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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ28【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/09/10(日) 11:15:39 ID:ql/UhAAs
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

57 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/12/16(土) 20:37:43 ID:PHm0ihXE
>>56

ドエロなドット絵ありがとうございます!
着衣エロは正義、わかります!

>>55

 >>55の書斎にて。
 書類仕事をする彼の傍らに一糸纏わぬリンナが控えている。
 薬の投与により、年端も行かぬ体の肢体に90を上回る豊満なバスト、というギリギリのバランスの身体を晒しながら。
「ふむ…効きが悪いとは聞いていたが、いろいろ試してみるものだな」
 彼は筆を止めると、首を彼女の方に巡らせ肉体を上下になめ回すように鑑賞しながらそう呟いた。
「なるほど。背丈以外はこの写真通りだ」
 >>56からもたらされた、いわゆる生前ー人間としての戸籍や尊厳を持っていた頃―の写真と見比べながら満足げに頷く>>55
 別件により身長は縮んだが、また少しずつ伸びているらしい。
「まあ、肉体年齢が巻き戻ったのなら、成長のプロセスが再度行なわれても不思議では無いか…」
 呟きながら、リンナの胸元に手を伸ばす。
 先端には金の円環が彩られ、小さな鈴が吊り下げられている。
 >>55が指先でちょん、とそれに触れると、ちりん、と小さな鈴の音が静かな室内に響いた。
「アリスモードか…ま、躾が行き届いて来た証拠か」
 目を閉じ、無言のまま行為を受入れるリンナに苦笑する>>55
「それでこそ、あの2人の主になるには相応しい。」
 >>55はそう言いながら鈴を指で摘まむ。
 乳首が引っ張られ、先端がゆっくりと地面の方へと向く。
「2人を躾けるときも、その顔で淡々とするのかね、リンナ?」
 問う>>55
 戦乙女達の調教は進行し、ついにはテイミングも検討されるようになった。
 人間のままにアリスとして振る舞うのでは無く、人間をキューペットと、アリスとする。
 それは名実ともに人としての『終わり』を意味していた。
「は、はい。あまり…立場上感情を表に出すのは憚られますので」
「なるほど」
 鈴から指を離す>>55
「仮にテイミングするとして成功すると思うかい?」
 彼女の下腹部に手を伸ばし、蜜壺に指を入れながら問う>>55
 湿り気を帯びる小さなそこは、しかし彼の指をすんなりと受入れる。
「は、はい…っ…ん…奥様は…成功すると思いますが…っ…お嬢さまは…」
 蜜壺を攪拌されこみ上げる官能を必死に堪えながら答えるリンナ。
「躾けを受入れてますが、テイミングは…さすがに抵抗なさると思います。従順でのでそこまでするのは…」
「なるほど。気持ちは分かる。なら、しっかりと躾けたまえ」
 見解を問われ、すんなりと答える。
 2人に特別な感情を抱いているとはいえ、むしろそれ故に2人を生かすため当事者達の尊厳を考慮せずに物事を考えているのだろう。
 これも一種の『ヤンデレ』だろうか。
 >>55は彼女の蜜壺をかき回しながら、ふとそんなことを考えた。


「さて、と」
 書類仕事を終えた>>55は服を脱ぐと、ベッドの縁に腰掛けるると膝の上を指さす。
 そこにはガチガチに勃起したイチモツがそそり立っていた。
 リンナは其れを見ると、小さく喉を鳴らしてから静香に頷き、彼の膝上に腰を降ろした。


 ちりん、ちりん、という鈴の音と、ぎしっ、ぎしっ、とベッドのスプリングが響く。
「ほら、もっと声を出しても良いんだよ?」
 下から彼女を突き上げつつ背後から腰に手を回し、もう一方の手で肉果実の柔らかな感触を楽しむ>>55
「んっ…くうっ…」
 目を閉じ、ぎゅっと閉じた唇の端からくぐもった声を漏らしつつ行為を甘受するリンナ。
 時折、ピアスから伸びる鎖を引っ張り乳房をあらぬ方向へと導く。
 彼女は時折背を丸めてびくり、と小さく震える。
 まだ果てていない主に遠慮しているのか、絶頂時の反応も控えめだ。
「堕ちても元僧職、といったところかな」
 >>55は薬と笑うと、彼女の耳に唇を寄せる。


「ひっ…」
 >>55の腕の中でリンナがびくりと打ち震える。
 その反応は、絶頂とよりも驚きの方が大きいようだ。
「下の口より、ここの方が弱いみたいだね」
 突き上げを止め、胸を重点的に責めながら言う>>55
「す、すみません…ここ、か、感度がすごくて」
 過去、酔狂な錬金術師達によって戦乙女の母娘達と揃いに改造された長耳は、彼女達同様に性器のひとつとなっていた。
 それ故に、リンナも母娘達も互いを躾け合う時に耳をよく責める。
 服を脱がす必要は無く、日常のあらゆる場面で躾を行うことが出来るため胸や下腹部以上に使われる部位でもある。
「だろうね」
 今度は軽く歯を立てて耳を食む>>55
「ひうっ…!」
 閉じていた口が開き、切なげな悲鳴が漏れる。
 同時に蜜壺がぎゅっと縮まり、中に入ったままの>>55を締め付けた。


「ひっ…あひいっ!」
 部屋の中に、スプリングの音と鈴の音、そしてリンナの悲鳴が響き渡る。
 行為が再開され、彼女は突き上げられながら>>55に耳を食まれていた。
 耳の先端から根元までを口に含み、先端を舌でつつきながら口腔内で全体を包み込む。
 時折甘噛み、あるいは歯を立てられる。
 普段自身が行なっているバキュームフェラの感覚を、自身の耳で味わっていた。
「んっ…んっ…ま、また…」
 彼にお構いなしに、身体を震わせ絶頂を表現するリンナ。
 >>55はそんな彼女を押さえ、さらに快楽を引き出そうと耳を強くかむ。
 こりっ、という軟骨のような歯触。
 彼の顎に徐々に力が込められる。
(いやいや、俺はカニバリストじゃ無いんだから)
 このまま噛みちぎってしまいたくなる衝動を必死に押さえながら、腰を突き上げる>>55
 リンナは肉果実と耳を滅茶苦茶に犯されながら、何度も絶頂を迎えるのであった。

58 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/17(日) 22:24:46 ID:QJF4XqjI
>>魔畜の戦乙女一家

>>56のSS。「かつて」と「今」
左端が通常アコライト。真ん中が「かつて」のイメージ。右端が>>56のイメージ

※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1513516798.zip

59 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/17(日) 22:26:34 ID:QJF4XqjI
失礼しました。>>58のリンク、>>56ではなく>>57でした。

60 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/12/18(月) 23:30:50 ID:OBRekiKw
>>58

ありがとうございます!
こうして並べると、今の墜ちっぷりが際立ちますね

61 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2017/12/23(土) 18:13:57 ID:IedlSBmI
状況が変わったので、少々テンプレを改訂しました。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』(後述の理由でノービス状態)
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice1_15Blue_18827_2286
 アリス装束
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_15Blue_5020_2286
・先代戦乙女RG『ミシェラ』(娘に同じ)
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice1_10Blue_18590_2286
 アリス装束
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_5020_2286
 *母娘共、
 *変身時、娘はブロンドのロング、母は髪型そのままでブロンドヘアとなります。

問2:身長は?
・長耳アリス『ミカエラ』
 平常時:151cm/変身時:170cm

・先代戦乙女『ミシェラ』
 148cm/変身時:175m

問3:3サイズは?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 平常時B:72/W:53/H:68 / 変身時B:85 W:58 H:80

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 平常時B:69 W:60 H:65 / 変身時:B:85 W:60 H:81

問4:弱点を答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 耳が弱く、人に触れられるだけでビクリとします。
 また、敗北の結果アリスとして振る舞うことを義務づけられました。
 その後力を奪われこのような体にされてしまいました。
 変身は今も可能ですが、変身すると、お、男の人の物が生えるようになるペナルティをが付くようになりました。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 娘とほぼ同じだな。
 元々ほぼ力が残っていなかったせいで、娘よりも若干小さくなってしまった。
 今までと同じことを同じように出来るかは心配だが、その時は変身すればいい。

問5:自分の自慢できるところは?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 身体は頑丈な方だと思います。
 戦乙女としての力はほぼ喪いましたが、鍛錬は続けています。
 でもそれは戦士としてではなく、玩具であり続けるためにしているも同然ですが。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 メンタルは強い方だと認識している。
 このような状況でも、今を楽しめる。
 呆れられることもあるが、自分を保って来られたのもこの性分のおかげだ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 事ある毎に受けてきた調教も、今や日常の一部にまでなってしまいました。
 敗北しモンスターと交合させられたり辱められている光景を思い出すと心臓の鼓動が早まります。
 体も心も、完全に屈しつつあるのが判っているのに何も出来ない自分がもどかしいです。
 こ、好みの魔物…ですか?
 このような体なのであまり大きな物は…せめてマタ程度で…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 調教や拷問は日常茶飯事だし、負けてもこのような態度なので躾というより制裁を受ける事の方が多いな。
 勿論モンスターの相手をさせられる事もあるが、それの方が手慣れているかもしれん。
 物好きとはよく言われるが、情けない態度を取りたくはないのでな。
 好みの魔物か?そうだな…逞しいのが良い。
 ナイトメアやペロスのような、まぐわうことで自分の生を実感できる奴だ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 あるサキュバスとの戦いに敗れて、そのまま彼女のアジトに連れて行かれました。
 その後全身に媚薬を刷り込まれ、火照りきった所で貫かれました。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
 で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
 戦いの後に体が火照る原因にして、黒歴史だ。
 もっとも、今はその程度が些細に思える程度の経験を積んできたがな。


問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・長耳アリス『ミカエラ』
 ある妖魔との戦いに敗れた代償として捕らえられ、調教の限りを受けました。
 胸に服従の証であるピアスを穿たれ、媚薬を混ぜた闇水を身体の中に注がれたり、刻まれた傷にをすり込まれたり…
 ついには『苦痛に包まれていても、快楽を感じられる』という事を身体に教え込まれました。
 ですが力を喪った今、同じ事をされたら私は耐えられるでしょうか…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 深淵の虜囚となった時だ。
 丁重に扱わたが、相応の調教も受けたぞ。
 それこそ死を覚悟した程の責めを、な。
 壊されないため陵辱される状況すら楽しみとして受け入れる、という考えに至ったのもこの時だ。
 そして、色々な『縁』が出来たのも、な。

 問9:備考をどぞ
 皆様ごきげんよう。
 お2人の妻であり、従者であり、ミストレス(MVPのそれでは無く女主人の意)となったリンナです。
 戦乙女として人魔間の争いの矢面に立つ2人は、立場はそのままに肉人形同然となりました。
 ですが、お嬢さまは未だに戦乙女としての矜持にすがりつき、奥様は躾を受ける者ならざる態度です。
 このままではお2人の行く末は本物のキューペットとなるか、それにもなれなければ不要として処分される運命になるでしょう。
 なので、私はお2人を『躾ける』者の一人として、皆様の助力を頂くべくここにお連れした次第にございます。

問10:スレ住人に何か一言
敗北や因縁の理由、経緯など記していただけると助かります。
私(リンナ)はコテから外れましたが、ご用の際にはお呼び出し頂けると幸いです。
手本を示すのは大事ですし、私も躾を受ける身には変わりありませんので。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

62 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/12/23(土) 22:08:00 ID:YJHQOKZA
>>44さん

「その、以前着せて頂いた衣装には淫らな効果があって…ひょっとして今回も…?あ!ま、待ってくださいっ…」
「ふふ、副作用は強いけどぉ…大丈夫!貴女なら使い熟せるから!」
と妖しい笑みを浮かべるソーサラーさんはろな子の装備を脱がし、彼女が手を加えたルーンナイト衣装に着替させられてしまう。
衣装による効果で胸は更に大きさを増し、身体全体も胸の成長に合わせていやらしくむっちり具合が増してしまう。
その姿はかつて目の当たりにした淫魔となった自分の姿のようだった。
「はぁ…こ、こんなエッチな格好で狩りなんて…」
着替えを終えると44に「せっかくのRK姿なのだから少し狩りをしてみたらどう?」と素材集めを頼まれてろな子は狩場に訪れていた。
ただでさえろな子の整った顔立ちは人目を引いてしまう上に、今回は成長した豊満な身体に更に、
改良された胸のパーツは鮮やかな桃色の乳輪を隠し切れずハミ出て見えてしまっていて、すれ違う人々がじろじろといやらしい視線を送ってくる。
「うう、恥ずかしい…は、早く、頼まれた分を集めないと……」
衣装のお陰で実力以上の力が出せる為、収集自体はかなり捗っていたがしばらく狩りを続ける内にろな子は異変に気が付く。
「はぁ…なんだか段々ヘンな気分にぃっ…。…!こ、これ…SPが回復してない?」
既に半分を切りなおも一向に回復しないSP、回復薬を使おうが低下を続けるばかりで身体は興奮の度合いを強くしてしまう。
そうこうしているうちにSPは底を突いてしまい…
「あ、だ…め…意識が……遠…く………」
―――
気を失い、眠りに落ちるろな子は夢を見ていた。
そこは先程の狩場で傍らに居た青年が「突然倒れられましたけど…大丈夫ですか?」と声をかけてくる。
どうやら介抱してくれていたらしいがその視線はちらちらと胸やふとももに向けられていた。
「えぇ…大丈夫です、それよりも……」
夢の中の彼女は妖艶な笑みを浮かべたかと思うと、徐に男のズボンを下ろし男性器を露出させてしまう。
「うふふ、私とエッチして頂けませんかぁ?はぁんっ、…こんなに美味しそうに勃起させて…私の身体を見て、興奮しちゃったんですかぁっ?」
熱に浮かされたような口調で、妖しく身体をくねらせるろな子は人が変わったな仕草で男を挑発する。
突然の行動に困惑する青年に構わず、そのまま肉棒を口に含み舐めしゃぶりはじめてしまう。
そう…今彼女は頭部に異形の角を生やしサキュバスとなっていたのだった。
「あはっ、ガッチガチに固くしてぇ…私のおま○こに挿れたいんですよね?良いですよ、もう挿れちゃいます、ねっ…くふうううんっ!?」
そのまま狩場のど真ん中で、男性を押し倒し馬乗りになると人目を憚る事なく交わりはじめる。
彼女に影響を与えたのは厳密には衣装ではなく、実際は性感を数十倍にして、淫魔だけが持つ精力を吸収する際に生じる人以上の快楽を得られる淫魔の核を胸とアソコに埋め込まれており、これにより淫らな衝動が抑えられなくなっていた。
しかも衝動を抑える為には失ったSPを回復させるしかなく、その回復の手段というのもエッチをして相手の精力を吸収するしかない。
「んひいぃ!?んはあぁっ!あはあっ…ひゃはああん!おま○こぉ…きもちいいっ、んふううっ!!すごいのおおっ!んああああぁ!!」
肉棒が膣壁を擦りあげ動く度に淫魔の核が人以上の快感絶頂を絶えずろな子にもたらす。
サキュバスのフェロモンというか気というか…そんなようなものに当てられた青年はすっかり正気を失いろな子を貪る事しか頭になくなっていく。
「んひいいぃ!おっぱいもぉっ…いっぱい揉みしだいてええっ!んはあぁっ、おま○こと一緒に弄ってえっ…!!」
通常時ろな子の倍以上はあろうかという特大乳房思いきり押し潰し捏ね回し、下からガンガン肉棒を突き入れる
「ひゃああう!はぁん、見ず知らずの人とっ…はあぁん!セックスしちゃってるっ…狩場でえっ…んはあぁっ!!」
見ず知らずどころか出会って一分も経っていない、こんな淫らな行為は正しくないと思いながらも身体が、淫魔の本能がどうしようもなく求めてしまう。加えてどうせ夢だからと…心のどこかで思っていた。
……これら全て紛れもない現実であるとも知らずに……恍惚の表情を浮かべ嬌声を上げて男性の上で絶頂しまくるろな子。
「ひゃああん!?な、なに…う、後ろからっ?んああああはああぁっ!!」
強烈な淫魔の気をまともに浴び続け性に狂った男はろな子を背後から犯しはじめる。
「はあああん、うああっ、バックから、されるのぉっ好きぃっ!ふはああっ、はあああん!!すごいぃ、猿みたいにっ…がっついてぇ!ひゃああん!犯されちゃってるうっ…!」
ドMな性癖は変わらない為、滅茶苦茶感じまくって淫らに喘ぎまくる、その声に釣られたかのようにいつの間にか二人の周囲には人集りが出来ていた。
集まった一人一人がサキュバスの気に当てられ既に正気を失っており、男達は皆が皆肉棒を露出させてろな子を犯そうと近寄って来る
「あっ…」
その光景を見てろな子の口から零れたのは悦びの声だった。快楽に溺れようが構わない、どうせこれは夢なのだから…
「うはああぁっ!ああん!良いっ…良いですうっ!んあああっ、ろな子の身体中、はああん!好きなだけ犯してえぇ!!」
本来のろな子のならば攻め側に回る事はほぼあり得ないのに、自分からも腰を動かして貪るばかりか、休まず手を動かし肉棒を扱き、たわわな双乳使って、口でも…腋でも積極的に扱いて抜いてやる。
「はぁんっ!まだっ…ぜんぜん、足りないのおっ…もっとぉ、精子…注ぎ込んでえっ!んひはあああ!またっ…出てえ…き、きもひ…いいっ!」
二つの穴は絶えず挿入されっぱなしでイきまくりナカに注がれまくる。
だが淫魔の精力はまさに底無し一向に満足せず、集まって来た男達を次々に手玉に取り、性を徹底的に絞り尽くす。勿論攻められるのも大好きなので時折男達の好きにさせて犯されたりもする。
…せっかく着せて貰ったルーンナイト衣装はザーメンまみれになり、狩場に居る人間全員を犯し犯され、淫魔となったろな子は最後の一人の一滴まで精子を搾り尽くすのだった……。
―――
「はっ…わ、私は……!?」
自宅のベッドで目覚めるろな子の顔を傍らに居た44がのぞきこんでいた。
「私…確か、狩場で倒れて……」
淫らな夢を見ていた事もすぐに思い出し、ろな子は首を傾げる。夢にしては妙に現実味のある、生々しい感覚だったような…
(夢、だよね……)
どうしても一抹の不安を拭えずにいるのだった

