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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ35【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/25(日) 15:05:32 ID:dwv05r4k
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/12/26(日) 19:25:56 ID:ZpSoQ3Lk
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

82 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/11/02(土) 01:51:05 ID:jt7DeXBg
>>メイドのメイさん
俺は修行中のロードナイト。修行の一環としてバーサーク狩りをしてきたんだが、
バーサークの反動でイチモツが起ったままになってしまってね。
それを治めるためには女性と交わるのが早いんだ。
そんなわけで報酬は出すから俺のモノを治めるのを手伝って貰えないだろうか。
きっちりと中出しを何回もしないとならないから、この媚薬兼避妊薬を飲んでくれ。
射精して膣内の精液が溜まっていったら教えてくれ。

それと感じるがままに声を聞かせて欲しい。

83 名前:秘密倶楽部のキューペット達 投稿日:2024/11/10(日) 22:43:13 ID:MAN/kAvI
>>76

 ある朗らかな昼下がりの事。
 喧噪に満ちたプロンテラ大通り。
 そこから2、3歩引いた裏路地を、私とクインは歩いていた。
 私はいつも通りのエリザ装束を、隣に立つクイン君はアコライトの僧衣に身を包んでいる。
 彼は散歩と言っているものの、これは所謂デートという奴だ。
 ただし、彼が身につけているのは女性用のそれ。
「クイン君。君が…堂々と…歩いてないと…私まで怪しまれるっすよ」
 私の手を握りながら、やや前屈みな姿勢をとり、おっかなびっくりで周囲の様子を窺いながら歩くご主人様。
 コレがご主人様の姿なのは、ちょっと情けないっすねぇ…
「ご、ごめんなさい。ベッキー先輩」
「もう。前後にっ…張り型…突っ込んだのと同じ人とは思えないっすね…」
 出かける前、クイン君は『先輩』方から私の中に張り型を仕込むよう命令された。
 女装をしているのも勿論命令だ。
「ご、ごめん…」
「女装くらいで…おたおたしちゃ…だめっすよ。似合っているのに…」
 快楽に苛まされながら、いつもの調子で背中をバシバシたたく。
 クインは案の定、公衆の面前で何を言っているんだと、小声でしかりつけてくる。
「ぼ、僕だって後ろに入れられてる…よ。ベッキー先輩みたいになれてる訳じゃ…」
「あ、あたしだって言うほどなれている訳じゃないっす…でもクイン君は飼い主なら…飼い主らしく、堂々と背筋を伸ばすっす」
「や、やめ…」
 私が背中を叩くと、彼は切なげな吐息を漏らす。
 逸物が布地と擦れたのだろうと、私は判断した。

 私達の主である彼も別の『倶楽部』の先輩達から、疑似キューペットとして躾をうけている。
 適性次第では私たち同様『外法』を施されることも検討されているそうだ
 面倒だけれども当人は容姿も良いし、そしてアリスとエリザを同時に従える新人というのは目立つし、妬まれるのだろう。
 そうなると、私たちの主はどうなってしまうのだろう…
「大丈夫っすか?」
 私は嫌な話を脳裏から振り払い、クイン君が体勢を立て直すのを手伝う。
 下手な『暴発』は私たちの食事にも関わる、文字通りの死活問題。
「くう…」
 立て直すつもりで手に取った腕を、うっかり胸元に押しつける。
 切なげな顔が、せっぱ詰まったそれになる。
 あ、しまった。頼むからこらえて…
「はぁ…は…」
「ごめん。大丈夫?」
「う、うん…ベルトで、締められているから」
「それも『先輩』達に?」
「いや、これは自分で」
 か細い声でクイン君がこたえた。
「ペットを飢えさせないのは、主の矜持だって言われたから…」
「そこまで、考えていてくれてたんっすね」
 私はうれしく重い、思わず腕に抱きついた、
 柔らかな胸元が押しつけられ、戸惑うクイン。
「漏れないなら、大丈夫っよね。先輩には申し訳ないっすが…今くらいは」
 私は戸惑う主に、私はいたずらっ子のような表所でほほえみ返し、そのままゆっくりと歩き出した。

84 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/11/22(金) 17:52:06 ID:ifr57kw6
>>メイドのメイさん
修行中の修羅だが、金剛を使いすぎてイチモツが猛ったままになってしまった。
女性と交わると早く治まるんだが、宗教上の理由でアナルセックスでしか、
交わる事ができないが、一晩お相手願いたい。
後ろから君のケツ穴を犯しながら、ケツを軽くスパンキングしてあげよう。

85 名前:メイドのメイさん 投稿日:2024/11/23(土) 10:20:43 ID:h8QK18MA
大変お待たせいたしました。まずは82様の命令から失礼します。

>>82
ロードナイトの82はバーサークの影響で股間が昂ったままになっていた。そこで鎮める役として選ばれたのがメイドのメイさんである。
「お待たせしました、ご主人様。メイのあそこを好きなように使ってくださいませ……」
既に媚薬避妊薬の効果によってメイの身体も高揚していた。ベッドの上で両脚を抱えるように股を開き、主人の逸物を今か今かと待ちわびている。
ヘッドドレス以外は脱いでいるので、ビンビンに勃起した乳首もクリトリスも丸見え。あそこは前戯の必要もないくらいに薄っすらと口を開けて涎を垂らし続けている。
そんな極限まで情欲に駆られた男女がすることは決まっていて。
82はギン勃ちした逸物をいきなり挿入する。
「ひっ!? ああっ、うぅ……ご主人様の……太い、です……」
入れられただけで軽く達してしまう淫乱メイド。それがますます82の興奮を煽り、激しく腰を打ち付かせた。
淫蜜でたっぷり濡れた膣内は滑りがよく、それでいて極太の肉棒に絡み付いて悦びを見せている。一突きするたびにぷるんぷるんと揺れる乳房をもみもみすると締め付けが強くなった。
「あっあぁん! おっぱいはダメです……乳首が押し潰されて……感じてしまいます」
形が歪むほど力強く揉み解されるGカップ。ビン勃ちした乳首は自然と掌に押し潰されて転がされる形になり、それがまた発情メイドに悦楽をもたらすのだ。
「ま、またっ……イってしまいます……はしたないメイドをお許しくだひぃぃ……!」
謝りながら達してしまうはしたないカラダ。ほぼ同時に82も濃厚な白濁をどっぷりと中出しした。
「はぅぅ……ご主人様のアツいのが、メイの中にいっぱい……メイは今とても幸せを感じています」
耳まで紅潮してトロけきった表情で涎を垂らす淫乱メイド。敬愛するご主人様から膣内にご褒美をもらうのは、メイドとしてこの上ない幸福を感じてしまう。

一回くらいで治まるわけがなく二人はベッドの上で一日中交わり続ける。
最初は82が性欲のままに滾る巨根を出し入れしていたが、途中から騎乗位になってメイが腰を振り始める。
メイの魅力的なGカップは常に揉まれ続け、カチンカチンの先っぽは摘まんで引っ張られ、コリコリとこねくり回された。
昂り続けるカラダには効果的で、乳首責めでイクという淫猥な姿を見せるのだ。
82は一日掛けて極上の美人メイドを味わい尽くし、精液の一滴も出なくなると、やっと息子が落ち着きを取り戻していた。
「はぁ、はぁ……ご主人様ぁ……好きぃ……またメイに、してくださいね?」
事後の悦楽に蕩け切ったメイは、まだまだ物足りないという顔で82にそう聞くのだった。

86 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/11/24(日) 23:50:29 ID:pX.wQVVQ
ショタアリスクインに命令だ
本当に男の子なのか確かめさせなさい
胸を触って乳首も弄ってやろう
股間が膨らんだらちんぽを扱いて射精するのか確認するぞ

87 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/12/08(日) 03:01:09 ID:exGtOdbs
みんなに命令だ。
今年も寒くなってきたので、掘りごたつを用意した。
いろいろと忙しい毎日をおくっていることだろう。各自、思い思いに休憩をとること。

(こたつのなかにカメラを仕掛けてあり、こたつに入ったおみ足とデルタゾーンを撮影して、あとで楽しもう・・・)

88 名前:秘密倶楽部のキューペット達 投稿日:2024/12/12(木) 22:50:12 ID:Avmn1WUo
>>86

「い、今更『本当に男の子か確かめさせろ』って…どういうことですか」
 悪趣味にもほどがあるが、ここその『悪趣味』で作られた世界だった。
 僕は先輩ご主人様である彷徨う者、通称『翁』様の部屋。
 フェイヨンとアマツの様式を折衷した落ち着いた部屋の中で、僕は翁様の膝上に座らされ愛撫を受けている。
 手首には鋼鉄製の枷と鉄鎖。
 足首にも枷が取り付けられ、肩幅程度の長さのスプレットバーで広げられながら。
「案ずるな。耄碌はしていない」
 この方は、書類上はとある人物のペットという事になっているが、実際の力関係は彼が主だ。
 そして、僕にご主人様としてのイロハを教えてくれる師の一人だ。
 だけれども、同時に僕を正式なキューペットにしたがっている一人でもある。
 そんな彼が僕の躾に名乗りを上げたのは、そういう目的だ。


「儂としても、是非君を迎え入れたいのだがね…むろんペットとして」
 かりかり、とエプロンの上から乳首と、その周囲をひっかきながら翁様は言う。
 こうして焦らして折れるのを待つのは、この方の得意技。
 今までに、この方の手で何人もの人がキューペットになることを受け入れた。
「ん…だ、だめですよ。僕がペットになったら…っ…あの二人……誰が…面倒見るんですか…」
 胸元から迸る官能に堪えながら翁様に答える。
「ふむう。じゃが、給餌役ならいくらでもいる。そして、末席にすぎないお主の立場は常に危ういものじゃ」
「い…っ」
 翁様はそう続けると同時に、僕の胸元に痛みが走った。
 お説教モードに入ったんだろう。
 この方は説諭…というかお説得するときは特に嗜虐的になる。
 勿論、気分が乗ってそう言う方向に向かうときもあるのだけれども…
「儂の主は、ああ見えて地位も力もある。お主も、あの二人も守ることができる」
「いたい…です。翁様」
 身悶えながら抗議する。
「ふむ…まだ快楽には至らんか」
 背後から漏れるため息 。
「あらゆる感覚から快楽を見いだすのもペット見習いの勤めじゃ。精進せい」
「は、はい……」
「良い返事じゃ。それに免じて今日のところは、誘いは勘弁してやろう。代わりに、今夜は玩具として楽しませてもらうぞ」
「はい。こ、今宵はお、翁様の…玩具としてつとめを果たします」
 僕はうなずき、玩具になることを受け入れた。

 キューペットにはしない。
 確約されたこともあって、僕は素直に玩具になることを受け入れた。
 僕の答えに翁様は満足したのか、責める手が優しくなった。
 平坦な胸の上を掌が愛撫し、指で乳首を爪弾かれる。
「その歳で女装に目覚め、しかも胸をいじられてよがるとは、誰に開発されたんじゃか」
「あ、アリシア先輩と…ベッキー先輩です」
「ペットに言いようにもてあそばれているようでは、早晩お前も卵に身を窶すことになるぞ」
 胸絵の愛撫を続けながら、翁様は続けました。
「まったく…」
 翁様はそう言うと、胸元から手を離し、左腕で僕の腰を抱き寄せる。
 そして右手は僕の下腹部へ…


「ん…っ」
 じゃらり、と音を立てて鎖が揺れる。
「抵抗するでない」
 下腹部から疼きがこみ上げる。
 翁様が衣類ごと陰茎をつかむ。
「女装して、よがり狂う。その様を焼き付けるが良い 」
 僕を抱きしめたまま立ち上がる。
 そして、部屋の隅に置かれた姿見の前に立つと僕の 姿が映し出された。
 陰茎を握られ、恐怖と緊張にこわばった表情を浮かべた僕の姿が。


 部屋の中に響くのは、激しい絹擦れと、鎖が揺れる音。
 その中に僕の吐息が混じる。
 翁様はゆっくりと、焦らすようにしごきたてる。
 まるで僕が牡であることを認識させるかのように。
 そして、牡であるはずの僕の中に牝の芽生えが有ることを再認識させるため。
「どうじゃ?牝の装いで牡として果てようとしている自分を見てどう思う?」
「そ、それは… 」
 翁様の『本当に男の子か確かめる』という旨の宣言を思い出し、そして言葉の意図を悟った。
 正直、自分でもわからない。
 この界隈に足を踏み入れて以来、牡であるにも関わらず牝として扱われる場合の時間の方が多いからだ。
「判りません。し、しかし、少年に少女の装いをさせ喜ぶのなら…応えるまでです」
 逡巡の後、僕は装答えた。
 牡でありながら、牝として扱われる。
 それが僕の立場だからだ。
「なるほど。自の考えではなく、立場を述べ逃げおったか」
 翁様の言うとおりだ。
 でも、その声は少し嬉しそうでもあった。
「だがその答えこそ、お主にもペットとしての素養と自覚がある証。そして…」
 私がそう仕込んだのだから、正解と言わざる得ない。
 そう続ける翁様。
「では、己の不様を肉眼で見て考えるが良い」
 そう言って、翁様は僕に姿見を凝視するよう命令しました。
 鏡の中の僕が切なげな表情を浮かべながら果てたのは、それから10を数えたあたりでした。

89 名前:メイドのメイさん 投稿日:2024/12/13(金) 10:11:35 ID:cWlWE3IU
大変お待たせいたしました!

>>84

「くっ……あっ、あぁ……!」
薄暗い地下室に響く苦悶の喘ぎ……そこには手足を鎖に縛られ、恥ずかしい開脚の格好で吊るされたメイの裸体があった。
肛門にはアナルバイブで栓をされ、もう半日は掻き回されている。
84の巨根を受け入れるにはメイの窄まりでは小さいので解されているのである。
そこへ84が部屋に入って来る。既に服を脱いでいるためそそり勃ったイチモツが露出している。
「あ、ご主人様……もう、もうっ、メイのお尻は……限界です……!」
アナルセックスの経験が余りないメイだが感じないわけではない。しかしイクほど敏感というわけでもなく。
それでも何時間も肛門を掻き回されていたら、淫欲の炎にジリジリと理性を焦がされるのだ。
浅ましい欲望に屈したメイドの想いに応え、84はバイブを引き抜くとそのイチモツを尻穴に挿入する。
「ひっ! う、うぐっ……ご主人様の、大きいですっ……」
事前に穴を解されていなければ受け入れられなかったであろう太さ。今も快楽よりも苦痛の方が大きい。
不意に、パァン! パァン! と尻が真っ赤になるまで叩かれる。
「ふあっ! あんっ! ひぅぅ!」
始めは痛がっていたメイだが、次第に甘い響きが含まれるようになる。柔肉を叩かれるたびに肛門が縮小して84を悦ばせた。
マゾの本性を暴かれた後、ついに84は腰を打ち付け始める。修羅ゆえの力強いピストン運動にメイは舌を突き出して善がり狂う……。
「あっはぁぁん!! お、お尻でこんなに感じてしまうなんて……も、もう――」
びくびくびくっ!! 執拗な肛門責めで果ててしまうメイ。ほぼ同時に84も欲望の白濁を御馳走した。
だがこの程度で満足する84ではなく、射精しながら貪欲に腰を打ち付けて来る。
「ああっ、そ、そんな……またイっちゃいます……!」
先程の絶頂から大して間を置かずイってしまうメイ……まだまだ快楽地獄は始まったばかりだった。

90 名前:メイドのメイさん 投稿日:2024/12/13(金) 18:59:19 ID:cWlWE3IU
胸責めを入れ忘れていたので加筆いたしました

>>84

「くっ……あっ、あぁ……!」
薄暗い地下室に響く苦悶の喘ぎ……そこには手足を鎖に縛られ、恥ずかしい開脚の格好で吊るされたメイの裸体があった。
肛門にはアナルバイブで栓をされ、もう半日は掻き回されている。
84の巨根を受け入れるにはメイの窄まりでは小さいので解されているのである。
そこへ84が部屋に入って来る。既に服を脱いでいるためそそり勃ったイチモツが露出している。
「あ、ご主人様……もう、もうっ、メイのお尻は……限界です……!」
アナルセックスの経験が余りないメイだが感じないわけではない。しかしイクほど敏感というわけでもなく。
それでも何時間も肛門を掻き回されていたら、淫欲の炎にジリジリと理性を焦がされるのだ。
浅ましい欲望に屈したメイドの想いに応え、84はバイブを引き抜くとそのイチモツを尻穴に挿入する。
「ひっ! う、うぐっ……ご主人様の、大きいですっ……」
事前に穴を解されていなければ受け入れられなかったであろう太さ。今も快楽よりも苦痛の方が大きい。
それを和らげるように84はGカップの巨乳を揉みしだき始める。長時間のアナル責めで既に乳房はパンパンに張って、乳首も乳輪もぷっくりと盛り上がっていた。
「んんんっ……む、胸ぇ……感じてしまいますぅ……!」
たぷたぷと乳房を揉まれ、固くなった先っちょを摘まんでコリコリと弄ばれる。無理やり拡張されている肛門の苦痛より快楽感じてしまい、尻穴がキュッキュッと締まった。
不意に、パァン! パァン! と尻が真っ赤になるまで叩かれる。
「ふあっ! あんっ! ひぅぅ!」
始めは痛がっていたメイだが、次第に甘い響きが含まれるようになる。柔肉を叩かれるたびに肛門が縮小して84を悦ばせた。
マゾの本性を暴かれた後、ついに84は腰を打ち付け始める。修羅ゆえの力強いピストン運動にメイは舌を突き出して善がり狂う……。
「あっはぁぁん!! お、お尻でこんなに感じてしまうなんて……も、もう――」
びくびくびくっ!! 執拗な肛門責めで果ててしまうメイ。ほぼ同時に84も欲望の白濁を御馳走した。
だがこの程度で満足する84ではなく、射精しながら貪欲に腰を打ち付けて来る。
「ああっ、そ、そんな……またイっちゃいます……!」
先程の絶頂から大して間を置かずイってしまうメイ……まだまだ快楽地獄は始まったばかりだった。

91 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/12/15(日) 17:10:41 ID:NLGXGakg
秘密倶楽部のキューペットに命令です。
洞窟を歩いていると落とし穴に落ちてしまい無数のヒドラに襲われてしまいます。
3人のうち誰を選ぶかはお任せで。

92 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/12/15(日) 22:51:37 ID:rmrLkuGI
メイドのメイさんに命令だ
クリスマスが近くになってきたしミニスカサンタコスでおもちゃを買いに行くぞ
まあ買うおもちゃはメイさんを責めるようのエッチなおもちゃなんだがな
店で何個も実際に使ってメイさんに効くおもちゃを何個も買ってやるよ

帰りは買ったおもちゃ入れたまま帰ろうな、家についたら買った奴でたっぷり虐めてやるよ

93 名前:メイドのメイさん 投稿日:2024/12/19(木) 21:53:12 ID:BRcgn66U
>>92
リヒタルゼンの隅っこにある一軒家。そこの地下では大人向けのオモチャが販売されていました。
今わたくしを責めているマッサージチェアもその一つです。
「んっ、ふああっ……ご、ご主人様……お戯れを……」
こんな怪しいお店で出されているオモチャがただのマッサージチェアであるはずがありません。
表面がまるでスライムのようにぐにゃぐにゃと伸びて変形し、自慢のGカップを揉みしだいたり、純白パンティの上からグリグリと押し込んで来ます……。
しかも表面が振動しているので、既にビンビンに尖り勃った乳首とクリトリスをブルブルと刺激し続けています……。
逃げようにも手足をチェアに抑えられているので身動きが取れず、ご主人様の見ている前で体をくねらせるしか出来ないのです……。
今回はクリスマスということでコスチュームを変えているのですが、そのせいでわたくしはあられもない格好になってしまっています。
エッチなマッサージチェアに責められているせいで胸元ははだけてしまって、おっぱいが丸出しになっています……ミニスカートで足を開いているので真っ白なパンティまで露わに……。
このマッサージチェアは見本として置かれているもので、わたくしはお試しという体でご主人様に辱められているのです。
ご主人様の見られるだけならまだしも……こんな格好で喘いでいるメイドに衆目が向かないはずがありませんでした。どんどんお客様が集まって来て、オモチャに弄ばれるわたくしの姿を観賞されているのです……。
…………考えてみたら、これってある意味オナニーと同じですよね? つまりわたくしは公開オナニーをしていることに……!?
そう考えるとますます身体が昂ってしまって、チェアの責めをより感じてしまいます。いえ、元々人一倍敏感なわたくしでは時間の問題でした。
「ああっ! いくっ、イキますぅぅ!!」
敏感な部分を執拗に刺激する機械の前に屈服してしまう身体……たくさんの人が見ている前で果ててしまう恥辱……ですが、来るはずの衝撃は訪れませんでした。
「え……ど、どうして止めてしまうのですか」
ご主人様は意地悪にも絶頂の瞬間を見計らってリモコンでチェアを止めてしまったのです。くすぶる微熱にモジモジしていると、頃合いを見計らってまたチェアが動き出し……。
「ひっ、あっはぁあああっ!! こ、今度こそイキますぅぅぅ〜!!」
責めが始まってから一分足らずで絶頂しかけます……ですがまたスイッチを切られてしまって……。
「はぁ、はぁ……ま、また止めてしまうなんてぇ……こんなの繰り返されていたら、おかしくなってしまいますぅ……」
涙目の懇願もご主人様には届かず、何度も何度も寸止めをされて……イクことしか考えられないような状態にされてしまうのでした……。

それからは、ご主人様が用意した個室に連れて行かれ、一糸まとわぬ姿にされると大きなベッドの上で手足を開いた状態で拘束されました。ベッドの四隅から伸びる鎖付きの枷を手足に嵌められ、また身動きが出来なくされています。
そんなわたくしの前でご主人様が、先ほどのお店で購入したオモチャを取り出しました。それをわたくしの乳首とクリトリスに取り付けて行きます……。
そのオモチャは、乳首とクリトリスの上からかぶせるポンプ式でした。敏感な三つの豆を無理やり吸い上げられ、こんなに長く引っ張られてしまいます……。
更にポンプの内側にはヒルウィンドの羽毛がびっしりと付けられていて、それが動いて豆全体を刺激するのです……。
「ああ……ひぅ! 乳首とクリトリスばっかり……そんなにイジメないでくださいませっ」
長乳首と剥き出しの肉芽を羽毛で擦られる微妙な快感……ですが、火の点いた身体でもこの程度の刺激ではイケませんでした。いつまでもイクことが出来ず、ベッドの上で身をくねらせます……。
「はあぅぅ! ご主人様……メイは、メイはもう……我慢出来ません……!」
下の口もトロトロに蕩けておねだりをしてしまっています。はしたないメイドの望みに応えていただけたのか、ご主人様は太めのバイブを取り出して……。
「ひうっ、んんんっっっ!!」
固くて大きいモノをあそこにねじ込まれ、それだけで盛大に潮を吹いて絶頂してしまいました……。焦らしに焦らされた身体では、もう我慢など出来なかったのです。
数回グチュグチュと突き上げられる度に子宮から快楽の嵐が起こり、わたくしを無理やり絶頂まで持って行きます……。乳首とクリトリスの責めも急に激しくなり、そちらでもイカされるようになってしまいます……。
「ご、ご主人さまぁ♥ もっと、もっとメイをめっちゃくちゃにしてくださいっ♥」
淫らな欲望に負けたメイドは、そのまま朝までご主人様のオモチャにされてしまうのでした……。

翌日。
またサンタコスを着せられたわたくしが、あそことお尻にオモチャを入れたままデートに連れ出されたのはまた別のお話です。

94 名前:ドジっ子ロナ子ティア 投稿日:2024/12/23(月) 23:19:29 ID:h2Ou5fds
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+LordKnight+Hair32+Yellow+Item5140+Item420177+Stand+South+Center

問2:身長は?
157センチです!

