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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ24【inハァハァ鯖】

75 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/09/14(土) 23:58:35 ID:BgmOHoYs
>>47さん
「な…なんだか照れますね…」
着衣は通常ではあったが探偵スパノビの照れ具合は新妻のそれと思わせるに十分なものであった。
47と探偵スパノビは最早公然の秘密のように流通している主従契約書(男女でこの書面を使い主従契約を行うことで結婚した者と同様にジャワイへの渡航を請け負う業者が居る様である)にサインをしジャワイを訪れていた。
「わぁ…珍しい果物が一杯ですね。」
南国ジャワイの売りのひとつに多種多様な果物がある。しかし…
「その辺の露店で食うのはやめておいた方がいいぞ?変な効果を持った物も多いからな」
47は妹夫婦や噂でそのようなことは聞き及んでおり、その旨を探偵スパノビに警告する。
「えっ…もう買っちゃったんですけど…これ1個くらい駄目ですかね…?」
47は頭を抱えていた。

「あむっ…んむっ…47さーん、これおいしーですよ♪。一口どうですか?」
結局その1個だけということで露店で買ったメロンのような果物を食べる探偵スパノビ。見た目通りの果物の甘みに笑顔を見せながら47に一口勧める。
「念の為やめとく」
「むぅ、つれないですね」
警戒して果物を食べることを断る47に少しふくれながらも果物を完食する探偵スパノビ。
「とりあえず「夫婦の営みの盗撮」ということはホテルに行ってみたほうがいいですね。」
探偵スパノビのその提案で47の妹夫婦が泊まったホテルに向かうこととなった。

「…」
「おい…顔…赤いけど大丈夫か?」
ホテルに向かう道。先程までとはうって変わって口数の少なくなる探偵スパノビ。47が覗いてみると探偵スパノビの顔が真っ赤になっていた。
「な…なんでもないですよっ」
慌てて否定するがその様子は明らかに大丈夫ではなかった。
(うひゃぁぁ…乳首が服にこすれただけで電気が走ったみたいに…これってやっぱりさっきの果物のせい…?)
「さ、さぁぁ早く行きましょうぅ!」
無事をアピールする探偵スパノビだがその声は上ずっていた。

「おや、お早いチェックインですね。」
「それが連れが露店の果物を食ったあたりから様子がおかしくて、大事を取って早めに休もうかと。」
「それはそれは…(ニヤニヤ)」
ホテルの店員と47のやりとりを赤い顔をしながらぼうっとしてみているしか出来ない探偵スパノビ。露店で食べた果物によって敏感になった身体はホテルまでの道のりで服が身体に擦れるもどかしい快感に晒され続け…
(どうしよう…私の身体…どんどんおかしくなってるよぅ…早く何とかしないと…)
捜査そっちのけでどうやって47にこの発情状態がばれないようにするかしか考えられなくするほどに追い詰められていた。

続きます

76 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/09/14(土) 23:59:08 ID:BgmOHoYs
続きです

「とりあえずシャワー浴びて来い。」
部屋に入るなり探偵スパノビにそう言い放つ47。
「ちょっ!夫婦なのは演技で目的はこの部屋の調査なんですからそんなことまでやらなくたっていいじゃないですか!」
性的に昂ぶった身体になっているという自覚は警戒に繋がっているようで探偵スパノビは47の話に拒否反応を示す。
「さっきの果物でおかしくなってるのは分かってる。水のシャワーでも浴びれば少しは落ち着くだろ。」
その47の指摘はまさに図星だったので
「…はい。ごめんなさい…その…ありがとう…。」
探偵スパノビはしおらしくその話を受けたのだった

「うひゃあぁぁぁっ」どすん
そんな悲鳴と物音がしてきたのはそれからすぐのことであった。
「おいどうしたんd」
「うわぁぁっみちゃだめぇぇぇっストーンカースっっ!!」
浴室に急いで駆けつけた47に探偵スパノビはつい咄嗟にストーンカースを掛け、石化させてしまうのだった。

「…つまり…シャワーを浴びてみたものの、むしろ逆効果だったと。」
「あうぅ…そうですよぅ…もう…身体が熱いやらその…あそこが疼くやらで気が変になりそうです…」
とりあえず探偵スパノビはバスタオルで身体を隠して探偵スパノビの体調についての聞き取り調査が始まる…結論から言うとシャワーを浴びたものの、それを逆に強い性的刺激として感じてしまった探偵スパノビは腰を抜かしてしまったというのだ。
あれから暫く経ち、今はただ聞き取りをしているだけだというのに腰をがくがくと震わせているところをみると果物の催淫性は非常に高いものと思われた。
「それじゃあ…その…なんだ…一度徹底的に「そういうこと」をしてだ、すっきりさせちまった方が良いんじゃないか?。」
47はそう提案する。このままでは捜査どころではないのは明らかであった。
「う…うーっ……とっ…当然ですけど本番はなしなんですからねっ!!」
探偵スパノビは観念し、果物で発情してしまった身体を鎮めるために47に「そういうこと」をされることを許すのであった。

「…そのなんだ…服着てたときから思ってたんだが、凄い胸だな…Gカップくらいあるのか?」
バスタオルを外し、全裸となった探偵スパノビを見た47の最初の言葉はそれだった。
「残念!これでもEカップなんですよ。…というのも〜カップというのは胸の肉の容積のようなもので、どんな胴体についているかというのは〜カップではあらわせないんですよ。私の場合は胸以外幼児体型ですから相対的に大きく見えるというわけなんです。」
「まぁそんなことはどうでもいいさ。こんな凄い胸を弄れるってだけで十分役得だ。」
「ひあっ♥!?ひぁぁぁぁぁぁん♥♥」
47が胸に触れると探偵スパノビは困惑した表情と共に激しく腰を震わせ…
ぷしゃぁぁぁぁ…
あっさりと最初の絶頂を迎えてしまうのであった。

「やんっ♥やぁぁ♥パイズリだけなのにいっちゃうよぉぉ♥♥」
その後は絶頂パレードといった様相で乳首を弄られてはイき、クリトリスを弄られてはイき、今度はパイズリだけでイカせられようとしていた。
「くっ…流石に…俺もイキそうだ…」
「もうっ♥イキ過ぎてっ♥訳がわかんないよぉ♥」
最後は一緒に絶頂し、ものすごい勢いで噴き出した47の特濃精液で探偵スパノビの顔が汚される。
「ひゃぁっ!?ちょっと…これ…飛びすぎじゃないですかぁ!」
「そんなの自在にコントロールできるもんじゃないんだって!」
たちまちそんな言い争いが始まるも、47に身体を弄られ始めると一度火がつき暴走してしまった身体は止められず、探偵スパノビは47にいいようにイカされまくってしまうのだった。

(ひん…まだ…少し身体が疼くけど…まぁ…なんとか…)
流石に風呂場で寝てしまっては風邪をひくということで水分をタオルでふき取り、重い身体をひきずりながらベットに倒れこむ。探偵スパノビはその視界にリゾート向けに作られ工業的な物が廃されたこの部屋に似つかわしくないあるモノを捉えるのであった。

「…で、こんなところで優雅にジュースとか飲んでて大丈夫なのか?」
翌日、ホテルをチェックアウトした探偵スパノビと47はホテルが集中している広場の一角にあるオープンカフェに入り、お茶していた。
「大丈夫ですよ。手は打ちましたから。」
探偵スパノビはそう言うと美味しそうに果物のジュースを飲むのであった。

…30分くらいした頃であろうか。探偵スパノビは一定の間隔ごとに懐中時計を見ていたがその表情が変わる。
「行きますよ!」
探偵スパノビは47を連れて走り出した。

探偵スパノビが懐中時計を見ながら向かった先に居たのは男BSと女プリーストのカップル。探偵スパノビはその二人に何の躊躇も無く話しかける。
「すみませーん。さっき○×ホテルで休憩されてましたよね。実は私…あそこで落し物をしてしまって…何か拾われていませんか?」
『おい、そんなの初耳だぞ』と思う47。
「いいえ、特にそんなものは拾っていませんが」
男BSが答える。
「そうですかー。でも、おかしいですね…これによるとあなた方のどちらかが持っているはずなんですけど。」
探偵スパノビはさっきから何度も見ていた懐中時計の中身を見せる。懐中時計はなんらかの発信機の受信機となっており、その表示は目の前に発信機があることを示していた!。
カップルは明らかに身体をひきつらせると
「クソッ!!こいつっ!?」
男BSが斧を抜き戦闘態勢を取る。しかしその目の前にはもう探偵スパノビは居ない。
「ッ!?どこに行った!!」
男BSが探偵スパノビを探して辺りを見回しているとその背後から探偵スパノビが現れ、スターダストブレイドによる一撃をお見舞いする。
「がはっ!?てめぇっ!?」
「ボウリングバッシュ!!」
どーん
「ぐはぁぁぁっ」
反撃を試みる男BSだったが最初のバックスタブから間髪を居れずにボウリングバッシュが叩き込まれ、一瞬のうちに倒されてしまうのであった。
それを見て逃走した女プリーストもフロストダイバーで氷漬けにし、見事に盗撮犯を捕まえることに成功したのだった。

