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・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
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111 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16 (181) 
過去ログはこちら

[111:181]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/06/12(金) 21:01:07 ID:K.LxvYwA
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part15
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1403617453/l50

他のテンプレは>>2


172 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/04/05(水) 19:14:10 ID:3KjTUkvY
>書庫の司祭『パウラ』と妹の『ティナ』
パウラに命令。随分と激しい調教を受け続けて、身体も無事じゃないでしょうに…
そこで、今日は一日僕らと付き合って貰おうかな?

プロンテラは都合悪そうだから、そうだね。デワタに行って日頃の疲れを取ろうじゃないか
移動中もパウラちゃんを優しくいたわってあげるからね。その間胸とか太股も撫でたり揉んだりするけどさ
デワタについたら、ゆっくりと観光しようよ。こっそりお尻や胸を触っても別に良いよね?
夜も美味しいもの食べて、ベッドの上でパウラちゃんのご奉仕を受けたいな?
セックスも勿論するけどアナルは使わないから、ね? 僕らのおちんちんを口とおまんこで癒やしてね

173 名前:書庫の司祭『パウラ』と妹の『ティナ』 投稿日:2017/04/12(水) 22:23:48 ID:PEEPzQbc
本件を持って、一旦こちらのコテを取り下げます

>>172


「…ふう」
 デワタ郊外に建つ高給ホテルのスイートルーム。
 その寝室の中央に置かれた天蓋付きのベッドに、ため息と共に腰掛ける全裸のパウラ。
「疲れたかい?」
 体から湯気を立ち上らせつつ浴室から戻ってきた全裸の>>172が彼女を気遣う。
 いや、気遣うとはいいつつも、本音は『まだやれるか』という意思確認だろう。
 到着して数回、町を歩きながら、路地の陰や海岸を歩きながら、手で…そして宿に戻り食事までの間に数回。
 2人は文字通り『盛り』がついたような頻度で交合を繰り返していた。
「日光は体に堪えるわ。特にこういう南方のは、ね」
 彼女の白く美しい肌は、不健康と紙一重の物だ。
 それが、単に古城での屋外に殆ど出歩かない生活の弊害なのか、それとも彼女自身が人外のモノへと変わりつつあることの証なのだろうか。
「ははは。それは申し訳ないことをした」
 >>172は言う。
「でも、日が落ちて少し楽になったわ。まるで吸血鬼ね」
 自嘲気味な笑顔を浮かべるパウラ。
「まあ、君が人間でも吸血鬼でも、やってもらうことは変わりないけどね」
 そう言いながら、天を仰ぐイチモツを誇示する>>172
「節操がないわね。いいわ、いらっしゃい」
 パウラは珍しく苦笑すると、挑発的ともとれる仕草で手招きをした。


 ぎしっ…ぎしっ…
 深夜、ベッドのスプリングが軋み、肉同士のぶつかる音がする。。
「ん…はぁ…んっ」
 シーツの海の中、膝建ちの姿勢で背面から貫かれるパウラ。
 がっちりと腰を捕まれ、抱き寄せられたパウラはその姿勢のまま、何度も何度も>>172の責めを受けていた。
「声を出してもいいんだよ?」
「ん…大丈夫…よ。ちゃんと感じて…るから…」
 切なげな呼吸の合間に声を絞り出すパウラ。
「声を出す余力もない、かな?」
「そう…いう…わけじゃ…な…いっ」
 腰に回されていた>>172のてが胸元をまさぐる。
 そして乳首をつねり上げると、パウラが短い悲鳴を上げる。
「司書生活が…長くて…」
「声の出し方を忘れた?」
 胸元をまさぐり続けながら問う>>172
「あまり声を出すと迷惑になるわ…」
「なるほど…」
 閲覧者のいる図書館内での交合を求められることも少なくないのだから、無理もないだろう。
 だが、彼女のその態度が、>>172の嗜虐心を刺激した。


「はひっ…!んっ…」
 パウラの白く細い指がシーツを握りしめる。
 四つん這いとなったパウラの腰をがっちりと掴み、パン、パン、何度も腰を打ち付ける>>172
「声が出ないなら、音を出してみようかな…って」
「い、意地悪…ねっ…」
 抗議の直後、背筋をのけぞらせるパウラ。
 声には出さないが、彼女は何度も身体を震わせ彼のイチモツを締め付けていた。
 軽度とはいえ、突かれるだけで達せられるのは日頃の調教の成果だろうか。
「くっ…出すぞ…っ!」
 やがて>>172が獣じみた雄叫びと共に達し、彼女の腰を掴む両手に力を込める。
「う…っ」
 白い肌に指が食込む。
 そして、勢い余ってか密壺から飛び出た射精中のイチモツが彼女の背をキャンパスに前衛的な模様を描き出した。

