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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ29【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/07(土) 17:38:17 ID:l0hBvWYg
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

22 名前:ツンデレWS セイナ 投稿日:2018/08/05(日) 01:20:55 ID:tL35ZSXY
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWhiteSmith_4Red
 頭装備がないのは別に貧乏だからってわけじゃないからっ
 か、勘違いしないでよね!?
問2:身長は?
 163cm
問3:3サイズは?
 98-59-99
 あたし、胸もお尻もおっきいから目立ってしょうがないのよね……
問4:弱点を答えなさい
 胸とか、お尻とか、結構敏感で困ってるわ
問5:自分の自慢できるところは?
 それはもちろん人柄よ。
 可愛くて優しくて清貧でスタイルがよくて(以下略
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 べ、別に希望とかないし。エッチなことは嫌いじゃないから興味があるって意味じゃないわよ。
 か、勘違いしないでよねっ
問7:初体験の時のことを語りなさい
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 両方一遍に答えちゃうわね。
 最近転生二次になったから初めて臨公ってやつに行ってみたんだけど、
 男ばっかりのPTで、胸とかお尻とかジロジロ見られちゃって……
 ほら、こんな薄着だから汗でシャツが透けちゃうのよ
 それで男たちに押し倒されて、そのまま……って何言わせるのよ!?
 ま、まあ初めてだからイヤだったし痛かったけど、すぐに気持ちよくなったし?
 そ、そんなにイヤじゃなかったわよ。うん……
問9:備考をどぞ
『普段はツンツン。エッチの時はデレデレ。そんなツンデレWSです。
 追伸:名前が付いているのは「ホワイトスミス」と表記すると長いからです』
問10:スレ住人に何か一言
 あたしにしてほしいことがあったら遠慮なくいいなさいよね。これでも面倒見は良い方だから
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 特に決めてないわ
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 その時の様子を見て言うわ
問13:他の方々とのコラボはOK?
 お金掛からないならOK。掛かるなら懐具合と相談。
 び、貧乏じゃないわよ!? 清貧なのよあたしはっ

23 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/05(日) 02:46:54 ID:XZu.ZIlI
>ツンデレWS セイナ
(大量の杖を持ったソーサラーがやってくる)
WSということで、武器精練を頼みに来たよ
AREA16という場所で手に入れたこの杖を精練してほしいんだ。数が多いし、精練でSPも沢山使うから、ソーサラーの俺がソウルチェンジをしてその一助となろう
SPが切れたら遠慮無く言って欲しい。その場でSPを渡そう
(…まぁ、最もソウルチェンジで俺の煩悩がセイナに行ったらそれはそれで儲けモンだけど)

んで、安全圏までで良いっていったのに、なんで過剰精練までしようとするかねぇ…
この杖結構高性能だから何本か蓄えとこうと思ったのに、落とし前を付けて貰うかな。その爆乳を活かしてね?
あっちのホテルで部屋を取ってるから、そこで朝までおわびにエッチして貰おうかな
これだけの爆乳ならブラのカップも凄いだろうし、パイズリで挟んだり、対面座位とか騎乗位みたいに胸を楽しめる体位でハメハメさせてくれよ?

24 名前:ツンデレWS セイナ 投稿日:2018/08/06(月) 07:01:38 ID:ImRLZ4n6
>>23さん

申し訳ありません。諸事情で忙しくなりましたのでコテを取り下げます。

25 名前:クールな後輩ジェネ 投稿日:2018/08/10(金) 11:54:26 ID:P97ArDso
このたび「先輩」から指導させていただくことになりました、新人のジェネティックです。
よろしくお願いします。
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleGeneticCostume_13White_19718
ゴシックヘッドドレス、モンクデフォの銀髪ショートヘア、セカコス版のジェネティックです。
よく「いつも眠そうな顔をしている」と言われますが、元々こういう顔なだけで眠いわけではありません。
問2:身長は?
150cmです
問3:3サイズは?
89-56-85
ブラのサイズです、か? 先日Gカップになりました。
問4:弱点を答えなさい
客観的に見て、わたしはまだまだ世間知らずな未熟者です。
想定外の事態に陥ると途端に頭が真っ白になってパニックになります。
後は……耳に息を吹き掛けられると力が抜けてしまいますね。
問5:自分の自慢できるところは?
頭がいいのに胸が大きいなんてズルい……と、よく分からないことを知り合いから言われます。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
わたしは未熟者なので、先輩のやり方にすべてお任せます。
問7:初体験の時のことを語りなさい
品種改良したマンドラゴラを創ったら暴走して襲われたことなら……。
あの時は痛さの余り泣き叫びました。今思い返すと恥ずかしいですね……。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
生憎ですが、上記の一件が初体験だったので。
問9:備考をどぞ
※以下は命令者様へのお願いになります。
 お手数ですが、命令者様は同じ研究所に勤める「先輩」として後輩ジェネの「指導(命令)」をお願いします。
 先輩のキャラ付け、性格、性別、立場などその都度お任せします。
 外部の人間からこういう指示を受けた、先輩以外のキャラの登場などなど、命令のさせ方・やり方もお任せします。
 全体命令の時は「先輩からの指示で出向した」というていで参加させていただきますので、「先輩」を絡ませなくても大丈夫です。
問10:スレ住人に何か一言
わたしにはもっと多くの知識が必要です。いずれはバルムント様のような歴史に名を残す偉大な人物に……
問11:貴方の命令上限数を教えてください
最高で三つでお願いします。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
わたしの得意分野
問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。問題ありません。

26 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/10(金) 15:15:29 ID:ftdZcKIw
>クールな後輩ジェネ
(先輩は以前から後輩ジェネに目を付けており、何かに付けいって抱きたいと思っていた)
元気にしてるかい、後輩ちゃん。この間は大変だったみたいだね?
マンドラゴラが暴走したらそれに襲われるだなんて…みんなに知られたら大変だね?
(ニヤニヤしながら、その場面を収めた写真を見せつけ、スカート越しにお尻を撫で始める)

さ、俺にセクハラされながら一緒の部屋に来ているから分かるとは思うけど、口封じに君とエッチしたいなぁ?
こんなにも大きな胸を見過ごすわけにはいかないからね
今日は一日君とエッチして、そのエッチな身体を楽しませて欲しいな?
勿論、ハメハメする時も君の巨乳を楽しめるようバックでやりたいな。良いよね?

27 名前:クールな後輩ジェネ 投稿日:2018/08/11(土) 09:23:36 ID:Mp326BjU
>>26さん
 こんにちは。後輩ジェネです。今日は先輩からの指導初日になります。
 WISで呼び出しを受けたので待ち合わせ場所へ向かっているところです。
 こんな朝から呼び出すなんて……さすが先輩。それだけ研究に対する熱意があるということですね。
 わたしも負けないように指導を受けて、しっかりと研究に活かさなければ……。

『マンドラゴラが暴走したらそれに襲われるだなんて…みんなに知られたら大変だね?』

 ……と、励んでいたわたしですが、先輩の第一声に魂が抜けそうになりました。まさかあの時の姿を撮られていたなんて……。
 こうなってはわたしに選択肢なんかありません。先輩にお尻を撫でながら研究所の奥へ連れて行かれます。

「先輩がこんなことをする人だったなんて……んっ」

 執拗に、いやらしく、スカートの上からお尻を触られてくすぐったさにヘンな声を上げてしまいました。
 別に感じたわけじゃないですよ? 無理やりされて感じてしまうほど淫乱ではありませんし。
 そうして辿り着いたのは薄暗い寝室でした。研究者用のものを先輩が貸し切りにしたそうです。
 薄々勘付いていたつもりですが、これはその、そういうことなのでしょうか……?
 お金や研究成果を要求されたらどうしようかと思いましたが、ある意味こっちの方が怖いかもです……。

「抵抗はしません。先輩のしたようにしていただいて結構です。ですが……そうにゅう、挿入だけは許していただけませんか……?」

 あの時の恐怖が蘇ってしまったので最後の台詞で声が弱々しくなってしまいました。
 破瓜の痛み……あの時の恐怖と痛みは記憶に新しいです。足がすくんでオドオドとしてしまいます。
 聞けば先輩は胸に興味津々だったとのこと。ホッとしながらわたしは、ベッドの上に座った先輩の膝に腰を下ろします。

「あっ、そんないきなり……」

 背面座位の状態で服の上から胸を鷲掴みにされました。形や大きさ、感触を愉しむようにゆったりと、ねちっこく揉み解されて行きます……。

「……………………」

 声を出すまいと唇をきゅっと引き締めます。
 ……感じてなんていませんよ? 頬に熱を感じるのも、ブラの中で乳首が膨らんでいくのも単なる生理現象ですよ?
 そんなことを言っている場合ではありませんでした。上着を脱がされて、Gカップのブラもたくし上げられてしまいました。
 丸出しにされたおっぱいは、自分で言うのもアレですけどおわん型で綺麗な稜線を描いていると思います。
 外気に晒された薄いピンクの先っぽは、もう痛いほどビンビンに尖っていました。
 そのことを先輩から指摘されてしまい、ただでさえ熱かった頬がますます熱くなってしまいました……。

「こ、これはっ、単なる生理現象でして、けっして先輩のいやらしい手付きに感じたわけでは……んあっ♥」

 人差し指と中指で両乳首を挟まれ、言いわけの言葉を遮られてしまいます。
 すると先輩は、左右の乳房をぐにゅぐにゅと揉みながら人差し指で乳首を弄び始めました。
 指の腹で優しく転がされ続け、不意にギュッと押し込まれて乳房の奥へ埋められます。
 乳首がより硬く大きくなると今度はキツく摘まみ上げられて、コリコリと擦り潰されてしまいます。

「あぁんっ、せ、せんぱぁい……はううっ♥」

 執拗な乳首責めに軽く仰け反って、ビクビクと震えてしまい……軽くですけどイってしまいました……不覚です。
 乳首で……こんなところでイカされてしまうなんて、なんだかとっても恥ずかしい……です。
 それからも先輩はわたしの胸を弄び続けました。
 十分かニ十分か、そのくらい責め続けられ乳首で六回ほど果てたでしょうか……。

「はぁ、はぁ……先輩、さすがにしつこいです。いい加減にしていただけませんか?」

 語気を強めに言うと先輩はやっと胸から手を放してくれました
 別に怒ったわけではありません。脅されて、胸をイジられて、それで六回もイってしまった自分が情けなかっただけです。
 そもそも今回の要因は、わたしの不甲斐なさによるもの。先輩の卑劣さを責める気にはなれません。

「それでは先輩、わたしはこれで――――えっ? きゃあ!?」

 立ち上がろうとしたらいきなり視界が反転しました。
 身体を持ち上げられて四つん這いにされたと気づいた時には手遅れでした。先輩には約束を守る気などなかったのです。
 ……考えてみれば当然のことでした。立場も力も弱いわたしが、ここで何をされても文句は言えません。
 先輩の手が真っ白なおパンツを剥ぎ取りました。いえ、少し訂正です。その下着はもう真っ白ではありませんでした。
 脱がされたおパンツは、おもらしをしたようにびっしょりになっていたのです。
 ここに至ってようやく気づきました。わたしはもう、誤魔化しが利かないくらい感じていたのだと……。
 ショックを受けている間にわたしは丸裸にされてしまいました。そして、先輩のいきり勃ったモノがあそこに宛がわれます。

「そ、そんな……ま、待ってください!? そんな大きいの入りませ――んぅぅっっ♥」

 わたしの懇願は届かず、無慈悲にも剛直に貫かれてしまいます……。
 ……あれ? 痛くない? それどころか…………。
 戸惑うわたしに構わず先輩はピストン運動を開始しました。お尻を掴まれながら腰を打ちつけ、子宮まで突き上げられていきます。

「ひうっ、んぅ! せ、せんぱ、ぃ激しい……はぁんっ♥」

 なぜこんなに感じてしまうのでしょうか……マンドラゴラの時は痛いだけだったのに?
 あ、ダメです……気持ちよすぎて……一突きされるたびに理性が蕩けてしまいそうです♥
 中にどっぷりと射精された時、わたしも激しく仰け反ってイキ果ててしまいました。
 それからも先輩はわたしを解放せず、おっぱいを揉みながら犬みたいに何度も何度も突いてきて……

「も、もぉ♥ 溶けちゃいます……とけちゃいますからぁ……♥」

 自分でも何を言っているのわからなくなってきました……それだけ先輩とのセックスは気持ちよかったのです♥
 行為が終わった後、今後もこの関係を続けていこうと提案(脅)されましたが、わたしの選択肢なんて始めから決まっています。

「抵抗はしません。先輩のしたようにしていただいてけっこうです♥」

28 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/12(日) 06:35:46 ID:2FYevOkU
>クールな後輩ジェネ
君はセカンドコスチュームという、第二の装束を選んで纏っているだろう?
そのコスチュームの作成元からの依頼なんだが、セカンドコスチュームを着けている者の
下着を調べて欲しいということなんだ。なんでもそれにより似合う下着を作成するのだとか。
ここに映像と音声を記録できる紫のジェムがあるから、君の着けている下着を記録させて欲しい。
俺がジェムを持っているから、俺に向かってスカートを自分で捲って、笑顔でこう言うんだ。
「私の今着けているパンティーを見てください、お願いします」とね。
そして暫くの間、スカートを捲って下着を見せていてもらうよ。
この紫のジェムは異世界駐屯地でも使われているけどまだ希少品だから、しっかり映像を記録して
おかないといけないからね。ジェムが記録し終わって光を帯びたら、こう言ってくれ。
「私の着けているパンティーを見てくださってありがとう御座います」と。
仕事だと思ってちゃんと笑顔で頼むぞ。

29 名前:クールな後輩ジェネ 投稿日:2018/08/12(日) 08:31:49 ID:7HZ1VPcY
>>28先輩

 先輩からの指導、二回目となります。後輩ジェネです。
 聞けば今回はセカコス向けの下着作成のアンケートに参加してほしいとのこと。
 科学者だからって研究だけしていればいいわけではありません。
 こういうところでコネクションを持つことも研究には必要。さすが先輩です。
 記録されるというのは少し恥ずかしいですが、先日のアレとかコレとか考えると今更です。
 28先輩の部屋へ入ると、早速スカートをめくり上げるように指示されます。
 わたしは言われるままスカートを手に掛け――――はっ! このままおパンツを見せるだけでいいのでしょうか?
 相手に見せるなら少しでも「わたし」という存在をアピールできる方がいいのでは?
 ……と、少し考えてから次の行動に移りました。
 白のブレザーを脱ぎ捨て、続いて上着をたくし上げて胸元を――ブラを露わにします。
 真っ白なGカップブラはサイズこそピッタリですが簡素なデザインで、色気には欠けると思います。
 わたしだって可愛いデザインのがほしかったですよ? サイズが大きいとそういうのも少なくなるのです。
 ブラ紐を肩から降ろして際どい状態にすると、いよいよスカートをたくし上げました。
 こちらも純白の生地にピンクの小さいリボンがされた簡素なものです。ただしショーツの左右が紐になっているタイプで、リボン結びにしています。

「わたしが今着けているパンティーとおブラを見てください。お願いします♥」

 と、柔和な微笑みを28先輩に向けました。
 ……我ながら大体なことをしていると思いますが、下着を見たいというのならばブラも見せるべきでしょう。
 加えてわたしの最大の特徴である、大きな胸もアピールできます。
 誰が見るのかはわかりませんが、見てもらうからには気に入ってもらわないと意味がありません。

「わたしの着けているパンティーを見てくださってありがとう御座います♪」

 語尾に♥とか♪とか付けている時点でクールでないような気もしますが、そこは触れちゃダメです。
 わたしだって「科学者はクールであるべき」という考えのもと、クールを意識しているだけなのですから。
 ホントは感受性豊かでやさしい女の子なんですよ?
 …………以上。アピール終了です。

30 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/12(日) 15:20:44 ID:o37mxMqo
>クールな後輩ジェネ
やあ、あの時(>>26)は楽しませてくれてありがとうね。君の身体を見ていると、どうしても手を出しちゃうんだよねぇ…
(左手で軽くお尻を撫でてから、遠慮無く服越しに胸を揉み始める)
用事があるんでプロンテラに行くけど、一緒に着いてきて欲しい。どういうことかは分かるよね?
今日一日色々巡るから、その間後輩ちゃんは俺に身体を触らせてね
本を探しながらお尻撫でたり、飛行船の席で太股撫で回したりしてあげるからね

勃起してきたら、人気の無い場所で良いから口や胸で射精させるんだよ。後輩ちゃんも我慢できないなら、またおっぱいを楽しみながらエッチしよっか

31 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/08/12(日) 19:08:07 ID:45y4dXcc
>>14さん

