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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/10(日) 11:15:39 ID:ql/UhAAs
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

32 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/05(日) 21:59:27 ID:Akx1tjJg
>騎士団のろな子
ろな子ちゃん達のおっぱいはとても大きくてエッチだけど、正直肩凝ってないかが気になるんだよね

そこで、この青ポーションと白ポーションをブレンドしたポーションを作ってみた。
ろな子ちゃん達の健康のためにと、滋養強壮・疲労回復に効くものさ。あと、バスト絡みの効果もある
具体的に言えばバストサイズを5cm〜10cm程小さく出来るものさ
ただ、こっちの方は効果が完全に立証出来てないから、ろな子ちゃんに飲んでみて欲しい
バストのダウンサイズはあくまでも理論上の話で、本当にそうなるのかは分からない
流石に僕らは男だから、コレ飲んだところでバストのダウンサイズなんて分からないしね
という訳で、試しに一つ飲んでみてほしい。多分、今までより胸が軽くなると思うんだ
※副作用で性欲が煽られてしまう事は本人達は隠しています

助手君もろな子ちゃんとエッチしたいみたいだから、騎乗位セックスも良いし、口とおまんこで同時に癒やしてもらうのも良いな〜
ろな子ちゃんなら3Pセックスも余裕だよね?
(助手と一緒にろな子にセクハラを働き、身体の手触りを楽しんで)

33 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/07(火) 18:54:30 ID:ir8Bls8Y
みなさんへ。
だんだん寒くなってきたので、アマツ渡来の掘りこたつを設置したので、のんびりと暖まっていってほしい。
仲間たちと談笑をするもよし、ひとりお茶とお菓子をつまんでボーッとするもよし、思い思いのひとときを過ごしてもらいたい。

(こたつのなかにカメラを仕掛けて、きれいなおみ足を、あわよくばデルタゾーンを堪能したいだけなんだけど。
暖を取れる代わりに、これくらいはいいよね…

34 名前:かわいいリボンジェネティック 投稿日:2017/11/08(水) 11:58:41 ID:LoMh78ec
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleGeneticCostume_28Red0_19640
問2:身長は?
158センチ
問3:3サイズは?
上から92(G)-58-88
問4:弱点を答えなさい
実は……地震が起きた際にうっかり薬を浴びてしまい、以来『超敏感体質』になってしまいました。
服が擦れただけでもイキそうになって大変です……平気そうにしていますけど、結構我慢していますよ?
それともう一つ、研究室に引きこもっていたせいか対人赤面症に罹ってしまったみたいです。なのであまり見ないでください……
問5:自分の自慢できるところは?
研究一筋。それによって培った知識の数々です。
分類としては総合科学者(ネクシャリスト)に当たるので、機械の開発から薬品の精製まで幅広く活動しています。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
……それはセックスについてでしょうか?
経験は一度しかないので私の口からはなんとも。
問7:初体験の時のことを語りなさい
機械人形というのはご存知でしょうか? そうです、レッケンベルのキル・ハイル等が使っていたあれです。
興味があったので私も一つ創ってみたのですが、生まれたのはところかまわず女を犯すセックス・マシーン(青年型)でした……
地下室なので助けも来ず、動力が切れるまで色々な体位で犯され続けました。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
話をしていて思い出しましたが……胸を弄られながらバックからされた時は何度も果ててしまったと思います。
問9:備考をどぞ
アカデミー地下の研究室で働くジェネティックです。ここ最近、ロクな目に遭っていません……。
ここ最近目立った成果を上げられないのもその一つです。このままではアカデミーから追い出されそうなので、継続する条件としてこちらで働くように言われました。
対人赤面症の上、敏感な身体ではどこまでやれるかわかりませんが、頑張りたいと思います。
問10:スレ住人に何か一言
……本当に敏感なので余りイジメないでください。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
今のところ特には。
問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。よろしくお願いします。

35 名前:かわいいリボンジェネティック 投稿日:2017/11/08(水) 12:20:28 ID:LoMh78ec
>>33
「ふぅ……自己紹介でここまで疲れるとは……おや?」
 なぜかこんなところにテーブルが……いえ、これは資料で見た覚えがあります。確かアマツの掘り炬燵、だったでしょうか。
『ご自由にどうぞ』と張り紙もしてあるのでここは甘えさせていただきましょう。
「……………………はぁ、落ち着きます…………んっ」
 ホッとしたのもつかの間、下半身が妖し気な火照りに襲われます。どうやら気を抜いたことで疼きが強まってしまったみたいです。
「こんな、はしたない……我慢しないと――んんっ!」
 この炬燵のせいでしょうか? 爪先からあそこまでジンジンと疼いてどうしようもなくなってしまいます……もう、我慢できません!
「こ、こういう時は、この間開発したあれを……」
 マントの中から取り出したのは、リヒタルゼンで使われているというマッサージ器です。先端が丸く大きく、これを局部に押し当てることで振動を送って気持ちよくさせるのに使うそうです。
「……だ、誰も見ていませんね?」
 両脚を開くとスカートの中に先端をそろりそろりと入れていきます。うぅ、初めて使うので緊張します……。
 もう染みだらけの純白パンツに押し当て、スイッチON!!
「ひっ、ひあぁああっ! こ、これすご、いぃ!」
 冗談抜きで容赦のない振動が私のあそこを……入り口とお豆をビリビリと振るわせます…………でも、いくらなんでも振動が強すぎる? もしかして設定ミスを――
「あ、あぁ! も、もうイっちゃ…………うぅぅ!!」
 イ、イってしまいました……こんな機会を相手にあっさりと……
 あ、ダメです……! 手が止まりません……! も、もっと気持ちよく……
「わ、私、また……あひぃんっ!」
 大きく仰け反って、炬燵をガタガタ揺らしながら果ててしまいます……

 どのくらい経ったのか、ようやく疼きも納まったので一人エッチをやめましたが…………誰も見ていないですよね?
 こんなの誰かに見られていたら恥ずかしくて死んでしまいます……。

36 名前:かわいいリボンジェネティック 投稿日:2017/11/08(水) 12:32:10 ID:LoMh78ec
すみません、コテのほうを一度取り下げて再掲載いたします。
思ったより一人称って難しいですね……

37 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/10(金) 09:29:18 ID:8uvnYgZk
騎士団のろな子と戦乙女ミリーに命令だ
おれはレッケンベル社の研究員
新型マッサージチェアを作ったからキミたちに使用感を教えて欲しい
あ、使用する際は全裸で頼むよ
(座ると無数のマジックハンドが伸びてきて両手を頭の後ろで、両足をM字開脚に拘束
そしたら指先から媚薬を吹き掛け全身にぬりこみながら
おっぱいをマッサージだ。イクまで揉みまくったら今度はくすぐりでリラックスだ
おしっこ漏らすか許しを請うまでくすぐるように設定してあるからね
そしたらイボイボのついた極太バイブでアソコを突きながら
おっぱいのマッサージとくすぐり責めだ。完全に屈服するまで続けるからね)

38 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/11(土) 21:47:50 ID:otkgD0n.
>>22さん

「はぁっ…あっ、はぁ…す、すみません…体調が優れなくて…今日はこの辺りが限界みたいです…」
「おいおい、まだ一時間も経っていないじゃないか…」
22に雇われ共にダンジョンの調査にやって来たろな子だったが…体調不良を訴え大した成果もなく半ばでの帰還を余儀無くされていた。
「君がそんな事では調査にならないんだがね……仕方がない、帰ろう」
「ご、ごめんなさい…本当に…」
22には体調が優れないと言葉濁したが、実のところ…彼女は慢性的な身体の疼きに苛まれ続けていた。
(はあっ…これは一体……)
先日の乳首への注射、媚薬に触手攻め、思い当たる節は山のようにある。
後遺症なのか、はたまた媚薬の効果が抜けきっていないのか…
何れにせよ身体が昂り欲情した状態で調査は続けられない。
「すみません…ここで大丈夫ですから……あ、あの…?」
滞在している宿の部屋の前にろな子を送り届ける22。
彼はそのまま中に入り込みドアの鍵を施錠したかと思うとろな子をベッドに押し倒す。
「きゃあ!?あっ…22さん…?」
「君が欲情している事には気が付いていたよ。僕を誘惑っていたんだろ?」
「!?そ、そういう訳では…!違うんです!これには理由がっ…やあっ」
興奮した22は問答無用で胸当てを外しIカップの双乳を顕わにしてしまう
「ひああっ!んはああっ!?だ、だめえっ…んああっ!」
両手で乳房を荒々しく捏ね回され、それだけで媚薬に侵されたろな子の身体はイきそうな位に昂り快楽に身体を震わせる。
「乳首もこんなに勃起させておいて何が駄目なんだい」
揉みしだかれながら苺みたいに鮮やかで美味しそうに固くなる桃色の乳首を吸い付き舐め回された
「んあああぁっ!ひうっ!んはああっ!!」
面白いように感じまくり快楽の涙を流す美少女騎士、その愛らしい姿は22の嗜虐心を刺激する。
「これ以上気持ち良くして欲しかったら…――って言ってお願いしてごらん」
意地悪く要求を耳元で囁く22、ろな子はその言葉に難色を示すが快楽には抗えない…
「ろな子の…茂みの生えたおま○こ…見て…調べて…ください」
少女騎士は瞳を潤ませ22に言われるがままに恥ずかしい言葉を口走る
「ひぐっ!?んあっ…」
22は陰部に舌を這わせてながらうっすらと生えて来た陰毛を引っ張って弄ぶ、
痛みに反応してただでさえ大洪水な下の口から更に蜜を溢れさせてしまう
もう準備は十分過ぎるくらいに出来ていた
「!?あっ…オチンチン…入ってっ…んあああああぁっ!」
腰を振りろな子を突きながら邪悪な笑みを浮かべる22は下腹部に手を伸ばし恥毛を一本無造作に引き抜く
「ふあっ!あっ!?いやあっ…い、痛くしないでっ…ひああっ!?」
痛みにより膣内の締め付けがキツくなり22を悦ばせる。
痛みに気を取られてしまったがもう既に絶頂寸前のろな子「イク時はなんて言えばいいのかな?」と22に言われまたしても恥ずかしい言葉を口走る
「22さんのおちんぽ、気持ち良くてぇっ…はああん!ろな子は22さんのオチンチンで…イきます…イっちゃうううっ!!!」
痛みと快楽が入り交じりそれが絶頂に達して果てるろな子
22も彼女のナカに欲望をたっぷりぶちまけるのだった……
―――
「はあっ…こ、こんな場所で…だ、誰かに見られたらぁっ……んあっ!」
「そんな事言っても君の方も収まらないだろ?」
「あっ、はあん…そ、それはぁっ…んんんっ!」
ダンジョンの片隅、艶声を上げ人知れず身体を重ねる22とろな子。
彼女が欲情したら帰還せずに、こうして昂りを解消する事で継続してダンジョンの調査行える…という彼の提案だった。
「やあっ、中で大きくなってぇっ…ひううっ!はぁっ…22さんのオチンチンで…ろな子っ…イクっ、イっちゃいますうう!はああああぁっ」
のだが、いつ誰が来るともしれないダンジョン内でのエッチに一層興奮してお互い主旨を忘れてヤりまくってしまったのだった…

39 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/11(土) 21:52:14 ID:otkgD0n.
>>32さん

試して欲しい新薬があると言われてジェネティックである32の研究室に招かれたろな子。
「ろな子ちゃん達のおっぱいはとても大きくてエッチだけど、正直肩凝ってないかが心配なんだよね」
「え、エッチだなんてそんな…確かに肩は凝りますけど…」
32とその助手のアルケミストが開発した薬は肩こり対策である胸のサイズを縮める効能(ただし不完全)に、栄養剤としても優秀で疲労回復と滋養強壮の効果は絶大だと話す。
「騎士団は激務だからね、少しでも負担を和らげられないかとろな子ちゃんの為に作ったんだ」
「わ、私の為に…?そんな風に思って頂けるなんて恐縮です…ありがとうございます!」
隠された効能の事など知らず、まんまと二人の前でポーション瓶の中身を飲み干す。
効果が現れるのを期待してしばらく待つものの胸に変化は現れない。だがその代わりに…
「はぁっ…んんっ、こ、これは…」
じわじわと身体が熱くなり、自然と下着を蜜で濡らしていってしまうろな子。
呼吸も荒くなりその変化は32と助手にも見て取れた。
「どうやら身体に変化が起きたようだね…助手君?」「はい、32さん。薬の効果は確認しないといけませんからね」
「えっ…?な、なにを…ふあっ!?」
邪悪な笑みを浮かべ、胸部の鎧を外し服を押し上げてぶるんっとIカップの乳房を露出させてしまう32、そのままむにゅりと両手で思いきり鷲掴み、円を描くように捏ね回される。
「い、いやっ、おっぱい、揉んじゃあっ…んあああっ!?」
揉まれる度、薬によって倍増された強烈な快感が全身を駆け回り、同時に力が入らなくなっていく。
「ろな子ちゃんの大きなおっぱい、揉み心地が最高だよ。乳首もビンビンに固くしちゃって可愛いなぁ」
「この様子だと変化が無いか、もしくはあまり縮んでいないようですね」
などと話しながらも二人の男はろな子の柔肌を楽しむように、全身を触りふとももやお尻を撫で回す。
「ひあっ!?やはあっ…そ、そんなところまでぇっ…ひゃあん!?」
やがて研究室のソファーベッドに仰向けに押し倒され、二人に敏感になった左右の乳首を舐め回し吸い付かれながらスカートの中に手を忍び込ませ陰核を弄られる。
「やああっ!あっ、おっぱい、二人に吸われてえっ…こんなの、いやらし過ぎ…はああん!あああぁっ!だ、めえっ…もう…イクっ、イっちゃうううっ!」
二人の男の貪りにびくびくと仰け反り呆気なく果ててしまう
「これ程敏感になっているなんてね」「これは詳細に調べないといけませんね」
――
「はぁ、オチンチン…入ってきますっ…!はあああああぁっ!」
仰向けになる32は自分の上にろな子を股がらせ、腰をがっちりと掴み入り口に肉棒を押し付けると一気に腰を引き寄せて挿入する。
「んああぁっ!ひあっ、今あっ、挿れられてっ…イったばっかりぃっ…ひあああっ!あはあああん!?」
挿入だけで絶頂するろな子にもお構い無しに32は下から腰をガンガン突き上げて少女騎士を乱す
「流石に騎士だけあって騎乗が得意だねろな子ちゃん」
「ふああっ…オチンチン、奥まで届いてっ…!やああああ、これっ…気持ち良くってえっ…またあっ…イっちゃいますっ…!!」
激しい騎乗位での交わりにソファーベットを軋ませ、Iカップの巨乳をこれでもかと揺らし肉棒がもたらす快楽に艶声と共に絶頂し身体を痙攣させるろな子…
薬の効能ともう三回もイかされた事で理性のブレーキはもはや完全に効かなくなっていた。
「ふああっ!32さぁん…!おっぱいも、揉んでくださいっ…うあああんっ!?」
32の視点からの眺めは正に絶景で、腰の動きに合わせて弾け揺れるろな子の豊乳も、快楽の涙を流し快楽によがる表情も丸見えで、それら全てが32を興奮させてろな子を攻める動きはより荒々しいものになっていく。
「ひあっ!?ああっ、あん…やあっ…激し過ぎますっ…んああああぁっ!!」
胸を揉みしだきながら思いきり腰を突き上げる。
敏感になった身体は快楽を数倍に増幅し、ただでさえ敏感なろな子はひと溜まりもない…
「ひあっ!?んぐっ…!ら、らめえっ…ま、またキちゃいますうっ…!はああっ!!?」
込み上げて来る絶頂を後押しするように、32は乳首を摘まみ肉棒を最後に奥に一突きし亀頭で子宮口に熱烈なキスを見舞う。
「いはああっ!?んんんんっ!!?イクっ、イクっんはあああああぁっ!!?」
肉棒から奥に熱いものを注ぎ込まれ、今日一番に強烈な絶頂感を感じてはしたなく声を上げて果ててしまうろな子
「んあっ…ナカに…まだ出てえっ…んっ…」
びゅるびゅると射精はすぐにはおさまらず二人は繋がったまま余韻に浸るのだった…が、
「あっ!?助手さん…?」
32と騎乗位で滅茶苦茶セックスしてしまったがこの部屋は彼の助手も居てそれをずっと見ていた訳で…
「助手君もろな子とエッチしたいみたいだからね、よろしく頼むよ」
「はあっ…そ、そんなぁっ、んあああっ!?」
仰向けにされて今度は助手のアルケミストが肉棒を挿入する。
32とろな子の交わりを見て肉棒も性欲もギンギンにたぎらせていた助手はその激情をぶつけるかの如く荒々しく攻め立てるのだった。
「ああんっ!うああんっ、だめえっ、またっ…気持ち良よくなってえっ…はあああんっ!」
揺れ踊る様を見て触りたくて堪らなかった巨乳を揉みしだき、夢中で腰を打ち付けていく。
攻められるのが大好きなドM騎士は媚びるように膣内を締め付けて助手の肉棒を存分に悦ばせる
「あっ…んぐっ!?」
「こっちはお口でして貰おうかな」
その様子を眺めていた32、再び固くなる肉棒をろな子口に突っ込み強制的にくわえさせる。
すっかり欲に溺れている今のろな子はそんな行為をも柔順に受け入れて、二人の肉棒に悦んで奉仕をするのだった。
―――
「ひあっ、ああんっ!はあっ、すごいぃっ!…二人のっオチンチンでっ…犯されてるっ…気持ちよすぎちゃううっ!!あああんっ」
二人でろな子を抱き抱え、膣と尻穴を勃起肉棒で突きまくる32と助手。
「やっぱり、ろな子ちゃんなら3Pセックスも余裕だね」「まだまだこれからが本番ですからね」
「はああん!もっと、ろな子を気持ち良く…してえっ…んあっ、あああんっ!?」
すっかり3人でのプレイの虜で目をハートを浮かべて快楽だけを求めているろな子。
そもそも彼らに騙された事が発端でこんな事になっているのだが、そんな事は今の彼女の頭には無い。
全ては32と助手の画策した通りとなり、美少女騎士の名高く魅力的な肉体を思う存分貪られてしまうのだった…。

40 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/11(土) 22:29:25 ID:otkgD0n.
>>33さん