「…で、どうして奴らがここに来るって分かったんだ?」
盗撮犯を騎士団に突き出した後、47は探偵スパノビに説明を求める。
「あなたに…その…ですね…イかされまくった後ベットに倒れこんだらですね、盗撮用の機械を見つけちゃったんですよ。中身を確認してみたら他の場所に画像を飛ばすタイプじゃなくて画像を溜め込んでおくタイプだったので『これは近いうちに回収にくるなぁ』と。なので発信機を埋め込んでオープンカフェで待ってたってわけです。」
「なるほど…ね。そういえば報酬はどうする?盗撮犯も無事とっつかまえたことだし何でも言ってくれ。」
「じゃあ、必要経費としてこれだけと、ジャワイに行っていた間に撮ったSS全部ください。」
(くっそぉぉ、あの時SS撮ってたのばれてたかぁぁぁっ)
47はしぶしぶSSを差し出すのであった。

普通のスパノビとの比較画面できました(ぁ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1379170556.png

77 名前:奔放チェイサー 投稿日:2013/09/15(日) 06:54:40 ID:fo5nrLps
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleChaser_23Black_5360_18655_19553
問2:身長は?
152cm

問3:3サイズは?
78/65/74

問4:弱点を答えなさい
足は速いけどあんまり力が無いから、捕まっちゃうと抵抗できないところかな。
だ・か・ら、捕まえたらめちゃくちゃにできちゃうかも〜♪

問5:自分の自慢できるところは?
ほーふな経験でつちかった、えろスキル!(ドヤッ

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
されるよりもー、シてあげるほうが好きかな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
故郷のモロクのスラムから逃げてプロンテラにきたとき、お金を持ってそうな冒険者さんに買ってもらって。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
お金持ちのオッサンの家から、お仕事終わった後にお金になりそうなもの盗み出そうとしたら衛兵に捕まっちゃってー。
色んなクスリとかオモチャとかでゴーモンされたときかな…。頭おかしくなっちゃうかと思ったー。

問9:備考をどぞ
冒険者として各地を飛び回る側らで、趣味もかねて売春もしているチェイサーです。
いい仕事の斡旋所があると聞いてここに案内されてきました。
基本的に性行為に関する抵抗感はあまりなく、積極的なタイプです

問10:スレ住人に何か一言
ウフフ、よろしくねー?

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つで!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
とくにないかなー。筆が進まなかったらオコトワリするかも。ごめんね?

問13:他の方々とのコラボはOK?
私の方はオッケーでーす

78 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/15(日) 20:48:38 ID:Obwj.azg
>奔放チェイサー
よかったらアルバイトしないか?俺はフィールドワークなんかしてるソーサラー。これからラボに籠もって
採取してきた物の分析に入るんだけどね。その分析の前にちょっとしたお仕事を君に頼もうと思ってさ。
外を歩き回ってご無沙汰しているから、溜まっているものを出すのを手伝って欲しい。
具体的に言えば、君が俺のモノを咥えてリップノイズを響かせてしゃぶっているところを見せて貰いたいな。
俺を見ながらイヤらしい音を部屋中に響かせてくれ。少し疲れているから、まずは君からのご奉仕を
いっぱい受けたいな。君が俺にするのが好きなら一晩中お願いしてもいい。
もちろん、報酬はアルバイト量は上乗せしてね。

79 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/09/15(日) 21:18:50 ID:SQmfYfqw
私が所属するギルドメンバーの名簿をupしました。
私共々ごひいきにお願いいたします。

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/33.zip

80 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/09/17(火) 00:42:00 ID:tdnDHB3g
>>48
「クックック…ようやく雪辱の時だ…うちの主力商品、拷問用ヒドラやマンドラゴラの苗床になるがいい!!」
勝ち誇る48。探偵スパノビは様々な触手生物達にがんじがらめで捕らえられていた。
「本当にそう思います?」
特に慌てた様子も無く48に言う探偵スパノビ。
「ハッ!強がりを!そんながんじがらめにされた状態から何か出来るならやってみるがいい!!。」
そう、如何に優れた戦闘能力を持っているとは言えがんじがらめにされた状態から何も出来る筈はない。
そう、できない…筈だった。
「そう、それじゃあ遠慮なく。」
そう言った探偵スパノビから放たれたのは強烈な冷気の魔法フロストノヴァ。その冷気を浴びた触手生物達は皆凍りついてしまった。
「そ…そんな…」
凍りついた触手生物達を簡単に壊して身体の自由を取り戻した探偵スパノビに48は高速バッシュの連打を打ち続けられ、2度目の御用となってしまうのであった。

「ふぅ、存外にあっけなかったですね。」
48を騎士団に引き渡し、宿に戻った探偵スパノビ。そして汗を流しにシャワーを浴び始めたとき、異変は始まった。
「!?」
お尻の穴の奥で何かが蠢く感触。それは48の触手生物の触手の一本がお尻の中に入った状態で冷気を浴びて活動を停止していたものが探偵スパノビがシャワーを浴びて温度が上がってきたことで活動を再開したのである。
(早く…抜かなきゃ…)
お尻の穴に手を伸ばすが既に触手はお尻の穴の奥に入り込んでしまっていて触ることが出来ない状態になってしまっていた。触手は本体と繋がっていないため産卵はできなかったが蠢きながら探偵スパノビの尻穴に淫液を染み付けさせていく。
「やっ♥あっ♥だめっ♥だめぇ♥」
尻穴の奥は粘膜であるため淫液の効き目が出るのが早く、蠢き始めて10分とたたないうちに探偵スパノビは尻穴からの快感で身体の力が抜けて身動きが取れなくなってしまう。
「だめぇっ♥…おしりで♥感じるなんて♥♥ああ♥…でも…おしりがあつい♥…おしりがきもちいいよぉ♥♥」
拷問用の触手であろうそれは強靭で数時間もの間、淫液を出しながら蠢き続け、探偵スパノビのお尻はすっかり開発されてしまったのでした。

81 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/17(火) 01:26:00 ID:Ds.sx5kg
>>探偵超限界突破スーパーノービス
くっ・・・まさかここまで追い詰められるとは。
仕方ない。この少年アコライトは解放しよう。だが私も捕まるわけにはいかないのでね。
ふふふ、彼を救うのが君の依頼内容だったそうだな。
しかし、彼には凶悪な媚薬を使わせてもらった。このまま放置すれば発狂してしまうだろう。
彼を救う方法はただ一つだ。君の身体を使って精液を空になるまで搾り取ってやればいい。
それとも彼を見捨てて私を追うかね?くくく、サラバだ!

82 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/18(水) 01:04:26 ID:fnebZ4Rg
>>たれ長耳ルーンナイト
あー。「歓喜の野」の皆様すいません。わざとじゃないです、ほんとです。
ギルドマスターさんにちょっと凄い発情薬ぶちかましちゃいました。事故です。コケてぶちかましちゃいました。

ぐ、具体的には普段の10倍の精力になってます。
何とか閉じ込めれてますけど突破されるとまずいですやばいです。「歓喜の野」ギルドが性犯罪者マスターのギルドになってしまう勢いです。
あ。やめてください。ヒャッハーさn、もといジルさん。スパナをしまってくださいしんでしまいまs

とりあえず全員でギルドマスターに挑むミッションです、頑張ってください!

83 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/09/18(水) 15:12:14 ID:DPAM36Vo
>>81
「ふふふ、彼を救うのが君の依頼内容だったそうだな。ならばこうだっ」
「ぎゃあっ」
「アコライトさんっ!!」
81はこれ以上少年アコライトを連れて逃げることが出来ないと判断すると注射器を取り出し、少年アコライトの股間付近に突き刺す。
「がっ…あっ…た…たすけて…探偵スパノビさ…ん…」
「そ…そんな!!アコライトさん!!」
注射を打たれた少年アコライトのペニスは僧服をあっさり突き破ると尋常ではない速度で変化を続け、ものの1分足らずで黒々として血管の浮きまくった巨大ペニスとなってしまう。
「この薬は凶悪な媚薬であると同時にペニスを異常に成長させる効果がある。早いうちに精液を搾り取ってしまえば元に戻ることも出来るが放置してしまうと発狂死や成長しすぎたペニスに身体が追いつかなくて死ぬ事が起こりうる。そして俺はこいつを放置して逃げる。探偵スパノビさんはどうするのかねぇ、クハハハハハハッ!それではサラバだっ!!」
81は薬を打った少年アコライトを放置しそのまま走り去る。探偵スパノビは少年アコライトに駆け寄り看護を始めざるを得なかった。

「ぼくの…こんな…いやだ…探偵スパノビさん…たすけて…」
凶悪な変化をした少年アコライトのペニスは未だに変化を続けており、それを見た少年アコライトは恐怖と快感による熱っぽさを併せ持った表情で探偵スパノビに助けを求める。
(ああ…こんな都心部から離れたところからじゃ教会に連れて行くのも間に合わないし…)
そうこうしている間にも少年アコライトのペニスは変化を続ける。「時間が無い」そう判断した探偵スパノビは覚悟を決めた。