問3:3サイズは?
上から105・58・87です!

問4:弱点を答えなさい
(ふくらはぎを)もみもみされると気持ちよくなって、すぐに力が抜けちゃいます♥

問5:自分の自慢できるところは?
この髪、かの有名なヴァルキリーさまを真似したんですよ♪
えへへ♪ 似合ってますか?

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
二人で一緒もいいですけど、大勢でするのも好きなんです♥
え? パーティープレイの話ですよね?

問7:初体験の時のことを語りなさい
ロードナイトになって間もない頃にオークさんたちに襲われちゃいましたぁ(泣

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
エッチ、ですか…
実は、その、たまにムラムラしちゃう時があって……
ダメだと分かってるんですけど裏通りで1人でしちゃうことが♥
見つかりそうで見つからない方が、スリルがあって興奮しちゃうんです…♥

問9:備考をどぞ
一人前のロードナイトになるためにこちらで依頼を受けさせていただくことになりました
がんばってクエストをこなしちゃいますよ〜!

問10:スレ住人に何か一言
みなさんのお役に立てるようにがんばりますっ!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
いくつでも!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
が、がんばりますっ!

問13:他の方々とのコラボはOK?
一緒にがんばりましょう♪

95 名前:ドジっ子ロナ子ティア 投稿日:2024/12/23(月) 23:23:05 ID:h2Ou5fds
>>87さん
「こんなところに堀コタツが!? えへへ、寒かったので大助かりです♪ 後で87さんにはお礼しないとですね」
 何も知らずにコタツに入ってぬくぬくとした心地よさに身をゆだねるティア
 だから気づかなかった。コタツの中には隠しカメラが仕掛けられていることに…
 ミニスカートから覗くピンクのフロントリボンが付いた真っ白なパンティーをじっくりと撮影されてしまった!

96 名前:メイドのメイさん 投稿日:2024/12/26(木) 07:11:48 ID:vqZXfgoI
>>87
おや、ありがとうございます。早速使わせていただきます。
(コタツに入って純白総レースの紐パンツが露わに……)

97 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/12/28(土) 14:15:29 ID:jYwkyTlk
>> ドジっ子ロナ子ティア
アマツでの年明けイベントの前に神社前に群生するヒドラと河童の討伐クエストをお願いしたい
支援役として私も同行しよう。君のドジっ子具合によってはフォローしきれなくて触手プレイになってしまうかもしれないからしっかり頼むぞ

98 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/12/30(月) 01:01:23 ID:cxosn5Jc
メイドのメイさんに命令だ
折角のノーブラだし乳首当てゲームをするぞ
3回勝負で1回目は普通に2回目は媚薬を飲んでもらって3回目はブラウスに水をかけて乳首当てだ

乳首当てられた数だけ罰ゲームでえっちな乳首を調教してやろう
もし3回も当てられたら擦れただけでイクエロ乳首にしてやるから気を付けるんだぞ

99 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/12/31(火) 23:16:46 ID:MvuOy4hA
>>メイドのメイさん
アマツの別荘に付き合ってくれ。
一緒に露天風呂に入ろうじゃないか
ちゃんと服は全部脱いでから風呂の前でかけ湯をしてから湯船に入るんだぞ。
もちろんこの別荘には我々以外に人は居ないから恥ずかしい格好をしても大丈夫だ。
まずは俺のイチモツを君の髪の毛を使って洗ってもらおうかな。
髪コキしながら俺のイチモツの先っぽをリップクリームの様に軽く咥え込んで
フェラチオして気持ち良くしてくれ。
何度か射精したら、その鼻の穴から逆流してきている精液が垂れている姿を見せておくれ。
風呂場に君の声を響かせて聞かせてくれ。

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/01/03(金) 01:48:08 ID:LfOvMOMo
>>メイドのメイさん
年も越えたことだし、姫はじめといこうじゃないか
まずはそうだね、下着を全部白一色のものに着替えてもらおう
そして確認だ。自分のスカートを捲って中をみせつつ
「私の今日穿いている物は、パンティーとストッキングです」と微笑んで見せてね。
そして陰毛を剃っていないので下着から茂みがハミ出ているところを楽しませてもらおう。
着けて貰っていた下着にはアンダーヘアの茂みが抜かれると、性的快感が押し寄せるだろう
そんな君は俺の前に座って、俺のイチモツを扱いて気持ち良くしてくれ。
そうしてお互いを気持ち良くしようじゃないか。もし俺を何度もイかせてくれて、
しかも君から可愛い声を聞かせて貰ったら。
君のアソコに褒美としてイチモツをブチ込んでやろうじゃないか。

101 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/01/04(土) 19:42:08 ID:368iBp12
あけおめことよろーです
すみません、大変遅くなりました…
今年も気が向きましたらリリィナをいじめてあげてください

リリィナちゃんショタと関係持ちすぎでは…な件
>>17さん1

日も暮れ始めた騎士団訓練所、昼間は騎士達の掛け声があちこちから聞こえてくるこの場所に今は場違いと思える少女の甘い嬌声が響き渡っていた…
「ひあああぁん♥17君におっぱい吸われながらぁっ…ひああん♥オマンコ突かれるの気持ちよくておかひくなるっ♥んあああぁっ…おっぱいだけでもすぐイっちゃうのにイクっ…イクの止まらないいっ♥ひううう…んああぁっ♥」
「ハァ…ハァ…リリィナお姉ちゃん!リリィナお姉ちゃんっ!!」
17君との2人での訓練を終えたリリィナ…騎士団内でも特に美しい容姿とスタイルを持ち、豊かな胸とそして穏やかで優しい人柄で団の内外に数多くのファンが居る美少女ロードナイトの彼女は今…幼いスーパーノービスの少年、17君のチンポと腰使いに喘ぎ乱れていた
パンパンに張った乳房からミルクを吸い上げられ喘ぎ、近接Sノビの得意技であるダブルアタックで最奥を突かれてまた喘ぎ…
年端もいかない少年相手だというのに、好き放題にイカされまくるエッチなお姉ちゃんロードナイト…訓練所横の茂みで人目を忍んで身体を交え、授乳しながら激しく貪り合っている真っ最中だった

どうしてこうなったのか…それは、リリィナの元に配属された17少年の容姿がリリィナの好みドストライクであった事が全てのはじまりで…
『初めましてリリィナお姉さん!ボクはスパノビの17と言います!今日からリリィナさんの部下として精一杯頑張ります!』
『ええ、お待ちしていました。よろしくおねが……ふえっ!?!は、はい…お願い、します…』

リリィナが所属するプロンテラ騎士団には、他の外部組織(大聖堂や各職業ギルド)から人材を借り受けられるシステムがある。
単に人手不足の解消の側面もあるが、騎士職には出来ない役割を担ってもらったり、出向者に経験を積ませる目的であったりと様々な使われ方がされている(アイリもこれで騎士団に出向しています)
そしてその制度で今回リリィナの元にやって来たのが17君だった。
元気に挨拶する金髪の「死んだふりスタイル」の髪型のスパノビの少年はリリィナよりも身長も…恐らくは年齢も低く、見たところかなり若い…というより若すぎる…せいぜい1●代も1か2くらいにしか見えない17さん(※命令スレの登場人物は全員18以上です)
その上、リリィナの母性を刺激する少女と見紛う程の可愛らしい男の子で…少年に授乳したくて堪らなくなってアソコとおっぱいからエッチな液体を滲ませて身体を昂らせてしまうお姉ちゃん騎士
(はぁん…見れば見るほど…なんて可愛い少年なんですか♥部下になる子にそんな邪な目で見てはいけないのに…♥ああん…アソコ濡れちゃってきてる…おっぱいも疼いちゃってる…)
先日の事件(>>34スレ187参照)で授乳による快楽を覚えてしまったリリィナは授乳する事で得られる強烈な快感に幸福感を感じてしまっていて…更に母性を持て余して仕方の無い状態であった。そんな時にリリィナの好みドストライクの美少年を一目見て…彼と授乳エッチしたい、襲われたいというといけない欲望に支配されてしまう…
その一方で17君は…
(本当にリリィナさんの下に配属されるなんてラッキー!ボクの事明らかにエロい目で見てくるし、リリィナさんショタコンっぽいね。可愛くておっぱいでっかいし…ふとももも尻も全部エロいし…いい匂いもするし…前からお近付きになりかたったけど、こんなに上手くいくなんてね)
実は養子システムでショタ化した歴とした成人済み男性の17君。性経験も豊富で、調教テクニックにもかなりの自身があり、少年の姿を利用してリリィナと落とす為に騎士団入りを志願したのだった。
(リリィナさん、僕の正体が大人だは思わないだろうねwちょっと押したらヤれそうな雰囲気出てるし…強引に甘えてエッチに持ち込んじゃおうかな)
と経験と直感でリリィナの弱点を看破する17さんはすぐに行動に移すのだった
『ど、どうしたんですか17君、急に抱き着いて来たりして…♥ひゃんっ!?」
『リリィナお姉ちゃん…ハァ…お姉ちゃんを今日1日見ていたら…ヘンな気分になって…オチンチンがこんなになっちゃったんです…』
夕刻、リリィナの執務室で2人きりになったタイミングで甘えるように抱き着いて勃起したズボンの中のモノを太ももに押し当てる17君…少年の突然の行動に驚きつつも…リリィナの理性が音を立てて崩れていく
(ああ…だ、だめです…♥彼は私の部下なんですよ…まだ配属初日なのに…♥先輩騎士として…示しが………)
などと思いながらも欲に抗えないリリィナ…胸当てを少年の前で外してぶるんっと左右のおっぱいを露出して少年を抱きしめてしまう…
『はぁん…♥17君……っ…そんなに強く吸ってぇっ♥あん♥私のおっぱい美味しいですかぁ?んあっ……ああんっ♥お姉ちゃんのここに…君のオチンチン…挿れていいですよっ…♥』
結局…好みすぎる可愛いショタに授乳したいという欲望に勝てなかったお姉ちゃんロードナイト…当然それだけで済むはずもなく執務室のソファで少年におっぱいを吸われながら挿入まで許してしまい、今日会ったばかりの部下の少年と騎士団での背徳感たっぷりのセックスに酔いしれる
『お姉ちゃんのおっぱい美味しいよっ…!いつまでも吸っていたいくらいだよっ…何回もイってボクのチンポも気持ちいいんでしょお姉ちゃん?』
『やああぁん♥こんな事いけないのに♥17君との授乳エッチ気持ち良すぎちゃいますううっ♥はん♥ああん♥イクっ♥イっちゃいますっ♥』
少年の腰の動きに合わせてアソコから愛液と潮、乳首からはミルクを吹き出し、巨乳を揉まれながらイキまくっちゃうお姉ちゃん騎士…
『お姉ちゃんおっぱいすっごい敏感だねぇ♪これから毎日ボクが弄ってもっともっと感じるエロ乳首に開発してあげるねリリィナお姉ちゃん♪』
こうして配属初日から一線を越えてしまい母乳を啜られ直飲みされながら、17君のショタペニスで何度もイカされてしまうリリィナ…それが病みつきになってしまう程気持ち良過ぎて執務室のソファで快楽に流されるままヤリまくって…何度も何度も精を注がれてしまった…
(ああん…♥こ、こんなのダメなのにいっ…♥ああん…もっと…17君にエッチな事されたいです…おかしいです私…♥)
こうして配属初日から好みのショタ部下と関係を持って彼の性技にドハマりしてしまう淫乱騎士…もっとエッチな事をされたいという望み通り、その翌日から17君による調教がはじまる
「はぁ…んっ…こ、こんな場所でぇ…17くん…だ、めぇ…♥んはあああぁっ♥」
「ダメとか言ってリリィナさんのおっぱいは悦んでいるみたいですよ?ほらほら、乳首気持ち良いでしょう?」
上司と部下という関係上、常に一緒に行動しても何も不自然な事はない。だから17君はリリィナにエッチな事をし放題、イタズラし放題で仕事中でも構わずおっぱいばかり攻められ果てさせられる。しかも1回や2回の話しではなく何十回とイかされる。そうして1日の終わりには…今まさにシているような授乳しながらの激しいセックスでたっぷりと可愛がられる…

「今日もリリィナお姉ちゃんをおっぱいだけで50回以上はイかせちゃいましたけど…やっぱり最後は一緒に…僕も気持ち良くなりたいですから…ハァ…お姉ちゃんもおっぱいミルク飲まれながら犯されるのが一番気持ちいいんですよね」
「やあぁっ…♥ああんっ♥はい…敏感おっぱい搾られてぇ…んひいい♥ミルク飲まれながら…ふああんっ♥エッチするの気持ちいい♥…はぁん、日中…おっぱいばかり虐められて…イかされてぇっ…♥はぁ…ずっと17君のオチンポ欲で犯して欲しかったんですうっ…♥もっと突いてくださいい…やあぁっ……イクっ!イッちゃいますうぅぅっ♥」
少年の言葉通りすっかり異性に授乳する快楽の虜となっているリリィナ…顔が好み過ぎるショタチンポのダブルアタック突きで果て、母乳をぶしゅっと吹き出して少年を楽しませる
(ああ、まさか憧れのリリィナお姉ちゃんとこんな風にハメまくれる上に…僕好みのエロ乳首に調教まで出来るなんて…)
彼が部下になってから既に数週間、敏感な乳房を更に彼好みにするべく調教を受けており既に親指の第一関節までよりも大きく、鎧と擦れただけで軽くイッてしまう少年好みのクソザコ乳首に開発されてしまった。
実際今日も胸と乳首への攻めだけで50回以上果てさせられて…具体的には…早朝の騎士団詰所で4回、ミーティング後の会議室で6回、見回り中の路地裏で5回…討伐に赴いた森とその道中で8回、休憩中に団の物置部屋で4回…
そして午後は団内の廊下で3回、更衣室で2回、調べ物をしに行った資料室で7回…倉庫で3回、最近騎士団より貸与されたリリィナの執務室にて11回…
この可愛いショタ少年に乳首に触られたり、舐められたり…ローターを使われたり…とイかされまくり…絶えず愛液でパンティはぐちょ濡れ、替えのパンティを何枚着替えてもすぐにぐちょぐちょにしてしまい…
しかもその内更なる刺激を欲するようになり…胸を攻められながら犯されたい、授乳しながらセックスをしたくて堪らなくなるリリィナ…

102 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/01/04(土) 19:42:34 ID:368iBp12
>>17さん2

(んううっ…はぁ、私…お仕事中にエッチな事…されてぇ…もっとエッチな事ばかり考えちゃいます…可愛い17君におっぱい飲まれながら…オチンポハメられたいですっ…♥授乳エッチしたい♥)
リリィナの上気した表情に太ももから滴る雫を目撃した騎士団員は多く、彼女の身に何が起きているかはバレバレで男団員達を前屈みにしまくっていた
「んああああぁっ♥はあぁんっ♥ああぁっ!オマンコ突かれながらおっぱい吸われるの気持ちいいっ……やああっ♥んううっ……17君…♥イク
っ、イきますううぅっ♥ああぁんっ……♥」
「リリィナお姉ちゃんっ……僕もそろそろ……イクよ!リリィナお姉ちゃんのオマンコに……僕の精液いっぱい注いであげるね……!」
17君に胸を吸われながら求めて止まなかった念願のペニスで突かれて年下ショタに良いように蹂躙されて…でもそれが気持ち良過ぎて絶頂は止まるはずもなく、そして2人は一緒に絶頂し、17はリリィナの中に大量の精液を放出する。
その熱を感じて年上で上司のお姉ちゃんロードナイトは更に連続でイキまくってしまいいつまでも訓練所にエロ声を響かせてしまっていた…

それから数日後、2人は迷子の捜索の為にプロンテラ北のフィールドを訪れていた。迷子になったのは幼い少年で、この辺りはアクティブモンスターが居ないとはいえ、日が落ちる前に見つけなければ危険な目に遭ってしまうかもしれない。
「んああぁ…はぁ…も、もうっ♥鎧が擦れるだけでぇ…イっ…いっちゃぁっ♥んひいいっ♥んはあああぁっ♥」
リリィナはもう少年の調教の成果で彼が手を出さずとも勝手にイク淫らなエロ乳首にすっかり調教完了していた。数十歩歩いては乳イキし、アソコに手を伸ばす衝動に駆られるが迷子の少年の事を思いなんとか思いとどまるが…
「やあぁっ♥17君…♥んああぁ♥おっぱいそんなに揉んだらぁ…形変わっちゃいますうっ♥ミルク吸われてイクううっ♥やあああぁん♥」
二手に分かれて行動している17君とリリィナは定期的に情報共有の為に集合場所を決めて落ち合う、その度にリリィナのデカパイを揉みしだいてイカせまくり母乳で喉を潤す17君
「ふふ、もうおっぱいだけじゃ物足りなくてボクのが欲しくなっちゃってるんでしょリリィナお姉ちゃん?でも今はお預けだよ。あっ、今残念そうな顔したねぇ?」
愛液でぐちょぐちょのパンティにオチンポを擦り付けて先走り汁を塗りたくってリリィナを刺激する
(はああぁ♥ おっぱい吸われながら17君とエッチしたいです…ショタオチンポでオマンコを掻き回されて♥めちゃくちゃに犯されたいです…♥)
そんな、一方的におっぱい攻めで果てさせられるエッチな休憩タイムを終えると再び二手に分かれて捜索を再開する
(はぁ…早く迷子の子を探してあげないと…で、でも…物凄く…疼いてぇ……♥♥)
もう乳弄りで果てさせられるだけでは物足りなさを感じてしまっているリリィナ…今、目の前に男性が居たら抱いて欲しいと懇願してしまうかもしれない状態であり、顔は紅潮し、アソコからは愛蜜が止まらない…そんな時だった
「だ、だれか、いるの…?」
茂みの奥にうずくまる迷子の少年を発見するリリィナ。少年は17君よりも更に幼く見え、疲弊し、今にも泣きそうな表情で少女騎士を見上げていた。直前までエッチな事を考えていたリリィナだが、迷子の少年を前に瞬時に騎士としてのスイッチが入る
「よく頑張りましたね。もう大丈夫ですよ」
少年を抱擁するリリィナ。少年は泣きじゃくっていたがしばらくすると落ち着いたのか泣き止んだ。よくよく見ると17君に負けず劣らずの可愛らしいショタであり…
(見つけることが出来て…良かった……で、でも…♥私、この子にいけない気分を抱いてしまっています…♥はぁん…)
それは本心からの安堵であったが…リリィナも落ち着いて来ると徐々にこの幼く可愛らしい少年に母性を刺激されて…先ほどまでのエッチな気分が再燃してしまい邪な考えがリリィナの中に浮かび、彼女はそれを実行してしまう…
「お、おねえちゃんのおっぱい…ママよりもおっきい…えっ、おっぱい…吸っていいの…?」
「はい、お姉ちゃんのおっぱい思う存分…吸っていいんですよ…!?んあああぁっ♥ああん、気にしないで下さい…ちょ、ちょっと驚いてしまってぇ…んひいいっ♥あああああぁっ♥」
山の中腹にある小屋に少年を連れて入るリリィナ…疲労と空腹と水分不足とで一刻も早く何かを口にしたい少年は言われるがままにお姉ちゃんロードナイトの爆乳に吸い付いて…
一心不乱に母乳をじゅるる、じゅぱ、じゅぱ…と下品に音を立ててなりふり構わず吸い上げて飲み干す。リリィナの母性が満たされる上にその刺激は凄まじく…
(はああああぁっ♥可愛い男の子におっぱい吸われてイクううっ♥んやああぁっ♥イクの止まらないっ♥あああああぁっ♥♥)
乳離れができずまだまだママに甘えたい少年、リリィナの生母乳で空腹も喉の渇きも寂しさも全て埋め合わせるかのように乳首をねぶり倒す。
魅力的なお姉ちゃんの裸、そしておっぱいと初めて聞く艶声に今まで感じた事の無い興奮を覚えてながら
リリィナお姉ちゃんの抱擁に素肌の暖かさを感じて安心感を得ながら少年はそのまま気を失い眠ってしまうのだった…