63 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/12/23(土) 22:18:10 ID:YJHQOKZA
>>50さん

「ようやく追い詰めましたよ!大人しく武器を捨てて下さい!」
騎士団の任務によりとある悪党の追跡に当たっていたろな子と仲間の男騎士。
行き止まりで挟み撃ちして形成はこちらが有利、気を抜かずにこのまま対象を捕らえれば任務は無事完了…だが事はそう上手くいかなかった。
「お?久々じゃねえか、ろな子ちゃんよ。一緒に居るのは…彼氏かい?」
追い詰められながらも男は余裕のある動作で被っていたフードを脱ぎ素顔を見せる。
「…!?あ、貴方は……」
その顔は忘れようがない。目の前に立つ人物、50は…過去に幾度となくろな子を凌辱した男だった。
彼自身に犯される事はもちろん、彼の仲間や、ある時はオークを使い…辱められ快楽を刻み付けられた。(25スレ211他参照)
「寂しいねぇあんなに沢山可愛がってやったのに、すぐに他の男に乗り換えちまうんだなぁw」
「そ、そんな下品な言い草…くっ、これ以上貴方と話す事はありません…!」
仲間の前で凌辱された事を匂わされ、捕らえようと戦うが…50の圧倒的な強さの前に二対一だったにも関わらずろな子達は呆気なく返り討ちに合ってしまう。
敗北を喫し無様にも膝を付くろな子は戦闘不能され倒れるパートナーに視線を送る。
(貴方にもしもの事があったら、私は……)
そう、共に任務に当たった騎士は50が言い当てた通りろな子の彼氏だった。
(何とかこの状況を切り抜ける方法を…考えないと……)
彼の為にも諦める訳にはいかなかったが現実的にそんな方法は無く、50は邪な笑みを浮かべてろな子に近付いてくる。
「んじゃあ彼氏さんの前でまた可愛がってやろうかね」
「!や、やめて…やあっ、んむ!!?」
鮮やかで美味しそうな少女の唇を唇で塞ぎ、ねっとりと情熱的に舌を絡めて口内を犯しはじめる男。
(い、いやっ…こんなぁっ…)
ろな子の存在に気が付いてから男の目的は、逃げる事ではなく彼女を犯す事に変わっていた。
貪るようにキスを続けながら損傷したニーソ着用のふとももを、尻を撫で回し、胸の鎧を脱がしていく。
大好きな彼の見ている前で…。
(こんなのだめっ…こんなの、気持ち悪い…だけ…なのにぃっ…!)
しかしドMなろな子の本性は、過去に凌辱された時の興奮を、快楽を覚えてしまっている。
彼氏の前だという事も被虐的な彼女を余計に興奮させる一因で、ダメだと思いながらも、節操なく昂ってしまう淫らな身体。
「ひっ…!いやあっ、そんなのだめえっ、だめえっ!はああぁ!?やはあああんっ…!!」
無残にも嬌声を上げ、ろな子はなすすべもなく想い人の見ている前で挿入されてしまう。
「ほーら、彼氏さんよお、見えてるか?お前の大好きなろな子のおま○こに他の男のチンコがずっぽりだぜ」
ろな子を駅弁スタイルで抱え、50は愉快そうに彼氏の目の前で交わりを見せ付ける。
「ふああぁっ、み、見ないで…お願い…!んはああぁっ、いやあああ!!」
勃起した50肉棒が、愛するろな子のヴァギナをぐちゅぐちゅと生々しい水音を奏で好き勝手に動き、攪拌していく。
死ぬほど恥ずかしいし屈辱で堪らないが、この場を切り抜ける手段は耐え忍ぶ意外に思い浮かばない
「また一段と胸がでかくなったみたいだな。ま、随分久しぶりだもんなぁ?」
Iカップに育ったボリュームたっぷりの乳房を捏ね回して見事な成長ぶりを楽しむ50。
「やあっ、そんな事、言わなっ…んああぁ!!はああっ、んんんうっ!!」
感じやすい胸への愛撫を受け自分でもどうしようもなく感じてしまい、余計に膣内のイチモツを締め付けて悦ばせる。
(犯されてる…のにぃ…彼が見ているのに…どうしてぇ…)
50による凌辱を待ち焦がれていたかのように興奮して、気持ち良くなってしまう自分が恨めしくて悔しくて堪らない
「こ、こんな…全然、気持ち良くない…彼みたいに愛がない…エッチ…気持ち良く、なんかあっ!やはああぁん…」
「そうなのか?小刻みにイってるみてぇだし、俺には犯されるのを悦んでるようにしか見えねーけどなぁ?」
言葉に出して強がってみても心境が変わる訳でもなく無意味で、それどころか逆に「もっと気持ち良くなるように激しくして欲しいのか?仕方ねぇなぁ」と50の嗜虐心を無駄に煽っただけだで終わる。
「ひっ…そ、そんな事言ってなぁ…ひああぁっ!はあああん!!」
ろな子を抱えより荒々しく肉棒を突き立てられ、衝撃で弾け揺れる豊乳。
「ひああぁっ!!もうっ、イクっ…イっちゃううっ!ごめんなさいっ…貴方っ…んやああああっ!!」
彼氏の名を呼びながら快楽の涙を流し、小刻みにイっていたものとは比較にならない、最大の絶頂を感じて果てるろな子。
「いやあっ、中にっ…出て…いやあぁっ…!」
流し込まれた白濁を結合部分から溢れさせる。凌辱はまだはじまったばかりだった…。

64 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/12/23(土) 22:19:10 ID:YJHQOKZA
>>50さん2
―――
「ほら、彼にどこが気持ち良いか教えてやったらどうだ?」
「はあんっ、そ、そんな事…彼の前で言えるわけ…んあああっ!」
何度も体位を変え、今は立ちバックで久しぶりのろな子の身体を味わい尽くすかのように凌辱を続ける50。
…しかし、いつもなら身も心折れて従順になっても良い頃合いだというに、一向に心だけは折れる様子がなかった。
彼氏への思いがそうさせているようだが、いささか度を過ぎているようにも感じる。
「…ろな子ちゃんよぉ、ひょっとして彼氏に惚れ薬盛られてねぇか」
「な、なにを…言って…」
「思い出そうとすると霞がかったみたいになる事はねえか?今裏で流行ってる惚れ薬の特徴なんだが」
「えっ……」
50の言葉にはっとする、ここ何日間か彼と愛し合った事は覚えているのだが、どういう訳か、肝心の付き合う事になったきっかけはどうしても思い出せなかった。
その事に違和感を感じていなかった事に自分でも驚く。
「くく、思い当たる節があったか?こりゃ薬の効果切れが楽しみだな…っと」
となれば薬が効いている内にしか出来ない楽しみ方というものがある。
「情けない男だよなぁ、ろな子が身体を張って犯されてるってのによ、彼氏は寝取られる自分の女を見てみっともなく勃起させてやがるんだぜ」
「!…か、彼を悪く言わないで…んんんっ!?」
「でもろな子もろな子だよなぁ?恋人とセックスするよりも、無理矢理犯される方が感じる変態女なんだからなぁ」
「ち、ちがっ…」
「違わないだろう?今も俺のチンコをぎちぎちにくわえて離さない癖によぉ」
50は背後から犯しながら淫らな言葉や表現を並べ立て羞恥心を煽る。
「そろそろ観念して、どこが気持ち良いのか情けない彼氏に口に出して教えてやれよ」
「そ、そんな事言えるわけ…ひううっ!?」
不意に首筋を舐められて、びくりと身体を反り返らせるろな子。
彼への想いで凌辱を耐え凌いでいたものの…ここに来て数々の凌辱が、要因が薬の効果が掻き消しつつあった。
「ふああぁっ、いやぁっ…おっぱい、揉まないでぇっ…んはあああん!やあっ!乳首もっ…んああああああぁっ」
彼氏への気持ちに偽りはないと信じていたはずが、その気持ちにも陰りが見え自分でもよくわからくなっていた。
「ふぁっ…50さんのおちんちん…おま○こ犯されるのっ…すごくっ…気持ち良いです…彼のよりずっと…ずっとっ…」
「そうかそうか、んじゃアイツのチンコなんか忘れちまう位俺のカタチを教え込んでやるからなぁ」
「ふああぁっ!ご、ごめんなさい…貴方…わたし、こんな事言うつもりじゃ…んひいいぃ!」
快楽の涙を流し、彼の名を叫ぶろな子に肉棒を突き立て再び欲望を注ぎ込み、屈服させる最高の快感を味わう50。
「ふあぁ…やあっ、ま、またあっ…こんな…中にっ…イクっ…イクうううっ!んやあああぁっ!!!」
凌辱者の子種を彼氏の前で注ぎ込まれる淫らに果てるろな子、次第に霞がかっていた疑問が晴れ程ていく。。
(彼氏……?違う…彼はただの騎士団の仲間で……)
「い、いや…そんな…」
そうしてろな子は彼氏と思い込んでい男に薬を盛られて恋人と信じ混まされていた事を自覚してしまう。
「ふあっ…な、なんで…これ…!!」
しかも惚れ薬の効果が消えるのとほぼ同時に、身体の昂りが余計に酷くなっていく
「それがまた副作用が強いって話しでなあ」
「ふああぁっ、い、いやぁっ…んはぁ…身体がっ…疼いてぅっ…んんっ…!」
「もう我慢しなくて良いんだぜ?彼氏の手前だからずっと我慢してたんだろ?」
理性を止めていた彼氏の存在もなくなり、副作用である媚薬効果が身体を蝕んでいく…もはやもろな子自身も自分を制御出来ない。
「んはああぁっ!すごいぃっ…おちんちん、奥までえっ届いてぇっ…んああっ!」
「おらっ、俺のチンコは気持ち良いかぁ?ろな子ちゃんよぉ。へへ、お前は凌辱されるのが大好きな変態騎士様だもんなぁ」
「ふああん、はいっ…ろな子は乱暴にっ犯されて感じる変態雌犬ですうっ…!んああっ!雌犬で良いですからぁっ…もっと、犯してえっ下さいいぃっ…!」
繋がっている秘壺をきゅんきゅんに締め付け奥から蜜を溢れさせる。
相手は悪行を働き、自分を何度も辱しめた男だというのに悦んで犯されまくる。
「ひゃああうっ!このままろな子のおま○こに…50さんの精子、下さいいっ…はぁっ…中出しされてイきたいのおっ…!」
強要されたからではない、それはろな子の心からの言葉だった。
「しょうがねぇなぁろな子は、本当に中出しされんのが大好きなんだなぁw」
「ひゃううっ、はああん!嬉しいですうっ…やはあぁっ!」
「このでかい胸も揉みながら、フィニッシュといきますか、おらっ、受けとれよ」
「んはああぁっ!イク、イクうううっ!んああああああぁっ!!」
恋人同士どころか凌辱されているのに中出しをせがみ…淫らに絶頂する少女騎士。
もうそんな区別もついていないのだろう…
「ほらほら、もっと良く見ろよ、お前の大好きなろな子が他の男のチンポが良いって悦んでるところを特等席で見せてやるからよw」
50元彼氏となった男の前で徹底的にろな子を凌辱し、その身体を隅々まで貪りつくした。
―――
「ふぅ、出した出した…今回も良かったぜぇろな子ちゃん。お友達にたっぷり見て貰えて嬉しかっただろ」
「はぁ…はぁっ…いやあっ…」
途中から正気を取り戻したものの、抵抗する気など沸かず最後まで犯されてしまい、元彼氏の騎士に最後まで見届けられてしまった。
(またこの人に…いっぱい、犯されてぇっ……)
50は最後に肉棒に残った行為の残滓をろな子のプリーツスカートで拭い「気が向いたらまた犯しに来てやるからよw」と言い残して去っていくのだった…。

65 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/28(木) 04:50:08 ID:nxrXz0C.
>魔畜の戦乙女一家
ミカエラとは二人きりにしてもらって、昨日、ミカエラに試した魔法薬の豊胸薬の効果を見せて貰うよ。
この間リンナに試して上手くいったから、君にも十分な効果が現れているだろうね。
もとより10センチ以上は大きくなってることだろう。85センチ近くなっていたら
まずまずの合格と言ったところだろう。
胸が大きくなったことに伴って、お尻も大きくなるだろうね。さぁ、全裸になって計らせてくれ。

薬を投与して一晩経ったご褒美に、ベッドに座った俺の肉棒を膣内に迎えてくれ。
背面座位で君は肉棒をしっかり締め付けるんだよ。
俺は君の後ろからその大きくなった胸をめちゃくちゃに揉みながら、耳を舐めて上げようかな。
軽く甘噛みしながら胸を乳首を引っぱったり捻ったりシテあげるから、
君は好きなだけ声を出すと良い。乳首を捻りながら耳を噛むと、膣は締め付けてくれるのかな?
どんな声を出すのかな?

66 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/28(木) 05:01:49 ID:nxrXz0C.
>騎士団のろな子
ルーンナイトの新しい装束、いわゆるセカンドコスチュームが出来たから、下着も一式、
試しに着てみてくれ。まだ試作段階だけど着れるようになったから、不具合がないか確かめて見たいんだ。

君だと胸の大きさが合わないかな?下着も初期装備だから必須なんだよ。
下半身がスカートになったから膝を曲げやすくなったろう?試しに両手でスカートを捲り上げて
「ろな子のおまんこをパンティー越しに見てください」って言ってごらん。
言葉は適当に言っただけだから言ってごらん。そのまま捲ったままで居てくれよ。
やっぱりスカートは柔らかすぎるかな?ひらひらと捲れ上がりすぎても良くないだろうしね。
下着も特注品だけど着け心地はどうかな?そのまま下着だけ脱いでみてくれ。
そのままロードナイトのスカートと着替えてみて穿き心地の感想を詳しく聞きたいな。
いつも着けてる下着とどう違うかな?教えてくれないか。

67 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/30(土) 18:09:57 ID:sQ6hgiRY
全員に命令

訳有って詳しい身分は明かせないが、私はルティエの玩具工場に縁のある者だ。
今年もクリスマスは無事に終わったが、実は『残った』プレゼントがいくつかある。
あまり大きな声では言えないが、手違いで様々な『大人の』玩具が生産ライン上に流れてしまったのだ。
流石にコレを配るわけにもゆかず、かといってここで作られたモノを死蔵するのも忍びない。
そこで、ここの皆に配ろうと考えたわけだ。
カタログは送っておいたので、ほしいモノにチェックを入れ靴下の中に入れておいてくれ。
在庫もそれなりなので数は制限しないし、大物の搬入設置などもサービスしよう。

なーに。皆の痴態を見れるのなら残業も苦にならぬよ。ホーホー

68 名前:騎士団のろな子 投稿日:2017/12/30(土) 18:48:04 ID:ijoGDoZk
>>52さん

「ひあああぁっ!?い、痛いっ…!も、もう許してくださぁいっ……」
目に涙を浮かべて52に懇願するろな子、だが彼に止めるつもりはなく下着を穿かずに直穿きしたスパッツからはみ出ている恥毛を再び引き抜かれる。
「まだまだ、こんなんじゃ許さないよ?」
「ひううっ!?い、いやぁっ…」
彼女がどうしてこんな事になっているかというと、それは半時程前にさかのぼる。
露店街にて悪質な詐欺露店を摘発し、小競り合いがあったのだがその際に52の露店の商品をいくつか破壊してしまい…
「ご、ごめんなさい、私に出来る事でしたらなんでもしますから…」
などと言ったら邪なお願いをされるのは当たり前で、「身体で払ってもらおうか」と52の部屋に連れ込まれてスパッツを着用するよう言われ今に至る。
「なんでもって言ったけど…まさか、こんな…ひぐううっ!?」
後悔しても遅く、52は苦痛に涙を流すろな子を眺め楽しみ、SM染みた仕打ちは続く。
…しかし、最初は痛いだけと思っていたが、マゾっ気の強いろな子は次第にその痛みに悦を見出だしてスパッツに染みを作りはじめてしまう。
もちろん52はそれを見逃さない。
「痛い痛い言いながら感じちゃってるんだ?」
「ち、違います…!こんな痛いだけで…感じてなんか…やあっ…!?」
どう見ても強がりな上に感じているのは明らかで、染みの面積を広げくっきりと形が浮かび上がる局部に興奮した52はたまらず肉棒を擦り付けはじめる。
「ひいいぃん!?やぁっ、やめてくださ…んはあっ!」
丸みを帯びるしなやかなクレバスに対象的な固く勃起した雄の部分が擦れ焦らすように快感を生み出す。
「我慢出来なくなったら言うんだよ?」
すべすべとしたスパッツの感触と少女の体温を肉棒で感じながら、にちゃにちゃと次第に汁気を増し溢れ出る先走りがスパッツを汚していく
「んはああぁっ!こんなぁ、いやらしい事っ…ふああぁっ!だんだん…き、気持ち良く…っんはああ!」
布越しで直接で無い故の焦れったさが却っていやらしくろな子の興奮を高める。
「ひいっ!?痛いっ…ひはあああぁっ!!?いやいや、や、やめ…ぬいちゃああっ…!んああっ!やはぁっ…イクっ…イっちゃうう!あああぁっ!?」
断続的に続く気持ちよさに酔いしれ、忘れかけた頃に再び無造作に陰毛を引き抜かれ、それが引き金になり一気に果ててしまう。
「もっと気持ち良くして欲しかったら…分かるよね?」そう囁きかけられて「52さんの…おちんぽ、いれてぇっ…」とはしたなく懇願してしまうのろな子なのだった…。
着用させたスパッツを引き裂き52の前に蜜が滴る少女の秘壷が露になる。
無残な姿になり果てたスパッツと美少女の組み合わせ。52にとってツボ過ぎる光景に辛抱堪らず激情のままに己の昂りを埋めていく。
「!んはああぁっ!は、入って…来るうっ…いやぁっ、あああぁっ!!」
ベッドを激しく軋ませ、ギンギンなった肉棒を夢中になってろな子に突き立てる。
「ひはあああぁっ!気持ち良いっですうっ、52さんの…おちんちん…ああっ!はああぁん…!」
あまりの喜びように「最初からこういう事を期待していたんじゃないか?」と意地悪く笑う52
「はあぁっ…ち、違います…ひううっ!?いやぁっ…はああん…」
痛みは快楽に代わり、貶められと感じてしまう被虐性癖が強いドMな騎士団のろな子
「騎士団のエースさんは痛くされるのも大好きな変態さんなんだね」などと意地悪を言われたり時々陰毛を抜かれたりしながら…結局一日中ベッドの上で可愛がられてしまった。


