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【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part6

259 名前:ねこみみハンター 投稿日:2013/02/21(木) 01:23:04 ID:6DEemuog
>>258さん
「ひっ…や…あ…やぁ…。お…おなか…いた…い…」
薬を呑み干して数分後、強烈な腹痛に襲われるねこみみハンター。
それと同時に、下腹部がやや膨らんでくる。
「うん、順調にエサが生成されてるみたいだね」
そのおなかをさすりながら、具合を確認する258さん。その刺激が、更なる排泄感を催してしまう。
「あぁぁ…おねがい…おトイレに…おトイレにいかせてぇ…」
「ダメダメ。そんなところでエサを作ったらホムがかわいそうだろう?」
苦しげにお腹を抱えて、必死に哀願する彼女に、冷たく258さんが言い放つ。
そして、床に巨大な洗面器のようなものを置き、暗にここで排泄することを指し示す。
「うぅ…そ…そん…なっ…あぁぁ…」
「ほら…そんなに我慢してたら、腸が破けて大変なことになるよ」
ますます膨らんでいくお腹、そして限界に達する排泄感…。
とうとうねこみみハンターは、我慢できずにスパッツと下着を脱ぐと、洗面器にお尻を突き出すのだった。

真っ赤な顔を隠しながら、洗面器に向かって力むねこみみハンター。
時折ぷすっ…とガスが漏れ、ますます顔を赤くする彼女。
そして、肛門がぷくっと膨れ上がり、まるでトール火山の火口のように盛り上がる…
「うぅぅ…みっ…みないでぇぇ…ッ!! あぁぁっ…」
悲痛な叫び声とともに、めくれ上がった肛門から、黄色のゼリー状の物体が顔を覗かせる。
そして、めりめり…と、引き裂くような音と共に、排泄されてくる太いゼリー状の棒。
まるでアナコンダクのようなそれは、にょろにょろと洗面器へと這い出してくる。
「くっ…ふっ…うぅ…はぁ…はぁ…あぁっ…」
一息入れようとするねこみみハンター。皺が見えなくなるほど拡げられたお尻の穴が、一瞬窄まる。
だが、次の瞬間、弾かれたかのように、再び皺の一本一本までが拡げられてしまう。
何度かそれを繰り返すものの、いくら力んでも、弾力に富むエサは切れることはなかった。
それどころか、さらににゅるりと出てきてしまい、思わず吐息を漏らしてしまうねこみみハンターであった。

「ひっ…ぃいいっ♥ でっ…でりゅぅ♥ まだっでちゃっ…うぅぅうっ♥」
ねこみみハンターの嬌声とめりめりめりっ…とエサが排泄される音が、ラボの中に響き渡る。
ひり出されたエサの長さは1mほど。表面には大量のイボが不規則に並び、彼女のお尻を刺激していた。
「いやぁぁ…とまらにゃぃぃっ…う○ちとまらないのぉぉっ♥ ひゃあぁあっ♥」
彼女の言うとおり、生産されたエサは既に洗面器からあふれ出し、床にまでとぐろを巻いていた。
通常じゃありえないほどの、途切れることのない連続排泄。
しかも、その排泄物は、お尻を限界まで押し拡げるほど太く、でこぼこしているのだった。
その行為は、アナルセックスにも似ているのだが、一方的に出て行くだけのそれは、排泄と…う○ちと脳は考えてしまう。
「あぁぁっ♥ そ…んなっ…あっ♥ やっ…らめぇっ♥ いっ…ちゃうぅ♥ う○ち…しなが…らっ♥」
お尻の快感だけではなく、う○ちしながら感じてしまう、イッてしまうという行為。
その変態的な行為が、ねこみみハンターの背徳感や羞恥心を大きく刺激し、そのまま激しい絶頂へと達してしまう。
「ぁぁぁっ♥ イっ…くぅ♥ いくいくいくぅ♥ う○ちしながらイッちゃうぅぅ♥」
ぶりゅっ!! と、一際激しい排泄音とともに、ねこみみハンターの絶頂の声が響き渡る。
体を反らし、硬直した彼女の股間からは、大量の潮が、おしっこのように噴き出し、エサを濡らしていた。

絶頂に達し、ぐったりとしたねこみみハンター。だが、そのお尻からは、まだエサが生えたままである。
それを見た258さんが、彼女の元に近寄り、それを手にとっていう。
「ほらほら。まだまだ溜まってるでしょ? 手伝ってあげるよ」
「ひ…あ? ふぁぁぁっ♥ まっ…だ…めぇっ…ひあぁっぁあああ゛♥」
ずるり…と引き抜かれるエサ。自らの意思とは関係なしに、しかも無理やり排泄させられてしまう。
その行為はまた、彼女のマゾっ気を大きく刺激するのであった。
「ひゃあんっ♥ やぁ♥ ゆるひ…ふぇぇ♥ らめぇっ…またう○ちでイッちゃ…ひぁぁぁぁぁっ♥」
案外楽しいのか、ずるずると彼女の体内からエサを引き出す258さん。
その激しい動きに、再び絶頂に達してしまうねこみみハンター。
だが、その絶頂は、エサの生成が終わるまでの長い長い連続絶頂の始まりでしかなかった…。

260 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/02/21(木) 08:31:37 ID:GEkSyVkA
>ねこみみハンターに命令
おはよう、そしてお仕事ご苦労様
大変だったよ、ヒドラの体液にまみれた君をここまで連れてくるのはさ
ようこそ、僕の秘密の研究室へ
実験器具と君が腰掛けている分娩台、それと水槽しかない所だけどゆっくりしていってよ
…っていうのは大分無茶振りかな?そうだよね、これから君には捕獲したヒドラと、その卵を産んで貰うんだから
さ、それじゃまずは君の子宮へ刺激を与えて、ヒドラの排出を促すとしようか
器具はこのクスコと…先細りの、小さくて狭い穴をほじるのに丁度良さそうなバイブでいいかな
気を楽にして、元気なヒドラを産んでね?“お母さん”

261 名前:ねこみみハンター 投稿日:2013/03/05(火) 01:05:08 ID:34gwnV6k
遅くなってごめんなさい。一度完成させたのに、間違えてファイル消しちゃって…>_<

>>260さん
「えぇと…」
ぼおっとする頭で、260さんの言葉を考えるねこみみハンター。
確か…ヒドラの捕獲に赴いて…そして…ハッとなって自らのお腹を見る彼女。
そこには、まるまると膨らんだ妊婦のようなお腹があった。
「ひっ…いっ…いやぁぁぁっ…」
思わず悲鳴を上げるねこみみハンター。
しかし、分娩台の上に手足を拘束されている彼女は身動きすらできないでいた。
「そんなにヒドラを産むのが嫌かい? ふむ…ずっとヒドラに寄生されたままというのも研究としては悪くないかな…?」
そんなねこみみハンターの様子を見て、ワザとらしく呟く260さん。
それを聞いて、さっと蒼褪めた表情に変わる彼女。そして、震える声で260さんに懇願するのであった。
「…お…おねがい…します…ヒドラを…ヒドラを取って…くださ…い…」

「それじゃあ、まずコイツを入れるからね…力を抜いて動かないように…」
銀色に光る筒状のモノ…クスコを見せつけて260さんがいう。
「ひっ…いっ…う…くぅっ…」
拡げられた秘所に、ペコペコのくちばしに似た金属が当てられ、中へと入り込んでくる。
その冷たい感触に、身を竦ませ、思わず声を漏らすねこみみハンター。
そして、根元までクスコを呑み込むと、260さんがカチャカチャと金属を弄り始める。
「う…あぁぁっ…くっ…ぅ…き…きつ…ぃ…」
クスコによってぱっくりと拡げられてしまった秘所は、子宮口まで丸見えになってしまう。
その肉壁を、隅々まで観察しながら260さんが呟く。
「すごいねぇ…中までよぉく見えるよぉ〜」
「あぁ…やぁ…そん…な…みない…でぇ…」
「ふむふむ…。ヒドラは子宮の中に引っ込んでしまっているな…」
恥ずかしさに震えるねこみみハンターなど無視して、拡張しきった膣内を観察する260さん。
羞恥心を刺激されひくひくと蠢き、汁を溢れさせてくるヒダヒダを全て見られてしまうのだった。

「仕方ないね、これで刺激を与えて、出てくるように促すとしようか」
ヒドラが子宮の中に隠れているのを見た260さんが、そう呟きながら何かを取り出す。
ねこみみハンターの前に突きつけられたもの…。それは先が細くなった棒状のもの。
/?と、不審そうにその棒を見たそのとき…、突然その棒が激しく振動を始める。
「…っ?!」
その正体を悟り、息を呑むねこみみハンター。
薄笑いを浮かべた260さんは、それ…先細りのバイブを彼女のクスコで開かれた中へと挿しこんでゆく。
「ひぁっ…くっ…ぁああっ♥」
子宮口やその周囲、いわゆるポルチオの部分を突かれ、ほじくられるねこみみハンター。
激しい振動で、奥を突かれる快感に、思わず声を漏らしてしまう。
「お、ヒドラが顔を覗かせたぞ」
快感に震える肉壁を覗き込みながら、子宮口を穿り回していた260さんが呟く。
彼の言うとおり、身の危険を感じたのか、ヒドラが子宮の中から触手を伸ばし、バイブに絡み付く。
「おっと…こいつを取られるわけにはいかないからなっと…」
そういって260さんは、振動させるボタンとは別のもう一つのボタンをぽちっと押したのだった。

「ひぎぃっ!? い゛ッ…あ゛ぁ゛っ…」
バチバチっという音とともに、胎内で熱いものが弾けるのを感じ、悲鳴を上げるねこみみハンター。
そして、それと同時にヒドラもまた、絡み付いていたバイブから慌てたように離れてゆく。
「バイブを取られないように、超低威力のTSが出るようになってるんだよ」
そういう260さんの表情は、薄ら笑いを浮かべ、サドっ気に満ち溢れていた。
「ひっ…あ゛っ…あ゛ぁ゛あ゛ッ♥」
子宮口の周囲だけでなく、子宮口の狭い穴をほじくられ、子宮までも電流による刺激を与えられるねこみみハンター。
体が…というよりも筋肉が勝手に収縮し、痛みとともに、不思議な快感が襲ってくる。
また、子宮に隠れるヒドラも身の危険を感じたのか、子宮内部で蠢き始め、味わったことのない感触が襲う。
「お、子宮口が開いたか? 触手が出てきたぞ。そろそろ出産だなw」
中を覗き込みながら、バイブで刺激し続けていた260さんが、どこか嬉しそうに言う。
そして、バイブ、次いでクスコを引き抜いてしまう。
「ひっ…ぃっ…ふぅっ♥ ひっ…ふっ…ぅあぁぁっ♥」
荒い息、そして、時折混じる嬌声の中、ねこみみハンターの秘裂が再び開き、ヒドラが顔を覗かせるのだった。
産道を通るため、体を細くしているとはいえ、並みの肉棒よりも遥かに太い体がゆっくりと這い出してくる。
「はっ…あぁっ♥ ひっ…ふぅ…ぅうんっ♥ ひっ…ぃあぁぁっ♥」
ヒドラの体にゴリゴリと肉壁を擦られて、思わず嬌声を漏らしてしまうねこみみハンター。
その快楽に満ち溢れた背徳の出産は、10分以上も続き、何度も何度もイッてしまうのだった。

ぐったりと分娩台に横たわるねこみみハンター。
彼女の股の下に置かれた水槽には、産まれたばかりのヒドラが元気よく蠢いていた。
「さて…次は…産卵してもらうよ…」
そういいながら近づく260さんの手には、先ほどのバイブと、肛門鏡が握られていたのだった…。

262 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/05(火) 01:56:37 ID:XjeDyaR6
ねこみみハンターに命令だ。
ゲフェニアのサキュバスどもに掛けられた呪いを解くのを手伝って欲しい。
連中、面白半分に俺のナニを異常な長さと太さにしていきやがってな。
元に戻す為には女の子の子宮口をナニで貫いて、直接子宮内に射精しなきゃならないんだと。
その上、聖水まで掛けてもらわにゃならんそうだ。
見たところ、あんたの身体の柔らかさなら俺のナニを全部受け入れられそうなんだが…
どうだ?いっちょ人助けをしては貰えないかい?

