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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ20【inハァハァ鯖】

220 名前:憂郷の聖騎士パラディン 投稿日:2012/03/07(水) 01:21:40 ID:SiQg1lfw
>>212

憂郷のパラ子は今212と共にジャワイに来ていた。
昔PTを組んだことのあるハイウィズの知り合いだという彼から誘いを受け、久方ぶりの休暇を楽しむためだ。
彼の用意した仮婚約契約書にサインをしたパラ子たちは初めてのジャワイの海に目を輝かせていた。
「これは…新婚旅行にぴったりだと言うのも頷けるな…。」
パラ子は感嘆の息をつきながら212へと振り返る。
「せっかくだし泳がないか?休暇だからゆっくり寝たいかもしれないが…もったいないだろう?」
212のそんな誘いに疑う余地もなく、パラ子は案内された小屋へと移動した。

水着も用意されているらしく、プレゼント箱が机の上に置いてあった。
しかし、箱を開けた途端パラ子は叫んだ。
「なんだ、これは…!!、ただの紐じゃないか!」
取り出した水着は真っ白な紐。申し訳程度に三角の布が3つ付いているV字型の水着だった。
「きっと似合うと思うよ。」
「な…っ!!叩っ斬る…!!」
パラ子が腰の剣に伸ばした瞬間、212は言葉を続けた。
「どうせだから俺の前で着替えてくれないか?色っぽく頼むよ。」
「え、あ、あぁ…わかった。」
212のセリフを聞いた途端パラ子は今までの激高を鎮め、肯定の返事を返してしまった。
数秒後ハッと気づいた時には遅く、パラ子はすでに甲冑を外し肌着姿となっていた。
(ど、どういうことなんだ…?)
困惑しながらも脱衣を続けるパラ子。まるで体が自分で意思を持っているかのようにスルスルと服を脱いでいく。
「あ、あんまり見てくれるな…ッ」
苦し紛れの抵抗も212は聞く耳を持たず、じっと見つめ続けていた。
パラ子も何故か隠そうという気が起きず見られるがままとなってしまっていた。
そして、下着も全て脱ぎ去り全裸となったパラ子は用意された紐のような水着を着用した。
くるりと身を一周し212へ水着姿を見せつける。
乳首部やアソコはギリギリ布で隠されているが他の部分は全て紐。
サイズもやや小さいらしく、お尻には2本の紐が、アソコの布もくっきり形が浮かび上がるほどに食い込んでいた。
「うん、思った通りだな。よく似あってる。」
212の言葉に照れたような困惑したような表情を浮かべるパラ子。
「泳ぐまでにオイルを塗ってやるよ。ついでにマッサージも、な。」
「あぁ、…ありがとう。」
次は彼の提案で今度はその柔肌にオイルを塗ることとなった…。


うつ伏せ状態のパラ子に212がまたがりその背中へとオイルを塗りたくっていく。
「紐がちょっと邪魔だから動かすぜ?」
くい、と2本の紐を引っ張り手を滑り込ませ背中に万遍なく塗る212。
しかしパラ子はヌルヌルしたオイルよりも、引っ張られたことにより紐の食い込みがきつくなったことに神経を偏らせていた。
「…んん…、っく……、ん…」
わざとらしく紐を引っ張る212に何故か怒る気が起こらず必死に声を我慢するパラ子。
特にお尻の紐が擦れパラ子の性感帯を刺激していた。
「…よし、完了っと。気分はどうだ??」
212が手を離すと紐は元に戻ろうと背中にパンと音を立てた。
突然なくなった刺激にパラ子は足をモジつかせる。
「う…その、…いや…」
「なんだよ、言いたいことははっきり言ってくれ。」
パラ子が何を言いたいかなど212にはわかりきっていた。先程塗っていたオイルには特性の媚薬が混合されている。
しかし、パラ子は羞恥心から言いたいことも言えず…と思いきや彼女らしくもなくスルスルと言葉が口から出てきた。
「パ、パラ子のケツ穴にも…オイルを…塗ってほしい、です」
その言葉に212は満足そうに頷くと手にオイルを垂らしパラ子の肛門へと指を差し入れた。
「ん、ぁあ…!! っ、ぅう…!あ・・・!!」
グジュグジュと媚薬入りオイルをたっぷり垂らしパラ子のお尻へと塗りこんでいく。
数分後にはパラ子にいつもの聖騎士たらしめる表情はなく、緩みきった頬で舌をダラしなく伸ばし卑猥な表情へと成り下がっていた…。


