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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

150 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/09(木) 00:02:06 ID:0L/RmrxY
騎士団のロードナイト リリィナに命令だ
マリオネットコントロールでリリィナの身体の支配権を奪って痴態を撮影してやろう
ダンサー顔負けのエロダンスから始まってオナニーショー
最後にはハメ撮りまでしっかり取らせてもらうからな

151 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/17(金) 10:17:06 ID:blZrr8zk
>>騎士団のロードナイト リリィナ
王都の様々なギルドで新技術ができたとのことで技術交流会が開かれることになった、是非参加して欲しい
…ということで参加した技術交流会で披露された技術がアレだったというお話

・バードギルド「新曲ができました」
効果範囲内に居るとエッチな気分になりムラムラしてきます。絶頂してもその間しかムラムラは収まらず、範囲内でオナニーを始めてしまったら曲がやむまでオナニーを止めることができないでしょう。また、焦らしの効果もあり、曲を聴いている間はどんどん焦らしポイントが溜まっていき、焦らしポイントの多さで絶頂がどんどん深い・えっぐい絶頂になっていきます。焦らしポイントも曲がやむまで減ることはありません。
そして今回は技術交流会ということでこの曲が流し続けられるように複数人のバードが常駐しています。

・BS・Wizギルド合作「マジカルディルド」
さまざまな使い方ができる魔法のディルドが披露されました。消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができます。装備したら大きさは大小自在に変えることができます。装備した場合、感覚のフィードバックがあります。またヴァギナに突き入れた場合はその穴のイイところ全部を擦れる最奥まで届く形・サイズに自動調整する機能があり、この機能を起動させたディルドで突きこまれたら膣中が一杯に押し込まれる感覚とイイところを全部同時に擦られる快感から下品なオホ声を漏らしながら簡単に連続絶頂させられてしまうでしょう。
これら調整機能を使いながら普通のディルドとして使うこともできます。

・セージギルド「アカシックレコード」
遺跡から「…命…スレ…(タイトルがかすれていたり読めない文字だったりして全部を読むことができない)」とタイトル付けされた情報端末が発掘された。端末にはさまざまな女性たちの痴態が記録されており、端末にソウルチェンジを行ったところ、端末に記録されている女性を呼び出すことができた。その本人の記憶は引き継いでいない模様で言い聞かせをすると簡単にその内容に従ってしまう。呼び出した女性はソウルチェンジで送り込んだSPがなくなるか、その女性を呼び出した端末からもう一人女性を呼び出そうとすると消滅する。
…かくして「会場には何人か(呼び出された)リリィナさんや命令スレの女性が居る」という状況になっている
呼び出されたリリィナに前述のマジカルディルドを生やしてで突き入れたら自分の名器ぶりを理解させられることになるでしょう

・アルケミギルド「新型回復薬」
エッチで疲れた体に回復薬。効果は絶大で飲んだ途端に全快する印象。これを数回飲みながらエッチを続けていると気付けば乳房がパンパンに張っていて、行為で乳房が揺れる程度の刺激であっさり射乳、しかも射精したかのような快感。回復の副作用として強度の母乳体質化と乳首の異常な感度上昇があったという話。射乳しただけで射精したような快感が来る乳首を触られたりしたらきっと大変ですね(棒)

・ハンターギルド「新素材」
遠目にはピンク色の布のような素材。近くに寄ってみてみると非常に細かい触手がびっしりと生えていてしっとりとしている。
見た目通り、「エロ触手がびっしりと生えた布形状の新素材」となります。しっとりとしているのは触手からの媚薬で濡れているからで、これで拭かれると拭かれた部分に快感が塗りつけられたような錯覚すら覚える。
前述のマジカルディルドを生やして拭いたりとか前述の新型回復薬で感度が爆上がりした乳首や股間を拭いたりしたらすっごいきもちいいでしょうね(棒)

152 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/04(月) 21:16:12 ID:P.8mEXhM
>>151さん
少々会場でトラブルがあったようです!何でも銀髪の…リリィナに良く似たLKが暴れたという情報があるとかないとか…(少々お待ちください)


>>149さん
「メイド喫茶でのお仕事ですね!はい、ぜひ私にやらせて下さい!」
一見すると騎士団の職務と関係無い依頼だが騎士として守るべき街の現状を知り、肌身で感じる良い機会になる…というのは建前で、可愛い衣装を着れる事が楽しみだったりするリリィナは149さんが店長を務めるメイド喫茶で働く事になった
「ど、どうでしょうか…?」
春らしいピンクを基調とした新しいメイド服に身を包んだリリィナ。いつもの金色のロングヘアーは珍しくツインテールに結び、ゆるふわメイドというコンセプトを意識してイメージを変えてみていた。一見すると彼女が騎士だとは誰も思わないレベルだろう…
149さんは満足そうに頷き彼女に座っている彼の前に立つよう命令をする…
「り、リリィナの穿いているパンティを沢山見てください…っ……こ、これでいいですか…っ…」
リリィナは恥じらいながらも言われた通りにスカートの前を持って捲って見せる。149さんは動画を撮りながら、どんな下着なのか説明するように指示を出す。
「は、はい…っ……リリィナは149に渡して頂いた、白色のパンティを…穿いていますっ…レースがあしらわれているデザインで…生地も薄く透けていて…エッチですっ……」
149さんに渡されたパンティは、透ける素材のレースが施された白のパンティだった。リリィナは羞恥心を煽られながら、149さんの指示通りパンティの説明をしていく
どうにか笑顔を作るが羞恥に震えるリリィナ、149さんから質問攻めにされて答える度にどんどん恥ずかしくなってい顔が紅潮していくのが自分でもわかる
「ううっ…白色のパンティは6枚あります…っ…ピンク色と黒色が2枚あったと思います…こ、これって…何の意味があるのでしょうか…っ…」
149さんの質問は続いていき…リリィナは羞恥に耐えながら質問に答える。彼の意図が読めない彼女は混乱するが一方で彼は満足そうに恥ずかしがるリリィナを眺めているのだった
その後、仕事の説明を受けこれまでのメイド喫茶経験を活かして業務に勤しむリリィナ…
来店したお客の多くは臨時の新人美少女メイドに分かりやすく鼻の下を伸ばしていた。そういった視線も含めリリィナにとっては悪い気分ではなく楽しい時間だったが…
(149さんにあんな事をされたから…変な気分が治らないですよぉ…)
蜜で濡れたパンティのまま接客を続ける事に罪悪感とバレたらどうしようという背徳感で気が気ではないのだった…
その後そわそわしながらも何とかメイド喫茶の仕事を終えるリリィナ、店長さんにお礼を述べて店を後にしようとするのだが…
「お疲れ様、君のメイド姿はお客様に大変好評だったよ。それでなんだがね……」
「す、すみません!今日は本当にありがとうございました!」
149さんに話を遮って頭を下げその場を足早に去るリリィナだった

153 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/04(月) 21:17:48 ID:P.8mEXhM
>>150さん

「♪〜♪〜♪」
プロンテラを巡回中のリリィナは風に乗って流れてくる演奏の音色を耳にする。近くで吟遊詩人が奏でているのだろう
「良い音色ですね。どこから聞こえるのでしょうか…あっちの方から…?」
聞こえてくる音楽に引き寄せられるようにふらふらと進んでいくリリィナ。やがて彼女は路地裏に辿り着くが、そこには誰もおらず静まりかえっている
「誰もいない…?おかしいですね、確かにこちらの方から聞こえた気がしたのですけど…」
そう思い振り返ると1人の吟遊詩人のクラウンが立っていてリリィナはびくりと肩を震わせる
「あぁっ…今の曲は貴方が?つい夢中に聴き惚れてしまって…!素敵な演奏でした」
「ありがとうございます、お褒めに預かり光栄ですよリリィナさん。良かったらもう一曲いかがですか?」
「ええ、是非!お願い…しま…す…?うっ…か、身体がっ……?」
その曲、マリオネットコントロールの効果によりリリィナの身体の自由が奪われ吟遊詩人の思い通りに操られてしまう…
「先程の曲は貴女を誘き寄せると同時に心理的な防御力を薄める効果もあるのですよ。これで貴女は俺の言う事に逆らえない。ふふふ、さて騎士団の美少女ロードナイト様の痴態を存分に撮影してやろう!ダンサー顔負けのエロダンスから始まってオナニーショーを見せてもらうとするかなw」
そう言ってリリィナを操りプロンテラの噴水広場に誘導する吟遊詩人…まだ陽が高く露店で賑わうその場所にはたくさんの冒険者達が居て、リリィナがやって来るなり人々は一斉に注目する
「なっ…?まさか…こ、こんな大勢の人前で……や、やめてっ…!」
「ふふ、いい格好ですよリリィナさんw皆さん見て下さい、普段凛々しく戦う美少女巨乳騎士様のストリップショーですw」
「ううっ…こんなの嫌ぁっ…!み、見ないでっ…くださいいっ!」
抵抗する事も出来ずに大勢の人達の前で胸当てを外し、ブルンっと揺れる立派な巨乳を露わにするリリィナ…鮮やかなピンク色の乳輪と可愛いらしい乳首は外気に触れると硬くなってツンと尖っており、しかもその大きさと柔らかさからプルプルと揺れている
それを見た観衆達は驚き、そして歓声を上げる。女性も男性も皆がその大きさに目を奪われていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…嫌ぁっ…み、見られちゃってます…っ…」
羞恥に悶えつつもリリィナの身体は勝手に動き、観衆達の前で胸当てを取り外した後は腰をくねらせてエロダンスをはじめてしまう…
「お、おおっ…あのリリィナちゃんがこんな卑猥な事をするなんて…」「うひょおっ、エロいなぁ…!たまらんぜっ!」
「う、美しい…リリィナさんっ!」「はぁ、はぁ…!う、美味しそうなオッパイだなぁ…!」
その光景を見た男達は息を荒げて興奮し、女性達はその光景を唖然としながら眺めている。そんな観衆達に注目されて、恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながらもリリィナは身体をくねらせて腰を振り胸を揺らし、いやらしいポーズを取りながら踊り続ける。
短過ぎるロードナイトのミニスカートは扇状を煽る役目を果たし、純白のパンティがチラチラと見え隠れして見る者全てを魅了する。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…うぅっ…こ、こんなの…恥ずかしすぎますぅ……」
リリィナの痴態を撮影しながら彼女を操り続ける吟遊詩人。次なる命令で更なる屈辱を与えようと企む
「さあ、次は自慰行為の時間ですよリリィナさん。皆さんに貴女の卑猥な姿を見てもらいましょう」
「!?い、いやあぁっ…これ以上…私のエッチなところっ…見ないでぇくださいいっ…!だめ、だめですううっ♥んくうううっっ♥」
観衆の目の前で強制オナニーさせられるリリィナ。羞恥心から涙を流し、懇願する彼女だったが…吟遊詩人の命令に逆らうことができずに言われた通りに股間へ手を伸ばし、秘所へと手を這わし、自ら爆乳を揉みながら胸の突起である桃色の乳首を刺激する
「ひうっ!あっ、んんんんっ!や、やだぁっ…!こ、こんな事…したくないのにっ!あああっ!やぁんっ…!」
秘所を擦り、胸の先端を刺激する度にビクビクと身体を震わせて喘ぐリリィナ、しかし彼女は自らの意思では無く操られている為にどれだけ拒んでも止める事は出来ない…
観衆達もそんなリリィナの姿を見て大興奮していて、口々に野次を飛ばし始める
「リリィナちゃん…俺ら見られてすげぇ興奮してるんだな…」「普段清楚で凛々しいリリィナちゃんのエロい姿最高っ!」「うおおっ…ぶち犯してやりてぇ…」「ああ、俺も…今すぐ押し倒してやりてえぜっ…」
「あ、ああっ…やめてぇっ…見ないで下さいっ…お、お願いだからぁっ…!ひううんっ♥ああっ、もうキちゃう…私っ…市民の皆さんに、視線で犯されてっ…イクっ、イクっ…いっちゃいますううぅっ!はぁっ…はぁっ…はぁっ…イクううううっ♥…んやああぁっ♥イクうううううっっ♥♥」
強制的に絶頂を迎えさせられ、ビクビクと痙攣しながら盛大に潮を吹いて果てるリリィナ…
優秀な騎士団員として街の治安を守っていた美少女巨乳騎士は多くの冒険者達が集う街中でストリップをさせられエロダンスで踊り、挙句に大勢の前で公開自慰行為をさせられて絶頂に達するという痴態を晒してしまう…
「くくっ…最高のダンスだったぞリリィナ?皆さん、本日は美少女巨乳騎士のオナニーショーをご覧頂きまことにありがとうございました!皆視線で犯されてイキまくる淫乱騎士の姿はどうでしたか?皆様におかれましては今後も騎士団のロードナイトリリィナを欲望の捌け口としてエロい目で見てやって下さいねwさて、本日はこれにて失礼致します!w」

