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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ26【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/06/22(月) 01:01:04 ID:OmvnE98Y
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

235 名前:ちんまい長耳剣士『ミカエラ』 投稿日:2016/03/07(月) 23:07:19 ID:8h2jv2UQ
>>231

「変身を…無茶を言わないでください」
 椅子に腰掛けたミカエラは、ヴァルキリーについて質問する>>231にたいしてそう答えた。
 一見すると剣士の装束にヴァルキリーサークレットというごく普通の装いだが、その首元には黒い首輪が付けられていた。
 日常の中に戻っても、必要とあらば呼び出され辱められる。
 界隈に囚われた証だ。
「『君のことを知りたがっている人』は沢山居るんだ。それに、拒めるような立場かい?」
 >>231は言う。
「君に拒否する権利はあったかな?」
「わかり…ました」
 ミカエラは表情を曇らせながら立ち上がった。


 外された具足と剣がクロークに収められ、厚手の茶色いワンピースがぱさりと床に落ちる。
 簡素ななデザインの黒いそろいの下着姿となった彼女の肉体には、うっすらと傷跡が浮かんでいた。
 彼女は一瞬躊躇いつつも背中に手を回してブラのホックを取り外し、続いてショーツに手をかける。
(意外と思い切りが良いな)
 少女のストリップショーを堪能しながら>>231は思った。


「脱ぎ…ました」
 一糸まとわぬ姿となり、長い耳の先まで真っ赤にさせながら報告するミカエラ。
 起伏にとおぼしく茂みのない、フラットな肉体。
 しかし、乳房の先端はピンとしこり立ち、己の存在を小枝かに主張していた。
「じゃあ、一回転してみようか」
 >>231が促すと、ミカエラはゆっくりと彼に背を向ける。
 よく見ると、前進にはうっすらと傷跡が見受けられた。
 戦場で傷を負ったか、あるいは魔族の手に落ちたこともあるので拷問の痕だろう。
「その傷は?」
「負傷…しました」
「ヴァルキリーでも負傷はするんだ」
「闇水を纏わせた刃で切られたのです…」
「苦労してるな」
 彼女の答えに、なるほどね、と頷く>>231
 弱点を晒したとも取れる発言だが、あの身体を見るに既に周知の事実なのだろう。
「それじゃあ、変身してみようか」
 >>231の指示に、ミカエラは静かに頷いた。


 一瞬部屋に光が満ち、身構える>>231
 しかしその直後現れた女性に彼は感嘆のため息を漏らした。
「ほう…」
 そこには青髪の妖精少女は居らず、戦乙女の装束を纏い、髪を腰まで伸ばした金髪碧眼の女性が立っていた。
「これで…満足ですか?」
「服が邪魔だなぁ…」
「く…」
 にやにやと笑いながら指摘する>>231
 ミカエラは奥歯を噛み締めながら頷くしかなかった。
 衣類の着脱は一瞬だった。
 重厚な鎧も、肌とそれらを訳隔てるインナーも、全てが一瞬で消え失せたのだ。
 そして露わになる、変身前とは対照的なたわわに実った肉果実と、黄金色の控えめな茂み。
 全身も引き締まり、彼女が戦士である事は一目見れば明白だった。
「傷跡は…隠れてるね」
「ヴァルキリーの力が…働いてますの…で」
 喉の奥から声を絞り出すように答えるミカエラ。
 その表常任は疲労の色が濃い。
(変身中は命を削るように消耗すると聞くが、羞恥を呷られ余計に辛そうだな)
 ミカエラのを中心に周囲を回り、歯を食いしばる彼女を観察しながら>>231は呟いた。
 そして興味深そうに何周かした頃だった。
 突如再び部屋に中に光が満ちる。
 すわ反逆か、と身構える>>231
 光が収まった直後、戦乙女が立っていた所には青髪の少女がへたり込んでいた。
 消耗しきったのか、顔色は自身の髪の毛よりも青い。
「まあ、良い物を見せてもらったと言ったところかな」
 今回の所は、ね。
 心の中で付け加えながら、彼は彼女の末路について想像を巡らせていた。

236 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/09(水) 17:37:44 ID:R7J31yJQ
>銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』
新年の挨拶で見せた君の笑顔にやられて、少しの間、君の身体を借り受けたよ。
君の服として白のセパレートと下着も同じ白のレースの物を用意させてもらったよ。
さぁ、少しの間の主人である私に挨拶として見せておくれ。スカートを捲って
「メリダの穿いているパンティー、じっくりご覧下さい」と笑顔で宣言してね。
暫くスカートを捲ったままで居てもらうよ。その笑顔を記録に納めておきたいからね。
そのまま「メリダのパンティー越しにおまんこの茂みを触ってください」と笑顔で続けて。
笑顔を記録し続けるからね。
今日は眩しい君の笑顔を撮れれば、最高の一日になるだろう。

237 名前:むちぷり天然ハイWIZ 投稿日:2016/03/11(金) 05:26:41 ID:DsRp0sUU
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighWizard_23_20277
問2:身長は?
 160センチです
問3:3サイズは?
 上から98-59-90です。
問4:弱点を答えなさい
 おっぱいもお尻も……耳とか太ももとかどこを触られても感じてしまうくらい敏感なんです。
問5:自分の自慢できるところは?
 初心者の頃にベテランの方からこのバルーンハットをいただいたんです♪
 いつかはあの人みたいな立派なウォーロックになるつもりです!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 い、痛くしなければ何でも大丈夫です……多分
問7:初体験の時のことを語りなさい
 わたし、魔法が全然ダメダメで初のPTで大失敗をやらかしてしまって…………お詫びということでメンバーの方々にいっぱい可愛がられてしまいました……。
 それからもPTを組むたびに男の人たちにエッチなことばかりされちゃうので、怖くてずっとソロで転生まで行きました……うぅ。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 そ、それがよくわからないんです。エッチの時(←小声)……気持ちよすぎて、いっつも頭が真っ白になっちゃって……よく覚えていないんです。
問9:備考をどぞ
 お世話になった人に憧れてウォーロックを目指しているんですが、わたしには魔法の才能がダメダメみたいです……。
 魔法を使えば失敗して発動しなかったり、メテオストームを撃ったら『味方にだけ当たる』仕様になっちゃったり、
 ヘブンズドライブなんか撃ったらアースクエイクが発動するなんてありえないことになっちゃうんです……
(実は、魔力が桁外れに強過ぎて制御できていないだけなのに気づいていません)
 このままではウィザードギルドからクラスの資格を剥奪すると言われてしまって、ここで『御奉仕』する間はそれも免除するということになっちゃったんです。
問10:スレ住人に何か一言
 修行を終えて一人前の魔法使いになるまではこちらでお世話になります(ペコリ)
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 特にありませんのでいくつでも大丈夫です……多分(ボソ
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 い、痛いのは許してくださいね?
問13:他の方々とのコラボはOK?
 大丈夫です。一緒にがんばりましょう!

238 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/11(金) 08:15:32 ID:KcTgUZ1I
>むちぷり天然ハイWIZ
ヘヴンスドライブがアースクエイクに暴発するって、前代未聞にも程があるぞ…
ひとまず、防弾防爆仕様の部屋で君の術式を分析しよう、話はそこからだ
(移動中も焦らすようにお尻を撫で回してきます)

さて、魔法が暴発する理由もある程度は掴めてきた。試しにこの術式を唱えてみようか
(実際は簡単な術式を、わざと複雑に書き直した魔道書の一節を見せる)

なんだ、上手くいったじゃないか。次は、少し難易度を上げていこう。おっと、ここに来たって事は…
むちぷり天然ハイWIZも分かってるよね? 君の巨乳を見ていたら、揉まずに居られなくてね。
今日のレッスンが終わったら、エッチして気持ちよくなろう? 君が騎乗位で奉仕するんだよ?
その間揺れている巨乳は僕が支えてあげるからね

239 名前:むちぷり天然ハイWIZ 投稿日:2016/03/11(金) 14:03:20 ID:DsRp0sUU
>>238さん

「は、はいっ! 協力ありがとうです! がんばりますよぉー!」
 少しでも魔法が上手く使えない理由がわかればと238さんが協力してくれることになりました。なんてイイ人なんでしょう♥
 地下にあるという訓練部屋に向かうため、わたしと238さんはエレベーターに乗り込みます。しん、と静まり返った小部屋の中でドキドキと緊張していると、
「ひゃあっ?」
 背後からスカート越しにお尻を撫で回されてビックリしてしまいました。振り返ると238さんが軽く笑いながら右手を動かしていて……
「だ、ダメですよ238さんっ。これから特訓なんですから……あんっ♥」
 指先がスカートの中に入ってパンティの上から臀部をなでなでされてしまいます。お尻から伝わる感触に背筋がゾクゾクってしちゃって感じてしまいます……。
 その後も訓練中におっぱいやお尻をいやらしい目で視姦されてしまって、恥ずかしくなりながらも魔道書の通りに魔法を使ってみると、なんと成功しちゃいました!
「あ、あれ……? 今のってもしかして……成功しちゃいました?」
 エッチなことをされた後だと魔法が上手く使える? なんてそんなわけないですよね……? 理由がわからず首を傾げましたが、238さんの言う通りに魔法を使うとバンバン成功しちゃってすっかり気分がよくなってしまいました♥

 そのまま238さんと訓練を続けてすっかり日が暮れた頃、食事に誘われたので喜んで引き受けてしまいました。だって魔法が上手くいったんですよ? 今の気分は絶好調! ですっ!
 …………でもそれが間違いでした。238さんの部屋に入ると抱きかかえられてベッドの上に連れて行かれてしまって…………そのまま二人でエッチすることになっちゃいました……。
「こ、断れないですよね? やっぱり? はぅぅ……わかりました、先ほどのお礼も兼ねてお相手をさせていただきますっ」
 わたしのほうからしてほしいということで、238さんに馬乗りになってズボンを脱がせます。わっ、すごい……もうこんなに大きくなってる……♥
「ま、まだ何もしていないのに…………え、訓練中ずっと勃っていたんですか!? わたしのせいでっ? そ、それは申し訳ないです…………それじゃあ、こういうのはどうでしょうか?」
 胸のカップを外して、むぎゅっとおっぱいの間に挟んでから両手でぎゅうぎゅうと圧迫して、先っぽをペロペロしちゃいます。わたしの舌先は先走りでねとねとになっちゃって、おちんちんの匂いを嗅いでだんだんエッチな気分になってしまいます……♥
 あ、腰が勝手に……おちんちん欲しがってくねくねしちゃっています……。238を気持ちよくさせないといけないのにわたしが我慢できなくなっちゃったらしょうがないですよね……。
「ご、ごめんなさいっ。少し早いけど、おちんちん入れちゃいますね?」
 パンティを脱ぐともう糸を引くくらいあそこが濡れてしまっていて……恥ずかしいです……。わたしってこんなにエッチだったんでしょうか? 今まで無理やりされることが多かったので、こういうのは初めてです。
「んっ……ふあっ♥ 238さんの、おちんちん♥ おっきぃ……ですっ♥」
 はぅ……あそこに挿入しちゃっただけで軽くイってしまいました。あ……また腰が勝手に動いちゃいます……。
 おちんちんをぱっくり咥え込んだあそこを激しく上下させると、238さんの堅いのでゴリゴリって擦られて……あぁん♥ 気持ちよくてすごいです……♥♥♥
 腰を動かすたびにおっぱいがぶるんぶるんって千切れそうなほど激しく上下しちゃいます。そこに238さんの両手が伸びてきて、いいように揉み解されます……ツンツンに堅くなっちゃってる乳首も摘まれて……♥ あぁ! コリコリってしちゃダメですっ♥
「おっぱいも……あぁんっ♥ あそこも気持ちいいです♥ 238さんも気持ちいいですか……? だったらわたし、嬉しいかもです……♥」
 エッチに弱いわたしの身体は無理やりでも優しくでも関係なく気持ちよくなってしまって……も、もう頭が真っ白です……。
「あぁ……イ、イっちゃいます……んああっ♥♥♥」
 仰け反ってイキ果てると一際強く激しく238さんのを締め付けてしまいます。するとあそこの奥に何か温かいものが流し込まれる感じが……
「や……な、中はダメですぅ…………ひぁぁ……♥」
 ダメと言いながら腰が止まらず、そのままエッチを続けてあそこの中にいっぱいいっぱい注ぎこまれてしまいました…………おちんちんには勝てませんでした。

240 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/11(金) 19:45:25 ID:Wk5vbELw
>むちぷり天然ハイWIZ
ここで過ごすためにも君のカルテを作っておくよ。健康診断しないとね。
まずは君の撮影を行うよ。「お願いします、私の今穿いているパンティーを見てください」と
言って、スカートの前を自分で捲り上げて中を見せてね。顔は背けちゃダメだからね。
どんな感じの下着を穿いているのか、色は何色なのかも聞くから、ちゃんと答えるんだよ。
また、アソコの毛はあるのかな?それとも剃っているのか教えてね。
スカートの中を晒したまま「パンティー越しのあそこを触ってください」と言ってね。
指でくにくに触って診てあげるよ。

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/11(金) 21:28:55 ID:QIMUvGQ2
>むちぷり天然ハイWIZ
俺はウィザードギルドから依頼を受けて動くアサシンクロスだ。
ウィザードギルドから一時的にクラスを剥奪された女がいると聞いたが…お前のことか。
そのウィザードギルドからの報酬として、お前を好きにしていいとして聞いた。
今日は風呂に入ってゆっくりするつもりだったんだ。お前も服を全部脱いで、風呂場で俺に
奉仕をしてもらおうか。どんな身体をしているのか身体検査をしないとな。

お前は俺の報酬だから、お前が俺に身体を好きににしてくれ、とねだってみろ。
お前が上手く俺を誘えば痛い真似だけはしないでおいてやろう。
さぁ、どこを気持ち良くして欲しいんだ?どこを触って欲しいのかはっきり答えてみろ。
お前の尻を揉めばいいのか?胸を捻ればいいのか?
風呂に入ってどこを犯せばいいんだ?

242 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/12(土) 11:11:23 ID:c/z6iED6
>むちぷり天然ハイWIZ
君の胸は大きくて柔らかいなあ。生の胸を直接揉むだけで起ってきたよ

さて、今日は折角だから気分だけでもウォーロックになってもらおうと、君の胸のサイズに合わせたウォーロックの衣装を持ってきたよ
勿論、目の前で着替えるんだよ? 着替えてくれたね? 服を仕立ててくれた相方も今日は一緒だ
今日はプロンテラの図書館に一緒に来て貰うよ。勿論、本を探す間も二人で君の胸や尻に手を伸ばして楽しませて貰うからね?
服からこぼれんばかりの巨乳を揉みながら本を探し終わったら、ホテルでコスプレセックスしようか。相方も交えて3Pも良いな
今日はとことん楽しもうね?

