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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ23【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/13(土) 14:05:37 ID:GlMrSvgM
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

239 名前:堕ちたライネ母娘 投稿日:2013/06/22(土) 22:21:49 ID:fkmo.7GU
>>234
申し訳ありません、お尻ネタが続いているのでパスさせて頂きます。

>>233
 天蓋付きのベッドが部屋の中央に鎮座する部屋の中。
「……」
 黒のガーターベルトとストッキング、そして同色のシルク製グローブ。
 そしてゴシックヘッドドレスを纏い立つ彼女はまさに人形のような愛らしさを醸していた。
「母親を意識しているのか?」
「いえ」
 >>223の問いに、アンナは短く答えた。
 服装は特に指定がない限り彼女達が考えて決めることになっている。
 奉仕者としての自覚を促すための、調教の一環だ。
 その選択において、特に意識せずともそうなってしまったのは、傍らで見続けていたせいだろうか。
「無意識か。血という奴だな」
 >>233は呟くと、彼女をベッドへと誘った。


「いぎっ!うあぁ!」
 >>233の剛直に後孔を裂かれながら、四つん這いのアンナはスティングの責めがいかに残酷で、そして慈悲深いものであったかを実感していた、
 泥の塊は自分の体に合わせてくれる。
 しかし、彼の剛直はそれを行わないからだ。
「くるしい…です。このままじゃ…」
 入り口は極限まで拡張され、幼子の腕程もある肉の凶器がゆっくりと、彼女を追いつめるように奥へと進んでゆく。
 本来の道筋を遡上し、内蔵が圧迫される。
 太い逸物は、膣壁に引っかかる度に腸を奥へと押し込みながら強引に前に進んでいた。
「くはぁ…くっ」
 彼女の呼吸が荒くなると止まり、そして整うと行進を再開する。
 その度に、本来悲鳴を上げるべき臓物がぞわぞわとざわめき、そして歓声を上げるかのように痙攣する。
「苦しいようだな」
 彼女の腰を掴む>>233が言う。
「だが、俺もかなりきているんだ。この締め付けは…っ!さすが深淵殿のペットになるだけはある」
 きゅうっ、という締め付け。
 そしてぶるぶると脈動する腸はまだ奥へと到達しない彼を確実に追いつめていた。
「くうっ!こ、これ…きついです!」
 切なげな声で絶叫するアンナ。
 だがそれを聞いている>>233は愉悦の笑みを浮かべながら、ゆっくりと奥へと進み続けていた。
 全力で腰を振ったとき、彼女はどうなるのだろうか。
 それを想像しながら、そのときを待ちながらゆっくりと蛇のように彼女を追いつめていた。

240 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/22(土) 22:39:47 ID:cf4glIwY
正義のロードナイトに命令。
やほー、同僚ロナ子だよ。エッチな下着の新作とついでに書類整理の手伝いに来たよ。
まずは書類整理しちゃおうか、報告書とか溜まってるんでしょ。
………さて次は、正義のロナ子のおっぱいを絞ってあげるねぇ、こっちも溜まってるでしょ?
びゅーびゅー出していっぱい気持ち良くなろうね、お風呂場に行って絞ってあげるよ。
気持ちいい声いっぱい出してね、その声を聞くのが大好きだからー
おっぱい絞ってお風呂入って身体洗った後は、持ってきてあげたエッチな下着を着て貰おうかな。
エッチな下着って言っても派手な物じゃなくて透けてる程度なもので、デザインは可愛いんだよ。
ブラもちょっと透けてていいでしょ。パンツももちろん透けてるけど、ちゃんと手入れしてあるかな?
ほら、持ってきた下着を着てからいつもの服に着替えてごらん。
男の人に言ってるように私にも言ってみせてよ、ロナ子のパンツ見てください、って誘惑してみてね。
私も誘惑されて襲い掛かっちゃいそうにね。そのままいっぱいSS撮ってあげるからねー

241 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/06/23(日) 20:11:48 ID:wBwzqqQY
>>235さん

「天下大将軍……懐かしいですね。そういえばカンコクって遠い国には、地下女将軍というのもあるそうですよ」
 なんてのんきなことを言っているロナ子にカードをさしたクリップを装備させる。
 それからギリギリで乳首を隠している胸当てを外して、235はその水蜜桃をじっくりと揉みしだく。
「んっ、あ……♥」
 たぷたぷと揉み解し、下から持ち上げるようにしてぷるぷると乳肉を振るわせる。
「あ、あっ……あぁん! む、胸はダメなんですっ。そんなに強く揉まれたら我慢できなく……」
 ぐにゅぐにゅ、むにむに!
 度重なる調教と肉体改造により、、美少女騎士のおっぱいは信じられないほど敏感に開発されていた。
 改造された淫乳はそのすべてが剥き出しの性感帯といってもよく、わずかに搾られただけでも快楽を抑えられない。
 五指が乳肉に食い込み左右にぐいぐい引っ張られる。痛みより快感のほうが強く仰け反ってしまうロナ子。
 むっくりと勃起した先っちょも見逃さず、親指と人差し指で挟み込み、そのままコリコリと磨り潰された。
「んひぃ! あ、あぁ……そこはダメなのぉ……」
 敏感過ぎる尖りを弄られて乳芯まで貫く快感に打ち震えるロナ子。
 今度はきつく摘んだままシコシコと上下に激しく扱かれる!
「なっ、それ……らめぇ……シコシコしちゃらめぇーっ!」
 ぶしゃ、ぶしゃ、ぶしゃあぁぁ……
 二つの先っぽを同時にシコられ、呆気なくミルクを噴出してしまうロナ子。射乳による激しい絶頂に見舞われ――なかった。
「あ、れ……?」
 235の渡したカードの効果でイキそうになると気球が発生し、それを気脱されたため絶頂にイクなかったのだ。
 イク寸前の状態のままイケず、ロナ子は戸惑いを隠せなかった。

 ピンピンに充血した先っぽからはミルクの残滓がポタポタと垂れている。
 また乳房と乳首を苛め抜かれ、母乳をびゅーっと噴出してしまう。
「んっ、あぁああっ! そ、そんな……おっぱい出てるのに……イケないよぉ……」
 快楽だけを与えられ続け、肉体が屈服する瞬間だけは与えられない。無理やりイカされるのもつらいが、イケないのはもっとつらかった。
 容器がいっぱいになるまで射乳させられ、235はようやくロナ子をイカせる気になった。
「お願いです……イカせてください……もう我慢できないの……♥ 乳首シコシコしてミルク出しながらイキたいんですぅ!」
 望み通り激しくシコられて母乳をびゅーびゅーと吹きまくってイキ果ててしまうロナ子だった……。

242 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/23(日) 23:16:45 ID:ChFrwpxk
>正義のロードナイト
いろいろと身嗜みが乱れているようだね。俺が君の身嗜みを整えてあげよう。まずは前の確認だ。
「ロナ子のおまんこの毛をパンティー越しに確認してください」と言いながらスカートを捲りなさい。
あそこの周りがしっかりと整えられていることを確認できたら、次は見えない所、後ろの確認だ。
「ロナ子の肛門の周りにあるケツ毛の処理をお願いします」と言いながら、お尻を突き出すんだ。
そのままケツを揉みしだいて肛門の周りにある毛をみせてもらうからな。
今日は君のお仕置きも兼ねているから、肛門の周りの毛は出来るだけ手で抜いて処理しよう。
今の君であればその刺激は快感となってしまうだろうから、君の肛門を開発しながら毛を抜いて
処理を行うこととする。1,2本ずつゆっくり抜いていく間、もう片方の指を聖水で浸した指で
肛門を犯しながら行うこととする。どういう卑猥な状態になっているか、君の口で報告してみたまえ。
君の直腸内を指で犯しながら、君のケツ毛を抜くわけだ。毛は抜くことで次にはもっと濃い毛が
生えてくることだろうね。君はそんな状態で肛門を犯されていても感じてしまうわけだな。
しかし簡単にはイかせないよ。これはお仕置きだからね。君がイキそうになる手前で止めて肛門の
周りを軽く刺激してあげよう。イキたければ「ロナ子の肛門を捲り上げて、ケツ毛を抜いてイカせて
ください」と言うんだ。そうしたら思い切り肛門を捲って、毛を抜いてあげようじゃないか。
何度も何度も肛門を捲ってあげるから、その度にお礼を言うのを忘れないようにな。

243 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/06/23(日) 23:38:49 ID:wBwzqqQY
>>242さん

上記にある命令とかぶるので、申し訳ないですがパスします

244 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/24(月) 19:05:52 ID:Ud7NoxeY
>正義のロードナイト
君のおっぱいの様子を記録する意味で、君の身体を撮影することになった。
胸さえしっかり撮れていればいいとのことだから、折角なので君にはハイウィザードの衣装を用意した。
もちろん胸のカップは撮れるし、撮影時にはケープを外してもらうからね。胸を突き出すようにして
こちらの撮影機に向いて欲しい。
通常の状態を撮影したら、次は君が発情している時を撮影するよ。君自身は自分の身体に触っては
いけないよ。君の胸はあくまでも俺が触って君の状態を変化させるんだ。例えば乳首を触って勃起させて
鋭く尖った乳首になったら、乳首をねじり摘んで左右に大きく開いたり、ギリっと音が鳴るくらいまで
乳首を虐めたりするわけだが。君はその間、椅子に座っておとなしくしていなければならない。
そうそう、イキそうになってもイカせないからね。イっている所を撮影したいわけだから、絶対に
俺の許可なしではイっては行けないよ。絶対に我慢できなくなったらお強請りしてごらん。
「ロナ子はおっぱいを虐められて絶頂したいです」「おっぱいでイカせてください」ってね。
そうしたら撮影機を君の顔の所に固定してから、タイマーにして俺がイカせてあげよう。
君は椅子に毅然と座ったまま、俺に乳首を捻られてイキ顔を晒すんだよ。
何度も何度もイってもらうから、ちゃんとイク時の声も聞かせておくれ。
その声も収録してあげるからね。

245 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/24(月) 19:20:55 ID:Ud7NoxeY
>墜ちたライネ母娘
子供さんに命令しようかね。最近、真面目に仕事をこなしていて久しぶりにベッドへ帰ってきた
シャドウチェイサーだ。自分で真面目に、なんて言ってしまうが、本当に真面目にやってたんでな。
その仕事の垢を落とすのに協力してもらおうかと思ってね。
まぁ、その身体をメチャクチャにするようなことはすまいよ。代わりにそうだな、口でシテもらおうか。
もちろん全部飲み込め等とは言わない。言うなれば逆に、その唇で俺の肉棒を掃除しておうと思ってな。
お前さんの唾液で俺の肉棒をコーティングするようにして、唇と舌先だけで肉棒に奉仕してみろ。
思いの外良ければ射精しちまうかもしれないし、またその精液まみれの肉棒を掃除して貰うことに
なるとは思うがな。…今の俺には豊満な女の身体を視界に入れたくない、っていう事情があってな。
とは言っても、子供と称されるものを壊す趣味もない。口だけでもイケそうな気分なんだよ。

246 名前:闇に生きるアサシンクロス 投稿日:2013/06/25(火) 01:32:28 ID:q9NjILvM
>>207

「クク…、ク…!我にはお見通しよ、あの毒瓶…、SPが回復するだけではっ、ンっ! …んんぅぅ〜〜v」
試用の毒瓶のテストから闇クロが戻った一室には、ムンとした女の匂いが充満していた。
勿論それは彼女自身が放つものだ。副作用の結果、性欲が増し、207への好意も持たされてしまった闇クロは、
アサシンクロスの衣装を着たまま、胸だけを露にされ自由に胸を弄られている。
「こっ、この感じ…、性欲の増大と、貴様に対する好意が止まらないっ…v ところを見ると惚れ薬っ、んっ、ぁぁ…v」
汗で艶めいて光る闇クロの美乳を握り潰すように、下から回された207の手に力が込められる。
普段なら苦痛にしか感じられないはずの荒々しい手つきも、今の彼女には少し乱暴な彼氏の愛撫にしか思えない。
搾りだされた双乳がぷるんと上向きに揺れ、鴇色の乳首がぴくぴくともっと弄って欲しそうに震える。
(不味い…か、…逃げ出したいとも思えぬ、むしろ、もっと欲してしまう……v)
闇クロは己のそんな肉体を見て、快感とともに冷や汗を掻くのだった。

