■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201-208 前100 新着レス 最新50


スレッドの大きさが 512KB を超えています。残念ながらこのスレッドには書き込めません。

【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part10

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/05/20(金) 18:22:32 ID:.gKYY1uY
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part9
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1282456384/

ほかテンプレは>>2以降に

159 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/20(土) 01:21:41 ID:h2V5ru2Q
ハイ眼鏡っプリに命令
GD3の一角に不死悪魔が異常に沸いているので討伐に付き合ってもらおう。
討伐といってもペアで向かう事になるが・・・(眼鏡っプリの痴態をSSに撮るためにな)
(発情している所為か普段のMobの数倍の強さになっていて、種付けしようと眼鏡っプリを執拗に狙ってくる)

160 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/20(土) 01:25:45 ID:h2V5ru2Q
命令を書いてる間に転職しちゃいましたか・・・おめでとうございます。
アクビになってからが本当に大変だけど・・・(ぼそっ

161 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/20(土) 02:31:26 ID:Dey6Qxu.
>>アーク眼鏡っプリ
おめでとう。ついにアークビショップになることができたんですね。祝福を。
今後貴女はもっと技術を磨き、神の教えを世に伝えねばなりません。

私達アークビショップは何時如何なる時も神の僕たる者達への奉仕を怠ってはなりません。
さぁ、神聖なミサにてその身を清めましょう…

女司祭達の艶かしく蕩ける様な愛撫を全身に受けた後、貴女を祝いに来た者達への奉仕をしてください。
沢山の白濁した聖水を浴びた後、女司祭達を交えての大乱こ…もとい、神聖なミサを完了させてください。

162 名前:天の使いアークビショップ 投稿日:2011/08/20(土) 23:00:34 ID:tjDWeurg
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleArchbishop0_4Black_5379
問2:身長は?
165センチ
問3:3サイズは?
105-60-95
問4:弱点を答えなさい
どこを触られても感じてしまうくらい敏感です……(泣
問5:自分の自慢できるところは?
バランス支援なので、支援から前衛まで適度にこなせるということですね。その分、特化されている方々には及びませんが…。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
と、特にそういった希望はありませんね。いえ、本当に。
問7:初体験の時のことを語りなさい
それは――何百年も前のことだったような……あ、いえ、なんでもありませんよ?
覚えていないので。申し訳ないですが答えられません。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
そんなこといわれても……心当たりが多すぎて覚えていません
問9:備考をどぞ
※以下設定を箇条書き

・正体は、使命を受けてヴァルハラから降り立った天使(に近い存在)
・人間の負の感情が悪鬼邪霊を活性化させるため、そういった感情を取り除くのが目的
・ダークロードが生の気配に満ちるミッドガルドへ近づけないように、彼女も負の感情が漂うミッドガルドでは殆ど力が出せない状態。
・エッチなことは嫌いじゃないため、火がつくと大変なことに……?

問10:スレ住人に何か一言
至らない点もあるかと思いますが、よろしくお願いします。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つまででお願いします
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
あまり生々しいのは、ちょっと……
問13:他の方々とのコラボはOK?
はい

163 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/21(日) 03:02:00 ID:jRx5Y4S.
天の使いアークビショップへ命令
最近やけに性欲が溜まるからおかしいとは思ってたが話を聞いて納得したよ、先日教会で呪いを解いてもらった
際に失敗してて君がその後始末をしにきたのか。
で、聖水を用いて作ったボディソープで俺の体を洗い、性欲を発散させてからでないと呪いが解けないから相手
をしてくれるということだったね。折角だからタオルではなく胸を使って洗って欲しいね。俺もそのボディソープで
君のお尻の穴を綺麗に洗うから、風呂上がりには前も後ろも両方楽しませてもらうよ。君の方からも積極的に胸
で奉仕し、騎乗位で腰を振ってもらおうか。

164 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/21(日) 15:11:30 ID:unms2yFU
ちょっとハードなので恐縮です。

>>天使の使いアークビショップ

お前がボスのいう『厄介者』って奴か。
あ?俺が何者かって?
見てわからないか?お前と同じアークビショップさ。
ただ、俺のボスはお前と違ってダークロード様だがね。
お前の『ご主人様』が貴様を派遣したような理由で俺も派遣された訳。

さて本題だ。
俺らの職場である大聖堂。
あそこは面白いことにウチの仲間やシンパが意外と多く浸透していてね。
それこそ俺の号令一つでご近所もろとも火の海にすることも簡単な程度にな。

それを踏まえてだ。
ちょいと数百年前の出来事(テンプレ問7)を思い出して再現してはみたくないか?
みたいだろ?
なーに簡単だよ。
お前が説明したシチュエーションを俺らがセッティングして、お前が、あるいはお前で実践するだけだからよ。
(魔族式にアレンジしてやるがな)

くっくっく。
これからも仲良く頼むぜご同輩。

165 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/24(水) 19:07:10 ID:ECyJlqgs
天の使いアークビッショプへ

私はジャワイで小さなバーを経営してるクバードです
残暑が続いて本来は暇なこの時期に人が押し寄せてしまい人手不足な現状に
そんな訳で1ヶ月ほど店を手伝って欲しい
(営業終了後の食事に僕が開発した特性媚薬を混ぜさせて貰う)
(何時まで耐えれるかな?)

166 名前:女装ハイプリ少年 投稿日:2011/08/24(水) 23:57:23 ID:xPQSusnQ
問1:ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)のキャラコードを晒しなさい
1u27C402H

問2:身長は?
155cmです

問3:3サイズは?
最後の健康診断は男性として受けていたので…

問4:弱点を答えなさい
お尻や耳をなでられるとゾクゾクしてしまいます。
それと、先輩(女アークビショップ)にその…下の毛を剃られて…っ!

問5:自分の自慢できるところは?
若くしてバルキリー様に認めて頂き転生し、ハイプリーストになった事です。
転生して若返ったというのではなく、若い内に転生を遂げました。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
欲望に耐える修練のために来ているので、好きな事というのはちょっと…

問7:初体験の時のことを語りなさい
それと修行と何の関係が有るのですか?
(女装した日に、先輩が『快楽に抗うには快楽を知らなければならないと』って僕のお尻をヒドラの触手で…)

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
気持良いというのは…自分が欲望に負け悦楽に酔いしれててしまった事でしょうか?
先輩に数珠繋ぎになったゼロピーをお尻に入れて頂いて、そのまま狩りに行った時です…
恥ずかしながら、快楽に抗えず先輩にご迷惑をおかけしてしまいました。

問9:備考をどぞ
彼は神童と呼ばれた僧侶の少年で、成人する前に転生し実質最年少のハイプリースト(ME型)となりました。
しかし高位司祭とはいえ、実際はうら若き少年。
年不相応の高い地位に就いた事による増長や、欲望への弱さを懸念する声も有りました。
そこで増長を抑えるための奉仕活動と、欲望に耐えるための修行を併せて行うことになりました。
少女に仕立て上げられたのは、教会が描く淑やかな少女像が最も都合が良かったからです。
現在のところ、戸惑いつつも修行という事で女装を受け入れているようです。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。
それと、さすがにハイプリーストの服装は足が丸見えで恥ずかしいしはしたないと申し立てさせていただきました。
特例でスリットは膝までとし、内側にレギンスを穿く事をお許しいただきました。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1件ずつお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
排泄と猟奇はNGでお願いします。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OKです。共に修練の道を歩む同志よ、汝に幸あらんことを。

167 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/25(木) 21:57:53 ID:0tOToy.Y
>女装ハイプリ少年
俺は修行中の修羅、今日から一週間、休暇を取ろうと思って教会に顔を出してみたんだが…
可愛い少年がいるじゃないか。俺と一緒に休暇に付き合ってくれよ。なんでかって?
いやぁ、俺は一人っ子だったから弟みたいな年下って憧れみたいのがあるんだよ。
だから一緒に遊んでくれるだけでいいよ。女装?いやぁ、人に流れる気が読める俺には
外見の装束なんて関係ないからなぁ。
まぁ、別荘にでもいって、一緒に川遊びしたりご飯食べたりごろごろしたり、そんなところだな。

168 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2011/08/26(金) 01:58:59 ID:Yj58Uee2
>>天の使いアークビショップさん
あ、あの…初めましてっ…あの…よろしくおねがい…します…
(微かに感じる神々しさに、ちょっと戸惑っています)

>>女装ハイプリ少年さん
あら…新しい人ね? よろしく、何かわからないことがあれば、力になりますよっ♪
(可愛い年下の『女の子』だなーと思いつつ、背が負けててちょっとしょんぼり)


159さまのご命令は一応転職済みとして扱わせていただきました
すれ違わないようにすぐ次をアップしたつもりだったんですけど…申し訳ありません…

>>159さま
「マグヌスエクソシズム!!」
159さまの詠唱とともに現れた聖なる光によって、次々に焼き払われる悪魔達。
悪魔が異常発生したというGD3にやってきた二人。先輩アクビの159さまがMEで焼き払い、眼鏡っプリが後ろで支援する格好で、奥へと進んでいた。
もっとも、ここまでのところ、それほど悪魔も多くはなく、順調だったのだが…。
「…どうもこの先にたくさんいそうだな…」
南東から北東へと通じるつり橋の上で、向こう側から漂う妖気を察知した159さまが呟く。そして、振り返って眼鏡っプリにいった。
「よし、眼鏡っプリ。私はここから、橋を渡ったあの場所にMEを展開する。君は先行して、悪魔を集めてくれないか?」
「う…わ、わかりましたっ…き、キリエエレイソン!!」
緊張した面持ちで、眼鏡っプリは頷くと、自らにキリエをかけ、盾を構えて慎重に前に進むのだった。
159さまの詠唱が始まる頃、眼鏡っプリは橋を渡り終え、指定された場所にたどり着く。
そして同時に、その周囲の悪魔もまた、彼女の存在に気付いたのだった。
馬の姿をした悪夢の象徴ナイトメアとその上位種のナイトメアテラー。悪魔の人形マリオネット。グレムリンにホドレムリンが一斉に襲い掛かってくる。
「ひっ…」
余りの数と勢いに、思わず竦んでしまう眼鏡っプリ。しかし、その数であってもMEが発動すれば、問題は無い…ハズであった。
だが、問題は起きてしまった。不意に柱の影から現れた、小悪魔デビルチ達。彼らは一斉に眼鏡っプリに向かって魔法を放つ。
「ひっ…きゃうっ!?」
闇の魔法を受けてしまった彼女は、大きく吹き飛ばされ、フェンスに叩きつけられる。
眼鏡っプリは、GD3で狩りをするなら当たり前とも言える闇服を着ておらず、MEの魔方陣の外へと大きく飛ばされてしまったのだった。

「くっ…あっ…やだっ…ひぃっ!!」
慌てて体勢を立て直そうとする眼鏡っプリ。だが、デビルチ達に両脚を、ナイトメアとナイトメアテラーに左右の手を押さえつけられてしまう。
そして、正面には、恐ろしい牙を剥くホドレムリンの姿…。悲鳴を漏らす眼鏡っプリに向かって、羽のような手を伸ばす…。
ホドが得意とする連続攻撃…SBが炸裂することを覚悟し、恐怖に目を閉じる眼鏡っプリ。
「ぃっ…!? ひっ…ゃあっ…なっ…あぁっ♥」
衝撃?は、予期しない場所を襲い、悲鳴を上げる。
悪魔の羽のような手は、眼鏡っプリの短い前掛け部分をまくり、下着の上から喰い込ませるようにして、秘裂を擦っていたのだった。
「ひっ…いやぁ…!! や、やめっ…くうんっ♥」
獰猛な姿の悪魔とは思えない繊細な責めに、秘裂に喰い込むショーツには、徐々にシミが広がってゆく…。
徐々に抵抗する力を失ってゆく眼鏡っプリ。それを見計らって、マリオネットが操り糸によって、フェンスに彼女を拘束してしまう。
そうして、彼女は、いつの間にかX字のような格好で、フェンスの上に磔になってしまうのだった。
「がるるるっ!! がぅっ!!」
「ひっ…いやぁぁっ!?」
磔になった眼鏡っプリを見て、我慢できなくなったのか、ホドレムリンは唸り声を上げると、彼女にスキルを放つ。
どういうまやかしなのか、眼鏡っプリの足元にひらひらと舞い落ちるアクビの青と白の法衣。
磔になった眼鏡っプリの体を隠すものは、僅かばかりの純白の下着とストッキングのみ…そして、それらは彼らの前には無力な存在だった。

「きゃはは、縛られて感じちゃってるの? 変態ねっ!!」「キヒヒヒヒ…おまえ、いい胸してるなっ!!」
「ひぃっ…んっ♥ そん…な…ちがっ…うんっ♥」
槍のような蝋燭で眼鏡っプリのブラを剥ぎ取ったマリオネットが、尖った乳首を見て哂い、その乳首をデビルチが槍でチクチクと突いて責め立てる。
その責めを逃れようと身体をよじらせるが、手足を拘束された彼女は逃げることも出来ず、無様に踊っているように見えた。
やがて、正面に立つホドレムリンが身体を震わせて大きく咆哮すると、眼鏡っプリのショーツを無残に引き裂く。
そして、さらけ出された綺麗な秘裂に、悪魔は自らの肉棒を宛がう。
「やっ…いっ…ひぃっ…ぃっ…あっ…ぐ…ぅあああぁぁあっ♥」
人のものよりも2倍は長い、どす黒く、血管が浮き出しデコボコで、大きくカリの張り出した凶器のような肉棒。
しかも、返しのような突起があちらこちらに生えているそれが、メリメリと秘裂の中へと押し込まれ、悲鳴とも嬌声とも取れる声を漏してしまう。
そのまま激しく腰を振るホドレムリン。肉壁に突起が引っかかるような不思議な快感が眼鏡っプリを襲う。
同時に長大な肉棒によって、子宮ごと内蔵を押し上げられる異物感が襲い掛かるが、それすら被虐心を煽られた彼女には快感へと変わってゆく…。
「ひぃぃっ…おっ…おくぅっ…あたっ…あたるぅっ♥ ぃやぁっ…いたぁっ…あんっ♥ やぁっ…いやぁぁぁ♥」
いつしかその目からは理性の光が失われつつあり、ホドレムリンの腰の動きに併せ、自ら腰を振り始めるほどに堕ちてしまう眼鏡っプリ。
そんな彼女に向かい、それまで見守っていた他の悪魔達も、一斉に襲ってくる。
グレムリンは、その細長い舌を器用の伸ばし、お尻の穴を穿りはじめ、腸にまでその舌を入れてくる。
ナイトメアとナイトメアテラーは棹立ちになって、その巨大な馬並みの一物を口に押し込もうと、交互に突き出してくるのだった。
「ん゛っ!? ん゛ぶぅっ…ぢゅっ…ぢゅぼっ… んっ…ぅんぶっ…♥ ぢぃゆぅぅっ…んんっ♥ ぢゅるっ…ぢゅるるっ…」
顎が外れそうになるほどの極太ペニスを咥えさせられながら、左右の胸を弄られ、秘裂とお尻に挿入される眼鏡っプリ。
その激しすぎる人外の責めは、眼鏡っプリを快楽の天国へ…或いは地獄へと導いてゆく。
そして、とうとう限界の一線を越えたそのとき、悪魔達も一斉に精を迸らせる。
「ん゛ん゛ん゛っ…あ゛っ…♥ い゛っ…い゛ぐぅぅっ♥ い゛っ…ん゛ぉ゛ぉ゛っ♥」
ナイトメア達の大量の精子を浴びて、真っ白に染め上げられた眼鏡っプリは、獣のような声を上げて、絶頂に達してしまうのだった。

「…さぁて…そろそろ助けてあげるかなぁ…」
いつの間にか柱の影に隠れ、眼鏡っプリが襲われる様を覗き見、そしてSSに撮影していた159さまが呟くと、詠唱を始める。
その魔方陣の中心は、拘束を解かれ、地面に四つん這いにさせられた眼鏡っプリ。
今まさに、ナイトメアテラーが馬乗りになって、種付けされようとしているところだった。
「マグヌスエクソシズ…うぐっ!?」
だが、MEが発動しようとしたその瞬間だった。後ろから叩きつけられるような衝撃とともに、スタンしてしまう159さま。
何事が起きたのか、理解する間もなく、激しい剣戟によって、斬り捨てられる。
「ふん。邪魔をしないで貰おうか。我らが宴はまだこれからよ」
薄れゆく意識の中、ナイトメアを引き連れた剣士姿の男がそう呟きながら、横を通り過ぎるのを聞く159さまだった。(Return to last saave point)
そして、残された眼鏡っプリは、翌日の朝になるまで、大量の悪魔達の慰み者となってしまうのだった。

【命令受諾数…個別:1/2 コラボ:0 全体:0】
【受諾可能数…1】

169 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/08/26(金) 03:49:56 ID:CwXv0DTo
>アーク眼鏡っプリ
転職おめでとう!君がアークビショップになったと聞いて試したい事があってね。
修羅の点穴スキルを、君の好きなことにつかってみたいんだ。
まずは俺自身には点穴-活-を打ち込み、鍛え抜かれた体をより強靱にする効力を、主に俺の肉棒に与える。
そして君には点穴-反-を行って、より刺激的な奉仕で快感を与えられるようになると同時に、
恥ずかしい気持ちが薄れて、今まで以上に感じやすい体になる。
さぁ、まずは俺の肉棒を舐めしゃぶって、どんな奉仕が行えるか見せてごらん。
一度咥えたら離さなくなるくらい、ひょっとこ顔で肉棒をしゃぶるのが大好きな君を見せてくれ。
気持ち良く奉仕できたら、次は俺からのお返しだ。点穴によってガチガチになった肉棒を、君は自分の膣と子宮で味わってくれ。
おっと、簡単にいきそうになったら、点穴-快-でリセットしてあげよう。
そうしたらずっと互いに気持ちよさが長続きできるよ。

