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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ29【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/07/07(土) 17:38:17 ID:l0hBvWYg
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

64 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/26(日) 22:12:33 ID:ccpy4x9A
>>黒髪忍者娘(くの一)さんへ

ふふふ、可愛くて元気のいいお嬢さんね? わたくしはアクビのお姉さん、気軽にお姉さんって言ってくださると嬉しいですわ。
もちろんお姉様でも構わないのですけれど、もう少し仲良くなってからにしましょうか。
貴方の教官から鍛え直したいとのお話を受けましたので、わたくし達のホームをご紹介するとしましょうか。

どうですか、此処の皆様は仲良しでしょう? これがギルドを長く維持する秘訣ですの、忍者娘さんも一緒に楽しみましょうね。
どても大きくて、敏感なおっぱいですわね。声を我慢なさらないで素直に気持ちよさそうな声を聞かせてくださいな。
ふふ、擽ったいですか? 柔らかな頬ですもの、つい啄んでしまいますの。 女同士での親愛のキスくらいは構わないでしょう?
鍛えられてよく締まったお腹周りも素敵ですわ、触られただけでそんな反応されてはいじめたくなってしまいますわね。
こんなに感じるなんて、あは、胸元が弱点ですの? ほかの殿方に弄られて…なるほど。
それなら一杯弄ってさしあげますわね。 ほら、気持ちいいのでしょう、どんな事をされたのか教えてくださらないの?
耳元に囁かれると身体をびくびくさせて可愛いですわ、でも鍛え直すのであれば我慢なさらなくては
感じている、とほとんど自分から言っているようなものですわね。
凄くエッチで、敏感な忍者娘さん、もっと乱れた姿をわたくしに見せてくださいな。

こんなにぐちゅぐちゅに濡らして、全然抵抗らしい抵抗が出来てませんわね、あっさりと籠絡されてしまいますわよ?
ふふ、あの方がわたくしのご主人様、忍者娘さんもあの方の責めを受けて頂きましょう。
此処まで濡れていて、柔らかくなってしまったおまんこではご主人様の指を拒む事なんて出来ませんわね。
甘い、甘くて、蕩けた声を一杯聞かせてくださいませ、遠慮なんてさせませんわ。
ご主人様の容赦のない手マンで一杯ぐちゅぐちゅと弄り回されて、はしたなく絶頂をしていまいなさい?
わたくしも敏感な胸の突起を一杯くりくりと虐めてあげますわ、嬉しいでしょう?
ふふ、余裕のない声を響かせて、表情ももう絶頂しそうですのね、ほら、我慢しなくていいですのよ。

素敵……ほら、声を上げてはしたないイキ声を響かせなさいな?

あは、絶頂した震える身体はやっぱり素敵ですわね。我慢できずに絶頂する姿、とってもはしたなくて素敵でした。
でもまだ責めは終わってませんの、ふふ、此処からが本番ですわね、ご主人様のおちんぽ素敵でしょう?
お腹の奥に、わたくしの編み出した改良版のレックスエーテルナを掛けてあげます。
ダメージを与える代わりに、快楽を2倍にして、ディレイを殆どなくしたとっても素敵な支援魔法ですのよ。
ご主人様にたっぷりと可愛がって貰いましょう、まずはお腹の奥でたっぷりとイキ癖がつくくらい味わってもらいますわ。

それが終われば今度は挿入したままでの寸止め地獄、絶頂寸前でリカバリーを掛けますわね。
おねだりをしても許してあげませんの、ほら、2時間ほどたっぷりと絶頂出来る喜びを覚えて頂かなくてはいけませんわね?
とろとろのぐちゃぐちゃになって、必死に雄に媚びる仕草も学んでくださいませ。

ふふ、それじゃトドメと参りましょうか。実はこの魔法、重ねがけが出来ますの、此方のSPが尽きるまでたっぷりとご奉仕致しますわね。
ご主人様のガチ嵌めゼックスにも耐えられるように、しっかりと女の喜びを覚えていってくださいませ。
お腹いっぱいまでどろどろの精液を流し込まれて、それでも全く止まらないまま、お腹が膨れるくらい一杯愛されてくださいな。

此処の殿方を満足させるのはまだまだ修行が必要ですの、わたくしと一緒に仲良く勉強を致しましょう?
貴方のような可愛い子であれば、一杯、一杯いぢめてさしあげたくなるもの。

65 名前:黒髪忍者娘(くの一) 投稿日:2018/08/28(火) 16:52:10 ID:X3WH2PTQ
すみません、コテの方を取り下げます。
自分には荷が重かったみたいで……もうしわけないです

66 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/08/29(水) 04:52:14 ID:ZJC.E4Ms
>騎士団のろな子
今日はろな子に、ウチでやっているメイド喫茶の手伝いをしてもらったわけだけど、
終わった感想はどうかな?ルーン機関のお陰で空調も効いていただろうから、暑くはなかったと思うが、
ろな子であればメイド服も似合っていると思ったから評判も上々だったようだ。
でも俺は裏方で仕事をしていたから、ろな子のメイド服で過ごしている姿を見ていないんだ。
だからこれから二人きりで、ろな子のメイド服姿を堪能させてくれよ。

そう、そこに立って「メイドろな子をご堪能してください」って挨拶してみてよ。
いいねいいねー(SSを撮りながら)可愛い。普段の鎧姿もいいけど、こう言うのもいいよね。
じゃあ次はお約束だよ、「メイドろな子の今穿いているパンティーを見てください」って
笑顔で言えるかな?下着もレースの物を一式渡したから、ちゃんと穿いてきてるよね。
今は俺のメイドだから笑顔で言えないとダメだよ。SSも撮るからこっちを向いて笑顔でね。
ついでに「メイドろな子のおまんこの茂みをレースのパンティー越しに見てください」って言ってみて。
ちゃんとそこも撮影しておくからね。これの笑顔をちゃんと撮れたら、ろな子の仕事は終わりだよ。
着替えていつもの鎧姿になっていいからね。

67 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/03(月) 08:02:03 ID:OzpZHXTs
>>深淵の縁に立つパラ母娘
ミシェラに命ずるよ。以前にも君は豊胸薬が投与された経験があるようだね。
今回も投与実験をさせてもらう。新たな身体だからどんな変化があるか判らないからね。
場所はアカデミーの裏空間にあるココモビーチの浜辺を模した特殊空間。
そこで両乳首に豊胸薬を投与して、身体を動かしてバストを運動で刺激を与えると大きくなる所を測定する。
1時間毎に休憩しつつバストを測定していく予定だ。
薬は20センチは大きくなる様に設定してある。そして大きくなる値は1時間に10センチ未満ずつだ。
十分に大きくなったら、そばのコテージで催淫効果による測定を行う。
俺と身体を交わって大きくなっていくであろう乳首の大きさを測定していくぞ。
どんな気分なのかレポートとして口頭で報告していくように。

68 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/09/05(水) 23:27:45 ID:9wWzb7.2
>>45

「…厳密には異なる種族相手に、今回は人間に情欲するするように改造したということかな」
 石造りの牢獄のような部屋の中、壁際に並ぶ磔台のひとつに縛られたアレクサンドラを前にして自慢を交えつつ実験の主旨を説明する>>45
 彼女を拘束している磔台はどれも使い込まれており、ここでこれまでに起きただろう惨劇を否応に想起させる。
「悪趣味だ」
 全裸で大の字に貼り付けられた状態で>>45を睨み付けるアレクサンドラ。
「だろうね。でもそれなりに需要があるんだよ」
 そう言いながら彼が命じると、助手だろうアリス達が鉄製のワゴンを押しながら部屋に入ってくる。
 ワゴンには寸胴鍋が乗せられ…
「ひ…っ!」
 中身を目の当たりにしたアレクサンドラが、その悍ましさに悲鳴を上げる。
 そこで蠢くは、一見人の腕に見える夥しい数の小型のスティングだ。
「驚いてくれて光栄だ。だが、驚かれてばかりでは捗るモノも捗らない」
 >>45はそう言うと、寸胴の中から一体のスティングを手に取って彼女に歩み寄った。


「うっ…やめ…」
「まだ2匹じゃないか。この程度で根を上げるようなヤワじゃないだろう?」
 小型スティング2体に乳房を愛撫され悶絶するアレクサンドラに>>45は言う。
 それらの掌状の器官は改造され、鮫肌のようにザラリとしたものになっている。
 これにより彼女の乳房にぶら下がったままでも愛撫が可能となっていた。
 そして、表面からは止めどなく滑りを帯びた分泌物が流れ続けている。
 媚薬成分を含んだそれらは彼女の肌から吸収され、より強い官能を彼女にもたらしていた。
「器用なモノだな」
 目の前の光景に感心する>>45
 人間の掌を模してるのは外見だけとはいえ、人差し指と親指を蟻の顎のように乳房に食い込ませ、残る3本で器用にしこりたった乳首を刺激している。
「じゃ、両方に2本追加だな」
 言葉と共に乳房がずしりと重くなる。
 左右2本、合計4本の泥の塊が追加されたのだ。
「くあ…重…い」
 重力に引かれ、乳房がだらしなく垂れ下がる。
 ある個体は前述の通り器用にぶら下がり、別の個体は掌に吸盤が有るかのようにぴったりと密着させ5指をうごめかせている。
「いいかげんに…っ!」
 時折全身をビクビクと震わせながら吐き捨てるアレクサンドラ。
「おや、胸だけでは不満かな?」
 >>45はそう言いながらアリス達に『次』を用意させた。


「くうっ…やめ…ひいっ!」
 室内に艶やかな悲鳴が木霊する。
 スティングに代わり、今度は彼女の胸元を苛んでいた。
 6本の牙が乳房にがっちりと食い込み、乳首に食らいつく。
「痛いかなぁと思ったが、感じてくれて幸いだよ」
 牙の食い込んだ場所からつうっ、と滴る鮮血を見ながら>>45は言う。
「元々はそのまま血肉を食らう類いのモンスターだからね。何かあったらご容赦願うよ」
「ふざけ…くうんっ!」
 叫びを遮るように、彼女の背筋を官能が駆け上る。
「ペストの方が好みかな?これはとんだマゾヒストだ」
「そんなはずは…ない…っ!」
 否定しようとしたそのとき、ペストがさらに彼女を貪ろうとしたのか顎にさらなる力を込める。
 乳房の奥に何かが沈み込む感触と共に、強烈な痛みがこみ上げてくる。
「なんだ…これは…っ」
 苦痛を加えられたというのに、下腹部の疼きは激しさを増している。
 スティングの毒のせいだ。
「ああ、スティングの毒は確かに快楽を加速させるが、痛みをコンバートする作用はないよ」
 彼女の思考を読んだかのような、絶妙なタイミングでの指摘。
「君は、教会の戦士であると同時に、生粋のマゾなんだよ」
「ああ…そんな…っはずは…」
 どんどんと強くなる痛みと疼きに、アレクサンドラは愕然とした表情を浮かべていた。

69 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/09/08(土) 23:28:39 ID:OoG0e0Hs
>>46

 ゲフェン地下迷宮第三層の教会にて。
 異教の神を奉るフェン様式のそれの中、アレクサンドラは目の前に立つアコライトの少女を見て困惑した。
 いや、確かに女性用の僧衣を纏っており、容姿もそう見えるのだが…正しくは少女ではない。
「………」
 彼女の前に立ち、申し訳なさそうな表情を浮かべるアコライト。
 中性的な顔立ちに彼女と同じく金髪碧眼。
 並べれば妹に見えなくもないそのアコライトは、少女ではなく少年である。
「すみません。こんなことになってしまって…」
「気に病まないで。ドラキュラと鉢合わせするのは、よくある事故…」
 不安にさせぬよう、威圧しないよう努めて優しく接するアレクサンドラ。
 彼は自分同様に捕らえられ、眷属の末席に並べられてしまったのだ。
 餌として貪られる末路と、人の尊厳を喪ったまま生を送るのとどちらがマシか。
 答えを出せぬまま辱めを受け続ける彼女には、彼を慰める言葉が見つからなかった。
「その…僕…」
 少年は恐る恐る話し出した。
 アレクサンドラに憧れていたことを。
 彼女を見かけ危険と分かりつつもついて行ってしまったことを。
 ドラキュラと鉢合わせし眷属にさせられてしまったことを。
「ごめんなさい…」
 少年は最後にドラキュラに命じられた内容を告げ、深々と頭を下げる。
 それは『彼女で遊べ』という内容だった。
 何も知識のない少年に年上の、しかも憧れの相手を弄べと命じたのだ。
「そう…」
 目を伏せるアレクサンドラ。
 彼女はしばし瞑目し、そして彼を抱き寄せた。


「少年。名前は?」
 頭を撫でながら問いかける。
「エリオット…です」
「そう。エリオット、楽にていいわ」
 今この子に必要なのは支えだ。
 彼女はそう考えつつ、彼を優しく諭しながら目の前の祭壇に横たえた。



「気を楽にして」
 エリオットの額に指を這わせ、汗で張り付いた髪を払うアレクサンドラ。
 そのまま彼の胸元に手を伸ばし、シャツのボタンを外してゆく。
「は、はい…」
 胸元をまぐる金属越しの感覚に興奮し、声を裏返らせながら頷くエリオット。
「可愛い声をあげるのだな。まるで少女だ」
 声変わりを迎えていないのか、それとも喉を改造されたのか。
 彼女の指が胸元をなぞるたびに切なげな声を上げる。
 その様は、見た目とも相まって少女そのものだった。
「少年なのに腰が細いと思ったら…まったく」
 横たわるエリオットの腰を見ながらアレクサンドラは言う。
 薄桃色のシャツを開くと、腰を締め付けるコルセットが視界に入ってくる。
 女性らしい、そして少年ならざるくびれはこれによるモノだったのだ。
 異形の神像が見下ろす中、アレクサンドラはコルセットの結び目を解き締め付けから解放する。
「はぁっ…はぁ…」
 相当我慢をしていたのだろうか、コルセットから解放されたエリオットが荒い呼吸を繰り返す。
「あ、アレクサンドラ様…っ!ぼ、僕その…っ!ごめんなさ…い」
「…心配しないで。私も知らないわけじゃない」
 むしろ、不本意ながらたたき込まれたと言うべきか。
 アレクサンドラは手甲を外すと、祭壇の横に腰を下ろした。


「ひっ…」
「大丈夫」
 厚ぼったい布地の上から猛る下腹部に手を添えると、エリオットが全身をびくりと震わせる。
「力を抜いて、体を預けて」
 肩を抱き、反対側の手でゆっくりと布地の上に作られた陰影をなぞる」
「こういう経験は?」
「ほ、本で読んだことは…」
「そうか」
 アレクサンドラは頷き、スカートをたくし上げた。


「下着は、男モノなのね」
 アレクサンドラは露わとなった下半身を見ながら言う。
 ピンクのローファー、黒いサイハイソックスに包まれた白い足。
 下着はさすがに男性モノの、象牙色の簡素なトランクスだったが、そこに浮かぶ陰影は年相応のかわいらしいモノだった。
「す、すみません…」
「謝ることはないわ。君に瑕疵はないから」
 そう言いながら下着に手をかける。
「今からするのは私がやること。君には一切の責任はない」
 言葉と共に下着を下ろすとまだ皮も剥けきらぬ小さな、しかしカチカチにそそり立つ小さなイチモツが露わとなる。
「何も考えないで」
 親指と人差し指を添え、ゆっくりと上下にしごき始めるアレクサンドラ。
「は、はい…あ、アレクサンドラ様が…僕を…!」
「だから、何も考えない」
 赤面し思わずペースを上げてしまう。
「んっ…ひぃ…あ…あうぅっ!」
 次の瞬間、エリオットが切なげなこええ嘶くと同時に絶頂を迎える。
 小さなイチモツをビクビクと震わせながら、白濁色のマグマを噴出させるエリオット。
 アレクサンドラは気遣いつつ、しかし素早く上下に扱きながら彼を搾り取る。
「辛くなったら…私が相手をしてあげる」
「はい…ありがとう…ございます…あふぅ…」
 アレクサンドラの言葉に、エリオットはとろけた顔でそう答えた。

70 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/10(月) 06:51:44 ID:sp0wq.6c
>吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』
そのスタイル、特に爆乳を気に入った。俺が休暇の間は好きに弄らせてもらうよ。
君に似合うと思って持ってきた水着でも着て見せて貰おうかな。
水着と行っても、乳首も下も見えている特殊な物だけどね。君の身体なら似合うだろう。
着たらこっちに着てじっくり見せておくれ。まっすぐ立ってこっちを見て。
胸が大きいだけ合って、乳首も大きいのかな?むしろ刺激を与えて大きくした方がいいか。
君の乳首を扱きながら、胸を下から持ち上げて楽しませて貰ったり、引っぱったり捏ねたり
揉み捻って好きにさせてもらうよ。そうだな、今日は君の胸を好きに弄る日にしよう。
一日中、好き勝手に弄るから、君は気を楽にしていてくれればいい。

