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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ35【inハァハァ鯖】
- 113 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/02/23(日) 18:18:51 ID:w6mVlJM2
- >>108さん3
ダンジョンの意思である彼らが許可を出した事で、アイテム使用とスキル使用が可能になった事を認識するリリィナ
(!今ならいつもの力が出せる…それに、今ならひょっとして…)
代々優れた魔力を持つ家系に生まれたリリィナは姉程ではないにしろ、空気中の魔力の流れを感じ取る感覚に優れている。
現実への繋ぐ道が近くにある影響か、装備制限が解除された影響か…黒ローブ男達に今なら攻撃を加えられると、直感が言っている
「なんだ?やはり続きがしたいのか?それとも…」「いらぬ考えはしない方が身のためだぞリリィナよ、後悔する事になるぞ」
ローブ男達が何かを察して挑戦するように笑う。
例え倒す事はできなくても、この怪異達に一矢報いる事ができれば…そう考えたリリィナは武器を抜き、全ての魔力を注ぎ込んだ渾身のスパイラルピアースを放つ
「卑劣な貴方達の行いを…これで少しは省みる事です…!スパイラルピアース!」
槍を媒介に螺旋状に渦巻く黄金の魔力が放たれる。その光は石壁の部屋を難無く破壊し、黒ローブ男2人をも呑み込みリリィナは確かな手ごたえを感じながらも扉をくぐる…少し卑怯な気もしたが悪には相応の報いだとそう思う事にして、リリィナはダンジョンを脱出する事が……
「ククク、中々やってくれるではないかリリィナ。だが何度犯されても我々を倒そうと挑んで来るその意思の強さ、高潔さ流石はロードナイトといったところか」「それでこそ我々も屈服させ甲斐があるというものだ。だが残念な事に実体の無い我らを数体、数十倒したところで痛くも痒くもないのだ」
できなかった…扉の先は先程と変わらぬ部屋でしかも無傷の黒ローブ男2人が待ち構えていた。
「!?そ、そんな…今、確かに手答えが…それに…ここはまだダンジョンの中で…はぁ…んくうっ!?」
武器を構えるリリィナだが、相手は2人の上に魔力は空。おまけに媚薬で蝕まれたカラダではどうしようもなく…何度か攻撃を躱したところで2人がかりで押さえつけられて…今度こそ完全になす術もない。敗北した美少女騎士を待ち受けるのは男達による凌辱しかなく…
「ククク、壁の文字が見えるか?大人しく扉をくぐるにしろ反抗するにしろどちらを選んでもお前はこの部屋に来るようになっていたのだ」「最後のお題は『我らに満足するまで中出しされないと出られない』だ、お前のような美しい女の痴態を見せられて我らがただで返すわけがないだろう」
「そんな……あ、貴方達はどこまで卑劣な真似をっ……あぁっ、いやぁっ♥負けた上に…こ、こんなぁっ…いや、いやあああぁっ♥んやあああああぁ♥」
リリィナが言い終わるのを待たず、ローブ男の極太のペニスが挿入される。そのまま立ったままバックから
激しく突かれ、尻肉が打ちつけられる度にリリィナの口からは甘い喘ぎが漏れる……
「ひあっ♥くうぅんっ♥ダメぇ♥またこんな男に犯されて…感じるなんてぇ♥はあああぁっ♥やああっ♥」
最初からリリィナを犯さずに帰すつもりなど男達は毛頭無く、膣内を見せつけられて犯したくて堪らなかった男達は媚薬で敏感になったリリィナの膣内に念願の挿入を果たして…淫乱騎士はそれだけでも達してしまいミルクを噴き出してしまう
「ククク、淫らに母乳まで吹き出してそれほど我らのチンポが嬉しいか」「この瞬間を待ち侘びたぞリリィナよ。たっぷり可愛がってやろう」
「子宮口までぇオチンポで♥犯されてるうっ♥ああん、こんな乱暴されてるのに……んあぁっ♥やあぁっ♥」
子宮口と亀頭のキスは媚薬で発情したリリィナにとって最高の快楽で、一突きされる度に媚薬で昂らせられた性感では軽く2、3度達してしまい…
「ひああっ♥ああぁんっ♥ダメっ、こんなっ……またイくっ♥うあああぁっ♥こんな男の性欲処理セックスに使われてぇ♥きもちいいっ…イク♥イクうううう♥」
膣内を突かれる度に達してしまい、絶頂の余韻で痙攣するリリィナは更に激しく突かれ、連続絶頂に追い込まれれる…
「ククク、さっきまでの威勢はどこにいったんだ?エロ騎士が…もうすっかりデカ乳揺らして善がりまくっているじゃないか。クク、しかしお前を試して正解だったぞ。戦い敗れた末に凌辱されるのは騎士としても雌としても屈辱だろう…だがその屈辱がより上質な快楽をもたらす、そうだろう?ドMで淫乱なロードナイトよ」