>>66さん

「わ、私なんかが…大丈夫でしょうか、騎士団の先輩方を差し置いて…RKですら無いんですけど…」
66に呼ばれ正式採用される前にルーンナイトのセカンドコスチュームを試着して写真撮影をして貰える事になったろな子。
気乗りしなかったが「騎士団の中で君が一番絵になるからね」などと言われ悪い気もせず、
非公式で行うから誰かに知られる心配もないと説得され、66とマンツーマンで行われる。
「ど、どうでしょうか…?」
セカコスRK服に着替えおずおずと66の前に姿を見せるろな子。
「先日、ルーンナイト衣装を着用する機会があったのですが、やはりスカートの方がしっくり来ますね…」
66はろな子に似合うと称賛し、カメラを向けながらさっそく質問を投げかけていく
「そ、そうですね…スカートだと捲れて、街の人達にエッチな目で見られる事が多いです…で、でも個人的には動きやすさが一番なので!LKの衣装も気に入ってます」
「む、胸…合わなくないかって…た、確かに少しきついですかね…」
何となくセクハラに聞こえなくもない質問も答えていく。
次第に内容はエスカレートし、次の言葉にろな子は耳を疑う
「…えっ、な、なんですか…?…!?い、言うんですか…な、なぜそんな…」
「パンティ越しのお、おま○こ…見て…下さい…な、なんで…こんな事…」
言われるがままに左右の手でスカートの裾をつまみあげる。
66はじろじろと捲り上げられたスカートの中身を凝視しながらしっかりとカメラにろな子の下着を納めていく。
若干きつくぴっちりと食い込む下着は丸みを帯びたむっちりとした陰部をいやらしく浮かびあがらせている。
「あ、あの…もう、良いでしょうか…え、今度は下着を脱げって…?」
手で隠したらダメだよ。と言われてろな子は訳がわからないながらも逆らう訳にいかず、意を決し涙目で66の前に全てをさらけ出す。
「うっ…い、いやぁっ…い、いつも身に付けている下着…?き、基本的にこれと同じ…白、ですけど…ううぅ…」
「そ、装飾は可愛いのが好きで…ほ、他の色…?黒とか桃色…もありま…す…」
大事な部分をガン見されながら羞恥で顔は真っ赤、涙目で恥ずかしそうに言葉を紡いでいく
それ以上なにかされた訳ではなかったが、恥ずかしい姿を66にたくさん見られた上に撮影されてしまったのだった。

69 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:16:22 ID:3sS0Bb3I
「ほら、もう慣れただろう?自分から言ってごらん」
「はい…。こ、これから、僕の自己紹介をします…」

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#MaleHighWizard_20Yellow_2260_19049

問2:身長は?
「155cmです。特に困った事はありませんが、男としては小さいと思っていて…」

問3:3サイズは?
「ええと…B72/W53/H70です…」

問4:弱点を答えなさい
「…け、ケツまんこも、おまんこ…も…、おしっこの穴も、穿られて犯されると何も出来ません…」

問5:自分の自慢できるところは?
「自慢……、感じやすい身体になったと先生が褒めてくれました…」

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
「やっぱり…無理矢理より、優しくされる方が良いです」
(そう言いながらも、今までの命令によって乱暴にされればされる程、酷く感じてしまいます)

問7:初体験の時のことを語りなさい
「何も抵抗出来ない様にされて、半日弄られた……ケツまんこを…思い切り犯されて、おしっこ漏らしながらイきました…」

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
「先生に路地裏で…玩具と指と言葉で…イかされた時です…。酷い事されていないのに気持ち良くて…」
(とは言うものの、色々な命令も思い出してしまい赤面)

問9:備考をどぞ
(ある魔術師の家に生まれた子です。
未だに一子相伝を貫いている古い家柄で、力を継ぐのは『必ず男子』と決められています。
しかし子供は女子ばかりだった為、三番目の子が生まれた瞬間に暗示魔術を掛けて男ということにしました。
以来、身体が女として成長しても何も疑問に思わず、男として生きています。
ところが男装ハイウィズの家と仲が悪い家が、第三子長男が女だということを知ります。
家を没落させる為に、そしてその家に伝わる力を奪う為に、ここを通じて男装ハイウィズを籠絡しようとしていました。

今は恩師の助手、という名目で魔術師ギルドにいます。
『先生』はクルトの力は敵家に渡しても構わなく、本人さえ手に入れば良いと思っています。
クルトへの命令とは、害成す者を排除した回数分、先生のリスト内で自ら選択させる事。
または先生を通して届くギルドスタッフ(クルトの秘密を知る一部の者)からの依頼(実験や性欲処理)をこなす事。
基本的にクルトは拒否出来ませんが、先生の判断でパスもあります。
内容は全て記録され、先生の元に集められます。
先生は、クルトの力がどうすれば譲渡できるのか研究中です。

エッチな事をされ続け、自分の身体が慣れてきた事に戸惑っています。
このままでいいのか、先生の元を離れた方が良いのか、思案する事も最近は度々の様で…。

『クルト』と名乗っていますが、本名は不明)

問10:(スレ)住人に何か一言
「僕はこれからどうすれば良いかな…?」

問11:貴方の命令上限数を教えてください
「二つまで。でも全体命令は別カウントでって、先生が言っています」

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
「僕は男だから、…その、胸とかお尻が大きくなるのはやっぱり好きじゃ無い。それ以外ならどう使ってくれても構わないけど…」

問13:他の方々とのコラボはOK?
「はい。宜しくお願いします」

70 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:18:36 ID:3sS0Bb3I
前スレ27>>158
(1/2)
「リリィナさん、大丈夫ですか…?」
「らいじょーぶ!クルトちゃんだって守れるんだから〜♪」
親睦を深めるという名目で共に食事をとった二人だったが、食事に出てきたお酒…フベルゲルミルに酔ってしまった騎士団のろな子こと、リリィナ。
一方で殆ど飲めないクルトは酒には手をつけず、リリィナを支えながら別荘に戻って来ていた。
「先生すみません、リリィナさんを泊めても良いですか…?」
「ああ。身元も割れているし問題は無いよ。何より君の頼みだからね」
「…あ、ありがとうございます」
君の隣のベッドを使うと良い、と、あっさり許可された事に驚くクルト。
だが、それが躾の一環になるなどと思ってもみなかった。

ろな子を軽装に着替えさせて寝かせたところで、クルトは隣のベッドに引き込まれた。
そのまま服を剥ぎ取られ、覆い被さる初老の男を混乱したまま見上げる。
「せっ…先生…?!あの…リリィナさんが起きてしまいます…」
「酔いが回っているし、君が大きな声を出さなければ起きないだろう。今日は折角寛ぎに来たのだから、私の好きにさせて貰うよ」
白い頬を愛おしそうに撫でる皺のある手に、一切逆らう事は出来ない。
返事の代わりに、クルトは目を伏せるのだった。

先生と呼ばれる男が昼間不在にしたのは、避暑地周辺に居た『クルトに害成す者』を直接片付けに行っていたからだ。
だからこそ、リリィナが現れたタイミングが良過ぎた。それこそ性的拷問をする程に。
「……ッ、…ぁ…!♥…っふ……ふー…っ♥」
その時にクルトも一緒に躾したのだが、半日経った尻穴は太いバイブを咥えていたとは思えない程にきつく戻っていた。
「彼女にケツまんこが拡がっているのを見せる様に、自分で入れるんだ」
ベッドの縁に腰掛ける男に跨り、そして全身を震わせながら少しずつ腰を落としていく姿は、まるで自らがそれを求めているかの様で。
もしリリィナが起きたとしても、違うと弁解しようが無い。
「…っ♥♥ふ、…ぅぅう♥……きつ…い…♥」
肉棒がいつもより大きく…気持ち良く感じるのは、何故だろうか。
背筋を走る快楽に思考を蕩けさせて、甘い声を上げてしまうクルト。
「……ぅ、あ♥…んぅうぅ…ッ♥♥……う…ぅー…っ♥」
必死に口元を手で抑えて声を堪え、荒い息を吐きながら肉棒にただ穿たれていく。
(こんな姿見られたくない…のに、声我慢出来な…ッ♥起きてしまう…っ♥)
隣で寝ている少女が起きて行為を見てしまう事を想像し、全てを受け入れた時にはクルトは一度目の絶頂をしていた。

「も……僕の…けつ…まんこ♥せんせ、のチンポで、お腹いっぱひ…♥」
散々突き上げられた挙句に尻穴の奥にたっぷりと射精され、快楽に屈服させられるクルト。
一度尻穴から肉棒を抜かれたものの休みを与えられる訳はなく、今度はろな子のベッドへと寄りかかる様に指示される。
「次は声を我慢してみようか。例えば…快楽拷問されても耐えられる様に練習だ」
嫌だと言えたらどんなに楽だろうか。
先生の言葉を拒否出来ない状況では、従うしかない自分に歯噛みする。
「……っぅ…!♥…ぁ……ぁひ♥………〜〜んぅ"っ♥♥」
(せ…せっかく、仲良くなれた人、なのに…こんな所見られたら…)
恥ずかしい姿をお互い晒しはしたが、こうして寝ている客人の横で体を重ねているなど、どう思われるか。
「身体はこういう事に慣れて来たようだね。君の可愛いケツまんこは、私のチンポを美味しそうに咥えて喜んでいるよ」
先生の囁きや行動一つ一つを身体は受け入れてしまっていて、強く腰を打ち付けられる度に声無き声が落ちていく。
「普段より締め付けている様だが…この状況に興奮しているのかな?」
「………!!!……ッ、……!」
(違う…、けどこれじゃ…変態に…思われ…っ)
「そういえば、前の命令で路地裏に行った時も……」
クルトを心の底まで蕩けさせようと、過去の出来事を囁く初老の男。
尻穴を穿つ肉棒がついさっきよりも太く、そして激しくなったような気がする。
早く終われ。
早く終わってくれ。
リリィナさんに見つかる前に。
「んー……クルト…ちゃん…?」
「……ひ♥…っ、……!!」
クルトの願いも虚しく、ろな子が目を覚ましてしまった。
長い睫毛に縁取られた可愛らしい目がぼんやりとクルトを捉え、にっこりと笑みを向ける。
「リッ…リリィナさん…、これっ…は、その……ッ♥」
「うふふ…可愛い顔して、どうしたの…?……ちゅー♥」
何と言い訳しようか悩む顔に華奢な手を添えると、ろな子は深い口付けをする。
方や美少女、方や自分の思い人、二人の見目麗しい絡みに先生は役得だと笑む。
「んっ…!ぁ…ふぁ……♥……んぅ…ッ!!♥」
「〜〜♥…ん、んんっ♥……り、りぃな…さん……!♥」
どうやらクルトが先生に犯されている事には気づいていないようで、喘ぎ声の零れる唇を味わい続けるろな子。
だが二人が唇を重ねる間も先生はクルトの尻穴を弄ぶ。
(……駄目…イ、イくっ!♥リリィナさんに見られながらっ…〜〜〜!!♥♥)
一際深く肉棒で抉られると同時に腹の奥に射精されれば、小さな身体は絶頂に打ち震えた。
「〜〜〜ッ!!!♥♥っひ、ぃぁ……あぁ…♥…見…ないで…ぇ…♥」
ろな子の目の前で、先生に尻穴を犯されて無様にも喘ぐ、そんな自身を。
絶頂の余韻に浸りながらどうにも誤魔化しきれないだろうと焦り、それでも呆れられたくないばかりに、ろな子の手を握る。
「りっ…リリィナ…さん………、あの、これはその…」
吃りながらも言葉を紡いでいけば、にこりと、ろな子は微笑んだ。
「…うん…またご飯…行こうねぇ………」
ぱたりとベッドに再び寝転がるろな子。
酔いが覚めていないか、寝ぼけているのか、どちらともつかないのだった。
(……良かった…)

71 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:19:23 ID:3sS0Bb3I
(2/2)
散歩をしようと誘う先生の手には、首輪とリードが握られていた。
二人で森を散策する、という意味では無いのは明らかだ。
「先生…ま、待って…ください…」
サイトで灯りを確保する初老の男の背を追う。
ローブを羽織っただけの身体では森の空気は涼しいを通り越して肌寒く感じる。
見知らぬ者が居たら、というスリルが更に身体を冷やしていく。
「さて、君の躾の途中経過を確認しようか」
鞄から引き出された先生の手には、蠢く何かが握られていた。

「ぅあ……!ひ……く、るし……気持ち悪い…です…」
大きな木の根元で地べたに座り、自分で脚を抱えている様にという指示に従うクルト。
先生が取り出したのは二本のペノメナの触手で、尻穴にはクルトの手首よりも一回り太いそれが、尿道には柔らかな繊毛で覆われた小指よりも細いそれが挿入されていた。
「君がこんな物を咥え込んで私の目の前で悶えているなんて、堪らないね」
クルトの上気した頬を愛しそうに撫でた後、先生は残る未開通の穴へと手を伸ばす。
ここまでほぼ裸で歩き、触手を挿入された事で、無意識の内に秘所は潤んでいた。
「ここは…ここの初めてだけは必ず私が貰うと決めていたよ。その為に君を手に入れたのだからね」
「ここ…?……っ先生!?」
いつの間にか熱り勃つ肉棒を曝け出してクルトに覆い被さり、まだ誰も受け入れていない小さな穴へと宛てがう。
「そ、そんなの、入……ッヒィ!!ぼ…僕のお腹…っ、穴空けられぇ……」
クルトの驚きなど無視したままの先生は腰を進め、秘所の肉を掻き分ける先で薄膜が触れるのを感じた。
ギチギチに締め付ける秘所と、今にも破れてしまいそうな処女膜。
「…流石に初物は狭いね。君は身体も小さいからより一層…だけど…っ」
「なっ、あ…ッ?!い、だぁっ…!!」
理解しきっていないクルトの頬をもう一度と撫で、ずぷり、と思い切り肉棒を突き込んだ。
ぶちぶちと膜が裂けていく感覚と共に、秘所から一筋の赤い血が流れていく。
「は…はは、ずっとこうしたかった。やっと…やっと願いが叶ったよ」
「ーーーっぎ、ぃ!!…はひ、…あ"っ!…ひ…痛いっ…」
破瓜の痛みに思わず先生の身体に縋り付き、ただただ背を仰け反らせて悶えるクルト。
「ふむ、ちゃんと快楽を教えてあげないと可哀想だな。…どれ、こちらと合わせようか」
「あ、待っ…ぬ、抜かないでくださ…〜〜ッんひぃぃいぃ!!!♥♥」
触手の表面に生えた繊毛が尿道を擦り上げ、耐え難い感覚がクルトを襲う。
拡げられた尿道からは、ちょろちょろと小水が漏れてしまっている。
「あのクルト君がお漏らしだなんて、だらしないな。ちゃんと締めないと、ケツまんこも耐えられなくなるよ…」
「……っひ…♥…ぁ、触手引っ張っちゃ…んう"うぅうっ!!♥」
薄い肉壁越しに触手が擦れる…太い便を排泄している様な感覚を、触手の出し入れによって何度も与えられるクルト。
快楽にこれ以上流されまいとしたクルトの唇が先生のそれで塞がれ、どこにも逃げ場が無くなっていく。
「…んぅ、〜〜〜ッ♥おひぃ…お、なか…も、おかひく…なぅぅ……♥」
慣れ過ぎた尻穴の快楽で破瓜の痛みも薄れ、先生に突かれるがままに喘ぐだけだった。

暫く犯された身体に残ったのは、擦れた背中と秘所のズキズキとした痛みと、胎の奥に残った濃い熱。
「さぁ行こうか。早くしないと誰かが……二人…いや三人かな、来ているよ」
手早く身形を整えた先生は、クルトにローブを纏わせてさっさとリードを引く。
行為の激しさに笑う膝を抑え、回復など一切していない身体のまま立ち上がる。
「早く歩きなさい」
「……はい、先生」
鋭い声に引かれ、リードを引かれるがままについて行く。
ふと、家を継ぐ為の修行に出てきたはずなのに、と思い返す。
まるで今の自分の姿の様に外側だけがそれらしくあり、内側…実際は犯されてばかりの日々。
(……僕、このままだったら…)
そう、それは、ずっとこの先生の元に居ればいずれかは。
(僕が僕じゃ無くなるまで、犯され続けるのかな…)
それはクルトが家の外を知り、心の奥にぼんやりと湧いたのは嫌悪とも興味ともつかないもの。
歩みを進める度に、胎に出された精液が太腿を伝って落ちていった。

72 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:20:34 ID:3sS0Bb3I
前スレ27>>172

「お前は俺に従う為に、そして俺の欲望を満たす為に存在するんだ」
大きい手のひらが金色の髪の毛に触れ、上気した頬から首筋までゆっくりと撫でていく。
「はい…。172様のお好きな様に、私をお使いください」
震えた細い身体は172目の前で脚を抱えて開き、先日純潔を失ったばかりのそこを指で拡げる。
「172様、クルトのおまんこ奉仕…いかがですか?」
とろり蕩けた様な瞳が172を捉えた。
以前と違い、契約書で無理矢理人格を付加したのではない。
クルトの意識全てを眠らせた上での暗示は、暗示魔術を解くというよりは覆い隠していた。
生まれた時から成長に合わせて組み染み込まされた魔術は、並大抵の暗示では打ち消せないのだ。
「いかがですか、じゃないだろう。こんなに滴る程に涎を垂らして、はしたない子だ」
無遠慮に指を秘所へと突き込み、水音を立てながら掻き回す。
「んあっ♥も、申し訳っ…御座いません…だってクルトは172様をアイしているのですから」
催眠術の効果で172に惚れている姿は、普段のクルトからは想像がつかない言動だ。
秘所を抉る172の腕に縋り付き、まるで犬の様に尻を振る。
「そうか。ならもっとお前の身体を使っても問題は無いな?」
「はい♥……んっ♥お昼よりももっと私のいやらしい姿を、見てください…」
散々調教された身体で暗示術を解かれた時はどうなるのか、172は楽しみでしかなかった。

