■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201-225 前100 新着レス 最新50


スレッドの大きさが 512KB を超えています。残念ながらこのスレッドには書き込めません。

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/10(日) 11:15:39 ID:ql/UhAAs
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

176 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/06(水) 02:38:09 ID:8EFTDMHY
>天使のおっぱいロナ娘
今穿いている下着を見せてくれ。俺の前に立って両手でスカートを捲ってこう言うんだ、
「ロナ娘の今穿いてるパンティーを見てください」って、顔を背けずにこっちを向いて笑顔で言うんだぞ。
その格好のままのSSを撮るから笑顔のまま動くなよ?SSを沢山撮ったら、お前の下着の匂いを確認させてくれ。
そしてそのままこっちを向いたままでいいから、俺はお前の下着越しのアソコの匂いを確認してやろう。
今日はトイレに行ったかどうかとか色々確認するからな。
最後に「ロナ娘の穿いてるパンティーを見てくだってありがとうございました」って笑顔で言えたら終わりだ。

177 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/06(水) 02:47:11 ID:8EFTDMHY
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
お前くらいのスタイルになると着て欲しい服はこれだな、エプロンだ。もちろん他には何も付けない。
裸エプロンになって可愛くお強請りできるかな?語尾にハートマーク付けそうな感じで、ちゃんと
お強請り出来たら気持ち良くしてあげるよ。まずは、はみ出ている乳首を弄るところからだ。
乳首を指くらいまで大きく勃起するまで扱いてあげるよ。気持ち良かったら声は出してくれ。
イキそうになったら、寸前で止めるけどね。そしてそのままバックから犯すよ。
お前のおっぱい、乳首を弄りながらバックからパンパン音を鳴らしながら犯すから、
好きなだけ声を出してくれ。おっぱいは片方は好きなだけ揉み捻って、もう片方は乳首を引っぱったり
抓って形を変えたりして遊ばせて貰うけど、いいよね。
イクのが我慢出来なかったら、今度は一緒にイこうか。そのまま中出しするけど、入れたまま犯し続けるからね。
どんな声を出してくれるのか楽しみだよ。

178 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/06(水) 04:09:45 ID:.RFENxjQ
順番は前後するけど、まずはこっちから。

>>173
「ふーん、アタシにプレゼントがあるんだ? なかなか気が利くじゃない」
 ピンクの髪を掻き上げながら上から目線で言い放つお姉さん。
 が、その口元は溢れ出る喜びを隠しきれておらず、ちょっぴり綻びていた。
 173が用意した姿見の前に立ち早速使ってみる。特に何も考えず使ったところ、口紅の色は桃色に変化していた。
「どうかしら? ま、まあ、『似合う』以外の返答はないと思うんだけどさ」
 照れくささと期待の混じった言葉。それを証明するようにお姉さんの頬はちょっぴり赤くなっていたりする。

 ――変化は唐突に起こった。
「……!? な、なにこれ? アタシ、なんで急に……だ、だめっ!」
 ひとしきり呻いた後、紅潮しきった顔で173を見上げるお姉さん。
 上気した頬、蕩けた瞳、モジモジと擦り合わされる太もも。お姉さんは完全に欲情していた。
「……どんな細工をしたんだか知らないけど、こうなった責任は取ってもらうわよ?」
 言いながら173の前に跪くと、ズボンのチャックを下ろして一物を露出させる。
 お姉さんは半勃ちのそれを見つめ、舌なめずりするとパックンと咥え込む。
「あむっ、んむっ、ん……?」
 口を前後させてジュポジュポといやらしい音を立て、肉棒の感触を堪能する。
 瞬く間に173のモノはギンギンに勃起し、先端からは早くも先走りが。
「んっ……おいひぃ? もっと、もっとぉ?」
 粘っこいそれを舐め取り、舌を絡めて味わうお姉さん。
 更には尿道を舌先でほじくり、ちゅううっと吸いついて精液を搾り取る。
 貪欲な攻勢(フェラ)を見せるお姉さんだが、まだまだ173は余裕という表情だった。
「まどろっこしいわね……いいわ、もっとサービスしてあげるからさっさと出すもん射精(だ)しなさいよ」
 ブラをたくし上げてGカップを丸出しにすると、その谷間に竿を挟み込む。
 そしてむにゅむにゅと扱いて刺激しつつ、先端に吸いついて一気に責め上げる!
(あ、オチンチンビクンビクンってしてる? きっともうすぐ……)
「んふうっ? んっ、んん〜〜っっ?」
 予想通り、173の怒張から欲望の白濁がドバッと放たれた。
 今やお姉さんは精液を欲することしか考えられなくなり、何の抵抗もなくドロドロの白濁を飲み干していった。
「んっ、ごっくん? ふふ、ご馳走様? ……と言いたいところだけどまだ終わりじゃないわよ?
 アタシをこんなにした責任はアンタのカラダで取ってもらうからね?」
 スカートの中に手をやり、染みだらけのパンティを脱ぎながら妖艶に微笑むお姉さん。
 口紅の効果が消えるまで173は搾り取られてしまうのだった……。

179 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/07(木) 23:58:06 ID:XWtDGow2
>>170
(アタシ、なんで急にコイツのことが……)
 ジャワイに足を踏み入れた途端、お姉さんに一つの強い感情が生まれた。
 それは『恋』。しかもその相手が今日あったばかりの青年だった。
 まったくもってわけがわからず、お姉さんは困惑する。
 無理もない。理由もなくいきなり170のことが好きになっていたのだから。
「そういえば前(>>173)もこんなことがあったっけ……さてはアンタ、アタシ何かしたわね?」
 植え付けられた感情だと理解したところで何も変わらない。
 ただ隣に170がいるというだけで心臓が壊れそうなほど昂っている。一瞬でも気を抜けば170に身を任せてしまいそうになる。
 けれど、そこで踏み止まれるのがちょいワルなお姉さんだった。
「まあ、好きにしていいって言ったのはアタシだからね……今だけはアンタの掌で踊ってあげるわ」
(このアタシが『恋』? ジョーダンじゃないわ。そんな乙女チックなものなんか願い下げよ)

 そんなわけで水着に着替えたお姉さんは170と海岸デートへ。
 白いマイクロビキニはシンプルなデザインだが布地が薄く、日に焼けた健康的な肌が透けてしまっていた。
 当然Gカップの乳峰もスケスケで、綺麗なピンク色の先っぽが浮き出ている。
「……何よ? そんなにジロジロ見て鼻の下伸ばして……あ、アタシに見惚れちゃったワケ?」
 言葉だけは余裕があるように装っているが、態度自体は素直だった。
 170からツンと顔を背けつつ何度もチラ見している。彼に見られているというだけで身体と感情が昂ってしまう。
「ちょ、ど、どこ見てるのよっ? 堂々とし過ぎでしょ!?」
 170はお姉さんの前で屈むと鼻先が股間に触れそうなくらい顔を近づけ、じーっと凝視してきた。
 白の薄布から透けるピンクの茂みに夢中になっているのだろう。お姉さんは耳まで真っ赤にして叫んでしまうのだった。

 いつまでも見られていても仕方がないので、お姉さんは170の手を掴むと強引に散歩に連れ出した。
 そのまま五分ほど砂浜を歩いていると、いきなり背後から量のおっぱいを鷲掴みにされた。
 言うまでもなく170の仕業だ。いつの間にかお姉さんの手から抜け出したようだ。
「ちょ、ちょっと? 誰も見ていないからって大胆過ぎない? んぁ?」
 たっぷり実った乳果実の感触を堪能するようにもみもみされ、思わず喘いでしまうお姉さん。
 今度は下から持ち上げるように乳房を揺らされ、早くも乳首はピンピンに勃ってしまった。
「あぁん……? そ、そんなに揉まれちゃうと、ガマンできなくなっちゃう? あっ」
 それは170も同じだったらしく、お姉さんは水着を剥ぎ取られて一糸まとわぬ姿に。
 そのまま羽交い絞めにされるような形でおっぱいを弄ばれる。
 こね回されるたびにお姉さんは自分の官能が高まって行くのを感じていた。
 やがて170の指先が勃起した乳首へと伸び……
「そ、そこはダメ――くぅうんっ?」
 きゅっと両方とも摘ままれ、ビクンと仰け反ってしまう。その瞬間、お姉さんは身も心も快楽に支配されたも同然となった。
 親指と人差し指でグリグリと乳首を擦り潰される。
「も、もうだめ……アタシ、ガマンできない……はうぅ?」
 我慢も抵抗もできないまま、お姉さんは乳首で軽く果ててしまった。
 しかし170は手を緩めず、執拗に乳房と乳首を刺激してくる。根元から搾るように揉み潰し、左右の乳首をコリコリと擦り合わせる。
「ち、ちくびっ、らめぇ? あ、あっ、ああ〜〜っ?」
 イったばかりで敏感になっていたところへ激しく責め立てられ、あっという間に二度目の絶頂を迎えた。
 それからもおっぱいと先っちょで何度もイカされ、日が暮れるまで弄ばれてしまうのだった……。

「まったく……人の胸をなんだと思ってるのよ? あんまし意地悪するなら夕飯は抜きにするわよ?」
 イタズラっぽく笑いながらおたまを片手に掲げるお姉さん。デートが終わった後、コテージに戻り軽食を作ることになったのだ。
 お姉さんは170の要望で裸エプロンになっていた。白地にフリルをあしらったデザインで、丈は短くあそこがギリギリ隠れる際どい状態だ。
「ふんっ、アタシの料理をたっぷり食べて女子力の高さを思い知るがいいわ。ってちょっと!?」
 またもや170の魔手が両のおっぱいに迫る。
 エプロンでは彼女の巨乳は隠しきれず、はみ出たピンクの先っぽを指先で優しくくすぐられる。
「ふわ? ま、また乳首ぃ?」
 まだ軽く触れられだけなのに、乳首は瞬く間に勃起してしまう。
 掌で乳首を転がされながら両のおっぱいを揉み解され、イキそうになるが、
「ま、またイっちゃ……あれ?」
 ピタリ、と手を止めてしまう170。中途半端に昂った身体をモジモジさせながら、お姉さんは続きを促すように言う。
「な、なんでやめちゃうのよ? もうちょっと続けてもいいんだけど……」
 しかし、責めが再開されたのは快楽の波が引いてからだった。
 イキそうになるとまた手を止められ、昂りが治まったらまた責められて……と何度も何度も寸止め焦らしをされる。
 もう快楽に抵抗する気のなかったお姉さんは、イクこと以外考えられなくなってしまった。
「も、もぉ……わかったからぁ? い、イカせて? おまんこイカせてくださいぃ?」
 すっかり上気した顔でおねだりなんかしてしまう。普段のお姉さんなら自己嫌悪に陥るかもしれないが、もうそんなことを考えられる状態ではなくなっていた。

 ベッドに連れて行かれると、シーツの上に座った170の膝の上に乗せられる。ちょうど背面座位の形だ。
「ふ、ふん……アンタもココがギンギンになってるじゃない? アタシを焦らしている間、アンタもしたかったんでしょ?」
 余裕の笑みを浮かべて反撃するお姉さんだが、ここで「じゃあやめた」と言われるのは困る。
 なので170が返事をする前に自分から腰を落とし、あそこに肉棒を挿入させる。
「ひ、うっ、うぐっ? お、おっきぃ?」
 何度も焦らされたことで爆発寸前まで昂っていた身体は、挿入だけでイキそうになる。
 そのまま腰を振って快楽を貪ろうとするが、それよりも速く170に乳房を鷲掴みにされた。もちろん両胸ともだ。
「あんっ? ま、また胸ぇ……?」
 ぐにゅぐにゅと乳房をこね回され、形が変わるほど乳肉をぎゅっと掴まれる。更には左右の引っ張られて痛いくらい形を変えられた。
 そんな荒々しい責めでも今の彼女にとっては快楽でしかなく。
「お、おねがぃ……おまんこっ? おまんこも突きまくって可愛がってぇ? も、もうガマンできないからぁ? あぁんっ!」
 舌を出しながらはしたなくおねだりすると、望み通り170が剛直を突き立ててきた。
 器用におっぱいを揉みながら腰を打ち付け、二人の体重と勢いにギシギシとベッドが軋みを立てる。
(あ、アタシ、コイツに堕とされちゃった……モノにされちゃったぁ?)
「は、はひぃ……! い、イクぅ〜〜〜〜っっっ????」
 170の膝の上で大きく身体を仰け反らせ、ひと際大きい絶頂を迎えるお姉さん。ほぼ同時に170も欲望の白濁を膣中に吐き出した。
 羞恥心を吹き飛ばす程の快楽を味わったお姉さんは、自分から腰を振って快楽を貪り、チケットの効果が切れるまで恋人として可愛がられてしまうのだった。

180 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 01:04:22 ID:WbK3BZXk
>>177
「最近、こうのが流行ってるのかしら……?」
 >>170の命令から帰還後、今度は177に呼び出されまたもや裸エプロンとなるお姉さん。
 白地にフリルをたっぷりあしらったラブリーでファンシーなデザインだ。
 以前と同じく巨乳はまったく隠せておらず、ピンクの乳首がはみ出ており、秘所もギリギリ隠せているような際どい状態だった。
「で、今回は怪しいアイテム抜きでアタシに淫らになれってワケね? ふん、上等じゃない。ビッチの演技くらい容易いものよ」
 余裕たっぷりに嘲笑を浮かべるお姉さん。ピンクの髪を掻き上げた後、前屈みのポーズになっておっぱいをむにゅりと寄せ、谷間を強調する。
「ホラ、アタシの胸が好きなんでしょ? アンタならいくらでも好きにしていいから? ふあっ?」
 出し抜けにピンクの両乳首をきゅっと摘まみ上げられ、思わずいやらしい声を上げてしまうお姉さん。
「い、いきなり過ぎ……あっ? ち、乳首、勃ってきちゃう……?」
 あっという間にピンピンに勃起する乳首。硬くシコったそこを、177はグリグリ、ゴリゴリと激しく摺り潰して刺激する。
「あ、あひっ? くぅぅ!」
 仰け反り快楽と苦悶の入り混じった表情を浮かべるお姉さん。限界まで尖り勃った乳首は小指の第一関節くらいまで膨らんでしまった。
 すると170の指先は乳首をキツく摘まんだままシコシコと激しく扱き立ててきた。執拗な乳首責めにあっさりとイキ果てそうになるが……
「も、もうイっちゃ…………あ」
 イク寸前で手を止められ、思わず不満そうな顔をしてしまう。
 イケなかったことで身体はどうしようもないくらい昂っていて、お姉さんはモジモジと太ももを擦り合わせる。
「な、なんでやめちゃうのよ……? あ、ちょ、ちょっと!」
 今度はキッチンに連れて行かれ、そこに両手を突かされお尻を突き出したポーズを取らされた。
 そして真後ろに立つ177.股間の怒張はもうそそり返っており、明らかにこれから挿入しようという構図だ。
 これから犯される期待にお姉さんはあそこを疼かせてしまう。
 ズブ、ズプププッ!
「ひうっ、んんっ? お、おっきぃ?」
 あそこへの挿入だけ果てそうになるお姉さん。177はパンパンと軽く腰を打ち付け、時にはピストンを緩やかにし、焦らし続けてくる。
「はぁんんっ? も、もう焦らさないでぇ……んぁ?」
 片方の乳房をぐにゅぐにゅと形が変わるほど揉み込まれ、もう片方の乳首は胸の形が変わるほど強い引っ張られる。
 Gカップおっぱいをいいように弄ばれながらもイクことは許されず、ただただ果てのない快楽だけを味わわされる。
 内側からジリジリと身を焦がされ、もうお姉さんはイクことしか考えられなくなっていき……
「お、おねがぃ? イカせてぇ……も、もぉガマンできないからぁ……? んぉぉっ?」
 そのおねだりに応え、177はピストンを早くし、乳首をキツく摘まみながらぎゅぅううっと左右に引っ張った。
「ふあっ? い、イクっ? イクイクイクイクぅうう〜〜っっっ???」
 その瞬間、お姉さんの膣内(ナカ)で快感と白濁が炸裂した。視界が真っ白に染まり、あそこからはドバッと屈服の三つを吐き出してしまうのだった。
 しかし、177の責めは止まらず、
「そ、そんな……ああっ? ま、またイっちゃう……っ?」
 乳房を根元から搾られながら二度目の絶頂を迎えるお姉さん。結局、177が満足するまで可愛がられてしまうのだった。

「は? 途中から演技じゃなくなっていたんじゃないかって? そ、そんなワケないでしょ! アンタみたいなヘンタイ相手に……本気で感じたりするワケないじゃない……???」

181 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 01:10:08 ID:WbK3BZXk
ハートマークミスっていたから修正して再投稿させてもらうわよ。


>>173
「ふーん、アタシにプレゼントがあるんだ? なかなか気が利くじゃない」
 ピンクの髪を掻き上げながら上から目線で言い放つお姉さん。
 が、その口元は溢れ出る喜びを隠しきれておらず、ちょっぴり綻びていた。
 173が用意した姿見の前に立ち早速使ってみる。特に何も考えず使ったところ、口紅の色は桃色に変化していた。
「どうかしら? ま、まあ、『似合う』以外の返答はないと思うんだけどさ」
 照れくささと期待の混じった言葉。それを証明するようにお姉さんの頬はちょっぴり赤くなっていたりする。

