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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part11

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/10/01(土) 02:11:12 ID:9ayoZNOU
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part10
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1305883352/

ほかテンプレは>>2

166 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/12/11(日) 20:14:44 ID:ynjhvjOk
>ハートリボンアクビに命令だ。

 今回、私の娘が晴れてマジシャンに転職してね。
魔術師の家系である私はこの事に喜んでいたのだが、
どうやら娘はあのマジシャンの衣装が恥ずかしくて
一歩も外へでようとしないのだよ。

 そこで今回君には娘が晴れて一人前のマジシャンになれるように
一緒に街を歩いたり狩りにでて欲しい。難しい命令だがよろしく頼むよ。
ちなみにマジシャンの衣装はそこに余っているから必要なら使ってくれ。

167 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2011/12/27(火) 23:23:07 ID:TclUvQj.
大変遅くなりまして申し訳ありませんでした。。。
なお、今年はこれで打ち止めです
また、来年、皆様にご命令して頂ける事を楽しみにしております

>>144さま
「んっ…ひっ…ぃっ…ぅ…くふぅっ…」
薄暗い石造りの部屋に、眼鏡っプリの苦しげな声が響く。
部屋の中には、飾り気の無いベッドがひとつだけ。そしてその上に、眼鏡っプリが横たわっていた。
彼女の両の腕、そして両の脚は、枷と鎖によってベッドの四隅へと拘束されている。
X字に磔となった眼鏡っプリ。その頬は赤く染まり、荒い呼吸で胸が上下に動いていた。
「やぁ…気分はどうかな?」
そんな彼女を笑いながら見下ろす一匹の夢魔、144さま。彼女を捕らえた張本人。そして、彼女の初めての相手…。
「くっ…は、早く、離し、なさっ…ぁふっ!?」
キッと睨み返す眼鏡っプリ。強がってみせる彼女だが、湧き上がるある感情に、声が続かない。
数時間前に捕らえられた際、彼女は淫魔の秘術を掛けられていた。強力な催淫魔法を…。
「ふふふ…その強がりもいつまで続くかな…。あそこからもイヤらしい臭いをぷんぷんさせてるのにな…」
法衣の上からもくっきりと形のわかる胸の先端の突起を見ながら、わざとらしく鼻を鳴らしていう144さま。
その言葉にますます赤面して、何も言えなくなる眼鏡っプリ。
彼のいう通り、彼女のショーツは溢れ出す愛液でお尻の部分までぐっしょりと濡れ、法衣まで滴り落ちていた。
だが、まだ悪魔におねだりをしてしまうほど、彼女の理性は失われてはいなかった。
その様子に、144さまは予想通りと頷き、くるりと身を翻して手を振る。
「それじゃあ、あと18時間頑張ってね。またあとで様子を見に来るよ」
そして、理性と欲望の狭間で必死に戦い続ける彼女に、絶望的な言葉を告げ、144さまは部屋から去るのだった。

「くぅっ…ぅ…あぁぁっ♥ んっ…くっ…ぅふっ…んっ…っあ♥」
捕らえられてから12時間後…。部屋からは、相変わらず眼鏡っプリの声が漏れ聞こえてきていた。
だが、いつしかその声には、苦しげな声だけではなく、悦びの声も混じるようになっていた。
部屋の外からそれを察した144さまが、わざとらしく音を立てて、ゆっくりと部屋の扉を開く。
「くっ…ぅぅっ…んっ…ふっ…ふぅっ…んっ♥」
その音に、慌てて声を押し殺す眼鏡っプリ。だが、完全にそれを抑えることはできていなかった。
健気で無駄な努力を味わいつつ、彼女の横まで歩く144さま。
先ほどとは異なり、彼女の目はすっかりと潤み、視線を合わせようとはしない。
激しく上下する胸の頂では、相変わらず突起が震え、開かれた股の下の法衣は、まるでお漏らしをしたかのようにシミが広がっていた。
「くっくっく…頑張っているじゃないか、ようやく半分だよ」
「っ…まっ…まだそん…あぅぅっ…ひぁあっ♥」
もはや時間もわからなくなっていた彼女に、現実を突きつける144さま。
開放されるかもという淡い期待を打ち砕かれた眼鏡っプリは、とうとう声を抑えきれず、144さまの前で喘ぎ声を漏らしてしまう。
そして悔しげに視線を反らす彼女、だがその視線は無意識のうちにか、チラチラと144さまの股間の辺りに行ってしまっていた。
ぴったりとしたズボンで形が露になる夢魔の巨根を目の当たりにして、思わず舌なめずりし、涎が垂れてしまう。
「ふふふ…そんなにイヤらしい顔をして…コイツが欲しいのかい?」
見せびらかすように、腰を突き出す144さま。逞しい肉棒がズボンの中でヒクヒクと動く。
そして、それを見た眼鏡っプリは、とうとうコクリと頷いて、言ってしまうのだった。
「…します…お願いしま…すっ…ひゃ…144さまの…硬い…もの…をっ…いっ…いれ…て…っ」
悔しそうな表情を浮かべながらも、耐え切れずにおねだりをしてしまう眼鏡っプリ。
そして、一度言葉にしてしまうと、もはやその欲望を抑えるものはなくなっていた。

「んっ♥ くっ♥ あっ♥ あふっ♥」
拘束されながら身体を動かす眼鏡っプリ。その動きによって、痛いほど勃起した乳首がブラと擦れ、心地よい快楽をもたらす。
更に、強制的に開かされた脚を必死に動かし、秘裂と硬く尖るクリをショーツに擦りつける。
耐え切れずに、拘束されたままでも自らを慰め始めてしまう眼鏡っプリに、144さまは冷たく言い放つ。
「ふんっ、おねだりしたにも関わらず、我慢できずに自分で慰め始めるとはね…。サキュバスも顔負けの淫乱だな」
144さまの言葉責めに、眼鏡っプリの被虐心と羞恥心は大いに煽られる。
ますます興奮し、歯止めが利かなくなってしまう彼女に、止めを刺すような144さまの声が掛かる。
「そもそもだな、おねだりの仕方からなってない。もっとイヤらしく、はっきりと哀願するものだろう」
瞼を閉じ、言葉に詰まる眼鏡っプリ。だが、その躊躇も一瞬だった。
再び開いた瞳は、すっかりと潤み、欲情したメスそのものの姿となっていた。
「おっ…お願いしますっ…め、眼鏡っプリのぐちょぐちょのお○んこにっ、144さまの硬くてぶっとぉいおち○ちんを入れてくださいっ!!」
とても聖職者が…それも最高位であるはずのアークビショップが口走ってよいセリフではなかった。
だが、その背徳感がますます彼女を刺激してしまうのだった。
「くくくくく…なかなかいいおねだりだったよ。その表情、声、感情…我々夢魔にとって、どれも最上のご馳走だ」
「あぁっ♥ おねがぁいっ…いれてぇ♥ おち○ちんいれてぇ♥」
舌なめずりをする144さまに、止まらなくなった眼鏡っプリは更なる痴態を見せる。
だが、144さまはそこで、彼女を地獄へと突き落とすようなことを言い放つ。
「ご馳走様。だが…約束したよ? 私は、決して手を出さないとね…。そういうことだから、そのまま自分で何とかするんだね」
「そっ…そんなっ…ひどっ…いぃっ♥ やぁぁ…いれてぇ♥ いれてよぉっ♥ おねがいっ…おち○ちんっ、おち○ちんくださいっ!!」
眼鏡っプリの絶叫に近い哀願の声に送られながら、144さまは笑って部屋から立ち去るのだった。

「あひっ♥ ひゃあっ♥ あふぅ…いれへぇ…おひ○ひん…いれへぇ♥ はやくぅ…はやくほしいのぉ♥」
虚ろな表情で、部屋に入ってきた144さまに、ただひたすらにおねだりをし続ける眼鏡っプリ。
部屋にはガチャガチャという鎖の音が響く。その音は、疼きに耐えかねた彼女が、僅かに身を捩じらせていたもの。
だが、強力な催淫魔法の前には、効果など無いに等しい。一日に渡って焦らしに焦らされ続けることとなった彼女。
その強烈な快楽責め、そして焦らし責めに、眼鏡っプリの理性など欠片も残ってはいなかった。
「これが聖職者の最高位、アークビショップさまにまで成りつめた君の本性かい? 全く、私が犯してあげてから全く成長してないんじゃないか?」
嘲るように哂う144さま。だが、その言葉は、今の彼女にとって、ご褒美のようなものだった。
羞恥心と背徳心と被虐心…ありとあらゆる感情を煽られる彼女は、歓喜に身を震わせながら、それに答える。
「そぉですっ♥ 眼鏡っプリは、あくまのお○○ぽがだぁいすき♥なえっちでへんたいなあくびですぅっ♥」
自らの答えに、酔いしれながら、更に淫語を続ける彼女。
「はやくぅ♥ はやくいれてくらさぃ♥ 眼鏡っプリのお○んこ♥ トロトロのおま○こに、144さまのおち○ぽいれへぇぇ♥」
普段、図書館で見せる、知的な姿からは想像もできないほどの、痴的な姿を見せ付ける眼鏡っプリに、やや苦笑する144さま。
「まぁ、そこまでお願いされて犯してあげないとなると、淫魔としても男が廃るというものだな。だが…約束までは後1分あるんでな」
すっとズボンを引き下ろし、巨大な肉棒を見せ付けながら、この期に及んでも眼鏡っプリを焦らす144さまであった。

こうして熟しきった禁断の果実と化した眼鏡っプリ。それは、144さまにとって、これまでに無いほど最上の食事であったという…。

【命令受諾数…個別:1/2 コラボ:0 全体:0】
【受諾可能数…1】
それでは、少々早いですが、皆様、良いお年を…

168 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/12/28(水) 02:34:32 ID:db9woyoU
>アーク眼鏡っプリ
単刀直入に言う、水筒になってくれ。
…と、言うのもロードナイトに転職した記念にフリオニ狩りに行こうと思ったのだが、
ポーションや予備の装備を持てるだけ持ったら、水を持つ余裕が無くなってしまったんだ。
何?水筒を持っていけばいいのかって?…それじゃあ面白くないだろう。
君にはこの強力な催淫剤を塗布した植物の茎を尿道に挿れてもらう。
君のオシッコの穴が蛇口、Gスポットがバルブってわけだ。
砂漠は暑いからな、俺が倒れないように沢山飲ませてくれよ?
…無事にフリオニを倒せたら、君にも沢山白ポを飲ませてやるからさ。

169 名前:耳長ふたなりプリ 投稿日:2011/12/29(木) 15:21:46 ID:Fja1MjZc
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_15White_5765_2286

問2:身長は?
167cm

問3:3サイズは?
B:75 W:50 H:73

問4:弱点を答えなさい
(顔を真っ赤にしながら)
魔法を使うと…おちんち…が…びくびく…って…
耳…っ…さわられると…

問5:自分の自慢できるところは?
ご主人様は、その白い肌が良いって良く褒めてくださいます。
あと、アコライト時代は聖歌隊で歌っていました。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
し、しごかれながら…突かれると頭が真っ白になり…ます。

問7:初体験の時のことを語りなさい
(黙して語らず)

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
前と後ろに張型を入れられて、その…おち……に細い棒を入れられたままシゴかれました。
自分が消えちゃうんじゃないかって思い…ました。

問9:備考をどぞ
彼女はいわゆる深窓の令嬢でした。
しかしアコライト時代に彼女の両親が急逝後、遺産を狙う親戚縁者達の手により、快楽に溺れそれ以外のことを考えられぬよう調教され、同時に逃走を防ぐため表をまともに歩けない様に異形の体に改造されてしまいます。
具体的には耳の妖精化(貴族社会において人間以外の血が入るのは忌み嫌われるのです)、そして男性器の移植です。
その後、遺産相続の手続きに際して彼女の存在が必要なくなって口封じに処分されるところを現在の主(男ギロクロ)に引き取られ、現在は彼の付き人を勤めています。
(親戚筋の中には反対を唱えた人間も少なくありませんでしたが、最終的に彼が法外な金を積んだことから『物好き』と思われ、それで決着が付きました)
彼女は自分がこんな体であるにも関わらず、奴隷のようにとはいえ引き取ってくれた彼をそれなりに信用しています。
今回は、いつまでも主に寄りかかってはいられないと一念発起し、独力で元の体に戻る方法を探しに参りました。

問10:スレ住人に何か一言
よ、よろしく…おねがいします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1つずつでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありませんが、あまりむちゃくちゃだと命令の前後にご主人様に仕置きされますよ?
ご主人様のお仕置き…すごく怖くて痛いんですよ?
ちゅ…忠告はしましたからね?

問13:他の方々とのコラボはOK?
こんな体でもよろしければ是非とも。

170 名前:耳長ふたなりプリ 投稿日:2011/12/30(金) 11:29:39 ID:rtN1Mdz6
プロフィールの一部(身長)に誤表記がありましたので、他の部分を調整した物を上げなおします。
失礼いたしました…


問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_15White_5765_2286

問2:身長は?
145cm

問3:3サイズは?
B:75 W:50 H:73

問4:弱点を答えなさい
(顔を真っ赤にしながら)
魔法を使うと…おちんち…が…びくびく…って…なって集中できなくなっちゃいます。
それで今のご主人様を難解か転ばせてしまって…
耳…っ…さわられると…

問5:自分の自慢できるところは?
今のご主人様は、その白い肌が良いって良く褒めてくださいます…こんな体なのに。
あと、アコライト時代は聖歌隊で歌っていました。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
し、しごかれながら…突かれると頭が真っ白になり…ました。

問7:初体験の時のことを語りなさい
(黙して語らず)

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
じゃ、弱点が原因でご主人様を転ばせた時受けたお仕置きなんですけれども…
前と後ろに張型を入れられて、その…おち……に細い棒を入れられたままシゴかれたり、お尻を叩かれたりしました。
自分が消えちゃうんじゃないかって…とても気持ちよかったけどちょっと怖かったです。

問9:備考をどぞ
彼女はいわゆる深窓の令嬢でした。
しかしアコライト時代に彼女の両親が急逝後、遺産を狙う親戚縁者達の手により、快楽に溺れそれ以外のことを考えられぬよう調教され、同時に逃走を防ぐため表をまともに歩けない様に異形の体に改造されてしまいます。
具体的には耳の妖精化(貴族社会において人間以外の血が入るのは忌み嫌われるのです)、そして男性器の移植です。
その後、遺産相続の手続きに際して彼女の存在が必要なくなって口封じに処分されるところを現在の主(男ギロクロ)に引き取られ、現在は彼の付き人を勤めています。
(親戚筋の中には彼女を生きたまま売ることに反対を唱えた人間も少なくありませんでしたが、最終的に彼が法外な金額を提示したことから『単なる物好き』と思われ、それで決着が付きました。
生きたまま、という部分にのみを問題視するあたりに親戚筋の強欲さが伺えるでしょう)
彼女は自分がこんな体であるにも関わらず、奴隷のようにとはいえ引き取ってくれた彼をそれなりに信用しています。
今回は、いつまでも主に寄りかかってはいられないと一念発起し、独力で元の体に戻る方法を探しに参りました。

問10:スレ住人に何か一言
よ、よろしく…おねがいします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1つずつでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありませんが、あまりむちゃくちゃだと命令の前後にご主人様に仕置きされますよ?
ご主人様のお仕置き…すごく怖くて痛いんですよ?
ちゅ…忠告はしましたからね?

問13:他の方々とのコラボはOK?
こんな体でもよろしければ是非とも。

171 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/12/30(金) 13:53:17 ID:eZJ9bpPY
>耳長ふたなりプリ

あら、かわいい子ね。
それにとってもいい声してるのね。

ちょっとグロリア(讃美歌)でも歌ってみてくださらない?
歌ってる間おち○ちんしごいてお耳もぺろぺろしてあげるから。

172 名前:ヤンデレアクビ 投稿日:2011/12/31(土) 02:01:07 ID:QOUWXLCU
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleArchbishop2_4Yellow_5562

問2:身長は?
154cm

問3:3サイズは?
B:82 W:56 H:83

問4:弱点を答えなさい
あなたがいれば、私に弱点なんてないんですよ?

問5:自分の自慢できるところは?
いつも『可愛くて支援もできる最高の嫁だ』って褒めてくれましたよね。
私にとってはそんな風にまっすぐに褒めてくれるあなたが自慢です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
あなたに求められることがとても嬉しいです。
例えそれがどんなに歪な方法だとしても、私は喜ばしく感じます。

問7:初体験の時のことを語りなさい
結婚式を行った後、初夜を過ごしましたよね。
少し照れちゃいましたけどホントのホントに嬉しかったんですよ?