そう言ってリリィナを伴って蝶の羽でワープする150さん、行き先は勿論宿屋の一室である
「衆人環視でのエロダンスオナニーショーはどうだったリリィナ?w気持ちよかっただろwでもどうせ淫乱のお前はオナニーなんかじゃ満足出来ないよな?今度はしっかり俺のチンポで踊ってもらうからよぉw」
「あっ…やぁっ…貴方みたいな酷い人のオチンポなんか欲しくないっ♥はぁっ、あはぁ♥お、オッパイ…揉んじゃだめぇっ♥…きゃうんっ♥うああああっ♥♥」
「ベッドの上だと騎士団のロードナイト様もマジで雑魚だなw非力なクラウンに抵抗も出来ずかよ、デカ乳揉まれて感じてる間にチンポ最奥まで突っ込まれちまって可愛いぜw」
「お、お願いですっ…もうやめっ…やめてぇっ…ああっ!そ、そんな奥までっ…だめぇっ…うああっ♥」
「嫌がりつつもチンポ締め付けやがって淫乱騎士めwお前の姿はしっかりハメ撮りして記録してやるからな!w」
部屋に設置されたカメラによく写るように測位で挿入されたリリィナはそのまま激しく突き上げられ喘ぎ声をあげる。リリィナの爆乳が揺れる様もしっかり撮影し、恥ずかしさのあまり顔を赤くしている表情も撮影される…
時折手元のカメラでも撮影して徹底的に淫乱騎士の痴態を記録して辱める150さんなのだった…

○いつもの本編
リリ67春メイド(36スレ149さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896027.zip
リリ68マリコン(36スレ150さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896097.zip
色々260504(プリ、HW、ミラ、スピ、クリエ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896149.zip

154 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/05(火) 16:04:49 ID:LcxSgeMA
>>145
>騎士団のロードナイト リリィナ
冒険者たるもの、一人で多数を相手をすることもあるでしょう。
タゲられたからって冷静に動けないで後衛が逃げまわって全滅した話は数えられないほどです。

なので今回は、アカデミーからミラリーゼ先生、そしてリリィナ先生の二人で一人ずつに稽古をつけてあげてください。
いわゆるPvPというやつですね!
場所は、それぞれのクラスに得意なエリアもあるでしょうから生徒に任せて大丈夫です。

4人と1:2をやるのは大変でしょうから、報酬もちゃんと神器材料を用意しておきますよ。
期待のホープ4名の育成、しっかり頼みましたよ!

155 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:21:29 ID:qdWrGtOg
あらぬ方向にいってしまいとんでもないトンデモ展開に…

>>151さん1

「技術交流会の視察ですか…?」
騎士団本部に訪れたリリィナが受けた任務…それはプロンテラで行われる技術交流会の視察だった
「そうそう、騎士団としてはどんな技術が開発されたのかチェックしておきたいし、それを誰がどこでどう使っているかって事も含めて視察してきてほしいんだよね」と上司に言われてしまえばリリィナは行くしかなく、技術交流会の会場に行くのだった…
「(ギルド毎に色んなブースがあって、色んな技術を発表してるみたいです…あそこでは吟遊詩人ギルドで…あっちでは錬金術師ギルド…?)」
そんな中でリリィナが最初に訪れたのは吟遊詩人のブースだ。バードやクラウン達が新曲を演奏しているのだが、聞いただけで身体の奥底から熱くなるような不思議な感覚に襲われ…
「な、なんですか…この曲は…!?聞いていると…な、なんだかっ…んんっ…♥」
リリィナはその曲を聴き続ける事でどんどんムラムラしてきてしまう。最初は気の所為かと思っていたが、次第に吐息が荒くなり、秘所からは愛液が垂れてきてしまっている事に気が付き慌ててスカートで隠すリリィナ
「ああ!貴女は騎士団代表で視察に来て下さったリリィナ様ですね。慌ててお隠しにならずとも大丈夫ですよ、今回どういう訳かこのような方向性の物が多くなってしまいまして…」
そう言ってリリィナの元に挨拶に来たのはエレメンタルマスターの151さんだ。彼は全ギルドの内より選出されこのイベントを統括している立場のある人物だ
ご来場のお客様にはノータッチを厳命しておりますので身の安全は保証させていただきます…が、「お客様の方より
求められた場合」は我々としても保証しかねますので…トラブルを避ける為にもご注意下さい、と付け加え、
休憩所(意味深)や会場の案内を軽くしてもらい「では技術交流会をお楽しみ下さい」と言って去っていく…
正直彼の言葉は殆ど頭に入って来なかった…絶え間なく続いている音楽に翻弄され続けており、リリィナの秘所はもうぐちょぐちょに濡れていた…
「ああっ…もうだめぇ…我慢できなくなっちゃうっ…んんっ♥」
耐えきれずその場に座り込んでしまい、周囲に人が居ないことを確認するとおもむろにスカートの中に手を入れて、秘所を撫で回し始めるのだった…
「ああっ…だめっ…こんなのっ…ああんっ♥き、気持ちいいっ…も、もっとぉっ!イクっ…も、いっちゃううっ♥んんっ♥」
胸当てを外して乳首も擦り上げ…あっという間に絶頂を迎えてしまい、周囲に愛液を撒き散らす…それでも満足できず疼きはより強くなっていく…曲には焦らしと快楽増幅の効果が秘められており、一度絶頂した程度では全く収まる事はない…
そのまま二度、三度と絶頂し…まだ一箇所目だというのにかなり体力を消耗してしまうリリィナ…
(くうっ…この状態で、後いくつのギルドを回れば…いいのですか…っ…)
そして次なるギルドのブースに向かって歩き出すのだった…
「これが新開発のマジカルディルドです!消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができ、装着した場合はそのチンポの感覚がフィードバックされます。サイズや太さなども装備者の好きなように変更できるので、様々な場面で活躍してくれる事間違いなしです!」
そう力説する女性ウィザード、彼女は早速リリィナに試してみて欲しいと言ってマジカルディルドを実際に使用してみて欲しいと言ってリリィナのパンティをずり下げてクリ部分に根元を押し付け…そして…
「ひあああっ…!あぐぅっ…!な、なにこれぇっ…!あ、ああんっ…!お、大きくなってるっ…!すごいっ…ひあああっ…♥」
演奏効果も手伝って…すぐさまビュルビュルと精液を撒き散らしながら絶頂を迎えてしまうリリィナ…
ウィザードはそれをうっとりと眺めており「ああ、流石リリィナ様はこっち方目でも優秀なのですね…」などと言いつつ感心している様子…
「やっ…だ、だめっ…だめええぇっ…!み、見ないでっ…見ないでくださいいいっ…!ああああっ…!で、出ちゃうううぅっ…!はああああっ♥♥」
「ふふ、本当に逞しくて立派なオチンポですね…こんなにすぐ感じてしまうなんてエッチな素質があるのでしょうね」
などと褒められているのか貶されているのかわからない事を言いながらウィザードさんはリリィナのチンポディルドをしっかり扱いて、彼女に射精を促す
「う、ううぅっ…!で、出ますっ…出ますっ…出るううぅっ♥♥!はああああっ…んやあああっ♥」
そんな時、次に向かう予定のギルドのブースが騒がしくなる。どうやら何かトラブルが発生したらしい
騎士団から視察に来ている身としてはこのような騒ぎを放っておくわけにはいかず、イカされ過ぎて脱力してしまっているが…なんとか力を振り絞って向かうリリィナ…彼女の目に飛び込んで来たのは目を疑う光景だった

「誰か…あの装置に何かしたのか…?」「さ、さあ…そもそも原理も解明出来ていませんから…」「こ、これは…一体…!」
遺跡より発掘された謎の装置…その装置にSPを送り込む事で一時的に特定の人物と瓜二つの幻影を呼ぶ事が出来る…
幻影と表記するが触れる事は出来き、記憶は無いようだがおおよそ性格も再現されて意思疎通も出来る。しかしSPが尽きると消えてしまうという…謎な上に用途が限定的でまだ研究途上の代物であったのだが…
「貴方達、何をそんなにじろじろと私の顔を見ているの?そんなに私はオリジナルにそっくりなの?」
騒ぎの中心に立つ銀色の長い髪のロードナイト…リリィナ瓜二つの少々はそう言って周囲に居る人々を睨む
(えっ…お、お姉ちゃん…じゃないですよね?わ、私がもう一人…居る…?)
その姿は装置に縛られず、完全に自立しているようだ…しかも自身がリリィナの幻影である事を理解している
「リリィナの影…幻影のロードナイト…?」「性格は反転しているのか…?オルタナティブ化か…?」「そう言えば…とある正義の騎士にも対になる存在が…シャドウロナ子がいたと言う話だ…」
セージギルドの面々が意味ありげに呟く…今までに無い現象に浮き足立ち、彼らも相当混乱しているがリリィナも困惑している
「シャドウ…ロードナイト…リリィナ…ふむ…長ったるいし、シロナで良いわ。で、私のオリジナルはどこなの?」
リリィナであればしないであろう鋭い目付きかつ挑戦的な態度で周囲を見渡す彼女…
「わ、私ならここにいます!」
そう言ってリリィナが名乗り出る…こうしてシロナと名乗るリリィナの影と瓜二つの2人が対面する…
「結局これって…どういう事?」「なんか知らんが美少女巨乳騎士が2人に増えたって事?」「何らかの罪になるんじゃ…というか生命の…冒涜…?ちょっと錬金術ギルドの連中を呼んで…」「こ、これからどうなるんだ…」
「フン、全く…私のオリジナルだけあって可愛いじゃない!良い?私はどうやら貴女の情報を元にした写し身みたいだけど私は私。オリジナルにとって代わろうとか思っていないわ。ただ…どちらが上か下か、それだけはハッキリさせておかないと気が済まないのよ…ねっ!!」
そう言ってシロナはリリィナに斬りかかる、その殺意のこもった一閃をリリィナはかろうじて受け止めるが…
「な、何をするのですか…!」
「私と戦いなさい。そうすればどちらが優れているか分かるはずよ!」

156 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:22:56 ID:qdWrGtOg
>>151さん2