263 名前:ねこみみハンター 投稿日:2013/03/16(土) 00:18:16 ID:CdtOT462
すみません、おそくなりましたー

>>262さん
「…む…ムリですっ…そんな…の…」
262さんのそそり立つ怒張を見て、後ずさりするねこみみハンター。
サキュバスに掛けられた呪いのせいで、肉棒は長さも太さも通常の3倍ほどにもなっていた。
いくら人助けとはいっても、そんなもので突かれては、
「仕方ないなぁ…。じゃ、無理やりヤらせて貰うとするとしよう」
「いやぁ…やめっ…きゃぁぁっ!!」
シャドウチェイサーとして修行を積んだ262さんと、まだまだ未熟なハンターである彼女。
しかも、不得意の至近距離では、なすすべがなかった。
クローズコンファインを使われて、あっさりと拘束されてしまうねこみみハンターであった。

「さて…さすがに壊れちゃったら申し訳ないんでね、コイツを使わせて貰おう」
「あっ…くぅっ…」
椅子の上で股を広げた格好で縛り上げられているねこみみハンター。
その彼女の腕に、262さんが怪しげな薬を注射する。
「そいつは、アンティペインメントにキュアフリー、あとパラライズなんかを混ぜて作った薬さ…」
といって、説明をする262さん。
その薬には、痛み止めのほか、体中の筋肉などを弛緩させる効果があるという。
「さて…縛られて濡れちゃうねこみみハンターには、前戯なんていらないねw」
「そん…な…こと…ひっ…いっ…くぁ…き…つぃ…ひあぁあっ♥」
彼の言うとおり、濡れててらてらと光る秘裂に、凶器のような肉棒が押し当てられ…
勢い良く一気に奥にまで突き立てられてしまう。
メリメリと音を立てて切り裂かれるようにしながらも、限界まで拡がって極太の肉棒を呑み込む蜜壷。
そのまま肉壁をゴリゴリと削り取らるように擦られ、堪らずに声を漏らしてしまうねこみみハンター。
「ひぁっ…ふ…ふか…ぃっ♥ ふぁぁぁぁっ…お…おくぅ…奥にあたるぅ&hearst;」
そのまま子宮口をゴツゴツと突き上げられ、激しい快感に打ち震えてしまうのだった。

「あ゛っ♥ あンッ♥ あふ♥ は…あ゛ぁ♥」
極太のカリや竿が、肉壁のありとあらゆる場所を抉り、擦り、満たす。
一突きされるたびに、余りの快感にびくんびくんと体が跳ね、声が響く。
そして、槍のように長いモノが奥にまで届き、子宮口を押し込む。
だが、それでもまだ半分ちょっとしか中へは入っていないのだった。
「ああッ♥ だっ…め゛ぇ…あ゛ッ♥ おっきすぎぃりゅっ…そこっ♥ もぉはいらっ あ゛♥ ふぁぁっ♥」
それでもなお奥にまで突きたてようとする262さんに、許しを請うねこみみハンター。
しかし、そんなこと聞き入れず、262さんはただひたすらに子宮口を突き続ける。
そして、それは徐々に奥へと進んでいるようにも思われた…
「や゛あ゛っ…♥ な…に… は…あ゛アアアッ♥ はいっ…入って…はいってるぅぅ♥」
突如として、ボコッという衝撃とともに、更に奥へと侵入を果たし、根元まで入ってしまう肉棒。
薬によって弛緩した子宮口が、とうとう肉棒よって抉じ開けられたのだった。
「ははは…やっと…子宮に…入った…よ。このまま…中に…射精するから…ね…」
「あ゛んっ♥ うぅそっ…! い…ぁあっ…やっ…あ゛あ゛ッ♥ ふあっ♥」
今まで以上に激しい抽挿をしながら呟く262さんに対して、許しを請おうとするも、激しい快感の前に、声にならない。
そして、射精を目前にし、更に太さを増してゆく肉棒。
子宮や膣内の肉壁を拡げるだけでなく、肉を隔てたお尻や膀胱までが圧迫してくるのだった。
「いっ…いあ゛ぁ゛っ♥ ぁめぇぇっ♥ いっ♥ もれ…ぅん♥ あッ♥ あッ♥ あ あ゛ぁっ♥」
とうとう、びくんびくんと脈打ちながら、肉棒が根元から熱くなり、子宮目指して昇ってきたかと思うと…
「いっ…だっ…あめっ♥ なかッ♥ なかはぁっ♥ あっ…熱ッ…ひあぁぁああ゛っっ♥」
子宮の中で爆発的に何かが溢れ出し、満たしてゆく。
ぶびゅっ、びゅるるるるっと音を立てて噴き出し続ける精液の量は、肉棒の大きさと同じで、尋常な量ではなかった。
「あ…♥ あぁ♥ せーえき…いっぱぃ…もぉ…はいらなぃよぉ♥」
ようやく射精を終えてずるりと引き抜かれる肉棒。
くぱぁと拡がってしまった秘裂からは、ごぽごぽと泡だった精液が逆流し続けていた。
そして…引き抜かれるとき、カリが膀胱を一段と圧迫したのだろうか…
「はァ♥ ぁあっ…ゃあっ♥ でっ…でちゃうぅ…おし…っこぉ…ぃあああっ♥」
悲鳴のような嬌声とともに、ぷしゃぁっ…と音を立てて黄金色の液体が放物線を描き、262さんの肉棒を洗い流すのであった。

264 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/16(土) 00:55:17 ID:uPbxbP8E
>>ねこみみハンターに命令
君がここに来てから大分経つし、一つ身体測定をしようか
…もちろん、この場所流の方法でね
具体的には…そうだね、君の弱点である乳首とクリの直径と長さの測定と…
愛液と潮吹きの量を計り、味をみてみる事にしようかな
ああ、それと膣の締まりと深さも確かめないといけないね
さ、それじゃそこの診察台に横になってくれるかな?
君の淫らな所、しっかりチェックさせて貰うよ

265 名前:ねこみみハンター 投稿日:2013/03/24(日) 00:40:31 ID:qgd9AiWE
>>264さん
「あぅ…は…はずか…しぃ…」
ベッドに横たわったねこみみハンターが、耳をぴくぴく動かしながら、消え入りそうな声を上げる。
身体検査を受けるべく、一糸纏わぬ姿でベッドに横たわる彼女。
ろうそくの少し薄暗い明かりに照らされた白い裸体は、幻想的な雰囲気を醸し出す。
そして、仰向けで寝ても、張りのある両胸は、型崩れをせず、ピンと天井に向いて形を保っていた。
「さてと…まずは君の弱点でもある乳首を測定だ」
「ひっ…あぅッ…」
冷たい金属製のなにかで、既に勃起している乳首を弾かれ、思わず声を漏らしてしまう彼女。
264さんは、薄っすらと笑いを浮かべたままその器具…ノギスで、乳首を挟み込む。
「あっ…ゃあ…冷た…ぃっ…ひぃっ!? あぅっ♥」
「ふむふむ…こんなもの…か? いや…もっと小さいかぁ?」
ワザとノギスできつく挟み、そのまま軽く引っ張る264さん。
ねこみみハンターは、その痛みに悲鳴…そして微かな嬌声を上げてしまう。
「直径は、大体1p弱…ってところだな、長さは…と」
「ひぁっ…ゃ…抓ん…じゃ…くぅっ♥ あ…ッ♥ ひぃっ♥ いぃっ♥」
今度は指で乳首を引っ張り、そこにノギスを当てて長さを測る264さん。
乳首を抓まれ、引っ張られ…、更に冷たい器具の先端の尖った部分で突っつかれたねこみみハンター。
それは、敏感な部分に対する刺激としては十分すぎ、彼女は軽く達してしまう。
「おいおい、こんなので参ってどうするんだい? 今度はこっちの番だぞ?」
「ひっ…ひあぁぁっ♥」
ぴんっと、軽くクリの辺りを弾かれたねこみみハンターが、びくっと身体を跳ねさせる。
「そ…そんな…トコ…ゆ…許し…ぃっ…にゃぁあっ♥」
そして、その肉芽をノギスで挟まれたとき…、激しい嬌声と共に、潮を吹きながらイッてしまうのであった。

「ふむふむ…潮の量、味とも文句なし…と…」
潮で濡れた手やノギスを舐めながら、264さんが呟く。
そして、その器具を置くと、ぐったりとしたままのねこみみハンターの股の間へと入り込んでくる。
「今度は愛液の方を見てみないとな」
「え…あ…ゃあっ…はずか…ぃっ♥ あっ♥ あっ…ひぁぁっ♥」
くぱぁと秘裂を開き、ピンク色の肉を露わにすると、そこに溜まる汁を音を立てて吸い取る264さん。
ライトニングボルトに貫かれたかのような衝撃がねこみみハンターの身体を走り、仰け反ってしまう。
「あぁぁっ♥ ぃっ…ひゃあっ♥ ゃあぁ…なかぁ…ほじほじしにゃ…ふゃぁぁっ♥」
舌がまるでペストのように、ねこみみハンターの中へと入り込み、中の襞までぺろぺろと舐め回す。
その快感に、再びイッてしまう彼女は、秘所に吸い付いて離れない264さんの頭を押さえ、逃れようとする。
だが、彼女の細腕では、太ももをがっちりと抱え込んだ264さんの力には敵うはずもなかった。
「ぃっ♥ やぁっ…あぁぁッ♥ なっ…なかぁ♥ あっああああああッ♥」
こうして身動きできないまま、膣内を掻き回すように舐められたねこみみハンターは、
ぷしゅぅっ…とお漏らしのような潮を、264さんの顔面に浴びせながら、イッてしまうのだった。

「よし、最後の測定は…、この中の測定だ」
「ひぁっ♥ な…か…? んっ…あっ…うっ♥」
すっかり潤みきって緩んだ蜜壺に指を入れ、掻き回しながら264さんがいう。
「そう。この膣の締りと深さを確かめないとな。もちろん、コイツで…な」
「あ…♥」
秘裂には、測定器具として…264さん自身…股間にそびえ立つ逞しい肉棒が宛がわれていた。
もうすっかり快楽の虜と化していいたねこみみハンターは、それを見て思わず涎を垂らし、嬉しそうな表情を浮かべてしまう。
「ん? どうしたのかな? これは身体検査だぞ?w」
それを見た264さんは、秘裂を亀頭でなぞりながら意地悪く尋ねる。
「ひぁっ♥ ぁあ…そん…なぁ…いじわる…しないでぇ♥」
その焦らしに、腰を振ってしまうねこみみハンター。
そして、そのままおねだりを始めてしまう始末であった。
「おねがっ…お願ぃ…早く…264さんのおち○ぽで、ねこみみハンターのお○んこを測ってくださいぃ…ん゛あ゛♥」
彼女の懇願に答え、ゆっくりと秘裂を引き裂きながら太い亀頭を捻じ込む264さん。
「おち○ちん…ふとぃのぉ♥ はいってぇ…き…たぁあ゛あ゛ぁあ゛ぁ゛ぁぁあ゛ぁッ♥」
ようやく亀頭が呑み込まれたかと思ったその時、スパイラルピアースのような勢いで、一気に根元までその巨根が突き立てられる。
子宮口を突き上げ、子宮を押し上げるほど奥にまで到達した亀頭。
ねこみみハンターは、その一撃だけで、何度目になるかわからない絶頂に達してしまう。
「おぉ、絡み付くようにきゅうきゅうと良く締まる膣だ。深さは…まぁどうだっていいかw」
もはや目的を忘れてねこみみハンターの肉の味を愉しみ始める264さん。
イッているねこみみハンターのことなど考えず、自らの快感だけのために、激しく腰を動かし始める。
「あ゛ぁ♥ あ゛ッ♥ すごひっぃ…あ゛ぁ♥ おくぅ…奥まできてるぅ♥」
ポイズンスポアのような張り出したカリが肉壁をこそぎ取り、そして、突き立てられて子宮口をノックする。
その繰り返しに、ねこみみハンターは呂律の回らない声で、ただひたすらに喘ぎ続けていた。
「よ、よしっ…仕上げに…検査薬を…出して…やるぞっ!!」
「やぁっ…らめ…なかぁ…ゆるひっ♥ ひぃあぁぁっ♥」
弱弱しい抵抗をするねこみみハンターを無視し、そのまま腰の速度上げる264さん。
そして、そのまま彼女を抱え上げ、子宮口と亀頭を密着させるほど奥にまで突き上げる。
「ぃいいっ♥ いっ…イクぅ♥ ンあ゛ぁぁぁあ゛あぁッ♥」
ねこみみハンターの絶頂の声が響く中、二人は抱き合ったままスタンしたかのように硬直する。
だが、ただ一か所。264さんの肉棒だけがビクビクと跳ね、熱い白ポを子宮へと注ぎ込んでいたのだった…。

266 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/03/24(日) 01:11:34 ID:ErkPBoCA
>ねこみみハンター
以前、ホムンクルスのエサを作って貰って大好評だったのは報告した通りだ。
そして次に作るものにも君の協力を仰ぎたい。ラヘル方面のベインスでカメレオン石鹸
というものが使われているそうだが、その石鹸の材料には銀砂ラクダのフンが使われている。
その材料を人間のもので代替できるかどうか試したいんだ。出してもらうウンチの特性を
ラクダのそれに似せるように、薬を飲んで貰ってから出して貰うことになる。
君にはまた恥ずかしい思いをさせてもらうが、以前のエサもそうだが、報酬にはキチンと
儲けた分もあとから追加してあるはずだから、協力してもらえないだろうか。
出す日の3日前に薬を飲んで貰って溜めて貰ってから、出して貰うことになる。
出すにはギリギリまで待って、君の我慢がいっぱいにまでなってから、出して貰おうかな。
一応、汚れないような成分変化をさせておいて、風呂場で出して貰うことになる。
もちろん、君は以前の様に排泄しながら絶頂してもらって構わないよ。俺はそんな君の表情や
可愛い声、お尻の穴から出る恥ずかしい音を聞かせて貰うからね。
一通り君のウンチを出して貰ったら、お尻の中を洗浄してあげるよ。自作の白ポーションを
お尻の穴から入れては出して、何度も入れては出して洗浄するから、ちゃんと綺麗になるよ。
君は何回イクことになるのかな。二人きりで記録させてもらうよ。

267 名前:ねこみみハンター 投稿日:2013/04/08(月) 03:07:43 ID:RaOL160I
遅くなりまして申し訳ありませんでした
仕事が忙しくて…

なお、今回はスカ要素が強いと思いますので、お嫌いな方は飛ばしてくださいませ


>>266さん
266さんの手によって作られた怪しい薬を飲まされて3日。
薬の効果なのか、その間便秘になってしまった彼女のお腹は、どことなくぽっこりと膨らんでいた。
「さて、それじゃあ、花子みたいにこの薬を飲んでもらうよ」
手渡された薬は、食欲増進剤にそっくりなちょっとグロっぽい薬…。
だが、味はそれほど悪くは無く、すんなりと飲み干してしまう。
「…それで…緑ハブでも食べるんですか?」
ちょっと不機嫌そうに尋ねるねこみみハンターを見て、噴き出す266さん。
「大丈夫。もう君のお腹の中には、たっぷりウ●チが溜まってるからな」
その言葉に、思わず顔を赤らめる彼女。とその時、突然ぎゅるるるっ…と盛大にお腹が鳴り出す。
「くぅっ…なっ…なに…あぅ…」
下腹部を襲う強烈な痛みに、冷たいお風呂のタイルの上に座り込んでしまうねこみみハンター。
だが、錐か何かで抉られたようなお腹の痛みは、徐々に感覚が短く、そして増してくるのだった。
「ふふふ…下剤が効いてきたようだな。さぁ、石鹸の材料を…ウ●チをここに出すんだ」
そういって、ねこみみハンターの前には、大きな金属製の器が置かれるのだった。

