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・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
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111 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】 (55) 
過去ログはこちら

[111:55]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/10(日) 11:15:39 ID:ql/UhAAs
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


46 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/19(日) 22:07:46 ID:bSJ.9gsU
>>37さん

「また…失敗しちゃうなんてぇっ…」
騎士団からの情報を受けてレッケンベルのとある研究施設に忍び込んだろな子
…だったが上手くいかずあっさり罠に掛かり研究員の37に捕まってしまった。
「こ、こんな恥ずかしい格好にして…何が目的なんですか…きゃああっ!?」
裸にひん剥かれた上で大きな椅子の上に座らせると複数の機械の手…マジックハンドが伸びてきて拘束されてしまう。
「君には俺が開発したこのマッサージチェアを試して欲しいんだ、その身を持ってね」
腕は頭の後ろに組むように、脚は大きくM字に開脚させられて37からろな子の大事な場所が丸見えになってしまう。
更に透き通るように白く華奢な肢体、その癖に女性らしくぷりんと悩ましく実った豊満な胸、それら全てに手が伸びてきて全身を撫で回される。
「!?い、いやぁっ、こんな機械なんかにっ…ひあっ!な、なに…急に身体が熱く…んああああぁ!?」
その行為はただ撫でている訳ではなく、指の先から霧状の媚薬を吹き掛け馴染ませるようにマッサージを施していく。
「はあんっ、やあっ…おっぱい、これ以上揉まないでえっ、敏感過ぎてぇ…す、すぐっ、イっちゃうからぁっ…ひゃうううっ!?」
全身に十分浸透したところで胸を軽く撫で回している程度だった手は、改めて撓わに実った果実を思いきり押し潰す。
深々と指を食い込ませ、むにむにと円を描くように激しく捏ね回していく。
「ひううっ!!?んあああっ!!!」
媚薬で数倍に増幅されただでさえ快楽に弱く特に敏感な乳房を攻められてはひとたまりもない。
Iカップの乳房を揉まれる度に確実に絶頂に押し上げられ、開脚させられている秘裂からたっぷりの蜜を滴らせる。
「やはあああぁっ!おっぱいだけでぇっ、ひゃああっ、乳首っつまんだらぁっ…も…イクっ、イクかされちゃううっ!!んあああぁんっ!!」
とどめに乳首を捻るように引っ張られ甲高い艶声を漏らす。
その姿を37に視姦されながら思いきり潮を吹き無様に果ててしまう美少女騎士。
「うひゃあっ!?あはっ、そんな場所を指でくすぐっては…ひゃうっ!や、やめ…あはは…イ、イったばかりで、はううっ!?」
絶頂の余韻も程々に機械の手は腋の下やふとももに指先を伸ばし、何をするかと思えば全ての機械の手はろな子の身体にくすぐり攻撃を加えはじめる。
敏感になった身体はくすぐりの一部も性刺激に変換され奇妙な感覚だが我慢できない程ではなかったが…
「や、やめ…あはっ、ひゃああん、も、もう…あははっ…く、くるし…はあっ…も…ゆるしてくださいぃ…!」
それも十分以上も続けられれば高まった性感がもどかしく呼吸する苦しさに全身が疲労していた。
快楽と苦痛に板挟みにされて涙を潤ませながら機械相手に何度も許しを請い、ようやく動きを止めてくれる。
「はぁっ…あっ、うう…や、やっと…やめてくれたっ……ひあっ!?」
疼きと疲労にぐったりと項垂れるろな子、だが安堵する間もなく下半身に男性器の形をした極太のバイブが無造作に押しあてられる。
「ぁっ…今度は、これで……犯されちゃうの…っ…?」
表面にはイボイボした突起が一面についていてそれを見て期待に身体を更に強く疼かせてしまう。
これまでのマッサージで心身共に受け入れる準備は十分過ぎる程に出来てしまっていた。
「は、はいって…くるうっ…こんなぁっ…すごいの、挿れられちゃったらぁっ…それだけで…イっちゃううっ…!!くっ…ひああああっ!!」
極太イボイボバイブがゆっくりと閉じられていた膣内をじ開け押し広げながら奥へと侵入し、膣内に強烈な刺激をもたらす。
軽くイク少女騎士に加減する事もなく、同時に乳房へのマッサージも加えて堪らない快楽に身体を反り返らせる。
「んひいいっ!?おっぱいと一緒にされたらあっ、ま、またあっ…イクうっ!?やはあああああっ!!」
二度も少女騎士を果てさせながら奥まで到達する無機質なイチモツ。
すっかりその凶悪なモノに蕩けさせられてしまったろな子だが、まだ挿入しただけに過ぎず本番はここからなのだ…。
「ひあああっ!?ああん!!はああっ…こんな、すごいのでぇ…突かれちゃったらぁっ!イクっ…またイっちゃうう!」
膣壁を無数のイボイボが擦り上げ刺激しながら極太のバイブが暴れまわる。
それもただ下から挿入し、上下させるだけではなく、うねりを加え、タイミングに変化を持たせ、機械だから出来る正確さと絶妙なテクニックで最奥を突き上げた。
「ひはああぁっ!き、気持ち良いのがぁっ…止まらないぃっ…上手すぎるよぉっ…はあああんっ!イクのおっ、ま、またああっ…!!」
しかも自分本意な攻めではなくあくまでマッサージの受けてを気持ちを良くさせる動きをする。
劣情に熟れた乳房を捏ね上げ、更にそこにくすぐりを加え、膣内を極太イボイボバイブで突かれ何度もイキまくり、もう気持ちよすぎて何が何だかわからない。
「ふああっ、やはあっ…すごいっ、おっぱい揉まれるのも…バイブでおま○こ犯されるのも、全部、全部…気持ち、良いのぉっ…!気持ち良すぎちゃうっ…!はああっ、んああああぁ!!」
37製作のマッサージチェアによる極上のセックスマッサージにすっかり心身共に蕩けさせられて虜になってしまったろな子
幾度と無く絶頂させられる少女騎士の姿を37はいつまでも愉しげに眺めているのだった……
―――
数時間後、騎士団が研究所に踏み込むが中に既に蛻の殻、当然37の姿もなく…
「あんっ!もっとぉっ…ろな子を気持ち良くっ…してえっ…!はああっ、やはああん!!」
淫らなマッサージ機械相手に延々と犯され続けられるろな子の姿があっただけだったという…

