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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part13

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/07/28(土) 12:47:39 ID:jKRbfBeE
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part12
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1329289599/

他のテンプレは>>2

228 名前:流浪の黒髪巨乳修羅 投稿日:2013/06/15(土) 20:47:59 ID:1ajxwVr6
>>227

「そこな少年!」
「ひィ!? な、なんでしょうか…」
 亜人の屍が徘徊するオークダンジョンにて。修羅はおっかなびっくり歩く一人のアコライトを呼び止めた。
 背が低く女の子と見まごう可憐な容貌。猫っ毛のショートヘアーは触ると柔らかそうだった。
「お、同じ聖職者として頼みがある! 私の胸を揉みしだいて欲しい!」
「へ?……ええっ?」
「事情は聞くな。これも修行のため、やらなくてはならないことなのだ……」
 修羅は腕を組んでどこかを見上げながら嘆息する。どうせ揉まれるなら同輩のほうがいいという結論に達したのだ。
「ごくり……」
 アコライトは修羅のサラシに隠されたふくらみを凝視しながら生唾を飲み込んだ。
 一〇〇センチ近い乳肉は、彼女が一つの動作をするたびに元気よく自己主張してやまない。こんな胸をしておいて見るなと言うほうが無理な話だ。
「さあ、も、揉め! 遠慮することはない! 揉んで揉んで揉みしだくがよいッ!」
「じゃ、じゃあ………そこに座ってもらっていいですか?」
 言う通りに正座するとアコライトは背後に回って恐る恐るサラシの頂点に両手を伸ばしてきた。
 緊張しているのは少年だけではなく修羅も同様だ。これから敏感な胸を揉み解され、こねまわされ、弄り倒されるのだ。
 それを想像するだけでほほがかぁっと熱を帯びてしまう。まるで熟したマトのように真っ赤になっていた。
「い、いきますよ?」
「う、うむ。どんと来たまえ」
 むにっ♥
「んぅっ♥」
 指先が巨大な桃のようなおっぱいの先端を押し込んだ。指先で弾力を確認するように何度も何度も押し込まれ、ぐりぐりと押されもした。
「修羅さん、敏感なんですね…ほら、もう先っぽがカチカチですよ」
「い、言うな。聞きたくない…」
 ツンと膨らんでサラシを押し上げて自己主張する突起。年端も行かない少年がそこを見逃すはずがなく、指で挟みながらわしづかんで揉みしだきはじめる。
 少年の掌で乳肉がむちむちと炸裂し、マシュマロおっぱいが押し返そうとその弾力を披露する。
「はぁぁ………ち、力が抜けてしまう…そ、そこばかり弄るなぁ」
「そこってどこですか? い、言ってくれないとわかりませんよ。ほらほら♥(ぐりぐり」
「んんんっ♥ ち、乳首っ摘まれると…こ、声が出てしまう…」
 胸をぎゅうぎゅうに締め付けていたサラシが解かれた。戒めから解放された水蜜桃は、弾けたように振動しながら完全にさらけ出されたのだった。
「あ…」
「包帯が邪魔でよく触れませんから……解いちゃってもいいですよね」
「も、もう解いているじゃないか………まあいい。続きをするがいい」
 再び巨乳を弄り倒すアコライト。今度は揉むだけではなく左右からぐいぐいと押し込んで谷間を作ったり、掴んだまま左右に引っ張ってくる。
(なぜこんなに身体が熱くなってしまうのだ?)
 本当は嫌なはずなのにそうは思っていない自分がいる。主導権を握っているかのように上から目線で話しているが、明らかに弄ばれているのは自分のほうだ。
 こうやって年下に好きなようにされるのも悪くはない――そう思いはじめてから抵抗の意思がだんだん薄れていくのを感じた。

「………もういいだろう。つき合わせてしまって済まなかった」
「い、いえ。こちらこそ………」
 三十分近くも揉まれたのでさすがに胸がひりひりする。今こうやってサラシを巻いている間も擦れて痛く感じる。
「ところでキミは成長したらどの職業になるつもりだ?」
「プリーストですね。やっぱり回復剤にあまりお金は掛かりませんし、PTにも入りやすいですし、女の子にもモテそうですし」
「いささか動機が不純な気もするが、まあいい。困ったことがあればいつでも相談にくるといい。では、達者でな(パーエモ」
 互いに別れの挨拶を交し合い、修羅は踵を返して立ち去っていく。アコライトは前かがみになったまま動く様子もなく、彼女の後姿をぼうっと眺めていた。
(しかし、こんなことが修行に役立つのだろうか? 確かに気持ちよかっ…いやいや、これは修行なのだ。不誠実な考えはいかん!)
 自分に活を入れる意味で首都までマラソンをして帰る修羅であった。

229 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/15(土) 23:12:40 ID:BkYmstf.
>>流浪の黒髪巨乳修羅
俺はLvも150に達しようかとなる先輩の修羅だが、長老がそのようなことを言っていたのか。
では先輩として兄貴分のよしみで手助けしてやろう。
まずはサラシを解いて胸を露出せよ。修行のせいで筋肉質になっているから、それを解してやる。
幸い、異世界で手に入ったハーブやアイテムによって、これから行うことがスムーズに進められる。
スノーフリップが混入されてるクリームで、お前の胸を揉み解すぞ。これによって身体の熱を溶かし、
筋肉や脂肪を柔らかいモノにすることができる。お前が達しそうになったら、俺が気脱を行ってやるから
お前は絶頂せずに胸を揉まれ続けるんだ。身体は疼きが完全に無くなり、解された胸だけが残るはずだ。
何度も何度もイきそうになったら、気脱をされて身体を解されててくれ。

(もっとも精神的な疼きは溜まる一方だから、イキたくてもイケなくなって気が狂いそうになるかも
 しれないがな、その時は強請らせるとするか「私を犯してください」とね)

230 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/16(日) 03:06:41 ID:h4rq912k
>>流浪の黒髪巨乳修羅
これは立派な物を持ってるおっぱい修羅だなぁ。人捜しと言われたがこいつで間違いないに違いない。
なんてったって人捜しのプロであるチェイサー様が見つけたんだからなぁ。(無論、人違い)
確か、引き渡すまで何をしてはいけないとは言われてないよなぁ。ってことは暫くの間は俺の隠れ家の
肉便器ってことかぁ。精々がんばってお勤めを果たしてくれよな、おっぱいちゃん。
歓迎を表すために、我が隠れ家で一番上等なソファーを提供してやったんだからよ。
格好は両腕両足とも上に固定して、立派なまんぐり返しだけどなぁ。修羅ちゃんの大事な穴が全部見えるぜ。
さっきから、アソコとケツ穴に塗り込んでるのは、インキュバス製の媚薬だからよ、すぐに欲しくなるぜ。
ついでに小便穴にも管を通してコックを付けておいてやったからな。どうしてもおしっこしたくなったら
ちゃんと言うんですよー?言えなかったら管ごと前後に動かして尿道を扱いてやるからよ。
アソコやケツ穴にもほしくなったら可愛くねだってみるんだな。強請れなかったら、それはそれで
俺が勝手に耕すしかなくなるけどよ、ゴリゴリってな。お前のケツ穴から耕そうかな。
そのままケツ穴に射精してやるよ、何度も何度も精液浣腸してやるぜ。

231 名前:流浪の黒髪巨乳修羅 投稿日:2013/06/16(日) 20:48:22 ID:66P9kEos
>>229

「おおっ、それは助かります! してどのような修行を?」
 兄弟子の229の指導のもと、修羅は新たな修行に取り組もうとしていた。
「まずはサラシを解いてそのだらしない胸をさらけ出せ」
「なるほど――え?」
 いきなり胸を見せろと言われて凍りつくが、これも修行の内と言い聞かせて言われた通りにする。
 サラシを解くとツンと上を向いた乳首と形のよい乳肉が露わとなった。
 毎日きちんと鍛えているから乳房の形が崩れることもない。異性を引き寄せる極上のおっぱいを保っている。
「よ、よし。毎日が修行修行で胸も固くなっていることだろう。解してやるからそのままでいろ」
 声を若干上擦っていながらも平静を装い、229は掌にたっぷりとクリームをすくった。

 手を後ろで組んで胸を突き出すようなポーズを取ると、正面から229のごつごつした指先が迫る。
「お、お手柔らかに頼みますよ? 師兄……」
 ぷにゅっ♥
 弾力と柔らかさたっぷりの巨乳をわしづかみにされる。そのままクリームを塗りこむように揉み解され、ぬらぬらてかてかとまぶされていく。
 もみもみっ ぬちゅぬちゅ♥
「…ふっ…ぅ…んっ…」
 湧き起こる嬌声を必死に抑え、乳房から発する快感に耐える。声を漏らすまいと拳をきつく握り締める。
「どうした? まさか感じてなどいないだろうな?」
「そ、そんな…ことは……ひうっ♥ あ、ありません」
 次第に硬くふくらんでいくピンクの突起。そこを摘まれて扱くようにクリームを塗りたくられた。
「んっ、くぅぅ!!」
「ここは特に固いからよく解してやろう。感謝するんだぞ」
「は、はひっ…」
 弄ばれる乳房を前に修羅は嫌でも感じ取っていた。自分の身体の変化を。下腹部の辺りが熱く疼いてたまらない。
(な、なぜ胸を触られているだけで……)
 快楽のステージを登り絶頂へと近づいている。その感覚は性に未熟な美女には解し難いものであった。
 柔肉を下から持ち上げるように揉まれ、先っぽの尖りをこりこりとこねくられる。
(な、なにかが来る…来てしまう!)
 その瞬間、229は気脱を行って上り詰めようとしている快楽の塊を奪い取った。
「あ、あれ…?」
 不意に訪れた消失感に目をぱちくりとさせる。
「なにをぼさっとしている。続けるぞ?」
「あ、は、はい…」
 自己主張の激しい巨乳を揉みまくられ、数分で上り詰める修羅。
(あ……く、来る! また来る!)
 しかし気脱によってあっさりと絶頂への階段は打ち崩されてしまう。そんなことを何度も繰り返され…。

「わ、わからない…こんなのわからない……さっきから身体がおかしい…私はどうしてしまったのだ?
 師兄………私の身体はおかしくなってしまったらしい。私にはわからないから、あなたの手でどうにかしてください…」
「しょうがない女だな。よ、よし。そこまで言うならイカせてやる」
「イ、イカせる? あっ♥」
 先刻よりも激しく乳房を揉みまくられる。乳肉をたぷたぷと解され、クリームのぬるぬるが先っぽから胸全体を刺激してたまらない快感を生み出す。
 もちろんピンピンの乳首も執拗に弄られた。摘んで引っ張りごりごりと扱かれる。
「んっ、くっ…ふあっ………も、もう、わたし――――」
「いいぞ。ほら、さっさとイってしまえ!」
「んんんぅぅ!!」
 胸だけで絶頂を迎え、仰け反って果てる修羅。視界がブレて歪み、はぁはぁと荒く息を漏らして快楽の余韻に浸る。
「これが『イク』ということだ。よく覚えておけ」
「は、はい…」

232 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/16(日) 23:17:43 ID:LRSBvZf.
>>流浪の黒髪巨乳修羅に命令

次の段階の修行に入るぞ。
まずはこの震える青ジェムを己の秘部に入れるのだ。
そしてその状態で狩りにいってもらう。
途中で挫折しないようにしっかり監視しているから頑張るのだぞ。

233 名前:流浪の黒髪巨乳修羅 投稿日:2013/06/17(月) 00:38:19 ID:ZJN1VnLE
>>230

「む………な、なんだこれは?」
 いきなり気絶させられ、気がつけばソファの上に全裸で固定されていた。
 しかも手足を上に伸ばすようにしてロープで縛られているため、おっぱいもあそこもお尻の穴まで丸見えだった。
「よお、お目覚めかいおっぱいちゃん? 今日からおたくは俺専用の肉便器になってもらうぜ」
「な、なんだと? これはいったいどういうことだ…」
 状況が理解できず困惑する。目の前の男に拉致されたことだけは感じ取り、拘束から逃れようとあがく。
「おっと、逃がさないぜ。これでも味わって落ち着きなよ」
 指先に粘液をまぶし、秘所と肛門にそれをねじ込んだ。
「くぅ……なにをする! そんなところ触るな! 汚らわしいっ」
「元気だなぁ。まあ、すぐに気持ちよくなるさ」
「やめろ……くぅん♥ やめろっ…やめ……あぁ…♥」
「こっちはやめて欲しくないって言ってるぜ? 遠慮せずたっぷり味わいな修羅ちゃん」
 ぬちゅぬちゅ♥ くちゅくちゅ♥
 抵抗の手段を一切奪われ、恥ずかしい部分を下卑た男に弄ばれる。こんなことをされても不快感しか感じないはずなのだが、不思議と快感を感じて力が抜けてしまう。
 それもそのはず、230が塗りつけているのはインキュバス製の強力な媚薬だった。
 身持ちの固い女でも性欲の虜にする、まさに悪魔の秘薬だ。

 それをヒダの一つ一つに塗りつけていき、もうふた穴から媚薬がどろどろと溢れ出てしまっていた。もちろん媚薬とは違う粘液もたっぷりと。
「な、なにをしたぁ…♥ あそことお尻が変な感じに……♥」
「おとなしくなっちゃってイイ子だねぇ。じゃあご褒美をあげよう」
 ズブブブ………
「ひぐっ、いぎっ!」
 尿道口に管を差し込まれて蓋をされてしまい身悶える修羅。初めて味わう感覚に戸惑ってしまう。
「な、なにを……さっきから変なところばかりっ。わ、わけがわからない…」
「これから教えてやるさ。そのエロいカラダにじっくりとな。ほらほら、こんなことはじめてだろ?」
 管を前後に扱いて尿道を擦り上げる。本来は採尿に使う道具だが今はコックがされて吸い上げないようになっているため、
 性に未熟な美女を攻めるだけの淫具と化していた。
「や…あぁ…! そこ、シコシコするなぁ…」
 恥ずかしい格好で恥ずかしい場所を晒した屈辱な格好で、恥ずかしい醜態を晒すことはできない。
 激しい尿意に襲われて我慢を続けるもいつまでも持つまい。限界は必ずやって来る。一時間も尿道を弄ばれ続け、修羅はついに白旗を上げた。
「わかった……わかったからっ…好きにしていいから…もうおしっこ出させてぇ…」
「へぇ? じゃあ好きなだけ小便ぶちまけな!」
 ズボッ 管が引き抜かれる。その瞬間――
 ぶしゃああぁぁ………
「くぅ、うぅ…」
 黄色いアーチを作って床にジャバジャバ垂れ流してしまう修羅。放尿の爽快感とそうさせられた屈辱感に襲われ、たまらず耳まで真っ赤に染まった。