探偵スパノビは建物の物陰に少年アコライトを連れ込むと服を脱がし、自分も服を脱ぐ。
「あ…」
探偵スパノビの裸を見た少年アコライトは明らかに先程までより性的興奮を高め、ペニスは一段と力強く勃起してしまう。
探偵スパノビはそれも気にせず少年アコライトの凶悪ペニスにだらだらと涎をたらし、舐め始める。
「うっ!!」
それだけで少年アコライトのペニスは爆発し、常識では考えられない量の精液を探偵スパノビに浴びせる。
しかし、その効果は明白で、直前まで40センチ近くの長さまで巨大化していた凶悪ペニスは30センチほどの長さへと格段に小さくなっていた。
(よし…これなら…)
探偵スパノビは唾液や精液でべとべとになった凶悪ペニスを双丘で挟むと身体を上下させ凶悪ペニスをパイズリで刺激する。
「あっ…あっ…」
切なげな声を上げ悶える少年アコライトとは対照的に凶悪ペニスは暴れ続け、壊れた蛇口のように精液を吐き出し続けるのであった。

そして暫くの間パイズリで凶悪ペニスから精液を搾り取り続けていた探偵スパノビに異変が起こる。
「っ!?やっ♥あっ!?…おしりっ♥…おしりぃぃぃっ♥♥」
急に尻をブルブルと震わせパイズリを停止してしまう。その尻穴は肉棒を求めていやらしくヒクヒクと開閉していた。
(しまった…この精液も…媚薬だったのね…も…もうだめぇ…お尻…がまんできないぃ…)
>>80で探偵スパノビの尻穴は性的刺激を感じる性感帯として作り変えられてしまっていた。それはふとしたことで激しい疼きを探偵スパノビに与えるようになっていた。そして今、媚薬精液で全身を犯された探偵スパノビはこの起こってしまった尻穴の疼きに堪えることはもうできなかった。
「ごめんね…ごめんね…」
「あっ…ああぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
謝りながら凶悪ペニスを尻穴に受け入れていく探偵スパノビ。少年アコライトの感じる性感はそれまでの比ではないようで若干白目をむいた所謂「アヘ顔」を晒しながら腰をガクガクさせるしか出来なくなっている。
(ああぁぁ…こないだの触手より太くて…だめぇ…こんなのクセになっちゃう…)
精液媚薬で理性が崩れてしまった探偵スパノビは少年アコライトの状態を鑑みることなく性欲のままに尻穴を自在に調節し快楽を貪り、精液を搾り取ってしまうのだった。

「あっ…」
どれほどの時間交わっていたのだろうか。探偵アコライトの尻穴から少年アコライトのペニスがポロリと抜ける。それは少年アコライトの本来のペニスの大きさだった。
「よかったぁ…」
安堵の声を上げる少年アコライト。しかしまだ問題は終わっていなかった。
「探偵スパノビさん。どうもありが…」
少年アコライトは探偵スパノビに礼を言おうとして言葉を失った。
「あ…だ…だめぇ♥…見ないで…見ないでぇ♥♥」
探偵スパノビの股間には男性器と見間違える程の大きさになった肥大クリトリスがあった。ペニスを異常に成長させる効果のある凶悪な媚薬は同時にクリトリスも異常に成長させる効果のある凶悪な媚薬でもあったのである。
(今度は…僕が…)
「や♥あっ…だめぇぇ♥おかしく…おかしくなっちゃうよぉぉぉ」
少年アコライトの献身的な看護(?)によってある程度まで小さく出来たものの、探偵スパノビのクリトリスは直径3センチと異常に大きくなり、ちょっとしたことですぐに剥き出しになってしまう上に感度も大幅に上がってしまい、その性感で彼女を悩ませることになるのであった。

84 名前:『たれ長耳ルーンナイト』改めギルド『歓喜の野』 投稿日:2013/09/18(水) 22:38:28 ID:WJZsI3EY
さすがに全員分の濡れ場は用意できませんでしたorz

>>82
「すまない。自慢のギアを引きペコ代わりに使ってしまって」
「気にしない気にしない。こっちも履帯のテストができたしさ。それよか旦那は無事なのかい?」
 隣を歩く小柄でハスキーな声のアルケミストに、あっけらかんとした声の健康的な褐色女性−メカニックのジルが問う。
 彼女の背中には、下手な槌鈍器よりも凶暴な印象の、しかも赤い染みの付いたスパナが背負われている。
「大丈夫。ヴェロニカさんとソフィーさんが寝室に連れていったから」
 アルケミストの少女、カヤは答える。
「ああ。寝室ならどれだけよがっても安心だよな。まあ『年少組』の出番はないから心配するな」
「心配はしていない。むしろ残念。参加していたアニーが羨ましい」
「おいおい。普段でさえヴェロニカの姉貴が悲鳴を上げるレベルだぞ…お前やメイ、それにアニーはただでさえ華奢なんだから…」
 メイはギルド最年少のアコライトで、アニーはウィザードのアナスタチアの愛称だ。
 カヤとアナスタチアは二次職だが、年齢はほぼ同じであるため三人はそう呼ばれている。
「本当にそう思うのなら、貴女も準備をしておくべき」
「…そうだな」
 年少組に対して、年長組はマスターを部屋に運んだ二人と、アナスタチアの母にしてハイウィザードのエリーナ、そしてジルだ。
「そうだよな。マスターの為だもんな」
 渋々という口調でそう言いながらも、ジルはほくそ笑んでいた。


 一方その頃、寝室では。
「くうっ!うあぁっ!」
 ソフィーは獣のように四つん這いの姿勢になり、後ろから責め受けていた。
 細くも引き締まった腰を巨大な掌で掴まれ、まるで自慰用の玩具のような荒々しい扱いを受けるソフィー。
「旦那様の…っ!大きい!うああっ!」
 普段でも激しく容赦のない突きが、クスリの影響だろうかさらに速くなっている。
 時折、発狂しそうになるのを耐えているのだろうか、うめき声ともうなり声ともつかぬ声のような何かや、激しい吐息が聞こえてくる。
「あ、あの野郎…なんてぇモノ盛ったのよ…」
 ベッドの隅では、全裸のヴェロニカが秘所から白濁色の欲望を滴らせながら横たわっていた。
 彼女の表情には疲労の色が濃く、短時間の内に既に何度も放たれていた事が伺える。
「あーソフィー?大丈夫?むしろ、生きてる…ぅ?」
「はい。大…丈…夫で…ああっ!」
 奥を突かれる度にソフィーの言葉が途切れる。
 既に上半身を支える両腕はがっくりと折れ、腰から先を白いシーツの中に埋めたまま、彼の腰にあわせて全身をびくびくと痙攣させていた。
「あーあ…これぁ…」
 文字通り肉穴と化したソフィーをみて、ヴェロニカは絶望を感じ取った。


 事の起こりは約二時間前。
 彼がスポンサーになっている>>82から、新しい製品ができたという知らせが届き、所にレスターが訪問したときの事だ。
 ちなみにスポンサーが赴くのは、未発表の成果物を外部に出さないための安全策である。
 閑話休題。
 >>82の作成したモノというのは合法的な媚薬、どちらかと言えば回春薬に分類される粉薬だった。
 しかし、説明の席上で現物を見せようとした>>82が転倒して粉末が飛散、耳掻き一杯程度の量で充分効果が出るそれを大量に吸い込んでしまったのだ。
「と、言うわけでして…」
 報せを受け駆けつけたジルと魔導師母娘に対し、平身低頭で謝る>>82
「このまま返したらレスター様がが性犯罪者に……」
 ソファーに座り、無言で俯いているレスターを盗み見ながら>>82は言う。
 彼は無言で俯いていたが、その全身からは殺気を吹き出していた。
 周囲を見ると、性的な衝動を抑えようとしたのか部屋の彼方此方に拳の跡が浮かんでいた。
「てめぇ…旦那になに飲ませたよ」
「お、オーバードーズです。ほんとすみません」
「まあいいや。さ、旦那。帰るよ」
 ジルが声をかけると、レスターは顔を上げ殺気立った顔で彼女をにらみつける。
 やばい殺される。/でも彼なら本望。
 そんな感情が脳裏を交錯したそのときだった。
「マスター、外に迎えが着ております。道中、私と娘でお相手をさせていただく手筈になっております」
 そう言ってエリーナは彼の手を取り、恭しくエスコートする。
「……ちぇ、アタシは運ちゃんか」
 母娘を両脇に侍らせながら立ち去るレスターを見ながら、残念そうな表情を浮かべるジル。
「はぁ…羨ましい。野に放っちゃえばよかった」
「あぁ?てめぇこんな状態でどの口が言うか!」
 激高したジルは背中に背負っていたメンテ用のスパナを手に取った。

