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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

155 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:21:29 ID:qdWrGtOg
あらぬ方向にいってしまいとんでもないトンデモ展開に…

>>151さん1

「技術交流会の視察ですか…?」
騎士団本部に訪れたリリィナが受けた任務…それはプロンテラで行われる技術交流会の視察だった
「そうそう、騎士団としてはどんな技術が開発されたのかチェックしておきたいし、それを誰がどこでどう使っているかって事も含めて視察してきてほしいんだよね」と上司に言われてしまえばリリィナは行くしかなく、技術交流会の会場に行くのだった…
「(ギルド毎に色んなブースがあって、色んな技術を発表してるみたいです…あそこでは吟遊詩人ギルドで…あっちでは錬金術師ギルド…?)」
そんな中でリリィナが最初に訪れたのは吟遊詩人のブースだ。バードやクラウン達が新曲を演奏しているのだが、聞いただけで身体の奥底から熱くなるような不思議な感覚に襲われ…
「な、なんですか…この曲は…!?聞いていると…な、なんだかっ…んんっ…♥」
リリィナはその曲を聴き続ける事でどんどんムラムラしてきてしまう。最初は気の所為かと思っていたが、次第に吐息が荒くなり、秘所からは愛液が垂れてきてしまっている事に気が付き慌ててスカートで隠すリリィナ
「ああ!貴女は騎士団代表で視察に来て下さったリリィナ様ですね。慌ててお隠しにならずとも大丈夫ですよ、今回どういう訳かこのような方向性の物が多くなってしまいまして…」
そう言ってリリィナの元に挨拶に来たのはエレメンタルマスターの151さんだ。彼は全ギルドの内より選出されこのイベントを統括している立場のある人物だ
ご来場のお客様にはノータッチを厳命しておりますので身の安全は保証させていただきます…が、「お客様の方より
求められた場合」は我々としても保証しかねますので…トラブルを避ける為にもご注意下さい、と付け加え、
休憩所(意味深)や会場の案内を軽くしてもらい「では技術交流会をお楽しみ下さい」と言って去っていく…
正直彼の言葉は殆ど頭に入って来なかった…絶え間なく続いている音楽に翻弄され続けており、リリィナの秘所はもうぐちょぐちょに濡れていた…
「ああっ…もうだめぇ…我慢できなくなっちゃうっ…んんっ♥」
耐えきれずその場に座り込んでしまい、周囲に人が居ないことを確認するとおもむろにスカートの中に手を入れて、秘所を撫で回し始めるのだった…
「ああっ…だめっ…こんなのっ…ああんっ♥き、気持ちいいっ…も、もっとぉっ!イクっ…も、いっちゃううっ♥んんっ♥」
胸当てを外して乳首も擦り上げ…あっという間に絶頂を迎えてしまい、周囲に愛液を撒き散らす…それでも満足できず疼きはより強くなっていく…曲には焦らしと快楽増幅の効果が秘められており、一度絶頂した程度では全く収まる事はない…
そのまま二度、三度と絶頂し…まだ一箇所目だというのにかなり体力を消耗してしまうリリィナ…
(くうっ…この状態で、後いくつのギルドを回れば…いいのですか…っ…)
そして次なるギルドのブースに向かって歩き出すのだった…
「これが新開発のマジカルディルドです!消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができ、装着した場合はそのチンポの感覚がフィードバックされます。サイズや太さなども装備者の好きなように変更できるので、様々な場面で活躍してくれる事間違いなしです!」
そう力説する女性ウィザード、彼女は早速リリィナに試してみて欲しいと言ってマジカルディルドを実際に使用してみて欲しいと言ってリリィナのパンティをずり下げてクリ部分に根元を押し付け…そして…
「ひあああっ…!あぐぅっ…!な、なにこれぇっ…!あ、ああんっ…!お、大きくなってるっ…!すごいっ…ひあああっ…♥」
演奏効果も手伝って…すぐさまビュルビュルと精液を撒き散らしながら絶頂を迎えてしまうリリィナ…
ウィザードはそれをうっとりと眺めており「ああ、流石リリィナ様はこっち方目でも優秀なのですね…」などと言いつつ感心している様子…
「やっ…だ、だめっ…だめええぇっ…!み、見ないでっ…見ないでくださいいいっ…!ああああっ…!で、出ちゃうううぅっ…!はああああっ♥♥」
「ふふ、本当に逞しくて立派なオチンポですね…こんなにすぐ感じてしまうなんてエッチな素質があるのでしょうね」
などと褒められているのか貶されているのかわからない事を言いながらウィザードさんはリリィナのチンポディルドをしっかり扱いて、彼女に射精を促す
「う、ううぅっ…!で、出ますっ…出ますっ…出るううぅっ♥♥!はああああっ…んやあああっ♥」
そんな時、次に向かう予定のギルドのブースが騒がしくなる。どうやら何かトラブルが発生したらしい
騎士団から視察に来ている身としてはこのような騒ぎを放っておくわけにはいかず、イカされ過ぎて脱力してしまっているが…なんとか力を振り絞って向かうリリィナ…彼女の目に飛び込んで来たのは目を疑う光景だった