170 名前:女装ハイプリ少年 投稿日:2011/08/27(土) 22:21:00 ID:NPVjxSuI
>>167さん

申し訳ありませんがどうにも書けそうにないのでパスさせていただきます。

171 名前:高慢なジプシー 投稿日:2011/08/30(火) 17:43:46 ID:jJEWzATo
さてさて、久しぶりになってしまいましたわね。
くすくす・・・わたくしのレベルも最高値になってしまいましたし、その姿を見れるだけで
ありがたく思ってくださいなv

>>61

「さ、早くいきますわよ」
61にそう言うと、高慢なジプシーはアルデバランの北口からジュノーへの道のりを先頭に立って
歩き出す。
酒場で61からアルデバランからジュノーまで護衛の依頼を持ちかけられた高慢なジプシーは、
特に予定もなかったことからそれを受諾し、こうしてアルデバランへとやってきていた。
ちなみにアルデバランまではカプラ転送で何の障害もなく到着していた。
「あ、待ってください。今ちょっとMob避けの薬を撒きますので」
そういって61は体に香水をかけるように薬を撒き始める。
「高慢なジプシーさんもつけますか?」
「なくても問題ありませんわ。それにそれ本当に効果あるんですの?
 効果があるのなら護衛などいらないと思いますけど」
「なんでも高レベルの相手だと効果が薄いとか・・・僕もよくわからないですけど、気休め程度
 みたいですよ」
「それならそれで結構ですけど。ちなみにスリーパーが出るようなところは通りませんから、
 それほど難しくはありませんわよ」
「えっ!そうなんですか・・・僕あまりこの辺のこと詳しくなくて―――――」
61と高慢なジプシーは他愛無いことを話ながら、ランタンを手に夜道を進んでいくのだった。
高慢なジプシーとしてはせめて明るいときがよかったのだが、61の試験担当官が今夜中という
理不尽な条件を提出しており、それを聞いた彼女がその境遇に些か憐憫の気持ちを覚え、
そのことについては言及することなく依頼を引き受けていた。
ジュノーへの道は急な勾配が入り乱れてはいたが、二人とも冒険者として過ごしていることも
あり、大した障害になることはなく、時折出現するモンスターも、高慢なジプシーのアロー
バルカンの連打で塵へと消えていった。
「高慢なジプシーさんって強いんですね。それに体力もあるし、とても安心できます」
「くす・・・失礼ですわね。わたくしを選んだのはあなたではありませんの?
 これでも昔はジュノーくらいまででしたら何度も往復いたしましたわ」
このごろは空間転送の影響で通り道には人がほとんどいなかったが、それでも火山やタナトス
タワーへと向かうと思しき一行が深夜にもかかわらず、幾人かは見かけるのだった。
ジュノーへの道も終盤にかかってきたとき、歩く速度は変わらずとも段々と高慢なジプシーは
体調に変調をきたしていた。
(なんだか熱っぽいですわ・・・寒さにはなれているつもりですけど、風邪でもひいてしまった
 かもしれませんわね・・・高山病でなければよいですけど)
その原因が61の香水のせいとは知らない高慢なジプシーは、山道を進む足に少々不安を覚え
ながらもそのまま歩き続けていると、やがてジュノーの都市が見える位置にまで到着するの
だった。
「もうあと少しですね。山道だと結構近くまで来ないとなかなかみえないものなんですね」
「ぇ、ええ、そうですわね」
周囲の明かりはランタンと月明かりなので61には見えなかったが、高慢なジプシーの表情は
61の香水で紅潮したそれとなっていた。

「さて、着きましたわね・・・」
高慢なジプシーの言葉通り、二人はジュノーの都市入り口へと到着していた。
「暗い中ありがとうございました。これで転職できます」
61は高慢なジプシーへとささやかな報酬と礼を述べる。
「ん・・・この程度のことでしたら、造作もありませんわ。
 わたくしは適当に帰りますから、どうぞ転職してきてくださいな」
高慢なジプシーは報酬を受け取ると、赤らめた表情で61に背を向けて歩き出すと―――
「そうそう、言い忘れてましたわ・・・少々早いですけど、転職おめでとうございます♪
 これからもがんばってくださいなv」
顔だけ61に振り向き、祝辞を述べるとジュノーの宿へと再び足を進めるのだった。

(はぁぁ・・・なんだかよくわかりませんけど、身体が熱いですわ・・・んんっ、宿で
 シャワーを浴びてちょっとだけ一人で・・・)
61の香水で身体の疼きが高まっており、すでにその胸の先は衣装の下で起立しており、
歩を進める足も、心なしか内股気味になっていた。
時間はすでに夜中のため人はほとんどおらず、宿を自力で探そうと街を歩くのだった。

61はギルドの依頼者のもとに無事に到着していた。
「夜中にすいませんね。ギルドには私から連絡しておきますから、試験は終了となります。
 よいアルケミストになってくださいね」
事前にギルドからこの依頼が転職試験と聞かされていた依頼人は61を労うのだった。
「はい!ありがとうございます!」
意気揚々と61は達成感を感じながらその場を後にすると、
「ほい、お疲れさん」
建物を出たところで61に課題を出したアルケミストが二人で迎えるのだった。
「あ、先輩方、今配達終わりましたよ」
「みたいだな。このままギルドに戻ってビンセント様に報告すれば、もうお前は立派な
 アルケミストだよ」
「そうそう、それでちと早いんだが、わざわざ夜中に試験を受けてくれた61の転職祝いって
 ことで皆集まってるんだ。他のやつらには内緒だぜ?」
その言葉についていった61がとある建物に入ると、他にも先輩のアルケミストたちが数人おり、
彼を出迎えるのだった。
出迎えたのは何れも男ばかりだが一人だけ女ジェネティックも含まれていた。
ひとしきり61が歓迎を受けると、中の一人が意味ありげに、
「そろそろ来るかねぇ?w」
「何が来るんですか?」
その言葉に疑問に持った61が尋ねると、他のメンバーもにやにやとしながら、
「お祝い品、かな〜?
 実はさ、もう効果切れてるけど君に渡したmob避けの香水って掛けた人の体臭と混じって、
 その人の精液摂取しないと、ずっと体が敏感になっておまんこぬるぬるになっちゃうのよねーv」
「ただのストレス発散とか言ってるくせによく言うぜw」
「・・・へ?」
嬉しそうに語る女ジェネティックに、一瞬なんのことか理解できなかった61だが、タイミングよく
ドアが開かれると、さらに二人のアルケミストが姿を現すのだった。
その二人は両肩で支えるようにして、猿ぐつわと目隠しされた女を連れているのだった。
「悪い悪い。この女が暴れるから時間かかっちまったよ」
「嘘つけ、またお前ら二人でつまみ食いしてたんだろ?
 もう精液でぐちゃぐちゃじぇねぇかw」
男のこと言うとおり、女の服ははだけており、その豊かな胸や秘所は外に晒されており、精液が
太ももを伝って流れており、その女は紛れもなく61の護衛をしていた高慢なジプシーであった。

172 名前:高慢なジプシー 投稿日:2011/08/30(火) 17:44:28 ID:jJEWzATo
「一回だけだっての・・・よっと」
高慢なジプシーを支えていた男たちは、輪の中心のカーペットの上に彼女を下すと、その猿ぐつわを外す。
「な・・・なんですのっ・・んくぅ、ぁ、わ、わたくしに何の用ですの・・・!
 このようなことしてっ、ただではすみませんわよ!」
高慢なジプシーは周囲に複数の人の気配を感じて、内心怯えてはいたが、虚勢を張るように周囲を
恫喝するが、身体はそれでも快楽にうずいており、秘所からは精液だけでなく、愛液が流れていた。
「くすくす・・・落ち着いてくださいね〜?
 あなたはしばらくここで皆を気持ち良くする玩具になって欲しいんですv
 あ、ちなみに帰ってもいいですけど、あなたの身体の疼きはこの中の誰かの精液を飲むか、
 おまんこに入れないとだめで、ずっとそのままですよーvお尻でもいいですけどv」
「〜〜〜〜・・・っ!」
呑気な女の声に憤りを覚える高慢なジプシーだったが、すでにその体は快楽の熱を帯びており、
撫でられただけでも情けなく嬌声をあげてしまいそうになることを自身で感じおり、彼女には
選択の余地など存在しなかった―――

「ん゛ん゛っ・・!!ぶああっっ!あっ、んっあ、ぢゅるぅっ、ぢゅぷっちゅぅ!」
くぐもった声を上げながら、男たちの中心で高慢なジプシーは口や両手、秘所に肉棒を咥えながら
淫らに腰を振っているのだった。
「よし、出すぞ・・・ちゃんと飲めよ!」
ぶびゅうっぶっびゅるるるるっ!どびゅっびゅっびゅぅぅぅぅ!
「んぶっ!んぐっ、ぢゅるうぅっ、ぢゅぷっぢゅぷぅぅ、ぢゅぱぁぁ・あ゛あああぁっ!♥
 いくっ!いっちゃいますわぁあぁっ!!♥♥あひっあ゛あぁぁあぁあああっ!!♥♥」
口に精液を流し込まれながら、目隠しされたまま高慢なジプシーは絶頂を迎えると、収縮する秘所の刺激に
耐えらなかった肉棒から、さらに膣内へと熱い白濁の塊を注ぎ込まれていく。
「あああ゛っああっ、いっくっああ!?♥またいくのっ、ふあああ゛っ、い゛、やぁっっああっ
 あああっ!♥あああああああ――――っ!!♥♥」
再度絶頂の嬌声をあげる高慢なジプシー。
絶頂で身体を一瞬硬直させ、そのままぐったりと体を横たえるが、
「次は俺の番だな」
「じゃ〜俺はこの尻穴もらうわw」
「はああーっ、ぁ゛っ、ひっ、まってくださいませ・・・ま、まだっっ、ぅくっ、あ゛っああああっ!?」
やすむことを許されずに男たちの欲望のはけ口へとなるべく、また腰を振らされるのだった。
既にその身には男たちの欲望の証で白く染められており、頭の中は快楽の熱で理性をはぎとられていた。
「この女は当たりだったなwよくやったな61w
 お前の精液は薬なんだからもっと出してやれよ」
「はっ、はいっ・・・あっああああっ!?」
後ろめたさを感じつつも、61もまた高慢なジプシーを犯すべく輪に加わり、彼女の手の中で射精をする。
すでに何度か61の精液は受けており、理論上は媚薬の効果は切れていたが、快楽の熱ですでに高慢なジプシーは
媚薬に関係なく、その身体をささげるしかなくなっていたのだった。
「あーすごいv精液の匂いがここまで漂ってきて・・・はああぁ♥
 あんなにいい声で鳴いて魅力的な人は初めてね・・・私も薬でおちんぽを生やして加わろうかしら♥」
その様子を見ながら女ジェネティックは自らの秘所を指でかき回し、自慰にふけっていた。
するとドアが開き、休憩がてら外を見まわってきたものたちが戻ってくる。
「おーい、また見つけたぞ」
男たちの肩には、高慢なジプシーと同じく、WIZ姿の女が抱えられていた。
夜道とはいえ、何人かの冒険者たちもいたため、61の香水に充てられた女は高慢なジプシーだけでなく、
他にも数人いたのだった。
「あは・・・では皆で可愛がってあげましょv
 どうせ最後にはヒナレで忘れさせちゃうんだし・・・さて、このこはあのジプシーさんと比べてどうかな〜v」
その言葉に同意し、男たちの手によって、女WIZもまた高慢なジプシーと同じ道をたどるのだった。
そんな中で高慢なジプシーは男たちによって弄ばれており、
「おら、いいんだろ?ちゃんと気持ちいいって言ってみろよ?」
「ひぃぃっ!あ゛、ああああっ!!♥♥い、いいのぉっ、気持ちいいんですわあああっ!!♥
 もっと犯してぇぇぇ・・っへぁああああっ、ぁぁああああ゛!!♥」
男たちに翻弄されながら、いやしく男たちに快楽を求める高慢なジプシー。
「このジプシー、ほんとうにエロいなw最高だわw」
「けつ穴もいい感じに締め付けてくるぜwもっと欲しいならねだってみろよw」
下卑た男たちの言葉と粘膜のぢゅぷぢゅぷと響く音に晒され、高慢なジプシーはすでに精神をすり切らせ、
「んひぃぃっ、あああ゛っあああ!!♥わ、わたくしはハメ穴奴隷のジプシーでぇっ、
 えぇええへええあっ!♥皆様の、ご主人様たちのおちんぽに奉仕させてっ、んんぁああっ、ああ゛っ
 いただきますっ、あああぁっ!!♥♥わたくしのスキルは、ご主人様たちにサービスする
 ためのものですっっああああああっ、またおちんぽが来ましたあぁあああああぁっ♥♥」
前と後ろから肉棒で貫かれながら高慢なジプシーは男たちへと媚びるのだった。
「ああ゛っああっ!!♥いっぐっ、ああああ゛、またいきますわぁああ゛あ゛っ、あっひぃぃぃぃっ♥
 いくいくいくっ!!♥♥ああ゛っひ、へあああああ―――!!♥♥」
ぷしぷしゅぅぅっ!しゃぁぁぁぁぁ・・・・
目隠しされていたが、その整った顔で口を開き、舌を突き出しながら絶頂し失禁する姿は、見るものを
さらに嗜虐的な感覚に誘うのだった。
「あああ゛っああっ、ひぅあああ゛っ♥はぃぃっ、お尻は淫乱なけつまんこなのっ、あ゛っああ゛、
 ケツ穴交尾っすきっすきっ、もっとぉぉぉおおおっ!!♥」
「ぢゅぶぶっ・・ぢゅるるぅ、あひぃぃぃっ、あああ!!♥これ触手っ、あああ゛っ、触手ぅぅっ!♥
 おちんぽっ、おちんぽ欲しいのぉぉっ!!♥♥」
「んぉぉっ!ほあああ!!!♥ああ゛、ぁぁぁああああああ゛――――っ!!♥♥」
やがて部屋には高慢なジプシーだけでなく、他の女たちの嬌声が辺りを支配していくのだった―――

すで朝日が昇る時刻になると、女たちはぐったりと気絶しており、あるものはヒドラやマンドラゴラなどに
身体をもてあそばれていた。
「〜♪〜♪」
そんな中で上機嫌な様子で女ジェネティックは気絶してる女―――高慢なジプシーの目隠しを外して顔を
まじまじと見る。
「おいおい、目隠しとって大丈夫かよ?」
「気絶してるから大丈夫大丈夫ーv
 あー、やっぱりこのこ見たことあるわ、確かプロの宿の踊り子じゃなーい♥気に入っちゃったから
 ちょっと個人的につきあってもらっちゃおっかなー♥」
そんなことを口走りながら、高慢なジプシーをカートに入れる女ジェネティック。

「ん、はぁぁぁ・・・わたくしどうしたのでしょ・・・」
高慢なジプシーが気付くと見知った宿の自室のベッドに眠っていたのだった。
ジュノーで61と別れて宿を探しに出たところまでは覚えていたが、他のことまでは覚えてないようだった。
テーブルに置いてあるその時の依頼料が、心なしか重くなっている気がしたが、
(気のせいかもしれませんわね・・・ん、顔でも洗いましょ)
彼女が洗面台の鏡を見ると、寝ているときに流したのか、欠伸のせいか涙の痕が残っているのだった―――

173 名前:高慢なジプシー 投稿日:2011/08/30(火) 17:46:54 ID:jJEWzATo
うきゃああああああああ!違いますわ!
別に間違えたわけではありませんわ!

これは・・・その、そう!教会の近くだったからなんとなくですの!
とにかく忘れなさいな!関係ありませんわ!