 ――変化は唐突に起こった。
「……!? な、なにこれ? アタシ、なんで急に……だ、だめっ!」
 ひとしきり呻いた後、紅潮しきった顔で173を見上げるお姉さん。
 上気した頬、蕩けた瞳、モジモジと擦り合わされる太もも。お姉さんは完全に欲情していた。
「……どんな細工をしたんだか知らないけど、こうなった責任は取ってもらうわよ?」
 言いながら173の前に跪くと、ズボンのチャックを下ろして一物を露出させる。
 お姉さんは半勃ちのそれを見つめ、舌なめずりするとパックンと咥え込む。
「あむっ、んむっ、ん……♥」
 口を前後させてジュポジュポといやらしい音を立て、肉棒の感触を堪能する。
 瞬く間に173のモノはギンギンに勃起し、先端からは早くも先走りが。
「んっ……おいひぃ♥ もっと、もっとぉ♥」
 粘っこいそれを舐め取り、舌を絡めて味わうお姉さん。
 更には尿道を舌先でほじくり、ちゅううっと吸いついて精液を搾り取る。
 貪欲な攻勢(フェラ)を見せるお姉さんだが、まだまだ173は余裕という表情だった。
「まどろっこしいわね……いいわ、もっとサービスしてあげるからさっさと出すもん射精(だ)しなさいよ」
 ブラをたくし上げてGカップを丸出しにすると、その谷間に竿を挟み込む。
 そしてむにゅむにゅと扱いて刺激しつつ、先端に吸いついて一気に責め上げる!
(あ、オチンチンビクンビクンってしてる♥ きっともうすぐ……)
「んふうっ♥ んっ、んん〜〜っっ♥」
 予想通り、173の怒張から欲望の白濁がドバッと放たれた。
 今やお姉さんは精液を欲することしか考えられなくなり、何の抵抗もなくドロドロの白濁を飲み干していった。
「んっ、ごっくん♥ ふふ、ご馳走様♥ ……と言いたいところだけどまだ終わりじゃないわよ?
 アタシをこんなにした責任はアンタのカラダで取ってもらうからね?」
 スカートの中に手をやり、染みだらけのパンティを脱ぎながら妖艶に微笑むお姉さん。
 口紅の効果が消えるまで173は搾り取られてしまうのだった……。

182 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 01:10:18 ID:WbK3BZXk
>>170
(アタシ、なんで急にコイツのことが……)
 ジャワイに足を踏み入れた途端、お姉さんに一つの強い感情が生まれた。
 それは『恋』。しかもその相手が今日あったばかりの青年だった。
 まったくもってわけがわからず、お姉さんは困惑する。
 無理もない。理由もなくいきなり170のことが好きになっていたのだから。
「そういえば前(>>173)もこんなことがあったっけ……さてはアンタ、アタシ何かしたわね?」
 植え付けられた感情だと理解したところで何も変わらない。
 ただ隣に170がいるというだけで心臓が壊れそうなほど昂っている。一瞬でも気を抜けば170に身を任せてしまいそうになる。
 けれど、そこで踏み止まれるのがちょいワルなお姉さんだった。
「まあ、好きにしていいって言ったのはアタシだからね……今だけはアンタの掌で踊ってあげるわ」
(このアタシが『恋』? ジョーダンじゃないわ。そんな乙女チックなものなんか願い下げよ)

 そんなわけで水着に着替えたお姉さんは170と海岸デートへ。
 白いマイクロビキニはシンプルなデザインだが布地が薄く、日に焼けた健康的な肌が透けてしまっていた。
 当然Gカップの乳峰もスケスケで、綺麗なピンク色の先っぽが浮き出ている。
「……何よ? そんなにジロジロ見て鼻の下伸ばして……あ、アタシに見惚れちゃったワケ?」
 言葉だけは余裕があるように装っているが、態度自体は素直だった。
 170からツンと顔を背けつつ何度もチラ見している。彼に見られているというだけで身体と感情が昂ってしまう。
「ちょ、ど、どこ見てるのよっ? 堂々とし過ぎでしょ!?」
 170はお姉さんの前で屈むと鼻先が股間に触れそうなくらい顔を近づけ、じーっと凝視してきた。
 白の薄布から透けるピンクの茂みに夢中になっているのだろう。お姉さんは耳まで真っ赤にして叫んでしまうのだった。

 いつまでも見られていても仕方がないので、お姉さんは170の手を掴むと強引に散歩に連れ出した。
 そのまま五分ほど砂浜を歩いていると、いきなり背後から量のおっぱいを鷲掴みにされた。
 言うまでもなく170の仕業だ。いつの間にかお姉さんの手から抜け出したようだ。
「ちょ、ちょっと? 誰も見ていないからって大胆過ぎない? んぁ♥」
 たっぷり実った乳果実の感触を堪能するようにもみもみされ、思わず喘いでしまうお姉さん。
 今度は下から持ち上げるように乳房を揺らされ、早くも乳首はピンピンに勃ってしまった。
「あぁん……♥ そ、そんなに揉まれちゃうと、ガマンできなくなっちゃう♥ あっ」
 それは170も同じだったらしく、お姉さんは水着を剥ぎ取られて一糸まとわぬ姿に。
 そのまま羽交い絞めにされるような形でおっぱいを弄ばれる。
 こね回されるたびにお姉さんは自分の官能が高まって行くのを感じていた。
 やがて170の指先が勃起した乳首へと伸び……
「そ、そこはダメ――くぅうんっ♥」
 きゅっと両方とも摘ままれ、ビクンと仰け反ってしまう。その瞬間、お姉さんは身も心も快楽に支配されたも同然となった。
 親指と人差し指でグリグリと乳首を擦り潰される。
「も、もうだめ……アタシ、ガマンできない……はうぅ♥」
 我慢も抵抗もできないまま、お姉さんは乳首で軽く果ててしまった。
 しかし170は手を緩めず、執拗に乳房と乳首を刺激してくる。根元から搾るように揉み潰し、左右の乳首をコリコリと擦り合わせる。
「ち、ちくびっ、らめぇ♥ あ、あっ、ああ〜〜っ♥♥♥」
 イったばかりで敏感になっていたところへ激しく責め立てられ、あっという間に二度目の絶頂を迎えた。
 それからもおっぱいと先っちょで何度もイカされ、日が暮れるまで弄ばれてしまうのだった……。

「まったく……人の胸をなんだと思ってるのよ♥ あんまし意地悪するなら夕飯は抜きにするわよ?」
 イタズラっぽく笑いながらおたまを片手に掲げるお姉さん。デートが終わった後、コテージに戻り軽食を作ることになったのだ。
 お姉さんは170の要望で裸エプロンになっていた。白地にフリルをあしらったデザインで、丈は短くあそこがギリギリ隠れる際どい状態だ。
「ふんっ、アタシの料理をたっぷり食べて女子力の高さを思い知るがいいわ。ってちょっと!?」
 またもや170の魔手が両のおっぱいに迫る。
 エプロンでは彼女の巨乳は隠しきれず、はみ出たピンクの先っぽを指先で優しくくすぐられる。
「ふわ? ま、また乳首ぃ♥」
 まだ軽く触れられだけなのに、乳首は瞬く間に勃起してしまう。
 掌で乳首を転がされながら両のおっぱいを揉み解され、イキそうになるが、
「ま、またイっちゃ……あれ?」
 ピタリ、と手を止めてしまう170。中途半端に昂った身体をモジモジさせながら、お姉さんは続きを促すように言う。
「な、なんでやめちゃうのよ? もうちょっと続けてもいいんだけど……」
 しかし、責めが再開されたのは快楽の波が引いてからだった。
 イキそうになるとまた手を止められ、昂りが治まったらまた責められて……と何度も何度も寸止め焦らしをされる。
 もう快楽に抵抗する気のなかったお姉さんは、イクこと以外考えられなくなってしまった。
「も、もぉ……わかったからぁ♥ い、イカせて♥ おまんこイカせてくださいぃ♥」
 すっかり上気した顔でおねだりなんかしてしまう。普段のお姉さんなら自己嫌悪に陥るかもしれないが、もうそんなことを考えられる状態ではなくなっていた。

 ベッドに連れて行かれると、シーツの上に座った170の膝の上に乗せられる。ちょうど背面座位の形だ。
「ふ、ふん……アンタもココがギンギンになってるじゃない♥ アタシを焦らしている間、アンタもしたかったんでしょ?」
 余裕の笑みを浮かべて反撃するお姉さんだが、ここで「じゃあやめた」と言われるのは困る。
 なので170が返事をする前に自分から腰を落とし、あそこに肉棒を挿入させる。
「ひ、うっ、うぐっ♥ お、おっきぃ♥」
 何度も焦らされたことで爆発寸前まで昂っていた身体は、挿入だけでイキそうになる。
 そのまま腰を振って快楽を貪ろうとするが、それよりも速く170に乳房を鷲掴みにされた。もちろん両胸ともだ。
「あんっ♥ ま、また胸ぇ……♥」
 ぐにゅぐにゅと乳房をこね回され、形が変わるほど乳肉をぎゅっと掴まれる。更には左右の引っ張られて痛いくらい形を変えられた。
 そんな荒々しい責めでも今の彼女にとっては快楽でしかなく。
「お、おねがぃ……おまんこっ♥ おまんこも突きまくって可愛がってぇ♥ も、もうガマンできないからぁ♥ あぁんっ!」
 舌を出しながらはしたなくおねだりすると、望み通り170が剛直を突き立ててきた。
 器用におっぱいを揉みながら腰を打ち付け、二人の体重と勢いにギシギシとベッドが軋みを立てる。
(あ、アタシ、コイツに堕とされちゃった……モノにされちゃったぁ♥)
「は、はひぃ……! い、イクぅ〜〜〜〜っっっ♥♥♥」
 170の膝の上で大きく身体を仰け反らせ、ひと際大きい絶頂を迎えるお姉さん。ほぼ同時に170も欲望の白濁を膣中に吐き出した。
 羞恥心を吹き飛ばす程の快楽を味わったお姉さんは、自分から腰を振って快楽を貪り、チケットの効果が切れるまで恋人として可愛がられてしまうのだった。

183 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 01:10:39 ID:WbK3BZXk
>>177
「最近、こうのが流行ってるのかしら……?」
 >>170の命令から帰還後、今度は177に呼び出されまたもや裸エプロンとなるお姉さん。
 白地にフリルをたっぷりあしらったラブリーでファンシーなデザインだ。
 以前と同じく巨乳はまったく隠せておらず、ピンクの乳首がはみ出ており、秘所もギリギリ隠せているような際どい状態だった。
「で、今回は怪しいアイテム抜きでアタシに淫らになれってワケね? ふん、上等じゃない。ビッチの演技くらい容易いものよ」
 余裕たっぷりに嘲笑を浮かべるお姉さん。ピンクの髪を掻き上げた後、前屈みのポーズになっておっぱいをむにゅりと寄せ、谷間を強調する。
「ホラ、アタシの胸が好きなんでしょ? アンタならいくらでも好きにしていいから? ふあっ?」
 出し抜けにピンクの両乳首をきゅっと摘まみ上げられ、思わずいやらしい声を上げてしまうお姉さん。
「い、いきなり過ぎ……あっ♥ ち、乳首、勃ってきちゃう……♥」
 あっという間にピンピンに勃起する乳首。硬くシコったそこを、177はグリグリ、ゴリゴリと激しく摺り潰して刺激する。
「あ、あひっ♥ くぅぅ!」
 仰け反り快楽と苦悶の入り混じった表情を浮かべるお姉さん。限界まで尖り勃った乳首は小指の第一関節くらいまで膨らんでしまった。
 すると170の指先は乳首をキツく摘まんだままシコシコと激しく扱き立ててきた。執拗な乳首責めにあっさりとイキ果てそうになるが……
「も、もうイっちゃ…………あ」
 イク寸前で手を止められ、思わず不満そうな顔をしてしまう。
 イケなかったことで身体はどうしようもないくらい昂っていて、お姉さんはモジモジと太ももを擦り合わせる。
「な、なんでやめちゃうのよ……? あ、ちょ、ちょっと!」
 今度はキッチンに連れて行かれ、そこに両手を突かされお尻を突き出したポーズを取らされた。
 そして真後ろに立つ177.股間の怒張はもうそそり返っており、明らかにこれから挿入しようという構図だ。
 これから犯される期待にお姉さんはあそこを疼かせてしまう。
 ズブ、ズプププッ!
「ひうっ、んんっ♥ お、おっきぃ♥」
 あそこへの挿入だけ果てそうになるお姉さん。177はパンパンと軽く腰を打ち付け、時にはピストンを緩やかにし、焦らし続けてくる。
「はぁんんっ♥ も、もう焦らさないでぇ……んぁ♥」
 片方の乳房をぐにゅぐにゅと形が変わるほど揉み込まれ、もう片方の乳首は胸の形が変わるほど強い引っ張られる。
 Gカップおっぱいをいいように弄ばれながらもイクことは許されず、ただただ果てのない快楽だけを味わわされる。
 内側からジリジリと身を焦がされ、もうお姉さんはイクことしか考えられなくなっていき……
「お、おねがぃ♥ イカせてぇ……も、もぉ好きにしていいからぁ……♥ んぉぉっ♥」
 そのおねだりに応え、177はピストンを早くし、乳首をキツく摘まみながらぎゅぅううっと左右に引っ張った。
「ふあっ♥ い、イクっ♥ イクイクイクイクぅうう〜〜っっっ♥♥♥」
 その瞬間、お姉さんの膣内(ナカ)で快感と白濁が炸裂した。視界が真っ白に染まり、あそこからはドバッと屈服の三つを吐き出してしまうのだった。
 しかし、177の責めは止まらず、
「そ、そんな……ああっ♥ ま、またイっちゃう……っ♥」
 乳房を根元から搾られながら二度目の絶頂を迎えるお姉さん。結局、177が満足するまで可愛がられてしまうのだった。

「は? 途中から演技じゃなくなっていたんじゃないかって? そ、そんなワケないでしょ! アンタみたいなヘンタイ相手に……本気で感じたりするワケないじゃない……♥♥♥」

184 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/08(金) 02:22:58 ID:.iFvtpE2
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
俺は製薬を行っているジェネティックだが、新しい薬の材料を集めたいから協力してくれ。
材料というのは小水だよ。特に女性の小水が必要なんだ。君にはおしっこをしてもらいたい。
すぐには出ないだろうから薬を飲んで貰う。ここの机の上にあがって、この透明な容器を跨いで
しゃがんでくれ。そして記録用に宣言をしてから出してくれ。
「私はこれから放尿します。私の黄色いおしっこを出す所を撮ってください」とね。
前にある透明な容器に出してくれ。尿道口から出ている所や出している君の表情などを
確認しないといけないからね。もちろんこう言うのは正確なデータが必要だから、出している所は
記録させてもらうけどね。
薬の効果で大量に出ると思うけど、少し量が要るから気にしないでくれ。
ちなみに協力できない場合は最初に言ってくれればいいから。強制はしないよ。

185 名前:ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー 投稿日:2018/06/08(金) 03:05:26 ID:WbK3BZXk
>>184
「……まったく、とんだドヘンタイがいたものね。そりゃ好きにしろって言ったけどさ……」
 ちょいワルを自称する身としては一度言ったことを翻すのはプライドに反する。
 なので184に言われるまま利尿薬を飲み干し、スカートとパンティを脱ぎ捨て、容器の上に跨る。
「アタシはこれから放尿します……黄色いおしっこを出すところを……と、撮ってください」
 ぷしゃあああ……と音を立てて容器に小水が注がれていく。その様を184はパシャパシャと写真に収めていった。
(くっ……こんなの、死ぬほど恥ずかしい……でも、なんだか身体がゾクゾクってして……)
「……んっ、あぁ?」
 不意にビクンビクンと震えるお姉さん。不覚にも屈辱的な状況だけでイってしまい、おしっこを激しく吹き出させてしまった。
 それでもまだまだ小水は止まらず、身体中の水分が抜けてしまうんじゃないかというほどの量が出続けた。
「ちょっと……まだ止まらないじゃない。いったいどういう薬を飲ませたのよ……んんっ?」
 ゾクゾクと震え、またもやイキ果ててしまう淫乱ドMお姉さん。段々とおしっこを見られるのが快感になってきてしまったりしていた。

186 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/08(金) 03:25:13 ID:.iFvtpE2
>ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー
ちょっとデートに付き合って貰おうかな。ただし、只のデートじゃないけどね。
最近新しく作ってみた超振動ブリガンを、あそことお尻の穴の両方に入れてくれ。
下着は付けないでくれよ。途中で二穴に入ってる物をそれぞれ一回交換するよ。
震え方が違う感じにしてみたいんだ。そうそう感想を聞くけど君は口に出さなくてもいいよ。
思ったことや感じたことはブリガンを通じて俺にWisとして伝えられるから、
君は感じるままに心に思ってくれれば、俺に届くよ。
もしも、どうしても我慢できなくなったら、ホテルネンカラスでも行こうか。

187 名前:小生意気な小悪魔っ子クリエ 投稿日:2018/06/08(金) 08:34:21 ID:WbK3BZXk
「ちょいワルお姉さんなシャドーチェイサー」からコテを変更しました。よろしくお願いします。
申し訳ないですが>>186の命令はリセットさせていただき、改めて命令の方をお願いします。
加えて申し訳ないですが、前回のコテが受けた類似命令はご遠慮ください。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleCreator_20White_18532_31209
問2:身長は?
 156センチです
問3:3サイズは?
 89(F)-57-88
問4:弱点を答えなさい
 ふふんっ、会って間もない人に簡単に教えるとでも?
 ……と言いたいところですが、どうせすぐにバレるので白状してしまいましょうか。
 乳首とクリトリス。この三つの豆がすごく敏感です。同時にイジられたらすぐにイっちゃうかもですね?
問5:自分の自慢できるところは?
 もちろんこの恵まれたスタイルです!(えっへん
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 エッチして悦んだ経験というのが殆どないのでノーコメントですっ
問7:初体験の時のことを語りなさい
 ソグラト砂漠(モロク↑)を歩いていたら美形の青年に突然襲われたんですよ。
 まだ商人だった私にはなす術もなく……と、この世界ではよくある話です。
 ちなみに青年の正体はインキュバスでした。当時は存在自体知らなかったのでPKされたかと思いましたよ?
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 凌辱された経験なら何度もありますけど、思い出したくないので自慰と答えておきます。
問9:備考をどぞ
 見ての通りプロンテラで細々と露店を営んでいる薄幸の美少女ですっ
 私たち露天商にはちょっとした「暗黙の了解(ルール)」というものがありまして。
 それはですね、冒険者さんやお偉いさんたちへの(性的な)ご奉仕なんですよ。
 冒険者さんがいなければお金は入りませんし、お偉いさんが圧力をかけたら商売できなくなりますからね。
 だからご機嫌取り……もとい恩返しやサービスみたいなものですよ。
問10:スレ住人に何か一言
 私はこの通りの性格なので、少々扱いにくいかもしれませんよ?
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 特にないですねー
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 特にありませんねー
問13:他の方々とのコラボはOK?
 もちろんですよ〜

