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【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part6

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/12(水) 11:44:14 ID:g.gYOhhc
ここはハァハァ鯖に住んでいる弓職&踊り子系達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは弓職&踊り子系(アーチャー、ハンター系列、ダンサー系列)専用スレです。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

61 名前:弓手姉妹とスケゴルト 投稿日:2014/09/14(日) 12:10:49 ID:2m7i1ZjQ
>>48
「あんっ♥はんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
48Aがとった宿屋の一室で姉ジプシーの嬌声が響く。姉ジプシーは48Aに騎乗位で跨り下から48Aによって責められていた。
「しっかしちょっと見ない間に随分と乳がでかくなったもんだな。しかも超敏感ときたもんだ。」
部屋に居るのは姉ジプシーと48Aだけではなく、他に3人もの男がおり、彼らのうちの2番手であろう男が姉ジプシーの乳を責め、他の2人は姉ジプシーがそれぞれの手で手コキをしていた。
「あんっ♥そうなのっ!前の彼がそういうのが…あああっ♥大好きで…いっぱい改造されちゃったのぉ…あんっちくびらめぇぇっ♥」
以前彼らと交わった時でも充分爆乳と言われるほどの巨大乳であったが、今やそれを更にふた周りは大きくしたかのような超乳。また、際どいビキニブラで隠れていた部分の殆どが乳輪で、その先の乳首も自然では考えられないほどにいやらしく肥大化していた。『改造された』というのもかなりのもののようで乳首ではなく、乳輪を指で軽く撫で続けただけで耐え切れずに絶頂してしまうほどであった。
「うっ…くぁぁ…せ…先輩!一体これはどういうことなんすか!…ぐああぁ…ただの手コキなのに…ダメだぁ…でるぅっ」
「ふぅ!ふぅ!ふっ!?おっ?…おわああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
手コキをされている2人は姉ジプシーも見覚えが無かったが48Aと48Bが後で仲間に引き入れたのであろう。性的な耐久力もあまり高くなく、姉ジプシーの『ちょっと気合を入れた』手コキであっさりと白濁液を吐き出し始めてしまっていた。

(…)
スケゴルトは姉ジプシーのキューペット(デビルチ)の振りをしてその一部始終を見続けていた。
(なるほど…男の股間にある肉棒を女の股間の穴に差し込んであの白濁液で受精する仕組みなのか。だから女は棒状のものを突きこまれたりすると性的に興奮する…と。仕組みがわかってきたぞ。)
スケゴルトは『なぜか』人間の男の個体を見たことが無く、ペニスの存在も知らなかった。それゆえに姉ジプシーとの性生活で苦労していた部分というものがあった。そこで、今回の命令を利用して『人間の男』というものについて調べてみることにしたのである。
(代わりに女で言うクリトリスが無く…いやこの肉棒が女で言うクリトリスの肥大化したものか。そうすると性感はかなりの…む…ちょっと興味が湧いてきたぞ。)
スケゴルトはそれらを確認すると「あること」の実行を心に決めるのであった。

(そういえば姉さんの踊りって見たことなかったなぁ)
48Eに連れられ宿屋の廊下を歩く妹スナイパー。お互い転生2次職にまで到達していたが一緒に旅したことは殆ど無く、お互いの技術を見せる機会はなかった。
「っと、ここだ。おーい、入るぞー」
『元々聞こえていないことなど分かりきって』いたからノックもそこそこにドアを開ける48E。そこには…
「あんっ♥はんっ♥あっ♥イクぅ…またいっちゃうぅぅ♥」
全裸の男女5人の乱交。しかもその中心にいる女は姉ジプシーであった。
「…え?」
予想とあまりに違いすぎる光景に思考が追いつかず呆然としている妹スナイパーを48Eは部屋に引き込みドアを閉め施錠する。
そんなことはお構い無しに5人の乱交は続く。次第に妹スナイパーも状況を理解し始める。
(姉さんの胸の先…あんなになってしまって…でも凄く気持ち良さそう…)
自分の胸とはぜんぜん違う人外の乳房に改造されてしまった姉ジプシー。妹スナイパーにとっては乳輪と乳首の違いが衝撃で、しかしそれによって凄く気持ち良さそうにしている姉に興奮しはじめている自分が居て、
「あれ?ひょっとして興奮して濡れてきちゃってる?だったら俺と…」
…ぴきっ
48Eの無神経な発言で我を取り戻した妹スナイパーはアンクルスネアをばら撒く。
「なっ!?ちょっ!!なにして…」
「アローシャワー」ばんっ
アローシャワーでばら撒いたアンクルスネアを弾き部屋に居た自分以外の全員をアンクルスネアで拘束する。
「あ…えーと…やっほー」
アンクルスネアの拘束に気づいた姉ジプシーがぎこちなくも妹スナイパーに声をかけ事態の収拾を図るも妹スナイパーは既にブラストマインの大量設置を開始…
「…みんな…みんな…ばかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
どごぉぉぉん
次のアローシャワーでブラストマインは部屋の至るところに飛び散り妹スナイパーを除く全員をノックアウトしてしまうのであった。

(どうしよう…姉さんのあの胸…あいつに改造されたあってはならない胸なんだからっ…気にしちゃいけないのに…意識しちゃう…あんなにいやらしくて…気持ち良さそうで…ダメ!意識しちゃ…でも…意識しちゃうよぉぉ)
間一髪で貞操を失う事は回避した妹スナイパーであったが姉ジプシーの改造された乳とその気持ち良さそうな有様は妹スナイパーの記憶に強く残ってしまい、それを意識してしまっては悶々とする日々が始まってしまうのであった。

胸の比較画像です。(乳首露出の為、念のため圧縮してあります。)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/ file1410663819.zip
妹「な…なななな…何でこんなものがあるんですかっ!!!」
スケ「これくらいは神の従者達の技術力からすれば朝飯前だぜっ!」びしぃっ←親指らしきものを突き出して決めポーズ
妹「ぐむむむぅっ!!倒す!今倒す!!あっ!!コラ待てーっ!!!」
姉「今でこそこんなに違うけど昔一緒にお風呂に入ってた頃は瓜二つってくらいそっくりだったのよぉ」
妹「姉さんっ!!そんな情報、今は必要ありませんっ!!あいつ捕まえるの手伝ってください!!」
姉「えー、だって捕まえたらスケちゃん倒しちゃうんでしょ?」
妹「当たり前ですっ!!」
姉「じゃあ手伝わないー♪」
妹「姉さぁぁぁぁん(泣)」

62 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/12(日) 19:25:22 ID:8LR35XUI
>>30

「ん〜僕、お掃除フェラとかってにがてにゃんだよね・・・」
文句を言いながらも>>30前に腰を下ろしてペタンって座り込んで下から眺めるようにおちんぽ見つめて
>>30の亀頭をペロリって舐め亀頭ペロペロなめ回し
「っん・・・んんvすこひひょっぱぃょv」
唾液を滲ませた舌でおちんぽをペチャペチャ音を立てお掃除を始めちゃう
「っん・・・んふん・・・おちんぽぉv」
お口の中で唾液と先走り汁をクチュクチュかき混ぜてお汁を味わいつつ徐々にパンツがお汁で湿って行くのを感じ
「んv しゅごひ味v」
お口のそれをまたおちんぽに塗りつけて裏スジを丹念に舐め上げカリ首を舌で刺激し亀頭を軽く咥えながら
パンツの上からオマンコに手を当ててソワソワしながしゃぶりついて
「はぁ・・・はぁ・・・ぅんv んちゅv んんv んv」
お口に含んだ唾液やお汁を亀頭に塗りたくってしゃぶっちゃって
おチンポを加えつつお汁でヌチャヌチャになったパンツを容赦なくクチュクチュ音を立てて弄っちゃう
「んふv ん・・・ん・・・ぅぅんv」
亀頭を舐めましおちんぽを根元まで咥えて蒸せながらも何度も何度も唾液塗れの舌でゴシゴシ扱いて
ようやく「んちゅぅぱぁv」ってお口を放し
「はぁ・・・はぁ・・・、綺麗に・・・なったよぉv」
お口を放すと唾液で糸を引いちゃうくらいズルズルになって
「これで、イイんだよね?」
にんまり笑みを浮かべ「次は僕が気持ちよくなる番」と言わんばかりにブラを捲り上げ
無駄に育った豊満なおっぱいを晒し勃起した乳首を見せつつ
その場でコロンって仰向けになって股を開き既にネチャネチャでヌルヌルのオマンコを見せつけ
「ご褒美欲しいな♪」
>>30の前でお汁のシミでオマンコのスジが浮かんだパンツを見せつけ
もう、オマンコが準備万端なのを示して
パンツをずらしオマンコをくぱぁって指で拡げおチンポを誘っちゃう
「っあ・・・んv んんv」
唾液でズルズルになった太くて硬いおチンポがオマンコをこじ開けて入って来て
亀頭が子宮口を押し上げお腹がボコォって膨らんじゃう
「ひぅぅv んv っぁんv んんv」
何度もガンガン抜き差してボコォボコォってふくらんじゃって
「はぁ・・・はぁ・・・激しいよぉv そんにゃにしたらぁ・・・v」
オマンコをガンガンと突き上げられて
「僕、壊れちゃうよぉ〜v」
嬉しそうに口元を緩ませて
「はうぅぅv オマンコぉv >>30さんのおチンポにぃ」
激しくガンガン突き上げられつつも乳首をクニュクニュ弄ちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・v 30さんにオマンコぉv んぉぉぉんv」
パンパンって音が響く位オマンコを突き上げられちゃって
「はぅんんv し、躾けられちゃぅv」
エロ汁をタレ流して喜んじゃって
「あぁぁv あぁぁんv おちんぽで ぼ、僕の・・・僕のぉぉぉv」
グチュグチュと結合部から泡立ったお汁溢れて
「オマンコぉv オマンコが躾けられちゃぅぅぅv」
何度も何度も突き上げられちゃって身をよじらせ
ビクンビクンって体を痙攣させて
「あぁv お、おちんぽ んぁんv しゅごぉv ぉぉぅんv しゅごひぃぃぃv」
オマンコアクメを決めちゃってハメ潮をふいちゃっても>>30の攻めは終わることはなくて
激しくパンパンって音を響かせてオマンコをつきあげられちゃうの
「はぁ・・・はぁ・・・v 僕ぅ、オマンコアクメぇしちゃったぁ・・・」
だから?と言いながら激しく腰を動かす>>30・・・
「だからぁ・・・んv 休ませてぇ・・・ぁんv お願いぃぃぃv」
パンパンって激しく腰を打ち付けはぁ・・・はぁ・・・っと息を荒らげる>>30にオマンコ休ませてと懇願しても止まることはなくて
「にゃうぅぅんv くぅぅんv」
そして不意にガンって突き上げられてボコォって一際大きくお腹が膨れ上がっちゃって
「にゃぅん!?」
>>30はドプって大量のざぁ〜めんミルクをオマンコに注ぎ込んで
「っあv あちゅぃの・・・あちゅいの出てりゅぅvしゅごい、いっぱひぃぃv」
亀頭を子宮口に押し付けてドプドプ子宮に種付されちゃって
おチンポからミルクが出るたびにおちんぽがビックンビックン跳ねてオマンコの気持ちイイ場所を刺激されちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・くぅんv おチンポみるくぅ にゃひぃぃv・・・いっぱいv」
ハァハァって肩で息を整る>>30をよそにビクンビクンって2度目のオマンコアクメを決めちゃって
出し終わってもビンビンで硬いおチンポをゆっくりとゆっくりと引き抜かれて
「にゃひぃぃv んんv」
>>30はおチンポをしごいて残っていたミルクを僕のドテにぶっかけて・・・
「こ、この、おちんぽぉしゅごひぃぃぃv 僕のオマンコぉ・・・が虜になっちゃって・・・」
ごぽぉってミルクがあふれだしちゃって
「もっとぉ、もっとぉ〜v ハメハメしてぇドピュドピュってミルクぅちょーだいv」
仰向けから今度は四つん這いになってお尻を向けちゃって・・・
「はやくぅぅぅv ミルクこぼれちゃうょぉぉぉv」
オマンコからドロォってミルクが溢れ出してきて
「ひゃんv」
>>30は僕の腰を掴み固定するとオマンコにおチンポを押し当て今度はおチンポをゆっくりとゆっくりと押し込んで
ゆっくりっとゆっくりとおまんこを押し広げて
「んんv にゃぅんv」
おちんぽが奥に近づくにつれて結合部からミルクが溢れちゃってドテ高オマンコがクリちゃんがミルクで白く汚れちゃって
「にゃぅぅぅv おチンポ、はいってくりゅぅぅv」
今度は奥まで入ったらズンズンって腰を軽く振って感覚を確かめたらグリグリって子宮口を虐めてきて
子宮口からおチンポミルクが吹き出しちゃって
「そんにゃぁvやだぁぁv 激しくぅv 激しくしてよぉv」
中途半端な攻めに激しさを求める僕をよそにゆっくりっとおチンポを引き抜き・・・
そんなに激しいのがイイのか?っと耳元で囁かれて
「はぃv 激しいのがいいですぅぅぅv」
それを聞いた>>30は一気におちんぽで突き上げられて
不意な一撃を受けて僕は、オマンコからミルクとハメ潮を吹き出してオマンコアクメ決めちゃって
「ひぃぃぃぅぅんv しょんにゃぁぁぁv」
クテェっと腕の力がぬて支えを失っちゃってお尻を突き出した状態になって
「はぁ・・・はぁ・・・おまんこぉ・・・僕のおまんこぉ・・・しゅぐいっちゃうのぉv」
体をビクンビクンって痙攣させて
「このおちんぽぉで 僕ぅこわされちゃぅぅかもぉv」
>>30のおチンポに与えられる快楽に支配されちゃった僕は
嬉しそうに半開きでヨダレを垂らしだらし無いアヘ顔をさらしちゃって・・・
「にゃひぃぃv んんv おまんこぉv おまんこぉv」
何度も何度もミルクを注がれちゃって
「このおチンポv しゅきーv おチンポミルクいっぱぃぃぃv」
一晩中ハメ倒してもらっちゃって
「オチンポみりゅくぅぅv もっとぉぉv」
朝方まで>>30のおちんぽを「これは僕のおちんぽだよぉv」と言わんばかりにオマンコで咥えて離さずにいて
激しく何度も何度もオマンコを責め立てられ何度も子宮にミルクをそそがれちゃって
数え切れない位のオマンコアクメを決めちゃって
お昼前に>>30は部屋を後にし開ききったオマンコからおチンポミルクを溢れさせ
無意識でグチュグチュとミルクまみれのおまんことクリちゃんを弄りまだ物足りなそうな顔をしつつも
どこか満足そうな僕でした

遅れてスイマセン・・・かなりgdgdです・・・最近チャHの相手ばっかりしてたから感覚が
>>32様のも近いうちに・・・

63 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/12(日) 19:26:02 ID:8LR35XUI
>>30