「はい、全然大丈夫ですよ。ご招待ありがとうございます!」
33に連れられてろな子がやって来たのは珍しい暖房器具を設置したという仮設の休憩所。
「こ、これはアマツに伝わる…入ったら最後、二度と出られないとか言う…」
一体どこから仕入れたのか…ろな子の偏った知識を是正しつつ、33は掘り炬燵の説明をしてくれて
「ゆっくり寛いで行って下さいね」と言い残して部屋を後にする。
「はい、ありがとうございます!」
部屋に一人残されたろな子はお言葉に甘えて遠慮無く暖を取らせてもらう事にする。
「はああっ、これが炬燵ですか…ほんわかしてすごく温まります〜…」
堀炬燵の中に設置された隠しカメラに、スカートから覗くろな子の健康的で程よい肉付きの太股が写り込む。
別室にて33が覗き見しているのだが当の本人は知る良しもない。
騎士団の仕事上、自然と鍛えられていく面もあるが、少女騎士の脚は固くなりすぎず女性らしい丸みと柔らかさも損なっていない、すらりと長くしなやかな曲線を描く美脚。
黒のニーソックスを着用する事で引き締まって見えながらも全体をより魅力的に愛らしさを主張していおり、
ニーソの履き口のゴム部分が素肌との境界部分に食い込みむっちりさを強調して大変色っぽい。
騎士といえばふともも、ふとももといえば騎士。
ロードナイトであり騎士団に所属する美少女騎士は日々ニーソックスとふとももの魅力を周囲の人々に振り撒いているのだ…たぶん
「うーん…?」
炬燵というものが初体験な事もあってか、座り位置がどうにも落ち着かない様子で頻りに足を組んでみたり直してみたりして、もぞもぞと自分に合う座り方を模索するろな子。
その度にスカートが捲り上がり、純白のショーツをちらりちらとカメラに見せてしまう。
やがてそんな動きも落ち着きはじめる、どうやらベストの座り位置を調整し終えたらしかったが…
その位置がまさに見てくれと言わんばかりに、カメラに向けて純白ショーツのデルタゾーンを見て取れる角度でしっかりばっちりカメラに見せ付けてしまう。
「はああぁっ…、ぬくぬく暖かくて最高ですうっ…ここから動きたくない…こたつ最高〜…」
身も心も暖まり、すっかりリラックスしているろな子、炬燵の中は誰の目もないし気が緩んで普段より気が緩んでいるのか、
少し大胆にでもはしたなく成りすぎない程度に足を開いて思いっきり下着を見せてしまう…。
最後までカメラの存在には気が付かず、すっかり炬燵の虜になった様子でゆっくりと一人の時間を満喫したのだった。

41 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/12(日) 01:57:33 ID:Soi1FNn.
全員に命令だ。実はアルケミギルドで品種改良した超巨大マンドラゴラだ。

自由に動ける上に美少女を触手で犯すという変態なのだよ。

だから美少女以外には興味を持たず、他の人間だとすぐに逃げてしまう。

今はアルデバランを出て迷いの森方面に逃げたそうだ。

では討伐を頼んだぞ。(視界が悪い森の中なので触手に気づかずからめとられて犯されます。細かいシチュについてはおまかせます)

42 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/12(日) 02:01:38 ID:Soi1FNn.
最初の一文ミスりました。
実はアルケミギルドで品種改良した超巨大マンドラゴラを造ったのだが、
こいつが美少女ばかり犯す変態でね。逃げてしまったので君たちに討伐を頼みたい。

こちらが修正文です

43 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/13(月) 00:29:11 ID:e4Lq9bnE
>>騎士団のろな子
>>30>>31のSSが何者かによって撮られていたようです。
A:まじ子のセカンドコスチューム。左端が通常。
B:ろな子の橋の下での触手H。大量触手注意。

※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1510500186.zip

44 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/16(木) 17:00:46 ID:n2SmJ3LQ
>>騎士団のろな子
通りすがりの服飾ソーサラーよー←
着用するとルーンナイトの力が使えるようになるルーンナイトの衣装を作ってみたわ。まぁ…3次職なだけになかなか副作用も強いのだけどろな子さんなら使いこなせると思うわ。是非使ってみてね!。

(着用するとスレ26>282〜283の異世界淫魔ろな子のような豊満な身体になってしまいます。感度や身体の疼きも当時並みの強烈なものですが身体が淫らなことに慣れてしまったのか衣装の力か理性的に行動することが出来ます。
SPは最大SPが十数倍〜数十倍に跳ね上がっていますが回復剤も含めて通常の手段ではSPが一切回復してくれません。SPが残り少なくなると…
「夢」の中、ろな子は自分が異世界淫魔ろな子になって身体の疼くままに周囲の人を性的に襲ってしまいます。異世界淫魔ろな子の身体から発する強烈な淫の気で出会う人全てが発情しているので入れ食い状態。スレンダーな身体・豊満な身体を選ぶこともペニスを生やして女性を襲うことも自由自在。スレ26>282〜283の時と違って乳首でも吸精アクメしたときのよう(もしくはそれ以上?)な強烈な快感を味わうことが出来るようになっています。
この「夢」、ろな子が意識を失っている間に見ている為、本人には夢のように感じられますが実は現実で、消費したSPは周囲の人の精力を手に入れることで回復しています。ルーンナイトの衣装は乳首も開発されてきたろな子に合わせて股間と両乳の部分に淫魔の核が仕込まれており、その力で淫魔として異世界淫魔ろな子に近しい力(と衣装による調整でルーンナイトの力)を得るに至ったというのが真実です。)

左は比較用の通常ルーンナイト
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1510819157.png

45 名前:ボーイッシュ長耳戦乙女『ミリー』 投稿日:2017/11/19(日) 09:53:05 ID:q.1sywFk
>>37

まだ未経験なので最初はソフトに行かせていただきます


 レッケンベル傘下の、家具のデザインを行うスタジオ。
 そこに呼ばれたミリーは、ペイシェントウェア一枚でマッサージチェアの前に立っていた。
 シンプルな黒い革張り-の様に見える-の、例えるなら『装飾の無い玉座』という趣の椅子。
「本当に、これに全裸で座るんですか?」
 彼女の問いに>>37は静かに頷く。
「な、なんでボクなん…ですか?」
 ミリーは場違いな場所に呼ばれ、戸惑っていた。
「さあ。自分は被検…テスターの選出プロセスに関与する立場に無いんだ」
「…うう、恥ずかしいよ」
 彼らは教会にとっても支援者であり、寄進の引き換えとして様々な要請がされることがあるのは組織内の人間にとっては公然の秘密だ。
 近年寄進額が増加し、同社が国外団体という事から問題視されている。


 これ絶対エッチなやつだ。
 そう思いながら、震える指でペイシェントウェアの腰紐を解くミリー。
 椅子に何か仕掛けが仕込まれていると考えるのは容易であった。
 だが、彼女に選択の余地は無い。
 トラブルがあれば、教会の事業うちいくつかが停止する可能性すらあるからだ。
「……」
 恨めしげな視線で>>37を見つめながら、濃い緑色の布が地面に落とすミリー。
 ぱさり、と布が地面に落ち、細い裸体が露わとなるがすぐに両手で胸と下腹部を隠す。
「分別があるようで助かる」
「ここで暴れれば、どうなるかくらいは分かってる…」
「そうか」
 >>37は頷くと、椅子を指さし座るよう促した。



 椅子の外装は、素材は不明だがとても滑らかで暖かい触だった。
「……僕に…何をするの?」
「それほど酷いことはしないし、売り飛ばしたりしないから心配しないでくれ」
 椅子の側で医療器具を準備しながら>>37は言う。
 彼曰くいざという時の備えで、彼女が暴れ出したときに備えての鎮静剤や医療機関用の戒具。
 それら医療器具は、存在だけでも彼女を恐れさせるに充分な威圧感を纏っていた。
「我々とて君に危害を加えれば教会から追求される事になる。互いに穏便にいこう」
 医療器具の準備を終えた>>37は彼女に向き直りながら言う。
「これはちょっとっとばかり特殊な椅子でね。まあ、使ってみた方が早いかな」
 >>37はそう言うと、彼女に肘おきに腕を置くよう促した。


 肘置きの手首と足下部分から音も無くベルトが飛び出し、彼女の手足首に巻き付きついた。
「ひ…っ」
 彼女が息を飲んだ瞬間、背もたれの裏に収納されていた数本のマジックハンドが彼女の視界に飛び込んで来た。
 いずれもヒドラの触手をベースとした生々しい外観で、先端が三つ叉に割れている。
 それらは怯える彼女など意に介さず、柔肌を蹂躙すべくゆっくりと近づいてきた。


 ぬちょりとなま暖かい感触を覚えるミリー。。
 触手が彼女の胸元に触れゆっくりと、そして無秩序に柔肌をなぞってゆく。
「!」
 触手ハンドは必死に悲鳴を堪える彼女をからかうように、まだ硬さの残る肉キャンパスに粘液を塗り込んでゆく。
「……なに…んっ…これ…」
 触手になぞられた部分が強烈な熱を帯び始める。
 胸元からこみ上げる熱と痺れ、そして痛痒感に戸惑うミリー。
 そんな彼女をお構いなしに、触手ハンドは胸の蹂躙を進めてゆく。
 三本の指で堅い果実を柔らかく揉みし抱き、そのたびに彼女はきつく結んだ口の端から切なげな声を漏らす。
(な、なんなのこれ)
 的確に、しかし乳首周辺を避けながらジリジリと快楽を植え付けてゆく。


「くうんっ!」
 触手がピンとしこり立った乳首を捉えると同時に、ミリーが全身を激しく震わせる。
(な、なんなのこれ…)
 全身が引き攣ると同時に一瞬意識が飛び、頭の中が真っ白になる。
(アリスのいたずらににてるけど…全然違う)
 彼女に耳を弄られた後、全身が震え心地よい疲労感に見舞われる。
 それがエッチなことである、という事は薄々感づいているが、それと同列に扱うにはあまりにも刺激が強すぎた。
「分かっていても、身体が追いついていないようだね」
 冷静な態度で観察していた>>37が言う。
「せっかくだ。行くところまで行って貰おう」
 彼の言葉と同時に、両方の乳首を捕らえていた触手ハンドが乳首を激しく扱き始める。
「あ…やめ…ひぃ」
 強制的に迫り来る絶頂に、恐怖の表情を浮かべるみりー。
 直後、言葉にならない悲鳴が木霊すると同時に、彼女は意識を手放した。

46 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/19(日) 22:07:46 ID:bSJ.9gsU
>>37さん

「また…失敗しちゃうなんてぇっ…」
騎士団からの情報を受けてレッケンベルのとある研究施設に忍び込んだろな子
…だったが上手くいかずあっさり罠に掛かり研究員の37に捕まってしまった。
「こ、こんな恥ずかしい格好にして…何が目的なんですか…きゃああっ!?」
裸にひん剥かれた上で大きな椅子の上に座らせると複数の機械の手…マジックハンドが伸びてきて拘束されてしまう。
「君には俺が開発したこのマッサージチェアを試して欲しいんだ、その身を持ってね」
腕は頭の後ろに組むように、脚は大きくM字に開脚させられて37からろな子の大事な場所が丸見えになってしまう。
更に透き通るように白く華奢な肢体、その癖に女性らしくぷりんと悩ましく実った豊満な胸、それら全てに手が伸びてきて全身を撫で回される。
「!?い、いやぁっ、こんな機械なんかにっ…ひあっ!な、なに…急に身体が熱く…んああああぁ!?」
その行為はただ撫でている訳ではなく、指の先から霧状の媚薬を吹き掛け馴染ませるようにマッサージを施していく。
「はあんっ、やあっ…おっぱい、これ以上揉まないでえっ、敏感過ぎてぇ…す、すぐっ、イっちゃうからぁっ…ひゃうううっ!?」
全身に十分浸透したところで胸を軽く撫で回している程度だった手は、改めて撓わに実った果実を思いきり押し潰す。
深々と指を食い込ませ、むにむにと円を描くように激しく捏ね回していく。
「ひううっ!!?んあああっ!!!」
媚薬で数倍に増幅されただでさえ快楽に弱く特に敏感な乳房を攻められてはひとたまりもない。
Iカップの乳房を揉まれる度に確実に絶頂に押し上げられ、開脚させられている秘裂からたっぷりの蜜を滴らせる。
「やはあああぁっ!おっぱいだけでぇっ、ひゃああっ、乳首っつまんだらぁっ…も…イクっ、イクかされちゃううっ!!んあああぁんっ!!」
とどめに乳首を捻るように引っ張られ甲高い艶声を漏らす。
その姿を37に視姦されながら思いきり潮を吹き無様に果ててしまう美少女騎士。
「うひゃあっ!?あはっ、そんな場所を指でくすぐっては…ひゃうっ!や、やめ…あはは…イ、イったばかりで、はううっ!?」
絶頂の余韻も程々に機械の手は腋の下やふとももに指先を伸ばし、何をするかと思えば全ての機械の手はろな子の身体にくすぐり攻撃を加えはじめる。
敏感になった身体はくすぐりの一部も性刺激に変換され奇妙な感覚だが我慢できない程ではなかったが…
「や、やめ…あはっ、ひゃああん、も、もう…あははっ…く、くるし…はあっ…も…ゆるしてくださいぃ…!」
それも十分以上も続けられれば高まった性感がもどかしく呼吸する苦しさに全身が疲労していた。
快楽と苦痛に板挟みにされて涙を潤ませながら機械相手に何度も許しを請い、ようやく動きを止めてくれる。
「はぁっ…あっ、うう…や、やっと…やめてくれたっ……ひあっ!?」
疼きと疲労にぐったりと項垂れるろな子、だが安堵する間もなく下半身に男性器の形をした極太のバイブが無造作に押しあてられる。
「ぁっ…今度は、これで……犯されちゃうの…っ…?」
表面にはイボイボした突起が一面についていてそれを見て期待に身体を更に強く疼かせてしまう。
これまでのマッサージで心身共に受け入れる準備は十分過ぎる程に出来てしまっていた。
「は、はいって…くるうっ…こんなぁっ…すごいの、挿れられちゃったらぁっ…それだけで…イっちゃううっ…!!くっ…ひああああっ!!」
極太イボイボバイブがゆっくりと閉じられていた膣内をじ開け押し広げながら奥へと侵入し、膣内に強烈な刺激をもたらす。
軽くイク少女騎士に加減する事もなく、同時に乳房へのマッサージも加えて堪らない快楽に身体を反り返らせる。
「んひいいっ!?おっぱいと一緒にされたらあっ、ま、またあっ…イクうっ!?やはあああああっ!!」
二度も少女騎士を果てさせながら奥まで到達する無機質なイチモツ。
すっかりその凶悪なモノに蕩けさせられてしまったろな子だが、まだ挿入しただけに過ぎず本番はここからなのだ…。
「ひあああっ!?ああん!!はああっ…こんな、すごいのでぇ…突かれちゃったらぁっ!イクっ…またイっちゃうう!」
膣壁を無数のイボイボが擦り上げ刺激しながら極太のバイブが暴れまわる。
それもただ下から挿入し、上下させるだけではなく、うねりを加え、タイミングに変化を持たせ、機械だから出来る正確さと絶妙なテクニックで最奥を突き上げた。
「ひはああぁっ!き、気持ち良いのがぁっ…止まらないぃっ…上手すぎるよぉっ…はあああんっ!イクのおっ、ま、またああっ…!!」
しかも自分本意な攻めではなくあくまでマッサージの受けてを気持ちを良くさせる動きをする。
劣情に熟れた乳房を捏ね上げ、更にそこにくすぐりを加え、膣内を極太イボイボバイブで突かれ何度もイキまくり、もう気持ちよすぎて何が何だかわからない。
「ふああっ、やはあっ…すごいっ、おっぱい揉まれるのも…バイブでおま○こ犯されるのも、全部、全部…気持ち、良いのぉっ…!気持ち良すぎちゃうっ…!はああっ、んああああぁ!!」
37製作のマッサージチェアによる極上のセックスマッサージにすっかり心身共に蕩けさせられて虜になってしまったろな子
幾度と無く絶頂させられる少女騎士の姿を37はいつまでも愉しげに眺めているのだった……
―――
数時間後、騎士団が研究所に踏み込むが中に既に蛻の殻、当然37の姿もなく…
「あんっ!もっとぉっ…ろな子を気持ち良くっ…してえっ…!はああっ、やはああん!!」
淫らなマッサージ機械相手に延々と犯され続けられるろな子の姿があっただけだったという…

47 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/20(月) 22:05:40 ID:puCWzHQM
>魔畜の戦乙女一家
ミカエラには4日前から大便の排泄を禁じてたから、そろそろ出してもらうよ。
これもカメレオン石鹸を作るために必要なことだ。私のラボのバスルームに来るように。
下腹部が若干大きくなっているか。全裸になって後ろを向いて、尻を自分で開いて肛門を見せなさい。
硬いものをスムーズに出るように別の薬を浣腸して投薬する。
暫くしたら排泄してもらうことになる。記録のために宣言してもらう。
「ミカエラは大便が溜まってしまったので脱糞させてください」と言いなさい。
後ろにある透明な大きな容器に出せるだけだしなさい。
排便し終えたら直腸を綺麗にするためにHSPを浣腸するから、暫くしたらHSPをヒリ出すんだ。
何度かHSPを浣腸するから、その度にHSPを排泄するように。
君の大便をしっかり採取して、君を洗い終えたら終わりだ。

48 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/25(土) 21:37:05 ID:13NYBNSs
>>41さん