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
あなたがいなくなったかと思った時はゾッとしました…。
けれど、戻ってからも変わらず私を愛してくれてとても嬉しいです。
ただ街中で隠れて繋がりながらの散歩だとかは…ちょっと恥ずかしいですよ?
街の人に見られながらするのは気持ちよかったですが…。

問9:備考をどぞ
結婚した最愛の人(RK)の存在が抹消され狂ってしまったアークビショップ。
彼がいなくなって数ヶ月は呆然と過ごし、周りの人たちも心配して見守っていたのですが、
ある日突然元気を取り戻した彼女は、周りの人を最愛の彼と認識し、彼が戻ってきたのだと体を捧げました。
彼女の狂いっぷりに目をそらす人、彼のように振舞って性欲を満たす人、目を覚まさせようと話を聞かせる人、
様々な反応が見られたが、彼女は彼がいなくなったことを肯定できず、彼との思い出の地を後にしました。
今も様々な場所で彼を探しては、求められるがままに淫らに狂っているようです。

余談ですが、彼は彼女の求愛に耐え切れず世界から消えてしまったようです。
結婚するまでは聖職者らしいおとなしい様子だったのに、結婚後はもはや性職者の方がふさわしくなってしまったようで…。


問10:スレ住人に何か一言
あなたと一緒に居られるのなら、何でもしてみせます。
だから、もう二度と消えてしまわないで…。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
あなたの命令を私が断ると?そんなこと絶対にありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
それがあなたの望みなら、私はどんなことでも従います。
ただ、私は嫉妬深いのであまり他の人と仲良くしないでくださいね?

173 名前:ハートリボンアクビ 投稿日:2011/12/31(土) 02:08:47 ID:FqK.KnHk
今年も今日で終わり、また来年も皆さまと過ごせますように。


>>165さん
「あまり複数プレイってのは強要したくないんだけど…外部からの要請なら仕方ないわね」
アサシンギルドからの要請を受け、私はギルド内の養成施設へと向かった。

「というわけで、今日1日貴方達を教育してくれと頼まれたの。みんなよろしくね。」
部屋には十数名のシーフの男女が待っていた。皆なりたてなのかノービスの感覚が抜けてないような子も居る。
「…一応、職業柄厳しく育てて欲しいと貴方達の上司から言われているから心して指示に従うように。いいわね?」
全員戦々恐々とした顔で頷いた。

「では、始める前に…みんな、今着てる服を全部脱いで頂戴」

一瞬部屋の時間が止まった。全員が目を点にして私を見つめている。
「聞こえなかったのかしら?服を脱いでと言ってるの」
そんな事急に言われても…と困惑する彼ら達。まぁいきなり脱げと言われてはい分かりました、と言う方がおかしいのかもしれない。
「(そうよね…言いだしっぺが脱がないのは不公平よね)」
私は彼らの前で胸元を掴み勢いよく下に引っ張ると、窮屈そうに押し込まれていた乳房が勢いよく飛び出した。
仰天する彼らには目もくれず、法衣も下着も全て床に脱ぎ捨てる。
私はむしろ見せたいぐらい(子供達限定)なので特には気にしないが、やはり同年代の異性を前に裸になるのは抵抗があるのかなかなか一歩を踏み出せない。
「これで私が冗談を言ってない事が分かったかしら?ほら、貴方達も早く」


その姿に一人の女の子シーフが意を決して胸のカップを外し、小ぶりな乳房を露出させた。
そして恥ずかしさを振り切るようにズボンをショーツごと下ろし、一糸纏わぬ姿となる。
「(うふふ、こう言う時に大胆になれるのはやっぱり女の子よね〜)」
その姿を見て他の女の子達も一斉に服を脱ぎ始める。なのに男の子は手がつけられないままだ。
もちろん、今の彼らの下半身の状況を考えたら容易に脱げないのは分かっては居たのだが…

「ほらほら、貴方達も脱ぎなさい。女の子にばかり恥をかかせないの」
待っていては日が暮れてしまう。私は彼らの顔を胸で挟み込むと、その隙にズボンを一気にずり下ろした。

そんなこんなで何とか全員裸になった。まぁ男の子の大半は私が脱がしちゃったんだけど。皆恥ずかしいのかうずくまって動こうとしない。
「それじゃ始めましょう。では一番最初に脱いだ貴方、こっちにいらっしゃい」
彼女を机にうつ伏せになるように身体を前に倒し、皆にお尻を突き出すような姿勢にさせる。その周囲には男の子達を配置させた。
「恥ずかしいかもしれないけど…この姿勢が一番負担がかからないわ。我慢しなさい」
お尻の肉を左右に引っ張ると、幼いスリットから尻肉に隠れた小さな裏口まで外気に晒される。あまりの恥ずかしさに彼女は両手で顔を隠してしまう。
「いい?これが今から貴方の膣内に入るの。眼を逸らしちゃダメよ。しっかり見ておきなさい」
顔の前に差し出されたおち○ちんをまるで未知の生き物を見るかのように見つめる彼女。そうしてる間に、別の男の子が腰に手を当てて下半身をその小さな割れ目へとあてがった。
「ゆっくり挿れなさい。ほら、私が付いてるから怖がらないで」
ずぶずぶと身体に侵入してくる異物を彼女は歯をくいしばって耐えている。私は彼女の両手を握って
「さあ、入ったら次は手と口も使って。一人で複数を相手にしないといけない場合もあるの。今のうちにしっかり慣れなさい」
余った両方の手に別の子のおち○ちんを握らせ、最後に眼前のそれを口に含ませた。
感覚が麻痺しているのか、彼女はされるがままの状態になっている。他の子達も初めて見る性交に興味深々の様子だ。

「…そろそろかしらね」
挿入している男の子の自身を抜き取り数回しごいてあげると、彼女のお尻めがけて白い分身が勢いよく降り注いだ。
流石に全員同時とまではいかなかったが、私の手伝いのもと膣外、口、両手の順番に彼女の身体が真っ白に染まっていった。
「よくできました。さぁ、次は貴方達の番よ。各自4人1組で集まって。女の子は別に指名しても構わないわよ」

こうしてして大体の振当てが終わったが、2名ほど男の子が余ってしまった。
「あら、しょうがないわね…いいわ、貴方達は私が相手をしてあげる」
もちろん意図的に自分の気に行った子を余らせるように配分したのは言うまでも無い。
こうして生徒達による大乱交パーティが始まった…。

「…ふぅ。では今日はここまで」
部屋の床は誰のものとも分からないぐらいの体液で埋め尽くされていた。
男の子たちは出し尽くしたのか息も絶え絶えの状態だ。逆に女の子達は歯止めが利かないのが終了宣言した後も自分から腰を振る娘まで居る。
私は彼女を制止し、他の女の子達を私の元へと集めた。
「いいですか?今日貴方達にこんな経験をさせたのは、決して男の子達の為じゃないの。これから貴方達は闇の職業として働かなくてはならない、なら気持ちのいい性交なんてなかなか出来ないものよ。
捕まって無理矢理犯されたり、初めての相手が魔物だったなんて言う例を私は何度も見てきたわ。貴方達には、そういう辛い経験はさせたくないの。初めては少しでも気持のいい方がいいでしょう?」
女の子達は真剣な顔で私を見つめている。
「だから…今日の事は忘れないで。万が一そういう状況に直面した時でも、気持ちをしっかり持ちなさい」
私はそっと彼女達を抱きしめた。

「みんな頑張ってね〜くれぐれも無理矢理はダメよ〜」
笑顔で生徒達を送りだしたが…数人の男の子はまだ床にのびたままだ。だがその幼い分身は、少しずつ元気を取り戻しつつあった。
「(…これは補習が必要かしら?)」


>>166さんは年明けまでお待ちください。では皆さまよい御年を〜

174 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/12/31(土) 13:12:39 ID:rv7Zq4K.
>>ヤンデレアクビへ命令
身体検査をしようか
まずは下着を脱いであそこを晒しなさい。
毛が生えていては汚らわしいから剃ってあげよう。
肉襞を拡げて観賞したらカテーテルで採尿だ、健康は大事だからね。
最後におまんこを思いっきり突き上げて中出ししようか
中出ししたザーメンを顔にパックしたらおしまいだよ。

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2011/12/31(土) 13:25:15 ID:rIHNGpiA
ヤンデレアクビへ命令
協会から肉便器の依頼が来て断れなくてね
モロクの復興のために身体を捧げてほしい
分娩台に載せたまま労働者の汚いちんぽの処理をしてもらうよ
中には調子に乗ってアナルや膣内放尿する奴もいるかも知れないが10日ほど便器になってもらうぞ

176 名前:風船帽ハイプリ 投稿日:2012/01/02(月) 05:38:56 ID:HG2KNuoE
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest0_4Red_5379_5402

問2:身長は?
156cm

問3:3サイズは?
B79 W51 H80

問4:弱点を答えなさい
支援に特化してて打たれ弱いですね。
え、えっちなこと!?
えっと…胸とか乳首の辺りが…(ゴニョゴニョ

問5:自分の自慢できるところは?
神様への信仰心なら誰にも負けない自信があります!
どんな状況に置かれても、決して神様の教えに背いたりはしないです。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
そ、それは、その…秘密ですっ…
(潜在的なMなので、心の奥では密かに誰かに屈服させられ支配されたいという願望を持っています)

問7:初体験の時のことを語りなさい
まだプリーストだった頃、がらの悪い男たちに襲われてしまって…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
その襲われた一度しか経験がないのでよくわからないです。

問9:備考をどぞ
I=Dの支援特化型ハイプリ。それゆえ体力とかは低めです。
男たちに襲われて、まるで性奴隷のように扱われ調教された際、自分でも気づかないままMの血を目覚めさせてしまって…

問10:スレ住人に何か一言
初めてで、つたない文でしょうけどよろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
ひとまず2つで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
スカ大と猟奇系、あとは甘々系が苦手です。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OKです。

177 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/02(月) 07:52:30 ID:144GatgU
>>風船帽ハイプリへ命令
とりあえずあけましておめでとう。
さっそくだが今ギルドのみんなと新年会をしていてね
君にはそこで何か芸をしてもらおうか
なるべく色気のあるものを頼むよ

178 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/02(月) 09:54:39 ID:wEIVljyM
>風船帽ハイプリ
もう目隠しを取ってもいいぞ。ようこそ、俺様シャドウチェイサーの隠れ家へ。
お前が俺の隠れ家に寄越された理由を話してやろう。以前、俺は教会絡みの仕事をしたわけだが、
その報酬の全額が未だに支払われていないんだ。お前はその支払いのツケとして俺に身体を差し出されたというわけだ。
理解が出来たら早速、お前の身体を使わせて貰おうか。お前はお勤めとして、しっかりを俺に奉仕を行わないとな。

俺のイチモツを口で綺麗にしてくれ。俺を見つめながらイチモツの先っぽをしっかり舐め咥えろ。
あとは、その髪をイチモツに巻き付けて扱け。お前の髪を俺の精液で汚してやろう。
俺が満足するまで、お前は口と髪でイチモツ扱いて精液を受け続けるんだ。

179 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/02(月) 13:53:11 ID:vFsTkF/2
>全員
あけましておめでとう。今年も宜しく頼むよ諸君。
さて、今年の初の命令になるな……。

君たち、アマツでお祭り騒ぎになっているのは知っているかい?
今回は奉仕として私と餅つきの材料集めに付き合ってもらおう。

報酬はこの餅と君たちへの慰労をこめたマッサージでもしてやろう。
何、気にするな。ありがたく受け取るといい。HAHAHAHAHA

180 名前:風船帽ハイプリ 投稿日:2012/01/02(月) 15:12:52 ID:QtKLhrnM
>177さん

『あけましておめでとうございます!』
新年が明け、至るところで新年を祝う宴会が開かれていた。
177のギルドでも例外に漏れず、飲めや踊れやの大宴会の真っ最中であった。
風船帽ハイプリもそれに参加しており、他のギルドメンバー達と同じように宴会を楽しんでいた。
やがてはギルドメンバー達が隠し芸を始めたが、そろそろ全員に酒が回りだし、テンションがおかしな方向へと向きだした。


「おーい、お前も何か芸をやってくれよ!」
「あ…、わ、私ですか…?」
ギルドメンバーの一人が酒に酔った顔でハイプリに絡む。
対するハイプリの方も酒が回り火照ったような表情をしていた。
「おう、やれやれ〜」
「聖職者様の芸か!」
「わ、私は芸なんか〜……」
周囲に囃し立てられ、あれよあれよと流されて立ち上がらせられみんなの前に連れてこられてしまった。
しかし、特に芸のない風船帽ハイプリは一体何をすればいいのか困り果て、ギルドメンバーの前で困った表情を浮かべるだけであった。
すがるような目で誘ってきた177の方に目を向けると、177はそっとハイプリに近づき耳元で囁いた。
「芸がないなら女性なら誰でもやれるのがあるよ。ほら…ストリップだ」
「す、ストリップ…?」
「ほら、みんなも君の芸を見たがってるよ…」
囁かれ周囲を見渡すハイプリ。確かにギルドメンバー達は何かに期待するような目をしていた。
しかし、酒で正常な判断ができなかった彼女にはそれが下卑た視線だということに少しも気がつかなかった。
既に普通の判断はできなかったハイプリは言ってしまった。
「…私、脱ぎますね〜!」


小さな宴会用のステージの上では、全裸になったハイプリが立っていた。
その周囲には脱いだ服が脱ぎ捨てられており、真ん中では小ぶりだが形のいい胸を強調し、誘うようなポーズをとっている彼女がいた。
男たちは歓声をあげ、その狂宴を見ていた。
「あはっ…皆さん、私を見てくださいー」
アルコールでとろけきった表情をする彼女は今自分がどれだけ異常なことをしているかという自覚が全く無かった。それどころか…
(ああ…みんなが私を見てる…なんか変な気分になっちゃうよぉ…)
やがて我慢できないとステージに上ってきた男たちの姿を見ても、彼女は何とも思わなかった。
彼女の秘所や胸、お尻を男たちは弄り回しながら彼女を抱きかかえ、足を大きく広げさせる。
「おい、ハイプリさんよぉ、聖職者様らしく聖水出してくれよ!」
「あ…せ、聖水…?」
「そうだよ、黄金の聖水ってやつをよぉ!」
そう言って彼女の秘所を指で激しくかき回し始める。
「んひいいいいぃぃっ!あ、あっ!は、はいっ、出しますぅっ!」
ギルドメンバーたちのにやにやとした視線が集中する中、ハイプリはとろんとした顔で周囲を見て…
「あ、アクアベネディクタぁ…」
しょろしょろと彼女の秘所から黄金に輝く液体が放物線を描くようにして放たれていく。
そんな姿を見て男たちは喜びの声をあげ、そして彼女の身体へと群がり、好きなようにし始める。
最後に彼女が微笑んだのは、芸が受けてよかったと思ったのか、それとも…?


