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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2015/06/12(金) 21:01:07 ID:K.LxvYwA
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part15
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201 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/13(月) 01:19:44 ID:xB6HBrUo
>天然ドジッ娘アクビ
そろそろ寒くなってきたから常夏の海のジャワイに一緒に行こうか。この特別チケットに名前書いてね。
(特別チケットは強制的に男に惚れてしまう奴隷契約書です)
さて契約者は俺だから君はジャワイに居る間は、俺の物になってしまったわけだ。
ビーチに居るときは全裸になっていてもらって、一緒に浜辺を散策しようか。
俺たちの他に誰も居ないし見る人もいないから大丈夫だぞ。
歩く度に跳ねる君のおっぱいを揉みし抱いたり、透けている乳首をもって引っぱったり
乳首を摘んだまま捻ったりしながらお散歩するよ。

そして室内にいるときは裸エプロンになってもらうよ。
横からはみ出ている君のおっぱいの先っぽを弄りながら君の反応を楽しませてもらうよ。
あそこが我慢できなくなってきたら、どういう風に犯してほしいのか可愛くお強請りしてごらん。
君のおっぱいを捻りながら犯してあげるよ。

202 名前:天然ドジッ娘アクビ 投稿日:2017/11/15(水) 15:02:01 ID:4KnEypzQ
>>200さん

「ち、ちがいますっ。あれはその気の迷いというかたまたまというか……」
 おしっこでイク変態ではないと抗弁するわたしですが、200さんには聞く耳を持ってもらえず部屋まで連れていかれます。
 部屋に着くと早速服を脱ぐように言われ、裸になると椅子にロープで縛りつけられてしまいます。
「あっ。こ、これじゃ動けないです……」
 両脚は肘掛けに固定されてM字に開かされて、両手も後ろ手に縛られてしまって、恥ずかしい格好にされてしまいます……
 一糸まとわない姿で身動きも取れなくされて、これからなにをされるのかという不安もあって涙目になってしまいます……
 すると200さんはニヤリと嗤い、細長い管カテーテルを取り出しました。その管をわたしの頬に触れさせてきて、
「んぅ、い、イジメないでください……。わ、わたしのツルツルおまんこの、おしっこの穴から、黄色いおしっこを採ってください……」
 きゅっと目を瞑りながら、要求された通りの言葉を口にします。またおしっこの穴に管を挿入されることを知ってブルブルと震えますが、意外にも責められたのはおまんこのほうでした。
「んぅぅ! な、なにをしているんですか……?」
 入り口から中まで白濁した液体をぬるぬると塗り込まれて行きます。あそこに出し入れされる指が一本から二本に増えて、三本目が入れられると同時に尿道口に衝撃波が走ります。
「ひぐっ、いっ、あぁああ……おしっこの穴ぁ……」
 カテーテルを突っ込まれたと気づいた時にはもう奥まで入れられていて、黄色いおしっこを吸い上げられながら膣肉もぐちゅぐちゅと弄ばれます……
「あぁ、い、いやぁ……! そんなに責めちゃダメぇ……」
 気持ちよさと恥ずかしさに思わず暴れますが、縛られた状態では椅子をガタガタと揺らすくらいしかできません。段々と気持ちよくなってきて、おまんこもブルブルと震え出して、愛液をとろとろに垂らしてしまいます……
 それで200さんにイキそうになっていることを気づかれたようです。出し入れする指の動きを一気に早め、肉襞の上の方を狙って気持ちいい部分を集中的に責められて…………
「あっ、ああっ、い、イク〜〜〜〜………………?」
 もうイクというところで意地悪にも200さんは手を止めてしまいました……わたしは我慢できなくなってしまって、
「お、お願いです……おしっこしさせながらイカせてください……こ、こんなのなんどもされたらおかしくなっちゃうぅ……」
 すると200さんは再び指をぐちょぐちょさせて、すっかり昂っていたわたしは呆気なくイカされてしまいます……
「んんっ、あ、あぁあんっ! イクっ、おしっこ採られながらイキますぅ!」
 泣きながらビクビクと惨めに痙攣し、管を揺らしながらイキ果ててしまうのでした……
 それから何度も何度もイカされて続けて、おしっこが出なくなるまで200さんにイジメられてしまうのでした……

>>201さん

「」わあっ、ジャワイって行ったことないから、わたし気になります!
 差し出されたチケットに名前を書くと201さんに返します。名前を書くのはちょっとヘンに思いましたけど、そういうものだと思っていました。

「ふ、二人っきりですね?」
 ジャワイに着くと早速海岸で201さんとお散歩デートをします。もちろん二人っきりなのでえっちなデートです♥ 水着ではなく裸になって腕を組んで歩いています。
 少し歩いた後、201さんはわたしの後ろに回り込んできて、Lカップのおっぱいを両手で鷲掴みにしてきます……
「あっ……おっぱい、好きなんですか? いいですよ……♥ 201さんになら好きなだけもみもみしてほしいです……」
 まだ触れられてもいないのに乳首はビンビンに勃起していて、それに気づいた201さんに両方共ぎゅって引っ張られてしまって……
「あぁあんっ! ち、乳首ぃ……そんなにイジっちゃダメですぅ……! んぁ、あっ、あああっ!!」
 執拗に乳首をぐりぐりとひねられてイキ果ててしまいます……こんなに感じちゃうなんて……
「はぁ、はぁ……も、もっとぉ……もっと201さんにおっぱい弄ってほしい、です……♥」
 それからお散歩中はおっぱいを揉み込まれて、乳首で何度もイカされてしまいました……

「あっ、あんっ……今お料理作っている途中なのに♥」
 台所で裸エプロンのままお料理をしていると、背後から突然おっぱいをむぎゅって揉まれてしまいます……
 大き過ぎておっぱいがエプロンで全然隠れなくて、はみ出している乳首をぐりぐりとこね回されてしまいます……
「ち、乳首♥ さっきからずっと勃たったままなんですよ? 201さんがあんなに弄るから……あっ」
 おっぱいを揉み解されながら201さんの勃起したものをあそこに宛がわれます。何度も何度も乳首でイカされた後だから、あそこはすっかりビショビショになっていて、簡単に201さんのを受け入れてしまいます……!
「んああっ! お、おっきくて……あそこがパンパンに……あぅうっ♥」
 激しいピストンでおまんこを責められて、おっぱいもぐにゅぐにゅと揉まれて、乳首も摘ままれたまま引っ張られてグリグリとこねくられて……
「ひあっ……イ、イクっ、イっクぅううんんっっ♥♥♥ も、もっとぉ、パンパンってしてくださいぃ♥」
 中にもたっぷりと熱いのを注ぎ込まれて、それだけイクようなえっちな身体になってしまいました……

 それでも201さんのためにお料理は最後まで完成させました! コゲちゃったり、お砂糖とお塩を間違えたりしたかもですが愛情を込めたのできっと美味しいはずですよね?

203 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/15(水) 18:54:50 ID:2hElGzLs
>>天然ドジッ娘アクビ
>>202のSSが撮られていたようです。

スレンダー爆乳かむっちむち超爆乳か特に説明がなかったのでむっちむちにしています。
「実はスレンダー爆乳なんです!」って釈明するのは今のうちだぞっ?(ヲイ

※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1510739609.zip

204 名前:天然ドジッ娘アクビ 投稿日:2017/11/15(水) 19:02:14 ID:4KnEypzQ
>>203さん
ひゃっ、こんな恥ずかしいところを……

はい、実はスレンダー爆乳なんです……胸だけ成長して大きくなってしまいまして

205 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/15(水) 21:37:18 ID:4yTGVa7c
>>天然ドジッ娘アクビさんに命令です
アクビさん助けて!近くの森にインキュバスが出たんだ
剣士の僕じゃ太刀打ち出来なくて・・・襲われた場所に案内するのでやっつけてください!
相手は好色な悪魔なので魅力的なアクビさんを見たら戦うよりも胸を揉むとか・・エッチな攻撃を加えてきて
羞恥心を煽る為に僕の目の前で犯そうとすると思います

206 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/16(木) 14:09:38 ID:n2SmJ3LQ
>>天然ドジッ娘アクビ
あれ?>>202で撮っていた写真を現像してみたんだけど隠し撮りされたっていう>>203と大分印象が違うんだよな。不思議なこともあるものだなー(棒

※それぞれ左側が>>203と同じものになります。

※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1510808732.zip

207 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/16(木) 14:36:01 ID:cBnrj8Ks
問1:きゃらくたーしみゅれーたー
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleArchbishop2_21Red0_19767

問2:身長は?
151cm、背が低いのは気にしてますの。

問3:3サイズは?
86-49-78、女性のサイズを聞くのはどうかと思いますわっ!

問4:弱点を答えなさい。
誰かに伝えるような…そんな、弱点なんてありませんもの、言いませんわよ。
(大体が性感帯でキスに弱い。気持ちよくされると従ってしまう。)

問5:自分の自慢できるところは?
お姉さまほどではないですが、これでもスタイルは良い方だと思ってますわ。
とは言っても、誰彼に好きにされるつもりはありませんけれど。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい。
………っ、特にありませんわ。
(想像は浮かんだものの、認めたくない事実であるようだ。)

問7:初体験の時のことを語りなさい。
思い出したくはないですわね。あの頃は本当に未熟でしたので今後はありえないと思いますわ。
(プリ時代、淫気に満ちた聖堂で、インキュバス相手に徹底的に躾けられた初経験あり。)

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい。
お姉さまに慰めてもらった時、ですの。

問9:備考をどぞ。
聖職者スレ15まで登場していた桜アクビの後輩。
お姉様と慕っていて、見た目もそっくりに揃えているのは憧れの証。

何処かの邪教を相手にした時の被害者で、転生前の実力ではインキュバスに到底敵う事もなく
淫気に満ちた空間で性感帯を徹底的に開発されながら幾日も過ごす事になった。
転生後も記憶と経験は残されていて、殿方に触れられるのも苦手な程の敏感体質に悩まされている。

問10:スレ住人に何か一言。
お姉さまに変わって此方でお世話になります。
至らない所もあるかと思いますが、よろしくお願いしますわね。

問11:貴方の命令上限数を教えてください。
上限は3つまでで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください。
久しぶりなのもあって指定はなしでいきます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
構いませんわ。

208 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/16(木) 17:40:51 ID:aYLph1js
桜アクビREに命令
これはまた可愛いアクビさんだ。そんな君に命令だ。
サキュバスから呪いをかけられてしまってね。
勃起したモノが治まらないんだ
君なら聖職者だしエッチすればきっと治ると思うんだ
ベッドの上で可愛がってあげるから、その後、騎乗位で俺から搾り取ってくれ

209 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/16(木) 19:20:38 ID:VVserVrw
>桜アクビRE
ソーサラーである俺の研究室で、俺の魔法、アルージョの実験に付き合って欲しい。
君はそのまま後ろの椅子に座って目を閉じていてくれればいいよ。
(アルージョの催眠術によって目の前の男の肉棒の匂いが欲しくなってたまらなくなります)
今君の欲しい物は何だろう、口に出して言ってごらん。俺の肉棒が欲しいのかな?
じゃあ、おちんぽにキスさせてください、って言うんだ。言えたらキスしてもいいからね。
君は俺を見上げながら俺のチンポにキスの雨を降らせるんだ。一回出すから軽く咥えてごらん。
そのまま射精するから、咥えたまま音を出して吸い出して啜るんだよ。
啜ったら口の中を開けて、精液まみれになった口内を見せて微笑むんだ。
よし、飲みこんでいいよ。次は残っている精液を肉棒から啜りながら舐め咥えるんだ。
俺の研究室に君が肉棒を啜る音を響かせてしゃぶるんだぞ。
何度か射精するけど、そのまま精液を呑み込んでから、またしゃぶり続けるんだ。
もちろん肉棒を咥えている間はこっちを向いてね。

210 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/16(木) 19:31:24 ID:QrdLwgwY
>天然ドジッ娘アクビ
アークビショップらしく人助けをお願いするよ。と言っても外に出掛けるわけじゃない。
俺はとあるギルドのマスターをしてるんだけども、書類仕事が溜まってしまってね、
その手伝いをしてほしいんだ。秘書みたいな仕事を手伝ってもらうよ。

やれやれ、仕事の手伝いを頼んだのに仕事が増えたじゃないか、書類はひっくり返す
お茶は零す、整理整頓は中途半端、これはちょっとお仕置きが必要だよね。

このお仕置きの最中は顔を背けたり目をつぶったりしちゃダメだからね。
後ろの大きなソファに座って、パンツを脱いで、Mの字に足を開いて、両手で君のアソコを自分で開いてごらん。
いやらしいことを考えてたりはしてないかな?
君のクリトリスを弄ったり尿道口を弄ったりしてお仕置きしてあげるから、君は感じるままに
声を出してごらん、いや、声を出すんだよ。またにクリトリスを摘んで捻ってあげるから
どんな反応を見せてくれるのかな。いやらしいことを考えすぎて、肉棒が欲しくなっちゃったかな?
どんな風にして欲しいのか、肉棒が欲しかったらしっかり可愛くお強請りしてごらん。
お強請り出来たら肉棒でお仕置きしてあげるから、しっかり声を出すんだよ。

211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/16(木) 22:36:36 ID:u2otqN2.
>桜アクビRE
やあ、態々ジュノーの僻地まで来てくれてありがとう
今日は君に見せたいものがあってさ。先輩の桜アクビちゃんの恥ずかしい映像さ
ふとした伝手でこれを手に入れてしまったんだけど、君の身体を触りながら同じ事をしたいんだ?
痴漢プレイや輪姦、果てには弱味を握られて性欲処理………教会に報告したらえらい事になるだろうね

うんうん。君の先輩は大変だったみたいだね? もう我慢出来なくて相方も僕も君の胸や太股を触っちゃってるけど、このまま3Pセックスしようか?
君の可愛い口もおまんこも、小柄な割に大きな胸を楽しみながら使わせて貰うね?