243 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/03/12(土) 22:22:59 ID:joig9Gms
>>222さん
222の発案で一次職の少年達の思い出作り為にエッチな特別講義を行う事になったまじ子とろな子
「みんな…き、今日はよろしくね」「お…お姉さん達が精一杯、思い出作りに協力するからね」
赤面しながらそう告げる年上の魅力的なお姉さん二人を前に既にいやらしい期待に胸と股間を脹らませている少年達
「えへへ、こちらこそよろしくねまじ子先生」「ハァハァ、ろな子お姉さん」
(うう…この子達の目付き…いやらしいよぉ…)(こ、これも任務だから…仕方ないの…)
欲情している彼らは二人を囲むように群がり服を脱がしていく
「んあっ、みんなっ…そんなに私達のおっぱい、触りたかったの…」「はあっん!こ、こらぁ…もっと優しくしないとだめぇっ…」
露になる乳房に何人もの手が一気に伸びて揉みしだかれる
「ふ、二人共すごく大きいなぁっ…乳首も綺麗だ」「ほ、本当にエッチな事していいんだよね」「じゃあさっそく…オチンチン気持ち良くしてよ」
乳揉みはそのままにまじ子とろな子をその場に座らせて肉棒への奉仕を要求する少年達
思い出作りの為、二人は仕方なくペニスをしゃぶり、両手でしごきはじめる
「まじ子先生が僕のおちんちんをしごいてくれてるっ…」「先生のお口あったかいよお…」
「あ、憧れのろな子お姉さんにいチンコしごいてもらえるなんてっ…」「お姉さんのおっぱい柔らかくて最高だよお」
アカデミーの美少女教師と名高いまじ子と騎士団でも指折りの美少女であるろな子。
以前から彼女達をいやらしい目で見ている少年達は大興奮で日頃抱いている欲望を白濁と共に吐き出す
(こ、この子達、こんなに射精してぇ…)(あんっ…もう身体中精液まみれ…)
等と思いながらも胸を攻められながら少年達のモノをしごき、エッチな気分になってしまっている
下は一切弄られていないので次第に切なさが積み重なり、下着を濡らしもじもじとふとももを擦り合わせてしまう
(はぁっ…アソコが疼いちゃう…)(こ、こっちも触って欲しいよぉ…)
相手はまじ子にとっては教え子であり、ろな子から見てもかなりの年下の少年達だというのに…
身体はどうしようもなく疼き一人前にも満たない彼らとの交わりを望んでしまっていた
(それにこの子達…)(か、可愛い…かも…)
母性を刺激されたのかそんな感情まで沸き上がり、ついに堪え切れなくなる二人
「はぁっ、お、おねがい…せ、先生達を君たちのおちんちんで、気持ち良くしてくれるかな…」「ろな子お姉さん達をのここに…君たちのおちんちん入れて欲しいのっ…お願い…」
蕩けた表情で下着をずらし、とろとろのアソコをくっぱりと広げて誘惑してしまう
「はぁっ…ゆ、ゆっくり…ね、焦らないでっ…んんっ!」「うああっ…は、入って来る…君のっ…うああっ!」
それぞれ相手の少年に挿入を許す二人
子供と思っていたが彼女達を貫く肉棒は固くたぎるように熱く彼らも立派な男である事を思い知らされる
「まじ子先生とっ…セックスしちゃってるっ…オチンチンとろけちゃうよおっ!気持ちいい」「ろな子お姉さん、僕のオチンチン気持ちいい?締め付けすごくて腰とまんな」
「ちょ、ちょっと…待って…んんっ!」「んああっ!はんっ…は、激しい…んうっ…」
お姉さんらしく少年達をリードし、気持ち良くしてあげるはずが
快楽のままに先走る少年達に逆に感じさせられまくってしまう
「せ、先生…お口でもシてよ」「手も空いてるでしょろな子お姉さん」
容赦無く四方から突き付けられる肉棒をしごきながらペニスを受け入れるまじ子とろな子
すっかり主導権を少年達に明け渡し彼らのペースでヤられまくる
「このまま…まじ子先生の中に出したい…!」「中出ししていいよね…ろな子お姉さん…?」
「あんっ…ああっ!い、良いよぉ…君の、いっぱい…先生の中に出してえっ!」「良いよ…あんっ、ろな子お姉さんのここに…君のオチンチンミルク、沢山ちょうだい…!」
少年達相手にはしたなく中出しのをせがむ
その言葉を受けて肉棒をいっそう固くし、激しく腰を動かしてラストスパートをかけていく少年達…そして
「!はああっ!イクっ…イクううっ!んああああぁ!!」「!ああぁ…イクううっ!はあああぁん!」
少年達の射精と共に絶頂を迎えるまじ子とろな子
その艶めかしく淫らな姿に少年達の脳裏に焼き付き、美少女二人とのセックスは最高の思いでになるのだった…

244 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/03/12(土) 22:25:07 ID:joig9Gms
>>233さん
排泄系は苦手でして…申し訳ありません

>>232さん
「あ、あの…私は新しい装備のテストと聞いて…んっ、!つ、着いて来たんですけど…あうっ」
イズからジュノーへの飛行船での移動中、死角になる船内の一角で232はろな子の胸を揉みしだいていた
「ろな子の胸は触り心地ねえ〜」
忙しいこの時期、騎士団に缶詰めだったところに232の依頼が届き、お陰でこうして外に出る事ができて感謝はしていたがだからといってこんな事を許すつもりはなかった
「い、いい加減にしてください!って…な、ナニを出して…あっ…」
「もうこんなになってしまったよ」
近くに他の乗客も居るかもしれないというのに勃起したペニスを露出してろな子の手に押し当ててくる
「はぁっ…や、やめましょうよ、こんな…んむっ!?」
ペニスを軽くしごかせながらキスで口を塞ぎ胸を揉みまくる232
(あぁう…やめてぇっ…こんな事しに来たんじゃないのにぃっ…このままじゃ誰かに気付かれちゃうかも…)
そう思うと232のいう通りになるしかしかなく…
彼のされるがままに口付けを受け入れ、胸を揉みしだかれアソコも指を突っ込んで掻き回される
(やあっ…も、もうっ…イっちゃう…!イクっ…イクっ…!んんんんんっ!)
そうして232の手で公共の場でイカされるろな子
その後も味をしめた彼に攻められ続け、ジュノーに付くまで弄ばれてしまった。
そして飛行船を降り、ジュピロスに向かう道中でも…
「はぁっ…や、やめてください…わ、私だって怒りますよ…!」
232は相変わらずで移動しながらふとももを擦ったりお尻を触ったりとろな子を弄ぶ。
「そんな事良いながら飛行船の中で何回もイっちゃったじゃないか〜今更だろ」
「!」
指摘されると弱く、顔を赤くして彼のされるがままになってしまう
(もう…私の事なんだと思ってるのぉっ…)
そう思いつつも一度熱を帯た身体は簡単には収まらず行き場のない疼きに悩まされているろな子だった。
そうこうしているうちにウェルスに辿り着き目的のアイテムを受け取る二人。
ようやく本題である装備のテストをする段階に漕ぎ着けた
(早く依頼を済ませて232さんから離れないと…)
正直彼のスリリングなセクハラも満更でもなかったが
このまま快楽に流されてはいけないと任務に真面目に取り組み、早く依頼を終える事を心に決めるろな子。
用意されたトレーニングルームでアイテムを装備し
232と向かい合い、お互いに剣を取る。
打ち合いをして攻撃力の変化を確かめる為だ。
そんな時、ろな子に異変が起こる
「!?んんっ!こ、これ…なんで…!んっ、はぁっ…」
二人はまだ打ち合いすらはじめていない、何もしていないというのに突然身体が熱くなり、同じくして232にされた事を思い出して身体を疼かせてしまう。
その場に崩れ落ち、身体を押さえる疼きは鎮まるどころか酷くなっていく、動悸が早くなり、戸惑う事しかないろな子。
まるで強制的に欲情させられているような感覚だった
「んんっ!こ、これ…は…」
まさかと思った時には既に遅い
「ろな子ちゃんも気が付いたかな?」232が満面の笑みを浮かべて近付いて来る
「その設計図はね、エッチな気分になってしまうんだ。もう我慢できないだろ?」
急激に沸き上がる欲求を抑える事ができないろな子、
そしてここに至るまで散々弄ばれ絶頂もした彼女だが
淫らなその身体は到底満足などしていなかった。
(収まってぇ…はああっ、いやあっ…このままじゃ232さんのいいようにぃっ…)
徐々に思考は淫らな欲に染まり彼にされた事の先を求めてしまう…
(も…もう…だめぇ…あの…続きをして、欲しい…エッチ…したいよぉっ…)
度重なる慰みと装備の効果とが入り交じり、理性は白旗をあげていた
「お願いです、私を抱いてくださいぃ…!」

245 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/03/12(土) 22:26:51 ID:joig9Gms
>>232さん続き
――
装備テストの為に用意されたトレーニングルーム
今そこは本来とは違う用途に使われていた
「やあんっ!あっ…はあぁっ…!」
剣と剣を交えるだったはずの場所で身体を重ね、激しく交わる232とろな子
「ろな子ちゃんが俺のチンポで乱れまくってるエッチな姿、全部青ジェムに記録されちゃってるね〜」
「はああんっ、は、恥ずかしい事言わないでぇっ…あんっ、んんっ!」
しかもその行為は232の用意した映像記録用のジェムストーンに記録されている。
何度も体位を変え、美少女騎士とのハメ撮りセックスを満喫する232
「あっ!いやあっ…オチンチンっ…気持ちいい…!も、もっとおっぱい触って…乳首もっ、舐めてくださいっ…」
ぶるんぶるん揺らしまくる巨乳の先端…ピンピンに固くなった乳首が切なくて232の前に突きだし乳房への愛撫をせがむ。
「んあぁっ!あはぁっ…エッチしながらっ、おっぱい弄られるの好きいっ…!もっと…突いてえっ、232さんのオチンチンでぇっ…!」
部屋にはろな子の喘ぎ声と甘ったるい吐息が絶え間なく響く
「このでかいおっぱい揺らしてるところも、揉まれているところも、繋がってるところも丸見えだね」
「は、はいぃっ…エッチしてるところ…んっ、ぜ、全部みられてっ…気持ち良くてえっ…んあああぁっ!」
「良い子だね、じゃあジェムカメラにしっかり見てて貰おうね。中出しされてイクろな子ちゃんの姿」
「は、はいっ…あひっ!んあっ、あっ、やぁっ!232さんのが奥まで、届いてえっ!!イクっ…イクううっ!んんんっ!あああぁ!!」
ろな子の中で果て、どぴゅどぴゅと白濁を流し込む232。
殆ど同時に絶頂してジェムに淫らなアクメ顔を晒してしまった。
「はぁ、はぁ…気持ち、いい…もっと…んっ、チュッ…」
ろな子の方からキスをして来るもう身も心もとことん気持ち良くなりたくて仕方がなかった
「そうだね、俺もろな子ちゃんにはとことん気持ち良くなって欲しいからね」
そう言って232が合図をすると目の前にいきなり見知らぬ男が姿を現す
「!だ、誰っ…」
不意な第三者の登場に驚くろな子。
232の話しによると男は232の相方であり、相方を見張り役に立てていたから飛行船の中で232は傍若無人な行動が出来ていたのだと説明する。
そして彼は今まで姿を隠し二人の側に居たのだという。
(それって…今までのが…全部相方さんに見られて…!?)
ろな子は困惑し戸惑うが、問題はそこではなかった
「!!きゃあっ…!な、なにっ…!?あっ!いやっ!んぐううっ!!?」
相方の男は息荒くろな子に襲い掛かると、股の間に押し入り躊躇いも無くペニスを挿入する。
延々と美少女と232の行為を見せ付けられ続け、男の理性は限界だった。
「!んああっ!はあっ!いやあんっ、そんな乱暴にっ…あぐっ…うああっ!?」
狂ったように腰を叩き付け、乳房を揉みしだき、ろな子を凌辱する男。
そんな無理やり身体を奪われるエッチにも感じまくりよがってしまうろな子
痛みも嫌悪感も乳房を揉まれ、アソコを突かれる度に快楽に変わっていく
基本的に攻められるのが大好きなドMな淫乱騎士は全てを受け入れてしまうのだ
「!!ああっ!イっ…イクっ…!んんんんんっ!」
溜まりに溜まった欲望を注ぎ込まれ果てるろな子、しかし相方の男は到底満足などできず再び腰を振りはじめる男
「はあああぁん、い、今イったばかりいっ…!んんうっ!やあっ…気持ちいい…」
232は犯されるろな子ちゃんも可愛いよ等と言いながら背後から忍び寄る
「ほら、お尻からも行くからね」
「はぁっ…んぐううっ!!あっ…お、お尻はだめえっ…!あぐっ…んんんんんっ!?」
前と後ろの穴を二人の男に同時に可愛がられる美少女騎士
だめと良いながらもそれもすぐに良くなり、二本のペニスによる攻めによがりまくり蕩けた表情で男達を受け入れる…
「どうだいろな子ちゃん、3Pセックス気持ちいいだろ?」
「あんっ、は、はいっ、232さんと相方さんのっ…あんっ!オチンチン…二本で犯されるのっ…気持ちいいですうっ…!」
一度牙城を崩された理性と身体は男達の欲望を拒む事なく、悦んで受け入れる。
録画用の青ジェムはその全てを克明に記録し、美少女騎士のあられもない姿をいつまでも写し続けた…

246 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/12(土) 23:58:05 ID:YJTBm84Q
>>先生まじ子と騎士団のろな子
今日は二人にいい話を持ってきたよ
実はこの枕、自分にとって凄く幸せな夢を見ることができるんだ
最近お疲れだったみたいだし是非試してみてよ、ふふ

具体的には夢の中で自己紹介問6の掘り下げをお願いします
まじ子とろな子が本当は心の奥で望んでいるされ方ってどんなですか?
どんな酷いことでも、素面じゃ言えない砂糖菓子のように甘い恋愛観でもOKです
どうせ夢なんですから、ね

247 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/15(火) 02:22:02 ID:ZxAmA1Z2
>先生まじ子と騎士団のろな子
まじ子の手入れをして上げようかな。アカデミーの肉便器らしく
いつでもエッチなことができるようにしておかないとね。青ジェムに記録するから
エッチな言葉を宣言してもらうよ。さて今日のパンツは何かな、と
「まじ子の穿いているパンティーを見てください」って宣言してから自分で前垂れを捲って
今日穿いてる下着をみせてごらん。顔は背けちゃダメだからね。
そのままどんな色でどんな下着を着けてるのか説明するんだよ。
次に下着を脱いで後ろの椅子に座って、アソコを指で開きながら
「まじ子の毛が生えたおまんこをツルツルにしてください」ってこっちを向いてお願いしてね。
言った通りにツルツルにしてあげるよ、一本ずつ抜きながらね。
指でクリトリスを弄りながら、アソコの毛を抜いてあげるよ。気持ちいいのか痛いのか答えてごらん。
濡れてきたら肉棒を入れてあげるよ。肉棒を出し入れしながらアソコの毛を抜いてあげようか。
プツンプツン抜ける音が響いてくるだろうね。そのまま何度かイって良いからね。
何度もイクことが出来たら、残りの毛はちゃんと剃刀で剃ってあげるから。
イキ疲れでぐったりしてるまじ子から、ゾリゾリと部屋中に剃る音を響かせてね。

