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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ22【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/10/18(木) 22:33:48 ID:fffrf1DI
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/04/08(日) 16:05:33 ID:Ei63rUC2
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

240 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/03/09(土) 21:09:04 ID:.EAlO5MU
>>233さん

 さっそくヒドラ退治に乗り出したロナ子。しかし思ったよりヒドラが群生しており、四方八方からの触手攻撃を捌き切れず絡め取られてしまう。
「んんぅぅっ……は、放してください……」
 一匹一匹は弱いヒドラでも集団になれば百本以上の触手で標的を拘束することが出来る。手足や胴を絡め取られ、ロナ子は大の字に吊るされてしまっていた。
 手足をねじってみてもビクともせず、剣も奪われて完全に抵抗の手段を失ってしまった。
「くっ……んんっ?」口の中に触手を突っ込まれてしまうロナ子。
 びゅるびゅると口内に白濁粘液を吐き出されて無理やり飲まされてしまう。途端に体中が疼きはじめる。
「ぷはっ……あ、だ、だめっ……またわたし、こんな……」
 胸当ての中で乳首は痛いほど尖り勃ち、スカートの中ではパンツがぐっしょりと濡れ始め、太ももを伝って愛液が流れ落ちる。
 強力な催淫効果によってロナ子の身体はどこを触られても感じてしまうようになっていた。思わず太ももをすり合わせようとするが、足を大きく開いて拘束させられているためじれったくあがくことしか出来ない。。
「あっ、い、いやっ……やめてぇ……♥」
 触手が胸当ての中へ入り込み、ビンビンの乳首を転がす。下着の中に入った数本の触手が秘所をかき回し、いやらしい水音を立てていた。
「も、もうイっちゃ――あああっ!!」惨めに痙攣しながらイキ果てるロナ子。
 触手たちは常に乳首と秘所を弄び、さらには敏感なクリトリスまで弄ってロナ子を攻め続け、休む間もなくイカされ続けてしまう。
「あ、ああ……あひっ……!」
 イキすぎて舌が回らず、うつろな瞳でビクビクと痙攣する美少女騎士。触手たちは攻めの手を一旦止めるとロナ子の衣服を剥ぎ取り、あっという間に全裸にしてしまう。
 そして媚薬粘液を全身に塗りたくりながら、ぐちょ濡れの秘所と硬く閉ざされた窄まりへ太めの触手を伸ばす。
「そ、そっちはちがぅ……やめてぇ……」
 やめてくれるわけがなく、ズブズブと前後の穴に触手を突っ込まれてしまう。
「んはあっ! い、イク〜〜〜っ!!」挿入だけであっさりと果ててしまうロナ子。
 全身性感帯と化したロナ子に我慢など出来るはずもなく、与えられる快感に素直に反応してひたすらイキ続ける。
 百本以上の触手が群がり、一瞬の休みも与えず攻め続ける。まるでロナ子を快楽で攻め殺そうとするかのように。
「も、もおゆるひてぇ♥ おかしくなっひゃうよぉ……♥ あひいっ」
 乳首で、クリトリスで、肛門で、そしてあそこで連続絶頂を迎えて絶頂蜜をドバっと吐き出してしまうロナ子。

 助けが来るまでイカされ続け、ロナ子はしばらく立ち上がることも出来ずフラフラにされてしまった。

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/09(土) 23:35:28 ID:3P4velBE
>>正義のロードナイトに命令
なんでも屋みたいなものか・・なら、傭兵を頼めないかな
ウチは男ばかりの少人数PTなんだけど後衛職しか居なくてね
一時でも君のような頼もしい前衛が加わってくれるならありがたい
是非お願いするよ

さて、俺たちは後衛に徹しながら君がケツ振ったりパンチラする姿を拝ませてもらおうかw
本当の目的はこういう事なんだよ
俺たちが狩りに支障を来すくらいにまで勃起しちゃったら
君のせいだと言い掛かりをつけて処理してもらうからな

242 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/03/10(日) 20:14:10 ID:3mpQcGE.
>>198さん

「こ、コスプレですか?まだハイマジの身で恐れ多いですよ〜」
とか言いながも、行く行くは身に付ける事になるであろうソーサラー衣装に興味津々なまじこは結局着用する事に。
「ん、どうでしょうか…?」
はにかみながら198にソーサラー姿を見せるまじこ。
いつものマジシャン服より露出は抑えられているはずなのに、
サイズが少し小さかったのかきつそうな胸元に、深めのスリットから覗く生足が色っぽく見える。
「む…胸元がちょっと…きついです…かね」
もじもじと胸元を隠すまじこに
198は隠さないで見せてくれよ?と命令してみる。
「え…は、はい…」
心なしかぼんやりとした表情でまじこは徐に自らブラを外す。
198の前にたゆんと揺れてメロンのような大さのけしからん乳房が曝される。
どうやら服に掛けた催眠は効いているようだ。
198はにたりと笑みを浮かべると、まじこの背後に回り、いやらしく存在を主張している乳房をむにゅりと左右の手で鷲掴みする。
「いやぁ…んっ…」
何故か逆らう事は出来ず、男に身体を委ねてしまう。
男は満足げに笑いながら乳房を掴み、そのボリュームを楽しみながらじっくりと時間を掛けて捏ね回した。
「あっ…あふん…い、いつまで揉んでるんですかぁっ…そ、そんなにされたら…んんっ!」
もみもみと好き勝手に敏感な乳房を揉まれ、息を荒くして色っぽい反応を示した。
「あうっ…ち、乳首、摘まんじゃあっ…ひああっ!」
ぷっくりと勃起してきたピンクの先端を指で押し込んだり転がしたりを繰り返しす。
「や…あん…そんなに何度もぉ…ん…はあん!」
手を緩める事はせず刺激を与え続け、乳首ばかりをいじめ抜く。
最後は少女の首筋をぺろぺろと舐めながらトドメに乳首を擦り潰した。
「ひうっ!?だ、だめぇも…い、いっちゃあっ…んやあああっ!」
マジシャンの少女は198の手で敢え無くイかされてしまう。
「はあっ…あっ…ひはっ…」
身体を痙攣させ、絶頂の余韻に浸るまじこを仰向けに床に寝かせると男は熱くたぎったペニスを入り口に押し当てた。
「っ…そこ…は…!な、なんで…逆らえないの…」
困惑の表情を浮かべるまじこだが、そんな事などお構い無しに一気にペニスが押し込まれる。
「くっ…ああんっ!い、いやあっ…うあああ!」
待ち焦がれたソーサラーの少女へ挿入。
198は乱暴に乳房を揉みしだきながら、荒々しく腰を動かして少女を犯した。
「ひゃううっ!イったばかり…なのにぃ…うああああん…!」
大きく柔らかな乳房をたっぷりと捏ねられ、我が物顔で揉み続けられてしまう。
「はぁん!…あん…そんなに揉まれたらぁ…おっぱいの形っ…変わっちゃうう…やああん…」
男は自分の下で喘ぐソーサラーまじこの姿を堪能し、
一層固くしたペニスでずんずんと容赦無く突っ込まれてたっぷり中出しされてしまうのでした。
「やあっ…中にっ…んんっ…ま、また…イく…いっちゃうう!くはああん!」
敏感な巨乳をいやらしい手付きで揉まれながら何時間も犯され続けてしまうのでした。

243 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/03/10(日) 20:14:47 ID:3mpQcGE.
>>199さん

深夜のプロンテラ。
メインストリートから一本路地に入ると、その先は治安の悪い事で知られている。
199の命令通り、そんな場所にまじことろなこは足を踏み入れた。
「ここだよね…ろなこちゃん…」
「う、うん…この辺は騎士団で見廻りも来た事あるから…」
この一帯は浮浪者が多く、彼らは二人を見付けると目の色を変えて襲い掛かって来た。
「やっ!は、離して…!」
「お姉ちゃん!くっ…」
黒髪のマジシャンとブロンド髪のロードナイト、間違いないな
199さんの言った通りかなりの上玉だねえ…へへっ

男達は二人を押さえつけ、ニタニタと笑みを浮かべながら早速雄の部分を目の前に押し付けた。
(ううっ…なにこれ…こんなに汚い…男の人の…見た事無いよ…)
恥垢がびっちり付いた不潔極まりない雄の凶器を前に絶句する二人。
おろおろする彼女らに構わず男達は二人の可愛いお口に無理矢理突っ込んで勢いよくしゃぶらせた。
「!や、やめてくだ…むぐっ…!んん…んんぅ…」
男達は顔を掴んでフェラを強要し、口内にどびゅどぴゅと好き勝手に雄汁をぶちまける。
「!?けほっ…けほっ!」
溢れ出す精を受け止め切れず吐き出してしまうが、すぐにまた愚息を突っ込んでしゃぶらせる。
(うぐっ…いや…いったいどれだけ射精するの…)
何本も目の前に突き出されたソレらを交互にしゃぶり、時々手でコスって射精へと導いた。
(浮浪者相手に騎士の私が…こ…こんな…屈辱的な事…)
だが女に飢えた浮浪者達はそんな事で満足する訳が無い。
「んぐっ…あっ…そ、そこはぁ…んはああああっ!!」
「お姉ちゃん…!ひゃうっ…や、やめてえぇ!んやああああっ!!」
他の浮浪者のチンポをくわえているところを突然背後から挿入されてイってしまう二人。
「ふあっ…ろなこ、ちゃん…あはぁんっ!…こんなのぉ…あんっ!…やあ…」
逃げられないようにがっちりと尻を掴まれ、ずぷずぷと不潔チンポを荒々しく根元まで打ち込む。
「んんっ…お、おねえちゃ…はあっ…!いやあっ…ら、乱暴にしないでぇ…ひうっ!」
男は「何がやめてだよ、挿入だけでイっちまうくらいに我慢してたんだろ?」と嘲笑う。
敏感な首筋を舌でべろんと舐め、衣服を引き裂き、顕わになった乳房をたっぷりと捏ね回して目の前の女の全てを貪ろうとする。
「あっ…いやぁ…ん…こんな人に…犯されちゃってる…のにぃ…あはああん!」
屈辱的にも浮浪者に抱かれているというのに、
エッチな身体は正直にその快楽を受け入れてしまい、とろけきった表情で嬌声を上げて喘いでしまう。
(いや…なんで…気持ちよくなっちゃうの…)
容赦無くどくどくと精を流し込まれて何度も果てるまじことろなこ。
「はああ!ま、また…イかされちゃうう…まじこのおっぱい、ぐにぐに揉まれながらぁ…!イくっ…イっちゃうう…んはああああん!!」
「い、いやあっ…イく…イっちゃう…!またぁ…ろなこの膣内に…精子出されちゃうう…あんんっ…はあああん!」
浮浪者達は体勢を変え、相手を変え、美少女との性交を思う存分楽しんだ。

244 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/03/10(日) 20:15:05 ID:3mpQcGE.
>>200さん

200に受け取った薬を服用したろなこ。
その薬には恥じらいを無くす効果と200に従ってしまう効果があった。
「200さん、ろなこのパンティ見てください…」
その表情に恥じらいは無く笑顔で、200の目の前で大胆にもスカートをまくりあげた。
リボンの装飾をあしらった可愛いらしい感じの純白の下着が晒される。
彼は顔を近付けて匂いを嗅ぎ、下着越しに舌を付けて舐めたり指をワレメをなぞったりして入念にチェックした。
「ひうっ!んんぅ…」
次に200はろなこを机に座らせ下着を脱がせる。
じんわりと潤いはじめていたアソコを自分で広げさせる。
普段ならば羞恥心で堪らず顔を真っ赤にしているだろ。
「ろなこのお○んこを…検査して下さい…んんっ!」
命じられた台詞を恥ずかしげもなく口に出し、200は穴に指を突っ込んでじゅぷじゅぷと音を立てて掻き回しはじめた。
「あふん!い、いきなり激し…ふはああ!?」
難なくろなこのGスポットを探り当て、重点的に攻めつつもぷっくりと勃起しはじめたクリを優しく舐めて刺激する。
愛液が溢れ、挿入された200の指をきゅうきゅうに締め付けた。
「あんっ…ろなこ、200さんの指でイっちゃう…イっちゃいますうぅ…んはあああ!イくううっ!」
何度かイかされた後、男はペニスに取りだし、いよいよ挿入しようとろなこの足を大きく開かせる。
「はあっ…あん…」
ふとももをがっちりと掴んで濡れ濡れのワレメに肉棒を突っ込んだ。
しかし、ろなこは感情の一つが封じられているからだろうか
ナカの締め付けの弱さに200は眉をひそめる。
おい、もっとしっかりと締め付けろよ
「あんっ…そ、そんな事言われても…」
いつも男とヤりまくっているからゆるゆるなんじゃないのか?
「あんっ…ひ、酷いです…違うのにっ…」
命令をしても口で当たっても改善されず、業を煮やした200は強行に出る。
「っあ…ひぎいっ!!い、痛っ…」
陰毛を一本引き抜かれ、痛みに全身の毛を逆立たせ、不本意にもアソコをきつく締め付けてしまう。
「かはっ!痛い!痛い…もう…抜かないでぇ…やめて下さい…いああ!」
ぷちぷちと一本、二本と続けざまに抜かれて200の肉棒をどぴゅどぴゅと射精に導いた。
200は「やれば出来るじゃないか」と満足するまでろなこと交わり続けた。

薬の効果はしばらく続いて、恥ずかしい姿を見せても動じないろなこは周囲に有らぬ誤解を掛けられてしまったとかなんとか。

245 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/10(日) 22:13:27 ID:BnQrNqDA
黒のろなこに命令
今回実は貴女にお願いしたいことがあってまいりました
あぁでも、ここではなんですから少々私の家までご足労願いませんかね?
内容はそこでお話します。
(・・・今の貴方がこの命令を受け入れるのは少々難しいかもしれないので
まずは私の家で従順になるまで犯しまくって快楽に堕ちていただきますよ)

(そして家でろなこを犯しながら)
さてろなこ先生、命令なのですが私と一緒に私が事前に捕まえたとある女性を調教しなさい
調教するための青石や鞭や蝋燭や用意していますよ
貴女の生徒やらがよく貴女を犯した時に感じる目上の者を屈服させる快感
それを貴女にも味あわせて差し上げようと思いましてね
私や貴女のことをご主人様と呼び喜んで尻を振るようになるまで調教してあげましょう?

