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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/10(日) 11:15:39 ID:ql/UhAAs
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

158 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/05/31(木) 17:47:40 ID:G4L6m7NQ
>>155
情景がありありと浮かんできてて、即負けする女の子の姿がまぶたに浮かぶようだ。
めっちゃ文章上手くて羨ましい・・・!

159 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/01(金) 19:59:46 ID:/TkErvoc
>>154
「ちょっと、そんな……まだ、シャワーの途中なのに、んうう……っ、あ、ふぁ、あああ……っ」
ルーンナイトさんのごつごつとした指が胸元に食い込んできてはしたない声が漏れてしまう私。。
シャワーで濡れた私の肌を滑るように、持ち上げては指先を食い込ませて、揉み上げては気持ちいい刺激を送り込んできて。
声を我慢しようと口を噤もうとする私に意地悪をするように胸の先端をコリコリして更に声を出させてくる。
(う、そ……こんな、前より感じやすくなってるなんて……知られたら……っ)
頑張って訓練をしてくれているギルド仲間にどう言えばいいだろう。
あっと言う間に負けそうになっていて、イキかけを必死に堪えているなんて情けなくて言えない。
「エッチな方の特訓なんて……聞いてませんし、そんな、やったりしませんから……お願い、やめ……ひうう……っ」
特訓を拒否しようとした私を咎めるようにまた摘み上げてくる胸の先端。
ルーンナイトさんの指の動きに意識を繋ぎ止めるのに必死でろくな抵抗も出来ない私は好き放題に弄られ続けてしまって。
こんなに感じやすい身体じゃ特訓しなきゃいけないな、と言う言葉に不覚にもドキドキさせられて。
「だ、だめですっ……そんにゃ、弄ったら、いッちゃ…っ、いキますってば、あっ、いかされちゃっ、あ、あっ、いきますぅ……ッ」
耳元をはむはむと噛みあげられながら胸元を根本から強くも見上げられて、胸だけであっさりとイカされてしまいました。

(こんな、すぐ……負けちゃって、こんなのでお仕置きされちゃうなんて……わた、し……)
絶頂した事を咎めるように、もう絶頂したのか、と言われて悔しそうに頷くしか出来ない私、そんな状態でも身体はとても正直すぎて。
お尻に宛行われたルーンの影響で凄くカタくなってるルーンナイトさんのおちんぽを意識させられてしまいます。
こんな絶頂したての敏感な身体で、こんな恐ろしいモノを受け入れてしまえばあっと言う間に勝てない状態にされてしまいそうで。
「あの、その……する前に、こっちからもさせて……くだ、さい……ッ」
言うのはとても恥ずかしかったけれどルーンナイトさんはその提案を受け入れてくれました。
膝をついた姿勢で見上げると、反り返ったそれが当たって大きくて固くて、雄の匂いにくらくらしてしまいそうになります。
「わたし、に……桜パラ子に、ルーンナイトさんの……おちんぽ、咥えさせて、くだ、さい……ッ」
分かってるよね、と言われて素直におねだりをしてしまいました。
顔がどんどん真っ赤に火照っているのを感じます。唇に当たるおちんぽにとても緊張してしまって。
ちゅ、りゅりゅ、ちゅううっ、と吸い付くようなキスする音が響くのに何度も躊躇いながらも夢中になってキスをして。
お口では受け止めきれないおちんぽを咥えて、一生懸命に頬張ります。
「んっ、ううう……すごく、おっきいです……んっ、ちゅううっ、んっ、れりゅちゅううっ……」
途中からその腕が伸びて頭を押さえつけられました。
呼吸が苦しくなっても引き離せなくて一生懸命に口の中で擦りつけられて。
まるで道具のような扱いですがそれすらドキドキしてしまって。
(ああ、一杯でちゃう……どくどくって脈打ってるのが、舌に伝わってきて……出されちゃう……)
目の前で気持ちよさそうにするルーンナイトさんの顔が見えて、頑張って口の中で一杯擦れるように口を動かして。
先端を舌先でれるれるれるって舐めあげながら根本を指でくすぐって射精を催促するようにして。
「ふあ、出て……んっ、あうう、んっ、はぁ……はぁ、あ……んううっ」
ついには我慢できなくなって口の中一杯に、それどころか顔にすら浴びせてくる精液を味わいます。
むせ返るような雄の匂い、それだけで身体が絶頂するようにぶるぶると震えて、精液の味と匂いをたっぷりと感じさせられて。
まだ飲むなって言葉に頷けば、どろりと舌の上で溢れてる精液を一生懸命に味わって。
それはまるで媚薬でも飲まされているように、私の身体をどんどんと火照らせてお腹の奥を切なくしていって。
(ああ、これは本当にだめかも……すっかりと、準備させられちゃって、ますっ……)
許可を貰って飲み干した時にはもう瞳を潤ませて、口から漏れる悩ましげな吐息は完全におちんぽを欲しいものでした。

160 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/01(金) 20:00:01 ID:/TkErvoc
「ルーンナイトさん、一杯……一杯、気持ちよくして、ください……」
お風呂場の縁に座った私はその両脚を開いたままの格好で自分から膝を抱えて誘う仕草をしてしまって。
「ふぁ、ああ……ッ、それ、それぇ、クリ弄っちゃ、あああ……お腹の、上の方と一緒に、とか、ああ……ッ」
すぐに責められてしまいます。はしたない仕草のご褒美とばかりにクリにキスされて。
ちゅぱちゅぱと唾液たっぷりの舌先で転がされて、すっかりと濡れて火照っていたおまんこの上側をごりごりされて。
身体はそんな快楽に耐えきれずにびくんびくんって大きく仰け反って震えてしまって。
「ふぁ、ああ…っ、いく、いきますっ、やぁ、いく……ふぁ、いっちゃい、ますぅ……ッ」
ルーンナイトさんの手慣れた指使いにあっと言う間に上り詰めさせられて、エッチな絶頂宣言をさせられます。
「クリトリス弄りながら、お腹の上の方をごりごりって弄られるの、すっごく駄目になっちゃい、ますからぁ……ああ、ふぁああ……っ!?」
どう気持ちいいのかを問い詰められ、素直に白状すればもっと強く責め立ててきて。
すっかりとイキ癖のついちゃってる身体はあっと言う間にまた上り詰めて、2回め、3回めと絶頂なんてすぐで。
「はひっ、ふぁ、ああ……ッ、桜パラ子は、クリとおまんこ一緒に弄られて……いっちゃ、すぐ、いっっちゃいます、うう…・ッ!?」
ルーンナイトさんの顔に浴びせるぐらい潮吹きまでして絶頂を繰り返させられます。
とろとろに蕩けきって、さっきよりもずっと敏感に出来上がった身体、耳朶に響く彼の声はまるで悪魔の囁きのようで。
「ください……桜パラ子の、すぐいっちゃうエッチなおまんこを……ルーンナイトさんの、おちんぽでお仕置きしちゃってください……ッ」
言わされるままに、そんな宣言をしてしまいました。
ルーンナイトさんの方にお尻を向けてもう片方の手でおまんこを開いておちんぽを宛行われて。
「あ、はいって……すっごく、おっきぃ……ひゃああ、ぃ、ほぁ、ひいいいぃ……っ?!」
容赦なんか感じられないすっごい突き上げ。まるでスパイラルピアースを受けたみたいな衝撃がお腹の奥まで走って。
ずんずんって押し込んではぐりぐりってお腹の奥をしっかりと押さえつけるおちんぽに、メロメロな状態ではしたない悲鳴を上げてしまう私。
じゃあまずは凄く気持ちいいイキ方を教えてあげないとね、と耳朶に囁かれて、思考が真っ白に染まりました。
「そ、それ待ってぇ、えぇ……ふぁ、あああっ、いく、いぐっ、いくいく……ッ、ふぁ、やぁあああぁ、いっちゃう、うぁ、いぐ、いっちゃ、いましゅ、ひいい……ッ!?」
おっぱいを強く揉み上げられながら、ルーンブレイドを使われたみたいな凶悪なカリ首がスポットを容赦なくえぐってきて。
思いっきり引き抜き、思いっきり突き上げ、思いっきり引き抜き、思いっきり突き上げて――たった三回であっけなく膣イキを体験させられます。
「もう、やらぁ……いって、ますかりゃぁ、やめっ、突き上げるのっ、ふぁ、あ、ああ、いくっ、いっちゃ、ああぁ、ああ……・ッ!?」
絶頂している途中でもゆっくり、ゆっくりとお腹の奥を穿りあげられて、ちんぽの味を教え込まれて。
「そんな、こと……・ひっ、ああ、ひゃうぅ……ッ」
おちんぽの具合はどうなのか、と訊ねられ、答えられない中で更にお腹に打ち付けられ。
「お腹の、おく……っ、おへその裏からまで突き上げられてる、みたいに……ごりごりするの、りゃめ、れす……〜〜ッ」
意地悪に笑うルーンナイトさん、顔を向けて見える僅かなその表情にぞくぞくと震えて。
「ひゅごっ、それ……お腹のおく、しゅごいれすッ、くる…きちゃ、いくっ、いっでましゅ、ふぁ、ああああ〜〜っ!?」
お腹の突き上げてる場所を指先で押さえなからの、お腹の奥を突き上げるすごく意地悪な責めなんか、私にどうする事も出来る訳がなくて。
絶頂しまくりのとろとろの顔をじっくりと見られながら、更に奥を突き上げられて、カタチをしっかりと刻まれちゃって。
湯船の縁に身体を預けて、其れ以上の奥に逃げられないのをいい事に覆いかぶさってきて、パンパンってお腹の奥までしっかりと叩きつけられて。
「すごぃ……すごぃの、おぉ、おにゃかおく……きゅんきゅんす、りゅ、いっちゃ…いぐっ、ふぁ、ああ、ああああ……・ッ!?」
このまま生で中出ししてしまうけどいいよね、と言われても私に拒否をする事もできなくて。
しっかりとお腹の奥まで塞がれたまま、たっぷりとお腹の奥に射精をされます、どくんどくんって溢れるの全部を味合わされて。
がくがくがくって身体全部が幸せ一杯に包まれるみたいにアクメに悶えて、揉み上げられた胸の先端からミルクを溢れさせながら絶頂をさせられました。
「ふぁ、あああ……出て、一杯出ちゃって……せーえき、おにゃか、びゅーびゅーされて、りゅ……ふぁ、ああ……ッ」
お腹の奥一杯に広がったそんな多幸感に酔いしれてしまった私。
何も考えられないくらいトロトロになった意識の中で、お腹の奥のそれがまた大きくなるのを感じて。
(りゃめ、また気持ちよくなっちゃう、こんなの……ルーンナイトさん、の、すぐ、おなかの中、一杯になってきて……ひう、うう……ッ)
嫌なのか、嬉しいのか、わからない葛藤のようなものを味わいながら、二人共のぼせてしまうまで、たっぷりと湯船でエッチな事をしたのでした。

>>158
ありがとうございます。拙い中頑張ってますのでよろしくですっ♪

161 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/02(土) 14:53:13 ID:A5GUKXuQ
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleShadowChaserCostume_28Red_19640
問2:身長は?
 165
問3:3サイズは?
 上から92(G)-58-89
問4:弱点を答えなさい
 弱点……ってやっぱりそういうことよね?
 人一倍は……いえ、十倍は感じやすいことかしら。
問5:自分の自慢できるところは?
 顔やスタイルにはちょっとばかし自信あるけど?
 ……まあ、そこを突き詰めたらちょっとばかし困ったことになったんだけどね。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 別に。まあ、痛いより気持ち良い方がいいわね……。
問7:初体験の時のことを語りなさい
 実の弟で処女を散らしたって言ったら引く?
 ……勘違いしないで。アタシだってしたくてしたワケじゃないから。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 一番も何も一度しか経験がないんだけどさ。
 お察しの通り、相手は弟よ。詳細は次の項目で話すから。
問9:備考をどぞ
 アタシってシャドーチェイサーでしょ? ワルっぽい職業でしょ?
 顔もちょっとキツい感じの美人ってよく言われるし、アタシの魅力を活かすにはローグになるしかないと思ったワケ。
 シャドーチェイサーにもなれたし、順調かと思っていたら弟に言われたのよ。
「お姉ちゃんって『ビッチ』なんだよね?」って
 経験なんてまったくないしカレシとかいないし、違うって言いたかったんだけど……
 あんなにキラキラした目で言われたら「そうよ」って言うしかないじゃない……orz
 ふぅ……もう説明なんて不要だと思うけど、
 処女なのがバレないように弟に目隠しをして初エッチって流れになったのよ。
 で、『ビッチらしさ』を学ぶべくここへやってきたってワケ。ウソツキにはなりたくないしね……。
 それにしてもあの子、『ビッチ』をカッコいいものと思うなんて、ズレてるにもほどがあるわよね……。
問10:スレ住人に何か一言
 ここに来るくらいだからアタシよりもアンタたちの方が『そういうこと』には詳しいでしょ?
 アンタたちはアタシを好きにする。アタシは身体で学ぶ。ギブアンドテイクってヤツね。
 あ、誤解がないように言っておくけど『ビッチ』になりたいワケじゃないから。
『ビッチらしく』振る舞えるようになれればそれで充分。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 特に指定はしないわ。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 こっちは教えてもらう身だからね。やり方はアンタたちに任せるわ。
問13:他の方々とのコラボはOK?
 そうね。他の人のする姿を見るのも参考になるだろうし、O.Kよ。

162 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/02(土) 15:56:22 ID:O0vb3Hkw
>>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー

(ちゃらそうなアクビのお兄さんが手招きしつつ)
そこなビッチなお姉さん、ちと相談だ。
いつも遊んでる子(狩友兼セフレ)が別の臨時に行っちゃってて欲求不満なんだ。
暇なら暇潰しにこれからどうだい?
臨時ペアでガッツリ稼いで、そのまま夜も楽しもうじゃないか。
あいつが戻ってきたら3人で楽しむって選択肢もあるが、どうだい?

163 名前:グラビアRK『イザベラ』 投稿日:2018/06/02(土) 20:34:28 ID:rY2G2cyw
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleDragonRuneKnight1_2Blue_5020_20362

問2:身長は?
167cm

問3:3サイズは?
B:83 W:60 H:75

問4:弱点を答えなさい
まだ病み上がりの身です…が、任務とあれば馳せ参じる所存です。
後は…ちょっと傷が(首から下に多数の傷跡あり)

問5:自分の自慢できるところは?
この子です(隣に控えるドラゴンの頬をなでながら)
いつも共に戦場を駆け抜けてきました。
こんな体ですが、この子と共に写されたSSは人気が高くて幸いです。
それと、これが自慢かは分かりませんが、人外との経験が相当…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
好きかどうかは別として…人外との経験でお察しいただけると…
それなりに冒険を続けていると色々とありますから…

問7:初体験の時のことを語りなさい
初体験ですか…あまりいいものではありませんでした。
あれはまだ剣士だった頃、オークダンジョンでオークゾンビ囲まれて、助けが来るまでの間、ほぼ丸1晩…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
魔のモノと言いましても、知性のあるのも多くいるわけで…
つまりは、そういうことです。

問9:備考をどぞ
騎士団で広報をさせていただいているイザベラと申します。お気軽にベルとお呼びください。
以前は異世界探索、魔王モロク追跡・討伐任務を任務を授かっておりましたが、負傷により戦線離脱してしまいました。
その後回復するまでの間広報の任務を授かりました。

普段は広報ポスターの撮影などを行っているのですが、今回…ええと…『経験』を生かして…あまり公にはできない類いの撮影をすることになりまして…
そのためにこちらにお伺いした次第です。

問10:スレ住人に何か一言
こういう仕事を請けてしまう自分は…やはりどこかで目覚めてしまっているのでしょうか。
何はともあれ、よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に上限はもうけません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません

問13:他の方々とのコラボはOK?
OK

164 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/02(土) 21:21:25 ID:aeHVPw2o
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
ビッチらしくってことで少し羞恥心を減らしていくために、君にはここにあるアリスのメイド服に
着替えてもらおうかな。白い下着上下とストッキングもセットだから全部着替えるように。
着替え終わったら、俺の前に立って「私の穿いているパンティーを見てください。お願いします」
と言って、スカートの前を両手で捲って中を俺に見せつけてごらん。顔は背けないで俺を向いたままでね。
君はスカートを捲って自ら下着を見せるという羞恥に耐えられるようになろうね。
暫くの間観察させてもらったら次は剃毛でもしようか。
スカートを脱いで、後ろにあるベッドの端に足をMの字にして座ってごらん。そしてこっちを向いて
「私の恥ずかしいおまんこの茂みを、ツルツルのおまんこにしてください」と言いなさい。
ちゃんと言えたら剃り始めるからね。部屋に剃る音が響くようにしてゾリゾリ剃っていくよ。
最後は「ツルツルに剃られた私の幼女おまんこを見てください」ってこっちを向いて言えたら終わりだ。
羞恥に耐えられないとビッチみたく、なんてなれないからね。

165 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/02(土) 22:06:02 ID:lOzhEyPk
騎士団のろな子君、グラビアRKイザベラ君、桜パラ子君に命令
今回、騎士団とクルセイダーの宣伝活動のための記事を作ることになってね
そこで双方の組織から選りすぐりの美少女を出すことになったわけだよ
君たち三人にはプロンテラフィールドでSS撮影を行ってもらう
イザベラ君は戦えないから他の二人にはグラドル兼護衛も行ってほしい
なぁに、場所が場所だ。さほどはないよ。君たち三人だけでも大丈夫だろう
なんせ人員を割くと予算がごほごほっ