248 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/15(火) 16:26:13 ID:kUCMHZGI
>先生まじ子と騎士団のろな子
ろな子にはハンターで使われているスパッツを穿いて貰うよ。パンツ脱いで直に穿いてね。
今日は一日、スパッツを着けて過ごして貰うよ。

さて今日一日、スパッツを直に穿いて過ごしてもらったわけだけども、どういう感じだったか
感想を聞かせて欲しい。
今どんな風になってるのか見せて貰おうか。スパッツだけの姿になって、後ろにあるベッドに
脚をMの字にして座ってごらん。君の大事な所をスパッツ越しに触るから動かないでね。
濡れているみたいだけど、汗かな?それとも別のものが出てきて濡れちゃったかな?
スパッツ越しに君の茂みやクリを触ってあげるよ、君の反応が変わるまでずっとね。
君の反応が変わったら、スパッツをちょっと割いて肉棒をブチ込んであげるよ。
スパッツを穿いたまま犯してあげるから声を出してごらん、どんな風に気持ちいいのか
口に出してくれたらもっと激しく犯してあげるからさ。

249 名前:銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』 投稿日:2016/03/19(土) 17:40:48 ID:10aLtZoo
>>236

申し訳ありません、思いつかないのでパスで…

250 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/20(日) 20:30:22 ID:ZfHM1E0k
>銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』
明日の朝、俺の朝立ちした肉棒を咥えて、その感触で目覚めさせてくれ。
部屋中に朝フェラの水音とお前の声を響かせながらな。
射精するときはお前の口内に出すから、出し終わったらお前は精液まみれの口内を俺に見せて
舌で精液を歯に塗りつける様を見せてから、俺の許しを得てから全部呑み込め。
そしてまた肉棒奉仕を行ってくれ。
肉棒を咥えている時には、俺を見ながら、な。

251 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/21(月) 18:20:20 ID:bIBJ5nTc
>銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』
全裸で爆乳を晒して後ろを向いて、両手で尻肉を開いて宣言しなさい。
「メリダのケツ穴の様子をご覧下さい」と。
お前はケツ穴を閉じたり開いたりする様を俺にみせるんだ。
俺をケツ穴で上手く誘うことができたら、ケツ穴を気持ち良く刺激してやろうじゃないか。
レジポを使った責めは知っているな?レジストポーションを使うと逆属性の耐性が落ちるというヤツだ。
コールドレジストポーションを肛門から奥に向かって指で擦るように塗ってやるから、
お前はしっかりと肛門に力を入れて、レジポを染み込ませるようにしろ。
入口は肛門の皺が無くなるまで伸ばして、肛門が俺の指先に食いつくように
しっかり犯してやるからな。
そしてまた宣言するんだ「メリダの肛門を直腸まで犯してください」とね。
そうしたら次は肉棒で熱さに弱いお前の肛門にブチこんで犯してやるよ。
どんな気分なのかしっかりと報告するんだ。

252 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/03/21(月) 20:14:55 ID:jVSc2Tfc
>銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』
その爆乳からミルクがでる薬を飲んでね。そして全裸で俺のモノを扱きながら膝枕してほしい。
膝の上から爆乳の乳首を吸い付いて、舌で乳首を甘噛みしながらミルクを絞り出しながら飲むよ。
感じたら感じたままに口に出してね。
今日は一日、君の膝の上で休暇だ。

253 名前:銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』 投稿日:2016/03/28(月) 20:15:59 ID:qjre2QME
>>250

下半身に広がる生暖かい感覚で>>250は目を覚ました。
「ん…っ…おはようございます」
 異様に膨れたシーツをめくると、そこにはイチモツに貪り付く銀髪の女性、メリダの姿。
「ああ、おはよう」
 そう言いながら身体を起こし、奉仕を行うメリダの頭を撫でる>>250
「あむっ…ん」
 シーツの海に身を横たえ奉仕を続けるメリダ。
 イチモツを熱心に奉仕する口元はもとより、自身の足に押しつけられた肉果実や、無防備かつなだらかな背中もまた彼を覚醒させ、絶頂に導いてゆく。
 彼の眠気は、既に情欲に上書きされていた。


「ちゅ…ん…ずちゅっ…」
 頬をすぼめ、イチモツをすい立てるメリダ。
 彼女のあごが引かれる度に、彼のイチモツが強く蠢動する。
 絶頂の時が近いのは明らかだった。
「そろそろ出すぞ」
 >>250が言うと、メリダは上目遣いに彼を見上げ小さく頷いた。
 彼が彼女の口腔内に性を放ったのはその直後だった。


「んくっ…はぁ…」
 精に塗れた前歯を見せながら破顔するメリダ。
 隠微と貞淑という相反する要素を併せ持った、魔性の笑顔だ。
 そしてメリダは口に含んだ精を、あめ玉を転がすように口の中でもてあそんでいる。
 歯列だけではなく、口腔内全てをそれで染め上げるかのように。
「お替わりが欲しそうだな」
 かれの言葉に、瞳を細め微笑むメリダ。
 優雅であり、そしてエサをちらつかされた犬のようでもあった。
 そして>>250が嚥下の許可を出すと、彼女は命じられるまでもなく再び彼のイチモツを口腔内へと導き入れた。

254 名前:銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』 投稿日:2016/03/28(月) 20:17:16 ID:qjre2QME
>>251

「メリダのケツ穴の様子をご覧下さい…」
 全裸で前屈姿勢となったメリダは、そう言いながら自身の尻肉を割開く。
 その様子に、躊躇う様子は微塵もない。
「本当にた躊躇というものがないな」
 >>251の呆れるような口調が背中から浴びせられる
 その声には若干の恐怖も混じっているのだが、当事者達は特にそれを意識してはいない。
 命令者がどういう感情を抱いていようが、彼女にとっては命じられたことをこなすのが当たり前なのだから。
「その雌犬ぶりに免じて、ご褒美をくれてやろう」
 背後から>>251の声が聞こえしばらくすると、後ろ孔にひんやりとした何かが押し当てられた。
 冷気の正体はコールドレジストポーションをまぶした彼の指だった。
 指は彼女の後孔をあっさりと割り開き、内部に薬を塗り込んでゆく。
「ひっ…つめ…たい」
 冷気と、それがもたらす快楽に全身を震わせるメリダ。
 市井では比較的アブノーマルな部類に入るのだろうが、彼女にとっては序の口である。
 なぜならば、彼女は次にナニをされるのかを知っているのだ。


「いぎきぃっ!」
 後孔に、ひいては腸の中を灼かれるような感覚に、メリダは悲鳴を上げる。
 レジストポーションの副作用である、相反属性に対する耐性低下。
 これを利用したプレイは、度を超せば拷問にもなり得る過酷な物だ。
「ふふ。締まるな」
 強烈な締め付けに満足げな声で頷く>>251
 宣言させるまでもなかった。
 彼女の理性は、既に彼の灼熱肉棒により焼け焦げてるも同然だった。
 声にならない声…いや、もはや鳴き声というべき嬌声を上げ、ガクガクと膝を震わせながらも必死に尻肉を割り開くメリダ。
 こいつの腹の中に灼熱の精液を放ったらどうなるのだろうか。
 >>251は答えを得るべく、腰の動きを徐々に加速させていった。

255 名前:銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』 投稿日:2016/03/28(月) 20:17:53 ID:qjre2QME
>>252

 >>252は下半身にじんわりとした快楽を感じ寝か目を覚ます。
 直後、視界いっぱいに広がったのは、大きく実った一組の肉果実。
 そして後頭部には柔らかな肉の枕。
「く…」
「失礼、少し強すぎましたか?」
 下半身に強い刺激を受け、うめき声を上げると、頭の上からメリダの声が聞こえて来た。
 彼女は>>252に膝枕をしつつ、彼に覆い被さるようにしてイチモツを優しく扱いていた。
「君のせいじゃないさ」
 イチモツをガチガチにさせながら、穏やかな表情で答える>>252
 掌による奉仕を続けるメリダの手は、彼のベト液によりしとどにぬれていた。
「そろそろ、目覚めのミルクが欲しいのだが」
【かしこまりました】
 メリダは彼のイチモツから手を離すと、まとわりついたベト液を淫靡な表情でなめとりながら頷いた。


 ベッドの上に、仰向けに横たえられるメリダ。
 シーツの海に沈むと同時に、肥大化した乳房がゆさりと揺れ動く。
 クスリにより肥大化させられたそれは、優に三桁になろうかというほどだった。
「では、どうぞ」
 同じくクスリにより、小指の先ほどまでに肥大化した乳首に手を添え彼に差し出すすメリダ。
 先端からはナニもせずとも乳白色の液体が滴っている。
 彼女が既にミルクサーバーと化していることは明白だった。


「ん…中から…まるで、身体の中から吸い出されるみたい…」
 >>252の十指が肉果実に沈む度に、唇が地区委をすい立てる度に甘い声を漏らすメリダ。
 クスリのせいだろうか、母乳が吸い出されていくのがはっきりと分かる。
 彼がミルクを吸い立てる度に、背筋を快楽信号が駆け上がる。
 メリダはまるで魂そのものをを吸い取られるかのような感覚に悶絶し続けた。。

256 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/04/07(木) 06:35:07 ID:NHmWoQGI
>銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』
今日は買い物に付き合ってもらう。白の下着とワンピースを用意したから、
それに着替えて同行するように。雑貨の買い付けと、お前さんとの軽いデートというわけだ。
外に出る前にこれを飲んでくれ、利尿剤入りのHSP。これを君は俺の目の前で飲んでから外出するよ。
暫くしたら効いてくるだろう。我慢できなくなったら「メリダはおしっこを我慢できません、
貴方の前で放尿させてください」と宣言しなさい。そうしたらワープポータルで自室まで送って
そこでする様子をみせてもらうよ。ワンピースのスカートの前を捲って、腰を突き出す様に茂みを
見せつけつつ、前に座って居る俺の持ってる特性のコップに立ったまま出すんだ。
いくらでも入るコップだから、心配せずとも大量に出せばいい」
出し終わったら片付けをして、さっきまで歩いていた位置まで、またポタで戻るからね。
そうそう、利尿剤入りのHSPをまた飲んで貰ってね。
君は膀胱の反応を気にしながらデートしてもらうよ。

257 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/04/07(木) 07:03:10 ID:rNWXSvhg
>銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』
捕虜拷問用に発注していた薬液が届いたので、お前の身体をつかって反応を確認する。
お前は全裸で身体を分娩台に固定する。
まずは…バーサクポーションに配合した浣腸液だな。アナルプラグを差して注入するとするか。
さて入れていくぞ…みるみる腹の中に入っていくな。そういう成分なのかもしれんが。
お前を壊すのが目的ではないから、適当に腹が膨れるところまで入れる。
良い感じに膨れたお腹をさすって、どういう刺激が腹で行われているか確認するぞ。
その間、お前は浣腸液の厳しさを体感しているわけか。腹からギュルギュル音が聞こえてくるな。
どんな気分だ?いまアナルプラグを外したら、どんなモノが出そうなんだ?
量はそれほど入れてないが、効果は十分な様だな。
じゃあいつも通りの宣言をして出して貰おうか
「メリダはお腹にウンチがいっぱい溜まってしまいました、私の脱糞姿を見てください」
と言ってな。ちゃんと宣言できたら今日の確認作業は終了だ。

−−
終了後、一通り身体を洗い、メリダの身体を浴槽に浮かべて2人で一緒に入る。
浴槽の中、俺の上に横たわるように浮かぶメリダ。
その爆乳を脇から手を入れて揉み始める。好きなだけ好きな形に変形させたり乳首を引っぱったり
乳首を捻ったり。思いつくままメリダの爆乳をもてあそぶ。
薬の残った効果か、乳首をひねり潰すと母乳が出始める。それを好きなだけ絞ってミルク絞りに興じる。
今夜はゆっくりとメリダの身体で遊ぶことに決めた…

258 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/04/07(木) 07:21:42 ID:lZoJZeCk
>銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』
鎧姿は必要ないから平服の君をここに来させて貰ったよ。
身嗜みを整えておかねばね。君の記録を撮るから決められた宣言を口にするように。
いわゆるなりきり系のための動画なんでね。君のエッチな声を納めたいのさ。
記録は俺の目を通して、俺の頭のサークレットにはまっているジェムに記録される。
さて、じゃあ下の毛は綺麗にしてあるかな?毛の有無に限らず記録するからね。
下着を脱いでスカートを捲って俺の見ながら「メリダのおまんこの茂みをごらん下さい」と宣言してくれ。
腰を突き出してくれると助かる。ちょっと2,3本、毛を抜くけど動かないでね。声は出していいよ。
最後は、俺の肉棒を君の膣内に迎え入れて、君が俺をイカせれば終わりだ。
「私のおまんこの茂みから毛を抜きながら、メリダのおまんこを犯してください」と笑顔で宣言を頼むよ。
ただし、俺は君の茂みの毛をブツンブツン抜くから、君は勝手に自分だけイって終わらないようにな。
ちゃんと後から生えてくる薬も用意するから、爆乳を振り回しながらアソコの毛を抜かれた刺激を堪能してくれ。

259 名前:銀髪三つ編みルーンナイト『メリダ』 投稿日:2016/04/10(日) 17:00:57 ID:InmSzSvQ
すみません、こちらのコテですが休止します。

260 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/04/24(日) 16:09:24 ID:MmkhsUCw
(街頭インタビューと称して、男装ハイウィズに声を掛ける)

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
「SS一枚失礼するよ」
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#MaleHighWizard_20Yellow_19597_2260_19049

問2:身長は?
155cmだ
小さくて悪かったな…

問3:3サイズは?
測る必要があるのか?

問4:弱点を答えなさい
打たれ弱いところだ

問5:自分の自慢できるところは?
詠唱が早い事かな

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
……意味がよくわからないが?
静かに放っておいてもらえれば良い
(読書をしたい意味で)

問7:初体験の時のことを語りなさい
何の初体験だ?
(経験無しです)

問9:備考をどぞ
(ある魔術師の家に生まれた子です。
未だに一子相伝を貫いている古い家柄で、継ぐのは『必ず男子』と決められています。
しかし子供は女子ばかりだった為、三番目の子が生まれた瞬間に暗示魔術を掛けて男ということにしました。
以来、身体が女として成長しても何も疑問に思わず、男として生きています。

ところが男装ハイウィズの家と仲が悪い家が、第三子長男が女だということを知ります。
家を没落させる為に、そしてその家に伝わる力を奪う為に、ここを通じて男装ハイウィズを籠絡しようとしています。

修行として世に出た『彼』は臨公やソロで各地に行き、それが無い日は図書館や宿屋で勉強しています。
『クルト』と名乗っていますが、本名は不明)


問10:(スレ)住人に何か一言
僕はまだ修行中だが、もしパーティーを組むことがあれば、…宜しく。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
(魔法を同時に行使できるのは)三つだな

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
変な質問ばかりだな…。
普通にFWとかSGをとっているだけだが?
それに対応できないものがNGだ。
(若干M寄りです。特にNGはありません)

問13:他の方々とのコラボはOK?
コラボ……パーティーを組むのは問題ない
(OKです)

「それではとっておきの質問!」
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
……っ!
ふざけるのも大概にしろ!!
僕は帰る!