「誰か…あの装置に何かしたのか…?」「さ、さあ…そもそも原理も解明出来ていませんから…」「こ、これは…一体…!」
遺跡より発掘された謎の装置…その装置にSPを送り込む事で一時的に特定の人物と瓜二つの幻影を呼ぶ事が出来る…
幻影と表記するが触れる事は出来き、記憶は無いようだがおおよそ性格も再現されて意思疎通も出来る。しかしSPが尽きると消えてしまうという…謎な上に用途が限定的でまだ研究途上の代物であったのだが…
「貴方達、何をそんなにじろじろと私の顔を見ているの?そんなに私はオリジナルにそっくりなの?」
騒ぎの中心に立つ銀色の長い髪のロードナイト…リリィナ瓜二つの少々はそう言って周囲に居る人々を睨む
(えっ…お、お姉ちゃん…じゃないですよね?わ、私がもう一人…居る…?)
その姿は装置に縛られず、完全に自立しているようだ…しかも自身がリリィナの幻影である事を理解している
「リリィナの影…幻影のロードナイト…?」「性格は反転しているのか…?オルタナティブ化か…?」「そう言えば…とある正義の騎士にも対になる存在が…シャドウロナ子がいたと言う話だ…」
セージギルドの面々が意味ありげに呟く…今までに無い現象に浮き足立ち、彼らも相当混乱しているがリリィナも困惑している
「シャドウ…ロードナイト…リリィナ…ふむ…長ったるいし、シロナで良いわ。で、私のオリジナルはどこなの?」
リリィナであればしないであろう鋭い目付きかつ挑戦的な態度で周囲を見渡す彼女…
「わ、私ならここにいます!」
そう言ってリリィナが名乗り出る…こうしてシロナと名乗るリリィナの影と瓜二つの2人が対面する…
「結局これって…どういう事?」「なんか知らんが美少女巨乳騎士が2人に増えたって事?」「何らかの罪になるんじゃ…というか生命の…冒涜…?ちょっと錬金術ギルドの連中を呼んで…」「こ、これからどうなるんだ…」
「フン、全く…私のオリジナルだけあって可愛いじゃない!良い?私はどうやら貴女の情報を元にした写し身みたいだけど私は私。オリジナルにとって代わろうとか思っていないわ。ただ…どちらが上か下か、それだけはハッキリさせておかないと気が済まないのよ…ねっ!!」
そう言ってシロナはリリィナに斬りかかる、その殺意のこもった一閃をリリィナはかろうじて受け止めるが…
「な、何をするのですか…!」
「私と戦いなさい。そうすればどちらが優れているか分かるはずよ!」

156 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:22:56 ID:qdWrGtOg
>>151さん2

