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【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part5

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/04/11(月) 22:48:37 ID:b5JDGerw
ここはハァハァ鯖に住んでいる弓職&踊り子系達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは弓職&踊り子系(アーチャー、ハンター、ダンサー等)専用スレです。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

252 名前:古びた量産型ハンター 投稿日:2012/02/19(日) 01:52:36 ID:nhP5ZKEQ
統合の話も出ているんですね。とりあえず今は頑張って見ます!

>>高慢なジプシー様
初めまして!
時々いらっしゃってるのは拝見させていただいてました
若輩者ですがよろしくお願いいたします!

>>218
コラボ命令って事でしょうか?一応頑張ってみますね。
もうちょっとお待ちください。

現在受けている命令:>>215>>216様 239様

>>214様(コラボ命令)
「改めて初めまして、赤ウサスナイパー様!ご一緒できて嬉しいですっ!」
今回の仕事はファロス灯台辺りにある人身売買ギルドの調査。
一人だと不安に感じてだろう量産型ハンターも、赤ウサスナイパー様(以下スナイパー様)と共に仕事が出来るという事で気合が入っていた。
しっかりしたお姉さま、といった雰囲気に憧れの眼差しでガチガチに緊張して深々とお辞儀をする量産型ハンター。
そんなハンターを見て肩の力を抜くように、と柔らかく微笑むスナイパー様にすっかり懐いてしまった様子。

海や崖、森の中を効率よく調べていくスナイパー様の動きや立ち振る舞いに何度も見惚れてしまい、軽く叱られる事も多かったが、順調に調査を進める事が出来ていた。
しかし、シーフ系の男たちに囲まれてしまい、明らかな敵意を向けられて少し怖気づく古びた量産型ハンター。
それでも、スナイパー様の言葉に勇気付けられて応戦するが、ハンターのが組み易しと見たのか、囚われてしまう。

「だ、大丈夫ですっ!あ、あの、この人たち人身売買の人たちなら、殺されたり傷つけられたりとかしないと思いますし!」
そう叫んだ瞬間におなかを殴られて声も出せなくなってしまい、それが決め手となってスナイパー様も武器を捨てる。


素手でも手強かったスナイパー様はX字に拘束されて鎖で繋がれてしまっている。
対する量産型ハンターは男に羽交い絞めにされているだけでも、恐ろしいのか足が竦んでいる。
スナイパー様の美乳に薬を打たれる時に、助けようと動くが強く締められるだけで動く事もできなくなり
「ほら、よーく見とけよ。お前もすぐあの女みたいにしてやるからな」

目を逸らそうとすると腕を捻り上げられて、瞑ろうとすると頬を叩かれて、スナイパー様が恥かしい思いをするのが分かっていても見てしまう。
そのクールなお姉さまが、乳首をあんなに勃起させて甘い声を上げている。
そう思ってしまうと、ついつい目が離せなくなってしまい、知らず知らずのうちに太ももを擦り合わせてしまっている量産型ハンター。
「なぁに、すぐお前もああなるんだ。そうなったら解放してやるよ。逃げる気がまだあるならな」

――数日後。鎖からは解放されていた。しかし逃げ出す事はなく、全裸で絡み合う二人。
「えへへ……♪ハンターのおっぱいミルク、たくさぁんちゅうちゅうしてくださぁい♥」
親指ほどに勃起した乳首に吸い付かれ、秘所から蜜を噴出して
「んぁっ♪勃起乳首もぉ……シコシコぉ、ってお姉さま、もっとイカせてぇ」
甘えるようにおねだりしながら吸われてない乳房を下から持ち上げる。
その様子に嗜虐心が湧いたのか軽く焦らすように優しく扱くスナイパー様
「やぁあんっ、もっとしこしこぉ、ってぇ♪お願いします、お姉さまぁっ!」
既に、ミルクを吸われてイっているのにも拘らず貪欲におねだりする量産型ハンター。
その言葉に満足してくれたのか、強く扱きあげてくれて嬉しそうに嬌声を上げる。

「今度は私のミルクも飲んでくれ…ひあぁっ」
お姉さまにたくさんイカせてもらったから、今度は自分と思い切り吸い上げて、
時々かりっ、と甘く歯を立てる。そうするとスナイパー様が悦んでくれるのはこの数日で分かった事だ。
何度も射乳絶頂した後は、お互いの秘所を舐め合いこね回す。
最近思いついた遊びで、先にイっちゃった方が負けで相手の言うことを一つ聞かないといけなくなる。
既に牝牛奴隷になった二人にとっては、勝っても負けてもすぐまた絶頂できるのだから、
お互いを追い詰めるのはすっかりうまくなってしまっている。

「ほら、薬の時間だぞ…ってまたしてんのか。此処に来てよかったろ?」
ニヤリと笑うシーフの男にコクコクと頷いてしまうハンターは
助けに来るまでの間、スナイパー様との甘い日々を過ごすのでした。

253 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/19(日) 18:31:50 ID:VLK12csc
すまないが、少しの間ここを離れさせてもらいたいと思う。
恩人が病床に臥しているらしくてな。見舞いに行かなければならない。
残りの命令は後回しにさせて欲しい。

254 名前:高慢なジプシー 投稿日:2012/02/19(日) 19:09:23 ID:YmAVUniw
>古びた量産型ハンターさん
くす・・・初めまして。短いかもしれませんがこちらこそよろしくお願いしますわ。
わたくしの踊りでも見ていただけたのでしょうか。光栄ですわ。

>孤高のウサスナイパーさん
残念ですわね。お帰りをお待ちしておりますわ。

さて、わたくしは残りのものを消化すると致しましょうか。

>>81


酒場にて食卓を囲みながら81の話に耳を傾ける高慢なジプシー。
「つまり、わたくしに薬草採取の護衛の依頼、ということでよろしいですわね?」
高慢なジプシーの確認の言葉に81は懇願するように、
「はい。どうしても一人じゃ不安で・・・・お願いできませんか?
 今ちょうど手持ちの薬がなくなりかけてて騎士団に賊の退治を待ってる時間がないんです」
ちゅるんとパスタを吸い込むと、高慢なジプシーは81の言葉に目を伏せて少し考え込み、
一つ尋ねる。
「目的は採取、ということでよろしいですわね?
 わたくしとて大勢を相手にするのは難しいのですので、野盗に見つかれば逃げることを
 優先いたしますわよ?」
「それで構いません・・・それじゃあ!」
「えぇ、お引き受けいたしましたわ」
紅茶を飲みながら81にやさしく微笑みかける高慢なジプシーに、81は小躍りしそうなくらい
喜ぶのだった。

「ところで貴女、戦闘は得意ですの?」
うっそうと茂る森の中、高慢のジプシーと81が薬草を探して歩き回っていた。
太陽は高い位置にあるが、緑が茂る森の中では十分に光が届かず、どこか薄暗い雰囲気の中で、
何気なく高慢なジプシーは81へと尋ねる。
「いえ〜・・・私、基本的には製薬ばかりしているので、それほど戦闘は得意じゃなくて・・・
 あ、でもでも!全然やってないわけじゃなくて、冒険者ですから色々狩りにはいっているので、
 力は少しくらいあるんですよ」
「そうでしたの・・・でも無理はいけませんわ。できたら薬はある程度集めたらすぐ帰って、
 騎士団の方々に依頼して野盗を掃討していただきましょう」
「はい、お姉さんが一緒に来てくれてとても心強い・・・ひゃん!」
会話の途中で木の根に躓いて倒れる81。
「大丈夫ですの?」
「いたた・・・何度も森には来てるんですけど、よく転んじゃうんです」
恥ずかしそうに81は立ち上がると土を払い、気を取り直すように森の中を進んでいく。
一方高慢なジプシーはこの森は初めてではあったが、躓くようなこともなく81のあとを
難なくついていく。
彼女にとってはこの程度であれば意に介さない程度の鍛錬は積んでいるため、81の足取りを
見れば戦闘など向いていないのは一目瞭然であった。
(わたくしも道を覚えておきませんとね・・・・)
そんなことを考えながら二人は薬草が生えているポイントを回る。
高慢なジプシーも多少は野草のことはわかるが、81が集めているものが何の薬草なのかは
わからないため、似たような草を集めるしかできなかった。
無論、周囲への警戒は怠ることなくしており、夢中で採取にいそしむ81に常にも気を配り
ながら採取を繰り返す。
ちなみにその間も81は木の根に躓いたり草むらに突っ込んだりと、森に慣れているとは思えないような行動を
とっていた。
そんなことを複数のポイントで行っていると日もわずかに傾いてきていた。
「よし、これだけあれば・・・・お姉さん!大体集まりました〜♪」
嬉しそうに高慢なジプシーに報告する81。
「それはよかったですわ。わたくしも集めてみましたので使えそうなら使ってくださいな」
81のカートの中に自分で採取した分の野草を入れる高慢なジプシー。
「ありがとうございます。お姉さんのおかげで何事もなく集められました」
「何事もなく・・・というのは少々違いますわね。
 ・・・・・どうやらつけられてしまったようですわ」
高慢なジプシーは周囲から監視するような視線を先ほどからすでに感じており、警戒していたのだった。
それを感じてか、野盗の類も手を出すことはなく遠巻きに二人に視線を送る程度で、気が緩むのを
ただ待っていたのだった。
「そういうことだよ。お嬢さんたち」
気づかられているとわかったのか、ぞろぞろと木の陰などから姿を現す野盗たち。
人数は7人ほどで2人を捕まえるには十分すぎるほどである。
「っ、お、お姉さん・・・・」
緊張した声を出しながらエクスカリバーを構える81に、
「大丈夫ですわ。あちらの方向に二人で逃げてまいてしまいましょう」
安心させるように81にささやく高慢なジプシー。
とはいえ、81のこれまでの動作を見る限り安全に逃げられるかには高慢なジプシーも不安を感じており、
途中で転んだりしないかなどの思いがあったが、今はそれくらいしか手がないように思えていた。
(いざとなったら、わたくしが囮になるしか・・・ないですわね)
「はい・・・お姉さん。私やってみます」
「ぁ、ちょ・・・っ」
高慢なジプシーが考えている間に81が高慢なジプシーが指した方向に走り出す。
現状の二人は野盗に囲まれる形でいるため、当然行く手をふさぐように一人の野盗が捕まえようと構えたところに、
エクスカリバーを持った81が立ち向かいっていく。
「たああああああ―――っ、あうん」
ぽてんと軽い体が野盗にたどり着く前に地面に倒れ、
「え、ぁ、っ、あれ―――――」
地面に倒れこんだときにそのまま蝶の羽が発動し、81はそのまま場に似つかわしくない声を上げながら姿が
掻き消えてしまう。
あとには微妙な空気が漂う中、高慢なジプシーが取り残されるのだった。
「へ、へへ・・・よくわからないが、置いて行かれちまったようだな」
にやにやとにやけながら野盗たちが高慢なジプシーに近づいていく。
「・・・・そのようですわね」
答えながらも心配していた81がいなくなったことで、自分自身さえ逃げてしまえばいいという状況に
なったことで、内心高慢なジプシーは安堵していた。
予備の矢は81のカートに入れており、手持ちが少なくとも彼女にとってこの人数程度なら攻城戦の比ではなく、
「――――きゃあああああああ!!」
高慢なジプシーの口から魔力のある悲鳴が響く。一人でもスタンすればそこから抜けばいいのだから――――

「お姉さん、昨日はありがとうございました。あとごめんなさい!」
「いえ、お力になれたようであれば、ん、光栄ですわ」
翌日、酒場で高慢なジプシーに礼と謝罪を述べる81に、紅茶を飲みながら答える高慢なジプシー。
「あのあとわたくしも逃げられましたから・・・また何かありましたらどうぞ」
「はい、とっても助かりました。あ、あのあとすぐ連絡したんですよ」
「そうでしたの。ありがとうございますわ」
その後依頼料を受け取った高慢なジプシーは81と別れるとその足で森へと向かう―――

「特に問題はなかったのか?」
「あぁ、クロークで聞いてたが変なことは言ってなかったぜ」
「そうか、いいこじゃないか。じゃ〜昨日のようにまた気絶するまでやってやるよ」
男たちが会話する中、高慢なジプシーは両手を縛られ目隠しをされた状態で転がされていた。
そんな彼女に男たちは近づいていき、
「〜〜〜っ、ゃっ、あ゛、ひ、あ゛あああああああああ!!!!」
81が連絡したという騎士団がその日に野盗狩りを行うまでの間、彼女の口からは叫ぶような嬌声が森に響くのだった。

255 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/19(日) 21:41:10 ID:VLK12csc
>>高慢なジプシー
初めまして。挨拶が少し遅れてしまった。

恩人の調子が思ったより早くよくなったから、早めに戻ってこれた。
あんな気持ちいいこと――じゃない、悪いことはあの人に味わわせるわけにもいかないし。
では、あらためてよろしく頼む。

256 名前:古びた量産型ハンター 投稿日:2012/02/19(日) 22:33:29 ID:nhP5ZKEQ
>>孤高のウサスナイパー様
お帰りなさい、恩人の方の具合よくなってよかったですね!
これからもよろしくお願いいたします!