188 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/08(金) 10:47:48 ID:OYcj8arI
>小生意気な小悪魔っ子クリエ
今日も商売繁盛してるかな? 君を見てるといつでも股間が硬くなるよ
(スナック感覚でスカート越しにお尻を撫で回し、Fカップバストが生み出す谷間に視線を注いで)
君のスポンサーをしたいっていうジェネリックがいてね、今日は彼にご奉仕をして貰いたい
彼も私と同じで巨乳好きだから、君の身体を気に入ってくれると思うんだ
もし気に入って貰えたら、製薬材料なんかの斡旋もして貰えるから、悪くないと思うんだ?
(尻を撫で回していた手が胸に伸び、Fカップバストを揉みつつニヤニヤながら顔を見る)

この話を受けてくれるなら、明日異世界駐屯地に来てくれるかな?
そこで、水入らずの商談をしようじゃないか。勿論、私も君の身体を堪能させて貰うからね?
3Pセックスでもしながら、みんな気持ちよくなろうじゃないか

189 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/09(土) 18:26:09 ID:/oQZIA.E
>>165
騎士団の方からお仕事の依頼があるらしくて私は案内された通りにプロンテラ郊外に行く事になりました。
まだ駆け出しの頃には徒歩でオーク森まで狩りに出掛ける事もありましたが、強くなった私では此処でする事がなくなりましたね。
「……わあ、どっちの方も凄く綺麗で……可愛い、です」
思い出にひたっている時間もほぼなく、合流地点にまで到着してしまいました。
ろな子さん、イザベラさん、どちらも騎士団から選ばれた美少女と言われるだけあって私じゃ見劣りしてしまいそうです。
互いに視線が合ってしまったので、控えめに手を振りながら会釈して、そのすぐ傍まで行きました。
「その、ご一緒させていただく、桜パラ子と申します」
「騎士団で広報をさせていただいているイザベラと申します……」
「ろな子です。今日は宜しくお願いしますね!」
何処となく控えめな感じのするイザベラさんと快活で元気そうなろな子さんの対象的な二人。
殆ど目線も同じくらいにあるろな子さんは何処となく親近感を感じます。
私みたいに、すぐエッチな事をされると負けちゃうような、似たような感じがするとか流石に失礼ですけど。

「今日はイザベラさんの護衛を兼ねて――その、グラドルとか言うお仕事らしいのですけど」
「ええ、そうらしいですね……エッチなお仕事じゃなければいいんですけど」
お仕事の相談をしようとすると、ろな子さんが顔を赤くしながらそう言われて、私も顔をつい赤くなってしまいました。
視線で会話し合う、と言う訳ではないのですけど、同じような事を考えてしまってる気がします。
(ま、まさか騎士団でこんな可愛くて格好いいろな子さんがいぢめられるのが大好きなエッチな子な訳ないですよね……)
お互いに視線がまた合ってしまってほぼ同時に逸してしまいました。
とても不味い感じです。話題を変えないとそっち系の話題でどうしても染まってしまいそうです。
イザベラさん助けてください。そんな気持ちでイザベラさんを向きました。
濡れたような藍色をしたポニーテールの美人さんで、本当に騎士なのかってくらい綺麗な人ですよね。
「あ、あの……イザベラさんは、どうして広報の仕事を……」
「そう言えば、気になります……私もまだ、そう言うのは聞いていなくて……」
まるで以心伝心のようにまた2人でイザベラさんの方を向きました。ろな子さんはやっぱり似てる気がします。
「魔王モロクの追跡、討伐任務を授かっていましたが……負傷してしまいまして……」
「ああ、それで後方任務である広報に廻されたんですね……てっきり美人だからかと、思ってました……」
私もです。と同意してくれるろな子さん、やっぱり可愛いです。
「あとは経験を生かして……公に出来ないような撮影なんかが出来る人が……」
どうすればいいのか分かりませんがとてもこれ以上は聞いてはいけない内容な気がしてきましたどうしよう。
照れた感じでドラゴンを撫でるイゼベラさんの姿、恋人同士のようにキスしあってるのですけど、どう言う関係とかやはり聞けまぜん。
ろな子さんも、もしかして、と同じ想像をしてしまったのか、どうやって止めようかって視線が合ってしまいました。
「もしかして、そう言う経験があるとかでしょうか……」
見事なほどにハモりながら訊ねてしまいました。興味があると言うか気になりすぎました。
そんな様子に何処となく驚いたようにイザベラさんは目をぱちくりさせて、それから自然に微笑みながら。
「……そこはご想像にお任せします、この子は凄いんですよ」
意味深な感じの返答が帰ってきました。ろな子さんと共に熱愛発言に火照りっぱなしです。

それから暫くお二人と会話をしました。気持ちが落ち着いてくると何とかなるものです。
最初のなんとも言えない気まずさがなくなってくる頃にはすっかりと打ち解けていてお二人とフレンドになりました。
此処で安心してしまったのが悪かったのかもしれません、お話に夢中になっていて周囲に対する警戒が疎かになってしまっていました。

首元に掛かってしまう首輪と鎖、襲撃したオークの持っているスロットの「success」の文字。
その意味が分からないままに応戦しようとして、応戦できず、三人共が為す術もなくオークに捉えられてしまいました。
違法なテイミング技術、本当に実在していた事を知ったのはこの時でした。

---------------

190 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/09(土) 18:26:47 ID:/oQZIA.E
(どうして、何も抵抗できないの……オークなんかに、負ける訳がないのに……)
オークの集落にある大きな家に連れて行かれる私達、ひと回り大きなオークロードと目通りを済ませればイザベラさんが連れていかれます。
護衛の役割なのにそれを果たせない私とろな子さんはそれを悔しそうな表情で見送るしか出来ません。
武器も鎧も装備を解除されて、胸もお尻も隠せないままオークの視線に晒されて、ただ羞恥に煽られるまま睨みつけるだけです。
「あっ……止めなさい、パラ子さんに手出しは……んあっ、あっ……!」
「こんな事、許されると……思って……ひうっ、あ……!」
二人の声を遮るように、オークの野太い指先が胸元を鷲掴みにしてきました。
私の視線の先では同じようにろな子さんも私より大きな胸を弄られて思わず甘い声を上げてしまっていて。
乱暴な指使いに反して、身体はそれを悦んで受け入れてしまい、目の前にろな子さんが要るのに感じている姿を晒してしまいます。
(だめ……負けちゃだめ、なのに……なの、にぃ……)
ぐにぐにと揉み上げられるたび、おもちのように形を変える私の胸を玩具にされながら
お尻に当たるオークの反り返った肉槍を押し付けられて、私の身体はぞくぞくっと刺激を求めてくねってしまいます。
ろな子さんも必死に耐える姿に負けじと、唇をしっかりと抑えてこっちも感じているのを相手に知らせないように必死に耐えようとして。
「ひいいっ、ふぁ、あああっ、おっぱい……そんな弄っちゃあっ、ああっ!」
ろな子さんの悲鳴、オークの指先は胸の先端を指の腹でこしゅこしゅと潰しながら弄り回す責め。
あっと言う間に崩されてとろとろになっていくろな子さんの姿に、私も喉がごくんと鳴ってしまって、自然と見つめてしまって。
オークの指先が胸の先端を摘みます。そんな私の物欲しそうな表情を悟ったように、それは指で挟み込んで。
「あっ、ろな子さん…やっ、ひあ、あああっ、だめ、感じちゃああっ、ひぃ、あああっ!」
目の前のろな子さんの乱れた姿に自分を投影してしまったせいか、その責めに声が我慢できませんでした。
エッチな事をされて前より敏感になった胸の突起がオークの太い指先に潰されて擦り上げられてびくびくっと仰け反ってしまいます。
絞り上げるような指の責めにミルクがびゅーっと溢れて、快楽がどんどんと溢れてきてしまって。
「はぁ、あああ…っ、私、胸だけでイカされちゃ、だめ、だめ、やぁ、あああぁっ!」
「ひぃう、ふぁ、ああ……私も、いっちゃ、いっちゃう…っ、ああ、ふぁ、ああぁ……ああっ!」
責めが始まってまもないこの時点で初めての絶頂、ほぼ同時にオークの指にイカされてしまいました。
そんな私達をオークはやすやすと抱えあげて、お互いにそれを見せつけるようにして――これから敗北レイプを味合わせると教えるようで。
お尻に押し付けられるオークの生ちんぽの大きさを感じながら、その敗北感にただ酔いしれるようにお尻を上げさせられて。
「桜パラ子さん、負けちゃだめです……きっと助けが来ますから、こんなのに負けちゃ……」
「分かって、まず……こんな、オークのちんぽなんかに、負けたりっ……」
すぐ顔の傍にはろな子さんの顔があって、視線が合います、言葉とは裏腹に押し付けられるその大きさに表情は崩れかけて。
ぎゅっと片手を握って耐える約束のように感じながら、おまんこは既にもうトロトロになっていて。
「!?……んひ、はあああああ……〜〜っ!?」
「あひっ、ひ……ああああっ、ひぁ、あああああ……〜〜っ!?」
押し付けられ、遠慮なく奥までねじ込んできたオークのそれはGスポを抉りながらお腹の奥を突き上げて。
その強烈な快楽に二人共あっと言う間に二度目の敗北、お腹の奥までみっちりと支配される雄の突き上げに達してしましました。
お互いに発していく声がよりその実感を深め、引き抜き、また突き上げられると我慢なんて出来ません。
「はあっ、ああああ……イクっ、お腹の奥一杯にされてぇ、イク、イクううう……っ?!」
しっかりと腰を掴まれ、逃げる事の許されなtまま体重を掛けてしっかりと奥まで受け入れさせられて。
「あっ、Gスポ……かりかりしちゃ、だめです…・…お腹こすれて、ああっ、ひぃ、い、いっちゃいます、ふぁ、あああ……ッ!?」
「お腹抑えられて…ダメですっ、それ感じちゃう、あっ、あああっ、イク、イク、イキます、ふぁあああっ!?」
女の子を啼かせる為に出来てるみたいなおちんぽで、絶頂してとろとろになってる敗北おまんこを連続で突き上げるオークの責めに次々上がる喘ぎ声。
その体重で押さえつけられながら、バックから交尾をするように突き上げられる私達はその立場を教えられてしまいます。
胸元も揉みしだかれ、身体の奥から湧き上がる牝の喜びに打ち震えながら、ただろな子さんとの指を掴んで耐え忍ぶだけの抵抗は弱くて。
「あっ、ふぁ、ああああああ……いっちゃう、また、いっちゃいますぅ……ふぁ、あああ……ッ?!」
何度めかの絶頂で、その指先は離れて――びくんびくんっと仰け反り、脱力した所で引き抜かれれば、オークを顔を合わせられ。
(あっ、だめ……こんな、だめっ、いまこんなの、されたら……)
ぎゅっと抱き竦められて、完全にその身体を密着させられながら先端が私の割れ目に触れて。
ずぐんっとお腹の奥に杭を打ち込むように叩き込んで、自重を載せてプレスして、一番奥にしっかりと押し付けてくるオークらしい突き上げ。
「はぁ、ああああああぁ、ああっ……すご、ふぁ、おにゃかの奥、とろけて……ふぁ、あああああっ、ああああっ!?」
容赦なく突き上げる。圧倒的な雄の圧力を感じさせられながら、一番弱い場所を責め立てられて。
こんなのただ悲鳴をあげるしか出来ません。頭の中が真っ白に染まるような強烈な快楽、そして満たされるような喜びを感じさせられて。
「はああっ、あん、オークのおちんぽに奥をごんごんされてぇ…っ、犯されるの、すごぃ、ふぁ、ああっ!?」
隣から聞こえてくるろな子さんの声が、抵抗する気持ちを更に削っていき、お腹の奥に響いてくる射精の予兆に身体は自然と受け入れてしまって。
「はぃ、くださ……せーし、お腹に一杯くださっ、ふぁ、あああっ、すご、いくっ、いっちゃいます……お腹に出されて、あっ、いっちゃ、あああ……っ?!」
恥ずかしくてはしたない敗北宣言、オークの首をぎゅっと掴んだままこっちからも抱きつくようにして。
どくどくどくっとお腹の奥にいっぱい射精して、止まらない強烈な精液の奔流に何度もイカされながらそれを受け入れてしまいました。

(あ、アナウンス……う、うそ、親密度が上がって……あ、ああ……っ♪)
たっぷりと射精したオークの身体に密着させられながら、その通知にショックを受けるものの、抵抗出来ないままオークは突き上げ始めて――

191 名前:桜パラ子 投稿日:2018/06/09(土) 18:31:14 ID:/oQZIA.E
まだまだ書きたい感じもしますが一時中断と言う事で。
このお話は桜パラ子の世界線のお話なのでろな子さんはこんな弱くないです。
イザベラ様の成分が足りないので続きを書くかもしれません。

192 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/10(日) 06:18:31 ID:lwEVwO0s
>桜パラ子
以前、君の身嗜みをチェックした者>>156だが、以前そろそろまた生えてきているだろうから、
別の方法でチェックさせてもらうぞ。聖騎士として君の身嗜みを整えないとモロクの波動に
やられてしまうくらい大変なことなんだ。具体的に言えば悪夢のジターバグとかね。
今回はハンター用のスパッツを用意した。これをパンツを穿かないで直穿きするんだ。
そして少し生えてきた陰毛をチェックするぞ。ベッドの端に座って足を広げてよく見せるんだ。

スパッツからはみ出る陰毛はいやらしさ満点だな。スパッツ越しに短い毛を弄っちゃうぞ。
ざらざらして良い感触だ。君はどんな風に感じるかな?少し長めの毛は抜いて見るか。
プチっとプチっと、痛いかい?それじゃあやっぱりツルツルに剃っておいた方が良さそうだね。
「桜パラ子の大人まんこを、また幼女おまんこにしてください」って言えたら毛を抜くのを止めて
綺麗に剃ってあげるよ。よし、ちゃんと言えたね、じゃあスパッツを股のところだけ破いて、と。
今回は白ポ配合のクリームを塗ってから剃るからね。短い毛でも部屋中に音を響かせるようにして
ツルツルに剃ってあげるよ。ゆっくり、ゆっくり剃ってあげるからね。
途中で、君の大事な所を弄りながら剃ってあげるから、君は感じるままに声を出してくれればいいぞ。
さぁ、仕上がったぞ。「桜パラ子のおまんこをツルツルおまんこにしてくれてありがとうございます」って
お礼をちゃんと言えたら終わりだ。

193 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/10(日) 10:23:37 ID:6BklaQi6
親密度アナウンスかあ・・これはクッソエロい・・・!

194 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/11(月) 03:46:02 ID:VccnXMkY
>桜パラ子
>>155でお前を可愛がったシャドウチェイサーだ。以前からGvG中に撮り続けていたSS集が出来たんで
見せてやろうか。そら、お前のパンチラ写真集だ。この写真集を沢山売ってギルド資金にでもしようかね。
もちろんお前としては困るだろ?じゃあ言うことを聞いて貰うしかないな。
まぁそうだな、次のGvGまでの一週間、言うことを聞けばこの写真集は外には出さないと誓ってやろう。
毎夜、特訓と称して俺の部屋に訪ねてこい、そして一週間毎日、今穿いているパンツを俺に見せろ。
「桜パラ子の今日穿いているパンティーを見てください」と言って、スカートを自分で捲りながら、
今どんな物を着けているか説明するんだ。しっかり俺を見ながらな。出来なかったらSS撮影するから
顔を背けずに行うんだぞ。そしてしばらくの間、下着を見せっぱなしになってろ、夜のお前の下着は
どんな匂いになってるか嗅いで調べてやるから。匂いを嗅がれるのがイヤなら、お前のアソコを直接見せてみろ。
下着を膝まで下ろして「桜パラ子の今日のおまんこを見てください」って言ってな。クリトリスを扱いたり、
アソコに指を突っ込んで気持ち良くしてやるから、スカートを捲ったままイキそうになったら言え。
イクと言えたらまた次もイカせてやるから、またイキたかったら素直に言うんだ。
誰かにも見せて言わされたことがある?俺以外にお前を好きにしてるなんて気に入らないな。
まぁ、一週間の特訓だと思って下着を見せて、アソコを弄らされてイク特訓をするぞ。

195 名前:グラビアRK『イザベラ』 投稿日:2018/06/11(月) 23:04:42 ID:Bb9seZtY
>>165

桜パラ子様の世界線をお借りして、引き離されたところからの派生です。
お二人との絡みが足りないので、余力と機会があれば空白を埋める形で…


 ろな子、桜パラ子と共にオークロードによる捕虜検分が終わると、イザベラは二人とすぐに引き離された。
(指揮官とおぼしき人間とそれ以外の分離…ですか捕虜を扱う知能はあるみたいですね)
 全裸にさせられたイザベラの首には、2人のよりも重厚な、鋼鉄の手枷の首輪を填められていた。
 二つの半円の部品を首元で組み合わせ、鋲で打ち付けられたそれは、金鋸を用いても外すのは難しいだろう。
 そして、首輪からは太い鎖が伸び、オークロード自身がそれを握っている。
「大丈夫ですよ。私はこの程度では…ぐっ」
 振り向き、不安げに見送る二人に声をかけようとしたそのとき、オークロードが苛立たしげに鎖を引く。
 そしてイザベラは体制を崩され、半ば引きずられるようにその場を後にした。