突然現れた瓜二つの銀髪のリリィナ…彼女と剣を交えこちらも本気でかからなければならないだろう、覚悟を決めるリリィナ。そのタイミングで一時的に停止していた吟遊詩人達の演奏が再開される
「ひうう♥なっ…ど、どうして今演奏をっ…んんんっ♥」
演奏効果によってリリィナは身体が疼きだし、先程から装着しっぱなしのフタナリオチンポがビクビクと脈打つ…かといって女性の部分も疼いて止まらず思考もままならない状態となってしまう。そしてその効果はシロナにも効果覿面で…
「ふあぁんっ♥はっ…ああぁん♥な、なんら…これっ…♥か、身体が…火照って…んんっ♥あ、熱いっ♥ああぁっ…や、止められないぃっ♥ふ、ざけるなっ…私がこんなぁっ♥んあああっ♥」
演奏の影響をモロに受け、シロナも身悶えしながら胸当てを外してリリィナ譲りの爆乳を揉み、秘所に指を挿れてオナニーを始めてしまう…どうやら生まれて?初めての性的快楽は筆舌に尽くし難い快楽で…戸惑いつつも、リリィナ以上の乱れっぷりを周囲に晒してしまう…
「リリィナさん、これを使って下さい!」
「う、ウィザードさん?これは…?」
「大丈夫です、これを飲んでシロナさんにどちらが上か分からせてあげてください!」
そんな困惑状態の彼女の元に先程の女性ウィザードが、アルケミギルド作の新型回復薬を持って手渡し…最早正常な判断が出来ているか怪しいリリィナは言われるがまま、やぶれかぶれでそのポーション瓶の中身を一気に呷り…リリィナの体力は全回復する
「こ、のっ…そんなアイテムを使うんて…ひ、卑怯よオリジナル…!ひゃっ!?ちょ…あ、貴女…何…その股間の…それは…」
先程までのクールな表情は見る影も無く、顔を真っ赤にして明らかに狼狽するシロナ。リリィナの巨フタナリオチンポに驚き、恐怖を感じ、動揺している。そんな自分と瓜二つの彼女を見て、どこか嗜虐心をそそられるリリィナ…
「ふふっ…私の勝ちですよね、シロナちゃん?はぁん…もうオチンポが疼いて我慢できません…私の…シロナちゃんに…入れちゃいますね…♥」
そう言って彼女はシロナを押し倒し、両脚を大きく開かせる。露わになる秘所からは愛液がトロトロと溢れ、ピンク色のヒダがひくついており準備万端なのが見て取れる
「やっ…!?ま、待って!そ、それだけは…やめなさいっ…な、何考えて…上とか下ってそういう意味じゃ…んんんっ…!あぐっ…うあああっ…♥」
「うふふ、さっきまで生意気なシロナちゃんが犯されてこんな風にすぐ乱れちゃうなんて…可愛いですよ…♥」
そのまま挿入し腰を動かし自分自身を犯し始めるリリィナ…シロナの膣内を巨大フタナリオチンポが蹂躙し、掻き分け、子宮口にまで達する…
「んほおおっ…!ひぃっ!やめろ…やめろおっ…!こんな…おかしくなるっ…おかしくなるううぅっ…!やめなさ…ああああぁっ…♥♥」