「ん〜僕、お掃除フェラとかってにがてにゃんだよね・・・」
文句を言いながらも>>30前に腰を下ろしてペタンって座り込んで下から眺めるようにおちんぽ見つめて
>>30の亀頭をペロリって舐め亀頭ペロペロなめ回し
「っん・・・んんvすこひひょっぱぃょv」
唾液を滲ませた舌でおちんぽをペチャペチャ音を立てお掃除を始めちゃう
「っん・・・んふん・・・おちんぽぉv」
お口の中で唾液と先走り汁をクチュクチュかき混ぜてお汁を味わいつつ徐々にパンツがお汁で湿って行くのを感じ
「んv しゅごひ味v」
お口のそれをまたおちんぽに塗りつけて裏スジを丹念に舐め上げカリ首を舌で刺激し亀頭を軽く咥えながら
パンツの上からオマンコに手を当ててソワソワしながしゃぶりついて
「はぁ・・・はぁ・・・ぅんv んちゅv んんv んv」
お口に含んだ唾液やお汁を亀頭に塗りたくってしゃぶっちゃって
おチンポを加えつつお汁でヌチャヌチャになったパンツを容赦なくクチュクチュ音を立てて弄っちゃう
「んふv ん・・・ん・・・ぅぅんv」
亀頭を舐めましおちんぽを根元まで咥えて蒸せながらも何度も何度も唾液塗れの舌でゴシゴシ扱いて
ようやく「んちゅぅぱぁv」ってお口を放し
「はぁ・・・はぁ・・・、綺麗に・・・なったよぉv」
お口を放すと唾液で糸を引いちゃうくらいズルズルになって
「これで、イイんだよね?」
にんまり笑みを浮かべ「次は僕が気持ちよくなる番」と言わんばかりにブラを捲り上げ
無駄に育った豊満なおっぱいを晒し勃起した乳首を見せつつ
その場でコロンって仰向けになって股を開き既にネチャネチャでヌルヌルのオマンコを見せつけ
「ご褒美欲しいな♪」
>>30の前でお汁のシミでオマンコのスジが浮かんだパンツを見せつけ
もう、オマンコが準備万端なのを示して
パンツをずらしオマンコをくぱぁって指で拡げおチンポを誘っちゃう
「っあ・・・んv んんv」
唾液でズルズルになった太くて硬いおチンポがオマンコをこじ開けて入って来て
亀頭が子宮口を押し上げお腹がボコォって膨らんじゃう
「ひぅぅv んv っぁんv んんv」
何度もガンガン抜き差してボコォボコォってふくらんじゃって
「はぁ・・・はぁ・・・激しいよぉv そんにゃにしたらぁ・・・v」
オマンコをガンガンと突き上げられて
「僕、壊れちゃうよぉ〜v」
嬉しそうに口元を緩ませて
「はうぅぅv オマンコぉv >>30さんのおチンポにぃ」
激しくガンガン突き上げられつつも乳首をクニュクニュ弄ちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・v 30さんにオマンコぉv んぉぉぉんv」
パンパンって音が響く位オマンコを突き上げられちゃって
「はぅんんv し、躾けられちゃぅv」
エロ汁をタレ流して喜んじゃって
「あぁぁv あぁぁんv おちんぽで ぼ、僕の・・・僕のぉぉぉv」
グチュグチュと結合部から泡立ったお汁溢れて
「オマンコぉv オマンコが躾けられちゃぅぅぅv」
何度も何度も突き上げられちゃって身をよじらせ
ビクンビクンって体を痙攣させて
「あぁv お、おちんぽ んぁんv しゅごぉv ぉぉぅんv しゅごひぃぃぃv」
オマンコアクメを決めちゃってハメ潮をふいちゃっても>>30の攻めは終わることはなくて
激しくパンパンって音を響かせてオマンコをつきあげられちゃうの
「はぁ・・・はぁ・・・v 僕ぅ、オマンコアクメぇしちゃったぁ・・・」
だから?と言いながら激しく腰を動かす>>30・・・
「だからぁ・・・んv 休ませてぇ・・・ぁんv お願いぃぃぃv」
パンパンって激しく腰を打ち付けはぁ・・・はぁ・・・っと息を荒らげる>>30にオマンコ休ませてと懇願しても止まることはなくて
「にゃうぅぅんv くぅぅんv」
そして不意にガンって突き上げられてボコォって一際大きくお腹が膨れ上がっちゃって
「にゃぅん!?」
>>30はドプって大量のざぁ〜めんミルクをオマンコに注ぎ込んで
「っあv あちゅぃの・・・あちゅいの出てりゅぅvしゅごい、いっぱひぃぃv」
亀頭を子宮口に押し付けてドプドプ子宮に種付されちゃって
おチンポからミルクが出るたびにおちんぽがビックンビックン跳ねてオマンコの気持ちイイ場所を刺激されちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・くぅんv おチンポみるくぅ にゃひぃぃv・・・いっぱいv」
ハァハァって肩で息を整る>>30をよそにビクンビクンって2度目のオマンコアクメを決めちゃって
出し終わってもビンビンで硬いおチンポをゆっくりとゆっくりと引き抜かれて
「にゃひぃぃv んんv」
>>30はおチンポをしごいて残っていたミルクを僕のドテにぶっかけて・・・
「こ、この、おちんぽぉしゅごひぃぃぃv 僕のオマンコぉ・・・が虜になっちゃって・・・」
ごぽぉってミルクがあふれだしちゃって
「もっとぉ、もっとぉ〜v ハメハメしてぇドピュドピュってミルクぅちょーだいv」
仰向けから今度は四つん這いになってお尻を向けちゃって・・・
「はやくぅぅぅv ミルクこぼれちゃうょぉぉぉv」
オマンコからドロォってミルクが溢れ出してきて
「ひゃんv」
>>30は僕の腰を掴み固定するとオマンコにおチンポを押し当て今度はおチンポをゆっくりとゆっくりと押し込んで
ゆっくりっとゆっくりとおまんこを押し広げて
「んんv にゃぅんv」
おちんぽが奥に近づくにつれて結合部からミルクが溢れちゃってドテ高オマンコがクリちゃんがミルクで白く汚れちゃって
「にゃぅぅぅv おチンポ、はいってくりゅぅぅv」
今度は奥まで入ったらズンズンって腰を軽く振って感覚を確かめたらグリグリって子宮口を虐めてきて
子宮口からおチンポミルクが吹き出しちゃって
「そんにゃぁvやだぁぁv 激しくぅv 激しくしてよぉv」
中途半端な攻めに激しさを求める僕をよそにゆっくりっとおチンポを引き抜き・・・
そんなに激しいのがイイのか?っと耳元で囁かれて
「はぃv 激しいのがいいですぅぅぅv」
それを聞いた>>30は一気におちんぽで突き上げられて
不意な一撃を受けて僕は、オマンコからミルクとハメ潮を吹き出してオマンコアクメ決めちゃって
「ひぃぃぃぅぅんv しょんにゃぁぁぁv」
クテェっと腕の力がぬて支えを失っちゃってお尻を突き出した状態になって
「はぁ・・・はぁ・・・おまんこぉ・・・僕のおまんこぉ・・・しゅぐいっちゃうのぉv」
体をビクンビクンって痙攣させて
「このおちんぽぉで 僕ぅこわされちゃぅぅかもぉv」
>>30のおチンポに与えられる快楽に支配されちゃった僕は
嬉しそうに半開きでヨダレを垂らしだらし無いアヘ顔をさらしちゃって・・・
「にゃひぃぃv んんv おまんこぉv おまんこぉv」
何度も何度もミルクを注がれちゃって
「このおチンポv しゅきーv おチンポミルクいっぱぃぃぃv」
一晩中ハメ倒してもらっちゃって
「オチンポみりゅくぅぅv もっとぉぉv」
朝方まで>>30のおちんぽを「これは僕のおちんぽだよぉv」と言わんばかりにオマンコで咥えて離さずにいて
激しく何度も何度もオマンコを責め立てられ何度も子宮にミルクをそそがれちゃって
数え切れない位のオマンコアクメを決めちゃって
お昼前に>>30は部屋を後にし開ききったオマンコからおチンポミルクを溢れさせ
無意識でグチュグチュとミルクまみれのおまんことクリちゃんを弄りまだ物足りなそうな顔をしつつも
どこか満足そうな僕でした

遅れてスイマセン・・・かなりgdgdです・・・最近チャHの相手ばっかりしてたから感覚が
>>32様のも近いうちに・・・

64 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/12(日) 19:26:36 ID:8LR35XUI
>>30

「ん〜僕、お掃除フェラとかってにがてにゃんだよね・・・」
文句を言いながらも>>30前に腰を下ろしてペタンって座り込んで下から眺めるようにおちんぽ見つめて
>>30の亀頭をペロリって舐め亀頭ペロペロなめ回し
「っん・・・んんvすこひひょっぱぃょv」
唾液を滲ませた舌でおちんぽをペチャペチャ音を立てお掃除を始めちゃう
「っん・・・んふん・・・おちんぽぉv」
お口の中で唾液と先走り汁をクチュクチュかき混ぜてお汁を味わいつつ徐々にパンツがお汁で湿って行くのを感じ
「んv しゅごひ味v」
お口のそれをまたおちんぽに塗りつけて裏スジを丹念に舐め上げカリ首を舌で刺激し亀頭を軽く咥えながら
パンツの上からオマンコに手を当ててソワソワしながしゃぶりついて
「はぁ・・・はぁ・・・ぅんv んちゅv んんv んv」
お口に含んだ唾液やお汁を亀頭に塗りたくってしゃぶっちゃって
おチンポを加えつつお汁でヌチャヌチャになったパンツを容赦なくクチュクチュ音を立てて弄っちゃう
「んふv ん・・・ん・・・ぅぅんv」
亀頭を舐めましおちんぽを根元まで咥えて蒸せながらも何度も何度も唾液塗れの舌でゴシゴシ扱いて
ようやく「んちゅぅぱぁv」ってお口を放し
「はぁ・・・はぁ・・・、綺麗に・・・なったよぉv」
お口を放すと唾液で糸を引いちゃうくらいズルズルになって
「これで、イイんだよね?」
にんまり笑みを浮かべ「次は僕が気持ちよくなる番」と言わんばかりにブラを捲り上げ
無駄に育った豊満なおっぱいを晒し勃起した乳首を見せつつ
その場でコロンって仰向けになって股を開き既にネチャネチャでヌルヌルのオマンコを見せつけ
「ご褒美欲しいな♪」
>>30の前でお汁のシミでオマンコのスジが浮かんだパンツを見せつけ
もう、オマンコが準備万端なのを示して
パンツをずらしオマンコをくぱぁって指で拡げおチンポを誘っちゃう
「っあ・・・んv んんv」
唾液でズルズルになった太くて硬いおチンポがオマンコをこじ開けて入って来て
亀頭が子宮口を押し上げお腹がボコォって膨らんじゃう
「ひぅぅv んv っぁんv んんv」
何度もガンガン抜き差してボコォボコォってふくらんじゃって
「はぁ・・・はぁ・・・激しいよぉv そんにゃにしたらぁ・・・v」
オマンコをガンガンと突き上げられて
「僕、壊れちゃうよぉ〜v」
嬉しそうに口元を緩ませて
「はうぅぅv オマンコぉv >>30さんのおチンポにぃ」
激しくガンガン突き上げられつつも乳首をクニュクニュ弄ちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・v 30さんにオマンコぉv んぉぉぉんv」
パンパンって音が響く位オマンコを突き上げられちゃって
「はぅんんv し、躾けられちゃぅv」
エロ汁をタレ流して喜んじゃって
「あぁぁv あぁぁんv おちんぽで ぼ、僕の・・・僕のぉぉぉv」
グチュグチュと結合部から泡立ったお汁溢れて
「オマンコぉv オマンコが躾けられちゃぅぅぅv」
何度も何度も突き上げられちゃって身をよじらせ
ビクンビクンって体を痙攣させて
「あぁv お、おちんぽ んぁんv しゅごぉv ぉぉぅんv しゅごひぃぃぃv」
オマンコアクメを決めちゃってハメ潮をふいちゃっても>>30の攻めは終わることはなくて
激しくパンパンって音を響かせてオマンコをつきあげられちゃうの
「はぁ・・・はぁ・・・v 僕ぅ、オマンコアクメぇしちゃったぁ・・・」
だから?と言いながら激しく腰を動かす>>30・・・
「だからぁ・・・んv 休ませてぇ・・・ぁんv お願いぃぃぃv」
パンパンって激しく腰を打ち付けはぁ・・・はぁ・・・っと息を荒らげる>>30にオマンコ休ませてと懇願しても止まることはなくて
「にゃうぅぅんv くぅぅんv」
そして不意にガンって突き上げられてボコォって一際大きくお腹が膨れ上がっちゃって
「にゃぅん!?」
>>30はドプって大量のざぁ〜めんミルクをオマンコに注ぎ込んで
「っあv あちゅぃの・・・あちゅいの出てりゅぅvしゅごい、いっぱひぃぃv」
亀頭を子宮口に押し付けてドプドプ子宮に種付されちゃって
おチンポからミルクが出るたびにおちんぽがビックンビックン跳ねてオマンコの気持ちイイ場所を刺激されちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・くぅんv おチンポみるくぅ にゃひぃぃv・・・いっぱいv」
ハァハァって肩で息を整る>>30をよそにビクンビクンって2度目のオマンコアクメを決めちゃって
出し終わってもビンビンで硬いおチンポをゆっくりとゆっくりと引き抜かれて
「にゃひぃぃv んんv」
>>30はおチンポをしごいて残っていたミルクを僕のドテにぶっかけて・・・
「こ、この、おちんぽぉしゅごひぃぃぃv 僕のオマンコぉ・・・が虜になっちゃって・・・」
ごぽぉってミルクがあふれだしちゃって
「もっとぉ、もっとぉ〜v ハメハメしてぇドピュドピュってミルクぅちょーだいv」
仰向けから今度は四つん這いになってお尻を向けちゃって・・・
「はやくぅぅぅv ミルクこぼれちゃうょぉぉぉv」
オマンコからドロォってミルクが溢れ出してきて
「ひゃんv」
>>30は僕の腰を掴み固定するとオマンコにおチンポを押し当て今度はおチンポをゆっくりとゆっくりと押し込んで
ゆっくりっとゆっくりとおまんこを押し広げて
「んんv にゃぅんv」
おちんぽが奥に近づくにつれて結合部からミルクが溢れちゃってドテ高オマンコがクリちゃんがミルクで白く汚れちゃって
「にゃぅぅぅv おチンポ、はいってくりゅぅぅv」
今度は奥まで入ったらズンズンって腰を軽く振って感覚を確かめたらグリグリって子宮口を虐めてきて
子宮口からおチンポミルクが吹き出しちゃって
「そんにゃぁvやだぁぁv 激しくぅv 激しくしてよぉv」
中途半端な攻めに激しさを求める僕をよそにゆっくりっとおチンポを引き抜き・・・
そんなに激しいのがイイのか?っと耳元で囁かれて
「はぃv 激しいのがいいですぅぅぅv」
それを聞いた>>30は一気におちんぽで突き上げられて
不意な一撃を受けて僕は、オマンコからミルクとハメ潮を吹き出してオマンコアクメ決めちゃって
「ひぃぃぃぅぅんv しょんにゃぁぁぁv」
クテェっと腕の力がぬて支えを失っちゃってお尻を突き出した状態になって
「はぁ・・・はぁ・・・おまんこぉ・・・僕のおまんこぉ・・・しゅぐいっちゃうのぉv」
体をビクンビクンって痙攣させて
「このおちんぽぉで 僕ぅこわされちゃぅぅかもぉv」
>>30のおチンポに与えられる快楽に支配されちゃった僕は
嬉しそうに半開きでヨダレを垂らしだらし無いアヘ顔をさらしちゃって・・・
「にゃひぃぃv んんv おまんこぉv おまんこぉv」
何度も何度もミルクを注がれちゃって
「このおチンポv しゅきーv おチンポミルクいっぱぃぃぃv」
一晩中ハメ倒してもらっちゃって
「オチンポみりゅくぅぅv もっとぉぉv」
朝方まで>>30のおちんぽを「これは僕のおちんぽだよぉv」と言わんばかりにオマンコで咥えて離さずにいて
激しく何度も何度もオマンコを責め立てられ何度も子宮にミルクをそそがれちゃって
数え切れない位のオマンコアクメを決めちゃって
お昼前に>>30は部屋を後にし開ききったオマンコからおチンポミルクを溢れさせ
無意識でグチュグチュとミルクまみれのおまんことクリちゃんを弄りまだ物足りなそうな顔をしつつも
どこか満足そうな僕でした

遅れてスイマセン・・・かなりgdgdです・・・最近チャHの相手ばっかりしてたから感覚が
>>32様のも近いうちに・・・

65 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/12(日) 19:27:32 ID:8LR35XUI
>>30