(プロンテラフィールドにはオーク族の集団が潜んでいて、不意を突かれた三人は捕まってしまいます)
(そして性的な意味でのペットにされ、鎖付きの首輪をつけられて輪姦さるてしまいます)

166 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/03(日) 01:22:06 ID:GbEHRRPk
>>桜パラ子
快楽に耐えられるように特訓だ。乳首とクリトリスに震える青石を貼り付けて散歩するぞ。
振動の強弱は俺の意志で操作できるからイカさずに焦らしまくってあげよう。
イキそうになったら振動を止めて、快楽の並が引いたらまた振動責めだ。
快楽に負けておねだりなんかしちゃダメだぞ。
最後まで耐えられたらご褒美に俺のモノで慰めてあげよう。

167 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/03(日) 13:36:30 ID:.6pySa9s
>>156
「不満はありましたけど、別にその……欲しがってたりなんか、してませんから……」
あの時の恥ずかしい行為を思い出しながら、エッチになっていた事に大して指摘を受けると私は首を振って否定します。
確かに不満でしたけど、聖騎士としてはエッチな気持ちになって誘ってたとかはない筈ですし。恥ずかしくて肯定するとか絶対出来ません。
「別に……本当に、疼いてなんていませんからね?……はううっ……」
言葉では否定出来ても、それを受け入れてくれる事はなくて、そのまま身嗜みの検査になってしまいました。
短めのスカートに指先を掛けて捲りあげて、この前に買ったばかりの可愛いピンク色のショーツを突き出すように腰を前に押し出して。
「桜パラ子の……エッチになった、パンティーを調べてください……お願いしますっ……」
恥ずかしさに声を枯らしそうになりながら宣言して、その視線に晒されて、意識するほど身体が火照ってしまって。
顔を隠そうと顔を背けると、すぐその顔を向き直させられて恥ずかしい顔を見られてしまいます。
この前にプロンテラのお店で見つけて、思わず衝動買いをしてしまった下着の事を訊ねられて素直に答えるしか出来ません。
(また、こんな人の前で恥ずかしい、事を……)
今度は下着に指を掛けてゆっくりと両膝まで下ろしていきます。
そのままでは脱げないので、これも見られている中で片足ずつあげながら下着を脱いでしまって。
何も隠すものがなくなったおまんこをじっと視線に突き出すように見せる事になってしまいました。
「そんなに、すぐ……生えてきません、からっ……」
指で触れながら殆どつるつるのままの割れ目を探られながら恥ずかしさに思いっきり声を上げて応えます。
じっと見つめる視線にどう言う言葉を求められているのかを察して、ふるふると羞恥に震えながら涙目になりながらも
「桜パラ子の……まだ生えてきてない、つるつるのおまんこ……見て、ください……」
泣きそうになりながらも、苛められる事で感じてしまう、私のおまんこは既にもう湿ってきてそれを触れれば悟られてしまいます。
まるで否定していた事が嘘だったと宣言させられているような気持ちに更に身体はぞくそくと甘く震えて。
「は、ひっ……156様の指で、桜パラ子のおまんこ……気持ちよく、して、くださいませ……っ」
焦らされるような指の動きに耐えきれずに腰を動かし始めてしまう私。
人差し指だけ曲げられたそれを腰を動かしながらおまんこのヒダに擦り付けるように自慰をしていきます。
「あっ、ふぁ、あああ……んうっ、うう……」
人前でこんな淫らな腰の使い方をさせられる事にすっごく恥ずかしくなって。
でも気持ちよさにやめられなくて、ぐちゅぐちゅとすぐ濡れて、こぼれた蜜が彼の指先に滴りながら落ちていきます。
膝がガクガクして立っていられなくて、ぎゅっと腕を掴んで自分からおまんこに指を押し付けて。
(ひっ、ひゃううっ……あ、ゆび、増えてる、ぅ……かき回され、ひゃうっ……)
不意に増えた指の数、2本の指が動いては膣壁の弱いスポットをかき回してきて、身体が自然とびくんっと強く震えてしまいます。
ただでさえ快楽に弱いのに、敏感な場所を何度も刺激されて、私もその場所に当たるように腰をゆらゆらと動かして。
「ふぁ、あぁ、いきます……っ、おまんこ、かき混ぜられて……桜パラ子は、いき、ます…いっちゃい、ますう……うう……っ!」
ぎゅううっ、と156さんの腕を掴んで押し付けたまま、はしたなくイキ潮を噴きながらそのまま達してしまうのでした。
(ふぁあああ……だめ、指がまだ止まってない、よう……んっ、ふぁ、ああ……っ)
絶頂の余韻に浸りたいそんな私に対して、まだ許してくれない156さん、指は入ったまま動いては腰振りを強要していって。
刺激にびくびくと震えては身体が勝手に腰を跳ねさせて、また淫らな腰振りを見せつける結果になり、その後も何度も何度もイキ姿を見られるのでした。

168 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/03(日) 20:01:13 ID:FHxG7S7w
>>162
「アタシとペア臨? それは構わないけど」
『夜も楽しもう』という162の言葉が引っかかり首を傾げるお姉さん。
 後から相方と合流してトリオ臨ということだろうかと考えていると、ポタを出した162に急かされたので移動することに。

 で、狩りが終わって出されたポタに乗るとそこは薄暗い一室だった。
「? ここで精算するの?」
 と聞くお姉さんだが、162から「一緒に夜を楽しもう」とニヤついた顔で言われ、ようやく意味を理解した。
「ちょ、ちょっと待ってよ? いきなり言われても、その、心の準備が……」
 しどろもどろになっていると「ビッチじゃないの?」と訊かれ、返答に詰まるお姉さん。
(アタシがビッチに見えるって言われて正直喜んでいいのか複雑だけど……ここは期待に応えないとまずいわよね?)
 ビッチらしくなるために来たのにチャラ男とのセックスを拒んでいては成長など望めない。
 最愛の弟を悲しませないためにお姉さんは姉バカになることにした。

「じゃ、じゃあ、してあげるからベッドに横になりなさいよ。アンタはただ寝ていればいいから」
 162を仰向けに寝かせると、お姉さんは『69』になるような形で覆いかぶさる。
 そしてミニスカートから覗くシルクの黒パンツが162に見えるように足を開いた。
 しかし、魅惑の花園を162の顔面に押しつける勇気はないので触れるか触れないかの距離にとどめた。
(少し恥ずかしいけど、まずはコレを勃たせないと始まらないしね)
 ズボンとトランクスをズリ下ろし、一物を露出させる。弟の時は適当に弄っていたら大きくなったが、今回の相手は遊んでそうな男だ。
 拙い動きをしたらすぐにニセビッチと見破られるかもしれない。
 そこでお姉さんは、文字通り己の肉体を武器として使うことにした。
「ほ、ホラ、男はこうされるのが好きなんでしょう?」
 ブラをたくし上げてGカップのおっぱいをぷるるんと曝け出す。
 瑞々しく張ったおわん型の稜線。先っぽは色素の薄い綺麗なピンク色。
 お姉さんは自慢の胸の谷間に男のモノを挟み込むと、両手で乳房をこねて刺激を始める。
 肉感的なおっぱいに挟まれた一物もこね回され、むくむくと硬く大きく膨らみ始めた。
「! もうこんなに大きくなってる。そんなにアタシの胸がいいの?」
(ってゆうか、コイツのって……弟のよりずっと大きいんですけど!?)
 予想以上の特大サイズに目を見開くお姉さん。それでも手は緩めず動かし続けるのは意地と見栄がなせる業だ。
(これからコレがアタシの中に? は、入るかしら……)
 雄々しく勃起したソレを眺め、ゴクリと息を呑んでしまう。
 驚いているし怖くもあるが、そこに「嫌だ」という感情はまったくなかった。

 やがて162は「うっ」と呻き、勃起した先端から大量の白濁を吐き出した。
「きゃ!? ちょっと……速すぎるわよ? それにいきなり射精(だ)すから髪に掛かったじゃない。
 え? アタシの胸が気持ちよかったから仕方ないって? そ、そんなこと堂々と言ってんじゃないわよ……」
 頬を赤くしながら髪を掻き上げるお姉さん。実はちょっと嬉しかったのはナイショだ。
「射精すなら『こっち』にしなさいよね。ほ、ホラ、挿入(い)れてあげるから」
 黒パンツを脱ぎ捨て、一物の上に馬乗りになると腰を落としていく。
 既に濡れそぼっていた入り口は肉棒を容易く、ゆっくりと咥え込んでいった。
 ズプッ、ズブブブブ……
「ふあっ♥ んっ、うぅんっ♥」
(こ、コイツのってホントにおっきぃ……♥ ってアタシがメロメロにされてどうすんのよっ)
 早くも喘ぎ始めた己を叱咤し、お姉さんはしっかりと奥まで咥え込んだ。
「んんっ♥ ど、どう? 全部入っちゃったわよ? え、今軽くイカなかったかですって? そ、そんなワケないでしょ!?
 くだらないこと言ってないでアンタはじっとしてればいいの! 今から全部搾り取っちゃうから覚悟しなさい?」
 図星を突かれてちょっとムキになりながらまくし立てる。その勢いのままお姉さんは腰を振るが、
(あ、こ、コレヤバイっ♥ また、またイっちゃいそう♥)
 イったばかりで敏感になっていたところへ膣口の刺激は堪えられるものではなかった。
 肉襞をゴリゴリと擦られ、一分と経たない内に二度目の絶頂を迎えてしまう。
「んはああっ♥ あ、アンタのって大きすぎよ……一体何人の女を泣かせてきたのよ」
 自分が感じやすいことは棚に上げて言うお姉さん。しかし、耳まで紅潮し涙目になった顔で言っても説得力はない。

 と、不意にドアが開き一人の少女が入ってきた。
 突然の闖入者にドキリとするお姉さんだが、聞けば162の狩り友だという。WISで話して呼んだそうだ。
「あ、ああ、そうなの、へぇー……」
 なんていうか如何にも『ビッチ』って感じの少女忍者だった。褐色肌で語尾に「〜じゃん」とか「〜だし」なんかつけている。
 そんな彼女とお姉さんの目が合った。途端、少女は素早くお姉さんの前にやってくると、162の顔面に馬乗りになってあそこを押しつける。
 次いで唐突にお姉さんの唇を奪い、
「んむっ? ん、んんーっ♥」
(い、いきなり何? あ、この子のキス、すごくねちっこい……)
 舌と舌が絡み合い、唾液の交換をさせられる。こういう状況に慣れていないのですぐに呼吸困難になり、意識がぽーっとしてしまった。
 少女に「鼻で息をすればいいし」と苦笑されつつ両のおっぱいを揉まれる。
 乳首はもう痛いほどビンビンに尖っていて、そこも掌で転がされる。乳首と乳房のダブル責めにお姉さんは喘いでしまう。
「んうっ♥ む、胸は……だめぇ♥」
(こ、このアタシがこんないいようにされるなんて……)
 屈辱的に思いながらも抵抗も逃げることもせず、されるがままに弄ばれる。
 そこへ今まで放置されていた162が反撃に出てきた。いきなり腰を動かし始めたのだ。
「んひゃぅん!? な、なに勝手に動いて……ふあぅうっ♥」
 身悶えるお姉さんを面白がってか、少女も「ホラホラ、イっちゃえ〜♪」と激しく乳房を揉んで乳首を転がしてきた。
 ただでさえ敏感なのに上と下を同時に責められてはどうしようもなく、お姉さんはビクビクと仰け反り、
「も、もうダメっ……イっちゃ……い、イクぅうう〜〜〜っ♥」
 屈服の証である愛蜜をドバッと吹き出し果ててしまう。162もお返しとばかりにたっぷりと欲望を中へ注ぎ込むのだった。

169 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/03(日) 20:34:11 ID:FHxG7S7w
>>164
「それくらいお安い御用よ。着替えてくるからちょっと待ってなさい」
 正直、ちょっと拍子抜けだった。もっとハードでいやらしい命令が来ると思っていたからだ。
(ま、軽めの内容から始めるのも悪くはないわね)
 用意されたメイド服に着替え、164が待つ部屋へと入る。
 椅子に座る164の前に立つと、お姉さんはばっとスカートをめくり上げ、
「ほら、好きなだけ見なさいよ」
 情緒も空気も読まず言い放った。
「え? もっとちゃんとしろって? わかったわよ。じゃあ、最初からやり直すから」
 スカートを元に戻すと姿勢と服装を正す。そして、
「『私の穿いているパンティーを見てください。お願いします♥』」
 妖しく微笑みながらおもむろにスカートをめくり上げていく。
 やがて露わになる、真っ白で清楚な純白。このスキャンティーは全体的な面積が小さく、やや際どいデザインだった。
「ふふっ、そんなにジーっと見て……こ、興奮しているのかしら?」
 さすがにちょっとだけ恥ずかしくなり、思わず声が上ずってしまうお姉さんだった。頬もちょっぴりだけ赤くなっている。

 164の気が済むまで見せた後、今度は下半身を丸出しにしてベッドに座るように言われる。
「え、まだするの? しかも剃毛!? ど、どんなシュミしてるのよアンタ!?」
 命令をちゃんと聞いていなかったので、パンツを見せてそれで終わりだと思っていた。
 思わぬ不意打ち(自業自得)に耳まで真っ赤にするお姉さんだが、逃げることは許されない。
「い、いいわよ。好きにすれば? 今だけアンタのオモチャになってあげるわ」
 言われた通りの格好でベッドに座り、両足をV字に開くお姉さん。
 そんなお姉さんの前に164が立つと、カミソリを片手にピンク色の茂みをゆっくりと剃り始めた。
 ジョリジョリ……ジョリジョリ……
「んっ♥ くっ……」
(屈辱だわ……このアタシがこんな男に……)
 そう思いながらもゾクゾクと背筋を震わせてしまう。冷たいカミソリがジョリジョリとするたびに震えは大きくなっていき……
「……んぁ♥」
 びくんっ、と震えて軽く果ててしまった。それも屈辱的な思いをしているって言うシチュエーションで。
(や、やだっ。これじゃアタシ、ホントにビッチみたいじゃない……164に気づかれなかったでしょうね?)
 やがて剃毛は終わり、お姉さんの秘所は幼女のようにツルツルのパイパンになってしまっていた。
「あ、終わったの……? じゃあ『ツルツルに剃られた私の幼女おまんこを見てください♥』」
 また妖しく微笑を浮かべるが、頬が引きつっている上に耳まで紅潮しているのでちっとも妖艶じゃなかった。

170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/04(月) 03:18:29 ID:qNBBJMLo
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
いつでも夏を満喫できるジャワイの、特別チケットを手に入れたから一緒に行こうか。
ここに名前をフルネームで書き入れてくれ。向こうに水着も用意してあるから、体一つで行けばいいよ。
(ジャワイに居る限り、俺を恋人と思ってしまう魔法の特別チケットだけどね)

さっそく用意した薄くて白いビキニの水着に着替えて貰おうかな。君は身体を隠さないで着替えないといけないよ。
君はあそこの毛の処理はしてあるのか、毛が生えてきたら今度また薄い水着越しに見たいから見せてくれよ。
着替えたらまずは砂浜を散歩しようか。君のおっぱいは大きいね、いくつだっけ?そんな大きな胸だと
疲れるだろう?俺が持ってあげるよ。誰も居ない砂浜だから好きなだけ君のおっぱいを揉んじゃうのも仕方ないよね。
乳首も起ってきたらちゃんと乳首を扱いてあげるから、君は全裸になって喘ぎ声だけを出していれば良いんだよ。
イキそうになったらちゃんと言わないとダメだからね。君のおっぱいを好きなだけ揉み捻りながら散歩だ。

じゃあコテージに行って休憩だね。君は裸エプロンになって軽食でも作ってくれよ。
おっぱいがはみ出ちゃうから、ちゃんと乳首をくすぐってあげるね。はみ出たおっぱいを揉んであげるから。
イキそうになったら途中で止めようかな。君ばかりイってちゃ不公平ってもんだからね。
どうしてもイキたかったら「おまんこイかせてください」って可愛くお強請りしないとダメだぞ。
ちゃんと言えたらベッドにつれて行ってあげるよ。横に座るから君も俺に座るようにして
背面座位にして、君を犯してあげるよ。もちろんその大きなおっぱいを好き勝手に揉みながらね。
イかせてくださいって言えたらイカせてあげるよ。もちろん中出ししながら何度もね。
中出ししている最中もちゃんとお強請りするんだよ。

171 名前:爆乳ミルクリエ 投稿日:2018/06/05(火) 00:26:35 ID:BNSHM37M
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleCreator_1_31041
問2:身長は?
157センチです
問3:3サイズは?
105-58-94
問4:弱点を答えなさい
イクたびに母乳が吹き出すおっぱいなのですごく敏感で、乳首をシコシコ扱かれるとすぐに射乳絶頂してしまいます…♥
問5:自分の自慢できるところは?
身長の割にスタイルがいいとよく言われます。
特に胸がこんなんですからみんなによくジロジロ見られます。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
たくさんの人に見られながら輪姦されるのを想像すると……ちょっとゾクゾクしちゃいます。
問7:初体験の時のことを語りなさい
商人の頃、オークさんに捕まって何時間も犯されたことが…
あれ以来、すっかりエッチに興味が出てしまいました。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
闇ポタで無数の触手モンスターさんに襲われた時です………今でも思い出すだけで身体が火照ってしまいます…♥
問9:備考をどぞ
エッチに興味津々な新米クリエの女の子です。
自作の怪しい薬(効果不明)をうっかり飲んでしまい母乳が出るようになってしまいました。
わたし一人じゃ搾り切れないので、みなさんにも手伝って(可愛がって)もらおうとやってきました。
問10:スレ住人に何か一言
こんなどうしようもないクリエですが、可愛がっていただけたら嬉しいです♥
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
こちらも特になしです。
問13:他の方々とのコラボはOK?
はい!

