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【自己犠牲】クルセ娘を愛でる会 その2【神々の守護】

[1:名無しさん(*´Д`)ハァハァ(2005/01/31(月) 08:31 ID:VttVHiKM)]
PTの壁、PTの守護者たるクルセ娘に萌えを感じる者が集う場所です。
一緒にあの見た目は非常に重武装風でもどこかか弱い感じのあの娘たちで妄想しましょう。
でも18禁的な考えは控えてね。
それでは第2部をお楽しみください。


[548:名無しさん(*´Д`)ハァハァ(2006/04/11(火) 20:58:19 ID:agMH9.DY)]
明太子=好きな食べ物 (美人が納豆とか好きだったりすると、ぐってこないか?俺だけ?)

大人の都合は、多分こう

ケイナ「団長殿、昨日支給された私の甲冑について、お聞きしたいことが。」
団長 「ふむ?なにかおかしなところがあったかね?」
ケイナ「はぁ、その、腹部と脚部の装備が不足しているように思われるのですが。」
団長 「ああ、それなら間違いではない。そのような仕様と聞いている。」
ケイナ「仕様?!なぜですか!」
団長 「聖堂騎士団も、予てより軽装騎兵を取り入れるべきだと検討していた。
     その試作品のモニターに君が選ばれている。」
ケイナ「そのような話が・・・。」
団長 「君ならば適任と、軽装騎兵導入の提唱者から強い推薦もあった。」
ケイナ「・・・?推薦ですか。いったいどなたが・・・。」
団長 「君も知っているだろう。プロンテラ騎士団のエイミー君だよ。」
ケイナ (エイミーめぇぇぇっぇぇぇえぇぇ!!!!!!)


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