「オラッ!今どんな気分なんだ?負け犬のドM騎士さんよぉっ。またみっともなく敵に負かされた上にレイプされちまってる感想はよぉ?」
「んあぁっ!?いやぁっ、抜いてぇ…痛いっ…うぐっ、乱暴にしないでぇ…やあぁんっ…」
廃屋に響くろな子の甲高く悲痛な声と腰を叩き付ける性交の音。
見逃してやる。と言ったにも関わらず、突っかって来て余計な時間と労力を取らせた金髪ロードナイトに怒りの矛先を向け、激情をぶつけるかのようにその華奢な身体に荒々しくペニスを突き立てて暴力的に肉体を奪う。
「ひぐうっ!ヤだぁ…う、動かないでぇっ!!ひぐっ、やだあぁっ!うああぁっ!」
人一倍敏感で淫らなはずの彼女でも流石に感じるどころではなく、凌辱の苦痛と痛みにぽろぽろと涙を流し泣きじゃくり苦痛に耐えるしかない
(イヤぁっ…どうしてこんな事に……)
―――
時間は少し遡る。
ろな子は騎士団からの任務で森の奥深くにある廃屋の調査に出向いていた。
(ここに怪しい人物が出入りしているって報告だったけど……。!誰か居る…!)
そこで彼女はこれまで幾度も凌辱されている宿敵の男(28スレ63他参照)14に遭遇してしまう。
「あん?ろな子ちゃんかよ。……今日は相手してやる気分じゃないんだわ、見逃してやるからとっとと失せな」
しかし、男はいつものようにろな子を凌辱しようとしてくるどころか敵意もなく、視界に入るのが目障りだとばかりにしっしっと追い払う。
…だが、これまで騎士としてのプライドを散々っぱら打ち砕かれている因縁の男相手に黙って引き下がるろな子ではない
「ふ、ふざけないで下さい!!貴方を見付けてしまった以上見なかった振りはできません!それに、私だって強くなっているんです。今日こそお縄についてもらいます!」
と、勇ましく向かっていったのだったが……
「はぁ…や、やっぱり、つ、強い…っく!?きゃあぁっ!!」
やはり圧倒的な実力差は健在で、あっさり返り討ちに遇い膝をつく少女騎士。
「結構強くなったけどやっぱまだまだ甘いなお前さん」
そう評しながら男はカチャチャとズボンを下ろし、幾度もろな子を凌辱している忌々しい肉棒をボロンと目の前で露出させる。
短いスカートでパンチラしまくりながら戦う美少女騎士を見る内にその生意気な美少女騎士の身体を滅茶苦茶にしてやりたくて14の凶悪なモノはギンギンに滾っていた。
(!?ひっ…や、やだ…に、逃げないと、また、この男に……)
しかし当然14がそんな暇なんて与える訳も無い。
すぐさま色気も何もない廃屋の床に組み伏せられ、ろくに濡れてもいないアソコに無理矢理にフル勃起する肉凶器を押し当てる。
しかも下手に抵抗したものだから純白の下着が片足に引っ掻かりフェチズムを煽る格好になってしまう。
「ったくよぉ、手間取らせやがって、余計に俺をイラつかせた代償を払う覚悟は出来てんだろうなァ?」
「ひっ!や、やだ…!や、やめっ…イヤあああっ!あぐっ…やめて…濡れてないのに、そんな大きいの、いきなりはいらなっ…んああああぁ!!?」
結局ろくに抵抗も出来ないまま、なすすべも無く最奥まで宿敵悪党の肉棒を挿入されてしまう少女騎士。
結合を果たした男は欲望に任せて乱暴に腰を振り交わりを開始していく。
「!んぐううっ!?はぁっ…やだっ、痛っ…痛いっ、そんな、無理矢理…挿れられたらぁ…!うぐっ…痛いっ…!裂けちゃうっ、んあぁっ!?」
正常位で突きながら苦痛に歪む少女騎士の美貌を楽しみ、鎧も剥ぎ取りIカップ巨乳を荒々しく両手で揉みしだく
「クソエロい身体しやがって、今日は加減してやんねーからな」
気が立っているからか14は一切ろな子に配慮する事なくただ粗暴に腰を叩きつけて身体を奪う。
こうして敗北を喫した美少女騎士は助けが来る由も無い僻地の廃屋で凌辱されるのだった……。
―――
「相変わらず男に凌辱される為に生まれてきました、みたいなドスケベな身体しやがってよ!久し振りの俺の肉棒の味はどうだ?」
「ひぐっ…こんな、悪党おちんちんが気持ち良い訳ぇ…ないいっ…やだぁっ、動かないでえ…」
根元まで挿入される凌辱者の勃起ペニスの固さと太さを膣内で感じ、ぽろぽろと泣きじゃくる。
またこの男に犯されているという事実に酷い屈辱感と、同時に興奮を感じてしまう。
「ろな子の胸はヤる度にデカくなってないか?下品な胸だぜ、どうせ普段から揉まれまくりヤられまくりでエロい方面に育っているんだろ」
「やあっ…うああっ!やだぁっ…そんな事っ、なぃっ…」
濡れはじめる膣内を攪拌しろな子を制しながら、両手に収まりきらない大きな乳房を思い切り押し潰して揉みしだく
「エロい身体してイラついてるところに突っかかって来てよ、憂さ晴らしに使われても自業自得なんだよ!おらっ!」
そう言って一層乱暴に腰を打ち付ける。
男はろな子に快楽を与えようというのではない、ただ自分が気持ち良くなる事が目的の粗暴な行為。
…だというのに、次第に大量の愛液を溢れさせてしまう淫乱騎士。
「ひうううっ!こんなのぉ、痛いだけで…気持ち良くないっ…はずなのにぃ…相手は。悪党なのにぃ……!はああぁっ!」
14に散々凌辱されているろな子の身体は男のペニスの味を悦を教え込まれ、刻み付けられている。
犯されていると理解していても抗う事は出来ないのだった…
「毎回俺にレイプされてんのによく向かって来る気になるよな。そんなに犯され願望があんのか?」
「そ、そんなわけぇ…ないっ…違う…ひぐうっ、うああっ!」
「嘘吐けよ、毎度毎度チンコ突っ込まれてよがってんのはどこのどいつなんだよ!おらっ!」
溢れる愛液がようやく潤滑材の役割を果たしはじめ、注挿の苦痛は快楽に変わり始めていた。
ロードナイトのクラスと実力を持っていても、ひとたび男との色事に持ち込まれてしまえば所詮か弱い小娘でしかない事をろな子は思い知らされる。
「くく、騎士団指折りの美少女ロードナイト様は敗北凌辱が大好きだもんなぁ?チンポに弱すぎなんだよ!おらおら!」
「ひぐうっ…イヤ、やだあっ…!奥うっ、突かないでぇっ…うああっ!いや、いやあぁっ!」
子宮口に先端で幾度もキスを繰り返し射精感を高めていく凌辱者。
「おら!負け犬クソ雑魚ろな子のドMまんこに悪党ザーメン種付けするぞ!残さず全部受け止めろよww」
「ひううっ!イヤ!いやああぁっ!イかされるうっ…やらあっ…こんな、乱暴なエッチでイくのぉっ…やだっ、いやあぁっ!んはああああん!イくううううっ!!」
どっぴゅどぴゅ勢い良く精子を注ぎ込まれて憎むべき凌辱男のペニスでイかされてしまうろな子。
どくんどくんと脈打ちまだまだ射精を続けながら屈辱に染ま美少女騎士の表情を観察して楽しむ14。
「オラ、さっさと立てや」
「やあっ…も、もう…許し…ひうっ!?」
絶頂の余韻に浸る間も無く、抱き起こされるろな子は近くにあった古びたテーブルの上にお尻向ける格好で押さえ付けられる。
「今度はバックでヤるからな」
言うなり桃のような瑞瑞しいお尻をがっちりと掴まれ再び肉棒を挿入していく14。
「ひっ…い、イヤあぁっ!あぐっ…やだぁっ…んああぁっ…」
押さえ付けられてろな子のトレードマークでもある乳房が卑猥に押しつぶれ、14の荒々しい動きにテーブルに乳首が房が擦れて痛みと快楽をもたらす
「やっ…んあああぁ!!またぁ…乱暴にぃ…うああっん…」
美少女騎士の身体をまるで性欲処理の道具だと言わんばかりに乱暴にバッコンバッコン腰を叩き付けて乱暴に扱い、一方的に快楽を貪さぼる。
「んあっ…やだぁっ…!も…う中に、ださないでえっ…!!いやああぁっ!イくっ…また中に出されてイッちゃううっ…いやああぁっ!!」
痙攣させながら一度目よりも強い快楽を感じてイくろな子、力で負かされた上にチンポでも引き続き負かされまくる…
「あー、やっぱり嫌がるろな子ちゃんの膣内に中出しするのは最高に気持ち良いぜ」
まだまだ固い肉棒を抜かずに14は休む間もなく、再び動き始める。
「ひぐうっ!?ひんっ…ま、まだぁイったばかりぃ…なのに……も、もうやめてえぇ…」
激しい行為で攪拌され、あふれでる二人の愛液と精液がぽたぽたと床に滴り卑猥な水溜まりを作っていく
「あ?知るかよ、ろな子ちゃんのの淫乱まんこをオナホ代わりにしてやってるんだから少しは感謝しろよ?射精は全部中に出してやるからよ。」
「そ、そんなぁ…んぐっ!?むうっ!!?」
振り向いたところを捕まえられて余計な事を口走る口を屈辱的にも口で封じて黙らせられる。
舌を絡めて口内を舐め回し唾液を送り込み、徹底的にろな子を辱める男
(んむっ…はぁ、こんなキスうっ、イヤあっ…んっ、だめぇっ…拒めなくてぇ…んむうっ…イヤぁ…)
強く抵抗はできずに、その行為を受け入れてしまうのだった…。

32 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/08/12(日) 19:29:11 ID:45y4dXcc
森の奥地にある廃屋に悪党と二人きり、逃げられる訳もなく欲望のままに貪られ凌辱され続ける美少女騎士。
「騎士指折りの美少女ロードナイト様が悪党チンポでイキまくって好い様だぜ、本当にまんこ弱すぎんだよなぁwあ、また射精するかんなぁ〜」
「やだあっ…またぁっ…中にいっ…ひううっ!イク…イかされるううっ!!」
手心らしい手心は無い。あくまでろな子を道具みたいに乱暴に扱い、時折回復薬や精力増強ポーションを呷り汗だくになりながら美少女を徹底的に凌辱する。
「歯ぁ立てたら只じゃ済まねぇからな」
膝まずいて14の精液と自分の愛液でべっとりの肉棒をフェラチオで掃除させる。
ただ舐めとるだけで終わらず、男はその内顔を掴んで腰を振りはじめて…
「このまま口内に射精して悪党のチンポ汁飲ませてやるよ。変態ろな子ちゃんは嬉しいだろぉ?可愛い美少女顔も俺様のザーメン塗れにしてやるか〜」
(んぐっ…このおちんちんで…何回も、犯されたのに…イヤだぁ…お口の中も…犯されちゃううっ……!?んぐっ、イヤあっ!熱いの、お口に……)
口に出された精液は一滴残さず飲み込み、顔面に射精する。
「ひぐううっ!?うあっ、もうっ、やだぁ…痛いっ…んああぁっ、ゆ、許してぇっ……」
ギシギシとソファを軋ませてのし掛かりろな子を犯しながら、ぶるんぷるん揺らしまくる胸に歯を立てて乳房に歯後を付け勃起乳首を吸引する。
更にもう片方の乳首は指先で弄び、痛みと快楽を同時与える。
もうこんな乱暴な攻めで何回イかされてしまった事か……十や二十で済まない事は明らかだった。
「乱暴にされて嫌々言いながらイきまくって誉れ高い騎士団が聞いて呆れるよなぁ?淫乱ドMのろな子ちゃんよぉ」
「ひうう!もう…やだぁっ…もうっ…イキたくないっ…イヤ、イヤああっ!」
「出来るもんなら抵抗してみろよ。まんこの方はすっかり俺専用の大きさに拡張されて悦んで締め上げてくるぜ?」
媚薬を使われた訳でもなく凌辱されているのに…何度も何度もイかされてろな子はとっくの昔に心身共に14に屈服している。
「ひぐうっ…イヤあっ、もうっ…頭、気持ち良くってぇおかひくなるうっ…ろな子の中に14さんの、精子…中に、下さいいっ…ひううっ!ふやあぁっ…あっ、あっ!あああぁっ――」
「へへ、なんだよ。悪党に犯されて嫌だったはずなのにおねだりか?本当にどうしようもねえ淫乱だなぁろな子ちゃんは。オラッ、お望み通り大嫌いな悪党の精子中出しだ!孕め!孕んじまえよ騎士団のろな子!」
「イヤあっ!道具みたいにっ、乱暴に、犯されてるのにぃっ…気持ち良いのぉっ、止まらないっ…ひあっ、やああぁっ!?またぁっ、悪党おちんちんに屈服させられるぅ!イくっ…イっちゃうううっ!やはあああぁ!!」
ろな子の恐怖感と興奮を煽り容赦無く中出しする14。酷い事をされていると自覚しながらも、興奮が止まらないドM少女騎士は…忌むべき男の肉棒により今日一番の特大の絶頂を感じて果てるのだった。
―――
「ふー、出した出した…まあ、ちったぁ憂さ晴らし出来たわ」
数時間後、欲望の捌け口にされたろな子は鎧もマントもお気に入りのリボンも上から下まで栄えあるロードナイト衣装は白濁で汚され尽くし、糸の切れた人形みたいに体を横たえていた。
「はぁっ…ぁっ…はぁ………」
その胸中には恍惚と屈辱と自己嫌悪と、色々な感情が複雑に入り組んでいる。
「くく、騎士団にはなんて報告するんだ?また14にレイプちゃいましたってか?」
ろな子に八つ当たりして多少すっきりしたらしい男は妖しい笑みを浮かべ愉快そうに言葉を投げかける男。
またしてもこの男に汚がされ、良いように犯されてしまった美少女騎士…。屈辱に思いながらも、癖になりかけている忘れ得ない凌辱の快感。
「ま、せいぜい頑張れよろな子ちゃん、また気が向いたら犯してやるからよw」
男はろな子を一瞥しそう言い残すと廃屋を立ち去るのだった。

33 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/12(日) 20:43:58 ID:k9hkymaM
>クールな後輩ジェネ
毎日暑い日が続いて嫌になるねぇ後輩ジェネ。
そこで俺はこういうものを開発してみた!
名付けてクーラードリンク!
これを飲めば暑さに抵抗力を持つことができる優れものだ!
具体的な効能を言えば、身体の中を常に冷やす効果がある。
アイスを食べると身体が冷えて汗が引くだろう?まぁ、アイスは一時的なものだが、このドリンクは
一瓶飲めば大体半日は効果があるのでアイスよりも効率がいいと言えるだろう。

…何?ネーミングが危ない?何を言っているんだね後輩ジェネ。クーラーなら研究所でも使っているだろう。クーラーで涼をとっているからそこから名前を取ったのだ、何も危なくはない、いいね?

という事で、試しに飲んでみてくれないか?
君が先日暑さでフィールドワークに出るのが辛いと言っていたから作ってみたものだからな。
大丈夫、人体に悪いものは入れていないよ。ささ、ぐいっと…

(少し時間が経った後、後輩ジェネが再度訪ねて来て)
…ん、どうした後輩ジェネ。何?身体が寒くてたまらない?
ううむ、どうやらクーラードリンクが効きすぎてしまっている様だね…すまない…君の体質には少し効き目が強かったかもしれないな。
このままだと凍えて大変な事になってしまうかもしれないが、安心しろ、こういう時の対処法もしっかり考えてそのドリンクは作ってある。
さぁ、対処するのでこっちに来るんだ。
(と、個人スペースらしい研究室の隣室に後輩ジェネを連れ込む。そこは「何故か」ベッドが綺麗に整えられています)

さぁ、対処を始めようか。
ん?何で服を脱がせるのかって?何を言っているんだ後輩ジェネ。寒さに凍えた時は人肌で温め合うのは当然だろう?
うん、可愛い下着だな後輩ジェネ。見えない所でのお洒落を欠かさないのは感心だ。俺の犯る気も増すというものだよ。
(先日の下着作成アンケート後に買った可愛いデザインの下着を見て先輩は興奮が増しているようです、寒さで体があまりうまく動かない後輩ジェネをあっという間に裸にしてしまいます)

さぁ、後は身体を温め合うだけだな後輩ジェネ。何故胸を揉んでいるのかって?それはクーラードリンクの冷却効果に対抗するには身体の芯から温めないといけないからな。
段々と息が荒くなってきたぞ?身体が温まって来た証拠だな?
(と、耳元で息を吹きかける様に囁きながら後ろから抱き締めて胸を執拗に揉み続け、後輩ジェネの準備が整ったところで、身体の動きが鈍いことをいい事に、そのままなし崩し的に生セックス始めてしまいます)

ふぅ…そろそろイきそうだがこのまま中に出してもいいよな?
身体の中から温めるためには熱源を身体の中に仕込まないといけないから仕方ないよな?
(そう言って、後輩ジェネの体調に構わず中出しをしてしまいます。そのまま、ドリンクの効果が切れるまで後輩ジェネと色々な体位で中出しセックスに励んでしまうのでした)

…身体は温まったかな?また寒くなったら温めてあげるからいつでもおいで?
(と、事後にクーラードリンクを後輩ジェネに渡します。内心、想定通りにうまく後輩ジェネを抱けたとほくそえんでいます)

※長くてすみません。やり辛かったら飛ばして結構です。

34 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/12(日) 22:40:27 ID:2FYevOkU
>クールな後輩ジェネ
>>28を見事こなしてくれた君に依頼主はいたく感銘を受けたらしくてね。
さっそく下着の試供品を送ってきてくれたんだ。送ってきたのはパンツだけだが、ブラは今
作っている所とのことだ。さっそくこの新しいパンツを着けてまた見せて欲しい。
パンツはレースの入った透けているエッチなものになっている。これをアピールするように依頼されている。
今度はパンツだけを見せてくれればいいらしい。「私の今穿いているるエッチなパンティーを見てください」と
同じく笑顔で言ってくれ。またどんなパンツを穿いているのかスカートを捲ったまま説明をしてくれとのことだ。
君の思ったままでいいらしいよ。
そうそう、透けていることをアピールするために、下の毛は剃らないで見せて欲しいと言われている。
「私のおまんこの茂みをパンティー越しに見てください」と笑顔で頼むよ。

35 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/13(月) 00:11:14 ID:n7JcA.sM
全員に命令!
暑いし夏だしコモドでミスコンを開催することにした。
水着は色々用意したから各自好きなのを選んでくれ。

ふふふ。実は水着には遅効性の媚薬が塗られているのだよ。
更に言えばミスコンも審査員たちが女の子たちを触って判定する陵辱乱交ミスコンだ。
武器もなく会場だからスキルも使えない。
君たちはなすすべも無く犯されちゃうのだよ。

36 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/13(月) 00:49:28 ID:25g9b6y2
>騎士団のろな子
ろな子に特別な薬を試しちゃうよ。まずは上半身をはだけて、このテーブルの上に乳房を乗せて楽にしてくれ。
まずは少し解すよ。乳首を抓ったり引っぱったり捻ったりするから我慢するんだ。十分に乳首が勃起したら薬を打ち込むよ。
この薬はLv175の者の為のものでね。効果はおっぱいや乳首を揉まれるとすさまじい性的快感が
得られるらしいんだけど、ろな子に打ってみたらどんな反応を見せるか見せてほしいんだ。
薬を投薬したら、ろな子には触らずに、暫く何もせずに観察させてもらうから、ろな子も動いちゃダメだよ。
我慢できなくなったら言ってくれ。でも暫くは我慢だ。快感に負けて我慢できなくなったら言ってね。
まずはテーブルに乗っけたおっぱいの、乳首をひねり潰す様にして好き勝手に弄んであげるよ。
コリコリと乳首を潰してもっと刺激を与えてあげるよ。そして次はおっぱいの根本から絞り込んであげようかな。
まだ我慢できない?どうしてほしいのかな?ちゃんと言ってくれたら気持ち良くしてあげるよ。
あれ?ろな子って今Lvいくつだっけ?