「な、何故そんな趣向がモンスターに…し、しかもマンドラゴラですか…」
アルケミストギルドが生み出した超巨大マンドラゴラが何かの拍子で逃げ出してしまい、現在も逃亡中だという。
その上、美少女だけを狙い好んで犯すと変態性があり、誘き寄せるのに打って付けだとろな子に討伐の役目が回ってきた。
(ううっ、マンドラゴラは苦手なんですけど…)
初めてを奪われた過去からマンドラゴラ系のモンスターは嫌って避けていたし、触手の類いは未だに弱くとも脅威に感じてしまう。
「だ、だめです!こんな事では…!私は誉れ高い騎士団の一員です!期待に応える義務があります!」
と、自分を奮い立たせ目撃情報のあった迷宮の森に向かったのだったが…
―――
「ひゃああっ!?し、しまった…は、離しなさいっ…こ、この!」
警戒はしていたものの、視界の悪い森では限界があった。
背後から忍び寄る触手に気が付かず、武器も弾き飛ばされ蔓のような触手はたちまち四肢に巻き付いてくる。
「くっ、なんて力なの…ひゃっ!?どうして鎧を脱がせてっ…?やあぁっ!」
その力は相当なもので簡単に鎧を剥ぎ取り、窮屈に押し込められていた二つの大きな乳房をぶるんっと誘うように揺らし、暴き出させれてしまう。
「んあっ!や、やめっ…はああん…!ふあっ、触手に、おっぱい…押し潰されて感じちゃうっ…やあああん!!」
マンドラゴラはハートエモを出しながら複数の触手を使い少女騎士の魅惑の果実を遠慮なしに捏ね回す。
「ふやああっ、マンドラゴラなんかに…私…ま、またあっ、感じさせられてぇっ…こんなの…だめぇっ…!!ひゃううっ!」
初めてを奪われたモンスター相手に嬲られ、頭では屈辱だと理解しながらも、乳首を固くして下着に徐々にシミを作ってしまうろな子。
(催淫薬効果のある体液は…まだ、かけられていない、のにぃっ…身体が、もう疼いてぇ…はぁん…こ、このままだと、あの時…みたいに…)
初めて快感を教え込まされた時の事が頭を過り余計に疼きを強くしてしまう、
そんな彼女の心を見通したかのように触手は下着を引きちぎり、男性器のような形状の一際野太い触手が当てがうとゆっくりと挿入を開始する。
「ひあっ!?いやああっ…!こ、こんなのっ…気持ち悪いだけ…なのにぃっ…んあああっ!?」
四肢を拘束され宙吊りにされたろな子に拒む術はない、なすすべもなく挿入されてそれだけで果ててしまう。
「んううっ!!?触手が中に目一杯擦れてぇっ…ひあっ!うああっ!?やあっ…イっ…イクううっ!!んやああああっ!!」
もう彼女の強がりもここまでだった。
「はあああん、触手が…私のおま○こにっ…入ってえっ…ずんずん、突かれて、犯されちゃってるうっ!ひゃううんんっ!?」
膣内に挿入された極太の触手をピストンしながら揺れ踊る魅惑の巨乳を乳首をこね上げた。
「ふあああぁっ!?モンスターの癖にいっ…人間みたいに…攻めて来てぇっ…はああぁっ!」
堪らない快楽に身を震わせ、マンドラゴラに犯されている事を屈辱だと思いながらも今はそれ以上に快楽が上回る。
悦びに震えるろな子を追い詰めるように、次第に触手は膣内をピストンする動きを早めて行く。
「ひううっ!!?ああぁ!やあっ、激しいっ…うああっ、こ、んなぁ…変態モンスターに…またぁ…いっ、イかされちゃうう…!イっちゃううう!んやああああああっ!!!」
ろな子の絶頂に合わせて、びゅるびゅると触手の先端から媚薬粘液を注ぎ込むマンドラゴラ。
「くうううんんっ!!?」
体内に流し込まれた媚薬は吸収が早く、たちまち効果が現れろな子の思考は桃色の欲望に支配される。
「はあっ…だめなのっ…身体が切なくてえっ…ええっ!?もっと…、もっと…気持ち良く…してえっ…はあああんっ!!」
犯されながらも反撃の機会を窺うつもりだったが、そんなものは全身を駆け巡る快楽の前に掻き消されてしまう。
マンドラゴラも彼女に抵抗の意思が無いと本能で感じとったのか、手足の戒めを解き地上下ろしてろな子を攻めはじめる。
「ふあっ、なにをっ…んあああああぁ!!?ひゃあん!!」
彼女を立たせたまま、大樹のような本体に縋り付かせ背後から触手を突き入れる。
ちょうど人間が立ちバックで交わるような格好になり、ろな子の巨乳が卑猥に押し潰れた。
マンドラゴラはその感触に興奮したかのように更に攻めを荒々しいものにしていく
「ひああああっ!?あんっ、後ろからされるのぉっ…あんっ!好きぃっ、これっ気持ち良い…!!」
何度も絶頂してその度に媚薬粘液を流し込まれる。
植物の癖にろな子を孕ませんばかりに容赦のない貪りを繰り返すマンドラゴラ。
美少女好きというのは疑いようもない真実でその執着も人間顔負けなのだった。
(わ、私…このままで…本当に…良いの…?……でも、もう手遅れ…なのかも……)
止まらない欲情と疼きの中、ふと我に返るが打つ手はない。
自分はこのまま助けが来るまでマンドラゴラに犯され続けるだろう。
ここは迷宮の森の深部、下手をすれば発見されずに何日も助けが来ない可能性もある…身体の隅々まで犯され尽くされて、媚薬漬けにされて延々と嬲り続けられ……
(あ…?あれは……!)
諦めかけたその時、ろな子は数メートル先の茂みに何かが光りを反射しているのを見つける。
それはマンドラゴラに弾き飛ばされてしまった彼女の武器だった。
(このチャンスに賭けるしかない…!)
完全に着衣を脱がされた訳ではなかったのが幸いした、ろな子はポケットに忍ばせていたイグ種を口に放り込む。
触手を振り払い、快楽に足をガクつかせながらも気力を振り絞り、武器の元に駆け寄ると渾身の力でスキルを放つ。
「スパイラルピアース!!」
彼女にもう抵抗する意思は無いと思っていたマンドラゴラは不意を突かれ、スキルをまともに受けて倒されてしまう。
「あ…、はあっ…あ、危ないところでした……んっ!?はあぁんっ!」
安堵した事で一時的に緊張で抑えられていた疼きが一気に再燃する。
身体中を隈無く犯され、大量注ぎ込まれた媚薬粘液…。
「んあああっ!?はあっ…あっ、指が…止まらないっ…身体が熱くて…はああん!あああんっ!!!」
その場に蹲ると一心不乱に自らを慰めはじめてしまう少女騎士。
討伐には成功したもののしばらくの間マンドラゴラの置き土産に苛まれたという。

49 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/11/25(土) 21:49:47 ID:13NYBNSs
>>43さん

「えっ、私とお姉ちゃんのお写真があるんですか?わー、すごいです!ありがとうございます!」
屈託のない笑みを浮かべ43から写真の束を受けとるろな子、さっそく中身を拝見させて頂く事にする。
「へぇー、お姉ちゃん、私にの知らないところでセカンドコスチュームを着ていたんですね。なんで見せてくれなか……」
言い掛けて次の写真を見ようと捲ったろな子の表情が凍り付く。
それが何故かと言えば、写真の中の姉は恥ずかしそうにこちらに豊満な乳房を向けていて…
更に次の写真では男性に桃色の鮮やか先端を愛撫されて…捲れど捲れどそんな写真ばかりなのだった。
「な、なな……」
道で痴漢するように身体を弄られている場面、更にはベッドの上で攻められる姿もあり、
赤裸々に淫らな場面を写す写真の数々にろな子は顔を真っ赤に染めていく、あまりの事に言葉が出てこない。
やがて見覚えのある金髪ロングの少女の姿が…
「!これ、この前の…アカデミーの…!?」
写真には紛れもなく触手モンスター犯される自分なのだった。
撮られている、とは感じていたがこうして実際に写真として実物を目にすると衝撃が計り知れないものがある。
媚薬に冒されていたとはいえ当人の目から見ても艶かしく蕩けきった表情。
乳房を揺らし、肉棒のような野太い触手を、快楽の涙を流しながらこんなにも気持ち良さそうに受け入れて…
「わ、私…こんな、はしたない顔で……」
第三者の視点だから解る、劣情を煽り立てる少女の姿。
男性がこの写真を見たならばろな子を抱きたいと思うのは間違いない…
などと自惚れに似た危機感を本人でさえ感じてしまう程にいやらしい写真の数々なのだった。

50 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/25(土) 22:13:13 ID:RqZRDu7Y
>>騎士団のろな子
ったく、また騎士団の追っ手かよ…まぁ二人程度俺の相手じゃねーけどな?
…お?久々じゃねえか、ろな子ちゃんよ。一緒に居るのは彼氏かい?
寂しいねぇあんなに沢山可愛がってやったのに、すぐに他の男に乗り換えちまうんだなぁw
んじゃあ彼氏さんの前でまた可愛がってやろうかね?wどこが気持ちいいかを彼氏さんにも知ってもらわないとだw

…?ろな子ちゃんよ。お前この男に何か薬盛られてたか?
コイツぁ所謂媚薬効果のある惚れ薬なんだが…知ってるか?飲み続けると厄介な副作用があるんだぜ?
信じられないって?まぁそりゃそうだw好きだと思い込んでる男の前で犯されて喘いでんだからw
まぁしばらく好きな男の前で犯されて悔しいけど感じちゃう自分を楽しんでろよw
効果が切れたらわかるさw切れたらもっともっと楽しもうぜ、こいつの前でよw

51 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/11/26(日) 17:04:35 ID:ad8FUey2
>>47


 ぎゅるぎゅるぎゅる…
 ちりん、ちりん…
 誰もいない静かな廊下に、獣の唸り声のような音と、鈴の音が響く。
 唸り声音の源は、アリスに連れられた一糸纏わぬ少女ーミカエラだ。
 パンパンに張り、汗が滲む下腹部からは絶え間なく唸り声が響く。
 そして鈴の音はミカエラの白磁のような肉体を彩る黄金の円環から吊されたそれから発せられていた。


 ミカエラは腹さすりながらよろよろとした足取りで歩いていた。
「お嬢様。歩みが遅れてます」
 彼女の数歩先をゆくリンナが手にしたリードを引く。
 リードの先はミカエラの首もとに延びており、そこにはマタの首輪が巻かれていた。
「ま、まって…」
「お急ぎください」
 あえて感情を排した言葉で促しながら、容赦なくリードを引くリンナ。
「今尚私たちが生かされている理由は…」
 急かす代わりに問うミカエラ。
「力を喪うも『元』戦乙女とも名乗れぬ半端な存在」
 うめき声混じりの声で答えるミカエラ。
 今、彼女の腸内には、カメレオン石鹸の『素材』が満たされており、これからそれらの『採取』が行われるのだ。
「その通りです、お嬢様」
「あなたも…変わったのね」
「お嬢さまに生きて頂くには…こうするしか…」
 リンナは振り返らずにそう答えた。


「やあ、おそかったね。まあ、無理もないか」
 2人が浴室のような広い部屋にやってくると、>>47が出迎える。
「申し訳ありません」
「詫びは良い。では始めてもらおうか」
 >>47の命令に、リンナは静かに頷き、ミカエラは無言で腰を下ろした。


 ミカエラは足を開き跪くと、自らの手で自発的に臀部を割りた。、
 そこにリンナの手で受け皿としてガラス製だろうか、透明の容器が置かれる。
「お嬢様。従順なのは結構ですが、性急すぎます」
「ご、ごめんなさい…」
「分かっていただけで何よりです。では、始めてください」
 リンナが命じると、ミカエラは下腹部に力を入れる。
 程なくしてピンクの後孔が割り開かれ、素材の収集が始まった。
「くうっ…はぁ」
 せき止められていた『素材』が文字通り吹き出した。
 同時に、排泄の感覚が快楽となって背筋を駆け上がり、身体を彩る金の鈴がけたたましく鳴り響く。
「ひぐぅ…はぁ…」
 ぶりゅぶりゅぶりゅ、と下品な音を立て、カメレオン石けんの材料となる排泄物が容器の中を満たしてゆく。
「これなら良い物が作れそうだ。よく管理したね、リンナ嬢」
「いえ、お嬢様の協力があってこそです」
 排泄を続けるミカエラを眺めながら答えるリンナ。
 一見平静を装ってはいるものの、頬には紅が差していた。


「はぁ…はぁ…」
 排泄の姿勢のまま、がっくりと頭を項垂れるミカエラ。
 全身には排泄絶頂の残滓が燻っているのか、微かな震えを何度も繰り返している。
「お疲れ様でした」
 そんなミカエラの前に立ち、微笑みながら頭を撫でるリンナ。
「では、最後に洗浄を致します」
 そして、宜しいですね、と問いかける。
「はい…おねがいします」
 か細い声で答えるミカエラ。
 その声には、疲労の色が濃く滲んでいた。


 イルリガートル式浣腸が用意され、洗浄が始まった。
 2人に気を利かせてか、それとも自身は目的の者を手に入れたからか、>>47はこの場から去り、2人だけが残された。
「ぐ…もう…これ以上は…」
 そう言って苦悶の表情を浮かべるミカエラ。
 割り開かれた臀部には嘴管が突き立てら、れそこから伸びるチューブを伝い、ハイスピードポーションが彼女の体内へと注がれ続けている。
「お嬢様。まだ3本目です」
 彼女を抱きしめ、背中をさすりながら励ますミカエラ。
「より身体の小さい奥様は6本、私も4本まで耐えました。せめて戦乙女として、私よりも多い5本までお耐えください」
「わ、わかった…わ」
 内臓に圧迫感を覚えつつ、声を絞り出すミカエラ。
 程なくして薬液瓶が空となり、リンナは抱擁を中断し次の便を準備する。
「これは、自分自身の意志。誰かにお嬢様が手折られるのならいっそ…」
「そうね…あなたやお母様になら、まだ」
 妖魔の意向似弄ばれるのはもはや逃れられぬ運命。
 ならば、せめて…
「くっ…」
 彼女の思考を遮るかのように、4本目の注入とリンナの抱擁が再開された。

52 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/08(金) 04:05:35 ID:OhvEpoMA
>騎士団のろな子
寒くなってきたからスパッツでも穿いて貰おうかな。ただしパンツを穿かずに直で穿いてね。
「スパッツ直穿きのろな子おまんこ見てください」って言って、そこのベッドに足を大きく開いて座ってね。
スパッツから生えているろな子のおまんこの毛をプチプチ抜いちゃうよ。
今日は一日中、ろな子の毛を抜いて過ごそうかな。
我慢出来なかったら「ろな子の茂みの生えたおまんこをチンポで犯してください」って言えたら
スパッツを破ってろな子のおまんこを犯してあげるよ。何度も中出しして一日中ね。

53 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/08(金) 04:16:26 ID:rGI2J3gY
>魔畜の戦乙女一家
久しぶりにリンナの声を聞きたくなったから二人きりになって相手をしてくれ。
今日は…君の尿道を責めようかな。カテーテルを用意してきてくれ。君の尿道に入れるから
しっかり準備してくれよ。
下着を脱いでベッドに座って、足を開いて尿道をじっくり見せてくれ。
HSPで洗ってから先っぽにベト液のついたカテーテルを入れるから動かないでくれよ。
管はイボイボの付いた特注品だからね、君も満足できると思うよ。
奥にたどり着いたら言ってごらん。「リンナの黄色いおしっこを採ってください」とね。
透明な管に君の黄色い小便が通っていくよ。ちゃんと透明な容器に保存していくから、
気にせず力を抜いて放尿してくれ。
全部出し終えたら本番だ、「リンナのおしっこ穴を犯してください」と言いなさい。
こっちを向いてしっかり言えたら管を前後に動かして、尿道を扱いてあげるよ。
管の表面に付けた特性媚薬が効いてきているだろう。君の尿道を採尿した上で扱いて
刺激をあげるから、しっかり声を出してイク様を見せておくれ。
イク時にはちゃんと宣言しないとダメだぞ。アリスらしく命令遵守だ。
君が何度もイク様を見せて貰うから、しっかり声を出してイキそうなら言いなさい。
今日は君の尿道を犯す日だからね。

54 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/12/10(日) 17:58:05 ID:4FZOV3OY
>>53


 かちゃり…
 >>53の寝室に小さな音が響く。
 リンナがベッド横のテーブルに銀のトレイを置いた音だ、
「準備が…出来ました」
 そして、>>53の方に向き直り一礼する。
「上出来だ」
 満足げな表情を浮かべ彼女の態度を褒める>>53
「自分が責められるというのに、よくそこまで落ち着いていられるな」
 言葉と共にトレイの上に視線を移す>>53
 そこには泌尿器科で用いる医療器具が並んでいた。
 リンナは>>53の言葉に答えず、エプロンドレスを脱ぎベッドの上に腰を下ろした。


 M字開脚の姿勢を取らされ、露わとなった花弁。
 そこに液体を滴らせた金属の棒―プジーが宛がわれる。
 ベト液を混ぜ粘性を持たせたHSPだ。
「普段はバサポだけど、君の身体にはきつそうだからね」
「ありがとうございます」
 素直に礼を言うリンナ。
 苛烈な辱めを受け続けた彼女の精神は既に屈服したといっても差し支えは無い。
「いくぞ」
 言葉と共に、づぷり、とプジーが侵入を開始する。
 硬い金属の棒が中を押し広げる感覚。
 それに一歩遅れ、プジーの触れた場所が熱を帯びる。
「ひっ…熱…い」
「それで熱い…か。バサポは無理そうだな」
 熟練盗賊の錠前破りのように、プジーを上下左右に小さく抉りながらゆっくりと奥へと進めてゆく>>53
「んっ…ひうっ…あ…」
 不意に、プジーの動きが止まり、リンナがもの欲しげな吐息を漏らす。
「そうがっつきなさんな。ま、あんたの嫁さんは見習うべきだ」
 >>53は苦笑交じりにそう言うと、左手親指の腹でプジーを押さえながら、ピンとしこり立った肉芽に手を伸ばす。
「んっ!」
 其れまでの者とは違う、鋭い快楽に身体を震わせるリンナ。
「ひぎっ…!」
 同時にプジーを押し込む>>53
「どうだい?ここはおちょぼ口だが、躾次第で下の大きな口よりも貪欲になるんだ」
「は、はい…おっしゃる…とおりです」
「良い答えだ」
 さすが、自らの意思で身体を差し出しただけはある。
 >>53は思った。


「これだけ広げれば充分だな」
 >>53は根元まで穿たれたプジーを見ながら言う。
 一方のリンナは、これからが本番だというのに既に何度も気をやりとろんとした目で宙を見上げていた。
「リンナ。これから採取するけど大丈夫か?」
「はい。私の穴を…もっと犯してください」
 恍惚とした目で懇願するリンナ。
 歓心を引いて彼女達を庇うための達演技か、それとも既に壊れているのか。
 >>53は前者と考えたが、演技だとしてもそこまで言えるのだから及第点だ。
「では、お望み通りに」
 手早くプジーを抜き、ベト液で光るチューブを挿入する。
 既に拡張され、潤滑を得ていたそこはあっさりとチューブを受入れた。
「ああぁぁっっ!」
 膀胱にまで達したチューブにより、本人の意思とは関係なく排尿が開始される。
 ぞわり。
 チューブが黄色く染まり、身体が震える。
 羞恥と、排尿に伴う快楽が背筋を駆け上る。
「い、イキ…もう…いってます…申し訳…っ」
 命令無視で絶頂した事を詫びながら、快楽に震えるリンナ。
 そこに居たのは従順なアリスでは無く、躾のなっていない牝であった。

55 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/11(月) 03:33:23 ID:2fnEFxEI
>魔畜の戦乙女一家
この間(>>54)は良い表情をみせてリンナにはまた豊胸薬を試すよ。バスト90センチくらいになるだろうね。
魔法薬だけど、一晩かけて効果の発現を確認するからね。

さぁ、予定の大きさになったかどうか、全裸になって見せてごらん。
今日は俺の部屋で、机の横に居てもらうよ。書類仕事があるんだが、時折、君の胸を弄んで、
君の胸の柔らかさと表情を楽しませてもらうよ。君は感じるままの表情と声を浮かべればそれでいい。

書類仕事が終わったら、君の身体を使わせて貰おうかな。
前回遊んだ尿道をくすぐって、君のアソコの穴の準備をしようか。
準備が出来たら、ベッドに座って居る俺に座って、背面座位で犯してあげようね。
後ろから胸を好きなだけ捻って、乳首を引っぱって遊びながら、
耳を後ろから舐めてあげるよ。どんな反応を見せるかな?
宣言は要らないから好きなだけイクといいよ。

56 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/11(月) 16:07:05 ID:TO5N7mlk
>>魔畜の戦乙女一家
>>54のSSです。え?「ここの所彼女達のSSは来てなかったのに何で?」だって?。まぁ「聖職者スレにリンナが来てから目を掛けていた」からということで勘弁してもらえないだろうか。
「エプロンドレスを脱いだ筈なのに上半身服を着ているのは何でか?」質問が多いな。まぁかつて偉い人が「そこは大いに拘るべき」とかそういう類のことを言っててな。多分そういうことだ←
※55、期待して待ってます

※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1512974451.zip

57 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/12/16(土) 20:37:43 ID:PHm0ihXE
>>56

ドエロなドット絵ありがとうございます!
着衣エロは正義、わかります!

