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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part14

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/17(水) 22:04:44 ID:lKPhk0.k
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part13
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1343447259/

他のテンプレは>>2

193 名前:駆魔司祭 ニコラ 投稿日:2014/02/11(火) 01:30:59 ID:2LuGGIMc
本コテはこれを持って終了。
ノービスとして『歓喜の野』に編入させる予定です。
ご命令ありがとうございました。

>>192

文中の『再構築』はキラ棒、『作り直し』はキャラデリのようなものだと補完して下さい。


 薄暗い廊下を歩く、白衣をまとったインキュバス達。
 そして、彼ら共に、アークビショップの装束を纏った一人のサキュバスが一人。
「魂という概念は、肉体と精神の範囲でしか物事を考えない人間科学に対しするアドバンデージですよ」
 インキュバスの一人が誇らしげに言う。
「そう。人間の場合は、ネクロマンシーっていう禁忌の領域になるのよねぇ…」
「らしいですな。もったいない」
 アークビショップの言葉にインキュバスが頷く。
「一番それを否定している大聖堂がリザレクションを扱うとは、笑うところなのですかそれは?」
 別のインキュバスが言う。
「まあ、それも含めて、独占と支配の手段なのよねぇ…宗教って」
 アークビショップが言う。
「王権の支配に抗するための旗印が、いつの間にか王権をも飲み込んで手の付けられないバケモノになる。魔族もどん引きよぉ」
 彼女の言葉に、拘束台の上の少女とそれを辱めるインキュバス以外の皆がどっと笑う。
 が、彼女自身はそんなそんな彼らの反応に少し憮然とした表情を浮かべている。
「しかし、笑っていられませんぞ。人間の技術がなくなると困るのも事実…ヴェロニカ殿。貴方が抱き込んだ人間は信用できるのですか?」
 人間と比べ優位、という事実とは別に、人間には劣る技術も存在する。
 共和国の機械文明が持つ精密さやオートメーションの概念は、魔族も一目置くレベルである。
 だが、その共和国が技術や頭脳流出を防ぐ目的で、最近機材の輸出に制限をかけてしまった。
 表向きの理由は流出阻止だが、実際の所はプロンテラ大聖堂と倫理面で何らかの衝突があり、その報復行為だとも言われている。
 彼女が呼ばれたのは、人間に大きなパイプを持っている事を見込まれてのことだ。
「抱き込んだのか、抱き込まれたのか、正直わからないのよねぇ…彼、スゴいし」
 顔を赤らめながら答えるアークビショップ−ヴェロニカの答えに、今度はどよめくインキュバス達。
「人間相手に…スゴイだと?」
「ナイトメア並だそうだ…しかも絶倫だとか」
「かなりの数を『囲い込んでいる』そうだ。しかも、単なる雌ではなく優秀な戦士でもあるらしい」
「事実なら、悔しいが敬意を抱くに値する人間だ」
 白衣のインキュバス達が深刻な顔で口にする。
 イチモツの大きさや勢力、そして−財力に頼らず−囲っている雌の数はインキュバスにとってステータスとなる。
「しかし、そのような状況で大丈夫なのですか?」
 インキュバスの一人が言う。
「大丈夫よぉ。彼がダメでも、私自身のつてを紹介するから」
「心強い。頼みますぞヴェロニカ殿」
「まー少なくとも、あなた達の派閥なら、頼めばなんとかなると思うわよぉ」
 ヴェロニカは答えた。
「あなたたちは、表だって人間と喧嘩してないしぃ。城下町の残党も健在だから」
 そして、会話を交わしながら歩く先に手術室を思わせる両開きの扉が現れた。


「くうっ…いやあぁっ…」
 拘束台の上で『大の字』に拘束され、呻き声を上げる幼い青髪の少女が一人。
 彼女の股の間にはインキュバスが居て、彼女の腰をつかみ小さな秘所にねじ込んだイチモツで彼女を苛んでいた。
「うう…はぁ…う」
 インキュバスはゆっくりとくねらせた腰で楕円を描き、その度に彼女がピクッ…体を震わせる。
 腰の動きに連動し、いきりたったイチモツの先端がゆっくりと彼女の膣壁を抉る度に彼女が切なげな呻き声を上げる。
「たいしたものだ…『生きることを放棄した』人間をここまで直すなんて」
 白衣を纏った数名のインキュバス達のうち、一人が言う。
「そうでもない」
 彼女を辱めていたインキュバス−>>192が言う。
 人間なら、興奮しながら答えるのだろうが、知の探求というもう一つの快楽にとりつかれた彼らは恐ろしく冷静だった。
 まるで、ラットを扱うかのように彼女を抱く。
 研究で扱う雌と、インキュバスの本分として扱う雌とは厳密に区別する。
 それが彼らの派閥の日常光景だった。
「『サルベージ』をするにあたって、かなりの『要素』を取り零した事は間違いない」
「なるほど…それにしても」
 白衣の一人が、手にしたカルテと彼女本人を見比べ怪訝な表情を浮かべる。
 眼前で辱めを受けているのは先日、媚薬調教の際に意識を失ったプリーストのニコラ。
 それは間違いないのだが、書類に記述されたデーターよりも明らかに体格が小さい。
 そして、(彼らからすると)不愉快な、聖職者特有の気配が消えている。
「『再構築』したのか?」
 特殊な装置を用いて、名前と記憶以外の全て、時にそれすらも消し去り精神と肉体を再構築する行為だ。
 同種の機械が原子変換機という名でレッケンベルに存在するが、これに比べればイミテーションも同然の代物である。
「いや。もっと根幹から『作り直し』た」
 彼女を責める手を腰を止めずに>>192が答える。
「原因は?」
「生きる事を拒んだ。それを承知で引きとどめたのだからしょうがない。それと問題がもう一つ。装置を見ててくれ」
 そう言って>>192は彼女の腰をつかむて日からを込める。
 ストロークを、一気に奥を貫く激しいモノへと変化させる。


「ひぃっ!ああっ!」
 腰を浮かせ、背中をのけぞらせながら快楽に打ち振る得るニコラ。
 ずぶっ、と擂り粉木のようなイチモツが深々と突き立てられる。
 人間の体がいかに頑丈であるかを実感する瞬間だ。
「オルガズムの割に、数値があまり…いや、全く動いていないな」
「使い捨ての男囚人で試した時は問題なかった。やはり魔族じゃダメみたいだ」
 深いストロークを繰り返し、彼女をよがらせながら>>192が言う。
「ちょっとぉ…何をしたのぉ?」
「一定期間事に男性フェロモンを摂取しないと死ぬ肉体に調整した…のだが」
 >>192が答える。
「人間じゃないと無理、と。そういう事なの?」
「そのようですね…」
 モニターに表示される、微動だにしない数値を見ながらインキュバスの一人がため息を吐く。
「まさか…機材の紹介手数料がこの子って事ぉ?」
 一歩引いた位置に居たヴェロニカがめ息交じりに言う。
「依頼でもある。預かりの手数料として、こちらからも技術や知識、資材を融通させよう」
「つまり『末永いお付き合い』をしたい、と?」
「そういう事…だ」
 ヴェロニカの推論を肯定しながら、>>192は事務的な感覚でニコラの身体に精を迸らせる。
 学者とはいえ淫魔は淫魔。
 種族に恥じない噴水のような射精が彼女の身体に降り注ぐ。
「知識という精神的快楽に、種族の垣根はない。違うかね?」
 それに、あのギルドならば様々な方面にコネがある。
「学者らしい発想だわ。まあいいわ」
 そう言って、ヴェロニカは白濁まみれで絶頂し放心状態のニコラを盗み見る。
(ふふ…どんな風に育ててあげようかしらねぇ…)
 ギルドの中では余り表に出さない嗜虐心を露わにしつつ、そう呟いた。

194 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/12(水) 09:21:06 ID:bvRojXhE
>>全員に命令

大聖堂の広報部(裏)です。
この度バレンタイン企画で、支援者様達にチョコを配ることになりました。
もちろん普通に配るわけではございません。
支援者達の皆さんの前で体を使って、調理していただきます。
ご自身の生乳を絞ってホワイトチョコを作るもよし、溶けたチョコを体に塗りつけるもよし。
材料の選定と提供方法(プレイ内容、コラボの有無含む)はみなさまにお任せします。
ただ教会の暗部にも関わることになりますので、そこだけはご留意ください。

195 名前:桜アクビ 投稿日:2014/02/26(水) 10:45:28 ID:NTbhzvfQ
>>194

「誰かに、チョコレートなど渡す予定もないのですけれど…まあ、季節ですものね。」
用意した型枠に湯煎したチョコレートを溶かし入れて、砕いたアーモンドやドライフルーツをその上に載せる。
ハート型に作ったチョコレートに、更にホワイトチョコで文字を書き終えて。

「まあ、こう言うのもありですわね」
と照れた表情のまま、包み紙に包んだそれを抱え込んで。


「用意してくれてたなんて、ありがとうね?」
「別に、その…周囲の雰囲気に宛てられた、だけですわ。」
以前にお相手をしたシャドウチェイサーの少年にチョコレートを渡す。
特に恋愛感情などはないものの、ご近所付き合いには付き合わなければと言う彼女なりの配慮で。
誰かにチョコレートを渡す、と言う行為に何だかんだで気恥ずかしい。

「じゃあお礼をしなきゃいけないね?」
「ちょ、ちょっと…まだホワイトデーは早いです、わよ。」
抱きかかえられ、そのままインティミされる。
そのまま、プロンテラの宿屋にてこの後滅茶苦茶にされてしまって。


「桜アクビちゃん、遅かったじゃないか…待ってたのにさ?」
「油断してましたわ…っ、約束はしてませんが、皆様の分ぐらいは用意してありますわ。」
そんな、ある意味で世話になっているギルドにもチョコレートを配る。
先ほどのせいか、彼等の視線がもの凄く突き刺さる。

「よし、じゃあ俺達も桜アクビちゃんにお礼をしようぜ!」
「なっ、なんでそう言う事になりますの…や、そんなの駄目です、わ…っ!?」
叫んでもその声は虚しく、ギルドのたまり場に響くのみ。
あっと言う間にその衣装は脱がされ、彼等の指先に弄ばれる桜アクビ。


「何だか、酷い目にあいましたわ…っ」
そんなチョコレートを配り終えた時には、既に深夜を回っていて。
その後も続いたお礼に、くったりとした様子でベッドに倒れこむ、騒がしい日だったと。


----------------------------------------------
…暗部? …支援者?
残念ながら健全な体制の桜アクビの支部には関係のないことでした。

196 名前:桜アクビ 投稿日:2014/02/26(水) 10:47:33 ID:NTbhzvfQ
若干遅れ気味で申し訳ありません。
季節ネタとして一応、ご挨拶に参りましたの。

お正月を引っ張ったままですがもう少しだけお待ちくださいませ。
風邪が治ったものの、まだ気力が戻りませんわ…。

197 名前:異世界の大聖堂 投稿日:2014/03/15(土) 01:22:36 ID:tQXB.oXY
>>72さま
投下場所を盛大に間違えましたorzこちらを参照ください
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1373026658/n144

>>74さま
(…まさかまたここで「客」を相手にすることになるとはね…)
厳密には以前の大聖堂とは異なる場所ではあるのだが、私は一部の人間から『傷』と言われている過酷な改造のぶり返しに対しての治療の対価として「あの大司教」の下で再び「客」を取ることになったのだ。
ガチャ…
部屋の扉が開く。話に聞いていたネクロマンサーの呪いを浴びたという74だろう。
(…!!!)
扉から入ってくる前から漂ってくる強い、そして魔法的な力のこもった精液の匂い。私はその精液の匂いで完全にスイッチが入ってしまった。
(ああ…あああ…凄い…なんて濃い精液の匂いなの…)
まだ扉を開け、部屋に入ってくるところだというのに私の秘所は濡れ始めてしまっていました。
「やあ、はじめまして…と言うかどうやら噂通りのようだね。それじゃあ、早速お願いしてもらって良いかな?。」
「はい!よろしくお願いします!」
74はそんな私の状況を察してか自己紹介もそこそこに行為を望む。私はもう74の精液のことばかり考えてしまい、嬉々として返事を返す。そして特製の法衣の胸の部分だけを脱ぎ、早速パイズリの準備に掛かる。
74の股間はいきり立ち、漏れ出た精液で既にぐしょぐしょになっており、凄い匂いを発していた。私はドキドキしながら74のズボンを下ろし74のペニスと対面する。
(あぁぁ…すごぉい…濃そうな精液があんなに漏れて…)
そう思うと居てもたっても居られなくなり、私は74のペニスにむしゃぼりつき、その精液を啜ろうと全力のフェラチオを…
「…っと!!」
…と思ったら74に突き放されてしまう。
「ぇ…?どうして?」
「出来れば『君がパイズリをしながら、肉棒を先を咥えながら精液を啜ってる姿を見せてくれると嬉しい』かな。」
(あ…)
74のペニスから漏れ出る濃そうな精液とその匂いで忘れてしまっていたが、74は『私がパイズリしながら精液を啜っている姿』が御所望なのだ。落ち着いてパイズリの体勢を取り直す。
「それではパイズリをしながら74さまの精液を啜らせていただきます。」
儀礼的に軽く一礼してから74のペニスをパイズリで刺激し始める。
(…だったら…そのパイズリで一杯精液を搾り取っちゃうんだから…)
「うっ!!」
74はペニスを私の乳房に挟まれただけで暴発させ、特濃のゲル状精液を噴出させる。とっさにしゃぶりついて飛び散らないようにしたつもりだったが顔や乳房に大量に74の精液がついてしまった。
「あっ♥…あぁぁぁ♥…」
私の『傷』は「精液によって淫らに変貌する身体」。以前は異常な興奮状態になる程度のものだったが最近では精液は私にとっては媚薬のようなものとなり、特に魔法や呪いの力のこもった精液はその媚薬効果も強く私に働くようになった…そう、私は早速強力な媚薬を顔や乳房に浴びせられてしまったのである。ましてやしゃぶりついて大量に飲み込んでしまっている。私の身体は急激に発情し、私の理性をあっさりと粉砕してしまった。
「もっと♥…もっとせいえきいっぱいくださぁぁぁい♥♥」
じゅるるるるるるっ!!
「うはっ!うわわわはわぁぁぁ…」
わざと大きくペニスを啜る音を立てながらも乳房をゆすり74のペニスを刺激すると74は情けない声を上げながらも特濃の精液を噴出させる。その勢いはすさまじく、飲みきれなかった精液が口元から溢れ、更に乳房をどろどろにしていく。
「しゅごいのぉ♥…おっぱいが…おっぱいがまるでおまんこになったみたいにきもちいいのぉぉ♥♥」
74の特濃精液は私の乳房の感度を跳ね上げ、まるで乳房でセックスをしているかのような快感を私に送り込む。そして、大量に飲み込んだ特濃精液も私の全身を淫らに変えて行き…
「あんっ♥いくっ♥わたしパイズリだけでいっちゃうのぉぉ♥♥」
開始して5分も経たずに、しかも74のペニスを挿入されることもなく私は最初の絶頂を迎えてしまうのでした。

「もっとぉ!もっとわたしをせいえきでぐちょぐちょにしてぇぇ!!」
「も…もぉ…だめ…です…」
私の秘所から力を失った74のペニスがポロリと抜け落ち、74は気を失ってしまった。
あれからぶっ通しで74の特濃精液をパイズリフェラやフェラで啜り、手コキで全身に浴び、交わり、数えられないほどの絶頂を迎えた。その甲斐あって74の呪いを解くことに成功した訳なのだが、それだけ大量の精液を浴び摂取した私の身体は、前述の通り数え切れないほどの絶頂を迎え、媚薬に侵された身体は何もせずとも軽い絶頂を続けているにもかかわらず、それさえも今の私にとっては物足りなく、気を失ってしまうほどの激しい絶頂を望んでしまう程になっていた。
その疼きに耐えられなくなった私は少年のペニスほどに肥大したクリトリス(これも『傷』によるものである)を床に擦りつけ、両方の乳首を両手で弄ってオナニーを始めてしまう。
(こんな…こんなのじゃ全然足りない…)
このままでは気が狂ってしまう。そう思った時…
「それじゃあ、第二ラウンド、始めるか?」
「あなたぁぁっ!!」
目の前に彼が、私の旦那様が立っていた。私はそれを目にしただけで絶頂し、へたり込んでしまうのだった。

「おうおう、もうイキっぱなしじゃないか。」
「あんっ♥だってぇ♥せいえきがぁ…あっ♥…わたしがせいえきで…んんんっ♥♥…えっちになっちゃうのをしってるくせにぃ♥♥」
彼の一突きで全身に電気が走る程の激しい絶頂が私を襲う。それは74がどれだけの精液を私に浴びせかけても満足させることができなかった私の身体を満ち足らせる。
「それじゃあ同時にこことか…こっちとか責めたらどうなっちゃうんだろうなぁ?」
「ああっ♥♥どうなっちゃうって♥あんんんっ♥わたしぃ…わたしぃ♥♥」
にやにやとした笑みが想像できる声で話しながら彼は私の乳首やクリトリスを軽くなで上げる。その感触に私の身体は昂ぶり、きゅん、きゅんと私の膣は彼のペニスにその望みの程を伝える。
「ふふっ、喜んでるのが伝わってきてる…それじゃ御期待にこたえてっ!!」
「んひぃぃぃぃっ♥♥しゅごぉいっ♥しゅごいの!♥おっぱいもくりとりすもおまんこもおしりもいっちゃうぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
さまざまな要因で昂ぶりすぎた身体は両の乳首、クリトリス、ヴァギナ、アナルといった箇所がそれぞれ絶頂したような快感を私に送り込み、その快感で私は気を失ってしまうのでした。

198 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/20(木) 20:45:35 ID:ZtsoNu06
>>桜アクビ
桜のお姉さん、こないだのチョコありがとうね。すごく嬉しかったよ。シャドウチェイサーになる前、
ローグ時代には言われ無き悪口を言われたりして、バレンタインデーなんて心の余裕もなかったからね。
そういえば最近、風邪をひいたって聞いたよ?ホワイトデーとチョコのお返しも兼ねて、体をゆっくり
休める温泉宿に招待するね。アマツの奥にあるんだけど、静かで良い所だよ。
最近、友達になった忍者が居てね、それで教えてもらったんだ。
温泉は混浴だけど、湯浴み着を付けて貰ってもいいし、俺が入るタイミングをずらそうかな?
食事も美味しい所を用意してあるから、楽しみにしててよ。

エッチなこと?桜のお姉さんの体調次第かな?お姉さんが元気になりすぎた、っていうなら
是非お願いしたいけども、無理しちゃダメだからね。激しくできないけどエッチするなら、
お口でお願いしようかな?桜のお姉さんのお口、すごく気持ちいいからハマっちゃってね。
もちろん、お返しもしっかりしてあげるよ。アソコにあるお豆を弄ったりね。

199 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/25(火) 09:11:29 ID:2NQxpuTo
点呼を兼ねて全員に命令

春は出会いと別れの季節。
ギルドや組織に加わる人、巣立つ人もいるだろう。
各々の身近で歓送迎会などがあったらその様子を報告して欲しい。

200 名前:看護帽アクビ 投稿日:2014/04/24(木) 18:25:39 ID:C/IV./1g
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleArchbishop1_27Yellow_19637_5085

問2:身長は?
158cm

問3:3サイズは?
95/60/87

問4:弱点を答えなさい
胸ですね。アクビ法衣も相俟って目立ってしまうんです…
やたらと人に見られるし肩も凝るし感じやすいしで困ります…
性格はおっちょこちょいでお人好しです。
ひょっとしてこれも弱点?