突然現れた瓜二つの銀髪のリリィナ…彼女と剣を交えこちらも本気でかからなければならないだろう、覚悟を決めるリリィナ。そのタイミングで一時的に停止していた吟遊詩人達の演奏が再開される
「ひうう♥なっ…ど、どうして今演奏をっ…んんんっ♥」
演奏効果によってリリィナは身体が疼きだし、先程から装着しっぱなしのフタナリオチンポがビクビクと脈打つ…かといって女性の部分も疼いて止まらず思考もままならない状態となってしまう。そしてその効果はシロナにも効果覿面で…
「ふあぁんっ♥はっ…ああぁん♥な、なんら…これっ…♥か、身体が…火照って…んんっ♥あ、熱いっ♥ああぁっ…や、止められないぃっ♥ふ、ざけるなっ…私がこんなぁっ♥んあああっ♥」
演奏の影響をモロに受け、シロナも身悶えしながら胸当てを外してリリィナ譲りの爆乳を揉み、秘所に指を挿れてオナニーを始めてしまう…どうやら生まれて?初めての性的快楽は筆舌に尽くし難い快楽で…戸惑いつつも、リリィナ以上の乱れっぷりを周囲に晒してしまう…
「リリィナさん、これを使って下さい!」
「う、ウィザードさん?これは…?」
「大丈夫です、これを飲んでシロナさんにどちらが上か分からせてあげてください!」
そんな困惑状態の彼女の元に先程の女性ウィザードが、アルケミギルド作の新型回復薬を持って手渡し…最早正常な判断が出来ているか怪しいリリィナは言われるがまま、やぶれかぶれでそのポーション瓶の中身を一気に呷り…リリィナの体力は全回復する
「こ、のっ…そんなアイテムを使うんて…ひ、卑怯よオリジナル…!ひゃっ!?ちょ…あ、貴女…何…その股間の…それは…」
先程までのクールな表情は見る影も無く、顔を真っ赤にして明らかに狼狽するシロナ。リリィナの巨フタナリオチンポに驚き、恐怖を感じ、動揺している。そんな自分と瓜二つの彼女を見て、どこか嗜虐心をそそられるリリィナ…
「ふふっ…私の勝ちですよね、シロナちゃん?はぁん…もうオチンポが疼いて我慢できません…私の…シロナちゃんに…入れちゃいますね…♥」
そう言って彼女はシロナを押し倒し、両脚を大きく開かせる。露わになる秘所からは愛液がトロトロと溢れ、ピンク色のヒダがひくついており準備万端なのが見て取れる
「やっ…!?ま、待って!そ、それだけは…やめなさいっ…な、何考えて…上とか下ってそういう意味じゃ…んんんっ…!あぐっ…うあああっ…♥」
「うふふ、さっきまで生意気なシロナちゃんが犯されてこんな風にすぐ乱れちゃうなんて…可愛いですよ…♥」
そのまま挿入し腰を動かし自分自身を犯し始めるリリィナ…シロナの膣内を巨大フタナリオチンポが蹂躙し、掻き分け、子宮口にまで達する…
「んほおおっ…!ひぃっ!やめろ…やめろおっ…!こんな…おかしくなるっ…おかしくなるううぅっ…!やめなさ…ああああぁっ…♥♥」
気持ち良い部分を的確に攻め、膣内全てを文字通り犯すマジカルディルド…それに加えて、再現された自分自身の極上名器を味わう事になるリリィナ…男達が散々彼女の身体を求める理由を理解できる程の快楽に浸りつつ、自分に似たシロナを犯す背徳的な悦びはリリィナに今までに無い倒錯した感覚をもたらすのだった
「うふふ、シロナちゃんの膣内…すごい…♥私の…フタナリオチンポをギュウギュウ締め付けて来て…♥もう出そうですっ…♥このまま、貴女の子宮にっ…全部注いであげますね…♥」
「はあぁんっ♥こんなっ…こんなぁっ…あああっ♥や、止めっ…おかしくなるっ…オリジナルのオチンポで犯されるのっ…♥おかしくなるうぅっ…♥止めっ…んひぃいっ♥イクっ♥いくうううううっ♥」
瓜二つの美少女巨乳騎士同士が交わり中出しえっちする異常な光景に、周囲に集まった関係者達は呆然と眺めてしまう…
こうしてセージギルドの騒ぎは一応リリィナの活躍によって解決?するのだったが、リリィナの幻影…もといシロナはやはりどういう訳か消滅する気配は無く…性格と髪色こそ違うもののリリィナの記憶を一部引き継いでいるようで…
複雑な問題であるので待遇は151さんと騎士団で協議する事になったらしい
「フン…今はまだ貴女の方が上って事にしておいてあげるわ…オリ…いえ、リリィナ!でも今に見ていなさいよ!」
突然出来てしまった妹のような存在…まだと受け入れられていないが、リリィナを元にしているだけあって悪い子ではないようだ
騒ぎが落ち着きようやく技術交流会を視察できるようになるが…依然としてエッチな効果で会場は淫猥な雰囲気が色濃く残っており、先程の新型回復薬の効果でリリィナの胸はパンパンに張って歩く度に刺激により絶え間無く母乳を吹き出す有様なのだった…
「んんんっ♥はぁっ…ミルク止まらないですっ…んああっ♥あああっ♥どうしよう…歩く度に…で、出ちゃうっ…んひいいいっ♥」
シロナとのエッチで気持ち良くなっただけでは到底物足りず、マジカルディルドを膣内に突き入れて自慰に耽ってしまう…新型回復薬の効果でいつもより膣内は敏感になっていて母乳をびゅーびゅー吹き出してミルク塗れになりながらイキまくってしまう
「んひゃああっ♥ち、乳首もっ…ミルクも止まらないっ…ひゃあんっ♥」
ハンターギルドで渡された新素材を試しに使うと、触手がびっしりと生えた布で媚薬で濡れてしっとりとしている
「ひゃあああっ♥こ、これっ♥ダメっ…ダメですっ♥き、気持ちよすぎますうぅっ♥あはああっ♥イクううっ♥イクの止まらなっ…んんんうっ♥♥」
そんなエロ布で色々な箇所を扱くとあまりの快楽に腰が砕けそうになる。リリィナは更に母乳を吹き出して連続絶頂してしまうのだった
「ああっ♥あああっ♥だ、めっ…だめえぇっ♥いくっ…ひああああっ♥♥と、とまらないっ…ふあああっ♥ミルクっ…とまらないですうっ♥ひゃあん♥ああっ…あはぁんっ…あひいぃいん♥」
エロ布で乳房や太ももを撫で回し、最後に秘所を刺激する…それでリリィナはまたも盛大にイッてしまい…絶頂の余韻の中で会場の床に倒れ込み気を失ってしまう

157 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:35:37 ID:qdWrGtOg
>>151さん3

「リリィナ?さっさとと起きなさいリリィナ!」
リリィナの頬をペシペシと叩きながら呼び掛ける声…その声はシロナのものだ。目を覚ましたリリィナが辺を見渡すと会場の休憩所のベッドの上のようだ
「シロナちゃん…?…!?っ、ちょ…な、なにして…んくうううっ!?♥」
彼女の股間にはマジカルディルドが装備してあり、フタナリと化したシロナは彼女の腋に舌を這わせ…目覚めたリリィナに問答無用で挿入して腰を振り始める
「油断したわね、今に見ていなさいって言ったでしょう?これはさっき貴女にやられた分よ、覚悟しなさい!ふふんんっ、どう?今度は貴女がおほ声出しながらイカされる番なんだからねっ…んんんっ♥ほら、ほらぁっ!マジカルディルドオチンポはどう?気持ち良い?ねぇ気持ち良いんでしょう?ふふっ、凄い乱れようね」
マジカルディルドは挿れた相手の名器の特徴を把握して、最奥まで届く最適な形・サイズで膣中を隙間無く埋めるため、それを膣奥に突き入れられてしまってはもうリリィナに勝ち目は無い…
「あひぃいいっ!?♥んぉほおおおっ♥らめえええっ♥イクっ…!イクうぅうっ!んひいいいいいっ…!あ、あ、あ、だめ、だめ、だめええぇっ…また、すぐイっちゃいますっ…!あっ、んんっ、あああっ…♥!イ、イックぅうううううっ!!♥あっ、ひいいいいいぃん…♥」
リリィナは涙を流しながらシロナのフタナリオチンポを受け入れて何度も絶頂し…連続絶頂の余韻でビクビクと身体を震わせている…そして…
「見つけたぞ!此処に居たのかシロナ!」「脱走なんてして君の立場は危ういぞ?」「さあ、直ぐに戻るんだ…って…」
そこに各ギルドの男達が踏み入って来るが、リリィナとシロナを見て驚愕している様子だ
「脱走なんて人聞きが悪いわね…誰も逃げたりしないわ、ただちょっとリリィナを探して、隙があったらからさっきの仕返しをと思って…ねぇ、聞いているの?」
リリィナとシロナ、瓜二つの美少女巨乳騎士2人の痴態を見てゴクリと唾を飲み込むギルドの男達…お互いに顔を見合わせて何かを話し合っている
「なぁ、どっちが逃げたシロナちゃんかわかるか?」「いやー、俺にはちょっとわからないな」「なら両方にお仕置きすれば良いよな?」「おお、それは名案だなー」「お客様には手出し厳禁だけど区別が付かないんじゃしょうがないよな」「シロナちゃんの逃亡だけは絶対阻止いないといけないからな」
そう言って2人を取り囲むギルドの男達、リリィナとシロナはまだ快楽の余韻に浸っていて動けそうにない…
「は…?貴方たち、ま、待ちなさい…わ、私がシロナなのは髪色を見れば一目瞭然でしょう!?」
「いやぁっ…み、皆さん…落ち着いて下さっ…彼女は逃げるつもりはないって言って…!?んやあぁっ♥」
暴走する男達に囲まれ、抵抗する間も無く押し倒されギンギンに勃起した肉棒を秘所にあてがわれ挿入され
てしまうリリィナとシロナ…
「ま、待っ…んんああああぁっ♥はぁっ…こ、こんな事…だ、だめですうっ♥んぐうううっ♥」
「はぁっ…ふ、ふざけないで…貴方達の粗末なモノ…リリィナと私に挿れようなんて…後で見ていなさいよっ…んはああぁっ♥」
「落ち着けだと!散々会場で痴態を見せられる運営側の身にもなってみろよ」「それなのに手出し厳禁とか
どんな罰ゲームなんだ?」「中でもリリィナちゃんみたいな滅茶苦茶可愛い娘を目の前にした俺達の気持ちも考えて欲しいなぁ」「しかもそんなドエロいカラダの爆乳美少女がもう1人増えただと…!」「こっちの気も知らないで2人でエロエロしやがってもう我慢なんてできるか!」「リリィナちゃんもシロナちゃんも俺らのチンポでお仕置きだ!」
こうなってしまっては最早止めることはできず、リリィナとシロナは男達の性欲のはけ口にされ…
2人仲良く輪姦凌辱されるのしかないのだった…
「いやああっ!こ、のぉっ…やめなさいっ…こんな奴等のオチンポなんかにぃっ…ひゃあああんっ♥」「あああっ…!だめですっ!んひゃあっ…♥あああんっ…♥ひうっ…!ひあああっ…♥」
男達の欲望を代わる代わるぶつけてられ犯されるリリィナとシロナ…両脚は大きく開かされた状態で固定され、無防備な秘所を激しく突き上げられる。肉ヒダはチンポに吸い付いて離さず、子宮口が亀頭と何度もキスをしてそのまま精液を子宮内へと注がれ…また次の男達に変わって犯され続ける
「あああっ!んあああっ!んひいいいっ!あああっ!も、もうやめっ…だめっ…そんな乱暴にっ…んひゃあああんっ!されてるのにぃっ…気持ち、良いっ…♥んっはああああっ♥」
「うあああっ!や、めてぇっ…!んひゃあっ…あ、貴方たちのチンポなんかっ…気持ちよくなんて…ないんだからあっ…!んあああっ…!あっ、ああっ…♥そ、そんなっ…!奥ばっかり…突かないでぇっ…!あ、ああっ…だめっ、だめっ…そんなにっ…だめえええぇっ…!はぁん、んはああああっ♥」
新型回復薬も使われてシロナもリリィナ同様にミルクを吹き出して絶頂し、チンポで突かれる度にイキ、中出しされてイキ…2人仲良く輪姦凌辱されて何度も何度も絶頂させられるイキ地獄…もちろん交流会の新技術を使い、実践でその技術の効果を十二分に確かめる機会になり…リリィナとシロナは男達が満足するまで犯され続けるのだった…
「んやああっ!だ、だめですっ…!わ、私っ…またっ…イクっ…!イッちゃいますうぅっ!♥んあああっ♥」
「こんなっ…♥あっ、ああああっ♥だめっ、だめえええっ!イクうううっ♥あひいいいいっ♥」