>>55

 >>55の書斎にて。
 書類仕事をする彼の傍らに一糸纏わぬリンナが控えている。
 薬の投与により、年端も行かぬ体の肢体に90を上回る豊満なバスト、というギリギリのバランスの身体を晒しながら。
「ふむ…効きが悪いとは聞いていたが、いろいろ試してみるものだな」
 彼は筆を止めると、首を彼女の方に巡らせ肉体を上下になめ回すように鑑賞しながらそう呟いた。
「なるほど。背丈以外はこの写真通りだ」
 >>56からもたらされた、いわゆる生前ー人間としての戸籍や尊厳を持っていた頃―の写真と見比べながら満足げに頷く>>55
 別件により身長は縮んだが、また少しずつ伸びているらしい。
「まあ、肉体年齢が巻き戻ったのなら、成長のプロセスが再度行なわれても不思議では無いか…」
 呟きながら、リンナの胸元に手を伸ばす。
 先端には金の円環が彩られ、小さな鈴が吊り下げられている。
 >>55が指先でちょん、とそれに触れると、ちりん、と小さな鈴の音が静かな室内に響いた。
「アリスモードか…ま、躾が行き届いて来た証拠か」
 目を閉じ、無言のまま行為を受入れるリンナに苦笑する>>55
「それでこそ、あの2人の主になるには相応しい。」
 >>55はそう言いながら鈴を指で摘まむ。
 乳首が引っ張られ、先端がゆっくりと地面の方へと向く。
「2人を躾けるときも、その顔で淡々とするのかね、リンナ?」
 問う>>55
 戦乙女達の調教は進行し、ついにはテイミングも検討されるようになった。
 人間のままにアリスとして振る舞うのでは無く、人間をキューペットと、アリスとする。
 それは名実ともに人としての『終わり』を意味していた。
「は、はい。あまり…立場上感情を表に出すのは憚られますので」
「なるほど」
 鈴から指を離す>>55
「仮にテイミングするとして成功すると思うかい?」
 彼女の下腹部に手を伸ばし、蜜壺に指を入れながら問う>>55
 湿り気を帯びる小さなそこは、しかし彼の指をすんなりと受入れる。
「は、はい…っ…ん…奥様は…成功すると思いますが…っ…お嬢さまは…」
 蜜壺を攪拌されこみ上げる官能を必死に堪えながら答えるリンナ。
「躾けを受入れてますが、テイミングは…さすがに抵抗なさると思います。従順でのでそこまでするのは…」
「なるほど。気持ちは分かる。なら、しっかりと躾けたまえ」
 見解を問われ、すんなりと答える。
 2人に特別な感情を抱いているとはいえ、むしろそれ故に2人を生かすため当事者達の尊厳を考慮せずに物事を考えているのだろう。
 これも一種の『ヤンデレ』だろうか。
 >>55は彼女の蜜壺をかき回しながら、ふとそんなことを考えた。


「さて、と」
 書類仕事を終えた>>55は服を脱ぐと、ベッドの縁に腰掛けるると膝の上を指さす。
 そこにはガチガチに勃起したイチモツがそそり立っていた。
 リンナは其れを見ると、小さく喉を鳴らしてから静香に頷き、彼の膝上に腰を降ろした。


 ちりん、ちりん、という鈴の音と、ぎしっ、ぎしっ、とベッドのスプリングが響く。
「ほら、もっと声を出しても良いんだよ?」
 下から彼女を突き上げつつ背後から腰に手を回し、もう一方の手で肉果実の柔らかな感触を楽しむ>>55
「んっ…くうっ…」
 目を閉じ、ぎゅっと閉じた唇の端からくぐもった声を漏らしつつ行為を甘受するリンナ。
 時折、ピアスから伸びる鎖を引っ張り乳房をあらぬ方向へと導く。
 彼女は時折背を丸めてびくり、と小さく震える。
 まだ果てていない主に遠慮しているのか、絶頂時の反応も控えめだ。
「堕ちても元僧職、といったところかな」
 >>55は薬と笑うと、彼女の耳に唇を寄せる。


「ひっ…」
 >>55の腕の中でリンナがびくりと打ち震える。
 その反応は、絶頂とよりも驚きの方が大きいようだ。
「下の口より、ここの方が弱いみたいだね」
 突き上げを止め、胸を重点的に責めながら言う>>55
「す、すみません…ここ、か、感度がすごくて」
 過去、酔狂な錬金術師達によって戦乙女の母娘達と揃いに改造された長耳は、彼女達同様に性器のひとつとなっていた。
 それ故に、リンナも母娘達も互いを躾け合う時に耳をよく責める。
 服を脱がす必要は無く、日常のあらゆる場面で躾を行うことが出来るため胸や下腹部以上に使われる部位でもある。
「だろうね」
 今度は軽く歯を立てて耳を食む>>55
「ひうっ…!」
 閉じていた口が開き、切なげな悲鳴が漏れる。
 同時に蜜壺がぎゅっと縮まり、中に入ったままの>>55を締め付けた。


「ひっ…あひいっ!」
 部屋の中に、スプリングの音と鈴の音、そしてリンナの悲鳴が響き渡る。
 行為が再開され、彼女は突き上げられながら>>55に耳を食まれていた。
 耳の先端から根元までを口に含み、先端を舌でつつきながら口腔内で全体を包み込む。
 時折甘噛み、あるいは歯を立てられる。
 普段自身が行なっているバキュームフェラの感覚を、自身の耳で味わっていた。
「んっ…んっ…ま、また…」
 彼にお構いなしに、身体を震わせ絶頂を表現するリンナ。
 >>55はそんな彼女を押さえ、さらに快楽を引き出そうと耳を強くかむ。
 こりっ、という軟骨のような歯触。
 彼の顎に徐々に力が込められる。
(いやいや、俺はカニバリストじゃ無いんだから)
 このまま噛みちぎってしまいたくなる衝動を必死に押さえながら、腰を突き上げる>>55
 リンナは肉果実と耳を滅茶苦茶に犯されながら、何度も絶頂を迎えるのであった。

58 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/17(日) 22:24:46 ID:QJF4XqjI
>>魔畜の戦乙女一家

>>56のSS。「かつて」と「今」
左端が通常アコライト。真ん中が「かつて」のイメージ。右端が>>56のイメージ

※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1513516798.zip

59 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/17(日) 22:26:34 ID:QJF4XqjI
失礼しました。>>58のリンク、>>56ではなく>>57でした。

60 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/12/18(月) 23:30:50 ID:OBRekiKw
>>58

ありがとうございます!
こうして並べると、今の墜ちっぷりが際立ちますね

61 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/12/23(土) 18:13:57 ID:IedlSBmI
状況が変わったので、少々テンプレを改訂しました。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』(後述の理由でノービス状態)
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice1_15Blue_18827_2286
 アリス装束
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_15Blue_5020_2286
・先代戦乙女RG『ミシェラ』(娘に同じ)
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice1_10Blue_18590_2286
 アリス装束
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_5020_2286
 *母娘共、
 *変身時、娘はブロンドのロング、母は髪型そのままでブロンドヘアとなります。

問2:身長は?
・長耳アリス『ミカエラ』
 平常時:151cm/変身時:170cm

・先代戦乙女『ミシェラ』
 148cm/変身時:175m

問3:3サイズは?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 平常時B:72/W:53/H:68 / 変身時B:85 W:58 H:80

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 平常時B:69 W:60 H:65 / 変身時:B:85 W:60 H:81

問4:弱点を答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 耳が弱く、人に触れられるだけでビクリとします。
 また、敗北の結果アリスとして振る舞うことを義務づけられました。
 その後力を奪われこのような体にされてしまいました。
 変身は今も可能ですが、変身すると、お、男の人の物が生えるようになるペナルティをが付くようになりました。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 娘とほぼ同じだな。
 元々ほぼ力が残っていなかったせいで、娘よりも若干小さくなってしまった。
 今までと同じことを同じように出来るかは心配だが、その時は変身すればいい。

問5:自分の自慢できるところは?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 身体は頑丈な方だと思います。
 戦乙女としての力はほぼ喪いましたが、鍛錬は続けています。
 でもそれは戦士としてではなく、玩具であり続けるためにしているも同然ですが。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 メンタルは強い方だと認識している。
 このような状況でも、今を楽しめる。
 呆れられることもあるが、自分を保って来られたのもこの性分のおかげだ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 事ある毎に受けてきた調教も、今や日常の一部にまでなってしまいました。
 敗北しモンスターと交合させられたり辱められている光景を思い出すと心臓の鼓動が早まります。
 体も心も、完全に屈しつつあるのが判っているのに何も出来ない自分がもどかしいです。
 こ、好みの魔物…ですか?
 このような体なのであまり大きな物は…せめてマタ程度で…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 調教や拷問は日常茶飯事だし、負けてもこのような態度なので躾というより制裁を受ける事の方が多いな。
 勿論モンスターの相手をさせられる事もあるが、それの方が手慣れているかもしれん。
 物好きとはよく言われるが、情けない態度を取りたくはないのでな。
 好みの魔物か?そうだな…逞しいのが良い。
 ナイトメアやペロスのような、まぐわうことで自分の生を実感できる奴だ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 あるサキュバスとの戦いに敗れて、そのまま彼女のアジトに連れて行かれました。
 その後全身に媚薬を刷り込まれ、火照りきった所で貫かれました。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
 で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
 戦いの後に体が火照る原因にして、黒歴史だ。
 もっとも、今はその程度が些細に思える程度の経験を積んできたがな。


問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・長耳アリス『ミカエラ』
 ある妖魔との戦いに敗れた代償として捕らえられ、調教の限りを受けました。
 胸に服従の証であるピアスを穿たれ、媚薬を混ぜた闇水を身体の中に注がれたり、刻まれた傷にをすり込まれたり…
 ついには『苦痛に包まれていても、快楽を感じられる』という事を身体に教え込まれました。
 ですが力を喪った今、同じ事をされたら私は耐えられるでしょうか…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 深淵の虜囚となった時だ。
 丁重に扱わたが、相応の調教も受けたぞ。
 それこそ死を覚悟した程の責めを、な。
 壊されないため陵辱される状況すら楽しみとして受け入れる、という考えに至ったのもこの時だ。
 そして、色々な『縁』が出来たのも、な。

 問9:備考をどぞ
 皆様ごきげんよう。
 お2人の妻であり、従者であり、ミストレス(MVPのそれでは無く女主人の意)となったリンナです。
 戦乙女として人魔間の争いの矢面に立つ2人は、立場はそのままに肉人形同然となりました。
 ですが、お嬢さまは未だに戦乙女としての矜持にすがりつき、奥様は躾を受ける者ならざる態度です。
 このままではお2人の行く末は本物のキューペットとなるか、それにもなれなければ不要として処分される運命になるでしょう。
 なので、私はお2人を『躾ける』者の一人として、皆様の助力を頂くべくここにお連れした次第にございます。

問10:スレ住人に何か一言
敗北や因縁の理由、経緯など記していただけると助かります。
私(リンナ)はコテから外れましたが、ご用の際にはお呼び出し頂けると幸いです。
手本を示すのは大事ですし、私も躾を受ける身には変わりありませんので。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

62 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/12/23(土) 22:08:00 ID:YJHQOKZA
>>44さん

「その、以前着せて頂いた衣装には淫らな効果があって…ひょっとして今回も…?あ!ま、待ってくださいっ…」
「ふふ、副作用は強いけどぉ…大丈夫!貴女なら使い熟せるから!」
と妖しい笑みを浮かべるソーサラーさんはろな子の装備を脱がし、彼女が手を加えたルーンナイト衣装に着替させられてしまう。
衣装による効果で胸は更に大きさを増し、身体全体も胸の成長に合わせていやらしくむっちり具合が増してしまう。
その姿はかつて目の当たりにした淫魔となった自分の姿のようだった。
「はぁ…こ、こんなエッチな格好で狩りなんて…」
着替えを終えると44に「せっかくのRK姿なのだから少し狩りをしてみたらどう?」と素材集めを頼まれてろな子は狩場に訪れていた。
ただでさえろな子の整った顔立ちは人目を引いてしまう上に、今回は成長した豊満な身体に更に、
改良された胸のパーツは鮮やかな桃色の乳輪を隠し切れずハミ出て見えてしまっていて、すれ違う人々がじろじろといやらしい視線を送ってくる。
「うう、恥ずかしい…は、早く、頼まれた分を集めないと……」
衣装のお陰で実力以上の力が出せる為、収集自体はかなり捗っていたがしばらく狩りを続ける内にろな子は異変に気が付く。
「はぁ…なんだか段々ヘンな気分にぃっ…。…!こ、これ…SPが回復してない?」
既に半分を切りなおも一向に回復しないSP、回復薬を使おうが低下を続けるばかりで身体は興奮の度合いを強くしてしまう。
そうこうしているうちにSPは底を突いてしまい…
「あ、だ…め…意識が……遠…く………」
―――
気を失い、眠りに落ちるろな子は夢を見ていた。
そこは先程の狩場で傍らに居た青年が「突然倒れられましたけど…大丈夫ですか?」と声をかけてくる。
どうやら介抱してくれていたらしいがその視線はちらちらと胸やふとももに向けられていた。
「えぇ…大丈夫です、それよりも……」
夢の中の彼女は妖艶な笑みを浮かべたかと思うと、徐に男のズボンを下ろし男性器を露出させてしまう。
「うふふ、私とエッチして頂けませんかぁ?はぁんっ、…こんなに美味しそうに勃起させて…私の身体を見て、興奮しちゃったんですかぁっ?」
熱に浮かされたような口調で、妖しく身体をくねらせるろな子は人が変わったな仕草で男を挑発する。
突然の行動に困惑する青年に構わず、そのまま肉棒を口に含み舐めしゃぶりはじめてしまう。
そう…今彼女は頭部に異形の角を生やしサキュバスとなっていたのだった。
「あはっ、ガッチガチに固くしてぇ…私のおま○こに挿れたいんですよね?良いですよ、もう挿れちゃいます、ねっ…くふうううんっ!?」
そのまま狩場のど真ん中で、男性を押し倒し馬乗りになると人目を憚る事なく交わりはじめる。
彼女に影響を与えたのは厳密には衣装ではなく、実際は性感を数十倍にして、淫魔だけが持つ精力を吸収する際に生じる人以上の快楽を得られる淫魔の核を胸とアソコに埋め込まれており、これにより淫らな衝動が抑えられなくなっていた。
しかも衝動を抑える為には失ったSPを回復させるしかなく、その回復の手段というのもエッチをして相手の精力を吸収するしかない。
「んひいぃ!?んはあぁっ!あはあっ…ひゃはああん!おま○こぉ…きもちいいっ、んふううっ!!すごいのおおっ!んああああぁ!!」
肉棒が膣壁を擦りあげ動く度に淫魔の核が人以上の快感絶頂を絶えずろな子にもたらす。
サキュバスのフェロモンというか気というか…そんなようなものに当てられた青年はすっかり正気を失いろな子を貪る事しか頭になくなっていく。
「んひいいぃ!おっぱいもぉっ…いっぱい揉みしだいてええっ!んはあぁっ、おま○こと一緒に弄ってえっ…!!」
通常時ろな子の倍以上はあろうかという特大乳房思いきり押し潰し捏ね回し、下からガンガン肉棒を突き入れる
「ひゃああう!はぁん、見ず知らずの人とっ…はあぁん!セックスしちゃってるっ…狩場でえっ…んはあぁっ!!」
見ず知らずどころか出会って一分も経っていない、こんな淫らな行為は正しくないと思いながらも身体が、淫魔の本能がどうしようもなく求めてしまう。加えてどうせ夢だからと…心のどこかで思っていた。
……これら全て紛れもない現実であるとも知らずに……恍惚の表情を浮かべ嬌声を上げて男性の上で絶頂しまくるろな子。
「ひゃああん!?な、なに…う、後ろからっ?んああああはああぁっ!!」
強烈な淫魔の気をまともに浴び続け性に狂った男はろな子を背後から犯しはじめる。
「はあああん、うああっ、バックから、されるのぉっ好きぃっ!ふはああっ、はあああん!!すごいぃ、猿みたいにっ…がっついてぇ!ひゃああん!犯されちゃってるうっ…!」
ドMな性癖は変わらない為、滅茶苦茶感じまくって淫らに喘ぎまくる、その声に釣られたかのようにいつの間にか二人の周囲には人集りが出来ていた。
集まった一人一人がサキュバスの気に当てられ既に正気を失っており、男達は皆が皆肉棒を露出させてろな子を犯そうと近寄って来る
「あっ…」
その光景を見てろな子の口から零れたのは悦びの声だった。快楽に溺れようが構わない、どうせこれは夢なのだから…
「うはああぁっ!ああん!良いっ…良いですうっ!んあああっ、ろな子の身体中、はああん!好きなだけ犯してえぇ!!」
本来のろな子のならば攻め側に回る事はほぼあり得ないのに、自分からも腰を動かして貪るばかりか、休まず手を動かし肉棒を扱き、たわわな双乳使って、口でも…腋でも積極的に扱いて抜いてやる。
「はぁんっ!まだっ…ぜんぜん、足りないのおっ…もっとぉ、精子…注ぎ込んでえっ!んひはあああ!またっ…出てえ…き、きもひ…いいっ!」
二つの穴は絶えず挿入されっぱなしでイきまくりナカに注がれまくる。
だが淫魔の精力はまさに底無し一向に満足せず、集まって来た男達を次々に手玉に取り、性を徹底的に絞り尽くす。勿論攻められるのも大好きなので時折男達の好きにさせて犯されたりもする。
…せっかく着せて貰ったルーンナイト衣装はザーメンまみれになり、狩場に居る人間全員を犯し犯され、淫魔となったろな子は最後の一人の一滴まで精子を搾り尽くすのだった……。
―――
「はっ…わ、私は……!?」
自宅のベッドで目覚めるろな子の顔を傍らに居た44がのぞきこんでいた。
「私…確か、狩場で倒れて……」
淫らな夢を見ていた事もすぐに思い出し、ろな子は首を傾げる。夢にしては妙に現実味のある、生々しい感覚だったような…
(夢、だよね……)
どうしても一抹の不安を拭えずにいるのだった