174 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/04/23(日) 19:58:45 ID:j3o1u1xo
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleChampion3_21White_5066

問2:身長は?
177cm

問3:3サイズは?
B:90 W:58 H:82

問4:弱点を答えなさい
聖水も闇水もダメってのがなぁ
どっちつかずの半端モノの宿命っちゃ宿命だが。

問5:自分の自慢できるところは?
半分は淫魔でね。
自分にも相手に『生やす』事が出来るんだ。
そのためにお呼ばれいただくことも珍しくない。
後は…半妖故の若さって所だな

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
小生意気な小娘や男の子をガッつんガッつん突くのが好きだね。
気の強そうな顔が崩壊するのを見るとこちらまで濡れてくるよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
ノビ時代に迷いの森で。後は察してくれ…
まあ、後々考えればそれも悪くなかったんじゃないかとはおもうよ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ええと、名前を出して良いのか?なら…戦乙女のミシェラとは肉体関係だった。
調教をしたり、慰めたり、励ましたり…共闘をしたこともあった。
今でもたまに抱いたり躾けたりする事はあるね。立場上、あまりあっちからは誘ってくれないが。

問9:備考をどぞ
聖職者と淫魔の間に生まれたハーフのチャンプです。
どちらが父で母なのかは不明です(角の形状は両親からの遺伝ではなく本人の性別で決まるという設定です)
教会の暗部に身を置き、(主に性的な方面の)汚れ仕事を受け持つチャンプです。
経歴については不明な点が多く、拳闘僧の技を使う彼女を知る者も記録も現在のカピトーリナにはありません。
暗部に在る者であっても、彼女の正確な記録にたどり着ける者は極一部でしょう。
一方で、サキュバスの角で頭を飾ったチャンプが戦乙女と共に戦っていたという記録は多く残っています。
正確は享楽的で、戦いとなると容赦はありません。
出生故か階位(ジョブ)はチャンプ止まりですが、ステータスはそうとは限りません。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくな。
ここに来た理由?まあ、仕事と、後は個人的に楽しむためだね。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
長耳戦乙女(アリス)母娘の連中と合計で2個までだ。
参考までに、同時命令は一つとみなすよ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないな。

問13:他の方々とのコラボはOK?
いいぜ。

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/14(日) 02:55:50 ID:fA1HPIkw
>サキュバスチャンプ『フリッダ』
珍しい能力を持ってるもんだねえ…でも、今日はどちらかというと「受け」の命令になるかな
不服だったら拒否しても良い。相応に気持ちよくなるとは思うけどさ、いい体付きしてるしさ

で、その命令はずばり精錬祭でストレスを溜め込んでる冒険者がいてね、彼らの相手をして欲しい
この大きな胸を初めとして全身で冒険者達のストレスを慰めて欲しいんだ、性的な意味でね
最初は俺がフリッダとやって良いって言われてるから、まずは俺とセックスしてから他の相手もして貰おうか
胸を揉みながら話をするのもあれだから、まずベッドに行こう。そこでまず俺を慰めるんだ、良いね?

176 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/05/20(土) 20:53:59 ID:nv6iIdrE
>>175

裏通りの安宿の、とある一室。
 おおよそまともな冒険者は使わないだろう佇まいのそこは、教会傘下で『この手の仕事』を行う場として機能している。
「大変だったねぇ…」
 全裸のフリッダは『上』から『相手』するよう指示された人物の愛撫を受けながら言う。
「どうも」
 そう言いながら、背後から自身の胸をも魅し抱くメカニックの>>175
「所詮は確率。分かってるつもりなんだけどな」
 そう言いながら、大ぶりの肉果実の感触を指で楽しむ>>175
「でも、あんたは賢明だよ。精錬破産する前に引き返せた」
「アンタを知らなきゃそうなってたかもな」
 ははは、と下品な笑いをあげながら、乳首を抓りあげる。
 チャンプらしい、引き締まった肉体が小さくピクリと動く。
 白い清らかな、しかし胸以外の部分触れてみると、鍛え抜かれた鋼の肉体。
 改めて彼女が『雌』であり同時に『戦士』である事を思い知らされる。
「ん…っ…いきなりだね」
「百戦錬磨だって聞いてるんでな」
「くく…だから普通じゃダメって訳じゃないんだがね」
 まあ、そういうのも嫌いじゃないが。
 フリッダはそう言ってからくっくっく、と笑い声をあげた。