47 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/20(月) 22:05:40 ID:puCWzHQM
>魔畜の戦乙女一家
ミカエラには4日前から大便の排泄を禁じてたから、そろそろ出してもらうよ。
これもカメレオン石鹸を作るために必要なことだ。私のラボのバスルームに来るように。
下腹部が若干大きくなっているか。全裸になって後ろを向いて、尻を自分で開いて肛門を見せなさい。
硬いものをスムーズに出るように別の薬を浣腸して投薬する。
暫くしたら排泄してもらうことになる。記録のために宣言してもらう。
「ミカエラは大便が溜まってしまったので脱糞させてください」と言いなさい。
後ろにある透明な大きな容器に出せるだけだしなさい。
排便し終えたら直腸を綺麗にするためにHSPを浣腸するから、暫くしたらHSPをヒリ出すんだ。
何度かHSPを浣腸するから、その度にHSPを排泄するように。
君の大便をしっかり採取して、君を洗い終えたら終わりだ。

48 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/25(土) 21:37:05 ID:13NYBNSs
>>41さん

「な、何故そんな趣向がモンスターに…し、しかもマンドラゴラですか…」
アルケミストギルドが生み出した超巨大マンドラゴラが何かの拍子で逃げ出してしまい、現在も逃亡中だという。
その上、美少女だけを狙い好んで犯すと変態性があり、誘き寄せるのに打って付けだとろな子に討伐の役目が回ってきた。
(ううっ、マンドラゴラは苦手なんですけど…)
初めてを奪われた過去からマンドラゴラ系のモンスターは嫌って避けていたし、触手の類いは未だに弱くとも脅威に感じてしまう。
「だ、だめです!こんな事では…!私は誉れ高い騎士団の一員です!期待に応える義務があります!」
と、自分を奮い立たせ目撃情報のあった迷宮の森に向かったのだったが…
―――
「ひゃああっ!?し、しまった…は、離しなさいっ…こ、この!」
警戒はしていたものの、視界の悪い森では限界があった。
背後から忍び寄る触手に気が付かず、武器も弾き飛ばされ蔓のような触手はたちまち四肢に巻き付いてくる。
「くっ、なんて力なの…ひゃっ!?どうして鎧を脱がせてっ…?やあぁっ!」
その力は相当なもので簡単に鎧を剥ぎ取り、窮屈に押し込められていた二つの大きな乳房をぶるんっと誘うように揺らし、暴き出させれてしまう。
「んあっ!や、やめっ…はああん…!ふあっ、触手に、おっぱい…押し潰されて感じちゃうっ…やあああん!!」
マンドラゴラはハートエモを出しながら複数の触手を使い少女騎士の魅惑の果実を遠慮なしに捏ね回す。
「ふやああっ、マンドラゴラなんかに…私…ま、またあっ、感じさせられてぇっ…こんなの…だめぇっ…!!ひゃううっ!」
初めてを奪われたモンスター相手に嬲られ、頭では屈辱だと理解しながらも、乳首を固くして下着に徐々にシミを作ってしまうろな子。
(催淫薬効果のある体液は…まだ、かけられていない、のにぃっ…身体が、もう疼いてぇ…はぁん…こ、このままだと、あの時…みたいに…)
初めて快感を教え込まされた時の事が頭を過り余計に疼きを強くしてしまう、
そんな彼女の心を見通したかのように触手は下着を引きちぎり、男性器のような形状の一際野太い触手が当てがうとゆっくりと挿入を開始する。
「ひあっ!?いやああっ…!こ、こんなのっ…気持ち悪いだけ…なのにぃっ…んあああっ!?」
四肢を拘束され宙吊りにされたろな子に拒む術はない、なすすべもなく挿入されてそれだけで果ててしまう。
「んううっ!!?触手が中に目一杯擦れてぇっ…ひあっ!うああっ!?やあっ…イっ…イクううっ!!んやああああっ!!」