 イザベラが連れてこられたのは、腐臭漂う地下空間だった。
 数は少ないが、篝火が点されていることから、そこが常に人―もといオークの手が入っているのだろう。
 ここは冒険者達が『オークダンジョン』と呼ぶ、オーク族の不死者で満たされた地下空間。
 そして、彼女が初めてを喪った忌まわしき思い出の場所でもある。
 しばらく歩き、広い空間に出たところでオークロードは足を止める。
「どういう…つもりですか?」
 彼女の問いかけに、オークロードは行動で答えた。
 彼女の背中を蹴り、空洞の中央へと放り出した。
「くっ…な、なにを?」
 問いかけようとして、彼女の背筋が凍り付いた。
 暗がりに浮かぶ気配。
 彼女はそれに心当たりがあった。
 篝火に浮かび上がったそれは、夥しい数のオークのゾンビだった。
 どの個体も、一様にイチモツをギンギンに勃起させ、虚ろな目で彼女を見据えながらゆっくりと近づいている。
「ま、まさか…っ」
 不死者には不釣り合いな、生気に満ちたそれを目の当たりし声を上擦らせるイザベラ。
 オークロードは離れた場所からじっと彼女を見据え、そして地面を指さした。
(不死者相手に…奉仕をしろとでも?)
 心をへし折るためか、それとも先人の弔いのためか…あるいはその両方か。
「……く…っ」
 躊躇していると、オークロードが天井を指さし、そして首を切る仕草をする。
「……」
 意図を察したイザベラは、悔しそうな表情を浮かべ膝をついた。


「……」
 腐臭を漂わせるイチモツが彼女の前に林立する。
 同時に、イチモツを見せ槍の如く突きつけられたイザベラは、無意識のうちにごくりと息をのんだ。
 そして彼女は意を決しは目を閉ると、大きく口を開けそのうちの一本を迎え入れた。
「ん…っ…大き…い」
 それはアンデットらしからぬ硬さを保っていた。
 彼女がイチモツに舌を這わせ始めると、オークゾンビはゆっくりとした挙動で彼女の頭に両手を伸ばす。
「ぐ…っ!?」
 万力で締め付けられるような強烈な痛みが頭部に走る。
 オークゾンビがおおよそ死者とは思えぬ筋力で頭を押さえ、そして自身に引き寄せたのだ。
「んっ…くっ…いきなり…げほっ…」
 オークゾンビは『うー』『あー』と意味の無い声…いや音を発しながら、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
 嘔吐く彼女を意に介さず、喉の奥を容赦なく抉るように突きたてる。
 文字通り死者に弄ばれるという屈辱極まりない状況において、イザベラは無意識のうちに奉仕を行っていた。
 口を出入りするイチモツから精を搾り取ろうと頬をすぼめ、洞窟の空気よりも冷たいイチモツを必死に吸い立てる。
(…どうして)
 自分が必死に奉仕をするのは人間テイムなる外法によるものか、それとも彼女の体にすり込まれた業なのか。
 思考を巡らせるが、そもそも彼女には考る余裕など与えられていない。
 いつの間にかオークゾンビ達が彼女の両側に立ち、彼女の耳や頬にイチモツを擦り付け始めていた。
 背中も同様で、引き締まった白い背中に灰褐色の濁ったベト液が擦り付けられる。
 ぞわり…
 囲まれてイチモツを押しつけられる状況にも関わらず、彼女の背筋を官能が駆け上る。
「こんな…ん…オーク相手に…」
 冷たい空気の中、自身の火照りを自覚するイザベラ。
 恥辱と官能、二つの熱に炙られ悶絶するなか、口を犯すオークゾンビのイチモツが膨れ上がる。
(あ…そうだ…)
 おぼろげだった記憶が鮮明に蘇る。
 剣士の頃、ここで獣のような姿勢を取らされ上と下の口を犯された記憶。
 その時も最後は…
 彼女が思った瞬間、腐臭が彼女の口の中に広がった。
 冷たい精が彼女の口の中に放たれたのだ。
(不死者…しかもオークに…)
 最初の射精を皮切りに、周囲のオークからも声が上がる。
 冷たい死者の精がシャワーのように降り注ぐ中、体の火照りが一層強くなり、びくっと全身を震わせた。
 屈辱感により絶頂へと持ち上げられたのだ。
 それが外法による者なのか、それとも彼女自身の気質なのかは、知る由もなかった。


「くっ…ここは…」
 腹部に走った激痛により、彼女は目を覚ました。
 ここはオーク集落の一角に設えられた住居。
 一見オーク様式の民家に見えるそれは、実際は捕虜を収容するための牢獄。
 だが、そこは同時に捕らえた人間を弄ぶ遊び場と餌場を兼ねた忌まわしい場所。
 捕らえられた日から、彼女はここで目を覚まし、地下に連れて行かれ意識を失うまで奉仕を行う生活を繰り返していた。
「未知の技術で不意を突かれたとはいえ…」
 見上げた先には、格子のついた四角い窓と、そこから差し込む青白い月明かり。
 鉛のように重い体を起こしながらイザベラはため息を吐いた。
 首と手に填められた鉄製の拘束具は付けられたままだ。
「…この声…あの2人?」
 声の方向に顔を巡らそうとすると、全身に痛みが走る。
「本当に、モンスターは手加減を知らない…」
 愚痴を吐く彼女の髪の毛から何かが滴り落ちた。
 それがオークゾンビの精で有ることは、すぐに分かった。
 痛みを堪え、必死に耳を澄ますと、すぐに2人のあえぎ声であることがすぐに分かった。
「…無力…ですね」
 彼女が奥歯をかみしめたそのときだった。
 突如、窓の外がオレンジに染まる。
 すぐに牢番だろうオーク達が彼らの言語で怒鳴りながら外へと駆けだしてゆく。
 直後、再び爆音が響きオーク達の悲鳴が上がる。
 オレンジ色の夜空には、何か空を飛ぶ人間の姿。
「あれは…戦乙女…?噂には聞いていたけど」
 呟くイザベラ。
 戦乙女の寵愛を受けた戦士がいるということは、彼女も聞いたことがある。
 表にできない仕事に就くと、嫌でも裏世界の事情は耳に入ってくるものなのだ。
 そして、助けに来たのは戦乙女だけではなかった。
 聞き覚えのある咆哮が夜空に響き渡り、至近距離で火の手が上がった。
「言ったでしょう…あの子は…すごいんですよ」
 全身の痛みを堪えながら、そう言って彼女は微笑んだ。

196 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/12(火) 21:48:10 ID:hOrTpXWY
>小生意気な小悪魔っ子クリエ
ここら辺を仕切っているシャドウチェイサーだが、今回の奉仕をよろしく頼むぜ。
そうだな…今日は一晩中、その口で気持ち良くしてもらおうか。
俺のイツモツを咥えこんで、その可愛い顔が歪む所を見せてくれよ。
射精したら啜っている音を聞かせてくれよ。

197 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/13(水) 01:51:07 ID:0tNk0v5Q
>騎士団のろな子
さて、ろな子の身嗜みを整えないとね。激しくされたくなかったら言う通りにしてね。
パンツを脱いで後ろのベッドに足をMの字にしてね。そしてこっちを見てこう言うんだ、
「ろな子のおまんこの茂みを、ツルツルのおまんこにしてください」ってね。
どれくらい生えたのかな?口頭で説明するように。
ちゃんと説明できたらシェービングクリームを塗って、優しく綺麗に剃ってあげるよ。
ゾリゾリ音をさせながら剃ってあげるからね。剃り終えたら白ポ配合のクリームを塗ってあげようか。
アソコにも指を入れつつ、恥丘にクリームを塗り込んであげようか。
ろな子のことだから、これで終わったら身体が疼いてしかたないんだろう?
「ろな子のツルツルおまんこを犯してください、お願いします」ってこっちを見て言えたら
肉棒をツルツルのアソコに入れてあげるよ。優しくしてたから激しくされるのがいいのかな?
今夜はろな子が気持ち良くしてくれるんだろう?ツルツルに剃ったアソコと、むき出しになった
クリトリスを弄りながら、激しくしてあげるからね。

198 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/14(木) 00:40:28 ID:wpfwESJs
>グラビアRK『イザベラ』
暫くルーンナイトである俺の専用の肉便器になってもらう。役割としっかりこなしてくれるのであれば
君のドラゴンは丁重に扱うことを約束しよう。と言っても外まわりから帰ってきたら、俺の相手をしてくれればいいだけだ。
ルーンを使うと猛ったままになってしまって、どうにも治まりがつかないから
その口を使って治めるのを手伝ってくれ。そうだな…その口で俺の小水でも飲んで貰うか。
俺の肉棒の先を軽く咥えて、尿道に舌を入れたら出すから、俺を見上げたまま音を出して飲んでくれ。
俺の相手をして貰うときは、簡素だが汚れても良いアリスの服を着て貰うよ。
今日から君は毎日俺の小水を飲んでくれ。飲む姿を見てみたい。

199 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/15(金) 02:07:02 ID:2R7DZAgE
>グラビアRK『イザベラ』
君のファンからのリクエストで多かったことに対応してもらうので、協力してもらうよ。
多かったことというのは、君のバストサイズについて、もっと大きい方がいいという話が多くてね。
まずは薬にて一時的に大きくして、暫くの間そのままで対応してもらって評価を見てみるという
ことになった。豊胸薬を投与するということだな。
君は女性にしては背が高いほうでもあるしね、その背の高さに合わせるように、胸も大きくした方が
見栄えも良いということなんだろう。両乳首に注射するから、服を脱いで上半身をはだけてくれ。
まずは記録用の投与前のSSを撮っておくよ。
さてでは注射するから動かないで居てくれよ。注射したあとは薬を巡らせるために胸を揉み解すよ。
後ろに回って胸を揉むからね。乳首も扱きながら乳房を捻る様に揉んでいくから。
乳房を揉み解して、少しだけ母乳が出たら投与完了だ。
薬の設定上では、明日には約10センチは大きくなるだろう。
明日は投与後の記録用SSを撮るから、こっちに寄ってくれ。
プロポーションがかなり変わるから、その間の活動は限定されてしまうだろうが、入り用の物が
あれが遠慮無く言ってくれ。

200 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/16(土) 19:09:39 ID:EVxdek8Q
>>197さん
頂いた時点で3つ命令が溜まってしまっていまして…抱え過ぎるのは本意では無いのでごめんなさい…

速度を考えると上限2なのですが遅くても良いなら3までは遂行可能です。
その辺のさじ加減は命令くださる方にお任せします


>>147さん
「報告書は読ませて貰ったよ。またエッチな目にあったようだね、しかも母乳が出るようにされて搾り取られたんだって?」
「んあぁっ!それはぁ、うあっ!?はあんっ…は、はい…そうです、けどぉっ…!やっ、はあぁっ!」
ベッドに腰掛ける147の上に座り、背後から鷲掴みされて大きな乳房を揉みしだかれているろな子。
豊満な乳房は男の意のままに卑猥に形を変え、その柔らかさを証明するように深々と指を食い込ませる。
「やあぁっ、騎士団の中で、こんなエッチな事っ…ダメですうっ!」
インキュバス討伐失敗から数日後、担当の彼に検査の為だと医務室に呼び出されて…結局、エッチな事になってしまっていた。
147には呼び出される度にこんな事ばかりされている気がする…
(あううっ!おっぱい滅茶苦茶に揉まれるのっ、気持ち良良いっ…このままじゃぁ…また147さんにイかされちゃう…)
嫌がる素振りを見せつつも快感に弱すぎるろな子は彼の行為を受け入れて既に十分過ぎる位に感じまくっている。
「嫌々事言いながらも乳首もビンビンにしてアソコは愛液でぐちょ濡れじゃないか、相変わらずろな子はおっぱい揉まれるの好きだね」
スカートをまくりあげて興奮を煽る為にろな子自身に下着の具合を確認させる147。
「わ、私…もう、こんなに…濡らして……」
それを見て更に顔を赤くして恥じらうろな子の姿は147の嗜虐心を煽る。
高まる興奮に任せ、再び瑞々しくボリュームたっぷりの乳房を両手で鷲掴みなおすと、より荒々しく官能的に捏ね回していく。
「!はあぁん!?やああん、そんなに乱暴にしちゃあ…んあああぁっ、はあぁ!?やあっ、ああぁん!」
荒々しく揉みしだく事でろな子の被虐癖を刺激しつつ、ウィークポイントである桃色の先端を二本の指で摘まんで擦り潰す。
「ほら、思い切りイっちゃいなよ」
切なく喘ぎ声を漏らし、逃れようの無い快楽に翻弄されるろな子、胸が熱くなり、何かが奥から込み上げてくる感覚に抗う事無く身を任せる。
「!はああんっ、な、なにか…来る、来ちゃううっ!はああぁっ、イク、イクのおっ、はああああぁっ!!」
その瞬間、ぷしゅぷしゅとまるで噴水みたいに乳頭から母乳を吹き出し、胸攻めだけでイかされてしまう美少女騎士。
これは一時的に母乳が出る注射を受けたせいで、今日の検査の為に必要な事だった。
「見事なミルクの出しっぷりだねろな子、まるで雌牛みたいだ」
囁きながら掌で再び乳房を搾るように押し潰す147、すると止め処なくミルクが溢れ彼の手を忽ちミルクまみれにしてしまう。
「ひううっ!やあ、ま、またミルク…出ちゃあっ…はああぁっ!」
「インキュバスにヤられた事で異常が出ていたら大変だからね、母乳を採取させて貰うよ」
そう言ってベッドの下に隠していた搾乳用の機械を取り出す147、左右の乳房に碗状の吸引機を取り付ける。
透明なチューブが行き着く先にはタンクがあり、そこに吸い上げたミルクを貯める仕組みになっていた。
「ひうううっ!?はぁっ!うぁっ、こ、これぇ!気持ち良すぎ、ちゃいますうっ!うあっ、こえ…我慢できなぁっ…んんうっ!?」
スイッチをオンにして搾乳がはじまる。ただでさえ敏感なろな子に、機械による一切加減の無い乳首吸引は刺激が強すぎる。
ここが騎士団内部である事も忘れて、全身を痙攣させながら感じまくって悲鳴にも似た嬌声を上げて喘いでしまう。
「誰に聞かれたって構わないじゃないか、思い切り声をあげて気持ち良くなって良いんだよ」
「そ、んな事…言われてもぇっ…うはああぁっ!?」
搾乳機を取り付けてから眺めているだけだったが、不意にろな子の胸を揉みしだいてくる147。
気持ち良さから、びゅくびゅくと勢いよく大量のミルクを噴き出して身体を反り返らせる。
声なんか抑えられる訳もなく、より艶かしい声をあげて母乳を搾乳されてしまう…。
「うあっ!私のミルク…いっぱい、搾られてるうっ…いやあっ…エッチな声、我慢できないのぉっ…やあぁっ、は…恥ずかしい…!」
美少女の痴態姿を間近で見続けて次第に我慢が出来なくなっていく147、正にこの時の為に使わずにいた取って置きのカードを切る。
「そういえば、この前の僕との検査のあと路地裏でオナニーしていたんだって?」
「はうっ!?んんっ!そ、それはぁっ……!」
搾乳と胸揉みの同時攻めの最中で、取り繕う余裕なんて無いろな子。
この事を持ち出される覚悟はしていたつもりだったがこんなタイミングだと思ってもみなかったし、動揺を顔に出してしてしまう。
「少し前に噂になったからね、僕の記憶が確かならあの後君は任務があると言っていたよね」
それは前回の検査(>>79)での事。
今回のように胸ばかりを弄られる検査の後、街の見回り任務に向かったろな子だったが、身体は限界まで昂った状態ですぐにでも発散しなければどうにかなってしまいそうだった。
「エッチな君の事だとはいえ噂を聞いた時は驚いたよ。しかし、という事はあれかな、ろな子はあの後僕に犯される事を想像してオナニーしていたって事かな?」
「!?ち、ちがいます…!」
今度こそろな子は明白に狼狽えた、その反応は図星と白状しているのと同義だった。
「そんなにして欲しかったんだね、埋め合わせと言う訳じゃないが今日は遠慮しなくて良いんだよ。」
このまま欲に任せろな子を求め抱く事は容易かったが、あくまでろな子の口から懇願の言葉を引き出そうとする147。
「!?な、なんですかぁっ…それぇっ…ふはあぁっ!」
会話を交わしながらも手を休めず続く搾乳と乳揉み、何度もイかされその度に、もっと強い快楽が欲しくて身体が疼いて堪らなくなる。
(こんなのじゃぁ…物足りないよぉっ…)
物欲しそうに147を見上げてしまうろな子、
「もう…我慢できないんです…わ、私を、147さんのおちんちんで…犯してくださいっ」
意を決して147におねだりをしてしまう…
「やはああっん!うあっ!はぁんっ…147さんの、太くて逞しいおちんちんでえっ、おま○こ…犯されちゃってますうっ!?ふああぁっ!!イクっ…イクうううっ!」
恥じらいや声を抑えようとしていた姿はどこへやら…
147は搾乳機を外してミルクが詰まりパンパンに張った乳房を揉みしだき、背後から荒々しくろな子を攻め立てる。
「ほらほら、これが欲しかったんだろ?こうやって犯して欲しかったんだろ、ええ?」
「きゃふうっ!?うはあっ、そう、ですうっ…あの時もっ…一人でシちゃった時もぉっ、147さんに犯して欲しかったんですうっ…!」
快楽の涙を流し、蕩けきった表情で淫らな告白をしてしまうろな子。
「そういう事なら今夜はろな子の気が済むまで好きなだけ犯してあげるよ」
まるで挑発するような彼女の言動に147はより荒々しく腰を振りぶつけていく
「!ひいいんっ!?ま、またぁっ…イク!イクうっ…!やはああぁっ…!」
胸とアソコと最大の性感帯二ヶ所を徹底的に攻め立てられ、ミルクをベッドに床に撒き散らしながらイキまくり、一晩中147と交わってしまうろな子。
結局今回も彼の思惑通りにエッチな検査になってしまった…

