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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ37【inハァハァ鯖】

[16:騎士団のロードナイト リリィナ(2026/10/12(月) 21:08:25 ID:kuBupIVc)]
>>12さん
シルフィの反応は諸事情でこちらではなく前スレに投稿しました

>>15さん ()説明感謝です。※カトリーナを仲間に入れるための導入であり命令遂行ではありません

「冒険者アカデミー?幽閉生活だったものだから、生憎と今まで縁が無かったわね。勉強は家庭教師が教えてくれたし、魔術はあの教育係の男にお仕置きされながら……ま、まぁ、前にも話したけれど。魔力が制御できない私が人が多い場所に行くのは危険だったのよ」
「やっぱり、そうだったんですか。カトリーナちゃんみたいな目立つ娘なら、お姉ちゃんも私も忘れるはず無いと思っていたんですよね」
騎士団のバックアップにより立ち上げられ、リリィナが半ば強制的にマスターとなったギルド…スイートウィッシュ。そこに姉と2人の教え子であるアイリ、シルフィが加わり、夏のイベントで知り合ったカトリーナが加入し、既に数週間が経っていた。
宿を渡り歩いていたカトリーナにとっては拠点としてギルドハウス所有という点が大いに魅力的であり、すっかり居着いていた
「ではカトリーナちゃん!今からでもアカデミーに入学しましょう!」
「いや、なんでそうなるのよ…まぁ、興味が無い訳ではないのだけれど…」
冒険者アカデミーの門は多くの冒険者に開かれており、ノービス時代に入学し学友と学び成長する…という形が多いが、上位職になって入学する者も一定数居る
卒業は存在するが、引き続き講義を受ける事は可能であるし、色々と規則も緩い
…という訳でカトリーナも冒険者アカデミー入学を果たした
依頼が無い時など、暇を見つけて講義に出たりしているらしい

>>9さん
お疲れ様でした!