 まだ陵辱は終わらない。今度は媚薬漬けにされた肛門陵辱が待っていた。
「そろそろたまらなくなって来ただろ? ここにブチこんで欲しいんじゃねえのか?」
「ほ、欲しい……なんでもいいから突っ込んでかき回してええぇ!!」
 ズキズキと疼き続ける二つの穴。十分にしみこんだ淫魔の秘薬は修羅を淫乱な女へと変えていた。
「はやくっ、はやく挿入れてっ! これ以上はおかしくなるぅ!」
「よしよし。んじゃあまずはこっちの穴からいただくか」
 雄雄しくそそり立った欲望の槍を美女の肛門へ宛がい――一気に貫いた!
「ひぎっ、あぐぅぅ! そ、そっちは…」
「小便ブチまけて今更恥ずかしがってんじゃねえよ。オラ、ケツでイっちまえ!」
 媚薬で塗りつぶされた尻穴は立派な性感帯と化しており、そこへ挿入されては溜まらずイキそうになる。
 我慢も出来ず数回突き上げられただけで修羅は呆気なく屈服した。
「あっ、ひああっ」
「今度はオレも楽しませてもらうからな……たっぷり出してやる!」
「だ、出す…? あぐっ」
 薬で狂わされた肛穴に肉棒を何度も打ちつけ、何度もイカされ、そして230は己の欲望を解き放った。
(あ、熱い……お尻の穴に熱いのが出てる…私の身体はどうしてしまったんだ)
「まだまだ出してやるからな」
 それからも一晩中乱れ続け、修羅は気絶するまで快感を堪能することとなってしまった…。

234 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/17(月) 18:21:15 ID:lIa2hkiI
>>流浪の黒髪巨乳修羅
君の修行の手助けになると一環として人助けをしてもらう。と言ってもこれからどこかに行くわけではない。
これから君は牛になってミルクを生産するんだ。家畜になるのがイヤなどと行っていると修行にならないぞ。
自身の身体を使って他人の助けになることができるのだから感謝しないと。
君の両乳首に特製の薬を注射して、しばらくしたら疼いてくるはずだ。それを助長させるためにも
俺が君の乳首を扱くことにする。途中、気をやってしまう様なことがあるかもしれないが、それは君の
自由とする。つまり好きにイって良いということだ。俺は固定されている君の勃起して大きくなった乳首を
好きなだけ虐めることにするから。
勃起乳首をくきくきを折ったり、おっぱいの根本から絞ったり、また乳首を思い切り引っぱってそのまま
捻ったりするけど、君は動かずにそのまま刺激を受け止めるんだ。
そうしていると乳首から母乳が出てくる。これを採取することにする。
君のおっぱいも牛を搾乳するようにして扱ってあげよう、同じように絞るからミルクを出してくれ。
そうそう、性的快感もミルクの出に影響するから、バックで君を犯しながらおっぱいを虐めながら
犯してあげよう。どれくらいいっぱい出るかな。

235 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/18(火) 14:37:31 ID:j.DS04vI
>>流浪の黒髪巨乳修羅
半年ほど前に修羅になった者だが長老から話を聞いたぞ。実は俺、割と最近女にフラれてしまってな。
まぁ、それをグダるような軟弱なことを言いたくないが、精神的なものだからな。だが長老に君の修行に
協力することで、それも晴れるだろうと言われて来たと、そういうわけだ。
暫く二人きりで過ごして、身体の修行と心の修行をしていこう。昼間は組み手をメインにすえた身体の修行だ。
こればかりは一人では限界もある。夜には心の修行だ。主に君の身体を使って修行をするぞ。
そうだな、君であればやはりその胸を責めるべきだろう。君の向けを中心に身体を快楽に持って行くぞ。
少々痛い思いをするかもしれないが、異世界からのハーブなど持ってきておいたから事前に飲んでおいてくれ。
君が性的快感で尖った胸の先は、どうしても多く責めてしまうからな。胸の形を変えながら君を犯していく。
君は流され切らずに身体の快楽を感じ取るんだ。俺の肉棒を入れた膣内をどういう風にすればいいのか
分かるはずだよ。

236 名前:流浪の黒髪巨乳修羅 投稿日:2013/06/20(木) 13:37:01 ID:PlajIP7I
この命令が終わった後、しばらく瞑想に入るつもりだ。すまないが修行は一旦切り上げることにする。

>>232

 プロンテラ近郊の平原にて。
「あ、先日はどうも! 修羅さんも狩りですか?」
「ま、まぁな」
「じゃ、じゃあ…よかったら一緒に狩りませんか? よかったら色々指導して欲しいなぁと…」
「そ、そうか。ひぅっ!」
「? どうしたんですか? 顔がなんか赤いですけど?」
「な、なんでもない。さ、行くぞ」
 ふらふらとした足取りで前を行く修羅と、それに続くアコライト。
 そしてその二人の後ろをこっそりと尾行し、バイブ(青ジェム)の強弱をスイッチで変える232。
「そういえば修羅さんはどうして装備を身につけないんです?」
「しゅ、修行のためだ。装備の強さが自分の強さと錯覚しないように、平時は武具を最低限しか身につけていないのだ」
「なるほど…やっぱり修羅さんはすごいですね! 色々と!」
 戦い方を指南しつつあそこに仕込んだ震える青ジェムの刺激を受け続ける。
 232は意地悪にも不意に振動を最大にして修羅を悩ませた。
(まずい…気持ちよくて声が……乳首も固くなって…)
 全身から汗が滲み出て呼吸もだんだん荒くなってきた。平静を装うとしてなるべくアコライトの正面には立たず、後姿を見せるようにしていた。
「あ、すみません。友達との約束があるのでこの辺で失礼しますね。その…よかったらまた一緒に遊びませんか?」
「あ、ああ。いいとも。いつでも…こ、こえをかけてくれ」
 最後のほうで変な声になってしまったがアコライトは首を傾げただけで追求はせず、笑顔でテレポートをして立ち去っていった。

 ようやく解放された修羅も自分の未熟さを思い知るところとなり、より一層修行に励むようになった。

237 名前:アーク眼鏡っプリ(Lv150) 投稿日:2013/06/27(木) 02:28:25 ID:UQCIlXMs
ごめんなさい、ちょっと忙しかったので遅くなってしまいました…。
次もあまり早くはないかもしれません…

>>223さま
素晴らしいモノをありがとうございました♪
大事に着させて頂きますね♥
(あぁ…この締め付けと喰い込みが…♥)

>>流浪の黒髪巨乳修羅さん
あ、始めまし…って、あれ!? いっちゃった…。ご挨拶するタイミングを逃してしまいました…

>>225さま
グラストヘイムの過去を冒険してきた225さま。だが、彼はそこで強力な時の呪いを受けてしまったのだった。
「…で…これが…呪い…ですか?」
目の前の隠しようもないほど膨れ上がった巨大な肉棒。それは、色も形もポイズンスポアそのもの。
そして、竿全体に浮かび上がる血管が、更にそれを禍々しいものにしていたのだった。
「た…確かに、これは…浄化が必要のようです。しかし…どうすれば宜しいのでしょうか?」
目の前の威容に圧倒されながらも、聖職者としての仕事を思いだす眼鏡っプリ。
そんな彼女に、225さまは薬を手渡すと好色そうな笑みを浮かべて、囁く。
「司祭様曰く、この薬を聖職者の身体を使って塗り続ける必要があるそうな。そんなわけでプリさん頼みますよ」
要するに…手で扱け…そういうことだと理解した眼鏡っプリは、薄っすらと笑みを浮かべて頷くのだった。

「あぁ…とっても…酷い熱…。楽になるように頑張りますわ…」
225さまの極太の肉棒を捧げるように持ち上げた眼鏡っプリが、うっとりとした表情で呟く。
そして、どろりと粘性のある薬を、たらーっと肉棒に滴らせると、両手でその肉棒を扱き始める。
じゅっ…じゅりゅ…ずぷ…淫らな水音を立てて、スポアを扱く眼鏡っプリ。
だが、余りの太さに、手が回りきらず、十分に薬を塗り込めずにいた。
「うーん。普通に塗るだけだと、楽しくな…じゃなくて、十分に塗れないみたいだね。手が小さくて」
225さまが、眼鏡っプリの様子を見ながら呟く。そして、一瞬考え込んだ彼は、何かを閃いたようだった。
「そうだなぁ…万遍なく塗るために、プリさんの髪で塗りながら扱いて貰えるかな?」
「か、髪でですか…!?」
髪コキを知らない彼女ではないが、流石に髪で薬を塗り込むというのには、躊躇わざるをえなかった。
だが…、あらゆる人々に使え、尽くすために教会に仕込まれた眼鏡っプリに、それを拒否することはできなかった。
はらり…と、片側のお下げの三つ編みを解く。そして、その自然にウェーブがかかった髪を、くるくると巻き付けてゆく。
「あぁん…本当にこれで…いいのですか?」
しゅっ…しゅるっ…しゅこっ…じゅるっ…髪をまいたモノを扱くと、今までとは違う音が響く。
チクチクとしたような、何とも言えない快感が、225さまを襲う。
肉棒の先端からは、先走り液がトロトロと溢れ出し、薬に交じって眼鏡っプリの髪を汚してゆく。
そして濡れた髪は、更に肉棒へと絡みつき、ますます快感を引き出してゆくのだった。

「うぅっ…くぅ…た、堪らん…だ、出させてくれないかい?」
苦しげに呻く225さま。その股間の根本には、眼鏡っプリの髪がきつく巻きついていた。
先走り液と薬によってしっとりと濡れた髪は、まるでメデューサの髪のように、絡みついている。
「んふふ♥ だぁめです♥ もっと…我慢してください?」
悪戯っぽく答える眼鏡っプリが、チロチロと鈴口に舌を這わせ、先走り液を舐めとる。
更にもう片方の三つ編みの先を筆のようにして、カリ裏や竿をくすぐり、薬を塗りつけてゆく。
「ちょっ…まっ…それは…くぅぅっ」
情けない声を上げる225さま、太い肉棒がますます硬さと太さを増してゆく。
そしてそれはとうとう髪の枷を力づくで抜けだしてしまうのだった。
「ぇっ…ゃっ…きゃっ♥ んっ…ぅむ♥」
ビクンビクンと激しく跳ね回る肉棒は、その先端から大量の熱い白濁液を迸らせる。
ポリンのようなゼリー状の精液が、眼鏡っプリの顔や髪を覆い尽くしていく。
眼鏡にべったりとこびり付き、前が見えなくなってしまうなか、何とかその噴出孔を咥えた眼鏡っプリ。
そのまま喉を鳴らして、とどまることを知らない大量の精液を呑み干していくのだった。

「んっ…こんなのが…気持ちいいんですか? ぁんっ♥」
225さまの頼みの通り、胸を持ち上げて、乳首を鈴口に擦りつけながら眼鏡っプリが首を傾げる。
いわゆる乳首ズリというものだが、初めての経験に、どこかぎこちない動きをしていた。
しかしそのぎこちなさは初々しさを思わせ、225さまを興奮させる刺激となっていた。
「あぁ…そのコリコリとした感じがね…。それにプリさんも気持ちいいだろう? 凄い乳首が勃ってるよ」
クスクスと笑う225さまに、困ったような曖昧な笑みを返す眼鏡っプリ。
彼の言う通り、性感帯である乳首を擦り続けたことで、彼女もまたかなり興奮し、上の口も下の口も涎を垂らしてしまっていた。
「また精液が欲しいなら…またプリさんの好きなようにしてくれていいよ」
225さまはそういって、再び眼鏡っプリに薬塗りを任せる。それに対して、サキュバスのように妖艶に微笑む眼鏡っプリ。
乳首を肉棒から離すと、薬を手に取り、中身を自らの胸の谷間へと滴らせる。
たっぷりと1本分の薬で胸をぬるぬるにすると、その豊満な胸の谷間を使って肉棒を挟み込み、扱き始める。
「くぅっ…これは…まるで中に入れてるみたいだよ…」
柔らかい胸が程よい具合に包み込み、大量の薬が愛液の代わりとなって、肉棒にまとわりつく。
その快感は、彼の言う通り、まるで蜜壺に挿入したかのようであった。
「ふふふ…眼鏡っプリの乳ま○こは気持ちいいですか♥ でも…もっと気持ちよくして差し上げますわ♥」
うっとりとする225さまに向かって、上目遣いで悪戯っぽく微笑む眼鏡っプリ。
そして彼女は、あまりに巨大なため、胸で包み込めなかった部分…亀頭の周りに再び髪を巻き付ける。
髪コキが好きな225さまは、それで一気に射精感を高められてしまうのだった。
「あら…もうビクビクして…イッてしまうのですね♥ では…遠慮なく眼鏡っプリの髪にたっぷり掛けてくださいませ♥」
むせ返るような牡の臭いに酔いしれた眼鏡っプリが、そんなはしたない言葉を口にすると、チロチロと舌を伸ばして鈴口を舐め始める。
ちゅる…ちゅるるっ…と射精を促す舌の動きに、225さまのキリエは全て剥ぎ取られてしまうのだった。
「んっ…♥ ちゅりゅ♥ りゅ…んんっ!? んっ♥ んんんっーーー♥ ふぁぁあああ♥」
眼鏡っプリの舌の音が、突如として驚きの、そして悦びの声へと変わる。
そして、同時にびゅるるるるぅっ!!! びゅるっ!! びゅるびゅるびゅるるるっ!!! …という激しい噴出の音が響き渡る。
二回目にもかかわらず、先ほどよりも大量に、そして勢いよく迸る225さまの精液。
それはルティエの雪化粧のように、眼鏡っプリの上半身を白く染め上げてしまうのだった。