―――
「ふあ…!?な、なにしてるんですか…」
下半身を誰かに触られているような感覚に目を覚ましたろな子。
それは気のせいではなく、147が彼女の恥ずかしいところにクリームを塗りたくっていた。
「目が覚めたかな?気絶しちゃうなんてよっぽど良かったんだね」
「な、なんですか…一体………あっ…」
寝起きで追い付いていなかった頭がすぐに色々と思い出してくる。
この場所が騎士団の内部にある医務室である事、ベッドに残る行為の後、胸に残る搾乳の痕。
少女騎士はたちまち顔を真っ赤にしていく
「ついでに下の毛も処理してあげようと思ってね」
にやにやと意地悪な口調で「こう言う時は何て言うんだい?」と言われ、逃げようもなく観念するしかないろな子…
「ろな子の…おまんこの茂みを…ツルツルのおまんこにしてください…」
じょりじょりと音を立て羞恥に耐えながら剃られた後は…
「ひうううっ!?またぁ…はああぁん!」
再び元気になった147のチンポで朝まで犯されてしまうのだった。

201 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/16(土) 19:10:21 ID:EVxdek8Q
>>157さん
夏を思わせる日差しが続き、街を行き交う人々も夏への衣替えをし初めた此の頃。
ろな子の為に夏用のロードナイト衣装を用意してくれたと言う157。今日はその服装に慣れる為、着替えて日課の街のパトロールに向かう事になっていた。
「ま、待って下さい!これ、本当に騎士団が認可を下ろしたんですか…!?」
157の元に詰め寄り抗議をするろな子、そんな態度ながらもしっかり用意された衣装に着替えている。
彼女の疑問ももっともで、普段のしっかり鎧と防具な上半身に対して用意された夏服は肌の露出が目立つ、というか多すぎる。
具体的には、ヘソ出し腋出し背中出し、胸はどういう主旨なのか上半分は隠れているが南半球が剥き出しでばっちりと谷間も立派なバストの形も見えてしまっていた。
下半身は大きな変化が無い、と思いきやスカートの丈がかなり短くなっている。
「だ、大胆過ぎます…下は少し激しく動いたら丸見えじゃないですか…」
肩や腕にはLKの鎧パーツが付いているので彼女がロードナイトと判別は出来るようにはなっているようだった。
そんな格好な訳で、興奮して抗議するろな子に「当たり前じゃないか」と騎士団の許し証明する書類を差し出して見せてやる157。
証拠を見せられては黙るしかなく、ろな子はがっくりと肩を落とす。
「そ、そんな…うう、わかりました…」
やり取りをしながらも目の前の金髪美少女を繁々と観察する157。
実際着用した姿を目の当たりにした事で際立つ彼女自身のセクシーさに更に無理難題を言い渡したくなる。
「…折角だから『コレ』も付けて行って貰おうかな」
と、衣装とは別に用意したある物をろな子に付ける事を命令するのだった。
―――
「くっ…こ、こんな、格好でぇ……んはあぁっ!やっ…あっ…」
昼下がりのプロンテラをいつもの巡回ルートを周囲の注目を集めながら進んでいく少女騎士。
殆ど毎日パトロールを欠かしていない事もあり、トレードマークでもある美しい金髪を靡かせるろな子を見れば例え名前までは知らずとも周囲の人達は「いつもの見回りの騎士ちゃん」位の認識は持っていた。
その彼女が普段とは違う、なにやら露出の多いセクシー衣装で下着が見えそうなくらいスカートも短くて…注目を集めてしまうのは無理も無い事だった。
(ああう…みんなに…見られてるっ…お願い、見ないで下さい……)
歩く度に下半分だけを露出した見事な大きさの乳房を揺らし、本人は気付いていなかったが桃色の乳輪が僅かに見えてしまっていて、ろな子の思いも虚しく男達の視線はそこに釘付けになるしかない。
「騎士団も大胆な格好をさせるもんだな」「ろな子ちゃんのおっぱい…眼福眼福…」「最近の騎士はけしからん全くなっとらん」「破廉恥な女ね」
極力パトロールに集中して余計な事に耳を貸さないようとはしているが、やはり完全に締め出す事は出来ない。
(私も…破廉恥だって思います…こ、こんな水着みたいな格好で、しかも……)
しかも下着の中には最後に157にアソコに仕込むように言われた青石型バイブが挿入してあるのだった。
今も重低音で振動して共にろな子を昂らせ理性を摩り減らし続けている…
「あっ…はぁあん!こ、こんなの、挿れてるって…バレたらぁっ…あぁん!」
端から見て感じでいるのではなく、体調が悪いように見えていればと願っているが無理かもしれない…
そんな事を思いながらふと顔を上げると、遠くに顔見知りのお婆さんが手を振ってくれているのが見える。
(あ、振り返さないと…)
手を振り返すと近くに居たお孫さんだろうか、小さな女の子が気が付いて更に手を振り返してくれる。
今ばかりは純真無垢な笑顔が心に突き刺さる
(ご、ごめんなさいっ…私、こんな、エッチな格好で…バイブでおまんこ掻き回されながら…見回りして…皆さんと接しちゃってます……)
全てを気取られてはいないだろうが、騎士である自分に好意や敬意を示してくれる街の人達を裏切っているような、申し訳ない気分になってくる。
心の中で平謝りしながら更に浮かんで来るのは悪い想像
(本当に、バレたら…どうしよう…)
街の人達の侮蔑の視線、またろな子はバイブを挿入しながら見回りをする変態だとか噂になったり…
考えただけでぞくぞくしてしまう
(そんな事になったらぁっ…だ、だめ…余計な事は考えないで、パトロールに集中しないと…)
とにかく今は進むしかない。ここまで何とか無事に来る事が出来たが、気を抜くとバイブの振動で果ててしまいそうだった。
そんな解消しようもない昂りを抱え身体を引き摺るように歩を進め、パトロールは露店と人でごった返しているプロ南の正門から続くメイン通りに差し掛かる…
「ひゃううっ!?や、やめてください…だ、誰ですかぁ……!」
突然胸を掴まれて振り返るがそこに犯人らしき姿はない。
平時ならいざ知らず今のろな子は集中力を欠いていて隙だらけな事も大きい、こんな無防備な格好で人込みの中に居てはまるで触ってくださいと言っているようなものだった。
「ひゃん!?さ、触っちゃだめですうっ…やはあぁっ、あぁっ!」
すれ違いざまに胸やらお尻やらを触られたり、揉まれたり、誰という訳ではなく不特定の通行人に痴漢紛いの事をされまくる美少女騎士
(が、我慢して、るのにぃ…こんな事、されたらぁっ……!)
気力と理性で抑え込んで来たがとうとう我慢が効かなくなってくる、身体が疼いて仕方がなくなってしまう。

202 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/16(土) 19:12:10 ID:EVxdek8Q
>>157さん2
「ひゃっ!?い、いやっ…!離して…」
壁にでももたれかかって身体を落ち着かせようと道の端を歩いていると背後から現れた何者かに路地裏に引っ張り込まれてしまった。
「な、なんですか、貴方は!?騎士団の私にこんな事……157さん?」
相手は仮面装備で素顔を隠したが正体を言い当ててしまう。
「な、何を言うんだ、私は157なんかじゃないぞ」
少し面食らった様子の男だったがすぐに姿勢を直し、声色を変える。
「そんな事よりも、問題は君の方じゃないか?」
「な、なんの事ですか…ひゃうっ!?」
スカートをまくり上げられて露になるぐちょぐちょに濡れた下着、その中で震度する青石。
「エロい格好した上にバイブなんか突っ込んで見回りとは、秩序を守るはずの騎士団員がどういう了見なんだ?」
「ち、違います…これには事情が…ひゃあんっ!」
衣装を用意した彼に掛かれば脱がせるのは簡単で、胸当てを剥ぎ取られ、ぶるんっと露出させられた乳房を鷲掴みされて背後から壁に押し付けられるろな子。
「そんな言い訳が今から君を襲おうって人間に通じると思うのかい?」
青石を引き抜き、ろな子の乳房を揉みしだきながら代わりに己の分身を擦り付けてくる157。
「んああぁっ!あ、だめです…ここ、外なんですよ…こ、こんな場所でぇっ……」
本当は犯して欲しくて堪らないのに、彼女の中には葛藤があった。騎士のプライドが待ったを掛けてくる。
「本当に止めて良いなら止めちゃうよ?」
ここまで来てろな子は快楽に抗う事は出来ないと踏んでいる157。
実際にその通りで、パトロール中じっくりと時間を掛けて限界まで昂った身体。
周囲の目があり、騎士として振る舞わなければいけないと厳守してイかないように幾度も耐えていた。
だが今その人目は無く、ろな子が気にするものは何も無い。
「……や、止めないで…このまま…ろな子を、犯して…くださいっ…」
欲しくて堪らなかった最大のご褒美が目の前にある…もう、外聞なんてどうでも良くて涙目ではしたないお願いをしてしまう少女騎士。
「やああぁっ!はああぁっ!おちんちん…入ってきますうっ…!ふやああああぁっ!」
蜜を滴らせて潤いきったろな子の膣内を肉棒を埋める。収縮してまとわりついてくる膣壁を擦り、形を教え込むように捏ねくり回す。
「挿入だけでイったのか?街の人達にたっぷり視姦されて余程我慢していたんだね」
「ひいいん!?いやっ…そんな事、言わないでえっ…」
快楽の涙を流し、思い切り感じまくりながら言わないで等と言われたら余計に虐めたくなる
「本当の事だからしょうがないじゃないか、街の男達は悉く君をいやらしい目で見ていたよ。ダンサーなんかと露出度は似たようなものだけど君の発育は抜群だしね。」
「やあんっ…そ、んなぁっ…!はぁあん!」
両手に収まりきらない豊乳を円を描くように捏ね回し、滅茶苦茶に揉みしだきながらパンパンとがむしゃらに腰を叩きつける。
「パンチラしながら乳輪まで見せちゃってさ、スクリーンショットも沢山撮られていたし、街の人達にエッチな目で見てもらえて良かったね」
荒々しく突き少女のナカを堪能しながらもあくまで言葉でもろな子を虐め抜く157。
「うあっ!はあっ、いやぁっ…恥ずかしい事、言われたらぁっ……」
彼の狙い通りに余計に興奮してしまって歯止めが効かなくなる
「もっとぉっ…激しくっ…突いてくださいっ…ろな子を、滅茶苦茶に犯してえっ…きゃううっ!?」
美少女の懇願に余計に肉棒をたぎらせスパートを掛ける。
少女の艶声と激しい性交の音が路地裏に響く
屋外でのスリリングなエッチに興奮し頭を痺れさせ、余計に肉棒を締め付けてしまう
「本当にスケベな騎士だなろな子は…!このままナカに射精するぞ」
「ふああぁっ!?イクっ…イクのおおっ…はああぁん!!」
びゅるびゅると最奥に精液を流し込まれ、今日一番の身も心も蕩けるような堪らない快楽に全身を痙攣させながらイクろな子。
その後も彼の気が済むまでたっぷりと路地裏で犯されてしまい…。
「今回は僕で良かったけど今日みたいな目に合わないように気を付けるんだよ?しばらくはこの夏服で過ごすんだからね」
騎士団まで一緒に帰還し、別れ際にそう念押しされるろな子だった。

203 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/17(日) 02:10:45 ID:GIucOLyU
>>騎士団のろな子
>>201>>202のイメージ。命令形式でなくて申し訳ない。よろしければご査収ください。
去年の同じ頃にも同じようなことになってますね…←
左端が通常、真ん中が去年、右端が今年。あ、今年の奴、へそが見えない←

ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1529168920.png

204 名前:グラビアRK『イザベラ』 投稿日:2018/06/17(日) 20:47:30 ID:57RGGVl2
>>198

すみません、尿は描けませんでした…


 戦場に身を置く者として、指示の伝達にまつわる事故は致命的な結果をもたらす。
「だからといって、肉便器とはまた直接的な…」
 >>198から下された命令にイザベラはそう思った。
 今、彼女はアリス装束を纏い彼の部屋の前、扉を一枚隔てた廊下に立っている。
 広報と言っても色々ある。
 不特定多数の大衆に向けたものの他、特定の個人や小集団に向けたプロモーション。
 今回の仕事は、どちらかと言えば後者だ。
「モデルの仕事ではないのですが…偉い方というのは…」
 イザベラは自身がルーンナイトである事を棚に上げ、ため息を吐いた。


「やあ。髪を下ろした姿もかわいいじゃないか」
 部屋に入ると、ベッドに腰掛ける全裸の>>198が彼女を出迎える。
 文字通り、馬並みのイチモツはいり立ち、その先端は天井を指していた。
「……」
 スカート裾をつまみ上げ、一礼するイザベラ。
 いくら相手が肉便器という扱いとはいえ、少々不用心ではないか。
 自身がもしも暗殺者だったら…
 あまりの無防備ぶりに、イザベラは若干あきれつつも彼に歩み寄った。


 スカートの裾が、紺色の花のように床に円を描く。
 その中央に腰を下ろしたイザベラはまるで、雌しべのようだ。
「いや参った。ルーンの使いすぎでね」
 足下に彼女を跪かせながら>>198は言う。
 ルーンの使いすぎで体に変調を来すことはイザベラも知っている。
 だが大抵の者はこうなる前に手を打つものだ。
「狩りが調子よくてね。ついつい…」
 ああ、なるほど。
 イザベラは理解した。
「それで…私に処理をしてほしいと?」
「ああ」
「わかりました。失礼します」
 イザベラは一礼し、彼のイチモツに唇を寄せる。


 熱い。
 イチモツの先端に口づけをしたイザベラは思った。
 唇を通じ感じる脈動が彼女の理性を揺らす。
 生気の無い、ただ硬くて大きなだけのオークゾンビのそれとは違う、生きたイチモツ。
「ん…っ」
 無意識のうちに、切なげな吐息を漏らすイザベラ。
「お待ちかねだった?」
「いえ…ただ、大きいな、と」
 答え、唇の隙間から蛇がそうするようにちろちろと舌を出す。
 そのまま先割れを舌の先端でこじるイザベラ。
「ん…」
 オークゾンビにされたの時にも感じた、脳髄の痺れ。
(…興奮している)
 ビクビクと脈動する彼のイチモツ。
 それに唇を這わせながら、自身の理性も同時に悦んでいる事を自覚するイザベラ。
 彼女は諦観と共に、棒飴をなめるように丹念に舌を這わせ続けた。
 愛撫に対する反応が大きくなってきた頃、>>198が彼女の頭をそっとなでる。
「そろそろ…いいかな?」
 >>198の、肉便器相手にはいささか丁寧な言葉で彼女は我に返る。
(そうだ。今の自分は肉便器)
 自身の立場を思い出し、イザベラは事前に指示された通りにイチモツの先端に唇を寄せた。


「く…っ」
 >>198のうめき声と同時に、イチモツの先端から夥しい量の精が吐き出される。
(熱い…っ)
 彼女の口腔内は瞬く間にそれらで満たされる。
 受け止めきれなかった分が唇の端から零れ落ち、顎を伝ってエプロンの胸元に滴り落ちる。
「ん…」
 嚥下を試みるが、喉に絡みつき思うように飲み干せない。
 その間も写生は容赦なく続き、ついには唇がイチモツから離れてしまう。
 白濁色のシャワーが降り注ぎ、髪を、顔を、エプロンを穢してゆく。
「ふぅ…はしたないなぁ…」
 そんなイザベラを、>>198は苦笑しながら見下ろしていた。

205 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/17(日) 22:13:13 ID:PzPZyhCI
>>203さん
大体そんなイメージだと思います。素敵です!ありがとうございます!