「ん゛ッんッん゛ひぃぃ〜〜ッッvv 乳首っ、勃起乳首とれちゃうぅ〜〜ッッvv」
207との部屋に、腰砕けになりながらも必死に直立しようとする闇クロの悲鳴か嬌声が響く。
彼女は普段の衣装を脱ぎ捨て、昔のアサシン時代のレオタードのようなスーツを着せられていた。
ただ、胸と股間の部分だけは見せ付けるかのように小さめの穴が開いており、そこから無理やり外に引っ張り出された
胸と陰唇は常時搾り出されるかのように突き出されている。
先程の悲鳴はそんな中でぷっくり膨らんだ乳輪から勃起した乳首を、まるで男性器にするように引っ張られ擦られてでたものだった。
「もっ…! もぉ…、ふっ、普通に、せ、せよ…v Σ…ッ!! クッ…、きっ、…いぃいぃ〜〜ッッvv」
両腕を頭上で組んだまま、微笑みかけた闇クロの頭がびくん!と跳ね上がり、白い喉を震わせながら、股座ではぶしゅっぶしゅっと潮噴きが始まる。
伸ばされきった乳首は207の口に胸ごと含まれ、無遠慮にじゅぅじゅぅ吸われながら、平たい臼歯でこりこりと押し潰されている。
がくがくと震えながら左右に頭を振る闇クロの口元から真紅のギャングスカーフがひらひらと舞い落ちた。
釣り上がっていた目尻が垂れ下がり、気丈に天井を睨みつけていた瞳に涙が溢れ出す。

「ぉっ、お願いっ、やみっ、闇クロの…っ、とろっとろで、ぐちゃぐちゃになってる、
 恥ずかしいっ、ぁ、…あな、…い、いじめて、欲しいの…v あなたの、太くて、かっ、硬くて、逞しいそっ、それっ、でぇぇ……vv」
絶頂させられ、頭の中を真っ白に染め上げられながら彼女の白旗、精一杯の可愛いおねだりが告げられた。

-----------------------

あら、あのアサシンクロスと恋人同士じゃなかったのかしら、と宿を出る207を見て町娘は思った。
ただ、今は朝の忙しい時間。部屋の片付けに洗濯、ベッドメイキングとやるべきことは山ほどある。
小さな疑問を忘れ、すれ違ったばかりの207と闇クロの部屋へかけこんだ彼女は、中の様子を見て黄色い悲鳴を上げた。

大き目のベッドの中央には闇クロが仰向けに寝そべっていた。
ただ、下半身はブリッジ気味に浮き上がっており、雌穴からは一晩中可愛がられた証である大量のザーメンがぶびゅりぶびゅりと噴出し、
決壊した尿道はじょろろろ…と失禁してしまっている。

しかし、それを見て町娘がした行為は助けを呼ぶことではなく、そっとドアを閉めることだった。
何故なら意識を失っているであろう闇クロの表情は、尚、愛された喜びを浮かべていたからだった。

-----------------------

「急で申し訳ないが、これで我の活動は休止とさせて頂く…」
「短い間だが、十分に楽しめた…、とでも言っておこう、クク…」
(ギャングスカーフを取り)
「いっ、色々不快にさせてしまったかもしれませんが、少しでも楽しめた方がいらっしゃいましたらうれしいです、ぅぅ……」

247 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/25(火) 16:56:25 ID:Ucs1.Ts2
闇に生きるアサシンクロスへ
こちらこそ無茶振りばかりしたけれどとても萌えさせて頂きました
お疲れさま、ありがとう

248 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/06/25(火) 23:48:47 ID:wpgogwB.
>>闇に生きるアサシンクロスさん
お疲れ様でした! 精力的に活動しておられたようなのでいなくなると少しさびしくなるかもしれませんね。
また機会があればよろしくお願いしますっ

249 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/06/26(水) 19:21:16 ID:xCFlhYSQ
>>237さん

 クエストを手伝ってもらった御礼として237にご奉仕することとなったロナ子。
 まずは237の肉棒を元気にするためにひざまずいて、軽くキスをする。それから唾液をぬるぬると塗りつけていく。
「ん、あ……だんだん大きくなってきました♥」
 ぬちゅぬちゅと肉棒にまんべんなく唾液を塗りたくると、今度は自慢の青髪を巻きつけて先っぽをペロペロと嘗め回す。
 ギンギンに勃起して今にも暴発しそうな先端を舐め、巻きつけた髪をシコシコと扱いて先走りを染み出させる。
 それを舌先で舐め取ってぬとぬとに。
「あ、すごいです♥ もうこんなに硬くなっちゃっていますよ――あむっ」
 肉棒を横から咥え込み、じゅぽじゅぽといやらしい水音を立てて頬裏にこすり付けて刺激していく。
「んっ♥ んっ♥ んふっ♥」
 美少女騎士の攻めに237も我慢が出来なくなり、射精しそうになったところを口内から引き抜き、ロナ子の青髪にどっぷりとかけまくった。
「んっ! 237さんの真っ白なのがいっぱい……」
 こうやって髪に射精されただけで子宮が痙攣し、勝手にイってしまうロナ子。すっかりいやらしいマゾ女になってしまった。
 そしてまた肉棒を咥えて奉仕を再開し、ロナ子は出なくなるまで髪に射精させ続けたのだった。

250 名前:墜ちたライネ母娘 投稿日:2013/06/26(水) 20:13:16 ID:nohpnVeE
>>闇に生きるアサシンクロス様
(大司教より)
夜の『隣人』よ、お疲れさん。
次に合う時も…こういう形である事を切に願うよ(首筋的な意味で)

>>245

「れろっ…んっ」
 薄暗い部屋の中にアンナが必死に男のイチモツに舌を這わせている。
 調度品を磨くかのように丁寧に、そして丹念に舌を這わせる少女。
 奉仕の恩恵を受ける男―アサシンクロスの>>245は椅子に腰掛け奉仕者を見下ろしている。
 彼女はアリス風のメイド服を纏い奉仕に及んでいた。
 服にかかれば洗濯は大変なのだがそこまで思慮が及ばないのか、それとも汚すようなドジはしないという自信の現れなのか。
(まあ、俺には関係のないことだ)
 熱心に奉仕を続けるアンナを見下ろしながら、>>245は思った。
 最初見た時は物静かで、その冷めたような目は捉え方によっては反抗的とも受け取れる目をしていた。
 だが彼女が奉仕を始めると、直ぐに彼は考えを改めた。
 早く出せと言わんばかりにイチモツに熱心にむしゃぶりつき、口に含んでは頬を窄めて射精を促しているではないか。
 まるで人形のようだ。
 年少者特有の高体温からくる、熱い口腔内を堪能しながら>>245は思った。
「嫌々な顔とは裏腹に…熱心だな」
「ん…す、すみません」
 奉仕の手を取め謝るアンナ。
「責めてはいない。そういうのにそそられる人間も少なくないからな」
 そう言って、続けるよう命じる>>245
 今は絶妙の時なのだ。
 完全に墜ちる前の、あるいは反抗が過ぎて処分されるまでの、反抗と従属が天秤の上で揺れる刹那の時間なのだ。
 自らのの逸物に下を絡め、下から上に、上から下に下を這わせるメイド少女を見ながら>>245は思った。


「出すぞ。その上等な…メイド服を汚したくはないだろう」
 しばらくして、>>245が絶頂を予告すると、アンナは無言で下を引っ込め口を開く。
「ん…っ」
 嗚咽をこらえながら、>>245の根本まで飲み込むアンナ。
 次の瞬間、喉の奥に白濁のマグマが叩きつけられる。
「ん…っ…ぐぐっ」
 くぐもった声を上げつつ、必死にのどを鳴らしながらそれらを嚥下しようと必死のアンナ。
 だが彼女が飲み干す速度は噴火のペースに追いつかず、ついに咽せてしまう。
「けほっ…う…」
 それでも、服と床を汚すまいと必死に顔を近づけその身に精を受けるアンナ。
 彼女のシンボルであるメガネとヘッドドレス、そして漆黒のような黒髪が彼の欲望に染め上げられてゆく。
 噴火が収まると、>>245は自らが彼女に施した化粧の具合を確かめるように見下ろした。。
「ふむ。仕込みは上場のようだな」
 顎を伝い、床にこぼれ落ちそうになっていた自らの白濁を指ですくい、それを彼女の口元に持ってゆく>>245
 アンナは無意識に半開きになっていた口から舌を出してなめ取り始める。
 誰に言われたからでもなく、ただ自分の義務であるかのように淡々と。
 そして、指を清め終えた彼女は再び自ら彼の股間に顔を埋め、今度は『掃除』を開始した。

251 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/26(水) 21:44:49 ID:LMSMU9V2
>正義のロードナイト
さて君に任務だ。そろそろココモビーチでゴミ拾いを行って、夏を迎えようという話だ。
しかし、君は少々厄介な問題を持っていると聞いている。大丈夫、それも解決済みだ。
期間にして約5日ほどの効果だが、君の両乳首にとある薬を打ち込めば、過敏になっている
性感に悩まされることもなく任務を遂行できる、というわけだ。問題はこの薬、簡単に言えば
君の身体がクールタイムとして一ヶ月くらい生じてしまうということだ。連続では使えない
一ヶ月に一度しか使えない薬ということだな。これでも短縮したほうなんだ、まぁ、勘弁してくれ。

そんなわけでもう暑くなっている砂浜にゴミ拾いに向かうぞ。俺と君の二人だけだがね。
流石に鎧姿は止めた方がいいな。男用のアロハセットが大量に余っているから、それを使ってくれ。
休憩用の小屋にシャワーと着替え上着などをいっぱい持って行くから、それで十分だろう。
俺は君の、シャツに汗で濡れて透けて見える乳首やおっぱいと、短パンから見える下着をじっくり
観察させてもらうから、しっかり任務に励むようにな。
水着なんて着ないでくれよな、透けているおっぱいや、短パンから覗く下着がいいんだからね。

252 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/27(木) 23:51:54 ID:nZB1qDHk
>正義のロードナイト
最近出没している強姦魔を捉えるのに囮になってくれ。犯人は「美少女」と貴金属類を
狙ってくるそうだから、君にはピッタリだろう?君にはお嬢様風のファッションをしてもらって、
こちらで用意した宝石の付いたチョーカーを身につけてくれ。これは騎士団への発信器にもなっている。
PTマーカーやギルドマーカーみたいな物が表示されて、我々にも分かる様になっているわけだ。
夜、指定した路地を歩いて貰って囮になってもらう。危険だがよろしく頼むぞ。

と、まぁ、渡した側が強姦魔だとは思わないだろう。このチョーカーは呪いブレスのように五感が
鈍くなって、おまけにスキルが封じられてしまう。スキルを使おうとするとSPが吸われていってしまう
シロモノさ。ロナ子には指定した路地を歩いてるときにサンドマンで眠って貰って、好きにさせてもらうぜ。
両足を思い切り広げた状態で固定して、アソコを弄りまくってやろうかね。イカせない程度に弄りまくってから
胸を好きに揉ませて貰おう。勃起した乳首を引っぱって、おっぱいそのものを大きく動かしたり、下から
絞るように激しく揉み込んでから、乳首を捻ったりしてな。どうしてもイキたくなったら、お強請りさせてやるぜ。
ロナ子をおまんこでおっぱいでイカせてください、ってな。イカせているときには、どこでイっているか
ちゃんと報告してもらうから期待しててくれよな。最後にはレイプしてくれてありがとうって言わせて
終わりだぜ。