261 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/04/26(火) 00:01:07 ID:uatSrvSY
>男装ハイウィズ「クルト」
こんなところに来ると思ってなかったよ、クルトちゃんっ
家の縛りがあるとはいえ、ご丁寧に男装だなんてさ
多分君が男って思ってるのは少数だと思うけどな〜? まぁ、男だったらこうやって身体触られても嫌じゃないはずだしね?
(女として育った胸元や尻周りを嫌らしい手つきで撫で回しながら)

さて本題、スリーサイズ測ろうか? ブラのサイズなんかも測っとかないと、将来困るだろうし?
あぁ、勿論それが終わったら僕の下世話もして貰うからね? 君が望むなら最後までやっても良いからね〜

262 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/05/01(日) 14:11:47 ID:gkS3FWEM
クルトが261の研究室に入った途端、後ろから伸びた腕に羽交い締めにされて身動きが取れなくなった。
驚いて鞄を手離してしまい、開いた口から臨公用の荷物が床に散らばっていく。
「あのクルトちゃんが、僕の研究室に来てくれるなんてね」
囁かれるうっとりとした声音に、自然と嫌悪感が湧く。
反射的に振り解いて逃げ出そうとするが、身長差や体格の違いという要素は大きく、身動きが全く取れない。
拘束する腕より遥かに細い四肢で抵抗を試みるが、逆に261が興奮するだけに終わる。
「お前が…っ、研究に必要な数値を測ったり……世話を手伝って欲しいと…言うから!」
ハスキーな声が怒声に変わり、261に言葉を投げつける。
プロンテラの臨公広場で暇を持て余していた男装ハイウィザード…クルトに、261が声を掛けたのが始まりだった。
クリエイターなのだからと、ポーションの数値やホムンクルスの世話なのだろうと考えつく。
しかしクルトの想像と261の言葉は全く違っていたのだ。
「そうだよ?『君の研究』に必要な数値だし、『僕の下の世話』を手伝って欲しいし、ね」
「っふ…ふざけるな!離せ、気持ち悪い!!さ、触るなぁ…っ!!」
まるで子供の様な胸部や、白く細い腰、柔らかいが締まった尻を味わう様に手がねっとりと這い回る。
「…っやめ…ろっ!僕は男だし、そんな所触られても嫌なだけだ!」
片腕一本になってもクルトを抑えつけられる男の手が、鳥肌が立つ程、何よりも気持ち悪かった。
アインベフの鉄道で稀に起きる痴漢はこんなものなのだろうか。
自分は男なのに何故、と湧いた疑問はすぐに掻き消え、261の囁きに耳を奪われる。
「君が男だったらこうやって身体触られても嫌じゃないはずだけど?」
「嫌に決まっているだろう!僕は同性愛者では無い!!お前と一緒にするな!」
怒声を上げるクルトは更にもがき、261の腕を振り払おうとする。
「…もう、仕方がないな。さっさとスリーサイズ測っちゃおうか」
プラントボトルを床に落として割り、呼び出したマンドラゴラの蔓でクルトを絡め取らせていく。
逃れようと暴れる拍子に、帽子が床に落ちて金糸の様な長い髪がふわりと舞う。
「クルトちゃんのブラジャーが無いと将来困るだろう?」
「ブラ…っ?!ふざけるのも大概にしろ!さっきから、ちゃん付けだのブラだの…、僕は女じゃ無い!」
抵抗虚しく後手に蔓が絡みつき、膝を付かされると、メジャーを手にした261が目線を合わせてニヤニヤと笑っていた。
「さて、大人しく測ろうね」
「いい加減にしろっ!さっさと僕を解放しろ!」
261を思い切り睨めつけたクルトだったが、そんなもの何処吹く風といった表情で流された。
「正しい数値にならなくなるから
マントとシャツは脱ごうねー…っと、サラシなんか巻いたら勿体無いのに」
マントの留め具を外して床に。
白い男物のシャツを丁寧に肌蹴させる。
胸を締め付ける布をナイフで切り捨てた。
261はじっくりと愉しみながら柔肌を解放し、露わになった薄い胸に咲く二輪の花を指先でつつく。
「ふふ…ピンクで可愛い乳首。恥ずかしがり屋さんだな〜」
「嫌だっ!離せ!そんな所、舐めるなぁっ…!!」
蕾の様に陥没しているそこを261は丁寧に舐めてから吸い、ぷるんと剥いて左右を揃える。
もはや顔を真っ赤に染めたクルトは、その様から目を背けてしまう。
だが、その頭の中では魔術を組み立てている。
(後は起句だけを唱えれば…)
「んぐ、うっ?!」
ファイヤーウォールを唱えようと開いた口は、マンドラゴラの蔓によって猿轡を咬まされてしまうのだった。
「測る時は大人しくするんだよ」
261の笑顔と共に。

(こんな醜いモノが付いているのが普通の男、なんて)
じゅぷっ…ぐちゅっ…と小さな唇を犯す水音が室内に響く。
「んぐっ…あぐ…んっ…!ふ、ううっ……」
261のメジャーでスリーサイズどころか全身を測られたクルトは、猿轡だった蔓に今度は口を無理矢理に開かされた。
起句すら唱えさせないつもりらしく、閉じられないように太い蔓が噛み合わせの所に嵌る。
拘束されたままズボンも下ろされ、床に寝転がる261の上に…所謂シックスナインの状態にさせられてしまった。
「あー…クルトちゃん気持ち良いよっ!ほらまたたっぷり出るから飲んでね!」
その瞬間喉まで肉棒を押し込まれ、どぷどぷと濃い精液を無理矢理流し込まれる。
どろりとして濃く苦いそれは、二回も飲まされたとはいえ慣れるものではない。
「うぶっ…げほ……っ、ぅえ…!…っひ…ぃ……」
唾液と精液の混じったものが、261の腹にぽたぽたと幾粒も落ちる。
(不味い…気持ち悪い…。こんな行為、女にする事だろうにっ…なんで僕に…!)
悔しさから涙が溢れそうになるのを堪え、震える身体で強気に振る舞うしか出来ないクルト。
その身体を、口淫だけが苛んでいるわけではなかった。
「これが男の身体だよ。君とは違うでしょ?」
一方で楽しそうに笑う261。
その手はクルトの二つ穴を、べと液とバーサークポーションを混ぜたものを塗り込んで、解していた。
弱い痛み…痒みが熱と共に、クルトにとってありえない場所を襲う。
「ひ…きっ!ほ…ほふ…はっ…」
嫌悪と疲労も含んだ身体をぶるぶると震わせながら、クルトは言葉にならない声を紡ぐ。
それに気付いた261は、口内の蔓だけを引かせた。
「ぼ…僕、は…家を継ぐ為の、特別な身体だから…他の人とは違うと、っお…幼い頃から、言われてきたんだ…!」
息も荒く、強く言葉にして、挫けそうな心を自身で支える。
周囲の家の子供や、ましてや姉達とすら共に成長させられず、独りで魔術の鍛錬をしてきた幼い時。
両親に甘やかされた記憶は少なく、厳しくクルトを育てていた姿。
261が動きを止めたのを感じ、クルトは解放してくれと望みをかける。
「僕はお前とは違うけど…女なんかじゃ、無ーーひぎぃっ?!」
「そっか。君が男だって言うなら、いや…可愛い男の子なら、ケツマンコを仕込まないとね」
261の小指が滑りを纏って、クルトの後ろ穴に捻じ込まれた。
「な、なんっ、そこ…汚いのにっ!?」
理解出来ないといった声音が震えて、後ろ穴を抜き差しする指を防ごうと力が入る。
けれどそれを無理矢理割り開き、べと液とバーサークポーションの混合液をうねる内壁に塗り込んでいく261。
「処女でケツマンコビッチが良いのか〜クルトちゃんの変態。そんな子は徹底的に研究して、気持ち良くさせてあげるからね?」
「ゆ、指止めろ!!お腹が灼けるっ…!!僕はっ、ぼ…僕は…」
男なのだから、どうにかしなくては。
「ケツマンコが使える様になったら、この可愛いクリもチンポにしてあげるし」
(好き勝手言っていれば良いさ!)
ギリッと音が鳴りそうな位歯を食いしばり、床に散らばる荷物を確認する。
臨公だとしても必ず一枚は持っていくそれを、見つけた。
「……っふ、ファイアーウォール !!」
服が焦げ、火傷するのも構わず、マンドラゴラとその蔓を至近距離から焼き尽くす。
「ちょ、熱っ?!クルトちゃんっ?!」
驚く261の声を背に、蝶の羽まで辿り着いたクルトは手早くマントも拾って羽織った。
「僕はっ…か、帰るから…な!」
全身の力が入らずにぶるぶると震え、膝が崩れそうになるのを耐えながら蝶の羽を握り潰した。

(最悪…荷物は無くすし、ホモに襲われるし…)
クルトはホームにしているプロンテラに着いた後、マントで服の乱れを隠しながら、おぼつかない足取りで宿に帰っていった。
服の下では、散々触られた二つ穴と、腹の中が熱を持ったまま。

「あーあ、帰っちゃった。僕ならクルトちゃんを上手に仕込んであげられるのに…」
ま、次来てもらった時でいいか。
呟いて、焼け焦げたマンドラゴラなどの片付けを始める261。
ファイルの上に置いた羊皮紙には、クルトの無愛想なSSや情報の他に、
B72/W53/H70
と走り書きされていた。

263 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/05/03(火) 20:28:54 ID:njalmhu.
>>男装ハイウィズ「クルト」

実験につきあって貰おう。
内容だが、新製品のコレ(ヒドラベースの疑似男根。主に調教用途)を付けてもらう事だ。
クリに被せる形で定着するバイオディルドーで、君本来の性器部分は封印させてもらう。
(封印方法おまかせします。貞操帯とかベト液で塗り固めるとか)
コレを装着して狩りをして…ふむ、それじゃあ見た目が愉しくないな。
そうだ、女マジの格好で狩りをしてもらおう。


男装マジの疑似女装か。あいつどんなp顔をするだろうな。
布地に擦れたりして大変だろうが頑張ってくれ。自分の手でシゴいてもイケないようリミッターをかけとくからさ。
自分で未開の尻穴をホジるか、俺にリミッター解除を頼むか…さて、どうなるかな?

264 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/05/03(火) 20:32:16 ID:njalmhu.
おっと失礼。
クルト君はハイウィズだったな。
余りに小さくて勘違いしていたよ。
(失礼しました。衣装はマジ〜ハイウィズまでのどれかでお任せします)

265 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/05/21(土) 03:59:55 ID:jcUQcv6Y
>ちんまい長耳剣士『ミカエラ』
以前、君から採尿したけど、今度は大きい方を採らせて貰おうかな。
ヴァルキリーの加護を受けている者から採ったモノで色々と作りたい物があってね。
この薬を飲めば、20分くらい硬いのが出っぱなしになるよ。そして前みたく言ってもらおうかな。
「ミカエラに大便を出させて下さい。いっぱいウンチをさせてください」ってね。
この机の上に乗って、後ろにある透明な容器に跨がって出してごらん。
大きく開いた肛門を晒して、下品な音を部屋に響かせながら臭いモノを出すといい。
いや、ヴァルキリーの出すモノなんだから臭くはないかもしれないね。
君の体力が続く限り出して貰おうかな。そうだ、出すのは一回だけじゃないってことだ。
出そうな度にちゃんとお強請りしないとダメだよ。

266 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/05/22(日) 23:47:45 ID:cZlCkYOg
>>263

(1/2)
試しにもってみるか、と263が手渡したそれは、意外な重量と手触りのものだった。
「よく作り込んであるんだな…」
ハスキーな声のハイウィザード…クルトから思わず溢れたのは、素直な感想だ。
ヒドラの触手ベースとは言え、まるで人肌の様な手触り、サイズはクルトの手に余る長さや太さをしている。
263の拘りが詰まっているらしいそれは、今はだらりと力無く垂れるが必要な時には固くなるのだろう。
(あの同性愛男に咥えさせられた時みたいに…って、あんなの忘れるんだ!!)
苦虫を噛み潰したみたいなクルトの表情に、263はにやにやと笑みを浮かべる。
「そんなにじっくりと見たいモノなのか?」
「ち、違う!意外に良く出来て…じゃなくてっ、元がヒドラとは思えなくてな!!」
普段の無表情であったり不機嫌そうなクルトの頬は珍しく紅潮し、歳相応の"少女らしい"反応を見つけた263。
クルトはバイオディルドーを263に押し付けると、どっかりと処置ベットに腰掛けた。
(部屋は良いんだがな…)
魔術師ギルドから回ってきた依頼で目の前のジェネティック…263の研究所に来たはいいが、なかなかどうして凄い部屋か。
あえてリヒタルゼンに建てられているだけあって、生体研究系の資料や標本が数多ある。
ジェネティックとだけ聞いていたならば(以前のはクリエイターだったが)、拒否しようとした。
けれど、生体に関する本を好きに読んで良いという提案は魅力的で、つい惹かれてしまったのは否めない。
「実験とは言ったが、治験みたいなものだ。望んで欲しがる人…例えば女性同士とか、失ってしまった人に付ける」
263はバイオディルドーを銀のトレイに置き、並べる様に消毒用アルコールやコーティング剤を準備していく。
「…変な効果とかは無いのか?」
「今は出来たばかりだからな。もう少し発展すれば、それも考えていく」
現状ではそのモノだけかと確認したクルトは、263が処置用の手袋を着けるのを眺める。
「付け方と、取り外しは?」
「君のクリトリスに付けて、ケミカルコーティングをするだけだ。そしてこの薬を根元に塗れば、簡単に剥がれる」
別のトレイにあった試験管の中で揺れるのは、カルボーディルに似て赤みがかったオレンジ色の液体だった。
「とりあえず付けてみようか。感覚共有出来る迄には時間が掛かるんだ」
促されるままマジックアイズ、マントとズボン、男物の下着を脱ぐ。
そしてベッドに転がり、指示通りに仰向けで膝を抱えるクルト。
「……早くしてくれ」
他人に秘部を見られる事はこれで二回目とはいえ慣れる訳もなく、少し恥ずかしさで頬が熱くなる。
「さて消毒するよ。ああ、君のここは剃毛する手間が省けて良い」
手袋越しに撫でる手と、子供の様な秘部をなぞるアルコール綿の冷たさで、羞恥は増していく。
「んっ!……いい、から…早くしてくれ…」
263の顔を真っ直ぐ見れないと瞼を下せば、心臓の音がやけに大きく聞こえた。