71 名前:深淵の縁に立つパラ母娘 投稿日:2018/09/22(土) 16:34:51 ID:50uoCK2M
>>56

お待たせしました。
少々命令と異なってしまいしたが…

「アクシデントだ」
 石畳の床にうち捨てられたように転がっているジェネリックの少女を見下ろす二人の女性。
 一人は獄長のジルダスでもう一人はサキュバスハーフのチャンプであるフリッダだ。
「まったく。依頼されていた実験の当日に」
「あら、素材が増えたと思えば良いんじゃない?」
「…お前がそれをいうか。どっち側の人間なのかわからんな」
 そう言って呆れるジルダス。
「私ぃ?私はどっちつかずの快楽主義者よぉ」
「そういうのが一番恐ろしい。が、素材が増えたのには同意だ。これにも処置を。予備が有っただろう。それを使え」
 ジルダスが倒れているジェネリックを指さしながら指示を出すと、側に控えていたリビオ達が彼女の首に赤黒い首輪を取り付けた。
 血を想起させる生々しい色合いが、銀髪と白い肌に映える。
 他者との感覚共有を実現するマジックアイテムだ。
「それが試したいっていう首輪?」
「ああ。捕虜の管理にはもってこいだ。快楽も苦痛も共有できる」
 ジルダス曰く、着用者同士の精神や感覚を共有する効果があるそうだ。
「…そして『死』も?」
「必ずでもない。死んだ方にに引きずられて死ぬケースもあれば、死んだも同然に精神的に壊れる場合もある」
 どのみちろくでもない結果になるが、脱走や反乱に対しては強力な抑止力になる。
 ジルダスは言う。
「本音としては、連鎖的に殺してしまうのは本意ではない」
 捕虜は『グラストヘイム全体の資産』であり、苛烈な拷問は行えど無意味な殺害は慎まなければならない。
 現状、ここに繋がれている者達はいずれも生かしておく価値があるからそうしている者ばかりなのだ。
「ふーん。個体差が大きいのねぇ。まあ、貸すのは良いけど、殺さないでよ?」
「素材を壊したら面倒なのは皆心得ている」
「それを聞いて安心したわ」
 フリッダは頷くと牢獄の奥、明かりの届かぬ闇の中を向いて手を叩いた。
「お待たせしました」
 ちゃらり、ちゃらり、と鎖を引く音と共に黒髪のアリスが姿を現した。
 シルクの手袋に包まれた掌が握る鎖は、彼女に続く2人の青髪のパラディンの首元に伸びている。
 ミカエラと、その母ミシェラ。
 戦乙女の加護を受けた戦士だった2人は、強制的な転生を繰り返した結果姉妹同然となっていた。
 2人の首には、先ほどの少女に取り付けられた者と同じ物が付けられていた。
「リンナもご主人様っぷりが堂に入ってきたわねぇ」
 感心するフリッダ。
 ミカエラに親愛以上の念を抱いた女祭は、今やアリスとなり2人を統べる主となっていた。
「いえ。まだ私情を排しきることができません」
「いいのよ。好きだからその道を選んだんでしょ?」
 リンナの頬をツンツンとつつきながらフリッダは言う。
「……」
 うっすらと顔を赤らめつつも、沈黙を貫くリンナ。
「茶番はその辺にしておけ。始めるぞ」
 苛立ちを露わにしながらジルダスが促す。
「失礼いたしました、ジルダス様」
 リンナは一礼し、2人を彼女に引き渡す。
 ジルダスはその躊躇のなさに感心した。


 ぞわり…
 後輩ジェネは背筋を駆け上る強烈な寒気と共に意識を取り戻した。
 鉛のように重い体を起こそうとして、自身の両腕が戒められていることに気がつく。
「く…」
 徐々に記憶が鮮明になる。
 素材をを求め古城を訪れ、そしてこの有様だ。
「な、なんなんですか…これ」
 首周りに生々しい感触。
 まるで生皮を巻き付けられたかのような不快感に表情を歪めさせる後輩ジェネ。
「お、目が覚めたか」
 リビオの1人が声をかける。
「貴様は…なんなのですかこれは?」
「あー…聞かない方が良いぜ。ま、そのうち分かる」
 リビオはそう言うと、彼女に背を向け距離をとる。
 彼の行く方を見ると、首枷を填められた2人の青髪ショートヘアの少女達がこちらに背を向け跪いている。
 一糸まとわぬ姿から職は分からないが、鍛えられた肉体から察するに前衛職だろう。
 双子のように背格好がそっくりな二人の内一人が、彼女の声に反応しチラリとこちらを見やる。
 悲しそうな、同情的な視線でこちらを見た後、直ぐに姿勢を元に戻す。
 まるで自分に降りかかる運命を察したかのような、達観した視線だった。
 そして彼女たちの側には鞭を手にしたジルダスが首切り役人よろしく立っている。
「な、何をするというのですか?こ、こんなところで…っ!?」
 抗議する彼女を意に介さず、ジルダスは2人の頭に手を触れ、頭を下げるよう促した。
 防備な背中に鞭が振り下ろされると同時にという乾いた音が木霊し、彼女たちのくぐもった悲鳴が響く。
 そして衝撃が、その直後に鋭い痛みが後輩ジェネの背中に迸る。
「がは…っ!?」
 地面に前のめりに倒れ込み、そのまま体をよじり仰向けになって背後を見る。
 が、そこには誰もいない。
 石積みの壁があるだけだ。
「な…に?」
 危機的にして理解不能な状況に、頭の中が真っ白になる。
 そんな彼女を現実に引き戻すかのように、背中に痛みが走る。
 周囲には何もなく、よく見れば自身が服を脱がされた形跡もない。
 だが、鞭を打たれた感覚ははっきりと残っている。
「そう…この首輪…?」
 直ぐに感覚共有という単語が脳裏をよぎる。
 この手の調教用途に限らず、あらゆる場面での情報共有を目的に各国の研究者達がしのぎを削る分野のひとつだ。
「どこが作ったんですか…くっ!」
 再び、今度は何度も何度も背筋に同じような痛みが走る。
「結構…形に…なってるみたいですね…」
 痛みを堪えながら状況を推測する後輩ジェネ。
 それらの成果物が改善点の洗い出しや実績の獲得を目的にこういった場所に持ち込まれることは少なくない。
「それに…なんなんですかこれは……」
 先ほどから背筋をこみ上げる不安感。
 そして、同時に湧き出す高揚感。
「いけない…これは『そういう』人ですね」
 下腹部から疼きがこみ上げ、それは徐々に強くなって行く。
 彼女とてその手の知識がないわけではないが、実物を見るのは初めてだった。
「こんな痛みで…感じられるなんて…ひあっっ!?」
 背中に、臀部に、時に下腹に鞭打ちの疑似体験を受けながら、徐々に疼きが強くなる後輩ジェネ。


 後輩ジェネは頭痛と吐き気にさいなまれながら横たわっていた。。
 不安、諦観、苦痛、快楽、興奮。
 様々な感情がてんでバラバラに彼女の頭の中をかき回す。
 そして、それらのどの感情にも付随する快楽。
 相反する感情が同時に脳裏に流れ込まれる。
「う…あ…」
 目の前の二人が鞭打たれ、自身にも痛みが迸るにも関わらず、同時に注がれる官能に体が打ち震える。
 痛みという苦痛にさいなまされ続けながら、体は強制的に何度も絶頂に押し上げられてしまう、。
「姐さん、これもうだめみたいっすよ?」
 彼女に歩み寄ったリビオが言う。
「苦痛に関しちゃ素人だが、精神は驚くほど頑丈だ」
 鞭を止めジルダスは言った。


 ミカエラはの脳裏には恐怖と不安が流れ込んでいた。
 背後にいる巻き込まれたジェネリックのものだろう。
 だが、それだけではなかった。
 隣のミシェラが鞭打たれたとき流れ込んでくる、様々な感情共に流れに混じる不安や恐怖。
「お母様も…やはり怖いのですか」
 隣で共に鞭を打たれている、背格好のがほぼ同じ少女に話しかけるミカエラ。
「はは…そういうモノまで流れ込んでしまうのか…」
 指摘され苦笑するミシェラ。
 その表情は笑顔だが、どこか陰りが見てとれた。
「正直、辛いときもある。だがな…うくっ!」
 ばしっ、という音と共に、彼女の臀部に鞭が振るわれる。
 ミカエラの臀部にも同じ感触が、そしてミシェラの感覚が流れ込んでくる。
「んっ!」
「はぁ…分かるだろ?」
 臀部の血の滲んだ痕を見せながら、ミシェラは言う。
「はい。だからこそ楽しもうとするのですね…」
「強がりも…っ…逃避も……くっ!そう…変わらんよ」
「お前も、人のことはいえないようだがな」
 ミシェラに指摘され、顔を真っ赤にするミカエラ。
「…こんなところで軽口をたたき合えるとは…、」
「申し訳ございません。後で躾けておきますので」
「いや。いい…無理はさせるな。お前があれらを財産だと思うのなら、相応に大切に扱え」
 呆れるジルダス。
 戦場の最前線、極限状況ではよくあることなのを彼女は知っていた。
「姐さん…失礼します」
 そのとき、慌てた様子のフェンダークがやってきて彼女に耳打ちする。
「…わかった。あのジェネは捨て置け。下手に壊すと報復がやっかいだ。首輪の回収を忘れるな」
「へい」
 リビオは頷き彼女に歩み寄ると、手にした拷問具を一閃させ彼女の首から首輪を切り落とした。
「引き上げるぞ」
 ジルダスはそう言うと、手下達を引き連れ監獄の奥へと消えていった。
(この辺の判断は、さすが獄長ってところかしらねぇ)
 姿を隠してギャラリーに徹していたフリッダが残影で後輩ジェネの背後に周り、軽く首筋を叩く。
「こっちは始末を付けたわよぉ」
 彼女の昏睡を確認しフリッダは言う。
「すみません」
 彼女の眼前では、リンナが二人を治療し肩にマントを羽織らせていた。

72 名前:リボン巫女ソーサラー 投稿日:2018/09/27(木) 07:15:17 ID:rrO7upZo
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleSorcererCostume_6_19640_20340
問2:身長は?
163cm
問3:3サイズは?
上から107・61・92になります。ブラはサイズが合うのがないので今はつけていません。
(Lカップにもなると可愛いデザインが殆どないからなんて言えません……!)
昔はワンダラー志望でしたが弓を使うと弦が胸に当たるので断念しました……今でも無念です……。
問4:弱点を答えなさい
胸がこんなんだから肩こりがすごいことですね。足元もよく見えないのでトラップを踏んだりもします。
問5:自分の自慢できるところは?
約束は守ることですね。
周りは生真面目とか頑固とか言いますが、人として当然のことです。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
わ、私に聞かれても困ります! そのような経験はあまりないもので……!
問7:初体験の時のことを語りなさい
……悪霊というのはご存知でしょうか? ミッドガルドでは怨念が形になったモノを指します。
一年ほど前、悪霊に取り憑かれた殿方に凌辱されまして……それが初体験ですね。
実は私は捨て子で、お父様(義父)に拾われて育てられました。私を凌辱したのがお父様だったのです……。
悪霊は聖職者の方が祓ってくれましたが、お父様は謝罪の手紙を残して姿を消してしまいました。
私を育てる内に「そういう感情」を持つようになってしまい、それが悪霊の持つ性欲と共鳴したため憑依されたそうです。
……こういうことが二度と起こらないよう、邪悪な存在と戦える戦闘職を目指しました。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
今まで殿方との行為に興味はありませんでしたが、あの一件から時折身体が疼くように……。
ですから、その……相手もいないので独りで慰めていました。
問9:備考をどぞ
気持ちの乱れは魔力の乱れ。疼いた身体では満足に戦えません。私は私の淫猥さを制御する必要があります。
そこで知り合いに尋ねたところ、「もっとエッチなことをしてカラダを慣れさせたほうがいい」とありがたいアドバイスを受けました。
問10:スレ住人に何か一言
あ、私のことはソーサラーではなく「巫女」と呼んでくださいね?(こだわり)
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に決めてはいませんが、こちらの都合次第では延期や停止をお願いするかもしれません。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
性欲も怨念となれば邪悪なモノを生み出します。ですので、私のカラダで欲求不満を解消していただければと。
……とはいえ限度がありますので程々にお願いします。
問13:他の方々とのコラボはOK?
もちろんです。共に邪悪な存在に立ち向かいましょう!

73 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/27(木) 19:13:38 ID:6FjsRt9E
>リボン巫女ソーサラー
巫女さん、こんなにも大きいと随分お困りのようですね
こうやって手で胸を揉みながら支えてあげる間も、その重みを感じますよ

最近いろんな女性から要望があって、ついにこんな新薬を開発するに至ったんですよ
HP増加ポーションの薬効を調整した結果たまたま出来たんですけど、バストサイズを減らすことが出来る薬が出来たんです
でまあ、巫女さんにこれを試して頂こうと、持ってきたわけです
え、こんな所だから勿論見返りは求めますよ。アナタの身体でね
薬を服用して頂いてから、カロリー消費のためにもエッチをしましょう。その大きな胸を自在に揉みしだきながら、後背位でハメハメしてあげます

74 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/28(金) 02:26:29 ID:2g/5HQCo
>リボン巫女ソーサラー
ブラは着けていないというけど、パンツは穿いているんだろう?
「リボン巫女の今日穿いているパンティーを見てください」と言って
立ったまま前を捲って、中身を見せながらこっちを向いてごらん。
SSを十分に撮ったあと、パンツに鼻を埋めて君のアソコの匂いを堪能させてもらうよ。
そして「私のおまんこの茂みをパンティー越しに堪能してください」と顔を背けずに言うんだ。
なんで色々言わせるのかって?エッチなことを言わせて恥ずかしがるところを記録するのが
趣味だからね。君もエッチなことに慣れにきたんだろう?俺は君に触らないから、
俺を見つめながら、恥ずかしい言葉を言うなんて簡単だろう?

75 名前:リボン巫女ソーサラー 投稿日:2018/09/28(金) 14:59:39 ID:jXHTaZL6
>>73さん
「そ、そのような秘薬があるのですか!?」
 まさに朗報としか言いようがない話に目を輝かせる巫女。しかしすぐに表情が沈んだ。
「はっ、誘惑という邪念が……!? 巫女を名乗る私が私利私欲で動くわけには……ですが捨て置くにはもったいない話。ああ、どうすれば……」
 頭を抱えて迷うこと三十分。結局巫女は73の話に乗ることに。
「ち、違うんですよ? これは私利私欲のためなどではなく、人々の欲望を抑え邪悪なモノを生み出させないという使命のためでしてっ。
 …………と、とりあえず薬をお願いします」

 73の家で薬を飲んだ後、巫女はソファーの上に座るように指示される。
「これでよろしいでしょうか? え? 違う?」
 普通に座ったつもりがなぜか咎められ首をかしげる。すると73が巫女の手足を掴み、両足を肘掛けに乗せさせ、両手を頭の上で組ませた。
「あの、この格好は少し恥ずかしいのですが……」
 両足をM字に開脚した屈辱的なポーズ。前掛けでパンティは見えないものの、異性の前でこういう格好をしていること自体が恥ずかしい。
 顔を赤くしながら胸を高鳴らせていると、73が背後へ回る。そして徐に両手を伸ばし、装束の上から両胸を鷲掴みにしてきた。
「ひゃぁんっ?」
 いきなりのことで変なことを上げてしまう巫女。赤かった顔がますます紅潮する。
 弾力と重量感たっぷりのLカップは、男の掌でも掴みきれない。73の手は様々な角度から乳房を揉み解してくる。
 左右からぎゅっと挟むように揉んだかと思えば、今度は下乳を持ち上げるようにして乳房全体をぷるぷると揺らす。服の上から乳首を指先で撫で回し、ツンと押し込んで刺激する。
「んっ……そ、そこは……」
 執拗な胸責めにむっくりと勃起していく乳首。親指の第一関節ほどにまで勃ちしこり、ノーブラということも相まって装束の上から浮き出てしまう。
(あぁ……でも、お父様の時とは全然違う……?)
 あの時は乱暴に犯されただけでも快楽よりも痛みが強かったが、73のはそうではなく、巫女を感じさせるために丁寧さを心掛けているのが伝わってくる。
 性感帯を探し当てるかのように乳肉を揉み解され、ゾクゾクとした快楽に背筋を振るわせる。
(な、なんだか胸が……乳首の奥が熱くなってきました……?)
 違和感を感じていると73に抱きかかえられベッドへ連れていかれる。いよいよ来るべき時が来てしまったのだ。

「そ、そんなに見ないでくださいっ」
 ベッドに寝かされた後、装束を脱がされ、パンティ一枚にされた少女巫女。純白の薄布は面積が少なく、両サイドが紐になっている『紐パン』だった。
 既にクロッチの辺りはびしょびしょに濡れており、秘部に張り付いてその恥部を透けさせていた。
 張り詰めたLカップの頂点では、ピンクの乳首がビンビンに勃起したままだった。
 そんなあられもない姿を見降ろされ耳まで真っ赤に紅潮させてしまう巫女。しかし、肝心な部分を隠そうとしないのは彼女なりのけじめであった。
 やがて最後の一枚も脱がされることに。73はサイドの紐を解くと丸めて投げ捨てた。
(あぁ……私の全部、73さんに見られちゃっています……)
 下の口はうっすらと開き、おねだりするように涎を垂らしている。それは、もう73を受け入れる準備ができていることを示していた。
 そのまま挿入されるのかと思ったが、73は巧みに巫女の体位を返させ、四つん這いにさせてきた。そして背後から爆乳を掴みながら怒張した一物を挿入する。
「ひっ、うぅ! ふ、太ぃ……!」
 舌を突き出しながら仰け反ってしまう巫女。二人目の男の一物は義父よりも雄々しく硬いモノだった。
 危うく挿入だけで果てそうになるが、ぐっと唇を引き締め堪えた。が、それも最初の一瞬だけ。
「ふあぁんんっ!? そ、そんな、激しい……ですっ」
 73が腰を動かした途端、我慢など吹き飛びはしたない嬌声を上げてしまう。
 剛直が秘渕に差し込まれ、肉襞をゴリゴリと刺激するたびに声が出てしまう。
「あっ……はぁんっ……き、気持ちいい……です」
 パンパンに張った爆乳もぐにゅぐにゅとこね回され、快楽の呼び水となって巫女を喘がせる。
「だ、だめぇ……くるっ、きちゃいますぅ……!」
 ビクビクビクビクッ! 挿入から三分と経たない内に巫女は達してしまっていた。
 当然73が満足するはずがなく、剛直のピストンはまったく衰える気配がない。イったばかりで敏感になった身体では到底耐えきれず、早くも二度目の絶頂を迎えてしまう。
「ふああっ!? はぁ……はぁ……あ、あれ? これは……」
 絶頂と同時に乳首からミルクが噴き出したのに気づく。もちろん妊娠などしていない。
「ど、どうしてこんなものが……あっ、ダメですっ! し、搾らないでください! おちち搾っちゃダメぇ……!」
 73の手が乳房を根元から搾るように責めてきた。ぎゅううっと形を変えた乳肉は先っぽからピュッピュとミルクを噴き出す。
 やがて73もミルクを出すと言い出し、
「は、はぃ。私の中にいっぱい出してください……貴方のすべてを私が受け止めます……!」
 膣内にどっぷりと射精される白濁。子宮からその熱を感じると同時に巫女は果ててしまうのだった。

 ちなみに母乳は例の秘薬の効果らしく、巫女の体質には合わなかったとか。なので胸の大きさは変わらなかった……。

>>74さん
「では、74さんの性欲を満たすために頑張らせていただきます」
 74の自室で赤面したままそう口にする巫女。
(下着を見せるだけなら確かに性交よりマシですが……)
 事前に74の『趣味』を聞かされ、自分がこれからその『趣味』に付き合わされることを想像してしまっていた。
(私から殿方を誘惑するなんて……やはり恥ずかしいですよこれは)
 そう考えるとどうしても決心しきれず、少女巫女はもじもじとしながら視線を彷徨わせてしまうのだった。
 すると74から「君の使命感はその程度なのかい?」と言われ、巫女は一転してむっとした表情に。
「い、いいでしょう。とっくに覚悟はできています。74さんの命令、見事にやり遂げて見せましょう!」