238 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/28(金) 18:34:27 ID:Dlww1wSM
>アーク眼鏡っプリ(Lv150)
アンタの所の司祭から、また借金の形としてお前を預かることになった。もちろんお前は好きにして良いと
聞いている。恨むなら司祭を恨むんだな。俺の所はそんなに酷い高利貸しじゃないんだぜ。むしろ低金利で
数を取るタイプなんだが、それでも積み重なった借金が多くてねぇ。司祭の都合と俺の方の面子の都合で
アンタが今ここにいるわけだが。
女とは言ってもアークビショップだからな、普通に犯すわけにも行かないだろ。ってなわけで、お前の後ろの穴を
より使えるように耕してやるよ。これから腸が綺麗になるスピボでも飲んで貰おうか。もちろんケツ穴から飲んで
貰うわけだが。スピボをケツから入れて十分に回りきるまで、お前さんには我慢してもらうからな。
服は汚れないように脱いでもらって、お腹を膨らませて必死に耐えることだな。もう我慢ならなければ、
アークビショップ様は卑猥な言葉でお尻の穴から出したい旨を俺に伝えて貰えるかな。エッチな言葉で強請れって
ことだよ。風呂場に運んでいってやるから、俺がじっくり眺めているところでヒリだしてみな。
そのスピボな、空気に触れると痒くなる性質があるんだ。洗浄効果の一種らしいが、全部のスピボをケツ穴から
出し切ったらケツ穴の中が痒くてたまらなくなるぜ。そんな状態のお前のケツ穴に肉棒をハメてやろうって言うんだ
ボランティアってなもんだよな。もちろんちゃんとお強請りしてくれるんだろう?エッチな言葉を使ってさ。
ケツ穴全てを削るように肉棒で犯してやるよ。精液浣腸を何度も肛内に入れてやるから、ケツ穴と肉棒の隙間から
精液をたらしながら肛門を犯されていればいい。一日中な。

239 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/04(木) 13:41:36 ID:O.o4f0Cc
すっかりとレスが遅くなりました…。

>>212

魔法都市ゲフェンの街並みは、夕刻を過ぎれば、魔法の街灯が窓辺の景色を彩っていく。
依頼人の男性と一緒に向かったのは、そんな景色の綺麗な宿の一室。
淫魔に悩まされ続けるという彼の目元には隈が出来ており、状況の深刻さを物語る。
追い払う為の計画内容を聞いて、最初は戸惑ったものの、
本当に困ってる彼の様子を眺めていれば、しぶしぶ了承するしかなかった。

「んく…っ、思ったよりも飲みやすい、ですね……っ」
蜂蜜を混ぜて、甘く味付けされた薬を飲み干して、紅く染まった頬のまま照れ隠しに微笑んで。
じわじわと効き始める薬効は彼女の奥からゆっくりと火照らせていく。
ハイプリーストの衣装のまま、彼の隣に座り、視線を合わせ、次の行為を互いに示し合わせ。

「ちゅ、は…っ、ん、ちゅる、ぅ、は…っ、〜〜っ、んっ、ちゅる、れろ…っ」
背中を抱き留められると、貪るように彼が、バルーン殴りプリの唇を味わっていき。
抵抗できないまま、舌先に舐られる口腔の感触を意識して、求めるように舌先同士を絡め合い始める。
感度の上がった肢体は、そんな愛撫にさえ、じっくりと彼女の下腹部を痺れさせて。
ぞくん、と背中越しに腰を撫でられる感触に、小さなお尻が揺れる。
そんな反応に、悪戯心を刺激されたかのように、彼の指先はスカート越しに撫で回し始め。

「ひっ、は…っ、思ってる以上に感じて、しまって……っ」
恥ずかしそうに、バルーン殴りプリは愛撫に腰を引きながら顔を背ける。
唇が離れれば耳元に触れる吐息が、ぞわり、と擽り。

じゅる、ぴちゃ、じゅるるっ、れろ、ちゅる、じゅるっ
そんな、唾液の載せられた舌先が舐める音が彼女の耳朶にこだましていく。
ただの音でさえ彼女を悩ませると言うのに、指先は太股に擦れるように遊び始めてしまって。
何度も何度もなで回し、時折、大事な場所を下着越しに擦り、押し上げ。
媚薬の効果ですっかりと快楽に弱くなった蜜壺はあっと言う間に下着をじわりと濡らしていき。

「凄い感じているね、声を聞いてるともっと苛めたくなるよ。」
「そんな、こと…は、ひぁ、ひ…〜っ、そんな強く、触ら、ぁ、はぁ、あああ……っ」
まるで欲望をぶち撒けるような、彼の愛撫。
抑圧されていたせいか、濡れ始めた彼女の蜜壺を何度も何度も、執拗にぐりぐりと弄り始める。
耳元で囁き、耳元をしゃぶり、首筋まで唾液で汚し、衣装ごしに胸に顔に埋め。
「や、ん…っ、ああ…〜っ」
スカートの前垂れを捲りあげ、顔を太股に埋められて。
吐息が掛かるほど密着した顔に、ぞくぞくと彼を見下ろしながら申し訳程度に頭を押さえ。
濡れて張り付いた生地越しのキスに、あられもなく喘いでしまう。

「はっ、ああ、ぁ…ひぃ、や、ああ…〜っ、は、こんな激し、ひっ、ふ、ぁ…〜っ」
くちゅくちゅ、れろ、くちゅくちゅ、じゅる、れろ、じゅるっ
彼の舌先が奏でる水音、薄桃色の下着は既にもう色濃く染まってしまっていて。
唾液と愛蜜の混じり合うジュースを吸い上げられ、恥ずかしい音に、唇を必死に噛み締めて。
それさえも、溢れる喘ぎに中断させられてしまう。
「ひ、ぃ…っ、あ、はあ…〜っ、あ…っ」
もどかしい、と彼の指先は下着を右側に引っ張ってずらしてしまえば隠すものもなく。
野太い男性の、指先が直接その柔肉をかき混ぜ始め。
敏感になった彼女は、欲望のまま擦る舌先と指先に翻弄されるしかなく。
腰を高くあげ、まるで捧げるような格好のまま、ちゅるちゅると舐め、しゃぶる音を聞かされて。
「ふああっ、あ、ああ…っ、ひ…〜っ、あああっ」
幾多の調教を受け、人一倍、敏感になってしまった身体が指先を締め付け。
擦れる舌先に、愛蜜をとろとろと味合わせ。
勢いのました彼の愛撫に、がくがくと顔を太股で締め付けて――
「こんな、ひっ、絶頂って…っ、しま、いま…ふぁ、あああ…っ、ひ、あ、ああ…〜っ」
あっさりと果てて、絶頂の震えを伝えてしまって。
それでも止まらない愛撫に、何度も何度も啼かされて、愛蜜を飛沫かせて。
彼の顔を、どろどろになるほど、溢れた蜜で汚してしまう。

「はい、ローヤルゼリー…これでちゃんと回復して、ね?」
「んうっ、は…はい、あむ、ぁ、は……っ」
口移しに流し込まれるローヤルの甘みと苦み、蕩けた表情のままそれを飲み干し。
とろくちゃに、なった膣口に擦れる彼の欲望に、どくんと心が震える。

「もう、あの…っ、バルーン殴りプリの、おまんこに、欲しい…っ、です…〜」
腰が勝手に動いて、強請るように彼の肉竿に擦りつけてしまい、真っ赤な顔で見上げたまま
じっと上目遣いで、口元を隠したままおねだりをする。
「んう…っ、は、ん…〜っ、ちゅ、は…っ」
キスでおねだりの言葉を閉じられ、抱きしめられながらも感じる脈動。
衣装越しに、ずん、と押しつけられ、それだけで下腹がきゅう、と勝手に震えてしまって。
避妊薬を飲んでいるのに、彼女の奥は精を強請る。
「それじゃ、お強請りされたし、奥まで入れさせて貰おうかな。」
「は、い…っ、んっ、は、ください…〜っ、ませ……」
ズボンを降ろす音、視線に映る反り返った怒張、それを蕩けた牝の表情で見つめる。
入り口に擦れるだけ、それだけで腰が勝手に擦りつき。

「あっ、は…〜っ、ひ、奥に、はぃ、って…っ、あ、ああ…〜っ、ひ、ぁ、〜〜……っ」
欲求を彼も押さえ込んでたのだろう、ずんっ、と容赦なく打ち込まれる肉杭。
容赦なく膣奥を叩くその突き上げに、彼女は歓喜に震える。
「ひあ、凄、ぃ…っ、ずんって、来る…〜っ、あ、ぁ、ひ…〜っ」
余裕などある筈もない、ひと突きごとに、とろける快感に痙攣を繰り返す。
愛蜜が引き抜くたびに掻き出され、じゅぽじゅぽと淫猥な音が響き、ベッドのシミを増やしていく。
つま先から、ぎゅう、と彼の腰を抱き抱え、奥に強請るバルーン殴りプリの動き。
「あ、ぁ…〜っ、欲し、凄…〜っ、ぁ、あぁ、ひ……っ」
誰かに見られていても、認識出来ないほど。
子宮を何度も小突かれるだけで、聖職者の威厳もなにもなく震える。
ごつごつごつ、と奥を叩く動きに合わせ、きゅうう、と小さな絶頂と共に締め付けて。
「はっ、ひあ、奥に出しちゃ、あ…〜っ、ひ、響いて、ぁ、ひ…〜っ、ひ、〜〜〜…ぁ、ああ……っ」
締め付けるほど、彼の絶頂の予感を感じてしまって、ぞくぞくと背徳に震え。
「欲しい、です…っ、ぁ、あ、奥に…〜精液、たっぷりと、ぁ、ああ…〜っ、ひ、あ、ああっ」
彼にしがみつくように、しっかりと両腕、両脚でホールドして。
子宮口に密着する彼の欲望を感じながら、余裕ない蕩け顔を肩に被せたまま――

「ぁ、ひ…っ、〜〜…っ、ぁふ、あぁ……〜〜……っ」
お腹の奥に響く迸り、幾度も続く射精をたっぷりと膣奥に浴びせられ。
甘えるかのように、しっかりと抱きついた格好で、彼女は絶頂の余韻に震え続けてしまって。

「久しぶりに凄く、凄く気持ちよかったよ、ありがとうね?」
「はあ、ふあ……っ、んっ、は、はあ……っ」
欲望を解放して、少し晴れた彼の表情をじっと眺めながら、余韻に浸る。
だが、欲求を抑えられていた彼が、まだまだ満足出来ないのは、まだ固いままのそれが示し。
「ん、くぅ……ひっ、あ、次もまた、です、ね…んっ、〜〜っ」
甘えるような声で、囁く彼女の言葉に頷き、腰がずんと動く。
それだけでまた彼女は喘がされ、ずんと、奥を叩くたびに牝の悦びを感じさせられる。
結局の所、彼が満足したのは半日が経過した頃で――

 

「こっちの仕事は完了、彼女に感謝しないといけないな……いや、うん。」
魔法都市に朝日が昇る頃、部屋に報告にきた聖職者はその光景に、覆わず口ごもった。

「は、ぁ、ひあ……っ、ん、ひ…〜っ、あ、ああ…っ、ひ、ああ…〜〜っ」
抜かずに十数発も射精を受けた彼女の下腹は膨れるほど、すっかりと牝の悦びに浸りきったまま。
まだ元気な、彼に突き上げられたまま嬌声をあげ、何度目かもわからぬ絶頂に至る。
「お陰で随分と楽になったよ、君のお陰だよね?」
「ひぁ、あ…っ、お礼、ありがと、ごさ…ひ…〜っ、ぁ…〜っ」
どくんっ、と更なる射精、がくがくと両脚を拡げ…痙攣したまま、意識が落ちる。

引き抜かれ、どろどろに汚れたハイプリ衣装に、更に精液が浴びせかけられて――
幸せそうな表情のまま、当面鳴りやまぬ快楽に溺れながらはしたなくも精液を零すのだった――

240 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/04(木) 13:48:23 ID:O.o4f0Cc
>>52
有り難うございます。
プロフィール等は夜にでも更新させて頂きます。

>>聖職者命令スレの皆様
お久しぶりです。恐らくは命令幾つかでスレ終了なのでお付き合いくださいませ。
次スレでは、新人さんに交代になる予定です。

241 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/04(木) 20:13:00 ID:O.o4f0Cc
問1:きゃらしみゅのリンクを晒しなさい。
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest_4Red0_5379

問2:身長は?
また伸びて151cmですね。成長が思った以上に遅すぎて、元に戻るのかが心配です。
このまま背が低いままでも構わないかな、と言う気はしてきましたが。

問3:3サイズは?
83/52/79になります。少しはマシになりました、でしょうか。
自慢出来るほどではありませんが…。

問4:弱点を答えなさい。
耐久力には自信がありませんね。AGI殴り型なので仕方ない所ですが。
感度とかの話で言えば、その、全体的に感じやすい方で。
何処を弄られても感じて、と言うか、その、快楽には弱い体質かもしれません。

奥の方を小突かれたりとか、すると、は、はしたない話ですが。
すっかりと抵抗できなくなってしまいました…。

問5:自分の自慢できるところは?
これでもスタイルには自信があったのですけどね、難しいです。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい。
そうですね。聖職者なだけあって、ご奉仕するのとかは好きだったりしますが。
乱れてしまう、と言う意味では羞恥を煽られるなど、でしょうか。

問7:初体験の時のことを語りなさい。
ノーコメントにさせてください…申し訳ありません。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい。
どれがと言うのは決められない、です、確かにどれも気持ちよかったりしたのですけど。
なんでこんな、私、その…感じやすいんだろうと、困ってしまいます。

問9:備考をどぞ。
色欲に溺れた教区長の下に囲われていたプリースト。
長い間、彼に淫らな調教を受け、性奴隷のような生活を繰り返してきましたが
彼女を含めた告発により教区長を失脚させました。

傷も癒え、転生を経て完全に身体の痕跡は消えましたが
過去のトラウマから極度の男性恐怖症だったり。

此処に来て大分、傷は癒えましたが表向きは拒みたい模様。
ただPVPの交流戦と名ばかりの交流会に参加させられてしまっていたりとか。
誘われて彼女の部屋でしたりとか、そう言う事もある様子。

問10:スレ住人に何か一言。
余りその、変な噂等を立てるのは止めてください…困ります。

問11:貴方の命令上限数を教えてください。
上限は設けませんが、スレッド終了時に交代予定になりますのでご了承を。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら。
大スカ系、切断系はNG項目で。
命令者の職業、既知かどうか、場所などを盛り込んでくれると
命令を実行しやすいので嬉しいですね。

242 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/04(木) 22:18:37 ID:kuPAwkdc
>バルーン殴りプリ
グラストヘイムで入手できる時空ブーツによって「暴走した魔力」という能力を体験することができたんだが…
ウォーロックである俺ですら身体が能力について行けなくてね。安静を言いつかるほどの状態になってしまった。
そこでこの地区の司祭に看病役を頼んだら、君が来てくれたとわけだ。小汚い部屋に招いてしまってすまないな。
身体が自由にならないので少しの間看病を頼みたい。まぁ、おさんどんしてくれればいい。
怪我の具合はどうかって?包帯の取り替えとかは頼みたいが…。…それとちょっと言いづらいんだが、
この魔力の暴走状態は性欲に変換されて残ってしまってるらしく、できれば朝と夜にスッキリしたい。
しかし貴女の意志も尊重したいから選択肢を出そう。あくまでも俺の手伝いの範疇で済ませたいと思うのであれば、
俺が一人でするところを後ろから身体を支えてくれるだけでいい。
逆に含めて全ての看護を手伝ってくれるのであれば、朝と夜に君の口での奉仕によって性欲を発散させてほしい。
どちらであっても司祭には滞りなく看護を行ったと報告はさせてもらうから、君の意志に任せる。

243 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/04(木) 22:32:19 ID:tnJB633c
>バルーン殴りプリ
(プロンテラ路地裏にて)
今日はウィザードである僕の狩りに付き合ってくれてありがとう!
彼女に振られたばかりだったから、いい気分転換になったよ。
でも・・・僕が弱いせいで疲れさせちゃったね・・・
お詫びに体の疲れがとれるおまじないをするよ!

