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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

91 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/11/23(日) 01:35:26 ID:cKpQbZiQ
81(33)です。

>> スピカさん
命令の遂行ありがとうございます!

56さんとの種付けセックスに興奮してしまったからといってスピカさんを襲ってしまったのは本当に反省しています。
でもリリィナさんが楽しかったと言っていたと聞けたのは自信になりました!
すぐにでも誘ってみたいと思います!本当にありがとうございました!

(しかしその直後騎士団で流出している動画を友達から見せられてしまう・・・)

>> リリィナさん
連続の命令失礼します・・・!

あの、最近出回ってる動画を見せてもらったんですけど・・・(催眠術師の杖のことは知らない)
僕の知らないところで69さんと恋人しかしないようなセックスを何日もしていて・・・
しかも「69さんのオチンポだけしか欲しくない」なんて言ってるんですけど・・・!

え・・・?これもう完全にそういうことですよね・・・?
いくら僕がそういう性癖だからといって、流石にこんなガチ交尾見せられたら流石にショックです!

69さんもお呼びして3人で真剣にリリィナさんのことを話したいです!
(※スピカさんに相性良いと言われまだ自分の方が優勢と思っている33だが、リリィナさんはスピカさんから中出しされた話を聞いてるため、少しばかりの嫉妬心と悪戯心をもって何をするのでしょう・・・・)

92 名前:>>64 投稿日:2025/11/23(日) 19:14:50 ID:K75.i3zA
>>82
とても素敵なストーリーありがとうございます。
やっぱり最後は仲良くシてしまう上に凶悪なアイテムが凶悪なショタにわたってしまった・・・(笑)
このパーティだとプロボ担当のアーティス君が地味に大変だったんだろうなあ・・・
ミルク搾りのときにめっちゃ使ってそう。

……媚薬毒クリップは一つだろうし、4人で交代交代で使うようにしてるのかなあ?

93 名前:虜囚の戦乙女ミシェラ 投稿日:2025/11/23(日) 19:46:03 ID:/cKvGSuY
プロフ画像を作り直したので…

問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1763894649.zip

問2:身長は?
当時の身長は…154cm…だったはずだ。

問3:3サイズは?
3サイズは…上から…72、55、71…くらいだったか。
捕らえられて直ぐ、召使い用の服を仕立てるときに採寸されたのは覚えているのだが…

問4:弱点を答えなさい
弱点は…当時も…力を…封じられていた。
あとは、耳が性感帯のように敏感に作り替えられたのも…あの時だったか?

問5:自分の自慢できるところは?
戦乙女に見出され、与えられた力…敗北を迎えたあの日までは

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
捕らえられて直ぐ、ペット化のための服従訓練が始まった。
同時に、戦乙女の力の段階的な封印や抜き取りのための様々な処理が試された…まあ、いずれも完全には実現しなかったわけだが。
それらを繰り返す内に、自分が変わっていったのは覚えている。

問7:初体験の時のことを語りなさい
戦いに負けた私は、その日の内に抱かれた。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
色々されたのは確かだが、これと絞れるほど記憶が鮮明ではない。
主に抱かれた事もあったし、様々な理由で古城の者達ともまぐわった。

問9:備考をどぞ
これは[人造戦乙女姉妹と先代母親達]の1人であるミシェラの過去の記憶。

かつて彼女は古城に捕らえられ、調教を受けながらアリスとして深淵に仕えていました。
虜囚時代、既にミカエラを身籠っていたとされていますが、それを含めて記録の真偽は定かではありません。
また記憶の空白がとても多く、彼女も語ることはしませんでした。

彼女は何度も『壊さ』れ幾度となくユミルの心臓で再生されています。
今や肉体がテセウスの船のようになった彼女にとって、己の持つ記憶こそが自分自身を定義し、保つための縁(よすが)だからなのかもしれません。
とはいえ、時には記憶が曖昧だったり間違った記憶が混じることも…

問10:スレ住人に何か一言
…記憶とは不思議なモノだ。
忘れていた方が良いような忌むべき過去でも、思い出せないとなると悲しくなる。
何分昔のことだが、知っていることがあったら教えてくれると助かる。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1つずつ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にない。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

94 名前:メイドのメイさん 投稿日:2025/11/24(月) 11:40:05 ID:X33ECJbE
>>80
 お待たせいたしましたご主人様。あら、もうこんなに……これは随分と溜まっているようですね……
「そうなんだよ。そろそろ限界でね。早速キミの髪と手でご奉仕してもらうか?」
 かしこまりました。ではメイド服を脱いで……下着姿でご奉仕をさせていただきます
「へぇ……黒いレースの下着とはなかなかセクシーじゃないか。身体付きもいいし、メイさんは大人っぽいねぇ。ますますカタくなってきちゃったよ」
 ふふ、誉め言葉として受け取っておきますね♪ さあ、ご主人様はベッドの上で横になっていてくださいな。全てわたくしの方でしますので……
 それにしても見事な一物ですね……こんなに硬く大きく、ピクピクしていて。挿入れてもらえないのが少々残念です……
「メイさん、撫でるのはいいけどそろそろ……」
 これは失礼いたしました。焦らすつもりはなかったのですよ。ではご用命にお応えして、髪を巻き付けて……いかがでしょうかご主人様♪
「ああ、すごくイイよ……やっぱり美人さんの笑顔も最高だ」
 ふふふ、ご主人様ったらお世辞が上手ですね♪ 今夜はしっかりご奉仕させていただきます
 髪をクルクルと巻いたおちんちんをゆっくりと扱いて……まだ始めたばかりなのに今にも射精してしまいそうではありませんか
「メイさん、一物よりもっと俺の方を見てほしいな。上目遣いで目を合わせてさ」
 ご主人様のご要望なら……きゃ!? い、いきなり射精すとは……おかげで顔がベタベタです……
「精液塗れの顔も素敵じゃないか。ほら、俺のモノもベタベタだから……さ」
 それでは口でお掃除を……んちゅ、んむっ……ご主人様の……太いです。それにまだこんなに硬く……
 やはり一回射精しただけでは治まらないようです。お掃除しながら髪コキもして……
「うっ、メイさん……そんなに激しくしたらもう――」
 大丈夫ですよ、今度は口の中で全部受け止めますので……んっ……ごくごく……ふぅ。ご主人様ったら射精したばかりなのに、まだこんなに出て……危うく飲み切れないところでしたよ?
 先っぽに残った白いのはわたくしの唇で拭き取りましょう……
「メイさん、俺ので顔が真っ白じゃないか。言っとくけどまだまだ射精し足りないからね?」
 ええ。夜は長いですから。最後までご一緒させていただきます
 でも、今度はわたくしの方が疼いてしまって……パンティにこんなに染みが……。後でちゃんとご褒美を下さいね? ふふふ♪

95 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/11/24(月) 16:05:36 ID:YKlZOAW6
>>メイドのメイさん
さぁ、言いつけていた通り、下の毛、アンダーヘアーの処理はやっていないだろうね。
私がそこを綺麗にしてあげようか。「メイのおまんこの茂みをツルツルにしてください」と笑顔で言いなさい。
スカートと下着を脱いで、後ろのベッドに仰向けで横になってみてくれ。
まずは指先で君の下の茂みをなぞって感触を楽しませてもらうよ。
そして1本づつ摘まんで抜いていってあげるから、君の声を聞かせてくれ。
特に長い毛や短い毛を摘まんで抜いていくのがいいんだ。部屋中に君の痛がる声が聞こえるようにね。
大体抜けたならシェービングクリームを塗ってから、綺麗にカミソリで綺麗に剃ってあげるからね。

96 名前:メイドのメイさん 投稿日:2025/11/24(月) 17:43:55 ID:X33ECJbE
>>86
>>95
 お待たせしました……では、お願いいたします……
「フフフ、いい格好じゃないかメイさん。あそこが丸見えだぞ?」
 ああ……そ、そんなに見ないでください。手入れをしていないので……恥ずかしいです……
「下の茂みがすごいことになっているじゃないか。何日手入れをしていなかったんだい?」
 ひゃっ……そんなところ、触られては……ううぅ……
「あそこの毛も銀色なんだね。こんなにモジャモジャしちゃって。私がしっかり手入れをしてあげるからな」
 はぁ、はぁ……あそこを触られたわけではないのに身体が……昂ってしまいます……
「ちゃんと一本の茂みも残さず取ってあげるからね。ほら、これとか」
 んひゃ!? そんな……ぷちぷちと抜かれたら……はうっ
 一本一本抜かれる度に身体が痛みでビクンッてなってしまって……もっと、優しくしてください……
「心配しなくても全部抜いてからシェービングクリームを塗って、ツルツルにしてあげるよ。だからそれまで我慢するんだよ……」
 そ、そんな……あうっ!

97 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/11/24(月) 20:00:27 ID:lvWhBoU6
>>91さん
スピカ「あ、謝らなくて良いからっ…!この事は、お互い無かった事にしましょう…リリィナさんには言わないから心配しないで!」(結局バレてしまう)

命令ありがとうございます!えっ…そ、そこ繋がっちゃうんですか?
この先どうなっちゃうんです…?

>>92さん
ありがとうございます!媚薬毒クリップ…
そうですね、これを順番で持って、持っている人がお姉ちゃんを好きに使える権利があるという事に…

一次職DOP4人ルートの設定>>23
C36スレ19、20。七夕青姦エッチ(命令者6さん)
D36スレ、今回。VS媚薬ポイズンスポア(命令者64さん)
E36スレ、次回。ミラリーゼと2人ずつのクエスト(命令者75さん)

ミラリーゼの簡単なプロフ>>82

>>75さん1
「ね、熱心な指導…そ、そうなのですよ!彼らは覚えが良くてこちらもつい指導に熱が入ってしまいましてね…!あ、あはは…」
アカデミーの同僚である75さんと談笑しているミラリーゼ、話しの内容は、リリィナが騎士団の初心者支援プログラムで指導している4人の少年達に関する事だった
「いつも数時間こもっていらっしゃるから、相当熱心に訓練してるんですね。いや、怒ってるわけじゃないんです。むしろ先生が熱心で私もアカデミーの同僚として嬉しいですよ!」
この75さんは純粋なのか、それとも何か探りを入れられているのか…ミラリーゼには判別ができなかった。冷や汗をかきながらも適当過ぎないように何とか会話を交わすミラリーゼ
「あ、ありがとうございます。75さんに褒めて頂けるなんて嬉しいです…」
それもその筈で…その指導している少年たちと会議室や訓練場でエッチな事をヤリまくっているからだ…
性欲旺盛な年頃の少年4人相手なのでそれぞれが満足するまで相手をしようと思うと…いくら時間があっても足りなく…毎度何時間もこもってしまうのだった
(ああう…アカデミーの教員の私が…教え子の子達と淫らな行為をしているなんて…もしバレたら…っ…だいたい…あの子達、リリィナちゃんともシてるのに…性欲旺盛過ぎるよぉ…)
実際の所かなりお目溢しされているのだが(ミラリーゼの存在は男性教員からは有益なので)彼女はそれを知らない
「……ところで、最近ミラリーゼ先生がこもってる時間にこもったような声が聞こえると噂を耳にしたのですが、何か心当たりないですか?」
(75さん…!?ど、どこまで知ってるんですか…それともカマをかけるため…!?怪しい気もするし、知らない風でもあるし…)
ミラリーゼの明晰な頭脳は75さんの質問に大混乱していた…ここは極めて冷静な態度で質問の答えを…
「そ、そんな声知りません!!聞いた事もありません!何かの聞き間違えだと思いますっ!」
…思い切り動揺して答えてしまった
「え、ない?そっかあ。いやそんな顔を真っ赤にして否定しなくても。それじゃあ野良ウィスパーでも出たのかもしれませんね。ね。……よし、あの4人に依頼でも出してあげようかな。何もなければそれでよし、何かあれば依頼解決で経験値が稼げますからね。」
「えっ…あ、あの…?」
冷静なのは彼の方だった。ならば異変の元を確認しようとすぐに彼らを対象にクエストを依頼する流れになる、やはり考え過ぎなのかしれない…
「とはいえ日昼夜を見張るのは効率が悪い、二人のペアで見張ってもらいましょう。ペアの振り分けは先生にお任せします。監督してあげてください。」
「わ、わかりました。ありがとうございました75さん!」「いえいえ、それではまた!」
そう言って去って行く彼を見送り安堵するミラリーゼ、任されてしまったからにはこのクエストを達成するしかない

ペア分けを終えてさっそくミラリーゼと少年2人は彼女が鍵を持つ訓練用の教室にやって来た。訓練用と付いているだけあって中はかなり広くなっている
現在時刻が朝の6時であるので12時間ずつこの部屋に籠り異変を探る事になる
「ボクがルアフを焚いて」「俺がサイトで炙ればいいんだよな」
朝の当番のイレンドとラウレルが隠れているかもしれないウィスパーを炙り出すために教室を一周するが変化は無い。それはそうだろう、75さんの言う声の正体は恐らくミラリーゼと少年達がエッチしている声であってウィスパーは関係無いのだから…
それからも調査を続けるが特にこれといった成果も無く…ただ、時間だけが過ぎていく、そして…
「あっ…んっ…ラウレル、くん…っ、そ、そんなっ…いきなり挿れるなんて…ふああぁあ…♥」
「姉妹だけあって2人共、こうやってちょっと強引なのが好きだよな?」
「んっ…くっ…はぁ…♥私はっ、あぁあ♥こんな…レイプみたいにされるのが…好き、だなんてっ…んんんぅ!♥」
神聖なアカデミーの教室での性行為…その刺激的な、いけない事をしている後ろめたさがより少年を興奮させミラリーゼを襲う…
「そんなこと言って…アソコがぐちょ濡れになってるぜ?」「はうぅ…!うう、言わないでぇ♥んん、はぁっ♥あ、あひいいぃっ♥♥」
教鞭を執る身の教師であるにも関わらず、生徒チンポで容赦なく犯される背徳感と被虐的な喜び…ミラリーゼは膣内で少年ペニスの形に変えられてしまうほど激しく突かれてしまっていた
「ああっ…そんなっ、激しいっ…♥教え子チンポ気持ちいいっ…ふあああ…や、ラウレル君っ…ん、うあああ♥はああぁっ、も、もうイク!い、イクうぅっ…ふああああ♥♥♥」
「ミラリーゼ姉ちゃんっ…ヤバイっ…すごい締め付けで気持ち良すぎて、俺も…出そうだ…くっ…出るっ……!」
びゅーびゅーと射精と共にミラリーゼの子宮奥に亀頭を押し付け、無遠慮に膣内射精を行うラウレル…
「ラウレル?ミラリーゼさん?…二人共、いないと思って来てみたら…こんなところで何やっているのさ…」
などと言いながら中出しされているミラリーゼの痴態を見て股関を固くするイレンド…「僕らの間で抜け駆けは厳禁だって約束したじゃないか」
などと言って、ラウレルが射精して引き抜いた後のドロリとしたミラリーゼの秘部に我慢出来ずに肉棒を宛てがいゆっくりと挿入を開始した
「あはあああっ!!イレンド君までぇ!♥やあぁ…ふああっ…♥そんなっ、はぁ…んん…♥はうううん…あひい♥奥まできてるぅ&hearts♥」
「リリィナさんもミラリーゼさんも僕ら4人共有の専用性処理オナホロードナイトとソーサラーですけど、だからって簡単に独り占めされないで下さいよ…っ!」「ふああっ♥ごめんなさっ、い…はうぅ…♥ふあ、あ、ああっ!&hearts♥」
イレンドは腰を抱える手に強い力を込め、より深い場所まで突けるようにしながら彼女の奥へとペニスを叩きつけた。ズブズブと何度も激しい挿入が行われていく…ミラリーゼはあまりの快感からか何も考えられず喘ぎ悶えていた…
「あっ、ミラリーゼさんっ、く…締まるっ!僕のオチンポも気持ちいいでしょう?ハァハァ…僕も…もう出ちゃいそう…っ…うぐぅ、ああぁあああ!!」
イレンドの肉棒から勢い良く射精されてしまう、彼女の子宮内は2人目の少年の精液に満たされた
「ふああああぁっ♥イレンド君のオチンポも…気持ち、いいです♥あ、はっ、んはぁっ♥イレンドくんのも、たくさん…出てる…ふあぁあん♥イク、いっくううううっ♥」
そして…少年2人ミラリーゼを後ろと前から挟み込むような形になり、今度は同時に射精をし膣と口内を犯しはじめる…
「ううっ、ミラリーゼさんのフェラ顔、すごく可愛いな…あうぅ…俺、もう我慢できません…く、出るっっ……!」
「あぁ…!ミラリーゼ姉ちゃんのマンコ具合最高すぎて、また出ちまう!く…締め付けヤバイって…イクぞ?あぁ、出るっ!」
「ふあああぁん♥2人のオチンポも気持ちいい…ですうっ♥可愛いショタオチンポザーメンもっとください…はむ…ちゅっ、ぢゅううう♥」
そうして、二人にサンドイッチ状態で犯されながら膣内と喉奥へと少年精子がたっぷり注がれていく…
(はぁあん…こんな可愛い子達に前から後ろまでっ♥同時に犯されるだなんてぇ…気持ち良過ぎてダメですう♥)
その後も少年2人と時間いっぱい3Pセックスしまくってお姉ちゃんソーサラーをたっぷり味わって、イレンドとラウレル夜の当番の2人と交代するのだった
「…ミラリーゼさん凄い色っぽい顔してるな…疲れていそうだしボクとアーティスと見回って来るよ」「ミラリーゼさん、イグドラシルの実を持って来ましたから食べて休んでいて下さい」
「ふぁっ…あ、ありがとうございます…ふたり共…よろしくお願いします…」
そう言って教室の隅々までサイトで炙っていくカヴァクとアーティス、一巡し終えて異常は見つからなかった…という事で…
「やっぱり何も無かったな。ま、そんな簡単に気付くならこの前気付くだろうし」「まあそうですよね、なんだかんだ4人共観察眼も鋭いから…全員…あ、ミラリーゼさん寝ちゃってる…」
アーティスの言うように戻るとミラリーゼはソファーに横になり熟睡してしまっていた少し疲労が蓄積し過ぎたようだ…主にエッチの疲労だろうが