プロンテラ図書館に勤める9さんから命令…依頼を受けるリリィナ。その内容はいつの間にか図書館に紛れていた著者不明、内容不明の幻想叢書の調査だった。
「仮想読書…ゲフェンの魔法学会が研究していた技術だってお姉ちゃんが言っていました。最近は商品化もされているとか。私は詳しくは知りませんけど…本の中に、書かれた物語の中に入る事が出来るんですよね?」
「ええ、その認識でよろしいかと。騎士団に調査をお願いしたらそちらのギルドを紹介されましてね。くれぐれも用心してくださいね、どのような内容か分かりませんから」
一通り説明を受け、準備を済ませるリリィナ。真剣な表情で幻想叢書に手をかざし、本の中に吸い込まれていく。するとそこは木々の鬱蒼と茂る森の中で…
「ここが…幻想叢書の中ですか…?森のようですけど…何かあるか探さないと…えっ…!?」
剣を構え周囲を警戒しながら歩いていくリリィナ。こういった森といえばやはり注意すべきなのは…そう思い至るよりも早くソレはリリィナの脚を捕まえ、絡みついてきた
「きゃあっ!?や、やっぱり触手…で、でもこれくらいならっ!スパイラルピアースッ!」
触手に捕まったリリィナは即座に必殺の槍スキルを発動し…触手を撃ち抜く。螺旋状の魔力が放出され、眩い光が周囲の地面を抉り触手を一掃するが…直ぐに別の方向から、複数の触手が現れ再び彼女の身体を絡め取る
「そんなっ!?一体、どこから…きゃあっ…!?だめっ…このままじゃ…んんっ!?」
次々と現れる触手に押されて抵抗しきれずに武器を弾き飛ばされ、そのまま四肢を拘束されてしまうリリィナ
「こ、このっ…気持ち悪い…っ!や、やだっ…離して下さいっ!んあっ…ああっ…!!」
拘束されている間にも、触手はリリィナの身体を弄り始める。鎧を外し胸を揉み、直接触手が肌を這いずり回る感触…初体験で触手に襲われた感覚を思い出してしまうリリィナ…美少女巨乳騎士を捕らえ触手は媚薬毒の効能のある粘液をぶっかけながら身体を這い回り始める
「ひうっ…!な、何これ…気持ち悪いっ!んんっ…あうっ!やだっ…♥ああんっ♥」エッチな声、でちゃぁっ♥んああぁっ♥」
媚毒の効能でリリィナの身体は発情し始め、全身が熱くなってくる…触手の先端が開き口のような器官が現れ彼女の豊満な胸部に思い切り吸い付く
「うああああっ…!や、だめですっ…!んあああぁっ…!そ、そんな、強く吸ったら…あはああっ!ひいぃいっ♥」
胸に吸い付く触手に気を取られていると突然下着をずらされて秘所を露わにされ、蜜を垂らし物欲しそうにするソコにそのまま男性器のような一層太い触手が自身を擦り付け、挿入しようとしてくる…
「ま、待ってっ…!そ、そこはダメっ…!ああっ!い、いやぁっ…!そ、そんなの入れたら…!!」
言葉では拒否しながらも、媚毒の効果で彼女の秘所は熱く濡れており、触手による凌辱を期待してしまっている…そしてその最悪なタイミングで9さんからwisが届く
『リリィナさん、状況はどうだい?何か本の正体に関する手がかりでも見つかったかな?』
『!?い、いえ…ま、まだ…っ…!んんっ!?ちょ、ちょっと待って下さい、9さん…また後で連絡を…
はあっ…んやあああああぁっ♥♥』
直後、蜜で潤い切った膣内に触手が強引に挿入され、リリィナの言葉を途中で遮ってイキ声を9さんにバッチリ聞かれてしまう…『大丈夫かい…?』そう心配する声も届くが返事をする余裕などなく…
「んあああっ!だ、だめっ…大きいの…入ってくるぅっ!ああっ…あ、ああっ…んはああああっ!♥こんな触手なんかで気持ち良くなっちゃダメですっ…!あっ、んひいいぃいいん…!!イクっ!イクっ、イキますううううっ!あはあああああっ!♥」
媚毒の効果と触手の刺激でリリィナは一瞬で絶頂し、触手に犯されながら大量の愛液を撒き散らす…その反応に興奮したのか更に触手達は彼女を拘束を強め、より強く胸に吸い付きながら、ガンガン秘所を突き上げる
「んあっ!ああっ…こんな、触手チンポで…またぁっ…んはああっ!ダメっ、だめっ…!またイクっ、イッちゃうっ…!あああああっ!んやあああああぁっ♥♥」
絶頂する度により性感覚が敏感になっていくリリィナ…触手達の責めは止まる事なく次々と絶頂させられ、お尻の穴にも触手が侵入し…
「あうっ…!お、尻にまで…ああっ、だめっ、そんなお尻の穴まで責めたらぁっ…あはああっ!イ、イクっ…お尻でもイクっ…イクううううっ!んひいいいっ♥」
媚薬毒粘液をドクンドクン中出し代わりに注がれ、それが媚毒の効果を強めてまた快楽を生み、絶頂が止まらなくなるリリィナ…触手達は更に彼女の口も塞ぎ、彼女を貪り尽くすかのように全身を犯していく
「んんむうっ?!んぐっ!んうぅぅっ…!んんああああっ♥はあぁっ♥イクっ…イキますううっ!触手に全身犯されてイク、イクうううううっ!♥♥」
リリィナは触手の弄ばれ何度も絶頂し、イキ続けた末に気を失ってしまった…そして…
「どうやら、この本は触手責めがテーマのようだね…リリィナさん?…ふむ…」
事態を察した9さんも幻想叢書に入り込み、気を失っているリリィナを見つける。彼女を担ぎ…そのまま図書館に戻ろうとするのだが…
「………」
目の前には胸もアソコも曝け出す美少女巨乳騎士の無防備な姿…気が付けば彼はズボンを下ろし、その肉棒をリリィナの秘所にあてがい…
「…膣内の媚薬毒を掻き出さないと…いけませんからね…」
自身の行為を正当化すえうようにそう呟き、リリィナの膣内に肉棒を挿入する9さん…当然彼女は挿入の刺激に覚醒することになり…
「んんっ…♥やああああっ♥ど、どうして9さん…っ…ああああっ♥」
媚毒で媚びた膣内に挿入されたギンギンの肉棒を、リリィナのオマンコはむしゃぶりつくように締め付ける…その締め付けに呻きながらも彼はリリィナの可愛い姿を楽しみながら肉棒を突き入れる
「ふふ…私が触手の粘液を掻き出して差し上げますよリリィナさん…はぁ…ああ、リリィナさん、本当にキツキツの…エッチなオマンコですね…」
「ああっ♥う、嘘っ…触手の次に…9さんに犯されてるっ…♥ああっ、あっ、あっ、ああああっ!イクっ…イクっ…!イキますっ!イクううううっ♥んああああぁっ!♥」
絶頂を重ねたリリィナは簡単にイカされてしまい、一気に突き上げられる彼のチンポに犯されていく…幻想叢書から帰還するまでの間に何度も何度も中出しされ、掻き出すという名目で媚毒をすり替えるように9さんの精子が彼女の膣内に何度も注がれていく…
そしてそれは本の外に出てからも…
「だ、めぇっ♥これ以上はぁっ♥んはあああぁっ♥い、いくっ…!またっ、イクっ…イクうううううぅっ♥ああああっ!♥」
「先程の続きを致しましょう。貴女もあれで終わりでは辛いでしょう?」
男にそう言われて図書館でエッチしちゃうリリィナなのでした…こうして幻想叢書の正体は暴かれ、依頼は完了するのだった

○
アカデミーの日常風景(カトリ、ミラ、リリ 37s15さん関係)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1791801843.zip
リリ80(触手幻想叢書1 37s9さん)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1791801763.zip
リリ81(触手幻想叢書2 +リリおまけ37s9さん
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1791801804.zip


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