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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

166 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/06/06(土) 21:03:46 ID:MzfpzHXg
>>正義のロードナイト

あ、久し振りに見たな。そうだ、ちょっと仕事の手伝いを頼も……あれ?3人も居るぞ(多重投稿的な意味で)。
昨晩飲んだ酒は抜けてるよ…な…うん、やっぱり3人だ
そりゃ有名人だから、『騙り』が出てもおかしくはないか。
ここまでそっくりって事は…目的は判りかねるが大方ドッペルゲンガーか、そうでなけりゃサキュバスか盗賊ギルドかね?
(ニセ者の正体と目的についてはお任せします)

ありゃ、3人で盛り始めやがった…と、とりあえず挟まるのも無粋だし…あ、後でもう一度来よう
(後ずさりしながらその場を離脱)

ということで、あなたの前にニセ者が2人迫っています。
正体と目的は不明ですが、このままだと確実に玩具にされてしまうでしょう。
撃退するも、盛るもあなた次第です。

167 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/06/07(日) 19:34:08 ID:Oz1.vRbU
命令遂行少々お待ちください…!

>>正義のロードナイトさん
お元気そうで良かったです!
すみません!一度上げたモノを全消し(>>159)したので再アップしておきました
若干解像度高い版も宜しければ

>>154さん
※このルートではリリィナとミラリーゼの姉妹は一次職DOP君4人のチ◯ポにメロメロな性奴隷となっています
お任せ下さい!お姉ちゃんと2人でしたら万が一にも一次職の少年一人相手に遅れは取る事はありませんし、いつも好き勝手に…激しく…♥やられている分…
い、いえ…今度こそは足腰立たないくらいに、少々厳しい稽古をつけてあげますよ(>>145

>>158さん
※このルートではリリィナは貴族の鬼畜ショタ君の所有物で彼専用の肉便器になる誓いをしています(>>8
はぁん…お仕事中でも…ご主人様が尋ねて来て…執務室で何度も私を犯すからぁっ…♥騎士団でも噂になっちゃってますよぉっ♥
見回り中の路地裏でも…お屋敷でもっ♥通行人や他の使用人さん達の前で…リリィナを所構わず犯してぇっ♥はぁっ…今度はどんな風にされちゃうんですかぁっ…♥

● 先出しおまけ
リリ71DOP2-1PvP1(36スレ154さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827755.zip
リリ72シ○タ調教 前日譚(36スレ158さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827822.zip
正義1 (36スレ140イメージ、34スレ102のVS黒ローブイメージ) 趣味で作りまし再アップ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827652.zip
正義さん若干解像度高(※リリィナによるイメージです)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1780827698.png

168 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/07(日) 22:39:51 ID:7k4a6rds
>>166さん

「ふふふ。正義のロードナイトさんもこうなったら形無しですねぇ?」
「ほらほら、早く抵抗しないと私たちにいいようにされちゃいますよ〜?」
「くっ……は、放してください……!」

 美少女ロードナイトは早くも窮地に陥っていた。両手を頭の後ろに回した状態で恥ずかしい開脚のポーズを取らされているのだ。動こうとしても手足がプルプルと震えるだけでまったく自由が利かない。
 ロナ子を追い詰めているのはどこからか現れた偽者……ドッペルゲンガーかはたまた夢魔の類か。ともかく二人の術中に囚われたロナ子は石造りの室内に連れ込まれてしまった。
 敗北した美少女の末路など決まっているようなもの。ロナ子は無防備な態勢のまま乳房を揉まれ耳や首筋を舐められる。

「くぅ! そ、そこは……」
「あらあら。もしかしてもう感じちゃってますぅ?」
「ええ〜? まさか正義のロードナイト様がこの程度で感じるわけないですよね? まだ始まったばかりですよ?」
「と、当然ですっ。正義の心があればあなたたちにどんな卑劣なことをされても揺るぎません!」

 纏わり付く女たちに毅然とするロナ子だが紅潮した頬では説得力に欠ける。人一倍敏感なロナ子にとって前戯すらも立派な愛撫になってしまうのだ。
 乳輪を隠す胸当て――というよりはニプレスだが――を外されると綺麗なピンク色の乳首が現れた。触れられてもいないのにもう硬く尖ったそこを偽者たちが狙わないはずがなかった。

「んんんっ! そこはっ……乳首は……!」
「わあっ、もうこんなにカチカチにして。口ではえらそうなこと言っていたのに感じちゃっていたんですかぁ?」
「ロナ子ちゃんは乳首が弱いんですよね? まずはここでイカせてあげますからね♥」
「あっ! あぁんっ! だめっ、ダメですっ。そこを弄られたら私……!」

 片方の乳首は摘まんで引っ張られこねくり回される。もう片方の乳首は柔らかな舌先で転がされる。執拗な乳首責めにロナ子は声を抑えることが出来なかった。
 巨大な乳房もさっきから執拗に揉まれ続け快感を助長させていた。最初は感触と弾力を確かめるように優しく揉んでいたが、次第に形が歪むほど強く揉み込むようになっていった。

(も、もうダメです……このまま何も出来ないでイカされ……っ!!)