「ん〜僕、お掃除フェラとかってにがてにゃんだよね・・・」
文句を言いながらも>>30前に腰を下ろしてペタンって座り込んで下から眺めるようにおちんぽ見つめて
>>30の亀頭をペロリって舐め亀頭ペロペロなめ回し
「っん・・・んんvすこひひょっぱぃょv」
唾液を滲ませた舌でおちんぽをペチャペチャ音を立てお掃除を始めちゃう
「っん・・・んふん・・・おちんぽぉv」
お口の中で唾液と先走り汁をクチュクチュかき混ぜてお汁を味わいつつ徐々にパンツがお汁で湿って行くのを感じ
「んv しゅごひ味v」
お口のそれをまたおちんぽに塗りつけて裏スジを丹念に舐め上げカリ首を舌で刺激し亀頭を軽く咥えながら
パンツの上からオマンコに手を当ててソワソワしながしゃぶりついて
「はぁ・・・はぁ・・・ぅんv んちゅv んんv んv」
お口に含んだ唾液やお汁を亀頭に塗りたくってしゃぶっちゃって
おチンポを加えつつお汁でヌチャヌチャになったパンツを容赦なくクチュクチュ音を立てて弄っちゃう
「んふv ん・・・ん・・・ぅぅんv」
亀頭を舐めましおちんぽを根元まで咥えて蒸せながらも何度も何度も唾液塗れの舌でゴシゴシ扱いて
ようやく「んちゅぅぱぁv」ってお口を放し
「はぁ・・・はぁ・・・、綺麗に・・・なったよぉv」
お口を放すと唾液で糸を引いちゃうくらいズルズルになって
「これで、イイんだよね?」
にんまり笑みを浮かべ「次は僕が気持ちよくなる番」と言わんばかりにブラを捲り上げ
無駄に育った豊満なおっぱいを晒し勃起した乳首を見せつつ
その場でコロンって仰向けになって股を開き既にネチャネチャでヌルヌルのオマンコを見せつけ
「ご褒美欲しいな♪」
>>30の前でお汁のシミでオマンコのスジが浮かんだパンツを見せつけ
もう、オマンコが準備万端なのを示して
パンツをずらしオマンコをくぱぁって指で拡げおチンポを誘っちゃう
「っあ・・・んv んんv」
唾液でズルズルになった太くて硬いおチンポがオマンコをこじ開けて入って来て
亀頭が子宮口を押し上げお腹がボコォって膨らんじゃう
「ひぅぅv んv っぁんv んんv」
何度もガンガン抜き差してボコォボコォってふくらんじゃって
「はぁ・・・はぁ・・・激しいよぉv そんにゃにしたらぁ・・・v」
オマンコをガンガンと突き上げられて
「僕、壊れちゃうよぉ〜v」
嬉しそうに口元を緩ませて
「はうぅぅv オマンコぉv >>30さんのおチンポにぃ」
激しくガンガン突き上げられつつも乳首をクニュクニュ弄ちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・v 30さんにオマンコぉv んぉぉぉんv」
パンパンって音が響く位オマンコを突き上げられちゃって
「はぅんんv し、躾けられちゃぅv」
エロ汁をタレ流して喜んじゃって
「あぁぁv あぁぁんv おちんぽで ぼ、僕の・・・僕のぉぉぉv」
グチュグチュと結合部から泡立ったお汁溢れて
「オマンコぉv オマンコが躾けられちゃぅぅぅv」
何度も何度も突き上げられちゃって身をよじらせ
ビクンビクンって体を痙攣させて
「あぁv お、おちんぽ んぁんv しゅごぉv ぉぉぅんv しゅごひぃぃぃv」
オマンコアクメを決めちゃってハメ潮をふいちゃっても>>30の攻めは終わることはなくて
激しくパンパンって音を響かせてオマンコをつきあげられちゃうの
「はぁ・・・はぁ・・・v 僕ぅ、オマンコアクメぇしちゃったぁ・・・」
だから?と言いながら激しく腰を動かす>>30・・・
「だからぁ・・・んv 休ませてぇ・・・ぁんv お願いぃぃぃv」
パンパンって激しく腰を打ち付けはぁ・・・はぁ・・・っと息を荒らげる>>30にオマンコ休ませてと懇願しても止まることはなくて
「にゃうぅぅんv くぅぅんv」
そして不意にガンって突き上げられてボコォって一際大きくお腹が膨れ上がっちゃって
「にゃぅん!?」
>>30はドプって大量のざぁ〜めんミルクをオマンコに注ぎ込んで
「っあv あちゅぃの・・・あちゅいの出てりゅぅvしゅごい、いっぱひぃぃv」
亀頭を子宮口に押し付けてドプドプ子宮に種付されちゃって
おチンポからミルクが出るたびにおちんぽがビックンビックン跳ねてオマンコの気持ちイイ場所を刺激されちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・くぅんv おチンポみるくぅ にゃひぃぃv・・・いっぱいv」
ハァハァって肩で息を整る>>30をよそにビクンビクンって2度目のオマンコアクメを決めちゃって
出し終わってもビンビンで硬いおチンポをゆっくりとゆっくりと引き抜かれて

66 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/12(日) 19:29:23 ID:8LR35XUI
>>30

「ん〜僕、お掃除フェラとかってにがてにゃんだよね・・・」
文句を言いながらも>>30前に腰を下ろしてペタンって座り込んで下から眺めるようにおちんぽ見つめて
>>30の亀頭をペロリって舐め亀頭ペロペロなめ回し
「っん・・・んんvすこひひょっぱぃょv」
唾液を滲ませた舌でおちんぽをペチャペチャ音を立てお掃除を始めちゃう
「っん・・・んふん・・・おちんぽぉv」
お口の中で唾液と先走り汁をクチュクチュかき混ぜてお汁を味わいつつ徐々にパンツがお汁で湿って行くのを感じ
「んv しゅごひ味v」
お口のそれをまたおちんぽに塗りつけて裏スジを丹念に舐め上げカリ首を舌で刺激し亀頭を軽く咥えながら
パンツの上からオマンコに手を当ててソワソワしながしゃぶりついて
「はぁ・・・はぁ・・・ぅんv んちゅv んんv んv」
お口に含んだ唾液やお汁を亀頭に塗りたくってしゃぶっちゃって
おチンポを加えつつお汁でヌチャヌチャになったパンツを容赦なくクチュクチュ音を立てて弄っちゃう
「んふv ん・・・ん・・・ぅぅんv」
亀頭を舐めましおちんぽを根元まで咥えて蒸せながらも何度も何度も唾液塗れの舌でゴシゴシ扱いて
ようやく「んちゅぅぱぁv」ってお口を放し
「はぁ・・・はぁ・・・、綺麗に・・・なったよぉv」
お口を放すと唾液で糸を引いちゃうくらいズルズルになって
「これで、イイんだよね?」
にんまり笑みを浮かべ「次は僕が気持ちよくなる番」と言わんばかりにブラを捲り上げ
無駄に育った豊満なおっぱいを晒し勃起した乳首を見せつつ
その場でコロンって仰向けになって股を開き既にネチャネチャでヌルヌルのオマンコを見せつけ
「ご褒美欲しいな♪」
>>30の前でお汁のシミでオマンコのスジが浮かんだパンツを見せつけ
もう、オマンコが準備万端なのを示して
パンツをずらしオマンコをくぱぁって指で拡げおチンポを誘っちゃう
「っあ・・・んv んんv」
唾液でズルズルになった太くて硬いおチンポがオマンコをこじ開けて入って来て
亀頭が子宮口を押し上げお腹がボコォって膨らんじゃう
「ひぅぅv んv っぁんv んんv」
何度もガンガン抜き差してボコォボコォってふくらんじゃって
「はぁ・・・はぁ・・・激しいよぉv そんにゃにしたらぁ・・・v」
オマンコをガンガンと突き上げられて
「僕、壊れちゃうよぉ〜v」
嬉しそうに口元を緩ませて
「はうぅぅv オマンコぉv >>30さんのおチンポにぃ」
激しくガンガン突き上げられつつも乳首をクニュクニュ弄ちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・v 30さんにオマンコぉv んぉぉぉんv」
パンパンって音が響く位オマンコを突き上げられちゃって
「はぅんんv し、躾けられちゃぅv」
エロ汁をタレ流して喜んじゃって
「あぁぁv あぁぁんv おちんぽで ぼ、僕の・・・僕のぉぉぉv」
グチュグチュと結合部から泡立ったお汁溢れて
「オマンコぉv オマンコが躾けられちゃぅぅぅv」
何度も何度も突き上げられちゃって身をよじらせ
ビクンビクンって体を痙攣させて
「あぁv お、おちんぽ んぁんv しゅごぉv ぉぉぅんv しゅごひぃぃぃv」
オマンコアクメを決めちゃってハメ潮をふいちゃっても>>30の攻めは終わることはなくて
激しくパンパンって音を響かせてオマンコをつきあげられちゃうの
「はぁ・・・はぁ・・・v 僕ぅ、オマンコアクメぇしちゃったぁ・・・」
だから?と言いながら激しく腰を動かす>>30・・・
「だからぁ・・・んv 休ませてぇ・・・ぁんv お願いぃぃぃv」
パンパンって激しく腰を打ち付けはぁ・・・はぁ・・・っと息を荒らげる>>30にオマンコ休ませてと懇願しても止まることはなくて
「にゃうぅぅんv くぅぅんv」
そして不意にガンって突き上げられてボコォって一際大きくお腹が膨れ上がっちゃって
「にゃぅん!?」
>>30はドプって大量のざぁ〜めんミルクをオマンコに注ぎ込んで
「っあv あちゅぃの・・・あちゅいの出てりゅぅvしゅごい、いっぱひぃぃv」
亀頭を子宮口に押し付けてドプドプ子宮に種付されちゃって
おチンポからミルクが出るたびにおちんぽがビックンビックン跳ねてオマンコの気持ちイイ場所を刺激されちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・くぅんv おチンポみるくぅ にゃひぃぃv・・・いっぱいv」
ハァハァって肩で息を整る>>30をよそにビクンビクンって2度目のオマンコアクメを決めちゃって
出し終わってもビンビンで硬いおチンポをゆっくりとゆっくりと引き抜かれて

67 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/12(日) 19:33:55 ID:8LR35XUI
>>30

「ん〜僕、お掃除フェラとかってにがてにゃんだよね・・・」
文句を言いながらも>>30前に腰を下ろしてペタンって座り込んで下から眺めるようにおちんぽ見つめて
>>30の亀頭をペロリって舐め亀頭ペロペロなめ回し
「っん・・・んんvすこひひょっぱぃょv」
唾液を滲ませた舌でおちんぽをペチャペチャ音を立てお掃除を始めちゃう
「っん・・・んふん・・・おちんぽぉv」
お口の中で唾液と先走り汁をクチュクチュかき混ぜてお汁を味わいつつ徐々にパンツがお汁で湿って行くのを感じ
「んv しゅごひ味v」
お口のそれをまたおちんぽに塗りつけて裏スジを丹念に舐め上げカリ首を舌で刺激し亀頭を軽く咥えながら
パンツの上からオマンコに手を当ててソワソワしながしゃぶりついて
「はぁ・・・はぁ・・・ぅんv んちゅv んんv んv」
お口に含んだ唾液やお汁を亀頭に塗りたくってしゃぶっちゃって
おチンポを加えつつお汁でヌチャヌチャになったパンツを容赦なくクチュクチュ音を立てて弄っちゃう
「んふv ん・・・ん・・・ぅぅんv」
亀頭を舐めましおちんぽを根元まで咥えて蒸せながらも何度も何度も唾液塗れの舌でゴシゴシ扱いて
ようやく「んちゅぅぱぁv」ってお口を放し
「はぁ・・・はぁ・・・、綺麗に・・・なったよぉv」
お口を放すと唾液で糸を引いちゃうくらいズルズルになって
「これで、イイんだよね?」
にんまり笑みを浮かべ「次は僕が気持ちよくなる番」と言わんばかりにブラを捲り上げ
無駄に育った豊満なおっぱいを晒し勃起した乳首を見せつつ
その場でコロンって仰向けになって股を開き既にネチャネチャでヌルヌルのオマンコを見せつけ
「ご褒美欲しいな♪」
>>30の前でお汁のシミでオマンコのスジが浮かんだパンツを見せつけ
もう、オマンコが準備万端なのを示して
パンツをずらしオマンコをくぱぁって指で拡げおチンポを誘っちゃう
「っあ・・・んv んんv」
唾液でズルズルになった太くて硬いおチンポがオマンコをこじ開けて入って来て
亀頭が子宮口を押し上げお腹がボコォって膨らんじゃう
「ひぅぅv んv っぁんv んんv」
何度もガンガン抜き差してボコォボコォってふくらんじゃって
「はぁ・・・はぁ・・・激しいよぉv そんにゃにしたらぁ・・・v」
オマンコをガンガンと突き上げられて
「僕、壊れちゃうよぉ〜v」
嬉しそうに口元を緩ませて
「はうぅぅv オマンコぉv >>30さんのおチンポにぃ」
激しくガンガン突き上げられつつも乳首をクニュクニュ弄ちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・v 30さんにオマンコぉv んぉぉぉんv」
パンパンって音が響く位オマンコを突き上げられちゃって
「はぅんんv し、躾けられちゃぅv」
エロ汁をタレ流して喜んじゃって
「あぁぁv あぁぁんv おちんぽで ぼ、僕の・・・僕のぉぉぉv」
グチュグチュと結合部から泡立ったお汁溢れて
「オマンコぉv オマンコが躾けられちゃぅぅぅv」
何度も何度も突き上げられちゃって身をよじらせ
ビクンビクンって体を痙攣させて
「あぁv お、おちんぽ んぁんv しゅごぉv ぉぉぅんv しゅごひぃぃぃv」
オマンコアクメを決めちゃってハメ潮をふいちゃっても>>30の攻めは終わることはなくて
激しくパンパンって音を響かせてオマンコをつきあげられちゃうの
「はぁ・・・はぁ・・・v 僕ぅ、オマンコアクメぇしちゃったぁ・・・」
だから?と言いながら激しく腰を動かす>>30・・・
「だからぁ・・・んv 休ませてぇ・・・ぁんv お願いぃぃぃv」
パンパンって激しく腰を打ち付けはぁ・・・はぁ・・・っと息を荒らげる>>30にオマンコ休ませてと懇願しても止まることはなくて
「にゃうぅぅんv くぅぅんv」
そして不意にガンって突き上げられてボコォって一際大きくお腹が膨れ上がっちゃって
「にゃぅん!?」
>>30はドプって大量のざぁ〜めんミルクをオマンコに注ぎ込んで
「っあv あちゅぃの・・・あちゅいの出てりゅぅvしゅごい、いっぱひぃぃv」
亀頭を子宮口に押し付けてドプドプ子宮に種付されちゃって
おチンポからミルクが出るたびにおちんぽがビックンビックン跳ねてオマンコの気持ちイイ場所を刺激されちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・くぅんv おチンポみるくぅ にゃひぃぃv・・・いっぱいv」
ハァハァって肩で息を整る>>30をよそにビクンビクンって2度目のオマンコアクメを決めちゃって
出し終わってもビンビンで硬いおチンポをゆっくりとゆっくりと引き抜かれて

68 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/12(日) 19:36:14 ID:8LR35XUI
>>30

「ん〜僕、お掃除フェラとかってにがてにゃんだよね・・・」
文句を言いながらも>>30前に腰を下ろしてペタンって座り込んで下から眺めるようにおちんぽ見つめて
>>30の亀頭をペロリって舐め亀頭ペロペロなめ回し
「っん・・・んんvすこひひょっぱぃょv」
唾液を滲ませた舌でおちんぽをペチャペチャ音を立てお掃除を始めちゃう
「っん・・・んふん・・・おちんぽぉv」
お口の中で唾液と先走り汁をクチュクチュかき混ぜてお汁を味わいつつ徐々にパンツがお汁で湿って行くのを感じ
「んv しゅごひ味v」
お口のそれをまたおちんぽに塗りつけて裏スジを丹念に舐め上げカリ首を舌で刺激し亀頭を軽く咥えながら
パンツの上からオマンコに手を当ててソワソワしながしゃぶりついて
「はぁ・・・はぁ・・・ぅんv んちゅv んんv んv」
お口に含んだ唾液やお汁を亀頭に塗りたくってしゃぶっちゃって
おチンポを加えつつお汁でヌチャヌチャになったパンツを容赦なくクチュクチュ音を立てて弄っちゃう
「んふv ん・・・ん・・・ぅぅんv」
亀頭を舐めましおちんぽを根元まで咥えて蒸せながらも何度も何度も唾液塗れの舌でゴシゴシ扱いて
ようやく「んちゅぅぱぁv」ってお口を放し
「はぁ・・・はぁ・・・、綺麗に・・・なったよぉv」
お口を放すと唾液で糸を引いちゃうくらいズルズルになって
「これで、イイんだよね?」
にんまり笑みを浮かべ「次は僕が気持ちよくなる番」と言わんばかりにブラを捲り上げ
無駄に育った豊満なおっぱいを晒し勃起した乳首を見せつつ
その場でコロンって仰向けになって股を開き既にネチャネチャでヌルヌルのオマンコを見せつけ
「ご褒美欲しいな♪」

69 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/10/12(日) 19:43:26 ID:8LR35XUI
投稿出来ないよ!! にゃんで?
なので
ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/joyful.cgi
に投稿しておきました・・・

70 名前:高慢なジプシー 投稿日:2014/11/15(土) 16:48:53 ID:zINE1.lM
寒くなってまいりましたわね、風邪には気をつけませんとね
くす・・・反映は遅いようですが、きちんと投稿できてますわよ♪

