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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
- 135 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/02/23(月) 15:58:34 ID:w6mVlJM2
- >>107さん2
こうしてミラリーゼとリリィナは1人目の生徒の護衛を終えて、次は2人目の生徒との旅が始まるのだが……
「ミラリーゼさん、イレンドとの道中はどうだった、こっちはもう…勃起がおさまらなくって…」「リリィナさん、ラウレルの奴とはどんな感じでした?こっちは性欲がもう限界で…」
この数日、ミラリーゼとリリィナ姉妹が護衛をしている間、アーティスとカヴァクはいつもオナホ感覚で使っているお姉ちゃん2人をイレンド、ラウレルに独占されている状態であり…
その道中は2人きりなのを良いことに性交三昧であった事は想像に難くない。年上の美少女巨乳ソーサラー先生とハメまくり、美少女巨乳ロードナイトハメまくりしている一方で2人の少年はただ待つ事しか出来ず、欲は募る一方で…
「はぁっ、はぁっ…ミラリーゼさん、ミラリーゼさんっ…!んんんっ、はむ…ちゅっ…」
「んんっ♥ふぁっ…や、んっ♥あ、アーティス君っ♥んんっ…んちゅっ、んむぅ…んあぁっ!♥」
アーティスはミラリーゼに襲いかかるとその豊満な胸に顔を埋めながら巨チンポを彼女の秘所へと挿入し腰を振り始める。ミラリーゼは突然の出来事に驚きながらも彼の求めに応じようと舌を差し出しキスを交わす…
(はぁん♥いきなり激しい…アーティス君…っ…♥こんなに求めてくるなんて…可愛いっ…んああっ…♥)
「はぁっ、リリィナさん…僕、もう我慢できない…!」
「!?カヴァク君…そ、そんな…いきなりなんてっ…!んんんっ…!はぁ…ああぁ…!」
カヴァクもまた、リリィナに襲い掛かりその大きな胸を揉みしだきながら勃起チンポを挿入していく。
リリィナもまた突然の出来事に戸惑いながらも快楽を受け入れ、甘い声で鳴く
「リリィナさんっ、やっぱり強引に犯されるのが好きですね。ラウレルにもこの淫乱マンコ犯されまくられたんでしょう?僕も負けませんよっ…!」
「ふあぁっ♥カヴァク君のテクニックで激しくまでされたらぁっ…♥私っ…またすぐイッちゃいますっ♥ふああぁっ…!♥」
リリィナとミラリーゼは再びそれぞれの教え子達に激しく攻め立てられ、喘ぎ声を上げて絶頂を迎える…
「ううっ…出る…!ミラリーゼさんのエロい身体見てたら…我慢できないっ…くううぅっ…!」
「ひゃうんっ!♥は、激しっ…あぁんっ!♥イっちゃいますっ…!イク、イッちゃううぅ!♥」
「リリィナさんのマンコ…すげぇ締め付けてくるっ…くぅっ…!やっぱ…気持ちいいっ…!」
「んあああっ!♥か、カヴァク君…またイっちゃいますぅ♥リリィナの子宮っ…種付けされてイっちゃいますぅ♥ふあああああっ♥♥」
こうして少年達の旺盛過ぎる性欲で道中、朝から晩まで犯され続ける事になるミラリーゼとリリィナ…しかし2人きりになる時間をずっと待っていた彼らの攻めは激しく容赦がなく…
「んはあぁっ…♥またっ、アーティス君のチンポでイかされちゃうぅっ…!♥ふああぁっ!♥」
「カヴァク君のオチンポでっ…♥またっイかされちゃうっ…!♥ひゃあああぁ!♥」
宿に到着する頃には、ミラリーゼもリリィナも少年達に何十回と膣内射精されてまたしても逆に生徒達にシゴかれてしまった…
そして少年達の性欲はまだまだ衰える事を知らず、宿屋でも少年達のチンポで……
「ハァッ、ハァッ…ミラリーゼさっ…!もっと、もっと私のチンポで気持ち良くなって…!もっと私で感じて下さいっ…!んんんっ!」「ハァハァ…リリィナさっ…また出るっ…うううぅっ…!僕のチンポでもっと喘いでよ、リリィナさん!リリィナさんのエロい顔もっと見せて…ううっ!はあっ、はあっ!」
「んはああっ♥アーティス君っ…!そんなに激しくしたらっ…またっ、イッちゃいますっ…♥ふああぁっ!♥イク、イッちゃうううっ♥」
「はぁっ…♥は、はいぃっ…アーティス、カヴァク君のオチンポでっ…いっぱい気持ち良くなりますっ…♥はぁあんっ♥ああっ、んあああぁっ!♥♥」
宿屋の中でアーティスとカヴァクの激しい攻めに善がり狂う2人の巨乳美女…ミラリーゼとリリィナは先輩冒険者で護衛という立場も忘れ少年達に激しく攻め立てられながら喘ぎ声をあげて絶頂を迎えまくる…
こうして2組の少年達の護衛任務を終えた美少女巨乳姉妹は彼らのレポート作成を手伝い、アカデミーから報酬を受け取るのだった
○おまけ(本編?
リリ63(クリスマス正月VS男の娘インキュバス)趣味季節ネタ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829198.zip
リリ64(36スレ107さん、生体ショタと宿レポート)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829237.zip
ミラ03 (36スレ107さん、生体ショタと宿レポート)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829146.zip
シル07(弓6スレ214さん、アンダーヘア)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829056.zip
00廃wiz、クリエ、アサクロ(趣味で作っていた未実装キャラ立ち絵と触手)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829276.zip
>リリ63 クリ正月
年末年始は騎士団もサンタ、巫女コスで任務を行っており
リリィナは街の平穏を脅かす男の娘インキュバスと何度も戦っていたみたいです…結果は…
>00 廃wiz、クリエ、アサクロ
インスピレーション湧き過ぎてコテのつもりで考えていた3キャラ(未実装)です(転生はどれもデザイン秀逸で好きすぎます
ツンデレハイウィズのカトレア、お姉さんクリエのソフィア、元令嬢アサクロのシズナ
スピカのようにリリィナの味変用、お試しに考えていました。気になる娘居ますかね
Q.似たようなデカ乳キャラしか作れないんですか
A.はい!
- 136 名前:正義のロードナイト(爆乳化) 投稿日:2026/02/26(木) 23:37:53 ID:Onu4DFdc
- 問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1368371245.png
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります
急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど(照
(騎士団の美少女ロードナイトの影響で増量されたというのはナイショです。ロードナイトにちなんでLカップに)
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!
- 137 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/02/27(金) 12:49:31 ID:vG8tif1E
- 爆乳化した正義のロードナイトに命令だ
俺の子供がお腹すかしたみたいで泣き止まなくてよ
姉ちゃんのミルクを飲ましてやってくれねえか?
まさかとは思うが赤子におっぱい吸われて我慢できなくなったら俺のイチモツで慰めてやっからよ
- 138 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/02/27(金) 21:49:03 ID:ZvikfDV2
- >正義のロードナイト(爆乳化)
オレはメイド喫茶の店長をしてるんだが、ウチの胸が大きい娘に合わせたメイド服を
試してみて欲しい。隣の部屋で着替えてきてくれ。メイド服と下着上下を用意してある。
宣材写真をSSで撮るから、着替えたらオレの部屋まで来てくれ。
着替えたようだね。さぁ微笑みながらスカートの前を自分で捲って
「私の穿いてるパンティーを見てください。お願いします」と言って中を見せてね。
そこで付けてる下着の色を聞くから答えてね。
クロッチ辺りを指で突いたりして君の様子をみせてもらうよ。
用意ができたら、パンツをズラして君のオマンコにオレのイチモツを入れさせて貰うよ。
- 139 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2026/03/01(日) 01:04:51 ID:MhLjz6GA
- 問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1772294245.zip
※ハードな描写も含まれるのでご留意ください
問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:162cm / 変身時:175cm
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時:165cm / 変身時:170cm
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時:171cm / 変身時:177m
問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:83/W:56/H:76 / 変身時B:85 W:587H:78
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時B:80 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時B:84 W:60 H:78 / 変身時B:99W:58 H:84
問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
耳が性感帯なのと、お尻を闇水で責められると体内が火の海になったみたいに…
・人造戦乙女『レニ』
概ねミリーと同じです…後は、お母様達と共に、被虐調教を受けていますが、闇水だけは慣れることが出来ません。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
戦場の傷は苦痛ですが、敗北後のそれは官能……単に堪えるよりも辛いことです。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
あらゆる種別の苦痛が快楽に置換された。しかし今やそれが自身の正気を保つ手段なのだから、私の主は天才と言わざる得ない。
問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
僕を守ってくれるママ達とレニだよ。
・人造戦乙女『レニ』
私を守ってくれる、レニとお母様達です。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
それでも私たちを母と呼んでくれるあの子達です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
生まれた経緯は関係ない。私達を母と呼んでくれるあの子達だ。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
すごく痛かったり恥ずかしい時もあるけど、 地下室でママ達の『秘め事』に混ぜてもらう時が好き。
・人造戦乙女『レニ』
苛烈な辱も、お師匠様やリンナさんのだと…耐えられます