もう彼女の強がりもここまでだった。
「はあああん、触手が…私のおま○こにっ…入ってえっ…ずんずん、突かれて、犯されちゃってるうっ!ひゃううんんっ!?」
膣内に挿入された極太の触手をピストンしながら揺れ踊る魅惑の巨乳を乳首をこね上げた。
「ふあああぁっ!?モンスターの癖にいっ…人間みたいに…攻めて来てぇっ…はああぁっ!」
堪らない快楽に身を震わせ、マンドラゴラに犯されている事を屈辱だと思いながらも今はそれ以上に快楽が上回る。
悦びに震えるろな子を追い詰めるように、次第に触手は膣内をピストンする動きを早めて行く。
「ひううっ!!?ああぁ!やあっ、激しいっ…うああっ、こ、んなぁ…変態モンスターに…またぁ…いっ、イかされちゃうう…!イっちゃううう!んやああああああっ!!!」
ろな子の絶頂に合わせて、びゅるびゅると触手の先端から媚薬粘液を注ぎ込むマンドラゴラ。
「くうううんんっ!!?」
体内に流し込まれた媚薬は吸収が早く、たちまち効果が現れろな子の思考は桃色の欲望に支配される。
「はあっ…だめなのっ…身体が切なくてえっ…ええっ!?もっと…、もっと…気持ち良く…してえっ…はあああんっ!!」
犯されながらも反撃の機会を窺うつもりだったが、そんなものは全身を駆け巡る快楽の前に掻き消されてしまう。
マンドラゴラも彼女に抵抗の意思が無いと本能で感じとったのか、手足の戒めを解き地上下ろしてろな子を攻めはじめる。
「ふあっ、なにをっ…んあああああぁ!!?ひゃあん!!」
彼女を立たせたまま、大樹のような本体に縋り付かせ背後から触手を突き入れる。
ちょうど人間が立ちバックで交わるような格好になり、ろな子の巨乳が卑猥に押し潰れた。
マンドラゴラはその感触に興奮したかのように更に攻めを荒々しいものにしていく
「ひああああっ!?あんっ、後ろからされるのぉっ…あんっ!好きぃっ、これっ気持ち良い…!!」
何度も絶頂してその度に媚薬粘液を流し込まれる。
植物の癖にろな子を孕ませんばかりに容赦のない貪りを繰り返すマンドラゴラ。
美少女好きというのは疑いようもない真実でその執着も人間顔負けなのだった。
(わ、私…このままで…本当に…良いの…?……でも、もう手遅れ…なのかも……)
止まらない欲情と疼きの中、ふと我に返るが打つ手はない。
自分はこのまま助けが来るまでマンドラゴラに犯され続けるだろう。
ここは迷宮の森の深部、下手をすれば発見されずに何日も助けが来ない可能性もある…身体の隅々まで犯され尽くされて、媚薬漬けにされて延々と嬲り続けられ……
(あ…?あれは……!)
諦めかけたその時、ろな子は数メートル先の茂みに何かが光りを反射しているのを見つける。
それはマンドラゴラに弾き飛ばされてしまった彼女の武器だった。
(このチャンスに賭けるしかない…!)
完全に着衣を脱がされた訳ではなかったのが幸いした、ろな子はポケットに忍ばせていたイグ種を口に放り込む。
触手を振り払い、快楽に足をガクつかせながらも気力を振り絞り、武器の元に駆け寄ると渾身の力でスキルを放つ。
「スパイラルピアース!!」
彼女にもう抵抗する意思は無いと思っていたマンドラゴラは不意を突かれ、スキルをまともに受けて倒されてしまう。
「あ…、はあっ…あ、危ないところでした……んっ!?はあぁんっ!」
安堵した事で一時的に緊張で抑えられていた疼きが一気に再燃する。
身体中を隈無く犯され、大量注ぎ込まれた媚薬粘液…。
「んあああっ!?はあっ…あっ、指が…止まらないっ…身体が熱くて…はああん!あああんっ!!!」
その場に蹲ると一心不乱に自らを慰めはじめてしまう少女騎士。
討伐には成功したもののしばらくの間マンドラゴラの置き土産に苛まれたという。