98 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/11/24(月) 20:01:29 ID:lvWhBoU6
>>75さん2
「ミラリーゼさん可愛い寝顔だ…先生?無防備に寝てたら生徒に襲われちゃいますよ?」「そう逸るなカヴァク、物事には作法と言うものがあってね…寝ているなら寝ているなりのやり方っていうのがあると思わないか」
などと言って寝ているミラリーゼに近付いて、ゆっくりと豊満な乳房を覆っている水着のような布に手を伸ばすアーティス…留め具を外すとぶるんっとミラリーゼの見事な爆乳が露出し2人は思わず感嘆の声を漏らす
「んっ……」
「お、おおっ…でっか…いつも見てるはずなのに…凄くエッチに見えるな…」「眠っているミラリーゼさんに、こうしていると何だかいけない事してるような気持ちになって興奮するね。綺麗なピンク色の乳首…美味しそうだ」
そう言って目配せした後2人はそれぞれ左右の乳房にむしゃぶりついた
「ふあぁああっ!?あっ、ふぇっ…♥2人共っ!?な、何して…ひううん!♥2人同時に吸っちゃぁ…ああっ、はあんっ♥おっぱい、吸われて気持ちいっ…ふああん!&hearts♥」
寝ている間に巨乳に吸い付いてきた教え子達…ミラリーゼの母性本能と被虐心とを煽るように可愛い少年2人が彼女を攻め立てる
「ミラリーゼさんもリリィナさんもおっぱい大きい上に感じ易すぎ…揉みながら吸って虐めてあげますね」「ミラリーゼ先生可愛い過ぎ…興奮しすぎてもう我慢できません…このまま挿れますよ」
アーティスはペニスの先端を秘所に擦り付けてその状態でグイっと腰を進め挿入して来た…
「あっ…生徒オチンポ…っ♥はぁん…こんなの先生としても先輩冒険者としてダメなのに…あうっ、ダメぇ…ふあああ♥♥」
膣奥まで貫かれる快感に声を我慢しきれなくなっていくミラリーゼ、そんな彼女の姿をもっと見たい少年達は攻めをどんどん激しくしていく
「ミラリーゼさんのおっぱい最高…吸いながら揉みまくりますね!」「ふああっ♥ん、んうぅ…や、はぁ…あん…んん、はぁん…♥そんなにされたらっ…んはぁっ…♥」
一心不乱に爆乳を揉みまくり乳首に吸い付くカヴァク…その間もアーティスは激しく腰を打ち付けて、じゅぷじゅぷといやらしい音を立ててお姉ちゃんソーサラーを攻めまくる…そして…
「はぁ、はぁ…ミラリーゼさんがエッチで…もう我慢出来ないです…出すよ、出しますからねっ、ミラリーゼさんっ…!くうううっ…!」
「はぁん♥アーティスくんっ、来て下さい…エッチに溺れちゃうダメな先生に♥教え子ザーメン注いでええぇっ♥んんんっ、んやああっ♥
そうしての言葉に、アーティスは腰を振りきり膣奥に叩きつけるように射精をする。子宮口へ勢いよく飛び出した精液はミラリーゼの膣内を満たしていき彼女を絶頂に導く。
「ふあああぁあ♥はあああっ!♥熱いの…いっぱい…んん…♥生徒ザーメン中出しされてぇっ♥イクっ!♥ふあああ♥♥」
ビクビクっと体を痙攣させて絶頂するミラリーゼ。アーティスはその様子を見ながら最後の一滴まで出し尽くすように腰を押し付けていた
「ミラリーゼさんのイキ顔…可愛いなぁ…僕ももう我慢できませんよ…」
「ふあああんっ♥♥はあん…か、カヴァク君…はあんっ…♥そんないきなりぃ…&hearts♥」
アーティスが射精し終わったのを見てすぐさま彼女に挿入してきた…ぐちょ濡れのミラリーゼの膣内をカヴァクの若く勃起した肉棒がかき混ぜていく
「んっ…あああっ♥やぁんっ…はぁっ…ふあああっ…♥カヴァクくんのオチンポっ…すごっ…あああんっ♥♥」
ミラリーゼは少年チンポの快感に抗えず、甘い声をあげながら喘ぎまくる…そのくぐもった声は教室中に響き渡り少年達の興奮を煽る
「ミラリーゼさんエッチ過ぎるっ…先生なのに生徒ショタチンポで犯されて喜ぶだなんて…いっぱい中出ししてあげたくなるじゃないですかっ…うあぁ!もう出そうだ…!」
「ふあああっ!あ、ああん…♥は、はいっ…いっぱい…くださいっ♥私の中に…カヴァク君のオチンポから…いっぱい熱い精子、出して…ふああああ♥イク、イクううううううっっ♥♥」
そう言いながらは腰をくねらせてカヴァクを誘って中出しをせがむエロソーサラー先生…挑発に乗り、若々しい肉棒から勢いよくびゅーびゅーと子宮に叩き込まれる大量の精にミラリーゼは再び絶頂に達する…
(はぁ…はぁ…こんな事続けて…私、本当にダメな先生になっちゃってますっ…♥クエストの発端もこの子達のエッチなのにいっ…♥4人の可愛い一次職ショタチンポで犯されるの気持ち良過ぎるんですうっ…♥)
「ミラリーゼさん、感じ過ぎてミルク出ちゃってる…」「全く、どこまでエッチなんですか…僕ももう我慢できません、もう一度挿れますよっ」
そう言ってミラリーゼの母乳を啜りながらアーティスは再び挿入して…パンパンと腰を打ち付けて…
「ああぁあああっ!はっ…はぁんっ♥ダメです…そんなにっ…激しくしちゃっ…んんん…!あああっ…はあああっ…♥」
ミラリーゼの喘ぎ声が教室内に響き渡る中、カヴァクとアーティスは性欲を更に滾らせて美少女ソーサラーを貪っていくのだった…
深夜にもう一度見回りするつもりだったがエッチに夢中になり過ぎてそのまま寝てしまう3人…そして…
「やっぱり夜の方が怪しいと思うんだよね、ラウレルはどう思う?」「まぁ、昼間活動するヤツもいるけど、基本的に行動するのは夜が多いだろうな…って…」
深夜、時間的にも暗くなってからが怪しいと踏んで再び教室にやってきたイレンドとラウレル、当番の2人とミラリーゼにも事前に伝えていないが…
教室に来て早々空中に漂っている複数の白い布を見つけてしまう…
「ルアフ!」「ソウルストライク!」
…と言った感じでウィスパーをあっさり退治して討伐の証拠として透明な布と星の砂を回収するのだった…
「随分、あっさりだったね…」「これで一件落着だな。さて、2人と姉ちゃんはっと…」
そして寝てしまっている3人を発見するイレンドとラウレル…激しい運動をすればまぁ寝落ちも仕方ないかと2人は顔を見合わせて苦笑いする
…ミラリーゼの無邪気な寝顔とそれに相反するような乱れた服装と行為の残滓に少年達は劣情を煽られて…
「あのクリップ…今ラウレルが?」「奇遇だなイレンド、俺も同じこと考えてた…」
「!?んひゃあぁっ!?あっ…っ!?だ、誰っ…ら、ラウレル君…っ!?い、嫌ぁ♥こんなのっ、酷いっ♥うああぁっ♥」
眠っているミラリーゼにいきなり挿入してしまうラウレル…そして目覚める彼女に媚薬毒クリップでインベナムを使う…
「3人が寝てる間に達成した目的のご褒美って事にしてくれ、ミラリーゼ姉ちゃん」
「ふあああぁあん♥そんなっ、はあんっ♥ラウレル…君っ…♥らめぇっ♥そんないきなりっ、激しっ…んあぁああっ!♥」
ミラリーゼはラウレルに突かれる度に甘い声を漏らす…その声にカヴァクとアーティスも目を覚まして…
「んん…?あれ、イレンドとラウレル?…な、何して…あっ…」「どうやら本当にウィスパーが紛れ込んでいたみたいですね…」
イレンドが持っている透明な布を見て事の顛末を察するアーティス、そして強力な媚薬毒に侵されたミラリーゼはびゅーびゅーとミルクを噴出してイキまくっている…
「ふああああんっ!♥らめぇっ!♥おっぱい出るの止まらないっ!♥そんな吸ったらああっ!♥はぁ、ううぅ…らめえぇえ♥うああぁっ、イク、イクううううっ♥」
カヴァクとアーティスは左右の乳房に吸い付いてミルクを吸いまくって…中出しを終えたラウレルに変わってイレンドが挿入して4人で美少女巨乳なお姉ちゃんソーサラーをめちゃくちゃに犯しまくる…
「あ、はあんっ♥イレンドくんっ…激しいですうぅ…♥こんなの、もう…おかしくなっちゃいますうっ♥イクううううううっっ♥♥」
だが媚薬毒によってより敏感に、疼いて止まらなくなくて…そうして少年4人が満足するまで朝まで代わる代わる犯されてしまうミラリーゼなのであった…
翌日、ミラリーゼと4人は75さんの元に報告に向かった…
「ウィスパーが潜んでいたんですね、しかしよく見つけられましたね。やはり君たちは将来有望だ!さすがはミラリーゼ先生が目をかけているだけはありますね!」
などと75さんは褒めてくれた後…4人が持っていた証拠品である透明な布と星の砂を渡してクエストは完了となった
「ミラリーゼ先生も…長時間のクエストで大変お疲れでしょう、ゆっくり休んでくださいね。彼らの事は私からアカデミーに報告をしておきますから」
「は、はい…お言葉に甘えてそうさせていただきます…」
こうして無事クエストを達成したミラリーゼと一次職の少年達、これからもリリィナと一緒に少年達の成長を見守っていくのだった

○おまけ
ミラ01(36スレ75さん生体ショタ4人1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1763981151.zip
ミラ02(36スレ75さん生体ショタ4人2)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1763981182.zip

47(36スレ75で思い出した過去回想35スレ58、姉妹と生体ショタ4人)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1763640402.zip

99 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/11/25(火) 18:09:11 ID:w/OIiTkU
91です

>> リリィナさん
(リリィナさんが私を選んでくれると信じているところに69さんとの情事を見せつけられるのが性癖的に来るので、そういう展開だと助かります!)

(また、69さん勝手に名前出してしまってすみません汗)

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/11/25(火) 18:58:10 ID:1SIttq2s
メイドのメイさんに命令だ
乳首とクリの三点調教をしてやろうか
筆でたっぷりと乳首とクリに媚薬を塗りたくって
吸引ポンプをして1日過ごしてもらおうか

1日吸引ポンプで敏感になった後直接虐めてやるよ
ビンビンになったエロ乳首とクリ指でカリカリしたりつねって玩具にしてやるからな
最後は乳首とクリ虐めながら中出ししてたっぷりマゾイキ覚えさせてやるから覚悟しろよ

101 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/11/26(水) 22:09:29 ID:9ig6DcZI
>>メイドのメイさん
寒くなってきたからジャワイへの特別チケットでジャワイに行こう。
結婚してなくても常夏の海、ジャワイに入場できる特別チケットだ

君の水着は用意したからそのままで行こう
用意した水着は紐状の水着だ。君の身体をじっくり見せて貰うよ。
砂浜を散策したあと、コテージでセックスしよう。

102 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/11/27(木) 23:44:48 ID:L8Z5caK.
>>メイドのメイさん
ソウルチェンジを行うと乳房から母乳がでるようになるという薬を飲んで貰った。
君に変換されるのは精神力から母乳へ変化するシロモノなんだ。
一定の胸の大きさが必要、という話だから、君の方に回ってきた案件なんだろうな。
ソウルチェンジをしたら胸を揉んで反応をみせてもらうよ。
搾れば搾るほど母乳が出るようになるんだ。
君の後ろからおっぱいを掴んで搾りまくるから感じるままに声を聞かせてくれ。

103 名前:75 投稿日:2025/11/28(金) 14:09:51 ID:zkUQQeQY
>>97
なんて素敵な一夜の思い出…と思ったけどこの4人なら定期的に肉奴隷扱いでやってそう。
むしろ抜け駆け防止で一人がリリィナちゃんにハメてる間は、ミラリーゼ先生が若い性欲を受け持ってるまでありそうな?

ともかくお疲れ様です。生徒たちの名誉を守りつつ見事でした。
(セルフ挿絵にちゃんとウィスパ―いるの笑いました)

104 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/12/02(火) 22:23:42 ID:qEZlGxAI
>>虜囚の戦乙女ミシェラ
レズ女の集団に可愛がられ何度もイかされる様を見せてください(;゚∀゚)=3ハァハァ
レズ女性は人間でも魔物でも構いません!

105 名前:メイドのメイさん 投稿日:2025/12/07(日) 20:53:17 ID:BMpYw/bQ
大変お待たせいたしました。まずは>>17様の御命令から……


>>17

「さて、久しぶりのメイドなのでご主人様のお部屋を掃除しなくてはですね」
 休んでいる間にすっかり荒れてしまった17の部屋を片付け始めるメイさん。ふとベッドの下にあるアヤシイ本に気づいてしまい……。
「あらあら、ご主人様ったらこんなイカガワシイ物を大量に。しかしデキるメイドであるわたくしは勝手に読んだりはしませんよ? 見なかったことにして――」
 机の上にドスンと置いた途端、本が一冊床に落ちてしまう。拾おうとした名産は自然と本の内容(ページ)を見る形に。
「こ、これはっ!? なんてハードな……なになに、タイトルはメイドガヨムトエロエロニナル本? ですか……ふむふむ……」

※10分後

「ハァ、ハァ……お、おかしいですね。こんなにカラダが熱くなってしまうなんて……」
 読み終わって掃除に戻ろうとしたメイさんだが途端に全身が火照り始めてしまった。まるで媚薬でも飲んだように……。
「妙なものは食べた覚えがないのですが……しいて言えばメイドガヨムトエロエロニナル本を読んだだけのはず……。どうしてこんなことに……」
 まさにそれが答えなのだが“なぜか”気づかないメイさん。実は、件の本にはそういう魔法が掛けられているとかなんとか。
 身体を動かすたびに下着の中で勃起した乳首とクリトリスが擦れ、快感によって淫らな欲望に堕とされそうになる。最初は我慢していたメイさんだが、
「も、もうガマンできませんっ!」
 ベッドの上に座るとメイド服の上から胸と股間に手を伸ばす。始めは荒々しく揉んで擦っていたがすぐに煩わしくなり、服を脱ぎ捨てて裸になるとベッドに倒れ込んだ。
「まだお勤め中ですのにこんなにもカラダが昂るなんて……」
 パンパンに張ったGカップのおっぱい。その頂点では痛々しいくらい乳首が尖っている……。
「んっ、くっ。ああ……あっ。か、感じ過ぎて……しまいます」
 乳房が歪むほど激しく揉んでいたメイさんだが、やがてゆったりと揉むようになった。カチカチの3つのお豆も指で押し潰したり、優しく摘まんで刺激する。強めの手淫だと簡単にイってしまうので弱めにして快楽をむさぼっているのだ。セルフ焦らしプレイである。
 けれど疼き続けるカラダを前にそんな小細工はいつまでも続かず……メイさんは指を二本、あそこに入れてイヤらしい水音を響かせるように。
「はぁぁ……き、気持ちいいです……。もっと、もっとって手が勝手に動いてしまいます……」
 責めもどんどん激しくなりその時が迫る……もう抑えなど効かず。
「くっ、うぅぅ〜〜!!」
 びくんっ、びくんっ、とカラダを跳ねさせ己の肉欲に屈してしまう。イクと同時に噴き出たイヤらしい蜜がシーツを汚した……。
「ああ、ダメです……一回イったくらいでは……足りませんっ」
 貪欲に快感を求めるカラダ。メイさんの自慰の手は止まらず、何度イっても、どれだけヘトヘトになっても、ベッドの上で淫らに悶え続ける……。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/12/17(水) 10:44:38 ID:wjHkmt4k
みんなに命令だ。
冬に入って寒くなってきた。毎年恒例となってきた掘りごたつを用意した。
いろいろと忙しい毎日をおくっていることだろう。各自、思い思いに休憩をとること。

(こたつのなかにカメラを仕掛けてあり、こたつに入ったおみ足とデルタゾーンを撮影して、あとで楽しもう・・・)

107 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/12/19(金) 20:34:41 ID:OCqRWJqA
◎リリィナ騎士&ミラリーゼ先生へ
---------------------------------------
アカデミーの宿題として、各自生徒へ【各地の宿】のレポートを出すように宿題を出しました。
冒険者にとって宿・拠点というのはやはり大事なものですからね。

当然、一人ひとり違う地方の宿へ向かうでしょう。
ですが一時職の皆が地方に歩いて向かうのは難しいこともあるでしょう。
え、歩くのかって? 当然です、歩いて疲れた状態でこその宿屋でしょう?
---------------------------------------

そこで、お二人にも担当してる生徒の護衛を任せたいのです。お二人ならデスペナなく現地へ案内できるでしょう。
 (探査レポートを見る)
あぁ、お二人とも直近で4人もいるんですか? 仕事熱心ですね、同僚としても誇らしいです。
それではお手数ですが、4か所に一人ずつ送り届けてください。
課題でもありますから、あんまり楽はさせずに腰を入れてシゴいてあげてくださいね!

※もちろん3人×4回分の宿代と報酬は別途出させていただきますよ

108 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 15:32:49 ID:Kmt7J5.6
何か投稿できないのですけれど、私の名前NGになっていたりします?

109 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 15:37:48 ID:Kmt7J5.6
エクスキャリバー装備の格好いいリリィナ(でも負けそう
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766210432.png

すみません、これが投稿できたらどれがNGワードかちょっと判らないです

110 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 17:00:57 ID:Kmt7J5.6
この投稿も載るかわかりませんが
おそらく何らかのエロワードが引っかかっているのかと思うのですが…
確かに、以前から結構過激な表現をしていた自覚はありましたし、場所をお借りしているのですから定められたルールに乗っ取るのは必然です
思い返せば反省点も大いにありますので…ううん

>>91、99さん
承知しました…ぐちゃぐちゃにしました
のですが投稿できないのでtxtファイルあげました
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766215461.zip

69さんが結構な悪党になってしまいましたが…悪幹部だからいいですよね
(酷い事をされた方がリリィナも嬉しいのですみません)
※このルートは他の命令の世界とは繋がりません
※バッドエンド、夢オチ、ifルート…お好きなものをどうぞ

>>103さん
こういう世界(エロスレ)なのでエッチな事にしかならない運命です…
仕込んだウィスパー気付いてくれてありがとうございます

>>106さん
「すっかり毎年の恒例になりましたね!いつもありがとうございます106さん、今年も利用させて貰いますね掘り炬燵!」
すっかり炬燵の魅力に取り憑かれている様子のリリィナさん、彼女はいつも設置したらすぐに利用してくれている
清楚な彼女のイメージぴったりのレースの白パンティに肉付きの程良い太ももがとても魅力的で、「こちらこそいつもありがとう」と返す言葉も自然と出てしまう
「はい!もう毎年この季節になると楽しみでっ…ふふふ♪今年もたっぷり堪能させて頂きますね♪」
そう言ってリリィナさんは嬉しそうに早速炬燵を利用しに行くようだ
「ごゆっくりどうぞリリィナさん」

「はぁっ…やっぱり炬燵は最高ですねぇっ…」
リリィナはうっとりとした表情で炬燵の中に潜り込むと、ミニスカートがめくれて真っ白なショーツが露わになる
当然、その様子は隠しカメラに全て記録されているのだが、それを知らないリリィナは無防備な姿を晒す
「ん…はぁっ…炬燵の中…暖かくて…身も心も火照って…何かちょっと…変な気分にぃ…んっ…」
リリィナは小さく喘ぎ声を上げながら、太腿を擦り合わせて身を捩る。その仕草はとても色っぽい
頬を染めるリリィナはそのままパンティ越しに割れ目に指先を這わせて、スリスリと優しく撫でて愛撫する
「あっ…んっ…♥ふぁ…あぁ…やだ…私…こんな所で…んんんっ…♥」
最近忙しくしていた所に炬燵で一気に気が緩んでしまったのか、リリィナは軽く自慰を始めてしまう…
「んっ、んん…♥だめっ…ここでこんな事しちゃ…ぁっ…んはぁ…♥」
しかしダメだと思う程逆に昂ってしまうのか、割れ目を擦る指先の動きが激しくなる
「はぁっ…はぁっ…あ、だめ…やめないと…いけないのにっ…んぁっ…あっ、あぁっ…イクっ…!んんっ♥」
とうとう声を押し殺して絶頂してしまうリリィナ…パンティはぐちょ濡れになり、快楽の余韻に震える
「んんんっ…♥はぁっ…はぁっ…私…炬燵の中で…こんな…はぁん♥しちゃって…誰も…見ていない…ですよね…っ♥」
隠しカメラがある事など彼女が知る由もなく今年も恥ずかしい所をバッチリ撮影されてしまった…


◯おまけ(流石に作り過ぎなのでなるべく抑えようと思います…
リリ57(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209681.zip
リリ58(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR2)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209743.zip
リリ59(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR3)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209788.zip
リリ60(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR4)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209821.zip
リリ61(36スレ91さん、悪幹部69さんにNTR5)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209856.zip
リリ62(36スレ106さん、自キャラ全員炬燵!)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1766209883.zip

111 名前:虜囚の戦乙女ミシェラ 投稿日:2025/12/20(土) 17:16:15 ID:GjwQZstI
>>104

集団、というには小人数になってしましたが…

「お気分はいかがですか?ミシェラ様」
「こっちはどうだろうとお構いなしなんだけどね」
 古城の一角にて。
 その日、ミシェラが幽閉された部屋にアリスとエリザがやってきた。
 2人とも、いつもの格好に、少し大きめの鞄を手にしている。
「……最悪よ」
 武装解除され、アリスとそろいのエプロンドレスに着替えさせられているミシェラは2人を睨みつけながらそう答えた。
「まーそうだろうね。でもこっちはお構いなしなの。オーケー?」
 アリスが苦笑する横で、エリザが言う。
 その表情には少しだけ憐憫の気配が伺えた。
「…で、何の用なの?」
「調教。服脱いで浴室にきて」
「ここですると後始末が大変ですので。それとも、監獄でされますか?」
 微笑みながらアリスが問う。
「わかったわよ…」
 ミシェラは不承不承頷いた。
「よーしいい子だ。今回のは素直で助かるわー」
「ええ。立場を理解されていて幸いですわ」
 2人は頷きあいながら一足先に浴室へと向かっていった。


 湯煙漂う白亜の大理石で作られた浴室。
 陰鬱な外の光景からは想像もつかぬ明るい空間で、ミシェラは天井のフックから伸びる鎖につるされていた。
「何でこんなモノがあるの?という顔ですわね」
 微笑みの表情そのままに、アリスは一糸纏わぬミシェラの周囲を回り、肢体を眺めながら言う。
「受けた傷は全て傷は癒えているようですね」
 なだらかな背中、締まった下腹部、細めの太股、薄い乳房、言葉と共に肌の具合を確かめるように指でなぞりながら言葉を続けるアリス。
「もっとも、この先は戦の傷よりも酷いものを刻まれる日々が待っているんだけどね」
 浴室の隅におかれたテーブルで作業をしていたエリザが振り帰った。
 彼女の手には香水や香油を入れるガラス製の小瓶が握られている。
 しかし、その内容物は異様であった。
 漆黒に近い、赤黒い液体。
「な、なに…それ…」
「ふふ。すぐにわかりますわ」
 アリスは先ほどとは打って変わり、妖艶な笑みを浮かべながらエプロンの結び目に手をかけた。


 アリスの掌がミシェラの肌の上を通り過ぎる度に、ミシェラの顔がゆがむ。
「ぐ…あ…」
 彼女の指が背中を下る。
 血生臭さが漂い、触れから部分に痛みとうずきが同時にこみ上げる。
「ここで生活するなら、慣れてもらわないとね」
 エリザはそう言いながら自分の胸元に香油を落とす。
「ん…っ…」
 自分の乳房をこねるようにのばしながら、切なげな吐息を漏らすエリザ。
「覚悟なさい」
「や、やめ…」
 ふるえるミシェラの様子を意に介さず、香油まみれのからだでミシェラを抱きしめるエリザ。
「いぎ…」
 未成熟ながらもそれなりに締まった体に、エリザの乳房が押しつけられる。
「闇水と家畜の血を混ぜて作った香油ですわ。大抵はこれで気をやってしまいますわ」
 背後に絶つアリスが耳元でささやく。
「ひっ…」
「大丈夫。薄めてるから死にはしませんわ。貴女が気を強く持てていればですが」
 アリスは苦笑しながらミシェラの臀部にでを伸ばす。
 背中に肌を密着させたまま、締まった尻肉に五指をしっかりと立て、揉みし抱き始めた。
「こら、動くな」
 ミシェラガもだえるミシェラの腰に手を回す。
「頑丈なのも考え物だな」
「そうですわね」
 アリスはそう言いながら尻肉を割り開く。
「な、なにを…」
「暴れた罰ですわ」
 くすり、と笑いながら、露わとなった後坑に指を添え、円を描く。
「あひ…ああっ!」
 下腹部にこみ上げる灼熱感と痛痒感に悶絶するミシェラ。
 天井から伸びる鎖が擦れ、軋む音が響く。
「や、やめ…」
 後孔の入り口に帯びた熱と触れる指の感覚に悶えるミシェラ。
「やめ…っ!」
「ここで止めたら調教にならないでしょ」
 前に立つエリザがミシェラのピントしこり勃った乳首をつねり上げる。
「どう?内側からドンドン熱くなっていくでしょ?」
「何なのよこれ…」
「止めませんわ」
 次の瞬間、丹念に香油をまぶされ潤滑を得た指が突き立てられ、浴室に甲高い悲鳴が響きわたった。

112 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 17:31:15 ID:Kmt7J5.6
>>91さん

「スピカちゃん…!81君と何かありましたか?正直に言って下さい!」
「り、リリィナさん!?なんですか…何もないですけど…」
>>90で因縁のチェイサーにされた後…媚薬毒を使われ、その発情を解消する為だったとはいえ、後輩ロードナイトの91君に半ば襲われる形でエッチして…媚薬の効果が切れるまで彼と激しい交わりをしてしまった…
横恋慕しているつもりはないが、罪悪感は少なからず感じてしまう…
「ごめんなさい…実は、見てしまったんです……」