こうして色々な出来事があったリリィナの技術交流会は視察は幕を閉じる…
「騎士団?確かにセージギルドでモルモットにされるよりマシね、まぁでも研究したいなら付き合ってあげてもいいわ。私も自分の事よくわかって無いし」
シロナの処遇については、リリィナの進言と本人の意向もあり、協議の結果騎士団で一先ず身柄を引き受け、見習いの団員としてしばらく様子を見る事になった。
特異な出自であるものの身体検査の結果、特におかしな点もないらしくセージギルド関係者は首を捻るばかりだったとか
そして「お姉ちゃん…私、妹ができたかも…」と告げたリリィナの言葉にミラリーゼは「という事は…私にとっても妹ですね!」と動じる事無く報告を喜び、姉としての懐の深さを感じるリリィナなのでした


騎士団の見習いロードナイト シロナ
◯イメージは画像199参照(未確定)
遺跡で発掘された謎の装置により生み出されたリリィナの幻影…だった少女
柔和な性格なリリィナとは違いツンデレで好戦的な傾向がある。髪色も銀髪で目付きが鋭い。でも根は優しそう
記憶や知識は一部覚えているものもあるが再学習が推奨とされ、見習い団員として学習中
身長、バストサイズ等身体的な部分はリリィナと同じ。リリィナとの比較、偽物、またはコ ピー(書き込みNG引っかかりました)、レプリカ等の言葉使われるとキレる(自称するのは良い)
リリィナに関しては嫌いという訳ではないが初対面でどちらが上かわからせられた為、対抗心があり、その関係故か隙があれば逆襲してやろうと思っている
発端となったセージキャッスルをはじめとし、他のギルドにも研究協力を依頼をされている(ホムンクルスとの関連や、彼女の装備品もリリィナの所持していた物が複製された為等々)当然エッチな事にはめっぽう弱い
(もし良かったら味変にどうぞ)

リリ69技術交流(36スレ151さん1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968695.zip
リリ70技術交流(36スレ151さん2)シロナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968748.zip

158 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/10(日) 18:31:35 ID:6hFWZ32k
騎士団のロードナイトリリィナに命令
こんにちはお姉ちゃんメイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ
首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるように
ザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね

恥ずかしくても隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか
乳首のエンゲージリングも見せびらかしながら玩具と指でお姉ちゃんの弱い所虐めて
街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言しながらおねだりさせようかな

街の至る所で宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね
ギャラリーに撮影自由の許可出して結合部丸見えの体位で何度も中出しセックスだ
ザーメンおまんこに入りきらないくらい出したらまんぐり返しでザーメンたっぷり出てる所見せびらかして
エロメイドお姉ちゃん僕の所有物だって所ギャラリーにしっかり見せつけてあげるからね

159 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/23(土) 15:41:01 ID:2P2biuH.
昨今のネット情勢を鑑みまして(特に過去のものは)修正が甘い可能性がある為、自身で上げたリリィナと各キャラの18イラストを削除し、
直近の5件のみ修正、再アップしました。今後修正は厚めでお送りします
また、以前のものを見逃した!という方は必要でしたら命令して下さい♥

○立ち絵更新
リリィナ立ち絵 v4
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517836.png
ミラリーゼ立ち絵 v3
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517809.png
シロナ立ち絵1
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517772.png

○再度アップ
リリ67春メイド 2(36スレ149さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517569.zip
リリ68マリコン 2(36スレ150さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517601.zip
リリ69技術交流1 2(36スレ151さん1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517627.zip
リリ70技術交流2 2(36スレ151さん2)シロナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517655.zip
色々260504 2(プリ、HW、ミラ、スピ、クリエ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1779517478.zip

160 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/05/31(日) 17:50:27 ID:6vgPK9CM
問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780217337.png
 倉庫前での一枚。撮影者不明
 ヴィルマのリボンが白いのは見習いだからだと思われる。
 2人とも管理者であるが、同時に後述の理由により『財物』でもあるため、共和国製の識別タグが付けられている。

問2:身長は?
【ヘルエッタ】
158cm

【ヴィルマ】
150cm


問3:3サイズは?
【ヘルエッタ】
 B:92cm・W:58cm・H:85cm

【ヴィルマ】
 B:85cm・W:54cm・H:81cm


問4:弱点を答えなさい
【ヘルエッタ】
 現在療養中の身である事です。
 あとは、全身隈無く開発…いえ、作り直されたと言うべきでしょうか…

【ヴィルマ】
 私も療養中です。
 母ほどじゃないけど、私も色々されてるわ。


問5:自分の自慢できるところは?
【ヘルエッタ】
 カプラの免状を持っていること、ですね。

【ヴィルマ】
 我慢強いこと…かな
 私も免状を持ってはいるけど…まだ見習いだから母の助手をしているわ。


問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
【ヘルエッタ】
 人も魔物もいろいろと経験してきましたが…魔物の責めは強烈ですね。
 魔物にはね…一切の躊躇がないのですよ。

【ヴィルマ】
 ギルドの皆と…が、なんだかんだで一番安心できる…かな。
 どんなに手荒い行為であっても、事後の治療を気にしてくれるから。


問7:初体験の時のことを語りなさい
【ヘルエッタ】
 臨時のメンバーでオークダンジョンにチャレンジして、決壊してしまいその時に…
 あの時のメンバーたちは今どうしているのでしょう…

【ヴィルマ】
 フェイヨンダンジョンで、奥に踏み込みすぎてしまって不死達に囲まれて、ね。
 冷たい身体で熱を求めるように貪られて、その後は覚えていないわ。
 いつの間にか意識を失って、気付いたら病院のベッドに居たの。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
【ヘルエッタ】
 娘と揃ってゲフェニアで魔物の手に落ちたとき、大型モンスターと番わされてしまいました。
 その時に、あの子の前で恥ずかしげもなく何度も盛ってしまったこと…です

【ヴィルマ】
 あ、あれは…無理。わ、私には無理…だった(魔物との交合で壊されて行く母の姿を思い出しながら)
 だから、代わりに知性ある魔物の手で拷問を受けたの。母の…前で。

問9:備考をどぞ
 あるギルドのギルドハウス(≒砦)で兼業のカプラをしている母娘で名をヘルエッタとヴィルマと言います
 (父もパラディンでしたが早期に死別してしまっています)

 問8の事件のあと瀕死の状態で救出された母娘の治療には、和国の錬金術が用いられました。
 耳の形状が写真のようになったのは治療後ですが、詳細は伏せられています(一説には治療者の趣味とも言われていますが…)
 治療というにはあまりにも大がかりな肉体全体の修復は、今でも医療関係者の注目を集めています。

 母娘は療養中に紆余曲折在を経て、カプラ職員の免状を取得し、冒険者としては異例となる兼業カプラとなりました。
 (ヴィルマが未だ見習いなのは、退院の時期がずれていたためです)

 その後、母娘はともに精神的にはどこか『壊れている』きらいはあるものの退院、冒険者に復帰。
 退院の際に精神面の経過観察やリハビリも兼ね、あるギルドを紹介され参加しました。

 【あるギルド】
 母娘を受け入れたギルドで、実は『特殊な治療』を受けた母娘の経過観察と監視、管理を命じられており、彼女達もある程度は理解しています。
 表向きは冒険者ギルドですが、メンバーの殆どは冒険者を兼業する魔法士、商人からの派生職で構成された特殊なギルドです。
 保有している砦は既存のルールからは切り離されており、争奪戦の対象にはなりません。

 母娘はギルドメンバーにして砦の倉庫管理者ですが、同時に倉庫台帳に記載される財物でもあります。
 そして、ギルドの研究対象であると同時に『奉仕者』でもあるのです。


問10:スレ住人に何か一言
【ヘルエッタ】
奉仕者としての、心の準備は出来ているつもりです。
どうかお手柔らかに(柔和な笑顔で)

【ヴィルマ】
治療費莫大なんだろうし…立場はわきまえてるけど…さ。
て、丁重にあつかってよね…私達、財産でもあるんでしょ?

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1件

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

161 名前:正義のロードナイト(爆乳化) 投稿日:2026/06/06(土) 12:05:15 ID:v7Y9K1/Q
お久しぶりです。最近時間が取れるようになりましたので、またお邪魔させていただければっ!

問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります


急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!

162 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/06(土) 12:06:36 ID:v7Y9K1/Q
お久しぶりです。最近時間が取れるようになりましたので、またお邪魔させていただければっ!

問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1773060859.png
急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!

163 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/06(土) 12:11:31 ID:v7Y9K1/Q
連投ごめんなさい! 間違えてageてしまったのでdameます!
それと以前いただいたイラストの方も記載しようと思ったのですが、なぜかNGに引っ掛かるようでして……
以前リリィナさんが張ったリンク先をペタリさせていただきます
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162169.zip

164 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/06(土) 12:22:09 ID:v7Y9K1/Q
あれ……今リンクを調べたら切れていますね
こちらはどうでしょうか
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780716100.png

165 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/06(土) 12:23:53 ID:v7Y9K1/Q
NGの理由が分かったので改めて自己紹介をっ
お久しぶりです。最近時間が取れるようになりましたので、またお邪魔させていただければっ!

問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります。リリィナさんから頂いた立ち絵も
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1773060859.png
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780716100.png
急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!

166 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/06/06(土) 21:03:46 ID:MzfpzHXg
>>正義のロードナイト

あ、久し振りに見たな。そうだ、ちょっと仕事の手伝いを頼も……あれ?3人も居るぞ(多重投稿的な意味で)。
昨晩飲んだ酒は抜けてるよ…な…うん、やっぱり3人だ
そりゃ有名人だから、『騙り』が出てもおかしくはないか。
ここまでそっくりって事は…目的は判りかねるが大方ドッペルゲンガーか、そうでなけりゃサキュバスか盗賊ギルドかね?
(ニセ者の正体と目的についてはお任せします)

ありゃ、3人で盛り始めやがった…と、とりあえず挟まるのも無粋だし…あ、後でもう一度来よう
(後ずさりしながらその場を離脱)

ということで、あなたの前にニセ者が2人迫っています。
正体と目的は不明ですが、このままだと確実に玩具にされてしまうでしょう。
撃退するも、盛るもあなた次第です。

167 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/07(日) 19:34:08 ID:Oz1.vRbU
命令遂行少々お待ちください…!