それと、ミシェラ母様から抱擁されるのが好きです…あと、お尻を責められるのが…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
地下室に設置された数々の拷問器具で…責めを…賜る事…です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
苛烈な責めを賜ることが、生の実感を得る事と同義となった。
膝を折れば、敗北者の運命も案外諦めがつくものなのだな。
それと、ミカエラを身籠っていた時に集中的に責めらていたのもあって、後を責められるのが好きだ。
問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
後ろは、妖魔に敗北後に連れ去られた先の監獄で…
(エロ小説スレ 十七冊目 の320参照)
前の方は…いつか妖魔にされるくらいならって、 ミカエラママに生やして貫いて貰った。
・人造戦乙女『レニ』
ある晩、睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
今の立場での初めてだと、アリスとなった日にリンナと母とで床を共にした日に、花嫁衣装を纏い『生やした』身体で、母とリンナ3人で代る代る突き立て合いました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
今の立場になってからのであれば、ミカエラ、リンナと同じく、共に迎えた『初夜』だ。
昔の話が聞きたいのならこちらで話そう(-> 総合スレ36 >>93)
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
色々あるけれども…記録映像の中のママ達みたいに…フリッダお師匠に生やして貰って、それをリンナママに…扱いて貰ったこと…かな。
・人造戦乙女『レニ』
館の地下で母様達の記録映像みたいに、 絶え間ない苦痛の中にも関わらず果ててしまいました。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
母(ミシェラ)と共に、古城で乳首に屈服と服従の証としてピアスを穿たれ、体には闇水を注がれて母娘デートをした時…です。
最近は、私が母の立場となりミリーやレニと同じ事をするようにもなりました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
過去に深淵に捕らえられ、アリスとして奉仕しながら受けた調教全般だ。
ミカエラを身籠りながらよくもあそこまで耐えられたものだ。
問9:備考をどぞ
[ミシェラ]
彼女はかつて戦乙女の加護を受けた戦士でした。
しかし 深淵の騎士との戦いに破れ、敗北の対価としてアリスとなって奉仕と調教を受けた過去があります。
もはや、彼女と娘達が受け継いだ戦乙女への『変身能力』は見た目を変えるための手段に過ぎません。
調教中にミカエラを身籠ってたとされ、深淵が父親ではないかと噂が立ちましたが真相は不明です。
[ミカエラ]
ミシェラの娘であり、彼女の後継者として戦乙女として戦いました。
しかし、母同様に妖魔の手に落ち調教により屈服。
母が既に再屈服していた事を知り、母娘共に妖魔の軍門へと下ります。
調教内容はいずれも凄惨で、肉体が壊れる毎に幾度となく人造ユミルの心臓を用いた強制的な再生(巻き戻し)が繰り返されました。
[ミリー]と[レニ]
ミカエラとミシェラへの調教過程で『スポンサー』達の学術的な好奇心を満たすため、彼女達を母体にして作られた実の娘(厳密には限りなく人間に似せたワンオフの生体DOP)です。
そして同時に母娘への『枷』としても機能します。
下記の組み合わせで片方をふたなり化し、交配実験が行われ出産に至りました。
ミシェラ♂+ミカエラ♀=ミリー / ミカエラ♂+ミシェラ♀=レニ
紆余曲折を経て、人間としてのミカエラとミシェラは解放され、聖堂騎士団に復帰、その後間を置いて引退となりました、
一方で妖魔の軍門へと降った事実から、秘密裏に人間キューペット(『みなし』アリス)としても扱われています。
>以下、彼女達の周辺情報や独自設定<
【彼女達の関係者】
[半妖チャンプのフリッダ]
サキュバスの血を引いている汚れ仕事専門のチャンプで、ミシェラに興味を抱き、当時の主だった深淵の騎士から簒奪を試みるも失敗。
現在は母娘の後見人になる事を条件に『仮契約』という形で、アリスとしてのミシェラの飼い主となり、ミリーとレニにも『大人のお付き合い』名目で『ライトな』調教を施している。
妖魔、教会双方に強大なコネがあり、同時に相当な享楽主義者である 一方、自身の『楽しみ』を邪魔する存在に対してはどちらの陣営であっても容赦がない。
[ミカエラの親友リンナ]
ミカエラに想いを寄せていたプリーストで、ミカエラの身代わりを申し出る内に屈服。
その後紆余曲折を経て僧籍を残したままアリスとなり、フリッダの助手兼館のハウスキーパーとして奮闘中。
ミカエラに対する気持ちは現在も消えておらず、自身もミカエラの子を孕み、そしてを孕ませたいと願っている。
[郊外の屋敷]
王都の外れに建つ館で『家族』にとっての終の住処。
地下には家人全員の専用調教・拷問室が用意されており、そして複数人を一度に『躾け』たるための『団欒の間』が用意され、家人達の主であるフリッダの、事実上の『遊戯場』となっている。
また、母娘達が受けた多くの調教・拷問時の映像記録が残されていて、娘達はこっそりと閲覧を繰り返す内に自分達の立場を理解したと思われる
[処理場]または[新城下町]
聖職スレ17の>>104で登場した地下施設の俗称
巨大闇市の跡地に作られた施設で、 罪人(冒険者)の 処刑場や 資源化する加工施設を持つ。
次第に非合法素材を目当てにした人が集まりコミュニティが再形成され、この地の歴史を知る者は『新城下町』と呼ぶ。
母娘達が様々な理由から呼ばれたり自発的に訪れたりもする。
問10:スレ住人に何か一言
胸焼けしそうなくらい設定盛ってますが、よろしくお願いします。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
僧職スレの少年達と併せて1つずつ順番に。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
母娘達と、どんな因縁等の経緯も添えてくれると助かります
問13:他の方々とのコラボはOK?
是非
- 140 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/08(日) 21:56:59 ID:Ssg92zPo
- >>137さん
「ミルク……ですか。おっぱい出るんでしょうか? 分からないですけど困っている人は見過ごせません!」
そう意気込んで引き受けたロナ子だが、彼女は甘く見ていた。自分の身体がどれだけ敏感になっているのかを。
「んっ、ひああっ! ふ、双子なんて聞いていないですよぉ……」
ちゅうちゅう、ちゅうぱちゅぱ……双子の赤ちゃんに左右のおっぱいを吸われてビクビクと身悶えてしまうロナ子。喘ぎ声を抑えようとしても無駄な抵抗だった。
(こ、こんなにおっぱい敏感になっちゃっているなんて……このままじゃ赤ちゃんに吸われているだけで……)
百センチを超える巨果実の先端は早くもビンビンに尖り勃ち、柔らかな唇に吸われるたびにミルクを垂らしている。赤ちゃんからすれば性欲などないのだろうが全身が鋭敏になっているロナ子にとって立派な責めでしかなかった。
「はぁ、はぁ……も、もう、だめ……ですぅっ。あぁああああっ!!」
ビクビクビクビクッ!! 母乳を勢いよく噴き出しながら激しくイってしまうロナ子。それでも赤ちゃんは手を緩めることなく乳首を吸い続け……
「んぁ、ひぃぃ……おっぱいイってるのにそんな……! あひぃぃい!!」
既に決壊している乳首を貪欲に吸われたことで早くも2回目の絶頂に達する。それでも赤ちゃんはミルクを零しながら執拗に吸い続けた。
ロナ子が20回目の射乳絶頂をした頃、ようやく赤ちゃんたちは寝息を立てるのであった。
「はぁ、はぁ……や、やっと終わりましたか……」
もはや立ち上がることも出来ず、壁に寄り掛かってぐったりとするしかない。そこへ現れる137……。
「へへ、見てたぜロナ子ちゃん。赤ちゃん相手に随分と気持ちよさそうにしてたじゃねえか?」
「あ……137さん」
「知らなかったなぁ。正義の騎士サマが赤ちゃんにイカされるようなヘンタイだったなんてよ」
「そ、そんなことはっ」
途端に紅潮している顔を更に真っ赤にするロナ子。137が迫って来たので身の危険を感じて下がろうとするが、後ろには壁があるため逃げ場などなく。
「ホントかなぁ? どれどれ、お兄さんが調べてあげようじゃないか。ホラ、脚開きな」
「やっ……」
137の手で無理やり恥ずかしいM字開脚のポーズにされる。抵抗しようにも先程の授乳ですっかり力が抜けてしまっていた。
大きく開かれた両脚、その真ん中で映える純白パンティ。飾り気のない清楚な薄布は、もうぐっしょりと大きな染みを作っている。
「オイオイ、ロナ子ちゃん。これは何かなぁ? こんなにビショビショにしやがって」
「い、いやぁ……見ないでください……」
「へへへ、下の口はそんなこと言ってなさそうだけどなぁ?」
パンティを引き千切られ綺麗な割れ目がさらけ出される。そこへ迫る137のイチモツ……
「あっ。ま、待ってくださいっ。今挿入れられたら――ひぐぅう!」
ずぶっ、ずぶぶぶ! 男の硬く滾ったモノに貫かれるロナ子の肉唇。触れられてもいないそこはもう準備万端とばかりに137のを奥まで咥え込んでしまう。
「ひっ、うぐっ!」
敏感になり過ぎた身体にこの淫撃は耐えられるものではなく、ロナ子は挿入られただけで絶頂に達する。しかし一息吐く間もなく137が腰を打ち付け始める。
「すげえ締め付けだぜ……ホラホラ、もっと善がってみなっ!」
一突きされる度にぷるんぷるんと揺れ躍る乳房。その先っぽを口に含まれながら責め立てられては堪らず、美少女棋士の肉体は早くも137に屈してしまう。
「も、もうイっちゃいま……んああっ!」
激しく仰け反りながら中に白濁粘液を注ぎ込まれる。しかし137は手を緩めず、ロナ子を責め立て……。
「へへ、カミさんがいない間はたっぷり可愛がってやるからな。まだまだ楽しませてもらうぜぇ」
「ああ、そ、そんなぁ……」
こうして捕まってしまったロナ子は、搾乳されながら137を楽しませる玩具にされてしまうのだった……。
- 141 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/08(日) 21:58:33 ID:Ssg92zPo
- >>138さんにはもうしわけないですが、これでコテを取り下げさせてください
やはり結構なブランクがあるのと、時間がなかなか取れないものでして……
また機会がありましたらよろしくお願いします!
- 142 名前:以前の仕立て屋さんだったかもしれない人 投稿日:2026/03/09(月) 22:02:06 ID:1jsKDOSk
- >>正義のロードナイト(爆乳化)
あらら、もう一枚仕立てようと思ってたら取り下げしちゃったか残念。次回ありましたら使ってくださいな。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1773060859.png
PS.もっと乳でっかくとかいや流石に少し小さくとか脚もっとむっちむちだとか要望がありましたら気兼ねなくお申し出ください
- 143 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/10(火) 01:34:53 ID:xNACwkHI
- >>142さん
ありがとうございます! せっかく仕立てていただいたのに申し訳ありません……。
また戻る時がありましたらぜひ使わせてください!