(!あれは確か…スピカちゃんを救出した砦に居たチェイサー…また何か悪事を働こうとしているんじゃ…)
散々スピカを弄び、路地裏から上機嫌で立ち去っていくチェイサーの男、その姿をリリィナは偶然見掛けていた。追いかけようとするがすぐに人混みに紛れて見失ってしまう…
そうなれば男が出て来た路地の方を調べようとするのは当然で…
『あああぁっ、スピカさんが気持ち良過ぎるからっ、もう我慢できないっ…ううぅっ!スピカさんに中出ししますっ…!全部受け止めて下さいっ!!く、ううぅうう!!』
『あんんんっ♥らめえっ♥私も、イっちゃっ…うっ!んひいいぃぃっっっ♥後輩くんのオチ○ポと一緒にイクうううっ♥♥』
そこで見たのは…91君がスピカを組み敷いて、彼女の膣内に大量の精液を注ぎ込んでいる光景だった…
誤解を解こうとスピカはリリィナにその日の出来事、媚薬毒の事を説明した…リリィナも一応納得はしてくれたが…
「でも…スピカちゃんを医務室に連れて行かずに、襲って中出ししたのは91君なんですよね…」
少し寂しいような、拗ねているような表情を見せるリリィナ…リリィナにとっても91君は大切な後輩だ、そんな彼が自分以外の女を抱いてあまつさえ中出しまでしたとなると心中は複雑なのかもしれない
「スピカちゃん、教えてくれてありがとうございます…意地悪な聞き方をしてごめんなさい」
「い、いえ…こちらこそごめんなさい…私が不甲斐ないばっかりに…」
そうしてリリィナはスピカの元を後にする…
歩きながら考える…別に91君が誰と何をしようが構わない…と自分に言い聞かせながら若干の嫉妬心…
あんなに熱心にアプローチしてデートまでしてその後も一晩中…何度も愛し合ったのに…
(でも…私も91君の事、言えないです……彼の見ている前で何度も…他の男の人達に犯されて…種付けエッチされて…気持ち良くなって…この前は催眠術師の杖で……うぅっ……)
強い被虐願望を持つリリィナは、快楽に流され易く、求められたら尽くしてしまう性格もあり…男達に乱暴されてそれが正しい事ではないと思いながらも、背徳感の快楽に溺れ、性的に満たし満たされるを良しとしてしまう部分があり…
そして…先日の>>84での一件は自分でも擁護しようのない失態だった…あの映像は結局どうなっているのだろうか…
リリィナは罪悪感に苛まれながら91君を探そうと道を歩いていく…そして、そんな彼女に声をかける人物がいた

113 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 17:50:59 ID:Kmt7J5.6
「なぁ、お前もリリィナさんのファンだったよな。良いからこれ見てみろって」
「うん、そうだけど?ごめん、今大事な考え事していて…また後で…えっ…」
その頃、91君は騎士団の外で友人に声をかけられ半ば強引に映像を写す魔法スクロールを見せられていた、リリィナに告白する算段を考えていた彼は映像に凍り付く
『ふああぁっ♥好きっ…大好きです69さん…キスして下さぁい…んちゅ…んふぁ…69さんのオチ○ポで犯されながらキスされるの幸せですっ♥ちゅぱ…好き、好きぃ♥』
『はあんっ♥貴方の望む通りに…リリィナに気が済むまで何度でも種付け射精してください♥♥ああんっ、もう…69さんのオチ○ポだけしか…欲しくありません…っ♥リリィナは…敵チ○ポで征服されるのが大好きな淫乱騎士です…もっとぉ、貴方のオチ○ポでめちゃくちゃにしてえ♥ふあああん♥イクうううう♥』
そこには…銀髪のシャドウチェイサー69さんと愛し合いながら何度も何度も中出しをされるリリィナの痴態が映し出されていた…映像はかなり鮮明で無編集、当然大事な部分も丸見え、性交の卑猥音声もピー音無し…そして時間が尋常で無く長いときている…映像のあまりの内容に言葉を失う91君…
「なっ、こ、これ…何……?」
「めっちゃエロいだろ!?なんか騎士団が回収して回ってる激ヤバ映像らしい。てか、そっちこそ団員なのになんか知らないの?」
映像の彼女はいつもの…男達に貪られ、次第に快楽に溺れて身を委ねていくような感じではなく、最初から最後まで自分から積極的に行為を求めているように感じる
「敵とかなんとか言ってるけどやっぱこの2人、恋人なんじゃないか?凄い情熱的だし、このリリィナさんの蕩けた表情とか…これは演技とかじゃないよな?」
友人の言うように映像の中の彼女はとても気持ち良さそうに喘ぎ、悶えていた…想い人であるリリィナの痴態に嫉妬で狂いそうになるが同時に、身体は正直で91君の股間は熱く滾ってしまう

114 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:13:45 ID:Kmt7J5.6
(すみません探してます)

「う、嘘だ…リリィナさん…ど、どうして…こんな…」映像の中のリリィナが69さんのモノを受け入れながらキスをしているシーンを見て91君は目の前が真っ暗になっていく、幾ら寝取られ癖があるとはいえ恋人セックスは彼にとってかなりの衝撃だった
「あの清楚なリリィナさんが滅茶苦茶に乱れてさ、もう何度も抜いちまったよwこれはお前の為にとっておいたんだwやるけど騎士団には秘密なw?」

115 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:14:26 ID:Kmt7J5.6
そう言ってスクロールを半ば強引に渡して来る。彼の話によると映像と写真の両方が多く出回っており、元の映像は全て騎士団が回収したものの…
高級スクロールと少々の魔法技術があればコ ピー自体は容易らしく…取引されているのだという…
(…確認しないと、リリィナさんに会って、この映像がどういうものなのか…そして…)
気持ちを伝えればリリィナは応えてくれるはずだと信じ、91君は彼女を探して街を駆け回る
そしてようやく見つけた彼女は映像の男と一緒に居て…


「よお、リリィナ…この前は楽しませてもらったぜ。クク、周りからあの映像について何か言われたか?」
「!?あ、貴方は69さん…!な、なんの事ですか…こ、今度は何を企んで…っ…」
自分に催眠術を掛けて好き放題に弄んできた悪ギルド幹部の男を前に剣を構えて最大限に警戒するリリィナ…
コ ピー映像が現在市民の間で出回っている事を彼女はまだ知らなかった
「直々に様子を見に来てやったってのにそんなに怖い顔するなよ。可愛い顔が台無しだぜ?…その口ぶりだと知らないのか?ククク…あの時の俺とお前が愛し合っている屈辱のハメ撮り映像が…ククク、市民の間で出回っていてな、騎士団も慌てて回収しているって訳だ」
そう言いながらリリィナに近づく69さん…彼女も後ずさるがすぐに壁際に追い詰められてしまう…
「ち、近付かないで下さいっ…!そ、そんな…あの映像が…んっ…!?や、やめっ…んぅ…んんんっ!?」
69さんに、かつて犯された男に屈辱的にものキスをされながら、壁際に追い詰められ逃げ場を失ってしまうリリィナ…ストリップアーマーで無防備にされた胸も鷲掴みにされてしまう
「どうした?あの時とは違って催眠術師の杖は無いんだぞ?少しは抵抗してみたらどうだ?ん?」
そう言いながらリリィナを挑発するように激しく胸を揉みしだき、彼女に快感を与えていく…
「!はぁん…わ、私…なんで…受け入れて…っ…早く…抵抗しないと…拒まないと…いけないのに…っ、いやあぁっ!」
宿敵である69さんに襲われているのに、身体は先日のこの男との交わりを思い出してしまい…無意識に身体が反応してしまっていた
(さ、催眠術師の杖…?それって確か……)
リリィナを探して彼女の元に辿り着いた91さんは…隠れながら事の成り行きを見守っていた。最初は助けに入るつもりだったが、襲われている想い人を見て肉棒が熱く滾ってしまい自己嫌悪する。

116 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:17:27 ID:Kmt7J5.6
>>91さん

催眠術師の杖…本来の効果は所有者に催眠術を掛けて気を大きくする杖であるが、悪用すれば他者にその効果を向ける事ができる
(じゃあ、リリィナさんは操られて…あんな事に…)
あの淫ら極まりないビデオは彼女の意思では無かったと安堵する91さんしかし目の前で69さんに犯されようとしている彼女は頬を染め、どこか今から始まる陵辱を期待しているように見えて…
「ククッ、俺に抱かれたくて仕方ないって顔だな?まぁ、こっちもハナからそれが目的で来たんだがなぁw」
そう言いながらリリィナの太ももにチンポを挟んで感触と彼女の反応を楽しむ91さん、先走りを入口に塗りたくり今にも挿入を始めようとする
「はああぁっ♥だ、誰が…また…貴方みたいな人にっ、抱かれたいなんて…っ♥思う訳…っ…悪幹部のオチンポ、なんかぁっ♥うああぁっ♥」
「こんな物欲しそうに愛液だらだらにしといて何言ってんだよwほれほれ、本気で嫌なら抵抗しねえと悪チンポ挿入されちまうぞ?」
69さんはそう言いながらリリィナの片足を持ち上げ…さらに身体を密着させて…ゆっくりと秘部に肉棒を挿入していく…
「ふああぁあっ♥だ、ダメぇっ!やめ、て…くださっ…いやあああっ、悪チンポっ…入って、来ちゃうっ…!ひあああっ!だ、ダめええぇっ♥んやああああぁっ♥♥」
ズブズブと音を立てて69さんの肉棒が挿入されていき…リリィナは悲鳴のような喘ぎ声をあげながら絶頂する…69さんはそんな彼女に構うことなく腰を振り、膣内を犯し始める…
「1週間、食事と寝る以外ハメまくって俺専用に躾けてやったんだぜ?拒める訳ねぇだろwあー、美少女巨乳騎士マンコマジ気持ち良いわwいきなりぎちぎちに締め付けてきやがって…よっぽど俺とのセックスが恋しかったのか?」
「そ、そんな事…はあぁあんっ♥あ、ありません…っ♥私っ、貴方の事なんてっ…んんっ♥こんな、悪オチンポ…なんかぁ…屈しなっ…うああっ♥」
催眠状態にあったとはいえ確実に刻み付けられた快楽の記憶…嫌悪感を覚える男に犯されているというのに身体は確かに悦んでいて、リリィナは強気に振る舞いながらも69さんの激しい攻めに喘ぎ乱れる美少女巨乳ロードナイト
(リリィナさん…今回は催眠にかかっていないのに…っ…敵幹部にチンポ突っ込まれて…感じまくって…うぅっ…!)
既に91君は69さんに激しく突き上げられながら身体を震わせ、甘い声で喘ぐ想い人を前にして…熱く滾る股間を扱き上げていた。嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうだった
「やっぱ正義気取りの生意気な女騎士にはこうやって無理やりチンポぶち込んでやるのが一番だな。この前は負かされた相手に犯されるのが大好きだって告白してたもんなぁ?エロすぎるぜ」
「ふああぁあっ♥や、ああっ…や、めてっ…くださっ…♥そんなことぉっ…ひゃあぅううんっ♥言わなっ…あっ、んひぃいんっ!&hearts♥」
既に絶頂の止まらない少女ロードナイトを壁に押し付けてバックからより激しく犯す69さん…彼の勃起肉棒が彼女のナカに何度も何度も出入りしている光景をまざまざと見せつけられる91さんは既に何度も精を吐き出していた
「やあぁっ♥うあああぁ♥も、もう気持ち良過ぎておかしくなるっ♥だ、ダメですうっ…あ、貴方なんかにっ、また…イカされたくなんかぁっ♥はあああんっ♥♥」
「こーんな街中で悪党チンポで滅茶苦茶にイキまくりやがって、本来にド淫乱だなリリィナはwロードナイトの名が泣いてんぞ?そんなエロ騎士にはたっぷり大嫌いな悪党ザーメン注いでやるからなw」
そう宣言して69さんは最後に思い切りリリィナの最奥を突き上げて大量の精を注ぎ込む
「!?んひゃあああっ♥で、出てますっ♥宿敵の…悪幹部の…子種汁っ…リリィナのアソコにぃ…っ!いっぱい…んんんっ♥ううぅんんん♥♥」
ビュルビュルと69さんの肉棒が脈打ち、容赦なく彼女の膣内に白濁を吐き出していく…最悪の気分の筈なのにリリィナは強い興奮を覚えてしまう…
(あぁ…リリィナさんが…僕じゃない人と中出しセックスして…うぅ…あ、あんなに思いっきり中出しして…で、でも…っ…)
因縁のある悪党に中出しをされてしまうという絶望感と被虐心リリィナをより興奮させる。それを見ている事しかできない91君…
だが、今まで何度となくリリィナが他の男達に抱かれる姿を除き見ていた彼には、分かってしまう…
(うぅ…リリィナさん…あんなに気持ちよさそうにっ…。あの表情…催眠術の効果とか関係なしに…あの男に抱かれるのを望んでいりみたいだ…う、うぅっ…悔しいっ…僕だって…僕も…っ…リリィナさんを抱きたいのに…)
想い人の乱れる姿に何度も何度も精を吐き出して…それでも収まらない情欲、リリィナへの想い…
「まずは一発目っと…やべぇ、やっぱ美少女巨乳騎士に中出しキメるの最高だわw一週間ヤりまくってたのに全然飽きねえわwはー、今度はデカパイを楽しみたいから座りながらヤるか」
69さんはそう言って手近な木箱に腰掛け、背面座位の姿勢でリリィナを犯し始める
「!?ま、待っ…ふあああっ!♥やあっ…んんんっ♥はぁっ…はぁん…あ、ああっ♥こ、こんな格好でっ…いやあぁっ♥んやあああぁっ♥♥」
自重でより奥深くまで挿入されて、更に下から激しく突き上げられ絶頂するリリィナ…69さんはその豊満な胸を好き放題揉みしだいて激しいセックスが91さんの目の前で繰り広げられてしまう
「んひゃっ♥ううっ…ひああっ♥や、止めっ♥うああっ♥♥んはあああっ♥」
もう憧れの正義の美少女巨乳騎士は完全に69さんの玩具扱いだった…華奢な身体を易々と抱えられ、彼に見せる為にそうしているかのようにチンポが出入りする光景をまざまざと見せつけられる
「何がやめてだよ、イキまくって母乳まで出して全然俺のチンポ拒めてねぇじゃねぇかwマジでお前のマ◯コ気持ち良すぎるわ、今日もたっぷり犯しまくってやるからよぉ」
「ふあああっ♥や、ああっ…あっ、んひぃいいんっ♥そ、そこぉっ♥弱っ…奥とおっぱい一緒に虐められてイク、イクいっちゃううう♥んひゃあああぁっ♥い、いやあああぁっ♥♥」
そうして91さんの目の間でリリィナは69さんに何度も何度もイカされ続けて…69さんもまた彼女の膣内に何発も何発も大量のザーメンを注ぎ込んでいく…
(身体が覚えちゃってるっ…この男の…悪オチンポの事を…私…もう…ダメぇっ♥この人に…こんなに酷い事されているのにっ…♥もっと犯されたい…なんて思ったらぁっ♥)
催眠術にかかってヤリまくっていた日々を身体は確実に覚えていて…リリィナもそれを強く認識してしまう…座位での交わりが飽きたらフェラチオさせて、今度はあの時のようにまんぐり返しの格好をさせられて
69さんはリリィナを完全に自分のモノのように扱い、激しく乱暴に何度も突き上げ、快楽を刻み付け、犯し尽くした
口での抵抗こそ時々するものの、身体は陵辱の圧倒的な快楽に溺れてしまっており、もう彼女には抵抗する力も気力もなく69さんにされるがままとなっていた…
「あーもう何回射精したかわかんねぇなwリリィナのドスケベマ◯コが気持ち良すぎるから無限に搾り取られちまうわwはー、やっぱ女騎士に無理やりチンポぶち込んで屈服させて、好き勝手にザーメン中出し決めんのめちゃくちゃ気持ち良いぜ…オラッ、また射精すぞ!しっかり孕めよド淫乱騎士w」
「ふあああっ♥69さんの精子っ…いっぱい下さいいっ♥リリィナの子宮に…んあああっ…い、いっぱい…種付けしてぇっ♥ロードナイトなの悪ギルド幹部の赤ちゃん孕まされちゃう♥♥はああっ…ダメなのに♥いっぱい射精してぇっ♥イク、イクううう♥♥」
何度も体位を変え、立ちバックに、後背位とあらゆる体位で69さんに犯され尽されるリリィナ…陵辱の快楽を素直に受け入れ…その言動は次第にビデオのリリィナに近付いていってしまう
「クク、ようやく素直になってきたなwお前は俺の専用チンポ奴隷だって事よーく思い出したみてえだなwほれほれ、もっと俺のチンポでイキまくれやドマゾ淫乱騎士がwお前の大好きな悪チンポザーメンたっっぷり出してやるからよぉ!ハハハ!」
「うあああぁっ♥69さんのチンポっ、気持ち良いですうっ♥もっとっ…も、もっとぉ…っ♥リリィナのドスケベ淫乱騎士マンコにっ…♥69さんの…悪チンポでぇっ♥い、いっぱいっ…種付けしてえええっ!♥はああぁっ♥あああっ、イクっ、イクぅ…っ!んひゃあああああああんイクううううううっっ♥♥」
とうとう完全に堕ちた美少女巨乳ロードナイト…69さんは彼女の膣内にまたも大量に白濁を注ぎ込みながらリリィナを絶頂へと導く…
(あ、ああぁっ…リリィナさんっ…敵の男に…中出しを求めて…あんなに気持ちよさそうに受け入れてっ…!うぅっ…)
鬱勃起でフルボッキした股間を必死に扱き上げ、助けなければと思いながらもリリィナの犯される姿を見ながら何度も射精してしまう91君…しかし、そんな背徳の覗き行為もここまでだった
「おい、そこからこっちを覗いてる奴、そろそろ出てこいよ。隠れてんのは丸分かりなんだよw」
69さんがリリィナと繋がったまま、91君の方を向いて呼びかける

117 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:18:25 ID:Kmt7J5.6
>>91さん

「っ…!?」
「ふぇっ…!?91くん…っ…ど、どうしてここに……!?んあああっ♥」
流石に盗賊職の上位クラスである69さん…とっくに91君の存在に気付いていたらしく、声をかけられ観念した91君は姿を見せてリリィナは思わず顔を背けてしまう…
「り、リリィナさん…本当にこの男のモノに…?嘘ですよね…?」
「なんだ、訳ありか?これは面白くなってきたなwリリィナ彼氏君に事情を説明してやれよwもう俺のチンポじゃねぇと満足できねぇ身体にされちまったってなw」
「!?う、嘘ですよね…?僕がいるのにどうして…こんな男なんかにっ……!」
「っ…そ、それは…♥ん、んんっ…♥」
69さんと91君から問い詰められて言葉に詰まるリリィナ…
69さんは更に煽るようにリリィナの子宮にチンポを突き立て、彼女の膣内を容赦なくかき混ぜていく…その度にリリィナは喘ぎ声をあげてしまう
語らずとも91君は目の前の光景が正解であると思ってしまうのも無理はなく、ただただ衝撃を受け、絶望するばかりだった
「うぁあんっ♥や、止めっ…んんっ…!ひゃあぁあん♥だめぇっ、91君の前でそんな…っ…激しくしちゃ…♥ふああぁああん♥」
「ククッ、こんなにエロい声上げて感じまくりやがってw彼氏の前で犯されてこんなに乱れるのが答えだろ?w」
リリィナは69さんに突かれる度に甘い喘ぎ声をあげてしまい91君に申し訳ないと思うも…彼の前で宿敵の69さんに容赦なく犯されているという状況が被虐的な興奮をより強く煽り…リリィナの身体はますます快楽を貪り、何十回目かわからない中出しをされるのだった………

「ククク、まぁそう悲観するなよ。お前も力尽くでこの女を抱いちまえばいいだろ?お前がどんなに愛を囁いたところでこの女が本当に望んでいるのはこうやって雄に屈服させられるようなセックスなんだからよw」
「な、なにを馬鹿な…!ふざけ…るな…うぅっ…!?僕はリリィナさんを愛して…っ…!?…その杖は……!?」
「ククク、なに、催眠術をかけてちょっとばかりお前を素直にしてやろうと思ってな。嫉妬と怒りをちょっとばかり増幅してやれば…どうなるかなぁ?w」
そう言って91さんに催眠術をかける69さん…周囲を見張らせていた部下を呼び戻し、ワープポータルを展開させるとギルドのアジトにリリィナと91さんを連れて帰還するのだった…
そして…

「クソっ…!リリィナさん!リリィナっ!僕のチンポは気持ち良いかっ?どうなんだよ!答えろ!答えろよ!」
「んはあぁっ♥こ、こんな乱暴な事…やめてぇっ…正気に…戻ってっ、下さい♥91君っ…ううぅ…!ひゃあぁああんっ!♥」
催眠術師の杖によって嫉妬と欲望を増幅され、暴走する91さんは69さんに見守られながら、リリィナをベッドに押し倒して犯していた
69さんはその様子をニヤニヤと楽しそうに眺めており、リリィナは何とか91さんを正気に戻そうとするが…
「僕を…こんなに嫉妬させてっ…リリィナはっ、僕のモノなのに…っ…僕以外のチンポがそんなに良かったのかっ!?言ってみろよっ!!」
91さんは嫉妬で狂い、激情をぶつけるように膣内を容赦なく突き上げて責め立ててくる…初めて身体を重ねた時の優しさも思いやりのない、ただ快楽を貪り犯すだけの乱暴なセックス…だが強姦されるような状況に被虐心と興奮を煽られてしまう淫乱なリリィナ…
「ひぁあんっ!♥91君っ、お願いっ…落ち着いてっ…下さっ、私はモノじゃな…んあああぁっ♥イクっ…い、イクうううっ♥♥」
「っ…!うるさいっ!手に入らないなら…無理矢理僕のモノにしてやるっ…!リリィナが悪いんだっ!69さんなんかと恋人みたいの相思相愛種付けセックスして…さっきもあんなに気持ち良さそうに…僕の気持ちも知らないで…!」
リリィナの言葉を遮るように激しく突き上げて彼女を絶頂させる91さん、初めこそ彼を正気に戻そうと声をかけていたが…聞く耳を持たない彼の粗暴な貪りに感じまくり、すぐに彼の攻めにされるがままになってしまう
「うああぁっ♥91君のオチンポ…大きくてっ…こ、こんな…乱暴なエッチっ…なのに♥気持ち…良くなっちゃううっ…ごめんなさい、91君…ごめんなさいいっ♥またっ、イっちゃうっ…♥ふぁああっ♥あぁっ…んんんっ♥はぁっ…んっ…ひゃあぁあああっ♥」
それは彼をこのような行為に走らせてしまった事に対しての謝罪なのか、それとも…
「もっと早くこうしてしまえば良かった…他の男達みたいに無理やりリリィナを…僕のモノに…!うぅっ、リリィナっ…!膣内に出すぞっ!僕のザーメンも全部受け止めろ!」
嫉妬と欲望に駆られながらも91さんはリリィナを激しく犯して犯して犯し続けて…そして彼女が絶頂を迎えると同時に、ビュルビュルと音を立てながら大量の精液をそのナカに注ぎ込む
「ふああぁっ♥中出しでイクっ♥んやああぁっ♥こ、こんなっ…ダメっ…なのにぃ…♥イっちゃいますううう♥んやあぁあああっ♥い、イクっ♥イクううううっ♥」
新人ていた後輩騎士に容赦なく膣内射精されながら何度も絶頂し、その背徳の快楽に悶える美少女巨乳騎士…
「ククク、良い眺めだぜ。俺の罠にさえかかっていなければ今頃その後輩君と愛を囁きながら子作りしていたのかもしれないのになぁw少しでも申し訳ないと思うんならそいつの気が済むまで思う存分性欲の捌け口になってやるんだなw…って、聞こえてねぇかw」
ロードナイトの体力に加えて欲望を増幅された91君はまるでバーサーク状態のように我武者羅に荒々しくリリィナを犯す…
先輩ロードナイトである彼女であってもその激しい攻めの前に余裕なんて少しも無く絶頂してミルクと愛液を撒き散らして喘ぎ狂う
「リリィナっ!リリィナっ…!もっともっと僕のモノだっていう証を君に刻み込んでやるっ…!くううっ、また出すぞっ…!うぅううっ!」
「はああぁっ♥イクっ、またイクううっ♥後輩の91君に酷い事されてぇっ…イっちゃうっ…♥ふあああっ…ああぁっ…はあんっ♥あぁっ…んひぃいん♥」
リリィナに覆いかぶさり、彼女の豊満な胸を揉みしだきながら激しく子宮に腰を打ち付ける91さん…