253 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/30(日) 17:42:55 ID:RuY8XG3E
>墜ちたライネ母娘
マーシャ・ライネに命令する。以前、RKだった君には調教用の一つとして惚れ薬的な効果を発揮する
ルーンを使って貰ったことがある。そのルーンを特別空間にて効果の発揮できる通常薬として完成
することができた。RK以外にも効果を発揮することができるようになったことを確認させてほしい。
特別空間というのはグラストヘイムの時空のひずみ(いわゆるインスタンスダンジョン)のような
ものだと思ってくれればいい。そういう特別な場所で力を借りないと効果を発揮しない。または
安全の為と思ってくれればいい。だが効果は絶大で設定項目にもよるが、相手になっている男の側が
本当に自分の女なんじゃないかと逆に思ってしまうくらいの効果がある。
まぁ、今回に関しては制作者の俺が入ってクールビューティーと名高い君の微妙な変化を観測するのが
一つの目的と、深淵殿への感謝の気持ちとさせて貰いたいんだが。
君にはこの薬を飲んで貰って、今より生成する特別空間に二人で入って貰って、君には俺に誠心誠意
尽くしてもらう。そうだな、聞いているかどうかのキーワードにもなるから、君には淫語や卑猥な言葉を
特に多く使って奉仕して貰おう。君の下の二穴にはペスト型のバイブを入れて貰って、口奉仕を多くして
もらいながらも、Wisで思っていることをイヤらしく語って貰おうかな。
そうそう、特別空間といってもジャワイみたいな物しかまだ準備ができていないから、どういう所に
行ってみたいかもリクエストを聞いておこうか。

254 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/06/30(日) 21:22:14 ID:WOlevqIM
>>240さん

「な、なんの用ですか?」
 朗らかに元気なテンションで部屋に入って来た同僚ロナ子こと240に若干引いた眼差しを向けるロナ子。
「あ、書類整理手伝ってくれるんですか? 助かります〜♪」
 しかしただ手伝うだけで終わるはずもなく……。
 おっぱいのほうもたまっているので搾ってあげると言い出し、お風呂場へ連れて行かれるロナ子。
「そ、それじゃお願いしますね」
 むにっ♥
「あんっ♥」
 後ろからわしづかみにされて思わず甘い声を上げてしまうロナ子。
 ぎゅむぎゅむとおっぱいを揉み解されて、乳首がむくむくと固くそそり立ちはじめる。
 親指大に勃起したそこをきつく摘まれ、シコシコと扱き立てられる。これにはロナ子もたまらない。
「んっ、くぅぅ♥ それらめぇ! 出ちゃう…からっ、エッチで気持ちいいミルクがびゅーびゅーって出ちゃう♥ んはあっ!」
 ぶしゃぶしゃぶしゃああぁぁ……
 たまりに溜まった母乳を噴いて乳首でイキ果てるロナ子。
 射乳口を両方とも攻められ、十秒とかからずミルクを撒き散らしてしまった。最早淫乱ボディは歯止めが利かず我慢もできなくなっていた。
 大きな乳房を根元からつかまれ、搾るようにもまれるとミルクの残滓がびゅっびゅと噴き出た。
「き、気持ちよすぎて……おかしくなりそぉ……です……」

 風呂場から出ると今度はスケスケのエッチな下着に着替えさせられた。
 デザインは可愛いがブラもショーツも透けているので、乳首や青い茂みが見えてしまっていた。
「こ、これはちょっと……恥ずかしいデザインですね」
 なにを今更、とあきれる240。そして早速スカートをめくってエッチな言葉を言うように共用する。
「女性相手にそういうことをするのは……別にいいですけど」
 一瞬考えてから『そういうことをしてもいいか』と思い、いつものようにスカートをぴらりとめくる。
「ロナ子のエッチなスケスケおぱんつ、見てください……♥♥♥」
 自分から恥ずかしい女の部分を見せることで興奮し、快楽に素直になっていく肉体。ブラを押し上げて乳首は尖り勃ち、
 パンツはうっすらと濡れて陰毛を張り付かせる。透けているので美少女騎士の身体がエッチになっているのが丸わかりだった。
 すると240は「ロナ子の恥ずかしいところ、もっといっぱい見せてー♥」
 と飛び掛り押し倒して、ロナ子のブラとショーツを剥いで丸裸にしてしまうのだった。
「もちろんエッチなこともいっぱいされてしまいました……」

255 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/06/30(日) 21:40:55 ID:WOlevqIM
>>244さん

 ハイウィザードの衣装に着替えたロナ子。これから撮影するためカメラマンこと244の指示に従い、椅子に座る。
「え、胸のカップとケープを外すんですかっ」
 騎士団を通しての命令だったのでただの撮影ではないと踏んでいたが……そういう撮影だったらしい。
 言われるままカップを外して100センチの爆乳をさらけ出す。それから胸を突き出す格好になる。
 見られているだけで興奮して昂ぶってしまう淫乱ボディ。カップの締めつけだけでも感じており、乳首は半勃ちになってしまう。
「ごめんなさい……なんか身体が勝手にエッチになっちゃいます♥」

 しかたないな、と244は言い、今度は別の撮影に切り替える。
 244はロナ子の前まで近づくと半勃ちの乳首をきゅっとつまみあげる。
「あぁん!」思わず仰け反るロナ子。
 両方とも乳首を弄られて勃起させられ、親指大に固く大きくなってしまう。
 それからビンビンの先っちょをねじり、摘んで引っ張り左右に大きく開いたり、思い切り摘んでギリっときつく攻め上げる。
「んっ、ああっ♥ そこ……だめぇ♥」
 激しい乳首攻めで甘い声を上げて身悶えるロナ子。ピンピンに充血した弱点を執拗に攻め立てられ、イキそうになってしまうが、そうなると244は攻めの手を止めてしまう。
 快楽が絶頂から遠ざかるとまた乳首を弄り始める……。ビクビクと惨めに痙攣し、イカされないまま乳首をいじめられる。
 いつまでも我慢できるわけがなく……。
「お願いです……イカせてください。乳首をもっと弄ってロナ子をイカせてくださぁい!!」
 すると244は乳首をつまみ上げ、こりこりとこねくり回す。イキそうになってもやめず、ついにロナ子は絶頂を迎えた。
「んっ、ああっ、あぁぁああっ!♥♥♥」
 びくびくびくっ♥♥♥
 屈服の愛液を下の口から吹き出し、絶頂蜜で下着がびしょ濡れになってしまう。乳首もきゅんきゅんに勃起してますます固くなった。
「乳首……まだまだ元気ですよぉ♥ もっともっといじめてください……」
 屈服の瞬間――恥ずかしいイキ顔を撮影されながら、ロナ子は乳首で何度も何度もイカされてしまうのだった。

256 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/07/01(月) 01:31:23 ID:EUsgqNaw
>>216さん

「こ、こんな所で…な、何を考えているんですか…」
「だめです…誰かに見られちゃいます…っ!」
ここはアカデミーの廊下、人目に付きやすいこの場所で、あろう事か216を含む中年教師たちはまじことろなこの身体を弄び始める。
ほほ、何とはあんまりですな。先生方とまた親睦会をできると思ったら我慢できなくなってしまったのですよw
「そんな勝手な…っあ!…や、やめて…ひゃんっ…」
興奮したエロ親父達は彼女達の制止を意に介した素振りも無く、
ぶるんと大きめの乳房を曝け出し、いやらしい手付きで捏ね回されてしまう。
ふひひ、先生方のオッパイを揉むのも久しぶりですな。相も変わらず見事な大きさと揉み心地ですぞw
「んっ…そんな事言っちゃっ…やだぁ…ひゃうっ…!」
ボリュームたっぷりの果実を両手いっぱいに満たし、荒々しく円を描くように揉みしだく。
「ん…はぁ…そんなに激しく揉ま…ないでぇ…おっぱいの形、変わっちゃう…はあぁん!」
身体を強張らせ、甘い喘ぎ声を上げ、徐々に熱っぽい吐息を漏らしてしまう少女達。
すっかり固くなった乳首も摘ままれ、指と指でくりくりと転がされる。
「んんんっ…!そ…そこ…乳首、弄っちゃあ…んああぁ!!」
ふひひ、胸だけでイってしまいそうですね。それでは物足りないのではないですかな?
男達はギンギンにたぎらせた肉棒を取りだし、手やふとももに擦り付けてくる。
「!…そ、それはだめですっ…い、挿れないで……」
ふひひ、ならばお楽しみは親睦会まで取っておきましょうかね。
楽しみですなぁ〜ほっほっほ。
そう言うとあっさり二人を開放して去っていく男達。
「あっ…だ、大丈夫?ろなこちゃん?」
「う、うん…お姉ちゃんこそ大丈夫?顔、真っ赤だよ…」
お互いの火照りはじめた顔を不安げに見つめる二人。
もう少し続けられていたらイかされてしまっただろう。
(はあっ…親睦会でまた…いっぱい犯されちゃうのかな…)
中途半端に火照った心身は過去の親睦会を思い起こさせて、疼きを酷くさせてしまのだった。

そして親睦会の当日、
お預けを食らっていた中年教師達ははちきれんばかりに勃起させた巨根を二人に宛行う。
ふほほ、まじこ先生、ろなこ先生、おまちかねのデカマラ挿入のお時間ですぞ!
「ふあっ…ま、待って…」
ふひひ、ここに来た時点で期待していた癖に、それは通用しませんぞまじこ先生!
とろとろに蕩けたおまんこに肉棒をずぷずぷと埋めていく。
「んあああぁ!い、イクううっ!」
何度も泣かされて来た極太の肉棒で膣内を満たされてそれだけで果ててしまうまじこ。
「い、挿れられちゃったぁ…んっ!…ああっ…だ、め…これぇ…気持ち良くなっちゃうう…」
隣ではろなこが押し倒されてまじこと同じように肉棒を突き立てられている。
「はあああ、だ、だめぇ…先生のオチンポ…すごいのぉ…あぅ…」
欲望のままに腰を振り美少女姉妹を貪る親父達。
肉棒が奥に打ち込まれる度に身震いする程の強烈な快楽の波が押し寄せて身体を痙攣させる。
「ひぃんっ!あっ…はっ!はああっ!もっ…なにもっ、かんがえられないよぉ…」
「んんっ…はああん!や、やっぱり、おじさん先生オチンポで…気持ち良くておかしくなっちゃうぅ…やっ、ああん!」
ふひひ、やっぱり姉妹揃ってハメハメされるのが大好きなんだねぇ〜
ワシらのデカマラの味が忘れられないのでしょうなぁ、ほっほっ
下品に笑いながら好き勝手な事を言う男達。
過去の親睦会で二人の身体を知り尽くしている男達にとって姉妹を快楽に溺れさせる事は容易く、
意のままに身体を弄ばれ、体位を変え、相手を変え、ハメられまくってしまうのでした。

257 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/07/01(月) 01:32:04 ID:EUsgqNaw
>>216さん
続きです