「俺はちょっと露店出して来るから、何か身体に不調が出たらwisで教えてくれ。狩りを簡単にして来てくれれば良い」
そう言う263に送り出されたクルトは、柔らかいファー付きのマントで身体を隠しながら狩りをしている。
(女物の服は着るものじゃない…)
男ハイウィザード服に比べて露出が遥かに多く、大きく出した太ももはスカスカして落ち着かない。
何より女性の豊かな肉付きを想定して作っただろう胸部は、布地が悲しい程余った。
サラシを巻く胸が涼しく感じる程に。
(263め。だから僕は嫌だと言ったのに!)
苛立ちに任せ、ガツッと音を立てて杖を地面に突き立てた。
「ファイアーウォール !!」
女性同士で行為に及ぶ人や、バイオディルドーと女物の服との相性を見る事。
そんな理由を掲げて、クルトはほぼ拒否出来ぬまま今の姿にされてしまったのだ。
(何か、パンツ食い込んでキツいし…むずむずするし……)
とりあえず近場で、とアルギオペの生息地に着いて狩りを始めたはいいが、263の言う感覚共有がハッキリとしてきたらしい。
「……っ、う……ファイアーボルト !!」
集まってきた群れの最後の一匹を倒し、ふらつく身体の支えに杖をついた。
どうにもバイオディルドーがぴっちりとした下着や衣服に擦れ、腹の奥が灼ける様な疼きが湧き上がってくるのだ。
秘部を無理矢理触られた過去をつい思い出してしまい、慌てて思考から追い出す。
(何だこれは…こんなの、聞いていない…)
秘部がぴくんぴくんと脈打つと共に身体も熱を帯びていき、零す吐息も色を含む。
「……っ、は…」
近くの草むらに逃げ込んでから移した視線の先には、女物のハイウィザード服の中でバイオディルドーがテントを張っていた。
(……どうしたら良いんだ、これ)
せめてマジシャン服の前垂れがあれば、いや、そもそも普段の服が良かったのだ。
『263!』
周囲が安全なのを確認し、慌ててwisを送る。
帰って来るのはのんびりとした声音で、クルトは思わず歯噛みした。
『どうした?』
『今狩りをしているんだが、その、体が熱くなってきたんだ。お前、僕の身体に何をしたっ!』
変な効果は無いと聞いていたはずなのに、これでは話が違うではないか。
だというのに。
『落ち着け。今ちょうど取引中だから、もう少し狩りをしながら待っていてくれ』
頼みの綱の263にそう言われれば、事情はどうあれ引き下がるしか無い。
わかった、と短く返したクルトは変わらずマントで身体を覆い、杖を支えにしてアルギオペ狩りを再開するのだった。

『もう少し狩りをしながら待っていてくれ』
あいつは馬鹿正直だな、と嗤う263。
クルトに程近い草むらの中で、クローキングマフラーを纏って観察をしていたのだ。
露店や取引というのは真っ赤な嘘で、初めからクルトの観察をする為に別行動をしている。
(もう身体に馴染んで、服に擦れて辛いだろう)
バイオディルドーはただの張りぼてでは無く、陰核と感覚を共有する調教用のもの。
特別な効果は付けていないが、歩いて狩りをすればする程に下着や服に擦れ、それが直接陰核を愛撫されているに等しくなる。
今や湧き上がる快楽に悶えて意識が削がれているはずだ。
「ファイアー…ボルトッ……!…っん…!!」
現に小さな身体は、杖を支えにしても足取りがおぼつかない。
ましてやリミッターを付けたそれは絶頂には至らず、クルトを苦しめるだけにしかならなかった。
(そろそろだな)

267 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/05/22(日) 23:48:58 ID:cZlCkYOg
>>263

(2/2)
「も……無理っ…」
クルトは263とのwisから5匹ほど仕留めた所で、とうとうアルギオペの縄張りを南に抜けた。
頬を赤らめたクルトからは熱を含む吐息が溢れ、腰がふるふると震えている。
(これぇ…絶対、変だ…)
足の力が抜けて地べたにへたり込んで熱を見下ろせば、お漏らしをしたみたいなシミが出来ていた。
それも下着だけではなく、ハイウィザード服にまで。
(人…居ないよな?せめて擦れないようにしないと…)
ぴっちりと尻や太腿に張り付くような服を腰まで捲り上げ、レースの付いた可愛らしい下着を下ろす。
そこから出てきたのは衣服や細くしなやかな身体つきからは想像できない、硬く勃ったバイオディルドーだ。
びくびくと震えるそれと共に、後ろ穴が熱を持ってひくひくと刺激を求めている。
(何で、あの男に触られた所が、今更…)
本来の性器…前の穴はクリに被せたバイオディルドーの一部が掛る様になっていて、いくら疼いても触る事は出来ない。
その代わり、溢れる蜜は我慢汁代わりにじわじわと亀頭から出続けている。
「苦しそうだな、クルト君」
突然背後から愉しげな声が掛かり、クルトは驚きと怒りを込めて振り向いて睨み付ける。
「お前、263…っん!」
もはや身動ぎするだけでもバイオディルドーがびくんと反応した。
「僕の体に何したんだ…これ、変な物なんだろう!」
「変も何も、調教用だから当たり前だろ」
「ふざけるな!この……っ」
263を怒らせれば、この疼きは解消されないどころか、このまま放置される可能性があった。
悪態を吐きたくなる気持ちを抑え、潤んだ目で263を見上げる。
「は…っ、外してくれ…こんなの耐えられない…」
「そんなに勃起してたら無理だな。一度イって小さくなってからでないと」
263はバイオディルドーをじっと見つめ、次にクルトの上気した顔を眺める。
最初の澄ました顔が、今や慣れぬ快楽に蕩けているのが堪らなく愉快だった。
「これを…どうすればいい?」
「簡単だ。その擬似チンポを擦って気持ち良くなるか、自分で尻穴でもホジって気持ち良くなるかだね」
後は解消方法は無いな、と笑う263にはもう、クルトは逆らえなかった。
(外、なのに…、こんな奴の目の前なのに…っ)
先日咥えさせられたモノの様に生々しいそれに、グローブを片手だけ外し、思い切って触れる。
「…っあ!♥あ…ひ……何、これ…っ!!」
手が触れた瞬間、ビリビリと腰から脳天まで背筋を走る快楽のライトニングボルト。
ほんの少しの刺激でこれならば、擦ったらどうなってしまうのか。
恐る恐るだがバイオディルドーを握った手を上下した瞬間、腰が跳ね、快楽の奈落に落ちていく様な感覚に陥る。
「ひんっ!あっ♥駄目…これぇっ!263っ、こ…怖いっ…!!」
感じた事のない快楽に恐怖を覚え、手があまり動かせないクルト。
その代わり、思考には263の言葉が過っていた。
(…尻穴ホジって、とか…何で僕が、あの男みたいな事をしなければ…っ)
そんな悪態を吐きつつも疼きを治めたい一心で、グローブを喰んで左手から引き抜く。
だらだらとだらしなく垂れていった我慢汁…露は、後ろ穴を濡らすまでになっていた。
その滑りを指に付け、後ろ穴に、意を決して触れればーー、
「ひ、きっ!♥ふぁあ…!!んっ!やぁっ…おひり…♥何でこんな…気持ち…いっ!?♥」
熱を持つ入り口を撫でるだけで、腰が抜けるほどの感覚がクルトを襲う。
(気の強い子が快楽に屈する姿は堪らないな)
クルトの乱れる姿を、じっくりと味わい愉しむ263。
「や…こんな…も、怖い…っ!治らない…何でぇ……♥」
思考はもはや快楽のみを求め続け、野外、それも263の目の前であるにも関わらずバイオディルドーと後ろ穴を弄るはしたない姿を晒す。
悔しいのに、みっともないのに、何故か背筋をぞくぞくと走るものがあった。
自然と膝立ちになり、腰が揺れるクルト。
「も、いやだっ!と…止まらない…治らないぃ…263っ…!」
涙をぽろぽろと零しながら向けた目は、263の蔑みと愉快の表情を捉える。
「当たり前だろ。リミッター掛けてあるからな」
何のリミッターの事か、その瞬間では判断出来なかった。
だが中々限界に達しないバイオディルドーと自らの醜態に気付けば、263を睨み付ける。
「……っ!!お前、後で、おぼ…覚えてろぉっ…!」
「擬似チンポ扱いて尻穴ホジって腰ヘコヘコしながらオナニーして、快楽に蕩けてる顔で言われてもな」
「誰の…せいでっ!!」
収まりそうにない、気が狂いそうな程のこの気持ち良さ。
だがこのままでは、自分が自分で無くなりそうで怖かった。
悪魔の様な263の笑みが問う。
「どうして欲しい?」
どうしても何も無かった。
263では外せないバイオディルドー。
だがこの快楽を続けなければ、外すに至らない。
クルト自身では、もはや快楽を追い続ける事も、恐怖に手を止める事も出来ないのだった。
「も…お願いだ、助けてください…!」
「…仕方が無いな。手伝ってあげよう」
クルトを正面から抱き抱えた263が、後ろ穴を弄るクルトの指を握る。
暫く触れていた穴はクルトの細い指を咥えられるほど柔らかくなっていた。
「ほら、君の指が少しずつ入っていくよ」
待ち侘びていたと言わんばかりに後ろ穴は指を咥え、押し込む分を飲み込んでいく。
「ひっ…い、嫌だっ!指……っやあ、入って…っ!♥」
入り口でぬぷぬぷと穴を穿られる感覚は思わず身体が逃げそうになるが、263の腕に押さえ込まれる。
「それから第一関節、第二関節…入ったらゆっくり出し入れして、広げて。…クルト君の尻穴が美味しそうに咥えてるよ」
ぬちゅっ…くぷっ……ぬちゅ…。
263の誘導に逆らえず、いやらしい音をさせながら細い指は後ろ穴を掘り続ける。
「ああぁっ…!指入ってる…僕のお尻にっ…お尻、気持ち良い…っ♥」
中指を全て咥えられる頃には、バイオディルドーの快楽が後ろ穴にも移って尚更気持ち良いと感じ始めていた。
そして263が小さく呪文を唱えると、バイオディルドーの感覚が一気に増した。
「やっ♥♥あっ、あああ!今駄目っ♥狂うっ♥263、怖いぃっ…!」
溢れる露でぬるぬるのそこを263はクルトの手の上から握るが、一度だけ擦って根元を強く締める。
ご褒美は躾をしてから、と言わんばかりに。
「狂いな。頭が真っ白になる感覚がしたら、ちゃんと『イク』って言うんだ。わかったね?」
「はひぃっ!♥言います、からぁっ!も、苦しい…っお尻壊れる…♥許してぇ…♥」
後ろ穴をホジる手は263に誘導されるまま激しくなっていき、それでもバイオディルドーを擦られないもどかしさにただ懇願する。
「後はチンポと尻穴をどうされながらイクのか説明しないと、イかせてやらない」
「わ…わかっ…わかりましたっ!♥」
野外という事も、263に痴態を晒している事も、もはや絶頂を迎えたい気持ちに霞んで消えていた。
蜜を滴らせながら後ろ穴を一心不乱にホジり、263にバイオディルドーを激しく擦られる。
(僕っ、男なのに♥男にこんな、されてっ♥こん、なぁっ♥♥)
思考とは懸け離れ、身体は快楽に負ける『雌』になっていた。
「やあっ…!♥い、イク!僕イきますっ、263さんにチンポ擦ってもらってっ!♥お尻に指入れてすごくホジってぇっ……イクっ…!♥♥」
バイオディルドーから精液こそ出なかったが、目の前が真っ白になる様な感覚に満たされる。
(あ…これ…気持ち……い…)
小さな身体を仰け反らせて震えながら、クルトは意識を手放した。

268 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/05/23(月) 22:08:48 ID:r7Yg6o3s
誤:263では外せない
正:263でなければ外せない
……あまりにも頭がいっぱいで…間違えてしまった。

269 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/05/25(水) 01:29:35 ID:X0DDpTGY
男装ハイウィズ「クルト」
(深夜、宿にサキュバスが舞い降ります)
ふふ、良く眠ってる・・・今日はこの子で楽しもっと♪
すっごく良質な魔力、久々のご馳走だわ
・・・あら?この子女の子?でも思考は男の子っぽいけど・・・
まぁいいわ、夢の中ならどっちにだってなれるんだしね
この子の本質は男かしら、女かしら?心の底で望む欲望を見せてね、ウフフ
どちらにせよ貪るような淫らな夢を見せてあげるわね

270 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/05/28(土) 15:30:15 ID:4zeRbQdM
>>246さん1
「あんっ…もう、おっぱいばかり触ってぇ…エッチなんだからぁ、んあっ…」
夢の中、相方の青年とのデートの最後、彼の家を訪れたまじ子。
ベッドの上でじゃれあい、お互いの温もりを感じ合う。
やがてどちらともなく唇を重ね、少女は仰向けに押し倒される
「お願い、来て…んんっ!」
そうして二人は男女の契りを交わす
途切れなくまじ子への愛を囁く彼に貫かれ、幸せな一時…
そして一方、ろな子の方も
「んっ…はぁっ、ど、どうしたの急に、んむっ…」
突然の壁ドンからの口付け
いつもはクールな相方の情熱的な行動にときめくろな子
相方兼彼氏でもある彼はこの場でろな子を抱きたいと告げる
人目が無いとは言え屋外でそんな淫らな事を…戸惑いながらも彼女は彼の言葉を聞き入れる
「あんっ…ち、ちょっと待ってまだっ…んっ」
首筋にキスの雨を降らせながら胸当てから解放された巨乳を揉みしだかれる、そして…
「…い、入れるの…?良いよ…っ!?んんんん!!」
互いを求め絡み合う二人の男女
ろな子は最愛の彼と繋がれる幸せをしっかりと噛み締めていた。
年頃の娘らしく二人共恋愛や憧れのシチュエーションがあるらしく、幸せな夢を見れる枕は理想の彼氏とのラブラブエッチする夢を見せたのだったが…
そんな甘く幸せな夢も長くは続かなかった。