63 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/12/23(土) 22:18:10 ID:YJHQOKZA
>>50さん

「ようやく追い詰めましたよ!大人しく武器を捨てて下さい!」
騎士団の任務によりとある悪党の追跡に当たっていたろな子と仲間の男騎士。
行き止まりで挟み撃ちして形成はこちらが有利、気を抜かずにこのまま対象を捕らえれば任務は無事完了…だが事はそう上手くいかなかった。
「お?久々じゃねえか、ろな子ちゃんよ。一緒に居るのは…彼氏かい?」
追い詰められながらも男は余裕のある動作で被っていたフードを脱ぎ素顔を見せる。
「…!?あ、貴方は……」
その顔は忘れようがない。目の前に立つ人物、50は…過去に幾度となくろな子を凌辱した男だった。
彼自身に犯される事はもちろん、彼の仲間や、ある時はオークを使い…辱められ快楽を刻み付けられた。(25スレ211他参照)
「寂しいねぇあんなに沢山可愛がってやったのに、すぐに他の男に乗り換えちまうんだなぁw」
「そ、そんな下品な言い草…くっ、これ以上貴方と話す事はありません…!」
仲間の前で凌辱された事を匂わされ、捕らえようと戦うが…50の圧倒的な強さの前に二対一だったにも関わらずろな子達は呆気なく返り討ちに合ってしまう。
敗北を喫し無様にも膝を付くろな子は戦闘不能され倒れるパートナーに視線を送る。
(貴方にもしもの事があったら、私は……)
そう、共に任務に当たった騎士は50が言い当てた通りろな子の彼氏だった。
(何とかこの状況を切り抜ける方法を…考えないと……)
彼の為にも諦める訳にはいかなかったが現実的にそんな方法は無く、50は邪な笑みを浮かべてろな子に近付いてくる。
「んじゃあ彼氏さんの前でまた可愛がってやろうかね」
「!や、やめて…やあっ、んむ!!?」
鮮やかで美味しそうな少女の唇を唇で塞ぎ、ねっとりと情熱的に舌を絡めて口内を犯しはじめる男。
(い、いやっ…こんなぁっ…)
ろな子の存在に気が付いてから男の目的は、逃げる事ではなく彼女を犯す事に変わっていた。
貪るようにキスを続けながら損傷したニーソ着用のふとももを、尻を撫で回し、胸の鎧を脱がしていく。
大好きな彼の見ている前で…。
(こんなのだめっ…こんなの、気持ち悪い…だけ…なのにぃっ…!)
しかしドMなろな子の本性は、過去に凌辱された時の興奮を、快楽を覚えてしまっている。
彼氏の前だという事も被虐的な彼女を余計に興奮させる一因で、ダメだと思いながらも、節操なく昂ってしまう淫らな身体。
「ひっ…!いやあっ、そんなのだめえっ、だめえっ!はああぁ!?やはあああんっ…!!」
無残にも嬌声を上げ、ろな子はなすすべもなく想い人の見ている前で挿入されてしまう。
「ほーら、彼氏さんよお、見えてるか?お前の大好きなろな子のおま○こに他の男のチンコがずっぽりだぜ」
ろな子を駅弁スタイルで抱え、50は愉快そうに彼氏の目の前で交わりを見せ付ける。
「ふああぁっ、み、見ないで…お願い…!んはああぁっ、いやあああ!!」
勃起した50肉棒が、愛するろな子のヴァギナをぐちゅぐちゅと生々しい水音を奏で好き勝手に動き、攪拌していく。
死ぬほど恥ずかしいし屈辱で堪らないが、この場を切り抜ける手段は耐え忍ぶ意外に思い浮かばない
「また一段と胸がでかくなったみたいだな。ま、随分久しぶりだもんなぁ?」
Iカップに育ったボリュームたっぷりの乳房を捏ね回して見事な成長ぶりを楽しむ50。
「やあっ、そんな事、言わなっ…んああぁ!!はああっ、んんんうっ!!」
感じやすい胸への愛撫を受け自分でもどうしようもなく感じてしまい、余計に膣内のイチモツを締め付けて悦ばせる。
(犯されてる…のにぃ…彼が見ているのに…どうしてぇ…)
50による凌辱を待ち焦がれていたかのように興奮して、気持ち良くなってしまう自分が恨めしくて悔しくて堪らない
「こ、こんな…全然、気持ち良くない…彼みたいに愛がない…エッチ…気持ち良く、なんかあっ!やはああぁん…」
「そうなのか?小刻みにイってるみてぇだし、俺には犯されるのを悦んでるようにしか見えねーけどなぁ?」
言葉に出して強がってみても心境が変わる訳でもなく無意味で、それどころか逆に「もっと気持ち良くなるように激しくして欲しいのか?仕方ねぇなぁ」と50の嗜虐心を無駄に煽っただけだで終わる。
「ひっ…そ、そんな事言ってなぁ…ひああぁっ!はあああん!!」
ろな子を抱えより荒々しく肉棒を突き立てられ、衝撃で弾け揺れる豊乳。
「ひああぁっ!!もうっ、イクっ…イっちゃううっ!ごめんなさいっ…貴方っ…んやああああっ!!」
彼氏の名を呼びながら快楽の涙を流し、小刻みにイっていたものとは比較にならない、最大の絶頂を感じて果てるろな子。
「いやあっ、中にっ…出て…いやあぁっ…!」
流し込まれた白濁を結合部分から溢れさせる。凌辱はまだはじまったばかりだった…。

64 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/12/23(土) 22:19:10 ID:YJHQOKZA
>>50さん2
―――
「ほら、彼にどこが気持ち良いか教えてやったらどうだ?」
「はあんっ、そ、そんな事…彼の前で言えるわけ…んあああっ!」
何度も体位を変え、今は立ちバックで久しぶりのろな子の身体を味わい尽くすかのように凌辱を続ける50。
…しかし、いつもなら身も心折れて従順になっても良い頃合いだというに、一向に心だけは折れる様子がなかった。
彼氏への思いがそうさせているようだが、いささか度を過ぎているようにも感じる。
「…ろな子ちゃんよぉ、ひょっとして彼氏に惚れ薬盛られてねぇか」
「な、なにを…言って…」
「思い出そうとすると霞がかったみたいになる事はねえか?今裏で流行ってる惚れ薬の特徴なんだが」
「えっ……」
50の言葉にはっとする、ここ何日間か彼と愛し合った事は覚えているのだが、どういう訳か、肝心の付き合う事になったきっかけはどうしても思い出せなかった。
その事に違和感を感じていなかった事に自分でも驚く。
「くく、思い当たる節があったか?こりゃ薬の効果切れが楽しみだな…っと」
となれば薬が効いている内にしか出来ない楽しみ方というものがある。
「情けない男だよなぁ、ろな子が身体を張って犯されてるってのによ、彼氏は寝取られる自分の女を見てみっともなく勃起させてやがるんだぜ」
「!…か、彼を悪く言わないで…んんんっ!?」
「でもろな子もろな子だよなぁ?恋人とセックスするよりも、無理矢理犯される方が感じる変態女なんだからなぁ」
「ち、ちがっ…」
「違わないだろう?今も俺のチンコをぎちぎちにくわえて離さない癖によぉ」
50は背後から犯しながら淫らな言葉や表現を並べ立て羞恥心を煽る。
「そろそろ観念して、どこが気持ち良いのか情けない彼氏に口に出して教えてやれよ」
「そ、そんな事言えるわけ…ひううっ!?」
不意に首筋を舐められて、びくりと身体を反り返らせるろな子。
彼への想いで凌辱を耐え凌いでいたものの…ここに来て数々の凌辱が、要因が薬の効果が掻き消しつつあった。
「ふああぁっ、いやぁっ…おっぱい、揉まないでぇっ…んはあああん!やあっ!乳首もっ…んああああああぁっ」
彼氏への気持ちに偽りはないと信じていたはずが、その気持ちにも陰りが見え自分でもよくわからくなっていた。
「ふぁっ…50さんのおちんちん…おま○こ犯されるのっ…すごくっ…気持ち良いです…彼のよりずっと…ずっとっ…」
「そうかそうか、んじゃアイツのチンコなんか忘れちまう位俺のカタチを教え込んでやるからなぁ」
「ふああぁっ!ご、ごめんなさい…貴方…わたし、こんな事言うつもりじゃ…んひいいぃ!」
快楽の涙を流し、彼の名を叫ぶろな子に肉棒を突き立て再び欲望を注ぎ込み、屈服させる最高の快感を味わう50。
「ふあぁ…やあっ、ま、またあっ…こんな…中にっ…イクっ…イクうううっ!んやあああぁっ!!!」
凌辱者の子種を彼氏の前で注ぎ込まれる淫らに果てるろな子、次第に霞がかっていた疑問が晴れ程ていく。。
(彼氏……?違う…彼はただの騎士団の仲間で……)
「い、いや…そんな…」
そうしてろな子は彼氏と思い込んでい男に薬を盛られて恋人と信じ混まされていた事を自覚してしまう。
「ふあっ…な、なんで…これ…!!」
しかも惚れ薬の効果が消えるのとほぼ同時に、身体の昂りが余計に酷くなっていく
「それがまた副作用が強いって話しでなあ」
「ふああぁっ、い、いやぁっ…んはぁ…身体がっ…疼いてぅっ…んんっ…!」
「もう我慢しなくて良いんだぜ?彼氏の手前だからずっと我慢してたんだろ?」
理性を止めていた彼氏の存在もなくなり、副作用である媚薬効果が身体を蝕んでいく…もはやもろな子自身も自分を制御出来ない。
「んはああぁっ!すごいぃっ…おちんちん、奥までえっ届いてぇっ…んああっ!」
「おらっ、俺のチンコは気持ち良いかぁ?ろな子ちゃんよぉ。へへ、お前は凌辱されるのが大好きな変態騎士様だもんなぁ」
「ふああん、はいっ…ろな子は乱暴にっ犯されて感じる変態雌犬ですうっ…!んああっ!雌犬で良いですからぁっ…もっと、犯してえっ下さいいぃっ…!」
繋がっている秘壺をきゅんきゅんに締め付け奥から蜜を溢れさせる。
相手は悪行を働き、自分を何度も辱しめた男だというのに悦んで犯されまくる。
「ひゃああうっ!このままろな子のおま○こに…50さんの精子、下さいいっ…はぁっ…中出しされてイきたいのおっ…!」
強要されたからではない、それはろな子の心からの言葉だった。
「しょうがねぇなぁろな子は、本当に中出しされんのが大好きなんだなぁw」
「ひゃううっ、はああん!嬉しいですうっ…やはあぁっ!」
「このでかい胸も揉みながら、フィニッシュといきますか、おらっ、受けとれよ」
「んはああぁっ!イク、イクうううっ!んああああああぁっ!!」
恋人同士どころか凌辱されているのに中出しをせがみ…淫らに絶頂する少女騎士。
もうそんな区別もついていないのだろう…
「ほらほら、もっと良く見ろよ、お前の大好きなろな子が他の男のチンポが良いって悦んでるところを特等席で見せてやるからよw」
50元彼氏となった男の前で徹底的にろな子を凌辱し、その身体を隅々まで貪りつくした。
―――
「ふぅ、出した出した…今回も良かったぜぇろな子ちゃん。お友達にたっぷり見て貰えて嬉しかっただろ」
「はぁ…はぁっ…いやあっ…」
途中から正気を取り戻したものの、抵抗する気など沸かず最後まで犯されてしまい、元彼氏の騎士に最後まで見届けられてしまった。
(またこの人に…いっぱい、犯されてぇっ……)
50は最後に肉棒に残った行為の残滓をろな子のプリーツスカートで拭い「気が向いたらまた犯しに来てやるからよw」と言い残して去っていくのだった…。

65 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/28(木) 04:50:08 ID:nxrXz0C.
>魔畜の戦乙女一家
ミカエラとは二人きりにしてもらって、昨日、ミカエラに試した魔法薬の豊胸薬の効果を見せて貰うよ。
この間リンナに試して上手くいったから、君にも十分な効果が現れているだろうね。
もとより10センチ以上は大きくなってることだろう。85センチ近くなっていたら
まずまずの合格と言ったところだろう。
胸が大きくなったことに伴って、お尻も大きくなるだろうね。さぁ、全裸になって計らせてくれ。

薬を投与して一晩経ったご褒美に、ベッドに座った俺の肉棒を膣内に迎えてくれ。
背面座位で君は肉棒をしっかり締め付けるんだよ。
俺は君の後ろからその大きくなった胸をめちゃくちゃに揉みながら、耳を舐めて上げようかな。
軽く甘噛みしながら胸を乳首を引っぱったり捻ったりシテあげるから、
君は好きなだけ声を出すと良い。乳首を捻りながら耳を噛むと、膣は締め付けてくれるのかな?
どんな声を出すのかな?

66 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/28(木) 05:01:49 ID:nxrXz0C.
>騎士団のろな子
ルーンナイトの新しい装束、いわゆるセカンドコスチュームが出来たから、下着も一式、
試しに着てみてくれ。まだ試作段階だけど着れるようになったから、不具合がないか確かめて見たいんだ。

君だと胸の大きさが合わないかな?下着も初期装備だから必須なんだよ。
下半身がスカートになったから膝を曲げやすくなったろう?試しに両手でスカートを捲り上げて
「ろな子のおまんこをパンティー越しに見てください」って言ってごらん。
言葉は適当に言っただけだから言ってごらん。そのまま捲ったままで居てくれよ。
やっぱりスカートは柔らかすぎるかな?ひらひらと捲れ上がりすぎても良くないだろうしね。
下着も特注品だけど着け心地はどうかな?そのまま下着だけ脱いでみてくれ。
そのままロードナイトのスカートと着替えてみて穿き心地の感想を詳しく聞きたいな。
いつも着けてる下着とどう違うかな?教えてくれないか。

67 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/30(土) 18:09:57 ID:sQ6hgiRY
全員に命令

訳有って詳しい身分は明かせないが、私はルティエの玩具工場に縁のある者だ。
今年もクリスマスは無事に終わったが、実は『残った』プレゼントがいくつかある。
あまり大きな声では言えないが、手違いで様々な『大人の』玩具が生産ライン上に流れてしまったのだ。
流石にコレを配るわけにもゆかず、かといってここで作られたモノを死蔵するのも忍びない。
そこで、ここの皆に配ろうと考えたわけだ。
カタログは送っておいたので、ほしいモノにチェックを入れ靴下の中に入れておいてくれ。
在庫もそれなりなので数は制限しないし、大物の搬入設置などもサービスしよう。

なーに。皆の痴態を見れるのなら残業も苦にならぬよ。ホーホー

68 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/12/30(土) 18:48:04 ID:ijoGDoZk
>>52さん