118 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:19:19 ID:Kmt7J5.6
>>91さん

嫉妬、怒り、憎悪といった負の感情を催眠術の杖で増幅され…ありったけの欲望を思い人であるはずのリリィナに全てぶつけて発散する…性的に満たされ催眠術の効果が切れるまでリリィナを犯し続けた…そして…
「クク、そういえば後輩君は3人での対話が希望だったか?なら望み通りしようじゃないか」
「はぁっ…はぁっ…69…さん、な、にを…んんっ♥んんんっ♥」
恋人同士のような濃厚な口付け、それだけでリリィナの身体は69さんとの行為を思い出して蕩けさせられる…勿論91君とのエッチも気持ち良かったが…
「気は済んだか後輩君?話し合いをしてもいいが、最後にリリィナにどっちかを選んで貰うってのはどうだw」
そう言って唇を奪いながら勃起チンポを挿入して…69さんはリリィナを攻め始める
「!!?んああああぁっ♥69さんのオチンポっ♥入ってぇっ…!?んひぃいいんっ!♥うぅっ…挿れられただけでっ…イっちゃっ、んんんんっ♥はぁっ…あああぁっ…はあんっ♥」
宿敵である69さんのチンポで何百回とイカされたリリィナの膣内は彼のチンポの味を快楽を覚えてしまっている…挿入だけで連続絶頂し…91君のモノとは比べ物にならない快感に悶えてしまう
「り…リリィナ…さん……」
催眠術が解けかけて正気に戻りかけている91さん…今の今までリリィナをイカせまくり、69さんに負けないテクニックと貪りで彼女を奪い返す気でいた彼だったが、それは思い上がりであったと気付く
悲しい事に…悪ギルド幹部である彼に刻み付けられた快楽の方が遥かに上で、リリィナの身体は彼の貪りを求めているように見えた…
「ほれリリィナ、後輩君のチンポと俺のチンポ、どっちが気持ちいいんだ?91君にはっきり教えてやれw」
「はあぁっ♥そんなのっ♥69さんのオチンポの方がっ♥ふぁあん♥気持ち良いですぅっ♥♥ううっ♥91君、ごめんなさいっ♥私っ…リリィナはっ、彼の…69さんのオチンポじゃないと満足できない身体に♥変えられちゃいましたあぁ♥正義の騎士なのにっ…悪幹部のチンポに犯されるのが一番…好き…なんです♥ああああっ、またっ…またイっちゃうううっ♥んはあぁあっ♥♥」
今日一日、2人の男に犯されまくり…もはや自分でも何を言っているのかわからなくなってくるほどに快楽の渦中にいるリリィナ…
69さんの激しい攻めの前に為す術なく何度も絶頂させられ…91さんとの行為を上書きされていく
「ククク、残念だったなぁ後輩君?お前の憧れの美少女巨乳ロードナイトはとっくに俺専用のオナホになってんだよw気まぐれで使わせてやっただけでも感謝しろよなw最後に良い思い出になっただろ?w最後に後輩君に俺らの子作りガチ交尾を生で見て貰うとするかリリィナwお前も後輩君に見てもらえた方が嬉しいもんなぁ」
「はいっ♥リリィナのっ、69さんのオチンポで犯されてる姿…♥91君にもっ、見て…もらいたいですっ♥ふぁあんっ♥私は…♥悪ギルド幹部である69さんの性欲処理奴隷ですうっ♥もっと犯して…私をめちゃくちゃにっ、してえぇっ♥あぁっ…ひあああんっ!♥貴方のオチンポしか欲しくないのっ♥69さんっ、69さぁん♥ああぁっ♥うああぁ♥あああっ♥好きです、好きいっ♥69さんっ♥あぁっ、んあああっ♥」
…度重なる陵辱で完全に堕ちきった騎士団のロードナイト、リリィナ…歓喜に打ち震えながら69さんのチンポを強く締め付けて子宮に迎え入れ、熱い精を何度も注ぎ込まれながら激しい交わりを91さんに見せつける…
「これで晴れてお前は俺のモノだwお前の大好きな後輩君にも見届けてもらったしな。騎士団には俺の性欲処理奴隷になったってちゃんと報告しろよ?wククク…ハハハハハ!」
そう言って69さんはリリィナの口を自分の唇で塞ぎ、唾液を流し込んで思い切り膣内射精を見舞う…その絶望的な光景を見ながら…91さんは朦朧としている意識を手放した…全て夢であってほしいと願いながら………

※このルートは他の命令の世界とは繋がりません
※バッドエンド、夢オチ、ifルート…お好きなものをどうぞ

119 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/12/20(土) 18:22:30 ID:Kmt7J5.6
連投すみませんでした!解決しました!
見ていただければわかりますが普通に普段使わない単語がひっかかっていました

120 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/12/25(木) 23:15:05 ID:jHuyUQGU
>>メイドのメイさん
朝起きで猛ったままになってしまったので、これを修めるのに協力してもらおうかな。
まずは舌先を使ってチンポの先を撫でるようにして刺激を与えて行ってくれ。
チンポの先にキスするように刺激を与えるんだ。
そして咥えるときは肉棒を斜めに咥え込んでハブラシみたいに使ってみせてくれ。
君の奉仕から我慢出来なくなってきたからそろそろ出そうかな。
出す物は白い汁だったり小水のようなものだったりするからね。
しっかり飲み干してくれ。
飲めない物は零して行ってくれて良いぞ。白いブラウスが染まっていくのを見るのもいいだろう。

121 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 18:38:50 ID:dJOP6Uxw
>>102

 ふふふ、この依頼をわたくしに持って来るなんてご主人さまもお目が高い! スタイル抜群のメイドでなければ受けられないと考えたのですね。
「別にそこまで言ってないけどね……」
 では、お願いします。母乳を絞るなんて初めてなのでちょっとだけドキドキしますね♪
「ああ。メイドさんの搾りたてミルクを楽しませてもらうよ――ソウルチェンジ!」
 っ! 胸の中に軽い衝撃が……これでミルクが出るのでしょうか?
 きゃ! ご、ご主人さま? いきなり、そんな……。
「ふふ、メイさんのおっぱい、ふわふわしていてイイ揉み心地だよ。一度こうやって後ろから揉み解してやりたかったんだ。
 おや? ミルクが出て来たようだね。ブラウスが濡れて、ノーブラの乳首が透けているよ」
 あ、んぅ……む、胸は弱いのです。そんなにもみもみされると……胸だけでもう……。
「おっと、このままじゃブラウスの中で射乳しちゃうね。じゃあ、ハサミで切って……と」
 あ、服が……。
「ほーら、乳首が丸見えになっちゃったぞ。もうカチカチに勃ってるじゃないか。ミルクもトロトロ滴って……出したくてたまらないんだろ?」
 はい……ご主人さまにおっぱい搾ってほしいです♥
「よしよし。じゃあ、今日から君は俺に搾乳される牝牛奴隷だ。毎日絞ってやるからな♪」
 ああっ、か、感じる! おっぱい、ご主人さまに揉み解されるだけで感じてしまいます♥ も、もう……!
「お、出た出た♪ おっぱいびゅーびゅーってして大噴射じゃないか」
 ひあぁぁ……おっぱい、いっぱい出てしまいます……そ、それに出すたびにすごい快感でイくのが止まりません……っ♥
「そんなにトロけ顔になっちゃって、とてもいやらしいなぁ。もっとミルクを出したいだろう? もうちょっとおっぱいを楽しんだら搾乳機を付けてあげるよ」

※この後、出なくなるまで濃厚なミルクをたっぷりと搾り取られてしまった。

122 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 18:39:31 ID:dJOP6Uxw
>>100

「ふふふ、イイ格好だねメイさん。でも裸になるように言ったのにどうしてヘッドドレスだけ着けているのかな?」
 いやですわご主人さま。これはメイドの証ですので外すわけにはいかないのですよ?
「そ、そうか。まあ、早速調教を始めるぞ。まずは乳首に媚薬を塗って……」
 っく……筆で撫でられる度に……乳首が……!
「ほーら、勃ってきた勃ってきた。もうビンビンだぞ〜。乳首も疼いてたまらないんじゃないか?」
 くぅぅ……乳首がこんなにカタくボッキして……弄られただけですぐにイってしまいそうです……。
「ふふ、だから筆で優しく撫でているんだぞ? たっぷり塗ってやるからなw」
 はぁ、はぁ……こ、こんな焦らすようなやり方……イきそうでイけないなんて……! 下の方も疼いて来てしまいます……♥
「そんなにふとももをもじもじさせて……分かってるよメイさん。こっちもやってほしいんだろう?」
 ひぅううう〜〜っ!
「ビクビクしながら仰け反って、すごい反応じゃないかw クリちゃんもあっという間に勃起しちゃってるねぇ。皮を剥く手間が省けたよ♥」
 ふ、不覚にもイきそうになってしまいました……。筆でお豆を撫でられているだけでこんな……! このままでは撫でられているだけで……♥
「おっと、まだまだお楽しみはこれからだぞ。今度は別の道具で可愛がってあげちゃうぞ」
 ああ、そんな……あまりメイドをいじめないでくださいませ……。
「乳首とクリトリスに吸引ポンプを付けてっと。ふっふっふ。媚薬にたっぷり塗れてビンビンなのに、こんなものを使ったらどうなっちゃうんだろうねぇ? それではスイッチオン!」
 んく……ああっ! ち、乳首が……クリちゃんも引っ張られて……! の、伸びてしまいます……♥
「顔は苦しそうにしていても声には気持ちよさが混じってるじゃないか♪ 乳首もクリトリスもこーんなに長くなっちゃって……もっと伸びるように強く吸ってあげような」
 あっくぅぅぅ……。
「じゃあメイさん。俺はちょっと出かけて来るから今日一日休めの姿勢でいてね。勝手に外したりオナニーしたらオシオキだぞ〜?」
 わ、分かりました、ご主人さま……。ですが……こ、これはキツい、かもです……。

※24時間後

「やあ、待たせたねメイさん。うわ、床がびしょびしょに……ここでしちゃったのかい? メイドのくせにご主人様の家を汚すなんて悪い子だなぁ」
 それは……ご主人さまが動くなというので……。
「あれ、もしかして俺のせいにしちゃうつもり? いけないなぁ。そんな悪いメイドはベッドの上でお仕置きだな♥」
 ずっと立ったままで一睡もしていないというのに……これ以上いじめられたら……メイはおかしくなってしまいます♥
「さあ、ベッドに着いたよ。3つのお豆がどうなってるのかよく見せてもらおうか。ふふ、ではポンプを外して……おやおや〜? すっごいビンビンになっちゃってるねぇ♥」
 そんなにまじまじと見ないでくださいませ……は、恥ずかしいです♥
「そうかなぁ? メイさんのここはもっとイジめてほしいってヒクヒク震えてるぞw」
 ひぎぃいいいい〜〜っっ!! くっ、ああぁ…………クリトリスを……指で弾かれただけで……♥
「潮まで噴いてガチイキとかw ほれほれ、長乳首も摘まんで引っ張っちゃうぞ〜♥」
 ふわぁああんっ♥ っはぁあああっ♥ 乳首をつねられて……チクちゃんをカリカリされるだけで……イくのが止まらな……も、もぉらめぇぇ……♥
「イきっぱなしだなメイさん。今度は両乳首を指で弾いてあげようか」
 ひぐっ、ひああっ! ちくびぃ♥ ペシペシされるだけで……い、イきますぅ〜〜!!
「ああ、楽しかった。メイさんもイきまくって気持ちよかっただろ? でもさ、俺はまだ一度もイってないんだよね♪」
 あっ、お待ちくださいご主人さま……今挿入れられたら……ひうっ!
「こんなエロい身体を前に我慢するなんて無理でしょw 嫌がってる割には俺のを奥まで咥え込んでるじゃないか♥」
 んやぁぁ♥ ご、ご主人さま……腰を打つのはいいですが……乳首は弄らないでくださいませ……き、気持ちよすぎてっ♥
「くっ……すごい締め付けだよメイさん。勃ちっぱなしのビンビン乳首、コリコリこねながら突かれるのがそんなに気持ちいいかい?」
 あっ! ひっ! んんぅっ! は、はい……気持ちいいです、ご主人さまぁ♥ もっと、もっとメイをいじめてください……。
「よしよし。ご主人サマの濃いのをたっぷりご馳走してやるからな♪ ほら、出すぞ〜!」
 ふわぁああああんんっ♥ あ、熱いのが奥まで出て……あぁ♥
「ふぅ……出した出した♪ でも、俺のちんぽはまだまだガッチガチだからさ。治まるまで付き合ってもらうよ?」

123 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 18:58:07 ID:dJOP6Uxw
>>101

 あの、ご主人さま? さすがのわたくしもこの格好は……。
「そういう割にはしっかりと着替えているじゃないか。私の用意した紐水着にね」
 それは……ご主人さまの命令は絶対ですので。
「ああ、君は忠実なメイドだ。だからどんなにイヤらしい命令でも聞いてくれる。そうだろう?」
 ……はい。
「では、早速デートと行こうか。二人だけになれるように貸し切りにしたから、君に手を出せる男は私しかいない」
 そ、それは……デート中に手を出されるということでしょうか。
「何を今更。君だってそういうつもりで着替えたんだろうに」
 うぅ、人の目がないとはいえ……こんな大事な部分をちっとも隠せていない格好では……。
「淑女ぶっても無駄だ。こんな格好をしている時点で君には淫乱の気があるということだ。ほら、もっと隣を歩きなさい。足を止めるんじゃないぞ」
 こ、こうでしょうか。
「そうだ。もっと胸を押し付けるように私の側に来るんだ。こうして見ると裸より色っぽい……肝心な部分が見えそうで見えないのもなかなかそそる」
 そ、そうですか? ご素人様に喜んでいただけるのでしたら幸いです♪
「そうだな。そろそろ私も我慢出来なくなってきた……ベッドに行こうか」
 ……はい♥

※コテージの中

 はぁ♥ はぁ♥ ご主人さまの太いのが、奥まで当たって……腰が止まりませんっ♥
「いいぞメイさん。もっとイヤらしく腰を振るんだ。フフフ、激しく揺れる豊かな胸……じっくりと揉みしだいてやろう」
 あ……胸まで弄られたら……か、感じ過ぎて……しまいます!
「ふふ、締め付けがより強くなったじゃないか。もっと気持ちよさそうに善がってみろ」
 ち、乳首♥ 摘まんでコリコリされたら……もっと気持ちよくなってしまいます……♥
「あんなエロ水着を着るくらいだ。最初から期待していたんじゃないのか? 正直に話さないと胸を触るのやめてしまうぞ?」
 は、はいっ。白状しますっ。本当はこういう風にしてほしくてあの水着を着ました♥ わたくしはご主人さまに可愛がってもらいたい、エッチなメイドなのですっ!
「よく白状したな。たっぷりとご褒美をくれてやろう……!」
 ああっ……! ご主人さまの熱いのが……!! わ、わたくしもイってしまいました……♥
「中出しでイくとは本当にヘンタイメイドだな……次は後ろの方にもご褒美だな?」

124 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 18:59:17 ID:dJOP6Uxw
遅くなってしまって大変申し訳ありません……。年末ということで忙しく、なかなか着手できませんでした。
今後はもう少し早めに命令をこなせるように心がけます!

125 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/04(日) 19:02:41 ID:dJOP6Uxw
>>106

 おや? こんなところに堀ごたつが♪ 最近寒くなって来ましたしありがたく使わせていただきましょう♪

※足の間から覗くレースの白パンツを撮影されていることに気づくのはもう少し後です

126 名前:メイドのメイさん 投稿日:2026/01/08(木) 22:27:57 ID:wIBny062
申し訳ありませんがコテを一時取り下げさせてくださいませ
リアル事情で命令に時間が取れそうにないのです……

127 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/22(木) 17:07:59 ID:INvD793g
あけましておめでとうございます。

さて、皆様、よければ今度孤児院の皆にお年玉を渡しにいってあげてはくれませんか
可愛い可愛い少年たちの未来のために!

※孤児院とは名ばかりの、男娼トレーニングセンター。
魅力的な顔の童貞少年たちが童貞を貰ってほしいと上目遣いで迫ってくることでしょう。

128 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/24(土) 06:55:11 ID:zL2I.cPs
>>騎士団のロードナイト リリィナ
プロンテラで起こる子供たちの失踪事件を調査していた貴方は、気が付くといつものようにフェイヨンDと思われる洞窟にいました
そこには多数の黒ローブの男たちが待っていました。その隣には意識を失った子供たちの姿もあります

「いつものように犯すだけでは芸がない。今回はお前の正義の心を弄んでやろう」
「リリィナよ。今からお前にはここでオナニーをしてもらうぞ」
「100回イったら子供たちは解放してやろうではないか。もっとも声を抑えないと目覚めてしまうかもしれぬがな…」

守るべき子供たちにはしたない姿を見られるかもしれない恐怖と背徳感。それに浸りながら貴方は自慰を続けます

「おや?今のはイったのかな」
「いいや、演技な気がするぞ」
「もっと声をあげてイヤらしくイカないと認められんなぁ…ククク」

意地悪にもなかなかイったのをカウントせず100回どころかその何倍もイクことになります
やがて気力も体力も使い果たした貴方は、触手によって大の字に拘束されてしまいます

「ククク…いい格好だぞリリィナよ」
「子供たちは我々が術を解かぬ限り目覚めることはない」
「そのことも知らずに自慰を続けるとはな…ククク、楽しませてもらったぞ」
「おっと、そんな顔で睨んでいいのかな?いつでも子供たちを目覚めさせてお前のはしたない姿を見せてやることも出来るのだぞ?」
「我々も鬼ではない。そうだな…お前が快楽に負けて乱れるまでは寝かせておいてやろうではないか。耐えられたら今度こそ子供たちを地上へ帰してやろう」
「せいぜい正義の心で我々の責めに耐えてみることだな」

まずは執拗に胸ばかり責められ、母乳が出なくなるまで男たちに代わる代わる飲みまくられてしまいます
いくらでもミルクが出て来るのでキリがなく、今度は下の方も責められます
最期は触手によって無理やり体位を変えさせられ、いつものように快楽に堕ちてしまいます

「おっと、我々としたことが…夢中になり過ぎて子供たちに見せるのを忘れてしまったな」
「さて、どうするか…」
「そうだな…今回は男らしく約束は守ろう」
「うむ、この女と一緒に子供たちを地上へと帰してやろうではないか」
「人気のあるプロンテラの街中にな…フッフッフ…」

こうして貴方は男たちに敗北した、はしたない姿を大勢の人たちに見られてしまうことになるのでした…

今回はちょっと趣向を変えまして、負けたくない理由を強くさせる方向で命令をしました
抵抗するも虚しく落ちてしまうリリィナちゃんをお願いします!

129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/24(土) 06:59:58 ID:zL2I.cPs
追記です
触手に拘束される際はニーソのみの姿ということで
(オナニー中の格好はお任せします)

130 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/24(土) 07:09:09 ID:zL2I.cPs
連投申し訳ありません
触手に拘束された時は立っている状態になります(イメージしやすいように念のため!)