この炎を見てごらん?

そのぼーっとした頭で、これから僕が言うことをよく聞いてね。
君はもう僕のことを忘れらない。
時間がたつにつれて僕のことが恋しくて恋しくてしょうがなくなる。

今日はこれでお別れだけど、次に会った時には気が狂うくらい愛してあげるよ。
今までの彼女達と同じように、君も僕のペットにしてあげるからね。

(彼は催眠術師です。警戒されないように非力なウィザードを装っています。)

244 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/05(金) 16:50:32 ID:SPa89PqE
>バルーン殴りプリ
リヒタルゼンで商社を営んでいる元WSだ。メカニックになるよりも経営の方が楽しくなってしまってね。
教会に人材を頼んだのは信頼の置ける人物を頼みたかったからだな。まずは用意したこの客間で休んでくれ。
暫くしたら俺の部屋に来てくれればいい。それと、客間を出るときにはこの腕輪を付けて入ってくれ。
セキュリティの一種で腕輪が装備されていないと警報が鳴るようになっている。面倒だとは思うが了解してほしい。
腕輪を付けて俺の部屋に入室したら、詳しい仕事内容を説明するから。それじゃ、また後で。

腕輪は過去を思いだし過去に意識を塗りつぶされる効果がある。この殴りプリの話では淫らな性奴隷としての
過去を呼び起こし、腕輪を付けている最中はその記憶に意識が支配されるだろう。そう、俺は君を性奴隷として
雇うことにしたんだよ。特に俺の部屋では卑猥な言葉を喜んで使って貰うからね。
まずは…俺の真正面に立って、前垂れを捲り上げて、下着を見せたままでいてみろ。君の表情と下着をじっくり
検分させてもらうよ。見られているだけでどれだけイヤらしくなるのか、とかね。我慢が出来ないようであれば、
お強請りしてもいいぞ。できだけイヤらしい言葉を使ってどんなことをしてほしいのか言ってごらん。聖衣を脱いで
ガーターベルトとストッキングだけの姿になってから、君はケツをこちらに向けながら騎乗位でアソコに肉棒を
咥え込んでもいいぞ。そのまま動いても構わないが、俺は俺で君のアソコやケツ穴の周りに生えている陰毛を
ブチブチと抜いて、肉棒の締まりをよくしてやろう。その快感に負けない様に君もしっかり奉仕するんだ。

245 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/05(金) 17:27:20 ID:BCHV87Ic
怪我を治すには、安静にするのが一番である。
骨折した箇所をヒールで治療しても、すぐに骨が丈夫になる訳ではないのだから。
怪我と隣り合わせの冒険者であれば、再発するのも珍しい事ではない。

「もう少し考えて、行動するようにしてくださいね。」
聖堂に治療を依頼してきたウォーロックの彼の治療を終えて、再度彼女は念を押した。
医師の診断結果は全治三週間。ヒールで治療してもこの結果である。
「暴走した魔力とか、予想以上の結果だったんだよ。」
「そう言う言い訳は、聞きません。」
溜め息をつきながら彼の冗談っぽい口調の言い訳を受け流す。
怪我の見張りとして、世話をする事になったものの、
既にもう何処かに脱出しそうな彼の様子に気を抜く事も出来なかった。


「まあ、こんな小汚い部屋だけど、世話を頼むよ。」
「この程度なら、よくある部屋ですよ。」
外に出ている時間が長いせいか、埃は積もっていても整頓のされた部屋。
窓を開けて掃除をして、ひと息付いたのは帰宅して半刻。
慣れない場所ながら、手馴れた様子で夕食の準備をするバルーン殴りプリ。
「自分の部屋で、女の子が食事の準備とかなんかいいな。」
「何を言ってるんですか、もう…。」
意識しない訳ではないが、そう言われると余計に気に掛かるもの。
背中を向けている彼の視線がどうも気恥ずかしく。俯き気味の頬を染めて。
「ひゃ、ぁ…〜〜…っ」
そんな折に、彼女のスカートの上からう触れる指先。
思わず、あられもない声が出て、腰が跳ねる。
「な、何をしているの、ですか…もう。」
「いや、暫く篭ってたせいか、ずっと眺めてるとむらむらと。」
「安静にするように、と言われてます、よね…」
まだまだ全身包帯だらけ、湿布薬の香りがする状態なのに起き上がってくる彼。
背後の存在を感じるたびにより意識してしまって、振りほどけず。
「わ、分かりましたから…っ、その、後で、ご奉仕します、から…っ」
羞恥に震えたまま、こくりと頷いてしまって。
欲望を込めた視線と、指先にしぶしぶ了承してしまうのでした。


「は、あん…っ、こんな、凄い臭い、で……っ」
食事を終えたベッドの上、座ったままの彼の隣にしゃがみ込み、奉仕をする彼女。
ズボンの上からでも反り返る、彼の肉竿をさらけ出せば、
部屋に溢れる雄の香りに思わず顔を赤らめ、はあ、と悩ましげな息を吐く。
「随分と、相手して貰ってなかったから、溜まっててさ…」
「言わなく、ても…分かり、ますよ…」
ほんの少し彼女の指が触れるだけで、反応する様子に
彼女もまた彼の昂ぶりの状態を知って、思わず口篭る、今にも溢れそうで。

「ちゅ…〜っ、は、ぁ、んちゅ、は…〜っ、んっ、ちゅ……っ」
舌先に感じる汗の味、少女の唇が触れるたびに震えるそれを口を窄めて吸い上げて。
何度も顔を上下するたび、唾液がぬるぬると先走りに絡みつき、
ちろちろと先端を舐めあげながらキスをして、その間は根元を指先が擦り上げる。
(こんな、に…震えて、もう、出し…っ)
こく、と無意識のうちに喉が震え、雄の味を欲しがる。
彼の腕が髪の毛を撫で、押し付ければ、根元付近まで入り、喉奥を突き上げ。
「ん…っ、ふ……〜っ、んっ、あ、ふあ……んっ、んん…〜〜…っ」
声にならない叫び、ずん、と奥を突き上げられた瞬間。
たっぷりと精液が、どくん、どくんっと彼女の喉を満たすように溢れ出して。

「ん、はぁ、ぅ……っ、…っ」
言葉はない。絡みつく精液を唾液と絡めて飲み干す時間。
ただの口奉仕であるのに、頬を染めた彼女はそれを陶酔した表情で行って。
「はあ、ん…っ、これで、満足されました、か……?」
期待するように、じっと彼を見つめる。
射精したと言うよに、まだ固くて、勢いの消えぬ肉竿を探って。

「次は、その…此方で、ご奉仕させていただき…ます、ね?」
寝転ばせた彼の上、スカートを捲り上げながら下着越しに割れ目をこすり付ける。
まだまだ夜のご奉仕はここで終わりになりそうになかった――

246 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/05(金) 17:28:50 ID:BCHV87Ic
>>242様の命令は以上となります。
怪我をした時にはちゃんと療養してくださいませ。

…その、完治が遅れた場合は、ええと。

247 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/05(金) 18:57:11 ID:BCHV87Ic
>>243

それが終わった時点は、彼女は彼との出会いも日常の1コマだった。
ウィザードの男性、別れた話も悩み相談のひとつで、それ以上でもそれ以下でもない。
なのに。 なのに何故か、現在は彼の顔がどうしても浮かんでしまう。

催眠術を掛けられた、などと認識も出来ないバルーン殴りプリには戸惑いしか感じない。
恋愛などを考えた事もないのに、彼を求める気持ちだけは止まらなくて。

「んっ、これが…あの人の指、なら…っ、んっ、はあ……っ」
はしたない、と言う気持ちは強くても、指先は止まらない。
もう何日も前の、1度しか出会った事のない彼を、彼女の身体は求めてやまない。
「ひ、ぁ…〜っ、そこ、もっと弄って…ぁ…ぁ…〜っ」
衣装を脱ぐ事さえもどかしく、下着の奥に指先を差し込んでは弄る指先。
ぐちゅぐちゅ、くちゅくちゅと水音が自室で響いて止まない。
聖堂で仕事をしている時には、見る事も出来ない切なく蕩けた顔で、自慰をする。

「好き、あ、ああ…っ、大好き…〜、ひぁ、ひ……ああっ」
感じやすい体質の彼女が、まるで貪るように指先で敏感な粘膜を弄りまくる。
愛蜜がびゅる、と溢れ下着を濡らして、牝の香りが染み付く。
「もっと、足りな…〜っ、奥に、欲し…あ、ああ……っ」
誰も見ていないベッドの上で両脚を広げたまま、おねだりを繰り返す。
出会えないまま、幾度も焦らされた彼女の身体は、すっかりと彼を求めてしまっていた。

「おや、夜遅くに訪ねてみたんだけど、駄目、だったかな…?」
「え、ふあ…っ、あ、これは…〜〜っ、その、ぁ……っ」
声が聞こえ、初めて彼がその場に居る事に気づく。
咄嗟に前垂れを抑えて、慌てるものの、彼の視線は乱れた姿を捉えていただろう。
視線が合えば、それだけで身悶えするほどの気恥ずかしさに、声も出ない。

「大丈夫、寂しかったん、だね…?」
笑顔のまま、彼はバルーン殴りプリを抱き起こす。

「それは、その…っ、ん、ふぁ、あああ…〜っ、ひ、あ、ああ……っ」
神に仕えるものとして、彼の事を思っていた、などと言葉にも出来ない事だったのに。
その言葉を紡ごうとする唇は、彼が触れるだけで悶えた艶声に変わる。
「そんな事は…っ、ぁ、ひぃ…〜っ、ひ、ぃ、あぁ……っ」
待ち望んでいた、彼の指先による愛撫。
柔らかなラインを形成する胸元をもみ上げ、前垂れを押し上げ、突き上げる。
触れるだけのキスに、彼女の身体は勝手に跳ね、愛蜜はとろとろとベッドを汚していき。

「ふぁ、は…はぃ、欲しかった、です…っ、ずっと、やらし、い事…考え、て…〜」
あっと言う間に心が折れる。待ち望んだ相手に逆らえる訳もない。
楽しそうに見下ろす彼の視線に、じっと此方も見つめたまま、敗北の言葉を述べるしかなかった。

(もう少し続きますが中断で)

248 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/05(金) 22:28:27 ID:tZaHlgn.
「本当だ、こんなに…濡らしちゃって、僕の事待ちきれなかったの、かい?」
「ひぃ、は、ひ…〜っ、ぁ、はい、待ちきれな、く…っ、あぁ……っ」
衣装がはだけて彼の掌に包まれる胸、先端はもうコリコリ固くなった状態で指先で弾かれて。
確かめるように膣口に差し込まれた指先に、膣壁を丹念に擦られて。
腰をびくびくと跳ねさせながら、バルーン殴りプリは頷く、愛しいと感じる指先に嫌悪感を感じられない。
「ぃ、ああ…〜っ、ひぁ、ぃぃ…〜…っ」
あっと言う間に潮吹きしながらの絶頂、つま先から立てて。
強請るように腰を押しつけて、彼の愛撫に、蕩けた顔でたっぷりと喘いでしまって。
「そんなに、僕の指がいいんだ?」
「は、ひぃ、はい…っ、いい、です…欲しくて、私、はひ、ひ…〜っ」
問いかける質問に素直に頷いて、愛撫の度に、気持ちいい、気持ちいいと反芻する。

「それじゃあ、此方はどうなの…かな?」
ベルトが外れる。彼の露出した肉竿を見つめただけで、お腹の奥からきゅんと震える。
愛しく感じる彼の存在、彼の雄を認識するだけで、彼女の牝が反応する。
「あ、ん…っ、欲しくて、はぁ、バルーン殴りプリの…おまんこに、下さ…あ、ああ……っ」
指先で自ら、膣口を弄りながらのお強請り。
近づいてきた肉竿に、ちゅう、とキスをしながら唇で味わって。
大きく、反り返ったそれに何度も何度も挨拶をする。

「んっ、んん…っ、ちゅれ、ろ、はぁ、むぅ…〜んっ、ちゅ、は…〜っ」
唾液の水音、熱心に舌先を這わせながら味わい、吸い付き、更に固くなるのを感じる。
すっかりと固くなったそれを見つめると、言われるままに跨っていき。
「は…、来る、来て…〜っ、ぁ、ああ…〜っ、ぁ、ああ……ぁ…っ」
彼の肉竿を、小さな身体の奥までねじこまれる。
子宮にぐりぐりと当たるほど、深い場所まで突き上げられてしまって。
既に準備が出来て、子宮の降りきった状態では、浅くとも奥までずんと来てしまう。
「ふぁ、ぁ、はあ……っ、気持ち、ぃ、ひぃ、は、ふああ……っ」
腰を動かし、自ら押し当てては夢中になる。
求められ、彼の唇に唇を押し当てて、何度もちゅる、ちゅと深いキスをする。
あっと言う間に一度目の射精、どくん、と奥まで――

「はぁぁ……〜っ、ぁ、ひぁ、ああ……奥に来て、ひぁ、あ……ぁ…っ」
待ち望んだその精を奥に受けて、本当に幸せそうな表情のまま、彼女は絶頂に達して――

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「……それで、その、結局は彼は騎士団の方に引き取られて、いきまして。」
「うん、ボクでも流石にそれは同情するかな、彼に。」
モロクの落ち着いたバーの片隅、事後の話しながらバルーン殴りプリは飲んでいた。
相手は、あの晩の早朝に呼び出されたRKで、ある意味被害者である。

「具体的な数字は、どのくらい?」
「……少なくとも、十数回では済まない数字で。」
「……うん、相手ひとりだもんネ。」
引き渡された時には、既にミイラ状態までいっていた惨状に遠い目をする。
余りの申し訳なさに、真っ赤な顔で俯く彼女に、流石ダネと嫌み。

「だって、その…催眠術とかで、歯止めもなにも効かなくて…なので…」
「バルーン殴りプリの旦那さんの敷居、大変そうだね。」
寝不足の中で飲み干したトロピカルソグラトは、とても苦かったそうな。