 続きます。

85 名前:『たれ長耳ルーンナイト』改めギルド『歓喜の野』 投稿日:2013/09/18(水) 22:39:06 ID:WJZsI3EY
 続きです。

 いかにも高貴な人間が乗っているのだろう馬車-とは言っても牽引しているのはジルの履帯式魔導ギアだが-の中。
 車内では、白濁色の欲望にまみれた銀髪の母娘がレスターのイチモツを鎮めようと必死の奉仕を繰り広げていた。
 猛獣を宥めるようにして馬車の中に押し込み、アナスタチアがドアを閉めると同時にエリーナが奉仕を始め、少し遅れて娘も加わった。
 その時点で最初の放出が行われ、美しい銀色の母娘に洗礼を施した。
「んっ…れろっ…」
「ちゅ…はぁ…ああ、お母様、独り占めは…」
 心なしか、普段よりも大きく見えるイチモツを、大きな口を開け飲み込むエリーナ。
 そして、その所行に不満を露わにする娘。
「んっ…っ…う…っ!けほっ!」
 しかし彼のイチモツは直ぐに膨張し、驚いたエリーナは吐き出してしまう。
(く、娘の前で…なんて失礼を)
 その悔恨も、直ぐに白濁色の絵の具で塗りつぶされてしまう。
 彼女の頭をつかみ、自分のイチモツの先端へと向かせるレスター。
「くう…もうしわけ…っ!」
 欲望のマグマを顔に受けながら謝るエリーナ。
 噴水のように吹き出したそれは、彼女の髪の毛や顔、眼鏡のフレーム、そして導師の装束と隅々まで白く染め上げる。
 床には既に白い水溜まりができており、薬の作用の凄まじさを見せつけていた。


 館に帰還した馬車のドアを開けたとき、ヴェロニカとソフィーは絶句した。
 床にはドアから床にしたたり落ちるほどの、文字通りの水溜まりができていたからだ。
「お、おつかれさまぁ…」
 そして、車内には文字通り精液シャワーを浴びたかのような二人が、自身の状態も省みずマスターのイチモツに必死にしゃぶりついている。
「あ、後は私達が。旦那様、ベッドのご用意ができております」
 ヴェロニカからブレスと、念のためキリエをもらってからレスターに語りかけるソフィー。
 主は彼女をギロリと睨むと、既に物言わぬ奉仕人形のようになった彼女と見比べてから立ち上がった。
「あ…」
 アナスタチアが立ち上がろうとする主をすがるような目で追うと、レスターが震える手で彼女を撫でる。
「よかったな。頑張りは無駄じゃなかったぞ」
 エリーナはそう言って、放心状態の彼女の頬や額にキスをしながら、そこに滴るレスターのモノを舐めとった。


「で、後誰がいける?アタシと、アンタと、メイか…正直あんたらをあてがいたくはなかったんだが…」
 風呂の脱衣場で、伽に備えて新しい下着を纏いながらジルが言う。
「……さっき様子を見てきた。ジルさんも、たぶん持たない。対症療法じゃだめ。作戦を変える必要がある」
 カヤは言う。
「そ、そうなのか?」
「あれはマスターじゃない。ただ薬のせいでああなっている。素面な時ならもっと優しいし厳しい」
 そう言って頬を染めるカヤ。
「うあ…そ、そうなんだ」
 メイが驚いた口調で言う。
「嘘じゃない。マスターは皆の本性を見抜いている。鞭を使うのはその人が好きだから。ね?」
「な、なんでアタシの方を見るんだよ」
「いつも『まだいける!』ってせがんでマスターを困らせている。治療する身にもなって」
「う、うるせぇ!あんただって人のこと…っと。で、どうするんだ?」
「モスコビア式でいく。理性が飛んでいるなら、可能性はある」
 カヤは宣言した。


 再び、レスターの寝室。
 頭が重い。
 先ほどから、強烈な衝動かられ自我が飛んでいたような気がする。
 いや、間違いではないのだろう。
 衝動的に人を殺め憔悴しているかのような息遣いでベッドの上を見るレスター。
 目の前には文字通りぼろ雑巾のようなヴェロニカとソフィー。
「ぐ…」
 目の前に女性がいることを知覚した瞬間下腹部がたぎり、同時に強烈な頭痛がこみ上げる。
 その時だった。
「失礼します」
 ノックとともに、カプラ装束のジルが入ってくる。
「ぐ、こんな時に…」
 歯を食いしばり、彼女に去れ、と目で合図を送るレスター。
「旦那…じゃあなかったマスター、好きでしょ?こういうの」
 柄じゃない、といいながら戸惑う様がとてもそそると、以前から言われていた。
 それを逆手に取り、彼の気を向けるのだ。
「貴方あっての自分です。お好きに…」
 そう言ってエプロンをはずしながら歩み寄るジル。
 レスターは歯を食いしばり、何度も手を振り払い追い払おうとするが、彼女は歩みを止めない。
「ぐ…ぬぬ」
 そして、振り払う手が止まり、彼女の胸元に迫ったその時だった。
「はっ!」
 ジルはエプロンをそのまま彼の顔に投げつけた。
 次の瞬間、広がったスカートの背後に隠れていたメイとカヤが僅かな時間差をおいて飛び出した。
 メイはおとりで、本命はカヤ。
 案の定、エプロンを振り払うと、そこには先に飛び出したメイが。
 そして彼女に視線が向いた瞬間…
「マスター、許して」
 言葉とともに、左腕に刺さる注射器。
 中身は鎮静剤。
「ぐ…すま…ん」
 最後に短い謝罪の言葉を口にし、レスターは崩れ落ちた。
「さーて、あとは旦那をベッドに運ぶか」
 ジルは腕まくりをし、彼に歩み寄った。

 翌日、レスターは彼女達を連れ中央通りを歩いていた。
 ジルとカヤのカートには、山のように買い物袋が積まれていたという。

86 名前:『たれ長耳ルーンナイト』改めギルド『歓喜の野』 投稿日:2013/09/18(水) 22:54:49 ID:WJZsI3EY
訂正です。
名簿の中でアコライトの名がカヤとなっていて、ケミと被っていました。
アコライトは正しくはメイとなります。
失礼いたしました。

87 名前:妖艶ジェネティック 投稿日:2013/09/21(土) 20:15:41 ID:vwG91Mr2
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleGenetic_28Red_2255
問2:身長は?
167
問3:3サイズは?
105-60-87
問4:弱点を答えなさい
誰も作り出したことのない秘薬を完成させるために、自らを実験台にしていたからな……
もう全身が女の弱点みたいなものだぞ。触って確かめてみるか?
問5:自分の自慢できるところは?
容姿やスタイルに恵まれたおかげで『材料集め』が捗っていることくらいか
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
和姦でも強姦でもお前の望んだとおりに好きにすればいい。特殊な性癖にだって付き合ってやるぞ?
問7:初体験の時のことを語りなさい
物心付いた時には見知らぬ男たちの奴隷同然だった……いつが初めてだったのかなど覚えていない。『売られた』ことだけは自然と理解したがな。
……ん? 別に同情を買いたいわけではないぞ? そういう境遇だったからこそ今の私がいるのだ。後悔などしていない。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
子供の頃はセックスなど苦しかった思い出しかないが、今はそれなりに楽しんでいる。
ジェネティックになってからというもの新薬の開発に余念がないのでな。
私の肉体も材料収集に相応しいものとなりつつある…………ようは何をやっても気持ちよくなれるというわけだ。
問9:備考をどぞ
・自ら新薬の被検体としているため、乳首はクリトリス並みに敏感になり、愛液の量は多く濡れやすく、イキやすい身体となってしまった
・新薬の材料は異性の精子に含まれる特殊な遺伝子(噂程度のもので本当にあるかは不明)
・新薬にこだわるのは、そうすることで自身が生まれた理由と価値を見出すため
・内心では自分の人生に絶望しているため、セックスと新薬への熱意だけが彼女を支えている
・偽善や感謝されるのが大嫌い。人間の本質は邪悪だと思っている
問10:スレ住人に何か一言
ふふ……私の身体で好きなだけ欲望を発散するがいい。私もそれなりに楽しませてもらおう。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つ。とりあえずこれを上限としておく。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
クドいぞ。好きなようにしろと言っただろう?
問13:他の方々とのコラボはOK?
まあ、別に構わない。

88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/21(土) 21:45:08 ID:8eDSDKP2
>>妖艶ジェネティック
お前の身体からとある材料を採取させてもらいたい。俺もソーサラーという魔法に魂を売った身ゆえ
偽善抜きのビジネスで行くとしよう。今からお前の採尿を行う。採取時の記録も撮るから顔は背けずに
いて欲しい。まず下半身を脱いで下腹部にマーキングをしてから机の上に登って、容器に出してくれ。
日付と名前、今から小便を出す旨を口頭で言ってくれ。そうしたらマーキング部分に特殊なデリュージを
発生させてそれをきっかけとさせて、放尿してもらう。少し魔法効果が出ているから、どういう気分か
言いながらこちらを向いて放尿してくれ。次に尿道口にカテーテルを差してもう一回出してもらう。
また日付と名前を言って、カテーテル越しに出す旨を口にしてくれ。そうしたら管を奥に入れ込む。
管の先は別の容器に溜めることになっている。一応、空気感染の有無を考慮しての2種類の採取方法だ。
報酬として、お前の欲している成分の材料などを渡すとしよう。

89 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/21(土) 22:53:13 ID:nJd6Tk2.
>>妖艶ジェネティック
全身が弱点、ねぇ…
(ワンダラー以外残り全員が男性の、11人のチームが声をかけてくる)
俺たちはエンドレスタワーに挑戦しようかと思う一行だが、カート役が足りなくてな。そこであんたに声をかけさせて貰った。
勿論報酬は出た物を均等に分ける。あまりが出たら、あんたに優先して分けよう。
あのタワーなら、あんたの作りたい新薬の材料になりそうなモノも出てくるだろう。
まぁ、精算はベッドの上で、お互い肌を交えながらといこうじゃない。