37 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/08/13(月) 19:16:11 ID:OF2bp2b.
>>19

「う…ぐっ」
 ベッドに横たわるアレクサンドラの半身が強引に引き起こされる。
 艶やかな唇が割開かれ口に>>16>>19)のイチモツがにねじ込まれた。
「たく。感謝も無しに気をやるとは…躾が身についていないな」
「……」
 不本意そうな表情を浮かべながらそれを口に含むアレキサンドラ。
「腰が抜けたのなら、そのままで良い。貴様の口で楽しんでやろうじゃないか」
 >>16はそう言うと彼女の三つ編みを引っ張り、こっちを見ろ顔を上向かせる。

「んぐっ…んほっ…!」
 何度も何度も喉の奥を抉られ、むせかえるアレクサンドラ。
「そうだ。もっと頬を窄めろ!ただでさえ腰が使い物にならない雌なんて価値が半減するのだからな!」
 言いながら、口の中に精を放出する>>16
「ん…ぐっ!?けほっ…かはっ!」
 たまらず吐き出し、残りを顔面に精を浴びるアレクサンドラ。
 生暖かい感触と同時に、全身にぞくりと官能が迸る。
「まだ小細工はしていないぞ?」
 自身のイチモツをしごきながらアレキサンドラを見下ろす>>16
「なにを…今更…っ!」
 全身を火照らせながら彼を睨み付ける。
 外部から気を打ち込まれ、自身の気のバランスに変調を来したのだろうか、体が異様に熱い。


「動けないというのなら、もう一度打ち込んでみるか?」
 放出を終え、アレクサンドラにに白化粧を施した>>16はぐったりと横になった彼女に言う。
「え、えん…ん…遠慮しておく…」
 口腔内に残った精を必死に嚥下しながら答えるアレクサンドラ。
 喉に絡みつく様に残るそれらが焼けたタールのように彼女を苛む。
 声も表情も冷徹そのものだが、そに顔は赤い。
「賢明だ。だが…動かないなりに努力しろ」
「あ、ああ…あんなモノはもうごめんだからな…」
 三つ編みを引っぱられ、力が満足に入らない全身を叱咤し半身を起こす。
 シーツの海に正座し、彼のイチモツを正面に見据えるとゆっくりと口を開いた。
「素直じゃないか。よほど堪えたようだな」
 >>16の軽口を無視し、イチモツを口に含むアレキサンドラ。
「んほ…ん…」
 頬を窄め、必死に自身の中を再現し始めるアレキサンドラ。
 首の動きが緩慢な分、口腔内では舌がカリや先端を交互に刺激する。
 彼の言うとおり、相当堪えたのだろう。
 アレキサンドラの奉仕からは積極性が感じられた。
「お前の気は瘴気に汚染され気のバランスが滅茶苦茶。そこに正の気をぶち込まれたんだ。無事では済むまい」
「んっ…そんな、私の体は…っ」
 イチモツを吐き出し、抗議するアレキサンドラ。
「自分自身の体内だけで循環させる分にはそう意識する必要はないからな…」
 そう言って続けろ、と言わんばかりに頬にイチモツを押しつける>>16
 アレキサンドラは屈辱に満ちた目で彼を見上げながら、奉仕を再開した。

38 名前:クールな後輩ジェネ 投稿日:2018/08/14(火) 01:59:18 ID:rudvSH/.
>>30先輩

 こんにちは。後輩ジェネです。今回は30先輩の付き添いとしてプロンテラにやってきました。
 調べものがあるというので最初に向かったのは図書館でした。
 どこかのギルドの方々が溜まり場にしているくらいで、他に人気はありません。
 だからでしょうか。こんな場所だというのに先輩はセクハラをしてきました。

「ちょ、先輩? こんなところで……」

 いつもはスカートの上からお尻を撫で回す手が、今回は大胆にもスカートの中に入り込んできました。
 本棚を隔てた向こうにはギルドの人たちが。もしも見られたらと考えると身体が熱くなってきます。
 そんなわたしの心境を知ってか知らずか、先輩はおパンツの上からお尻をなでなでし続けます。
 すべすべの感触を味わうように優しく撫で、お尻の肉をむにむにと揉み解し、

「ん、やぁ……そ、そこは」

 下着の上から人差し指がお尻の穴に突き立てられ、軽く押し込んできてグリグリと刺激されます。
 くすぐったさと恥ずかしさに頬が熱くなっていくのが分かります。

「先輩……そろそろ調べものをしてくれませんか?(じろり)」

 すると先輩は苦笑らしきものを浮かべ、わたしから離れていきました。
 ほっとしたわたしはそのまま調べものを続けます。ですが、お尻に先輩の手の感触が残っていてなんだかもどかしさが……。

 それからも先輩は要所要所でセクハラをかましてきました。
 露店街で胸を揉まれた時はつい爪先を踏んづけてしまったくらいです。
 それからはセクハラもしなくなってので安心していたのですが……甘かったです。
 飛行船に乗って帰る途中、椅子に座っていたわたしの太ももを撫で回されたのです。

「先輩も懲りないですね……んっ」

 ひんやりとした太ももを、熱を持った手がさわさわと蠢き、恥ずかしさともどかしさにヘンな声を上げてしまいました……。
 手の甲を抓ってやめさせようと思いましたが、先輩の吐息を耳にかけられて力が抜けてしまいます……。

「んぅ……そ、それは、卑怯です……」

 わたしが抵抗できないのをいいことにセクハラはエスカレートしていきます。
 太ももを撫でながら制服の上から乳房をゆったりとこね回されて…………ただでさえ火照っていた身体がますます熱くなってしまいます。
 おブラの中では乳首がむくむくと膨らみ、青と白のストライプなおパンツにはいやらしい染みが……。
 快感自体は弱いものですが、こうも続けられると反応してしまうのが女性というものです。
 思わず太ももを擦り合わせていると、先輩に手を引かれてゲーム場へと連れて行かれました。

「えっ……『勃ったから鎮めてくれ』――ですか?」

 テーブルの側で先輩はいきり勃ったモノを取り出しました。
 幸いにも周囲には人気がありませんが、騒ぎになれば研究所の名誉に傷がつきます。
 ……という言いわけをしながらテーブルに隠れるようにしてしゃがみ、イチモツに手を添えます。

「し、しかたないですね。鎮めてあげますからゲームで遊ぶフリをしていてくださいね」

 じーっ。お、大きい。前に見た時も思いましたが、男性のとはみんな『こう』なるのでしょうか?
 わたし、気になります。
 別に、性に興味があるとかではなく純粋な好奇心からですよ?
 それはさておき、わたしは恐る恐る先っぽに口を持って行きます。
 あ……すごいにおいです。なんだかクラクラしてきて……瞳が潤んじゃいます。
 小さな舌で亀頭全体をペロペロしちゃいます。すると驚くべきことに、先輩のがますます硬く太く大きくなりました。
 女性にも似たような部分はありますが、こんなに膨らんだりはしません。まさに人体の神秘です……。
 感心しつつ竿を撫で回していると、先輩からもっとハードにしてほしいとお願いされました。
 ハードと言われても想像がつかないので困っていると、胸と口で責めればいいとアドバイスをいただきました。

「そういうことでしたら……」

 ブレザーの前をはだけ、上着ごとブラをたくし上げて乳房を露出させます。
 そして先輩のアドバイス通り、谷間に竿を挟み込み、大きな亀頭を小さな口で咥え込みました。
 じゅぷじゅぷと恥ずかしい水音を響かせながら先端を舐めしゃぶり、おっぱいで竿をぎゅっと締めつけたりして刺激します。
 少し変化をつけて、おっぱいを上下させて竿を扱き立てました。パイズリというそうです。

「ふぁふぅ……気もひいれふかぁ……? んぐっ!?」

 突然頭を押さえられ、喉の奥まで怒張したモノを突っ込まれてしまいます。
 そのまま先輩は腰を動かして、無理やりわたしの口を犯してきました。

「んーっ! んっ、んんっ? んむぅ……!」

 熱い白濁をどっぷりと喉へ吐き出されてしまいました……ごくん。うぅ……苦いです。
 これで満足していただけたかと思いましたが甘かったです。
 なんと先輩は、わたしを無理やり立ち上がらせるとテーブルに手を突かせ、お尻を突き出すポーズをとらせたのです。
 何をされるかすぐに理解してしまい、顔が青ざめるのがわかりました。
 ですが……身体が欲情しているのも事実でした。
 先輩から乳首が痛いほど尖っているのと、おパンツがぐっしょり濡れているのを指摘されてしまいます。

「あ、あんなにセクハラされたらわたしだって……身体がエッチになっちゃいます……♥ ひゃぅうんっ♥」

 お尻を振りながらそう言うと、先輩は下着をずらしてぶっといのを挿入してきました。
 そのままパンパンと激しく腰を打ちつけられ、子宮まで犯される快感に頭が蕩けてしまいそうです……♥
 で、ですが、ここで快楽に身を任せるわけには行きません。さすがに喘ぎ声を響かせれば周囲にバレてしまいます。

「せ、せんぱぃ……は、はげしっ、あふぅん……♥」

 口を閉じないといけないのに勝手にいやらしい台詞が出てしまいます。
 必死で理性を保とうとしていると、追い打ちをかけるように先輩の両手がおっぱいを揉みしだいてきて……

「お、おっぱいダメぇ♥ 乳首もらめぇ〜〜っっ♥」

 勃ったままの先っぽもコリコリとこねられてしまい、我慢できずはしたない声を上げてしまいます……。
 調子に乗ったのか先輩は激しく腰を打ちつけてきて、今度は膣中(ナカ)へたっぷりと白濁を注ぎ込んできました。
 はふぅ……♥ もう完全に周りにバレちゃっていますけど、気持ちいいからどーでもいいですぅ……♥

39 名前:クールな後輩ジェネ 投稿日:2018/08/14(火) 02:00:24 ID:rudvSH/.
>>33先輩
 なにやら他所から訴えられそうな危険なアイテムを渡されたので、恐る恐る口をつけさせていただきました。
 あ、おいしい♪
 ……と喜んでいたのが三十分前のわたしです。
 さっきからSG連発されているような寒気が続いていて、冗談抜きで凍えてしまいそうになります……。
 ブラの中で乳首が痛いほど勃起しているのがわかります。
 別にいつもみたいにエッチな気分になったとかではなく、単に寒気による生理的な反応です。
 これでは研究もできないので33先輩に何とかしてもらおうと尋ねたところ、薄暗い部屋へと通されました。
 特効薬でもいただけるのかと思いましたが――

「きゃあっ? せ、先輩? いきなり何を……」

 背後から抱きつかれ、制服を脱がされてしまいます。
 冷気で抵抗力を失っていたわたしは、為す術もなく裸に剥かれてしまいました……。
 先輩が言うには雪山で遭難した時の対処法を参考にしたらしいですが、

「な、なんで胸を揉むんですかぁ……あっ♥ ち、乳首はダメですっ」

 ダメと言っても聞いてくれず、おっぱいをゆったりとこね回され、勃ったままの乳首も指の間に挟まれてクニクニされてしまいます。
 あ、でも身体は本当に熱くなってきました……先輩の指導の効果が出ているのでしょうか?
 このまま従うべきか迷っていると、次第にあそこが疼いてきて思わず太ももをもじもじさせてしまいます。
 すると先輩はわたしを持ち上げ、ベッドへと連れて行きました。
 押し倒されたわたしは、左右の乳首を交互にちゅぱちゅぱと吸われてしまい、

「あっ♥ はぁんっ♥ お、おっぱいダメ〜〜っっ♥♥♥」

 執拗な乳首責めに身体は屈してしまいました……。胸だけでイってしまうなんて、恥ずかしいです……。
 荒く息を吐いて身体を悶えさせていると、先輩も服を脱ぎ始め全裸になりました。
 股間のイチモツはもうギンギンにそそり勃っていて、準備万端という感じです。
 ……これからナニをされるのか分からないほどわたしも鈍くはありません。

「な、なんでわたしと先輩がセックスしないといけないんですか?」

 先輩は身体を温めるためだと答え、濡れそぼったあそこにおちんちんを挿入してきました。

「ふあっ♥ んはぁあああんんっ♥」

 挿入だけでよがってしまうわたし。あ、先輩のおちんちん……すごくアツいです。
 そのまま先輩は正常位で腰を打ちつけてきて、わたしはおっぱいをぷるんぷるんと揺らして喘ぎ声を響かせてしまいます……。

「あっ♥ あっ♥ き、きもちイィ♥ こ、こんなのすごすぎますぅ……!」

 あっさりと二度目の絶頂を迎えてしまいます。ほぼ同時に膣中にたっぷりとアツい白濁が注ぎ込まれました……。
 まだ終わりません。先輩はわたしをうつ伏せにすると、お尻を大きく突き出したポーズをとらせました。

「そ、そんな、こんな体位でなんて……あぅ、ま、またぁ♥ も、もっとぉ♥」

 こんな恥ずかしいことを無理やりされて、イヤなはずなのに……わたしの口からはおねだりの言葉が出てしまいます。
 犬みたいにバックから突かれまくり、あそこから脳天まで届く快感が思考能力を奪っていきます……。

「先輩のが出たり入ったり、ズボズボされてぇ……また、またイっちゃうぅ♥♥♥」

 激しい責めにあそこを締めつけながら三度目の果てを迎えてしまいます……。
 イクたびに自分が快楽を我慢できない、いやらしい牝犬なのだと教え込まれているようです♥
 はっ、今一瞬、心まで快楽に塗り潰されそうになりました。理性までトバされるなんてはしたなすぎます。
 我慢しようとするわたしですが、やっぱり我慢できず四度目の絶頂と共に33先輩のアツいのを流し込まれてしまいます……。

「はぁ……はぁ……も、もっと……もっと奥までコスってくださぃ♥ せんぱいのアツいので、後輩ジェネを温めてください♥」

 すっかり快楽に負けたわたしは、こんな調子でおねだりしてしまうのでした……。


>>34先輩

 先日のアピールが好評を博したようで何よりです。けれど、喜ぶ間もなく次の依頼が舞い込んできました。
 今度はパンツを穿いて見せてほしいとのことでした。

「これは……少し過激過ぎるような……」

 手に取って広げてみれば、白いレースのスケスケおパンツでした。
 子供っぽいわたしに似合うのでしょうか? それはともかく穿いてみることにします。

「わたしの今穿いているエッチなパンティーを見てください……♪」

 スカートをたくし上げながらにっこりとした笑顔を34先輩に向けます。
 おパンツは生地が薄く、レースの間に空間(隙間・穴)ができています。
 なので髪と同色の銀の茂みが殆ど丸見えです……。
 普段から手入れをしていないので陰毛は毛量が多く、やや濃いめ。
 正直、恥ずかしいです……ですが、これも立派な科学者になるため。恥を忍んで頑張ります。

「わ……わたしのおまんこの茂みを、パンティー越しに見てください♥」

 そう言いながら今度はあそこを突き出すようにしてアピールを始めました。
 レースのおパンツ越しに映える銀の茂み……これが何の役に立つのか想像がつきませんがきっと必要なことなのでしょう。

40 名前:クールな後輩ジェネ 投稿日:2018/08/14(火) 07:45:57 ID:rudvSH/.
>>35さん
 研究所の知名度を上げる目的もあり、わたしたち研究所側も一人くらいは参加させようという話になりました。。
 しかしミスコンに出られるほど手の空いている女性科学者はおらず、ちょうど一仕事終えたわたしが出場することになりました。

「お任せください。必ず優勝して研究所の存在をアピールして見せます。あ、賞金は全部研究費用としていただきますので」

 と、勇んで会場に向かうわたしですが、それは巧妙に仕組まれた罠でした。
 紺色の水着(スク水というらしいです)に着替えたわたしを待っていたのは、お腹の出たおじさんたちでした。
 みなさん一様にステージに立ったわたしをいやらしい目つきで眺めている……気がします。
 嫌な予感がしてきた頃、突然背後から羽交い絞めにされました。

「えっ? あ、あの、これは……?」

 戸惑うわたしにおじさんたちは大きな手を伸ばし、全身隈なく撫で回してきました……。
 水の上から乳首とお尻を撫でられ、あそこも割れ目に沿って中指で撫で上げられます。

「な、なんにをして……んっ♥ な、なんでこんな、感じて……」

 早くもわたしの身体は火がついたように火照ってしまいます。
 自分でも感じやすい方だと最近自覚してきましたが、これはいくらなんでも感じ過ぎるような……水着かステージに細工でもしてあったのでしょうか?
 そう考えたところでもう手遅れでした。ピンと勃った乳首を水着の上から摘まみ上げられ、クリトリスも中指でグリグリと押し込まれ――

「ひあぁ! も、もうイっちゃうぅ……♥」

 びくんびくんっと身体を震わせて軽く果ててしまいます……乳首とクリ、どちらでイったのかよくわからないです……。
 力の抜けたわたしはおじさんたちに手足を掴まれ、恥ずかしい開脚のポーズをとらされてしまいます。
 胸を丸出しにされて揉み解され、乳首もちゅぱちゅぱと吸われて……身体が溶けてしまいそうです……。
 身悶えているとおじさんの一人がスク水を掴んであそこにぎゅ〜〜〜っと食い込ませてきて、

「んああっ♥ ま、またイっちゃうぅうっ♥」

 さっきからズルいです……! 女の子の弱いところばかり責めてきて……!
 ですが、屈辱的な状況のはずなのにもっと気持ちよくなりたいと思っている自分がいるのも事実です。
 わたしは殆ど抵抗せず、おじさんの剛直をあそこに挿入されてしまいます。
 そのまま上から杭を打つようにズボズボとあそこを犯されて……奥までどっぷり中出しされてしまいました……。
 種付けプレスというらしいです。

「も、もう……ゆるしてください……♥」

 そう言うわたしですが、全然嫌がっていないことを指摘されてしまい、それからも審査員のおじさんたちに輪姦されてしまいました。
 水着を脱がされて裸にされると、全身の白ポを塗されました。水着に仕込んであったのと同じ媚薬だそうです。
 特に乳首とあそこには集中的に塗り込まれて、ジリジリと焦がされるような熱を感じてしまいます……。
 このままではわたし、おじさんたちに狂わされちゃいます……♥
 身体がエッチになりすぎてどうしようもなくなり、簡単な責めでもイってしまいます。
 勃起したままの乳首をきゅっと摘ままれただけで、ビンビンに尖ったクリトリスをピンと指で弾かれただけで……あっさりとイってしまうようないやらしい身体にされてしまいました……。