>>正義のロードナイトさん
お元気そうで良かったです!
すみません!一度上げたモノを全消し(>>159)したので再アップしておきました
若干解像度高い版も宜しければ

>>154さん
※このルートではリリィナとミラリーゼの姉妹は一次職DOP君4人のチ◯ポにメロメロな性奴隷となっています
お任せ下さい!お姉ちゃんと2人でしたら万が一にも一次職の少年一人相手に遅れは取る事はありませんし、いつも好き勝手に…激しく…♥やられている分…
い、いえ…今度こそは足腰立たないくらいに、少々厳しい稽古をつけてあげますよ(>>145

>>158さん
※このルートではリリィナは貴族の鬼畜ショタ君の所有物で彼専用の肉便器になる誓いをしています(>>8
はぁん…お仕事中でも…ご主人様が尋ねて来て…執務室で何度も私を犯すからぁっ…♥騎士団でも噂になっちゃってますよぉっ♥
見回り中の路地裏でも…お屋敷でもっ♥通行人や他の使用人さん達の前で…リリィナを所構わず犯してぇっ♥はぁっ…今度はどんな風にされちゃうんですかぁっ…♥

● 先出しおまけ
リリ71DOP2-1PvP1(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827755.zip
リリ72シ○タ調教 前日譚(36スレ158さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827822.zip
正義1 (36スレ140イメージ、34スレ102のVS黒ローブイメージ) 趣味で作りまし再アップ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827652.zip
正義さん若干解像度高(※リリィナによるイメージです)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827698.png

168 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/07(日) 22:39:51 ID:7k4a6rds
>>166さん

「ふふふ。正義のロードナイトさんもこうなったら形無しですねぇ?」
「ほらほら、早く抵抗しないと私たちにいいようにされちゃいますよ〜?」
「くっ……は、放してください……!」

 美少女ロードナイトは早くも窮地に陥っていた。両手を頭の後ろに回した状態で恥ずかしい開脚のポーズを取らされているのだ。動こうとしても手足がプルプルと震えるだけでまったく自由が利かない。
 ロナ子を追い詰めているのはどこからか現れた偽者……ドッペルゲンガーかはたまた夢魔の類か。ともかく二人の術中に囚われたロナ子は石造りの室内に連れ込まれてしまった。
 敗北した美少女の末路など決まっているようなもの。ロナ子は無防備な態勢のまま乳房を揉まれ耳や首筋を舐められる。

「くぅ! そ、そこは……」
「あらあら。もしかしてもう感じちゃってますぅ?」
「ええ〜? まさか正義のロードナイト様がこの程度で感じるわけないですよね? まだ始まったばかりですよ?」
「と、当然ですっ。正義の心があればあなたたちにどんな卑劣なことをされても揺るぎません!」

 纏わり付く女たちに毅然とするロナ子だが紅潮した頬では説得力に欠ける。人一倍敏感なロナ子にとって前戯すらも立派な愛撫になってしまうのだ。
 乳輪を隠す胸当て――というよりはニプレスだが――を外されると綺麗なピンク色の乳首が現れた。触れられてもいないのにもう硬く尖ったそこを偽者たちが狙わないはずがなかった。

「んんんっ! そこはっ……乳首は……!」
「わあっ、もうこんなにカチカチにして。口ではえらそうなこと言っていたのに感じちゃっていたんですかぁ?」
「ロナ子ちゃんは乳首が弱いんですよね? まずはここでイカせてあげますからね♥」
「あっ! あぁんっ! だめっ、ダメですっ。そこを弄られたら私……!」

 片方の乳首は摘まんで引っ張られこねくり回される。もう片方の乳首は柔らかな舌先で転がされる。執拗な乳首責めにロナ子は声を抑えることが出来なかった。
 巨大な乳房もさっきから執拗に揉まれ続け快感を助長させていた。最初は感触と弾力を確かめるように優しく揉んでいたが、次第に形が歪むほど強く揉み込むようになっていった。

(も、もうダメです……このまま何も出来ないでイカされ……っ!!)

 電流のような快感が全身を駆け巡ると同時にロナ子の視界が一瞬真っ白になる。だが絶頂の余韻に浸るよりも卑劣な女たちに肉体的な敗北を喫した屈辱にロナ子は歯噛みした。

「あれれ〜? イキました? 今イキました? 乳首でもうイっちゃうなんて本当にイヤらしいカラダをしているんですねー?」
「うぅ……い、言わないでくださいっ」
「そんな態度を取っても無駄ですよぅ? だってほら。こっちの方はもっともっとっておねだりしているじゃないですか♥」

 足を閉じることが出来ず曝け出されるスカートの中。乙女の花園を守る純白の薄布は絶頂蜜によってぐっしょりと濡れていた。
 偽者の指先がパンティの上から割れ目をなぞると蜜がねっとりと糸を引く。途端に女たちはクスクスと笑みを浮かべた。

「ロナ子さんったら上の口は生意気なのに下の口はすっかり素直じゃないですか。もっと気持ちよくなりたいんですよね?」
「もう服はいらないですよね? 全部脱がせちゃいましょうか」
「裸にされても正義の心があれば何とかなるはずですよね〜♥」
「そ、そんな……」

 寄って集って身に着けていた物を剥ぎ取られ一糸まとわぬ姿にされるロナ子。今度はまんぐり返しの格好で固定され二つの穴を弄ばれ始める。
 ヒクつくお尻の穴を舐められると快感と共にくすぐったさがやって来る。今まで味わったことのない不思議な感覚にロナ子は戸惑うしかない。
 イヤらしく蜜を垂らす肉門にももう一人の舌先が迫る。蜜を舐め取るように入り口を刺激されたり割れ目の中にまで侵入して来た。ビンビンに勃起したクリトリスも放置などされず皮を剥かれて舐めしゃぶられた。

「ひっ! んんっ! ああぅ! んあああ〜っ!!」

 ロナ子は我慢しようとする……我慢しようとした。だが女たちの巧みな責めの前には風前の灯火にもならない。無理やりイカされ続け正義の美少女騎士は屈辱と悦楽の叫びを上げ続けた。
 やがて二人が離れるとロナ子はぐったりと床に横たわる。術は解かれたようだが最早指一本まともに動かすことも出来ない。
 さっきまでの毅然としたロナ子なら反撃を試みたかもしれないが、自らの肉悦に敗れた哀れな女騎士では無理な話だった。

「悔しがっているのに無理やりイカされてどうでしたか? 気持ちよかったでしょう?」
「まだまだ本番はこれからですからね。ほら。仲間がたくさんやって来ましたよ♪」
(そ、そんな……これ以上責められたら私……)

 開いたドアの先には更に多数の偽者たちが。これからされることを想像しロナ子は絶望的な表情になるのだった。

169 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/07(日) 22:42:20 ID:7k4a6rds
>>リリィナさん
お気遣いありがとうございます! さっそく保存しました!

170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/06/09(火) 09:57:10 ID:863TX9W2
カプラ母娘のヘルエッタに命令
ミルク不足で商人達が困っています
そこでこの白ポーションを飲んでおっぱいの出る身体になりなさい
その大きな胸を搾乳器で搾られたら任務完了です
もっとも貴女に興奮した商人達がそのまま返すとは思えませんが・・・

171 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/10(水) 02:14:39 ID:HLHjxPhE
申し訳ないですがまた忙しくなってきましたのでコテを取り下げますorz

172 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/06/18(木) 22:24:45 ID:6kHS3tPg
>>170


「ん…っ」
 シュゴッ…という空気が吹き出る音が響く度に、ヘルエッタは切なげな表情を浮かべながら背筋をのけぞらせる。
 タイル張りの白い清潔な、しかし窓が故に息苦しい印象の部屋。
 彼女はそこに繋がれていた。
 頭には資産の管理者である証しカプラのヘッドドレス。
 そして、長い耳にの根本には長方形の家畜管理用タグ。
 財産の管理者であり、同時に倉庫に収められるべき財産。
 彼女が持つ、相反する2つの立場を象徴するものであった。
 閑話休題。
 四つん這いの姿勢をとらされた彼女の乳房は薬により更に一回りサイズアップが図られ、そこには牛に用いるような搾乳器が取り付けられている。
 部屋の中に吹き出し音が響く度に、肉果実がたぷん…と揺れ動く。
「その調子です」
 搾乳器から延びるチューブの先にあるミルクタンク。
 装置が音を立てる度に、取り付けられた残量計の針が微かに揺れ動く様を見ながら>>170は満足げにうなずいた。
「はい。あ、ありがとう…んっ…ござい…ます」
 口を開くのと同時に乳房を吸引され、軽く体をふるわせ達するヘルエッタ。
「はぁ…ん…」
 達しようがいまいが関係なく、装置はヘルエッタの乳房を吸い上げ続ける。
 装置が呼吸音のような工藤音を慣らす度に、体と声を震わ続けるヘルエッタ。
 搾乳の過程で何度も軽く達し、その表情はとろけさせて行く。


 きゅぽっ、という音と共に搾乳器がはずされる、乳首がひんやりとした外気にさらされる。
「ん…」
 小さくうめき声を上げるヘルエッタ。
「全くすばらしい」
 ぱん、ぱんと手を叩きながらヘルエッタを賞賛する>>170
「経産婦と聞いていましたが、まるで姉妹ですな」
「お、煽てでも何も出ませんよ」
 顔を赤らめるヘルエッタ。
 とがった耳を垂れ下がる。
(しかし、さすがは共和国。錬金術の本場なだけはある。技術もさることながら、人材の数も我が国とは比べるべくもない)
 傷一つ無いヘルエッタの裸体を見ながら戦慄する>>170
 商人の装束をまとってはいるが、その正体はアルケミストで、ギルド出入りの手配師だ。
 治療という言葉では収まらない、文字通りの『復元』を成し遂げた肉体なのだ。
 しかも、彼女だけではなく母子そろって、である。


「……」
 上からは『使っても良い』とは言われている。
「どうかなさったのですか?」
 怪訝な顔で見上げてくるヘルエッタをみて、彼の中で腹は決まった。


 冷たいタイルの上にヘルエッタを押し倒す>>170
「本来なら、床に何かしくべき何だろうが…」
 そんな暇すら惜しいのでな。
 そう言いながら、彼女の上にのしかかり乳房を鷲掴みにする>>170
「あぐ…っ!」
 >>170の指が乳房に沈み込み、ヘルエッタがうめき声を上げる。
 同時に、乳首から一筋の白濁色の筋が迸った
「まだまだ出るようだな」
 まあ、そう言う薬を飲ませたんだからな。
 そう言いながら両手で荒々しい愛撫を続ける>>170
 程なくして掌は母乳まみれとなり、彼は愛撫の合間にそれらをなめとった
 見下ろす視線は文字通りの獣。
 しかし、野性に満ちた視線で射抜かれたヘルエッタは、脅えることなくうっとりとした目で彼を見上げている。
「奥さん、スキモノだねぇ」
 >>170は笑みを浮かべながらベルトに手を伸ばした。