「ん、ん〜…あれ…?」
彼女が意識を取り戻すと、そこは自分が取っている宿屋の一室であった。
「あれ…宴会に出てたはずなのに……痛っ!」
不意に襲ってきた頭痛に頭を抱える彼女。所謂二日酔いというものだった。
「んん…何も思い出せないや…」
聖職者にも関わらず自分が記憶を失うことまで酔ってしまったということを信仰熱心な彼女はとてもショックを受けた。
しかし、それでも記憶を失っていたとき何をしていたのかというところまでは深く考えなかった。
特に身体に異常もないし、服もまともだしと軽く考えてしまったのだ。
彼女が記憶を失ってる間、何をし、何をされたのかを語る人は誰も居ない…

181 名前:風船帽ハイプリ 投稿日:2012/01/02(月) 16:36:15 ID:QtKLhrnM
>>178さん

目隠しを取り見渡したそこは、彼女が見知らぬ場所であった。
何があってもそのシャドウチェイサーの言うことに従うように、と教会から厳命を受け
任務の詳しい話も聞かせてもらえなかったハイプリは、疑問を感じながらもそのシャドウチェイサーの言うがままに目隠しをつけ、連れられて来たのだった。
そして…


「ん…ん…ぷぁ…ん…んぁ〜…ちゅっ…」
跪き、顔は嫌悪感で歪みながら目から涙を溢れさせてハイプリは178の肉棒に必死に奉仕していた。
本当はやめたくてしょうがなかったが、教会からの任務では彼女は拒否できるわけがなかった。
実質、彼女は教会に売られたようなものだというのに。
「はぷ、ん…んむ…ちゅる…ぷは…」
上目遣いで見つめながら奉仕を続け、肉棒の先端をチロチロと舐め続ける。
そして咥えると、ちゅるちゅると音を立てるように吸い立てる。
やがて口を離し、言われるがままに彼女の髪を肉棒に巻きつける。
そのまま肉棒をゆっくりとしごきだしていると、何も言われず突然肉棒がびくびくと脈打ち精液を吐き出す。
「うえぇ……」
彼女の長い髪はおろか、顔にも精液がかかり、どろっとした精液が神聖なハイプリーストの衣服に垂れる。
「ほら、汚れたんだからさっさと綺麗にしろよ」
「は、はい…綺麗に、させて頂きます…」
再び精液に塗れた顔で未だ固さを失わない肉棒へと舌を這わし、ぺろぺろと舐めていく。


「あ…ぅ、も、もう許してくださ…んんぅっ!」
既に何度の奉仕をしたのであろうか。
彼女は髪も顔もそして衣服も精液にまみれ白濁とした姿を晒していた。
手や顎も疲れ果て、休みたいと訴えるハイプリを無視して178は肉棒を彼女の口に突っ込み、喉奥を激しく突く。
178がようやく満足した頃には、ハイプリはびくびくと痙攣し意識を失っていた。
口から大量の精液を溢れさせて…

182 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/02(月) 22:50:46 ID:wEIVljyM
>風船帽ハイプリ
さて年始めの君には聖職者としてのアマツの風習としての祭事を行って貰うよ。
お屠蘇という薬酒を飲み、同じ聖職者同士で身体を交える、性的な行為を持って行われる祭事だ。
女性の聖職者は性的な快感によって、男の前で激しく乱れる姿を神に見て貰うことで、
一年間の邪気を払い、長寿を祈願する大切な儀式なんだ。
よってこの儀式にはアマツの関係する建物の中で二人きりで行われる。君に飲んで貰うお屠蘇である
薬酒には、清めた酒と共に目の前の男性を一瞬にして惚れてしまう強力な惚れ薬と、身体の準備が
行えるための媚薬が含まれている。君はこの屠蘇を飲んで目の前の男性、俺に性的な奉仕をして
気持ち良くさせてる様を神に見せなければならない。

簡単に言えば、アマツで二人きりの家で、思いきり乱れる様を見せてご奉仕しないとダメだよってことだ。
俺はアークビショップだから、君の相手に不足はないだろう?さぁ、君の本当の姿をみせてごらん。

183 名前:耳長ふたなりプリ 投稿日:2012/01/03(火) 21:04:38 ID:1KQxqdzg
皆様、あけましておめでとうございます。
本年も各命令スレが賑わいますように。


>>171

 教会の一角に澄んだ歌声が響く。
 声の主は銀髪を方で切りそろえた、ちょっとだけ額の広い耳長の少女だ。
 聖歌グロリアは聴く者に幸運をもたらし、戦場においては必中をもたらす勝利の歌となる。
 しかし彼女にとってはもう一つの意味を持っていた。
「すばらしいわ。流石元聖歌隊ね」
 彼女の背後に立っている、赤い僧衣を纏ったハイプリーストの>>171が言う。
 しかし耳長プリは歌を止めない。
 なぜなら止めることは許可されていないからだ。
 そしてそう命じたのは背後に立つ彼女。
「戦場でもご主人様の為に歌っていたのでしょう?」
 >>171の言葉に、耳長プリは肩をビクリと震わせ動揺する。
 だが一瞬音程を狂わせただけで、すぐに元の調子で歌い続けた。
「あらあら」
 >>171はうふふ、と含み笑いをしつつ耳長プリの耳に唇を寄せる。


「ひゃっ!」
 甲高い、澄んだ悲鳴と共に歌が途切れる、
「なっ…なに…を」
「歌を止めて良いとは言ってないわよ?」
 そう言いながら>>171は長い耳の輪郭に沿って唇を滑らせた。
「ん…ぅぁ…」
 耳元で生まれたくすぐったい感覚が全身に伝播し、それが切なさとなって下腹部に到達する。
「歌っていただけなのにこんなにしちゃったのかしら?」
 そう言いながら>>171は耳長プリの僧衣のスリットに差し入れようとする。
「ひっ…や、やめ…て」
「あら。やめるわけないじゃない」
 怯える耳長プリの懇願をあっさり却下しつつ、>>171はスリットに掌を差し入れた。
「ひうっ…
 下腹部にそそり立つ陰茎をとらえられ、耳長プリがひときわ甲高い悲鳴を上げる。
 肉芽の上に移植された、誰の物とも知れない男性のモノ。
 魔法を使うたびに熱を帯び、そして女性が本来知りえないはずの快楽と疼きをもって彼女を苛む物。
「さ…お歌の再開」
 未だ皮の剥け切らぬ歳相応の小さなそれを掌で包み、握り締めながら>>171は続きを促した。


 室内に再び声が響く。
 不幸な少女の『鳴き』声が。
 既に旋律は失われ、音を出すだけの壊れた楽器に成り下がった長耳プリ。
 切なげな吐息交じりの鳴き声を発する彼女は、奏者たる>>171の手が蠢き、口が耳を食んだ時体を震わせ甲高い声を出す。
 それでも必死に声を出そうと足掻き続ける耳長プリ。
 衣擦れの音と、自身のイチモツをしごかれる音が伴奏となり、彼女の美声を引き立てる。
「んふ…可愛い声」
 掌の中でビクビクと震えるイチモツの感触を楽しみながら、口を耳元に寄せ舌を這わせる>>171
「ひっ…あひっ…あぁぁ!」
 耳長プリの声が音程をハズレ、徐々に上ずってゆく。
 彼女の絶頂が近いと悟り扱くてを早める>>171
 やがてフタナリ少女は絶頂を向え、澄んだ声で悲鳴を上げながら体をビクビクと震わせる。
 そして彼女の掌の中に白濁色をした絶頂の証を迸らせ、がっくりと膝を付いた。

184 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/03(火) 21:51:46 ID:3Z7Hzq4U
>>風船帽ハイプリ
新年ということもあるから、君の身体検査を行うよ。さて、まずは前垂れを自分で捲って
今着けている下着を見せたまえ。清潔で穢れの無い下着を着けているかどうか確認させてもらうために
じっくりと君の下着を見せて貰ってから、匂いを確認させてもらおう。特に問題が無ければ、
検査の記録するためにSSを撮るから、こちらを向いて顔を背けないでくれよ。

SSを撮り終えたら下着を脱いでそこの机の上に座って、脚をM字に開いてくれ。
あそこの毛が綺麗に処理されているかみせてもらおう。もし毛が残っているようであれば、俺が
ツルツルに剃ってあげるからね。
最後にはツルツルになったあそこをSS撮影して終了だ。

185 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/05(木) 21:47:10 ID:t4o5.UpU
>>耳長ふたなりプリ
何よ・・・貴族の令嬢っていうから誘拐したってのに値打ち無し?とんだ無駄骨だわ。
相棒の性処理道具として暫く使った後便所としてプロ南にでも放置するか・・・。

良い声で鳴くわね。・・・あら。いい物持ってるんじゃない♪
レ○プされながらギンギンにおっ立ってるソレで楽しませてもらうわね。
両方をレ○プされる気分はどう?たっぷり苛めてあげる。

186 名前:風船帽ハイプリ 投稿日:2012/01/06(金) 09:53:38 ID:WDnDpCWE
>>182さん

「オトソ……ですか?」
泉水の国アマツでは、今まさに新年祝いのお祭りの真っ最中であった。
そこでは異国の神を祀る神聖な祭事が行われており、その視察としてアークビショップの男とハイプリーストの女が教会から派遣されてきていた。
アマツの城主からは国の離れに1軒の家を貸し出され、そこでハイプリーストの女は男の説明に聞き入っていた。
「そうだよ、このお屠蘇という薬酒を飲み、一年間の邪気を払い長寿を祈願する神聖な儀式を行うんだ」
「へえぇ〜…」
見知らぬ異国での神事。このことに彼女は興味津々であった。
「でも…具体的には何をするんですか?」
「教会からも言われてるだろ?これを飲めばわかるって」
とくとくと杯に薬酒を注ぐと、182はそれを彼女の前にすっと差し出す。
「じゃあ…頂きますね」
すっと手を杯に伸ばすと、薬酒を一気にぐいっと飲み干す。
彼女の記憶に残っているのはここまでであった。


カランッと杯が彼女の手から零れ落ちる。
彼女の目はとろんとしていて、顔も真っ赤であった。
「あ…ぁ……」
既に身体は彼女の意思とは関係なく、全体が火照りそして発情していた。
「あ、うぅ…ん、我慢、できないですぅ…」
彼女は何のためらいも無くするするっと聖職者の衣服を脱いでいく。
最後に残った下着も脱ぎ捨てると、生まれたままの姿になった。
その姿はとても卑猥で、二つの乳房の先端は固く充血し、秘所からはとろぉっ…と愛液が垂れ、太腿を伝っていた。
「お、お願い、お願いしますぅ…182様のおちんぽにご奉仕させてくださいぃ…」
そんな彼女の姿を見てニヤリとほくそ笑んだ182も、服を脱ぎ捨てた。


「あっ…あああぁっ、ひ、あああぁっ…あっ!」
暗く狭い部屋にハイプリの嬌声が響き渡る。
あれから何時間経ったのであろうか。部屋の中はすえた獣の臭いで一杯であった。
獣のように交わう聖職者の男女。
女の方は顔や口、胸が精液に塗れ、秘所からは精液と愛液の混ざったものが肉棒が出入りする度に飛び散っていた。
「あああああああああぁぁぁっ!」
182の肉棒が突如脈打ったかと思うと、その濃い男の欲望を膣内へと吐き出していく。
ハイプリはそれを嫌がる素振りも見せず、うっとりとした表情で見ていた。
「あ…あぅ、ご奉仕…致しますぅ…」
秘所から抜き放たれた肉棒に顔を近づけると、ためらいもなく口にふくむ。
そしてぴちゃぴちゃと卑猥な水音を立てながら舌を絡ませ、ねっとりとしゃぶっていく。

神は、果たしてこの淫らな奉仕をどう見ていたのだろうか。

187 名前:風船帽ハイプリ 投稿日:2012/01/06(金) 10:41:18 ID:WDnDpCWE
>>184さん


「え…?あの、なんと…?」
教会から言われ、新年早々に穢れたりしてないか検査を行うらしい。
言われるがままに検査をすると言われた場所へ向かった風船帽ハイプリはそこで信じられない言葉を聞いた。
「だからね。聖職者としてあるまじき行為をしていないか、その検査をするんだよ」
「で、でも…」
そう、検査をすること自体は問題無い。その方法とは、自ら下着を見せるようにして、その後に性器自体を確認すると言われたのだ。
「恥ずかしいかい?大丈夫、他のプリーストの方々もしてるし、何も問題無いよ」
「うぅ…」
他の方も受けているというのなら、ここで断るのは教会の命に背くに等しい。
覚悟を決めたハイプリは、お願いします…と小さな声で言うのだった。


「ど、どうでしょうか…?」
ハイプリーストの衣服にある前垂れを手でもつと、それをおずおずと捲り下着を露わにする。
汚れの無い白い下着が露わになると、ハイプリは恥ずかしさのあまりに顔を真っ赤にしてしまった。
(恥ずかしい…自分で見せるなんて……でも検査だし…)
ハイプリが自ら見せたその下着をじっくりと舐めるような視線で観察する184。
「うん。下着の見かけは問題無いね。お次は…」
「ひゃあぁっ!?」
顔を下着に近づけると、すんすんと匂いを嗅ぎだす184。つい腰を後ろに退こうとしたが…
「動かないでね〜、検査ができなくなるから」
「はい…わ、わかりました…」
逃げることもできず、ただひたすらされるがままになるハイプリ。
やがて184は下着から顔を離すと、証明のためのSSを撮るからこっちを向いて顔を背けないようにと言う。
「は…い」
自ら下着を見せるように前垂れを捲り上げ、顔を真っ赤にしながらぎこちない表情を向けるハイプリ。
その姿を184は何枚もSSに撮るのだった。


「はい、お疲れ様。次の検査で終わりだよ」
「あ、はい…わかりました」
そう言われて安心したのも一瞬。検査の内容は下着をを脱いで直接秘所を見るというものだった。
はいそうですか、と簡単には従えないものの、早く早くと急かされる上に従わないなら教会に通告すると言われたのだ。
意を決し、穿いている下着に手をかけるとそれをするっと…脱ぐハイプリ。
「お願い…します…」
机の上に座ると、足を大きくM字に開く。
下着のつけてない彼女の秘所は、陰毛も割れ目も丸見えであった。
「あらら…これじゃあだめだ」
「え…?」
「毛が残ってるじゃない」
ちゃんと処理はしてるのに、どういうことかと彼女が疑問を口にする前に184の方が先に口を開いた。
「じゃあ全部剃ろうか」
「そっ、そんな!?」
嫌がるも、それが検査の内容だと言い、断るなら教会へ言うと言われたら何も彼女は言えず、ただ184に任せるしかなかった。
冷たいクリームを秘所の周りに塗ると、剃刀で丁寧に陰毛を全て除去していく184。
しばらくすると、何も割れ目を隠すことのないツルツルの秘所にされてしまったハイプリ。
その姿を再び何枚もSSを撮る184。やがて検査終了と言われて、ハイプリは一目散に下着をつけ、恥ずかしさのあまりに部屋を飛び出していくのであった。

188 名前:耳長ふたなりプリ 投稿日:2012/01/06(金) 16:54:51 ID:Jacxa78I
>>185

「ひうっ…ふあぁぁっ!」
 プロンテラの安宿の一室。
 膝立ちの姿勢で後ろから押さえつけられた姿勢で、秘裂を乱暴にかき回され悲鳴を上げる耳長プリ。
「やめ…やめてくださ…あふぅ…っ」
 泣きながら訴えるが、背後に立っている屈強な男の腰が止まる気配はない。
 彼女は少し前、夕食の食材を買いに出かけていた。
 市場で主の好物を買い揃え、ET臨時で疲れ果てた主のために料理を作る…はずだった。
 帰り道、後頭部に衝撃を受け意識を失った彼女は、肉帽で自らをかき回される感覚で意識を取り戻したのだ。
「…貴族の令嬢っていうから誘拐したってのに値打ち無し?とんだ無駄骨だったわね」
 嬲られている彼女の前に立ち、を冷徹な目で見下ろしながらつぶやくローグの>>185
「無駄骨?散々使われてる割に締まりは良いぞ?」
 耳長プリを背後から貫いている彼女の相棒のローグが言う。
「ふん。そんなキモい体に欲情するなんてあんたも相当なスキモノね」
 男が腰を突き入れる度にビクンビクンと切なげな蠢動を繰り返す彼女のイチモツを見下ろしながら言う。
「美形で穴が付いてりゃ男も女も関係ねぇ。快楽が得られりゃそれでいいんだよ」
「快楽主義者に藻ほどがあるわね」
 >>185は苦笑しながら、二人が絡み合うベッドの縁に腰掛けた。


「嫌々言ってる割に、こっちはもうビンビンじゃない」
 皮のむけ切らぬ、小さな男根に触れながら>>185はサディスティックな笑みを浮かべる。
「玉袋があればもっとフリークスっぽくなったでしょうねぇ」
「ひぐぅ…やめて…ひくっ…ください」
「おうっ…すげぇぞ…」
 包皮に添えられた彼女の手が往復する度に、相棒の男根をくわえ込んだ彼女の女唇が収縮する。
「あっはははは!体は正直ね!誘拐されて嬲られているのに、とんだ淫乱ね」
「全くだな」
 腰を動かしながら頷く相棒。
「そうだ。身代金が取れない分はこの子自身に稼がせてもいいんじゃない?」
「稼ぐ?どう…やって…?」
「男女共用の有料便器よ。最近は公衆便所にもチップを払う時代だし?」
「おーいいね。こいつならいい感じに客…が…」
 うなずきかけた相棒が、そのままの姿勢で硬直した。


「ここにいたか」
「な、なによ…あんた?」
 殺気立った声に>>185が振り向くと、そこには一人のギロチンクロス。
「そいつの飼い主だが?」
「ど、どうやってここを知ったんだい!?」
「知るもなにも、蛇の道は蛇と言うじゃないか」
 呆れるギロチンクロス。
 ここは元々そう言う客の多い店であり、彼もよく仕事で利用している。
 もっとも彼とてまさか一軒目でヒットするとは思っていなかったのだが。
「チチチチンクロだと?きいてねぇぞおい!」
「ばっ…バカ!逃げるんだよ!」
 よほど『こう言う事』に手慣れているだろう。
 >>185はもとより、彼女の相棒は耳長プリからイチモツを引き抜き、下半身丸出しのままにトンネルウォークで己の姿を隠す。
「……」
 アサシンはもとより、シーフギルド出身者間での財産窃取は重罪である。
 この場で切り刻んでも掟上咎にはなら無いが、ここで惨殺死体を作れば宿の主や他の客に迷惑をかけてしまう。
 どのみち顔は覚えたのだから、ローグギルドに通報しておけば向こうが勝手に何とかするだろう。
 あちらは身内の掟破りを自ら制裁し面子を保ち、こちらは貸しもできると言うものだ。
「…帰るぞ」
 前もって用意しておいた司祭の僧服を放り投げる。
 僧衣がぼろぼろになっているだろう事は、居なくなった時点で予想済みだ。
「ごめんなさい…お夕食の準備が…」
「飯はどこかで食べればいい。何か食いたい物はあるか?」
「え?」
「勘違いするな。奴隷の世話も飼い主の仕事だ」
「実は、前から気になっているお店が…」
「案内しろ」
「は、はい!」
 着替えを終えた耳長プリは彼の前に立ち、店へと案内した。

189 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/06(金) 18:59:53 ID:bY4mV9Ew
>風船帽ハイプリ
気がついたかな?今君はブラとストッキングだけの姿で、大きな椅子に浅く座っている。そして
君から小水を採取する準備の為の薬を飲んで、少しの間眠っていたというわけだ。

これから君の尿道に管を入れて強制的に採尿させてもらうよ。薬の影響で、2,3時間は
小水をしていることになるだろうね。副作用として、小水を出せば出すほど性的な快感に支配されて、
暫くの間、放尿しているだけで絶頂していることになるだろう。
俺の仕事は君から採尿することと、君の放尿絶頂の姿を記録することだ。
痛くも何ともないから、安心して何度もイク姿をみせてごらん。

190 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/10(火) 20:45:36 ID:ZdIkdiD.
>風船帽ハイプリ
やぁ、起きたかな?君にはクリエイターである俺の薬の協力者として、お昼、教会からジュノーのこのラボへ
来て貰ったんだ。そして君の胸、両方の乳首に注射を打って薬を投与したあと、副作用の眠気と薬が回るまで
寝ていて貰ったわけだ。お昼だったのが、もう夕方だろう?それが今の君の状態だ、理解したかい?