「んぅぅ♥ それっ、それイイっ♥ もっとぉ奥までコスってくださぃぃ♥♥♥」

 理性を保とうとする想いとは裏腹に、口から出てくるのはそんな淫らな言葉ばかり。
 おじさんの極太おちんぽでゴリゴリと肉襞をコスられ、中出しされるたびにハート目になってイキまくってしまうのでした……♥

41 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/14(火) 21:43:48 ID:D9Bqr0PY
前スレ >>166

「あの、先輩……やっぱり、こう言うのは駄目だと、思います……っ」
ギルドの先輩と一緒にプロンテラを散歩する、何処かデートのように見えるその光景。
けれど、その時の私はデートに見えるとか意識する余裕はなく、エッチな訓練にただ周囲の視線が気になる状態で。

(やっ、はあ……っ、震えちゃって…あ、やあ、うう……っ)
かろうじて装備に隠れているけれど、震えるジェムストーンが敏感な部位に張り付いていて。
鎧で覆われた胸元、その金属と擦れあって小さな音を立てるのが、意識してるせいか私の耳元に届いてしまって
街中でこんな恥ずかしい事をしている、と言う意識が私を責め立てていきます。

「……わ、分かりました……分かりました、からっ」
抗議をするような声をあげた私に、先輩からの返答はジェムを震わせる事。
それももうひとつの、スカートの奥、私の弱点であるクリトリスに押し当てられたそれはお腹の奥をどんどん震わせて
身体はそれに反応して、ぞくぞくぞくっと背筋まで響いて、私は悲鳴を上げてしまいます。
スカートの裾をぎゅっと掴んだまま、身体を小さく縮めていく私の姿を楽しむように強弱を付けて弄られ、涙目になる私。

ろくに歩けない私に、腰を掴むように先輩の腕が絡んできて。
まるで恋人同士のように肩を寄せあって、結局は何も出来ないまま連行されちゃいます。


(こんな、こんな場所でイカされちゃうの……ふあ、あ、あああ……っ)
人通りのかなり多い中央通り、それを西通りから巡回で通るだけなのに、すっごく感じてしまってます。
歩くだけで振動しているジェムが敏感な場所に擦れて、押し当てられて、余りの気持ちよさに何度も腰が跳ねてしまって。
見られそうで、必死に隠しているのに、彼は視線を意識した途端に振動を強くしてきて。

(あ、あああ……っ、あとちょっと……っ)
絶頂すると思った瞬間、今度はそれを抑えてじっくりと虐めてきます。
この人は私をイカせる気はないのだ、と理解させられ、見つめあうように視線があうだけで身体が震えて。

「せ、先輩……こんな、意地悪っ……・ふぁ、ああ、ああ……っ」
路地裏に入ってようやくの抗議が出来ても、先輩はその責めを止めてくれなくて、
絶頂寸前まで追い詰められては、更に刺激を求めてしまう身体をを抑えるように、スカートをぎゅっと掴んで耐えていき
自分で弄るのは駄目だぞ、と釘を刺された私は膝をぷるぷる震わせて、追い詰められてしまって。


「ろ、ろな子さん、こんにちは……です、巡回の途中、ですか……?」
そんな状態の私に、運悪く遭遇するろな子さん、折角仲良くなった彼女に知られたくなくて必死に演じようとする私。
けれど、そんな時に限って先輩の責めはとっても意地悪に、敏感な場所を震わせてきて。

「ひにゃ、うう…・…っ、あ、何でもないですっ、ちょっとびっくりしちゃって、うう……っ」
変な声が上がったのを誤魔化すのもひと苦労、心配そうに見つめるろな子さんの視線が突き刺さってきて。

(ああ、だめ……いく、いっちゃう……ふぁ、あ、あああ……っ)
会話するのが限界だった私に代わって先輩がろな子さんに対応を始めれば、視線が合わないのをいい事に更に責めてきます。
真っ赤な顔で、大丈夫ってアピールするように微笑むしか出来ない私、時折見るろな子さんの視線。
あっと言う間に限界を迎え、視線を感じながらも真っ白に染まっていく思考。

(いっちゃ、ああ……いく、あ、ああああ………あぁ、ぁぁ………ああ……っ♪)
完全に理性のタガが外れるように、追い詰められた私は先輩により掛かりながらただ焦らされるような絶頂を味合わされて。
その胸元をぎゅっと先輩の腕に押し付けながら、蕩けた顔をろな子さんに見せながら、絶頂の余韻に震えて。

「ごめんなさい、ろな子さん……私、先輩と今からネンカラスに行く所、なんです……んっ、ふぁ、あ……っ♪」
とろとろに蕩けた顔で小さく舌を出して、ろな子さんに微笑みかける私、もうぐっしょりと濡れてどうしようもないスカートの下を捲ってみせつけ。
これからエッチをするのだ、と彼女に教えるようにして、その場を退散するのでした。


耐えきれなかったお仕置き、と意地悪なエッチをされつつ、その日は夜までたっぷりとエッチな事をするのでした。

42 名前:桜パラ子 投稿日:2018/08/14(火) 21:44:39 ID:D9Bqr0PY
コテハンが抜けてました。
久しぶりだとついつい忘れてしまいますね。
ごめんなさい。

43 名前:桜パラ子 投稿日:2018/08/14(火) 22:23:35 ID:D9Bqr0PY
前スレ >>192

「………えっと、その、大変申し訳ないのですけれど、その」

身嗜みチェック、それは何度目だろうか、と言う検査に桜パラ子は困った顔をしていた。
言われるままにスパッツを履き、ベッド上で両脚を大きく広げた状態でそのスカートの下を見せつける桜パラ子。

彼の指先はチェックの為にスパッツに触れて、理解するのだ。
一部の隙もないつるつる状態の割れ目に覆いかぶさったスパッツ生地の感触であった。

「………他の先輩が、生えかけはちょっとみっともない、とか言いまして」

結局はチェックが入る前にこまめにお手入れされていると言う。
生えてないって言われるのすごく恥ずかしいのですよ、と抗議するように桜パラ子は半目で睨むのであった。
その顔は真っ赤で、見られるとそれを思い出すのか、とても視線は冷たかった。


「やっぱり、結局は剃りたいだけじゃないですか、ぐぬぬぅ……っ」

それから後日、ちょっと生えた所でスパッツ直穿きにして、破られた桜パラ子は結局剃られるのでした。
嬉しそうにスパッツ越しに毛を引き抜くせいで、涙目になった彼女の顔をじっと見ながら、割れ目に白ポを塗り込んでいく。
少女の甘い声が響く中でぬるぬるを泡立てて、たっぷりと準備をされてしまって。

「やっ、じょりじょりするの、やっぱだめ、です…っ、はう、うううう……っ」

短い毛を、時間をかけて剃り上げる彼の指先、意識した身体がびくんっと跳ねてしまって。
冷たい刃物の感触に身体が震えて、本能的に感じてしまっている桜パラ子、虐められるのは嫌いではないのであった。

「桜パラ子の……おまんこを、ツルツルおまんこにしてくれてありがとうございます……っ」

全部が終わった後、羞恥で真っ赤になりながらそう宣言する桜パラ子、もうやりません、と涙目であった。

44 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/15(水) 02:08:59 ID:jgNR1CIw
>クールな後輩ジェネ
胸の大きさによって性感が変わる薬を作ったので試させてくれ。
服は胸だけを出してくれればいい。今から君の両乳首に薬を注射して、暫くしてから俺が君の胸を揉みほぐす。
乳首も指のように大きく勃起するだろうことを確認しつつ、大きくなった乳首を中心に捻る様に
揉み潰していくぞ。
君は感じるままに声を出してくれ。これは記録されることだから我慢せずに声を出すように。
下から持ち上げたり根本から絞り上げたり、乳首を持って引っぱったりそのまま捻ったりするぞ。
2,3時間ほど君の胸を揉み捻ったら、また薬を注射して追加して同様に好き勝手に揉んでいくぞ。
君の仕事は胸を出したまま声を出すだけだ。簡単だろう?

45 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/15(水) 04:17:26 ID:Vf4oqZoU
騎士団のろな子ちゃんとアレクサンドラちゃんと桜パラ子ちゃんに命令だ。
僕はモンスターの生態を調べている研究者でね。
モンスターに人間の男のような性欲を持たせることに成功したんだよ。
君たち三人にはモンスターによる快楽責めを堪能してもらい、その様子を観察させてもらう。
まず君たちを十字架に磔にする。それから快楽責めだ。
小型のスティングによる全身愛撫。手の平から媚薬粘液が出るから全身に塗り込んじゃうよ。
何度かイッたら次はペストによる乳首責めだ。口内に咥え込んだら無数ヒダヒダの突起が乳首から乳輪まで愛撫しまくるよ。
乳首で逝きまくるはしたない姿を見せるんだ。
お次はいよいよおまんこだよ。ガマンできなくなったから僕が直々に挿入してあげよう。
たっぷり中出ししてあげるからおまんこを締め付けるんだよ?
ん、なぜ騎士ばかりだって?
君たちは躰が頑丈だからな。多少無茶をしても壊れないだろう?

46 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/16(木) 13:56:51 ID:Jo8LyIRk
>>吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』へ

初めまして。ボクは成り立てアコライトです。
初めて首都で見かけたとき、貴女に一目惚れしました。
でもこんなことになっていたなんて、かなりショックです。
あ、ボクはGD2を歩いているときに捕まって連れて来られたんです。
記憶を読まれたみたいで、始末するよりも貴女『で』遊ばせたほうが面白いと。
ボクもこう言うことは初めてなので
貴女に手ほどきして貰いつつ、普通にエッチしていただけますか?

47 名前:桜パラ子 投稿日:2018/08/17(金) 08:08:39 ID:mu.UI5Ys
前スレ >>194

GVGの時に撮影されたSSで脅され、言いなりになってから三日が経過しました。
ギルドのメンバーには特訓してきますと連絡を入れて、今日もチェイサーさんのお部屋に来ています。

「さ、桜パラ子の……はいているパンツを見て、ください……っ」
まるで挨拶のように、スカートを捲りあげては誘うように腰を前に突き出しては見せつけます。
お気に入りの白レースにピンクのリボンが添えられた可愛いパンツです。
チェイサーさんの視線が突き刺さるように感じますが、目を反らす訳にはいかず此方も見つめたままで。

すごくそんな行為にドキドキしてしまいます。
イケナイ事をしているのは理解しているのに身体の奥はきゅんきゅん震えて。

「はい、弄って貰えると考えただけで……濡れて、染みになっちゃっいました……っ」
指摘された通りに、既にもう期待からはアソコは濡れてきていて、濡れた部分がはっきりと見えています。
自分で言った通りに、えっちな聖騎士なんだな、と言われると更に濡れてしまうのを感じて。

「あ……っ、は、い、どうぞご賞味、くださいませ……っ」
もっと近づいて見せろ、と言う言葉に逆らう事が出来ません。
初日であれば、もっと抵抗していた筈なのに、彼の言葉に勝手に身体が従ってしまっていて。
染みの出来たパンツを嗅がれる行為をずっと見つめながら羞恥に身体がどうにかなってしまいそうな気持ちで。

「は、はぃ……っ、えっちな桜パラ子のおまんこ、みてください……っ」
言われるまま、今度は自分からパンツをずらして、生えてないおまんこを丸見えにしました。

(ああ……っ、またされちゃう、あの……すっごい、気持ちいいのが、あ、あう……っ)
すっかりと最初の三日間で覚えさせられた彼の指責め、最初はイカないように頑張っていた筈なのに
今ではそれを思い出すだけで、身体が軽い絶頂を覚えるくらいに思い知らされていて。
彼の指先が軽く撫でているだけなのに、勝手に腰がびく、びくっと動いて反応を返してしまうのが収まらなくて。

「ひ、あ……っ、ひぃん、そんな最初から激しく、なんて……ひっ、ふぁ、ああ、ああああ……っ」
意地悪なチェイサーさんは、期待している私のおまんこを知ってか、乱暴に指をおまんこの奥に捩じ込んできて
ぐちゅぐちゅと、愛液に濡れた敏感な膣の粘膜を手慣れた動きでかき混ぜていきます。

(はあっ、やあ……そこ感じるから、だめ、弄るの、だめ、弄ったら、ああああ……・っ)
スカートをぎゅっと握りしめたまま、彼に懇願するように視線を向けて、上がりそうな声を必死に我慢をする私。
けれど、彼の指先には容赦はなくて、敏感すぎるスポットを指で小刻みに擦り上げて、あっさりと私の陥落を狙ってきて。

「あっ、あああ…・っ、ふぁ、イキますっ、ああ…っ、おまんこでイっちゃい、ますっ、うう……っ」
恥ずかしい敗北宣言を、弄られてすぐ私はさせられてしまいます。
クリを摘まれ、こりこりと弄られて、腰がびくんびくんっと仰け反らされながら思いっきり絶頂してしまう私。
チェイサーさんのベッドに何度も潮吹きの蜜を浴びせながら、かくん、と膝が折れてしまいます。

その後はベッドの上に連れ込まれてたっぷりとチェイサーさんの責めに絶頂を繰り返す時間。
寝る時間になる頃には立ち上がれないほど可愛がられて、ただ快楽に身を任せるしか出来ない私なのでした。

48 名前:桜パラ子 投稿日:2018/08/17(金) 08:09:37 ID:mu.UI5Ys
次の命令を終了次第にお休みをいただきます。
此処までお付き合いくださってどうもありがとうございました。

49 名前:クールな後輩ジェネ 投稿日:2018/08/17(金) 09:22:46 ID:.xteVVLs
>>44先輩
 こんにちは。後輩ジェネです。今日は先輩の部屋で新薬の実験をすることになりました。
 ブレザーの前をはだけ、ブラごとトップスをたくし上げて胸を露出させます。

「あの……これってどういう実験なのでしょうか?」

 先輩は「必要なことだ」としか答えずわたしの乳首に注射を行います。ちくり。
 極細の針だったので痛みは殆どなく、血も出ていません。さすが先輩です。
 そのまま十分ほど放置されていましたが、先輩は「そろそろいいか」と言うとわたしの背後回り、おもむろに両胸を掴みぐにゅぐにゅと揉み解し始めました。

「……っ!?」

 途端に猛烈な快感が襲い掛かってきました。ねっとりとこね回される感覚……乳首はあっという間にギンギンに勃起しきり親指大になりました。

「んぁぁ! せ、先輩……!? こ、これは一体……んきゅうぅ!」

 思わずはしたない声を上げて仰け反ってしまいます……。
 先輩は答えず、淡々と乳房を潰すように揉んでいきます。
 鋭い眼差しで表情を変えず、わたしの胸を執拗に弄ぶ……研究者らしいクールさを感じますが、やってるのは実験と称したセクハラな気がします。
 などと考えたところでどうにもならず、下から持ち上げられたり、根元から搾られたりして形を変えられていきます。
 あ……おっぱいでこんなに感じてしまうなんて……も、もうダメです……!

「くぅぅっ! はぁ、はぁ……い、イっちゃいました……え? ま、まだ続けるんですか?」

 イったばかりで敏感なのに先輩は容赦しません……。今まで見たことがないくらい勃起している乳首……そこも責められました。
 両乳首をきゅっと摘まみ、左右や上下に引っ張っておっぱいの形を変えてきます。

「あ、あひっ! ち、乳首が伸びちゃいま――ふぎゅぅぅ……!」

 不覚にもまた果ててしまいました……乳首が感じすぎて一分も我慢できません。
 先輩はキツく乳首を摘まんだまま手を離さず、今度はぎゅいぎゅいと捻り上げてきました。

「んゃああっ! また、また乳首でイっちゃいますぅ!」

 もうもう全然我慢できなくて、乳首からの激しい快感にあそこを痙攣させてしまいます……。
 また乳首に注射をされて、乳首同士を擦り合わせて刺激され、それでまたイキ果ててしまいます。
 イクたびに乳首イキの快感が身体に染みついて行くのが分かります。
 この実験が終わった時、きっとわたしはこの快感に病みつきになっているのでしょう……。
 それよりも正気を保っていられるか不安です……。

50 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/19(日) 03:38:27 ID:TD3msLaQ
>クールな後輩ジェネ
日焼け止め剤を作ったんで試させてほしい。
場所はブラジリスのプライベートビーチを貸し切ったから他人の目を気にする必要は無いよ。
でもまだフルコートスキルに割り当ててないから刷毛で体に塗布することになるけどね。
レンジャーシートを敷いたから、ここに全裸になって横になってくれ。
体は隠しちゃダメだよ、隅々まで塗らないとダメなんだからアソコやお尻付近も塗るから、広げて見せてね。
日焼け止めを塗り終わったら、確認する時間まで自由にしてくれて構わないよ。
確認時間になったら、君の身体に塗った日焼け止め剤が機能しているかどうか、
とくにアソコやお尻の穴に効いているかどうか確認するから、後ろを向いてお尻を広げて見せてくれ。

51 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/08/19(日) 19:05:21 ID:iMOvYso.
>>35さん