174 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2011/09/04(日) 23:19:46 ID:pitUt2vw
>>高慢なジプシーさん
ええっと…(顔を赤らめながら)
ど、どんまいですっ…

>>161さま
「おめでとう。そして、私達の仲間へようこそ、眼鏡っプリ」
深夜の教会。その一室に呼ばれた眼鏡っプリを大先輩の161さまとその仲間達が祝福する。
「あ、ありがとうございます…。…あ、あの…その…こ、ここは…?」
礼をしつつも、薄暗い部屋の中を見回して、不安そうにいう眼鏡っプリ。
その部屋の中央には、飾り気もないベッドがひとつ。その周囲を取り囲むようにして、妖艶な女性アークビショップ達が立っていたのだった。
そんな彼女の頬を、落ち着かせるように優しく撫でながら、その艶かしく美しい唇を開いて話し出す。
「私達アークビショップは、何時如何なる時も神の僕たる者達への奉仕を怠ってはなりません。
 そのため、今後貴女はもっと技術を磨き、神の教えを世に伝えねばなりません」
「は、はい…っ」
憧れの先輩にそのように言われ、緊張した表情で頷く眼鏡っプリ。
その答えに、161さまは笑みを浮かべて頷き返すと、更に言葉を続ける。
「では、貴女の転職を祝すために、これからミサを行います。…特別な、そして神聖なミサを…」
「えっ…あっ…やんっ…やめ…ひぁぁぁっ!?」
161さまの合図とともに、周囲のアクビたちが眼鏡っプリを取り囲み…押さえつけ、性感帯へと手を伸ばしてくるのだった。

「あっ…やぁっ♥ んっ…はふぅっ♥」
法衣の上から豊かな胸を揉みしだかれ、短いスカートの前面から入れられた手で秘裂を擦られる眼鏡っプリ。
更にあぶれたアクビ達は、唇から耳、首筋に腋、背中、お尻、太ももと、あらゆる箇所へと手を伸ばしてくる。
立ったまま、身体中の性感帯を刺激される彼女は、膝をガクガクと震わせ、耐えるほかなかった。
「そう…いい子ね。いいですか? 今から私達が、奉仕の技を教えて差し上げます。身体でしっかりと覚えなさい?」
愛撫を必死に堪える眼鏡っプリの正面に立つ161さまは、そう妖艶に微笑むと、おもむろに足元へとしゃがみこむ。
アークビショップのスカートの前は非常に短いため、161さまからは、眼鏡っプリの白いショーツ、そしてそこに広がるシミが丸見えになってしまうのだった。
くすくすと笑いながら、愛液でぐっしょりと重くなったショーツを引き下ろす161さま。
そして、露になったてらてらと光る秘裂に、唇を寄せる。
「あっ♥ ひぁあぁ…っ♥ ひぃんっ♥」
秘裂のそばで震える肉芽に舌を這わせる161さま。その巧みな舌の動きに、一気に腰砕けになり床に崩れそうになる眼鏡っプリ。
だが、別のアクビが背後から彼女を羽交い絞めのようにして、無理やり立たせる。
そして、他の女性達もまた、胸を揉み、乳首を扱き、お尻や太ももなどを撫で、眼鏡っプリを巧みに責め立てる。
女性同士であるがゆえに、ポイントを心得た巧みな、そして蕩けるようでありながら、ねっとりとしたしつこい責め。
あっさりと絶頂への階段を駆け上ってしまう眼鏡っプリであった。
「ふぁぁっ♥ ゃあっ♥ ゆるし…ひぃんっ♥ あっ♥ あぅっ♥ あ♥ あ♥ あぁぁぁっ♥♥」
スタッカートを効かせた喘ぎ声を漏らし、頭を反らし、白い首筋を晒して硬直する眼鏡っプリ。
そのまま161さまの顔に向かって潮を噴きながら、絶頂に達してしまう。
だが、彼女らの責めは、それで終わること無く、眼鏡っプリは更に十回以上もイカされ続けてしまうのだった。

「ふふふ…どうです? 私達の技を覚えることができたかしら?」
顔を濡らす眼鏡っプリの潮を指で拭い、舌で舐め取りながら、161さまが妖艶な笑みを浮かべる。
何度もイカされ、体中の性感帯を開発され続けてしまった眼鏡っプリは、それに答える元気もなく、床の上にへたり込みながら、かろうじて頷き返す。
しかし、161さまにはその答えだけで十分であった。
「そう。それでは、早速実践して頂きましょう」
彼女の言葉を合図に、ぞろぞろと何人もの男達が狭い部屋の中へと入ってくる。
呆然とその光景を見つめる眼鏡っプリに向かって、161さまは笑いかける。
「皆様は、貴女の転職を祝うためにお越し下された方々です。この敬虔な神の僕たる皆様にどうすればいいか…わかりますね?」
「…は…はい…拙いとは思いますが…感謝の意を込めて、皆様にご奉仕させて頂きます…」
161さま達の責めで、身体だけではなく心をも蕩けさせられてしまった眼鏡っプリは、素直にそう答える。
そして、そのまますぐそばに立っていた男の足元に跪くと、ズボンから既にカチカチになっていた肉棒を取り出す。
「失礼します…れろっ…んっ…んちゅぅっ♥ ちゅ…れろぉ…れろっ♥」
竿の根元から裏筋に沿って舌を這わせる眼鏡っプリ。そのまま亀頭まで達すると、レロレロと舌を動かし、先端…鈴口を刺激する。
真面目で清楚そうなアクビによる、巧みな…161さま達ほどではないが…舌技に、男は思わず呻き声を漏らす。
それを聞いた眼鏡っプリは、嬉しそうな笑顔を見せる。
「んっ…ちゅぅ♥ 気持ちいいですか? もっと…もっとしてさしあげます♥ ちゅうぅ♥ ぢゅりゅりゅぅぅぅ♥」
「うっ…うあ…ああ…っ すっ…すご…いよっ!!」
眼鏡っプリが亀頭の先を口で含み吸い付くと、男は堪らないといった感じで体を震わせて、声を上げる。
尿道の中の先走り液を吸いだすようなバキュームののち、口を離した眼鏡っプリは、今度は玉袋を舐めながら、肉棒を手で扱き始める。
くちゅくちゅと音を立て、先走り液と唾液に濡れた亀頭とカリ首を扱く彼女に、男はとうとう音を上げる。
「めっ…眼鏡っプリっ!! く、くちに…口に咥えてっ!!」
「んっ…はい♥ んんっ…♥ じゅるるるっ♥ ずぢゅるるるるるぅ♥」
言われるがまま素直に頷くと、眼鏡っプリはその肉棒を咥え、根元まで呑み込む。
そして、そのまま激しく頭を動かす眼鏡っプリ。喉に亀頭が嵌るくらい奥まで呑み込んだかと思えば、唇でカリや亀頭を扱く。
そのくらいに激しく前後させながら、肉棒に奉仕する聖職者の姿に、男は一気に射精寸前にまで追い込まれてしまう。
「そろそろ…のようですね? では、眼鏡っプリに貴方様の聖水を…白濁した聖水をいっぱい掛けて下さいませ」
男の耳元で161さまが囁き息を吹きかけると、まるでマリオネットコントロールで操られたかのように、男はいきなり射精を始める。
「うんっ♥ んんっ…はっ♥ ふあぁっ♥」
大量の熱く、濃く、白い聖水が眼鏡っプリの頭上から振り掛けられ、髪や顔、眼鏡にこびり付く。
ねっとりとしたシャワーを浴びながら、うっとりとした表情を浮かべる眼鏡っプリ。
そんな彼女の前には、男達の長い列が出来ていた。

「んっ…♥ ちゅるゅっ…ちゅうぅ♥ はっ…あつうぃ…♥ ちゅっ♥ ぢゅうっ…♥ ずぢゅうぅ♥」
両手で二本の肉棒を扱きながら、交互に口に咥え込む眼鏡っプリ。
当初は一人ずつ行っていた奉仕だが、途中からは我慢できない男性達の為に、二人ずつに変わっていた。
「うっ…あっ…す、凄いよ…い、イキそうだよ…眼鏡っ…プリぃ…」「眼鏡っプリちゃんっ…俺もっ…」
舌と手の強弱を巧みに使い分け、二人を同時に射精へと導く眼鏡っプリ。
それは161さまから見ればまだまだ未熟ではあったが、男達には十分すぎる奉仕であった。
「りゅ…んっ…あはっ♥ だしてぇ♥ いっぱい…お二人の聖水…いっぱぁいかけてぇ…んっ♥ りゅ…れるっ♥ れろぉっ♥」
二人に向かって上目遣いで、いやらしくおねだりをした眼鏡っプリは、二本の肉棒を近づけ、レロレロと同時に舐め始める。
鈴口を同時舐められた二人は、堪らずに白濁液をびゅるるっ!!と迸らせるのだった。
まるでダブルストレイフィングのように、二条の精液が眼鏡っプリの顔面に飛び散った。
「よく頑張りましたね…眼鏡っプリ。…では、最後に皆で交わり…神に感謝して、ミサを終わりましょう」
二十人を超える男達の精液を浴び、ドロドロになった眼鏡っプリに、161さまが労いの言葉と、更なる狂宴の幕開けの合図を告げる。
男達が思い思いに周囲のアークビショップへと肉棒を突き入れ始める。
そして、その宴の中央で眼鏡っプリは、四つん這いの格好になり、バックから突き上げられながら、喉を犯されるのだった。

そんなミサという名を借りた乱交パーティーは、朝になるまで続けられたという…。

【命令受諾数…個別:1/2 コラボ:0 全体:0】
【受諾可能数…1】

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/05(月) 01:16:24 ID:v3NXE2KY
>アーク眼鏡っプリ
君はゲフェンダンジョンで魔物に犯されて善がり狂っていたそうだね。そんな君に私がお仕置きしてやろう。
貴女はお仕置きというと、すぐに股を濡らしますが、今回はそうはいかない。では沐浴の部屋に来なさい。
まずは魔物に穢された君の身体を清めないといけない。全裸になってお尻を向けなさい。聖水と白ポーションを混ぜた
特製の浣腸液を大量に注ぎ込んであげましょう。限界まで注ぎ込んだらアナルプラグで蓋をするので、お腹の中の音を聞かせなさい。
出して貰う間は、私の聖棒をあそこで咥えこんでもらいます。前から貴女を抱えるようにしてあそこを聖棒で穿って
あげますから、貴女はしっかりと私の聖棒を締め付けなさい。肛門に気を取られすぎないように。
もう限界であるなら、私にお強請りをしなさい。ちなみに貴女から出るモノは聖水と白ポーションなどの力によって
穢れを清められているものですから、なんら汚くはありませんよ。ただ、貴女から音がするだけです。
アナルプラグを外してあげますから、貴女は私の聖棒を膣で締めながら肛門から清められたモノをヒリ出しなさい。
盛大に音を響かせながらね。貴女へのお仕置きは、恥ずかしい音なのですから。

176 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2011/09/10(土) 01:07:41 ID:8O4yO7lY
>>169さま
「やぁ、転職したんだってね、おめでとう!!」
「ありがとうございます…。あの…それで、今日はどのような…」
鍛え抜かれた身体を持つ巨漢の169さまの前で、小柄な眼鏡っプリが頭を下げる。
169さまは、教会に協力して、点穴を利用した治療法を研究されている修羅
これまでも、何度か彼に協力して、…こういってはなんだが、自らの身体を実験台として差し出していたのだった。
「そんなに緊張しなくてもいいよ、今日はプライベートだからね。転職祝いに君に楽しんで貰おうとおもったんだ」
はっはっはと豪快に笑う169さま。その前で恐縮していつもよりも小さく見える眼鏡っプリ。
何しろ二人の身長差は50cm近く。一見、親子のようにも見えてしまうほどの差があった。
「じゃあ、気持ちを楽にして…点穴-反-!!」
そういって、169さまは、目を閉じてリラックスしている眼鏡っプリに気を送るのだった。

「気分は…どうだい?」
優しく髪を撫で、耳を軽くくすぐりながら、問いかける169さま。
「んっ…あんっ…と、特には…なにも…」
耳を弄られ、ちょっと気持ちよいと思いながらも、そう答える眼鏡っプリ。
だが、普通に考えれば、そんなことをされたら少しは嫌がるのが普通だろう。既に彼女は、169さまの術中に陥っていた。
「よし、それじゃあ次は俺に気を送るからね…良く見てておくれよ…点穴-活-!!」
自らの点穴を打つ169さま。身体が気に反応し、鍛え抜かれた体が更に力強く盛り上がる。
だが…眼鏡っプリの視線は、169さまのある一点に注がれていた。
力強く盛り上がった一点は、肉棒が聳え立つ股間の部分であった。
「ふぅ…どうだい、俺の鍛え抜かれたこの体は? しかも、点穴のおかげで、鋼のように硬くなってるんだぜ?」
どこが…とは明にはいわないが、股間を突き出すように見せ付ける169さま。
それを見た眼鏡っプリ…先に打たれた点穴の効果によって、羞恥心を薄められ、欲望を強められていた彼女は、視線を反らせずにいた。
それどころか、それを舐めて…いや、しゃぶってみたいとすら思い、舌なめずりしてしまうのだった。
「どうしたのかな? もしかして…舐めてみたいと思ったのかな? 舐めたいなら舐めてもいいんだよ?」
その仕草を見た169さまの言葉…。それが止めとなり、眼鏡っプリは、169さまの足元に跪いてしまうのだった。

「すごぉ…おっきぃ♥ あんっ…んっ…じゅっ…ぢぃゅぷぅっ…♥ んぁんっ…おっきくて…ぜんぶはいらない…♥ ふぅんっ♥」
そそり立つ巨大な肉棒を捧げるように両手で持ち、うっとりとした表情を浮かべて咥える眼鏡っプリ。
あまりにも太いため、顎が外れそうになり、唇の端が切れそうになるほど、顔を歪めて咥えこむ。
喉の奥まで呑み込んでも、その長いペニスの半分ほどしか隠れないが、バキュームエクストリームを思わせる吸い付きで、頬を窄めて奉仕をする。
「ぢゅりゅぅっ…ずぢゅっ♥ ぅぷっ…ちゅっ…じゅっ…ぢゅっ…♥ づぶっ…づぶぶっ♥」
点穴の効果で、いつも以上に激しく、そして刺激的な奉仕をする眼鏡っプリ。
口腔の粘膜全てを肉棒へと絡みつかせながら、喉に嵌るほど奥まで呑み込み、そして、カリが唇に引っかかるくらいまで出す。
まるで天津に伝わるひょっとこという奇妙なお面のような顔をしながら奉仕する眼鏡っプリ。
女を知らない男ならば、一分と持たないであろうその奉仕。だが、点穴によって快感に強く…というよりも鈍感になっていた169さま。
顔を歪めて激しく奉仕する眼鏡っプリを眺めながら、その征服感を満たされることで、ようやく先走り液が出ようか…という位にはなっていた。
「でゅぅっ…んっはっ♥ ゃあっ…169さまのおち○ぽ、おいひぃ♥ んっ…ずぢゅうぅ♥ ぢゅぷふぅっ♥」
奉仕をしながら、片手をスカートの中に入れ、自慰しながらいやらしくおねだりをする眼鏡っプリ。
「どうしたのかなぁ? フェラしてるだけで、興奮しちゃったのかなぁ?w」
くくくっと笑う169さまを、恨めしそうに見上げながらも、奉仕の動きは止めようとしない。
じゅぽっ…じゅぽっ…と、激しい淫音を立てて、肉棒を美味しそうにしゃぶり続けていた。
その強烈な奉仕に、流石の169さまも射精感を高められてしまう。
「そうそう、その調子だよ。そのイヤらしいフェラ顔を良く見せて…うんっ…そう…その顔に一杯…ぶっかけてあげるっ…よっ…」
「んんっ♥ んぶっ♥ ぢゅぼっ♥ んんっ、らひへっ♥ いっふぁいっ♥ んぶっ♥ っぱはっ♥」
その巨大なカルドのような肉棒に相応しく、迸る精液は大量、かつ勢いが良かった。
まるでスパイラルピアースを思わせるような射精は、眼鏡っプリの眼鏡を弾き飛ばし、髪や顔に飛び散りながら、数m先にまで迸る。
そして、温かな精液を浴び、その臭いに酔いしれながら、ショーツを潮でぐっしょり濡らしてしまう眼鏡っプリだった。

「気持ちいい奉仕だったね…。今度は君にお礼をしたいが…何がいいかな?」
一度射精したにも拘らず、まったくその力強さを失わない肉棒を、眼鏡っプリにお掃除フェラさせながら、169さまがいう。
「んっ…ちゅ♥ ちゅうぅ♥ はぁ♥ ひゃ…169さまのおち○ぽを…おち○ぽを眼鏡っプリのお○んこに入れてくださいっ♥」
尿道に残る滓まで吸い取った眼鏡っプリは、潤んだ瞳を上目遣いにして、恥ずかしげも無く淫らな言葉でおねだりをする。
その淫靡な姿に満足した169さまは、眼鏡っプリを抱えあげると、ソファーの上に横たえる。
めくれたスカートから覗く純白のショーツは、ぐっしょりと重くなるほど濡れ、ストッキングにもシミが広がっていた。
透けて見えるピンク色の割れ目を見ながら、169さまはショーツを破り捨てるかのように脱がすと、肉棒を秘裂へと宛がう。
「ひぃっ♥ あっ♥ あ゛♥ あ゛♥ あ゛あ゛ぁぁっ♥」
ガチガチに膨れたその巨大な肉塊が、小さな秘裂を限界まで広げる…
いや、むしろ破壊するようにメリメリと音を立てて侵入すると、眼鏡っプリは悲鳴交わりの嬌声を漏らす。
二人の身長差も相まって、それは、ちょっとしたタブーを犯しているようで、ますます興奮し、肉棒を硬くする169さま。
がっちりと逃げないように腰を掴むと、深々とその巨大で長大な肉の槍で、眼鏡っプリを貫く。
「ひぁっ♥ …いた…あ…あ゛♥ ひくっ♥ あ…ひあぁっ♥ おぐぅ…おくにっ♥ あ♥ たぁん♥」
太くてイビツなまでにガチガチに勃起した肉棒の形に中が広げられる眼鏡っプリ。
槍の先端で大きく広がる亀頭という刃が、子宮口ごと子宮を押し上げるような違和感。
だが、いまやそれすら快感へと変わり、喘ぎ声を漏らしてしまう。
「あっ♥ ま゛っ♥ それっ…らめっ♥ ひん゛っ♥ やらぁっ…♥ もぉ…いっ…♥ いっちゃ…」
数回、抽挿されるだけで、あっさりとイッてしまいそうになる眼鏡っプリ。
だがそのとき、169さまの手が伸びると、彼女の体へ気が注がれる。
「あ…… なっ…あんっ…まって…なん…あんっ♥」
「っと、危ない危ないw 今、イッちゃいそうだったから、助けてあげようとおもってさw」
絶頂寸前だった体の火照りが急に冷め、呆然とする眼鏡っプリに、169さまが腰を振りながら笑っていう。
「点穴-快-で、君の体の状態異常を治してあげたんだけどなぁw そうすればほら、長く楽しめるだろう?w」
明らかにわざとらしい物言いをすると、子宮に向かって肉棒を打ちつけ始める169さまであった。

「あ゛♥ あふっ♥ ふぁぁっ…♥ やぁっ…おねあ゛ぃっ…おねがぁっ…いっ♥ イガせ…イ゛ガせでぇっ♥」
「ダメダメ。もうちょっとで俺もイけるからさ、一緒にイッてくれよっ…っとぉ」
「りゃぁぁ♥ らめぇ♥ おかしくなっひゃう…ふぁ♥ あ゛♥ あ゛♥ …あぅ…」
再び絶頂の寸前から引き戻される眼鏡っプリ。しかし、体は元に戻っても、心までは戻らないのだった。
交わり始めてから一時間以上…。寸止め地獄を味あわされ続けた眼鏡っプリは、もはや発狂する寸前。
だが、決してイクことを許さない169さまは、その間眼鏡っプリの膣に、肉棒の形や味を覚えさせていた。
「ふふ…安心しな。そろそろイキそうだからさっ…ほら、もっとお尻を振って、あそこを締め付けてごらん?」
「あ゛っ…あだっ♥ あう゛♥ おぐに…あだっ♥ いいい゛い゛っ♥」
眼鏡っプリをデザートウルフのように四つん這いにさせ、バックからパンパンと激しく突き上げる169さま。
反り返った肉棒が、正常位とは違う場所を擦り上げ、彼女は激しくお尻を振りながら、快感を求め、ギチギチと秘裂を締め上げる。
「おおっ…いいぞっ…そうだ…もっとそのイヤらしいケツを振りなっ!!」
平手で尻肉をパチンパチンと叩きながら、腰を振る169さま。
そして、一際大きく突き上げると、亀頭が子宮を押し上げながら、子宮口にぴったりと密着する。
「ひあ゛♥ あ゛♥ あ゛ッ♥ ひああ゛あぁぁ♥♥ あ゛ーーーーーッ♥ −−−♥♥ッ!!」
169さまがの肉棒が一際膨らむと、爆発するかのように大量の精液が迸る。
熱い精液が、子宮の壁を打ち付ける快感に、とうとう念願の絶頂を迎えた眼鏡っプリは、ただただ狂ったように声を張り上げたのだった。