- 144 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/03/14(土) 18:22:42 ID:TOBLcIWI
- >>134
トレビアン!素晴らしい!
宿のレポートというよりもラブホめぐりみたいになりそうですね(笑)
今回は2:2でしたが、次は1:2を4回とかもありそうですよね。
流石にショタ一人に二人がかりで負けることなんてありあないですものね!
- 145 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:54:41 ID:pPAiern6
- >>144さん
あ、ありがとうございます。ええ勿論です!少年1人にお姉ちゃん2人でしたら負けませんよ!
(なおエロスレ仕様により相手が誰であっても1対3、4でも5でも負ける模様)
>>正義さん
お疲れ様でした!是非また!
>>127さん
「孤児院にプレゼントですか?ええ、大丈夫です。将来有望な子達の為、私が出来る事でしたら何でもお手伝いしますよ!早速今夜にでも伺いますね!」
年の初め、リリィナに子供達へのお年玉プレゼント依頼をする孤児院長である127さん。人の役に立つ事ならば進んで助け、手伝いもするリリィナだが「可愛い少年為に頼むよ」とお願いされてしまっては尚更断れない
「本当かい?ありがとう助かるよ。しかし皆、恐らく君が想像するよりも元気だと思うよ、大丈夫かな?」
「はい、ご心配には及びませんよ127さん。私は騎士団のロードナイトですから!」
「そうだよね、騎士団の中でもかなりの実力者と聞いているよ。頼もしい限りだねえ。まぁ、頑張ってくれたまえ。ふふふ…」
「?はい、頑張ります!」
127さんの含みのある笑いに疑問を抱きながらもリリィナはその日の夜、孤児院のある場所に向かう。しかし実はその場所は孤児院などではないのだった
「リリィナお姉さん、お年玉ありがとう!」「プレゼントを貰ったらお姉ちゃんにお礼をしなさいって127さんに言われているんだ」「皆でリリィナお姉さんにご奉仕しないと!」「うん、お姉ちゃんにいっぱい気持ち良くなってもらおうよ」「お姉ちゃん僕の初めてを貰って欲しいな」
「きゃあっ♥えっ…き、君達…お、落ち着いてぇ♥ひゃああっ…!♥そ、そんなっ…だ、だめっ…ふあんっ!♥」
少年たちに囲まれるリリィナ、彼らにいきなり胸や秘所を触られ、状況に驚きながらも感じてしまう。可愛い少年達に襲われる状況に興奮し…つい甘い声で鳴いてしまう淫乱騎士…プロ級のストリップアーマーで胸当てを外されて左右の乳房に吸い付かれる…
「うふふ、驚いてるねお姉ちゃん」「ここは実は男娼トレーニングセンターなんだよ」「日頃から女の人を気ち良くする訓練をしているんだ」「ここに居るのは皆リリィナお姉さんのファンで童貞卒業を楽しみしていたんだ」「お姉ちゃん、僕らの童貞チンポ受け止めてくれるよね?」
「だ、ダメっ…そ、そんな騎士団の私が…そんな事っ…ひゃあんっ♥んはああっ♥はぁっ…そ、そんなおちんぽ擦り付けないでぇっ…♥ああんっ♥」
可愛い少年達は上目遣いでおねだりしてくる、数人がかりでベッドにリリィナを押し倒し、既に臨戦態勢のチンポをアソコに擦り付けて甘えるように大きな乳房に吸い付いてくる。そして一番乗りの少年は…リリィナに挿入し腰を動かしていく…
「ああっ、入ったっ…これがリリィナお姉ちゃんの中っ…すごいっ…締まるっ…!」
「んはああああっ♥だ、だめぇっ…私…こんなのダメなのにっ…あああああっ♥」
トレーニングを受けている少年、初めての性交に戸惑いながらも快楽のままに腰を振るが的確にリリィナの弱点を突いてくる…彼のチンポを締め付けながら喘ぎ、悶えるリリィナ
「あぁっ…ご、ごめんっ…もう出ちゃうっ…!リリィナお姉さんちゃんのナカっ…気持ち良すぎてっ…!」
「はぁんっ…♥あっ…ああっ…!ダメ…私も…イっちゃうううぅっ…!♥」
初めてなのに手慣れた腰使いの少年の攻めに善がり狂い、絶頂を迎えるリリィナ…少年も限界を迎え彼女の膣内へ大量の精液を流し込む
「ふふ、リリィナお姉ちゃん…次は僕だよ?」「それが終わったら僕の番ね」「リリィナお姉さん、僕も我慢できないっ」
「はぁ…ん…まだっ、イってる最中っ…んあああっ!♥だ、だめっ…♥」
休む暇も与えないかのように次の童貞少年がリリィナに挿入し、彼女の巨乳を揉みながら腰を動かす。
「お姉ちゃん…!おっぱい大きいね…すごい…」
「はぁっ、あぁっ…!そ、そんな…っ!強く揉み過ぎですっ…!あはああっ♥」
順番待ちの少年達も彼女の身体を撫で回したり、胸を揉んだりしてくる。少年達の性欲の対象となり犯されている事実に興奮してしまうお姉ちゃんロードナイト…部屋に10人前後の少年達と童貞卒業セックスをしてしまうのだった…
「お姉ちゃん、もっと僕らのショタチンポで攻められてっ…ハァハァ、可愛い声いっぱい聞かせてよ」
「やぁんっ…♥そ、そんなっ…激しくしちゃぁっ…ああああっ♥またイクぅっ!♥」
「はぁっ、はぁっ…!お姉ちゃんっ、僕ももうっ、我慢できないよぉっ…!うぅっ…」
「ひあああぁっ♥ま、また出てるっ…!私…またイかされちゃいますっ…!ああぁっ!♥」
そして同時刻、別の部屋にて…
「ソフィアさん…すみません…叔父の手の者がこれ程までに手強いとは思いも寄らなかったのです…はぁっ♥」
「シズナさん、お気になさらないでください…こうなってしまったのはどちらのせいというわけでもありません…んんっ&heartsやああっ♥」
アサシンクロスのシズナ、クリエイターのソフィア…2人の巨乳美少女は男娼ショタ達のチンポに犯され嬌声を上げていた…
「悪戯をした悪い子猫ちゃんを好きなだけ、練習台にしていいって言われたけど…はぁ、すごくエッチなだよ…シズナお姉ちゃん…」
「はぁ…エッチだなんて…そ、そんな事ありませんわっ…んっ♥んやああぁっ♥」「だ、だめですっ…そんな乱暴に動かしてはぁっ…♥はああんっ!♥やあああぁっ♥」
アサクロでありながらどこか気品を感じさせる黒猫耳の少女…そして穏やかな雰囲気の黄色いリボンがトレードマークのクリエイターの少女
…彼女達の身体に興奮する少年はぶるんぶるん揺れる爆乳を掴み、乳を吸い上げながら激しく腰を打ち付け…シズナとソフィアは少年のチンポを締め付けながら喘ぐ
「はぁっ…はぁっ…!お姉さん2人共、上位職なのに僕らみたいな子供にいいようにされて可愛いよっ…!あぁっ、またイっちゃいそうだよっ…!」
「うぅっ…!ソフィアお姉ちゃんのオッパイもすごく大きくて柔らかくて…気持ち良くて腰振りが止まらないよっ…!」
「ひゃうんっ!♥だ、だめぇっ!そんなに強く吸ったらっ…♥んはああぁっ!♥」
「んあああっ♥で、出てるっ…♥あ、熱いのがいっぱい出てますっ…♥ふあああぁっ♥」
ソフィアの胸を激しく吸いながら、腰を激しく振る少年。ソフィアはその激しい突き上げに絶頂を迎えるが、それでも少年はまだまだ満足せずに腰を振り続ける…そして…
「リリィナお姉ちゃん!はぁ…はぁ…!あぁっ!また出るっ!うぅっ…!」
「あぁっ…!そ、そんなっ…!ひゃあんっ!♥あああっ♥はぁんっ…!♥」
「お、お姉ちゃんっ…!僕もっ、出るよっ…!うううっ…!出るっ…!」
「ひゃああんっ♥あ、熱いのがいっぱいでてぇっ…イク、イクううううっっ♥はああああぁんっ♥♥」
すっかり男娼見習いのショタ達チンポの虜になり彼らの練習台となってしまうリリィナ…こうして孤児院…もといトレーニングセンターの夜は更けていき、彼女らの艶声はいつまでも途切れる事は無かった…
後日、127さんから男娼館の特別優待チケットが送られて来て、それを見たリリィナは少年達との夜を思い出して悶えるのだった
- 146 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:56:19 ID:pPAiern6
- >>128さん1
「騎士団の管轄でこうも失踪事件が頻発するなんて…このままでは騎士団の威厳に関わりますっ…なんとか早く解決しないといけません…」
近頃プロンテラで起こっている子供達の失踪事件、リリィナどころか騎士団もまるで手掛かりを掴めていない状況だった。
残る手段は…邪の道は蛇か。対価に何を要求されるかわかったものではないが、思い付くのは裏の情報屋くらいか…そんな事を考えていると…
彼女はいつの間にかいつものようにフェイヨンのDの洞窟の中に居てそこには多数の黒ローブの男たちと意識を失った子供達の姿があった…
「!?黒ローブの男達…!また貴方達が…!こ、子供達を離してくださいっ!貴方達の好きにはさせません!」
「ククク、好きにさせないなどと良く言えたものだな」「これまで我らに散々犯されている癖にか?」「そんな態度も屈服させ甲斐があって唆るがなククッ」
「…っ!そ、それは…っ…」
これまで凌辱の数々を思い出し言葉に詰まってしまうリリィナ。この空間に誘われた段階で勝ち目などはなく…男達の言いなりになるしかない。wすると黒ローブの男は意識を失っている子供たちを指差し…
「いつものように犯すだけでは芸がない。そこでお前の正義の心を弄んでやろう。」「リリィナよ。今からお前にはここでオナニーしてもらうぞ」「100回イったら子供たちは解放してやろうではないか。もっとも声を抑えないと目覚めてしまうかもしれぬがな...」
「っ…ひ、卑怯な…っ……わかり…ました…」
リリィナは悔しそうな表情をするが…それでも騎士団として子供達の救出が最優先、リリィナは子供たちが目覚めないことを願って胸当てを外し男達に従い自慰を始める…