海水浴場シーズン真っ盛りのココモビーチ。
今年も例年通り騎士団がビーチ周辺の警備に辺り、ろな子もその任務に駆り出されていた。
「今年も暑い、そして賑わっていますね…」
例の露出の多い夏用装備(前スレ201)を装着し艶やかな金髪と豊かな胸を揺らし歩く姿はビーチの男達の視線を必要以上に集めてしまう。
そんな事だから…
「貴方達とイイコト?すみません仕事中ですので…こ、困ります!」「ひゃあ!?な、なにするんですか…も、もうっ!ビーチで治安を乱すような行為は厳禁です!」
ナンパされたりセクハラされたり…
「はい、落とし物ですね」「チンピラが出た?倒してきます!」「どうしたの?ご両親とはぐれちゃったのかな?」「迷惑行為ですか?注意してきます!」「ひゃう!?だ、だから、触らないで…!」
きちんと職務に励みトラブルを解決したりとビーチを駆け回っていた。
「はい、今度はどんなトラブルでしょうか。え、違う?私をミスコンに…?」
その途中ミスコンの審査員だと言う35に話しを持ち掛けられる。
「君なら優勝も狙えるよ!」「きっと夏の良い思い出にもなると思うな」等と言われ、チョロ…いや、押しに弱い彼女は出場する事になってしまう。
(たまには夏っぽく羽目を外してみるのも良いかもしれませんし…)
その日の夜、約束通りにコモドにあるミスコン会場を訪れるろな子。
更衣室で用意された水着に着替えるらしい、常に付けている漆黒のリボンと同じく黒と迷いつつ、ビキニタイプの白色水着をチョイスし審査会場に向かう。
会場となる劇場には満員の観客と十人程の審査員が待ち構えていて、いずれもが男性ばかりで鼻息を荒くして舞台袖から現れたろな子に熱い視線を注いでいた。
「す、すごい熱気です…あ、35さんも居ます。?え。なんで近付いて来るんですか!?」
困惑するろな子に歩み寄りふくよかな胸をむにゅりと無造作に鷲掴みする35。そのまま大きさを確かめるように、水着の上から捏ね回しはじめてしまう。
「ふあぁっ!?やあっ!い、や…何するんですかぁっ…はあんっ、や、やめ、ああんっ!!」
「何って、審査に決まっているじゃないか。ビーチで見た時から思っていたけどやっぱり大きいね。こういうエッチな審査があるって言わなかったかな?」
「そ、そんなぁっ!や、やめてぇっ、乳首くりくりしちゃぁっ、ひあぁっ!?」
気が付かない内にまんまと35に陥れられていたろな子、乳首を弄られて瞬く間に勃起させてそんな気分では無い筈なのに身体が急激に火照り欲情していく。
「遅効性の媚薬が効いて来ましたかな」「君騎士団の所属なんだって?」「すごく可愛いね」「審査が待ちきれないよ」と他の審査員が口々に言い、彼らと会場中の視線が集まる中胸を揉みしだかれる。
「!ひっ…ダメえ、見ないでえっ!」
35は水着の中に窮屈そうに押し込められている巨乳を暴き出し、片乳を揉みしだきながら顔をもたげ固くなる桃色の乳輪に吸い付いてちゅぱちゅぱと音を立てて舐め回す。
「ふあぁんっ!それえっ、ひうっ!な、なんでぇ…気持ち良過ぎちゃぁ…やああああぁっ!!?」
媚薬のせいで普段より敏感になっていて劇場にはしたない艶声を響かせて乱れてしまう美少女騎士。
水着でポーズをとったりする程度のは覚悟していたがまさかこうなるとは想定外過ぎた。
(こ、コンロンに続いて…ま、また…こんなぁ…)
闘技場で公開輪姦された事はついこの間だというのに…
あの時に感じた妙な興奮が再燃してしまう。
(また、大勢の人に、見られながら…犯されちゃうの…?そんな事、本当に…ダメなのに…癖になっちゃうかもぉっ…)
そんな余計な事を考えているから身体は火照り疼くばかりになって、興奮している事を35に気取られてしまう。
「何だか早く挿入して欲しいって顔だね。へへ、じゃあもうこっちも遠慮しないからね」
「!やっ…ち、ちがう!ひあっ、おちんちん…いれひゃあ!ダメえ、皆みているんですよおっ!?ひぐうっ、んはああああんっ!」
観客席に向けて抱き抱えられる格好で35の勃起肉棒を挿入されてしまうろな子…挿入を果たし、男はすぐに腰を動かして交わりを開始する。
「昼間ビーチで注目されてたけど、あそこに居た男達は君を犯したくて堪らなかったんじゃないか」
「ひぐうっ、な、なにを言ってえっ…うああん!ダメえ、勝手に身体があっ…気持ち良くなってえっ…うああっ!やはああっ!」
なんて妄想を掻き立てられのような事を言いながら突いてくる35。
明かに悦の入り混じるエロ声を上げてステージ上で凌辱される美少女騎士の姿に劇場は大興奮で熱い視線を注がれる。
ある者は揺れ踊る豊かな胸を、結合する部分を、快楽と屈辱に染まる表情を食い入るように見つめ…
(やだあっ、ダメえっ…!そんな、エッチな目で、見ないでぇっ…!はしたない姿、見られてるって思うと余計に気持ち良くなってぇ…)
「会場の視線で余計に興奮したかな?先ずはイクとこ、見て貰おうっか?」
ぶるぷると揺れる豊乳を両手で揉みしだき、一気に荒々しくパンパンと腰を叩き付けていく。
「いやああぁっ!?おちんちんで奥まで、犯されるのぉっ、気持ち良いっ!おっぱいもぉっ…かんじすぎてぇっ、んひいぃっ!も、イクうっ…み、皆さんに犯されてるところ、見られてえっ…イク…イっちゃいますうううっ!!」
男の肉棒の形も固さも教え込まれるみたいに掻き回されて、中出しフィニッシュで思い切りイってしまう美少女騎士。
「すごい乱れっぷりだったね」「次はおじさん達皆で可愛がって…おっと間違えた、審査をするからね」
絶頂して放心するろな子の元に集まって来て肉棒を露出する審査員達。…本当の審査はここからなのだった。
「んぶっ、んぐうっ!?んっ、んんうっ!!?」
口もアソコも絶えずペニスを突っ込まれ、審査員達に輪姦凌辱されてしまう美少女騎士。
「すごいねぇ、君のおまんこまるで処女みたいにキツキツに締め付けて悦ばせてくるよ」「お口のご奉仕は拙い感じだけど騎士団にこんなエッチな子が居たとはねぇ」「おっぱい柔らかく張りもあって…うへへ」「このドスケベな身体には満点出しちゃうなぁ」
ろな子を犯しながら言いたい放題ヤりたい放題の審査員達。
(やはぁっ…またぁ、知らない人達に犯されちゃってるのにぃ、気持ち良く…なっちゃう…ダメえっ、止まらないっ……!)
無理矢理身体を奪われる事に快感を感じてしまうドマゾ騎士。
初めての時から刻み付けられ払拭出来ない背徳的な快感に流されてしまうのだった…。
「あひぃ!はぁんっ!うああっ、皆さんのおちんちん審査ぁっ、きもひいいですうっ!やああ、イクうっ!またイっちゃううっ!!はあ…もっと犯してくだひゃいぃっ…」
結局この(ろな子の世界の)ミスコンでは彼女が優勝。コモドでも騎士団のろな子の名前(とエッチな評判)を知らしめる結果になった。

52 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/08/19(日) 19:06:56 ID:iMOvYso.
>>36さん

「くっ!はぁ…か、敵わない…」
ジェネティックの36に勝負を挑まれてあっさりと敗北してしまうろな子。
(設定的には)拮抗出来る実力とレベルもある筈なのに完全に実力が発揮出来ないままやられてしまった。
「俺が勝ったんだから約束は守ってくれるよね?」
「っ…わ、わかっています…」
そう、戦いの前に36とろな子は約束を交わしている。
その内容はろな子が負けた場合、彼が開発したエッチな新薬を試したいと言うものだった。
―――
「っく…は、早く、やるならやってください…」
命令されるがまま上半身裸になり、大きい上に弾力も感度も申し分無いエロ乳房をむにゅりと下乳をいやらしく歪ませてずっしりとテーブルに乗せて36に見せる。
「その前に少し胸を解そうか」
そう言うと興奮と緊張で少し固くなっている左右の桃色乳首に触れ軽くを愛撫しはじめる男
「!ひううっ!?ち、乳首いきなりっ…摘まんじゃぁっ、ひあああぁんっ!?うああっ、あんっ、やはああぁっ!」
敏感な弱点を摘まみ捻り弄ばれ端から見ると過剰なくらいに感じまくってしまうエロ騎士。
「ふふ、この敏感さで薬なんて打たれたらどうなってしまうんだろうね、じゃあ注射しようか」
「!ひっ!!んああっ!?」
十秒足らずで乳首がフルに勃起させて、下着にも恥ずかしいシミを作って準備万端のろな子。
彼は乳首の先端に狙いを定め薬液を注射する。
「ああ、そう言えばろな子はレベルいくつなんだ?この薬、対象Lvが175なんだけどまぁ効きすぎちゃっても別に大丈夫だよね?」
「は、へ…?…!!?」
話し聞き終えるが早いか、不自然なくらい急激に胸が疼き、身体が火照りはじめてしまう。
「ひっ!うああっ、これが薬の効果っ…?ひいぃっ!?はぁ…なにこれぇ、んんんんんっ!?」
内側から急激に沸き上がる快楽にどうしたら良いかわからず困惑するばかりの少女騎士。
それを眺め観察する36は「そのまま動いてはダメだよ、しばらくこの状態で観察するからね」と命令して、身動きを禁止する。
「!そ、そんなぁっ…だ、だって…身体が熱くて…さ、触りたくてぇっ…堪らないんですうっ…はぁ…」
禁止されなければ彼の見ている前でオナニーでもしはじめそうな勢いのろな子。
じっとしているだけでもイってしまいそうな気配を感じながら、耐え忍ぶ事約一分。
「も…だめですうっ…36さぁん、お願いです!私のおっぱい、触って下さい…!!ひいぃっ!?イっ…イクうううっ!!?」
一分程度でもろな子にしては我慢した方かもしれない、沸き上がる火照りと疼きに抗う事なんて出来る訳もなく懇願し、36は加減無く少女騎士の巨乳の先端を捻り潰す。
「あぐううっ!?ひいぃっ!イっくうううっ!?ま、たあああぁっ!ひあっ、イク、イク!ひいんっ!うあっ、イクうううううっ!!?」
押し潰されてイき、摩擦されてイき、摘まれてイき、前後に扱かれて二度イき、殆ど毎秒絶頂するみたいにイきまくる美少女騎士。
「いやあ、薬の効果絶大だねえ、すごいなぁ。乳首ばっかりじゃなくて今度は…デカイおっぱいの方も揉んであげるね」
そう言っておっぱいの根本の方から房全体を持ち上げるように鷲掴みしていく36。
「ひいっあああああぁっ!?イク…またイクううっ…うあっ、イクのとまらなああっ、イクうっ、ひはああぁ!うあっ、イっくうううっ!ああぁ…」
薬のせいで超過敏になっている乳房は掴まれたただけでイき、一揉みされるだけで漏れ無く一絶頂する。
増幅された凄まじい快楽が身体の中をのた打ち回り、息をするように連続絶頂するしかないろな子。
「イき過ぎてぇっ!おかひくなっひゃうっ…イク…うああん、イっクうううううっ!」
「おかしくなっちゃえよ、騎士団のろな子!何回でもイク姿見ててやるからさ!」
胸ばかりを攻めろな子をイかせまくり、じっくりと薬の効果の効き具合を堪能する36。
「はぁ…や…も、わたひぃ…我慢できないですぅっ…36さんのおちんちん…ろな子のおまんこにぃっ…挿入してえっ…滅茶苦茶に犯してくださいっ、お願いしますうっ……」
やがて、胸でイクばかりでは物足りなくなったらしく、イき過ぎて呂律の回らなくなった口ではしたなくおちんちんのおねだりをしてしまう美少女騎士。
「んんあっ!?おちんちん、キたぁっ…!!んぐうううっ!い、入れられただけでぇ…イっ、イっひゃううっ!?イっくうっ!んはぁっ、今度はぁ、36さんのおちんちんでイきまくっひゃううっ!?んああっ…!」
テーブルに身体を預けるろな子のすらりとした片足を上向きに抱え、遠慮無しに腰を打ち付けて来る36。
ぷるんぶるん揺れまくる乳房がテーブルに擦れてイき、乳房同士が擦れ合いその刺激ですらも絶大な快楽になってイきまくってしまう
「おっぱい触らなくても勝手に気持ち良くなっちゃってるみたいだね、…でも触ったらもっと気持ち良いよ!」
「!!?うああん、らめぇっ…イク、イっくうううっ!!うあぁ…おまんこ、突きながらぁっ、おっぱい揉まれるのおぉっ!気持ち良すぎてぇ…イクの止まらないっ…ひぐううっ!?!あうっ、うはあああぁ…!?!?」
今度はテーブルの上に寝かされて正常位で突きながら、胸を掴んで揉みしだく36。
乱れるた分だけきゅんきゅんにペニスを締め付けて収縮させて、中出しをせがむみたいに悦ぶろな子。
快楽に悶える金髪美少女騎士の表情を楽しみ、順調に射精感を高めていく男。
「はぁっ、うああっ!やぁん、こ、このままぁ、ろな子のおまんこに、36さんの精液…射精してええっ!!もっと気持ち良くなりたいのぉ!!!」
乱れまくり、更なる快楽が欲しくて堪らなくてとうとう中出しのおねだりまでしてしまう淫乱騎士。
「仕方のないエロ騎士さんだねぇ、お望み通り射精してあげるよ。」
乱暴に腰を叩き付け、胸も掴み膣内も絶頂させながらろな子の最奥を突きまくる36。絶頂し勢いよく白濁を流し込む。
「!!うはあああぁん、今度は中出しでぇ、イクっ!イっちゃううっ!!んあ、あっ…はん、イっくうううっ――!!!?」
こうしてエロ薬の実験で滅茶苦茶に乱れてしまった美少女騎士。
夜が明けるまで実験は続き、しっかり効果を検証されたのだった。

53 名前:深淵の縁に立つパラ母娘 投稿日:2018/08/19(日) 19:59:43 ID:9gPDLf2M
>>35

 ミスコン参加のためコモドの砂浜にやって来たミカエラとミシェラ。
 だが、会場として案内された砂浜には、一件のウッドデッキ付きロッジがぽつんとたたずむのみ
 あとは静かな浜に聞こえるはひいては寄せる潮の音だけだ。
「ミスコン会場と聞いてましたが…」
 あきれた表情で呟くミカエラ。
 自分たちのような人間が呼ばれるのだから、それにかこつけた何かだろうとは思っていた。
「もう少し建前というのを気にしたほうがいいぞ」
 彼女の隣ではミシェラが案内の>>35にそう指摘する。
「いいえ、ミスコンは行いますよ。ただ、参加者はあなた方二人のみ。親子、いや姉妹対決ですかな?」
「どちらでも…」
 投げやりな口調で堪えるミカエラ。
(どちらなのか曖昧になってきてはいるのは確かだけど…)
 元々は姉妹のように見える親子だったが、転生を繰り返す内に実の姉妹であるかのような錯覚を覚えることがある。
「ふむ。面白いな。ここはひとつ久々に母の矜持を見せなければな」
「お、お母様!?」
 とっさに口に出すのは母という言葉。
「やはりどんな形になっても娘だな」
 ミカエラの心情を知ってから知らずか、ミシェラは笑いながら自分と同じ身長となった彼女の頭を優しく撫でた。
「未来に悲観しても、あからさまに投げやりになるのはよくないぞ」
「ええと、もう少ししたら審査員の方々がおいでになりますので、それまでに水着を選んでください」
 >>35は咳払いをし、ロッジの中を指し示した。


「ほぉ…こいつは驚いた」
 ロッジで着替えを終え、戻ってきた二人を見ながら感心する>>35
 2人ともにシンプルな黒いビキニに身を包み、鍛え上げられた戦士の肉体を惜しげもなく晒している。
「見た目だけパラディンじゃないんだなぁ…」
 体の所々にうっすらと残る傷跡を指でなぞりながら>>35はいう。
「ふふ。くすぐったいぞ」
 彼に行動にミシェラは苦笑し、ミカエラは黙って受け入れる。
「ミカエラちゃん、そんな顔してたらだめだよ。お母さんを見習わないと」
「す、すみません」
 真っ赤な顔を背け、俯きがちに答えるミカエラ。
「おやぁ、つまみ食いかい審査員長殿?」
「お待たせしました」
「え、審査員って」
 ミカエラが声の方を振り向くと、そこにいたのはアリス装束の少女と、サキュバスの角を生やしたチャンプ-リンナとフリッダだった。
「お待たせしましたお嬢様方。本日の審査はお二人の肉人形としてのできばえを…あっ…フリッダさ…」
「もーうリンナちゃん。堅苦しいのは面倒よ」
 エプロン越しに背後からリンナの乳房を揉み拉きながら遮るフリッダ。
「あ、あの…お二人さん?」
「なぁに?審査員長」
 妖艶な顔で振り向くフリッダ。
「し、審査の方を…」
「ええ。分かってるわよぉ…」
 フリッダはリンナを解放し、二人の前に立った。


「さて、お二人はどれだけ良いお肉になれたのかしら?」
 二人を交互に見比べながらそう言うと、ミカエラの左横に立ち耳を軽く食んだ。
「くう…んっ!」
「さすが親子。耳は弱いねぇ」
 クスクスと笑いながらフリッダは言う。
「リンナちゃん。何ぼーっとしてるの。ミシェラちゃんの審査をしてあげなさぁい」
 そう言いながら、ぎゅっと閉じたミカエラの唇に舌をねじ込んで開かせるフリッダ。
「あ、はい。すみません」
 かって思いを寄せた相手が別人に弄ばれることに若干の不満を憶えつつも、リンナはミシェラに向き直った。


「私の審査役はお前か。よろしく頼むぞ」
「もう…そういう言い方はなさらないでください。減点しますよ」
 ため息を吐くリンナ。
「そういうお前も、他人の審査を気にしすぎじゃないのか?」
「く…」
 背後から堪えきれないあえぎ声が聞こえるたびに動揺することを指摘され、言葉を詰まらせるリンナ。
 会話を続ければペースに巻きこまれる。
 リンナは口を閉じ、エプロンのポケットに手を差し入れた。


「んぐ…んっ!」
「もっと強く噛んでください」
 ミシェラの口に棒口枷を?ませながらリンナは言う。
「いつも…そんな感じなのかい?」
「はい。恥ずかしい話ですが」
「ご主人様も大変だね」
 >>35はそう言って苦笑すると、娘の方へと視線を巡らせた。


「ん…っ…あっ!」
 ミカエラを背後から抱きしめ愛撫を繰り返すフリッダ。
 彼女の手が白い肌をなぞるたびに、きつく結んだ筈のミカエラの口元から喘ぎ声が漏れる。
「良い声で鳴くねぇ。ミシェラに似て良い声だ。彼女ほど従順じゃないのもまたいい」
 水着の上からでも分かるくらいにしこりたった乳首をつまみながらフリッダは言う。
「ビンビンだね。薬の助けもあるとはいえ、体はもうできあがってるじゃないか」
「あ、分かります?」
 フリッダの指摘に>>35が言う。
「匂いからして、生地に遅効性の薬をしみこませてるんだろ。こういう子達に小細工はいらないよ」
「犬ですかあんたは…」
「これも血のなせる技よ」
 そう言いながら、今度は生地の下に指を入れ、直接乳首を責め始める。
「ところで…ミスコンなんだかとアピールタイムもあるけど、やらないのかい?」
「あ…ええと、まあこの人数ですが…じゃあミカエラちゃんから」