172 名前:爆乳ミルクリエ 投稿日:2018/06/05(火) 01:56:29 ID:BNSHM37M
ちょっと思うところがあったのでコテを取り下げます。
また別のキャラで失礼させていただければ幸いです。

173 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/05(火) 02:12:44 ID:NVocpntM
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
態々俺の部屋に出向いてくれてすまないね。君にプレゼントが呼び出したんだ。
これは魔法の口紅でね。アリスからドロップしたものなんだ。
どんな魔法かというと塗った口紅を思ったままの色に変化してくれるらしい。
この口紅は女性でしか効果が無いらしいから、折角だから君にプレゼントしようと思ったんだ。
ここにある鏡の前で使って見るといい。

(この口紅は塗ると喉が渇いて仕方なくなります。喉の渇きを潤すには異性の精液のみです
 近くにいる異性の匂いに反応して、肉棒から出る先走り汁や精液を欲して堪らなくなります)

174 名前:天使のおっぱいロナ娘 投稿日:2018/06/05(火) 07:11:59 ID:BNSHM37M
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleLordKnight_28Yellow_19861_20510
問2:身長は?
167センチだ
問3:3サイズは?
確か上から105-59-94だったはずだぞ
問4:弱点を答えなさい
うむ、弱点か……わたしは生まれつき胸が、特に乳首が異常に敏感なんだ。
ちょっと激しく動くだけで服に擦れてどうしようもなくなってしまい、ミルクが出てしまう。
聞けばいんにゅー体質(淫乳体質)というやつらしい。
問5:自分の自慢できるところは?
そこでわたしはINT剣士の道を歩むことにしたのだっ!
悪はこの最近手に入れたバイオレットフィアーで成敗してくれる!
メテオとか打ち放題らしいからなっ!(AS限定だと気づいていません)
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ミルクを出さないでいると射乳を促すために乳首が疼いてしまうのだ。
だからミルクはいくら出しても困らない。わたし一人で搾るより誰かに手伝ってもらった方がちょっとだけありがたいぞ。
問7:初体験の時のことを語りなさい
初体験と言うとアレのことか……
まだLKになった頃のことだ。わたしは凶暴なモンスターが暴れていると聞いて討伐に向かったのだが、
そこにいたのは突然変異で巨大化したヒドラだったのだ!
わたしはなす術もなく弄ばれ、ミルクを搾られながら処女(はじめて)を散らしてしまったのだ……!
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
わたしのミルクには体力とSP回復の効果があるらしい。
そこでアルナベルツ教国の貴族がわたしの体質をめずらしがってな。卑怯な手で捕まえに掛かってきたのだ。
拘束されたわたしは、搾乳機でミルクを搾られながら後ろからパンパンと弄ばれてしまった……。
なんとか逃げ出してきたが、不覚にもアレが一番気持ちよかったぞ……♥
問9:備考をどぞ
わたしはこんな体質だからな。お世辞にも戦闘は得意とは言えない。
だが、ここでならわたしでもみんなの役に立てるという。
ん? ここがどういう場所かだと? 迷える男たちのストレスを解消する場所だとエイミーに聞いたぞ?
問10:スレ住人に何か一言
さあ、わたしでよければ何でも相談に乗るぞっ!
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にないぞ。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
わたしは難しい話が苦手だ。だから単純な内容だと嬉しいぞ
むっ、INT型なのに……だと? し、しかたないだろう!? 性分だ!
問13:他の方々とのコラボはOK?
うむっ

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/05(火) 21:50:12 ID:NVocpntM
>天使のおっぱいロナ娘
では君が言う通りにミルクを出して貰うよ。装束が汚れるといけないから全裸になってくれ。
君の後ろから脇の下に手を入れて、くきくきと乳首をいっぱい扱いてあげるよ。
ミルクが出始めてきたら、片方のおっぱいは全体を捻る様にしながら揉み扱いて、
もう片方のおっぱいは乳首を引っぱったり扱いたり遊びながら扱いてあげるからね。
君は感じるままに声を出せばいいよ。
そして君の後ろからアソコに肉棒を入れてあげるから、おっぱいを揉みながらバックで犯してあげるよ。
どれくらい乳首を扱いたら膣内を締め付けてくれるのかな?
何度も中出ししながらおっぱいを好きなだけ揉み捻ってあげるからね。

176 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/06(水) 02:38:09 ID:8EFTDMHY
>天使のおっぱいロナ娘
今穿いている下着を見せてくれ。俺の前に立って両手でスカートを捲ってこう言うんだ、
「ロナ娘の今穿いてるパンティーを見てください」って、顔を背けずにこっちを向いて笑顔で言うんだぞ。
その格好のままのSSを撮るから笑顔のまま動くなよ?SSを沢山撮ったら、お前の下着の匂いを確認させてくれ。
そしてそのままこっちを向いたままでいいから、俺はお前の下着越しのアソコの匂いを確認してやろう。
今日はトイレに行ったかどうかとか色々確認するからな。
最後に「ロナ娘の穿いてるパンティーを見てくだってありがとうございました」って笑顔で言えたら終わりだ。

177 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/06(水) 02:47:11 ID:8EFTDMHY
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
お前くらいのスタイルになると着て欲しい服はこれだな、エプロンだ。もちろん他には何も付けない。
裸エプロンになって可愛くお強請りできるかな?語尾にハートマーク付けそうな感じで、ちゃんと
お強請り出来たら気持ち良くしてあげるよ。まずは、はみ出ている乳首を弄るところからだ。
乳首を指くらいまで大きく勃起するまで扱いてあげるよ。気持ち良かったら声は出してくれ。
イキそうになったら、寸前で止めるけどね。そしてそのままバックから犯すよ。
お前のおっぱい、乳首を弄りながらバックからパンパン音を鳴らしながら犯すから、
好きなだけ声を出してくれ。おっぱいは片方は好きなだけ揉み捻って、もう片方は乳首を引っぱったり
抓って形を変えたりして遊ばせて貰うけど、いいよね。
イクのが我慢出来なかったら、今度は一緒にイこうか。そのまま中出しするけど、入れたまま犯し続けるからね。
どんな声を出してくれるのか楽しみだよ。

178 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/06(水) 04:09:45 ID:.RFENxjQ
順番は前後するけど、まずはこっちから。

>>173
「ふーん、アタシにプレゼントがあるんだ? なかなか気が利くじゃない」
 ピンクの髪を掻き上げながら上から目線で言い放つお姉さん。
 が、その口元は溢れ出る喜びを隠しきれておらず、ちょっぴり綻びていた。
 173が用意した姿見の前に立ち早速使ってみる。特に何も考えず使ったところ、口紅の色は桃色に変化していた。
「どうかしら? ま、まあ、『似合う』以外の返答はないと思うんだけどさ」
 照れくささと期待の混じった言葉。それを証明するようにお姉さんの頬はちょっぴり赤くなっていたりする。

 ――変化は唐突に起こった。
「……!? な、なにこれ? アタシ、なんで急に……だ、だめっ!」
 ひとしきり呻いた後、紅潮しきった顔で173を見上げるお姉さん。
 上気した頬、蕩けた瞳、モジモジと擦り合わされる太もも。お姉さんは完全に欲情していた。
「……どんな細工をしたんだか知らないけど、こうなった責任は取ってもらうわよ?」
 言いながら173の前に跪くと、ズボンのチャックを下ろして一物を露出させる。
 お姉さんは半勃ちのそれを見つめ、舌なめずりするとパックンと咥え込む。
「あむっ、んむっ、ん……?」
 口を前後させてジュポジュポといやらしい音を立て、肉棒の感触を堪能する。
 瞬く間に173のモノはギンギンに勃起し、先端からは早くも先走りが。
「んっ……おいひぃ? もっと、もっとぉ?」
 粘っこいそれを舐め取り、舌を絡めて味わうお姉さん。
 更には尿道を舌先でほじくり、ちゅううっと吸いついて精液を搾り取る。
 貪欲な攻勢(フェラ)を見せるお姉さんだが、まだまだ173は余裕という表情だった。
「まどろっこしいわね……いいわ、もっとサービスしてあげるからさっさと出すもん射精(だ)しなさいよ」
 ブラをたくし上げてGカップを丸出しにすると、その谷間に竿を挟み込む。
 そしてむにゅむにゅと扱いて刺激しつつ、先端に吸いついて一気に責め上げる!
(あ、オチンチンビクンビクンってしてる? きっともうすぐ……)
「んふうっ? んっ、んん〜〜っっ?」
 予想通り、173の怒張から欲望の白濁がドバッと放たれた。
 今やお姉さんは精液を欲することしか考えられなくなり、何の抵抗もなくドロドロの白濁を飲み干していった。
「んっ、ごっくん? ふふ、ご馳走様? ……と言いたいところだけどまだ終わりじゃないわよ?
 アタシをこんなにした責任はアンタのカラダで取ってもらうからね?」
 スカートの中に手をやり、染みだらけのパンティを脱ぎながら妖艶に微笑むお姉さん。
 口紅の効果が消えるまで173は搾り取られてしまうのだった……。

179 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/07(木) 23:58:06 ID:XWtDGow2
>>170
(アタシ、なんで急にコイツのことが……)
 ジャワイに足を踏み入れた途端、お姉さんに一つの強い感情が生まれた。
 それは『恋』。しかもその相手が今日あったばかりの青年だった。
 まったくもってわけがわからず、お姉さんは困惑する。
 無理もない。理由もなくいきなり170のことが好きになっていたのだから。
「そういえば前(>>173)もこんなことがあったっけ……さてはアンタ、アタシ何かしたわね?」
 植え付けられた感情だと理解したところで何も変わらない。
 ただ隣に170がいるというだけで心臓が壊れそうなほど昂っている。一瞬でも気を抜けば170に身を任せてしまいそうになる。
 けれど、そこで踏み止まれるのがちょいワルなお姉さんだった。
「まあ、好きにしていいって言ったのはアタシだからね……今だけはアンタの掌で踊ってあげるわ」
(このアタシが『恋』? ジョーダンじゃないわ。そんな乙女チックなものなんか願い下げよ)

 そんなわけで水着に着替えたお姉さんは170と海岸デートへ。
 白いマイクロビキニはシンプルなデザインだが布地が薄く、日に焼けた健康的な肌が透けてしまっていた。
 当然Gカップの乳峰もスケスケで、綺麗なピンク色の先っぽが浮き出ている。
「……何よ? そんなにジロジロ見て鼻の下伸ばして……あ、アタシに見惚れちゃったワケ?」
 言葉だけは余裕があるように装っているが、態度自体は素直だった。
 170からツンと顔を背けつつ何度もチラ見している。彼に見られているというだけで身体と感情が昂ってしまう。
「ちょ、ど、どこ見てるのよっ? 堂々とし過ぎでしょ!?」
 170はお姉さんの前で屈むと鼻先が股間に触れそうなくらい顔を近づけ、じーっと凝視してきた。
 白の薄布から透けるピンクの茂みに夢中になっているのだろう。お姉さんは耳まで真っ赤にして叫んでしまうのだった。

 いつまでも見られていても仕方がないので、お姉さんは170の手を掴むと強引に散歩に連れ出した。
 そのまま五分ほど砂浜を歩いていると、いきなり背後から量のおっぱいを鷲掴みにされた。
 言うまでもなく170の仕業だ。いつの間にかお姉さんの手から抜け出したようだ。
「ちょ、ちょっと? 誰も見ていないからって大胆過ぎない? んぁ?」
 たっぷり実った乳果実の感触を堪能するようにもみもみされ、思わず喘いでしまうお姉さん。
 今度は下から持ち上げるように乳房を揺らされ、早くも乳首はピンピンに勃ってしまった。
「あぁん……? そ、そんなに揉まれちゃうと、ガマンできなくなっちゃう? あっ」
 それは170も同じだったらしく、お姉さんは水着を剥ぎ取られて一糸まとわぬ姿に。
 そのまま羽交い絞めにされるような形でおっぱいを弄ばれる。
 こね回されるたびにお姉さんは自分の官能が高まって行くのを感じていた。
 やがて170の指先が勃起した乳首へと伸び……
「そ、そこはダメ――くぅうんっ?」
 きゅっと両方とも摘ままれ、ビクンと仰け反ってしまう。その瞬間、お姉さんは身も心も快楽に支配されたも同然となった。
 親指と人差し指でグリグリと乳首を擦り潰される。
「も、もうだめ……アタシ、ガマンできない……はうぅ?」
 我慢も抵抗もできないまま、お姉さんは乳首で軽く果ててしまった。
 しかし170は手を緩めず、執拗に乳房と乳首を刺激してくる。根元から搾るように揉み潰し、左右の乳首をコリコリと擦り合わせる。
「ち、ちくびっ、らめぇ? あ、あっ、ああ〜〜っ?」
 イったばかりで敏感になっていたところへ激しく責め立てられ、あっという間に二度目の絶頂を迎えた。
 それからもおっぱいと先っちょで何度もイカされ、日が暮れるまで弄ばれてしまうのだった……。

「まったく……人の胸をなんだと思ってるのよ? あんまし意地悪するなら夕飯は抜きにするわよ?」
 イタズラっぽく笑いながらおたまを片手に掲げるお姉さん。デートが終わった後、コテージに戻り軽食を作ることになったのだ。
 お姉さんは170の要望で裸エプロンになっていた。白地にフリルをあしらったデザインで、丈は短くあそこがギリギリ隠れる際どい状態だ。
「ふんっ、アタシの料理をたっぷり食べて女子力の高さを思い知るがいいわ。ってちょっと!?」
 またもや170の魔手が両のおっぱいに迫る。
 エプロンでは彼女の巨乳は隠しきれず、はみ出たピンクの先っぽを指先で優しくくすぐられる。
「ふわ? ま、また乳首ぃ?」
 まだ軽く触れられだけなのに、乳首は瞬く間に勃起してしまう。
 掌で乳首を転がされながら両のおっぱいを揉み解され、イキそうになるが、
「ま、またイっちゃ……あれ?」
 ピタリ、と手を止めてしまう170。中途半端に昂った身体をモジモジさせながら、お姉さんは続きを促すように言う。
「な、なんでやめちゃうのよ? もうちょっと続けてもいいんだけど……」
 しかし、責めが再開されたのは快楽の波が引いてからだった。
 イキそうになるとまた手を止められ、昂りが治まったらまた責められて……と何度も何度も寸止め焦らしをされる。
 もう快楽に抵抗する気のなかったお姉さんは、イクこと以外考えられなくなってしまった。
「も、もぉ……わかったからぁ? い、イカせて? おまんこイカせてくださいぃ?」
 すっかり上気した顔でおねだりなんかしてしまう。普段のお姉さんなら自己嫌悪に陥るかもしれないが、もうそんなことを考えられる状態ではなくなっていた。

 ベッドに連れて行かれると、シーツの上に座った170の膝の上に乗せられる。ちょうど背面座位の形だ。
「ふ、ふん……アンタもココがギンギンになってるじゃない? アタシを焦らしている間、アンタもしたかったんでしょ?」
 余裕の笑みを浮かべて反撃するお姉さんだが、ここで「じゃあやめた」と言われるのは困る。
 なので170が返事をする前に自分から腰を落とし、あそこに肉棒を挿入させる。
「ひ、うっ、うぐっ? お、おっきぃ?」
 何度も焦らされたことで爆発寸前まで昂っていた身体は、挿入だけでイキそうになる。
 そのまま腰を振って快楽を貪ろうとするが、それよりも速く170に乳房を鷲掴みにされた。もちろん両胸ともだ。
「あんっ? ま、また胸ぇ……?」
 ぐにゅぐにゅと乳房をこね回され、形が変わるほど乳肉をぎゅっと掴まれる。更には左右の引っ張られて痛いくらい形を変えられた。
 そんな荒々しい責めでも今の彼女にとっては快楽でしかなく。
「お、おねがぃ……おまんこっ? おまんこも突きまくって可愛がってぇ? も、もうガマンできないからぁ? あぁんっ!」
 舌を出しながらはしたなくおねだりすると、望み通り170が剛直を突き立ててきた。
 器用におっぱいを揉みながら腰を打ち付け、二人の体重と勢いにギシギシとベッドが軋みを立てる。
(あ、アタシ、コイツに堕とされちゃった……モノにされちゃったぁ?)
「は、はひぃ……! い、イクぅ〜〜〜〜っっっ????」
 170の膝の上で大きく身体を仰け反らせ、ひと際大きい絶頂を迎えるお姉さん。ほぼ同時に170も欲望の白濁を膣中に吐き出した。
 羞恥心を吹き飛ばす程の快楽を味わったお姉さんは、自分から腰を振って快楽を貪り、チケットの効果が切れるまで恋人として可愛がられてしまうのだった。