「う゛ぅ…くぅっ…」
脂汗を滴らせながら、便意に耐えるねこみみハンター。
この前はホムのエサという割り切りがあったかもしれないが、今回は本物のウ●チ。
しかも、3日も溜め込んだものを人前で排泄するのは、さすがの彼女でも恥ずかしいのであった。
だが、お腹の音はますますひどくなり、時折ぷすっ…とガスを漏らすその姿は、限界を迎えていることを窺わせた。
「ぃっ…ゃあ…もぉ…がま…ん…できなぃ…うぅぅっ…」
とうとう我慢できなくなったねこみみハンターは、スパッツと下着を勢いよく引き下ろすと、器に向かってしゃがみ込む。
ぷぅっ…と可愛らしいおならの音の後、お尻の窄まりがトール火山のように盛り上がってくる。
「あぁっ…ご、ごめんなさぃっ…みない…でぇえっ…」
悲痛な叫び声とともに、メリメリっと何かを引き裂くような音が響き渡り、まるでいものような太いウ●チが顔を覗かせる。
そして、それは皺が見えなくなるほど肛門を拡張し、更には内側からめくれるようにして、ゆっくりと出てくる。
「あっ…あぁぁぁっ…ふぁぁぁ…んっ♥」
ようやく中央の一番太い部分をひりだすと、そこからは早かった。
拡張しきった肛門が収縮してゆき、勢いよくいもが飛び出し、どさっと器に落ちる。
排泄した爽快感に加え、太いウ●チが肛門を通り抜ける快感に、思わず喘ぎ声を漏らしてしまうねこみみハンター。
そして、266さんは彼女の秘裂の部分が薄っすらと光っているのを見逃しはしなかった。

「はっ…はぁ…あっ…ぁ…ゃあ…まだ…く…るぅっ…んっ♥ んぁうっ♥」
一度、太いモノを排泄したねこみみハンターの窄まりは、すっかり緩んだのだろう。
その後は、まるでペコペコの雌が産卵するかのように、次から次にいものようなウ●チを産み落とす。
既に石鹸を作るには十分すぎる量であったが、3日分のウ●チはまだまだ出るようであった。
「あぁっ…っゃ…あ…みな…ぃ…でぇ♥ いっ…やぁ…また…で…ちゃ…あんっ♥」
また、恥ずかしい音を立てながら、肛門を捲りあげて太いウ●チを排泄するねこみみハンター。
それを266さんに余すところなく観察され、羞恥心を煽られる。
そして太いモノが肛門から排泄される爽快感と、肛門を拡げられてしまう快感。
これらが入り乱れ、お尻で…しかも排泄で感じてしまうという背徳感が、更に彼女を高めてゆく。
「あぁっ…ぅ…んっ♥ やあっ…いっ…ちゃ…いっちゃうぅぅぅっ♥」
最後の、そして一番太く長いいもを、チャージアローのように勢いよく噴き出す。
それがボトッ…と落ちると同時に、ねこみみハンターは潮を噴きながら、イッてしまうのだった。

「いっぱい出たね…これだけあれば石鹸を作る実験が何度もできそうだよ。ありがとう」
ねこみみハンターのウ●チを一つ一つ空きビンに収めながら、感謝の言葉を述べる266さん。
だが、ねこみみハンターはお尻を突き出した格好のまま、放心状態であった。
と、そんな彼女のお尻に、ひんやりとしたものが押し当てられる。
「ひぃっ…や…あ…? な…なに…ひぃんっ♥」
「これから、君に飲んでもらった薬を洗浄するよ♪」
思わず可愛らしい喘ぎ声を漏らしてしまった彼女に、266さんがどこか嬉しそうに言う。
突き出したお尻の窄まりには、モンスター用の極太の浣腸器が突き立てられ、中の白ポがゆっくりと腸へ送り込まれる。
「ひっ…あぁ…はいっ…て…あぁ…つめた…あんっ♥」
乾いた大地に雨が浸み込むように、ねこみみハンターの腸内に白ポが染み渡ってゆく。
すべての白ポが彼女の中へ注ぎ込まれた頃には、そのお腹はポッコリと膨れてしまっていた。
そして…ごろごろというライトニングボルトのような雷鳴が、彼女のお腹の中から響き始める。
「あぁぁ…ゃ…だ…おねが…ぃ…おトイレ…おトイレにぃ…あぁぁぁ…」
過去の経験から無駄だとは分かりつつも、そう懇願せずにはいられないねこみみハンター。
そしてその通り、266さんの許しは得られるはずがなかった。
「ああ゛ぁ゛ァ…みっちゃあ゛っ♥ あ゛ぁ゛ぁぁぁぁあ゛あ゛ッ♥」
お尻の窄まりがめくれあがり、中に貯め込まれた白ポを…今はどちらかといえば黄ポのような色…を、
まるでJTかなにかのように、激しい勢いで噴出させてしまうねこみみハンター。
恥ずかしそうな声を上げる彼女。だが、その表情は恍惚としているのだった。

一通り出し切ったねこみみハンターのお尻を、撫でながら266さんが声を掛ける。
「まだまだ洗浄が足りないようだね。さぁ、もう一度入れるよ」
「…はぃ♥ お願いします♥」
それに対して、嬉しそうな表情を浮かべてお尻を突き出すねこみみハンター。
こうして、綺麗な白ポが出てくるまで、何度も浣腸され、そのたびに絶頂を迎えてしまうのだった。

268 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/08(月) 07:31:01 ID:iMcpiN5w
>ねこみみハンター
おっぱいからミルクを出せる薬を飲んで貰おうかな。両乳首に注射してから少し揉み解して
ちょっとの間放置だ。その間は君のお尻の穴の様子を見せてもらうよ。
立ったまま前屈するようにして、自分で尻肉を両手で開いて尻穴をよく見せてごらん。
聖水を浸した指で少しづつ解して行ってから、媚薬入りのバーサクポーションを尻穴の奥まで
直腸で直接吸収してもらうようにしてケツ穴を解してあげよう。君がイキそうになったら
ケツを引っぱたいてあげるから、簡単にイっちゃダメだからね。何度か君のケツを叩いて
赤いケツに染まった頃を見て肉棒を入れてあげよう。そのままバックから犯してあげるからね。
その頃にはおっぱいも良い感じだろうから、おっぱいを揉みながら犯してあげるからね。
勃起した乳首を摘んで左右に動かしたり、乳首を捻って刺激をあげたり、おっぱいの根本から
絞るようにして揉み捻って思い切り掴んであげたり。ミルクが出そうなら勃起している
乳首だけを扱いて捻って、潰すように摘んだりしてあげよう。
何度もケツ穴に精液を出すから君も何度もイキながらミルクを出してくれ。

269 名前:ねこみみハンター 投稿日:2013/04/21(日) 01:41:30 ID:cVVx91H2
ごめんなさい、針とかちょっと苦手なので、注射ではありません。飲むとも書いてあったし!
そして、相変わらず遅くてごめんなさい…次は連休明けになるかもしれません…

>>268さん
「あぅ…や…あ…か…体が…あつ…い…」
268さんから渡された、母乳が出るようになるという怪しげな薬を飲んだねこみみハンター。
するとすぐに、まるでお酒を飲んだ後のように、体が火照り、頬が紅潮してくる。
「うーん…ずいぶんと熱があるようだね…副作用かもしれないから、解熱剤をあげよう」
額を触って熱を測った268さんが、ワザとらしく考え込むと、そういって彼女を立たせる。
「? なにを…きゃあっ!?」
突然スパッツと一緒に下着を脱がされた彼女が悲鳴を上げる。
「驚くことは無いよ。熱を下げるには腸から薬液を直接吸収するのが一番効くんだ」
座薬とかあるだろう? といいながら、268さんは聖水に浸した指で、お尻の窄まりをくすぐるように動かす。
「ひぁっ…やっ…きたな…ぃっ…ん…ふぁっ♥」
徐々に解されてゆく窄まり。思わず嬌声を漏らしてしまうねこみみハンター。
それを聞いて鼻で笑う268さんは、彼女にとんでもない命令を下す。
「うーんよく見えないなぁ…、そのまま前屈みになって、自分でお尻を開いてごらん」
「うぅっ…そん…なっ…あぁ…みな…いでぇ…」
一瞬躊躇するものの、言われたとおり、素直にその言葉に従ってしまうねこみみハンター。
お尻を268さんの方に突き出して、自ら尻肉を開いて、その奥に潜む窄まりをさらけ出すのだった。

「ひぃっ…ぃ…んっ♥ あっ…あぁっ♥」
お尻の穴をほじほじされ、すっかりと解されてしまったねこみみハンターが、熱い吐息を漏らす。
彼女の秘められた窄まりの皺は一本一本引き伸ばされ、268さんの指を三本も易々と呑み込んでいた。
「十分解れたみたいだね。それじゃあ解熱剤を入れてあげるよ」
そういって彼が取り出したのは、やや小ぶりの浣腸器であった。
「えっ…そん…まっ…ひぁっ…あっ…はいっ…てぇっ♥ あぁぁっ…」
座薬だろうと思い込んでいたねこみみハンターが慌てたところで今更どうにもならなかった。
すっかり解された尻穴に、ペコペコのくちばしのような先がずぶりと突き立てられる。
そして、そのまま中に入っている濃いオレンジ色の液体が腸内へと注ぎ込まれるのだった。
「あっ…あぁっ…おしりぃ…あつぅ…いぃっ♥ ゃあっ…なん…で…ふぁぁあっ♥」
注がれた液体によって、直腸がジンジンと熱くなり、それが体全体へと広がって行く。
そんな感覚に陥るねこみみハンターが、お尻を振りながら苦悶の表情を浮かべる。
そして、力が入ったことで、思わずぴゅっ…と薬液を漏らしてしまう彼女。
それを見た268さんが、やれやれと首を振りながら再びヒクヒクと蠢く窄まりへと指を伸ばす。
「しっかりと薬を吸収しないと困るからね。栓をさせてもらうよ」
「やっ…あっっ♥ あぁっ…あぁっぁあっ♥」
無造作にズボッと太い親指を突き入れ、栓をしてしまう268さん。
しかも、それだけでなく、指をくねくねと、時には円を描くように動かしてくるのだった。

「あぁ…や…らめっ…てぇっ…ひあぁっ♥ あぁぁっ♥ あっ…あっ…」
浣腸にも似た薬液を注がれ、更に尻穴を弄られて、ねこみみハンターは堪らずにイッてしまいそうになる。
と、そのとき。パーンッと、肉を打つ高い音が、そしてねこみみハンターの悲鳴が部屋に響き渡る。
「ひっ…ひぃぃっ…!! なっ…なん…でっ…ひぃぃっ!!」
状況を理解できない彼女が声を上げるが、追い討ちを掛けるように、もう一発平手打ちが飛ぶ。
スパーンッ…再び良い音が響き、お尻の白い肉に赤い手の形が浮かび上がる。
「治療中なのに、イキそうになる変態の悪い娘には、お仕置きが必要だろ?」
そういって凶暴な笑みを浮かべる268さんに、ねこみみハンターは泣きそうな顔になる。
仕方なく、熱く火照る疼きに耐えようとする彼女。
だが、そこに突き立てられた親指がくねるたびに、嫌でも思い出させられてしまう。
そして、腸へと注ぎ込まれた薬液…彼女には強すぎるバーサークポーションと媚薬の混合液は、
腸壁から身体へと吸収されてゆき、ますます彼女の身体を熱く火照らせてゆく。
「…っぅ♥ あ…ぅっ…♥ んっ♥ んくぅぅっ!!」
再び高まってしまう興奮。だがイキそうになると、再び268さんがお尻を引っぱたき、イカせては貰えないのだった。