249 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/05(金) 22:31:45 ID:tZaHlgn.
以上で>>243様の命令を終了します。
ええ、まあ…嫌な事件でしたね…(視線は遠くに

余り命令を実行しすぎるとオンステージ状態になるので。
ペースを落としながらのんびり頑張ります…。

250 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/06(土) 17:38:46 ID:3sbn.8TU
>>244

都会の上澄みを残したような高級住宅の建ち並ぶ帝国技術を支える街、リヒタルゼン。
治安を維持する為の衛兵も多く、大型の銀行を構えた経済の中心地として、繁栄を極めている。
(ですが、やはりこの何処かがおかしい気がしますね…)
まるで、地面の底で何かが蠢いているような、えも言えぬ不安感を感じる。
教会からの依頼で派遣されてきた、とは言え、此処で長居をする気持ちにはなれなかった。

「やあ、よく来たね?…時間通りに来るなんて、噂通りの律儀さだね?」
依頼人は元冒険者。腕利きのWSと言う話を聞いていたが、現在は経営者と言う面が表に出ている。
ラフな着こなしのスーツ姿、鍛えられているとは言え、現役の雰囲気は感じられなかった。

「それで、依頼の方を聞かせて頂いても…構いませんでしょうか?」
「ああ、その件だが、此処では話せなくてね…?」
落ち着かない様子で、彼に依頼内容を問いかけるバルーン殴りプリ。
彼の視線がまるで品定めをするようで、見つめられる度に、何処か背筋に走る感覚があった。
悪寒、または嫌な予感がする、と言うべきだろうか。
表面だけは綺麗なままだったとしても、その内側ではドス黒いものを抱えている。
まるでこの都市のよう、と印象が重なったのかもしれない。

「それじゃ、俺は社長室の方に居るから、少し休んだらそっちに来てくれ。」
他愛ない会話を少しだけ済ませた後、彼はそう切り出した。
テーブルの上には、社内を移動するときに使う、と言う腕輪が用意されている。

「この依頼、断った方がよかったのかも、しれませんね…。」
相手を最初から信用できていない、と言う依頼を本当にこなしていいのだろうか、と溜息をつく。
浮かぶ笑顔も、品定めをする視線も、不安を掻き立てる要素でしかなかった。
それ故にか、警戒が薄かったのかもしれない。
そして、それは警戒をする、しないの問題ではなかったのかもしれない。

「う……っ、あ、これ、は………っ」
腕輪を嵌めた瞬間、脳裏に浮かんだのは初めての経験をした記憶。
今ぐらいの年齢の少女が、押し倒されて鳴き喚き、それが喘ぎに変わっていくまでの。
「違う、こんな…っ、私は、あ…っ、ぁ、……こんな、記憶……」
ぞくん、と突き上げられた時を思い出し、震える。
幾人もの雄に、女と言うものを教え込まれた夜、悦んで腰を振る自分の姿。
染みこむ快楽、蕩ける表情、屈服していく同僚と並んで求め合う。
(こんな、思い出した、ら…っ、ぁ、は……ぁ……っ)
記憶の奔流がまるで伝播するかのように、彼女は仰け反りながらか細く喘いで。
突き上げられる、記憶を思い出すだけで疼く下腹部を押さえる。
衣装の上から指先が押さえつけているだけで、ぞくぞく、ぞくぅ、と悦びを求めてしまっていて――

「おっと、思ったより遅かったみたいだね、腕輪の方…気に入って、貰えたかな?」
ふらふらとした足取りで辿り着いたのは社長室。
片手に仕事の資料を抱えたまま、彼はバルーン殴りプリに問いかける。
「ぅ…〜っ、は、ぁ、あ………っ」
睨み付けて、この事態を糾弾したいと思っている筈なのに。
彼女の唇から漏れたのは、じんと響く、牝の疼きに対する耐えがたさから漏れる声。
彼の笑顔も、視線にも、嫌悪感を感じない。
「はぁ、い…っ、気持ちよくて、疼いて、おまんこの奥が、ぁ…〜っ、じんじん、します……っ」
こくりと頷き、媚びるような笑顔でそう答えてしまう。記憶に心が塗りつぶされ。
スカートの前垂れをただ押さえるだけで、くちゅん、と濡れた下着から愛蜜の奏でる音が響いた。

(もう少し続きますが、中断です)

251 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/06(土) 21:07:16 ID:8VRFz9T.
>バルーン殴りプリ
俺の家までご足労願っちゃって悪いね。俺はGH騎士団を調査しているルーンナイト。
君にはアリスからドロップした収集品で化粧品の中の、口紅の調査に協力を願いたい。
本当に何も効果が無い事を確認して売ってしまいたいから、教会に鑑定役としてお願いしたわけだ。
俺に効果はないの買って?さっき、友達と女装ごっこで自分で唇に塗ってみたりして遊んでたけど
何もなかったよ。友達のアークビショップにも見て貰ったから、特に問題はないと判断するよ。
あとは一応だけど女性にも口紅を引いて見てもらって、何も無いことを確認したら、収集品として
売ってしまうつもりだよ。鏡はこれを使って口紅を使ってみてくれ。

(もちろん女性にしか効果の無い口紅さ。口紅を引いたら近くの異性の匂いに反応して、
 特に男性器が欲しくて欲しくてたまらなくなるそうな。肉棒を舐めしゃぶるだけの奴隷になるんだと。
 ちゃんと俺の肉棒をあげるからね。だから君は上目使いで俺を見ながら、汚れている俺の肉棒をキスで
 掃除して、君の唾液で肉棒をコーティングしてから咥えること。咥え始めたら頬を凹ませて思い切り肉棒を
 吸い込んで先走り汁を啜り上げるようにしてしゃぶるんだよ。イヤらしい音を部屋いっぱいに響かせて
 肉棒を咥え上げる変顔を俺に見せながら笑顔でフェラをするんだ。射精し始めたらそのまま啜り上げて
 精液で君が気持ち良くなるところを見せておくれ。君の視線と蕩けた顔をしっかりみせておくれ)

252 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/07(日) 01:12:33 ID:tDhD2bRc
>>250の続きになります。

「ふむ、成る程ね……次はじゃあ、前垂れを捲って貰えるかな?」
こうなる事を予測していたのだろうか、肘を突いたままの状態で、彼は命令をする。
心臓の音が高鳴り、どくんと震え、僅かな抵抗感が彼女に生まれるが。
「は、ぃ…バルーン殴りプリの、おまんこ…是非、ご覧くだ、さいませ……っ」
言葉に逆らえない、男性に従う事の喜びを思い出して。
恥ずかしさと、期待に染まった朱みの増した笑顔を見せながら、前垂れを摘む。
既にもう、ショーツは愛蜜で張り付き、膣口の姿を露わにしていた。

「ふぁ、い…〜、あ、見られると……っ」
両膝を擦り合わせながら、視線に感じてしまう様子を見られてしまう。
戸惑いの声と同時に、垂れた蜜が太股を伝い。
「見られると、どうなんだい?」
彼の顔が近づく、彼女の頬に吐息が掛かるほどの距離。
肌に擦れる吐息の震えさえも、現在の彼女には致命的になりかねない程に、
知らず、知らずのうちに腰が砕けそうになる。
「感じて、は、ぁ…〜っ、おまんこ、感じま、す…見られて……っ」
告白、きゅう、と内側に締め付けるように蜜壺は、欲しがってしまっていて。

「確かに感じているみたいだね、もう、欲しくなったりするのかい?」
「そ、それ、はぁっ、ひ、ぃぃ…あ、ひぁ、あ…〜、ぁ……っ」
耐える事も許されない。指先がショーツに食い込む、ぐり、ぐりと奥を刺激するように。
与えられず、耐えていた快楽に、全身が戦慄いて。
「ん、ぅん…っ、欲しい、です、おまんこ…疼い、ちゃ、ぁ、ああ……っ」
押し込まれた指に、ちゅう、と膣口がキスをする。
内側を擦れば、とろとろの愛蜜が床を汚すほど、びゅる、と溢れて。
「ふあ、は、ぁふ…〜、はぁ、あ……」
指を離して、じっと見つめられると、悩ましげな視線でじっと彼を見つめたまま。
待ちきれないと知らせるように、指先をちゅぷ、ぁむ、と舐り。
スカートの裾をぎゅっと握りしめたままの状態で。。
下腹部にそれをぎゅっと押しつけて。彼に押し出すかのように、腰を突き出して。
「も、もぉ…我慢、出来ませ、ん…〜、おまんこ、疼いて…ぇ、欲しく、て……っ」
はしたない言葉、だと分かっていても。
「子宮の奥、から、ぁ…あぁ、おちんぽ、強請っちゃ、ぃ、ます…〜」
最早、快楽の虜として、理性に歯止めの聞かなくなった彼女には、止める術はなかった。

「は、ぁ…〜、ぁ…あぁ、先端が…入って、ひ、おまんこに、キス、しちゃ、ぁ、あ……っ」
白磁のストッキングと、ガーターだけの姿、日焼けしない肌に、揺れる朱髪。
衣装を脱ぎ捨てた、彼女は社長室のソファの上、彼に跨って。
「奥に、入っちゃ、ぁ…おちんぽ…ゃ、ああ……っ」
手すりを掴んだまま、彼の肉竿を自ら誘いながら擦り、奥に導いていく。
固くなった先端が内壁に擦れるたび、彼女の腕から力が抜け、ずん、と奥に進んでいく。
ずぷ、ずぷと奥に入り込むたび、背筋ががくがくと揺れて。

「ぁ…〜、あぁ、ひぃ、ゃああ……〜っ、」
ついには、彼女の奥に到達する。
膣奥の壁を押し上げる、彼の怒張にそれだけで愛蜜を噴いて。

「奥に、奥に来ちゃ、って…は、ぁ、あ…〜、気持ち、ひ、ぁ、ああ……っ」
膝を上手く使って、小刻みに腰が揺れ動く、快楽に振り乱れる髪などお構いなしに。
「ほら、もっと大きく腰を動かすんだ、いいね?」
「ん、はぃ、いぃ…〜っ、あ、動き、ます…これ、凄くて、はひ、ぃ…っ」
腰を捕まれて、ずんっと乱暴に突き上げられる。
容赦のない腰振りを強要されて、ずぽ、ずぽんっと抜けるような水音。
そのたびに、愛蜜がどんどんと増えて快感を感じて。
肘掛けを掴んだまま腰を上下させる彼女は、夢中になってそれを繰り返していく。
「来る、はぁ、せーえき…おまんこに、来て…っ、ひ、ぁ、あ……っ」
真っ白に染まっていく視界、胸をふるふると上下に揺らし。
ひと突きごとに、子宮奥が痙攣しては、先端にキスをするように吸い付いて。

「ぁ、ひ…っ、ひぃ、あ…〜、ぁあ、ああ……〜っ、…〜っ」
白濁を受け止め、陶酔した表情で彼に伸び上がった背中を見せつけ、絶頂する。
くた、と彼に向けて崩れて、絶頂の余韻に浸ってしまう彼女。
「あ、いた…っ、ひぃ、いい…〜っ、いぁ、い……」
「ほら、まだ1回目じゃないか、もっと腰を動かして締め付けるんだ。」
そんな余韻をかき消すように、彼女の陰毛が引き抜かれる。
痛みと、痺れるような快楽につま先から引っ張られるように、更に絶頂して潮を吹く。
「ぃ、たぁ……あ、ぁ、ひ…〜っ、あ、ああ……っ」
射精を受けたのに、まだまだ欲しがる蜜壺はきゅうう、と強く締め付けて。
何度も何度も言われるままに、彼女は彼の肉竿をたっぷりとご奉仕してしまうのでした。

253 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/07(日) 01:20:20 ID:tDhD2bRc
以上で>>244様の命令は終了とさせて頂きます。
過去の思い出は、少しだけ精神的に辛いものがありますけどね…。

>>251様のご命令は保留させて頂きます。
ご指名は嬉しいのですが、>>244様と同じ方なような気がして。
命令をこなすべきか、と書きあぐねてしまって。

254 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/07(日) 01:51:37 ID:k4aEzCsM
>バルーン殴りプリ
以前にもこういう形で来たことがありそうだな。こういう形ってのは、教会の利子として身代わりってことだ。
裏仕事を任せる割りには払いがイマイチってのは、業界的には良くないんだが、教会とは繋がりを持っておきたい
ってのがローグギルドとしての決定なわけだ。そしてお前さんはシャドウチェイサーである俺に身体を差し出す
ハメになってしまっている、と。同情はしなくもないが互いの立場であれば仕方のないことだろう。
これから支払いの利子として、俺はお前さんの身体を好きにさせてもらう。
この地域を仕切っている俺が、お前という利子に納得できれば、まぁ、今後もよろしくってことだ。
だから、乱暴にするつもりはないが、歓待してるわけでもないって事を忘れないでくれ。
お前、後ろの穴は使えるか?色々あって、お前には後ろの穴、ケツ穴を使わせてもらうことにする。
まずはどういう感じかじっくり見せて貰おうか。装束とパンツとブラだけを脱いだ状態で、俺から後ろを向いて
自分でケツ穴を広げてその状態をみせてもらおう。これは身体検査も兼ねているからな。ケツ肉を両手で思い切り
広げて、中まで見えるようにして見せてくれ。その態度でまずは判断する。
問題ないと判断したら、アマツ産の面白いモノを混ぜたスピボでケツ穴を穿ってやるよ。面白いものって何かって?
その内俺に聞いてくる余裕なんてなくなるから言っておくが、里芋とか言う芋の一種らしいんだが、こいつはな、
かゆくなるんだよ。俺は手袋をしてお前のケツ穴にその里芋入りのスピボを指で届く範囲に塗ってやろう。
お前はケツ穴の痒みでイクかもしれないな。好きにイっていいぞ、むしろ好きなだけ絶頂してる姿を俺に見せろ。
中腰で自分でケツ穴を広げてる姿のまま、何度も何度もケツ穴でイク姿を見せてみろ。
イっている時のあそこからふき出る愛液や、ケツ穴からの腸液を吹き出している姿をみせてみてくれ。
痒みを止めて肉棒が欲しいなら、必死に強請ることだな。そうしたらスピボで洗浄してから肉棒をケツ穴にいれてやるよ。
その間も、お前の格好はずっと変わらずだがな。

255 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/07(日) 08:42:56 ID:68mb8gqs
バルーン殴りプリに命令