「全く…迷子の少年にまで手を出すなんて…どこまでドスケベなんですかリリィナさん?」
「はぁ…あっ…17くん…?はあっ♥こ、これは…そ、そのぉ……」
そしていつの間にかリリィナの側に居る17君。先にリリィナが迷子少年を見つけた場合、彼女を調教した17君はこうなる事も予想はしていたので想定内だった
何度もイったことで思考に余裕ができると欲に負け、無知で無垢な少年を性欲の解消に使ってしまった事で強い罪悪感と背徳感を感じてしまうリリィナ。だがその感情を逆手にとって17君は「そんな淫乱なロードナイトにはお仕置きをしないといけませんね」とベッドに押し倒す
「は、い…♥17君のオチンポで…リリィナをお仕置きしてください…♥んあああああっ♥はあああぁっ♥」
リリィナを虐めながらも任務優先なので挿入まではせず、我慢を重ね興奮を高めていた17君にとっても念願の挿入でありベッドの上のお姉ちゃん騎士を荒々しく突き始める
「迷子の少年におっぱい吸われて何十回イったんですか?リリィナお姉ちゃん…子供とはいえ僕以外の男におっぱい吸われてイクなんて…お姉ちゃんを調教したのは僕なんですよ?」
若干の嫉妬心を感じながらリリィナの爆乳に吸い付き、チンポで膣内を掻き回す…求めてやまなかった少年のイチモツでの刺激にリリィナはカラダを震わせて小刻みにイキ、絶頂しっぱなしの状態になる
「はあああん♥そんな、んやあぁっ♥ごめんなさい♥本当は17君のオチンポが良かったのにいっ…可愛い男の子におっぱい吸われたかったんですうう♥んんんっ♥」
17君はリリィナの母乳を含んだ状態で口を塞ぐ、ミルクの口移しで飲ませつつ舌を絡めて口内を犯す
毎日のエッチな調教に加え、何度もセックスまでしているのにキスは初めてだった。
(はぁっ…17君のキス…エッチですぅ…♥身も心もを溶かされるみたいな…♥ああ、近くで見ると顔が良すぎます…♥可愛い…)
そもそも、いつも執務室のソファや路地裏でのある種雑で片手間のように身体を交えている2人…こうしてベッドの上の行為は初めてかもしれない。
17君肌の温もりを感じ、改めて好みすぎる少年の整った顔立ちを目の前にするとキュンと子宮が疼くのがはっきりと分かってしまう
「ああ、私…騎士失格です…ああん♥だって17君にもっとおっぱい吸って欲しい…♥もっとオチンポでも虐められたいって…いけない事なのに…思ってしまっています…♥」
そして自身の願望を認めたく無いと思いながらも…受け入れてしまうお姉ちゃんロードナイト…
「ひううん♥だからぁっ♥貴方のオチンポでぇっ…エッチなリリィナに徹底的にお仕置きしてくださいぃっ♥♥あっ♥んやあああっ♥」
リリィナの言葉に興奮を高める17君は更に荒々しくお姉ちゃんロードナイトを貪り、当然のように中出し射精で懇願通り徹底的にリリィナにお仕置きをするのだった……

翌日、迷子の少年は騎士団での治療ののち保護者に引き渡されたが、極度の疲労の為かリリィナに保護された前後の記憶は何も覚えていなかったという…

103 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/01/04(土) 19:44:52 ID:368iBp12
過去の親睦会ネタ(漏れありましたごめんなさい。参考にはしましたけれど知らなくても大丈夫です)
19スレ103、20スレ47、22スレ47、23スレ256

注意はこちら>>57
※過去に肉体関係のあった46さん他男性教員vsリリィナの
NTR?注意。なんでも許せる方向け。

>>46さん1

騎士団に所属しロードナイトをしながらも一時期冒険者アカデミーで教師をしていたリリィナ。
姉でソーサラーのミラリーゼと共にアカデミーでは美少女で巨乳の姉妹先生はそれぞれ「まじ子先生」「ろな子先生」と呼ばれ慕われ人気があり、男子生徒や職員の方々からはエロい視線を送られている毎日だった。
(ろな子先生…ですか、懐かしい呼び名です。ここでは色々ありましたね……)
初心者パーティの少年達に講義をする為に久しぶりにアカデミーに足を踏み入れる事になって、目の前を通り過ぎるアカデミー帽子を被った少年少女を眺めながらリリィナは教師時代を思い出していた。
良い思い出も沢山あるが当然、思い出したく無い思い出もある…例えばそう…
「へっへっへ、久しぶりだなリリィナ先生よぉ、俺の事まさか忘れてねえよなぁ?」
その最たる例であり最も遭遇したく無い人物…それが彼であった
「あ、貴方は…!46さん……きゃっ!?」
突然、背後から声をかけられて驚くリリィナ。彼はアカデミーで実技関連の講師をしているモンク系の上位職だ
「い、いきなり、なにを…するんですか…ひゃっ!?っ…や、やめ…んんんっ♥」
そのまま得意の身のこなしであっという間に物陰に連れ込まれてしまうリリィナ…いきなりスカートの中に手を突っ込まれ、胸当てを慣れた手付きで外されて露わにされた爆乳を揉みしだき、もう片手でアソコを弄られ…尻には男の固いモノが押し当てられる。
「忘れるはずねぇよなぁ?昔はよくあんたのお姉さん共々親睦会と称して他の先生方と一緒に可愛がってやったもんなぁ…っへっへ相変わらずエロい身体してやがってよぉ。また乳も尻もデカくってんじゃねーか?」
かつて姉のミラリーゼとリリィナは…定期的に一部の男性教員達に親睦会と称されて呼び出されては輪姦され…男達の性欲処理に使われていた。この男とカラダを交えたのも一度や二度とではない…
そして彼、46こそがその会の中心的人物だった。忌避するべき相手を忘れるはずがない
「や、やめて…離して…っ♥だ、めぇ…こんなところでおっぱい揉んで、アソコも触るなんて…んんんっ♥な、に考えて…はああぁっ♥」
そしてリリィナのカラダも…この男にされた仕打ちを、凌辱された記憶を覚えている…好ましく思っていない男の愛撫に、過剰とも思える反応を示し、元々相当に敏感なリリィナだが、それが可愛く見える程、明らかに…普段の状態よりも感じすぎてしまっている…
「騎士団でもご活躍って聞いてるが、実力よりもカラダの方がよりエロく成長してるんじゃねぇかぁ?秩序を守る騎士がこんな立派なモンぶら下げやがってよ」
「んやあぁっ♥や、やめっ…んああぁっ♥貴方なんかに…イク♥イかされたくなんかぁっ…♥んあああぁっ、イクうううう♥やああぁっ♥」
言いながらリリィナの爆乳を揉みしだき、アソコに指を突っ込んで弱点を刺激して…アカデミーの廊下で挨拶代わりにイかされる美少女爆乳ロードナイト…
この男に犯される屈辱と快楽をカラダが覚えてしまっている…

「いつもヤリ始めは嫌がる素振りしててもよぉ…っくっく…結局最後はあんあん喘いで腰振って…めっちゃエロかったよなぁ」
「い、嫌っ…言わないでぇ…ひううん♥や、やめっ…♥んくううっ♥」
そのままいつ誰が来るともしれない廊下の暗がりで46による攻めを受け続けるリリィナ…お尻に擦り付けられているペニスから溢れる先走り汁はリリィナのパンティと背中に塗り付けられるだけで挿入しようとはしない。まるでリリィナを焦らしているかのようだ
「他の先生達に輪姦されてるリリィナの姿もエロくてなぁw最近もよぉ、ミラリーゼを抱きながらお前を抱く事を考えてたんだぜぇ…姉妹だけあって乳もデケエしアソコの形もそっくりだしよぉw」
男が何を言っているのか、瞬時に理解が出来ないリリィナ。そんな彼女を尻目に46さんは言葉を続ける
「ああ、リリィナが騎士団に入って抜けてからも定期的にやってるぜぇ親睦会?相変わらずミラリーゼちゃん1人で何十人って先生方のチンポ受け入れてよお。可愛くて乳もデカいアカデミーのアイドル的なソーサラーのミラリーゼ先生は…裏では俺達親睦会の性欲処理便器って訳だ」
「…あ、貴方達はまだあんな淫らな事を…」
「淫らな事、ねぇ…へっへ…じゃああんたはどうなんだ?先日よぅ、見ちまったんだよな、あんたがアカデミーの教室でガキ共とよろしくやってんのをよぉ」
そう言って写真を取り出す46さん…そこには今面倒を見ている少年達と性交に及んでいるリリィナの姿がバッチリ写っていて…
「!そ、そんな…な、んで……」
このような事が起きないよう関係者しか知らない特別な教室の使用許可をミラリーゼから貰ったというのに…相手がアカデミーの教員であったならばその秘匿は意味をなさない
「この話を他の先生方にもしたらよぉ俺含めて全員どうしてもまたあんたを抱きたくなってきてよ。
写真を証拠にアカデミーにチクったら…間違い無く全員退学だろうなぁ?見てわかるが大事な教え子なんだろ。止めて欲しかったら…わかるよなぁ?命令だぜ、俺たちアカデミー講師たちとの親睦会に参加しろ」
少年達の退学を盾にされて…当然リリィナに拒否する事は出来はしなかった
「へっへ…無言って事は、そういう事でイイんだよなぁ。楽しみに待ってるぜぇ?」
そう言ってリリィナを解放して立ち去る46さん…残されたリリィナの最低最悪の気分に反して、限界まで疼き火照りきったカラダを鎮める為に10回以上オナニーをしなければいけなかった……
(はああぁ♥これじゃぁ♥…まるで46さんに犯されたがっているみたい…ちがう…こんなのちがうのにっ…んあああぁっ♥)
心の中で自分に言い訳をしながらもリリィナはあのままアカデミーの廊下で男に犯される場面を想像して自慰に耽る…たったあれだけの愛撫で。もうこの時点でリリィナは男に屈していた

104 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/01/04(土) 19:46:16 ID:368iBp12
>>46さん2

「ほっほっほ。リリィナ先生…いえ、リリィナさんお久しぶりですねえ」「むほほ、相変わらずのむしゃぶりつきたくなるデカパイで美味しそうな身体つきですぞ」「また我々と体を交えて…ふひひ、親睦を深めようではないですか」
深夜のアカデミーの教室…一部の職員しか入る事が出来ない秘匿部屋で親睦会は始まる…リリィナを前に性欲を隠そうともしない男達の粘つくような視線に晒されて強烈な不快感を感じる…だというのに…
(いやぁっ…♥なんでこんなにもアソコも…胸も疼いてしまうんですかぁ…みだりにエッチなんか、したくないのに…)
この場所で幾度となく輪姦された記憶がリリィナをカラダを蝕む…そして参加者の多くは以前の親睦会でリリィナを抱いた事のあるおじさん教師達であるが…一部知らない顔も見受けられる
(私を…お姉ちゃんを犯したおじさん達…あちらの若い先生達は知りませんけど…あの人達にも…今から…犯されちゃうんですね…でも…これも…あの子達を守る為…)
自分を慕う可愛らしい少年達を思い出し、部屋の中心で待つ46に抱かれる為に歩みを進めるしかないリリィナ……
「んじゃ先生方も待ちきれねえみたいだし早速始めるか」
「っ…い、いやぁっ…♥っくう…♥や、やだっ…っ!!」
慣れた手付きで少女騎士の身に付ける防具を外し下着を脱がせていく46さん…全裸にする事はなく、LK衣装の特徴的なミニスカートなどはそのままにして、騎士である彼女と性交する事を楽しみたい欲を満たす形にする
「ほれ、リリィナちゃんの爆乳ご開帳っと…やっぱすげぇ揉み心地良いぜぇー、たまんねぇ…あん時はリリィナを虐める目的だったから挿入しなかったけど、もう手加減する必要ないからよぉ。数年ぶりのリリィナマンコに俺のチンポぶち挿れていいよなぁ!」
「はあぁっ♥いやああぁっ…こんな大勢の先生達に見られながら…貴方みたいな♥女性を道具扱いするような男の人の…オチンポ挿入されちゃうのだめええぇっ…♥んやああぁっ♥だ、めえええっ♥あああああぁっ♥」
胸当てを外すと彼女の爆乳がぶるんぶるんっと弾け揺れて露わになり46はその立派な果実を揉みしだきながらの挿入シーンを全員に見せつける…入り口を亀頭の先端がこじ開け…ぬるぬるの膣内に男のモノが侵入していく…
「くっくっく、随分とガキ共のチンポにはまってるみたいだからな。今日はガキとは違う大人チンポとテクを存分に味あわせてやるよ」
「んあああっ♥いやああぁっ♥46さんの…挿いってえぇhearts;んああっ♥セックスしちゃってます、皆さんの前でぇっ…やあああっ♥見ないでぇっ♥うあああぁっ♥オチンポ抜いてぇ…♥」
相手は姉のミラリーゼを自分に見立てて性欲処理に犯していたような男だというのに…そんな男にろくに愛撫も無く挿入されて容赦無く突かれて、貪られて艶声をあげるリリィナ…
「抜いてとか言ってなんだよこのぎっちぎちのマンコの締め付けはよぉ、嘘つくなよリリィナちゃん?カラダは正直だぜ?本当は俺に抱いて欲しかったんだよなぁ、ほらほらぁ!」
46にあの場でレイプされる妄想でオナニーして先日火照りを冷ましてしまったリリィナは男の言葉を強く否定する事はできない…自身への罪悪感と自己嫌悪も全て快楽に変換されて、その背徳感が快感を倍増させてしまう……
「うあああぁっ♥ち、ちがうっ…♥な、なんでぇ♥46さんのチンポ♥気持ち良すぎるうっ♥んああああぁっ♥イクっ♥イクうううううっ♥ひいいんっ♥うあああぁっ♥♥」
乱暴でリリィナで性欲を発散するだけのエッチかと思いきや、時にはわざとピストンを止めてリリィナを焦らしたり、不意打ちでうなじに舌を這わされたり…乳首への攻めをやめて乳房を捏ねるだけにしたりと…単純に攻め一辺倒にしないテクニックでリリィナを果てさせる
「おいおい、流石に堕ちるの早すぎねぇか?wへっへへ…やっぱガキ共との愛情を感じちまうような甘々セックスより…乱暴に雄に征服される性欲処理に使われちまうセックスのが好きなんだよなぁリリィナ?こんな風によぉ!」
「うあああぁっ♥激しい過ぎますっ♥ああぁっ♥イクっ♥オチンポ奥まで届いてぇっ♥おっぱいも…ひいん♥いく、イクの止まらないいっ♥いっくううううううっ♥」
そうしてより昂ってめちゃくちゃに敏感になったところで思い切り膣内を擦り上げられ、乳首をコリコリと押し潰されて…その度に激しい快楽が全身を駆け回りイキまくってしまう…
美少女巨乳ロードナイトはすっかり46さんのチンポとセックステクニックの前に陥落し乱れまくり…自分から腰を振り46を求めしまう有様だった…
「んん?なんだぁ、腰が動いているぞ?これは自分が犯されるのが好きな淫乱騎士だと認めているようなのだぞリリィナ?騎士団の誉高いロードナイトが、騎士団が聞いて呆れるなぁ?みっともなくイキまくってガキ共に申し訳ないとは思わないのか?」
「やぁん♥ちがうっ♥違うのにぃっ…こんなのぉ♥んんんっ♥だ、めぇ…♥46さんのオチンポ気持ち良すぎるんですうっ…♥んやああああぁっ♥」

「ほっほ、よほど46さんのお誘いが効果的だったのでしょうなぁ、開始数分で物凄い乱れっぷりですぞ」
「もう何度イっているのでしょうなぁ。あいも変わらずド淫乱で見ているこっちも滾ってきてしまいますねぇ。我々も若い46さんに負けてはいられませんわ」
見ないで、と言われて目を背けるような人間はそもそもこのような場に居ないデモンストレーションの役目を果たして、大勢の前で46さんに犯される美少女巨乳ロードナイトを嬉々として視姦し股間を勃起させる先生達…
「リリィナさんのアソコに…46先生のデカいのが出たり入ったりしてる…」「すげぇエロ過ぎる…早く挿れたい…」
リリィナと面識の無い若い先生達も親睦会の異様な雰囲気の飲まれて無意識にイチモツをいじってしまう…
それを察した46さんはわざと行為をよく見えるように、見せつけるように角度を調整する…
(はぁん…♥いやぁ…エッチしてるところ…見られてる…この人達、私を犯したいんですね…はぁ…この後全員に挿入されちゃう♥そんなのイヤなのに…♥疼いて止まらないっ♥いやぁっ…♥)
騎士としての良識と使命感がリリィナに行為を忌避させる、しかしいくら理性的に振る振る舞おうとしても彼女の本質は男達による貪りを望んでいる。
「くっくっく、そんなに俺のチンポが良いんなら存分に可愛がってやる。しっかり時間を掛けてなぁ!んじゃ、まずは一発目だ…!このエロ騎士が!久しぶりに俺の濃厚精子をたっぷりマンコにぶち撒けてやるからなぁ!!」
「!!ひううっ♥いやあぁっ♥中に射精されたらぁっ…♥ひううううううっ♥んんんっ…イク、もっいくのとまらなぁっ♥いっくううっ♥んんんああああぁっ♥♥」
容赦の無い中出し、ビュルビュルっとリリィナの最奥に欲望を解き放ち…特大の絶頂をする少女騎士…
だが、男がまずはと前置きしたように一度の射精で行為は終わらない…
「ほら、どうして欲しいか言わないとずっとこのままだぞ?」
「いやああああっ♥こ、んな何度も…♥中出しされて、イカされてぇっ♥やああん…♥最低なはずなのに…♥はぁ…もっと46さんのチンポで犯して欲しい、んです…リリィナの…はぁ♥卑しい淫乱ロードナイトのオマンコに…♥46さんの赤ちゃんのもと…いっぱい中出し射精してくださいいっ…お願いしますっ…♥んんやあああぁっ♥」
そうして…リリィナの本性を曝け出すドスケベおねだりをしてしまい…そのまま46さんに二度、三度と中出し射精をキメられてしまう美少女巨乳ロードナイト…
「やっぱりリリィナはガキ共とのセックスより、俺達の性欲処理に使われるのが大好きで仕方ねえみたいだなぁ?可愛い可愛いショタ達とどんだけヤったか知らねえが、俺達親睦会のメンバーとのセックスで快楽も思い出も全部上書きしてやるからよぉ…オラッ」
…そうしてリリィナの陥落を全て見ていた先生方が、46がペニスを引き抜くのを待ち…周囲を囲むように集まってくる、皆待ちきれないという表情で…欲望丸出しで金髪巨乳騎士にその小汚い手を伸ばす…
「ふっひっひ…リリィナさん、46さんとの絡み合い…とても素敵でしたぞ。今度はワシのチンポでよがらせてあげますからなぁ」
(みんな…ごめんなさい…)
よく知る少年達を思い人知れず涙を流すリリィナ、しかしそれは挿入の刺激ですぐに享楽の涙に変わる…

105 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/01/04(土) 19:46:54 ID:368iBp12
>>46さん3

デモンストレーションは終わりそこから真の親睦会がはじまる…
「おっほほほー!やはりリリィナ先生のデカパイも揉みしだきながらのセックスは最高ですぞぉ!ワシのチンポでいっぱい愛してあげますからねぇリリィナ先生」
「ふひひ、お口がお留守ですはないですか…こちらもしゃぶっていただけますよねぇ」「リリィナさんの為に玩具も用意してきましてねえ…尻穴にプレゼントしますよ、慣れたらこちらの穴も使ってあげますよ」
「はああぁっ♥おじさん先生のオチンポ…♥奥まで来ちゃってます…あううっ♥はい、オチンポしゃぶらせていただきますっ…♥んんっ、んんんんっ♥」
相手が誰でも雑すぎる性欲処理の為のセックスでも…テクニックが皆無であろうと…46さんとのセックスで感度を最大まであげられたリリィナは媚薬でも盛られたみたいに滅茶苦茶に感じまくって男達との行為を喜んで受け入れ、男達を楽しませてしまう
「リリィナ先生…初めての親睦会の時を思い出しますなぁ、初々しくて可愛らしかった少女を貫くのは非常に興奮しましたぞふひひ」
「リリィナ先生…そ、その…俺達まだ…自己紹介もしてないですけど…挿入しちゃいますね…?」
中年おじさん先生も女性慣れしていない若い先生も、そこにいる雄全員が見目麗しくエロいリリィナのカラダを求めて代わる代わる挿入と中出しを繰り返す
「はあぁん♥おじさまのオチンポ♥感じすぎちゃいますう♥おじさまの精子♥膣内に出してぇ」
「気にしないで下さいリリィナを性欲処理に使って♥思い切り中出ししてぇっ♥ああん♥」

「り、リリィナちゃん…ど、どうして……」
不意に教室の扉が開くと、そこにはリリィナの姉であるミラリーゼの姿があり…彼女はあろう事か目の前で中出しのおねだりを口走る最愛の妹を見て愕然とする他ない
「お姉ちゃん…お姉ちゃんも一緒に可愛がってもらいにきたんですかぁ…はぁん♥」
明らかに様子がおかしく、快楽に流されて正気を失っているリリィナは…もう気持ち良くなる事で頭がいっぱいで…
「よぉ、ミラリーゼちゃん待ってたぜ?この前の親睦会以来だな。ま、見ての通りリリィナちゃんとお楽しみ中でよ。んで、考えた訳よ…姉妹2人一緒に犯したら絶対めちゃくちゃ興奮するってよ」
そう言って46さんがリリィナの真横にミラリーゼを押し倒す。抵抗の素振りを見せるが、ミラリーゼにも少年達とエッチするリリィナと写真を見せる。事情を知る彼女は言いなりになるしかなく…
「はああぁ♥こ、こんなの間違っています…こ、こも事は…アカデミーに抗議を…♥ひうううっ♥やああぁっ♥おっぱい♥ひうううっ♥い、やぁ…リリィナちゃん…」
精一杯の強がりのつもりだが、親睦会には古参の先生も多く脅しされている内容も公に出来るものではないとミラリーゼも理解している…
「可愛い可愛い妹のリリィナちゃんの隣で犯される気分はどうだミラリーゼ先生?いつもより感じているようだなぁ。さっきまでリリィナを抱いていたチンポで貫かれるのは快楽もすげーだろ?」
「ひううんっ♥そ、そんな事はありませんっ…!?ひうううっ♥やぁん、こ、これでリリィナちゃんも…♥んやああっ、46さんのオチンポ…♥何回も気持ち良くされちゃってるチンポに抗えるわけ…ない♥んあああぁっ♥イク、いっくうううう♥」
親睦会で散々46のチンポに可愛がられているミラリーゼ…弱点も何もかも知り尽くされていて挿入されて抵抗なんかできるわけもなくイキまくる…
「すぐ隣で犯されるお姉ちゃんのエロ声聞きながらのセックスはいかがですかなリリィナ先生?むほほ」
「はああぁん♥お姉ちゃんのエッチしてる声…♥いやらしすぎますうっ♥おじさん先生のオチンポ♥すごいいいっ♥やあああぁん♥」
姉妹を仲良く並べて揺れ踊る爆乳を楽しむ2人の男、腰をパンパン打ち付けて貪り「リリィナとミラリーゼ、どちらのカラダがより男を悦ばせるのは上手いか比べてみませんか?」「先に我々を果てさせた方が勝ちというわけですな?」と、最低最悪の提案をする46さん。
どちらが胸がデカいだの、膣内の具合はどうのだのデリケート過ぎる品評を交えつつ…いち早く目の前女を果てさせ、果てる為にプレイに力が入る。そして…
「んやああああっ♥イク、いっくううううううっ♥」「はあああんっ♥イクっ♥イク♥いやああああぁっ♥」
殆ど同時に果て、その絶頂は男達を締め付けて中出し射精をせがんむようで…男達は容赦なく美少女姉妹に精を注ぎ込む
「流石姉妹だけあって絶頂のタイミングもぴったりじゃないかミラリーゼ、リリィナ?」「むほほっ、相変わらずのドスケベっぷり…まだまだ親睦を深め足りないですなぁ」
ミラリーゼの登場により、美少女姉妹2人を交互に犯すことができるという最高のシチュエーションに更にチンポをギンギンにする男達…
「こうして交互に犯してみると…乳のデカさも感度もリリィナ先生が僅差で優っていますねぇ。ふう、何が騎士だよ…エロ過ぎるカラダしやがって…秩序を乱してるのはお前のカラダだろうが!」
「いやいや、ミラリーゼ先生はリリィナ先生に負けない乳と感度でありつつ、お尻とかはより敏感なんですよ?いずれにせよ教師の癖にエロ過ぎますね…我々がチンポでお仕置きしないと」
リリィナとミラリーゼは男達に品評会…の如くカラダを隅々まで評価されて比較され、そんな自分勝手な男達全員に性欲処理の為に使われる…
「はあああぁん♥お姉ちゃん♥一緒にまたぁっ、イキましょう♥はあぁっ♥イク♥先生方のオチンポでイク♥イクううううっ♥」
いつしか少年達を盾に取られて脅されている事も忘れて…男達のチンポに夢中になって乱れまくるドM淫乱ロードナイト……親睦会はまだまだ終わらない……