 そんなわけで巫女は74の前に立つと、ゆっくりと前垂れをたくし上げていく。
「り、リボン巫女の今日穿いているパンティーを見てください……!」
 外気にさらされた薄布は、先日と同じく純白の紐パン。これといった装飾もなく、フロントリボンもない簡素なものだ。
(本当は可愛い下着もあるんですが、さすがにいきなり見せるのは恥ずかしいですから……)
 赤い顔で視線を足元に彷徨わせていると、74がしゃがみ込み、股間に鼻先を押し付けてきた。
「ああんっ」
 薄布越しに感じる熱い吐息。74は興奮しているのか鼻息が荒く、それがあそこにダイレクトに伝わってしまう。
 さらに「くんかくんか」と匂いまでたっぷりと嗅がれてしまい、巫女は耳まで真っ赤になってしまった。
「うぅんっ……も、もっとクンクンしていいですよ? 私のおまんこの茂みを……パンティー越しに堪能してください……。ど、どんな性癖でも受け止めるつもりですが……これは恥ずかしいですね……」
 時折鼻先がクリトリスに擦れ、ゾクゾクとした快感を感じてしまう。気が付けば巫女は自分から74の顔に股間を押し付け、快楽を貪るようになっていた……。

76 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/29(土) 06:25:26 ID:S85nYwLE
>リボン巫女ソーサラー
名も無き島のバンシーからイービルランドを受けて、呪い状態になってしまった。
状態異常の呪い状態そのものはブレッシングで治せたとしても、男性器が治っていないんだ。
そこで君のお口を使って、俺の男性器を舐めて清めて欲しい。
「巫女の私が貴方のチンポで歯磨きをいたします」と言ってね。
顔はこっちを向いて、肉棒を歯と歯茎の間に咥え込んで、扱くようにして肉棒を清めるんだ。
部屋中に肉棒を扱く水音を響かせて、君の頬を肉棒で膨らませる様を見せてくれ。
何度かそのまま射精するけど、呑み込まずに口に溜めておいてくれ。
魔に犯された精液だから零しちゃダメだからね。射精が終わったら
君がしっかり精液を溜めておけたか確認するために、精液をクチャクチャ咀嚼したあと、
精液にまみれた口内を開いて見せてごらん。僕がいいよって言ったらあと呑み込むんだ。
また口内をチェックして全部呑み込めたら、聖水入りのHSPを飲んでうがいしようか。

77 名前:ハートクリエ 投稿日:2018/09/29(土) 07:59:17 ID:OGYsiE4.
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleCreator_28Red_19861
問2:身長は?
157センチです
問3:3サイズは?
92(G)-58-87です
問4:弱点を答えなさい
どこを触られても感じてしまうくらい敏感です♥
あ、でもでも、一番の弱点はスキルを使うことだったりします
スキルを使うたびに性的な快楽を受ける特異体質なんです。連続で製薬したらあっという間にイっちゃいました♥
問5:自分の自慢できるところは?
DEXを上げているので自慰のテクニックも高まりました。
だって仕方ないんです。いつもエッチな気分になってしまって。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
考える暇がないくらい一方的に責められるとたまらないですねっ♥
問7:初体験の時のことを語りなさい
商人時代にソロで狩っていたらこの特異体質に気づきまして。
一人エッチしているところをプリさんに見つかってそのまま襲われてしまいました。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
オークさんの群れに捕まって集団で弄ばれた時ですね………………あれは本当におかしくなっちゃいそうでした♥
問9:備考をどぞ
製薬は無料で承っていますよー♪
ただしエッチな気分になってしまうので慰めてくださいね?
問10:スレ住人に何か一言
エッチなことばかり考えているどうしようもないハイウィズですが可愛がってやってください♪
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
痛いのとか命に関わりそうなのは勘弁してください(泣)
問13:他の方々とのコラボはOK?
一緒に気持ち良くなっちゃいます?

78 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/09/29(土) 08:44:36 ID:gqFQ3VGo
>ハートクリエ
問10で「エッチなことばかり考えているどうしようもないハイウィズですが可愛がってやってください♪」
…って答えてるけど、君クリエだよね?(悪びれた様子もなくGカップを揉みながら)
そのへんの真偽もそうだけど、トワイライトファーマシーがあれば白スリムをいっぺんに作れるって聞いたからさ
友達のスパノビも連れてきたんだ。なんかスリムを作るときの条件としてスパノビも必要だって聞いたから
そんなわけで、早速白スリムを沢山作って欲しいんだ。材料は全部こっちで用意したから、後はソウルリンカーの俺がリンクさせれば一発だ

…でさ、ファーマシー中もその巨乳がぷるんと揺れて二人とももうガチガチなんだよね
こっちからもファーマシーで白ポーションを…さ? 3Pセックスで一方的にハートクリエをかわいがってあげる♪

79 名前:ハートクリエ 投稿日:2018/09/29(土) 17:54:04 ID:OGYsiE4.
>>78さん
誤字っちゃいました。てへっ♪ ちゃんとクリエで合っていますよぉ。
その証拠にトワイライトファーマシーをやって見せましょう! だからおっぱい揉むのはその辺にしてくださいね?(めっ

その後、78さんのお友達のスパノビくんがやってきて、三人でPTを組んで準備を済ませます。
ほかの人の邪魔にならないように、場所はプロンテラフィールドの隅っこに。
うーん、トワイライトファーマシー。名前だけは聞いたことありますが、実際にやるのは初めてなのでちょっとドキドキしちゃいます。
よし、準備オッケーです。では始めましょう!

トワイライトファーマ――んはぁあああっ♥

ふあっ♥……はぅぅん…………いきなりイっちゃいました。
そういえば200個分の白スリムを作るスキルでしたっけ。ということはスキル200回分の快感が……?
未知の快感は怖いですけど、もっとやったらどうなってしまうのかという期待も湧いてきちゃいます。
78さんも急かしてくるので、震える足を踏ん張ってリトライです!

んああっ! あ、はあぁんっ♥ ま、またっ♥ んひぃ……♥ こ、これしゅごいひぃいっ♥

はぁ……はぁ……い、イクのが止まりませんでしたぁ……♥ もうフラフラで立ち上がれません。
ぺたんと座って身悶えていると、78さんとスパノビくんに押し倒されて、押さえつけられてしまいます。
え、我慢できなくなった、ですか? た、確かにビクビクしちゃってましたけど、そんなにおっぱい揺れてました?

潮と蜜でぐっしょりなパンツをスパノビくんに剥ぎ取られ、78さんには胸元をはだけさせられて恥ずかしい格好にされちゃいます。
イキまくったせいで力の入らない私を、二人掛かりで責めてきます。
おっぱいを荒々しく揉み解されて、ピンピンに勃っちゃった乳首を摘まんでコリコリされて……敏感になっているのでこれだけでイキそうです♥
スパノビくんはもう待ちきれないという感じでギンギンのイチモツを取り出すと、そのまま私のあそこに……はぅうんっ♥ そ、挿入されちゃいました♥

仰向けの私に78さんが馬乗りになり、おっぱいをもみもみしながら怒張したモノを谷間に突っ込んできました。
スパノビくんは可愛い外見に似合わず、アレは大きくて精力旺盛で……さっきからズプズプと突き上げられてたまりません……♥
二人とも同時に射精してきて、おっぱいの間とあそこにたっぷりと中出しされてしまいました……。
そのままでは終わらず、今度は78さんがあそこに挿入してきて、スパノビくんは今度はお尻の方に……。
足腰が立たないくらい犯されて、二人の白ポで全身をベトベトにされちゃいました♥

80 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/09/30(日) 16:31:03 ID:ZTTYjzUc
>>70

「やはり、白い肌によく映える」
 コモドビーチのロッジの中。
 眼前に立つ黒いビキニ姿のアレクサンドラを見ながら>>70は頷いた。
「それはどうも…」
 あからさまに嫌悪感を露わにしながら堪えるアレクサンドラ。
 >>70はそんな彼女の態度に苦笑すると、背後に回り胸元をまさぐり始める。
「もったいない。ここまでよく実ってるんだ。独り占めは良くないな」
「す、好きでこうなったわけではない」
 乳房を弄ばれ、こみ上げる官能に抗いながら堪えるアレクサンドラ。
「素直じゃないな」
 >>70は彼女の胸をつかんだまま、部屋の姿見の前に移動させる。
「こんなにビンビンに勃たせておいて…」
 姿見に映るアレクサンドラの胸元はうっすらと透け、ピンク色の乳首が露わとなっていた。
「こいつは特別製でね。ま、この辺は好みも分かれるだろうが」
 布地の上から勃起した乳首を抓りあげる>>70
「くうんっ!」
 背筋を震わせ、甘い声で鳴くアレクサンドラ。
「良い声だ」
 乳房の感触を楽しみながら>>70は言う。


「そろそろ…」
 そのまましばらく堪能した後、ビキニの隙間に手を滑り込ませて直接触れる>>70
「ドラキュラが羨ましい…君のようなモノを従えられるのだから」
 乳房を下からぐいと持ち上げ、指で乳房をこねながらうらやむ>>70
「私は…従った覚えは…」
「ああ、誓いは立てていないのか。それなら餌食になるのかな?勿体ないなぁ」
「………」
 >>70に返す言葉を思いつかなかいアレクサンドラ。
 そのまま日がな乳房をいじられ続け、それだけで何度も絶頂を迎えてしまうのだった。


81 名前:吸血鬼の花嫁・RG『アレクサンドラ』 投稿日:2018/09/30(日) 16:42:03 ID:ZTTYjzUc
テンプレを少々加筆修正しました

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい

『アレクサンドラ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRoyalGuard_19Yellow_5468_18538

『従卒の女装司祭エリオット』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_24Yellow_5093 修道女のヴェール有り
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_24Yellow_18538 同無し
問2:身長は?
(アレクサンドラ/エリオット)
162cm/152cm)

問3:3サイ ズは?
(アレクサンドラ/エリオット)
B:89 W:53 H:75 / B:70 W:60 H:72

問4:弱点を答えなさい
【アレクサンドラ】
パラディン時代、奴…ゲフェンのドラキュラに血を吸われた事。
これにより、私の血は奴の意志ひとつで肉体を焼く炎熱となり、理性を燻煙する媚薬となってしまった。
本当に好き放題だ。

【エリオット】
あ、アレクサンドラ様と同じです。
こればかりはキュアでもリカバリでも治しようがありませんでした。

問5:自分の自慢できるところは?
【アレクサンドラ】
ロイヤルガードに恥じぬ鍛えられた心と体。
このおかげで、私はまだ人であることを保てている。

【エリオット】
経緯は残念ですが、アレクサンドラ様の従卒として仕えることが叶いました。
微力ながら全力で奉仕させていただきます。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
問7:初体験の時のことを語りなさい
【アレクサンドラ】
(額に脂汗を浮かべながら)…これらについては黙秘する。

【エリオット】
は、はい。初めてはアレクサンドラ様の御手で…
どういう風にかは…その、これから手ほどきをいただければ…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
【アレクサンドラ】
そんな物はない。
もっとも、この忌まわしき血をもってすれば苦痛と快楽だけは青天井だ。

(顔面を蒼白にしながら)真面目に答えろ…だと?
肉体的な快楽だけなら、ロイヤルガードになったその日に、この格好で血を吸われた事。
奴は私を本気で花嫁…眷属にしたいらしい。
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWeddingBlue_19Yellow_31238_19014
今はどうだか分からないが、な。

【エリオット】
アレクサンドラ様と同じく…かわいいと言われ…この格好で座れました。
写真まで撮られました。
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWeddingBlue_24Yellow_5562

問9:備考をどぞ
ゲフェンのドラキュラに破れ、血を吸われてしまったロイヤルガードで、親しい者からは『アレサ』とよばれています。
彼女はドラキュラの『餌食』あるいは『花嫁』として捕らえられていた者達と共に脱走。
しかし、その後彼女を含む半数は捕捉され、連れ戻されてしまいました。
その後、脱走した者達の助命を条件に、制裁のためこちらにつれてこられました。

前回、自身を弄ぶように命じられたアコライトの少年を従卒として従えることになりました。
彼を餌食にしたくないなら、自身の従卒としてそれらしく仕立て上げろ、との事です。
その際アコライトのままだと身分的に釣り合いがとれないのでプリーストに転職しています。
エリオットが女装姿なのは、女性の従卒は女性だろうと考えているからのようです。

問10:スレ住人に何か一言
不本意だが、世話になる。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
奴は、あまり汚いことは好まないそうだ。
それと私を制裁のために連れてきた…好きに…使えと(奥歯をかみしめる)

問13:他の方々とのコラボはOK?
ああ。そちらに迷惑をかけぬよう最善を尽くす所存だ。

82 名前:リボン巫女ソーサラー 投稿日:2018/09/30(日) 17:04:23 ID:xyd9orZs
申し訳ありません。コテを取り下げます。

83 名前:深淵の縁に立つパラ母娘 投稿日:2018/10/02(火) 21:47:54 ID:dHVV.cmI
>>67

「くっ…んんっ」
 ここもビーチを模した亜空間の一角にミシェラの艶やかな声が響く。
 彼女の両腕は椰子の木にまわした状態で戒められ、たわわに実った乳房で幹を挟むように抱きしめながら、突きだした腰をくねらせている。
 筋肉質な体型には不釣り合いな、豊満乳房は薬によるモノだ。
「実の娘さんにかき回される気分はどうだい?」
 ミシェラの痴態を眺める>>67は言う。
 彼女に試験薬を投与した張本人だ。
 母の背後には彼女を責める娘ミカエラの姿。
 彼女は母の蜜壺に、既に3本の指を差し入れかき回している。
「わ、悪くは…ないな。上手くなったと…思う」
 自ら腰をくねらせ、快楽を貪りながら答えるミシェラ。
 こうして『運動』と投薬を定期的に繰り返しながら胸を肥大化させているのだ。
「相変わらず強情だな」
 彼女に歩み寄り、ミカエラの隣に立つ>>76
 そして腕を振り上げ、一気に振り下ろした。
>

 パシィン!と乾いた音が響き、ミシェラの臀部が赤く染まる。
 同時に彼女をかき回していたミカエラの指がぎゅっと締め付けられた。
「恐怖と狂気を抑えるため、苦痛すら快楽として楽しむ、か」
 >>76は言う。
「面倒な言い回しだが、要は強がりにすぎなかったわけだ」
 ミシェラの正面に回り、乳首を抓りあげる。
 それも投薬が繰り返されるうちに、小指程度にまで肥大化していた。
「とはいえ、そのマゾっ気は本物のようだな。これじゃあ催淫剤のテストなんかできやしない」
 吐き捨てる>>76
 せいぜい母娘同士絡ませ、尊厳を削ぎ落とすのがせいぜいだ。
 もっとも、そぐべきモノが残っているかどうかは未知数ではあるが。
「肉体改造の方は上手く効いてるようだな」
 ミシェラの胸元を見ながら>>76は言う。
 既に彼女の胸回りは100に達しようかという所だった。
「まったく、たいした親子だよ」
 娘の手によってよがり続ける母を見ながら、>>76はため息を吐いた。

84 名前:ハートクリエ 投稿日:2018/10/02(火) 22:22:08 ID:82fgDQ6w
コテを取り下げます
またよろしくです

85 名前:ちびっ子忍者 投稿日:2018/10/04(木) 10:08:00 ID:9s6VQPSk
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleNinja_2Red_19640_20367
問2:身長は?
140cmです。あ、今「ちっちゃい」って思いましたねっ?
問3:3サイズは?
72cm、48cm、77cmですっ
これでもCカップなんですよ! つるぺたじゃないですよっ!
問4:弱点を答えなさい
なでるようにさわられたり、くすぐられたりすると「ふにゃぁ…」って力が抜けちゃいます。
問5:自分の自慢できるところは?
このキュートな愛らしさにモンスターだってめろめろです!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
わ、わたしはそういう経験がほとんどないので優しくしていただけたらと…。
問7:初体験の時のことを語りなさい
忍者転職した後、うっかりカッパフィールドにいっちゃってカッパさんたちにさんざんヤラれちゃいました……。
しかもヒドラ池に放り込まれて触手プレイまで………さらにその後、助けてくれた冒険者の方にまで……はぅぅ…。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
不覚にも初体験で感じちゃいました……………女の子はえっちな攻撃に弱いってよくわかっちゃいました。
問9:備考をどぞ
わたしはまだまだ未熟なのでみなさんに鍛えていただければとっ!
特にえっち方面で! えっちなことされても耐えられるようになりたいのですっ
問10:スレ住人に何か一言
あ、あんまりいじめないでくださいね…?
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
い、痛くしないでくださいね?
問13:他の方々とのコラボはOK?
はいですっ

86 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/04(木) 19:18:56 ID:aiPweDWU
>>ちびっ子忍者へ

愛らしさでモンスターもめろめろ…ねぇ
よし、じゃあそれを証明して貰おう。
テスト場所は…そうだな。何かあってもマズいし、近間にしよう。

と、いうわけで【オークダンジョン】にいってモンスターをめろめろにしてきてくれたまえ。
健闘を祈る!