49 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/25(土) 21:49:47 ID:13NYBNSs
>>43さん

「えっ、私とお姉ちゃんのお写真があるんですか?わー、すごいです!ありがとうございます!」
屈託のない笑みを浮かべ43から写真の束を受けとるろな子、さっそく中身を拝見させて頂く事にする。
「へぇー、お姉ちゃん、私にの知らないところでセカンドコスチュームを着ていたんですね。なんで見せてくれなか……」
言い掛けて次の写真を見ようと捲ったろな子の表情が凍り付く。
それが何故かと言えば、写真の中の姉は恥ずかしそうにこちらに豊満な乳房を向けていて…
更に次の写真では男性に桃色の鮮やか先端を愛撫されて…捲れど捲れどそんな写真ばかりなのだった。
「な、なな……」
道で痴漢するように身体を弄られている場面、更にはベッドの上で攻められる姿もあり、
赤裸々に淫らな場面を写す写真の数々にろな子は顔を真っ赤に染めていく、あまりの事に言葉が出てこない。
やがて見覚えのある金髪ロングの少女の姿が…
「!これ、この前の…アカデミーの…!?」
写真には紛れもなく触手モンスター犯される自分なのだった。
撮られている、とは感じていたがこうして実際に写真として実物を目にすると衝撃が計り知れないものがある。
媚薬に冒されていたとはいえ当人の目から見ても艶かしく蕩けきった表情。
乳房を揺らし、肉棒のような野太い触手を、快楽の涙を流しながらこんなにも気持ち良さそうに受け入れて…
「わ、私…こんな、はしたない顔で……」
第三者の視点だから解る、劣情を煽り立てる少女の姿。
男性がこの写真を見たならばろな子を抱きたいと思うのは間違いない…
などと自惚れに似た危機感を本人でさえ感じてしまう程にいやらしい写真の数々なのだった。