現在受けている命令:>>239

>>215
「やっぱりそういう時代なんですねぇ。噂には聞いてましたけど、すごい驚きです」
あっという間に転生してしまうという事にどうしても違和感を感じてしまう私。
以前調べた時は7年とかかかるとか診断されていたし。

そんな話を聞きながらも報酬がもらえるという事でOKする。
「……スパッツ直穿きなんて、聞いてないですよ…」
ぼそぼそと男に向かって抗議する。涼しい顔して「報酬が必要だろ?」
と言われたので、言われたとおり街を歩いたり、狩場で狩りをしたり。

そうする度に、スパッツが擦れてしまって、自分の形とか…浮かび上がってないかと心配で、
でも、少しゾクゾクしてしまって、少し湿らせてしまい、少し汚してしまいました。

程よく汗かいて、宿屋に戻ったらすぐお風呂入ろうと思ったら呼び止められる私。
スパッツ残して全裸にと言われて、帰りたくなるが報酬をちらつかされておとなしくなってしまう。
(報酬もらうまでの我慢、我慢…)
下の毛は剃ってるの?とか聞かれて小さく「剃ってません…」
そういうと、私の足の間に顔を突っ込んで匂いを嗅がれたり、弄られたり。
そうされる度に、足に力が入らなくなりそうになって、顔を押し付けてしまって。
弄られているうちに、くちゃにちゃ…と音も立ててしまうようになって来ると我慢できなくなってきて。
ついつい、顔にこすり付けるように動いてしまってたら

「どこが感じるのか教えてくれたら、気持ちよくしてあげるよ?」
「……あ、アソコ…オ、オマンコ、があ、熱くって…」
小さい声でそういうと、よく出来ましたと頷いて、スパッツを少し破かれて、
そのまま太い肉棒がスパッツをさらに破きながら入ってきて

「んんっ、ふぁぁあ…っ♪は、入って、きたぁっ……!」
今日一日中、羞恥に晒されて思った以上に焦れていたようで、入ってきたのを強く締め付けちゃって。
「んっ、ふぁぁ…いぃ、のっ、う、ごい…ってぇっ♪」
自分からおねだりをしちゃいながら、お風呂に入る前で汗臭かったかもしれないけど、ついつい乱れちゃいました。

……新しいスパッツを買うまで見えないように苦労したのは別の話ということで。

>>216
「そこ」に入ると居たのは牛ではなくて、人間の女の子。
皆甘い声を上げながら大きい胸に搾乳機を取り付けられているのが共通点。

「こ、これは…さすがに、か、帰りますからっ!!」
そう言って引き返そうとしたら、口を塞がれてそのまま意識がなくなってしまいました。

目が覚めたら両手は後ろ手に縛られ半ば吊り下げられていて、全裸で膝をついたままの姿勢……周りの子と同じポーズを取らされてました。
乳首が前に掴まった時と同じように大きく膨れ上がっていて、何かが詰まったような感覚。
「ひっぅっ、お、ぉお、おっぱい、揉んじゃ、、で、出ちゃう、からっ…!出る、からぁっ…!」
身体をよじってもぎしぎし言うばかりでどうすることも出来ず
「あっ♪でる、でちゃ、ああーーっ!!」
一度出てしまうと、止まらなくなってしまって何度も絶頂してしまって、気付いたら搾乳機が取り付けられていて……

「はっ♪っぁあ、でるぅうっ、でてうぅう♥あーーっ、でうっ、でうぅう」
搾乳機を取り付けられて、甘い声を上げて涎を撒き散らしてしまう私。
後ろに216様が立つのがわかったら、一生懸命お尻を振って、おまんこもお尻の穴もヒクヒクさせておねだりしちゃいます。
「入れて、入れてっ♪性処理さへてぇっ♪」
お尻の穴を弄られながら、おちんぽ入れてもらうと、ミルクもたくさん出てしまうんです。
たくさん牝牛として働けて、満足して貰えてとても幸せでした♪

>>218
孤高のウサスナイパー様が大変と聞いて駆けつけてみたら、ベッドの上で苦しんでいる所でした。
近寄ると甘ったるくて胸がドキドキするような香りが漂ってきて……。
よく見ると、スナイパー様の顔が上気してて……思わずキスしちゃって。
「……あ、あの、その。そ、そういうの、辛いの少し分かるし、私絶対内緒にするし、い、今だけですから」
そう言って、全裸になってスナイパー様の身体を拭くようにこすり付けた後、
一緒にいたときの事を思い出して、胸を揉みあげて、乳首を擦りあげて、何度も吸ってスナイパー様のミルクをたくさん飲ませていただいて。

「大丈夫、ですから…ここには、私しかいないから…前の恩返し、って思って…」
そんなことを言いながら、スナイパー様の服を全て脱がして、強いぐらいに乳首を吸った後、
足の間に舌を這わせて、綺麗にしたりとか、してました。

……その後、スナイパー様の浴びていた体液が身体についちゃってたから、
私の方も大変だったけど、それは、その…置いておくということで!

孤高のウサスナイパー様、こんな感じでコラボ命令っぽくしてしまいましたが、よろしかったでしょうか?

257 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/19(日) 23:48:16 ID:ew3KSIBw
>孤高のウサスナイパー
君には異世界で取れる香水を含んだ紅茶を飲んで貰おうか。ほら気分がすっきりするだろう?
(ついでに恥ずかしい気持ちが無くなってしまう)

君には初心に返ってハンターの服を着て貰っている、ただし、下着は付けないように様に指示したがね。
着ている服同様に初心に返って、今更だが君には女性らしい物言いの勉強をしてもらうよ。
別に恥ずかしいなんて思わないだろう?どんな達人でも時には初心に戻る時が必要なだけさ。
「ウサスナイパーはスパッツ越しにおまんこを弄られると気持ちが良いです」と、微笑みながら言ってごらん。
尿道を責めてあげるから、気持ち良くなってきたらおしっこしたくなってきたろう?ちゃんと言えるかな?
「私はおしっこがしたいです。私の放尿姿を見ていてください」ってね。しゃがんで足をMの字に開いて
思い切りおしっこしてごらん。終わったらちゃんと拭いてあげようね。その後は君からお強請りする番だ。
「ウサスナイパーのおまんこを思い切り犯してください」とね。ちょっとだけスパッツを破って犯してあげよう。
イきそうになったら「ウサスナイパーはおまんこイキます」って言ってイクんだよ。
いっぱい君の中に射精したら、君はしゃがんだまま膣内の精液をヒリ出すんだ。
「ウサスナイパーはおまんこから精液をヒリだします」って言って、恥ずかしい音をさせながら出してごらん。
ちゃんと出さないと大変なことになるからね。

258 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/19(日) 23:52:15 ID:ew3KSIBw
>古びた量産型ハンター
君でないと出来ない案件があるんだ!済まないが是非来て欲しい。

というのは、君のスパッツでね、俺のモノを扱いてほしいんだ。
いわゆる「足コキ」ってヤツだ。分からないならこちらから指示するよ。
確かにいきなり言われても分からないだろうしね。
君のスパッツ姿だけでヤバいのに、足で扱かれたら何度もイっちゃいそうだよ!
もちろん、君には金銭での報酬以外にも、その火照った身体を何とかするために
ベッドでお相手させてもらうよ。もちろん、君にはスパッツを穿いたままでね。
あそこの部分だけ破らせて貰って肉棒でお礼させてもらうね。
代わりのスパッツも用意させてもらうから。よろしくね!

259 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/20(月) 00:21:24 ID:/ABqY58E
>古びた量産型ハンター
はぁ・・・。また失敗か・・・。
僕はGvギルドに所属しているソーサラーなんだけど、僕の使うアルージョはどうにも成功率が悪くてね・・・。
もしよければ君に手伝ってもらいんだけど、手伝ってもらえないかな?もちろんお礼も用意させてもらうよ。
(普段成功率が低い反面、成功したときの持続時間はかなりのもの。眠っている間に古びた量産型ハンターを犯し、Gv疲れをとるつもりです)

260 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/20(月) 21:06:48 ID:.tBWB.vM
>孤高のウサスナイパー
異世界の兵士に向けて応援動画を撮影する。これから君は俺と共にジャワイへ行き、新婚として
ご奉仕動画を撮影させてもらう。ジャワイに行くにあたってチケットへサインをしてくれ。
サインを終えた君は俺の妻と言う名の肉奴隷となった。いつもの強気の君ではなく、女としてありたい
君を考えればいい。だから、言葉使いも女言葉でいいんだぞ。
朝から肉棒を舐め咥えて起こして貰おう。朝起ちしている肉棒を横から咥え込んで、肉棒で歯磨きしながら
ジュプジュポと言うイヤらしい水音で俺を起こすんだ。俺が起きたら、顔を見せて目元で笑えばいい。
そうしたら、顔を押さえつけてイラマチオで喉奥で肉棒を扱かせてもらう。射精が終わったらお前は肉棒を
ピチャピチャと綺麗に舐め咥えるんだ。食事には裸エプロンがお前の正装だ。体は隠さずに誘うようにして
俺に見せつけろ。お前が台所の用事をこなしているときに、俺がケツを開いてお前のケツ穴の皺を舐めてやる。
皺を伸ばすように舐めてやるからお前は受け入れらるように準備しろ。俺が舐めた後は、お前がケツ穴に
指を自分で入れてもっと良く解している様を見せろ。「ウサスナイパーのケツ穴には指が○本入ってます」
とな。もう我慢出来なかったら「ウサスナイパーのケツ穴を肉棒で犯して下さい」と嬉しそうに強請ってみろ。
そうしたら思いきりケツ穴を肉棒でかき回して犯してやるよ。何度も何度も射精した後は風呂場に行って清めるぞ。
お前は下にしゃがんで「ウサスナイパーのケツ穴からヒリ出す精液をみてください。精液にケツ穴を犯されます」と
言って、ケツ穴から精液をブリブリとヒリ出せ。全部ヒリ出し終わったら、俺の指でケツ穴を穿って洗ってやろう。
お前の姿を見ていたら、またケツ穴に肉棒を入れて犯したくなってくるだろうがな。

261 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/20(月) 23:59:19 ID:Wp0KZ.rk
>孤高のウサスナイパー
女性からの小水を触媒にしてアスペルシオにて聖水を作りたいのですが、その小水の確保に協力してください。
こちらの机の上に乗って、下の容器に出して頂ければ結構です。誰が出した小水か分かるようにしたいので、
出す様を動画にて撮らせて貰いますね。顔を背けないで頂きたい。出そうなときには「孤高のウサスナイパーは
小便が溜まっているので放尿をします」と撮影機に向かって宣言してから小水を出してください。
量が欲しいと思うので、利尿剤を飲んで頂いて、何度か出して頂きます。その度に宣言をお願いしますよ。

262 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/21(火) 20:40:59 ID:AxQYGnPs
>>245

 早速分娩台に手足を固定されたスナイパー。ためしに身体を動かしてみたがまったく身動きが取れなかった。
「なぜわざわざ拘束する? なんだそれは……なにをするつもりだっ? んっ!」
 シャツをめくり上げられ、豊満な胸に注射を打たれてしまい眉をしかめるスナイパー。薬を循環させるようにぐにゅぐにゅと揉みしだかれた。
 敏感になってミルクの出やすくなった胸。その頂点にクリップがきゅっと挟まれて。
「また、そのクリップか……んんっ」
 下着の紐を解かれて脱がされ、丸出しの尿道口にも管を挿入されてしまう。
 手足を拘束され、勃起した乳首にはクリップが挟まれて、小水の穴には管が差し込まれている。凛とした表情には早くも快楽の証である紅潮が始まっていた。

 それからクリップを上下させ、管も同じようにシゴかせて乳首と尿道を同時に攻め立てる。
「んっ、あっ♥ な、なんでそんなことを……違う、わたしにそんなしゅみは……ひあっ」
 シゴき立てられている乳首は早くもミルクを滲み出し、ポタポタと垂らしてしまっている。
「乳首を捻られてイキそう……あぁ♥」
 射乳口をふたつも刺激され、当然のようにまずは乳首で絶頂してしまう。びゅーっとミルクを噴いてイってしまい、牝牛奴隷の顔になってしまった。
「はぁ♥ はぁ♥ あっ、今度はそっちの穴で……!」
 イったばかりにもかかわらず容赦なく攻め立てられる乳首と尿道。ミルクの残滓を垂らす乳首よりも、今度は尿道のほうで感じてしまっていた。
 ぐちゅぐちゅと小水の穴を犯され、スナイパーは「おしっこの穴でイクっ……あひいぃ♥」とだらしないイキ顔を晒して尿道絶頂を迎えた。大量のおしっこが管を伝って流れ出る。
 245が管を握っていなかったらおしっこの勢いで引きぬけてしまいそうだった。

 母乳を噴いてイクたびに、乳首を挟むクリップを交互に攻められる。おしっこの穴も休むことなく扱かれ続け、スナイパーは乳首と尿道の同時絶頂を迎えてしまい……
「んおおっ♥ イクっ♥ イクッ! イっちゃ……あああっ♥」
 甘い声で乱れに乱れて、こういうことで犯される趣味があることを認めても容赦なくかわいがられてしまうのだった……


>>251

 ハンター装束を渡されたスナイパー。しかし、その手にあるのはスパッツのみ。上着も下着も一切渡されなかった。
「こ、これでいいのか?」
 言われたとおり、全裸にスパッツ一枚の格好になった。大きく形のいい胸が外気に晒され、早くも乳首を半勃ちにさせている。
 それは寒いからというだけではなく、これから起こることの期待も含まれているようだった……。
 半勃ちの乳首をクリップで転がされ、ビンビンに勃起させられてからクリップを挟まれた。
「んっ……乳首、こんなに大きくさせられてしまうとは……」
 情けない乳首だとどくづきながら251の側に立つスナイパー。なにやら書類にサインをしている彼の横で、このままスナイパーは立っていたが、
「あんっ♥」
 クリップがその効果を表し、断続的に乳首を甘噛みし始めた。きゅ、きゅ、と何度も何度もいやらしく勃った親指大の尖りを刺激される。
(乳首はダメだ♥ そんなにカミカミされたらミルクが……)
 乳首の快感に応じて母乳を噴出す淫乳体質。乳首を刺激され続け、一分と経たないうちにミルクをにじませてしまう……。
 十分も攻められているとポタポタとミルクを床に垂らし、乳首がガチガチのびんびんにいやらしく勃起していた。
(あぁ……ミルク出したい♥ いやらしく勃起した私の乳首、シゴかれてびゅーびゅー出したい……♥)
 我慢できなくなったスナイパーは251におねだりをしてしまう。
「クリップじゃ嫌だ……こんなのじゃイケないからぁ……好きにしていいから、乳首弄ってください♥」
 望みどおり、クリップを外されて勃起乳首をぐいいっと捻られる。今まで刺激されてすっかり敏感になっていた乳首は、あっさりとスナイパーを絶頂に導いた。
「ひああっ♥」
 いやらしいイキ顔で母乳を噴いてイってしまう女射手。抱きかかえられて猫のトイレの前でM字開脚の格好にされてしまう。
「あ……ここでおしっこ? わ、わかった」
 そして屈服の言葉を紡ぐ。
「おしっこするから、そのまま抱きかかえて見てて。あ……♥」
 スパッツをはいたまま小水を漏らす。スパッツはびしょびしょに濡れて、染み出た大量のおしっこがトイレにボタボタ落ちていく……。
「ふあっ、乳首……またっ♥」
 床に下ろされて、また乳首をこりこりと弄られて、あまりの気持ちよさにおしっこを漏らしてしまう。