「これは…な、なにをなさっているの…」
私はアカデミーで教育実習をしている女魔術師と言います。
今日は先生方のお呼びに預かりまして、親睦会というものにやって来たのですが……
部屋に入った私の前に広がっていたのは信じ難い光景でした…
ほほ、来てくださいましたなぁ女魔術師先生。
よぉく見なさい、これが貴女の尊敬するお二人の本性なのですよw
「ああんっ…み、見ないでぇ…あひぃ…やあぁ!」
「んあああ!やあっ…おちんぽいいですぅ…あんっ…んんぅ」
おじさん先生たちは私の目の前で、尊敬するまじことろなこ先生に…猛り立った肉棒を突き立てていたんです…。
まじこ先生は、犬みたいに四つん這いの格好でパンパンって乱暴に犯されちゃってます。
「あっ、はぁっ…!あぁんっ…!」
ほらほら、魔術師先生が来て下さいましたぞw
突かれる度に大きなおっぱいをぷるんぷるん揺らして…すごくいやらしいです。「むぅ…うぐっ…!」
ハメられながらお口に肉棒を突っ込まれてそのままイマラチオをされてしまいます…。
「んっ…はあっ!はああぁ…」
ろなこ先生は仰向けで相手のおじさんにふとももをがっちりと掴まれて…揉んだりされながら正常位で犯されています。
「や…ぁっ…ふともも、ぐにぐにしないでぇ…ひんっ!」
まじこ先生に負けず劣らずの大きなおっぱいを違う二人のおじさんに吸われて、舐められて、唾液でべとべとにされちゃうんです…
ふひひ、魔術師先生がしっかり見てくれていますぞw
「んっ!…んむ…」
そしておじさん達はその口でろなこ先生の瑞瑞しい唇を奪います…
あの聡明なろなこ先生が…こんな…小汚い中年のおじさんに…け、汚らわしい…
…それなのにお二人は、うっとりと蕩け顔で行為を受け入れています。
「んっ、あんっ…もう……私たちの体は…先生方のものですぅ…」
「ああぁ…ど、どうか先生方のチンポで…私達を孕ませてください…」
もう、そこに居るのは私の尊敬するお二人ではありませんでした…
ほほ、魔術師先生、聞きましたかな?
ニタニタと笑いながら腰を動かすピッチを早めていくおじさん達。
肥えた豚のような醜い体型を前後させ、華奢なお二人に種汁をぶちまけるべく一心不乱に肉棒を突き入れます。
ふひひ、よく言えたごほうびに…お望み通り赤ちゃんの元を注ぎ込んであげますよ!
おじさんたちはそのまま一気に最後のスパートをかけ、お二人の中に欲望をぶちまけます。
「!あっ…あん!い、イクっ!イっちゃうう…!んはああああん!」
「せ、先生方の精子、びゅうびゅう膣にいっぱい出てるよぅ…はああっ…ほ、本当に孕んじゃう…あん…」
中出しされて果てるお二人、そして私はそれを呆然と眺める事しかできませんでした…
「…お、お二人には幻滅しました…さ、最低です……」
ようやくそう呟く私を他の先生方が取り囲みます。
ふひひ、人がセックスするところをみたら魔術師先生も混ざりたくなったんじゃありませんか?
そう言って私の胸をふにふにと触ってくるんです。
「な、何を馬鹿な事を…!んっ…は、離して!いやっ!」
ほほ、教師になろうという方が目上の者への口答えはいけませんなぁ。
おじさんたちはハァハァと息を荒くして、私のWiz服の下腹部をずらして挿入しようとして来ます。
「!…じ、冗談でしょう…や、やめて…やめて下さい…」
ふひひ、両先生に代わり、ワシらがこのデカマラで教育をして差し上げましょうw
そして、おじさんたちの暴力的なまでの巨根が私を貫きます…
「いっ…!あああぁ!んっ…ひいんっ…だめぇ…ああんっ!」
挿入されてしまってはもう抵抗する事も逃げる事も叶いません…
私もまじこ先生とろなこ先生のように、おじさんたちに代わる代わる犯されちゃうのでした…

258 名前:堕ちたライネ母娘 投稿日:2013/07/01(月) 22:37:44 ID:jjlVCkBQ
>>253


「んっ…んんっ!」
 古城内に再されたジャワイ式のコテージで時を過ごすマーシャと>>253
 安楽椅子に腰掛ける彼が見下ろす先には、腰を捩らせながら露わになったイチモツにむしゃぶりつく全裸のマーシャ。
 普段冷静な態度で、誠実ながらも半ば使命的な態度で奉仕に臨んでいた彼女の姿は欠片もなかった。

−んんっ…ペストが暴れて…うぁ!

 声無き絶叫が>>253の脳裏に飛び込んでくると同時に、マーシャが彼のイチモツを握りしめたまま腰を痙攣させる。
 特殊なサークレットにより実現した、近距離間の思念による意志疎通技術の賜物だ。

−こじ開けないで!私の中を遡ってこな…ひぎぃぃぃ!

 見ると、ペタンと尻をついてこちらを見上げる彼女の下腹部に臓腑の影が浮かび上がっている。
 たペストの動きをまねるこのバイブは、幼い肉体には負担が大きいようだ。
 最も、普通のものであったとしても昔の体に合わせて作られているのだから苦しいことには変わりないのだが。
「どうだい気分は?」
「はぁ…う…まふぁ…いけます…」
 ペストの洗礼で理性を揺さぶられたのか、呂律の回らない声で答えるマーシャ。
 ちなみにアーティファクトの事は彼女には告げていない。

―う…このままでは壊れ…いや、ごしゅじんざまの…う…頭が…うう…中でまたうご…

「はぁ…ふぅ…く…っ…再開します」
 マーシャは深呼吸を繰り返した後、努めて冷静に、しかし肩を上下させながら再び彼のイチモツのむしゃぶりついた。

−ちん…ぽ…ご主人様の…お鎮めするん…っ…動く…なっ!大人しく…してく

 恍惚とした目つきで大きく口を開け、舌を幹に這わせるマーシャ。
 その目には正気の気配は少ないが、充足に満ちていた。
「ふむ。いい感じに効果はでているね」
 表向きクールにつとめるマーシャの内側を覗きながら、>>253は満足げに頷いた。
「ふむ。努めて冷静を装っているようだけど、本当にそれは君の本音なのかい?」
「ひう…?」

−ばれ…ばれて…しゃう…っだ…め…ごしゅじんさまのまえで…はしたない…え?

 瞬間、>>235の中に飛び込んできていた声がこわばった物になった。

−私は…っ?ここは?確かご主人様より実験の手助けの使命を…なのにこれは?

 実験とは聞いていたが、内容の性質上身体を許すか否かの許しは得ていない。

−私は…ご主人様の許しなく他人と…

「やば」
 相手は元とはいえRK。
 錯乱状態なったら手がつけられないかもしれない。
 最悪を危惧した>>235はポケットの中から無針注射器を取り出すと、乱暴な手つきで彼女の首筋に押しつけた。
 次の瞬間パシュッ、という音と共に薬液が彼女の中に流れ込む。

−あ、あああ…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ…

 即効性の薬液は瞬時に彼女の思考を停止させ、深い眠りに引きずり込んでゆく。
「あぶなっ!」
 表層意識が消える寸前、何者かが頭の中に手を伸ばして来た。
 そんな錯覚に恐怖し、慌てて受信用のサークレットを外す>>235
「やたらゴツい腕でだったが…まさかな」
 こちらに迫るその腕は、黒い手甲に包まれていたように見えた。
「でも…はぁ…はぁ…彼女は自力でこれを破ったんだよな。ちくしょう、何が足りな…あ、そうか。そうか!奥さんは…深淵と契約しているんだった…うっかりしてた」
 >>235は崩れ落ちた彼女を見下ろしてから天を仰いだ。
 魔族との契約。
 代償を払い、庇護を得る単純で複雑なそれを求め、身を崩す者は後を絶たない。
「彼女の望みは、自分を対価にお嬢さんの守護だった気がするが…まったくサービス精神旺盛な方だ」
 だが、僅かながら契約が誠実に履行されるケースは存在する。
「破れかぶれのなかで、最高にあたりを引いたクチか…やれやれ」
 恩恵を受けられるのは、望みの内容に応じた相手を選び、内容を理解し、そして覚悟を決めて締結した者だけである。
 >>235が再び彼女を見下ろすと、意識を失った彼女の中では未だにペストバイブが蠢き、夢の世界で彼女を苛んでいた。

259 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/01(月) 23:51:37 ID:20MJgn1g
>墜ちたライネ母娘
マーシャ・ライネに命令する。君の「現在」を計測するために手合わせを行う。
手合わせは剣技だけではなく、ベッドの上でも行うので、君の全能力を駆使して俺に挑んできてくれ。

260 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/02(火) 20:05:53 ID:vS1PLAdo
>見習い先生まじことろなこ
まじこ先生に命令です。そろそろココモビーチに人が溢れる季節ですね。そんなわけで教師用に水着を
新調したワケですが、女性用の水着のモデルにまじこ先生をお願いしたいわけです。
この紙袋いっぱいに入っている水着を着替えまくって貰って、感想を聞いたりSSを撮って後から
検証したりするわけですよ。実習室にココモビーチを模したところがあるので、そこで行いましょう。
これは決定するまで秘密事項なので、二人きりで行いますよ。水着メーカーの都合と思ってください。

(これから着回してもらう水着は全て、まじこ先生が着ていく度に恥じらいを無くしていく効果が付与
 されます。そしてその恥じらいが薄まると同時に水着も透けていくわけです。
 どんどん透け透けの水着を着ていってもらって、教師にあるまじきイヤらしいポーズを取ってもらって
 SSを撮ったらおっぱいを好きなだけ揉んであげるので、先生には肉棒を手コキしてもらいましょうか。
 精液を水着にぶっかけたら、挿入してあげますよ。好きなだけ喘いでください。惚けた顔を見せてくださいね)

261 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/03(水) 17:54:53 ID:f8NYcyOY
>正義のロードナイト
君は見られているだけで性的快感に陥り、勝手に絶頂までいってしまうらしいね。
見て貰っている人に断りもなく勝手にイってしまうなんて失礼だと思わないか?
君には罰としてとあるアルージョにて催眠術にかかってもらう。

(アルージョにて深層意識下に命令だ。君は俺に顔やアソコを見て貰っていないと
 おしっこが出ない状態になってしまう。出すにはアソコや顔を見て貰わないとならない、だ)

気付いたかな?今君は俺の机の上で、目の前にしゃがんで下着をチラつかせている所だ。
足をM字にしているから白い下着のクロッチまでしっかりみえるよ。君は俺の目の前で
嬉しそうに下着を見せながら一日を過ごすんだ。恥ずかしいだろうから笑顔は強制しないが
顔は背けないでいてくれよ。デスクワークの疲れを君の白パンで癒すんだからね。
そうそう、もし催してしまったらはっきりと言うようにね。どこから何が出そうだ、と。
俺は忙しいから君の前に容器を用意して仕事をしているかもしれないから。
それでも見て貰いたかったら、それなりにお願いして貰わないとね。

262 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/03(水) 18:10:24 ID:f8NYcyOY
>墜ちたライネ母娘
アンナ・ライネに命令する。強い意志を感じさせる母親と違い、自分の位置を今だ見出せず
かといって奉仕には従順なフリをしておいて冷めた目とも反抗的な目とも取れる目で行う。
そんな者の末路など錬金術師達のモルモットが良い末路だと思うがね。
問題は人を想った事のない子供だからこそと思ったので、>>253氏の作成した惚れ薬とやらで、
命令する者を想いながら奉仕を行ってもらうとしよう。ただまぁ、私も鬼ではないからね。
生成する特殊空間はジャワイにも似た砂浜で、子供さんには水着を着て遊んもらうとするよ。
もちろん、普通の水着ではないけどね。そこで身体を動かして惚れ薬を十分に全身に巡らせた後
奉仕を行ってもらおうかな。まずは口奉仕から覚えていることをやってもらうよ。
私は私で、性欲に落ちた娘は好きな様に扱わせてもらうよ。そう例えばオナホールのように
身体を固定して肉棒を出し入れしたりね。

263 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/07/03(水) 21:01:26 ID:rlOUh6vE
>>251さん


「あ、はい」
 冷静に熱く語る251にとてもとても冷めた眼差しを送るロナ子。
 モロクのピラミッドにもマミーというアイドルの熱狂的なファンがいたが、それとは違う質の恐ろしさを感じたロナ子だった。

 乳首に特殊な薬を注射した後、ロナ子は251と二人で砂浜のゴミ拾いに向かった。
 ロナ子はいつもの鎧姿から男性用のアロハセットに着替えていた。ノーブラのため汗で濡れたシャツからピンクの突起が透けている。
「ふぅ、思ったよりゴミが多いですね。みんなポイポイ捨てちゃうんだから……」
 自然環境の悪さを感じつつビニール袋にゴミを回収する。屈むと大きなおっぱいが垂れてシャツに張り付き、短パンから白の下着がちらりと覗く。
「この格好、ちょっと恥ずかしいけど……なにより困るのは――」
 じーっと。251は猛烈にロナ子を凝視しながら器用にゴミを集めていた。
 エッチな自分の姿に熱烈な眼差しを向けられている。それだけでロナ子は背筋をゾクゾクと震わせ、あそこを疼かせてしまう……。
(あ、ダメ……そんなに見つめられると濡れてきちゃう……)
 短パンから汗とは違う液体が流れ落ちる。乳首もピンと尖ってシャツを押し上げて、ますます自己主張を強くしてしまった。
「もうっ、251さん! ちょっと見つめすぎですよ! 作業に集中できないじゃないですかぁ!」