212 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/17(金) 00:46:28 ID:kSdKqHCM
>>208
(これは、サキュバスに掛けられた呪い……っ、すごく、淫靡な気配が漂ってます、わ……っ)
解呪依頼、その依頼された相手の私室に招かれた桜アクビの視線の先には、そそり立ったまま元に戻らなくなったモノが見せつけるように存在していた。
それを見るのは初めてではないけれど、思わず視線を外してしまうほどそれは大きくて、彼女を思わず困惑させる。
「何度かお相手をしたのでは?……呪い、と言うよりもマーキングの類、ですわね」
努めて冷静に対応しようとするがそうもいかない。
淫魔のその呪いは、彼の精液を求めるが故のもので異性を引き寄せる効果がある。
説明をするうちに桜アクビもまたそのスリットの奥をぐしょぐしょにして、勝手に身体が反応してしまうのだ。
「……なので、そう言う効果がありますの、だから……っ、ですわね」
これは仕方ない事なのだ。そう言い訳するまでに桜アクビの顔は真っ赤に上気していて、衣装の上から分かるほど胸の突起も主張していた。
もうこの頃には言うまでもなく、足元にこぼれ落ちるほど下着が濡れてしまって、どうしようもなかった。
「ふぁ……っ、あぁ、待ってくださ、ふぁ、いい……っ!?」
そんな様子を察したように、指先がその下着の上からぐいっと押し込んできて。
指先に押し上げられたまだ幼いおまんこは、サキュバスに気に入られるほどの彼の指使いに抗える訳もなく。
「あ、あああ……っ、ひぃ、ああ〜〜っ!?」
両腕で拒むように彼の腕を掴んだまま、仰ぐように仰け反って絶頂する。
それでも指先は止まる事なく、高位の聖職者である彼女のただの雌にするべく動いていく。
「あっ、ああ、駄目ですのっ、こんな状態で解呪……っ、とか、あ、ああっ、ひぁ、ああああ……〜〜っ♪」
指先をふやける程に愛液でどろっどろにして、更に潮吹きをしたように漏らす桜アクビ。

その後、耳朶で囁かれて呪いを解く方法――別の異性による性行為を提案されて。
すっかりと快楽にふやけた思考では拒絶など出来ずに、ベッドに連れ込まれ、言われるままに頷かされてしまう。

「ふ、やぁ……っ、ああっ、大きすぎます、の……ひぃ、ん……っ♪」
彼の身体に跨るようにして、彼のモノを受け入れてさせられて、蕩けた声で抗議してももう遅くて。
お腹の奥からごりごり、って突き上げられるたび、情けなくもひぃんっ、と甘い叫び声をあげておまんこを締め付けちゃって。
「あ、んむ…ちゅっ、はぁ、ああ……〜〜っ♪」
突き上げられながら、目の前に突き出された唇に愛しい恋人のようにキスをして。
「ふぁ、あ、あああ……っ、んっ、凄い、こんにゃ、ふぁ、あああ……っ、あ、ひぁ、あああ……〜っ♪」
キスをされながら奥の奥まで、たっぷりと射精される彼との行為に、もうただ夢中になってお腹一杯に精液を搾り取ってしまうのでした。

213 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/17(金) 03:22:08 ID:kSdKqHCM
>>209
(どうして、こんなにも身体が疼いてたまりませんの……っ、だ、だめ、こんな絶対に、だ、め……っ、ですの)
まるで霞が掛かったように思考が纏まらない。拒絶する意識もどんどんと塗り替えられるような感覚と共にその魔法が浸透していく。
くんくんとまるで子犬のように嗅ぎ、目の前にあるおちんぽに対して発情する状態に変えられる。
「ふあ……っ、あ、うん……っ♪」
自らの指先で下着の奥にあるおまんこをくちゅくちゅと弄り回して、おちんぽの臭いに発情した身体を慰める桜アクビ。
完全にその術中に嵌ってしまったのを彼は確認すると、静かに彼女に命令をする。
本来ならすぐに拒絶するであろうその内容、けれど発情した雌犬のような彼女にはそうする意志はなく。
「はっ、は……っ、欲しい、ですの……っ、あ、ああ……っ」
「ご主人、さまのおちんぽに……キスして、舐めさせて、欲しいですの……っ」
膝立ちになり、何度も指先をおまんこに前後させながら、恥ずかしいおねだりの言葉を吐き出してしまって。
催眠状態でその意志は霞んでいても、残った理性がそのおねだりに反応して、余りの羞恥に余計にその頬は真っ赤になっていき。
「んっ、ちゅ、はふ…っ、んちゅ、れりゅ、ちゅ、ちゅう……っ♪」
大好物を貰ったかのように、ズボンの上からでも遠慮する事はなくキスをしてみせる。
上目遣いに蕩けた顔を見せ、小さな紅色の舌先を見せつけて、ぴちゃぴちゃとズボンを濡らしながらおちんぽを欲しがって。
いいよ、と許可を貰えばおちんぽを誰かと競うように剥いて、嬉しそうに唇を這わせていく。
「ちゅぱ、れりゅ、ちゅ、ちゅるっ、ふぁ…っ、んううっ、ちゅっ♪」
小さな舌でアイスを舐めるように、ご主人様のおちんぽを奉仕する桜アクビ。
先端から出てくる粘っこい液体をちゅるうっと吸い上げて、れろれろと先端を舐めながら味わってやらしい水音を響かせて。
喉の奥に入りきれない先端を一生懸命に口に含んで、ちゅぱちゅぱとご奉仕をしていく。
「んっ、ふぁ、ん…〜〜っ♪」
頭を押さえつけられるようにして、喉の奥にたっぷりおちんぽ汁を注がれて。
その舌先に絡まる濃厚な味と臭いに発情した身体はそれだけで絶頂したように震えてしまって。
「んっ、ちゅる、るるっ、れりゅ、ちゅうう……んっ、れろ、んっ、はぁ……っ♪」
余韻を味わうように舌先でその先端から根本まで舐め上げながら口の中を唾液と精液でどろどろにしちゃって。
本人がそれを見れば恥ずかしさで卒倒してしまいそうな、蕩けた笑顔で、両手と口腔にたっぷりと精液をご主人様に見せつける。
「こん、らに…っ、せーえき、ありがとうごさいます、ですの…っ♪」
両手を重ねてすぼめながら、目の前で溢れた分まで精液を啜り、くちゃくちゃと舌で転がす。
その小さな唇では溢れてくるのが口端から垂れて、其の度に掌で掬って舐め、ごくんっと飲み干してしまう。

「まだまだ……桜アクビに、ご主人様の、精液くださいませ……っ♪」
飲み干しながらうっとりとした顔で味わった少女、けれど満足した訳ではなく、またおちんぽにキスをして、ちゅうと吸い付いて。
自分の指先でおまんこをくちゅくちゅ慰めながら、じいっと見上げて小さな口一杯に頬張って。
「あむ、んっ、ちゅる、るぅ…〜〜っ、んっ、ちゅれる、ちゅ、ちゅう……〜〜♪」
気持ちよさそうにするご主人様の顔を見上げながら、口一杯に頬張ってまだまだおねだりする桜アクビなのでした。

214 名前:天然ドジッ娘アクビ 投稿日:2017/11/17(金) 05:15:48 ID:vrYIvbLM
>>桜アクビREさん
(経歴を見て)するとわたしの先輩ですね。よろしくお願いします!

>>206さん
これは不思議ですね……よく撮れていますけど恥ずかしいです……自分で自分のエッチな格好を見るというのはこんな気分なんですね

215 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/17(金) 12:54:06 ID:kSdKqHCM
>>211

始まりは1枚のスクリーンショット、それを見た私は指定された場所に行く以外に方法はありませんでした。
その内容は親愛する"お姉様"の痴態で、どうして持っていたのかと問いたださずに居られずアインベフの寂れた宿で待ち合わせる事に。
「やあやあ、こんな遠い場所まで呼んじゃってごめんね」
待っていた二人は言葉と裏腹に悪いと思っている様子もなく、厭らしい視線が胸に突き刺さります。
それに対して、私はただ睨むしか出来ませんでした。手元に握られているのは更に数枚のスクリーンショットが見えて。
ひとつしかないソファに案内され、両側を取り囲むようにされてもじっとしているだけ。
「んっ、それで要件は……一体、何ですの」
片方の殿方が手慣れた様子で衣装の上からに触れてきて甘い声が出てしまいます。
こんな事ぐらいで、と耐えようとしてもこの身体は触れられるだけで発情してきて、すぐ股が濡れてしまうほどで。
私に出来たのはただ身じろぎをしないように、拒むふりをする以外にありませんでした。

プロンテラで殆ど見かける事のない。この地域では旧式と言われている映像を映す装置に映る光景。
それは"お姉様"がまるで、私のように蕩けた表情で犯されている光景。
「な、何ですの、こんな……っ、もの、何処から……っ」
文句を付ける声も何処か弱々しく、私はその映像に思わず釘付けになってしまいました。
憧れているお姉様がそう言う目にあってない、とは思っていなくても、私には殿方を求めるお姉様の姿に引き寄せられて。
「あっ、ひあ、あ、ああ…っ、ああ、ああ……っ♪」
何時の間にか、殿方の上に座るように抱きすくめられて胸元はだけさせらえて。
指先が食い込むほど、揉み上げられて、身体の奥からくるぞくぞくと震える甘い快楽に酔わされ、お姉様と同じ表情を浮かべてしまう。
映像の中で映る殿方のモノにお腹の奥からきゅんっと震えて、それに合わせるように殿方の指先が触れて。
「そん、なぁ……っ、や、だめ、ですの、わた、くしっ、あ、あああ……ああ〜っ♪」
映像の挿入に合わせて、おまんこの奥を指先でぐちゅぐちゅと突き上げられて、はしたなく開脚させられて。
拒むというよりも、甘えるようにその弄り回す彼の腕を掴んだまま、あっさり絶頂させられ。
背中を預けるように仰け反ったまま、がくがくと震える恥ずかしいイキ姿を二人に見られてしまえばどうしようもなくて。
「後輩ちゃんとも、こう言う事をしたいんだけど、どう?」
そんな提案に対して逆らえない。逆らいたくても身体が言う事を聞かない。
「あっ、ひぁ、あああ……っ、そん、にゃ、あ、あああ…〜っ、わた、くし、ひぃ、あ、あああ〜〜っ♪」
耳朶にキスされ、舐め上げられながら、おまんこに突き刺さる指ピストンに脚をひんっと左右に開いたまま追加で絶頂させられて。
了承しか出来ないぐらい、頭の中までピンク色に染め上げられてしまっていました。
映像の鑑賞が終わった頃には、彼の「3Pしようか」と言う言葉に、ただ嬉しそうに頷かされて、全く勝てませんでした。

「んっ、れろ、ちゅる……んっ、れろ、ちゅ……っ、んぅ、気持ちいい、ですの……?」
挟んで欲しい、と言われればその胸の谷間におちんぽを迎え入れて、自らの腕でふにゅふにゅと揉み上げながらご奉仕して。
大きくなった先端をれろれろれろっ、と舌先で一杯舐めあげては、気持ちよくしてくれるそれにキスをして。
「ふぁ、あ、あああ…んっ、そん、なに、弄られる、とぉ…っ、ふぁ、ご奉仕が、あ、ああ……っ♪」
ご奉仕に集中すると、指先でおまんこを乱暴にかき混ぜられ、何も考えられないぐらい気持ちよくさせられてしまって。
我慢をさせられていた蕩けたおまんこは、押し付けられた先端に拒む事なんて到底なく。
「ひぃ、にゃ、ああああ……っ、ふぁ、ああっ、ひぃん…っ、っ♪」
お腹の奥まで突き上げられ、お腹の奥にキスされて、きゅんきゅんとお腹が震えて。
たったひと突きでまた深いアクメに持って行かれた事を二人にしっかりと見られて、その姿を映像として撮影されてしまいます。
更には、もう片方のおちんぽが、その胸をまるで性処理の道具のように突き立てて、擦れてきて。
「あっ、あああっ、ふぁ、あああ…っ、ひぃ、わたく、し……撮らな、いでくださ…っ、あああ……〜〜っ♪」
無理矢理にその指で顔を上げさせられ、絶頂しっぱなしの蕩けた雌の顔をたっぷりと鑑賞され、記録として残されてしまったのでした。

「これからもまた、一緒に遊んでくれる、よね?」
「ふぁ、い…っ、桜アクビ、とまた一緒にあそんで、くら、さいませ……っ♪」
覚えていないほど犯されて、そんな宣言をさせられた、と言うのを知ったのはその映像を見せられた時でした。

216 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/17(金) 12:56:30 ID:kSdKqHCM
>>214 天然ドジッ娘アクビ様
あの、その…っ、わた、くしは先輩の引き継ぎをしただけ、でして。
まだまだ新人ですが、よければ構ってくださると。
(声を掛けられて、何処か恥ずかしそうにぺこり、とお辞儀をして逃げ去っていく)

217 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/18(土) 02:29:12 ID:VdyWWuIM
>桜アクビRE
やぁ、お待たせした。君用の第二の装束(いわゆるセカンドコスチューム)を用意できたよ。
司祭様から、儀式にも使うかもしれないから第二の装束も用意してくれ、と言われていたからね。
問題は無いと思うけど着てみた感想を聞かせてくれ。細部を手直ししたいからね。

どうかな?ちゃんと着れたかな?さて悪い命令しよう。
今の君はどんな命令でも喜んで受け入れる肉奴隷な状態だ。肉棒奉仕でもしてもらおうかな。
「桜アクビREにおちんぽ咥えさせてください」ってハートマーク着けてそうに言う感じで。
俺の肉棒をしっかり君の舌でしっかり掃除してもらってから、歯磨きするようにして肉棒を横に
咥え込んで歯茎で肉棒に刺激をもらおうか。君の頬が肉棒の形に膨らむ所なんて最高だね。
そのまま射精するから、精液を吸い啜ってもらう様を見せて貰うよ。
今日は肉奴隷として一日中、肉棒奉仕してもらうから、君の聖職者はお休みだね。