うすうす感づかれてるかもしれませんがその調教する女生徒はなにをかくそう
貴女の姉のまじこ先生です
まじこ先生はずいぶん前に薬で眠らせて隣の部屋に監禁しています
まだ一切手を出していませんのでゼロから2人で調教してしまいましょう。

246 名前:戦乙女剣士(改訂) 投稿日:2013/03/12(火) 01:33:55 ID:2LmzlFgQ
読み直したら不明瞭な部分が多すぎたので、テンプレを一部改訂しました。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman2_14Black_18827_5074

問2:身長は?
通常時:154cm
変身時:172cm

問3:3サイズは?
平常時:77/50/78
変身時:89/56/84

問4:弱点を答えなさい
まだ、お母様のように力をうまく使えず暴走してしまうことがあります。
そのせいで伯父様に周囲にご迷惑を…

問5:自分の自慢できるところは?
ヴァルキリー様に認められて、お母様の力を引き継げたことです。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
(赤面しながら)え、えと…お、四つん這いになって、伯父様に後から貫かれること…です。
口に枷をはめられて、お尻をたたかれながら…獣みたいに…恥ずかしいけど…

問7:初体験の時のことを語りなさい
はい。伯父様に捧げました。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
伯父様のお屋敷で、アリスの格好をして…キューペットになって…その…
ち、調教というものをして頂いた時は…気持ちいいだけではなく、痛かったり苦しかったりしました。
ですが、伯父様の望むままに作り変えられてゆくという実感があって…至福の時間でした。

問9:備考をどぞ
亡き母よりヴァルキリーの力を授かり魔物や悪と対峙する剣士の少女です。
保護者である伯父はある組織を主催するジェネリックですが、禁断の関係の相手でもあります。
彼女は伯父の素性を知らず、また性癖に疑問を抱くことなく半ば盲従するかのように懐いています。
元々の素質と、伯父の『手解き』により少々Mの気が開花しているようです。

彼女の母について
ヴァルキリーサークレットを授かり、ヴァルキリーへと化身する力を授かりました。
しかし彼女はヴァルキリーの姿を保ったまま魔の手に墜ち、転向を拒んだため拷問の末に処刑されました。
このあたりの経緯は娘も知っています。
サークレットは紆余曲折を経て娘である彼女が引き継がれています。

彼女の伯父について
表向きは天才(ランカー)ジェネリックですが、ホムンクルスの兵器転用を研究する学者でもあります。
彼女の両親の死後、後見人となって手懐け道ならぬ関係を持ちました。
しかし彼こそが魔族と手を組んで彼女の母を亡き者とし、墜ちた魂をサークレットに封じ込んだ張本人です。
彼女をわざわざ正義の味方に仕立て上げた理由は、暴走した実験体の後処理を円滑に進めるため。
関係を持った理由は、仮に真実が露見した場合の保険として。
(最悪母の二の舞も辞さない構えです)

サークレットについて。
母が身につけていた形見のヴァルキリーサークレット。
変身能力を持っていますが、変身後の彼女はセージキャッスルにいるヴァルキリーではなく、RGGのような禍々しい姿です。
変身時は装着者の破壊欲と性欲を刺激する場合がありますが、本人は伯父から『おまえの修行が足らないからだ』と言いくるめられている模様。
なお、このアイテムは同時に彼女の母の魂を封じている器も兼ねています。
魂が覚醒すれば彼女の体を乗っ取る事が可能ですが、今のところその兆候はありません。
(ただし肉欲に耐え抜いた末に命果てた母の思念が漏れ出し、それ当てられ恐怖や肉欲が増幅される場合もあるようです)

*なお現段階では、ヴァルキリー形態への命令は、対魔物か何らかの実験というシチュに限ります。

ここに来た経緯について
変身時の破壊衝動や性欲を押さえるための修行、あるいは暴走や失敗への制裁という名目です。
知らずに人造モンスターのテスト相手になることもあるかもしれません。
基本的には伯父の監督の下、ということになっているので第三者に体を委ねる事にはなんら問題ありません。
(本人は伯父以外に体を許すことに不満そうではありますが)

問10:スレ住人に何か一言
亡き母上と伯父様の名に恥じぬよう頑張ります。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。
もし問題があるようでしたら、伯父様が不許可を出すと思います。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい、是非。

247 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/03/13(水) 21:29:31 ID:Ja.uj2d2
>>241さん

 傭兵として雇われたロナ子は先陣を切って剣を振るっていた。
「やあっ! たあっ! とおっ! せいっ!」
 剣を降るたびにミニスカートがひらひら舞い上がり、かわいらしいお尻とそれを包み込む純白の薄布が露わとなる。
 マントがないため盛大にパンチラを披露してしまっているが、当人は気づいた様子もなく剣を振ることに夢中になっている。
「ふぅ……もう大分狩りましたけどまだ続けますか?」
 三本目のスピードアップポーションを手に取りながら振り返るロナ子。
 241たち一同は股間を押さえて紅潮しており、目の前の美少女騎士に卑猥な眼差しを向けていた。

「え……勃起してしまった責任を取れ、ですか?」
 いきなりとんでもないことを言われて戸惑うロナ子だったが、狩りにならない上京にしてしまった負い目もあって断れず。
 鎧とインナーを脱ぎ捨てて上半身裸になり、胸で241の肉棒を挟んでぐにぐにと扱き立てる。
「こういうのやったことないんですけど、気持ちいいんですか?」
 柔らかく弾力のある水蜜桃に挟まれ、すぐに射精してしまう241。大量の精子を吐き出してロナ子の顔にぶっかけた。
「きゃっ……うー、べとべとになっちゃいました…………皆さんも出さないとダメですか……?」
 男たちに囲まれたロナ子に拒否権はなく、穴という穴に欲望にそそり立つそれをねじ込まれる。
「んーっ、んんっ、んんっ……」口に咥えさせられながら手で扱くロナ子。
 あそこや尻の穴にも突っ込まれて突き上げられ、激しい快感に身悶えるロナ子。豊満な乳房を揉み解され、硬くなった乳首をこりこりとこねられる。
(ああ、イ、イっちゃう……!)
 ビクビクと仰け反って果てるロナ子。男たちは「勝手にイクな!」と責めをより一層激しくしてスパートを掛け、どっぷりとロナ子に白濁粘液をお見舞いするのだった。

「……お疲れ様でした。よかったら、その……また呼んでくださいね?」
 まんざらでもない様子で立ち去っていくロナ子だった。

248 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/14(木) 18:52:45 ID:tdJoNmDg
全員に命令
わざわざ俺の家に呼び出してしまってすまない。どうしても二人きりになりたかったからね。
今日はホワイトデーだから特性のクッキーを作ってみたんだ。クッキーだけじゃないよ、
チョコレートとかも色々作ってみたから、二人で食べないか?君には感想を聞かせて欲しいからね。

(お菓子には女性のみに反応する惚れ薬を入れておいたよ。それとおっぱいが疼くような媚薬を
 入れておいたから、君からおねだりしたら好きなだけおっぱいを揉んであげるよ。
 勃起した乳首を扱いたり、おっぱいの根本から絞ったりして刺激を与えるほどに気持ち良くなる
 媚薬だから、君が望むだけおっぱいを捻ってイかせてあげるよ)

249 名前:お座りケミとスケゴルト 投稿日:2013/03/15(金) 00:28:26 ID:th0Vfdgw
>>224
お座りケミが公式に失踪してから数ヶ月が経過していた。
「さーてと今日のお座りはーっと」
手馴れた手つきで「84↑オデン〜」と書いた看板を立てる拳聖。すぐにアルケミストが交渉に入ってきた。
「はいいらっしゃ…おー、お久し…ぶりだねぇ」
それはお座りケミであった。元々やや寂しい身体つきだったものが暫く見ないうちに非常に肉感的な身体に変貌していたこともあり目を奪われ、言葉も突っかかってしまう。
(B78(B) W58 H80→B101(K) W62 H92)
「はいぃ、お久しぶりですぅ♥」
じゃらりと代金を出すお座りケミ。拳聖はまだ人員の調整が容易だったし以前の付き合いのこともありお座りケミをパーティに受け入れた。
「それにしても…凄いエッチな体になったねぇ…最近何してたの?」
臨時広場の人数が少なめでまだ2人ということもあり拳聖はちょっと踏み込んでお座りケミに聞いてみる。
「お座りケミの身体に興味あるんですかぁ?♥」
「うんうん。」
前々からちょっと緩そうだったお座りケミのいい具合に緩い返事に拳聖は更に踏み込む。
「それじゃあ…」
臨時広場から「84↑オデン〜」の看板が一つ消え、臨時広場から宿屋に向かう男女の影が一つできた。

「これは…凄い…」
ベットで服を脱がせてみると服の内側はミルクでぐしゃぐしゃ。そして体温で温まったそのミルクの臭いが拳聖の頭にピンク色のもやをかける。
爆乳の先の乳首や乳輪もいやらしく肥大しており、押さえがなくなったことで濃厚なミルクが湧き水のようにあふれ出し続けていた。そのミルクの匂いに混じって…既に濃い雌の匂いも漂っていた。
「お座りケミのからだぁ♥…かいぞうされすぎてぇ♥…エッチなことしか考えられなくなっちゃったのぉ…」
頭にピンクのもやをかけられた拳聖はもうそれがトドメでお座りケミの爆乳にむしゃぼりついていた。
「あんっ♥いいっ♥いぃぃぃぃぃっ♥♥」
それだけでお座りケミは激しく反応し潮を吹いて絶頂してしまう。
(これは…こんなエロ美味しい体験初めてだぁぁぁぁっ!!)
まだ始まったばかりだったがお座りケミのいやらしい、しかし極上の身体、そして濃密なミルクや雌の匂いなどから織り成す雰囲気に拳聖のペニスはもうギンギンに勃っていた。
「あ♥…おちんちんもうかっちこちでいたそう…お座りケミが楽にしてあげるね♥♥」
言うと拳聖のズボンを手馴れた手つきで脱がし、そのペニスにしゃぶりつく。
「うはっ」
思わず声を上げる拳聖。それもその筈、それまで限界だと思っていたペニスの膨張と快感が、お座りケミにしゃぶりつかれただけで全然余裕になり、一段上の快感が流れ込み始めたのだ。
「ごめっ!だめっ!もうでるっ!!」
その軽く限界を超えた快感に1分と持たずに精を放ってしまう拳聖。その精の量は普段よりも段違いに多く、お座りケミの口だけではなく顔まで精液でべとべとになってしまった。
「うあ…うわぁぁぁぁ…」
それだけの精を放ったにもかかわらず、拳聖のペニスはギンギンでその腰の震え方から拳聖を激しい疼きが襲っていることが容易に想像できた。
(すごいですぅ♥…皆さんすぐにお座りケミに夢中になってくれますぅ♥あぁぁ…いっちゃうですぅ♥♥)
拳聖がお座りケミのことを犯したいというサインを出してくれていることにたいして嬉しく思い、それで感じて軽くイッてしまうお座りケミ。
「いいですよ♥。一杯…いーっぱいお座りケミのこと犯してくださいね♥」
拳聖の目から理性の光が消え去り、お座りケミに襲い掛かっていった。

別のある日。オーディン神殿のお座り場所は乱交状態に陥っていた。オデンお座り参加者がお座りケミの色香やらなにやらに興奮し襲い掛かってしまったところ、お座りケミが受け入れたものだから人が殺到してしまったのである。
「あんっ♥あっ♥あっ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥まだっまだ時間ありますからぁぁぁん♥」
何人もの男達が代わる代わるお座りケミの膣に挿入し、尻に挿入し、パイズリし、それでも余った多くの男達は…
「うはぁぁぁっなんだか…この香りを嗅いでると…うっ!!」
「やべぇ…いくらでもイケる…うはっ!!」
お座りケミを取り囲み自分で自分のモノを擦りだす。しかしそれでも彼らの興奮は最高潮に達し、連続絶頂を始めてしまう。
そんなお座りケミ周辺の雰囲気に中てられたのか気が付けばお座り場所に居た女性を含む全員が交わり始めてしまったのである。

「おっぱいーおっぱいー」
「くすくす。そんなにしないでもお座りケミのおっぱいはにげませんよぅ」
ゾンビのように虚ろな表情でお座りケミの乳房を求める男拳聖。その股間は不自然に盛り上がっている。その男拳聖にお座りケミは乳房を差し出す。
「おっぱい!おっぱいー!!」
差し出された乳房、その先端のミルクを清水のごとく垂れ流す乳首にむしゃぼりつく。
「んっ♥あああぁぁ…いいっ…もっと♥…」
「んっ!んんんんんんんんっ!!!」
お座りケミの母乳を飲んだだけで腰を激しく痙攣させ絶頂する男拳聖。しかし男拳聖は狂ったかのようにお座りケミの母乳を飲み続け、連続絶頂に陥っていく。
「あっ!お座りケミさんー。あの…おっぱい飲ませてくださいぃぃ。」
そこに現れた女教授もお座りケミの母乳を求める。見るとその乳房は軽く1メートルを超える超乳になっていた。
「あんっ♥お座りケミからおねがいするですぅ♥。あっ♥もう片方のおっぱい♥…吸ってくださいぃぃ♥♥」
女教授もその言葉に顔を輝かせるとお座りケミの乳首にむしゃぼりつき、ミルクを飲み、それだけで連続絶頂を始めてしまった。