 電流のような快感が全身を駆け巡ると同時にロナ子の視界が一瞬真っ白になる。だが絶頂の余韻に浸るよりも卑劣な女たちに肉体的な敗北を喫した屈辱にロナ子は歯噛みした。

「あれれ〜? イキました? 今イキました? 乳首でもうイっちゃうなんて本当にイヤらしいカラダをしているんですねー?」
「うぅ……い、言わないでくださいっ」
「そんな態度を取っても無駄ですよぅ? だってほら。こっちの方はもっともっとっておねだりしているじゃないですか♥」

 足を閉じることが出来ず曝け出されるスカートの中。乙女の花園を守る純白の薄布は絶頂蜜によってぐっしょりと濡れていた。
 偽者の指先がパンティの上から割れ目をなぞると蜜がねっとりと糸を引く。途端に女たちはクスクスと笑みを浮かべた。

「ロナ子さんったら上の口は生意気なのに下の口はすっかり素直じゃないですか。もっと気持ちよくなりたいんですよね?」
「もう服はいらないですよね? 全部脱がせちゃいましょうか」
「裸にされても正義の心があれば何とかなるはずですよね〜♥」
「そ、そんな……」

 寄って集って身に着けていた物を剥ぎ取られ一糸まとわぬ姿にされるロナ子。今度はまんぐり返しの格好で固定され二つの穴を弄ばれ始める。
 ヒクつくお尻の穴を舐められると快感と共にくすぐったさがやって来る。今まで味わったことのない不思議な感覚にロナ子は戸惑うしかない。
 イヤらしく蜜を垂らす肉門にももう一人の舌先が迫る。蜜を舐め取るように入り口を刺激されたり割れ目の中にまで侵入して来た。ビンビンに勃起したクリトリスも放置などされず皮を剥かれて舐めしゃぶられた。

「ひっ! んんっ! ああぅ! んあああ〜っ!!」

 ロナ子は我慢しようとする……我慢しようとした。だが女たちの巧みな責めの前には風前の灯火にもならない。無理やりイカされ続け正義の美少女騎士は屈辱と悦楽の叫びを上げ続けた。
 やがて二人が離れるとロナ子はぐったりと床に横たわる。術は解かれたようだが最早指一本まともに動かすことも出来ない。
 さっきまでの毅然としたロナ子なら反撃を試みたかもしれないが、自らの肉悦に敗れた哀れな女騎士では無理な話だった。

「悔しがっているのに無理やりイカされてどうでしたか? 気持ちよかったでしょう?」
「まだまだ本番はこれからですからね。ほら。仲間がたくさんやって来ましたよ♪」
(そ、そんな……これ以上責められたら私……)

 開いたドアの先には更に多数の偽者たちが。これからされることを想像しロナ子は絶望的な表情になるのだった。

169 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/07(日) 22:42:20 ID:7k4a6rds
>>リリィナさん
お気遣いありがとうございます! さっそく保存しました!

170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/06/09(火) 09:57:10 ID:863TX9W2
カプラ母娘のヘルエッタに命令
ミルク不足で商人達が困っています
そこでこの白ポーションを飲んでおっぱいの出る身体になりなさい
その大きな胸を搾乳器で搾られたら任務完了です
もっとも貴女に興奮した商人達がそのまま返すとは思えませんが・・・

171 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/06/10(水) 02:14:39 ID:HLHjxPhE
申し訳ないですがまた忙しくなってきましたのでコテを取り下げますorz

172 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/06/18(木) 22:24:45 ID:6kHS3tPg
>>170