 床をびしょびしょにした罰もかねて、スパッツをちょっと破かれてあそこを丸出しにされる。そのいやらしい牝穴に勃起肉棒が突っ込まれて、
「ふっ、くはああっ! ウサスナイパーのっ、おまんこ♥おちんぽで犯してくださいぃいっ♥」
 ズコズコと腰を打ち付けられて、膣をぶっとい肉棒で犯されてイキまくる淫乱ウサギ。またおしっこを漏らしながらイカされまくる。
 ギンギンに勃ったままの乳首もくきくきと折り曲げられながら可愛がられ、激しい快感にイクのが止まらず母乳を噴きまくってしまう……。
 おしっことミルクの水溜りに沈むスナイパー。今度は肛門に肉棒が押し当てられ、ずぶずぶと沈んでいく。
「んっ、そっちは……ちがう♥ ひあっ」
 乳首をくきくきされながらケツ穴も犯され、泣きながら嬌声を上げてイカされ続けてしまうのだった……。


>>261
「しょ、小便をしろだと……私は犬じゃないんだぞ!」
 しかし、いつぞら取られたスナイパーの痴態動画を見せられて口をつぐんでしまう。
「うぅ、それは……私の意志じゃないというか……ああっ、わかったよ! やればいいんだろう、だからそれはしまえ!」

 黒の下着を脱いで机の上に座り、尿道口を床に置いてある容器に照準を合わせる。
(く、屈辱だ。こんなことを人前でやらされるとは……)
 火がつきそうなほど紅潮させて、悔しそうに唇をかむスナイパー。
「孤高のウサスナイパーは、小便が溜まっているので……放尿をしますっ」
 ブルっと体を震わせ、じょろろろ……と小水を放つ。湯気を立たせながら容器の中へと注ぎ込まれていく。
 出し終えた後、スナイパーの口に利尿剤が突っ込まれてゴクゴクと飲まされてしまう。
「うっ、ん……ま、また……ああっ……出る……」
 出したばかりなのにまた大量の小水を出してしまう……。そして、また利尿剤を飲まされて、
「出る、出るぅ……おしっこ出ちゃう……止まらないっ」
 だんだん小水をする屈辱が消えてきて、見られながらすることにひそかな快感を抱いてしまうスナイパーだった。

263 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/21(火) 20:53:31 ID:AxQYGnPs
>>257

 羞恥心を失ったスナイパーは、淫乱の素質を開花されたこともあって257の命令に戸惑うことなく従った。
 ハンターの衣装に着替えて、ただし下着はつけず。いつもの男のような強気な言葉ではなく、幼い少女のような可愛らしい言葉遣いを命じられていた。
「ウサスナイパーはスパッツ越しにおまんこを弄られると気持ちが良いです……♥」
 床に座って長い足をM字に開き、誘うような態度と笑顔で言う。257の指先がスパッツ越しに尿道口を捉えた。
「あ♥ そこは……」
 くにくにと優しく入り口を押し込まれたり、ぐりぐりと激しく押し込まれる。クリもこすこすと擦られて刺激されてしまう。
「んっんっ、そこ、イイ……もっと触ってぇ♥」
 望みどおりあそこと尿道をスパッツの上から愛撫され続け、おしっこがしたくなってしまった。
「私のおしっこ姿見てください♥ 見られながらすると感じちゃうのぉ……っ」
 しゃがんで足を開き、スパッツをはいたままおしっこを漏らしてしまうスナイパー。黒のスパッツがびしゃびしゃに濡れ、染み出した小水がボタボタと床に落ちた。

「指だけじゃ物足りないよぉ……257のおちんちん、ここにちょうだい♥」
 スパッツをごしごし拭かれた後、そうおねだりしてしまう牝牛スナイパー。おまんこの部分を破かれて丸出しにされ、自分から腰を突き出したいやらしい四つんばいになる。
「んっ、大きいのが入って……くるぅ♥」
 挿入だけで軽くイってしまう……そのまま激しく腰を打ち付けられ、肉壷をこねくり回されてイキまくってしまう。
「んはああっ! おまんこイクーっ♥ イクイクぅ……!」
 普段のクールの振る舞いから創造も出来ない、だらしのないアヘ顔をさらして淫らな言葉を叫ぶ……。
 自分から腰を押し付けて善がり狂うスナイパーに、257の濃いのがたっぷりと中出しされた。何度も何度も……。

「おまんこから精液だすよぉ♥ もっとじっくり見てね……」
 あそこから白濁粘液が大量にヒリだされ、スナイパーは性奴隷のいやらしい顔になってしまうのだった。

264 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/21(火) 22:09:54 ID:KNzYxA6Q
>孤高のウサスナイパー
君をペットとして雇うよ。フェラチオペットとしてね。今日は俺の部屋で股の間に跪いて俺の肉棒を
舐め咥えているのが君の仕事だ。突然の仕事内容に、しっかりこなせないようでは困るからこちら
としても薬を用意した。先ほど飲んで貰った紅茶の中に、男のフェロモンに過敏に反応する薬を入れて
おいてあげたよ。これによって、君は肉棒の匂いを嗅ぐだけで性的な刺激を得ることができる。
肉棒から出る先走り汁や精液なんか舌で味わったら、美味しく感じると同時に性的な快感を得ることが
できるだろうね。君にはその舌を使って、肉棒の恥垢をしっかり刮ぎ落として貰うよ。
時折「おちんぽ精液美味しいです」とか「おちんぽを歯茎で歯磨きします」とか報告してもらうよ。
君が特に美味しく感じたり、性的に感じたりした場合、しっかり報告してくれ。
恥垢と先走り汁をしっかり綺麗にした後は、口内に肉棒を咥え込んで扱くんだ。横から咥えて歯茎で
肉棒を刺激するようにして歯ブラシみたいにしてな。射精するときには、喉奥や、舌の上だったり、
色々なお前の場所に射精するからね。射精し終わった後は、肉棒の尿道から残っている精液をしっかり
吸い取って綺麗に掃除するんだ。そして、まら咥えるところから始めてくれ。
これでも冒険者だから、一日中出せるからな。

265 名前:古びた量産型ハンター 投稿日:2012/02/21(火) 23:36:00 ID:KGrHVfY.
受けている命令:なし

>>239
他の人よりさらに遅れてしまいましたが、せっかくの命令だし頑張っちゃいますよ!
「こんばんは、239様♪プレゼント持ってきました!」

そう言って部屋に来たのは白い袋に包まれた量産型ハンター。
部屋の中に入れてもらってからその袋から出ると、ピンク色のリボンで胸を強調して、
首や太ももにも綺麗にラッピングしている量産型ハンターの姿が。
乳首や秘所にはチョコレートが塗られてて見えないようにしているようだ。
「どうですか?カンペキなチョコレート…あれ?チョコじゃなくて私?!せっかく舐めやすかったりするように毛とかも剃っちゃったのに!」

少し命令を勘違いしていて大事な毛まで剃ってしまった量産型ハンターはがっくりと肩を落としてしまうが、
「せっかくだし、チョコもおいしくいただかせてもらうよ!」
そう言って乳首のチョコをピチャピチャと舐め始める239様

「んんぅ、はっ、はぁいっ…♪た、食べて……下さい…っ」
身体を震わせて、乳首を大きくしてしまいながら何度も頷いていると、舐めているのと反対の胸を強く揉まれてしまい、射乳してしまう
「んぁあっ!それぇっ、でちゃう!はぁっ♪でちゃうと、はぁあん♪」
ミルクを溢れさせてしまい、ミルクチョコを作ってしまう量産型ハンター。

「こっちの味はどうかな?」
綺麗に剃ってしまった秘所に舌を這わせられると、思わず頭をぎゅうと抑えてしまって
ビクビクと震えて甘い蜜でチョコレートを溶かしてしまって…。
「はっぁ…はぁぁん……!そ、そんな、舐められるとぉ、オ、オマンコ、舐められ、ちゃうと…ほ、欲しく……ぅう、イ、言わせないでよぉ……!」

意地悪にも、何が欲しいの?って聞いてくる239様の唇を自分の唇で塞ぎながら、
欲しいものに手を這わせて、上目遣いで手で擦って見せて。
チョコレートまみれのアソコに、おっきくて太いのをもらってかき混ぜて貰って……。

「……239さんのおちんちん、チョコの味がしちゃいますね」
239様の顔を跨ぐ様にしながらおチンチンを舐めて、代わりにまた私のチョコを味わって貰うのでした。


>>258
「……はぁ、足コキ、ですか……」
余りにもストレートな物言いに毒気を抜かれたように頷いてしまう。
言われたようにスパッツを脱いで、258様のおチンチンにスパッツを巻いて、両足の裏でぐりぐりと不器用ながらも扱いて見せる量産型ハンター。
(……うぅ、この格好だとアソコも見えて恥かしい…)
顔を羞恥で赤くしながらも
「……スパッツって、そんな、好き、何ですか…?」
恥かしさを誤魔化すためにも、ついつい会話を多くしてしまうが、258様は「足コキ」に夢中になってるのか、頷くだけで息を荒くしたまま私のアソコやスパッツを見ながら、小さく呻いて射精してしまう。

自分が攻められる事は多かったけど、逆は全然なかったので無防備にイってしまってる258様に薄く笑ってしまって。
「えへへ、258様ってスパッツ越しに足でグリグリされてイっちゃったんですね?」
イったばかりなのに、足をさらに激しく動かしてまた射精に導いてしまう。
「はぁあ…♪こんなに、すぐイっちゃって…女の子みたい♪」
ねずみをいたぶるネコのような笑みを浮かべて、立ち上がって片足で踏みにじる量産型ハンター。

「あ、またイったぁ……。そんななって、恥かしくないんですか?おちんちんが泣いてますよ?それとも嬉し泣きだったり?びゅくびゅくー、ってイカ臭い匂い出しちゃって!」
嗜虐的な快感を感じているのか、股間を熱く濡らしたままもがく258のおちんちんを精液でどろどろに汚れているスパッツで踏みにじる。罠を使って既に逃げれないようにしてしまっているので、足の動き一つで、快感も痛みも自由に与える事が出来てしまう。

「ほら、イキたい?イキたいですか?でも、だめー♥ あんだけたくさんイったんだから、ちょっと堪えられるようにならないと、女の子に嫌われちゃいますよ?」
オチンポの根元を弦を使って縛ってしまい、出せない状態にしながら足コキを続けてみせる量産型ハンター。
ご褒美のつもりなのか、焦らすためなのか、大きい胸を晒して乳首を硬くさせながら時々胸で顔を叩いてみせる。
「オチンチンあげるぅ? こんな変態さんのオチンチンなんていりませんー。それよりも、イきたいんだったら、もっと一生懸命お願いしてくださいね♥」

その後、ほとんど出なくなるまで搾り取った量産型ハンターは、自分のやった事が恥かしくて申し訳なくて、何度も謝っちゃうのでした。

>>259
アルージョというのが何か分からなかったので聞いてみると相手を眠らせる魔法なんだとか。
259様の砦で繰り返し唱えられる事……数時間。
(うーん、こんなに頑張って使うのすごいけど……ホント失敗ばっかり。ジェムよく持つよねぇ)

失礼な事を考えていたりしたら、普通に待ちくたびれて眠くなってきてしまって。
初めの内は神妙な顔をしていたけど、すっかり退屈顔。
それがさらに1時間ほど経つと、興味深そうに見ていた砦の中も飽きてきてしまって
「あの、私そろそろ帰ろうかなとかおも……」

目が覚めると、普通にベッドの上で横には259様が。
「……あ、あれ? 何で…って、あ!成功したんですね、おめでとうございます!」
起き上がろうとしたら、足に力が入らなかったり、身体の中になんか違和感あったりしたけど、約束どおりの報酬をもらって帰りました。

……だ、だって、寝てる間にされてても分からないんだもの!