「んあぁあっ!♥私、の…お腹っ抉られてるっ♥172様のちんぽでドスドス刺されてるぅ…♥」
秘所の肉を肉棒で掻き分け、奥の子宮口に触れるまで突き込み犯す172。
最奥を突く度に艶かしい悲鳴があがって尻を震わせるもので、堪らず何度と無く射精をしている。
「こっちはあまり使われていないし、良い締まりだな」
「そ、ですっ…!!♥先日…っ、先生に初めてを貰われて、でももう気持ち良くてっ♥」
細い上半身はシーツへと崩れ落ちており、 動物の交尾の様に小さな尻を突き出した格好になっている。
物足りなそうにヒクつく尻穴に誘われる様に172は指を押し込んだ。
「ひんっ♥おひ、おひりぃ…指、抜い、てぇ♥イっちゃ…、イくぅっ!♥」
尻穴を犯される事が多かったあまり、指を入れられるだけで身体が反応してしまう。
そう分かると172は両手で尻肉を掴みながら、親指を突き込んで尻穴を拡げる。
「うあ、ぁああ♥ケツまんこ拡げらりぇ…♥♥それらえぇ♥」
散々弄られ犯されてきた尻穴は容易く拡がり、ひくひくと穴を埋める為の『何か』を求め始める。
そして尻穴を弄れば秘所の締め付けと露が心なしか増える。
「本当にケツ穴好きだな。指入れた途端、チンポをぎゅうぎゅう締め付けやがって…」
そんなに好きなら、と172は秘所から肉棒を抜き、ひくひくと震えて求める尻穴に捩じ込んだ。
「ぅあ"あ"ぁあ"ああ"っ!!!♥♥け…ケツまんこ…の奥に"ぃっ…チンポ押し込まれてるっ♥♥…ケツまんこっ♥壊れひゃ……♥」
シーツに必死に縋り付きながら172の肉棒に悶え、それでも以前とは違い、与えられる快楽に従順になっている。
「〜〜〜っ♥♥…んひぃ!♥おひんひんっ……きもちいひぃ……♥」
快楽から反射的に逃げてしまわない様に腰を抱えられたまま、結腸口までずぼずぼと肉棒を突き込まれて胎の中に射精される。
一方で圧迫された秘所からは、中出しされた精液がとろりと零れ落ちてきていた。
「クリトリスもしっかり勃起してるじゃないか。クルトは変態だな」
陰核を圧し潰すように擦り、かと思えば指で摘んで擦りあげ、まるで小さな肉棒の様に扱われる。
それだけで尻穴に挿入された172の肉棒をきゅっ♥と締め付けてしまう。
「も、らめ♥おかしくなるっ♥♥わ…私…クルトはぁ…クリトリスと…っケツまんこ犯されへぇ♥ちんぽっ♥ちんぽ気持ち良いのっ♥」
172に尻を擦り付ける様に振り、もっともっととおねだりをするクルト。
その様子に金髪をくしゃりと撫でた172は、細い腰を確りと掴んだ。
「よーしよし、よく言えたな。ご褒美にまたたっぷり中出ししてやるよ。今度クリトリスもクリチンポにしてもらおうな」
「クリチンポっ…!♥私の身体…もっとエッチになっちゃいます♥♥172様らいすき…〜〜〜ッッ!!!♥♥」
トドメとばかりに一層激しく腰を打ち付けられ、尻穴で肉棒を締め付けながら絶頂に至る。
その険の抜けた顔は、与えられる快楽で恍惚に染まっていた。

風呂場で椅子の上にしゃがみこむなり、尻穴がひくひくと震えだす。
「っあ、ひ…やだぁ…♥うんち…いっぱい出ちゃう…!見、ない、でぇ……」
ぶりゅぶりゅと醜い音を立ててひり出されるのは、大便ではなく172の注ぎ込んだ精液。
「おいおい、たっぷり中出しした精液だぞ。突っ込み過ぎてケツ穴ぶっ壊れたか?」
「はひ♥せ…せーえきうんち、気持ち良いですっ♥〜〜ッ!!また出ちゃ……っ!…172様に見られながらうんちしてますっ♥♥」
まるで浣腸の様なそれがたっぷりとひり出されると、クルトは薄い尻肉を両手で拡げる。
犯され続けても尚肉棒を求めてひくひくする尻穴が、尚も172を誘う。
「もっと私のケツまんこ使ってください♥172様の気がすむまで、たっぷり中出ししてくらさい…♥」
172はクルトの穴を全て犯し抜こうと、その小さな身体を抱き寄せるのだった。

73 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/12/31(日) 02:30:54 ID:3sS0Bb3I
前スレ27-173
「ほら、ケツ穴ばかりじゃなくてアソコも締めるんだ」
「はひぃ…!♥…っ、んおぉ…♥」
クルトの身体には釣り合わない太さの肉棒が、とろとろに蕩けて涎を垂らす秘所を犯している。
(…ち…チンポが、お腹突き上げて、熱いの出してるっ♥指、だけでもいっぱい…なのにぃ…♥)
173の身体に縋り付きながら必死に腰を振ってはいるが、下半身から伝わる快楽で時折動けなくなってしまう。
ただでさえ弱い尻穴が二本の指で拡げられて穿られると同時に、最近仕込まれ始めた秘所がズコズコと太い肉棒で犯されているのだから。
「ぅああぁ!♥173さ…まぁ…、指っ!ぬ"っ…抜がれ"、〜〜ッ!!♥イグッ…いぎゅ…!♥♥」
身体の小さいクルトの胎を全て押し上げる様な肉棒の挿入と、尻穴から思い切り引き抜かれる男の太い指。
それだけで、173にしな垂れ掛かってびくびくと痙攣しながらイキ顔を晒してしまうクルト。
(お腹の中っ…直接突き上げられてぇ……♥…でもケツまんこも指ずぼずぼ♥されてっ♥何でこんな…気持ち…良いんだ…っ♥)
「お前のケツは揉み心地が良いな。むちむちの肉に、ケツ穴は柔らかく指を飲み込んでるぜ」
「あっ、ありがと、ございますうぅっ…!♥」
173の飲ませたポーションの効果で、クルトの胸と尻は豊満と言えるまでに成長していた。
ポーションの類は以前の記憶から出来れば飲みたく無かったが、クルト自身の判断で拒否が出来ないこの状況では仕方が無い。
綺麗なピンク色をしているポーションを一気飲みして一晩経った今、やはり閉口する事態になっていた。
「クルトの乳首は胸が大きくなっても陥没してるな。ほら、頭を出してやろう」
尻穴と秘所と同時に陥没乳頭を穿くられて堪らず声を上げてしまう。
「はひっ♥胸…すわへ…吸われへるっ♥♥」
ずじゅるるる…と下品な音を立てて吸われ、そして解放された時には赤くつんと勃った乳首が露わになっていた。
もう片方も同じ様にされている間も、もちろん下半身への責めは続いたままだ。
「んぁあ"っ♥♥あぁ…ひ、ん"う"っ♥僕っ、おかひくなる♥なっひゃ…♥」
「こんなのまだだろ?チンポ何度も突っ込まれたケツ穴のくせに…。指が何本入るかやってから言ってみろよ」
「もっ、きつ…〜〜いぎゅ!拡げひゃ、らえ…!!♥」
左右二本ずつ計四本の指で、そのままどんなチンポでも受け入れられる様に、と尻穴を指で拡げられる。
「お腹熱いぃ♥も、こんなの、駄目ぇぇ…♥」
「ほらもっとイけ!イき狂っちまえ!全部穿られるの大好きだろ?」
秘所も犯され、容易く1日のポーション効果時間は終わるのだった。

74 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2018/01/04(木) 17:14:51 ID:bT.CGMMY
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

>>65


「……」
 体も心も、既に引き返せぬ所まで調教されてしまっている。
 ミカエラは命じられたとおりに>>65>>55)の前に一糸纏わぬ姿で立ちながら思った。
 唯一の救い、あるいは悲惨な点は、自分自身がそれを認識していることだ。
「ふむ…胸は86で上々。尻は…だいたい一割増しって所か」
 >>65は彼女の身体測定に用いた巻き尺を仕舞い、カルテに情報を書き込んだ。
「良い感じだ。身長は足らない以外はまさに『雌』の身体だ」
 ミカエラを見ながら>>65は言う。
 ノービスの小柄な肉体に相応しい微かな括れと、丸みを帯び始めた輪郭。
 たやすく手折れそうな細い首には漆黒のマタ首輪が巻かれ、己と白い肉体とを互いに引き立て合っている。
 そして>>65の投与した薬によりたわわに膨らんだ肉果実の先端には、リンナ同様先端には金の円環が彩られ、小さな鈴が吊り下げられている。
「だが、心まではどうかな?」
 言葉と共に彼女の胸元に手を伸ばす>>65
 胸を彩るリングを摘まみ軽く引っ張り上げる。
「ん…っ!」
 ちりん、と鈴の音を合図にするかのようにミカエラの背筋を官能が駆け上り、それが嬌声となって固く閉じられた唇の端から漏出するた。
「口ではどうとでも言える…」
 >>65はそう言うと、引き出しの中から黒革製の手錠を取り出し彼女に差し出した。
「……」
 ミカエラは彼を一瞬恨めしそうな表情で見た後、無言で自らの両腕を戒めた。


 >>65の寝室。
 ベッドのスプリングが軋むと、密壷を肉棒が抉る音、そして鈴の音が混じり合う。
「んっ…ひっ…ひあっ」
 >>65の膝の上、背面座位の姿勢でミカエラが喘ぎ続けていた。
 小さな身体を限界までこじ開けての、容赦ない突き上げが繰り返される度に体内で臓器が踊り、目の前で白い火柱が迸る。
 乳首を抓りあげられる度に、キツく閉じた口元から喘ぎ声が漏れる。
 腰を激しく突き上げられる度に、背筋を快楽が駆け上る。
 既に引き返せぬ所まで調教されてしまっている自覚はある。
 だが、せめて形だけでも戦場で討ち取られるか、捕らえられたのなら処刑台の上で堂々と戦乙女として最期を迎えたい。
 快楽に溺れ、自身を見失いながら果てるのだけは嫌だ。
 戦乙女としての矜持は捨てきれなが故の、せめてもの願望だった。


「んくっ…ひうっ…」
 嗚咽混じりの嬌声を漏らしながら、小さく身体を震わせるミカエラ。
 辱めを受けることが負けた報いではなく、もはや肉人形としての義務同然である自身の立場を理解している故のものだ。
 全て、分かっている故にだ。
「まだ受け容れきれていないようだね…」
 そう言いながら、>>65は汗や愛液に塗れた掌をミカエラの耳に伸ばした。


「いやぁっ!」
 ミカエラが悲鳴を上げる。
 頭のすぐ横で迸った電撃が脳に伝わり、全身を大きく震わせる。
 彼女の心情を代弁するかのように、胸を彩る鈴が一際大きく鳴り響いた。
「く…っ」
 急な締め付けに、うめき声を上げる>>65
「やはり、耳か」
「やめ…そこいや…ひっ」
「君に、反論する権利はないはずだよ」
 そう言いながら、彼女の耳を男性器の様に扱き始める>>65
「あひいぃっ!」
 頭の中が、そして目の前が真っ白になる。
 全身が震え、更に強く>>65を締め付ける。
「くっ。耳にちんぽが映えてるようなモノじゃないか…っ!」
 堪えきれず、ミカエラの中に放つ>>65
「ひっ…そ、そんなのじゃ…ひぃんっ!」
 同時にミカエラもまた、泣き叫び、そして全身を震わせながら、盛大に絶頂を迎える。
 歓喜と嗚咽の混じった鳴き声が部屋の中に響き、そして彼女の頬に一筋の涙が伝っていた。

75 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/01/06(土) 19:12:51 ID:naQfBUx6
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくおねがいしますー

>>男装ハイウィズ「クルト」さん
「その節はお世話になってしまい、ありがとうございました!…酔いつぶれてしまった上に、勢いでやってしまったので説明足らずでしたり、色々と申し訳無かったのですけど、楽しかったです!」

>>67さん

「ふう、今年のクリスマスイブも何とか終わりました…。」
今日一日、騎士団員として聖夜で賑わう首都の警備にあたっていたろな子。本部への報告を終え、帰路に着く頃には日付も変わり深夜になっていた。
「…?何でしょう、宛名は…私ですけど…送り主が書いていませんね」
自宅に帰り着くろな子は玄関前に小包が置いてある事に気が付く、不審に思いながらも部屋に持ち帰り開封してみる。
「こ、これって…」
その中身はいわゆる「大人の玩具」のカタログだった。
同封されていた手紙>>67には「欲しい玩具があったら注文書にチェックを印すように」との記述があり、ろな子は興味本意からページをぺらぺらと捲ってみる
(こ…これ…使ったらすごく、気持ち良さそう…こっちのバイブも…このディルドも……うわぁ…こ、こんなのもあるの…?)
カタログを熱心に見入り、最近ではすっかり日課のようになってしまったソロプレイの時に使用したらさぞ気持ちが良いだろうといやらしい想像を膨らませ自然とチェック付けていってしまう。
「!って…私は何を正直にチェックしているんですか…」
合計100近くのいやらしい商品にチェックを付けてろな子はようやく我に返る。
手紙の真偽を疑いながらも、すぐに捨てるのも忍びなかったので一応指示通り同封されていた靴下に入れておく。
「恐らくは…悪戯か何かでしょうけど…ふぁ…」
シャワーを浴びてから床に着こうと思っていたが、急激に睡魔が襲ってくる。ろな子は防具の類いだけを脱ぎそのままベッドに横たわるのだった。
―――
「なっ…何ですか、この荷物!?…一体いつの間にこんな事に……」
クリスマス当日、起床するろな子は部屋の隅に積まれたプレゼントボックスの山に驚愕する。
その中身は全て彼女が昨日カタログにチェックを付けた大人の玩具で、昨夜の事が悪戯ではなかった事を思い知る。
「こ、これ全部…本当にエッチな玩具…それにこの大きな人形は…」
一際目を引くろな子の背丈程の玩具の兵隊。見た目はクルーザーだが配色が異なる、おもちゃ工場警備兵と呼ばれるタイプのようだ。
その手には「メリークリスマス・リリィナ」と書かれた手紙が握られており、送り主から大量の玩具を引き取ってくれる感謝の意と共に…
大量注文されたエッチなろな子さんには、特別に大人のクルーザー人形をお付けしています。
股間にはオークのイチモツを模したディルドを装着し、ドMで欲求不満の貴女にお気に召して頂けると思います。と手紙は締め括られていた。
「へ…」
手紙を読み終え不意にクルーザーと目が合ってしまう。
着替えもせず寝てしまった為騎士の格好のままのろな子に玩具人形が襲い掛かる。
「ふぁっ!?な、なにをして…いっ、いやぁっ…」
インナーの上からもはっきりとわかる二つの大きな膨らみを鷲掴みされ、無機質な玩具人形の手がもにゅもにゅと豊乳を弄ぶ。
このクルーザーも立派な大人の玩具の一つであり、女性を性的に満足させる為に作られた…とカタログにも載っていた内容をおぼろ気に思い出す。
「はあぁん!あんっ、おっぱい揉まないでえっ…はあんっ、い、いやぁっ…このままじゃあ…良いようにやられて…」
しかし、助けを呼ぼうにも今日は姉のまじ子の方が早朝からアカデミーの仕事で、人形を破戒する…というのもせっかくの先方の好意?を無駄にするようで気が引けてしまう
「あっ…ふあぁっ!?」
そうこう考えているうちにベッドの上に組み敷かれてしまった。
オークのイチモツを模した特大のディルドでスカートを捲り、ショーツをずらして大量のローションを垂らすと入り口に挿入するべく先端を押し付けてくる。
「っ…!や、やだ…クリスマスに…な、なんでこんな目にっ…」
払い除ける事は今ならまだ出来そうだったが…ろな子はそれを躊躇してしまう
「わ、私!?な、なんでっ…!?ひっ…んはああああぁっ!!いやああぁっ!?」
拒むチャンスを自ら放棄してしまったろな子…その結果、本物そっくりに作られた極太のオークチンポをおま○こにずっぷり挿入される。
閉じられていた道を奥まで一気に抉じ開け、強烈な快感に反り返る少女騎士。
「ふああぁっ…やあっ、く、クルーザーなんかにぃ…イっ…イクっ…ひあああっ!?」
作り物とは思えないディルド生々しい感覚はろな子を絶頂に押し上げ、クルーザーは収縮する膣内に構わずピストン運動を開始する。
「ひぐうっ!?胸っまた…乳首もぉっ…うああぁっ、感じすぎひゃうっ…!ひいぃん!!」
おまけにIカップに実った魅惑の膨らみを捏ね回し、揉みしだきながら、膣内を攪拌しリズミカルに腰を叩き付け肉棒で奥を突きまくってくる。
見た目に反したテクニシャンぶりに既に幾度もイかされそうなるが何とかすんでのところで持ちこたえていた。
「んああっ!こ、こんなぁっ…ふやぁっ…!人形に…エッチで気持ち良くされひゃうなんてえっ…ふああぁっ…いやああぁっ」
…上位の称号を持つ騎士もこうなってしまっては形なしでクルーザーの動きの一つ一つに過剰な位に反応し、雌の声を漏らすしかできず、
その姿に昨日の警備任務で見せていた凛とした面影はありはしない。
「ひううっ!?も、もう許してぇ…」
恥辱と快楽に板挟みにされ、泣きじゃくり人形相手を許しを乞う少女騎士、だが人形は止めるどころか攻めの動きを激しくさせる。
「!?ひあああぁっ、や、やめてって…言ってるのにいぃ…っ!!」
ドM向けの思考回路を持つクルーザーはろな子の言う「NO」をもっと虐めて欲しいと受け取り解釈する。
機械なので性欲の類いはなく、あくまで所有者の望みを叶える為に行動しているに過ぎない、そしてそれは実際に間違ってはいなかった。
「はあぁん!ま、また…いやぁっ、クルーザーなんかにぃ…犯されて…イキたくない…のに…だめぇっ…もう…イクっ…イッちゃうううっ!!んああああぁっ!!?」
とどめとばかりに不意にクリトリスを摘ままれ、特大の快感が全身を駆け回る。
大量の蜜を奥から溢れさせ、盛大に潮を吹き、華奢な身体をびくんびくん痙攣させ嬌声を上げ反り返り、人形相手のセックスで思い切り果ててしまう。
(も、もうだめぇ……私……)
立て続けにイかされろな子は堕落していく思考を、疼きを止められない。
もう気持ち良くなる事しか考えられなくなっていく…
「はあぁん!やあっ、モンスターのおちんちん…はぁん!気持ち良いっ…気持ちのぉっ…あはああぁっ!」
どうせ悪戯とたかをくくり、大量注文された大人の玩具、様々なモンスターのペニスを模したディルド。
クルーザーはそれらを余すところ無く使用し、ろな子を容赦なく犯しまくる。
「んああっ!はぁっ…イクっ、またイクのおぉっ…はああああぁん!」
更に乳首にはローター、手に持つ電マをクリに押し付けた。
「ひぐうっ!おま○こずぼずぼされながらぁっ…玩具でたくさん…犯されて…!またぁっ…キちゃうっ、キちゃうのぉ…気持ち良いのがぁ…止まらないよおぉっ…はああああぁん!」
攻められるのが大好きで堪らない被虐性癖を持つ変態騎士は自ら腰を振り、悦んで人形に犯される。
「あはぁっ…気持ち良いっですうっ、もっと犯してぇ…もっとぉっ…!」
こうして朝から晩まで人形に犯され続けるという、ロマンチック等とはほど遠いクリスマスを過ごしてしまい…
プレゼントとして、エッチな玩具やらグッズの数々をありがたく頂戴する事にもなったろな子。
送り主はそんな彼女の淫らに乱れる姿を、配達の際に部屋に設置しておいた隠しカメラを通じて眺めているのだった。