218 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/18(土) 19:58:39 ID:cSC2D6uc
>>217

(どうして…どうして、こんな彼に…っ、こんな感情を抱いて、しまいますの…っ)
儀式のお披露目に使うと用意された普段の衣装よりもスカート丈の短いアークビショップの衣装。
世話役として仕えてくれる侍祭の子から受け取った衣装を着てから、何処かおかしいのだと桜アクビも気付いていた。
「なかなかその衣装も似合ってるじゃないか」
「あ、りがとう、ございます…っ♪」
普段であれば、挨拶もそぞろな彼の相手をする事はない。
あくまで事務的な対応をして、普段ならば、其れ以上に関わらない事にしている筈なのだ。
殿方に対する抵抗感、資材の管理を任されている彼もまた、そんな中のひとりだ。
「ふあっ、あん…っ♪」
短めのスカートを弄りながらお尻に触れる指先。
そんな事をされれば、真っ先に離れて、睨み返す等の行為をする筈なのに。
「……〜〜っ♪」
聖書をその胸に抱えたまま、されるがまま。
触れられても漏れる喘ぎ声を恥ずかしいと抑えるだけ、それどころかお尻を振っては勝手に誘ってしまう始末で。
ついにはスカートの裾を指先でそっと持ち上げて、濡れてきた下着を見せつけてしまって。
(こんな事、こんなの絶対に…おかしい、ですわ…っ)
まるで心と身体が噛み合ってないような状態、しかも少しずつ心も侵蝕される感覚。
「こんな場所でもおまんこを濡らしてしまうなんて、やらしい子だね」
「あっ、は…っ、桜アクビを、お仕置きしてください、まずか?」
まるで恋人のようにもじもじと彼に擦り寄る。発情した真っ赤な頬で微笑んで見上げ、媚びた声で誘ってしまう。
何をしてますの、と叱咤する声も何処か遠くて、彼の腕にしなだれかかって抱きしめて。
「聖職者は、今日はおやすみだね?」
「はい、そうですわね……っ♪」
誘われるまま、彼の自室に向けて歩きだす。
辿り着く頃には桜アクビは身も心も彼の肉奴隷として染め上げられてしまっていた。


彼の部屋、ベッドの上で待っている彼の目の前に跪き、恍惚とした笑顔で見上げる桜アクビ。
もう我慢できない、とせかすようにズボンからおちんぽを引き抜き、じっと見上げながら舌先を出してその先端を舐める。
「その、桜アクビに…ご主人様の、おちんぽ、一杯咥えさせてください、ませ…っ♪」
彼の顔を嬉しそうに見つめ、口元に溜まる涎を指先でくちゅん、と絡めてやらしい音を立ててながらおねだりの言葉を告げていく。
いいよ、と言う言葉と共に、夢中になっておちんぽにキスをして、ちゅ、ちゅっと小さな唇を押し当てる。
唾液でドロドロになったおちんぽの先端をれろれろと舐めあげてはそのまま口の中を一杯に咥え込んでしまって。
「は、ふっ、ごしゅひん、ふぁま…っ、ひもちひ、れふか……っ♪」
舌先とその頬におちんぽを擦りつけながら、まともに喋れない中で訊ねると。
根本を唇に咥えて、舌先でじゅるるっ、と先端まで柔らかな唇と舌先でおちんぽを丁寧に舐めあげて
先端にたどり着けば、エラの張った隙間を穿るように舌先で舐っていく。
「んっ、あむぅ、ちゅ、ん……〜〜っ♪」
根本から細い指先が絡んでこしゅこしゅと擦り上げながら尿道に吸い付くようなキス。
また咥え込み、頬に浮き上がるほど頬裏に押し付けて、ぴちゃぴちゃと唾液を泡立てながらおちんぽを綺麗にしていって。
「ふぁい、らひて…んっ、桜あく、び、おくひ、に…っ、んっ、りゅる、ちゅ、るるうっ、ん…〜っ♪」
頭を押さえつけられながら、口元に迫り上がる精液に夢中で口元を動かし。
どろっどろの精液が射精され、汚されていく中でも嬉しそうな笑顔でじっとご主人様である彼を見つめてしまう。

「んう……っ、んう、ちゅ、はあ……んっ、りゅ、れろ、ちゅ……っ♪」
ようやく引き抜き、ベッドにまで垂れ落ちた精液、それを彼の目の前でゆっくりと味わう所をみせる。
さっきまで咥え込んでいた唇から、精液が溢れるたびに指先と舌先で掬い上げては、まだあどけなさの残る少女は美味しそうに味わう。
「はぁ、は……ごしゅじん、さま……っ、今日は、一杯、一杯おちんぽご奉仕、させてくださいませ……っ♪」
既に着衣は乱れていて、大きな胸もふるんと揺れて――おまんこもずぶ濡れ状態、それを魅せつけるようにたくし上げたまま。
次は何処でご奉仕をしますか、と嬉しそうにじっと彼の顔を見つめる桜アクビなのでした。

219 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/18(土) 20:53:52 ID:BbRFpAQs
>桜アクビRE
異世界探索の休暇報酬として聖職者に慰労させるという話だったんだが、アンタを指名させてもらった。
俺はアサシンギルド経由でプロンテラ教会の仕事を完遂したギロチンクロスだ。
教会等と言っても汚い仕事はアサシンにやらせるのは変わってないな。
さて、俺は休暇となったが、お前の仕事はこれからだな。精々頑張ってこなしてくれ。
…いやいや仕事をこなされるのも嫌だから、薬でも盛るか。…この惚れ薬を飲め。
市販はされてない俺の手製の惚れ薬だ。少なくとも嫌な気分で奉仕を行ったりはしなくなるはずだ。
俺も暫く精神的にも休みたいからな。まずは…風呂に入って体を休めるとしようか。
お前は身体を使って俺を洗うんだ。俺もお前の身体を好きに遊ぶとしよう。

体を洗い終えたら俺が良いと言うまで、俺のイチモツの奉仕でもしてもらおうか。
とくにイチモツの細かい汚れはお前に清めてもらうさ。
部屋中にイチモツを舐め咥えている水音を響かせて居てくれ。
何分行うかだって?お前からそんな口を聞かなくなるようになるまで、何十分何時間でもだ。
愛を囁けとは言わないが、嬉しそうにイチモツをしゃぶっている音で、まずは満足しよう。

220 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/19(日) 04:11:17 ID:kA9i2fXk
>桜アクビRE
最近アークビショップ向けの装備は色々開発されているけど、ポーション類も作ってみようということで
ジェネティックである俺に、アクビ向け強化ポーションの作成を依頼されたんだ。
君にはその試しをしてほしいんだな。効果は魔法攻撃力が上がるのと、SP回復力が上がることだね。
退魔アクビでも支援アクビでも使える様にってことでこう言う性能になったんだ。
まずは試作だからね、効果は若干弱めに作ってあるから、君のお尻の穴に塗布してみようか。
お尻の穴は内蔵だからね、薬が少なくても効果は十分に発揮されるというわけさ。

んじゃ、服を脱いで後ろ向いて、両手で尻たぶを持って開いた格好で待っててね。
尻穴を解す為にベト液入りのHSP(媚薬入り)をお尻の穴の内側に塗り込んであげるからさ。
しっかり塗りこめたら、次は強化ポーションを指で塗り込んでいくからね。
お尻の穴…ケツ穴がしっかり解れたら、俺の肉棒を入れてあげようか。
君はケツ穴から肉棒が出る時が気持ちいいのかな、ケツ穴が捲れ上がるように肉棒で耕してあげるから、
感じるままに声を出してごらん。可愛い声を出してくれたら、そのまま何度かケツ穴の中に中出ししてあげるよ。
抜かずに何度も射精するけど、精液を溜めるだけ溜めてみてくれ。立ってられなくなったら、一旦肉棒を抜いてあげるから、
おしっこするみたいに、お尻に力を入れて、中の精液を出してごらん。下品な音を出して精液をヒリ出すんだ。
全部出せたら、また肉棒でケツ穴を犯してあげるよ。今日は君のケツ穴を耕す日だからね

221 名前:サキュバスチャンプ『フリッダ』 投稿日:2017/11/19(日) 09:55:01 ID:q.1sywFk
すみません、こちらのコテを一旦取り下げます。
どうにもキャラ的にメインにすると上手く書けないので…

222 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/11/19(日) 15:45:56 ID:ZmEJXPQo
>>219
(全く…っ、もう、どうしてこんな仕事をしなければなりませんの…っ)
教会から仕事を引き受けたと言う彼の世話係として、ひと晩部屋で過ごす役目を仰せつかった桜アクビ。
男性と一緒に過ごす事すら苦手な彼女にとっては不本意な仕事で、向かい合ったまま愛想のない顔を浮かべてしまう。
「その顔を見る限りで、随分と不本意な様子だな」
「ええ……本来はこう言う役目はありえませんもの、当然ですわ」
流石にそんな状態であれば、あっさり彼にも見抜かれ、隠す事なく真意を伝えていく。
用意された茶葉でお茶を煎れてくれ、と頼まれれば不承不承で引き受けるものの、前途多難なのは間違いではなかった。
桜アクビ自身もこの役目に選ばれないように、適正などないと示したかったのだし当然の話である。
(それに、しても……格好いい、ですわね)
どうしてそんな事を思ったのか、とお茶を傾けながら不思議に思う。先程まで興味がなかったのに何処か惹かれてしまう。
頬を染めながら、まだ何もしない彼に浮かぶのが警戒心だけでない自分に戸惑いながらゆっくり時間を過ごす。

(ああ、もうその、近い、近すぎますわ……っ、ああ、うう……っ)
風呂に一緒に入る事をどうして拒絶しなかったのか、と言うのも自分で理解できない。
抱きすくめられるように彼の身体にすっぽりと埋まって、背中越しに彼の身体を意識させられてドキドキしてしまう。
触れられる事も嫌じゃない。それどころか触れられるたび、全身がどんどん好きになっていく。
「なかなか柔らかいな、何処もかしこも」
「触らないでくださいませ、ん…っ、まだ許しては…っ♪」
胸元をただ弄られているだけなのに、身体中がびくびくっと震えて声が甘くなっていく。
彼の指先にむにゅむにゅと弄られるたび、「ああっ、ふぁっ」と喘いで、その声は次第に大きくされていって。
「ひっ、あ、ああっ、ひぁ、ああ…っ♪ んっ、ふぁあ…〜〜っ♪」
胸元だけで絶頂させられ、更には入り込んでくる指先がお腹の下まで伸びれば更に切なくなる声。
耳たぶを甘噛されながら敏感な場所を同時に責め立てられれば、彼に抱きしめられながら何度も何度もイキ果てて。
ぎゅうっと抱きすくめられれば、桜アクビもその腕をぎゅうっと抱きしめてしまう。
「こんな仕事、嫌ですのに…っ、貴方になんて…っ♪」
失敗させなければ、こんな仕事を認める訳にはいかないのだから。
そんな気持ちを奮い立たせる桜アクビ、けれど暗殺者の指先はとても巧みに彼女の弱点を突いてきて。
「ひぁ、ああ…っ、んっ、ああ、あああ……っ、ひぃん、ひぁ、ああ……〜〜っ♪」
ただでさえ湯船の中で体温も高く、感度も上がってる状態で、敏感過ぎるおまんこの奥を突き上げていく指先。
胸元の先端をこりこりと擦り上げられ、片側を唇に噛みあげられての同時の責めに、桜アクビの理性が一気に削られていく。
「ふぁ、ああ、ひぃい……〜〜っ♪」
何度目かの絶頂、湯船の中で徹底的に屈服させられる。
そんな行為に対して、嫌悪感の欠片も全部が絡め取られて意味もないものにされる。

「……お身体のほう、洗わせていただき、ますわね」
湯船から出て、すっかりと上気した身体で桜アクビは彼にそう伝える。
ジュノーで制作された泡立ちのいい石鹸で全身を泡だらけにして、抱きしめるように彼の背中に胸を押し付けていく。
意識はまだ抵抗感があるものの、その瞳にハートが浮かびそうなほど思慕が彼女を支配する。
(た、ただのご奉仕ですもの……っ、問題、ありませんわ」
大きな胸をスポンジのように擦りつけ、おちんぽを挟むように腕を挟み込んで擦り上げて。
正面に回れば抱きついてキスをしながら全身を使って彼に身体を擦り付け、太ももにおまんこを押し付けるように挟んで。
言い逃れの出来ないような事をしながらも大丈夫だと言い聞かせる。
「こんなに、固くしてしまって…っ、どうしますの」
身体を洗っているうちに大きくなっているおちんぽに、指を絡めながら文句を言って。
視線を外せないまま指先で何度もこしゅこしゅと擦り上げて、その先端にキスをして、そのまま咥えこんでしまう。
言葉に出さなくとも、大きくなったおちんぽが愛しくて、お腹の奥からきゅんきゅん震える。
「んっ、じゅるるっ、ちゅ、れりゅう…ちゅっ、れる、ちゅ……っ♪」
恥ずかしさを超えるほど、彼のおちんぽ欲しさに大きな音を立てて吸い付く、一生懸命に頬張っては丸いお尻を見せつけて。
唾液でどろどろにしながら頬の粘膜に擦りつけ、ちううっと口をすぼめて擦りつけていく。
綺麗にしますわね、と先端の穴まで伸ばした舌先でれりゅれりゅっと舐め、キスをして吸い付いていき。
「んっ、ふぁ、ん……んっ、うう…〜〜っ♪」
どくんどくんって喉の奥に溢れた精液に軽く桜アクビも達してしまって。
口元から、おちんぽの根本に溢れる精液を舐めとるように舌先で何度も何度も舐めあげ、唇で甘噛みして
そのまままた咥え込み、大きくなるまで舐め回して、かり首にも丹念にキスを重ねていく、もっともっとと強請るように甘えていく。
「んちゅる、れろ、ちゅうっ、れろ……っ、ふぁ、は、うん……っ♪」
キャンディーを口に含むように、口の中一杯に含んだおちんぽを頬粘膜に押し付けながら前後に動かす。
視線が彼と合うたびに、恥ずかしがるように顔を背け、両手で抱え込むようにおちんぽを抱きしめ、舌で押し上げるように舐めて。
またどくどくって溢れる精液、それを今度が顔中に浴びてしまっうのでした。

「もう、我慢できませんの…っ、好き、大好き、ですの…貴方のおちんぽ、はしたない桜アクビにくださいませ…っ♪」
ついには我慢できずに告白をしてしまう。濡れた身体そのままにベッドまで連れて行かれれば、遠慮のない突き上げに突き上げられて。
暫くぶりの逢瀬を楽しむ恋人たちのように、一晩中たっぷりと愛し合う事になってしまうのでした。

223 名前:天然ドジッ娘アクビ 投稿日:2017/11/20(月) 19:33:24 ID:avjzYhzs
>>205さん
「それは大変です! でも大丈夫です! わたしに任せてくださいっ!」
 伊達に殴りはやっていません! 聖なる力で邪悪な淫魔を昇天させちゃいます!

