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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ34【inハァハァ鯖】

[124:人造戦乙女姉妹と先代母親達(2024/03/07(木) 22:37:43 ID:5EFXVY3.)]
>>123


 いわゆる『新城下町』の、とある屋敷にて。
 その日、そこではパトロン達を集めたパーティーが行われていた。
 パーティーといっても、開会のスピーチ以外はまとまりのない集まりである。
 開会後、学者達はテーマ事に集まり議論を交わし、出資者達は 城下町の『払い下げ』のオークションに興じるのが恒例の流れだ。
 この『払い下げ』は、この町に連行された冒険者の『比較的』マシな末路の一つといえるだろう。
 原形をとどめたまま金持ちに払い下げられ、玩具として扱われながら人生の幕を降ろす。
 運が良ければそのままキューペット化されて生きながらえる事例もあるにはあるが、所詮は玩具。
 飽きて捨てられ、朽ち果てる運命に変わりは無い。


 アマツには『親の因果に子が報う』という言葉と、そして考え方がある。
(…親の不始末を、この子達にも背負わせてしまうことになるとはな)
 オークションを終えた舞台の上。
 紺色の下着に首輪という姿で男達の視線を受けながら、ミシェラは思った。
 彼女の隣には、競り落とされた少女達に混じるレニの姿。
  ミシェラは既に一線を退いたも同然とはいえ、戦士だ。
 それ故に、娘が戦いに敗れ辱めを受けるというのならば諦めもつというもの。
 たとえそれが親の敗北に起因するモノであったとしても、敗戦の憂き目にあえば一族郎党が処分されるものだ。
「恨んでくれも、かまわない」
 首輪に鎖を取り付けられながら、ミシェラは言う。
「大丈夫です。一応…知っているますから… 」
 母と同じように、首輪に鎖をつけられながら答えるレニ。
 ミシェラとレニは最後まで入札が繰り返され、非常に盛り上がった。
「なら、せめて楽しめるように心がけろ。それが、正気を保つ事にもつながるのだから」
 祖言い残すと、ミシェラは鎖を引かれ、落札者と共に会場を後にした。
 そして、レニもまた同じように鎖を引かれその場を後にした。


「さすが、あのミシェラの娘さんだ。おとなしいね」
 落札者の>>123は彼女をホテルの寝室に連れ込み、その姿を干渉しながら頷いた。
 界隈の有力者という肩書きには不釣り合に若い 青年だが、如何せん見た目ほど当てにならないモノは存在しない。
「うん。まだ幼いが、戦士の家系だけあって、体はしっかりと締まっているね 」
 右手で首輪から伸びる鎖を握ったまま、直立する彼女の全身をなで回す>>123
「ひ…っ」
 ぞわり…
 人差し指の腹が彼女の背筋に沿って降ろされると、彼女の内側からは官能が駆け上がる。
「おとなしいね。教育が行き届いているね。感心、感心」
 そう言いながら、指先を胸元へと持って行き、布地の上からささやかな膨らみに押し当てた。
「未熟だが、しっかりと感じているようだね」
 頂の周囲を指先で何度も集会してから、ピンとしこりたったそこを軽く弾く。
「……く」
「こんなでも、しっかりと感じているんだね。いいいんだよ、声を出しても」
 下からブラの内側に手のひらを差し入れ、手のひらで包み込む>>123
「ひ…っ…ん…っ」
 愛撫に悶絶するレニ。
 膝がガクガクと震え、下腹部がうずく始める。
 それ頃合いを見た>>123は、 彼女の肌触りを堪能し最後に彼女の臀部に平手を見舞う。
 パシッ!という乾いた音が響いた直後、レニが背筋をビクリと大きく震わせた。


「君は、ご母堂様達同様優しくしたら駄目なようだね」
 ベッドの上。
 >>123はそう言いながら、シーツの海に四つ這いとなったレニの後ろから彼女の蜜壷を乱暴にかき回す。
 すでにレニを苛む彼の指はオイルランプの光を受けてらてらと怪しく光り、彼女の臀部はスパンキングにより赤く晴れ上がっていた。、
「尻肉を叩かれるのと、かき回されるの、どちらがいい?」
 問いかけながら指を攪拌させる。
 これに自身のイチモツを突き立てたらどんな快楽を得られるだろうか。
 >>123は思った。
「……」
「別に恥ずかしがる事じゃない。今頃は君のご母堂様もよろしくしているんだ…」
 彼が言うと、指の締め付けが強くなる。
「…こっちの口は食いしん坊なようだな」
 >>123は苦笑し、彼女の腰に手を伸ばし、鷲掴みにした。


「お゙…あ…」
「くう…締まるな」
 じゅぼっ、という水音と、パン!という肉を打ち付ける音が混じり合う。
 腰をつかみ、小さな蜜壷を抉るように奥に進める>>123
 香油の力を借り、一息に根本まで突き立てる度に、レニがうめき声が漏らす。
「いぎ…ぐ…」
 彼が乱暴に腰を打ち付ける度に、内臓突き動かされる。
 そして下腹部が彼のイチモツで満たされ、強烈な圧迫感がこみ上げる。
 口から臓腑を吐き出してしまうのではないかと思えるような感覚だった。
「ははは…ゲロだけは勘弁してくれよ…君たち親子は壊しちゃうと色々面倒なんだからな」
 そう言いながらも、彼にレニを気遣う気配はない。
 容赦なく腰を打ち付け続け、うめき声が弱くなるや容赦なく臀部に平手が飛ぶ。
 臀部が乾いた音を奏でる度に、緩みかかった締め付けが復活する。
「こりゃ、将来が楽しみだ。それまで生きていられるかは君の心がけ次第だけどね… 」
 >>123はそう言いながら腰を打ち付け続けた。


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