180 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 01:04:22 ID:WbK3BZXk
>>177
「最近、こうのが流行ってるのかしら……?」
 >>170の命令から帰還後、今度は177に呼び出されまたもや裸エプロンとなるお姉さん。
 白地にフリルをたっぷりあしらったラブリーでファンシーなデザインだ。
 以前と同じく巨乳はまったく隠せておらず、ピンクの乳首がはみ出ており、秘所もギリギリ隠せているような際どい状態だった。
「で、今回は怪しいアイテム抜きでアタシに淫らになれってワケね? ふん、上等じゃない。ビッチの演技くらい容易いものよ」
 余裕たっぷりに嘲笑を浮かべるお姉さん。ピンクの髪を掻き上げた後、前屈みのポーズになっておっぱいをむにゅりと寄せ、谷間を強調する。
「ホラ、アタシの胸が好きなんでしょ? アンタならいくらでも好きにしていいから? ふあっ?」
 出し抜けにピンクの両乳首をきゅっと摘まみ上げられ、思わずいやらしい声を上げてしまうお姉さん。
「い、いきなり過ぎ……あっ? ち、乳首、勃ってきちゃう……?」
 あっという間にピンピンに勃起する乳首。硬くシコったそこを、177はグリグリ、ゴリゴリと激しく摺り潰して刺激する。
「あ、あひっ? くぅぅ!」
 仰け反り快楽と苦悶の入り混じった表情を浮かべるお姉さん。限界まで尖り勃った乳首は小指の第一関節くらいまで膨らんでしまった。
 すると170の指先は乳首をキツく摘まんだままシコシコと激しく扱き立ててきた。執拗な乳首責めにあっさりとイキ果てそうになるが……
「も、もうイっちゃ…………あ」
 イク寸前で手を止められ、思わず不満そうな顔をしてしまう。
 イケなかったことで身体はどうしようもないくらい昂っていて、お姉さんはモジモジと太ももを擦り合わせる。
「な、なんでやめちゃうのよ……? あ、ちょ、ちょっと!」
 今度はキッチンに連れて行かれ、そこに両手を突かされお尻を突き出したポーズを取らされた。
 そして真後ろに立つ177.股間の怒張はもうそそり返っており、明らかにこれから挿入しようという構図だ。
 これから犯される期待にお姉さんはあそこを疼かせてしまう。
 ズブ、ズプププッ!
「ひうっ、んんっ? お、おっきぃ?」
 あそこへの挿入だけ果てそうになるお姉さん。177はパンパンと軽く腰を打ち付け、時にはピストンを緩やかにし、焦らし続けてくる。
「はぁんんっ? も、もう焦らさないでぇ……んぁ?」
 片方の乳房をぐにゅぐにゅと形が変わるほど揉み込まれ、もう片方の乳首は胸の形が変わるほど強い引っ張られる。
 Gカップおっぱいをいいように弄ばれながらもイクことは許されず、ただただ果てのない快楽だけを味わわされる。
 内側からジリジリと身を焦がされ、もうお姉さんはイクことしか考えられなくなっていき……
「お、おねがぃ? イカせてぇ……も、もぉガマンできないからぁ……? んぉぉっ?」
 そのおねだりに応え、177はピストンを早くし、乳首をキツく摘まみながらぎゅぅううっと左右に引っ張った。
「ふあっ? い、イクっ? イクイクイクイクぅうう〜〜っっっ???」
 その瞬間、お姉さんの膣内(ナカ)で快感と白濁が炸裂した。視界が真っ白に染まり、あそこからはドバッと屈服の三つを吐き出してしまうのだった。
 しかし、177の責めは止まらず、
「そ、そんな……ああっ? ま、またイっちゃう……っ?」
 乳房を根元から搾られながら二度目の絶頂を迎えるお姉さん。結局、177が満足するまで可愛がられてしまうのだった。

「は? 途中から演技じゃなくなっていたんじゃないかって? そ、そんなワケないでしょ! アンタみたいなヘンタイ相手に……本気で感じたりするワケないじゃない……???」

181 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 01:10:08 ID:WbK3BZXk
ハートマークミスっていたから修正して再投稿させてもらうわよ。


>>173
「ふーん、アタシにプレゼントがあるんだ? なかなか気が利くじゃない」
 ピンクの髪を掻き上げながら上から目線で言い放つお姉さん。
 が、その口元は溢れ出る喜びを隠しきれておらず、ちょっぴり綻びていた。
 173が用意した姿見の前に立ち早速使ってみる。特に何も考えず使ったところ、口紅の色は桃色に変化していた。
「どうかしら? ま、まあ、『似合う』以外の返答はないと思うんだけどさ」
 照れくささと期待の混じった言葉。それを証明するようにお姉さんの頬はちょっぴり赤くなっていたりする。

 ――変化は唐突に起こった。
「……!? な、なにこれ? アタシ、なんで急に……だ、だめっ!」
 ひとしきり呻いた後、紅潮しきった顔で173を見上げるお姉さん。
 上気した頬、蕩けた瞳、モジモジと擦り合わされる太もも。お姉さんは完全に欲情していた。
「……どんな細工をしたんだか知らないけど、こうなった責任は取ってもらうわよ?」
 言いながら173の前に跪くと、ズボンのチャックを下ろして一物を露出させる。
 お姉さんは半勃ちのそれを見つめ、舌なめずりするとパックンと咥え込む。
「あむっ、んむっ、ん……♥」
 口を前後させてジュポジュポといやらしい音を立て、肉棒の感触を堪能する。
 瞬く間に173のモノはギンギンに勃起し、先端からは早くも先走りが。
「んっ……おいひぃ♥ もっと、もっとぉ♥」
 粘っこいそれを舐め取り、舌を絡めて味わうお姉さん。
 更には尿道を舌先でほじくり、ちゅううっと吸いついて精液を搾り取る。
 貪欲な攻勢(フェラ)を見せるお姉さんだが、まだまだ173は余裕という表情だった。
「まどろっこしいわね……いいわ、もっとサービスしてあげるからさっさと出すもん射精(だ)しなさいよ」
 ブラをたくし上げてGカップを丸出しにすると、その谷間に竿を挟み込む。
 そしてむにゅむにゅと扱いて刺激しつつ、先端に吸いついて一気に責め上げる!
(あ、オチンチンビクンビクンってしてる♥ きっともうすぐ……)
「んふうっ♥ んっ、んん〜〜っっ♥」
 予想通り、173の怒張から欲望の白濁がドバッと放たれた。
 今やお姉さんは精液を欲することしか考えられなくなり、何の抵抗もなくドロドロの白濁を飲み干していった。
「んっ、ごっくん♥ ふふ、ご馳走様♥ ……と言いたいところだけどまだ終わりじゃないわよ?
 アタシをこんなにした責任はアンタのカラダで取ってもらうからね?」
 スカートの中に手をやり、染みだらけのパンティを脱ぎながら妖艶に微笑むお姉さん。
 口紅の効果が消えるまで173は搾り取られてしまうのだった……。

182 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 01:10:18 ID:WbK3BZXk
>>170
(アタシ、なんで急にコイツのことが……)
 ジャワイに足を踏み入れた途端、お姉さんに一つの強い感情が生まれた。
 それは『恋』。しかもその相手が今日あったばかりの青年だった。
 まったくもってわけがわからず、お姉さんは困惑する。
 無理もない。理由もなくいきなり170のことが好きになっていたのだから。
「そういえば前(>>173)もこんなことがあったっけ……さてはアンタ、アタシ何かしたわね?」
 植え付けられた感情だと理解したところで何も変わらない。
 ただ隣に170がいるというだけで心臓が壊れそうなほど昂っている。一瞬でも気を抜けば170に身を任せてしまいそうになる。
 けれど、そこで踏み止まれるのがちょいワルなお姉さんだった。
「まあ、好きにしていいって言ったのはアタシだからね……今だけはアンタの掌で踊ってあげるわ」
(このアタシが『恋』? ジョーダンじゃないわ。そんな乙女チックなものなんか願い下げよ)

 そんなわけで水着に着替えたお姉さんは170と海岸デートへ。
 白いマイクロビキニはシンプルなデザインだが布地が薄く、日に焼けた健康的な肌が透けてしまっていた。
 当然Gカップの乳峰もスケスケで、綺麗なピンク色の先っぽが浮き出ている。
「……何よ? そんなにジロジロ見て鼻の下伸ばして……あ、アタシに見惚れちゃったワケ?」
 言葉だけは余裕があるように装っているが、態度自体は素直だった。
 170からツンと顔を背けつつ何度もチラ見している。彼に見られているというだけで身体と感情が昂ってしまう。
「ちょ、ど、どこ見てるのよっ? 堂々とし過ぎでしょ!?」
 170はお姉さんの前で屈むと鼻先が股間に触れそうなくらい顔を近づけ、じーっと凝視してきた。
 白の薄布から透けるピンクの茂みに夢中になっているのだろう。お姉さんは耳まで真っ赤にして叫んでしまうのだった。

 いつまでも見られていても仕方がないので、お姉さんは170の手を掴むと強引に散歩に連れ出した。
 そのまま五分ほど砂浜を歩いていると、いきなり背後から量のおっぱいを鷲掴みにされた。
 言うまでもなく170の仕業だ。いつの間にかお姉さんの手から抜け出したようだ。
「ちょ、ちょっと? 誰も見ていないからって大胆過ぎない? んぁ♥」
 たっぷり実った乳果実の感触を堪能するようにもみもみされ、思わず喘いでしまうお姉さん。
 今度は下から持ち上げるように乳房を揺らされ、早くも乳首はピンピンに勃ってしまった。
「あぁん……♥ そ、そんなに揉まれちゃうと、ガマンできなくなっちゃう♥ あっ」
 それは170も同じだったらしく、お姉さんは水着を剥ぎ取られて一糸まとわぬ姿に。
 そのまま羽交い絞めにされるような形でおっぱいを弄ばれる。
 こね回されるたびにお姉さんは自分の官能が高まって行くのを感じていた。
 やがて170の指先が勃起した乳首へと伸び……
「そ、そこはダメ――くぅうんっ♥」
 きゅっと両方とも摘ままれ、ビクンと仰け反ってしまう。その瞬間、お姉さんは身も心も快楽に支配されたも同然となった。
 親指と人差し指でグリグリと乳首を擦り潰される。
「も、もうだめ……アタシ、ガマンできない……はうぅ♥」
 我慢も抵抗もできないまま、お姉さんは乳首で軽く果ててしまった。
 しかし170は手を緩めず、執拗に乳房と乳首を刺激してくる。根元から搾るように揉み潰し、左右の乳首をコリコリと擦り合わせる。
「ち、ちくびっ、らめぇ♥ あ、あっ、ああ〜〜っ♥♥♥」
 イったばかりで敏感になっていたところへ激しく責め立てられ、あっという間に二度目の絶頂を迎えた。
 それからもおっぱいと先っちょで何度もイカされ、日が暮れるまで弄ばれてしまうのだった……。

「まったく……人の胸をなんだと思ってるのよ♥ あんまし意地悪するなら夕飯は抜きにするわよ?」
 イタズラっぽく笑いながらおたまを片手に掲げるお姉さん。デートが終わった後、コテージに戻り軽食を作ることになったのだ。
 お姉さんは170の要望で裸エプロンになっていた。白地にフリルをあしらったデザインで、丈は短くあそこがギリギリ隠れる際どい状態だ。
「ふんっ、アタシの料理をたっぷり食べて女子力の高さを思い知るがいいわ。ってちょっと!?」
 またもや170の魔手が両のおっぱいに迫る。
 エプロンでは彼女の巨乳は隠しきれず、はみ出たピンクの先っぽを指先で優しくくすぐられる。
「ふわ? ま、また乳首ぃ♥」
 まだ軽く触れられだけなのに、乳首は瞬く間に勃起してしまう。
 掌で乳首を転がされながら両のおっぱいを揉み解され、イキそうになるが、
「ま、またイっちゃ……あれ?」
 ピタリ、と手を止めてしまう170。中途半端に昂った身体をモジモジさせながら、お姉さんは続きを促すように言う。
「な、なんでやめちゃうのよ? もうちょっと続けてもいいんだけど……」
 しかし、責めが再開されたのは快楽の波が引いてからだった。
 イキそうになるとまた手を止められ、昂りが治まったらまた責められて……と何度も何度も寸止め焦らしをされる。
 もう快楽に抵抗する気のなかったお姉さんは、イクこと以外考えられなくなってしまった。
「も、もぉ……わかったからぁ♥ い、イカせて♥ おまんこイカせてくださいぃ♥」
 すっかり上気した顔でおねだりなんかしてしまう。普段のお姉さんなら自己嫌悪に陥るかもしれないが、もうそんなことを考えられる状態ではなくなっていた。

 ベッドに連れて行かれると、シーツの上に座った170の膝の上に乗せられる。ちょうど背面座位の形だ。
「ふ、ふん……アンタもココがギンギンになってるじゃない♥ アタシを焦らしている間、アンタもしたかったんでしょ?」
 余裕の笑みを浮かべて反撃するお姉さんだが、ここで「じゃあやめた」と言われるのは困る。
 なので170が返事をする前に自分から腰を落とし、あそこに肉棒を挿入させる。
「ひ、うっ、うぐっ♥ お、おっきぃ♥」
 何度も焦らされたことで爆発寸前まで昂っていた身体は、挿入だけでイキそうになる。
 そのまま腰を振って快楽を貪ろうとするが、それよりも速く170に乳房を鷲掴みにされた。もちろん両胸ともだ。
「あんっ♥ ま、また胸ぇ……♥」
 ぐにゅぐにゅと乳房をこね回され、形が変わるほど乳肉をぎゅっと掴まれる。更には左右の引っ張られて痛いくらい形を変えられた。
 そんな荒々しい責めでも今の彼女にとっては快楽でしかなく。
「お、おねがぃ……おまんこっ♥ おまんこも突きまくって可愛がってぇ♥ も、もうガマンできないからぁ♥ あぁんっ!」
 舌を出しながらはしたなくおねだりすると、望み通り170が剛直を突き立ててきた。
 器用におっぱいを揉みながら腰を打ち付け、二人の体重と勢いにギシギシとベッドが軋みを立てる。
(あ、アタシ、コイツに堕とされちゃった……モノにされちゃったぁ♥)
「は、はひぃ……! い、イクぅ〜〜〜〜っっっ♥♥♥」
 170の膝の上で大きく身体を仰け反らせ、ひと際大きい絶頂を迎えるお姉さん。ほぼ同時に170も欲望の白濁を膣中に吐き出した。
 羞恥心を吹き飛ばす程の快楽を味わったお姉さんは、自分から腰を振って快楽を貪り、チケットの効果が切れるまで恋人として可愛がられてしまうのだった。

183 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 01:10:39 ID:WbK3BZXk
>>177
「最近、こうのが流行ってるのかしら……?」
 >>170の命令から帰還後、今度は177に呼び出されまたもや裸エプロンとなるお姉さん。
 白地にフリルをたっぷりあしらったラブリーでファンシーなデザインだ。
 以前と同じく巨乳はまったく隠せておらず、ピンクの乳首がはみ出ており、秘所もギリギリ隠せているような際どい状態だった。
「で、今回は怪しいアイテム抜きでアタシに淫らになれってワケね? ふん、上等じゃない。ビッチの演技くらい容易いものよ」
 余裕たっぷりに嘲笑を浮かべるお姉さん。ピンクの髪を掻き上げた後、前屈みのポーズになっておっぱいをむにゅりと寄せ、谷間を強調する。
「ホラ、アタシの胸が好きなんでしょ? アンタならいくらでも好きにしていいから? ふあっ?」
 出し抜けにピンクの両乳首をきゅっと摘まみ上げられ、思わずいやらしい声を上げてしまうお姉さん。
「い、いきなり過ぎ……あっ♥ ち、乳首、勃ってきちゃう……♥」
 あっという間にピンピンに勃起する乳首。硬くシコったそこを、177はグリグリ、ゴリゴリと激しく摺り潰して刺激する。
「あ、あひっ♥ くぅぅ!」
 仰け反り快楽と苦悶の入り混じった表情を浮かべるお姉さん。限界まで尖り勃った乳首は小指の第一関節くらいまで膨らんでしまった。
 すると170の指先は乳首をキツく摘まんだままシコシコと激しく扱き立ててきた。執拗な乳首責めにあっさりとイキ果てそうになるが……
「も、もうイっちゃ…………あ」
 イク寸前で手を止められ、思わず不満そうな顔をしてしまう。
 イケなかったことで身体はどうしようもないくらい昂っていて、お姉さんはモジモジと太ももを擦り合わせる。
「な、なんでやめちゃうのよ……? あ、ちょ、ちょっと!」
 今度はキッチンに連れて行かれ、そこに両手を突かされお尻を突き出したポーズを取らされた。
 そして真後ろに立つ177.股間の怒張はもうそそり返っており、明らかにこれから挿入しようという構図だ。
 これから犯される期待にお姉さんはあそこを疼かせてしまう。
 ズブ、ズプププッ!
「ひうっ、んんっ♥ お、おっきぃ♥」
 あそこへの挿入だけ果てそうになるお姉さん。177はパンパンと軽く腰を打ち付け、時にはピストンを緩やかにし、焦らし続けてくる。
「はぁんんっ♥ も、もう焦らさないでぇ……んぁ♥」
 片方の乳房をぐにゅぐにゅと形が変わるほど揉み込まれ、もう片方の乳首は胸の形が変わるほど強い引っ張られる。
 Gカップおっぱいをいいように弄ばれながらもイクことは許されず、ただただ果てのない快楽だけを味わわされる。
 内側からジリジリと身を焦がされ、もうお姉さんはイクことしか考えられなくなっていき……
「お、おねがぃ♥ イカせてぇ……も、もぉ好きにしていいからぁ……♥ んぉぉっ♥」
 そのおねだりに応え、177はピストンを早くし、乳首をキツく摘まみながらぎゅぅううっと左右に引っ張った。
「ふあっ♥ い、イクっ♥ イクイクイクイクぅうう〜〜っっっ♥♥♥」
 その瞬間、お姉さんの膣内(ナカ)で快感と白濁が炸裂した。視界が真っ白に染まり、あそこからはドバッと屈服の三つを吐き出してしまうのだった。
 しかし、177の責めは止まらず、
「そ、そんな……ああっ♥ ま、またイっちゃう……っ♥」
 乳房を根元から搾られながら二度目の絶頂を迎えるお姉さん。結局、177が満足するまで可愛がられてしまうのだった。