あ、移動中もあんたの身体にムラムラした連中が、こーやってちょっかいを出すかもしれないがヨロシクな。
(スカートの上から尻を撫でつつ)

90 名前:妖艶ジェネティック 投稿日:2013/09/22(日) 01:16:16 ID:Iw0N2BTY
>>88

「女性の尿を採るなどヘンタイの極みだな。……まあいい。欲しいというのであればくれてやろう。あえて何に使うかは聞かないでおく」
 言われたとおり衣服を脱ぎ、両肩に食人花の飾りを付けたマントのみの格好となった。
 ジェネの下腹部にマーキングが施され、次いで机の上に上って女の最も恥ずかしい部分を露わにする。
「……○月×日、妖艶ジェネティック……今から小水を放つ」
 しゃあぁぁああ……
 黄色い液体が容器の中になみなみと注がれていく。マーキングによって膀胱にデリュージが発生し、無理やり放尿させているのだった。
「なんか変な感じだ……。少し恥ずかしい抱けなのに妙に身体が火照る? あんまりジロジロ見るな、殺すぞ?」
 紅潮した頬でギロリと睨む。まだ放尿は止まっていない。止めることもできない。
 容器から溢れるほど小水が溜まってもなかなか止まらず、尋常ではない放尿感に支配されるジェネの思考。こうしておしっこをブチ撒けるのはどこか心地よかった。
 一息ついた頃にようやく小水の噴出が止まり、おしっこ塗れの穴に今度はカテーテルが挿入された。放尿感で気が抜けていたところにいきなり挿入されたのだから、これにはジェネもたまらない。
「ぐっ、あぁ……だ、誰が勝手に入れていいと…………ぐ、言えばいいんだろう、言えばっ」
 再び放尿する旨を告げると、デリュージによって発生した尿の波濤を管によって吸い上げられていく。
「ヘンタイめ……女の尿を採って何が嬉しい?」
 自分のことは棚に上げて赤い顔で言い放つ。
「ふん、前が膨らんでいるぞ? 見ているだけでいいのか? そうだな……少し早いが報酬をもらおうじゃないか」
 紅い顔で不敵に笑うとジェネは手招きをする。そして88を隣に立たせるとズボンを下ろさせ、勃起しきった肉棒を取り出した。
「ふふふ……おしっこしながらシコシコしてやろう。お前もおしっこの穴から精子をブチ撒けろ」
 シュッシュッシュッシュ……ジェネの繊手が肉棒に絡み付き、上下に扱いて攻め立てる。
 次第に放尿感も快感として受け入れ始め、ジェネの乳首は尖り勃ち、あそこからはとろりと蜜を垂らしてしまう。
 採尿が終わるのとほぼ同時に88は射精に達した。白濁が床に飛び散る。
「すごい量だな……見ろ、私の太ももまで飛んできたぞ。……まだまだ元気なようだが、今日はここまでだ。次があれば……そうだな。最後までやってやらないこともないかもな……ふふふ♥」

91 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/23(月) 00:50:31 ID:d1NsyEqw
>>妖艶ジェネティック
(プロンテラ外、西口噴水上にて)
ほらよ、約束の品だ。レア物ばかりだろ。ンじゃ約束通り犯らせてもらうぜ。
あ?宿?ンなもんとってねーよ。この場で犯ンだよ。その辺中に人がいる?知るかよ。
ふン・・・生意気な口だな。おい、前で前屈みのお前。お前のモノでこいつの口塞いでやれよ。
お、大人気じゃねーか。並べよ、お前ら。無料フェラ会だ。俺が満足するまでの間、妖艶ジェネティックの口を塞いどけ。

92 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/24(火) 01:46:33 ID:Qu6fsfTQ
>>探偵超限界突破スーパーノービス
ウフフ、誘拐犯とは失礼ね。この娘達は自ら望んで私の元にいるのよ。
どうしても解放なさいというならしてあげてもいいけど…。

さぁ、私の可愛い奴隷ちゃん達。探偵さんが動けないように拘束して。
指や舌で弄ってあげなさい。…あら、大きなクリねえ…。私と同じね。
ふふふ、私と同じくらい大きくしてあげる。
(妖しい薬品と艶かしく指を動かしながら刺激を始めて…)
うふふ、思ったとおり。あの毒に関わったのね。こんなに大きく歪に…♪
さ、私で「童貞」をお捨てなさい。
あとでこの娘達と同じように、私のコレで女の悦びをたっぷり味合わせてあげる。

93 名前:変身ヒロイン正義のロードナイト 投稿日:2013/09/25(水) 10:30:21 ID:0L6mmDPc
お待たせしました、正義のロードナイト復活です!
修行の成果でパワーアップして『変身』できるようにもなりましたっ!
なので名前もちょっと変えてみたり。

『変身時の正義のルーンナイト』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRuneKnight_4Blue_19640

転職じゃなくて変身なので、ずっとルーンナイトのままいられるわけじゃないですし、
感度が数倍になるという弱点もあるので長時間戦えません。
動き手いるだけで乳首やお豆が擦れて気持ちよくなってしまいます………。
……本当にこれってパワーアップなんでしょうか? 何か違うような気がします…

94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/25(水) 16:35:19 ID:EEx/lwhM
>>変身ヒロイン正義のロードナイト
変身前と変身後って、穿いているパンツは同じなのかい?
例えば、変身前はシンプルなものだったのか、変身後にはフリルの付いたゴージャスな物になっているとか。
変身後はサイドが紐状になって色っぽくなっているとかありそうだから気になるじゃん?
とりあえず変身前に穿いているパンツを見せてよ、いつも通り見てください、って言ってね。
その後は変身してからパンツを見せて見てね。見せているときは笑顔じゃなくていいから
顔を背けないでいてよね。

95 名前:変身ヒロイン正義のロードナイト 投稿日:2013/09/25(水) 22:13:07 ID:0L6mmDPc
>>94さん

「えっ? はぁ……まあ代わります。普通の下着だとあの格好には合わないので、ちょっとエッチなデザインですが……」
 ロナ子はミニスカートをめくって94に下着を見せた。
「い、いつも通りロナ子のパンツ見てください…。今日はストライプ柄なんですよ」
 青と白のコントラストが奏でる縞々パンツが外気に晒される。ロナ子はちょっとだけ頬を赤くしながら94に一歩近づいた。
「ちょっと子供っぽくてあれですけど、こういうの嫌いじゃないんです。じゃあ、今度はルーンナイトのほうを」
 ロナ子の姿が一瞬掻き消え、光の柱を発した。次の瞬間にはロナ子と入れ替わるように柱が消滅し、そこにはルーンナイトの姿となった女騎士が(決してキャラチェンではない)。
「ほ、ほら……今度はこういうデザインの下着になっちゃうんです」
 前垂れをめくって紐パンを露わにする。面積が小さく恥ずかしい部分をかろうじて隠しているようなもので、左右で縛られた紐は簡単に解けてしまいそうだった。
「友達から進められた下着で、わたしが買ったわけじゃないんですよ!? でも、でもですよ? こんな格好だと普通の下着じゃ見えちゃいますし、構造的にこういうエッチなのしか穿けないんですよ……」
 ちょっと泣きながら必死に自己弁護するルナ子。どうやらパワーアップするのは感度だけではなかったらしい……。

96 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/26(木) 09:22:59 ID:cScrJ8YE
>>変身ヒロイン正義のロードナイト

私は>>79にあるギルドを率いて居る者だ。
高名なぬしに、ウチのたれ長耳ルーンナイト達との手合わせを願いたい。
(対戦相手の選定はお任せします)
身内同士だと手の内を知り尽くしているせいか、模擬戦闘の流れが画一的なのだ。
だから知らない相手とならいい刺激になるだろう。

鍛錬が終わったら風呂を用意しておこう。
ギルドの者達に『接待』させるので是非とも堪能して欲しい。

97 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/26(木) 23:27:58 ID:E3UpQL.I
>>変身ヒロイン正義のロードナイト
同僚ロナ子だよー。変身した後に合いそうな下着と、普通の下着買ってきたから試着してみてよ。
溜まってる書類整理、手伝ったげるから。というか、変身後に使うルーンの材料とかも
集めないといけないんでしょ?大変だよねぇ…、まぁ、私が手伝ってあげるけどね?
報酬は…ロナ子の身体でね(じゅるり)じゃあ選んだ下着を穿いて見せてね。
変身前も、変身後も両方しっかりみせてねぇ。もちろんちゃんとロナ子から見せてくれないと
ダメだからね。しっかり記録に撮っておいてあげるから笑顔でこっちみてね。
ロナ子のエッチな下着見せ撮影が終わったら一緒にお風呂入ろうか。
異世界で貰ってきたボディソープを使って綺麗にしてあげるから。