「君は将来肉玩具にさせられるんだけど、どんな玩具になりたい?」
 フリッダに背後から弄ばれ続けているミカエラに話しかける>>35
「ひうっ…ん…まだ…実感が…なくて…っ!」
「敏感だねえ」
「ふ、フリッダさんの責め…容赦なく…てっ!んひぃ!」
 耳を食まれ悶絶するミカエラ。
「玩具になることで…っ…人々が守れるの…分かるけどっ!」
「心の準備はできてなくても、体は結構できあがってきてるようだね。それじゃあ…」
 >>35はそう言うとミシェラへと向き直った。


「はぁ…とことん前向きというか、節操がないというか…」
 リンナは乗馬鞭を手に荒いと息を繰り返していた。
 彼女の前では、ミシェラがウッドデッキの手すりに手をつき、腰を突き出す姿勢で鞭の洗礼を受けている真っ最中だった。
「大変そうだね。リンナちゃん」
「はい。このような状態では誰の前にも出せません」
 視線で夥しい数の赤いミミズ腫れが走った背中を指し示しながらリンナは言う。
 ミシェラは膝をガクガクと震わせながら、荒いと息を繰り返している。
「イっちゃったの?これだけで」
 リンナが手にする無知を指さしながら問う>>35
「これだけではありませんけど、戦乙女とは思えない貪欲さです」
「なるほど。で、ちょっとインタビューしたいんだけど良いかな?」
 >>35の申し出に、リンナは無言で頷きミシェラに歩み寄る。
「奥様は口の回る方なので、努々ご用心ください」
 リンナはそう釘を刺してからミシェラの棒口枷を取り外した。


「ぷはっ…肉人形になるに当たって、だったか?」
 口を解放され、荒い呼吸混じりにミシェラは言う。
「ああ。意気込みとかが有ったら聞かせてくれ」
「そうだな…私達が心身を捧げることで人々が守られるなら、安いバーターだ」
 ミシェラは言う。
「最期まで戦乙女として、盾として生きる矜持はあるみたいだね」
「こう見えてもな」
 自嘲気味な笑顔を浮かべるミシェラ、
「すでに覚悟は決まっているみたいだね。じゃあ、どんな相手に捧げたい?」
「私をこう仕立て上げた奴がいる。共に時間を過ごすのならあの子達とが最高だが、捧げるとなると話は違う」
 ミシェラは言う。
「でも、主は選べないでしょ」
「そうだ。だから、せいぜい朽ちるまで楽しむとする」
 だが今はまだあの子達と…
 ミシェラは喉元まででかかった声を押し殺した。


「さーて。最終審査といこうかしらぁ?」
 全身から湯気を立ち上らせる母娘を並べ、見比べるフリッダ。
「さ、審査員長殿直々に検分されるから、しっかりアピールしなさぁい」
 彼女が母娘に宣告する横では、リンナがテキパキと>>35の服を脱がしにかかっていた。
「さ、こちらへ」
 リンナが二人を手招きし、そしてガチガチになった>>35のイチモツを指し示す。
 母娘は火照った顔でゆっくりと歩み寄り、彼の前に跪いた。


「くっ…上手いじゃないか」
 母娘の奉仕に悶絶する>>35
 イチモツを取り合うように両側からキスが繰り返され、時折勢い余って母娘で口づけを交わす。
 娘が抗議し、母がいたずらっぽい笑みを浮かべながら舌を入れる。
 そのまま興が乗りしばらく母娘如何してじゃれ合っていると、彼女たちの背中にリンナの鞭が振り下ろされる。
 母娘双方と指輪を交わした相手とはいえ、今は主従で、容赦がない。
 鞭が止むと、二人はこちらを見上げ、視線で謝罪してからして舌を這わせ始める。
(ほ、本当に母娘なんだよな…)
 微笑ましい、というにはあまりに隠微な光景は彼を興奮させるには充分であった。
「これ…優劣付けられるのか?」
 徐々にこみ上げる射精感と共に、そんな疑問が脳裏をよぎる。
 彼が2人の顔に白い洗礼を施したのはその直ぐ後だった。

54 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/20(月) 04:07:17 ID:GCk2Fgto
>クールな後輩ジェネ
研究中の素材に女性の陰毛が要るんだ。申し訳ないけど採取させてくれないか。
君はパンツを脱いで後ろのベッドにすわって足をMの字に開いてくれればいい。
「私のおまんこの茂みをツルツルおまんこにしてください」って笑顔で言えるかな?
まずはそのままから少し毛を抜かせてもらうよ。少し痛いかもしれないけど、痛かったら声をあげてくれ。
しっかり声を聞かせてくれたら、シェービングクリームを使って剃るからね。
シェービングクリームで剃った毛はあとで採取させてもらうから君は足を開いているだけでいいよ。
部屋には剃る音が響き渡るかもしれないけど、我慢しておくれ。
ツルツルに剃り終えたら「私のおまんこをツルツルの幼女おまんこにしてくださってありがとう御座います」
って笑顔で言えたら終わりだよ。

55 名前:クールな後輩ジェネ 投稿日:2018/08/21(火) 02:35:33 ID:zR5zbYJg
>>54先輩

「……わたしのおまんこの茂みを、ツルツルおまんこにしてください」
 先輩の部屋を訪れたわたしは、パンツを脱いでベッドの上に座って恥ずかしい開脚のポーズを取りました。
 そうして口から出たのが今の台詞です。我ながら恥ずかしい台詞ですが、先輩の言うことには逆らえません。
 恥ずかしいのを我慢して笑顔で言いました。
 髪と同じ銀色の茂みを先輩にしげしげと眺められ、ぷちぷちと数本抜かれます。痛いです。
 すると今度はシェービングクリームを吹きかけられ、あそこの毛を剃られて行きます。
 ジョリジョリ……ジョリジョリ……
 自分の最も恥ずかしい部分を晒した挙句、じっくり見下ろされながら先輩に剃られている……きっと、わたしの顔は真っ赤になっているでしょう。

「わたしのおまんこをツルツル幼女おまんこにしてくださって、ありがとうございます……」

 綺麗に剃られた後、わたしは笑顔でそう言うのでした。

>>50先輩
 こんにちは。後輩ジェネです。
 今日は先輩が作った新薬の実験につき合うことになりました。
 先輩が貸し切ったプライヴェートビーチにレジャーシートを敷き、そこに仰向けになって手足を広げます。
 両手は頭の上に持って行き、両足はやや開いた状態に。
 全裸なので大事なところを隠すこともできず丸見えです……。そんなわたしを先輩はジロジロと矯めつ眇めつして見下ろします。
 それから大きな刷毛を二つ両手に取り、わたしの足の裏をくすぐるようにぬめぬめしたのを塗って行きます。

「ひゃうっ……く、くすぐったいです……」

 足の指の間にもしっかりと塗り込まれ、敏感な太ももや脇の下、首筋もぬとぬとにされて行きました。
 特に胸にはしつこく塗り込まれて、左右の乳首は執拗にねちっこくくすぐられて完全に勃起するまで責められました。

「ん、んっ……先輩、さっきから手つきがいやらしいです」

 そう口にするわたしですが、こんなことで感じてしまっているのを誤魔化すために過ぎません。
 でもここでなにか言わないと、自分が牝犬にも勝るいやらしい身体をしていると認めてしまう気がしてしまうのです。
 二つの刷毛が最後のポイント――わたしの秘所へと伸びて来ました。
 わたしもそれに応えるように股を開き、自分であそこを広げました。こんな格好だからお尻の穴まで丸見えです。

「あぁんっ……そ、そこは……」

 股間を撫で回す刷毛とクリトリスをくすぐる刷毛。乳首以上に集中攻撃されて思わず快感によがってしまいます。
 既に潤んでいたあそこに刷毛が侵入し、ヒダの一つ一つまで慎重に塗り込まれます……。
 クリトリスも皮を剥かれて、勃起して顔を出したピンクの真珠を執拗にくすぐられて……お尻の穴までこちょこちょされて。

「はうぅ……そ、そんなにされたらぁ、もう、溶けちゃいますぅ……んんうっ!」

 ビクビクと身を震わせて……不覚にも軽く果ててしまいました。
 最後に四つん這いになって、お尻を突き出すポーズをとって恥ずかしい部分を確認してもらいました。
 全身をいやらしくぬとぬとにされて、乳首もお豆もビンビンにさせてしまって……しかもイクところまで見られて……恥ずかしいです。
 ちょっといやらしかったですが、こうして無事に(?)新薬の実験は終わりました。
 ……本音を言うとこのまま本番とイキたいところですが、先輩は何もしないで帰ってしまったので、火照ったカラダは自分で慰めることにしました。

56 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/21(火) 13:51:12 ID:yxkI2HDk
全員に命令だ。
クールな後輩ジェネがアイテム集めに監獄へ行ったんだが、ジルタスに捕まってしまった。
救出に向かった皆はクールなジルタスに立ち向かう。
だけど既に、クールな後輩ジェネは監獄のMobどもに辱められていた。
しかもジルタスの新スキルによりクールな後輩ジェネの快感が君たちにも伝わってしまう。
いくら我慢しようとしてもクールな後輩ジェネが逝けば君たちも果ててしまうのだ。
君たちはまともに戦うことが出来なくなりジルタスに弄ばれてしまう。

(要約しますとコテさんがたにはクールな後輩ジェネさんとコテ自身の二人を責め描いてもらうことになります。)
ちょっと変則的ですが、コテと他のコテさんのダブルエッチが見たかったので命令させていただきました。
クールな後輩ジェネさんがどう責められるかとか、
コテさんたちがどう弄ばれるかは完全にお任せします。)

57 名前:56 投稿日:2018/08/21(火) 13:56:09 ID:yxkI2HDk
すみません、訂正です。
全員に命令→クールな後輩ジェネ以外の全員に命令。

58 名前:黒髪忍者娘(くの一) 投稿日:2018/08/22(水) 08:24:46 ID:XF3GFe/E
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleNinja_4Black_19640
問2:身長は?
154cm
問3:3サイズは?
102-57-90
問4:弱点を答えなさい
優しく焦らすようにさわさわされると、身体から力が抜けちゃうかな?
問5:自分の自慢できるところは?
いつだって前向き! 欠点は努力で補います!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
胸を責められながらパンパンされたりすると、もう頭が真っ白になっちゃうよぉ……。
問7:初体験の時のことを語りなさい
わたしの初体験? そんなの今でも忘れられないよっ!
アインブロックと、ええと、なんて言ったかな? アインなんとかって小さな村を往復する列車がありますよね?
鉱山Dに行くためにあれに乗ったんですけど、その……痴漢に遭っちゃって。しかも集団で。
あっという間に押さえつけられて、いいように弄ばれちゃって……周りもみんな助けてくれなくて、しかも一緒に痴漢する有様ですよ……。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
不覚にも痴漢さんたちに弄ばれたのが、頭がおかしくなりそうなくらいすごかった……!
気持ちいいけど悔しい、悔しいけど気持ちいい。こんなの初めてです。
問9:備考をどぞ
この間の痴漢集団のことを教官に話したら、ここで鍛え直してもらうようにって言われ紹介されました。
くの一とは色香で男を魅了するもの! 男にいいようにされては失格です! とりゃー!
問10:スレ住人に何か一言
みんなの手でわたしを(性的な意味で)鍛え直してください!
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に設定はしていません。どんと来いです!
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
できそうにない内容だったら断りを入れますね。
問13:他の方々とのコラボはOK?
はい! 一緒に頑張りましょう!

59 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/22(水) 23:47:27 ID:ouaDJ3.A
>>黒髪忍者娘(くの一)に命令だよ
くの一は色香で男を魅了するもの、かぁ。そのとおりだよね、キミはとっても可愛いし!
でもこのままじゃ色香で魅了する前に快楽堕ちしちゃって良いようにされちゃうよね
だから僕の訓練頑張ってみようか?
弓型レンジャーの僕の高DEXから繰り出される指や舌の技と弱いところを責め立てるクリティカル
頑張って耐えてみて?あぁもちろんすぐイっちゃわないようにイキそうになったら止めてあげるよ
もし我慢できなくなったらお仕置きに子宮がパンパンになるくらい精液注ぎ込んだ上に
ただでさえ感じやすいキミの巨乳をテクニックで刺激して一週間は布が擦れただけでトロ貌になるほど感度抜群にしてしまうからね

60 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/23(木) 07:41:28 ID:3iSjkZuE
>クールな後輩ジェネ
やぁ、こんにちは。たまに君から製薬の材料とかの収集を依頼したり受けたりするギロチンクロスだ。
俺も製薬に必要なアイテムには興味があるからお互い様なんだ、今日来たのはちょっとちがう。
カプラの抽選でジャワイの特別チケットが当たったから、君を誘おうと思ってね。
体一つで来ればいいらしいぞ(本当は女性にはヒモのようなビキニを指定、男は普通のトランクス)

それと、このジャワイ利用券に名前を書かないと行けないんだ。ここにフルネームでね。
(名前を書いた女性は男性を強制的に好きになってしまいます)

(水着に着替えるところから見せて貰おうな、愛しい人が見たがっているんだよ?」

折角のジャワイだから、お嫁さんゴッコしようよ。

61 名前:黒髪忍者娘(くの一) 投稿日:2018/08/23(木) 12:48:05 ID:seTU3EMQ
>>59さん
 特訓に付き合ってもらうことになり弾んだ心で足取りも軽く59の元へ向かったくの一。
「わかりました! ちょっと恥ずかしいですがよろしくお願いしますっ!」
(ぜったいにおねだりなんかしたりしないっ!)
 そう意気込んでいたくの一だが、それは特訓が開始されてから五分と経たずに揺らぎ始めていた。
 高DEXレンジャーの59は文字通り技巧に優れていたからだ。
 ベッドの上に仰向けになったくの一は、まずその特大サイズの胸を弄ばれた。
 弾力を楽しむように強く揉まれて形を変えられる。かと思うと張りの良さを確かめるように緩やかに優しくこね回してくる。
(やんっ、触り方がいやらしいよぉ……)
 緩急付けたおっぱい責めに早くも頬が熱くなるくの一。
 しかし、59の指はまだ肝心な部分には触れてこない。乳肉ばかり弄られて、刺激によって少しずつ乳首が硬くなっていく。
 半勃ちになった乳首はそのまま放置され、59の顔がスカートの中へ押し当てられる。もう汗と淫蜜でじっとりと濡れていた。
「そ、そこはっ。ちょっと待ってくだひゃあぁんっ!」
 純白パンティ越しに敏感な豆を捉えられ思わず仰け反るくの一。
 59は豆に鼻先を押しつけながらくんかくんかと匂いを嗅ぎ始める。
(そんな……そんなとこ嗅いじゃダメだよぅ)
 口に出そうとしても喘ぎ声になってしまうのでくの一はじっと耐えるしかなく。
 59に太ももを掴まれ、恥ずかしい格好のまま十分近くも匂いを堪能されてしまった。
 やがて飽きたのか59が顔を離したので、くの一はほっとするが、特訓がその程度で終わるはずがなかった。
 今度はびしょ濡れのパンティを剥ぎ取られ、じかにアソコを責められる。
 既にピンピンに勃起していたクリトリスの皮を綺麗に剥かれ、舌先でツンツンとつつき回され、あるいは舌で弾かれまくる。
 巧みな舌技にクリトリスはますます膨らみいやらしい大きさに。
 剥き出しのピンクの肉豆を立て続けに責められ、くの一はいやいやしながらよがり狂った。
「ふわわぁぁあっ……ダメぇ……もぉ……許ひてぇぇえ!」
 泣きながら許しを請うのとは裏腹に、身体に内包される快感はどんどん強く大きくなっている。爆発まで間もなく、と迫った時だった。
「ら、らめぇっ、イっちゃうっ、イっちゃうのぉおおおっ!」
 しかし59は途中で舌技をやめてしまう。残ったのは、満たされず、じりじりと快楽の熱に焼かれる肉体のみ。
(ど、どうして……って、そういう訓練だったっけ)
 喉から出かかった言葉を飲み込み、首を振って甘い誘惑を振り払う。自慢の黒髪は乱れ、汗が飛び散った。
 それからも59は絶妙なタイミングで寸止めを繰り返していた。
 ぐちょ濡れの秘所に指を二本挿入すると鉤状に動かし、ヒダヒダを擦ってくる。
 イキかけた身体では我慢などできず、くの一は再び絶頂の舞台へと押し上げられるが……
「ああっ、ひぃ! ま、また……イっちゃ……あっ」
 ピタリ、と手が止まり、またしても果ての一歩手前で立ち止まらされる。
 そうやって五回六回と繰り返し寸止めをされていく。そのたびにくの一は、自分の体内に熱い快楽が蓄積されて行くのを感じていた。
 満たされず、解放されることなく昂る肉体……火照った官能に理性は侵され、次第に身も心も肉欲の虜にされていく。
 十回目の寸止めを迎えた時、くの一はもうイクことしか考えられなくなっていた。
「お、おねがい……イカせてください。も、もぉ我慢できないんですぅ……!」
 はしたないくの一には、いやらしいお仕置きが待っていた。
 裸にされた後、正常位で肉棒を挿入される。熱い蜜壺はすんなりと59を受け入れ、処女同然にキツく締め上げて歓迎する。
 欲しかったモノを挿入され、それだけで軽く絶頂を向かえてしまうくの一。しかし、こんなものでは全然満足できるはずがなく。
 59が腰をピストンさせると猛烈な快感が襲い掛かって来た。
「んぁああっ! らめらめぇ! か、感じすぎておかしくなっひゃうぅううううううっ!」
 雄々しい逸物にゴリゴリと擦り上げられる肉襞。イクことを許されなかった女の部分は、一分と立たず二度目の絶頂を迎えた。
「またっ、またイっちゃうよぉ! イクうぅううううぅうううううううううっっ!」
 ビクビクビクビク!!
 脳天まで突き抜ける快楽に仰け反ってしまうくの一。
 一突きされるたびに爆乳がぶるんぶるんと揺れ躍り、その頂点では痛いほどに乳首が尖っていた。
 59は両手を使って乳肉を揉み解しつつピンクの尖りも摘まみ、コリコリとこねくり回してくる。
 挿入だけであっさりイクような昂った身体では耐えられず、
「ひゃあぁんっ! ち、ちくびぃ……そこはダメぇ〜〜っっ!!」
 三度目の絶頂の高波。
 身も心も快楽に屈したくの一は惨めに痙攣し、今度は両のおっぱいを激しく責め立てられていく……。
 両手では掴みきれない乳房をガッツリ揉み解され、痛いくらい荒々しくされても感じてしまう。
(あそこも、おっぱいも、すごい……もう溶けちゃいそう……)
 行為は一晩中に及び、執拗に胸を責められた結果、くの一のおっぱいは衣擦れだけで感じてしまうような淫乱爆乳にされてしまうのだった……。