「さ、腰掛けな。魂まで搾り取ってあげるよ」
 フリッダは>>175にベッド縁にすわすよう促すと彼を見下ろした。
 『夜の精錬祭り』などというありがちなジョークが>>175の喉元まででかかったが、彼女と目があった瞬間霧散する。
 長身の、サキュバスの角を生やした彼女が嗜虐的な笑みを浮かべながら自身を見下ろしている。
 このまま本当にとり殺されそうな気分だ。
「どうしたんだい?」
 >>175の足下にしゃがみ込みながら問いかけるフリッダ。
「あ、ああ…このまま本当に死んじまうんじゃないかって、な」
 そう言ってばつの悪そうな笑みを浮かべる>>175
「あははははは!そりゃどーも!さ、始めるよ」
 フリッダは豪快な、しかし妖艶さも伴った笑い声をあげながら彼の足下に跪いた。


「くうっ!」
 部屋の中に>>175のうめき声が木霊し、肉果実に挟まれた彼の逸物が欲望を迸らせる。
「ん…さすが前衛職」
 胸元と顔に>>175の白濁役を受けながら、うれしそうに言うフリッダ。
「そりゃどうも」
 言いながら、サイドテーブルに置かれた白ポとバサポを混ぜたカクテルを手に取り一気に飲み干す>>175
 程なくして、肉果実に挟まれたままのイチモツがビクビクと震え、硬さを取り戻しつつある。。
「積極的で助かるよ。中には、命乞いし始めるのも居るからねぇ」
 顔に滴る精液をぺろりと舐めとりながらフリッダは言う。
「何人も腹上死させてるとか言われるしさ。自分のふがいなさを棚に上げて…」
 そう言いながら、再び乳房を押さえていた手を動かし、イチモツを優しく圧迫する。
「くうっ…最高だ」
 柔らかな圧迫感に感嘆の声を上げる>>175
「ふふ。好きだねぇ」
「でっかいおっぱいの嫌いな男子なんて居ねぇよ」
「あんた、今何割かの人間的に回したかもねぇ」
「ははは。そろそろそのやかましい口をふさいでみようか」
 そう言っておもむろに彼女の角に手を伸ばす>>175
「はは。こら、角はやめてくれよ」
「おおっと、すまんすまん。く…っ」
 本気でいやがっている様子を見て慌てて謝罪と共に手を離す>>175
 その直後、彼女が彼のイチモツにむしゃぶりついた`。


「くう…も、もう少しゆっくり…」
 どくり…と、うわずった声で懇願しながら、フリッダの口腔内に何度目かの射精をする>>175
「ん……んぐ…んーんぐ…ゆっくりしてる暇はないよ。一晩の約束なんだから、出せるときに出さないと」
 精を嚥下し、口元に垂れるモノを指で拭いながら見上げるフリッダ。
「あ、ああ…そう…だけど…っ」
 そして、彼の言葉を遮るように再びイチモツを口に含む。
 舌で先端をこじ開けるように弄り、頬を窄め搾り取るように吸い立てる。
「んんご…ん…」
 もう勃ってきた、と言わんばかりに上目遣いで見上げながら、フリッダは首を前後に動かし始める。
「うっ…また…っ」
 すでにかちこちになったイチモツがビクビクと震え始める。
 まるで魂を抜かれるかのような強烈なバキュームフェラ。
 そこいらの商売女では体験できないであろうそれだったが、こうも立て続けにされると体が持たない。
(ほ、本当に絞られる…っ)
 大きな脈動とともにイチモツが噴火し、彼女の中を白く染める。
 この上ない快楽。
 見上げる彼女はこの上ない妖艶さと、そして恐怖をまとっていた。

177 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/05/30(火) 02:43:47 ID:5htCHmtM
>サキュバスチャンプ『フリッダ』
…と言うわけで、ジェネティックである俺の薬の実験に付き合って貰ったわけだ。
君の境遇は俺の薬の実験にとって貴重なデータになるからね。

