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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18

121 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/11/25(火) 23:51:21 ID:hx8UbH7w
訳あり少年司祭レイリとヴァレー へ
大聖堂では奉仕活動の一貫としまして、市民や冒険者の皆さんを対象にお悩み相談を受ける日を儲けているのですが……
近頃、相談役の女性プリーストに対し、卑猥な行為を求めて来る方が何名かいて困っています
お陰で女性達が相談役を引き受けたがらない有様でして……
そこでお二方には、彼女達代わりに相談役を受けて頂きたいのです
もし卑猥な要求をして来た場合は、抵抗しないで下さい、証拠を押さえた後に騎士団を呼んで捕まえますので
ああもちろん、普通の相談の場合もありますので、その時には誠意を持って応対して下さい
それでは、お願いいたします

122 名前:訳あり少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2025/12/11(木) 23:11:33 ID:3pOEnLiw
>>121


「それにしても、あんな美人さん大聖堂にいたっけか?」
 聖堂騎士(クルセイダー)の一人が声を潜めながら言う。
「生ぐs…大司教様がコネ使って連れてきた冒険者らしい」
 会話相手の司祭が答え、さらに声を潜め続ける。
「へぇ。あの人、女性に縁があったんだな」
「いや。話には続きがあるんだ。あの2人ジェダ卿の紹介らしいぜ」
「マジかよ…『やらかし』た奴死亡確定じゃねぇか」
 2人はそろって背筋を震わせる。


 大聖堂では他の職能ギルトと連携し、定期的によろず相談の場を設けている。
 商人ギルドが財務や税務を、錬金術師達が健康相談を、そして意外なところではシーフギルド内の穏健派が身元を隠して防犯相談に応じている。
 大聖堂自身も信仰や心身の悩みに対応し−時に不動産などの霊的なトラブルにも対応するのだが−状況に応じて専門機関への橋渡しを行っている。
 しかし、ここ最近それにかこつけ相談者を装った狼藉が多発。
 担当者の辞退が相次ぎ存続の聞きとなっていた。
 そこでレイリとヴァレーが魅力的な女性に変身し、そう言った狼藉者を釣り出す事になった。


「ふう…休憩、休憩。飯にしようぜ」
「う、うん」
 よろず相談日当日。
 サークレットの力で化身したヴァレーがそう言いながら背を伸ばすと、ゆさり…と乳房が揺れ、それを目の当たりにしたレイリが動揺する。
「いい加減慣れろよなぁ…」
 まあ、俺も人のことは言えねぇけどよ。
 そう思いながら、膝を曲げてスリットから足を突き出すヴァレー。
「ちょ、ヴァレー…流石に大聖堂では…」
「はは。お堅いねぇ…お前だって充分エロい姿形になってるのによ?」
 ヴァレーは言う。
「う…そりゃ…ご主人様のお墨付きもあったわけだし」
 当日朝、サークレットの力で『魅力的な女性』に変身した2人はその場で『つまみ食い』されてる。
「朝からがっつきすぎなんだよ…たく」
「でも気持ちは分からなくもないよ。弄ばれてこいって言ってるようなものだし」
「…だな」
 レイリの指摘に『それもそうだ』とうなずくヴァレー。
「まあいいや。早く行こうぜ。屋台が出てただろ。行こうぜ」
 そう言って、ヴァレーはレイリの手を取り、部屋を出た。


 午後。
 順調に御油無をこなし続け日が傾きかけた頃、其れは起きた。
「次で最後だな…どうぞ、お入りくださーい」
 ヴァレーがドアの向こうで待っているであろう相談者に呼びかけると、ノックもなしにドアが開かれた。


「ど、どうされました?」
 入室するや、歩み寄る青年に気圧されつつ問いかけるレイリ。
「じ、実は…妖魔の呪いでイチモツが巨大化してしまいまして…」
 相談者の青年が瞳を爛々と輝かせた笑顔、いわゆる『ガンギマリ』の表情を浮かべながらそう言いながらズボンをおろすと、言葉通り馬並のイチモツが露わとなる。
(うっわ…来やがったよ)
 ヴァレーが呟く。
「の、呪いでしたら解呪の手配を…」
「おお、やってくれるか!其れじゃあ早速君たちの体で治めてもらうとしよう!」
「え。ちょ…あの…」
「あれー?拒んでいいのかなぁ?」
 レイリが戸惑っていると、下腹部に棍棒のようなそれを押しつけながらささやく。
「君たちの正体、こっちは知っているんだよねぇ…」
 その言葉に背筋を震わせる2人。
 元々『拒んではいけない』という事だったが、それ以前の問題だった。


