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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ35【inハァハァ鯖】
- 112 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/02/23(日) 18:18:09 ID:w6mVlJM2
- >>108さん2
「ククク、時間は…10分3秒で絶頂…ギリギリだったな?リリィナにしては頑張ったではないか?「今度は『大の字型の拘束台に拘束された後、身体の隅々まで媚薬ローションを塗りたくられる』だな」「喜ぶがいいリリィナよ、今度はご褒美タイムだぞ我慢していた分イかせまくってやろう」
「はぁっ…んん♥そ、んな…♥やああっ…!」
これまでのゲームで既に疲労困憊のリリィナ……次のお題が表情され抵抗をする元気も残っていない、彼女の両手首には金属製の手枷が嵌められ大の字に拘束されてしまい男達はポーション瓶から媚薬ローションを大量に手に出し…
「ククク、まずはそのデカパイからだ。たっぷり塗り込んでやろう」
男達の手はリリィナの大きなおっぱいに伸びてきて……ローションを塗りながら乳房全体をマッサージするように揉みしだかれてしまう。
「ひあああんっ♥んはああああっ♥ああっ♥はぁっ♥はあんっ…か、感じすぎて…おかしくなっちゃう♥ダメぇっ……んあぁっ♥はっああぁんっっ♥」
ピンピンに勃起した乳首には特に入念に塗り込み、時折指で弾いたり摘まんで引っ張ったりしてくる。
「ひいいん♥ま、たおっぱいばっかりいっ♥んあああぁ♥イクいくうううう♥あああああぁっ♥」
その手付きは優しく労るようなものではなく、むしろ辱めるように乱暴に揉んでいき、リリィナのおっぱいは男の愛撫によってローションを塗り込まれながらいやらしく形を変えていき…容赦ない攻めに母乳と潮を吹き出し何度もイキ果てるリリィナ。
「もうパンティもぐしょ濡れで脱がせてもいいな、こっちのも…ククク、たっぷり塗り込んでやるからな」
愛液を垂れ流している秘部にも媚薬ローションが塗られていく
「!!そ、んなぁっ♥んくうううう♥イクううっ♥んはああっ♥うあああ♥んはああああぁっ♥またぁっ♥イク、いかされるうううっ♥♥」
枷によって足を閉じることもできず、リリィナの恥ずかしい部分は男達に丸見えになってしまい…そこに容赦なく媚薬ローションをたっぷりと塗り込んでいく
「ククク、膣内が指先に絡みついてくるぞ。絶頂に痙攣する膣内もいやらしいな」
太い指が出し入れされる度にリリィナの秘部からは愛液が溢れ出し……男の指は膣ヒダを解すように動く 媚薬ローションも粘膜に吸収されていき、彼女の性感は更に高まっていく
「んやあああぁっ♥イクうううっ♥おっぱいも揉まれて…同時にぃっ…うあああ♥こんなのおかひくなっちゃいますっ♥いやぁ♥イクのとまらないですよぉっ♥♥ああぁあああぁっ♥♥」
リリィナはあまりの快楽に涙を流しながら何度も絶頂を繰り返す…
既に媚薬に冒されているカラダに更に多量の媚薬を塗りたくられる…その快楽は計り知れずその刺激にリリィナは何度も絶頂を迎えて身体を跳ねさせるが……男達は手を止める事なく、リリィナの全身に媚薬ローションが塗り終わるまで責め続けた……
「そろそろ良いだろう、では次だ…なになに、『10分間オナニーをして5回以上イく』だそうだぞ?」「ククク、見ていてやるから思う存分オナニーしてイクといい」そう言って男達はリリィナの両手首に嵌められた手枷を外し……リリィナを拘束台から解放し自由に動けるようにする 絶頂の余韻で息も絶え絶えなリリィナだったが媚薬ローションの効果ですぐにまた疼きはじめてしまう……
「はぁ、はぁ……ん、ああぁっ♥」
リリィナがオナニーを始めるのに時間は掛からなかった。
彼女は手枷を外された両手を自分の胸に伸ばし、媚薬ローションでぬるぬるになった乳房を揉み始める…そしてもう片方の手は股間へと伸びていき、割れ目をなぞり始めた。そのまま膣内に指を挿入して掻き回す
「んくううううっ♥はぁんっ♥んあぁあっっ♥」
それだけでも凄まじい快楽に襲われ、すぐに絶頂に達してしまうリリィナだったがそれでも手を止める事なく手淫を続ける。
「やあぁっ♥こんなぁっ♥見られながら…するなんてぇっ♥でもっ、手が止まりません…♥んんんっ♥イク、んやああぁっ♥」
「ククク、エロ過ぎるぞリリィナ。とても秩序を守り正義を遂行するロードナイトとは思えない淫らさだ」
男の言う通り、そこには本来の誇り高く高潔な女性騎士の姿は無く……快楽に堕ちて自慰行為を続けるメスの姿があった。
媚薬に冒されたカラダは快楽を求めて止まらなく、男達の言葉責めにも興奮してしまっていた。
胸を揉む手付きが激しくなり、乳首を摘んで刺激したり乳房を円を描くように撫でたりする。
「ふふふ、これがゲームでなければ今すぐ押し倒して犯しているところだ。代わりに美少女巨乳ロードナイトのオナニーショーを存分に楽しませて貰うぞ?」
そう言って男達が見ている前で、リリィナはクリを擦ってオナニーに没頭する。
透明な汁が溢れる膣内に指を出し入れし、もう片方の手は乳房を揉み続ける……
乳房と膣を同時に攻める度にリリィナの口からは淫らな喘ぎ声と甘い吐息が漏れる……
「はあぁんっ♥んああっ……♥はぁっ、ああぁっ♥やあっ♥んくっ♥」
男達はリリィナの自慰姿をじっくりと観察していた。
華奢な体型からは想像もできない豊満な巨乳とその柔らかさを感じさせる大きな尻……愛液で濡れた陰部と甘い吐息を漏らすその口……そして快楽に堕ちた美少女の痴態を目の当たりにし男達はこの後待つ最後の「お題」への期待にイチモツを固く膨らませていく…
10分後…5回どころか小さな絶頂を含めればその10倍は果てて……快楽に染まりきった雌の顔があった
(はぁっ…はぁ♥確かに挿入はされていないけれど…こんな屈辱……でも…これで……♥)
絶頂の余韻の中……リリィナは悔しさに唇を噛む。
しかしこれでようやく屈辱的なゲームからは解放される…約束通りお題を全てクリアしたリリィナの目の前に扉が現れる
「ククク、良い見せ物だったぞリリィナ。では約束だ、ダンジョンから出してやろう、もう装備もアイテムも使えるようにしてやったぞ」「どうした?この扉はこの空間と現実を繋ぐ次元の扉だ。後は通り抜けるだけだぞ」
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