「あはは…すごいもんですねー。強い催淫性に依存性、加えてホルモンバランスを崩していやらしく身体を作り変えちゃうとこまでいきますかー。」
「しかしこれ程効果があるとは思わなかったぞ。意外過ぎる。」
『先日撮られたもの』という動画像を確認しながらその効果の程に驚く224とスケゴルト。
お座りケミに最後の改造を施して放逐してから1ヶ月足らず。いくつものオーディン神殿お座り狩りツアーを主催する拳聖やその取り巻きをその身体の虜にし、オーディン神殿に訪れるお座り狩りツアーの数を激減させた。
最後の改造とはお座りケミを強力な催淫効果・依存効果・人体改造効果を持った母乳や愛液といった体液を分泌するように改造したのだ。
その結果、まずお座りケミ自身がその催淫効果で痴女化し、人体改造効果で淫らに変貌しつつあった身体を更に淫らに変貌させた。
後は数少ないオーディン神殿お座りツアーという人のツテを辿り、お座りケミの催淫効果・依存効果の強い体液が蔓延した。後は先の拳聖・教授のやりとりのとおりである。
なお、周辺の魔力を取り込んで栄養とする身体に改造してある為、お座りケミが栄養不足で倒れる可能性も皆無だから討伐隊として向かった人間もその体液で発情させ虜にしてしまうだろうからまだ暫くは被害が止まらないであろう。
「全くヒトというものは良く分からん生き物だ」
スケゴルトはそういい残すと次のヒトを壊しにオーディン神殿へ戻っていくのであった。

それからしばらくの後、オーディン神殿お座りツアーの企画者の間では「募集中に凄いグラマーなアルケミストに会ったら逃げろ」という不文律が出来あがっていたとかいないとか。


尻切れ感パないかもですがこれにてお座りケミとスケゴルトは終了とさせていただきます。ありがとうございました。

250 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/15(金) 12:21:46 ID:8JPISZsw
全員に命令です。
卒業や転職、転生の季節がやって参りました。
各組織や団体では、優秀な人物に宝生を用意することを計画しています。
お察しの通り、貴女達が報奨として供されるのです。

修練場から各ギルドまで、様々な所から一ヶ所を選んで訪問していただきます。
訪問先と報奨授与者の選定についてはお任せいたしますので、よろしくお願い致します。

251 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/15(金) 22:45:28 ID:jbuqAUbk
>正義のロードナイト
俺は騎士団から君の服装チェックを頼まれたハイプリーストだ。若干変わった衣装になった
ということで、乱れやすいからしっかり監督するように言われたからね。
では早速、君の下着の検査をしてあげよう。これは君からの依頼でもあるということだから、
君は俺に下着を見てください、と良いながらスカートを捲らないといけないよ。
SSに撮って報告するから、俺の方をしっかり見て自分のスカートを捲り上げて下着を見せつけている
いやらしい姿をSSに納めさせてね。顔を背けないでスカートを捲って、下着を見てくれと
俺にお強請りしないといけないよ。SSに撮ったらスカートに顔を突っ込んで匂いを調べてあげよう。
そのままアソコやクリ部分を指で弄ってあげるね。気持ち良かったら口に出して言うんだよ。
そうしたら下着をズラして、アソコを指で扱いて気持ち良くしてあげるからね。
イキたかったら、おまんこでイカせてください、と言うんだ。そしたらイカせてあげるよ。
何度もイキたかったら、何度もお強請りしないとダメだからね。

252 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/16(土) 21:39:23 ID:NBrT1C7E
>>見習い先生まじことろなこ
まじこ先生に命令です。休暇の日にウチに来てください。いや実はブラジリスに新しく別荘が
できたものでして、一人だとつまらないので、先生に休暇を兼ねて来て貰おうかと思って。
大きなプールがあるので先生の為に水着も用意しました。是非着てくださいね。

(プールは特殊な媚薬は入っていて、水着も媚薬が回ると溶けて裸になっていきます。
 さぁ、裸で開放的になったまじこ先生を好きなだけ犯してあげますよ。
 そのメロンみたいなデカパイを卑猥な形に好きなだけ歪めながら、勃起した乳首を
 扱きまくって捻ってあげますからね。まじこ先生はエッチな声をいっぱい出して
 くださいね)

253 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/17(日) 23:12:25 ID:FBRySR1w
>>戦乙女剣士
こないだまたヴァルキリーに変身したときに、我を忘れて囚人共を殺しまくったって話じゃないか。
あの囚人共には力仕事を言いつけてあったのに、お前が殺してしまったせいでまた人集めから
始めないとならん。そういうワケでお前にはお仕置きを受けて貰うわけだが…
ここの監督官である俺の伽でもしてもらおうかね。変身前のお前だと、まるで子供を犯している
様な気分になってしまうが、まぁ、仕方がない。
その小さな身体を犯して抜かずにどれだけ注ぎ込めるか、下腹部を膨らませるくらい
精液でいっぱいにしてやる。お前はアソコでしっかりと肉棒を締めないと、更に長い時間
肉棒が刺さったままで犯されることになるから、がんばることだな。

254 名前:戦乙女剣士 投稿日:2013/03/18(月) 22:03:46 ID:VuwqJiSM
「まったく。おかげで上から大目玉だよ。もっとも、状況が状況だから始末書は無かったけれども」
 >>253の言葉に、黒髪の少女は深くお辞儀をして謝罪をした。
 更正プログラムの一環として彼の監督下で刑務所外作業を行っていた囚人達が暴徒化。
 彼女は伯父の命令でその鎮圧のためヴァルキリーへと化身し現場に赴いたのだが、その際力を暴走させ、囚人の大半を巻き込んでしまう。
「本当にもうしわけありませんでした」
「いや、君に当たるのはお門違いだったね。ヤクきめてたんだそうだし、市民に被害が出なくて何よりだ」
 表向きには刑務所内部でクスリが流通していたことになっていて、管理部門は上を下への大騒ぎとなっているだろう。
 だが、それは彼女の伯父がばらまいた物である。
 表向きは過酷な肉体労働者向けの栄養剤の差し入れ。
 実際には服用者の『少しの』知性と引き替えに化け物じみた肉体能力を付与するという、その手の業界においては『ありきたりなクスリ』であった。
 肝心の結果については、彼女に鎮圧が委ねられたという時点で『お察し』である。
(彼女には申し訳ないけど化け物になる前に始末できて何よりだ…いや、礼を言うべきかな)
 うなだれる彼女を見下ろしながら>>253は思った。
 彼女のおかげで、知らずに被験者となった囚人たちの大半は消し炭となり、残ったわずかな者達も伯父の息のかかった病院に運び込まれている。
 そして、自分は…
「それじゃ、お仕置きの時間だ」
 >>253はそういって、彼女の伯父が用意した部屋へと少女とを連れていった。


「………」
 従順だな。
 >>253は一糸纏わぬ少女を眺めながら思った。
 腰まで伸びる黒い髪、魔法職でも容易にへし折れそうな細い四肢。
 そして起伏に乏しい胸部と、茂みの薄い下腹部。
 透き通るような白い肌はかすかに赤みがさしている。
 伯父に『手解き』を受けている事を知っていた>>253はもっと淫らな少女を予想していたのだが、実際にはその対極だった。
「要求しておいてなんだが、本当にいいのか?」
 恋人でもない男に裸体を晒し平然としている少女に思わず問う>>253
「はい。伯父様のお許しは頂いておりますので。それに、快楽に耐えるのも、また修行です」
 戦乙女の少女は言う。
「そういう事か。なら存分にやらせてもらうとしよう」
「はい。喜んで…」
 そう言って>>253がベッドに横たわると、少女は一礼し彼の腰に跨がった。


「くう…大き…」
 行く早乙女の少女は自らの手で秘所の花弁を割り開き、天を向く彼の怒張の上で腰を下ろす。
 既に花弁は湿り気を帯び、めりめりと音を立てて肉の花弁を広げながら飲み込んで行く。
「だ、だいじょうぶなのかい?」
 >>253が心配そうに声をかける。
「はい」
 でも、伯父様よりも返しが広いから抜くときに辛いかもしれない。
 そう思いながら膣壁を押しのけながら奥へと遡上してくる肉槍の感覚に耐える戦乙女の少女。
「これくらいで…気をやっては…」
 奥歯をかみしめながら、下腹部に力を込めつつ腰を下ろして行く。
「はぁ…く…」
 そんな必死の締め付けに根を上げそうになる>>253
 必死な彼女の顔を見て腰を突き上げたくなる衝動に駆られるが、彼もまた今はそのときではないと必死に堪えていた。
 やがて、イチモツの先端にこつり、という感触を覚える>>253
 奥へと到達したのだ。


「はいり…ました」
 >>253のそれを八割ほどを胎内に納め、切なげな呼吸を繰り返しながら報告する>>253
「よくやった」
 彼はそう言うと、彼女の腰に手を伸ばしがっちりと掴む。
 今度はこちらの番だ。
 >>253はそう思いながら、腰を突き上げた。


「ひぃっ!」
 体の内側から強烈な突き上げを受け、戦乙女の少女の目の前が真っ白になる。
「さんざんじらされたんだ。お返しをさせてもらうよ」
 言葉と共に容赦のない突き上げを繰り返す>>253
 彼のイチモツの先端が奥を打つ度に、跨がる少女は黒い髪を振り乱しながら腰をくねらせ、甘い悲鳴を繰り返す。
「ふぅっ…くはぁ…」」
 突き上げられる度に、カリが膣壁を削り内臓を掻きされるかのような感覚がこみ上げてくる。
 そして、それが終われば今度は肉の破城槌が彼女の最奥を容赦なく打ち据えるのだ
 やがて快楽に抗い切れなくなった少女は、前屈みとなって>>253胸板に手をついてしまう。
「だめだよ。ちゃんと自分の体を支えないと」
 それを払いのける>>253
「は、はひぃ…すみませ…ん」
「もっと動きをあわせて。独りよがりだよ」
 ズンズンと突き上げながら煽る>>253
「もうしわけございません…」
 ひっ、ひっ、と上擦った声を漏らしながら、言われるがままに必死に動きを同調させようとする少女。
 快楽を貪る事を知っている少女は直ぐに動きを同調させることに成功し、彼を高見へと導いていった。
「いいよ…そろそろ出すよ」
「はい。おねがい…します」
 少女は必死に下腹部に力を込め、彼のイチモツを胎内の肉壁で包み、そしてしごきたてる。
 程なくして彼は絶頂を迎えた>>253は、少女の胎内を白い欲望で染め上げた。

255 名前:戦乙女剣士 投稿日:2013/03/18(月) 22:04:43 ID:VuwqJiSM
失礼しました。
>>254>>253様の命令です。

256 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/18(月) 23:58:43 ID:fVguau6k
>正義のロードナイト
身体中を知り尽くしているからマッサージのバイトを始めたんだが、一つ利用してみる気は無いか?
実は修羅は経験値は稼ぎやすいんだけど金銭が厳しい、だからアルバイトを始めたってことさ。
どんどん身体の緊張を解していくからね(ついでに意識や感覚も無くしていくよ)
そしてから君の胸を中心にマッサージしていくね。勃起した乳首を捻ったり、ありえない形に
胸を思い切り揉んであげるけど、君は僅かな刺激しか感じられない。むしろ気持ちいいと思って
しまうだろう。そんな意識の薄れた君のアソコを肉棒で犯しながら、更に胸を好き勝手に変形させて
あげるからね。そのまま何度も何度も中出しだ。胸を揉みながら、乳首を捻りながらね。
すべてが終わったらスッキリするはずだからさ。

257 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/19(火) 16:26:36 ID:6KmPYDJE
>正義のロードナイト
よう久しぶり。無事転生して転職も済ませたんだな。それはなによりだ

……ん?そこでグルグル巻きにされてる少年シーフはなんだって?
いやなに。騎士団の敷地を見回ってたら、こいつがお前の部屋を覗き込んでるのを見つけてな。
取りあえず捕まえたってとこだ。

……おっと、団長から呼び出しのwisが飛んで来やがった。
うーん、しかしこいつをどうするかな……そうだ、お前の部屋で悪さしてたようだし、扱いはお前に任す。
厳しく尋問するなり、説教するなり好きにしろ。
おっと、好みのタイプだからって、変なことするんじゃないぞ?それじゃあな

(なお、この少年は狩場で見かけたロナ子に一目惚れ。ロナ子を想うあまり、犯行に及んだ模様)

258 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/03/19(火) 19:57:03 ID:lbYRoOjQ
>>251さん