106 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/01/04(土) 19:49:23 ID:368iBp12
>>77さん

「へえ、迷路ですか!面白そうですね。探索の練習になるかもしれませんし、是非挑戦させてください!」
77さんが女性だけに効く媚薬も散布したとも知らず、彼の作った迷路の攻略に挑むリリィナ。
他に同じく挑戦を依頼された人も居たようだが怪しい雰囲気を感じ取ったのか残ったのは彼女だけだった。
―――
「はぁ…な、なんですか…カラダが熱く…はあ、はぁ…んんっ♥うああぁっ♥」
迷路に入って数分でその効果は出始める…初めは少し息苦しい程度だったがもう素肌が布に触れるくらいでたっていられない程カラダが敏感にばっている。77さんに陥れられたと悟った時にはもう遅く…
「はぁん…こ、こんなところでシちゃったら…だめ、なのにぃっ♥んんんっ♥」
そう思いながら迷路の通路で欲情し自慰行為に耽ってしまう美少女巨乳ロードナイト…
鎧を脱ぎ、白くきめ細かい肌、ピンク乳輪も丸出しクリに指を這わせて…そんな刺激で満足できるはずもなく挿入して自らのGスポットを刺激するエロロードナイト…
「はぁん♥こ、んなのダメなのに♥んあああぁっ♥乳首、固くなってる…触るだけでイっちゃう♥はぁ…アソコも♥んあああっ♥いくっ♥いっくうううう♥」
自らを慰め、軽くイキながら考えてしまう…
77さんはここにはモンスターは居ないと言っていたが…それが嘘でこんな所をアクティブモンスターに発見されたら…と
そういえばスフィンクスダンジョンも迷路のような作りをしていた。あの曲がり角から…今モンスターが飛び出して来たら…考えなければ良いのだが…リリィナはそう考えてしまった。
―――
「はぁん♥イク♥イクううううっ♥んやあああああ♥」
自慰に耽り、自らの手で絶頂するリリィナもう10回くらいは軽くイッていた。流石に敏感になり過ぎたカラダではそれ以上力が入らず、そのまま脱力して壁にもたれかかる…しかし少女の嬌声声は真似かねざる者達を呼び寄せてしまっていた。
「ギャギャギャ!」「ギ!ギギギ!」
「!?えっ……」
声を聞き驚くリリィナ…不気味な鳴き声と共に曲がり角より姿を現したのは2匹のゼロムだった。
ゼロム…そのモンスター人型ではあるものの、肌の色は真っ黒背丈もせいぜい人間の胴程度までしかない
小人のような体型であり、ヒゲを生やし背中にブロックを背負った奇妙な見た目をしている。
2匹は絶頂しおっぱい丸出しのリリィナを指差してこちらに近寄ってくる
「ああぁ…し、しまった…こんな場所で思いっきりイっちゃったから…動けない…こ、攻撃されちゃう…っっ!?」
2体はそれぞれ背負ったブロックでリリィナ目掛けて攻撃を…しなかった。いや、正しくは違う方法でリリィナに攻撃をしようとしていた…
ブロックを雑にその辺に放り投げ、ゼロム達は鼻息荒く腰蓑を脱ぎ捨てて男性器を露出する。
グロテスクで赤黒くそそり立つ肉の棒は目の前の美少女巨乳騎士の痴態を見て明らかに勃起しており…
その行動と現象に目の前の雑魚モンスターがナニをしようとしているか、嫌でも察しが着いてしまい凍り付く金髪巨乳ロードナイト…
「えっ…い、いやっ…何をしているの…!?い、いやあああっ!!」
ゼロムは少女騎士の股の間に押し入り…今の今までオナっていた為、愛液でぐちょ濡れになっているリリィナの秘所に小柄な癖にそそり立つ立派なモンスターのイチモツが擦り付けられる
「う、うそ…このゼロム…わ、私を犯す気…なんですか…いやっ…!そ、そんな事ダメです…いやああっ!んああっ♥やだ…いやあああぁっ!」
思いもよらない、そして最悪過ぎる屈辱的な陵辱…イったばかりで弱々しい抵抗しか出来ないリリィナ…ロードナイトとあろうものが片割れのゼロムに簡単に押さえ付けられて…回避は不可能だと悟り絶望する。
誰もが羨む麗しい美少女巨乳ロードナイトのオマンコに…取るに足らない雑魚モンスターの小汚いチンポがゆっくりと入り口を押し広げ…挿入されていく…
「いやあああぁっ♥は、はいってこないでぇっ…ゼロムなんかのオチンポで…♥犯されたくない…あああああっ♥んああぁっ♥」
ゼロムなんか、とリリィナがそう思うのも無理はなく、ロードナイトの彼女であれば本来敗北どころか触れる事すら許さないレベルの差がある…
全ては自分の油断が悪いのだが…そんな雑魚モンスターのチンポを挿入されてしまっているおぞましさ…雌として扱われ蹂躙されるのは屈辱の極みとしか言いようがない…
ゼロムはリリィナの誘うように揺れる爆乳を揉みしだきながら、狂ったように腰を打ちつけて犯しまくる…美少女騎士の膣内はモンスターからしても至極らしくゼロムは涎を垂らしながら欲望のままにチンポを突っ込んでいた…
「ギャギャ!ギャヒヒ!」
「い、いやっ…♥ゼロムの癖に♥はあああぁんっ♥雑魚モンスターに♥んやあぁっ♥どっちが上かぁ♥チンポでわからせられちゃうっ♥こんなのいやなのにいっ♥いやああああぁっ♥ イヤぁっ…このゼロム…興奮してオチンチン…大きくしてますイク、いくうううう♥♥」
艶声を漏らすリリィナの反応に興奮して膣内を犯すチンポを更に固く肥大化させてリリィナを徹底的に攻めまくる…極上の雌を犯す快感に酔いしれているのだろう…
「う、そお…こんなゼロムなんかにイかされてぇ♥はぁ、も、もう…いやああぁっ♥こんなセックスで感じたくないのに♥感じちゃううっ♥いやああぁっ♥やあああぁっ♥」
性欲の対象として見られ…女として最も大事な部分を雑魚モンスターであるゼロムに貫かれる恥辱と屈辱…
「こんなの♥気持ち良くない…気持ちよかったらダメなのにっ…♥うあああっ♥こんなの、違う♥んはああ♥イクううううっ♥」
しかし、それを上回る快楽を感じている自分に絶望しながら…雑魚モンスターにチンポで蹂躙されてイク、ドマゾ騎士
「ギヒヒ!ギャヒヒ!」
ブルンブルン弾け揺れる爆乳もこんな取るに足らない雑魚に揉みしだかれ、性欲の対象として扱われ…性交してしまっている屈辱なのに…ソレが堪らなく気持ちいい
彼女を犯しているゼロムもそれは同様で…実力的にも格上で雌としても魅力的過ぎる美少女ロードナイトを汚す興奮は凄まじく狂ったように腰を打ち付けて…膣内射精まで許してしまう
(中出しされちゃった…こんな雑魚モンスターに…はぁ…んんっ!?ま、またぁ…んんんんっ♥)
ゼロムは射精したばかりのチンポをリリィナから引き抜くと…今度はソレを綺麗にしろとばかりに口に含ませてしゃぶらせる…そしてもう1匹のゼロムが股の間に押し入ってギンギンに滾ったチンポを挿入して……
2匹のゼロムの玩具にされ性欲処理に使われる美少女巨乳ロードナイト…陵辱の限りを尽くされてしまうのだった……
―――
と、ここまでの激しい妄想オナニーで思い切り潮吹きして迷路の床にえっちな水溜りを作ってしまうリリィナ…
その一部始終はこっそりと覗き見する77に全て見られており、期待以上にエロ過ぎる美少女巨乳ロードナイトの激しいオナニーに77さんの方も臨戦態勢は整っていて……
「全く…雑魚モンスターに犯されるエロ妄想でオナるなんてロードナイトとしてどうなんだ?リリィナは本当に淫乱なんだな」
「やああぁ♥ああんっ♥今物凄く敏感になっているのにいっ♥んにゃあっ♥あっ♥んやあっ♥うあああぁっ♥」
へとへとになるまでオナニーして脱力したリリィナの前にやってきて、カラダを弄びながらどんな妄想でオナっていたか喋らないと挿入はお預けだな?言われて…犯して欲しくて洗いざらい妄想オナニーの内容を口走ってしまうリリィナ…
迷路の壁に立ったまま手をついて77に背後から犯されてエロ声を漏らす…
「ほらっ!こうやって容赦無く乱暴にレ●プされるのがいいんだろ?妄想の中で雑魚モンスターにもこんな風に…性欲処理の為に扱われて興奮してたんだろこのエロ騎士が!妄想チンポと自分の指なんかよりも本物のチンポのがイイだろ!?」
「あああんっ♥そ、そうですうっ…リリィナは乱暴に襲われちゃうのが好きな淫乱騎士ですうっ♥はああん、77さんのオチンポ♥もっと突いてぇっ♥こんなところでオナニーしちゃうリリィナをお仕置きしてくださいいっ♥んやあああ、イクううううっ♥はああぁん♥」
迷路にこだまするリリィナの嬌声……77さんに襲われてたっぷり中出しされて妄想オナニーよりも気持ち良くなっちゃう淫乱巨乳騎士なのでした………

107 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/01/04(土) 19:51:12 ID:368iBp12
>>81さん

「トリックオアトリート?で、では「お菓子」で…お願いしま…きゃっ!?」
ハロウィンの季節、81君に呼び出されお菓子を差し出すそうとするリリィナ、だが81君が欲しいのはリリィナである…
「ふうん、「犯し」でお願いします?リリィナお姉ちゃんも僕の所有物の心構えが出てきたね」
いつもリリィナを虐めて楽しんでいる鬼畜な少年の81君、今回もリリィナをいじめる気まんまんでくすぐりからの寝転ぶ相手の足を掴み、股間を足で刺激する…所謂電気あんまでぐりぐりとリリィナにいたずらする
「!?お、犯し…そ、そんなつもりではなくて…ひううっ♥な、なにをするんですかぁ…んあああぁっ♥」
素足でリリィナのパンティ越しのアソコをぐりぐりと踏みながら動きを加えて刺激する81君…相手がリリィナでなければこの程度の刺激で感じることはないかもしれないが…
「はあぁっ♥や、やめ…♥んあああっ♥こ、こんな子供の遊びでイく…訳には…♥やあああっ♥も、もう♥イクっ♥んやああああっ♥」
敏感過ぎるリリィナを絶頂に至らせるのは容易い…こうやって性交と呼べるものでもない81君との戯れでイっちゃうえっちなお姉ちゃんロードナイト…こんな事でイっちゃうリリィナにはお仕置きが待っており…

「ううっ…こ、こんな格好…確かに、騎士団員として周囲に溶け込みながら警備をできますが……はぁ…色々見えて…しまっていて…」
81君が用意したマミーのコスプレ衣装はリリィナの爆乳を隠しきれず、胸の部分が包帯が解けそうになっており、角度によってはピンク色の綺麗な乳輪が丸見えになっていた
「ほら、いくよ。夜の街をお散歩してリリィナお姉ちゃんのエッチなカラダをみんなにみてもらおうか。おっと、お菓子も配らないとね」
「ひううっ♥は、はいいっ…」
そう言って包帯を引っ張るとリリィナの股間の包帯が食い込むようになっており…リリィナはカラダをびくんと震わせて包帯にえっちなシミをわずかに作る…騎士団員は警備と同時にお菓子を配りの役割もあり、大量のお菓子を持っていると視線と子供達が寄ってくる。
当然、彼女の格好がきわどい事になっているとも知らない無垢な子供達、だが彼女の正面に立つとその格好のいやらしさに気がつき目のやり場に困ってしまう…
目の前で美人のお姉ちゃんロードナイトが何かイケナイ事をされているのだと感じながらもお菓子を受け取って走り去る男の子達…
少年達はエッチなコスプレお姉ちゃんの大きいおっぱいを…ピンク色の乳輪を、しっかり目に焼き付けてしまった事だろう
「街の治安を守るべきリリィナお姉ちゃんが今一番治安を乱しているんじゃないかな?」
揶揄うように笑う81君…実際その通りとリリィナ自身も思ってしまうがお菓子を配り終えるまで81君は解放してくれず、それでもようやく配り終えたと思ったら……

「な、なんで…手足を縛るんですかぁ…んんんっ♥はぁっ、いやぁ…こんな格好で…エッチするんですかぁ…んはああぁっ♥あああぁっ♥やあああぁっ♥」
ホテルに連れてこられてベッドの上でリリィナを縛る81君。そして自由が利かない巨乳ロードナイトに覆い被さり容赦無く挿入して犯し始める…
「エッチなマミーコスで連れ回されて興奮しちゃった?お姉ちゃんのオマンコオナニーした後みたいにぐっちょぐちょですんなり挿入できちゃったねぇ。最初に「犯し」って言った通り望み通りにしてあげるよ」
「はああぁっ♥そ、れはぁっ…ち、ちがうのにぃっ…♥んああああぁっ♥81君のオチンポでわからせられちゃううっ♥んはああぁっ♥イク、イクうううううっ♥♥」
逃げるどころか抵抗も出来ない美少女巨乳ロードナイトお姉ちゃんを一方的に犯して快楽を貪る81君。
一晩中彼のチンポで可愛がられ中出しされまくってハロウィンの夜は更けていったのだった……


過去の少年によるリリィナへの調教
@32スレ95(青ジェム挿入鬼ごっこからの罰ゲーム路地裏エッチ)
A144(遠隔バイブローター挿入ショッピングデートからのホテルでハメ撮りエッチ)
B168(寸止めゲームからのペット契約おねだりエッチ)
C33スレ74(ペコペコデートからの森で青姦エッチ)
D34スレ64(Aで買ったエロ水着、媚薬入り日焼け止めオイルを塗られてイカされまくり、覗き見されながらビーチの岩場でエッチ)
E35スレ14(夏休み別荘での淫らな性活)


>>87さん

「そういえば…以前もこたつを設置してくれのも87さんでしたよね!毎年ありがとうございます!」
いきなりリリィナに手を握られて感謝される87さん、その表情から若干の気まずさを感じ取れるが彼女は気付いていない
「え、ええ…よ、よければまたご利用ください」
気まずい、それもそのはずで31スレの26付近で掘り炬燵を設置した際、その中でリラックスし過ぎて…盗撮されていると知らないリリィナはパンティ越しのアソコを弄り…オナニーを初めてしまって…
87さんはそんな彼女の痴態と純白のパンティとの盗撮録画をオカズに何度かオナニーしてしまった事があり…目の前の金髪巨乳ロードナイトの事をよく覚えていた。故に気まずい。
そうとも知らないリリィナは感謝を述べると早速こたつを利用しに行ってしまう
(こ、今度は気を抜き過ぎてエッチな事をないように…)
冷え切った太ももに身体にコタツの暖かさは言い表せない安堵をもたらしてくれる…
脚を思い切り伸ばすとミニ過ぎるプリーツスカートからピンク色のパンティが露わになる。リボンとフリルの付いた可愛らしいデザインである…エロさもありつつ清楚感もあり、可愛いもの好きな彼女はその下着をとても気に入っている。
(はぁ…気持ち良いです…もう少し休んだら…見回りの続きをしましょうか…)
可愛いパンティを盗撮されているとも気付かず、リリィナは87さんに感謝しながら休憩をしたのだった

108 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/01/05(日) 02:09:51 ID:T.w8QWCc
>>騎士団のロードナイト・リリィナ
気が付くと貴女はフェイヨンダンジョンのような洞窟の中にいました。四方を岩壁に囲まれた小部屋のようになっていて出口は見当たりません
ここはフェイヨンダンジョンとは似て非なるダンジョン。性欲を持ったダンジョンが貴女を引き寄せました
洞窟内の空気は女性だけに効く媚薬成分が含まれています。息をするのはもちろん肌からも媚薬が入り込んで全身を敏感にさせ疼かせます
そしていつも通りアイテムもスキルも使えず、武器を持つことも出来ません
脱出の方法を考えていると2人の黒ローブの男が現れました

「久方ぶりだなリリィナよ」
「今日は一風変わったゲームを用意してやったぞ」

今回のダンジョンは「〇〇しないと出られない部屋」でした
頭上に表示されるお題をクリアしていけば脱出できるという作りです
表示されるお題は

『下着姿になって10分間鑑賞される』(できればどんな下着か詳しくお願いします)
『男たちのおっぱい責めに10分間耐えてイかないようにする』
『大の字型の拘束台に拘束された後、身体の隅々まで媚薬ローションを塗りたくられる』(拘束するのは暴れるのを防止するためです。何度イッてもいいですがギブアップをしてはいけません)
『10分間オナニーをして5回以上イく』(拘束は解かれています)


全てをクリアすると出口となる次元の扉が出現します。後は通り抜けるだけです
もちろん貴女の痴態を目の当たりにした2人の黒ローブが見逃すはずがないので、媚薬漬けになった肉体を弄ばれてしまいます

109 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/02/23(日) 15:46:38 ID:NGQOU.XM
>騎士団のロードナイト リリィナ
私は魔法アカデミーに所属するプロフェッサー。私は騎士団から君を借り受けた者だ。
名目上の理由としては私の工房の警護をしてもらうことだが、本当の君の任務はインテリアだ。
君の任務は私の部屋で、スカートを前を捲って自分から下着を私に見せるんだ。
「私のパンティーをじっくりと鑑賞してください」と笑顔で口上を述べてね。
どんな下着を身に着けているのか聞くからちゃんと説明するんだ。
そしてスクショを取るから動かないで立っているんだぞ。

110 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/02/23(日) 17:26:47 ID:BX1la.RU
>>騎士団のロードナイト・リリィナ
や、おつかれ。アカデミー仕事いつもありがとうね。

そういえば、新人くんたち4人にはチョコレートはあげたのかな?
どの子も本命を貰うんだと背伸び狩りをしていたみたいだけど、無事に生き残れているといいなあ

『やっぱり獲物は自分で狩ってこそですよね!』なんてみんな背伸びしたこと言ってたから、そこだけは心配だよ!

111 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/02/23(日) 18:17:20 ID:w6mVlJM2
復活ありがとうございます!書き込みがエラーになる問題で命令遂行出来ずpi○ivへの投稿もしようとしていたのですけれど…
結局あまり捗らず、改めてリリィナは皆さんに命令で加害されるのが大好きなドMなのだと気が付いてしまいました…
また虐めて下さい

>>108さん1

「こ、ここは…また黒ローブ男達のダンジョンに迷い込んでしまったのですか…!やはりアイテムも使えなくて…はぁ、んんっ♥はううんっ♥こ、このままでは…んんっ♥」
忙しい年末年始のイベントの警備や任務を無事に終えて日常が戻ってきたのも束の間…街の見回りをしていたリリィナは気がつくとフェイヨンダンジョンのような洞窟で岩壁に囲まれた部屋に閉じ込められていた。出口のようなものを探すが何も見当たらない
「も、もう…カラダがおかしいっ…ですっ♥はぁ…脱出するにはどうすればぁ…んん♥」
…しかしここは雰囲気こそフェイヨンダンジョンと似ているものの、似て非なるダンジョンである事をリリィナは嫌という程知っている…
彼女はこれまで幾度となくこの空間に誘われ…その度にダンジョン内を満たす媚薬に冒され、発情させられたカラダでは抗う事も叶わず…性欲を持つダンジョンの意思であり化身たる黒ローブの男達に何度も犯されからだ。
アイテムの類は使えず武器も振るえない、おまけに媚薬によって強制的に発情させられ全身が敏感になっていくのを感じている状態で…誘われた時点で男達に犯される事が確定している
「性欲を持つダンジョン…ああん♥い、いったいどのように倒せば……」
彼女の敬愛する騎士ですらも目の前で犯され、そして記憶から再現した偽物の少年達にも犯され…男達に屈服させられ負け続きのリリィナ、勝つビジョンが全く見えず…カラダは媚薬に冒され、心も過去の凌辱を思い出して折れかけてしまっている
(はぁ…なんで、あんな得体の知れない黒ローブに…♥おっぱい揉まれて…♥吸われた挙句…大ききて固いオチンポで何度も突かれて…♥♥)
黒ローブ男に犯される自身を想像してアソコを無意識に手を伸ばす…そんな時だった
「久方ぶりだなリリィナよ、ククク…そんなに顔を赤らめて今ナニをしようとしていたんだ?我らを誘惑しているのか?相変わらず犯してくれと言わんばかりの淫らさで感心するぞ」「フフフ、前回の趣向も気に入っていたようだしな。今回もリリィナの為に一風変わったゲームを用意してやったぞ。全てのお題をクリアできれば犯す事はせず負けを認めてここから出してやろう」
「っ…!?はあっ…黒ローブ…な、何を言って…そもそも…武器もスキルも使えて…媚薬さえなければ…貴方達なんかに屈したりなんか…っっ♥」
どこからともなく現れるローブ男2人を睨みつけつつ、既にかなり媚薬が効いているのに虚勢を張るリリィナ…当然そんな態度は看破されており、2人の男は嘲笑う。
「そうか?例え戦ったとしても結果は変わらないと思うがな」「だがこれからするゲームではお前が我らを負かす事ができるかもしれないぞ?」
(な、何を考えているんですか…)
いずれにせよリリィナに拒否権はなく強制的に男達のゲームに参加するしかない。犯されずに済む可能性が少しでもあるなら…と希望を抱くが、実際にゲームがそんな生易しいものであるはずがなく、最初からリリィナの絶対的な負けが確定しているものだった…
岩壁に最初の指示である『下着姿になって10分間鑑賞される』との文字が浮かび上がる
「どうした?早く脱がないとゲームが始まらないぞ?」
「っ……わ、分かっています……」
男達に促されたリリィナは騎士の防具を外し、スカートを脱ぎ…男達の前で下着姿を晒してしまう
その下着は彼女の清楚なイメージ通りの純白で清潔感があるブラとパンツで、少女のカラダの性的魅力が引き立たせ男達の視線を惹きつけるには十分過ぎる代物だった
(いやぁ…見られてる……じろじろ見ないでぇ…♥もう、変な気分に…なっているのに…視線で…犯されて…♥はぁ…んああぁっ…♥)
「リボンとフリルの装飾が可愛らしいデザインのパンティではないか、リリィナよ。騎士としては少々愛らし過ぎないか?それとも……男がより可愛らしく、劣情を催すような下着を選んでいるのか?クク……それにもう既に湿っているようだな?」
「ブラジャーもレースのリボンがあしらわれているな。デカ乳の割にサイズが小さいんじゃないか?まだまだ成長中ですぐ大きくなるからか?クク……ピンク色の突起が透けて見えていやらしいなぁ?」
既に媚薬で昂ったカラダは男達を楽しませるように反応し、乳首は勃起しアソコは愛液で溢れてしまって……こんな男達に己の恥ずかしい姿を見られる事に悔しい気持ちもあるが…リリィナはこの屈辱に10分間耐えるしかない
ローブ男達はにやつきながらリリィナの周りを回りながら彼女の下着姿を鑑賞し、その反応を楽しんでいる。
「純白パンティのクロッチ部分から愛液が溢れているなぁ。どれ、こういうのはどうだ?」
そう言って下腹部に顔を近づけて匂いを嗅いでくる…それだけでも相当な辱めなのに「ククク、発情したメスの匂いが濃くなってきたなぁ」と リリィナの羞恥心を更に煽り、10分が経ち、次のお題に移る