問5:自分の自慢できるところは?
聖職者ですから!奉仕の精神です。
回復や支援魔法が得意なんですよー
あ、でも包帯巻きは苦手です…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
Mっぽいですけど…
よくわかりませんね…

問7:初体験の時のことを語りなさい
プリーストの時、騙された私は見知らぬローグさんに…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
さ、さあ…

問9:備考をどぞ
大聖堂所属の癒し、支援に特化した奉仕好きのアークビショップです
真面目そうに見えてエッチが好きで、スリルを味わう為に下着を穿かなかったり、
大聖堂の一室で毎日一人でしちゃったりしてます…
呪いや傷の治療、狩りの支援、お手伝いまで何でも承りますよv

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いしますv

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にはありませんね

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
さあ…よくわかりません

問13:他の方々とのコラボはOK?
OK

201 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/24(木) 20:28:41 ID:l2YMZDEY
>>看護帽アクビ

こんにちは、製造支援をしてくれるアクビさんですか?
いや〜、助かります。駆け出しBSの個人工房じゃ、なかなか製造支援と手伝いを受けてくれる人が居なくて。
まさかアクビさんに手伝って貰えるとは思いませんでしたよ。
それではよろしくお願いしますね。

(工房での作業後)

いやぁ、助かりました。矢張り支援があると成功率が違います…ね。
(道具を片付けて顔を看護帽アクビに向けると固まってしまう。長時間熱い工房で作業したために汗でアクビ法衣が身体に張り付いていて透けており、下着を付けてない事に気付き思わず視線が

胸と前垂れに向いてしまう)

ええと、ほら、この工房ってお風呂付いてるんですよ!
汗かいて気持ち悪いでしょうから汗を流して帰られませんか?さぁさぁ、遠慮せずにどうぞ!

(その後、看護帽アクビを言いくるめてお風呂に入れさせた所で身体を洗ってあげると乱入し、風呂の中で一回犯してしまい、そのままベッドに直行。中出しを嫌がる看護帽アクビを朝まで犯し続けたとか…)

202 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/24(木) 22:33:33 ID:WG5DJOMw
>看護帽アクビ
こないだ俺の包帯を取り替えている時にチラリと見えたんだけど、
アクビさん下着を着けてなかったよね?そういう趣味なんだ?へぇ〜いやいや、
清楚で真面目に見えるアクビさんが、まさかそんな趣味とはね。
もちろん、回りにそんなことを言いふらしたりしないよ?
ただ、支援の上手そうなアクビさんのことだから、きっと奉仕も上手なんだろうな、って。
怪我をして教会で寝ていると言っても、溜まるモノは溜まってしまってね。
それをスッキリさせて欲しいんだ。アクビさんのご奉仕でね。
俺のことを見つめながら、その綺麗な髪を俺の肉棒に巻き付けて扱いて欲しいな。
そして肉棒の先っぽをアイスキャンディーのように舐めるんだ。
俺を見つめながら、先走り汁と唾液を混ぜる様をみせてね。
射精したらそのまましゃぶり付いて、精液を啜って吸い出してね
頬をへこませて吸い出す様をみせて、また肉棒掃除から始めるんだよ。

203 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/24(木) 22:59:49 ID:nwsY5voI
>看護帽アクビ
下着を着けてなくて、毎日聖堂で一人でしてて…そのことが上にしれたら、なんて言うだろうね?
いくら何でも不注意が過ぎるんじゃ無いかな。
(一人でしているところを撮影したスクリーンショットや、秘め事を録音したジェムストーンなどを見せて)

おっと、脅すつもりは無いんだ。交換条件と行こうじゃないか。
これは今僕が預かっている。勿論直ぐにでも上に渡すことも出来るが、口止めとして君の身体を楽しみたいな。
(視線は豊満な谷間に向けられており、手は既に尻を撫で回し、胸を揉んでいる)

204 名前:看護帽アクビ 投稿日:2014/04/27(日) 20:35:06 ID:VveETE5w
>>201さん

201の製造支援を終えた看護帽アクビ。
工房内は製造器具の熱気が籠もり、サウナのように蒸し暑く二人とも汗だくだった。
「お疲れさまでしたー。うふふ、少しはお役に立てましたかしら?」
優雅に笑みを浮かべてみせると、201は何故かこちらを凝視したまま固まっている。
(……?)
ほどなくして我に返ったのか、彼はアクビにお風呂を使うようにと勧めてくれた。

201の好意に感謝しつつお風呂をお借りしてシャワーを浴びるアクビ。
「ふー…生き返るー…」
雪のような白い肌に水滴が滴り、汗と疲労が水で洗い落とされていくようだった。
バタン!
「アクビさん、せっかくだから背中を流してあげるよ!」
突然浴室のドアが開けられたかと思うと何故か裸の201が押し入って来る。
「!?い、いえ…!間に合ってます…ってぇ…ひゃんっ!ど、どこ触って…あぁん!」
断るよりも先に手が伸びてきて、アクビの胸やら太ももを石鹸で泡立てた掌で洗いながら揉み揉みする。
「いやー、アクビさんの汗で濡れた透け透け法衣を見てたら…我慢できなくて…」
「だ、だからさっき私の事を見ていたんですか?あっ!」
壁に手をついて201にお尻を突き出す格好にさせられるアクビ。
その柔らかな秘裂に男のイチモツが押し当てられる。
「ここも、奥まできれいに洗ってあげるね」
「!?い、いやっ…そこはっ!だ、だめぇっ…!んやあああぁ!!」
立ちバックの体勢で無理やりペニスを捩じ込まれてしまうアクビ。
そのまま背後から激しく突かれて男に犯されてしまう。
「はあぁん!こ、こんな事やめてくださいっ…あん…ひどいです…ふあぁっ!」
瑞々しく張りのあるボリュームたっぷりの乳房を捏ねるように揉みしだき、
男はアクビの豊満な身体を好き放題に弄びながら夢中で腰を打ち付けていく。
「あっ…あん!ああん…だめぇ…!はああん!」
拒絶の言葉には段段と悦が入り雑じり、艶めかしい喘ぎ声は201を興奮させた。
「やべ、腰止まんねー…アクビさんの身体スケベ過ぎ…ううっ!」
痺れるような快感。男は肉棒を引き抜きアクビの全身に射精を見舞う。
「やああっ…あううっ!?」
思い切り精を吐き出し、アクビの裸体を白濁に染め上げる。
もう欲望は抑え切れない。
すぐにまたギンギンに勃起していく肉棒。
「ハァハァ…アクビさん…続きはベッドで…ね」
ぐったりとする全裸のアクビを抱き上げて、彼の寝室にまで連れていかれてしまう。
「あん!あぁんっ!…お願いです…もうやめてぇっ…」
嫌がるアクビをベッドに押し倒して即挿入。
ずぷずぷと肉棒で聖職者の少女の中を掻き回す。
「いやああぁ!!やんっ…やめてぇ…」
クラスが違うとはいえ支援職では男性の力には抗えず、抵抗らしい抵抗は全て押さえ込まれて男は乱暴に腰をぶつけてアクビを貪った。
「ハァハァ…アクビさんっ…エロく喘ぐから…苛めたくなっちゃって…へへ…今度は中に出すよ!」
「!?いっ…やぁあっ!それはだめです…許してえ!だめっだめぇ…!」
中出しを宣言され嫌がり身をよじって抵抗するアクビに構わず、込み上げてきた欲望のままに膣内に白濁をぶちまけるBS。
「うおお…アクビさんの中に…ハァハァ…ウウッ!!」
「いやああぁん!いくっうう!あはああああんんっ!」
どぴゅどぴゅと注ぎ込まれる白濁の熱を感じてアクビもはしたない声を上げて絶頂を向かえる。

「アクビさん、アクビさんっ…ううっ!」
「あんっ…いやあぁ!もう…やめてよぉ…はぁん…」
男はその後も欲望のままにアクビを求め、一晩中彼の思うがままに犯されまくった。

205 名前:看護帽アクビ 投稿日:2014/04/27(日) 20:35:35 ID:VveETE5w
>>202さん

「あっ!その節はすみませんでした…マミーみたいなぐるぐる巻きにしてしまって…えと、それで用と言うのは…?」
命令を説明されて顔どころか耳まで真っ赤になる看護帽アクビ。
(ああ…見られちゃってたんだ……)
人に見られていたいう事実がアクビの身体を火照らせた。
「うう…では…失礼します…っ!?」
寝たまま体勢の202の下半身を露出する。
焼けるように熱く赤黒くそそりたつ男性器に気圧されるアクビ。
「す、すみません…ご、ご期待には添えないかもですけど…」
勇気を出してその先っちょに舌を触れる。
202の顔をしっかりと向き、涙目で先っちょに唾液を垂らして拙い動きで肉棒を舐めていく。
「んっ…れろ…ちゅ…ちゅ…」
しばらく触れているとねばついた透明の液体が溢れてきた。
(き、きもちいいのかな…?)
202に言われた通りに手入れの行き届いた艶々の金髪を肉棒に絡み付けていく。
まるで愛しい男のイチモツを扱うように、
優しく手のひらで包み込み、さらさらとした髪と一緒に肉棒を上下に擦りはじめる。
「んっ…こうやって擦るんですよね…」
しこしこと扱きながらしっかりと202を見据える。
「はあ…はぁっ…んっ……」
アクビも興奮しているのだろう。
潤んだ瞳で熱っぽく息を着く様子は艶かしく、202を楽しませる。
舌先を肉棒に絡め、亀頭をキャンディーでも舐めるかのように丹念に舌を這わせ、唾液と先走りを混ぜ合わせる。
「はぁっ…見えますか…202さんのエッチな汁と、私の唾液が…ちゅぱ…れろ…!!んぐっっ!?」
202はアクビの口に肉棒をくわえさせると全身を震わせながらどくどくと彼女の口内に射精した。
「んぐっ!?んんんむっ…んんっ…んん…」
吐き出された粘っこい精液をこくこくと飲み干すアクビ。
「ぷはっ…んむっ…ちゅぱ…んちゅ…」
指示された通りに再び202を見つめ、肉棒にまとわりついた精液もすすって綺麗になめとる。
(ああっ…私…202さんの…飲んじゃってる…こんなのいやらしすぎるよぉ…)
最後に肉棒全体を口に含んで貪欲に202のペニスを味じわうように頬をへこませて吸引する。
「んんむ…ちゅ…んんっ」
(202さんの味…おちん○んの味…美味しくない…でも……)
じんわりと股下に滴る淫らな蜜。
完全に発情してしまっている自分に気が付いてしまうアクビ。
「はぁ…はぁ…お、おわりました…で、では…私はこれで……っ…」
そそくさと足早に立ち去る聖職者少女。
その背中を見送り202は、この退屈なベッドの上の生活も少しは楽しくなりそうだなとニヤリとほくそえんだ。

206 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/27(日) 23:02:08 ID:D5LUf.t.
>看護帽アクビ
教会で看ている患者から、君が下着を着けずに勤務しているなど言う噂を聞いた。
今日はその噂の真偽を聞くために、ここを仕切っている一人である俺の所へ出頭を命じたわけだが。
早速その真偽を見てみるとしよう。立ったまま前垂れを自分で捲り上げてくれ。
ふむ、今日は…下着を穿いているようだな。下着と言うにはとても薄いレースでできたものだが。
レースからうっすらと茂みが見えるくらいにね。では触診と行こうか。そのまま動かないでね。
(と言って、下からアソコを持ち上げるように、二本の指でプニプニと下着の上から触りだす)
とても柔らかくて良さそうな所だね。君も気持ちいいだろう?(そのまま同じ動作で触っている)

(暫くの間、指で刺激をしていて)どうしたのかな?アソコから何かが染み出してきているよ。
しかも君自身も我慢出来ないと言ったような顔じゃないか。ナニをどうしてほしいのかな?
はっきりと口にするんだ。そうすればそれが叶うかもしれないね。

(コトが終わったあと)やはり噂は噂だったようだね。時間を取らせてすまなかったね。
これからも職務に励んでくれ。時折、噂を払拭する必要があるかもしれないが、ね。

207 名前:看護帽アクビ 投稿日:2014/04/28(月) 21:41:45 ID:YfVT9XDE
>>203さん

アクビを揺すりながら尻を撫で、豊かな乳房を揉みしだく203。
「うっ…ご、ごめんなさい…上に報告なんて、やめてください…ひうっ!」
首筋を舌で舐められてびくりと身体を震わせる少女。
203は「脅している訳じゃあないよ。君と楽しみたくてね」と言いながら下着を着けていない下腹部に手を回してまさぐる。
「ひあっ…あぁ…そ、そんなぁ…」
くちくちとアソコを指でかき回し、アクビ法衣越しにはっきりわかる程に乳首を勃起させた乳房も我が物顔で捏ね回す。
「ほら、アクビさんのま○こ濡れ濡れ、乳首もビンビンで準備万端だろ?」
囁く203。
脅しに近い物言いで性交を迫られているのに、じわじわと発情してしまうこの身体…
「あ…ああっ……」
アクビは受け入れざる得なかった。
「ひあぁ…や、やだぁ…おちんちん…入ってくるっ…んんっ…あああんっ!」
ベッドに押し倒されてずっぷりと奥までペニスを挿入されるアクビ。
まるで自分から犯される事を望んでいるみたいに、膣内は203の肉棒をぎちぎちに締め付けて男を喜ばせる。
「イヤイヤ言いながらも君の身体は正直だね。俺のを絡み付いて離さないよ」
すらりと延びる片足を抱え、側位でアクビを攻め立てる。
「あはあんっ!いやっ…こんな格好はずかしい…んんん!」
短い前垂れは結合部を隠す事なく、203のペニスがアクビに出入りするところが丸見えになっている。
「アクビさん見える?繋がってる部分、全部丸見えだよ」
こんな前垂れなんて意味無いよな。格好どころかアクビさんは中身まで聖職者じゃなくて性職者だもんな。とアクビの羞恥心を煽りながらせせら笑う。
「!?ひっ…あああぁ!ああん!やはあぁ…!」
少女の反応を楽しむように203は体位を変えアクビをうつ伏せにする。
露出されている大きな二つの乳房がベッドに卑猥に押しつぶされた。
「こ、今度は後ろからっ…あひいい!!あんっ…ああっ!」
ぷりんと肉付きの良い尻をがっちりと掴み、四つん這いの格好のアクビを後ろから肉棒を突き立てていく。
「いっ!?やああっ…おちんぽっ…良すぎるよぉ…感じちゃう…感じすぎちゃううっ…ひぃん!」
最後は正常位にしてアクビにキスを迫ると拒まれたが強引に舌を捩じ込む。
「やああっ…んんっ…あむっ…んんん…」
少女特有の甘い香り、蕩けてしまいそうな甘美な感覚。
アクビはすっかり肉棒の快楽に酔いしれ目に涙を浮かべて男の陵辱を受け入れている。
(だめぇ…気持ちよすぎて…何もかんがえられないよ……)
「だらしない顔しちゃって、そういえば隠れてシてた時もこんな顔してたよねアクビさん」
誘うように揺れる乳房を思いっきり鷲掴みして、フィニッシュの為に腰の動きを早めていく。
「犯されて悦んじゃうなんて…聖職者の癖にアクビさんは淫乱だなぁ…そんなアクビさんには俺の精子を中出ししてあげないとね」
「!?はあん!あはぁん!なかは…だめぇ…だめぇなのにぃ…いっちゃうっ…だめえぇ…イクのぉっ…イクううっ!はああぁん!!」
ほぼ同時に絶頂を迎えて一際大きな嬌声を上げて絶頂する看護帽アクビ。
結合部からは精液が膣内に収まりきらずに溢れだし、滴り落ちて清潔なシーツにいやらしいシミを作った。