「ひゃあっ…あ゛っ♥ ぁあ゛ぁっ♥ ひゃぅんっ…」
イキそうになって、再びスパンキングされるねこみみハンター。
彼女の白いお尻は、既に真っ赤に腫れ上がっていた。
だが、いつしかその痛みもまた、彼女の被虐感を刺激し、更に興奮させる材料となっていた。
「ふむ…どうやらすっかり薬も効いたようだが…まだ熱があるかい?」
「胸と…お尻が…あつ…い…です…」
268さんの問いかけに、息も絶え絶えのねこみみハンターが答える。
それに頷くと268さんは、ようやく彼女の中から親指を引き抜く。
すっかりと拡げられ、ぽっかりと口をひらいてしまったお尻の穴がひくひくと蠢いていた。
「うん。良さそうだ。…じゃあ、最後の注射だ…」
朦朧とする頭のなかで注射?と疑問を持つねこみみハンター。
だが、それを言葉にする前に、身をもって理解させられる。
「あっ…やっ…ぃっ…あっ…あぁぁあ゛ぁっ♥ んはぁっ♥ おっ…おっき…いぃっ♥」
268さんの反り返った逞しい極太の肉棒が、お尻の窄まりをこじ開けてくる。
皺が見えなくなるほど拡げられながらも、その巨大なモノを吸い付くように軽々と呑み込む彼女の尻穴。
酸欠状態の魚のように、口をパクパクとさせながら、体を仰け反らせるねこみみハンター。
その突き出された胸に268さんの手が伸びる。そして、乱暴にシャツを剥ぎ取り、胸を露わにする。
「ひあ゛っ♥ あッ♥ あひっ♥ ゃりゃあっ…そん…ら…ひっぱっちゃあぁっ♥」
両胸が醜く歪むほど鷲掴みにして揉みしだき、そしてビンビンに尖った乳首を抓んで引っ張る268さん。
お尻の穴をぶっといおち○ちんで犯されながら、胸を絞るように根本から揉まれているうちに、ねこみみハンターは違和感を覚える。
「やぁっ…なっ…なに!? いっ…ぃやあっ♥ なにかっ…きちゃ♥ ひあぁっ♥ おっぱい…おっぱぃっ♥」
胸が張り、何かが溜まってくる…そんな未知の感覚に戸惑う彼女に、268さんが優しく囁く。
「さぁ、ミルクを出そうねぇ。僕も君のケツ穴に、いっぱいミルクを出してあげるよ」
そして、グチョグチョとまるでおま○こを犯すかのような音を立てて、お尻の穴を激しく突く268さん。
挿入するときには、肉壁を極太の肉棒で拡げられ、抜くときには、絡みついた肛門がめくれてしまう。
「いっ…♥ ゃあ゛っ♥ きっ…きちゃ…♥ なに…か…でちゃ♥ ふぁああああっッ♥」
そんな中、両胸の先端で硬く勃起している乳首を摘まれ、コリコリと扱かれ、潰されて、絶頂へと上り詰めてゆくねこみみハンター。
268さんも肉壁越しに子宮に当たるほど奥まで肉棒を突き入れ、ギチギチと締め付けてくるお尻に熱いミルクを注ぎ込む。
その快感の中、再び体を大きく仰け反らして、イッてしまった彼女。
突き出された胸の先端からは、まるでシャワーのように、白いミルクが迸るのだった。

そしてその後、ねこみみハンターは数えきれないほど、ミルクを絞られ、ミルクを注ぎ込まれるのだった。

270 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/22(月) 10:58:59 ID:hCb5YF5g
ねこみみハンターに命令だ。
以前、君の尿道に対して行った調教は覚えているな?
今回はその成果を確かめようと思う。この尿道調教用の触手を用いてな。
コイツはペノメナの触手をベースに作り出した逸品でな。
自由意思を持っているかのように尿道内をほじり回し、射精までするという優れものだ。
…さて、コレを挿れる前に、君のそこを俺の舌でほぐしてやらないとな。
いい声で鳴いてくれたら、後で俺のナニも使って変則二穴をしてやろう。
…牝穴と尿道を一度にほじられる快感に、君は耐えられるだろうかね?

271 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/04/24(水) 01:23:18 ID:uHvyolvA
色々疲れましたので、わたくしを心待ちにしている方々のためにそろそろ軽く・・・くすくすv
あの子にもハイプリ姿を見せられましたしね

>>230

「ふんふ〜ん・・・♪」
鼻歌交じりに陳列されている商品を見る高慢なジプシーだったが、
(まぁ・・・予想はしていましたけど、やっぱりあまり可愛いものはありませんわね)
少々肩を落とす高慢なジプシー。
彼女が目を通しているのは湯浴み着の商品一覧だった。
いつものように酒場のステージの終わりのあと、230からお風呂チケットを理由に誘われていたのだった。
ペアチケットのようだったが、広い露天風呂と聞き、お風呂好きな彼女としては沸き立つ期待に胸を躍らせるのを
必死に隠しながら承諾したのだった。
湯浴み着を着用してとのことだったため、生憎所持してなかった高慢なジプシーはどんなものかあるのか
店を渡り歩いていた。
基本的に湯浴み着は丈の短いワンピース状のとなっており、当然だが扇情的なものも派手な色もなく、デザインと
しては正直あまり来てみたいと思えるほどでもなかった。
(肌に張り付かない素材でできていますから、ずっとこの形状のままでしょうし・・・なんだかいっそ
 水着のほうが良いような気もいたしますわね)
裸体を晒したいわけでもないが、踊り子である彼女は時には扇情的な衣装を身に纏うこともあるため、
それほど人目を気にしない彼女としては、できれば人目についたときに美しくみられるデザインを優先したい
気持ちが強かった。
(それに今回は同行者もいらっしゃいますしね・・・ま、一番いいのはわたくしがチケットを買い取って
他の友人と行くのが良いのですけど)
そうは思うものの、230が手に入れたお風呂チケットは団体客を募るほどの人気の旅館である。
高慢なジプシーはもちろん230もそれなりに期待しているため、所有者としては降りる気はないだろう。
(とはいえ、全裸になるわけにもいけませんし・・・仕方ありませんわね)
思い立つと高慢なジプシーはバスグッズ店を後にし、別の店へと脚を向けるのだった―――

そして当日。
デワタの旅館へと足を踏み入れる230と高慢なジプシーの姿があった。
ペアチケットの都合上、二人は同じ部屋に宿泊することとなっていた。
部屋は二人にしては少々広すぎるほどであったため、それほど困ることはなく、それぞれ荷物を置くと、
「ここの露天風呂は雑誌にも載るくらい有名のようだよ。身体にいい成分のようだから楽しみだね。
 時間まではどうしようか?」
230のチケットでは混浴風呂を占有できるらしいのだが、当然だがそれなりに大きな旅館のため、他の一般客も
宿泊しており、占有できる時刻は決められているのだった。
「決まってますわ♪」
ふふん、と得意顔で高慢なジプシーは答える。
「どんなものか一足先に温泉に入ってきますわ」
そういうと、230を置いて時間まで高慢なジプシーはうきうきと浴場へと向かうのだった。

「いい景色だね」
露天風呂から身を乗り出すようにして、眼下に広がる景色を眺める230と高慢なジプシー。
山に面した場所にあるそこからは、山々の木々の緑が高く見下ろせるようになっていた。
「くすくす・・・ええ、静かなのも悪くありませんわね。
 ん〜ふ〜ふ〜ん♥」
上機嫌に230に応えると、高慢なジプシーは湯船の淵に腰を下ろしたまま、湯を身体に塗りこむように
振りかける。
230を置いて露天風呂に向かった高慢なジプシーは、他の一般客と一緒に混じりながら既に230のように景色に
臨み、色々と見回した後に部屋に戻ったのだった。
その後は230と食事をし、占有となった時間に二度湯を浴びに来ていた。
高慢なジプシーの恰好はピンク色の生地を胸元から太ももまで巻いたようなもので、背中はVの字に裂けて
網掛けの紐で布地を縫い合わせるようにして結んだ湯着を着込んでいた。
網掛けの間からは高慢なジプシーの背中の肌が覗いており、お尻の手前で切れ込みが終わっている。
前からは彼女の豊かな胸元がぎりぎり見えるような、胸元が空いた扇情的なデザインとなっていた。
おおよそ湯着には見えない格好だが、それもそのはずで、通常の湯着のデザインに納得がいかなかった高慢な
ジプシーが同じ素材で自作したものだった。
もし他に男性客がいればその視線を奪うくらいには目立つ格好である。
「それにしても・・・くすくす、残念でしたわね」
「え・・・あ、あぁ、まあ仕方ないよ。部屋に戻ってから飲むとしよう」
当初、露天風呂では230とお酒を飲み交わす予定で、用意まではしてあったのだが、「浴場での飲食物の持ち込みは
ご遠慮ください」、という旅館スタッフの言葉と張り紙で諦めざるを得なかったのである。
「風情は少し減るけど、お酒の味が悪くなるわけじゃないし、きっとおいしいはずだよ」
「それは楽しみですわねv わたくしはあまり飲めませんけど、期待しておきますわ♥」
温泉の湯気が立ち込める中、230の言葉に肌をうっすらと上気させ、目を細めたうっとりとした笑顔で応えるのだった。
男心を捉えるその笑顔に230は気をよくしながら、二人は温泉を楽しむのだった

272 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/04/24(水) 20:07:24 ID:jGC2n1Nc
>高慢なジプシー
おい、そろそろ起きろ!混乱しているようだから教えてやる。ここは捕虜を尋問する施設の中だ。
そしてお前は四肢を固定されている。今から尋問に答えなければならない。
お前はこの商隊(SSを見せる)に居たことがあるな?その中でこいつを知っているだろう
(と言って別のSSを見せる)そうか、知らないか。では手順に従い、身体に聞かせて貰おう。

既に全裸のお前では抵抗も敵わないが…(と言ってスペルフィストで電化している手を見せる)
これでお前の好きなところに触れてやろう。まずは、アソコの豆に触れてやろう。
まだLv1だから少し気持ちの良い程度だろう。このLv1のSFで乳首や膣内や豆を弄り回して
やるとしよう。これはサービスだからな。次はLv5のSFで同じ所を触ってやろう。
アソコの豆と乳首は特に扱きながら触れてやるとしよう。そして最後はLv10だ。
どこに触れて欲しい?触れて欲しくないなら、アソコに肉棒を入れてから乳首を扱くとしよう。
好きなだけイって声を上げても良いぞ。何回イクのか見せてもらうぞ。

お前の知っている情報は我々も知っている物と同じと確認が取れた。
元の宿屋に戻しておいてやろう(ブラックアウト)

273 名前:ねこみみハンター 投稿日:2013/05/02(木) 03:47:04 ID:80NoydwM
申し訳ありませんが、今回をもって一時お休みさせて頂きます。
復活するかは分かりませんが…
ともあれ、今までありがとうございました

>>270さん
「いっ…いや…怖い…」
ソファーに浅く腰掛け、両腕で膝を抱えてM字に脚を拡げるねこみみハンターが震えながら呟く。
その視線の先には、小指の先ほどの太さのうねうねと蠢く触手を持つ270さんがいた。
「ふふ…怖がらなくていいよ。コレを挿れる前に、舌で十分に解してやるからな」
「やっ…まっ…ひあぁっ…や…あっ♥ き…きたな…ぃ…くぅんっ♥」
指でくぱぁと秘裂を拡げられて、薄っすらと湿り気を帯びるピンク色のワレメの上の小さな孔が露わになる。
ひくっ…ひくっ…と収縮を繰り返すその孔を舐め取られ、ねこみみハンターは思わず声を漏らしてしまう。
「くくっ…ちょっとしょっぱいな。これは汗か? それとも…」
「いゃぁ…そん…なっ…いわな…ぃぃっ♥ ひっ…ぃあああぁっ♥」
そんな言葉責めに、顔をレッドブラッドのように真っ赤にしながらイヤイヤをしようとする彼女。
しかし、尖らせた舌先で、小さな小さな孔を穿られて、あられもない声を上げてしまう羽目になるのだった。

「随分といい声で鳴いてるな…。そんなにここが気に入ったのかな?」
舌先で徹底的におしっこの孔を責め立てられ、息も絶え絶えになったねこみみハンター。
そんなぐったりとした彼女のその孔を、小指の先で弄りながら270さんが声を掛ける。
「ひぃんっ♥ ぃ…ゃあっ♥ おしっ…この…あ…な…こわれちゃ…ひゃぅぅっ♥」
「うん、すっかり解れたみたいだね。それじゃあ、コイツの出番だっ」
そういって、ビンの中から触手を取り出すと、ねこみみハンターの股間へと近づける…。
「ぃっ…い…や…っ…、こっ…こわ…ぃっ!? ひっ…ぃああ゛ッ♥」
触手はしゅるりと動き出すと、引き寄せられるかのように、ねこみみハンターのおしっこの穴へと潜り込む。
その細い体には、あちらこちらに凹凸があり、細い尿道のあちこちを擦りながらゆっくりと侵入してゆく。
「ひっ♥ ひあぁぁあ゛あ゛ぁ゛ッっ♥ っ…うっ…ひぅっ♥ ぃひぁぁああ゛っ♥」
そして、先端部分がようやく膀胱へ達すると、抵抗がなくなるため、勢いよく触手が中へなだれ込む。
尿道をゴリゴリと削るように擦られ、膀胱の中を触手の先端でつつかれて、ねこみみハンターは激しい快感に打ち震えるのだった。

「やらぁっ♥ らめぇっ♥ ごりごりひりゃ♥ あ゛ッ♥ ひぎぅっ♥」
激しく抽挿を繰り返す触手が、ねこみみハンターの尿道を擦り、抉り、穿り回す。
クリの根本に引っ掛かるように動き、膀胱から肉壁越しに、子宮をつつき回す。
その触手の巧みな責めは、意思を持った生命…ホムンクルスのようなものであった。
「へあぁ♥ あ゛…う゛…んぁ゛ッ♥ もぉ…ゆるひ…おしっ…あ…な…だ…メッ♥ イイ…イイのぉぉっ♥」
ねこみみハンターの声は呂律が回らなくなり、目も虚ろ。
まるで酔ったような表情の彼女は、確かに激しい快感に酔いしれていた。
そしてそれは、様子を見ていた270さんにも感染していたのだった。
「ふふふ…もっと気持ちよくしてあげるよ」
熱に浮かされたような270さんがそう呟くと、ギンギンに硬直した巨大な肉棒を触手が蠢く孔のそばへと持ってくる。
そこは…すっかりトロトロに蕩け、イヤらしく涎を滴らせながらヒクヒクしているピンク色のワレメ。
「ひぎっ…♥ ぃっ…やあっ♥ らっ…あめぇっ♥ おかしくっ…おかしくなっちゃあぅぅっ♥」
待ち望んでいた熱い肉棒が秘裂を貫き、ねこみみハンターは悲鳴のような嬌声をあげる。
大きく張り出したカリが、彼女の肉壁をゴリゴリとこそぎ取りながら中へと侵入し、そのまま子宮口を押し上げる。
「おっ♥ おぐぅっ…おくにぃあたぅっ♥ アッ…あひぃっ♥ らめぇえっ…おかひくにゃるぅぅっ♥」
肉棒の動きに同調するかのように、尿道を貫く触手もまた、激しく動き始める。
尿道と牝穴の二つの穴を同時に責め立てられ、ねこみみハンターは狂ったように善がり続ける。
「どうだい? こんなセックスは初めてだろう? ふふっ…このまま子宮と膀胱に射精したら…君は耐えられるかな?」
「やぁぁ♥ そんにゃ…おかしくにゃりゅぅ♥ ひっ♥ ひぁあっ♥」
そういいながらも、ねこみみハンターは、自ら270さんに抱き付き、脚を絡み付け、腰を振る。
秘裂はきゅうきゅうと締り、肉壁のあらゆる部分を肉棒に絡みつけて、射精へと導いてゆく。
「くぅっ…好きものがっ…おらっ、お望み通り、たっぷり注ぎ込んで孕ませてやるよっ!!」
そういって子宮を押し上げるような勢いで、肉棒を膣の奥深くにまで捻じ込むと、体を震わせる270さん。
ビクビクッ…と肉棒が、そして同時に触手までもが脈打って膨らみ、熱くなる。
「ひゃうぅぅっ♥ イクっ♥ イクいくイくぅうっ♥ おひっこのあにゃ♥ しゃせーされへ…いっにゃうぅぅぅっ♥」
270さんと触手が濃縮された精液を、それぞれ子宮と膀胱に迸らせるのと同時に、
ねこみみハンターは激しく痙攣しながら絶頂に達してしまうのだった。

