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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
- 172 名前:カプラ母娘『ヘルエッタ』と『ヴィルマ』 投稿日:2026/06/18(木) 22:24:45 ID:6kHS3tPg
- >>170様
「ん…っ」
シュゴッ…という空気が吹き出る音が響く度に、ヘルエッタは切なげな表情を浮かべながら背筋をのけぞらせる。
タイル張りの白い清潔な、しかし窓が故に息苦しい印象の部屋。
彼女はそこに繋がれていた。
頭には資産の管理者である証しカプラのヘッドドレス。
そして、長い耳にの根本には長方形の家畜管理用タグ。
財産の管理者であり、同時に倉庫に収められるべき財産。
彼女が持つ、相反する2つの立場を象徴するものであった。
閑話休題。
四つん這いの姿勢をとらされた彼女の乳房は薬により更に一回りサイズアップが図られ、そこには牛に用いるような搾乳器が取り付けられている。
部屋の中に吹き出し音が響く度に、肉果実がたぷん…と揺れ動く。
「その調子です」
搾乳器から延びるチューブの先にあるミルクタンク。
装置が音を立てる度に、取り付けられた残量計の針が微かに揺れ動く様を見ながら>>170は満足げにうなずいた。
「はい。あ、ありがとう…んっ…ござい…ます」
口を開くのと同時に乳房を吸引され、軽く体をふるわせ達するヘルエッタ。
「はぁ…ん…」
達しようがいまいが関係なく、装置はヘルエッタの乳房を吸い上げ続ける。
装置が呼吸音のような工藤音を慣らす度に、体と声を震わ続けるヘルエッタ。
搾乳の過程で何度も軽く達し、その表情はとろけさせて行く。
きゅぽっ、という音と共に搾乳器がはずされる、乳首がひんやりとした外気にさらされる。
「ん…」
小さくうめき声を上げるヘルエッタ。
「全くすばらしい」
ぱん、ぱんと手を叩きながらヘルエッタを賞賛する>>170。
「経産婦と聞いていましたが、まるで姉妹ですな」
「お、煽てでも何も出ませんよ」
顔を赤らめるヘルエッタ。
とがった耳を垂れ下がる。
(しかし、さすがは共和国。錬金術の本場なだけはある。技術もさることながら、人材の数も我が国とは比べるべくもない)
傷一つ無いヘルエッタの裸体を見ながら戦慄する>>170。
商人の装束をまとってはいるが、その正体はアルケミストで、ギルド出入りの手配師だ。
治療という言葉では収まらない、文字通りの『復元』を成し遂げた肉体なのだ。
しかも、彼女だけではなく母子そろって、である。
「……」
上からは『使っても良い』とは言われている。
「どうかなさったのですか?」
怪訝な顔で見上げてくるヘルエッタをみて、彼の中で腹は決まった。
冷たいタイルの上にヘルエッタを押し倒す>>170
「本来なら、床に何かしくべき何だろうが…」
そんな暇すら惜しいのでな。
そう言いながら、彼女の上にのしかかり乳房を鷲掴みにする>>170。
「あぐ…っ!」
>>170の指が乳房に沈み込み、ヘルエッタがうめき声を上げる。
同時に、乳首から一筋の白濁色の筋が迸った
「まだまだ出るようだな」
まあ、そう言う薬を飲ませたんだからな。
そう言いながら両手で荒々しい愛撫を続ける>>170。
程なくして掌は母乳まみれとなり、彼は愛撫の合間にそれらをなめとった
見下ろす視線は文字通りの獣。
しかし、野性に満ちた視線で射抜かれたヘルエッタは、脅えることなくうっとりとした目で彼を見上げている。
「奥さん、スキモノだねぇ」
>>170は笑みを浮かべながらベルトに手を伸ばした。
獣は獣らしく。
手への気遣いが一切ない、獣の交合が始まった。
四つん這い姿勢のまま、後ろから激しく突き立てられるヘルエッタ。
肉同志が激しくぶつかり合う音が絶え間なく響く。
乳房がゆさりと大きく揺れ動き、母乳が滴る。
「すげ…ぇ…」
うわずった声で呟く>>170。
トロトロで密を滴らせる密壷は、前戯れなしに彼の逸物を受け入れた。
だがその直後、奥までつき入れたところで彼女の獣性が現れる。
そのまま逃がすまいと締め付け、搾り取ろうと脈動する。
(ほっ…本当に…け、経産婦かよ)
修復時に幾ばくかの改造を加えられているらしいとは聞いていたが、これのことなのだろうか。
意識、いや魂まで絞られそうな感覚に背筋をふるわせる>>170。
「御随意にどうぞ」
振り向いた彼女が見せたのは、年不相応の、しかし違和感のない屈託なき笑顔。
ヘルエッタが言い終えるよりも早く、>>170の理性が浮き飛んだ。
汚したい。
腰を掴む手に力がこもる。
指が大きく沈み込み、笑顔が苦悶にかわりゆく。
だが、それすらも彼を焚きつける薪炭となる。
「あふ…ぎ…」
快楽と苦痛の両方を同時にたたきつけられ、喘ぐヘルエッタ。
次の瞬間、肉同士がぶつかる音が止み、>>170が腰を密着させる。
どくり、と何度も精が吐き出された。
「はは…搾られちまった…か」
射精を終え呟く>>170。
だが、その逸物は既に堅さを取り戻しつつあった。
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