気持ち良い部分を的確に攻め、膣内全てを文字通り犯すマジカルディルド…それに加えて、再現された自分自身の極上名器を味わう事になるリリィナ…男達が散々彼女の身体を求める理由を理解できる程の快楽に浸りつつ、自分に似たシロナを犯す背徳的な悦びはリリィナに今までに無い倒錯した感覚をもたらすのだった
「うふふ、シロナちゃんの膣内…すごい…♥私の…フタナリオチンポをギュウギュウ締め付けて来て…♥もう出そうですっ…♥このまま、貴女の子宮にっ…全部注いであげますね…♥」
「はあぁんっ♥こんなっ…こんなぁっ…あああっ♥や、止めっ…おかしくなるっ…オリジナルのオチンポで犯されるのっ…♥おかしくなるうぅっ…♥止めっ…んひぃいっ♥イクっ♥いくうううううっ♥」
瓜二つの美少女巨乳騎士同士が交わり中出しえっちする異常な光景に、周囲に集まった関係者達は呆然と眺めてしまう…
こうしてセージギルドの騒ぎは一応リリィナの活躍によって解決?するのだったが、リリィナの幻影…もといシロナはやはりどういう訳か消滅する気配は無く…性格と髪色こそ違うもののリリィナの記憶を一部引き継いでいるようで…
複雑な問題であるので待遇は151さんと騎士団で協議する事になったらしい
「フン…今はまだ貴女の方が上って事にしておいてあげるわ…オリ…いえ、リリィナ!でも今に見ていなさいよ!」
突然出来てしまった妹のような存在…まだと受け入れられていないが、リリィナを元にしているだけあって悪い子ではないようだ
騒ぎが落ち着きようやく技術交流会を視察できるようになるが…依然としてエッチな効果で会場は淫猥な雰囲気が色濃く残っており、先程の新型回復薬の効果でリリィナの胸はパンパンに張って歩く度に刺激により絶え間無く母乳を吹き出す有様なのだった…
「んんんっ♥はぁっ…ミルク止まらないですっ…んああっ♥あああっ♥どうしよう…歩く度に…で、出ちゃうっ…んひいいいっ♥」
シロナとのエッチで気持ち良くなっただけでは到底物足りず、マジカルディルドを膣内に突き入れて自慰に耽ってしまう…新型回復薬の効果でいつもより膣内は敏感になっていて母乳をびゅーびゅー吹き出してミルク塗れになりながらイキまくってしまう
「んひゃああっ♥ち、乳首もっ…ミルクも止まらないっ…ひゃあんっ♥」
ハンターギルドで渡された新素材を試しに使うと、触手がびっしりと生えた布で媚薬で濡れてしっとりとしている
「ひゃあああっ♥こ、これっ♥ダメっ…ダメですっ♥き、気持ちよすぎますうぅっ♥あはああっ♥イクううっ♥イクの止まらなっ…んんんうっ♥♥」
そんなエロ布で色々な箇所を扱くとあまりの快楽に腰が砕けそうになる。リリィナは更に母乳を吹き出して連続絶頂してしまうのだった
「ああっ♥あああっ♥だ、めっ…だめえぇっ♥いくっ…ひああああっ♥♥と、とまらないっ…ふあああっ♥ミルクっ…とまらないですうっ♥ひゃあん♥ああっ…あはぁんっ…あひいぃいん♥」
エロ布で乳房や太ももを撫で回し、最後に秘所を刺激する…それでリリィナはまたも盛大にイッてしまい…絶頂の余韻の中で会場の床に倒れ込み気を失ってしまう