そして事後…
射精が終わり力尽きた触手は、急に糸のように細くなると、するりと抜け落ち、床にはらりと落ちる…。
「ひっ…あぁ…やあ…だ…めぇ…」
その途端、急にそわそわとして、悲鳴を漏らすねこみみハンター。
それもそのはず…触手が射精した大量の精液は、今すべて、彼女の膀胱の中に蓄えられており、同時に栓を失ったのだから。
トイレに行くことはおろか、身動きすることもできないねこみみハンター。
必死に括約筋を締め付けるものの、限界をはるかに超える量を注ぎ込まれてしまっては、支えきれるはずもなかった。
「や…あっ!! もれ…ちゃ…うっ…みっ…見ない…でぇっ…!! ひっ…いっ…あぁぁぁっ♥」
その言葉とともに、決壊してしまうねこみみハンターの尿道からは、白濁のおしっこが溢れだし、弧を描く。
「ははは…まるで大量に射精してるみたいだなw」
270さんの言葉責めを受けながら、ねこみみハンターは再びイッてしまうのであった。

274 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/05/03(金) 21:01:13 ID:KVlL9.uI
あら、残念ですわ・・・お顔を見てすぐいらっしゃらなくなるなんて・・・挨拶くらいしたかったですけどね
お疲れ様ですわv

>>231

「ぢゅるるるぅぅ♥ぢゅりゅっちゅっぷちゅっぷ♥んぷぁ・・はぁ、れりゅっちゅっちゅ、
 ぢゅぷぅぅぅぅぅぅ♥♥」
月も出ていない夜の帳が落ちた中、とある会場で高慢なジプシーの肉棒をすする淫らな音が響き渡る。
目の前のそそり立つ肉棒を頬張り、熱心に舌を這わせ、唾液を塗りこむように先端を舐めまわすその姿は、
目隠しと首輪に、普段の衣装の振袖部分しか身に着けていない格好だった。
高慢なジプシーは膝立ちのまま、右手には口に咥えた肉棒を扱くように上下に動かし、左手には別の肉棒の
熱を感じ取りながら、優しく指先で撫でまわしつつも、男の敏感な部分を確かめるように親指でぐりぐりと
先端を押しつぶすように動かしていた。
「ぢゅるるるぅ、ん゛♥♥ぢゅばぁ・・・♥出してっ・・くださいませぇ・・・♥
 あ゛む、ぢゅるううううううぅぅぅぅぅううう!♥♥」
射精感を促すように強くすする高慢なジプシーに目の前の肉棒が跳ねるように震えると、びゅるるるるぅ、びゅく、
と、口の中に精液が発射される。
高慢なジプシーは口の中に出された白い欲望を飲み込むと口を離し、まだ震える肉棒を指先で握ってにちゅにちゅ
音を立てながら扱きあげ、頭から精液を被るようにその身に振りかける。
「んぢゅ♥ふあぁ、はっ、あっ、ん゛ぐっ♥
 はあっ、ありがとう、ございます、わぁ・・・♥」
淫らな笑みを浮かべ、耳に残るような甘い口調で礼を言う高慢なジプシー。
目隠しで隠されたその顔の頬は赤く染まり、体中には他から受けた精液で白く濁り、自慢の黒髪も男たちの肉棒で
汚されていた。
両手で掴んでいた肉棒から手を離し、淫らな格好のままお尻を左右に振り、男たちを誘うように立ち上がると、
手近にあるテーブルに腰を下ろし、
「はあっあ、溜まりませんの♥卑しい雌犬にぃっ、わたくしのおまんこに、ご主人様のおちんぽをお恵み
 くださいませ・・・っ♥♥
興奮した息遣いで首輪についたリードを持つ231に肉棒を求める脚を広げる高慢なジプシー。
脚を広げると、尻穴には振動したままのアナルビーズの取り出し用の輪っかが、高慢なジプシーの身体とともに
震えており、秘所にはずっぽりと彼女の女の部分を広げるようにバイブを咥えているのが見える。
彼女の周囲を見渡せば、他にも似たような格好で女たちが男たちの欲望を受け止めるように、その身に精液を
浴びたり、肉棒を咥えたりする姿が見て取れた。
好色家たちの集まりに231のパートナーとして参加した高慢なジプシーは、顔を隠していてもわかるその豊かな
胸や、踊りで引き締まったくびれ、丸く形のいいお尻は他の好色家たちの視線を集め、すぐに注目の的と
なっていた。
そのため彼女の歩く道には好色家たちがその肉棒を擦り付け、高慢なジプシーに何度も精液をかけていた。
熱気にやられたのか正気を失ったのか、高慢なジプシーはそれを嫌がる風でもなく、むしろ自ら進んで肉棒に
奉仕をするように手や口を使って精液を絞り出したのだった。
「自分から求めだしてやっぱり高慢なジプシーは淫乱なジプシーだな。
 バイブを抜くと報酬の女王の鞭はあげられないな、それでもいいのか?」
「ん゛、いっ、いい♥ですのっ・・・はあっあ、も、我慢できませんわ♥精液♥
 ザーメン♥沢山浴びてぇぇぇ・・・身体が熱くて、溜まりませんの♥♥
 雌犬のわたくしに、はぁ、鞭よりおちんぽのほうがっ、お似合いですのぉぉおお♥」
231の言葉に躊躇することなく、このイベント後の報酬より、淫らに男の肉棒を選ぶ高慢なジプシー。
そんな高慢なジプシーを犯せる231は自分の優位な立場の状況に酔いしれながら、彼女の秘所に入っている
バイブを抜き取ると、
「んん゛っあああああ!♥♥イっくううううぅぅ♥あ、あああああ―――っ!!♥♥♥」
バイブを抜かれただけで腰を突き出すようにがくがくっと前後に振りながら、高慢なジプシーは絶頂し、抜かれた
秘所は、バイブの形にぽっかりと開き、中からは彼女に愛液と一緒に、どろどろと精液があふれていた。
「会場に着く前に出した精液が漏れたようだな。
 ちゃんと周囲の変態たちにも聞こえるようにおねだりするんだ」
「はあぁっ、ぁ♥おまんこっ、びくびく震えてぇ・・・はあっあ、早くおちんぽ欲しい、ですの♥」
231の言葉に一人で呟きながら高慢なジプシーは状態を起こし、脚を広げたまま、その手で秘所を広げると、
「んんっ、わたくしのっ、雌犬まんこにぃ、ご主人様のおちんぽを入れて、犯してくださいませぇ・・♥♥
 み、皆様方もっ、わたくしが交尾してるところ、どうぞご覧になって、はあっ、おちんぽでお仕置きして、ください♥」
周囲が見えてるかのように口端から涎を零しながらおねだりする高慢なジプシー。
その言葉に231も周囲も興奮し、自らの肉棒を高慢なジプシーに向けて扱きだすと、男たちの雄くさい匂いを感じ、
「はあぁ、はっ♥おちんぽの、にお、ぃぃ・・♥もっと・・・もっとわたくしにっ、んんふ♥
 精液をかけて、体中、どろどろ、にぃ♥♥
 早く、早く雌犬まんこにっ、おちんぽぉ、くださいませっ、えええっ!♥♥」
はしたなく脚を広げ、大声で肉棒を求めるのだった。
そんな彼女に231は脚を掴むと、先ほどから滾っている肉棒を一気に奥まで突っ込むと、
「ん゛ん゛ん゛っ、あ、ふあああ―――っ♥♥あ゛――――!!♥♥」
肉棒をのけ反りながら受け止め、隠された男好きな秘所が231の肉棒をしっかりと締め付けるのだった――――

「っていうイベントがあるんだけど、どうかな?」
いつもの酒場で一席で、231でイベントの説明をぼ〜っと惚けたまま聞く高慢なジプシー。
「・・・聞いてる?」
「はっ・・・な、何を言ってますのっ・・・このわたくしがそんなイベントに出るわけがありませんわ!
 愚弄するのも大概になさいませ!」
顔を赤くしながら231に答える高慢なジプシー。
(わたくしはそんな変態なんかじゃありませんわ・・・!)
+7ダブルボーンド女王の鞭は惜しいものの、決して興奮などしないと自分に言い聞かせながら、231にビンタを
食らわせて人目を集めながら、231を追っ払うのだった。

275 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/05/03(金) 23:13:49 ID:DrsFFGqY
高慢なジプシーに命令だ
悪夢のグラストヘイムカタコンベでの狩りを手伝ってもらおうか。
少し足を引っ張るかもしれないが報酬は用意するし
3次になる力はあるけど未だ2次でいる高慢なジプシーにぴったりなダンジョンだろう
(呪いが効きやすいように事前にバースリー刺しの服を普通のそっくりな服に摩り替えて
たっぷりと墓守、堕落した聖職者、呪われた箱の呪いをたっぷり受けてもらうからな。)
狩りが終わった後報酬に淫魔たちの呪いをたっぷり受けたやらしくなる首輪をプレゼントだ
折角の狩の報酬だ。しばらくの肌身離さずつけておいてくれよ?

276 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/05/04(土) 02:03:19 ID:Ie1FwAfU
>ねこみみハンター
お疲れ様。ゆっくり休んでね。

277 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/05/05(日) 01:50:19 ID:QU1XfZiQ
はふ、痛かったですわ・・・v
くすくす、か弱いわたくしにはなかなか辛いものでしたわね

>>272

「ん・・・―――――ここは・・・一体・・・」
高慢なジプシーが目を覚ますとそこは何もない白い部屋だった。
唯一部屋の中央には、高慢なジプシーが貼り付けのような恰好で両手両足を拘束されており、自由に動かせない
状態となっていた。
(確か・・・舞台が終わって部屋で寝ていたはずですわ・・・)
薬でも使われたのか、倦怠感とともに霧のかかったような頭で直前のことを思い出すが、やはりぼんやりとしか
思い出すことができなかった。
そんな中、272が扉を開けて部屋に入ってくると、この部屋が尋問用の部屋とわざわざ説明するのだった。
272はSSを取り出して高慢なジプシーへの尋問を開始する。
見せられてSSの1枚目には見覚えのある、昔職業ダンサーのころから世話になっていた商隊のものではあったが、
2枚目の人物には心当たりのないものだった。
どうやら272の口ぶりから2枚目の人物を何らかの目的で探しているようだが、
(そもそもわたくしも探している身ですから、もしあの方々のことでしたら、わたくしとしても教えていただき
 たいところですけど)
そんなことを考えながら脳裏をよぎるのは、職業ダンサーとして下積みの際に師と仰いだ人物やその友人、同期、
恋人やそのころの記憶だった。
(あの頃は舞台に立つことすら遠い夢に思えてましたけど・・・くす)
思い出にふと笑みを漏らす高慢なジプシーだったが、その態度は結果的に272に不快感を与えるのだった。
「余裕だな、まずはこのレベル1のスペルフィストでお前の好きなところに触れてやろう。
 まずは、アソコの豆に触れてやろう」
そういって高慢なジプシーの肌に掌を触れさせると、そのまま彼女の秘所へとその手を伸ばしていく。
「・・・っ・・―――っ、だからっ、何度聞かれてもっ・・・わたくしが知るわけありませんっ・・わ!」
肌に電流を受け、びくっと身体を逃げるようにくねらせるものの、両手両足が拘束された状態のため、272の手から
逃げることはできず、好きに触られて行き、ついにその手が高慢なジプシーの秘所に辿り着くと―――
「〜〜〜〜〜〜っ!!?ん〜〜〜〜っ!ぅぅぅぅぅううううっ・・・!」
敏感な粘膜や陰核にばちっと電撃が通ると、びくっと高慢なジプシーは身体を仰け反らせ、歯を噛みしめがら
目を大きく開くのだった。
(つぅぅぅぅぅ!?き、気持ちいいどころか、痛っ・・くぅぅぅっ・・・!)
攻撃呪文を纏わせたその手は、肌の上ならそれほどでもなかったが、彼女の敏感な部分に触れられれば、
我慢できないほどではないが、痛覚を刺激するには十分な威力を発揮するのだった。
そんな状態の高慢なジプシーを気遣うことなく、272はその手を進めて彼女の膣内にその手を挿入する。
「はっ、ぐうううううっ!!いっ・・・ったああああああいっ、ですわ、いやっ、やあっあああああ!!
 抜いてっ、抜いてください、ませええ!!」
体内に入れられた手から注がれる電撃に、がちゃがちゃと拘束された手や脚を動かしながら身体を悶えさせる
高慢なジプシー。
その反応を見て272は指を抜くと、
「随分と激しい反応だな。
 言っておくがこれはサービスだからな。次はレベル5のSFで同じ所を触ってやろう」
「ひっ・・・やっ、そんなの嫌ですわっ・・」
272の言葉に戦慄を覚える高慢なジプシー。
レベル1でもこの痛みなのにそれ以上で敏感な部分に触れるとなると、想像するだけでその身を震わせてしまい、
瞳には恐怖の色と涙を浮かべるのだった。
「ならさっきの写真の相手について答えるんだ」
「ですから・・・そのような方、わたくし存じ上げ―――」
「―――なら仕方ないな」
「ひっ、やっや、お願いですわ、やめてくださいませっ・・・んぐうううっっ!!ふあああ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」
高慢なジプシーの懇願も空しく、272は決められた作業を行うかのように、彼女の乳首と秘所にその手を触れる。
逃げる術のない彼女はその痛みを受け入れるしかなく、痛みに耐えるように声を上げるのだった。
乳首に触れる指には確かに痛みの中に甘い感覚もあったが、敏感な陰核を同時に触れられれば、もはや痛みが
それを上回ってしまい、
「う゛う゛ああああっああ!!痛い痛い痛いっ、ぐっひぃ、い゛い゛い゛、あ゛あああ!!」
最初は口を閉じていた彼女だったが、痛みに耐えきれず口を開けて悲鳴をあげると、がくがくっと身体を震わせ、
その豊かな胸を272に先端を摘ままれながらたぷたぷと揺らすのだった。
272はそれでも手を緩めることもなく、彼女の敏感な部分に触れながら段々とスペルフィストのレベルを
5から6、6から7へと上げていくのだった。
そのため胸から伝わっていた甘い疼きももはや痛みへと変わり、高慢なジプシーは頭を仰け反らせながら
ただただ痛みに悲鳴を上げるしかないのだった。
「ぁぁぁぁあ゛あ゛―――っ!!あぐうううっぅぅ!!ああああ!!」
その痛みにもはや話すこともできなくなった高慢なジプシーは瞳から涙を零し、身体を痙攣させながら
ぷしゅ、しゃぁぁぁぁ・・・っと音を立てながら失禁するのだった。
「答える気にならないとさらに痛い目にあうぞ」
272はそういうと、さらにスペルフィストのレベルを上げていくのだった――――