>>33
33の依頼の指定場所として研究所に呼び出された高慢なジプシーは、客間でテーブルを挟んだ33から
新薬の美肌クリームの説明を受けていた。
「個人ごとの美肌クリームになるんですの?」
「うん、作るためにはその人ごとに体組織が必要になるから量産効率は悪いけど、効果は保証できるよ!」
自信ありげに言う33に、高慢なジプシーはくすりと笑みを浮かべ、
「わたくしはそのようなものに頼らずとも、既にお肌は美しく保っておりますけどね」
高慢なジプシーは自身の肌を見せつけるように、きめ細かく手入れのされた手を晒す。
「まぁですが、化粧品も色々使ってはいますからね・・・それほど効果の高いものでしたら試しに使って
差し上げてもよろしいかもしれませんわね」
風呂上がりにオイルを塗ったり、寝る前にローションをつけたりなど、肌に効果のありそうな化粧品を
毎日使っている高慢なジプシー。
中には入手の難しいものもあったり、普通の市販のものもあったりとまちまちではあるが、効能の高い
ものであればそれに越したことはないと考える。
無論、自分の肌に合っていることが大前提ではあるものの、33の説明では使用者の体組織を合わせるので、
拒否反応などの心配はないと言っていいらしく、純粋に効果を期待できそうなものだった。
「くすくす・・・さらにわたくしの美しさに磨きがかかるならば、素晴らしいことですわね」
上機嫌に微笑むと、テーブルに出された紅茶を飲む高慢なジプシー。
「そうそう、素晴らしいことなんだよー。そんなわけで・・・協力してくれるよね?」
「ええ、構いませんわよ。わたくしはどうすればよろしいんですの?長くかかるのでしょうか?」
「特に何かしてもらう必要はないかな。
 時間をかけてもいいけど、一気に作ったほうが効率もいいし、できるだけ短い時間でやりたいね」
にやり、と意味ありげに33は笑うと、それを合図とするかのように高慢なジプシーの身体からふ、っと
力が抜けていく。
「―――!?」
脱力すると座っていたソファーからずるずると落ちていき、
「じゃ、そんなわけで〜・・・・さっそく採取させてもらうね♪」
上機嫌に言う33の言葉を聞きながら、高慢なジプシーは意識を失うのだった――――

「んぐううっ、ん゛ん゛ん゛っっ、っぶぅぅっ・・んぶっうう!v」
高慢なジプシーのくぐもった悲鳴が部屋中に響き渡る。
口元には管をつけられ、そこからは白ポーションを注がれ体力を回復させられながら、
―――ぢゅっぶっぢゅぷぐちゅぅぅ・・・ぢゅぷぢゅっぢゅぶっ・・!
秘所にはバイブが挿入され、音を響かせながら膣内をかき回されており、身体は分娩台のような寝台に
乗せられ、拘束された状態で服を脱がされ身動きできない状況にされていた。
バイブには管が通されており、後ろからは管を通って高慢なジプシーの愛液がビーカーへと注がれていた。
無論、管を通っているのがすべてではなく、秘所を突かれるたびに溢れる愛液はバイブの外側も濡らし、
ぽたぽたと零れていたり、それを掴む手―――33の手を伝ってビーカーに注がれたりと、雑な扱いを
していた。
「ん゛ん゛ん゛ぅぅぅぅ――――っ!!vv ぃっ、っぶっ、ぐうううっ、んぅぅぅ!!vv
 ぃ゛っふううううううううううっ!!♥♥」
身動きできないまま身体をびくっびくっと跳ねさせ、足先まで伸ばしながら絶頂する高慢なジプシー。
それに伴いバイブを咥える秘所がひくひくと蠢き、ぷしゅっぷしゅううっと潮を噴きだし、ビーカーに
注がれていく。
「大体集まってきたかなー。でももっと集めないと、ね?
 綺麗になるためには努力が必要だよ」」
そう言いながらもビーカーから愛液を随分と取りこぼしながら、絶頂した高慢なジプシーを見てにっこり
微笑み、再度その手を動かし、粘膜をかき回す音を部屋に響かせていく。
―――ぢゅっぷっぢゅぷぷ、ぐちゅっぐちゅ、ぢゅぷっぷ・・・・!
「ん゛にゅううううっ!!♥ んふうううううっ!♥ ぁぇっ、んん゛っ!♥♥
ほぉっ・・やっへええええっ!♥♥ んひぃぃっ、いいっ!♥♥」
秘所をかき回されるたびに身体を跳ねさせ、くぐもった声で悲鳴とも嬌声とも取れる声を上げる
高慢なジプシー。
彼女が最初に飲んでいた紅茶には痺れ薬や媚薬の類が含まれていたため、その効果で33にまともに
低航行することもできず、されるままの状態だった。
そのまま既に何度も33の手によって絶頂を繰り返し与えられ、体力も消耗してはいたが、口に
繋がれたチューブから注がれる回復薬で、回復と消耗を同時に繰り返されていた。
「どう?気持ちいい?気持ちいいよね?
 こんなにいっぱいお漏らししてるもんね・・・♥」
恍惚とした表情で33は、自らの手で弄ぶ見目麗しい女性に対し、倒錯した思いを感じながら、その手で
高慢なジプシーの陰核を摘まみ、ぐりぐりと押しつぶす。
「ぃっっ、ふうううう゛う゛う゛っふううう!♥ んっんんぅぅぅっ!♥っふうううっ!!♥♥」
敏感な個所に強い刺激を受け、溜まらず快楽の感覚に思考を塗りつぶされていく。
「あははは♥気持ちよさそー♥
 結構素材も集まってきたしぃ、もうちょっとしたら開放してあげる♥」
頬を赤らめ見るからに興奮した様子で話す33は、下着をつけていないのか服の上からでもわかるほど
乳首を勃起させ、そのスカートからは細く白い太ももをすり合わせるのを覗かせながら、自身の愛液を
溢れさせる姿を晒していた。
「まーでもちょっと手が疲れちゃったから、これを使うね」
33はそういうとバイオプラントでヒドラを高慢なジプシーの足元に出現させる。
「この子にも手伝ってもらおう」
その言葉に反応するようにヒドラは触手を高慢なジプシーへと這わせていき、秘所からバイブを引き抜き、
代わりに触手を挿入していく。
「ん゛んん゛ん〜〜〜っ!♥♥ん、んひっ、んぶううっ、ん、ふっふううっ!♥」
生物特有の感触を受けながら高慢なジプシーは拒むこともできず、何本もの触手を秘所に挿入され、
さらにはお尻にも触手を挿入される。
身体を何度も跳ねさせながら、何度も潮を噴き、触手を伝ってビーカーに愛液を注いでいく。
「沢山出てるね・・・気持ちよさそっ・・んっ♥」
ヒドラは33の昂ぶりにも反応しているのか、その触手を主に対しても這わせていき、33もそれに
抵抗することなく受け入れるようにスカートをめくる。
「ん♥ きもちいい♥ は、ああっあ、わたしもっ、一緒にっ・・んんっあっ!♥」
高慢なジプシーの目の前にも拘わらず、33はヒドラの触手を秘所へと導くように腰を動かし、
その感触に悦楽を感じていく。
「ん゛っん゛!♥ んふううっ、ひっくっ♥ まっ、んふんぉぉっ!♥ ん゛ん゛ふぅ゛ぅ゛っ!♥
ぅぅぉ゛ぉ゛っ、ん゛〜〜〜っ、ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ!♥♥」
「あぁぁぁっ!♥ イっく、イっくうううっ・・・!♥ んぁぁぁ―――っ・・・〜〜〜っ!♥」
かくして部屋には高慢なジプシーと33の嬌声が響いていく――――

「はあっ、ぁ゛っ♥ ふぁ、あああっ、っひっ・・・あ♥ ふぁ・・ああっ・・・♥」
ようやく寝台から解放され、手や脚、口の拘束を解かれた高慢なジプシーは、虚ろな瞳のままぐったりと
脱力し、息をつく姿を晒してた。
もはや動くこともできなさそうな様子に33はなみなみと愛液が注がれたビーカーを掲げ、心底嬉しそうに、
「これで材料はそろったから化粧品作れるよ♥ そのままちょっと待っててね〜・・・・あっ・・・・」
背を向けて奥に歩を進めたところ、33は手に取っていたビーカーをがちゃん・・・っと床に落とす。
「――――♥」
振り返った33は、にたりと笑みを浮かべながら、寝台に横たえる高慢なジプシーの元に戻っていく―――
その後、完成した化粧品は33が事前に告知したように高慢なジプシーの肌によくなじんだようだが、
もしなくなった時はどうしたものかと、高慢なジプシーは部屋の中で悩むのだった。

71 名前:高慢なジプシー 投稿日:2014/11/15(土) 17:44:19 ID:zINE1.lM
今回は一人称で書いてみましょうか

>>34

もはや冬ではありますけど、別れや出会いはよく繰り返されますわね。
わたくしは最近は酒場で過ごしていますけど、冒険者ですので一期一会というのはよくある
お話ですから、取り立ててお話でるような出来事はないともいえますわ。
大きな別れは・・・・昔ギルドに所属したときと、キャラバンでの別れですわね。
ダンサーギルドはダンサーギルドで新人の方を迎えているようですし、逆に引退されて
いる方もいるようですわね。
生憎とこの頃はダンサーギルドから何かの用事を頼まれることもありませんし、元々
依頼はあっても懇談会のような知らせは着ませんからね。
くす、風の噂ではダンサーギルドでは全員踊りで生計を立てているとか、踊りができないと
転職できないと思っている新人がいるとかいないとか聞きますわね。
ギルドは冒険者としてのスキルを習得するだけで、わたくしのように実際にステージに
立ったりする人はごく少数ですのにね。
そんなところでしょうか、大したお話はできませんでしたけど、わたくしからは以上ですわ♪

72 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/11/25(火) 00:09:09 ID:yanxcXxg
>>高慢なジプシー
コモドのカジノで使われる新作のダンス用スーツが出来たんで、その試着を頼みたい。
ダンサーギルドの練習室を使っていいから、着心地や使い心地を教えてくれ。

催眠効果によって俺の肉奴隷となるわけだが、まずは肉棒の掃除でもしてもらおうかな。
さぁお前の好きな肉棒だぞ、しっかり掃除するように舐めしゃぶるんだ。
アヘ顔晒しながら下品な音を立ててしっかりとな。何度も射精するから精液の鼻提灯を
作りながら精液を飲み込むんだぞ。飲み終えたら口内を見せてみろ。
その後はお前の大好きなケツ穴を解してやろうか。バーサクポーションを浸した指を
突っ込んでやるから、ケツ穴に力を入れて見ろ。そのまま指でケツの内側を扱いてやろう。
上手く強請れたらケツ穴に肉棒を入れてやるからな。もちろんケツ穴に射精してやるぞ。

73 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/05/27(水) 12:28:05 ID:INKkC2QQ
>>高慢なジプシー

夏場に向けて劇場関係も改装する時期に入ったみたいだな、と言う訳で天津に一緒に行かないか?
季節柄もうイベント的なものはないんだが、こう言う時期だからこそ、のんびりと時間の過ごせる時期もあると思うんだ。

服従の腕輪を無理矢理に人間に使ったせいか、呪いの効果が暫くは発揮する事が多いらしい。
と同僚の桜飾りつきの奴からこんな手紙が届いている。
予約した旅館にある温泉の効能には呪い払いも含まれるらしいから療養にいいだろ。

……とまあ、あいつからは弱みに付け込んで食うなよ、との話なんだが。
可愛い女の子を見れば、ベッドに連れ込んだせいで左遷気味な俺にその忠告は無意味だろうと思うんだよな。

いい機会だ、と温泉の情報を教えた訳だし。

74 名前:子犬ダンサー 投稿日:2015/08/05(水) 10:54:12 ID:ac5ihP8Q
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleDancer3_13Red_5118

問2:身長は?
154cmだよー
たいじゅうは聞かないでね♪

問3:3サイズは?
むむー79/58/77だよ…
どうせちっちゃいって言うんでしょ…ぷいっ

問4:弱点を答えなさい
乳首とクリだよー、触られるとふにゃーってなるの。えへへ

問5:自分の自慢できるところは?
もふもふのいぬ耳としっぽ!もふもふだよ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
しっぽを掴まれて後ろからされると我慢できなくてすぐイっちゃうの

問7:初体験の時のことを語りなさい
忘れちゃったーえへへー

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
問6のやり方でされた時ー、気持ちよすぎて気絶しちゃった

問9:備考をどぞ
コボルトとのハーフみたいなもの?いぬ耳としっぽは自前の模様、髪と耳の色が違うのは気にしたら負け
基本人懐っこくてアホの子なので痛い事でなければ大体の扱いは多分受け入れるはず…。多分

問10:スレ住人に何か一言
本名じゃありませんがとりあえず「シロ」とでも呼んでおいてくださいまし

問11:貴方の命令上限数を教えてください
ないでーす

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
排泄系は無しでー、後痛い事も嫌だよっ

問13:他の方々とのコラボはOK?
良いよー

75 名前:子犬ダンサー 投稿日:2015/08/06(木) 19:23:13 ID:Mz9sA6mo
命令が無いようなのでコテを取り下げますねー

76 名前:成長したえろ猫ジプシ 投稿日:2015/08/29(土) 16:38:43 ID:gpABFUmA
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleGypsy_18White_5057_20356
問2:身長は?
162cm
問3:3サイズは?
デカパイ、デカ尻とだけ・・・

問4:弱点を答えなさい
尻尾 乳首・・・クリちゃん・・・

問5:自分の自慢できるところは?
えろいトコ?

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
飛んじゃう激しいの

問7:初体験の時のことを語りなさい
寝てるトコを、お兄ちゃんに無理やり種付けされましたv

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
露店街で後ろから抱きつかれて人前で何度も潮を吹かされちゃって・・・
路地裏に連れ込まれて後ろから意識が飛ぶほど犯されて種付けされちゃった時かなv

問9:備考をどぞ

薄地の衣装でサイズが小さくむっちりで
乳首もおまんこのスジもくっきり浮かんでます
いっぱい見られてヌルヌルなので何時でもどこでも出来ますよ?

問10:スレ住人に何か一言
いっぱい種付けして下さいね〜

77 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/08/29(土) 20:07:44 ID:MQsAwbPE
>成長したえろ猫ジプシ
デカ尻っていうのがいいねぇ、衣装を脱いで後ろを向いて、屈伸するようにして
ケツを自分で広げてケツ穴を良く見せてよ。ケツ穴の皺を広げるように舐めさせてもらうよー
そして君は下の毛のお手入れは万全なのかな?残っているケツ毛をプチプチと抜くから
両手でケツを割り開いたままにしていないとダメだからね。
そして指に浸した女性用の媚薬をケツ穴の壁に塗り付けてあげるよ。
暫くの間はケツを割り開いて見せたままにしていてくれよ。
我慢できなくなったら可愛くお強請りしてごらん、そうしたらそのままの格好で
肉棒をケツ穴にブチ込んであげるからさ。
何度も何度もケツ穴に射精するから、最後は自分で射精された精液を排泄してごらん。

78 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/11/01(日) 23:06:55 ID:q5P.eotg
>>77

「お尻ですか・・・」
パンツとシースルーのズボンを脱ぎ捨てて・・・
お尻を向けて手でくいっと尻の穴が見えるように開き
お尻を開いて尻尾を伸ばしお尻の穴まで丸見えにして
「こうでいいのかな?」
無駄毛の処理をちゃんとしてるのか聞かれて
「え?無駄毛はちゃんとクリーム塗って処理してますよ!」
ちゃんと無駄毛の処理されたお尻もつるつのおまんこをみせつけちゃう

「にゃぅぅ!?」
ゾクゾクっと背筋がふるえちゃって
「にゃにを・・・?」
お尻の穴を舐められちゃってて
「ぅん・・・んvんんv」
ゾクゾクってして感じちゃう・・・
何度も何度も舐められちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・にゃぅん、そんにゃとこなめちゃ・・・や、やだぁ・・・んんv」
(うにゃん、にゃんでおしりなめてるの!?)
息を荒らげ恥ずかしそうに言いながらもお尻を広げちゃって・・・
「にゃぅにゃぅ、ん・・・んんv」
お尻をしつこく何度も何度も舐められちゃって
「んん・・・ん、にゃうん?」
(そんなとこ・・・恥ずかしいのにぃ)
お尻に指を突っ込まれちゃって
「はぅんv んん、んんv」
何かを塗りこまれちゃって体が熱くなって来て・・・
「はふぅぅ、ん・・・んにゃんv」
何度も何度もお尻の穴をグリグリいじられて尻尾をビクって反応しちゃって
「はぅん、お尻ぃ、お尻グリグリしちゃやだぁ・・・」
お尻で感じちゃっておまんこからお汁をたらしちゃって
「はぁ・・はぁ・・・ん、ぅぅんv」
(ヤダヤダ、お尻そんなにグリグリされちゃったら我慢できなくなっちゃうよぉぉぉぉv)
「はぅ・・・んん、お尻ばっかりぃ、イジメないでぇv」
(我慢できなくなっちゃうよぉ)
何度も何度もお尻を弄られてフトモモにまでお汁をたらして
「お尻ばっかりぃにゃんてぇ・・・せつにゃぃぃ、おまんこせつにゃぃぃv」