98 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/27(金) 23:07:07 ID:skOJEfCQ
>>変身ヒロイン正義のロードナイト
では勝負を申し込もう正義の騎士よ!俺はこの界隈を取り仕切っているシャドウチェイサー。
お前が勝てば、忠告などは素直に受け入れよう。しかし俺が勝った場合はお前を好きに
させてもらって、取り仕切りも今まで通りに好きにさせて貰うぞ!
(少しずつ鎧や衣服を剥ぎ取っていって恥ずかしい姿を晒してやろう)

99 名前:変身ヒロイン正義のロードナイト 投稿日:2013/09/29(日) 20:53:14 ID:rrSjP0P2
>>96さん

 たれ長耳ルーンナイトと手合わせを希望したロナ子。変身はせず純粋な力のぶつかり合いをして、他のメンバーとも戦いクタクタになってしまう。
「はふぅ……疲れました。汗びっしょりですよぉ」
 そこで『歓喜の野』のメンバーたちは風呂を用意してくれた。何も疑わず浴室に入ったロナ子。
「あれ、みんなで一緒に入るんですか?」
 メンバー総出で入ってきてちょっと驚くロナ子。その時、いきなり掴みかかられて床に押さえつけられてしまう。
「あっ? な、なんですか!? 放してください! ひゃうっ」
 体中にボディソープを撒き散らされ、豊満な胸を揉み解される。そして秘所にも指が入り込み、にちゅにちゅと上下に動かし始める。
「だ、だめですぅ……ひああ……♥」
 固くしこった乳首も執拗にこりこりと洗われ、気持ちよくなって何度もイってしまうロナ子だった……。


>>97さん


「じゃあ、こっちの下着を……」
 真っ白な純白パンツを穿いてロードナイトの姿でスカートをめくるロナ子。
「やっぱり白が一番好きなんだけど、似合いますかね?」
 97は興奮した様子で似合う似合うと頷く。飾り気のない純白のショーツは一切の乱れがなく、穢れがあればすぐにでもわかってしまう。
 だから常に潔癖でいなければならない。正義を重んじるロナ子はこの下着が好きだった。
「じゃあ次は――変身!」
 今度はルーンナイトの格好になって前垂れをたくし上げた。ピンクの布地は薄く肌が透けてしまい、面積も小さくかなりいやらしい作りだった。
「この下着はちょっと派手過ぎるかも……正義の味方が穿いていてもいいのかなぁ?」
 疑問に思っている間にも97はしっかりとルナ子のエッチな下着を見せている様を記録(SS)していく。
「じーっ」
 ジト目で97を見やるルナ子。その視線に気づき焦った様子で聞き返す97。
「毎回わたしばっかり見せているのは何か不公平ですよね? あなたのも見せてください!」
 くんずほぐれつにドッタンバッタンと転げ回る二人。ルナ子の身体は今とても敏感になっているため、こうやってじゃれ合っているだけでも感じてしまう始末だった。
(あ……しまった。乳首とあそこが擦れて……)
 紅い顔になってペタンと座り込むルナ子。呼吸が乱れ汗もかいてしまう。97は一緒にお風呂に入ろうと提案する。

 風呂場まで連れて行かれたルナ子を待っていたのは、泡塗れの絶頂地獄だった……。
「あっ、やぁ……♥ そこは……ひゃぅうん!」
 椅子に座ったルナ子の後ろで97はボディソープに浸した両手を轟かせる。豊満な乳房を揉み解しながらピンクの突起を摘んでこりこりと弄ぶ。
 既に湿っていた秘所にも指先を滑り込ませ、ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて執拗に攻めてくる。
 変身したままだったので数倍の感度になっているルナ子に抗う術はなく、1分に2回はイカされるという屈辱と悦びを堪能させられていた。
 97は敏感な乳首とクリトリスを同時に攻め、舌と指先で三つの突起を刺激する。
「ふああぁ……♥ またっ、またイっちゃうよぉ……!」屈服の蜜を噴いてイキ果てるルナ子。
 何十回とイカされた頃には変身も解け、愛液と汗と涙で汚れた体を綺麗にされてから浴室を出たのであった……。

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/10/01(火) 23:49:47 ID:SCRunBuM
>>変身ヒロイン正義のロードナイト
この間、とんがり帽子のためのバースリー討伐があったんだけど、その後遺症で
あの婆さんのパンツが脳裏にちらついて仕方がなくなった!
それを払拭するためにもロナ子のパンツを見せて貰って、精神的な回復を果たしたいと思う。
「ロナ子のパンティーを見てください」って言ってスカートを捲って自分から俺に
下着を見せておくれ。ちなみに今日一日中お願いするからね。
疲れちゃったら、ベッドの上に座ってMの字に開脚してもらって、下着をみせてもらうよ。
もちろんいちいち口上を言うのを忘れないでね。お腹が空いたら…普通に二人で食べようか。

101 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/10/02(水) 21:12:29 ID:OA9zRgCE
>変身ヒロイン正義のロードナイト
やった!またまたロナ子のパンツをゲットしたぞ!トンネルドライブ使えるローグに
転職して良かったなぁ。これを然るべき所にもって行けばかなりの金額に…っふっふっふ
と、しまったロナ子に見つかってしまった!
ロナ子が隙があるのが悪いんだぜ!そのまま騎士団に落とし物として持っていかないだけ
ありがたいと思ってくれよ。でもただで返さなくもないなー。
俺に溜まりに溜まっている肉棒を上目使いで咥え込んで、派手なフェラ音を出しながら
手を使わないで口だけで肉棒を舌で気持ち良く掃除してくれたり。射精した精液を飲み込まずに
口に溜まった所を見せてからくちゅくちゅと精液うがいをしてから飲み込んでくれたら
思わず下着は返しちゃうだろうなぁ。

102 名前:変身ヒロイン正義のロードナイト 投稿日:2013/10/03(木) 02:11:16 ID:ma.CicCk
申し訳ないですが、このまま休止します。命令をしていただいた方には本当に申し訳ないですが、破棄させていただきます。
あまりにも同じような命令の繰り返しなので、さすがに創作意欲が沸かなくなりました。
命令する側が悪いというわけではなく、命令を処理できなくなってしまったこちらに比があります。
よって、正義のロードナイトのコテはこれで終了とさせていただきます。
長きに渡ってお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/10/05(土) 09:10:54 ID:4Cp0IxjE
>ギルド『歓喜の野』
(レスターとヴェロニカを前にして応接室にて)この間、たれ長耳のルーンナイトと相対したときには
世話になった、とあるギロチンクロスだ。それついて思うところがあって少しの間、このギルドに出入り
させてほしい。正確には…ヒマを見て、たれ耳のルーンナイトと手合わせをさせてほしい。
(と言って、懐から使い込まれた短剣を取り出し、反対に向けてテーブルに置く)
俺は仕事の都合、「しあい」などという物は一切行わない。行うのは一方的な殺しなのが普通だ。
だからといって、真っ当な戦いでも引けを取るつもりは全くなかったんだが、あそこまで無様を晒すことに
なるとは思わなくてね。…だからこそ、戦う者としての何かを得たくなった、と言うべきか。
むろん、ギルマスが相手をしてくれても構わない。引き替えに、まずは強力な解毒剤を提供できる。
ギルメンにシーフ、アサシンクラスが居ないおかげで、アルケミ殿が苦労しているんじゃないか?
>>82殿の薬では大変だったように。ああいや、馬鹿にしているわけじゃない。
明かせる手の内を他のギルメンに教えることもできそうだ、と、こんなところだ。
後はそうだな…大司教殿にでも身元確認をしてくれてもいい。出入りされるのが鬱陶しければ、雨風が凌げる
物置の一室でも貸してくれればありがたいところかな。

104 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2013/10/14(月) 00:56:44 ID:4rFaJqRk
RKとギロクロは持っていないのでスキル描写を間違っていたら申し訳ありません。

>>103様。
「やはりお強いですね」
「いや薬のおかげだ」
 PvPを終え、待合室で結果を論議する>>103とソフィー、そしてレスターと大司教。
 今回の結果も>>103の辛勝だった。
 ギルドマスターからの装備貸与がなかった今回、彼女はギロチンクロスの手数対策にデスバウンドで対抗した。
 対して>>103もカウンタースラッシュで対応。
 千日手になるかと思われた反撃合戦の均衡を破ったのは彼の『オブリビオンカース』だった。
 均衡が崩れれば早いもので、そこから圧倒的ラッシュによって勝利した。
「でも、それを扱うのも実力です。ご自身で調合なさったのでしょう?」
「…そうだが」
 釈然としない表情を浮かべる>>103
「論点はそれを使うべきか、ですか。難しいですね」
「そうだな。決闘的な位置づけならばそうしたくなるのも理解できる」
 大司教の指摘に、ギルドマスターのレスターが頷く。
「だが事に備えて準備を怠らない心も実力のうちだ。多少喧嘩が弱くても、準備が出来れば覆すことも可能だ」
「確かに。喧嘩なんて、拳を振り上げる前から終わってる事もあるんだ。使えるなら使うべきだと思うぞ」
 大司教がいう。
「模擬戦とはいえ備えているのなら使うべきではないかと私も…」
 意見を述べるソフィー
「ならば、次回からは『縛り』を明確にして挑むべきであろう。スキルいっさい無し、普及品(店売り装備)のみ、とかな」
「勘弁してくださいレスターさん。それじゃあ自分何も出来ませんよ。まさに丸坊主だ」
 等と模擬戦の総括をしていると、アルケミストのカヤがやってきた。
「マスター。指示されていた物資調達終わった」
「ご苦労」
 そう言ってレスターがカヤの頭を撫でると、彼女の無表情な顔に紅が差す。
「大司教殿と共通の友人で、アサシンギルド所属の>>103殿だ。毒のイロハを教えてくださるそうだが?」
「是非」
 無感情と紙一重な寡黙な表情が今度は色めき立つ。
「カヤです。初めまして」
「紹介に預かった>>103だ」
 握手を交わす二人。
「カヤ。『身嗜み』を整えておくのだぞ」
 レスターの指摘に、小さな錬金術師は頬を赤く染めながら無言で、しかし大きく頷いた。