>>165さん
先行して頂いた桜パラ子さんの流れをお借りしつつその後のろな子編です。
恐らくイザベラさんのラストに繋がってENDだと思います。内容に齟齬があるのはご容赦ください。
あと私はこんな感じで弱いです大丈夫です

「イザベラ先輩は異世界で任務をされていて、パラ子さんはGvGギルド所属なんですか…?すごいです!二人共美人さんな上に…そんなにお強いなんて!」
グラビア撮影の為に向かったプロンテラフィールドで待機するイザベラ、パラ子、そしてろな子。
選りすぐりの美少女を選抜した。と165が言うだけの麗しく魅力的な二人を前に少なからず緊張をしてしまった。
そのせいか先程は思わず「エッチなお仕事じゃなければ良いですけど…」と考えていた事を口に出してしまい、桜パラ子さんを赤面させてその上何度も視線やタイミングが合うものだから妙な空気になりかけた。
(ごめんなさい、エッチな方向に考える癖というか…今日はお強い二人もいらっしゃるし何も起きないでしょう…)
根拠の無い懸念は一先ず置いておいて、二人との時間を楽しむ事にするろな子。
会話をする内に打ち解けてフレンド登録もして…目的も忘れて親睦を深めるのだった。
…そんな三人の姿を遠巻きから観察する怪しい複数の影。その手には人間をテイミングする違法な装置が握られていた。
―――
「ここ、は…。…あっ!?桜パラ子さん…?」
目を覚ますとろな子はどこかの室内に捕らえられていた。
すぐさま一緒に捕えられたはずの少女を姿を探すが返事はなく、部屋に居るのは自分一人のようだった。
「そんな……イザベラさん、桜パラ子さん…みんな、ばらばらに…」
気を失う前の記憶(>>190)からここがオークの集落である事は恐らく間違いない。
「私たち…本当に…オークなんかに…」
テイミングされ、捕らえられたろな子達は逆らう事は出来ず、本来ならば遅れを取る事もありえないオークにパラ子さんと共に犯されてしまった。
『はああっ、あん、オークのおちんぽに奥をごんごんされてぇ…っ、犯されるの、すごぃ、ふぁ、ああっ!?』
『はぃ、くださ……せーし、お腹に一杯くださっ、ふぁ、あああっ、すご、いくっ、いっちゃいます……お腹に出されて、あっ、いっちゃ、あああ……っ?!』
初対面だったのにお互いがお互いをオークに陵辱される姿を見せ付けられ、ペットと主人の力関係を徹底的に思い知らされた。
「パラ子さんも、あんなに気持ちよさそうに…」
不謹慎と承知しているが、その時の快楽に喘ぐ彼女の姿があまりに艶かしくて、悦に浸る表情が不覚にも美しいと感じてしまった。ろな子の脳裏に焼き付いて離れない。
凶悪なオークの巨大チンポで蹂躙される姿…それを見ながら自分もオークチンポで犯される。
悔しい事にそれが憎らしい程に気ち良く…屈辱感と無力感と快楽と…色々な感情が入り交じりながらろな子は雑魚オーク風情にイかされまくった。
今思い返しただけでも身体が疼き、欲情してしまうそうになる。
「!だ、誰ですか…!」
音を立て部屋の扉が開き、のっそりと一匹のオークが現れる、ろな子は透かさず攻撃を加えようとするが…
「やっぱり…こ、攻撃できない…」
キューペットが主人に牙を向く事が許されないように…今のろな子に逆らう事は出来なかった。オークはそれを意に介する事もなく、鎖を掴むとろな子を引き連れて屋外へと出ていく。
そこはやはりオークの集落で住人達は物珍しそうにペットであるろな子に視線を向ける。
「っ…今は従うしかないけど…どうにか二人を見付けて…逃げないと…」
決意を口にしながらも、歩きはじめると無防備に晒されている胸元が気になってしまう。
今のろな子は他の着衣は身につ行けているものの、胸当てだけを外されている状態にだった。
オーク相手に羞恥心など無い…と思ってはいるが歩く度に豊かな胸がぷるんぷるんと揺れるものだから落ち着かない。
しかしオーク達は彼女に関心があった。
美少女と称されるろな子の姿はオークの目から見ても魅力的に映っているのか、ハァハァと息荒く、股間を勃起させて一匹、また一匹と首輪を引かれて歩くろな子の後を付いて来る。
そうしてオークはペットのろな子を連れて集落を練り歩き、何十匹という雄オーク達を集めて回った。
もう嫌な予感しかしない、する事と言えば決まりきっていた…
「!?や、やだあっ…オークのおちんちんなんて…ま、またあっ…うあぁんっ!?イクっ…入れられただけでっ…イっちゃうよおぉっ!!」
再びろな子の中に人間の倍はあろうかというオークの巨根チンポが捩じ込まれる、膣内をみちみちと押し広げられ、痛みと共に言い様の無い快楽が全身を駆け回り5秒と持たずに簡単にイかされてしまう。
「ううっ、いやあぁっ…オークのオチンポ凄すぎるよぉっ…こんなの…耐えられるわけえっ…んああっ!?」
しっかりと豊乳を鷲掴み揉みほぐしながら快楽に任せて腰を押し付けて荒々しくピストンを繰り返すオーク。
「!んあっ!ああっ、やだぁ…オークチンポなんか入れられてぇ…感じたく、無いのにぃっ…ひううっ!?やだ、やだあっ…またぁっ…イク、イかされるううっ!」
テクニックなどカケラもありはしない、ただ快楽を貪る為だけのオークの腰振り、巨大チンポで膣内を掻き回される凄まじい快感にイキまくる美少女騎士…。
「うぐっ!ひあっ…やはぁっ…おっきいいっ…!!おまんこ…壊れちゃううっ…んぐっ!?」
自制なんて出来ない獣達は四方からろな子に肉棒を突き立て、口や手に握らせて扱くのは勿論だがその柔肌で少しでも快楽を貪ろうと擦り付けてくる。
(こんなに沢山のオークおチンポ…やだあっ…やはああっ!?)
その間にも少女騎士のナカを犯しながら肉棒を肥大化させ、欲望を吐き出すべくより荒々しく突き立ててくるオーク。
「ぷはっ!?やあぁっ…オークの精子、出されちゃうっ…いやっ…中に出さないでっ…!?んやああっ…イクっ…イクかされちゃううっ!!んあああぁんっ!?」
当然外に出すなんて発想もある訳もない、ろな子の最奥で思いきり射精するオーク。
少女騎士の華奢な身体に容赦無く欲望をぶつけ、異種族交尾する様を何十というオークに見られながら、その姿と喘ぎ声はオーク達を欲情させ、元々の精力の強さも合間って尽きる事の無い性欲、延々と終わらないオーク達による凌辱のループ
(やはあっ…こんな、オークなんか…戦ったら、負けないのにいっ……)
戦闘で負けるはずのない下級モンスター相手によがりまくり、代わる代わる凌辱される屈辱感、無力感。
あらゆる雌を屈服させる巨大なオークチンポの前で快楽に弱すぎるろな子は正真正銘の無力で…オークなんかには勿体無い白く美しい身体を徹底的に貪り尽くされる。
「やああぁっ…!い、嫌なのにぃ…オークチンポ…すごいのおっ!?感じすぎひゃう…やあんっ、また中に出てる…出されてえっ…イクううっ!いやあああぁっ…!!」
びゅるびゅるとオークの精液を膣内にたっぷり注ぎ込まれオークチンポに屈服させられてしまう美少女騎士。
手心なんてありはしない、獣の交尾としか形容しようのない荒々しい貪りにろな子はイきまくり、その反応はオークを喜ばせる。
彼らは飽きる事無く何時間もろな子を嬲り続けた。

206 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/17(日) 22:14:24 ID:PzPZyhCI
―――
「大丈夫ですか、ろな子さん…」
聞き覚えのある声に目を覚ますと、ろな子を失敗そうに覗き込んでいる桜パラ子さん。
「!…パラ子さん、無事、だったんですね…」
すぐに「平気です」と返してくれながらも疲労感が見えるパラ子さん。彼女も似たような目に遇わされたのかもしれない…
お互いに状況確認をしようとするろな子だったが、オーク達に囲まれている事に気が付いて口を紡ぐ。
警戒し黙り混むパラ子とろな子に、オーク達は水晶玉を取り出して見せてくる。
ぼんやりと映像が浮かび上がり、ピントが合ってくる…そこに写っているのは…
「!い、イザベラさん…!?」「そ、そんな…イザベラさんも……」
そこにはオークダンジョンらしき場所で大量のオークゾンビ達が群がられ輪姦される青髪のルーンナイトが写っていた…
「ひ、酷い…こんな…」「どうして…こんな事を…」
オークゾンビの体液にまみれ、射精を受けながらもなおも奉仕を続ける姿に言葉を失うパラ子とろな子。
三人の中で唯一の三次職で一番の実力と経験を持つ彼女の存在は二人の心の支えでもあった。
姿が見えなかった事で上手く逃げ延びて救出の算段を整えてくれているのでは…と都合の良い想像も僅にしていたろな子は甘さを痛感する。
「ひゃっ!?な、なにをするの…や、やめっ…くうううんっ!」「!く、は、離し…やあっ、また…んあああぁっ!」
映像を見て放心するパラ子とろな子を抱えあげ、容赦無く肉棒を挿入してくるオーク達。
「ふああぁっ!?ろ、ろな子さぁん…こんな非道なオークなんかに、負けちゃだめですっ…」「ああうっ…わ、わかりました…パラ子さんも、諦めないでっ…ください…!」
少女達のふくよかな乳房をごつごつと固い指でむにゅりと押し潰し、下から乱暴に肉棒を突き上げられる。
「ひうううっ!?イッ…!んあああぁっ!」「や、やああっ!イクっ…ああんっ!?」
こんな非道なオーク達に屈したくない。と強く思いながらも、無情にもあっという間にイかされてしまう美少女聖騎士と騎士。
達してしまった膣内をより荒々しく掻き回し突き上げて貪りながら二人を犯すオークがフゴフゴと何かを語りかけてくる。
オーク語は理解出来ないが、今の彼女達には「お前達の中で一番の強者もあの様だぞ、さっさと身も心も屈服して従順な肉便器になったらどうだ?」と告げているように聞こえた。
「うあっ、ろな子さんも、私も…今度こそ…絶対に負けません…!」「そ、そうです…絶対にぃっ、屈服なんかしなっ…んやあああっ!?」
もうこれ以上はオークの好きにさせたくない思いで精一杯に強がり、再び決意を口にする…
しかし、快楽に弱すぎる上にもうオークの巨大チンポの味を教え込まされ過ぎて抗う事なんてまるで出来ない二人。
「んあああぁっ!…オークの精子っ…出されて…イクっ…イっちゃうのおぉっ!うああんっ…!」「はああぁん!…オークの子種…びゅーびゅー子宮に注がれちゃってるうっ…やああぁっ!」
オークが射精するまでに5回以上はイかされて、身体は疼いて堪らなくて…もっともっと、犯して欲しくて堪らなくなってしまう。
「やはあっ…やっぱり、オークのオチンポ…すごいですうっ…パラ子のおまんこに…いっぱいくださいぃ…!!!」
「うああんっ…雑魚オークの癖にいっ…オチンポ良いのおっ!このまま…ろな子のナカに注いでぇ…!!」
結局、10分と持たずにオークチンポの前に屈服させられてしまい…快楽に身を任せてオーク相手に中出しをおねだりしてしまう桜パラ子とろな子…。
(ごめんなさい……私達…もう、ダメかもしれないですっ……)
水晶に映る先輩ルーンナイトに謝りつつ、精液を注ぎ込まれ艶声を上げて絶頂する二人の騎士…。
このまま完全に快楽の事しか考えられないオークの肉便器に堕とされてしまうのが先か、または助けが来るのが先か…結果は誰にもわからなかった。

207 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/18(月) 00:13:20 ID:SI7CWIeY
>騎士団のろな子
騎士団にも納入している、ステータスアップ系の料理を作るのに手伝ってもらったわけだけど、
君は失敗ばかりだね。どれだけの材料が消費されたか判っているかい?
罰として、ろな子には裸エプロンになってもらうよ。
さぁ、目の前でニーソックス以外全部脱いで、このエプロンを着けてくれ。
おっぱいがはみ出ているから入れてあげるよ。乳首を持ってエプロンに入れるようにすればいいね。
ダメだな、君はおっぱいが大きすぎるから、エプロンに入れてもはみ出ちゃうね。
罰だからおっぱいを弄っちゃうよ、ほら乳首を持って捻ったりひっぱったりしてね。
もう片方のおっぱいは下から持ち上げて揉み上げたりして弄っちゃうよ。
君がイキそうになったら止めるからね。何度も繰り返してキミを絶対にイかせないでいようか。
我慢できなかったら、可愛くお強請りできたらバックから肉棒を、君のアソコに入れてあげるよ。
部屋中に打ちつける音を響かせて、君のおっぱいを好きな形に揉み捻りながらて君を犯してあげるから、
好きなだけ声を出してごらん。イキそうならちゃんと言わないとダメだからね。
イっても何度も中出ししながら犯すから、何度も言わないとダメだからね。
おっぱいはどんな形になるのかな、好きな形に揉み捻りながらバックからパンパン打ちつけて
犯してあげるからちゃんと声を出すんだよ。

208 名前:グラビアRK『イザベラ』 投稿日:2018/06/20(水) 21:54:17 ID:SsUprGgc
>>199


「豊胸剤…ですか」
 ある日のこと。
 夏に向けた防犯ポスター撮影のため>>199のスタジオを訪れたさいに受けた提案に、顔をしかめるイザベラ。
「これ以上大きくなると、戦いにも支障が出るのですが…」
「気持ちは分かるが、君の協力で多くの戦士がやる気を出してくれるかもしれないし」
「そんなタラレバ話を振られましても…」
 >>199の熱意に、イザベラは大いに困惑した。


「で…結局こうなるわけですか…」
 ルーンナイトの姿のまま胸元を露わにした状態を記録された彼女は、そのままの姿で投薬を待っていた。
「おまたせ。これが薬だ」
 そう言いながら、薬液の装填されたシリンジが2本乗せられた銀のトレイを手に>>199が戻って来た。


「それじゃ、まずは向かって右から」
「く…っ」
 >>199の言葉と共に、アルコール消毒された乳房にシリンジが突き立てられる。
 戦士とはいえど、普段経験のない場所への痛みに戸惑い顔を歪めさせるイザベラ。
 やや太めの針は、人差し指の半分程を穿ったところで停止する。
「はい、流し込みますよ」
 彼の宣言と同時に乳房の内側に液体が流れ込む。
(…こんなに…はっきりと分かるものなのね)
 液体が流れ込む感覚に戸惑い、表情をゆがませるイザベラ。
「ごめんね。我慢して。後反対側にも打つからね」
「い、いえ。辛いわけでは…ただ、初めての経験なので」
 子供のようにあやされ赤面するイザベラ。
 その後も慎重に、そして羞恥を煽るように時間をかけ薬液の注入が行われた。


 注射を終え、胸を露わにしたまま、スタジオの隅で椅子に腰掛け休息するイザベラ。
 両乳房に張り付けられた絆創膏が痛々しい。
「そろそろいいかな」
 >>199はそう言いながら彼女の背後に回り込んだ。
「なにをするので…っ!」
 彼女の問い駆けるよりも早く、彼の腕が乳房に伸びる。
 乳房をしたからすくい上げ、何度も何度も鞠でそうやるようにポンポンと弄ぶ。
「薬をなじませないとね」
「りょ…料理みたいに言わないでください」
 痛痒感とも快楽ともつかない感覚に戸惑いながら抗議の声を上げるイザベラ。
「良質の素材、であることに変わりはないよ」
 そう言いながら両手で乳首を捉える>>199
「ビンビンだね。注射で感じた?」
「そ、そんな分けないじゃないですかっ…!」
 親指と人差し指で乳首をしごかれ、身もだえするイザベラ。
 とてもそういう気分ではなかったはずなのに、体は確実に官能を求め始めているのだろうか。
 彼の指が動くたびに、彼女の口から切なげな吐息が漏れる。


「あの…あまり強くされると…」
 パン生地をこねるように力強い手つきで乳房を愛撫されるイザベラ。
 彼の指が食い込むたびに、その内側で甘美な痺れが迸る。
「どうなるんだい?いっちゃう?」
「い、いえ」
 この程度では、とはとてもでは口にできない。
 まして、もっと激しくなどとは…
 彼女のが悶々とした気持ちでいると…
「?」
 乳房にぬるりとした感触。
「ぼ、母乳…?」
 自身の体の変化に驚くあまり、思考が停止する。
「ああ、薬の副作用だ。効き目は上々だな」
 >>199は彼女の乳房から手を離すと、自身の指についたそれを舐めとった。
「翌日もう一度確かめるからよろしくね。あと今夜なんだけど…副作用なんかが起きたときは…」
 その後いくつかの注意事項を事務的に伝達し、>>199は火照った体のイザベラを残しその場を後にした。
 数日後ごく一部の人間向けにポスター制作された。
 豊満な胸を露わにしたままでランスを手にドラゴンに跨がるイザベラは大好評だったという。

209 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/22(金) 22:25:54 ID:9AJUEfhY
>グラビアRK『イザベラ』
乳房が豊満になった今の君を記録に留めておくとしようか。さぁ、全裸になって身体を見せてくれ。
私は今のくらいの君の胸の大きさが好みでね、新作の君のポスターを見たときは実に興奮したよ。
さて、少しポーズを取ってみようか。身体を前屈させるようにして上半身を屈ませてくれ。
そうしたときにこぼれる乳房を撮っておこうか。両腕は後ろにして胸がよく見えるようにして。
どうせだからもっと卑猥なポーズも撮ってみようか。今のまま足をがに股に開いてくれ。
そして両手は尻たぶを掴んで、尻を割り開くように。君の後ろから見ると、尻穴を開きながら
足の間から垂れ下がった乳房が見えるというわけだ。君には指一本触れないから、代わりに
今の卑猥なポーズを維持してくれ。ちゃんと色々な角度から撮らないといけないからね。
これらのSSはもちろん個人的に楽しむものだから、外へは出ないから安心してくれ。
グラビアの飾っている君が、こんな下品なポーズで尻穴を見せながら、大きくなって垂れ下がっている
両乳房を見せるなんて、勿体なくて他人になんか見せたくないからね。

それじゃ撮影も終わりだ、ありがとう。

210 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/06/23(土) 21:37:15 ID:XX5V4/Ww
>>207さん