「は? 途中から演技じゃなくなっていたんじゃないかって? そ、そんなワケないでしょ! アンタみたいなヘンタイ相手に……本気で感じたりするワケないじゃない……♥♥♥」

184 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/08(金) 02:22:58 ID:.iFvtpE2
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
俺は製薬を行っているジェネティックだが、新しい薬の材料を集めたいから協力してくれ。
材料というのは小水だよ。特に女性の小水が必要なんだ。君にはおしっこをしてもらいたい。
すぐには出ないだろうから薬を飲んで貰う。ここの机の上にあがって、この透明な容器を跨いで
しゃがんでくれ。そして記録用に宣言をしてから出してくれ。
「私はこれから放尿します。私の黄色いおしっこを出す所を撮ってください」とね。
前にある透明な容器に出してくれ。尿道口から出ている所や出している君の表情などを
確認しないといけないからね。もちろんこう言うのは正確なデータが必要だから、出している所は
記録させてもらうけどね。
薬の効果で大量に出ると思うけど、少し量が要るから気にしないでくれ。
ちなみに協力できない場合は最初に言ってくれればいいから。強制はしないよ。

185 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 03:05:26 ID:WbK3BZXk
>>184
「……まったく、とんだドヘンタイがいたものね。そりゃ好きにしろって言ったけどさ……」
 ちょいワルを自称する身としては一度言ったことを翻すのはプライドに反する。
 なので184に言われるまま利尿薬を飲み干し、スカートとパンティを脱ぎ捨て、容器の上に跨る。
「アタシはこれから放尿します……黄色いおしっこを出すところを……と、撮ってください」
 ぷしゃあああ……と音を立てて容器に小水が注がれていく。その様を184はパシャパシャと写真に収めていった。
(くっ……こんなの、死ぬほど恥ずかしい……でも、なんだか身体がゾクゾクってして……)
「……んっ、あぁ?」
 不意にビクンビクンと震えるお姉さん。不覚にも屈辱的な状況だけでイってしまい、おしっこを激しく吹き出させてしまった。
 それでもまだまだ小水は止まらず、身体中の水分が抜けてしまうんじゃないかというほどの量が出続けた。
「ちょっと……まだ止まらないじゃない。いったいどういう薬を飲ませたのよ……んんっ?」
 ゾクゾクと震え、またもやイキ果ててしまう淫乱ドMお姉さん。段々とおしっこを見られるのが快感になってきてしまったりしていた。

186 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/08(金) 03:25:13 ID:.iFvtpE2
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
ちょっとデートに付き合って貰おうかな。ただし、只のデートじゃないけどね。
最近新しく作ってみた超振動ブリガンを、あそことお尻の穴の両方に入れてくれ。
下着は付けないでくれよ。途中で二穴に入ってる物をそれぞれ一回交換するよ。
震え方が違う感じにしてみたいんだ。そうそう感想を聞くけど君は口に出さなくてもいいよ。
思ったことや感じたことはブリガンを通じて俺にWisとして伝えられるから、
君は感じるままに心に思ってくれれば、俺に届くよ。
もしも、どうしても我慢できなくなったら、ホテルネンカラスでも行こうか。

187 名前:小生意気な小悪魔っ子クリエ 投稿日:2018/06/08(金) 08:34:21 ID:WbK3BZXk
「ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー」からコテを変更しました。よろしくお願いします。
申し訳ないですが>>186の命令はリセットさせていただき、改めて命令の方をお願いします。
加えて申し訳ないですが、前回のコテが受けた類似命令はご遠慮ください。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleCreator_20White_18532_31209
問2:身長は?
 156センチです
問3:3サイズは?
 89(F)-57-88
問4:弱点を答えなさい
 ふふんっ、会って間もない人に簡単に教えるとでも?
 ……と言いたいところですが、どうせすぐにバレるので白状してしまいましょうか。
 乳首とクリトリス。この三つの豆がすごく敏感です。同時にイジられたらすぐにイっちゃうかもですね?
問5:自分の自慢できるところは?
 もちろんこの恵まれたスタイルです!(えっへん
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 エッチして悦んだ経験というのが殆どないのでノーコメントですっ
問7:初体験の時のことを語りなさい
 ソグラト砂漠(モロク↑)を歩いていたら美形の青年に突然襲われたんですよ。
 まだ商人だった私にはなす術もなく……と、この世界ではよくある話です。
 ちなみに青年の正体はインキュバスでした。当時は存在自体知らなかったのでPKされたかと思いましたよ?
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 凌辱された経験なら何度もありますけど、思い出したくないので自慰と答えておきます。
問9:備考をどぞ
 見ての通りプロンテラで細々と露店を営んでいる薄幸の美少女ですっ
 私たち露天商にはちょっとした「暗黙の了解(ルール)」というものがありまして。
 それはですね、冒険者さんやお偉いさんたちへの(性的な)ご奉仕なんですよ。
 冒険者さんがいなければお金は入りませんし、お偉いさんが圧力をかけたら商売できなくなりますからね。
 だからご機嫌取り……もとい恩返しやサービスみたいなものですよ。
問10:スレ住人に何か一言
 私はこの通りの性格なので、少々扱いにくいかもしれませんよ?
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 特にないですねー
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 特にありませんねー
問13:他の方々とのコラボはOK?
 もちろんですよ〜

188 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/08(金) 10:47:48 ID:OYcj8arI
>小生意気な小悪魔っ子クリエ
今日も商売繁盛してるかな? 君を見てるといつでも股間が硬くなるよ
(スナック感覚でスカート越しにお尻を撫で回し、Fカップバストが生み出す谷間に視線を注いで)
君のスポンサーをしたいっていうジェネリックがいてね、今日は彼にご奉仕をして貰いたい
彼も私と同じで巨乳好きだから、君の身体を気に入ってくれると思うんだ
もし気に入って貰えたら、製薬材料なんかの斡旋もして貰えるから、悪くないと思うんだ?
(尻を撫で回していた手が胸に伸び、Fカップバストを揉みつつニヤニヤながら顔を見る)

この話を受けてくれるなら、明日異世界駐屯地に来てくれるかな?
そこで、水入らずの商談をしようじゃないか。勿論、私も君の身体を堪能させて貰うからね?
3Pセックスでもしながら、みんな気持ちよくなろうじゃないか

189 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/09(土) 18:26:09 ID:/oQZIA.E
>>165
騎士団の方からお仕事の依頼があるらしくて私は案内された通りにプロンテラ郊外に行く事になりました。
まだ駆け出しの頃には徒歩でオーク森まで狩りに出掛ける事もありましたが、強くなった私では此処でする事がなくなりましたね。
「……わあ、どっちの方も凄く綺麗で……可愛い、です」
思い出にひたっている時間もほぼなく、合流地点にまで到着してしまいました。
ろな子さん、イザベラさん、どちらも騎士団から選ばれた美少女と言われるだけあって私じゃ見劣りしてしまいそうです。
互いに視線が合ってしまったので、控えめに手を振りながら会釈して、そのすぐ傍まで行きました。
「その、ご一緒させていただく、桜パラ子と申します」
「騎士団で広報をさせていただいているイザベラと申します……」
「ろな子です。今日は宜しくお願いしますね!」
何処となく控えめな感じのするイザベラさんと快活で元気そうなろな子さんの対象的な二人。
殆ど目線も同じくらいにあるろな子さんは何処となく親近感を感じます。
私みたいに、すぐエッチな事をされると負けちゃうような、似たような感じがするとか流石に失礼ですけど。

「今日はイザベラさんの護衛を兼ねて――その、グラドルとか言うお仕事らしいのですけど」
「ええ、そうらしいですね……エッチなお仕事じゃなければいいんですけど」
お仕事の相談をしようとすると、ろな子さんが顔を赤くしながらそう言われて、私も顔をつい赤くなってしまいました。
視線で会話し合う、と言う訳ではないのですけど、同じような事を考えてしまってる気がします。
(ま、まさか騎士団でこんな可愛くて格好いいろな子さんがいぢめられるのが大好きなエッチな子な訳ないですよね……)
お互いに視線がまた合ってしまってほぼ同時に逸してしまいました。
とても不味い感じです。話題を変えないとそっち系の話題でどうしても染まってしまいそうです。
イザベラさん助けてください。そんな気持ちでイザベラさんを向きました。
濡れたような藍色をしたポニーテールの美人さんで、本当に騎士なのかってくらい綺麗な人ですよね。
「あ、あの……イザベラさんは、どうして広報の仕事を……」
「そう言えば、気になります……私もまだ、そう言うのは聞いていなくて……」
まるで以心伝心のようにまた2人でイザベラさんの方を向きました。ろな子さんはやっぱり似てる気がします。
「魔王モロクの追跡、討伐任務を授かっていましたが……負傷してしまいまして……」
「ああ、それで後方任務である広報に廻されたんですね……てっきり美人だからかと、思ってました……」
私もです。と同意してくれるろな子さん、やっぱり可愛いです。
「あとは経験を生かして……公に出来ないような撮影なんかが出来る人が……」
どうすればいいのか分かりませんがとてもこれ以上は聞いてはいけない内容な気がしてきましたどうしよう。
照れた感じでドラゴンを撫でるイゼベラさんの姿、恋人同士のようにキスしあってるのですけど、どう言う関係とかやはり聞けまぜん。
ろな子さんも、もしかして、と同じ想像をしてしまったのか、どうやって止めようかって視線が合ってしまいました。
「もしかして、そう言う経験があるとかでしょうか……」
見事なほどにハモりながら訊ねてしまいました。興味があると言うか気になりすぎました。
そんな様子に何処となく驚いたようにイザベラさんは目をぱちくりさせて、それから自然に微笑みながら。
「……そこはご想像にお任せします、この子は凄いんですよ」
意味深な感じの返答が帰ってきました。ろな子さんと共に熱愛発言に火照りっぱなしです。

それから暫くお二人と会話をしました。気持ちが落ち着いてくると何とかなるものです。
最初のなんとも言えない気まずさがなくなってくる頃にはすっかりと打ち解けていてお二人とフレンドになりました。
此処で安心してしまったのが悪かったのかもしれません、お話に夢中になっていて周囲に対する警戒が疎かになってしまっていました。

首元に掛かってしまう首輪と鎖、襲撃したオークの持っているスロットの「success」の文字。
その意味が分からないままに応戦しようとして、応戦できず、三人共が為す術もなくオークに捉えられてしまいました。
違法なテイミング技術、本当に実在していた事を知ったのはこの時でした。

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190 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/09(土) 18:26:47 ID:/oQZIA.E
(どうして、何も抵抗できないの……オークなんかに、負ける訳がないのに……)
オークの集落にある大きな家に連れて行かれる私達、ひと回り大きなオークロードと目通りを済ませればイザベラさんが連れていかれます。
護衛の役割なのにそれを果たせない私とろな子さんはそれを悔しそうな表情で見送るしか出来ません。
武器も鎧も装備を解除されて、胸もお尻も隠せないままオークの視線に晒されて、ただ羞恥に煽られるまま睨みつけるだけです。
「あっ……止めなさい、パラ子さんに手出しは……んあっ、あっ……!」
「こんな事、許されると……思って……ひうっ、あ……!」
二人の声を遮るように、オークの野太い指先が胸元を鷲掴みにしてきました。
私の視線の先では同じようにろな子さんも私より大きな胸を弄られて思わず甘い声を上げてしまっていて。
乱暴な指使いに反して、身体はそれを悦んで受け入れてしまい、目の前にろな子さんが要るのに感じている姿を晒してしまいます。
(だめ……負けちゃだめ、なのに……なの、にぃ……)
ぐにぐにと揉み上げられるたび、おもちのように形を変える私の胸を玩具にされながら
お尻に当たるオークの反り返った肉槍を押し付けられて、私の身体はぞくぞくっと刺激を求めてくねってしまいます。
ろな子さんも必死に耐える姿に負けじと、唇をしっかりと抑えてこっちも感じているのを相手に知らせないように必死に耐えようとして。
「ひいいっ、ふぁ、あああっ、おっぱい……そんな弄っちゃあっ、ああっ!」
ろな子さんの悲鳴、オークの指先は胸の先端を指の腹でこしゅこしゅと潰しながら弄り回す責め。
あっと言う間に崩されてとろとろになっていくろな子さんの姿に、私も喉がごくんと鳴ってしまって、自然と見つめてしまって。
オークの指先が胸の先端を摘みます。そんな私の物欲しそうな表情を悟ったように、それは指で挟み込んで。
「あっ、ろな子さん…やっ、ひあ、あああっ、だめ、感じちゃああっ、ひぃ、あああっ!」
目の前のろな子さんの乱れた姿に自分を投影してしまったせいか、その責めに声が我慢できませんでした。
エッチな事をされて前より敏感になった胸の突起がオークの太い指先に潰されて擦り上げられてびくびくっと仰け反ってしまいます。
絞り上げるような指の責めにミルクがびゅーっと溢れて、快楽がどんどんと溢れてきてしまって。
「はぁ、あああ…っ、私、胸だけでイカされちゃ、だめ、だめ、やぁ、あああぁっ!」
「ひぃう、ふぁ、ああ……私も、いっちゃ、いっちゃう…っ、ああ、ふぁ、ああぁ……ああっ!」
責めが始まってまもないこの時点で初めての絶頂、ほぼ同時にオークの指にイカされてしまいました。
そんな私達をオークはやすやすと抱えあげて、お互いにそれを見せつけるようにして――これから敗北レイプを味合わせると教えるようで。
お尻に押し付けられるオークの生ちんぽの大きさを感じながら、その敗北感にただ酔いしれるようにお尻を上げさせられて。
「桜パラ子さん、負けちゃだめです……きっと助けが来ますから、こんなのに負けちゃ……」
「分かって、まず……こんな、オークのちんぽなんかに、負けたりっ……」
すぐ顔の傍にはろな子さんの顔があって、視線が合います、言葉とは裏腹に押し付けられるその大きさに表情は崩れかけて。
ぎゅっと片手を握って耐える約束のように感じながら、おまんこは既にもうトロトロになっていて。
「!?……んひ、はあああああ……〜〜っ!?」
「あひっ、ひ……ああああっ、ひぁ、あああああ……〜〜っ!?」
押し付けられ、遠慮なく奥までねじ込んできたオークのそれはGスポを抉りながらお腹の奥を突き上げて。
その強烈な快楽に二人共あっと言う間に二度目の敗北、お腹の奥までみっちりと支配される雄の突き上げに達してしましました。
お互いに発していく声がよりその実感を深め、引き抜き、また突き上げられると我慢なんて出来ません。
「はあっ、ああああ……イクっ、お腹の奥一杯にされてぇ、イク、イクううう……っ?!」
しっかりと腰を掴まれ、逃げる事の許されなtまま体重を掛けてしっかりと奥まで受け入れさせられて。
「あっ、Gスポ……かりかりしちゃ、だめです…・…お腹こすれて、ああっ、ひぃ、い、いっちゃいます、ふぁ、あああ……ッ!?」
「お腹抑えられて…ダメですっ、それ感じちゃう、あっ、あああっ、イク、イク、イキます、ふぁあああっ!?」
女の子を啼かせる為に出来てるみたいなおちんぽで、絶頂してとろとろになってる敗北おまんこを連続で突き上げるオークの責めに次々上がる喘ぎ声。
その体重で押さえつけられながら、バックから交尾をするように突き上げられる私達はその立場を教えられてしまいます。
胸元も揉みしだかれ、身体の奥から湧き上がる牝の喜びに打ち震えながら、ただろな子さんとの指を掴んで耐え忍ぶだけの抵抗は弱くて。
「あっ、ふぁ、ああああああ……いっちゃう、また、いっちゃいますぅ……ふぁ、あああ……ッ?!」
何度めかの絶頂で、その指先は離れて――びくんびくんっと仰け反り、脱力した所で引き抜かれれば、オークを顔を合わせられ。
(あっ、だめ……こんな、だめっ、いまこんなの、されたら……)
ぎゅっと抱き竦められて、完全にその身体を密着させられながら先端が私の割れ目に触れて。
ずぐんっとお腹の奥に杭を打ち込むように叩き込んで、自重を載せてプレスして、一番奥にしっかりと押し付けてくるオークらしい突き上げ。
「はぁ、ああああああぁ、ああっ……すご、ふぁ、おにゃかの奥、とろけて……ふぁ、あああああっ、ああああっ!?」
容赦なく突き上げる。圧倒的な雄の圧力を感じさせられながら、一番弱い場所を責め立てられて。
こんなのただ悲鳴をあげるしか出来ません。頭の中が真っ白に染まるような強烈な快楽、そして満たされるような喜びを感じさせられて。
「はああっ、あん、オークのおちんぽに奥をごんごんされてぇ…っ、犯されるの、すごぃ、ふぁ、ああっ!?」
隣から聞こえてくるろな子さんの声が、抵抗する気持ちを更に削っていき、お腹の奥に響いてくる射精の予兆に身体は自然と受け入れてしまって。
「はぃ、くださ……せーし、お腹に一杯くださっ、ふぁ、あああっ、すご、いくっ、いっちゃいます……お腹に出されて、あっ、いっちゃ、あああ……っ?!」
恥ずかしくてはしたない敗北宣言、オークの首をぎゅっと掴んだままこっちからも抱きつくようにして。
どくどくどくっとお腹の奥にいっぱい射精して、止まらない強烈な精液の奔流に何度もイカされながらそれを受け入れてしまいました。