79 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/11/01(日) 23:07:35 ID:q5P.eotg
(だ、だめ・・・我慢できにゃぃぃぃぃv)
おまんこからお汁を垂らして
「にゃぅぅぅ、おちんぽぉ・・・おちんぽくださぃぃぃ」
おまんこはだらしなく開いきお汁を溢れさせちゃって・・・
「にゃぅん、早くぅおまんこにぃぃぃぃ」
(早くぅ早くぅ)
お尻を振っておねだりしちゃうの
「え?(そ、そこ違ぅぅぅぅv)」
お尻にズブズブっておちんぽをねじ込まれちゃって
激しく腰を打ち付けるようにお尻を犯されて
「違うの、そこじゃなくてぇ・・・」
何度も何度も激しくおちんぽを抜き差しされちゃって
「はぅんv(激しいよぉぉぉ)」
パンパンって音を響かせながらお尻を犯されて気持ちよくなってきちゃうの
「はぅん、んん・・・いいのぉv」
ガンガン攻め立てられて
「もっとぉ・・・もっとぉ・・・」
(しゅご、お尻・・・しゅごひぃぃ)
自らも腰を動かしちゃって
突き入れられるたびにジュブジュブぱんぱんって音を響かせて
「んん、もっとぉv」
おまんこからとろとろのお汁を溢れさせて
お尻でおちんぽを咥えて自ら腰を動かしちゃって
ガンって強くおしこまれちゃって・・・
「にゃぅん!?(き、ちゃぅぅケツ穴アクメェきちゃうぅぅぅぅv)」
おちんぽがびくびくんってして少し膨らんじゃうの感じつつ
ビクンって体を震わせちゃって逝っちゃうの
{にゃぁぁぁうんんんにゃぁぁんv」
そして私が逝くのと同時に大量のおちんぽミルクを注がれちゃって
「んん、はぁ・・・はぁ・・・v(いっぱぃでてりゅぅぅ)」
お尻の奥にいっぱい注がれながら逝っちゃって・・・
「はぁ・・・はぁ・・・まだでてりゅぅぅv(まだでりゅのぉぉ?しゅごひぃぃ)」
グテぇってなった私の腰を掴んで
「にゃう?(ま、まさかまだしゅるのぉぉぉ?)」
グイって腰を引かれて腰を動かされちゃって
「にゃふ、ま、まってぇ・・・逝ったばかりにゃの・・・んひぃぃぃv」
再びガンガンっと犯しはじめて・・・
その後も何度も何度もお尻におちんぽミルク注がれちゃって
そのたびにおまんこからお汁を噴出し絶頂を迎えちゃうの

「にゃふぅ・・・ひどひぃよぉ・・・(お尻ガバガバになっちゃうよぉ)」
ビクンビクンって絶頂の余興に浸りながら
耳元で出したざぁ〜めん排泄してごらんって言われちゃって・・・
「ふぇ?」
桶を目の前に置かれて拒否できない状態にされちゃって・・・
無言のまま桶の上に屈むとお尻からミルクが垂れてきちゃって
(あぅぅ、はずかしいよぉぉぉ)
よく見えるようにと股を開いて
お汁でヌルヌルテカテカのおまんこを晒しちゃって
「んん、んんんv」
お腹に力を入れるとぶぴゅって音を立てて桶にぶちまけちゃうの
「にゃぅ!?(しゅごひ、しゅごひぃぃ)」
桶にぶちまけた瞬間にいも知れぬ絶頂を迎えちゃって
その場で倒れこんでビクンビクンって気をうしなっちゃうの・・・
「しゅご・・・しゅごひぃぃぃ」

80 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/11/02(月) 21:48:10 ID:SGdFRkD6
>成長したえろ猫ジプシ
朝からフェラしてもらおうかな。俺の朝起ちしてる肉棒を口に咥えて、
お口でご奉仕しながら部屋中にフェラ音を響かせて俺を目覚めさせてくれ。
精液は口というか舌で受けてエロい顔を見せてくれ。
そうしたらご褒美にアソコに肉棒を入れてあげるよ。

81 名前:成長したえろ猫ジプシ 投稿日:2015/11/20(金) 18:04:10 ID:KPRJBddQ
>80様

素敵な手紙をもらっちゃって
ほろ酔い気分でおまんこをぬるぬるして
「んふふv」
ベットに寝てる寝ている80さんのベットにごそごそと潜り込んで
「朝立ちおちんぽ・・・・」
ズボンを脱がせて
「わわ、すごく大きいv」
ビンビンにそそり立ったおちんぽを獲物見つけた獣の様に目を輝かせちゃって
「おちんぽぉ・・・・いただきますv」
嬉しそうに亀頭をパクッと咥えて舌で舐め回して・・・
「ん・・・んんv」
おちんぽを扱いて、ジュブジュブ音を立てしゃぶって
「ぅぅん、んん・・・ぢゅぶぅぢゅぶぅんv(おいひぃおちんぽぉv)」
じゅぶじゅぶ音を立て更におちんぽを扱いて
「んん、おちんぽぉ・・・おいひぃぃぃv」
ぢゅるぢゅるぅぅぅっておちんぽからにじみ出るお汁を吸い上げ
おちんぽを扱いて扱いて・・・ぬちゃ〜ってしたお汁が一杯あふれて
「にゃはは、お汁いっぱぃぃぃv」
ブラをぽいぽいぽ〜いって脱ぎ捨てちゃって
「んふふ・・・」
おっぱいでおちんぽを挟んで
また、ぢゅぶぢゅぶ音を立ててしゃぶりついて
「ん、ぢゅ、ぢゅぅぅ、んんv」
ペロペロと舌を亀頭に這わせて
「んん、んちゅぅぅv(お汁いっぱいでてくりゅぅ)」
お汁が一杯出てくるのが嬉しくて
「ん、んぢゅぅぅv(もっとぉ)」
ぢゅぶぢゅぶって部屋に響かせて口から溢れたお汁や涎でおっぱいを汚しちゃって
「んん、おちんぽぉぉ・・・ビクビクして・・・(ミルクでる?)」
ぢゅって強く吸い上げて口をはなすと
「やんv」
どぴゅぅぅってお顔に目掛けて大量のミルクをぶっ掛けられちゃって
お口に入ってきちゃうの
「うぇ・・・喉に・・・けほけほ・・・」
咳き込んだあと舌をぺロリと出すとミルクがこびり付いちゃって・・・
おっぱいも顔もミルクでべちゃべちゃで
「んん、ミルクでべちゃべちゃぁ・・・(すごい量・・・まだ出るかな・・・)」
おまんこがきゅんってしてお汁を溢れさせちゃって
「ふぇ・・・?」
いつの間にか起きていた80さんにいわれちゃって・・・
「にゃぅぅ、そんな・・・エロぃ顔なんてしてませんよ」
ミルクまみれの顔で頬を膨らませてすねるふりをして

82 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/11/20(金) 18:04:32 ID:KPRJBddQ
「そ、それより、ご褒美!」
80さんの前で股を開いて・・・
「起きたなら、ご褒美ください!」
お汁でぐちゅぐちゅになったパンツを見せ付けて
「は、はやくぅぅ」
瞳を潤ませておねだりしながらパンツをずらしちゃっておまんこをくぱぁって開いちゃうの
「ここにぃ・・・それを・・・」
うらめしそうににゃぅ〜って鳴声をあげちゃって
「んv(おちんぽぉ・・・)」
おちんぽがヌルヌルのおまんこに触れちゃって
にゅるってお汁で滑って
「にゃうん、いっきにお願いしますぅ、オナホ見たいにぃ好きなようにつきあげてくだしゃいぃぃ」
ミルクまみれでとろんってした顔でおねだりしちゃうの
「にゃぅん、んんv」
(ふといのぉ、ふといのきたぁv)
一気に子宮を押し上げるくらい激しくつきあがられちゃって
「はぁ・・・はぁ・・・しょのまま・・・」
(こ、このおちんぽしゅごいよぉ・・・オナホ見たいにされちゃってりゅの〜)
そのまま押し倒されちゃってグチュグチュおまんこをかきまわされちゃって
「にゃは、私のおまんこぉ・・・お、オナホ・・・んんv」
ぐちゅぐちゅってお汁の混ざる音を響かせちゃって
「オナホ見たいに扱ってイイからぁ〜好きに突き回してミルクぅ」
とろけただらしない顔して腰を動かしちゃって
「ミルクくだしゃぃぃぃぃv」
激しくパンパンを音が響いちゃって
「にゃぅん! んんv ぁぁぁぁあぁぁぁあんv」
パンパンぐちゅぐちゅと音を立てて
「にゃぅん、い・・・いくぅ・・・おまんこいっちゃうのv」
80さんに押し倒されてパンパンぐちゅぐちゅ響かせて
「はぁ・・・はぁ・・・ま、またでりゅ? おまんこにぃいっぱいでちゃう?」
80さんが一心不乱に腰を動かしてて
「いいよ、おまんこにぃ・・・私のおまんこオナホにぃいっぱいだしちゃってくださぃぃぃぃぃ」
おちんぽがびくんびくんってなって子宮口に押し付けられてドビュってそそがれちゃって
「にゃぅん・・・いっぱいでてりゅぅぅんv」
(しゅごひぃ・・・)
「ふぇ?」
抱きつかれたまま抜かずに再び動き始めちゃって
「にゃぅ!?」
(ぬかにゃいの?そんにゃ・・・私、わたしこれちゃぅぅv)
「はぁ・・・はぁ・・・ま、またいっちゃう・・・おまんこ・・・おまんこあくめぇぇぇいいのぉぉぉん」
その後も何度も何度もおまんこにミルクを注がれちゃって
おちんぽを引き抜くとおまんこもクパァって開いてミルクを止めどくなあふれさせちゃって
おまんこはミルクでぐちゅぐちゅになてて
帰るために衣装を着なおしてもおっぱいも顔もミルクでべチャべチャで
おまんこからミルクが垂れちゃって太ももの間で糸引いちゃってるのが隠せなくて
そのまま路地裏で回されちゃったのは別の話ですv

83 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/11/21(土) 19:37:53 ID:MZ3ClbDU
>成長したえろ猫ジプシ
さっき飲んで貰った薬で、君はそろそろ催してきているよね。おしっこをしたくなって
来ていると思うが、それを採らせてもらうよ。
ほら、服を全部脱いでそこの透明な大きな容器に跨がるんだよ。
「えろ猫ジプシにおしっこさせてください」ってお強請りできたら、おしっこしてもいいからね。
おしっこが終わったらしっかり拭いてあげるから、俺の前にアソコを開いて仰向けに寝転がってごらん。
おしっこ穴を拭きながらクリトリスを扱いてあげようね。コリコリと扱いてあげるけど
勝手にイったらダメだよ。その前に君のアソコに俺の肉棒を打ち込んであげるから、しっかりと
アソコを開けっ放しにしてるんだよ。ほらほら、おしっこをした後アソコを犯されるのはどんな気分だい?
何度もイっていいからイくときは言うんだよ。

84 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/01/01(金) 14:35:42 ID:sBHhkO1Q
点呼を兼ね全員に命令だ。

新年明けましておめでとう。
今年の君達の抱負を聞かせてもらおうか。
(豊富表明の際のシチュエーションは各々お任せします)

85 名前:みに実験体ダンサー 投稿日:2016/06/30(木) 10:55:55 ID:ntsFIX/E
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1467251404.png
左が一般的なダンサー。右が本人。

問2:身長は?
142cm

問3:3サイズは?
B64 W54 H66

問4:弱点を答えなさい
うー…悪かったですね!幼児体型で!

問5:自分の自慢できるところは?
「圧倒的に向いてない」って言われてたけどそれでもダンサーになった自分の意思力かな

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
え?どういうこと?

問7:初体験の時のことを語りなさい
未経験。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
未経験。

問9:備考をどぞ
圧倒的な幼児体型。そんな彼女を見た殆どの人が「ダンサーには向いていない」と言う中、リボン(黄)をくれて励ましてくれたワンダラーのお姉さんに応えようと努力を重ね、圧倒的不利な条件の中、ダンサー転職試験を合格する。
しかし人も減ったこの界隈、幼児体型のダンサーの需要は(一般では)少なく、苦しい状況が続いていた。そんな中、「是非うちで踊って欲しい」というオファーがやって来た。しかしそれは彼女をさまざまな実験に処そうとする研究施設の罠であった。
何も知らず研究施設を訪れた彼女の行く末は…

問10:スレ住人に何か一言
えーと…なんだかよく分かりませんけどよろしくお願いします!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえず無しで。
また、基本的には受注順に命令を受け、特段の記載がない場合「実行した命令以前の命令はリセット」とさせて頂きます。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
命令に幅を持たせる意味から基本無しで。書き手の表現力不足・状況などによって表現変更がありえることはご了承ください。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OKです

86 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/06/30(木) 18:06:59 ID:ljtF.S0U
みに実験体ダンサーへ

噂には聞いてたが確かに小さいな。
はは、失礼。

さて、君もコモドに身を置いた事があるなら、苦しい状況の中で専属を持ちかけられた事の意味も分かってるのだろう?
まずはそうだな…手始めにストリップをお願いしようか。
(実験に先立って抵抗心は削いでおきたいしな)
その先を命じるかは場の盛り上がり次第だな。
君がその体で小細工をせずに試験を通ったのなら、相応の実力を持っているのだろうから期待させて貰うよ。

87 名前:みに実験体ダンサー 投稿日:2016/07/02(土) 02:09:43 ID:6ySnwIaE
>>86
「ふぇっ?」
思考が止まる。それはそうだ。いきなり「手始めにストリップをお願いしようか」などと言われれば。
「な…なな…なんでそういう…?」
思いっきり動揺しまくっていたが一縷の望みをかけて>>86さんに聞き返す。
「『君が』『ここで踊って欲しいと言われた』ということを飲んだということはその辺りを理解してのことだと思っていたのだが?」
>>86さんのその一言でわたしは理解する。
…わたしはそういう『えっちなこと』を期待されて呼ばれたのだということを

(ど…どどど…どうしよう…)
覚悟という覚悟もしきれないまま準備は進み、わたしはステージに立ってしまっていた。それに…
(いつものステージよりもお客さんが数段も多いよぉ><)
隆盛を誇った時代から大分人の減ったこの界隈でわたしの普段呼ばれるステージなど客が数人というのが普通だった。しかし、このステージは20人弱のお客が集まっていた。こんな一杯の人の前でわたし…裸に…

〜♪

音楽が流れ、ステージが始まる。わたしは混乱してしまっていたが、普段の努力もあって音楽に沿って踊ることは辛うじて出来ていた。
「お、新人さんかな?今回は可愛いー娘見つけてきたなー」
「毎度の事ながら対象の選択が上手いですね。期待させてもらいましょう」
(どうしようどうしようどうしようどうしよう…)
身体に染み付いた感覚で音楽に沿って踊りつつもわたしの頭の中はこの後のストリップのこと。それを意識してしまうと普段は気に留めないお客さんの発言もストリップを期待してのことなのかと考えてしまい余計に意識してしまう。

〜♪

そして曲調が変わる。その緩やかで壮大な曲調は最後の『脱ぐ』ためのものであると本能的に理解する。…理解はしているんだけど…
(こんなに大勢の人の前でなんて恥ずかしすぎるよぉぉぉっ)
間違いなくこの時のわたしの顔はヨーヨーのお尻などよりも真っ赤っかだったと思う。
(でもっ…でも…それが今のわたしのステージで…)
本来なら動きにたおやかさを持たせながら色気をつけて脱ぐべきなのだとわかっている。しかし羞恥心でそんなことができないわたしは毟り取るように胸を覆う布を取り、ステージの後方に投げ捨てる。
「ヒュ〜。やるねぇ…」
「なるほど…いい娘を見つけて来たものだ…」
「おおー、いいぞー!がんばれー!!」
(これが…最後の一枚…)
曲の最後、気付けばわたしはショーツに手をかけていて…

「っ〜!!恥ずかしさで死ぬかと思ったよぅ…」
わたしは投げ捨てた服を拾って舞台袖まで戻ると緊張の糸が切れてその場にへたり込んでしまった。
…でも
「…凄いところだなぁ…ここ…」
色気も何もないストリップだったけれど、最後の一枚も脱ぎ去り、ステージの後方に投げ捨てた時に起きたのはわたしに向けての拍手喝采。
それは(客の多さを差し引いても)これまでわたしの経験したどのステージでのものより大きいものだった。
身体が震える…しかしそれは恐怖からではない。評価してもらったことへの歓喜。
『ひょっとしたら、わたしはここでやっていけるかもしれない』
今日のステージはそう思うに足る経験だった。
そしてわたしはここで、もうひとつ運命的な出会いをする。

わたしは舞台袖でへたりこんだまま、わたしの次のステージを見ていた。こっちもストリップで踊り手はブロンドにドレスハットのジプシー。しかし、その身体は華奢な身体に巨大すぎる乳房という何かいびつなものでその乳房の先にある乳輪も巨大でそれ単品では非常にいやらしさを感じるものだった。
しかし、なぜかわたしは彼女のことを美しいと思った。

彼女がステージを終え、舞台袖に戻ってくる。彼女はへたりこんだままのわたしを見つけるとわたしの方に寄ってきて…
「大丈夫?いきなりストリップを命令されて驚いたでしょう?」
そう声をかけてわたしを抱きしめてくれた。
(あっ…この感じ…お姉さんの感じに似てる…)
そう思うとようやく身体が落ち着いてくれて、わたしは立ち上がることができたのだった。