これから君の乳首から投与した薬の効果を確認させてもらう。注射したときみたく上半身を晒して胸を見せてくれ。
何故か胸が張って仕方がない気分だろう?それが薬の効果なんだ。
これから君の胸を触って効果を確かめると同時に、胸を揉んで薬を浸透させるから、暴れないでいてくれ。
細かく言えば、君の胸を搾ったり両乳首を持って上下左右胸を捻り動かしたり、乳首を捻りながら扱いたり、
あらゆる刺激を与えると、君の胸から母乳が出ることになるだろう。
そして更に胸に刺激を与えることで母乳をどれだけ出せるか検証すると同時に、君は胸への刺激で性的な快感を
受けるはずだから、それの検証を行うよ。
この世のものとは思えない、胸から、とくに乳首からの刺激に反応して、性的な快感が君の身体を貫くだろう。
その快感で、何度絶頂しても構わないから、その様子を見せて欲しい。
はしたない声が出そうなら遠慮無くだしてくれていいからね。

191 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/12(木) 18:13:15 ID:laW.SzLk
全聖職者に命令だ。
アマツのお守りに似たアイテムを試作してみたのだが、使い勝手を調べてきて貰いたい。
効果はステータスとLvに応じたヒール効果、サンクチュアリ効果のアップだ。
あまり目新しい効果ではないのは、これはまだ試作品だからだ。一日使ってみて
使い勝手を効かせて欲しい。他に不具合があればすぐに戻ってくるように。
私のこの部屋にテレポートで戻れるようにしておこう。

1日も使っていれば副作用の力がアイテムに溜まることになる。
その副作用は、性的快感に見舞われる、絶頂が止まらない。逆に絶頂出来なくなる。
男の匂いを激しく求めてしまう、などなど。
私の部屋に戻ってきたとき、どのような副作用が発現するのかは、神のみぞ知る、か。

192 名前:風船帽ハイプリ 投稿日:2012/01/14(土) 02:40:30 ID:xdZPdULg
>>189さん

「ん、ん〜…あれ…?」
ふと風船帽ハイプリが目を覚ますと、そこはどこかの部屋のようだった。
「あれ、私…どうしたんだっけ…」
そうだ、確か何かの検査と言われ薬を飲んだところまでは覚えていたが、その後のことが思い出せなかった。
まだ目覚めきってない意識がだんだん戻ってくると…
「きゃあっ!?」
自らが聖職者の衣服も纏っておらず、下着はブラはつけているもののパンツは穿いておらず、下半身はストッキングのみであった。
風船帽ハイプリが目を覚ましたことに気がついた>>189は、気さくに声をかけるとこれからする検査のことを説明し始めた。
ただし、副作用のことだけは黙って。


「んんっ!!」
検査のために尿道に管を入れられて苦悶の表情を浮かべながら声を上げる。
「じゃあ…出しますね…」
管がしっかりと入ると、ハイプリは羞恥心で顔を真っ赤にしながら放尿を始める。
しょろしょろしょろ…と黄金の液体が管の中を通って行く。
そこでハイプリは異変に気がついた。
「えっ…、い、いやぁっ!止まらないぃっ!?」
一度始まった放尿は、自分の意思と関係なく続き、いくら力を入れても止まらなかった。
それだけでもパニックなのに、さらなる異変が彼女の身体を襲う。
「あっ、ああああぁっ!ああぁっ!」
突如として身体に快感が走りだしたのだ。
「い、いやぁっ…なんでえぇっ…!?」
放尿を続ければ続けるほど快感が身体を支配していき、既に秘所は濡れそぼり乳首も固く尖っていた。
「ひっ!ああぁっ!ああぁんっ!やあぁっ、だめえええぇぇっ!!」
びくびくっと大きく痙攣したかと思うと、絶頂に達し秘所からはぷしゃっと愛液が噴き出した。
しかし、それでも絶頂が止まることは無かった。
「やああぁっ、ひいいぃんっ!?ああああああああああぁっ!」
何度も何度も絶頂に達したハイプリはいつかついに意識を手放してしまった。


「あ……う…ぅ…あ…」
数時間後、ようやく放尿が収まった風船帽ハイプリは途中で動かないように足と手を椅子に縛られ、
ぐったりとした姿で椅子に座っていた。
あまりに絶頂に達しすぎて、目は虚ろでで秘所からはとめどなく愛液が溢れ出ていて、椅子の下に愛液の水たまりができていた。
「いやぁ……もう…イキたく…ないよぉ…」
ぶつぶつと呟き続けるハイプリを尻目に、採取した尿とその映像を記録したのを見て189はほくそ笑むのであった。

193 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/15(日) 23:53:26 ID:g9JXZHKQ
>風船帽ハイプリ
ジャワイの特別チケットがあるので、これから五日間ほど、私の妻となって尽くして欲しい。
性奴隷のように調教された経験があるなら、同じように私に奉仕して尽くしてみろ。
朝立ちしている肉棒を舐め咥えて起こす所から1日の始まりだ。射精した精液を飲む所を見せるように。
食事の支度は裸エプロンで行ってもらうが、バックから突いて射精してやろう。
日中は紐のような水着で過ごして貰って、あそこやお尻の穴、乳房や乳首を弄り回してやろう。
絶頂するときには、私に許可を得ることだ。そうしたら肉棒を差し込んで膣で奉仕しながら
イってもいいことにしてやろう。

194 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2012/01/16(月) 23:27:24 ID:IzM7BuIk
年明けから、多忙かつ、体調不良のため、遅くなってしまいました。申し訳ありません。
新しく来られた方も含め、今後ともよろしくお願い致します。

>>168さま
申し訳ありませんが、ちょっとシチュエーションが想像できないため、キャンセルさせて頂きます。

>>162さま
教会の奥。一般人や下位の聖職者達が立ち入りを禁じられている場所から、更に秘密の階段を下りた場所にその部屋はあった。
そのまるで地下牢のような部屋で、162さまの手による再教育…夢魔に穢され、堕落させられた眼鏡っプリへの再教育が行われていた。
「くぅっ…あっ…ひゃっ♥ あぁぁぁっ…♥」
蝋燭の灯りに照らし出された、白い裸体が揺れるたび、ぴちゃり…という水音と、眼鏡っプリの嬌声が部屋に響く。
目隠しを施された上、手錠を嵌めたように拘束された両手を、腰くらいの高さで壁に固定された彼女。
それは、まるで壁に手をついて、お尻を突き出したような格好である。
「ふん。全くもってけしからん身体だな脱がされただけで、秘裂を濡らしおって…。これで淫魔を誘ったか!?」
「あぅっ!! ゃ…ち…ちがいま…ひゃんっ♥」
その豊かな尻肉を平手打ちしながら、彼女をなじる162さま。
パチンと音が響くたび、白い肌に赤ハーブのような痕が刻まれてゆく。
そして、眼鏡っプリは、打たれるたびに、悲鳴と悦びの声をあげてしまうのだった。
「なにが違うのだね? 尻を叩かれて喜んでいるではないか!?」
「あっ♥ ひぃっ…やっ♥ あぁあぁっ♥」
赤く腫れた尻を撫でながら、たわわに実る乳房に手を伸ばす162さま。
ゴーレムのように硬く尖ったピンク色の先端部分を、指先で転がし、玩びながら、眼鏡っプリを罵る。
そもそも、彼女が発情してしまっているのは、162さまが与えた媚薬入りの聖水のせいである。
だがそんなこと、彼女は知る由もなく、また162さまもまるで彼女が悪いかのように責めるのだった。
「ほらほら、こんなに硬くなってるのはどうしてだ? ん? なんだ、ケツの穴までヒクつかせてるのか?」
「ひぃっ♥ ゃあっ♥ そんっ…なっ♥ ひっ♥ いっ…ぁひっ♥」
乳首を扱かれながら、後ろの窄まりをほじられた眼鏡っプリは、激しい快感に身体を弓なりに反らす。
秘裂からは、悦びの余り涎が溢れ出し、太ももから足首まで汚し、床に水溜りを作りだす。
「そら、己が淫乱な変態だと認めるんだな。拘束されながら、胸と尻を弄られて悦ぶメスだってなっ!!」
乳首を強く摘み上げ、アヌスに入れた二本の指をV字に広げては閉じるを繰り返し、肉体を責める162さま。
それだけでなく、言葉による責めも加わり、心の奥底までも犯されるのだった。

「ぃあぁっ♥ りゃめぇっ♥ ぉ…おひりっ♥ おひりらめぇっ♥」
呂律の回らない声で悶える眼鏡っプリ。
162さまの巧みな教育…乳首とお尻への絶妙な寸止め快楽調教によって、彼女はすっかりと理性を失い、快楽の虜と化していた。
散々解されたお尻の穴は、指を引き抜かれても完全に閉じることはなく、ぽっかりと口を開いたまま、ヒクヒクと物欲しげに蠢く。
そしてしつこいまでに扱かれた乳首は、痛々しいほど赤く腫れたように尖っていた。
「どうだ? 認めるか? 自分が救いようのない淫乱だと。どうしようもない変態だと」
トロトロと淫液を滴らせる秘裂をくぱぁと広げながら、162さまが眼鏡っプリに囁く。
まるで悪魔の誘惑のような囁きに、彼女が耐えられるはずがなかった。
壊れたマリオネットのように、コクコクと何度も頷きながら、哀願の声をあげる。
「はひぃっ…みとめまっ…みとめまひゅっ…。めがねっぷりゎ、おひりいぢりゃれてよろこぶ、いんらんな、へんたいマゾですぅぅぅっ♥」
純朴なアコライトが聞いたら卒倒しそうな淫語を、恥ずかしげもなく言い放つ。
目隠しされ瞳を窺い知ることはできないが、上気した頬や、弛んだ口許の表情は、快楽と羞恥に悦ぶ牝のそれであった。
「ようやく認めたか、変態。覚えておけ、お前は神の…そして神の代理人たる教会の僕なのだ」
眼鏡っプリを罵りながら、壁に固定された手を外す162さま。
支えを失った彼女は、床に崩れるようにへたれこむ。だが、162さまは、彼女のおさげを掴み、無理やり顔を上に向けさせる。
「くぅっ…ぃ…いたぁっ!?」
「いいか、また悪魔などに堕落させられないよう、教会に…神に対する服従の心を教え込んでやる」
痛みに悲鳴を上げる眼鏡っプリなど気にせずに、冷たく強い口調で言い放つ162さま。
普通ならば恐怖で怯えるであろうその行為に口調。だが、彼女は逆に悦んでいた。
今の彼女にとって、その痛みも、冷たい言葉も、被虐心を刺激する要素でしかなかった。
そんな涎を垂らしそうな弛んだ口許に、柔らかい肉の塊が突きつけられる。162さまの股間から伸びる、肉の…聖なる棒が…。
「さぁ、神への奉仕と服従を誓うため、この聖棒をしゃぶりなさい」
「う…あ…♥ は、はぃ♥」
厳かに下された162さまの命令に、眼鏡っプリは嬉しそうに応えるのだった。

「んっ…むっ♥ ぢゅ…ぷっ♥ りゅ…ぢゅるるっ♥」
162さまの足許に跪き、手を使わずに頭を舌を動かして一心不乱にその聖棒に奉仕をする眼鏡っプリ。
その奉仕は濃厚で、女を知らないような少年であれば、一分と持たないようなものだった。
だが、教育を担当する百戦錬磨の162さまを、イカせるには十分とはいえなかった。
「ふんっ…まぁまぁだが…神を喜ばせるには足りんな…。せめて、この位のことをしてもらわんとなっ!!」
「んっ…!? ん゛っん゛ん゛ん゛っ!! っぶっ…ん゛ぐっぅ…」
おもむろに、眼鏡っプリの二本のお下げの根元を掴むと、グイッと引っ張り、聖棒を喉の奥にまで捻じ込む162さま。
突然、痛みと息苦しさ、嘔吐感に襲われ、彼女は目に涙を浮かべながら、くぐもった悲鳴を漏らす。
だが、えずくのを必死に耐え、聖棒に歯を立てぬばかりか、舌を絡ませてくるのだった。
「ほぅ…やれば出来るではないか。その調子で聖液を搾り出して貰おう」
喉の奥に亀頭を嵌め込み、その締め付けを楽しみながら、162さまは笑う。
そして頭を両手で押さえつけ、まるで物でも扱うかのように、激しく腰を振り、口を犯す。
その鬼畜極まりないイラマチオに、眼鏡っプリは被虐心をこれでもかと刺激され、絶頂に達してしまいそうになっていた。
「いいぞ、もっと…締めろっ…うっ!! よ、よしっ…聖液を与えてやるっ!!」
「ん゛む゛っ♥ ぅぐっ…ん゛っ!?♥ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっっ♥♥」
思いっきり突き入れられ喉に嵌った聖棒から、ゼリー状の熱い聖液が迸る。
窒素しそうになるほど、大量に絡み合う白濁液を、時間を掛けてなんとか飲み干す眼鏡っプリ。
その顔には、絶頂を迎え、恍惚とした表情が浮かんでいた。
「ふぅ…なかなかだったぞ。だが、神を満足させるには至らないし、君を浄化するためにももっと聖液が必要だな」
そんな彼女に向かって、162さまは厳かに告げると、再び唇を陵辱し始めるのだった。

「けほっ…。ぁ…あぅ…も…もぉ…ゆる…して…」
吐き出された聖液に咽ながら、許しを請う眼鏡っプリ。それこそ満腹になるほど、聖液を注がれた彼女。
長時間の奉仕により、顎は疲れきり、呆けたようにだらしなく口が開いている。
しかも、目隠しを取られて露になった顔や眼鏡、髪にも、べったりとこびりつき、もはや牡の臭いしかしなくなっていた。
「もう、悪魔などに誑かされ、神を裏切ったりはしないと誓うか? 神に服従すると誓うか?」
「ち…ちかひまふっ…ちかぃましゅぅっ!!」
いつまでも硬いままの聖棒で頬を張って、問いかける162さまに、眼鏡っプリは壊れたように頷き返す。
それをみて、ようやく162さまは、彼女から少し離れる。
ようやく開放されると思い、ホッとする眼鏡っプリだったが、次の瞬間、再び悲鳴、そして嬌声を上げる。
「では、神に服従することを、今度は下の口で証明させてもらうよ。そら、尻を上げろっ!!」
「ひゃっ…ぁやっ…あっ♥ ひゃぁぁあ゛ぁ゛。。。♥♥」
デザートウルフのような格好で、聖液塗れで極太の聖棒を突き立てられた眼鏡っプリ。
愛撫も無しに、いきなり貫かれる彼女。だが、彼女の秘裂は、奉仕をしている間に既に十分に潤んでいた。
それどころか、待っていたものを与えられたことで悦び、難なく呑み込むだけではなく、これでもかと絡みつき、締め付ける始末だった。
「ひっ♥ ひゃぅっ♥ ぁっ♥ あ゛♥ ♥っ ♥〜〜〜っ♥♥」
激しい抽挿によって、聖棒が肉壁のあちらこちらを突き、抉り、擦りあげる。
お互いの肉同士がぶつかり合い、パンパンという音が部屋に響き渡る。
神から与えられる喜び…心地よい、とても気持ちのいい悦びを、眼鏡っプリは嬉し涙を流して味わう。
「あッ♥ あっあ゛ッ♥ あんっ♥ ひあっ♥ ふぁあっ♥ ふあぁ♥ あ〜〜〜♥ッ」
そして、162さまが彼女の中へ…子宮へと大量の聖液を迸らせると同時に、眼鏡っプリは一際高い声で歓喜の声を上げるのだった。