「次は…『男たちのおっぱい責めに10分間耐えてイかないようにする』だな」
「ククク、お前が一番敏感な部分ではないか?頑張って堪えないとダメだぞ?」
そう言ってブラジャーを剥ぎ取り、左右のおっぱいにそれぞれ男が舌を伸ばしてくる…
「そ、そんなぁ…♥ひううっ♥いやぁっ…おっぱい♥舐めないでぇ……っんん♥」
最初から一番の弱点である乳首には舌では触れず、慣らすように乳輪を円を描くようになぞったり、乳房を解すように揉んだりしてくる。それだけでイッてしまいそうになりながらもなんとか堪えるリリィナ…
「クク、我らの攻めに随分と反応してくれるな。乳房も敏感で揉みしだくたびに漏れ出る吐息が堪らん……フフ、可愛らしい声を出すではないか」
「んはぁっ……やあぁんっ♥はぁ、ふうぅ……あっ……あああっ♥んあぁっ!いやぁっ♥」
男達の舌は乳首には一切触れずに乳房や乳輪、脇の下を愛撫し、リリィナはその度に身体を跳ねさせ悶えてしまう。しかし決して絶頂だけはしないように必死に耐えて…男達もリリィナを果てさせないよう加減をする。
「ククク、興奮して母乳も出始めたか。ピンク色の乳首が勃起して可愛らしい乳輪もぷっくり膨れて……いやらしいなぁ?そんなに飲んで欲しいなら望み通りにしてやろう」
そう言って男達はじっくりと攻めていたのを止めてください左右同時に乳首に吸い付いてくる。
「ひうううっ♥んあああぁっ♥おっぱい♥吸われてる♥んあぁっ!だめえぇっ♥はぁんっ♥」
そしてそのまま激しく音を立てて吸い上げたり、舌で転がすように舐めたり、歯を立てて甘噛みしてきたり……
一転してリリィナを堕としにかかる男達。
リリィナの乳首からは母乳が勢いよく噴き出し、男達はそれを美味しそうに飲んでいく その快楽に耐えながらもリリィナは絶頂だけはしまいと歯を食い縛り、必死に耐えるが…堪えきれずについに絶頂を迎えてしまい、母乳と潮を吹き出してしまう。
「いやああぁっ♥こ、こんなの♥我慢なんてできなぁっ♥ああああぁっ♥イク、もう…いっっくうううううう♥はぁあ、いやぁ……ぁ♥」
身体を痙攣させて絶頂に達したリリィナの姿は実に淫らで艶っぽく、男達を楽しませる。
「はぁっ…いやぁっ♥我慢なんてできるわけぇ…ないっ…おっぱいだけでイっちゃったぁっ…♥ああ…そ、そんなぁっ…♥」

112 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/02/23(日) 18:18:09 ID:w6mVlJM2
>>108さん2

「ククク、時間は…10分3秒で絶頂…ギリギリだったな?リリィナにしては頑張ったではないか?「今度は『大の字型の拘束台に拘束された後、身体の隅々まで媚薬ローションを塗りたくられる』だな」「喜ぶがいいリリィナよ、今度はご褒美タイムだぞ我慢していた分イかせまくってやろう」
「はぁっ…んん♥そ、んな…♥やああっ…!」
これまでのゲームで既に疲労困憊のリリィナ……次のお題が表情され抵抗をする元気も残っていない、彼女の両手首には金属製の手枷が嵌められ大の字に拘束されてしまい男達はポーション瓶から媚薬ローションを大量に手に出し…
「ククク、まずはそのデカパイからだ。たっぷり塗り込んでやろう」
男達の手はリリィナの大きなおっぱいに伸びてきて……ローションを塗りながら乳房全体をマッサージするように揉みしだかれてしまう。
「ひあああんっ♥んはああああっ♥ああっ♥はぁっ♥はあんっ…か、感じすぎて…おかしくなっちゃう♥ダメぇっ……んあぁっ♥はっああぁんっっ♥」
ピンピンに勃起した乳首には特に入念に塗り込み、時折指で弾いたり摘まんで引っ張ったりしてくる。
「ひいいん♥ま、たおっぱいばっかりいっ♥んあああぁ♥イクいくうううう♥あああああぁっ♥」
その手付きは優しく労るようなものではなく、むしろ辱めるように乱暴に揉んでいき、リリィナのおっぱいは男の愛撫によってローションを塗り込まれながらいやらしく形を変えていき…容赦ない攻めに母乳と潮を吹き出し何度もイキ果てるリリィナ。
「もうパンティもぐしょ濡れで脱がせてもいいな、こっちのも…ククク、たっぷり塗り込んでやるからな」
愛液を垂れ流している秘部にも媚薬ローションが塗られていく
「!!そ、んなぁっ♥んくうううう♥イクううっ♥んはああっ♥うあああ♥んはああああぁっ♥またぁっ♥イク、いかされるうううっ♥♥」
枷によって足を閉じることもできず、リリィナの恥ずかしい部分は男達に丸見えになってしまい…そこに容赦なく媚薬ローションをたっぷりと塗り込んでいく
「ククク、膣内が指先に絡みついてくるぞ。絶頂に痙攣する膣内もいやらしいな」
太い指が出し入れされる度にリリィナの秘部からは愛液が溢れ出し……男の指は膣ヒダを解すように動く 媚薬ローションも粘膜に吸収されていき、彼女の性感は更に高まっていく
「んやあああぁっ♥イクうううっ♥おっぱいも揉まれて…同時にぃっ…うあああ♥こんなのおかひくなっちゃいますっ♥いやぁ♥イクのとまらないですよぉっ♥♥ああぁあああぁっ♥♥」
リリィナはあまりの快楽に涙を流しながら何度も絶頂を繰り返す…
既に媚薬に冒されているカラダに更に多量の媚薬を塗りたくられる…その快楽は計り知れずその刺激にリリィナは何度も絶頂を迎えて身体を跳ねさせるが……男達は手を止める事なく、リリィナの全身に媚薬ローションが塗り終わるまで責め続けた……
「そろそろ良いだろう、では次だ…なになに、『10分間オナニーをして5回以上イく』だそうだぞ?」「ククク、見ていてやるから思う存分オナニーしてイクといい」そう言って男達はリリィナの両手首に嵌められた手枷を外し……リリィナを拘束台から解放し自由に動けるようにする 絶頂の余韻で息も絶え絶えなリリィナだったが媚薬ローションの効果ですぐにまた疼きはじめてしまう……
「はぁ、はぁ……ん、ああぁっ♥」
リリィナがオナニーを始めるのに時間は掛からなかった。
彼女は手枷を外された両手を自分の胸に伸ばし、媚薬ローションでぬるぬるになった乳房を揉み始める…そしてもう片方の手は股間へと伸びていき、割れ目をなぞり始めた。そのまま膣内に指を挿入して掻き回す
「んくううううっ♥はぁんっ♥んあぁあっっ♥」
それだけでも凄まじい快楽に襲われ、すぐに絶頂に達してしまうリリィナだったがそれでも手を止める事なく手淫を続ける。
「やあぁっ♥こんなぁっ♥見られながら…するなんてぇっ♥でもっ、手が止まりません…♥んんんっ♥イク、んやああぁっ♥」
「ククク、エロ過ぎるぞリリィナ。とても秩序を守り正義を遂行するロードナイトとは思えない淫らさだ」
男の言う通り、そこには本来の誇り高く高潔な女性騎士の姿は無く……快楽に堕ちて自慰行為を続けるメスの姿があった。
媚薬に冒されたカラダは快楽を求めて止まらなく、男達の言葉責めにも興奮してしまっていた。
胸を揉む手付きが激しくなり、乳首を摘んで刺激したり乳房を円を描くように撫でたりする。
「ふふふ、これがゲームでなければ今すぐ押し倒して犯しているところだ。代わりに美少女巨乳ロードナイトのオナニーショーを存分に楽しませて貰うぞ?」
そう言って男達が見ている前で、リリィナはクリを擦ってオナニーに没頭する。
透明な汁が溢れる膣内に指を出し入れし、もう片方の手は乳房を揉み続ける……
乳房と膣を同時に攻める度にリリィナの口からは淫らな喘ぎ声と甘い吐息が漏れる……
「はあぁんっ♥んああっ……♥はぁっ、ああぁっ♥やあっ♥んくっ♥」
男達はリリィナの自慰姿をじっくりと観察していた。
華奢な体型からは想像もできない豊満な巨乳とその柔らかさを感じさせる大きな尻……愛液で濡れた陰部と甘い吐息を漏らすその口……そして快楽に堕ちた美少女の痴態を目の当たりにし男達はこの後待つ最後の「お題」への期待にイチモツを固く膨らませていく…
10分後…5回どころか小さな絶頂を含めればその10倍は果てて……快楽に染まりきった雌の顔があった
(はぁっ…はぁ♥確かに挿入はされていないけれど…こんな屈辱……でも…これで……♥)
絶頂の余韻の中……リリィナは悔しさに唇を噛む。
しかしこれでようやく屈辱的なゲームからは解放される…約束通りお題を全てクリアしたリリィナの目の前に扉が現れる
「ククク、良い見せ物だったぞリリィナ。では約束だ、ダンジョンから出してやろう、もう装備もアイテムも使えるようにしてやったぞ」「どうした?この扉はこの空間と現実を繋ぐ次元の扉だ。後は通り抜けるだけだぞ」

113 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/02/23(日) 18:18:51 ID:w6mVlJM2
>>108さん3

ダンジョンの意思である彼らが許可を出した事で、アイテム使用とスキル使用が可能になった事を認識するリリィナ
(!今ならいつもの力が出せる…それに、今ならひょっとして…)
代々優れた魔力を持つ家系に生まれたリリィナは姉程ではないにしろ、空気中の魔力の流れを感じ取る感覚に優れている。
現実への繋ぐ道が近くにある影響か、装備制限が解除された影響か…黒ローブ男達に今なら攻撃を加えられると、直感が言っている
「なんだ?やはり続きがしたいのか?それとも…」「いらぬ考えはしない方が身のためだぞリリィナよ、後悔する事になるぞ」
ローブ男達が何かを察して挑戦するように笑う。
例え倒す事はできなくても、この怪異達に一矢報いる事ができれば…そう考えたリリィナは武器を抜き、全ての魔力を注ぎ込んだ渾身のスパイラルピアースを放つ
「卑劣な貴方達の行いを…これで少しは省みる事です…!スパイラルピアース!」
槍を媒介に螺旋状に渦巻く黄金の魔力が放たれる。その光は石壁の部屋を難無く破壊し、黒ローブ男2人をも呑み込みリリィナは確かな手ごたえを感じながらも扉をくぐる…少し卑怯な気もしたが悪には相応の報いだとそう思う事にして、リリィナはダンジョンを脱出する事が……
「ククク、中々やってくれるではないかリリィナ。だが何度犯されても我々を倒そうと挑んで来るその意思の強さ、高潔さ流石はロードナイトといったところか」「それでこそ我々も屈服させ甲斐があるというものだ。だが残念な事に実体の無い我らを数体、数十倒したところで痛くも痒くもないのだ」
できなかった…扉の先は先程と変わらぬ部屋でしかも無傷の黒ローブ男2人が待ち構えていた。
「!?そ、そんな…今、確かに手答えが…それに…ここはまだダンジョンの中で…はぁ…んくうっ!?」
武器を構えるリリィナだが、相手は2人の上に魔力は空。おまけに媚薬で蝕まれたカラダではどうしようもなく…何度か攻撃を躱したところで2人がかりで押さえつけられて…今度こそ完全になす術もない。敗北した美少女騎士を待ち受けるのは男達による凌辱しかなく…
「ククク、壁の文字が見えるか?大人しく扉をくぐるにしろ反抗するにしろどちらを選んでもお前はこの部屋に来るようになっていたのだ」「最後のお題は『我らに満足するまで中出しされないと出られない』だ、お前のような美しい女の痴態を見せられて我らがただで返すわけがないだろう」
「そんな……あ、貴方達はどこまで卑劣な真似をっ……あぁっ、いやぁっ♥負けた上に…こ、こんなぁっ…いや、いやあああぁっ♥んやあああああぁ♥」
リリィナが言い終わるのを待たず、ローブ男の極太のペニスが挿入される。そのまま立ったままバックから
激しく突かれ、尻肉が打ちつけられる度にリリィナの口からは甘い喘ぎが漏れる……
「ひあっ♥くうぅんっ♥ダメぇ♥またこんな男に犯されて…感じるなんてぇ♥はあああぁっ♥やああっ♥」
最初からリリィナを犯さずに帰すつもりなど男達は毛頭無く、膣内を見せつけられて犯したくて堪らなかった男達は媚薬で敏感になったリリィナの膣内に念願の挿入を果たして…淫乱騎士はそれだけでも達してしまいミルクを噴き出してしまう
「ククク、淫らに母乳まで吹き出してそれほど我らのチンポが嬉しいか」「この瞬間を待ち侘びたぞリリィナよ。たっぷり可愛がってやろう」
「子宮口までぇオチンポで♥犯されてるうっ♥ああん、こんな乱暴されてるのに……んあぁっ♥やあぁっ♥」
子宮口と亀頭のキスは媚薬で発情したリリィナにとって最高の快楽で、一突きされる度に媚薬で昂らせられた性感では軽く2、3度達してしまい…
「ひああっ♥ああぁんっ♥ダメっ、こんなっ……またイくっ♥うあああぁっ♥こんな男の性欲処理セックスに使われてぇ♥きもちいいっ…イク♥イクうううう♥」
膣内を突かれる度に達してしまい、絶頂の余韻で痙攣するリリィナは更に激しく突かれ、連続絶頂に追い込まれれる…
「ククク、さっきまでの威勢はどこにいったんだ?エロ騎士が…もうすっかりデカ乳揺らして善がりまくっているじゃないか。クク、しかしお前を試して正解だったぞ。戦い敗れた末に凌辱されるのは騎士としても雌としても屈辱だろう…だがその屈辱がより上質な快楽をもたらす、そうだろう?ドMで淫乱なロードナイトよ」
「だから後悔する事になると警告したのだ、悔しいか?だがそれが背徳の快感なのだろう?リリィナは我らのチンポで屈服させられるのがもう癖になっているようだからな。これがお前の望みなのだろう?」
もう片方の男がリリィナの前に回り自身に縋り付く格好でチンポをしゃぶらせる
「んむうっ♥はむ、んちゅうっ♥んくうっ♥はあっ、はむっ♥んちゅうっ♥」
リリィナは逆らえない。媚薬に侵されたカラダと凌辱の快楽に染まった心ではもう……
(逆らえないっ…悔しいのに…屈辱なのに…それが良くってぇっ…カラダが望んでしまっていて…この快楽に逆らえない……♥)
リリィナの口内で極太チンポが暴れ回り、その先端から白濁液が発射される。それを一滴残らず飲み干し、膣内にも容赦無く中出しされる。
「!?んんんっ…いやぁっ…びゅーびゅーってぇっ♥いっぱい出されてるうっ♥……イクっ♥んああぁっ♥」
リリィナの膣内に大量の精液が注がれ、その快楽でまた絶頂に達するリリィナ…その膣内に挿入されたままの極太チンポがまたも動き始める。
「ひあぁっ!?だめえぇっ♥今イッてるっ♥動いてるうう♥いやぁっ、イってるからぁっ♥ダメええぇーっ♥」
イキ終えて敏感な状態のリリィナの膣内を容赦なくピストンされ、リリィナは快楽に打ち震える。
「ひあんっ♥はあっ♥やあぁっ♥またイクっ♥ダメぇ、もう許してぇっ♥んああぁっ♥こ、こんなのおかひくなるっ…♥んやあああぁっ♥」
何をされても絶頂し、イキ続ける連続絶頂に追い込まれ全身を痙攣っせて果て続けるリリィナ…当然男達が止めるはずもなく、ニヤニヤと邪悪な笑みを浮かべ自分達のチンポでよがり狂う巨乳騎士を凌辱し続ける
「ククク、何を言うか。まだ始まったばかりだぞ?リリィナのドスケベな身体をもっと堪能させて貰うぞ。この部屋から出られるまでな。クク、それまでに何度イクか楽しみだな」
その言葉と共に、またリリィナを貪り始める黒ローブ男達……
延々と洞窟内に響き渡る性交と少女の嬌声…男達は媚薬漬けになったリリィナの身体を徹底的に味わい、飽きるまでその美しい肢体を犯し尽くした…


>>109さん

「こんにちは、109さん!ご依頼で警護に参りました騎士団のロードナイト、リリィナと申します。よろしくお願いします!」
任務にある通りプロフェッサーである109さんの魔術工房の警備に訪れるリリィナ…しかし109さんのこの依頼には裏の依頼内容が存在していて……
「っ…わ、私のパンティーを…じっくりと鑑賞してください……っ」
その内容とはリリィナ自身が彼の工房のインテリアとなる事であった。彼の指定したポーズ…すなわち、スカートを自ら両手で捲り上げ、109さんの目の前で下着を見せつけるポーズで居続けなければならない。
「ほほう、黒のパンティとはリリィナちゃんも中々良い趣味をしてるねえ」
黒のレースの下着を見せつけるように突き出しながら、顔を真っ赤に染めるリリィナ。しかしこれはあくまで依頼……この程度なら耐えられると彼女は自分に言い聞かせて耐えようとするが、そんな考えはお見通しとばかりに109さんが次の指示を出す。
「じゃあパンティの説明を口頭で頼むよ」
109さんはリリィナのパンティを食い入るように見つめながら、その詳細な説明を要求する。リリィナにしてみれば警護に来てこのような仕打ちを受けるとは…屈辱な上に恥ずかしいが彼女に拒む事は出来ない
「は、い…黒のレース生地で…リボンの装飾が……中心に付けられていて…フリルも付いています……全体的に可愛いデザインで……動き易くフィット感は良いのですが…その分生地は薄めですっ……ううっ…」
自分はなぜこんな説明をしているのだろうと思いながらもパンティを見られながら説明をするという羞恥過ぎる状況に顔を真っ赤にし、今にも泣き出しそうになりながら堪えるリリィナ……
「っ…そ、そんなぁ…はぁっ、近くで見過ぎ…近すぎですよぉ♥ううっ…や、やぁっ…か、カメラまでぇっ…ううう……だ、だめですうう…っ」
109さんは愉快そうにリリィナのパンティを至近距離で
覗き込み、観察し、カメラを取り出して撮影までしている……
警護任務を受けてきたはずが依頼主からパンティの詳細な説明と写真撮影までされるという屈辱的な仕打ちに…興奮と羞恥でパンティ越しにはっきりわかるほどアソコを濡らしてしまうリリィナ。
「ふふふ、そんなことを言って視姦されて感じているじゃないか。パンティ濡らしてるところもしっかりスクショを撮ってあげるからね」
「そ、そんなぁっ……っっ♥」
そしてシャッターが切られる音が何度も部屋に響き…リリィナはパンティをしっかり109さんの脳内とフィルム両方に記録されてしまうのでした……

114 名前:46 投稿日:2025/02/24(月) 04:25:19 ID:vt./YNnU
>騎士団のロードナイト リリィナ
(白濁まみれになって倒れている二人を見下ろしながら)
ぐへへ、今回の親睦会はこれで終わりだがこれからも定期的に開催するからな
ちゃんと姉妹そろって参加するんだぞ?
もし逆らえば、わかるよな?