50 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/25(土) 22:13:13 ID:RqZRDu7Y
>>騎士団のろな子
ったく、また騎士団の追っ手かよ…まぁ二人程度俺の相手じゃねーけどな?
…お?久々じゃねえか、ろな子ちゃんよ。一緒に居るのは彼氏かい?
寂しいねぇあんなに沢山可愛がってやったのに、すぐに他の男に乗り換えちまうんだなぁw
んじゃあ彼氏さんの前でまた可愛がってやろうかね?wどこが気持ちいいかを彼氏さんにも知ってもらわないとだw

…?ろな子ちゃんよ。お前この男に何か薬盛られてたか?
コイツぁ所謂媚薬効果のある惚れ薬なんだが…知ってるか?飲み続けると厄介な副作用があるんだぜ?
信じられないって?まぁそりゃそうだw好きだと思い込んでる男の前で犯されて喘いでんだからw
まぁしばらく好きな男の前で犯されて悔しいけど感じちゃう自分を楽しんでろよw
効果が切れたらわかるさw切れたらもっともっと楽しもうぜ、こいつの前でよw

51 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/11/26(日) 17:04:35 ID:ad8FUey2
>>47


 ぎゅるぎゅるぎゅる…
 ちりん、ちりん…
 誰もいない静かな廊下に、獣の唸り声のような音と、鈴の音が響く。
 唸り声音の源は、アリスに連れられた一糸纏わぬ少女ーミカエラだ。
 パンパンに張り、汗が滲む下腹部からは絶え間なく唸り声が響く。
 そして鈴の音はミカエラの白磁のような肉体を彩る黄金の円環から吊されたそれから発せられていた。


 ミカエラは腹さすりながらよろよろとした足取りで歩いていた。
「お嬢様。歩みが遅れてます」
 彼女の数歩先をゆくリンナが手にしたリードを引く。
 リードの先はミカエラの首もとに延びており、そこにはマタの首輪が巻かれていた。
「ま、まって…」
「お急ぎください」
 あえて感情を排した言葉で促しながら、容赦なくリードを引くリンナ。
「今尚私たちが生かされている理由は…」
 急かす代わりに問うミカエラ。
「力を喪うも『元』戦乙女とも名乗れぬ半端な存在」
 うめき声混じりの声で答えるミカエラ。
 今、彼女の腸内には、カメレオン石鹸の『素材』が満たされており、これからそれらの『採取』が行われるのだ。
「その通りです、お嬢様」
「あなたも…変わったのね」
「お嬢さまに生きて頂くには…こうするしか…」
 リンナは振り返らずにそう答えた。


「やあ、おそかったね。まあ、無理もないか」
 2人が浴室のような広い部屋にやってくると、>>47が出迎える。
「申し訳ありません」
「詫びは良い。では始めてもらおうか」
 >>47の命令に、リンナは静かに頷き、ミカエラは無言で腰を下ろした。


 ミカエラは足を開き跪くと、自らの手で自発的に臀部を割りた。、
 そこにリンナの手で受け皿としてガラス製だろうか、透明の容器が置かれる。
「お嬢様。従順なのは結構ですが、性急すぎます」
「ご、ごめんなさい…」
「分かっていただけで何よりです。では、始めてください」
 リンナが命じると、ミカエラは下腹部に力を入れる。
 程なくしてピンクの後孔が割り開かれ、素材の収集が始まった。
「くうっ…はぁ」
 せき止められていた『素材』が文字通り吹き出した。
 同時に、排泄の感覚が快楽となって背筋を駆け上がり、身体を彩る金の鈴がけたたましく鳴り響く。
「ひぐぅ…はぁ…」
 ぶりゅぶりゅぶりゅ、と下品な音を立て、カメレオン石けんの材料となる排泄物が容器の中を満たしてゆく。
「これなら良い物が作れそうだ。よく管理したね、リンナ嬢」
「いえ、お嬢様の協力があってこそです」
 排泄を続けるミカエラを眺めながら答えるリンナ。
 一見平静を装ってはいるものの、頬には紅が差していた。


「はぁ…はぁ…」
 排泄の姿勢のまま、がっくりと頭を項垂れるミカエラ。
 全身には排泄絶頂の残滓が燻っているのか、微かな震えを何度も繰り返している。
「お疲れ様でした」
 そんなミカエラの前に立ち、微笑みながら頭を撫でるリンナ。
「では、最後に洗浄を致します」
 そして、宜しいですね、と問いかける。
「はい…おねがいします」
 か細い声で答えるミカエラ。
 その声には、疲労の色が濃く滲んでいた。