87 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/08(月) 16:25:36 ID:DDADUjnM
思っていた以上にクールな後輩ジェネティックさんを酷い目に合わせてしまいましたごめんなさい…

>>56さん

「!そ、それは大変じゃないですか!?私はすぐ監獄に向かいますので…56さんは念の為に騎士団にこの事を伝えて下さい、お願いします!」
街を巡回中、ジェネさんの先輩を名乗る56さんから呼び止められたろな子。
話しによると監獄に向かったジェネさんがジルタスに捕らえられてしまったのだという。
自分が毎度遇っているようなHな展開が脳裏に過ってしまい、いてもたってもいられないろな子は単身グラストヘイム監獄に乗り込んだ。
「どいて下さい!たああぁ!!」
わらわらと現れるモンスターを華麗な剣技で斬り伏せながら進み…ようやくジルタスが根城としている区画に辿り着く。
「随分と派手に暴れてくれたわねぇ?今日は愛らしい子猫ちゃんが続々と迷い混む良い日だわぁ」
妖艶な監獄の支配者は尊大な態度を崩さず少女騎士を出迎える。
「ハァ…ようやく見付けました。今すぐジェネティックさんを解放して下さい!」
「随分と生意気な口を利くのね。でも良いわよ、貴方が彼女の代わりをしてくれるのならね?」
そう言って背後にある牢屋を指し示すジルタス…そこには…。
「いやあっ!うあっ、ダメ、ダメですうっ…!そんなに、したらぁっ、ひあああぁ!!」
そこにはインジャスティスに凌辱されるクールな後輩ジェネさんの変わり果てた姿があった…
拘束器具を付けられる彼女は背後から乱暴に犯され、はだけられたブレザーから零れる大きな乳房をぶるんぶるん誘うように揺らし快楽に身を捩る。
「はぁ…!やらぁっ、インジャスティスなんかの、おちんちん、入れられてえっ…だめえっ、こんなので、気持ち良くなんてぇっ…ああっ、気持ち良くうっ、なったらぁっっ、やああっ!?」
一方的な貪りに銀髪の少女美少女錬金術師は目に涙を溜めて逃れようの無い快楽に艶声を上げる事しか出来ない…。
淫ら過ぎるその光景に思わず言葉を失うろな子。
周囲に群がるインジャスティス達も更に彼女の白い肌に好き放題に魔の手を伸ばしていく…
「彼女、スタイルも良いしとびきり可愛いでしょ?だから下僕達が気に入っちゃって離さないのよ。だからアナタが代わりになってくれるなら考えてあげても良いわ」
「な…なんて酷い事を…きゃあっ!?」
その隙を突いてジルタスはろな子に向けてスキルを放つ。
「ウフフ、私は貴女達よりひ弱なんだから不意打ちくらいでがたがた言わないわよね?代わりをする気が無いならかかってきなさい。当然私を倒したら彼女は自由よ。」
「っ…もう話す事は無いみたいですね、覚悟してくださいっ!」
そう言い終えよりも早く、ろな子は剣を構えジルタスに向かって行く。しかし…
「!くひぃんっ!!?」
その剣がジルタスに届く事はなく、突然艶声を上げて崩れ落ちてしまう少女騎士
「んあっ!?ひっ、な、に、これはあっ…んやあっ!や、やあっ…一体なにがぁっ…うああんっ!」
まるで肉棒を挿入されて突かれているような生々しい感覚に襲われ、立ち上がる事さえできず艶声を上げ、身体をくねらせて翻弄されるばかりになってしまう。
当然、実際に挿入されている訳ではないし外見に異常は見当たら無い。
(ど、どういう事なの……)
「アハハ、何が起きてるか教えてあげるわ、さっきのスキル効果で貴女は今そこのジェネティックちゃんと一方的に性感を共有しているのよ。」
「…!?それならっ…あんっ、はあんっ…術者であるアナタを…倒せばぁっ…んあああぁ!!?」
そんなスキルを掛けられて快楽に弱すぎるろな子がまともな戦闘になんかなる訳がない。
「だ、誰かそこに居るんですか…!?ひゃああ!ら、めえっ…ひうううっ!!」
ろな子の艶声にジェネさんもジルタスと対峙する存在に気がついたらしい、そのタイミングで彼女を犯すインジャスティスは腰振りのピッチを上げていく
「!ひいっ?!やぁっ、はあぁん、奥うっ…当たってえっ、イヤ、イヤぁっ…このままぁっ…中に、出されちゃうっ、そんなのダメえっ…!!」
「んああぁっ!いやあっ、本当にぃっ、犯されてちゃてる、みたいぃっ…やああぁ!!いやあっ…!!」
肉棒が膣内を暴れ回り快楽に支配されていく感覚を強制共有して逃れようの無い絶頂に押し上げられていくジェネさんとろな子…
周囲に恥ずかしい位パンパンと破裂音を響かせてスパートを掛ける下僕悪魔。
美少女錬金術の膣中を小突き回し徹底的に味わい、そして…肉棒を脈動させやがて…思い切り熱く滾る白濁を最奥に注ぎ込んだ。
「ひいぃっ、イクっ!イクうっ…イッちゃうううっ!!イヤあっ…奥にぃっ、熱いのおっ…出されてえっ…イクううっ!」
「やああっ、ジェネさんの感覚、なのにぃっ…うああん!だめえっ…!イク、イクうううっ!」
ジェネさんがインジャスティスに中出しされて絶頂する感覚を共有して果ててしまうろな子…
彼女を救出に来たハズが全く役に立たず、ジルタスの手に落ちてしまうのだった…。

88 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/08(月) 16:30:02 ID:DDADUjnM
―――
「全く、騎士様が良い表情ね。さっきまでの威勢はどうしたのかしら?」
「ひいっ…や、やめてぇ、んやあああんっ!?」
敗者となり邪魔臭い防具を取り外され美少女騎士の大きな乳房を捏ね回し、先端にちろちろと舌を這わせて舐め回す監獄の女王。
「弄ってくれって言わんばかりのデカイ乳ねぇ、妬けちゃうわぁ。この胸で一体どれだけの男をたぶらかして来たのかしら?」
「そ、そんな事、してな…やあっ、ひんっ!ち、乳首、吸っちゃ…やあああぁっ!?」
「感じてる顔、可愛いわよ。ここは敵地だっていうのにアソコもこんなに濡らして、下僕チンポがそんなに良かったのぉっ?」
ジルタスは片手で乳房をほぐしながらもう片方の手でずぶ濡れのパンティ越しに指先でクリトリスを弄くり回す。
「ひぃ…や、やめ、いやぁ、んくううううっ!?」
攻めのエキスパートである女王様のテクニックは凄まじく、呆気なく何度も軽く達させられてしまう少女騎士
「ウフフ、またイったわね。一目見た時から貴女がどうしようもない雌豚だって分かっていたわよ。貴女の身体はもっと虐めて欲しそうね、今度は直に挿入して貰うと良いわ」
そう言って取り巻きのインジャスティスを呼び寄せるジルタス。
「わ、私は…そんなのじゃ無い…っ…!?」
ろな子を見て欲情する下僕悪魔はペニスをガチガチ勃起させて迫ってくる。
「大量の仲間を屠ってくれた貴女にこの子達も憤っていてね。手荒にされも自業自得よね?」
仲間達の仇である美少女騎士に肉棒で恨みを晴らせる事を待ちわびていた下僕悪魔。少女騎士の背後に回り両腕を掴むと躊躇無くペニスを挿入する。
「!ひっ…やだあっ…インジャスティスのおちんちん…入ってえっ、んやあああぁっ!?」
「アハハ、挿入だけでイったのかい?騎士様?ウフフ、がっついて腰振ってよっぽどアナタのいやらしい身体にお仕置きしたくて仕方なかったみたいね」
「ひいいんっ!?いや、やらぁっ!ひあぁ、こんなのイヤなのにぃ…インジャスティスなんかにぃっ、気持ち良くされちゃうっ…ひぐううっ!?」
先ほど疑似的に味わったインジャスティスの肉棒を直に挿入されて屈辱に思いながらも節操の無い淫乱騎士の身体は悦び、まるでもっと犯してくれとねだるようにアソコを締め上げてしまう。
「っ…!?ふあああぁっ!!」
そんな時、同じく酷い事をされている牢の中のジェネさんと視線が合う。
「!ご、ごめんなさい…っ、私…ジェネさんを助けに来たはずがぁっ…んやああああっ!!」
「アハハ、またイったの?堪え性が無いのねえ、可憐で美しいアナタが取るに足らないモンスター相手に女の顔をして全く良い絵よ、ゾクゾクしちゃう」
嗜虐心を剥き出しにするジルタスは下僕悪魔に更なる命令を加える。
「さあ、お友達にも良く見てあげなさい」
「!やあっ、こ、こんなぁっ…格好…ひいぃっ!?ああぁ!!」
下僕悪魔はジェネさんからよく見えるようにろな子を抱えあげ、股を大きく開脚させると注挿を再開する。
インジャスティスのペニスが少女騎士の膣を淫猥な音を発して出入りし、上下に反復する刺激で揺れ踊る双乳を思い切り揉みしだかれ…
そんな状態のままモンスターの肉棒で突き上げられ、イかされる様を見せ付けていく。
「うあぁっ!はんっ、あっ!いやぁっ、みないで…くださいっ…やあああぁっ!イク…またインジャスティスおちんちんで、イクうっ…イかされるのおっ…はあああぁ!イク、イっクうううっ!!!」
快楽に抗う事なんか出来ず、下僕悪魔風情に心底気持ち良くアクメさせられてしまう少女騎士。
それからも敗北の味を教え込まれるみたいにたっぷりとインジャスティス達の肉棒で掻き回されイかされまくってしまう…。
「やあっ、んあっ!またぁ…イク!イッちゃうううっ!!」
監獄の女王は愉悦の表情で絶頂する美少女騎士の姿を眺めているのだった…。
―――
「ま、待ってえっ…そんなの入いらなっ…ひぐううっ!!?あっ、やあああぁっ!」「うあっ…いやぁっ、大きいっ…おまんこ、裂けちゃううっ!」
終わり無く続く監獄のモンスター達による貪り。
二人は同じ牢に入れられてジルタス配下の狂人的な見た目と巨躯の執行人…フェンダークとリビオにそれぞれ凌辱されている
「アハハ、どう?淫らな貴女達にはインジャスティスのモノじゃ物足りないでしょう」
「んやあああぁっ!こんなの、すごいぃっ…も、イクっ…イっちゃううっ!」「ひぐうっ、大きすぎるよおっ…ジェネさん、ご、ごめんなさい…んやああぁっ…!」
見た目通りに粗暴で荒々し容赦の無い貪りと巨躯に相応しい巨根チンポで二人の美少女を徹底的に犯し尽くす…
「美少女二人が私の目の前でおぞましい我が下僕に犯されるとても心躍る光景よお…良いわぁ、素敵よ!アハハハ!」
こうしてジルタスの玩具として監獄のモンスター達に凌辱されるジェネさんとろな子。
騎士団に救出されるまでジルタスの下僕達に犯されまくるのだった……。

89 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/08(月) 16:36:11 ID:DDADUjnM
>>66さん

「お帰りなさいませご主人様♪お席の方にご案内させてただきます!」
店指定のメイド衣装を纏い、元気良くご来店されたお客様を持て成す金髪巨乳の新人メイド。
(こういったお仕事もたまには平和で良いですね…。騎士団とはまるで違って新鮮です。)
ここは首都にある66が経営するメイド喫茶。
ろな子はここで数日間研修をさせて貰う事になっていた。
「お待たせ致しました〜」「はい、只今伺います!」「いってらっしゃいませ、ご主人様!」
基本的に運動神経も良く、日頃の訓練のお陰もあって配膳の手際も軽快な身のこなしで難なくこなし…
(ろな子ちゃん、可愛いなぁ)
(おっぱい大きいな…さ、触りたい)
(ご、ご奉仕してもらいてぇ…)
トレードマークでもある艶髪と大きな胸を揺らして働く美少女メイドはご主人様方の邪な視線も興味も奪い…
一緒にSS撮影をしたいというお客様も多数で好評の内に営業時間を終えたのだった。
「お疲れ様、初日を終えた感想はどうだい?」
「あ、お疲れ様です!66さん!」
閉店後の店内で一人残って清掃をしていたろな子の元にやってくる66。
「そうですねぇ…言い慣れない言葉使いはちょっと恥ずかしいですけれど…それも含めて楽しかったです!」
それは良かった。と良いながら徐に写真機を取り出す66。
「俺はずっと裏方だったからろな子のメイド姿を堪能させて欲しくてさ」
「堪能ですか…?良いですけど、変なこ…」
「い、良いんだね!ありがとう!じゃあ、そこに立ってメイドろな子をご堪能してくださいって挨拶してみてよ!」
「変な事じゃなければ」というろな子の言葉は興奮気味の彼の台詞に打ち消されてしまう
(ま、まあ…撮影くらいなら健全ですし大丈夫ですよね、店長さんにはお世話にもなりますし…)
「えっと…メイドろな子をご堪能してください…」
スカートの裾を掴み、照れ臭そうに挨拶をするろな子、66は写真機を構え色々なアングルからシャッターを切りまくる。
「!いいねいいねー!可愛い!普段の鎧姿もいいけど、こう言うのも可愛いよ!!」
「あ、ありがとうございます…うう…恥ずかしい…」
興奮した様子の彼はポーズを色々と取らせて美少女騎士のメイド姿を隅々まで楽しむ。
「お客さん達も君の事をべた褒めしていたんだ。…じゃあ次はパンティー見てくださいって言ってみてくれる?」
「!え…その、ちょっとそれは……」
普段とは違う美少女騎士のメイド姿に興奮が止まらず要求をエスカレートさせる66。
「え、衣装と一緒にレースのパンティを用意しておいたと思うけどひょっとして着用してないの?」
「!い、いえ…渡された下着をつ、着けていますよ…」
「困るんだよね。公の場で見せる部分ではないけど下着とメイド服、両方合わせてウチの制服って事でやっているからさ。」
「いえ、だから…ちゃんと着けていますから…!」
「じゃあ、この場で見せてくれるよね?」
「そ、それは……」
上手い事ろな子を言い包め、下着を見せるように仕向ける事に成功する66。
もちろん下着を渡したのはろな子にだけで、断られた時の為に用意していた屁理屈だった。
「わ、わかりました…メイドろな子の今穿いているパンティーを見てください……!」
「ほら、今は俺だけねメイドなんだら笑顔でね。レースパンティ着用メイドろな子を撮影しまくるからねー!」
スカートの裾を掴み、パンティを見せながら笑顔を作るろな子。66は再び撮影機を構え、美少女騎士の下着を、
色々なアングルから撮影していく。シャッター音が止まないくらいに延々と。
(け、結局エッチな事になっているじゃないですかぁ…!)
「じゃあ最後に、メイドろな子のおまんこをレースパンティ越しに見てくださいって言って写真を取り終えたら今日の仕事は終わりだよ!」
「っ…メイドろな子のおまんこを…レースパンティ越しに、見て…くださいっ!」
…こうして恥ずかしい撮影を店長さんに許してしまい、残りの研修期間が不安なろな子だった。

90 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/09(火) 08:20:09 ID:5sBv3aQY
>騎士団のろな子
今の君はメイドなのに、失敗ばかりだねぇ。こんなことなら罰を与えないといけないね。
分かっているかい?出張サービスってことで、メイド喫茶の店長にお願いして、ウチに来て貰ったんだよ。
今の君はメイドろな子なんだ、それなのに俺の書斎の片付けの手伝いも失敗してしまうなんて。
ほら、これなんてインクがこぼれて使い物にならなくなった書類だ。君が零してしまったんだ。
他にも汚してしまった書類があるよね。こんな失敗をしてしまったメイドには罰が必要だよね。

俺はこれから汚れてしまった書類を書き直すために、この机で書類を書き直すから、
君はその横に立って、スカートを捲って下着を見せ続けなさい。君の方に顔を向けたら、
「メイドろな子が今日穿いているパンティーを見てください」と顔を背けずに微笑みながら言うんだ。
君が魅力的すぎて、クロッチの所を弄ってしまって、君は感じてしまうかもしれないね。
そうしたら、どこを弄られて気持ちいいかはっきり報告して、イキたければ可愛くお強請りするんだよ。
もっと気持ち良くしてイかせてあげるからね。でも君は座ったり倒れたりしてはいけないよ。
気持ちよがったりイってもいいけど、立っていなければいけないね。これは罰だからだ。
イキそうなら報告するんだよ。もちろん何度もイかせてあげるよ。立ったままの君をね。

91 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/10(水) 07:43:28 ID:1nIjibfs
>騎士団のろな子
海を堪能してないろな子のためにジャワイ特別チケットを用意してきたよ。
俺と一緒に少し遅めの夏休みといこうじゃないか。同行者として、ここにサインしてくれ。
(もちろんただのチケットではなく、同行した異性にラブラブになってしまう恋人チケットです)

ろな子のために薄い白いビキニの水着を用意したからこれ着て見せてくれ。着替えたら一緒に浜辺で遊ぼうか。
水に透けて、ろな子のエッチな身体が浮かび上がるね。下の毛も剃ってないんだね、
白い水着に浮かび上がってとてもエッチだよ。ビーチパラソルで休んでいる間、
俺はろな子の身体を観察するから、ろな子もゆっくり休んでくれ。
友達のジェネティックから貰った日焼け止めを塗ってあげるから、水着を脱いでうつ伏せになってごらん。
しっかり塗り込んであげるからね。そのままその大きなおっぱいを揉みながら塗ってあげるから、
動かないで居てくれよ。続いて腰から足にかけて塗ってあげるよ。
透けてよく見えるろな子のおまんこの茂みを観察しながら塗ってあげるからね。
ついでにアソコにも塗り込んであげるよ。もちろん催淫作用があるから、ろな子がイクまで
膣内まで塗り込んであげるからね。一回イったら、俺の肉棒で扱いてあげるから、
抱き起こして背面座位でおっぱいを揉みながらろな子を犯してあげるよ。
乳首を思い切り扱きながらね。今日のろな子は何度イけるかな。
中出しながらおっぱいを扱いてあげるよ。

92 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/11(木) 11:33:40 ID:SK8MZg92
>>騎士団のろな子
>>89のイメージ。やはりいつも通り盗撮されていたようですね。
左側は普通のアリスさんにお越しいただきました。

ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1539224790.png

93 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/12(金) 21:53:13 ID:O8DRgDno
>>92さん
ひゃぁ!?い、いつも一体どこから撮影されているのでしょうか…でも可愛く撮って頂けて嬉しいです。ありがとうございます!
お店に来て頂けたらサービスしますね。