131 名前:ふたなり騎士ケイティ 投稿日:2026/01/25(日) 10:00:35 ID:qmfU6g9Q
問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1769302705.zip

問2:身長は?
 156cm

問3:3サイズは?
 B:77 W:59 H:78

問4:弱点を答えなさい
 身体が人とは違うこと…です。
 具体的には…耳が長くて、それと、両方付いてます。
 だから、感情の高ぶりも隠せないです。

問5:自分の自慢できるところは?
 同年代からは王子様って言われてた事もあるけど、あまり背も高くないし、そもそもこう言う身体だから正直複雑ですが…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 蹂躙されるような激しいのがいいです。
 自分が無自覚なマゾなだけかも知れませんが、こんな身体でも貪ろうとして下さる方がいらっしゃるのが…

問7:初体験の時のことを語りなさい
 こう言う身体なので、身体の事を隠すため有力者の方々に協力頂きました。
 その中で、ある方と関係を持つようになって…
 その後も複数の方と同じように関係を持ちまして、不本意なのもありましたが、そればかりではありませんでした。
 え?その時の方々のお名前ですか?いえその…ご迷惑が掛かると思うのでご容赦下さい。
 (少なくともその一人は例のロードナイトです)

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 騎士になった後、あるお方と再会しました。
 その方は、私が他の方とも関係を持っているのを知った上でも丁重に扱って下さり、その後暫く縁あって愛人の方達と共に女…いえ、牝として仕込んでいただきました。
 あの時以来、身体をどのように扱われようとも本質は『牝』なのだと強く意識しました。
 妙ですよね…蹂躙されて安堵するなんて。

問9:備考をどぞ
 駆け出し騎士のケイティは生まれついての半陽体(ふたなり)です。
 故に故郷では好機と嫌悪に晒され続け、出奔後に縁あって冒険者となり、経験を積んで騎士団の一員となりました。
 正規軍所属の騎士ではなく、冒険者兼業のそれを選んだのは、体の事もありますが、自分が本当は何者なのか疑念を持っており、それをはっきりさせるためでもあります。

 方々に秘匿の維持に便宜を図ってもらってた結果とし、て色々なところに年齢不相応の大きなつながりを持っています。
 その中で、便宜の意帰りとしてお偉方からの『お誘いに』応じることも少なくありません。

問10:スレ住人に何か一言
よ、よろしく…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1つずつ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないかなぁ…

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

132 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/01/28(水) 02:07:36 ID:HNVr9ymY
ふたなり騎士ケイティに命令だ
男女を満足させるヒドラという触れ込みのプラントを開発したのだがキミで実験をさせてもらうぞ
男であり女でもあるキミをヒイヒイ言わせられたらこの商品は完成したも同然だからね

133 名前:ふたなり騎士ケイティ 投稿日:2026/02/11(水) 21:02:39 ID:oO/.2a8c
>>132

 後ろ手に枷を填められた少女−ケイティは石畳の床に跪き、周囲を憚らずに喘ぎ声をあげる。
 彼女の臀部からは細い触手が寄り集まって形作られた、人の指二本分程度の太さを持つ触手が激しく出入りを繰り返している。
「くあ…っ…」
 腕よりも遙かに長い触手が後孔を穿つと、下腹部がぼこりと隆起する。
 内臓を押し上げられる強烈な感覚に悶絶し、前屈みになるケイティ。
 身体の中を丹念に攪拌した後、今度はそれがずるり、と引きずり出されると背筋を強烈な官能が駆け上った。
 同時に、本来少女には備わっていない器官、陰茎が激しく上下に打ち振るえ、時折白濁駅を滴らせる。
 既にそれらのルーティーンが数え切れないほど繰り返されていた。
「ぼ、僕…もう…」
 ケイティは上の空で呟いた、


 数時間前…
 ある地下通路にて。
「ヒドラは初めて?」
「い、いえ…」
 全裸で後ろ手に枷を填められたケイティは、隣に立つ>>132に問われ首を振る。
 彼女の下腹部に生える、まだ茂みもなく皮も剥けきらぬそれがが、小さくぴくりと蠢いたのを彼は見過ごさなかった。
 少なくとも、それで快楽を得られる程度には仕込まれているのだろと推測する>>132
 その後も、他愛もない会話を装った質問を繰り返しながら地下通路をゆく2人。
 ここが、>>132所有の施設であること以外、どこなのかすらわからない。
 彼はヒドラの品種改良を生業にしている錬金術師で、彼女が体の秘密を隠しながらいきることに手を貸した人間の一人だ。
 そして、支援者達は対価として、様々な理由から彼女の珍しい肉体を要求する。
 >>132も例外ではなかった。


「話はは単純。男も女もいけるヒドラの性能試験」
 実験室と書かれたプレートがかかる鉄扉を開けながら>>132は言う。
「どちらにも使えるとはいえ、男がよがるところは見たくないからね。渡りに船だよ」
 そう言いながら彼が指さした先には、ヒドラが一体。
 胴体は普段見かけるそれと同じだが、胴体から生える触手の形が明らかに異なっていた。
 おびただしい数の、人の指の3割くらいだろう細い触手が生えている。
 それを見て、ケイティはまるで髪の毛みたいだという感想を抱く。
「相手の具合に合わせて、太さを自在に出来るようにしたんだ。見た目のインパンクともすごいんだよ」
 そう言って、テスト開始を宣言する代わりに彼女の背中をぽんとたたく>>132
 ケイティは紅潮した顔でうなずき、ヒドラへと歩み寄った。


 ケイティはヒドラの前に立つと、それに背を向け跪いた。
 一方のヒドラは、まず最初に触手を伸ばして彼女の全身をまさぐり始めた。
「く、くすぐった…」
 全身が泡立ち、身をよじらせるケイティ。
 細長くとがった耳、ささやかな乳房も、前後の孔、肉の柱、あらゆる場所を調べるようまさぐられ、彼女の呼吸が徐々に荒くなる。
『はぁ…ん…スケベな触手だなぁ。』
 苦言を呈するケイティ。
「そうではないと困ります」
 >>132が言う。
 触手達は暫く彼女の体をまさり、そして全ての触手を引っ込めた。
「え?」
「そうがっつかなくても大丈夫ですよ」
 あなたに最適と思われる責め方を決めたのでしょう。
 彼の言葉通り、背後を振り向くと、細い触手が寄り合い、一本の触手を形作ってゆく。
 まるで筋肉繊維が寄り集まったかのようなそれを視界の隅ににとらえ、ゾクリと背筋を震わせるケイティ。
 同時に、細い触手が彼女の臀部を割り開く。
「え。ちょ…そっちは」
「知らないわけではないでしょう?」
 >>132の言葉に、沈黙するケイティ。
 やがて這い寄った触手が彼女の臀部、後孔の入り口をとらえ。自信を一息に突き立てた。。


「ぐあ…っ!」
 背中に生まれる灼熱感。
 一瞬遅れてやってくる鋭い痛み。
「後ろをほじられたくらいで気をやっていてはテストになりませんよ」
 >>132が言う。
「気付けとしてはマイルドですよ。薬剤のたぐいは一切は使っていませんから」
「う、うう…かは…っ」
 もう一度鞭触手背中に打たれ、甲高い音が響く。
 堅く食いしばったケイティの唇からうめき声が漏れ、
 臀部に突き立てられたままの触手が締め付けられ、皮の剥け切れていないイチモツがぴくりと上下に脈動し、白濁液を滴らせた。
「ひゅ…」
 次の瞬間、彼女の首とイチモツに細い触手がからみつく。
 落とさず、しかし満足に呼吸を許さない絶妙なラインを保った締め付ける。
 頭にも矢賀かk利はじめ、同時に下腹部に快楽がこみ上げる。
 臀部の挿入とイチモツへの責めに悶絶するケイティ。
 程なくして軽い絶頂を迎えたイチモツが堅さを取り戻し、再び射精する。
 地獄はここからだった。
 射精が続く中、後ろから新たな快楽がどんどんと送られる。
 もうろうとした意識の中、背筋を駆け上る快楽に悶絶するケイティ。
 そして時折、気付けと言わんばかりに背中に鞭触手が震われる。
「さすがだ。賢いですねぇ………さんから無理言って株分けして貰った甲斐があった」
 目の前で悶絶し続けるケイティを眺めながら、>>132は呟いた。


134 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/02/23(月) 15:56:09 ID:w6mVlJM2
中々更新出来ずすみません生存報告です

一次職DOP4人ルートの設定>>23
直近の関連命令>>82>>97

>>107さん1

「ミラリーゼ先生、そしてリリィナさんには担当生徒のサポートとして各地の宿屋に赴いてもらいます。彼らのレポートが良いものとなるよう、あまり楽はさせず腰を入れてシゴいてあげてくださいね!」
冒険者アカデミーで新たな宿題クエストが発行される。内容は各街の宿に泊まりレポートを書くというシンプルなものだがそこまでの道中は徒歩でなくてはならない。一次職の生徒一人での遠出となると危険も多いので護衛としてミラリーゼとリリィナがいつもの4人の生徒に付く事を命じられる
「あ、あの子達と2人きりで、徒歩で目的地まで…っ…♥」「が、頑張ろうお姉ちゃん、先輩冒険者としてしっかりリードしてあげないと…」
ミラリーゼとリリィナはいつもの生徒達と2人きりになる状況を想像して思わず頬を染める…それもその筈で、もうこの見目麗しい美少女巨乳姉妹は…彼らは教え子どころか性欲旺盛過ぎる彼らの専用オナホ奴隷となってしまっている
だから2人はこの旅がどのようなものになるかわかりきっていた
「ミラリーゼさん…相変わらずソーサラーの服ってエッチ過ぎます…こんなの見せられてボクもう我慢できませんよ…」
「!い、イレンド君っ…ま、待って…こ、こんなところで…ダメぇっ!んあああっ♥」
イレンドと2人森の中を歩いていたミラリーゼ、彼女に襲い掛かったのはモンスターではなくイレンドだった
水着みたいな衣装で大きな胸をぶるんぶるんっ歩く度に揺らして歩く黒髪の美少女ソーサラー先生…もう何度も身体を重ねているがその魅力的過ぎる肢体は何度でも雄を欲情させる
「うああ、ミラリーゼさんのココっ…すごい締め付けてくるっ…!やっぱり先生もボクのチンポ大好きなんですねっ!」
「ふああっ♥あああっ、だ、ダメっ…イレンド君っ♥あぁっ、そ、そんなに激しくしちゃっ♥はああんっ!♥」
ミラリーゼの巨乳にむしゃぶりつきながら高STR巨チンポで激しく犯してくるイレンド…教え子の攻めに激しく乱れて甘い声で喘ぎ悶える黒髪ロング巨乳ソーサラー……そして時を同じくして…
「ハァハァ…リリィナ姉ちゃん…!俺…もう我慢できねえ…っ!」
「!?ラウレル君…そ、そんな…いきなりなんてっ…!あぁんっ♥」
リリィナもまた同行しているラウレルに襲われ、森の木に縋り付いて教え子チンポを突っ込まれていた…
「はぁっ、はぁ…リリィナ姉ちゃん…っ!もう中に出しちまうぞっ!」
「ふああっ♥ま、待ってっ…ラウレル君っ…こんな…野外で…んあああっ…!ひあああぁっ!♥」
教え子の若々しく激しい腰使いに、ロードナイトとして鍛え抜いた耐久力も意味を成さず簡単にイカされまくるリリィナ…騎士団の正義のロードナイトが教え子にいいようにされる光景が繰り広げられていた…
「ああぁっ♥イク、イクううぅっ♥ラウレル君のオチンポっ…♥気持ち良いですっ♥」
「本当に俺らのチンポ大好きだよなぁリリィナ姉ちゃんはwこういう風に犯されるのも」
教え子の激しいピストンで子宮を何度も突かれるたびに嬌声を上げて喘ぎ乱れるリリィナ…すぐにスイッチが入り
ラウレルにされるがままになってしまう
そんな調子で道中、定期的に欲情するイレンドとラウレルに何度も身体を貪られ、HPが減ったら豊満オッパイから母乳を直に吸飲して…彼らをシゴくどころか少年達の性欲元気過ぎるくらいで、逆に姉妹が足腰立たない程にその名器オマンコを生徒チンポでシゴかれまくるのでした…
そうしてようやく目的地の宿屋へ辿り着く、数日かけての旅路で疲労と達成感が心地良い、宿屋に宿泊の手続きをして旅の疲れをシャワーで洗い流した後は…
「ミラリーゼさん!ボクからの護衛のお礼に…今夜はいっぱい気持ち良くしてあげますからね!」
「リリィナ姉ちゃん、今夜は久しぶりのベッドだし護衛の礼に朝まで可愛がってやるよ」
「あぁんっ♥イレンド君…っ…は、はいっ…貴方のオチンポでミラリーゼ先生を…めちゃくちゃに犯して♥」「ラウレルくんっ♥はぁっ…キミの好きに…犯して♥あぁっ♥可愛いショタオチンポでリリィナを犯しまくってぇっ♥あああぁっ♥♥」
ベッドの上でミラリーゼとイレンド、リリィナとラウレルは互いの身体を貪るように絡め合い宿のベッドを激しく軋ませていた…男女の営みの激しく卑猥な音が響き、2人の美少女姉妹は教え子達のチンポで激しく突かれまくり、幾度となく膣内射精を受け入れてしまう…
「ううぅっ!また出るっ…!ミラリーゼさんの中っ、すごく締まって気持ち良い…っ!ううぅっ!おっぱいも大きくて…いくらでも揉んでられるっ…くうううっ!」
「んはあああぁっ!♥イクっ…♥イレンド君にっ…また中出しされてイカされるううぅ♥ふあああっ♥はぁんっ!♥」
「あぁっ、リリィナ姉ちゃんっ!おらっ、締まりの良いオマンコしやがってっ…可愛過ぎるんだよっ…また種付けしてやる…美少女巨乳騎士を俺のモノで染め上げてやるよっ…!」
「ひゃあんっ♥あぁっ、んああぁっ!♥ラウレル君っ、もっと…いっぱい、犯してぇっ♥私もお姉ちゃんももう君達のオチンポなしじゃっ…イクっ♥んやああぁっ♥♥」

135 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/02/23(月) 15:58:34 ID:w6mVlJM2
>>107さん2

こうしてミラリーゼとリリィナは1人目の生徒の護衛を終えて、次は2人目の生徒との旅が始まるのだが……
「ミラリーゼさん、イレンドとの道中はどうだった、こっちはもう…勃起がおさまらなくって…」「リリィナさん、ラウレルの奴とはどんな感じでした?こっちは性欲がもう限界で…」
この数日、ミラリーゼとリリィナ姉妹が護衛をしている間、アーティスとカヴァクはいつもオナホ感覚で使っているお姉ちゃん2人をイレンド、ラウレルに独占されている状態であり…
その道中は2人きりなのを良いことに性交三昧であった事は想像に難くない。年上の美少女巨乳ソーサラー先生とハメまくり、美少女巨乳ロードナイトハメまくりしている一方で2人の少年はただ待つ事しか出来ず、欲は募る一方で…
「はぁっ、はぁっ…ミラリーゼさん、ミラリーゼさんっ…!んんんっ、はむ…ちゅっ…」
「んんっ♥ふぁっ…や、んっ♥あ、アーティス君っ♥んんっ…んちゅっ、んむぅ…んあぁっ!♥」
アーティスはミラリーゼに襲いかかるとその豊満な胸に顔を埋めながら巨チンポを彼女の秘所へと挿入し腰を振り始める。ミラリーゼは突然の出来事に驚きながらも彼の求めに応じようと舌を差し出しキスを交わす…
(はぁん♥いきなり激しい…アーティス君…っ…♥こんなに求めてくるなんて…可愛いっ…んああっ…♥)
「はぁっ、リリィナさん…僕、もう我慢できない…!」
「!?カヴァク君…そ、そんな…いきなりなんてっ…!んんんっ…!はぁ…ああぁ…!」
カヴァクもまた、リリィナに襲い掛かりその大きな胸を揉みしだきながら勃起チンポを挿入していく。
リリィナもまた突然の出来事に戸惑いながらも快楽を受け入れ、甘い声で鳴く
「リリィナさんっ、やっぱり強引に犯されるのが好きですね。ラウレルにもこの淫乱マンコ犯されまくられたんでしょう?僕も負けませんよっ…!」
「ふあぁっ♥カヴァク君のテクニックで激しくまでされたらぁっ…♥私っ…またすぐイッちゃいますっ♥ふああぁっ…!♥」
リリィナとミラリーゼは再びそれぞれの教え子達に激しく攻め立てられ、喘ぎ声を上げて絶頂を迎える…
「ううっ…出る…!ミラリーゼさんのエロい身体見てたら…我慢できないっ…くううぅっ…!」
「ひゃうんっ!♥は、激しっ…あぁんっ!♥イっちゃいますっ…!イク、イッちゃううぅ!♥」
「リリィナさんのマンコ…すげぇ締め付けてくるっ…くぅっ…!やっぱ…気持ちいいっ…!」
「んあああっ!♥か、カヴァク君…またイっちゃいますぅ♥リリィナの子宮っ…種付けされてイっちゃいますぅ♥ふあああああっ♥♥」
こうして少年達の旺盛過ぎる性欲で道中、朝から晩まで犯され続ける事になるミラリーゼとリリィナ…しかし2人きりになる時間をずっと待っていた彼らの攻めは激しく容赦がなく…
「んはあぁっ…♥またっ、アーティス君のチンポでイかされちゃうぅっ…!♥ふああぁっ!♥」
「カヴァク君のオチンポでっ…♥またっイかされちゃうっ…!♥ひゃあああぁ!♥」
宿に到着する頃には、ミラリーゼもリリィナも少年達に何十回と膣内射精されてまたしても逆に生徒達にシゴかれてしまった…
そして少年達の性欲はまだまだ衰える事を知らず、宿屋でも少年達のチンポで……
「ハァッ、ハァッ…ミラリーゼさっ…!もっと、もっと私のチンポで気持ち良くなって…!もっと私で感じて下さいっ…!んんんっ!」「ハァハァ…リリィナさっ…また出るっ…うううぅっ…!僕のチンポでもっと喘いでよ、リリィナさん!リリィナさんのエロい顔もっと見せて…ううっ!はあっ、はあっ!」
「んはああっ♥アーティス君っ…!そんなに激しくしたらっ…またっ、イッちゃいますっ…♥ふああぁっ!♥イク、イッちゃうううっ♥」
「はぁっ…♥は、はいぃっ…アーティス、カヴァク君のオチンポでっ…いっぱい気持ち良くなりますっ…♥はぁあんっ♥ああっ、んあああぁっ!♥♥」
宿屋の中でアーティスとカヴァクの激しい攻めに善がり狂う2人の巨乳美女…ミラリーゼとリリィナは先輩冒険者で護衛という立場も忘れ少年達に激しく攻め立てられながら喘ぎ声をあげて絶頂を迎えまくる…
こうして2組の少年達の護衛任務を終えた美少女巨乳姉妹は彼らのレポート作成を手伝い、アカデミーから報酬を受け取るのだった


○おまけ(本編?
リリ63(クリスマス正月VS男の娘インキュバス)趣味季節ネタ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829198.zip
リリ64(36スレ107さん、生体ショタと宿レポート)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829237.zip
ミラ03 (36スレ107さん、生体ショタと宿レポート)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829146.zip
シル07(弓6スレ214さん、アンダーヘア)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829056.zip
00廃wiz、クリエ、アサクロ(趣味で作っていた未実装キャラ立ち絵と触手)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1771829276.zip

>リリ63 クリ正月
年末年始は騎士団もサンタ、巫女コスで任務を行っており
リリィナは街の平穏を脅かす男の娘インキュバスと何度も戦っていたみたいです…結果は…

>00 廃wiz、クリエ、アサクロ
インスピレーション湧き過ぎてコテのつもりで考えていた3キャラ(未実装)です(転生はどれもデザイン秀逸で好きすぎます
ツンデレハイウィズのカトレア、お姉さんクリエのソフィア、元令嬢アサクロのシズナ
スピカのようにリリィナの味変用、お試しに考えていました。気になる娘居ますかね
Q.似たようなデカ乳キャラしか作れないんですか
A.はい!

136 名前:正義のロードナイト(爆乳化) 投稿日:2026/02/26(木) 23:37:53 ID:Onu4DFdc
問1:きゃらくたーしみゅれーたーの該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1368371245.png
衣装は以前仕立て屋さんに作っていただいた胸当てになります
急に胸が大きくなってしまって、普通の鎧では苦しいので助かっています……ちょっと恥ずかしいですけど(照
(騎士団の美少女ロードナイトの影響で増量されたというのはナイショです。ロードナイトにちなんでLカップに)
問2:身長は?
163cmです
問3:3サイズは?
上から107・60・94です
問4:弱点を答えなさい
何度もイヤらしい目に遭っている所為か全身がすごく敏感になってしまいました……
あんまり長く戦っているとエッチな気分になってしまうのが難点です
問5:自分の自慢できるところは?
正義の心なら誰にも負けるつもりはありませんっ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
嫌なはずなのに無理やりされると感じてしまう、エッチなカラダをしています……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時にヒドラの触手に捕まって……今でも触手は苦手です(泣
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うっ……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです……
問9:備考をどぞ
日夜正義のために戦うツーハンドソードなロードナイトです
悪と戦うだけじゃなくて困っている人も助けますよっ!
皆さんも何かあれば私にいつでもどうぞ!
問10:スレ住人に何か一言
ずいぶんご無沙汰していましたが、初心に帰ったつもりで頑張るのでよろしくお願いしますっ
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません……多分?
問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!

137 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/02/27(金) 12:49:31 ID:vG8tif1E
爆乳化した正義のロードナイトに命令だ
俺の子供がお腹すかしたみたいで泣き止まなくてよ
姉ちゃんのミルクを飲ましてやってくれねえか?
まさかとは思うが赤子におっぱい吸われて我慢できなくなったら俺のイチモツで慰めてやっからよ

138 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/02/27(金) 21:49:03 ID:ZvikfDV2
>正義のロードナイト(爆乳化)
オレはメイド喫茶の店長をしてるんだが、ウチの胸が大きい娘に合わせたメイド服を
試してみて欲しい。隣の部屋で着替えてきてくれ。メイド服と下着上下を用意してある。
宣材写真をSSで撮るから、着替えたらオレの部屋まで来てくれ。
着替えたようだね。さぁ微笑みながらスカートの前を自分で捲って
「私の穿いてるパンティーを見てください。お願いします」と言って中を見せてね。
そこで付けてる下着の色を聞くから答えてね。
クロッチ辺りを指で突いたりして君の様子をみせてもらうよ。
用意ができたら、パンツをズラして君のオマンコにオレのイチモツを入れさせて貰うよ。

139 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2026/03/01(日) 01:04:51 ID:MhLjz6GA
問1:イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1772294245.zip
※ハードな描写も含まれるのでご留意ください

問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:162cm / 変身時:175cm
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時:165cm / 変身時:170cm
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時:171cm / 変身時:177m

問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:83/W:56/H:76 / 変身時B:85 W:587H:78
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時B:80 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時B:84 W:60 H:78 / 変身時B:99W:58 H:84

問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 耳が性感帯なのと、お尻を闇水で責められると体内が火の海になったみたいに…
・人造戦乙女『レニ』
 概ねミリーと同じです…後は、お母様達と共に、被虐調教を受けていますが、闇水だけは慣れることが出来ません。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 戦場の傷は苦痛ですが、敗北後のそれは官能……単に堪えるよりも辛いことです。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 あらゆる種別の苦痛が快楽に置換された。しかし今やそれが自身の正気を保つ手段なのだから、私の主は天才と言わざる得ない。

問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
 僕を守ってくれるママ達とレニだよ。
・人造戦乙女『レニ』
 私を守ってくれる、レニとお母様達です。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 それでも私たちを母と呼んでくれるあの子達です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 生まれた経緯は関係ない。私達を母と呼んでくれるあの子達だ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
  すごく痛かったり恥ずかしい時もあるけど、 地下室でママ達の『秘め事』に混ぜてもらう時が好き。
・人造戦乙女『レニ』
 苛烈な辱も、お師匠様やリンナさんのだと…耐えられます
 それと、ミシェラ母様から抱擁されるのが好きです…あと、お尻を責められるのが…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 地下室に設置された数々の拷問器具で…責めを…賜る事…です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 苛烈な責めを賜ることが、生の実感を得る事と同義となった。
 膝を折れば、敗北者の運命も案外諦めがつくものなのだな。
 それと、ミカエラを身籠っていた時に集中的に責めらていたのもあって、後を責められるのが好きだ。


問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 後ろは、妖魔に敗北後に連れ去られた先の監獄で…
 (エロ小説スレ 十七冊目 の320参照)
 前の方は…いつか妖魔にされるくらいならって、 ミカエラママに生やして貫いて貰った。
・人造戦乙女『レニ』
 ある晩、睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 今の立場での初めてだと、アリスとなった日にリンナと母とで床を共にした日に、花嫁衣装を纏い『生やした』身体で、母とリンナ3人で代る代る突き立て合いました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 今の立場になってからのであれば、ミカエラ、リンナと同じく、共に迎えた『初夜』だ。
 昔の話が聞きたいのならこちらで話そう(-> 総合スレ36 >>93

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 色々あるけれども…記録映像の中のママ達みたいに…フリッダお師匠に生やして貰って、それをリンナママに…扱いて貰ったこと…かな。
・人造戦乙女『レニ』
 館の地下で母様達の記録映像みたいに、 絶え間ない苦痛の中にも関わらず果ててしまいました。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 母(ミシェラ)と共に、古城で乳首に屈服と服従の証としてピアスを穿たれ、体には闇水を注がれて母娘デートをした時…です。
 最近は、私が母の立場となりミリーやレニと同じ事をするようにもなりました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 過去に深淵に捕らえられ、アリスとして奉仕しながら受けた調教全般だ。
 ミカエラを身籠りながらよくもあそこまで耐えられたものだ。