266 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/21(火) 23:47:01 ID:2Kkd8QOM
>孤高のウサスナイパー
さて、貴女は一晩、ケツ穴にペストを模した超振動バイブで解されたまま、大好きなリカバリーの首輪を
付けて過ごして貰ったわけですが、具合は如何ですか?
これから貴女を座ったまま後ろからケツ穴に肉棒を入れてかき回してあげましょう。リカバリーの首輪から
解放されたのですから、好きなだけ絶頂してくれて構わないんですよ。「私はケツ穴を犯されてイキます」とね。
ただケツ穴を犯すだけでは面白くないので、尿道に管を入れて前後に動かして刺激を与えてあげましょう。
一晩トイレに行けなかった貴女ですから、さぞ溜まっていることでしょうね。小便を出したければ言いなさい。
「ウサスナイパーは放尿したいです。おしっこさせてください」とね。そうしたら、管を思いきり抜いてあげるので
そのままジョロジョロと小便を飛ばしてください。私はその間、ケツ穴を犯させて貰いますよ。
絶頂するときにはどっちでイクのかはっきり言ってくださいね。

267 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/21(火) 23:55:58 ID:2Kkd8QOM
>古びた量産型ハンター
俺は仕事を終えたチェイサー。なんで君が俺のセーフハウスに居るかというと、以前にも君は
こういう仕事をしたことがある経験者なのと、君は可愛いんでリクエストでお願いしようと思ってね。
もちろん報酬は払うよ。当然、口止め料としてちょっと多めにね。

君は部屋に居るときには、上半身は着てていいから、下半身はスパッツ直履き姿で居て欲しい。
そして剃ってない毛をいつも見せつけることだ。おしっこがしたくなったら、こっちのアマツ風トイレで
逆に座って貰って、スパッツを穿いたままおしっこしてる姿を見せてくれ。顔は隠しちゃダメだよ。
ちゃんとその後、替えのスパッツは用意するからね。君はお毛々はみ出しのスパッツ姿を、いつも
俺に見せていれば良いんだ。おまんこの毛はどうしたの?って聞いたらちゃんと「ハンターの
おまんこの毛は剃ってません」って答えてね。偶にそれを聞くからはっきりと言ってね。
偶に毛を弄ったりして遊ぶけど、君は毛を隠しちゃダメダよ。君のおまんこの毛も立派な個性
なんだからね。

268 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/22(水) 00:32:47 ID:uqgLfQxQ
孤高のウサスナイパーと古びた量産型ハンターに命令だ。
台の上にX字に縛らせてもらった。
このまま乳首を扱いてミルクを吹き出させてもらう。
親指大に勃起した乳首の感触を堪能しつつ、口に含んだりくきくきと折り曲げてあげよう。
たくさんたくさんミルクを出してくれ。

269 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/22(水) 02:28:12 ID:.6nJOzLQ
>古びた量産型ハンターさん
おねーさん、おねーさん!ちょっとよろしいですか〜!
実は私も最近復帰したばかりのプリなのですが、よかったら昔との比較をしてみたいので亀島とかに狩りに行きませんか??
少しでも以前の勘を取り戻したいので、できたらペアなんかしたいなーって思って声をかけちゃいました!

よし、準備もこれで万端!それじゃあ張り切っていってみましょ〜!

(運が悪いことに、この時期はペストの繁殖期。繁殖期のペストは女性の子宮を苗床にし繁殖をするだとか。
プリは以前の犠牲者で、トラウマ防止のための魔法ですっかりその事を忘れています。)

270 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/22(水) 03:27:31 ID:UzdtTRt6
>孤高のウサスナイパー
このHSP(強力な惚れ薬)を飲んだ上で命令を実行してくれ。実は俺には姉弟という関係に
憧れていてね。君には暫くの間俺の姉になってもらおうと思う。君はいつも通りクールな装いを
してもらえればいい。俺は君のことを「姉さん」と呼んで、少しの間、一緒の家で暮らすんだ。
盗作チェイサーだから、弓のことでも教えて貰おうか。ベッドの上では俺が姉さんのおまんこに
肉棒の形を教えてあげるよ。何度も打ちつけて何度も何度も膣内に中出ししてあげるから。
姉さんは気持ち良くよがっていればいいよ。

271 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/22(水) 03:51:02 ID:UzdtTRt6
>古びた量産型ハンター
今から君はこの薬を飲んで命令を実行してもらいたい。一種の特殊戦闘薬だ(恥ずかしい感情が無くなる)
ちなみに報酬はこれだけ出すが、半分はギムレットによって宝箱の形で既に渡してある。
しっかり命令をこなしてくれ。

とは言ったが難しいことじゃない。カプラで余った他の二次職用の装束があるんで、着てみて欲しいんだ。
要はコスプレだな。君であれば、騎士の服なんてどうだ?見た目と違って重いところはイミテーションだから
ヒラヒラのミニスカートを堪能できるぞ。

騎士の服に着替えて貰ったね。じゃあ「私の恥ずかしいパンティーを見てください」と言ってスカートの
前部分を自分で開いて、中の下着を俺にみせてごらん。その最中は笑顔でね。今の君に取っては普通のことだろう?
君の下着の色や匂いをじっくりたっぷり堪能させて貰った後は、下着を脱いで貰ってまたスカートを捲って貰おう。
「私のお毛々のあるおまんこをたっぷりみてください」って言いながらね。君のとても良い格好をSSに
収めさせて貰うからね。立ったままスカートを持っておまんこ晒している君のクリトリスを弄ってあげよう。
どんどん気持ち良くなってきたら、絶頂しても構わないからね。ただし立ったままだ。
何度も何度もイってもらうから、その痴態をSSに収めさせて貰うよ。

272 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/22(水) 16:51:10 ID:PbwUhFbk
>>260

 ジャワイの一室。妻というなの肉奴隷となったスナイパーは、ベッドで眠る260のズボンを下ろしていた。
 早朝の生理現象でビンビンの肉棒を見て頬を赤らめ、側面からぱくりと口に含んだ。
「んっ、大きい、んん……」
 歯をカリに擦り付けて歯磨きするようにフェラをする。フェラの経験など殆どないため拙いものだったが、260から教えてもらったやり方を忠実に実行していた。
 ジュポジュポといやらしい水音を立てて肉棒を含む。ビンビンの硬さと皮の軟らかさと、硬軟合わせた官職が歯を伝ってきた。
 さすがにここまでやられると、どんな寝ぼすけも起きざるを得ない。260と目のあったスナイパーは口を離さず、目元だけで「おはよう♥」と笑った。
 その時、260の手が強引の頭を掴んで肉棒に押し付けた。
「んぐっ? むぐぐ……んんー」
 喉の奥に無理やり突っ込まれ、喉を突くように頭を上下させられる。スナイパーも息苦しさに負けず口内と舌で肉棒を攻め続けた。
「んんっ♥」
 どぴゅどぴゅと扱い粘液が流れ込んでくる。それを美味しそうに飲み干すスナイパー。少しむせてしまった。
 肉棒を綺麗に舐め精液を全部舐め取った。根元をぎゅっと搾って白濁の残滓を舐めるのも忘れない。

 それから朝食となり、スナイパーは全裸にエプロン一枚の扇情的な格好で調理をしていた。
 Iカップの爆乳はエプロンで隠しきれておらず、ピンクの乳輪がはみ出てしまっている。大きなお尻に至ってはぜんぜん隠れていなかった。
 スナイパーも隠そうとはせず、乳首がみえるようにわざと横向きの姿勢を強調していた。
「もうすぐご飯できるから待ってて。今日はオムライスとコーンスープを――あん♥」
 声は半ばから嬌声へと変わった。260が我慢できずにスナイパーの尻をなめたのだ。尻肉を開いて窄まりをさらし、皺を伸ばすように舌を這わせられる。
「ふあぁ……力が抜けちゃう……」
 それだけで乳首が尖って、あそこからいやらしい蜜が滲みでてしまう。いつでもセックスできるような淫らな身体だった。
 260の舌が尻穴から離れると、今度は自分で窄まりをいじり始める。細長い指先を一本、二本と入れてくちゅくちゅと肛門を解していく。
「はあぁ…………ウサスナイパーのケツ穴、もっと見てください……二本も指が入っちゃってるよぉ……」
 指だけではすぐに我慢できなくなって、お尻を突き出した格好でおねだりを始めてしまう。
「ウサスナイパーのケツ穴に肉棒ちょうだい♥ キツキツに締めてあげるからぁ♥」
 妖艶な笑みを浮かべて言うスナイパー。260はガチガチの肉棒を尻穴に突っ込み、ケツ穴を乱暴にかき回す。背徳的な快感がスナイパーを襲い、びくびくと痙攣させる。
 突き上げられるたびに爆乳とウサ耳が揺れた。
「んはあっ……イイ……お尻の穴があそこになっちゃったみたい♥ あぁんっ」
 ぎゅうぎゅうと肛門括約筋を使って肉棒を締め付けながらイクスナイパー。260もその締め付けは応えたらしく、びゅるびゅると射精してしまった。
 台所に手を着いたまま肛門を犯される淫乱ウサギが一匹。何度も何度も尻穴に射精されて、引き抜かれた時にはどろりと溢れ出てしまった。

 肛門でイキまくったスナイパーは260に抱きかかえられて、お風呂場に連れてこられていた。勿論、ただ解放するだけが目的ではない。
「お尻からせーし出すよぉ……あひっ♥」
 肛門からすごい勢いでねっとりした白濁が吐き出された。全部ヒリ出した後は、260の指先で直接肛門を洗われる。
「んっ……そんなに激しくぐちゅぐちゅされるとっ……ひああ♥ またイっちゃうぅ」
 石鹸で尻穴を洗われ、舌を突き出してイってしまうスナイパー……。その淫乱な様を見て260は股間を勃起させ、また淫乱ウサギの尻穴に肉棒を突っ込むのであった。


>>266

「くっ、うぅ……変態め。そんなに私におねだりをさせたいのか……っ」
 縛られて一晩中放置されていたスナイパーは、266を睨み上げた。
 丸一日稼動するペスト型バイブに肛門を解され続け、トイレには全然行かせてもらえなかった。
 イキそうになるとリカバリーの首輪が無理やりスナイパーの絶頂をリセットしてしまう。だから一度もイクことはなく、快楽の炎がともされたままだったのだ。
 勃起した乳首を床に擦り付けてイこうとしたが、無駄な努力だった。ますます快楽の炎が強くなっただけで、じりじりと身を焦がす劣情は微塵も揺らがない。
 毒づいたスナイパーを放置して消えようとする266。スナイパーは慌てて彼を引き止める。
「ま、待てっ。わかった、私が悪かった……だから、もうっ……」
 イカせて欲しい――
 そうおねだりしたスナイパーは、足の縄を解かれてケツ穴からバイブを引き抜かれ、代わりに肉棒を突っ込まれてしまう。今まで焦らされていた身体は、挿入だけで屈した。
「はああっ♥ こ、こんなことでイクなんて……」
 悔しがりながらも快楽には逆らえなかった。両手を後ろ手に縛られたまま肛門を犯され、いつしか尿道にカテーテルを挿入されていた。
 一晩中放置されてから一度も排泄をしていない。というよりも今も放尿を我慢していたのだ。
 そんなときに尿道に管を突っ込まれてシゴかれてはたまらなかった。
「ひあああっ♥ おしっこの穴でイクーっ♥♥」
 はしたない牝の叫びを上げて絶頂を迎えるスナイパー。その瞬間、管が引き抜かれて大量のおしっこを撒き散らしてしまう……。
「あぁ……とまらないぃ……おしっこが出てしまう……」
 びしゃびしゃと床に撒き散らし、むわっとした匂いを漂わせる。小便を出している間にも肛門を貫く肉棒は前後を始めていて、
「お尻、またお尻でっ……おしっこ止まらないのにまたお尻でイっちゃう……♥」
 ビクビクと惨めに痙攣して果てるスナイパー。排泄のふた穴を同時に犯されて、乱れてしまうのだった……。


>>264

「ペ、ペットだと? 私をなんだと思っている……」
 薬を飲まされてフェラチオすることになったスナイパー。ベッドに寝た264の肉棒をためらいながらも口に含んだ。
「んんっ!?」
 その瞬間、激しい快感が全身を伝わった。
(なんだこの感じは……まるで身体中を撫でられているような……)
 その快感に囚われたスナイパーは、無意識のうちに肉棒をしゃぶっていた。ちゅぱちゅぱと吸いながら舌で尿道を刺激したり、カリを舐めたりする。
 先端から出た先走りを舌で舐め取ると、
「んんぅ♥」
 そんな甘い声を出して仰け反ってしまう。挿入にも似た快感。既に乳首はいやらしく勃起して、秘所から蜜が溢れ出ていた。
(美味しい……もう全然嫌じゃない。あの薬のせいか……?)
 そんなことを考えた瞬間、口の中に精液の奔流が。
「おちんぽ精液……んっ♥ おいひぃ♥」
 飲み干すとたまらずイってしまうスナイパー。子宮が痙攣して蜜を噴出してしまう。

「ビンビンのちんぽ、歯磨きするからぞ……」
 横から咥え込んで歯磨きするように肉棒をシゴき、また射精される。ただし、今度は264が射精の向きを変えたので喉の奥に吐き出されてしまった。
「んふっ、んん……」
 何とか飲みながら、そしてイキながら尿道に残った精子を吸い上げてる。肉棒にべったり着いた精子は舌先で綺麗に舐め取った。
「もっと、もっとおちんぽミルク飲ませてぇ……♥」
 すっかり射精絶頂の虜になったスナイパーは、自分から積極的に肉棒を咥えてきて一日中フェラチオペットになってしまうのだった。

273 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/22(水) 16:57:12 ID:PbwUhFbk
>>268

 268の元へ行くとすぐに、台の上にX字に磔にされてしまう。
「どうしてわざわざ拘束を……っ」
 ぺろん、とシャツをめくられて爆乳をぶるるんとさらけ出してしまう。そしてピンクの尖りをちゅぱちゅぱとしゃぶられて……
「くっ、うぅん♥ 乳首が勃ってしまう……」
 むくむくと勃起していく乳首。あっという間に親指大に勃起してギンギンになってしまい、片方もしゃぶられて勃たされてしまった。
 いやらしく勃起したエロ乳首をくきうくきと折り曲げたり、シコシコと扱いて激しく攻め立てる。
「はああーっ♥」
 激しい乳悦に屈して、スナイパーはミルクをびゅーびゅーっと噴きながら果ててしまう……。
 開ききった乳腺は簡単に母乳を噴出してしまう。またちゅぱちゅぱと吸われてミルクをごくごくと飲まれたり、くきくきされてびゅっびゅっと噴出してしまう。
 手足がバタついて拘束具をジャラジャラと鳴らした。
「も、もう乳首は……♥ ああっ」
 扱いてシゴかれて、しごきまくられて……スナイパーは足腰が立てなくなるまでミルクをたっぷり搾られてしまうのだった。

