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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
195 名前:
正義のロードナイト
投稿日:2026/08/23(日) 05:36:02 ID:VqqiT4Qo
>>193
さん
久々の命令ということで緊張しているロナ子。部屋に入るなり193から不意打ち気味におっぱいを揉まれてしまう。
「ひゃん!? 193さん!? い、いきなり何を……」
「ふふふ、ロナ子が緊張しているみたいだからね。こうやって解してあげようと思ってさ」
背後からたっぷり実った乳果実をゆったりと揉み込まれると力が抜けてしまうロナ子。
(あぅ……だ、ダメですっ♥ おっぱい大きくなってからますます敏感になって……)
こうやって優しく、しかしねちっこく揉まれているだけでイキそうになる。気を引き締めようとする気持ちとは裏腹に、胸当ての中では早くも乳首が勃起してジンジンと甘い疼きを見せ始めていた。
「どうだいロナ子。リラックスできているかな?」
「んひゃっ? ち、力が抜けちゃいますぅ……♥」
言いながら形のいい耳に息を吹きかける193。穴の中に吐息が来るたびにロナ子の身体はゾクゾクと震えてしまう。
このままイカされる自分が脳裏を過るが193は突然手を止めてしまった。支えをなくしたロナ子は思わず座り込む。
「さてと、そろそろこっちも楽しませてもらうよ?」
今までも楽しんでいたのでは? とツッコミを入れる暇もなく次なる凌辱が行われる。純白パンティを脱いだロナ子は机の上でしゃがむ姿勢を取らされた。足を開いているのでスカートは役割を果たしておらず乙女の大事な部分が丸見えになっている。
(こ、こんな恥ずかしい格好をさせられるなんて……)
身体を触られるのとはまた違った羞恥心に耳まで熱くなる正義の美少女騎士。思わず足を閉じそうになってもじもじとしてしまう。
193はスカートの中に顔を入れるように近づけて。
「いい格好だねロナ子。下の毛もこんなに生やして……一本残らず抜いてあげるからね」
「は、はい。ロナ子の……陰毛を……ぬ、抜いて、ください♥」
髪と同じ青色の茂みに指先が伸び、ぷちん、ぷちんと音を立てて一本ずつ抜かれて行く。
インデュアを使って耐えていても羞恥心は誤魔化せない。変態的な背徳感に美少女騎士の身体は官能を高め、下の口から涎を垂らし始める。
「おやおや? こんなことをされて気持ちよくなっているのかな? ロナ子はヘンタイだなぁ」
「そ、そんなことは……ひぎゅうぅううんっ!」
いきなりブチブチと陰毛をまとめて引き抜かれ涙目で仰け反るロナ子。あろうことかインデュアが切れたタイミングだったので軽く果ててしまった。
「まだまだお楽しみはこれからだよ。もっと君のあられもない姿を見せてもらうからね」
196 名前:
名無しさん(*´Д`)ハァハァ
投稿日:2026/08/24(月) 02:40:17 ID:bRb/MnZQ
>>巡回ハンター シルフィ
(突如小太りな冒険者が話しかけてくる)
ぐへへ、久しぶりだなシルフィ俺のこと覚えてないのか?
冒険者アカデミーで同級生だった俺のことをよ
それにしても、落ちこぼれだった俺に比べて、あの頃よりも立派になったみたいだな、色々と
(そう言いつつ舌なめずりしながらいやらしい目で身体を見る)
実はお前に依頼があるんだ、少し森の奥まで狩りに付き合ってくれ。
本来一緒に行く予定だった奴が急に予定が入ってこれなくなってね、困ってるんだ、いいだろ?
よお。随分お休みだったみたいだな
ん?ここはどこかって森の奥にある俺の隠れ家さ
隙を見てお前に薬を盛ってな、ここまで運ばせてもらった。
大変だったぜ鷹の目をかいくぐってお前を運ぶのはさ
お前をどうするつもりだって?わかるだろ?
アカデミー時代は散々俺の告白を断りやがって
そのせいで俺の自身もプライドもズタズタにされて今じゃ底辺冒険者さ
お前には俺の人生をめちゃくちゃにしたお詫びとして俺の肉奴隷になってもらうぜ
ない心配すんなここは滅多な事じゃみつからない
じっくりたっぷり調教して俺のことをご主人様として忠誠を誓わせてやるよ
あの才色兼備だったシルフィが俺のチンポに墜ちる姿を想像すると興奮してくるぜ
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