「「でも本当はこんなエッチじゃ満足できないんだろ?」」
「!?だ、誰…?んはぁ!」「!?あなたは…?んんうっ!」
行為の途中、彼の態度は一転、声色も仕草もまるで別人になる
双の房を痛い位に揉みしだかれ、腰使いも荒々しく激しいものになっていく。
いつの間にかまじ子とろな子の好みの男は姿を消し、まじ子はアカデミーの生徒(>>243)に、ろな子は騎士の男(>>11)に貫かれていた
「!や、やめてぇ…い、いやあっ…!!」
「!はぁん、んうっ、やめっ…きゃううん!?」
愛する彼とのエッチから一転、犯された事のある相手との粗暴なセックスにいきなり代わり戸惑いながらも拒む二人
しかし拒絶の言葉も胸を揉まれアソコを突かれ嬌声に変えられてしまい、その反応は男達を悦ばせるだけだった
「そんな事言って知ってるよ。まじ子先生は乱暴にされて感じちゃう変態なんだよね」
「嘘言えよ、ろな子は無理やり犯されるのが大好きだろ」
見透かした口調で詰りながら男達はそれぞれ美少女の豊満な肉体に肉棒を突き立て思い思いに貪っていく
「やああん…こ、こんな…んあっ!あうっ…あんっ!気持ち良くなんかっ…んあっ、はぁん!」
「またっ…貴方みたいな人にっ…あぐっ、だ、だめえっ」
二人が特に感じやすい巨乳を揉みしだかれながらの立ちバックで犯され、既に絶頂寸前のまじ子ろな子
彼氏との行為とは打って代わり、気遣いなど無く肉体を奪い快楽だけを求める性交だというのに二人は…
(嘘ぉっ、いやああっ…彼とのエッチよりも…良いのっ…すごく感じちゃってる…)
(こんな最低な人のオチンチンなのにぃっ…激しく突かれてえっ、あはぁ…!気持ち良くなっちゃううっ…)
どこまでも淫らでドMなまじ子とろな子の身体は悦んで男達を受け入れてしまっていた。
これまでのエッチ経験からすっかり犯されるのが癖になってしまっている変態姉妹…
粗暴に突き入れられる肉棒が気持ち良くて堪らない。
「!やああぁっ、あひっ…気持ちいい…!んあっ、イクっ…んんんっ!」
「はあぁん!やらぁっ…イっちゃううっ…うああっ!」
無理やり絶頂させられても尚二人の身体は疼いて堪らない、どこまでも底無しに快楽を求めてしまう
これもまた彼女達の望む幸せな夢の形…
虐められたくて仕方のない上に淫乱なまじ子とろな子の願望がもたらした幸せな夢なのだ
「常に誰かにチンポ突っ込んで欲しくて堪らないんだよね。」「悪党でも浮浪者でも犯して貰えれば誰でも良いんだよな。」「酷いことされるのが興奮しちゃうんでしょ?」
「きゃうっ!はい…んあっ…そうですうっ…こんな風にぃ…乱暴にっ、んんっ!お、犯して、欲しいのっ…すごく興奮しちゃううっ、はあんっ!」
「んはぁ…貴方みたいな最低な人達にぃっ…オチンチンで苛められるの興奮しちゃうのぉっ、癖になっちゃったのぉっ…あああん!」
すっかり凌辱者達のチンポの虜になった二人は心に秘めた願望を口に出し男を求めてしまう
「はぁっ…あっ、はあぁ!生徒達の前でぇっ…エッチしちゃってるぅっ…イクっ、イクのおっ!んああああぁ!!」
「やはぁっ、街の人達にっ…見られてぇ、あはああぁ!」
見られたがりの気がある二人はそれぞれの夢が作り出した観客達に囲まれて視姦されながら絶頂を迎える…
「これが幸せな夢とは…本当にとんだ淫乱女ですねぇ?くく、知っていますよ」「それもこれも、あの時の事が忘れられないからなんだろ」
「あん、そうなのっ…あ、あの時の…んんんっ!」「んっ…わ、忘れられないのっ…」
やがて淫らな夢は二人の過去の記憶を呼び覚ます

271 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/05/28(土) 15:31:20 ID:4zeRbQdM
>>246さん2
―――
「お、おい、あれ…」「!今助けてやるからな」
そう言いながらもすぐには動こうとはしない男達
彼らの視線の先には触手に絡め取られる一次職の二人の少女の姿があった
(お願い…早く助け…んんうっ!)(い、いやっ…こんな姿っ…見ないでっ、んん…)
少女達の身体には複数の触手が巻き付き、身体を這い回り、豊かな乳房を捏ね回し…そして一筋の鮮血の滴るアソコに一際太い触手を出し入れされている
(あうっ、ひぐっ…こ…こんなモンスターなんかにっ…)(初めてだったのにっ…こんなの、あんまりだよぉっ…)
下級なモンスター相手に初めてを散らされ、その上そんな無様な姿を通りかかった男達に目撃されて…二人は恥ずかしさから死んでしまいたい気分だった
(あんっ、モンスターにエッチな事…されてるところ…)(それを…知らない男の人達に…見られて…)
そう、これはまじ子とろな子が純潔を散らしたあの日の記憶…
しかしそんな惨状に置かれているにも関わらず二人の身体は昂りと快感を感じてしまっていた
触手が蠢く度に身体を痙攣させ子宮を疼かせてしまう
(はああっ、だめっ…こんなの気持ち良くなんか…んあっ!気持ち良くなんかぁっ…)(だ、だめえっ…このままじゃぁっ…ど、どうにかなっちゃう…は、早く…助けて…)
涙を流し縋るような表情で男達を見るが一向に動いてくれる様子はない
そうこうしているうちに触手は無慈悲にも後ろの穴にも狙いを定めてきて…
(!いやっ…そこは、やだぁっ…ひぐううっ!?)(お尻は…だ、だめえっ…あぐうう!?)
忌々しい触手は前の穴だけではなく後ろの初めても無情に奪い去る…
塞がれた口の中も触手が前後に動き、射精のように粘液を放出し、アソコを突かれる度に揺れる発育の良いバストは口から溢れた粘液にまみている。
更にその先端では桜色の乳首がいかにも触れて欲しそうにピンピンに固くして自己主張していた。
そんな美しくも淫らな姿に股間を膨らませすっかり釘付けの男達…
(やだ…男の人達がっ…私達をいやらしい目でぇ…見て…るのにぃ…な、なにか…きちゃう…!!きちゃうう!んああぁ!!)
(お願い…見ないで…はぁっ、ヘンなのぉっ…な、なにか…きちゃうっ…!いやああっ!!)
どちらの穴も初めてだというのに二穴同時に犯されて二人はとうとう初めての絶頂を迎える…
はじめて経験した性的快楽がモンスターによる乱暴かつ無理やりなモノだった事
その時に向けられていた男達のいやらしい視線
この体験が今もまじ子とろな子の根幹にあるのだった――
「ひぐっ…うう…ありがとうございます…助けて…頂いて…」「うっ…ぐすっ…モンスターに…初めて…を…」
見いってしまった罪悪感からか二人を手厚く手当てをしてくれる男達
本来の記憶では目のやり場に困りながら口々に気遣いの言葉を述べるところだが…
しかしあくまでこれは二人が見ている淫らな夢…
「モンスターにヤられて感じるような淫乱なら俺らの相手もしてくれよ」
「初体験が散々だったな、俺達のチンコで慰めてやるからな」
態度を豹変させ襲い掛かる男達
「!な、なにをするんですか…んああぁ!?」「!や、やめてえっ…んくううっ!?」
いつの間にか過去の一次職だった二人の姿は普段の姿になっている
月日も経ち魅力的になった女体に手を這わせ、男達組み伏せた美少女相手に思い思いにペニスを突き入れる。
「二人共あれから更にいやらしくなったね」「あの時は見ているだけで犯してあげられなくてごめんなぁ」
触手に犯されたばかりで敏感なアソコを突かれ、巨乳を揉みしだき勃起乳首を吸引する。
「ひぐうっ…いやあぁん…あはっ!これっ、良いのぉっ…!」「いやあぁん…はんっ!お、オチンチン、気持ちいいっ…」
夢の中、これまで散々イきまくった後なのにも関わらず、まじ子とろな子はまだ物足りないというのか…
彼女達の願望通り、夢は再び二人を凌辱する
「!んあっ、はあんっ…あはん!気持ちいいのぉ好きぃ…もっとおっぱい揉んでえっ、乱暴に突いてえぇっ…あはっ!」
「あひぃっ…あんっ、私達を見ておっきくしてた、このおちんちんで…犯して欲しかったのおっ…んあっ!」
膣内をきゅんきゅんに締め付けて嬉しそうに男達に抱かれる美少女姉妹
年頃の娘相応に恋愛等に興味がある反面、潜在的にどうしようもないドMでド淫乱なまじ子とろな子…
過去の記憶に凌辱されながら幸せで淫らな夢は覚めていくのだった…

272 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/05/28(土) 15:32:23 ID:4zeRbQdM
>>247さん
「特別講義があったそうだね。また生徒達に犯されちゃったんでしょう?」
「!な、なんの事ですか…?」
まじ子を訪ねて来た男は
「肉便器のお勤めご苦労様です。いつまたエッチな事をされても良いように今日は私が手入れを…」
「わ、私はそんなんじゃありませんから、し、失礼します!」
背を向けるまじ子、立ち去る彼女に向けて247は徐に青石を取り出す
「「あんっ…ああっ!い、良いよぉ…君の、いっぱい…先生の中に出してえっ!」」「「良いよ…あんっ、ろな子お姉さんのここに…君のオチンチンミルク、沢山ちょうだい…!」」
瞬間、青石から大音量で流れる淫猥な台詞と映像
聞き覚えのある声にまじ子は振り替えざる得ない
「!!な、なんで貴方がそんなモノを…!」
結局、まじ子は特別講義の一部始終を録画された青石を持つ彼に従うしかなく
247の部屋に連れ込まれる事になる…
「!いやあぁ!んあああぁ!」
彼はまじ子に散々恥ずかしいプレイを強要したのちに今はベッドで彼女を抱いていた。
―わ、私の下着を…みて…ください…
ローブの裾を捲り上げ下着の説明をさせられたり
―私のおま○こを…ツルツルにしてください…
「ひぐううっ!」
それが道具を使う訳でもなく、陰毛を引き抜く247。それだけでなく同時にクリを弄られまじ子は次第に痛みと快楽が入り交じり
(痛いのにぃ…気持ち良くってぇ…あうう…)
乳首をピンピンに勃起させアソコを濡らし、涙目でやめてくれと懇願する彼女にドS心を燃え上がせ更にムラムラした247はまじ子を押し倒して挿入し今に至る。
「ひぐううっ!?あんっ、痛いっ…あぐうう!こ、こんなの嫌あっ…はあああぁ!?」
エッチしながら陰毛を抜くのを止めてくれない247
抜かれる痛みと共に膣内を収縮させ男を悦ばせてしまう…
「いっ!?あっ…痛いのにぃ…オチンチン、良くってぇ、はああぁ!?も、もうっ…イっ…イクううっ!!」
同時に中に出され絶頂させられるまじ子…
「も、もっ…許してえっ…」
何度もイかされ中出しされてぐったりとする彼女を前に最後は剃刀で丁寧に毛の処理をしてあげる247
エッチしただけでなく、恥ずかしい部分の毛を男に剃られ、言い様の無い恥ずかしさと屈辱を感じるのだった。

>>248
「…なんで私がスパッツを……」
命令通りスパッツを穿いて一日を過ごした彼女は
夕方247の部屋を尋ねる
「今日一日スパッツを直に穿いてどうだったかな?感想は?」
「ど、どうって…別段なにもありませ…きゃっ!?」
一瞬の隙を付き、彼の手はスパッツを身に付けたろな子の下腹部へと延びていた
「な、なにして…いやっ!んんっ!?」
ソコは食い込むスパッツにより刺激されてかなりの面積が濡れてしまっていた
「別段何もない?これが?こんなに濡らしてろな子はエッチだな〜。こういう事されるの期待してんじゃないの?」
「!そ、そんな事…」
平静を装っていたろな子だが部屋にスパッツのまま来るように言われて僅かにエッチな展開を期待していたのだった
ベッドに仰向けになりM字に股を開くように言われ248によるチェックがはじまる
「それにこんなにびちょ濡れにして誰か気が付いてエッチな目で見ていたかもねえ」
股間に顔を埋め指で弄ったり舌でスパッツ越しにべろべろとなめまわされたり…
「はぁっ…はぁん!ひううっ!んっ、ああ…」
甘く喘ぎ、その反応は248を興奮させ、次第に悦の入った嬌声に変わっていく
そのうち248はペニスを取り出すとスパッツ越しのアソコに擦り付けはじめる
「そ、そんな事…はぁっ…も、もう…や、やめてください…」
これ以上されると自分も我慢できなくなると思い男を拒むろな子だったが…
「そうだね、チェックはこれ位にして今からスパッツろな子をこれで犯してあげるからね」
ナイフでスパッツに切り込みを作られてしまい、ソコに逞しい勃起ペニスが押し宛られる
「あっ…ああ…」
僅かに期待の色が垣間見えるろな子の膣内に肉棒が一気に押し入れられた。
「んぐううっ!?い、いやあああぁっ!んんんんっ!?」
軽装だったので簡単に脱がされ、動きに合わせてぶるんぶるん揺れる巨乳を間近で眺めながら美少女騎士を制し、腰を振る248
「気持ちいいだろう?どんな風に気持ちいいか言って」
「ど、どんなってぇ…うああん」
予想はしていたとはいえエッチに持ち込まれ良いように抱かれている自分
反省すべきはずなのに今は男との行為がペニスが、望まないはずの性交が気持ち良くて仕方がないのだった。
「はぁっ、スパッツだけの恥ずかしい姿で…248さんのおちんちん…挿入されてえっ…あんっ、す…すごく気持ちいいですぅ…!!んんんっ!」
正直に答えたごほうびにより激しく突きはじめる248
「はああぁ!良いのぉっ…イくっ、もう、イっちゃううっ!んんんんっ!?」
性にだらしのないろな子はすっかり快楽に流され248の良いようにされてしまうのだった…

273 名前:ちんまい長耳剣士『ミカエラ』 投稿日:2016/05/28(土) 19:44:59 ID:HI1ZrL0Q
>>265

「う…うあ…ああ」
 全裸の姿で両腕を枷で戒められたミカエラは鉄製の台座に乗せられ、その上で膝立ちの姿勢を取らされていた。
 広い額には玉の汗が浮かばせ、なだらかな胸元は大きく上下を繰り返している。
 そしてマルスのような下腹は時折ビクビクと痙攣を繰り返していた。
「も、もう…これ以上は…」
 息も絶え絶えに、目の前の男―>>265に訴えるミカエラ。
 だが、彼が何か答えを返す前に、彼女の身体に変化が起きる。
「…ぐ…っ!」
 内蔵が大きく痙攣する。
 過去、闇水を身体に注ぎ込まれたときのような感覚。
 苦痛は当時の物に及ばないが、その忌まわしい記憶が蘇るには充分な刺激だった。
「ぎ…がは…で…る…み、ミカエラの…っ…ああ!」
 出させてください。
 そう口にするよりも早く彼女の後孔が決壊し、足の間に置かれた容器に軟便がひり出される。
 あえぎ声を上げながら、内蔵が引きずり出されたかのような眼で中を仰ぎ見るミカエラ。
 彼の元に呼び出されてから、ずっと排便を繰り返していた。
 もう数は数える気にもならない。
 薬を飲まされ、胃腸に残っていた物はもとより筋肉や皮下脂肪、果ては五臓六腑までもが弁に置き換えられ身体からひり出されているのでは、と思えてくるほどだ。
「あ…あああ…」
 排泄が終わり、すえたに臭いが濃さを増す。
 それでも彼女に安息は訪れない。
 戦乙女として、悪と対峙する物は、負けた時にどうなるか。
 今の彼女が模範解答と言えるだろう。
 心折れるまで、命果てるまで、終わらぬ恥辱。
 この上、親友が自分の身代わりを申し出て責めを受けていることを知ったらどうなるだろうか。
「………」
 >>265は無言で彼女の便で満たされた容器を手に取り、どこかへ持って行く。
 そしてしばらくの後、女の足下に置かれる空の容器。
「まだ…終わらないの…」
 ことり、という容器の置かれる音は、楔となり確実に彼女の心を追い込んでいった。

274 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/07(火) 23:14:07 ID:ROfaJ/uM
>>先生まじ子と騎士団のろな子
カードを別の装備につける実験中面白いモノが出来たんで二人に装備してもらいたいんだ
対人対無形モンスターにきっと素晴らしい効果を示してくれるはずさ!
ヒドラカードが刺さった服とペノメナカードが刺さった服です
本来と違う場所に無理やりつけたため別の効果が発動しています
そう、これは服の内側から細かな触手が生え装着者の肢体を嬲るのです!
数百もの細かな触手が敏感な部分を執拗に攻め続けます!
まじ子先生は授業中、ろな子さんは真昼のプロンテラ見回り中大通りで活動開始するように調整もされています!
あとで感想も聞かせてくださいね!