「中枢神経に純粋かつ強烈な興奮作用をもたらす。媚薬だけではなく戦意高揚薬にもなる、か」
 カヤのラボにて、件の薬のレシピに目を通しながら>>103は言う。
「この手の薬に対する即効性の鎮静剤ならいくつか心当たりはある」
 もっともそれらのほとんどは元々麻痺毒や麻酔薬だがな。
 >>103はそう言いながら、携行したか鞄の中からサンプルを取り出し卓上に並べ始めた。
「知らない薬が多い。ギルドの台帳にも載っていない」
「劇薬にもなり得る。栽培は傘下の農園だけでやってる。当然株分けも身内だけだ」
「なるほど」
「で、中枢神経に強烈な衝動を与えているのがこの物質で間違いは無いんだな?なら…」
 >>103は並べた薬瓶からいくつかをチョイスし、薬の作成を開始した。


「どうかね?うちのギルドは」
「すごい。これ以上の言葉が浮かばん。カヤという少女はケミながらジェネリック並の知識を持っている。未だケミなのが不思議だ」
 >>103がすっかりギルドになじんだある日。
 訓練を終え、>>103はレスターと共に汗を流していた。
「彼女だけではない。そんな才女達をここまで集めて従えている貴方のカリスマは底知れない」
「カリスマとは買いかぶりすぎだ。儂はちょいと困っている奴らのパトロンになったり口添えなりをしただけの、単なる女好きだ」
 レスターは言う。
「またまた」
 >>103は派言う。
「仕事柄、色々なクライアントと会ってきたが、確かに貴方は魅力的だ」
「ほう」
 レスターは目を細め、彼を見据えながら右手で樽の橋を握り、そして左手で尻を押さえる。
 水分を充分に含んだタオルは使いようによっては武器になる。
 相手の頭に巻き付けて引けば目標を地面に引き倒せるし、そのまま首をへし折る事すら出来る。
「…いや。そう言う意味ではなく、まめな人間だからなのでしょう」
 >>103は言う。
 本人が意図してるのかは別として、ギルドの女子達にこまめに接触を取っている。
 問題が起きたり起きそうなときに、さりげなく、時に先回りをして支える様は諜報の専門家をも唸らせるほどだ。
「マメか…特に意識はしていないが合うには口実が居るだろう」
 レスターは言う。
「失礼、言わない方がよかった。意識するとペースが崩れることもある」
「はっはっは。心配するな」
 レスターが盛大に笑ったその時だった。
 フロアのドアが開き、湯気の奥に人影が浮かぶ。


「カヤ殿に…ソフィー殿」
 やってきたのは全裸に銀の腕輪を付けたカヤと、同じく片耳に家畜のタグのようなイヤリングを付けたソフィーだった。
 それぞれの装身具にはギルドのエムブレムが描かれている。
「お手合わせの続きに参りました。旦那様、>>103様」
 そう言って一礼するソフィー。
「ソフィーだけじゃ大変だろうから…ついてきた」
 隣に立つカヤが一礼する。
「レスター殿。これは…」
「そういうことだ。好意は受け入れるのが良い」
 レスターはそう言うと湯船の中から立ち上がった。


「んっ…あむ…」
「れろ…くう…っ!」
 湯船の中にあでやかな悲鳴が響く。
 膝立ちになった二人の奉仕者は、背後から男達に貫かれたまま互いに指を絡め合い、唇を貪り合っている。
「すごい…な」
 背後からソフィーを貫きながら乳房を愛撫する>>103は肩越しに映る光景を見ながら息をのんだ。
 互いに求め合うようにキスを繰り返すソフィーとカヤ。
 そしてカヤはソフィーと同じ姿勢でレスターに貫かれているのだ。
 大きな掌が乳房を覆い、そして全体をマッサージするように円を描く。
 一方で下腹部は彼の巨根が打込まれ、彼が腰を跳ね上げる度に、あの寡黙なカヤが悲鳴と共に体を痙攣させている。
「くっ…」
 一心不乱に腰を打込む>>103とレスター。
 カヤの下腹部は突き上げられる度にぼこりと膨れ、しかし彼はそれでも行為を止めようとはしない。
 申し出を受けた以上、最後までするのが礼儀なのだ。
 そして>>103もまた彼に倣い、ソフィーを下から突き上げる。
「ん…マスタ…も、もう」
 あんな荒々しい行為でも、絶頂を得ることが出来るのだろうか。
 カヤは切なげな吐息交じりに訴える。
「い、いいですよ…そのまま…私も…もう…!」
 ソフィーが握りあった掌に力を込める。
 次の瞬間、二人は悲鳴じみた嬌声を湯船に響かせながら絶頂を迎えた。

105 名前:愛玩アリス剣士 投稿日:2013/10/20(日) 14:23:52 ID:rGaYmf6k
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_11Black_2299

問2:身長は?
155cmです

問3:3サイズは?
上から77cm/65cm/80cmです

問4:弱点を答えなさい
触手は余り好きではありません。

問5:自分の自慢できるところは?
こう見えても、筋力には自信があります。
剣士ですから。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
く…っ!

問7:初体験の時のことを語りなさい
ヒドラの池に飛び込んでしまって、そのままです。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
き、気持ちよかった行為なんて、ありませ…ん。

問9:備考をどぞ
あるRKの従者(キューペット)となった剣士の少女です。
彼女はかってヒドラに襲われた事で『目覚め』るも、その事実を受け入れる事を躊躇っていました。
そして『克服するため』という建前でヒドラに身を委ねている所を今の主に見られてしまいます。

事情を知った主は、後日剣士ギルドに手を回して彼女を従者として引き取りました。
理由は自分の内面に正直になれず泥沼にハマる彼女を放っては置けなかったのと、少々(本人比)の下心。
そして彼は彼女を従者として扱うと同時に、アリスとして調教を始めました。
調教を通じ自分の内面に向き合い、そして忠誠心を高める事が目的です。

問10:スレ住人に何か一言
主より:
素直な子なんだが、事そっちの方になると強情でな。
ペット品評会や交流なども考えているので手を貸して欲しい。
そうだ、彼女の詳しいブロマイドを付けておこう。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1382246494.jpg

上から
一列目:剣士時代の彼女。オーク兜はs1
二列目:アリス装束を纏い従者となった彼女。
三列目:フェイヨン-アルベルタ近郊らしき森林での鍛錬光景だろうか。
四列目左:大剣を水平状態に保ったままのランニング。肉体はそこそこできあがってるようである。
四列目右:街道上でグリズリを発見。敵意を持って向かってきたので急遽駆除を実施。
五列目左:素振りの様子。アリスとしてだけではなく、騎士職としても将来は有望。
五列目左:別の日、同じ街道上でまたもグリズリを発見。互いに争わないことを見るに番と推測。駆除。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に制限はありません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
個別に対応します。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/10/20(日) 20:28:56 ID:M5EfUrhU
>愛玩アリス剣士
ペットとして登録されている以上、君は奉仕の心を学ばなければならない。また、命令されたことに
対する理解の仕方を学ばなければならない。早速始めようか。
ではまず、服を脱ぎなさい。ブラとガーダーベルト、ストッキングを残して、今ここで、私の前で脱ぐんだ。
その意味はまだ考えなくてもいいよ。身体は隠さずに隠れてない所を全て見せる様にして。
今日はその格好で、私の給仕をしてもらう。まだ私の目の届く範囲の話だ。
パンツだけ脱げている状態なんて、ありえないだろう?そう、しかしそれは理解しなくてはならない。
だから隠してはならない。イタズラとして、君のあそこ付近を触るかもしれない。
でも逃げてはいけない。これは君の戦いだからだ。限定的にだが、今だけ私を主人と思い、それを理解する。
それが君の試練であり戦いだ。その結果、私に敵意を向けるのもお門違いだ。私にはどういう表情を向けるべきか。
君は考えなくてはならない。