(あ、アナウンス……う、うそ、親密度が上がって……あ、ああ……っ♪)
たっぷりと射精したオークの身体に密着させられながら、その通知にショックを受けるものの、抵抗出来ないままオークは突き上げ始めて――

191 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/09(土) 18:31:14 ID:/oQZIA.E
まだまだ書きたい感じもしますが一時中断と言う事で。
このお話は桜パラ子の世界線のお話なのでろな子さんはこんな弱くないです。
イザベラ様の成分が足りないので続きを書くかもしれません。

192 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/10(日) 06:18:31 ID:lwEVwO0s
>桜パラ子
以前、君の身嗜みをチェックした者>>156だが、以前そろそろまた生えてきているだろうから、
別の方法でチェックさせてもらうぞ。聖騎士として君の身嗜みを整えないとモロクの波動に
やられてしまうくらい大変なことなんだ。具体的に言えば悪夢のジターバグとかね。
今回はハンター用のスパッツを用意した。これをパンツを穿かないで直穿きするんだ。
そして少し生えてきた陰毛をチェックするぞ。ベッドの端に座って足を広げてよく見せるんだ。

スパッツからはみ出る陰毛はいやらしさ満点だな。スパッツ越しに短い毛を弄っちゃうぞ。
ざらざらして良い感触だ。君はどんな風に感じるかな?少し長めの毛は抜いて見るか。
プチっとプチっと、痛いかい?それじゃあやっぱりツルツルに剃っておいた方が良さそうだね。
「桜パラ子の大人まんこを、また幼女おまんこにしてください」って言えたら毛を抜くのを止めて
綺麗に剃ってあげるよ。よし、ちゃんと言えたね、じゃあスパッツを股のところだけ破いて、と。
今回は白ポ配合のクリームを塗ってから剃るからね。短い毛でも部屋中に音を響かせるようにして
ツルツルに剃ってあげるよ。ゆっくり、ゆっくり剃ってあげるからね。
途中で、君の大事な所を弄りながら剃ってあげるから、君は感じるままに声を出してくれればいいぞ。
さぁ、仕上がったぞ。「桜パラ子のおまんこをツルツルおまんこにしてくれてありがとうございます」って
お礼をちゃんと言えたら終わりだ。

193 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/10(日) 10:23:37 ID:6BklaQi6
親密度アナウンスかあ・・これはクッソエロい・・・!

194 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/11(月) 03:46:02 ID:VccnXMkY
>桜パラ子
>>155でお前を可愛がったシャドウチェイサーだ。以前からGvG中に撮り続けていたSS集が出来たんで
見せてやろうか。そら、お前のパンチラ写真集だ。この写真集を沢山売ってギルド資金にでもしようかね。
もちろんお前としては困るだろ?じゃあ言うことを聞いて貰うしかないな。
まぁそうだな、次のGvGまでの一週間、言うことを聞けばこの写真集は外には出さないと誓ってやろう。
毎夜、特訓と称して俺の部屋に訪ねてこい、そして一週間毎日、今穿いているパンツを俺に見せろ。
「桜パラ子の今日穿いているパンティーを見てください」と言って、スカートを自分で捲りながら、
今どんな物を着けているか説明するんだ。しっかり俺を見ながらな。出来なかったらSS撮影するから
顔を背けずに行うんだぞ。そしてしばらくの間、下着を見せっぱなしになってろ、夜のお前の下着は
どんな匂いになってるか嗅いで調べてやるから。匂いを嗅がれるのがイヤなら、お前のアソコを直接見せてみろ。
下着を膝まで下ろして「桜パラ子の今日のおまんこを見てください」って言ってな。クリトリスを扱いたり、
アソコに指を突っ込んで気持ち良くしてやるから、スカートを捲ったままイキそうになったら言え。
イクと言えたらまた次もイカせてやるから、またイキたかったら素直に言うんだ。
誰かにも見せて言わされたことがある?俺以外にお前を好きにしてるなんて気に入らないな。
まぁ、一週間の特訓だと思って下着を見せて、アソコを弄らされてイク特訓をするぞ。

195 名前:グラビアRK『イザベラ』 投稿日:2018/06/11(月) 23:04:42 ID:Bb9seZtY
>>165

桜パラ子様の世界線をお借りして、引き離されたところからの派生です。
お二人との絡みが足りないので、余力と機会があれば空白を埋める形で…


 ろな子、桜パラ子と共にオークロードによる捕虜検分が終わると、イザベラは二人とすぐに引き離された。
(指揮官とおぼしき人間とそれ以外の分離…ですか捕虜を扱う知能はあるみたいですね)
 全裸にさせられたイザベラの首には、2人のよりも重厚な、鋼鉄の手枷の首輪を填められていた。
 二つの半円の部品を首元で組み合わせ、鋲で打ち付けられたそれは、金鋸を用いても外すのは難しいだろう。
 そして、首輪からは太い鎖が伸び、オークロード自身がそれを握っている。
「大丈夫ですよ。私はこの程度では…ぐっ」
 振り向き、不安げに見送る二人に声をかけようとしたそのとき、オークロードが苛立たしげに鎖を引く。
 そしてイザベラは体制を崩され、半ば引きずられるようにその場を後にした。


 イザベラが連れてこられたのは、腐臭漂う地下空間だった。
 数は少ないが、篝火が点されていることから、そこが常に人―もといオークの手が入っているのだろう。
 ここは冒険者達が『オークダンジョン』と呼ぶ、オーク族の不死者で満たされた地下空間。
 そして、彼女が初めてを喪った忌まわしき思い出の場所でもある。
 しばらく歩き、広い空間に出たところでオークロードは足を止める。
「どういう…つもりですか?」
 彼女の問いかけに、オークロードは行動で答えた。
 彼女の背中を蹴り、空洞の中央へと放り出した。
「くっ…な、なにを?」
 問いかけようとして、彼女の背筋が凍り付いた。
 暗がりに浮かぶ気配。
 彼女はそれに心当たりがあった。
 篝火に浮かび上がったそれは、夥しい数のオークのゾンビだった。
 どの個体も、一様にイチモツをギンギンに勃起させ、虚ろな目で彼女を見据えながらゆっくりと近づいている。
「ま、まさか…っ」
 不死者には不釣り合いな、生気に満ちたそれを目の当たりし声を上擦らせるイザベラ。
 オークロードは離れた場所からじっと彼女を見据え、そして地面を指さした。
(不死者相手に…奉仕をしろとでも?)
 心をへし折るためか、それとも先人の弔いのためか…あるいはその両方か。
「……く…っ」
 躊躇していると、オークロードが天井を指さし、そして首を切る仕草をする。
「……」
 意図を察したイザベラは、悔しそうな表情を浮かべ膝をついた。


「……」
 腐臭を漂わせるイチモツが彼女の前に林立する。
 同時に、イチモツを見せ槍の如く突きつけられたイザベラは、無意識のうちにごくりと息をのんだ。
 そして彼女は意を決しは目を閉ると、大きく口を開けそのうちの一本を迎え入れた。
「ん…っ…大き…い」
 それはアンデットらしからぬ硬さを保っていた。
 彼女がイチモツに舌を這わせ始めると、オークゾンビはゆっくりとした挙動で彼女の頭に両手を伸ばす。
「ぐ…っ!?」
 万力で締め付けられるような強烈な痛みが頭部に走る。
 オークゾンビがおおよそ死者とは思えぬ筋力で頭を押さえ、そして自身に引き寄せたのだ。
「んっ…くっ…いきなり…げほっ…」
 オークゾンビは『うー』『あー』と意味の無い声…いや音を発しながら、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
 嘔吐く彼女を意に介さず、喉の奥を容赦なく抉るように突きたてる。
 文字通り死者に弄ばれるという屈辱極まりない状況において、イザベラは無意識のうちに奉仕を行っていた。
 口を出入りするイチモツから精を搾り取ろうと頬をすぼめ、洞窟の空気よりも冷たいイチモツを必死に吸い立てる。
(…どうして)
 自分が必死に奉仕をするのは人間テイムなる外法によるものか、それとも彼女の体にすり込まれた業なのか。
 思考を巡らせるが、そもそも彼女には考る余裕など与えられていない。
 いつの間にかオークゾンビ達が彼女の両側に立ち、彼女の耳や頬にイチモツを擦り付け始めていた。
 背中も同様で、引き締まった白い背中に灰褐色の濁ったベト液が擦り付けられる。
 ぞわり…
 囲まれてイチモツを押しつけられる状況にも関わらず、彼女の背筋を官能が駆け上る。
「こんな…ん…オーク相手に…」
 冷たい空気の中、自身の火照りを自覚するイザベラ。
 恥辱と官能、二つの熱に炙られ悶絶するなか、口を犯すオークゾンビのイチモツが膨れ上がる。
(あ…そうだ…)
 おぼろげだった記憶が鮮明に蘇る。
 剣士の頃、ここで獣のような姿勢を取らされ上と下の口を犯された記憶。
 その時も最後は…
 彼女が思った瞬間、腐臭が彼女の口の中に広がった。
 冷たい精が彼女の口の中に放たれたのだ。
(不死者…しかもオークに…)
 最初の射精を皮切りに、周囲のオークからも声が上がる。
 冷たい死者の精がシャワーのように降り注ぐ中、体の火照りが一層強くなり、びくっと全身を震わせた。
 屈辱感により絶頂へと持ち上げられたのだ。
 それが外法による者なのか、それとも彼女自身の気質なのかは、知る由もなかった。


「くっ…ここは…」
 腹部に走った激痛により、彼女は目を覚ました。
 ここはオーク集落の一角に設えられた住居。
 一見オーク様式の民家に見えるそれは、実際は捕虜を収容するための牢獄。
 だが、そこは同時に捕らえた人間を弄ぶ遊び場と餌場を兼ねた忌まわしい場所。
 捕らえられた日から、彼女はここで目を覚まし、地下に連れて行かれ意識を失うまで奉仕を行う生活を繰り返していた。
「未知の技術で不意を突かれたとはいえ…」
 見上げた先には、格子のついた四角い窓と、そこから差し込む青白い月明かり。
 鉛のように重い体を起こしながらイザベラはため息を吐いた。
 首と手に填められた鉄製の拘束具は付けられたままだ。
「…この声…あの2人?」
 声の方向に顔を巡らそうとすると、全身に痛みが走る。
「本当に、モンスターは手加減を知らない…」
 愚痴を吐く彼女の髪の毛から何かが滴り落ちた。
 それがオークゾンビの精で有ることは、すぐに分かった。
 痛みを堪え、必死に耳を澄ますと、すぐに2人のあえぎ声であることがすぐに分かった。
「…無力…ですね」
 彼女が奥歯をかみしめたそのときだった。
 突如、窓の外がオレンジに染まる。
 すぐに牢番だろうオーク達が彼らの言語で怒鳴りながら外へと駆けだしてゆく。
 直後、再び爆音が響きオーク達の悲鳴が上がる。
 オレンジ色の夜空には、何か空を飛ぶ人間の姿。
「あれは…戦乙女…?噂には聞いていたけど」
 呟くイザベラ。
 戦乙女の寵愛を受けた戦士がいるということは、彼女も聞いたことがある。
 表にできない仕事に就くと、嫌でも裏世界の事情は耳に入ってくるものなのだ。
 そして、助けに来たのは戦乙女だけではなかった。
 聞き覚えのある咆哮が夜空に響き渡り、至近距離で火の手が上がった。
「言ったでしょう…あの子は…すごいんですよ」
 全身の痛みを堪えながら、そう言って彼女は微笑んだ。

196 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/12(火) 21:48:10 ID:hOrTpXWY
>小生意気な小悪魔っ子クリエ
ここら辺を仕切っているシャドウチェイサーだが、今回の奉仕をよろしく頼むぜ。
そうだな…今日は一晩中、その口で気持ち良くしてもらおうか。
俺のイツモツを咥えこんで、その可愛い顔が歪む所を見せてくれよ。
射精したら啜っている音を聞かせてくれよ。

197 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/13(水) 01:51:07 ID:0tNk0v5Q
>騎士団のろな子
さて、ろな子の身嗜みを整えないとね。激しくされたくなかったら言う通りにしてね。
パンツを脱いで後ろのベッドに足をMの字にしてね。そしてこっちを見てこう言うんだ、
「ろな子のおまんこの茂みを、ツルツルのおまんこにしてください」ってね。
どれくらい生えたのかな?口頭で説明するように。
ちゃんと説明できたらシェービングクリームを塗って、優しく綺麗に剃ってあげるよ。
ゾリゾリ音をさせながら剃ってあげるからね。剃り終えたら白ポ配合のクリームを塗ってあげようか。
アソコにも指を入れつつ、恥丘にクリームを塗り込んであげようか。
ろな子のことだから、これで終わったら身体が疼いてしかたないんだろう?
「ろな子のツルツルおまんこを犯してください、お願いします」ってこっちを見て言えたら
肉棒をツルツルのアソコに入れてあげるよ。優しくしてたから激しくされるのがいいのかな?
今夜はろな子が気持ち良くしてくれるんだろう?ツルツルに剃ったアソコと、むき出しになった
クリトリスを弄りながら、激しくしてあげるからね。

198 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/14(木) 00:40:28 ID:wpfwESJs
>グラビアRK『イザベラ』
暫くルーンナイトである俺の専用の肉便器になってもらう。役割としっかりこなしてくれるのであれば
君のドラゴンは丁重に扱うことを約束しよう。と言っても外まわりから帰ってきたら、俺の相手をしてくれればいいだけだ。
ルーンを使うと猛ったままになってしまって、どうにも治まりがつかないから
その口を使って治めるのを手伝ってくれ。そうだな…その口で俺の小水でも飲んで貰うか。
俺の肉棒の先を軽く咥えて、尿道に舌を入れたら出すから、俺を見上げたまま音を出して飲んでくれ。
俺の相手をして貰うときは、簡素だが汚れても良いアリスの服を着て貰うよ。
今日から君は毎日俺の小水を飲んでくれ。飲む姿を見てみたい。

199 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/15(金) 02:07:02 ID:2R7DZAgE
>グラビアRK『イザベラ』
君のファンからのリクエストで多かったことに対応してもらうので、協力してもらうよ。
多かったことというのは、君のバストサイズについて、もっと大きい方がいいという話が多くてね。
まずは薬にて一時的に大きくして、暫くの間そのままで対応してもらって評価を見てみるという
ことになった。豊胸薬を投与するということだな。
君は女性にしては背が高いほうでもあるしね、その背の高さに合わせるように、胸も大きくした方が
見栄えも良いということなんだろう。両乳首に注射するから、服を脱いで上半身をはだけてくれ。
まずは記録用の投与前のSSを撮っておくよ。
さてでは注射するから動かないで居てくれよ。注射したあとは薬を巡らせるために胸を揉み解すよ。
後ろに回って胸を揉むからね。乳首も扱きながら乳房を捻る様に揉んでいくから。
乳房を揉み解して、少しだけ母乳が出たら投与完了だ。
薬の設定上では、明日には約10センチは大きくなるだろう。
明日は投与後の記録用SSを撮るから、こっちに寄ってくれ。
プロポーションがかなり変わるから、その間の活動は限定されてしまうだろうが、入り用の物が
あれが遠慮無く言ってくれ。

200 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/16(土) 19:09:39 ID:EVxdek8Q
>>197さん
頂いた時点で3つ命令が溜まってしまっていまして…抱え過ぎるのは本意では無いのでごめんなさい…