274 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/22(水) 17:02:07 ID:PbwUhFbk
>>古びた量産型ハンター
>>256の件では世話になったな。おかげで大分楽になったよ。
……ところで、あんまり記憶にないんだが、二人して乱れたあの夜のことは……その、秘密にしておくということでいいな?
私も君もそのほうが都合がいいだろうし……決して嫌だったわけじゃないぞ。その点は誤解しないでくれっ

275 名前:高慢なジプシー 投稿日:2012/02/22(水) 21:16:29 ID:kAZVT94Q
あ、あら・・・なにやら統合の件がなくなったようですわね。
嬉しいような気も致しますが、わたくしの最終話の構想が・・・・まぁよいですわ。
では、わたくしの物語をどうぞ♥

>>94

首都東の森を歩きながら高慢なジプシーは手元の手紙を読み返す。
「なかなかいじらしい手紙ですこと・・・くすくすv」
その足取りは手紙に記載されているカピトリーナ寺院へと向かっていた。
元々ステージに立つ高慢なジプシーにとって、このようなファンレターをもらうことはそれほど
珍しいことではない。
ファンレターをもらうことは彼女にとっても内心嬉しいものでもあったが、基本的にこのような
誘いの手紙も純粋の応援の手紙ももらうだけで何も行動することはなく、気が向いても返信の手紙を
書くくらいだったのだが、今回はわざわざ足を運んだのだった。
(ちょっと・・・森はまだ怖いのですけど・・・)
短い間だったとはいえ、>>254の出来事でその身体を凌辱された高慢なジプシーは少々ナーバスに
なっており、そんなときに届いた手紙に人恋しさを感じて足を運んだのかもしれない。
道中ではマンドラゴラやらチョコなど、低レベルのモンスターは目にしたが、高慢なジプシーに
とってもどういうこともなく、そのままカピトリーナ寺院の門まで到着する。
門の前と中にいる転職試験管に挨拶しながら寺院を歩く高慢なジプシー。
ここに来るまでに尾行されてるような気配もなかったことから、安全であることがわかると久しく
見ない寺院の中を適当に歩き回る。
(昔ここで結婚式に参加したりとかありましたわね・・・・懐かしいですわ)
手紙には寺院で待つとしかなかったため、手紙の主がどこにいてどんな人物かはわからないが、
手紙の内容から察するに夢見る少女のような相手かと適当に当たりをつけながら人の少ない寺院を
散策する高慢なジプシー。
そしてその人物は寺院の花に囲まれたベンチに座っていた。
「―――こんにちは」
座っている後ろから肩に手をかけるようにして話掛ける高慢なジプシー。
「―――っ!こんにちは!
 あ、こ、高慢なジプシー様・・・ですよね?」
肩に手をかけるとびくっと全身を震わせて立ち上がった彼女は青みがかかった髪をなびかせる
ハイプリ―ストであった。
あてずっぽうではあったが、高慢なジプシーのことを知っているということはやはり彼女が
手紙の主のようである。
高慢なジプシーにとって、94の顔は何度か酒場のステージで踊っていたときに見覚えがあるものだった。
「あら、くす・・・何度かわたくしが酒場のステージで踊っていたのを見に来てくださった方・・・・
 ですわね」
上機嫌に94に答える高慢なジプシー。
何せ酒場は劇場のようなステージではないので、人数もそこまで多くなく、常連の相手は大体
覚えてしまうのだった。
「は、はいぃぃ!感激です!あの、お手紙読んでいただけたのでしょうか?」
「くすくす・・・えぇ、ですからここにおりますわ」
憧れの高慢なジプシーに会えたということで小躍りしそうなほど感激する94。
そんな彼女に高慢なジプシーは一緒にベンチに座るように誘い、二人で話し込む。
「舞台の上で見たときからずっとファンなんです。ここまで来ていただけてとっっっっても嬉しいです!
 こんなに近くで見れるなんて・・・あ、あと、これ、つまらないものですが・・・」
「ありがとうございますわ。よければまたいらっしゃっていただければわたくしも嬉しいですわね」
ファン向けの言葉を言いながら、94から花束を受け取る高慢なジプシー。
「近くで見るとやっぱり綺麗でプロポーションも素敵・・・・でも意外と小さくて可愛い感じも・・・あぁ、
 ごめんなさい!」
「あらあら・・・構いませんわ。よく言われますもの」
謝る94に気を悪くするような様子もなく、微笑を浮かべながら答える高慢なジプシー。
高慢なジプシーは94に会うために、服装は冒険者のものだが伊達メガネを外し舞台用の化粧やネイルを身に
着けていたが、舞台上とは違って間近では94より僅かに小さいのが顕著であった。
「あ、あの踊りとかは長いんですか?」
「そうですわね・・・昔商隊で劇団をしておりましたから、それなりに経験はありますわね。
 踊りはダンサーギルドに所属する前から、職業ダンサーとしてそこで学びましたわ。
 くすくす・・・わたくしの美しい踊りを盛大な舞台で披露したこともありますわよ」
「あぁ、見たいなぁ・・・きっと大きな舞台のほうが綺麗に見えますよね!
 やっぱり踊りは先生とか、師匠とか、そんな方がいらっしゃったんですか?」
「ええ・・・・いましたわね」
94の言葉にどこか遠い瞳をしながら答える高慢なジプシー。
そんな様子に気づかず94は興奮しながら会話をつづけ、
「その方は今はどうされてるんですか?やっぱり美しい方なんでしょうか?」
「綺麗な方でしたわ・・・今は・・・くす、わかりませんわ。わたくしが知りたいくらいですわね」
94に答えながら、薄れていたまだ幼かった頃を思い出す高慢なジプシーの瞳は、やはりどこか遠いものだった―――

「今日はありがとうございました!」
深々と頭を下げる94は、両手に高慢なジプシーのサイン色紙を宝物のように大事に抱いていた。
「くすくす・・・またいらっしゃってくださいな。今度はよければお食事でもしてゆっくりいたしましょうか」
「は、はい!あぁぁぁ、とっても光栄です〜♪」
うっとりとしながら顔を上げる94。
「それではわたくしは失礼いたしますわね――――ん」
「ぁ――――」
別れの言葉と同時に94をやさしく抱き寄せると、その額に軽く口づけする高慢なジプシー。
「くす・・・vでは、また機会がありましたらv」
何事もなく優雅に微笑んでその場をあとにする高慢なジプシーの後ろからは、一拍遅れて94の感激の悲鳴が響き渡るのだった。

276 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/22(水) 21:56:59 ID:sqxellXw
>孤高のウサスナイパー
アルージョによる催眠状態の君に、見られながらでの排泄行為で絶頂してしまう、という命令を再び行ったぞ。
そして以前、君に出して貰った青ジェムだが、今回はもう少し大きい青ジェムを出してもらう。
夕べ、君のお尻の穴に入れておいたから、そろそろ良い頃合いだからね。

君はもちろん俺の目の前で青ジェムを出さないとならないよ。数は同じく8個。
だけど、前よりも少しだけ大きいから出しづらいかもしれないね。俺は君が青ジェムをヒリ出すその
広がる肛門を観察しているから、皺が無くなるくらい肛門を広げて青ジェムをヒリ出してくれ。
「ウサスナイパーは肛門から青ジェムをヒリ出します」と宣言して出すんだ。
イキそうになったら、「ウサスナイパーは肛門から青ジェムをヒリ出しながらイきます」と
丁寧な言葉で宣言を行って出してくれよ。出そうとしているときや、出す時の君の力む声もしっかり聞かせてくれ。
全部出し切ったら、ご褒美に俺の肉棒を肛門に入れて犯してあげるから、ずっとイきながらアヘ声を聞かせておくれ。

277 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/22(水) 23:35:13 ID:UzdtTRt6
>孤高のウサスナイパー
先ほど飲んで貰ったのは、主に女性騎士用に作った戦闘補助薬、羞恥心を無くす薬だ。これからそれの
検証を行う。用意したロードナイトの装束と下着に着替えてもらおうか。下着は少しだけレースの入った
純白のものだ。そして君は立ったままスカートの前を自分で捲ってこう言うんだ。
「ウサスナイパーのイヤらしいパンティーをじっくり見てください」とね。君が俺に見せつける下着を
じっくり見たり匂いを嗅いだり堪能させてもらう。次にそのまま下着を脱いで、後ろの大きい椅子に
浅く座って、両足を肘掛けに引っかけて君は自分のおまんこ両指で開いて言うんだ。
「ウサスナイパーのエッチなツルツルおまんこをみてください」とね。スカートは用をなさず、君は自ら
自分の大事な所を開いているわけだ。尿道口を擽ってあげるから、思いきり放尿してごらん。
「ウサスナイパーはおしっこしたいです。放尿姿をごらんください」といいながらね。
上手く出来たらご褒美に、小便まみれの君のツルツルおまんこに肉棒を入れて犯してあげるよ。
君はおしっこ出しっぱなしになると思うがね。

278 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/23(木) 21:51:51 ID:Xo5HBTik
>孤高のウサスナイパー
今日の昼間は、洗濯物を任せたり食事を任せたりしてたんだが、ばっちりだったようだな。
ウサ耳のプリーストにコスプレ(下着は白パンツとガーターベルトのみ。ブラはない)をしてもらってた
わけだが、やっぱり体のラインの出る服はお前さんにはハマったようだな!

喉渇いたろう?甘くて美味しいジュースをやろう。(意志矯正薬入りを飲んで貰おう。これで
俺からの頼みは絶対に断れない。ついでに何故か言葉使いが丁寧になる)
さて、蒸れ蒸れになった下着をみせてもらおうかな。「ウサスナイパーの蒸れ蒸れパンティーを
じっくりみてください」と言ってスカートの前を自分で捲って見せて。動き回った汗の匂いや染みついた
下着の色をしっかりみせてもらうからね。SSを撮るから顔を背けずにいてくれ。次は下着を脱いでトイレに行こうか。
アマツ式のトイレで反対に座って貰って、自分から放尿したいってお願いしてからおしっこしてごらん。
「ウサスナイパーはおしっこ漏れそうです。放尿姿をみてください」とかね。おしっこ出している時にはちゃんと
それを言うんだよ。「ウサスナイパーは放尿して気持ちいいです」って。
トイレが終わったら下着をしっかり穿いて、また匂いを嗅がせてね。おしっこの匂いは恥ずかしいかい?
汗の匂いと交じって良い匂いだよ。背面座位でおまんこに肉棒を入れて犯してあげながら、後ろから
おっぱいを揉みまくってあげるよ。勃起乳首は弄られて楽しいかい。ちゃんと言葉に出して言ってくれ。
射精しながらでも君の勃起乳首を扱いてあげるよ。君も乳首を扱かれながら膣を締めないとダメだよ。
今日の夜はずっと君を犯していてあげるんだからね。

279 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/23(木) 23:11:35 ID:kXjzmpQc
>孤高のウサスナイパー
まずは両乳首にそれぞれ母乳が出やすくなる薬を打ってやろう。もちろん射乳絶頂できるから嬉しいだろ?
それと、これは教会で使われる薬だが、簡単に言えば、言葉使いが丁寧になる薬だ。自分が考えていること
思っている事すら丁寧語に置き換わる矯正用の薬だな。これを打たせて貰う。
その上で命令しよう。その爆乳の乳首で俺の肉棒を扱け。まぁ、いきなり出来る物じゃないから、
乳首が勃起するまで扱いてやろう。お前は全裸になって大人しく乳首を扱かれていればいい。
気持ち良くなって来たら「ウサスナイパーの乳首は扱かれて気持ちいいです」とか、はっきりと言え。
勃起したら「ウサスナイパーの勃起乳首でおちんぽ扱かせてください」と言ってみるんだな。
肉棒を自分の勃起乳首で扱いていて、お前だけ気持ち良くなってないで、しっかり肉棒を扱いて俺を満足させろよ。
イキそうになったら「おちんぽ扱きながら勃起乳首で絶頂しそうです」と言って、俺に許可を得ることだ。
俺も射精したら、お前は肉棒の先を啜って精液を残らず飲み干せ。俺はその間、お前の勃起乳首を扱いていてやろう。
俺がそのまま射精した場合は、お前も射乳絶頂しながら、口先で精液をすすっていろ。飲み込まずにな。
ちゃんと精液を口に出来たか、口に溜めた精液を見せてくれ。そのまま舌先で口の中を精液で塗り込んで
歯や歯茎を俺の精液で満たしているところを見せるんだぞ。その後ちゃんと精液を飲み込めたら、俺がまた
お前の勃起乳首を扱いてやるから、イキ顔をまた見せてくれ。

280 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/23(木) 23:29:42 ID:kXjzmpQc
>高慢なジプシー
久しぶりに見るなぁ、アンタのステージが始まる前には夕食を終えてるようにしてたんだが…
俺は俺で、最近大変さ。異世界でももっと奥地を探索しなくちゃならなくなってさ。俺はルーンナイトだから
やっぱり、そういう危険なところへ真っ先に行かされるわけだよ。まぁ、こんな軽口叩けるのも、生きて
帰ってこれたからなんだろうけどな。

生きて帰ってこれた証に、一晩一緒したいんだ。頼み…とは少し違うかもしれないが、ここでアンタを見て
やっと帰ってきたって実感してな。だからまた帰ってくるための印みたいなものが欲しい。

281 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/24(金) 17:29:07 ID:ObL/0RHg
>孤高のウサスナイパー
爆乳を使わせて貰うぞ。乳首を扱いたり乳房の根元から搾ったりして、お前の胸を弄りまくった後、
騎乗位で俺の上にあそこを肉棒で貫いてやろう。子宮をガンガンに突きながら、お前の両乳首を引っぱって
刺激を与えまくってやろう。「ウサスナイパーのおまんこ犯してください」って言えばガンガンに突いてやろう。
乳首が勃起したら「ウサスナイパーの乳首が勃起したので、捻り扱いてください」とちゃんと強請れよ。
そうしたら勃起乳首を捻って扱きながら射乳絶頂させてやるよ。下は子宮を貫いて犯しながら絶頂させてやるから、
「ウサスナイパーはおまんこ子宮を犯されてイキます」って宣言したら、アヘ顔見せてイってもいいぞ。