「わ、わかりました……」頬を真っ赤にしながら頷くロナ子。
 羞恥に震える指先でプリーツミニスカートをペロンとめくり、綺麗な純白パンツを露出させる。
 穿いたばかりで真っ白な薄布は、一切の穢れもなくただただ清純だった。
「わたしの下着を見てください……!」
 251と目を合わせながらそういうと、彼はロナ子の姿をSSに納めはじめた。
「あっ……と、撮っちゃダメですっ」
 耳まで真っ赤にしながら耐えるロナ子。抵抗しようにも任務なので逆らうわけにもいかず、黙ってされるがままになるしかないのだった。
 SSを数枚撮った後、251は目の前で屈むとその純白に向かって鼻先を押しつけた。
「あ、今度はなにを……ふぁん♥」
 今度は指先をぐりぐりと押し込まれて敏感な豆を刺激され、ついつい甘い声を上げてしまう。
「くふぁ! ひぎっ……はああっ!」快感に耐えられずはしたない声を上げてしまうロナ子。
(こんないやらしい格好でこんなことをされるなんて……騎士団の任務ってこんなのだったっけ……?)
 じんわりと下着を濡らし、いやらしい香りを漂わせる。251の鼻息が荒くなってあそこからカァっと熱を感じてしまう。
「んあっ、熱いです……気持ちよくてどうにかなっちゃいそう……もっとグリグリしてくださぁい♥」
 自分から快感を求めてあそこを押付けるロナ子。自制が利かなくなって快楽に流されるままになってしまう。
 すると下着を横にズラされ、太い指先がクレバスに入り込んできた。上下に扱くたびにぐちゅぐちゅといやらしい水音を立ててしまう美少女騎士。
「んぎっ……くふぅ!」
 下腹部の辺りに熱い疼きを感じてしまい、勝手に腰をくねらせてしまうロナ子。
 だんだん解れて来て指先の数が二本になりより激しい攻めとなった。
「はぁ、あぁん……い、イカせてください……もっと気持ちよくしてぇ……」
 下の口が三本の指を咥え込み、太く激しい指の動きで苛烈な攻めを受ける。
「あ、ああぁ……、イクっ……イキますーっ!」ビクビクと果ててしまうロナ子。
 快楽を何度も味わった美少女騎士の身体は、すっかり淫乱になってしまっていたのだった。
「はぁ、はぁ……も、もっとぐちゅぐちゅってしてくださぁい……♥」
 快楽で胡乱になった瞳でおねだりをしてしまうロナ子だった。

259 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/03/19(火) 23:40:04 ID:.Wlu3oLY
>>245さん

「あっ…やっ…んあああっ!あああん!」
男の家の一室に少女の甘ったるい声が響く。
初めは抵抗していたろなこだったが、今では恍惚の表情で自分から腰を振って男を悦ばせている。
「はあんっ!245さんのぉ…気持ちいいですぅ…!」
騎士の誇りや先生としての自覚はどこへやら。
何日も犯され続けて快楽と245に従順な雌犬に成り下がっていた。

――
ろなこを可愛がった後、245は隣の部屋に彼女を連れていく。
そこに寝かされていたのは紛れもなく姉のまじこだった。
「お姉ちゃん…を…私と245さんで…調教するんですか…?」
ろなこは手始めにまじこのブラを脱がせ、大きめの乳房をむにむにと揉みながら下着越しにワレメをなぞっていく。
無防備に眠る姉の姿が色っぽくて思わずどきりとしてしまう。
「んっ……!?なっ…何をしてるの…!」
妹に身体を弄られて目を覚ますまじこ。
「ふあっ…ろなこちゃん…?や、やめ…んんんっ!」
状況が理解できぬまま妹に身体を弄られ続け、
下の口はすぐにくちゅくちゅと水音が立つ位に湿ってきた。
そこに245の手によって無造作に青石製のバイブが突っ込まれる。
「!?くあああん!そんな…いきなり…うはああん!!」
245は「挿入はまだお預けだから代わりにコイツをくれてやる」と笑いながら、ブルブルと振動するバイブを抜き差しする。
「はあっ…いや…ぁん…そんな事されたら…いっちゃう…よ…」
「お姉ちゃん…カワイイ」
悩ましげな声を上げて感じるまじこを玩具で弄びながら、
245とろなこはそれぞれ左右の乳房をもたげて二人がかりで吸いながら甘噛みする。
「んんっ!乳首…吸っちゃ…や、あっ…ひっ…も、もう…だめえぇ…」
振動するバイブを更に奥に押し込まれ、クリを擦ったり摘まんだりを繰り返してまじこを追い詰める。
「イく…イくううっ!んはあああん!」
そしてまじこは実の妹の手で絶頂されてしまう。
「はあ…んはっ…ろなこちゃん…なん…で…」
ぐったりと横たわるマジシャンの少女を見下ろす245とろなこ。
調教はまだ始まったばかりだ。
「ひああっ!いっ…くはあっ…」
青石バイブを突っ込まれながら鞭で打ち付ける。
叩かれる度にアソコをきゅんと締め付け、乳首を勃起させてしまう。
「お、お願い…も、やめてぇ…」
「そんな事言って…お姉ちゃんはこういうのも好きなんだよね」
蝋燭を傾け、その白くきめ細かい肌に蝋を垂らす
「くっ…ああああっ!」
あれから一度もイかせてもらえず、高ぶったままの身体は苦痛さえも快楽として受け入れてしまう。
散々まじこをいたぶって性感を高めた後、245は「もうこんな玩具なんかじゃ物足りないだろう?」
とそそり勃つ欲望を挿入する。
「ひいんっ!?あっ…んはああっ!いやぁ…これすごっ…い、イくぅ…!ふはあああん!!」
一度イかされたきりずっとお預けを食らっていたアソコは、挿入からの激しいピストンであまりの気持ちよさにイき果てる。
245に負けじとろなこはディルドを自分のアソコに挿入してまじこの尻穴に捩じ込む。
「はあ…んっ…私もこれでお姉ちゃんを犯してあげるね」
「あっ…お、お尻…だめ…!くはああん!ひいいん!」
245と妹に二穴を凌辱されて何度も何度もイかされるマジシャンの少女。
身体も心も二人に屈服するまで徹底的に犯された。

260 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/03/19(火) 23:40:33 ID:.Wlu3oLY
>>248さん

お菓子を食べながら248とお喋りをしていたろなこだったが、突然胸の辺りに違和感を感じる。
「…っ…?」
始めは気のせいかとも思ったがじんじんと胸が熱くなり、切ない疼きにと変わっていく。
「はあっ…な、何これ…んんっ…はぁん…」
潤んだ瞳で顔を赤く染め、息を荒くして物欲しそうな視線を248に送ってしまう。
(だ、だめ…何を考えてるの…私…で、でも…)
だが何もしていないのに乳首は顔をもたげ、アソコはじんわりとシミを作ってしまっていた。
(だ、だめっ…おっぱい…触って欲しい…)
目の前の異性に胸の疼きを鎮めて欲しくてまらなかった。
「は…あっ…あ、あの…248さん…私のおっぱい…触って頂けません…か…」
248は二つの乳房を鷲掴みして激しい動作で捏ね回す。
「はあっ…お、おっぱい揉まれるの…気持ちいいよぅ…んんっ!」
撓わに実った極上の果実を手の平で思うさま堪能し、味わい尽くす。
男は、薬の効果はばっちりですね。それとも元から感じやすいカラダなんですかね?とろなこを嘲笑う。
「んんっ…や、やっぱりエッチな薬を…はううっ…」
ぐにぐにとおっぱいを自在に形を変形させて弄り倒し、ろなこは乳揉みだけで面白いように感じまくり何度も絶頂した。
「あふっ…あああ!…イ、イくううっ!あはああん!」
やがて248は熱くたぎった己の分身を取りだし、濡れ濡れのろなこの下の口に挿入していく。
「はっ…そ、それは…んあああん!」
薬でより敏感になった乳房を揉まれ、じゅぷじゅぷと激しく犯されるろなこ。
「あっ…ふああん…おっぱい、揉まれながら…突かれるのぉ…気持ちいいよぉ…んはああ!」
薬の効果で淫らになった身体は正直に248の行為を受け入れて乳房を弄られながら犯され続けるのでした。

261 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/20(水) 21:11:25 ID:2nD/ZGg.
>>見習い先生まじことろなこ
ろなこ先生に命令です。今日はソーサラーである私のところへ騎士団からの協力者として
来て貰っているわけですが。お茶を飲みながら聞いて下さいね。協力してもらうのはソーサラーの
スキルについてなんですが、ろなこ先生はそのままで居て結構ですよ。

(部屋中に女性のみに効く媚薬のお香と、紅茶に混ぜた媚薬。それとアルージョを変形させた
 普通の催眠術によって、ろなこ先生を私の肉奴隷にしてあげましょうね)

私を主人として認めたならば服を全て脱ぎましょう。恥ずかしいという感情は無いはずですよ。
それと行為に疑問も沸きません。私の言葉が絶対だからです、それに従うのはとても気持ちいい
ことだと頭が認識していますね。全裸になったらまずは身体のチェックをしてあげますよ。
おっぱいを好きなだけ揉んであげましょう。乳首を勃起させてあげるので、そこを何度も扱いて
上げましょうね。気持ち良くなったら声を上げてもいいですよ。声を上げるのは恥ずかしくないですよ。
そのまま絶頂するまで何度もおっぱいを絞って乳首を扱いてあげますよ。何度もイってくれて
いいですからね。倒れそうになったら、アソコに肉棒を入れたくなりますよ。入れて欲しかったら
はっきりとした声でお強請りしてくださいね。そうしたら騎乗位で貴女を犯してあげましょうね。
貴女はおっぱいを大きく揺らしながら肉棒をアソコで締めるんですよ。私は貴女を突き上げながら
乳首とおっぱいを好きなだけ弄ってあげますからね。絶頂したければお強請りしてくださいね。
そうしたら思い切り肉棒を突き上げて、乳首を扱きおっぱいを捻り揉みしだいてあげましょう。

262 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/21(木) 23:18:06 ID:rUqZIfmE
>>見習い先生まじことろなこ
まじこ先生に命令するぞ。冒険者アカデミーの生徒同士がケンカで取っ組み合って、ウチの露天を
壊してしまってね。聞けば、まじこ先生の生徒だって言うから、保証の他にはまじこ先生を好きに
していいと言われたんだよ。悪いのは上手く生徒を躾けられなかった自分だと思ってくれ。

もちろんエッチな命令をしちゃうよ。まずはその小さなお口で、俺のモノの準備をしてもらおうかな。
先生の身体を見ているだけでかなり起って来てはいるけど、このまま入れたら先生だって痛いだろうしね。
上手く行けばこの奉仕だけで終わるかもしれないよ?一応風呂には入ってるけど、男の匂いをモノから
嗅ぎながら舌先でモノの先っぽをペロペロ舐めてみな。もちろん俺を見上げながらだよ。
俺のモノの隙間まで、全て先生の唾液だらけになるように舐めるんだよ。唾液でモノをコーティングできたら、
次はモノの先っぽを咥え込んでから、口を窄めるようにしてモノをしゃぶってみてごらん。
モノから先走りが出てきたら、まじこ先生の頬裏にモノを咥え込んで扱いてみてくれ。そのまま
ゴシゴシするようにして扱きながらしゃぶってフェラチオしてね。それを精液が出るまでやってもらうよ。
反対側の頬裏にモノを持っていって同じように扱いてね。射精してもそのまま扱き続けてくれ。
精液で口の中も歯や歯茎も舌の裏もいっぱいになるように、モノを咥え続けて精液を口の中に入れていってね。
俺がよしって言うまで飲み込んじゃダメだからね。それまで溜めておいてね。舌の上に精液を乗せて
どれだけ射精したか分かるまで、飲んじゃだめだよ。

263 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/23(土) 19:16:05 ID:OQRPL6nw
>正義のロードナイト
全く困るなぁ、君には飛行船に積んである俺の積み荷の護衛だったハズなんだが、
君が盗人を追い返す際に、木箱を壊してしまって中の積み荷が台無しになってしまったんだ。
もちろん盗人を追い返すのは重要だけど、積み荷を壊されちゃ困るわけだよ。
騎士団からは俺の気の済むまで君をお仕置きして良いと言われてるから、俺の私室に来て貰おうかな。
まずはパンツを脱いでそれじゃあ、ロナ子のおまんこをじっくり見てくださいって俺を見ながらスカートを
両手で捲って中を見せてごらん。これはお仕置きだからね、君は拒んだらいけないんだよ。
君は当分の間、ずっとその格好のまま君は恥ずかしいところを見せ続けていればいいよ。
喉が渇くだろうから、時折飲み物代わりにスピードポーションを飲ませてあげるよ。
直接、君の肌には触らず君のあそこの毛を弄っていようかな。抜いたりして痛いことはしないでいてあげる。
後ろに回って、見づらいけど君のお尻の穴の方を眺めたりして、君を楽しませてもらうよ。
そう、ずっとその格好のままで目は俺を見ながら君は自分の恥ずかしい所を見せつけるんだ。
すごい恥ずかしい格好をしているよね、とても正義のロナ子なんて名乗れないくらい。
気付いてるかい?今の君はイヤらしい表情をしているってこと。もっと恥ずかしいことしてほしいのかな。
もし君が望むなら君に触ってもっと気持ち良くしてあげるよ。どういう風にしてほしいのか具体的に
言ってくれたら、そういう風にイヤらしいことをしてあげるよ。
君みたいな子に、自分からいやらしいことを言って貰うのがお仕置きってことさ。
それでも無条件にイカせたりしないよ。もちろん、君からお強請りしないと絶対にイカせないからね。
さぁ、どういうことをしてほしいのかな。

264 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/24(日) 22:27:41 ID:ErkPBoCA
>正義のロードナイト
お、良い所に来たね。実は今、疲れが一晩で取れる疲労回復ポーションを飲んで貰ってるんだ。
まだ試薬品だけど、効果は抜群だよ。良かったら試して見ないか?
なんで飲んで貰ってるかって?いやー、ビン代もバカにならないから持って行かれるのはマズいんだよー。
だからここで飲んでいって貰えればいいよ。効果は2時間後くらいから発現して、ぐっすり眠れるようになるよ。

さて飲んで貰ってからぐっすり寝て貰っているところに夜這いをかけちゃうよー
まずは、ベッドから落ちそうなロナ子を戻して…と。裸に剥いちゃおうかね。脱ぎ脱ぎしましょうねー
おっぱいを軽く揉みながら肉棒を擦りつけて、と。ロナ子の髪の毛を肉棒を絡めて、ロナ子のほっぺたを
肉棒の先っぽでぷにぷにしちゃおうかな。そのままロナ子でオナニーをして髪の毛に射精しよう。
髪の毛に射精したら、次は肉棒にキスさせるようにして精液で唇を犯そうかな。ヌルヌルしてきたら、
そのまま口の中に肉棒を突っ込んで射精しよう。何度も何度もね。
今日はロナ子の唇と髪の毛に、精液で犯しまくることにしよう。