76 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/11(木) 01:50:36 ID:.wRjXIuc
>騎士団のろな子
俺はろな子の担当の者だよ。新年になったことだし、ろな子のおっぱいの様子を確認するよ。
さぁ、鎧を脱いでインナーを外してブラを取って、新しい年のろな子のおっぱいを見せてごらん。
「ろな子のおっぱいを見てください、お願いします」って言ってごらん。
ちょっと部屋が寒いからか乳首が少し立っているようだね。どれくらいまで大きくなるかな。
少しろな子のおっぱいの乳首を扱いてみようか。どうだい気持ちいいかい?
つぎは後ろに回って、ろな子のおっぱいを揉みほぐしてみようか。好きな形に揉み捻ってあげるから
好きなだけ声を出して良いぞ。片方のおっぱいは乳首を持って引っぱって、もう片方のおっぱいは
形が歪むように捻って揉んであげたりして、しっかり堪能させてもらうからね。

さて力が抜けたところで、ろな子の下の毛を綺麗にするよ。
下もスカートとパンツを脱いで、後ろのベッドに両足を持って開いて見せてごらん。
「ろな子のおまんこの茂みを、ツルツルおまんこにしてください」って言ってね。
おっぱいを弄りまくって力が抜けているだろうから、素直に従ってくれるよね。
ゾリゾリと部屋中にろな子の恥ずかしい音を立てて、綺麗に剃ってあげるからね。
終わったら「ろな子のおまんこをツルツルおまんこにしてくださって、ありがとうございます」って
言えたら終わりだよ。

77 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/12(金) 12:56:36 ID:gg5tiLeA
新年早々、濡れ場が思いつきませんでした…
代わりに有効活用してくだしあ…

>>67


「………」
 リンナは目の前の状況に呆れかえっていた。
 彼女の眼前には一枚の扉。
 手にはルティエの伝で貰った『裏』カタログギフト。
 出所は信用できる。
 品質も、過去に何度も自信の体で実証済み。
 粒揃いのカタログの中で彼女の目に留まったのが『お勧め調教具一式』だった。
 よくある定番グッズ詰め合わせかと思い、軽い気持ちでチェックを入れた。
 だが、説明文を精読するとそれは複数フロアで構成される本格的な、物というよりも施設そのものであった。
 半信半疑でそれを含む複数の物品にチェックをいれ、所定の手続きを踏んで眠りについた翌朝。
 枕許には納品書。
 そして、廊下の壁に昨日までは存在しなかった扉。
 文字通り、一晩の内に誰にも悟られず、館の地下に調教部屋が構築されたのだった。


 3人のアリスが調教施設となった地下室群をつなぐ廊下を歩く。
「ずいぶんと気前が良いな」
 部屋を見て回りながら、ミシェラは言う。
 ミカエラは呆れて言葉を失っている。
 古城のそれを模した一般的な拷問部屋、イズルード三層を再現した水棲生物用の部屋、ゲフェン地下迷宮三層をイメージした地下墓地、本物のレッケンベル製機材が導入された実験室等々…
 思いつく限りのシチュエーションを再現した部屋が地下深くへと続いている。
 そしてすべての部屋からポータルでアクセス可能な倉庫はあらゆる調教・拷問器具が揃えられている。
 淫具、戒具、拷問具、処刑具はもちろん、薬品や交合用のキューペット−中には一般に出回らないような物も含まれていた−の卵も揃えられている。
「本格的に調教が始まるそうだな」
 他人事のように問いかけるミシェラ。
「はい。お二人に従順になっていただくため、心を鬼にする所存です」
 アリスモードのリンナは淡々とした口調でそう答えた。
 これが単なる贈り物ではないことは明白だ。
 暗にこれら駆使し『我々』に貢献しろ、という事なのだろう。
「それで、色々あるようだがどう躾てくれる?」
 いつものように余裕綽々の態度でミシェラが問う。
 背格好が背格好なだけに文字通り『小生意気なガキ』そのものだ。
「奥様のそれを直すのは、一筋縄ではいかなさそうですね」
 ため息を吐きながらリンナは言う。
「……」
 そしてミカエラの方を見て思案するリンナ。
 彼女は快楽を受入れるようにはなったもののそれを恐れており、真に立場を受入れるまでには至っていない。
 ミシェラは立場を自覚しているようだが、あの態度は相手を悪い方向に刺激しかねない。
 2人とも、ある一線で踏みとどまっている状況だ。
 だが、力を失った戦乙女が完全な肉人形になった時、2人はあのままで居られるのだろうか。
「本当にキューペットにするのなら、いっそ…」
 リンナは1人呟くと、2人を連れて歩き出した。
 暗い廊下の奥へ、まるで自ら深遠に向かうように。

78 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/13(土) 01:30:38 ID:StjF3pKw
>男装ハイウィズ「クルト」
4日前から食事に混ぜて置いた魔法薬、便秘になる薬によって大便が溜まったようだね。
さて、まずは自分が男だという暗示を一時的に解いて、簡単な暗示を身体に染み込ませるよ。
それは、身体が気持ち良かったら、素直に気持ちいいと口に出すこと。これだけだ。

服を脱いでごらん、下腹部が少し膨らんでいるね。どれだけ君は糞を溜め込んだんだろうね。
命令としてはカメレオン石鹸の材料でも作って貰おうかな。目の前でこの透明な容器に
脱糞すればいいよ。ここの台座に跨がって、間の容器に出せばいい。
「クルトは人に見られながら大便を脱糞します」とでも宣言してもらおうか。
そうしたら出せる用にしてあげるよ。どんな音を出して出すんだろうね。
そして君はどんな声を出すんだろう。音を、声を部屋に響かせてごらん。
しっかり聞かせて貰うからね。

79 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/01/14(日) 18:28:09 ID:ETC5mORo
>>76さん

「失礼します…わ、私にご用でしょうか…」
健康管理を担当している76から呼び出しを受け、騎士団の医務室を訪れるろな子。
「新年になった事だしおっぱいを見せてもらおうかと思ってね。ああ、もちろん健康管理の一環だよ」
これまでも76には色々とエッチな事をされているので警戒していたが今回も案の定なのだった…
「わ、私のおっぱい…みて、ください…お願いします…」
言われるがまま服を脱ぎ、絹のように白くなめらかな肌を晒し、二つの豊乳をぶるんっと派手に揺らしながら76の前にブラからこぼれ落とさせる
(新年早々…な、なんで…こんな目に……健康管理なんてたぶん嘘なのに…)
そう思い恥ずかしくて堪らないはずなのに、無意識のうちにエッチな事を期待してしまっているろな子は拒む事ができないのだった。
「相変わらず大きいねえ」
「い、いや…だ、だめです…!そんな、近くで…みたらっ……」
彼女の言葉は無視して果実のように瑞々しく張り艶のあるふくよかな乳房を76は息が掛かりそうな近さで遠慮無しに覗き込む。
「寒いからかな、乳首が少し固くなっているね」
「そ、そんな事…い、いや……」
アングルを変え、立ち位置を変え、深い谷間を作るずっしりとボリュームたっぷりの乳房を視線で犯していく。
「ふふ、形も良いし、男達と視線を集めるいやらしいおっぱいだよね」
(うう…舐めるみたいに…見られちゃってる…私のおっぱい…隅々まで、76さんに観察されちゃってる……)
視線を意識する事で興奮してしまうろな子、元々固くなってた鮮やかな桃色の乳首を更にむくむくと固くしていき、その様子は76を楽しませる。
「乳首、小指の先くらいにまで勃起させちゃって、見られて興奮しているんだね。じゃあそろそろ良いかな」
そう言ってろな子の背後に回る76は両手で思い切り胸を鷲掴みする
「ひあっ!?ひゃううっ、あっ…おっぱい、はあぁっ!揉んだらぁ、だ、だめですうっ…ひいぃん!?」
触られるだけでも感じているような敏感さを持つろな子、軽く全体を円を描くようにされただけで甲高い艶声が漏れてしまう。
「ふあぁっ…んっ、んんうっ!あふう…こ、こんな声、出して…誰かに聞かれたら…んああっ!」
「遠慮しないで好きなだけエッチな声を上げて感じて良いんだよ」
手のひら全体を使い押し潰し捏ね回し、弾力も柔らかさも大きさも申し分のない極上のろな子おっぱいを存分に楽しむ76。
「そ、そんな…困りますうっ…ひああん!!やあっ、はああうっ…ま、まだぁ、職務が残っているので…んんあっ…!これ以上はぁ…!」
下から押し上げるように巨乳を揉まれ、快楽に弱い上に、胸が一番弱い彼女はひとたまりもなく、貪るような胸揉みに面白いように感じまくる。
「そんな事言って、おっぱい揉まれるの大好きだよね。本当は止めて欲しくないだろう?」
76はやがて片方の手で巨乳を存分に揉みほぐしながら、もう片方の手で乳首を思い切り摘まみ上げる
「ふはああぁっ!?ち、乳首引っ張るのぉ…!だ、だめですううっ…これ、本当に、だめええっ…んあああぁっ!!?」
ただでさえ気持ち良いのに、これ以上はダメだとろな子の思考は警鐘を鳴らしている。
もちろん76の狙いはそこにあるに決まっていた。
「ほらほら、ろな子なら胸だけでイけるだろ?遠慮なくイっちゃいなよ」
「!いやあぁっ…も、もおっ…わたひぃ…んあああぁっ!?いやああぁっ!!」
76は左右の乳房を鷲掴みして捏ね回し、少女を追い詰めていく。とどめに固くなった両乳首を二つの指で摘まみ、捻り上げる。
「ひはあああぁ!イくっ…イくうううっ!!んあああああああぁっ!?」
びくびくと身体を反り返らせ、胸攻めだけで潮を噴き果てさせられてしまうろな子。
「クリもアソコも一度も触れていないのに、潮まで噴いてイクなんてろな子は本当にいやらしいなぁ」
「はぁ…はぁ…あっ!?やあっ…」
脱力するろな子をベッドに押し倒し、お漏らししたみたいに愛液と潮とでぐちょぐちょに濡れたパンティを脱がして片足に引っ掛ける。
「お汁ですごい事になっているよ、余程気持ち良かったんだね」
少女の甘い匂いと雌の匂いが混ざりあい、露になった充血した花弁を目の当たりにして思わず股間を熱くする76
「挿入して欲しいかな?でも今日はこっちにしようか」
「ふえ……」
徐にに剃刀とそれ用のクリームをろな子に見せる76。
度々彼にそれを受けているろな子は何をしようとしているのかを察しがついてしまう。
「さあて、こう言う時はなんて言うんだっけ?」
「ろな子の…おまんこの茂みを…ツルツルおまんこにしてください…」

じょりじょりと剃刀がろな子の恥ずかしい部分の毛を処理をする音が室内に響く
「ひっ…いやぁっ…ううっ…」
他人に、しかも異性に恥ずかしい部分の処理をされる。何度されても慣れる訳がない。
恥辱的過ぎる行為の前に目を両手で覆い隠し耐え忍ぶろな子。
(こ、こんな…しかも…全部、見えてるのにぃ……)
性器も丸見えで胸を丸見えな上に、人として恥ずかし過ぎる。
(はぁ、また…エッチな気分になっちゃう……)
恥辱と屈辱さに目に涙を浮かべ、不本意と思いながらもマゾ体質の彼女は興奮を募らせ、蜜壺を潤わせてしまう。
「うう…ろな子のおまんこをツルツルおまんこにしてくださって…ありがとうございました……」
数十分後、ようやく76による健康管理が終わり、お礼の台詞を述べさせられる
「ふう…じゃあ、今日はこれ位にしようか」
「え……?は…はい…」
「仕事が残っているんだろう?あ、パンティは没収させて貰うから」
ろな子の匂いが染み着いた下着をひっかけてあった片足から脱がし、
彼女が再び身体を昂らせている事実に気が付きながらも手を出さず、解放する76
「はぁ…はぁっ……あ、ありがとう…ございました…」
ぼんやりと紅潮した表情で昂った身体を引き摺り、重い足取りで部屋を後にするろな子。

「ううっ…身体が疼いちゃってぇ…も、もう……!」
その後、残った仕事、見回りの途中で道を外れ路地裏に入り込むろな子。
物陰に姿を隠し、屋外だというのに胸をはだけさせ、スカートを捲り何も身に付けていないアソコに指を突き立てて掻き回す。
「はあっ…んはあああぁっ!!」
昂りに任せて滅茶苦茶オナニーに耽ってしまうのだった…

80 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/18(木) 15:06:55 ID:BdpqmefM
騎士団のろな子に命令だ
少し遅くなったが書初めを行おうか、ろな子の身体にやらしい文字を書くエッチな書初めだがな
縛り上げて目隠しをして媚薬をたっぷりつけた筆でろな子の身体たっぷりとなぞったり
乳首やクリを筆で虐めてやるよ
攻め続けて何度も失神させて最後は墨でいやらしい文字を身体中に書いて
記念撮影までしてやるからな

81 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/19(金) 01:36:22 ID:.HaZ4.9I
>騎士団のろな子
この間路地裏を歩いていたら、ろな子がオナニーしているのを見つけたぞ。
エッチな身体をしていると思ったら、心までエッチなことを考えているんだね。
そんなろな子に罰としてエッチな命令を受けて貰うよ。
「私のエッチなパンティーごしに、ろな子のおまんこを見てください、お願いします」って言って
スカートの前を自分で捲り上げて、顔を背けず目をつぶらずにこっちを向いてごらん。
どんな匂いがするのかな?スカートに顔を埋めて下着越しにろな子のアソコの匂いを確認するよ。
自分でスカートを捲り上げている恥ずかしいろな子の格好をスクショに納めたら、つぎは
ろな子のおしっこを採ろうかな。その場で下着を脱いでそこのローテーブルにしゃがんでごらん。
足をMの字に開いて「ろな子はおしっこしたいので、放尿姿をいっぱい見てください」って言ってから
前にある透明な容器におしっこしてごらん。今日のろな子はどんな色のおしっこを出すんだろうね。
おしっこが終わったらちゃんと拭いてあげるから、足を閉じずに開いたままでいるんだよ。
綺麗に拭くついでにクリトリスやアソコを弄ってあげるから、気持ち良かったら言うんだ。
そのまま何度もイカせてあげるから、どこを弄られてイクのかちゃんと宣言するんだよ。
ろな子は見られながらイクのが好きなんだよね。

82 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/25(木) 00:30:47 ID:YnGOJ1lo
>騎士団のろな子
今日はプロフェッサーである俺の実験に付き合ってもらうよ。
これからSPを交換するスキル、ソウルチェンジを何回か行うから、身体に変化を感じたら教えてくれ。

(これから行うソウルチェンジは特殊で、いやらしいことを考えている俺がソウルチェンジを行うと、
 対象も同じく、いやらしいことばかりを考えるようになるのさ。しかも効果は数倍に膨れあがるから
 ソウルチェンジを行うだけで、ろな子はイってしまうかもしれないな。
 何度も強制的にイかせたり、そのまま服を脱がせて、その大きなおっぱいを弄りながら
 ソウルチェンジをして、またイカせたりして遊ばせてもらうからね)

83 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/25(木) 01:20:35 ID:YnGOJ1lo
>魔畜の戦乙女一家
リンナの手入れもしないとね。もちろん俺と二人きりになって君の身体を見せて貰おうかな。
君には身長に対して、より大きく育った胸を主にメンテナンスしないとね。さぁ、服を全部脱いで。
ミカエラにも君と同じ魔法薬を投与したけど、十分な効果が身体に表れていたから結果良しだね。
(胸を好き勝手に弄りながら)君に投薬した薬には敏感になるような効果も含まれているから、
それを踏まえた上でどういう気分になるか聞かせて貰おうかな。
君の爆乳を見ていたら俺も起ってしまうな。パイズリして挟み込んだ上で、先から出ている俺のモノを
咥えて見せて貰おうかな。そう、音を出して啜ってごらん。君のペニスを咥え込んだ頬を見ていると
余計に反応してしまうな。柔らかい胸を弄ってあげるから、そのままペニスをしゃぶりながら
爆乳を弄らせてみてね。今日はそうだな、一日中こうしてようか。君は言葉を発せずペニスを口で
しゃぶって、俺は君の胸を好き勝手に弄る。射精したら一回口に精液を溜めて、口の中を俺に見せてから
許可を得たら呑み込むんだよ。そうしたらまた口奉仕に戻るんだ。

84 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/01/27(土) 18:59:56 ID:O2UrRs6s
>>80さん