「―――次はレベル10だ。どこに触れて欲しい?
 触れて欲しくないなら、アソコに肉棒を入れてから乳首を扱くとしよう」
一時的に手を離し、高慢なジプシーに尋ねる272にだったが、すでにそのころには彼女の瞳は虚ろなものと
なっており、長時間身体に流され続けた影響でもはや言葉を話すどころか、272に言われた言葉を理解する
思考力もなく、涎を垂らしながら悲鳴を上げることもできない状態となっていた。
「・・・どうやらもう触る必要もないようだな。今なら労せず何でも喋るだろう」
272は彼女の状態を感じ取ると、再び尋問するかのように声をかけるのだった。

その後、高慢なジプシーは自室のベッドにて目を覚ますのだが、痛みによる後遺症で意識を朦朧としたまま
その日一日ぐったりと身体を横たえるのだった。

>>276

・・・・何かこのわたくしにもっ、言うことがっ、あるんじゃありませんの!?
〜〜〜〜っ・・・っ・・・ありませんの・・・?

278 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/05/05(日) 22:19:08 ID:AkpzSNAg
>高慢なジプシー
ちょっと失礼、君の妹について話がある。先日、君の妹がとあるトラブルに巻き込まれた。
幸い、俺の作戦目標に関係する寸前で、離れた場所に確保することができたので、今は安全な宿に
泊まっていることだろう。宿屋の裏も取れているから問題ない。あとでWisしてみても良いだろう。
疑問点に答えよう。まず君の妹をなんで知っているか、だが。俺は君のファンの一人であって、
ギロチンクロスという職柄ということで勘弁してほしい。もちろん君のダンスを見に来ているときは
姿を現したことなどないけどな。そこで提案がある。私的に俺を雇わないか?

もちろん一級の値段を払えとは言わないし、俺も関係しそうなタイミングでしか関われないが、
秘密だけは普通の仕事同様に守ることを約束しよう。もちろん、君の妹にもバレずに、だ。
行き先が一緒なら護衛に付いてもらえる、程度のパートタイム的な認識で契約は構わないと思っている。
なんでそういう提案をしてきたか、だが。このところ世界がまた変わってきている。
それに乗じて周りの被害を気にせず行動するものも増えている。それからの被害を未然に防げる。

もちろん俺にも下心はある。親切を売っておいて、よしんば抱ければ良し。とね。
最低と思うかもしれないが、あまりウソは言いたくない。
今から俺は外に出るが、親切なストーカーまがいと思って、これ以上話は無いと思うなら
黙って後ろ姿を見送ってくれ。提案に乗るなら声をかけてくれ。
今回はサービス料も含めて一晩くらいお願いするかもしれないが。
断られたとしても、また踊りは見に来るよ。

279 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/05/06(月) 01:38:59 ID:2.4lz1WE
まだちょっと風が寒いですわね・・・・まぁわたくしがいれば大抵の方は暖かいかもしれませんけど・・・くすくすv

>>275

そこは暗く闇が広がる空間、光は薄く、多くの不死者が生者を求めてるように彷徨っている、
暗いのは地下だからというだけでなく、過去繁栄したであろう巨大な古城、グラストヘイムの墓地というのも
あるのだろう。
数ある墓は王家のものか、はたまた兵士のものであるかは不明ではあるが、広大な空間に負けることなく、
多くの不死者がひしめいていた。
その一角で275と高慢なジプシーが狩りの一時休憩をしていた。
二人がここにいるのは、まだ風に寒さが残る中、酒場にていつもの踊りを披露し、周囲を温めて自らも汗ばんでいた
高慢なジプシーに275がPTを組む依頼を持ちかけたことがきっかけだった。
通常の狩りと判断した高慢なジプシーはそれを承諾し、日が昇る翌日にここを訪れていたのだった、

「ここには初めて参りましたけど、なかなか手ごわいですわね」
中でも呪われた箱は数こそ少ないものの、熾烈な攻撃を仕掛けてくるため、二人は見かければ基本的には
逃げるように戦闘していた。
反対に墓守に関しては手ごろに倒せる相手であったため、メインとしては数も多い墓守を基本にし、無理のない
慎重な戦い方をするのだった。
「高慢なジプシーに手伝ってもらえたおかげでレベルも順調に上げられてよかったよ」
「くす・・・それはよかったですわ。まぁやはりここではプリ系には敵いませんけどね」
彼女の言葉通り、現に周りはプリやハイプリの姿がほとんどで、他職業に関しては圧倒的に少ない割合だった。
もっとも、それ以外に彼女には気がかりなことがあった。
(おかしいですわね・・・闇属性のはずですのに効果が薄い気がいたしますわ・・・)
高慢なジプシーが身に着けているディアボロスローブには、闇属性になるように整えてあったはずだが、
本来かからないはずの暗闇攻撃など、不死者の呪いよる状態異常によくかかっていのだった。
それもそのはずで、高慢なジプシーの服は275にすり替えられており、通常の属性となっていたため、
状態異常に対しては全くの無力だった。
そんなこととは知らず、高慢なジプシーは考え込む。
(古くなってダメになったしまった・・・わけでもないと思いますけど)
場所の都合上、闇属性のほうが有利ではあったが、致命的でもないため275に撤退することも提案できずに
ずるずるとそのまま戦闘を行っていた。
慎重に狩りをしてはいたが、二人は耐久力の高い高慢なジプシーが前に出る戦法を取っていたため、不死者の
呪いを常に浴びるような状況となっていた。
「そういえば何でこいつらヴェールばっかり落とすんだろうな・・・・」
「きっと皆結婚式の衣装選びの途中で盛り上がってるところを・・・・くすくすv
 わかりませんけどきっと埋葬時に穢れのないように、という意味でヴェールも一緒に埋葬されたのでしょう」
「なるほど」
適当なことを話しながら休憩を終えると、
「さて、と。では続きでも致しましょうか・・・・アローバルカン!」
闇の中で高慢なジプシーの凛とした声と鞭を打つ音が響き渡るのだった――――

「―――くすくす・・・お疲れ様でしたわね」
二人は狩りの清算を終えて酒場で細やかな食事をしていた。
「高慢なジプシーのおかげで助かったよ」
礼を言う275。
はた目から見れば特になんともないやり取りではあったが・・・・
(ん・・・狩りで呪いを何度も受けたせいか、身体が怠いですわ・・・)
亡者の負の呪いを何度も受けたため、高慢なジプシーは身体の怠さの他にも、熱っぽさなどの気分の悪さを
感じていたが、それを表面に表すこともなく平然と笑顔で275に対応していた。
「そうだ、これ報酬の首輪」
275はごそごそと取り出した首輪を高慢なジプシーへと渡す。
見た目は中心に透明な大きな石がはめてあり、ラインストーンが周囲の模様の上に散りばめられた装飾品だった。
「首輪って・・・まぁ構いませんけど・・・くす、ありがとうございますわ・・・v
 なかなか綺麗なチョーカーですわね、わたくしのような人物には似合いそうですわね♥」
遠慮なく高慢なジプシーはそれを受け取る。
それには淫魔の呪いがかかっているのだが、それを知らない彼女は大事そうに受け取るのだった。
「折角の狩の報酬だ。しばらくの肌身離さずつけておいてくれよ?」
チョーカーを身につけさせようと、275は誘い文句を言うが、
「ええ、そうですわね・・・ですけど、わたくしには勿体ないものですから、大事な時にでも
 つけさせていただきますわ」
伊達メガネの奥で営業用の笑顔で回避する高慢なジプシー。
プレゼントの類は275に限らず、酒場で華麗に踊る彼女に惚れ込んだものたちから何度か受け取ったことがある
彼女にとって、その類の言葉には慣れているのだった。
何せもらうたびに身に着けていては、文字通り身体が足りないのである。
その後、高慢なジプシーの言葉に満足したのか、275が去った後、自室でもらったチョーカーを他のもらいもの
同じく大事そうに磨くと、宝石箱の中にしまうのだった。
--------------------------------------------------------------------------------------------
さてさて、いつ身につけましょうか・・・ふふv
このままお蔵入りも可哀そうですわね♥

280 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/05/06(月) 05:43:16 ID:AKJ8UMlU
>高慢なジプシー
ワンダラーとジプシーの衣装装備を試作しているので、着て貰って意見を伺いたいと思ってやってきた。
実は以前、君にワンダラーの装備装束の改善について協力して貰った者だ。
ところで衣装になると何が違うかというと、基本的には冒険者が求めうる性能を無くして純粋な衣装と
しての追求になる。例えば素材であれば丈夫さよりも、より優美な物や着心地を優先したりというわけだ。
しかも今回は職を問わずに着ることが出来るのも特徴だ。もっとも、市場に流れるのは後になるとは思うが、
それまでに女性が着たときの意見を取り入れておきたいと、そう言うわけだ。
今回は特に着心地について意見を期待している。二つの衣装を交互に着て貰ってもいいし、一つずつ
じっくりと着て貰っても良い。時間を使ってしっかりと試着してみてくれ。

(むろんただの衣装ではなく、着ていると着用者の自我が無くなっていき、少しすると人形のように
 命令を実行するようになる。まぁ、しっかり発動できたらその装束のまま、嬉しそうに肉棒奉仕でも
 させてあげよう。すすり上げるようにして肉棒を咥え込んで頬を凹ませた変顔を見せながら、しっかりと
 精液を啜ってくれよな)

281 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/06/08(土) 23:25:22 ID:RWwfEYV.
くすくす・・・遅くなってしまいましたわねv
さて、ありがたく読んでくださいませv
---------------------------------------------------------------
>>278

「あら、そんなことがありましたのね」
2段重ねのアイスクリームを舐めながら、あっけらかんと言う高慢なジプシー。
街を散策していた彼女は、露店で購入したアイスクリームを手に噴水に腰掛けながらところ、278に呼び
止められて妹が事件に巻き込まれたことを聞いたのだった。
話が話だったため、二人は近場のカフェにて場所を移して話をすることにしたのだった。
278から状況を聞くと、最初は心配そうにしていた高慢なジプシーだったが、妹が無事だと知ると、
手にしたアイスクリームが伊達メガネに付かないように舌をちろちろ伸ばして舐め取っていた。
278の話を聞いていたため、アイスクリームは少し溶けて彼女の指を濡らしていたが、気にせずその赤い舌で
アイスの表面をれろぉ・・・っと満遍なく嘗め回すと、持っている手を持ち替えて、手に付いた部分を
ぺろぺろと舐め取るのだった。
その淫靡さを感じさせる所作には、普段から容姿や身体で人目を惹く彼女をさらに際立たせ、周囲の者を
魅了するのだった。
「保護した彼女は無事に宿で過ごしているよ」
話を続ける278にふとハイプリーストの妹のことを思い起こす。
頻繁に顔を合わせているわけでもないが、仲が悪いわけでもなく、月に何度かはお互いで食事に行ったり、
観光する仲ではあるが、
「くすくす・・・それは、苦労いたしましたでしょ」
目を細め、278に笑いかける高慢なジプシー。
何故なら彼女の妹は気難しい性格で、姉である高慢なジプシーの前では猫のようだが、人前では聖職者にも
関わらず、虎のような性格をしているのである。
おそらく保護する際にも何らかの行動を起こしたのは想像に難くない。
余談だが当の本人は姉には大人しく、可愛い妹だと思われているはずで、他者と接する際の自分は知られて
いないと思っているようだが、姉である高慢なジプシーにはとっくに把握されていた。
「あぁ・・・まぁ、何というか、暴れられた気もするがな。
 とにかく無事に宿には送り届けたよ」
その時の状況を思い出してか、278の殴られたところが痛んだが気にせず話を続け、高慢なジプシーに自分を
雇わないかと持ちかける。
「わたくし、自分の身くらいなら普通に守れますけどね」
溶けた雫を舐め終えてまた一番上からアイスクリームをぺろぺろと舐めながら答える高慢なジプシー。
彼女とて高位の冒険者である。
相手が3次職であろうと、身を守るくらいのレベルと力量は備え付けてきた自信があった。
言いたいことは終わったのか278は席を立ち、店を出ようとすると―――
「―――まぁ、ですけど妹のお礼くらいはいたしませんとね・・・v」
そう声を掛ける高慢なジプシーの豊かな胸の上には先ほどまで舐めていたアイスが零れ落ちており、
その滴が彼女の豊かな胸と衣装を濡らし、甘い滴と匂いが首元のチョーカーを染めるのだった。