私はリヒタルゼンの研究者なのですが貴方にはある実験に協力してもらいます。
我々は長年の研究でとある武器の開発に成功しました。
これがマイトスタッフRRです。
通常のマイトスタッフは魔力を攻撃力に変換するのに対して
このマイトスタッフは術者の羞恥心を攻撃力に変換するよう設計しました。
まだ実験段階なのですがデータを集めるためにこの杖をお貸しします。
ご自身でその性能をお確かめください。報酬はこのサンプルを差し上げましょう。

256 名前:とある服飾関係の人 投稿日:2013/07/07(日) 18:12:52 ID:qsTsOZFA
>バルーン殴りプリ
水着を作ってみたから良かったら着てちょうだいなー

…はぁ、すっかり各コテさんの水着姿を作る人になっちゃってるわねぇ
かといって今、他に仕事があるわけじゃないし…

ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1373188335.png

257 名前:優等生少年プリ 投稿日:2013/07/08(月) 00:35:57 ID:1H0j6y1.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_11Yellow_5211_19776

問2:身長は?
160cmです

問3:3サイズは?
上から…70/57/72です

問4:弱点を答えなさい
耳…弱いです

問5:自分の自慢できるところは?
金髪碧眼です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
奉仕をする立場なので、こちらの希望を具申するのは筋違いかと…

問7:初体験の時のことを語りなさい
は、初めては…奉仕活動をともに行う先輩の『姉上』様達と…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
…ごめんなさい、言いたく有りません。
(『姉上』達にお尻だけでイかされた)

問9:備考をどぞ
有能なプリーストの少年です。
しかし、余りに内向的な性格が問題視された彼は、特別な修行メニューをこなすよう命令されました。
性別を偽り、多くの人間への奉仕活動を通じて内向的な性格を直すのが今回彼に課せられたミッションです。
(そして、あわよくば教会の特別奉仕要員として仕立て上げようと言う思惑も存在します)

問10:スレ住人に何か一言
よ、よろしくお願いします…
(男なのにこんな格好…絶対におかしいよ)

問11:貴方の命令上限数を教えてください
一つずつでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし。

問13:他の方々とのコラボはOK?
喜んで

258 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/08(月) 14:26:10 ID:qLtlJahs
>>251

「じょ、女装が趣味なんでしょうか…」
友人と一緒に女装した時に使っても大丈夫、と言う話に思わず後じさりしつつ。
GHで手に入れた、と聞いた化粧品を受け取った彼女は、鮮やかな紅色を見つめていた。
「見た目は、特に変わった感じはありませんけどね…」
鑑定と言われても、大聖堂は商人ギルドではなく、若干の困り顔で。
こう言う依頼は、此処では受けられないと、断るべきかと言葉を濁してしまって。

「少し使ってみるだけでいいから、野郎だけが使ったのは勿体ないだろ。
「そう言うのなら一応は試してみますが、正式に、商人ギルドで鑑定してくださいね?」
結局は強引にも押し切られてしまう結果になった。
手間の掛かるような事でもなかったのも、承諾した理由かもしれない。

「普段はあまり化粧などしませんので、期待しないでくださいませ…」
用意された化粧筆を取り、口紅の紅を、唇の塗り付ける。
普段より彼女の唇に紅が彩り、何処か落ち着かない様子で彼を向き直って。
「やはり、その…こう言うのは、慣れてなくて…」
誰かの為に化粧をする、と言う事に照れくさそうにしながら微笑む。
この時は、この口紅に恐ろしい効果などあったのだと、知らないが故に無防備に。


(どうして、どうしてこんなにも私は…欲しく、欲しくなって…)
調子を崩し始めたのはそれから数分後、何処か呆けたように彼を見つめる彼女。
その心境は、耐えがたい欲求に突き動かされ、戸惑っていた。
「何かあったのかい、プリさん?」
「え、ええと…その、何でもな、ぁ……っ」
顔を寄せてくる彼と、触れ合うほどの距離で会話をする。
彼の傍で、彼の香りを感じるほどに、バルーン殴りプリの欲求は強くなる。

「そっか、じゃあ少しだけ失礼して…」
不意に伸びてくる彼の腕、呆け気味の状態だった彼女に避ける事は出来ず。
彼の身体に、顔を寄せるように抱きすくめられてしまい。
「な、何を…っ、ふ、ぁ…んく…〜、ぁ、ふぁ、あ…〜っ」
彼女にとって、致命的な抱擁。
たっぷりと臭いを吸い込んだ彼女は、灼けるような衝動に突き動かされ。
かくん、と彼の前に膝をついてしまえば、潤んだ瞳で見上げて。

「我慢しなくていいよ、俺のが欲しくてたまらないん、だろ?」
「そ、れは、ぁ…〜っ、これ、知ってて……んむっ」
膝立ちの彼女、額がベルトに擦れるほどの場所にあれば、彼の肉竿は鼻先で。
臭気を嗅ぎ当てるだけで、彼女の奥から咥えたい衝動が襲う。
「ぅ、ふぁ……んっ、欲し、欲しいの…ん、はむ、ぅ、はぁ……っ」
自らズボンを降ろし、下着から剥き出すと、固くなり始めた先端にキスをしはじめる。
この場所が、大聖堂の応接室である事も忘れて、夢中でしゃぶりつき。
「んぅ、おちんぽ、美味し…ぁ、ふぁ、ぅ……っ」
彼を上目づかいで見つめながら、表面を擦るように舐めあげて。
キスしながら、啜り、彼の臭いを口一杯に味わうように、何度も何度も啄んでしまって。
彼に頭を押さえつけられ、肉竿に密着させられながら嬉しそうに奉仕する。

「ふぁふ、ぁむ……ちゅれろ、ちゅ、はぁ、ぅ…〜、んぅ……」
まるで飴でも舐めるかのように、咥えて、根本あたりまで口に含んでは味わって。
頬をすぼめ、内頬でも先端を擦るように、ちゅうちゅうと吸い上げ。
彼女の顔に、不相応な大きさのそれを加えれば、頬を伸びきらせてじゅるる、と音を立てる。
「んぅ…〜〜っ、ふぁ、ふ…〜、ぅぁ、んぅ……」
あっと言う間に、口一杯に広がる精液の味、咥えたまま舐め取り、啜り。
ごくごくと美味しそうに飲み干して、はぁ、と甘い溜息。

「ふぁ、は……もっと、もっと精液、一杯くださ、いませ……っ」
恍惚とした表情で、喉奥に射精された余韻に震えながら、彼女は媚びた笑みを浮かべた。

259 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/08(月) 15:03:18 ID:qLtlJahs
>>251様の命令は以上となります。

>>264様の命令は申し訳ありませんがシチュが浮かびませんでした。
今回はなしとさせて頂きます。

260 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/08(月) 20:15:26 ID:JKo.uTcE
>バルーン殴りプリ
ハイプリーストの衣装装束版が出来たので着てみて欲しい。装備としてよりも飾りとしての
意見を聞きたいのでよろしくたのむ。

(もちろん自我を消失して肉奴隷になってくれる優れものさ。全身を脱いでしまうと効きが
いまいちだから、君には髪で肉棒を扱いて貰おう。いわゆる髪コキってやつだ。肉棒に絡ませて
先走り汁を思い切り髪に染み込ませてあげるから、自由意志は持たなくてもいいから笑顔を向いて
髪コキしてね。そのまま射精して髪にしっかり染み込ませてあげるから、君は一日中、俺の
肉奴隷として、俺を笑顔で見ながら髪コキをしていてくれ。欲しくなったら肉棒を舐めてもいいよ)

261 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/09(火) 21:29:36 ID:jL9cSFmI
>>バルーン殴りプリ
教会に頼んだ人ってのは君かな。俺はアイテム収集を趣味としているソーサラー。
暑いところをよく来たね。まずは座って氷の心臓で冷やしたアイスティーでも飲んでくれ。

部屋には趣味でお香を焚いてあげるが、気分が悪かったら言ってくれ。
(催眠スキル、アルージョにて催眠状態にさせていく。アイスティーはその発動キー)
この俺の部屋での君の常識を擦り込もう。こんな暑い部屋だからもっと涼しい格好にならないとな。
ストッキングとガーターベルトだけの格好になって、ここにある丈の短いブラウスを着ると涼しくなるよ。
靴は履いていても構わないだろう。下半身は俺に見せつけるように、前の陰毛やお尻なんかは、見られたと
感じたら自ら見せないとね。君はボトムレスで俺の部屋で過ごすんだよ、イヤらしい人として)
大丈夫か?少しだけアイテムの整理をしたいので手伝って欲しい。高い所にあるものは脚立を使ってくれても
いいし、俺が背負っても良い。とにかく、君は俺に言われたとおりに動いてくれればいいんだ。

262 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/10(水) 09:24:35 ID:awuAMUJ6
>>255

マイトスタッフ、それはSPを消費するかわりに非常に高い攻撃力を約束する杖。
その強さの割に、使用する人が少ないのは、装備できる職業が魔法職が多く、SPが生命線であった為。
「これが、新しく開発したマイトスタッフRRなの、ですか…」
SPを消費しない、と持ち込まれたそれはバルーン殴りプリには興味を示すもので。
もしも実用が出来れば、現在の位置より高みに上れるかもしれない、と希望を抱くものであった。

「それでは、普通に狩りをしてみますね…?」
グラストヘイム修道院、HPが格段に上昇したイビルドルイドが彷徨う場所。
マイトスタッフRRを握りしめ、研究者の彼に微笑みかけると、その異形目掛けて突っ込んでいく。

カッ、カカンッ、カンッ、と杖で殴る音が響く。
あっと言う間に1体目のドルイドが力尽き、次の相手に駆け抜ける。
「確かに、これは凄いものですね……」
素直な感想、マイトスタッフと互角の火力を持ちながらSP消費がない。
これなら火力と支援を維持しながら戦えるかもしれない。
「…って、あの…何だか急に、火力が。」
2体目を殴り始めた頃、調子よく殴り続けてた頃にそんな異変が起きて、不思議がる彼女。
その様子に、研究者も気づいたのか、おや、と思わず声を出して駆け寄っていく。

「消費していたものが、なくなったのでしょうか…」
「ふむ、成る程…それなら補充してみれば、元に戻るかもしれませんね。」
「ええと、それで…減ったもの、とは…」
特に実感のなかった彼女は、その言葉に首を傾げる。
後ろに回り込んだ彼にも、特に注意する事もなく無防備に背を向けたままで。
不意に、彼の指先が彼女の胸元に触れる。
「ふ、ぁ…っ、急に何をするん、ですか…っ」
ハイプリの滑らかな白地に包まれた胸元を揉み上げる彼の指先。
身体が本来の姿に戻るにつれて、大きくなってきた胸元を掌一杯に捕まれてしまって。
むにむに、と揉み上げる動きに自然と顔が紅く染まっていく。
「何を、と言われても…補充をしているだけですよ、こう言う風にね?」
「胸を揉むのが、どう言う関係が…ん、ぁぅ…っ」
耳元で囁き、頬にキスをしながら更に揉み込んで、敏感な身体はすぐに反応して。
白地の衣装に、くっきりと分かるほど胸の先端を尖らせてしまって。
それを扱きながらどんどん震える彼女に、指先はついに前垂れまで掛かって、触れて。

「……〜っ、何をし、ますか…〜っ!?」
思わず、羞恥で真っ赤に染まった彼女はマイトスタッフを振り回す。
何故かボウリングバッシュのようなエフェクトが発生して。
「ごぶあああ……っ!?」
研究員の彼がそれを直撃して、巻き越えのミミックまで吹き飛ぶ。
真っ赤な表情で涙目になりながら、バルーン殴りプリは荒い息を吐いてそれを眺めていた。


「……結果を見ると、羞恥心を威力に変換する、と言うスタッフですね。」
「先に、そう言う事は……言っておくべき、と思います。」
大聖堂に戻り、包帯を巻いた研究員は結果を報告書にまとめながらそんな事を言った。
成る程、と理解しながらも腑に落ちない紅くなった表情で彼女も答える。
「それで、この杖の活用方法を思いつきました……」
研究員が何処か自信ありげな表情でそんな事を呟いてみせて。
ゆっくりと解説する、羞恥心はなくならず、羞恥を感じる事でわき出す無限の力であるのだと。
そして、それを最大限まで活用する方法は……
「下着を脱いで狩りましょう!」
研究員が高らかにそれを宣言した瞬間、彼は再び空を舞った。

263 名前:バルーン殴りプリ 投稿日:2013/07/10(水) 10:06:20 ID:awuAMUJ6
以上で>>255様の命令は終了になります。
この杖の効果は副作用が怖いのでなかなか運用は難しそうですね。
下着を脱いで狩りをしたら、恥ずかしくなくなりそうで…。

>>254様、>>260様の命令を合わせた内容で考えてます。
内容を書き上げるまで時間掛かりそうですが、しばらくお待ち下さい。

(キャラは暈かしますが、それっぽい人と共演予定。)
(ちなみに、眼鏡の人と、高慢な人からは出演許可を頂けました。)
(他の聖職者様とかも出したいのですが…)


お願い:命令する方へ

皆様がマナーある方達と思って気にしない方針で実行していますが
同じ方が連続で命令するのはルール違反と思います。

IDや登場キャラが違っていても同じ方と認識出来る事はありますので。
自分の命令が残ってる場合は控えるなど、節度ある楽しみ方をお願いします。
悪質な場合、その方の命令は今後、全却下なども考えています。

どうか、宜しくお願いします。

264 名前:アーク眼鏡っプリ(Lv150) 投稿日:2013/07/11(木) 02:48:25 ID:2ySU7dZg
排泄の描写がありますので、お嫌いな方は飛ばしてくださいませ

>>238さま
「くっ…くぅ…。これ…で…宜しい…です…か?」
屈辱と恥辱に塗れた眼鏡っプリの声。
それもそのはず。238さまの前の彼女は、一糸纏わぬ白い裸体を晒しているだけでなく、
四つん這いになり、お尻を突き出して、その秘裂も後ろの窄まりをも見られているのであった。
「くくっ…いい眺めだな。そのまま両手で尻肉を拡げて、もっとよく見せるんだ」
更に屈辱的な238さまの命令。しかし、眼鏡っプリにはそれを拒否する権利はないのだった。
敬愛する司祭さまのため…彼女は今日、彼の言うことを全て聞かねばならないのだ。
命令の通り、頭を床につけた格好になると、両手で尻肉を拡げて窄まりの皺の一本一本までを見せつける。
「よくできたな。ご褒美に…特製のお薬をくれてやるよ」
「ふぇ…ひっ…!? いっ…あ゛っ!? う゛…ぅああぁっ♥」
ずぷりっと極太の嘴口を持った特大浣腸器が、眼鏡っプリのお尻の窄まりに突き立てられたのだった。
カルドのようなその浣腸器に収められている大量の冷たいスピポ。
それが、その無理やり拡げられた肛門を通り抜け、腸内へと注ぎ込まれる。
「ひぃっ…つめた…んんっ…やぁっ…はいって…いっぱいはってくるぅっ…やぁぁっ…」
眼鏡っプリの悲鳴が響く中、238さまは薄っすらと笑みを浮かべたまま、浣腸器のピストンを力いっぱい押し込むのだった。