「かきぞめ…確かアマツの風習だったでしょうか…やった事が無いのでよくは知らないのですけど…」
年も明けて少し経った頃、新年らしく書き初めをやらないか?とろな子を誘いに来てくれる80。
曰く「一人では出来ない手法でね、是非ろな子に手伝って欲しいんだ」との事で…
「なるほど、わかりました!私で良ければ是非お手伝いさせてください!」
頼み事を断れない性分の彼女は、疑いもせずに快く引き受けるのだった。
――
「あの…私、何で手錠をかけられて…その上目隠しまで……」
当日、80の自宅に連れてこられたろな子。
書き初めに鎧姿は無粋だからと防具は外すように言われ、インナー姿でベッドの上に仰向けになる。
更に拘束までされて自由が効かなくなったところで何かがおかしいと気が付くがもう遅かった。
「何でってそりゃあ、今から行うのはろな子の体を使ったエッチな書き初めだからな」
「え!?な、なにを…ひゃあぁっ!」
短剣を使いろな子の服を引き裂いてしまう80、男の前に悩ましく実った双乳がぶるんっと大きくバウンドして顕わになる。
「こうなる事を薄々気が付いていたんじゃないか?期待していたんだろ?」
「ち、違います!こんな事…や、止めてください…ふああぁっ!?」
ふるふると誘惑するように揺れる魅惑の豊乳を男はたまらず両手で鷲掴みして捏ね回す
「ひゃううっ!?おっぱい、揉まないでえっ…はあんっ、やああぁっ!」
それだけで男をそそる過敏とも言える反応で喘いでしまう少女騎士
「ふふ、でかい癖に敏感でいやらしいおっぱいじゃないか。乳輪も綺麗なピンク色で…おっ、もう乳首を固くしているのか?」
「!?そ、それは…」
軽く揉まれただけなのにもう顔は赤く、もじもじと太股を擦り合わせてしまう。
それを見逃さない80は今日の為に用意した道具を取り出すと、まるで書道半紙のように白くきめ細かな少女の素肌にソレを滑らせていく
「ひゃあんっ!?な、なんなんですか…これっ…ひうう!?」
目隠しをされたまま、自分が何をされているのかさえ見えていない彼女は不安そうに声をあげる。
「これは媚薬をたっぷりと含んだ筆さ、書き初めらしく今日はこれでろな子を虐めてあげようと思ってね」
嗜虐の笑みを浮かべる80はろな子の肌で軽く筆を慣らすと筆先を乳房へと移動させる。
「ひああああ!?ひっ…や、やめてぇっ…んはああっ!ひううっ!?」
固くなり顔をもたげる乳首を筆先でくすぐるようにいたぶっていく80。
筆に含んだ媚薬を時間をかけて塗りたくり、感じすぎないようにもどかしく焦らすように。
「やあっ、そ、そっちは…ひはああっ!?」
スカートを捲り、びちょ濡れになった下着を片足に引っ掛けるように脱がされ、ぷっくりと勃起する肉芽にも筆で愛撫する。
「いや、はああっ…両方一緒にされたらぁっ…ひあああ!き、気持ち良すぎてえっ…うああっ!?ひううっ!!」
二つのウィークポイントを同時に攻められ、一溜まりもなく大量の蜜を溢れさせて感じまくるろな子。
「ふあぁっ、も、もうっ…イくっ…イっちゃうっ…ひああああぁっ!イくうううっ!」
もどかしい筆愛撫で媚薬を浸透させながら時間をかけて絶頂まで押し上げられる。
その分絶頂の気持ち良さも一入で潮まで吹き、はしたなくイクところをばっちり80に見られてしまう。
「余程気持ち良かったんだな。薬の効き目も出て来たし、これからもっと気持ち良くしてやるよ」
「ふあっ…い、いやあっ…んはあああぁっ!?」
筆を使い、乳首とクリトリスばかりを執拗に攻められ続けイかされまくる少女騎士。
媚薬により敏感になっていく身体では抗う事は叶わない
「ひうっ!?や、やめ…はあああぁ!!」
筆を柄の方を先にして無造作にろな子のアナルに挿入してしまう80
「お、入った入った。」
「い、いやぁっ…ひぐううっ!?ひはああっ、ま、またぁ…い、イクううっ!?はああぁっ!」
挿入された筆でナカを掻き回しながら、手に持つ筆でクリをなで回してやると呆気なく果てるろな子。
「またイったのか、もうイクのが癖になっちまったんじゃないか?」
愉快そうに笑う80は再び筆でピンピンに固くなった乳首を転がしもてあそぶ。
「ふあぁっ…も、ゆるし…ひいいいっ!?」
浸透しきった薬の効力は絶大で、絶頂した際に気を失う事も何度かあり、その度に快楽で強制覚醒させられてなぶられ続けた。
「本来筆はこういう事する道具じゃないのになぁ、イきまくるなんてろな子はエッチな騎士だねえ」
「ふあっ…はぁ…はぁ…」
結局、筆の愛撫だけで100回は軽くイかされ、性的に満足させられてしまったろな子。
「では、そんな君に似合いの書き初めをしようか」
ぐったりと力無く横たわる彼女に今度こそ墨汁を含ませた筆を這わせていく
「くううっ!?んんんっ…」
薬で敏感になった肌を筆がなぞり書かれる事自体が刺激になるが構わない。
「淫乱雌犬騎士、っと。ろな子にピッタリの言葉だろ?」
お腹の辺りに大きく書かれてしまい、更に下腹部に性奴隷、肉便器、中出しOK、お約束の正の文字に…
背中やお尻にも、雌豚、変態マゾ騎士、犯して下さい、などなど身体中に屈辱的で不名誉な落書きをされてしまった。
「さあて、記念撮影をして写真はあとでろな子にもやるからな」
目隠しに手錠、媚薬に塗れてる大きな胸に勃起しっぱなしの乳首、スカートは扇情的に捲り上げられ雌穴には筆が挿入されたままになっている
「いやぁっ…これっ…抜いて…こんな姿…写真に撮られたくなんかぁっ…ひあああっ!」
「ふふ、上位クラスの騎士ともあろう者が新年早々良い格好じゃないか」
意地悪く笑う80は筆を掴み無造作にピストンさせる。
「ひあああ!いやっ…や、やめっ…ゆ、ゆるしてえっ…いやあああ!」
「この姿を見たら誰だって君を身体中の落書き通りの淫乱女だと思うだろうね」
カメラを連写しながら筆を突き立てる
「いやっ、いやああぁっ!撮らないでぇっ…こんな姿ぁっ…!いやぁっ、も、もううっ…!イくううう!やはあああんっ…!!」
散々イかされまくった挙げ句、騎士としても女としても恥辱的な姿をばっちりカメラに納められてしまうろな子なのだった。

85 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/01/27(土) 19:05:29 ID:O2UrRs6s
「ごめんなさい、命令数を2-3としていましたがこれ以降2に変更でお願いします。」

>>81さん

>>79からの続き
「んっ…あんっ、はあぁっ!こ、こんなぁ事…ふあぁっ!止めないと…んふうっ!」
首都の路地裏に響く艶声。
そこでは金髪の美少女騎士がIカップの豊乳を揺らし、ノーパンのアソコに指を突き立て、クリを弄り昂りを鎮めていたのだった
「だめぇっ…イくっ、またぁっ…イクううっ!!」
いつ誰が来るとも知れない場所で何度目かと絶頂し、余韻に浸るろな子。
スリリングで病み付きなオナニーだったが、昂りもだいぶ収まってきており自分は何をしているのだろうと冷静になりはじめた時だった。
「ふう…良いものを見せて貰ったよろな子さん」
「!?え……!」
ろな子の前に姿を見せる81。
「思わず見入ってしまったよ、まさか美少女騎士と名高い君がまさかこんなところでね」
咄嗟に取り繕うとするが半裸な上にイったばかりで脱力しているし、言い訳の余地がない事は明らかだった。
「騎士のろな子は常々スケベな身体だと思っていたけど心身共にエッチな娘だったんだね」
どう考えても彼の言う通りにしか見えない姿である事は察しがつく、
息荒く近付いて来る男に犯される事を覚悟し身構えるろな子。
「ここで君を犯すのも良いけど…そうだなぁ、この事を言い触らされたくなかったら俺の言いなりになって貰おうか」
―――
「私のエッチなパンティーごしに、ろな子のおまんこを見てください、お願いします…」
後日、81の自宅に呼び出されたろな子。
台詞を言わせ、男はスカートの中を頭を突っ込み、遠慮なしに股間に顔を埋めて来る
「っく…い、いやぁっ……」
「ハア…これが美少女騎士のおま○この匂いかぁ、石鹸の良い匂いがするよ。それに…」
石鹸の香しい匂いに混じり、エッチな事をされる事を期待しているろな子の身体は蜜を溢れさせると共に雌の匂いを漂わせてしまう。
更に頬擦りされたり、ふとももをなで回されたりもする。
(うう、早く、終わってえっ……)
ろな子の股間を楽しんだ後は、スカートを捲りあげるように言われてその姿をスクリーンショットを撮られてしまう。
「は、恥ずかしいっ…です…っう……」
パンツを脱ぎ丈の低いテーブルの上に座るろな子に更なる要求をする81
「こ、ここで…お、おし…!?そ、そんな事できません…!」
M字に開脚し、そこで前に置かれた容器目掛けて放尿するように指示される。
その事に難色を示すと「へえ、じゃあ言い触らされても良いのか?」と囁かれ、ろな子は彼に従うしかないのだった。
「ろな子はおしっこしたいので、放尿姿をいっぱい見てください」
―――
「も、もう、いやぁっ…」
思い切り「する」姿をガン見されながら、行為後の処理を81にされてしまうろな子。
そのまま彼は下腹部をまさぐりはじめてしまう。
「ふああぁっ!?ううっ…そ、そこまでえ…んふうっ!」
羞恥心と屈辱で深くにも興奮してしまっている少女騎士の蜜穴をテーブルの下から覗き混むような体勢で掻き回し、可愛らしく膨らむクリにも触れていく。
「ろな子のおま○こ良く見えるよ。この前自分していたみたいにしてあげるよ」
「ひううっ!!あっ、いやぁっ…そこぉっ、んはあああああ!!」
ぬぷぬぷと汁気たっぷりの膣内を指で掻き回し、Gスポットを探り当てる81。
「屋外でオナっちゃう位だし見られるのが好きなんだろ?今日は一番近くで見ていてあげるよ」
指を前後させながら、淫核を舌でべろべろと舐め回す。それがとどめになった。
「ひううっ!!はぁ、ろな子は…81さんにおま○こ掻き回されながらぁっ…クリトリス舐められて…いく…イきますううっ…やはあああ!!」
こうして81の手で何回かイかされてようやく解放されるろな子だった。


>>82さん

プロフェッサースキル、ソウルチェンジの改良を研究している82から依頼を受けたろな子。
「そ、その、この実験に危険はないんですよね…」
「ああ、その点は問題無いよ。騎士団から借り受けた君にもしもの事があったら大変だからね」
ソウルチェンジはお互いのSPを入れ換えるスキルだが、精神に影響する性質からSPの他にも感情を入れ換える事が出来るという理論らしい。
…まあ細かい事はおいておいて、82の目的はろな子にあるのだが本人はまるで気が付いていない。
「じゃあいくよ、ソウルチェンジ!」
82が呪文を唱え、二人のSPと共に感情が交換される。
「!?」
交換が終わった瞬間から、どういう訳かろな子の身体は熱く火照り、劣情の炎に支配されてしまった。
(はぁ、な、なんでいきなり…こんな気分に…)
それもそのはずで、82は事前にポルノを見て興奮した状態で実験に挑んでいたのだった。
更にこのソウルチェンジの特性として、術者のいやらしい感情や衝動を増幅して受け渡す効果がある。
「異常は無いかな?」
素知らぬ顔でろな子に訪ねる82。
「と、特に変化はありま…い、いえ…身体が火照って…こ、これは一体…」
ろな子の報告に「じゃあろな子がイクまでソウルチェンジするね」と邪悪な笑みを浮かべる82。
「な…どうして、んはあぁ!?」
二度、三度のソウルチェンジを唱え、倍増され82に返っいった劣情が更に増幅されてろな子に返ってくる。
「ふあぁっ!イっ…イクううっ!!んあああああぁっ!?」
何も触れられていないのに、昂り敏感になった身体はソウルチェンジをしただけで絶頂してしまうろな子。
「ハア…君のこのおっぱいを揉みしだきたくて騎士団に申し出たんだ…その甲斐があったよ」
「ひううっ!!や、やあっ…はああん!やだあっ…おっぱいばっかりぃ…揉まないでくださいっ…はあんっ!」
上半身を裸にされて背後から巨大な乳房を揉みしだかれているろな子。
「実験をしたかったのも本当だけどね。それにしてもエッチなおっぱいだなぁ。何時間でも揉んでいられるよ。さあて、もう一回ソウルチェンジするよ」
「ひううっ!!ま、まって…くださ…んあああああぁっ!?イクううっ!!」
両方でろな子のIカップ乳房を存分に揉みしだき、胸だけで絶頂させ、時折前触れもなくソウルチェンジでイかせて美少女騎士の悶える姿を楽しむ82なのだった。

86 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/30(火) 22:38:48 ID:OuPbNM/c
騎士団のろな子に命令だ
悪のメカニック連合でエッチ機能搭載の魔導ギアを開発した
これと戦ってもらおうか、従来の戦闘用の性能に加えて
捕まえたが最後捕らえた女の弱点を的確に攻めた上に
性感帯や弱点をさらにどんどん開発していく優れものだ

勿論負けてイったらそれで終わりというわけじゃなく
更に改良を行うための実験体になってもらうからな、覚悟しろよ

87 名前:魔畜の戦乙女一家 投稿日:2018/02/01(木) 23:50:51 ID:lhwKHrTw
>>83

 戦乙女達の住む館の地下。
 リンナは、ルティエの『売れ残り』により構成された地下調教施設の一つである『客間』にて>>83の『接待』に臨んでいた。
 今回は調教者ではなく『接待』の相手であるが故に、調教途中の彼女達に任せるわけには逝かないのだ。
「ルティエの『伝』も気前がいいね。これもある意味日頃の行いか」
 >>83はベッドに腰掛け、豪奢な天蓋を仰ぎ見る。
 部屋の内装も相応で、高級娼館の最高級の部屋をそのまま移設したかのような作りとなっている。
「で、奉仕者も最高、ときたもんだ」
 そう言いながら正面を見ると、そこにはエプロンドレス姿のリンナが立っていた。


「いい仕事だ」
 ベッドの縁に腰掛け、悦に浸りながら呟く>>83
 彼の足下では、一糸纏わぬ姿のリンナが跪き、奉仕を続けていた。
「んっ…あ、ありがろう…ございまふ」
 小さな口を大きく開き、そこにイチモツを含んだまま顔を上げ礼を言うリンナ。
 彼女の肉体は歳不相応に丸みを帯び、彼女の顎が前後する度に、ちりん、ちりん…と鈴の音が響く。
 彼の魔法薬により立派に育った肉果実を彩る金の円環、そこにつるされた鈴の音だ。
 彼女はそれを揺らしながら、彼のイチモツを口に含み熱心に口唇奉仕を続けている。
 顔は既に白く染め上げられ、眼鏡の縁には放たれた精が滴っていた。
「2人の様子はどう?反抗されてない?」
「れろ…ん…はい…大丈夫…れす」
 イチモツを吐き出し、肉の柱に舌を這わせながら答えるリンナ。
「どんなプレイを?」
「ふぁ…い…最近は、キューペットと…交わらせてます…お二人には…認識を改めて頂かないと」
「かっての妻達相手に、残酷なことだ。で、どんなのと?」
「いえ…今でも、お二人を…つ…お慕いして…おります。使うのは…ペロスや…ナイトメア…マタに…四つ足の物を。次に…ヒドラやマンドラゴラなど…触手生物です…」
 イチモツに吸い付きながら言葉を続けるリンナ。
 施設の中には、ほぼ全てのモンスターの卵を納めた倉庫がある。
 そこに行けば臨む魔物をけしかけることが出来るのだ。
「お二人が…本物のアリスに身を窶すのは本意ではありませんので」
「なるほど」
 頷きながら、彼女の顔に前触れ無く射精をする>>83
「おっと失礼。奉仕をする君の顔が扇情的だったのでね」
 おどけた口調で謝罪の言葉を口にする>>83
「いいえ、光栄です」
 そう言いながら、再びイチモツを飲み込み、残った精を吸いたてるリンナ。
 たちまち部屋の中に下品な吸引音が響き渡る。
 整った顔立ちを歪め奉仕をする様は、彼を大いに興奮させた。


 吸い出しを終えると、リンナは顔を上げゆっくりと口を開く。
 中は彼から吸い出した精で満たされていた。
「良く出来ました」
 >>83は笑顔でそう言うと、彼女の頭を撫でた。
 精液まみれだが、得には気にならなかった。
 リンナは恭しく一礼すると、ゴクリとことさらに大きな音を鳴らしつつそれらを一息に嚥下した。
 そして一連の処理を終え、リンナはイチモツを自身の胸元に挟み込んだ。
「挟める程度には大きくなったね」
「はい。>>85様の薬のおかげです」
 リンナはそう言って自身の胸を両側からぎゅっと寄せ、包み込んだイチモツを刺激する。
「口とは違うな」
 >>86は言う。
 口唇奉仕ほどの刺激は無いが、しかし奉仕をされているという実感はある。
 そして、会話も楽しめる。
「ああ、さっきの話だけど…」
「はい?」
「君は二人調教するとき、見てて興奮しないの?」
「わ、私は…その時はアリスとして義務を果たしている立場なので…」
「ドライだね…」
 そう言って苦笑する>>83
 会話が途切れ、しばらくの間部屋の中に鈴の音だけが響く時間が過ぎた。


 乳房による奉仕が始まってから十数分後、リンナが肉果実の隙間から顔を出すイチモツに口づけをする。
「ん…イチモツが恋しくなったかい?」
「もどかしそうなお顔だったので…」
「なるほど」
 よくもまあ、ここまで堕ちた物だ。
 再びイチモツを口に含むリンナを見ながら、>>83はそう思った。

88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/02/04(日) 02:09:14 ID:ZzEhgMXc
>騎士団のろな子
俺は以前、君を従者としたルーンナイトだ。最近の君の噂は聞いているぞ。
なんでも任務中に一人でし始めてしまうとかなんとかね。そんな君にはオシオキが必要だろう。
今ココで全裸になってごらん。おやおや、身嗜みがなっていないぞ、アソコの毛が生えているじゃないか。
「ろな子のエッチなおまんこの毛をツルツルにしてください」と言って、立ったまま下腹部を
前に付きだしてごらん。プツンプツンと毛を抜いてあげようじゃないか。
君であれば異性に恥ずかしい所の毛を抜かれるなんてシチュエーションで、あそこが濡れてきて
しまうんじゃないか?騎士らしくインデュアでも使うかい。それでも君のアソコの毛を抜くのは止めないよ。
抜かれるのがいやかい?じゃあちゃんと剃ってあげようか。後ろのソファに足をMの字に開いて座って、
剃っている最中は目を背けちゃいけないよ。部屋中にゾリゾリと剃る音が聞こえるね。
「ろな子のツルツルの幼女おまんこを犯してください」と言えたら気持ち良くしてあげるよ。
そのまま俺の肉棒をアソコに入れてあげるから。もちろん中出ししながらでも犯してあげるから、
気持ち良かったら声をあげなさい。