>>90さん
「メイドの出張サービス、ですか?」
89の翌日、メイド喫茶での研修二日目となったろな子は66に新たな仕事をしてみないかと提案を受ける。
「昨日の手際を見てろな子なら任せられると思ってね。早速出張を頼みたいと言うお客さんが居るんだけどどうかな?」
「わかりました、是非やらせてください!」
せっかくの機会なので出来るなら色々体験をしてみたいと主張するろな子は出張のお仕事を受けるのだったが…
―――
(ううっ…それが…どうしてこんな事に……)
「えへへ、良いねぇ。恥じらう顔も可愛いよ、こんな格好でそりゃあ恥ずかしいだろうなぁ」
机で仕事に勤しむ90の側に佇み、スカートをまくりあげて笑顔を作り下着を見せ続けているろな子。
本来こうして露にする事は無いであろうムチムチのふとももとレースのパンティの秘密の花園に男の視線は釘付けになるしかない
「全く、何を頼んでも失敗するわ挙げ句インクをぶちまけて大事な書類を台無しにするわ…こんな罰じゃ軽過ぎる位だよ?」
先日の手際の良さはどこへやら…相変わらずエッチが絡むと急にぽんこつになってしまう少女騎士に罰を与える90。
その失敗も前日にろな子の接客を受けてスケベな身体とメイド姿にムラムラして仕方がない彼にとってはまたとない口実だった。
「!だ、ダメです…メイドに触ったりエッチな事をするのはお店の規約で禁止されて…ひああぁんっ!?」
ぴっちりと大事な部分に密着し、形が見て取れてしまうパンティ越しのソコに直に触れ、じんわりと蜜が滲んで来ているクロッチ部分に指を這わせくちくちと摩擦していく90。
「君が魅力的だから思わず手が出ちゃうんだよ、そもそもこうなってるのも君自身の失敗のせいなんだし償う気があるなら誠意を見せたらどうなんだ?」
「そ、れはぁ…申し訳ない、ですけど…エッチな事はダメですうっ…ふああ!やはああっ!?」
少女騎士は男の攻めに全身を痙攣させながらがくがくと足を震わせる。今にもへたりこみそうだ。
「おっと、これは罰なんだから座ったり倒れたりしてはだめだよ?」
「!?そ、んな事、言われてもぉ…」
「全く聞き分けの無い駄メイドだね。じゃあ罰を増やそうかなぁ?」
そう告げてメイド服の胸ボタンに徐に手をかける90。
「!そ、そこはぁ…だ、だめですうっ…あっ、やああん!?」
ブラも剥ぎ取られ、布から解放された豊満な乳房がぶるんっと派手にバウンドしながらこぼれ落ちる。
(いやぁっ…これ以上エッチな事されたらぁっ…我慢出来なくなっちゃうよぉっ……)
お仕置きによって快楽に飲まれつつあるろな子
「他のお客もろな子エロおっぱいに興味津々だったからね。それを直に楽しんじゃうよ」
正面から二つの乳房を捏ね回し、ピンピンに尖る桃色を摘まみ、やがて口を付けて舐め回してくる。
「ひいぃん!?うあっ、乳首弱いのぉっ、そんなにされたらぁっ…はあん、いやあぁっ!?」
快楽に弱すぎる少女騎士はもう我慢出来ずに艶声をあげまくり、気持ち良くして欲しくて堪らなくなっている。
「さあ、俺にどこをどうされて気持ち良いんだい?可愛く報告出来たら俺も罰を止める気になるかもよ?」
「ふああぁっ!やあっ…ああぁん!!そんなぁ…っく…ご、ご主人様にっ…おっぱい、吸われながらぁっ…おまんこ、弄られてぇ…気持ち良い、ですうっ……」
「それだけ?もうイキそうなんじゃないの?ほらほら、可愛くおねだりしたらイかせてあげるよ?」
意地悪そうに笑いながらろな子に快楽を与え続ける90。もう抗う事なんて出来ない。
「はあっ…あっ、お…お願いしますうぅっ…ろな子を、イかせてくださぃっ…」
「良いのかい?メイドにエッチな事するのは規約違反なんじゃないの?」
「!い、意地悪しないでぇ…イかせてくださぁい…お願いしますうっ、ご主人様あぁっ…!んやあああぁっ!?」
ろな子の蜜でとっくにびちょびちょのパンティ、その中に手を入れて直に指を膣内に挿入し、同時にクリトリスを弄り回す。
更に唾液でべとべとにした二つの房に口を付けて乳首を舌先で転がして弄ぶ。
「ひああぁんっ!?も、だめっ…イク、ご主人様にイかされちゃいますううっ!イくうううっ!!?」
こうしておねだりをして90の良いように何回もイかされてしまう美少女騎士メイド。
「はぁ…あっ…もうっ、ゆるしてくださいぃっ…」
90の仕事机に両手を付きながら、なんとか気力と根性で立っている状態を維持しきった。
「へえ、本当に我慢したね、偉い偉い。」
しかし、その光景を見て更なる罰を思い付く
「じゃ、最後にそこ使ってオナニーしてみせてよ。これで本当に罰も終わりにしてあげるからさ」
ろな子がちょうど立っている机の角を指差して笑みを浮かべる90。
「…わ、わかりました…んうっ…」
戸惑いながらも度重なる絶頂で身体は更なる快楽を求めてしまい、良いなりになる事を良しとしてしまうろな子。
(こ、んな…90さんの目の前でえっ、お仕事に使う机に…おまんこ、擦り付けて、はしたないのにぃっ…)
つま先立ちをして角に下着越しの局部を密着させて体を上下させていく。
剥き出しの豊乳が揺れ踊り、金髪が振り乱れる。
魅力的な美少女の過激過ぎるオナニーを手が届きそうな距離で楽しむ90。
(んっ、おっぱい揺れちゃってる…90さんがエッチな目で見てるのに…止まらない…)
その光景を見ながらここまで我慢していたペニスを取り出してしごき始める。
「目の前で金髪巨乳メイドがおっぱい揺らしまくりなから角オナしてくれるなんて、最高だよ」
興奮を高め絶頂に上り詰めていく二人、そして…
「やあぁっ、イくっ…机の角で…オナニーしちゃってえっ、90さんに見らながら、はしたなくうっ…イク、イっちゃいますううっ!!はあっ、ヤああぁん!!」
がくがくと全身を痙攣させて反り返り、ぷしゅぷしゅっと潮を吹き果てる美少女騎士メイド
「これで今日の事はチャラにしてあげるよ…!」
同じくして怒張を最後まで扱き抜く90。
ドピュドピュとメイドろな子に欲望をぶっかけてフィニッシュするのだった…。
―――
「心配しなくてもここでの事はお店に言わないし、口外しないからさ」
「うう…私はなんて事を……」
美少女メイドの痴態を堪能してご満悦な90とそれに反して表情が晴れないろな子。
「えへへ、今度メイド喫茶に行った時にはサービスしてよね」
結局どこに居ようともエッチな目に遇ってしまう美少女エロ騎士。
メイド喫茶研修二日目はこうして終わりを迎えたのだった。

94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/14(日) 15:19:43 ID:bnNZxHDU
全員に命令!
森の中で枝祭りしていたらなぜか触手系モブばかり出て来てえらいことになってしまった
君たちで協力してやっつけてくれ!
勿論俺たちも手伝うぞ!
(君たちが触手にヤラれる様に見とれて役に立たないかもだが)

95 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/14(日) 20:32:27 ID:VbPp0nzE
>>91さん
「うふふ、どうですか?91さんが用意してくださった水着、似合っていますか?」
「ああ!すごく似合っているよ、可愛い!」
まんまとろな子に自分の事が好きになる術を掛けてジャワイに連れ込む事に成功した91。
モノにしたかった美少女騎士に自分好みの水着を着せておいて興奮しない訳が無い。
「ま、まだ海に来たばかりじゃないですか…ダメですよ、えっちな事は後にしませんか…」
浅瀬で軽く水遊びを初めて数分、男はろな子の胸元に無造作に手を伸ばしてむにゅりと房を掴む。
彼女が身に着ける白色の水着は海水で濡れ、肌をうっすらと透けさせて胸元のピンク色をも浮かび上がらせてしまっている。
「ろな子の身体は俺を誘ってるみたいだけど、乳首立ってないかこれ?透け透けでいやらしいな」
「だ、だってぇ…好きな人に、はん!そんなえっちな触り方されたらぁっ…?!」
好きな人に、とそう口走るろな子は奇妙な違和感を感じるが熟考するには至らず結局91に身を委ねてしまう。
91その様子に気が付きつつも支障が無いレベルだと判断してろな子をビーチの設置したパラソルの下に誘った。
「オイル、塗ってくれるんですか…?えへへ、じゃあお願いします。」
無邪気に笑顔を向けて言う通りに上半身の水着を外す少女騎士をうつ伏せにして背中にオイルを垂らしていく
「ちょっと最初はひんやりしますね…うひゃあ!?」
両手を使い背中にオイルを塗っていたはずが突然乳房を鷲掴みされて跳び跳ねるろな子
彼は「どうしたの?突然声をあげて」と素知らぬ声色で話しかけながら、更に激しく乳房を揉みしだいてくる。
「!?ひううっ!だ、だってえっ…おっぱい、そんなに揉まれたらぁ…はああぁっ…」
しかも塗られた部分が熱を帯びたみたいに火照っていく、これがただのオイルではない事は明らかだった。
「な、なにを塗っているんですか、これえっ…んああっ!?」
「もう察しがついているだろう?催淫効果要りのオイルでろな子に気持ち良くなって欲しくてね」
うつ伏せ状態から仰向けに直されて、透け透けになった下半身の水着部分にオイルを染み込ませるように塗っていく
それは意図的に快楽を引き出そうという触り方で、薬の効果も合わさって堪らない刺激をろな子にもたらしていく
「ひううっ!あんっ、そんなぁっ…どんどん、身体が熱くなってえっ…はああんっ…」
すぐに薬の効果も現れてだらしなく蜜を溢れさせて水着をべちょべちょに汚す。
いよいよ邪魔な下半身の水着も剥ぎ取り、男は直に美少女騎士のクレバスを覗き込みオイルを塗りたくっていく。
指を出し入れしながらもクリトリスを舌先で弄び、最後はGスポットを刺激して男の指はろな子を絶頂に押し上げる
「!?ふはぁっ、私のナカぁっ…91さんの指でえっ、掻き回されちゃってますうっ!ひううっ、もう…イク、イっちゃいますううっ!イっクうううっっ!!?」
二人きりの浜辺に思いきり嬌声を響かせて潮吹き絶頂をしてしまう。
そんな姿を見せられたのではもう堪らない。
「ひゃんっ!?あんっ…座りながら後ろからっ…挿れちゃうんですかぁ……?」
抱えられたままビンビンにそそりたつ勃起肉棒をあてがわれる。その熱さと固さに興奮を更に高めてしまう淫乱な少女騎士
「今からこれでろな子を犯してあげるよ、嬉しいだろ?」
「はいっ、91さんのオチンチン…嬉しいですうっ…んっ、くううんっ!?は、はいって、きますうっ…やはああっ!?!」
実際は妙な術をかけられているとも知らず、ずぶずぶと好きでもない男の肉棒を喜んで受け入れる。
念願でもあったろな子を犯す計画を果たし、腰を思いきり上下させて催淫薬で敏感さを増した膣内を突きまくる91。
「ふああぁっ?あんっ、いきなり、激しいですよおっ、やあっ!はああんっ!?」
ぶるんぶるん揺れ踊る豊乳も鷲掴みして、捏ね回し美少女騎士のを味わい尽くすかのように激しく貪欲に腰をストロークさせていく。
「ひいんっ!?イク…イクうっ?んやあぁっ!?はああっ、おまんこ、び、敏感になり過ぎてえっ…イク、はあっ…イきすぎちゃうよおっ…んんんっ!?!?」
媚薬の効力は凄まじく肉棒が膣内を行き来すれば軽くイき、奥を突けばイき、乳房も揉みしだかれ乳首を弄られてイき、クリトリスを刺激されてイき、数秒間隔で絶頂しまくってこれでもかと乱れまくる。
「本当に気持ち良さそうだね。騎士指折りの美少女が俺のチンポで犯しまくれてイきまくってくれて嬉しいよ。このまま中出しするけど良いよね?」
張り裂けそうなくらい肉棒を膨張させて射精感を込み上げさせる91
「はぁ…私もぉっ…いっぱい、91さんに愛してもらえて嬉しいですうっ…!はん、良いですよぉ…中に出してくださいぃっ…!!」
目にハートを浮かべておねだりするろな子の最奥に欲望に任せて大量の精液を注ぎ込む。
「!!?イクっ、イクうううっ!!んやああああっ!!?」
もちろん一回で済む訳がなく、浜辺にエロ声を響かせまくってビーチでのSEXを楽しんだ二人。
その後もジャワイのあちこちを遊んで回わり…
「ま、また、なんですかぁ…」
「ああ、また勃起しちゃってね」
無防備に巨乳を揺らす魅力的な美少女にムラムラ来て盛りついた獣みたいに所構わずヤりまくってしまう。
貸し切りではあるが、完全無人という訳ではなく、ジャワイの従業員達は端からみればバカップルな二人を生暖かい目で見ていたとかいないとか…
(?…前にも…こんな事があったような……それに私、なんで91さんが好きなんだっけ…)
そんな考えがふと過るがすぐに霧のように消えてしまって思い出せなくなる。
91は騎士団指折りの美少女騎士を好き放題に犯してもラブラブエッチにしかならない至福の時間をエンジョイし、たっぷり欲望を発散して満足したのだった。

96 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/15(月) 04:34:38 ID:GtUCfwZg
>騎士団のろな子
ろな子は様々な薬や魔法にかけられたようだね。それをリセットするために、
聖水入りのお湯で身体を洗わないといけないんだ。
隅々まで洗ってあげるから、さっそく全裸になってバスルームに一緒に入るよ。
ここのバスルームで聖水を振りかけながら君の身体を俺が洗ってあげるよ。
身体の隅々まで洗わないとならないから、君に一人では難しいからね。
特に、君のおっぱいを念入りに聖水で洗ってあげるよ。
洗っているというのにもう乳首が勃起してきたね。特に念入りに扱いてあげるとしようか。
気持ち良すぎてイキたかったら、ちゃんと言わないとダメだよ。
そうしたらちゃんとイカせてあげるからね。バスルームに君のイキ声を響かせるところを見せておくれ。
おっぱいを洗って、身体を洗ったら浴槽に一緒に入ろう。君は俺の前に座って、
浴槽内でも君のおっぱいを好き勝手に揉みしだいてあげるからね。
おっぱいがどんな形に変形するかな?乳首を持って引っぱったり捻ったり、浴槽の中で
遊んじゃおうかな。君は感じるままに声を出してくれればいいよ。

97 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/21(日) 18:58:48 ID:WHTTuUD.
>>94さん
「もう!一体どれだけの枝を折ったんですか、この辺りは駆け出しの冒険者も多いんですから迷惑も考えてください!」
枝祭りで召喚されたモンスター(主に触手Mob)が暴れまわる森の中をこの状況を作り出した94とその仲間を伴い、お説教しながら進むろな子。
二人が騒動の償いとして自ら同行を買って出てくれたお陰で触手モンスター狩りそのものは順調だった。
「ついはしゃぎすぎちゃって、ごめんなさい」「まさかこんなに騒ぎになるとは思わなくて…すみません」
「本当ですよ!しかも触手モンスターばかりなんて……私の時みたいに一次職の娘が触手に初めてを奪われてエッチの味が忘れられなくなったらどうするんですか…(ぼそぼそ)。…と、とにかく反省してください!」
彼らも反省した上で同行してくれているのにいつになく配慮を欠いた物言いのろな子。
態度もカラダも生意気な少女騎士に94達は少し悪戯でもしてやろうかという気になってしまうのだった。
―――
「ひゃあっ!?っ…は、離しなさい、このっ!くっ…だ、だめです、びくともしない…」
それは元々森に生息するマンドラゴラの群生地帯を横切ろうとした時だった。
一行はその中に枝で召喚されたネペンテスが混じっている事に気が付かず…
ろな子は瞬く間に両手を縛り上げられて94達の前にM字開脚するみたいに宙吊りにされてしまう。
「94さん!た、助けてくださいっ…!!」
四肢を縛められては助けを求める事しかできない、しかし94達は逆にろな子から距離を取るばかりですぐに助けに入ろうとしない。
「迂闊に近付いて全員拘束されたら終わりじゃないですか」「他にもモンスターが隠れてる可能性もあるので少し様子見してますね」
ろな子に悪戯してやろうと企む彼等から返ってきたのはそんな悠長な返答で…
「そ、そんな…!?ひっ!い、いやぁっ、へ、変なところ、触らないでぇ…ひうう!?」
その間にもネペンテスは粘液を纏った野太い触手で純白のショーツ越しに秘裂をなぞり擦り付けてくる。
「あん、や、やだっ…入って来ないでぇ、ぬめぬめで気持ち悪いっ!やはあぁっ…!?」
更に周囲のマンドラゴラ達もろな子目掛けて無数の触手を伸ばし、隙間という隙間から服の中に侵入し体中をうねうねと這い回る。
敏感な部分や素肌を撫で回されて感じてしまい頬を紅潮させていく敏感な少女騎士。
このままではまずい事になると今までいやらしい目に逢ってきた経験が言っている
「!は、早く、助けっ…んむっ!?んっ、んんんんっ!!?」
そうこうしている内に口にも触手を捩じ込まれて触手はピストンしながら射精でもするみたいに媚薬効果のある体液を喉に流し込まれる。
同時に女体を貪るのに邪魔な防具の繋ぎ目や脆弱な部分を破壊していく触手達。
(っ…一体な、何を飲まされたの…しかも鎧を脱がせようなんて…なんでこんなにエッチで器用なのぉっ…)
インナーやブラを粘液で強引に溶かして破り、94達の前でぶるんっと派手に豊乳を揺らしながら暴き出されてしまう。
「ひっ…や、やめてえぇ!?いやああっ!?」
94達としてはそろそろ助けに入る頃合いのつもりだったのだが…
(いやぁ…94さん達の前でおっぱいまで見せちゃってるのにいっ…まだ助けてくれないんですかぁ……)
とうとう胸まで露出させられあられもない姿を94達の前に晒す美少女騎士。
誘惑するように揺れる特大の双乳からもう目が離せない男達、更に危害を加えようとろな子に迫る卑猥な触手を期待の目で見てしまう。
「ひゃあん!?や、やだあっ、あんっ!やああぁっ!?」
そんな男達の期待に答えるようにいやらしく撓わに実ったIカップ巨乳に触手を伸ばし、手の平で捏ねくるように触手数本を使って揉みしだく
「ひいんっ!?っ…やあっ、ああぁん!し、触手のくせにぃ…エッチな事に慣れてるみたいに触ってぇっ…あんっ、やあっ…!はああぁん!?」
触手によって自在に形を変え歪ませられる豊乳は柔らかさと弾力さも申し分無く、先程の媚薬体液も効いてきたせいで、感度が上がり軽く捏ね回したり小突いたされるだけでろな子は艶声を上げてショーツのいやらしいシミを大きくしていく
「はぁん…あん!はあぁっ!!?こ、こんなぁ、触手なんかにぃ、感じさせられる、なんてぇ…うああぁん!やあああんっ!?」
豊乳を玩具みたいにいたぶり尽くされ、感じまくる淫らな姿を94達に晒し続けてしまう。
もう見入ってしまう他なく、ろな子も視線を益々意識してしまい…
「!?や、やだぁ…み、見ないでくださいっ…」
意識すると余計に身体が熱くなり、先程飲まされた媚薬体液も効いて来て淫らな疼きが止まらなくなってしまう。
(二人とも…いやらしい目付きで…私のおっぱいを…エッチな事されてる私を見てるっ…見られちゃってるよお……!)
ろな子の興奮も高まり、いよいよ触手は今まで触れてもいなかった胸の先端に触手を伸ばす。ピンピンに硬くなる桃色の突起はまるで触ってくれと主張しているようで、触手は遠慮なくその芽を摘んだ。
「!ひいぃんっ!?うああぁ!?」
艶声を上げて思い切り反り返る少女騎士、一気に絶頂に押し上げられそうになるがなんとかすんでのところで堪える。その艶かしい反応を更に引き出したくてか触手は意地悪く、断続的に乳首を愛撫し始める。
「!ひはあっ、そ、そこおっ…!!だ、だめえぇ!んひいぃっ!?も、イク…イっちゃううっ…ひゃうんん!?」
触手と触手で乳首を挟んでコリコリと扱くみたいに刺激するエロ触手。快楽に弱すぎる上に媚薬液で最早目も当てられないレベルの敏感さになっている少女騎士はひとたまりも無く、全身を痙攣させて快楽の絶頂へと触手風情に押し上げられていく…
「!いやああぁっ、またぁ、触手なんかにぃっ…イカされちゃううっ…!94さん達の、前でぇ…も、だめえぇ…!!イクっ、イクううっ!!やあああああぁ!!」
甲高い声を上げ、94達にはしたないアクメ顔を晒しながら全身を痙攣させて触手による胸攻めで淫らに果ててしまう。
「はぁっ…あっ…わ、わたし…触手なんかにいっ……ひゃっ!?」
絶頂させられて屈辱と快楽と入り混じる表示で脱力する少女騎士、しかし触手はそんな彼女を休ませる気はさらさら無い。
股下から姿を見せる触手はもう使い物にならないくらいぐちょ濡れになったショーツを掴んで下ろして、男性器みたいな形の特大触手を入り口に擦り付けてくる。
「!!?ま、また犯されちゃうの…?や、やだぁ、んああぁ!!」
初めてを奪われた触手相手に嫌悪感を露わにしながらも疼く身体は快楽に正直で…
物欲しそうに蜜を垂らして卑猥さ際立たせる昂った陰唇はまるで男を誘うかのように口を開け、挿入を待ち望んでいるようだった。
恥ずかしい部分をも隠さずばっちり94達に見られて、これ以上無い羞恥心を味わい、マゾ癖のあるろな子は余計に興奮して疼かせてしまい…
「んあああぁっ!?イクっ、イクううう!!んやぁ、触手おちんちんでえっ…おまんこ広げてられてぇ、奥までえっ、突かれてるのぉ…!ひいん、ま、また、すぐイっちゃううっ!イク、イクうううっ!!やあああぁ!!」
挿入されただけせイキ、奥を突き上げられてイキ、膣内を掻き回されてイキ、断続的に数秒間隔で絶頂しまくる淫乱騎士。
騎士団有数の美貌を持つ少女騎士の痴態に、もう一瞬足りとも目が離せない男達。
突かれる度に巨乳が揺れ踊り、全身を痙攣させて艶めかしく反り返り乱れる姿を食い入るように見つめて我慢出来ず股間を弄ってしまう。
「はああぁん!気持ち良いぅ…んはぁぅ!!触手に犯されちゃってるところまでぇっ、見られてるうっ…もう、恥ずかしくて、気持ち良くってえぇ…!!イクうっ…イクううううっ!!!」
どぷどぷと触手からまるで中出しするみたいに膣内に大量の粘液が放たれ、最大の絶頂を迎え果てるろな子。
流石にこれ以上媚薬液で冒されるのは危機と感じ取ってくれたらしく、その場に居た触手モンスターを一掃してようやくろな子を救出してくれる94達。
見入ってしまった事を謝罪して介抱してくれたのだった。