 ………………と、意気込んで森へやってきましたが、背後から現れたインキュバスに取り押さえられてしまいました。
「くっ……いきなり襲ってくるなんてひきょあぁあんっ!」
 いきなり乳首を摘まみ上げられ思わず仰け反ってしまいます。そのままインキュバスに羽交い絞めにされながら、両胸をもみもみとこね回されて……
「そ、そんなエッチな揉み方……したらダメです…………あ、剣士くん、見ちゃダメです!」
 腰をくねらせて身悶えていると剣士くんの視線に気づきました。腰が抜けて動けないようですが、股間のモノはしっかりと膨らんでいて……
「え、きゃあ!?」
 気を取られた隙に衣服を切り裂かれ、ボロボロにされて……下着もはぎとられて恥ずかしい格好にされてしまいます……
「こ、こんなの……卑怯です……!」
 恥ずかしさの余り耳まで真っ赤にしているとインキュバスは次々とえっちな攻撃をしてきました。おっぱいを執拗にこね回しながら耳たぶを舐めたり、首筋に息を吹きかけたり。
 そして、勃起したモノをわたしの股の間に差し込んできます。これは、素股というものでしょうか?
「だ、だめぇ……剣士くんも見ているのにぃ……」
 すっかり翻弄されたわたしはなにもできないままあそこを擦り上げられてしまい、見られている恥ずかしさと相まってビクビクと達してしまいます。
 その瞬間、無意識に発動したアドラムスでインキュバスは消滅しました…………あのままえっちなことをされていたらなにもできないまま犯されていたと思います。危ないところでした……


>>210さん
「ご、ごめんなさい!」
 名前の通りドジばかりして210さんに迷惑をかけてしまい、その償いとして一晩つき合うことになりました。
 言われるままパンツを脱ぎ、ソファの上でM字に足を開いて恥ずかしい格好になります……あそこが丸見えで恥ずかしいです……
 それだけでは飽き足らず、210さんは自分で自分のあそこを開くように言いつけてきました。もちろんわたしに拒否権はなく、あそこをくぱぁと開いて、中を曝け出します……。
「そ、そんなにじーっと見ちゃダメですっ…………だ、ダメですってばぁ……んああっ」
 剥き出しのクリトリスをきゅっと摘まみ上げられ、思わず仰け反ってしまいます。その下にあるおしっこの穴も一緒に弄ばれて、敏感な豆を引っ張られる快感と一緒になって、すぐにイキそうになります……
「ひあっ、あぁん! そ、そんなに弄ったらもぅ……あっ」
 ソファの上で身悶えていると手が止まってしまって、それからまた弄ばれて、イキそうになると止められて……
「そ、そんなにイジメないでください…………お、おちんちん、欲しくなってきちゃいますからぁ……」
 そんなことを繰り返されてもうイクことしか考えられなくなってきてしまいます……
「だ、ダメぇ……もう、ガマンできません。210さんのおちんちんくださぃぃ!」
 泣きながらおねだりすると、開いたままのあそこにズブリと挿入されてしまって、おちんちんで突き上げられて、何度もイカされてしまいます……
「あっ、あぁんっ……なかに、いっぱい出て……!」

224 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/20(月) 21:27:49 ID:Ecg8ABQc
>桜アクビRE
名も無き島のネクロマンサーの活動が活発になってきたから、アークビショップ同士のペアで
君と俺とで調査に行ってきたわけだが、強化ネクロマンサーのスキル攻撃によって、君も俺も
状態異常にになってしまったようだね。君は異性が欲しくなって、俺はモノが起ったままに
なってしまったようだ。君には俺の起ったままになってしまったモノを口で扱いて貰いながら
君の状態異常にも対応したいと思う。ちゃんと俺のモノを口で咥えこめているかしっかり見せてくれ。
俺の方が終わったら、次は俺が君の状態異常を治めるためにアソコを指と舌で気持ち良くしよう。
指や舌で収まらなかったらどこに何が欲しいのかはっきり教えてくれ、そうしたら俺は君をもっと
気持ち良くしてあげられるから。

225 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/21(火) 19:52:12 ID:4KG42lBM
>>天然ドジッ娘アクビ
あらあら、こんな部屋だけどごめんなさいね?
研究に没頭してると部屋の片付けとかすっかり忘れてしまうからよく注意されるんだけど
これが性分だから修正が利かないのよね、難しいものね。

ジェネティックの作ってる薬とかに興味はあったりする?

こっちは新種のバイオプラントの産物で、すっごい媚薬効果のあるスポアから採れたキノコの胞子。
インキュバスの唾液をベースに作った性別問わずに惚れちゃう惚れ薬に、ホドレムリンを素材にしたマッサージ器具。
どれもエッチな関連のお薬に見える? まあ、それが私の研究分野だし、自分でも使えるから♪

という訳でお部屋のお掃除を手伝ってもらうわね。
何かあったらしっかりフォローするから、性的な意味でもたっぷりとね?

226 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/22(水) 14:17:27 ID:7QavtHLU
>>桜アクビRE
>>215の映像の一部が流出したようです。
左側が桜アクビ、右側が桜アクビRE

※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1511327752.zip

227 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/26(日) 18:18:05 ID:HQrz38Fw
>>220
「ぜ、絶対にいやですわ…っ、そんな事、誰が、するものですか…っ」
試薬のチェック、その用意された分量の少なさに疑問を持ってきいたものの、帰ってきた解答は彼女が拒絶するのも当たり前で。
全裸で殿方にお尻を向けるなど、人並み以上に羞恥の強い桜アクビに許せるものではなかった。

けれど、先代であればやってのけた、と言われると桜アクビは断る事も出来なくて。
真っ赤な顔のまま睨みつけ、お尻をあげたまま格好で自分から指先でお尻を左右に掴んでは見せつけて。
「こ、これで良いんです、の……っ、はやく、してくださいませ……っ」
太ももの谷間からその大きな胸元が見えるほど前かがみなまま、小さなお尻の穴をひくひくと震わせ。
高位の聖職者として、誰かにこんな格好を見せるなんてと、屈辱に震えていた。
(ひっ、何ですの…っ、これ、さっきのお薬じゃありません、わね)
痛くないように、と塗り広げられるべと液。ほんの少量のHSPでも、摂取する場所のせいか桜アクビには効果が大きく
あっと言う間にその身体は火照って、ぐちゅぐちゅと塗り広げられれば「ひぃ、ん…っ♪」と悲鳴をあげて。
塗り広げおえる頃には、すっかりと太ももに垂れ下がった蜜がその足元まで濡らして、桜アクビの感じている様を強調していた。
「んっ、んふうう……っ、ふぁ、あ、ああああ……〜〜っ♪」
更には、さっきの薬品がお尻に塗布されていく。
SP上昇のたびに意識が途切れないまま、感覚だけが研ぎ澄まされて感度を上げていき。
魔法攻撃力が上がっているかはわからないが、痛みが抑え込まれ、身体はとても活性化させられていた。
(なんれぇ、こんなお尻で…っ、ひっ、あ、ああ……っ♪)
つまりは、お尻から感じる快楽が凄まじいものになっていた、と言う訳で。
まだ指先で塗り広げられている状態であるのに、強烈な快楽を前にして抵抗する事が出来なくなった彼女は
指先でお腹の奥をかき混ぜられるたび、小さな絶頂に打ち震えさせられてしまっていた。
「あっ、はぁ、ひぁ、ああ……っ♪」
引き抜く時には、既にもう身体が崩れそうなほど身悶えしていて。
それだけ彼女のアナル感度の高くなっている事を、研究している側に見せつける事になった。
生まれたての子鹿のように、必死にぷるぷると脚を震わせ立っているだけで精一杯の高位聖職者は無防備にお尻を晒すのみで。
「え、や、ああ……っ、それは、許しませんの、お尻でなんて……っ♪」
宛てがわれる男性の固くなったモノの感触、ぞわりと肌が粟立つように身体は敏感に反応して。
快楽の余韻に浸りっぱなしの身体がそれを拒絶する事はできない。
「ふぁ、あ、ああ……ふぇ、あ、どうして――あっ、ああっ、ふぁ、あああ…――っ♪」
小さなお尻を広げられる肉棒の感触、ごりごりってお腹の壁を擦り上げられるたび狂ったように声が上がる。
信じられない、と桜アクビの表情は驚愕に震えながら、凄まじい快楽に声が蕩ける。
「や、ですのに……ぃ、お尻、感じて、なん、て……っ♪」
「ああっ、ひぃ、あああ……抜くの、ふぁ、らめ、すご、ひぃ……いい…・・っ♪」
抵抗する両腕をしっかりと手首で掴まれて、お尻をただ差し出すような格好にされて思いっきり突き上げられ
お腹の奥を、お尻の粘膜を徹底的にいぢめ抜かれて、何度も絶頂してしまう。先代よりも幼く澄ました表情をぐちゃぐちゃにして。
「あっ、ふぁ、あああ――っ、おなか、あつひ、ぃ…――っ、っ♪」
お腹の中にたっぷりと射精され、お尻をくっつけたまま痙攣しっぱなしになったのでした。
それでも許されず、徹底的に耕してあげる、と言う言葉にただ少女は戦慄して――甘い声をあげさせられる。
「お尻、しゅご…っ、ああ、またいっちゃ、ひっ、あああ…――っ、ひっ、らめぇ、ごりごり、らめ、な、ろぉ……――っ♪」
ただ必死に懇願するだけの桜アクビが許されたのは、それから数発の射精の後だった。

「はひ、ぃう……っ、おなか、壊れ、ちゃ、う……っ♪」
ようやく許され、その両腕の拘束が解かれてしまえばようやく――桜アクビは崩れ落ちる。
膝立ちのまま、お尻を落としたロッダフロッグのような格好で、下腹を押さえ、がくがくと押さえられない身体を丸めて。
「あ、うう……溢れて、あ、ああ……っ♪」
びゅくっ、びゅくっ、びゅるるっ、とお腹にたまった精液が押される。
たっぷりと白濁した液体が地面にこぼれ落ちて、溢れるに任せるしか出来ないのでした。

228 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/26(日) 18:24:22 ID:HQrz38Fw
>>226
「ど、どうしてこんな映像が、出回ってますの…っ♪」
顔を真っ赤にして文句を言う桜アクビ、けれど映像から視線をはなす事はできなくて。
どきどきと震える中、そっと自室で身体を慰めてしまう、のでした。

(あんなの、見ては…指だけじゃ、たり、ませんの…っ、あ、うう……っ)
けれど、欲求不満気味の身体はそれでは満足出来ず、余計に性的な衝動が高まってしまう。
ちゅぱちゅぱと指先を舐め、ただ誰もいない部屋で、架空の誰かを求めて。
胸元も露出させたその姿は、映像を真似てしまっているようで――後で、後悔をする事になるのでした。

229 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/26(日) 20:09:41 ID:IzN4CMEs
>桜アクビRE
君にピッタリのプレゼントを用意してきたよ。アリスからドロップする化粧品の一つの魔法の口紅だ。
これは女性にしか効果は無いけど、これを使うと完全に自分の好みの色が発色してくれるという
女性にはたまらない性能を持っている。もちろん乾燥を防ぐ効果もバッチリだ。
是非この口紅を付けた姿を見せて欲しいな。
(これを使った女性は、男の精液が欲しくてたまらなくなります)

230 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/11/27(月) 22:30:20 ID:7J7q82H2
>天然ドジッ娘アクビ
ドジが多い君はお尻の開発を行うよ。後ろの大きな椅子に座ってもらって、
両手首と両足を結びつけて、まんぐり返しにして固定するから暴れないでね。
そしてべと液入りのHSPで少しづつ解して行くよ。指を少しづつ入れていって指の数を増やしていこう。
2,3本入れられるようになったら、特製の薬をケツ穴から直腸内に塗り込んであげるからね。
(特製の薬とは女性にしか効かない「媚薬」の効果と「痒み」を感じるようになる薬です)
薬が染み渡るまで少し休憩しようか、君はまんぐり返しのままだけどね。
特製の薬が効いてきたかな?ケツ穴が痒くなってきたんだろう?俺が息を吹きかけるだけで
気持ち良くなってくるかな?じゃあちゃんとお強請りしないとね。
「私のケツ穴を気持ち良く耕してください」と、俺を見てはっきり言ってごらん。
ちゃんと言えたらそのまま肉棒を入れてあげるよ。薬の効果は君にしか効かないから大丈夫だ。
準備の解しと薬の効果で俺の肉棒でも入るようになってるじゃないか。
君はドジな上にいやらしいアクビだよ。肉棒を出したときに気持ちよさそうな顔をするね。
何度もケツ穴を肉棒で犯してあげるから、蕩けた顔を俺に見せてごらん。
そのままケツ穴に何度か射精するけど、構わないだろう。中出しされた瞬間もいい顔になってるね。
何度も何度もケツ穴に、直腸内に中出しだ。ちゃんと耕しながら犯してあげるから気持ち良くなってくれ。

