■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301-330 前100 新着レス 最新50


スレッドの大きさが 512KB を超えています。残念ながらこのスレッドには書き込めません。

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ21【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/04/08(日) 16:05:33 ID:Ei63rUC2
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

281 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/19(水) 17:30:22 ID:tnvXoF6.
>>ロリチビっ娘ハイウィズ
おおっと、暴れないほうがいいぜ。ウォーグがお前に新しい傷を作ってしまうからな。俺はお前を探しててな。
探し出したらレンジャーとして粛正しろ、と言われている。ひとまず隠れ家まで持ってくぜ。

選択肢をやろうか。ウォーグに犯されたいか、俺に犯されたいかを選ばせてやろう。…ウォーグの方がお前が
好きじゃないとさ。それじゃ俺がお前を犯すとしよう。破かれたくなければ、服を自分で脱げ。その場で。
全裸になったら、お前は俺の肉棒を舐めろ。その小さい口と舌を使って舐めている様をみせてもらうぜ。
イヤらしい音を出しながら舐めていたら、ウォーグにお前のあそこを舐めて用意させてやるよ。
お前はあくまでも俺の肉棒を舐めていればいいんだ。あまり入らないだろうが…、お前の口内に肉棒を入れて
イマラチオしながら喉奥に射精してやるからよ。何度か喉奥に射精したら、口内をみせてもらおうかな。
舌に精液を絡めてくちゃくちゃしている様を見せてから全部飲み込め。

そうそう、お前が精液を舌に絡めから飲むまでの様をちゃんと見せるのであれば、アソコを肉棒でブチ抜くのは
勘弁してやるよ。その代わりにイマラチオだがな。

282 名前:黒豹アサシンクロス 投稿日:2012/09/19(水) 18:49:47 ID:b827xJXg
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://www.geocities.jp/ro_csf/f/
csf:4n0272s1l2
問2:身長は?
167センチ
問3:3サイズは?
85-58-87
問4:弱点を答えなさい
諜報や隠密がメインだから、AGIを高く上げているわ。戦うことよりも逃げたり、一対一ですぐに相手をしとめられるように。
そのおかげでスタンはしやすいしクリティカルだって結構削られてしまう。
問5:自分の自慢できるところは?
長い髪とか、引き締まったボディとか?
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
情報収集のためには体を使うことも珍しくはないわ。特に貴族や政治家相手だと特別な趣向(ヘンタイ)が多くて…。
その中でも好きだったものは――緊縛?
問7:初体験の時のことを語りなさい
私の後輩にアサシンの女の子がいるんだけど…………その子に媚薬を盛られてふらふらになったところを、ね……。
不覚にも気持ちよくてなにもできなかったわ。あの子はどうしたかって?
好意があってしたことだから不問にしたわ。もう一服持ったりしなければ時々遊んであげるって約束してね。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
初体験がすごかったかしら……今のところそれが一番強く記憶に残っているわね。
問9:備考をどぞ
アサシンギルドから派遣された者よ。ここで指令を受けたり、あるいはコンビを組んで任務に当たるように言われているわ。
『女性がないとできないこと』もあるそうだから、そういったものも引き受けている。
問10:スレ住人に何か一言
この衣装、以前のより露出が増えているからあまりジロジロ見ないで欲しいわ…
問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ〜3つくらいかしら
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないわね
問13:他の方々とのコラボはOK?
ええ、歓迎するわ

283 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/20(木) 05:09:24 ID:c/F8jWS.
>>黒豹アサシンクロス
もう目隠しは取ってもいいぜ。ここがチェイサーたる俺のセーフハウスってわけさ。
ギルマスから聞いてるかもしれないが確認するぜ。今日から少しの間、俺はお前の身体を好きにさせてもらう。
その代わりお前にはアサシンギルドにとある情報を持って行ってもらう。お互い通しておいた方が良い情報って
のもあってな。それをお前に持って行ってもらうわけさ。その情報が俺が入手したんで、報酬として良い女を
抱かせてくれ、と打診したらお前が来た、と言うわけさ。
さて、武装解除も兼ねて服を脱いでくれ。俺の目の前で全てな。その後はそうだな、後ろを向いて貰おうか。
脚は揃えて、前屈するようにして両手でケツを開いて、ケツ穴を見せてくれ。その卑猥なポーズを十分に見せて
もらってから、ケツ穴の皺を伸ばすように舌で舐めてやろう。唾液で一杯にしたら、HSPを浸した指をケツ穴に
入れて解してやろう。こっちの穴は初めてか?ちゃんと気持ちよくなる薬を塗り込んでやるよ。
そうだ、お前はこれから俺のケツ穴奴隷になってもらおうかな。如何なる時にでもケツ穴を犯して、犯しながら
お前を観察させてもらおう。ケツ穴に出した精液は、ちゃんと俺の前でしゃんがでヒリ出して見せてもらうからな。
出し終わったら、またケツ穴を耕してやろう。俺の肉棒でな。

284 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/09/20(木) 18:36:00 ID:2Nb2Ru8U
申し訳ありません、長い間あいてしまったので一度命令をすべて破棄して、新たに募り始めます。
申し訳ありませんでした…

285 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/21(金) 00:38:32 ID:1AXGl3b2
黒豹アサシンクロスに命令だ

さる貴族がつまらない事を考えているらしくてね。様子を探ってきてくれ
ペノメナに卵産みつけられる女を見ながら飲み食いするパーティーがあるからそこに潜入してくれ
無理矢理スタッフをねじ込むからペノメナに卵産みつけられる羽目になっても怒らないように
情報収集だけだからな、下手な騒ぎは起こさんでくれよ

286 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/21(金) 03:00:46 ID:NwUMxunU
>>正義のルーンナイト
君は自分がいやらしい思いをすればするほど、SPが回復するのだったね。
今回は、君が自分で思ういやらしいことをしてもらいたい。
そして具体的に回復するSPの値を教えて貰いたい。
この部屋には俺しか居ないから、大胆なことをしないと大幅なSP回復は望めないのかな?
何かして欲しいことがあればやってあげるから、君なりのSP回復を見せてくれ。

287 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/09/21(金) 16:45:05 ID:ewgxeRcQ
>>286さん

「そ、それじゃあ…………」
 ルナ子は顔を赤くしながらごろりと仰向けになり、両手をバンザイするような格好になった。
「このまま、優しくしてください……」

 胸当てを外すとEカップのバストがぷるんとさらけ出され、286の大きな手が優しく揉み解す。キスをされて口をふさがれ、舌を互いに絡め合う。
「んん……んぅ……ぁ」
 乳首がすぐに反応してむくむくと勃起し始め、小さな突起はツンと硬くなってしまった。
 柔肉が形を変えるたびに、その突起も掌で擦れて気持ちがいい。
「んぁ……き、気持ちいいです……」
 唇が離され、今度は形のいい大きめの乳房に吸い付かれる。先っぽをちゅぱちゅぱとしゃぶられ、ルナ子は思わず仰け反った。
「くうぅっ……くはっ」
 尖りきった部分を甘く噛まれ、悲鳴みたいな声を上げるルナ子。思わず太ももを擦り合わせていると、286の片手がスカートの中へもぐりこんでくる。
 いやらしい少女の体はすっかり昂ぶってしまい、もう股間が濡れて解れていた。乳首を吸われ、乳房を揉まれながら秘裂をくちゅくちゅとこじ開けられ、かき回される。
(も、もうダメ……イっちゃう!)
「――――はあッ!!」
 ひときわ盛大に仰け反って呆気なく絶頂を迎えるルナ子。

 一度達して敏感になった身体は自制が利かなくなる。馬乗りになった286は、ルナ子の胸を優しく揉み、先っぽを指の間に挟んでコリコリと刺激する。もちろん両胸をだ。
「あぁああっ……」
 先ほどの絶頂から大して時間も経たずイってしまうルナ子。弱点の胸をこうして弄られただけで絶頂への階段を上ってしまう。
 同じように今度はあそこを集中的に弄られ、ぷっくらと勃起した敏感な豆を撫でたりつままれたりしながら、涎を垂らす下の口に指を出し入れされる。
 胸も弱いが――というよりもう全身が感じやすいの大差がなく――ここも少女の弱点だった。
「ふああっ…………ま、また……!」
 屈服の恥ずかしい蜜を噴き出して果てるルナ子。こうして攻められているだけで少しずつだがSPが回復していっている。大体200ほどだろうか。
「も、もっと続けてくれないと戦えるほど回復しません……。だからもっと……」
 潤んだ瞳でおねだりしている姿は、明らかに世界平和のためにエッチをするのではないことを証明していた。

288 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/21(金) 20:20:08 ID:NwUMxunU
>>正義のルーンナイト
君が満足するまで、もといSP回復するまで俺のモノで協力してくれたハズなんだが、今度は俺のモノが
治まらなくなってしまった。次は俺のモノが治まるように、ルナ子がご奉仕してほしいな。
髪でモノを扱きながら先っぽを舌でペロペロしてほしいな。先走り汁を軽く吸いながら肉棒を舌先や唇で
キスするようにして扱いて欲しい。そのまま何度か射精するけど、射精しているときも髪で扱いていてくれ。
出来るだけ恥ずかしい水音をやリップ音をだしながら、俺が満足するまで、君には俺を見つめながら
フェラチオしていてもらおうかな。

289 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/22(土) 10:36:42 ID:uM42qgvM
>正義のルーンナイト
俺は悪いギルドの工作員だ
宿敵ルナ子の情報を探るべく
トンドルで騎士団の中に潜入したのはいいが迷っちまってよ
とりあえず手近な部屋に入ってみたら
ルナ子が無防備にひとりエッチしている場面に出くわしたと言うわけだ
くく…見ていたぞ正義のルーンナイト
随分と気持ち良さそうだったじゃないか
生意気なお前にもこんな可愛い一面があったんだな、知らなかったよ
ま、俺に見られたのが運の尽きというやつだ
お前はここで俺に陵辱されるのさ

290 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/22(土) 17:23:47 ID:7KrY6Uhk
ROシミュレータさん復活したそうなのでお知らせいたします。
三次グラフィックあるのあそこだけだから、使えなくなったら本当に困りましたね(´〜`;)

