【18歳未満進入禁止】総合命令スレ36【inハァハァ鯖】
[152:騎士団のロードナイト リリィナ(2026/05/04(月) 21:16:12 ID:P.8mEXhM)]
>>151さん
少々会場でトラブルがあったようです!何でも銀髪の…リリィナに良く似たLKが暴れたという情報があるとかないとか…(少々お待ちください)
>>149さん
「メイド喫茶でのお仕事ですね!はい、ぜひ私にやらせて下さい!」
一見すると騎士団の職務と関係無い依頼だが騎士として守るべき街の現状を知り、肌身で感じる良い機会になる…というのは建前で、可愛い衣装を着れる事が楽しみだったりするリリィナは149さんが店長を務めるメイド喫茶で働く事になった
「ど、どうでしょうか…?」
春らしいピンクを基調とした新しいメイド服に身を包んだリリィナ。いつもの金色のロングヘアーは珍しくツインテールに結び、ゆるふわメイドというコンセプトを意識してイメージを変えてみていた。一見すると彼女が騎士だとは誰も思わないレベルだろう…
149さんは満足そうに頷き彼女に座っている彼の前に立つよう命令をする…
「り、リリィナの穿いているパンティを沢山見てください…っ……こ、これでいいですか…っ…」
リリィナは恥じらいながらも言われた通りにスカートの前を持って捲って見せる。149さんは動画を撮りながら、どんな下着なのか説明するように指示を出す。
「は、はい…っ……リリィナは149に渡して頂いた、白色のパンティを…穿いていますっ…レースがあしらわれているデザインで…生地も薄く透けていて…エッチですっ……」
149さんに渡されたパンティは、透ける素材のレースが施された白のパンティだった。リリィナは羞恥心を煽られながら、149さんの指示通りパンティの説明をしていく
どうにか笑顔を作るが羞恥に震えるリリィナ、149さんから質問攻めにされて答える度にどんどん恥ずかしくなってい顔が紅潮していくのが自分でもわかる
「ううっ…白色のパンティは6枚あります…っ…ピンク色と黒色が2枚あったと思います…こ、これって…何の意味があるのでしょうか…っ…」
149さんの質問は続いていき…リリィナは羞恥に耐えながら質問に答える。彼の意図が読めない彼女は混乱するが一方で彼は満足そうに恥ずかしがるリリィナを眺めているのだった
その後、仕事の説明を受けこれまでのメイド喫茶経験を活かして業務に勤しむリリィナ…
来店したお客の多くは臨時の新人美少女メイドに分かりやすく鼻の下を伸ばしていた。そういった視線も含めリリィナにとっては悪い気分ではなく楽しい時間だったが…
(149さんにあんな事をされたから…変な気分が治らないですよぉ…)
蜜で濡れたパンティのまま接客を続ける事に罪悪感とバレたらどうしようという背徳感で気が気ではないのだった…
その後そわそわしながらも何とかメイド喫茶の仕事を終えるリリィナ、店長さんにお礼を述べて店を後にしようとするのだが…
「お疲れ様、君のメイド姿はお客様に大変好評だったよ。それでなんだがね……」
「す、すみません!今日は本当にありがとうございました!」
149さんに話を遮って頭を下げその場を足早に去るリリィナだった
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