98 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/21(日) 19:00:01 ID:WHTTuUD.
―――
かのように見えたが…
「はぁっ…あ、ありがとうございます…助けてくれて…ひゃ!?」
救出されたのも束の間、蔓に縛り上げられたままで自由の効かないろな子の胸を掴み揉みしだきながら固くなったペニスを押し付けてくる94。
「触手にヤられるろな子さんに見とれてこんなになってしまったんだ…もう我慢出来ないよ」
「!だ、だめです…あんっ…今、そんな事されたら…はぁん」
媚薬効能のある体液によりまだまだ火照り体が熱くて堪らない。少女騎士は理性的になろうと顔を背けて拒絶しようとするが、男はもう挿入の態勢を取っていて先端でクレバスをこじ開けにかかる
「だ、だめですってぇっ…やあっ、今度は本物のおちんちんでぇ…犯されちゃうんですかぁっ…んああああぁ!?は、入ってきますうっ…94さんのがぁっ…んやあああぁ!」
どうやら木々に張り巡された触手は頑丈で体重をかけてもびくともしない、身動ぎ出来ない彼女が気の毒ではあるが少しばかり激しくしても問題なさそうで体重をかけて一気に根元までろな子の中に埋めていく
「!!んああああ!!奥までえっ、はあんっ!届いてっ…あああん!おちんちんでキスされてえっ…イクううう、イっちゃいますううっ…やあ、はぁん…」
相変わらず媚薬毒も残っていて絶頂しまくる美少女騎士、膣内の締め付けも半端ではなく、
揺れ踊る豊乳に、心底気持ち良さそうな表情に、欲情を一層煽られる男は身体を密着させてより荒々しく少女騎士の中に肉棒を突き立てていく
「はぁん!あん、あん…下さい…ろな子の中にっ…本物の精子、おまんこに注ぎ込んでえぇっ!ひいぃ!?イク、イクううううっ!はああああんん!!」
もうすっかり快楽に呑まれれてはしたなくおねだりまでしてしまって中出し絶頂する少女騎士。拘束され宙吊りのまま男二人に犯されてしまうのだった。
「あん!はん、こ、こんな事してる場合じゃぁ…無いのにいっ…やあぁん!オチンチン気持ち良いですううっ!」
「ろな子のおっぱいもおまんこも滅茶苦茶気持ち良いよ」「結構倒したし後の討伐は他の人達に任せても大丈夫だって」
触手モンスター狩りなんてもう完全にそっちのけでろな子を木にすがり付かせて飽きもせず立ちバックで突きながら巨乳を揉みしだく
(いつまでもこんな事してたらダメなのにぃ…もう、おちんちんの事しかぁ考えられないよぉ…)
「あんまりエロ声あげまくってると何してるのか他の討伐部隊の人にばれちゃうよ?」「じゃあ口はろな子さんの大好きなチンコで塞いじゃいますね」
実のところ、ろな子に触れた事で媚薬毒に侵され性衝動が止まらなくなっている94達…
目の前の美少女騎士とセックスする事しか頭に無く、魅惑のおっぱいと蜜壺を際限なく求めてしまう……。
こうして触手プレイの挙句、森の中人知れず?今度は94とその仲間に貪られてしまう少女騎士。残りのモンスターは他の協力者達と騎士団によって無事殲滅されたのだった。

99 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/23(火) 04:45:19 ID:vNMX9pJ2
>騎士団のろな子
俺はろな子担当の者だよ。そろそろ時期だと思うから、ろな子のあそこの毛を剃ろうか。
これは>>93での失敗の罰も兼ねているからね。君が罰を受けるのを知っているのは店長と俺だけだから
しっかりと罰を受けないとね。じゃあパンツを脱いで後ろのベッドに座って、足をMの字にしてこっちを向いて宣言してくれ、
「ろな子の茂みの生えたおまんこを、ツルツルおまんこにいてください」とね。動画を撮るからこっちを向いてね。
部屋中にろな子のあそこの毛を剃る音がゾリゾリと響くね。
この音も記録するから、ろな子はこっちを向いて我慢するんだよ。…さぁ、剃り終えた、
「ろな子のおまんこを、ツルツルの幼女おまんこにしてくださってありがとうございます」って
こっちを向いて言えたら終わりだ。
最後にSSを撮って終わりだ。

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/23(火) 07:56:24 ID:ljbYHGyw
全員に命令だ。
私は医者でね。冒険者たちの検診をすることになった。
そこで君たちの触診をさせてもらいたい。なぁに、ちょっと薬を飲んでもらってから胸を触るだけで済むよ。何事もなければね。
(実は薬は媚薬だがね。おっぱいの感触を堪能しつつ乳首のほうも弄らせてもらうがね)
(その後はより詳しい触診をするためにと言って分娩台に固定)
(身動き出来なくなったところで私の白濁特効薬を中出しして終了だ)
(君たちには快楽こそ最高の特効薬ということだね)

101 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/25(木) 21:16:28 ID:ji692TA6
>>96さん
「うう…薬に魔法に確かに色々されてますけど、効果はもう消えちゃっているのでは…え、違うんですか?」
ろな子が色々とエッチな目に逢っているらしいと一体どこで聞いたのか、その事で相談に乗ってくれると話すアクビの96。
「大方はね。でも消え切らない毒素が少しでも残っていると後々異状をきたす可能性もあるし、完全に効力を消してリセットした方が良いと思うんだよね。」
高位の聖職者の彼がそう言うのだから、具体的な解決法があるのだろう。
「その通りですね…わかりました。そのリセットというのはどうしたら出来ますか?」
「じゃあ話しは決まったね、一緒にお風呂に入ろう!」
「はい、よろしくお願いしま……はい!?」
ということでやってきた大聖堂の敷地内にある入浴施設。
そこは一般的な浴場ではなくどこか厳かで格式の高そうな内装で数々のオブジェがあしらわれている。ここで聖職者の人達が身を清めたりするのだろうか。
「や、やっぱり…は、裸にならなきゃ…だめですか」
「作法だからね、神聖な儀式でもあるから生まれたままの無垢な状態でやらなくてはだめなんだ」
そう言われてしまっては従うしかなく、ろな子は恥じらいながらも一糸纏わぬ姿になるしかない。
豊満な胸もお尻も96の前に晒し、アソコだけはタオルで隠して二人は浴場に入室する。当然、一緒に入浴する彼自身も全裸で。
「後は自分の言う通りにしていれば良いからね」と言われ、お風呂椅子に座ると96が背後からいきなり胸を鷲掴みしてくる。
「ひゃあぁっ!?い、いきなり…あんっ、な、なにするんですかぁ…!」
わしわしと二つの豊満おっぱいを石鹸ろ聖水を合わせた両手のひらでこね回し、泡だてながらそのたわわな果実の大きさと柔らかさを堪能するように弄ぶ。
「何っ洗っているだけじゃないか、全身を隈なく聖水で洗い清めなくてはいけないからね」
「ひんっ、そ、それにしてはぁ…触り方がぁ、エッチじゃないですかぁ…ひゃうう!?」
性的な刺激に弱いが特に乳房が弱すぎる少女騎士、おっぱいばかりを泡だてて洗う96の手で感じてしまい艶声を神聖な教会のお風呂場に響かせてしまう。
実際どこまでが作法なのかろな子には判別出来ないので彼に従うしかない。
「聖水とこの泡は毒気を落とす緑ハーブの石鹸だからね…おや?洗っているだけなのに乳首が勃って来てないかい?」
「だ、だって…こんな事されたらぁ、へ、変な気分にもなりますよぉ…」
思わずそう口を滑らせてしまったのがいけなかった。
「治療しているだけなのにエッチな気分になっちゃうなんていけない娘だね。…それにエッチな触り方とはこういうのを言うんだよ?」
そう耳元で囁く96はぷっくりと小指の先くらいに固くそそり立つ桃色の先端を指と指で挟んでクリクリと摩擦する。
「んひいぃっ!?ひううっ、んあっ!乳首、そんなにしたらぁっ…や、やめてくださいぃ!ああん、はううっ!」
念入りに執拗に、磨り潰すように敏感な桃色豆をシゴいて苛め抜く、その度に強烈で甘い電流が身体中を駆け巡り、彼の手によって艶声を上げて快楽に乱れる少女騎士。
その全ての反応が96の興奮を煽り、高めてしまう。
絶妙な指使いで彼女を果てさせないように加減もしつつ、10分くらい胸と乳首を弄ばれ続け…
「気持ち良すぎてイキたくなったら、ちゃんと口に出して言わないとダメだよ」そう彼は耳元で囁く。
(そ、んなぁ…い、言わなくちゃだめなの…?でも、が、我慢なんてぇっ…出来ないよぉ…!)
快楽に弱すぎる敏感な少女騎士はその抗い難い甘い誘惑に打ち勝てそうにないのだった。抵抗はあるが、恥ずかしくて屈辱な言葉でも気持ち良くしてもらえるなら、とそう考えてしまい…
「!お、お願いしますうっ…ろな子を、イカせて…くださいぃ!」
「仕方の無い娘だね」と口にして一気に乳首を捻り、強くシゴいて一気に絶頂へと少女騎士を押し上げて行く
「ひぃいいん!イクっ、んああぁっ!?乳首っ、虐められてえ、イクうう、イっちゃいますううう!!はああああぁんん!!!」
外にまで聞こえてしまいそうなくらいに、思い切り嬌声をバスルーム響かせて胸だけの愛撫で絶頂してしまうろな子、全身を艶めかしく痙攣させてだらしのないアクメ顔を男に見せてしまう。
「ひあっ、はぁん…おっぱいばっかりぃ…ゆ、許してくださいぃ…ま、またイク、イっちゃいますからぁっ…だめですうううっ!はあん、やあん…も、イク!イクううう!!?」
「またおっぱいだけでイってしまって本当に弱いね、もう10回目だよ?」
人二人が余裕で入り込める湯船に向き合ったまま座り、ろな子のおっぱいを正面から好き放題に揉みしだく96。
「こ、こんな事で本当に、あん…清められるんですかぁっ…はあん!も、もう…ただ、おっぱいで遊んでいるだけじゃあっ…ひゃあぁん!?」
乳首を抓って両乳を上に持ち上げられたり、指を思い切り食い込ませてマシュマロみたいな柔らかさを堪能されてしまい、男は我が物顔で敏感のおっぱいを弄びまくり類い稀な美貌を持つ少女騎士のエッチな姿を思う様堪能したのだった。
「!いやぁっ、また…イっちゃう、イきますうっ!!ああっ、い、いやああああぁっ!!」
「ふふ、そろそろ良いでしょう、十分体は清められましたよ」
結局いつものようにエッチな目に逢い、騙された気分のろな子。…だったがそれ以降不思議と体が軽く前よりも体調が良いのだった。

102 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/10/28(日) 18:41:06 ID:SILDWvSw
>>99さん
苦手気味なので軽めで許してください…

引き続きプロにあるメイド喫茶で研修中のろな子。
>>93の出張メイドサービスにて多大な失敗をしてしまい、それを店長に報告したところ…
「き、基本的に私、そういう処理は自分でしますから…!というか、元々薄い方というか無毛気味なので生えてな…きゃああぁ!?」
これ幸いとエッチな罰を課されてしまうろな子、仕事終わりに休憩室に連れ込まれてガチャリと入り口をしっかり施錠してしまう99。
「店長には許しを貰っているからね、ああ、証拠のビデオも撮るからね」
「な、なんで…こんな事っ、ううっ……」
メイド服のままパンティを脱ぎベッドに仰向けになって99によるお仕置き剃毛を受け入れるろな子。
恋人とか、そういった関係でもない男性に下の毛を剃られるという、大変恥辱的で屈辱的な行為だというのに…酷い事をされていると思うと興奮してしまうドMのろな子。
(ひゃあんっ…そ、剃られちゃってるうっ、私の大事なところ、99さんに…み、みられながらぁっ…)
静まり返った二人きりの部屋に、ぞりぞりと処理する音と息遣いだけが延々と響いく。そして作業を止める99はてカメラを見ろとジェスチャーを送る。
(し、しかもカメラで音も映像も撮られちゃってぇっ、はぁん…こんなので興奮しちゃうなんて私、変態だよぉ…)
異性に征服される事に悦びを見出してしまい、蜜壺を潤わせて剃毛されてしまう変態ろな子。最後にスクショまでしっかり撮られてお仕置きは終わるのだった。