随分と君のケツ穴に中出ししてしまったな。じゃあケツ穴の中の掃除をしないとね。
君は力を入れて、ケツ穴の中の精液をヒリ出すんだよ。まるで用を足しているようにね。
ケツ穴から恥ずかしい音を出しながら精液をヒリ出してごらん。君の直腸内に大量に射精したから
君もヒリ出すのが大変そうだな。精液をケツ穴からヒリ出すのも気持ちよさそうな顔をするね。
部屋中に下品な音を響かせて、気持ちよさそうな顔をしながら精液をケツ穴からだすんだぞ。
しっかり見届けてあげるから。

231 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/01(金) 13:44:33 ID:Fe1edvWI
>>224
(これは、倒した相手からの呪い、ですの…っ?)
此処までの狩場で手に入れたドロップ品を商人に受け渡し作業が終わり、
各自の取り分を配分する時間を待っている間、桜アクビは熱に浮かされたような状態でずっと待っていた。
身体がふわふわするような感覚、発情期でも来たかのような状態が収まらないでいた。

「やっぱり、あの時の最後に受けた攻撃、呪いだったようですわね」
「ああ、しかも生前の欲求をぶつけてきたようだな」
お互いに掛けられた呪いの効果を分析しながら近場の個室にて二人で相談し合う。
この場所を選んだのも、現在の状況を見越しての事だった。
彼もまた呪いの影響を受けていて、性別に違いがあれど状況的には同じなので他人に見せられるものではなくて。
(こんな事言えません、けど…どうしても意識してしまいますの、ね)
呪いの影響はとても悪辣であった。意識しないように意識しても彼のモノが視線に入ってしまう。
既にもう大きく、固くなっている彼のモノに対して、桜アクビは発情する度合いを高めて既にもう発情しきっていた。
喉がごくんっと唾を飲み込んでは精液の味を思い浮かばせていく。
高位聖職者として貞淑は大事な事である筈なのに理性だけでは押さえられぬ衝動が響いていき。
「どうやら解呪には、これの意図通りにするしかないみたいだね」
「そう、ですわね…だから、これは仕方ありません、のね」
呪われている。その事実を免罪符にして受け入れて、桜アクビは彼の股間にキスをする。
彼女の見立てでも、呪いの影響はその呪いの効果通りに動く事で、解呪出来る域まで行けると分かっていた。
長い時間を掛けて禁欲状態のまま解呪するべき、と言う理性的な判断は動かなかった。

「んっ、ちゅむ……っ、こんなに大きくして、貴方も発情しすぎではありません、の……っ♪」
発情しっぱなしの紅潮した顔で、桜アクビはむき出しになった彼のモノの先端に唇を触れ合わせて何度も繰り返す。
舌先でその茎部を舐めあげては、唇で吸い付き、唾液で濡らしながら擦り上げて味わっていく。
蕩けた笑顔を向ける可憐な聖職者の口使いに彼も呪いの効果に抗えないのか、視線が座ってくるのがわかる。
(理性的に抑えていても…ひと皮剥けば、けだもの、と言う訳ですわ、ね)
両腕で頭を抑え込まれて、喉の奥まで咥えこまされ、彼の性欲処理に使わされてしまう。
咥えこんでいる桜アクビの顔を支配する雄のような視線で見つめ、腰を動かしては付きこんでくる攻めに対して
身体の奥からぞくぞくと抗いがたい欲求に桜アクビも支配されていく。
「はぅ、奥まで…むぅ、ん……っ、苦しい、ですわ…んっ、うん……っ♪」
上顎に擦れる彼のおちんぽの先端が、何度も何度も前後して――桜アクビの唇は塞がらない。
じゅぷじゅぷっ、と音を立てるたび、口端から涎を零し、衣装の白い部分に溢れて彼の欲望に穢されていkくようで。
彼女のサラサラの髪を掴んだまま喉の奥に突き立てる彼にどんどん屈していく。
「そろそろ限界、出すよ」
「はっ、ふぁ、うん…っ、ん――っ♪」
短い言葉で限界を伝える彼に言葉ではなく口元の動きで応える。
口腔にたっぷりと溢れる精液、更には溢れて彼女の顔を、その衣装をどろどろに汚していく。
呪いの影響で精液過多のそれを飲みきれず、喉の奥を鳴らしながら全身に浴びた雄の臭いにうっとりとした表情を浮かべ
更に進行する呪いの影響でお腹の奥をきゅんきゅんと震わせる桜アクビだった。

「さあ、じゃあ次は君の欲求をしっかりと解消してあげないとね」
「はっ、はあ…っ、それはその、わた、くし…っ♪」
射精の余韻から立ち直っていく彼からの言葉、発情した身体には待ちに待った行為なのだが
桜アクビは顔をふいっと横に動かし、彼の視線と合わせないようにする。
すっかりと精液の香りに蕩けまくった表情を見せる事に感じる羞恥心がそんな事をさせてしまう。
けれど、彼に伸し掛かられれば抵抗なんて出来ない。
「あっ、ふぁ、あああ…っ、んっ、ふぁ、そんな見ないで、くださいませ…っ♪」
スカートを捲りあげ、じっと見据える彼の視線。割れ目にそってキスを受けるだけで彼女からは悲鳴のような嬌声があがる。
すっかりと蒸れきったおまんこを晒され、快楽に全く耐えられなくなっているのを思い知らされる。
伸びていく指先が太ももに触れて、そのままびっちゃびちゃになった下着を探られるだけで羞恥で死にそうなほど震えて。
「はひぁ、ああ…―っ、ひぃんっ、ひぁ、あ、あああ…――っ♪」
おまんこにキスされながら、桜アクビは随分と感じやすいんだねと言われて。
否定する事もできないぐらい感じて、指先で膣内をぐりぐりっとされれば、愛液を溢れさせるのが止まらなく。
舌先で上膣を舐め上げられながらの指攻めにあっと言う間に絶頂に運ばれていく。
「ひっ、イキますの…っ、イっちゃ、あ、ああ――っ♪」
ぷしゃああ、と溢れる愛蜜、潮吹きをさせられて――腰ががくがく揺れる。
更にまくり上げられてほっそりした腰を撫でられ、お腹の上から子宮にキスされると耐えられなくて。
きゅんきゅんっとお腹を震わせながら懇願するような蕩け顔で首を振って。
「はっ、ああ…ひぃん――っ♪」
止めてもらえない、指先が更に2本突き上げて。
じゅぽじゅぽと弱点だらけのおまんこの奥をしっかりとかき混ぜられる。
「あっ、ふぁ、イっちゃったばかり、ですの、にぃ…ひっ、ふぁ、あ、ああああ…――っ♪」
彼の頭をぎゅっと掴んださっきとは逆の体制、けれど立場は全くの逆で桜アクビはただ翻弄されるだけだった。
「ふぁ、あっ、あああ…っ♪ そんな、弄られるの、ひぃ、あ、ああ……っ♪」
Gスポットを指先でこりこりと撫でられて、敏感な肉豆を唇でちろちろと舐めあげられる。
大きく仰け反り、ベッドの上でベッドの枠が見えるほど仰いで、腰は跳ね上がっては更に彼に押し付ける。
その腰を掴んだまま、舌先は更に奥までねじ込んできて――
「んひゃ、あああ…――っ、ああ、ひぁ、ああああ…っ、ひぃ、らめです、それ、ひぃ、あああ…――っ♪」
「とろけ、ちゃう…っ、ひぃ、あ、ああ…―っ、全部、とろけ、ちゃいれす、の…――っ♪」
呪いの影響で、遠慮をしない彼の責め立てに抗える事はなく。
あっと言う間に連続絶頂させられ、ベッドを愛液でぐっしょぐっしょにしながらただ許しを請うしか出来ない。
そんな事がずっと続けば、桜アクビはもう快楽だけで全部漬け込まれてしまうのだった。

「欲しい、ですの…っ、もっと、桜アクビのおまんこの、奥、一杯に…っ、突き上げてくださいませ――っ♪」
最後はお互いの呪いを解くためにたっぷりのまぐあい、彼の肩口に抱きつきながら、両脚をその腰に絡めた正面からの抱き合い。
お腹の奥までしっかりと繋がった、密着姿勢でキスをねだりながら、快楽を貪っていく。
何度も何度も、おまんこにくださいませっ♪ と言う言葉を囁きまくったその記憶はうっすらと桜アクビに残り。

(―――こんなの、恥ずかしくて顔を合わせられませんわっ!)
同僚に対して、何という痴態を見せたのかと後日になって身悶えする桜アクビなのでした。

232 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/02(土) 01:45:18 ID:BIeNDpQo
>桜アクビRE
ネクロマンサーの状態異常にかかったんだってね。そろそろ効果も無くなってきているだろうけど、
今の君の身体の身体検査をしておこうか。まずはこの試薬を飲んでね。
(暫く問診をした後)
身体が落ち着かないようだね。さっきの試薬に小水を出しやすい薬を入れたからね。
採尿するから、下着を脱いで後ろの大きなソファに、あそこを見せて足を開いて座ってね。
記録を撮るからこっちを向いて宣言してね「放尿したいので、桜アクビのおしっこを採ってください」とね。
こぼれるといけないから、管を入れてあげよう。カテーテルという尿道に入れる管だ。

ほら、君の黄色いおしっこが透明な管を伝っていくよ。君からこんな黄色いものが出てくるとはね。
そろそろ気持ち良くなってくるかな?管の表面にゼリー代わりの媚薬を塗って置いたからね。
カテーテルを前後に揺らして尿道を扱いてあげるよ。気持ち良くなってくるだろう?
感じるままにイってしまっても構わないよ。「桜アクビをおしっこしながらイかせてください」って
言えたらイっても良いからね。
イっている最中もちゃんと声を響かせてくれよ。
その声を記録しないといけないからね。

233 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/03(日) 14:59:46 ID:9F51GOho
>桜アクビRE
やあやあ、久しぶりだね。あの時のインキュバスだけど元気にしてたかい?
駆け出しだった頃のあの時とは違って正攻法じゃもう俺が勝てる相手じゃなくなってるみたいだね。
まあ、色事をするのに戦闘力なんて無粋なものは必要ないんだけど。

そんな訳で君にはたっぷりの淫気と君の弱点を知り尽くした俺の指技をプレゼントしよう。
抵抗がなくなれば恋人のようにキスをしながら俺に抗えなくなるぐらいたっぷりと躾けてあげなきゃね。
嫌かもしれないけど今のうちだけさ、きっと君も気にいるとおもうから宜しくね。

234 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/12/28(木) 16:49:33 ID:KmErkETE
「……殿方から口紅を受け取ると言うのは、その……気恥ずかしい、ですわ、ね」
プレゼントとして受け取った口紅を眺めながら、ほんの少しだけ頬を赤く照れながら桜アクビはありがとうございます、と礼を言う。
色恋に関しては、積極的ではなくともこう言う贈り物は嬉しいのだと、年頃らしく微笑んでみせて。
(自分の思った色に変えられるなんて…本当、ですのね…)
自室に戻ると、その唇に朱を添える。前評判通りの効果を示したそれは鮮やかな紅に染まり。
その唇に艶やかな光沢すら感じる素敵な発色を見せてくれるのだった。

「……本当に、その、こんなもの貰っていいです、の?」
口紅つけた姿を見せて欲しい、と言われていたので彼の元に戻ってくる。
彼女の桜色の髪に合わせた、鮮やかな紅の口紅に何処となく普段よりも声音柔らかく微笑んで。
いいですよ、と応えられれば嬉しそうな表情すら見せてしまう。
二人の距離がゆっくりと近づき、触れるほどの距離まで来ると、桜アクビはぎゅっと抱きついて。
「あの、その……っ、お礼をさせてください、ませ」
耳元で囁く、まるで操られるように身体をしなだれ預けていき。
その大きな胸を押し付けて、誘ってしまって。
「こんなにも大きく……あは、興奮なさっていたのです、わね?」
指先はその股間を探っては彼のモノを取り出してしまって、白い指先はそれを握りしめていく。
しゅにしゅにと指先を前後に動かしては擦り上げ、先端にキスをしながら見上げる。
舌先でちろちろと舐め始め、唇に咥え込み、あは、と嬉しそうな微笑みのままその胸元に擦れ合わせては挟み込んで。
「嬉しい、ですわ……感じて貰ってるの、すごく……わかります、の……っ♪」
谷間に挟み込んだまま、先端を舐めあげてご奉仕していく。
あふれる唾液が胸元の生地を濡らして、先端をちゅぱちゅぱ咥えこんで音を響かせ。
彼が呻いて、彼のペニスが震えるのを感じれば、くださいませ、と囁いて。
「んっ、ちゅる、じゅ…っ、るる……っ、る……っ♪」
喉の奥に溢れた精液を味わって、彼の目の前でゆっくりと飲み干していく。

(……あ、れ、どうして……こうなったの、ですの?)
喉の奥に溢れていく精液を味わっていく中で現在のそんな惨状に気付いてしまった桜アクビ。
ゆっくりと削れる口紅と、口紅の魔力に、事情を飲み込めて、次第に羞恥で真っ赤に染まっては彼の顔を見上げていき。


この後に思いっきり爆発したのは言うまでもない。

235 名前:桜アクビRE 投稿日:2017/12/30(土) 14:13:44 ID:hecQlC4E
「それじゃ、この試薬を飲んでね」
目の前に差し出されたポーション瓶に入った琥珀色の液体。
両手でそれを受け取れば、桜アクビはそっとその瓶を傾けて瓶の中身を飲み干していく。