 獣は獣らしく。
 手への気遣いが一切ない、獣の交合が始まった。
 四つん這い姿勢のまま、後ろから激しく突き立てられるヘルエッタ。
 肉同志が激しくぶつかり合う音が絶え間なく響く。
 乳房がゆさりと大きく揺れ動き、母乳が滴る。
「すげ…ぇ…」
 うわずった声で呟く>>170
 トロトロで密を滴らせる密壷は、前戯れなしに彼の逸物を受け入れた。
 だがその直後、奥までつき入れたところで彼女の獣性が現れる。
 そのまま逃がすまいと締め付け、搾り取ろうと脈動する。
(ほっ…本当に…け、経産婦かよ)
 修復時に幾ばくかの改造を加えられているらしいとは聞いていたが、これのことなのだろうか。
 意識、いや魂まで絞られそうな感覚に背筋をふるわせる>>170
「御随意にどうぞ」
 振り向いた彼女が見せたのは、年不相応の、しかし違和感のない屈託なき笑顔。
 ヘルエッタが言い終えるよりも早く、>>170の理性が浮き飛んだ。
 汚したい。
 腰を掴む手に力がこもる。
 指が大きく沈み込み、笑顔が苦悶にかわりゆく。
 だが、それすらも彼を焚きつける薪炭となる。
「あふ…ぎ…」
 快楽と苦痛の両方を同時にたたきつけられ、喘ぐヘルエッタ。
 次の瞬間、肉同士がぶつかる音が止み、>>170が腰を密着させる。
 どくり、と何度も精が吐き出された。
「はは…搾られちまった…か」
 射精を終え呟く>>170
 だが、その逸物は既に堅さを取り戻しつつあった。

173 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:40:04 ID:HuvLOTtw
※このルートではリリィナとミラリーゼの姉妹は一次職DOP君4人のチ◯ポにメロメロな性奴隷となっており日常的に所構わずエッチしまくっています

一次職DOP4人ルートの設定>>23
直近の関連命令>>82>>97>>134


>>154さん1

「と言うわけで今回2人にはPvPにていつもの彼らみっちりとシゴいてもらいます。彼らには光るものを感じていますからね。特別授業という事でしっかりお願いしますよ」
「は、はい!今回も先生として…今度こそ頑張ります!」「PvPですか…え、ええ…わかりました」
あるきっかけによってリリィナが面倒を見る事になった、イレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの初心者少年4人パーティ…姉のミラリーゼも巻き込み、2人で色々なサポート(意味深)をしながら彼らは冒険者アカデミーに通い一人前の冒険者になるべく日々修行している
「リリィナちゃん、今回はあの子達に先生らしい所を見せられそうだね」「そ、そうかな…PvPでって…はぁっ…以前あった事を思い出しちゃうよ…」
既に4人を相手取ってPvPでの授業をした事のあるリリィナ(35スレ124)仲違いしている彼らの結束を再び高めさせる目的であったが、逆に力を合わせた彼らに好き放題されてしまった。
しかしその懸念も、今回は相手の少年は1人に対してこちらが2人である。しかも自分よりもレベルが高い相手を同人に相手取るのである。彼らとは性欲を満たし合う間柄であるが、それ以前にこちらは先輩冒険者であり先生役である。
間違っても倒されるような事があってはいけない、今回はしっかり先生として彼らを導くと誓うミラリーゼとリリィナだったのだが…

***
「んっ…ああっ!♥う、嘘っ…リリィナちゃんと2人がかり、だったにぃっ…♥はああ、ああっ!あああっ…!んやあああああっ♥」
「はぁん♥ま、まさか…こんなっ♥やああっ♥だめぇっ♥はあああん♥」
1戦目、姉妹VSアーティスは彼が希望したPvPステージ街で行われていた。格上の冒険者2人に対し、アーティスは障害物の多い環境に近接Sノビのスピードを活かしたヒットアンドアウェイで攻撃とスティールを繰り返していった。
しかしそのような戦法はミラリーゼとリリィナも見通しており、姉妹仲も良くほぼ完璧に意思疎通も取れている2人息の合った連携を見せる。おまけにレベル差もかなり開いている上、今回こそは少年達に負けまいと意気込んでおり、普通に考えれば一次職であるアーティスが敵うわけがないのだが…
結果はミラリーゼとリリィナの惨敗で…そして少年は敗北を喫した美少女姉妹に勝者の権利を行使している最中なのだった…
「ふうっ…どうですかミラリーゼ先生、リリィナさん。生徒にPvPで負けて犯される気分は?ふふっ…まさか私に負けるとは思っていませんでしたか?」
そう言って乱暴にリリィナの巨乳を揉みしだきながらミラリーゼを犯し腰を振るアーティス…姉妹とはこれまで何度となくヤりまくっているが、PvPで戦い負かしてからのレイプも同然のセックスはいつも以上の征服欲と快楽をもたらしていた
「あっ!あんっ!あはあああっ!んんっ…!あ、あ、アーティス君っ…の大きいっ♥んひゃあっ…!は、激し…あ、ああっ…!」
「ああっ!だ、だめっ…!んひゃあっ…!は、激し…んああああっ!こ、こんなの…だ、ダメえっ…!」
アーティスの激しいピストンに、ミラリーゼは揺さぶられ…突かれる度に胸を大きく揺らし、リリィナも軽く胸を弄られて感じまくり…雌の顔を晒す年上のお姉ちゃん冒険者2人の反応は彼を喜ばせた
その荒々しくも力強いピストンは2人を敗北に導いた斬撃を思わせ、スピードもパワーも一次職のものとは到底思えない想定以上の攻撃力でヒットアンドアウェイを繰り返され…紙装甲であるミラリーゼが先に落ち、スティールで防具等も剥ぎ取られリリィナも為す術なく…2人は膝をついてしまったという訳だ
「ああっ…!だめっ…!あ、あ、アーティス君っ…んああっ…!そ、そんな、奥っ…!つ、突いちゃっ…ああっ、ああああっ…!イクっ♥またぁっ…んうううううっ♥」
「はあぁっ!ああっ!お、お姉ちゃん…!んっ!あっ、あっ、あっ…!だめええっ…♥お姉ちゃんに中出ししたオチンポもう勃起して…ひあああっ♥そ、そんなっ…い、いきなりっ…突かれたらっ…んはあああっ!」
そして戦術と同じく先にミラリーゼへの中出しを終えまだ射精感の治まらない勃起チンポをリリィナへ挿入して犯し始める
「生徒に負けて犯されて悦ぶなんて、本当はわざと負けたんじゃないですか?ミラリーゼ生徒もリリィナさんも締め付けが凄いですよ、もっとして欲しいんですね?それじゃあ、お望み通り先生達のいやらしいオマンコいっぱい虐めてあげますね!」
「あひいぃいいっ…!だめっ…!お、お姉ちゃんに射精したのにっ…そんなに…激しくされたらっ…あああっ…!わ、私っ…だめっ…!だめえっ!あ、ああっ…!イクっ!イっちゃいますぅっ!だめっ、だめえっ!ひあああああっ♥ああっ、イっちゃ…んっくうううっああっ♥♥」
敗北した美少女姉妹2人に何度も中出しして交互に犯すアーティス…お互いのオマンコに精液が注がれてイかされる姉妹の嬌声と喘ぎ声がPvPルームに響き渡り…彼がが満足するまで数時間犯され続けた……
***
続いての第2戦目、姉妹VSラウレルは洞窟のPvPフィールドで行われる。道幅が狭く視界も悪い、お互いにとって不利な条件ではあるのだが…
「ううっ…ま、まさか私達をっ…同時に倒す為にこの狭い場所を選んだんですかぁっ…?ふああぁんっ!」「はぁっ…まさかっ…本来格上の私とお姉ちゃんを、一気に倒してしまうなんてっ…ひあああん!?♥」
またしても2人の想像を容易に越えてくる少年の強さ驚きを隠せないでいるミラリーゼとリリィナ…先の一戦目での教訓を活かし油断せず背中合わせにあいて周囲警戒をしていたが、そこに範囲攻撃魔法を叩き込まれ…ラウレルに2人纏めてやられてしまうのだった…
その魔法の威力は凄まじく、三次職であり才能に恵まれたミラリーゼの魔法に匹敵する威力であり…上級冒険者の2人すらあっけなく戦闘不能にさせられるレベルであった…
「流石にリリィナ姉ちゃんに近付かれた時はヤバかったぜ?けど、2人一緒に居る所を狙えば魔法で一気に倒せるかもって考えたんだ。いやぁ、上手く行って良かったぜ、こうして姉ちゃん達のデカいオッパイ犯して強制パイズリフェラさせられるんだからよぉ…くううっ!」
勝利したラウレルに、姉妹は敗北レイプ同然の性処理奉仕をさせられていた。ミラリーゼの大きく張りのある胸を使いパイズリしつつ、亀頭を舐め回し射精を促す
「んんっ…んううぅっ…ラウレル君っ♥んんっ…はあぁっ…んちゅっ、んむううっ♥」
まずはミラリーゼに敗北の証であるザーメンをたっぷりとぶっかけてそのままお掃除フェラまでさせて、再び固くなるソレを今度はリリィナのおっぱいで挟ませる
「んんっ…んむぅっ!んぐうううっ…!んんんんんっ…♥」
リリィナの頭を掴み思い切りぶっかけ顔射した後、再び残滓を綺麗に舐め取らせて…自分より実力の上の美少女お姉ちゃん姉妹に奉仕させる快楽に浸るラウレル…しかし若い欲望は尽きる事なくすぐに固さを取り戻し…
「きゃぁっ…んはあああああっ♥ら、ラウレル君っ♥そ、そんな…乱暴にっ…ダメぇっ…ああっ!ひああああっ♥」
「圧倒的に有利な状況で負けちまう姉ちゃん達が悪いんだぜ?それに、教え子に負けた上にそのままレイプされちまうなんて姉ちゃん達も興奮するだろう?ほら、言われてキュンって締まったぜ!オラッ!」
「はああぁんっ♥負けちゃっただけでもっ…悔しいのにっ♥教え子チンポで屈服させられるの気持ち良いっ♥だめっ…!だめえええっ!♥あはあああっ!ああっ、イクっ…!いくうううっ♥♥」
敗者の姉妹には勝者のラウレルに対し抵抗する権利など当然なく、いつも以上に激しく乱暴に犯されるミラリーゼとリリィナ…敗北して教え子に犯される快楽と屈辱に感じまくってしまっていた
「ああっ!んああっ…!ら、ラウレル君っ!あああっ!だめっ、ダメええぇっ!はひぃいん♥いくっ…いくうううっ♥あはあああっ♥だめえええっ♥」
リリィナへの中出しを終えると、休憩する事無く再びミラリーゼへと挿入して犯し始める。何度も何度も交互に中出しして美少女巨乳姉妹のオマンコに敗北の証としてザーメンを注ぎ込むラウレル…
敗北の代償をしっかりと身体に刻み込まれながら、少年の欲望が満たされるまで姉妹は犯され続けたのだった…

174 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:41:01 ID:HuvLOTtw
>>154さん2