「はあぁん♥あうっ…こんな、男達に見られて…オナニーなんてっ…は、恥ずかしい…のにっ…♥ふああぁっ…♥」
因縁の男達は彼女に嘲笑の視線を向けられる中、美少女巨乳騎士は必死に声を抑えながら自慰を続ける…
守るべき子供たちにはしたない姿を見られるかもしれない恐怖と背徳感がスパイスとなりいつも以上に感じてしまっている
「相変わらず淫乱な身体をしているなリリィナよ」「クク、そうだな。こんな姿を子供達に見られたら大変だぞ?」「ほれほれ、早く100回イかないと子供達が目覚めてしまうぞ?」
「はぁっ、はぁっ…♥こんな言いなりなんかに…なってぇっ♥あっ♥も、もうダメっ…因縁の男達の前でオナニーしてイっちゃうぅっ…♥ふあああっ♥♥」
そうして男達の視線に犯されて絶頂を迎えるリリィナ…その姿を嘲笑うように男達は笑い…
「おや?今のはイったのかな」「いいや、演技な気がするぞ」「もっと声をあげてイヤらしくイカないと認められなれんなぁ…クク」
「はぁ、はぁ…く、くぅっ…♥そんな…♥あっ♥そ、そんなぁ…っ!あはぁっ…♥」
意地悪く100回イクのをなかなかカウントしてくれない黒ローブの男達、リリィナは声を押し殺しながらオナニーを続けるが…100回どころかその何倍もイく事になってしまう…
「あああぁっ♥イクっ…イキますっ♥はああぁっ♥」
「クク、ようやく10回だぞ?」「まだ90回残っているぞ?」「頑張らないといつまで経っても子供達を助けられないぞ?」「ほれほれ、頑張ってイキまくらないと子供たちが目覚めてしまうぞ?」
「そ、んなぁっ…♥こんな屈辱的な格好でオナニーなんて…♥あっ♥んはぁっ…♥」
意地悪く全ての絶頂をカウントせず難癖をつけてくるしてくる黒ローブ達、それでもリリィナは子供達の為に必死に自慰を続けるしかない…
「ようやく半分かオナニーが捗るよう我らも手伝ってやるか」「ほれ、お前の大好きな我らのチンポだぞ?クク、目の前で扱いてやるぞ」
「うっ…くっ…!や、やめて…!あぁ…そんな、見せないでっ…!」
「ククク、我らのチンポに蹂躙される妄想でオナニーが捗るだろう?」「ククッ、そんな事言いながら目が離せないではないかエロ騎士が」「半分まで来たご褒美に濃厚ザー汁を浴びせてやるぞククク」「クク、さぁてどんどんオナニーを続けろよ」
「あああぁ…熱い…や、やぁ…!んっ…んはああぁっ…」
子供達を人質に取られ意地の悪い命令に従わされて、オナニーを続けるリリィナ。だがそれだけではなく男達はリリィナに対して更に辱めを与える。男達は彼女に群がり、彼女を囲んでチンポを扱き始める。そして彼らが射精した瞬間に彼女は精液まみれにされてしまう。
「ああぁっ♥騎士の衣装が汚れてっ…こんなのっ…ダメなのにぃっ…!あああっ…!あ、あぁ…♥」
精液塗れの騎士姿で絶頂を迎え…そしてまた男達のチンポを扱く様子を眺めながら自慰行為を続けるリリィナ、騎士としての尊厳を踏みにじられながら100回…どころかその倍は軽く超える程イカされてしまう
そして遂には…
「クク、ようやく100回か。もう既に限界なのだろう…ククク、我らのチンポを欲しくて仕方ないという顔をしているなリリィナよ」
「今回はこのような趣向を凝らしたぞ、是非楽しんでくれたまえ」
黒ローブ達がそう言うとリリィナの周辺の空間から触手が現れ、彼女を拘束して大の字に拘束する。抵抗する間も無く拘束され身動きが取れないリリィナ
「な、何を…っ…!?は、離してっ…んあぁっ…!や、やめっ…あああぁっ!♥」
「ククク…いい格好だぞリリィナよ」「子供たちは我々が術を解かぬ限り目覚めることはない」
「そのことも知らずに自慰を続けるとはな....ククク、楽しませてもらったぞ」「おっと、そんな顔で睨んでいいのかな?いつでも子供たちを目覚めさせてお前のはしたない姿を見せてやることも出来るのだぞ?」
「我々も鬼ではない。そうだな....お前が快楽に負けて乱れるまでは寝かせておいてやろうではないか。耐えられたら今度こそ子供たちを地上へ帰してやろう」
どこまでの卑劣な黒ローブ男達をきっと睨みつけるリリィナだが彼らは意に介さない。それどころか気丈な態度の彼女に嗜虐心を刺激され、目の前の美女巨乳騎士をチンポで屈服させられる興奮に股間を更に固くする
「せいぜい正義の心で我々の責めに耐えてみることだな」
まず男達はリリィナの大きな胸に狙いを定め、その豊満なバストを鷲掴みにして強く握る。痛みと快楽に悶えながら声を上げる彼女をさらに辱めるように、男達は交互に彼女の胸にしゃぶりついて、激しく吸い上げては舌先で乳首を転がす
「ああぁっ!ダメぇっ!そんな強く吸ったらっ!いやあっ!あぁんっ!だ、だめっ!そんなに強く吸っちゃっ!あぁっ!あっ…!はぁっ…!あああっ!」
- 147 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:59:52 ID:pPAiern6
- >>128さん2
「フフフ…相変わらずデカくてよくミルクの出る下品な爆乳だな」「クク、まるで搾乳機にかけられた家畜のような有様だな」「ククク、しかもそれが快感だとはとんだ淫乱マゾ女だ」「おおっと、いつもより張りがあるな。どうやら久しぶりだからか溜まってたようだな」「フフ、ならばもっと絞ってやるぞ」
黒ローブの男達は執拗にリリィナの胸を揉みしだき、吸い続ける。やがて彼女の乳房からは大量の母乳が吹き出し、それを美味しそうに飲む
「ううぅん…あぁ…そ、そんなぁ…ひゃうんっ!んあっ…あはあああっ!」
「クク、リリィナよ、オッパイを吸われて感じるのか?」「フフ、ならばもっと吸ってやるぞ」「ククク、まだまだこんなものではないぞ、たっぷり飲んでやるからな」
黒ローブの男達は交互に彼女の胸にしゃぶりつく、大の男達にまるで赤子のように一心不乱に胸に吸い付いてくる彼らを振り払う事もできず、そのまま彼らにされるがままにされイキまくるリリィナ…たっぷり数時間かけて何十人もの黒ローブに濃厚ミルクを味わい尽くされ…そして…
「ハァ…ハァ…ハァ…や、やぁん…も、もうやめてぇ…おっぱいミルク…出なくなっちゃう…」
「ククク…さて、そろそろこちらを可愛がってやる番だな」「お前の大好きな宿敵チンポだぞ、ククク」
「あぁ…や、やめっ…んああぁっ…♥ふああぁっ…♥」
触手に拘束されて抵抗できないリリィナの秘所を黒ローブの男達が容赦なく攻め立てる。既に胸を散々嬲られ、吸い尽くされた彼女は挿入だけで絶頂を迎えてしまう…
「フフ、相変わらず締め付けてくるなリリィナのオマンコは」「ククク、まるで想い人のモノを離さないかのようではないか」「やめてとか言いながら我らにいつものように蹂躙されて嬉しいのだろう?」「ククク、淫乱マゾ騎士め、たっぷり可愛がってやるからな」
リリィナを犯す黒ローブ達は彼女の身体を弄びながら嘲笑を浴びせる。そんな彼らの言葉に悔しさを覚えながらも、身体は正直で彼女は絶頂を迎えてしまう。
「んああっ…や、やぁん…またっ…またイカされてっ…はぁああっ♥あっ…あっ…あぁっ…ダメぇっ♥宿敵チンポ気持ち良すぎるのっ…♥私っ…またこんな卑劣チンポでイカされてっ…あああぁっ!ダメぇっ!イクっ…イクううぅっ!あはああああぁっ♥♥」
「ハハハ、そんなに我らに犯されるのが好きか?」「フフ、正義に憧れる騎士の台詞とは到底思えんな」「助けを待つ子供達に申し訳ないと思わんのかね?」「クク、子供達にこの情けない姿を見られたらどう思われるかな?」
宿敵のチンポに屈服して、善がり狂うリリィナ。そんな彼女を嘲笑う男達は、更に追い打ちをかけるように肉棒を突き入れ…たっぷり数時間かけて男達に散々嬲られて犯されて…完全に堕ちてしまうのだった……
「おっと、我々としたことが...夢中になり過ぎて子供たちに見せるのを忘れてしまったな」「さて、どうするか…」
「そうだな…今回は男らしく約束は守ろう」「うむ、この女と一緒に子供たちを地上へと帰してやろうではないか」
「人気のあるプロンテラの街中にな…フッフッフ…」
その日、行方不明になっていた子供達がリリィナの活躍によって戻って来たという話題でプロンテラの住人達は持ちきりだった
目撃者の話しによると…突然街中にテレポートして来たという話しらしい。子供達は全員無事であったのに対し、リリィナは明らかに敗北し凌辱を受けたようなあられもない姿で、多くの通行人にはしたない姿を見られてしまったのだった…
○これまでの黒ローブ男達との因縁>>45
前回の話し>>42
◯おまけ
・リリ65 孤児院?ショタ(36スレ127さん )
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774161993.zip
・リリ66 VS黒ローブ触手(36スレ128さん )
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162057.zip
・剣士騎士リリ+(剣士騎士LKリリ各1、マジ衣装ミラ、127、128各1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162089.zip
・正義(36スレ140イメージ、34スレ102のVS黒ローブイメージ) 趣味で作りましたごめんなさい !!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162169.zip
- 148 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/23(月) 03:17:14 ID:iwabDSGo
- >>リリィナさん
可愛いイラストありがとうございます!