157 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:35:37 ID:qdWrGtOg
>>151さん3

「リリィナ?さっさとと起きなさいリリィナ!」
リリィナの頬をペシペシと叩きながら呼び掛ける声…その声はシロナのものだ。目を覚ましたリリィナが辺を見渡すと会場の休憩所のベッドの上のようだ
「シロナちゃん…?…!?っ、ちょ…な、なにして…んくうううっ!?♥」
彼女の股間にはマジカルディルドが装備してあり、フタナリと化したシロナは彼女の腋に舌を這わせ…目覚めたリリィナに問答無用で挿入して腰を振り始める
「油断したわね、今に見ていなさいって言ったでしょう?これはさっき貴女にやられた分よ、覚悟しなさい!ふふんんっ、どう?今度は貴女がおほ声出しながらイカされる番なんだからねっ…んんんっ♥ほら、ほらぁっ!マジカルディルドオチンポはどう?気持ち良い?ねぇ気持ち良いんでしょう?ふふっ、凄い乱れようね」
マジカルディルドは挿れた相手の名器の特徴を把握して、最奥まで届く最適な形・サイズで膣中を隙間無く埋めるため、それを膣奥に突き入れられてしまってはもうリリィナに勝ち目は無い…
「あひぃいいっ!?♥んぉほおおおっ♥らめえええっ♥イクっ…!イクうぅうっ!んひいいいいいっ…!あ、あ、あ、だめ、だめ、だめええぇっ…また、すぐイっちゃいますっ…!あっ、んんっ、あああっ…♥!イ、イックぅうううううっ!!♥あっ、ひいいいいいぃん…♥」
リリィナは涙を流しながらシロナのフタナリオチンポを受け入れて何度も絶頂し…連続絶頂の余韻でビクビクと身体を震わせている…そして…
「見つけたぞ!此処に居たのかシロナ!」「脱走なんてして君の立場は危ういぞ?」「さあ、直ぐに戻るんだ…って…」
そこに各ギルドの男達が踏み入って来るが、リリィナとシロナを見て驚愕している様子だ
「脱走なんて人聞きが悪いわね…誰も逃げたりしないわ、ただちょっとリリィナを探して、隙があったらからさっきの仕返しをと思って…ねぇ、聞いているの?」
リリィナとシロナ、瓜二つの美少女巨乳騎士2人の痴態を見てゴクリと唾を飲み込むギルドの男達…お互いに顔を見合わせて何かを話し合っている
「なぁ、どっちが逃げたシロナちゃんかわかるか?」「いやー、俺にはちょっとわからないな」「なら両方にお仕置きすれば良いよな?」「おお、それは名案だなー」「お客様には手出し厳禁だけど区別が付かないんじゃしょうがないよな」「シロナちゃんの逃亡だけは絶対阻止いないといけないからな」
そう言って2人を取り囲むギルドの男達、リリィナとシロナはまだ快楽の余韻に浸っていて動けそうにない…
「は…?貴方たち、ま、待ちなさい…わ、私がシロナなのは髪色を見れば一目瞭然でしょう!?」
「いやぁっ…み、皆さん…落ち着いて下さっ…彼女は逃げるつもりはないって言って…!?んやあぁっ♥」
暴走する男達に囲まれ、抵抗する間も無く押し倒されギンギンに勃起した肉棒を秘所にあてがわれ挿入され
てしまうリリィナとシロナ…
「ま、待っ…んんああああぁっ♥はぁっ…こ、こんな事…だ、だめですうっ♥んぐうううっ♥」
「はぁっ…ふ、ふざけないで…貴方達の粗末なモノ…リリィナと私に挿れようなんて…後で見ていなさいよっ…んはああぁっ♥」
「落ち着けだと!散々会場で痴態を見せられる運営側の身にもなってみろよ」「それなのに手出し厳禁とか
どんな罰ゲームなんだ?」「中でもリリィナちゃんみたいな滅茶苦茶可愛い娘を目の前にした俺達の気持ちも考えて欲しいなぁ」「しかもそんなドエロいカラダの爆乳美少女がもう1人増えただと…!」「こっちの気も知らないで2人でエロエロしやがってもう我慢なんてできるか!」「リリィナちゃんもシロナちゃんも俺らのチンポでお仕置きだ!」
こうなってしまっては最早止めることはできず、リリィナとシロナは男達の性欲のはけ口にされ…
2人仲良く輪姦凌辱されるのしかないのだった…
「いやああっ!こ、のぉっ…やめなさいっ…こんな奴等のオチンポなんかにぃっ…ひゃあああんっ♥」「あああっ…!だめですっ!んひゃあっ…♥あああんっ…♥ひうっ…!ひあああっ…♥」
男達の欲望を代わる代わるぶつけてられ犯されるリリィナとシロナ…両脚は大きく開かされた状態で固定され、無防備な秘所を激しく突き上げられる。肉ヒダはチンポに吸い付いて離さず、子宮口が亀頭と何度もキスをしてそのまま精液を子宮内へと注がれ…また次の男達に変わって犯され続ける
「あああっ!んあああっ!んひいいいっ!あああっ!も、もうやめっ…だめっ…そんな乱暴にっ…んひゃあああんっ!されてるのにぃっ…気持ち、良いっ…♥んっはああああっ♥」
「うあああっ!や、めてぇっ…!んひゃあっ…あ、貴方たちのチンポなんかっ…気持ちよくなんて…ないんだからあっ…!んあああっ…!あっ、ああっ…♥そ、そんなっ…!奥ばっかり…突かないでぇっ…!あ、ああっ…だめっ、だめっ…そんなにっ…だめえええぇっ…!はぁん、んはああああっ♥」
新型回復薬も使われてシロナもリリィナ同様にミルクを吹き出して絶頂し、チンポで突かれる度にイキ、中出しされてイキ…2人仲良く輪姦凌辱されて何度も何度も絶頂させられるイキ地獄…もちろん交流会の新技術を使い、実践でその技術の効果を十二分に確かめる機会になり…リリィナとシロナは男達が満足するまで犯され続けるのだった…
「んやああっ!だ、だめですっ…!わ、私っ…またっ…イクっ…!イッちゃいますうぅっ!♥んあああっ♥」
「こんなっ…♥あっ、ああああっ♥だめっ、だめえええっ!イクうううっ♥あひいいいいっ♥」