***
こうしてPvP特別授業の半分の予定を終えたミラリーゼとリリィナ、いつも良いようにエッチな事をされている分…という訳では無いが、今回ばかりは先輩冒険者として2人がかりで少年達に複数戦とPvPの厳しさを指導し、万に一つも負ける想像などしていなかった
それが逆にアーティスにもラウレルにも全く歯が立たず、結局犯されてしまう展開になるなど…規格外の強さはやはり…彼らの正体が正体DOPである事を示しているが…騎士団から命じられているのは彼らを見守る事だけである。2人に受けた背徳の敗北エッチの快楽で火照り疼く身体を引き摺り2人はシャワー室へと向かった…シャワー室…PvPで2連敗した美少女姉妹は凌辱を思い出し淫らにも自慰行為に耽っていた
「はぁっ…んんっ…あっ…あんっ…!あっ、あっ…やぁん…♥アーティス君っ…はああんっ♥」
「はぁん…んんっ…!ううっ…ひゃああっ!あああっ…♥ラウレルくんのチンポっ…んはあっ♥」
指先で自らの秘所を弄り、もう片方の手は胸に伸びて揉みしだき、PvPで格下である少年に敗北し、レイプ同然に犯された事を思い出しオナニーに耽ってしまう美少女淫乱巨乳姉妹…
そうして続く3戦目、姉妹VSイレンドはダンジョン内の室内ステージで行われる。ミラリーゼは本気モードで挑む為着慣れたマジシャンの装備に着替え、今度こそ負けられないと意気込んで戦いに臨むが…
「んああぁっ♥おっぱい吸っちゃっ…あっ、あっ、んんんっ♥は、激しいっ♥イレンド君っ♥やああっ…そんな乱暴にしないでっ…あっ、あっ、ああっ…♥だめっ♥イっちゃうっ…♥イクううううっ♥うあああぁっ♥」
本職の騎士であるリリィナに引けを取らない程の近接戦闘力を見せるイレンド、他の少年たちのように一次職離れした圧倒的なパワーで押し切られ…またしても教え子に敗北してしまった美少女巨乳騎士は媚薬クリップの効能を使われ母乳を啜られながら犯されていた…
「んんっ…んちゅっ…リリィナさんのおっぱいミルク美味しいですよ。いつもより興奮してますね?前の2人…アーティスにもラウレルにも負けていっぱい犯されたって聞いていますよ?ボクにもまた負けると思って期待していたんじゃないですか?…図星ですか?今キュンて締まりましたよ?ほらほらっ!」
「ひゃぁっ!あっ…だめっ!ひああああっ♥ミルク吸われてっ…突かれるのっ…ら、らめぇっ♥あ、あ、ああっ!イクっ!イクうううっ!♥」
嫉妬と優越感を満たすように激しく腰を振るイレンドは、リリィナの豊満な胸を乱暴に揉みながら乳首にしゃぶりつく。母乳を啜りながら敗者の巨乳美少女騎士を好き勝手に犯し、前の2人がそうして来たように中出ししてイカせまくる…
「ミルク吹き出してイキまくってるリリィナさんのエロマンコ気持ち良いです。ほら、また射精しますよっ!」
「んはあああっ♥イクっ♥イッちゃいますうぅっ!ああっ…あひいいっ♥らめっ、らめっ、らめえええぇっ!あひいいいっ…!イクうぅううううっ♥」
「り、リリィナちゃん…はぁん…あうううっ♥やぁん…おっぱいがじんじんしてぇっ…んあああぁっ♥」
そしてマジシャン衣装のミラリーゼも敗北し、媚薬クリップを使われてミルクを滴らせて…イレンドに犯されるリリィナの姿を眺めながらアソコを胸を弄ってしまう…そして
「チュパッ…ミラリーゼさんのミルクも美味しいです…姉妹揃って負けてミルク飲まれながら犯されるの好きですよね?ほら、PvPで生徒に負けちゃうエロ先生にはお仕置きですよっ!」
「んあああああっ♥そ、そんな、吸わないでぇっ…はひぃいんっ♥そんな乱暴にぃ…だめぇっ…♥教え子チンポで犯されてイかされちゃうううっ♥イクっ…またっ、イッちゃううううっ♥♥」
母乳を啜られ、戦いとセックスの連続で興奮して乱暴な攻めにも快楽を感じてしまい、イレンドの攻めに何度も絶頂させられるミラリーゼ…
その後も姉妹は交互に犯されてはイカされ…少年の性欲が満たされるまで犯されるのだった……
***
最後の4戦目、ミラリーゼとリリィナの2人にカヴァクとのPvP講義だ。弓職の得意とする森の地形を活かしたトラップ、遠距離攻撃の応酬が続き、戦術は巧みでその一撃一撃も思い…しかし他の少年たちの攻撃のように決定的な攻撃力はないが姉妹の体力を徐々に削っていく
「はぁっ…追い詰めましたよ、カヴァク君…これでもう逃げられませんよ?降参してくださいっ…はぁっ…んんっ…!?」
追い詰めたカヴァクに近付くリリィナと、しかし彼女の様子はおかしい…秘所から愛液が溢れ、胸は大きく張って母乳が吹き出す、先ほどの媚薬クリップの効能は解毒したはずだが…
「僕の力がどの程度通用するか分からなかったから、少し毒を使われてもらいました。…もっとも必要なかったかもですが、それに…」
「きゃぁっ!?はぁっ…ま、まだ勝負はついていないのにっ…な、なにを考えて…ひあああっ!?♥」
リリィナを木に縋り付かせる格好にしてガチガチに勃起した肉棒を秘所へ挿入しようとするカヴァク。もう殆どリリィナの負けで間違いないが彼女の体力は僅かであるが残っており、敗北していない以上は争おうと抵抗するリリィナ…しかしその抵抗はより彼を昂らせる
「滅多に無い機会ですし、最後のトドメは武器なんかじゃなくて僕のチンポでしてあげますね。ほら、もっと抵抗しないと負けちゃいますよ?…おや、リリィナさんのここは挿入して欲しいって言ってるみたいですよ?イレンドやラウレルに犯されてたんですよね?僕のチンポも欲しいんじゃないですか?」
「そ、んなぁっ…♥やぁっ…!そ、それ以上…挿れたらぁっ…だめっ…だめえええっっ!んあああっ♥んはああああああぁっ!!♥♥」
ズブズブゆっくりと肉棒を挿入していくカヴァク、秘所からは蜜が溢れて…まるで挿入を誘うかのように濡れていて美少女巨乳騎士は教え子の後輩チンポの最後の一押しで体力を完全にゼロにさせられてしまった…トドメと同時に敗北絶頂を迎えてしまい、ビクビクと身体を震わせるリリィナ
「ああっ…教え子チンポに…っ…はぁっ…負けちゃったあぁっ…♥だめっ…カヴァク君っ…んひゃぁっ!あ、そ、そんなっ…奥まで、だめっ…あはぁっ!あああっ…!んはぁっ…!はひいいっ…♥」
「ふうっ、こうやってリリィナさんに勝って、力尽くで屈服させられるなんて…凄く興奮しますよ。さあ、リリィナさん、ボクが満足するまで敗北オマンコにザーメン注いであげますね。ミルクもたっぷり搾ってあげますからね」
「やあぁっ…ら、らめぇっ…あっ…あ、ああああっ!いくっ…!イっちゃううぅっ!イクっ…!またっ…イッちゃ…んああああっ!あはぁん♥」
カヴァクはリリィナを犯しながら、胸を揉みしだき母乳を吹き出させる。敗北して絶頂を迎えた美少女巨乳騎士は抵抗する事もできずに好き放題に弄ばれ…
「あっあっあっ!イクっ、イクっ、イクううぅうっ♥またっ、またっ…だめっ…イッちゃうううっ…!ひゃあああああっ!!」
高DEXで随一のテクニシャンであるカヴァクの攻めに、何度も何度も絶頂させられるリリィナ…
「やああっ♥はああっ!あっ、あっ…またイッちゃううぅうっ♥またっ、イクうううぅっ…!んあああっ♥」
いつものセックスとは違う。戦いの末、力尽くで屈服させられて犯される敗北レイプ…強引に唇を奪い、その倒錯的な性行為に彼は思う存分に突きまくり、勝者の権利とばかりにたっぷりと注ぎ込むカヴァク…
そうしてリリィナを存分に貪った後に…いつもアカデミーで使っている空き教室に連れて行く
「んむうっ…んんんっ♥あぁっ…リリィナちゃん…も…カヴァク君に負けちゃってぇ…はあぁっ!んんっ、んくうぅっ♥あぁっ♥んはぁあああっ♥」
そこには敗北してしまったミラリーゼに肉棒を咥えさせ、騎乗位で犯しながら奉仕させているイレンド、ラウレル、アーティスの3人の姿があった
そう、リリィナがカヴァクに敗北する前、既にミラリーゼは彼に敗北していたのだった…
『んやあぁっ♥カヴァク君のオチンポでっ…体力ゼロにされちゃうぅっ!♥はああっ…イクっ!イクっ、イクううぅっ…!♥ひあああっ♥またっ…イ、イクううううぅっ!♥♥』
『ふうっ、ミラリーゼ先生…これでボクの勝ちですね。ハァハァ、教え子に敗北してそのまま襲われる気分はどうですか?ミルクもびゅーびゅー吹き出して本当に姉妹揃って男に犯される為のエロい身体ですね』
『はぁっ…んあああっ…そ、そんなっ…い、言わないでぇ…あはああっ…!だめっ、ダメええぇっ…!んひゃああっ♥』

175 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/21(日) 19:41:43 ID:HuvLOTtw
>>154さん3

普段からヤリまくっている極めて淫らな関係ではあるが、雌を屈服させ、敗北を刻み付けるようなセックスは格別で…ミラリーゼとリリィナを犯す少年たち4人の欲望は留まる事を知らなかった
こうしてあろう事か、教え子4人全員にPvPで敗北してしまい、各々に敗北レイプ同然の乱暴なエッチでイカされまくった姉妹は、最後に彼ら全員を同時に相手をする羽目になる…
「はああっ…あっ、あっ、イクっ、イクうううううっ…♥またぁっ…イクううううっ!♥イっ…くうううぅん♥♥」
「あああっ…♥だめっ…だめっ…!またっ…私もっ…イカされちゃううぅっ…!♥あ、頭真っ白になっちゃ…ううぅっ!♥」
敗北した美少女巨乳姉妹2人に対し、少年たちは容赦なく…4本の肉棒を交互に何度も何度も挿入しては注ぎ込む。ミルクを啜り、チンポをしゃぶらせ…
「ひああああっ♥ああっ、イクっ…!またイっちゃううううぅっ♥」
アカデミーの空き教室に響く喘ぎ声と嬌声…
「2体1で、しかも2人の方がレベルも経験も相当に上なのに…本当に全員に負けて犯されちゃうなんて…」「指導する筈の僕達にイカされまくって恥ずかしくないんですか?」「オレらを扱く筈はずが逆にチンポで扱かれまくってるじゃねえか」「これじゃあどっちが教える側なんだか分からないですよ」
言いながら姉妹それぞれにまだまだ若く元気過ぎる勃起チンポを突き立てて扱く男達…
「んぐうううぅっ!♥ま、またっ…イクっ!イっちゃいますうぅっ♥ひゃあああっ…♥イク、イクううううっ♥」
「んっ…んはあああっ!♥イクっ…!ああぁっ…!イクの止まらなくなっちゃうううぅっ♥いっくうううううっ!!♥♥」
年上の麗しい美少女巨乳姉妹を2人並べて犯す少年達の欲望は尽きることなく、4人分の肉棒は何度も交互に突き入れられてミルクと愛液を撒き散らし、孕ませる気なのかという量の精を思い切りぶち撒ける…その行為は延々と繰り返された…
***
「やあ、講義お疲れ様。今回は彼らに良い稽古を付けてげられたんじゃないかな?…ええっ!?ぜ、全敗!?」
後日、報告の為に154さんの元に訪れるミラリーゼとリリィナ。彼は想像していなかった結果に目を丸くするのでした…


リリ73 DOP2-1PvP2(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037798.zip
リリ74 DOP2-1PvP3(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037835.zip
リリ75 DOP2-1PvP4(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1782037862.zip

176 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/28(日) 19:09:53 ID:Cmlx0BWc
※このルートではリリィナは貴族の鬼畜ショタ君の所有物で彼専用の肉便器になる誓いをしています(>>8
前回の命令>>11