「ひあああぁっ!?い、痛いっ…!も、もう許してくださぁいっ……」
目に涙を浮かべて52に懇願するろな子、だが彼に止めるつもりはなく下着を穿かずに直穿きしたスパッツからはみ出ている恥毛を再び引き抜かれる。
「まだまだ、こんなんじゃ許さないよ?」
「ひううっ!?い、いやぁっ…」
彼女がどうしてこんな事になっているかというと、それは半時程前にさかのぼる。
露店街にて悪質な詐欺露店を摘発し、小競り合いがあったのだがその際に52の露店の商品をいくつか破壊してしまい…
「ご、ごめんなさい、私に出来る事でしたらなんでもしますから…」
などと言ったら邪なお願いをされるのは当たり前で、「身体で払ってもらおうか」と52の部屋に連れ込まれてスパッツを着用するよう言われ今に至る。
「なんでもって言ったけど…まさか、こんな…ひぐううっ!?」
後悔しても遅く、52は苦痛に涙を流すろな子を眺め楽しみ、SM染みた仕打ちは続く。
…しかし、最初は痛いだけと思っていたが、マゾっ気の強いろな子は次第にその痛みに悦を見出だしてスパッツに染みを作りはじめてしまう。
もちろん52はそれを見逃さない。
「痛い痛い言いながら感じちゃってるんだ?」
「ち、違います…!こんな痛いだけで…感じてなんか…やあっ…!?」
どう見ても強がりな上に感じているのは明らかで、染みの面積を広げくっきりと形が浮かび上がる局部に興奮した52はたまらず肉棒を擦り付けはじめる。
「ひいいぃん!?やぁっ、やめてくださ…んはあっ!」
丸みを帯びるしなやかなクレバスに対象的な固く勃起した雄の部分が擦れ焦らすように快感を生み出す。
「我慢出来なくなったら言うんだよ?」
すべすべとしたスパッツの感触と少女の体温を肉棒で感じながら、にちゃにちゃと次第に汁気を増し溢れ出る先走りがスパッツを汚していく
「んはああぁっ!こんなぁ、いやらしい事っ…ふああぁっ!だんだん…き、気持ち良く…っんはああ!」
布越しで直接で無い故の焦れったさが却っていやらしくろな子の興奮を高める。
「ひいっ!?痛いっ…ひはあああぁっ!!?いやいや、や、やめ…ぬいちゃああっ…!んああっ!やはぁっ…イクっ…イっちゃうう!あああぁっ!?」
断続的に続く気持ちよさに酔いしれ、忘れかけた頃に再び無造作に陰毛を引き抜かれ、それが引き金になり一気に果ててしまう。
「もっと気持ち良くして欲しかったら…分かるよね?」そう囁きかけられて「52さんの…おちんぽ、いれてぇっ…」とはしたなく懇願してしまうのろな子なのだった…。
着用させたスパッツを引き裂き52の前に蜜が滴る少女の秘壷が露になる。
無残な姿になり果てたスパッツと美少女の組み合わせ。52にとってツボ過ぎる光景に辛抱堪らず激情のままに己の昂りを埋めていく。
「!んはああぁっ!は、入って…来るうっ…いやぁっ、あああぁっ!!」
ベッドを激しく軋ませ、ギンギンなった肉棒を夢中になってろな子に突き立てる。
「ひはあああぁっ!気持ち良いっですうっ、52さんの…おちんちん…ああっ!はああぁん…!」
あまりの喜びように「最初からこういう事を期待していたんじゃないか?」と意地悪く笑う52
「はあぁっ…ち、違います…ひううっ!?いやぁっ…はああん…」
痛みは快楽に代わり、貶められと感じてしまう被虐性癖が強いドMな騎士団のろな子
「騎士団のエースさんは痛くされるのも大好きな変態さんなんだね」などと意地悪を言われたり時々陰毛を抜かれたりしながら…結局一日中ベッドの上で可愛がられてしまった。


>>66さん

「わ、私なんかが…大丈夫でしょうか、騎士団の先輩方を差し置いて…RKですら無いんですけど…」
66に呼ばれ正式採用される前にルーンナイトのセカンドコスチュームを試着して写真撮影をして貰える事になったろな子。
気乗りしなかったが「騎士団の中で君が一番絵になるからね」などと言われ悪い気もせず、
非公式で行うから誰かに知られる心配もないと説得され、66とマンツーマンで行われる。
「ど、どうでしょうか…?」
セカコスRK服に着替えおずおずと66の前に姿を見せるろな子。
「先日、ルーンナイト衣装を着用する機会があったのですが、やはりスカートの方がしっくり来ますね…」
66はろな子に似合うと称賛し、カメラを向けながらさっそく質問を投げかけていく
「そ、そうですね…スカートだと捲れて、街の人達にエッチな目で見られる事が多いです…で、でも個人的には動きやすさが一番なので!LKの衣装も気に入ってます」
「む、胸…合わなくないかって…た、確かに少しきついですかね…」
何となくセクハラに聞こえなくもない質問も答えていく。
次第に内容はエスカレートし、次の言葉にろな子は耳を疑う
「…えっ、な、なんですか…?…!?い、言うんですか…な、なぜそんな…」
「パンティ越しのお、おま○こ…見て…下さい…な、なんで…こんな事…」
言われるがままに左右の手でスカートの裾をつまみあげる。
66はじろじろと捲り上げられたスカートの中身を凝視しながらしっかりとカメラにろな子の下着を納めていく。
若干きつくぴっちりと食い込む下着は丸みを帯びたむっちりとした陰部をいやらしく浮かびあがらせている。
「あ、あの…もう、良いでしょうか…え、今度は下着を脱げって…?」
手で隠したらダメだよ。と言われてろな子は訳がわからないながらも逆らう訳にいかず、意を決し涙目で66の前に全てをさらけ出す。
「うっ…い、いやぁっ…い、いつも身に付けている下着…?き、基本的にこれと同じ…白、ですけど…ううぅ…」
「そ、装飾は可愛いのが好きで…ほ、他の色…?黒とか桃色…もありま…す…」
大事な部分をガン見されながら羞恥で顔は真っ赤、涙目で恥ずかしそうに言葉を紡いでいく
それ以上なにかされた訳ではなかったが、恥ずかしい姿を66にたくさん見られた上に撮影されてしまったのだった。

69 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:16:22 ID:3sS0Bb3I
「ほら、もう慣れただろう?自分から言ってごらん」
「はい…。こ、これから、僕の自己紹介をします…」

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#MaleHighWizard_20Yellow_2260_19049

問2:身長は?
「155cmです。特に困った事はありませんが、男としては小さいと思っていて…」

問3:3サイズは?
「ええと…B72/W53/H70です…」

問4:弱点を答えなさい
「…け、ケツまんこも、おまんこ…も…、おしっこの穴も、穿られて犯されると何も出来ません…」

問5:自分の自慢できるところは?
「自慢……、感じやすい身体になったと先生が褒めてくれました…」

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
「やっぱり…無理矢理より、優しくされる方が良いです」
(そう言いながらも、今までの命令によって乱暴にされればされる程、酷く感じてしまいます)

問7:初体験の時のことを語りなさい
「何も抵抗出来ない様にされて、半日弄られた……ケツまんこを…思い切り犯されて、おしっこ漏らしながらイきました…」

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
「先生に路地裏で…玩具と指と言葉で…イかされた時です…。酷い事されていないのに気持ち良くて…」
(とは言うものの、色々な命令も思い出してしまい赤面)

問9:備考をどぞ
(ある魔術師の家に生まれた子です。
未だに一子相伝を貫いている古い家柄で、力を継ぐのは『必ず男子』と決められています。
しかし子供は女子ばかりだった為、三番目の子が生まれた瞬間に暗示魔術を掛けて男ということにしました。
以来、身体が女として成長しても何も疑問に思わず、男として生きています。
ところが男装ハイウィズの家と仲が悪い家が、第三子長男が女だということを知ります。
家を没落させる為に、そしてその家に伝わる力を奪う為に、ここを通じて男装ハイウィズを籠絡しようとしていました。

今は恩師の助手、という名目で魔術師ギルドにいます。
『先生』はクルトの力は敵家に渡しても構わなく、本人さえ手に入れば良いと思っています。
クルトへの命令とは、害成す者を排除した回数分、先生のリスト内で自ら選択させる事。
または先生を通して届くギルドスタッフ(クルトの秘密を知る一部の者)からの依頼(実験や性欲処理)をこなす事。
基本的にクルトは拒否出来ませんが、先生の判断でパスもあります。
内容は全て記録され、先生の元に集められます。
先生は、クルトの力がどうすれば譲渡できるのか研究中です。

エッチな事をされ続け、自分の身体が慣れてきた事に戸惑っています。
このままでいいのか、先生の元を離れた方が良いのか、思案する事も最近は度々の様で…。

『クルト』と名乗っていますが、本名は不明)

問10:(スレ)住人に何か一言
「僕はこれからどうすれば良いかな…?」

問11:貴方の命令上限数を教えてください
「二つまで。でも全体命令は別カウントでって、先生が言っています」

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
「僕は男だから、…その、胸とかお尻が大きくなるのはやっぱり好きじゃ無い。それ以外ならどう使ってくれても構わないけど…」

問13:他の方々とのコラボはOK?
「はい。宜しくお願いします」

70 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:18:36 ID:3sS0Bb3I
前スレ27>>158
(1/2)
「リリィナさん、大丈夫ですか…?」
「らいじょーぶ!クルトちゃんだって守れるんだから〜♪」
親睦を深めるという名目で共に食事をとった二人だったが、食事に出てきたお酒…フベルゲルミルに酔ってしまった騎士団のろな子こと、リリィナ。
一方で殆ど飲めないクルトは酒には手をつけず、リリィナを支えながら別荘に戻って来ていた。
「先生すみません、リリィナさんを泊めても良いですか…?」
「ああ。身元も割れているし問題は無いよ。何より君の頼みだからね」
「…あ、ありがとうございます」
君の隣のベッドを使うと良い、と、あっさり許可された事に驚くクルト。
だが、それが躾の一環になるなどと思ってもみなかった。

ろな子を軽装に着替えさせて寝かせたところで、クルトは隣のベッドに引き込まれた。
そのまま服を剥ぎ取られ、覆い被さる初老の男を混乱したまま見上げる。
「せっ…先生…?!あの…リリィナさんが起きてしまいます…」
「酔いが回っているし、君が大きな声を出さなければ起きないだろう。今日は折角寛ぎに来たのだから、私の好きにさせて貰うよ」
白い頬を愛おしそうに撫でる皺のある手に、一切逆らう事は出来ない。
返事の代わりに、クルトは目を伏せるのだった。

先生と呼ばれる男が昼間不在にしたのは、避暑地周辺に居た『クルトに害成す者』を直接片付けに行っていたからだ。
だからこそ、リリィナが現れたタイミングが良過ぎた。それこそ性的拷問をする程に。
「……ッ、…ぁ…!♥…っふ……ふー…っ♥」
その時にクルトも一緒に躾したのだが、半日経った尻穴は太いバイブを咥えていたとは思えない程にきつく戻っていた。
「彼女にケツまんこが拡がっているのを見せる様に、自分で入れるんだ」
ベッドの縁に腰掛ける男に跨り、そして全身を震わせながら少しずつ腰を落としていく姿は、まるで自らがそれを求めているかの様で。
もしリリィナが起きたとしても、違うと弁解しようが無い。
「…っ♥♥ふ、…ぅぅう♥……きつ…い…♥」
肉棒がいつもより大きく…気持ち良く感じるのは、何故だろうか。
背筋を走る快楽に思考を蕩けさせて、甘い声を上げてしまうクルト。
「……ぅ、あ♥…んぅうぅ…ッ♥♥……う…ぅー…っ♥」
必死に口元を手で抑えて声を堪え、荒い息を吐きながら肉棒にただ穿たれていく。
(こんな姿見られたくない…のに、声我慢出来な…ッ♥起きてしまう…っ♥)
隣で寝ている少女が起きて行為を見てしまう事を想像し、全てを受け入れた時にはクルトは一度目の絶頂をしていた。

「も……僕の…けつ…まんこ♥せんせ、のチンポで、お腹いっぱひ…♥」
散々突き上げられた挙句に尻穴の奥にたっぷりと射精され、快楽に屈服させられるクルト。
一度尻穴から肉棒を抜かれたものの休みを与えられる訳はなく、今度はろな子のベッドへと寄りかかる様に指示される。
「次は声を我慢してみようか。例えば…快楽拷問されても耐えられる様に練習だ」
嫌だと言えたらどんなに楽だろうか。
先生の言葉を拒否出来ない状況では、従うしかない自分に歯噛みする。
「……っぅ…!♥…ぁ……ぁひ♥………〜〜んぅ"っ♥♥」
(せ…せっかく、仲良くなれた人、なのに…こんな所見られたら…)
恥ずかしい姿をお互い晒しはしたが、こうして寝ている客人の横で体を重ねているなど、どう思われるか。
「身体はこういう事に慣れて来たようだね。君の可愛いケツまんこは、私のチンポを美味しそうに咥えて喜んでいるよ」
先生の囁きや行動一つ一つを身体は受け入れてしまっていて、強く腰を打ち付けられる度に声無き声が落ちていく。
「普段より締め付けている様だが…この状況に興奮しているのかな?」
「………!!!……ッ、……!」
(違う…、けどこれじゃ…変態に…思われ…っ)
「そういえば、前の命令で路地裏に行った時も……」
クルトを心の底まで蕩けさせようと、過去の出来事を囁く初老の男。
尻穴を穿つ肉棒がついさっきよりも太く、そして激しくなったような気がする。
早く終われ。
早く終わってくれ。
リリィナさんに見つかる前に。
「んー……クルト…ちゃん…?」
「……ひ♥…っ、……!!」
クルトの願いも虚しく、ろな子が目を覚ましてしまった。
長い睫毛に縁取られた可愛らしい目がぼんやりとクルトを捉え、にっこりと笑みを向ける。
「リッ…リリィナさん…、これっ…は、その……ッ♥」
「うふふ…可愛い顔して、どうしたの…?……ちゅー♥」
何と言い訳しようか悩む顔に華奢な手を添えると、ろな子は深い口付けをする。
方や美少女、方や自分の思い人、二人の見目麗しい絡みに先生は役得だと笑む。
「んっ…!ぁ…ふぁ……♥……んぅ…ッ!!♥」
「〜〜♥…ん、んんっ♥……り、りぃな…さん……!♥」
どうやらクルトが先生に犯されている事には気づいていないようで、喘ぎ声の零れる唇を味わい続けるろな子。
だが二人が唇を重ねる間も先生はクルトの尻穴を弄ぶ。
(……駄目…イ、イくっ!♥リリィナさんに見られながらっ…〜〜〜!!♥♥)
一際深く肉棒で抉られると同時に腹の奥に射精されれば、小さな身体は絶頂に打ち震えた。
「〜〜〜ッ!!!♥♥っひ、ぃぁ……あぁ…♥…見…ないで…ぇ…♥」
ろな子の目の前で、先生に尻穴を犯されて無様にも喘ぐ、そんな自身を。
絶頂の余韻に浸りながらどうにも誤魔化しきれないだろうと焦り、それでも呆れられたくないばかりに、ろな子の手を握る。
「りっ…リリィナ…さん………、あの、これはその…」
吃りながらも言葉を紡いでいけば、にこりと、ろな子は微笑んだ。
「…うん…またご飯…行こうねぇ………」
ぱたりとベッドに再び寝転がるろな子。
酔いが覚めていないか、寝ぼけているのか、どちらともつかないのだった。
(……良かった…)

71 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:19:23 ID:3sS0Bb3I
(2/2)
散歩をしようと誘う先生の手には、首輪とリードが握られていた。
二人で森を散策する、という意味では無いのは明らかだ。
「先生…ま、待って…ください…」
サイトで灯りを確保する初老の男の背を追う。
ローブを羽織っただけの身体では森の空気は涼しいを通り越して肌寒く感じる。
見知らぬ者が居たら、というスリルが更に身体を冷やしていく。
「さて、君の躾の途中経過を確認しようか」
鞄から引き出された先生の手には、蠢く何かが握られていた。

「ぅあ……!ひ……く、るし……気持ち悪い…です…」
大きな木の根元で地べたに座り、自分で脚を抱えている様にという指示に従うクルト。
先生が取り出したのは二本のペノメナの触手で、尻穴にはクルトの手首よりも一回り太いそれが、尿道には柔らかな繊毛で覆われた小指よりも細いそれが挿入されていた。
「君がこんな物を咥え込んで私の目の前で悶えているなんて、堪らないね」
クルトの上気した頬を愛しそうに撫でた後、先生は残る未開通の穴へと手を伸ばす。
ここまでほぼ裸で歩き、触手を挿入された事で、無意識の内に秘所は潤んでいた。
「ここは…ここの初めてだけは必ず私が貰うと決めていたよ。その為に君を手に入れたのだからね」
「ここ…?……っ先生!?」
いつの間にか熱り勃つ肉棒を曝け出してクルトに覆い被さり、まだ誰も受け入れていない小さな穴へと宛てがう。
「そ、そんなの、入……ッヒィ!!ぼ…僕のお腹…っ、穴空けられぇ……」
クルトの驚きなど無視したままの先生は腰を進め、秘所の肉を掻き分ける先で薄膜が触れるのを感じた。
ギチギチに締め付ける秘所と、今にも破れてしまいそうな処女膜。
「…流石に初物は狭いね。君は身体も小さいからより一層…だけど…っ」
「なっ、あ…ッ?!い、だぁっ…!!」
理解しきっていないクルトの頬をもう一度と撫で、ずぷり、と思い切り肉棒を突き込んだ。
ぶちぶちと膜が裂けていく感覚と共に、秘所から一筋の赤い血が流れていく。
「は…はは、ずっとこうしたかった。やっと…やっと願いが叶ったよ」
「ーーーっぎ、ぃ!!…はひ、…あ"っ!…ひ…痛いっ…」
破瓜の痛みに思わず先生の身体に縋り付き、ただただ背を仰け反らせて悶えるクルト。
「ふむ、ちゃんと快楽を教えてあげないと可哀想だな。…どれ、こちらと合わせようか」
「あ、待っ…ぬ、抜かないでくださ…〜〜ッんひぃぃいぃ!!!♥♥」
触手の表面に生えた繊毛が尿道を擦り上げ、耐え難い感覚がクルトを襲う。
拡げられた尿道からは、ちょろちょろと小水が漏れてしまっている。
「あのクルト君がお漏らしだなんて、だらしないな。ちゃんと締めないと、ケツまんこも耐えられなくなるよ…」
「……っひ…♥…ぁ、触手引っ張っちゃ…んう"うぅうっ!!♥」
薄い肉壁越しに触手が擦れる…太い便を排泄している様な感覚を、触手の出し入れによって何度も与えられるクルト。
快楽にこれ以上流されまいとしたクルトの唇が先生のそれで塞がれ、どこにも逃げ場が無くなっていく。
「…んぅ、〜〜〜ッ♥おひぃ…お、なか…も、おかひく…なぅぅ……♥」
慣れ過ぎた尻穴の快楽で破瓜の痛みも薄れ、先生に突かれるがままに喘ぐだけだった。