「まさか部屋まで同じだったなんてー。」
その後、割り当てられた部屋は二人部屋でその部屋の先客はあのジプシーさんだった。
「私も段階としては『初期』だから…」
え?『初期』?何のことだろうと思ったがその後ジプシーさんから語られた事実はとんでもないものだった。
「極端な言い方をすればここは人体実験施設。見てわかると思うけれど私の乳房はここに来てから作り変えられたものよ。」
確かに取って着けたかのような乳房だと思ってはいたけれど人体実験の結果。それもここで行われているものと聞いてわたしは言葉を失う。
「行われる実験はそれまでの研究の進捗やスポンサーの意向によって決まっているって聞くわ。」
それじゃあ、わたしはわたしの意思とは関係のないところで未来を決められてしまうということ…?。気分はどんどんと重くなる。
「自分の身体で実験をされるのは嫌ではあるけれど悪いことばかりでもないわ。この研究施設内では衣食住は保障されるし、研究員達の娯楽として定期的に今日のようなステージが催される。それは私たちダンサーにとって大きなチャンスでもある。出入りしているスポンサーに気に入られて外に出た先輩も居るし、研究員と結婚して安定した生活を手に入れた先輩も居るわ。」
「それってつまり!可能性はまだたくさん残ってるってことですね!」
「私はそう思うことにしているわ。」
そうだ。これまでどうやっても芽の出なかったわたしがこれまでできなかったストリップをしたことでこれまでより大きな拍手を得ることが出来たこの場所。ここには実験によってわたしが変わってしまうリスクがあるが、わたしが可能性を広げるチャンスもあるのだ。
(…まずはひとつひとつ…頑張ってみよう…)
わたしは自分のダンサーとしての可能性を広げるチャンスを掴む為、ここでの実験と向き合ってみることにした

注意.トップレスのため圧縮してあります。参照の際にはご注意ください。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1467392717.zip
みに実験体ダンサ(トップレス)と先輩ジプシー(トップレス)。

88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/06(水) 01:51:32 ID:HzR7tTr2
>みに実験体ダンサー

準備はいいか?依頼は簡単だ。
こちらで用意した衣装を纏い指定の劇場で踊るだけだ。
その衣装はどう見ても下着だがそれを付けるように
ごく僅かな水分に反応し透ける様になる物だが最後まで踊りを止めない様にするんだぞ

それと今回の劇場に招待した客は大事なお客様だ。
見抜きを許可しているから何かが飛んでくるかもしれないが客の機嫌を損なわないように。

89 名前:みに実験体ダンサー 投稿日:2016/07/20(水) 14:32:48 ID:7vtK/kz.
>>88
(「透けるようになる物」とは聞いてたけど、これ…「殆ど透けっぱなしになる物」じゃないですかぁぁぁぁっ)
指定された衣装は舞台袖に居る時から少しずつ透け始め、わたしがステージに立つ頃にはほぼ透けきってしまい実質全裸を晒しているような状態になってしまっていた。
しかし、そんなことはお構いなしに音楽は流れ始める。今日は「指定された衣装を身につけ、衣装が透けてくることがあっても隠さずに踊りきること」が指示されている以上、わたしに選択権はない。わたしはこの間同様、羞恥で顔を真っ赤にしながら踊り始めた。
(…って!どうして皆おちんちん丸出しなんですかぁぁぁぁっ)
しかも、今回のステージは円形のステージでわたしはお客の男の人たちに取り囲まれたような状態になっていた。加えて皆おちんちん丸出しでそれを手でしごいて…?
(あれ…なんだろう…皆の目線…)
お客さんの多くはわたしをみて興奮しておちんちんをしごいているようだった。その興奮している姿を見たわたしは逆に少し冷静に状況を見ることができた。
(お客さんはえっちなことが目的でこのステージに来ていてわたしを見に来ている…そして…)
お客さんが「わたしのどこを見ているのか」それはいくつかに絞られていた。だったら…
わたしは少しハプニングを装いわざと衣装をずらして胸を露出させる。
「おおぉぉっ」
「うっ!もうだめだっ!でるっ!!」
胸を露出させた時にちょうど正面に居た男の人がおちんちんの先っぽから液体を発射する。踊りの最中であるわたしはそれを避ける事ができず直撃してしまった。
(ふぇっ!?おしっこ?…あれ…でもこれなんかにゅるにゅるして…)
嗅いだことのない「むわぁっ」とした臭い。それを嗅いだわたしの頭はぼうっ…としてさっきまでの冷静な思考が出来づらくなってきた。
(あ…わたしも…男の人の興奮した液を浴びて…こーふんしてきちゃってるんだ…♥)

わたしはその後、その興奮に任せてさまざまなえっちなポーズをとりながら男の人のえっちな液を浴びつつ踊り続け、(結局またストリップしてました…)いつの間にか気を失ってしまっていたのでした…

(ふぇぇ…わたしのからだ…どうなっちゃったんだろう…こんなのおかしいよぉ…)
目を覚ましたわたしは男の人のえっちな液(わたしはこの時、舞台袖の人たちに言われて初めてこの液を精液というのだと知った)を洗い流す為にお風呂に入ったのだがわたしの身体はお湯を浴びたりちょっと触った程度で気持ちよくなってしまう身体になっていた。
(せーえきをいっぱいあびちゃったからなのかな…それともこーふんしすぎるとこうなっちゃうものなのかな…)
通常よりも早い心臓の鼓動が収まらない。その昂ぶりすぎた興奮のせいか乳首とお豆は凄く硬くなっていて…ちょっと触るだけで強烈な気持ちいいのがわたしに襲い掛かってくる。わたしはあまりの気持ちいいのに身動きが取れなくなってしまわないよう、そこそこに身体を洗い、ふらふらになりながら自分の部屋に向かっていた。
「はぁ♥…はぁ♥…」
何とか自分の部屋に戻ったわたしだったが、そこでは更に強烈な出来事が待っていた。
「んっ♥はあぁっ♥んっ♥んあああああああああぁぁぁっ♥♥」
そこにはテーブルに置いたタライに向けて乳搾りを行うジプシーさんの姿。乳首から流れ出る母乳は練乳のような濃厚なもので、それによる気持ちいいのはとても強いらしく一搾りするごとに胸や腰をブルブルと震わせていて…その表情は蕩け切っていた…
「あ…あっ♥…ああぁぁぁぁ♥♥…」
わたしはその気配に完全に中てられてしまい、へなへなと入り口でへたりこんでしまう。
(あんなに…あんな…きもちよさそう…わたしも…ちくびいじったら…?…もうじぶんのへやだし…)
そんな思考に流されかけていた時…ジプシーさんと目が合った…
「あっ…」
お互い一瞬冷静になるもお互いがえっちな興奮の収まりがつかない状態であることに気付くと…
「…こっちに来て…手伝って…欲しいな…」
ジプシーさんの妖艶な笑顔でのその言葉にわたしは逆らえず、ふらふらとジプシーさんのもとに歩み寄っていった。

「あの…てつだうってどうしたr」
わたしはその後を言葉にすることができなかった。お豆の辺りから全身に突き抜けた衝撃。その衝撃は何度も続き、わたしの思考をその都度、真っ白に吹き飛ばす。
それが落ち着いてわたしが自分の状況を感じることができるようになった時には…
「あっ♥あ♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥…」
お豆もおしっこの穴も気持ちよすぎて腰ががくがくするのが止まらなくてもうお豆を弄りたいのも我慢できなくて…でもお豆に伸ばしたわたしの手をジプシーさんが掴んでお豆を弄らせてくれない。
「いやぁん♥おまめいじらせてぇぇっ♥♥」
「あ…♥、すっきりさせようと思ったのに余計に疼かせてしまったのね…でも…もう私も限界なの…♥♥」
ジプシーさんがそう言うと自分の乳首をわたしの口に押し付けてくる。乳房は以前抱きしめてもらった時とは全然違ってぱっつんぱっつんで乳首を口に咥えただけで特濃のミルクが「ぶしゃあっ」と私の口の中に吹き込んでくる。
「お願い…おっぱい吸って♥おっぱいぴゅーぴゅーって搾って♥おっぱいきもちよすぎて自分ではもう搾れないのぉっ♥♥」
蕩けきった顔で懇願してくるジプシーさん。そうか…ジプシーさんももう弄って欲しくて限界だったんだ。それじゃあ…
わたしは押し付けられたジプシーさんの乳首に吸い付く。手を伸ばしてもう一つの乳房であろうものを掴み、その先にある突起に向かって搾る。
「んほぉぉぉぉっ♥♥しゅごっ♥すごいのっ♥おっぱいいっちゃうのぉぉぉ♥♥」
ジプシーさんの顔が気持ちいいのに歪み、強すぎる気持ちいいのに無意識に身体を跳ねさせる。そんなジプシーさんを見ると自分の中のえっちな興奮がどんどんと増していく。
(わたしももうげんかいだよぉ…おまめ…おまめいじってほしいよぉ…)
そんな時、わたしのお豆が何かに擦れる。その刺激でわたしはまた思考を真っ白に吹き飛ばされる。その中でわたしはこれまでで最大の気持ちいいのを味わい、さっきまでの真っ白い衝撃は「気持ちいいのだったのだけれどわたしが感じることができなかったもの」だったのだと気付かされた。
(それじゃあ?わたしは?)
わたしは自分の気持ちいいのを求めてお豆をどこかに擦りつけようと動かそうとしたがその前にまた何かと擦れてわたしは真っ白な衝撃に吹き飛ばされる。
「いっちゃった?だんさーちゃんいっちゃった?おねがいぃ♥もっとわたしのおっぱいいかせてぇぇっ♥♥そのぶんわたしがだんさーちゃんをいかせちゃうからぁ♥♥」
ジプシーさんのその言葉でわたしはジプシーさんにお豆を弄られて「イカされて」いたのだと気付く。それじゃあ…わたしがジプシーさんを「イカせて」…わたしはジプシーさんに「イカされる」…
そう思ったらわたしのえっちな興奮は更に高まり、それに流されたわたしとジプシーさんはその日の夜の間、目一杯「えっちなこと」をしてしまったのでした。

…それは施設の一室

「ステージの観客の中に媚薬精液の試験体を混じらせて、部屋に興奮剤を少量散布しておいた「だけ」にしては随分と急に事態が動いたな。」
部屋唯一のテーブルには向かい合わせで一対の椅子。そこには若い男と初老の男が腰かけ、テーブルの上ではみにダンサーとジプシーの痴態が映像と音声セットで映し出されていた。その展開に少々意外そうに初老の男が話しはじめる。
「『偶然』『運命』…言い様は色々ありますが「彼女達が強く惹かれあった結果」というものでしょう。こればかりは何度「仕込み」を行っても予測しきることはできませんね。とはいえ、この関係は今後の実験に好都合では?。」
「確かに、次も楽しみに見させて貰うとするか。」
二人は席を立ち、別々の出口から部屋を後にした…

90 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/20(水) 22:57:14 ID:6BWfDcRQ
>みに実験体ダンサー
君の健康診断として採尿させてもらうよ。
濡れるといけないから、服を全部脱いで、この机の上に座って。
前にある透明な容器におしっこするんだ。記録を取るから宣言してもらおうかな。
「これから放尿します。私のおしっこ姿を見てください」とね。
全部出終えたら終わりだよ。あそこを拭いて服を着てもいいからね。

91 名前:みに実験体ダンサー 投稿日:2016/07/26(火) 17:37:34 ID:L0hrVqKA
「あんっ♥きもちいい?だんさーちゃんきもちいい?」
「ああんっ♥きもちいいっ♥こんなのっ♥きもちよくないわけないじゃないですかっ♥あああぁぁっ♥♥」
ジプシーさんがわたしの上に跨り、自身のクリトリスをわたしのクリトリスに擦り付けて来る。えっちな興奮が最高潮に来ているわたしはそれに耐えられず潮を吹いてイッてしまう。
「はぁっ…はぁっ♥はぁぁん♥♥」
イッた余韻の快感でわたしは身体の力が抜けてぐにゃりとなってしまう。
「次はわたしのおっぱい♥…よろしくね?♥♥」
「はい…♥♥」
わたしとジプシーさんはあの夜以来、毎日朝夜2回、身体を求め合うようになってしまった。ジプシーさんの身体は改造で朝夜2回おっぱいを搾らなければならなくなっていたし、わたしはあの時味わった快感が強烈過ぎたのか精神的にジプシーさんに完全に依存した状態になってしまい、ジプシーさんのお願いを拒否することなどできなかった。
その中でうっすらとながらわたしは、毎日のようにえっちなことを続けていることによる『変化』を感じていた…

>>90
「ふぇ?どうしt…」
言いかけて趣旨を把握してわたしは口をつぐんだ。それに施設からの援助を受けている以上、わたしに選択権はない。
わたしは冷静に、かつそれでいてわたしの体がえっちに見えるよう意識して服を脱いでいってみせる。
「…服を脱ぐことに恥ずかしがらないようになってきたね」
『健康診断の担当』というこの男の人から無神経な言葉がでる。
「っっ!!恥ずかしくないわけないじゃないですかっ!!ただ…そういう趣旨のものだと…割り切っているだけです」
その無神経な言葉に一瞬怒りはするもののわたしの認識について男の人に伝える。
「んー…趣旨もなにも『健康診断・記録』という意味以上のことはこれにはないんだけどなぁ」
『こまったなぁ』と言わんばかりに頭をポリポリとかく男の人。そんなやり取りをしているうちにわたしは服を脱ぎ終え、机の上に座る。
「66/55/68、『太った』というより『少し女性的な身体になった』というべきかな。それと…自慰?オナニー?でもするようになった?」
男の人の無神経な言葉は止まらない。そしてその中には毎朝晩のジプシーさんとの情事という図星が含まれていて…
「ちょっ!?どうしてそんなことがわかるんですかっ?」
動揺を隠せない。
「だから僕はここの医療の担当なんだってば。裸を目で見てスリーサイズを言い当てるとかは必要に応じて身についたのさ。それと、以前の健康診断の『記録』は見ている。それとの差に気付くのも僕の重要な仕事だ。」
(え…『以前の健康診断の記録』?あの時は特に目立った画像記録とかされてなかった筈なのに…)
そう思ったことが表情に出ていたのか男の人からその事についての説明が語られる。
「警戒されても困るからね。それとわからないように記録できるような場所がいくつかあるのさ。最初の健康診断を行った場所とかね。」
その言葉を聞いてわたしは『自分達の部屋に画像記録の機械がある可能性』を思い浮かべる。…あれが…わたしの知らない男の人たちに見られて…?
息が荒くなる…わたしは…えっちな興奮をしている…?。その可能性を考えたら脳裏にジプシーさんとの情事が頭に浮かび、わたしは本当にえっちな意味で興奮してしまった。
「それじゃあ記録するからきちんと『宣言』してそこの容器におしっこをするんだ。」
わたしはえっちな興奮でぼうっとなりながら『宣言』する。
「『これから放尿します。私のおしっこ姿を見てください』」
じょぼぼぼぼぼぼ…
容器にわたしのおしっこが溜まっていく…しかし、わたしのこの時の頭の中は「ジプシーさんと自分の情事が記録に取られていてたくさんの男の人に見られている可能性」についてで一杯で、情事が見られていたことや情事そのものを思い出してしまったこととかでどんどんわたしのえっちな興奮は高まり…一線を越えてしまう。
「あっ♥んんんっ♥♥」
おしっこの最後の方でわたしはイッてしまっていた…

(…以前より乳首やクリトリスが発達してきていたから聞いてみたら随分と「いい反応」だったなぁ…ちょっとこの子の他の『記録』も確認しておくようにするかな)
健診終了後。健診担当の男は今後のことも見据え、少し前の『記録』の確認を行うことにした。

92 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/08/02(火) 22:57:39 ID:IaUPG2g2
>みに実験体ダンサーさん

新薬の実験に協力してほしい。

乳首とクリトリスが発達してきているようだね。
クリトリスの方は……改造するお薬を出しておくよ。
これは、クリトリスを男性器に変えるお薬だ。
ただし、処女にしか効かない。
また、陰嚢は付かないけど、おしっこは男性器から出るようになるよ。
あと、ちゃんと妊娠させる能力があるからね。

もし、実験に成功したら、同室のジプシーさんとの情事に励んでほしい。
必要ならジプシーさん用の排卵誘発剤も用意しておこうかな。

失敗しても別に何もしないけどね。

あ、乳首の方は小さくするお薬を出しておくよ。
君のようなかわいい子に大きな乳首は似合わないからね。

93 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/12/28(水) 18:14:09 ID:aVFLYWUc
>高慢なジプシー
まだ、いるのかな?
実は、今日君の妹について少しばかり都合の悪い話がある。
彼女がウチで少し粗相をやらかしてね、君に責任を取って貰いたいんだ、その身体でね
(視線は豊満な膨らみが生み出す谷間に向かい、さりげなく腰に回した手が高慢なジプシーの巨乳を撫でる)
早い話が、一ヶ月君には私のペットとして慰み者になって欲しいんだよね
その間はうちにあるワンダラーの衣装などを自由に着てもらって良い
最新のセカンドコスチュームも用意しているから、気軽に着てくれて良い
一ヶ月束縛する以上、君にも少しは役得をあげないとね?
ただ、私がムラムラしたらいつでも君は私にこの大きな胸を初めとして、身体を使わせること
(直接生の胸を揉みほぐしながら)

さもなくば、君の妹に同じ目に遭って貰う。どちらがいいかな?