問9:備考をどぞ
 [ミシェラ]
 彼女はかつて戦乙女の加護を受けた戦士でした。
 しかし 深淵の騎士との戦いに破れ、敗北の対価としてアリスとなって奉仕と調教を受けた過去があります。
 もはや、彼女と娘達が受け継いだ戦乙女への『変身能力』は見た目を変えるための手段に過ぎません。
 調教中にミカエラを身籠ってたとされ、深淵が父親ではないかと噂が立ちましたが真相は不明です。

 [ミカエラ]
 ミシェラの娘であり、彼女の後継者として戦乙女として戦いました。
 しかし、母同様に妖魔の手に落ち調教により屈服。
 母が既に再屈服していた事を知り、母娘共に妖魔の軍門へと下ります。
 調教内容はいずれも凄惨で、肉体が壊れる毎に幾度となく人造ユミルの心臓を用いた強制的な再生(巻き戻し)が繰り返されました。

 [ミリー]と[レニ]
 ミカエラとミシェラへの調教過程で『スポンサー』達の学術的な好奇心を満たすため、彼女達を母体にして作られた実の娘(厳密には限りなく人間に似せたワンオフの生体DOP)です。
 そして同時に母娘への『枷』としても機能します。
 下記の組み合わせで片方をふたなり化し、交配実験が行われ出産に至りました。
 ミシェラ♂+ミカエラ♀=ミリー / ミカエラ♂+ミシェラ♀=レニ

 紆余曲折を経て、人間としてのミカエラとミシェラは解放され、聖堂騎士団に復帰、その後間を置いて引退となりました、
 一方で妖魔の軍門へと降った事実から、秘密裏に人間キューペット(『みなし』アリス)としても扱われています。

>以下、彼女達の周辺情報や独自設定<
【彼女達の関係者】
[半妖チャンプのフリッダ]
 サキュバスの血を引いている汚れ仕事専門のチャンプで、ミシェラに興味を抱き、当時の主だった深淵の騎士から簒奪を試みるも失敗。
 現在は母娘の後見人になる事を条件に『仮契約』という形で、アリスとしてのミシェラの飼い主となり、ミリーとレニにも『大人のお付き合い』名目で『ライトな』調教を施している。
 妖魔、教会双方に強大なコネがあり、同時に相当な享楽主義者である 一方、自身の『楽しみ』を邪魔する存在に対してはどちらの陣営であっても容赦がない。

[ミカエラの親友リンナ]
 ミカエラに想いを寄せていたプリーストで、ミカエラの身代わりを申し出る内に屈服。
 その後紆余曲折を経て僧籍を残したままアリスとなり、フリッダの助手兼館のハウスキーパーとして奮闘中。
 ミカエラに対する気持ちは現在も消えておらず、自身もミカエラの子を孕み、そしてを孕ませたいと願っている。

[郊外の屋敷]
 王都の外れに建つ館で『家族』にとっての終の住処。
 地下には家人全員の専用調教・拷問室が用意されており、そして複数人を一度に『躾け』たるための『団欒の間』が用意され、家人達の主であるフリッダの、事実上の『遊戯場』となっている。
 また、母娘達が受けた多くの調教・拷問時の映像記録が残されていて、娘達はこっそりと閲覧を繰り返す内に自分達の立場を理解したと思われる

[処理場]または[新城下町]
 聖職スレ17の>>104で登場した地下施設の俗称
 巨大闇市の跡地に作られた施設で、 罪人(冒険者)の 処刑場や 資源化する加工施設を持つ。
 次第に非合法素材を目当てにした人が集まりコミュニティが再形成され、この地の歴史を知る者は『新城下町』と呼ぶ。
 母娘達が様々な理由から呼ばれたり自発的に訪れたりもする。

問10:スレ住人に何か一言
 胸焼けしそうなくらい設定盛ってますが、よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
 僧職スレの少年達と併せて1つずつ順番に。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 母娘達と、どんな因縁等の経緯も添えてくれると助かります

問13:他の方々とのコラボはOK?
 是非

140 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/08(日) 21:56:59 ID:Ssg92zPo
>>137さん
「ミルク……ですか。おっぱい出るんでしょうか? 分からないですけど困っている人は見過ごせません!」
 そう意気込んで引き受けたロナ子だが、彼女は甘く見ていた。自分の身体がどれだけ敏感になっているのかを。
「んっ、ひああっ! ふ、双子なんて聞いていないですよぉ……」
 ちゅうちゅう、ちゅうぱちゅぱ……双子の赤ちゃんに左右のおっぱいを吸われてビクビクと身悶えてしまうロナ子。喘ぎ声を抑えようとしても無駄な抵抗だった。
(こ、こんなにおっぱい敏感になっちゃっているなんて……このままじゃ赤ちゃんに吸われているだけで……)
 百センチを超える巨果実の先端は早くもビンビンに尖り勃ち、柔らかな唇に吸われるたびにミルクを垂らしている。赤ちゃんからすれば性欲などないのだろうが全身が鋭敏になっているロナ子にとって立派な責めでしかなかった。
「はぁ、はぁ……も、もう、だめ……ですぅっ。あぁああああっ!!」
 ビクビクビクビクッ!! 母乳を勢いよく噴き出しながら激しくイってしまうロナ子。それでも赤ちゃんは手を緩めることなく乳首を吸い続け……
「んぁ、ひぃぃ……おっぱいイってるのにそんな……! あひぃぃい!!」
 既に決壊している乳首を貪欲に吸われたことで早くも2回目の絶頂に達する。それでも赤ちゃんはミルクを零しながら執拗に吸い続けた。
 ロナ子が20回目の射乳絶頂をした頃、ようやく赤ちゃんたちは寝息を立てるのであった。

「はぁ、はぁ……や、やっと終わりましたか……」
 もはや立ち上がることも出来ず、壁に寄り掛かってぐったりとするしかない。そこへ現れる137……。
「へへ、見てたぜロナ子ちゃん。赤ちゃん相手に随分と気持ちよさそうにしてたじゃねえか?」
「あ……137さん」
「知らなかったなぁ。正義の騎士サマが赤ちゃんにイカされるようなヘンタイだったなんてよ」
「そ、そんなことはっ」
 途端に紅潮している顔を更に真っ赤にするロナ子。137が迫って来たので身の危険を感じて下がろうとするが、後ろには壁があるため逃げ場などなく。
「ホントかなぁ? どれどれ、お兄さんが調べてあげようじゃないか。ホラ、脚開きな」
「やっ……」
 137の手で無理やり恥ずかしいM字開脚のポーズにされる。抵抗しようにも先程の授乳ですっかり力が抜けてしまっていた。
 大きく開かれた両脚、その真ん中で映える純白パンティ。飾り気のない清楚な薄布は、もうぐっしょりと大きな染みを作っている。
「オイオイ、ロナ子ちゃん。これは何かなぁ? こんなにビショビショにしやがって」
「い、いやぁ……見ないでください……」
「へへへ、下の口はそんなこと言ってなさそうだけどなぁ?」
 パンティを引き千切られ綺麗な割れ目がさらけ出される。そこへ迫る137のイチモツ……
「あっ。ま、待ってくださいっ。今挿入れられたら――ひぐぅう!」
 ずぶっ、ずぶぶぶ! 男の硬く滾ったモノに貫かれるロナ子の肉唇。触れられてもいないそこはもう準備万端とばかりに137のを奥まで咥え込んでしまう。
「ひっ、うぐっ!」
 敏感になり過ぎた身体にこの淫撃は耐えられるものではなく、ロナ子は挿入られただけで絶頂に達する。しかし一息吐く間もなく137が腰を打ち付け始める。
「すげえ締め付けだぜ……ホラホラ、もっと善がってみなっ!」
 一突きされる度にぷるんぷるんと揺れ躍る乳房。その先っぽを口に含まれながら責め立てられては堪らず、美少女棋士の肉体は早くも137に屈してしまう。
「も、もうイっちゃいま……んああっ!」
 激しく仰け反りながら中に白濁粘液を注ぎ込まれる。しかし137は手を緩めず、ロナ子を責め立て……。
「へへ、カミさんがいない間はたっぷり可愛がってやるからな。まだまだ楽しませてもらうぜぇ」
「ああ、そ、そんなぁ……」
 こうして捕まってしまったロナ子は、搾乳されながら137を楽しませる玩具にされてしまうのだった……。

141 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/08(日) 21:58:33 ID:Ssg92zPo
>>138さんにはもうしわけないですが、これでコテを取り下げさせてください
やはり結構なブランクがあるのと、時間がなかなか取れないものでして……
また機会がありましたらよろしくお願いします!

142 名前:以前の仕立て屋さんだったかもしれない人 投稿日:2026/03/09(月) 22:02:06 ID:1jsKDOSk
>>正義のロードナイト(爆乳化)
あらら、もう一枚仕立てようと思ってたら取り下げしちゃったか残念。次回ありましたら使ってくださいな。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1773060859.png
PS.もっと乳でっかくとかいや流石に少し小さくとか脚もっとむっちむちだとか要望がありましたら気兼ねなくお申し出ください

143 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/10(火) 01:34:53 ID:xNACwkHI
>>142さん
ありがとうございます! せっかく仕立てていただいたのに申し訳ありません……。
また戻る時がありましたらぜひ使わせてください!

144 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/03/14(土) 18:22:42 ID:TOBLcIWI
>>134
トレビアン!素晴らしい!
宿のレポートというよりもラブホめぐりみたいになりそうですね(笑)

今回は2:2でしたが、次は1:2を4回とかもありそうですよね。
流石にショタ一人に二人がかりで負けることなんてありあないですものね!

145 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:54:41 ID:pPAiern6
>>144さん
あ、ありがとうございます。ええ勿論です!少年1人にお姉ちゃん2人でしたら負けませんよ!
(なおエロスレ仕様により相手が誰であっても1対3、4でも5でも負ける模様)

>>正義さん
お疲れ様でした!是非また!

>>127さん

「孤児院にプレゼントですか?ええ、大丈夫です。将来有望な子達の為、私が出来る事でしたら何でもお手伝いしますよ!早速今夜にでも伺いますね!」
年の初め、リリィナに子供達へのお年玉プレゼント依頼をする孤児院長である127さん。人の役に立つ事ならば進んで助け、手伝いもするリリィナだが「可愛い少年為に頼むよ」とお願いされてしまっては尚更断れない
「本当かい?ありがとう助かるよ。しかし皆、恐らく君が想像するよりも元気だと思うよ、大丈夫かな?」
「はい、ご心配には及びませんよ127さん。私は騎士団のロードナイトですから!」
「そうだよね、騎士団の中でもかなりの実力者と聞いているよ。頼もしい限りだねえ。まぁ、頑張ってくれたまえ。ふふふ…」
「?はい、頑張ります!」
127さんの含みのある笑いに疑問を抱きながらもリリィナはその日の夜、孤児院のある場所に向かう。しかし実はその場所は孤児院などではないのだった
「リリィナお姉さん、お年玉ありがとう!」「プレゼントを貰ったらお姉ちゃんにお礼をしなさいって127さんに言われているんだ」「皆でリリィナお姉さんにご奉仕しないと!」「うん、お姉ちゃんにいっぱい気持ち良くなってもらおうよ」「お姉ちゃん僕の初めてを貰って欲しいな」
「きゃあっ♥えっ…き、君達…お、落ち着いてぇ♥ひゃああっ…!♥そ、そんなっ…だ、だめっ…ふあんっ!♥」
少年たちに囲まれるリリィナ、彼らにいきなり胸や秘所を触られ、状況に驚きながらも感じてしまう。可愛い少年達に襲われる状況に興奮し…つい甘い声で鳴いてしまう淫乱騎士…プロ級のストリップアーマーで胸当てを外されて左右の乳房に吸い付かれる…
「うふふ、驚いてるねお姉ちゃん」「ここは実は男娼トレーニングセンターなんだよ」「日頃から女の人を気ち良くする訓練をしているんだ」「ここに居るのは皆リリィナお姉さんのファンで童貞卒業を楽しみしていたんだ」「お姉ちゃん、僕らの童貞チンポ受け止めてくれるよね?」
「だ、ダメっ…そ、そんな騎士団の私が…そんな事っ…ひゃあんっ♥んはああっ♥はぁっ…そ、そんなおちんぽ擦り付けないでぇっ…♥ああんっ♥」
可愛い少年達は上目遣いでおねだりしてくる、数人がかりでベッドにリリィナを押し倒し、既に臨戦態勢のチンポをアソコに擦り付けて甘えるように大きな乳房に吸い付いてくる。そして一番乗りの少年は…リリィナに挿入し腰を動かしていく…
「ああっ、入ったっ…これがリリィナお姉ちゃんの中っ…すごいっ…締まるっ…!」
「んはああああっ♥だ、だめぇっ…私…こんなのダメなのにっ…あああああっ♥」
トレーニングを受けている少年、初めての性交に戸惑いながらも快楽のままに腰を振るが的確にリリィナの弱点を突いてくる…彼のチンポを締め付けながら喘ぎ、悶えるリリィナ
「あぁっ…ご、ごめんっ…もう出ちゃうっ…!リリィナお姉さんちゃんのナカっ…気持ち良すぎてっ…!」
「はぁんっ…♥あっ…ああっ…!ダメ…私も…イっちゃうううぅっ…!♥」
初めてなのに手慣れた腰使いの少年の攻めに善がり狂い、絶頂を迎えるリリィナ…少年も限界を迎え彼女の膣内へ大量の精液を流し込む
「ふふ、リリィナお姉ちゃん…次は僕だよ?」「それが終わったら僕の番ね」「リリィナお姉さん、僕も我慢できないっ」
「はぁ…ん…まだっ、イってる最中っ…んあああっ!♥だ、だめっ…♥」
休む暇も与えないかのように次の童貞少年がリリィナに挿入し、彼女の巨乳を揉みながら腰を動かす。
「お姉ちゃん…!おっぱい大きいね…すごい…」
「はぁっ、あぁっ…!そ、そんな…っ!強く揉み過ぎですっ…!あはああっ♥」
順番待ちの少年達も彼女の身体を撫で回したり、胸を揉んだりしてくる。少年達の性欲の対象となり犯されている事実に興奮してしまうお姉ちゃんロードナイト…部屋に10人前後の少年達と童貞卒業セックスをしてしまうのだった…
「お姉ちゃん、もっと僕らのショタチンポで攻められてっ…ハァハァ、可愛い声いっぱい聞かせてよ」
「やぁんっ…♥そ、そんなっ…激しくしちゃぁっ…ああああっ♥またイクぅっ!♥」
「はぁっ、はぁっ…!お姉ちゃんっ、僕ももうっ、我慢できないよぉっ…!うぅっ…」
「ひあああぁっ♥ま、また出てるっ…!私…またイかされちゃいますっ…!ああぁっ!♥」

そして同時刻、別の部屋にて…
「ソフィアさん…すみません…叔父の手の者がこれ程までに手強いとは思いも寄らなかったのです…はぁっ♥」
「シズナさん、お気になさらないでください…こうなってしまったのはどちらのせいというわけでもありません…んんっ&heartsやああっ♥」
アサシンクロスのシズナ、クリエイターのソフィア…2人の巨乳美少女は男娼ショタ達のチンポに犯され嬌声を上げていた…
「悪戯をした悪い子猫ちゃんを好きなだけ、練習台にしていいって言われたけど…はぁ、すごくエッチなだよ…シズナお姉ちゃん…」
「はぁ…エッチだなんて…そ、そんな事ありませんわっ…んっ♥んやああぁっ♥」「だ、だめですっ…そんな乱暴に動かしてはぁっ…♥はああんっ!♥やあああぁっ♥」
アサクロでありながらどこか気品を感じさせる黒猫耳の少女…そして穏やかな雰囲気の黄色いリボンがトレードマークのクリエイターの少女
…彼女達の身体に興奮する少年はぶるんぶるん揺れる爆乳を掴み、乳を吸い上げながら激しく腰を打ち付け…シズナとソフィアは少年のチンポを締め付けながら喘ぐ
「はぁっ…はぁっ…!お姉さん2人共、上位職なのに僕らみたいな子供にいいようにされて可愛いよっ…!あぁっ、またイっちゃいそうだよっ…!」
「うぅっ…!ソフィアお姉ちゃんのオッパイもすごく大きくて柔らかくて…気持ち良くて腰振りが止まらないよっ…!」
「ひゃうんっ!♥だ、だめぇっ!そんなに強く吸ったらっ…♥んはああぁっ!♥」
「んあああっ♥で、出てるっ…♥あ、熱いのがいっぱい出てますっ…♥ふあああぁっ♥」
ソフィアの胸を激しく吸いながら、腰を激しく振る少年。ソフィアはその激しい突き上げに絶頂を迎えるが、それでも少年はまだまだ満足せずに腰を振り続ける…そして…

「リリィナお姉ちゃん!はぁ…はぁ…!あぁっ!また出るっ!うぅっ…!」
「あぁっ…!そ、そんなっ…!ひゃあんっ!♥あああっ♥はぁんっ…!♥」
「お、お姉ちゃんっ…!僕もっ、出るよっ…!うううっ…!出るっ…!」
「ひゃああんっ♥あ、熱いのがいっぱいでてぇっ…イク、イクううううっっ♥はああああぁんっ♥♥」
すっかり男娼見習いのショタ達チンポの虜になり彼らの練習台となってしまうリリィナ…こうして孤児院…もといトレーニングセンターの夜は更けていき、彼女らの艶声はいつまでも途切れる事は無かった…
後日、127さんから男娼館の特別優待チケットが送られて来て、それを見たリリィナは少年達との夜を思い出して悶えるのだった

146 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:56:19 ID:pPAiern6
>>128さん1

「騎士団の管轄でこうも失踪事件が頻発するなんて…このままでは騎士団の威厳に関わりますっ…なんとか早く解決しないといけません…」
近頃プロンテラで起こっている子供達の失踪事件、リリィナどころか騎士団もまるで手掛かりを掴めていない状況だった。
残る手段は…邪の道は蛇か。対価に何を要求されるかわかったものではないが、思い付くのは裏の情報屋くらいか…そんな事を考えていると…
彼女はいつの間にかいつものようにフェイヨンのDの洞窟の中に居てそこには多数の黒ローブの男たちと意識を失った子供達の姿があった…
「!?黒ローブの男達…!また貴方達が…!こ、子供達を離してくださいっ!貴方達の好きにはさせません!」
「ククク、好きにさせないなどと良く言えたものだな」「これまで我らに散々犯されている癖にか?」「そんな態度も屈服させ甲斐があって唆るがなククッ」
「…っ!そ、それは…っ…」
これまで凌辱の数々を思い出し言葉に詰まってしまうリリィナ。この空間に誘われた段階で勝ち目などはなく…男達の言いなりになるしかない。wすると黒ローブの男は意識を失っている子供たちを指差し…
「いつものように犯すだけでは芸がない。そこでお前の正義の心を弄んでやろう。」「リリィナよ。今からお前にはここでオナニーしてもらうぞ」「100回イったら子供たちは解放してやろうではないか。もっとも声を抑えないと目覚めてしまうかもしれぬがな...」
「っ…ひ、卑怯な…っ……わかり…ました…」
リリィナは悔しそうな表情をするが…それでも騎士団として子供達の救出が最優先、リリィナは子供たちが目覚めないことを願って胸当てを外し男達に従い自慰を始める…
「はあぁん♥あうっ…こんな、男達に見られて…オナニーなんてっ…は、恥ずかしい…のにっ…♥ふああぁっ…♥」
因縁の男達は彼女に嘲笑の視線を向けられる中、美少女巨乳騎士は必死に声を抑えながら自慰を続ける…
守るべき子供たちにはしたない姿を見られるかもしれない恐怖と背徳感がスパイスとなりいつも以上に感じてしまっている
「相変わらず淫乱な身体をしているなリリィナよ」「クク、そうだな。こんな姿を子供達に見られたら大変だぞ?」「ほれほれ、早く100回イかないと子供達が目覚めてしまうぞ?」
「はぁっ、はぁっ…♥こんな言いなりなんかに…なってぇっ♥あっ♥も、もうダメっ…因縁の男達の前でオナニーしてイっちゃうぅっ…♥ふあああっ♥♥」
そうして男達の視線に犯されて絶頂を迎えるリリィナ…その姿を嘲笑うように男達は笑い…
「おや?今のはイったのかな」「いいや、演技な気がするぞ」「もっと声をあげてイヤらしくイカないと認められなれんなぁ…クク」
「はぁ、はぁ…く、くぅっ…♥そんな…♥あっ♥そ、そんなぁ…っ!あはぁっ…♥」
意地悪く100回イクのをなかなかカウントしてくれない黒ローブの男達、リリィナは声を押し殺しながらオナニーを続けるが…100回どころかその何倍もイく事になってしまう…
「あああぁっ♥イクっ…イキますっ♥はああぁっ♥」
「クク、ようやく10回だぞ?」「まだ90回残っているぞ?」「頑張らないといつまで経っても子供達を助けられないぞ?」「ほれほれ、頑張ってイキまくらないと子供たちが目覚めてしまうぞ?」
「そ、んなぁっ…♥こんな屈辱的な格好でオナニーなんて…♥あっ♥んはぁっ…♥」
意地悪く全ての絶頂をカウントせず難癖をつけてくるしてくる黒ローブ達、それでもリリィナは子供達の為に必死に自慰を続けるしかない…
「ようやく半分かオナニーが捗るよう我らも手伝ってやるか」「ほれ、お前の大好きな我らのチンポだぞ?クク、目の前で扱いてやるぞ」
「うっ…くっ…!や、やめて…!あぁ…そんな、見せないでっ…!」
「ククク、我らのチンポに蹂躙される妄想でオナニーが捗るだろう?」「ククッ、そんな事言いながら目が離せないではないかエロ騎士が」「半分まで来たご褒美に濃厚ザー汁を浴びせてやるぞククク」「クク、さぁてどんどんオナニーを続けろよ」
「あああぁ…熱い…や、やぁ…!んっ…んはああぁっ…」
子供達を人質に取られ意地の悪い命令に従わされて、オナニーを続けるリリィナ。だがそれだけではなく男達はリリィナに対して更に辱めを与える。男達は彼女に群がり、彼女を囲んでチンポを扱き始める。そして彼らが射精した瞬間に彼女は精液まみれにされてしまう。
「ああぁっ♥騎士の衣装が汚れてっ…こんなのっ…ダメなのにぃっ…!あああっ…!あ、あぁ…♥」
精液塗れの騎士姿で絶頂を迎え…そしてまた男達のチンポを扱く様子を眺めながら自慰行為を続けるリリィナ、騎士としての尊厳を踏みにじられながら100回…どころかその倍は軽く超える程イカされてしまう
そして遂には…
「クク、ようやく100回か。もう既に限界なのだろう…ククク、我らのチンポを欲しくて仕方ないという顔をしているなリリィナよ」
「今回はこのような趣向を凝らしたぞ、是非楽しんでくれたまえ」
黒ローブ達がそう言うとリリィナの周辺の空間から触手が現れ、彼女を拘束して大の字に拘束する。抵抗する間も無く拘束され身動きが取れないリリィナ
「な、何を…っ…!?は、離してっ…んあぁっ…!や、やめっ…あああぁっ!♥」
「ククク…いい格好だぞリリィナよ」「子供たちは我々が術を解かぬ限り目覚めることはない」
「そのことも知らずに自慰を続けるとはな....ククク、楽しませてもらったぞ」「おっと、そんな顔で睨んでいいのかな?いつでも子供たちを目覚めさせてお前のはしたない姿を見せてやることも出来るのだぞ?」
「我々も鬼ではない。そうだな....お前が快楽に負けて乱れるまでは寝かせておいてやろうではないか。耐えられたら今度こそ子供たちを地上へ帰してやろう」
どこまでの卑劣な黒ローブ男達をきっと睨みつけるリリィナだが彼らは意に介さない。それどころか気丈な態度の彼女に嗜虐心を刺激され、目の前の美女巨乳騎士をチンポで屈服させられる興奮に股間を更に固くする
「せいぜい正義の心で我々の責めに耐えてみることだな」
まず男達はリリィナの大きな胸に狙いを定め、その豊満なバストを鷲掴みにして強く握る。痛みと快楽に悶えながら声を上げる彼女をさらに辱めるように、男達は交互に彼女の胸にしゃぶりついて、激しく吸い上げては舌先で乳首を転がす
「ああぁっ!ダメぇっ!そんな強く吸ったらっ!いやあっ!あぁんっ!だ、だめっ!そんなに強く吸っちゃっ!あぁっ!あっ…!はぁっ…!あああっ!」

