【18歳未満進入禁止】総合命令スレ24【inハァハァ鯖】
[141:ギルド『歓喜の野』(2014/01/21(火) 23:51:48 ID:3XJKHer6)]
>>137様
「具合はいかがかな?>>137殿」
「……まるで新しい体に乗り換えたみたいだ」
鏡に映る自分を見ながら>>137は言う。
「視覚のレンズはとりあえずカメラ用のを応急的に入れ替えておいた。見えているようで良かったよ」
機械部分を担当したジルが言う。
「ああ。レスター殿に、ジル殿、カヤ殿がくっきりと見える。体も軽いが、どうなっているんだ?」
本来眼球のあるべき部分に埋め込まれた、筒状の視覚ユニットを音もなく回転させながら三人をみる。
「骨の内、人工の部分の補修は職人に委託してフルスクラッチで構築中だよ。アマツの職人はスゴいね」
舌を巻くジル。
「臓器についても同じ。薬で延命中よ。本命は今レッケンベルに依頼して培養中」
ジルの説明を引き継ぐカヤ。
「これで応急処置なのか。助けを求めておいてなんだが、いろいろと申し訳ない…」
「いいの。お礼はこれからしてもらうから」
カヤが言う。
その時既にレスターはどこかに消えていた。
「だな。旦那からは許可ももらっているし」
二人はそう言ってうなずき合った。
「うん。うまく機能している」
「こりゃあ…えげつなさそうだ」
>>137の下腹部に注目する天才二人。
そこには、太めの擂り粉木ほどもある凶悪なイチモツが天を向いていた。
椅子に腰掛けた>>137は、足下に跪くカヤとジルを見下ろしていた。
二人とも全裸で、カヤはギルドの刻印が成された首輪を身に着けていた。
一方ジルの両乳房の先端はリングで飾られ、そこにはカヤの首他と同じ刻印のされた小さなプレートが提げられている。
それらは二人がギルドからの>>137へと貸与された事を意味している。
「では、今から機能の再生状態を確認する。楽にして」
カヤが言う。
「う、うむ」
久々の快楽を前に、うわずった声で答える>>137。
その顔に、影狼の面影は感じられなかった。
「分かる?ビクビクしていの…」
小さな手をイチモツに沿え、さすりながら見上げるカヤ。
「うむ…久々の…感触だ」
声がうわずりそうになるのを必死にこらえながら答える>>137。
彼女の手がウラスジの根本と先端を往復する度に、イチモツはビクビクと震え反応を返す。
「よかった。少し強い薬を投与したから不安だった」
「そうなのか」
「大丈夫。主要な臓器はさほどダメージを受けていない。ただ『整備不良』だっただけ」
そう言って小さな口を極限まで開き、イチモツを頬張るカヤ。
「くふぅ…」
年少者特有の高体温にイチモツを包まれ、呻き声を上げる>>137。
(もう限界。これ以上堪えさせるのは>>137にも申し訳ない)
口の中にイチモツがヒクヒクと痙攣する感覚を覚えながら、カヤは思った。
「んっ…じゅるっ…」
「ぬお…くうっ…」
彼女が頬をすぼめ、イチモツを吸いたてた瞬間、>>137はあっけなく果て彼女の口腔内に精を放つ。
小さな口はすぐに満たされ、吐き出されたイチモツが彼女に白化粧を施した。
「…ん…射精機能は問題ない」
滴る精を指で拭い、口に運びながらカヤは言う。
「どれ…拭ってやるよ」
傍観していたジルが彼女を抱き寄せた。
胸と胸を密着させ、二つの不揃いな果実が潰れあう。
「あ、ちょっ…く」
頬に舌を這わせられ、くすぐったそうに身をよじるカヤ。。
だが、ジルはお構いなしにピチャピチャと猫が水をすするように精を清めてゆく。
「ジル…くすぐったい」
顔を赤らめるカヤ。
そんな年下を見てジルはほほえみ、強引に口付けする。
最初は驚いていたカヤだったが、直ぐに彼女に身をゆだねた。
その直後、カヤの体がビクリと震える。
ジルが口にため込んでいた精を流し込んだからだ。
「けほっ…」
むせかえりそうになるカヤ。
だが、ジルは彼女が唇を離すことを許さない。
そのまま何度か唾液混じりの精を交換し、やがてカヤが最後まで嚥下し終えたところでようやくジルが唇を解放する。
「よくできました」
そう言ってカヤの頭をなでるジル。
「ジルはいつもそうやってお姉さんぶる…」
カヤが言う。
「実際に年上のお姉さんだしな」
ジルはそう言ってちらりと>>137の方を盗み見ると、慌てて背筋を伸ばす。
二人の行為を食い入るように見入ってたのだろう。
「じゃ、選手交代だな」
ジルの問いに、カヤは頷いた。
「くうっ…みた目通りだ…スゴく大きい…っ!」
>>137に跨がり、自ら腰を振るうジル。
彼女のが上下に動く度に、豊満な胸と先端を彩るピアスが大きく上下に揺れ動く。
うっすらと腹筋が割れている腹、引き締まった四肢。
そのすべてがカヤとは真逆の魅力を放っている。
「…引きちぎられそうだ…っ」
呻き声をあげながら、眼前の女性を見上げる>>137。
「分かるかい?アンタのイチモツがああたしの…んっ…なかを抉ってるんだ」
「ああ…よく…見える」
茂みを刈り取られた下腹部には、自らのイチモツが彼女の秘所を割開き貫いている様がくっきりと見て取れた。
「そして…貫いていることも分かる…」
女性のものとは思えぬ締め付けに呻く>>137。
「ジルの特技なのよ」
ベッドの横で彼の観察をしていたカヤが言う。
「存分にいくと良い」
カヤはそう言って、ジルの下腹部に手をのばす。
「ばっ…やめ…ひっ!」
カヤがジルの肉芽に触れた瞬間、強烈な締め付けが>>137を襲う。
「ぐあ…っ!」
文字通りねじ切られるかのような、強烈な締め付けにあっさりと果てる>>137。
そのまま腰をガクガクと痙攣するかのように震わせながら彼女の中を白く染め上げる。
「薬の効き目は問題ない。完成品が楽しみ」
未だレッケンベルで培養中の『正式な臓器』が届く日を想像し、カヤは瞳を恍惚させながら自らの秘所に手を差し入れた。
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