208 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/28(月) 23:31:33 ID:ck8WyS0M
>看護帽アクビ
これから一緒にデートしようか。特殊PvPフィールドのテストに一緒してほしい。
なんでもリアルタイムに人が仮想表示されるんだってさ。人が居るように見えるPvPフィールドって
ことらしいよ。あくまでも仮想だから、人に当たることはないよ。ただ、言葉にできない人の雑音は
聞こえてくるらしい。
ところで君は、俺と一緒するにあたってアークビショップの装束を身につけちゃいけないからね。
装備能力の無いストッキングと靴だけを身につけて、俺と一緒に周るんだ。
そういうの、君は好きだろ?大体一週したら、精算広場当たりで感想を聞こうかな。
PvPフィールドの感想と全裸の散歩の感想をね。きちんと感想を言えたら終了なんだけど、
エッチになっちゃったら、俺の部屋で慰めてあげるよ。俺の上に乗っておっぱい揺らしているところを
いっぱい見せてね。

209 名前:看護帽アクビ 投稿日:2014/05/05(月) 18:27:07 ID:qE.PNEBo
>>206

「ふむ、今日は…穿いているようだな」
下着を身に付けていないという噂が広がり、ついに教会を仕切る206に呼びつけられてしまった看護帽アクビ。
大聖堂内にある彼の部屋でその噂についての真偽を確められていた。
(ううっ、はずかしい…)
前垂れを自分で捲り上げて彼に下着を見せる。
すらりと伸びる美脚に張りのあるふともも。
そして身に付けた上品なレースの下着…206はそこをじっくりと観察する。
「レースからうっすらと茂みが見えるね…ふむ、では触診と行こうか。そのまま動かないでね」
「えっ…しょ、触診?そんな事聞いてな――はう!」
聞く耳はもたず、そう言って206はアソコを持ち上げるようにぷにぷにと触りだす。
「とても柔らかくて良さそうな所だね。君も気持ちいいだろう?」
「はっ…あん…そ、そんな事ありません…んうっ…」
そのまま206は同じ動作で愛撫していたが、やがて指を上に移動させていく。
「はぁっ…あ…そこはぁ…あんっ…ひゃん!」
破れ目をなぞって陰核に優しく触れてやるとアクビは切ない喘ぎを漏らす。
「どうしたのかな?パンツ越しに…何かが染み出してきているよ?」
「!…ち、ちがいます…これは…っ…」
否定をするが彼女の身体はほんの少し弄っただけなのにアソコはびちょ濡れ、
乳首は固く勃起して服の上から浮かび上がって見えた。
切なげな表情、潤んだ瞳。
(やあっ、身体の火照りが収まらない…)
疼く身体を持て余すアクビは物欲しげな表情で206を見てしまう。
彼はにやりと含みのある笑みを浮かべるとアクビに囁いた。
「君自身も我慢出来ないと言ったような顔じゃないか。ナニをどうしてほしいのかな?」
206は質問しつつ愉快そうにくちゅくちゅと水音を立ててアソコへの愛撫を続ける。
「はっきりと口にするんだ。そうすればそれが叶うかもしれないね」
「!…ああん…そ、それはぁっ……」
戸惑いをみせるアクビ。その「ナニ」を想像すると身体の疼きが強くなる。
もうとても我慢なんかできなかった。
「私を…206さんの…おち○ぽで…いかせて欲しいです…――っ!はうっ!」
206にその場に押し倒されるアクビ。
片足に引っ掻けるようにして下ろして下着を下ろされて、男はビンビンに勃起したペニスを露出した。
そのままソレを濡れ濡れの入り口に押し当てて一気に挿入する。
「――!?んああぁ!!はあああぁ―っ!!」
勢いよく胸部の布をずり下げるとぶるんと大きな乳房が全貌を表す。
アクビの中を享受し、吟味するようにじっくりと腰を動かしながら、
その撓わな果実を惜し気もなく掴んで腰を前後に突き入れる。
「!?ひんっ…だ、めぇ…おっぱい強くしちゃ…やぁん…あうっ!?も、もっと気持ちよく、なっちゃいますぅっ…ああぁ!はああん!」
感じやすい乳房を揉まれながら、ペニスで突かれては気持ちよすぎて堪らず一際艶かしい喘ぎ声が漏れる。
(あああぁ…おちんぽ…きもちいいっ…)
アクビはうっとりととろけた顔で男を受け入れる。
望み通り彼のチ○ポで快楽によがり、喘ぎまくって何度もイかされてしまう。
206は夢中でアクビを抱き続けてたっぷりと欲望を吐き出した。
――
「やはり噂は噂だったようだね。時間を取らせてすまなかったね。これからも職務に励んでくれ。」
ぐったりと床に倒れ、アソコから白濁を滴らせる聖職者の少女を見下ろして206はそう言った。
「はぁっ…はぁ…はぁ…は、い…」
「時折、噂を払拭する必要があるかもしれないが、ね。」
男の去り際の一言にアクビはぞくりと身体を震わせた。

210 名前:看護帽アクビ 投稿日:2014/05/05(月) 18:27:46 ID:qE.PNEBo
>>208さん

リアルタイムで町の人通りが再現された特殊Pvルームに連れてこられた看護帽アクビ。
しかし今の彼女にはこの物珍しい光景を楽しむ余裕は無い。
なにせ法衣は208に没収され、ストッキングに靴だけというほとんど全裸みたいな格好で歩かされていた。
「こ、こんな…格好で…?っ…や、やだあ…」
いやらしく実った剥き出しの乳房が歩く度にたぷんたぷんと揺れて共に歩を進める男の目を楽しませた。
しかも周囲には人が大勢歩いている。
実際の町並みを反映しているだけで向こうからは見えている訳ではないし、触れる事もできないが、
アクビはひどく落ち着かない気分だった。
「やだ…私、まるで…露出狂みたい…」
羞恥心に顔を赤らめるアクビに208は「君はこういうの好きだろ?」とせせら笑う。
人がごった返す露店街、旧剣士ギルド、大聖堂前、騎士団前、ミルク商人前、再び露店街へ…
プロンテラをほとんど一周した二人は最後に精算広場にやってくる。
「はあ…はぁっ…うっ…うう…」
208が手を触れる事がなかったにも関わらず乳首もクリもぱんぱんに勃起して、
アソコから滴る大量の蜜はふとももを伝い卑猥にてからせていた。
男がこのPvPの感想を聞いてくる。
「そ…それは…通行人の人に見られているみたいで…すごくエッチな気分になって…しまいました…はぁっ…」
今の自分の格好を露出狂と評したが、普段から下着を身に付けずスリルを味わうような真似をしているアクビだ。
今回のこのプレイも満更でもないようだった。
――
208はエッチな気分になってしまったアクビを「慰めてやるよ」と言って部屋に連れ込んだ。
「ああぁ…!ひっ…はあああん!!」
仰向けになった男の上にまたがり、でかく瑞々しいバストを思い切り揉みしだく。
男は「いやらしい胸だな」「歩きながらアクビさんを嬲りたくてたまらなかったぜ」
等と羞恥心を煽りながら下からペニスを突き上げて少女を貪った。
「ひいぃん!やあっ…おちんぽよすぎちゃう…はああぁ…い、いくっ…イクうっっ!!」
ぐちゅぐちゅと中を掻き回され、貫かれて艶かしい声を上げて男の上で踊るように乱れて果てるアクビ。
「はあっ…も、もっとぉ…おち○ぽください…んっう…」
一度イったくらいでは身体の疼きは治まらず、自主的に腰を動かして208のペニスを求めてしまうのでした。

211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/06(火) 07:37:46 ID:dXgSRm2.
>看護帽アクビ
この時期に休暇を兼ねたジャワイに付き合ってもらおう。特別チケットを用意したので君に
付き合って欲しいな。そうそう、ここにサインしてね。
(ジャワイに居る限り愛しい人として認識する肉奴隷のチケットだがね)
愛しい君に、朝はフェラチオで起こして貰おうかな。朝起ちの肉棒を歯と歯茎の間に入れて、歯ブラシみたいに
咥え込んで、頬に肉棒の形が浮かび上がらせた卑猥な変顔を俺に見せながらフェラをするんだよ。
ちゃんと俺を見てフェラしてね。そのまま射精するけど、良いと言うまでフェラをし続けるんだよ。
お昼くらいになっちゃうだろうから、簡単に食事をしようか。君には裸エプロンの格好を
してくれると嬉しいな。おっぱいがはみ出ちゃうから、ちゃんと乳首をくすぐってあげるね。
君には食事が終わったらまたフェラをしてもらおうかな。食事が済んだら肉棒歯ブラシで磨かないとね。
君の口の中を俺の精液の匂いでいっぱいにしてあげるよ。
君も我慢ができなくなったら、何が我慢出来なくなったのか、何が欲しいのか言ってごらん。
そうしたら上げなくもないよ。今日、君は俺のお嫁さんだからね。

212 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/10(土) 21:37:46 ID:nevfXDhk
>看護帽アクビ
強化した聖水を作りたいから協力してほしい。女性に聖職者であれば問題ないとのことだ。
何がほしいのかって?君のおしっこだよ。君のおしっこを使って聖水を作るって話だ。
作るのは俺じゃないけどね。ただちゃんと女性の聖職者から出されたものか注意してくれ、とは
言われたけどね。そういうわけで、俺の目の前でおしっこをしてほしい。
出ている所が見えるようにしてね。尿道口から出ている所を確認しろって言われてるからね。
ちょっと量がいるらしいから、大量に出る薬を貰ってきたんでこの薬を飲んで出してくれ。
ちなみに協力できない場合は最初に言ってくれればいいから。強制はしないよ。

213 名前:アーク眼鏡っプリ(Lv150) 投稿日:2014/05/19(月) 01:10:05 ID:bJItIcdw
半年以上、間があいてしまい大変申し訳ありませんでした…
ひとまず、眼鏡っプリとしての活動は、これにて終了、とさせて頂きます。
お世話になりました。
長いのでに分割で…

>>97さま
「あ…あら…!? なんで私…こんなところに…っ」
見覚えのある、そして忌まわしき記憶を思い出させる光景を前にして、思わず呟く眼鏡っプリ。
そこは鬱蒼と生い茂った森の中に沈む朽ち果てた遺跡ゲフェニア。そして、そこは…
「くくく…ようこそ眼鏡っプリ。いや、久しぶり…とでも言った方がよいかな?」
背後からの声に、あわてて振り返る眼鏡っプリ。
そこに佇むのは、一人の夢魔…。そして、その姿に、見覚えのある眼鏡っプリであった。
「思い出してくれたかなぁ? 君の初めての相手の一人だよ…くくくっ…」
そう、ここゲフェニアは、かつてまだ駆け出しのアコライト時代に、眼鏡っプリが純潔を失った場所。
そして、その相手こそ、この地に棲まうこのインキュバス達であった。
「あの娘が、いまやオーラのアークビショップだというじゃないか。折角だからさ、ちょっと催眠術を使ってね、ここに来て貰ったのさ」
そういって、彼女の肩を抱くインキュバス。まだ催眠術の効果が効いているのか…眼鏡っプリはそれに抗することができない。
「さぁ…どれだけ成長したのか…挑戦させて貰うよ」
そして二人は、深い森の奥へと消えていくのだった。

「んっ…ひぃっ♥ あ゛っ♥ んはっ♥」
木漏れ日の中で響く眼鏡っプリの嬌声。彼女は夢魔に操られるがままに、縛り上げられていた。
両腕は高く上に引っ張り上げられるようにして木の枝から吊り下げられる。
同じように左足も膝を胸の位置にまで上げさせられ、そこに結ばれた縄で吊るされている。
最後に残された右足も、かろうじて爪先立ちで地面に足がつく程度。
当然ながら一糸纏わぬ姿の白い裸体には、緑色のニンジンの鞭が絡みつき、たわわな双丘を搾り出すようにしていた。
「ふふふ…どうですか? ご気分は」
両手に赤と青、二本の羽毛を手にした97さまが、痛いほど勃起している乳首を軽くくすぐるようにしながら尋ねる。
「ひっ♥ う…はぁっ…ふぁっ♥」
その絶妙の愛撫に、たまらずに声を漏らしてしまう眼鏡っプリ。
限界まで広げられた脚の間の秘密の泉からは、イヤらしい液体が滾々と湧き出し、脚の上に幾筋もの流れを描き出す。
「くくく…最高位の聖職者ともあろうお方がだらしない。いいですよ。何が欲しいですか? 言ってごらんなさい?」
「くっ…そのような…悪魔ごとき…に…屈しは…ふ、あっ♥」
耳元で囁かれる、甘美な悪魔の言葉。だが、眼鏡っプリにはまだ、その誘いに耐えるだけの理性は辛うじて残っていた。
しかし、それを予想していたのだろうか、夢魔は楽しそうに微笑み返す。
「いいですね。その抵抗する姿…とても美味ですよぉ♪ では…もっともっと愉しませてあげましょう」
そういって、彼はひとつの術…ある呪いを眼鏡っプリに掛けるのだった。

「はぁ…はっ…♥ ふ、ぁっ…♥ ……ッ♥ はっ…あっああっ…いっ…イキ…そうっ♥ いくっ…いっ♥」
縛られたままの姿で、善がり狂う眼鏡っプリ。淫魔の巧みな技で、長い時間たっぷりと焦らされた彼女。
そして今は、勃起した三つの肉芽…乳首とクリトリスに、フェイクエンジェルが作り出した三色の震えるジェムが固定されていた。
「ひぃぃっ♥ いっ…い♥ い…♥ッくぅ♥ もぉ…だ…」
体を極限にまで反らし、絶頂へと向かう眼鏡っプリ…だが…。
「ああああっ!? ど…どうし…ひぃっ♥ ゃあっ…いき…そうっ…でもっ…いっ…イケな…いぃっ♥」
97さまの呪いの力で、決してイクことができなくなってしまった眼鏡っプリ。
終わることのない快楽焦らし責めに、気が狂いそうになる。
いや、涙と涎、汗に愛液とあらゆる液体を垂れ流し続けるその姿は、既に狂っているのかもしれなかった…。
「ふふふ…どうだ? まだ…我慢できるかな? …それとも…もう、イキたい…かい?」
再び囁かれる悪魔の声。もはやその甘美な声に抵抗するだけの力は、眼鏡っプリには残されていなかった。
「は…はい…イ…せて…イカセ…てぇ♥ も…もぉ…おかしく…なっちゃ…ひっ♥ いあぁぁっ♥」
息も絶え絶えに懇願をするその姿には、もはやオーラとしての威厳も、聖職者としての品格も残されてはいなかった。
あるのはただ、欲望に飢えたメスの姿だけである…。
「いいだろう…、この呪いはある言葉を言えば解けるのさ。なに、簡単な言葉だよ…」
そういって耳元で、何やら囁く97さま。その言葉に目を見開く眼鏡っプリ。
だが、その表情はすぐに蕩けるような妖艶な笑みへと変わり、言われた言葉を繰り返す。
「め、眼鏡っプリは、悪魔に犯されて悦ぶ、淫乱で変態なマゾ聖職者です!
 ど、どうか、97さまのお気の済むまで、私の身体をお使いくださいま…ひっ♥ あ゛っ♥ あ゛あ゛ぁ゛ぁぁっ♥」
突如として解呪されると、堰を切ったように凄まじい勢いの快楽が眼鏡っプリの身体中を駆け巡る。
「いっ…いぐぅ♥ いくっ♥ いくいくいくいくぅぅぅっ♥ 〜〜〜♥♥ッ!!」
これまでに味わったことのない激しい快感に、眼鏡っプリは白目を剥きながら、大量の潮を噴いてしまうのだった。

(つづく)

214 名前:アーク眼鏡っプリ(Lv150) 投稿日:2014/05/19(月) 01:10:55 ID:bJItIcdw
(つづき)

ゲフェニアの地面に伸びる、深淵の騎士のような黒い影。
「んっ♥ ひぃっ♥ ひっ♥ ひぃぃぃっ♥」
聞こえてくるのも馬の嘶きに似たような…だがどこか異なる声…。そして、響く淫らな水音…。
その影を描く元を辿ると、そこには全裸で四つん這いになる眼鏡っプリの姿があった。
彼女の首には、マーターの首輪が鈍く光り、97さまはそこから伸びる馬の手綱を操りながら、股間のランスで彼女貫いていた。
いやそれだけではない、馬に鞭を入れるかのように、抽挿に併せて平手で尻を叩く97さま。
「ふふふ…これがそんなに良いんですか? ほらっ、きゅうっと締まりますよ」
「ひひぃっ♥ んんーーーっ♥ ん゛ん゛っ♥ ひぃぃぃーーーーっっ♥」
彼の言葉の通り、尻肉が赤く染まるたび、嬌声を漏らして、仰け反る眼鏡っプリ。
その姿は、まさに深淵の騎士の馬が攻撃をする姿にそっくりであった。
「さすがは最高位の聖職者様、サキュバスにも負けない締まり具合だぞっ…」
仰け反る眼鏡っプリの身体に手を伸ばし、その豊かな胸を握りつぶし、乳首を思いっきり引っ張り上げる夢魔。
その屈辱的な姿、そして身を切るような痛みすら、今の彼女にはご褒美と言えた。
羞恥心と被虐心を掻き立てられた眼鏡っプリの肉壁は、これまでに無いほど、悪魔の極太のモノを締め上げるのだった。

