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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】

[133:ふたなり騎士ケイティ(2026/02/11(水) 21:02:39 ID:oO/.2a8c)]
>>132

 後ろ手に枷を填められた少女−ケイティは石畳の床に跪き、周囲を憚らずに喘ぎ声をあげる。
 彼女の臀部からは細い触手が寄り集まって形作られた、人の指二本分程度の太さを持つ触手が激しく出入りを繰り返している。
「くあ…っ…」
 腕よりも遙かに長い触手が後孔を穿つと、下腹部がぼこりと隆起する。
 内臓を押し上げられる強烈な感覚に悶絶し、前屈みになるケイティ。
 身体の中を丹念に攪拌した後、今度はそれがずるり、と引きずり出されると背筋を強烈な官能が駆け上った。
 同時に、本来少女には備わっていない器官、陰茎が激しく上下に打ち振るえ、時折白濁駅を滴らせる。
 既にそれらのルーティーンが数え切れないほど繰り返されていた。
「ぼ、僕…もう…」
 ケイティは上の空で呟いた、


 数時間前…
 ある地下通路にて。
「ヒドラは初めて?」
「い、いえ…」
 全裸で後ろ手に枷を填められたケイティは、隣に立つ>>132に問われ首を振る。
 彼女の下腹部に生える、まだ茂みもなく皮も剥けきらぬそれがが、小さくぴくりと蠢いたのを彼は見過ごさなかった。
 少なくとも、それで快楽を得られる程度には仕込まれているのだろと推測する>>132
 その後も、他愛もない会話を装った質問を繰り返しながら地下通路をゆく2人。
 ここが、>>132所有の施設であること以外、どこなのかすらわからない。
 彼はヒドラの品種改良を生業にしている錬金術師で、彼女が体の秘密を隠しながらいきることに手を貸した人間の一人だ。
 そして、支援者達は対価として、様々な理由から彼女の珍しい肉体を要求する。
 >>132も例外ではなかった。


「話はは単純。男も女もいけるヒドラの性能試験」
 実験室と書かれたプレートがかかる鉄扉を開けながら>>132は言う。
「どちらにも使えるとはいえ、男がよがるところは見たくないからね。渡りに船だよ」
 そう言いながら彼が指さした先には、ヒドラが一体。
 胴体は普段見かけるそれと同じだが、胴体から生える触手の形が明らかに異なっていた。
 おびただしい数の、人の指の3割くらいだろう細い触手が生えている。
 それを見て、ケイティはまるで髪の毛みたいだという感想を抱く。
「相手の具合に合わせて、太さを自在に出来るようにしたんだ。見た目のインパンクともすごいんだよ」
 そう言って、テスト開始を宣言する代わりに彼女の背中をぽんとたたく>>132
 ケイティは紅潮した顔でうなずき、ヒドラへと歩み寄った。


 ケイティはヒドラの前に立つと、それに背を向け跪いた。
 一方のヒドラは、まず最初に触手を伸ばして彼女の全身をまさぐり始めた。
「く、くすぐった…」
 全身が泡立ち、身をよじらせるケイティ。
 細長くとがった耳、ささやかな乳房も、前後の孔、肉の柱、あらゆる場所を調べるようまさぐられ、彼女の呼吸が徐々に荒くなる。
『はぁ…ん…スケベな触手だなぁ。』
 苦言を呈するケイティ。
「そうではないと困ります」
 >>132が言う。
 触手達は暫く彼女の体をまさり、そして全ての触手を引っ込めた。
「え?」
「そうがっつかなくても大丈夫ですよ」
 あなたに最適と思われる責め方を決めたのでしょう。
 彼の言葉通り、背後を振り向くと、細い触手が寄り合い、一本の触手を形作ってゆく。
 まるで筋肉繊維が寄り集まったかのようなそれを視界の隅ににとらえ、ゾクリと背筋を震わせるケイティ。
 同時に、細い触手が彼女の臀部を割り開く。
「え。ちょ…そっちは」
「知らないわけではないでしょう?」
 >>132の言葉に、沈黙するケイティ。
 やがて這い寄った触手が彼女の臀部、後孔の入り口をとらえ。自信を一息に突き立てた。。


「ぐあ…っ!」
 背中に生まれる灼熱感。
 一瞬遅れてやってくる鋭い痛み。
「後ろをほじられたくらいで気をやっていてはテストになりませんよ」
 >>132が言う。
「気付けとしてはマイルドですよ。薬剤のたぐいは一切は使っていませんから」
「う、うう…かは…っ」
 もう一度鞭触手背中に打たれ、甲高い音が響く。
 堅く食いしばったケイティの唇からうめき声が漏れ、
 臀部に突き立てられたままの触手が締め付けられ、皮の剥け切れていないイチモツがぴくりと上下に脈動し、白濁液を滴らせた。
「ひゅ…」
 次の瞬間、彼女の首とイチモツに細い触手がからみつく。
 落とさず、しかし満足に呼吸を許さない絶妙なラインを保った締め付ける。
 頭にも矢賀かk利はじめ、同時に下腹部に快楽がこみ上げる。
 臀部の挿入とイチモツへの責めに悶絶するケイティ。
 程なくして軽い絶頂を迎えたイチモツが堅さを取り戻し、再び射精する。
 地獄はここからだった。
 射精が続く中、後ろから新たな快楽がどんどんと送られる。
 もうろうとした意識の中、背筋を駆け上る快楽に悶絶するケイティ。
 そして時折、気付けと言わんばかりに背中に鞭触手が震われる。
「さすがだ。賢いですねぇ………さんから無理言って株分けして貰った甲斐があった」
 目の前で悶絶し続けるケイティを眺めながら、>>132は呟いた。


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