【命令受諾数…個別:1/2 コラボ:0 全体:0】
【受諾可能数…1】

177 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/10(土) 13:27:29 ID:7dJZCoHU
>>アーク眼鏡っプリ
アークビショップになられても司書の手伝いをしてくださるのですね。ありがとうございます。
最近、こんな怪談が囁かれてるのご存知ですか?
「本に犯される」
禁書室にある本なのですが・・・自分の本当の淫靡な欲望を体験させてくれる本なんです。

(耳元で囁くように)
凄いですよ・・・どこまでも堕ちて行く様な・・・そんな快楽を味わってしまったんです、私も。
アーク眼鏡っプリ様も、秘めた欲望を体験してみては・・・?
その欲望は文章となりその禁書室にずっと記録されるんです。永劫に。

178 名前:調教師アクビ 投稿日:2011/09/11(日) 09:30:07 ID:D/RLgsBY
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleArchbishop0_3Purple_5747_5401

問2:身長は?
169cmです

問3:3サイズは?
上から94/60/87となります

問4:弱点を答えなさい
そうですね…他の若い子に比べるとちょっと年上な事でしょうか。
三十路…とは言いませんが、それに近いので。

問5:自分の自慢できるところは?
そんな年齢でも、アークビショップの衣装を着れる『若さ』かしらね。
あとはこの乳房です。主様からは嬲りがいが有るというお言葉をいただいてますわ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
そうですわね…様々な責めを受けたり与えたりしてきましたけれど、されるよりもする方が性に合ってますわ。
清らかな乙女や初な少年をを奈落の底まで引きずり堕とすのが…

問7:初体験の時のことを語りなさい
今の主様に召し上げられまして、ベッドの上で散らしていただきましたわ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
私の忠誠を試す為の試験で、一時的にヒドラの苗床になった時でしたね。
受かれば主様の傍らに、失敗すればそのままヒドラの卵を抱え死ぬまで地下室に…
あの紙一重の快楽は、今思い出しても背筋がゾクゾクいたします。

問9:備考をどぞ
私は教会幹部への愛人供給を仕事としているアークビショップで、同時に自分もある大物聖職者の愛人(兼腹心)です。
扱っているモノが若い人間である以上定期的に『賞味期限』がやってくるので、こちらで『仕入れ』をすべく伺いしております。
なので、そう良い子がいたらご紹介いただけると幸いですわ。
また、教育を施して欲しい子がいたり、召し上げて欲しい子がいたりする場合は試験を行いますので別途ご相談くださいませ。
そうそう、今回は私の主様のご意向で、顧客様へのお礼をかねて私も皆様に貸し出される事にもなりましたので併せてご利用ください。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ程度で。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
肩書きの性格上、皆様の要請には極力応ずる所存でございますが、過度の排泄表現はご容赦ください。
あと、命令内容から濡れ場が想像できない場合お断りするかもしれません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしですが末路に責任は持てません。それでもよろしければ…(クスクス…)。

179 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/11(日) 11:53:28 ID:T.FQIFqQ
>調教師アクビ
この時期に珍しく数人の少女がアコライトになる事に決まった。
そこで貴女にこの中から選別し、性職者として教育して貰いたい。

あ、選別から漏れた者は好きにしてもらって構わない、彼女らが報酬だ。

180 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/11(日) 15:32:21 ID:Gnk2cQMA
>>調教師アクビ
このSSに映っているアークビショップなんだが、ひょっとしたら君も知っているかもしれないが
彼女は若くしてアークビショップにまで上り詰め清楚で可憐、奉仕精神にもあふれたとても優秀な娘で
まさに聖職者の鏡として教会でもちょっとした有名人なのだが
私は以前から彼女にご執心でね。是非とも彼女をモノにし私の性奴隷にしたいと思っていたのだが
つい先日彼女は婚約者と結婚し新妻となってしまい非常に手出しがしにくい状況になってしまってな
そこで是非とも君に彼女に近づいて彼女を身も心も私のモノになるよう調教していただきたい
期限は1週間だ、1週間後に私の前で調教結果をお披露目して欲しい。
そうそう、もし邪魔になるようなら彼女の旦那は君のすきに排除してほしい
なんなら1週間後の成果発表の時に私が彼女を犯し、君が旦那を犯すのもいいかもしれん。

181 名前:調教師アクビ 投稿日:2011/09/14(水) 19:47:53 ID:ZJW9eVos
>>180
何でもありと言った矢先で申し訳ありません。
どうやら私にはNTR属性がない様ですのでパスさせてくださいませ。


>>179

「こちらがこの度服地を志した五名です」
 横一列並んだ五人の新人アコライトを指し示しながら説明する>>179
「なるほど。この子達ですね」
 アクビは五人を交互に見比べる。
 信仰心が高く、誠実さと意志の強さはそれほど高くない等。
 『商品化』への適応具合を一人ずつ見定める。
「ん…あなた…」
 彼女は芝居が買った口調で列の中央に立っていたアコライトに声をかける。
「…あとで、執務室に来てください」
「はっ…はい」
 声をかけられ、ビクっと肩を震わせ怯えた表情を浮かべるアコライトの少女。
(よし…)
 期待通りの反応を返され、口元がつり上がりそうになるのを必死にこらえるアークビショップ。
「それでは、残りの者は解散します。>>179さん、お願いしますね」
「心得ました。ではこちらへ」
 残った四人のアコライト達は彼に連れられ宿舎へと消えていった。


「わ、私に淫乱の気が…どう言うことですか?」
「一言で言えば、サキュバスに見入られるどころか呼び込んでしまうオーラ…とでも言うのでしょうか」
 アクビの指摘に、顔を青ざめさせるアコライト。
 聖職者を志してるのに、先駆者から不倶戴天の敵との親和性を指摘されたのだから無理もないだろう。
「このまま下手に服地を続けていれば、異端として告発されるのは確実です」
「そんな…私が…」
 さめざめと泣き崩れるアコライト。
「信じられない気持ちも分かります…ですが、このままアコライトを志すのなら、自分を良く知る必要があります」
「知れば続けられるのですか!?」
「アナタの心がけ次第、としか」
 アクビはそう言うと、胸元から小瓶を取り出した。
「これをお飲みくださいな。邪気に反応して熱を持つ、一種の試薬です」
「は、はい!」
 アコライトは差し出された試薬を躊躇なく嚥下した。
 差し出されたそれが媚薬だとも知らずに。


 まさに『餌食』ね。
 体の奥底からこみ上げる『熱』を持て余すアコライトを見ながらアクビは思った。
 アコライトを志す一般市民は総じて純粋で、かつ権威に弱い。
 だからこそ簡単なペテンでも容易く引っかかる。
 純粋でない人間も『分かっていて』運命を受け入れる者もいる。
 その理由は主に出世や兼ね目当てだが、節度を守っていさえいればソレ相応の見返りを与えるのが彼女と彼女の主の方針だ。
 どちらでもない者は、手はず通り本当に異端として告発すれば良いだけだ。
「さて、どうかしら?」
「……」
 アクビの問いに、悔しそうな表情で歯を食いしばるアコライト。
 自分に淫乱の気があると言われ、ソレが事実であったことが相当ショックなのだろう。
「あなた、すごく淫乱な顔をしているわよ?」
 そう言って鏡を顔に近づけるアクビ。
 すると少女は、まだ現実を受け入れられないのか顔を背けようとする。
「いけませんね」
 彼女は厳しい口調でそう言うと、鏡を仕舞い今度は目隠しを取り出した。


「え…」
 突如視界が真っ暗になり、アコライトの少女は戸惑った。
「現実を直視できないと言うことは、自覚しているという事にほかなりません」
 目隠しをしながらアクビが言う。
「本来ならこの場で抉り燃やし清めるところですが…」
「ひっ…申し訳ありま…せん」
「どうかしら?気分は」
 肩に手を置き、耳元に唇を近づけささやきかけるアクビ。
「あ、熱い…です」
「そう…ソレがアナタの本性よ…」
 彼女が答え、アクビは満足そうに頷いた。
「淫乱の気がぷんぷんするわたとえば…」
 アクビはそう言って彼女の下腹部に手を伸ばした。


「ん…っ!」
 服の上から排泄の穴に触れられたアコライト。
 同時に下腹部から、感覚がこみ上げるが、彼女はまだソレを快楽とは認識できない。
 権威ににらまれた恐怖と、淫乱の気が自分に存在したという指摘に彼女の恐怖は最高潮に達していた。
「ふふ…こんなに音を立てて。聞こえるでしょ?」
「は、はい…もうしわけ…っ!」
 服の上から押しつけた指でゆっくりと円を描くアクビ。
「どんな音が聞こえる?」
「その…じゅくっ…て」
「そう。淫らな証拠よ。心して聞きなさい…」
「は、はい…」
 嗚咽を漏らしながら、快楽という道の感覚向かい合うアコライト。
 彼女の指が動く度に下半身で切なさがこみ上げ、自然と呼吸が熱を帯びる。
 少女の呼吸とアクビの指の動きは、互いに競い合うように速度を上げて行いった。
 彼女が審問を初めて十数分、そう、まだ十数分しか経過していないのだ。
 やがて少女の呼吸に悲鳴のような者が混じり始める。
「ひ…なに…なにか…」
 こみ上げてくる切なさと、感覚が消失するような錯覚に怯える少女。
 だが、アクビは詰ることをしない。
 彼女が無意識にそれを『良くないこと』と考えていることが見受けられたからだ。
 アクビは彼女を絶頂に導くべく、無言で指を動かし続ける。
 彼女が恐怖を口にしてから十数秒後、彼女の意識はホワイトアウトし、全身をがくがくと痙攣させ初めての絶頂を迎えたのだった。


「して、具合はどうかね?」
「はい。禁忌と規定した快楽を徹底的に与えられ続けることで、着実に罪の意識を重ね続けていますわ」
「そうか…相変わらず対した手腕だな」
「いいえ。環境が恵まれているだけですわ。宗教ほど人を追い込むのに都合のいい道具はそうそうございませんわ」
「そ、そう…か」
 ニヤリと笑うアクビの笑顔を見て、底知れぬ恐怖を感じる>>179
「『偉い人』の言うことならあっさりと聞き入れる、なかなか条件の良い素材でした。いずれあの子の中で、快楽を与えられる事は自分の罪を清めるための最高の修行となる予定ですわ」
「そして、それを与えるのは自分、と言うことか」
 >>179の言葉に、アクビはその通りですと頷いた。

182 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/14(水) 22:04:20 ID:INcHK25c
>調教師アクビ
俺は教会からの仕事を受けて動くギロチンクロス。前回、ちょいと大きな仕事を完遂させたんでね。
君を指名してみたんだ。すんなり通ったってことは、次の仕事も生きて帰れるか分からない仕事なんだろう。
まぁいい。今は互いに、ジャワイチケットを楽しもうじゃないか。設定は新婚さんってことにさせて貰ったよ。
俺が贈った水着を着てみてくれると嬉しいな。紐だらけのやつ。途中で抑えられなくなって水着を取っちゃうかも
しれないけどね。俺好みの身体をじっくり視姦させて貰った後、そのまま味見させてもらうってことさ。
あとはそうだな、朝か昼寝かわからんが、起こすときにはパイズリフェラを、音を立てて嫌らしい顔を見せながら
頼もうかな。そんな立派な胸を持ってるんだから、しっかり使って見せてくれ。え?さっきからがっついてるって?
そりゃそうだよ、俺は君の事が好きだからね。死地に向かう前には、せめて本音で好きなことをしたい、それだけだよ。
何度かフェラで出したあとは、今度は俺の番だな。後ろから胸を弄りながら犯してあげよう。
大丈夫だって、この特殊空間だからどんな声を出したって他には誰もいないから。
寝る前には騎乗位になってもらって、下からよく揺れる胸を観察させてもらいつつ、突き上げてあげるよ。
ぶるんぶるんと揺れるのを見せてくれ。それから乳首弄ってあげよう。
…ま、こんな夏休みがあってもいいじゃないか。

183 名前:乳プリ四姉妹 投稿日:2011/09/15(木) 01:15:26 ID:H8fwJWY.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
長女:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleArchbishop_11Black_5747
次女:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest_9_5379
三女:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_17_5468
四女:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte_13_2277

問2:身長は?
長女:160cm
次女:165cm
三女:155cm
四女:148cm

問3:3サイズは?
長女:B106 W67 H94 爆乳+
次女:B93 W58 H86 爆乳
三女:B86 W57 H88 巨乳
四女:B83 W53 H80 巨乳
※すべて投薬(下記参照)前

問4:弱点を答えなさい
長女:乳首とか乳輪を弄られると…
次女:そんなのないわ
三女:そんなの…わ…わかりませんっ
四女:んーとよくわかんない

問5:自分の自慢できるところは?
長女:えと…信心ということにしてください///
次女:支援は自信があるわ
三女:そんなの…ないです…
四女:良く「元気でいいね」って言われるー

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
長女:えと…その…乳首…いやなんでもないですっ
次女:特にそういうのはないんだけど
三女:そ…そんなのわかりませんっ!
四女:?

問7:初体験の時のことを語りなさい
全員未経験です。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
全員未経験です。

問9:備考をどぞ
プロンテラ教会の暗部には薬などで乳を大きく改造した女司祭達に性的な奉仕をさせ、お布施・寄付金を集めている集団がいた。
彼女達の父は教会内の派閥争いに破れた結果教会を追われ、彼女達は(その巨乳・爆乳っぷりに目をつけた)その集団に軟禁された状態となってしまう。
長女は妹達に手を出させない約束で自らを差し出すのだが…
長女:アークビショップ。天然さん。たっぷん乳。乳輪・乳首ともに大きい。投薬前から乳首だけで絶頂できてしまうくらい乳首周辺は敏感。慈愛の心は姉妹の中でも非常に高く、その点が高く評価されている。快感には弱くついオナニーしてしまいがち。
次女:ハイプリースト。タカビーさん。ロケット乳。乳輪・乳首ともに小さい。投薬前は鈍感。支援などのプレイヤースキルが高いが慈愛の心はそれほどでもなくその点で長女より一段評価が低い。長女に強いライバル心を持っている。
三女:プリースト。おとなしい人。おわん型。乳輪は大きい、陥没乳首。感じてくると乳輪がぷっくりと膨らむのがコンプレックス。慈愛は高く、プレイヤースキルもそこそこ。性格から快感を無理やり堪えてしまいその反動でとんでもない快感を味わってしまうことを繰り返すかわいそうな人。
四女:アコライト。ボクっ子。発展途中。乳輪・乳首は普通。バストはアコライトにしてはかなり大きく、今後の成長に期待がもたれている。

問10:スレ住人に何か一言
長女:お手柔らかにお願いします…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1つずつでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
乳改造の投薬・乳改造の調教・お布施集めの会合(一般信者向け本番なし)・お布施集めの会合(高額のお布施信者向け本番あり)のシチュエーションを募集する形になります。
お布施は一般信者でも数Kから数Mゼニー。当面の間は数十Mゼニーレベルのお布施がされることがなかったという設定で本番なしの予定です。
強力な乳改造薬を投薬されているため数命令ごとにサイズアップ・感度上昇・母乳が出るなどの変化を起こす予定です。
最初は長女のみ命令可能とさせていただきます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
その性質上(今設定上の)教会の暗部に触れても問題のないと思われる方に限定させていただきます。申し訳ありません。

184 名前:名無したん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/15(木) 12:48:19 ID:.kiS6VrA
>乳プリ四姉妹(長女)
本番無しで構わんから丸一日、長女を貸し出させてほしいな。一般人ではない冒険者、しかも教会からの
依頼で動くチャンピオンなんだから、身内にはサービスをお願いしたいものだね。
今回は報酬の一部ってことで、長女の奉仕をお願いするよ。俺の部屋で一日中、そのデカい胸と可愛い口を使って
パイズリフェラをしていてほしい。肉棒を挟んで変形する乳房の形や、乳首を扱いて絶頂する姿、
俺を見ながら咥えながら、精液まみれになって糸を引いている口の中を見せたり、肉棒を徘徊する舌を
じっくりと見せて欲しい。

185 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/16(金) 19:01:05 ID:g/huvS5s
>調教師アクビ
先日とある司祭へ報酬の支払いを迫った時にはお世話になりました。結局支払い能力がない司祭は首が飛んでZenyではなく
このファイルに載ってる女性を一人躾けて召し上げてくれるという話になりましたけど、この転職直後なモンクで構わないですか?
支援向きな性格で支援プリを志望してたのに周りに流され殴りの鍛錬をした上にモンクへ転職してしまい相方に捨てられ
てそれ以来ずっとソロだとか。
なので「相方が支援思考なモンクでも構わないという公平圏内の戦闘職を紹介するけど次の機会は期待しないで欲しい」
と脅してから相手を虜にする方法だと言って奉仕の仕方を躾けて下さい。元相方に少し依存してたせいか異性に依存したい気持
ちが日増しに強くなってるらしいので物足りないかもしれないですけどよろしく頼みます。
それと初物だった場合は散らさないでもらえますか?「初めては云々」という思考だったらそれを利用したいので。

186 名前:乳プリ四姉妹 投稿日:2011/09/17(土) 19:00:33 ID:s0wqXHN.
>>184
チクリとした痛みが右胸からこみ上げる。当然だ。私の右乳首のやや下あたりに注射針が刺さり、薬液を注入している。それが終わるとその男はもうひとつ注射器を取り出し左胸にも同じように注射する。
「これでお前の胸は淫らに改造されていく。もう戻れない。」
そうだ、私は妹達の為に身を差し出したのだ。もう…教会を訪れる人の助けになったり冒険者の人達を支援することは…できない。覚悟はしていたことだけど…辛い。
「さて、早速だが今日から仕事してもらうぞ」