264 名前:堕ちたライネ母娘 投稿日:2013/07/03(水) 23:59:16 ID:c37f2Vog
>>259

命令者=深淵という解釈書かせていただきました。
この命令の後、テンプレ変更します(マーシャがいったんフェードアウトします)。

>>262
すみません、ジャワイと特殊空間ネタは今回パスさせていただきます。


 薄暗い練兵場に甲高い打突音が響き、磨き抜かれた刃が光の軌跡を闇に描く。
 ツーハンドクイッケン。
 マーシャが再び修得したスキルだ。
「シッ!」
 威嚇する猫のような、短い気合いとともに斬撃を繰り返すマーシャ。
 金属同士がぶつかり合う音ともに、何度も青白い火花が迸るも眼前の深淵が怯む様子はない。
 彼はそれらを自らの刃で、時に鎧に当てて逸らさせているからだ。
「切っ先に迷いがあるぞ。それとも手加減のつもりか?」
 重厚な黒いヘルムの奥から静かな、しかし低い声が聞こえてくる。
「も、申し訳ございません!」
「貴様とて、自分に及ばぬ存在に守護を求めた訳ではあるまい?」
 深淵は言う。
 二人が手にしている刃は、刃の付いた真剣だ。
「全力で来い。それで我が首を取れれば我が守護は不要と言うことに他ならぬ」
「は、はい!」
 その一言が、マーシャの刃を迷わせる。
 主が下僕に、自分を殺せと命じている事に他なら無いからだ。


「はぁっ…はぁっ…」
「ふむ。力は順調に戻ってきている。もうそろそろ再びロードナイトくらい名乗っても良いとは思うが」
 荒い呼吸を繰り返すマーシャを身ながら、深淵は彼女をそう評価した。
「光栄ですが、まだ信用を得たわけでは…」
「またノービスに戻るつもりか。あの儀式の負担を知らないわけではないだろう」
 深淵が言う。
「しかし…このままではまた…」
「言い掛かりを付ける奴は何度でも付けてくる。お前は魔族なりの対応方法を学ぶべきだ」
 深淵は言う。
「…あがるぞ。今宵は伽を命じる」
 深淵は言い残し、その場を後にした。


「ぐ…うあ…参り…ました」
 マーシャの肉体が微かでも動く度に、ギチギチという音と共に白い肉体に黒い縄が食い込んでゆく。
「たいしたものだ。自分でやったのか」
 そんな彼女を見て、ベッドに腰掛け彼女を待っていた深淵は感心した。
 伽の場に現れた彼女の肉体は、黒い縄で描かれた菱形文様彩られていた。
 彼女は自らの手で縄を這わせたのだ。
「は…い…」
 喘ぎ声を堪えながら頷くマーシャ。
 彼女が纏う縄は、媚薬と闇水に何度も浸しては乾かされた特別製のモノだ。
 そして乳首を彩る金色の円環同士は細い鎖でつながれ、そこには分銅が吊されてる。
 まるで雌奴隷のような姿の彼女は、恍惚とした目で歩み寄ると彼の足下にひざまずく。
「自分が…ご主人様の忠実な剣であると同時に、忠実な…んっ…下僕であることの証明…です…くうぅ」
「なるほど」
 策を弄するほど彼女が器用ではない事は、誰よりも彼自身が知っている。
 深淵は彼女の頬に手を添えると立ち上がらせた。
「どうやら、本当のようだな」
 深淵が股の間に這わされた二本の股縄をかきわけ彼女の秘所をまさぐると、そこは既に露に濡れていた。
「ご主人様のおかげです。娘が無事に成長したのも、そして…私達が…っ!騎士らしくっ!あることが出来るのも…うぅ」
 秘所への愛撫に全身を震わせながら謝辞をクチにするマーシャ。
 身体が震える度に、腰を振ってもいないのに全身からギチギチと音が響く。
「騎士らしく、か。騎士は伽などしないのだがな」
「忠誠の示し方…で…す。貞淑を捧げ、奉仕をすることで…くっ…それしか…」
 秘所を撹拌する深淵の指が徐々に早くなってゆく。
(監獄の『試練』の中で自分を見つけた、か)
 騎士であると同時に、娼婦だな。
 深淵は思った。
 一度だけ戦場に出た若者が、そこでしか生きられぬ身体になる事もある。
 彼女が率先して伽を行い、娘にも倣うよう仕向けるのはそれと同じなのだろう。
(だが…)
 それを誰が非難できるだろうか。
 膝の上でよがり狂う娼婦騎士を見ながら深淵は思った。
 やがて、彼女の指をからめ取る肉襞の動きが忙しなくなってゆく。
「ひっ…ご主じ…さ…ま…」
「かまわぬ。果てよ。自らの獣欲をさらけ出せ」
 申し訳なさそうに訴える彼女に答える深淵。
「し、しか…っ」
「かわまぬ。伽の内容は自分が決める」
 そういって、深淵は彼女の下の肉芽を抓りあげた。
「ひいぃぃ!」
 膝の上の美肉がガクガクと大きくふるえながら歓喜の声を上げる。
 彼女は幸せな表情を浮かべ、指だけで絶頂したのだ。
 深淵はそんな彼女を、膝から落ちぬよう抱き寄せた。


「……見聞役のつもりですかな、イリュージョン殿?」
「いかにも。彼女の忠誠、しかと拝見させて貰った」
 深淵が苛立ちの籠もった声で虚空に問うと、ダークイリュージョンが姿を現した。
「こういうモノは抜き打ちでこそ真価が分かる故。許せ」
「構わぬ」
 ベッドに横たわる彼女を見ながら深淵は言う。
「彼女については、正式に魔属として迎え入れられるよう口添えを約束しよう。もはや彼女は契約に縛られることなく、お前のモノになれる」
 そして魔の一員になったことで、人間としての彼女が結んだ契約は失効する。
 しかし深淵の従属存在であるという事実には変わりがない。
 これからマーシャは片務的に深淵に仕えることになるのだが、彼女自身は彼を主と仰いでいるため問題はないだろう。
「恐悦至極」
「問題はこやつの娘だ」
「何か問題が?」
「庇護の契約は消えた。つまり…」
 ダークイリュージョンの言葉に、深淵はなるほどと思った。
 深淵が彼女を守る理由がなくなる。
 マーシャ・ライネは魔の一員として、人間であるアンナ・ライネに接しなければならない。
 二人は彼女をペットかそれ以下として扱わなければならなくなるのだ。
 よくある分断工作だ。
「お前に仕える道を選ぶのか、魔属たるマーシャに、従属物として扱われるを良しとするか。それともほかの道を選ぶのか…彼女の口から答えがほしい」
「…少々時間がかかるが、よろしいか?」
「かまわん。楽しませて貰うぞ」
 そういって、ダークイリュージョンは虚空に姿を消した。
 彼が消える間際、その口元が歪んでいたのは気のせいではなかったはずだ。
 残された深淵は大きくため息をはいた。

265 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/07/04(木) 20:16:07 ID:RJp7hnGs
>>252さん

「それは許せませんね……! わかりました。囮捜査に協力します!」
 なにも知らず252から衣服とチョーカーを受け取り、夜中の路地裏を一人で歩くロナ子。
(なんか身体が重いような……ドレスのせいかしら?)
 お嬢様風の華やかなドレスを着て歩くロナ子、とても騎士とは思えずいかにも世間知らずの令嬢といった風情だった。
 カチリ
「え――?」
 不吉なスイッチ音につられて足元を見るとトラップが仕掛けてあることに気づいた。暗闇の路地裏だったため見逃してしまったのはうかつとしか言いようがない。
「こ、これはサンドマン…………」
 睡眠効果を含んだ粉末を吸ってしまい、急速に意識が遠のいていく。睡魔に抗おうとしても閉じていく意識はどうすることも出来ず、ロナ子はバタリとその場に突っ伏してしまった。

「う……ん、あ、あれ?」
 目を覚ましたロナ子はベッドの上に寝かされているのに気づいた。両脚を縛り付けられ鎖で左右に大きく広げられて拘束されている。
 しかし手は固定されていないので自由に動くが、力が入らずスキルも一切使えなくなっていた。
 そこへ252が現れ、ロナ子に真実を告げる。
「そ、そんな……騎士団の人がこんな悪事に手を染めているなんて……ゆ、許しません!」
 しかし両脚を固定され力を封じられた状態ではなにも出来ず、鎖を鳴らして252の情欲を煽るくらいしか出来なかった。

 スカートをめくり上げられ、純白パンツの上から敏感な豆を押したり撫でられたり、あそこの入り口を愛撫される。
「う、あ……や、やめ、なさいっ」
 やめるわけがなく、ぷっくらと豆が膨らむとショーツを引きちぎり、皮を剥いて吸い付いて来た。
「ひっ、ああ……!」
 剥き出しのクリトリスをちゅうちゅうと吸われ、舌先で転がされ、甘噛みされてたまらない刺激を与えられる。
 じっとりと濡れ出したあそこにも指を二本挿入され、くちゅくちゅと淫らな水音を立ててかき回される。
 しかしいずれもイカせないように弱めの攻めのため、敏感なロナ子でもイクことが出来ない。
 むしろ『人百倍』敏感だからこそ快感だけを感じてしまい、絶頂間際の焦らしを味わうこととなってしまった。
「こ、こんなことをしたって……わたしは……」

 あそこから愛液がとめどなく溢れ出たあたりで、252は攻めを胸へと切り替えた。
 ドレスの胸元を引き裂いて乳房を露出させる。ぶるるんと飛び出る爆乳をわしづかみ、既に勃起して親指大になっている先っちょをつまみ上げる。
「ひぎっ……あぐぅぅ!」苦痛に美貌をしかめるロナ子。
 乳首を引っ張り上げて乳房をゆっさゆっさと揺らし、乳首をギリっと捻って快楽と苦痛とを与えてくる。乳房を根元から掴んで荒々しく揉みしだかれもした。
 激しい攻めに乳腺が開いてじっとりと母乳が染み出すが、やはり焦らし攻めのためロナ子はイクことが出来ない。
「お、おねがい、です。イカせてください……もう我慢出来ないのぉ……」
 開発され尽くした淫乱ボディは乱暴な攻めでも快楽に変えてしまう。自らの浅ましい欲求に屈したロナ子のあそこは、自分から口を開けておねだりしているようだった。
 その涎塗れの口に252はギンギンに勃起した肉棒を突っ込み、突き上げながら乳首も捻って弄りまわした。
「ひっ、ぐぅ……い、イク……イっちゃう……♥」
 ビクビクと惨めに痙攣して果てるロナ子。しかし252はそれに構わずロナ子を攻め続け、腰を打ちつけて子宮をガンガン犯し続ける。
「あぁ……ま、またイっちゃう……エッチで気持ちいいミルクが出ちゃうのぉ……♥」
 252が射精すると同時に母乳を噴いて射乳絶頂を迎え、情けないイキ様をさらしてしまうロナ子。
 それからも数日間監禁されて毎日犯され、レイプして気持ちよくしたお礼まで言わされてしまうのだった……。

266 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/04(木) 22:54:41 ID:kuPAwkdc
>>正義のロードナイト
騎士団に協力要員を頼んだんだが、君の様だね。外は暑いだろう。この氷の心臓を砕いた水でも
飲んで頭をスッキリさせてくれ。(スッキリどころか自我が封印されてしまう)

さて、最近は淫乱で名を馳せているロナ子だけど、身嗜みはしっかりしてるか教えて貰おうかな。
スカートとパンツを脱いで「ロナ子のおまんこの毛を見てください」と言って様子を見せてごらん。
割と毛は生えているようだから、その陰毛を使って俺の肉棒を扱いて貰おうかな。
「ロナ子のおまんこの毛で気持ち良くなってください」と言って、イヤらしい顔をしながら
陰毛を肉棒に絡ませて扱くんだ。何度も射精するから、その度に精液を毛や身体に塗り付けなさい。
終わったら、口で肉棒の掃除をしようか。そのまま跪いて唇だけで肉棒をキスしながら掃除しなさい。
イヤらしい音を立てながら唇だけで肉棒を掃除しながら扱くんだよ。そのまま射精するから
精液は顔や髪の毛に付けて、最後は口内で受け止めること。
そのままイマラチオするから、喉奥で肉棒をしっかり扱いて精液を喉に直接流し混んであげようね。
その肉棒を唇で綺麗にしたらお礼を言うのを忘れないようにね。