>>158さん1

「うあぁっ♥ダメっ…158君っ、んくううっ♥執務中はぁっ…はぁんっ!♥やぁん♥」
騎士団本部の執務室にて「いつものように」158君の肉棒を挿入されてしまっているリリィナ…騎士団の仕事中でも彼の所有物ある彼女に拒否権は無く、乱暴に性欲処理の道具として使われる…
「お姉ちゃんは僕のモノなんだからいつどうやって使おうと僕の勝手だよね?それに、お姉ちゃんも本当は嬉しいんだよね?ほら、ここもこんなにビチョビチョに濡らして…チンポ咥えこんで離さないよ?」
「あひぃいっ♥そんなっ…!言わないでっ…はぁんっ!あ、あ、あ、んひゃああっ♥」
少年(※このスレの登場人物は成人しています)に後ろからガン突きされ、秘所から蜜を溢れさせながら艶声を執務室に響かせてしまうリリィナ…その声は扉の向こう、廊下にまで響き渡っていて多くの騎士達は「またか」という表情を浮かべている
度重なる街中でのエッチにウェディングイベントでリリィナが彼とどのような関係であるか、周知の事実となっていた。こうして騎士団の本部でしている所も多くの団員に幾度となく見られてしまっており、少年自身も名のある貴族の子息でもあり…彼に逆らえる者はおらず…結果こうして騎士団本部の執務室内で淫行に耽っていても誰も注意出来るものはいないのだった
「ああぁっ♥イクっ…!んあああっ…!い、イクっ…♥また、イカされちゃ…あはあああっ♥」
こうして日常的に彼に犯される日々を送るリリィナ、普段はロードナイト衣装で、屋敷に呼ばれた時はメイド服で…そして今日のように執務室で犯される事もあれば、街中を連れ回されて犯される事もあった。そして今回も…
「メイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ。首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるようにザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね」
158さんの所有物である証の首輪を付けられ、胸部が丸出しのエロメイド服を着させられてしまう…おっぱいにはリングをアソコにはマーキングのザーメンをぶっかけられ…更にアソコにもリングを装備されており、歩くだけで絶頂してしまいそうになるリリィナ…
「あ、あ、あああっ…んあぁっ…いやぁっ…全部見えちゃってますぅっ…♥はあああっ♥み、みないでくださいっ…あはああっ♥」
「街中でも隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか。ほら、おっぱいとクリも虐めながら歩くからね?街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言させて僕の肉便器になってザーメン恵んでもらうのをおねだりさせて、街の至る所で同じように宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね」
「そ、そ、そんなっ…♥あひぃいっ♥そ、そんなっ…んひゃああっ!だめっ…そこはだめええっ♥」
少年に首輪のリードを引っ張られて歩きながら胸やアソコを弄られる様を通行人に見せ付けるように晒されるリリィナ。メイドの日に似つかわしくない淫靡な光景を街の至るところで見せ付けていく…
「おいおい、あれ…騎士団のリリィナちゃんじゃないか?」「本当だ…うわぁ…凄い格好だな…」「あんなエロいメイド姿で…ううっ…」
多くのファンを持つ美少女巨乳騎士の卑猥極まりない姿に目を奪われ、股間を膨らませる通行人達…その視線に羞恥心と背徳感を感じてしまい思わず絶頂してしまうリリィナ
「や、やぁん…♥は、恥ずかしい、ですぅっ…あ、ああっ…ひゃああん♥み、見ないでくださいっ…あぁんっ…!んはあああっ♥」
「この前もあの少年に犯されていたよな…」「あぁ…俺も見たよ。すっかり調教されてるみたいだな」「あんな清楚巨乳の美少女ロードナイトが…少年にっ…エロい…うぅっ!」
少年の指先でイカされた所を見ていたギャラリー達はその淫靡な光景に驚愕し、淫らに変わり果ててしまった普段清楚で凛々しい巨乳騎士を眺めて股間を膨らませる…
「皆お姉ちゃんのファンみたいだね。ほら、僕に調教されきったお姉ちゃんのいやらしい所もっと見せつけようね」
「んあぁっ!あはあああっ♥だめっ、ダメえぇっ…♥や、ああっ…イクっ!あ、あ、あっ…!イクっ!イクっ…!♥」
多くの通行人に見せ付けるように股を大きく開かされ、秘所に挿入された玩具と彼の指で責められてしまうリリィナ…熱を帯びた視線に犯され快楽を倍増させてしまいそのまま、真っ昼間の街中で何度もイカされて宣言をさせられる
「あっ…!ああっ♥皆さん…リリィナは彼専用の…肉便器でぇっ…んんっ…♥エロメイドですっ…♥あはあぁっ!いつも見せ付けられるように犯されて悦ぶ変態騎士ですううっ…!♥あっ…ああっ…!イクっ、イッちゃうううっ!♥」
絶頂する度に潮を吹き、愛液を撒き散らしながら卑猥極まりない宣言をする巨乳美少女騎士…それは少年の欲望を満たし、支配欲と嗜虐欲を満たしていく…
「や、やぁん…あ、ああっ…みんなっ…見ないでぇっ…はああっ♥あ、あっ…イクっ…イキますっ♥イッちゃうううっ!♥♥」
「ほらほら、まだまだ街中の皆にお姉ちゃんのいやらしい姿もっと見せないとね」
こうして街中を連れ回され、通行人達の視線に晒されながら絶頂させられるリリィナ…街の至る場所で、男女問わず色々な人たちの前で絶頂と宣言をさせられ、侮蔑の、或いは好色の視線に晒されイカされまくる…
「んひゃあああっ♥イクううぅっ!イクうううううぅっ♥♥」
数え切れないほどイカされた後、158さんは噴水前のベンチに座り…

177 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/28(日) 19:10:17 ID:Cmlx0BWc
>>158さん2

これでお姉ちゃんが変態エロメイド騎士だって事街中に知れ渡っちゃったね。もう今までの刺激じゃ物足りなくなっちゃったんじゃない?やっぱり最後はチンポハメないと終われないよね?…ほら、僕のチンポでハメられてイキ狂うお姉ちゃんの姿見て貰おうね」
「はぁっ…はぁっ…そんなぁっ…騎士の私が、こんな…秩序を乱すような事…んあああっ!!♥したらぁっ♥ダメなのにっ…♥んはあああああっ♥そ、そんなっ…あっ、ああああっ!ひゃあああん♥」
理性では分かっていても身体は快楽を欲しており、ベンチに座った少年の上に跨り背後から抱かれる格好で肉棒を挿入される。真っ昼間の噴水広場、数え切れないほどのギャラリーの目の前で繋がっている結合部を丸見えにさせられてピストンされる…
「あっ、あっ、だめっ…!見ないでくださいっ…!♥あああっ…!イクうぅうっ…!♥イクっ!♥イッちゃいますうぅっ!♥あああっ!み、見ないでええええっ…!んひゃああああっ…!♥」
羞恥心と背徳感が快楽と重なり、より深い絶頂へと誘う…そして少年の巨大な肉棒は容赦なく彼女を突き上げ、容易く彼女を絶頂へと誘う
「ほら、お姉ちゃんのオマンコに僕のデカチンポが出入りするところ見られてるよ?騎士団の美少女巨乳ロードナイトが真っ昼間から市民の前で公開エッチしちゃうなんて、どれだけ変態なんだって思われるだろうね。ほら、もっと僕のチンポに犯されてる所、全部皆に見てもらおうよ。恥ずかしくでもどうしようもなく興奮してるんでしょ?」
「そ、そんなっ…♥い、言わないでっ…んはあああっ!♥あ、ああっ…み、見ないでくださいっ…あああっ…!んはあぁんっ!♥」
市民に信頼と人気が高く、憧れの美少女巨乳ロードナイトであるリリィナ…その彼女が真っ昼間の噴水広場で少年に跨って肉棒を挿入し、激しく喘ぎ乱れている姿を目の当たりにして多くのギャラリーが釘付けになっていた
「うおおっ!リリィナちゃんの生ハメセックス…最高すぎるっ!」「あの清楚そうな…騎士団の美少女ロードナイトがこんな変態ドスケベメイドだったなんてっ…!」「リリィナさん…凄くいやらしいっ…ううっ…」
男達は各々がカメラを構えてその痴態を撮影し始め、少年の巨大な肉棒を咥えこむリリィナの秘所をアップにし、卑猥な言葉を口走りながら快楽を貪るその様をしっかりと収める
「ああぁっ!♥あ、ああっ…撮るのっだめっ、ダメええっ!イクっ…!イクうううぅっ!♥イクっ!あ、頭真っ白になってっ…イっちゃううううっ!♥イッてるうううぅ!イクううううっ!♥」
絶頂と共に潮を吹き、愛液を撒き散らしながら…撮影されている事に羞恥心と背徳感が快楽となり絶頂へと誘う…
「ああ、僕が撮影自由の許可を出したんだよ。興奮するでしょ?皆が僕のチンポでハメられまくって中出しされるお姉ちゃんをオカズにオナニーするんだろうねぇ」
「そ、そんなぁっ…♥リリィナで…んはああぁっ!あ、あ、ああっ!イクっ…またイクっ♥イクううううぅっ!♥」
少年に好き放題に犯され、言葉責めをされている所を撮影されるリリィナ…全ての刺激が極上の快楽となり、少年にイキ狂わされる
「イクっ!あ、あ、あ、イクうううぅううっ!♥またっ…イキますううっ!♥あ、ああっ…イクうううううぅっ!♥♥」
「ああ、イキっぱなしだねぇ…もう完全に僕専用の変態エロメイドお姉ちゃんに成り下がっちゃったねぇ。ほら、もっとイッて、僕のチンポハメてイキ狂ってるところ皆に見てもらおうか。僕専用のメイドになった事をしっかり市民の皆宣言して中出しされるところをもっと見せびらかそうね」
そう言って激しく肉棒を突き立て、リリィナを絶頂させながらスパートをかける158さん…そして
「んんんっ♥ひゃあああああっ!イクっ…!イクっ、イクううううぅっ!♥出てるぅぅ…♥んあああぁっ♥イクっ♥イッくうううっ♥♥だめえええぇっ!イクうううっっ…あはあああああぁっ!!♥♥」
最奥へ向かって子宮口を突き上げながら思い切り精を解き放ち、中出ししていく158さん…その姿をしっかりとカメラに収めるギャラリー達
「はぁ…はぁ…あぁっ♥また、出されてるうぅっ!んあああっ!あ、あっ、あっ、あっ、ああああっ!イクっ…またっ…イクうううぅっ!♥」
ギャラリー達が見守る中でイキ狂い、反り返り、何度も何度も絶頂を迎えてしまいながら大量のザーメンを中出しされてしまうリリィナ…そして158さんは何度も何度も精の放出を繰り返す
「あああぁっ!あ、あ、あっ、イクっ!イクっ、またイッちゃいますううううぅっ…♥や、だめっ…ダメええぇっ…あはぁっ…!イクっ…!んはああああっ!!♥」
ギャラリー達の前で少年にイカされ、イカされまくり、ザーメンを注がれ…そして彼の所有物としての証である精を垂れ流す姿を晒してしまうリリィナ…
「お姉ちゃんのオマンコ僕のザーメンまみれでいやらしいね。でも、まだまだだよ。お姉ちゃんのいやらしい姿もっと皆に見てもらわないとね」
「んあああっ!はぁん…!ひゃああっ!あ、あっ、あっ…イクうぅっ…!♥やっ…らめえええっ!あひぃいっ!♥」
少年のザーメン塗れの精液便女騎士と化したリリィナのその卑猥極まりない痴態はしっかりとカメラに収められつつ、夜になるまで少年とリリィナの公開エッチは続き…少年は徹底的にリリィナに自身の存在を刻み付けるのだった……

リリ76 シ○タ調教(36スレ158さん)
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