265 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/03/25(月) 23:40:34 ID:RXOQCkO.
>>256さん

「マッサージですか? それではよろしくお願いしますっ」
 疑いもなく台の上にうつぶせになるロナ子。
 マッサージが始まると強烈な眠気に襲われたような感覚を受け、意識を失ってしまう。
 256の特殊なマッサージによって感覚と意識を奪われてしまったのだった。

 服を脱がされて全裸にされ、仰向けに寝かされるロナ子。そのふっくらとしたふくらみを大きめの手がぎゅっとわしづかんだ。
「ん……」
 荒々しくこね回される乳房。根元から搾るように掴んでだり、乳肉を握ったまま左右に引っ張って形を変えて弄ぶ。
 激しい攻めに乳首が反応してむくむくと勃起して尖り勃ってしまう。
 そこを見逃す256ではなく、両方ともきゅっと摘むとぐりぐりと捻って弄り倒す。
「んっ、あぁ……んん」
 意識を失っていても身体は正直に反応してしまう。幾度の陵辱ですっかり快楽に従順な肉体になってしまっていたのだ。
 勃起してピンピンに充血した乳首。小指の第一関節くらいまで尖り勃ったそこを限界まで摘み上げ、胸の形を変える。
 乳首が千切れてしまいかねないほど引っ張られてもロナ子に苦痛はなく、むしろ快感として肉体は受け入れてしまっていた。
 掌にすっぽり乳肉を収めて揉み解す。なにかに憑りつかれたようにしつこく執拗にこねていく256。
「あぁん……♥」
 256がロナ子の両足を開かせる。快感に従順な身体はあそこをぐっしょりと濡らしてしまっていた。
 さっそく太めの勃起肉棒を突っ込み、腰を打ち付ける。そうしながら再び整った巨乳を弄ぶ。
 根元を搾りながら親指と人差し指で乳首をはさんで扱き立てると、美少女騎士のあそこは肉棒を締め付けて喜んでしまう。
 キツキツの秘所にたまらず射精してしまう256。もちろん中にたっぷりと注ぎ込む。
 まだまだ収まらず、腰を打ちつけながら胸肉と突起を弄んで肉棒で子宮を突き上げる。
 感覚と意識を失ったロナ子がその激しい攻めに目を覚ますことはなく、ひたすらに身体を弄ばれてしまうのだった……。

 ――数時間後。
「うーんっ! 目が覚めて気分もさっぱりです! また来るのでよろしくお願いしますっ」
(でも乳首がちょっとヒリヒリするような……あそこも異物感があるのは気のせい?)


>>257さん

「まったくもう、こんなことしたらダメでしょう?」
 ロープでぐるぐる巻きにされたシーフの少年を自室で説教するロナ子。
 騎士団の女子寮に忍び込むのが犯罪であることがわからないような年齢でもないので、怒るよりもしっかりと言い聞かせるように何度も説教を繰り返す。
「自分がどれだけいけないことをしたのかわかった? そう……わかったなら」
 年下相手だとついついお姉さんぶってしまうロナ子。シーフというとあらくれで不良っぽい連中が多いものだが、
 この少年はアコライトがシーフのコスプレをしたような可愛い系の美少年だった。
(好みのタイプだからって甘くしないように厳しくしたつもりだけど、ちょっと言い過ぎたかな?)
 後悔してから飴と鞭が大事だと気づき、ロープを解いてからお菓子でもご馳走しようと戸棚を漁る。
「ちょっと待っててね。今お菓子をあげるから。うーん……どこやっちゃったっけ……」
 戸棚の最下段を開けてごそごそと漁る。無防備にもミニスカートで這い蹲ってお尻を突き出す格好になっているので、
 少年からはロナ子の純白が丸見えになってしまっていた。無論、彼女は気づいた様子もなくお尻をふりふりと揺らしながら戸棚を探す。
「あったあった。甘いお菓子は好き――ってどうしたの?」
 股間を押さえてもじもじする少年を見つめ、いぶかしげな顔をするロナ子。
 調べてみようと手を伸ばすと股間がギンギンに膨れ上がっていることに気づき。
「もしかしてさっき、スカートの中が見えちゃっていた……? それでこんなに……」
 子供だと思ったからといって無防備な自分の行いを反省し、責任を取ろうと考える。

「騎士団の寮だから最後までは出来ないけど……これでなんとかしてね」
 股間のモノを取り出して咥え込むロナ子。既に先端はべたべたに濡れており、口内でびくびくと脈を打っているのがわかった。
「んっ、すごい……子供とは思えないくらい硬くて大きい……」
 突然の行為に少年は泣きそうな顔を真っ赤に染め上げて身体を震わせた。戸惑いと快感の入り混じった喘ぎ声を耳にしながら、
 ロナ子は勃起したそれを扱いて舌を絡め攻め立てる。性に未熟な身体はその快感にあっけなく屈した。
「んんっ、んんーっ!ごくん……ふぅ……こんなにいっぱい出しちゃって……やっぱり男の子なんだ」
 息も絶え絶えになってぐったりしている少年を見て微笑むロナ子。まだまだ治まらない様子なので、可哀想だがもっと搾る必要がありそうだった。

 その後、妙にスッキリした様子のシーフの少年が女子寮から出て行くのを騎士団員が目撃したとか。

266 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/27(水) 21:31:55 ID:n54BVPgU
>正義のロードナイト
そこを歩くロナ子さん、貴女が今し方穿いていたパンツはこれですか?実はローグの修行として
ロナ子のパンツをゲットするというものがあるんだよ。協力ありがとね。
このまま騎士団へ報告に行ったらロナ子のほうが騎士団から怒られちゃうだろうから、俺の隠れ家で
ちょっと言うこと聞いてもらえればパンツ返してあげるよ。

ロナ子は今はノーパンなんだよね。じゃあスカートも脱いでその大きな椅子に浅く座って、
両方の肘掛けに足と手を乗っけてね。そのままちょっと固定しちゃうよ。
その恥ずかしい格好のまま、ロナ子のいやらしいおまんこみてください、ってはっきり言って貰おうかな。
鼻がくっつけるようにして匂いを嗅ぎながら、君のアソコをじっくり見せてもらうよ。
見られてると感じてくるって本当なのかな?なんか蜜みたいなものが溢れてきてるけど。
君はお豆が気持ちいいのかな?それともおしっこの穴かな?両方を指で弄ってあげようか。
アソコじゃなくて、クリやおしっこの穴のほうが気持ちいいのかな?君が果てる直前までその二箇所を
責め立てるとしようか。でもイキそうになったら直前で止めちゃうからね。
イキたかったら、どこでイカせてほしいのかはっきりと俺にお願いしなくちゃだよ。
そうしたら君がイキ果てるまで弄り倒してあげるからさ。ついでにアソコに肉棒を入れながら
そのまま何度も何度も中出しして犯してあげるよ。全てが終わったら、最後はお礼を言うのを忘れないでね。

267 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/28(木) 21:44:47 ID:saOPuHT2
>正義のロードナイト
レンジャーには属性変換トラップと言う物があるんだが、それを少々改造してみた。
自分だと効果が発揮しないからロナ子に踏んでみて欲しいんだ。大丈夫痛い物じゃないからね。

トラップを踏んで変わったかな?性戯のロードナイトに。エッチなロナ子になったのであれば
その証拠に俺の肉棒にキスをしてみてくれ。こっちを見ながらキスをいっぱいしている様を
良く見せておくれ。キスの次は君の唾液で俺の肉棒を包むようにして肉棒に口の先を塗りつけてごらん。
それができたら、「ロナ子におちんぽください」って笑顔で言えたら、肉棒を咥え込んでもいいよ。
大きく顔を窄めて、家中に響き渡るような卑猥な音を大きくいっぱい出しながら肉棒をしゃぶってね。
頬裏に肉棒を入れて、肉棒歯ブラシで歯茎で刺激してごらん、ロナ子の顔が笑顔で歪みながらね。
ロナ子の口の中に精液を出してあげるから、出し終わるまで飲み込んじゃダメだよ。
射精し終えたら口を開けて、舌の上に精液を載せている様を見せながら、歯と歯茎の間に精液の糸を
見せて、笑顔の君を見せてくれたら飲み込んでもいいよ。
飲み込んだら汚れた肉棒の掃除をしようね。卑猥な音を立てながら嬉しそうに肉棒を咥えてね。

268 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/03/29(金) 18:33:01 ID:Yq9YAZCg
>>263さん

「ごめんなさい……!」
 深々と頭を下げるロナ子。青く長い髪がふわりと宙を舞った。
 盗人を追い返しても荷物を壊してしまっては意味がなく、ロナ子は263の私室でお仕置きを受けることとなった。
「ろ、ロナ子のおまんこを……じっくり見てください」
 耳まで真っ赤にしながらミニスカートをめくり上げる。既に下着は脱いでいるのでノーパンとなっており、うっすらと生えた淡い茂みが露わとなる。
「あ、あの、このお仕置きっていつまで続けるんですか?」
 ただ立ったままスカートをめくり続けるだけのお仕置き。263はそんなロナ子の痴態を観察しているだけで一切手出しはしてこない。
 するとしても、あそこの正面に座って青い茂みを指先で絡めたりするくらいだが、ロナ子の羞恥心を煽るには充分だった。
(は、恥ずかしい……そんなところ弄っちゃダメぇ……)
 今度は後ろに回って固く閉ざされた窄まりを覗き込まれる。可愛らしい美尻に男の鼻息が吹きかけられ、ロナ子は思わず背筋をゾクゾクとさせてしまう。
「………………」
 もじもじと太ももを摺り合わせるロナ子。次第にあそこが疼いて来てエッチな気分になってしまった。
 しかし263は肝心な部分には一切触れず、視姦して精神的にロナ子を追い詰める一方だった。
「あぁん……ダメですぅ……あそこが疼いて変な気分に……」紅潮したいやらしい顔になるロナ子。
 尻穴を覗かれながら陰毛を弄ばれる。そんな状態が一時間も続いた頃、ロナ子はついに我慢の限界に達した。

「もっと触ってください……ロナ子のおまんこに263さんのおちんぽ! ぶち込んでくださぁいっ!」
 秘所から垂れる淫らな蜜が太ももを伝って流れ落ち、触れられてもいないあそこがいやらしく口を開けておねだりしていた。
 上と下の両方の口でおねだりすると263は「よしよし」と言って、既にギンギンになっている肉棒を取り出す。
 ロナ子を辱めている間、彼もすっかり欲情していたのだった。
 美少女騎士はベッドの上に四つんばいになると両脚を開き、恥ずかしい涎を垂らすあそこがよく見えるポーズとなった。
「ロナ子のおまんこに突っ込んでズボズボってしてください♥ もう我慢できないよぉ……」
 とても正義の使者とは思えない乱れようで腰をくねらせてしまう。ギンギンに勃起して先走りを垂らす肉棒が、秘所にずぶりと突っ込まれた。
「んぁぁ! は、はいってき――あはぁあっ!」挿入だけで軽く達してしまうロナ子。
 肉棒でバックから子宮を突き上げられ、固く太いモノが与える快感に酔い痴れる女騎士。
「だ、だめっ……ま、またイっちゃ――」
 ビクビクビク!と惨めに痙攣してイキ果てるロナ子。屈服の絶頂蜜がぷしゃっとシーツを濡らした。
「も、もうおかしくなっちゃうよぉ……♥」
 はしたないイキ顔を晒して快楽に身を委ねるロナ子。ヒクヒクと痙攣する後ろの穴にも太い指が入り込み、中で鉤状に蠢いて陵辱する。
「そ、そんな……! 両方は……っ! あぁん……もっとぉ……♥」
 すっかり乱れて263と快楽を貪ってしまうロナ子だった。


>>264さん

「このポーションにそんなすごい効果が!? では早速――ごくごく…………あれ、なんだか眠くなって……」
 疑うことを知らないロナ子はあっさりと264のポーションを飲んでしまい、ぐっすりと深い眠りへと落ちていったのだった。

 ベッドの上で全裸に剥かれる。形のいい大きめの乳房を揉みながら谷間に肉棒を挟み込み、その感触を存分に堪能する。
 快楽に素直に反応して乳首がぷっくらと尖り勃った。
「うぅーん……もう食べられませんよぉ」なにをされているのかも知らず幸せな寝言を口にするロナ子。
 胸を堪能した後は、その美貌に欲棒をこすり付けて先走りを塗りたくった。
 ぷにぷにのほっぺたに押しつけ、カリ首をすりすりと撫でつけた。たまらずビュルビュルと射精して青い髪にどっぷりと白濁を掛けてしまう。
「うぅん……」
 射精してどろどろの先っぽをロナ子の柔らかな唇へ。ぬるぬると擦り付けて唇を白濁塗れにする。
「ん……」
 かすかに開いた唇へ肉棒を押し込んで無理やり咥えさせ、眠ったままのロナ子にフェラをさせる。
 胸をぐにゅぐにゅとこね回しながら欲望にそそり立ったそれを出し入れし、再び白濁を放つ。
 どっぷりと美少女の口内に白濁が注ぎ込まれ、眠ったままのロナ子は反射的にごくりと飲み込んでしまい、
「うー……」
 悪い夢でも見ているのかうなされてしまう。
 そんなロナ子に構わず髪と唇に何度も何度も射精して真っ白に染め上げてしまう264だった。