62 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/08/25(土) 19:13:41 ID:aTKN9gbk
>>45さん

「き、協力するとは言いましたけど…!はぁっ…こ、こんないやらしい内容とは、聞いてなぁっ…ひううっ!?」
モンスターの研究をしている45の命令で実験を手伝う事になったろな子。
その内容は「人間の男の性欲を持ったモンスター達に嬲られる」というものだった。
「くく、騎士団指折りの美少女騎士様が好い様じゃないか、僕はすぐ横で観察しているが気にせずモンスター達に嬲られてくれたまえ」
十字に磔にされたろな子を小型スティングに襲わせ、全身をくまなく撫で回される姿を見下ろして笑みを浮かべている45。
「!っくうっ…はぁ、す、スティング、なんかにぃ愛撫されるなんてぇっ…あううっ!?ひっ、そんなところ、さ、触らないでぇっ!」
まずは優しいタッチで乳房に触れ、アソコに指を這わせ、ふとももを撫で回すスティング。
その触れ方はまるで人間に触られているかのようで、次第にその手付きはいやらしい動きに変わっていく。
同時に手のひらからは粘液がしみ出して愛撫しながらろな子の全身にたっぷりと塗りたくる。
「!はぁっ…いやあっ、な、にこれ、塗られたところが熱くなってぇ…敏感にぃっ、ま、まさかこれぇっ、ひああっ!?」
「そんなの媚薬に決まっているだろう?」と嘲笑う45。
ろな子の豊乳を揉みしだくスティングは乳房を円を描くように捏ね回し、陰唇を押し広げ、陰核を暴き出し、それぞれが行動を起こす。
「!い、いやっ…!?そんなところ触らないでえっ、んはあああっっ!?!」
挿入こそされないが粘液を纏った勃起した肉棒くらいの大きさの指でアソコに擦り付け、クリトリスに軽く触れ、胸を捏ね回し強すず弱すぎない心地の良い刺激をろな子にもたらす。
「や、やだあっ、ふあああぁんっ!あ、ダメえ、全部気持ち良く、なるっ…ひああぁっ!!?」
へそからお腹にかけてやふともももいやらしい撫で回し、腋の下とか首筋とかも指でなぞられ感じやすくなった身体をビクリと仰け反らせる少女騎士。
言うなればまだ前戯の段階だというのに、その表情に余裕は無く絶頂が近いのは明らかだった。
「ふあっ!こ、こんなのでえ…わ、わたしぃ…イかされちゃいそう…あっ、ふああぁんっ!?」
「スティングも上手いものだろ?媚薬もより効いてきてもう堪らないんじゃないか、ろな子ちゃんがイクところ見ていてあげるよ」
屈辱な言葉を聞いて余計に昂ってしまうマゾ騎士、スティング達に軽く愛撫されているだけなのに感じまくりとうとう…
「!やああぁっ!はぁんっ、スティングなんかにぃっ…やああん、イかされたくなんかぁっ!やああぁっ、イク…イかされちゃうぅっ!はあん、イク…イっくうううっ!!?」
そして二回、三回と続けざまにスティングに前戯くらいの愛撫で果てさせられてしまうろな子。
「見事なイきっぷりだね、可愛い声で鳴いてこっちまで興奮してしまうよ。さて、今度は…」
薬も完全に回り、身体も完全に欲情させられたところで部屋の奥から二匹のペストが姿を見せる。
「はぁ…こ、今度はなに…ひっ!?」
その姿を見てろな子はぎょっとする。ペストは種族的には動物だが一見すると小型で虫みたいな風貌がろな子は苦手なのだった。
スティング達がろな子の身体から離れ、代わりに二匹のペストがにょろにょろとろな子の身体を這い伝い乳房の前までやってくる。
「!や、やだっ、こ、こっちにこないで…ひゃううっ!?!」
そんなろな子に構う事無く、大きな円形の口を開け勢いよく豊かな乳房にむしゃぶつく二匹のペスト。
乳輪をすっぽりと口で覆い、中にある無数の蠢くヒダで舐め回し、同時に吸引をもしてくる。
「!!?ひいっ!うああっ!イやああぁっ!気持ち悪い、離してえっ…はなさないとぉ…イっちゃうからぁっ…うああっ!イっくうううっ!!?!」
苦手なペストによる乳房攻めの前に嫌悪感を現しながらも呆気なく絶頂してしまうろな子
「そのペスト達はおっぱいが大好きでね、君の乳房も気に入ったようじゃないか」
愉快そうに笑みを浮かべ、抵抗も出来ずペストに乳房に吸い付かれ悶え喘ぐ少女騎士の姿を鑑賞する45。
「!いっ…いやぁ、ダメえ、舐め回されるのぉ…気持ちよすぎるううっ!イクっ…イっちゃうう!はぁ…うああっ!吸うのも、らめえぇっ…!またイク、イっくうううっ!!?」
更には口にある牙を勃起乳首に押し当ててぐりぐりと刺激してくるペスト。
勿論45の手にある以上、女性を攻める為に鋭利過ぎず適正な丸さになっていて絶妙な快楽をもたらす。
「!ひうううっ!?乳首っぐりぐりしひゃあぁっ!!だ、だめえっ…ペストの癖にぃ、おっぱいばっかり攻めてえっ、ひあっ!イク、またイかされひゃうううっ!んやあああああっ!!?」
たかだか二匹のペストに左右の乳房を攻められ、この短時間に胸だけで20回近くイかされてしまった。
もう騎士の面目もなにもあったものではない
「モンスターにイかされるのはそんなに気持ちが良かったかい?いくら敏感とはいえ胸ばかりではしたなくイきまくってさぁ」
「あうっ、はぁ、はぁん…おっぱいっ…、虐められるのぉっ…気持ひ良かったですうっ…はぁ…あん…」
モンスター達の攻めによってイかされ過ぎて快楽に素直になり率直に感想を述べてしまうろな子。
「モンスターに嬲られてイきまくるろな子ちゃんを見ていたら、もう僕も我慢出来なくてね」
そんな彼女の元に45は限界まで勃起した肉棒を露出して覆い被さる。
もう抵抗なんて出来ないだろうと踏み、挿入しやすくする為に足の枷を外し股を大きく開かせてしまう。
「やぁ、そんなバキバキの勃起おちんちん、ろな子に挿れちゃうんですかぁっ…」
「ああ、そうだよ。次は僕とおまんこで気持ち良くなろうね」
まとも触れて貰えず愛液を溢れさせ男根を待ちわびているかのようだった淫らなクレバスにゆっくりと押し当てて存在を埋めていく
「!!んくっ…やあっ、おちんちん入ってきますうっ!んやあぁっ、はああうううっ!?」
「君のドスケベな身体はモンスターも人間も節操無く受け入れて感じまくっちゃうんだね」
挿入を果たして荒々しく腰を打ち付けながら目の前で揺れる大きな乳房を捏ね回しろな子を貪る45
「!ひうっ!?そ、そんな事っ…んひゃあ!ああう…ダメえ、私のおまんこ…45さんの大きいおちんちんで掻き回されてぇ…感じちゃいますうっ…あぁっ、んやあぁ!」
ろな子の身体も凌辱を悦ぶようにきゅうきゅうに愛おしい男のモノを締め付けるようにもてなし、射精をせがむみたいに収縮してしまう。
「ろな子は本当にエッチな事が大好きだな。そんなに中に出して欲しいのか?」
「うああんっ、はいぃっ…中に…出してぇ、気持ち良くして欲しいんですうっ…45さんの精子、私の奥にぃっ、くださぁぃいっ…んあああぁ!!」
おねだりする美少女騎士の愛らしさに興奮を高め、トドメを刺すべく腰振りを早めろな子の中で更に熱く滾り固く大きくしていく男の肉棒。
「このいやらしいおまんこに種付けする役目は流石にモンスターには勿体無いかもな」
「ひううっ!?大きくなったおちんちんで、擦り付けられてぇっ…はぁ…あっ…も、だめえっ!イクっ…イっちゃううっ!!イっくうううっ!!?」
殆ど同時に達し、美少女騎士のアクメ顔を特等席で堪能しながら45勢いよく白濁を注ぎ込むのだった…
―――
「らめえぇっ…いっ、イったばかりなのにぃ…ひうっ、おまんこ、疼いて止まらないのぉっ!んあああぁっ!」
「流石に騎士ジョブは丈夫だね。ほら、好きなだけたっぷり中出ししてあげるから、しっかりおまんこ締め付けて。ほらほら!」
その後、45が性欲を植え付けたエロモンスターの実験台として、彼の性欲処理係りとしてしばらくの間良いように使われてしまうのでした。

63 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/25(土) 19:33:10 ID:CEHJfrG6
>>黒髪忍者娘(くの一

やはり相手の攻めを手玉に取ってこそのくのいちの仕事だよな

うちで飼っているキューペットのインキュバスとサキュバスの二人の世話をお願いするよ
生気に満ちた花を定期的にあげるだけの簡単な仕事さ、とは言っても食事に関して貪欲な二人だから油断はしないように

野郎には仕掛けてこないんだが可愛い子を見つけると淫魔としての習性なのか手癖が悪くてな
視線には魅了の効果があるとか、唾液には媚薬の効果があるとか、卓越したテクで相手をすぐにメロメロにするとか
された事がないから実感の沸かないんだが、相手を快楽にどっぷり嵌めて生気を啜るのが大好きらしくてね

まあそんなコンビだがくのいちなら何とか凌ぐ為の技くらい持ってるだろうし大丈夫だよな
世話を頼んでた子がすっかりと籠絡されちゃっててな、我儘になってるのでついでに躾をしてくれると嬉しい

64 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/26(日) 22:12:33 ID:ccpy4x9A
>>黒髪忍者娘(くの一)さんへ

ふふふ、可愛くて元気のいいお嬢さんね? わたくしはアクビのお姉さん、気軽にお姉さんって言ってくださると嬉しいですわ。
もちろんお姉様でも構わないのですけれど、もう少し仲良くなってからにしましょうか。
貴方の教官から鍛え直したいとのお話を受けましたので、わたくし達のホームをご紹介するとしましょうか。

どうですか、此処の皆様は仲良しでしょう? これがギルドを長く維持する秘訣ですの、忍者娘さんも一緒に楽しみましょうね。
どても大きくて、敏感なおっぱいですわね。声を我慢なさらないで素直に気持ちよさそうな声を聞かせてくださいな。
ふふ、擽ったいですか? 柔らかな頬ですもの、つい啄んでしまいますの。 女同士での親愛のキスくらいは構わないでしょう?
鍛えられてよく締まったお腹周りも素敵ですわ、触られただけでそんな反応されてはいじめたくなってしまいますわね。
こんなに感じるなんて、あは、胸元が弱点ですの? ほかの殿方に弄られて…なるほど。
それなら一杯弄ってさしあげますわね。 ほら、気持ちいいのでしょう、どんな事をされたのか教えてくださらないの?
耳元に囁かれると身体をびくびくさせて可愛いですわ、でも鍛え直すのであれば我慢なさらなくては
感じている、とほとんど自分から言っているようなものですわね。
凄くエッチで、敏感な忍者娘さん、もっと乱れた姿をわたくしに見せてくださいな。

こんなにぐちゅぐちゅに濡らして、全然抵抗らしい抵抗が出来てませんわね、あっさりと籠絡されてしまいますわよ?
ふふ、あの方がわたくしのご主人様、忍者娘さんもあの方の責めを受けて頂きましょう。
此処まで濡れていて、柔らかくなってしまったおまんこではご主人様の指を拒む事なんて出来ませんわね。
甘い、甘くて、蕩けた声を一杯聞かせてくださいませ、遠慮なんてさせませんわ。
ご主人様の容赦のない手マンで一杯ぐちゅぐちゅと弄り回されて、はしたなく絶頂をしていまいなさい?
わたくしも敏感な胸の突起を一杯くりくりと虐めてあげますわ、嬉しいでしょう?
ふふ、余裕のない声を響かせて、表情ももう絶頂しそうですのね、ほら、我慢しなくていいですのよ。

素敵……ほら、声を上げてはしたないイキ声を響かせなさいな?

あは、絶頂した震える身体はやっぱり素敵ですわね。我慢できずに絶頂する姿、とってもはしたなくて素敵でした。
でもまだ責めは終わってませんの、ふふ、此処からが本番ですわね、ご主人様のおちんぽ素敵でしょう?
お腹の奥に、わたくしの編み出した改良版のレックスエーテルナを掛けてあげます。
ダメージを与える代わりに、快楽を2倍にして、ディレイを殆どなくしたとっても素敵な支援魔法ですのよ。
ご主人様にたっぷりと可愛がって貰いましょう、まずはお腹の奥でたっぷりとイキ癖がつくくらい味わってもらいますわ。

それが終われば今度は挿入したままでの寸止め地獄、絶頂寸前でリカバリーを掛けますわね。
おねだりをしても許してあげませんの、ほら、2時間ほどたっぷりと絶頂出来る喜びを覚えて頂かなくてはいけませんわね?
とろとろのぐちゃぐちゃになって、必死に雄に媚びる仕草も学んでくださいませ。

ふふ、それじゃトドメと参りましょうか。実はこの魔法、重ねがけが出来ますの、此方のSPが尽きるまでたっぷりとご奉仕致しますわね。
ご主人様のガチ嵌めゼックスにも耐えられるように、しっかりと女の喜びを覚えていってくださいませ。
お腹いっぱいまでどろどろの精液を流し込まれて、それでも全く止まらないまま、お腹が膨れるくらい一杯愛されてくださいな。

此処の殿方を満足させるのはまだまだ修行が必要ですの、わたくしと一緒に仲良く勉強を致しましょう?
貴方のような可愛い子であれば、一杯、一杯いぢめてさしあげたくなるもの。

65 名前:黒髪忍者娘(くの一) 投稿日:2018/08/28(火) 16:52:10 ID:X3WH2PTQ
すみません、コテの方を取り下げます。
自分には荷が重かったみたいで……もうしわけないです

66 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/29(水) 04:52:14 ID:ZJC.E4Ms
>騎士団のろな子
今日はろな子に、ウチでやっているメイド喫茶の手伝いをしてもらったわけだけど、
終わった感想はどうかな?ルーン機関のお陰で空調も効いていただろうから、暑くはなかったと思うが、
ろな子であればメイド服も似合っていると思ったから評判も上々だったようだ。
でも俺は裏方で仕事をしていたから、ろな子のメイド服で過ごしている姿を見ていないんだ。
だからこれから二人きりで、ろな子のメイド服姿を堪能させてくれよ。

そう、そこに立って「メイドろな子をご堪能してください」って挨拶してみてよ。
いいねいいねー(SSを撮りながら)可愛い。普段の鎧姿もいいけど、こう言うのもいいよね。
じゃあ次はお約束だよ、「メイドろな子の今穿いているパンティーを見てください」って
笑顔で言えるかな?下着もレースの物を一式渡したから、ちゃんと穿いてきてるよね。
今は俺のメイドだから笑顔で言えないとダメだよ。SSも撮るからこっちを向いて笑顔でね。
ついでに「メイドろな子のおまんこの茂みをレースのパンティー越しに見てください」って言ってみて。
ちゃんとそこも撮影しておくからね。これの笑顔をちゃんと撮れたら、ろな子の仕事は終わりだよ。
着替えていつもの鎧姿になっていいからね。

67 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/03(月) 08:02:03 ID:OzpZHXTs
>>深淵の縁に立つパラ母娘
ミシェラに命ずるよ。以前にも君は豊胸薬が投与された経験があるようだね。
今回も投与実験をさせてもらう。新たな身体だからどんな変化があるか判らないからね。
場所はアカデミーの裏空間にあるココモビーチの浜辺を模した特殊空間。
そこで両乳首に豊胸薬を投与して、身体を動かしてバストを運動で刺激を与えると大きくなる所を測定する。
1時間毎に休憩しつつバストを測定していく予定だ。
薬は20センチは大きくなる様に設定してある。そして大きくなる値は1時間に10センチ未満ずつだ。
十分に大きくなったら、そばのコテージで催淫効果による測定を行う。
俺と身体を交わって大きくなっていくであろう乳首の大きさを測定していくぞ。
どんな気分なのかレポートとして口頭で報告していくように。

68 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/09/05(水) 23:27:45 ID:9wWzb7.2
>>45

「…厳密には異なる種族相手に、今回は人間に情欲するするように改造したということかな」
 石造りの牢獄のような部屋の中、壁際に並ぶ磔台のひとつに縛られたアレクサンドラを前にして自慢を交えつつ実験の主旨を説明する>>45
 彼女を拘束している磔台はどれも使い込まれており、ここでこれまでに起きただろう惨劇を否応に想起させる。
「悪趣味だ」
 全裸で大の字に貼り付けられた状態で>>45を睨み付けるアレクサンドラ。
「だろうね。でもそれなりに需要があるんだよ」
 そう言いながら彼が命じると、助手だろうアリス達が鉄製のワゴンを押しながら部屋に入ってくる。
 ワゴンには寸胴鍋が乗せられ…
「ひ…っ!」
 中身を目の当たりにしたアレクサンドラが、その悍ましさに悲鳴を上げる。
 そこで蠢くは、一見人の腕に見える夥しい数の小型のスティングだ。
「驚いてくれて光栄だ。だが、驚かれてばかりでは捗るモノも捗らない」
 >>45はそう言うと、寸胴の中から一体のスティングを手に取って彼女に歩み寄った。