こうして、眼鏡っプリは、神の代理人162さまの聖液を胎内にも、何度も注ぎ込んで頂き、浄化されるのだった。

【命令受諾数…個別:0/2 コラボ:0 全体:2】
【受諾可能数…2】

195 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/16(月) 23:53:54 ID:njzn8T4w
>アーク眼鏡っプリ
心配してたんだ、このところ姿を見せなかったからね。このところ寒いから体調管理は
しっかりとしないとね。折角の君の柔肌が可哀相というものさ。
俺は君との姫初めを司祭様より仰せつかってね。どうせ行うなら、君も楽しめる状態じゃないとね。
君の身体をみたら、俺の肉棒が既に反応してしまったよ。元気が第一ってわけさ。
まずは君のその巨乳で扱いて貰いたいな。君の胸をおっぱいまんことして使ってみたいんだ。
何度か胸に射精したら、掃除フェラで綺麗にしてもらって、次はその髪、髪コキをしてほしい。
ほどけてウェーブがかった髪を巻き付けて扱いて欲しいな。先っぽをカプっと加えて鈴口を舌で
扱いて欲しい。射精するときには君の口の中がいいな。斜めに咥え混んで頬裏で扱きながらね。
それを掃除フェアで綺麗にしたら、次はこっちのお返しの番だね。
もう準備できてるかもしれないけど、君のあそこを指でクチュクチュしたあと、肉棒を差し込んであげるよ。
後ろからパンパン音を出しながらね。ついでにお尻の穴もズボズボって指で扱いてあげるから、
二つの穴で気持ち良くなって欲しいな。気持ちよさそうな君の声を聞かせておくれ。

196 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/17(火) 12:28:28 ID:UenhRQ.2
>アーク眼鏡っプリ
私はソウルリンカー。あなたには私独自の研究の相手をしていただきます。
私が開発中の特製のサキュバスの魂をあなたにリンクさせ、性奴隷になってもらいます。
私の研究が正しければ、媚薬なんかよりより直接的にあなたの精神に作用するはずです。
研究者気質の私ですが…、性には興味があります。
ねっとりとしたスローフェラチオもいいですし、あなたの顔を精液でほかほかにもしてみたい。
あなたの乳房を揉みしだきながら、獣のように膣を犯すのも悪くない。
何度も何度も膣に射精してあなたの膣を精液でこねくりまわしたい…
と、ちょっと発言が変態ちっくでしたかね…(苦笑
恥ずかしいので私自身もインキュバスの魂をリンクさせて暴走してみたいと思います。
脳がシビれるような…そんな研究結果になることを期待していますよ。

197 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/01/17(火) 17:05:13 ID:83SljMkA
>全員
年末から正月とイベント続きなのもあって風邪を拗らせてしまった
手が空いているプリは看病に来てくれ

198 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2012/01/26(木) 01:05:05 ID:lere2ilQ
今回は、全体命令2つを短めに〜

>>179さま
「あ〜つかれた〜」
179さまとともに、お餅つきの材料を集め終わった眼鏡っプリが、ソファーに倒れこんでのびをする。
それはこっちのセリフだ…と内心思う179さまだが、なんとか作り笑顔で相槌を打つ。
崑崙からモスコビア、そして異世界と、どんくさい眼鏡っプリを連れて狩りをしたわけだが、ソロよりも確実に時間が掛かっていた。
「最近、なんだかとっても肩が凝るんですよね…」
手で肩をぽんぽんと叩きながら呟く彼女に、179さまが声を掛ける。
「よし、じゃあ付き合ってくれたお礼に、マッサージをしてやろう」
彼女の背後に立ち、手をわさわさと動かしていう179さま。
「えっ…あ…いや…あの…そこまでして頂かなくてもっ…」
そのイヤらしげな動きに、身を強張らせる眼鏡っプリ。
だが、179さまはイヤらしい笑みを浮かべたまま、彼女に迫る。
「何、気にするな。ありがたく受け取るといい。HAHAHAHAHA」
「やぁぁっ…あっ♥ あぁぁっ♥」
そのまま強引に肩を揉み始める179さま、響く眼鏡っプリの色っぽい悲鳴。

そして、数分後…
「あんっ♥ きもち…いいぃっ♥ そっ…そこぉっ♥」
プロ並み179さまの肩揉みに、脱力して喘ぎ声?を上げる眼鏡っプリの姿がそこにあった。


>>191さま
「ただいま戻りました」
お守りを使った効果の報告に191さまの部屋へと戻ってきた眼鏡っプリ。
だが、その表情も仕草も普段と変わりないようだった。
「効果は…どうだったかね?」
「ご説明のあったとおり、ヒールとサンクの回復量が増えてましたけど…」
不審そうに尋ねる191さまに、表向きの効果だけを答える彼女。
まぁ、それも当然、彼女は裏の効果を聞いていない訳だから。
「うぅむ…まぁご苦労だったね。帰っていいよ」
さすがに、それ以上ツッコミを入れることも難しく、彼女に下がってよいというしかない191さまだった。

そしてその夜…。
いつものように(?)自慰を始めた眼鏡っプリ。だが、唐突に悲鳴を上げる。
「なっ…なっ…なん…なんで…っ!?!?」
驚く彼女が見つめるもの…。それは、自らの股間でそそり立つ巨大な肉の塊…。
「こ…これって…やっぱり…おち○ちん…よ…ね…?」
呆然と呟く彼女だったが、やがて興味からか、恐る恐るソレに手を伸ばす。
「あっ♥ ひゃぅぅっ♥♥」
触れた瞬間、痺れるような快感に、嬌声を上げる眼鏡っプリ。
それは、まるで巨大なクリトリスを刺激したかのような、強烈な快感であった。
「あっ♥ あ♥ …っ♥ 〜〜〜っっ♥」
再び慎重に手を伸ばすと、ゆっくりと…そして、少しずつ力を入れて扱き始める眼鏡っプリ。
襲い来る快感に、腰は自然と浮き、脚はピンと伸び、全身は硬直しながら震える。
そして、声にならない嬌声を上げながら、自慰を覚えたヨーヨーのように、ただひたすらに肉棒を扱き続けるのだった。
「♥っ… あ゛♥ ひゃぅぅっ♥ っ♥ くぅぅっ♥ イッちゃ…ぅっ♥ イクっ♥ いくいくぅ♥ いっ…♥ いっくぅぅぅっ♥」
自ら、巨大な肉棒を扱き上げ、激しい絶頂を迎えてしまう眼鏡っプリ。
そしてそれと同時に、その肉棒は文字通り爆発したかのように、大量の精液を噴出しながら、小さく萎んでいくのだった。
後には、自ら迸らせた大量の精液の海の中で呆然とへたり込む、同じく精液塗れの眼鏡っプリだけが残されていた。

…後日、律儀にも改めて191さまに、その副作用…興奮状態に陥るとふたなり化する…を報告する眼鏡っプリ。
そこで彼女は、191さまの目の前で自慰をし、ふたなりのおち○ちんから精液を迸らせるところを披露させられることになってしまうのだった。

【命令受諾数…個別:2/2 コラボ:0 全体:1】
【受諾可能数…0】

199 名前:乳プリ四姉妹 投稿日:2012/02/05(日) 13:55:08 ID:6RV8ScJE
次女「大変長らくお待たせしました。全く…中の人が釣りから本鯖のイベントばっかりやってるものだから…」
長女「え…っとあけましておめでとうございます!(遅」

>>60
(次女視点)
隠し扉の地下室より更に下層。重度の呪いによって隔離が必要な者や教会の暗部を知ってしまい拘束された者達が閉じ込められる地下牢獄。
「おう、ようやく来やがったか…全く…不手際やらかした癖に待たせやがって。」
その牢獄の一番奥、つまりは現時点で一番危険と判断された者達が閉じ込められる一画。そのベッドにはなにやら液体(恐らくは精液であろう)を浴びた状態で倒れ、うめき声しかあげられなくなっている聖職者2名と両手足を部屋の四隅から伸びた鉄鎖で拘束された裸の男が居た。
男の体は若干ではあるが獣のような毛が生え始めておりアトロスの呪いにかかったものであることを感じさせた。
「とりあえずそのアコプリを外に捨てて来い。石畳の地べたで侵されたくはないだろ?」
私は60の命令に従い、そのアコプリの元へ向かった。概ねの覚悟はしているが可能であれば無理は避けたい。と近寄り始めたとき…
「ふぅっ!?」
アコプリにかけられていた液体から立ち上る臭気。それは予想通り精液のものだったがそれまで私が嗅いだことのあるものとは明らかに異なる特濃なものであった。そしてその臭気は私の身体を淫らに反応させる。全身が敏感になり歩くときの服の擦れでさえ快感が伝わってくる。乳首はピンと立ち、擦れれば腰が砕けそうな快感が送り込まれるだけでなく、その乳首から溢れ出る母乳で胸が完全に透けていた。股間も法衣にシミが出来るほどぐしょぐしょになってしまっていた。
精液の臭いだけでふらふらになりながらも二人のアコプリを牢屋の外に放り出す。
(…この二人…?)
運び出す際にその二人の容姿が私の脳裏をかすめたが今はそれ以上考えないことにした。

「精液の臭いだけでそんなになっちまうのか。大した売女だな。とりあえずそうだな…そのバカでかい胸を晒して俺にその母乳を飲ませろ。」
「ばっ…売女って!…」
思わず反論しそうになったが今の自分の状態からでは文句が言えないことに気づき命令に従うことにする。今私の着ている法衣は数日前に胸の部分に相当の余裕をつけて作ったはずだったが今では丁度いい位の大きさになってしまっていた。以前の姉のサイズは軽く凌駕したであろう。その胸の部分をはだけると「ぶるん」という表現が適切かと思う勢いで乳房がこぼれ落ちる。その乳首を60の口に近づけていく。
「おむっ」
60はそれに容赦なくしゃぶりつく。
「おひぃっ」
その刺激で私は軽くイってしまう。しかし60はお構いなしに乳首を吸い続ける。…気がつけば乳首だけで数回イかされてしまった…

「ふぅ、結構いい量が出たな。お陰で少しは腹が膨れたぜ。っておい……」
私はこの時のことを曖昧にしか覚えていないがどうやら数度連続でイったせいで思考が飛んでしまっていたらしい。そこから目覚めさせたのは王子様のキス…とやらとは程遠い…
「おむっ!?げほっげほっ」
私の母乳を口移しで飲ませる60とのキスであった。口元から胸元までがミルクと唾液の混じった液体でぐちょぐちょになる。

「これからが本番だ。技を使う。お前は俺のブレス状態とマグニフィカート状態を維持し続けろ。始めるぞ。」
正常位で挿入される。それまで気づかなかったが60のペニスは太さは私の腕ほど、長さも30センチはあり、今にして思えばイきまくって力の抜けたこの状態でなかったらどうなっていたかわからない。そして…
ブツン!
「あっ…く…」
精液の臭いで感度を上げられイきまくったからか破瓜の瞬間にはそれほどの痛みは感じなかった。肥大化した乳房で目視できないが60との結合箇所から血が流れ出るのを感じる。
「おま…?まさか処女だったのか?」
意外といった感じで聞いてくる60。まぁさっきも思ったけどあの状態見た後ならそう思うわよねと思った。
「ま、色々あったのよ。」
そっけなく切り返す。これはもとよりそういうコトだ。私が処女であるとかいうことはさしたる問題ではない。
「ああそうかい。じゃあこっちもそう行かせて貰う。」
私の意図を汲み取ったのか60は自分の性欲を満たすように自身の肉槍に集中しスキルを使い始める。
「ピアス!」
「はぐうっ!」
太く長い肉槍が連続で突き込まれ、早くも私の最奥を突っつきはじめる。しかし、その肉槍の3分の1はまだ突き込まれていなかった。
(こんなじゃ…私がすぐ壊れちゃう…)
私はサンクチュアリを設置し体力回復を行う…
「くっ!お前…なにしやがった…!?」
軽くうめく60。私はおかしな現象に気がついた。60がサンクチュアリでダメージを受けているようなそぶりがあるのだ。さらに観察してみると60がダメージでのけぞる瞬間、あの獣が半透明の姿で60に重なっているのが見えた。
(怨念となったアトロスの魂の欠片が60に憑依した…ということか…それなら!!)

「ブレッシング!マグニフィカート!サンクチュアリ!マグヌエクソシズム!」
「がっ…このっ…スパイラルピアース!!」
私とアトロスの魂の欠片に憑依された60の死闘が始まった。私は自分と60のブレッシングとマグニフィカートを維持しながらサンクチュアリで自分の体力を維持し、マグヌエクソシズムでアトロスの魂の消滅を狙う。60は自分の性欲を満たすため、それとも痛みに耐えかねてか拘束を砕き、槍LKの奥義ともいうべきスパイラルピアースに責めを変えてきた。
私は最奥に回転する肉槍を押し付けられ続け、最奥からじわりじわりと更なる突きをを期待するかのような性感が沸きあがってくる。その新しい性感に私の思考がおぼつかなくなりかけた時…
パァン!!
私は60に平手で叩かれていた。若干意識を取り戻した私に60は
「痛いのは気に食わないがお前のやろうとしてることはわかる。「お前は俺を治しに来た」んだよな?もうちょっと気張ってくれよ」
その言葉に私は少しだけ我にかえり必死に魔法を打ち続けた…

「おし…そろそろイクぞ…」
それからどれほどの時間が経ったのかわからないけれど60がそのようなことを言い出した。気がつくと先ほどの新しい性感のせいか私はどこを擦られても激しく膣が収縮してしまうほど感じてしまう身体になっていた。
「あ…あぁ…」
延々と魔法の詠唱を続けていた私の声はかすれ、長く続いた責めのためか頭がぼうっっとしてうまく言葉が紡げない。しかし私のマグヌエクソシズムや激しく収縮する膣によって60が達するときが来た。
「うっ…ウォォォォォォォォォォッ!!!」
60は獣のような咆哮をすると私の中に射精した。その量はすさまじく…
どぷどぷっ…ぶしゃぁぁぁぁぁ
どこに溜めていたのかというほどの精液は私の膣や子宮を埋め尽くした程度では留まらず、結合している箇所から激しく噴き出してきた。しかしまだ60の射精は終わらない…そしてその特濃にして大量の精液を浴びせかけられその臭気を激しく吸ってしまった私はこの後暫くの間記憶がない…

「あっあ…あぁぁぁぁ…イクっ!いっちゃうのぉぉぉぉ」
60は射精した際、自分の中の灰色の憑き物がその精液に混じって抜け出る感覚を味わいつつ、乳ハイプリ(=次女)の目から光が奪われ、言動がそれまでと違ったものになったことに気がついた。
「おい…どうした…?」
「あっ…ああっ…せーえき…すっごく濃いせーえきのにおい…すっごくいいのぉ…」
60は乳ハイプリに声をかけるが声が届いている様子はない。そのまま腰を数回振ると腰をブルブルと震わせ激しくイッてしまう
「あぁぁぁぁっ!!イクっ!!またいっちゃうぅぅぅぅぅ」
それでも腰を振るのは止まらずたちまち連続絶頂に陥ってしまう。
「おぶっ…あ゛あ゛ぁぁぁぁぁ…」
「すっごいのぉぉぉぉ…すっごくいいぃぃ…のぉぉぉぉ…」
「も…っとぉぉ…お゛あぁぁぁぁっ!!」
快感にとり憑かれてしまったかのように乳ハイプリの腰振りと連続絶頂は止まらない。60は止めに入ろうとしたが…死闘の後である。体力の限界を迎え意識を失ってしまうのであった。

(あのプリースト。確かあの大司教の娘だったはず…)
私は私が来るまで60の相手をしていたプリーストの事を思い返していた。私の父や今私を預かっている大司教とは別の大司教、その娘であった記憶が確かにあった。
少なくともアトロスに絡んだ呪いである以上、解呪にはハイプリースト以上の者を当てるのが自然なはずである。それが最初はアコライト、そしてその教育係があのプリースト。
(恐らくは…そういうことなんでしょうね…)
私は彼女達の無事を祈りつつ、今の大司教によって出来ているであろう大聖堂の暗部のことを思うとため息が出てしまうのであった。

長女のスタイルが変更(B112→129 W67→69 H94→96)。命令数は次女・四女とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)
次女のスタイルが変更(B102→112 W60 H86)。命令数は長女・四女とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)
四女への命令が可能になります。命令数は長女・次女とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)