291 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/22(土) 23:54:21 ID:Sidt98Sc
>正義のルーンナイト
君はエッチな気分になるとSPが回復するそうだが、絶頂を伴った性的快感にならないと
いけないかどうかを確認するために、君には三日前にい「絶対にイケ無い薬」を飲んで
貰ったわけだが…相当参っているようだね、さぁ、SPの状態を教えてくれるかな。
現在のSP値を教えてくれたら薬の解除薬を飲んで貰った後、君の身体の火照りを
解決してあげよう。指で君のおまんこをくちゅくちゅしたあと肉棒を入れてあげるよ。
さぁ、エッチなお強請りをしてごらん。

292 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/09/23(日) 13:40:59 ID:7XFLR1lc
>>288さん

「んちゅ、んちゅ……はむっ」
 自慢の青い髪を肉棒に絡めて扱きながら先っぽに吸い付くルナ子。
 すぐにビンビンになった肉棒はもう先走りを垂らし始め、ルナ子の小さな舌はべとべとになっていた。
(この臭いを嗅いでいるとあそこが疼いちゃう……)
 すっかりエッチな身体になってしまったルナ子。
 こうして先っぽを舐めているだけでいやらしい妄想をしてしまい、肉棒であそこを突き上げられる自分を思い描いて肩を震わせた。
「んっ、んっ! ふあぁ……」
 先走り汁を吸い上げながら唇を軽く押し付け、キスするようにぬるぬると扱く。少女のかわいらしい唇は白濁の口紅でぬらぬらと妖しく光っていた。
「はぁ、はぁ……んんっ」
 あそこを疼かせながら肉棒に奉仕を続ける。髪を巻き根元から半ばを掴んだままごしゅごしゅと上下に扱き、先っぽも口で刺激する。
「んああっ」突然射精され顔にかけられてしまうルナ子。
 可愛い顔を白濁でべたべたにされてしまった。
「もっとですか……? はい……頑張ります。んちゅ……」

293 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/23(日) 14:11:54 ID:SbTl142I
>正義のルーンナイト
まったく君はとんでもない身体になってしまったな。
今日も狩りの間にSP切れで迷惑をかけてくれて。
こうなっては仕方がない、狩り中にも胎内からSPを供給できるかの実際をさせてもらおう。
まずは視界を断ち、ぺこ羽根を使った愛撫で感覚を鋭敏にする訓練だ。
徐々に下着の上からアソコを刺激するように焦らしていくぞ。
最後には着衣のまま君の胎内へソウルチェンジを込めて射精する。
これでしばらくの間SPが回復するはずだ。感度があがりすぎて狩りにならないかもしれないが、ご愛敬だ。

294 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/09/24(月) 20:39:00 ID:qPvocSxU
>>289さん

「あ、あなたは……!?」
 一人エッチしているところを見知らぬ男性に見られ、耳まで真っ赤にして飛び上がるルナ子。冗談抜きで心臓が口から飛び出しそうになった。
 何度かイったばかりで力が入らず、ルナ子は呆気なく侵入者に組み伏せられてしまった。
「な、なにをするんですか!? 離して……! ああっ」
 乳首に吸い付かれちゅぱちゅぱと吸われるルナ子。片方の乳房は乱暴に揉み解されて、指の間に先っぽを挟まれる。
「くぅ……そ、そこはっ……あっ!」
 イったばかりで敏感になっている弱点を執拗に攻められ、乳首で軽く果ててしまうルナ子。
(あぁ、だめ……もう力が入らない……)
 ぐったりして抵抗できないのをいいことに、289はビンビンに勃起した肉棒を取り出すとルナ子を四つんばいにさせる。
 そして犬の交尾みたいにバックから挿入してあそこを突き上げ始めた。既にいやらしい蜜でとろけきっているので、問題なく受け入れてしまっている。
(わ、わたし、そんな…………)
 正義の味方が強姦に襲われて感じてしまっている。その事実にルナ子は愕然としてされるがままとなってしまう。
 結局、『もうどうすることもできない』という状況がルナ子に快楽を貪らせるための言い訳となってしまった。
 バックから突き上げるのをやめ、289は仰向けになってルナ子の柔らかな乳房を堪能しながらガンガン突き上げる。
「ひっ、ひぐっ……はひっ……も、もう、そんな……!」
 数分置きに絶頂を迎え続けるルナ子はイクたびに惨めに痙攣し、289の玩具にされていた。
 あそこにどろっとした白濁を注ぎ込まれるだけでイってしまう。
「も、もうゆるして、くださぃ……」泣きながらぐったりとするルナ子。
 許してもらえるわけがなく、助けがくるまでルナ子は陵辱され続けてしまうのだった。

295 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/24(月) 21:51:21 ID:634PHc/o
>正義のルーンナイト
今日のパトロールは終わったかい?シャワーを浴びる前に俺の部屋に来て、君の身嗜みのチェックを行うよ。
さぁ、いつもしているようにスカートを捲りながら、俺に下着を見て欲しいとお願いしてごらん。
汗が染み込んだ匂いや色をしっかりチェックしてあげるからね。下着が終わったら次はアソコのチェックだよ。
下着をその場で脱いであそこを見てくださいって言うんだ。少し毛が濃くなってきているからスッキリしようか。
そこのベッドで足をM字に開いてごらん。一応、剃る前の君のアソコをSSで記録しておくからね。
私のアソコをツルツルおまんこにしてくださいって言いなさい。剃る前にはアソコに媚薬を付けた指を入れて
くちゅくちゅしてあげるから、ベッドの上で何度かイってくれていいよ。ぐったりしているところを
ツルツルに剃って上げるからね。そして最後はご褒美におまんこには肉棒を入れて犯してあげるよ。
これは最近、色々負けている君に対する罰だからね。もちろんこのまま何度も中出しだ。
終わったらちゃんとお礼を言わないとダメだからね。

296 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/09/26(水) 22:22:47 ID:WPg3VNxA
>>291さん

「はぁ、はぁ……」
 絶対にイケなくなる薬を飲まされて早三日。毎晩あそこが疼くルナ子はオナニーをしてもイクことができずにいた。
(わたしの身体、こんなに淫乱だったなんて……)
 もうイキたくてイキたくてたまらなかった。それでもどうやってもイクことができない。
 291に呼び出されたルナ子は、太ももをもじもじと擦り合わせながら椅子に座っていた。
「SPは……100くらいしか回復していません。イケなかったのが原因みたいです……」
 胸を抱くように屈み、荒く息を吐くルナ子。報告が終わってから我慢という糸がぷっつりと切れた。
「る、ルナ子にエッチなことをしてください……もう我慢できないのぉ……」
 解除を飲まされて、早速291に弄ばれてしまう。裸になってベッドの上で横になり、自ら股を開いてしまう。
 だらしなく口を開いていやらしく涎を垂らす穴に、291の太い指先が三本入ってきてくちゅくちゅと出し入れを始めた。
「あっ、あっ、あああっ!!」
 十秒と経たずイってしまうルナ子。屈服の蜜をぷしゃっと吐き出してしまった。
「ああっ、ま、また……そんな……くうぅ!!」
 指の動きは止まらず、いやらしい水音を立てて動く指先。先ほどの絶頂から大して時間が経たずまたイってしまった。

「はぁ、はぁ……あぁ……」ぐったりと力なく手足を投げ出して痙攣するルナ子。
 291はギンギンの肉棒を取り出し、ルナのあそこに宛がって一気に貫いた!
「ひ、ひうううっ!!」
 挿入だけで果ててしまうルナ子。もう身体から湧き上がる快感を我慢できなくなっていた。
「あ、ああんっ、も、もっとぉ……ひいっ……!」
 胸も乱暴に揉み解されながらズコズコと突き上げられ、またすぐにイってしまう。勃起乳首も両方ともぎゅっと摘まれてまた果ててしまう。
「ふあぁぁ……SPたくさん回復してますよぉ……」
 だらしないイキ顔をさらしながら、また果ててしまうルナ子だった

297 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/26(水) 23:48:24 ID:ywWPnbKA
>正義のルーンナイト
ブラジリスでのお仕置き特訓だぞ!この近辺は騎士団で借り切ってるから
絶対に人目には付かない。そこで君は全裸で砂浜を走ってもらう。
俺の目に羞恥を感じていたら規定の数を走れないから集中するように。
日が暮れそうになったら、小屋に連れて行って君にエッチなお仕置きだ。
四つん這いにさせてから君のアソコに肉棒を入れて扱くぞ。君が良い感じに
なってきたら、そのままお尻の穴にも指をズボズボ入れて両方の穴を扱くぞ。
そのまま射精したら、次に後ろから抱え上げるようにして、今度はお尻の穴に
肉棒を入れて上下に出し入れして特訓だ。
尻穴に肉棒を入れたまま、片手で両足をまとめて、もう片方の指で君のアソコの
Gスポットを刺激しまくってあげるから、そのまま何度もイくように。
君へのお仕置きがすんだら、また明日も同じ特訓をしてもらうからな。

298 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/09/28(金) 14:33:22 ID:Uk3vyxAE
>>293さん

 目隠しを付けられベッドの上に仰向けにされたルナ子。閉ざされた視界を補うように視覚以外の感度が上がっているような気がするのは、騎士としての本能が起こすのかだろうか。
 いきなりペコ羽でお腹をこちょこちょされる。
「ひゃうっ」
 ふさふさの毛でくすぐられ、ゾクゾクとした刺激がルナ子を襲い、思わずのけぞってしまう。
 胸当てをたくし上げ、露わになった形のいい乳房を円を描くようにくすぐっていく。
(このままじゃ乳首が……)
 敏感な突起を弄られる期待に答え、乳首がツンとそそり立つ。右の乳房をくすぐって焦らしてから、今度は左のふくらみも同じように攻められる。
 そっちの突起もピクンと尖り勃つが、鋭敏な先っぽはまったく触れられることなく、ピンクの乳輪をくすぐられる。
「あぁ……ど、どうしてぇ……ひうっ」
 程よく鍛えられた細身の身体。でるところはしっかりと出ていて、異性を惹き付けてやまない美少女は、くすぐったさに感じて身悶えていた。
 盛り上がった肉の丘をじらしぬいたあと、今度は脇腹をくすぐって下腹部へ。