89 名前:傷痍ウィザード『レジーナ』 投稿日:2018/02/13(火) 01:15:48 ID:UdacrB5I
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWizard4_12White_5020_2260

問2:身長は?
163cm

問3:3サイズは?
B:86/W:54/H:79

問4:弱点を答えなさい
昔は氷雷型だったので、その辺はお察し頂けると助かります。
後は、すっかり怖じ気づいてしまったことですね。

問5:自分の自慢できるところは?
今でも現役の方々には及びませんけれども、魔法の組み立て速度(詠唱)はそれなりに。
それと、カプラの資格も持ってますよ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
秘密です(笑顔)
そういうことを知りたいのであれば、相応の人物になりなさい。
私は過去にそう教わり、私もそうあろうと心がけています。

問7:初体験の時のことを語りなさい
昔、家庭教師のアルバイトをしていた時、教え子の1人に迫られましてそのまま…
その子も今では立派な冒険者になって、接点の無くなった自分にも聞こえ及ぶくらいの活躍をしています。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
これも秘密です。
でも、相応に激しく、そして過激なものでしたよ。

 問9:備考をどぞ
元冒険者で、転生を前にして負傷により引退したウィザードの女性です。
身体面は後遺症も残らず回復できたのですが、精神的に『折れて』しまったのです。
現在はアカデミーや各ジョブギルド系列の学校で教壇に立ち、後進の育成や市民の教育レベル向上に勉めています。
担当科目は一般教養が主であり、ギルド間の関係等を考慮して教壇に立つ際はウィザードの装束ではなくカプラの衣装を纏っています。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。
立場上お気軽にとは言えませんけれども、おぼこというわけでは有りませんので。
冒険者もそれなりの期間やっていると、それなりに色々とありますので。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
戦乙女さん達、ムナ帽プリさんと合計で2つ。
同時命令はシチュ次第では1つにまとめてお返ししたします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
性癖については特にありません。
ただし、単位の絡んだお願いは受けかねます(笑顔)。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

90 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/11(日) 04:55:13 ID:B.vXPrAg
>傷痍ウィザード『レジーナ』
カプラの資格を持っているんだってね、カプラの衣装を用意するから、是非着替えて姿を見せておくれ。
ついでに一緒に用意した下着も見せてくれ。「レジーナの着けているパンティーを見てください」って言って
スカートの前を自分で捲ってパンツを見せてくれ。
笑顔になれとは言わないけど、目をつぶらず顔を背けないでこっちを見てくれよ。
君の恥ずかしい姿を見ている俺を見ていてくれ。
今日はそんな格好をずっとしていてくれればいいよ。

91 名前:傷痍ウィザード『レジーナ』 投稿日:2018/03/12(月) 21:53:16 ID:e35BZXzE
>>90

 年度の変わり目というのは、重要な会合も多くなる。
 中には当然公にできない類いのものもあり、例えば『接待』はその1つだ。
「転生はされていないのですな」
 プロンテラのある屋敷にて、応接間のソファーに腰を下ろしで向かい合うレジーナと、元冒険者で財をなし引退した>>90
 自身が教鞭を執る学校の内のひとつに支援をしている彼への挨拶回りだ。
「はい。もう街の外で戦える気がしませんので…」
 目の前のカプラ装束をまとった銀髪女性―レジーナが申し訳なさそうな表情を浮かべ答える。
「もったいない…相当に優秀な魔術師だったと聞きましたが」
「いいえ。技量も知識もあの時から停滞したままですから。今は読み書き計算を教えるだけで精一杯です」
「またまたご謙遜を…教師としての評判も大層好評だそうじゃないですか。あなたのような人が教鞭を執る学校なら、こちらとしても安心して支援できますよ」
 >>90は言う。
「恐縮です」
 深々と頭を下げるレジーナ。


「さて、形式的な話も終わったところで…もっとも、貴方の評価は本物ですが」
 両手をパン、と打ち合わせながら>>90は言う。
「約束、お忘れではありませんね?」
「約束?ああ、はい…ご指示の通りに」
 一瞬戸惑うも、すぐに何のことか思い至って頷くレジーナ。
「それでは、どうぞご覧ください」
 レジーナは立ち上がり、カプラ装束の裾をたくし上げる。
 舞台の緞帳があがるかのよごとく、ゆっくりと厚ぼったいブラウンのスカートが昇って行く。
 黒いシルクのストッキングに包まれた、程よい肉付きの足が露わとなる。
「壮観だな」
「恐縮です」
 照れ顔で答えるレジーナ。
 やがて、白い太腿とガーターベルトが露わとなった。
 足の付け根からストッキングまでの肌の露出した部分には、いくつかの傷が残っている。
 冒険者経験のある>>90には、すぐにそれが咬傷や裂傷の類いであることがわかった。
「大型モンスター…アルギオベ…ですか?」
 一番大きな咬傷を見ながら>>90が言う。
「正解です。もっとも、それだけではありませんけれども」
 一瞬表情を曇らせるも、立場を思い出しすぐに笑顔で取り繕うレジーナ。
「失礼」
 即座に頭を下げ謝罪する>>90
 数秒後顔を上げると、目の前ではレジーナが完全に腰までたくし上げられたスカートを丸め、片手で押さえていた。
「そうお気になさらないでください」
「本当に失れ…」
 立場を忘れて再度謝罪しようとして、レジーナの下腹部に釘付けになる>>90
 ガーターベルトと揃いの黒いシルクの下着は、銀髪の彼女にとてもよく似合う。
「……」
「いかが…でしょうか?」
「すばらしい。しかし、素直すぎますな」
「恥辱では命までは取れませんから」
 そう言って微笑むレジーナ。
「苦労…されたのですな」
 神妙な顔で答える>>90
 互いに冒険者故に生まれる妙な共感。
 だが、その黒い下着に妙なシミが浮かんでいる事を彼は見逃さなかった。


92 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/13(火) 04:03:36 ID:9gP.IFhY
>傷痍ウィザード『レジーナ』
>>90だけど、非常によかったんだけども、できれば「パンティーを」と言って欲しかったね。
実は照れ顔が素敵な君が言うと、そのアンバランスさが引き立ってよかったんだ。
今から、ここに用意した同じシルクを使った白い下着を穿いて、もう一回言ってくれないか。
俺を見ながら「レジーナの着けているパンティーを見てください」ってね。
撮影機になんてヤボなことは言わない、君の表情や声は脳裏に焼き付けておくのが礼儀だよね。

さて、恥ずかしいついでにもうちょっと手伝って貰おうかな。実験で尿が必要なんで君のを採らせてほしい。
採尿だから透明な管を使うけど痛くない様にしてあるから大丈夫だよ。むしろクセになる気持ち良さかもね。
念のため、スカートと下着を脱いで、こっちのベッドに仰向けに寝てくれ。
わざわざ脱ぐのになんで下着を付け替えさせたかって?それだけ君の表情がよかったってことだよ。
足は膝を立てて股を開いて、お尻に枕を入れるから下腹部を持ち上げるようにしてくれ。
さぁ、管を入れるよ。今度はちゃんと言ってくれ「レジーナの黄色いおしっこを採ってください」とね。
今日の君のおしっこは何色かな、と。おしっこが伝っている管を持ち上げて君の顔が見えるようにしようかな。
いっぱい出てくるね。溜まっていたようだ。おしっこ色の管越しに、君の表情を眺めるなんて
なかなか良い感じじゃないか。出終わるまで入れてるから全部出しちゃってくれ。
どういう気分かな?

93 名前:傷痍ウィザード『レジーナ』 投稿日:2018/03/24(土) 18:48:45 ID:OzjHGKF2
>>32

「男の方は、拘る時はこ拘りますね」
 レジーナは四方の石壁を見回しながら苦笑しながら言う。
 彼女は再び>>90との会合に臨んでいた。
 前回と異なる点は、以前の会合が応接間であったのに対し、今回は地下室であることだ。、
 壁一面の棚、部屋の隅に小さな事務机、中央には被検体を拘束する鉄製のベッド。
 研究にも、それ以外のことにも流用できるレイアウトだ。
「ははは。男なんてそんなもんですよ。入れ込んだら心血を注ぐ、これそ男の本懐です」
 彼女の前に立ち、部屋の中を説明する>>92
「ええ、わかります」
 棚に並ぶ薬瓶を眺めながら答えるレジーナ。
 彼女の目に浮かぶのは、嘲笑でも同意でもない、純粋な理解。
 教師という立場で、様々な年代の男性を見てきたが故の、冷静な分析だ。
 その後も短く会話を交わしたレジーナは『では…』と言って、寝台に歩み寄る。


「レジーナの着けているパンティーを見てください」
 彼女の白い指が裾をつまみ上げ、ゆっくりと持ち上げてゆく。
 第二幕。
 >>92の脳裏にふとそんな言葉が浮かぶ、
 やがて、前回とは対照的に、白いシルクのストッキングに包まれた、程よい肉付きの足が露わとなる。
「似合いますな」
「おだてても、何も出ませんよ?」
「打算なき賞賛ですよ」
 >>92は言う。
 あの傷を受けたとき、彼女はどんな表情をしていたのだろうか。
 傷だらけの太腿を眺めながら>>92は考えた。
 その間もスカートはゆっくりと持ち上げられ、ストッキングと揃いの白いパンティが現れる。
「やはり、気になりますか?」
 腰までたくし上たスカートを丸め、片手で押さえながらレジーナは言う。
「と、とんでもない。や見入ってしまったよ。やはり、魔性というやつですかな」
「ふふ、お上手ですこと」
 レジーナはそう言って微笑んだ。
 場違いなくらいに、明るく、屈託のない笑顔だった。


「それでは、レジーナの黄色いおしっこを採ってください」
 全身に傷の残る肉体を晒しつつ寝台の上に腰を下ろし、片膝を立てた状態でレジーナは言う。
 ベッドにはペロスの皮だろうか、撥水性の高いシート敷かれていた。
「では、採取させてもらうよ」
「はい」
 >>92が管を手に彼女の秘所に顔を近づけると、レジーナは自ら花弁を割り開き尿道を露わにする。


 つぷっ…
 グリスで潤滑を確保された管があっさりと彼女の尿道を穿つ。
「く…んんっ!」
 ぎゅっと目をつむり、甘いうめき声を漏らすレジーナ。
「遠慮は必要ないみたいだね」
「は、はい…どうぞ…奥まで…ひつ」
 彼女が言い終えるよりも早く、管が奥へと侵攻を開始する。
 管がゆっくりと動くたびに、背筋を甘い電撃が駆け上る。
(どこで覚えたんだか…)
 それは明らかに開発された経験を持っている手合いの反応だった。
「んくっ…ああ…ひあっ」
 >>92が管をこじり、内部がこすれると同時に、甘美な悲鳴を上げるレジーナ。
 その目は恍惚に満ちていた。
「おくに…入ってくるのがわかります…っ!ん…っ!」
 ぞわり、と背筋がざわめく。
 次の瞬間、強烈な尿意を覚えるレジーナ。
「あ…ああ…出て…きます…んっ!」
 乳白色の半透明な管が黄色く染まってゆく。
「ああ、全部ひり出させるぞ」
 勢いよく吹き出た憔悴が金属製の容器を打つ。
 その間、彼女の表情は恍惚に満ちていた。
(恥辱では、人は死なない…か)
 >>92はレジーナの顔を見ながら、ふと彼女が以前口にした言葉を思い出していた。

94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/25(日) 02:50:34 ID:N0y3azbw
>傷痍ウィザード『レジーナ』
ここに用意したストッキングを下着を着けずに直穿きしてもらって、1日が終わったら俺の部屋に来てくれ。
さぁ、俺を見ながらスカートの前を捲り上げて、今日一日の様子を見せてごらん。
君に穿いて貰ったのは、少し目の荒いストッキングだから君の陰毛がはみ出ているよね。
このはみ出ている陰毛を弄ったり、突然、毛を抜いたりしながら君の反応を見せて貰うよ。
素直に声を出してくれて良いからね。何本か毛を抜いたらストッキングを破って、俺の肉棒を入れようかな。
しっかり準備が整っているだろう?君をベッドに押し倒してから、また君の陰毛を抜いちゃうよ。
それで膣が締まるのを堪能させてくれ。陰毛を抜かれたくなかったら、自分でしっかり膣で肉棒を
締め上げることだね。ちゃんと締めていれば陰毛を抜くことはないから。
そのまま中出しするから受け止めるんだよ。

95 名前:傷痍ウィザード『レジーナ』 投稿日:2018/03/28(水) 23:51:46 ID:oo6dkaRQ
>>94

話の都合上、押し倒した先がベッドではありませんが…ひとつ


「ふう。素直な子達ばかりで助かりますね…」
 ゲフェン魔法士ギルド直轄の初等学校にて。
 人のいなくなった半円状の講堂を見回しながら、カプラ姿のレジーナは呟いた。
 そして資料を鞄に仕舞い、彼女も教室を後にする。


「おつかれさま。レジーナ先生」
「おつかれさまです」
 帰り支度をしているレジーナに>>94が声をかける。
「例の件、後ほど」
「はい。心得ております」
 彼女の返答に満足し、>94はその後手短に事務連絡を終えると足早にその場を後にした。


「あらためまして、お疲れ様」
「あらためまして…」
 初等学校を後にした彼女が向かったのはゲフェンン中央塔内にある>>94の私室だった。
 上層近くに位置する事から、彼の地位の高さが窺える。
「早速だが、例の件だが…」
「はい。心得ております」
 レジーナは微笑みながら小さく頷くと、スカートの裾に手をかけためらいなくたくし上げた。


「どうだった?」
「ちょっと子供達には刺激が強すぎますよ。カプラ装束で良かったです」
 スカートをたくし上げたまま、レジーナは言う。
 彼女の足を包むのは、目の粗いストッキング。
 俗に言う網タイツに近いものだ。
 彼女はそれを直履き、すなわち下着を身につけずそのまま着用し一日を過ごしていたのだ。
「相当気を遣っていたようだね。裾が翻らないように気をつけていたのがよくわかるよ」
 笑いながら言う>>94
 彼は抜き打ちの監査を兼ねた視察の名目で、初等学校に赴き彼女を観察していた。
「よろしいのですか?監査名目でお越しになっていたのに…」
「ああ、前々から内々に問題になってた点を改めて、というか正式に指摘するだけだからね」
 それはそうと…
 彼はそう言いながら彼女に歩み寄った。
「子供達のことを気にしていたようだけど、しっかりと興奮もしていたようだね」
 太腿に露が滴るのを指摘しながら>>94は彼女に歩み寄った。


 ぷつっ…
 >>94の手が彼女の下腹部に伸びた直後、ストッキングの隙間から伸びた陰毛が引かれ同時に鋭い痛みが走る。
「ん…っ」
「いい表情だ」
 痛みに顔をゆがめつつも声を堪えるレジーナを賞賛する>>94
「重要案件の会合にも使える部屋だから、我慢しなくても大丈夫だよ。もっとも…」
 耐えている表情もまたそそる。
 そう言いながら、立て続けに陰毛を引き抜いてゆく>>94


「動かないでくれ」
 ビリッ…
 執務机に彼女の上半身をうつ伏せに組み敷いた>>94
 尻を突き出した姿勢のレジーナの背後に立ちナイフを手にすると、レジーナのストッキングを引き裂いた。
 秘所の位置に切れ込みを入れられれば、何をするかは明白だろう。
「随分と準備の良いことじゃないか」
 ナイフの柄で蜜壺の具合を確かめると、、くちゅくちゅという水音を立てながらすんなりと受け入れる。
「誰の仕込みなんだか…いや、それを聞くのはルール違反かな」
 具合に満足げな表情を浮かべながら>>94は言う。
「では、いただくとしよう」
 >>94はそう言うと、乱暴な手つきでスカートの裾をエプロンとワンピースの間に挟み込んだ。


 部屋の中にパンパンという肉のぶつかり合う音が響く。
「くうっ…あひっ」
 音が響くたびに銀髪を振り乱しながら机の端を握りしめ、甘い鳴き声を上げるレジーナ。
 形の良い乳房は机に押しつけられ、着衣の上からでもいびつに潰れているのが見て取れる。
「ひいっ…大きいっ…ん…」
「締め付けてくるぞ…なかなかできた女だな君は」
 声をうわずらせながら>>94は言う。
 最奥まで突き入れたイチモツを引き抜こうとすると、そうはさせまいと膣内ノすべての肉費だが絡みついて来る。
 文字通り、絞られる感覚に、>>94の理性は吹き飛ぶ寸前だった。
「本当に、君を仕込んだ奴は…すばらしい!」
 細い、しかし一線を退いた後もしっかりと鍛えられ締まった腰をがしっとつかみながら、子宮口を突き破らんと激しく腰を動かす>>94
 彼が達し、レジーナがひときわ大きな声で嘶くまでにさほど時間はかからなかった。

96 名前:不幸体質忍者娘 投稿日:2018/04/03(火) 12:25:44 ID:0Hgb5RKw
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNinja_1_19640
ピンクのミディアムヘアでかわいいリボンをつけています。
問2:身長は?
145センチです
問3:3サイズは?
え、えっと、上から99・55・90です。
背が低いのに胸とお尻が大きくて、顔より先にこっちばかり見られます……
問4:弱点を答えなさい
しいて言えば男慣れしていないところでしょうか……?
人見知りが激しいのもあって、特に男の人とは顔を合わせ難いです
問5:自分の自慢できるところは?
わ、わたしなんて何の取り柄もない忍者ですからっ
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
そ、そんなことっ……言えません
問7:初体験の時のことを語りなさい
人と顔を合わせるのが苦手なので忍者になって隠れながら生きようと思っていたんですが、
アインベフの電車に乗った際に痴漢さんの集団に遭ってしまって……さんざんイカされた後、アインブロックのホテルまでお持ち帰りされてまた辱められてしまいました……
SS(写真)も撮られちゃったので、「これをバラ撒かれたくなければ……」ということでこちらで働くようにと脅されて……
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
よくわかりませんけど、エッチの時は頭が真っ白になって何が何だかよくわかりません……
問9:備考をどぞ
行く先々でえっちな受難ばかり遭っている忍者です。
問10:スレ住人に何か一言
戦うのは苦手ですが、よろしくお願いします。い、いじめないでくださいねっ?
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。
問13:他の方々大丈夫です。とのコラボはOK?