147 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/03/22(日) 15:59:52 ID:pPAiern6
>>128さん2

「フフフ…相変わらずデカくてよくミルクの出る下品な爆乳だな」「クク、まるで搾乳機にかけられた家畜のような有様だな」「ククク、しかもそれが快感だとはとんだ淫乱マゾ女だ」「おおっと、いつもより張りがあるな。どうやら久しぶりだからか溜まってたようだな」「フフ、ならばもっと絞ってやるぞ」
黒ローブの男達は執拗にリリィナの胸を揉みしだき、吸い続ける。やがて彼女の乳房からは大量の母乳が吹き出し、それを美味しそうに飲む
「ううぅん…あぁ…そ、そんなぁ…ひゃうんっ!んあっ…あはあああっ!」
「クク、リリィナよ、オッパイを吸われて感じるのか?」「フフ、ならばもっと吸ってやるぞ」「ククク、まだまだこんなものではないぞ、たっぷり飲んでやるからな」
黒ローブの男達は交互に彼女の胸にしゃぶりつく、大の男達にまるで赤子のように一心不乱に胸に吸い付いてくる彼らを振り払う事もできず、そのまま彼らにされるがままにされイキまくるリリィナ…たっぷり数時間かけて何十人もの黒ローブに濃厚ミルクを味わい尽くされ…そして…
「ハァ…ハァ…ハァ…や、やぁん…も、もうやめてぇ…おっぱいミルク…出なくなっちゃう…」
「ククク…さて、そろそろこちらを可愛がってやる番だな」「お前の大好きな宿敵チンポだぞ、ククク」
「あぁ…や、やめっ…んああぁっ…♥ふああぁっ…♥」
触手に拘束されて抵抗できないリリィナの秘所を黒ローブの男達が容赦なく攻め立てる。既に胸を散々嬲られ、吸い尽くされた彼女は挿入だけで絶頂を迎えてしまう…
「フフ、相変わらず締め付けてくるなリリィナのオマンコは」「ククク、まるで想い人のモノを離さないかのようではないか」「やめてとか言いながら我らにいつものように蹂躙されて嬉しいのだろう?」「ククク、淫乱マゾ騎士め、たっぷり可愛がってやるからな」
リリィナを犯す黒ローブ達は彼女の身体を弄びながら嘲笑を浴びせる。そんな彼らの言葉に悔しさを覚えながらも、身体は正直で彼女は絶頂を迎えてしまう。
「んああっ…や、やぁん…またっ…またイカされてっ…はぁああっ♥あっ…あっ…あぁっ…ダメぇっ♥宿敵チンポ気持ち良すぎるのっ…♥私っ…またこんな卑劣チンポでイカされてっ…あああぁっ!ダメぇっ!イクっ…イクううぅっ!あはああああぁっ♥♥」
「ハハハ、そんなに我らに犯されるのが好きか?」「フフ、正義に憧れる騎士の台詞とは到底思えんな」「助けを待つ子供達に申し訳ないと思わんのかね?」「クク、子供達にこの情けない姿を見られたらどう思われるかな?」
宿敵のチンポに屈服して、善がり狂うリリィナ。そんな彼女を嘲笑う男達は、更に追い打ちをかけるように肉棒を突き入れ…たっぷり数時間かけて男達に散々嬲られて犯されて…完全に堕ちてしまうのだった……

「おっと、我々としたことが...夢中になり過ぎて子供たちに見せるのを忘れてしまったな」「さて、どうするか…」
「そうだな…今回は男らしく約束は守ろう」「うむ、この女と一緒に子供たちを地上へと帰してやろうではないか」
「人気のあるプロンテラの街中にな…フッフッフ…」
その日、行方不明になっていた子供達がリリィナの活躍によって戻って来たという話題でプロンテラの住人達は持ちきりだった
目撃者の話しによると…突然街中にテレポートして来たという話しらしい。子供達は全員無事であったのに対し、リリィナは明らかに敗北し凌辱を受けたようなあられもない姿で、多くの通行人にはしたない姿を見られてしまったのだった…


○これまでの黒ローブ男達との因縁>>45
前回の話し>>42

◯おまけ
・リリ65 孤児院?ショタ(36スレ127さん )
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774161993.zip
・リリ66 VS黒ローブ触手(36スレ128さん )
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162057.zip
・剣士騎士リリ+(剣士騎士LKリリ各1、マジ衣装ミラ、127、128各1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162089.zip
・正義(36スレ140イメージ、34スレ102のVS黒ローブイメージ) 趣味で作りましたごめんなさい !!
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1774162169.zip

148 名前:正義のロードナイト 投稿日:2026/03/23(月) 03:17:14 ID:iwabDSGo
>>リリィナさん
可愛いイラストありがとうございます!
改めて見るとすごくエッチですね……(照

149 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/06(月) 12:02:50 ID:6RPMeVpM
>騎士団のロードナイト リリィナ
俺はメイド喫茶の店長をしているものだが、春物のメイド服を新しくしたから
着て見せてくれ。ついでに一緒に入っている白の下着も着けてね。
隣の部屋で着替えてきてくれ
着替えてきたら店長室に戻ってきてじっくり見せてくれ。
座って居る俺の前に立って、スカートの前を持って捲って中を見せながらこう言うんだ
「リリィナの穿いているパンティを沢山見てください」と言うんだ。
動画を撮るから笑顔を崩さずな。そしてどんな下着を着けているのか聞くから詳しく説明してごらん。
下着を見せている君の姿を動画に収めながら君が持っているパンツの枚数を聞くから答えてくれ。
「リリィナは○色のパンティを○枚、○色のパンティを○枚持っています」という風にね。

150 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/09(木) 00:02:06 ID:0L/RmrxY
騎士団のロードナイト リリィナに命令だ
マリオネットコントロールでリリィナの身体の支配権を奪って痴態を撮影してやろう
ダンサー顔負けのエロダンスから始まってオナニーショー
最後にはハメ撮りまでしっかり取らせてもらうからな

151 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/04/17(金) 10:17:06 ID:blZrr8zk
>>騎士団のロードナイト リリィナ
王都の様々なギルドで新技術ができたとのことで技術交流会が開かれることになった、是非参加して欲しい
…ということで参加した技術交流会で披露された技術がアレだったというお話

・バードギルド「新曲ができました」
効果範囲内に居るとエッチな気分になりムラムラしてきます。絶頂してもその間しかムラムラは収まらず、範囲内でオナニーを始めてしまったら曲がやむまでオナニーを止めることができないでしょう。また、焦らしの効果もあり、曲を聴いている間はどんどん焦らしポイントが溜まっていき、焦らしポイントの多さで絶頂がどんどん深い・えっぐい絶頂になっていきます。焦らしポイントも曲がやむまで減ることはありません。
そして今回は技術交流会ということでこの曲が流し続けられるように複数人のバードが常駐しています。

・BS・Wizギルド合作「マジカルディルド」
さまざまな使い方ができる魔法のディルドが披露されました。消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができます。装備したら大きさは大小自在に変えることができます。装備した場合、感覚のフィードバックがあります。またヴァギナに突き入れた場合はその穴のイイところ全部を擦れる最奥まで届く形・サイズに自動調整する機能があり、この機能を起動させたディルドで突きこまれたら膣中が一杯に押し込まれる感覚とイイところを全部同時に擦られる快感から下品なオホ声を漏らしながら簡単に連続絶頂させられてしまうでしょう。
これら調整機能を使いながら普通のディルドとして使うこともできます。

・セージギルド「アカシックレコード」
遺跡から「…命…スレ…(タイトルがかすれていたり読めない文字だったりして全部を読むことができない)」とタイトル付けされた情報端末が発掘された。端末にはさまざまな女性たちの痴態が記録されており、端末にソウルチェンジを行ったところ、端末に記録されている女性を呼び出すことができた。その本人の記憶は引き継いでいない模様で言い聞かせをすると簡単にその内容に従ってしまう。呼び出した女性はソウルチェンジで送り込んだSPがなくなるか、その女性を呼び出した端末からもう一人女性を呼び出そうとすると消滅する。
…かくして「会場には何人か(呼び出された)リリィナさんや命令スレの女性が居る」という状況になっている
呼び出されたリリィナに前述のマジカルディルドを生やしてで突き入れたら自分の名器ぶりを理解させられることになるでしょう

・アルケミギルド「新型回復薬」
エッチで疲れた体に回復薬。効果は絶大で飲んだ途端に全快する印象。これを数回飲みながらエッチを続けていると気付けば乳房がパンパンに張っていて、行為で乳房が揺れる程度の刺激であっさり射乳、しかも射精したかのような快感。回復の副作用として強度の母乳体質化と乳首の異常な感度上昇があったという話。射乳しただけで射精したような快感が来る乳首を触られたりしたらきっと大変ですね(棒)

・ハンターギルド「新素材」
遠目にはピンク色の布のような素材。近くに寄ってみてみると非常に細かい触手がびっしりと生えていてしっとりとしている。
見た目通り、「エロ触手がびっしりと生えた布形状の新素材」となります。しっとりとしているのは触手からの媚薬で濡れているからで、これで拭かれると拭かれた部分に快感が塗りつけられたような錯覚すら覚える。
前述のマジカルディルドを生やして拭いたりとか前述の新型回復薬で感度が爆上がりした乳首や股間を拭いたりしたらすっごいきもちいいでしょうね(棒)

152 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/04(月) 21:16:12 ID:P.8mEXhM
>>151さん
少々会場でトラブルがあったようです!何でも銀髪の…リリィナに良く似たLKが暴れたという情報があるとかないとか…(少々お待ちください)


>>149さん
「メイド喫茶でのお仕事ですね!はい、ぜひ私にやらせて下さい!」
一見すると騎士団の職務と関係無い依頼だが騎士として守るべき街の現状を知り、肌身で感じる良い機会になる…というのは建前で、可愛い衣装を着れる事が楽しみだったりするリリィナは149さんが店長を務めるメイド喫茶で働く事になった
「ど、どうでしょうか…?」
春らしいピンクを基調とした新しいメイド服に身を包んだリリィナ。いつもの金色のロングヘアーは珍しくツインテールに結び、ゆるふわメイドというコンセプトを意識してイメージを変えてみていた。一見すると彼女が騎士だとは誰も思わないレベルだろう…
149さんは満足そうに頷き彼女に座っている彼の前に立つよう命令をする…
「り、リリィナの穿いているパンティを沢山見てください…っ……こ、これでいいですか…っ…」
リリィナは恥じらいながらも言われた通りにスカートの前を持って捲って見せる。149さんは動画を撮りながら、どんな下着なのか説明するように指示を出す。
「は、はい…っ……リリィナは149に渡して頂いた、白色のパンティを…穿いていますっ…レースがあしらわれているデザインで…生地も薄く透けていて…エッチですっ……」
149さんに渡されたパンティは、透ける素材のレースが施された白のパンティだった。リリィナは羞恥心を煽られながら、149さんの指示通りパンティの説明をしていく
どうにか笑顔を作るが羞恥に震えるリリィナ、149さんから質問攻めにされて答える度にどんどん恥ずかしくなってい顔が紅潮していくのが自分でもわかる
「ううっ…白色のパンティは6枚あります…っ…ピンク色と黒色が2枚あったと思います…こ、これって…何の意味があるのでしょうか…っ…」
149さんの質問は続いていき…リリィナは羞恥に耐えながら質問に答える。彼の意図が読めない彼女は混乱するが一方で彼は満足そうに恥ずかしがるリリィナを眺めているのだった
その後、仕事の説明を受けこれまでのメイド喫茶経験を活かして業務に勤しむリリィナ…
来店したお客の多くは臨時の新人美少女メイドに分かりやすく鼻の下を伸ばしていた。そういった視線も含めリリィナにとっては悪い気分ではなく楽しい時間だったが…
(149さんにあんな事をされたから…変な気分が治らないですよぉ…)
蜜で濡れたパンティのまま接客を続ける事に罪悪感とバレたらどうしようという背徳感で気が気ではないのだった…
その後そわそわしながらも何とかメイド喫茶の仕事を終えるリリィナ、店長さんにお礼を述べて店を後にしようとするのだが…
「お疲れ様、君のメイド姿はお客様に大変好評だったよ。それでなんだがね……」
「す、すみません!今日は本当にありがとうございました!」
149さんに話を遮って頭を下げその場を足早に去るリリィナだった

153 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/04(月) 21:17:48 ID:P.8mEXhM
>>150さん

「♪〜♪〜♪」
プロンテラを巡回中のリリィナは風に乗って流れてくる演奏の音色を耳にする。近くで吟遊詩人が奏でているのだろう
「良い音色ですね。どこから聞こえるのでしょうか…あっちの方から…?」
聞こえてくる音楽に引き寄せられるようにふらふらと進んでいくリリィナ。やがて彼女は路地裏に辿り着くが、そこには誰もおらず静まりかえっている
「誰もいない…?おかしいですね、確かにこちらの方から聞こえた気がしたのですけど…」
そう思い振り返ると1人の吟遊詩人のクラウンが立っていてリリィナはびくりと肩を震わせる
「あぁっ…今の曲は貴方が?つい夢中に聴き惚れてしまって…!素敵な演奏でした」
「ありがとうございます、お褒めに預かり光栄ですよリリィナさん。良かったらもう一曲いかがですか?」
「ええ、是非!お願い…しま…す…?うっ…か、身体がっ……?」
その曲、マリオネットコントロールの効果によりリリィナの身体の自由が奪われ吟遊詩人の思い通りに操られてしまう…
「先程の曲は貴女を誘き寄せると同時に心理的な防御力を薄める効果もあるのですよ。これで貴女は俺の言う事に逆らえない。ふふふ、さて騎士団の美少女ロードナイト様の痴態を存分に撮影してやろう!ダンサー顔負けのエロダンスから始まってオナニーショーを見せてもらうとするかなw」
そう言ってリリィナを操りプロンテラの噴水広場に誘導する吟遊詩人…まだ陽が高く露店で賑わうその場所にはたくさんの冒険者達が居て、リリィナがやって来るなり人々は一斉に注目する
「なっ…?まさか…こ、こんな大勢の人前で……や、やめてっ…!」
「ふふ、いい格好ですよリリィナさんw皆さん見て下さい、普段凛々しく戦う美少女巨乳騎士様のストリップショーですw」
「ううっ…こんなの嫌ぁっ…!み、見ないでっ…くださいいっ!」
抵抗する事も出来ずに大勢の人達の前で胸当てを外し、ブルンっと揺れる立派な巨乳を露わにするリリィナ…鮮やかなピンク色の乳輪と可愛いらしい乳首は外気に触れると硬くなってツンと尖っており、しかもその大きさと柔らかさからプルプルと揺れている
それを見た観衆達は驚き、そして歓声を上げる。女性も男性も皆がその大きさに目を奪われていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…嫌ぁっ…み、見られちゃってます…っ…」
羞恥に悶えつつもリリィナの身体は勝手に動き、観衆達の前で胸当てを取り外した後は腰をくねらせてエロダンスをはじめてしまう…
「お、おおっ…あのリリィナちゃんがこんな卑猥な事をするなんて…」「うひょおっ、エロいなぁ…!たまらんぜっ!」
「う、美しい…リリィナさんっ!」「はぁ、はぁ…!う、美味しそうなオッパイだなぁ…!」
その光景を見た男達は息を荒げて興奮し、女性達はその光景を唖然としながら眺めている。そんな観衆達に注目されて、恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながらもリリィナは身体をくねらせて腰を振り胸を揺らし、いやらしいポーズを取りながら踊り続ける。
短過ぎるロードナイトのミニスカートは扇状を煽る役目を果たし、純白のパンティがチラチラと見え隠れして見る者全てを魅了する。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…うぅっ…こ、こんなの…恥ずかしすぎますぅ……」
リリィナの痴態を撮影しながら彼女を操り続ける吟遊詩人。次なる命令で更なる屈辱を与えようと企む
「さあ、次は自慰行為の時間ですよリリィナさん。皆さんに貴女の卑猥な姿を見てもらいましょう」
「!?い、いやあぁっ…これ以上…私のエッチなところっ…見ないでぇくださいいっ…!だめ、だめですううっ♥んくうううっっ♥」
観衆の目の前で強制オナニーさせられるリリィナ。羞恥心から涙を流し、懇願する彼女だったが…吟遊詩人の命令に逆らうことができずに言われた通りに股間へ手を伸ばし、秘所へと手を這わし、自ら爆乳を揉みながら胸の突起である桃色の乳首を刺激する
「ひうっ!あっ、んんんんっ!や、やだぁっ…!こ、こんな事…したくないのにっ!あああっ!やぁんっ…!」
秘所を擦り、胸の先端を刺激する度にビクビクと身体を震わせて喘ぐリリィナ、しかし彼女は自らの意思では無く操られている為にどれだけ拒んでも止める事は出来ない…
観衆達もそんなリリィナの姿を見て大興奮していて、口々に野次を飛ばし始める
「リリィナちゃん…俺ら見られてすげぇ興奮してるんだな…」「普段清楚で凛々しいリリィナちゃんのエロい姿最高っ!」「うおおっ…ぶち犯してやりてぇ…」「ああ、俺も…今すぐ押し倒してやりてえぜっ…」
「あ、ああっ…やめてぇっ…見ないで下さいっ…お、お願いだからぁっ…!ひううんっ♥ああっ、もうキちゃう…私っ…市民の皆さんに、視線で犯されてっ…イクっ、イクっ…いっちゃいますううぅっ!はぁっ…はぁっ…はぁっ…イクううううっ♥…んやああぁっ♥イクうううううっっ♥♥」
強制的に絶頂を迎えさせられ、ビクビクと痙攣しながら盛大に潮を吹いて果てるリリィナ…
優秀な騎士団員として街の治安を守っていた美少女巨乳騎士は多くの冒険者達が集う街中でストリップをさせられエロダンスで踊り、挙句に大勢の前で公開自慰行為をさせられて絶頂に達するという痴態を晒してしまう…
「くくっ…最高のダンスだったぞリリィナ?皆さん、本日は美少女巨乳騎士のオナニーショーをご覧頂きまことにありがとうございました!皆視線で犯されてイキまくる淫乱騎士の姿はどうでしたか?皆様におかれましては今後も騎士団のロードナイトリリィナを欲望の捌け口としてエロい目で見てやって下さいねwさて、本日はこれにて失礼致します!w」

そう言ってリリィナを伴って蝶の羽でワープする150さん、行き先は勿論宿屋の一室である
「衆人環視でのエロダンスオナニーショーはどうだったリリィナ?w気持ちよかっただろwでもどうせ淫乱のお前はオナニーなんかじゃ満足出来ないよな?今度はしっかり俺のチンポで踊ってもらうからよぉw」
「あっ…やぁっ…貴方みたいな酷い人のオチンポなんか欲しくないっ♥はぁっ、あはぁ♥お、オッパイ…揉んじゃだめぇっ♥…きゃうんっ♥うああああっ♥♥」
「ベッドの上だと騎士団のロードナイト様もマジで雑魚だなw非力なクラウンに抵抗も出来ずかよ、デカ乳揉まれて感じてる間にチンポ最奥まで突っ込まれちまって可愛いぜw」
「お、お願いですっ…もうやめっ…やめてぇっ…ああっ!そ、そんな奥までっ…だめぇっ…うああっ♥」
「嫌がりつつもチンポ締め付けやがって淫乱騎士めwお前の姿はしっかりハメ撮りして記録してやるからな!w」
部屋に設置されたカメラによく写るように測位で挿入されたリリィナはそのまま激しく突き上げられ喘ぎ声をあげる。リリィナの爆乳が揺れる様もしっかり撮影し、恥ずかしさのあまり顔を赤くしている表情も撮影される…
時折手元のカメラでも撮影して徹底的に淫乱騎士の痴態を記録して辱める150さんなのだった…

○いつもの本編
リリ67春メイド(36スレ149さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896027.zip
リリ68マリコン(36スレ150さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896097.zip
色々260504(プリ、HW、ミラ、スピ、クリエ)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777896149.zip

154 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/05(火) 16:04:49 ID:LcxSgeMA
>>145
>騎士団のロードナイト リリィナ
冒険者たるもの、一人で多数を相手をすることもあるでしょう。
タゲられたからって冷静に動けないで後衛が逃げまわって全滅した話は数えられないほどです。

なので今回は、アカデミーからミラリーゼ先生、そしてリリィナ先生の二人で一人ずつに稽古をつけてあげてください。
いわゆるPvPというやつですね!
場所は、それぞれのクラスに得意なエリアもあるでしょうから生徒に任せて大丈夫です。

4人と1:2をやるのは大変でしょうから、報酬もちゃんと神器材料を用意しておきますよ。
期待のホープ4名の育成、しっかり頼みましたよ!