「だから後悔する事になると警告したのだ、悔しいか?だがそれが背徳の快感なのだろう?リリィナは我らのチンポで屈服させられるのがもう癖になっているようだからな。これがお前の望みなのだろう?」
もう片方の男がリリィナの前に回り自身に縋り付く格好でチンポをしゃぶらせる
「んむうっ♥はむ、んちゅうっ♥んくうっ♥はあっ、はむっ♥んちゅうっ♥」
リリィナは逆らえない。媚薬に侵されたカラダと凌辱の快楽に染まった心ではもう……
(逆らえないっ…悔しいのに…屈辱なのに…それが良くってぇっ…カラダが望んでしまっていて…この快楽に逆らえない……♥)
リリィナの口内で極太チンポが暴れ回り、その先端から白濁液が発射される。それを一滴残らず飲み干し、膣内にも容赦無く中出しされる。
「!?んんんっ…いやぁっ…びゅーびゅーってぇっ♥いっぱい出されてるうっ♥……イクっ♥んああぁっ♥」
リリィナの膣内に大量の精液が注がれ、その快楽でまた絶頂に達するリリィナ…その膣内に挿入されたままの極太チンポがまたも動き始める。
「ひあぁっ!?だめえぇっ♥今イッてるっ♥動いてるうう♥いやぁっ、イってるからぁっ♥ダメええぇーっ♥」
イキ終えて敏感な状態のリリィナの膣内を容赦なくピストンされ、リリィナは快楽に打ち震える。
「ひあんっ♥はあっ♥やあぁっ♥またイクっ♥ダメぇ、もう許してぇっ♥んああぁっ♥こ、こんなのおかひくなるっ…♥んやあああぁっ♥」
何をされても絶頂し、イキ続ける連続絶頂に追い込まれ全身を痙攣っせて果て続けるリリィナ…当然男達が止めるはずもなく、ニヤニヤと邪悪な笑みを浮かべ自分達のチンポでよがり狂う巨乳騎士を凌辱し続ける
「ククク、何を言うか。まだ始まったばかりだぞ?リリィナのドスケベな身体をもっと堪能させて貰うぞ。この部屋から出られるまでな。クク、それまでに何度イクか楽しみだな」
その言葉と共に、またリリィナを貪り始める黒ローブ男達……
延々と洞窟内に響き渡る性交と少女の嬌声…男達は媚薬漬けになったリリィナの身体を徹底的に味わい、飽きるまでその美しい肢体を犯し尽くした…
>>109さん
「こんにちは、109さん!ご依頼で警護に参りました騎士団のロードナイト、リリィナと申します。よろしくお願いします!」
任務にある通りプロフェッサーである109さんの魔術工房の警備に訪れるリリィナ…しかし109さんのこの依頼には裏の依頼内容が存在していて……
「っ…わ、私のパンティーを…じっくりと鑑賞してください……っ」
その内容とはリリィナ自身が彼の工房のインテリアとなる事であった。彼の指定したポーズ…すなわち、スカートを自ら両手で捲り上げ、109さんの目の前で下着を見せつけるポーズで居続けなければならない。
「ほほう、黒のパンティとはリリィナちゃんも中々良い趣味をしてるねえ」
黒のレースの下着を見せつけるように突き出しながら、顔を真っ赤に染めるリリィナ。しかしこれはあくまで依頼……この程度なら耐えられると彼女は自分に言い聞かせて耐えようとするが、そんな考えはお見通しとばかりに109さんが次の指示を出す。
「じゃあパンティの説明を口頭で頼むよ」
109さんはリリィナのパンティを食い入るように見つめながら、その詳細な説明を要求する。リリィナにしてみれば警護に来てこのような仕打ちを受けるとは…屈辱な上に恥ずかしいが彼女に拒む事は出来ない
「は、い…黒のレース生地で…リボンの装飾が……中心に付けられていて…フリルも付いています……全体的に可愛いデザインで……動き易くフィット感は良いのですが…その分生地は薄めですっ……ううっ…」
自分はなぜこんな説明をしているのだろうと思いながらもパンティを見られながら説明をするという羞恥過ぎる状況に顔を真っ赤にし、今にも泣き出しそうになりながら堪えるリリィナ……
「っ…そ、そんなぁ…はぁっ、近くで見過ぎ…近すぎですよぉ♥ううっ…や、やぁっ…か、カメラまでぇっ…ううう……だ、だめですうう…っ」
109さんは愉快そうにリリィナのパンティを至近距離で
覗き込み、観察し、カメラを取り出して撮影までしている……
警護任務を受けてきたはずが依頼主からパンティの詳細な説明と写真撮影までされるという屈辱的な仕打ちに…興奮と羞恥でパンティ越しにはっきりわかるほどアソコを濡らしてしまうリリィナ。
「ふふふ、そんなことを言って視姦されて感じているじゃないか。パンティ濡らしてるところもしっかりスクショを撮ってあげるからね」
「そ、そんなぁっ……っっ♥」
そしてシャッターが切られる音が何度も部屋に響き…リリィナはパンティをしっかり109さんの脳内とフィルム両方に記録されてしまうのでした……
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