「あ…あぁ…い…ゃ…くっ…くるし…ぃ…も…もれ…ちゃぅ…ひぃいっ!!」
部屋に響く眼鏡っプリの苦しげな声。そのお腹はトードのように醜く膨れ上がっていた。
ぐぎゅるるるるっ…と、その膨らんだお腹から、腸内で暴れまわるスピポの音が高らかに鳴り響く。
大量のスピポを注入されて、およそ5分。そろそろ眼鏡っプリの我慢も限界に近づいていた。
「おねが…ぃ…お願いしま…すぅっ…おトイレに…おトイレに行かせてぇ…」
「くくく…そういう時はどうするか知っているんじゃないか? アークビショップさ・ま」
涙目の眼鏡っプリの懇願。しかし、238さまは冷たく、そして思い出させるようにゆっくりと言い放つ。
暗に、もっと卑猥な、そしていやらしい言葉で懇願しろといっていた。
一瞬躊躇う眼鏡っプリ。だが、お腹の中で暴れるスピポの刺激は、その理性の壁をあっさりと押し流してしまうのだった。
「お…お願い…します…もぉ…漏れちゃぃ…ますっ…。め、眼鏡っプリの…締りの悪いお尻から、う○ち…漏れちゃうぅっ♥」
そう口走るうち、眼鏡っプリの顔に恍惚の表情が表れてくる。
お尻を液体に陵辱され、羞恥心をかきたてる言葉を言わされるうちに、そのマゾのスイッチが入ってしまったようであった。
「う○ちぃ♥ う○ちでちゃっ…あぁぁっ♥ お尻からう○ち出させてぇぇっ♥」
まるで子デザのように、お尻を振りながらおねだりを始める眼鏡っプリに、238さまは苦笑しながらも、風呂場へと運んでやる。
「さぁ…遠慮なく、ここで全てヒリ出してみな」
「あぁぁっ♥ みっ…見ないでぇ…眼鏡っプリが、眼鏡っプリのお尻から、汚いう○ちがたっぷり出るところっ…あぁぁぁあっ♥」
言葉とは裏腹に、238さまが良く見えるように、お尻を高々と突き出す眼鏡っプリ。
そして、その体が小刻みに震えたかと思うと、凄まじい音を響かせて、大量のドロの塊のような穢れを噴出させるのだった。

「あ…ふ…ぅ…あぁ…♥ くぅ…んっ…♥」
身を苛んでいた苦しみから解放され、また排泄によって快感を覚えてしまった眼鏡っプリ。
半ば放心状態になりながらも、その余韻に浸っていた。
大量の排泄により、お尻の穴は、ぽっかりと口を拡げ、中から覗く赤い腸壁は、アーノルディの花びらのようであった。
「ぅ…あぁっ♥ んっ…ゃ…な…なに? ひっ…ぃぃんっ♥」
と、徐々に眼鏡っプリの表情に変化が生まれてくる。どこか苦しげな、そして何かを求める表情に…。
それは特製のスピポの効果が、空気と触れると痒くなるという効果によるものだった。
「どうした? 何かあったか?」
その表情を見て取った238さまが、わかっているにもかかわらず、敢えて聞いてくる。
それに対して、何かを求めるように、媚びたような上目遣いで238さまを見上げる眼鏡っプリが口を開く。
「お…お尻…お尻がかゆ…ぃ…お尻…おひりぃ…かゆぃのぉ…♥」
「ほほぅ。それは一大事。折角だからよ、手伝ってやろうか? ボランティアだからな、タダで手伝ってやるぜ」
238さまは、殆ど棒読みの口調で眼鏡っプリに声を掛ける。そして、わざとらしく無言になるのだった。
それは、眼鏡っプリの言葉を…。新たなおねだりを待っていたのだった。
その沈黙に、そして体の疼きに耐えられなくなった眼鏡っプリは、とうとうイヤらしいおねだりをし始めてしまう。
「わ、私は…淫乱なアナル奴隷…です。どうか…このいやらしい奴隷のお尻の穴を…たっぷり…たっぷり犯してくださいっ」
両手で尻肉を拡げながら、おねだりをする彼女。その姿は、彼女の言う通り、完全に牝奴隷そのものであった。

「あっ♥ あぁっ♥ んはっ♥ おしっりっ♥ 壊れっ…あんっ♥ あはぁ♥」
浣腸で緩み切ったアナルを、238さまにバックから犯されて、嬌声を漏らし続ける眼鏡っプリ。
その逞しい黒光りする反り返った肉棒が、皺がなくなるほど窄まりを押し拡げながら、奥まで捻じ込まれる。
そして、ゆっくりと…排泄をするようにゆっくりと引き出され、広がったカリが入口周辺の性感帯を刺激する。
「おぅ、腸壁が絡みついてくるぜ…。どうだ、痒みは治まったか?」
ずぷずぷと、肉棒を抽挿し、眼鏡っプリのアナルを耕しながら問いかける238さま。
突き上げる位置を変え、更に体位を少しづつ変化させ、あらゆる場所を、肉棒で突いて、擦り、抉っていた。
「あっ♥ ふっ…深いぃっ♥ あっ♥ ひっ♥ すごっ♥ おくっ♥ くるぅっ♥」
身体を大きく反らせ、善がり狂う眼鏡っプリ。その突き出された胸を握りつぶすように、238さまが揉みしだく。
無理やり身体を起こさせられ、苦しい体位を取らされる。だが、その苦しさも、彼女には快感の一要因にしか過ぎなかった。
「んっ♥ ひぃ♥ だっ…めぇ♥ こんなのっらめぇっ♥ おひりのあなぁ♥ しゅごぃっ♥」
自らも腰を振りながら、快感をもさぼり喰う眼鏡っプリ。きゅんきゅんとアナルを締め付け、肉棒を味わう。
そのキツさに、238さまも射精へと導かれてしまうのだった。
「よぉし、出すぜ! 直腸でしっかりと受け止めなっ!!」
「ひぃッ♥ おひりぃっ♥ おひりぃぃっいっちゃぅぅんっ♥ んはぁぁあああぁぁあっ♥」
びゅるびゅるびゅるるるっっと、大量の精液を腸内に向かって迸らせる238さま。
その熱い衝撃を感じながら、眼鏡っプリは、お尻の快感だけで潮を噴いてイッてしまうのだった。

その後、硬さを保ったままの肉棒で栓をされたまま、お尻の中に何度も何度も精液浣腸をされてしまった眼鏡っプリ。
「やぁ♥ おひりがぁ♥ おひりが締まらなくなっひゃうぅっ♥ あっ♥ んひぃぃっ♥」
そんな中、238さまと眼鏡っプリは、何度目かわからない絶頂へと到達する。
射精のたびに、中に入りきらない精液が、窄まりと肉棒の僅かな隙間から勢いよく噴き出す。
そんな状態になってもなお、238さまの勢いは止まらず、永遠とケツ穴を掘られ続けてしまう眼鏡っプリであった。

265 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/11(木) 12:11:41 ID:jekp/6Fg
アーク眼鏡っプリ(Lv150)に命令だ
聖水作りが面倒だという聖職者さん方向けに、自動アクアベネディクタマシーンを造ってみた
それがコイツだ(懐から中空になっている尿道バイブを取り出す)
君にはコイツの試用をお願いしたい
俺の設計が完璧であるなら、コイツを使っている間は
クリの根元と膀胱の入り口が刺激されて、潮が止め処なく溢れてくるはずなんだ
そして溢れてきた潮を空き瓶に溜める…と。どうだい、完璧だろう?
じゃ、コイツは君に預けるぞ?後で使用感、教えてくれよ?

266 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/12(金) 07:03:26 ID:md5PFjo2
>>アーク眼鏡っプリ(Lv150)に命令

 最近♀聖職者の風紀が乱れていると報告が入った。
そこで君には風紀を正すために協力してもらう。
露店街でも狩場でも構わないから抜き打ちで♀聖職者の下着のチェックを
行ってくれ。そして君が派手すぎると感じるものはその場で回収するように。

つらい任務だろうがこれも聖職者の風紀を保つためだから頑張っておくれ
尚、回収した下着は教会が一時的に預かるからすべてもってくるように。

267 名前:知り過ぎたお嬢様プリ 投稿日:2013/07/12(金) 22:31:32 ID:Kh71g5T6
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_18Yellow_19753

問2:身長は?
153cmくらいですね。

問3:3サイズは?
上から76/57/74です。
小さいですって?と、年相応ですわ。だから決して恥ずかしくはありませんっ!

問4:弱点を答えなさい
暗いところは苦手ですね。

問5:自分の自慢できるところは?
若輩ながら奉仕をお許し頂いた事、そしてその過程で体に刻まれた痕です。
・・・誰ですか?ロリババアとおっしゃるのは。


問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
何でもござれですわ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
うーん…記憶が曖昧で。
うう…頭痛もしてきたのでパスさせていただきますわ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
う…頭痛が。

問9:備考をどぞ。
本人にはその気が無くても、事件の方からやってきていつの間にか当事者になっている名探偵のようなプリーストでした。
年に似合わずお嬢様然とした態度とは裏腹に正義感は強く、周囲からは好かれています。
しかしある時教会の暗部を垣間見てしまった彼女は、そのま闇へと引きずり込まれてしまいました。

本来ならそのまま口封じのために処分されるところなのですが、最後まで反抗的な態度が逆に評価され当面の間は処分を免れる事となりました。
生きながらえた彼女を待っていたのは、色々な意味で拷問と紙一重の実験や調教でした。
厳しい調教の末彼女は記憶を喪い、そして反骨精神もへし折られてしまいます。
そして淑やかさだけが残った彼女は、そのキャラクターが売りの奉仕人形として生きるという選択肢が与えられました。
今日はそのお披露目です。
果たして分岐点に立たされた彼女はどちらに進むのでしょうか。

問10:スレ住人に何か一言
ここで『勉強』の成果を試すよう申しつけられて参りましたわ。
みなさま、よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
個別一つ、コラボ一つです。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にございませんわ。
ただ、どこに『地雷』(フラグ)が埋まっているやも知れませんので…

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。ただし、私共に近づくと言う事の意味をよく考えてくださいませ。
(基本OKです)

268 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/12(金) 23:46:50 ID:xvVhSMuU
>>知り過ぎたお嬢様プリ
お披露目と言うことでもっと盛大に事を行いたかったんだが、生憎、足を怪我してして
少しの間車いすの世話にならないといけない身なのでな。
すまないが君の方から私の部屋に来て貰うことになったというわけだ。
何か成果を見せたい、ということであれば…君には口奉仕を頼もうかな。
私もこんな身だから君であればと思ってお願いしよう。
まずは口だけを使って私の肉棒を掃除してもらおうかな。まだ咥えなくても良いよ。
君の唾液をキスで肉棒にコーティングするようにして気持ち良くしてくれ。
むろん、そのまま射精まで導けたら良し、だが、上手く出来たら、次を考えるとしよう。

269 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/13(土) 01:17:52 ID:.CwhnebM
総合の方で命令出してるのにこっちで上限枠一個のコテまで囲い込むのやめてくれませんかね?

270 名前:知り過ぎたお嬢様プリ 投稿日:2013/07/13(土) 21:26:53 ID:zu3t537s
>>268

「お待たせいたしました。ただいま参りました」
 車椅子の>>268の前に立つ少女司祭が恭しく一礼する。
 昨日までアコライトどころかノービスではないのかという幼い体型の少女。
 スリットから無防備に覗く細い脚は意図的なものなのか。
「よく来た。新人…いや新作と言うべきか。新しいのが入ったと聞いたが」
 目の前の少女を見ながら>>268は意外そうな表情を浮かべた。
「あの、何か至らぬところございましたでしょうか?」
「とんでもない。想像以上にかわいこチャンだったからね。早速頼むよ」
「かしこまりました」
 少女は目を細め上品な微みを浮かべると、彼の前に歩み寄った。


 帽子を取り、髪の毛がかからぬよう前髪をクリップ留めした彼女が男のモノにむしゃぶりついている。
「れろ…未だ咥えなくても良いだなんて…奥ゆかしいお方ですね」
 まるで熟練の娼婦のような妖艶な笑みを浮かべながら、>>268のそそり立つカルドに下を這わせる少女司祭。
 年端もゆかぬ少女と確信した彼女の正体が、再び霧の中にかすんでゆく。
「お手並み拝見というや…くう」
 余裕を見せようとしたとたん、ウラスジを這い回る舌に呻き声を上げる>>268
「く…」
 >>268が気まずそうに顔を逸らそうとすると、彼女はそんな彼を見上げくすりと笑った。
 それは男を嘲るような笑いではなく、母が幼子に見せるそれであった。
「遠慮なさらないでください」
 ひざまずく彼女が、そう言いながらスカートの裾を直す…のではなく、太股を根本までさらけ出した。
「誘っているのかい?」
「盛大に行いたかったと伺っておりますので…んっ」
 舌を這わせる隙間に言葉を交える少女司祭。
「じらしているようにしか見えないぞ」
「それも快楽の内、と教えていただきました」
「なるほど。確かに理屈だが、正直にそれを答えるのもどうかと思うぞ」
 やっぱりまだ子供だな、と>>268は苦笑した。

271 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/14(日) 07:16:55 ID:Kuqs9K/A
>>知り過ぎたお嬢様プリ

こう言う場所に来るのは初めてかい? 攻城戦が終わった後の連中ってのは滾っているものさ。
成功した奴も、失敗した奴も、冷めやらぬ感情のぶつけ先を求めてやがるのさ。

アタシ達の仕事は、そんな奴等の滾りを発散させてやる事。
ギルド内でも、アタシみたいに楽しんでる奴は居るけど、参加する女連中は少なくてね。
大聖堂の方と取引をして、こう言う風に派遣して貰う事も結構あるものさ。

聖職者様、ってのはアタシも含めて好物な奴が多くてね?