改めて見るとすごくエッチですね……(照
- 149 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/06(月) 12:02:50 ID:6RPMeVpM
- >騎士団のロードナイト リリィナ
俺はメイド喫茶の店長をしているものだが、春物のメイド服を新しくしたから
着て見せてくれ。ついでに一緒に入っている白の下着も着けてね。
隣の部屋で着替えてきてくれ
着替えてきたら店長室に戻ってきてじっくり見せてくれ。
座って居る俺の前に立って、スカートの前を持って捲って中を見せながらこう言うんだ
「リリィナの穿いているパンティを沢山見てください」と言うんだ。
動画を撮るから笑顔を崩さずな。そしてどんな下着を着けているのか聞くから詳しく説明してごらん。
下着を見せている君の姿を動画に収めながら君が持っているパンツの枚数を聞くから答えてくれ。
「リリィナは○色のパンティを○枚、○色のパンティを○枚持っています」という風にね。
- 150 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/09(木) 00:02:06 ID:0L/RmrxY
- 騎士団のロードナイト リリィナに命令だ
マリオネットコントロールでリリィナの身体の支配権を奪って痴態を撮影してやろう
ダンサー顔負けのエロダンスから始まってオナニーショー
最後にはハメ撮りまでしっかり取らせてもらうからな
- 151 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/17(金) 10:17:06 ID:blZrr8zk
- >>騎士団のロードナイト リリィナ
王都の様々なギルドで新技術ができたとのことで技術交流会が開かれることになった、是非参加して欲しい
…ということで参加した技術交流会で披露された技術がアレだったというお話
・バードギルド「新曲ができました」
効果範囲内に居るとエッチな気分になりムラムラしてきます。絶頂してもその間しかムラムラは収まらず、範囲内でオナニーを始めてしまったら曲がやむまでオナニーを止めることができないでしょう。また、焦らしの効果もあり、曲を聴いている間はどんどん焦らしポイントが溜まっていき、焦らしポイントの多さで絶頂がどんどん深い・えっぐい絶頂になっていきます。焦らしポイントも曲がやむまで減ることはありません。
そして今回は技術交流会ということでこの曲が流し続けられるように複数人のバードが常駐しています。
・BS・Wizギルド合作「マジカルディルド」
さまざまな使い方ができる魔法のディルドが披露されました。消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができます。装備したら大きさは大小自在に変えることができます。装備した場合、感覚のフィードバックがあります。またヴァギナに突き入れた場合はその穴のイイところ全部を擦れる最奥まで届く形・サイズに自動調整する機能があり、この機能を起動させたディルドで突きこまれたら膣中が一杯に押し込まれる感覚とイイところを全部同時に擦られる快感から下品なオホ声を漏らしながら簡単に連続絶頂させられてしまうでしょう。
これら調整機能を使いながら普通のディルドとして使うこともできます。
・セージギルド「アカシックレコード」
遺跡から「…命…スレ…(タイトルがかすれていたり読めない文字だったりして全部を読むことができない)」とタイトル付けされた情報端末が発掘された。端末にはさまざまな女性たちの痴態が記録されており、端末にソウルチェンジを行ったところ、端末に記録されている女性を呼び出すことができた。その本人の記憶は引き継いでいない模様で言い聞かせをすると簡単にその内容に従ってしまう。呼び出した女性はソウルチェンジで送り込んだSPがなくなるか、その女性を呼び出した端末からもう一人女性を呼び出そうとすると消滅する。
…かくして「会場には何人か(呼び出された)リリィナさんや命令スレの女性が居る」という状況になっている
呼び出されたリリィナに前述のマジカルディルドを生やしてで突き入れたら自分の名器ぶりを理解させられることになるでしょう
・アルケミギルド「新型回復薬」
エッチで疲れた体に回復薬。効果は絶大で飲んだ途端に全快する印象。これを数回飲みながらエッチを続けていると気付けば乳房がパンパンに張っていて、行為で乳房が揺れる程度の刺激であっさり射乳、しかも射精したかのような快感。回復の副作用として強度の母乳体質化と乳首の異常な感度上昇があったという話。射乳しただけで射精したような快感が来る乳首を触られたりしたらきっと大変ですね(棒)
・ハンターギルド「新素材」
遠目にはピンク色の布のような素材。近くに寄ってみてみると非常に細かい触手がびっしりと生えていてしっとりとしている。
見た目通り、「エロ触手がびっしりと生えた布形状の新素材」となります。しっとりとしているのは触手からの媚薬で濡れているからで、これで拭かれると拭かれた部分に快感が塗りつけられたような錯覚すら覚える。
前述のマジカルディルドを生やして拭いたりとか前述の新型回復薬で感度が爆上がりした乳首や股間を拭いたりしたらすっごいきもちいいでしょうね(棒)
- 152 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/04(月) 21:16:12 ID:P.8mEXhM
- >>151さん
少々会場でトラブルがあったようです!何でも銀髪の…リリィナに良く似たLKが暴れたという情報があるとかないとか…(少々お待ちください)
>>149さん
「メイド喫茶でのお仕事ですね!はい、ぜひ私にやらせて下さい!」
一見すると騎士団の職務と関係無い依頼だが騎士として守るべき街の現状を知り、肌身で感じる良い機会になる…というのは建前で、可愛い衣装を着れる事が楽しみだったりするリリィナは149さんが店長を務めるメイド喫茶で働く事になった
「ど、どうでしょうか…?」
春らしいピンクを基調とした新しいメイド服に身を包んだリリィナ。いつもの金色のロングヘアーは珍しくツインテールに結び、ゆるふわメイドというコンセプトを意識してイメージを変えてみていた。一見すると彼女が騎士だとは誰も思わないレベルだろう…
149さんは満足そうに頷き彼女に座っている彼の前に立つよう命令をする…
「り、リリィナの穿いているパンティを沢山見てください…っ……こ、これでいいですか…っ…」
リリィナは恥じらいながらも言われた通りにスカートの前を持って捲って見せる。149さんは動画を撮りながら、どんな下着なのか説明するように指示を出す。
「は、はい…っ……リリィナは149に渡して頂いた、白色のパンティを…穿いていますっ…レースがあしらわれているデザインで…生地も薄く透けていて…エッチですっ……」
149さんに渡されたパンティは、透ける素材のレースが施された白のパンティだった。リリィナは羞恥心を煽られながら、149さんの指示通りパンティの説明をしていく
どうにか笑顔を作るが羞恥に震えるリリィナ、149さんから質問攻めにされて答える度にどんどん恥ずかしくなってい顔が紅潮していくのが自分でもわかる
「ううっ…白色のパンティは6枚あります…っ…ピンク色と黒色が2枚あったと思います…こ、これって…何の意味があるのでしょうか…っ…」
149さんの質問は続いていき…リリィナは羞恥に耐えながら質問に答える。彼の意図が読めない彼女は混乱するが一方で彼は満足そうに恥ずかしがるリリィナを眺めているのだった
その後、仕事の説明を受けこれまでのメイド喫茶経験を活かして業務に勤しむリリィナ…
来店したお客の多くは臨時の新人美少女メイドに分かりやすく鼻の下を伸ばしていた。そういった視線も含めリリィナにとっては悪い気分ではなく楽しい時間だったが…
(149さんにあんな事をされたから…変な気分が治らないですよぉ…)
蜜で濡れたパンティのまま接客を続ける事に罪悪感とバレたらどうしようという背徳感で気が気ではないのだった…
その後そわそわしながらも何とかメイド喫茶の仕事を終えるリリィナ、店長さんにお礼を述べて店を後にしようとするのだが…
「お疲れ様、君のメイド姿はお客様に大変好評だったよ。それでなんだがね……」
「す、すみません!今日は本当にありがとうございました!」
149さんに話を遮って頭を下げその場を足早に去るリリィナだった
- 153 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/04(月) 21:17:48 ID:P.8mEXhM
- >>150さん
「♪〜♪〜♪」
プロンテラを巡回中のリリィナは風に乗って流れてくる演奏の音色を耳にする。近くで吟遊詩人が奏でているのだろう
「良い音色ですね。どこから聞こえるのでしょうか…あっちの方から…?」
聞こえてくる音楽に引き寄せられるようにふらふらと進んでいくリリィナ。やがて彼女は路地裏に辿り着くが、そこには誰もおらず静まりかえっている
「誰もいない…?おかしいですね、確かにこちらの方から聞こえた気がしたのですけど…」
そう思い振り返ると1人の吟遊詩人のクラウンが立っていてリリィナはびくりと肩を震わせる
「あぁっ…今の曲は貴方が?つい夢中に聴き惚れてしまって…!素敵な演奏でした」
「ありがとうございます、お褒めに預かり光栄ですよリリィナさん。良かったらもう一曲いかがですか?」
「ええ、是非!お願い…しま…す…?うっ…か、身体がっ……?」
その曲、マリオネットコントロールの効果によりリリィナの身体の自由が奪われ吟遊詩人の思い通りに操られてしまう…
「先程の曲は貴女を誘き寄せると同時に心理的な防御力を薄める効果もあるのですよ。これで貴女は俺の言う事に逆らえない。ふふふ、さて騎士団の美少女ロードナイト様の痴態を存分に撮影してやろう!ダンサー顔負けのエロダンスから始まってオナニーショーを見せてもらうとするかなw」
そう言ってリリィナを操りプロンテラの噴水広場に誘導する吟遊詩人…まだ陽が高く露店で賑わうその場所にはたくさんの冒険者達が居て、リリィナがやって来るなり人々は一斉に注目する
「なっ…?まさか…こ、こんな大勢の人前で……や、やめてっ…!」
「ふふ、いい格好ですよリリィナさんw皆さん見て下さい、普段凛々しく戦う美少女巨乳騎士様のストリップショーですw」
「ううっ…こんなの嫌ぁっ…!み、見ないでっ…くださいいっ!」
抵抗する事も出来ずに大勢の人達の前で胸当てを外し、ブルンっと揺れる立派な巨乳を露わにするリリィナ…鮮やかなピンク色の乳輪と可愛いらしい乳首は外気に触れると硬くなってツンと尖っており、しかもその大きさと柔らかさからプルプルと揺れている
それを見た観衆達は驚き、そして歓声を上げる。女性も男性も皆がその大きさに目を奪われていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…嫌ぁっ…み、見られちゃってます…っ…」
羞恥に悶えつつもリリィナの身体は勝手に動き、観衆達の前で胸当てを取り外した後は腰をくねらせてエロダンスをはじめてしまう…
「お、おおっ…あのリリィナちゃんがこんな卑猥な事をするなんて…」「うひょおっ、エロいなぁ…!たまらんぜっ!」
「う、美しい…リリィナさんっ!」「はぁ、はぁ…!う、美味しそうなオッパイだなぁ…!」