昨日飲んで貰った薬の効果はしっかり出ているようだね。
胸を大きくする豊胸剤というやつだ。二回りくらい大きくなってるかな。
ついでに絞ると母乳も出るようになってる。自分で絞って、この容器に出してくれ。
媚薬効果もあるから気持ち良く絞れると思うよ。存分に声を出して絞ってくれ。

聖水にも闇水にも属さない薬を作るのは中々難しいものだね。さて次は採尿だな。
この机の上に昇って、下着を脱いでしゃがんで、前の透明なトレーに出してくれ。
豊胸薬の要らない成分が水分となって出ると思うから、出せるだけしっかり出してくれ。
今の君の尿の匂いはどんなものかな?味はどうだろう。君は気にせずどんどん出してくれ。
君は暫くの間動けなくなるくらい、尿を出し続けるハズだ。

最後は、薬の効果を全て無くす中和剤を飲んで貰って終わりだ。
中和剤は如何なる効果の薬、HSP等のポーション類も、無くしてしまう
ディスペルやクリアランスに近い効果がある。
聖水や闇水の効果も消えるから、若干効果が残っていたら消えるはずだ。
それなりに危険な薬でもあるから、俺の目の前で飲んで貰って終了だ。

178 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/06/03(土) 14:58:28 ID:lmZMsg6k
>>177

「昨日飲んで貰った薬の効果はしっかり出ているようだね」
「まあね。おかげで動きにくいったらありゃしないよ」
 >>177の研究室にて。
 フリッダの胸元を見ながら満足げに頷く>>177に、フリッダはあきれ顔でそう答えた。
 ただでさえ豊満な彼女のそこは、彼の用意した薬によりさらにもう二回りほど肥大化している。
 その胸囲は120に達しているかというところだ。。
「その割には、服はきちんと用意しているんだね?」
 >>177の指摘通り、それでも彼女はゆったりとした拳闘僧の装束を纏っている。
 胸元の存在感は隠しようがないが、決して窮屈という印象はない。
「まあね。昔からその手の実験に付き合わされてるからね。クスリをキメさせられて、半裸で帰らせられる身にもなってくれよ」
「経験が生きた、と言ったところか。さ、それじゃあ次の実験だ」
 >>177はポンプを取り出した。
「これはまた…悪趣味だねぇ」
 それ―搾乳機を見ながら苦笑するフリッダ。
 搾乳用のアダプタから伸びるチューブの先はタンクとポンプが連なっている。
 ブルージェムストーンを動力源とする、可搬式のものだ。
 もっとも、本来の用途から外れる運用を行う其れが見た目通りの物であるかまでは保証の限りではない。


 服を脱ぎ、妖艶な笑みを浮かべながら乳房に搾乳機のアダプタを取り付けるフリッダ。
「ノリノリだね」
「こういう装置は大好きだからね。牛みたいに四つん這いにさせて、搾り取る。ゾクゾクするねぇ」
 男もあそこに取り付けりゃ雌牛になれるしね。
 付け加えるフリッダ。
「へ、へぇ…」
 あまりのノリの良さに、若干顔を引きつらせる>>177
 事前に知っていたが、実際に目の当たりにするとやはり戸惑う者だ。
「世間で神聖視されてたり、憧れの対象みたいな方々が、獣みたいな姿勢と声でよがるんだ。見物だよぉ」
 にやり、と笑いながら、部屋の中に用意されたベッドに歩み寄る。
 搾乳機を取り付け得た状態で四つん這いになるフリッダ。
「こちらから接触しておいてなんだが、君は本当に聖職者なんだよな?」
「そうだよ?だけどこういう立場だ。楽しまなけりゃ損じゃなのかい?」
「言いたいことは分かる…」
「それが私の人生哲学さ」
 そう言いながら、操作を促した。