「くっ…うっ…むっ…」
インキュバスですら味わったことの無いその強烈な締め付けに、不覚にも腰を動かせなくなってしまう97さま。
だが、そのままイカされることは夢魔としても屈辱的であったのか…。
眼鏡っプリの胸から手を離し、代わりに腰に手をやり、襲い来る射精感を何とかやり過ごそうとする。
一方で、支えを失った眼鏡っプリは、結合したままのお尻を突き出した格好で、地面へと倒れこむ。
「……あ゛…−−−−っ♥」
顔や胸は土で汚れ、自らの重さで醜く歪む。地面に生えた雑草が乳首にチクリと刺さり…ますます屈辱感と被虐感を刺激してゆく。
それに連動して肉壁は更に蠢動し、97さまを射精へと導くように、肉棒に絡みつく。
「ふっ…うっ…くぅぅっ!?」
力尽きたかのように、がくりと地面に手をつく97さま。
だが、その格好とは裏腹に、その分身はひときわ硬く、そして大きくなって、眼鏡っプリの胎内でビクッッと大きく跳ねる。
「あ゛っ♥ あ゛あ゛ぁ゛っ♥ あ゛〜〜〜っ♥♥」
97さまの剛直から勢い良く迸る温かい白ポを感じながら、ほぼ同時に絶頂に喘ぎ声を上げる眼鏡っプリ。
ビクンッ、ビクンッと何度も、何度も97さまの肉棒が跳ねるたび、眼鏡っプリもまた、嬌声を漏らす。
(97さまの…お○ん○ん…子宮口に当たってるっ…♥ 97さまのせーえきっ…子宮にびゅるびゅる注がれちゃってるぅ…っ♥)
悦びで朦朧とする頭の中で、どこか冷静に状況を確認する眼鏡っプリ。
そして、それはますます彼女の興奮度を高めていくのだった。
(で、でも…これ…とって…もっ…きもち…、いい…っ♥ いい゛の゛ぉ゛ぉぉぉっ♥♥)
子宮が精液で満たされてゆくのに併せ、眼鏡っプリの頭の中もまた真っ白に染まってゆく。
それがルティエの雪のように、一面真っ白となったその時、眼鏡っプリは身も心も淫魔の虜になってしまうのだった。

「あぁ…す…きぃ♥ もっとぉ♥ もっと97さまのおち○ぽ♥ おち○ぽを、眼鏡っプリのお○んこにくださぃ♥」
蕩けた表情で、はしたないおねだりを始めてしまう快楽に囚われた眼鏡っプリ。
そこには、もはやオーラ三次職の面影など、欠片も残ってはいなかった。
「くくく…すっかり堕落したようだな。では、今から、俺の言うことを何でも聞くか?」
97さまの死刑宣告にも似たような言葉に、眼鏡っプリは躊躇うことなく、コクリと頷く。
それを見た97さまは、満足そうに彼女に更なる屈辱的な命令を下す。
「よし、ではそこでM字に脚を開いて、お○んこを見せてみろ」
「は…はぃ♥ あっ…♥ め、眼鏡っプリの、トロトロのお○んこ…みて…くださぃ♥」
ノロノロと体を起こし、指示に従って脚をM字に開くと、両手で秘裂をくぱぁと拡げる眼鏡っプリ。
拡げられたピンク色の肉壷から、どろり…とゼリー状の精液が零れ落ちる。
そんな屈辱的な姿の彼女の前に、97さまがバサッとあるものを放り投げる。
地面には水色の清楚な服…眼鏡っプリが身に纏うべき法衣が広がる…。
そして、訝しそうな表情を浮かべる眼鏡っプリに対して、97さまは冷たく告げる。
「それに向かっておしっこをしたら、また思いっきり犯してやるよ」
それを聞いた眼鏡っプリは、躊躇うことなく、むしろ嬉しそうな表情を浮かべて、SS撮影用のカメラを向ける97さまに向かって微笑みかける。
そして、拡げられて丸見えになった尿道口から、綺麗な黄金色の放物線が描かれるのだった。

・・・
・・


その後、身体中、そして身体の中から、心までをも犯されてしまった眼鏡っプリは、その日を境に人々の前から姿を消してしまうのだった。
教会の上層部は、その理由を知っているようではあるが…決してそれが語られることは無かったという。

215 名前:さきゅプリ 投稿日:2014/05/20(火) 17:12:27 ID:rM.56S7A
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_21_5066_18735
よ!

問2:身長は?
143cmねっ!!

問3:3サイズは?
72(B?)-54-77…な、なによ、なんか文句ある!?

問4:弱点を答えなさい
胸が…って、なにイヤらしい目でみてんのよ!
む、胸の大きさってことよ!
(性的な意味でも、やはり胸が特に弱い模様)

問5:自分の自慢できるところは?
素早さと運の良さには自信があるわ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
し、知らないわよ、そんなこと!

問7:初体験の時のことを語りなさい
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
なんでそんなこと聞くのよ…
えっ!? ひ、秘密よっ!!!
(未経験です)

問9:備考をどぞ
教会の特別な孤児院で育てられた娘
純粋培養された…ハズなのだが、どこでどう間違ってしまったのか…
不器用で口の悪い殴りプリ(A-L二極)として育ってしまった(が、根は良い子…かもしれない?)

なお、母親もやはり聖職者だったらしいが、彼女を生んですぐに姿を消したらしい
父親は…書類上不明となっているが、何か秘密があるとかなんとか…

現状、前も後ろも処女ですが、その適応能力は高いと思われます
貫通のタイミングについては、命令者にお任せいたしますが、1, 2回は軽めの命令だと助かります

ここには、かつて彼女を襲おうとして返り討ちされた司祭の逆恨みによって、騙されて送り込まれたようです
(彼女は知らされていませんが、素行不良の矯正を名目とされています)

問10:スレ住人に何か一言
誰か、私の親のこと知らない?
なんか、昔、ここら辺にいたって話、聞いたんだけど…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
目安は1でお願い!
あ、でも、すれ違いで複数とか、書き込もうと思ったら先越された〜
なんて場合は、複数になってもいいわよ。その辺は柔軟に行くわ!
あと、コラボとか全体への命令は、上限には含まないから、ヨロシクね!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
猟奇的なヤツはダメダメ。代わりに私がスパイクで血まみれにしてあg…
後はやってみないと分からないわ

問13:他の方々とのコラボはOK?
可能な限り頑張るわ!

216 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/20(火) 20:15:20 ID:LNWfP9H2
>>さきゅプリ

どうも。どこぞのアクビです。小さな同志よこんなところで何を?
え?ここに行けと?ふむふむ。りょ、両親の行方…ねぇ(身上書−テンプレとあからさまな容貌を見比べながら。
確かにこの『界隈』じゃその手の『ヒト』はよく見かけるが…
ああ、思わせぶりな言い方ですまん。お前さんの両親についてはしらんよ。
そう落ち込むな。殴り同士、同業のよしみでその筋に話を通しておくことくらいはやっておくから。

代わりと言っちゃなんだが、ちょっと頼まれてほしい。
知人が奇妙なアイテムを開発してね(段ボール箱をドン)。
なんでも、ベト液を基にした新型のボディーローションなんだそうだ…
(サキュバスををローション責めにするため、メントと聖水が入っている。開発経緯については割愛)

モニターの募集と試供品の配布を頼まれてるんだ。情報料代わりにちょっと試してくれないかね。
まあ、コレからの季節に風呂上がりとかに使うもので、いかがわしいモノじゃない…という話だ。




217 名前:さきゅプリ 投稿日:2014/05/23(金) 23:43:15 ID:quILwqDo
>>216
「ローションねぇ…。あたしにはかんけーない代物って気がするけどなぁ…」
さきゅプリは寝床…プロンテラ下町の安宿の一室…に寝転がりながら、渡されたビンを見上げる。
殴りプリとして鈍器を振るって生きてきた彼女は、これまで肌荒れなど気にする余裕などなかった。
また、そもそも化粧すら殆どしていないし、肌の手入れなどしたことがなかった。
…若いからそれでも問題なかったともいうのだが。
「でも、やっぱり、こーゆーので、手入れした方がいいのかな…?」
彼女も年頃の女の子。ビンのラベルに書いてある効果…肌をしっとり、すべすべに…とか、
痩身、美白…といった文字を見ると、さすがにちょっと心が揺らぐのだった。
「ま、216に親の事調べて貰う代わりだしっ、少し試すくらい…そう! し、仕方ないのよっ!?」
まるで自分に言い訳するかのようにそう呟くと、さきゅプリはスタスタとシャワーを浴びに行くのだった。

「うわっ!! なんか…ねばねばするっ!! こんなの塗るのぉ!?」
主原料であるべとべとする液体によく似たそのローションを手に取ったさきゅプリが、嫌そうな表情で悪態をつく。
だが、恐る恐る肌へ塗りこんでいくと、思ったほどはべとつきはせずに、身体に馴染んでいく。
説明書に従って、脚の先から踵、ふくらはぎ、膝、そして太ももへと、揉むようにマッサージするさきゅプリ。
更には、湯上りで火照った身体で温められたローションからは、心地よい香りが広がり、彼女を包み込む。
「なんだ…案外、いいじゃない、コレ…」
両脚、そして腕をマッサージしながら、さきゅプリは今まで味わったことの無い感覚に、そして香りにうっとりとするのだった。

「ふぅん…手や足だけじゃなくて、全身に塗るのねぇ…」
手足のマッサージが終わった後、ビンに貼られた説明を覗き込むさきゅプリ。
「全身…」
そう呟いて、自らの裸体に改めて視線を送る彼女。
良く言えばスレンダーな自分の身体、特にその胸を見てため息をつく。
(…マッサージしたら…大きくなる…っていうよね…?)
誰かから聞いた中途半端な知識を思い出した彼女は、ビンを傾けて、自らの胸にローションを滴らせる。
「ひゃうっ!?」
乳首に滴り落ちたローションの冷たい感触に、声を出してしまうさきゅプリ。
誰が聞いている訳でもないのに、思わず赤面してしまう。
一瞬、あたりの様子を伺うが、当然ながら誰かがいるはずもない。
改めてそれを確認した彼女は、両手の手のひらで左右の胸を押さえるようにする。
…本当は支えるように持ち上げたいところだが、控えめな彼女の胸ではそれは叶わない…
「んっ…」
軽く胸を揉み始めるさきゅプリ。下から上へこねくり回すように、そして、円を描くように…。
だが、そんなことをしているうちに、ローションを塗った手が、まるで自分の手ではない別のモノのような錯覚を覚える。
そう、まるで、他の何かに陵辱されているような…。
更には、ローションの成分のせいだろうか、乳首がスースーとして、痒いような気持ちよいような快感が襲う。
「んっ…なによ…コレっ…。っ…ひゃんっ♥」
つるんっ…と手が滑った拍子に、乳首に触れてしまい、身体にチェーンライトニングが走るさきゅプリ。
そして、それは彼女のマッサージを、違った形に変えてしまうきっかけとなるのだった。

「くっ…んっ…ふぅっ!!」
押し殺したような甘い声が、さきゅプリの部屋にこだまする。
左手で自らの乳首を抓み、転がす彼女。そして、右手はまだ毛の薄い股間へと伸びていた。
ローションを塗った手が、幼い花弁を滑るように動き、性感帯へとクリティカルヒットを叩き込む。
「やだっ…こんなっ…くぅんっ♥ ぃ…やっ…手っ…とまら…なぃっ♥」
理性ではイヤだと思うものの、身体は欲望に正直に反応し、動いてしまうのであった。
アドレナリンラッシュが掛かったかのように、手の動きはどんどんと早くなり、乳首を、クリを刺激する。
その刺激により、時折軽く達しては、そのたびに身体を反らすさきゅプリ。
その姿は、グロリアを詠唱して身体が硬直する…そんな姿に似ているのであった。
クリティカルを連打しながらのグロリア…。普段の狩りのような自慰は、やがて唐突に終わりを告げる。
乳首とクリをローションでぬるぬるの手で擦り続けたさきゅプリが、とうとう激しい絶頂に至ってしまうのだった。
「いっ…やっっ!! も…ぉっ…いっ!? っ〜〜♥ ぃ、イクぅぅっッ♥」
身体を大きく仰け反らせながらビクンビクンと痙攣しながら、イッてしまうさきゅプリ。
そして、その彼女のベッドには、大きなシミが広がっているのだった…。

翌日…
「はいコレ。返すわ」
216に情報を聞きにきたついでに、ぶっきらぼうにローション入りのビンをつき返す、さきゅプリ。
「ん? 試供品だから、返してもらう必要は…」
と、そこで中身が減っていることに気付く216。
「なんだ、使っているんじゃないか。なら、使い心地を教えてくれると嬉しいのだがね」
そういわれたさきゅプリは、昨日のことを思い出して、顔が真っ赤になる。
「べ、べ、べ、別にたいしたことないわよっ!! ま、まぁ…悪くはないとは思うよ…」
「ほぉ…。じゃあ、試しに肌を触らせてもらおうか…どれくらいすべすべに…いっ!?」
216の言葉が、そこで途切れる。彼の視線の先には、スパイクを構えたさきゅプリの姿が…。
「あ、いや、待て。冗談だ、じょうだ…」
(以下自粛♥)

218 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/24(土) 15:36:18 ID:1MX88dU2
>さきゅプリ
探し人ね。ここら近辺で冒険者方面で人脈のあるヤツが所属しているギルメンを
知り合いにいるから、そいつを紹介しようか。代わりにお前を好きにさせてもらおうかな。
情報ってのは高くつくものなんだぜ?だからまぁ、お前も俺にサービスしてくれれば
俺もお前にサービスな情報を追加してやるよ。だがまぁ、新顔だからお前の熱意を見せて
くれればもっとサービスしてやるよ。やることは簡単だ。
まずは…今着けている下着でも見せて貰おうかな。スカートの前を自分で捲りながら
見てくださいって言いながら、俺にスカートの中の下着を見せるんだ。
そんな恥ずかしい言葉と格好のSSを撮った後は、そのスカートの前の所に頭を突っ込んで
お前の下着の色や匂いを、文字通りみせてもらうよ。ちょっと汗の匂いがするかな?
下着越しにアソコをプニプニと遊んでやろうかな。
そうそう、今日は一日、俺の部屋で下着を見せっぱなしにして、俺に遊ばれることが条件だ。
簡単だろ?

219 名前:堕ちたチャンプ 投稿日:2014/05/25(日) 17:16:10 ID:qj3l.8ME
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleChampion0_14Black_19930

問2:身長は?
163cm程だ。

問3:3サイズは?
上から92、68、78位か。

問4:弱点を答えなさい
弱点か(思案しつつ)
もう引き返せない、というのが含まれるのならばそれだろうな。

問5:自分の自慢できるところは?
胸は…それなりに自信がある。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい。
どういう風にか。難しいな。
少しずれるが、うまく奉仕をして誉められるのを目標としている。

問7:初体験の時のことを語りなさい
アコライト時代、ギルドで私の指導役だったプリーストとだ。
もう随分と昔の話だ。彼は今どうしているのだろうな。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
特に意識したことはない。
私にとって、相手の都合で抱かれる事が日常なのでな。

問9:備考をどぞ
彼女はかってとあるボス狩りギルドに属していた阿修羅型チャンプでした。
ある時、定例のボス狩り中に決壊し、各自蝶で帰還。
しかしその中に彼女は居ませんでした。

彼女は捕らえられ、魔族に調教されていたのです。
その後、従順となった彼女はその態度を疑われ、帰還後にはより過酷な調教が施されることを明示された上で『放牧』されました。
(疑念が即処刑へと繋がらなかったのは、何らかの実験的な意味合いも含まれているからです)

人間社会に戻った彼女は、冒険者稼業を再会しました。
一方、放牧されているとはいえ魔族の手駒で有ることに変わりはありません。


問10:スレ住人に何か一言
人間社会で生活しつつ、ここで命令をこなせと言われている。
よろしく頼む。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にない。
優先度の目安は個別>コラボ>全体だ。
状況によって前後するが。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にない。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。
ただしこちらの身の上を知っているか否かを明記していただくと助かる。

220 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/25(日) 19:44:10 ID:yaUXuypc
>堕ちたチャンプ
お前が放牧されているチャンプか。なかなかのプロポーションを持っている女じゃないか。
少し身体検査をしようか。このベッドの上で後ろを向いて、足を軽く広げてがに股で立て。
そのまま腰を落としてから両手でケツを開け。お前という女の全てを見せるようにな。
椅子に座った俺からはケツ穴を中心として、アソコと垂れ下がっている胸が見えるぞ。
このままスピードポーションを塗った指で、ケツ穴を耕して行ってみようか。
感じたコトは我慢せずに悲鳴でも何でも声に出せよ。そういう反応が聞きたいんだからな。
肛門の内側にお前の職では使えないバーサクポーションなどを塗ったら、どういう反応を
見せるんだろうな。お前が達するまで、いや何度もイカせるようにケツ穴を耕すからな。
良い感じの声を響かせてきたら、今度は俺の肉棒で耕すからな。
そうそう、体勢は崩さずにずっとベッドの上でしゃがんでケツ穴を見せたままでいるんだぞ。