 前垂れをぺろんとめくり上げ、少し染みのある純白パンツの上からあそこを撫で回される。
「ひっ、ああ……ふっ……」
 びくびくと痙攣するルナ子。飛び上がってしまうのを堪えるように両足をピーンと伸ばし、シーツを両手で掴んで歯を食いしばっていた。
 下着越しにぷっくり膨らんだ豆を羽でくすぐられ続け、ルナ子はすっかり身体に火がついてしまった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」

 パンツをするりと脱がし、293は無防備に口を開くあそこへ肉棒を突っ込んだ!
「ひゃうううっ!!」
 簡単に焦らし抜かれてすっかり参っていたルナ子に抗う術はなく、抵抗もしないままぐちゅぐちゅと肉棒に突き上げられる。
 淫らな下の口は肉棒を歓迎するようにうねり、絡み付いて放そうとしない。勃起したままの乳首も両方とも摘まれ、ぐりぐりとこねられるとますますあそこがうねってしまう。
「ああ……い、イっちゃう……!!」
 ぶしゃ、と屈服の蜜を吐き出してしまうルナ子。ほぼ同時に293も溜まらずあそこへ射精する。
「ひああ……あ、あついです……」
 精液に込められたソウルチェンジは、膣からルナ子のSPを回復させるだろう。

 もちろん、ペコ羽で上がったままの感度はしばらく続き、ソウルチェンジが切れるまで続いたのでまともに狩りができなかったとか。


>>295さん

「る、ルナ子のパンツをじっくり見てください、295さん……」
 前垂れをぺらりとめくって、純白パンツをさらけ出すルナ子。今回はたまたま布面積の少ないタイプのものしかなく、間の悪いことに恥ずかしい下着をはいていた。
「あ、あんまり見ちゃダメです……」
 恥ずかしそうに目を伏せるルナ子。大切な部分をかろうじて隠しているだけで、青の茂みはまったく隠されていなかった。
 見るなというのが無理な話で、295は顔を近付けてくんくんと匂いを嗅ぎ、じっくりと下着のデザインを記憶に刻み付けていた。

 いやらしい下着を脱がされ、M字開脚の状態でベッドに座らされるルナ子。
「ルナ子のおまんこの毛を……綺麗にしてください……」耳まで真っ赤にして泣きそうな顔で耐えるルナ子。
 今度は媚薬を浸した指先が下の口をこじ開け、くちゅくちゅといやらしい水音を立てて塗りつけられる。
「あ、ああぁ……」
 肉壁にぐちゅぐちゅと媚薬が塗りつけられていき、だんだんとあそこが火照ってくる。もう媚薬とは違う液体が分泌されていた。
「だ、だめっ……!」びくびくとイってしまうルナ子。
 M字に足を開いて、恥ずかしい部分を見せながら恥ずかしい瞬間を迎えてしまう。媚薬で感度の増した秘所は耐えられず、指だけで呆気なく達してしまうほど敏感になっていた。
「あひいぃぃ! …………」ぐったりしているところ綺麗に剃り落とされてツルツルにされるルナ子。
 何度かイって力が完全に抜けてしまってから、指よりも太い肉棒が突っ込まれた。あそこに挿入を許しただけでルナ子は簡単に果ててしまう。
「んああっ! も、もう許してっ……あひいっ!!」
 許しを請う上の口とは裏腹に、下の口は肉棒を受け入れて絡み付いて放そうとしない。一突きされるたびに自慢の青い髪は乱れ、数回突き上げられるだけでビクビクと惨めに痙攣してイってしまう。
 もちろん射精時はすべて中出し。ルナ子は自分の下腹部から耐え難い熱さが込みあがってくるのを感じていた。
「あぁ……なかは……そんな……んああっ!」
 一回二回程度射精しただけでは納まらず、295は腰を打ち付けて満足するまでルナ子を可愛がるのだった。

299 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/28(金) 22:04:07 ID:1jwkztII
>>正義のルーンナイト
俺はフィゲルで牛を飼っていて牛乳を搾っている者なんだが、君の美乳を見て頼みたいことがある。
この豊乳薬を飲んでおっぱいを搾らせて欲しい。うちの牛の調子が悪くてお乳の出が悪いんで
人助けだと思って頼みたい。
この薬を飲んだら、一回りおっぱいが大きくなるけど、問題は無いから。
俺が揉み解してあげるから君は何も考えずに、おっぱいからミルクを出してくれればいいよ。
性的快感を刺激すればもっと出が良くなるから、君を背面座位で犯しながらいっぱい出して上げるね。
さぁ、勃起乳首を扱いてあげるよ。

300 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/28(金) 23:33:51 ID:ILWq8c9w
>>正義のルーンナイト
お疲れ様。君の新しいSS集、ハイウィザードの衣装装備での撮影も順調に進んだよ。
疲れただろう?今日、後はオフショットだけを撮って終了にしようか。
君が休憩している姿とか、ちょっと気を緩めている姿を撮るのさ。だからリラックスしておくれ。
そうそう、床に座って脚をM字に広げたちょっとエッチなポーズでのショットを撮っちゃうよ。
動かないでね。先ほど、ラインが見えてしまうからと言って君からパンツを預かっているから
今の君はノーパンなんだったね。それもしっかり見せて撮らせて貰おうか。
さぁ、君のツルツルおまんこを見せておくれ。笑顔じゃなくていいからこっちを向いてね。
立ち上がったときには、小さなスカートの後ろを捲って、君の可愛いお尻を納めるよ。
見られて興奮しているのかな、このままクチュクチュとおまんこを弄っちゃうからね。
解れてきたら肉棒を入れてあげちゃうよ。そのまま中出ししてあげるから、何度もイってくれ。

301 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/09/30(日) 18:48:08 ID:E.z3w/NQ
>>297さん

「こ、こんな格好で本当に走るんですか……?」
 ブラジリスの砂浜にて。一糸まとわぬ姿になったルナ子は、胸とあそこを隠しながらおどおどとしていた。
 297が見ている前で砂浜をダッシュし続ける、というのが今回のお仕置きだった。カ式だから他に人がいないのが救いだったのかもしれない。
「で、では、いきますっ!」
 ダッシュ! ルナ子は全速力で砂浜を走り回る。どうやら早めに終わらせてしまおうという魂胆のようだ。
 駆けるたびに自慢の青い髪が揺れ、Eカップのバストがぷるんぷるんと上下する。恥ずかしさと汗で冷えてピンクの突起が少し勃っていた。
(でもやっぱり恥ずかしい!)
 羞恥心で呼吸のリズムを乱し、無意味に全力疾走したためすぐに疲れ果ててしまうルナ子だった。

 ちゃんと走りきれなかったのでお仕置きになってしまい、疲労困ぱいでぐったりしているルナ子は小屋に連れて行かれてしまった。
 ベッドに横たわるルナ子。裸で疲れきって無防備な姿をさらしているのは異性の情欲を煽った。
 裸をじっくりと眺められた後、ルナ子は無理やり四つんばいにさせられ、バックから肉棒をあそこに突っ込まれる。
「ぁああっ!」思わず仰け反るルナ子。
 さっきのでエッチな気分になってしまい、もうあそこは受け入れる準備ができてしまっていたのだ。
 ルナ子が走っているのを見ている間、297も性衝動を我慢していたので獣のように激しく腰を打ち付ける。
 正義の騎士のあそこは愛液でよく濡れており、肉棒で犯されるのを喜んでいるかのように絡み付き、きゅうきゅうと締め付けてくる。
 297はそれだけでは飽き足らず、ヒクヒクと痙攣する肛門にまで魔手を伸ばした。
「ひゃうううっ!! な、なにを……あ、やっ……そ、そっちは……!」
 尻穴に指を突っ込んでズボズボと荒々しく上下させ、二つの穴を同時に攻め立てる。
「あぁ……も、もうイっちゃう……っ」
 我慢できるわけがなく、無理やりされているのにルナ子はビクビクと震えながら絶頂を迎えてしまった。

 今度は逆に尻穴に肉棒を突っ込まれ、両足を片手で抱き上げるようにされながら解れた秘所を指先で弄ばれる。
「ひぐぅ! あひいっ! も、もう許し……てぇ……っ! ひううっ!」呆気なく果てるルナ子。
 尻穴を指よりも太いもので犯され、まるで火傷したように熱くジリジリとした刺激を感じてしまう。
 胸をぶるぶると上下させながら肛門にたっぷりと注ぎ込まれ、また別の熱を感じながらイキ果ててしまう。
 お仕置きが終わった後、また明日も同じことをするぞと告げられ、ルナ子は力のない声で返事を返したのだった。

302 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/10/01(月) 14:18:24 ID:3TwfepO6
>>299さん

「わ、わたしに牛の代わりですか!? …………うーん、ちょっと怖いけど牛乳が配達されなくなるのは確かに困りますね。ここは正義のために頑張らせていただきます!」
 というわけでクスリをあおり、Eカップのおっぱいがボンと大きくなり、Gカップの爆乳になってしまった。
 乳首も尖って勃起し、小指の第一関節くらいまで長く大きくなっていた。

「はあぁん……」
 背後から299に巨乳を揉み解され、ルナ子は切ない声をあげてしまう。
 Gカップバストは張りがあって弾力も強く、こね回す掌を押し返して存在感を強調する。
 感度まで上がっているのか、こね回されるたびにルナ子はビクビクと仰け反って反応を見せてしまっていた。
(胸だけでイっちゃいそう……こ、こんなに感じるなんて……)
 ぎゅっと掴んだまま左右に引っ張られたり、絞るように根元を強く掴まれると、たまらず母乳をびゅっびゅっと噴いてしまう。
「んんっ、つ、強過ぎです。もっと優しく……ひうっ」
 だんだんあそこが疼き出してきて、胸で軽くイってしまう。
 無防備なあそこに固い何かが押し当てられたと気付いた時、ルナ子はズブリと挿入されてしまった。
「あぁ! そ、そっちはダメっ、です……っ!」
 胸だけでもたまらなかったのに秘所まで攻められては耐え切れるはずがなく、背面座位で突き上げられながら胸を激しく揉み解され、大きく仰け反って果ててしまうルナ子。

 母乳を水鉄砲みたいに噴き続ける乳首。勃起してカチカチになったそこを摘み上げ、両方とも激しく扱き立てられる。
「んおおおっ! あひいっ! しこしこはらめぇ!!」
 わずか数回シコられただけでびゅーっと母乳を噴いてイってしまうルナ子。ほぼ同時にあそこにたっぷりと白濁を注ぎ込まれてしまった。
 鋭敏になった胸を散々弄ばれ、乳首で何度もイカされてミルクを搾られてしまうルナ子だった……

303 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/01(月) 23:54:04 ID:k0AEKixY
>正義のルーンナイト
今日、アインブロクのホテルでパーティーが開かれるんだが、
そのパートナーをお願いしたい。
もちろん、ドレスもこちらで用意させてもらったよ。
君は俺に付き従って、俺だけに笑顔を見せてくれていればいいから
難しいことは何も無いよ。
(パートナーに媚薬入りワインを勧めて、パーティー終了後に
 ベッドにお持ち帰りさせてもらうよ)

304 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/04(木) 20:39:04 ID:YVQvZ2wE
>性戯のルーンナイト
君はエレメンタルチェンジで性戯のルーンナイトになってエッチなことをすれば、
SPがもっと回復するのかな?
そんなエッチな君にはオレの凶悪な肉棒を、口で咥えて舐めて退治してくれ!
肉棒の弱点は、君の髪の毛で扱かれる刺激と、咥え込んでいる最中に出すエッチなリップ音だ。
何度も何度も白濁を出して弱らせないと終わらないから頑張ってくれ!