「さて、次は前の方にも塗ってやるよ。」
そう言って212がパラ子の上から退くと、パラ子は起き上がり正座を崩した体勢で212の正面に座り込んだ。
両肩にかかる紐をずらすと重力に従い乳首を隠していた布がすべり落ちる。
そこから現れたのは1cmほどにも尖った勃起乳首だった。
ハァハァと興奮した息遣いのパラ子はすがるような目で212を見上げた。
「…パ、パラ子のおっぱいにも…オイルを…いえ、揉んでほしいです…!パラ子のおっぱい、揉んでください…ッ!!」
意地悪な212に遠まわしに言っても焦らされるだけ。そのことがわかっていたパラ子は欲望のままにセリフを吐き出した。
「はは、…いいぜ。オイルたっぷりで揉み込んでやるよ…。」
そんなパラ子の様子がおかしかったのか212は嘲笑を浮かべ彼女の胸へと手を伸ばした…。
「ん、ふぁぁ・・・!!ぁあ、あん!! っひ、ぃいいんん゛…!!!」
「おいおい、これはなんだ?」
212が勃起した乳首を摘み上げるとパラ子は一層甲高い声で鳴いた。
「あひぃう…! ち、ちくび、れふぅ…!」
「んなことわかってんだよ。…こんなに立たせて、まるでちんぽじゃねぇか、はっ」
嘲笑を浮かべる212に気分を害することもなくパラ子は答えた。
「はぃいぃ…!パラ子の勃起乳首れふ…んぁ!! ひぁ!ぁあ…おちんぽみたいにぃん!しごいふぇ!!あう゛…ん!」
212が摘んだ指先を前後に動かし、まるでペニスを扱くかのように乳首をシゴくとパラ子はその快感が気に入ったのか腰を降り始め、遂には絶頂にまで達した。
「いぁあああ!!!! ひ、勃起乳首でイっちゃう、イッちゃうれふ、うぅ゛〜〜!!! ぁ…!」
パラ子がイったのを見て212が手を止めると、パラ子は自ら胸を掴みオナニーを始めた。
「ぃ、ふぁ…!あん!!ちくび、きもち…!んぁあ!!」
すでに何も考えられなくなっているパラ子は、ひたすら快感を求めるように乳首をシゴき続けた。
そして212の見ている前でオナニーで何度もイッてしまうのだった。
しかし胸だけの絶頂では満足できるハズもなく、何度目かの絶頂を迎えたパラ子は焦点の定まらない瞳で212へおねだりをする。
「おね、おねがひ…んぁ!、しましゅ、、んん!!…パラ子のエロまんこ、んん!!ちんぽで種付けしてくらさひぃ…!!」
手は休む暇なく乳首をシゴき続けながら口にするパラ子の姿に興奮せざるを得ない212。しかし…
「頼むには態度ってもんがあるだろ?少なくともその格好じゃ入れられないよなぁ??」
ニヤニヤと笑う212の言葉にパラ子の行動は素早かった。
足をM字に直し、乳首をいじっていた手をクリトリスへと移動させ、今度はクリオナニーをはじめる。
アソコが丸見えの状態で再びおねだりを口にした。
「い、ひん!、あひ、パラ子の…あぁ!!エロまんこ、じゅぶじゅぶしてくらはひぃいんん!!ちんぽ欲しいんれす!!エロまんこちんぽくだしゃいぃん…!!」
言ってる間にもパラ子はクリオナニーで絶頂を迎えていた。
アソコからはドロリとした汁が溢れでている。
「ちんぽぉ…!ちんぽ、ほし…!!おまんこちんぽくださ、ぃいい!!せーえき、ぶちこんでほしいの…!!」
「しょうがねぇな…!」
「ぃひいいぃいい…!!!あひ、あひらと、ごじゃ・・・んぁあ!!!」
212の挿入だけで軽い絶頂を迎えるパラ子。しかし腰は動き手もクリトリスから離れない。
「イク…!エロまんこでイッちゃいます〜〜…!!!ひびぃぁああ…!!パラ子のエロまんこ、じゅぶじゅぶされて…!!」
何度も何度も絶頂を味わわされるパラ子。すでに体力的にも精神的にも限界を迎えようとしていた。
「おまんこ気持ちいぃですうう!!おちんぽでぇ、おまんこ犯されて…!ひぁ…あ、ぐぅう、ん…!!!」
212の精液をお腹が膨れるほど蓄え、満足した212が肉棒を抜いた後にもパラ子の腰振りとオナニーは止まることはなく…。
「あ…ひぁ…、せーえき、いっぱい……、んぅ…おなにーきもちぃ…ぁ…ちんぽぉ…ちんぽもっとぉ…」
うつろな瞳で動き続ける姿は、まるで魂のない人形のようだった…。

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