(久々の命令でしたが楽しかったです。またネタが浮かんだら命令させてもらいます)

115 名前:秘密倶楽部のキューペット達 投稿日:2025/03/03(月) 22:28:58 ID:481F6UrI
>>91
時間が空いてしまい申し訳ございません。

「そういえば…」
 椅子に腰掛けた僕の足下で、全裸で四つん這いになり物欲しそうに見上げるベッキー先輩を見下ろしながら呟く。
「どうした?」
 アリシア先輩が問う。
 彼女はベッキー先輩の背後に腰を下ろし、慣れない手つきで彼女の2穴に張り型を突き立て、緩慢な注入と攪拌を続け理性を『炙って』いる。
 今僕は、一応主らしくペットを使役する、という名目でアリシア先輩にベッキー先輩を責め立てさせている。
 そういえば聞こえはいいが、この二人の底無しの欲求に僕だけで答えていると文字通り命が持たない。
 情けない話だが、保身のためこうしてペット同士で攻めさせているわけだ。
 片方ずつ孵化させればいいと言われてしまえばそれまでだが、片方を先に孵化させれば、もう片方も孵化しろとせがまれそのまま押し切られてしまうのがいつもの流れだ。
 そこで今回は、その懇願を逆手に取って『しつこく要求した事』を口実に、お仕置きという名目でアリシア先輩にベッキー先輩を攻めさせた。
「どうしたの?クインく…ご主人様」
「どうしたんだ?我が主」
「いや、ベッキー先輩がペットになった理由、聞いていなかったなって…」
 2人の問いに僕は率直に答えた。
「あー…そうい…んっ…まだ…はなして…いなかったっす…ね」
 ベッキー先輩は、こみ上げる快楽に喘ぎながらも、その時を思い出しながら口を開いた。
「そうっすね…あの日…」


 あの日、剣士だった私は素材集めを行うためイズルード海底洞窟の上層を歩き回っていた。
 ううん、それは多分口実だった。
 過去にとある『酷い目』に遭って依頼、何かが変わっていった自覚はあった。
 それをはっきりと自覚し、諦めたのもあの日だった。

「あいっ…た…」
 突然、足下で崩落が発生した。
 階層間を隔てる強固な岩盤が崩れ、私はそのまま第三層に滑落した。
「珍しいっすね…」
 呟きながら、五感と四肢の状態を確認する。
 全身が激しく痛むが、肉体に問題はない。
 だが、水場に落ちたことで衣類が水分を吸い、体に張り付居てしまっている。
 これでは、体温と体力を奪われてしまう。
「どこか安全な場所で…いや、引き返すべきかなぁ」
 私は、周囲を見回しながら呟いていたのを覚えている。
 振り返れば、単なる独り言ではなく、心の底でなにかに期待していた自分に対して言い聞かせようとしていた。
 逡巡したその時、背後でバシャッ!と何かが激しく水面を叩く音が響く。
 ビクッ!と背筋が震える。
 あのとき感じたのは、純粋な恐怖…ではなかった。
 ゆっくりと振り向いた先に、それはいた。

 
 振り返ると、水面には緑色をした樽のような物体。
 それの窪んだ頭頂部から延びる夥しい数の赤黒い触手。
 周囲を岩盤に囲まれた、まるで密室のような空間に隠れ棲んでいたヒドラのような生き物の群が視界に入った。

 
「交雑種…」
 どくっ… と鼓動が速まるのを感じながら、私は呟いた。
 ペノメナとヒドラのよう危険レベルの異なる種から生まれたイレギュラー。
 自然界で発生することは極めて希で、 アルデバランやレッケンベル、あるいはジュノー、ゲフェンの非合法な研究者が製造し、そして持て余して野に放したモノが繁殖、凶暴化して手に負えなくなる、というのが話の定番だ。
 基本的には長期生存が難しく、野にはなったところで息絶えるのも時間の問題なのだが、何事にも例外は存在する。
 そして、それらは最悪の場面で姿を現す。
「やっぱり…居たんだ」
 私は眼前の群を見ながら呟いた。
 同時に、ゴクリと息を飲んだ。


 ばしゃっ!
 獄吏が床に鞭を打ち付けるように、交雑種の一体が触手で水面を打ち据えた。
 私はびくり、と背筋を震わせる。
 駆け上るのは恐怖と、そして僅かな官能。
 交雑種はその後、ゆっくりと触手を近づけさせる。
「ひ…っ!」
 勝てない。
 死を覚悟した私をあざ笑うかのように、交雑種は触手で器用にスカートの裾をつかむ。
「え?」
 一瞬戸惑う。
 だが、理解した。
 目の前の交雑種は、私を弄び楽しんでいるのだ、と
 同時に、私の、裾を握りしめていた指から力が抜けて行く。
 やがて、水を吸い、足に張り付いたスカートをゆっくりとたくしあげられていった。


 私が交雑種と出会ったのはこれが始めてではない。
 以前、迷いの森で明らかに色の異なるマンドラゴラに襲われ、弄ばれた。
 マンドラゴラは屈辱だけではなく、歓喜を植え付けるに充分な知性と技量を持ち合わせていた。
 そいつは通り掛かりの騎士によって駆除され私は一命を取り留めたが、その時の騎士が明らかに『これが…交雑種か』と口にしていた。
 それが始まりだった。
 私は、自身の心に傷跡を残した『知性ある生き物』を無意識のうちに追い求めるようになっていた。
 そしてついに出会った…いや、出会ってしまった。
「う…っく」
 私はごくり、と息をのんだ。
 私の態度に心をよくしたのか、血のように赤い触手を足下に巻き付ける交雑種。
 足を伝い昇ってくる触手は、太股に達すると素肌をまさぐり始めた。
「いっ…」
 触手の表面にざらざらと、そしてチクチクとした感覚を覚える。
 目を凝らしてよく見ると、そこには夥しい数の、小さな『歯』の様な硬質の棘が埋め込まれている。
 これで打ち据えられれば皮は裂け肉が削げること請け合いだ。
 私はゴクリと息をのんだ。
 ギュ…っ…
「い…っ!」
 私の動揺を悟ったかのように、交雑種は太股に絡めた触手を締め上げる。
 想像したとおり、触手が食い込み血が滴る。
 そして骨が軋む。
「ひゅ…っ!」
 体勢が崩れそうになった私の首に別の触手が巻き付き、文字通り吊し上げる。
 メリメリ…と触手が締め上げる音が耳元から聞こえてくる。
 だけど不思議と抵抗する気は起きなかった。
 振り返れば、恐らく最初の遭遇で私の尊厳は既に打ち砕かれていたのだろう。
(ああ、終わらせてくれるのかなぁ…)
 次の瞬間、何かの折れる鈍い音共に足に力が入らなくなる。
 体勢を崩し、ばしゃりと音を立てて体が水面に突っ伏した。
「   」
 そこから一拍遅れで足が折られのだと言うことを理解する。
 そして更にもう一拍の後、
 声にならない悲鳴が響きわたる
 全てに、自分自身の死にすら無関心だった私の脳裏が痛みで支配される。
 目を見開き、天井を見る。
 そして次の瞬間、首に巻かれた触手にさらなる力が込められ、私は意識を失った。


「つっ…!?」
 意識を取り戻すと同時に、足の痛みが蘇り、同時に服の内側で何かがうごめいている事に気づく。
 それを知覚した直後、強烈な吐き気がこみ上げる。
 衣服の内側ではない、もっと内側、私の体内で何か、蛇のような何かがうごめいている様な感覚。
「うぐ…」
 喉元に強烈な異物感と、灼熱感。
 次の瞬間だった。
「ごぽ…っ!」
 血のように赤い触手が、私の口から飛び出した。
 お尻から入り込んだ触手が、体内を抉りながら口元に到達したのだ。
 それを理解した瞬間、強烈な嫌悪感がこみ上げる。
 腸(はらわた)の中で蠢動するそれは、いやがおうにも体内の形状を意識させられる。
「おぐ…っ…裂け…」
 こじ開けられたお尻の周りに、更に数本の触手がまとわりついた。
 同時に、首筋や両腕にも触手が巻き付く。
 肉体のあちこちから骨が軋む音が聞こえてくる。
 しかし、私はその先を知る前に意識を手放した。


「…れ」
 耳元で聞こえた人の声で私は意識を取り戻した。
 反射的に全身を奮い立たせ、体を起こす。
 そこは民家の一室。
 視界に姿見が入り、自分の姿が映る。
 私は全裸でベッドに寝かされていた。
 反射的にシーツをまくり下半身をみやると、あの棘触手で締め上げられた痕跡ははっきりと残っていた。
 だが、足に痛みはない。
 おそるおそる動かすと、機能は回復していた。
「夢じゃ…ない…」
「そうじゃ。夢じゃない」
 声の方を振り向くと、視界の先にはスーパーノービスの衣装をまとった少女が一人。
「モンスターとのまぐわいにハマるのは否定せんが、相手は選ぶべきじゃ」
 彼女は呆れた口調で私に説教をする。
「私はダーリャ。縁有って、お主のような人間の『再利用』も手がけている」
「再…利用!?」
「そうじゃ。妾が通りかかった時、お主は虫の息であった。それこそ、リザレクションもイグ葉も使い物にならん、本当の死に瀕していた」
 もう助からないのは明白だった。
 ダーリャと名乗った少女は、私にそう言った。
「じゃ、じゃあ…何で自分は…」
 戸惑う私。
「落ち着け。一から説明する。そして、お主に拒否権はない。よいな?」
「ど、どういう?」
「聞けばわかる」
 そう言ってダーリャは説明を開始した。

 そして、その日ベッキーという名の剣士はイズルードで魔物の餌となり、エリザとして新しい生を受けた事を知った。

116 名前:秘密倶楽部のキューペット達 投稿日:2025/03/03(月) 22:31:14 ID:481F6UrI
前述の倶楽部の管理人を追加しました。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
アリス姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+OctoberFest+Color0+Hair4+Blue+Item5020+Item2260+Stand+SouthEast+Center
クルセ姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Color0+Hair4+Blue+Item5020+Item2260+Stand+SouthEast+Center
【エリザでクルセ『ベッキー』】
エリザ姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+OctoberFest+Color0+Hair9+Black+Item5020+Item2260+Stand+South+Center
クルセ姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Color0+Hair9+Black+Item5020+Item2260+Stand+South+Center
【ショタアリス『クイン』】
アリス姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Swordman+Costume1+Hair10+Yellow+Item5020+Item2260+Stand+South+Center
アコ姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Male+Acolyte+Costume1+Hair10+Yellow+Item5020+Item2260+Stand+SouthWest+Center
同・女装姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Acolyte+Costume1+Hair10+Yellow+Item5020+Item2260+Stand+SouthWest+Center
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
平常時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+SuperNovice+Costume1+Hair11+Black+Item20466+Item20465+Stand+SouthWest+Center
舞台装束
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+SuperNovice+Costume1+Hair11+Black+Item20466+Item2281+Stand+South+Center

問2:身長は?
【アリスでクルセ『アリシア』】
166cm
【エリザでクルセ『ベッキー』】
156cm
【ショタアリス『クイン』】
150cm
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
148cm

問3:3サイズは?
【アリスでクルセ『アリシア』】
B:93 W:63 H:79
【エリザでクルセ『ベッキー』】
B:88 W:60 H:77
【ショタアリス『クイン』】
B:70 W:55 H:67
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
B:80 W:56 H:69

問4:弱点を答えなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
弱点は…情けない話だが、アンデットは苦手だ。もう人間では無いのにな 。
あとは、あまり愛想が良くないと言われる事がある…
【エリザでクルセ『ベッキー』】
弱点っすか…もう人間じゃ無い、って事っすかね…
【ショタアリス『クイン』】
非力な…事です
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
この館に囚われている、という事じゃな。

問5:自分の自慢できるところは?
【アリスでクルセ『アリシア』】
人の身では無くなったが、守りには心得がある。
【エリザでクルセ『ベッキー』】
頑丈な所っすかねー
【ショタアリス『クイン』】
え、ええと…アリシアさんとベッキーさんを『担当』している事…です。
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
この倶楽部の管理人を任されている事じゃな

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
(しばし名目)…現在開発されている真っ最中だ 。
【エリザでクルセ『ベッキー』】
もう、人間じゃ無いっすからね。『本物』になったんで再開発よろしくアリシア先輩より激しく責められてるっす。
【ショタアリス『クイン』】
ふ、2人に『食事』を与えている時…です。
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
何だかんだで、普通なのは楽しめん…

問7:初体験の時のことを語りなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
ゲフェンダンジョン 3層でマリオネットやグールを相手に…魔物と対峙する者の宿命とはいえ…
【エリザでクルセ『ベッキー』】
オーク村でオークに。まあ、そういう事っす。
【ショタアリス『クイン』】
アリシアさんと…ベッキーさんに前と後を…
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
過去に、迷いの森でマンドラゴラに襲われたのが初めてじゃ…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
縄で戒められたまま…その…徹底的に蹂躙された時だ。
締め付けられ、異物を捻じ込まれ、鞭で打たれ……
【エリザでクルセ『ベッキー』】
ペットになる為の躾を受けている段階でやらせて貰った、先輩会員、キューペット達相手の奉仕活動っすね。
人間だけじゃなく、色んなモンスターの相手をしたっすよ。
ソフトなのからハードなのまで色々経験できたっす。
【ショタアリス『クイン』】
(無言で首を振る)
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
色々ありすぎて絞りきれん。こう見えて、相当な時を生きているのでな…


問9:備考をどぞ
プロンテラの何処かにあるという、人間がキューペットとして扱われている秘密の倶楽部。
アリシアは元後輩のベッキーに誘われクラブの会員となり、その後妖魔から密かに伝えられたという「外法」により本物のキューペットとなり果てました。

クインはある狩り場で決壊、壊滅したPT の生き残りのアコライトで、まだ人間です。
瀕死のところをクラブの会員に拾われ、自らも会員になりました。
顔立ちが良い事からアリシアとベッキーに気に入られ、言葉巧みに、女装してアリス装束を着せられて愛でられています。
また、2人の指名により「給餌係」(白ポ的な意味で)を努める事もあります
(なお、給餌ショーは倶楽部の人気演目の一つでもあります)

彼は彼女達を人間に戻そうと奔走していますが2人はそれを拒んでおり、現在の享楽的な関係を望んでいる節すら窺えます。
会員の中にも彼のファンは多く、キューペッとして迎えたいと考えている者は多いそうです。

ダーリャは倶楽部の『管理人』という立場のスーパーノービスで、過去にベッキーを拾いキューペットに仕立て上げました。
人をキューペット化する外法を使いこなしますが、彼女自身もまたキューペットであり、そうなる際に半揚の身体となりました。
彼女の主について知るものは居ませんが、時折主の命を受けてなのか仮面着用してステージに立ち、過激なショーに臨む事もあります。
その際はアシスタントとして2体のモンスターを伴って登場します。
クインを気に入っているのですが、どのような意図によるものなのかは不明です。

問10:スレ住人に何か一言
ベッキー:と言うわけで、ペットとしての人生を歩くことになった私達をよろしくっす!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
アリシア:一つずつやらせてもらう。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
クイン:特にはありませんが、得意ではないものについてはお断りさせていただく場合がございます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
ベッキー:界隈は来るモノ拒まぬっす!でも命と尊厳と結果については保証できないので覚悟して来て欲しいっす!

117 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/06(木) 12:52:16 ID:bchtRNVQ
リリィナちゃんに命令です!
写真(イラスト)でパンチラしてるものを2、3枚ほどお願いします!

118 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/06(木) 13:01:33 ID:bchtRNVQ
>>117に追記です
構図はお任せします。ワガママを言わせてもらいますとパンツは白でお願いします!
(不都合があれば遠慮なく断ってください。リリィナちゃんのパンチラが見たいだけなので!)

119 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/09(日) 21:06:12 ID:vm8yPIGQ
>>110さん
すみません、もう少々お待ちください…!

>>114(46さん)
「ふうー、出した出した…へっへっ…マジで堪んねえセックスだったわw久しぶりにリリィナを犯しまくれて最高だったぜぇ」
そう言って46さんは彼の精液とリリィナの愛液でぐちょぐちょになった肉棒を、行為が始まる前に没収しておいたリリィナのパンティにたっぷり擦り付けて拭ってから…疲労と快楽で意識を失っているロードナイトの少女の近くに投げ捨てる
「っ…はぁっ…?ごめんなさい…皆……」
うわごとを呟くリリィナ…46さんに凌辱され、先生方に輪姦されたリリィナは以前の…彼らのチンポ奴隷だった頃に完全に引き戻されてしまった…
「今度からアカデミーで会ったらその場でチンポ突っ込んで犯してやるから覚悟しとけよリリィナwガキ共の事なんて忘れちまうくらい快楽に溺れさせて…っくっく…俺の専用オナホロードナイトに調教してやるからよ」
男達の欲望で全身を真っ白に汚され尽くし、体を横たえるリリィナとミラリーゼの姿はあまりにも淫らで…同時に美しくもあり…
秘処から溢れ出す精液も、屈辱で流した涙も、2人の親睦会への参加を望んだ46さんにとって最高の光景だった…
「ぐへへ…今回の親睦会はこれで終わりだがこれからも定期的に開催するからな。ちゃんと姉妹そろって参加するんだぞ?もし逆らえば、わかるよな?」
うっすらと意識を取り戻しつつある2人にそう告げ、男達は教室を後にするのだった……

(こちらこそ久々にとの事でありがとうございました!是非またご命令下さい)

>>117さん
「今回も情報料として…わかっているよね?」
「は、はい…」
プロンテラの宿屋で117さんと会う約束をしていたリリィナ。
彼はいわゆる情報屋で、定期的に情報の見返りとしてある要求しており、2人は人目を気にしながらそそくさと宿の部屋に入っていく。
「僕としては本当はリリィナちゃんとエッチしたいんだけどね。それはダメなんでしょ?」
「!だ、ダメです…そ、そんな…秩序を遵守する騎士団が…か、身体で情報を得るような事をするなんて……」
2人きりになりダメ元でリリィナに再度尋ねる117さん。
彼の提案で金銭ではなく肉体関係を求められたリリィナだったが…彼女はそれを拒み、パンチラ写真の提供をすることになっていた。
それ程彼のもたらす情報はリリィナにとって有益だった。
「お堅いね。今している事もあまり変わらない気もするけどね…まぁ気が変わったらいつでも言ってよ」
「っ…はぁ…っ…わ、わかりました…パンティを見せながら…はぁ…う、上も脱げば…良いのです…よね…」
純白のパンティを117さんに見せながら胸当てを外して、恥じらいながらぶるんっと豊満なオッパイを露出するリリィナ…
裏世界の事柄を探り、仇敵である悪を追うには騎士団の情報だけでは不十分。どうあっても裏世界に通ずる情報が必要不可欠なのだ。
蛇の道は蛇と言うように…
「このまま『見抜き』するけど良いよね?」
「っ…す、好きにしてください……っ?」
美少女巨乳騎士のオッパイ丸出しパンチラ姿を撮影しつつ、何枚かパンチラ写真を手元に置いて興奮を抑えられず勃起した己の分身を取り出して激しく擦り上げる117さん
「ハァハァ…リリィナちゃん可愛いよ…肌は雪みたいに白くておっぱい大きくて、桃色の乳輪も綺麗で…ふとももも黒ニーソが食い込んで…純白のパンティがエロいよっ!」
(ううっ…117さんの勃起オチンポ…私を見て…あんなに…大きくて固そうで…?…目の前であんなに激しく擦り上げて……?)
程なくしてビュルビュルッッっと勢い良く精を吐き出してリリィナ目掛けてぶっかける…パンティにも白濁が飛び散る
「!?だ、だめです…!ひゃぁん!なぁっ…117さんの…?っっ??」
そして、その青臭い雄の匂いに反応して雌の本能を刺激されてしまう少女騎士…もじもじと太ももを擦り合わせる彼女に117さんはペニスを顔の前に突き出して「舐めてくれるかな?」と告げて…
(はぁ…?な、なんでこんなエッチな気分に…はぁ…だめです…?オチンポ、舐めたい…なんて思っては…??)
などと思いながらも欲情している自分は誤魔化しきれず…リリィナは目の前で射精の残滓が残る勃起チンポにしゃぶりついてしまう…
「うおおっ…マジでチンポ舐めてくれるの?やば…リリィナちゃんも興奮しちゃったんだねぇ」
(んっ?はぁっ…こ、こんなつもりじゃ…無いのに…?雄臭い…?さんのオチンポ?美味しいです…?んんんうっ?)
性的な接触を拒んでいたものの…結局エッチに弱過ぎる淫乱騎士…射精をしっかりお口で受け止めて…サービスをし過ぎてしまうのでした…

(最初はパンチラ写真だけだったけど、見抜きさせてとか、おっぱい見せてとか…無茶振りにも段々応えてくれて、フェラまでシてくれるなんて思わなかったよ。エロ過ぎるよリリィナちゃん…この分なら次くらいにはヤれそうだね)
そしてしっかりと段階を踏んでリリィナを狙っている117さんなのでした…


●26リリィナのパンチラ黒(35スレ117)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1741521360.zip
●27リリィナのパンチラ白(35スレ117)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1741521391.zip

おまけ
●28いつもの酷い目に遭うリリィナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1741521432.zip
●29いつもの酷い目に遭うリリィナ2
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1741521465.zip

(あまり思った通りに出来なかったのですけれど宜しければ…ちなみにメイド服で黒パンティが13にあります。変則的な命令でしたがこれはこれで捗りました)

120 名前:117 投稿日:2025/03/10(月) 00:11:57 ID:xNACwkHI
リリィナちゃんに感謝!色々パターンを作ってくれるとは。このSSは家宝にします!