282 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/25(土) 02:27:17 ID:pBEony12
>>270

「ね、姉さんだと? うぅむ、そういわれると悪い気がしないでもないな……」
 というわけで、少し間270と姉弟の関係となったスナイパー。彼の家で過ごし、時には弓矢の使い方を指導したりした。
「男は羨ましい。私の胸はその……はしたないし、大きいから弦が当たる時がある。これがかなり痛い」
「おっぱいには夢が詰まっているって聞いたけど?」と苦い顔で問いかける270。
「そんなものはない。あるのは脂肪だけだ。同姓からは嫉妬されるし、異性からはジロジロ見られる。走ると服と擦れて痛いし、足元も見えないし」
 スナイパーの場合はミルクも詰まっていたりする。

 そして夜。スナイパーはベッドの上に押し倒され、270に組み伏せられていた。
「こ、こらっ。私たちは姉弟だろう? こんなことは……むぐっ」
 キスをされて反論の言葉を封じられ、くちゅくちゅと舌を絡ませられる。スナイパーも自然と舌を轟かせて、互いに舐め合う形となった。
 ぺろん、とシャツをめくられてぶるるんと元気よく飛び出す乳房。ぐにゅぐにゅと揉みしだかれ、形を変えていく。
「んっ、はぁ……仕方ない奴だな……」
 胸を好き放題にこねまわされて、ピリピリとした甘い快感にあそこを疼かせてしまう。乳首もビンビンに勃起して親指大になってしまった。
「姉さんの乳首大きいんだね」と言いながら、こりこりとつまみ上げる270。
「んっ、くぅ♥ き、気にしているんだから言うなっ……こんな大きな乳首、不気味じゃないのか?」
「そんなことないよ。弄られるためにあるようなエロい乳首だよ」と優しく囁き、しかし指先は激しく動かす270。
 勃起乳首をくきくきと折り曲げられ、スナイパーは一際大きな嬌声を上げてイってしまう……。
「くっ、はぁあっ! ち、乳首ばっかりじゃなくてあそこのほうも……」
 弄って欲しい、という前に270の手がショーツを抜き取った。さすがはローグとしか言わざるを得ない手並みだ。

 乳首攻めでもう濡れてしまっている下の口。そこに270のギンギンに勃起した肉棒が押し込まれた。
「ひっ、大きい……ああっ!!」軽く達してしまうスナイパー。
 腰を打ち付けられるたびに、爆乳ぶるん、ぶるんと激しく上下する。乳首もますます硬くなって痛いくらいギンギンになっている。
 その豊満な肉の丘をぎゅっとわしづかまれ、根元から搾るように揉まれてしまう。膣を荒々しく突かれながらこうされてはスナイパーもたまらない。
「ま、またイクっ……んぅぅう!!」先ほどから大して経たないうちに果てるスナイパー。
 まだまだ全然元気な270は胸を弄びながら腰を打ち続ける。まるで肉棒の形をあそこに教え込むように……。

「――って、本当の姉弟でもそんなことはしないだろうが!」
 翌日、昨晩のことを思い出したスナイパーからゲンコツをもらう270の姿があった。


>>276

「い、いつの間に青石を……くっ」
 肛門を無理やり押し広げようとする圧力を感じ、眉をひそめるスナイパー。
 以前挿入されたものよりやや大き目の青石は、簡単には排泄されてくれない。
 276の見ている前でなければ排泄に及ぶことすら出来ないため、泣く泣く彼の目の前でことに及ぶこととなった。
「くっ……ウサスナイパーは、肛門から青ジェムをヒリ出します……! んっ、くぅぅ……っ! うっ」
 しゃがんだまま力んで、肛門から青石を排出。ころん、と一個二個と出てくる。
「ひいぃぃ!!!」ビクビクと仰け反って果てるスナイパー。
 青石が出るたびに一回ずつイク女射手。排泄しながらイクのでなかなか青石を出し切れず、8回もイって立ち上がれなくなってしまった……。

 もうフラフラで動けないスナイパー。地面に転がってぐったりしていると、無理やりお尻を突き上げた格好にされて、窄まりに肉棒が押し当てられた。
「ま、待って……今は……はひいっ!!」
 すっかり解れた尻穴に挿入される肉の槍……激しく腰を打ち付けられ、胸を前後に揺らしながら善がってしまう。
「ひああっ! お尻はもうだめなのにっ……ま、またイっちゃうぅぅ!」
 気丈だった表情にはその片鱗もなく、イキまくって快感に堕ちた牝の顔になっていた。
「も、もう許して……お尻はらめぇ……♥」
 口先だけの抵抗では効果があるはずがなく、尻穴を可愛がられて何度もイってしまい、だらしないアヘ顔をさらしてしまうのだった。


>>277

 ロードナイトの装束に着替えたスナイパー。ちなみに胸当てはつけていない。
「この胸当て、サイズが合わないぞ? 胸が苦しい……」
 という理由だった。レースの入った純白ショーツをはき、羞恥心をなくす秘薬を飲んで準備は完了。
「ウサスナイパーのイヤらしいパンティーをじっくり見てください……♥」
 立ったままミニスカートをぺろんとめくり上げる。頬は上気しているが、今のスナイパーに羞恥心はない。見られることで性的な興奮を得ているのだ。
 純白に引き寄せられるように歩いてきた277は、屈んで鼻先を押し付け、くんくんと匂いを嗅ぐ。
「あ……♥」感じてしまうスナイパー。
 成熟した美女の肢体に、純白ショーツはとてもよく栄えていた。277じゃなくてもこれを見た異性は、その魔性の魅力に惹き寄せられているだろう。

 美女の純白ショーツを堪能された後、スナイパーは大きな椅子に浅く座らされる。そして下着を剥ぎ取られて、ノーパンの状態で肘掛に両足を乗せられた。
「んっ……は、恥ずかしい……」
 M字に開かれた長く細い両脚。純白のカーテンを失った秘所は何者にもさえぎられることなく、開かれた股の間からさらけ出されていた。この姿勢ではスカートは用をなさない。
「う、ウサスナイパーの……エッチなツルツルおまんこを見てください」耳まで紅潮させて言うスナイパー。
 早速あそこに伸びてくる指先。おしっこの穴に狙いを定められ、こしょこしょとくすぐられる。
「んぁ! そ、そこはダメっ…………ああぁ……っ!」
 こう攻められては我慢できず、
「も、もうダメっ! ウサスナイパーの放尿姿をごらんくださいぃぃ……!」
 ぷしゃああと放尿してしまう。びしゃびしゃと床におしっこが撒かれ、湯気とむわっとした香りが広がった……。
 放心状態のスナイパーに容赦なく肉棒をあてがい、勃起したそれをあそこに突っ込む277。
「んっ、くぅぅ♥ お、奥まで入ってくるぅ……」
 小水に塗れた秘所を犯される。腰を打ち付けられ、ギンギンの肉槍で子宮を激しく突き上げられ……スナイパーはじょぼじょぼとおしっこを漏らしながらイってしまうのだった。

283 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/25(土) 14:38:23 ID:pBEony12
>>278

 プリーストの法衣に着替えたスナイパー(ショーツは純白・ガーターベルト・ノーブラ)。
 ボン、と突き出たバストとヒップのラインを強調させるデザインのため、異性の視線を独占してしまっていた。ノーブラということもあって大きめのぽっちが浮き出てしまっていた……。
 買い物の最中にはジロジロと視線を感じていて落ち着かず、すぐに278の家に戻って食事と選択に専念する。
「ふぅ、朝から色々やって疲れたぞ。ん、ジュースをくれるのか。ありがたくもらおう」
 278から差し出された怪しいジュースを疑いもなく口にしてしまうスナイパー。飲み干した瞬間、ビクンと身体が震えた。

「ウサスナイパーの、蒸れ蒸れの純白を見てください♥」
 ぴらり、とスカートをめくってスリットを広げる。汗で蒸れた純白のショーツが外気にさらされた。
「もっと近くでじっくり見てください、ほら……」
 自分から278に近付いて、白い下着と健康的な太ももを見せ付ける。ガーターベルトが大人の女性の色気をかもしださせていた。
 見られていることで身体が興奮してしまい、乳首は半勃ちになって法衣を押し上げた。その痴態をSSにしっかり撮影される。

 撮影の後は下着を脱いでトイレに行くことになった。アマツ式の便器に反対側を剥いて座り、278と向かい合う形となった。
「あっ……さっきからずっと我慢していたから漏れそうなんです。おしっこする姿もじっくり見てください」
 噴水のように噴出す生暖かい水。飛沫を撒き散らしながら便器の中へ流れ落ちていく。
「んっ……おしっこ一杯出すの気持ちいい……♥」
 恍惚とした表情で小水を出し尽くすスナイパー。

 下着をはいて、汗とおしっこの香りがブレンドされた匂いを堪能されてしまう。278の鼻先が下着にずぽっと埋まり、密着したまま匂いを嗅がれている。
「あっ、んん……あそこはダメ……♥」
 敏感な豆にツンツンとあたり、下着を汗でもおしっこでもない液体で濡らしてしまう。
 278も美女の痴態を目の当たりにして股間をガチガチに膨らませているので、お互いにすっかり準備が出来た状態になった。
 背面座位の格好で、下着をはいたまま肉棒をあそこに突っ込まれてしまう。
「んんぅ♥ おっぱいも弄ってぇ……♥」
 すっかり火がついて淫乱になってしまい、自分から278の手を取って胸に触れさせる。軟らかく弾力のある水蜜桃をぐにぐにと揉み解される。
 ビンビンに尖っている突起を弄られると、肉壷が別の生き物みたいに蠢いて肉棒に絡みついてくる。
 法衣の上から親指大の突起を摘み、しこしことシゴいて激しく攻める。すると乳腺が開いてミルクがじんわりと染み出してきた。
「んおおっ! 乳首シコシコらめぇ……♥ そこをシコシコされちゃうと耐えられない……出ちゃう……あひいっ!」
 びゅーっと母乳を噴いて果ててしまう。法衣はミルクでびっしょりに濡れてしまった……。
「おあぁ……ひいぃいんっ……まだ一杯出てるぅ……」
 シゴかれ続け、びゅるびゅると噴出す淫乳ミルク。イキまくるスナイパーの意に反し、あそこは肉棒に絡みついて離れず、もっと突き上げてほしいと訴えているようだった……。


>>279

 注射器を目にした瞬間、スナイパーは本能的に「やばい」と危険を感じていた。しかし、身体はまったく動かずシャツをめくられ、乳輪に薬を討たれてしまう。
(ど、どうして抵抗できないんだ……っ!)
 チクリとした鋭い痛み。それも一瞬のことですぐに引いた。
 薬を打たれた爆乳を荒々しく揉み解されると、ビクビクと仰け反って身悶えてしまう。
「くっ、あうぅ……どうしてこんなに……ひいっ」ぎゅっと根元から搾られよがってしまうスナイパー。
 スナイパーの身体はすっかり淫らになっており、心では嫌がっていても身体が快感を求めてしまうのであった……。

 5分ほどバストを揉まれ、それから全裸になったスナイパーは乳首を弄られていた。
「んっ! そ、そこは許してください……乳首はだめなんですっ」
 つままれるたびにビクッと震えてしまう美女。頬は紅潮し、乳首はすぐにギンギンに勃起して親指大になってしまった。
 そこをきつく摘まれ、シコシコとシゴき立てられる。
「んはああっ、それらめぇ! 乳首シコシコされて気持ちよすぎちゃいますからぁ」
 快楽に反応してじんわりとミルクが染み出す。乳首はますます硬く充血し、グミみたいになってしまった……。
「ウサスナイパーのえっちな乳首で、今度は279のおちんぽシゴかせてくださぃ……♥」
 跪いて、親指大の突起をふたつ、左右から肉棒に擦り付ける。ゴシュゴシュと擦れるたびにミルクが肉棒に塗られていく……。
「あぁん♥ 乳首が擦れて気持ちいいです……」
 エロ乳首はすごく敏感で、すぐに絶頂に上りそうになってしまう。
「おちんぽと乳首が擦れて……もうイっちゃう……おねがいです、イカせてくださいぃ……我慢できなないんです……」
 上目遣いの涙目で279と視線を合わせるスナイパー。火のついた身体は女射手をすっかり淫乱にしていた。
(イキたい……早くイキたいっ)
 しかし、先にイったのは279のほうだった。どろどろの白濁がスナイパーの美貌に降り注ぎ、どっぷりと汚した。
「あっ……熱い……んぐんぐ」
 肉棒の先をすすって精液を吸い上げ、飲み干す。それをみた279は勃起乳首を摘み上げ、シコシコと激しくシゴき立てて、
「んふぅぅ!! んっ♥ ひいっ」
 激しい乳首攻めに善がり狂うスナイパー。ミルクがポタポタと垂れ始める。それでも肉棒からは口を離さずしゃぶり、どっぷりと吐き出された精液を受け止めた。
「んっ、ふあ……」
 口を開けてどろどろに塗れた口内を見せる。歯の隙間から歯茎まで粘液に塗れ、白濁に染め上げられている。
 じっくり見せてから279は「飲んでいいぞ」と許可を出し、同時に乳首をくきくきと折り曲げ、シゴき立ててスナイパーをイカせる。
「も、もうだめっ……おっぱいミルク出ちゃううぅぅうーっ!」
 激しい乳首攻めで乳腺は決壊し、薬の効果もあってか夥しい量のミルクを噴出した。
「んお、おぉ……乳首シゴかれて、おっぱいびゅーびゅーって出ちゃってるぅぅ!」
 潮も吹いて床に蜜の水溜りを作り上げてしまった。それからも乳首を攻め続けられ、スナイパーは腰が砕けるまで射乳絶頂を堪能させられたのだった……。