暫く犯された身体に残ったのは、擦れた背中と秘所のズキズキとした痛みと、胎の奥に残った濃い熱。
「さぁ行こうか。早くしないと誰かが……二人…いや三人かな、来ているよ」
手早く身形を整えた先生は、クルトにローブを纏わせてさっさとリードを引く。
行為の激しさに笑う膝を抑え、回復など一切していない身体のまま立ち上がる。
「早く歩きなさい」
「……はい、先生」
鋭い声に引かれ、リードを引かれるがままについて行く。
ふと、家を継ぐ為の修行に出てきたはずなのに、と思い返す。
まるで今の自分の姿の様に外側だけがそれらしくあり、内側…実際は犯されてばかりの日々。
(……僕、このままだったら…)
そう、それは、ずっとこの先生の元に居ればいずれかは。
(僕が僕じゃ無くなるまで、犯され続けるのかな…)
それはクルトが家の外を知り、心の奥にぼんやりと湧いたのは嫌悪とも興味ともつかないもの。
歩みを進める度に、胎に出された精液が太腿を伝って落ちていった。

72 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:20:34 ID:3sS0Bb3I
前スレ27>>172

「お前は俺に従う為に、そして俺の欲望を満たす為に存在するんだ」
大きい手のひらが金色の髪の毛に触れ、上気した頬から首筋までゆっくりと撫でていく。
「はい…。172様のお好きな様に、私をお使いください」
震えた細い身体は172目の前で脚を抱えて開き、先日純潔を失ったばかりのそこを指で拡げる。
「172様、クルトのおまんこ奉仕…いかがですか?」
とろり蕩けた様な瞳が172を捉えた。
以前と違い、契約書で無理矢理人格を付加したのではない。
クルトの意識全てを眠らせた上での暗示は、暗示魔術を解くというよりは覆い隠していた。
生まれた時から成長に合わせて組み染み込まされた魔術は、並大抵の暗示では打ち消せないのだ。
「いかがですか、じゃないだろう。こんなに滴る程に涎を垂らして、はしたない子だ」
無遠慮に指を秘所へと突き込み、水音を立てながら掻き回す。
「んあっ♥も、申し訳っ…御座いません…だってクルトは172様をアイしているのですから」
催眠術の効果で172に惚れている姿は、普段のクルトからは想像がつかない言動だ。
秘所を抉る172の腕に縋り付き、まるで犬の様に尻を振る。
「そうか。ならもっとお前の身体を使っても問題は無いな?」
「はい♥……んっ♥お昼よりももっと私のいやらしい姿を、見てください…」
散々調教された身体で暗示術を解かれた時はどうなるのか、172は楽しみでしかなかった。

「んあぁあっ!♥私、の…お腹っ抉られてるっ♥172様のちんぽでドスドス刺されてるぅ…♥」
秘所の肉を肉棒で掻き分け、奥の子宮口に触れるまで突き込み犯す172。
最奥を突く度に艶かしい悲鳴があがって尻を震わせるもので、堪らず何度と無く射精をしている。
「こっちはあまり使われていないし、良い締まりだな」
「そ、ですっ…!!♥先日…っ、先生に初めてを貰われて、でももう気持ち良くてっ♥」
細い上半身はシーツへと崩れ落ちており、 動物の交尾の様に小さな尻を突き出した格好になっている。
物足りなそうにヒクつく尻穴に誘われる様に172は指を押し込んだ。
「ひんっ♥おひ、おひりぃ…指、抜い、てぇ♥イっちゃ…、イくぅっ!♥」
尻穴を犯される事が多かったあまり、指を入れられるだけで身体が反応してしまう。
そう分かると172は両手で尻肉を掴みながら、親指を突き込んで尻穴を拡げる。
「うあ、ぁああ♥ケツまんこ拡げらりぇ…♥♥それらえぇ♥」
散々弄られ犯されてきた尻穴は容易く拡がり、ひくひくと穴を埋める為の『何か』を求め始める。
そして尻穴を弄れば秘所の締め付けと露が心なしか増える。
「本当にケツ穴好きだな。指入れた途端、チンポをぎゅうぎゅう締め付けやがって…」
そんなに好きなら、と172は秘所から肉棒を抜き、ひくひくと震えて求める尻穴に捩じ込んだ。
「ぅあ"あ"ぁあ"ああ"っ!!!♥♥け…ケツまんこ…の奥に"ぃっ…チンポ押し込まれてるっ♥♥…ケツまんこっ♥壊れひゃ……♥」
シーツに必死に縋り付きながら172の肉棒に悶え、それでも以前とは違い、与えられる快楽に従順になっている。
「〜〜〜っ♥♥…んひぃ!♥おひんひんっ……きもちいひぃ……♥」
快楽から反射的に逃げてしまわない様に腰を抱えられたまま、結腸口までずぼずぼと肉棒を突き込まれて胎の中に射精される。
一方で圧迫された秘所からは、中出しされた精液がとろりと零れ落ちてきていた。
「クリトリスもしっかり勃起してるじゃないか。クルトは変態だな」
陰核を圧し潰すように擦り、かと思えば指で摘んで擦りあげ、まるで小さな肉棒の様に扱われる。
それだけで尻穴に挿入された172の肉棒をきゅっ♥と締め付けてしまう。
「も、らめ♥おかしくなるっ♥♥わ…私…クルトはぁ…クリトリスと…っケツまんこ犯されへぇ♥ちんぽっ♥ちんぽ気持ち良いのっ♥」
172に尻を擦り付ける様に振り、もっともっととおねだりをするクルト。
その様子に金髪をくしゃりと撫でた172は、細い腰を確りと掴んだ。
「よーしよし、よく言えたな。ご褒美にまたたっぷり中出ししてやるよ。今度クリトリスもクリチンポにしてもらおうな」
「クリチンポっ…!♥私の身体…もっとエッチになっちゃいます♥♥172様らいすき…〜〜〜ッッ!!!♥♥」
トドメとばかりに一層激しく腰を打ち付けられ、尻穴で肉棒を締め付けながら絶頂に至る。
その険の抜けた顔は、与えられる快楽で恍惚に染まっていた。

風呂場で椅子の上にしゃがみこむなり、尻穴がひくひくと震えだす。
「っあ、ひ…やだぁ…♥うんち…いっぱい出ちゃう…!見、ない、でぇ……」
ぶりゅぶりゅと醜い音を立ててひり出されるのは、大便ではなく172の注ぎ込んだ精液。
「おいおい、たっぷり中出しした精液だぞ。突っ込み過ぎてケツ穴ぶっ壊れたか?」
「はひ♥せ…せーえきうんち、気持ち良いですっ♥〜〜ッ!!また出ちゃ……っ!…172様に見られながらうんちしてますっ♥♥」
まるで浣腸の様なそれがたっぷりとひり出されると、クルトは薄い尻肉を両手で拡げる。
犯され続けても尚肉棒を求めてひくひくする尻穴が、尚も172を誘う。
「もっと私のケツまんこ使ってください♥172様の気がすむまで、たっぷり中出ししてくらさい…♥」
172はクルトの穴を全て犯し抜こうと、その小さな身体を抱き寄せるのだった。

73 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:30:54 ID:3sS0Bb3I
前スレ27-173
「ほら、ケツ穴ばかりじゃなくてアソコも締めるんだ」
「はひぃ…!♥…っ、んおぉ…♥」
クルトの身体には釣り合わない太さの肉棒が、とろとろに蕩けて涎を垂らす秘所を犯している。
(…ち…チンポが、お腹突き上げて、熱いの出してるっ♥指、だけでもいっぱい…なのにぃ…♥)
173の身体に縋り付きながら必死に腰を振ってはいるが、下半身から伝わる快楽で時折動けなくなってしまう。
ただでさえ弱い尻穴が二本の指で拡げられて穿られると同時に、最近仕込まれ始めた秘所がズコズコと太い肉棒で犯されているのだから。
「ぅああぁ!♥173さ…まぁ…、指っ!ぬ"っ…抜がれ"、〜〜ッ!!♥イグッ…いぎゅ…!♥♥」
身体の小さいクルトの胎を全て押し上げる様な肉棒の挿入と、尻穴から思い切り引き抜かれる男の太い指。
それだけで、173にしな垂れ掛かってびくびくと痙攣しながらイキ顔を晒してしまうクルト。
(お腹の中っ…直接突き上げられてぇ……♥…でもケツまんこも指ずぼずぼ♥されてっ♥何でこんな…気持ち…良いんだ…っ♥)
「お前のケツは揉み心地が良いな。むちむちの肉に、ケツ穴は柔らかく指を飲み込んでるぜ」
「あっ、ありがと、ございますうぅっ…!♥」
173の飲ませたポーションの効果で、クルトの胸と尻は豊満と言えるまでに成長していた。
ポーションの類は以前の記憶から出来れば飲みたく無かったが、クルト自身の判断で拒否が出来ないこの状況では仕方が無い。
綺麗なピンク色をしているポーションを一気飲みして一晩経った今、やはり閉口する事態になっていた。
「クルトの乳首は胸が大きくなっても陥没してるな。ほら、頭を出してやろう」
尻穴と秘所と同時に陥没乳頭を穿くられて堪らず声を上げてしまう。
「はひっ♥胸…すわへ…吸われへるっ♥♥」
ずじゅるるる…と下品な音を立てて吸われ、そして解放された時には赤くつんと勃った乳首が露わになっていた。
もう片方も同じ様にされている間も、もちろん下半身への責めは続いたままだ。
「んぁあ"っ♥♥あぁ…ひ、ん"う"っ♥僕っ、おかひくなる♥なっひゃ…♥」
「こんなのまだだろ?チンポ何度も突っ込まれたケツ穴のくせに…。指が何本入るかやってから言ってみろよ」
「もっ、きつ…〜〜いぎゅ!拡げひゃ、らえ…!!♥」
左右二本ずつ計四本の指で、そのままどんなチンポでも受け入れられる様に、と尻穴を指で拡げられる。
「お腹熱いぃ♥も、こんなの、駄目ぇぇ…♥」
「ほらもっとイけ!イき狂っちまえ!全部穿られるの大好きだろ?」
秘所も犯され、容易く1日のポーション効果時間は終わるのだった。

74 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2018/01/04(木) 17:14:51 ID:bT.CGMMY
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

>>65


「……」
 体も心も、既に引き返せぬ所まで調教されてしまっている。
 ミカエラは命じられたとおりに>>65>>55)の前に一糸纏わぬ姿で立ちながら思った。
 唯一の救い、あるいは悲惨な点は、自分自身がそれを認識していることだ。
「ふむ…胸は86で上々。尻は…だいたい一割増しって所か」
 >>65は彼女の身体測定に用いた巻き尺を仕舞い、カルテに情報を書き込んだ。
「良い感じだ。身長は足らない以外はまさに『雌』の身体だ」
 ミカエラを見ながら>>65は言う。
 ノービスの小柄な肉体に相応しい微かな括れと、丸みを帯び始めた輪郭。
 たやすく手折れそうな細い首には漆黒のマタ首輪が巻かれ、己と白い肉体とを互いに引き立て合っている。
 そして>>65の投与した薬によりたわわに膨らんだ肉果実の先端には、リンナ同様先端には金の円環が彩られ、小さな鈴が吊り下げられている。
「だが、心まではどうかな?」
 言葉と共に彼女の胸元に手を伸ばす>>65
 胸を彩るリングを摘まみ軽く引っ張り上げる。
「ん…っ!」
 ちりん、と鈴の音を合図にするかのようにミカエラの背筋を官能が駆け上り、それが嬌声となって固く閉じられた唇の端から漏出するた。
「口ではどうとでも言える…」
 >>65はそう言うと、引き出しの中から黒革製の手錠を取り出し彼女に差し出した。
「……」
 ミカエラは彼を一瞬恨めしそうな表情で見た後、無言で自らの両腕を戒めた。


 >>65の寝室。
 ベッドのスプリングが軋むと、密壷を肉棒が抉る音、そして鈴の音が混じり合う。
「んっ…ひっ…ひあっ」
 >>65の膝の上、背面座位の姿勢でミカエラが喘ぎ続けていた。
 小さな身体を限界までこじ開けての、容赦ない突き上げが繰り返される度に体内で臓器が踊り、目の前で白い火柱が迸る。
 乳首を抓りあげられる度に、キツく閉じた口元から喘ぎ声が漏れる。
 腰を激しく突き上げられる度に、背筋を快楽が駆け上る。
 既に引き返せぬ所まで調教されてしまっている自覚はある。
 だが、せめて形だけでも戦場で討ち取られるか、捕らえられたのなら処刑台の上で堂々と戦乙女として最期を迎えたい。
 快楽に溺れ、自身を見失いながら果てるのだけは嫌だ。
 戦乙女としての矜持は捨てきれなが故の、せめてもの願望だった。


「んくっ…ひうっ…」
 嗚咽混じりの嬌声を漏らしながら、小さく身体を震わせるミカエラ。
 辱めを受けることが負けた報いではなく、もはや肉人形としての義務同然である自身の立場を理解している故のものだ。
 全て、分かっている故にだ。
「まだ受け容れきれていないようだね…」
 そう言いながら、>>65は汗や愛液に塗れた掌をミカエラの耳に伸ばした。


「いやぁっ!」
 ミカエラが悲鳴を上げる。
 頭のすぐ横で迸った電撃が脳に伝わり、全身を大きく震わせる。
 彼女の心情を代弁するかのように、胸を彩る鈴が一際大きく鳴り響いた。
「く…っ」
 急な締め付けに、うめき声を上げる>>65
「やはり、耳か」
「やめ…そこいや…ひっ」
「君に、反論する権利はないはずだよ」
 そう言いながら、彼女の耳を男性器の様に扱き始める>>65
「あひいぃっ!」
 頭の中が、そして目の前が真っ白になる。
 全身が震え、更に強く>>65を締め付ける。
「くっ。耳にちんぽが映えてるようなモノじゃないか…っ!」
 堪えきれず、ミカエラの中に放つ>>65
「ひっ…そ、そんなのじゃ…ひぃんっ!」
 同時にミカエラもまた、泣き叫び、そして全身を震わせながら、盛大に絶頂を迎える。
 歓喜と嗚咽の混じった鳴き声が部屋の中に響き、そして彼女の頬に一筋の涙が伝っていた。

75 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/01/06(土) 19:12:51 ID:naQfBUx6
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくおねがいしますー

>>男装ハイウィズ「クルト」さん
「その節はお世話になってしまい、ありがとうございました!…酔いつぶれてしまった上に、勢いでやってしまったので説明足らずでしたり、色々と申し訳無かったのですけど、楽しかったです!」