221 名前:堕ちたチャンプ 投稿日:2014/05/26(月) 21:17:34 ID:H/NNWwAI
>>220

ん…っ!」
 くぐもった鳴き声とともに、目の前の引き締まった肉体が蠢動する。
 引き締まった肉体に刻まれた刀創、槍創、そして痣は、彼女が戦士であることを物語っている。
 同時に、豊満な胸元や括れた腰は彼女が戦士であり、かつ女であることを主張している。
 そして、彼女の首に巻かれたマタの首輪は彼女が『飼われている存在』である事を意味していた。
「いい声で鳴くねぇ。でも、動物じゃないのなら説明してみようよ…」
 両手で尻肉を割り広げながらがに股でしゃがみ込む彼女の背後には、ベッドに縁で椅子に腰掛ける>>220の姿。
 彼は艶やかな黒髪の女性の尻に指を突き立て、ゆっくりと攪拌している。
「お尻の中はヒリヒリ…する…が、まだ、大丈夫だ」
 括約筋で指を締めながら状況を説明するチャンプ。
「ほう。スピポでさえも『人間』相手には比較的ハードなプレイなんだがな」
 指を前後に動かしながら、つるりとした直腸の感触を楽しむ>>220
 彼女の股ぐら越しには、金の輪と鎖で彩られた豊満な肉果実がぶるん、とふるえているのが見える。
「表の顔は拳闘僧、裏の顔は痴女、か。素晴らしい手管だよ」
「くうんっ!」
 >>220が勢いよく指を引き抜くと、チャンプが切なげに嘶いた。
「そんなに物悲しげに泣かなくても大丈夫。もっと良くするから」
 彼は物欲しげにヒクヒクと蠢く後孔を見ながら、言葉とともに赤い液体を取り出した。


「いぎぃっ!」
 入り口に生まれた灼熱感に彼女の背筋が跳ね上がり、胸の鎖がチャラリ、と音を立てる。
「バサポだよ。ほら、動かないで」
「はひぃ…す、すみませ…くうっ!」
 赤い液体をまぶした彼の指が、菊花の縁を濡らしてゆく。
 まるで焼けた鉄串が触れているかのような鋭い感覚に悶絶するチャンプ。
「あくっ…あつ…い」
 菊花をなぞる指が周回を重ねるに連れ、尻を割り開く指は震えを増してゆき、そして締まった尻肉に食い込んでゆく。
 いつの間にか奥歯がカチカチという音を立てている。
「ああ…この、この感覚…」
「え?経験済みとか?」
 嗜虐的な笑みを浮かべながら、指先で菊花の中央を突っつく>>220
 バサポの注入を耐性のない職に行う場合相当な注意を払う必要がある。
 プレイとして行う場合は大抵の場合は下位の速度ポーション等で稀釈するが、配合方法次第では原液以上に過激な物を作ることもできる。
「はい…闇水で…される前に…予行練習で…っ!」
「へぇ。洗礼を生き延びたんだ。それに、練習までさせてくれるなんて、至れり尽くせりだねぇ」
 闇水は、いわば人間を『テイム』する際のテイミングアイテムの一つである。
 基本的に肉体と精神を蝕む存在であるため娯楽色の強い『プレイ』では絶対に使用されない物だ。
「ありが…とう…ございます…はぁ」
 汗ばんだ背中越しに聞こえる蕩ろけそうな溜息。
 アレだけ悲鳴を上げていて、その実は感じていた証だ。
「準備は良さそうだな」
 >>220は苦笑しながら、指先を菊花の中心に添え一気に押し込んだ。


「ひぃぃっ!」
 背筋をのけぞらせながら、悲鳴とも嬌声ともつかぬ声を上げるチャンプ。
 直腸は先ほど以上に彼の指を締め付ける。
「熱い…お腹の中が…っ!灼ける…っ!」
 尻に指を食い込ませながら悶絶するチャンプ。
 既に汗ばんだ全身は上気し、湯気が立ち上る。
 まるで、真夏の炎天下に修行を行った直後のようだった。
 声を聞けば、バサポの刺激に苦しんでいるだけのような印象しかない。
 だが、彼女の腰は突き立てられた彼の指を奥へと誘うかのように円を描いている。
 その動きはコモドのダンサーを連想させた。
「もっと…奥へ…ください」
 直腸を蠢動させながら、上擦った声で呟くチャンプ。
 >>220は求めに応じ、あいていた左手でベルトのバックルを外そうとしたが、ふと有ることに気付き思いとどまった。
(バサポの原液まみれ…なんだよなぁ…あの中)
 腰をうねらせる人間キューペットを見ながら、>>220はどうしたものかと思案した。

222 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/28(水) 04:55:57 ID:VL0UZwzw
>堕ちたチャンプ
お前みたいな程よく肉付きの良い身体の女、いや乳牝は好ましいな。
その肉を好き勝手に弄る様を記録するのが俺の趣味でね。
丁度、リヒタルゼンから大容量の記録スクロールが手に入ったんで、使い始めにお前という牝肉の乳房を
弄る様を記録してみようか。全裸になって肉付きを確認したあと、記録を開始するぞ。
俺は基本的に無言でお前を弄るが、お前は逆に声を出すことに一切躊躇わずに反応を聞かせろ。
どんな小さな喘ぎ声も全て記録するからな。俺はお前に構わず、お前の乳房という肉を揉んでは捻って、
引っぱったり好きに弄らせてもらう。
乳首も忘れずにいじらないとな。これも先を扱いて勃起させたあとは好きに弄らせてもらうぞ。
引っぱったり捻って潰したり、お前はどんな反応でどんな声を聞かせてくれるのか楽しみだ。
お前が良い反応をして何度も絶頂できたら、俺のも扱いて貰おうかな。
大きく勃起した乳首で挟んで肉棒を扱くんだ。お前くらいな牝肉じゃないと中々できないから、
ちゃんと扱くんだぞ。射精してても扱くのは止めるなよ?お前の顔に向かって射精してやってるんだから。

223 名前:堕ちたチャンプ 投稿日:2014/05/28(水) 21:19:34 ID:OThVUwW6
>>222

 立て続けに聞こえる衣擦れの音。
 やがて、胴着と下着が次々と床に落ち、彼女の裸体がさらけ出される。
「いい肉体だ。確かに潰してしまうのは勿体ない」
 後ろ手に組み、締まった肉体を惜しげもなく晒す彼女を眺めながら>>222は言う。
 目の前には、その大きさを誇りつつも重力に逆らう二つの肉の果実が収奪の時を待っている。
「ありがとうございます」
 彼女が一礼すると、>>220は撮影の開始を宣言した。


「く…」
 背後から乳房をすくい上げられるように持ち上げられ、掌で紙風船をそうするかのように弄ばれていた。
 ポヨンポヨンと乳房が上下に跳ねる度に、胸元の鎖がチャラチャラと音を立てる。
(もどかしい…っ!もっといじってもいいのに…っ!)
 鎖が揺れる度に、その振動が乳首を穿つ金の輪に伝わり彼女を苛んでいる。
 だが彼女にとっては『その程度』の刺激でしかない。
(どんな事でも口に出せと言われても…っ、物足りないだなんて)
 じらされているだけなのかもしれないが、もしかしたら>>222が好きでやっているのかもしれない。
 それを物足りないと言うのは非礼になりかねいないと彼女は考えていた。
「んくっ…指…良い…です…く」
 彼女の気持ちを察したのか、すくい上げるような手つきが豹変し根本に10指を突き立て始める。
 すべての指にを込め、鷲掴みにして二つの肉果実をこね回す>>222
 こね回され、時に頬にするように張り手を打たれ、その度に乳房は表情を変化させる。
 一通りの責めが行われてから、>>222は乳首のリングに指を通し、それをピンと伸ばす。
「つ…っ!」
 彼女は鳴き声こそ上げなかったものの、その吐息は明らかに待ち望んでいたモノを与えられたかのような声色だった。
 >>220はそれが彼女の『ツボ』だと分かると、今度は左右のリングを掴み、乳房を上下左右に振り回し始める。
「はっ…はぅぅっ!これを…これを待っていた…乳首…良いです…くうっ!乳首でイく…イってしまう…くあぁあ!」
 乳首が引きちぎられるかのような痛みは、彼女にとっては同時に快楽でもあった。
 乳房が引っ張られ度に、切なげな悲鳴が部屋に響きき、やがて直立のまま嘶き背筋を震わせる。
 絶頂を迎えたのだ。
「はぁ…私は…乳首だけで…あうっ」
 余韻に浸ろうとした彼女の首輪に>>220が手をかける。
 そして下方向に引き、彼女を膝立ちにさせた。


 ちゃらり…
 >>222はサイドテーブルに小皿を用意し、そこに彼女の乳首から外した装飾を置く。
 そして、彼女を見下ろす位置に立つや両手で乳首を持ち上げた。
「はい…」
 彼女はうなずくと、両手で自らのしこりたった勃起乳首をつまみ上げ、>>222のイチモツへともってゆく。


(くはぁ…たまらねぇなぁ)
 >>222は環帰に満ちた声で小さく呟いた。
 足下では、彼女が自らの乳首を彼の裏スジ上で往復させている。
「こ、これで…いいのでしょうか」
 戸惑いがちに呟く彼女。
 今まで胸を使った奉仕は多々行ってきたが乳首で、というのは初めてだった。
(いや、これはこれで良いのだろうな…)
 彼のイチモツに添えた手にヒクヒクという蠢動を感じながら彼女は思った。
>>222様。お手数ですが…」
 乳房です奉仕する時の要領で乳房の先端部を両側から挟み、乳首で挟み込んだ。
 >>222はうなずくと、そのまま腰を前後させ始める。
 パイズリならぬ乳首ズリだ。
(ん…乳首が当たって…ビリビリする…奉仕中なのに)
 奉仕であるのに、胸でするよりも自分が感じる快楽が多いことに戸惑う彼女の。
 基本、奉仕とはペットから主への片務的な快楽の提供であるべきだからだ。
 やがて乳首を擦るイチモツがビクビクト震え始める。
「くうっ!」
 彼が初めてうめいた次の瞬間白濁色の欲望がほとばしり、彼女の黒髪や整った顔、そして乳房に降り注いだのだった。

224 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/30(金) 02:46:58 ID:bSVxBdLE
>堕ちたチャンプ
お前の身体の状態を確認させてもらおうかな。身体に不要なものを体外に放出する際に
適切に行われているかどうか。お前の膀胱に特殊なデリージュを発生させ、おしっこを出してもらう。
その際には尿道にカテーテルを用いて刺激を促すから、お前は肉奴隷らしく俺に許しを請うんだ。
「私におしっこを出させてください。尿道で絶頂させてください」とな。
それを言わないとイクことも許さないぞ。
ちゃんと許しを請うことが出来たら管を膀胱に出し入れして、尿道を刺激してやるから、
イキながらおしっこを出すんだぞ。もちろん、出すときイク時にはそれぞれ宣言しながらな。
身体から不要な要素を全ておしっこにして体外に出したら、もう一回デリュージを張って
尿道に管を入れたら、今度はアソコに肉棒を入れて尿道を管で扱きながら二つの穴を犯すからね。
どっちが気持ちいいのか、どっちの穴でイクのか報告してからイクんだ。

225 名前:堕ちたチャンプ 投稿日:2014/05/31(土) 18:31:30 ID:CBpS4TeM
>>224

 眼前の>>224が短く術式を組み立てると、自身の下腹から強烈な膨張感がこみ上げてくる。
 いや、変わらないのは見た目だけで、体内では確実に変化は発生していた。
「…お、おしっこを出させて欲しい。はしたない私めを、尿道でいかせてくれ…」
 チャンプが下腹を押さえながら、冷然としていた顔をゆがませて懇願する。
「少しえらそうだが、まあ及第点だ。それじゃあお望みのままにしてあげるから、まずはその胴着を脱いでもらおうか」
 剣士職なら、インデュアの助けも合って表情一つ変えなかっただろうが。
 明らかに苦痛に顔をゆがませるチャンプを見て、>>224は思った。
「はい…」
 チャンプは靴を脱ぎ捨て、ベルトを外し、急いで胴着を脱いでゆく。
 急ぐのは漏らしてしまう事に対する羞恥なのか、それともこれから加えられる行為にたいする期待からか。
 あるいはその両方なのかもしれない。
 彼女の手つきを見ながら、>>224は思った。


「ぐ…いぎぃぃぃっ!」
 膝立ちになったチャンプが、目を見開き悲鳴を上げる。
「おや、尿道責めはあまり経験はない?」
「そ、そんなことは…ない…っ!」
 下腹部からこみ上げる強烈な痛痒感と拡張感のあまり、何度も目の前に火柱があがる。
 膝立ちの彼女の前では、>>224の手で尿道口への細長い筒の挿入が続いている。
 柔軟性の高い素材でできたそれは、彼女の尿道の紙一重の太さ。
 そして、表面には針金のような堅い繊毛がびっしりと生えている。
「が…っ!」
 >>224が指で管を紙縒を作るときのような手つきで何度も管を転がすと、尿道いっぱいに広がったそれが彼女を容赦なく責め立てる。
 張り型に比べれば遙かに細いはずの管は、しかし下手な張り型以上の拡張感を彼女にもたらしていた。
「や、やめ…はひぃ…う…それ以上…いれたら…」
「ここでいきたいんじゃなかったのかい?」
 おびえる顔で懇願するチャンプに、にやり、と微笑み返す>>224
 そして、力一杯筒を押し込んだ。


「ひあぁぁぁ!」
 ぞわり、と彼女の背筋に寒気のような震えが走る。
 同時に管の中が黄色い液体が満たされ、やがて先端からこぼれ落ちた。
「ひぃぃっ!出る…出てる…っ!」
 羞恥心で真っ赤に染まった顔を両手で覆うチャンプ。
 必死に下腹部に力を込めて止めようとするが、そもそも管を奥深くに差し込まれているため止める術など存在しない。


「はぁ…はぁ…」
 へたり込んで肩を上下させなるチャンプ。
 放尿の最中に軽く達しせいだろうか、体は上気し桜色に染まっている。
「まだ終わっていないよ」
 >>224が背後に回り、彼女の腰を掴んで四つん這いにさせた。
「な…に?
「穴比べさ」
 言うが早いか、>>224は彼女を後ろから貫いた。


「ひっ…おしっこの穴が…ひくひくしている…っ!」
 >>224の腰が彼女の尻肉を叩く度に、チャンプが背筋をのけぞらせながら嬌声を上げる。
 彼がわざとGスポットを刺激するように腰を動かているからだ。
「管がチクチクして…ぎゅっと締まって…くうっ!」
 パン、パンという音を伴奏にして何度も鳴き声を上げるチャンプ。
 股の間からぶら下がる管は彼女の動きに合わせて揺れ動き、ビシャビシャと液体を滴らせている。
「どっちがいい?」
「は、はい…おしっこの穴です。管と…>>224様の両方でおしっこの穴を責められて…くうっ!」
 息も絶え絶えに答えるチャンプ。
「そうか」
 >>224は腰の動きを止め、管に手を伸ばした。
 そして、自慰をするかのように管を上下に動かし始める。
「ひっ…ひあっ…ああああっ!」
 繊毛に尿道と、そして膀胱の最奥をブラッシングされ悶絶するチャンプ。
 ぞわり、と寒気のような感覚が今度は絶え間なく脳髄に送り届けられる。
「い、いきます。いってしまいます…っ!」
「ああ。存分にいきな」
 >>224はそう言って、奥まで管を突き入れてから力一杯引き抜いた。
「ひぃぃぃぃっ!」
 次の瞬間、室内に悲鳴が木魂し、盛大な噴水とともに彼女は絶頂を迎えた。

226 名前:桜アクビ 投稿日:2014/06/02(月) 14:00:25 ID:wgA5dIwE
お久しぶりでございますわね…書きだしたものの、長いので前後編で。
お正月の方はあれで終了とさせてくださいませ。

>>187
彼女達が行方しれずになった事に、桜アクビは自責の念に囚われ、彼女達が戻ってくる事を神に祈り続けた。
その結果が、桜アクビにこんな結末で帰ってこようとは誰が想像していただろうか。

「貴方達……これは、どう言う、事、ですの……?」
むせ返るような精液の臭い。彼女達の視線を感じては、桜アクビはただ困惑の表情を浮かべるのみ。
彼女の世話をするアコライトの少女達は、彼女のベッドの上で甘い声で悶えていた。

「ひぁ、あああああ…〜っ、奥に、奥にきちゃって、あぁ、あああ…〜っ♪」
「これ凄い、はぁ…っ気持ちひぃ、はぁ、ひぃいい…〜っ、お腹の中、一杯になっちゃ、あ…〜っ♪」
びゅくり、びゅくりと少女達に注がれるのは淫魔の精液、反り返ったそれは少女達のお腹をしっかりと突き上げながら
その一番奥に精液を注ぎ込む。経験のない筈の少女達が、初めての絶頂を教えこまれる。

「ああ、はぅ、先輩……どぉして、こんな、はひぃ、いいん…〜っ♪」
「こんなにヒクヒクと震えて、はしたない子ですわね?」
「違い、ま…っ、ふぁ、あん、待って、いま、弄らないで…あ。ふぁ、はああっ、あっ♪」
すっかりと絶頂で蕩けきった肉壷を眺め、引き抜いてもなお萎えぬそれを抱えたまま微笑む彼女達。
もう何発も注がれたのであろうアコライトの少女達にはもう抵抗する術もなく。
教えこまれた凄まじい快楽に、自分から腰を反らして指をずぽずぽと掻き混ぜる指を強請っていて。

「またイッちゃ…っ、はひぃ、いぃ、これ、気持ちぃ、の、はぁ、あああああ…〜っ♪」
そのまま、お腹にキスをされた瞬間に潮吹きしては、甘い叫びを上げる。
桜アクビも理解できる。淫魔に与えられたあの肉棒の影響で、子宮の感度が凄まじいのだと。

(あんなものを見せつけられて、わたくし、興奮しているなんて…だ、駄目です、のに……っ)
彼女達が両脇から桜アクビを掴んでいて、少女達を助ける事も出来ない。
それ以上に、見せつけられる光景は、過去の彼女、サキュバスに襲われた時の出来事をフラッシュバックさせて。
少女達がキスをされ甘い声を上げて絶頂を覚えるたび、桜アクビも下腹の刻印が疼いてしまう。