305 名前:キューペット三人娘 投稿日:2012/10/05(金) 01:32:10 ID:TqkfmkQ.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
[獄卒スパノビ/オーナー:ジルダス]
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSuperNovice2_9Red_5121
[アリス教授/オーナー:さまよう者]
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleProfessor2_4Blue_5020_2260
[新入りパラディン/オーナー:未定]
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePaladin1_24Yellow_5665

問2:身長は?
[獄卒スパノビ]
148cm
[アリス教授]
159cm
[新入りパラディン]
165cm

問3:3サイズは?
[獄卒スパノビ]
77/57/70
[アリス教授]
92/60/82
[新入りパラディン]
86/59/79

問4:弱点を答えなさい
[獄卒スパノビ]
じゃ、弱点というかだな…『苗床刑』はもう勘弁願いたい。
[アリス教授]
昔から胸を集中的に耕して頂いているので、余計に敏感に…
[新入りパラディン]
監獄のおぞましい拷問器具を見ると竦んでしまう…あれでどれだけの仲間が散って逝ったかと思うと背筋が寒くなる…

問5:自分の自慢できるところは?
[獄卒スパノビ]
ジルダス様の片腕として奉職している事だ。
[アリス教授]
以前より古城大図書館の司書を勤めさせていただいておりますわ。
[新入りパラディン]
屈強な肉体だ。見た目は細いが、これでも監獄で生き抜いてきただけの自負はある。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
[獄卒スパノビ]
ふふふ。苦痛も、噛みしめれば中々悪くはないものだぞ…?
[アリス教授]
その…捕らえられた後の調教もあって縄を嗜むようになりました。
[新入りパラディン]
も、黙秘する!

問7:初体験の時のことを語りなさい
[獄卒スパノビ]
よく覚えとらん。適当にマワされて棄てられてくらいだな…すまんな。
[アリス教授]
マジシャン時代、マンドラゴラとの間合いを誤ってしまいまして…
[新入りパラディン]
ここに連れてこられた初日に、拘束されて後ろから奪われた。相手はわからない…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
[獄卒スパノビ]
ナイトメアとつがわせられた時だったな。あれは流石に死ぬかと思った。
[アリス教授]
奴隷から魔『属』へとなる為の最後の試験として、ただひたすらに辱めを受けました。
[新入りパラディン]
(表情をゆがめながら)その手の経験で気持ちの良かった試しがない…

問9:備考をどぞ
[獄卒スパノビ]
古城付近で行き倒れになっていたスパノビです。
監獄に繋がれていましたが、ある時リビオに『後片付け』の手伝いをやらされます。
生きる為に必死になって従った彼女はいつしか認められ、ジルダスの右腕として取り立てられました。
[アリス教授]
かって捕らえられ、服従か死かを迫られた教授です。
彼女は服従の見返りとして古城の奥にあるという図書館の司書の地位を求め、認められました。
今は既にアリスとなりましたが、司書という地位にある事に変わりはありません。
[新入りパラディン]
捕虜の助命と引き換えに身を差し出したパラディンです。
いずれ聖騎士にふさわしいオーナーが現れるまでにここでキューペット修行に励む事となりましたが、彼女は運命を受け入れ切れていないようです。
スパノビとアリスは新入りである彼女の案内役でありトレーナー、そして『見本』としてここに居るのです。
問10:スレ住人に何か一言
[新入りパラディン]
よ、よろしく頼む…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
[アリス教授]
特に制限は儲けません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
[獄卒スパノビ]
無理そうだったらその都度返答する。

問13:他の方々とのコラボはOK?
Ok

306 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/05(金) 17:34:06 ID:FiTUlUGQ
キューペット三人娘に命令だ。

新入りパラディンは屈強な肉体が自慢だそうなので、うちのヒドラの相手をしてもらおう。
頑張って強化に強化を重ねたんだが、随分と精力絶倫になってね普通の人間相手に使えなくてね…どうしてこうなった。
何本入るかとか、何回出せるか見ておきたいんだ。

でもそれを観察して大きくなった私のモノはどうすればいいんだろう

307 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/10/05(金) 21:09:20 ID:jhT5/duw
>>300さん
「こ、こうですか?」
 言われるまま撮影と称される命令に従い、M字に開脚するルナ子。ハイウィザードの衣装を着ているためスカートの中が惜しげもなくさらされる。
 しかも先ほどパンツを剥ぎ取られているためノーパンの状態なので、ルナ子の最も恥ずかしい部分は完全にさらけ出されていた。
「そ、そんなに見ないでください……恥ずかしいです」
 無理な注文を言うルナ子に構わず、300は綺麗な筋を激写した。見られているだけのはずなのに、ルナ子は恥ずかしさとは違うもので体が昂ぶっていくのを感じていた。
 今度は立ち上がってからスカートの後ろをめくり上げ、形のいい白く可愛らしいお尻をじっくりと見上げられた。
 思わず太ももを摺り寄せてもじもじとしてしまうルナ子だった……。

 最後に壁に手をつき、お尻を突き出したポーズになったルナ子はノーパンのあそこを指先で弄られていた。
 今までの撮影と称した陵辱ですっかりあそこが潤んでしまっており、300の指を二本ともすんなり受け入れてしまっていた。
「んっ、んんっ! そ、そんな……!」
 くちゅくちゅとあそこを弄られ、呆気なく果ててしまうルナ子。
 今度はギンギンに勃起した肉棒を突っ込まれ、バックから獣のように激しく突き上げられる。
「こ、これは撮影なんかじゃ……あひいっ! ひああっ!」
 ビクビクと震えながら連続絶頂を迎えてしまうルナ子。中にもたっぷりと白濁を注ぎ込まれて、またイってしまうはしたない騎士だった。

308 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/05(金) 23:18:07 ID:SqXORO3g
>正義のルーンナイト
モーラの回復できる温泉のように、君専用に回復できるお風呂を用意してみた。
騎士団女子寮の離れ準備しておいたから、入って感想を聞かせてくれ。
(もちろんSPが回復しやすそうにエッチになる成分を含ませて貰ったよ。
 あそこには肉棒を入れて中出しして貰わないと疼きが止まらなくらいの
 特性のヤツをね。君の入浴姿をクロークマフラーで覗きつつ、良い感じに
 なっていたら、ちゃんと犯してあげるからね)

309 名前:キューペット三人娘 投稿日:2012/10/06(土) 23:05:29 ID:rpqN29nI
>>306


「…………」
 パラディンが憮然とした表情を浮かべながら監獄の廊下を歩いていた。
「お主にはもはや受け入れる以外に道はない」
 彼女の前を行く、ジルダス仮面を被った赤紙のスパノビの少女が振り向かずに言う。
 少女の手からは鎖が伸び、それはパラディンの首に巻かれた黒い首輪につながっている。
「わかっている…」
「なら、そんな表情を浮かべるでない」
 スパノビの少女は言う。
 そんな彼女の首にも首輪がつけられていた。
 パラディンとは違う銀色の首輪だった。
「すぐに処刑されていると思っていたのでな」
 彼女は自らの命と引き替えに、捕虜の助命を申し出た。
「甘いなお主は」
 監獄という極限状態においての自己犠牲は珍しいものではない。
 他者を食らってでも生き延びる人間もいれば、(彼女の視点で言えば)他者をダシに『楽』になろうとする人間も居るか。
 彼女は後者なのだろうと、スパノビは思った。
「簡単に死ねると思うでない」
 そう言ったところで、二人の前に鉄扉が姿を現した。
「監獄も、存外甘いことだな」
「そうは思わん。簡単に殺めることこそ最大の慈悲だとは思わぬか?」
 少女の問いに、パラディンは沈黙で答えた。
「今日はお主の『耐久試験』と言ったところだ…せいぜいあがくがいい」
 スパノビはそういって鉄扉に手をかけた。


「いらっしゃい」
「きたな」
 扉の向こうは、また石畳。
 四方10メートルほどの小さなホールの中央には段差があり、水が張られプールになっている。
 そこで二人を出迎えたのは、青い髪を腰まで伸ばしたアリスとジェネリックの>>306だった。
「連れてきたぞアリス」
 そう言ったスパノビの表情が少しゆがむ。
「ご心配なく。今日は貴女がなにかされるわけではないんですから」
「わかっている」
 苛立たしいげに答えながら、スパノビはリードの先をアリスに託す。
>>306さま。検体が届きました」
 アリスが水場で作業をしている>>306に言う。
「おー、来てくれたか。ささ、こっちだ。あー鎧は脱いでからね」
 手招きをして呼び寄せる>>306
 彼はアリスの図書館の常連で、図書館の維持に必要な物資を納める『指定商人』の一人。
 そんな彼が今回代金の代わりに改造ヒドラの実験をさせてくれと持ちかけてきたのが事の発端である。
「かしこまりました。さ、手伝ってください」
「獄卒を顎で使うとは、後で覚えておれよ」
「はい」
 アリスは蠱惑的な瞳で頷き彼女の脅しを受け流しながら、パラディンの装備解除に取りかかった。