「これで、宜しいのでしょうか…何だか、変な気分です、わ…っ♪」
普段なら命令されても突っぱねるであろうその命令に対して彼女は抵抗する事が出来ない。
それどころか、彼に対して媚びるような微笑みさえ浮かべてしまっている。
用意されたセカンドコスの効果で、まるで望んでいるように腰をもじもじさせながら次の行為を期待してしまう。
「じゃあ、次は下着を脱いでそのソファの上でで脚を開いてね」
「はい、ん…っ、では、これで宜しいの、でしょうか…っ」
短めのスカートを捲り、桜アクビはゆっくりとショーツに指先を掛ける。
するすると下着を引き抜けば、何処か恥ずかしげに地面に落とすとソファに座り込んでいき。
両膝を抱えるように股を開いてしまえば、スカートを捲り上げたままで彼を見上げる。

「こんな格好…っ、は、恥ずかしい、ですわ…っ♪」
「じゃあ次は採尿をしよう、ほら、ちゃんとお強請りしてごらん?」
「はい、桜アクビのおしっこを採って…ください、ませ…っ♪」
逆らえない身体は、恥かしいその言葉をあっさりと告げてしまう。
表層の意識下ではそれを出す事は出来なくても、羞恥に身体は震えてぞくんっと身体に響いていく。
細長い管でおしっこの穴を突き上げられ、ぶるっとお尻が揺れてしまって。

「ふぁ、あ、あああ…っ、んっ、あああ……っ♪」
黄金色の液体がちょろちょろと溢れる。ただでさえ媚薬で敏感になったその穴で扱くように
細い管が動かされて、桜アクビの腰が跳ねるほど快楽が上がってくる。
何よりも排泄行為を見られると言う事実に、桜アクビの本心は打ちのめされてそれすら快楽に変換される。
「あ、ああっ、おしっこしながらイキますの…っ、イかせてください、ませ…っ、あああ…っ♪」
はしたなくも、絶頂の宣言をしながら桜アクビは漏らしてしまう。
ぷしゃ、ぷしゃっと溢れる愛液がソファにこぼれ落ちて、濡らしてしまっていく。
蕩けた声も、その艶めいた姿も記録に残され、本人の意識の知らぬままに恥ずかしい結末のみ残されるのだった。

236 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/30(土) 18:10:34 ID:sQ6hgiRY
全員に命令

訳有って詳しい身分は明かせないが、私はルティエの玩具工場に縁のある者だ。
今年もクリスマスは無事に終わったが、実は『残った』プレゼントがいくつかある。
あまり大きな声では言えないが、手違いで様々な『大人の』玩具が生産ライン上に流れてしまったのだ。
流石にコレを配るわけにもゆかず、かといってここで作られたモノを死蔵するのも忍びない。
そこで、ここの皆に配ろうと考えたわけだ。
カタログは送っておいたので、ほしいモノにチェックを入れ靴下の中に入れておいてくれ。
在庫もそれなりなので数は制限しないし、大物の搬入設置などもサービスしよう。

なーに。皆の痴態を見れるのなら残業も苦にならぬよ。ホーホー

237 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/12/31(日) 18:49:59 ID:tC1HdTiE
みなさんへ。
もうすぐ年明け、とても寒い日が続いている。
そこで、プロンテラ教会の横に仮設小屋を立てて、そこにアマツ渡来の掘りこたつを設置したので、のんびりと暖まっていってほしい。
仲間たちと談笑をするもよし、ひとりお茶とお菓子をつまんでボーッとするもよし、思い思いのひとときを過ごしてもらいたい。

(こたつのなかにカメラを仕掛けて、きれいなおみ足を、あわよくばデルタゾーンを録画、堪能しよう…

238 名前:サザンクロスアコライト 投稿日:2018/01/04(木) 03:26:45 ID:92IsO/l2
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte0_25Orange_19670

問2:身長は?
162cmです

問3:3サイズは?
ふぇっ…?!あっ……あの…っ…
(何でこんな質問…でも言わないと落とされちゃうのかな……えっと…)
ば…ばばば……B80/W58/H84ですっ!

問4:弱点を答えなさい
ひ、ひ、人前で、ああああ…あがってしまって……その……えっと…
(以降だんまりした為、次の質問へ)

問5:自分の自慢できるところは?
……し…支援ならその……それなりには…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ど、どういう…?あの、えと…し、試験はっ、お手柔らかにっ…していただけると……

問7:初体験の時のことを語りなさい
ひっ?!えっ?!あ、あの、は…はは…初体験ってその………か、彼氏…さん、と……

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ごめんなさい!ごめんなさい!い、い、いえ、なっ…その…………(涙ぐみながら)落とさないで……

問9:備考をどぞ
(履歴書、調査員より)
ルティエ出身の幼さが残る女性。
常に誰かの影に隠れており、極度の恥ずかしがり屋と上がり症である。
プロンテラに出て来てからは何度も男性に誘われてパーティーに入った。
大体は彼氏になってやると言われてHをするものの、ある程度すると捨てられてしまう。
しかしある期間から固定のパーティーを組む剣士(から転職して現在はクルセイダーの)少年が現れ、現在に至る。
今回「も」教会にプリースト転職の為に訪れた。
job50なので聖地巡礼は免除されるが、退魔試験で常に緊張からか落ち続けること10回。
11回目こそ、と意気込んできた様子。

……そして、見かねた神父が貴方達、というわけである。
「特別な試験を受けさせてやろう。期間は掛かるがきちんと出来ればプリーストだ。ただし口外してはならないよ、特別な試験だからね」と。


問10:スレ住人に何か一言
あああ、あの、っえっと……おお、お手柔らか、に、お願いします!
あ、あと、スィニエークって名前、な、長くてごめんなさい…
…す…「スイ」で良いので……その…そう呼んでください…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
え…っと…命令…?し、指令みたいなものですか?
…私不器用なので…ひとつずつ、です…

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
…えと、私は聖職者なので…せ…聖属性ですよね…?……???
(特にありませんが、あれば追加していきます)

問13:他の方々とのコラボはOK?
はっ、はひ!…ぜぜ、是非、協力していただけるのなら…!

239 名前:サザンクロスアコライト 投稿日:2018/01/06(土) 20:17:45 ID:xEYDKbHQ
>>237さん
ちょ、ちょっとだけ…お炬燵の誘惑には勝てませんでした…。


「ん…あったかぁぁい……」
試験を用意する間に冷えてしまうから、と通された小屋には堀こたつと言うものが備え付けてありました。
ルティエでは薪を燃やす暖炉で暖をとるため、このようなものは見た事が無いのです。
(……待っててくれてるのに、ごめんね…セイ君…)
宿で待っているパーティーメンバーのクルセイダーが浮かび、暖かさに浸っているのに気が引けてしまいます。
(でも私、頑張るからね……もうちょっと…で…)
プリーストになって、今まで守ってもらった分よりもたくさん、支援をするのです。
…と、暖かさからか、眠気が襲ってきてしまいました。
(…ん…ちょっと…だけ…)
呼ばれたらすぐ起きて試験に行くんだ。
それまで、少しの間だけ眠ろう。


……スヤスヤと寝息を立てる少女の足もと、コタツの中で蠢くのは237の仕込んだマンドラゴラ。
小さい記録結晶を装着した蔦がスカートを捲り、タイツに包まれた細い脚から太腿、そしてデルタゾーンまでじっくりと舐め回すように撮影していく。
レースやリボンの付いた可愛らしいデザインの下着が、タイツの向こう側に見える。
触手をもう一本伸ばし、タイツを下ろそうかというところで。

「スィニエーク、そろそろこちらに来なさい」
「ひゃ、っ?!…はひ!いいい、今すぐに、いっ、いきますっ!」

うたた寝をしていたアコライトは飛び起き、捲れたスカートを大して気にもせずに教会へと戻っていくのでした。
237の手元に残ったのは、そこまでの映像でした。

240 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/07(日) 22:41:07 ID:KxxIXOnc
>>サザンクロスアコライト
(とても清楚で優しい微笑を浮かべたハイプリーストの女性が入ってきて・・・)
さて、それでは試験を始めます・・・ではこの聖水を飲み干したら瞑想を始めてくださいね?

・・・ふふ、意識がふわふわとしてきたでしょう?いい子ね、ちゃんと私の言葉に従うのですよ?
まずはその恥ずかしがりな性格の矯正の為です、皆様の前でその肌を晒して・・・?
逆らってはダメよ・・・?また落ちたらプリーストの資格は二度と手に入らないと思いなさい?
そう・・・羞恥に耐えて肌を晒すのですよ・・・私が皆様の目の前で沢山可愛がってあげますね・・・?
あら・・・貴女既に純潔を誰かに捧げてたのかしら?淫らなアコライトですねぇ・・・?
皆様にどのような初体験だったのか細かく報告なさい?そう、自慰をしながら、ね?
ちゃんと出来たら皆様に私達を楽しんでもらいましょうね?・・・たっぷりと
(夢オチでも本番ありでも可ですよろしくお願いします)

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/11(木) 01:31:22 ID:.wRjXIuc
>桜アクビRE
年始だからアマツに来て貰ったわけだが、さっき飲んでもらったお屠蘇という
お酒の味は如何だったかな?(お屠蘇には惚れ薬入り)
お屠蘇を飲んだ君には年を明けた今、特別な役目があるんだ。それが姫始めという行事だ。
具体的には年を明けてから初めて愛し合っている異性同士でセックスを行うということだ。
性行為を行う前に、あそこの毛を剃って身を清めようか。
服を脱いで、後ろのベッドで足をMの字に開いてこう言うんだ、
「桜アクビの茂みの生えたおまんこをツルツルおまんこにしてください」ってね。
部屋中に毛を剃る音を響かせてツルツルに剃ってあげるよ。
ベト液に塗した女性に効く媚薬を、ツルツルになった恥丘とクリトリスに塗ってあげようね。
気持ち良かったらちゃんと声を出してね。恥丘と膣内を指で媚薬塗れにして何度かイかせてあげるから。

次は俺の準備を手伝ってくれ。「桜アクビにお口でちんぽ掃除させてください」って言ってから
俺の肉棒を咥えて綺麗にしてね。部屋中に肉棒を咥えている音を響かせて、俺に聞かせるようにして
いやらしい音を出して肉棒掃除するんだよ。1,2回出すから精液を口に溜めてから口を開けて
そのいやらしい姿を見せてごらん。いいよって俺が言ったら精液を飲んでいいから。
準備が出来たら、「姫始めとして桜アクビを好きなだけ犯してください」って言えたら肉棒を膣に入れてあげるよ。
まずはバックから突き入れるようにして、犯してあげようね。
声はしっかり出して、どんな風に気持ちいいのか口にしながら、しっかり膣内で肉棒を締めるんだよ。
子宮まで肉棒が達するようになって、イキそうになったら教えてくれ、子宮に中出ししながら
まだまだ突き入れてあげるからね。まだまだ体位を変えながら犯してあげるから、
どんな風に犯して欲しいのか言ってごらん。好きなだけ精液を注ぎ込んであげるからね。

242 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/11(木) 02:03:07 ID:.wRjXIuc
>サザンクロスアコライト
君には新年早々だけど、アコライトとして仕事をお願いするよ。特別な聖水を作るための材料を作って貰う。
と言ってもそう難しいものじゃない。この透明な容器に小水を出してくれればいいだけだ。
聖職者の出した小水、つまりおしっこで聖水を作ると普通の聖水よりも強力になるという話があってね。
君にはさっそくその材料として、おしっこをしてもらうことになったんだ。
君から出たものだと証明しないとならないから、俺は君がしているところを見届けないとならない。
これも勤めだから了解してくれ。装束が汚れるかもいけないから、簡素な服に着替えると良い。
ここの台に出している所が見えるように両足を乗せて、こっちを向いて出してくれ。
「私は聖水のためのおしっこを出します」って宣言して、前にある透明な容器に出してくれればいい。
部屋中に君の出している尿の匂いと音が響くのが気になるだろうけど、見届けないといけない
俺の身にもなって諦めて出してくれないか。

243 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/13(土) 01:09:19 ID:StjF3pKw
>桜アクビRE
新年のパーティーに出掛けることになったんでパートナーとして一緒に出席してほしい。
着物というアマツの伝統的な服を用意しておいたから、それを着て出席するんだ。
そうそう、この服を着るときには下着を着けてはいけないことになっているから、気をつけてね。
お世話になっている人へ挨拶回りするけど、君は隣で笑っていてくれればいいよ。

奴隷としての披露パーティーでもあるから、パーティー会場に入ったら俺の言いなりになるからね。
薦められた飲み物が一口でも良いから飲んでくれ、失礼に当たるからね。
着物に開けて置いた穴から、君のケツ穴を穿ってあげるから、ちゃんと反応するんだよ。
反応をまわりに見せつけるようにどんな風に気持ちいいのか口に出して言ってごらん。
イクときにはちゃんと俺の許可を得てからイクように、そうしたらいくらでもイかせてあげるからね。
ケツ穴を穿りながら挨拶もしてもらうから、ちゃんと自己紹介するんだよ。
どんなに気持ち良くなっても倒れちゃダメだからね、ケツ穴を穿られてイキながら立っているんだ。
我慢が出来なくなったら、可愛く卑猥にお強請りしてごらん。
そうしたら取ってある部屋に行って、ケツ穴を穿ってイかせまくってからケツ穴に肉棒を入れてあげようか。
肉棒を入れてるときが気持ちいいのかな?抜いてる時が気持ちいいのかな?はっきり答えないとダメだよ。

244 名前:桜アクビRE 投稿日:2018/01/13(土) 01:39:33 ID:HRjArwoU
>>233様 (前編)

「あはは、感じやすい身体してるよね。ほら、先輩に負けないぐらい気持ちよくなっちゃおうね?」
「ひあっ、ああ…っ、ああ…っ♥ 気持ち、ひ、れす…っ、ふぁ、あ、ああ…っ♥」