>>100さん
「先生、今日はよろしくお願いします!」
騎士団からの薦めで病院で検診を受けることになったろな子。
この検診がどんなものになるかも知らず、診察室に少女騎士を迎え入れ医師の100はほくそ笑む。
「早速ですが検査に必要ですのでそこの薬を飲んで胸を見せて下さい」
「あ、はい、わかりま…え!む、胸ですか…?」
お腹とかではなく、いきなりエッチの標的になる事の多い大きな胸を見せろと言われて困惑するろな子。
(100さんはお医者様ですし、変な意図はないでしょう…だ、大丈夫ですよね…)
「わ、わかりました…」
そう言い聞かせるように先生を信頼することにする。
言われるがままポーション瓶の中に入った媚薬を飲み干し、少女騎士は服に手をかけ…意を決して上着を捲り上げると100の前にブラジャー越しの二つの果実をたゆんっと溢れ落とさせる。
(!うう、は、恥ずかしいけど…これはエッチな事、する為じゃないし…)
続いて恥じらいながらもブラのホックを外していき、邪魔な布を全部取り払い、100の前に白く瑞々しい豊乳を曝け出してしまう。
「!?ひゃあんっ!?あっ、やぁっ…いきなりつ、掴まないでくださいいっ、ひゃわあっ!?」
深い谷間を作り異性を惑わす魅惑のバストと鮮やかな桃色の乳輪に、触診という建前も忘れて両手で思い切り鷲掴みしてしまう100先生。
「ふむ、肌もすべすべで胸の張りも抜群に良いですね、どうやら至って健康みたいですね。」
「あんっ、さ、触り方っ…い、いやらしくないですかぁっ…はぁあん!?」
申告通りだとIカップだという、手のひらに収まり切らないいやらしい果実を全ての指を使って捏ねまわし、極上の張りと柔らかさを堪能する。
弱点である乳房を揉みしだかれ、100を楽しませるかのように艶声を上げてしま少女騎士。
「エッチな声が抑えきれませんか?すごい感度なんですね、ひょっとしたらこれは異常かもしれませんね?」
「ふぇっ…そ、そうなんですか…あぁんっ、はぁっ…で、でも…なんだか、ちょっと…」
感じやすいのはいつもの事だが何かがヘンだった。急激に身体が熱くなり、アソコが疼いて堪らなくなっていく。
「次はここも調べてみましょうか」
乳房を卑猥に歪ませて揉みしだきながら、100の手は尖り固くなる桃色の先端に手を伸ばし指と指で優しく摘みクリクリと摩擦するように軽く転がしていく
「んひぃっ!?ああっ、そ、そこはぁっだめですううっ!?あひっ、か、感じすぎちゃっ…ひゃうう、ほ、本当に検診なんですかぁ、こ、これぇっ…あん、はん…やあああっ…!」
「大きいだけでも邪魔そうなのに、この感度だと戦う時大変そうだね。」
などと感想を言いながら執拗に勃起乳首を捏ねくり回して弄ぶ100。
「!ひいっ、だ、だめです…そ、んなに、されたらぁっ…!!やっ、イク、イっちゃいますからぁっ…!あっ、だめ、だめええっ、んやああぁっ!イク…イクうううっ!!?」
媚薬の効果も手伝って、完全に胸だけの愛撫で簡単に絶頂してショーツに恥ずかしいシミを作ってしまう少女騎士。
「やっぱりちょっと感じ過ぎですね、これはもっと詳しく調べて見る必要があるみたいですよ」
そう主張する彼に抱き起こし、分娩台…というらしい。出産の時に使う椅子に座らせられて四肢を拘束されてしまうろな子。
「!な、なんで縛るんですか…?ほ、本当に…これも検査なんですか!?」
流石に彼の所業を疑いはじめるがもう全てが遅かった。
「ろな子さんのおまんこを私のペニスを挿入して直に調べちゃいますね」
眼前でズボンを下ろす先生の立派な勃起おちんちんを見て顔を赤面させてアソコをきゅんと疼かせてしまうろな子
「な、なな、何を…ハァッ…そ、そんな、バキバキで逞しいおちんちん…ハァ…入れられちゃったらぁ…す、すぐイっちゃいますうう…」
媚薬のせいで身体は熱く火照りを増すばかりだし、拘束されて酷い事をされてしまうのだと思うと興奮してしまって不埒な思考が止まらず、もっと気持ち良くして欲しいとそんな事ばかり考えてしまう。
「はああぁっ!!やあっ、おちんちん…入れないでぇっ…!!け、検診なんて嘘じゃないですかぁ…ひぐうっ、はああああぁっ!!?」
口で嫌々言う割に充血し昂り、雄を求めるように花開く秘裂。
蜜を滴らせ、色香を振り撒くその部分に己の分身を突き立て、ずぷずぶと挿入し肉棒で満たしてやると軽く達してしまうろな子、そのまま腰を動かし始めると愛おしそうにまとわりついてきて100を悦ばせる。
「騎士団有数の美少女騎士様が無防備過ぎませんか?こんなにエッチな身体しているんですから犯されちゃっても自業自得ですよ」
「はあんっ、な、んですか、それぇ…ひああっ、あん…そんなぁ、気持ちいいところ、ばっかりぃ…突くのぉ、ダメぇ!やはあんっ!?」
そのエッチな部分の最たるものだと言わんばかりに豊乳を捏ねまわし、身体をしっかり密着させて上からプレスするみたいに肉棒を突き入れまくる。
「それとも、そういう事されたくて誘惑してるんですか?今だって締め付けが凄いですよ」
「ひああっ!?ち、ちがいますうっ…でも、おちんちん…気持ち良すぎひゃうますうう…あんっ、ひゃああぁっ…それぇっ、奥、突くのぉ…いいれすう…はん、あん、うあああん!!?」
媚薬の効果も手伝ってあっという間に100さんのおちんちんに陥落されてしまうろな子…
「妊婦さんが座る分娩台の上で子作りしちゃってますね。この上で子種をたっぷり注いであげますよ」
「そ、そんな言い方ぁっ…ひいん、分娩台の上で、犯されてえっ…ひううっ!」
ギシギシと台を軋ませてスパートをかけていく100先生、逞しい胸板で少女の巨乳を卑猥に押し潰し、喘ぎ乱れるろな子にトドメの中出しを見舞う。
「!!んやああああぁっ、イク!熱いのぉ…奥にいっぱいどぷどぷされてえっ…も、イクっ!イっちゃいますううっ!!!やはああぁっ!?イクうううっ!!」
こうしてまたいつものように騙されて100さんの肉棒で診察という名のエッチを受けてしまう少女騎士。
「あはぁっ、も、もっとぉっ、はんっ!お、おちんちんでろな子を診察してくださいっ!」
「ふふ、淫乱な貴女につける薬は快楽という特効薬以外にはあり得ませんね。私の白濁特効薬をもっといっぱい出して差し上げますよ」
乱れまくって悦んで何十回も中出し治療されてしまうのだった。

103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/29(月) 01:59:54 ID:8dieXR5o
>>騎士団のろな子
お久しぶりですね、ろな子さん。
覚えていますか?研究所に侵入してきた貴女を何度か可愛がった科学者ですよ。
また私を追ってきたようですが、また捕まってしまいましたねえ?
部屋の中に閉じ込められてしまってはどうすることも出来ないでしょう。
(何もない個室に入ったらドアにロックをかけられたという状況です。)
しかし、このまま貴女を力尽くで拘束するというのは芸が無い。
そこでどうでしょう。私の実験に付き合っていただき、耐え抜けたら解放しようではありませんか。
では、手始めにこのリングを乳首とクリトリスに付けていただきましょうか?
(根元からきゅっと締め上げるタイプで、一度つけたら私以外外せません)
服は着たままで大丈夫ですからね。付けましたか?
では………振動開始!
どうです?乳首とクリトリスをぶるぶるされてたまらないでしょう?
ですがイクことは出来ませんよ。イク直前に止まってしまいますからね。
貴女の役割は私がいいと言うまで耐え続けることです。
(もっとも、さっきから密かに媚薬ガスを部屋の至る所から吹き出しているのですがね…)
自慰をしたければどうぞ慰めてください。ただし、ここでのことは全て録画されていることをお忘れ無く…。
我慢し続けて気絶するか、オナニーでイキまくって気絶するか。
どちらかで倒れた後、台の上に大の字拘束してからたっぷりと可愛がってあげましょう。
その爆乳を揉みまくり、勃起した乳首も口で吸いながら何度でもイかせてあげますからねえ。
ふふふ……乳首とクリトリスの振動もたまらないことでしょう。
もう焦らすなんて意地悪はしませんからね。中に何度も射精して嫌というほどイかせてあげますよ。
私の気が済んだら解放してあげますからね。
行為が終わった後はしばらくの間、乳首とクリトリスの振動でイキ続けていただきましょうか。勿論拘束されたままでね………。

104 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/30(火) 21:23:30 ID:FODowGBQ
騎士団のろな子に命令
俺は修行中のチャンピオン。騎士団でも有数の美少女であるろな子に勝負を挑ませてもらう
おや?なにやら警戒している表情だな?
なーに、負けたらヤラせろなんて言わないさ。だから気軽に受けてくれ

ただし勝負中にいやらしいことをさせてもらうがな
胸当てを取り去ったらブラも剥ぎ取って丸出しの乳首を中心に責めてやる
乳首を指で突いて押し込んだ後、引っ張り上げてこねくり回す
蹴りをしてきたら受け止めてパンツの上からアソコを刺激してやろう
そんな感じで快楽を与え続け、動けなくなったら丸出しのおっぱいを可愛がってやるぞぉ
おっぱいを揉みながら勃起乳首を交互に吸って満足したら俺の剛直でイかせてやろう
スキルの効果で三段や連打が出るから俺のピストンは激しいぞ
負けを認めればやめてやってもいいが………本当にやめてもいいのかなぁ?
可愛くおねだりしたら気絶するまでイかせまくって、宿屋に連れ込んで一晩中可愛がってやるからな

105 名前:幼ジルタスとどんくさプリ 投稿日:2018/11/01(木) 17:09:53 ID:0a0RClhk
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1541059266.png
左から、ジルタス本来の姿、幼ジルタス、通常プリ、どんくさプリ

問2:身長は?
幼ジルタス(以下「幼」):150cm
どんくさプリ(以下「ど」):162cm

問3:3サイズは?
幼:B78 W52 H80
ど:B120 W64 H92

問4:弱点を答えなさい
幼:唯一の弱点だった外見年齢も操作できるようになったし弱点などない!
ど:その…いっぱい…です…(真っ赤

問5:自分の自慢できるところは?
幼:監獄の主であること。これだけではないが「私」を説明するにはこれで充分ではないかな?
ど:自慢…なんか…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
幼:普段は相手を屈服させるのが好みだが、性的キャパシティの低いこの身体で限界近い快楽を浴びるのが最近のお気に入りだったりする
ど:わっ…わたしにそんな選択権なんか…

問7:初体験の時のことを語りなさい
幼:そもそもがいつの事だかも覚えておらん…
ど:自分達の力量もわきまえず監獄に入ってパーティは壊滅。インジャスティスに貫かれました。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
幼:「この身体で」というなら「淫魔の核」とやらを埋め込まれてやったエッチは凄まじかったな。なぜ「私の種で人間が悶死する」のかの一端を垣間見た気がする。
ど:様々な方法で媚薬漬けにされた後にインジャスティスに数日間舐められ続けた時は精神がどうにかなってしまうと思いました…

問9:備考をどぞ
幼ジルタス:スレ24、236での失敗から立ち直り、それでも人間社会への興味も残っていたジルタスはある時、自分にかけられている呪いを用いて「限りなく人間に近い、それまでの自分にはなかった比較的幼い姿」を取れることに気がついた。
それからジルタスは時々その姿をとって人間世界の散歩を楽しんでいるという設定。前述の通り性的キャパの減った身体で快楽を貪るのが最近のお気に入り。人間世界に出る時は色々便利なのでどんくさプリを従者としてつけている。
なお、戦闘能力は本来の体と殆ど変わりない(体重が軽い以外、目立った能力低下はない。取り巻き召喚も可能)上、瞬時に本来の体にも戻れるのでご注意を。
また、人間世界の散歩中の監獄にはインジャスティス達からさえも搾り取るジルタスに似た姿の代理人が来ているとかどうとか。
どんくさプリ:おとなしそうでちょっと太めでどんくさそうな見た目通りどんくさいプリ。前述の通り、パーティで監獄に狩りに来たもののパーティが壊滅。そのまま捕らえられ捕虜という名のジルタスの玩具となっている。
プリどまりでどんくさいがメンタルはなんだかんだで強く、長らく調教を受けているが快楽などによる完堕ちはしていない。逆にそういうところがジルタスに気に入られているようだ。
元々大きい胸だったが重点的に開発されてさらに大きく、敏感で、卑猥な乳輪乳首にされてしまったらしい。環境の割に人間世界に出ている時はわりかし普通の仲間のようにジルタスとやり取りできている。

幼ジルタスの見た目がダンサーっぽいかもだがあくまでジルタスはモンスターで総合枠だ!そこんとこヨロシク!←

問10:スレ住人に何か一言
幼:気持ちいい命令を期待して待っているぞ!
ど:ああああんまり過激なのは…
幼:お前の意見は聞いておらん!
ど:ふぇぇぇんTT

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえず2つで

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
ジルタスのコテということでなるべく挑戦した方がよいのでしょうが書き手の腕のこともあり保証はできないです。
無理そうな場合は都度キャンセルさせていただきます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OK

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/01(木) 20:47:10 ID:/WARclog
>>幼ジルタスとどんくさプリ
ゲフェン大橋の下に住み着いてるのがいるだろ?そうそう、あのこ汚い連中
ある件で奴らに報酬を与えなきゃいけないんだけど、でかい乳の聖職者を輪姦したいらしいんだ
ぶっちゃけあんな連中に報酬なんて与えなくていいと思うんだけど怒った連中がノービスや一次職の女の子を襲い始めたら困る
そこの小さなダンサーさんが君なら楽勝でこなせるっていうから任せるけど・・・(しかも一人300zでいいって・・・)本当にいいのかい?
ダンサーさんも行くのかい?見てるだけ?連中が襲い掛かってきたら危ないと思うよ?
じゃあお願いするけど・・・無理しないでくれよ?

107 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/03(土) 20:42:02 ID:IWzqA0MI
>>幼ジルタス
ロリジルタスとは珍しい!ではカワイイ可愛いジルタスちゃんにさっそく命令しようか!
乳首とクリにこの震える青石を取り付けてデートしよう。場所は人気の少ないであろうアインベフでね
青石は僕の魔力で動いてるから、もしイキそうになったら止めちゃうからね。カンタンにはイカせないよ?
十分に焦らした後はアインブロック行きの列車に乗って痴漢プレイだ。カワイイ胸やお尻を堪能させてもらうよ?
乳首やアソコを責めてイカせてから挿入して中出しフィニッシュだ!

108 名前:幼ジルタスとどんくさプリ 投稿日:2018/11/07(水) 09:32:00 ID:o4.o9AlI
>>106
「はわぁ…確かにあの身なりは少し引きますね…」
ゲフェン大橋の下を覗き見て依頼のメンバーを視認し、その身なりに聖職者としてあってはならないと思いつつ引いた対応を見せてしまうどんくさプリと
「…私はダンサーではない…ダンサーではないというのに…」
依頼人に小さなダンサーと扱われたことに納得がいかない幼ジルタス。
「この間までハロウィンでしたから仮装と勘違いされてしまったようですね。でも今後はその格好だと騒ぎになっちゃうかもですから普段はマントとかで隠しておいた方がいいかもですね。」
割りと的確に状況を分析しアドバイスするどんくさプリ。しかし、『仮装』という表現が幼ジルタスの怒りの琴線に触れてしまった。
「決定。あんたあいつらに『奉仕』してこい」
「えええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
理不尽。ゲフェン大橋周辺にどんくさプリの困惑のこもった悲鳴がこだました。

「うひょおお!まさか本当に来るとは!!ダメもとで言ってみるもんだなぁ。」
薄汚れた服装。長らく風呂どころか水浴びもしていないであろう垢や汚れで浅黒くなった肌。ボサボサで手入れのされていない髪や髭。物語などでの典型的な浮浪者の身なり。それが5人ほど。その中で比較的体格もよく思考も早そうなリーダー格であろう男が声をかけてきた。
「ああ、私が主人。その私が許可するんだ。『愉しんで』いくといい。」
幼ジルタスのその声で浮浪者たちはどんくさプリに群がっていった。
「痛い!もうちょっと弱く…」
「こんなもん見せられて落ち着けなんて無理さぁ!」
服の上から加減せずに胸を揉むひとりの浮浪者。他の浮浪者たちも思い思いにどんくさプリを貪る。
「俺はここの掃除を頼もうかな。もちろん口でな!」
「むぐっ!?んんんっ!」
あるものはフェラチオを強要し…
「乱暴にされながらもなんだかんだで濡れてきてるじゃねぇか!聖職者といってもとんだ淫売だなぁ!まぁだからといって美味しく頂くことには変わりねぇんだが」
「むぐぐぐ〜…んんん〜〜!!」
あるものはパンツを脱がし乱暴に舌で舐めにかかり…
「くんくんくん…はぁぁぁぁぁ…いいかおりだぁぁぁぁぁ…」
「…」
あるものは髪の臭いを嗅ぎそれに歓喜…は他の浮浪者たちも少し引いていた…

(人としては引くくらい汚い…けどインジャスティスさんたちと比べたら大差ない…かな?)
それだけ色々なことをされているどんくさプリであったがこのときの彼女にあったのは「余裕」だった。普通の女性であれば気をおかしくしかねない状況であったが監獄で調教を受けてきた彼女にしてみれば「これなら調教のほうがよっぽど過酷」であった。
(ああ、そういえばジルタスさんは『奉仕』しろって言っていたっけ…それじゃあ…)
されるがままであることを止め、まずはフェラチオに集中する…恥垢を舌で舐め取り、頬を使って吸引を掛けて行く。その状況で舌が届いた箇所を追加で刺激する…
「…へっ、へっ…まぁいきなりちゃんとしろとかは無理…うほぉぁあああっ!?」
フェラチオさせていた浮浪者がされるがままも仕方ないなと思い始めた頃、ふいに亀頭をいやらしくしっかり、ねっとりと舐めとられた。
そこから股間から色々なものが吸い取られるような錯覚に陥る程のバキュームが始まった
「ほぁっ!凄っ…凄すぎ!でるっ!でてる!吸われる!うあっ!あっ!あっ!!」
免疫のあまりない浮浪者はすぐに射精。しかし、攻めは止まらない。2度、3度といろんなものを快感と共に吸い取られるような錯覚と共にイかされ続け…
「あー、あぁー…」
強烈過ぎる快感で全身が弛緩してだらしなく赤ん坊のような声が口から漏れるだけとなってしまった。
「お、フェラチオ終わったか。おお、おぉ、イキすぎて幸せそうな顔してやがるな…さて、こっちも…ご開帳〜」
胸を揉んでいた浮浪者がフェラチオが終わったことに気付くとどんくさプリの前に回り、服の胸元を引き破る。
「おお〜、おほ〜、こいつはでかさもだが乳輪!乳首!どんなことされりゃこんなんなるんだって話だ!」
ぶるん!という効果音がつきそうな揺れと共に出てきたものは服の上からでもわかった大きさを持った乳房、遠目で見れば乳房に合わせて大きくなった…と見れなくもないが常識の範疇では大きすぎる乳輪、その先の乳首は大人の親指をさらに一回り二回り大きくしたしたような卑猥なものであった。
この言われようにはどんくさプリも顔を真っ赤にしてしまう。
「これはその…確かに元々大きくはあったんですがご主人様の調教で…」
「いいねいいね!ご主人様いい趣味してるねぇ!」
気を良くした浮浪者は再び乱暴に胸を揉みしだく。
(ぅー…この人下手だぁ…インジャスティスさんの方がまだ上手…)
とは言え生の胸を揉む機会をすぐに取り上げてしまうのもなんなのでどんくさプリは少し我慢する。そして頃合を見計らって
「揉んでばかりじゃなくてもっと…愉しい事をしましょう?」
どんくさプリは浮浪者のズボンを下ろし、ペニスを口である程度綺麗にして唾液をまぶしてからその特大乳房で挟み込む。
「ふぇっ?!あっ!なんdっ!?ダメだイクっ!ふぁっ!うああぁぁぁぁっ」
調教された胸は特別製。1分と経たずに浮浪者のペニスから白濁が吐き出される。しかし、攻めは止まず、暫くすると二人目の全身弛緩浮浪者が出来上がった。
他の浮浪者も連続でイかされ続け…

「…すみません、少々時間がかかってしまいました…」
「まぁ、あんたの腕でこれなら及第点よ。『なかなか、美味しかった』わ」
「恐縮です」
ゲフェン大橋の下。仰向け大の字で目の焦点も合わず呆けた感じであーうー言ってる男が数名と女が二人。
監獄パーティ狩りなど今は昔。当時から調教・教育を受けてきた少女の腕前が生半可なものである筈などないのである。

109 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/08(木) 08:39:38 ID:53KyyVPU
どんくさプリに命令!
それだけ立派な乳ならさぞかしミルクもたくさん出ることだろう。なに?出ない?それはいけないな!
この薬を注射するからパンティとニーソだけの格好になりなさい
薬の影響で乳首が親指大に勃起したままになり物凄く疼いてしまうが安心してくれ
俺がちゃんと乳首をしこしこシゴいて何度も射乳絶頂させてあげるからさ!
一通り出したら左右の乳首を吸ってミルクを飲ませてもらおうかな
もちろんそのデカパイを揉みまくりながらね