「手慣れているねぇ」
 パラディンの鎧を外したスパノビに感心する>>306
「当然。これでも獄卒だからな」
「そうだったね。さ、あとはこっちに」
 パラディンを全裸にさせた彼女は全裸になった彼女に手錠をつけ、水場に入るよう命じた。
「……」
 無言で恨めしそうな表情を浮かべながら水に入るパラディン。
 水位は足首までと浅く、ひんやりとした水が心地よい。
「ほれ、自分でやるんじゃ」
 スパノビは水面に立つ彼女に命じ、水面下に沈んでいた足鎖を両足首に取り付けさせる。
 鎖の長さはプールの中なら歩き回れる程度。
 逃げまどう様を楽しむ為でもあるが、行為の目的に応じて最適な姿勢をとらせるためでもある。
「準備は出来たぞ。さあ、ヒドラを放り込むがよい」
「わかった」
 スパノビが言うと、>>306が水面に向けてバイオプラントを開放した。


「ひ…っ…く、くるな…でっ!出て行け!」
 秘所に入り込む触手を両手で掴み引き出そうとするパラディン。
 だが、滑りを帯びた触手は彼女の掌の中をすり抜け彼女の中へと押し入ってゆく。
「ん…っ!」
 スパノビ少女の太もも程もあろうかという太い触手は膣壁を広げ、そして容赦なくゴリゴリと擦りながら進入する。
「やめ…くうんっ!」
 下腹部を裂かれるような苦痛と快楽に耐えかね、閉じた太ももをもじもじと擦り合わせるパラディン。
 触手はビクビクと震えながら、恐らく人間で言う先走りのものなのだろう自らの先端から潤滑剤を迸らせつつ、彼女の最奥を容赦なく自らを叩きつける。
 やがて膣の中が潤滑液で満たされ、出入りする度にジュポジュポと下品な音を立てる様になった。
「い、いや…あ…ぐ」
 これから徐々に触手の数が増え、速度を増し荒々しくなってゆく。
 まるで子宮の入り口を城門に見立て、そこを破らんとする破城槌のような『凶器』が。
 胎内からごっ、ごっ、という音が響く度、彼女の意識が白み、苦痛から逃れようと爪先立ちとなった足元が浮かび上がるような錯覚に陥った。
「頑張りますねー」
 水場の外から彼女を観察していたアリスが言う。
「いずれ『仲間』になるのだ。この程度で壊れてどうする」
 触手が出入りする度に揺れ動く形のよい乳房に嫉妬しながら、スパノビはそう答えた。
「そうですね」
 彼女の肉体を打ち据える音が聞こえてきそうな強烈な挿入を眺めながら、世間話のように言葉を交わす二人。
 そんな二人の目の前で、遂にパラディンが膝を追った。


 抵抗するつもりが、一番つらい姿勢を選んでしまったようだな。
 水面に四つんばいになり、獣のようなうめき声を上げるパラディンを見ながらスパノビは思った。
「う。うぐぁ…ふひぃ…」
 背後位。
 男性器を最もたやすく、そして奥まで入れることの出来る体位。
 彼女はまさにその態勢で極太触手を咥えこんでいた。
 挿入のたびに内臓を打ち付けられるような強烈な挿入を、歯を食いしばり耐えるパラディン。
 そのとき、ふと触手の動きが止まる。
 終わったとは思わない。
 これまでに受けた辱めを思い出しつつ、彼女は思った。


「ひぎぃぃぃ!」
 石造りの部屋にパラディンの絶叫が響き渡る。
 既に触手を受け入れた彼女の秘所に、二本目が添えられたのだ。
「むり…無理だ!やめ…がっ!」
 腰骨がきしむ感覚。
 そして強烈な膨張感。
「はいっ…ちゃった…」
 苦痛が快楽に勝った事で我に返り、呆然とするパラディン。
 だが、ここからが本当の地獄だった。
 彼女の臀部には、すでに三本目が待機していたのだ。


 既に彼女の脚につながれた鎖はピンと伸びていた。
 三本目。
 既に彼女の体に押し入った触手が、秘所を左右に引き裂くように押し広げる。
 もはや二本でもギュウギュウのはずだったそこが、容赦なくさらに割り開かれる。
「ぐあ…!」
 パラディンの目が極限まで見開かれる。
 生まれたかすかな隙間を目掛け己をねじ込んだのだ。、
「も、もうやめ…」
 そして一切の快楽の伴わぬ挿入と、ピストン運動が開始された。


「は、入ったのか?あれが…」
 様子を観察していた>>306が呟くようにスパノビとアリスに問う。
「本来は赤子が通る道ですし…」
「修理の手配はしておこう」
 内側で暴れる触手の陰影が生まれた彼女の腹を見ながら、口々に答える先輩キューペット達。
 焦っている>>306と対照的に、彼女達は至極冷静だった、

310 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/10/07(日) 20:37:01 ID:1EIDIUBw
>>303さん

 ドレスを着て社交の場へと立ったルナ子。普段の勇ましい鎧姿から深窓の令嬢へと見事な転身を遂げていた。
 言われた通り、笑顔で周囲と接して注目を集めダンスや食事の誘いを何度も受けたが、すべて断って303とパーティーをともに過ごすのだった。

 その帰り道。
「はぁ……はぁ……」
(な、なにこれ……身体が熱くて……)
 全身が酔ったように火照り始め、布に乳首が擦れただけでむくむくと勃起して半勃ちになってしまった。
 特にあそこがじわじわと疼き、今すぐに指を突っ込んで慰めたい思いでいっぱいだった。
 そのまま宿屋へと連れて行かれてしまい、ルナ子は満足に抵抗もできないままベッドの上に押し倒されてしまう。
「あ……さ、さてはさっきのワインになにか入れましたねっ? ひゃううっ」
 ドレスの上から勃起乳首を摘まれ、ビンと大きく膨らませてしまう。そのまま豊満なバストを揉み解され、ルナ子は胸だけで軽くイってしまう……。
(こんなに感じちゃうなんて…………)
 快楽に弱い自分の身体を呪いながらも、ルナ子は感じてしまって全然抵抗できなくなっていた。

 ドレスと下着を脱がされてしまい、ルナ子は輝くような裸体を303の前にさらしてしまう。胸を揉まれながら乳首をちゅぱちゅぱと吸われ、またイってしまった。
「あぁ……そ、そんな……ま、またっ……あぁぁ……」
 何度もイって力が抜けてしまい、無理やり対面座位の状態で挿入を許してしまう。それだけで軽くイってしまい、ルナ子は目を見開いて痙攣する。
「あひいっ! も、もう許してぇ…………んああっ!」
 突き上げられるたびに凄まじい快感に襲われ、青い神を振り乱して悶えてしまうルナ子。数回突き上げるたびに子宮が痙攣してビクビクとイキ果ててしまう。イキ続ける。

 ベッドへお持ち狩されたルナ子が解放されたのは、翌日の朝だった。一晩中イカされたルナ子はぐったりとベッドの上で寝息を立てるのであった……

311 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/08(月) 20:07:16 ID:cz4HNvwg
>正義のルーンナイト
やぁ、同僚のルーンナイトだ。わざわざ俺の部屋に来て貰ったのは、まぁ、見て貰えば分かると思うが、
この通り、脚を怪我してしまってベッドから離れられないんだ。治療は終わっているから、
簡単に身のまわりの世話を頼みたいんだ。君が非番だというからお願いしたいんだが、頼めないかな。
このお礼はちゃんとするから、すまないが頼むよ。

312 名前:桃色クリエ 投稿日:2012/10/08(月) 22:49:19 ID:7Vef9eJE
済みません、ここ数週間、風邪っぽくて…
急に寒くなったので、皆様も御気をつけを…

>>278さん
「侯爵さま、お初にお目に掛かります。桃色クリエ、と申します」
スカートの裾を抓み、軽く持ち上げながら、片足を後ろに、もう片方の膝を曲げて頭を下げる私。
いわゆるカーテシーという上流階級の挨拶だが、こんなミニスカートでやるべきものではない。
スカートの中から、下着が見えそうになるほど裾は持ち上がり、その太腿の付け根に男の好色そうな視線が絡みつく。
「うむ。話は278より聞かせてもらった。我が傭兵達のために薬品を納めたい、それで間違いないか?」
「はい。侯爵さまのお力に、少しでも役立てれば…そう思いまして」
優等生的な私の回答を、侯爵は鼻で笑う。
「建前は抜きだ。我が軍全ての白スリムを独占するだけでも、さぞや儲かるであろうな」
「勿論、侯爵さまには、それ相応のお返しをさせて頂くつもりですわ」
跪いた私の見えそうで見えない股間に、視線をチラチラと送りながら、侯爵は尋ねてくる。
「ふむ。金か? だが、それとて私の代金であろう?」
「いえいえ、お金よりも侯爵さまにはお喜び頂けるのではないかと思っているのですが…」
そして首を傾げる彼に向かって、私はにっこりと笑って言葉を続けるのだった。
「月に一度、私の身体を自由にするというのは如何ですか? 宜しければ、今、試して頂いても構いませんわ」

「よし、そこでスカートを捲り上げてみろ」
屋敷の地下にあるまるでGH監獄のような部屋…侯爵の調教部屋に連れ込まれた私は、おもむろに彼に命令される。
その部屋のおどろおどろしさに、やや臆しながらも、私はゆっくりとスカートを抓み、スルスルと持ち上げる。
「ふむ。白…の無地か。あんなことを言い出すからどんなイヤらしい下着かと思えば、意外だな」
「こういうほうが…侯爵さまのお気に召すかと思いまして…」
くつくつと笑う侯爵に、私は恥ずかしそうに顔を背けながら答える。
「ふん。278に聞いたか? まぁよい。そのままの格好でいるんだ」
そういうなり、侯爵は私の足元に座り込み、下着の上から、ワレメを撫で始める。
クイクイとワレメへと布地を食い込ませ、クリとアソコを巧みに責め上げる侯爵。
「あっ♥ やぁ…♥ ぁんっ♥ あ…やめ…そ…こぉ♥ ひあぁッ♥」
私はその責めにあっけなく嬌声を上げ始めてします。
「うむ。感度はなかなか良いようだな。私好みだ」
そういって、侯爵はなおも執拗に、振動残響のように手を激しく震わせ、主にクリを刺激し続ける。
「あ゛あ゛ぁ…♥ そ…こ…らめぇ♥ やぁ゛…♥ ッくぅっ♥ イッっちゃ…手だけでイッちゃうぅ♥」
弱点を責め上げられ、膝をガクガク震わせ、立っているのもやっとの状態になってしまう私。
だが、サドの侯爵がそれで許す訳もない。クローズドコンファインのように、クリにピッタリと貼り付き、そこを責めてくる。
「イッ…いくぅぅぅ♥ ひぁ゛ぁ゛ぁ゛♥ あ゛〜〜〜ッ♥ ♥〜〜〜ッッ」
絶叫のような喘ぎ声を上げて、絶頂へと達してしまう私。
そして、それと同時に純白のショーツに大きなシミが広がり、ポタポタと液体が溢れ出す。
「ほほう。これはまるでお漏らしみたいな潮吹きだな。全くイヤらしい牝犬だ」
その様子に、サド侯爵は満足そうに笑うのだった。