 ごうん、ごうん…
 透明な半球状のアダプタが取り付けられた肉果実の先端。
 その中で吸盤の原理により乳首が引っ張られる。
「ん…っ」
 切なげなフリッダの声が漏れ、同時に先端から勢いよく母乳が吹き出した。。
 それらはチューブの中を駆け抜けタンクへと向かう。
「効果はどうだ?」
「そうだね…身体は火照る…悪くは…ないんじゃない…かな」
 四つん這いのまま、うっとりとした表情で答えるフリッダ。
 その間も、彼女の胸元では搾乳が続いている。
「あんたの手で『調べて』見ればいいんじゃないか?」
 そう言いながら腰をくねらせるフリッダ。
「ふむ…」
「あ…っ」
 誘われるまま、密壺に指を突き立てる>>177
 第二関節まで入れたところで、ゆっくりと2、3度かき回す。
 肉壁が四方八方から絡みつき、奥へ奥へと誘おうとするが、そこは我慢し一気に引き抜く>>177
 抜いた瞬間、フリッダの口から残念そうな、切なげなため息が漏れる。
「なるほど。演技ではなさそうだ」
 >>177は指を抜き、滴る蜜を見て頷いた。


「ところで、下の方もソロソロだと思うんだが」
「んー…言われりゃ確かにって感じだけど」
 答えるフリッダ。
 彼女膝の間には桶が置かれている。。
 薬の副作用である尿意に備えての物だ。
「現場で使うなら、カテーテル突っ込んだ方が効率よさそうな気がするけどね」
「乳牛じゃないんだ…まあ、そういう使い方もありかな」
 軽口をたたき合うこと数分ご、彼女が腰をもぞもぞと動かし始める。
「来たようだね」
「そうだ…ね」
 頷いてすぐ、彼女の股間から透明な小水が勢いよくほとばしる。
「臭いは…まあ、大丈夫か」
「…止まらないねぇ。大丈夫かいこれ?」
「心配無用。脱水対策は準備済みさ」
 >>そう言って輸液のパウチを取り出す>>117
「用意周到だねぇ。さすが研究者、と言ったところか」
 全身から体液が吸い出され手ゆく感覚のなか、フリッダは苦笑した。

179 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/07/09(日) 17:39:55 ID:V8sLRvoo
全員に命令

頑張っている皆さんにアルベルタより旅行のお誘いです。
場所はアルベルタ周囲の森林地帯。
今も昔も『フェイヨン迷いの森』と呼ばれてる一帯です。
我々アルベルタ市は、あの静かな土地を避暑地として利用する計画を立てました。
獰猛なモンスターの少ない地域を整備し、道路や案内板、そして貸別荘その他諸々を準備。
もう『迷いの森』などとは言わせません。

ああ、お代のことはご心配なさらず。
既に皆様の『関係者』から頂いております。
『楽しむ』もよし、ゆっくりお休みになられるもよし。
今回は選ばれた方のみのご招待故、万が一現地で誰かと鉢合わせ(コラボ)しても
互いに立場を察し合える間柄でしょうしまあ問題はないでしょう。
現地で意気投合し、ひとときの間楽しまれるのもよいかもしれません。
ですので『皆様』だけでごゆるりとお楽しみください(お辞儀)

180 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/08/21(月) 22:32:33 ID:eU10B0II
>>179

 夢の中に緻密に再現された避暑地は、現実の其れとは異なり殺風景だ。
 星一つ無い虚ろな夜空に白く輝く月。
 ニフルヘイムもかくやと言う冷たい光に照らし出される森林地帯。
 いずれのロッジも静まりかえり、一筋の明かりも漏れていない。
 二人の足音以外の全ての音が存在しない、文字通り生彩に欠けた空間。
 そんな世界の、昨晩三人で歩いた道をミシェラとフリッダは歩いていた。
 ミシェラはミカエラが纏っていたような白いシルクのワンピースを纏い、同色の帽子を目深にかぶっている。
 フリッダはチャンプの僧衣ではなく、サキュバスの装束だ。
「……」
「どうしたんだい?せっかくのデートだってのに」
 歩みの遅い、ともすれば立ち止まってしまいそうなミシェラの手を引きながらフリッダは言う。
「…お前は…容赦が…無いな、と思って…な」
 繰り返される切なげな吐息の合間に声を絞り出すミシェラ。。
「似たようなことを娘に施したアンタが言うのかい?ま、本気で堕としたいと思ってるのは事実だけどね」
 屈託のない笑みを浮かべながら言うフリッダ
「それは…どうも…」
「どうだい?あたしのコーディネートは」
「…こういう歳でも無いとは思うが…」
 白いワンピースの裾を押さえながらミシェラは言う。
「そうかい?充分イけるとおもうけどねぇ」
 薄手の其れは、月の光を受け白黒の世界でありながら彼女のシルエットを浮かび上がらせている。
 そして、下腹部には不自然な隆起。
 フリッダの秘術によりミシェラの陰核は肥大化させられ、擬似男根へと作り替えられた。
 そしてカチガチに勃起したそれは、彼女が歩みを進める度に裾と擦れ合い彼女を苛んでいる。
「それと…もう少し…ゆっくり…その…こすれる…」
 言いながら前屈みになるミシェラ。
「この程度で…っ」
「ここは夢の中。あたしの掌の上だよ」
 フリッダはクスクスと笑ってから彼女の手を強く引き、移動を促した。