「取引先のお手伝い…戦闘とかでは無いんですか?ええ、大丈夫です。是非やらせてください!」
騎士団らしい仕事とは言えないかもしれないが、上司に騎士団と取引きのある207を紹介されてその手伝いに行く事になったろな子。
いわゆる騎士らしい任務はことごとくエッチな展開になって失敗続きな為、後にして思えば上司からの配慮だったのかもしれない。
「それじゃ君には俺と手分けして騎士団に納品する料理を作って貰うよ」
後日、207の仕事場に訪れるろな子は厨房に案内されてレシピを渡される。
内容はごく簡単なもので問題無くろな子にも作る事が出来そうだが、数が数がなので中々骨が折れそうだ。
「任せて下さい!お姉ちゃんと二人暮らしですからこう見えて家事全般は得意なんです!」
ろな子はレベルの低い簡単な料理を、207がレベルの高い料理作成を手分けして担当する。
厨房には二人分の調理スペースがあり、早速207とろな子はそれぞれ料理に取り掛かるのだったが……。
―――
「うう…本当にごめんなさい……」
大見得を切った訳がパッシブスキル?エッチな展開が待っていると不運に見舞われたりするいつものが炸裂してしまった。
砂糖を塩と間違って大量投入するところからはじまりそれはもう色々とやらかし、結局207が大半を作り直す事になってろな子は殆ど役に立たなかった
「まったく…手伝いに来てくれるのは優秀な騎士だと聞いていたんだがね」
207が素材を大目に用意していなければ納入も間に合わなかったかもしれない。
ろな子は償いとして裸でエプロンを着用する事になってしまう。
「目の前で…着替えなくてはだめなんですかぁ…は、恥ずかしい……っ…」
207の前で防具を外し、スカートを脱ぎ、ブラも下着も外して床に脱ぎ捨てていく
ニーソックス以外何も身に付けていない格好になり顔を紅潮させる金髪美少女騎士。
大きめの乳房と鮮やかな乳輪を白くしなやかな曲線を207は四方から眺めて楽しむ
「おっぱい大きいね、エプロンに収まるかな?」
エプロンを着用するも彼の言葉通り、収まりきらず両端からはみ出してしまっている。
正面からは乳房が押しつぶれて窮屈そうで、しかもピンクの突起が透けて見えていやらしい。
それを見た207は「押し込めるのを手伝ってやろう」と背後からエプロンの中に手を突っ込んで乳房を鷲掴みしてくる。
「え、207さん…?ちょっと…ふああぁん!はあっ…そんなに揉んだら、だめですうっ…んやあぁっ!!」
「これは罰なんだから受け入れないとね?それにしてもろな子のおっぱい大きい癖に柔らかさもすごいな」
片方の乳房を下から持ち上げるようにして揉み、もう片方は乳首を捻ったり引っ張ったりして弄り回す。
快楽に弱すぎるろな子はそれだけでもう気持ち良くて仕方がなくなってしまい…
「ひうっ!?そ、そんなに…するのっ…はあんっ!だめえっ!もっ…イっちゃ…あぁっ…!――!?えっ…」
しかしあと少しでろな子が達する…という絶妙なタイミングで207は手を離す。ろな子はあからさまに残念な表情をしてしまう
「ふふ、おっぱいだけでイきそうだったかな?でももう少し我慢したらもっと気持ちいいよ」
そうして彼は胸への愛撫を再開し、二度、三度と寸止めを繰り返す。
「!そ、そんなに苛められたらぁっ…イかせて欲しくて…我慢できなくっ…はああんっ!!」
もうエプロンは完全に脱がされてしまい、執拗に、しかし絶対にイかないように胸ばかりを虐め抜く。
「我慢できないなら可愛くおねだりしてみたらどうだい?」
意地悪く笑う207、彼の思うつぼだと知りつつももう理性も身体も限界のろな子。
厨房の中央にあるテーブルに身を委ねるようにすがり付き、下の口をはしたなく押し広げて男を誘惑する。
「はぁ…もう、我慢できなくてぇっ…お願いします…ろな子の…ここに…おまんこに…207さんのオチンチン…入れてください…」
上気した表情の美少女騎士がとろとろの蜜壺から蜜を滴らせて性交おねだりをしている。
これで落ちない男は居ないのではないかという美しく艶かしい光景に、より肉棒を固くする207。
背後に回るとギンギンにたぎった己の分身を押し当ててろな子の中に一気にぶち込んだ。
「ひぐううっ!?うあっ…オチンチン、来たああっ!んああぁっ!ずぶずぶ、入ってきますうっ…はああん!すごいですっ…やああん!!」
厨房という空間に不釣り合いな少女の艶声と、腰を打ち付けるパンパンという性交の音を思いきり響かせてよがりまくる美少女騎士。
「こんな大きな音を立ててエッチしちゃって悦んでろな子ははしたない娘だね。しかし本当に、今日君は何しに来たんだ?俺に犯されに来たようなものじゃないか」
「ふああぁっ…そんな事言わないでくださぃっ…わ、私は真面目に…ひうっ!?」
腰を掴んでいた手を離し、不意打ちに彼女の豊乳を鷲掴み再びいやらしい手付きで捏ね回す。
「本当はエッチな事をして欲しくてわざと失敗したんじゃないか?今も乱暴に犯されて嬉しそうだもんな」
「うああんっ…ち、違うっのにぃっ…後ろから、犯されるのっ…きもひいいですうっ…エッチな音立てて…滅茶苦茶に突き立てられてええっ…!」
パンパンと響く性交の音とろな子の嬌声が二人の興奮を掻き立て、207は次第に動きを激しくさせていく
「やはああっ…今度こそ、イくっ…イっちゃう…!207さんのオチンチンでおまんこ犯されてぇ…中出しされて、ろな子は…イクっ…イきますううっ!!!」
振り続けていた腰の動きをぴたりと止め、美少女騎士の最奥でどぴゅどぴゅと射精する207。
その中出しの感触で絶頂してしまうろな子なのだった…。
―――
「ふああんっ…!?ま、またあっ…イきますうっ…イクうううっ!!」
料理の手伝いに来たはずが自制も効かなくなりその後も207に犯されまくってしまう美少女騎士…
その日、厨房からろな子の嬌声とパンパンと腰を打ち付ける激しい性交の音が止む事はなかった……

211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/26(火) 01:20:03 ID:zfVyW.wI
>騎士団のろな子
夏に向けて新作コーティング剤のテストに付き合ってもらうよ。スキルに割り振ってないから
刷毛で体に塗ることになるから、まずは全裸になって貰おうかな。
体の突き出ているところにはよく塗っておかないとね、特に乳首とかクリトリスにはね。
ほら、ちゃんと塗るためにも体を隠さないでくれよ。
体の隅々まで塗り終わったら、ここの小さい椅子に座って経過を観察させてくれ。
(新作コーティング剤は、催淫作用があります!)

どこが痒いかとか、どこが感じるとかはっきり教えてくれよ。
体の感じる所があっても、手で触ったりしちゃダメだからね。
俺が触って調べるから、君は我慢したままでいないとダメだよ。
もし、感じてしまってどうしても我慢できなくなってしまったら、
恥ずかしいくらい可愛くお強請りできたら、気持ち良くしてあげようかな。

212 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/26(火) 03:34:17 ID:KXXj8yo.
全員に命令!
崑崙の闘技場にセクシーバトル
というステージを作ってみた。
最初のチャレンジャーとして
参加してくれ。勝てば賞金も出るぞ!
ちなみに相手はモンスターではなく
屈強な男冒険者たちだ。まあPvみたいなものだ。

……実はステージには女に効果のある
霧状の媚薬が常に散布されている。
観客は美女美少女が男たちに
犯される様を眺めて愉しむ。
媚薬に侵された上、多勢に無勢でなすすべも無く
可愛がられる様を見せてもらうよ。

213 名前:グラビアRK『イザベラ』 投稿日:2018/06/27(水) 22:02:13 ID:2x1NaWGk
>>209

「それでは、よろしく」
「よろしくお願いします」
 撮影場所に指定されたPVPマップで挨拶を交わすイザベラと>>209
 いかがわしいとはいえ、仕事自体は『撮影だけ』とあって、彼女の気持ちは落ち着いていた。
「そえれじゃあ、とってみようか」
 >>209が言うと、イザベラは自ら鎧に手をかけた。


「素晴らしい。ポスター通りだ。いや、それ以上に堂々としている」
 胸元を露わにし、ハルバードを片手にドラゴンに跨がるイザベラを見て感嘆の声を上げる>>209
「あ、ありがとうございます。今日は傷を隠してはいませんけれども」
 戸惑いがちになりつつも、笑顔で答えるイザベラ。
 表向きの撮影の際は一般向けに、しかし戦士故のリアリティを保つため完全ではないが傷を隠す。
 一方裏界隈での撮影の際は、傷はそのままだ。
 彼女に接触する者の多くは、こうしてポスターの再現を求めるが、傷ありでの撮影に文句を言う者はいない。。
「Grrrrrr…」
 興奮する彼に、いささか不機嫌そうな表情を向けうなる彼女のドラゴン。
「だめよ」
 屈み込み、彼の胴をポンポンとたたいて諫めるイザベラ。
「ん…もう…重いわねぇ」
 屈み込むと、形の良い乳房が重力に引かれ釣り鐘状のシルエットを描く。
 >>209がそれにじっと見入り、ドラゴンの唸りがさらに大きくなる。
「まったく。焼き餅焼きなんだから…」
 宥める言葉でしばらく撫で続け、ようやく唸りが収ると、イザベラは大きくため息を吐いた。
「すみません。先の一件で少し気が立っていて…」
「ははは。まああんなことがあったんじゃ仕方がないさ」
 謝罪する彼女に、笑って答える>>209
 彼とて、一般的な市民の出で立ちを装い職は明かしていないが、相応の実力者なのだ。
「それに、良いものを見せてもらったからね」
「え?あ、それはどうも」
 先ほどの自身の姿勢を思いだし、イザベラは顔を赤らめた。


「いやあ、すごいながめだ」
 >>209はイザベラを見上げながら感嘆の声を上げた。
 眼前の彼女はドラゴンに跨がったまま、いくつかのポーズをとり、彼の手にしたカメラがその艶姿を写すとってゆく。
 薬で大きくなるもそれほど垂れることもない乳房は、彼女の堂々とした姿にふさわしい。
「それじゃ、最後にちょっとエッチなの行ってみようか」
 人差し指を立てながら、もう一声と、とリクエストを出す>>209
 これまでの撮影は何だったのだろうか。
 聞くだけ野暮だと思いつつ、イザベラは頷いた。


 ドラゴンから降り、彼の前に立つイザベラ。
 手にしたハルバードを抱きしめ、胸元に挟み込む。
 そして腰を彼に向け、RK装束のスリットに指を差し入れた。
「えっ…」
 >>209は驚愕した。
 傷の残る太腿が、そして同様の臀部が順に露わとなる。
 彼女は下着を身につけていなかったのだ。
「おどろいたな。とてもそんな風には見えなかったが」
「悟られないように、見せないように振る舞っていましたので」
 そう言いながら、RK装束の布地を右手に持ち替え、左手で尻肉を割り開く。
 先ほどまで凜とした艶姿を見せていた人物と同じとは思えない妖艶さが漂い始める。
「誰にも見せてはいけませんよ?」
 にっこりと微笑むイザベラ。
 その表情の中に不穏な気配を見いだした>>209は、無言で頷きながらカメラを手に取った。

214 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/28(木) 00:01:01 ID:XyG69ecw
>グラビアRK『イザベラ』
宣伝のポスターは評判が良いと聞くよ。凄いじゃないか
そろそろ夏も近いし、今日はコモドの浜辺でプロモーションビデオを撮ることになった
君の槍術の冴えを是非、動画に収めたいので協力して欲しい

さ、良い絵も撮れた。今度は本命の動画を撮ろうじゃないか。さっきから下着を着けていない尻たぶや豊かな胸を楽しんだりしてるのはそのためさ
槍術は槍術でも、下半身の槍裁きも楽しみたいからね? 俗ではあるけど、君のハメ撮り動画も撮らせて貰おうか。アシスタントも含めて3Pセックスを何回もすることになると思うよ
この豊満な胸もしっかりサイズを測って、最後はペロスじゃなくて僕の股間にまたがって貰うからね
僕に胸を揉ませつつ騎乗位セックスをしながら、アシスタントの槍も世話してもらおうかな?
そのために全員精力をしっかり付けてきたから、たっぷり楽しもうよ

215 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/28(木) 03:54:05 ID:An5UocHY
>騎士団のろな子
さて、アルージョという催眠術のスキルを試してみたわけだが、気分はどうかな。
さて、そろそろ暑いから全裸になろうか。そして俺の肉棒の先を愛しい人の唇だと思ってキスをするんだ。
君の唇で唾液まみれにさせてたら、肉棒から先走り汁が出てくるだろうね。
その先走り汁を口紅のようにして唇に塗って、唇を肉棒の匂いまみれにするんだ。
唇が肉棒の先走り汁まみれになったら、君は胸の先の乳首が気持ち良くなってくるだろうね。
でも君は何故か自分の乳首を自分で弄ることができない。だから君は気持ち良くなりたいから、
乳房を持ち上げて俺にお願いするんだ。私の勃起した乳首をいっぱい扱いてください、とね。
君の言う通り、持ち上げた乳房で勃起している乳首を、いっぱい扱いてあげようか。
それこそ捻ったり潰したりしながら刺激を与えながらね。
乳首を刺激されていたらイキそうになりそうだから、イカせてください、とお願いしてみようか。
俺が許可を出して思いきり乳首を捻ったらイってもいいぞ。何度も乳首を潰してやるから
何度もイってもいいからね。今日は君が何度も乳首を好きにされてイク日だからね。
君がイクのが疲れるまで何度でも乳首を捻ってイカせるからね。

216 名前:ムチムチギャルスミ 投稿日:2018/06/29(金) 07:52:08 ID:ykMATtK.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleWhiteSmith_28Yellow_19709_20255
問2:身長は?
160
問3:3サイズは?
97-58-89
問4:弱点を答えなさい
うーん、ムズかしいこと考えるのが苦手? みたいなー?
問5:自分の自慢できるところは?
あたしのカラダってけっこうエッチって評判なんだよねー
おっぱいあるし腰くびれてるし、お尻だって安産型ってやーつ?
だから無知無知って名前になったワケ。え、字がちがう?
あっははー、気にしない気にしない♪
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
んー、気持ちよくなれれば別にどうでもいいみたいな?
問7:初体験の時のことを語りなさい
ずっとソロでやってて二次まで転職したから、そろそろPTとか組みたいなーって思ったワケ。
初めて参加した臨公(リンコー)でぇ、なんかめっちゃ男ばっかのPTあったから、
ワンチャン楽できると思って飛び込んでみたの。
そしたら臨公じゃなくて輪姦公平?ってヤツでさ。ダンジョンでヤラれちゃった♪
んー、まあ最初はイタかったけど、すぐに気持ちよくなったし?
エッチしてる間、沸いたMOB倒して経験値入ってくるからラクだったぁ♪
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
そんなこんなで冒険もいいけどエッチもワルくなくね?って思うようになっちゃってさ。
露店のカンバンに「アイテム買ったらエッチOK♪」って書いとくとソッコーで売れるんだよねー
オマケにエッチもできちゃうからイッセキニチョー? みたいな?
問9:備考をどぞ
そんなことしてたら騎士団とかクルセイダーとかに目ぇ付けられちゃってぇ、
オシオキされることになっちゃってぇ? 罰金がイヤならここでご奉仕(ごほーし)しろって言われちゃった!
てゆーかあたしワルくないし!? マジ意味わかんないんだけど!
問10:スレ住人に何か一言
アイテム買ってくれるならエッチOK♪だから、オシオキ以外でもつき合っちゃうよ〜♪
問11:貴方の命令上限数を教えてください
まあ、2,3程度でいいんじゃない?
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
そっちだけ気持ちよくなるようなのはNG!
あたしも気持ちよくなれるようなヤツじゃないとやだよー?
問13:他の方々とのコラボはOK?
ワンチャン、友達増やせるっぽい?
てゆーかあたしぼっちじゃん!? するする! めっちゃする!

217 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/06/30(土) 14:45:28 ID:i9KW9dvE
>>ムチムチギャルスミへ

(知り合いのチャラいアクビが来店)
チィーッス!おめえとうとうお縄か。ザマァねぇな。
で、ちょいと相談なんだが、ヤらせろ。

(急に真顔で)
いや俺じゃねぇんだ。
おまえさんと俺とで、以前レベリングつきあった殴りアコ志望のボーヤがやっとこさハイプリになるんだ。
で、上位二次になるってのにドーテーってのもあれなんで筆おろしたのみてぇのよ。
女もしらねぇ、じゃどこでどう手玉に取られるか解ったもんじゃねぇ。
なんだかんだでクルセ隊さんの睨みが効いてるあんたなら信用もできる。
ひとつ女の怖さ込みで教えてやってくれ。

…それと売り物のソルスケ、もう一枚ない?

218 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/05(木) 03:32:23 ID:8FaMnHTA
>グラビアRK『イザベラ』
女性のルーンナイトともなると、着けているパンツも話題になるんだよ。
そこで君にはスポンサーから提供してもらったパンツを身に着けてもらって
自ら見せているSSを撮影させてもらうよ。
この袋に入っているパンツを身に着けてくれ。君が身に着けるには少し幼い感じもするかもしれない
白くて小さなリボンが付いた物だ。これを穿いてくれ。
そしてこっちに来て、自らスカートの前を捲り上げた姿を撮影させてくれ。
ここで個人的なお願いを聞いてほしいんだ。
スカートを捲り上げながら「イザベラの今日穿いているパンティーを見てください」と笑顔で言ってくれ。
もちろんSS撮影には記録に残らないから、完全に俺からのお願いと言うわけだ。
やってくれたらギャラを弾ませてもらうよ。

話題の女騎士が身に着けている下着ともなると、色々な方面で話題になるから是非協力してもらいたい。

219 名前:グラビアRk『イザベラ』 投稿日:2018/07/07(土) 14:40:27 ID:2utlPPXk
命令をいただいているところ申し訳ありません。
一旦コテを取り下げます。

220 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/07(土) 17:47:01 ID:l0hBvWYg
全員へ命令です。
そろそろ新スレッドへの移動お願いします。
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1530952697/l50

221 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/07/14(土) 21:15:14 ID:qYt.QJNE
>>211さん