110 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/11/11(日) 18:48:28 ID:otkgD0n.
>>103さん
「こ、この男は…!ま、間違いありません、私が追っているジェネティックです!」
情報屋に渡された写真に写る人物と研究所とおぼしき建物を見て驚きを隠せないろな子。
その発端は過去の(26スレ119、163で)出来事。(間違えてましたらごめんなさい!)
騎士団の任務で悪党ジェネティックの103を捕らえるべく二度に渡り研究所に潜入したのだったが…どちらも手酷く失敗し、囚われの身となった少女騎士は103に凌辱を受けた。
媚薬も使われて、結局最後は彼のオチンチンにメロメロにされてしまって仲間の情報を喋ってしまったりと結果は散々としか言いようのないものだった。
その後、ヤられっぱなしでは引き下がれ無いろな子は独自に男を追い続けていたが今回ようやくその手掛かりを掴んだ。
「ありがとうございます!それで、情報料は…え、か、身体でも払える…?そ、それは勘弁してください…」
かくして103の研究所に三度目の潜入する算段を整えるのろな子。
「私もあれから経験も積みましたし、アマツには三度目の正直というコトワザ?があったはずです!今度こそ必ず103さんを捕まえてみせます!」
しかし彼女は知らなかった。二度ある事は三度ある。という言葉もまた存在している事を。
―――
「この部屋は…何なんでしょうか、狭いのに何も無くて壁にも何も…あっ!?」
入念な準備の末、クローキングを使い研究所内に潜入したろな子だったが個室のような狭い部屋に入った途端入り口が施錠されて閉じ込められてしまう。
「ふふ、お久しぶりですね、ろな子さん。また私を追って来たようですが、また捕まっちゃいましたね?」
個室の四方を覆っていた壁が収納されていき、本来のガラスのような透明壁が姿を見せると壁の向こうに…忘れられる訳が無い仇敵の男が不敵に微笑みながら佇んでいた。
「あ、貴方は…!くっ…あ、あの時はよくも…!」
目的の103と対面し情報も確かな物だったと確認出来たものの、既に男の手中に落ちて無力も同然の少女騎士。
「ふふ、あの時は何度も可愛がってあげましたねぇ、覚えてくれていて嬉しいですよ」
忌々しく屈辱的な記憶を思い出し、身体を疼かせてしまう少女騎士、このままでは前回のように男の欲望の捌け口に使われてしまうのは想像に難く無い。
余裕たっぷりな笑みを浮かべる103の手には、ろな子を辱める為の試作振動リングが握られているのだった。
「い、いやぁ…なんで、こんなぁ…はぁ、はぁんっ…」
実験に協力して耐え抜いたならば解放してやると言われ、卑猥な用途の振動リングを左右の乳首とクリトリスに、男の見ている前で装着させられる少女騎士。
衣服は完全には脱いでいないものの、恥ずかしい部分だけのストリップを披露したようなもので恥ずかしいし、何よりはだけられた胸元のIカップ豊乳もパイパンな恥丘も隠さず全部見せてしまっている。
「相変わらずエッチな体をしてますね。とても良い姿ですよ、リングも間違いなく付けましたね?…では振動開始!」
繁々ち少女の魅力的な肢体を観察し、男が稼働スイッチを押し込むとヴヴヴヴヴヴと重低音が部屋に響きリングが超振動をはじめる。
「!ひああああぁ!?うあっ、あっ…な、にこれぇっ…ひいいっ!?うあ!はぁっ、んやああぁっ!!?」
想像していた以上に力強く、荒々しい振動が少女騎士を襲い否応無く快楽をもたらしていく。その姿を愉快そうに眺める103。
「私が良いと言うまで快楽に落ちなかったら解放してあげますよw」
「!そ、そんなぁ…あっ、はぁっ…む、無理ぃ…だってもう、ひいぃ…これぇ、すごすぎ…てぇっ…やあぁっ…い、イっちゃいそううっ…」
堪らなくも逃れようの無い刺激に、快楽に弱過ぎる少女騎士は10秒と持たずに絶頂しかけてしまう…
(こ、こんなに、乳首も、クリもぉ…ブルブル暴れ回ってぇっ…いやぁっ、103さんが、見ているのに…すごすぎてぇっ、もうもたないよぅ…!)
乳首とクリとに根元にしっかりと付けられたリングが上下左右にめちゃくちゃに振動しまくって暴れ回り、綻びがあれば弾き飛びそうなくらいにすごい勢いでろな子を乱れさせる。
「んやあっ、ら、らめえぇっ、イク…もう、イクうううっ!?… っ!!?」
このまま絶頂への一気に押し上げられると思いきや…その直前で今の今まで超振動をしていたリングが嘘のようにぴたりと動作を止める。
(え…う、嘘…どうして、止まるの……」
「ふふ、そんなに残念そうな顔をしないでください。そのリング、絶頂感に反応して止まる仕組みになっているんですよ」
「!!だ、誰が、残念そうな顔なんか…んううっ!?」
そうしてまた身体の火照りが少し収まると再度超振動を開始するリング。
(ああっ、ま、また…イク…!?はぁん…ま、またぁっ直前で、止まって…だ、だめ…快楽に、負けたらぁっ…」
しかし当然また絶頂の直前でリングは動作を停止する。
同時に部屋に媚薬効能のあるガスが注入されて余計に身体を火照らせているのだがろな子は気が付かない。
(はぁ…そんな事、考えちゃダメなのにぃっ……」
興奮と媚薬の影響でろな子の思考は徐々に平静さを失っていく。
胸とかアソコとか、いっそ思い切り触って気持ち良くなりたいという邪な衝動や考えが浮かび、その都度に必死に邪な感情を押し殺す。
そんなろな子の心を見透かしたように103は「リングだけではイけないのですから、ご自分で慰めてはどうですか?」と愉快そうに言葉を投げかけ、それは今のろな子には甘美な囁きに聞こえてしまう…
「!だ、誰が…絶対、はん…そ、そんな事っ、するものですか…んやあぁっ!?」
仇敵の男が見ている前で、彼が余計に喜ぶような事をするなんてとんでもない。103には過去に色々とされたが、これ以上彼に弱みを見せる気は無い。そのはずだった。
(はぁんっ…だめえぇっ…変な事、考えたら、思う壺なのに…今度こそ、103さんに、負けたくないのにぃ…こんなぁっ…リングのせいでぇっ……」
虚勢を張ったものの、寸止めに次ぐ寸止めで昂りばかりが募り、追い詰められている少女騎士。ダメだと思いながらも思い出してしまう、目の男に犯された時の事を。
(はぁっ、またぁっ…ここで、快楽に負けちゃったら…あんな風に……)
敵対する男による敗北凌辱、だというのに人一倍敏感で淫らでその上マゾでエロ方面に弱過ぎるろな子は快楽を受け入れてしまった。
恥辱的だとか屈辱だとか思いながらも、自分から犯して欲しいと懇願までして…
「おやおや、絶対にしないんじゃなかったんですかぁ?」
「あっ…!?ち、違うのぉっ…これはぁっ…!!」
過去の凌辱を思い出す内にろな子の手は無意識に停止するリングの変わりに片手で胸を揉みしだき、もう片手でクリトリスを弄ってしまっていた。
「ふふ、良いんですか?ここでの事は全て録画されているんですよ?違うというのなら、手を止めた方が良いんじゃないですか?」
「違う…違うのおっ、こ、こんな破廉恥な事、あん!す、するつもり、なんかじゃぁっ…んやああっ!!」
そう言いながらも慰める手が気持ち良すぎて止まらないろな子。
艶声を上げて103の前でオナニーを披露しまう美少女騎士、もうどんな言い訳も通るはずも無く快楽の赴くままに敏感な豆を弄り、豊満を揉みしだいてしまう。
「いやあんっ、はぁっ…103さんに見られちゃってる、のにぃっ!ひんっ!おっぱいもおっ…クリトリスもぉっ、き、気持ち良すぎてぇっ、手が、止まらないん…ですうっ…!」
もう快楽が欲しくて欲しくて堪らなくて、一度触ってしまったら自制も効かず一心不乱に自慰に耽ってしまうしかないろな子…
「ふふ、秩序を守る騎士団の一員が敵の目の前で公開オナニーとは…すごくエロいですよ、蜜が溢れて止まらないですねぇ」
目の前の男に犯された記憶と妄想とが入り混じり、欲望の熱がろな子を絶頂に押し上げていく。
「イクっ!もおっ…んひいっ!んやあぁっ!イク、イクううううっ!!…はぁっ…はぁっ…んうううっ!」
イってもなおも火照り続ける身体に、手を這わせて再び慰めはじめてしまう少女騎士。もう完全に情欲に支配されて気持ち良くなる事しか頭になく、気絶するまで男の見ている前でオナニーをし続けるのだった…。

111 名前:騎士団のろな子 投稿日:2018/11/11(日) 18:51:56 ID:otkgD0n.
―――
「再会した時から思っていたんですが、前の時よりもおっぱいデカくなってますよね。」
「!な、なにをして…ひんっ!おっぱい…揉んだらぁっ…いやあぁっ、ふやあぁっ!?」
散々オナニーでイきまくり、眼を覚ますろな子はいつかのように大の字に拘束されて、おまけにその大きな胸を揉みしだかれていた。
「しかしすごく激しいオナニーでしたねぇ、快楽に負けてしまったんですから約束通り解放は無しでお仕置きですよ?」
意地悪く笑みを浮かべる103は弄んでいた豊乳の感触を引き続き楽しみながら、再びリングのスイッチを押し込む。
「!!ひああぁっ!?ま、またぁっ…ひんっ、ブルブルしてぇっ…んんううっ!?」
振動を開始してすぐに絶頂へ押し上げられそうになる、先程まででは直前で止まるはずなのだが…
「!!いやあぁっ、な、にこれぇっ…と、止まらないっ、んあっ!はぁんっ、やあっ、イク、イっちゃうううっ!!!?んんんんんんんっ!!!」
リングは振動を止める事無く少女騎士を絶頂に押し上げて果てさせる。
「ああ、もう快楽に屈した貴女に寸止めは必要はありませんからね」
そう告げる103は胸の先端で固くなる桃色に顔を近付け、舌で転がしてちゅぱちゅぱと音を立てて吸い上げる。
「ひいいっ!や、やめえっ…乳首、吸っちゃぁっ…くはあぁっ!?あっ、いやあっ…かんじすぎ…ちゃう…あん、はん!うああぁっ!!?」
左右どちらの乳首も弄られて、同じように吸われて、もう過敏なくらいに感度が上がっている少女の身体は容易く二度、三度と絶頂させられてしまう。
「騎士の癖に身体ばかりエロく育ってさぁ、そんなんだから私みたいな輩に犯されちゃうんですよ?」
「やああぁっ、はあっ!イク、イっちゃうううっ!お、おっぱい吸われて、揉まれてえぇっ…も、気持ち良くってええっ…んやああぁぁんっ!!」
103は美少女騎士の爆乳飽きもせずたっぷりと時間を掛けて揉みしだき、ねちっこく舌を這わせて何十回とイかせまくる。
「ふふふ…乳首とクリトリスの振動もたまらないでしょう?」
(はぁんっ…ま、またぁ…この人にぃ…良いようにされてえっ……)
幾度も絶頂こそしているもののろな子の疼きは解消されるどころかより強くなっていく。自分でもナニを求めて疼いているか理解しているがいくら間違った考えだと思い込もうとしても止めようが無い…
「ふふ、もう我慢出来ないって顔ですね。欲しいんですよねこれが?」
ろな子の目の前でズボンを下ろし、幾度も彼女を凌辱した忌々しい肉棒を取り出す103。
「……!!」
そんなふてぶてしくそそり勃つ男イチモツから目が離せなくなってしまう少女騎士。
「もう焦らすなんて意地悪しないですから、欲しいなら欲しいと口に出して下さい。そうですね、特別にやめて欲しいならそう口にすれば挿入しないであげますよ?」
この後に及んで理性的になれる訳が無いと踏んでいる103。悔しい事に、全くその通りなのだった…
「!…はぁ…も、もう…我慢、できないんですうっ…!!103さんの…オチンチン、ろな子のおまんこに…入れて、下さいっ…おねがいしますううっ…!」
少女騎士の恥ずかし過ぎる大胆なおねだりを聞き届け、くっぱりと口を開け蜜を滴らせる入り口にバキバキに固くなったペニスを一気にねじ込む103。
「!!んやああああぁっ!?はぁんっ、は、入ってくるうっ…大きいっ、103さんの、オチンチン…私のおっ、なかにぃっ…はああんん!!」
「ふふ、敵である悪党男に抱かれたいなんて口走って本当に騎士失格ですね。相変わらずのドマゾで安心しましたよ。」
「あひぃ!ら、らってぇ…何度も、酷い事されてる…敵のオチンチンなのにぃっ…ひん!?い、いけないと思うとぉ…余計に、感じちゃうのぉっ…」
待ち望んでしまった、凌辱者の肉棒を挿入されて搾り取るようにぎちぎちに締め付けて男を喜ばせる少女騎士の腟内。
「ふふ、淫乱っぷりも変わりませんね。久しぶりのろな子さんの膣内、相変わらず締まり良くてが最高ですよ!お望みの通り中に射精して嫌という程イかせてあげますね!」
「んああああっ!はぁん!103さんのオチンチン…奥までぇっ…届いてますうっ、はぁん、子宮口、オチンチンの先でキスされひゃってるううっ!んひいいぃ!イク、も…イっちゃいますううううっ!!?あんっ、ひゃあん!ま、またぁすぐう…いっくうううううう!!んひいぃ!!?」
媚薬とか度重なる絶頂とかで敏感になっている身体は数秒間隔で絶頂して射精をせがむみたいに思い切り膣内を締め付けまくる。
「本当に犯されるの大好きですねぇwそんなに待ちきれないんですかぁ?心配しなくてもいっぱい射精してあげますよ!」
ギシギシと拘束台が軋むくらいに激しく、少女騎士の上から体を密着させて肉棒を突き入れる103。自分の下に組み伏している少女騎士の美貌と、快楽に悶える表情と嬌声を楽しみ、一気にスパートをかける。
「!んああぁっ!!?はああぁっ!いやぁっ、ま、またぁっ、103さんのオチンチンでイクううっ…!悪党オチンチンでぇっ…いっぱい、おまんこ犯されてぇっ…中出しされてぇ、イクううぅっ!イっひゃうのおおぉっ!!?」
「ふふ、美少女騎士様のおまんこに大嫌いな悪党のザーメンいっぱい注ぎますよぉ!敵の精子を注がれる感覚で思い切りイっちゃってください変態ろな子さん?」
「!?い、イク…イクうっ…103さんの精子、中に出て、ますううっ…熱いのぉ…いっぱい、びゅーびゅー注がれてええっ…やあううっ…イク、イクううううっ!!!んやあああああぁっ!!やはああああぁあん!!?」
ドピュドピュと勢いよく注ぎ込まれる白濁液。忌々しく思っているはずの仇敵の精子を膣内で満たされて征服される被虐的快楽に酔いしれて、オナニーなんかと比較にならない気持ち良さで最大の絶頂感を感じてしまうドマゾ騎士なのだった…。
(ま、またぁ103さんに中出し、されちゃったぁっ…で、でもぉ…酷い事されるのぉっ…気持ち良いのぉっ…)
もうすっかり正気を失っているろな子の頭にあるのは目の前の男に犯されたい、という事だけだった…。
「結局またいつもみたいに快楽落ちしてチンポ狂いになっちゃいましたねぇろな子さん?道騎士の肩書きが泣いていますよ?」
「ふああぁっ!?うあっ!はぁん、やあん、103さんのぉ、オチンチン…気持ち、いいれすうっ…はぁん、やぁん!!」
囚われの身になった少女騎士の爆乳をむちゃくちゃに揉みしだき、欲望のままにガンガン肉棒を突き入れていつまでも飽きもせず貪り続ける103。
「ふふ、また射精しますよ」
「はぁ…やあぁん、イク、イクうううっ!!んあああぁっ!あひぃ…」
何十回もナカに射精して宣言通り嫌という程イかせまくり、彼の気が済むまで拘束されたまま犯され続けた。
「ふー、出した出した。今日はこれくらいにしておいてあげますかね。私は休憩しますけどろな子さんは遠慮せず楽しんでくださいね」
「ひいいぃん!?い、いやあぁっ、イクのぉ…と、とまらなぁっ…!!んあっ、うあぁっ!イクっ…ふああぁぁんん!!?」
行為が終わった後は絶頂までしっかり押し上げるように設定されたリングのスイッチを入れたまま拘束台の上で放置されるろな子…
数日間かけてみっちり103の肉棒の味を再び教え込まれ、こうして三度目となるろな子のリベンジは今回も屈辱的な結果に終わるのだった。

112 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/17(土) 03:16:25 ID:Rwi3/mj.
>>騎士団のろな子
>>111の続きっぽい命令です。

おはよう、ろな子君。大の字に拘束されたまま乳首とクリを一晩中リングで責められて気持ちよかったでしょう?
でもイキ過ぎると感覚がマヒするそうですからねぇ。そろそろ解放してあげますかね。
ただし、最後にもう一度実験に付き合っていただきますがね。
この薬を乳首に注射すると母乳が出るようになるのですよ。媚薬効果もあるよで乳首が疼いてたまらなくなります。
注射後はそよ素晴らしい爆乳をたっぷりと揉みほぐしてあげますからね。
今度は乳首だけをリングの振動で責めますが、貴女はイクことができません。
なぜならリングにきつく乳首を締め上げられてミルクが出せないからです。
射乳絶頂をどこまで我慢できるかというのが今回の実験でしてね。悶える様を愉しませていただきますよ。
我慢できなくなったらリングを外してあげますからね。盛大にミルクを出してください。
その後はお楽しみの時間ですよ。乳首を吸って母乳をたっぷり飲んでから、今度は私のミルクをアソコにたっぷりと飲ませてあげましょう。
おっぱいも乳首も可愛がってあげますから、貴女も沢山ミルクを出してくださいね。
気絶するまで愉しんだら解放しますからね。
まあ、薬の効果はしばらく続くので当分はミルクを出したくて仕方ないでしょうが。

113 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/17(土) 03:23:51 ID:Rwi3/mj.
最後の文章を少し訂正です。
気絶するまで愉しんだら→数日間愉しんだら

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