私と184さんは教会内の一室…から隠し扉を通った先にある地下室へ誘導されました。
「さ…ってと、早速パイズリして貰おうか」
184さんはそういって棒立ちになるのですが…
「その…ぱいずりって…何ですか?」
184さんはいきなりずっこけました。…私…なんか変なこと聞いたのかな?
「お前…そんだけのモノ持っててパイズリわかんねぇのか?」
そこまで言われて私はようやくおっぱいで何かをするとわかったのです。
「今のでなんとなくおっぱいで何かするのはわかったんですけど…」
(ったく…出し渋りの挙句ド素人をあてがいやがったか…)
184さんが小声で何か愚痴を漏らしたようでしたが私には聞き取れず。とにかく184さんに満足してもらうには…
「そのっ…私はどうしたらいいですか?」

「んっ…んむっ…」
乳房で184さんのおちんちんを擦る。流石に肉体派のチャンピオンだけあっておちんちんも立派です。
「もっと緩急をつけたり変化をつけてみろ」
184さんの指示を受けて私は乳房の持ち方を変えたり乳房の擦りあわせ方を変えたりして184さんのおちんちんに奉仕します。
「うん、もっと強く押し付けたり…」
しばらく乳房を使ったおちんちんへの奉仕を続けているといつの間にか乳房がオナニーで乳首を弄っているときのような気持ち良さにつつまれて…
(えっ…)
『そんな筈はない。いつもなら』…そう思ってから私の胸は淫らに改造される薬が投薬済みであるということに気づきました。
「んっ…ああっ…」
「ん?お前、パイズリだけで感じてんのか?経験がないって聞いてたが素質は満点って訳だ」
「いや…ちが…」
「違わねぇだろ。もう下は洪水だぞ…って乳で見えねぇか」
その言葉であそこがぐっしょりなのを意識した私は目の前が一気にホワイトアウトして…イッてしまいました…
「す…すみません…」
「まさかこの程度でイッちまうとはな…んーそうだなぁ…おし、今度はパイズリしながらフェラしてみてくれ」
「え…ふぇら…って?」
184さんはまたずっこけてしまうのでした。

「んっ…ちゅっ…んむっ…ちゅぽっ…んおっ!!」
わたしはパイズリフェラで何度かイッてしまいながら184さんのおちんちんを刺激し続けます。
「くっ…いいぞ…もう少しだ…」
すると184さんの腰がびくびくと震えたと思ったら口の中に粘性の高い苦い液体がぴゅるぴゅると流れ込んできます。
「んっ!!えふぇっ!!」
思わず咽てしまう私。
「にぐぁいでふぅ…それにぬぷぬぷして…これぇらんらんれすか」
なにか貴重そうな感じがしたので口に残った分だけでもこぼさないように聞き返す。私の顔や胸は咥えていられなくなった時に184さんからのおちんちんからでたその液体でべとべと。多分私の口の中もその液体で糸を引いてしまっていると思う。
それを見た184さんはなぜか呆れた顔をして。
「お前は本当に初めてなのか?」
と聞き返してくるのでした。

パイズリをしてしながらの奉仕ではそろそろイキ過ぎて奉仕が続けられなくなってしまうと思い口での奉仕に切り替えた私。最初はぺろぺろと184さんのおちんちんをなめます。
私のなめる技術では184さんは不満そうだったのですぐに咥えるほうに切り替えます。えぇと…思いっきり吸い込みながら刺激すると良かったんでしたっけ…?
やり方が良かったのかなめていたときと比べて反応が変わります。よし…そのまま…と思ったら…
「んほっあ゛あ゛あ゛ぁ…あっ…」
おっぱいから全身、それとあそこから全身に衝撃のような快感が2発。私はその快感で全身の力が抜け、奉仕が続けられなくなり崩れ落ちてしまいました。
何があったのかと周囲を見ると184さんが少しびっくりしたような顔をして
「お前…すげぇなぁ…ちょっと乳首つまんだらこれかよ…」

最後は私が仰向けになって必死に腕を寄せて乳房の谷間を作ったところに184さんがおちんちんを突き入れながら乳首を弄ります。本当はフェラもという事でしたが私は乳首を弄られ始めるとイキっぱなしになってしまいそれどころではありません。
「あっ…はぁぁぁっ…いくっ!イクッ!乳首でイッちゃいますぅ!!」
本当は奉仕しなければいけないのに…でも184さんが乳首を弄ると私は潮を吹きながら激しくイッて身体に力を入れることができなくて奉仕らしい奉仕もできず、目の前は真っ白になっていき意識を失ってしまうのでした。

目を覚ますとまだ目の前に184さんがいました。身体は(恐らくイキ過ぎで)だるくて重たかったのですが…まだ時間が残っていたので
「エピクレシス!」
持っていたアンシラを媒介に魔力を解放する。その樹の形を持った光の奔流は184さんのおちんちんは硬さを取り戻し、私も辛うじて動ける程度まで回復しました。
「最後に後一回…」
パイズリフェラとまではできませんでしたがパイズリで184さんのおちんちんから白濁液を搾り取るのでした。
…その…それまでにまた私は何回かイッちゃったんですけど…

※状況変化:
長女の乳が全般的に敏感になりました。乳房に刺激を続ければ絶頂。乳首への刺激に至っては即座に絶頂しかねません。バストがサイズアップします(106→112)。(命令数/命令可能数:0/1)
次女への命令が可能になります。ただし、まだ奉仕させる段階ではない(主に精神的面で)と判断されたようで投薬・調教に限定されます。命令数は長女とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)

187 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/18(日) 11:32:05 ID:xl1pRm8k
>乳プリ四姉妹(次女)
薬品納入担当のクリエイターです。
新薬のデモ、という事で母乳を出してもらいましょうか。
薬効がある間だけ媚薬作用のある母乳が出ますが、投与された本人には影響は無いはずですよ。
その分、媚薬作用は弱いですが。
次女にも試飲していただきますよ。自分が出したものの味も気になるでしょう。
・・・私の精液をぶっかけるなり飲ませても問題ありませんよね?早いうちからなれる必要はあるでしょうし。
ああ、混ぜ物のない母乳についてはそちらでお納めください。

188 名前:呪われサキュアコ 投稿日:2011/09/20(火) 07:16:41 ID:nLFszjEc
問1:ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)のキャラコードを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte_13Black_5066_5085
この角は目立ちすぎるから、普段はシニョンキャップで隠してる。

問2:身長は?
147cm。ずいぶん縮んでしまったよ。

問3:3サイズは?
81/63/79らしい。さっき計られた。

問4:弱点を答えなさい
この身体、敏感すぎて気を抜いてると触られただけでびっくりしてしまうんだ。

問5:自分の自慢できるところは?
元々高位聖職者だから、信仰心と、冒険の経験、知識は人一倍だと自負しているよ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
そ、そういうことはこの身体になってから経験が無くて…。
前も無かったけれど…。

問7:初体験の時のことを語りなさい
ゲフェニアでインキュバスになにやら術をかけられながら、サキュバスに犯された。
そうして気づいたら「こう」なっていたんだ。
女の子になってからは…その、まだ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
一度しかないから自然とそれになるかな。

問9:備考をどぞ
元々はハイプリーストで、男性でした。(ttp://nozomi.arege.jp/ro/#MaleHighPriest_16Black_5066_5085)
ゲフェニアの調査隊の一員として調査に赴きましたが、調査隊は全滅。
生き残った彼はサキュバスとインキュバスに、戯れに身体を弄られて幼いアコライトの姿にされてしまい、気づいたらここに。
基の身体に戻るために日々を過ごしています。

問10:スレ住人に何か一言
スレ住民の皆さん、聖職者の皆さん共に、不慣れだがよろしく。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえず3つまでで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
なるべく要望には応えるけど、どうしても思い浮かばない時はごめんなさいって。ナカノヒトが。

問13:他の方々とのコラボはOK?
こんな僕でよければ。ぜひ。

189 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/20(火) 08:50:45 ID:FYjtWH5.
>>呪われサキュアコへ

随分と大変な目にあったようですね。ほう、確かに頭装備ではないようですね(角を撫でつつ)
おっと失礼…私ジュノーで生体工学を研究している教授なのですが、アナタの体には興味がある。
元男性が、元々持っていない女性の器官で受ける快楽をどこまで認知、知覚できるかを試させていただきたい。
(最初は植物の茎でいじくる程度で、だんだん激しくなり最後はゴツミノサイズのバイブを使用します)
性転換手術などではない、魔族の手による純粋な性転換の呪いを受けた貴方は貴重な存在なのですよ。

ご心配なく。教会には既に話を通してありますので(献金的な意味で)。

(それにしても一人だけ生き残らせた挙句送り返すとは…どんな意図を持っての行動かも気になりますね…)

190 名前:名無したん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/20(火) 23:47:17 ID:o8fRmWnI
>呪われサキュアコ
教会より君を調べるように頼まれたクリエイターだ。よろしくね。聞けば君は男性から女性になったって話しだね。
性の変換というものについて、まだ懐疑的な人も多いから、ちゃんとした女の子だってことを調べて
アルケミギルドからの見解を出すようにってことで、俺が君を調べさせてもらう。
異端審問とか怪しいことじゃないから気を楽にしてくれ。少し体を活性化させたいから、このスピードポーションを飲んでくれ。
まずは服を全部脱いでこの机の上に座ってくれ。あそこを開くようにして脚をM字に開いてくれるとありがたい。
ちゃんと女の子になっているのかな?少し触らせてもらうよ。お豆さんとか、おしっこの入り口とか、あそこの様子とか
身体検査もしたいから尿を採りたいんだけど、カテーテル入れさせてくれるかい。痛くないようにするからね。
聖水を浸した指で、あそこをくちゅくちゅと軽く弄ってみよう。どうかな?やっぱり男と違う?
最後は君のあそこをSSに撮って終了だ。

191 名前:呪われサキュアコ 投稿日:2011/09/21(水) 15:05:57 ID:NXTAlN2s
>>189さん
「なるほど、随分と大変な目に…確かにこの角も飾りではなく、本物のようですね。」
呪われサキュアコの元に訪れた189は、彼女を興味深そうに観察すると自らの身分を明かした。
そうして、サキュアコの身体に興味があること、教会の方にも話が通っていることを聞かされ、彼の実験に協力することとなった。
「それでは、実験の方、始めさせていただきます。過程の中で膣内への挿入もしてしまいますが、経験はおありですか?」
「ん…ありませんけど、別に構いませんよ。いつかは元の身体に戻るつもりでいますから」
そういうとサキュアコは服を脱ぎ、寝台に身体を投げ出す。
少女のような体躯に、アンバランスなほどに実った乳房がぷるんと張りを持って揺れる。
「んぅ…っ、それにしても、何だか男に身体を弄られているって、すごく変な感じですね…はぅっ!」
秘所を細い植物の茎でくちくちと弄られながら、サキュアコは苦笑する。
(お腹から身体中にっ…じわ〜っと広がっていく感じで…オトコとは違うんだなぁ…)
だんだんと自分の身体が火照っていくのをサキュアコは感じていた。
189はそれを見ると、ちょうど人間男性のサイズほどのバイブを取り出して。
「それではそろそろ、本格的になります。力を抜いていてくださいね」
とろとろと愛液を零す秘所に、張型があてがわれ、ぬむ、と先端がサキュアコに押し入っていく。
「っは…なんか入って、くはぅんっ!…ぁ、僕っ、こんな、女のコみたいな声ぇ…ひぃんっ」
自らの喉から溢れる声に羞恥を感じ、顔を赤くする。
サキュアコにとっては初めての挿入だが、淫魔に造られた身体故か、苦痛を感じる様子はなく、きゅ、とバイブを食い締める。
「ふぁ…なにか来るっ…!?ぁ、僕、イク…?!ゃ、あ、あぁぁ〜〜〜っ!?」
やがて絶頂に身体を震わせるサキュアコ。ふわり、と周囲に甘い汗の香りが漂う。
(ぁ、すごいぃ…どこかに飛んでいっちゃうような…女のイき方って、こんな…)
男であった時も、最期の時にサキュバスに犯されるまで拙い自慰の経験しかなかった彼は、強烈な快楽の渦に見る見る飲み込まれていく。
それからも、オークのモノを模した張型やヒドラの触手など、様々なもので責められ、それをサキュアコは快感として受け入れる。
当の189も彼女の蕩けた表情、甘い嬌声に魅了されたようにより激しく彼女を犯し、泣き狂わせた。
「はっ…はーっ♥も、らめ……少し、休ませ…て」
涙や涎で顔をくしゃくしゃにしたまま、サキュアコは189に懇願する。
だが、彼はにこり、と笑い返すと、ゴツミノサイズの、彼女の腕よりも太いバイブを取り出し、見せつける。
「もっと、可愛い顔を見せて。声を聞かせてください…ね?」
「ひ…っ、むりだよ、そんな、やめ…っ!?んぎひぃぃっ!?」
極太のバイブを秘所に捻じ込まれ、びくびくと悶絶する。
サキュアコは自分のお腹の奥で、ごりゅ、と抉れるような音を聞いた、気がした。
太く長大な張型は子宮口をこじ開け、彼女の身体を奥底から揺さぶっていく。
驚くことに彼女は血を滲ませること無く、下腹部をぽっこりと膨らませてバイブを受け入れていた。
「か…は……っ♥おなか、ひろがってりゅ…」
「素晴らしい…!これでも苦痛ではなく、快楽を感じているとは…さすがは淫魔の業というべきか」
やがて張型を前後に動かされ、みっちりと、余すことなく広げられた膣壁が擦られていく。
「あ゛っ……あ゛…ひ……っ♥」
もはやほとんど意識はなく、白目を剥いていても、身体は抽挿を受けるたびにぷしぷしと潮を噴き、絶頂の反応を示していた。


――――――――――

「ウフフ…♪そろそろあのコ、男の一人でも咥え込んでるかな?」
魔族の棲む地、ゲフェニア。そこで一組のインキュバスとサキュバスが楽しそうに談笑していた。
「我らが丹精をこめて身体を造り替えてやったからな。並みの人間なら、発情した彼女の香りを嗅げばたちまち獣欲に流されるだろう。」
「私たちの蒔いた種が、忌々しい教会の中で淫らに咲き誇る事を祈っていましょう♪」

192 名前:呪われサキュアコ 投稿日:2011/09/21(水) 15:18:42 ID:NXTAlN2s
>>190さん

「それじゃあ、服を脱いでそこに腰かけて。あ、見やすいように足も開いてね。」
サキュアコは190の検査を受けるべく、彼の研究室を訪ね、指示を受けていた。
身体の代謝を良くするためにポーションを飲み、豊かに膨らんだ胸や、秘所を観察される。
「ふむ…女性器もしっかり形成されているし、男性であった頃の名残なども見受けられない。こんなこと言ってはあれだが、凄い技術だな。」
ここはやはり敏感なのかな、と肉芽を撫でられると、鋭い感覚にひぁ、とサキュアコは身体を震わせる。
「それじゃあ、検査のために尿を採るから、カテーテルを入れさせてもらうよ。」
そういって、サキュアコの尿道に細い管がつぷつぷと埋められていく。
サキュアコが違和感に身体を震わせていると、やがて管からちょろちょろと尿があふれ出した。
「大丈夫?痛くないかな」
「だ、大丈夫…っだけど凄い違和感が…っひあぁ?!」
秘所を聖水をつけた指で弄られると、突然与えられた快感に驚きの声を上げるサキュアコ。
「やはり男とは違う快感なのかな?ココをいじられると」
「ひゃぅ…なんか、じっとしてられなくなる感じでっ…!ふわふわする…んぅ」
やがて充分な量の採尿が終わると、検査は終了だと解放される。
中途半端に高められた身体を持て余し、サキュアコは部屋に戻ると女になった身体を、初めて自分で慰めるのであった。

193 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/21(水) 18:33:09 ID:gUC7d2DQ
>呪われサキュアコ
俺は聖職者として君と交わるように任を受けたパラディン。しかも君の膣内に射精を行わないといけないと聞く。
体力の続く限り君を抱かないとならないらしい。ちゃんと君のあそこを十分に濡らしてから俺の肉棒を入れるから
痛くしないようにはさせてもらえるらしい。ただまぁ、一回俺も気持ち良くなったら、君を丁寧に扱うのは
難しいかも知れない、とだけ行っておくよ。傷付けるつもりはないけどね。
乱れた君を見て俺も興奮してしまって、更に突き入れてしまうかも知れない。それでもっと乱れたところを見せてくれ。
体力が厳しくなったらと、イグ実やイグ種まで用意されている。

194 名前:名無したん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/21(水) 23:48:55 ID:jV9yHmeI
>呪われサキュアコ
折角そんなに素晴らしいスタイルを持っているんだから、楽しまないと損だと思うんだけどなぁ。
背が低すぎるって?いやぁ、それはそれで可愛いと思うけどね。俺は異世界探索チームに入っているアークビショップ。
時期をずらしての夏休みなんだけど、一緒に来て欲しいな。それにね…君の処遇もまだ不安定だから、
せめて三次職である俺みたいな大司教と一緒に行動しておくほうが面倒が無いと思うよ。
さぁ、ジャワイ利用チケットのここに名前を書いてね(奴隷契約書。ジャワイから帰還後、ジャワイでの記憶を消す)
ちゃんと君にピッタリの水着を用意したからね。そのスタイルを存分に見せて欲しいな(と、面積の小さい紐水着)
サンオイル塗って肌を大事にしないとね。媚薬入りのをしっかり塗ってあげるからさ。サンオイルを塗りつつ
乳首やクリトリス、お尻の穴を弄ったり穿ったりしてあげよう。一回くらいイってくれたら、次は俺の肉棒に
跨がって貰うよ。対面座位で肉棒を膣内に入れてあげるから、そのままお尻の穴を指で穿ってあげよう。
膣内で肉棒をちゃんと締め付けてね。子宮の中に何度も中出しだ。抜かずに何発できるかな?
ちゃんと回復もしてあげるから大丈夫だよ。

195 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2011/09/22(木) 23:07:29 ID:AHQNLb4A
また、風邪をひいちゃいました…体が弱くて困ります…
でも、お休みしてる間に、人が増えてて嬉しいです♪

>>調教師アクビさま
ひっ…あ…あの…初め…まして…
よろしく…お願いします…(雰囲気を察して怯えながら…)

>>乳プリ四姉妹さん
初めましてっ♪ これからよろしくお願いしますね
…色々と長い付き合いになりそうですしね♪(裏事情を知った上で…)

>>呪われサキュアコさん
えぇと…ずいぶんと大変なようですね…。
早く元の姿に戻れると良いですねっ♪ でも、その姿も可愛いと思いますよ?