「どうだ? 縄の味は」
全裸で縄化粧を施された私の顎に鞭を軽く当てて問いかけるサド侯爵。
胸の縄は、搾り出し強調するような形で巻かれ、手は後手に。そして、そこから天井へと縄は繋がる。
そして、両足は軽く開かれるように、床に固定されていた。
だが、なぜか愛液を止め処なく溢れさせている股間には、縄は施されてはおらず、ややそれが不満とも思えた。
「ふふん。なぜ股縄がないか、とっても不満そうじゃないか? んん?」
私の心中を見通しているかのように、侯爵が問いかける。
恥ずかしくて赤面しながらも、それに答えない私に、ピシッと鞭が一閃し、尻肉に赤い一条の痕が刻まれる。
「ひぃんっ…やめ…ひぃっ…」
「ふん。鞭を打たれたくなければ、本当のことを言うんだな」
悲鳴を上げる私に、なおも3回ほど鞭を入れる侯爵。その嵐が終わると同時に、私は絶叫して許しを請う。
「ごめんなさいっ…いいますっ…桃の…桃のおまんこ、もっと…もっといじめてくださ…ひぃっ♥」
その言葉が終わろうかというとき、ヒュッと軽い風切り音とともに、鞭がワレメを襲い、私は悲鳴を上げる。
だが、その悲鳴には、微かな悦びの声が混じっていたのだった。
「では、お望み通り、貴様のおまんこを徹底的に責めてやろう。もう許しを請うても遅いからな…」
獲物を前にした魔物のように、舌なめずりしながら言い放つサド侯爵。
そして、巨大な震える青ジェム…どちらかといえばクリブル並みの大きさのそれを手にして、私の股間へと宛がう。
ブィィィーンッ!! 激しい振動音が響き渡る調教部屋。大きさだけでなく、その振動の力も、通常の物とは比較にならなかった。
「ひぃぃっ♥ ひ…ぎぃ♥ あ゛あ゛あ゛…♥」
襲い来る激しい快楽に、私は頭の中が真っ白になり、あっという間にイッてしまう私。
だが、侯爵はその器具をなおも私のアソコに、クリを中心とした部分へと押し当ててくる。
「イッ…いゃああっ…♥ また…またイッちゃあ゛♥ あ゛ぁぁぁっ♥ ひあっぁぁ…♥」
ピンッと身体を反らせ、私はすぐに絶頂に達してしまう。アソコからは、ピュッとまるで射精のように、潮が飛び散る。
それでもなお続く振動による終わることのない快楽責め。
私はとうとう気を失うまでに、何度も何度も潮を噴きながら、イッてしまうのであった。

「んっ…じゅ…ちゅぷぅっ♥ ぢゅ…ぢぃりゅぅうっ♥ っ…あひぃっ♥」
石造りの部屋に響き渡る淫靡な水音と、その背後から聞こえる微かな振動音。
床に下ろされた私。だが、胸と後手に縛られた縄はそのままに、股縄だけが追加で施されていた。
サド侯爵の前に跪き、その反り返った見事な巨根を口だけで奉仕する私。
だが、股縄で固定された二本のペスト型バイブが二つの淫穴を抉るため、満足に奉仕できないでいた。
「全く…。奉仕も碌にできんのか、こいつはお仕置き必要だな」
そういうなり侯爵は、私の頭を掴み、無理やり奥へと肉棒を捻り込む。
「ん゛ん゛ん゛っ!? む゛ぅ゛ぅ゛…ぅぐっ!?」
喉の奥に亀頭が嵌り、嘔吐感に苛まれる私。必死にそれに耐える私を気にすることなく、侯爵は突然腰を振りはじめる。
「ぬ゛っ…ぅぶっ♥ づぶっ…ぷぼっ…ぢゅ…ぢゅぶぶっ♥」
私など、ただのアイテムかなにかでしかないとばかりに、乱暴に扱われ、口を、喉を犯される。
だが、それは私の被虐心を、マゾの心を大きく刺激し、身体は、そして心もそれを望むようになってしまう。
「ん゛っ…ん゛ぶぶっ♥ ん゛ぁ゛♥ ぁ゛う゛ぅんっ♥ う゛ぶっ…ぶぢゅぅ゛っ♥」
激しさを増す侯爵の腰の動きに合わせ、舌を、頬の内側を肉棒に擦りつけ、射精へと導いてゆく私。
そして、とうとう侯爵の高貴な白濁液が、私の喉へと下賜されるのだった。
うっとりとしたマゾ牝の表情の私は、勿論それを一滴残さず全て呑み干すのであった。

その後…、縛られたままたっぷりとサド侯爵の巨根で貫かれ、子宮から溢れ出すほどの子種を賜った私。
だが、それで侯爵のサドっ気も、私のマゾっ気も収まることはなかった。
結局、朝まで様々な器具で責め上げられ、二人とも満足して契約を結ぶこととなったのであった。

313 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/09(火) 02:03:44 ID:vFDptWcM
>>桃色クリエ
体調が優れないという話を聞いたんだが本当かい?いつもランカースリムの作成を頼んでいる我がギルドから
君へ、お礼の意味も込めて慰安旅行を用意してみた。と言っても場所はアマツで近いものだけど、
我がギルド施設として露天風呂があるんだ。君にはそこでゆっくり身体を温めて休暇を取って欲しい。
一応ギルド施設ってことなんで、俺が君をエスコートすることになるんだが、面倒なことは俺や契約カプラが
用意するから、君はゆっくりと身体を休めてくれ。もちろんお代は結構だ。

ところで、次のGvGに向けてのランカースリムの調達なんだが、俺が話を聞くことになっている。
話は風呂の中でも構わないし、布団の上でも構わないよ。

314 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/10/09(火) 20:14:51 ID:P.azTNYA
>>304さん


 エレメンタルチェンジで人格が変化し、性戯のルーンナイトになったルナ子。
「わかりました…………たっぷり退治しちゃいますね♥」
 跪き、ギンギンに勃起している304の肉棒に軽く口付けをしてから咥え込む。
「はむっ、ん……んん」
 片手で根元を擦りつつ、青い髪を肉棒に撒きつけてシコシコと擦るルナ子。
 舌と口腔が先っぽに絡まり、ちゅぷちゅぷといやらしい水音を立てる。先端のアナに舌先をグリグリとねじ込んだり、口を上下させてカリの部分を扱いてねっとりと攻め立てる!
「んちゅ……んちゅ……――んんっ? んー……ごくん」
 口にたっぷりと射精され、思わず少しだけこぼしてしまった。受け止められた分はしっかりと飲み干した。

「ふふ……まだまだ元気ですねぇ……凶悪な肉棒はいっぱいいっぱい射精させて、退治しちゃわないといけませんね……♥」
 口元に付いた白濁をペロリと舐め、性戯のルナ子は再び攻めを開始した。
 髪を巻きつけた根元を優しく擦り、舌を絡めながら激しく唇を上下させる。フェラは苦手なルナ子だったが、性戯のルーンナイトは快楽を貪る痴女の騎士。
 男を喜ばせるテクニックには長けていた。
「んんっ! んぐんぐ……ぷはっ。またいっぱい出ましたね♥ ……本当に凶悪なんですねぇ。まだまだこぉーんなにビンビン♥」
 口を離してシコシコと手をしごくと、びゅるびゅると先っぽから白濁が噴出した。どうやらまだまだ性戯のルーンナイトの活躍は終わらなさそうだった……。

315 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/10(水) 03:06:19 ID:Q9c0Qvm.
>正義のルーンナイト
SPがカラに近い状態の今の君でSP回復実験をするよ。
下衣とパンツを脱いで、そこの机の上で足をM字にしてしゃがんでくれ。
もちろん手で隠さずに、君の恥ずかしいところを全てを見せてくれ。
そして俺は君に指一本触れたりはしない、じっくり観察はさせてもらうけどね。
そう、君は俺に見られているだけで、SPを回復できるかどうかを調べるよ。

ひょっとして見られて絶頂を伴ってしまうようであれば、遠慮無くイってくれて
構わないよ。できればイクときには記録の為に教えて欲しいけどね。
どうしても、我慢出来なければ…実験は中止して君の思いに応えよう。
ちゃんと君の秘裂を俺の肉棒で掻き回してあげるからね。イカせてください、と
君が言うまで焦らせて、君の反応を観察させてもらうから、イキたければ言うことだ。
そうしたら何度も何度も中出ししてあげるから、君も何度もイってくれていいよ。

316 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/10/10(水) 20:37:54 ID:YoX9Cx9w
>>308さん

 温泉を勧められて早速入浴してみたルナ子だったが、リラックスできたのは始めの十分くらいだけだった。
(あ……な、なに? 身体が熱くなってきた……)
 首から下はしっかりと温泉に漬かっていたため、媚薬成分が肌から吸収されて全身が性感帯になったように疼きだしてしまった。
 ピンクの乳首と肉芽はツンと勃起し、あそこからはいやらしい蜜を洪水のように溢れさせてしまう。
(だめっ……がまんできない……っ)
 浴槽に座ったまま自慰を始める。パンパンに張った乳房をわしづかんで形が変わるほどこね回し、乳首は指の間に挟んでシゴき立てる。
「あっ、あぁ……いいっ……こんなことダメなのにぃ……」
 すっかり蕩け切ったあそこも指を三本入れてかき回し、指先が秘所の中で自在に動き回る。
「ああぁ……イ、イっちゃう…………」
 胸とあそこという弱点を同時に攻め立て、ルナ子は呆気なく絶頂に達してしまった。
 全身に染み込んだ媚薬成分によって無理やり火照らされた身体がこの程度で納まるはずがなく、ルナ子は早くも二度目の快楽を貪ろうと指を動かす。