121 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/12(水) 14:58:47 ID:NZFC0dxI
>騎士団のロードナイト リリィナ
アルケミストギルドから新しい媚薬が手に入ったからチェックを兼ねて試させて貰うぞ。
前に立って後ろを向いてくれ。そのままパンツを脱いでお尻の穴を見せつけるように
自分の尻を両手で開いて尻穴を見せるんだ。
そして「リリィナの尻穴を見てください」と言いなさい。その格好のままでいるんだよ。
指先に薬を付けて尻穴の壁面に塗りつけてあげるから、尻を開いたままじっとしていなさい。
媚薬を吸収しやすくするために、尻穴から直腸の壁面に塗布することで効果を出しやすくするんだ。
塗りつけている途中、性的な快感が尻穴から感じられるかもしれないけど、我慢するんだよ。
塗りつけた後は暫くお尻を割り開いたままの格好でいるんだ。様子を記録するからSSも撮らせてもらうからね。
媚薬の効果で性的な快感が現れてくるだろうから、我慢せずにイってもいいからね。
君が自分のお尻を割り開いた格好のままイったら、俺も君を犯してあげるとしよう。
そのままイきたかったらまたイってもいいぞ。

122 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/21(金) 04:43:58 ID:1xpg8DnU
>>騎士団のロードナイト リリィナ
(この前の大の字拘束責めがエロかったのでそれを主題にした内容にしました。今回は着衣状態での拘束です。男たちの台詞は好きなように変えて下さい)
気がつくと貴女はフェイヨンダンジョンのような洞窟の中にいました
やはり武器を持てずアイテムも使えません
そこへ現れた黒ローブの男たちに捕まってしまいます
>>112の時のように、大の字型の拘束台の上に寝かされ手首足首を枷でガッチリと拘束されてしまいました
「どうだねリリィナよ、身体の自由まで奪われた気分は」
拘束された状態でいつもの媚薬が回り始め次第に全身が熱く疼き始めます
「おや?そんなにもじもじさせて…もしかしてイきたいのか?」
「騎士と言えども所詮は女。快楽には勝てまい…」
「いつものようにおねだりすれば望み通りのモノをくれてやるぞ、クククッ」
誘惑に抗う貴女に男たちの責めが始まります
まずは胸当てを外され丸出しになったおっぱいを弄ばれます。男たちにミルクも飲まれてしまいます
ミルクを出しまくってイきまくった後はスカートをめくられてパンティをじっくりと見られてしまいます
そしてリリィナの剣の柄で勃起したクリトリスをパンティ越しに責められ何度もイかされてしまいます
「ククク…自分の剣のイくとは何と淫乱な…」
「オナニーする時はこうやって剣を使っているんじゃないのか?どうなんだ、ほれほれ」
時間の経過とともに熱く疼く身体ですが何度イかされてもリリィナは屈服はしませんでした
男たちはまた2人がかりで媚薬ローションをおっぱいに塗り込んで責め始めます
ピンピンに勃起したままの乳首をシコシコと扱かれ何度も母乳を出し続けます
続けてパンティもはぎ取られ、もう1人の男にあそこやお尻にも媚薬を塗り込まれます
更に媚薬ポーションも飲まされ内と外を媚薬漬けにされます
「おやおや…乳首もクリトリスもさっきからずっと勃ちっぱなしだな」
「もう限界だろう?我慢するな」
「屈服すれば我々の巨チンポを恵んでやるぞ…ククク」
必死に耐える貴女でしたがリリィナの剣の柄を挿入されてしまいバイブのようにして弄ばれます
我慢できなくなった貴女はとうとう男たちの巨チンポを求めてしまいます
おっぱいを2人がかりで責められながら1人ずつ挿入されて何度も何度も中出しをされてしまいます

123 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2025/03/23(日) 00:55:34 ID:.KXn2X1c
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・人造戦乙女『ミリー』 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Swordman+Hair6+Blue+Item2286+Item20362+Stand+SouthWest+Center
・人造戦乙女『レニ』ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Swordman+Hair3+Blue+Item2286+Stand+South+Center
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Hair12+Blue+Item2286+Stand+South+Center
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Hair10+Blue+Item2286+Stand+South+Center

問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:162cm / 変身時:175cm
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時:165cm / 変身時:170cm
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時:171cm / 変身時:177m

問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:83/W:56/H:76 / 変身時B:85 W:587H:78
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時B:80 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時B:84 W:60 H:78 / 変身時B:99W:58 H:84

問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 耳が性感帯…それと、ミカエラママといっしょにお尻を集中的に責められてるよ…慣れたら濃くされるから結構辛いけど
・人造戦乙女『レニ』
 概ねミリーと同じです…ミシェラお母様と共に、被虐調教を受ける事が多くなりました。
 その過程で、濃い闇水を注がれるのですが…あれだけは何度されてもれません。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 戦場で受けた傷は苦痛しかありませんでしたが、今同じものを受けると苦痛と同時に官能が背筋を駆け上ります。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 苦痛という苦痛を快楽に置き変えらてしまったことだが、それでも正気を保てているのだから、私を調教したかっての『主』は天才と言わざる得ない。

問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
 僕を守ってくれるママ達とレニだよ。
・人造戦乙女『レニ』
 私を守ってくれる、レニとお母様達です。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 それでも私たちを母と呼んでくれるあの子達です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 生まれた経緯は関係ない。私達を母と呼んでくれるあの子達だ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 地下室でママ達の『秘め事』に混ぜてもらう時…かな。
 すごく痛かったり恥ずかしい時もあるけど、イヤじゃないかも…
・人造戦乙女『レニ』
 苛烈な辱めでも、お師匠様やリンナさんからだと不思議とあまり抵抗がありません。
 あとは、ミシェラ母様からの抱擁が好きです…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 地下室の拷問器具で責めを賜る事…です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 苛烈な責めを賜ることが、生の実感を得る事と同義となった。
 敗北者の運命を受け入れて膝を折れば、諦めもつくものなのだな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 後ろは、妖魔に連れ去られた先の監獄で…
 (エロ小説スレ 十七冊目 の320参照)
 前の方は…いつか妖魔にされるくらいならって、 ミカエラママに生やして貫いて貰った。
・人造戦乙女『レニ』
 ある晩、睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 今の立場での初めてだと、アリスとなった日にリンナと母とで床を共にした日に、花嫁衣装を纏い『生やした』身体で、母とリンナ3人で代る代る突き立て合いました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 今の立場になってからのであれば、ミカエラ、リンナと同じく、共に迎えた『初夜』だ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 色々あるけれども…記録映像の中のママ達みたいに…フリッダお師匠に生やして貰って、それをリンナママに…扱いて貰ったこと…かな。
・人造戦乙女『レニ』
 母様達が映像でされていたように、 館の地下で絶え間ない苦痛の中であるにも関わらず果ててしましました。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 母(ミシェラ)と共に、胸に服従の証としてピアスを穿たれ、闇水を注がれての母娘デート…です。
 最近は、私が母の立場となりミリーやレニと同じ事をするようにもなりました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 過去に深淵に捕らえられて、アリスとして仕えさせられていた時に受けた調教全般だ。
 ミカエラを身籠りながらよくもあそこまで耐えられたものだ。

問9:備考をどぞ
 ミシェラとミカエラは共に戦乙女の加護を受けた戦士でした。
 彼女はとある深淵の騎士との戦いに破れ、敗北の対価としてアリスとなって奉仕と調教を受ける事となりました。
 調教期間中にミカエラを身籠っており、深淵が父親ではないかとも噂が立ちましたが真相は不明です。
 この妊娠が原因かは定かではありませんが、彼女は対価の支払いが終わらぬまま一度は解放されます。

 ミカエラは成長後、ミシェラ同様戦乙女の寵愛を受けた戦士として戦いますが母同様妖魔の手に落ち、都度辱めを受ける内に屈服し、既に再び屈服していた母と共に妖魔の軍門へと下ります。
 そこから始まる長期間にわたる拷問・調教内容はいずれも凄惨なもので、肉体が壊れる毎に幾度となく人造ユミルの心臓を用いた強制的な再生(巻き戻し)が繰り返されました。

 ミリーとレニは彼女達の調教過程で、母娘に対する『枷』として、そして『スポンサー』達の好奇心を満たすために彼女達を母体にして生まれた実の娘(厳密には限りなく人間に似せたワンオフの生体DOP)です。
 下記の組み合わせで片方をふたなり化し、交配実験が行われ出産に至りました。
 ミシェラ♂+ミカエラ♀=ミリー / ミカエラ♂+ミシェラ♀=レニ

 紆余曲折を経て、人間としてのミカエラとミシェラは解放され、聖堂騎士団に復帰、その後間を置いて引退となりましたが、し一方で妖魔の軍門へと降った人間キューペット(『みなし』アリス)としての義務は続いています。

>以下、彼女達の周辺情報や独自設定<
【彼女達の関係者】
[半妖チャンプのフリッダ](ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Champion+Color3+Hair22+White+Item5066+Stand+South+Center)
 サキュバスの血を引いている汚れ仕事専門のチャンプで、ミシェラに興味を抱き、当時の主である深淵の騎士から簒奪を試みるも失敗。
 現在は母娘の後見人になる事を条件に『仮契約』という形で、アリスとしてのミシェラの飼い主となり、ミリーとレニにも『大人のお付き合い』名目で調教を施している。
 妖魔、教会双方に強大なコネがあり、同時に相当な享楽主義者である 一方、自身の『楽しみ』を邪魔する存在に対してはどちらの陣営であっても容赦がない。

[ミカエラの親友リンナ](ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Priest+Costume1+Hair14+Black+Item2286+Stand+South+Center)]
 元々ミカエラに思いを寄せていたプリーストで、ミカエラの身代わりの調教を志願し一足先に屈服。
 その後紆余曲折あり、教会に籍を残したままアリスとなり、フリッダの助手兼館のハウスキーパーとして奮闘中。
 ミカエラに対する思いは現在も消えておらず、自身もミカエラの子を孕み、そしてを孕ませたいと願っている。

[郊外の屋敷]
 王都の外れに建つ館で『家族』にとっての終の住処であり、同時に実質的な幽閉場所で、そしてミリーとレニの観察用ゲージでもある。
 地下には家人全員に専用の調教・拷問室が用意されており、そして複数人を一度に『躾け』たるための『団欒の間』が用意され、家人達の主であるフリッダの、事実上の『遊戯場』となっている。
 また、母娘達が受けた多くの調教・拷問時の映像記録が残されていて、娘達はこっそりと閲覧を繰り返す内に自分達の立場を理解したと思われる

[処理場]あるいは[新城下町]
 聖職スレ17の>>104で登場した地下施設の俗称で 『GH城下町』と呼ばれた巨大闇市の跡地に作られた巨大な処刑場で、同時に処刑した 罪人(冒険者)を加工、資源化するリサイクル工場でもある。
 その後、再び次第に非合法素材を目当てにした人が集まりコミュニティが形成され、特にこの地の歴史を知る者からは『新生城下町』と呼ばれている。

問10:スレ住人に何か一言
 胸焼けしそうなくらい設定盛ってますが、よろしくお願いします。
 ※彼女達のインナー姿
 2025年版 ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1742656996.zip
 2024年版 ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1709433651.zip

問11:貴方の命令上限数を教えてください
 秘密倶楽部の面々、僧職スレの少年達と併せて1つずつ順番に。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 母娘達と、どんな因縁等の経緯も添えてくれると助かります

問13:他の方々とのコラボはOK?
 是非

124 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:21:42 ID:IEptGbEQ
>>120さん
「よ、喜んで頂けたようでしたら良かったです…」

>>110さん1
おまたせしました
色々考えていたらかなり長くなってしまいました…
初心者少年達(生体一次職)の設定>>40

「や、おつかれ。アカデミーの方の仕事もいつもありがとうね。彼らの調子はどうだい」
「110さん、お疲れ様です。それが…4人共、先日から無茶な狩りをしていまして…」
初心者支援が始まり数週間が経つ頃、リリィナの元を訪ねる110さん。110さんは騎士団で初心者支援の責任者をしており、34スレ195-198でリリィナを彼らと引き合わせた人物だ
定期的に新人君達の件で相談に乗ってくれるのだが…リリィナが初心者支援で面倒を見ているイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの4人の少年達は現在、それぞれのレベル帯では危険な狩場で無茶とも言える背伸び狩りをしている状態だった
「ああ、それは……数日後にPvPでの実技試験をすると言っていたよね?今までの支援の成果を測る目的もあるし、彼らにも期待しているから…試験はバレンタイン当日だし成績の良い子には君の本命チョコがプレゼントされるかもね。と少しばかりはっぱをかけさせてもらったんだよ」
「ええ!?110さん。そんな事を言ったんですか……」
「そうしたら彼らもその気になってね。『本命チョコを貰ったら勝ちって事でいいよね?』ってお互いに対抗心を燃やしているようだったよ。リリィナ先生を独り占めしていっぱい満足させたいとか、色々言って張り切っていたけど4人で取り合いしちゃうくらい仲良くヤっているようで良かったよ、慕われているんだね」
明言はしないものの、どことなく110さんは少年達との関係を見透かしているような口調で話す
「そ、そんな事は…………」
口籠もり、赤面するリリィナ。初心者支援として指導している少年達との淫らな関係について現状も経緯も説明できるはずがない
(はぁっ…♥あんな事…110さんに全部言えません)
少年達と初めて会ったあの日…巨大マンドラゴラに敗北してしまったリリィナ。少年達の見ている前で触手に凌辱され、その光景に興奮を覚えてしまった少年達…マンドラゴラの媚薬毒に侵され欲情する少年達はリリィナを輪姦し、肉体関係を持つことになってしまった
(あ、あの時…マンドラゴラにさえ負けなければ……♥こんな事には…♥)
その後も性欲旺盛過ぎる彼らとの淫らな関係は続いており…リリィナも可愛くて顔立ちも整った美少年ショタ4人との背徳的過ぎるエッチにまんざらでもなく…
(顔立ちは可愛いのに…あんなにがっついて…立派なオチンポで私を何度も犯して♥レベルも…どんどんエッチも上手くなってぇ…)
初心者の教え子相手に、ある種立場の逆転して性欲処理に使われて犯されるのは被虐願望のあるドMなリリィナにとってめちゃくちゃに感じてしまう大好物のシチュエーションだった
(私は彼らの指導役で、先生なのに…♥一次職のショタチンポの前ではロードナイトではなく…ただのメスにされちゃうんです…♥)
かといって少年達にはリリィナに対して恋慕の情もあり、時には甘く濃厚なキスをされながら身も心も蕩けそうなエッチをする事もあり…少年達との関係に溺れていた
初心者支援を任されていながらと、理性ではわかっているものの…
(身体が…あの子達のオチンポを求めちゃってます♥もう…この関係から抜け出せません…♥♥)
そんなこれまでの経緯を110さんに言えるはずもないと思いつつも、少年達がお互いに対抗心を抱いている思い当たる理由を(エロ方面は除外した説明を)リリィナは述べる

「抜け駆け…私はそんなつもりではないのですけれど…1人の子とばかりシて…指導をシている、と他の子にはそう映ったみたいなんです…」
特別教室>>58でのカヴァク君とのエッチ以来、他の少年達もリリィナを定期的にwisで個別に呼び出して求めるようになってしまった。4人集まってリリィナお姉ちゃんを貪るのとはまた違い、一対一でのエッチはより親密度を深められた
全員がエッチもレベルも上達しているが、特に序盤からDEXを極めるアーチャーのカヴァクのテクニックは頭一つ抜けており…
「僕のテクまた上達してるでしょリリィナさん!ほらほら!今度は…DSも使っちゃいますよ!」
「やああぁんっ♥カヴァク君っ♥ソレ、すごいいっ♥ひいいん♥あっ♥イクっ♥いっっくううううっ♥」
しかもダブルストレイフィングをもう何年も使い込んだ歴戦のハンターみたいにマスターしていて、スキルの要領で一突きで二回絶頂させてくる反則技を持っているのだ
「あはは、リリィナさん…今ので二回イったね。僕のを目一杯締め上げてエロいよ…僕も…ハァハァ…このまま射精するよ!このまままたイっちゃえ!」
「!!ああぁん♥も、もうこんなに使いこなしてぇ…♥あん♥いっぱいカヴァク君のオマンコに注がれてぇっ♥イク♥ま、たぁ♥いっくううううう♥んやあああぁっ♥」
ショタアーチャー君に一方的にイかされまくるお姉ちゃんロードナイト…上位騎士なのに駆け出し一次職チンポに敵わない、揺れ踊る爆乳を揉みしだかれながらたっぷりの子種を注ぎ込まれる…
現状一番多くリリィナを絶頂させ、気持ち良くさせておりそんなテクニシャンな少年とのエッチともなればお互いに何度も求めてしまうのも必然で、それが長時間リリィナを独占する事に繋がり…
(はぁ…やぁん♥カヴァク君…エッチ上手過ぎます…にキスも…前戯も…テクニシャンでぇ…はうう♥避妊魔法が無かったら…一次職チンポで孕まされちゃってますよぉ…♥)
それに加えて彼自身もかなり味を占めていて、呼び出しwisも自重するどころかかなり頻繁に呼び出されて犯されまくっているお姉ちゃんロードナイト…
「やぁん♥ああぁっ♥ついさっきもシたばかりなのに♥」
「ごめんねリリィナさん、さっきのエッチを思い出したらムラムラきちゃってさ。すぐ済むからさ…くううっ!」
誰もが羨む美少女巨乳騎士をアカデミーの教室に呼び付けて即挿入…雑に犯してオナホ扱いする優越感は病み付きで、そんな少年の自分本位な行為でも感じまくって絶頂しまくる敏感過ぎるリリィナ…
(はぁん…何度も射精して…性欲絶倫過ぎますよぉ…♥こんな欲望を処理させる為のエッチ…♥なのに…気持ち良いです…♥…カヴァク君とばかり…続けてシちゃって…いけません…こんなぁ…♥)
リリィナとしてはwisで呼ばれては行かなくてはいけない(本当に緊急の時もあるので)応じていたからなのだが…この時にもっと他の少年たちも気にかけていればと、後にして思ったりもした

125 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:23:18 ID:IEptGbEQ
>>110さん2

リリィナは少年達全員の憧れのお姉さん騎士で共用の性欲処理の肉奴隷であるが…
全員が内心ではひそかに「自分のものにしたい」という独占欲も当然あって…
カヴァクへの対抗心というか、そんな感情に火が付いてしまい、負けじとリリィナを呼び出すイレンド、ラウレル、アーティス…

「はああぁっ♥イレンド君っ…♥こ、んなところでぇっ…んはああぁっ♥あんっ♥やあああぁっ♥」
リリィナと訓練室での模擬戦を終えて、息を整える間もなく押し倒して挿入するショタアコきゅん
「り、リリィナさんが悪いんですよ…戦っている時にスカートが捲れて…こっちは勃起がおさまらなくて…くううっ!」
大人しめな印象に反してモンク志望でSTRステータスにかなり振っている、男の身体つきになりつつある少年の腰振り、そしてメイスみたいにぶっといイツモツで膣内を撹拌されて快楽に喘ぎよがる美少女巨乳騎士…
「んやああぁっ♥あんっ、イレンド君の♥うあああっ、大きいっ♥イクっ…はぁん♥イ、イっちゃうううっ♥ああぁっ♥」
流石にロードナイトであるリリィナに技術的には及ばないものの、かなりの上達を感じる模擬戦と…激しいエッチで果てさせられるお姉ちゃんロードナイト…自己支援からの腰振りピストンは威力も速度も凄まじく…
「おっぱいも吸っちゃいますね。訓練の後で喉がカラカラなんです」
「!!はああぁっ…♥ミルク吸いながらぁ突くのおっ♥ダメえええっ♥うああああぁっ♥イク、イクうううっ♥」
アカデミーの訓練室にあるまじきエロ声とセックスの音を響かせてイキまくる…

「リリィナ姉ちゃん…こっちの教員に許可を貰わないと閲覧出来ない本棚なんだけど…そうそう、そこに手を付いて…」
「ラウレル君、ここですか?……っ!?ちょ、ちょっと、なんでお尻を触って…!!あっ…♥こ、ここで…♥だ、だめっ…んんんっ♥」
アカデミーの図書室でラウレルの勉強を見ていたリリィナ…を襲っちゃうマジシャンのラウレル君…お尻を撫で回してパンティを下にずらすと硬くなった肉棒をゆっくりと入口を押し広げて挿入していく
「やべっ…めっちゃ興奮する…図書館でするなんて…バレた絶対ヤバいけど…いつもエロ過ぎるリリィナ姉ちゃんが悪いんだからな…」
「そ、そんな事っ…ひううん♥こ、声でちゃ…抑えないと誰かに聞こえちゃ…んあああぁっ♥あああぁっ♥」
声を抑えようとするが元々の強い魔力と高INTの彼の魔力は、家系的に同じく魔力が強く素養のあるリリィナとは相性が良く…
更に魔力をアレに乗せる事で性交での快楽を増幅させる効果が相乗効果を生む
「リリィナ姉ちゃん、性感だけじゃなくて魔力にも敏感だろ…?こういう事したらもっと気持ちよかったりする?」
「!?あっ…んあああっ♥ひううっ♥やぁん♥ラウレル君の魔力がオチンポを通じて♥はぁ…突く度に流れ込んでぇっ…♥ひううんっ♥やああああぁっ♥いくううううう♥♥」
性的な意図で魔力を使う事で、物理的な快楽に加えて、粘膜同士で繋がっている2人にしか知覚できない…魔法的な繋がりを敏感にも感じ取り絶頂するリリィナ…目に見えない2本目のペニスで二重に突かれているような感覚だった
この後に待っている彼の濃密な魔力…マジの基本スキルである「○○ボルト」を付与した射精を胎内に受けたリリィナは10回連続の絶頂をする事になる……

「私は少し方向性に悩んでいまして、今は近接タイプに振り直してみていまして…それでほら、こういう事も出来るんです」
「あっ♥あああっ♥やぁん♥アーティス君の腰振りピストン早いのにっ♥もっと早く擦られてぇ…ひああああっ♥」
絶賛方向性を模索中のスパノビ、アーティス君は速度重視でダブルアタックを多用してリリィナを攻める。
しかも場所はアカデミーの保健室で…
スティールで拝借した保健室の鍵を武器研究、修理などのスキルの応用で複製したものだがリリィナには内緒である…
「リリィナさんの持ち物からこんなのもスティールしちゃいましたよ。これ、青石を使ったローターですよね?」
「あんっ…♥はぁ…な、なんで…!い、いつの間に…だ、だめ…♥ひううんっ♥」
隠し持っていた大人の玩具を両乳首に括り付けられて一気にスイッチを最強にしてピストンを再開するショタSノビ君
「こんな玩具を使わなくても…逆にリリィナさんから私達に連絡をくれればいつでも気持ち良くしてあげますよ。こんな風に…!」
「ああぁんっ♥おっぱいブルブル刺激されながらっ♥ダブルアタックなんて反則ですうっ…♥んやああっ!いく、イクううううっ♥♥」
保健室のベッドでリリィナとセックスするというアーティスの個人的な願望を叶えつつ…自前のローターを使って少年に気持ちよくされてたっぷり膣内に射精される…お姉ちゃんロードナイト…

こうして、4人全員がリリィナを自身のモノにしたいと思い、嫉妬と競争心で好き勝手に動くので次第に少年達間での連携が徐々に上手くいかなくなり…
そこの110さんがリリィナのチョコの話しが出て…
「この際だから今度の試験で勝負をしましょうか?それなら公平でしょう」
「 PvPでリリィナさんに一番を選んで決めてもらいますか」
「本命チョコを貰ったら勝ちって事か?まぁいいんじゃね」
「冒険者は獲物を自分の力で狩ってこそって事ねじゃあそうしようか」
と、リリィナの知らない所でそんな事があり…彼らはそれ以降、それぞれ背伸びをした狩場でレベル上げをしている。
当然wisでの呼び出しも無くなり、アカデミーにも顔を出さず…リリィナも色々と考えたものの結局解決策は思い浮かばず、彼女に出来るのはこっそり様子を見に行って彼らの安否を確かめる事しか出来なかった。
(はぁっ…♥あんっ…わ、私がしっかりしないと…いけないのに♥はぁん…♥ダメなのにいっ…だって…あんなに毎日♥私を犯していたのに…いきなり…♥wisも無くなってぇっ♥勝手に…♥ふああぁん♥)
毎日のように性欲処理に使われていたのがピタリと無くなり、身体が疼いて仕方ない淫乱ロードナイト…
火照り疼く身体を慰めるがそれでも収まらなず、快楽を得る為に色々と最低な事も考えてしまうが何とか踏みとどまるリリィナ……
…という説明をエッチ関係の話しを避けて110さんに伝える
「そういえば『獲物は自分で狩ってこそ』なんてみんな背伸びしたこと言っていたね。PvP試験、少し気を引き締めないといけないかもね」
「はい…そうですね。ありがとうございます110さん…」
110さんはリリィナに警告する。リリィナとしては試験をしつつ、お互い対抗心を燃やしている4人をなんとかしなければならない…そうしてPvP試験日のバレンタイン当日を迎える。