「な、なんで…コーティング剤を塗るのに、裸になんてぇっ…ひゃあんっ!?」
瑞々しく豊満な美少女騎士のIカップ乳房、その先端に刷毛を使いたっぷりの液体を塗り、染み込ませながらその抜群のスタイルと愛らしさに興奮が抑えられない211。
今回、彼の製薬した夏向けの新作日焼け止めコーティング剤のテストをする事になったろな子だったが…いざテストという段階になって全裸になる事を指示される。
『そんなの、聞いていません…』
難色を示すものの、騎士団を介した命令な為安易に断る事も出来ず、結局彼の望む通り全裸でコーティング薬を全身に塗られる事になった。
「ひううっ!?やぁっ…そ、そこは、かんけい…ないのにぃっ…乳首もクリ、トリス…なんでぇっ、あうっ…そんなっ、何回もおっ…だ、だめですうぅっ!?」
ろな子が拒めないのを良いことにエスカレートしていく211はクリトリスを剥き出しにして丹念に柔らかな毛先で愛撫するように塗りたくる
「身体の突き出ているところはよく塗っておかないとね」と、特に乳首とクリトリスは執拗に撫で回されてピンピンに二つの敏感豆を固くして欲情してしまう少女騎士。
「やはああっ!あうっ…はんっ…そ、それぇっ、本当なんですかぁっ……」
「最近は全裸になるビーチもあるらしいからね、それに隠してある部分こそケアもちゃんとしないといけないだろう」
と尤もらしい事を言われながら、幾度もウィークポイントを撫で上げられ艶声を上げさせられる。
「しかし、ろな子のおっぱいは大きい上に敏感だね、綺麗なピンク色の乳首をビンビンにしてさ。…下の口も愛液いっぱい垂らしてすごいよ?コーティングしているだけなのに感じちゃってるんだ?」
意地悪く笑い、敏感過ぎる美少女騎士の魅力的な身体に興奮を隠せない211。
やがて羞恥に耐えようやくコーティングが終わると、今度は経過を観察するという名目で211と椅子に座り向き合う事になる。
(うう…身体中あちこち211さんに見られちゃっただけでも…恥ずかしいのに………)
刷毛で乳首とクリトリスもたっぷり虐められて欲情し火照ってしまった身体。
今も彼と対面しているが、先程までの攻めを考えるとなんて事は無い、この時間で少し身体の熱を冷ます事が出来れば…無事任務終了と、そう思っていた。
(ど、どうして……)
だがろな子の身体は落ち着くどころか余計に火照りと疼きが悪化してく。
(はぁっ…あっ……なんで私…昂って…)
自然と呼吸が荒くなり、今すぐにでも胸やアソコを弄りたくて仕方がない。
その異変に当然気付くは211は「俺が触って調べるから君はどういう感覚なのか偽らず口に出すんだよ」と彼女の胸を無造作に鷲掴みしてくる。
―――
「ふああぁっ!乳首っ、弄られるのぉっ…はぁっ…感じちゃう…気持ち良いですうっ…!おっぱい揉まれるのもおっ…良すぎてえっ…はああん!」
浸透しきった媚薬要りコーティング薬によりろな子の快楽の虜になっていた。
「下もおっ…クリトリスも…じんじんして…切ないんです…211さんの手で触ってろな子をもっと気持ち良くして下さい……!?ひうううっ!?イクっ、イクううっっ!!!」
大きな乳房を211に揉みまくられ、はしたなく気持ち良くしてくれと懇願してしまう美少女騎士。
(私…どうしてこんな事になって…恥ずかしい事をお願いしているの……?)
ぼんやりとした頭でふと冷静に考えるが身体の疼きが止まる気配はない。
もう目の前に居る男に抱いて欲しくて我慢が出来なくなっていた。
「お、お願いします…211さんの固くて大きいオチンチンを……はぁっ…ろな子の…おまんこに…挿入して…くださいっ…」
恥じらいながらアソコを押し広げてはしたなく誘惑してしまう美少女騎士。
「いっぱい気持ち良くして下さい…あんっ!?んはああぁっ!」
魅力的な彼女お誘いに無言でろな子を押し倒して男は肉棒を突き立てていく。
媚薬を特に塗りたくった乳首とクリトリスを指で弄り回し、乱れまくる少女騎士
「やはぁっ…!乳首もっ…クリトリスも…気持ち良いのにっ…オチンチンまで入れられてえっ…イクっ、ま、またあっイっちゃうのおおっ…!!」
びゅるびゅると中出しされて絶頂するろな子。結局今回もまたエッチな目に合ってしまうのだった。

222 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/07/14(土) 21:18:14 ID:qYt.QJNE
>>212さん

「セクシーバトル…名前がその…怪しい気がするのですけど大丈夫ですよね……?」
コンロン闘技場に新しい種目が追加になるという事で212にその試合への参加を依頼されたろな子。
「ああ、普通に戦って貰えれば大丈夫さ」
もし「何か」があっても相手の闘士に任せれば問題ないよ、彼らはプロだからね。と付け加える212。
(そう、戦えるものならね)
彼が心の中でほくそ笑んでいるとも知らずろな子は参加を快諾するのだった。
―――
「こ、こんなに間近で観戦できるんですか…」
セクシーバトルという事で>>201で着た露出の多いLK衣装を纏いコンロン闘技場のバトルステージに登るろな子。
隣接した背丈ほどの高さの崖上には212と数十人が座る観戦席があり、観客との距離はごく近いものなっている。
大きな胸を揺らし、腰まで届く金髪を靡かせるろな子の美しい容姿に既に観客達は大興奮で「可愛い」「エロい!」「早く犯されろ」だのと声援だか野次だかわからない声が飛び交うが平常心を心掛けろな子は対戦相手に向き直る。
今回、チャレンジャーであるろな子が対決するのは闘技場の闘士である五人の冒険者。
試合は勝ち抜き形式で一人ずつと戦い、五人全てを打倒できれば勝利となる。
(戦うからには負けられません!)
そう意気込んで戦いに望むろな子、最初の対戦相手であるホワイトスミスが前に出て試合開始のゴングが鳴り響く。しかし…
(!…か、身体が重い…?そ、それだけじゃなくて…)
開始一分も経たない内にろな子は体調の異変に見舞われる。
動悸が激しくなり身体が熱くなっていく、胸やアソコも疼いて堪らない。
「ハァっ…こんな時に、どうしてエッチな気分にっ…あうっ…」
その原因は会場全体に散布され続けている女性にのみ効く媚薬によるものだったがろな子は知るよしもない。
足下がおぼつかず異変に困惑する彼女は隙だらけで簡単に背後を取られて乳房を鷲掴みにされてしまう。
「!ふやああぁっ!?な、何をして…今、試合の最中なんですよ…はあぁんっ!?」
むにむにと剥き出しの南半球をいやらしい手つきで捏ね回しながら、上半分を覆う胸当ての中に指を侵入させて容易く乳首を探り当てるホワイトスミス。
その部分は明らかに固く頭をもたげ、媚薬の効果が現れている事を証明していた。
「そんな事を言いながら乳首勃起させて興奮してるみたいだな?」
「んあっ、ふざけていないで…は、離してください…これは健全な試合のはずでしょう…」
「本当にそんな事を信じてるのか?おめでたいねぇ。そら、観客にサービスだ!」
「えっ!?い、いやっ!やめっ…!」
そう言うや否や男は観客席に向けて胸当てを剥ぎ取りろな子のIカップ乳房を露出させてしまう。
ぶるんっと誘惑するように揺れながらこぼれ落ちる巨乳に観客達は歓喜の声を上げ全員が食い入るようにろな子を視姦しはじめる。
「うひょー!待ってました」「すげえっ、乳首綺麗なピンク色してるな」「大きさもすごいし柔らかそうだぜ」
しっかりと先端を尖らせ瑞々しく張りのある豊満な美少女騎士の乳房。
その光景にもう辛抱たまらないのか下半身を露出して擦り上げている者も居る。
「いやああぁっ!?み、見ないで下さい!やだあっ……な、なんで…こんなぁ事をっ…はあぁっ!」
動じる事の無い観客達の反応と体調の異変、212の口振りを思いだしろな子は仕組まれた事であるをようやく理解するが全てが遅い。
薬が効いてきたせいか録に抵抗も出来ず男のなすがままになってしまう。
「今日の相手は美少女だと聞いてはいたが予想以上じゃないか」「可愛い顔してエロいカラダしてやがる」「こりゃ嬲り甲斐がありそうだぜ」
笑みを浮かべいやらしい視線を向けながら残りの四人の対戦相手もろな子の元にとやって来て身体を撫で回しはじめる。
「!?ど、どういう事ですかこれは…!や、やめ…ひゃああ!?」
観客の注目が集まるろな子の巨乳を両手で鷲掴み、指の間から乳肉をたっぷりハミ出させながら見せ付けるように円を描いて捏ね回しはじめるホワイトスミス。
四人も各々が思い思いに動く。少女騎士の下に屈みスカートの中を頭を突っ込んで局部を舐め回すハイプリ、両サイドから腋舐めしてくるアサクロとチェイサー、乳首に吸い付いて吸引してくるチャンピオン。
「!?はああぁんっ!な、なにを…してえっ…そんなところ、汚いっ…舐めないで…やあああぁっ!!や、やめてぇっ…!?イっちゃううっ…も、もうイクうううっ!!?」
媚薬のせいで全身が性感帯みたいに過敏になっているろな子は男達に寄って集って愛撫されて一溜まりもなく、観客達に見られながらだというのに簡単にイかされてしまう少女騎士。
(やだあっ…おっぱい、見られただけじゃなくて…数人がかりで舐められて、弄られてえっ…イクところまで…観客の皆さんに見られて……はぁっ…こんなの嘘っ……)
酷い辱しめを受けているというのに媚薬で敏感になった身体は第三者の目がある事で一層強く疼き、認めたくないがろな子のマゾ癖は刺激される一方なのだった。
「!?あっ、やぁっ…!これ以上は…!だ、ダメですううっ!!」
もちろん一度絶頂した程度で男達が許してくれる訳がない。
イかされて脱力しているろな子をステージの上で組み敷き、股を開かせるとギンギンに勃起した挿入の体勢を取るホワイトスミス。
当然、許可など求めてはいない。少女騎士の秘裂に肉棒を押し当てて挿入していく。
「!?やだあぁっ…!お客さんが、見てる前なのにぃっ…オチンチンまで、なんてぇ…!!んあああああぁっ!?いやぁっ…こんなの…だめえっ…ひぐうっ!?イクっ…イっちゃいますううっ!!いやああぁっ」
僅かに抵抗をするも屈強な男相手に女の腕力では敵わない…
愛液で十分に濡れた膣穴を男のペニスの形に拡張されながら挿入を許し、それだけで再び絶頂させられてしまう。
「嫌々良いながらまたイっているじゃないか。それにおまんこの締め付けもすごいぞ。その調子でお客さんにもっとエッチな姿を見せてあげないとな」
「いやああぁっ!みないでえっ…!うああぁっ!本当に、お客さんに、見られながら、エッチしちゃってる…犯されてるのおっ…だめえっ、こんなの…だめええっ…!」
イったからといって加減したりはしない、みっちりと肉棒で満たした膣内をガンガン最奥まで突き入れて貪ってくる男。
悲しいかな彼の言葉通り、嫌々言いながらも見せ付けながらの敗北セックスに快楽の涙を流し滅茶苦茶に感じまくってしまうマゾ騎士。
頭では拒んでいても身体は誤魔化せず、視姦されながらの凌辱に興奮が止まらない。
「すごい色っぽいよ」「か、可愛いよろな子ちゃん」
ハァハァと息荒くアダルト映像でも見ている気分なのかシコりしながら犯されるろな子を見守る観客達。
(やああん…みないでえっ…無理矢理オチンチン入れられて犯されちゃってるのに…エッチな目で見られると余計に感じて……気持ち良くなってぇっ…!私っ…もう…こんなのおっ…!!)
短時間に二度イかされた上に激しい行為と快楽に、身体だけではなく思考も堕落し歯止めが効かなくなり、そんなろな子の変化に合わせるように男は次第に腰のを荒々しくピストンさせていく
「くはあああっ!?やあっ、うあっ…オチンチン…奥まで届いてますうっ、あっ、あっ…全部、みられてええっ…ふあああぁっ!!イヤぁっ…!!」
ただでさえ麗しい美貌を持つ美少女騎士の表情が熱と悦を帯び、快楽に喘ぐ姿は見ている者を欲情させる程艶めかしく、興奮を煽られる凌辱者はパンパンと激しく腰を叩き付けてその衝撃で揺れ踊る豊乳を揉みしだいてスパートをかけていく。
「ふやあぁっ!中に出すのは…ダメえっ、ダメですっ!いやああぁっ…いっぱい、人が見てる、前なのにいっ…中出しされてっ…イっちゃう…イクううっ…!?!やはあああああぁっ!!」
程無くして最奥で果て、たっぷりザーメンを注ぎ込む。ろな子はがくがくと身体を痙攣させ絶頂し、思い切りイキ顔を観客達に晒す。
(やああぁっ…お客さん達の前で…中出しまで…されちゃったぁっ……)
屈辱的にステージの上で対戦相手に犯された上に、観客達の前で三度目の絶頂を迎えてしまう美少女騎士…。
身体の疼きは激しくなるばかりで一向に収まる気配は無いのだった。

223 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/07/14(土) 21:18:54 ID:qYt.QJNE
―――
「さあ、ろな子さん今度は僕とエッチしましょうか」
「はぁっ…い、いやあっ…!んはああああぁっ!?」
そうして敗者となったろな子は対戦をするはずだった他の四人とも武器ではなく身体を交える事になってしまう…
色気も何も無い、ステージの上で屈強な男達とただひたすら凌辱性交を繰り返す…
「見られながらのエッチはどうですか?癖になってしまうでしょう?興奮して仕方ないって顔だ」
「ひうううっ!ち、ちがううっ…こ、興奮して、なんかああぁっ!?やあっ、イクっ…イっちゃあっ…やああぁっ…!」
憚りもせずに挿入して観客に見せ付けるように突きまくってくる男達。
元々敏感な上に媚薬漬けの彼女を絶頂させるのは容易く、だからといって快楽に慣れすぎず少女騎士は観客にそそる反応を提供し続ける。
「騎士団の精鋭と聞いていたがとんだ雌犬だな」「見られて余計に感じているんだろ」
(うあっ…はあんっ…こんな、人前で見世物みたいにエッチするのぉっ…、嫌なのにいっ…!イかされるうっ…イク…イクうっ)
こんな興行をするしているのだから男達はそういう癖があるのだろう、美少女を公開凌辱出しながら肉棒は少しも萎える事無くギンギンで観客の目の前で、ろな子を存分に辱しめる。
「やあっ!?なにを…ひいっ…やだあっ…」
そして観客に向けていかに女体を魅せるかを熟知している男達
「ほら、お客様が見ていますよ、美しい貴女がチンポで突っ込まれてよがる表情をもっとよく見せてあげましょうか」
「!?ひああぁっ!うあっ…み、見ないで…いやああぁっ…」
観客がろな子を見ている事を強調し結合しているところを見せるサービスはもちろん、観客と視線を合わせて射精するまで目を反らさないようにさせたりもする。
「騎士団の美少女エースを大っぴらに辱しめられるなんて勃起が全く収まらないぜ」「五人全員のチンポ締め付けてイきまくってエッチ過ぎるよろな子ちゃん」
「んあっ!んぐうっ…ふやあぁっ、オチンチン…気持ちいいっ…気持ちいいですうっ…」
度重なる辱しめにいつしか理性の歯止めも効かなくなり自ら腰を振り快楽を貪ってしまう美少女騎士…
背後から突かれながら顔を掴まれてイマラチオの二人体勢で輪姦されながら、
二回、三回目と五人それぞれに口もアソコもたっぷり犯されてそれでも性欲旺盛な彼らは飽きもせず観客達の前で美少女騎士貪り続ける。
(こんな事されて…気持ちいいなんて…感じたらダメなのに…。犯されるの…気持ちいいのおっ…止まらないよお…)
みだりに性交なんてしたくないはずが、ろな子のマゾの本性はそれを是としてしまって完全に歯止めが利かず乱れまくってしまう
「もっと…もっと…皆さんのオチンチンでろな子を犯して下さいっ…やはああぁっ!」
「心配しなくても何時間でもヤり続けてあげるよ」「でかいおっぱいもいっぱい揉んであげるね」
言われるまでもなくそのつもりの男達、ギンギンに滾る肉棒で観客の前で美少女騎士を徹底的に貪り尽くすように全員の限界が来るまで何時間も輪姦し続けた。
―――
「あー出した出した」「もう金玉がすっからかんだわ」「最高に気持ちよかったぜろな子ちゃん」
五人の屈強な男達に何時間もぶっ続けでマワされ全身精液まみれ、絶頂しまくった余韻と疲労でしばらく起き上がる事さえ出来なかった。
彼女の活躍?も手伝ってセクシーバトルの興行は大盛況。ろな子の試合を見た男達は全員が彼女のファンになったとか…。

224 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/07/14(土) 21:19:47 ID:qYt.QJNE
>>215さん

「私に手伝って欲しい事があるという事でしたけど…」
ソーサラーの215に呼び止められて宿屋の一室に案内されたろな子。
「あの、215さん?…!」
215はろな子に背を向け一人何かを呟いている、それがスキル詠唱だと気が付いた時にはもう遅かった。
―――
「はい、215さんのオチンチン…舐めますね」
催眠を掛けられたろな子は命じられるまま全裸になり、妖艶な笑みを浮かべると男の下に膝をついて肉棒にキスの雨を降らせて、舌先ちろちろと舐め回す。
「オチンチン……はぁ…おいしいれす…」
会ったばかりの男の肉棒を自ら進んで舐め回す。
普段のろな子ではありえない積極性でフェラチオをしているが、アルージョを利用した催眠によって今の彼女は違和感を全く感じていない状態だった。
男性器特有の雄臭ささえも今のろな子にとっては興奮の材料であり、命令通りに唇を唾液と先走り汁でべとべとになるまで舐め回す。
攻めるのは得意ではないし拙い部分があったが麗しい美少女騎士が懸命に奉仕する姿はそれだけで興奮する画であり、更に我慢汁を溢れさせてそれをろな子に綺麗に舐めとらせた。
「あ、あのぉっ…私、オチンチン舐めていたら…興奮してしまって…」
誘惑するように豊かな両乳を下から持ち上げて「乳首気持ち良くしてください…」とおねだりしてしまう。
「んああぁっ!!乳首っ…もっとおっ、引っ張って、つねってえっ!いっぱい虐めてくださあいっ!あはあぁっ!」
正面に立つ215に巨乳を差し出すように215に突きだして自ら乳房を揉みしだきながら乳首を弄ばれるろな子。
固くなった先端を弄り回し、押し潰し、ろな子は簡単に絶頂まで押し上げられていく。
「あっ…ふああぁっ!ろな子は、乳首しごかれえっ…はあん、イキたいですうっ!はあ…イ、イかせてくださあいっ!!うああっ!イクっ!イクうううっ!」
恥じらう事もなく恥ずかしい懇願を口走り、その願い通り乳首を思い切り二本の指で押し潰し摩擦して少女騎士を絶頂へ導いてやる215。
まんまと催眠に掛かったろな子は彼の玩具となり、乳首ばかりを弄られてイキ疲れるまで絶頂させられまくった。

225 名前:512KB 投稿日:Over 512KB data
このスレッドは512KBを超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

516 KB
掲示板に戻る 全部 1- 101- 201-225 前100 新着レス 最新50
read.cgi ver4.20 by GlobalNoteScript (2006/03/17)