 イルリガートル式浣腸が用意され、洗浄が始まった。
 2人に気を利かせてか、それとも自身は目的の者を手に入れたからか、>>47はこの場から去り、2人だけが残された。
「ぐ…もう…これ以上は…」
 そう言って苦悶の表情を浮かべるミカエラ。
 割り開かれた臀部には嘴管が突き立てら、れそこから伸びるチューブを伝い、ハイスピードポーションが彼女の体内へと注がれ続けている。
「お嬢様。まだ3本目です」
 彼女を抱きしめ、背中をさすりながら励ますミカエラ。
「より身体の小さい奥様は6本、私も4本まで耐えました。せめて戦乙女として、私よりも多い5本までお耐えください」
「わ、わかった…わ」
 内臓に圧迫感を覚えつつ、声を絞り出すミカエラ。
 程なくして薬液瓶が空となり、リンナは抱擁を中断し次の便を準備する。
「これは、自分自身の意志。誰かにお嬢様が手折られるのならいっそ…」
「そうね…あなたやお母様になら、まだ」
 妖魔の意向似弄ばれるのはもはや逃れられぬ運命。
 ならば、せめて…
「くっ…」
 彼女の思考を遮るかのように、4本目の注入とリンナの抱擁が再開された。

52 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/08(金) 04:05:35 ID:OhvEpoMA
>騎士団のろな子
寒くなってきたからスパッツでも穿いて貰おうかな。ただしパンツを穿かずに直で穿いてね。
「スパッツ直穿きのろな子おまんこ見てください」って言って、そこのベッドに足を大きく開いて座ってね。
スパッツから生えているろな子のおまんこの毛をプチプチ抜いちゃうよ。
今日は一日中、ろな子の毛を抜いて過ごそうかな。
我慢出来なかったら「ろな子の茂みの生えたおまんこをチンポで犯してください」って言えたら
スパッツを破ってろな子のおまんこを犯してあげるよ。何度も中出しして一日中ね。

53 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/08(金) 04:16:26 ID:rGI2J3gY
>魔畜の戦乙女一家
久しぶりにリンナの声を聞きたくなったから二人きりになって相手をしてくれ。
今日は…君の尿道を責めようかな。カテーテルを用意してきてくれ。君の尿道に入れるから
しっかり準備してくれよ。
下着を脱いでベッドに座って、足を開いて尿道をじっくり見せてくれ。
HSPで洗ってから先っぽにベト液のついたカテーテルを入れるから動かないでくれよ。
管はイボイボの付いた特注品だからね、君も満足できると思うよ。
奥にたどり着いたら言ってごらん。「リンナの黄色いおしっこを採ってください」とね。
透明な管に君の黄色い小便が通っていくよ。ちゃんと透明な容器に保存していくから、
気にせず力を抜いて放尿してくれ。
全部出し終えたら本番だ、「リンナのおしっこ穴を犯してください」と言いなさい。
こっちを向いてしっかり言えたら管を前後に動かして、尿道を扱いてあげるよ。
管の表面に付けた特性媚薬が効いてきているだろう。君の尿道を採尿した上で扱いて
刺激をあげるから、しっかり声を出してイク様を見せておくれ。
イク時にはちゃんと宣言しないとダメだぞ。アリスらしく命令遵守だ。
君が何度もイク様を見せて貰うから、しっかり声を出してイキそうなら言いなさい。
今日は君の尿道を犯す日だからね。

54 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/12/10(日) 17:58:05 ID:4FZOV3OY
>>53


 かちゃり…
 >>53の寝室に小さな音が響く。
 リンナがベッド横のテーブルに銀のトレイを置いた音だ、
「準備が…出来ました」
 そして、>>53の方に向き直り一礼する。
「上出来だ」
 満足げな表情を浮かべ彼女の態度を褒める>>53
「自分が責められるというのに、よくそこまで落ち着いていられるな」
 言葉と共にトレイの上に視線を移す>>53
 そこには泌尿器科で用いる医療器具が並んでいた。
 リンナは>>53の言葉に答えず、エプロンドレスを脱ぎベッドの上に腰を下ろした。