94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/02(月) 07:44:23 ID:DRBFBIy.
全員に命令だ

皆さん、明けましておめでとう。
早速だが新年の挨拶を頂きたい。そんな堅苦しいものでなくてもいい。
簡単な挨拶と、今年の抱負、あるいは近況。
一番印象に残ったイベント(命令)や、それに伴う変化等色々とあるだろう。
形式も誰か(あるいは私)の前で直接行うのか、書面や動画で伝えるのか、それも貴女次第だ。

95 名前:えろ猫ジプシ 投稿日:2017/01/11(水) 23:06:26 ID:Wt9zy1yU
おめでとうございますー
今年もゆるゆるとおねがいします・・・
最近は忙しかったので特には無いですけどぉ
容赦なく激しく突き上げて種付け中出しとか
お外でお尻やおまんこに中出しされた精液の排泄とか
いろいろ遣りましたw

96 名前:バルーンハットワンダラー 投稿日:2017/01/12(木) 14:38:57 ID:pNpyMXFA
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWanderer2_7Yellow_20277_19644

問2:身長は?
135cmです。

問3:3サイズは?
B78/W52/H73です。

問4:弱点を答えなさい
人の目を見るのが怖いの。
目隠しは取らないで欲しいな…。

問5:自分の自慢できるところは?
昔ね、『全部』使って貰ってたの。
だから…遠慮しないで?

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
スイングダンス踊ったり、ダンスウィズウォーグ歌いながら、いっぱい使われるの…好き。

問7:初体験の時のことを語りなさい
ノビの時に拾われてからずっとずっとおち○ぽ我慢させられて、ダンサーになって初めて入れられたの。
すっごく気持ち良かったぁv

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
どれかな…攻城戦中に見られながら歌ったり踊ったりエッチした時かな。

問9:備考をどぞ
少し前までとあるギルドに飼われていたが、そのギルドの解散によって解放された。
発見時はほぼ自我が無い程犯され続け、また身体もあちこち弄られた状態だった。
実年齢よりも遙かに小さいのも、その時のショックが原因とされている。
騎士団と教会の治療により日常生活を送れる様にはなったが、身体が疼いて仕方が無い。
本当は普通にしなければいけないと分かっているのに、身体に染み付いた快楽が足りないと訴えている。
治療寮を抜け出し、夜な夜な街を彷徨って男を求めても足りない。
『だったらあの酒場へ行くと良い』と誘われ、足を踏み入れた。
通り名は、ロティ。

問10:スレ住人に何か一言
私はどうしたら良いの?

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえず1つで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
優しくされてもあまり感じないの。嬉しいんだけどね。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。よろしくお願いします。

97 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/12(木) 20:30:08 ID:yDPHAmoY
>バルーンハットワンダラー
砦で姿を見たときから、お前の存在が気になってたんだ。
目を見るのが怖いんだっけ?それじゃあ俺は真っ黒なサングラスをかけてやろうか。
その代わりにお前には目隠しを外して欲しい。ダメだったら構わないから。
今日は一晩中フェラをしてもらおうかな。
俺の方を向いて俺のサングラスを見る様にして、まずは肉棒を口紅のようにつかって
先走り汁を唇に塗りつけるようにして肉棒の先をなぞってくれ。軽く舌を触れてくれるといいな。
肉棒を斜めに咥え込んで、歯茎と裏頬で扱くようにフェラをしてくれ。
お前の可愛い顔が、肉棒で歪む様を見たいんだ。いやらしい水音を音を部屋に響かせてな。
射精している時も精液を啜り上げながら扱いて飲むんだ。
2,3回出したら、風呂に入るぞ。もちろん風呂場でもフェラをしてもらうよ。
今度は顔に出すから、お前は舌を出して精液を受け止めてくれ。
そのまま唇でお掃除フェラをしたら、また肉棒奉仕の再開だ。
風呂場中にフェラ音を響く様を聞かせてくれ。

98 名前:みに実験体ダンサー 投稿日:2017/11/16(木) 16:43:37 ID:n2SmJ3LQ
1年以上大変長らくお待たせしました…ある意味中途半端ですが…

>>92
「…あのぅ…」
わたしは「医務室」を訪ねた。
「おや珍しい。呼ばずにここに人が来るなんて。どうしたんだい?」
わたしの探訪にそれは珍しそうに中のお医者さん?は応対する。
「そ…そのぅ…実は…」



「ははは、なるほどね。最近は衣装が擦れるだけで物凄く気持ち良さそうだったものねw」
「ぅぅぅ…」
わたしは真っ赤になってうつむいてしまう。それはそうだ。「乳首とお豆を触るとすぐに気持ち良くなってしまって生活に支障が出ている」だなんてこの施設でなければ痴女かと疑われても文句がいえない。
しかも緊張したらまた乳首とお豆が敏感になって…
「はぅぅ…」
すっかりえっちな興奮状態になってしまう。
「まぁそういうことなら今回作った新薬がそれなりに都合がいいだろうから出しておくよ。かなり強い薬だから飲んだら今晩はここに泊まっていきなさい。同室のジプシーにはこちらから連絡を入れておくよ」
「ふぁい…わかりましたぁ…」
既に気持ち良くなってきてしまって思考が働かなくなってきていたわたしは言われるままに薬を飲んでベッドで寝てしまったのでした。



目覚めたわたしに襲い掛かってきたのは猛烈な股間からの疼き。わたしは『なんだろう』と思いながら手を股間に伸ばすと…
「んひぃっ!?♥」
衝撃に近い快感と共にクリトリスがあるはずの辺りから何か液体のようなものが迸ったようでした。疼きは完全ではないけれど大分楽に。
(…えっ…これって…薬が合わなくて出血しちゃったとか…?)
快感で頭がぼうっっとしかけたが最悪の事態が頭をよぎり少しだけ冷静になる。そして掛けてあった布団を外すと…
(…えっ?)
わたしは最初、事態を正しく把握できなかった。クリトリスがあるはずの部分からおちんちんの棒のようなものが生え、そこから精液のような液体が流れ出ている光景…
(寝る前に飲んだ薬!!)
その可能性に気付くまで数分も経っていない筈だったが落ち着いたはずの疼きはまた苛烈にわたしを苛む。
「あっ…♥」
疼きを落ち着かせるためにはおちんちんの棒のようになったクリトリスを擦れば良さそうだったがあんな衝撃的なきもちいいのを何度も感じちゃったら…
「でも…んひぃぃぃん♥♥」
疼きに耐えられずクリトリスに触るとまた衝撃的な快感。わたしの理性はその一撃で崩れ落ち、夢中でおちんちんクリトリスを擦り始めてしまうのでした。

「やあ、おはよう。大分具合はいいようだね。」
「んひぃっ♥一体っ♥わたしの身体にぃぃ♥なにをしたんですっ♥でるっ♥でちゃうのとまらないのぉぉ♥♥」
「今回作った新薬を投与しただけだよ。『クリトリスをおちんちんに変える』ね。副作用として乳首の性感は収まってるはずだけど?。」
「そんなっ♥こんなのっ♥おちんちんきもちよすぎてそんなのわからないぃぃぃ♥♥」
手が止まらない。止められない。頭では強烈過ぎるきもちいいのに危険を感じながらも身体がきもちいいのを求めることを抑えることが出来ない。
「まぁ、君の場合はジプシーの母乳を飲んでいた影響が大きいだろうね。1日であれだけの量が出るように簡単に改造できる人達のやることだ。ただの母乳だと思ったかい?」
その言葉を聞いて頭から血の気が一気に引く。直後にはきもちいいのでまた上気させられてしまったのだけれど。
「男性の精子を作る能力と性欲を極端に強める母乳を作ることをコンセプトにあのジプシーは改造された。君はその母乳を飲み続けていたものの男性ではなかったから大きな影響はなかった。まぁ今回の新薬はそこから男性器を持たせたらどうなるかという実験の意味もあったんだけど成功のようだね。」
ああ…それではわたしは…
「んひっ!?♥」
その絶望に身体が反応したのかはわからないけれど、本来のおしっこの穴の奥、というかお腹の下というか、そこがじわじわと熱を持って更にわたしの興奮を跳ね上げていく。
これは危険だと思いもしたが絶望に落ちたわたしにはもう抗うだけの心の強さは残っていなかった。
「いく♥…イグぅ♥…イッぢャうよぉぉォぉぉォォぉぉぉ♥♥」
存分に昂まった上での女性器の本イキと男性器の絶頂。その強烈なきもちいいのに押し流され、わたしは気を失った。

続きの展開はおおよそ決めてあるものの筆が止まっている状態で…この状態(ペニスあり)に対して命令を出して頂いてもOK(ただしジプシーとの絡みはNG)です

99 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/20(月) 09:13:27 ID:hzJXbCkg
みに実験体ダンサーに命令だ。

こんど、妹がダンサーに転職するんだが、転職祝いに抱いてやってくれないか。
できれば、その前からステップを踏んで、恐くなく、痛くない感じでしてやってほしい。
できれば、赤ちゃんができるところまで二人っきりで過ごしてやってほしい。

なお、妹は男嫌いで、ちょっとヤンデレの気があるから気をつけてな。

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/30(土) 18:11:26 ID:sQ6hgiRY
全員に命令

訳有って詳しい身分は明かせないが、私はルティエの玩具工場に縁のある者だ。
今年もクリスマスは無事に終わったが、実は『残った』プレゼントがいくつかある。
あまり大きな声では言えないが、手違いで様々な『大人の』玩具が生産ライン上に流れてしまったのだ。
流石にコレを配るわけにもゆかず、かといってここで作られたモノを死蔵するのも忍びない。
そこで、ここの皆に配ろうと考えたわけだ。
カタログは送っておいたので、ほしいモノにチェックを入れ靴下の中に入れておいてくれ。
在庫もそれなりなので数は制限しないし、大物の搬入設置などもサービスしよう。

なーに。皆の痴態を見れるのなら残業も苦にならぬよ。ホーホー

101 名前:元気っ娘スナイパー 投稿日:2018/10/12(金) 10:27:15 ID:C.c8ZlK6
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleSniper_1_19640
問2:身長は?
162センチだよ〜。
問3:3サイズは?
んとね、上から98・59・90かな。
胸のせいで弓が引けないから短剣型よ。
問4:弱点を答えなさい
体中をなでなでされたりすると力が抜けちゃう〜……
問5:自分の自慢できるところは?
あたし? やっぱりこのスタイルかな。胸もお尻も大きいから、よくじろじろ見られるよー。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
狩りもエッチ楽しく、ねっ♪
問7:初体験の時のことを語りなさい
あ、あたしの初体験? ドストレートで来たね!
初めてPT組んだ時、うっかり倒れちゃってさ。動けないのをいいことにPTMに無理やりやられちゃったよ……。
それからというもの、臨時で倒れるたびに犯されちゃってるカンジ?
臨時PTってエッチするところだったんだねー
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
12人PTで狩りした日なんか大乱交だったよ!
あたし一人で11人も相手したんだからっ。
問9:備考をどぞ
とゆーわけでっ、そんなにエッチは嫌いじゃなくなっちゃったんだ。
あたしも夜は寂しく疼いちゃうし、一緒に楽しも?
問10:スレ住人に何か一言
あたしでどこまで満足させられるかわからないけど、できるだけ頑張っちゃうから!
問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つかな。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
あんましマニアックなのはついていけないかも?
問13:他の方々とのコラボはOK?
もちのロンよ!

102 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/12(金) 22:57:23 ID:oXY0gSu6
>元気っ娘スナイパー
元気なことは良いことだ、胸が大きいこともいいことだ
短剣型というのはなかなか珍しいけど、折角だしお手並み拝見って事でラヘル郊外まで狩りに行こうか
多分ムラムラして我慢できないと思うから、飛行船の中でも胸や太股を楽しませて貰おうかな?

さて、狩りが終わったら、今度は君の身体を楽しませて貰おうかな?
もうガチガチだから、ブラのサイズを調べたりしながら一晩中セックスを楽しませて貰うねー

103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/13(土) 04:09:26 ID:v0Q4oFr6
>>元気っ娘スナイパー
胸が大きいほど母乳が出て、揉み解すとイってしまう薬を作ったから試させてくれ。
薬を両乳首に注射するから胸を出してね。痛くはない注射だから大丈夫。
暫くしたら薬を巡らせるために揉み解すから、後ろに回って胸を揉むよ。
どんな気分なのか聞かせてくれ。イキそうになったらちゃんと教えてくれよ。
そのままイってくれていいから、連続でどれだけイクか数えるのもあるから、
ずっと君のおっぱいを揉み解しているからね。
どれだけの母乳が出て何回イクことになるんだろうね。

104 名前:元気っ娘スナイパー 投稿日:2018/10/13(土) 21:21:07 ID:7nhpmEZE
>>102さん
「うんっ、一緒に遊ぼーっ!」
 というわけで元気っ娘スナイパーは102と共にラヘル行きの飛行船に乗り込んでいた。
 人気がないのをいいことに102はスナイパーの背後に立つと服の上から胸を鷲掴みにし、ゆったりと優しくこね回してくる。
 もう片方の手はすべすべの太ももに伸び、ねっとりといやしく撫で回してきた。
「はうぅ……もみもみもなでなでもダメだよぉ……狩りの前なのに力が抜けちゃうから……」
 早くも頬には赤みが差し、もじもじと太ももを擦り合わせてしまうスナイパー。
 抵抗する気配がないことで調子に乗ったのか、102は更に大胆なセクハラに出る。
 上着のチャックを下ろして爆乳を丸出しにし、直に揉み解してきた。ぷるぷるのおっぱいに五指が埋め込まれ、掌に押し潰された乳首はむくむくとそそり勃って行く……。
(102さんったら大胆すぎぃ……こんなとこでおっぱい丸出しにされて、なんだか興奮してきちゃう……)
 このまま狩りの前に一回戦に入るのかと思いきや、到着のアナウンスが流れたので身支度を整え下船することに。

「ちょっとぉ……102さんのせいでカラダが疼いてしかたないんだけど?」
 上着の中で半勃ちになった乳首。それも触られていない方まで固くなっている。顔はさっきから紅潮しっぱなしだった。
 胸と太ももを軽く触られただけでこの有様。これから狩りをするというのにコンディションは欲情していた。
「でもでも、気持ちは狩りに向いてるし、えっちは最後のお楽しみに取っておかないとねっ☆」
 人差し指を立ててウインクなんかするスナイパー。実は意外と余裕があったりする。
 が、それも狩りが始まるまでの話だった。
 運の悪いことに重なりまくったドロセラに気づかず殴り掛かり、無数の触手に絡め取られてしまったのだ!
「やーん! こんなの反則だよぉ! は、放してぇ……!」
 体を持ち上げられて両手は万歳に、両脚はM字開脚の状態で固定される。ホットパンツではなくミニスカなので、純白の紐パンが惜しげもなく曝け出されることに……。
「は、恥ずかしいってば! 102さん見てないで助けてよぉ」
 しかし102は「いい格好だね」とニヤニヤするばかり。
(うーっ、気持ち悪いっ。早く逃げたいけどこいつ、けっこう力強い……!)
 唯一自由になる首を振ってイヤイヤしていると、胸やあそこに触手が伸びて行き……。
「えっ? ちょ、ちょっとぉ?」
 おっぱいの根元から何重にも触手が絡みつき、搾るようにギュっと形を変えられる。
 股間に伸びた触手はパンティの上からあそこをすりすりと撫で上げ、無数のイボイボを擦りつけてくる。
「だ、だめぇ……力が抜けちゃうからぁ……ふにゃぁ……」
(もしかしてこのままえっちされちゃうの? でも102さんの前でそれは恥ずかしいんだけど……)
 パンティにくるりと絡みつく触手。引き千切ろうと思えば簡単なはずだったが、そうはせずパンティを引っ張ってあそこやお尻に食い込ませてくる。
 まるで焦らしてスナイパーの反応を楽しむように……。
「く、食い込んでるっ、食い込んじゃってるからぁ! うぅ〜〜っっ」
 乳首はすっかり固く大きくなって、服の上からでも勃起しているのが丸わかり。パンティもじゅん……と大きなシミが……。
 涙目で身悶えているとようやく102が動き、助け出してくれた。
「も、もうだめ…………今すぐしてくれないとあたし、おかしくなっちゃいそう……」