(……本当に、こんな所で流されては、誰も……あっ、んうう……っ)
そう考えても視線は放せない。意志をどう持とうが身体はそれを求めてしまっている。

「ふぁ、ああああ…〜っ、先輩、おく、また、ぁ、奥に〜〜…っ、ひぅ、ああ、やぁ、はあああ……〜っ♪」
「ああっ、これぇ……欲しかった、です…っ、もっと、奥、おまんこの奥突いてぇ…〜っ♪」
それはまるで、あの頃の自分が成された事を繰り返すように。
肉欲に囚われながら、快楽を与えてくれる相手に縋り付き、自らも腰振りをして求める。
聖職者にあるまじき浅ましい姿を見せる、少女達の乱れた姿。

(羨ましい、なんて…っ、そんな事はない筈、ですのに…あんなにも、凄い、気持ちよさそうな声を…っ)
理性が抑制できるその境界線が、少しずつ、少しずつ近づくのがわかる。
すっかりと押さえつけられたまま、桜アクビ動かない。少女たちの痴態を見つめるたびに動けない。
お腹の奥から、きゅんきゅんと響く、聖職者である自分をただの牝に変えていく衝動。

「そろそろ素直になってくださいまし、お姉さま……?」
「そんな事、出来る筈が…あむっ、ん…〜っ、はぁ、んむ、ぅう…〜っ」
無理矢理に奪われる唇、呼吸さえも奪われて。
れろ、くちゃりと、ただ虚空に響いていく水音、リーダー格の彼女のキスはしっかりと桜アクビを離さずに。
何度もそれを繰り返すうち、弛緩していく身体は、どうしようもなく求めてしまっていた。

「はぁ、あ……んっ、ああ、あ……〜〜っ」
蕩けた表情を浮かべる桜アクビ、その思考はただ快楽に塗りつぶされていた。

227 名前:さきゅプリ 投稿日:2014/06/04(水) 10:29:16 ID:E5z5K5b2
>>218
「はぁ!? くっだらない…。そんなに見たいなら、見せてあげるわよ!!」
218に下着を見せるように言われたさきゅプリは、半ば呆れ、半ば怒りつつも、素直にスカートを捲り上げようとする。
だが、218は彼女の言葉を受け流しつつ、その行為を制する。
「まぁ、待て。そんな色気のない見せ方じゃ、面白く…いや、価値がないからな」
そして、そうだな…と少し考えた後、ある言葉を彼女に告げる。
「なっ…!? なんで、そんなことをっ!?」
怒りと羞恥からか、顔を赤くしながら抗議の声を上げるさきゅプリ。
「今日一日、お前を好きにするのが約束だろう? このくらいはしてもらわないとなぁ…」
涼しい顔でそれに答える218は、更に言葉を続ける。
「それとも、もっとイヤらしいことを命令してもいいんだぜ? ん?」
その脅迫とも取れる言葉に、さきゅプリはくっと唇を噛むと、言われたとおりの言葉を紡ぎだす。
「218さま、ど、どうか、さきゅプリのパンティを…み、見て…ください…」
顔を背けながら、恥ずかしそうに、さきゅプリはスカートを捲り上げるのだった。

「ふむふむ、こんな下着を身に着けてるんだな」
さきゅプリの足元に屈みこんだ218は、目の前の下着をまじまじと観察しながらそう告げる。
その視線の先の純白の下着は、ややハイレグ気味で、通気性の良い綿のパンツ。
生地は薄く、身体に良くフィットする…そんなタイプの下着であった。
「な、なによ…文句あるの!?」
顔を赤らめながらも、口を尖らせるさきゅプリに対し、218は首を振る。
「いや、スポーティでなかなか似合ってると思うぞ。殴りプリだし、動きやすいのが一番だな」
真面目にな顔でそう答える218に、さきゅプリはなんと答えてよいか分からなくなってしまう。
混乱して右も左も分からなくなってしまうさきゅプリ。
そんな彼女を更に混乱させることを、218は始めるのだった。

「…じゃあ、お次は匂いを嗅がせて貰うよっと…」
突然そういうなり、ぐぐっとさきゅプリの股間へと顔を近づけてくる218。
慌てたさきゅプリが、両手で持ち上げたスカートを急いで下ろして、股間をガードしようとする。
…が、その試みは間に合わないどころか、逆効果を生んでしまう。
バサッとおろされたスカートは、一足先に潜り込んだ218ごと隠してしまう。
「ちょっと…なにをっ…離れなさ〜いっ!」
ちょうど、両手で218の頭を押さえ込むような格好になってしまった、さきゅプリ。
力をこめて引き剥がそうとするが、218の力は強く、非力な彼女では動かすこともできない。
そして、それどころか、彼は鼻をくんくんと動かしながら、ぐいぐいと布地へ…ちょうどワレメの辺りへと押し当ててくるのだった。
「ぃっ…やだっ!! やめっ…やめ…てっ…あっ♥」
鼻先がクリに当たると、とたんに力が抜けてしまうさきゅプリ。
抵抗がなくなったことをいいことに、思う存分に鼻を動かして、布越しに秘裂の匂いを堪能する。
「ふんふん…、ちょっと汗の匂いがするかな? いや…それともおしっこの方か?」
少しからかうような口調の218はそういいながら、さきゅプリの秘裂を、鼻先で布越しに弄ぶ。
「やだ…やだぁ…。そんな…やめ…ひっ…♥」
ワレメを撫でられ、クリを突かれるさきゅプリ。
イヤイヤと首を左右に振りながら、普段からは想像できないような儚げな声を上げる。
「おやぁ…? なんだか湿った匂いがしてきたぞぉ?」
そんな彼女を追い込むように、更にわざとらしい声をあげる218であった。

「はっ…はぁ…はぁ…、これで…お…おしま…い…?」
壁に寄り掛かりながら、荒い息で問いかけるさきゅプリ。
彼女の言うとおり、長い間鼻先でいたずらしていた218がようやく、彼女の秘裂から離れていた。
そして、問いかけには無言のまま、218はバサッとスカートを捲り上げる。
「きゃっ…やぁ…み、みないでよっ!!」
恥ずかしそうに声を上げるさきゅプリ。
それもそのはず、彼女の下着は、ワレメの形が分かるほど、ぴっちりと貼り付いてしまっているのだった。
「うん。いい光景だ。それじゃあ、今日はこのまま、下着を見せっぱなしでいるんだ。いいな」
捲り上げた裾が、垂れ下がらないように固定しながら、218が命令をする。
さきゅプリは、屈辱と羞恥心の混じった表情を浮かべながら、無言でそれに従うのであった。

こうして、218に視姦され続け、時折胸やお尻をいたずらされ続けたさきゅプリ。
その日が終わる頃には、彼女の下着は、更にイヤらしい液体を吸い取り、スケスケになってしまっていたのだった。

228 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/04(水) 12:53:27 ID:vjnDbsWA
>>さきゅプリへ命令

おや、まだ根を上げていないようだね。感心感心。
そんな君にご褒美を進呈しよう。君の頭についているそれ。
本物か作り物かは聞かないけれど、それと同じ素材で作ったバイブだよ。
モンスターの角で作った奴って意外と好事家に需要があってね。よく売れるんだ。

それを使って見せてくれないかなぁ?
淫魔みたいな角を付けた少女が、同族の角で作られた角で初めてを迎える。
そそるシチュだとは思わないかね。

ところで、実際のところその角は本物なの?どうなの?

229 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/04(水) 23:34:53 ID:eduhnTTE
>>桜アクビ
6月ということで結婚イベントを行ってるけど、実は言われるほどジャワイの
利用者は多くないんだ。だけど施設を放っておくのも何だから、身元がはっきりしている者には
特別利用チケットで使うことができる、んだってね。桜のアクビお姉さん?

シャドウチェイサーっていう僕の職業でも、ギルド経由で使ってもいいチケットが数枚回ってきたからさ。
ゴールデンウィークはギルドのお仕事で休み無かったから、桜アクビお姉さんと一緒に行って、
休暇を取りたいんだよ。
もちろん、桜アクビのお姉さんが良ければエッチなことで気持ち良くしてあげるよ。
僕はやっぱり、お姉さんのお口を肉棒で犯したいな。

230 名前:さきゅプリ 投稿日:2014/06/10(火) 01:43:55 ID:fLoetWsY
>>228
「ちょっと! これは何なのよ!? 離しなさいよっ!!」
椅子の上で身動きできないような格好で拘束され、M字に脚を開かされているさきゅプリが、声を荒げる。
メカニックの228に、ご褒美をあげると呼び出された彼女。
しかし、ちょっと油断をした隙に、捕らえられてしまったのであった。
「言っただろう? 君にはご褒美をあげるんだ。たぶん、気に入ってもらえると思うんだけどなぁ」
くつくつと笑いながら、騒ぎ立てるさきゅプリの前に立つ228の手には、あるモノが握られている。
「これがご褒美なんだが…なんだかわかるかい?」
一見何の変哲もない、動物か何かの角。
だが、さきゅプリには見覚えのある…というよりも、鏡があれば、いつでも見ることができるものであった。

「ふふ…。気付いたようだね。そう、これは君の頭についているそれだよ」
本物かどうかは聞かないけどね…と小声で付け加えながら、更に説明を続ける228。
「でも、ただのサキュバスの角じゃない。…違いがわかるかい?」
彼はそういいながら、その角をさきゅプリの鼻先に突き出す。
よくよく見ると、角は加工されており、少し細くなっていた。
その代わりに、表面は波打つようにデコボコしており、根元の部分には、なにやらボタンのようなものがある。
(…スイッチ?)と、さきゅプリが疑問に思ったその時、218がおもむろにそのボタンを押す。
「ひっ!?」
ヴーンという音と共に、目の前の角が激しく震え始め、さきゅプリは息を呑む。
「いい出来だろう? サキュバスの角で作ったバイブさ。…バイブって知ってる?」
228はニヤリと笑いながら、さきゅプリに尋ねる。
それに対して、赤面して答えることができない彼女。
勿論、彼女はそれが何であるのか良くわかってはいない。だが、なんとなくは想像がついてしまう…。
「そうかそうか、知らないみたいだね。じゃあ、お兄さんが、使い方を教えてあげるよw」
そんな彼女の表情を愉しみながら、228は満面の笑みを浮かべて、そう言い放つのであった。

「は、離しなさいよっ!! ホント、アンタっ…許さないからねっ!!」
涙目になりながらも、強気の…というよりも強がってみせるさきゅプリ。
というよりも、身動きできないほど拘束された状態で、非力な少女ができることはそれくらいしかなかった。
勿論、効果などあるはずもなく、228は悠々と彼女の前に立つと、下着を穿いたままの股間へ角を宛がう。
「…ひっ・・・やめっ…やっ…ひゃあっ!?♥」
尖った先端で、下着の上からワレメをなぞるように動かす228。
時折、敏感な突起を突かれて、さきゅプリは堪らずにあられもない声を漏らしてしまう。
「ふむふむ。この辺が気持ちいいのかな? じゃあもっと気持ちよくしてあげるね」
「やっ…だ…めっ…。…ひっ!? あっ♥ やぁぁぁあっ♥」
228がスイッチを入れると、角が異音を発して振動し始める。
これまで経験がない激しい振動が、さきゅプリの幼い秘裂と肉芽を襲う。
そして、それはすぐに彼女の限界を超えてしまうのだった。
「ひっ…♥ やっ…♥ だっ!! ぁめぇっ♥ っ!? 〜〜ッ♥ ♥ッっ!!」
足先をピンッと伸ばし、仰け反るような格好でイッてしまうさきゅプリ。
そして、その下着には、大きなシミが出来上がり、秘裂が透けて見えてしまうのであった。

「ははは…気持ちよかったかい? 潮を吹いてイッちゃうなんて、イヤらしいなぁ…」
ぐったりとしているさきゅプリに、228が笑いながら声を掛ける。
そして、そのまま下着を横にズラし、すっかりと潤み、解れた秘裂に、角を宛がう。
「さぁ、そろそろコイツが欲しいんじゃないかなぁ?」
ぬちゅ…と秘泉から滾々と湧き上がるえっちな液体をバイブに絡めつつ、ワレメの上を動かす228。
「ひっ…い…ゃ…、おねが…ぃ…やめ…許し…て…」
それに対し、先ほどまでの強がりは鳴りを潜め、涙目となって許しを請うさきゅプリ。
と、そこで、228はあることに気付くのだった。
「? …もしかして、初めて…なのかい?」
優しげな声色で、さきゅプリに尋ねる228。
その言葉に、救いを求めるような目をしながら、ゆっくりと頷くさきゅプリ。
だが、それを聞いた228は、まるで悪魔のような笑みを浮かべ、冷酷に彼女に告げる。
「それはいい。淫魔みたいな角を付けた少女が、同族の角で作られた角で初めてを迎える。そそるじゃないか」
そうは思わないかい?と囁きながら、満遍なく愛液が塗りこんだバイブを、穢れを知らない泉の入り口に向け、狙いを定める。
「ひっ…いやぁ…、お願い…、なんでもいうこと…聞くか……ぃっ!?」
なりふりを構わない懇願であったが、228には聞き届けられなかった。
秘唇がくちゅり…と鋭い角の先端にキスをすると、それはそのままゆっくりと、口を拡げて中へ侵入を果たす。
しかし、それはすぐに、軽い抵抗にあう。覚えたてのSWやキリエ程度の一瞬で破られそうな抵抗。
一瞬、侵入してきた角は、それに押し返されてしまう。
だが、あくまで、ほんの一瞬にしか過ぎなかった。
「ひっ…いやぁ…やめっ…いっ…痛いっ!! いっ…い゛だっ!! ひぃ゛っ!!」
ぶちぶちっ…という音と共に、さきゅプリの純潔を護る薄い防御は引き裂かれ、同時に悲鳴が部屋に響く。
そんな中、228は構うことなく、狭い秘裂をバイブで押し広げ、根元まで突き立てる。
「い゛…ゃあ゛っ…ひっ…ひど…い…ひぐっ…」
さきゅプリがすすり泣く中、股間に生えた三本目の角を、彼女の純潔の証が伝い滴り落ちるのだった。

「さて、そろそろ馴染んだころかなぁ?」
しばらくの後、228はそういうと、バイブを手に取り、ゆっくりと動かし始める。
「ひっ…いっ…やぁっ…まっ…待ってぇ…いっ…痛ッ!! ま、まだっ…いっ…ひぎぃッ!! んっ♥」
当然、まだ慣れるはずもなく、角の凹凸が破瓜の傷を擦るたびに、悲鳴を漏らすさきゅプリ。
だが、時折、その悲鳴の中に、甘い吐息が混じり始めるのであった。
「おやぁ? 縛られて、おもちゃで処女を奪われたというのに、感じて来たのかなぁ?」
さすがは淫魔の格好をしてるだけあるね…なんて、言葉責めをし始める228。
「そっ…そんな…ことっ!! い、痛いだ…け…、ひっ…あぅっ♥」
慌てて否定をするさきゅプリであったが、バイブでGスポットを擦られると、思わず喘ぎ声を漏らしてしまう。
「ふふふ。嘘をつく悪い子には、お仕置きが必要だね」
「ひっ…やっ…ご、ごめんなさいっ、ごめんな…ひぐぅぅっ!? ひっ…やっ♥ ひあぁっ♥」
獲物を前にした肉食獣のような笑みを浮かべた228が、角の根元にあるスイッチをONにする。
魔力が開放され、激しい振動を始めた淫魔の角が、さきゅプリの未熟な膣内を蹂躙する。
振動するバイブに子宮口を突かれ、或いはスポットを抉られる。振動が未熟なクリを根元から刺激する。
ノービスがいきなりGHに連れて行かれたようなハイレベルな行為であったが、さきゅプリの身体はそれに順応していく。
「ひっ…やぁ…いっ…ぁめっ♥ おかし…く…おかしくなるぅぅっ…♥ やっ…だ…めっ…」
脚ががくがくと震え、身体が仰け反り始めるさきゅプリ。
そして、そのままぎゅううっと膣が締まり、バイブの形と肉壁が一体化する。
「いっ…いっちゃ…いっちゃうぅぅっ♥ らめっ…イクッ♥ いくいくいくぅぅぅっ♥」
これまで経験したことの無い激しい絶頂に、さきゅプリの身体は歓喜に打ち震える。
そして、角が生えたあそこからは、大量の潮が噴き出し、床の鮮血を洗い流すのであった。

ぐったりと意識を失って崩れ落ちるさきゅプリ。
その頭の…外れそうもない角を撫でながら、この角が本物であるのか聞きそびれたと思う228であった。

231 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/10(火) 15:58:59 ID:KFVode/A
>>さきゅプリ

随分と立派な角を生やしている司祭だな。
淫魔にはそこが性感帯の奴もいると聞く。
おまえの、その立派な角をシゴいたらどうなるのかな。

反応次第では、淫魔の手先として体の中も外も聖水漬けにして浄化しなければならないな。

232 名前:桜アクビ 投稿日:2014/06/11(水) 13:34:05 ID:qdTfS/AM
>>226 の続きの内容になりますわ。
まだ書き終えられない状況ですが気長にお待ちくださいませ。
--------------

「こんなに、固くて…大きいの、わ、わたくしに…っ、んっ、はう、ん……っ、ひゅふ、んぅ……っ」
躊躇うその声にさえ、この後の行為を期待する雰囲気が混じってしまう。
本来導くべき後輩のプリースト達の前で、桜アクビは彼女達に跪きながら、反り返る彼女達の肉棒に奉仕させられる。
彼女達のものとは思えない、醜悪で淫蕩なるそれは、見つめるだけで身体が反応してしまっていて。