速度を考えると上限2なのですが遅くても良いなら3までは遂行可能です。
その辺のさじ加減は命令くださる方にお任せします


>>147さん
「報告書は読ませて貰ったよ。またエッチな目にあったようだね、しかも母乳が出るようにされて搾り取られたんだって?」
「んあぁっ!それはぁ、うあっ!?はあんっ…は、はい…そうです、けどぉっ…!やっ、はあぁっ!」
ベッドに腰掛ける147の上に座り、背後から鷲掴みされて大きな乳房を揉みしだかれているろな子。
豊満な乳房は男の意のままに卑猥に形を変え、その柔らかさを証明するように深々と指を食い込ませる。
「やあぁっ、騎士団の中で、こんなエッチな事っ…ダメですうっ!」
インキュバス討伐失敗から数日後、担当の彼に検査の為だと医務室に呼び出されて…結局、エッチな事になってしまっていた。
147には呼び出される度にこんな事ばかりされている気がする…
(あううっ!おっぱい滅茶苦茶に揉まれるのっ、気持ち良良いっ…このままじゃぁ…また147さんにイかされちゃう…)
嫌がる素振りを見せつつも快感に弱すぎるろな子は彼の行為を受け入れて既に十分過ぎる位に感じまくっている。
「嫌々事言いながらも乳首もビンビンにしてアソコは愛液でぐちょ濡れじゃないか、相変わらずろな子はおっぱい揉まれるの好きだね」
スカートをまくりあげて興奮を煽る為にろな子自身に下着の具合を確認させる147。
「わ、私…もう、こんなに…濡らして……」
それを見て更に顔を赤くして恥じらうろな子の姿は147の嗜虐心を煽る。
高まる興奮に任せ、再び瑞々しくボリュームたっぷりの乳房を両手で鷲掴みなおすと、より荒々しく官能的に捏ね回していく。
「!はあぁん!?やああん、そんなに乱暴にしちゃあ…んあああぁっ、はあぁ!?やあっ、ああぁん!」
荒々しく揉みしだく事でろな子の被虐癖を刺激しつつ、ウィークポイントである桃色の先端を二本の指で摘まんで擦り潰す。
「ほら、思い切りイっちゃいなよ」
切なく喘ぎ声を漏らし、逃れようの無い快楽に翻弄されるろな子、胸が熱くなり、何かが奥から込み上げてくる感覚に抗う事無く身を任せる。
「!はああんっ、な、なにか…来る、来ちゃううっ!はああぁっ、イク、イクのおっ、はああああぁっ!!」
その瞬間、ぷしゅぷしゅとまるで噴水みたいに乳頭から母乳を吹き出し、胸攻めだけでイかされてしまう美少女騎士。
これは一時的に母乳が出る注射を受けたせいで、今日の検査の為に必要な事だった。
「見事なミルクの出しっぷりだねろな子、まるで雌牛みたいだ」
囁きながら掌で再び乳房を搾るように押し潰す147、すると止め処なくミルクが溢れ彼の手を忽ちミルクまみれにしてしまう。
「ひううっ!やあ、ま、またミルク…出ちゃあっ…はああぁっ!」
「インキュバスにヤられた事で異常が出ていたら大変だからね、母乳を採取させて貰うよ」
そう言ってベッドの下に隠していた搾乳用の機械を取り出す147、左右の乳房に碗状の吸引機を取り付ける。
透明なチューブが行き着く先にはタンクがあり、そこに吸い上げたミルクを貯める仕組みになっていた。
「ひうううっ!?はぁっ!うぁっ、こ、これぇ!気持ち良すぎ、ちゃいますうっ!うあっ、こえ…我慢できなぁっ…んんうっ!?」
スイッチをオンにして搾乳がはじまる。ただでさえ敏感なろな子に、機械による一切加減の無い乳首吸引は刺激が強すぎる。
ここが騎士団内部である事も忘れて、全身を痙攣させながら感じまくって悲鳴にも似た嬌声を上げて喘いでしまう。
「誰に聞かれたって構わないじゃないか、思い切り声をあげて気持ち良くなって良いんだよ」
「そ、んな事…言われてもぇっ…うはああぁっ!?」
搾乳機を取り付けてから眺めているだけだったが、不意にろな子の胸を揉みしだいてくる147。
気持ち良さから、びゅくびゅくと勢いよく大量のミルクを噴き出して身体を反り返らせる。
声なんか抑えられる訳もなく、より艶かしい声をあげて母乳を搾乳されてしまう…。
「うあっ!私のミルク…いっぱい、搾られてるうっ…いやあっ…エッチな声、我慢できないのぉっ…やあぁっ、は…恥ずかしい…!」
美少女の痴態姿を間近で見続けて次第に我慢が出来なくなっていく147、正にこの時の為に使わずにいた取って置きのカードを切る。
「そういえば、この前の僕との検査のあと路地裏でオナニーしていたんだって?」
「はうっ!?んんっ!そ、それはぁっ……!」
搾乳と胸揉みの同時攻めの最中で、取り繕う余裕なんて無いろな子。
この事を持ち出される覚悟はしていたつもりだったがこんなタイミングだと思ってもみなかったし、動揺を顔に出してしてしまう。
「少し前に噂になったからね、僕の記憶が確かならあの後君は任務があると言っていたよね」
それは前回の検査(>>79)での事。
今回のように胸ばかりを弄られる検査の後、街の見回り任務に向かったろな子だったが、身体は限界まで昂った状態ですぐにでも発散しなければどうにかなってしまいそうだった。
「エッチな君の事だとはいえ噂を聞いた時は驚いたよ。しかし、という事はあれかな、ろな子はあの後僕に犯される事を想像してオナニーしていたって事かな?」
「!?ち、ちがいます…!」
今度こそろな子は明白に狼狽えた、その反応は図星と白状しているのと同義だった。
「そんなにして欲しかったんだね、埋め合わせと言う訳じゃないが今日は遠慮しなくて良いんだよ。」
このまま欲に任せろな子を求め抱く事は容易かったが、あくまでろな子の口から懇願の言葉を引き出そうとする147。
「!?な、なんですかぁっ…それぇっ…ふはあぁっ!」
会話を交わしながらも手を休めず続く搾乳と乳揉み、何度もイかされその度に、もっと強い快楽が欲しくて身体が疼いて堪らなくなる。
(こんなのじゃぁ…物足りないよぉっ…)
物欲しそうに147を見上げてしまうろな子、
「もう…我慢できないんです…わ、私を、147さんのおちんちんで…犯してくださいっ」
意を決して147におねだりをしてしまう…
「やはああっん!うあっ!はぁんっ…147さんの、太くて逞しいおちんちんでえっ、おま○こ…犯されちゃってますうっ!?ふああぁっ!!イクっ…イクうううっ!」
恥じらいや声を抑えようとしていた姿はどこへやら…
147は搾乳機を外してミルクが詰まりパンパンに張った乳房を揉みしだき、背後から荒々しくろな子を攻め立てる。
「ほらほら、これが欲しかったんだろ?こうやって犯して欲しかったんだろ、ええ?」
「きゃふうっ!?うはあっ、そう、ですうっ…あの時もっ…一人でシちゃった時もぉっ、147さんに犯して欲しかったんですうっ…!」
快楽の涙を流し、蕩けきった表情で淫らな告白をしてしまうろな子。
「そういう事なら今夜はろな子の気が済むまで好きなだけ犯してあげるよ」
まるで挑発するような彼女の言動に147はより荒々しく腰を振りぶつけていく
「!ひいいんっ!?ま、またぁっ…イク!イクうっ…!やはああぁっ…!」
胸とアソコと最大の性感帯二ヶ所を徹底的に攻め立てられ、ミルクをベッドに床に撒き散らしながらイキまくり、一晩中147と交わってしまうろな子。
結局今回も彼の思惑通りにエッチな検査になってしまった…

―――
「ふあ…!?な、なにしてるんですか…」
下半身を誰かに触られているような感覚に目を覚ましたろな子。
それは気のせいではなく、147が彼女の恥ずかしいところにクリームを塗りたくっていた。
「目が覚めたかな?気絶しちゃうなんてよっぽど良かったんだね」
「な、なんですか…一体………あっ…」
寝起きで追い付いていなかった頭がすぐに色々と思い出してくる。
この場所が騎士団の内部にある医務室である事、ベッドに残る行為の後、胸に残る搾乳の痕。
少女騎士はたちまち顔を真っ赤にしていく
「ついでに下の毛も処理してあげようと思ってね」
にやにやと意地悪な口調で「こう言う時は何て言うんだい?」と言われ、逃げようもなく観念するしかないろな子…
「ろな子の…おまんこの茂みを…ツルツルのおまんこにしてください…」
じょりじょりと音を立て羞恥に耐えながら剃られた後は…
「ひうううっ!?またぁ…はああぁん!」
再び元気になった147のチンポで朝まで犯されてしまうのだった。

201 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/16(土) 19:10:21 ID:EVxdek8Q
>>157さん
夏を思わせる日差しが続き、街を行き交う人々も夏への衣替えをし初めた此の頃。
ろな子の為に夏用のロードナイト衣装を用意してくれたと言う157。今日はその服装に慣れる為、着替えて日課の街のパトロールに向かう事になっていた。
「ま、待って下さい!これ、本当に騎士団が認可を下ろしたんですか…!?」
157の元に詰め寄り抗議をするろな子、そんな態度ながらもしっかり用意された衣装に着替えている。
彼女の疑問ももっともで、普段のしっかり鎧と防具な上半身に対して用意された夏服は肌の露出が目立つ、というか多すぎる。
具体的には、ヘソ出し腋出し背中出し、胸はどういう主旨なのか上半分は隠れているが南半球が剥き出しでばっちりと谷間も立派なバストの形も見えてしまっていた。
下半身は大きな変化が無い、と思いきやスカートの丈がかなり短くなっている。
「だ、大胆過ぎます…下は少し激しく動いたら丸見えじゃないですか…」
肩や腕にはLKの鎧パーツが付いているので彼女がロードナイトと判別は出来るようにはなっているようだった。
そんな格好な訳で、興奮して抗議するろな子に「当たり前じゃないか」と騎士団の許し証明する書類を差し出して見せてやる157。
証拠を見せられては黙るしかなく、ろな子はがっくりと肩を落とす。
「そ、そんな…うう、わかりました…」
やり取りをしながらも目の前の金髪美少女を繁々と観察する157。
実際着用した姿を目の当たりにした事で際立つ彼女自身のセクシーさに更に無理難題を言い渡したくなる。
「…折角だから『コレ』も付けて行って貰おうかな」
と、衣装とは別に用意したある物をろな子に付ける事を命令するのだった。
―――
「くっ…こ、こんな、格好でぇ……んはあぁっ!やっ…あっ…」
昼下がりのプロンテラをいつもの巡回ルートを周囲の注目を集めながら進んでいく少女騎士。
殆ど毎日パトロールを欠かしていない事もあり、トレードマークでもある美しい金髪を靡かせるろな子を見れば例え名前までは知らずとも周囲の人達は「いつもの見回りの騎士ちゃん」位の認識は持っていた。
その彼女が普段とは違う、なにやら露出の多いセクシー衣装で下着が見えそうなくらいスカートも短くて…注目を集めてしまうのは無理も無い事だった。
(ああう…みんなに…見られてるっ…お願い、見ないで下さい……)
歩く度に下半分だけを露出した見事な大きさの乳房を揺らし、本人は気付いていなかったが桃色の乳輪が僅かに見えてしまっていて、ろな子の思いも虚しく男達の視線はそこに釘付けになるしかない。
「騎士団も大胆な格好をさせるもんだな」「ろな子ちゃんのおっぱい…眼福眼福…」「最近の騎士はけしからん全くなっとらん」「破廉恥な女ね」
極力パトロールに集中して余計な事に耳を貸さないようとはしているが、やはり完全に締め出す事は出来ない。
(私も…破廉恥だって思います…こ、こんな水着みたいな格好で、しかも……)
しかも下着の中には最後に157にアソコに仕込むように言われた青石型バイブが挿入してあるのだった。
今も重低音で振動して共にろな子を昂らせ理性を摩り減らし続けている…
「あっ…はぁあん!こ、こんなの、挿れてるって…バレたらぁっ…あぁん!」
端から見て感じでいるのではなく、体調が悪いように見えていればと願っているが無理かもしれない…
そんな事を思いながらふと顔を上げると、遠くに顔見知りのお婆さんが手を振ってくれているのが見える。
(あ、振り返さないと…)
手を振り返すと近くに居たお孫さんだろうか、小さな女の子が気が付いて更に手を振り返してくれる。
今ばかりは純真無垢な笑顔が心に突き刺さる
(ご、ごめんなさいっ…私、こんな、エッチな格好で…バイブでおまんこ掻き回されながら…見回りして…皆さんと接しちゃってます……)
全てを気取られてはいないだろうが、騎士である自分に好意や敬意を示してくれる街の人達を裏切っているような、申し訳ない気分になってくる。
心の中で平謝りしながら更に浮かんで来るのは悪い想像
(本当に、バレたら…どうしよう…)
街の人達の侮蔑の視線、またろな子はバイブを挿入しながら見回りをする変態だとか噂になったり…
考えただけでぞくぞくしてしまう
(そんな事になったらぁっ…だ、だめ…余計な事は考えないで、パトロールに集中しないと…)
とにかく今は進むしかない。ここまで何とか無事に来る事が出来たが、気を抜くとバイブの振動で果ててしまいそうだった。
そんな解消しようもない昂りを抱え身体を引き摺るように歩を進め、パトロールは露店と人でごった返しているプロ南の正門から続くメイン通りに差し掛かる…
「ひゃううっ!?や、やめてください…だ、誰ですかぁ……!」
突然胸を掴まれて振り返るがそこに犯人らしき姿はない。
平時ならいざ知らず今のろな子は集中力を欠いていて隙だらけな事も大きい、こんな無防備な格好で人込みの中に居てはまるで触ってくださいと言っているようなものだった。
「ひゃん!?さ、触っちゃだめですうっ…やはあぁっ、あぁっ!」
すれ違いざまに胸やらお尻やらを触られたり、揉まれたり、誰という訳ではなく不特定の通行人に痴漢紛いの事をされまくる美少女騎士
(が、我慢して、るのにぃ…こんな事、されたらぁっ……!)
気力と理性で抑え込んで来たがとうとう我慢が効かなくなってくる、身体が疼いて仕方がなくなってしまう。

202 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/16(土) 19:12:10 ID:EVxdek8Q
>>157さん2
「ひゃっ!?い、いやっ…!離して…」
壁にでももたれかかって身体を落ち着かせようと道の端を歩いていると背後から現れた何者かに路地裏に引っ張り込まれてしまった。
「な、なんですか、貴方は!?騎士団の私にこんな事……157さん?」
相手は仮面装備で素顔を隠したが正体を言い当ててしまう。
「な、何を言うんだ、私は157なんかじゃないぞ」
少し面食らった様子の男だったがすぐに姿勢を直し、声色を変える。
「そんな事よりも、問題は君の方じゃないか?」
「な、なんの事ですか…ひゃうっ!?」
スカートをまくり上げられて露になるぐちょぐちょに濡れた下着、その中で震度する青石。
「エロい格好した上にバイブなんか突っ込んで見回りとは、秩序を守るはずの騎士団員がどういう了見なんだ?」
「ち、違います…これには事情が…ひゃあんっ!」
衣装を用意した彼に掛かれば脱がせるのは簡単で、胸当てを剥ぎ取られ、ぶるんっと露出させられた乳房を鷲掴みされて背後から壁に押し付けられるろな子。
「そんな言い訳が今から君を襲おうって人間に通じると思うのかい?」
青石を引き抜き、ろな子の乳房を揉みしだきながら代わりに己の分身を擦り付けてくる157。
「んああぁっ!あ、だめです…ここ、外なんですよ…こ、こんな場所でぇっ……」
本当は犯して欲しくて堪らないのに、彼女の中には葛藤があった。騎士のプライドが待ったを掛けてくる。
「本当に止めて良いなら止めちゃうよ?」
ここまで来てろな子は快楽に抗う事は出来ないと踏んでいる157。
実際にその通りで、パトロール中じっくりと時間を掛けて限界まで昂った身体。
周囲の目があり、騎士として振る舞わなければいけないと厳守してイかないように幾度も耐えていた。
だが今その人目は無く、ろな子が気にするものは何も無い。
「……や、止めないで…このまま…ろな子を、犯して…くださいっ…」
欲しくて堪らなかった最大のご褒美が目の前にある…もう、外聞なんてどうでも良くて涙目ではしたないお願いをしてしまう少女騎士。
「やああぁっ!はああぁっ!おちんちん…入ってきますうっ…!ふやああああぁっ!」
蜜を滴らせて潤いきったろな子の膣内を肉棒を埋める。収縮してまとわりついてくる膣壁を擦り、形を教え込むように捏ねくり回す。
「挿入だけでイったのか?街の人達にたっぷり視姦されて余程我慢していたんだね」
「ひいいん!?いやっ…そんな事、言わないでえっ…」
快楽の涙を流し、思い切り感じまくりながら言わないで等と言われたら余計に虐めたくなる
「本当の事だからしょうがないじゃないか、街の男達は悉く君をいやらしい目で見ていたよ。ダンサーなんかと露出度は似たようなものだけど君の発育は抜群だしね。」
「やあんっ…そ、んなぁっ…!はぁあん!」
両手に収まりきらない豊乳を円を描くように捏ね回し、滅茶苦茶に揉みしだきながらパンパンとがむしゃらに腰を叩きつける。
「パンチラしながら乳輪まで見せちゃってさ、スクリーンショットも沢山撮られていたし、街の人達にエッチな目で見てもらえて良かったね」
荒々しく突き少女のナカを堪能しながらもあくまで言葉でもろな子を虐め抜く157。
「うあっ!はあっ、いやぁっ…恥ずかしい事、言われたらぁっ……」
彼の狙い通りに余計に興奮してしまって歯止めが効かなくなる
「もっとぉっ…激しくっ…突いてくださいっ…ろな子を、滅茶苦茶に犯してえっ…きゃううっ!?」
美少女の懇願に余計に肉棒をたぎらせスパートを掛ける。
少女の艶声と激しい性交の音が路地裏に響く
屋外でのスリリングなエッチに興奮し頭を痺れさせ、余計に肉棒を締め付けてしまう
「本当にスケベな騎士だなろな子は…!このままナカに射精するぞ」
「ふああぁっ!?イクっ…イクのおおっ…はああぁん!!」
びゅるびゅると最奥に精液を流し込まれ、今日一番の身も心も蕩けるような堪らない快楽に全身を痙攣させながらイクろな子。
その後も彼の気が済むまでたっぷりと路地裏で犯されてしまい…。
「今回は僕で良かったけど今日みたいな目に合わないように気を付けるんだよ?しばらくはこの夏服で過ごすんだからね」
騎士団まで一緒に帰還し、別れ際にそう念押しされるろな子だった。

203 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/17(日) 02:10:45 ID:GIucOLyU
>>騎士団のろな子
>>201>>202のイメージ。命令形式でなくて申し訳ない。よろしければご査収ください。
去年の同じ頃にも同じようなことになってますね…←
左端が通常、真ん中が去年、右端が今年。あ、今年の奴、へそが見えない←

ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1529168920.png

204 名前:グラビアRK『イザベラ』 投稿日:2018/06/17(日) 20:47:30 ID:57RGGVl2
>>198

すみません、尿は描けませんでした…


 戦場に身を置く者として、指示の伝達にまつわる事故は致命的な結果をもたらす。
「だからといって、肉便器とはまた直接的な…」
 >>198から下された命令にイザベラはそう思った。
 今、彼女はアリス装束を纏い彼の部屋の前、扉を一枚隔てた廊下に立っている。
 広報と言っても色々ある。
 不特定多数の大衆に向けたものの他、特定の個人や小集団に向けたプロモーション。
 今回の仕事は、どちらかと言えば後者だ。
「モデルの仕事ではないのですが…偉い方というのは…」
 イザベラは自身がルーンナイトである事を棚に上げ、ため息を吐いた。


「やあ。髪を下ろした姿もかわいいじゃないか」
 部屋に入ると、ベッドに腰掛ける全裸の>>198が彼女を出迎える。
 文字通り、馬並みのイチモツはいり立ち、その先端は天井を指していた。
「……」
 スカート裾をつまみ上げ、一礼するイザベラ。
 いくら相手が肉便器という扱いとはいえ、少々不用心ではないか。
 自身がもしも暗殺者だったら…
 あまりの無防備ぶりに、イザベラは若干あきれつつも彼に歩み寄った。


 スカートの裾が、紺色の花のように床に円を描く。
 その中央に腰を下ろしたイザベラはまるで、雌しべのようだ。
「いや参った。ルーンの使いすぎでね」
 足下に彼女を跪かせながら>>198は言う。
 ルーンの使いすぎで体に変調を来すことはイザベラも知っている。
 だが大抵の者はこうなる前に手を打つものだ。
「狩りが調子よくてね。ついつい…」
 ああ、なるほど。
 イザベラは理解した。
「それで…私に処理をしてほしいと?」
「ああ」
「わかりました。失礼します」
 イザベラは一礼し、彼のイチモツに唇を寄せる。


 熱い。
 イチモツの先端に口づけをしたイザベラは思った。
 唇を通じ感じる脈動が彼女の理性を揺らす。
 生気の無い、ただ硬くて大きなだけのオークゾンビのそれとは違う、生きたイチモツ。
「ん…っ」
 無意識のうちに、切なげな吐息を漏らすイザベラ。
「お待ちかねだった?」
「いえ…ただ、大きいな、と」
 答え、唇の隙間から蛇がそうするようにちろちろと舌を出す。
 そのまま先割れを舌の先端でこじるイザベラ。
「ん…」
 オークゾンビにされたの時にも感じた、脳髄の痺れ。
(…興奮している)
 ビクビクと脈動する彼のイチモツ。
 それに唇を這わせながら、自身の理性も同時に悦んでいる事を自覚するイザベラ。
 彼女は諦観と共に、棒飴をなめるように丹念に舌を這わせ続けた。
 愛撫に対する反応が大きくなってきた頃、>>198が彼女の頭をそっとなでる。
「そろそろ…いいかな?」
 >>198の、肉便器相手にはいささか丁寧な言葉で彼女は我に返る。
(そうだ。今の自分は肉便器)
 自身の立場を思い出し、イザベラは事前に指示された通りにイチモツの先端に唇を寄せた。


「く…っ」
 >>198のうめき声と同時に、イチモツの先端から夥しい量の精が吐き出される。
(熱い…っ)
 彼女の口腔内は瞬く間にそれらで満たされる。
 受け止めきれなかった分が唇の端から零れ落ち、顎を伝ってエプロンの胸元に滴り落ちる。
「ん…」
 嚥下を試みるが、喉に絡みつき思うように飲み干せない。
 その間も写生は容赦なく続き、ついには唇がイチモツから離れてしまう。
 白濁色のシャワーが降り注ぎ、髪を、顔を、エプロンを穢してゆく。
「ふぅ…はしたないなぁ…」
 そんなイザベラを、>>198は苦笑しながら見下ろしていた。

205 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/17(日) 22:13:13 ID:PzPZyhCI
>>203さん
大体そんなイメージだと思います。素敵です!ありがとうございます!

>>165さん
先行して頂いた桜パラ子さんの流れをお借りしつつその後のろな子編です。
恐らくイザベラさんのラストに繋がってENDだと思います。内容に齟齬があるのはご容赦ください。
あと私はこんな感じで弱いです大丈夫です

「イザベラ先輩は異世界で任務をされていて、パラ子さんはGvGギルド所属なんですか…?すごいです!二人共美人さんな上に…そんなにお強いなんて!」
グラビア撮影の為に向かったプロンテラフィールドで待機するイザベラ、パラ子、そしてろな子。
選りすぐりの美少女を選抜した。と165が言うだけの麗しく魅力的な二人を前に少なからず緊張をしてしまった。
そのせいか先程は思わず「エッチなお仕事じゃなければ良いですけど…」と考えていた事を口に出してしまい、桜パラ子さんを赤面させてその上何度も視線やタイミングが合うものだから妙な空気になりかけた。
(ごめんなさい、エッチな方向に考える癖というか…今日はお強い二人もいらっしゃるし何も起きないでしょう…)
根拠の無い懸念は一先ず置いておいて、二人との時間を楽しむ事にするろな子。
会話をする内に打ち解けてフレンド登録もして…目的も忘れて親睦を深めるのだった。
…そんな三人の姿を遠巻きから観察する怪しい複数の影。その手には人間をテイミングする違法な装置が握られていた。
―――
「ここ、は…。…あっ!?桜パラ子さん…?」
目を覚ますとろな子はどこかの室内に捕らえられていた。
すぐさま一緒に捕えられたはずの少女を姿を探すが返事はなく、部屋に居るのは自分一人のようだった。
「そんな……イザベラさん、桜パラ子さん…みんな、ばらばらに…」
気を失う前の記憶(>>190)からここがオークの集落である事は恐らく間違いない。
「私たち…本当に…オークなんかに…」
テイミングされ、捕らえられたろな子達は逆らう事は出来ず、本来ならば遅れを取る事もありえないオークにパラ子さんと共に犯されてしまった。
『はああっ、あん、オークのおちんぽに奥をごんごんされてぇ…っ、犯されるの、すごぃ、ふぁ、ああっ!?』
『はぃ、くださ……せーし、お腹に一杯くださっ、ふぁ、あああっ、すご、いくっ、いっちゃいます……お腹に出されて、あっ、いっちゃ、あああ……っ?!』
初対面だったのにお互いがお互いをオークに陵辱される姿を見せ付けられ、ペットと主人の力関係を徹底的に思い知らされた。
「パラ子さんも、あんなに気持ちよさそうに…」
不謹慎と承知しているが、その時の快楽に喘ぐ彼女の姿があまりに艶かしくて、悦に浸る表情が不覚にも美しいと感じてしまった。ろな子の脳裏に焼き付いて離れない。
凶悪なオークの巨大チンポで蹂躙される姿…それを見ながら自分もオークチンポで犯される。
悔しい事にそれが憎らしい程に気ち良く…屈辱感と無力感と快楽と…色々な感情が入り交じりながらろな子は雑魚オーク風情にイかされまくった。
今思い返しただけでも身体が疼き、欲情してしまうそうになる。
「!だ、誰ですか…!」
音を立て部屋の扉が開き、のっそりと一匹のオークが現れる、ろな子は透かさず攻撃を加えようとするが…
「やっぱり…こ、攻撃できない…」
キューペットが主人に牙を向く事が許されないように…今のろな子に逆らう事は出来なかった。オークはそれを意に介する事もなく、鎖を掴むとろな子を引き連れて屋外へと出ていく。
そこはやはりオークの集落で住人達は物珍しそうにペットであるろな子に視線を向ける。
「っ…今は従うしかないけど…どうにか二人を見付けて…逃げないと…」
決意を口にしながらも、歩きはじめると無防備に晒されている胸元が気になってしまう。
今のろな子は他の着衣は身につ行けているものの、胸当てだけを外されている状態にだった。
オーク相手に羞恥心など無い…と思ってはいるが歩く度に豊かな胸がぷるんぷるんと揺れるものだから落ち着かない。
しかしオーク達は彼女に関心があった。
美少女と称されるろな子の姿はオークの目から見ても魅力的に映っているのか、ハァハァと息荒く、股間を勃起させて一匹、また一匹と首輪を引かれて歩くろな子の後を付いて来る。
そうしてオークはペットのろな子を連れて集落を練り歩き、何十匹という雄オーク達を集めて回った。
もう嫌な予感しかしない、する事と言えば決まりきっていた…
「!?や、やだあっ…オークのおちんちんなんて…ま、またあっ…うあぁんっ!?イクっ…入れられただけでっ…イっちゃうよおぉっ!!」
再びろな子の中に人間の倍はあろうかというオークの巨根チンポが捩じ込まれる、膣内をみちみちと押し広げられ、痛みと共に言い様の無い快楽が全身を駆け回り5秒と持たずに簡単にイかされてしまう。
「ううっ、いやあぁっ…オークのオチンポ凄すぎるよぉっ…こんなの…耐えられるわけえっ…んああっ!?」
しっかりと豊乳を鷲掴み揉みほぐしながら快楽に任せて腰を押し付けて荒々しくピストンを繰り返すオーク。
「!んあっ!ああっ、やだぁ…オークチンポなんか入れられてぇ…感じたく、無いのにぃっ…ひううっ!?やだ、やだあっ…またぁっ…イク、イかされるううっ!」
テクニックなどカケラもありはしない、ただ快楽を貪る為だけのオークの腰振り、巨大チンポで膣内を掻き回される凄まじい快感にイキまくる美少女騎士…。
「うぐっ!ひあっ…やはぁっ…おっきいいっ…!!おまんこ…壊れちゃううっ…んぐっ!?」
自制なんて出来ない獣達は四方からろな子に肉棒を突き立て、口や手に握らせて扱くのは勿論だがその柔肌で少しでも快楽を貪ろうと擦り付けてくる。
(こんなに沢山のオークおチンポ…やだあっ…やはああっ!?)
その間にも少女騎士のナカを犯しながら肉棒を肥大化させ、欲望を吐き出すべくより荒々しく突き立ててくるオーク。
「ぷはっ!?やあぁっ…オークの精子、出されちゃうっ…いやっ…中に出さないでっ…!?んやああっ…イクっ…イクかされちゃううっ!!んあああぁんっ!?」
当然外に出すなんて発想もある訳もない、ろな子の最奥で思いきり射精するオーク。
少女騎士の華奢な身体に容赦無く欲望をぶつけ、異種族交尾する様を何十というオークに見られながら、その姿と喘ぎ声はオーク達を欲情させ、元々の精力の強さも合間って尽きる事の無い性欲、延々と終わらないオーク達による凌辱のループ
(やはあっ…こんな、オークなんか…戦ったら、負けないのにいっ……)
戦闘で負けるはずのない下級モンスター相手によがりまくり、代わる代わる凌辱される屈辱感、無力感。
あらゆる雌を屈服させる巨大なオークチンポの前で快楽に弱すぎるろな子は正真正銘の無力で…オークなんかには勿体無い白く美しい身体を徹底的に貪り尽くされる。
「やああぁっ…!い、嫌なのにぃ…オークチンポ…すごいのおっ!?感じすぎひゃう…やあんっ、また中に出てる…出されてえっ…イクううっ!いやあああぁっ…!!」
びゅるびゅるとオークの精液を膣内にたっぷり注ぎ込まれオークチンポに屈服させられてしまう美少女騎士。
手心なんてありはしない、獣の交尾としか形容しようのない荒々しい貪りにろな子はイきまくり、その反応はオークを喜ばせる。
彼らは飽きる事無く何時間もろな子を嬲り続けた。

206 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/17(日) 22:14:24 ID:PzPZyhCI
―――
「大丈夫ですか、ろな子さん…」
聞き覚えのある声に目を覚ますと、ろな子を失敗そうに覗き込んでいる桜パラ子さん。
「!…パラ子さん、無事、だったんですね…」
すぐに「平気です」と返してくれながらも疲労感が見えるパラ子さん。彼女も似たような目に遇わされたのかもしれない…
お互いに状況確認をしようとするろな子だったが、オーク達に囲まれている事に気が付いて口を紡ぐ。
警戒し黙り混むパラ子とろな子に、オーク達は水晶玉を取り出して見せてくる。
ぼんやりと映像が浮かび上がり、ピントが合ってくる…そこに写っているのは…
「!い、イザベラさん…!?」「そ、そんな…イザベラさんも……」
そこにはオークダンジョンらしき場所で大量のオークゾンビ達が群がられ輪姦される青髪のルーンナイトが写っていた…
「ひ、酷い…こんな…」「どうして…こんな事を…」
オークゾンビの体液にまみれ、射精を受けながらもなおも奉仕を続ける姿に言葉を失うパラ子とろな子。
三人の中で唯一の三次職で一番の実力と経験を持つ彼女の存在は二人の心の支えでもあった。
姿が見えなかった事で上手く逃げ延びて救出の算段を整えてくれているのでは…と都合の良い想像も僅にしていたろな子は甘さを痛感する。
「ひゃっ!?な、なにをするの…や、やめっ…くうううんっ!」「!く、は、離し…やあっ、また…んあああぁっ!」
映像を見て放心するパラ子とろな子を抱えあげ、容赦無く肉棒を挿入してくるオーク達。
「ふああぁっ!?ろ、ろな子さぁん…こんな非道なオークなんかに、負けちゃだめですっ…」「ああうっ…わ、わかりました…パラ子さんも、諦めないでっ…ください…!」
少女達のふくよかな乳房をごつごつと固い指でむにゅりと押し潰し、下から乱暴に肉棒を突き上げられる。
「ひうううっ!?イッ…!んあああぁっ!」「や、やああっ!イクっ…ああんっ!?」
こんな非道なオーク達に屈したくない。と強く思いながらも、無情にもあっという間にイかされてしまう美少女聖騎士と騎士。
達してしまった膣内をより荒々しく掻き回し突き上げて貪りながら二人を犯すオークがフゴフゴと何かを語りかけてくる。
オーク語は理解出来ないが、今の彼女達には「お前達の中で一番の強者もあの様だぞ、さっさと身も心も屈服して従順な肉便器になったらどうだ?」と告げているように聞こえた。
「うあっ、ろな子さんも、私も…今度こそ…絶対に負けません…!」「そ、そうです…絶対にぃっ、屈服なんかしなっ…んやあああっ!?」
もうこれ以上はオークの好きにさせたくない思いで精一杯に強がり、再び決意を口にする…
しかし、快楽に弱すぎる上にもうオークの巨大チンポの味を教え込まされ過ぎて抗う事なんてまるで出来ない二人。
「んあああぁっ!…オークの精子っ…出されて…イクっ…イっちゃうのおぉっ!うああんっ…!」「はああぁん!…オークの子種…びゅーびゅー子宮に注がれちゃってるうっ…やああぁっ!」
オークが射精するまでに5回以上はイかされて、身体は疼いて堪らなくて…もっともっと、犯して欲しくて堪らなくなってしまう。
「やはあっ…やっぱり、オークのオチンポ…すごいですうっ…パラ子のおまんこに…いっぱいくださいぃ…!!!」
「うああんっ…雑魚オークの癖にいっ…オチンポ良いのおっ!このまま…ろな子のナカに注いでぇ…!!」
結局、10分と持たずにオークチンポの前に屈服させられてしまい…快楽に身を任せてオーク相手に中出しをおねだりしてしまう桜パラ子とろな子…。
(ごめんなさい……私達…もう、ダメかもしれないですっ……)
水晶に映る先輩ルーンナイトに謝りつつ、精液を注ぎ込まれ艶声を上げて絶頂する二人の騎士…。
このまま完全に快楽の事しか考えられないオークの肉便器に堕とされてしまうのが先か、または助けが来るのが先か…結果は誰にもわからなかった。

207 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/18(月) 00:13:20 ID:SI7CWIeY
>騎士団のろな子
騎士団にも納入している、ステータスアップ系の料理を作るのに手伝ってもらったわけだけど、
君は失敗ばかりだね。どれだけの材料が消費されたか判っているかい?
罰として、ろな子には裸エプロンになってもらうよ。
さぁ、目の前でニーソックス以外全部脱いで、このエプロンを着けてくれ。
おっぱいがはみ出ているから入れてあげるよ。乳首を持ってエプロンに入れるようにすればいいね。
ダメだな、君はおっぱいが大きすぎるから、エプロンに入れてもはみ出ちゃうね。
罰だからおっぱいを弄っちゃうよ、ほら乳首を持って捻ったりひっぱったりしてね。
もう片方のおっぱいは下から持ち上げて揉み上げたりして弄っちゃうよ。
君がイキそうになったら止めるからね。何度も繰り返してキミを絶対にイかせないでいようか。
我慢できなかったら、可愛くお強請りできたらバックから肉棒を、君のアソコに入れてあげるよ。
部屋中に打ちつける音を響かせて、君のおっぱいを好きな形に揉み捻りながらて君を犯してあげるから、
好きなだけ声を出してごらん。イキそうならちゃんと言わないとダメだからね。
イっても何度も中出ししながら犯すから、何度も言わないとダメだからね。
おっぱいはどんな形になるのかな、好きな形に揉み捻りながらバックからパンパン打ちつけて
犯してあげるからちゃんと声を出すんだよ。

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