「うっ…やめ…」
「まだ2匹じゃないか。この程度で根を上げるようなヤワじゃないだろう?」
 小型スティング2体に乳房を愛撫され悶絶するアレクサンドラに>>45は言う。
 それらの掌状の器官は改造され、鮫肌のようにザラリとしたものになっている。
 これにより彼女の乳房にぶら下がったままでも愛撫が可能となっていた。
 そして、表面からは止めどなく滑りを帯びた分泌物が流れ続けている。
 媚薬成分を含んだそれらは彼女の肌から吸収され、より強い官能を彼女にもたらしていた。
「器用なモノだな」
 目の前の光景に感心する>>45
 人間の掌を模してるのは外見だけとはいえ、人差し指と親指を蟻の顎のように乳房に食い込ませ、残る3本で器用にしこりたった乳首を刺激している。
「じゃ、両方に2本追加だな」
 言葉と共に乳房がずしりと重くなる。
 左右2本、合計4本の泥の塊が追加されたのだ。
「くあ…重…い」
 重力に引かれ、乳房がだらしなく垂れ下がる。
 ある個体は前述の通り器用にぶら下がり、別の個体は掌に吸盤が有るかのようにぴったりと密着させ5指をうごめかせている。
「いいかげんに…っ!」
 時折全身をビクビクと震わせながら吐き捨てるアレクサンドラ。
「おや、胸だけでは不満かな?」
 >>45はそう言いながらアリス達に『次』を用意させた。


「くうっ…やめ…ひいっ!」
 室内に艶やかな悲鳴が木霊する。
 スティングに代わり、今度は彼女の胸元を苛んでいた。
 6本の牙が乳房にがっちりと食い込み、乳首に食らいつく。
「痛いかなぁと思ったが、感じてくれて幸いだよ」
 牙の食い込んだ場所からつうっ、と滴る鮮血を見ながら>>45は言う。
「元々はそのまま血肉を食らう類いのモンスターだからね。何かあったらご容赦願うよ」
「ふざけ…くうんっ!」
 叫びを遮るように、彼女の背筋を官能が駆け上る。
「ペストの方が好みかな?これはとんだマゾヒストだ」
「そんなはずは…ない…っ!」
 否定しようとしたそのとき、ペストがさらに彼女を貪ろうとしたのか顎にさらなる力を込める。
 乳房の奥に何かが沈み込む感触と共に、強烈な痛みがこみ上げてくる。
「なんだ…これは…っ」
 苦痛を加えられたというのに、下腹部の疼きは激しさを増している。
 スティングの毒のせいだ。
「ああ、スティングの毒は確かに快楽を加速させるが、痛みをコンバートする作用はないよ」
 彼女の思考を読んだかのような、絶妙なタイミングでの指摘。
「君は、教会の戦士であると同時に、生粋のマゾなんだよ」
「ああ…そんな…っはずは…」
 どんどんと強くなる痛みと疼きに、アレクサンドラは愕然とした表情を浮かべていた。

69 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/09/08(土) 23:28:39 ID:OoG0e0Hs
>>46

 ゲフェン地下迷宮第三層の教会にて。
 異教の神を奉るフェン様式のそれの中、アレクサンドラは目の前に立つアコライトの少女を見て困惑した。
 いや、確かに女性用の僧衣を纏っており、容姿もそう見えるのだが…正しくは少女ではない。
「………」
 彼女の前に立ち、申し訳なさそうな表情を浮かべるアコライト。
 中性的な顔立ちに彼女と同じく金髪碧眼。
 並べれば妹に見えなくもないそのアコライトは、少女ではなく少年である。
「すみません。こんなことになってしまって…」
「気に病まないで。ドラキュラと鉢合わせするのは、よくある事故…」
 不安にさせぬよう、威圧しないよう努めて優しく接するアレクサンドラ。
 彼は自分同様に捕らえられ、眷属の末席に並べられてしまったのだ。
 餌として貪られる末路と、人の尊厳を喪ったまま生を送るのとどちらがマシか。
 答えを出せぬまま辱めを受け続ける彼女には、彼を慰める言葉が見つからなかった。
「その…僕…」
 少年は恐る恐る話し出した。
 アレクサンドラに憧れていたことを。
 彼女を見かけ危険と分かりつつもついて行ってしまったことを。
 ドラキュラと鉢合わせし眷属にさせられてしまったことを。
「ごめんなさい…」
 少年は最後にドラキュラに命じられた内容を告げ、深々と頭を下げる。
 それは『彼女で遊べ』という内容だった。
 何も知識のない少年に年上の、しかも憧れの相手を弄べと命じたのだ。
「そう…」
 目を伏せるアレクサンドラ。
 彼女はしばし瞑目し、そして彼を抱き寄せた。


「少年。名前は?」
 頭を撫でながら問いかける。
「エリオット…です」
「そう。エリオット、楽にていいわ」
 今この子に必要なのは支えだ。
 彼女はそう考えつつ、彼を優しく諭しながら目の前の祭壇に横たえた。



「気を楽にして」
 エリオットの額に指を這わせ、汗で張り付いた髪を払うアレクサンドラ。
 そのまま彼の胸元に手を伸ばし、シャツのボタンを外してゆく。
「は、はい…」
 胸元をまぐる金属越しの感覚に興奮し、声を裏返らせながら頷くエリオット。
「可愛い声をあげるのだな。まるで少女だ」
 声変わりを迎えていないのか、それとも喉を改造されたのか。
 彼女の指が胸元をなぞるたびに切なげな声を上げる。
 その様は、見た目とも相まって少女そのものだった。
「少年なのに腰が細いと思ったら…まったく」
 横たわるエリオットの腰を見ながらアレクサンドラは言う。
 薄桃色のシャツを開くと、腰を締め付けるコルセットが視界に入ってくる。
 女性らしい、そして少年ならざるくびれはこれによるモノだったのだ。
 異形の神像が見下ろす中、アレクサンドラはコルセットの結び目を解き締め付けから解放する。
「はぁっ…はぁ…」
 相当我慢をしていたのだろうか、コルセットから解放されたエリオットが荒い呼吸を繰り返す。
「あ、アレクサンドラ様…っ!ぼ、僕その…っ!ごめんなさ…い」
「…心配しないで。私も知らないわけじゃない」
 むしろ、不本意ながらたたき込まれたと言うべきか。
 アレクサンドラは手甲を外すと、祭壇の横に腰を下ろした。


「ひっ…」
「大丈夫」
 厚ぼったい布地の上から猛る下腹部に手を添えると、エリオットが全身をびくりと震わせる。
「力を抜いて、体を預けて」
 肩を抱き、反対側の手でゆっくりと布地の上に作られた陰影をなぞる」
「こういう経験は?」
「ほ、本で読んだことは…」
「そうか」
 アレクサンドラは頷き、スカートをたくし上げた。


「下着は、男モノなのね」
 アレクサンドラは露わとなった下半身を見ながら言う。
 ピンクのローファー、黒いサイハイソックスに包まれた白い足。
 下着はさすがに男性モノの、象牙色の簡素なトランクスだったが、そこに浮かぶ陰影は年相応のかわいらしいモノだった。
「す、すみません…」
「謝ることはないわ。君に瑕疵はないから」
 そう言いながら下着に手をかける。
「今からするのは私がやること。君には一切の責任はない」
 言葉と共に下着を下ろすとまだ皮も剥けきらぬ小さな、しかしカチカチにそそり立つ小さなイチモツが露わとなる。
「何も考えないで」
 親指と人差し指を添え、ゆっくりと上下にしごき始めるアレクサンドラ。
「は、はい…あ、アレクサンドラ様が…僕を…!」
「だから、何も考えない」
 赤面し思わずペースを上げてしまう。
「んっ…ひぃ…あ…あうぅっ!」
 次の瞬間、エリオットが切なげなこええ嘶くと同時に絶頂を迎える。
 小さなイチモツをビクビクと震わせながら、白濁色のマグマを噴出させるエリオット。
 アレクサンドラは気遣いつつ、しかし素早く上下に扱きながら彼を搾り取る。
「辛くなったら…私が相手をしてあげる」
「はい…ありがとう…ございます…あふぅ…」
 アレクサンドラの言葉に、エリオットはとろけた顔でそう答えた。

70 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/10(月) 06:51:44 ID:sp0wq.6c
>吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』
そのスタイル、特に爆乳を気に入った。俺が休暇の間は好きに弄らせてもらうよ。
君に似合うと思って持ってきた水着でも着て見せて貰おうかな。
水着と行っても、乳首も下も見えている特殊な物だけどね。君の身体なら似合うだろう。
着たらこっちに着てじっくり見せておくれ。まっすぐ立ってこっちを見て。
胸が大きいだけ合って、乳首も大きいのかな?むしろ刺激を与えて大きくした方がいいか。
君の乳首を扱きながら、胸を下から持ち上げて楽しませて貰ったり、引っぱったり捏ねたり
揉み捻って好きにさせてもらうよ。そうだな、今日は君の胸を好きに弄る日にしよう。
一日中、好き勝手に弄るから、君は気を楽にしていてくれればいい。

71 名前:深淵の縁に立つパラ母娘 投稿日:2018/09/22(土) 16:34:51 ID:50uoCK2M
>>56

お待たせしました。
少々命令と異なってしまいしたが…

「アクシデントだ」
 石畳の床にうち捨てられたように転がっているジェネリックの少女を見下ろす二人の女性。
 一人は獄長のジルダスでもう一人はサキュバスハーフのチャンプであるフリッダだ。
「まったく。依頼されていた実験の当日に」
「あら、素材が増えたと思えば良いんじゃない?」
「…お前がそれをいうか。どっち側の人間なのかわからんな」
 そう言って呆れるジルダス。
「私ぃ?私はどっちつかずの快楽主義者よぉ」
「そういうのが一番恐ろしい。が、素材が増えたのには同意だ。これにも処置を。予備が有っただろう。それを使え」
 ジルダスが倒れているジェネリックを指さしながら指示を出すと、側に控えていたリビオ達が彼女の首に赤黒い首輪を取り付けた。
 血を想起させる生々しい色合いが、銀髪と白い肌に映える。
 他者との感覚共有を実現するマジックアイテムだ。
「それが試したいっていう首輪?」
「ああ。捕虜の管理にはもってこいだ。快楽も苦痛も共有できる」
 ジルダス曰く、着用者同士の精神や感覚を共有する効果があるそうだ。
「…そして『死』も?」
「必ずでもない。死んだ方にに引きずられて死ぬケースもあれば、死んだも同然に精神的に壊れる場合もある」
 どのみちろくでもない結果になるが、脱走や反乱に対しては強力な抑止力になる。
 ジルダスは言う。
「本音としては、連鎖的に殺してしまうのは本意ではない」
 捕虜は『グラストヘイム全体の資産』であり、苛烈な拷問は行えど無意味な殺害は慎まなければならない。
 現状、ここに繋がれている者達はいずれも生かしておく価値があるからそうしている者ばかりなのだ。
「ふーん。個体差が大きいのねぇ。まあ、貸すのは良いけど、殺さないでよ?」
「素材を壊したら面倒なのは皆心得ている」
「それを聞いて安心したわ」
 フリッダは頷くと牢獄の奥、明かりの届かぬ闇の中を向いて手を叩いた。
「お待たせしました」
 ちゃらり、ちゃらり、と鎖を引く音と共に黒髪のアリスが姿を現した。
 シルクの手袋に包まれた掌が握る鎖は、彼女に続く2人の青髪のパラディンの首元に伸びている。
 ミカエラと、その母ミシェラ。
 戦乙女の加護を受けた戦士だった2人は、強制的な転生を繰り返した結果姉妹同然となっていた。
 2人の首には、先ほどの少女に取り付けられた者と同じ物が付けられていた。
「リンナもご主人様っぷりが堂に入ってきたわねぇ」
 感心するフリッダ。
 ミカエラに親愛以上の念を抱いた女祭は、今やアリスとなり2人を統べる主となっていた。
「いえ。まだ私情を排しきることができません」
「いいのよ。好きだからその道を選んだんでしょ?」
 リンナの頬をツンツンとつつきながらフリッダは言う。
「……」
 うっすらと顔を赤らめつつも、沈黙を貫くリンナ。
「茶番はその辺にしておけ。始めるぞ」
 苛立ちを露わにしながらジルダスが促す。
「失礼いたしました、ジルダス様」
 リンナは一礼し、2人を彼女に引き渡す。
 ジルダスはその躊躇のなさに感心した。


 ぞわり…
 後輩ジェネは背筋を駆け上る強烈な寒気と共に意識を取り戻した。
 鉛のように重い体を起こそうとして、自身の両腕が戒められていることに気がつく。
「く…」
 徐々に記憶が鮮明になる。
 素材をを求め古城を訪れ、そしてこの有様だ。
「な、なんなんですか…これ」
 首周りに生々しい感触。
 まるで生皮を巻き付けられたかのような不快感に表情を歪めさせる後輩ジェネ。
「お、目が覚めたか」
 リビオの1人が声をかける。
「貴様は…なんなのですかこれは?」
「あー…聞かない方が良いぜ。ま、そのうち分かる」
 リビオはそう言うと、彼女に背を向け距離をとる。
 彼の行く方を見ると、首枷を填められた2人の青髪ショートヘアの少女達がこちらに背を向け跪いている。
 一糸まとわぬ姿から職は分からないが、鍛えられた肉体から察するに前衛職だろう。
 双子のように背格好がそっくりな二人の内一人が、彼女の声に反応しチラリとこちらを見やる。
 悲しそうな、同情的な視線でこちらを見た後、直ぐに姿勢を元に戻す。
 まるで自分に降りかかる運命を察したかのような、達観した視線だった。
 そして彼女たちの側には鞭を手にしたジルダスが首切り役人よろしく立っている。
「な、何をするというのですか?こ、こんなところで…っ!?」
 抗議する彼女を意に介さず、ジルダスは2人の頭に手を触れ、頭を下げるよう促した。
 防備な背中に鞭が振り下ろされると同時にという乾いた音が木霊し、彼女たちのくぐもった悲鳴が響く。
 そして衝撃が、その直後に鋭い痛みが後輩ジェネの背中に迸る。
「がは…っ!?」
 地面に前のめりに倒れ込み、そのまま体をよじり仰向けになって背後を見る。
 が、そこには誰もいない。
 石積みの壁があるだけだ。
「な…に?」
 危機的にして理解不能な状況に、頭の中が真っ白になる。
 そんな彼女を現実に引き戻すかのように、背中に痛みが走る。
 周囲には何もなく、よく見れば自身が服を脱がされた形跡もない。
 だが、鞭を打たれた感覚ははっきりと残っている。
「そう…この首輪…?」
 直ぐに感覚共有という単語が脳裏をよぎる。
 この手の調教用途に限らず、あらゆる場面での情報共有を目的に各国の研究者達がしのぎを削る分野のひとつだ。
「どこが作ったんですか…くっ!」
 再び、今度は何度も何度も背筋に同じような痛みが走る。
「結構…形に…なってるみたいですね…」
 痛みを堪えながら状況を推測する後輩ジェネ。
 それらの成果物が改善点の洗い出しや実績の獲得を目的にこういった場所に持ち込まれることは少なくない。
「それに…なんなんですかこれは……」
 先ほどから背筋をこみ上げる不安感。
 そして、同時に湧き出す高揚感。
「いけない…これは『そういう』人ですね」
 下腹部から疼きがこみ上げ、それは徐々に強くなって行く。
 彼女とてその手の知識がないわけではないが、実物を見るのは初めてだった。
「こんな痛みで…感じられるなんて…ひあっっ!?」
 背中に、臀部に、時に下腹に鞭打ちの疑似体験を受けながら、徐々に疼きが強くなる後輩ジェネ。


 後輩ジェネは頭痛と吐き気にさいなまれながら横たわっていた。。
 不安、諦観、苦痛、快楽、興奮。
 様々な感情がてんでバラバラに彼女の頭の中をかき回す。
 そして、それらのどの感情にも付随する快楽。
 相反する感情が同時に脳裏に流れ込まれる。
「う…あ…」
 目の前の二人が鞭打たれ、自身にも痛みが迸るにも関わらず、同時に注がれる官能に体が打ち震える。
 痛みという苦痛にさいなまされ続けながら、体は強制的に何度も絶頂に押し上げられてしまう、。
「姐さん、これもうだめみたいっすよ?」
 彼女に歩み寄ったリビオが言う。
「苦痛に関しちゃ素人だが、精神は驚くほど頑丈だ」
 鞭を止めジルダスは言った。


 ミカエラはの脳裏には恐怖と不安が流れ込んでいた。
 背後にいる巻き込まれたジェネリックのものだろう。
 だが、それだけではなかった。
 隣のミシェラが鞭打たれたとき流れ込んでくる、様々な感情共に流れに混じる不安や恐怖。
「お母様も…やはり怖いのですか」
 隣で共に鞭を打たれている、背格好のがほぼ同じ少女に話しかけるミカエラ。
「はは…そういうモノまで流れ込んでしまうのか…」
 指摘され苦笑するミシェラ。
 その表情は笑顔だが、どこか陰りが見てとれた。
「正直、辛いときもある。だがな…うくっ!」
 ばしっ、という音と共に、彼女の臀部に鞭が振るわれる。
 ミカエラの臀部にも同じ感触が、そしてミシェラの感覚が流れ込んでくる。
「んっ!」
「はぁ…分かるだろ?」
 臀部の血の滲んだ痕を見せながら、ミシェラは言う。
「はい。だからこそ楽しもうとするのですね…」
「強がりも…っ…逃避も……くっ!そう…変わらんよ」
「お前も、人のことはいえないようだがな」
 ミシェラに指摘され、顔を真っ赤にするミカエラ。
「…こんなところで軽口をたたき合えるとは…、」
「申し訳ございません。後で躾けておきますので」
「いや。いい…無理はさせるな。お前があれらを財産だと思うのなら、相応に大切に扱え」
 呆れるジルダス。
 戦場の最前線、極限状況ではよくあることなのを彼女は知っていた。
「姐さん…失礼します」
 そのとき、慌てた様子のフェンダークがやってきて彼女に耳打ちする。
「…わかった。あのジェネは捨て置け。下手に壊すと報復がやっかいだ。首輪の回収を忘れるな」
「へい」
 リビオは頷き彼女に歩み寄ると、手にした拷問具を一閃させ彼女の首から首輪を切り落とした。
「引き上げるぞ」
 ジルダスはそう言うと、手下達を引き連れ監獄の奥へと消えていった。
(この辺の判断は、さすが獄長ってところかしらねぇ)
 姿を隠してギャラリーに徹していたフリッダが残影で後輩ジェネの背後に周り、軽く首筋を叩く。
「こっちは始末を付けたわよぉ」
 彼女の昏睡を確認しフリッダは言う。
「すみません」
 彼女の眼前では、リンナが二人を治療し肩にマントを羽織らせていた。

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