以下、命令実行に移りますが…排泄関係がお嫌いな方はスルーしてくださいませ。

>>175さま
175さまの執務室まで呼び出された眼鏡っプリは、この間のGD3での失態(>>168)を咎められる。
仮にも聖職者たるもの、不浄なる悪魔などに犯されて、善がり狂うとは情けないと、長時間に渡って叱責されたのだった。
「反省しましたか? よろしい。では、貴女に、私がお仕置きをしてあげましょう」
やがて説教が終わると、眼鏡っプリに向かってそのように告げる175さま。
だが、お仕置き…という言葉に反応し、心のどこかで悦んでしまう彼女を見透かしてか、175さまが釘を刺す。
「貴女はお仕置きというと、すぐに股を濡らしまうようですね。ですが、今回はそうはいきませんよ…では沐浴の部屋に来なさい」
冷たく言い放つ175さまの声に、怯えながらも、素直に従う眼鏡っプリであった。

「それでは、まず貴女の穢れた身体を清めねばなりませんね…。貴女は全裸になって、待っていなさい」
175さまは、眼鏡っプリに背を向けてそういうと、壁に備えてある白ポや聖水を取り出し、カチャカチャと音を立て始める。
(清める…?)と訝しげに首を傾げる眼鏡っプリ。確かにこの部屋に来る前、175さまはお仕置きと言っていたのだが…。
だが、彼女には質問も口答えも許されてはいなかった。従うしかない彼女は、するすると法衣を脱ぎ、籠の中に綺麗に畳む。
そして、その上に、純白のストッキング…ブラ…ショーツも几帳面に畳んで載せていた。
「脱いだかね? では、そちらの床の上で、お尻をこちらに向けて四つん這いになりなさい」
相変わらずカチャカチャと音を立てている175さまが、背を向けたまま眼鏡っプリに命じる。
彼女は、しぶしぶという風に、ゆっくりと冷たい床に這うと、175さまに向かってお尻を突き出す。
秘裂だけでなく、お尻の窄まりまで、さらけ出す格好に、赤面しつつも、秘裂を湿らせてしまう眼鏡っプリ。
そんなイヤらしく振られるお尻に軽く平手打ちをする175さま。そして、おもむろに手にした器具を、彼女の秘所へと突き立てる。
「ひぁっ!? いやぁぁぁっ…う…あ…あ゛ぅっ!?」
驚きの声、次いで、苦しげな声を漏らす眼鏡っプリ。175さまの手にある筒状の器具の太い嘴管は、狙い違わずお尻の窄まりへと刺さっていた。
そして、175さまがその器具…巨大な浣腸器のピストンを押し、中の大量の白い液体を、注入する。
その浣腸器は、ペコペコや牛といった、家畜用の巨大なもので、数リットルの浣腸液が、眼鏡っプリへと注ぎ込まれてゆく。
「どうです? 特製の浣腸液の具合は? おっと、暴れると危ないですよ。ガラスが割れて、貴女のお尻に刺さってしまう」
「ひぃっ…ぃやぁあぁっ…そん…な…に…いれな…ぃっ…あ゛ぁぁ…もっ!! もぉ入らなっ…あぅっ♥」
ゆっくりと注入しながら、注意する175さま。それに眼鏡っプリは、身をすくませ、ただ耐えることしか出来なくなってしまう。
やがて、一本分丸々注入されると、すぽんっ…とゆっくり引き抜かれる。きゅっと窄まりを締める眼鏡っプリ。
だが、それで許すほど175さまは甘くなかった。すぐに二本目が彼女の窄まりへ突き入れられるのだった。
「ひぎぃっ…ゆ…許してぇ…いっ…い゛や゛ぁ゛ぁぁぁぁ……」
更に大量の浣腸液を注ぎ込まれ、悲鳴を上げる眼鏡っプリであった。

「あ…ぅぅ…おっ…お願いしますっ!! もれちゃ…漏れちゃうのぉ…お…おトイレに…おトイレに行かせてっ!!」
体を小刻みに震わせ、切羽詰った声を上げる眼鏡っプリ。
結局、175さまの手で、三本分の浣腸液を注ぎ込まれた彼女のお腹は、妊婦のように膨れ上がっている。
そして、窄まりは収縮を繰り返し、今にも中から大量の液体が噴き出しそうな勢いだった。
「もう我慢が出来ないのですか? どれ…ほほう…ぐるぐると音が鳴って、今にも出てきそうだ」
「ひぃんっ…おっ…押さない…でっ…あ゛ぅう゛っ!!」
パンパンのお腹を撫でられ、そして軽く押されて悲鳴を上げる眼鏡っプリ。
その衝撃でか、ぴゅるっ…と少し液体が漏れ出してしまう。
それを見た175さまは、やれやれといった風で、なにやら道具を取り出す。
「本当に締りの無いお尻ですね。どうやらもっと清めなければなりませんか…」
そういうなり、取り出したアナルプラグをお尻に宛がい、ぐぐっと捻りこむ。
ぬぬぬっと卵型の太い部分がお尻を押し広げ、皺の一本一本を引き伸ばす。
そしてそれが全て呑み込まれた瞬間、すぽんとお尻の穴に嵌りこんでしまう。
「い゛っ…あ゛ぐぅっ!? きつ…ぃっ♥ くぁぁぁ♥」
「どうだね、アナルプラグの具合は? 出したくても出せないだろう? 薬液が染み渡るまで、その格好でいなさい」
そういうなり、無様な彼女のお腹に耳を当て、ぐるぐるごろごろと鳴る音を愉しむ175さま。
強烈な便意、そして煽られる羞恥心によって、眼鏡っプリの心はどんどんと毀されていくのだった。

「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛…♥ おねがっ…もぉ…くるしぃのぉ…」
プラグを嵌められて30分余りが経過しただろうか。
部屋には、苦しげな眼鏡っプリの声と、彼女のお腹の音だけが響いていた。
「ふむ。そろそろよさそうですね。それでは…と…最後の仕上げと参りましょう」
散々、彼女の苦しむ姿を堪能した175さまが、ようやく眼鏡っプリへと告げる。
一瞬、喜びの表情を浮かべる眼鏡っプリ。だが、それはトイレに行くことを許した訳ではなかった。
175さまは、おもむろに彼女を抱えあげると、ギンギンに硬くなった股間の聖棒を、秘裂へと突き入れたのだった。
「ひぁ゛っ♥ う゛…あ゛っ…♥ ぐっ…ぐるじぃ…ぃんっ♥」
「ははは…腸の動きが、薄い肉壁越しに聖棒に伝わってくるよ。ほら、もっと締め付けなさい」
いわゆる駅弁スタイルで、下から突き上げられ、根元まで呑み込まされた眼鏡っプリ。
お腹を押されるだけでなく、聖棒によって体内からも腸を押し上げられる二重の苦しみ。
しかし、それは彼女の被虐心を煽り、苦痛ではあるが、徐々に快感へと変わってゆくのだった。
「さぁ、肛門に気をとられず、もっとしっかりと私の聖棒を締め付けなさい。今、まさに貴女の中の穢れが溢れ出しているのです」
「い゛ん゛っ♥ らめ゛ぇっ…れちゃ…う゛♥ ん゛〜〜〜っ♥ ゆるひっ…」
根元まで激しく突き上げる175さまの動きに併せ、秘裂を締め上げる眼鏡っプリ。
だが、締め上げると同時に、お尻を塞ぐプラグも押し出され、抜けそうになってしまう。
「もう限界ですか? いいでしょう、では『出させてください』とおねだりをしなさい」
朦朧とした意識の眼鏡っプリの耳元で囁く175さま。
辛うじて残っていた理性が、否定しようとするが、子宮口を叩く聖棒にそんなものも吹き飛ばされてしまう。
「あ゛ぁ…う…う○ち…眼鏡っプリのう○ちを出させてくださいっ!! おっ…お願いっ…う○ちっ…う○ちぃ♥」
狂ったように声を張り上げる眼鏡っプリに、175さまは満足そうに頷く。
そして、激しく抽挿しながら、お尻へと手を伸ばし…すぽんっとアナルプラグを一気に引き抜く。
「いいぞっ…私の聖棒を締め上げながら、清められたモノをヒリ出しなさいっ!!」
「あ゛…あ゛ぁっ♥ でちゃ…う○ちでちゃ…あ゛♥ あ゛ひぃっ♥ あ゛あ゛ぁぁぁぁっ♥」
深々と突き刺された聖棒から迸る温かい聖液。そして、それと同時に、眼鏡っプリの体内から、大量のモノが溢れ出す。
ぶびゅるるるっ…ぶぴゅっ…ぶばぁっ…耳を塞ぎたくなるような汚らしい音が、何度も何度も部屋に響き渡る。
茶色く汚れた薬液と、腸内に溜まっていた固形物が、肛門が捲れるような勢いで、床へと噴き出していくのだった。
「いいですよ…もっとその恥ずかしい音を響かせなさい。貴女へのお仕置きは、この音なのですよっ!!」
「あっ…ぁあぁぁ…♥ とまらなぃ…う○ち…とまらないのぉっ…あっ♥ あひゃぁっ♥」
止めることの出来ない排泄に羞恥しながらも、肛門を擦って出てゆくモノに感じてしまう眼鏡っプリ。
その彼女の姿は、聖液を注ぎ込んだばかりの175さまの聖棒の力を取り戻させるのに、十分すぎるものだった。
こうして、彼女へのお仕置きは、まだまだ続けられることになる…。

【命令受諾数…個別:1/2 コラボ:0 全体:0】
【受諾可能数…1】

196 名前:名無したん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/22(木) 23:56:48 ID:7lguhlq2
>アーク眼鏡っプリ
俺はこないだ転職したばかりのウォーロック。今日、俺の家に来て貰ったのは、修行中に足を怪我してしまって
思うように動けないんで、その介護と補助を頼みたいからだ。怪我の看護ごときでアンタみたいな三次職が
来ると思わなかったがな。今日から一週間、食事や風呂の世話を頼みたい。
一人でやろうとすると、まだ痛いんだ。調理が得意で無ければ手伝ってくれるだけで良い。
簡単な料理であれば作れるが、補助がいるからな。あとは…ヒマだったんで話し相手やら、風呂の世話を
してくれればいい。客間はあるんだが準備が出来てない。適当に使ってくれて結構だ。
この家は、俺の一人暮らしだから、気を張らなくてもいいぞ。

197 名前:呪われサキュアコ 投稿日:2011/09/24(土) 20:53:19 ID:rAEm66NI
>>アーク眼鏡っプリさん
ご心配ありがとうございます、頑張りますね。これからよろしくお願いします。
か、かわい…!? その、眼鏡プリさんもすごく…きれいだと思います。(僕が…かわいい…?って喜んじゃだめだ…僕は男に、もどら…ないと)


>>193さん
「今回君と交わることを命じられた。よろしく頼むよ。」
パラディンである193は、職業柄なのか堅い口調であいさつをする。
「それじゃぁ、よろしくお願いします…。大変ですね、元々男な僕と交わるのを命令されるなんて…気持ち悪いで…んむっ?!」
自嘲の笑みを浮かべたサキュアコの自らを卑下する言葉は、193の唇によって中断された。
(僕…男と、キスしてる…!?やっ…ぁ…抵抗できない…っ)
男とのキスを、意識は反射的に拒否しようとする。
が、かたや屈強な聖騎士、かたや細い少女の肉体。たやすく抑え込まれ、唾液を流し込まれる。
「ぷは…そんなことはない、君は十分魅力的だよ。ほら、こんなに女性らしい身体をしてる」
言って、193はサキュアコの身体を愛撫する。服をはだけ、胸を弄び、スカートの中の秘所を刺激する。
淫魔の手を加えられた身体は、敏感に快楽を受け取り、雄を誘い、迎え入れる準備を整えていく。
脱がすよ、と言われて下着を取り去り、あらわにされた
秘所はとろとろと愛液をこぼし、193を誘っていた。
これから男とセックスをするのだ、という実感に、ぶるり、と体が震える。
サキュアコには、その震えが男の自分が感じる怖気であるのか、はたまた女の自分が感じる歓喜の震えであるのか。
自分自身ではついぞ判断することができなかった。
「ぁ…ああぁ…っ!はいって、男の、ペニス…が、僕に…っ、んふ、ふあぁぁ…っ♥」
193の肉棒が、サキュアコの秘所に突き立てられる。初めての、温もりを持った男性自身を身体に受け入れる。
(ぁ…これ、すごい、すごく、きもち……いい?)
自分の体の示す歓喜の反応に、サキュアコは戸惑いを覚えるが、
「ふっあぅぅ〜〜〜っ♥あひ、ひぃんっ、あ、はうぅぅっ♥」
193が腰を動かし始めると、思考する余裕のないほどの快楽に、彼女の意識は流されていく。
一方で193も、サキュアコの小さな体を気遣う余裕をなくしていく。
彼女の蕩ける表情が、甘く香る汗の匂いが、膣内のきゅうきゅうと、せがむような締め付けが、彼の情欲を煽り立てていく。
そうして二人は快楽の渦に飲まれていくのであった。


「はっ♥はひっ…193さんっ、193さぁん…ぁむ、むぐ…んちゅっ…んぁ〜、っぷぁ…♥」
夜が明け、登った朝日が再び沈んでも、二人は交わりを続けていた。
何度彼女の膣内で果てたのか、二人の結合部からは、あふれだした精液と愛液の混合物がとろとろと流れている。
最初は正常位で身体を重ねていた二人だが、いつの間にかサキュアコは193に跨り、激しく腰を動かしていた。
193の体力が尽きたら用意されたイグドラシルの実を口に含み、唇を重ねて舌を絡ませながら嚥下させる。
「ふふ…♪元気、でました…?そうしたら、また僕に精液いっぱい注いで…♥」
(僕は男で…この身体は偽りで…元に戻らなきゃいけないのに…)
そう笑うサキュアコの表情は、女性の身体に戸惑う「彼」の面影は見受けられず。
(でも、せっくす…女の身体で、男の人に抱かれるのって、すごく気持ちいい…♪)
ただ、快楽を喜んで享受する一人の雌の顔をしていた。


現在の命令数 1/3 です。

198 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/09/24(土) 22:15:50 ID:MgwDY5JM
>呪われサキュアコ
俺はスタナーを作って教会に納めているホワイトスミス。いつもの報酬に追加して慰労係とかいう
性的な奉仕をしてくれる人を付けてくれるって話なんだが、それが君か?大きな仕事も終わったから
しばらくはのんびりやろうと思うんだが、まぁ、ここの所は女日照りだったからね。
女の所の良さを教えてやってくれ、とか言われたんだが…。よく分からないが焦らしてみればいいか。
じゃあ、そうだな、口でご奉仕をしてみてくれ。朝のご挨拶として朝フェラで何度もヌいてみてくれ。
昼間でやってもらって、食事を取って。夜にまた再開だな。ソファに座って居るから、前に跪いてお口で奉仕な。
何度か射精したあと呑み込まずに口の中に精液を溜めてみてごらん。上に口を開けて溜まった精液を舌で
口の中に塗りつける所を見せてくれ。歯茎や舌にこびり付いた精液が糸を引いているところをじっくり
見せてくれ。そうしたら精液を呑み込んでも良いぞ。噛むようにしてしっかり呑み込むんだ。
精液を呑み込んだら、舌を見せてみな。綺麗になった舌を見せたら、そのまま肉棒をお掃除だ。
…我慢できなくなったら、できるだけ卑猥なおねだりをしたら、あそこに肉棒を入れてやるよ。

199 名前:新米MEプリ 投稿日:2011/09/26(月) 18:45:23 ID:hs5W6kNE
このスレッドの容量も480KBを越えたのでそろそろですね。
新しいプリさんも増えましたし、怠慢のまま終わる訳にもいきませんよね。
命令を下さった方、お待たせしました…です。

>>122さん
「本当に、サキュバスの姿がまだ消えないんですか…そう言う風に見えない…です、けど…っ」

はふ、ひと呼吸を入れたのは朝のご奉仕の途中、三度目の射精とほぼ同時だった。
たっぷりと溢れた精液が、新米MEの顔に、その銀髪の髪に、黒の修道衣に降り注いでは汚してしまう。

(精液の臭いで、もう、くらくらしちゃうです…よう…)

何処か彼女の双眸もとろんとするのは、彼の精液の量の多さ、そしてその濃さのせいだろうか。
どっぷりと溢れた精液は、どろどろで、指先にも絡みつくほど、喉に絡まるそれを飲み干すのは初日で諦めるほど。
そして注いだ先から、回復魔法を使っていないのに回復するその絶倫ぶりに呆れるほどだった。

「それじゃまた、綺麗にしてくれるんだろ…宜しく頼むよ、新米MEのエッチな姿見せてくれ。」
「仕方ないですね、もう…それじゃ、まずは舌で綺麗にしちゃいますね…」

舌先でぴちゃぴちゃと舐めた後、その先端をはぷ、ちゅると咥えこむ。
大きさ故に、彼女の口の中でもそれは持て余し、頬の裏を押し上げるそれは新米MEの頬に形を残すほど。
味わえば味わうほど、精液の味に酔いしれ、顔を赤くしながら喉の奥をこくこくと鳴らす。

(何だか変な気分で、その…身体の奥から、じんじんして…)