「はぁ…はぁ…」
 100メートルに満たない距離がとても遠い。
「何回イった?」
 フリッダが問う。
「わ、わからない…」
「否定はしないんだねぇ…まあいい」
 そう言って足を止めるフリッダ。
「少し休もうかねぇ」
 そう言って彼女は道の端に設置された木製のベンチを指さした。


 フリッダはベンチに腰掛け、自身の膝上にミシェラを座らせる。
「それじゃ、どうなってるのか見せてもらおうかね。お母さん」
 フリッダはそう言うと、左手をミシェラの腰に回し、そして右手を隆起する彼女の下腹部に伸ばした。
「ひっ…」
 滑らかなシルクの布地越しに、擬似男根と化した陰核を握りしめられ悲鳴を漏らすミシェラ。
「ま、まってくれ…いきなりされたら…っ!」
 ミシェラの哀訴を無視し、フリッダはゆっくりと彼女のそれを扱き始めた。


「効果覿面だねぇ…」
 ビクビクと脈動する擬似男根を扱きながらフリッダは言う。
「と、当然…だ…ろう」
 声も絶え絶えに答えるミシェラ。
 彼女に生えた其れは、陰核と包皮を肥大化させただけの簡易的な術法によるものだ。
 フリッダはここ夢の中だろうが現実だろうが、本物の男根を生やさせることは造作も無い。
 しかし、元が陰核であるがため、単に快楽責めを行う場合はこれに感度上昇術法を併せるのが最も効率的である。
「そうやってもだえる姿、たまらないねぇ」
 耳元で囁き、耳を食むと、ミシェラが弓なりに背筋を仰け反らせる。
「本当に、堕とし甲斐が有る戦乙女様だよ」
「それは…光栄だ」
「嬉しいねぇ。アタシに堕とされることをそう思ってくれるのかい?」
 そう言ってくすくすと笑うフリッダ。
「そういう風に躾けてるのは、お前だろう?」
「ははは。自覚はあるようだな」
 フリッダはそう言うと、イチモツをから手を離し、彼女の顎に添える。
 そして、荒々しく口づけをする。
「はぁ…」
「ん…」
 舌を絡ませ合い、唾液を交換する。
 軽口が途切れ、二つの荒々しい吐息。
「まだまだ躾は足りないようだ」
 唇の端に唾液の糸を残しながら、妖艶な笑みを浮かべるフリッダ。
 そして再びイチモツを、今度は荒々しく鷲掴みにする。
「いつか、アンタをキューペットにしてみせるさ。夜は長い。覚悟するんだねぇ」
 宣言し、激しく扱き始めるフリッダ。
 直後、生命の気配がの無い空間に、嬌声とも断末魔ともつかない声が高らかに響き渡った。

181 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/10/20(金) 23:29:04 ID:ZDb6alxg
>>サキュバスチャンプ『フリッダ』
ん・・・ぁ・・・凄い量・・・僕のここ、キモチ良かった?
あはは、悦んでくれたなら凄く嬉しいな♪でも乱暴に突かれて壊れちゃうかと思ったよ
でも・・・ふふ、折角の美人さんなのに・・・今まであんな強気だった顔が蕩けきってだらしないの
なんだったっけ、お前みたいな生意気そうな男の子の顔が崩壊するのを見ると興奮するだっけ?
可愛いなぁ、今の君がそんな顔になってるよ
さて、次は僕の番かな?僕のことを犯してくれたソレをたっぷり嬲りながらトロトロのそこをいっぱい気持ちよくさせてあげる

今までは責め手ばっかりだったみたいだね?
君みたいな凛々しくて綺麗な淫魔さんが普通の女の子みたいに嬌声をあげる姿を僕に見せてね

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