>>67さん

「ふう、今年のクリスマスイブも何とか終わりました…。」
今日一日、騎士団員として聖夜で賑わう首都の警備にあたっていたろな子。本部への報告を終え、帰路に着く頃には日付も変わり深夜になっていた。
「…?何でしょう、宛名は…私ですけど…送り主が書いていませんね」
自宅に帰り着くろな子は玄関前に小包が置いてある事に気が付く、不審に思いながらも部屋に持ち帰り開封してみる。
「こ、これって…」
その中身はいわゆる「大人の玩具」のカタログだった。
同封されていた手紙>>67には「欲しい玩具があったら注文書にチェックを印すように」との記述があり、ろな子は興味本意からページをぺらぺらと捲ってみる
(こ…これ…使ったらすごく、気持ち良さそう…こっちのバイブも…このディルドも……うわぁ…こ、こんなのもあるの…?)
カタログを熱心に見入り、最近ではすっかり日課のようになってしまったソロプレイの時に使用したらさぞ気持ちが良いだろうといやらしい想像を膨らませ自然とチェック付けていってしまう。
「!って…私は何を正直にチェックしているんですか…」
合計100近くのいやらしい商品にチェックを付けてろな子はようやく我に返る。
手紙の真偽を疑いながらも、すぐに捨てるのも忍びなかったので一応指示通り同封されていた靴下に入れておく。
「恐らくは…悪戯か何かでしょうけど…ふぁ…」
シャワーを浴びてから床に着こうと思っていたが、急激に睡魔が襲ってくる。ろな子は防具の類いだけを脱ぎそのままベッドに横たわるのだった。
―――
「なっ…何ですか、この荷物!?…一体いつの間にこんな事に……」
クリスマス当日、起床するろな子は部屋の隅に積まれたプレゼントボックスの山に驚愕する。
その中身は全て彼女が昨日カタログにチェックを付けた大人の玩具で、昨夜の事が悪戯ではなかった事を思い知る。
「こ、これ全部…本当にエッチな玩具…それにこの大きな人形は…」
一際目を引くろな子の背丈程の玩具の兵隊。見た目はクルーザーだが配色が異なる、おもちゃ工場警備兵と呼ばれるタイプのようだ。
その手には「メリークリスマス・リリィナ」と書かれた手紙が握られており、送り主から大量の玩具を引き取ってくれる感謝の意と共に…
大量注文されたエッチなろな子さんには、特別に大人のクルーザー人形をお付けしています。
股間にはオークのイチモツを模したディルドを装着し、ドMで欲求不満の貴女にお気に召して頂けると思います。と手紙は締め括られていた。
「へ…」
手紙を読み終え不意にクルーザーと目が合ってしまう。
着替えもせず寝てしまった為騎士の格好のままのろな子に玩具人形が襲い掛かる。
「ふぁっ!?な、なにをして…いっ、いやぁっ…」
インナーの上からもはっきりとわかる二つの大きな膨らみを鷲掴みされ、無機質な玩具人形の手がもにゅもにゅと豊乳を弄ぶ。
このクルーザーも立派な大人の玩具の一つであり、女性を性的に満足させる為に作られた…とカタログにも載っていた内容をおぼろ気に思い出す。
「はあぁん!あんっ、おっぱい揉まないでえっ…はあんっ、い、いやぁっ…このままじゃあ…良いようにやられて…」
しかし、助けを呼ぼうにも今日は姉のまじ子の方が早朝からアカデミーの仕事で、人形を破戒する…というのもせっかくの先方の好意?を無駄にするようで気が引けてしまう
「あっ…ふあぁっ!?」
そうこう考えているうちにベッドの上に組み敷かれてしまった。
オークのイチモツを模した特大のディルドでスカートを捲り、ショーツをずらして大量のローションを垂らすと入り口に挿入するべく先端を押し付けてくる。
「っ…!や、やだ…クリスマスに…な、なんでこんな目にっ…」
払い除ける事は今ならまだ出来そうだったが…ろな子はそれを躊躇してしまう
「わ、私!?な、なんでっ…!?ひっ…んはああああぁっ!!いやああぁっ!?」
拒むチャンスを自ら放棄してしまったろな子…その結果、本物そっくりに作られた極太のオークチンポをおま○こにずっぷり挿入される。
閉じられていた道を奥まで一気に抉じ開け、強烈な快感に反り返る少女騎士。
「ふああぁっ…やあっ、く、クルーザーなんかにぃ…イっ…イクっ…ひあああっ!?」
作り物とは思えないディルド生々しい感覚はろな子を絶頂に押し上げ、クルーザーは収縮する膣内に構わずピストン運動を開始する。
「ひぐうっ!?胸っまた…乳首もぉっ…うああぁっ、感じすぎひゃうっ…!ひいぃん!!」
おまけにIカップに実った魅惑の膨らみを捏ね回し、揉みしだきながら、膣内を攪拌しリズミカルに腰を叩き付け肉棒で奥を突きまくってくる。
見た目に反したテクニシャンぶりに既に幾度もイかされそうなるが何とかすんでのところで持ちこたえていた。
「んああっ!こ、こんなぁっ…ふやぁっ…!人形に…エッチで気持ち良くされひゃうなんてえっ…ふああぁっ…いやああぁっ」
…上位の称号を持つ騎士もこうなってしまっては形なしでクルーザーの動きの一つ一つに過剰な位に反応し、雌の声を漏らすしかできず、
その姿に昨日の警備任務で見せていた凛とした面影はありはしない。
「ひううっ!?も、もう許してぇ…」
恥辱と快楽に板挟みにされ、泣きじゃくり人形相手を許しを乞う少女騎士、だが人形は止めるどころか攻めの動きを激しくさせる。
「!?ひあああぁっ、や、やめてって…言ってるのにいぃ…っ!!」
ドM向けの思考回路を持つクルーザーはろな子の言う「NO」をもっと虐めて欲しいと受け取り解釈する。
機械なので性欲の類いはなく、あくまで所有者の望みを叶える為に行動しているに過ぎない、そしてそれは実際に間違ってはいなかった。
「はあぁん!ま、また…いやぁっ、クルーザーなんかにぃ…犯されて…イキたくない…のに…だめぇっ…もう…イクっ…イッちゃうううっ!!んああああぁっ!!?」
とどめとばかりに不意にクリトリスを摘ままれ、特大の快感が全身を駆け回る。
大量の蜜を奥から溢れさせ、盛大に潮を吹き、華奢な身体をびくんびくん痙攣させ嬌声を上げ反り返り、人形相手のセックスで思い切り果ててしまう。
(も、もうだめぇ……私……)
立て続けにイかされろな子は堕落していく思考を、疼きを止められない。
もう気持ち良くなる事しか考えられなくなっていく…
「はあぁん!やあっ、モンスターのおちんちん…はぁん!気持ち良いっ…気持ちのぉっ…あはああぁっ!」
どうせ悪戯とたかをくくり、大量注文された大人の玩具、様々なモンスターのペニスを模したディルド。
クルーザーはそれらを余すところ無く使用し、ろな子を容赦なく犯しまくる。
「んああっ!はぁっ…イクっ、またイクのおぉっ…はああああぁん!」
更に乳首にはローター、手に持つ電マをクリに押し付けた。
「ひぐうっ!おま○こずぼずぼされながらぁっ…玩具でたくさん…犯されて…!またぁっ…キちゃうっ、キちゃうのぉ…気持ち良いのがぁ…止まらないよおぉっ…はああああぁん!」
攻められるのが大好きで堪らない被虐性癖を持つ変態騎士は自ら腰を振り、悦んで人形に犯される。
「あはぁっ…気持ち良いっですうっ、もっと犯してぇ…もっとぉっ…!」
こうして朝から晩まで人形に犯され続けるという、ロマンチック等とはほど遠いクリスマスを過ごしてしまい…
プレゼントとして、エッチな玩具やらグッズの数々をありがたく頂戴する事にもなったろな子。
送り主はそんな彼女の淫らに乱れる姿を、配達の際に部屋に設置しておいた隠しカメラを通じて眺めているのだった。

76 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/11(木) 01:50:36 ID:.wRjXIuc
>騎士団のろな子
俺はろな子の担当の者だよ。新年になったことだし、ろな子のおっぱいの様子を確認するよ。
さぁ、鎧を脱いでインナーを外してブラを取って、新しい年のろな子のおっぱいを見せてごらん。
「ろな子のおっぱいを見てください、お願いします」って言ってごらん。
ちょっと部屋が寒いからか乳首が少し立っているようだね。どれくらいまで大きくなるかな。
少しろな子のおっぱいの乳首を扱いてみようか。どうだい気持ちいいかい?
つぎは後ろに回って、ろな子のおっぱいを揉みほぐしてみようか。好きな形に揉み捻ってあげるから
好きなだけ声を出して良いぞ。片方のおっぱいは乳首を持って引っぱって、もう片方のおっぱいは
形が歪むように捻って揉んであげたりして、しっかり堪能させてもらうからね。

さて力が抜けたところで、ろな子の下の毛を綺麗にするよ。
下もスカートとパンツを脱いで、後ろのベッドに両足を持って開いて見せてごらん。
「ろな子のおまんこの茂みを、ツルツルおまんこにしてください」って言ってね。
おっぱいを弄りまくって力が抜けているだろうから、素直に従ってくれるよね。
ゾリゾリと部屋中にろな子の恥ずかしい音を立てて、綺麗に剃ってあげるからね。
終わったら「ろな子のおまんこをツルツルおまんこにしてくださって、ありがとうございます」って
言えたら終わりだよ。

77 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/12(金) 12:56:36 ID:gg5tiLeA
新年早々、濡れ場が思いつきませんでした…
代わりに有効活用してくだしあ…

>>67


「………」
 リンナは目の前の状況に呆れかえっていた。
 彼女の眼前には一枚の扉。
 手にはルティエの伝で貰った『裏』カタログギフト。
 出所は信用できる。
 品質も、過去に何度も自信の体で実証済み。
 粒揃いのカタログの中で彼女の目に留まったのが『お勧め調教具一式』だった。
 よくある定番グッズ詰め合わせかと思い、軽い気持ちでチェックを入れた。
 だが、説明文を精読するとそれは複数フロアで構成される本格的な、物というよりも施設そのものであった。
 半信半疑でそれを含む複数の物品にチェックをいれ、所定の手続きを踏んで眠りについた翌朝。
 枕許には納品書。
 そして、廊下の壁に昨日までは存在しなかった扉。
 文字通り、一晩の内に誰にも悟られず、館の地下に調教部屋が構築されたのだった。


 3人のアリスが調教施設となった地下室群をつなぐ廊下を歩く。
「ずいぶんと気前が良いな」
 部屋を見て回りながら、ミシェラは言う。
 ミカエラは呆れて言葉を失っている。
 古城のそれを模した一般的な拷問部屋、イズルード三層を再現した水棲生物用の部屋、ゲフェン地下迷宮三層をイメージした地下墓地、本物のレッケンベル製機材が導入された実験室等々…
 思いつく限りのシチュエーションを再現した部屋が地下深くへと続いている。
 そしてすべての部屋からポータルでアクセス可能な倉庫はあらゆる調教・拷問器具が揃えられている。
 淫具、戒具、拷問具、処刑具はもちろん、薬品や交合用のキューペット−中には一般に出回らないような物も含まれていた−の卵も揃えられている。
「本格的に調教が始まるそうだな」
 他人事のように問いかけるミシェラ。
「はい。お二人に従順になっていただくため、心を鬼にする所存です」
 アリスモードのリンナは淡々とした口調でそう答えた。
 これが単なる贈り物ではないことは明白だ。
 暗にこれら駆使し『我々』に貢献しろ、という事なのだろう。
「それで、色々あるようだがどう躾てくれる?」
 いつものように余裕綽々の態度でミシェラが問う。
 背格好が背格好なだけに文字通り『小生意気なガキ』そのものだ。
「奥様のそれを直すのは、一筋縄ではいかなさそうですね」
 ため息を吐きながらリンナは言う。
「……」
 そしてミカエラの方を見て思案するリンナ。
 彼女は快楽を受入れるようにはなったもののそれを恐れており、真に立場を受入れるまでには至っていない。
 ミシェラは立場を自覚しているようだが、あの態度は相手を悪い方向に刺激しかねない。
 2人とも、ある一線で踏みとどまっている状況だ。
 だが、力を失った戦乙女が完全な肉人形になった時、2人はあのままで居られるのだろうか。
「本当にキューペットにするのなら、いっそ…」
 リンナは1人呟くと、2人を連れて歩き出した。
 暗い廊下の奥へ、まるで自ら深遠に向かうように。

78 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/13(土) 01:30:38 ID:StjF3pKw
>男装ハイウィズ「クルト」
4日前から食事に混ぜて置いた魔法薬、便秘になる薬によって大便が溜まったようだね。
さて、まずは自分が男だという暗示を一時的に解いて、簡単な暗示を身体に染み込ませるよ。
それは、身体が気持ち良かったら、素直に気持ちいいと口に出すこと。これだけだ。

服を脱いでごらん、下腹部が少し膨らんでいるね。どれだけ君は糞を溜め込んだんだろうね。
命令としてはカメレオン石鹸の材料でも作って貰おうかな。目の前でこの透明な容器に
脱糞すればいいよ。ここの台座に跨がって、間の容器に出せばいい。
「クルトは人に見られながら大便を脱糞します」とでも宣言してもらおうか。
そうしたら出せる用にしてあげるよ。どんな音を出して出すんだろうね。
そして君はどんな声を出すんだろう。音を、声を部屋に響かせてごらん。
しっかり聞かせて貰うからね。

79 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/01/14(日) 18:28:09 ID:ETC5mORo
>>76さん

「失礼します…わ、私にご用でしょうか…」
健康管理を担当している76から呼び出しを受け、騎士団の医務室を訪れるろな子。
「新年になった事だしおっぱいを見せてもらおうかと思ってね。ああ、もちろん健康管理の一環だよ」
これまでも76には色々とエッチな事をされているので警戒していたが今回も案の定なのだった…
「わ、私のおっぱい…みて、ください…お願いします…」
言われるがまま服を脱ぎ、絹のように白くなめらかな肌を晒し、二つの豊乳をぶるんっと派手に揺らしながら76の前にブラからこぼれ落とさせる
(新年早々…な、なんで…こんな目に……健康管理なんてたぶん嘘なのに…)
そう思い恥ずかしくて堪らないはずなのに、無意識のうちにエッチな事を期待してしまっているろな子は拒む事ができないのだった。
「相変わらず大きいねえ」
「い、いや…だ、だめです…!そんな、近くで…みたらっ……」
彼女の言葉は無視して果実のように瑞々しく張り艶のあるふくよかな乳房を76は息が掛かりそうな近さで遠慮無しに覗き込む。
「寒いからかな、乳首が少し固くなっているね」
「そ、そんな事…い、いや……」
アングルを変え、立ち位置を変え、深い谷間を作るずっしりとボリュームたっぷりの乳房を視線で犯していく。
「ふふ、形も良いし、男達と視線を集めるいやらしいおっぱいだよね」
(うう…舐めるみたいに…見られちゃってる…私のおっぱい…隅々まで、76さんに観察されちゃってる……)
視線を意識する事で興奮してしまうろな子、元々固くなってた鮮やかな桃色の乳首を更にむくむくと固くしていき、その様子は76を楽しませる。
「乳首、小指の先くらいにまで勃起させちゃって、見られて興奮しているんだね。じゃあそろそろ良いかな」
そう言ってろな子の背後に回る76は両手で思い切り胸を鷲掴みする
「ひあっ!?ひゃううっ、あっ…おっぱい、はあぁっ!揉んだらぁ、だ、だめですうっ…ひいぃん!?」
触られるだけでも感じているような敏感さを持つろな子、軽く全体を円を描くようにされただけで甲高い艶声が漏れてしまう。
「ふあぁっ…んっ、んんうっ!あふう…こ、こんな声、出して…誰かに聞かれたら…んああっ!」
「遠慮しないで好きなだけエッチな声を上げて感じて良いんだよ」
手のひら全体を使い押し潰し捏ね回し、弾力も柔らかさも大きさも申し分のない極上のろな子おっぱいを存分に楽しむ76。
「そ、そんな…困りますうっ…ひああん!!やあっ、はああうっ…ま、まだぁ、職務が残っているので…んんあっ…!これ以上はぁ…!」
下から押し上げるように巨乳を揉まれ、快楽に弱い上に、胸が一番弱い彼女はひとたまりもなく、貪るような胸揉みに面白いように感じまくる。
「そんな事言って、おっぱい揉まれるの大好きだよね。本当は止めて欲しくないだろう?」
76はやがて片方の手で巨乳を存分に揉みほぐしながら、もう片方の手で乳首を思い切り摘まみ上げる
「ふはああぁっ!?ち、乳首引っ張るのぉ…!だ、だめですううっ…これ、本当に、だめええっ…んあああぁっ!!?」
ただでさえ気持ち良いのに、これ以上はダメだとろな子の思考は警鐘を鳴らしている。
もちろん76の狙いはそこにあるに決まっていた。
「ほらほら、ろな子なら胸だけでイけるだろ?遠慮なくイっちゃいなよ」
「!いやあぁっ…も、もおっ…わたひぃ…んあああぁっ!?いやああぁっ!!」
76は左右の乳房を鷲掴みして捏ね回し、少女を追い詰めていく。とどめに固くなった両乳首を二つの指で摘まみ、捻り上げる。
「ひはあああぁ!イくっ…イくうううっ!!んあああああああぁっ!?」
びくびくと身体を反り返らせ、胸攻めだけで潮を噴き果てさせられてしまうろな子。
「クリもアソコも一度も触れていないのに、潮まで噴いてイクなんてろな子は本当にいやらしいなぁ」
「はぁ…はぁ…あっ!?やあっ…」
脱力するろな子をベッドに押し倒し、お漏らししたみたいに愛液と潮とでぐちょぐちょに濡れたパンティを脱がして片足に引っ掛ける。
「お汁ですごい事になっているよ、余程気持ち良かったんだね」
少女の甘い匂いと雌の匂いが混ざりあい、露になった充血した花弁を目の当たりにして思わず股間を熱くする76
「挿入して欲しいかな?でも今日はこっちにしようか」
「ふえ……」
徐にに剃刀とそれ用のクリームをろな子に見せる76。
度々彼にそれを受けているろな子は何をしようとしているのかを察しがついてしまう。
「さあて、こう言う時はなんて言うんだっけ?」
「ろな子の…おまんこの茂みを…ツルツルおまんこにしてください…」

じょりじょりと剃刀がろな子の恥ずかしい部分の毛を処理をする音が室内に響く
「ひっ…いやぁっ…ううっ…」
他人に、しかも異性に恥ずかしい部分の処理をされる。何度されても慣れる訳がない。
恥辱的過ぎる行為の前に目を両手で覆い隠し耐え忍ぶろな子。
(こ、こんな…しかも…全部、見えてるのにぃ……)
性器も丸見えで胸を丸見えな上に、人として恥ずかし過ぎる。
(はぁ、また…エッチな気分になっちゃう……)
恥辱と屈辱さに目に涙を浮かべ、不本意と思いながらもマゾ体質の彼女は興奮を募らせ、蜜壺を潤わせてしまう。
「うう…ろな子のおまんこをツルツルおまんこにしてくださって…ありがとうございました……」
数十分後、ようやく76による健康管理が終わり、お礼の台詞を述べさせられる
「ふう…じゃあ、今日はこれ位にしようか」
「え……?は…はい…」
「仕事が残っているんだろう?あ、パンティは没収させて貰うから」
ろな子の匂いが染み着いた下着をひっかけてあった片足から脱がし、
彼女が再び身体を昂らせている事実に気が付きながらも手を出さず、解放する76
「はぁ…はぁっ……あ、ありがとう…ございました…」
ぼんやりと紅潮した表情で昂った身体を引き摺り、重い足取りで部屋を後にするろな子。

「ううっ…身体が疼いちゃってぇ…も、もう……!」
その後、残った仕事、見回りの途中で道を外れ路地裏に入り込むろな子。
物陰に姿を隠し、屋外だというのに胸をはだけさせ、スカートを捲り何も身に付けていないアソコに指を突き立てて掻き回す。
「はあっ…んはあああぁっ!!」
昂りに任せて滅茶苦茶オナニーに耽ってしまうのだった…

80 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/18(木) 15:06:55 ID:BdpqmefM
騎士団のろな子に命令だ
少し遅くなったが書初めを行おうか、ろな子の身体にやらしい文字を書くエッチな書初めだがな
縛り上げて目隠しをして媚薬をたっぷりつけた筆でろな子の身体たっぷりとなぞったり
乳首やクリを筆で虐めてやるよ
攻め続けて何度も失神させて最後は墨でいやらしい文字を身体中に書いて
記念撮影までしてやるからな

81 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/19(金) 01:36:22 ID:.HaZ4.9I
>騎士団のろな子
この間路地裏を歩いていたら、ろな子がオナニーしているのを見つけたぞ。
エッチな身体をしていると思ったら、心までエッチなことを考えているんだね。
そんなろな子に罰としてエッチな命令を受けて貰うよ。
「私のエッチなパンティーごしに、ろな子のおまんこを見てください、お願いします」って言って
スカートの前を自分で捲り上げて、顔を背けず目をつぶらずにこっちを向いてごらん。
どんな匂いがするのかな?スカートに顔を埋めて下着越しにろな子のアソコの匂いを確認するよ。
自分でスカートを捲り上げている恥ずかしいろな子の格好をスクショに納めたら、つぎは
ろな子のおしっこを採ろうかな。その場で下着を脱いでそこのローテーブルにしゃがんでごらん。
足をMの字に開いて「ろな子はおしっこしたいので、放尿姿をいっぱい見てください」って言ってから
前にある透明な容器におしっこしてごらん。今日のろな子はどんな色のおしっこを出すんだろうね。
おしっこが終わったらちゃんと拭いてあげるから、足を閉じずに開いたままでいるんだよ。
綺麗に拭くついでにクリトリスやアソコを弄ってあげるから、気持ち良かったら言うんだ。
そのまま何度もイカせてあげるから、どこを弄られてイクのかちゃんと宣言するんだよ。
ろな子は見られながらイクのが好きなんだよね。

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