「ん…っ」
 シュゴッ…という空気が吹き出る音が響く度に、ヘルエッタは切なげな表情を浮かべながら背筋をのけぞらせる。
 タイル張りの白い清潔な、しかし窓が故に息苦しい印象の部屋。
 彼女はそこに繋がれていた。
 頭には資産の管理者である証しカプラのヘッドドレス。
 そして、長い耳にの根本には長方形の家畜管理用タグ。
 財産の管理者であり、同時に倉庫に収められるべき財産。
 彼女が持つ、相反する2つの立場を象徴するものであった。
 閑話休題。
 四つん這いの姿勢をとらされた彼女の乳房は薬により更に一回りサイズアップが図られ、そこには牛に用いるような搾乳器が取り付けられている。
 部屋の中に吹き出し音が響く度に、肉果実がたぷん…と揺れ動く。
「その調子です」
 搾乳器から延びるチューブの先にあるミルクタンク。
 装置が音を立てる度に、取り付けられた残量計の針が微かに揺れ動く様を見ながら>>170は満足げにうなずいた。
「はい。あ、ありがとう…んっ…ござい…ます」
 口を開くのと同時に乳房を吸引され、軽く体をふるわせ達するヘルエッタ。
「はぁ…ん…」
 達しようがいまいが関係なく、装置はヘルエッタの乳房を吸い上げ続ける。
 装置が呼吸音のような工藤音を慣らす度に、体と声を震わ続けるヘルエッタ。
 搾乳の過程で何度も軽く達し、その表情はとろけさせて行く。


 きゅぽっ、という音と共に搾乳器がはずされる、乳首がひんやりとした外気にさらされる。
「ん…」
 小さくうめき声を上げるヘルエッタ。
「全くすばらしい」
 ぱん、ぱんと手を叩きながらヘルエッタを賞賛する>>170
「経産婦と聞いていましたが、まるで姉妹ですな」
「お、煽てでも何も出ませんよ」
 顔を赤らめるヘルエッタ。
 とがった耳を垂れ下がる。
(しかし、さすがは共和国。錬金術の本場なだけはある。技術もさることながら、人材の数も我が国とは比べるべくもない)
 傷一つ無いヘルエッタの裸体を見ながら戦慄する>>170
 商人の装束をまとってはいるが、その正体はアルケミストで、ギルド出入りの手配師だ。
 治療という言葉では収まらない、文字通りの『復元』を成し遂げた肉体なのだ。
 しかも、彼女だけではなく母子そろって、である。


「……」
 上からは『使っても良い』とは言われている。
「どうかなさったのですか?」
 怪訝な顔で見上げてくるヘルエッタをみて、彼の中で腹は決まった。


 冷たいタイルの上にヘルエッタを押し倒す>>170
「本来なら、床に何かしくべき何だろうが…」
 そんな暇すら惜しいのでな。
 そう言いながら、彼女の上にのしかかり乳房を鷲掴みにする>>170
「あぐ…っ!」
 >>170の指が乳房に沈み込み、ヘルエッタがうめき声を上げる。
 同時に、乳首から一筋の白濁色の筋が迸った
「まだまだ出るようだな」
 まあ、そう言う薬を飲ませたんだからな。
 そう言いながら両手で荒々しい愛撫を続ける>>170
 程なくして掌は母乳まみれとなり、彼は愛撫の合間にそれらをなめとった
 見下ろす視線は文字通りの獣。
 しかし、野性に満ちた視線で射抜かれたヘルエッタは、脅えることなくうっとりとした目で彼を見上げている。
「奥さん、スキモノだねぇ」
 >>170は笑みを浮かべながらベルトに手を伸ばした。


 獣は獣らしく。
 手への気遣いが一切ない、獣の交合が始まった。
 四つん這い姿勢のまま、後ろから激しく突き立てられるヘルエッタ。
 肉同志が激しくぶつかり合う音が絶え間なく響く。
 乳房がゆさりと大きく揺れ動き、母乳が滴る。
「すげ…ぇ…」
 うわずった声で呟く>>170
 トロトロで密を滴らせる密壷は、前戯れなしに彼の逸物を受け入れた。
 だがその直後、奥までつき入れたところで彼女の獣性が現れる。
 そのまま逃がすまいと締め付け、搾り取ろうと脈動する。
(ほっ…本当に…け、経産婦かよ)
 修復時に幾ばくかの改造を加えられているらしいとは聞いていたが、これのことなのだろうか。
 意識、いや魂まで絞られそうな感覚に背筋をふるわせる>>170
「御随意にどうぞ」
 振り向いた彼女が見せたのは、年不相応の、しかし違和感のない屈託なき笑顔。
 ヘルエッタが言い終えるよりも早く、>>170の理性が浮き飛んだ。
 汚したい。
 腰を掴む手に力がこもる。
 指が大きく沈み込み、笑顔が苦悶にかわりゆく。
 だが、それすらも彼を焚きつける薪炭となる。
「あふ…ぎ…」
 快楽と苦痛の両方を同時にたたきつけられ、喘ぐヘルエッタ。
 次の瞬間、肉同士がぶつかる音が止み、>>170が腰を密着させる。
 どくり、と何度も精が吐き出された。
「はは…搾られちまった…か」
 射精を終え呟く>>170
 だが、その逸物は既に堅さを取り戻しつつあった。

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