200 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/05(日) 15:34:47 ID:UCy4ulhw
>乳プリ四姉妹
四女へ

二次職へ転職したてだから鍛えるためにLvの近いアコプリを大聖堂に紹介してもらいお布施を払ったけど体調が悪かったみたいだな。
ふらふらしてるのを支えて体を軽くさすったけど胸元をもっと強くさすって欲しいのかな?この辺には滅多にMobが来ないけど騒いだら気付かれるから
手で口を塞いで静かにしててもらえるかな、この状態でMobが来たらお手上げだからね。
(四女が飲んだスピポに何か媚薬の類が仕込まれてることに気付きましたが便乗することにしました。最初は服の上から胸をさすりますが、徐々に服の
中へ手を入れ直に揉みほぐしてからわざと触れなかった乳首を弄り始めます。大聖堂が四女へ支給したスピポがまだまだ残ってることを知ってるので、
頃合を見てパイズリに挑戦させたりフェラチオを仕込もうと考えてます。)

201 名前:黄リボンハイプリ 投稿日:2012/02/05(日) 22:55:08 ID:Uc2BXm7k
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest_4Red_5278
問2:身長は?
165
問3:3サイズは?
89-56-87
問4:弱点を答えなさい
耳に息を吹きかけられちゃうと力が抜け――って違うっ、なに言わせるのよ!
問5:自分の自慢できるところは?
自慢と言っても特には……
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
優しく耳元で囁かれながら、胸とあそこを弄られるとたまらなく――ってきゃああああ!?
い、いい今のなし! あたしは何も言ってないんだからぁ!
問7:初体験の時のことを語りなさい
天津のヒドラに捕まって、前も後ろも口もずぼずぼと…………っ!!(あまりのショックで絶句する)
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
し、知らないわよそんなのっ
問9:備考をどぞ
やっとの思いでジョブ70にしたのに、「貴女はまだ修練が足りていません」って言われてアクビになれなかったのよ。結構ショックだわ……。
それで大聖堂の司祭に相談したらここを紹介されたというわけ。でも、何の修練を積むのかしら???
問10:スレ住人に何か一言
やるからには手を抜かないわよ! 何でも来なさい。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つかしらね
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
属性……? 水とか風とか? え、違う?
そんなのわからないわよ。じゃあ、何か気付いたら言うからそれでいいでしょ?
問13:他の方々とのコラボはOK?
全然OKよ

202 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/06(月) 02:30:52 ID:EnvDq4yw
>黄リボンハイプリ
こんな夜中に誰か来たのかと思えば、きみも修練不足でアークビショップになれなかったのか。
前にも似たような子が来てね。私はそういった子を鍛える特訓を司祭様から頼まれている。
修練とはつまり弱点の克服や、知らない知識の学ぶことをいう。
君にはまだそういったことが足りないから司祭様は君を転職させなかったのではないだろうか?

うん、思いついたかい?耳に息か・・・。
それじゃあ、私も手を貸すからその弱点を克服していこうじゃないか。
それとこれは司祭様から頂いた薬だ。なんでも修練の効果があがるらしいから服用するといい(中身はただの効果の薄い媚薬と惚れ薬)

203 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/06(月) 05:18:18 ID:0R8nRCvg
>黄リボンハイプリ
私のラボはすぐに分かりましたか?私は薬剤師のクリエイター。久しぶりにフィールドワークから戻ってきたので
研究に入ろうと思うのですが、その間、食事や身の周りの世話をお願いしたいのです。
研究ばかりで頭がいっぱいになってしまうので、そこを貴女にフォロー願えれば、とこういうわけです。

そうそう、隣の部屋にある机の上のポーション瓶。あれには手を触れないでくださいね。
アルケミギルド謹製の女性向けの惚れ薬が入ってますのでね。
(文字通り「瓶に触れたら」惚れ薬の効果が発生します。簡単な言いつけですが、もし…手を付けたらお仕置きですね。
 自分と惚れた相手の命令ですから、何でも聞くことでしょう。例えば、私の肉棒を一日中舐めているとか、ね)

204 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/06(月) 20:09:19 ID:J80bRyTE
>黄リボンハイプリ
ヒドラに犯された君の検査を行うよ。下着を脱いで、この大きな椅子の肘掛けに脚をそれぞれ引っかけるように
大きく開いて浅く座ってくれ。検査中に動くと危険だから両腕は肘掛けに固定するよ。
まずは聖水を浸した指で、あそこを開いて中を調べさせてもらうね。(聖水じゃなくて媚薬だけどね)
ついでにおしっこの穴も調べておこうか。ゼリーを付けたカテーテルを入れてあげるから、そのまま君は放尿して
採取した尿を調べさせてもらうよ。あそこの検査が終わったらお尻の穴を調べてあげるね。
お尻の穴の中は内蔵だから、更に念入りに(媚薬を塗りつけて)調べてあげるよ。

具合が良くなってきたら、お尻の穴を肉棒を入れて調べてあげるね。カテーテルで尿道を扱きながら
入れるときはゆっくり、出す時は早く肉棒を尻穴に出し入れしてあげよう。気持ち良かったらどんどん声を聞かせてくれ。
尻穴の中に射精してあげるから、君も気持ちよかったらイってくれて良いんだよ。

205 名前:乳プリ四姉妹 投稿日:2012/02/09(木) 01:32:56 ID:jdZhaJt6
>>200
(四女視点)
「あ…あぁぁぁぁぁっ!!いいっ!いいですっ!いっちゃうぅぅぅっ」
ある日の深夜、女の人の声がする礼拝堂を覗いたボクの目の前でアクビ姉(最後にあったときよりおっぱいが凄く大きくなった気がする)と何人かのプリ系聖職者(みんなおっぱいおっきいなぁ)がたくさんの男の人のおちんちんをおっぱいを使いながら弄ったり男の人たちにおっぱいを弄られたりしていた。みんなとっても気持ち良さそうだった。
…とボクの肩に手を乗せてくる人がいた。父さんが居なくなってからボクの事を預かってくれている大司教さんだった。
「これは…ちょっと意外でしたね。普段貴女はこの時間には就寝していた筈なのですが…少し調子に乗りすぎたかもしれませんね。」
「調子に乗りすぎた」と言うのはアクビ姉やプリ系聖職者の人たちに人の目があるかもしれない場所でこういうことをした事なのだろうか。そうするとこの1ヶ月ほどアクビ姉たちは人の目のないところではこういうことをしてたの?。
「残念ながら大聖堂にはこういった形でお布施を集めなければ機能できないという側面もあるのです。しかしお姉さん達は「貴女までこのような事をすることはない」と貴女の分まで奉仕してくれているのです。」

「えーと、何でアクビ姉たちはボクにこういうことをやらせたがらないのかな?」
「それは貴女が嫌な目に会わない様にとの配慮からでs…」
「あんなに気持ち良さそうなのに?ボクには訳が分からないよ。」
大司教さんの答えをボクは遮ってボクの思った通りのことを伝える。大司教さんは「これもまた意外」といった風に思ったようだがすぐに普段通りに戻って…
「それでは貴女もこの奉仕…やってみますか?おっぱいの気持ちよさだけを感じ続けることになりますよ?これまでの生活は一切出来なくなるのですよ?」
「うん。構わないよ。あんな気持ち良さそうなのをアクビ姉たちだけで独占してるなんてずるいよ。」
ボクは一切の迷いなく、大司教さんの申し出を受け、おっぱいに薬を注射した。

注射の翌日、ちょっと歩いておっぱいが服に擦れるだけでおっぱいが気持ちよくなるようになってしまったボクに大司教さんは特製の媚薬スピポとともに200さんの狩りの手伝いを命じました。グラストヘイムに向かって歩いているだけですごく気持ち良かったのに狩り開始で媚薬スピポまで飲んだボクは狩り開始から10分と経たずに気持ち良すぎて倒れそうになってしまった。
「おっと?」
「あふ…ふぁぁあぁあん♥♥」
200さんがとっさに手で支えてくれたのだけどその触られる感触だけで気持ち良すぎてボクはもう狩りどころではなくなってしまった。
「おっとごめん。胸に手が当たっちゃったかな?それにしても随分と良さげな声をあげてたけど…ひょっとしてもっと強くさすって欲しいのかな?」
「んむっ…さすってぇっ。もっと…さすってぇぇ。」
カタコンベの階段の影。ボクは大きな声を出してレイスたちに見つからないように指を咥えながら200さんにもっとおっぱいを弄って貰うようにお願いしていました。
「ん…と、この辺かな?」
「いやぁぁっ…ちがうぅぅっ」
200さんはわざとやっているのか服の上から、それも乳首を避けてさすってくる。ボクはもどかしくなって激しく身体をゆすりながら200さんにお願いする。
「もどかしいよぉ…もっと…もっと直接…ちくびとかいっぱいさすってよぉぉぉぉぉぉっ!!」
「おいおい…そんなに大声出したらモンスターに見つかっちゃうだろ?」
そういいながらも200さんは「しめしめ」といった表情でボクの服の中に手をいれておっぱいを直接触ってくれた。
「はぁぁぁぁん♥♥いいよぉ…もっとぉ…もっとぉぉ♥♥」
ちくびからのきもちいいのでボク…もう…
「ああああぁぁぁぁぁ…いく?ボクきもちよくてなんかすごくきもちいいのがくるぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
200さんがちくびを軽くつまんでくれたのをきっかけに全身が気持ちよくなって目の前が真っ白になってしまった。

全身が気持ちよくなった直後でぼーっとしてしまっていたボクの前で200さんがズボンを下ろしておちんちんを取り出す。昔子供の時に見た友達のモノとは違い、昨日アクビ姉たちと気持ち良いことをしていた男の人たちみたく太くて力強く立っていた。
「キミばかり気持ちよくなってないで俺のも気持ち良くしてくれよ」
と言って200さんはいきなりボクの口におちんちんを突っ込んでくる。
「んぐっ!?おごっ!!うぇぇぇっ」
ボクは何のことか分からず200さんのおちんちんに軽く噛み付いて吐き出してしまった。
「痛っ!!なにして…ってフェラチオはまだわかんないか」
200さんは一瞬カチンときたようだったけどボクがそういう技術を知らないのだと気づくとフェラチオというおちんちんを気持ちよくする方法を教えてくれた。…でも…
「うぇぇ…これ…ボクには向いてないみたい…あごが疲れちゃうしボク全然気持ちよくなくて楽しくないよ…」
教えてくれた200さんには悪いけどボクはフェラチオはやりたくないなと思った。気持ちよくないのはつまらないしやりたくない。
「それじゃあ…」

「ふあぁぁぁん♥♥しゅきっ♥♥ボクこれすごくしゅきぃぃぃぃいっ♥♥」
次に200さんが教えてくれたのがパイズリ。おっぱいでおちんちんをはさんでこするというものなんだけど…おっぱいがこすれると気持ちいいボクにとってこれは天国のような体験だった。とくに両方の乳首をおちんちんにあててこすったときなんかきもちよすぎて何回かこすっただけで目の前が真っ白になってしまった。
200さんも精子?っていうのをおちんちんから出しちゃう程に気持ちよかったみたいだったのでこれからはパイズリしてボクと相手の人の両方が気持ちよくなっていければいいなぁと思ったのでした。

長女(命令数/命令可能数:0/1)
次女(命令数/命令可能数:0/1)
四女、スタイルが変更(B83→88 W53 H80)(命令数/命令可能数:0/1)

206 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/09(木) 12:20:20 ID:VlnA1CRU
>>乳プリ四姉妹へ

全員を対象にしたいが大丈夫かな?ダメならばそちらで話し合って代表を決めてほしい。

バレンタインイベントに備えて教会でも準備を行っているのは知っているな?

この度大口の寄進をしてくださっている方々に特製のチョコをプレゼンとすることになった。
まあ季節の挨拶みたいなもんだ。
そこでホワイトチョコを作る事になったので、その胸を活かして特濃ミルクを絞り出してほしい。
ただし乳を出すのに薬の類は使わないで欲しい。薬に頼らぬ天然素材だけで作った方が有り難みが有るからな。
え?どうやって出せ?ヒドラか何でも一時的に孕めば乳がでるようになるときくし、それでたのむ。

207 名前:乳プリ四姉妹 投稿日:2012/02/09(木) 17:40:34 ID:jdZhaJt6
>>206
(次女の話)
「え…私が特製母乳ホワイトミルクチョコの母乳を出す役目…ですか?」
「そうです。あの特製の薬を投薬されたお姉さんでさえ母乳を出せる体質には至っていません。これは貴女にしかできないことなのです。」
「わかりましたっ!最高級の母乳をだしてみせます!」
『姉には出来ない』この一言で次女は全面的な協力を約束してしまうのであった。

(長女視点)
「あ…あぁぁぁぁぁっ!!だめっだめだけど…いいっ!!いっちゃうぅぅぅっ」
しゃぁぁぁぁぁっ…とぽとぽっ…
股間に取り付けられた貞操帯から激しく愛液が溢れ出す。私はこの貞操帯をつけられた日のことを思い出す。

「これはこれは…随分と大きくなりましたね…噂は本当のようですね。」
ある日、大司教様に呼ばれて大司教様の執務室に入るなり大司教様は私を見てそう言いました。
それもその筈、私は投薬を受けてからこの半月ほど…私の胸を淫らに改造し続ける薬により胸が疼き過ぎて奉仕をしている時以外でオナニーが止められなくなってしまったのです。それは1日中胸に性的な刺激を与え続けている事と同じで薬によって胸が改造されるようになっている私の胸はその刺激を栄養にするかのように急速に肥大化していきました。数字の上で130センチにも迫った私の乳房は私のお臍を隠してしまうほどになりました。
「はい…私は胸が疼き過ぎてオナニーが止められなくなってしまいました…」
正直に報告する。顔が火照るのが止まらない。そして叱られると思っていた私でしたがそれに対しての大司教様の言葉は意外なものでした。
「素晴らしいですね。」
「…え…?」
思わず私は聞き返してしまった。
「貴女は奉仕作業において特に失敗をしたわけではないですし、そもそもそういうことは織り込み済みで薬を投薬しています。それに純潔を散らした訳でもないでしょう?」
「は…はい…それはそうですが…」
私はこの大司教様に会うまで守ってきた戒律とはあまりに違う論点に違和感を感じてしまう。
「…とは言え今後のオナニーで間違えて散らしてしまう可能性もありますし…そうですね。これをつけることにしましょう」
…と大司教様が取り出したのが金属でできたショーツでした。
「これは貞操帯といいまして純潔を散らしてしまったり愛していない者と交わってしまう事を防ぐための道具です。これをつけるとそういったことを防げるのと同時に股間での愛撫を受ける事ができません。それによってより貴女には胸で快感を感じる事に集中していってもらいたいと思うのです。」
「は…はい…ありがたく頂戴いたします…」
私はその場で貞操帯を取り付けていただき、今の生活に至ります。ちなみに…貞操帯をつけてから…胸が更に敏感になってしまったような気がします…

(長女の話)
長女「…という訳で孕むという選択肢は…ごめんなさい…」
大司教「ずいぶんと長い断り方だな…(まぁ長女や三女の場合はSEXそのものまでできるような性格・信仰ではないからな、ご勘弁願おう)しかし、こんなこともあろうかと!」
点穴修羅「はいー、お呼びとあらば即改造!…というのは流石に冗談だけどちょっと厄介な奴らから匿って貰ってる恩があるんでねー、とすとすっと」
長女「ふぇっ?えっ?ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♥♥」
点穴修羅が長女になにやら怪しい点穴を突くと長女の乳首からまるで噴水のように母乳があふれ出した。
長女「あっ♥あっ♥いくっ!?♥♥ちくびがいっちゃうのぉぉ♥♥」
点穴修羅「噴乳体質に加えて両方の乳首が絶頂感を感じるように改造してみましたー。…ってちょっと刺激が強すぎたかな…」
噴乳の感覚で両乳首がイキっぱなしな上に時折ヴァギナでも絶頂しているようで全身をよじり、身体を跳ねさせ続けになってしまう長女であった。そんな状態でありながら
(あぁぁぁ…でも…これでチョコレートの母乳のおてつだいができる…)
という思考になるあたりは流石であった。

(三女の話)
「そのあの…お手伝いしたいのはやまやまなのですが…そういうことですとちょっと…ごめんなさいっ」
丁寧に謝る三女。しかし様子がおかしいのを見た点穴修羅が
「えーと…ちょっと訳ありっぽいので大司教さんは席を外して貰っていいかな?女同士だから話せることもあるだろうし…」

数時間後、おそらく母乳が出る点穴を突いたのであろうが点穴修羅が三女の母乳を持って大司教の元を訪れた。
「なるほどねー…あれはあの子にとってはちょっときついかもね…」
「?」
意味不明な言葉を残す点穴修羅。大司教が理由を聞いても殆ど答えてくれなかったが…
「いやぁ…今に始まったことじゃないですけど大司教サマもワルですねぇ」
と謎の一言を残していくのであった。