その光景を見た男達は息を荒げて興奮し、女性達はその光景を唖然としながら眺めている。そんな観衆達に注目されて、恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながらもリリィナは身体をくねらせて腰を振り胸を揺らし、いやらしいポーズを取りながら踊り続ける。
短過ぎるロードナイトのミニスカートは扇状を煽る役目を果たし、純白のパンティがチラチラと見え隠れして見る者全てを魅了する。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…うぅっ…こ、こんなの…恥ずかしすぎますぅ……」
リリィナの痴態を撮影しながら彼女を操り続ける吟遊詩人。次なる命令で更なる屈辱を与えようと企む
「さあ、次は自慰行為の時間ですよリリィナさん。皆さんに貴女の卑猥な姿を見てもらいましょう」
「!?い、いやあぁっ…これ以上…私のエッチなところっ…見ないでぇくださいいっ…!だめ、だめですううっ♥んくうううっっ♥」
観衆の目の前で強制オナニーさせられるリリィナ。羞恥心から涙を流し、懇願する彼女だったが…吟遊詩人の命令に逆らうことができずに言われた通りに股間へ手を伸ばし、秘所へと手を這わし、自ら爆乳を揉みながら胸の突起である桃色の乳首を刺激する
「ひうっ!あっ、んんんんっ!や、やだぁっ…!こ、こんな事…したくないのにっ!あああっ!やぁんっ…!」
秘所を擦り、胸の先端を刺激する度にビクビクと身体を震わせて喘ぐリリィナ、しかし彼女は自らの意思では無く操られている為にどれだけ拒んでも止める事は出来ない…
観衆達もそんなリリィナの姿を見て大興奮していて、口々に野次を飛ばし始める
「リリィナちゃん…俺ら見られてすげぇ興奮してるんだな…」「普段清楚で凛々しいリリィナちゃんのエロい姿最高っ!」「うおおっ…ぶち犯してやりてぇ…」「ああ、俺も…今すぐ押し倒してやりてえぜっ…」
「あ、ああっ…やめてぇっ…見ないで下さいっ…お、お願いだからぁっ…!ひううんっ♥ああっ、もうキちゃう…私っ…市民の皆さんに、視線で犯されてっ…イクっ、イクっ…いっちゃいますううぅっ!はぁっ…はぁっ…はぁっ…イクううううっ♥…んやああぁっ♥イクうううううっっ♥♥」
強制的に絶頂を迎えさせられ、ビクビクと痙攣しながら盛大に潮を吹いて果てるリリィナ…
優秀な騎士団員として街の治安を守っていた美少女巨乳騎士は多くの冒険者達が集う街中でストリップをさせられエロダンスで踊り、挙句に大勢の前で公開自慰行為をさせられて絶頂に達するという痴態を晒してしまう…
「くくっ…最高のダンスだったぞリリィナ?皆さん、本日は美少女巨乳騎士のオナニーショーをご覧頂きまことにありがとうございました!皆視線で犯されてイキまくる淫乱騎士の姿はどうでしたか?皆様におかれましては今後も騎士団のロードナイトリリィナを欲望の捌け口としてエロい目で見てやって下さいねwさて、本日はこれにて失礼致します!w」
そう言ってリリィナを伴って蝶の羽でワープする150さん、行き先は勿論宿屋の一室である
「衆人環視でのエロダンスオナニーショーはどうだったリリィナ?w気持ちよかっただろwでもどうせ淫乱のお前はオナニーなんかじゃ満足出来ないよな?今度はしっかり俺のチンポで踊ってもらうからよぉw」
「あっ…やぁっ…貴方みたいな酷い人のオチンポなんか欲しくないっ♥はぁっ、あはぁ♥お、オッパイ…揉んじゃだめぇっ♥…きゃうんっ♥うああああっ♥♥」
「ベッドの上だと騎士団のロードナイト様もマジで雑魚だなw非力なクラウンに抵抗も出来ずかよ、デカ乳揉まれて感じてる間にチンポ最奥まで突っ込まれちまって可愛いぜw」
「お、お願いですっ…もうやめっ…やめてぇっ…ああっ!そ、そんな奥までっ…だめぇっ…うああっ♥」
「嫌がりつつもチンポ締め付けやがって淫乱騎士めwお前の姿はしっかりハメ撮りして記録してやるからな!w」
部屋に設置されたカメラによく写るように測位で挿入されたリリィナはそのまま激しく突き上げられ喘ぎ声をあげる。リリィナの爆乳が揺れる様もしっかり撮影し、恥ずかしさのあまり顔を赤くしている表情も撮影される…
時折手元のカメラでも撮影して徹底的に淫乱騎士の痴態を記録して辱める150さんなのだった…
○いつもの本編
リリ67春メイド(36スレ149さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896027.zip
リリ68マリコン(36スレ150さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896097.zip
色々260504(プリ、HW、ミラ、スピ、クリエ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896149.zip
- 154 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/05(火) 16:04:49 ID:LcxSgeMA
- >>145
>騎士団のロードナイト リリィナ
冒険者たるもの、一人で多数を相手をすることもあるでしょう。
タゲられたからって冷静に動けないで後衛が逃げまわって全滅した話は数えられないほどです。
なので今回は、アカデミーからミラリーゼ先生、そしてリリィナ先生の二人で一人ずつに稽古をつけてあげてください。
いわゆるPvPというやつですね!
場所は、それぞれのクラスに得意なエリアもあるでしょうから生徒に任せて大丈夫です。
4人と1:2をやるのは大変でしょうから、報酬もちゃんと神器材料を用意しておきますよ。
期待のホープ4名の育成、しっかり頼みましたよ!
- 155 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:21:29 ID:qdWrGtOg
- あらぬ方向にいってしまいとんでもないトンデモ展開に…
>>151さん1
「技術交流会の視察ですか…?」
騎士団本部に訪れたリリィナが受けた任務…それはプロンテラで行われる技術交流会の視察だった
「そうそう、騎士団としてはどんな技術が開発されたのかチェックしておきたいし、それを誰がどこでどう使っているかって事も含めて視察してきてほしいんだよね」と上司に言われてしまえばリリィナは行くしかなく、技術交流会の会場に行くのだった…
「(ギルド毎に色んなブースがあって、色んな技術を発表してるみたいです…あそこでは吟遊詩人ギルドで…あっちでは錬金術師ギルド…?)」
そんな中でリリィナが最初に訪れたのは吟遊詩人のブースだ。バードやクラウン達が新曲を演奏しているのだが、聞いただけで身体の奥底から熱くなるような不思議な感覚に襲われ…
「な、なんですか…この曲は…!?聞いていると…な、なんだかっ…んんっ…♥」
リリィナはその曲を聴き続ける事でどんどんムラムラしてきてしまう。最初は気の所為かと思っていたが、次第に吐息が荒くなり、秘所からは愛液が垂れてきてしまっている事に気が付き慌ててスカートで隠すリリィナ
「ああ!貴女は騎士団代表で視察に来て下さったリリィナ様ですね。慌ててお隠しにならずとも大丈夫ですよ、今回どういう訳かこのような方向性の物が多くなってしまいまして…」
そう言ってリリィナの元に挨拶に来たのはエレメンタルマスターの151さんだ。彼は全ギルドの内より選出されこのイベントを統括している立場のある人物だ
ご来場のお客様にはノータッチを厳命しておりますので身の安全は保証させていただきます…が、「お客様の方より
求められた場合」は我々としても保証しかねますので…トラブルを避ける為にもご注意下さい、と付け加え、
休憩所(意味深)や会場の案内を軽くしてもらい「では技術交流会をお楽しみ下さい」と言って去っていく…
正直彼の言葉は殆ど頭に入って来なかった…絶え間なく続いている音楽に翻弄され続けており、リリィナの秘所はもうぐちょぐちょに濡れていた…
「ああっ…もうだめぇ…我慢できなくなっちゃうっ…んんっ♥」
耐えきれずその場に座り込んでしまい、周囲に人が居ないことを確認するとおもむろにスカートの中に手を入れて、秘所を撫で回し始めるのだった…
「ああっ…だめっ…こんなのっ…ああんっ♥き、気持ちいいっ…も、もっとぉっ!イクっ…も、いっちゃううっ♥んんっ♥」
胸当てを外して乳首も擦り上げ…あっという間に絶頂を迎えてしまい、周囲に愛液を撒き散らす…それでも満足できず疼きはより強くなっていく…曲には焦らしと快楽増幅の効果が秘められており、一度絶頂した程度では全く収まる事はない…
そのまま二度、三度と絶頂し…まだ一箇所目だというのにかなり体力を消耗してしまうリリィナ…
(くうっ…この状態で、後いくつのギルドを回れば…いいのですか…っ…)
そして次なるギルドのブースに向かって歩き出すのだった…
「これが新開発のマジカルディルドです!消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができ、装着した場合はそのチンポの感覚がフィードバックされます。サイズや太さなども装備者の好きなように変更できるので、様々な場面で活躍してくれる事間違いなしです!」
そう力説する女性ウィザード、彼女は早速リリィナに試してみて欲しいと言ってマジカルディルドを実際に使用してみて欲しいと言ってリリィナのパンティをずり下げてクリ部分に根元を押し付け…そして…
「ひあああっ…!あぐぅっ…!な、なにこれぇっ…!あ、ああんっ…!お、大きくなってるっ…!すごいっ…ひあああっ…♥」
演奏効果も手伝って…すぐさまビュルビュルと精液を撒き散らしながら絶頂を迎えてしまうリリィナ…
ウィザードはそれをうっとりと眺めており「ああ、流石リリィナ様はこっち方目でも優秀なのですね…」などと言いつつ感心している様子…
「やっ…だ、だめっ…だめええぇっ…!み、見ないでっ…見ないでくださいいいっ…!ああああっ…!で、出ちゃうううぅっ…!はああああっ♥♥」
「ふふ、本当に逞しくて立派なオチンポですね…こんなにすぐ感じてしまうなんてエッチな素質があるのでしょうね」
などと褒められているのか貶されているのかわからない事を言いながらウィザードさんはリリィナのチンポディルドをしっかり扱いて、彼女に射精を促す
「う、ううぅっ…!で、出ますっ…出ますっ…出るううぅっ♥♥!はああああっ…んやあああっ♥」
そんな時、次に向かう予定のギルドのブースが騒がしくなる。どうやら何かトラブルが発生したらしい
騎士団から視察に来ている身としてはこのような騒ぎを放っておくわけにはいかず、イカされ過ぎて脱力してしまっているが…なんとか力を振り絞って向かうリリィナ…彼女の目に飛び込んで来たのは目を疑う光景だった
「誰か…あの装置に何かしたのか…?」「さ、さあ…そもそも原理も解明出来ていませんから…」「こ、これは…一体…!」
遺跡より発掘された謎の装置…その装置にSPを送り込む事で一時的に特定の人物と瓜二つの幻影を呼ぶ事が出来る…
幻影と表記するが触れる事は出来き、記憶は無いようだがおおよそ性格も再現されて意思疎通も出来る。しかしSPが尽きると消えてしまうという…謎な上に用途が限定的でまだ研究途上の代物であったのだが…
「貴方達、何をそんなにじろじろと私の顔を見ているの?そんなに私はオリジナルにそっくりなの?」
騒ぎの中心に立つ銀色の長い髪のロードナイト…リリィナ瓜二つの少々はそう言って周囲に居る人々を睨む
(えっ…お、お姉ちゃん…じゃないですよね?わ、私がもう一人…居る…?)