 そこへ308が姿を見せ、先ほどの痴態を収めたSSを片手にルナ子を見下ろした
「え!? 308さん!? ど、どうして……いえ、いつからそこにっ?」
 それは痴態を納めたSSが物語っているが、動揺したルナ子にはそんなことまでは気が回らず。
 308は「指だけじゃ満足できないだろう? 手伝ってあげよう」と言って掴み掛かり、無理やり浴槽に手を付かせて尻を突き出したポーズをとらせた。
「そ、そんな……だめですっ……」
 そう言いながらも身体は期待に打ち震え、ますます火照りが激しくなっていく。抵抗しようにも手足がずうんと重くなって全然言うことを利いてくれなかった。
 もう準備万端のおまんこに肉棒が容赦なく突っ込まれ、バックから激しく突き上げられる。媚薬で狂った蜜壷は肉棒を歓迎するように絡み付き、喜んでいるようにうねってしまう。
「あぁ……い、イクっ……」
 先ほどの絶頂から大した時間も経たず果ててしまうルナ子。完全に力が抜けてぐったりしていると、308はクローキングにつかっていたマフラーでルナ子の腕を後ろ手に縛り、今度は対面で抱きかかえ突き上げ始めた。
「ああっ、ひっ……ま、また……!」
 突き上げられるたびに形のいい乳房をぶるんぶるんと揺らし、またイってしまう。
 最早抗う力の残っていないルナ子は、ブリッジするように仰け反ったままめちゃくちゃに突き上げられ、イキ続けるしかできなかった。

317 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/10/10(水) 20:40:51 ID:YoX9Cx9w
>>311さん

「怪我をしたと聞いて参上致しました! 身の回りのお世話はお任せください!」
 足を痛めて動けない311を献身的に看護するルナ子。食事や洗濯、掃除はもちろんのこと体を拭いてあげたり、ベッドのシーツを取り替えたりと泊り込みで働き続けた。
 それからしばらくして――
「もう歩けるくらいにはよくなったみたいですね? それではわたしはこれで失礼します。元気になったらまた命令してくださいねっ」

318 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/12(金) 00:22:44 ID:2soONnKA
>>正義のルーンナイト
定期検診として君の小水を取らせてもらうよ。さぁ、下衣と下着を脱いで
そこにある透明な容器におしっこしてごらん。そして俺を見ながらこう言うんだ
「正義のルーンナイトは小便するので、おしっこ姿を見てください」とね。
ちなみに利尿剤を飲んでいくつもの容器にいっぱい出してもらうからね。
その度に言っておしっこするんだよ。

319 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/12(金) 04:47:02 ID:2soONnKA
>>318は無効で願います。

>正義のルーンナイト
SP回復に当たって、アソコで性行為ばかりしているのは危険だと判断し、君のお尻の穴で
性的快感を得られるように開発してくれと騎士団から頼まれた者だ。
君はベッドにうつ伏せになって、両手でお尻を突き出して尻穴を俺に良く見せてくれ。
これから君のお尻穴の入り口を、スピードアップポーション、ハイスピードポーション
バーサークポーションと順に塗って行くから「ルナ子の尻穴を気持ちよくしてください」と言ってくれ。
次々と刺激が強くなっていくと思うが、それ以上に、君の尻穴を気持ちよく刺激してあげるからね。
(入れたり出したりする指もどんどん太くしていって、最後は俺のモノを付き入れてあげよう
 太いモノが入って皺が伸びたルナ子の尻穴をじっくり観察させてもらいながら、中に射精して
 君の尻穴から俺の精液が逆流するところをみせてもらうよ)

320 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/13(土) 17:57:31 ID:/csWpxIc
>>正義のルーンナイト
月の魔力が強くなる今、君にもイベントに協力してもらうよ。月の使者といえばウサギだろう?
君にはまずウサギになってもらうよ。この袋にあるバニーガールコスに着替えてくれ。

ん?耳と網タイツしかなくて、ボディスーツとインナーが無いって?
そりゃ用意してないから無いに決まっているだろう。君にはそんなエッチな格好で
俺にご奉仕して魔力と言う名のSPを、君は溜めるんだよ。
股間の部分やお尻の部分をよくみせてごらん、卑猥な穴の様子をじっくり観察させてもらうから。
もし君がエッチな気分になってしまったら、ちゃんとお強請りしたらご褒美をあげるね。
ほとんとその網タイツを着けたまま犯してあげるから。ちゃんと中出ししてあげよう。

321 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/14(日) 03:09:25 ID:V2bTkaZg
>正義のルーンナイト
実は風邪を引いてしまって薬を飲んだら、風邪事態は治ってそうなんだが副作用で
モノが起ったままになってしまったんだ。
そこで済まないが、君には俺のモノを咥えて射精させてほしいんだ。
そうすれば体調はもっと良くなる、という感じに聞いてるんだよ。
ここのところ自分でスルのも出来なかったんで、かなり溜まっているとは思うんだが
これも人助けだと思って、お願いできないかな。
君には俺のモノを咥えて、俺を見ながらエッチな音を出して射精まで導いてくれればいい。
1回や2回じゃ終わらないと思うから、そこは君の騎士としての体力に期待するよ。

322 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/10/16(火) 19:13:01 ID:syS3tDAk
>>319さん

 ベッドにうつ伏せになると自分でお尻の穴を開いて恥ずかしい部分をさらしてしまう。
「ルナ子の尻穴を気持ちよくしてください……」
 その言葉を合図に、尻穴にたっぷりとポーションが塗りたくられる。
 三種のポーションを窄まりにぬるぬると塗りたくられ、ルナ子は思わずゾクゾクと背筋を震わせてしまっていた。

(お尻の中がどんどん熱くなってくる……)
 ぬぷぬぷといやらしい音を耳にして、ますます頬が熱くなってくる。窄まりを弄られているだけでもルナ子は感じてしまい、体が欲情していくのを感じた。
 こんなにいやらしい身体ではなかったはず。しかし今のルナ子は正義の乙女から性戯の痴女の体となってしまっており、簡単な攻めでも感じてしまっていた。
 それが例え不浄の穴であったとしても。
「んんっ、あぁ……ひぃ!」
 いやいやと首を振り、びくんっと腰を浮かせて仰け反ってしまう。やがて尻穴が物欲しそうにひくひくと痙攣し始めた。
 出し入れされる指先が変わっていき、どんどん大きくなっていく。中指でズボズボされても満足できなくなってしまい、もっと太いもので弄って欲しくなる。
 ポーションでアツくなった肛門は立派な性感帯と化し、イキそうになってしまっていた。
「あぁん♥ もっと……ひゃううっ!?」
 いきなり太いのを入れられ、目を極限まで見開くルナ子。319の勃起肉棒が挿入され、バックからガンガンと突き上げられる。
「あっ、だめ! イクっ、イっちゃう……ああっ!!」仰け反って痙攣しながらイキ果てるルナ子。
 まだまだ319は納まらず、ルナ子のエッチな肛門をズンズンと犯していく。
 太いので窄まりの皺はきれいに伸びきり、ずっぽりと咥え込んでしまっている。
(お尻が熱い……火傷しちゃいそう……でも、気持ちいい!)
 ビクビクと震えてまたイってしまう。直腸を置かされて感じる変態騎士は、中にたっぷりと射精されて思わず身を震わせていた。
「も、もうだめぇ……♥」
 それからも犯され続け、何度も中出しされ、すっかり肛門陵辱の快楽を知ってしまったルナ子。肉棒が引き抜かれた時、白濁がどばっと溢れ出てきてしまうのだった。

よ。

>>315さん

 言われるまま机の上に座り、スカート下着を脱いでM字に開脚をするルナ子。綺麗な一本筋が315の目前にさらけ出された。
 屈んでじっくりと凝視する315。至近距離で秘部を覗き込まれてルナ子は耳まで真っ赤になる。
「そ、そんなにジロジロ見ちゃだめです……」
 敏感な豆がぷっくらと勃起し、あそこがじくじくと疼いてくる。ただ見られているだけだというのに。
(あぁん……どうしてぇ……)
 ゾクゾクと背筋が震え、息が荒くなってくる。正義の使者を名乗る騎士はすっかり淫らな体となってしまっていた。
 SPは回復するにはしているが、数分で1くらいしか回復していない。やはり直接的な快感でなければ効果は薄いようだ。

「も、もう我慢できません……見るだけじゃなくて触ってください……めちゃくちゃにしてくださいっ」
 いやらしい涎をたらすまで焦らしぬかれ、ついに降参するルナ子。望み通り肉棒がずぶりと挿入され、ガンガンと突き上げられる。
「はぁぁん……もっと、もっと突いてイカせてください♥ ルナ子のいやらしいおまんこにもっと……ひゃううっ!」
 すぐにイってしまうが、まだまだ全然足りていない。両足を315の背中に回して挟むようにがっしりと押さえ、もっともっととあそこをうねらせて善がってしまうルナ子だった。

323 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/16(火) 22:46:58 ID:VVjUVd4k
>正義のルーンナイト
遠征中の騎士のために汚れに強い下着を作ってみたぞ。早速これを穿いて
3日ほど同じ下着を穿きっぱなしにしてみてくれ。3日後の夜、君が帰ってきたら回収させてもらうから、
まずは穿きっぱなしの状態で見せて貰おうか。いつものように自分で下衣を捲り上げながら、下着を
調べてくださいと言いながらね。匂いや色に変化がないかどうか、細かくSSを取りながら記録させてもらうよ。
君が下着を見せつけてくれたあとは、そのまま下着を脱いでもらって、肌荒れなどがないかどうか君の
下着を着けていたところを確認させてもらうよ。陰毛の状態からアソコやクリの状態、お尻の状態や
お尻の穴の状態全てを確認させてもらうから。我慢してじっくりとみせてね。
ご褒美にそのまま指でアソコを扱いた後に、肉棒をアソコに刺して犯して中出ししてあげよう。