97 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/04/03(火) 21:15:50 ID:RU4H/4D.
>不幸体質忍者娘
顔を合わせるのが苦手なのかぁ。とりあえず、そこから慣らしていこうか
忍者ちゃんは、このエッチ過ぎる身体を活かした訓練をするのも良いと思うんだよね
だから、このプロンテラ郊外の小屋で僕らに身体を触られ続けながら一週間を過ごそう

日中もこうやってお尻を撫でたり、スナック感覚で胸を揉んだりしちゃうから、快感にも耐える訓練になるんだよ?
夜になったら、もう僕たちのおちんちんガチガチだから、3Pセックスでみんな一緒に気持ちよくなろうね?
口からも後ろからも君を気持ちよくしてあげる

98 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/04/04(水) 01:29:16 ID:p4W91p8A
全員に命令
リヒタルゼンの研究所にある極秘資料を奪取してくるんだ。
(麻酔ガスの罠に掛かり皆あっさりと捕まってしまいます)
(台の上に×字に拘束され媚薬を打たれ、研究員たちに尋問という名目でタップリと輪姦されてしまいます)
もしも捕まったら後から助けに行くから、何をされても自白しないように頑張るんだぞ。

99 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/04/05(木) 03:53:23 ID:mE7oqs82
>傷痍ウィザード『レジーナ』
季節には早いがジャワイ向けの水着を用意したから着替えてみてくれ。
水着は白くて薄い素材で、乳首や陰毛がうっすら見える物だ。
着替えてきたね、記録を撮るから言われたとおりにしてくれ。
そこの机の前に立って体は隠さないでね。顔を背けないでね、こっちを向いて
笑顔でこう言ってくれ「レジーナの乳首と陰毛を確認してください」とね。
水着越しに乳首と陰毛が見えるのか、しっかり見せて貰うよ。異性にみられてどんな気分かな?
君を辱めるだけじゃなく、傷の具合も記録するための撮影なんだ。我慢してくれ。
今、傷を無くす魔法薬が色々作られているから、どの薬に適合するか等を検証しないとならない。
その材料に使うんで、採尿もさせてもらおうかな。水着は脱がずにそのままでしてもらうよ。
後ろの机に昇って透明な平たい容器を跨いでしてくれ。している様も記録するから
しっかり見せてくれ。「レジーナはおしっこが溜まっているので放尿姿を撮ってください」と宣言してから
こっちを向いて笑顔で出すように。−−出し終えたかな?そのまま机を降りてみてくれ。
放尿したあとの水着の下に陰毛が張り付いているところを記録させて見せてくれ。
数分間笑顔でこっちを向いていてくれればいい。
俺の脳裏にしっかり焼き付けられたら終わりだ。

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/04/07(土) 02:38:08 ID:S8iD8BN2
>不幸体質忍者娘
もちろんいじめるなんてことしないよ?お願いを聞いてくれればいいだけさ。
君の今穿いてるパンツを見せて欲しいだけだよ。
ちゃんと記憶に留めたいから、ちょっと恥ずかしい台詞を言って貰うけどね。
「私の今穿いているパンティーを見てください。お願いします」って立ったまま自分で
前を捲ってパンツを俺に見せてくれれば良いだけだよ。
顔は背けちゃダメだからね、こっちをはっきり向いて自分から見せている様を見せるんだ。
じっくりたっぷり見せて貰ったら、君の匂いを堪能させてもらうから、そのままで居てね。
パンツに顔を突っ込んで匂いを確認してあげるからね。いやらしい匂いをしているのかな?
しっかりと匂いを堪能させて貰ったら、前を捲ったままでこう言うんだ、
「私のパンティーを見てくれてありがとう御座いました」ってね。
それだけで終わりだ。簡単だろ?

101 名前:不幸体質忍者娘 投稿日:2018/04/09(月) 01:29:11 ID:tdEmn9yU
>>97さん
 早速首都郊外の小屋にやってきた忍者娘だが、すぐには中に入れずドアの前でおどおどと二の足を踏んでいた。
(97さんたちとここで過ごすってことは、男の人と一週間も一緒に……)
 ここに来る以前、痴漢集団に弄ばれたことで忍者娘はすっかり男性が苦手になっていた。
 更に生来の内気さも相まって『男性赤面症』に掛かっていたりする。
(に、逃げちゃダメだよね? 深呼吸して…………よしっ)
 意を決した忍者娘はむんっと両手を握り締め、ドアノブに手を伸ばした。

(や、やっぱり来なければよかったかも……)
 小屋に入ってから五分もしない内に忍者娘は後悔の念を抱いていた。
 室内で待っていたのは97とその友人の男。薄暗い部屋の中央には大きなベッドがでんっと置かれており、その真ん中に座った忍者娘は両サイドを男たちに挟まれて縮こまっているところだった。
 97は「ちゃんと男慣れできるように協力するからね」とニヤけた顔で言い、忍者娘の豊満巨乳を服の上からわしづかむ。たっぷり実った乳肉がむにゅり、と形を変えた。
「んっ……そ、そんな、いきなり……あ……」
 反対側からも男の手が伸び、忍者娘は左右の乳房をゆったりと揉まれることに。
 男たちの手つきは形や大きさ、感触などを確かめるかのようにねちっこいものだった。
(やっ……そんなにしつこくされたら……先っぽ勃ってきちゃう……!)
 顔を紅潮させて震えていると、突然四つん這いにさせられた。するともう一人の男がスカートをめくり上げ、純白のパンツを露出させる。
 ぷりんぷりんに実ったお尻に男の両手が這い、尻肉をもみもみとこね回す。
「い、いやぁ……こ、こんなのやっぱり無理ですっ。もうやめてくださいぃ……」
 しかし口先だけの抵抗では何の意味もなさず、忍者娘は色んなポーズを取らされておっぱいとお尻をしつこく、ねちっこく撫で回される。
 けど肝心な部分には一切手を出してこない。おっぱいを揉んでも硬くなった乳首は触れられず、パンティにいやらしい染みができてもあそこは放置された。
 そうやって97たちのセクハラ攻撃で延々と焦らされ、ただただ官能を昂らされる。
 無理やりイカされるのもつらいが、焦らされるのはもっとつらい。しかも人一倍敏感な忍者娘にとってこれは効果てきめんだった。

※6時間後

「はぁ……はぁ……」
(ど、どうしよぅ……だんだんえっちな気分になってきちゃった……)
 身悶えていたので全身が汗に濡れ、肌は薄っすらと赤くなっている。疲労と快感ですっかり力が抜け、今や忍者娘は97たちにいい様にされる玩具に成り下がっていた。
 97は「そろそろ欲しくなってきたんじゃないかい?」と言いながら勃起した逸物を取り出した。男も同じように股間の怒張を晒す。
「そ、そんなこと……ありませ――んぐっ?」
 いきなり男に頭を押さえられて勃起したモノを口に突っ込まれる。
「んーっ、んん〜〜っ」
 いやいやと首を振って逃げようとする忍者娘だが、頭をしっかりと押さえられているのでどうすることもできない。
 抗議の言葉は言葉にならず、男の逸物に刺激を与えるだけだった。
(な、なんか口の中が苦くてねとねとする……これってもしかして男の人の――?)
 男に気を取られている隙に97が背後に回り、むっちり実った尻肉を掴んだ。柔肉の感触を味わうように揉んだ後、下着を膝まで下ろし、最も恥ずかしい部分を露出させる。
 下の口は喘ぐようにうっすらと口を開け、とろりと涎を垂らしている。その入り口に向けて97は、いきなり肉棒を突っ込んだ。
「んぐっ? んんぅうう〜〜〜〜っ!!」
 散々焦らされて昂っていた身体はとてもイキやすくなっていた。突然の快感に忍者娘はビクビクと仰け反って軽く絶頂を迎えた。
(い、今のって……もしかして挿入(い)れられた? そ、そんな……)
 レイプ同然に犯されていることにショックを受けるが、そんなことを考えている場合ではなかった。
 97はピストンを始め、パンパンと腰を打ち付ける。そのたびに豊満巨乳がぷるぷると揺れ躍り、97は器用におっぱいを鷲掴みにして揉み解しながらガチガチの肉棒で女の急所を容赦なく抉ってくる。男もその動きに合わせるように忍者娘の頭を上下させ、無理やりフェラをさせてきた。
(あぁんっ! き、気持ちいぃ……! こ、こんなこと……イヤなはずなのにぃ……)
 心ではどう思っていても身体は素直だ。前も後ろも犯されている悦びに全身が打ち震え、あっさりと二度目の絶頂を迎えてしまう。
 それでも97たちは責めの手を緩めない。へとへとの身体ではガマンもできず、忍者娘は大して時間が立たない内に三度目の果てを味わった。
「んぐぅ……んんー……っ」
(も、もう許してぇ……こんなの……イキ過ぎておかしくなっちゃうよぉ……)
 涙目の抗議。途端、97たちのピストンが加速した。まるで興奮したように。
 前後の口にねっとりと熱さを感じたのはほぼ同時だった。どっぷりと中に出され、その刺激でまたもや忍者娘はイってしまう。
 97は「まだまだ出せるからもっとつき合ってもらうよ?」と忍者娘のお尻をペシッとはたいた。

 これらのことを一週間も続けられ、忍者娘はすっかり快楽を教え込まれてしまうのだった。

>>100さんの命令は後ほど……

102 名前:不幸体質忍者娘 投稿日:2018/04/09(月) 02:08:35 ID:tdEmn9yU
>>100さん

「本当ですか? それなら……」
 と100の後について行き、ベッドが置かれた小部屋へ。入るなり忍者娘はえっちな『お願い』をされてしまい――
「や、やっぱりいじめるんじゃないですかぁ! あうぅ……」
 逆らうわけにもいかず、忍者娘は震える手でスカートを掴み、ゆっくりとめくり上げて行く。
「わ、わたしの今穿いているパンティーを……み、見てください……お願いしますっ」
 上目遣いに100を見ながら耳まで紅潮している忍者娘。彼女の性格を考えると無理もなかった。
 ミニスカは完全に役割を放棄し、汚れのない純白のパンツが外気に晒されている。清楚な純白の割にヒモパンであり、後ろはTバックになっているのでお尻が丸出しと実に際どいデザインだった。
「ち、違うんですよ? これは試験管さんが『ふんどしがないから代わりに』って渡してきて……ひゃんっ」
 いきなり100の鼻先がパンティに埋められ、忍者娘は思わずビクッと震えてしまった。
 そのままクンカクンカとあそこを嗅がれ、恥ずかしさの余り忍者娘はぎゅっと目を瞑った。
(100さんにあそこをくんくんされて……こ、こんなの恥ずかしいよぉ……)
 しかも鼻先が狙ったように敏感な豆をツンツンぐりぐりしてくる。羞恥と相まって感じてしまい、パンティにじわりといやらしい染みが。
 100は「いやらしい匂いがするね」とますます顔を押しつけてきた。恥ずかしいポーズのまま忍者娘はぐっと耐えるしかない。
 それから一時間が経っただろうか。ようやく100は顔を離した。
「あ……お、終わりましたか? え、お礼?」
『お礼』を強要され、忍者娘は真っ赤に紅潮した顔でスカートをたくし上げたままその言葉を口にする。
「あぅ……わ、わたしのパンティを見てくれてあり、ありがとうございました…………うぅ、恥ずかしくてどうにかなっちゃいそう……」

103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/04/11(水) 02:23:44 ID:I/RfUjeg
>不幸体質忍者娘
よく来てくれたね。異世界産の香りの良いハーブティーを用意したから感想を聞かせてくれ。
可愛いお嬢さんが来たら、いつもこのハーブティーでもてなすことにしているんだ。
(強力な惚れ薬の入ったハーブティーです。目の前の異性を好きになってしまいます)

全部飲み干しちゃったかな?じゃあハーブティーのお返しに、ちょっと協力してもらおうかな。
まずはパンツを脱いで、後ろのベッドに足をMの字に開いて座ってごらん、そうして
「私のおまんこをツルツルにしてください」と俺を見ながら笑顔で言ってごらん。
ゾリゾリと部屋中に剃る音を響かせながら、恥丘をツルツルにしてあげるからね。
恥丘をツルツルしたら、採尿させてもらうからね。カテーテルという透明な管を尿道口から入れるから
動かないでくれよ。管を奥まで入れたら「私に放尿させてください、私の黄色いおしっこ見てください」
と言っておしっこを出しなさい。途中から管を前後に動かして尿道を扱いて気持ち良くしてあげるから
気持ち良かったらそう言いなさい。「尿道扱かれて気持ちいいです。おしっこしながらイカせてください」とね。
ちゃんと言えたらずっと扱いていてあげるからイってもいいよ。イったならちゃんと報告しないとダメだよ。
このまま何度もイってもらうから、ずっと扱いていてあげるからね。
何度イケるかな?どれだけ君の黄色いおしっこを採取できるだろうね。

104 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/04/16(月) 03:37:17 ID:LcOGtOPg
>不幸体質忍者娘
俺は見ての通り転生を目の前にしたモンク。転生をしようとしたら師範に女性経験が少なすぎると
一喝されてしまってね。かといって犯罪に手を染めるわけにもいかないから、お願いをしようと
思ってきたんだ。どうか一日、君の身体を好きにさせてほしい。
どこが気になるってやっぱり、君のその大きな胸が気になるから、好きなだけ揉み込んだり
捻ったり引っぱったりさせてくれ。もちろんアソコも気持ち良くしてあげるよ。
その前に金剛で硬くなった俺のイチモツを、その口でも気持ち良くしてほしいんだ。
いやらしい音を出しながら舐め咥えている様を見せてくれ。
そうしたら、君のアソコも気持ち良くしてあげようじゃないか。
どんな風に気持ちいいのか声に出して言ってごらん。

105 名前:傷痍ウィザード『レジーナ』 投稿日:2018/04/19(木) 01:53:41 ID:pU96TNYE
申し訳ありません。
本コテはいったん取り下げます。

106 名前:魔畜の戦乙女母娘 投稿日:2018/04/19(木) 23:24:25 ID:pU96TNYE
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・長耳アリス剣士『ミカエラ』
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_15Blue_18827_2286
 アリス装束
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_15Blue_5020_2286
・先代戦乙女剣士『ミシェラ』
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_10Blue_18590_2286
 アリス装束
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_5020_2286
 *母娘共、
 *変身時、娘はブロンドのロング、母は髪型そのままでブロンドヘアとなります。

問2:身長は?
・長耳アリス『ミカエラ』
 平常時:152cm/変身時:170cm

・先代戦乙女『ミシェラ』
 158cm/変身時:175m

問3:3サイズは?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 平常時B:72/W:53/H:68 / 変身時B:85 W:58 H:80

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 平常時B:69 W:60 H:65 / 変身時:B:85 W:60 H:81

問4:弱点を答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 長い耳が性器のように敏感です。
 敗北の結果、アリスとして振る舞うことを義務づけられていましたが、従順になってきた事でこのたび剣士装束の着用を許されました。
 早く以前のようにクルセイダーに戻りたいです。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 娘と同じだ。
 後は、変身はできる物の戦乙女としての力は喪ったままだ。
 戦乙女になった際にフタナリになるペナルティも健在だ。
 それと、娘と共に妻とした元プリースト、現アリスのリンナには逆らえん。


問5:自分の自慢できるところは?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 戦乙女としての力はほぼ喪いましたが、鍛錬は続けています。
 このまま剣士として、そしてクルセイダーとして再起できるように。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 メンタルは強い方だと認識している。
 このような状況でも、今を楽しめる。
 既に狂っているのかもしれないが、自分を保って来られたのもこの性分のおかげだ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 地下の施設で母やリンナに責められたり、モンスターと交合させられたり、でしょうか。
 あそこは嫌いではありません。
 調教とはいえ、2人のために着飾ることもできますから。
 魔物の好みは…母と同じナイトメアです。


・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 力を喪った上にこの態度なので、調教や拷問は日常茶飯事だ。
 好みの魔物か?そうだな…逞しいのが良いな。
 ナイトメアは馬並みな上に瘴気つきで凄まじいぞ。
 家の地下が拷問施設群になったことで、自由以外のだいたいの物は手に入るからな。


問7:初体験の時のことを語りなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 あるサキュバスとの戦いに敗れて、そのまま彼女のアジトに連れて行かれました。
 その後全身に媚薬を刷り込まれ、火照りきった所で貫かれました。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
 で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
 戦いの後に体が火照る原因にして、黒歴史だ。
 もっとも、今はその程度が些細に思える程度の経験を積んできたがな。


問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・長耳アリス『ミカエラ』
 それなりの期間調教を受けていますが、一番なのは地下で母と共にリンナ責められることです。
 私たち以外、誰も傷つきませんから。


・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 深淵の虜囚となった時だ。
 丁重に扱わたが、相応の調教も受けたぞ。
 それこそ死を覚悟した程の責めを、な。
 壊されないため陵辱される状況すら楽しみとして受け入れる、という考えに至ったのもこの時だ。


 問9:備考をどぞ
 戦いに敗れ魔族の剣闘奴隷同然となった戦乙女の母娘です。
 元々はパラディンとクルセイダーでしたが、力を喪失し肉体をノービスに強制的に巻き戻されました。
 その後母と娘、そして娘の親友である元プリーストのリンナと3人で指輪を交換し、いびつな疑似家族となり、魔族の玩具として暮らしています。

 3人の妻の1人であるリンナは実質母娘のご主人様となり、彼女達と以前サンタから贈られた地下迷宮のような拷問施設群を管理しています。

 最近は相応に従順になった事で力も幾ばくか戻り、日常の自由度も幾ばくか増えましたが、本質的に『肉玩具』であることには変わりありません。。、


問10:スレ住人に何か一言
ごきげんよう。お2人の妻であるリンナです。
ご命令時は敗北や因縁の理由、経緯など記していただけると助かります。
私はお二人や道具の管理がありますので、今回は裏方に徹させていただきます。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

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