269 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/29(金) 21:30:39 ID:4SkasCGI
>正義のロードナイト
アマツにて君の修行に協力するように言われた殴りハイプリだ。俺であれば君を癒しながら
修行を見ることができる。さぁ、朝の走り込みから始めるぞ。
食事は俺が用意する。夕食が終わったら筋肉を解す薬(という媚薬)を飲んで風呂場に向かうように。

では風呂場にて俺が手伝ってやろう。まずは白ポ浣腸をして直腸の洗浄を行うぞ。入れてから暫くは
我慢するように。我慢の限界に達したら「ロナ子に脱糞させてください」と笑いながら言いなさい。
そうしたら風呂場にケツ穴から浣腸液と便が混じった物を全部ヒリ出しなさい。
これを2回行った後、ロナ子が肉棒をケツ穴で締める訓練を行うぞ。
俺はその間君の身体を上下に動かして、君のケツ穴を犯すから、君はその快感に流されないように
肉棒を締めること。何度かケツ穴の中に射精したら、またヒリ出しなさい。
「ロナ子はケツ穴から精液をヒリ出します」と言いながらね。
俺が満足するまで君のケツ穴を犯し続けてやろう。

270 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/30(土) 22:05:01 ID:tCH5eWvI
>正義のロードナイト
君のために特性のスパッツを用意してみた。耐久試験を行うから
下着を脱いで直穿きしてみてくれ。
新しい素材によって、ハンター職のそれよりも薄くて丈夫なものが作れたんだ。
(代わりに君の毛が見えるくらいに薄いものになったが)
30分ほど狩りをしてきてから、君の穿いてもらったスパッツを見せてもらうよ。

(30分後)やぁ、おかえり、早速みせてもらうよ。スカートを捲ってみせてごらん。
汗でしっとりくっついてるね。君は下の処理をしてないのかい?してないんだったら
「ロナ子はおまんこの毛は生えたままです」って言ってね。君の毛を弄りながら
あそこの匂い等を調べさせて貰うよ。一通り調べ終わったら脱いでもらって良いからね。
今ココで脱いで貰おう。試験の協力のご褒美にそのまま濡れているアソコに肉棒を
入れてあげるからしっかり締めるように。何度も中出しするからね。
終わったら最後はお礼を言って終わりだよ。

271 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/03/31(日) 19:05:22 ID:DesDXCos
>>266さん


「え、あ? い、いつの間に!? か、返してくださいっ」
 266に呼び止められてからはじめてパンツを抜き取られたことに気づいたロナ子。
 返してもらうために彼の命令を聞くことになってしまった。
 266の隠れ家に連れて行かれ、泣く泣く言うことを聞くロナ子。スカートと胸当てを外し、下半身を晒した姿で椅子に浅く座る。
 そして肘掛に両手と両脚を乗せた途端、縛られて固定されてしまった。
「えっ? ど、どうして縛るんですか……」
 恥ずかしい格好で完全に抵抗の手段を奪われてしまい、丸出しのあそこをじっくりと見られてしまう。
「い、いやぁ……そんなに見ないでください……」
 いやいやと首を振って自慢の青髪を振り乱すロナ子。椅子がギシギシと軋みを上げた。

 しかし、266の言う通りにしないと解放もされないので彼の言う通りにすることになってしまう。
「うぅ……ろ、ロナ子のいやらしい……おまんこ、見てください……」
 その途端、鼻先をくっつけるようにしてあそこの匂いを嗅ぐ266。見られていることで身体が興奮してしまい、とろりとあそこからいやらしい蜜が流れ出る。
「そ、そんな……見られているだけでこんなになっちゃうなんて……!」
 淫乱な肉体にショックを受けるロナ子。
 そんなロナ子を追い詰めるように266は、敏感な豆と小水の穴を弄ぶ。
 皮を剥いて完全に露出させ、ピンと弾いたり指の腹で転がしたりする。ぷっくらと勃起する豆。
 小穴のほうも指先でぐりぐりと押し込んで刺激する。
「ひぎっ? ひぐいいっ! や、やめっ……!」たまらずイキそうになるロナ子。
 しかし266は攻めの手を途中で止めてしまった。悶々としたやるせなさがロナ子を襲う。
「ど、どうしてやめちゃうのぉ……お豆とあっちの穴が疼いて止まらないよぅ……。ちゃんと最後までしてくださぁい……♥」
 すると266は「どこでイカせて欲しい?」と意地悪に笑う。
「く、クリトリスとおしっこの穴を……思いっきり弄ってイカせてください……!」
 望みどおり恥ずかしい格好で固定されたロナ子のクリと尿道を攻め立てる266。
 ビンビンに勃起したクリを摘んで引っ張り、尿道に指を突っ込んでぐりぐりと弄り倒す。
「やっ、イ、イクっ! イクっ、ああイクぅぅ!!」おしっこを漏らしてイキ果ててしまうロナ子。
 今度はあそこに肉棒を突っ込まれ、子宮を攻められながらクリトリスを刺激される。
「それらめえ! またっまたイっちゃうよぉ! くうぅぅ!! イ、イクのが止まらなくなっちゃう……♥」
 ビクビクとイキまくるロナ子の中にたっぷりと射精され、それでまたイってしまうロナ子だった……。

>>269さん
申し訳ないですが、そちらの命令はパスさせてくださいっ

272 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/31(日) 23:46:11 ID:.Ic2kDN6
>正義のロードナイト
騎士団から現在のGvGについて開催時間に侵入して調べてきてくれと言われてね。
ただ、俺は前日に用があって朝はぐっすり寝ているだろうから、君に起こしに来てもらいたい。
起こしに来る時間はお昼でいいかな。君には合い鍵を渡しておくから好きに入って俺を起こしてくれ。
そうそう、最近溜まりに溜まってるから、朝起ちしている肉棒を激しくフェラして、その時の
大きなジュポ音とかを聞かせてくれれば起きるかもしれないな。
ついでに何度か射精したいから、肉棒を咥えて思い切り吸い上げて、イヤらしいロナ子の顔を
見せながら射精させてくれよ。君だって騎士団からの依頼の協力をしないとならないだろう?
だから俺を起こすのに協力してくれ。

273 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/01(月) 22:31:26 ID:nIJDQXWk
>正義のロードナイト
俺はGvGTEに参加しているチェイサーなんだが、練習相手になってほしいんで、よろしく頼む。
特殊なPvPエリアのプロンテラを貸し切りに出来たから練習に付き合ってくれ。
君は俺に対して普通に対応してくれ。ちなみに完全に負けたら恥ずかしい罰ゲームだからね。
(フルストリップの練習なんだが、装備だけじゃなくて衣服も全て脱がしてあげよう。
 全裸にした後はそのまま罰ゲームとして誰も居ないプロンテラを全裸のままで散歩しようか。
 途中、犬の様なマーキングをしてもらうから、その様をじっくり見せて貰いながらゆっくり
 まわろうね。おっぱいやあそこ、お尻の穴をくすぐりながら二人だけでデートだよ。
 道の真ん中でもマーキングしてもらおうかな。そのまま後ろから肉棒で犯してあげるよ。
 好きなだけ声をあげて構わないよ。イキそうになったら止めちゃうんで、イキたければ
 卑猥な言葉を使って俺にお強請りしてくれたら、何度もイカせてあげるよ)

274 名前:仮面ライダーRKと指輪の魔法使い 投稿日:2013/04/04(木) 14:23:44 ID:a3KEPUs2
>>239
ジルタス仮面をつけジルタスフォームをとったライダー子。
「そんなのこの仮面で行けば問題ないね。言いつけ通りなのはどうかと思うけどこの『オリデオコン削りだしの高級ディルドゥ』でひぃh…」
どーん

いや、まだアルティメットフォームじゃないんだから無理だろ常識的に考えて…(そもそもRGGは天使な訳ですが

「ふふ…弄り甲斐のありそうな玩具に道具とか、鴨が葱を背負ってきたような感じね」
RGGの姿をした239の姪にあっさり撃破され捕らえられたライダー子。
「…しっかし…何を食べたらこんないやらしい胸になるんだか…」
ジルタス仮面を剥がされ、元の姿に戻ったライダー子の身体は呪いの影響で肉弾戦で戦う者かと疑われるほどに肉感的でいやらしい身体に変貌していた。特に身長150センチにも満たない身体でありながら100センチを超えたバストは際立っており、それが239の姪にとって癪に障ったようだ。吐き捨てるように言い放つと乱暴に揉み始める。
「やっ…あぁぁ…」
乱暴に揉まれているにもかかわらず感じてしまうライダー子。それもまた239の姪にとっては癪に障る。
「挑んでくるときは強気でやられて責められはじめたら可愛い声をあげるとか本当に癪に障るねぇ…あ!そうだ。あんたの持ってきたこのオリデオコンのディルド。これをぶちこんでやるよ。こんなんぶちこまれたらこんな身体のおまんこなんかぶっ壊れちゃうだろうね。ひゃはははっ!!ざまぁないね!!」
自分に対してのお仕置きの道具としかオリデオコンのディルドを見ていなかった239の姪は逆にそれを使ってライダー子を壊してしまおうとライダー子の秘所にそれを突き入れる。しかし、それはライダー子の好物でしかなかった。
「あっ♥だめっ♥…は♥…あうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
開発され尽くした膣はディルドが最奥まで突き込まれると激しく反応し絶頂してしまう。そしてその快感でライダー子はスイッチが入ってしまい快楽に抵抗できなくなってしまう。
「ぐぬぬぬ…この淫乱女…それだったらこれならどうよ!!」
ディルドを突き入れても効果がなく(むしろ悦んでいる!)苛立ちが溜まってきた239の姪は金属製のディルドにユピテルサンダーを流す。
「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お♥お♥お♥お♥お♥おぉぉぉぉっ♥♥おふぅっ♥」
身体を激しくがくつかせて絶頂するライダー子。最初に徹底的に電気責めもされた上にオナニーでも電流を流していたライダー子にとってこの電撃はご褒美以外の何物でもなかった。
「すごっ♥すごいですぅ♥もっとぉ♥もっとくださいぃぃ♥」
あまりの快感に目を潤ませ更なる責めを239の姪に懇願するライダー子。
「だぁぁぁぁぁっ何なのよこの淫乱女はぁぁぁぁぁっ!!!!」
堪忍袋の緒が切れた。239の姪はランスを構え、ライダー子に止めを刺そうと突き込む!!

びぃぃぃ…ん

しかし、そのランスはライダー子の目の前で謎の力によって止められていた。
「…『今回は』随分と魔力の貯まりが早かったなぁ…これがコンプレックスがどうのってことなのかな」
ライダー子の顔には仮面が浮き上がっていた。(アルティメットフォーム発動)
「それがっ…どうしたぁぁぁぁっ!!!」
激昂している239の姪は属性攻撃・ブランディッシュスピア・ソニックブロー・ユピテルサンダーと大技を連続でライダー子に放つ。
どぉぉぉぉん
吹き荒れる爆風…しかしライダー子は無傷だった!頭にはアークエンジェリング帽を被っており、これにより天使からの攻撃を完全に無効化したのだ。
「そんな…バカな…」
ごがっ…どぉぉぉん
次にライダー子が239の姪を殴ると239の姪は激しく吹き飛ばされ、壁に激突。威容を放っていたRGGの姿がついに解け、本来の剣士の姿に戻る。
「かはっ…私…は…?」
そこにジルタス仮面に付け替えたライダー子が…
「よく暴れまわってくれたわねぇ…さぁ、お仕置きの時間よ…」
……


ジルタス化したライダー子に容赦などあるはずもなく、239の姪は特製ディルドで膣ですぐに感じてしまうようにしっかりと開発されてしまったのでした

指輪「わたしの出番…(グギギ)」

275 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/04/04(木) 23:30:50 ID:960i.PZk
>>250さん

優秀な人物に報奨を与えるという取り組みはアカデミーでも例外ではなく、
学期の終わりの成績優秀者に報奨という名目でろなこが捧げられる事になった……。

生徒の少年はろなこを教室の机の上に寝かせ、胸当てや上着を剥ぎ取り扇情的な格好にしてしまう。
そのまま姉のまじこに勝るとも劣らない大きな乳房を剥き出しにされて、揉みながらちゅぱちゅぱと音を立てて舐め回す。
「くうっ…んっ…せ、生徒相手に…こんな…っ…」
そんな事言いながら乳首固くなってるよ?生徒におっぱい攻められて感じちゃってるんだ。
「っ…そ、それはちがっ…ひうっ!」
少年は顔をもたげて触ってくれと言わんばかりのピンクの先端を指先で転がして弄ぶ。
まさか成績優秀で先生をもらえるなんてさぁ…この敏感でエロい身体を好きにし放題だなんて興奮するよ。
少年は乳首を弄びながらろなこのふとももに勃起して先走りで濡れた己の怒張を擦り付ける。
「っ…!?な、なにを…」
挿れる前に先生の綺麗な脚とニーソで一発ヌいてもいい?
肉棒を擦り付け、ぬちゅぬちゅとふとももの感触を堪能した後、少年はろなこのニーソの入り口にペニスを挿入してピストンをはじめる。
「いやぁっ…そんなところでシゴいちゃあ…んあっ…!」
生地と肌の間に挟まれた少年の肉棒からどぴゅどぴゅと白濁がソックスのナカにぶちまかれてしまう。
ふう…センセーのニーソま○こ気持ち良かったよ。一度ヤってみたかったんだ
そう少年は笑い、いよいよろなこの濡れ濡れのアソコに肉棒を挿入していく。
「くっ…うああん!はあっ…生徒とこんなぁ…いやあぁ…んああっ!!」
キツキツの膣内を貫き、汗ばんだ手で乳房を捏ねて年上のお姉さん騎士を攻める。
さっきまでここで授業してた癖ににさぁ、同じ場所で生徒にチンポ突っ込まれてよがりまくってるなんてどんだけエロいんだよ。
少年は欲望のままに肉棒をろなこのなかに突っ込み、正常位でパンパンと激しく腰をぶつけて夢中でろなこを突きまくる。
「ひいいん!ら、乱暴にしないでぇ…あふっ…んああんっ!」
少年の動きに合わせて机が軋み、教室にろなこの艶めかしい喘ぎ声が響く。
違うでしょ、先生は乱暴にされるのが気持ちいいんだろ。生徒に犯されるのが大好きな淫乱女だもんね。
「ふあっ…そ、それは…はああっ…んんっ…」
唇を重ね、いやらしく実った乳房を捏ね回し、荒々しく肉棒を突き入れて少年はろなこの全てを味わい尽くそうと貪欲に身体を重ねる。
はあ…いつかろなこ先生をこうしたかったんだ。
それが今はこの大きな胸もアソコも僕のモノなんだね。
気が済むまで散々犯しまくって、いっぱい中出ししてあげるよ!
少年はどぴゅどぴゅと思いきり欲望を流し込み、いつまでもろなこを抱き続けた。