(欲しくなって、ああ…これが欲しくて、何も、考えが纏まりません、の…あ、ああ…っ)
先ほどまで焦らされ続けた桜アクビに抵抗する余地などは残されていない。

「さっきまで拒んでいたのが、嘘みたいですわね…っ、お姉さま、こんなに…?」
「違い、ますの…っ、これは、はぁ、うう…〜っ、あ、あん…〜っ」
指先がショーツに食い込む。我慢の利かない桜アクビの身体はその刺激にぷしゃ、と愛蜜を迸らせる。
何度かぐりぐりと虐められるだけで、あっと言う間に床に溢れていく、はしたない姿。
彼女達に威厳のひとつも返せるものではなく、刻まれた淫紋の命令するままに媚びていってしまう。

にちゃにちゃにちゃ、と響いていく水音、まるで彼女に聞かせるように。
後輩達の、責め立てる指先に理性の堤防がひとつ、またひとつと壊され狂わされていく。

「んう、はぁ、んうう…〜っ、こんな、はぅ、んう、ちゅる…っ、はぁ、ん…んちゅる、れろ…〜っ」
彼女達のものを押し付けられ、所有物のように頭を抑えこまれ、まともな言葉さえ紡げない。
催促するように突き出すそれに桜アクビは舌先を這わせ、唇で吸い付き、細い指先で根本から前後に扱いていって。
呑み込むには大きすぎるそれを頬張り、ちゅる、じゅずずと啜るような音を立てて咥えこんで。

(お腹の中が一杯になるぐらい、凄い臭いで…くらくら、しますの…っ)
理性の残るうちに、少しでもはやく彼女達を満足させれなければ、と言う危機感に駆り立てられる。
きゅん、と子宮の奥から響いてくる快楽、牝の本能に彼女を責め立てられて。

「お姉さま、もっと素直になってもいいのですよ? こんなにも、こっちは素直なのに強情ですわよ?」
「はあ、ふあ…っ、ああ…っ、わたくしは、流される訳には、は…〜っ、いい…〜〜っ♪」
指先がショーツの奥に突き上げられ、きゅうう、と後輩の指先をくわえ込む。待ちに待った刺激に絶頂を覚える。
そのまま何度も指先にこね回される肉丘、ぷしゃぷしゃ、と耐え切れずに潮吹きをして。
快楽に屈服させられる。勝手に腰がかくかくと動いて、指先に逆らえないまま何度も喘ぎ声を上げさせられて。

「はあ…っ、ああ、そんな弄るのは、反則、ですわ…〜っ」
「ふふ、お姉さまが素直に、ご奉仕してくれないのが、悪いんですのよ?」
耐えられない。この欲望をどうしても抑えきれない。

「はう、ああ…っ、ひぁ、ああああ…〜っ、ひぃ、あ、ああ…っ、はあああ…〜〜っ、あ、ああ…〜っ♪」
後ろから抱きしめていたプリーストの指先が乱暴に掻き混ぜる。乱れ、ブラがずれた桜アクビは胸元をさらけ出して喘ぐ。
重力に惹かれ、上下に揺れる胸元にも彼女達の肉竿が押し付けられ、その精液のぬめりを押し付ける。
すっかりと指先を受け入れてしまった蜜壺は、だらしなく涎を垂らし、桜アクビの表情ももう繕う事も出来ない蕩けた表情で。

「もう限界です、わ…お姉さま、たっぷりと受け取ってくださいませ…んっ、はああ…っ♪」
「そんな、ちょっと、待っ……あっ、ひう…っ、〜〜〜〜っ♪…〜〜〜っ♪」
浴びせられる白濁、それは桜アクビの顔を、胸元を、どろどろにするほどの凄まじい射精が浴びせられ。
受け止めた桜アクビは、むせ返るような臭いに、それだけで思考を真っ白に染め上げられ、絶頂してしまっていた。

(こんな…っ、こんな、の…欲しくて、もう…っ、わたくし、ああ、ああ……〜っ)
最後の理性による抵抗、どろどろの表情でその臭いに犯されながら、ただか細い呼吸を繰り返すのみ。

(欲しい、欲しいですの…っ、堕ちて、わたくし…あ、ああ…んっ、あああ……〜っ)
喘ぎ声が上がる。もう周囲の言葉さえ殆ど理解できない。見つめる彼女達の視線を感じながらその指先は自らを責め始める。
ぐちゅぐちゅと蜜壺を探り、胸元を揉み上げ、はしたない自慰を繰り返しながらくすぶる欲求を賄い。
射精を終えた目の前のそれを見つめ、はむりと咥え込み、吸い上げ、そのままひと滴も惜しいと言うように飲み干していく。

「はん、ふ…っ、あ…っ、ねえ、お姉さま…次はどうなさいます、の?」
それでもまだ萎える事はない、プリーストの反り返るそれは、彼女の顔へと押し付けられる。

「ん、はあ…っ、もう我慢できません、の…わたく、しの、おまんこに…っ、たっぷりと、射精して、欲しい、ですの…っ♪」
途切れた理性を紡ぎなおすには時間が掛かる。少なくともこんな狂った場所でそれを行うのは難しい。
蕩けた表情で見上げる桜アクビは、自らそのスカートを持ち上げ、たくしあげた状態で彼女達を誘う、己の欲望のままに。

233 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/15(日) 21:02:34 ID:VhhoCXlI
>>桜アクビ
君が有名なアナル奴隷の桜アクビかい。先ほど読んでもらった外泊証明書(に似せた魔法スクロール)
によって、君は植え付けられた肉奴隷になっているはずだな。
何の事か分からない?そうか、以前に味わった甘美な快感をもう一度、また何度でも味わえる様な
状態になっただけのことだよ。
そうそう下着を脱いで、尻肉を自分で割り開いて俺に自分のアナルの奥まで見せつけておくれ。
スピードポーション、ハイスピードポーション、そしてバーサークポーションと、指先に付けて
君のアナルに入れて刺激を強めて耕してあげるよ。時間が経っているから耕し直し返さないとね。
途中で聖水を使って綺麗にすると、速度ポーションとの刺激のギャップで、性的快感がすごいんだってな。
今日は君のお尻の穴の奥を、何度でも穿って耕してあげるから、君は声を上げて刺激を楽しめばいいんだ。
もちろん、俺も我慢ができなくなったら肉棒を差し込んで犯して、気持ち良くさせてもらうけどね。

234 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/16(月) 04:00:25 ID:V8CKiGy6
>堕ちたチャンプ
Sホム用のエサをお前から採取するぞ。午前中に飲んで貰った薬がお前の体内をエサ精製プラントに
変えてるだろうから、今よりそれらをケツから出してもらう。
出してもらうのは半透明のゼリー状になっている物だが、お前には口答えがなっていないという
罰も兼ねてケツ穴の中をよく見えるようにしてヒリ出して貰うぞ。
一旦出だしたら殆ど切れることなく出てくるだろうから、お前はケツ穴を捲り上げながら
半ば強制的にエサを出し続けることになる。
硬いゼリー状とは言っても表面はザラついているだろうから、お前もケツ穴も楽しめるんだ。
よかったな?脱糞絶頂を見せつけながらそのイキ声を聞かせるのが、お前の仕事だ。
何度イったか途中で何度も聞いてやるから、ちゃんと答えるようにな。
その度にゼリーを引っつかんでケツ穴を捲ってイカせてやるから。

235 名前:桜アクビ 投稿日:2014/06/16(月) 10:50:06 ID:6RNGY.Vg
「あっ、あああ…〜っ、はぃ、いい…ですのぉ、これ…〜っ、あ、あああ、ああ…っ、ひぃ、あああ……〜っ♪」
桜アクビの執務室、彼女は喘いでいた。恥も外聞もなく、後輩のプリーストを抱きしめては奥の奥まで犯される事を望んで。
ずん、ずんっと押し上げられる膣奥、子宮に響く振動はその理性を何処までも押し流して、牝に変えてしまう。

(これ、これ駄目ですの…っ、あ、ああ、癖に、癖になってしまい、ますの…あ、ああ…っ♪)
突き上げる勢いにまかせ、ごちゅんっと子宮口を叩く肉茎、はしたなくも膣奥は媚びてはそれに吸い付いてしまう。

「そんな、ひゃら、め…っ、れすの、奥、何度も何度も、あ、あああ…〜っ、ひぁ、ああ、あ…〜っ♪」
「お姉さま、お姉さまの奥、絡みついて…ほん、っとうに素敵、ですわ…っ♪」
無理矢理に頭を押さえつけられてのキス、彼女の唇と、桜アクビの唇が触れ合い、舌先同士の絡まる濃厚なものに変わる。
ちゅる、れろ、ちゅる、と美味しそうに桜アクビの口腔を味わう唇と舌使いに、更に蕩けていく。
お腹の奥に一杯まで突き上げられたそれを締め付けながら、きゅう、きゅうう、っと絶頂の震えを彼女に感じさせる。

「んっ、ちゅる…っ、我慢できない、なんて…っ、言われても、困ります、わ…〜っ」
唇を放せば、既にもう我慢の出来ない他の後輩たちが、彼女の顔の前にそれをまた押し付けていって。
それに愛おしそうに応える桜アクビ、唾液でどろどろの口元でたっぷりと味わい。

「も、もう…っ、仕方ありません、わね、は…っ、手伝って、ください、ませ…〜っ、ん、はぁ、うんむ…〜っ♪」
「はい、お姉さま…〜っ、んりゅ、れろ、ちゅ、んちゅる、りゅ…〜っ、わたくしも…〜っ♪」
二人の聖職者が、先輩と後輩の立場である二人の口づけが、待ちきれずに差し出されたそれに何度も吸い付きあっていき。
根本を、先端を、代わる代わるに犯していく、その間にも桜アクビのお腹に、響いていくピストン運動。
両方の肉茎がその限界を近づくたび、桜アクビの淫らな紋様は瞬きながら、搾り取れと言わぬばかりに彼女を発情させていく。

(この臭い、くらくらして…あ、ああ…っ、お腹の奥も響いて…っ、あ、ああ……っ♪)
抵抗なんて出来る筈もない。ただ牝にされるだけの儀式、射精を感じた瞬間にお腹の奥からきゅうう、と響き。

「ああ、出ますわ…っ、お姉さま、奥に出してしまいますの、孕むぐらい、一杯…っ、一杯にぃ!」
「あ、ふあああっ、わかりますの…〜っ、ひぃ、来て、奥まで来てしまい、ます、の、おお…あ、ああああ…〜〜っ♪」
とろけた叫び声が執務室いっぱいに響く。どくんと溢れる精液がべったりと子宮奥にまで叩きつけられていく感覚。
溢れ出る二人で奉仕した肉竿も射精を繰り返し、桜アクビの顔を、胸元をたっぷりと染め上げて。
何処までも堕ちていくかのような、その幸福感に染め上げられれたまま、戻ってこれない、戻れないと感じる。

「んっ、じゅるう…っ、ちゅ、れろ、はああ…〜っ、ん、ちゅる、れろ、ちゅ…〜っ♪」
目の前の射精したばかりの後輩の肉竿を舌先で味わい、もっと欲しいと言うように上目遣いで見つめる。
再び活力を取り戻したそれは口元に収まらない。それを美味しそうに飲み込んでは味わう。

(まだまだ、あんなにも一杯…ん、奉仕しても、奉仕しても足りません、わね…っ)
胸元に挟み込み、精液に塗れた乳房で扱いていく。潤滑剤の効果を示した精液でにゅるにゅると擦れていく肉茎。

「この程度じゃ、出したりないのです、わね?…あっ、んあ…っ、それじゃ、次はこっちでお楽しみください、ませ…〜っ♪」
どろりと溢れる精液、もう潤みきった肉壷を広げながらもうひとりの後輩を誘う、その表情は蕩けた笑顔。
押し当てられた肉の先端に、ぞくぞくっと期待感でまた抗えなくなる。押し倒すように伸し掛かり、キスを交わしては跨っていき。

「んあっ、あああああ…〜っ、凄いです、の、これもお腹の奥をずんずん、って…来て、来てしまいます、のお…〜っ♪」
弱点となるスポットを思いっきり擦られ、屈服する喜び、それは彼女達が萎えて、解呪作業に入る数日間ずっと味わい続けるのでした。

--------------------
以上で>>187様の命令を終了致しますわね。

解呪に抵抗する方もおりまして、暫くは解呪出来ないからと世話を頼まれましたが。
あんまり積極的すぎて、その、執務に支障をきたしてしまいますの…。

残りの命令はお受けしました。
時間を取ってこなして参りますのでしばらくお待ち下さいませ。

236 名前:堕ちたチャンプ 投稿日:2014/06/16(月) 21:09:44 ID:rKtwQiqA
>>234


 人間を躾るにあたり、快楽ほどの妙薬はそうそうない。
 目の前で悶える女性を見ながら>>234は思った。
 この堕落した女拳闘僧は、膝立ちとなり自らの臀部を割り開いている。
 焦燥感から指は臀部に食い込み、露わとなった後穴は目に見えてヒクヒクと蠢動している。
「さすが。肉の生きがいいとプラントも大忙しだな」
 >>234は彼女の前に回り込み、冷然とした仮面を脱ぎ捨てて歯ぎしりをしている彼女を見下ろした。


「くう…はぁ…腹の中で渦が巻くようだ…」
 腸(はらわた)の痙攣と発熱に耐える彼女の全身は火照り、玉の汗が滴っている。
 下腹部は外から見ても分かるほど激しく痙攣し、それに釣られ引き締まった肉体が、そして金属の飾りに彩られた豊満な胸元が揺れ動く。
「はぁ…コレほど…とは…」
 過去に受けたバーサクポーションによる責めが児戯に思える程の強烈な感覚に悶える彼女。
 体内に入れた餌の種が、接種した食事などと混じり合い餌化。
 そのまま臓器の内側を刺激しながら肛門を目指して進んでいるのだ。
「まあ、被検者達の情報を総合すれば、感覚的には触手を深く入れられてるようなものらしいが…どうだ?気分は」
「く…ペットに身をやつした自分でも、誰かの役に立てると思えば…」
 臀部を掴んだままの姿勢で答えるチャンプ。
「ほほう。言葉遣いはともかく、殊勝な心がけだ」
 >>234はそう言いながら、彼女の無防備な腹筋をつま先で蹴り上げた。
「ぐ…」
 反射的に腹筋に力を入れるが、その振動は稼働中の体内プラントに浸透し、刺激となって彼女の脳髄に送り届けられた。
「言葉づかいの分だ。まあ、なかなか出ないお前にとっては慈悲になるのかもしれんがな」
 安全靴じゃなかったらヒドいことになっていたな。
 内心動揺しつつ、冷たい声で>>234言った。


 彼女の体に変化が起きたのは、彼の蹴りからすぐだった。
 衝撃が効いたのだろうか、予想よりも早い時間に餌の先端がようやく顔を出す。
「よーし。いい感じに固形化してるね」
 共和国製の樹脂手袋をはめた手で餌の先端を握る>>234
 まるでゴム製の玩具のような強度と弾力を持っている。
 次世代型ホムンクルスの顎の力は強く、相応の歯ごたえを持っていなければ満足感を得られないとの判断からだ。
「それじゃ、一息に出すから楽にしてね」
 >>234が促すと、チャンプは必死に深呼吸を繰り返す。
「それっ!」
 タイミングを見計らい、>>234はそれを一気に引っ張った。


「ひぎききぃっ!」
 腸の中を、猛烈なスピードで熱の固まりが降りて行く感覚に悶絶する彼女。
 ホムンクルス向けに調整された素材は堅く、そしてざらついていて、プラントへの配慮はかけらもない。
「お腹の中が擦りきれるっ…!ひぎぃぁ…!」
 熱さと、そして長時間の脱糞の感覚が混じり合う灼熱快楽によって、既に彼女の理性は灰燼同然となっていた。
「良い声だ。大抵の雌は、どんなにスかしていても、最後はこうなる」
 午前中、餌のモトを飲み込んだときの彼女の態度を思い出しながら、>>234は愉悦に満ちた顔で餌を引き続けた。

237 名前:さきゅプリ 投稿日:2014/06/18(水) 23:44:11 ID:kkTOK5kM
>>231
「し、失礼ねっ! ファッションに決まってるでしょ、ファッションよ!」
231から、聖職者の癖に淫魔の角を生やしていることを指摘されたさきゅプリ。
腰に手を当て、胸を張って、怒った顔で言い返す。
「ふーん…。ファッション…ねぇ…」
疑いの目で、上から見下ろし、しげしげと彼女の角を観察する231。
「ちょ、ちょっと、そんなに見下ろさないでよっ!!」
頭を隠しながら、背伸びをして抗議をするさきゅプリ。
それは、まるでぴょんぴょんと跳ねるような格好で、どこと無く微笑ましい。
「ん、そうかそうか、悪かったな」
「な、何子供扱いしてんのよっ!! ふざけな…ひゃうっ!?」
231に頭をぽんぽんと軽く叩かれたさきゅプリは怒り出すが、その声は突然変な声に変わってしまう。
その時、たまたま231の手が彼女の角に当たってしまったのだった。