284 名前:孤高のウサスナイパー 投稿日:2012/02/25(土) 14:57:26 ID:pBEony12
>>281

 ぎゅむ、と乳房を両方ともわしづかまれ、根元から搾るように揉みしだかれる。
「んっ、胸がピリピリするっ……あぁ……」
 乳首もつままれてぐりぐりと弄ばれ、すぐにびんびんに勃起させてしまう……。
 シャツをめくられて親指大の突起をさらけ出され、ショーツとスカートを剥ぎ取られて無理やり騎乗位の格好で挿入されてしまい、
「んっ、くふあああっ! 奥まで当たって……るぅ……」
 すっかり火がついてしまい、えっちな状態になってしまったスナイパー。こうなると自分でも抑制できず、勝手に腰を動かして快楽を貪ってしまう。
「んっ、くぅ……気持ちよくて……おかしくなっちゃうぅ……ひああっ」
 軽くイキながら勃起乳首もこりこりと摘まれ、ぎゅううっと引っ張られて伸ばされる。乳首はすっかりギンギンになってしまい……。
「はひーっ! 乳首がっ、乳首がちぎれちゃうぅ……そうじゃなくて、捻ってシコシコ扱いてくださぃ……」
 イキながらおねだりしてしまうスナイパー。それに答え、281はぎゅりっと乳首を捻って扱き立てる!
「んおぉ……おっぱい、出ちゃいますぅ……っ!!」
 ぶしゃぶしゃぶしゃああ……たっぷりとミルクを噴いて射乳絶頂を極めるスナイパー。
 あそこは肉棒を絡め取って離さず、ぬらぬらと轟いて快楽をむさぼっていた。
「おまんこも気持ちいい……はうぅ……今度はそっちでイクうぅぅ……!!」
 だらしないアヘ顔を晒してイってしまうスナイパー……乳首とあそこを延々と弄られ続け、たっぷりといやらしい姿を披露してしまうのだった

285 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/25(土) 15:43:41 ID:ea1G2d6w
そろそろ新スレの時期か。
一年近くも続いていたのかー

286 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/26(日) 12:17:02 ID:tvY3kA.w
急に静かになったな。嵐の後のなんとやらか。

287 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/26(日) 18:51:28 ID:IPjle6wo
全員に命令
次スレを立てたので、頃合を見て移動をお願いします

ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1330249785/l50

288 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/27(月) 19:57:37 ID:SqQCzaG6
高慢なジプシーさんへ

大聖堂からおつかいを頼まれたんですけど手伝っていただけませんか?本来は隣にいるバルーン殴りプリさんと火力になれるパラを派遣
するつもりだったらしいですけど、不手際でパラの代わりにまだJob50になってないクルセの俺が行くことになりまして。MHがな
ければ逃げてどうにでもしますが、あったらお手上げになるので手伝っていただきたいんです。
上の許可はとってありますので十分な報酬は保障出来ます。それとは別に茹でサソリ等の料理を支給されたのでバルーン殴りプリさん一
緒にお好きな物を選んで下さい、俺は残ったのを適当に選びますので。
あと仕事が終わりましたらこの宿で3人で軽く食事しませんか?高慢なジプシーさんの様に色々な場所を回ってる人はちょっと羨ましい
んですよ。
(料理は遅行性の媚薬が盛られているのに気付いた人が避けておいたのですが混ざった様です。食事の最中に効いてきますがLvが低い
ほど早く強く効くので高慢なジプシーさんが最後まで素面で残ります。)

289 名前:288 投稿日:2012/02/27(月) 20:02:53 ID:SqQCzaG6
聖職者スレのバルーン殴りプリさんとのコラボということでお願いします

290 名前:古びた量産型ハンター 投稿日:2012/02/27(月) 22:19:08 ID:RkGPAcnQ
出来たら受けている命令はこのスレで終わらせたいけど……間に合うかな?
少し遅れてしまい申し訳ございません。命令こなさせて頂きますね

受けている命令:>>269様、>>271

>>267
というわけで、今日は悪い人の家で退屈しのぎの相手をして欲しいと言う事で誘拐されてます。
「……ひょっとして名簿とか出回ってるんですか?捕まえた人リストとか」
報酬が多いってのは嬉しいけど、悪い事をした人を楽しませる、って言うのはなんとも怖い。
言うこと聞かなかったら殺されるかもしれないわけだし……。

それで命令されたのは下半身はスパッツのみ。下着も付けちゃダメ。
この間の命令で毛を全部剃っちゃってて、少し生えてきた所だったので、スパッツから毛が生えてるようになっているのが恥かしい。
なるべくトイレに行かないように我慢していたら、お酒を飲むのに付き合われたりして、すぐいきたくなっちゃって。

「んんぅ〜…。ちょっとトイレぇ〜……」
ふらぁと立ち上がったら、待っていたかのようにトイレについてくるチェイサーさん。
ドアを開けたままでおしっこすると言う風になると、恥ずかしすぎてなかなか出てこない。
そしたら、スパッツの上からそこを弄って「おまんこの毛どうしたの?」って。

「お、オ、オマンコの毛、剃っちゃったけど、剃ってないです……」
顔を真っ赤にしながら言うと、そのざらついた感触を楽しむかのように弄ってきて。
「あっ…あぁう、ダメ…出ちゃう……!」
少し出始めたら止まらなくなって、スパッツを伝って太ももやお尻の方まで濡れてしまって。
おしっこが終わったら、代えのスパッツをチェイサーさんが履き替えさせてくれたけど、
その時もオマンコを弄られて、べとべとになったままスパッツをはく事になったりしました…。

>>268
そして今日は全裸でX字に貼り付けにされています。
何気に、ここん所酷い事多くない?!
そんな風に暴れていたら、縛り付けてきたと思われる男が近づいてきて、手を少し寒くて硬くなっている乳首に当てて扱き始める。

「んんっ、し、扱いちゃ…だ、めっ…ですぅっ……!」
ここしばらく乳首を弄られたり、ミルクを出したりしていたせいで、乳首が見る見るうちに硬くなって、親指ぐらいに大きくなってきて。

「はぁあんっ♪だ、だめっ、おおぉ、おりまげちゃ!んああっ!!」
腰を跳ね上げさせて、腰からは蜜を、胸からはミルクを噴出してしまう私。

「ぅぁあ…やめえっ♪出ちゃうの、でちゃうからあっ」
身体をよじっても逃げる事はできずに、口に含まれて強く吸われてしまうと
「っはあ♪ミルクぅ!ミルクで、いっちゃうよぉおおっ!」
射乳の快感に目覚めちゃった私は、そのままイってしまって。
「ふ、っはぁ、出ちゃぁう…出ちゃうと……イっちゃうのぉ♪くにぃっ、ってされると、いっちゃうからあ♥」
涎と鼻水を零したアヘ顔で胸を突き出すようにして、おねだりしちゃうのでした。

291 名前:高慢なジプシー 投稿日:2012/02/28(火) 00:52:51 ID:4VHLCvcs
あら、新規のお話をありがとうございますわv
少々長く空けておりましたのでう・・・いえ、くすくす、わたくしの魅力でしたら仕方ないことなのでしょう♪

>>280

夜の帳が外に降りたころ、冬の寒さに怯むことなく高慢なジプシーはステージの上でうっすらと
汗をかいていた。
その日は高慢なジプシーがステージで踊る予約を取り付けており、嬉々として新しい衣装とダンス、歌を
披露し、酒場の客たちはあるものはダンスに見惚れながら、またあるものは食事をしながら、中には
高慢なジプシーを見ずにバックにかかっている音楽を聴きながら友人と談笑しているものなど、
いつも通りの情景となっていた。
尚、音楽については高慢なジプシーが酒場のマスターにお願いして演奏係を見繕ってもらっており、
彼女の自費で決まった時間に雇っている。
そんな喧噪のなかで高慢なジプシーの時間が終わると、観客たちの拍手や歓声を浴びながら客席の
間を歩き、自らも声をかけながら酒や料理などをつまみ食いしていくと、ふと280の姿が目に留まり、
他の客たちと同様、声をかける。
「くす・・・本日はありがとうございますわ。よければまた見に来ていただければ幸いですの」
「あぁ、今日もよかったよ。またアンタのステージが見れてよかったよ」
280の口ぶりに以前にも来たことがある相手とわかると、
「あら、それはそれは・・・どうぞこれからもわたくしをよしなにお願いいたしますわ」
軽く会釈しながら手に持っていたグラスを軽く283の杯に当て、涼やかな音を立てる。
ある程度顔を見てれば常連の顔は分かるのだが、さすがに全員を覚えているわけでもない彼女に
とって、久しく訪れていなかった280の顔はさほど印象に残っていなかった。
「食事中で悪いんだけど、よかったら話でもどうかな?」
「くす、あら、気が向きましたらまた戻ってきますわ」
280の言葉に返事をしながらまた他の客席に簡単なあいさつを交わしに行く高慢なジプシー。
やがて高慢なジプシーが適当に周囲を回るとステージには、どうやら次の催しとしてクラウンが
その歌を披露しているようだった。
そのころになると高慢なジプシーは280の席に着き、グラス片手に歌の邪魔にならない程度の
声で彼の頼みを聞いていた。
「あらあら――――――どうぞ娼館にでもいってらっしゃっては如何でしょ?」
踊り衣装のまま280に微笑みながら彼の頼みを断る高慢なジプシー。
「わたくしそんなに安い女に見えましたの?
 娼婦でもありませんので、わたくしの身体をそう簡単に差し出したりしませんわ♪」
そういうと一度大きく胸元の空いた衣装を見せつけるように胸を張り、豊かな乳房を見せつけるように
揺らすと、アルコールで少々頬を上気させたまま席を立つのだった――――

(本当はお酒をかけて立ち去りたかったのですけど・・・)
少々酔って目つきをとろんとさせた高慢なジプシーは、シャワーを浴びてメイクを落とし、タオル
一枚でベッドの上に座っていた。
「いいかな・・・?」
「ん・・・・」
ちゅ、ちゅぷ、ちゅる・・・粘膜の音を響かせながら280と口づけをかわす高慢なジプシー。

―――あの後、自室に戻ろうとした高慢なジプシーが見たのはうなだれて寂しそうに食事を続ける280の
姿だった。
その姿を見た彼女は280の言葉を思い出し・・・また戻ってくるように、今回だけ、と言って
280を自室に招いだのだった。

「ん・・・・ぁ・・・」
280に押し倒される形でベッドにあおむけで寝転がる高慢なジプシー。
捲れたタオルからは毀れるように震える双乳と、肉付きの良さを思わせるが、どこか儚げに細く
見える肢体を覗かせる。
「舞台で踊ってる時から思ってたけど・・・なんだ、うん、すごく綺麗だな」
少し照れくさそうに言う280に、
「〜〜〜〜っ、当然ですわ!わ、わたたくしは毎日のお肌の手入れも完璧ですもの!」
280から目を反らし、酒の効果だけではないほど頬を赤く染めて余計なことを口走る。
「ならそのお肌とやらを堪能させてもらおうかな」
そういって280は高慢なジプシーの鎖骨から舌を這わせて、そのまま胸まで登っていく。
「〜〜っ、ふっ、んっ、ぁぁぁぁっ」
身体を左右にくねらせてその感触に甘い声を漏らす高慢なジプシー。
280が胸の先を咥えるとちゅううっと強く吸い込むと、
「ふああっ、あっ!そこはっ・・んっあああっ、あ!」
元来身体が敏感なびくっびくっと体を震わせ背中を反らせる。
ちゅぽっと280の口が音を立てて離れるときには既に乳首をしっかりと主張するように膨らんでいた。
280は無言のまま反対の乳首にも同じことをすると、高慢なジプシーはやはり同じように胸を突き出す
ようにして、悲鳴にも似た嬌声をあげる。
「ひゃあっ、あっ、くぁ、ぁぁぁあっ!!」
「ん、両方ともびんびんじゃないか」
高慢なジプシーの反応に気をよくした280は、かすかに笑うと今度は彼女の足を左右に掴み広げると、
ぢゅるるっ、っちゅ、ぢゅぷ・・ちゅっちゅぅ!!
指で開いた高慢なジプシーの秘所を音を立てながら啜っていく。
「〜〜〜っ、あああああ!!はっ、そのようにっ、ああ、っく、音を立てては、ひっああああっ、あ!
 ゃっ、あああ!あ・・あ、ひ、ああああ!!v」
僅かに抵抗するように280の頭を手のひらで押すが、鍛えられたルーンナイトの身体を押し返すような
力はなく、280も構わずに行為を続けると、
「っ!!vあっ!っくぁっ、あっ、ひっ、あああああああ!!vv」
足を突っ張らせるように伸ばし、身体全体を震わせると、ぷしゅっと280の口の中に愛液を吹き出し、
がくっと力の抜けるようにぐったりとする高慢なジプシー。
「ぁぁ・・〜っ、ぁ、はぁっ・・・んぅ・・v」
「もうイったみたいだな・・・本番はこれから、くうっ!」
ぐったりとする彼女の秘所に280は先ほどから起立した肉棒をぢゅぶんっと奥まで突き立てる。
「っっ、あ゛っあああああああ!!vんっああっ、奥、奥にっ、当たってっ、んっはあああっあ!vv」
甘い嬌声を上げながら肉棒の感触を味わい、さらに快感を得ようと280の動きに合わせて腰を振る。
ぐちゅぐちゅ、ぢゅぶ、っぢゅぶっ、ぐちゅっと粘膜同士が触れ合う音を響かせて、280が力強く
腰を振り出すと、高慢なジプシーも知らず知らずに彼の首に手を伸ばし、抱きしめるように衝撃を
受け止める。
「ああっ!くっそ・・・ずっと禁欲してたから、もう出ちまいそうだっ!」
高慢なジプシーの熱くとろける体内をかき回しながら、あまりの気持ちよさに毒づくと、
「んひぃ、っああっ、ああっん゛っ!vゃっ、そ、そとに出してっv、あああっ、ダメ、わたくしっ、ぃぃ、
 もぉ、あ、あああっ、ああ!vあああひっ、ん、ぁぁぁああああっ!!♥」
先に絶頂した高慢なジプシーが280の肉棒を締め付けるように秘所を収縮させると、280も
限界のように体を震わせる。
「お、おおぉっ、俺、もっ、ん、わかったっ、んんん!!」
びゅぶっ!びゅるるるるぅ・・びゅく!
280は絶頂の瞬間、高慢なジプシーが言ったようにその肉棒を引き抜くと、彼女の体にその
熱い塊を浴びせる。
「ふぁ・・・はぁ・・・あつい・・ですわ・・んぅ・・vv」
口端から涎を零し、高慢なジプシーはうっとりと妖しい笑みを浮かべるのだった――――


―――次の日、朝を迎えた280は高慢なジプシーに礼を述べると、
「またアンタの踊りを見るまで死ねないよw」
「・・・ふん、当然ですわ。わたくしの素晴らしいダンスを見せて差し上げますから、きちんと
 戻っていただけませんと」
「お、じゃ〜戻ったらまた・・・」
「〜〜〜〜〜っ!!あんなものはお酒の席のことですわ!一回きりなのですから変な期待をしないで
 くださいませ!」
真っ赤になりながらいう高慢なジプシーに、280は笑いながらまた己の任務に戻るのだった。
-------------------------------------
・・・本当でしたら一晩共にしない予定だったのですけど・・・と、特別ですわ。
スレも埋まりそうでしたから仕方なく、ですわよ!