(四女の話)
「ねぇねぇ…「はらむ」って気持ちいい?」
大司教に聞いてくる四女。どうやら今回のことについて聞きつけてきたようだ。話が早いと大司教は今回のことを一通り説明し…
「孕むこと自体はそうでもないと思いますがその前のプロセスが気持ちいいという人は多いと思いますよ」
「じゃあボクはらんでみる!」
…とは言ったもののバレンタインまでに母乳が出る体質になれるような相手など居るのであろうか。しかしそこは大司教も抜かりはなかった。
ぴちょんぴちょん…
四女の前に現れたのは身体が水で出来た少年のような姿の精霊リンコ。
「これを異世界から連れて来て手懐けるのは苦労しましたよ。」
リンコは女性(という程成熟しているかは別として)である四女を視界内に収めるとゆっくりと近づいていき…
「うひゃっ!つめたーい…」
四女の身体の愛撫を始める。しかし水であるリンコの愛撫は四女には温度的に冷たすぎるものであった。
「うぅぅぅ…ボクこの子と合わないかもしれないー…だってつめたいし…ってふぁぁぁぁっ♥♥!?」
不満を漏らしかけた四女の乳首に責めが始まると四女の態度が一変。
「うぅぅ…ちくびばっかりずるいぃぃぃぃぃ♥♥」
四女が乳首が弱いことを確認するとそこを重点的に責めるリンコ。2分と経たずにヴァギナの周りは愛液でぐしょぐしょになってしまった。
四女の身体の準備が出来上がったことを確認したリンコは四女のヴァギナへ自分の股間に作ったペニス状の水棒を突き入れた。
「!?」
四女の身体が跳ねる。突きこまれた水棒は千切れて膣に入ったかと思うと四女の愛液と混ざり合い急激に体積を増やし…
「えっ!ボクのなかに…何かが生まれて…?産まれる!?ふぁっ♥?あぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
ぱしゃぁぁぁぁぁぁぁっ
失禁したかのようにリンコのペニス状の水棒だったものと自分の愛液が混ざったものを噴出してしまう四女。そこには小さなリンコがもう産まれていた。
「この子の精子は人間と交わった場合、愛液と混ざった時点で即子供になります。妊娠周期は数秒から数分。しかし妊娠は妊娠。子宮への影響は殆どないが純潔は失ってしまうし…」
大司教は楽しみが隠せないといった感じでリンコと四女との交わりを見つめていた。

「ああっ!うまれるっ!またうまれるよぉぉぉぉ」
ぱしゃぁぁぁぁ…
もう何度目になったか分からない小リンコの誕生。そしてリンコに弄られ続けている乳首からは白い液体が滴り落ち始めた。
「母としての身体へ変わっていくのです…というか…すっかり連続でリンコを産む感覚にはまってしまったようですねぇ。」
にやにやしながらリンコと四女の交わりを見続ける大司教。その先ではもうリンコに覆いかかるかのように水棒をくわえこんでは小リンコを産み続ける四女の姿があった。

かくして四姉妹全員の母乳によって特製チョコが作られたのであるがそのチョコに他の姉妹達の母乳が含まれていようとは誰も思わなかったのである。

長女:乳首で絶頂の感覚を味わえるようになり、常時母乳が出る体質になりました(点穴修羅の点穴によるものなので解除も出来るが本人が希望した)。貞操帯が付いた為、性交不可です。(命令数/命令可能数:0/1)
次女:(命令数/命令可能数:0/1)
四女:母乳が出る体質になりました(リンコの子を孕んでいたことによるものなので時限的です)。処女膜の感触は味わえますが厳密には処女ではなくなりました。(命令数/命令可能数:0/1)
現時点では長女が奉仕を行っていることを次女と四女が知っていること以外は自分以外の姉妹達がこの奉仕活動を行っている実態を把握していません(例外は四女から見た次女が奉仕活動を行っているかもしれないと考える余地がある)。命令される方はその旨ご注意願います。
お手数をおかけしますが乳プリ四姉妹をよろしくお願いします。

208 名前:アーク眼鏡っプリ 投稿日:2012/02/09(木) 23:56:58 ID:CKyiWeJU
あぅあぅ、今度はインフルエンザになってしまいましたのです><
一月以上遅れの姫始めごめんなさいっ!!(きゅ、旧正月…は今年は早かったっ…)

>>黄リボンハイプリさん
あら…初めまして♪ よろしくお願いしますね?
修練が足りない…ですか? …うふふ、ここの皆様にいっぱぁい教えて頂けると思いますわ♥

>>195さま
「それでは、儀式を始めようか?」
天津のとある家。その畳の間に敷かれた一組の布団の前で、向かい合う195さまと眼鏡っプリ。
一年間の邪気を払い長寿と健康を願う『姫初め』の儀式。
そういえば、去年もやったっけ…と思いながら、彼女は畳の上に正座し、三つ指をついて頭を下げる。
「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します」
手を突いた両腕に挟まれ、押し出されるようにして強調される豊かな胸。
ただでさえ谷間を強調するような法衣であるため、上から見下ろす195さまの視線は、そこに釘付けとなってしまう。
「あの…? 195さま…?」
「あ、あぁ、ごめんごめん、それじゃあ、早速して貰おうか…」
下から小首を傾げた眼鏡っプリに見上げられ、ハッとした195さまは、少し慌てたように答える。
そして、おもむろにズボンを引き下ろし、自らのモノを取り出す。
それは既に、眼鏡っプリの胸の谷間と仕草によって、元気になっていた。
「ふふっ♥ もぅ、こんなにおっきくなってますよ?」
つんつんと、直立する肉棒を指でつつきながら、眼鏡っプリが笑う。
そして、我慢できない…といった感じで、顔を近づけ、舌を伸ばそうとする眼鏡っプリ。
「おっと、ちょっと待って…。元気になった君の健康的なおっぱいを見てこうなったからね。そいつで責任をとって欲しいな」
それを制して、ニヤッと笑う、195さまであった。

「こ…こう…ですか?」
小首を傾げながら、上目遣いで195さまを見つめながら尋ねる眼鏡っプリ。
そういう彼女は、法衣の胸元をはだけ、露わにしたたわわな乳房で、195さまの肉棒を包み込むように挟み、扱く。
その吸い付くような肌の、程よい弾力を持つ柔らかな双丘の谷間で195さまのモノは、歓喜に震えていた。
「あは♥ ビクビクしてかわいい♥ 気持ちいいんですね?」
その動きを胸越しに感じた眼鏡っプリは、嬉しそうに笑う。そして、両胸を上下に動かし始めるのだった。
さらに舌を伸ばし、自らの谷間に唾液を垂らす彼女。
それと先走り液が混ざり合い、ぬちゃぬちゃと淫靡な音を立てる潤滑油となる。
それはもはや、膣に挿入していると錯覚するような、快感を195さまにもたらしていた。
「あぁ…いぃ…いいよ、君のおっぱいま○こは、とても具合がいい…」
気持ちよさそうに目を細めていう195さま。その言葉に、眼鏡っプリは、ドキッとする。
おっぱいま○こ…そのイヤらしく屈辱的な響きは、しかし彼女の秘所を熱く潤わせる。
うっとりとした表情を浮かべた彼女は、自らの乳首同士を擦りあいながら、不規則に激しく胸をこねくり回す。
「あっ♥ んっ♥ …めっ、眼鏡っプリのっ、おっぱいま○こ…きもち…ぃですかぁ♥ あぁっ♥」
「いいっ…いいよっ!! そのまま中にっ…中に出してあげるっ!!」
やや上擦った声で、そう呻く195さま。それは、まさに膣に向かって射精しようとしている姿そのものだった。
そして、ビクビクビクッっと肉棒が胸の中で跳ねたかと思うと、熱いマグマが迸る。
「あぁっ♥ ゃんっ♥ あっつぃのがっ…あつぃのでてりゅぅ♥ ふぁぁぁぁ♥」
胸の谷間から間欠泉のように、ぴゅっぴゅっと吹き出す精液が、胸の間に溜まり、或いは眼鏡っプリの顔へと降り掛かる。
その熱い衝撃に、彼女は思わず絶頂に達してしまうのだった。

「んっ…にゅぷっ♥ りゅ…っぷぅっ♥ ちゅぅっ…ちゅ…じゅりゅりゅぅぅ♥」
195さまの肉棒を丹念に舐め上げ、さらに咥えて吸い上げる眼鏡っプリ。
おっぱいま○こに三度も射精し、精液でドロドロに汚れた肉棒を、黒光りするほど綺麗になるまで、お掃除フェラをする。
「あぁ…君の口も最高だね…。そうだな…今度は、髪で扱いてくれるかい?」
再び硬直化した肉棒をヒクつかせながら、195さまが恍惚の表情で呟く。
うんうんとエモで応えた眼鏡っプリは、スルリと左側の三つ編みを解く。
そして自然とウェーブが掛かったようなその髪を、クルクルと太い肉棒に巻きつけるのだった。
「ふふふっ…こんなのが…いいんですか?」
シャリ、シャリ、と乾いた音を立て、髪ごと扱かれる肉棒。
柔らかな髪が絡みつき、普通の手コキとは違った快感を、肉棒に与えてくる。
気持ちよさそうにする195さま。それを見た眼鏡っプリは、ちょっとしたイジワルをする。
「うぅっ…そ、れ、キツっ…うっ!!」
肉棒の根元を縛り上げるかのように、髪を巻きつける。膨れ上がり、髪が食い込んで、ハムのようになる肉棒。
眼鏡っプリは、残った右のおさげを筆のようにして、血管の浮き出たそれの、裏筋やカリ首、亀頭をくすぐるのだった。
そして、散々焦らした挙句、パクッと亀頭の先を咥えこみ、チロチロと舌先で鈴口を刺激し始める。
「くぅぅっ!? もっ…もう、で、でそうっ!! そ、そのまま頬の裏で…扱いてっ!! うぅぅぅっ!!」
言われるがままに、斜めに肉棒を咥え、頬裏で亀頭を扱きながら、髪コキをする眼鏡っプリ。
彼女の喉に向かって、195さまの熱い子種が迸るまで、さしたる時間は必要ではなかった。

「はぁ…気持ちよかった…それじゃあ、今度はお返しの番だね」
晴れ晴れとしたような笑顔でそういう195さまは、今度は眼鏡っプリを立たせ、その足許にどっかりと座り込む。
ピラッと法衣の前垂れを捲ると、露になる純白のショーツ。だが、その股の部分は、黒々とシミが広がっていた。
「あれ? もう準備は要らないかな?」
眼鏡っプリの羞恥心を刺激するように、そう笑う195さまは、するりとショーツを脱がす。
曝け出させられた茂みの無い綺麗な割れ目には、溢れ出した蜜がキラリと光っていた。
「うっ…うそ…そんな…ことっ…ひゃあぁぅっ♥」
くちゅっ…195さまの太いゴツゴツした指が、イヤらしい音を立てて、秘裂に潜り込み、否定しようとした眼鏡っプリの言葉は、嬌声に変えさせられてしまう。
そしてその指は、二本に増やされ、すっかりと潤みきった淫肉をかき乱される。
「ふふっ…俺のち○こを弄って、こんなになっちゃったんだ? イヤらしいね? でも、姫始めの相手としては最高だよ」
「やっ♥ ちがっ…そんっ♥ ひっ♥ あっ♥ ああっ♥」
くちゅくちゅ、じゅぽじゅぽ、指を抽挿させる音を響かせながら、195さまがからかうようにいう。
だが、眼鏡っプリは、体内の敏感なスポットを擦られ、嬌声をあげるしか、できなくなってしまう。
先程の仕返しとばかりに、二本指の腹で激しくスポットを擦り、親指で肉芽を転がす195さま。
「あっ♥ やっ♥ …っくぅ♥ い♥ …くぅ♥ イッちゃいますぅぅぅ♥♥」
とうとう脚をガクガクと震わせ、立つこともままならずに、195さまの頭にしがみつくような格好になってしまう眼鏡っプリ。
そして彼女は、そのままの格好で…立ったままの格好で、おしっこを漏らしたかのように、激しく潮を噴きながらイってしまうのだった。

「ひゃうんっ♥ …っ♥ あっ♥ ゃらっ♥ おっ♥ おひりぃ…ぃっ♥ いぃのぉっ♥」
パンパンと肉を打つ音に併せ、眼鏡っプリの嬌声が部屋に響き渡る。
お尻を高く突き出し、頭を布団に押し付けるような格好で、バックから激しく突き立てられる彼女。
しかも、同時に太い指でお尻の穴をもほじり、擦られては、ただただ嬌声を上げ続けるほかなかった。
「気持ちいいかいっ!? もっと…もっと、その声を聞かせてくれよ!」
動物のように、激しく腰を打ち付けながら、195さまは眼鏡っプリに囁く。
それによって、ますます羞恥心をかきたてられる彼女の声は、さらに艶やかな歌声となって、奏でられた。
「ゃっ♥ しゅっ♥ ひゅごぃっ♥ ぁあ♥ らめぇ♥ いっ♥ いくっ♥ い♥く♥ いぃぃぃっくぅぅぅぅぅっっ♥♥」
そして、キュウッと体を弓なりに反らし、天に昇るような絶頂に身体を震わせる眼鏡っプリ。
同時に、秘所はキュウキュウとキツく締まり、195さまの肉棒から、熱い大量の白濁液を搾り出す。
胎内をかき乱す熱い奔流を感じながら、眼鏡っプリは、そのまま気を失ってしまうのだった。

【命令受諾数…個別:1/2 コラボ:0 全体:1】
【受諾可能数…1】

209 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/10(金) 05:40:53 ID:UVpU7qc.
>アーク眼鏡っプリ
単刀直入に言う、潮を飲ませてくれ。
コップに溜めてでも、君から直接でもいい。兎に角潮を飲ませて欲しいんだ。
…実はグラストヘイムを探索している最中に、厄介な呪いを掛けられてしまってね。
司祭様にお伺いを立ててみたんだが、女性聖職者の特殊な聖水でしか解けないと言われてな…。
頼む、一肌脱いで協力してくれないか。君の潮を俺に吹きかけ、味わわせて呪いを解いてくれ。

210 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/10(金) 12:19:57 ID:e4kUlvvg
>>乳プリ四姉妹(の上司の大司教様)へ

いつもお世話になっております。特殊なアクセを卸しでお世話になっている職人堅気の白墨です。
実は折り入って相談がありまして…

ウチは表は装飾品製造の老舗で、裏ではちょっと(当社比)いかがわしくてえげつない用途のボディーピアスやその他淫具をデザイン、制作しております。
昨今はこの業界も競争が激しくなったため、職人集団だったうちも作って並べるだけではなく、相応の広告宣伝をする必要が出てきました。

そこで貴方様が飼われている爆乳プリの誰かを、今度開かれるその筋の展示会用の生きたマネキンとしてお借りしたいのです。
誰でも良いのかと言われれば耳が痛いですが、そちらにもスケジュールもございますでしょうし、先ずはお借りしできるかどうかの打診ということで…
無論、必要とあれば首から上は隠します故、どうかご検討くださいませ。

…ところで大司教様って以前何処かの隠れ里で…いや失礼。昔の事には触れぬのがマナーでしたな

211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/11(土) 17:34:57 ID:yXLExzKo
>>乳プリ四姉妹の四女ちゃんへ
(ロリ巨乳好きなWSが四女の噂を聞いて大司教へ寄付を持ってきました)
孕む事に興味があるのかな?
それならお兄さんのを孕んでみるかい?
リンコのを孕んだ事はあるって聞いたけど冷たかったでしょ?
大人の男とするのも気持ち良いって教え込んであげるね。
(キスから始めて、母乳をたっぷり飲んで、四女ちゃんの処女膜を味わい、子宮奥へと孕むまで注ぐつもりです。また、体位を全て教え込むつもりで色々変え、えっち自体の気持ちよさを味わせてしまうつもりです。)

212 名前:乳プリ四姉妹 投稿日:2012/02/12(日) 13:44:53 ID:l7fm6Qvc
>…ところで大司教様って以前何処かの隠れ里で…いや失礼。昔の事には触れぬのがマナーでしたな
大司教「いいえ「城下町」出身の大司教殿とは別人です。私など影で大聖堂の裏資金集めに奔走する小物でしかありませんよ。」
(過去に存在したどのコテの話にも属さない新キャラクター扱いです。中の人についてはお察しくださいw)