126 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:24:10 ID:IEptGbEQ
>>110さん3

「私の本命チョコが欲しかったら…私を倒して見せて下さい!!それを試験内容とします!!」
騎士団の所有するPvPルームにイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスを入場させて4人の前でそう宣言するリリィナ。
同時に本来は個々の力量を知る為に個人戦を考えていたが、急遽PTを組んでの試験に変更する。
つまり、4人で強力して高ランク騎士であるリリィナに立ち向かえ、と促している。
あまりに脳筋な考えだが、チョコも無し、試験も不合格となってしまっては彼らにとっても望むところではないはずと考えたリリィナなりの結果だった。
実際、背伸び狩りでかなりの経験を得てパワーアップした少年達だが、お互いを意識して連携の取れない4人では全く歯が立たず…
いつも呼び出してチンポを突っ込んでいた美少女巨乳騎士がエロが絡まなければまっとうに強い騎士で、かなりの実力を持つロードナイトだという事を改めて認識し、同時に優雅に舞うリリィナの姿に見惚れてしまう少年達。
「ボク達もかなりレベルアップしているのに…強い。そしてやっぱり…リリィナさん戦う姿も可憐だ…」「この何日か狩りばかりしてたから溜まってて…試験中なのにリリィナさんを見たら勃起が止まらない…」
「やっぱ姉ちゃんには個々で攻撃しても勝てねえって…俺もチンコ勃ちっぱなしで苦しいし…このままじゃ色々お預けだし協力しようぜ」「そうですね、リリィナさんを自分だけのモノにしたい気持ちは全員あるでしょうが…そもそもそうなったらこの関係も終わってしまう可能性も…一先ずリリィナさんを倒す方法ですが……
やがてバラバラに戦っても勝てない事を痛感する少年達。
この試験はいがみ合っていた4人を協力させる目的で、そうしなければリリィナのチョコどころか不合格となってしまう事実が彼らを結束させる。しかしリリィナは見誤っていた。彼らの絆と機転とその実力を…

「はぁっ…こ、こんなに巧みに相手を追い詰めてくるなんて…きゃあぁっ!?」
カヴァクがフラッシュアロー、スタンアローでリリィナの足を止め、アーティスがリリィナの防具をスティールする。
取り去られた胸当てからリリィナの生乳がこぼれ落ちて、そこにラウレルのソウルストライクで武器を弾き、イレンドはリリィナに近づき、沈黙攻撃ベロチュー口を封じで…後は4人で四方からリリィナの身体を嬲り始める
「なっ!?し、試験の最中に、君たち…何をして…んんんっ♥んむっ♥ぷはぁっ…♥」
リリィナを倒す方法…それは何もHPをゼロにするだけではない。少年達はこの手段が効果的である事は良く知っている
「ボクらに手を取り合わせたかったんですね…そこに関しては僕らの負けです…」
「この何日かの狩りで痛感したよ。やっぱり仲間が居てこそというか…でもかなり強くなったでしょ?」
「なんでかよく覚えてないけど気が付いたら一緒に旅してた仲だしな」
「じゃあ仲良く皆で協力してリリィナさんをやっつける事にしましょうか」
そう言って勃起チンポを取り出すアーティスがリリィナの背後から挿入の体勢を取り…
「はぁっ…あ、アーティス君…だ、ダメです♥試験中に…先生を犯すなんて♥んんっ♥」
「ごめんなさいリリィナ先生、今日リリィナさんを見てからこうしたくて…もう我慢が……」
お姉ちゃん騎士を独り占めするのではなく、共有する重要性を痛感する少年達、挿入を手伝うように胸を揉み、太ももを撫で回して性感を刺激していく
「んやああぁっ♥そ、そんなにいっぺんに触られたらぁっ♥んんっ♥チンポ入ってきちゃううっ♥試験中なのにこんな淫らな…ああああぁっ♥」
こうして、試験中に新人君達に逆転されてレイプされちゃうお姉ちゃんロードナイト…
何も欲求不満だったのはリリィナだけではない…
数日ぶりの挿入でアーティスの肉棒は早々に白濁を吐き出してそのまま止まる事なく動き、精を潤滑剤にしてリリィナの膣内を高速ダブルアタックで擦り上げる
「っはぁ…もう射精しちゃった…久しぶりのリリィナさんとのエッチ良過ぎます!まだまだイケますよ!」
「うあああぁっ♥久しぶりのオチンポ♥はぁっ…射精しながらぁ動いてぇっ♥んやあぁっ♥こんなのダメなのに気持ち良いっ♥イク♥いっくううううううっ♥」
絶頂し、ミルクを吹き出し果てるもまだまだヤリたりないアーティスは容赦無い腰振りでお姉ちゃん騎士を貪り攻める
「そう言えば露店でこんなのが売っていたんです」と媚薬入りチョコを取り出すイレンドはソレを先端に塗りリリィナの前に突き出す…一瞬躊躇しながらも嬉しそうに舐めしゃぶってしまうリリィナ
「♥はあっ…イレンド君の大きいぶっといオチンポ♥んんっ…ちゅぱっ♥」
前から後ろから、望んで止まなかった初心者で可愛い男子達のショタチンポをぶち込まれて…
サンドイッチされて4人のエッチな攻撃の前に完全に戦闘不能になってしまうお姉ちゃんロードナイト
(これは試験なのにいっ♥はぁっ…この子たちのレベルアップしちゃったオチンポすごいっ♥もっと欲しいです…♥はあぁっ…PvPで淫らな事したらぁっダメなのにっ♥)
もう試験どころではなくリリィナも少年達に犯される事を悦んで腰振りして快楽を求めてしまう…淫乱ドMなお姉ちゃんロードナイト…
最初の2人が満足するまで嬲られて、次のラウレルとカヴァクに交代する…
「リリィナさん…もうチンコガチガチだよ…今度はこっち…お尻も犯すね」「オレも数日禁欲してただけではちきれそうだって…んじゃ姉ちゃんのマ●コに挿入しちまうぜ」
「はぁっ♥ひぐううっ♥カヴァク君のチンポ♥ラウレル君のチンポ♥同時にはいっちゃうううっ♥んやあああぁっ♥イクうううううっ♥♥」
火力役2人に同時にアナルとアソコを犯されてカヴァクのDEX、ラウレルのINTで弱点と高火力なピストンでリリィナを貪り攻める
「はぁん♥皆良いところ…カタチも大きさも♥違うし♥おっぱいもふとももも全部気持ちよくしてくれる♥誰か1人を選ぶなんて…できません♥4人全員とエッチしたいんですうっ♥性欲処理用オナホ扱いでもいいんです♥もう、君たちのオチンポ無しじゃダメなんですうっ…♥」
背伸び狩りを経てどちらもかなりの成長を遂げており、逞しくなった身体とチンポと…性技にメロメロにされちゃうリリィナ…
「リリィナさん…そんなに僕らを想って…嬉しいです。これからもいっぱいPTプレイでも個別でも…エッチしましょうね」
「ええ、ボクら全員の支援してくれる代わりに…精一杯チンポでお返ししますよ」
「やっぱ相当ダメな部類の淫乱だなリリィナ姉ちゃんは…:まぁ騎士団指折りの美少女とヤリまくれるし…いいけどよ」
「お互いに定期的に性欲を満たし合えるし、良い関係なのかもしれません。これで改めて全員でリリィナさんとの肉体関係を継続できますね」
口々に言いながらリリィナを肉棒で突き上げ、擦り上げ…滴るミルクを吸い、チンポをしゃぶらせる初心者少年達…
「はい…♥オチンポ嬉しいです…んちゅ♥んんんっ♥♥」
プロの街を再現したPvPで初心者少年達に敗北し、先程までに武器を交えていたはずが身体を交えているという背徳感がリリィナを少年達をより興奮させる。
強いロードナイトもチンポの前では雑魚過ぎる雌である事を教え込まれ、リリィナの艶声がPvPの街にいつまでも響き渡っていた……

PvP試験の結果は全員合格、試験を通じて通じてパーティプレイの大切さ、仲間の存在への感謝再確認するイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの4人
合格祝いに渡されたリリィナのミルクたっぷり(意味深)手作りチョコは綺麗に四等分して、これからも美少女巨乳のお姉ちゃんロードナイトを仲良くショタ4人で共用していく約束をするのでした

127 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:25:28 ID:IEptGbEQ
>>121さん

>>113で魔法アカデミー所属のプロフェッサー121(109さん)の魔術工房の警備をする事になったリリィナ
(あ、あんな事をされてしまいましたけど…依頼はしっかりとしないといけません…)
だが、それから数日経って新たな命令をされる事になる
「な、なんでしょうか…ま、まさかまた下着を見せろとかそういう…」
「いや、アルケミストギルドから新しい媚薬が手に入ったからチェックを兼ねて試させて貰うぞ?」
「び、媚薬をお尻に…ですか…そ、それって…」
下着を鑑賞しながら121さんがズボン越しに肉棒を勃起させているのを見てはいたがこのような事を求めてこなかった事で完全に油断していたリリィナ…
「騎士団から借り受けたという事は君に拒否権はないぞ?」と念を押されてしまっては観念する他ない
「前に立って後ろを向いてくれ。そのままパンツを脱いでお尻の穴を見せつけるように自分の尻を両手で開いて尻穴を見せるんだ。」
「っっ…リリィナの尻穴を見て…ください……ひゃうっ!?」
アナルを押し広げ121さんの指を穴の中に誘うリリィナ…彼は指先にたっぷり媚薬を付けて、ゆっくりと尻穴の壁面にソレを塗りつけていく…
「尻を開いたままじっとしていなさい。媚薬を吸収しやすくするために、尻穴から直腸の壁面に塗布することで効果を出しやすくするんだ。」
「っ…は、はいっ…♥んくううっ♥」
屈辱的なポーズで男に尻穴を穿られながら媚薬を塗りつけられるリリィナ…この後に待つそれ以上の恥辱を思い身震いする。そしてじんわりと穴の中が熱く疼きが広がっていくのを感じ取るリリィナ
「性的な快感が尻穴から感じられるかもしれないけど、我慢するんだよ。
塗りつけた後は暫くお尻を割り開いたままの格好でいるんだ。様子を記録するからSSも撮らせてもらうからね」
「!そ、そんなぁっ…ひううっ♥やらぁっ…そ、そんな写真取らないでぇ…んやああぁっ♥」
「媚薬の効果で性的な快感が現れてくるだろうから、我慢せずにイってもいいからね。また指入れて弄ってあげるよ」
「はぁっ…だ、だめです…これ以上…♥んあああぁっ♥」
男の言葉通り段々と性的な感覚が研ぎ澄まされていき、熱が身体全体に広がっていくのを感じる…
男の視線、そして疼く身体…パンティはだんだんと愛液で湿り、尻穴も物欲しそうにヒクヒクと疼き男を欲しがってしまう
「っはぁっ…121さんの指が…私のナカで動いてぇっ…♥はぁっ…お尻が…熱いっ♥はぁっ…やああぁっ♥お尻でイクっ…イっちゃうううう♥♥」
そうしてビクビクと全身を震わせ、指を突っ込んでリリィナのアナルを弄っていた121さんを締め上げて絶頂する。その光景を満足気に見ている彼は、最後の仕上げにズボンを脱ぎ捨てて勃起チンポを取り出す

「君が自分のお尻を割り開いた格好のままイったから、俺も君を犯してあげるとしよう。そのままイきたかったらまたイってもいいぞ!」
「はぁっ…♥お、犯すって…やぁっ…お、お尻の穴はエッチする為にあるんじゃ…んあああぁっ♥」
当然、静止は無視して美少女騎士のアナルに勃起チンポを埋めてゴリゴリに腸内を擦り上げる121さん
「美少女ロードナイトのケツ穴で性欲処理エッチなんてこれ以上に興奮する事なんてないぞ?どうだ媚薬の効果は、性交する為の穴じゃないのに…ふふふ、物凄く気持ちいいだろ」
「ひううううっ♥うあああぁっ♥だ、だめです…お尻でするなんて♥ああぁっ♥はぁっ…気持ち良くなっちゃいますううっ♥んやああぁっ♥」
121さんの性欲を発散する為のアナルエッチ…元々敏感なリリィナが媚薬で高められた事で、アソコを犯されるよりも更に気持ち良い未知の快楽に乱される
「イクっ♥お尻犯されてイクっ♥イっちゃううっ♥んやあああぁっ♥♥」
121さんは「そろそろこっちもリリィナのケツマンコにたっぷり注いでやるか」…と、びゅるっどびゅっと…リリィナのナカに性欲を思い切りぶちまける……
「この見事なデカ乳も…尻穴を犯されながら触って欲しかったんじゃないか?ええ?」
「んああぁっ♥突きながら♥おっぱいダメぇっ♥んあああぁっ♥イク、いっくうううううう♥♥」
完全に媚薬で昂った美少女巨乳騎士の豊満おっぱいを揉みしだき、同時に尻穴もガンガン奥まで突きまくってアナル絶頂させる…
「なんて立派なデカパイだ。これはインテリアとして飾るだけでは勿体無い。たっぷり揉みしだいてやろう」
「はあああぁん♥お尻♥気持ち良くておかしくなるううっ♥んやああぁっ、イク、イクっ♥あああああぁっ♥」
美少女巨乳騎士のアナルでムラムラを発散して3、4回とリリィナもケツマンコアクメして、媚薬で昂り未だ触れられてえすらいないアソコから多量の愛液と潮を吹き絶頂するリリィナ…
最後にチンポに残った残滓を脱ぎ捨ててあったリリィナのパンティにたっぷり擦り付けて拭い軽く射精して更に精子でべとべとにする121さん
「やあっ…私のパンティに…ひ、酷いです…♥お気に入りだったのにいっ…」
「前の命令でも見せてくれた可愛いデザインだったね。買い取ってあげるから同じのを買いなよ、また汚してあげるから。ふう…これじゃもう履けないだろうし今日はノーパンで過ごすんだね」
(ううっ…はぁ…こんなの、酷い…♥アソコが…すーすーして…♥まさか、ば、バレて…いないですよね……)
美少女のパンティを自身の欲望で汚して満足する121さんに引き換え、ノーパンで警備の任務に戻るリリィナ
何人か来た来訪者に、何も身に付けていない事がバレないか
気が気ではなく、羞恥心に耐えながら警備任務を続行するのでした……
(♥お尻も犯されて…おっぱいも揉みしだかれたのに…アソコは、触れられもしなくってぇっ…♥ああぁ…こんな状況に興奮しちゃってる…♥パンティ履いてないから、愛液が…ふとももをつたって♥地面に垂れちゃう♥)
この後、任務を終えたリリィナがすぐにアソコを弄り自身を慰めたのは言うまでもない…

128 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/24(月) 03:15:54 ID:AiJbnmb.
先々代戦乙女ミシェラに命令だ
手足を拘束してM字開脚で宙吊りにするぞ
そしたら可愛らしい尻穴にこの浣腸液をたっぷりとご馳走してやろう
出せないように……いや、出せないようにアナル栓をしておくか
これでもうどれだけ力んでも出せないぞ
キミが煮え滾る直腸に苦しむ姿をじっくりと愉しませてもらおうか
そうそう、その浣腸液は「出す」薬ではないから安心したまえ
栓を抜いても出てくるのは薬だけさ

129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/25(火) 00:10:58 ID:36ZOEtmU
>>369
うぉおおーー大作感謝!
それぞれの個性(スキル)を活かしたえっちの後に、皆でえっちで大団円に持っていくのは何とも素敵なストーリーテリング!
母乳チョコでSPも回復し放題ですね!


見てたら、なんかマンドラゴラやペノ池で緊縛させつつ、ニュマでじらして軽くいぢめるアーティスくんが見えました
4人で一番さどっけありそう?

130 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/31(月) 11:49:54 ID:dxIW.bbo
>騎士団のロードナイト リリィナ
命令というか任務だ
一、二ヶ月ほどとある貴族の方の身辺警護を命じる
小太りで醜悪な顔したいかにもな悪徳貴族って感じの人だが騎士団に多大は出資をしてくれてる方でね
断るわけにはいかないんだ
あちらからも是非とも君に頼みたいとことだ、絶対に粗相のないようにな。

・・・ふぅ、あの方にも困ったものだ
目をつけた好みの女騎士を身辺警護という形で呼び出しては邸宅内の調教部屋に監禁し
自分の雌奴隷になるまで犯して調教し、心も身体も自分に隷属させた後はしばらく楽しんで
飽きたら性欲処理係として使用人達に与えて自分はまた次の気に入った女騎士を楽しむ
今までそれで何人もの見目麗しい女騎士達が犠牲にあってるがこれも騎士団を維持していくためなんだ
悪く思わないでくれ

131 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2025/04/01(火) 23:38:17 ID:yKHlxjzA
>>128

「はい、できた。ありがとさんねぇ」
 フリッダは妖艶な笑顔を浮かべながらアリス姿のミリーとレニの頭を交互に撫でながら言う。
? 彼女の達の前には霰もない姿のまま、スプレットバーで足をM字に固定された状態で鉄柱に吊されたミシェラの姿 。
 その日『団らんの間』にて、フリッダによるミシェラへの薬液調教が執り行われようとしていた。
「久しぶりねぇ、こうやって責めるのは」
 無様な姿で吊されるミシェラの頬を撫でながら言うフリッダ。
 夜話から名頬を撫でる手が耳に移り、輪郭をなぞるように優しく扱くと、余裕をの表情を浮かべていたミシェラの表情がヒクリとひきつった。
「相変わらず弱いわねぇ…」
「そ、そう言う風にしたのは…」
「誰かしらねぇ…」
 耳元に唇を寄せ、耳穴に息を吹き付けながら囁くフリッダ。
 顔を赤らめ沈黙するミシェラの姿をみて微笑んだフリッダは、控えている娘達に次の責めの具の準備を命令した。


「うわぁ…」
 ミリーはそれを見て息をのんだ。
 母が吊された鉄柱の隣に設置された、点滴柱。
 そこには漆黒の液体が満たされた容器が吊されている。
 まるでタールのような黒い液体は高濃度の闇水だ。
「ぼ、僕たちじゃとても無理だ…死んじゃう」
 呟くミリーの隣で、レニが無言で頷く。
 二人が戦慄する中、フリッダは容器から延びるチューブを二人に差し出した。
 母に挿入しろという意図を理解した二人は、顔を見合わせた。

「…お、お母様。後の穴の準備をします」
 そう言いながら、香油をまぶした指を母の後ろ穴に添えるレニ。
「ああ。良いぞ」
 ミシェラが頷くと、ミリーはゆっくりと母の後孔に指を沈めてゆく。
 準備は不用だった。
 慣れた様子で娘の指を受け入れ、飲み込んでゆく。
「お、お母様…具合はいかがですか?」
「ん…っ…もう1、2本くらいなら大丈夫だ」
「はい…」
 レニは一度孔から引き抜くと、人差し指を添えて再び突き立てた。
 柔らかな後ろ孔はすぐに指を受け入れ、そしてギチッと締め付ける。
「私たちも、こうなるのでしょうか…」
 入れた指を小刻みに上下させながら問いかけるレニ。
「ああ。私達の娘として…っ…生を…受けた以上…宿命と思ってくれ」
「はい」
「レニ。こっちも…んっ…準備できた…よ」
 チューブの先端にシタを這わせながらミリーが言う。
「ありがとう。それじゃあ…」
 レニが指を引き抜くと、ミシェラが切なげなうめき声を上げると同時に、鎖が鳴る。
「やれやれ…娘達の前で…っ…無様を晒すのか…」
 ミリーの手でチューブを挿入されながら、ミシェラは自嘲気地味の表情を浮かべた。


 地下室にミシェラの悲鳴が響きわたる。
 彼女の臀部からは黒いチューブが伸び、先程の薬液ボトルに接続されている。
「ま、ママ…大丈夫?」
 ミシェラの乳房を愛撫しながらミリーが問う。
「ご気分はどうですか?」
 母を気遣いながら、秘裂に浅く指を差し入れ、攪拌しながらレニ。
 快楽でその負担が少しでも軽くなればと言う、娘達なりの気遣いだ。
「ぐ…くふっ…また濃度を…ぎ…っ」
 闇水で満たされた腸は強烈な痛みと熱を帯びながら激しく痙攣し、本人にその形を強く意識させる。
「娘さん達の前なんだから、しっかりなさいなぁ」
 容器のメモリを見ながら言うフリッダ。
 ワインボトル2本分程度は入るそれの、半分程度がすでに彼女の体内にそそぎ込まれている。
「そろそろ直腸から全身に広まるころかしらねぇ」
 フリッダが言うと同時に、ミシェラが激しく全身を震わせ始める。


 ミシェラへの薬液注入が終わると、後孔が太い栓で封印される。
 柱の下には止めどなく滴る汗とベト液で水たまりが形成されていた。
 腸内を支配していた痛みと熱は程なくして全身に広がり、彼女を苛んでいる。
 直腸から吸収された闇水が血管を伝い、全身に流れ始めたのだ。
「はー……っ……あ………」
 全身を熱と苦痛が駆け巡り、頭の中が朦朧とする。
 想像を絶する苦痛に苛まれているにもかかわらず、不思議と彼女の正気は保たれていた。
「ぐあ…」
 目を見開き天井を見上げるミシェラ。
 血管という血管の中を熱湯と針が駆けめぐるような感覚。
 並の人間なら希釈液ですら致命傷となるそれを、濃縮した状態でそそぎ込まれているのだ。
「大丈夫よぉ。だめになったら元に戻してあげるから…」
 そう言いながら、耳元に顔を寄せ、そして耳たぶに優しく口づけを落とすフリッダ。
 しかし、今の彼女にはそれすらも彼女からすれば砂利道に耳を押しつけられ引きずられるような苦痛となる。
「二人とも、覚えておきなさい。どんな苦痛にも、終わりはあるわ」
 フリッダは言う。
「苦痛の後には熱が残るの… それを理解できれば、苦痛とて悦楽になるのよぉ」
 もっとも、それを理解するまでには何度もユミルの心臓に放り込まれることになるのだろうけれども。
 心の中で付け加える。
 苦痛にもだえるミシェラを見ながら、フリッダは一人ごちた。
 熱と苦痛のバランスは、徐々に熱へと傾いてゆく。
 ミシェラはぼやける視界の中に自身を気遣う娘達を娘達をとらえ、背筋を震わせる。
「娘…達の前で…はは…」
 彼女は娘達の前で無様を晒すという羞恥すら熱源として、体内の熱を高めていくのであった。

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