「くう、流石あの爺ぃの子飼いなだけあるぜ…」
 ひざまづき、巨根にむしゃぶりつく2人を見下ろしながら青年は言う。
 レイリは恐怖から一心にイチモツの側面に舌をはわせ、反対側ではヴァレーが男を睨みつけながら同様に奉仕を行っていた。
「くあぁぁ…嫌々の割にはなかなか気合いの入った奉仕じゃねぇか。しっかり仕込まれてやがる」
「「……」」
 青年の言葉に答えず、黙々と奉仕を続ける2人。
「さて…とりあえず……出すか。おら、雁首並べろ」
 青年はそう言うと、2人の長耳を掴み、顔をイチモツの正面に並べさせる。
「おら、受け止めろ!床に落とすなよ!」
 次の瞬間、2人の顔が白濁色に染め上げられた。


「よーし。いい子だ。次は…そうだな。お互いに清めてあげろ。ただし舌でな」
 青年の命令に、互いに向かい合い、戸惑い、そしてどちらからともなく頷きあうレイリとヴァレー。
 互いに腰に手を回し抱き合と、僧衣を内側から押し上げる乳房同士がぶつかり合い、変形する。
 そして、互いに無言で顔を寄せ合い頬についた白濁を舐め取り始めた。


「ん……」
 頬に生まれた暖かく、そしてこそばゆい感触が頬に身悶えするレイリ。
 ヴァレーがレイリの頬を舐め清めているのだ。
 そして、同時に友の吐息に耳をくすぐられる。
「はぁ…」
 ヴァレーも同様だった。
 額にすいついたレイリの唇に背筋を震わせ、腰に回した手に力がこもる。
 不本意に友を抱き寄せる形となり、胸同士がより強くぶつかり合う。
 匂い立つ雄の臭いが2人の鼻孔を刺激し、頭の奥にジリジリと痺れをもたらす。
「あむ……」
「あう…」
 互いについばみ、時に舐めあう内に、汚れを拭おうと伸ばした舌同士がそっと触れあった。
 びくり。
 その瞬間、2人の背筋を同時に官能が駆け登る。
 偶発的なキスで達する2人。
 そして背筋に電撃が駆け上らせてから脱力し、そのまま前のめりとなるも、とっさに抱き合い支え合う。
「ご、ごめん…!」
「すまねぇ…その」
 動きを止め、謝罪し会う二人。
 そろって主に奉仕をする場でも、互いにそう言うことをするのは希だ。
 2人はあくまでも奉仕者なのだ。
(こ、こんな状況なのに…)
(………)
 青年の支配下で強要されている行為のはずなのに、下腹部がうずく。
 それとて、主の手により花開いた素養の一つである事をまだ2人は知らない。
「初々しいねぇ」
 2人を見下ろしながらクスクスと笑う青年。
 その時だった。


 こんこん、というノック音。
「たく。まだ相談中ですよ〜」
 青年が言った次の瞬間。
 バン!とドアが開き、陰が飛び込んでくる。
「!」
 とっさに身構えるが、衝撃で壁際に吹き飛ばされた。


「悪いけど、今日はもう閉店よぉ」
 青年を吹き飛ばしたサキュバス角のチャンプが言う。
「てっ…てめぇ…」
「あんたのシマはゲフェニアでしょぉ?」
「きさ…フリッダ!混じり者が!」
 吐き捨てると同時に青年の姿が陽炎のように揺らぐ。
 次の瞬間、そこにいたのはインキュバスだった。
「大聖堂に潜り込む技量と度胸は認めるわぁ…でも」
 次の瞬間、フリッダの姿がかき消えた。


「嘘だろ…」
 残影で瞬時に距離を積められ、インキュバスはうめき声のような口調で呟いた。
 並以上モンクの残影ですら、事前に察知して距離をあける程度の技量が彼にはあった。
 有ったはずであった。
 だが、彼女の技量が其れを上回っただけのことだ。
「私のシマで…ヤンチャすんな」
 インキュバスが次の行動に移るよりも早く、フリッダが小さな、しかしドスの利いた声と共に軽く彼の胸元を小突く。
 次の瞬間、轟音と共にインキュバスの胸元に風穴があき、背後の窓が窓枠ごと吹き飛んだ。
「混じり者…が」
 憎々しげにつぶやきながら、インキュバスは虚空に溶けるように霧散する。
 そんな彼を、フリッダは冷徹な目で見下ろしていた。


「流石に妖魔は捨ておけなかったのよぉ。ごめんなさいねぇ」
 駆けつけた聖堂騎士団と王国騎士団のお偉方相手に、両手を合わせて頭を下げるフリッダ。
「これは仕方がない」
「ああ。妖魔の侵入は作戦の想定外だ」
 聖堂騎士の言葉に、王国騎士がうなずく。
「それにしても、フリッダ殿が阿修羅を繰り出したとは…相当な手練れだな」
 聖堂騎士が戦慄する。
「いえ、これ、単なる発頸よぉ」
「こ、これでか」
「敵には回したくないものだな……」
 フリッダの言葉に、その場にいた関係者達はさらに戦慄した。
 その後、相談会は安全確保手段の再検討を理由に当面の間停止となった。