>>210
性的な好事家の集まる淫具展覧会。そこに「何人か」の女聖職者を連れた大司教が訪れていた。理由は言うまでもない。210の依頼を果たしに来たのだ。

(次女視点)
私は裸で展覧会のステージに立っていた。好事家達のいやらしい目線が注がれるが私は別にどうということはない。彼らは「この場では何もできない」のだ。だから何も怖くはない。
「今回ご紹介する淫具。まずはこちらです!」
210がそう言いながら持ってきたのはやけにリアルなペニス部分を持つペニパンだった。
正直拍子抜けした。「いかがわしくてえげつない」と大司教に聞いていたからどんなものが来るのかと思えばペニス部分はともかくただのペニパン。そりゃあコマーシャルもしなければやっていけなくもなるわ…
「それではこちらの爆乳ハイプリさんに装着して頂きましょう」
私は言われるままにそのペニパンを装着する。…そして私はその考えの甘さを思い知らされることになる…
「ひっぐっ…うっ♥…うはぁぁぁぁぁっ!!」
ペニパンを装着した瞬間、ペニパンは私のクリトリスに張り付き、気がつくとペニパンのペニスが私のペニスになったような感覚。…とおもむろに210がペニパンのペニスを撫でる。
「ひっ!?…ひあぁぁぁぁっ!!」
ペニパンのペニスから突き上げてくるような快感。たったそれだけで私はくらくらになってしまっていた。
「なんとこのペニパン。装着した人間の魔法力を吸ってペニスによる快感を本人にフィードバックします。しかも…」
210はペニパンについていたブルージェムストーンでできたダイヤルを回す。
「あっ♥あ…あ゛ぁぁぁぁぁぁっ!!」
もう限界だと思っていたペニスの怒張がさらに伸び広がる感覚。心地よいというより最早若干痛い位の快感。ペニスから精子を射精したい感覚。
…精子を射精…?
一度そう思ってしまうともうダメだった。私は何度かの性体験で精子をイメージするだけで異常に興奮してしまういやらしい身体になっていた。
「このダイヤルを回すことで装着者のペニスの興奮状態を自由に操ることができます。」
「あぁぁぁ…せいし…いっぱいだしたいの…はぁぁぁぁ…」
210の説明に耳を傾けることもなく私はペニパンのペニスに手を伸ばしオナニーを始めていた。
「自分で精子が出せる」
それは私にとって最高のオナニーネタ。昂まり過ぎていた興奮から最初の絶頂は3擦りとかからなかった。
「あぁぁぁぁっ♥♥でるっ♥せーしいっぱいでちゃうのぉっ♥♥」
びゅるびゅると私のペニスから噴き出す精子。しかし私のペニスは全く鎮まることはなかった。ペニパンの力で私の魔法力が尽きるかダイヤルが下げられるまでこのペニスでイキまくって精子を出し続けることができるのだ。
その事実に興奮の度合いを増した私の思考は快感の渦巻く白い靄に包まれていくのでした。

私が意識を取り戻すとそこは以前私が60と交わった地下牢獄だった。目の前には大司教。見てみると私はまだペニパンを着けたままで両手足は大の字にされた状態で動かせないように完全に固定されていた。
「ちょ…っとこれはどういうつもり!?」
私は怒りをあらわに大司教に怒鳴りつける。私は少なくとも役目は果たしている。拘束される謂れはない筈だ。
「いえ、私はそのペニパンの「もうひとつの効果」にちょっと興味を持ちましてね。そのペニパンがいたくお気に入りの貴女にその「もうひとつの効果」を試して頂こうということになったのです。」
「もうひとつの効果」という言葉に私は青くなる。精子が出せる身体になるということに心が完全に持っていかれていてそれを使い続けたことによって起こりうる副作用というものについて完全に失念していた。
「なに、貴女はさっきまでと同じようにペニスでイキまくっていればいいだけです。貴女は気持ちいい。私も好奇心を満たせる。いいこと尽くめじゃありませんか。」
いけしゃあしゃあと言う大司教。
「ふざけないで!副作用があると知っていてわざわざ…」
私はそこまでしか言葉を続けられなかった。大司教がペニパンのダイヤルを最大まで回したのだ。
「ひぃぃぃぃぃっ♥♥いくっ♥でちゃう♥♥くさぁいせいしが♥いっぱいでちゃうのぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
私はあまりの快感に腰を振りながらびゅるびゅると精子を撒き散らすだけになってしまうのでした。

…それからどれくらいの時間が経ったのであろうか…もう魔法力が尽きてペニスに力が入らないときでも射精のことしか考えられなくなりはじめたある時、大司教が現れ、「そろそろいい頃合でしょう」といいながらペニパンを外す。
「え…えっ!?」
私は最初こそ激しすぎた快感で思考力を失いそれをぼんやりと見つめていたが意識がはっきりしはじめて改めてそれを見た時目を疑った。
そこにあったのは鶏の卵ほどの大きさになった私のクリトリス。しかし包皮はその殆どを包めず、剥き出しになったそれは常に私へ狂おしい程の快感を送り始めた。
「あ…貴方は何をしたのか…くぅ♥…あぁぁん♥♥」
あまりの快感に私は最後まで言葉をつむぐ事が出来ない。
「素晴らしいですね…貴女のことです。時期にそのままででの快感には耐えられるようになるでしょう。しかし…そのクリトリスをつけたまま歩くことになったら…その時の反応がまた楽しみでなりません。拘束は外しておきますから自力で部屋に戻るのですよ。それでは。」
「ま…まちなさいっ!!…ああぁぁ♥…だめっ…いっちゃう…♥♥」
拘束を外した大司教に掴みかかろうとする私だったが太ももとクリトリスが擦れる快感に耐え切れず崩れ落ちながら絶頂してしまうのでした。

続きます

213 名前:乳プリ四姉妹 投稿日:2012/02/12(日) 13:57:35 ID:l7fm6Qvc
続きです

(長女視点)
私が展覧会のステージに立った時にはある程度拭き取られていたものの足元が精液と思われる液体で全面べとべとになっていました。何でも前に淫具の紹介のために淫具をつけられた人がイキまくったとかどうとか…この状態からすると凄い精力の男の人だったんですね…と210さんが私につける淫具の紹介をはじめました。
「次に紹介する淫具はこちらです!」
210さんが持ってきたものはきわどい服を着たときに乳輪が見えてしまうのを防ぐニプレスのように見えました。
「それでは今度はこちらの超乳アクビさんに装着していただきましょう」
私は210さんの指示に従いながらニプレスをつけます。あ…私の乳輪、ニプレスからはみでちゃってる…恥ずかしい…と思った途端にそれは起こりました。
「ひっ…ひあぁぁぁぁぁぁぁん♥♥」
ニプレスは私の乳輪に吸い付くとみるみると形を変え、牛さんのような乳輪と乳首になってしまいました。しかも…乳房にみるみると母乳が溜まっていく感覚。ものの数分で乳房は一回り大きくなり、私は母乳を出したくてたまらなくなってきてしまいました。
「あの…あのっ…わた…わたしっ…おっぱい…おっぱい出したいですぅ!!」
あまりの焦燥感に私は210さんにそのようにしか説明できませんでした。
「ご覧の通りこのニプレスは装着した人間の魔法力を吸ってウシチチに作り変え、母乳が出るようになるどころか溢れ出すようになります。…ですからもうちょっと待っていてくださいね。」
片手を顔の前で縦にして「ごめんなさい」する210さん。
「いやあぁぁぁぁん、おっぱいだしたいのぉ…でないとおっぱい破裂しちゃうのぉっ」
私は半狂乱になりながら210さんに抗議しようとするとそれは突然起こりました。
ぷしゃぁぁぁぁぁぁっ
「ひにゃぁぁぁぁぁぁん♥♥」
突然の噴乳。私は以前、点穴修羅さんに乳首でもイッた時の快感を味わえるように改造されていたため、このショックで両方の乳首からイッたことに伴うとんでもない快感を味わい気を失ってしまうのでした。

私が目を覚ますとそこは自分の部屋でした。目の前には大司教様。
「よく頑張りましたね。貴女達の頑張りで展覧会は成功に終わりました。」
「本当ですか!良かったです。」
これでWSさんの淫具も売れて大聖堂にお金が入るはず…
「ところで話が変わるのですが、毎回高額を出してくれている常連さんの中から「貴女に挿入したい」というリクエストが数多く寄せられているのですが…」
「で…でもっ…私は…」
私の信じる信仰ではいくら大聖堂のためとはいえ自分の純潔を捨てることは出来ないのです。
「それは話をして理解をしていただきました…しかし…」
私に歩み寄ってくる大司教様。ってそういえば私って裸!?
「「それならばこちらで」という熱狂的な声が多いのですよ。」
大司教様は貞操帯を固定するお尻の部分に何かを取り付け…
「ひゃっ!?ひゃぁぁぁぁん!!」
取り付けた何かは私のお尻の穴に侵入するとそのまま張り付き、しばらくするとお尻の穴の感触自体が無くなってしまいました。そして…
「え…え…えええぇぇぇぇぇぇっ!?」
そこにあったのは人間サイズの黒猫の尻尾。しかも大司教様が撫でると…
「やっ♥すご♥い…♥きもち…いい♥ですぅ♥」
脊髄から頭に突き上げていくような快感。
「しばらくはその尻尾も使って奉仕してさしあげなさい。きっと好評になってさらに大聖堂にお金を入れてくれると思いますよ。」
「は…はいぃ♥…がん♥…がんばりますぅ♥」
新しく植えつけられた快感に私はそれだけしか返すことが出来ませんでした。

(…さて、アレもペニパン同様に「もうひとつの効果」があるわけですが…それはまだ言わないでもいいでしょうね)
長女のさらなる改造へ…黒い笑みを浮かべる大司教であったがそれには気づいていない長女なのであった。

長女のスタイルが変更(B129→137 W69 H96)。お尻の穴に取り付けた器具によって性感帯でもある黒猫の尻尾が生えました。逆にお尻の穴を使うことが出来ません。命令数は次女・四女とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)
次女のクリトリスが鶏の卵大(直径5センチ程度?)に肥大化しました。歩いて太ももと擦れるだけで絶頂に至れるほど敏感です。命令数は長女・四女とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)
四女:(命令数/命令可能数:1/1)命令可能になるまで暫くお待ちください。

214 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/02/14(火) 19:14:03 ID:IiM9kfQo
現在、命令お話し合いスレで統合の意見が出ています。
よろしければ、ご意見お願いします

215 名前:乳プリ四姉妹 投稿日:2012/02/15(水) 02:14:36 ID:2eK4W4H2
>>211
(四女視点)
「WSさんがボクのこと気持ちよく孕ませてくれるんだね。今日はヨロシクねっ♪」
リンコで孕むことにすっかり慣れたボクに大司教さんが「今度は人間の子供を孕んではどうでしょう」と211さんを連れてきてくれたのだ。
あ、211さん早速ボクのおっぱいみてるw。まぁアコライトでボクほどおっきい子なんてまず居ないし、母乳でちょっと濡れて目立ってるし当然だよね。アクビ姉に比べたらちっちゃいけどこれでも自慢のおっぱいなのだ。
「それじゃあ早速はじめようか」
211さんはそういうとボクにキスをしてくる。キスされると頭がぼうっとなっちゃうって人が多いみたいなんだけど、ボクはキスでは気持ち良くない。
「えーと…ボク…キスよりおっぱいを愛撫してくれた方が気持ちいいかなぁ。」
211さんはちょっと考えてから
「そうかぁ…それじゃあおっぱいを出して。お兄さんがいっぱい弄ったり母乳を飲んだりしてあげるよ。」

「はっ♥…くぅぅぅん♥♥いいぃぃぃっ♥やっぱりおっぱいいいよぉぉぉぉ♥♥」
211さんにおっぱいを揉まれると母乳がぴゅるぴゅると出る、それを見てにやりと笑った211さんに乳首をちゅうちゅう吸われるともう気持ち良くてお○んこがぐしょぐしょになってきてしまった。
すると211さんは乳首を吸っていた口をボクの口に持ってきてまたキスしてきた。
「おむっ!?…んんんんっ!…んむっ…はふっ!…ぷはぁぁっ♥」
最初こそボクはびっくりしたものの、その後211さんの舌でボクの口の中をなめまわされたりボクの舌と絡み合ったりしているうちにボクの頭がぼうっっとしてきた。
なるほどぉ…こういうことなのかぁ…こんなになれるんだったらキスも悪くないかなぁ…とボクが思ったときには211さんの唇はボクの唇には無く…
「はひっ!?♥ちくびっ!!♥くりくりもっ♥ちゅっちゅってすわれるのもっ♥いいよぉぉっ♥♥」
再びおっぱいを弄り始められる。しかも今度は両方の乳首を一斉に責められたものだからボクはもうビクビクと悶え続けることしかできなくなってしまった。

「はひぃぃぃ…ボク…もう気持ちよくてどうにかなっちゃうよぉ…」
あの後、ボクは211さんにおっぱいを弄られながらいろんな場所を愛撫され、おっぱい以外のいろんな場所でも感じてしまうように開発されてしまいました。そんな訳でボクはもうへとへと。
…でも本番はまだこれからだった。
「うん。それじゃあお兄さんのを入れるね。」
211さんがおちんちんを出す。そのおちんちんは直径数センチ、長さも20センチはありそうだった。
「ふぇ…え!?そ…そんなふっといのが…ボクの中に入っちゃう…の?。」
ボクはこのあいだ孕んだリンコの水棒よりも更に太くて長い211さんのおちんちんを見て怖くなってきてしまった。
「うん。だからアコちゃんをたくさん愛撫して体の力を抜きやすくしたんだ。大丈夫。ここまで身体の力が抜ければお兄さんのもちゃんと飲み込めるよ。」
211さんはやさしく説明してくれているけど…やっぱり…ちょっと…怖い…
「初めての時は痛いっていうけどリンコとした時痛くなかったって聞いてるから…お兄さんのを入れる時、痛いと思う。でも、出来る限り痛くないようにするから。しばらくの間、我慢してね。」
「う…うんっ…できるかぎり…いたくしないで…ね?」
上目遣いで211さんにお願いする。…なんか逆に211さんのおちんちんがより太く硬くなったような気がするけど…気のせい…だよね?

…ブツン!
その音が聞こえてからボクのお○んこから激痛が込み上げてきた。
「いたいっ!!いたいよぉぉ!!」
「ごめん…もうちょっと…もうちょっと我慢して!。」
あまりの痛みに悲鳴を上げるボクに211さんは謝りながらおっぱいを愛撫して痛みを和らげようとしてくれた。
「あ♥…!!…つぅぅ…ふぁっ♥…くぅぅ…」
ボクはおっぱいが気持ちいいのとお○んこが痛いのの両方を味わいながら少しずつ211さんのおちんちんを飲み込んでいく。
どれほどの時間がかかったか分からない。激痛があったからかボクには数時間もかかっているかのようにさえ感じられた。そして211さんのおちんちんの押し込みがとまった。
「あ…お…おくに…ボクの一番奥に…211さんのおちんちんが当たってる…」
それを感じ取ると痛い中にその痛みとは違ったなにかじんわりとした気持ち良さが広がり始めるのをボクは感じ始めていた。

「あうっ♥あううっ♥もっとっ♥もっとぐりぐりしてっ!いっぱいさわってぇぇっ!!♥♥」
じんわりとした気持ち良さを感じ始めるとそれまでの激痛が嘘のようにボクは211さんのおちんちんの虜になっていく。211さんは最初におっぱいを弄りながらおちんちんを回転させるようにボクの一番奥にぐりぐりと擦り付けてきたのだけどボクはそれを続けられるうちにじんわりとした気持ちよいのが全身に広がってしまい、どこを触られても乳首を触られたかのように感じてしまう身体になっていた。
「はんっ♥おきゅぅ♥♥おきゅにあたるのぉ♥♥」
「うっ!!これ…うはっ!我慢できないっ!!出すよっ」
「はんっ♥きてっ♥♥いっぱいきてぇぇぇっ♥♥」
どぷどぷどぷっ
「あっ♥♥♥せーし…♥♥いっぱい…♥♥」
子宮に211さんの精液が一杯注がれるのを感じると幸せが一杯でとろけそうになってしまうボク。
その後211さんに数え切れないほど一杯中にだして貰いました。孕んだかどうかはわからないけどおっぱいがちょっと膨らんで母乳の出が良くなった気がします。

長女:命令数は他の姉妹とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)
次女:命令数は他の姉妹とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)
三女が命令可能になります。スタイルが変更(B86→94 W57→59 H88→96)。巨乳首(直径1センチほど)になりました。クリトリスが太さ4センチ、長さ20センチほどに肥大化しました。感度が非常に高くなりました。命令数は他の姉妹とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)
命令可能になった・スタイル等変更の経緯はお手数ですがこちらを参照ください。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1329239517.txt
四女のスタイルが変更(B88→90 W53 H80)。母乳の出が良くなりました。SEXを含め色々開発されました。命令数は他の姉妹とは別にカウントします。(命令数/命令可能数:0/1)

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