それはまだ、先輩の名前を継いで桜アクビになる前の話。

まだ上級職に転職したての未熟な少女は邪教の罠に嵌り、先輩達ともども淫魔に犯される事になった。
最初こそ抵抗をしたものの、女の子を堕落させる為の淫魔の技の前には耐えきれる筈もなく、
月明かりに照らされた聖堂の中で、尊敬するべき先輩達の前で、彼等に愛しき言葉を捧げてしまっていた。

「ほらこんなにも、おまんこの奥までぐちょぐちょにしちゃって、はしたない格好になってる」
「ふぁ、ああ…っ♥ それ、それぇ…っ、弄っちゃ、ふぁ、あっ♥ あぁ…っ♥」
「そんなに弄って欲しいんだ、ほら、いじめてあげるよ」

指先が膣内の奥まで入り込む。まだ幼い膣内はそれを一生懸命に締め付け、甘い嬌声を響かせる。
ぐちゅ、ぐちゅぐちゅ、と響いていく水音が聞こえるたび、少女の理性はとろとろに蕩け、
甘えるように彼の腕をぎゅっと抱きしめては、更なる奥に突き上げられ、気落ち良さそうに全身を震わせていく。

びくん、びくんっと仰け反り、何度目かの絶頂。

「ふぁ、はあ…っ、それぇ、されるの、凄く、すご、く…っ、気持ちひ、です…あ、ああ…っ♥」

もう彼女の視線はとうに焦点のあっているものではなくて。
口元から涎が溢れる事も気にならないほど、色欲に酔いしれた表情で彼に媚びて見せてしまって。

「こんなにも指先を咥えこんで、きゅうきゅう締め付けちゃうなんて、悪い子だねえ」
「あ、ひぃ…っ、ふぁ、ああ…っ♥ ごめんな、さ…っ、んっ、ひぁ、あ…っ♥ ん、ちゅ、れろ…っ♥」

目の前の、彼女のご主人様に教えられたキスでお返しをする。
キスをされれば、唇からほんの僅かに舌先を出しては、彼の舌先を求めて触れ合わせる。
ぴちゃ、ぴちゃと漏れる音。唾液同士を絡め合わせ、愛し合っていく。

「ほらもう指を2本も飲み込んじゃってる。気持ちいいんだろ、おまんこの奥が媚びて吸い付いてくるぜ」
「ひうっ、ふぁ、あああああ…っ♥ あぁ、ふぁっ♥ ひぁ、気持ちひ、あ、ああ…っ♥」
「此処か、此処が気持ちいいんだろ、なあ?」
「そ、そんなに、激しく…っ、あ、ああ…っ♥ ひぃ、あ、ああ…っ♥」
「そんな事を言うならもっと擦ってやらなきゃな、ほれほれたっぷりとイケって、イっちゃえ」
「すご、ひぃ…っ♥ おまんこ、とけ、ちゃ…っ、あ、ああ…っ、ひぁ、ああ…っ♥」

まともな男性経験どころか、キスすら初心であった彼女がそんな快楽に抗える筈もない。
覚えたての膣内をたっぷり弄られての膣イキ、敏感なスポットを探り当てられるたびに少女は知らない快楽を覚える。
更に手折られる抵抗の意思、それを示すように再びのキスを交わし、従うべき相手を刻まれていく。

「んっ、はぁ、ああ…っ、ひぁ、い……っ♥」

指を引き抜かれる頃には、ぐったりと火照った身体を持て余す状態。
大きく開脚させられたままのおまんこは地面をぐっしょり濡らし、すっかりと忘我の表情をして。

「ひぐっ、ふぇ、ああ…っ、ああ…っ♥ ひぃんっ、これぇ…あっ、ああ……っ♥」
「ほら、お腹の奥までずっぽりと入っちゃった、分かるかい?」
「ふぁ、ひゃい…っ♥ わかっ♥ 分かり…ま、ひゃあ…っ♥ ひぃ、あ、ああ…っ♥」

本来は滅するべきはずの淫魔にその純潔を捧げてしまうのだった。
お腹の奥を突き上げる乱暴な突きあげであるのに、初挿入に対して絶頂して、女の快楽を味合わされる。
夢中になって彼に抱きつき、蕩けた声を彼の耳元に捧げながら、きゅんきゅんと震える。

「はあ、この締め付けるキッツイのを、俺好みに解していくの堪んねえ」
「は…っ、はひっ♥ おまんこっ、凄ひ、あ、お腹の奥…っ、壊れっ♥ 壊れちゃ、ふぁ、あ…っ♥」

救援が来るまでの数日、少女は味わった事のない女の喜びをひたすら覚えさせられる事になってしまう。
両腕を首元に絡めたまま、絶頂に打ち震えるその顔をたっぷりと彼女のご主人様に見せつけ、唇同士を重ね合わせる。
お腹の奥に感じる迸りの熱さを感じながら、少女は何処までも堕ちていく。

………
……

「なぜ、今になって……っ、こんな夢を見てしまいますの……っ」

快楽を貪っていた少女の姿、その姿に現在の桜アクビの姿が重なる。
あまりの夢見の悪さに、その胸元を押さえ込みながら荒い呼吸をして、ようやく現実ではない事に気付く。

(また、こんなに溢れてしまう、なんて……っ)

満月の時が近いからだろうか、お腹の奥を震わせる甘美な余韻が彼女に響いていく。
桜アクビの名前を引き継いだ少女にとってもまた、淫魔と言う存在は彼女の天敵とも言えるべき存在であった。
耐えがたき疼きを感じながらも、桜アクビはまた眠りに就くのだった。

245 名前:サザンクロスアコライト 投稿日:2018/01/13(土) 03:34:04 ID:xBTaZo4.
>>240

試験が始まった後、いつのまにか聖堂の祭壇に立たされていました。
おぼつかない足もとと、とても綺麗なハイプリーストの240様、身廊の座席には何人もの信者様。
私の手は既にグローブとケープ、ベルトを外して床に落としています。
(……肌を晒す…なんて…そんな…)
鏡なんか見なくても分かるほど顔は赤面して、脈がどくどくと早鐘を打つ様なのを感じます。
それでもその躊躇いは転職出来なくなるという言葉に断ち切られてしまいます。
じわりと浮かぶ涙を240様が舌で舐めとり、そのまま艶やかな唇と口付けをします。
(見られちゃう……セイ君にも、一度しか見られてないのに。知らない人達に…全部…)
震える指でシャツのボタンを外し、お気に入りのレースとリボンが付いた白いブラジャーをたくさんの視線の元へと晒け出します。
そのまま半分勢いでスカートのホックを外して脱ぎ、下着姿にタイツという姿で、私は祭壇に立っています。
「さぁ…まだまだですよ」
(や、やっぱり全部脱ぐんだ……もう…辛いよぉ…)
ゆっくりとタイツから足を抜いて床に落として。
そこからぼろぼろと涙を流しながらまずはブラジャーを、そしてまた間を空けてショーツに手を掛けました。
しゅるり、しゅるりと布ずれの音が静かな聖堂に響きます。
ルティエ出身ならではの雪の様な白く滑らかな肌が、燭台の灯りに照らし出されました。
隠そうとする手は240様によって抑えられてしまいます。
(ぬっ、脱い……脱いじゃった…。私こんな、その…試験だけどっ……こんなにたくさんの知らない人の前で…)
全て脱ぎ捨てて生まれたままの姿になる迄にかなりの時間が掛かりましたが、その間に信者様は私の身体を隅から隅まで舐め回す様に見ていたそうです。
そして、240様の「まだまだ」の意味を知るのでした。

祭壇に用意されたゆったりとした椅子に240様が腰掛け、その膝の上に脚を開いて座らされました。
毛の生えて無い大事なところが信者様に丸見えですが、試験失格になってしまうので閉じることは出来ません。
初めての時を思い出しながら、どうされたかを指と言葉で再現していきます。
「…それで…、ずっと……しっ…シーフさんは、わ、私の…お…お股を触って…くちゅくちゅして、て…」
恥ずかしさとふわふわとした気持ち良さからか、私の大事なところは潤ってぬるぬるです。
硬くなったお豆とその下の気持ち良い穴を自分で弄れば、無意識に良いところを求めて強くなっていってしまいます。
「そ……そぇれ…私に覆い被さって……その、あ…あれを…押し付けてきて…」
とうとう指を一本、じゅぷぷ…っと音を立てながら穴に挿入していき、不謹慎ながらも快楽が湧き上がってきてしまいます。
「…っぁ……あひ…んんっ…んぅ…!」
温かくうねる中を感じながら、自分の細い指ですが…男の人のあれを入れられる感覚を味わいます。
「や…ぁぁ…!中、ぁ…あつぅぃ……、じゅぷじゅぷするのぉ、気持ち良ひ…よぉ…」
唾液を飲み込みきれずに唇の端から垂らし、すっかり蕩けた顔と声で自慰に浸ります。
私を抱き締めるハイプリースト様の体温も、騒めく信者様の視線も、ぼんやりとした意識の中では快楽にしか変換されません。
報告も途中で止まってしまい、蜜壺と言うのに相応しいその穴を指で穿りながら、もう片方の手でお豆をこりこりと擦ってしまいます。
「んぅ…っ!……これぇ、指…止まらな……気持ち良いぃ…良すぎるよぉ…中ごしごし…すると、びくびく、って…するの…」
自分で自分を気持ち良くするのは初めてなので加減など分からなくなってしまい、身体が求めるままに指を動かしていきます。
とろとろと溢れ続ける蜜は240様の脚を濡らすだけに留まらず、座面や床まで伝い落ちていくのです。
「くすくす…本当に…淫らなアコライトねぇ……報告が止まっているわよ?」
「……っ!ぁ…わ、わた……私っ、ご、ごめんなさいっ…いま……今ぁ…続き、をっ……」
気持ち良さに指は止まらないまま、説明をしなければと必死に思考します。
それでも心は快楽に染まり、きゅっと締め付けながらも柔らかく包み込むような、そんな自分の中の感触をも指で求めてしまいます。
「ほ…本当は、…っ、は、初めての時は…痛くて…泣いちゃって、でも…っんぁあ……止めてもらえなくて…」
今なら気持ち良さに止められなかったのだと理解出来る。
何故なら、今の私は指を動かし続けて、ひたすら快楽を貪ってしまっているから。
しばらく言葉にならない声をあげながら、いつしか触れるようになったお腹の一番奥をこつこつとつつきます。
「……し、シーフさんの…あの……、あ…あれが、私のここを…その…じゅぷじゅぷして……」
ノックしたお腹の奥から込み上げてくるような、溜まった何かが弾けそうな感じがして。
「びくびくしながら…お腹の中いっぱいに、白くて熱くて…どろどろってしたものを出っ…され……た、たくさん、出されへ…終わ…り、ま、ました……っ……!!」
勢い良く引き抜いた指とともに蜜を沢山噴いて、はしたなく祭壇を濡らしてしまって。
そして240様の上で腰をびくびくと痙攣させながら、私は意識を軽く飛ばしてしまうのでした。


「さて、スイちゃんだっけ?そろそろ本物をご馳走してあげよう」
男の人の声に引き戻されましたが思考はぼんやりとしたままで、そんな中で私のあそこに熱くて硬いものが擦り付けられていました。
腰が前後する度に、ぬちゅ…くちゅ…と、粘質な水音が立っています。
いつの間にか冷たい祭壇の床に組み敷かれていて、ベッドではありませんがまるで今までお付き合いしてきた人との行為の様です。
「……あぇ?…なんで……そ、それ、恋人同士じゃないと……」
力の入らない両腕で信者様を押し退けようとしますが、呆気なく床に押さえつけられてしまいます。
「んっ!これはまた別よ。…私達を沢山楽しんでもらって…、あんっ…貴女がどれだけ、主や信者を受け入れられるかが…大切なの……っ」
混乱の中で隣を見れば、240様が四つん這いになって後ろから別の男の人に激しく突かれているところでした。
それはとっても気持ち良さそうで、楽しそうで、先程の自慰の余韻からか背筋がぞくりと震えてしまいます。
「これは……別…。……どれだけ…受け入れられるか…」
240様の言葉で試験だった事を思い出し、自分を組み敷いている男の人を見上げて、にこりと、ぎこちないながらも笑みを向けました。
その途端、硬いそれが蜜に濡れるあそこに押し込まれ始めました。
「……ん"うっ!っ…お、っき…い……入って…くる…」
今まで味わってきたものとは全然違うそれは、狭い中を圧し拡げながらじわじわと進み、やがて奥まで辿り着きました。
「お、おなか…壊れひゃ……う、ごかな…でぇ……」
「大丈夫大丈夫。あの聖水を飲んだんだから直ぐに快くなるよ」
ほら、という声と共に男の人のあれが軽く抜かれて、そのまま奥を突かれただけなのに。
「んひぃ!」
お腹から頭の中へとホーリーライトを撃たれた様な、目の前が真っ白になる程の激しい衝撃。
「一突きで軽くイっちゃった?感じやすくて良い子だね。……さ、たくさん可愛がってあげるよ」
「あっ!ひあぁっ!!……はひ…!っんぁ!…あっ……ん、んっ!」
それからは信者様達にされるがままに可愛がっていただき、全部で何回かなんて数えられない内に朝焼けが聖堂を照らすのでした。

246 名前:桜アクビRE 投稿日:2018/01/13(土) 17:56:23 ID:HRjArwoU
>>233様 (中編)

淫らな夢を見てから数日が経過したある満月の夜、桜アクビは旅の宿にて再び彼と邂逅する事となった。

あの頃の自分とは違って、現在であればどう転んでも負ける筈のない相手。
街中をただ制約を外れて動けるだけの、ただのインキュバスと変わらない彼を相手に対峙している。

「やあ、久しぶりだね、元気にしていたかい?」
「どうして…っ、あなたが此処に…居る、ん、ですの…っ?」

立ち位置は既にとうの昔に逆転している筈なのに実際に顔を合わせてみれば立場は違っていて
相手の視線に立ち竦んでいるのは自分の方、相手が逆に余裕の微笑みを浮かべながら此方との距離を縮める。
スキルを使えば、その強さの差などあっと言う間に露呈するのに、彼女にそれが出来ない。