既にもう三日ほど味わってきて、精液の臭いで麻痺してしまっていたのかもしれない。
彼女の瞳はとろんとしたまま、クルセイダーの彼の表情を眺めて、気付けば微笑んでしまっているように。

「うお、どうした…急に、さっきより舌の動きが…う、は…っ」

どくんどくん、と4度目の射精を受ける。先程までよりずっと早い頻度で出した故に唇で受け止めてしまうほど。
それを美味しそうに、こくこくと飲み干しながら、新米MEは何処か酔ったような表情で見つめて。

「新米MEのご奉仕、そんなに気持ちよかったですか…何も言わずに出しちゃうなんて、狡いですよ?」

くすくすと笑って、躊躇する彼のそれを扱き、指先で絶妙に加減をしながら扱いていく。
精液で濡れた彼女の顔は、淫らで、それを指で拭っては食べるところを見せ、根本から再び舌を這わしていく。
絶妙な舌遣いでカリ首を責め上げて、何度も何度も、射精に導いてはベッドを汚していく。
 
「ちょ、ちょっと待ってくれ…少しだけ休ませ、もう10回近く出してるんだから、だな。」
「ふふ、でもまだ新米MEは気持ちよくして貰ってない…ですよ、次は新米MEの番、ですよね?」

小悪魔的な笑顔を浮かべる新米ME、結局はヒールとマニピを重ねてお尻受け入れ、精液を搾り取るのでした。
サキュバスを忘れた彼でしたが、新米MEを見ると逃げ出すようになったのは、新米MEには複雑な気持ちだったとか。

200 名前:新米MEプリ 投稿日:2011/09/26(月) 18:46:34 ID:hs5W6kNE
>>63さん
「えと、あの先輩…私、今からアユタヤに修行の旅に出る所だったんですけど…あう、もう、自分勝手なんです、から…」
イズルードの船着き場、アルベルタ行きの快速船の出航待ちの新米MEに、出先を挫くようにハイプリ先輩からのWISが届いた。
買い物してきてくれ、と殆ど放り投げの会話に彼女も頬を膨らませたものの、少し照れたように頷いて、了承する。
彼女にとって、彼はたまに厄介事を持ち込むとは言え、憧れの存在で、仕方なく、と理由が出来て嬉しいのかもしれない。

「先輩、意外とだらしないから…新米MEがしっかりしなきゃ、です。」
自分の事はあえて棚に上げつつ、そんな事を得意げに言ってみたりもする。

誰の見舞いかは分からないが、頼まれた果物をちゃんと吟味した上で持っていかないと先輩の恥になってしまうだろう。
そんな事を考えて市場の方に駆けていく、ポータル用の青ジェム昨日充分に買い集めたばかりだ。

「あの、確かに尊敬してますけど…別に、好きとかじゃ…ないんですけどね、あう、何を言ってるですか…」
先輩に褒められた時を想像して、口元を緩めてしまったのを自覚して、その顔を僅かに赤らめながら、ひとり事のように否定する。
確かに、アコライト時代から先輩には可愛がってもらって、親しみを感じているのは確かな事だったりして
好きと言えば、好きなのだが、恋愛と言う経験のない彼女にはそれが恋愛なのかどうかは、よく分からない様子だった。

それから数十分掛けて買い物を済ませた新米MEは早速、ポータルを使用して教会に。
先輩が怪我をして入院した事を知ったのは、それから暫くしての事だった。


 
どれだけの時間、眠っていたのかは分からない。ハイプリの先輩が目覚めた時にはもう月明かりが照らす夜になっていた。
怪我の治療やら、何やらで、肉体的にも精神的にも疲れていたとは言え、見舞いを待てずに寝てしまったらしい。

「馬鹿だよな、俺…これじゃ新米MEが見舞いに来てくれたか、分からないじゃんか。」
まだ軋む身体を起こしながら右手で髪の毛を掻いて、熟睡してたその不甲斐ない様をただ呆れるばかり。
見渡した視線の先には果物籠があり、誰かが身体を拭いてくれた形跡が残っていた。
おそらく新米MEが来て、全部遣ってくれたのだと今更に理解して、更に溜息が追加で漏れてしまう。

実力が鈍ったまま、軽い気持ちで狩りに行った挙げ句に、大怪我で戻ってきて。
後輩に買い物を頼んだのに、本人は熟睡して相手も出来なかった。

「もの凄い格好悪ぃな…新米MEに見せるもんじゃ、ねぇわ…」
自嘲気味に呟いた言葉、狩りに行く理由も戻ってきた新米MEに三次職姿を見せようとかそんな理由だった気がする。
格好つけようと無茶したんだよな、そんな事をしなくても、例え同じハイプリ姿でも、先輩と慕ってくれるのに。

「俺の方が、新米MEにハマってるんだよな…怪我して、最初のWISがあいつとか、本気でベタ惚れしてるんじゃね?」
『先輩』と呼び掛けてくる彼女を思い出すだけで、何処かおかしくなるのを今になって自覚する。

あのふわふわした銀髪を撫でているだけで気持ちいいし、小さくて柔らかい身体を思いっきり抱きしめたくなる。
照れている顔も、怒っている顔も、見ているだけで意地悪したくなる程に、惚れているんだなと。
実際に口出ししているのを気付かないままに、彼はベッドの上で項垂れながらにそんな事を思い返していた。
 ,
「あと、えと…その、先輩あのその…あう、えう…っ、ベタ惚れって…その…っ」
そんな僅かな時間、感傷に耽る様子の彼を遮ったのは、新米MEの声。

彼の背中側にある開いたドアの裏に隠れていた彼女は、その独白に耐えきれずに思わず声を出していた。
突然の告白に、その顔はもう既に真っ赤になって、言葉も出ない程に戸惑っている様子で。
この様子から察する所に、彼が起きてからの会話を全部この場所で聞いてしまって居たのだろうと思われる。

「何と言うか…もの凄く恥ずかしい告白しちゃったな、不可抗力とは言え…」
「いえ、その先輩を起こしちゃ駄目かなと…隠れてて、つい、です…」

互いに気まずい時間が続き、顔俯かせた新米MEは、先輩の様子を時折伺いながらその言葉を待っている。
ハイプリ先輩もまた、言葉を切り出しにくいのか、顔を背けたまま視線をちらつかせるのみ。
そうした時間が続くうちに、次第に距離が近づいて、先輩の指先が新米MEの指先をぎゅっと握りしめて。

「せ、先輩…困る、ですよ…怪我、まだ治ってないのに…」

背中に廻される腕が彼女の身体をベッドの上に載せる。
怪我した先輩の上に載せられ、戸惑いの声が小さく漏れて室内に響いた。

「じゃあ、もっと困らせようか…新米MEの困った顔を見たら苛めたくなるんだけど…?」
「あうあう、もう、本当に…先輩は、意地悪なんですから、その…あ、うう…っ」

抱き寄せられ、お互いの顔同士が更に近づき、月夜の明かりに二人の影が重なっていく。
唇同士の触れる音が彼女達以外に居ない病院の室内に響き、彼女の甘い香水の香りが彼の鼻孔に触れて。
衣装を少しずつ脱がしていく衣擦れの音、僅かな月明かりに彼女の肢体を浮かび上がらせ。

「やっぱ、もう我慢出来そうにないな…ご奉仕、頼んでいいかい?」
「ふあ…ん、先輩がそう言うなら…仕方ない、です。」

キスをした後の夢見心地なその呆けた表情のままで微笑んだ彼女。
彼の提案に、照れたようにはにかみながら頷き、そのまま再びその唇に口吻を返した。

(その2に続きます。)

201 名前:新米MEプリ 投稿日:2011/09/26(月) 18:47:23 ID:hs5W6kNE
ベッドの上でのご奉仕、脚を怪我した先輩を座らせたままベッドの脇に膝立ちの姿勢で、彼女は大きくなったペニスを頬張る。
小柄な彼女からすれば先輩のそれは大きく、小さな口で懸命に呑み込んでいく様を見つめられて。

「先輩の、もう…大きくなってて、入りきらない…んっ、ですよ…ちゅ、あむ…っ」
「ずっと溜まってたんだから、我慢とか、出来る訳ないだろ?…新米MEの顔を見てると…余計に、な。」

露わになった肌は既に朱に染まり始め、僅かな明かりの中でさえ、意識してしまう身体はドキドキと心音を高鳴らせ。
奉仕を続ける彼女の銀髪の髪を撫でる指先に、心地よさそうに双眸は細められる。
先走りの精液が唾液と混じり合い、根元まで垂れてベッドを濡らし、彼女もその興奮から下着を濡らしていく。

前髪が捲り上げられ、親指が彼女の額に擦れる。
意識せずとも、視線を感じて、先輩のものを奉仕する顔を余す事なく見せつけて。

「あむ、ちゅる…んっ、ちゅる、れろ…先輩、気持ちいい、ですか…こんなに、震えちゃってる、ですよ…?」
「俺のを舐めてる、その顔…凄くやらしい癖して、他人の事言えないよな、新米MEもさ。」

先輩も感じているのか、はあ、と漏れる吐息が何処か悩ましく感じるほどで、耳朶に響く声は彼女を更に惚けさせる。
開いている指先は、くちゅり、と濡れそぼったショーツの表面を探り、確認さえしてしまうほどで。

(先輩の臭い…先輩の味…興奮して、感じちゃってるの、見られてる…です…っ)

濡れていると言う自覚した傍から、見つめるその視線が彼女の羞恥心を擽るように響いていく。
先輩にはまだ触られていないと言うのに、下着をこうまで濡らしている状態を先輩に気付かれてしまうと考えるだけで
普段の彼の、彼女と戯れる時の囁き声を思い出して、更に感度が上がってしまうのが分かる。

先輩の口から漏れる呻き声、新米MEの舐めるぴちゃぴちゃと言う水音に合わせて聞こえるそれは
感じてくれている事に、彼女自身も嬉しく感じてしまう、まるでミルクを舐める子犬のように舌を這わせてご奉仕して。

「んっ、なんだ…新米MEも感じてるんじゃないか。」
「ひゃう、んう…っ、せ、先輩何処触って、ひゃっ、はう、うう〜…っ?!」

夢中になって舐め上げていた、彼女の小さなお尻に触れる先輩の指先が新米MEのショーツに触れる。
蜜穴を上下に擦り上げるだけでも、先輩の耳元に愛液のくちゅくちゅと水音が響いて、余りの恥ずかしさと快感に悲鳴が上がる。
甘えて蕩けた表情は、更なる羞恥に真っ赤に染まって、その頬に先輩の唇が触れ、吸い上げていく。

「俺のを舐めて、こんなに感じちゃってたんだ…本当に、エロ可愛いよな、新米MEは?」
「それはその、はうう…っ、確かに、感じちゃって、ましたけど、ふあ、あ…っ」
「けど?…もしかして、先輩を言い訳にするつもりかな、悪い子だなあ、お仕置きしちゃおうか?」

問い詰りながら、新米MEを弄り、身悶えする彼女の顔をじっと見つめる。
先程から舐めようとしては、彼の指先にその小さな身体を震えさせている敏感な少女の身体。
お仕置き、と言われるだけでびくっ、とまた反応してしまっていて。

「えう、先輩は意地悪です…心配して、来てあげたです、のに。」
「言ってるだろ、可愛い後輩に意地悪するのが、先輩の楽しみなんだって。」

泣きそうな表情を作った彼女の銀髪を撫でる指先、心地よい指の動きは彼女の双眸を細めさせて。
何処か、ほにゃ、と表情を崩した彼女は再び、舌先で丁寧に奉仕を始める。

「んう、ちゅる…っ、あむ、ん、先輩は誤魔化すのも、上手すぎて…怒れない、ですよう…っ」

新米MEのそんな不満さえ漏れてしまう、一生懸命に奉仕する新米MEの顔を見つめながら先輩はなで続けて。
彼女もまた、先輩の感じている快楽への震えに、何処か心地よい、嬉しさを感じてしまって。
懸命に、その小さな唇が彼のその肉竿を飲み込む、喉の奥まで、彼女の唾液が根本を濡らすほど淫らな口奉仕で。

「あっ、新米ME…もう、出そうだ…っ、何か拭き取るもの…うあ…っ」
「ふあ、ん…っ、先輩、くちゅ、あむ…っ、んんう…は、んう…っ、んく、はむ、う…っ」

限界が来て、先輩が切羽詰まった声を上げて制止する声が響くが、新米MEは止まらない。
喉の奥まで飲み込んだ、淫らなフェラをする姿を見せつけたまま、更にその根本を指先で転がしていき。

「んむ、う…っ、は、んんっ、はうう…っ、んく、ん…っ?!」

彼女の、新米MEの桜色に染まったその顔に、先輩の精液が溢れていく。
喉の奥に受け止めきれなかった、先輩の、溜まっていた精液がその喉奥から溢れて肉竿を濡らす。
はあ、とため息を吐いた彼女の顔にも、彼の欲望でどろどろに染め上げられていた。

「ふふっ、先輩こんなに溜まってた、ですね?…新米MEの顔が、もうドロドロになっちゃった…ですよ。」
「其処までする必要なかったのに、全く…イケナイ聖職者だと、思わないのか?」
「後輩に、こんな事をする先輩の方こそ駄目な聖職者ですよ?…もうハイプリなのに、駄目駄目です。」

くすくすと、笑いながら、新米MEは指先で彼女の顔に溢れた精液を舐め取っていく。
更には、蕩けた笑顔のままで、先輩の根本に溢れたものも、綺麗に舐め取って綺麗にしていき。

「先輩…また、固くなってきてるです、よ…?」

何処か妖しささえ感じる、彼女の奉仕に彼もまた唾を飲み込む。
綺麗にする、彼女の舌先に刺激された彼の肉竿はまた次第に固くなっていくのを彼女も感じて。
指先で挟みながら、欲情した視線のまま、寝ころんだ先輩にしなだれかかっていき。

「今日の、新米MEは何処か小悪魔ちっくだな、さっきまでは甘えた猫みたいだったのに…可愛いけど、さ。」
「そ、それは…んっ、私だってその、先輩の事が…もう、そう言うのは…鈍い、ですよ。」

お互いの顔が近づき、その彼女の表情に、戸惑うように赤くなる先輩の様子に、新米MEも照れを隠せなくなって
何処か、膨れたような仕草を取り、怒ったように眉をつり上げ、じい、と顔を見つめたまま呟いて。
先輩と、後輩と、二人の唇がそっと触れあって、少女の腕が首元に廻されて、唇同士をゆっくりと味わい合う。

「女の子は…好きな人の前なら、どんな子にも…なれる、です。」

唇を離して、お互いに呼吸を整えながら新米MEは熱に浮かれた表情のままに微笑む。
月明かり以外の照明のない病室に、彼女の白い肢体が浮かび、その笑みが印象的に残るのだった。

(その3に続きます)

202 名前:新米MEプリ 投稿日:2011/09/26(月) 18:48:10 ID:hs5W6kNE
「んっ、ふあぁ…っ、先輩の、上にって…んう、やっぱり恥ずかしい、です、ってば…っ」

ベッドから先輩が起き上がれない以上は仕方ないのだが、告白を含めた気恥ずかしさに新米MEの顔は真っ赤だった。
プリーストの衣装の暗色に、対照的な彼女の白い肌が、先輩の視線に晒されて、火照っていて。
両手を先輩の胸元に置きながら腰を上げ、宛がう様子も見られ、びくりと震える姿を見る先輩の意地悪な笑み。

「そんな事を言うけど、恥ずかしいのも、気持ちいいんだろ?…こんなに震えちゃってさ。」
「そ、それはその…っ、ふあ、あっ、やだ、感じちゃあ、ああっ、んう…っ」

腰を上げたまま躊躇する彼女の太股を、先輩の指先が撫で、更に上に指先を動かして擦りあげて。
フェラをして、キスをして、充分に濡れていた新米MEの秘裂はそれだけで、くちゅ、とろと愛蜜が太股に垂れるほどに感じ
こりこりとした肉芽を触れれば、甘い悲鳴が響き、堪え性のなくなった四肢が先輩にもたれ掛かり。

刺激されるたび、ひくひくと呼吸をするように揺れる入り口に、先輩のが上下に擦れていく。
そんな彼女の腰を先輩の腕はがっしりと掴んで、戯れに擦りつけ、充分に愛蜜を絡めては宛がう。

「もう挿れていい、よな?…新米MEの此処、トロトロだしな。」
「やっ、先輩ちょっと、待って…ん、感じ過ぎちゃって、私、はひっ、んう、はあ…っ」

くぷりと、先端が沈めば、彼女の懇願するような声が響く。
先輩はそんな彼女の声に、耳元で囁いて訊ね。

「駄目かな、こんなに濡れて、俺の先っぽ咥えてるのにさ…理由を聞かせて。」
「それは、その…はう、こんなのすぐに、私、また…ひっ、あ…っ」
「イキそうなんだ、先輩の前にイク顔を見せるの…恥ずかしいからとか、そんな感じかな?」

何時も通りの、「はう」と戸惑うような声、図星だったらしい。
意地悪な顔を浮かべる先輩は、そんな彼女に「駄目」とひと言だけ呟いて。

「ひああっ、んっ、先輩、あ…っ、ひあああっ、あぁ、あああ…っ、ん、ふあ、ああ〜…っ」

ずん、と奥までの先輩の肉茎を受け入れた彼女は、あっと言う間に絶頂に運ばれてしまい、先輩にそれを見せつける。
蕩けた、聖職者でありながら、淫ら、と言う言葉の似合う、愛しいと思える後輩のその姿を見つめて。

「可愛いな、やっぱり…んっ、唇も、肌も、奥まで、柔らかくて、俺好みでさ。」
「先輩、ふあ…っ、ああ、んっ、大好きです、ふあん、ちゅ…っ、ん、大好きです…っ」

唾液が溢れるほど、お互いに貪り合うように口づけをしながら、抱きしめ、小さな胸を押しつけながら。
腰が揺れる度に、快楽に震える身体で、先輩に甘えるように両腕は回されて。
嬉しさと、気恥ずかしさの混じり合った誘うような表情を浮かべ、彼女もまた舌先を絡めていく。