276 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/04/04(木) 23:31:21 ID:IdnoEClQ
>>252さん

ブラジリスにある252の別荘を訪れたまじこ。
二人はさっそく敷地内のプールで寛ぐ事にしたのだが…
「きゃっ!?な、何するんですか…」
252はいきなり背後から水着姿のまじこの乳を掴む。
いやー、デカイおっぱいですねwいつも揺らしながら歩いているので触って欲しいのかと思いまして
「そ、そんな訳無いじゃないですか…は、離してください…」
生徒達にも悪影響なんじゃないですか?俺なら悪戯したくなっちゃうな〜こんな風に…
252にいやらしい手付きでまじこの胸を捏ねる。
「ふあっ…や、やめて…んっ」
そろそろ薬が効いて来る頃なので存分に楽しみましょうね?せんせ
252の言う通り、薬の効果で急激に身体が疼きはじめ、水着が魔法のように崩れていく。
「あっ…水着が…?ひゃん!」
プールの壁に手を付いてお尻を突き出す格好にさせられて熱く滾った肉棒を挿入する。
「う、後ろから…なんて…い、いやああ…!んっ!ああああんっ!!」
252は無防備になった大きな胸を掴み、激しく腰を打ち付けてまじこの身体を味わう。
「はああっ!んっ…酷い…っ」
何言ってるんですか?いやらしい身体をしている先生が悪いんでしょう?
男は鼻で笑い一蹴する。
「い、いやらしくなんか…ないですぅ…!あっ…はぁんっ…!」
言葉とは裏腹に物欲しそうに男のペニスを締め付けて感じまくるまじこ。
それは嘘ですね。身体は正直ですよ?ホラホラ!
252は容赦無く少女を突きまくり、メロンみたいだと評された胸を好き勝手に捏ね回す。
「はぁっ…おっぱい…乱暴に…しないでぇ…んくっ……んああああぁ!」
ここが屋外だという事も忘れて、敷地の外に聞こえてしまうようなはしたない嬌声を上げて果てるまじこ。
252は一人だけ気持ち良くなってないで俺も射精させてくださいよ?と腰の動きを緩める事無く攻め続け勢いにまかせてどっぷり射精した。
「っああ!…い…やあっ…中にっ…んああああん!」
まんまと252の目論み通りになってしまい、プールでエッチ三昧の休暇を送る事になってしまうのでした。

277 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/05(金) 00:26:55 ID:4YlTXArM
>>見習い先生まじことろなこ
まじこ先生に命令です。以前ソーサラーの衣装を着て貰いましたが、次はハイウィザードの
衣装装備を私が作ったので着てください。同じく不具合のチェックをしますよ。

(この衣装の効果は「衣装の作成者に惚れる」です。理屈ではなく好きになってしまいます。
 何でも聞いてあげたい。どんなエッチな命令でも叶えてあげたくなります)

HWの衣装装備を着て貰って一緒に露天でも見て回ってデートしましょう。ちゃんと胸のカップを
外して、おっぱいだけを全部晒さないとダメですよ。まじこ先生は私におっぱいを触られて嬉しい
ですよね。時折、乳首を弄ったりおっぱいの根本から絞ってあげますからね。
おっぱいのどこを弄って欲しいのか言ってください。時々利尿薬を飲んで貰うので、所々で路地に
入っておしっこしましょうか。おしっこしたくなったらちゃんと私にお願いしてくださいね。
そうしたら出してもいいですよ。「まじこのおしっこ姿を見てください」って笑顔で私に宣言してからね。
何度かおしっこしながら回ったら私の家に戻って、まじこ先生にはご褒美をあげましょうね。
騎乗位で跨がって貰って、私の肉棒でまじこ先生のおまんこを突き上げて、まじこのおっぱいを
プルンプルン揺らせてあげますよ。もちろん、勃起した乳首を捻っていじめながらね。

278 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/05(金) 00:53:05 ID:KLkfQRYk
>>仮面ライダーRKと指輪の魔法使い

指輪の魔法使いさん。あなた、指輪の力を引き出せるんですってね…
え?私は…そこらに居る何の変哲もない倉庫兼露店キャラの♀商人ですよ(メタ)

見ていましたよ、あなたそっちのけであの戦乙女を篭絡しているのを。
妬ましいですか?妬ましいですよね?そういうあなたにコレを…

っ 死者の指輪

死んでも永遠に…この指輪に刻まれた想念。コレを差し上げます。
お代は結構ですよ。どうせいくつでも取れるごみ装備ですから。
(ふふふ。でも、あなたなら絶対に『美味く』使いこなしてくれるはず。さて、どんな効果が見れるかしら)

279 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/04/05(金) 13:21:26 ID:9tdxQYBQ
>>270さん

 早速パンツを脱いで特性スパッツを穿いてみたロナ子。
「あの、これ……いくらなんでも薄過ぎませんか……?」
 青い茂みが見えてしまうほど薄く透けたスパッツにもじもじとして頬を赤らめてしまう。
 スカートの上から穿いているのでまだマシだが、殆どノーパンのようなものだった。
 三十分という短い時間、そのまま狩りをしたがロナ子にはとても長く感じられる三十分間であった。
「な、なんかすごく疲れました……スパッツが薄過ぎるの誰かにバレたりしていないでしょうか? なんかジロジロ見られていたような……」
 270にスパッツを見せるようにいわれ、スカートをめくるロナ子。
「ど、どうですか……あ、あんまりじろじろ見ないでくださいねっ」
 耳まで真っ赤にして270から目をそらす。透け透けのスパッツが汗と体温で蒸れており、青い茂みがくっきりと映し出されている。
「あそこの毛は剃らないのか、ですか? だ、だって私だって女の子ですから……お、おま……この毛は生えたままにしておきたいです……(ボソ」
 男の鼻先があそこに触れるか触れないかまで迫り、くんくんと匂いを嗅がれる。そうしながらスパッツの上から陰毛をもじゃもじゃと弄られロナ子の羞恥心を煽ってきた。
「んっ……そ、そんなにしたらダメです」びくびくと身を震わせるロナ子。
 女のもっとも恥ずかしい部分を弄ばれ、しっとりとあそこを濡らしてしまう美少女騎士……。
 ついにスパッツを脱ぐように言われ、いやらしく口を開けた女の部分を外気に晒してしまう。
 机の上に座らされ、M字に足を開くロナ子。早く突っ込んで欲しいとおねだりをするあそこに、270の剛直がずぶりと押し込まれていく。
「んああっ! ふ、太いっ……くうぅ!」
 挿入だけで軽くイってしまう。
「んっ、あぁ♥ もっと、もっと突いてくださぃ♥」
 あそこを前後する肉棒をきゅうきゅうと締め付け、快楽に善がってしまうロナ子。
 淫らなスパッツで火照った身体はあっさりと快感に屈し、ビクビクと仰け反ってイってしまう……。
 ロナ子が4回ほどイった後、270も射精して中にたっぷりと注ぎ込んで来た。
「ま、またっ……またイっちゃうよぉ! あぁ……♥ 中に熱いのがいっぱい……♥ あ、ありがとうございましたぁ♥」

>>267さん

「こうですか?」
 床に設置されたトラップを踏んで意識が一瞬消失する。意識が戻った時、正義のロードナイトは性戯のロードナイトになっていた。
 肉欲の虜となった美少女騎士は、267に言われるまま性戯に励む。
 まず267のズボンを下ろし、ふにゃふにゃの肉棒にキスをする。
「ん、ん……」何度も何度も柔らかな唇を肉棒に押し付けるロナ子。
 そうやって肉棒をむくむくと大きくさせ、竿からカリまで唾液を塗りつけていく。そして先っぽには執拗にぬるぬると塗りつける。
「そろそろいいですか? ロナ子にこのデカち○ぽ咥えさせてくださぁい♥」
 肉棒を舐めながらいやらしい笑顔で言うロナ子。許可をもらって肉棒をぱっくりと咥え込む。
「んっ、んんっ……美味しい、です♥」
 じゅぷじゅぷと咥え込んで肉棒の味を貪る性戯の美少女騎士。
 大きく口を窄めて頬をへこませ、いやらしい水音を立てて吸い付く。尿道の先っぽから溢れる先走りを吸い上げるように。
「はふっ、んん……! ん♥」
 頬の裏に肉棒を突っ込ませ、ぐりぐりと扱いて刺激する。まるで歯ブラシのように竿と先端を擦り付けてたまらない快感を与えてくる。
 どぴゅどぴゅと大量に口内射精され、口の中をねっとりとした白濁に塗れさせてしまうロナ子……。
「んっ、あふぅ……」
 たっぷり出した後、口を開けてねとねとの口内を晒す。小さく柔らかな舌の上にべっとりついた精液。その白濁は歯と歯の間でねっとりと糸を引いていた。
 にっこりと笑ってからごくりと飲み込むと、ロナ子は妖しく微笑み、
「ちゃんと綺麗にしますからね♥ んっ、あむっ」
 精液でべったりした肉棒にむしゃぶりつき、また結局射精させてしまうロナ子だった。

280 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/05(金) 19:28:42 ID:4YlTXArM
>正義のロードナイト
ロナ子に試作品の衣装装備を着て貰いたい。今回はプリーストの装束を用意したので
着替えて見せてね。(衣装の効果で恥じらいが無くなって、卑猥な言葉を使ってしまう)
プリーストの装束は旧タイプだからタイツは無いんで、スカートを捲ったら下着が見えて
しまうだろうね。下着はロナ子のままだと思うから、早速、今日着けている下着を見せて
もらおうかな。「ロナ子の今日着けているパンティーを見てください」って、嬉しそうな
顔を見せながらスカートを捲り上げて中の下着を俺にみせてよ。暫く見ていてあげるから、
笑顔でスカートを捲ったまま、今日着けている下着を選んだ理由を教えてよ。
次に下着を脱いで「ロナ子のおまんこの毛を見てください」って、やっぱり笑顔で俺を
見ながら言ってごらん。ちゃんと処理しているか聞いてあげるから教えてね。
今日はその格好のまま一日中俺の目を楽しませてよ。ロナ子はおまんこって言葉を使いながら
楽しそうに会話してみてね。

281 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/04/06(土) 19:22:51 ID:iPCXev9w
>>272さん

 起こしに来て欲しいと頼まれたので、指定された時刻に272に家を訪れたロナ子。
「272さーん、起きてますかー?」
 ドアを開けて部屋を覗き込むとベッドの上でぐっすりと眠っている272の姿が。
 近づくと毛布が一箇所だけ不自然に盛り上がっているのに気づく。
(これってもしかして……)
 朝勃ち――今は昼だから昼勃ちか。
 ごくり、と生唾を飲み込んでから毛布を取り去り、ズボンを下ろしてギンギンの肉棒を露出させた。

「272さん……起きないなら起こしちゃいますからね? あむっ」
 いきなり咥え込んでジュポジュポと激しくフェラチオをはじめるロナ子。
 ますます固くなる肉棒と牡の香りであそこを疼かせてしまう淫乱美少女騎士。
「んっ、んんっ、んふっ……んむんむ」口を上下させて激しく扱き立てるロナ子。
 五分と経たず最初の射精がはじまり、どろりとした濃い白濁が注ぎ込まれる。
(ん、すごく濃い……いっぱい溜まってるんだ)
 ねっとりとした熱いもので満たされた口内。まだまだ元気な肉棒を咥え込んだまま、また激しくフェラをはじめる。
 精液を吸い上げる勢いで頬をへこませて尿道口から白濁をちゅうちゅうと吸い上げていく。
 するとまた射精がはじまってロナ子の口の中は完全にどろどろになってしまった。
「ふえぇ……あふぁ……ごくんっ。すごい量…………って272さん、さすがにもう起きているんじゃないですか?」
 口元の精液をぬぐいながらジト目で272を見下ろす。心なしか少し汗をかいているのは気のせいだろうか。
「まだ起きないっていうなら……もっともっと悪戯しちゃいますからね……♥」


282 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/06(土) 21:07:11 ID:AwDwqApk
正義のロードナイトと、見習い先生まじことろなこ、の、ろなこに命令。
研究材料の一つとして、男の精液に女の子宮の成分を交ぜ合わさったものが欲しい。
これから君達には三日間ずつ、俺と交わって貰って子宮に精液を溜め込んでもらうよ。
あとから回収するんで、子宮の入り口には液体を片方にしか通さない栓をつけさせてもらう。
三日間の間は、ヒマさえあれば殆どの時間を俺と交わってもらうよ。膣には肉棒を入れっぱなし
と思ってしまうくらいにね。俺は君達の中に何度も何度も中出しを行うわけだ。
君達は俺が効率良く射精できるように、いやらしく乱れて欲しいものだね。
作業の性質上、妊娠に確率が高いが後からでも効く薬を用意しておくから。
※コラボではないです。