「ん゛んぅぅっっ!♥あ、あああ、ひっ、んっああああ!!♥♥もっと・・・♥もっとついてくださいましっ!♥」
全裸の278の上で白い肌をくねらせながら、羞恥のかけらもなくその豊かな胸をたぷたぷっと上下に揺らしながら
騎乗の格好で、娼婦のように腰を振る高慢なジプシー。
二人はあの後、すぐそばの宿に入り、日の高いうちから情事を始めていたのだった。
「はぁっ、はっ、やっぱり!君の身体は思った通り・・・・最高だ・・・!」
チョーカーと袖のみを付けた格好の彼女から送られてくる刺激に278も耐えられず、何度目かの精を吐き出すのだった。
――――びゅるるるるっ、びゅっびゅううう!
「ああああ゛っひぃぃ!♥♥あつ、熱いのが、わたくしの中にっ、にぃぃぃ!♥
 子宮がぁ、あ゛、焼けちゃいますのっ・・ん゛ぁぁああっ!!♥♥ふああああああ!!♥♥」
278に合わせるように高慢なジプシーも幾度目かの絶頂を繰り返し、舌を出したまま仰け反ると、その胸を
大きく揺らし、がくがくっと身体を震わせながら278の肉棒から精液を絞るように、秘所を吸い付かせ、
ぢゅぶぶっ・・にちゅっちゅっと水音を響かせながら締め付けるのだった。
「ん・・・されるのも悪くないが、そろそろ主導権を返してもらおうか」
278はそういうと、その鍛えられた身体を起こし、高慢なジプシーを押し倒すと、肉棒を挿入したまま彼女を
四つん這いの格好にし、動物のように犯し始めるのだった。
「あひっ、んんっ!♥ ぁぁぁ・・・こんな、交尾ぃ、っぃぃぃぃっ、んあ゛!♥ いいっ、ですのっ!♥
 はああ、あ、あ゛!♥ん゛ひ、あ゛―――っ!♥気持ち、いいですわぁあああ!♥あ゛あ゛あ゛!♥」
四つん這いになった高慢なジプシーは身体を前後に揺らし胸を揺らすが、すぐに自分の身体を支えられなく
なると、むにゅううっとベッドにその胸を押しつぶすようにし、上半身を這いつくばらせた格好で、278の
力強い挿入に、唾液を零しながらあられもなく嬌声を上げるのだった。
どうやら二人の情事はまだ終わりは見えないようである―――――

――――♪―――♪―――♪
音楽が奏でられる中、舞台の上でいつものように華麗な踊りを魅せる高慢なジプシー。
雑多な酒場は彼女の踊りを見るものや、会話しているもの、気にせず食事を続けるものなどさまざまである。
そして本日もいつも通り、踊りが終われば観客からは酒などを奢ってもらいながら客たちに愛想を振りまく
高慢なジプシーを、片隅から278が見つめながら、
「報酬をもらった以上、これからもゆっくり君の踊りを魅せてもらおうかな」
そう独り言をつぶやくと、周囲のものたちに気配を溶け込ませるのだった―――
----------------------------------------------------------------------------------
ちなみに気づいたら自分の部屋にいましたので、記憶があいまいですわ・・・
このチョーカー(と思い込んでる首輪)をするとあまり寝起きがよくありませんわね・・・

282 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/06/11(火) 23:55:13 ID:uZIBKed.
暑くなってまいりましたわね・・・薄着で過ごしていてもなかなか辛いですわ
さて、今回は久しぶりに2回に分けさせていただきますわねv

>>280

高慢なジプシーは上機嫌の様子で289の指定した場所へと歩を進めていた。
というのも、いつもの酒場の舞台の終わりに服飾をしているという280からモデルとして声を掛けられた
からだった。
対象はいつものジプシーの衣装と、ワンダラーの衣装装備とのことで、3次職への転職を踏みとどまっている
彼女には悪くない気持ちと、聞かざることが好きな彼女にとって市場にまだ出ていない服の着心地を確かめ
られるという気持ちに期待に胸を膨らませるのだった。
(そういえば彼には前にも一度、撮影に呼ばれましたわね・・・あのときの写真はどうなったのでしょ)
ふとそんなことを考える高慢なジプシー。
実は彼女の知らないところで、目線を確信した成人向けの写真集が出版されたことなど、露程も気づいていない
のだった。
やがて280の指定した場所に到着すると、外で待っていた280が高慢なジプシーを歓迎するのだった。
「時間通り来てくれて助かった。
 今回来てもらう服はこの前説明した通り、試作品のワンダラーとジプシーの衣装だ。
 既に衣装はスタジオ横の控え室に運んであるから、好きに着てもらっていい」
「今回も写真撮影とかしますの?」
「見た目は普通の冒険者の装束だから特に必要はないが、希望するのであれば記念に撮影してもいいさ」
280から説明を受けながら控室に進む高慢なジプシー。
(まぁ衣装装備ということですし、普通の衣装と変わらないのだから仕方ありませんわね)
280の言葉に少々残念に思いながらも、いつもの衣装と変わらない格好で写真を撮影しても、新しいのかどうか
わからないのでは意味がないと納得する高慢なジプシー。
控室には衣装のかかったハンガーが並んでおり、ジプシーとワンダラーの色違い3種ずつが掛けられており、
傍には大きな鏡台を兼ねた化粧台が設置してあった。
「衣装は素肌の上から着てもらっても構わないし、好きなように着てくれればいい。
 とりあえず1時間後くらいに部屋に行くから、そのときにでも着心地などの感想を聞かせてくれ。
 1時間で足りなければ延長しても構わない」
280はそういうと部屋を後にするのだった。
取り残された高慢なジプシーは、早速部屋に入ると掛けられている衣装に指を這わせ感触を確かめる。
「なるほど・・・シルクとかで光沢を出したりしていますわね。
 くすくす・・・これなら舞台衣装にも使えるかもしれませんわv」
普段の衣装はあくまで狩りなどの冒険衣装として使うことが多く、舞台に立つときは冒険者の衣装ではなく、
踊り子としての衣装を纏っていることが多い彼女としては、舞台仕様のジプシー服はある意味新鮮なものだった。
「折角ですし・・・きちんと着て差し上げませんとv」
いつものジプシー衣装を脱ぎ去ると、ハンガーごと衣装を手に持ち、両衣装を鏡の前で交互に身体に合わせ
始めるのだった。

「普段のジプシー服ですけど、色が鮮やかになってますわね。
 わたくしのは染色した衣装ですけど、染色前の衣装のこの赤色の鮮やかさを見ると、こちらが綺麗に見えますわ」
「素材の違いか色も綺麗に見えますわね・・・ワンダラーのこの白色にはラインストーンを散りばめて輝かせるのも
 いいですわね・・・バレリーナ風というのもなかなかよいものですわv」
「白地が多いワンダラーの衣装だとアクセサリーが映えますわね・・・くす、これは転職も迷ってしまいますわね」
「着心地もわざわざ分けてあるようですわね・・・ワンダラーの衣装は絹糸の配合率が高いのか、肌になめらかな
 感触がしていいですわね」
「ジプシーの衣装のこちらは通気性が上がってますのね・・・普段からさほど通気性は悪くありませんけど、これは
 これで着やすいかもしれませんわ・・・v」

用意して持ってきた装飾品と衣装とを合わせ、少女のように瞳を輝かせながら次々に着替え、何度もまた着ることを
繰り返す高慢なジプシーだったが、その衣装に施された仕掛けに、徐々に蝕まれるのだった――――

――――やがて1時間が経過し、280が部屋をノックする音が響くが、中にいる高慢なジプシーから返事はなかった。
280はもう一度ノックをし、そのままドアを開けて部屋へと入ってみると、ワンダラーの衣装に身を包み、頭には
ティアラを乗せ、瑞々しい唇や力強い瞳を強調させるメイクを施し、腕輪などの装飾品に身を包んだた高慢なジプシーが
椅子に座っているのだった。
「―――――・・・・」
高慢なジプシーの瞳には意思の光がなく、入ってきた280に反応することもなく虚空を見つめている。
「うまくいったようだな」
そんな彼女を見てほくそ笑む280。
衣装には着たものの意思を徐々に奪う仕組みが施されていたため、何度も着まわしていた高慢なジプシーはその効果で
人形のように意識が奪われた状態となっていた。
「ついてくるんだ」
280のその言葉に高慢なジプシーは頷くと、ゆっくりとした所作で280のあとについて部屋を出るのだった―――

283 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/06/11(火) 23:56:07 ID:uZIBKed.
「んちゅっちゅ、れるぅぅぅ・・・はぁぁぁ・・v れりゅっちゅっちゅv ちゅぷv」
280が高慢なジプシーを連れた場所は彼の撮影スタジオだった。
スタジオでは280が服を脱ぐと、高慢なジプシーにその肉棒に「愛しそうに嬉しそうに肉棒に奉仕しろ」という命令を
下し、それに従って高慢なジプシーは肉棒を両手で掴み、グロスの塗った唇で何度も口づけし、うっとりとした表情で
熱のこもった吐息を漏らしながら舐めまわしていた。
「んっちゅぅぅぅ・・んぷぁv はふ、れりゅりゅぅっちゅvv」
ワンダラーの衣装のまま、宝石などの装飾を纏ったまま、舌を這わせ吸い付く唇に280の肉棒はすっかり勃起しており、
唾液や先走りの汁でぬりゅぬりゅと光沢を放っていた。
280はそんな高慢なジプシーを上機嫌に見下ろしながらカメラを構え、
「くっ、いいぞ、こっちに目線をよこすんだ」
「ちゅっちゅっぷ、はあぁv はい、んぁぁぁぁ、れろぉ・・・v」
280の言葉に反応し、笑みを浮かべながら舌をだし、肉棒に這わせた姿のままカメラへと目線を投げ、その淫靡な
姿と頬をうっすらと染めた興奮した表情を晒すのだった。
その様子をカメラのシャッターを切ってフィルムに収めてながら、
「っ・・・ぅお、っ、これから君の好物はこの肉棒だからな・・・しっかり舐めたら、その口で奥まで咥えて、
 吸い付きながら扱くんだぞ」
「むっちゅ、ちゅ、れりゅりゅりゅ、ぢゅっぷぅ・・れちゅv はい、ご主人様・・・v ちゅぅぅ・・むぁ・・・んむv」
280の言葉に、肉棒を舌から先っぽまで舐めあげると、先端をれろぉっと舌で一舐めし、そのまま喉奥まで肉棒を
咥える高慢なジプシー。
光のない虚ろな瞳のままでも美しい顔を妖艶に赤く染め、スタジオ内に音を響かせるようにぢゅるるるるるるるぅぅっと
肉棒を啜っていく。
その腰はそれこそ無意識状態であっても肉棒奉仕で興奮しているのか、前後にゆらゆらと振ってお尻を揺らし、
衣装のクロッチ部分を愛液で濡らすのだった。
「んっぶちゅっちゅvv ぢゅっぷん、んぶぉぉぉぉぉ♥ んっぢゅっぢゅぷっ!♥ ぷっぷぉ!♥
 ぢゅりゅぅ!!♥♥」
頭をふり、上目づかいでカメラを見つめながら、その口元からは肉棒と空気の漏れる音を響かせ、淫らな音や表情
を晒す高慢なジプシーの唇の中で、与えられる快楽に肉棒がびくっびくっと震えるのだった。
「あぁ、いいなっ・・・! もっと頬をへこませるくらい、吸うんだっ・・・!」
「んぢゅりゅりゅっっ!♥♥ んぶぉぉ・・ぢゅうううううううう!!♥♥」
280に言われるまま、頬をへこませるほどの吸い付きを見せ、瞳を上向きにし、すっかり目じりを下げた表情で、
普段毅然とした高慢なジプシーとは思えないほどだらしない顔となっていた。
当然280はその様子をカメラへと納めながら、
「はぁっ、はっ、そんな口奉仕、どこで覚えたんだっ・・・すっかり口まんこじゃないかっ・・・!」
「んぶちゅっちゅ!♥♥ ぢゅりゅりゅ、ぢゅっぼぉぉぉぉぉ!♥ ん゛むぅ、ぁ、ほのまひで
 ぢゅりゅりゅっ♥ おほえまぷっあっ・・♥♥」
「っ!・・っくうぅ、君の口はっ、これからは口まんことしてっ、肉棒奉仕することにっ、悦んでおねだり
 するんだぞっ!」
「ぢゅっぷん!♥ぢゅっぢゅっ!♥♥ぢゅっぽっぉおおっ!は、いっ!♥
 ぢゅうううううちゅ、ちゅううううううう!!♥♥♥」
卑猥な質問をしながらそれにこたえる高慢なジプシーを見て、280は征服感を満たしながら腰を振って激しく
彼女の唇を肉棒で何度も突き、
「お、おおおっ!イくぞっ、衣装ごとかけてやるからな・・・・!」
「ぢゅぷぷぷぷぷぷっ!♥わたくひのっ、くひまんこっ♥へぇぇぇえっ!♥たっぷいっ、
 んぉだひ、くだはぃっ・・♥ぢゅぶぶぶぶうっぢゅぶっぢゅ!!♥ぢゅっちゅちゅ!♥」
280の宣言に唇からだらだらと唾液などを零しながら懸命に肉棒を啜る高慢なジプシー。
その口奉仕にたまらず肉棒を引き抜くと、着飾った彼女の髪や、メイクされた顔、衣装から強調するようにはみ出た
胸元に向かって、ぶっびゅうううううっびゅるるるるるっ、びゅっびゅうううっ・・・っと精液を噴きかけるのだった。
無論、高慢なジプシーが身に着けていた宝石などの装飾品も280の精液に汚れ、どろっと濁った光を輝かせ、
美しいものを汚す背徳感を一層引き立てていた。
瞳には意思の光は宿らないものの、しっかりとカメラに目線を送り、瞳を上向かせながらだらしなく舌を垂らす
高慢なジプシーの姿を、280はしっかりとカメラに収めながら、
「っ・・・はっ、はっ、はっ、すっかり汚れてしまったな・・・きちんと肉棒を掃除するんだ」
「ぁ、ぁ・・・はい、ご主人様ぁ・・・♥あむ、れりゅりゅぅ・・・・♥」
高慢なジプシーに命令すると、それに従って肉棒に再び舌を這わせ始めると、肉棒はその硬さと大きさを取り戻す。
それに280は気をよくしながら、撮影会を続行するのだった――――