267 名前:庇護を失った少女騎士アンナ・ライネ 投稿日:2013/07/05(金) 00:29:54 ID:tGeRF6JE
ごきげんよう。
私、古城の大図書館で司書をさせていただいているる教授にございます。
本日はとある少女騎士の見届け人を仰せつかりまして、本人を伴いこちらに参りました。
私が何者か…ですか?
それについては、蔵書(過去ログ)をお調べくださいませ。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleKnight4_10Black_2244_2260

問2:身長は?
159cmだそうです

問3:3サイズは?
B79/W58/H78…ほっそりとした身体ですわね

問4:弱点を答えなさい
身体の内側が性感体に改造されているようですわね。
インデュアの阻害要素と見れば確かに短所でしょうが、一概には言い切れませんね。

問5:自分の自慢できるところは?
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
この二つについては、これからここで見つけていくべき項目と考えております。

問7:初体験の時のことを語りなさい
狩り場でマンドラゴラに…女性剣士によくあるケースですね。
あら、初めて調教を申し出た時にはボディーピアスを希望なさったのですね。
却下されてるけれども、将来は有望かも。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
問4の改造の際に受けた責めが忘れられないようです。


問9:備考をどぞ
彼女は魔属となった母を持つ騎士の少女で、名をアンナ・ライネといいます。
元々は母マーシャと共にとある方の庇護下にありまりました。
しかし契約を結んでいた母が魔属となった事で庇護の契約が失効したため、連鎖的に彼女も深淵の庇護を喪失しています。

その後母と引き離された彼女は、私監視の元監獄へと送られ、かって母が受けたという試練を受ける事となりました。
母が試練を越えて庇護を得たように、彼女が契約に値する人間かを試すためです。
苛烈なそれを越えた時、彼女には自らが隷属する相手を選ぶ権利と義務が与えられることになるでしょう。

ちなみに頭装備が変わっているのは、調教の一環として彼女の支えである母に縁の有るものを取り上げられたからだそうです。
(ですが、眼鏡は大人の事情によりそのままとなっています)

問10:スレ住人に何か一言
(本人より)
あ、アンナ・ライネです…
母とご主人様の庇護を離れ…こちらに参りました。
よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
一つずつでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にはありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。喜んで…

268 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/07/05(金) 07:27:50 ID:ntdsm/IM
>>261さん

「はっ、わたしなんでこんな格好で……?」
 机の上でM字に足を開いて盛大にパンチラしているロナ子。催眠術で眠らされた後に261に連れて来られたのだった。
「しょうがないですね……じゃあ、エッチな261さんのためにがんばっちゃいます♥」
 股を開いたままで純白パンツを見せ続けるロナ子。微笑みながらクロッチまで見せていると勝手に体が興奮してきてしまう……。
 しかし何時間もそうしているとさすがに催してきて、もじもじとしだしてしまい。
 しかもあそこからいやらしい蜜が流れ出して純白にシミを作る。
「あの、ちょっとおしっこが……」
 261は白々しく「え? なんだって?」と聞き返す。
「だ、だから、その…………」
 もじもじもじもじ
 トイレに行きたいはずなのにその場を動くことが出来ない。261に許可を取らなければいけない気がして尿意を我慢し続ける。
 実は催眠術を掛けられた際に深層意識に刷り込まれた結果なのだが、そんなことをロナ子が知っているわけがなく。
「おしっこしたいんです……お願いです。ロナ子がおしっこしているところ見ていてください……」
 耳まで真っ赤にしながらそういうと261は許可を出す。ロナ子はパンツを脱ぎ捨てて溜まりに溜まった尿意を開放した。
 じゃばばばば……
 261が用意した容器の中にたっぷりと黄色い液体を注ぎこむ。
「ひあっ……あぁ……!」
 放尿シーンを見られているだけでロナ子はビクビクとイってしまい、床にまで小水をまき取らしながら果ててしまうのだった……。

269 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/05(金) 21:29:33 ID:54t6rsLw
次スレです。まだ少し早いようだったら申し訳ない。

ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1373026658/l50

270 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/07/06(土) 22:32:50 ID:BMtdQSPA
>>260さん

「すごいですね、何着あるんでしょうか…」
目の前に広げられた水着の数に驚きを隠せないまじこ。
ワンピース、ビキニタイプはもちろん、
その種類もフリルの付いたものから、マイクロ過ぎるビキニやパレオ、競泳水着、お約束のスクール水着まで様々だ。
「260さん、ど、どうでしょう?」
まじこは仕切られたスペースで流れるように次々と着替えては260に感想を求めていくが…
ふふ、まじこ先生の水着姿…思わずムラムラして犯したくなってしまいますねぇ。
彼女の豊乳やきめ細かい白い肌に興味深々な彼は舐めるように視線を這わせてそう答える。
「え、そ、それは……こ、困ります…っ」
いやらしい目で見られている事に気が付き、顔を真っ赤に染めていく。
おやおや、緊張しているのですか?すこし身体を解してあげるよ。
そう言うと男は水着の上からまじこの豊満な乳房を滅茶苦茶に揉みしだく。
「!んんっ…あっ…な、何をするんですかっ…解すって…おっぱい揉まないでくださぃ…あうん!」
いやらしく実ったバストを捏ね回されて色っぽい反応を見せるまじこ。
興奮した260は勃起した肉棒を無理矢理掴ませると手で扱くように要求する。
「はぁ…なんでこんな事を…私までエッチな気分に…なってきっちゃいますよ……っ!?んああぁ!」
丹念にしごいてやると大きさを増し、びくびくと脈を打つ肉槍はまじこの水着めがけて思いきり白濁をぶちまける。
色彩を失い、すっかりただの透明な布に成り果てた水着を白濁でべとべとに汚す。
「んんっ!そ、それは…だめですっ…!んあぁっ!い、いやあああぁ!はあああ!!」
そのままの勢いで男はまじこを押し倒すと一気に肉槍を挿入する。
とろけた入り口に栓をするとパンパンと荒荒しく腰を打ち付けてまじこを貪りはじめた。
二人しか居ない白い砂浜にはまじこの嬌声と性交の音が響く。
「あんっ!はぁっ!…イクうっ!あああぁっ!」
開放的な屋外での行為はより性感を高めてまじこを痺れさせて、恥ずかしい声を上げて思いきり絶頂してしまう。
ほらほら、エッチな気分になってしまったんでしょう?もっと喘いでいいのですよ。
「ぐっ…はぁん…!やっ…あっ!は、激しいです…ビーチでぇ…こんな事する…なんてぇ…エッチ過ぎですっ…ひあぁっ!」
弾け踊る豊乳を自在に捏ね回し、一心不乱に肉棒を突き入れる。
「あうう…だ、だめぇ…気持ちいいのぉ…」
快楽を貪るだけの粗暴な動きでも微妙な彼女を屈服させるには十分だった。
先生の膣内も俺のをギチギチに締め付けて気持ち良すぎですよ?
犯されて感じるなんて本当に変態なんですねwと260はまじこを抱きながらせせら笑うのだった。
――
「はあ…はあ…ま、まだ…するんですか…」
へへ、その水着も良いですね〜今チンポをぶち混んであげるからねw
「んんんっ!は、入ってくるっ…あん!はあああぁ!」
260はまじこに水着を着替えさせる度に胸やお尻を強調するような卑猥なポーズを取らせて、その姿をしっかりSSに納めるとその場で肉棒を捩じ込んで犯した。
「んあああっ!あっ…あん!あぁん!」
もはや試着とは名ばかりで260はヤりたい放題にまじこを犯しまくる。
すべての試着が終わるまで何度もハメられて欲望を注ぎ込まれるのだった。

271 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/07(日) 02:00:36 ID:k4aEzCsM
>見習い先生まじことろなこ
ろなこ先生に命令だよ。これからツーハンドクイッケンの練習をしたいから見て欲しいんだ。
使う剣はこの模擬剣。練習だから危ないからね。ろなこ先生も手本を見せるときはこの剣を使って
やってみて欲しい。剣はバランスが重要だから同じ物を使わないと練習にならないからね。
同じ剣を交互に使っていく感じで練習をしていきたいから、よろしくね。

(この剣を使う男女は互いに強い恋愛感情を持って行くそうな。交互に使えば使うほどそれが高まる
 らしいね。ただし、最初から剣の正体がばれている時にはその限りでは無いようだけど、俺はろなこ
 先生が好きだから問題ないな。もし好きになってくれたら、あのおおきなおっぱいを揉ませて貰おう。
 ろなこ先生のおっぱいを気持ち良くしてあげるからね。そのおっぱいを好きに揉みながらバックで
 交わろうね。ろなこ先生)

272 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/07/09(火) 01:46:16 ID:BpYpyfFk
>>266さん

 自我が封印されたロナ子。
 まずはスカートとパンツを脱ぎ、
「ロナ子のおまんこの毛で気持ちよくなってください」
 青い茂みを266の肉棒に擦りつけ、勃起させて射精させる。
 跪き口で唇をこすりつけてぬちゅぬちゅといやらしい音を立てて掃除していく。
 最後に咥え込んで喉の奥でしごきたて、たっぷりと射精させて飲ませてしまう。
「あ、ありがとう……ございました……」
 ドロドロの精液を口内に突っ込まれ、むせ返った様子でロナ子はお礼の言葉を口にするのだった。

273 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/07/10(水) 17:04:07 ID:jo3PPKi.
>>271さん

騎士になりたての271とスキルの練習をする事になったろなこ。
「ツーハンドクイッケン!…うん。さあ、次は271君がやってみて下さい。」
271が用意した模擬剣を交互に用いてスキルを使用する。
その剣には深層意識に作用する効力があるとは知らずに…。
数分も使うとろなこは完全に271を意識してしまっていた。
「な、なんだろう…271君を見ていると…ドキドキして…うう…」
その表情は生徒を指導する教師のものではなく、恋する乙女のそれだった。
271はろなこの心が自分に傾きはじめたと感づくと透かさず手を出してくる。
「さっきからずっと俺を見ているけど、先生は俺の事が好きなんでしょ?」
「あっ…そ、それはぁ…んんむっ…」
271は強引にろなこの唇を塞ぎ、舌を侵入させる。
すると、ろなこの方もそれに応えようと懸命に舌を絡めてくるのだった。
「へへ、ろなこ先生も同じ気持ちみたいで嬉しいよ…だったら、こういう事してもいいよね?」
271はろなこの胸当てを脱がせてしまって、肌着を捲くり上げられてしまう。
ぷるんと誘うように大きく揺れながら、いやらしく実った魅惑の果実が姿を見せる。
「ひゃあっ…!は、恥ずかしいから…あまり見ちゃだめぇ…あん…」
「うわあ…やっぱり、ろなこ先生はオッパイおっきいなぁ…」
形も良く、大きめに実ったふくよかなバストを手の平いっぱいに掴み、感触を堪能しながらぐにぐにに揉みほぐしていく。
「やああっ…君に…触れられてると思うと…気持ちよくて…すごく、感じちゃうのぉ…んんっ」
乳房に指を食い込ませ、むにむに円を描くように丹念に捏ね回して刺激する。
もちのように柔らかく、それでいて弾力のある極上の手触りは271を虜にした。
「先生のおっぱい、気持ちよすぎていつまでも揉んでいたいくらいだ…うう、俺もう我慢出来ないよ…」
そう言うと彼はカチャカチャとズボンのベルトを外して肉棒を取り出す。
その意図を理解したろなこは、自ら近くの壁に手を付いて白桃のようなお尻を少年に向けて誘惑する。
「はあうっ…や、優しくね…先生の中に来てっ…んんっ!!はああああぁ!」
くちゅりと音を立て、潤ったあそこに一気に押し込まれる肉の棒。
「うわ…ここもクリも弄ってないのに、おっぱい揉まれただけでこんなに濡らしてたの?…いやらしいなぁ…!」
憧れの先生に肉棒を突きいれて犯せる事に、217は酷く興奮していて、夢中になって腰をぶつけてろなこを貪っていく。
パンパンと肉同士がぶつかる乾いた音と、ぐちゅぐちゅと粘膜を重ねる卑猥な性交の音を、同時に周囲に響かせて激しく交わる二人。
「あっ…あん…ああぁん!271君のおちんぽがぁ…出たり入ったりして気持ちいいのぉ…」
271は野獣の如く肉棒を突き立てセックスしながらその勢いでたぷんたぷん上下左右に派手に揺れるおっぱいを眺めて楽む。
「ろなこ先生が俺のチンコで喘いでくれるなんて感激だよ。そうだ、ツーハンドクイッケン!」
スキルを使う要領でオーラを纏い、彼はASPDではなく腰の動きを強化する。
「!!んひぃ!あっ!はああんっ…!なにこれぇ…!あひいい!イ、イクうぅっあああっ!」
スキルの力を借りた驚異的な早さでズパン、ズパンと下半身を叩きつけるようにろなこに肉棒を突き立てる。
その激しい攻めに先生の面目もなく、呆気なくイかされてしまう。
「はひいぃ!…これ、す、すご過ぎてぇ…私のなかこわれひゃうよぉ…はわあぁ!ま、またぁ…イっちゃう…い、いやあぁっんあああ!」
その暴力的なまでの動きはろなこのみならず、271を絶頂に導き、びゅびゅうっと精子を注ぎ込む。
それでいて彼の肉棒も動きも一向に衰える気配は無い。
「ろなこ先生っ…!先生!気持ちよすぎて、射精も腰も止まんないよ!ううっ!」
打ち込まれる肉棒は膣内の精液とろなこの愛液をかき回し、溢れ出た液体がぽたぽたと床に滴り落ちる。
まだまだ出したりないとばかりに、271のろなこを求める動きは早くなっていく。
「ああっ…271君、好きぃ…好きだよぉ…ねぇっ、キス…キスしてぇ…んむぅ…」
ろなこの方も、より快楽を求め、せがむようにキスをおねだりしてしまう。
「ろなこ先生!大好きだよ。いっぱい中出ししてあげるからね!」
「はああぁん!あんっ…イクっ…またイっちゃうっ…はひい!271君のおちんぽでまたイかされちゃうよぉ…くううっ…んああああぁ!」
二人は体力が尽き果てるまで恋人同士のように、ラブラブエッチに励んでしまうのでした。
恋愛感情を抱かせてしまう模擬剣の効果は実に強力で、まだしばらくは楽しめそうだと、
271は自分の肉棒で喘ぐろなこを見てにやりとほくそ笑んだ。