283 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/07(日) 22:37:26 ID:tpu677x.
>正義のロードナイト
君をペットとして借り受けたよ。新しい調教器具の実験に協力してもらうためにね。
大きなソファがあるから、君はそこに全裸で浅く座って貰って、肘掛けに手足をそれぞれ
固定して、君の恥ずかしいところを全てさらけ出してもらうからね。
まずは尿道口はボコボコと波打っている管を出し入れして君の反応をみせてもらう。
ただし、膀胱まで入れないであくまでも尿道だけを責めるからね。
次にさらけ出している尻穴に特性のアナルビーズを入れる。これはセットしてから
コマンドワードを唱えると、無限にビーズが直腸で生成されて尻穴を犯して外に出てくる
というシロモノだ。つまり無限に尻穴を犯されるわけだな。出てくるビーズの大きさは
ランダムだが、まずはギリギリで絶頂しないくらいの大きさを出していこうか。
どちらも分かるとおり、絶対にイケない状態になっているから、君は絶頂したければ
「ロナ子にケツ穴を穿りながらおしっこさせてください」という風にお強請りすることだ。
そうしたら君のケツ穴を犯しているビーズはもっと大小の大きさを変えてくるように
設定して、君の尿道を犯している管は膀胱まで達して君は小便を放しながら放尿絶頂を
行うことができるようになるからね。
そうそう、この実験は君がイキたくなるまで行われるから頑張ってくれ。

284 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/07(日) 22:43:06 ID:tpu677x.
>>見習い先生まじことろなこ
ろなこ先生に命令するよ。次の騎士転職試験まで僕の性欲処理の手伝いをしてね。
僕の家に来て貰って、僕が勉強を終えたら先生は溜まった性欲を吐き出せるように
協力するんだよ。別に嫌がっても良いけど、ろなこ先生が転職試験の手伝いをして
くれなかった、なんて言われたくないでしょ?これはあくまでも転職までの手伝いだから。
やりかたはその時の気分によるかな。先生に手コキしてもらいながら、おっぱいで遊んだり
するとか、直接、口で奉仕してもらうとかね。
(先生が協力的になるように、三度の食事には僕への惚れ薬を入れておいてあげるからね。
 効き目が出てきたら、おっぱいからミルクが出てくるから、思い切り絞ってあげるよ。
 ろなこ先生のおっぱいの形がいびつになっちゃうくらいに捻り上げてね)

285 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/04/09(火) 19:23:34 ID:PAMekmtg
>>280さん


「これでいいんですか? あ――」
 プリーストの法衣に着替えた瞬間、ロナ子の意識が消失する。
 それも一瞬のこと。ロナ子の意識が再起動した時、彼女から恥じらいというものがなくなっていた。

「280さん、ロナ子のパンティー見たいですか? ほらほら……♥」
 自分からスカートをめくって純白の薄布を見せ付ける美少女騎士。
 布の面積は小さく薄く、サイドが紐で結ばれているタイプだった。
「今日は替えの下着がなかったので、前に友達からもらったのを思い切ってきちゃいました。エッチなデザインだから結構緊張したんですよぉ♥」
 その紐パンを解くと床にぱさりと落ちていき、女の大切な部分が露わとなってしまった。
「今度はこっちも見てください……おまんこの茂みですよぉ……♥」
 息を荒くして頬を赤く染めるロナ子。見られていることで身体が反応して妖しく火照ってしまっていた。
 触れられてもいないのに乳首は尖り、あそこがズキズキと疼いてしまっている。
「わたしも女の子だからここはきちんと処理していますよ。ほらほら♥」
 下の毛はやや濃いめで、淫靡な雰囲気をかもし出していた。

 そのあと、法衣を脱いで正気に戻ったロナ子はどういうわけか身体がたまらなく疼いており、自慰に没頭してしまったとか……。

>>273さん

「いきますよ273さん! たあっ!」
 プロンテラのPvPで273と練習試合を行っているロナ子。
 果敢に剣を振り上げてチェイサーの青年に斬りかかるが、ヒョイヒョイと躱されて一撃も打ち込めずにいた。
「まだまだ! ボウリングバッシュ!!」
 渾身の一撃もすれ違うようにして避けられてしまう。
「逃げてばかりでは勝てませ――ん? きゃあああっ!? な、なんで裸にっ?」
 フルストリップで装備だけではなく衣服もすべて剥ぎ取られてしまったロナ子。
 耳まで真っ赤に染めて大切な部分を隠すように座り込んでしまう。
「うぅ……こ、こんなの反則ですよぅ」

 あっさりと負けてしまったので恥ずかしい罰ゲームを受けることに。
 全裸のままリードつきの首輪をつけられ、犬みたいに無人の首都を散歩させられるロナ子。
「うぅ……こんな格好、いくらなんでも恥ずかしいですよぉ……」
 彼女にとって救いだったのは貸し切りのため273以外に誰もいなかったことだろうか。
 しかし、だからこそ出来ることもあるわけで。
「ここでマーキング? って、え? お、おしっこ……ですか!?」
 犬みたいに四つんばいになった状態から片足をあげ、建物の壁に向かって放尿を始める。
 しゃあああ…………
(やだっ、273さんじっと見てる……見られてる……!)
 また違う場所にもマーキングするので全部出すわけにもいかず、途中で小水を止めるように言われてまた歩き出す。
「おしっこ我慢は身体によくないんですけど……あっ」
 不意に胸をくすぐられ仰け反ってしまうロナ子。乳首や敏感な豆、肛門の入り口を執拗にくすぐられて力が抜けていく。
「だ、だめぇ……そんなにされたら我慢できなくなっちゃう……も、もう出ちゃ……っ!」
 ぷしゃああああ……
 道の真ん中で残りのおしっこを全部漏らしてしまうロナ子。

 273の肉棒がぐったりしているロナ子の秘所を貫いた。
「んああっ! お、奥まで当たってる……♥」
 激しく腰を打ち付けられ本物の犬みたいに善がり狂うロナ子。一突きされるたびに理性が狂うほどの快感が子宮から送られてくる。
 しかしイキそうになるとピタリと273の動きは止まってしまう。
「あぁん……や、やめないでぇ♥ お願いです……もっとロナ子おま○こ突き上げて、気持ちよく……イカせてくださいっ」
 快楽に屈した淫らな美少女騎士のおねだりで激しく腰を打ちつける273。ぐちゅぐちゅと淫猥な水音が首都に響き――
「あひいいっ!!」盛大に屈服の絶頂蜜を噴出しながらイキ果ててしまうロナ子だった。

286 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/10(水) 02:44:05 ID:sW.kIsQ2
>正義のロードナイト
では君の下の毛をさっぱりするための準備をしようか。パンツを脱いでスカートを捲りながら
俺に宣言してくれ「ロナ子のおまんこの毛をツルツルに剃ってください」とね。
ちゃんと宣言できたら、後ろのベッドに仰向けに寝て、膝を立ててアソコがよく見えるように
足を開いて見せてね。ちゃんとシェービングクリームを塗って剃ってあげるからね。
君のあそこの毛を白い泡まみれにして遊んであげようかな。時々くすぐるようにアソコに
指を入れたりしながら毛を泡立ててあげよう。君がイカないようにギリギリのところまで遊んで
から、毛を剃ってあげるよ。剃っている音が部屋中にゾリゾリって響くくらいに、君のあそこの毛を
慎重に剃っている音を出しながら剃ってあげよう。
さぁ、ツルツルに剃り上がったよ、君のおまんこ。子供みたいに綺麗に剃り上がったよね。
じゃあ仕上げにクリームを塗っておいてあげようね。かぶれないようにだよ。しっかり塗り込んで
あげるからね。偶にアソコにも指が入るけどもイったりしないでね。
じっくりと時間を掛けてクリームを塗ったら、君にご褒美だよ。俺の肉棒を君のおまんこに入れて
あげるから、ちゃんとお強請りしてごらん「ロナ子のおまんこにおちんぽください」って笑顔でね。
そうしたら、肉棒で君を犯して何度も中出ししてあげようね。君は好きなだけ声を上げても良いし
何度もイってもいいよ。最後はちゃんとお礼を言って終わるんだよ。

287 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/10(水) 03:37:57 ID:Mg6QoHFA
正義のロードナイトに命令だ。
実は君と同じ正義の名を冠したさる高名なロードナイトが先輩からもらい好んでつけていたという
ローライズのやらしいエッチな紐パンが手に入ってね。

これを穿いてHな撮影会といこうか。コンセプトはずばり悪に囚われた美少女ロードナイトだ
縛って媚薬や玩具を使ったりやりすぎてハードな撮影になると思うが頑張ってくれよ?
終わったら褒美にその高名なロナ子が使っていたという紐パンをあげよう

288 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/04/12(金) 02:35:33 ID:25mER34Y
>>286さん

「ろ、ロナ子のおま○この毛をツルツルに剃ってください……」
 パンツを脱ぎ捨て、自分からミニスカートをめくって言うロナ子。
 髪と同色の青い茂みを外気に晒したせいか、その頬は耳まで真っ赤になっていた。
 ベッドに仰向けに転がると膝を立ててM字に開脚する。そうやってさらけ出されたあそこを満足そうに眺める286。
 シェービングクリームをぬるぬると塗りたくると剃刀でゾリゾリと音を立てて陰毛を剃っていく。
「うっ……」
 自分の最も恥ずかしい部分を異性の手に犯され、思わず呻くロナ子。
 泡塗れになった秘所に時折指先が入り込んで来ると、不意の快感でビクリと反応してしまう。
(こんなこと恥ずかしいはずなのに……)
 すっかり興奮して火照った身体は誤魔化すことが出来ない。美少女騎士の秘所はクリームとは別の液体でぬるぬるになってしまっていた……。

 幼女のようにツルツルの綺麗なおまんこに仕上げると、最後にクリームを塗りたくる286。
「んはっ……そ、そこは……っ」
 秘所に指先が入り込み、くちゅくちゅと蠢いていやらしい水音を立てる。
 イキそうになると指が抜け出てしまうので、ロナ子の身体は中途半端な快感で満たされぬ疼きに見舞われていた。
「も、もうだめです…………ちゃんと最後までしてください。ロナ子のおまんこにおちんぽください♥」
 股を開きながら淫らなおねだりをしてしまう。にっこりと笑う美貌は朱に染まり、口元は妖しく緩んでいた。
 望みどおりギンギンの肉棒を突っ込まれる。すっかり濡れそぼった秘所は簡単に286を受け入れてしまった。
「ひああっ! ふ、太いぃ!」挿入だけで軽く達するロナ子。
 軽く腰を前後させてくちゅくちゅと秘所を犯される。
「んあ、あぁ……♥ ロナ子のおまんこ、286さんに好きにされちゃってエッチになっちゃいましたぁ……♥」
 軽く突かれただけで仰け反ってしまう淫乱女騎士。今まで焦らされた分余計に感じてしまう。

 たっぷり時間を掛けて犯され、中に何度も出されてイカされまくった後。
「あぁん……あ、ありがとうございましたぁ♥ またよろしくお願いしますぅ……」
 ロナ子はぐったりとベッドの上で涎と涙を流しながら惨めに痙攣し続けるのだった……。


>>282さん

「あっ、やあ……ま、また……イ、イっちゃう……!」
 282の肉棒がもたらす快感に屈し、ビクビクと仰け反ってイキ果てるロナ子。
 騎乗位で自分から腰を振って快楽を貪る。貪欲に腰を振って胸と自慢の青髪を揺らすさまは、普段の凛々しい女騎士とは別物になっていた。
 命令を受けてからずっと282と過ごし、暇さえあればセックスに興じる『性活』を送っていた。
 そのためロナ子のあそこは282の肉棒の形を覚え、美少女騎士の肉体は淫乱に作り変えられてしまっていたのだ。
 快楽に堕ちたロナ子は毎日のように282と交わり、最終日となる本日も朝から晩までずっと性交に乱れていた。

「はぁ、はぁ……もっとおち○ぽ欲しいですぅ……♥」
 イってもイってもイキ足りず、腰を振って乱れるロナ子。ベッドがギシギシと軋みを上げている。
「あぁ……また282さんのが出てる……熱いのがいっぱい出てますっ」
 精液の熱で軽く絶頂を迎えるロナ子。
 何度も何度も中出しされてあそこから白濁がどろどろと零れ出していた。
「282さんもそろそろ厳しくなってきました……?」
 自分で豊満な胸を揉み解しながら肉棒の感触を味わうロナ子。しかし先ほどまでカチカチだった肉の棒は、だんだんナリを潜め始めていた。
「わたしはまだまだ大丈夫ですからねぇ♥ 282さんももっと頑張ってくださいよ? 今日が最後なんですから楽しみましょう♥」
 肉棒を手で扱いて無理やり固くさせようとしながらロナ子は妖しく笑うのだった。

289 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/12(金) 23:48:24 ID:17cHV8Ws
>正義のロードナイト
異世界駐屯地での任務から休暇のために帰還したルーンナイトだが、3日ほどでいいから
一緒に過ごして欲しい。いや何もエッチなコトを要求するだけじゃない。
何て言うか普通に恋人っぽく?過ごしてくれると嬉しいかな。女性騎士の割合を、男が
補ってるのもあるから、その慰労も兼ねてってことで。
一緒に朝ご飯食べて、一緒に露天周りにデートしたり、一緒に食事を作ったり、
特にやることもなく二人でベッドでノンビリしたり。膝枕してもらって昼寝もいいな。
まぁ、そういう風にのんびりするのに付き合ってくれ。

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