こうして色々な出来事があったリリィナの技術交流会は視察は幕を閉じる…
「騎士団?確かにセージギルドでモルモットにされるよりマシね、まぁでも研究したいなら付き合ってあげてもいいわ。私も自分の事よくわかって無いし」
シロナの処遇については、リリィナの進言と本人の意向もあり、協議の結果騎士団で一先ず身柄を引き受け、見習いの団員としてしばらく様子を見る事になった。
特異な出自であるものの身体検査の結果、特におかしな点もないらしくセージギルド関係者は首を捻るばかりだったとか
そして「お姉ちゃん…私、妹ができたかも…」と告げたリリィナの言葉にミラリーゼは「という事は…私にとっても妹ですね!」と動じる事無く報告を喜び、姉としての懐の深さを感じるリリィナなのでした


騎士団の見習いロードナイト シロナ
◯イメージは画像199参照(未確定)
遺跡で発掘された謎の装置により生み出されたリリィナの幻影…だった少女
柔和な性格なリリィナとは違いツンデレで好戦的な傾向がある。髪色も銀髪で目付きが鋭い。でも根は優しそう
記憶や知識は一部覚えているものもあるが再学習が推奨とされ、見習い団員として学習中
身長、バストサイズ等身体的な部分はリリィナと同じ。リリィナとの比較、偽物、またはコ ピー(書き込みNG引っかかりました)、レプリカ等の言葉使われるとキレる(自称するのは良い)
リリィナに関しては嫌いという訳ではないが初対面でどちらが上かわからせられた為、対抗心があり、その関係故か隙があれば逆襲してやろうと思っている
発端となったセージキャッスルをはじめとし、他のギルドにも研究協力を依頼をされている(ホムンクルスとの関連や、彼女の装備品もリリィナの所持していた物が複製された為等々)当然エッチな事にはめっぽう弱い
(もし良かったら味変にどうぞ)

リリ69技術交流(36スレ151さん1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968695.zip
リリ70技術交流(36スレ151さん2)シロナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968748.zip

158 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/10(日) 18:31:35 ID:6hFWZ32k
騎士団のロードナイトリリィナに命令
こんにちはお姉ちゃんメイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ
首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるように
ザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね

恥ずかしくても隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか
乳首のエンゲージリングも見せびらかしながら玩具と指でお姉ちゃんの弱い所虐めて
街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言しながらおねだりさせようかな

街の至る所で宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね
ギャラリーに撮影自由の許可出して結合部丸見えの体位で何度も中出しセックスだ
ザーメンおまんこに入りきらないくらい出したらまんぐり返しでザーメンたっぷり出てる所見せびらかして
エロメイドお姉ちゃん僕の所有物だって所ギャラリーにしっかり見せつけてあげるからね

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