292 名前:高慢なジプシー 投稿日:2012/02/28(火) 00:56:31 ID:4VHLCvcs
>>288

くすくす・・・楽しそうなお話をありがとうございますわv
できたらで結構ですが、次からは別視点や前後編とか、少しだけ指定していただければ助かりますのv

あちらにはわたくしからもご挨拶に伺わせていただきますわ♪

293 名前:エロ猫ワンダラー 投稿日:2012/02/28(火) 05:45:59 ID:pHmGfJ7s
僕の出番まだ?(´・ω・`)

294 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/28(火) 08:37:34 ID:qYbBVjuw
>>エロ猫ワンダラー
よし、まずは自己紹介からだ

295 名前:エロ猫ワンダラー 投稿日:2012/02/28(火) 18:20:51 ID:aUe1Qr66
>>39 にプロフあります(ω=

296 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/29(水) 00:00:20 ID:nthC74ng
(うずうず・・・)
ブラシ、シャンプー、ねこじゃらし、よし、これでよいでしょう。
(一人のジプシーが桶に道具を入れてエロ猫ワンダラーに近づき―――)

エロ猫ワンダラーさんに命令です。
その尻尾を洗わせなさい!ふっさふさにして差し上げますわ〜v

297 名前:エロ猫ワンダラー 投稿日:2012/03/01(木) 06:51:06 ID:Wo3DEhjU
露店を物色して歩くエロ猫
「なぅ〜なぅ〜うにゃぁん、むぅ・・・」
しつこく付き纏う不穏な気配が強く感じたエロ猫は振り返り
ジプシーさんと目が合うと咄嗟に
「にゃぅ!!」
尻尾の毛を逆立て警戒してるエロ猫を見て「あはw見つかっちゃった」的な表情を浮かべるジプシーさんと距離をとる
『その尻尾を洗わせなさい!ふっさふさにして差し上げますわ〜v』
指を触手の様にウネウネ動かし
「し、尻尾はダメぇぇぇぇええぇぇえええっぇ」
脱兎?(脱猫)の勢いで逃げ出すが3秒ほどで追いつめられ捕まり
猫のように首根っこを捕まれ「大きな猫ちゃんGetですわ〜」っとお持ち帰りされるエロ猫
『さぁ、尻尾を洗いましょうね〜』
尻尾の鈴のリボンを解かれ
「僕、ダメ・・・ダメにゃの〜」
『何がダメなのかしら?v』
嬉しそうに尻尾をお湯に浸しシャンプーで洗い始め
「だってぇ尻尾そんにゃにされたら気持ちよくなっちゃぅ」
話を聞く所か嬉しそうにシャンプーをかけ揉み扱く様に洗い始め
尻尾はすぐにシャンプーで泡だらけになり丁寧に丁寧に撫でられ
僕は頬を染め恥ずかしそうに俯き甘い吐息を吐き始める
「うなんvはぅん、なぅんv」
性感帯でもある尻尾を撫でられ徐々にパンツに恥ずかしい染みを付け始め
ブラの上からでも分かるくらいに乳首を勃起させ感じ始じめ・・・
シャンプー塗れの尻尾を優しく丁寧に洗われて目を細めて気持ちよさにまどろみを感じつつ横になり
なされるがままのエロ猫ワンダラー
不意に尻尾を撫でる手が止まり再びお湯に浸され
「なぅん?v」
『さぁ、シャンプー流しますわ』
そう告げると桶の中で尻尾を濯がれ水気を取り綺麗になった尻尾にブラシを掛け始める
「ふみゃぁ〜、ゴロゴロ、ゴロゴロ」
気づけば尻尾を丹念にブラッシングされ何時の間にか眠っていてその間も
無意識に嬉しそうに喉を鳴らし
「んぅv ゴロゴロ ゴロゴロ」
ペシペシっと頬を軽く叩かれ起こされる
『終わりましたわv』
何時もの2倍はふっさふさの尻尾に鈴が着けられており
「なぅ(>ω<」っと嬉しそうな声を出しジプシーさんに擦り寄るエロ猫
その後、ねこじゃらしで遊んでもらいました〜

298 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/03/01(木) 07:19:54 ID:zpGqK6q2
高慢なジプシー様へ

舞台の上で華麗に舞う美しいお姿と凛とした態度に
すっかり貴女の虜になってしまったしがないうさみみアクビです
勇気を出してお茶会に誘ってみましたが貴女は来て下さるでしょうか
普段のお仕事の疲れを忘れられるように特別にリラックスできる
ハーブティーを調合していただいたのですが
もしかしたら効果が強すぎて眠ってしまうかもしれませんね

そうなったら普段の貴女と違う可愛い寝顔をまじまじと観察したり
膝枕をしながらさらさらの髪を撫でたり…
そんな妄想に耽りながら熱くなってしまう自分の下腹部につい手が伸びてしまいそうな
いけないわたしですけれども…

299 名前:高慢なジプシー 投稿日:2012/03/02(金) 21:04:16 ID:EDkVzP9A
はふ・・猫は可愛いですわvいえ、ちょっとその辺りで可愛い子猫を見つけただけですけどね?
今週は少し余裕がありましたわね。さてさて、では続きと行きますわよ♪

>>287
頃合いはまだ大丈夫そうですわね。もう少々このまま続けましょうか。

>>298

「今日もお疲れ様でした」
「ええ、ありがとうございますわ」
何人かの客に見送られながら舞台衣装のまま自室へと戻る高慢なジプシー。
今日も酒場の舞台で踊っていたようである。
ぱたん、と部屋のドアを閉めると、軽くタオルで汗を拭き、舞台用の装飾品を外していく。
舞台で注目を浴びるために過度の装飾として、金や銀、プリズム系のものを大量につけているため、
身体にかかる重さを跳ね除けながら踊るのは、彼女にとって毎回苦労することであった。
装飾品をすべて外すと次は衣装を無遠慮に脱ぐと、次々にハンガーにかけていく。
本格的な舞台では何着か着替えたりもしたが、酒場の小さい舞台のため基本的に一着を選んではそのまま
最後まで舞台で踊るようにしていた。
(たまには大きな舞台が懐かしくなりますわね)
クローゼットの数々の衣装を見ながら、過去大きな舞台で踊っていたことを思い出す。
劇場などでメインとしてセンターに立ちたいという気持ちはないわけでもなかったが、冒険者としての道を
選んだ彼女としては、後悔のようなものはなかった。
(ま〜踊るだけでしたらどこでもできますからね・・・くすくす、それに小さな舞台でもわたくしの
美貌でしたらファンは沢山出来るでしょう)
そんなことを考えながら衣装や下着をすべて脱ぐと、鏡の前で身体を軽くチェックし、そのままシャワーへと
向かうのだった。

「〜〜〜♪〜♪」
上機嫌にタオルで頭を拭きながら部屋に戻る高慢なジプシー。
化粧台でローションなどのお手入れをしようとするが、ふとドアを見ると下の隙間に手紙が一通挟まっている
ことに気付く。
「あら、またファンレターか何かでしょうか♪」
手紙や花が届けられるのは彼女にとっては珍しいことではなく、対外的には礼だけ述べてもらって当然のような
態度ではあるが、やはり内心は嬉しいものらしく、わくわくとその手紙を引き抜く。
裸のままその手紙の封を開けると、やはりファンレターのようで、明日のお茶会への招待状となっている内容だった。
「ハーブティー・・・くす、折角だから御呼ばれされてみましょうか」
298の招待を受けることにした高慢なジプシーはそれを楽しみにしながら、鏡台へと向かうのだった。

翌日、298の家の前で高慢なジプシーが扉をたたく。
「はい」
中から静かな応答の声が聞こえると、一泊遅れてその扉が開かれると、今は珍しい真っ白なウサミミを付けた
赤装束のアクビの恰好をした女性が姿を現した。
「お待ちしていました。高慢なジプシー様」
にっこりと笑う298に対し、高慢なジプシーは両手を頭の上にあげて、
「うさうさ!うさー!」
子供の用におどけてみる高慢なジプシーに対し、展開についていけない298がきゃとんと目を丸くして二人の間に
沈黙と微妙な空気が生まれる。
高慢なジプシーは冒険者衣装だが、おしゃれ用のメイクや付け爪を施し、身なりを整えており、傍目では美麗な
恰好で色気を振りまいていたので、
負けじと高慢なジプシーはぴょこぴょこと手のひらを動かしてみるが―――
「う・・・うさう・・・う・・・――――ん、んんっ、お招きに預かり光栄ですわ」
咳払いをして、真っ赤な顔のまま頭から手を下げる。
「あ・・はい。今日は来ていただいてありがとうございます。どうぞ中にお入りください」
298も何事もなかったように高慢なジプシーを先導するように家の中へと招く。
中はシックの家具で囲まれていて、お茶会の場所として誂えた場所はシルクのテーブルクロスや花瓶で飾り付け
されて、高慢なジプシーを招く準備が整えられていた。
「今日はよく来てくださいました。どうしても一緒にお茶を楽しみたくて・・・今日の為に特製のハーブティーを
 用意いたしましたので、日ごろの疲れを癒してください」
テーブルを挟み298は慣れた手つきで漆器のカップにハーブティーを注ぐと、それを高慢なジプシーに差し出す。
「わざわざありがとうございますわ。手紙によるとわたくしの舞台をご覧になっているようですわね。
 よければ感想など聞かせていただけます?」
「はい♪大体は手紙の通りなのですけど、あれは雪が降っているとき、わたしは――――」
喜んで高慢なジプシーに298は如何に舞台が素晴らしかったのかを語るのだった。
それに高慢なジプシーは上機嫌になりながら、二人は舞台のことやメイクのことなど親しげに話すのだった。
ハーブティーを飲みながら二人で話していると、ふと298の前に置かれているカップの中身が減っていない
ことに気付く高慢なジプシー。
「あら、折角のお茶を飲みませんの・・・・・ふぁぁぁ」
口元を抑えながら欠伸をする高慢なジプシー。
「大丈夫ですか・・・?」
席を立って高慢なジプシーの傍による298。
「失礼しましたわ・・・・ん、なにやら眠くなってしまって・・・今日はこれでお暇いたしますわね」
「疲れを取るハーブティーですから身体が休息を求めてるのかもしれませんね。
 どうぞここでしばらくおやすみなってください」
「いえ、そんなわけにも・・・このような無様なところをお見せするわけには・・・」
「遠慮なさらずに・・・こちらですわよ」
高慢なジプシーの手を引くようにベッドの上へと誘導する298。
「ん・・・ぅ・・・・」
そのまま高慢なジプシーは眠気に勝てずにベッドの上に横になると、298は膝枕するように高慢なジプシーの
頭を支える。
疲れがたまっていたのか尋常ではない眠気に耐えられず、高慢なジプシーは298の膝の上でゆっくりと夢の
中へと落ちて行った。
その様子を298はうっとりとした表情で見つめ、彼女の細い髪の毛を手でなでながら、
「はぁ・・・可愛いですv」
じっくりと寝顔を見つめるのだった。
「長い睫、閉じてもわかる切れ長のきりっとした目、うすく色のついた唇・・・・お化粧も綺麗にされていて、
 本当にきれいです・・・v」
一人でつぶやくと、298はあらかじめ枕の下に隠していた写真機で高慢なジプシーの寝顔をかしゃかしゃと何度も
撮影する。
「うふ・・・この寝顔がわたしのものに・・・v」
興奮した表情で高慢なジプシーを撮影し終わると、妄想の中で彼女の唇と舌で秘所を舐められることを想像し、
身体が熱くなるのを感じるのだった―――

「んんんっ、はああ――――・・・っ、し、失礼しましたわ!」
高慢なジプシーが起き上がって周りを見渡すと、298に膝枕されているのに気づき、慌てて取り繕うように謝罪する。
「いいえ、随分お疲れのようですね。ゆっくりやすめましたか?」
「え、ええ・・・無様な格好をお見せして申し訳ないですわ。お茶はおいしかったので、また機会があればご一緒
 させてくださいな」
「はい♪それはもちろん♪」
高慢なジプシーに満面の笑みで答える298。
その後は二人で軽く挨拶をしたあと高慢なジプシーは298の家を後にするのだが、その時にふと気づく―――
(口元が湿って・・・いやですわ・・・涎でも零していたのでしょうか・・・人前でこのような姿を見せるなんてっ!)
羞恥心を感じて頬を赤らめながら帰途につくのだった。

300 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/03/03(土) 02:58:05 ID:FnsieFK.
【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part6
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1330249785/

301 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
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