 M字開脚の姿勢を取らされ、露わとなった花弁。
 そこに液体を滴らせた金属の棒―プジーが宛がわれる。
 ベト液を混ぜ粘性を持たせたHSPだ。
「普段はバサポだけど、君の身体にはきつそうだからね」
「ありがとうございます」
 素直に礼を言うリンナ。
 苛烈な辱めを受け続けた彼女の精神は既に屈服したといっても差し支えは無い。
「いくぞ」
 言葉と共に、づぷり、とプジーが侵入を開始する。
 硬い金属の棒が中を押し広げる感覚。
 それに一歩遅れ、プジーの触れた場所が熱を帯びる。
「ひっ…熱…い」
「それで熱い…か。バサポは無理そうだな」
 熟練盗賊の錠前破りのように、プジーを上下左右に小さく抉りながらゆっくりと奥へと進めてゆく>>53
「んっ…ひうっ…あ…」
 不意に、プジーの動きが止まり、リンナがもの欲しげな吐息を漏らす。
「そうがっつきなさんな。ま、あんたの嫁さんは見習うべきだ」
 >>53は苦笑交じりにそう言うと、左手親指の腹でプジーを押さえながら、ピンとしこり立った肉芽に手を伸ばす。
「んっ!」
 其れまでの者とは違う、鋭い快楽に身体を震わせるリンナ。
「ひぎっ…!」
 同時にプジーを押し込む>>53
「どうだい?ここはおちょぼ口だが、躾次第で下の大きな口よりも貪欲になるんだ」
「は、はい…おっしゃる…とおりです」
「良い答えだ」
 さすが、自らの意思で身体を差し出しただけはある。
 >>53は思った。


「これだけ広げれば充分だな」
 >>53は根元まで穿たれたプジーを見ながら言う。
 一方のリンナは、これからが本番だというのに既に何度も気をやりとろんとした目で宙を見上げていた。
「リンナ。これから採取するけど大丈夫か?」
「はい。私の穴を…もっと犯してください」
 恍惚とした目で懇願するリンナ。
 歓心を引いて彼女達を庇うための達演技か、それとも既に壊れているのか。
 >>53は前者と考えたが、演技だとしてもそこまで言えるのだから及第点だ。
「では、お望み通りに」
 手早くプジーを抜き、ベト液で光るチューブを挿入する。
 既に拡張され、潤滑を得ていたそこはあっさりとチューブを受入れた。
「ああぁぁっっ!」
 膀胱にまで達したチューブにより、本人の意思とは関係なく排尿が開始される。
 ぞわり。
 チューブが黄色く染まり、身体が震える。
 羞恥と、排尿に伴う快楽が背筋を駆け上る。
「い、イキ…もう…いってます…申し訳…っ」
 命令無視で絶頂した事を詫びながら、快楽に震えるリンナ。
 そこに居たのは従順なアリスでは無く、躾のなっていない牝であった。

55 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/11(月) 03:33:23 ID:2fnEFxEI
>魔畜の戦乙女一家
この間(>>54)は良い表情をみせてリンナにはまた豊胸薬を試すよ。バスト90センチくらいになるだろうね。
魔法薬だけど、一晩かけて効果の発現を確認するからね。

さぁ、予定の大きさになったかどうか、全裸になって見せてごらん。
今日は俺の部屋で、机の横に居てもらうよ。書類仕事があるんだが、時折、君の胸を弄んで、
君の胸の柔らかさと表情を楽しませてもらうよ。君は感じるままの表情と声を浮かべればそれでいい。

書類仕事が終わったら、君の身体を使わせて貰おうかな。
前回遊んだ尿道をくすぐって、君のアソコの穴の準備をしようか。
準備が出来たら、ベッドに座って居る俺に座って、背面座位で犯してあげようね。
後ろから胸を好きなだけ捻って、乳首を引っぱって遊びながら、
耳を後ろから舐めてあげるよ。どんな反応を見せるかな?
宣言は要らないから好きなだけイクといいよ。

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