275 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/09(木) 15:00:39 ID:ywbufhzM
>ちんまい長耳剣士『ミカエラ』
今度は君の意志で奉仕してもらおうかな。俺を満足させることができたらご褒美に風呂へ入ることを
許そうじゃないか。俺も一緒だが君は自分のペースでゆっくり入れることを約束しよう。
さぁ、「ミカエラにちんぽ奉仕をさせてください」と宣言して、俺の肉棒の先端をモロクで売ってる
アイスみたいに舐めて奉仕してくれ。ちなみに一回や二回出したくらいじゃ終わらないよ。
視線は俺の顔を見て、舌を肉棒に這わせるんだ。またはキスするように唇を付けてもいいね。
君が積極的に俺の要望を聞き入れて奉仕してくれる限り、頭を抑えたり乱暴なことはしないよ。
俺は君の舌の上に射精したいから、口を開けて舌の上に肉棒を乗せて先端を舌に押しつけてくれ。
喉奥に射精すると君が嘔吐くだろうから、しっかり肉棒の先を舌上に乗せるんだ。
俺が終わりって言うまで「ちんぽ美味しいです」と言って続けてくれ。
大体6、7回くらい出せばいいかな。そうしたらお風呂に入りに行こう。

276 名前:ちんまい長耳剣士『ミカエラ』 投稿日:2016/06/12(日) 17:44:09 ID:RUaREnDw
>>275


 むせ返るような牡の臭いが充満する部屋の中にミカエラは居た。
 彼女は一糸纏わぬ姿で奉仕を続け、そして眼前の男―>>275が果てる度に精を浴び続けていた。
 青い鮮やかな髪の毛には乾いた精がへばりつき、長い耳の先端からは先程耳で受けた分が未だ滴っている。
 首から下は言わずもがな、だ。
「ふう…」
 椅子に腰掛けた>>275は彼女相手にもう数える気も失せるほど繰り返し射精し、そして今し方また一度射精を終えた所だ。
 彼は満足げな表情を浮かべながら足下に視線を移す。
 そこには精まみれのミカエラが、口の端から白いものを垂らしつつ荒い呼吸を繰り返しながらぺたんと座り込んでいた。
「まあ、無理もないか」
 呟く>>275
 彼女が自身の口腔内を白く染め上げる精を嚥下し終えるよりも早く、次の奉仕を強いられ続けてきたのだ。
 吐かないだけでもたいした物なのに、泣き言すら言わずに。
「どれ…」
 >>275は薄めたバーサクポーションが混ぜられたミネラルウォーターを彼女に差し出した。


「さ、そろそろ…」
 短い休憩の後。
 >>275は足を開き、ギンギンにそそり立つまでに回復した自身のイチモツを彼女に見せつける。
「……」
 疲労の色が濃いミカエラはゆっくりと顔を上げ、そして視界に入ってくる。
 何度も目にしてきたはずモノの一本に過ぎないそれ。
 拒みつつも、奉仕を強いられてきたモノ。
 かっては憎悪すら抱いたこともあるモノ。
 だが…
「う…っ」
 視界に捉えるや、どくり、と心臓が強く脈打つ。
 疲れた身体の中を流れる血液が再び沸騰する。
 先程バサポ入りの水を飲んだからではない。
 無意識のうちにそれを見ただけで興奮する程度に、彼女は躾けられていた。


「ん…ちゅっ…ん…」
 血管の浮かぶ怒張に唇を寄せるミカエラ。
 間近で嗅ぐ咽せるような猛烈な牡の臭いが鼻孔を擽る度に、頭の奥でビリビリと痺れが走る。
「はぁ…あ…」
 慈悲を請うような目で彼を見上げながら、両手をイチモツに添えて口づけを繰り返すミカエラ。
 小さな口をいっぱいに開け、舌ばした奉仕する様は何度見ても飽きない光景だ。
「お、おちん…で…す」
「ん?よく聞こえないな」
「おちんちん…おいしい…です」
 奉仕をしながら、朦朧とした表情で口にするミカエラ。
 被虐と諦観、そして悦楽の末にとは言え、それは紛れもなく戦乙女の加護を受けた少女の口から出た言葉。
「そうか。よく言えたね」
 >>275は彼女の頭をなでると、顔を上向かせ舌を突き出すよう命じた。
 そして自ら扱き立て、絶頂寸前のイチモツを彼女の舌に押しつける。


 どくっ…!
 舌の上でイチモツが強く脈動し、彼女のそこに精が吐き出される。
 其れはすぐに小さな舌から零れ落ち、胸元を流れ下腹部へと伝っていった。
「ん…」
 ミカエラは下腹部に指を這わせ、そこを滴る精を拭い取っては口元に持って行ってはなめとっている
「良くできたじゃないか。約束通りお風呂に行こう」
「はい…ありがとうございます」
 そう言って、虚ろな目でゆっくりと立ち上がるミカエラ。
 彼女は知っているのだ。
 風呂に入ると言う事が受けた陵辱の痕跡を落とすためではなく、これから陵辱を受けるための下準備であると言うことを。

277 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/06/18(土) 22:13:24 ID:EIKjHrc2
>>274さん
「適正とは違う部位にカードを…!そんな事ができるなんて!」「確かに凄いですけど、本当に使っても大丈夫なんですか…?」
274は自信満々に肯定し間違いなく安全である事を説明する。
それならばと彼の言葉を信じ服を借り受ける事にするまじ子とろな子
その衣装が二人をいやらしい目に合わせる為の物だとも知らずに…
――
「んああぁっ!?」
いつも通りアカデミーの教壇に立ち講義をするまじ子に突如として刺激が襲った
「!な、なんでもないですから…」
生徒達の訝しげな視線を手を振りごまかす。
もしやと思い背後を向き自然な動きで服の中に手を入れると何十もの細く小さな触手が蠢いていた
「なにこれ…んんんっ!?」
触手はお構い無しにまじ子の身体を這い回り、じっくりと性感を刺激する
「!んあぁっ!?そこっ…だ、だめえっ…!」
敏感な両の乳首もクリも強すぎないように焦らすようにいたぶり回す
274にまんまと嵌められていた事に気がついても遅い。
触手のエッチな攻撃により講義どころではなくなり、熱っぽい表情で身体を振るわせ生徒達の前で感じまくる黒髪美少女教授。
「ひいいんっ、あはっ…や、やあっ…皆っ…み、観ないでっ…んんんっ!」
まじ子の様子にざわつく生徒。彼女が何かに嬲られているのは明らかで、間が良いのか悪いのかこの講義には男子生徒しかおらず
突如として起こったエッチな出来事に全員が全員釘付けになっているのだった…
「先生、あんなに喘いで…」「な、何か服の下に仕込んでるのか」「お、おい…あれ…」
更にサービスだと言わんばかりに触手は巨乳を露出させ下着をずり下ろす
揺れ踊る豊乳に興奮を露にし生徒達からはどよめきが起こるのと同時に
まじ子を嬲っていたものの正体が触手である事が明らかになる。
更に触手はくっぱりとおま○こを広げるとそこに一際野太い触手を擦り付けて来る
「!!はぁっ、ま、まさか…こんなところでぇっ…んああああぁ!いやあああぁ!」
生おっぱい、生おま○こを見られるだけでは済まず生徒達の前で挿入されてしまうまじ子
先生として女として見られて良いはずのないはしたない姿を晒し、その光景に堪らず肉棒を取り出して扱きはじめる生徒達
(いやぁっ、嘘っ…皆…私を見て…オチンチン扱いてる…あうっ…)
生徒達の絡みつくような視線、獣のような息遣いその視線が、挿入される触手が、全てが気持ち良くてぞくぞくと身体を振るわせて感じまくる
(だめえっ…エッチな目で見られながら…おま○こ犯されるのぉ…気持ちよすぎっ…ああうっ、ま、またイっちゃうのおっ…!)
拒絶の言葉を重ねていたはずが、堪らない背徳感と快楽に流され触手の虜にされてしまうまじ子…
彼女は講義が終わるまで触手服に嬲られ続けた
――
「ひぃんっ…はぁっ…!な、なにっ、これぇ…」
見回り中違和感を感じたろな子
鎧を着こんでいるので服の中を伺う事ができないが、触手によるものである事は察しがついていた
(やっぱりこの服が…原因なの…?)
一刻も早く脱ぎたいところだがよりにもよって今彼女が居る場所は人が一番多い大通りで、しかも触手はお構い無しに身体中を這い回り、乳房を捏ね回し、クリを刺激し、下着越しのアソコに身を擦り付けてくる。
更に忘れて来たらしく転移系アイテムも持っていなかった…
「はぁんっ!?な、なんなのっ…このエッチな触手っ…うっ!んはあぁっ!?」
性感を刺激されながらの人混みを掻き分けての移動は困難を極めた…。
人とぶつかる度に触手が有らぬ方向に擦れ意図していない刺激を受け、人混みに揉まれる内にろな子は足を止めてしまい
「んんっ…あ、歩かないとぉっ…あうっ…!ふああっ!?」
とうとうバランスを崩しその場にへたり込む
「!な、なんでもないですから…はぁっ…だ、大丈夫です…か、構わないでくださ…んんうっ!?」
頬を赤く染め座り込むろな子に気遣い声をかけてくれる通行人
怪訝そうな顔をしながらひとまず立ち去ってくれるが…
(は、はやく…立たないといけないのにぃっ…触手が気持ち良くってぇっ…ああんっ)
触手の容赦なの無い攻めにその場に5分近く座り込んで居ただろうか
そんな彼女に次第に気にする人間が増えはじめてしまう…
(あれ、いつも見回りしてるろな子ちゃんだよな)(どうしたのかしら…)(声かけてみようか)
騎士団の任務の一環でこの周辺を見回りしているろな子
彼女の美しい容姿は目に止まりやすく、ちょっとした有名人だ。
そんな彼女を放っておけないと今は全くありがたくない善意で声をかけ、周囲に人が集まりはじめてしまう
「!ほ、本当になんでも…あんっ…無いんですうっ…ひいんっ!?」
注目が集まる程に触手の攻めは激しさを増していく、気遣う人達の前で乳房もアソコを触手に嬲られ、それでも火照る身体は収まるはずもない
「やあっ…んううっ!お、お願いですから、私に構わないで…っも、もうっ、ああっ!いやぁっ、いっ…イクっ、イクうっ…!いっ、いやあああぁんんっ!!」
とうとう身に付けた触手服に道のど真ん中で果てさせられてしまう金髪の美少女騎士…
(嫌あっ…イかされちゃったぁっ…道の真ん中で…色んな人達の前でえっ……)
天下の往来に似つかわしくない嬌声に唖然とするギャラリー
しかし触手は構わず彼女を嬲り続ける。豊乳を隠す鎧を胸当てを外し、濡れ濡れパンティをずり下ろし…
見物人達の前にすべてを晒してしまう
「いやあぁ!み、みないでください…みないでえっ…あぐううっ!」
イク姿を見られただけでは済まない、皆が見ている前で愛液濡れになっているおま○こに触手を捩じ込まれろな子は更なる辱しめを受ける
(まさか触手を仕込んで見回りしていたなんて…)(ヤられてるところ見て欲しかったのかな)(可愛い顔して下品な女ね…)
「ち、違うんです…あうっ!この触手服は着せられて…んはああっ!」
真っ昼間の街中、視線と触手に犯され嬌声を上げてイきまくるろな子
淫らな姿を大勢の目に焼き付けられてしまった……
――
「服のせいでっ…んあっ、講義中なのに…もう、ひ、酷い目にぃっ…」「どう騎士団に報告したらっ、いいんですかぁっ…金輪際街を歩けないですよぉっ…」
でも満更でもなかっただろ?と笑う274
嬲り尽くし満足したのか触手は消え窮地から抜け出す事が出来た二人
夕方、274の元に今日の報告をしに行ったのだったが…
話す内に欲情してしまい二人は彼とエッチしながら報告と感想を述べていた
「ううっ、それはぁっ…すごくっ、気持ちよかったですうっ…エッチな姿を…ああうっ」
「見ず知らずの人達にぃ…見られて、興奮してっ…気持ち良すぎて…ヘンになっちゃいそうでしたぁっ…」
目の前で揺れ踊る四つの房に口を着け吸いながらパンパンと少女を突き片割れの少女のアソコを指でかき回す
未だに疼いて仕方の無いおまんこにガチガチの肉槍を突っ込まれ悦び悶えるまじ子とろな子
屈辱的で恥辱的な体験をしたはずなのに
少女達の興奮は一向に収まらず、原因を作ったはずの274とエッチしまくってしまう二人なのでした

278 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/19(日) 01:13:39 ID:SMT5te9E
>>先生まじ子と騎士団のろな子
(二人の目の前に自分達にサキュバスの角を生やし、豊満にしたような姿をした淫魔があらわれました)
ふふ…驚いているわね。まぁ私達も驚いているのだけれど。
ねぇ、久しぶりに人間の身体を楽しみたいから貴女達の身体を貸してもらえない?。え?そんなの無理?。大丈夫よ。だって「あなたはわたし、わたしはあなた」ですもの。
(その言葉を聞くと一瞬意識が遠ざかり、気がつくと身体が入れ替わっています)
ね、できたでしょ?それじゃあ暫くこの身体を借りるわね。代わりにその身体を使って楽しんで貰っていていいから。

(二人の淫魔は何者か(わかる人にはバレバレな青髪のひとです)によって別世界から呼び寄せられた「(現時点で)淫魔として最大限に成長した場合のまじことろなこ」です。淫魔としての段階は非常に進んでおり、その身体の疼きからオナニーを抑えることは出来ないでしょう。また、ただのオナニーでさえこれまでの吸精アクメ並みの快感が襲い掛かる上にオナニー程度では淫魔として数段進行した身体が満足してくれません。
加えて、数日後に返される元の身体も淫魔まじこらによって世界の優れた精豪と交わったことで開発されており、暫くの間はこちらの身体も身体の疼きが収まらず、理性的な行動は困難でしょう。)

※閲覧注意!性的描写や著しい人体改造を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1466264802.zip

今回の淫魔まじころなこのイメージ。比較対象として左端に通常のサキュバスを置いています。

279 名前:服飾ソーサラールイーズ(淫 投稿日:2016/06/22(水) 14:45:56 ID:pani8n6.
一年近くのご無沙汰でした。申し訳ありません。