まずはお披露目会をしようか、連中の目の前でたっぷりと可愛がってあげるよ。
たっぷりと囀って、乱れる姿を見せつけてやりなよ。
何処まで仕込まれてるか分からないケド、それなりに開発されてるだろう?
アンタを抱きたいって思わせるほど、乱れてくれないと連れてきたアタシも困るからね。

まあ、結局は全身がどろどろになるまで犯されるんだろうケド。
今晩ので、アンタがこう言うのに資質があるかどうか、確かめさせて貰おうかな。

272 名前:知り過ぎたお嬢様プリ 投稿日:2013/07/15(月) 12:37:32 ID:Pd0AuH6s
>>271

「さあ、ここがあんたの仕事場だ」
「は、はい」
 ローグの>>271に連れてこられた場所の熱気に圧倒される>>お嬢様プリ。
 酒場のような空間には、戦いを終えてなお興奮さめやらぬ戦士達が杯を手に射るような視線を彼女に向けている。
 彼女は群がる男達を手慣れた手つきであしらいながら隙間を縫うように進み、部屋の中央に置かれた大きなテーブルの前へとやってきた。、
「こう言うところは初めてかい?」
 椅子を踏み台にし彼女をテーブルの上に昇らせてから問う>>271
「い、いいえ。複数の方々を一度にお相手したことは何度かございますが…」
「まあ無理もないね。戦の後なんてこんなモンだ。暇持て余した好事家の金持ち様とは『熱気』が違う」
 空気に圧倒される彼女の背中に手を回し、背骨に沿って並ぶ僧衣のボタンを一つずつ外してゆく>>271
「まずは自己紹介をして貰うよ」
「はい…」
 僧衣がはだけられ、熱を帯びた空気に肌が晒される。
「大聖堂より参りました…ぅ…です」
 肩口や背中に>>271の唇が押し当てられ、そのたびに自己紹介の口上が中断される。
 中断のたびに漏れる切なげな声は男達を興奮させるには充分だった。


 やがてお嬢様プリは服を脱がされ、部屋の中央に設えられたテーブルの上で四つん這いにさせられていた。
「ふふっ、今まで連れてきた誰よりも良い感度してるよあんた」
 >>271もまた同じように裸体をさらしテーブルの上にいた。
 彼女は少女の背後に回り、腰に手を回して押さえつつ手にした張り型を小さな秘所に突き刺しかき回す。
 お嬢様プリは細い身体で大人用の、しかも大きめの張り型を根本までくわえ込み、彼女の手の動きにあわせて腰をうねらせている。
「こら、一人でよがっているんじゃないよまったく!」
「あうんっ!」
 パシィン!という乾いた音が、続いて嬌声が響き、さらにどよめきが起きる。
「ちゃんとその面をみんなに見せてやりな!まったく、立場ってモノを分ってないね…」
 ため息を吐く>>271
 半分は演技である。
 だが、もう半分は彼女に対する嫉妬も含まれていた。
 すでに男達は彼女に見入っていたのだから。


「姐さんのスパンキングだ!」
「相変わらず良い音してるねぇ」
「あのガキ、あのなりで感じてるよ、すげぇの連れてきたな」
「経費大丈夫よなぁ?」
「でもアレ連れてくるためならギルハン増やしても良いぞ!」
 どよめきが歓声に変わってゆく。
 それ見計らい、>>271が彼女の髪をつかみ顔を上げさせる。
「どうだい?みんなお前のなさけないアヘ面に興奮しているんだよ?」
「あう…光栄ですわ…私の…だらしのない顔でみなさまがっ…!」
 顔を上げた彼女の視界は、ヒトという名のケダモノの姿で埋め尽くされていた。
 みな一様に剛直を持て余しながら舞台を見上げ、中には既に自らの手でシゴいている者すら散見される。
「お前があの連中の相手をするんだ。悔しいけど、今夜の私は有閑マダムだね…だから」
 そう言いながら、>>271は手にした張り型を奥深くまで押し込み、そして彼女の背後に立つとつま先で押し込んだ。
「聖職者なら、あたしの嫉妬も受け入れてくれるよねぇ?」
 脚をぐりぐりとひねりながら、サディスティックな笑みを浮かべる>>271
 見下ろす先では、野獣達の視線を一身に受けたブロンドの少女が声を上げ何度も嘶いていた。

273 名前:淫乱性女アークビショップ 投稿日:2013/07/16(火) 02:20:27 ID:F5jmNisc
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleArchbishop_28Yellow_19750
問2:身長は?
165センチです
問3:3サイズは?
120-60-92です
問4:弱点を答えなさい
生まれつき目が見えないので戦闘の類は出来ないことです
問5:自分の自慢できるところは?
神父様は「キミは素晴らしいカラダの持ち主だ」と仰っていました。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
とにかく激しく虐められるのならなんでも……こんなことはいけないとわかっているのに…身体が熱くてたまらないのです。
問7:初体験の時のことを語りなさい
孤児だったのを神父様に引き取られ、森の中の教会でずっと暮らしていました。
私が二十歳くらいになってからでしょうか……神父様が寝込みを襲ってきて処女を奪われてしまったのです。
それから神父様が亡くなるまで何年も毎日のように淫らな日々を過ごしました……
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
縛られて吊るされて、淫具で乳首やあそこを弄ばれた状態で一晩放置された時のことでしょうか。
……あの時はもうイキたくなというくらいイってしまいました。
問9:備考をどぞ
二十代半ばのアークビショップです。先日まで神父様に可愛がっていただきましたが、亡くなってからは疼くカラダを持て余しています……。
目が見えないので外にも出ることが出来ず、森の中なので来客もなく。私は毎晩一人で慰めるしかなく……こんなことはいけないとわかっているのに。
問10:スレ住人に何か一言
どなたか私を虐めてください……このままではおかしくなってしまいそうです……
問11:貴方の命令上限数を教えてください
出来る限り善処したいと思います。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
考えたこともありません……私に抵抗する術はないのですから。
問13:他の方々とのコラボはOK?
お役に立てるのでしたら是非に。

274 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/16(火) 11:58:44 ID:SY0ahoFY
>>知り過ぎたお嬢様プリ
>>淫乱性女アークビショップ

個別命令だが、同じテーマで命令したくなったので命令を。
双方ともに充分な経験を持っているようだしな。

まずは此処に属性コンバータがある。これは今回使用する火属性のものだ。
これの使い方として知られているのは短期間の属性付与だな。
それ以外にはエレメンタルチェンジと言う属性を変化させる魔法も存在している。

だが実際はモンスター単体に其処まで金を賭けるケースは少ないから
このスキルが実用に至るほどの効果を示してないのも事実。

其処で教授達で集まって研究した結果、エレメンタルチェンジを応用した技術が生まれた。
相手の属性ではなく、性格や感度などを変化させる娯楽的な使い道だ。
火属性は感度を上げる事ができる。属性付与のスキルレベルで変わるから5段階だね。

これを君たちで試させてもらおうかな。
淫らな拷問をする為の道具は用意させて貰ったからたっぷりとね。
幾らでも絶頂して・失禁しても構わないから。それを記録するのも仕事だからね?

275 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/16(火) 12:43:41 ID:/0kz68Ho
>>淫乱性女アークビショップ
ここの森に教会とは…ありがたい。反教徒どもとの戦いに駆り出されている修羅だ。体を癒したいので
暫くの間世話になるぞ。戦いの最中、毒を受けてしまってな。身体に害する毒は点穴で治せたんだが、
点穴の回復効果と毒の副次効果で肉棒が起ったままになってしまっているから、身体の疲れを癒すついでに
それを治すのに付き合って貰おうか。具体的に言えば、お前には俺の肉棒から精液を吸い出してもらう。
これは精液に含まれた副次効果を聖職者の身体で吸収、消滅させるためだ。先走り汁に吸い出して貰わないと
ならないから、しっかりと肉棒を舐め咥えてもらうぞ。口の辺りまでお前の顔を誘導してやるから、こちらの
言った通りにすればいい。まずは肉棒の表面に舌を這わせて掃除がてら先走り汁の吸収に努めてもらう。
お前の唾液で肉棒を掃除できたら、肉棒を横から咥え込んで、肉棒の先を裏頬で刺激しろ。
お前専用の肉棒歯ブラシで先走りを使って歯磨きをしていればいい。射精したあともそのまま肉棒歯ブラシで
扱き続けて精液で口内を満たしながら歯と歯茎の間に糸が引いている所をみせてもらおうか。
牝の匂いをプンプンさせているアークビショップ様には、罰を与えないとならないしな。
今日は一日中お前は肉棒に奉仕し続けろ。

276 名前:知り過ぎたお嬢様プリ 投稿日:2013/07/17(水) 22:08:02 ID:lKPhk0.k
(どこぞのABより)
容量限界なので次スレを立た。
恐縮ながらここで併せて告知もさせて頂く。
(久々のスレ立てだが、瑕疵はないといいのだが…)
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1374066284/l50

>>274

「いきなりレベル5か。大丈夫なのか?」
「もとから出来上がってるような輩だ。多少の変化は誤差にしかならんだろう」
 会話を交わす二人の助手の研究者達。
 部屋の中には夥しい数の拷問具。
 そして部屋の隅に置かれたべっど(本来は拷問具『ラック』として扱われる物だ)にはお嬢様プリが横たえられている。
 台の前には>>274が立ち、なにか複雑な術式を一心不乱に組み立てていた。
「流石にこれを見たときは怯えてたものなぁ」
「施術の後はどうなるか」
 研究者達は結果を見守っていた。


「気分はどうだね?司祭殿」
「少し…ぼんやりします」
 答える彼女の瞳は恍惚とし、酒や薬物による酩酊状態を想起させた。
 そして胸元は施術前よりも早いペースで上下を繰り返している。
 施術の副作用により、体の中に熱が籠もっているからだ。
「ま、大丈夫そうだな。これから君には色々と試したり試されたりしてもらう事になるのだが」
「これらを…お使いになられるので?」
 目の前に並ぶ拷問器具を見て息を飲む少女司祭。
「ああ。好きなモノを選びたまえ」
「そ、そう申されましても…どれも…」
 だが、彼女の目には施術前に浮かんでいた恐怖は消え、変わりに好奇心ににた何かが浮かんでいた。
(身を焦がす程の過ぎた熱は情欲に昇華し、そして情欲は恐怖すら好奇心に変える。これが火属性の本質だ)
 副作用を逆手にとり、疑似的な酩酊状態を経て発情を誘う。
 >>274は内心ほくそ笑んだ。


「あの…では、これで…」
 彼女が手に取ったのは、壁に掛けられていた乗馬鞭。
 入室時、それらを見て短い悲鳴を上げいてたのが嘘のようである。
「よろしい。ではそこに手をつきたまえ」
 >>274は彼女に『ラック』の縁に手を突くよう命じ、そして鞭を振り上げた。


 ヒュッ…
 鞭が空を切り、次の瞬間彼女の背中を打つ。
「ひぃっ!」
 鞭に打たれた背中に赤い筋が浮かぶ。
 乗馬鞭は本来騎乗用の物で、人間よりも皮膚の厚い乗用動物への仕様を前提に作られたものだ。
 それを素人が人間相手使えばどうなるか…
「よりにもよっていきなりこれとは…」
 何度も鞭を振り下ろしながら>>274は言う。
「ぐっ…あぁ」
 なだらかな背中の一部は裂けてしまっていた。
「はぁ…熱い…はぁ…」
 背中の傷が苦痛と共にもたらす熱と、身体の奥から切なさと共にこみ上げる熱が混じり合い、悶絶する少女司祭。
「とんだマゾ司祭だな」
 鞭を手に呆れる>>274
「ああ…光栄ですわ」
 うつろな目つきで口にする少女司祭。
 彼女はあろう事か、この期に及んで腰をくねらせまるで『おねだり』をしているかのようだった。
 それを見て、状況を観察していた研究者達は絶句した。。
 >>274の所行に対してではない。
 彼女の反応に対してた。
「すげぇな。誰の仕込みだろうな?」
「…もしかしたら城下町出の調教師とか?」
「ねーよ…と言い切れないな。あの従順さは」
 と、言葉を交わす二人の前で容赦なく鞭は振り下ろされ続け、そしてそのたびに彼女がよがる。


(くうっ…かはっ…)
 何度も鞭を受け、その衝撃でむせかえる少女司祭。
 それでも、打たれた場所からは抗い難い官能が迸る。
 背中はずたずたになり、既に満たされた密壷からしたたり落ちる密が太股を伝っていた。
(ああ…この感覚は…?)
 以前にも感じた気がした。
(この感覚は…いぜん…にも?)
 苦痛を?この熱を?この鞭を?
(?????????????????????)
 疑問が、クエスチョンマークが脳裏を埋め尽くす。
「ふむ、声が小さくなってきたな」
 彼女が思考を巡らそうとした瞬間だった。
 反応が鈍くなってきた彼女に対し、>>274が腕を振りかぶり力一杯鞭を振り下ろした。
 まるで背中から袈裟懸けに切り捨てるように。
(???………!?)
 背中に受ける強烈な衝撃。
 肺から空気が押し出され、次の瞬間、全身の感覚と重量が消え視界がホワイトアウトした。


「しまった。やりすぎた…と、いかん『焦げ』そうだ」
 『ラック』によりかかり、がくがくと全身を痙攣させるように震えている彼女を見て>>274は言う。
 白目をむき口から泡を吹いた彼女は、そのままの状態で絶頂を迎えていた。
 下半身に視線を移すと、失禁までしているではないか。
「至急ディスペルを。君は白ポのアンプルの準備を」
「はい!ディスペルします」
「名声白アンプル100ml静脈、いつでも行けます!」
 対応する研究者達。
「成功度はまずまずか…」
 目のまで繰り広げられる応急処置を見ながら、>>274は耳栓を準備した。
 背中を抉るほどの苦痛が快楽たりえなくなった時、どうなるかは明白だからである
 そして彼が耳栓をしてから数秒後、予想は現実の物となった。

277 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/18(木) 23:18:17 ID:jAnK8u5M
>知り過ぎたお嬢様プリ
経過観察というかだね…君にはあまりムリはしないで欲しいと言われているから、簡単なものでいこうか。
君には今日一日、この分娩台で過ごして貰う。何故かと言えば君の小水を一日中取らせて貰いたいから。
先っぽにゼリーの付いた長い管、カテーテルを尿道にいれるから、君の意志とは無関係に黄色い液体を流して
もらって、後ろにある大きな容器にいっぱい溜めてもらうことになる。
小水が出そうだと思った時はしっかりと教えて欲しい。言わなくても出てしまうだろうが、これは自覚症状の
確認でもあるから大事なんだ。君の意識の確認でもあるから、何が出るのかはっきりと報告する様にね。
俺は君の横で書類整理を行いながら、偶に君の様子や流れている小水の様子を確認させてもらうよ。
出そうな時の報告以外は、君はゆっくりしているといい。食事もここに持ってくるから一緒に食べるとしよう。

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