静けさに包まれた病室で、ベッドを軋ませ、先輩と後輩を越えた関係を続ける二人。
何度も突き上げられ、きゅん、と子宮の奥からの震えに達して。
溢れる愛蜜の飛沫はそのままベッドのシーツを濡らしてしまいながら止まらなくて。

「ひゃあ、う…っ、先輩の、気持ちよすぎて…ふあ、ああっ、またイっちゃ…ああっ、んっ、ふあああ…っ」
「新米のエッチな顔もっと見たいな、、膣奥を小突かれて…きゅんきゅん、しちゃって…」
「だって、その…っ、はう、こんなの、我慢できる訳、ないじゃない…です、かぁ、んっ、はあう…っ」

言葉に、染まった真っ赤な頬に触れる先輩の唇、呼吸が続かずに蕩ける彼女。
ずっちゅずっちゅと、水音が、先輩の甘い言葉に混ざり合って。

「先輩、好きです…っ、ふあ、んっ、エッチで意地悪だけど、そんな…先輩が大好き、ですっ、あ、ああ…っ」
「俺もそんな、悪戯されるたびに、乱れる新米MEが好きだよ、ん…っ」

告白のようなその彼女の言葉を聞き、その返事を返すように唇をしっかりと塞いで。
逃がさないというように、力強い腕で彼女をしっかりと抱きしめながら、彼女の奥に先輩のが注ぎ込まれる。

「あっ、あああ…っ、ん、先輩、はっ、ふああああ〜…っ、あ、あああ…っ」

ひと際、彼女もまた大きな絶頂の声を上げ、膣奥にそれを受け入れる。
彼女の小さな身体に収まらないのではないか、と言う程に、たっぷりと注ぎ込まれたそれは彼女の膣奥から溢れ出すほど。
それを幸せそうな表情を浮かべたまま、彼女は受け入れて、その余韻に蕩けた笑顔を先輩にみせていた。

(その4に続きます)

203 名前:新米MEプリ 投稿日:2011/09/26(月) 18:48:58 ID:hs5W6kNE
そんな出来事があってから、半月ほど経過したある日の異国の地。
結局あの後に、病院の看護婦さん達に怒られて更に恥ずかしい目にあったのもいい思い出。
何時も通りの、距離感を取り戻した二人がその場所にはあった。

 

「ちょっと、先輩…何処触ってるですか、もうっ、私だって怒る時は怒るですよ?」
「いやさー、そろそろその格好も見納めだと思うと、ついな?」

カプラ職員から、強化された糸巻きを引き取りながら準備中の新米MEのお尻を撫でた先輩に、慌てて叫ぶ彼女。
突き放そうとした彼女の腕を掴み、その小さな身体をぎゅっと後ろから抱きしめて、柔らかさを楽しむ。
殆ど誰かが通りかかる事もない場所とは言え、余程恥ずかしいのか何か忘れ物しそうな慌てぶりだったりする。

「全くもう、先輩はセクハラしすぎなんですってば…」

結局は、折れた新米MEは抱きしめられるままに、先輩にすり寄っていき。
銀髪の髪の毛を撫でられながら、照れた頬のまま、気持ちよさそうな表情を浮かべて腕を抱きしめる。

「だってさー、昨日の新米MEの乱れっぷりが可愛くて、顔を見ただけで意地悪したくなるんだって。」
「ふにゃ、わー…っ、その、こんな場所で何を言ってるんですか、もう、あれは…っ」

そんな事を叫んでいれば、こほんと咳払いの声が聞こえる。
目の前はそう言えばカプラさんでした、思い出してしまえば固まるのも当然で。

「せ、せ、先輩の馬鹿ーっ、あうあう…思いっきり聞かれちゃってるじゃない、ですか。」
「別に構わないんじゃね、昨日だって…見せつけた訳、だし?」

真っ赤に染まった頬のまま先輩を殴る新米ME、余りの恥ずかしさに火を噴きそうな勢いだった。
そんな彼女の様子を楽しそうに笑いながら、今度はその顔を隠すように抱きしめて。
上目遣いに見つめる彼女の唇を塞ぐ、見ているカプラ嬢が何処か呆れた顔をしたのを気にする様子もなく。

「んむ、うう…っ、ふぁん、ふあ、んう…っ、先輩ったら…っ」
「ごめんな、やっぱり新米MEの恥ずかしがってる顔好きなんだよな、きっと。」
「もう、別に嫌じゃない、ですけど…だけど、その、うう…っ」

キスの余韻か、未だにその双眸はとろんと蕩けたまま、振り回される現状に不満を浮かべる表情。
けれど、その表情も何処か笑みを浮かべ、また甘えるようにその胸板に顔を寄せ。
新米MEの腕もまた彼の背中に廻される、お互いにキスを再び交わし、くす、と笑う声が聞こえる。

「じゃあ、意地悪した分だけ、先輩…夜は可愛がってくださいね、約束ですよ?」
「えっ、ああ、分かった分かった…後輩のお願いじゃ、仕方ないよな。」

先程とは違って、先輩を振り回すような小悪魔的なその表情、誘うような微笑みに赤くなる先輩の顔を眺め。
まだまだ小さなその胸元を押しつけ、吐息が聞こえるほどに彼と密着をする。
その返答を聞き終われば、身体を離して、じゃあ約束ですよ、と指先を口元に当てて微笑みを見せ。

「じゃあ、そろそろ遺跡の方に行ってきますね、じゃあ…先輩、またです。」

そのまま遺跡の方へと速度増加を使用しながら去っていく。
後ろ姿を見送りながら、ため息をついて。

「俺があいつを振り回してる事も、少なくはないんだが…」

実際には、新米MEにも振り回されているんだよな、と居なくなってから独りごちる。
でも悪くないと思ってるんでしょう?と一部始終見てたカプラ職員に苦笑をされながら何とも言えない表情で
まあな、と小さく呟いた。 彼女に嵌っているのもまた、事実なのだから、仕方ない。

「偶には俺も手伝ってやるかな、まだあの時点で残り半分ってのも事実だし。」

カプラ職員は既に用意しておきました、と青ジェム100個セットを取り出して彼はそれを無造作に受け取る。
雪が降り始める頃には、ハイプリ姿の彼女を拝む事になるだろう、そうしたら。
ルティエの方に出張したりする国王様に世話になる事もあるかもしれないな、等と呟いて。

その事を告げたら、あいつはどう言う顔をするだろう。
新米MEの修行場所であるアユタヤ遺跡に向かいながら、先輩はそんな事を呟いた――

 
*おしまい*


既にもう忘れ去られてそうですが新米MEです。 これを最終回に新米MEのお話は終わりになります。
1スレッドに1キャラ遊ぶ、と言う個人的な決め事もあるのでこれを区切りと言う事で。

新米MEとハイプリ先輩のペアが実は好きだったりするのでこんな終わり方に。
そんなつもりなかったのに、と怒られないかガクブルものです。
忙しい時期と重なって夏を過ぎてしまいましたが、楽しく書かせていただきました。

暫くはそのまま隠れつつ、新スレッドが立った頃にでも次の子が命令スレで出会えたらなと思います。
コラボ企画に付き合ってくれた眼鏡ップリさんを始め、皆さん有り難う御座いました。

204 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/10/01(土) 02:13:25 ID:9ayoZNOU
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part11
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1317402672/

205 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/10/01(土) 17:16:27 ID:m96jQDAA
皆さんへ命令

体調に気をつけ、元気な姿で>>203にある次スレに顔を出して下さい

206 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/10/01(土) 17:19:48 ID:m96jQDAA
>>204でした…失礼しました

207 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2011/10/04(火) 00:13:18 ID:/IceKkwE
こっそりと埋め埋め

>>新米MEプリさん
お疲れ様でしたっ!! 私もコラボ楽しかったですよ!
そして…なんか、お幸せにっ!!

>>177さま
静まり返った深夜の図書館。誰もいないはずのこの場所に、小さな灯りとコツコツという足音が響く。
その灯りと足音は、図書館の奥にある厳重に封印を施された部屋の前で止まった。
「ここが…禁書室…」
そう呟きながらその部屋の鍵を開けた、灯りと音の主。それは眼鏡っプリであった。
彼女は、177さまからこの部屋に納められた一冊の本の存在を聞き、それを確かめに来たのだった。
部屋に忍び込んだ眼鏡っプリは、厳重に保管されている禁書の数々に見入ってしまう。
悪魔召喚の書、封印指定の魔術書、建国王トリスタン一世の日記など、どれも本好きには堪らない逸品ばかり。
だが、彼女はそれには目もくれず、目的の本の元へとまっすぐ向かって歩み寄る眼鏡っプリ。
そして、何の変哲も無い、古びてタイトルも読み取れない一冊の本を、手に取る。
その本は、177さまによれば、読み手の秘められた欲望…それも性欲を体験させる魔力を持っているのだという。
そんな恐ろしい力を持つ本を、彼女はなぜ読もうと思ったのか、そもそも、なぜ迷うことなくその本を見つけることができたのか…。
彼女は、既に177さまの話を聞いたときから、その本の魔力に囚われていたのかもしれない…。
そして、表紙をめくった眼鏡っプリは、まるで『運命のカラス』を読んだときのように、光に包まれるのだった。

「まぁ♥ こんなことをお望みなのですね…アーク眼鏡っプリ様♪」
耳元で囁く聞き覚えのある声で、ハッと意識を取り戻す眼鏡っプリ。
そこは、図書館の本棚の奥…あまり人の来ない場所で、いつの間にか177さまと抱き合うような格好で立っていたのだった。
いや、それは二人だけではなかった。177さまの背後には姿が良く見えないものの、もう一人立っており…。
「んっ…ふぁっ♥ くぅんっ…まっ…まってぇ♥ ぁあっ♥」
眼鏡っプリに倒れこむような格好になる177さまは、口元を押さえ、必死に漏れる喘ぎ声を抑える。
彼女は、スカートを捲り上げられ、立ったまま背後から男に突き上げられていたのだった。
何事かと混乱する眼鏡っプリに、177さまは妖艶に微笑みながら告げる。
「ここは本の中…欲望を楽しむ世界…。私はここでこうやって犯されたかったの…。さぁ…貴女も自分の欲望を楽しんできて…」
そういうと、幻のように消え去る177さまだった。後に残されたのは、呆然とする眼鏡っプリ。
だが、体の中を突き抜ける快感に、すぐに現実へと引き戻される。
そこで初めて、彼女は自分がどのような姿であるかに気付かされた。
到って普通のアークビショップの法衣姿の眼鏡っプリ。だが、その内側は下着など一切身につけてはいなかった。
その代わりに、胸は巨乳を強調するように、縄で搾り出されるように縛り上げられ、股間にも荒縄で股縄が施されている。
それだけでなく、胸の先端の突起には、震える青ジェムが固定され、微弱ながらも絶え間なく振動を続けている。
そして、秘裂とお尻の穴にも、二本のペスト型バイブが咥え込まされ、ゆっくりと蠢いているのだった。
「ひっ…あ…やぁ♥ …ど…どうし…て…あぅっ♥」
すぐにイッてしまうような快感ではないが、じわじわと追い込むような絶え間ない快楽…。
だが、彼女はそんな格好であるにも関わらず、外へと歩き出す眼鏡っプリ。
まるで体を操られたかのように、抗うこともできずに、ゆっくりと出入り口へと歩いてゆくのだった。

「んっ…あ…♥ ぅ…ひぅんっ♥」
人通りの多いプロンテラの大通りを、必死になって快感に耐えながら歩く眼鏡っプリ。
一歩足を踏み出すたびに、股縄が秘裂へと喰い込み、クリトリスや固定されたバイブを刺激する。
荒い息遣いで、ふらふらと歩いては、少し休む彼女を、不審そうにみる露店主や通りを歩く人々。
そんな絡みつくような視線が、更に彼女を興奮へと追いやってしまう。
「くっ…ぁっ♥ ぁ…ゃぁ…んっ♥」
ようやくのことで十字路を通り過ぎ、カプラさんの前を通り過ぎた辺りで、いよいよ歩くこともままならなくなる眼鏡っプリ。
(こっ…このまま…じゃ、人混みの中でっ…イッちゃう…)
それはそれで堪らない快感をもたらしそうではあるが、僅かに残る羞恥心は、流石にそれを許さない。
ふらつく足取りで、人通りの少ない裏路地へと逃げ込む眼鏡っプリ。そのまま、表通りからは死角になる場所へと隠れる。
だが、その急な動きによって、股縄は激しく喰い込み、チクチクとする縄が勃ったクリやワレメの入り口を刺激してしまう。
「ぃっ♥ ぁ…だ…だめっ…あぁっ♥ やっ…♥」
物陰に入った眼鏡っプリは、壁に手をあて、体を支えるようにして、辛うじて立っていた。
だが、その太ももは、汗とは違う液体でぐっしょりと汚れ、メテオストームを受けた大地のように、がくがくと激しく震えていた。
「あっ…♥ だ…め…っ♥ いっ…くぅぅっ♥ いくっ…イクぅぅぅぅっっ♥」
そのままとうとう、立ったまま絶頂に達してしまう眼鏡っプリ。そして、それと同時に、びちゃびちゃという水音が路地に響く。
それは、激しい絶頂に達した眼鏡っプリが、おもらしをしてしまった音。彼女の足音には、大きな水溜りが出来上がってしまうのだった。

「へへぇ…こんなところでおもらししながらイッちゃうなんて…悪い聖職者さまですなぁw」
絶頂に達し、少し落ち着いた眼鏡っプリ。だが、その背後から声を掛けられ、さぁっと、血の気が引く。
「いい見世物だったぜ?w そんなに欲求不満なら、俺らが相手してやるぜ?」
慌てて振り返った彼女が見たものは、柄の悪い数人の男達だった。
自分のことに精一杯で、彼らが後をつけていることに、全く気がついていなかったのだ。
「いったいどんな格好で、街中を歩いていたんだい? 変態さんはよぉ」
「いっ…いやぁあっ!?」
怯えてその場から動けない彼女を取り囲んだ男達は、無造作に彼女のスカートの短い前の部分をまくりあげる。
露にされてしまう、愛液とおしっこで湿った荒縄。しかも、その奥では、異音を立てて蠢くバイブまで見えてしまう。
「おいおい、ホントに変態じゃねーか。ふっといモン二本も咥えて、縄で固定とは恐れ入るぜw」
「ひぃんっ…やぁっ…そんな…ちがう…あんっ♥」
「胸も縛って、青ジェムつけてやがる。ほんまもんの露出狂ってヤツだなw」
男達は、眼鏡っプリを取り押さえながら、法衣を半ば破るようにして、脱がしてゆく。
その間、曝け出された彼女のイヤらしい縄化粧をみて、嘲りの声を上げる。
その声は、眼鏡っプリの羞恥心や被虐心を痛いほど刺激し…そして、感じてしまうのだった…。
「さぁて…それじゃあ、イヤらしい聖職者さまには、たっぷりとお仕置きをしてあげないとね…w」
法衣を全て剥ぎ取られた眼鏡っプリの、股縄を解きながら、男が哂う。
そして、秘裂の中で蠢くペストバイブをゆっくりと引き抜き…その代わりに、極太の肉棒を突き立てる。
「あ…あぁっぁぁああああっ♥ ひぃっ…やっ…だっ…だめぇ…♥ またっ…またいっちゃ…いっ…イクぅぅぅぅ♥」
子宮口を突き上げられながら、お尻のバイブを上下に激しく動かされ、あっという間にイッてしまう眼鏡っプリ。
だが、男は当然ながら、まだ満足などしてはいない。眼鏡っプリを抱きかかえると、そのまま駅弁スタイルで更に奥を突き上げてくる。
「ひぃっ♥ ♥っ… りゃっ♥ りゃめぇっ♥ おくぅ…奥に当たるぅぅっ♥ や…あぁぁあっ♥」
イッている最中にも抽挿を続けられ、理性の箍が飛んでしまう眼鏡っプリ。屋外でレイプされていることなど忘れ、大声で喘ぎ善がる。
男達もまた大胆に、激しく責めてくる。お尻のバイブを乱暴に引き抜いて投げ捨てると、ぽっかりと口を開く窄まりにも熱いペニスを捻りこむ。
前後からクリームサンドイッチのように挟まれて突き上げられる眼鏡っプリ。薄い肉壁を両側から肉棒がぶつかり合い、擦れあうたびに、激しい快感が湧き起こる。
「らめぇっ…いってりゅのぉっ♥ いってるのにぃい゛っじゃう゛ぅぅっ♥ いくぅ♥ いくいくいくいくぅぅぅぅ♥」
眼鏡っプリの絶叫と同時に、二人の男が同時に熱い精を迸らせ、子宮と腸を満たしてゆく…。
ぐったりと床に崩れ落ちた眼鏡っプリの、秘裂から中出しされた精液が零れ落ちてくるが、休む暇など彼女には無かった。
「おっし、じゃあ交代な」「もっと注ぎ込んで孕ましてやろうぜ」「こいつ、砦に連れてって精液便所にしねぇ?」
口々に好き勝手なことをいいながら、別の男達が彼女の口や秘裂やお尻へと、新しい肉棒を突き立ててくる。
こうして彼女は、男達が飽きるまで、路地裏で輪姦され続けるのだった…。

「あんっ♥ っ…あ…? ゆ、夢?」
ハッと気がついた眼鏡っプリ。慌てて周囲を見るが、そこは図書館の禁書室の中。
さっきまで、体の隅々まで男達にレイプされていた感触や快感が体に残っているが、着衣になんら乱れは無い。
ただ、ショーツとストッキングが、気持ち悪いくらいぐっしょりと愛液で汚れていた。
「これが…177さまがいう本に犯される…ということ…?」(癖になっちゃいそう…)
最後のセリフを飲み込んだ眼鏡っプリは、禁書を元に戻して、そそくさと部屋を後にするのだった。

208 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
このスレッドは512KBを超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

516 KB
掲示板に戻る 全部 1- 101- 201-208 前100 新着レス 最新50
read.cgi ver4.20 by GlobalNoteScript (2006/03/17)