274 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/11(木) 00:54:41 ID:mOQHyTc.
>見習い先生まじことろなこ
>271を最近贔屓しているみたいだな、ろなこ君。教師たるもの一生徒にばかり気を向けるのは如何なものかな?

>271と君に罰を与えてやろう。
拘束して動けない>271の目の前でろなこ君を犯してやる。抵抗してもかまわないが、>271は淫行を行ったとして退学させることになるぞ?いいのか?

>271も愛しいろなこ先生の淫靡な姿をみて興奮しているようだな。
彼はまじこ君に犯してもらおうか。いつだったか、ジュノーの彼を寝取られた報復をしたまえ。

模擬剣の効果が切れるまでたっぷりと罰を受けるといい。

275 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/12(金) 17:42:26 ID:QU/CM6b6
全員に命令だ。
改造ヒドラの相手をしたまえ。触手の先端からは媚薬粘液が吹き出て、どんな女でも快楽に狂わずにはいられなくなる。
君たちの乱れる姿はちゃんと記録させてもらうよ。

276 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/12(金) 23:52:22 ID:xvVhSMuU
>>見習い先生まじことろなこ(まじこ先生に
ウォーロックである俺が君に頼みがある。ここにLv1リコグナイズドスペルが収められた指輪がある。
これを使ってみてその使用感を教えて欲しい。モノが貴重なので簡単な狩り場に行くが、もちろん
私も同行しよう。(性欲が溜まっていく指輪だからどこまで耐えられるのかな)
キチンとしたデータが取れるまで、まじこ先生にはがんばって貰うことになるけど、お願いするよ。

277 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/13(土) 02:19:49 ID:nbroPH5M
>庇護を失った少女騎士アンナ・ライネ
監獄に送られた少女剣士の現在の状況の確認を頼まれた、とあるギロチンクロスだ。
しっかり転生までしているとは、名に違わぬ勤勉ぶりのようだな、司書教授殿。
生活の邪魔をするつもりはないが、俺が疑問に感じたことなどに答えてくれると助かるな。
…心配する者がいるというのは、いいことだと思うがな。
(濡れ場命令じゃなくてすみません)

278 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/07/13(土) 22:11:48 ID:cbgY.sVM
>>274さん

「全く…これのけしからんスクショはどういう事なんだ?」
274に空き教室に呼び出されたろなこは、そこで>>271との関係と、>>273を含むSSについて問い詰められていた。
「そ、それは……ううっ…」
目の前に広げられた数十枚のSSには271と激しくエッチするろなこの姿が鮮明に納められている。
どうやら、最近ろなこの様子がおかしい事に気がついた274に後を着けられて撮影されてしまっていたらしい。
「ふん…まあ、大方の事は271君から聞いているのだがね。」
そう言うと仕切られていたカーテンが開けられ
猿轡を噛ませられ、椅子に拘束されて局部を露出した271が姿を見せる。
「…!271君!?なんで…」
「これから君達には罰を与えるよ?そう、271の前でろなこ君を犯してね。」
「い、いやっ…は、離して…!」
荒っぽい手つきで着ているものを剥ぎ取られ、ぶるんと大きくバウンドして瑞々しい乳房が姿を見せる。
手始めに、その形も大きさもまさに一級品の見事なおっぱいをふにふにといやらしい手つきで揉みほぐされてしまう。
「んんっ…!だ、だめぇ…おっぱい揉まないでぇ…あふうっ…!」
だがろなこの淫らな身体は乳房を揉まれる度に、エッチな疼きに身を焦がしてしまう。
愛する男の前で違う男に身体を弄られ、あろう事か感じさせられてしまっている。これ以上の屈辱は無い。
「だ、だめぇ…やめてくださいっ…!」
ろなこは藻掻くように抵抗を試みる。
「…ほう、抵抗するのか?してもいいが、愛しの彼がこのまま退学になっても知らないぞ?」
「た、退学っ……」
その言葉を聞いてろなこの顔色が変わる。明らかに同様している。
「そうそう、退学なんてね、彼がろなこ君にした淫行をチクったら一発だよ?大人しくしていた方が良いんじゃないかな。」
もう、逆らう事なんて出来ない。彼の口ぶりからろなこはそう痛感する。
残された道は274に身体を委ねる事だけだった…。
「ああっ…い…いやぁ…」
飽きる事なく乳房を捏ね回した後は、美味しそうに勃起した桃色の乳首に口を付けてちゅぱちゅぱと吸い付く。
「んんっ…い、いやぁ…そんなに音立てて…吸っちゃぁ…ひあぁ!」
274はわざと辱める為と271の情欲を煽る為に派手に音を立てて攻める。
それだけでは飽き足りず、空いた手でパンツの中に手を突っ込んで中をかき回した。
「ろなこ君は本当にエロいなぁ…なんだい、この愛液まみれでぐちょぐちょのココは?そんなにハメて欲しいのかい?」
「ち、ちがいます…誰が…貴方みたいな人になんて……ひぃん!」
だが、いくら強がったところで感じているのは明らかで、その反応がより男の劣情を煽るのだった。
「強がっちゃって可愛いね、でもコイツを突っ込まれても虚勢を張っていられるのかな?」
274はろなこのパンツをずり下げると、赤黒く勃起したそれを挿入するべく押し当てる。
「!い、いやぁっ…そ、それは…だめぇ…んんんっ!は、入ってこないでぇ…やめてぇ…んあああぁ!」
彼女の懇願も虚しく、ずぷずぷと肉の凶器が挿入されていく。
「あはは、やめる訳ないでしょう?さて、ではしっかりお仕置きをしないとね…」
最奥まで到達して子宮口をノックすると腰を荒々しく突き入れ、バックからろなこを味わいはじめる。
「あああっ!う、動いちゃぁ…い、いやぁ…ああぁ…ぬ、抜いてぇ…!」
その様子を苦虫を噛み潰したような目で睨み付ける271。
しかし、自分の彼女が寝取られる様を見せられているというのに、271のペニスは痛いくらいに勃起してそそり立ち、先走りで竿までべとべとだった。
「おやおや、目の前で彼女が犯されているというのに…ずいぶんと節操が無いんだねぇ。」
「ひいん!…いっ…いやああぁ…!271君っ…みないでぇ…みちゃだめぇ…んんぅ…」
自分の物のように毎日抱いていた彼女が、今まさに違う男の肉棒で犯されている。
彼女の柔らかな乳房もふとももも、今は274の物だった。
「はぁっ…やっ、そんなぁっ…何をするの…」
274は結合部を271に見せつけるように、片足を持ち上げて側位でろなこと交わる。
「いえ、271君によく見せてあげようと思ってね。ろなこ君も彼の前で犯されて感じているのかな?チンポをギチギチに締め付けてくるよね?」
「ちがう…ちがうのぉ…気持ち良くなんかぁ…あああぁ!」
ほとばしる汗と、肉のぶつかる音と、彼女の喘ぎ声。
口では否定しているが誰がみても悦んでいるようにしか見えない。
「気持ちよくなってくれてるみたいで嬉しいよ。じゃあ、そろそろ…271君の前で中出ししてあげるからね。」
「!いっ…や、やめて…それだけは許してっ…はああぁ!」
だんだんと腰を動きを早めて射精するべく少女の中を全力で擦りながら行き来する。
LKのクラスを持つ彼女も、ペニスの前では形なしだ。
身体を痙攣させ、全身をとろけるような快楽が駆け回る。
「可愛いよ、ろなこ君…孕んじゃうくらいに中に精子を注いであげるからね…!」
「あひぃ…あん、やっ…いやぁ!だめぇイクっ…いっちゃうよぉぉ…!んんっ…イっくうっ…あああぁん!」

一方、274とろなこの行為を見て、肉棒をビンビンに立たせた271の肉棒には姉のまじこが食らいついていた。
「ご、ごめんね…これも、命令だから…んっ…んんむ!」
破裂しような位にパンパンに腫れた肉棒からはびゅびゅっと白濁がぶちまけられる。
「ろなこちゃんには悪いけど…貴方は私が…気持ち良くしてあげますね…んっ!」
椅子の上に股がり、向き合う形で腰を落としていくまじこ。
ろなこは犯され、まじこは271を犯して、それぞれ何度も絶頂してイきまくる。

その日から、ろなこは274に犯される日々が続いた。
271に恋愛感情を抱いてしまう呪いが継続中のろなこは、心の中で271の名と助けを叫びながら欲望を注ぎ込まれるのだった。

279 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/14(日) 22:10:35 ID:p4sTy.LM
>>見習い先生まじことろなこ
まじこ先生、料理が趣味の俺に付き合って試食をお願いできるかな?魔法の調味料を
使った新しい料理なんだけども、量は少なく数多く作るからいっぱい食べてね。
もしかして副作用が発生するかもしれないから、その副作用の調査もさせてね。
(副作用は乳腺が開いておっぱいからミルクがでてしまうことです。まじこ先生には
おっぱいを好きなだけ揉みながら一杯ミルクをだしてもらいますよ。もちろん性的快感も
発生するので、何度もイキながらね)

280 名前:可愛いハイウィザード 投稿日:2013/07/15(月) 01:21:23 ID:UXiBVE1c
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighWizard_1_19640
問2:身長は?
161センチです
問3:3サイズは?
上から88-58-85だったと思います♥
問4:弱点を答えなさい
どこを触られても感じてしまうくらい敏感です……。
最近の悩みは、アインベフに向かう列車に乗ると痴漢さんに触られるので、声を上げないように我慢するのがつらいことでしょうか。
問5:自分の自慢できるところは?
女の子であればやっぱり戦闘面より可愛らしさを重視したい、です!
なので装備が揃わないのが悩みですが、そっちはいずれということで………
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
おっぱいもあそこも弄られるとすぐにイっちゃいます…♥
問7:初体験の時のことを語りなさい
プロンテラを出て道に迷ってしまって、森でオークさんたちに襲われて奪われてしまいました。
大きなオークさんまで出てきて前も後ろもされちゃった時は死んじゃうかと思いました………
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
アカデミーのテストで赤点を取ることもあるので、教師の方と放課後の教室で……冗談ですよ?
問9:備考をどぞ
ついこの間ハイウィザードになったばかりです。魔法も使うのはへたっぴなので実用性は厳しいです。
問10:スレ住人に何か一言
エッチなことが好きなのでいじめてください…♥
問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つくらいまでなら。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないと思います。
問13:他の方々とのコラボはOK?
はい!