高慢なジプシーが気が付くと、そこは自室のベッドの上に腰掛けているところだった。
「ん・・・どういたしましたかしら・・・確か着心地を確かめていた気も致しますが・・・・」
ぼうっとした頭で記憶を掘り返そうとするものの、かすかに着心地を確かめて感想を述べた記憶しかなく、280との
淫らな撮影会のことは覚えていなかった。
「ん、それにしてもワンダラーの服も見慣れてきたせいか、悪くない気もしてきましたわね。
 ジプシーの服も衣装装備は見た目の色遣いもよくてなかなか綺麗でしたわね・・・市場に出たらチェックして
 おきませんと」
そんなことを考える高慢なジプシーとは裏腹に、280のスタジオから再び成人向けとして、目線の入った
口奉仕する美女の写真集が出版されたようである。

284 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/12(水) 11:35:48 ID:g.gYOhhc
高慢なジプシーに命令だ
暑くなってきたな。ブラジリスではもう海開きをしてるようだし
今年の新作水着を買いに行かないか?水着代はこっちが出してやるよ。
その後はホテルで新しく買った水着を着て愛し合おうぜ

285 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/12(水) 11:46:52 ID:g.gYOhhc
492超えたのでとりあえず次スレ
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1371005054/

286 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/14(金) 02:29:00 ID:j5igkNEM
>>高慢なジプシー
ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)が閉鎖されたようであなたの姿が確認できません。
きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)による該当イメージへのリンクを晒してください。

287 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/14(金) 07:48:51 ID:uRjIiG0.
全員に命令。>>285で立てたスレに移動して自己紹介をよろしく。

288 名前:明朗快活ワンダラー 投稿日:2013/06/14(金) 11:57:01 ID:.Q7BKT4.
新スレが立っていたからうっかりあっちで自己紹介しちゃった(てへぺろっ☆
こっちがまだ埋まっていないみたいだから、まずはこっちからよろしくぅ!

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWanderer_28Yellow_19613
問2:身長は?
163センチ
問3:3サイズは?
88-58-88
問4:弱点を答えなさい
バードのスキルの、えーっと? なんていったっけ?
うーんと……そうそう! 「面白いジョーク」! あれ聞いたら笑い転げて力が抜けちゃうんだよね〜
問5:自分の自慢できるところは?
いつも明るく元気でファイト! 美少女ワンダラーちゃんが踊っちゃうぞ♪
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
たっくさんの人にあたしのダンスを見てもらって、わーわーきゃーきゃー騒いでもらうことっかなー
問7:初体験の時のことを語りなさい
ハツタイケン? 初体験ってもしかしてあれのこと!?
うーん、あれはヤバいよ〜ヤバいったらヤバいんだよねぇ……
なにがヤバいってアチャーの頃にね、PT組んでゲフェンダンジョン行ったんだよー
そしたら物凄い勢いで切りかかってくる剣士が現れて、PTみーんなっでそいつにヤラれちゃってさぁ。
調べたらアレがボスなんだってね。ツーハンドクイッケンだけじゃなくスピアクイッケンも使うなんておっそろしい敵だよ!
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ええー? そんなことまで聞いちゃう? 聞きたい? 聞きたいんだ? うーん、どーしよっかなー……
ああ、でもしゃべりたくてたまらないあたし。おしゃべり好きだしねー
さっき似たような話だけど、生体なんちゃら研究所ってところでアサシンクロスにヤラれちゃった時が一番かな?
2Fで遊んでいる時にいきなり襲われちゃって、しかもエッチな気分になっちゃう毒まで使われちゃったんだよ!?
それであたしがクタクタになるまでズッコンバッコンってソニックブローされちゃった! ありえないわよね?
問9:備考をどぞ
さすらいの美少女ワンダラーとはあたしのことっ! 本名? ふふふ……それはヒ・ミ・ツ!
名前も知らないほうがミステリアスだし、あたしの噂を聞いた人も興味が湧くでしょ?
こーやって世界中を回って巡ってさすらって、ダンスダンスダンスで皆を魅了しちゃってるわけ。
問10:スレ住人に何か一言
将来の夢は世界一有名な踊り子になること! 皆見にきてね〜♪
問11:貴方の命令上限数を教えてください
別になんでもいいよ!
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
あたしって朝が弱いのよねぇ。早起きは苦手かも
問13:他の方々とのコラボはOK?
オッケーオッケーモーマンタイ!

289 名前:明朗快活ワンダラー 投稿日:2013/06/14(金) 12:21:15 ID:.Q7BKT4.
あっ、ちょっとヤバいことあったからコテは取り下げるよ! なんかごめんねっ

290 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/06/16(日) 20:30:13 ID:Bd9Jt2LA
このごろ暑いものですから氷の洞窟や海とか水遊びが恋しくなりますわね
紫外線対策は必須ですけどv

>>284

高慢なジプシーはぱたぱたと扇子で扇ぎながら酒場の席に座っていた。
今は昼時ではあったが、食堂を兼ねた酒場には昼食がてらに訪れている者もおり、彼女もその一人だった。
酒場に訪れる者には彼女を知っているも者も多く、声をかけられたりするたびに、高慢なジプシーは笑顔を
浮かべ手を振ったりなどの対応に追われるのだった。
(それにしても・・・急に暑くなりましたわね)
気温は夏のそれとなっており、はた目には涼しげなジプシーの装束でも快適とは言えず、高慢なジプシーは
行儀が悪いことを自覚しながら、パスタを食べながら扇子で自らに風を送るのだった。
(こんな時はコールドボルトのスクロールでも手に入れて壁に貼って冷房にするのがよいですわね)
氷結魔法を封じたスクロールで暑さ対策を考えながら食事をしていると、やはり酒場に食事に訪れた284が
高慢なジプシーに気づき、近づいてきて声を掛けるのだった。
「―――水着・・・ですの?」
「あぁ、暑くなってきたし買ってやるから一緒に行こうぜ」
284の言葉に少し考える高慢なジプシーだったが、
「いいですわよ、折角ですしお誘いに応じて差し上げますわ♪」
248に向けて笑顔を魅せ答えるのだった。
高慢なジプシーは泳ぎも得意なので海やプールも嫌いなわけでもなかったが、日焼けは基本的に避けたいと
思っているため、自然とそういう場を避けることもあり、あまり水着を購入したりはしなかったのである。
無論、何着かは既に所持しているためそれらを着まわしたりはするものの、新作水着を買いに行くことなどは
あまりしていなかった。
とはいえ、着飾ることが好きな彼女にとっては248の申し出を断る理由もなく、あまつさえ水着代までもらえる
ということで、機嫌よく248と買い物に出かけるのだった。

二人が買い物に選んだ場所はブラジリスの水着売り場・・・ではなく、コモドの水着売り場であった。
南国のブラジリスの水着もよいが、お国柄自分の国の水着のほうがしっくりくるという理由で高慢なジプシーは
コモドを選んだのだった。
ダンサーギルドもあり、熱帯気候のコモドでもやはり水着の品ぞろえもよく、高慢なジプシーは瞳を輝かせながら
水着を選ぶのだった。
店内はカップル連れなどもいたが当然女性ばかりなので、284は少々居心地の悪さを感じながらも見目麗しい
女性を連れいているというステータスも同時に感じていた。
「どうだ?新しいものは決まったか?」
試着室にいる高慢なジプシーに声を掛ける284。
流石に人目がある中で覗いたりするようなことはできず外から声をかけることに留めているようである。
「そうですわね・・・くすv わたくしに似合いそうな水着はある程度決まりましたわね」
答える高慢なジプシーがしゃっとカーテンを開くといくつかの水着を持ちながら、いつものジプシー衣装で姿を
現す。
「お、おう、そうか・・・じゃぁどれでもいいから買ってやるよ」
高慢なジプシーの水着姿を期待したため、ちょっと残念そうな声を出しながらも、284は気前のいい声を掛ける。
水着売り場は所詮一般の店舗のため、いくつかのブランドは並んでいるが手ごろな値段のものが中心であり、
大きな出費はないと思ってのことだったが・・・
「くすくす・・・ありがとうございますわ、では決まりましたのでこちらをお願いいたしますわね」
そういって高慢なジプシーが会計に出した水着は1着ではなく、3着の水着だった。
「え・・ちょ、そんなに買うのかよ!」
流石にそれだけの水着を持ってくるとは思っていなかった284は声を出すが、
「あら・・・くすくす、ダメですの?
 女性の買い物にケチをつけるのは良い男ではありませんわよv」
上機嫌に284に笑いかけながら言う高慢なジプシーに押し切られ、しぶしぶ水着の代金を支払うのだった。
もっとも、この後は予約したホテルで購入した水着を着た高慢なジプシーにあれこれと欲望をぶつける下心を
持っていた284は、安いものだと思うことにして自然と興奮しながら帰りに高慢なジプシーに声を掛けるの
だった。
「くすくす・・・ホテルで愛し合う?何を言ってますの?
 わたくしのファンの皆様は大事にして差し上げますけど、特定の方を贔屓したりはできませんのv
 ごめんなさいねv」
284の誘いをにべもなくあっさりと笑顔を浮かべながら断る高慢なジプシー。
流石に284も下心があるから水着を買いに行ったのだというわけにもいかず・・・
「まぁ、折角買っていただきましたので、わたくしの水着姿はいの一番に見せて仕上げますわよv」
目論見が外れて肩を落とす284を見ながら、妖艶に口端を上げながら笑いかける高慢なジプシー。
その後、284はホテルで高慢なジプシーの3着の水着のファッションショーを見ることになったようである。
それはそれで悪くない気持ちではあったものの、やはり当初の目論見が外れたがっかり感は大きかった
ようである。
ちなみに高慢なジプシーが購入したのは以下である。
・眩しい白の生地を中心にし、淵が黒を黒くした、シンプルに高慢なジプシーの肌や総合的なプロポーションを魅せるビキニ
・高慢なジプシーの雰囲気を表すような、豹柄の動物的なセクシーさを売りにしたクロスワンピビキニ
・黒の生地でフリルが表面を覆い、高慢なジプシーの大きな胸をさらに強調する三角ビキニ
-------------------------------------------

>>286

くすくす、わたくしの姿を確認できない?
わたくしの美しい姿はきちんと一度見たら覚えていただきませんとv
まぁ次スレで服の色を元に戻そうと思っていましたし丁度良いですわね
自己紹介がてら見せて差し上げますわ

291 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/18(火) 01:08:37 ID:ok/4P.F.
>>高慢なジプシー
とあるソウルリンカーだ。>>290のときらしい記憶が手に入ったので置いておく。なんというか覗いたこっちまで後悔するような酷い後悔の念と一緒に記憶されていたぞ。
4着目は…これはなんなんだ…?(ヲイ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1371485065.png

292 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/06/19(水) 22:34:23 ID:c8vkDatQ
>>291

くすくす・・あら、ありがとうございますわv
わたくしの記憶を見て後悔するのようなことなど許されませんけどv

293 名前:とある服飾関係の人 投稿日:2013/06/20(木) 15:36:10 ID:vNoRxdhg
>>高慢なジプシー
水着がもう何着もあるとか…がくっ
しかし私はへこたれないっ!ワンダラーの転職を服の都合から躊躇しているという噂を聞いた私はジプシーの服をベースにワンダラーだと分かる服装の製作に着手したっ!!
…で完成したんだけど…暫くは羽を繕う(ドット打ち)とか考えたくないわね…がくっ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1371710079.png

294 名前:高慢なジプシー 投稿日:2013/06/23(日) 22:43:18 ID:LLubXjhE
>>293

これはまた・・・くす、手を振ったら空まで飛べそうな出で立ちですわねv
(衣装と纏ってくるりと回って見せちゃう)
普段着るのは少々動きにくそうですが・・・なかなか舞台に着るにはよい恰好かもしれませんわね
ありがたくいただいておきますわvぱたぱたぱたv

295 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/15(水) 06:27:23 ID:saKdTxjY
てすと

296 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/14(金) 02:48:42 ID:WFQJWfVE
あげ

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