「あれからずっと遊んでいないんだぜ、遊びに来たっていいじゃないか」
「わ、わたくしは…あなたの、遊び相手、などでは…っ♥」

久しぶりの彼の声、それだけで全身がぞくっと震える。
克服する為に耐えてきた筈の彼との記憶、鍛錬を詰んだ現在では超えたと思ったのに。

「ひぃ、うう……っ♥」

ただ触れられるだけで駄目だった。

「随分と成長したみたいだしね、こんなに大きく育っちゃうなんてさ」
「あっ、好きで…っ♥ 育った訳では…ありま、せん…っ♥」

指先が沈み込む。 桜アクビの大きな胸を、彼の指先が無遠慮に揉みしだいていた。
下乳をすくい上げるように指先で持ち上げて、指先をその軽薄そうな指使いに反して優しく滑らせてくる。
とても淫魔らしく巧妙な手さばきは彼女の性感をどんどんと昂ぶらせていって。

(どうして…っ、こんな、感じちゃい、ますの…っ♥)

観念したかのように胸の突起は大きくなって彼に自己主張を始め、彼の指先はそれを執拗に攻めてくる。
くりくりと弄り回され、何度も摘み上げられ、その度に桜アクビは身体を仰け反らせ

「そうそう、そんな感じのそそる表情で頼むよ、相変わらず感度いいのな」
「ひっ、はひぃ…っ、あ、胸、だけなのに…っ♥ ひぁ、ああ…っ♥」

本当に蕩けてしまいそうになる。

彼女のそんな戸惑いを彼はしっかりと見据えて、何度も何度も触れてくる。
胸元の愛撫を耐えるのに夢中になっていた彼女に、彼はその僅かに開きかけた唇に触れて。

(―――あっ、ああ……っ♥)

言葉にならない無言の口づけ。 だが彼女は意識するまでもなく彼に小さく舌を差し出す。
ぴちゃぴちゃと唾液の絡み合う音が響いては、室内に反響していく。
最初は驚きに目を見開いた桜アクビも、すぐに潤んだ視線で目を閉じてしまっていく。

軽薄そうな雰囲気に対してキスは情熱的に。
理性のタガが外れるように桜アクビの身体が胸の快楽も素直に受け止め始めて。

「いい子だ。 ちゃんと教えた事を覚えているじゃないか」
「そ、そんな事…っ、な…っ♥」

彼女の気持ちなど知るよしもなく股間が熱く火照っていくのを感じる。
きゅんきゅん、とお腹の奥から彼を求める欲求が彼女の身体をどんどんと狂わせていく。
もはや立っている事すらままならない状態まで追い詰められて、
ちゅぷちゅぷと響いていく水音、擦り上げられる胸元、触れ合う彼の胸板に意識を奪われるまま

「はぁ、ふ……んっ♥ んっ♥ ふぁ、うん、ううう……っ♥」

まだ敏感なおまんこをお預けにされたまま、桜アクビは絶頂してしまう。
スキルを唱える余裕もない現在の状態、甘い余韻に酔わされた彼女はもう彼の手中であった。

247 名前:桜アクビRE 投稿日:2018/01/14(日) 02:36:38 ID:JWg8dGTA
>>233様 (後編)

「ほーら、桜アクビちゃん、そろそろ俺とセックスしたくなったんじゃない?」
「そ、そんな事、絶対に…っ、ありえま、せんわ…っ♥」

ようやく開放されて、ベッドに押し倒された桜アクビ。
彼の視線が、彼女の葛藤を読み取るかのように、何度も何度も表情を確認していき
その度に衣装越しに彼女の性感帯を探っては、性感を高めてくる。

「さっきのキスをしておいて、まだそんな事を言えるんだな、まあ面白いからいいけどさ?」
「どうと、言う事も、ありませ…んわ…っ♥ あん、なの…っ♥ んっ♥」
「じゃあ、もっかいしようか♥」

覆いかぶさるように、再び彼の身体から伸びる影に彼女の身体は隠される。
体重を押し付けながらの舌先を重ねるディープキス。

(んっ、あ、あたって…っ、や、あたってます、の…っ♥)

ぴちゃぴちゃ、ぴちゃ、と繰り返していく男女の戯れあいに、身体が反応してしまって。
ただでさえ敏感になりつつある身体に、彼のモノが押し当てられる。
太股に触れる彼のおちんぽの硬さに、彼女の意識は彼とのまぐわいを意識させられていき。

「んっ、うぅ、んううう……っっ♥」

ちいさな舌先をたっぷりと舐め回されて、胸元を何度も擦り合わされて
頭の中がどうにかなってしまいそうな感覚に囚われて。

淫魔の唾液が重力に従って垂れ落ちていくのを喉の奥に貯めていき
それをごく、ごくっと飲み干させられていく。
ただそれだけの行為なのにお腹の奥が熱く疼いて仕方なくなる。

「ほら、すっげえ大きくなってるだろ、自分の指で確かめてみた感想はどうだろうね?」
「こんな、大きい、の…っ♥ わた、くし…あ、う…っ、そんな……っ♥」

恋人同士のようなキスをしながら、彼の股間に誘導させられた手で彼のそれを扱かされる。
女の身体を啼かせる為に作られたおちんぽの固さを想像させられて。

「そんなに弄り回すの楽しい? ど淫乱じゃん」
「な、ああ……っっ♥」

自分のしている行為が強制されたものでない。
何時の間にかそうなっていた事を指摘された瞬間にまたお腹の奥が強く震えて。

「あれ違った? まあどっちでも構わないんだけどね、ど淫乱に躾け直すだけだし」
「絶対に、そんなの…っ、ありませんわ…っ♥ んくっ、あ…っ♥」
「そっかそっか、じゃあまずは徹底的にその抵抗する意志を叩き折っちゃおうね?」
「ひっ、ぃん…っっ♥ あ、駄目、ですわ…っ、あ、あああ…っ♥」

彼の身体が背中側にまわる、ベッドの上で彼の上に座らされながらの開脚姿勢を取らされて。
お尻に当たる彼のものを感じながら、スカートを捲りあげられ、
染みてしまっているショーツの濡れ具合をじっくりと彼の指先に確かめられていく。

「もうぐっちょぐちょじゃん、はやく濡れまくりのおまんこに突っ込んで欲しいんだろ、淫乱アクビちゃん?」
「やっ、ちが…っ、違いますのっ♥ こんな、の、ただの…生理的な、あ、ああ…っ♥」

おまんこの入り口を上下に擦り上げる指先、胸元いじめる指先と同時に弄り回されてしまう。
淫乱と呼ばれるたび、まるで彼の言葉が本当のように響いてしまって。

「あの頃はおなかの奥あたりをズボズボされるの、好きだったじゃん」
「それ、はぁ…っ、あ、ああ……っ♥」

過去の記憶を掘り起こされて、フラッシュバックするたび、過去の自分と混ざり合う。

「ほら期待しちゃっただろ、俺の長いチンポでお腹の奥をぐーりぐりと押し込まれて、抉られんの」
「ちがっ♥ ひっ、そんな事期待して、なんて…っ、あ、ああ…っ♥」

囀るような甘い声に、桜アクビの背筋から甘く蕩けるように震え上がって。
彼の指先は遠慮もなく彼女の大事な部分に食い込む。意識されすぎて鋭敏になった彼女の秘部は
押し込んだ分だけ溢れるように、蜜を溢れさせてその快楽と期待を伝えてしまう。

「ほんとはもう気持ちよくて仕方ないんだろ? ほら、素直になっちゃえって、その方が可愛いぜ?」
「お断り、ですわ…っ、あなた、など、さっさと滅っしてさしあげ、ます…っ♥」

耳朶に囁かれる言葉に、必死に首を振る。
睨みつけてきた桜アクビの視線に彼はただ、ふぅん、とひと言だけ呟いて。

「じゃ、此処からは本気でいくな」

完全にそう言いきってしまえば、彼の指先が下着を越えて膣内に入り込む。
ずちゅんっ、と指先が捩じ込まれて、敏感な膣の粘膜を擦り上げて、彼の指の動きがどんどん早くなる。

(えっ、あ…っ♥ ちょ、待ってくださ…っ、あ、ああ…っ♥)

そんな言葉は、自分自身の嬌声によってかき消された。
既にもうとろとろの股に入り込む指先を押さえ込む事なんて出来ない。

「素直になんねーなら仕方ねーよな、ほらイケって、ちゃんと牝らしく、まんこイキしまくれって」
「あっ、ふぁ、いい…っ♥ ひぁ、こんな、ひっ、ふぁ、あああ……っ♥」

容赦のなくなった彼の責め、愛液を掻き出しながらずっぽずぽと嵌り続ける指先に桜アクビは大きく仰け反る。
恥ずかしさに顔を真っ赤に染めて、あっさりと膣イキしてしまった証拠の潮吹きをして。

「ちゃんとイクならイクッて言えよな、勝手に絶頂して、更にお仕置きだな?」
「やっ、そん、なあ…っ♥ ひぁ、だめぇ、です、の…っ♥ ふぁ、ああ…っ♥ あひぃ…っ♥」

絶頂に痙攣している状態でも彼の責めが止まらない。
もう片方の指先はその乳首をこりこりとこねくり回して、膣内と同時に責め立てる。
桜アクビは大きく仰け反り、喉元を仰け反らせて――びくんびくんっ、と快楽の火花に跳ね悶えていき。

「イキっぱなしだけど、ちゃんとイクって言うまでやめてあげないから」
「――――っっ♥」

がくがくと痙攣する桜アクビを更に楽しむように、指先は敏感な豆を摘んでくりくりと弄っては追い詰める。
声も出ないまま、また絶頂させられ、キスをされて言葉を塞がれて――繰り返される。

「んっ、ちゅる…っ、んん…っ♥ ふっ♥ んっ、れりゅ、れりゅ…っ♥ んぅ…っ♥」

キスで更に快楽を蓄積させられ、許しをこう為の時間を与えられない。
その間にも何度も絶頂の波はやってきて、桜アクビはただ責められる以外に手段が与えられない。
舌同士を絡める時間、ただ責め苦に耐えなければいけない状態を何度も味合わされ。

「ああっ、ひ、いく…っ、イキますのっ♥ ふぁ、イッちゃ…っ♥ イク、ふぁ、あああ…っ♥」
「そうそう、ちゃんと出来たじゃないか。本気イキしまくって、もっと素直になっちゃおうね、ほらほら」
「んっ、ふぇ…なん、れぇ…っ♥ ひぁ、ひ、いいい…っ、いぃ……っ♥」

ついには彼の言われるままに絶頂の宣言をさせられてしまう。
それでも許されず、おまんこの奥のスポットを指先で掻きむしられて漏らしたように蜜を吹き出して。

「ひぁ、あ……んっ、ふぁ、ああ……っ♥」

許される頃には、彼の腕をぎゅっと握りしめて、甘えるように抱きしめる姿。
従順な、あの頃の表情で彼を見上げてしまっていた。

248 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/19(金) 01:48:07 ID:.HaZ4.9I
>桜アクビRE
俺は最近、活動が活発になった名も無き島の調査隊に入ってたハイプリなんだが、名も無き島の修道院の
3階で強化されたネクロマンサーと交戦した時、状態異常に掛かってしまってね。
命は取り留めたんだが、状態異常を治さないことにはどうにもならないんで、その治療に協力してくれ。
治療方法というのは、ネクロマンサーの怨念によって性欲が一部分だけ異常に高まってしまったので、
それを祓ってしまえば治るとのことだ。
具体的に言えば異性の聖職者の髪によってのみ、この状態異常が祓えるとのこと。
簡単に言ってしまえば、俺のイチモツを髪コキして何度も射精させれば状態異常が治るらしいんだ。
髪で扱きながら口で先走り汁や精液を飲んでくれると治りが早いと聞いている。
何度も射精まで導かないとならないから面倒をかけることになるが、協力してくれ。

249 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/01/23(火) 01:15:14 ID:aPdFacZg
スイちゃんに命令出したいんだけど242さんが先?

250 名前:サザンクロスアコライト 投稿日:2018/01/24(水) 02:32:20 ID:cn6Q3OW2
>>249
ありがとうございます…!
えっと…ちゃんと命令出来てませんが……だって…(もじもじ)
次に頂けると…あの、が、頑張ります…!

それから、命令を受ける枠を二つにしますので…宜しく…お、お願いします…

>>242

アマツ式のお手洗いを模した台を前に、242様はたくさん説明をしてくれました。
ですが私はその内容が余りにも衝撃的過ぎて、驚きと恥ずかしさでいっぱいになってしまいます。
「……っ、ぁぅ……その…えっと……」
視線は242様を見る事が出来ずに、頭の中で言葉がぐるぐると回っていきます。
242様の前で脚を開いてあそこを見せて、おトイレをしなければいけなくて、そして出したおしっこを聖水にして使われて…。
ただ想像しただけですが、聖衣のスカートをぎゅっと握り締めつつ、目に涙を溜めた私は俯いてしまいました。
「ごっ、ごめん…なさ…い…。……む…無理ですっ……う……ううぅ…」
堪えようとした嗚咽は溢れ出してしまい、同時にぼろぼろと涙が頬を伝っていきます。
「そうか…仕方無い。他の子を当たるよ」
242様は私の頭を撫でると、部屋から出る様に促してきました。

涙がじわりと滲み、とぼとぼと廊下を歩く中。
「……わ、私は…ズルい子……かな…」
自分が嫌な事を他の誰かに回してしまうなんて。
自己嫌悪で重い溜息を吐きながら、次の試験を受けにいくのでした。

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