281 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/15(月) 17:20:12 ID:ICEYHrX.
>>可愛いハイウィザード
君がアカデミーからのテストで赤点を取ったハイウィザードかな。俺は今日から君の先生となる
ウォーロックだ。キチンと魔法のことを教えていくからよろしくな。
だが赤点はよろしくないな。これはお仕置きを与えないといけないね。
俺はこれからこの机で課題作り等の作業を行う。君はその間、俺が良しと言うまでスカートの中を
見せていて貰おうか。立ったまま「ハイウィズの下着をみてください」と微笑みながらスカートを
捲り上げて、今日着けている下着を見せ続けるんだ。俺が良いと言うまでね。
俺は時折君に顔を向けて、イヤらしい姿をしている君の顔や、捲られているスカートの奥をじっくり
みせてもらおうかな。君は俺が顔を向ける度に笑顔を見せるんだよ。
今日、この教室は俺と君しか使う予定がないから邪魔は入らないだろうから、今日の俺の作業が
終わったら下着越しにアソコを指で弄ってあげよう。君も欲しかったら下着をズラして指をアソコに
入れて、君がイクまで指で気持ち良くしてあげるよ。それ以上は、君のお強請り次第だな。

282 名前:庇護を失った少女騎士アンナ・ライネ 投稿日:2013/07/15(月) 17:29:52 ID:Pd0AuH6s
>>277

「忙しいところすまぬな」
「いいえ。そろそろ来る頃と思ってました」
 カツ、カツ、と石畳を鳴らしながら監獄の廊下を歩く>>277と、その隣を歩く知的な女性。
 一人の少女の監視役を務めている彼女こそ、古城大図書館の筆頭司書だ。
「ほう。司書殿は予知もできるのか?」
「いいえ。過去の事例や、最近の情勢を鑑みただけです」
「なるほど。膨大な記録と知識に裏打ちされた推論か…」
 たまげたものだと嘆息する>>277
「全て、借り物の知識です。ところで、お訊ねしたい事とは?」
「例の少女だ。庇護を外れ、貴女が付き人となってここに送られた」
「その条件に該当するのは、アンナお嬢様のみですね。お気の毒に…」
 そう言ってため息を吐く。
「だが、心配する者がいるのだ。ほかの囚人よりはましだろう」
 そう言いながら、通路両脇の独房に視線をやる>>277
 格子越しに感じられるのは恨めしい視線や、定款の空気、そして死そのもの。
「ですが…それが重荷になる事もあります」
 隣を歩く>>277が答える。
 かって、彼女が獄長と共に担当した一人の女性を思い出す司書教授。
「して、ライネ嬢の様子はいかがか?」
「順調に調教を受けております」
 答える司書教授。
「そうか。素直そうで何よりだ」
「順調すぎて、少々恐ろしいと感じてる次第です。担当の獄卒は歯ごたえがなくてつまらないと言ってましたが」
「恐ろしい?朽ちればそれまでだろう」
「そうです。正直、ここで朽ちてくれるのが一番魔族の為になるのかもしれません」
 司書教授は言う。
「…今の言葉、伝えてよろしいのかな?」
「ご自由に。深淵殿がそこまで情に流される方とは思っておりませんので」
「理由も聞きたい」
「はい。今回の全ての一件は、下級の半妖達による反乱に端を発しています」
 彼女の説明に、>>277は『知っている』と小さくうなずいた。
「そして今やご母堂様は深淵様の魔属、私から見れば、事実上の夫婦のようになられています」
「つまり、深淵殿の周囲にはあの子の居場所がない、か」
 声を潜める>>277に、彼女は無言でうなずいた。
「理由はもう一つありまして、こちらが彼女の死を願う理由です」
 深刻な表情を浮かながら、司書教授は続ける。


 半魔族の反乱以後も、キューペットの持つステータスは維持されている。
 そして、素材となる人間が『生前』に近い状態であるほど、それは高くなる。
 故に、深淵本人は無自覚であったが、人間そのものであるライネ母娘を保有していた彼のステータスは相当な者であった。
「…その片割れが監獄に送られ、ご母堂様同様に『人間のまま』認められればどうなるか」
「彼女の身請け先次第では、ただでさえ混沌としているパワーバランスが崩壊する?」
 >>277が彼女のしゃべろうとしていた推論を口にする。
「ええ。古城の一角を預かる私は、立場上ここの存続をも揺るがす由々しき問題だと考えています」
 たかが人一人でそこまでか。
 彼女の話を聞き、呆れ返る>>277
「ただのペットではございません。より人間に近い存在であれば、剣をとり、魔を討つ存在ともなり得ます」
「実用的な猛獣を飼うようなものなのだな」
「その通りです。そんな駒を、深淵様が一人保持し、もう一つは保持者未定…この状態がいかに不安定であるか…」
 説明をする彼女の顔から、徐々に冷静さが消えてゆくように感じられた。
(彼女の持っている力を考えれば無理もなかろう…これは、深淵殿も大変だな)
 どう報告したものか。
 歩幅を早めだした彼女の背中を見ながら>>277は思案した。


現状の確認と言うことで、状況説明回とさせて頂きました。
メタ的でアレな言い方ですが『所有者のない核弾頭が一発宙に浮いている』ような感じだと思ってください。

283 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/17(水) 23:25:34 ID:x/KBcHiQ
>>正義のロードナイト
やほー…、同僚ロナ子だよ……暑い…。寮はすごい暑いから正義のロナ子の家に逃げてきちゃった。
ちょっとシャワー借りるねー、あ、ロナ子も一緒にシャワーしよう。シャワーした後、湯船に半分だけ
温いお湯を入れて身体を浸かると、身体に負荷が掛からずに美容にも良いらしいよ。
…半身浴しながらおっぱい揉んであげよう。温いお湯がミルクで白色に染まっちゃうかもしれないけど。
ロナ子が臨むならもっと激しくぎゅぎゅって絞ってあげちゃうけど、どうする?
おっぱいを揉み捻って好きなだけおっぱいミルクを出してくださいって言ってくれたら、絞ってあげるよ。
…でも本当に暑いよね…こう暑いとつい水分を取っちゃうから、ついトイレが近くなっちゃうんだけどね。
そうだ、正義のロナ子におしっこ姿見せて貰おうかな。アマツ式のトイレを使うみたいにしゃがんで
股の間から出す姿を見せてね。ロナ子のおしっこ姿を見てください、って言ってから出すんだよ。

284 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/07/24(水) 00:40:16 ID:OsumH9m6
命令に気づくのが遅れました。申し訳ありません……

>>283さん

「あ、こんにちはー……ほんとうに暑いですねぇ。溶けてしまいそうです……(ぐったり」
 ベッドの上でぐったりしていたロナ子は、283に連れられてお風呂場へ。
 温いお湯を半分だけ入れた浴槽に二人で浸かり、まったりとしたひと時を過ごす。
「はぁ…………こういうのもいいですね。身も心も汚いのが流れ落ちていくような感じです」
 283はゆったりとするロナ子のおっぱいに両手を伸ばし、わしづかんでぎゅむぎゅむと揉みしだきはじめた。
「あんっ♥ い、いきなり、あ♥ なにするんですかぁ……♥」
 早くも勃起した乳首からとろりと母乳を垂らしてしまうロナ子。
 パンパンに張った乳肉を揉みまくられ、感じてめろめろになってしまう。もう溢れ出る快楽に抗う術はなく。
「も、もっと……もっと激しくもみもみってしてくださぁい……♥ エッチで気持ちいいミルク出したいのぉ……」
 283は笑顔で面白がりながら荒々しくこね回し、根元からぎゅっと搾ってロナ子の爆乳を攻めまくる。
「んっ、あぁ♥ 出ちゃう……おっぱいミルク出して、イっちゃいますぅ♥」
 ぶしゃぶしゃぶしゃぁ……
 噴水のようにミルクを噴き出してイキ果てるロナ子。それからも何度も噴乳絶頂を迎えたためミルクが溢れ出て浴槽が真っ白になってしまった。

 イカされまくってすっかり283の言いなりになってしまったロナ子。
 今度は目の前おしっこをするように命令される。
「ロナ子のおしっこ姿……見てください♥」
 風呂場の床に屈んでまたの間から放尿する。ロナ子を征服した気分の283はぞくぞくと背筋を震わせながら、友人の痴態を観賞するのだった。

285 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/24(水) 19:53:40 ID:3/8.zIQI
>正義のロードナイト
天下大将軍カードを差したアクセを装備したら、性的快感に襲われても絶頂せずに済む、というのは
以前試した通りだが、絶頂しないだけだと苦しいのが分かったので、カードを差しているクリップに
効果を追加することで、性的快感を感じたら気球が発生するようにしたよ。
これで何とも言えない気分にはならずに済むようになったんだが、一つ厄介なことがあるとすれば、
これで発生した気球は普通には気脱ができないので、やっぱりというか、身体を動かした後には
身体を交えて性的快感を感じて満足しないと気球が消滅してくれないらしいんだ。
まぁ、このカード&アクセは一時的なアイテムとしては非常に有効だと思うから、試しに付けてみて
一緒にココモビーチでも歩いてみようか。ちゃんと君のために水着を用意してきたから是非着てみてほしい。
(白いワンピース。ロナ子には普通の水着に見えて、俺にはかなり透けて見える特別な水着だ)
水着なんだがサイズがピッタリすぎるから、下の毛の処理を万全にしないといけないぞ。
お尻なんかはみ出したら大変だから、俺が剃ってあげるから、お尻を突き出してベッドにうつ伏せになってね。
そうそう、抜いた方が綺麗になりそうだからお尻の周りの毛はブチブチ抜いてあげるよ。
ケツ穴を解しながら抜いてあげるから、浜辺に行く前に絶頂しちゃおうか。さぁ、何度イクかな?
あそこも綺麗に形を整えたら水着に着替えて、ワープポータルで手前のマップまでひとっ飛びだ。
人は殆どいないと思うけど、浜辺を巡視できたら海で遊んでいいよ。砂遊びにも付き合おうか。
身体が疲れ切る前に戻るからね。戻ったらシャワーを浴びて君の身体の真から火照りを取り除くために
抱いてあげようね。どこを犯して欲しいのかはっきりお願いしてごらん。

286 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/25(木) 23:04:07 ID:WrVpEP7Q
>正義のロードナイト
態々アマツくんだりまで付き合って貰うことになってすまないね。とは言っても休暇に来ただけだけどね。
あ、そうだ忘れてたな…。実はウチの別荘には女物の服が無いんだ。これから少しの間付き合ってもらうに
しても、ずっとその鎧の格好ってわけにもいかないだろう。君さえ良ければ男物の大きなシャツとかでも
いいかな?外に出るときだけ鎧を軽く着けるとかで。室内は男物のシャツで過ごすと涼しくていいんじゃないか。
君の「問題」は聞き及んでいるけど、もし手助けができそうであれば、手伝うよ。
問題無ければゆっくりしててくれ、アマツのタタミという床に靴を脱いで寝転がって、夏料理に舌鼓を打つのも
悪くないんじゃないか。一人じゃ別荘に来てもつまらないから同行を頼んだんだから、君の笑顔を見れれば
俺としては満足かな。

287 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/26(金) 23:52:06 ID:qJ/gVMAo
>見習い先生まじことろなこ
サマスペで忙しくなりそうだから、今のうちに多少なり休暇を取れって言われたんで付き合って欲しいな。
まじこ先生とろなこ先生、非番の方に付き合って欲しい。場所はブラジリスの貸し切り海岸。
水着は幾つか渡したから、好きなのを着てその艶姿を見せておくれ。
おっぱいがいっぱい揺れている姿をしっかり見せてもらうからね。

288 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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