その姿は装置に縛られず、完全に自立しているようだ…しかも自身がリリィナの幻影である事を理解している
「リリィナの影…幻影のロードナイト…?」「性格は反転しているのか…?オルタナティブ化か…?」「そう言えば…とある正義の騎士にも対になる存在が…シャドウロナ子がいたと言う話だ…」
セージギルドの面々が意味ありげに呟く…今までに無い現象に浮き足立ち、彼らも相当混乱しているがリリィナも困惑している
「シャドウ…ロードナイト…リリィナ…ふむ…長ったるいし、シロナで良いわ。で、私のオリジナルはどこなの?」
リリィナであればしないであろう鋭い目付きかつ挑戦的な態度で周囲を見渡す彼女…
「わ、私ならここにいます!」
そう言ってリリィナが名乗り出る…こうしてシロナと名乗るリリィナの影と瓜二つの2人が対面する…
「結局これって…どういう事?」「なんか知らんが美少女巨乳騎士が2人に増えたって事?」「何らかの罪になるんじゃ…というか生命の…冒涜…?ちょっと錬金術ギルドの連中を呼んで…」「こ、これからどうなるんだ…」
「フン、全く…私のオリジナルだけあって可愛いじゃない!良い?私はどうやら貴女の情報を元にした写し身みたいだけど私は私。オリジナルにとって代わろうとか思っていないわ。ただ…どちらが上か下か、それだけはハッキリさせておかないと気が済まないのよ…ねっ!!」
そう言ってシロナはリリィナに斬りかかる、その殺意のこもった一閃をリリィナはかろうじて受け止めるが…
「な、何をするのですか…!」
「私と戦いなさい。そうすればどちらが優れているか分かるはずよ!」
- 156 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:22:56 ID:qdWrGtOg
- >>151さん2
突然現れた瓜二つの銀髪のリリィナ…彼女と剣を交えこちらも本気でかからなければならないだろう、覚悟を決めるリリィナ。そのタイミングで一時的に停止していた吟遊詩人達の演奏が再開される
「ひうう♥なっ…ど、どうして今演奏をっ…んんんっ♥」
演奏効果によってリリィナは身体が疼きだし、先程から装着しっぱなしのフタナリオチンポがビクビクと脈打つ…かといって女性の部分も疼いて止まらず思考もままならない状態となってしまう。そしてその効果はシロナにも効果覿面で…
「ふあぁんっ♥はっ…ああぁん♥な、なんら…これっ…♥か、身体が…火照って…んんっ♥あ、熱いっ♥ああぁっ…や、止められないぃっ♥ふ、ざけるなっ…私がこんなぁっ♥んあああっ♥」
演奏の影響をモロに受け、シロナも身悶えしながら胸当てを外してリリィナ譲りの爆乳を揉み、秘所に指を挿れてオナニーを始めてしまう…どうやら生まれて?初めての性的快楽は筆舌に尽くし難い快楽で…戸惑いつつも、リリィナ以上の乱れっぷりを周囲に晒してしまう…
「リリィナさん、これを使って下さい!」
「う、ウィザードさん?これは…?」
「大丈夫です、これを飲んでシロナさんにどちらが上か分からせてあげてください!」
そんな困惑状態の彼女の元に先程の女性ウィザードが、アルケミギルド作の新型回復薬を持って手渡し…最早正常な判断が出来ているか怪しいリリィナは言われるがまま、やぶれかぶれでそのポーション瓶の中身を一気に呷り…リリィナの体力は全回復する
「こ、のっ…そんなアイテムを使うんて…ひ、卑怯よオリジナル…!ひゃっ!?ちょ…あ、貴女…何…その股間の…それは…」
先程までのクールな表情は見る影も無く、顔を真っ赤にして明らかに狼狽するシロナ。リリィナの巨フタナリオチンポに驚き、恐怖を感じ、動揺している。そんな自分と瓜二つの彼女を見て、どこか嗜虐心をそそられるリリィナ…
「ふふっ…私の勝ちですよね、シロナちゃん?はぁん…もうオチンポが疼いて我慢できません…私の…シロナちゃんに…入れちゃいますね…♥」
そう言って彼女はシロナを押し倒し、両脚を大きく開かせる。露わになる秘所からは愛液がトロトロと溢れ、ピンク色のヒダがひくついており準備万端なのが見て取れる
「やっ…!?ま、待って!そ、それだけは…やめなさいっ…な、何考えて…上とか下ってそういう意味じゃ…んんんっ…!あぐっ…うあああっ…♥」
「うふふ、さっきまで生意気なシロナちゃんが犯されてこんな風にすぐ乱れちゃうなんて…可愛いですよ…♥」
そのまま挿入し腰を動かし自分自身を犯し始めるリリィナ…シロナの膣内を巨大フタナリオチンポが蹂躙し、掻き分け、子宮口にまで達する…
「んほおおっ…!ひぃっ!やめろ…やめろおっ…!こんな…おかしくなるっ…おかしくなるううぅっ…!やめなさ…ああああぁっ…♥♥」
気持ち良い部分を的確に攻め、膣内全てを文字通り犯すマジカルディルド…それに加えて、再現された自分自身の極上名器を味わう事になるリリィナ…男達が散々彼女の身体を求める理由を理解できる程の快楽に浸りつつ、自分に似たシロナを犯す背徳的な悦びはリリィナに今までに無い倒錯した感覚をもたらすのだった
「うふふ、シロナちゃんの膣内…すごい…♥私の…フタナリオチンポをギュウギュウ締め付けて来て…♥もう出そうですっ…♥このまま、貴女の子宮にっ…全部注いであげますね…♥」
「はあぁんっ♥こんなっ…こんなぁっ…あああっ♥や、止めっ…おかしくなるっ…オリジナルのオチンポで犯されるのっ…♥おかしくなるうぅっ…♥止めっ…んひぃいっ♥イクっ♥いくうううううっ♥」
瓜二つの美少女巨乳騎士同士が交わり中出しえっちする異常な光景に、周囲に集まった関係者達は呆然と眺めてしまう…
こうしてセージギルドの騒ぎは一応リリィナの活躍によって解決?するのだったが、リリィナの幻影…もといシロナはやはりどういう訳か消滅する気配は無く…性格と髪色こそ違うもののリリィナの記憶を一部引き継いでいるようで…
複雑な問題であるので待遇は151さんと騎士団で協議する事になったらしい
「フン…今はまだ貴女の方が上って事にしておいてあげるわ…オリ…いえ、リリィナ!でも今に見ていなさいよ!」
突然出来てしまった妹のような存在…まだと受け入れられていないが、リリィナを元にしているだけあって悪い子ではないようだ
騒ぎが落ち着きようやく技術交流会を視察できるようになるが…依然としてエッチな効果で会場は淫猥な雰囲気が色濃く残っており、先程の新型回復薬の効果でリリィナの胸はパンパンに張って歩く度に刺激により絶え間無く母乳を吹き出す有様なのだった…
「んんんっ♥はぁっ…ミルク止まらないですっ…んああっ♥あああっ♥どうしよう…歩く度に…で、出ちゃうっ…んひいいいっ♥」
シロナとのエッチで気持ち良くなっただけでは到底物足りず、マジカルディルドを膣内に突き入れて自慰に耽ってしまう…新型回復薬の効果でいつもより膣内は敏感になっていて母乳をびゅーびゅー吹き出してミルク塗れになりながらイキまくってしまう
「んひゃああっ♥ち、乳首もっ…ミルクも止まらないっ…ひゃあんっ♥」
ハンターギルドで渡された新素材を試しに使うと、触手がびっしりと生えた布で媚薬で濡れてしっとりとしている
「ひゃあああっ♥こ、これっ♥ダメっ…ダメですっ♥き、気持ちよすぎますうぅっ♥あはああっ♥イクううっ♥イクの止まらなっ…んんんうっ♥♥」
そんなエロ布で色々な箇所を扱くとあまりの快楽に腰が砕けそうになる。リリィナは更に母乳を吹き出して連続絶頂してしまうのだった
「ああっ♥あああっ♥だ、めっ…だめえぇっ♥いくっ…ひああああっ♥♥と、とまらないっ…ふあああっ♥ミルクっ…とまらないですうっ♥ひゃあん♥ああっ…あはぁんっ…あひいぃいん♥」
エロ布で乳房や太ももを撫で回し、最後に秘所を刺激する…それでリリィナはまたも盛大にイッてしまい…絶頂の余韻の中で会場の床に倒れ込み気を失ってしまう
- 157 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:35:37 ID:qdWrGtOg
- >>151さん3
「リリィナ?さっさとと起きなさいリリィナ!」
リリィナの頬をペシペシと叩きながら呼び掛ける声…その声はシロナのものだ。目を覚ましたリリィナが辺を見渡すと会場の休憩所のベッドの上のようだ
「シロナちゃん…?…!?っ、ちょ…な、なにして…んくうううっ!?♥」
彼女の股間にはマジカルディルドが装備してあり、フタナリと化したシロナは彼女の腋に舌を這わせ…目覚めたリリィナに問答無用で挿入して腰を振り始める
「油断したわね、今に見ていなさいって言ったでしょう?これはさっき貴女にやられた分よ、覚悟しなさい!ふふんんっ、どう?今度は貴女がおほ声出しながらイカされる番なんだからねっ…んんんっ♥ほら、ほらぁっ!マジカルディルドオチンポはどう?気持ち良い?ねぇ気持ち良いんでしょう?ふふっ、凄い乱れようね」