155 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:21:29 ID:qdWrGtOg
あらぬ方向にいってしまいとんでもないトンデモ展開に…

>>151さん1

「技術交流会の視察ですか…?」
騎士団本部に訪れたリリィナが受けた任務…それはプロンテラで行われる技術交流会の視察だった
「そうそう、騎士団としてはどんな技術が開発されたのかチェックしておきたいし、それを誰がどこでどう使っているかって事も含めて視察してきてほしいんだよね」と上司に言われてしまえばリリィナは行くしかなく、技術交流会の会場に行くのだった…
「(ギルド毎に色んなブースがあって、色んな技術を発表してるみたいです…あそこでは吟遊詩人ギルドで…あっちでは錬金術師ギルド…?)」
そんな中でリリィナが最初に訪れたのは吟遊詩人のブースだ。バードやクラウン達が新曲を演奏しているのだが、聞いただけで身体の奥底から熱くなるような不思議な感覚に襲われ…
「な、なんですか…この曲は…!?聞いていると…な、なんだかっ…んんっ…♥」
リリィナはその曲を聴き続ける事でどんどんムラムラしてきてしまう。最初は気の所為かと思っていたが、次第に吐息が荒くなり、秘所からは愛液が垂れてきてしまっている事に気が付き慌ててスカートで隠すリリィナ
「ああ!貴女は騎士団代表で視察に来て下さったリリィナ様ですね。慌ててお隠しにならずとも大丈夫ですよ、今回どういう訳かこのような方向性の物が多くなってしまいまして…」
そう言ってリリィナの元に挨拶に来たのはエレメンタルマスターの151さんだ。彼は全ギルドの内より選出されこのイベントを統括している立場のある人物だ
ご来場のお客様にはノータッチを厳命しておりますので身の安全は保証させていただきます…が、「お客様の方より
求められた場合」は我々としても保証しかねますので…トラブルを避ける為にもご注意下さい、と付け加え、
休憩所(意味深)や会場の案内を軽くしてもらい「では技術交流会をお楽しみ下さい」と言って去っていく…
正直彼の言葉は殆ど頭に入って来なかった…絶え間なく続いている音楽に翻弄され続けており、リリィナの秘所はもうぐちょぐちょに濡れていた…
「ああっ…もうだめぇ…我慢できなくなっちゃうっ…んんっ♥」
耐えきれずその場に座り込んでしまい、周囲に人が居ないことを確認するとおもむろにスカートの中に手を入れて、秘所を撫で回し始めるのだった…
「ああっ…だめっ…こんなのっ…ああんっ♥き、気持ちいいっ…も、もっとぉっ!イクっ…も、いっちゃううっ♥んんっ♥」
胸当てを外して乳首も擦り上げ…あっという間に絶頂を迎えてしまい、周囲に愛液を撒き散らす…それでも満足できず疼きはより強くなっていく…曲には焦らしと快楽増幅の効果が秘められており、一度絶頂した程度では全く収まる事はない…
そのまま二度、三度と絶頂し…まだ一箇所目だというのにかなり体力を消耗してしまうリリィナ…
(くうっ…この状態で、後いくつのギルドを回れば…いいのですか…っ…)
そして次なるギルドのブースに向かって歩き出すのだった…
「これが新開発のマジカルディルドです!消費SP1で男女問わず自分のチンポとして装備することができ、装着した場合はそのチンポの感覚がフィードバックされます。サイズや太さなども装備者の好きなように変更できるので、様々な場面で活躍してくれる事間違いなしです!」
そう力説する女性ウィザード、彼女は早速リリィナに試してみて欲しいと言ってマジカルディルドを実際に使用してみて欲しいと言ってリリィナのパンティをずり下げてクリ部分に根元を押し付け…そして…
「ひあああっ…!あぐぅっ…!な、なにこれぇっ…!あ、ああんっ…!お、大きくなってるっ…!すごいっ…ひあああっ…♥」
演奏効果も手伝って…すぐさまビュルビュルと精液を撒き散らしながら絶頂を迎えてしまうリリィナ…
ウィザードはそれをうっとりと眺めており「ああ、流石リリィナ様はこっち方目でも優秀なのですね…」などと言いつつ感心している様子…
「やっ…だ、だめっ…だめええぇっ…!み、見ないでっ…見ないでくださいいいっ…!ああああっ…!で、出ちゃうううぅっ…!はああああっ♥♥」
「ふふ、本当に逞しくて立派なオチンポですね…こんなにすぐ感じてしまうなんてエッチな素質があるのでしょうね」
などと褒められているのか貶されているのかわからない事を言いながらウィザードさんはリリィナのチンポディルドをしっかり扱いて、彼女に射精を促す
「う、ううぅっ…!で、出ますっ…出ますっ…出るううぅっ♥♥!はああああっ…んやあああっ♥」
そんな時、次に向かう予定のギルドのブースが騒がしくなる。どうやら何かトラブルが発生したらしい
騎士団から視察に来ている身としてはこのような騒ぎを放っておくわけにはいかず、イカされ過ぎて脱力してしまっているが…なんとか力を振り絞って向かうリリィナ…彼女の目に飛び込んで来たのは目を疑う光景だった

「誰か…あの装置に何かしたのか…?」「さ、さあ…そもそも原理も解明出来ていませんから…」「こ、これは…一体…!」
遺跡より発掘された謎の装置…その装置にSPを送り込む事で一時的に特定の人物と瓜二つの幻影を呼ぶ事が出来る…
幻影と表記するが触れる事は出来き、記憶は無いようだがおおよそ性格も再現されて意思疎通も出来る。しかしSPが尽きると消えてしまうという…謎な上に用途が限定的でまだ研究途上の代物であったのだが…
「貴方達、何をそんなにじろじろと私の顔を見ているの?そんなに私はオリジナルにそっくりなの?」
騒ぎの中心に立つ銀色の長い髪のロードナイト…リリィナ瓜二つの少々はそう言って周囲に居る人々を睨む
(えっ…お、お姉ちゃん…じゃないですよね?わ、私がもう一人…居る…?)
その姿は装置に縛られず、完全に自立しているようだ…しかも自身がリリィナの幻影である事を理解している
「リリィナの影…幻影のロードナイト…?」「性格は反転しているのか…?オルタナティブ化か…?」「そう言えば…とある正義の騎士にも対になる存在が…シャドウロナ子がいたと言う話だ…」
セージギルドの面々が意味ありげに呟く…今までに無い現象に浮き足立ち、彼らも相当混乱しているがリリィナも困惑している
「シャドウ…ロードナイト…リリィナ…ふむ…長ったるいし、シロナで良いわ。で、私のオリジナルはどこなの?」
リリィナであればしないであろう鋭い目付きかつ挑戦的な態度で周囲を見渡す彼女…
「わ、私ならここにいます!」
そう言ってリリィナが名乗り出る…こうしてシロナと名乗るリリィナの影と瓜二つの2人が対面する…
「結局これって…どういう事?」「なんか知らんが美少女巨乳騎士が2人に増えたって事?」「何らかの罪になるんじゃ…というか生命の…冒涜…?ちょっと錬金術ギルドの連中を呼んで…」「こ、これからどうなるんだ…」
「フン、全く…私のオリジナルだけあって可愛いじゃない!良い?私はどうやら貴女の情報を元にした写し身みたいだけど私は私。オリジナルにとって代わろうとか思っていないわ。ただ…どちらが上か下か、それだけはハッキリさせておかないと気が済まないのよ…ねっ!!」
そう言ってシロナはリリィナに斬りかかる、その殺意のこもった一閃をリリィナはかろうじて受け止めるが…
「な、何をするのですか…!」
「私と戦いなさい。そうすればどちらが優れているか分かるはずよ!」

156 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:22:56 ID:qdWrGtOg
>>151さん2

突然現れた瓜二つの銀髪のリリィナ…彼女と剣を交えこちらも本気でかからなければならないだろう、覚悟を決めるリリィナ。そのタイミングで一時的に停止していた吟遊詩人達の演奏が再開される
「ひうう♥なっ…ど、どうして今演奏をっ…んんんっ♥」
演奏効果によってリリィナは身体が疼きだし、先程から装着しっぱなしのフタナリオチンポがビクビクと脈打つ…かといって女性の部分も疼いて止まらず思考もままならない状態となってしまう。そしてその効果はシロナにも効果覿面で…
「ふあぁんっ♥はっ…ああぁん♥な、なんら…これっ…♥か、身体が…火照って…んんっ♥あ、熱いっ♥ああぁっ…や、止められないぃっ♥ふ、ざけるなっ…私がこんなぁっ♥んあああっ♥」
演奏の影響をモロに受け、シロナも身悶えしながら胸当てを外してリリィナ譲りの爆乳を揉み、秘所に指を挿れてオナニーを始めてしまう…どうやら生まれて?初めての性的快楽は筆舌に尽くし難い快楽で…戸惑いつつも、リリィナ以上の乱れっぷりを周囲に晒してしまう…
「リリィナさん、これを使って下さい!」
「う、ウィザードさん?これは…?」
「大丈夫です、これを飲んでシロナさんにどちらが上か分からせてあげてください!」
そんな困惑状態の彼女の元に先程の女性ウィザードが、アルケミギルド作の新型回復薬を持って手渡し…最早正常な判断が出来ているか怪しいリリィナは言われるがまま、やぶれかぶれでそのポーション瓶の中身を一気に呷り…リリィナの体力は全回復する
「こ、のっ…そんなアイテムを使うんて…ひ、卑怯よオリジナル…!ひゃっ!?ちょ…あ、貴女…何…その股間の…それは…」
先程までのクールな表情は見る影も無く、顔を真っ赤にして明らかに狼狽するシロナ。リリィナの巨フタナリオチンポに驚き、恐怖を感じ、動揺している。そんな自分と瓜二つの彼女を見て、どこか嗜虐心をそそられるリリィナ…
「ふふっ…私の勝ちですよね、シロナちゃん?はぁん…もうオチンポが疼いて我慢できません…私の…シロナちゃんに…入れちゃいますね…♥」
そう言って彼女はシロナを押し倒し、両脚を大きく開かせる。露わになる秘所からは愛液がトロトロと溢れ、ピンク色のヒダがひくついており準備万端なのが見て取れる
「やっ…!?ま、待って!そ、それだけは…やめなさいっ…な、何考えて…上とか下ってそういう意味じゃ…んんんっ…!あぐっ…うあああっ…♥」
「うふふ、さっきまで生意気なシロナちゃんが犯されてこんな風にすぐ乱れちゃうなんて…可愛いですよ…♥」
そのまま挿入し腰を動かし自分自身を犯し始めるリリィナ…シロナの膣内を巨大フタナリオチンポが蹂躙し、掻き分け、子宮口にまで達する…
「んほおおっ…!ひぃっ!やめろ…やめろおっ…!こんな…おかしくなるっ…おかしくなるううぅっ…!やめなさ…ああああぁっ…♥♥」
気持ち良い部分を的確に攻め、膣内全てを文字通り犯すマジカルディルド…それに加えて、再現された自分自身の極上名器を味わう事になるリリィナ…男達が散々彼女の身体を求める理由を理解できる程の快楽に浸りつつ、自分に似たシロナを犯す背徳的な悦びはリリィナに今までに無い倒錯した感覚をもたらすのだった
「うふふ、シロナちゃんの膣内…すごい…♥私の…フタナリオチンポをギュウギュウ締め付けて来て…♥もう出そうですっ…♥このまま、貴女の子宮にっ…全部注いであげますね…♥」
「はあぁんっ♥こんなっ…こんなぁっ…あああっ♥や、止めっ…おかしくなるっ…オリジナルのオチンポで犯されるのっ…♥おかしくなるうぅっ…♥止めっ…んひぃいっ♥イクっ♥いくうううううっ♥」
瓜二つの美少女巨乳騎士同士が交わり中出しえっちする異常な光景に、周囲に集まった関係者達は呆然と眺めてしまう…
こうしてセージギルドの騒ぎは一応リリィナの活躍によって解決?するのだったが、リリィナの幻影…もといシロナはやはりどういう訳か消滅する気配は無く…性格と髪色こそ違うもののリリィナの記憶を一部引き継いでいるようで…
複雑な問題であるので待遇は151さんと騎士団で協議する事になったらしい
「フン…今はまだ貴女の方が上って事にしておいてあげるわ…オリ…いえ、リリィナ!でも今に見ていなさいよ!」
突然出来てしまった妹のような存在…まだと受け入れられていないが、リリィナを元にしているだけあって悪い子ではないようだ
騒ぎが落ち着きようやく技術交流会を視察できるようになるが…依然としてエッチな効果で会場は淫猥な雰囲気が色濃く残っており、先程の新型回復薬の効果でリリィナの胸はパンパンに張って歩く度に刺激により絶え間無く母乳を吹き出す有様なのだった…
「んんんっ♥はぁっ…ミルク止まらないですっ…んああっ♥あああっ♥どうしよう…歩く度に…で、出ちゃうっ…んひいいいっ♥」
シロナとのエッチで気持ち良くなっただけでは到底物足りず、マジカルディルドを膣内に突き入れて自慰に耽ってしまう…新型回復薬の効果でいつもより膣内は敏感になっていて母乳をびゅーびゅー吹き出してミルク塗れになりながらイキまくってしまう
「んひゃああっ♥ち、乳首もっ…ミルクも止まらないっ…ひゃあんっ♥」
ハンターギルドで渡された新素材を試しに使うと、触手がびっしりと生えた布で媚薬で濡れてしっとりとしている
「ひゃあああっ♥こ、これっ♥ダメっ…ダメですっ♥き、気持ちよすぎますうぅっ♥あはああっ♥イクううっ♥イクの止まらなっ…んんんうっ♥♥」
そんなエロ布で色々な箇所を扱くとあまりの快楽に腰が砕けそうになる。リリィナは更に母乳を吹き出して連続絶頂してしまうのだった
「ああっ♥あああっ♥だ、めっ…だめえぇっ♥いくっ…ひああああっ♥♥と、とまらないっ…ふあああっ♥ミルクっ…とまらないですうっ♥ひゃあん♥ああっ…あはぁんっ…あひいぃいん♥」
エロ布で乳房や太ももを撫で回し、最後に秘所を刺激する…それでリリィナはまたも盛大にイッてしまい…絶頂の余韻の中で会場の床に倒れ込み気を失ってしまう

157 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2026/05/05(火) 20:35:37 ID:qdWrGtOg
>>151さん3

「リリィナ?さっさとと起きなさいリリィナ!」
リリィナの頬をペシペシと叩きながら呼び掛ける声…その声はシロナのものだ。目を覚ましたリリィナが辺を見渡すと会場の休憩所のベッドの上のようだ
「シロナちゃん…?…!?っ、ちょ…な、なにして…んくうううっ!?♥」
彼女の股間にはマジカルディルドが装備してあり、フタナリと化したシロナは彼女の腋に舌を這わせ…目覚めたリリィナに問答無用で挿入して腰を振り始める
「油断したわね、今に見ていなさいって言ったでしょう?これはさっき貴女にやられた分よ、覚悟しなさい!ふふんんっ、どう?今度は貴女がおほ声出しながらイカされる番なんだからねっ…んんんっ♥ほら、ほらぁっ!マジカルディルドオチンポはどう?気持ち良い?ねぇ気持ち良いんでしょう?ふふっ、凄い乱れようね」
マジカルディルドは挿れた相手の名器の特徴を把握して、最奥まで届く最適な形・サイズで膣中を隙間無く埋めるため、それを膣奥に突き入れられてしまってはもうリリィナに勝ち目は無い…
「あひぃいいっ!?♥んぉほおおおっ♥らめえええっ♥イクっ…!イクうぅうっ!んひいいいいいっ…!あ、あ、あ、だめ、だめ、だめええぇっ…また、すぐイっちゃいますっ…!あっ、んんっ、あああっ…♥!イ、イックぅうううううっ!!♥あっ、ひいいいいいぃん…♥」
リリィナは涙を流しながらシロナのフタナリオチンポを受け入れて何度も絶頂し…連続絶頂の余韻でビクビクと身体を震わせている…そして…
「見つけたぞ!此処に居たのかシロナ!」「脱走なんてして君の立場は危ういぞ?」「さあ、直ぐに戻るんだ…って…」
そこに各ギルドの男達が踏み入って来るが、リリィナとシロナを見て驚愕している様子だ
「脱走なんて人聞きが悪いわね…誰も逃げたりしないわ、ただちょっとリリィナを探して、隙があったらからさっきの仕返しをと思って…ねぇ、聞いているの?」
リリィナとシロナ、瓜二つの美少女巨乳騎士2人の痴態を見てゴクリと唾を飲み込むギルドの男達…お互いに顔を見合わせて何かを話し合っている
「なぁ、どっちが逃げたシロナちゃんかわかるか?」「いやー、俺にはちょっとわからないな」「なら両方にお仕置きすれば良いよな?」「おお、それは名案だなー」「お客様には手出し厳禁だけど区別が付かないんじゃしょうがないよな」「シロナちゃんの逃亡だけは絶対阻止いないといけないからな」
そう言って2人を取り囲むギルドの男達、リリィナとシロナはまだ快楽の余韻に浸っていて動けそうにない…
「は…?貴方たち、ま、待ちなさい…わ、私がシロナなのは髪色を見れば一目瞭然でしょう!?」
「いやぁっ…み、皆さん…落ち着いて下さっ…彼女は逃げるつもりはないって言って…!?んやあぁっ♥」
暴走する男達に囲まれ、抵抗する間も無く押し倒されギンギンに勃起した肉棒を秘所にあてがわれ挿入され
てしまうリリィナとシロナ…
「ま、待っ…んんああああぁっ♥はぁっ…こ、こんな事…だ、だめですうっ♥んぐうううっ♥」
「はぁっ…ふ、ふざけないで…貴方達の粗末なモノ…リリィナと私に挿れようなんて…後で見ていなさいよっ…んはああぁっ♥」
「落ち着けだと!散々会場で痴態を見せられる運営側の身にもなってみろよ」「それなのに手出し厳禁とか
どんな罰ゲームなんだ?」「中でもリリィナちゃんみたいな滅茶苦茶可愛い娘を目の前にした俺達の気持ちも考えて欲しいなぁ」「しかもそんなドエロいカラダの爆乳美少女がもう1人増えただと…!」「こっちの気も知らないで2人でエロエロしやがってもう我慢なんてできるか!」「リリィナちゃんもシロナちゃんも俺らのチンポでお仕置きだ!」
こうなってしまっては最早止めることはできず、リリィナとシロナは男達の性欲のはけ口にされ…
2人仲良く輪姦凌辱されるのしかないのだった…
「いやああっ!こ、のぉっ…やめなさいっ…こんな奴等のオチンポなんかにぃっ…ひゃあああんっ♥」「あああっ…!だめですっ!んひゃあっ…♥あああんっ…♥ひうっ…!ひあああっ…♥」
男達の欲望を代わる代わるぶつけてられ犯されるリリィナとシロナ…両脚は大きく開かされた状態で固定され、無防備な秘所を激しく突き上げられる。肉ヒダはチンポに吸い付いて離さず、子宮口が亀頭と何度もキスをしてそのまま精液を子宮内へと注がれ…また次の男達に変わって犯され続ける
「あああっ!んあああっ!んひいいいっ!あああっ!も、もうやめっ…だめっ…そんな乱暴にっ…んひゃあああんっ!されてるのにぃっ…気持ち、良いっ…♥んっはああああっ♥」
「うあああっ!や、めてぇっ…!んひゃあっ…あ、貴方たちのチンポなんかっ…気持ちよくなんて…ないんだからあっ…!んあああっ…!あっ、ああっ…♥そ、そんなっ…!奥ばっかり…突かないでぇっ…!あ、ああっ…だめっ、だめっ…そんなにっ…だめえええぇっ…!はぁん、んはああああっ♥」
新型回復薬も使われてシロナもリリィナ同様にミルクを吹き出して絶頂し、チンポで突かれる度にイキ、中出しされてイキ…2人仲良く輪姦凌辱されて何度も何度も絶頂させられるイキ地獄…もちろん交流会の新技術を使い、実践でその技術の効果を十二分に確かめる機会になり…リリィナとシロナは男達が満足するまで犯され続けるのだった…
「んやああっ!だ、だめですっ…!わ、私っ…またっ…イクっ…!イッちゃいますうぅっ!♥んあああっ♥」
「こんなっ…♥あっ、ああああっ♥だめっ、だめえええっ!イクうううっ♥あひいいいいっ♥」

こうして色々な出来事があったリリィナの技術交流会は視察は幕を閉じる…
「騎士団?確かにセージギルドでモルモットにされるよりマシね、まぁでも研究したいなら付き合ってあげてもいいわ。私も自分の事よくわかって無いし」
シロナの処遇については、リリィナの進言と本人の意向もあり、協議の結果騎士団で一先ず身柄を引き受け、見習いの団員としてしばらく様子を見る事になった。
特異な出自であるものの身体検査の結果、特におかしな点もないらしくセージギルド関係者は首を捻るばかりだったとか
そして「お姉ちゃん…私、妹ができたかも…」と告げたリリィナの言葉にミラリーゼは「という事は…私にとっても妹ですね!」と動じる事無く報告を喜び、姉としての懐の深さを感じるリリィナなのでした


騎士団の見習いロードナイト シロナ
◯イメージは画像199参照(未確定)
遺跡で発掘された謎の装置により生み出されたリリィナの幻影…だった少女
柔和な性格なリリィナとは違いツンデレで好戦的な傾向がある。髪色も銀髪で目付きが鋭い。でも根は優しそう
記憶や知識は一部覚えているものもあるが再学習が推奨とされ、見習い団員として学習中
身長、バストサイズ等身体的な部分はリリィナと同じ。リリィナとの比較、偽物、またはコ ピー(書き込みNG引っかかりました)、レプリカ等の言葉使われるとキレる(自称するのは良い)
リリィナに関しては嫌いという訳ではないが初対面でどちらが上かわからせられた為、対抗心があり、その関係故か隙があれば逆襲してやろうと思っている
発端となったセージキャッスルをはじめとし、他のギルドにも研究協力を依頼をされている(ホムンクルスとの関連や、彼女の装備品もリリィナの所持していた物が複製された為等々)当然エッチな事にはめっぽう弱い
(もし良かったら味変にどうぞ)

リリ69技術交流(36スレ151さん1)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968695.zip
リリ70技術交流(36スレ151さん2)シロナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1777968748.zip

158 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2026/05/10(日) 18:31:35 ID:6hFWZ32k
騎士団のロードナイトリリィナに命令
こんにちはお姉ちゃんメイドの日だしエロメイドお姉ちゃん街に見せびらかしに行くよ
首輪とエロメイド服にクリと乳首に玩具つけて丈が短くて丸見えにパンティも所有物ってよくわかるように
ザーメン大量にたっぷりぶっかけて精液ドロドロのマーキングしたやらしいもの穿いて街に行こうね

恥ずかしくても隠せないように後ろ手で縛ってド変態な調教されてますってアピールしよっか
乳首のエンゲージリングも見せびらかしながら玩具と指でお姉ちゃんの弱い所虐めて
街中で何度もイかせて好きで子供に調教されてる変態な事宣言しながらおねだりさせようかな

街の至る所で宣言させて変態エロメイドって広まったら犯してあげるね
ギャラリーに撮影自由の許可出して結合部丸見えの体位で何度も中出しセックスだ
ザーメンおまんこに入りきらないくらい出したらまんぐり返しでザーメンたっぷり出てる所見せびらかして
エロメイドお姉ちゃん僕の所有物だって所ギャラリーにしっかり見せつけてあげるからね

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