>>28
「『慰めて』…ってむしろ私の方がぁ…」
依頼の説明をしている間、28Aと28Bは私の身体をそれとなく愛撫し続けていた。快楽にすっかり弱くなってしまった私の身体はその数分の間ですっかり出来上がってしまい、太腿は愛液でビショビショ。そのもどかしさに太腿をもじもじとさせてしまっていた。
「ふふふ…『すっかりそういう身体』っていう噂は本当だったみたいだね。でもまずは俺達からだよ。」
そう言うと28Aと28Bはズボンを下ろしペニスを見せ付けてくる。
「あ…♥」
誰に言われるでもなく私は本能的にふらふらと28Aのペニスに顔を近づけるとそのまま口で飲み込んでいた。イカ臭いといわれる男のペニスや精液の匂いはもう私にとっては性の興奮剤だ。
「おおぅ…こいつは凄ぇや。でも俺のがまだお留守だぜ。こっちはどうしてくれるんだい?」
28Bが不満そうに私に歩み寄ってくる。『アレ』使ってみようかなーと思いつつもとりあえず手で28Bのペニスを扱き始める。
「くは…悪くねぇ…」
28Bは少し刺激が足りない風ではあったが満足そうにうめく。その間にも私の疼きはどんどん酷くなっていく。私は早く自分を慰めてもらおうとそれぞれへの責めを強くする。
「おっ?そんなに早く慰めて欲しいんですか?それじゃ俺も少し手伝ってあげようかな」
そう言うと28Aは私の頭を両手で押さえると腰を前後に動かす所謂イマラチオを始めた。当然息苦しいのだがそれさえも私の身体は性の刺激として興奮を高めていく。
「くっ…でるぞっ!!」
暫くの後、28Aが私の口内に精を放つ。私はそれを吐き出さずに受け止め…
「くぉんなにどぅあしてうぃただぐぃ、あるぃがとぉうぐぅおざいまう…」
大量に出された精子を口内に残したまま口をあけて挨拶をする。
「よく出来ました。もう飲んでいいですよ」
私は28Aの言いつけに応じて精子を飲み干す。
「ねぇ…早くぅ…」
つい、挿入をねだる私に
「おい、俺のがまだだろうがぁ…」
28Bが駄々をこねる。もう…仕方ないなぁ…
私は一本のリボンを取り出すと28Bの足に巻きつける。そして三擦り半…
「うぉっ…うぉあああああああああああああんっ」
28Bは腰を震わせ絶頂する。それは大絶頂と言っていいほど激しいもので特濃の精液を数メートル先まで飛ばし、その後は情けなく腰をガクガクと震わせていた。
これが『アレ』。私は「ペニスの感度を絶大に上げる機能をつけたリボン」といった感じで以前は服でなければつけられなかったような機能をリボンや紐といったレベルのものにつけられるほどになっていた。ちなみに、最近はこういった時用にいろんな種類のリボンを持ち歩くようにしている。
「これでシてくれるわよね?」
28Bは半分魂の抜けたような顔でカクカクと頷いていた。

「うほぁぁぁっ…と…とまらねぇっ!とまらねぇよぉぉぉ…」
28Bはサルのように自分のペニスをこする。そのペニスからは蛇口の栓を壊したかのように特濃の精液が溢れ出る。それを浴びせられている私はもうドロドロである。
「んふふふふふ…くっさぁい♪…あっ♥だめっ♥そこいいのぉっ♥いっちゃうぅぅぅぅ♥♥」
私は特大ペニスになるリボンをつけた28Aにバックから突いて貰いながら、正面からは絶倫・疼きっぱなし・超敏感・特濃精子などめちゃくちゃにリボンをつけた28Bから精子シャワーを浴びる。特濃精子の臭さは格別だし、28Aの特大ペニスは私の最奥をぐりぐりと的確に責めるので私もすぐにイカされっぱなしになってしまい、半日以上の間ヤリっぱなしになってしまったのでした。

…エクセリオンウイングのアレンジはどうにかドレスみたいに仕上げたかったのだけれど大失敗(画像左)仕方なくメカニックのブーツなどを取り入れてラフな感じにすることでごまかした感じ(画像右)。
はぁ…引退…近いかしらね…
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1466574198.png

280 名前:元戦乙女パラディン『ミシェラ』 投稿日:2016/06/23(木) 23:12:47 ID:49Mi3iWM
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePaladin_10Blue_18590_2286

問2:身長は?
175cm

問3:3サイズは?
B:85 W:60 H:81

問4:弱点を答えなさい
耳は弱いな。
それと、戦いを終えた後は、どうにも体が疼いてしかたがない。
酷い時など戦っている最中に火照ることもある。

問5:自分の自慢できるところは?
経産婦で『現役』たりえるこの身体だ。
出産が早かったのもあるが、維持のためそれなりに努力もしているぞ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
するのもされるのも、ソフトなのからエグいのまで一通りいろいろ経験してきた。
ベッドの上での一対一のから、捕虜になっての拷問・調教行為まで、な。
マゾなんじゃないか、という自覚はあるがな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
戦いの後に体が火照る原因にして黒歴史だ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
深淵に破れて捕らえられ、何故か処刑されず侍女として仕えさせられた事がある。
(当時の写真:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_19711)
本人は気に入ったから、と言ってたが真意は分からん。
実際の扱いは…そうだな、ベッドの上以外では丁重…いや、訂正しよう、あいつはベッド以外の場所でも苛烈だった。
で、その後はいろいろあって私は解放された。
別れ際に再戦を誓い合ったが、それ以降は会っていない。

問9:備考をどぞ
ちんまい長耳剣士『ミカエラ』の母親にして、先代の戦乙女です。
元とはいいますが、変身は可能です。
色々なところと腐れ縁が出来てしまっていますが、当人にそれを疎んじている様子は一切有りません。
彼女は自分が何故呼ばれたかを知っており、そして何をすべきを心得ているようです。

また、彼女は現在、かって自分を従えていた深淵の騎士を探しています。
果たしてそれは再戦のためなのでしょうか、それとも…

問10:スレ住人に何か一言
あの子がここに出入りしているのは知っている。
私も、相応の身の処し方は心得ているつもりだ。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
娘達と合わせて2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にない。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

281 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/25(土) 17:41:31 ID:gfcTdwKM
全員に命令。そろそろ移動の準備をお願いします

新スレ
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1466843801/l50

282 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/06/26(日) 22:27:06 ID:UqxY/Ir.
>>278さん
毎度ながら命令と共に素晴らしいドット絵をありがとうございます

二体のサキュバスが夜な夜な街に現れては男達を襲っているという噂を耳にしたまじ子とろな子
「サキュバスの噂、気になるね…なんだか私達に似ているって話しみたいだし…」「うん…。探すと見つからなくて、騎士団も手を焼いてるみたい。早期解決の為に懸賞金を掛けて討伐者を募るって」
嫌な予感を感じた二人は噂の真相を確かめるべく、夜に行われるサキュバス討伐に参加する事を決めるのだった。
そしてその日の夜――
夜の街に繰り出した二人は奇妙な感覚に襲われる。
まるで誰かに呼ばれているような…
進む方角が自然と定まり、二人は迷わず路地裏に入り込み奥へと歩を進める。
そこで二人を待っていたのは…
妖艶な表情を浮かべる噂通りに二人と瓜二つのサキュバスだった。
戸惑う二人にサキュバスは自分達は別世界からやって来たまじ子とろな子本人である事を話す。
「し、信じられないです…別世界の…私達…?だったら尚更、止めない訳にはいきません」「これ以上街の人達を襲うのを止めてください!」
「良いわよ。その代わり、貴女達が街の人達を襲うのよ」「私達の淫魔の身体と交換してお互いのカラダを楽しみましょ」
にわかには信じがたい話しをされた上に身体の入れ換えを提案されるまじ子とろな子
「そんな事、できるはずが…」「できるわよ、だって貴女は私で私は貴女なのだから」「えっ――」
目を覗き込まれ淫魔の言葉を聞くと二人の意識は急激に遠退いて…
眠りに落ちる寸前に二人は声を聞いた
「ああっ…貴女達の身体でするHが楽しみだわ」「数日後には返してあげるから心配しないで」「大事な大事なこの世界の私達のカラダですものね」「貴女達も淫魔のカラダ、楽しんでね」

283 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/06/26(日) 22:27:26 ID:UqxY/Ir.
>>278さん続き
――
二人が目を覚ますと身体が別世界の自分達のものに入れ替わっていた。
元凶である彼女達の姿も無く、残されたまじ子とろな子は困惑するばかりだ
「!な、なにこの衣装…胸元に隠す部分が無くて…しかもこんな大きな胸でっ…」「はぁっ、うっ…すごく敏感だよぉ、この身体…ああう!」
過去に淫魔化を経験した二人だが…
その経験が役に経たない程にこの身体の段階は進んでおり、性的な欲求が際限なく沸き上がってくる
「はああっ、ダメぇ…段々エッチな気分になって…あん!」「んっ、我慢できないよおっ…あああうっ…」
衝動を抑えられずビーチボール程もあろうかという爆乳を揉みしだき、アソコを掻き回しはじめる二人
「んはあぁ!?はぁっ、なにこれ…す、すごいっ気持ち良い、んああっ!」「はぁっ…淫魔になってセックスした時みたいぃ…あひいいぃ!?」
静寂が支配する深夜の街で…淫魔となったまじ子とろな子は嬌声を上げ、異常な昂りと快楽に夢中になって自慰に耽る。
そんな中、二人の耳に微かな足音が届く
同じく討伐の参加者だろうか、これだけ赤裸裸に喘ぎ声を響かせていれば近くを通る者に気付かれて当然だろう。そして足音は次第に近付いて来て…
「そこに居るのはサキュバスか」「か、覚悟しろ」
武器を構えて二人の前に姿を見せる二人組、その意気は良かったが…
「んはあああ!イクっ!ああああっ!」「あはあああぁ!イクっ、イクううっ!」
目の前でオナニーに耽る美しいサキュバスに一瞬にして目を奪われ立ち尽くす男達
「ね、ねえ、お兄さん達…」「私達とエッチしない?」
もう男が欲しくて堪らないまじ子とろな子…欲情した表情で目の前の男達を誘惑する
「何を馬鹿な、俺達はお前達を討伐しに…」「傍迷惑なサキュバスめ、そんな手に乗るか」
誘惑を撥ねつける男達だが自然な動作で武器を手離し、ズボンを脱ぎ彼女達の元に近付いていく
「か、体が勝手に…」「な、何をしたんだ…」
男達はそれぞれ巨大な乳房に手を伸ばし、艶々で瑞々しい唇にむしゃぶりつく
「んんんっ!?んむっ…」「はあっ!んっ、ちゅ…」
視線を合わせた時から淫魔の持つ魅了の術に掛かっているのだった
身体を触りキスを繰り返すうちに妖しい魅力に男達の思考は討伐ではなく、彼女達と性交したいとそれだけに染まっていく
もう挿入したくて仕方がなくレオタードの股間部分にペニスを押し付けて来る
「はああっ、…早くう、挿入れてえっ…」「我慢できないのっ…」
相手は淫魔だと知りながらも、魅力的な容姿をしている二人を前に抑制が効かない男達
「はぁ、オチンチン、入って来てるっ…んんんんんっ!?」「あっ、う、嬉しい…オチンチン!うあああああぁ!!」
ビンビンに固くなったペニスをアソコに思いきり突き立て、男達はサキュバスとなったなったまじ子とろな子を犯す
「はっ、くそ…これがサキュバスのおま○こ…滅茶苦茶気持ち良いっ」「くっそ下品でエロい乳しやがって…腰止まらないっ…」
揺れ踊る爆乳を滅茶苦茶に揉みしだき、膣内を掻き回す
「あっ!わ、私達は悪い淫魔なんですから、もっともっと…お仕置きして良いんですよ」「はん!い、いっぱいぃ、射精してくださいっ、孕んじゃう位に…おま○こ犯してぇっ!」
その言葉に興奮し腕を掴みバックからガン突きし二人を貪る
「おらっ、これが良いのか!生意気なサキュバスめっ!」「望み通りに孕ませてやるよ」
「はあああぁん!イクっ…イクうっ!」「あひぃっ、イクイクっ…うああんっ」
男達をすっかりその気にさせ、中に出させ性気を奪いながら自分達もイキまくり気持ちよくなるまじ子とろな子
数々の男達を虜にして来た二人の中は正に名器と呼ぶに相応しく
極上の気持ち良さで男達を満足させ、何十回も中で果てさせるのだった。
…しかしイク度に二人に生気を吸収され、並の性欲ではまじ子とろな子を満足も屈服もさせる事は出来ず
「はん…私達が動きますね」「ぁん、もう少し、楽しみましょ…」
最終的にはまじ子とろな子が攻める形になり、男達のHPSPが0になるまで徹底的に絞り尽くした
性欲を持て余す身体に際限というものはなく、二人は討伐に来た人間を襲い続け…
その日、討伐の参加者は全滅。女性も男性もまじ子とろな子に性的にヤられてしまうのだった。

そうして数日間、サキュバスとして人々を襲い続けてしまったまじ子とろな子…
時折我に返るものの、沸き上がるエッチな衝動を止める事は叶わず、人の身では得られない強烈な快楽と絶頂を貪り続けた。
そうしてまた数日経ったある日の深夜、二人の前にようやく自分達が姿を現す
「うふふ、貴女達も相当楽しんでくれたようね」「討伐隊はサキュバスに襲われて連日全滅って噂になってるわよ」
本来の自分達の身体を拝借していった二人が約束通り二人の身体を返しにやって来たと話す
「はあっ…はぁ…あ、貴女達っ……」「んあっ、か、身体を、返して…」
本当に身体を返しに来てくれるのか、半信半疑だった事もあり安堵するまじ子とろな子
まさか自らがサキュバスとなり街の平穏を脅かす事になろうとは…
ともあれ本来の身体を返却され一安心…
「んああっ!?やっ、なにっ…んんうっ!」「ああんっ、はぁっ、ど、どうして…この身体でも…?」
ではなかった…
自分達のヒトの身体を返してもらい、淫魔ではなくなったはずなのに欲情が抑えられない二人
「ふふ、貴女達の身体で世界の性豪達と交わって来てあげたわ」「うふ、三日三晩セックス漬けで心行くまで人の身体を堪能したわ」
人ならではの疲労感や絶頂感が最高だったわ。などとうっとりとした表情で話す二人と瓜二つの淫魔
「しばらく理性的な行動は無理でしょうね」「うふふ、じゃあまた、楽しんでね」
「そ、そんな…!」「ま、まって…!」
闇に紛れるように姿を消す二人のサキュバス
まじ子とろな子が元に戻り、別世界から来た二人が去った事でサキュバス騒動は収束。
かくして日常に戻ったはずのまじ子とろな子だったが……
「はあっ…あの、今日も…お願い…します…」
アカデミーでの全ての講義を自習にしたまじ子、男性教員や生徒を呼び出してエッチをしまくっていた
「はぁ…オチンチン…早くうっ…んんんっ!」
場所はどこでもよくアカデミーの廊下だったりトイレだったり空き教室だったり…
普段からまじ子をそういう目で見ている男達は喜んで彼女を抱いているのだった…
「はあぁ…我慢できないの…早くっ…挿入れてください…」
一方、ろな子の方も…抑えが聞かず騎士団で仲間の騎士達と交わりまくっていた
「ふああぁっ!?あうっ、オチンチン、気持ち良いですうっ…あんっ…」
任務で組んだ騎士と、詰め所に居る騎士達と、更に見回りや任務中は通行人を誘惑してエッチする有様だった……
節操無く欲情する身体を持て余し、乱れまくりな生活を送る美少女姉妹…
只でさえ淫乱との噂で、性的な目で見られていた二人は今回の事で交わった人々に本物だと認識されてしまうのだった…

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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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