マジカルディルドは挿れた相手の名器の特徴を把握して、最奥まで届く最適な形・サイズで膣中を隙間無く埋めるため、それを膣奥に突き入れられてしまってはもうリリィナに勝ち目は無い…
「あひぃいいっ!?♥んぉほおおおっ♥らめえええっ♥イクっ…!イクうぅうっ!んひいいいいいっ…!あ、あ、あ、だめ、だめ、だめええぇっ…また、すぐイっちゃいますっ…!あっ、んんっ、あああっ…♥!イ、イックぅうううううっ!!♥あっ、ひいいいいいぃん…♥」
リリィナは涙を流しながらシロナのフタナリオチンポを受け入れて何度も絶頂し…連続絶頂の余韻でビクビクと身体を震わせている…そして…
「見つけたぞ!此処に居たのかシロナ!」「脱走なんてして君の立場は危ういぞ?」「さあ、直ぐに戻るんだ…って…」
そこに各ギルドの男達が踏み入って来るが、リリィナとシロナを見て驚愕している様子だ
「脱走なんて人聞きが悪いわね…誰も逃げたりしないわ、ただちょっとリリィナを探して、隙があったらからさっきの仕返しをと思って…ねぇ、聞いているの?」
リリィナとシロナ、瓜二つの美少女巨乳騎士2人の痴態を見てゴクリと唾を飲み込むギルドの男達…お互いに顔を見合わせて何かを話し合っている
「なぁ、どっちが逃げたシロナちゃんかわかるか?」「いやー、俺にはちょっとわからないな」「なら両方にお仕置きすれば良いよな?」「おお、それは名案だなー」「お客様には手出し厳禁だけど区別が付かないんじゃしょうがないよな」「シロナちゃんの逃亡だけは絶対阻止いないといけないからな」
そう言って2人を取り囲むギルドの男達、リリィナとシロナはまだ快楽の余韻に浸っていて動けそうにない…
「は…?貴方たち、ま、待ちなさい…わ、私がシロナなのは髪色を見れば一目瞭然でしょう!?」
「いやぁっ…み、皆さん…落ち着いて下さっ…彼女は逃げるつもりはないって言って…!?んやあぁっ♥」
暴走する男達に囲まれ、抵抗する間も無く押し倒されギンギンに勃起した肉棒を秘所にあてがわれ挿入され
てしまうリリィナとシロナ…
「ま、待っ…んんああああぁっ♥はぁっ…こ、こんな事…だ、だめですうっ♥んぐうううっ♥」
「はぁっ…ふ、ふざけないで…貴方達の粗末なモノ…リリィナと私に挿れようなんて…後で見ていなさいよっ…んはああぁっ♥」
「落ち着けだと!散々会場で痴態を見せられる運営側の身にもなってみろよ」「それなのに手出し厳禁とか
どんな罰ゲームなんだ?」「中でもリリィナちゃんみたいな滅茶苦茶可愛い娘を目の前にした俺達の気持ちも考えて欲しいなぁ」「しかもそんなドエロいカラダの爆乳美少女がもう1人増えただと…!」「こっちの気も知らないで2人でエロエロしやがってもう我慢なんてできるか!」「リリィナちゃんもシロナちゃんも俺らのチンポでお仕置きだ!」
こうなってしまっては最早止めることはできず、リリィナとシロナは男達の性欲のはけ口にされ…
2人仲良く輪姦凌辱されるのしかないのだった…
「いやああっ!こ、のぉっ…やめなさいっ…こんな奴等のオチンポなんかにぃっ…ひゃあああんっ♥」「あああっ…!だめですっ!んひゃあっ…♥あああんっ…♥ひうっ…!ひあああっ…♥」
男達の欲望を代わる代わるぶつけてられ犯されるリリィナとシロナ…両脚は大きく開かされた状態で固定され、無防備な秘所を激しく突き上げられる。肉ヒダはチンポに吸い付いて離さず、子宮口が亀頭と何度もキスをしてそのまま精液を子宮内へと注がれ…また次の男達に変わって犯され続ける
「あああっ!んあああっ!んひいいいっ!あああっ!も、もうやめっ…だめっ…そんな乱暴にっ…んひゃあああんっ!されてるのにぃっ…気持ち、良いっ…♥んっはああああっ♥」
「うあああっ!や、めてぇっ…!んひゃあっ…あ、貴方たちのチンポなんかっ…気持ちよくなんて…ないんだからあっ…!んあああっ…!あっ、ああっ…♥そ、そんなっ…!奥ばっかり…突かないでぇっ…!あ、ああっ…だめっ、だめっ…そんなにっ…だめえええぇっ…!はぁん、んはああああっ♥」
新型回復薬も使われてシロナもリリィナ同様にミルクを吹き出して絶頂し、チンポで突かれる度にイキ、中出しされてイキ…2人仲良く輪姦凌辱されて何度も何度も絶頂させられるイキ地獄…もちろん交流会の新技術を使い、実践でその技術の効果を十二分に確かめる機会になり…リリィナとシロナは男達が満足するまで犯され続けるのだった…
「んやああっ!だ、だめですっ…!わ、私っ…またっ…イクっ…!イッちゃいますうぅっ!♥んあああっ♥」
「こんなっ…♥あっ、ああああっ♥だめっ、だめえええっ!イクうううっ♥あひいいいいっ♥」
こうして色々な出来事があったリリィナの技術交流会は視察は幕を閉じる…
「騎士団?確かにセージギルドでモルモットにされるよりマシね、まぁでも研究したいなら付き合ってあげてもいいわ。私も自分の事よくわかって無いし」
シロナの処遇については、リリィナの進言と本人の意向もあり、協議の結果騎士団で一先ず身柄を引き受け、見習いの団員としてしばらく様子を見る事になった。
特異な出自であるものの身体検査の結果、特におかしな点もないらしくセージギルド関係者は首を捻るばかりだったとか
そして「お姉ちゃん…私、妹ができたかも…」と告げたリリィナの言葉にミラリーゼは「という事は…私にとっても妹ですね!」と動じる事無く報告を喜び、姉としての懐の深さを感じるリリィナなのでした
騎士団の見習いロードナイト シロナ
◯イメージは画像199参照(未確定)
遺跡で発掘された謎の装置により生み出されたリリィナの幻影…だった少女
柔和な性格なリリィナとは違いツンデレで好戦的な傾向がある。髪色も銀髪で目付きが鋭い。でも根は優しそう
記憶や知識は一部覚えているものもあるが再学習が推奨とされ、見習い団員として学習中
身長、バストサイズ等身体的な部分はリリィナと同じ。リリィナとの比較、偽物、またはコ ピー(書き込みNG引っかかりました)、レプリカ等の言葉使われるとキレる(自称するのは良い)
リリィナに関しては嫌いという訳ではないが初対面でどちらが上かわからせられた為、対抗心があり、その関係故か隙があれば逆襲してやろうと思っている
発端となったセージキャッスルをはじめとし、他のギルドにも研究協力を依頼をされている(ホムンクルスとの関連や、彼女の装備品もリリィナの所持していた物が複製された為等々)当然エッチな事にはめっぽう弱い
(もし良かったら味変にどうぞ)
リリ69技術交流(36スレ151さん1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968695.zip
リリ70技術交流(36スレ151さん2)シロナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968748.zip
- 158 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/10(日) 18:31:35 ID:6hFWZ32k
- 騎士団のロードナイトリリィナに命令
こんにちはお姉ちゃんメイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ
首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるように
ザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね
恥ずかしくても隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか
乳首のエンゲージリングも見せびらかしながら玩具と指でお姉ちゃんの弱い所虐めて
街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言しながらおねだりさせようかな
街の至る所で宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね
ギャラリーに撮影自由の許可出して結合部丸見えの体位で何度も中出しセックスだ
ザーメンおまんこに入りきらないくらい出したらまんぐり返しでザーメンたっぷり出てる所見せびらかして
エロメイドお姉ちゃん僕の所有物だって所ギャラリーにしっかり見せつけてあげるからね
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