 岩陰に連れて行かれると服を脱がされ、前戯もなしにいきなりおちんぽをブチ込まれるスナイパー。
 スナイパーと同じように彼女の痴態を見た102もすっかりガチガチになっていたのだった。
「ふわぁんんっっ……い、イっちゃった……あっ、い、今動いちゃ……!」
 挿入だけであっさりとイキ果てるスナイパーだが、102の攻勢はこれからだった。正常位でスナイパーの両足を抑え、そのまま激しく肉棒を出し入れして膣中をゴリゴリ扱き立てる。
「す、すごっ……感じちゃうぅ……! 102さんの、カタくておっきくて気持ちいいよぉ!」
 焦らされ続けたところへ一気呵成に責め立てられ、もう気持ちよくなることしか考えられないスナイパー。
 どっぷりと中に出されると体位を変え、今度はスナイパーが騎乗位になって腰を振り立てる。
 そのたびに豊かな乳房がぶるんっぶるんっと揺れ踊り、102は真下から両手を伸ばして揉み解してくる。
「あそこもっ、おっぱいもっ、気持ちいい……もうカラダが溶けちゃうよぉ……乳首もいじってぇ……」
 ずっと勃ちっぱなしの乳首をアピールするように胸を突き出すが、102は「触ってほしかったらブラのサイズ教えて?」と言ってきた。
「えっと……だいぶ前に測った時はHだったから…………今はあの時より大きくなってるからIくらいかも?」
 途端、102が激しく腰を動かしてきた。真下からズブ濡れの秘所を太いので突き上げられる!
「な、なんで急に動くのぉ!? そ、そんなにはげしくされたらぁ……はうぅうんっっ」
 勃起乳首を両方ともキツく摘ままれ、スナイパーは大きく仰け反って果ててしまった。ほぼ同時に102も二回目の中出しを決めたのだった。
「はぁ……はぁ……まだまだ終わっちゃダメだからね? あたしをこんなにさせた責任はちゃーんととってもらうんだから♥」

>>103さん
「えっ、なにそれ? あ、あたし牛さんになっちゃうの!?」
 嫌がるスナイパーだったが胸元のチャックを下ろされておっぱいを全開にされ、無理やり注射を打たれてしまう……。
「い、いたっ……くない?」
 極細の注射器が乳首の先端に打たれたが、痛みもなければ血も出ていない。
 スナイパーが呆然としている間に背後に回る103。そして両のおっぱいをぐにゅぐにゅと揉みしだき始める……。
「あんっ、な、なにこれぇ…………おっぱい、すっごく感じちゃう…………んああっ」
 びゅーっと水鉄砲のように母乳を噴き出し、軽くイってしまう。戸惑うスナイパーに構わず103は執拗に胸ばかり揉んでくる。
「そ、そんな……搾るようにされたらまた……ふあっ、で、出ちゃう〜〜っっ」
 びくびくと仰け反ってイキ果てるスナイパー。今度はより激しく勢いよく見るを噴き出してしまった。
「ち、乳首が溶けちゃうぅ……も、もうゆるしてよぉ……」
 涙目で許しを請うスナイパーだが、許してもらえず延々と胸を揉み解され、
「やっ、また出ちゃ――んぅぅ!! イキミルクがとまらないよぉ……♥」

 ぐったりと気絶したスナイパー。103に服を脱がされた後、抱きかかえられ、椅子にM字開脚で座らされてロープで固定される。
 そしてスナイパーが目を覚ますとまた乳責めを始め……
「や、やだぁ……はなしてぇ…………ふあぁぁんっっ」
 身悶えてロープを軋ませ、またミルクをたっぷり出してイってしまう。
 ギンギンに勃起した乳首を両方とも吸われ、イキミルクをしつこいくらい飲まれてしまった。
 最期に103は両胸に大型搾乳機を取りつけ、乳房全体を吸い上げるようにさせて放置。
 おっぱいを苛烈に吸われる痛みも快楽と化し、丸一日放置されてすっかり射乳絶頂のとりこになってしまうスナイパーでした……。

105 名前:元気っ娘ワンダラー・セレシア 投稿日:2018/10/13(土) 21:28:51 ID:7nhpmEZE
クラスチェ〜ンジ☆
ちょっと変更したから改めてプロフィールを載せるね〜
ついでに名前も付けちゃってみたり。

★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleWandererCostume_1_19640
問2:身長は?
162センチだよ〜。
問3:3サイズは?
んとね、上から98(I)・59・90かな。
胸のせいで弓が引けないから鞭でビシバシ叩くよ!
女王様とお呼びっ。なんちゃって☆
問4:弱点を答えなさい
体中をなでなでされたりすると力が抜けちゃう〜……
問5:自分の自慢できるところは?
あたし? やっぱりこのスタイルかな。胸もお尻も大きいから、よくじろじろ見られるよー。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
狩りもエッチ楽しく、ねっ♪
問7:初体験の時のことを語りなさい
あ、あたしの初体験? ドストレートで来たね!
初めてPT組んだ時、うっかり倒れちゃってさ。動けないのをいいことにPTMに無理やりやられちゃったよ……。
それからというもの、臨時で倒れるたびに犯されちゃってるカンジ?
臨時PTってエッチするところだったんだねー
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
12人PTで狩りした日なんか大乱交だったよ!
あたし一人で11人も相手したんだからっ。
問9:備考をどぞ
とゆーわけでっ、そんなにエッチは嫌いじゃなくなっちゃったんだ。
あたしも夜は寂しく疼いちゃうし、一緒に楽しも?
問10:スレ住人に何か一言
あたしでどこまで満足させられるかわからないけど、できるだけ頑張っちゃうから!
問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つかな。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
あんましマニアックなのはついていけないかも? なるべく頑張るよ!
問13:他の方々とのコラボはOK?
もちのロンよ!

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/14(日) 11:19:04 ID:VbPp0nzE
>>元気っ娘ワンダラー・セレシア
俺は痴漢が趣味のシャドウチェイサーさ
街をぶらついていたらエロカワイイワンダラーちゃんを見掛けてね
痴漢してくださいって言わんばかりの胸に尻にたまらないぜ!
って事だから今日はセレシアちゃんに俺の遊び相手になってもらうからな〜
姿を隠しながらじっくり痴漢してから路地裏でハメてあげるよ

107 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/15(月) 05:09:57 ID:GtUCfwZg
>元気っ娘ワンダラー・セレシア
軽く行こうか軽くね!まずは…今着けているパンツを見せてよ!
立ったままスカートの前を捲って「セレシアの今日穿いているパンティーを見てください」って言えるかな?
SS撮るから顔は背けないでね、自分でスカートの中を見せている可愛い子の姿を納めるから。
十分にSSを撮り終えたら、次はパンツを脱いで貰おうかな。
そして「セレシアのおまんこの茂みを見てください」って言って、こっちを向いてスカートを捲り上げるんだよ。
君には指一本触れないから、恥ずかしい格好を見せてね。
パンツを脱いだ姿はSSには撮らないで、僕の目に焼き付けるだけにしておくから、
スカートを自分で捲りながら可愛く微笑んでほしいな。

108 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/15(月) 21:04:34 ID:buZPYd8I
>元気っ娘ワンダラー・セレシア
スナイパーからワンダラーの転職…ねぇ。不正を働いてないか調べなければいけないな
(肩を抱いてから、二人がかりでさわさわと全身を撫で回しながら胸や尻を揉み、触るセクハラにつなげる)

このエッチな身体つきに何か隠されていないか調べるから、今日は我々に抱かれて貰おうかな?
3Pセックスという形でご奉仕して、最後は口からも後ろからも激しく突かれて満足させてくれれば、不正はなかったと認めてあげよう
(最も、定期的に我々とセックスすることが条件のひとつでもあるんだけどね…?)

109 名前:元気っ娘ワンダラー・セレシア 投稿日:2018/10/16(火) 05:05:23 ID:94r2BYP2
>>106さん
「さーて、今日は何しよっかな〜♪」
 鼻歌を歌うご機嫌なセレシア嬢。よく晴れた日だったので当てもなく首都を散歩していた。
 歩くたびにぶるんぶるんと揺れ踊るおっぱいは、常に周囲の目を独占。顔より先にこっちを見られる始末だった。
(うーん、じろじろ見られてなんだか落ち着かないかも。図書館でまったりしてようかな?)
 と、図書館へ足を向けるセレシア。だが三歩と行かない内にその足は止まった。誰かに尻を撫でられたのだ。
「ひゃんっ? い、今お尻触ったの誰っ?」
 慌てて振り返るが怪しい人物はおらず。セレシアは首を傾げ、気のせいということで納得しようとしたが……。
「はぅんっ、ま、また!?」
 今度は乳首をツンと押され、はしたない声を上げてしまう。それも両胸をだ。
 周囲から好奇な視線を向けられ始めたので、恥ずかしくなったセレシアは慌てて駆け出した。
「ふぅ…………ここまで来ればだいじょぶだよね?」
 大きなお尻をベンチに預けて一息つく。人気から離れることしか考えていなかったので図書館とは違う方向に来てしまった。
(やだ……乳首勃っちゃってる。さっきの触り方がエッチだったからだ……)
 ワンピースの薄布をツンツンに押し上げる突起。それを見下ろしたセレシアは思わず赤面してしまうのだった。
 不意に両胸を鷲掴みにされた。またもや見えない手が背後から痴漢してようだ。
「えぇ? ま、またぁ? もうっ、誰だか知らないけどしつこいったらぁ!」
 引き離そうとするが相手は男性らしく、力ではまったく敵わない。そのまま強引に荒々しくおっぱいを揉みしだかれる。
「ダメだってばぁ! んっ、そんな乱暴に揉んだって、感じたりなんかしないんだから……!」
 一方的にされるのが悔しいので我慢しようとするが、五秒と持たず朱唇から甘い喘ぎを漏らし始める……。
「んあっ、くふぅ……だ、ダメだって言ってるのにぃ……!」
 乳房を搾るようにぎゅっと握られ、ピンク色の先っぽが固く大きくそそり勃つ。
 涙目になって耐えていると服の中に両手が潜り込み、ピンピンの乳首を両方とも摘ままれる。そのまま引っ張り上げてコリコリとこねくられると思わず仰け反ってしまう。
「ち、乳首っ……そこはダメ……ゆ、ゆるしてぇ……!」
 執拗な胸責めにイキそうになると急に手が止まり、
「……あ、あれ? やめちゃうの? もーちょっと続けてもよかったんだけど……」
 赤い顔で荒く息をつきながら一分ほど待つが、もう痴漢してくる様子がない。満足してどこかへ行ってしまったのだろうか。
 少々残念に思いながら休憩した後、セレシアは宿屋の方へと足を向けるのだった。

 その夜……宿の一室でぐっすりと眠っているセレシア。その安寧を害するべく近づく影が一つ。
 正確にはインビジリティで姿を消しているので『影だけ』しか見えないのだが。
 セレシアから布団を剥ぎ取ると、106はその魅惑の肢体をじっくりと観賞する。
 キャミソールはサイズがあっておらず、南半球が丸出しでピンクの先っぽも汗で透けて浮いていた。
 下は面積の少ない紐パン一枚だけで、真っ白な布地はやはり少し汗ばんでいた。
 て初めて106は両のおっぱいを掴み、ぎゅっと寄せて深い谷間を作った。それから左右の乳首をちゅぱちゅぱとしゃぶり始めた。
「んぁ♥ あぁんっ……♥」
 口の中で瞬く間に勃起する乳首……先端からミルクがじわりと染み出てきたので、ゴクゴクと飲み干していく。
「ら、らめぇ……っ♥」
 ぷしゃ、ぷしゃっと乳首からミルクを噴き出すセレシア……どうやらイったようだが、それでも目を覚まさなかったので続きをすることに。
 愛液でぐっしょりのパンティをストリップで脱がし、うっすらと開いた下の口を指でこじ開ける。すると奥からどっぷりと溜まっていたものが溢れ出てきた。
 指を三本奥まで挿入し、もう片方の手でクリトリスを綺麗に剥いて軽く摘まむ。
 鍛えられたDEXとAGIの高速手マンで一気呵成に責め立て――
「〜〜〜〜っっっ♥♥♥」
 ぷしゃあああ……と、あっさりと潮を吹いてイキ果ててしまうセレシア。ぐったりとした彼女を放置し、106は戦利品として紐パンを持ち去って行った。

「ん、うーん……よく寝たぁ……なんだかすっごくえっちな夢を見た気がするけど。あれ?」
 翌朝。ベッドの上の惨状を見てセレシアは耳まで真っ赤になってしまうのだった。

 シャワーを浴びた後、セレシアは一抹の期待を込めてあのベンチに来ていた。視線だけ動かして周囲を窺うが、特に怪しい人影はない。
(もう来ないのかなぁ。あんな中途半端で終わらせちゃうなんてひどいよぉ)
 二時間ほど待ってみたが待ち人現れず。溜息を吐いてベンチから立ち上がる。
 その瞬間、セレシアは背後からインティミされてしまった。気がつけば寂しげな路地裏へと連れ込まれていた……。
「あ……き、昨日の人ね? あたしをこんなとこに連れ込んでどうするつもり? きゃあっ」
 ストリップアーマーで衣装を脱がされあっという間に素っ裸にされる。
 期待と興奮で昂るカラダ……乳首はもうビンビンに勃起していて、秘所からはいやらしい涎が垂れていた。
 はしたない元気っ娘は壁に両手をつき、お尻を突き出したポーズをとらされる。そのまま前戯もなしにギンギンのおちんぽを挿入されてしまう。
「ふあっ……こ、これがほしかったのぉ……! んああっ」
 挿入れられただけで軽く果ててしまう……昨日からカラダが昂っていて仕方がなかったのだ。
 大きなお尻をたぷたぷと揉み解されながら激しいピストンで子宮までこね回される。セレシアは目を見開き、善がり狂うしかない。
「あはぁんっ♥ 痴漢さんの、すごひぃ……も、もぉ溶けちゃうよぉ……♥」
 もっともっととセレシアは自分で片乳を揉みしだき始める。ビンビンの突起を口に含み、ミルクを吸い出す。
 口の中が甘い香りで満たされると、連動するように下の口もイカ臭い香りでどっぷりと満たされるのだった……。
 その後は106の気が済むまで可愛がられ、足腰が立たなくなった情けない姿をSSに撮られてしまった!

110 名前:元気っ娘ワンダラー・セレシア 投稿日:2018/10/16(火) 05:28:45 ID:94r2BYP2
>>107さん
「ええっ? あたしのパンツ見たいの!? というか見るだけでいいの?」
 ちょっぴり不満そうな顔で上目遣いに107を見るセレシア。だが今の彼にとって大事なのはセレシアの下半身らしい。
 なのでセレシアも彼を楽しませるために素直に従うことにした。
「ほらほら〜元気っ娘なお姉さんのパンツだよ〜♪」
 自分からドレスの裾をたくし上げ、魅惑の純白を露わにする。
 今日は紐パンではなく、赤いフロントリボンをあしらったオーソドックスなパンティだった。
 左右にはフリルがあしらわれており、年頃の少女らしい可愛いデザインだった。
「もっと見ていいんだよ? 今日のパンツは107さんのために可愛いのを選んできたんだから。に、似合うかな? 似合うよね?」
 自分からパンツを見せていることもあり、興奮して紅潮した笑顔を107に向けている。
 そんな彼女の艶姿を107はパシャパシャとSSに収めていく。
(あんなに食い入るように見つめられて……なんだかすっごくえっちな気分になってきちゃったかも♥)
 そのまま三十分ほど色んな角度からSSを撮られ続けた。後ろからお尻や股をアップで撮られる頃には、もうクロッチにはいやらしい染みができていた……。
 ようやくSSを撮るのをやめた107だが、今度はセレシアにパンツも脱ぐように命令してきた。
「えっ、えええっ? い、今はちょっと……」
 濡れた下の口を見られるのは恥ずかしかったので一度は断るセレシアだが、結局押し切られて下半身も露わにすることに。
「もうっ、107さんはヘンタイすぎだよぉ……でも、あたしのおまんこの茂み、そんなに見つめられると悪い気しないかも♪」
 セレシアの興奮に伴い、下の口も涎を激しく垂らさせていた。パブロフの犬よろしく涎を垂らす様は、挿入に飢えていると言っても過言ではなかった。
 しかし107は、微笑を浮かべるセレシアの艶姿を目に焼きつけるばかりで指一本触れようとしない。
 セレシアはというと、意地悪な焦らしプレイをされたような気分になってしまい、もじもじと太ももを擦り合わせ続けていた。

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