123 名前:DOP女祭3姉妹 投稿日:2026/04/18(土) 22:36:04 ID:bUVa4PD6
問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1776519283.zip

問2:身長は?
長女アンドレーナ/アンナ:167cm
次女ベアトリーナ/ :ベリー :160cm
三女コルレーリナ/ :コニー :154cm


問3:3サイズは?
長女アンドレーナ/アンナ:B91 W69 H80
次女ベアトリーナ/ :ベリー :B83 W60 H79
三女コルレーリナ/ :コニー :B77 W58 H76


問4:弱点を答えなさい
長女アンドレーナ/アンナ:暗闇だとうっすらDOP特有のオーラが見えてしまう。今後の改善課題である。
次女ベアトリーナ/ :ベリー :長女に同じ。また制裁を兼ねてふたなり化を実施。
三女コルレーリナ/ :コニー :長女に同じ。


問5:自分の自慢できるところは?
長女アンドレーナ/アンナ:精神面の調教がほぼ完了しているため従順で、妹達の調教助手、または単独での調教を行うこともある。
            特に反抗的な次女も彼女の命令なら比較的従順となる。
            また、妹達以上に多くの実験に供されており、その過程で取得した特性を多く保持している。

次女ベアトリーナ/ :ベリー :彼女は『生前』は同性の同年代から「王子様」的に見られていた。
              三女のDOP化処理が完了後も尚、反骨精神旺盛であったため、懲罰と実験を兼ねてヒドラを素材とした人工男根を移植されてた。
              医学的な意味での拒絶反応などは今のところ発生せず、姉妹内での竿役としての評価は高い。

三女コルレーリナ/ :コニー :長女ほど従順とは言い切れないが、現状を理解し受け入れられる物わかりの良さをもっている。
              見た目は華奢であるが、肉体強化処置を受けており多少無茶なプレイでも対応可能。


問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
長女アンドレーナ/アンナ:大抵のことは受け入れる。次女を『雄』役にして楽しむ場面あり。
            従順で人当たりが良く、苛烈な調教を生き抜いた結果幅広いプレイに対応可能であるため、最近は外部接待にも運用されている
            ただしこれについては[編集済み]および[編集済み]の両実験に起因する可能性を留意すること。

次女ベアトリーナ/ :ベリー :どの行為に対しても反応は芳しくないが、姉の愛撫には強く反応を示す。

三女コルレーリナ/ :コニー :相手を問わず、臀部への責めに顕著な反応を示す。また縛られるとさらに興奮する傾向あり。
              また、実験を円滑に行うために行った肉体強化(破壊耐性向上)処置の効果検証を兼ねてハードなプレイに供される事が多くなった。


問7:初体験の時のことを語りなさい
長女アンドレーナ/アンナ:[削除済み]
次女ベアトリーナ/ :ベリー :[削除済み]
三女コルレーリナ/ :コニー :[削除済み]


問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
長女アンドレーナ/アンナ:[削除済み]
次女ベアトリーナ/ :ベリー :回答無し(回答がないことに対する懲罰は実施済み)
三女コルレーリナ/ :コニー :長女からの責めを好む傾向有り。


問9:備考をどぞ
彼女達はどこにでもいそうな、仲の良い司祭三姉妹でした。
ある時三人はレッケンベルに捕らえられ(売られ)実験台とされてしまいます。
様々な研究に供された結果、公的な記録には記載されていない、いわゆる『無識別』の生体DOPとして実験体として日々を送っています。

一番反抗的であった次女ベアトリーナは懲罰を兼ねた肉体強化改造実験の一環でフタナリとされてしまいます。
普段は皮の剥けきらない年相応の形状ですが、薬剤の投与により一時的にサイズを変えることが可能です。

そして三女コルレーリナは肉体強靱化の処置が施され、耐久テストの名目でハードプレイを受けるようになりました。
また、様々な実験の過程で人間、妖魔関係なく多種多様な勢力とも関わりを持つようになり、様々な形の『興味』を抱かれます。

長女が従順である事から、妹達の『躾』を行うことを条件に、3人同時での外出が許可されました。

※現状
アンドレーナ:『堕ち』
ベアトリーナ:『反発』->『困惑』
コルレーリナ:『諦観』->『服従』

改造状況
アンドレーナ:[DOP化][????][????]
ベアトリーナ:[DOP化][ふたなり化]
コルレーリナ:[DOP化][肉体強化(破壊耐性向上)]



※実は彼女達は戦乙女母娘の研究データーをフィードバックされた実験体でもありますが、彼女達のような超常的な力は勿論、通常DOPとしての力もありません。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2件程度で。場合によってはまとめることもあります。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。
また内容によってはこちら側でキャストの変更もありえるかも。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

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