324 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/18(木) 03:34:37 ID:3l79j9Os
>正義のルーンナイト
ジャワイ特別チケットで休暇を取ってこいってさ。ペアじゃないと効果を発揮しないから
俺も同行するからな。さぁ、他には誰も居ない二人でのんびりの空間でゆっくりしてこよう。

(ジャワイに入った瞬間、君は性戯のルーンナイトとなって、私と結婚した状態になるんだ。
もちろん朝からエッチなサービスをしてくれるだろう。朝起ちしている肉棒を咥えて起こす所から
裸エプロンで食事の用意をしつつ、犯される準備もかかさない、とてもエッチなルーンナイトの
奥さんになってくれるんだ)

325 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/18(木) 22:35:45 ID:fffrf1DI
>>全員に命令

まもなく容量が上限に到達します。
新スレを立てましたので移動の準備をお願いします。

ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1350567228/l50

326 名前:奉公剣士 投稿日:2012/10/19(金) 02:16:55 ID:LJjQtiYk
>>325さん
スレ立て乙です。


問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_15Yellow_18549

問2:身長は?
151cmです。

問3:3サイズは?
B:79 W52 H75です。

問4:弱点を答えなさい
戦士たるもの自ら弱点を口にするなど…
あ、伯父様…ご主人様の命令は絶対ですので…弱点というわけではありませんが。

問5:自分の自慢できるところは?
余分な肉の無い引き締まった心と肉体です。
あらゆる寵愛と責めを賜っても壊れません。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
こ、こう見えても激しい行為には耐えられておりますので…その、お気遣いなく。

問7:初体験の時のことを語りなさい
奉公に出て数日後にご主人様の手で。
無論、納得済みでした。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ここにくる前に調教を頑張ったご褒美にとボディーピアスを賜りました。
もちろん痛かったですが、同時に不思議な充足感がありました。

問9:備考をどぞ
彼女は元名家の令嬢で、没落してしまった家を再興すべく冒険者修練所へ入りました。
しかし勉強の途中で財政支援と引き替えに、遠縁のルーンナイトに引き取られます。
その後ルーンナイトの手により調教を施された彼女は、剣士にして彼の愛人となりました。
調教を受けたとはいえ寵愛も受け、また実家への支援は誠実に行われているため彼女は恩義以上の物を感じています。
たとえそれが快楽や苦痛と共に強引に刻み込まれた物だったとしても。

ある程度調教が進んだことで、彼女は主より一人で修行をするよう命じられました。
自分の技術を磨くため、あるいは主の益になるよう立ち回ることを学ぶために。

そう言ったことを命じられた彼女は、一人ここへやってきたのです。

問10:スレ住人に何か一言
何をすべきかは、伯父さ…主より伺っております。みなさまのご鞭撻をよろしくお願いいたします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
制限なし。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし。
問題があるようならばその都度返答。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OK

327 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/19(金) 04:07:27 ID:LyusvFfM
奉公剣士さんに命令です

次スレで自己紹介し直しなさい。dameも忘れずにw

328 名前:奉公剣士 投稿日:2012/10/19(金) 19:22:38 ID:IQntHuz.
>>327

sage忘れ大変失礼いたしました。
次スレにて自己紹介を行いましたのでご確認ください。

329 名前:正義のルーンナイト 投稿日:2012/10/19(金) 20:19:16 ID:Kr/ZjkN2
>>320さん

 バニーガールのコスプレを受け取って着替えてみれば、ボディスーツとインナーが入っていないことに気づいた。
 耳と網タイツのみの姿となったルナ子は当然のように文句を言う。
「なんでこんな中途半端な格好なんですか!? とても恥ずかしいですっ」
 耳まで真っ赤になりながら胸とあそこを隠し巣ルナ子。着替える前に気づけなかったのはご愛嬌。
 恥ずかしい部分を隠していた手を取り除かれ、320にあそこやお尻の穴をじっくりと見られてしまう。
 ウサ耳が恥ずかしそうにしゅんと手折れる。こんなエッチな格好しているので、ますます感じやすくなってしまっていたのだ。
(見られているだけでも身体がゾクゾクしちゃう……)
 綺麗な一本筋や敏感な豆が見られているだけで反応し、いやらしい涎をたらし始め、ぷっくらと勃起した。
「ん、いやぁ…………お願いします……見るだけじゃなくて、エッチなルナ子のおまんこを犯してください……もう我慢できないのぉ♥」
 網タイツをはいただけの股を開きながらおねだりしてしまい、320も我慢できないといった様子で両足をがばっと持ち上げて、肉棒を遠慮なく挿入してきた。
「んんぅ!!」挿入だけで軽く達するルナ子。
 腰を打ちつけられるたびに凄まじい快感がルナ子を襲い、びくびくと痙攣しながらあっという間に果ててしまう。
「あっ、ああっ、ふああ! い、イったばかりなのに、また……ひああっ♥」
 身体は男を求めるように肉棒を咥えて離さず、うねうねと蠢いている。連続絶頂を味わって悲鳴を上げるルナ子とは裏腹に、淫乱な身体に魅了された320は出なくなるまでたっぷりと中に射精するのだった。

>>321さん

「うっ……わかりました! が、頑張ります……!」
 ズボン越しに勃起したままになってしまった肉棒を見て、小さな拳に決意を宿すルナ子。
 ベッドで仰向けの321のズボンを下ろし、小さな口を開けて咥え込む。
「むーっ、んん…………はむ♥」
 唇を上下させて扱き立て、舌と頬を絡めて一生懸命に奉仕する。するとびゅるびゅるとたっぷり射精され、口内が白濁で満たされた。
(あ、すごい。まだビンビンしてる……♥)
 全然衰えず、むしろより固くなった肉棒にすっかり魅了されてしまう。
 人助けという大義名分とエッチな気持ちが入り混じると、もう歯止めが利かなくなって娼婦のようなエッチなナイトになってしまうのだった。
「んっんっんっんっ! むううーっ」また口にたっぷり出されてしまうルナ子。
 むせそうになるのを堪えて精液を飲み干し、唇に少しついた白濁をペロリと舐める姿はどこか妖艶だった。
「まだまだ本当に元気なんですねぇ。わたしも頑張らないと! はむっ、んむ……」

>>323さん

「新しい下着ですか? 早速試着してみますね」
 そして三日後――
 遠征から帰ってきたルナ子は323の元を訪れ、下着を返却するように言われた。
「だからって……ここで見せなくても……」
 穿いたままの状態で見せてもらうという決まりらしく、ルナ子は頬を赤らめながら前垂れをめくってパンツを見せる。
 小さな赤いリボンのついた小さな目の純白パンツ。
 汚れに強い下着なので三日間穿いたままでも目立った汚れはない。

 下着を脱ぐように言われて323に手渡し、肌荒れがないかのチェックをされてしまう。もちろんあそこのチェックだ。
 剃られた陰毛はすっかり生え変わっており、青い茂みができあがっていた。綺麗なあそこはくぱっと開かれ、中を覗き込まれてしまう。
(やぁ……23さんの吐息があそこに……)
 荒い息がひっそりとした敏感な豆にかかり、ぷっくらと勃起してしまった。触れられてもいない乳首まで尖り、身体だんだん欲情していく。
 次にお尻の穴をじっくりと観察される。ルナ子は自ら腰を突き出してお尻を強調するポーズをとらされ、ひくつく窄まりの中を割り開いていた。
「そこは……見ちゃダメです。323さんの荒い息がかかっちゃいます……♥」
 ダメと言いながらもしたがってしまう淫乱青髪ナイト。ご褒美におまんこに指を突っ込まれて、くちゅくちゅと扱かれる。
「あひいっ! いきなりそんなに激しくされたら……っ!」早くもビクビクと震えて果ててしまうルナ子。
 お尻を突き出したままあそこを扱かれ、快楽に敏感な正義の乙女は指先だけで屈してしまったのだ。
 指だけじゃ物足りないという風にだらしなく口を開き、涎を垂らす下の口。
 望み通り肉棒を突っ込まれて悶えてしまうルナ子。おまんこは喜んで肉棒に絡み付き、愛液をたっぷりに滴らせながら処女のように締め付けてくる。
「ひゃうううっ! 323さぁん……♥ ああんっ!」
 たっぷりと時間をかけてじっくり可愛がられてしまい、数え切れないくらいイカされてしまうルナ子だった。

>>324さん

 ジャワイについた途端、ルナ子は正義のルーンナイトから、性戯のルーンナイトへと切り替わってしまった。
 エッチな新妻ルーンナイトとして、数日の間324と過ごすことに。

「おはようございます、ア・ナ・タ♥ さあ、そろそろ起きてください。起きてくれないと起こしちゃいますよ?」
 324の寝室にて。一足早く起きたルナ子は彼のベッドにもぐりこみ、ズボンを脱がせて朝勃ちでビンビンの肉棒を口に含む。
「んむっ、はむっ……んん♥ エッチな匂いがします」
 布団の中でもぞもぞと動きながらしゃぶりつくルナ子。タマタマのほうも舌でペロリと舐めあげるのも忘れない。
 朝勃ちを何度も射精させて、すっかりへなへなになるまで乱れてしまうルナ子だった。

 そして朝食の時は裸にアリスのエプロンを身につけ、美乳と美尻を見せ付けながら調理をする。
 この格好だとフライパンでいためる油物は熱いので、簡単だけど美味しい朝食を作ることにした。
「はい。今日は天津産の味噌汁と豆腐に鯖の味噌煮です。食べさせてあげますね♥」
 裸同然の格好で324の膝の上にまたがり、口移しで食べさせる。
「んちゅ、んちゅ……んんっ♥ ぷはっ、どうですか? ルナ子の朝食は♥」
 何度か食べさせているとズボンの上からまたむくむくと勃起しだす肉棒。
「もうっ、しょうがないですねぇ……じゃあ、わたしも324さんのウインナーをご馳走になります♥」
 ズボンのチャックを下ろし、ずぶりとあそこに挿入するルナ子。下の口で美味しくいただく。
「んああっ! 太くてガチガチで……とっても美味しいですぅ♥」
 朝食を食べさせることも忘れ、324の肉棒に夢中になってしまう淫乱ルナ子だった。

330 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
このスレッドは512KBを超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

514 KB
掲示板に戻る 全部 1- 101- 201- 301-330 前100 新着レス 最新50
read.cgi ver4.20 by GlobalNoteScript (2006/03/17)