「ん…? どうかしたか…? …まさか、これ…かぁ?」
その声を聞きつけた231は、さきゅプリの角を軽く撫でる。
まるで耳元をくすぐられた様な、ぞくぞくっとした快感が走り、身体がビクンっと震えるが、今度は辛うじて声を出すのを我慢する。
「ふーむ。そういえば、淫魔の中には、角が性感帯の奴もいるって聞いたことがあるなぁ…」
再び、疑いの…というよりも確信に満ちた目で、さきゅプリを舐め回すように見る231。
「最近、魔族が王都にまで潜入していると聞くし…。こいつは確かめる必要があるなぁ…」
今までの優しそうだった231の表情が一変し、アクティヴモンスターのように、獲物を狙う目になっている。
その視線に射すくめられたさきゅプリは、なぜか身動きできなくなり、なされるがままとなってしまうのだった。
「そんな…わ、わたしは…ちが…うっ…んっ!?」
震える声で、否定をするさきゅプリであったが、再び角を触られて、言葉が途切れてしまう。
(な、なんで!? 今までこんなことは…。それに…本物だなんて聞いてない…)
動揺しながらも、なんとか嬌声を上げるのだけは我慢する彼女。
しかし、その姿は、231の被虐心をますます掻き立てるのであった。
「よし、今から4分間、声を出さないでいられたら、今回のところは許してやろう」
だが…と言葉を繋ぎながら、ゴトリ…とさきゅプリの前の机に、幾つかのアイテムを置く231。
先日、処女を奪われたバイブのようなもの。はたまた、先端にくちばしのようなものが付いたガラスの筒。
何に使うか分からないものもあるが、怪しげな用途であることだけは理解するさきゅプリ。
「もし声を出してしまったら…。淫魔の手先として、聖水で浄化せねばならない。身体の中も、外も…な」
くっくっく…と哂う231に、恐怖を感じるさきゅプリ。
だが同時に、心の奥深くでは、何かを期待してしまうような、理解しがたい気持ちが沸き起こるのであった…。

さきゅプリにブレスを掛ける231。効果時間240秒…この間耐えれば、さきゅプリの勝ちである。
「さぁ…では、いくぞ…」
そうはいうものの、すぐには手を出さない231。
5秒…10秒と経ち、身構えていたさきゅプリが焦れ始め、気が緩んだその瞬間。
「−−−ッ!!」
触れるか触れないかギリギリのようなところで、両方の角を撫でられ、さきゅプリは身を竦ませる。
なんとか声を抑えた彼女の様子を見た231は、今度は角の先っぽを、捏ね繰り回すように扱き始める。
先ほどとは違う感覚…、まるで乳首を摘まれたような、そんな錯覚に陥る。
「…♥ッ んっ…ふぅッ!!」
声を出してしまいそうになり、慌てて右手で口許を押さえるさきゅプリ。
「ん? 声が出たような…? …くく、まぁいい。まだ時間はあるしな」
231はそういって、さらに激しくギュッ…と先っぽを抓む。
「ふーーーーーーッ♥ −−−ッ♥」
軽くイッてしまったのか、さきゅプリの身体のあちこちがビクッ、ビクビクッと震える。
膝もまたガクガクと震え、やや内股の格好になって、辛うじて立っているような状態。
閉じられた目の端からは涙が零れ落ちるが、それでもなお口は真一文字に結ばれ、声だけは漏らさないでいた。

「ふーむ。思ったよりもしぶといな…」
角の根元から先端までを、輪のような形にした指で、まるで肉棒のように扱く231。
手が動くたびに、さきゅプリの身体は仰け反り、そして糸が切れたマリオネットのように、ガクリと崩れそうになる。
だがしかし、そこまで感じていながらも、彼女は決して声を出すことはなかった。
やがて残りはもはや10秒というところ。231は最後の責めに出る。
先の部分…男のモノでいえば、亀頭に相当する部分を扱きながら、先端を思いっきり抓む。
「♥ッ!! ───wwヘ√レvv♥♥」
激しい快感に、目と口を大きく開くさきゅプリであったが、その口からは声が出ることはなかった。
…そして、ブレスの効果が切れるのと同時に、彼女はへなへなと床に座り込んでしまうのだった。
「…ど、どう? わ、わたしの…勝ち…よね…」
キッと睨むように231を見上げながら、そう言い放つさきゅプリ。
だが、その頬は赤く染まり、目は潤んで、声は震えていて、強がっているのは明らかだった。
「そう…だな。問題なし…としておこうか。…今回は…な」
約束は約束…なんて、甘いことではなかった。
必死に耐えていた、そして今も強がっている健気な少女…。
その少女の姿は、彼の肉棒を硬く勃起させるに十分であった。
彼は、聖水などではなく、この聖なる棒の力で、彼女を屈服させたい…そう考え、見逃したのであった。

自室に帰ったさきゅプリは、鏡の前で法衣を捲り上げ、ため息を吐く。
下着は、大量の愛液を吸い、ぐっしょりと重くなっていた。
そして、そこから溢れ出した液体は、ストッキングの上に幾筋もの線を描き出していたのだった。
「まさか…私は…」
疼く身体を持て余しながら、その先は恐ろしくて声に出せないさきゅプリであった。

238 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/21(土) 16:18:42 ID:bqUdrLDo
>さきゅプリ
君の大事なアソコを検査するから、そこのベッドに座って足を開いてね。
…んー?あれれ?クスコがあったと思うんだが、ちょっと見当たらないな。済まないが君が自分で
アソコを開いててくれないか?モンスターの角を入れられてしまったと聞くから大事な所に傷がないか、
しっかり見ておかないとならないからね。その格好をしてもらったまま記録SSを撮って、診療開始だ。
自分で足を開いて、他人にアソコを見て貰うために指で開くのは恥ずかしいと思うが我慢してくれ。
幾つか反応薬を付けたりするから、開いたままでいてくれよ。
(暫くしてから)やっとクスコを見つけたよ。膣に入れる部分がインビジブル処理がしてある
最新式のものを頼んでおいたのを忘れていたな。
さぁ、疲れたろう、指をアソコから放して良いよ。代わりにクスコを入れるから動かないでね。
反応を見るために子宮孔やポルチオ付近を刺激するよ。我慢せずに感じたまま反応してごらん。
その刺激で絶頂を迎えても構わないから、我慢せずに感じたとおりに声を聞かせてね。
そしてどういう風に感じるのか聞かせて貰うから、それに答えてくれればいいよ。
答えてくれれば、もっと気持ち良くしてあげるから。

239 名前:桜アクビ 投稿日:2014/06/23(月) 12:32:25 ID:dewxEUy6
同じ方なので>>198>>229を纏める形で参ります。
----------------
それは何年ぶりかの長期休暇。休養を取るべき時まで顔を出してれば仕方ない事かもしれない。
不本意ながらも職場の全体を考えた処置と言われれば、彼女も納得せざる得ない。

「この先にいい宿があるんだ。温泉もあっていい場所だよ。」
「そんな場所がありますのね、それと…」
納得のいかない事を1つだけ挙げておくととするならば。
彼女が休養を取るように、目付け役としてシャドウチェイサーの彼が居る事だろうか。
普段と変わらない笑顔を浮かべて、隣に彼が寄り添っている。

「どうして、貴方が一緒に此処まで来てますのよ…っ」
「だって桜アクビのお姉さんを放っておくと、休暇中に狩場に籠もりそうだもん。」
「そ、そんな事はありませんわ…っ、信用ありませんのね。」

まともに顔を見る事が出来ない。何だかんだで彼に弱みを握られているから。
此処まであった事を思い浮かべるだけで顔がどうしても赤くなる。
それを知られたくないからこそ、目線を合わせて会話するのが困難な状況なのであった。

(また、あの時みたいに、あんな事とかこんな事とかを…)
浮かんでくるイメージ、意識しすぎて発情するなど彼に悟られたくはないものだ。

「不本意ですけど、教会で頼まれてましたものね、わたくしも同意するしか他にありませんわ。」
「そう言う事、何だかんだでお姉さんも期待しちゃってるんじゃない?」
「そんな事はありませんわ、もう…っ、無駄な事を言うより、さっさと行きますわよ。」

自然とその歩みは早くなる。期待しているなどと思われたくない。
数歩ほど、案内役である彼より先を歩き、ある意味で図星だと示してしまっていた。

 
 
(それで、どうして…こんな時まで何もしてこないの、ですの…っ)
美味しい食事、温泉で心地良い時間を過ごし、火照った身体で部屋まで戻ってはのんびり過ごす。
扇情的な浴衣姿を晒しながら、彼女は何もされない時間に戸惑いを感じていた。

「ああ、お姉さんも温泉に入ってきたんだ? こっちもいいお湯だったよ。」
「そうですわね、確かにオススメされるだけの価値は…ありましたわね、ええ…っ」

ある意味での拷問に近い状態、無邪気に微笑んで何もしてこない事が逆に辛いとは。
それだけ彼に刻まれた快楽が彼女の中で渦巻いている状態で。
食事の後に、お風呂の後に、おそらくは寝る前にまた期待してしまう自分が居るのだ。

「目的はお姉さんの休養だからね、無理はさせたりしないよ。」
そんな彼女の表情を見とってか、彼は静かな優しい声で彼女に語りかける。

(分かっているのか、分かっていないのか…本当に、狡いですわよ、こんなのは…っ)
先手を打たれてしまった。これでは彼女の方から望まなくてはありえない。
すっかりと発情しっぱなしで、浴衣の下はもう湿り気を帯びて、期待してるなどと言える筈もないのに。
僅かな衣擦れさえも性的な快感として味わう、それほど快楽に飢えてきた。

「普段通りで、いいのですわ、もう…っ」
消え入りそうな声で、聞こえるか聞こえないかの言葉を呟く。

「される事を期待して、ドキドキしていたわたくしが馬鹿みたいです、わ…っ、もう…っ」
真っ赤な顔で彼に向け、涙目で見つめながら頬を膨らませ。少しずつ声を荒げて彼にそう囁いていく。
はだけた胸元が揺れて晒される肌、誘うように襟元を拡げてみせて。

(こんな、はしたない真似を、自分から…わたく、し…っ、あ、う、あう……っ)
言葉になる筈もない。羞恥に震えた唇はぱくぱくと小さく揺れ動くのみで言葉を語らない。
じっと見つめる先の少年は、きょとんとした様子で彼女の顔を見つめて。

状況を整理し終えたのか、笑顔で彼女に返した。

「んう、は…っ、そんな急に、んく…っ、ちゅれろ、ちゅ、は…〜っ、んううう…〜っ」
吸い上げられる舌先。塞がれた唇は言葉を遮られ、代わりに二人の絡みあう水音だけを続ける。
悪戯に触れてくる彼の指先、柔らかな胸元を揉み上げ、そのままお腹に滑る。
すっかり待ちぼうけを食らったその場所はもう湿りきって、指が触れただけで、くちゅんと愛蜜が溢れて。

(こんな、感じやすく…っ、淫乱な姿を見せてしま、う、なんて…っ)
キスをされながら、敏感な場所を探り当てられる。

「キスされて弄られただけで、こんなに溢れちゃうなんて…淫乱なんだね、桜アクビのお姉さん?」
「やっ、違いますの…っ、ぁああ…〜っ、其処、弱ひ、いい…〜っ、あ、あああ…っ♪」
彼女を追い詰めるのなど彼にはもう容易い事。指先で敏感粘膜を軽く穿られるだけで追い詰められてしまう。
くちゅくちゅくちゅ、と音が響くたび、彼女の両脚がガクガクと震えながら開き、
折り曲げて擦られる指先の責めに耐え切れずに、はしたなくも前へ、前へと腰を突き出してしまう。

「ふぁ、そ、んなに…っ、弄らな、ひ…〜っ、あ、ああ、気持ちよす、ぎ、ますのぉ…〜っ♪」
敏感すぎる肉芽を摘まれた瞬間、唇を放して、あっと言う間に果ててしまう。
溢れる愛蜜が、ぷしゃ、と潮吹きをするたび、その表情はもう蕩けた牝の表情そのものに蕩け。

「そんな事を言って、さっきから潮吹きばっかりじゃない…素直になれないんだね、可愛い。」
「はううっ、余計な…お世話、はぁ、ああ…っ、はひぃ、ひんっ、あ、気持ちひっ、あ、あああ〜〜っ♪」
立っている事もままならず、既に引いていた布団の上に横たわり、はひゅう、と息切れした声を上げる桜アクビ。
それでも彼の責めが止んでくれる訳ではなく、囁き、何度も蜜壺をほぐしては、いじめ続けて。
責めには逆らえない、腰を何度も跳ねさせながらあられもない嬌声を室内に響かせて、とろとろと蜜を溢れさせて。

(ああ、こんな、こんな状態で挿れられ、たら…わた、わたくし…〜っ)
脳裏に響く警告をする声、覆いかぶさる彼を見つめながら、結局は抵抗できない事だけ理解する。

「ふあああっ、ああ…〜っ、奥に、はあ、おまんこの、奥に来てしまいますの、ふぁ、ああ、ああああ…〜っ♪」
深々と彼の肉竿に奥まで突き上げられて、幸せそうにも見えるトロ顔のまま、子宮での絶頂に打ち震えてしまう彼女。
そのまま、その晩は何度も何度も、彼に打ち付けられては聖職者ならぬ乱れた姿を見せるのでした。


「貸衣装の、衣装ボックス…まさかこんな衣装まで、入っているなんて思いませんでしたわ…っ、もう。」
時間は二ヶ月ほど流れて、桜アクビはまた予定していた休暇を頂く事になった。
旅行の約束をしていたシャドウチェイサーの彼と一緒に行く場所は、なんとジャワイのビーチである。

「それにしても、桜アクビのお姉さんの格好…凄いよねー。」
「んっ、そんな事を言われても、困りますわ…っ、衣装ボックスの効果が切れるまで…っ」
真っ赤になって、その視線から自分の身体を隠してしまう彼女。
胸元の先端と、股を申し訳程度に隠しただけのマイクロビキニ姿は流石に恥ずかしすぎる。
指先で扱き、肉竿を咥えていた事も放り出して、羞恥にただ震える。

「んっ、れろ…ちゅ、こんなに大きくして、貴方こそ、興奮してらっしゃるの…んっ、ちゅ、は…〜っ♪」
すぼめた唇、先端に触れるだけでびくりと震えた肉茎、普段以上に大きいそれ。

「そりゃもう、お姉さんのそんな姿を見せられたら仕方ない、よね?」
「全くもう、そんな…また、意地悪を言うの、ですの…〜っ、ん、はあ、んう…〜っ」
大きな胸元に擦り付ける、両側から挟み込むように先端を何度も押し付けて、先端をくわえ込む。
どろどろと涎と先走りが溢れては、胸元にローションのように降り注ぎ、
前後に擦れる彼の肉茎は、舐めている彼女の興奮も誘って、より舌使いが大胆になっていく。

「ちゅる、あむ、じゅる、れろ、ちゅ…はむ、じゅずずず、れろ…りゅ、う…〜っ♪」
そんな夢中になっての口腔奉仕、飲み込めないそれが頬に押し付けられて擦れ、片側の頬が膨れる。
根本から指先はその袋ごと弄り始め、早く飲みたいと言うように催促をして。

「ん、ごめんもう、我慢できないや…っ、お姉さんの口に、出しちゃうからね?」
「んふ、は…っ、たっぷりと、出して、ください…ませ、んっ、じゅる、く…〜っ、はぁ、んううう…〜っ♪」
どくんどくんと溢れる白濁を飲み干しながら、何処か幸せそうな表情を浮かべる彼女。
顔を放せば、顔や、彼の肉竿に溢れた精液もまた飲み干して、しっかりと後片付けを行ってしまって。
呑み終えて、はあ、と艶かしいその表情を浮かべると、彼の顔を見上げ、両脚をゆっくりと開く。

「はあ、じゃあ次は…っ、わたく、しの、此処で、お楽しみください、ませ…〜っ、は、あ…っ♪」
指先で拡げられる彼女の割れ目、水着などあっさりと横に除けられて、彼の視線に晒してしまうのでした。

240 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/23(月) 23:09:14 ID:XlxntBbQ
>桜アクビ
(教会の一室にて)初めましてアークビショップ。俺は異世界、スプレンディッドで活動を
行っている修羅だ。今、俺がここにいる理由は、異世界のラフィネ族が関係してくる。
彼らは匂いやそれに該当する気に非常に敏感でね。いわゆる「溜まりまくった俺」を見ると
不快な顔をするんだ。…暫く一緒に過ごせと言われている理由が分かったか?俺から搾り取って、
当分は女を必要としない身体にしてくれ。

俺も普通の冒険者であれば、態々教会に来たりしない。異世界で活動している理由に教会からの
頼み事や調査が絡んで居なければね。俺としては一般の宿で女を買ってきてもコトは済むんだが、
それでは教会は信用できないらしい。
むろん、教会の人間を普通に抱けないから、口淫か後ろの穴で、ってことになるが。
…気持ちは分かるが、お互いにここは妥協を見つけられると良いんだがね。
暫くは一緒に過ごして、朝と夜にコトを行ってくれればいい。それだけ「溜まってるらしい」。

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/26(木) 13:03:49 ID:s6qiYo9A
前スレッドの>>240
-----------------

「申し訳ありませんが、わたくしは奉仕系のプリーストではありませんので。」
修羅のその内容を聞いて、桜アクビは丁寧に返事を返した。

プロンテラ大聖堂の中にはそう言う動きに走っている場所もあるとは噂ながらに聞いているが、
彼女の所属する退魔関係では、そう言う流れからは隔絶されている。
以前からも何度か抗議が入ってると言うのに、何故に自分に回ってくるのかと考えてしまう。

「私達の使命は神の下に邪なるものを祓うが定め、腹の探り合いの手助けは行いませんわ。」
大聖堂に紹介文を書き上げ、彼に渡しながら理不尽に対してため息を付いた。

-----------------
申し訳ありませんが何度も申し上げる通りに「上から奉仕命令」が降ってくる事はありません。
奉仕が得意な聖職者の方も多いですし、わたくしに廻すべきではないと思いますの。

242 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
このスレッドは512KBを超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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