107 名前:愛玩アリス剣士 投稿日:2013/10/22(火) 00:21:50 ID:H6hUJKdA
>>106

「こ、ここで…ですか?」
 主の屋敷を訪ねてきた友人の>>106を彼と共にエントランスで出迎えたアリス剣士は、彼が下した命令に戸惑いを見せた。
 痴態を出汁に、剣士ギルドから買われるようにして引き取られて従卒兼キューペットになった、という現状は理解している。
 しかしそれでも、事前の通達も無しで客人から服を脱げ、と言われれば戸惑うだろう。
「君の主人の許可はもらっているよ。今日は君を見せびらかされるために来たようなものだからね」
 と、>>106から聞かされたアリス剣士は慌てて主の方を振り向いた。
 彼女の隣にたっていた長身のルーンナイトは、静かに頷いて彼の言葉を肯定した。
「……」
 主の対応に絶句するアリス剣士。
「ペットとして登録されている以上、奉仕の心は学ばなければならなだろう?」
「それは…そうですが」
「君は主殿の恋人や愛人じゃなくキューペットなんだ。だから客人への奉仕は、主殿への奉仕と同じ事だと心得るべきだ」
 >>106は言う。
「はい…」
 アリス剣士は小さく頷いた。
 同時に、ついに覚悟していた時が来たのだ、という思いを抱く。
 これまで主からされてきた事は愛撫程度で、本格的な『奉仕』をさせられてはいなかった。
 いつかは本格的な伽を求められるかと思っていたが、その相手が客人だというのは少々以外だがあり得ない話ではないのだろう
(私はペット)
 アリス剣士は自分い言い聞かせ、エプロンの帯に手を伸ばした。


 エプロンを床に落とし、ブルーのワンピース姿となった彼女は、続いて胸元の組み紐を緩めて肩を抜きそれも床に落とす。
 長手袋と揃いの白い下着姿となり彼の前に立つ。
「戸惑っていたようですが、なかなか思い切りがいいですね」
 そしてパンツも脱ぎ去り、命令通りにブラ、ガーターベルト、ストッキング、そして長手袋とヘッドドレスだけの姿となるアリス剣士。
「『立場』だけは弁えているようだ」
 >>106の評価に答える主。
「しかし、着痩せしているのかと思ったら、相当に幼いですな。このなりでアレを振り回すとは」
 発毛の乏しい下腹部を眺めながら>>106は言う。
「早期教育という奴だよ。まあ、立ち話もなんだ、案内しよう。アリス、お茶の準備を頼む」
「か、かしこまり…ました」
 羞恥で足が震えるのを堪えながらアリスは一礼し、>>106をサロンに案内する主を見送った。
 そんな彼女を見て、主はここにつれてきた経緯を思い出しながら、『今更羞恥心を抱いてもな』と心の中で苦笑していた。


「おまたせ…しました」
 日当たりの良いサロンで主と>>106が談笑をしていると、こわばった声と共にアリス剣士が茶器一式の乗ったワゴンを押しながらやってくる。
「ご苦労」
 >>106が感心する横で主が促すと、アリス剣士はテキパキと給仕に取りかかる。
「なかなかいい筋をしてますな」
「自らの手で仕込んだからな」
「ほほう」
 感心する>>106
「では、こちらの方は?」
 そう言って、>>106は給仕を終え待機位置に移動しようとする彼女の腰に手を伸ばすと、そのまま掴んで自分の隣に侍らせた。


 アリス剣士は>>106の隣に立たされ、まるで彼の侍女のようになっていた。
「まだ自分の心の内側に向き合い切れていないようだ」
 そんな彼女を見て、本来の主はそう評価した。
 目の前の少女は膝が震えるのをこらえながら、ぎゅっと目を瞑り直立姿勢を保っている。
 背後では>>106に臀部を鷲掴みにされ、悲鳴を上げそうになるのを必死にこらえているのだ。
「ほう。幼いが引き締まっている。色々と『無理』がききそうですね」
 と、いう彼の言葉に、主は内心で『実際相当な行為を繰り返していたのは間違いないだろう』と答えた。
「…だが精神的にまだ脆い」
 自信の心の中の言葉に続けるように答える主。
「ではいずれ?」
 肉質を確かめるように揉みしだき、その弾力を楽しむ>>106
「いずれ、な」
 必死に声をこらえ、堂々とそこに立ち続けようとする少女を一瞥しながら答える主。
 彼女は目を閉じ、奥歯を噛みしめ絶頂に抗っていた。

108 名前:少年ヴァルキリー剣士 投稿日:2013/11/03(日) 00:38:39 ID:YjOatZ5Q
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
平常時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#MaleSwordman_20Blue_18827_2260

女装時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_19Blue_18827_2260

変身時(女体化済み)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1383406359.png

問2:身長は?
通常時:151cm
変身時:165cm

問3:3サイズは?
通常時:B72/W57/H78
変身時:B90/W60/H85

問4:弱点を答えなさい
胸が弱いです。
後は、ヴァルキリーになったときの声が高くなるので、その時は女性らしい言葉遣いを心がけているのですが…

問5:自分の自慢できるところは?
座学が優秀だったので騎士様の従卒を務めています。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
えと…ヴァルキリーになった時に胸をクリップで責められました。

問7:初体験の時のことを語りなさい
(赤面して)騎士様に色々と教えて頂きました…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ヴァルキリーに変身した状態で魔物に敗れて監獄に連れ去られて責められました。

問9:備考をどぞ
普段はある騎士の下で従者をしている剣士の少年です。
頭脳はそれなりに優秀なのですが、度胸試しでポポリンを叩いてしまい瀕死になってしまいました。
本来ならそのまま死してヴァルキリーと共にヴァルハラに行くところなのですが、迎えに来た彼女の『剣士なんだしせめてポポリン位は…』という意向で先送りになりました。
その代わりにヴァルキリーの力を授かり、人のために奉仕しろと仰せつかります(半ば押しつけられたといっても過言ではありません)。
以来、昼は貧弱な剣士兼偉い人の従卒兼稚児。
ヴァルキリーに変身できるようになった後は、平常時でも女装をする事も多くなりました。
そして夜(?)は街の平和を守るヴァルキリーとして活動することになったのです。
しかし、力を使いこなし切れていないせいか魔物に負けることもしばしばで……

問10:スレ住人に何か一言
よ、よろしくお願いします…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に制限はありません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。

109 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/04(月) 09:45:31 ID:Q9cCDX8M
少年ヴァルキリー剣士、実は君に頼みがあるんだ。
アルケミストとしてヒドラを培養していたんだがあっと言う間に増えてしまってね。
君には駆除をして貰いたい。

戦闘用のものと比べると攻撃性は薄いものの
耐久力とあっちの方面に特化したお陰で性的な意味ではかなり強敵だが。

ま、ヴァルキリーの力があれば何とかなると信じている。

110 名前:少年ヴァルキリー剣士 投稿日:2013/11/05(火) 22:27:36 ID:WuqeYLUo
>>109

「ヒドラの割には随分としぶといですね」
「そっち系の需要向けに改良しているので、耐久性は抜群です」
 少年ヴァルキリーの主であるロードナイトの青年の問いに、アルケミストの>>109は自慢げな表情を浮かべそう答えた。
「しかし、あそこまで追いつめられているというのにどうして力を使わないんですか?」
 温室の中でヒドラに弄ばれている剣士の『少女』を眺めながら疑問を口にする>>109
「身の丈に合わない力を使うのを躊躇っているのでしょう。あの子はそういう性格なんです」
 ロードナイトの鎧を纏った青年が説明する。
「本人にその気が無くても、戦っている内に勝手に変身するでしょうけれど」
「そうなのですか?」
「ええ。どうも生存本能ともリンクしているようで、無意識のうちに」
 ベッドの上では自発的に変身してくれるんですけどねぇ…
 ロードナイトは目の前の光景に視線を戻しながらため息を吐いた。
「なるほど。所でもう一つ…」
「なんでしょう?」
「彼はなぜ女物の服を?」
「ええ。ヴァルキリーになったのなら日頃からそう心がけて貰わないと」
 それに、かわいいモノに性別は無意味なのですよ。
 ロードナイトの答えに、>>109は呆れたが眼前の光景を見て考えを改めることにした。


「ひっ…く、くるなぁぁ!」
 温室の中では、足に巻き付いた触手を必死に剣で切り払おうと奮闘していた。
 『彼』は>>109にヒドラの駆除を依頼され、温室内に足を踏み入れていた。
 攻撃性を抑え、耐久性を向上させた改良種だとは聞かされていたが、特に後者は彼の予想を遙かに上回っていた。
 あっという間に引きずり倒され、下半身に触手が殺到する。
 『少年』は慌ててスカートの裾を抑え、もう片方で腰から短剣を抜いて触手に突き立てるも、ブヨン、というポポリンに攻撃をはじかれた際の感触が戻ってくるのみだった。
「や、やめろ…ぼ、僕は男なんだぞ!」
 防具に守られていない太股にぬめっとした感触を覚えた少年が半狂乱になって叫ぶ。
 そうやって絶叫と共に抵抗を繰り広げている内に、剣士の体が白い光に包まれた。


「ほう。あれが…なるほど。貴殿が平時も女性といて扱いたくなるわけがわかりました」
「ありがとうございます」
 温室の中が光で満たされる。
 そしてそれが収まった後、二人の目の前には一人のヴァルキリーが立っていた。
「ところで、このまま終わってもつまらないとは思いませんか?」
「え?ま、まあ貴方様さえよろしいのでしたら」
 蛇の道は蛇、とでも言うべきなのだろうか。
 ロードナイトの提案の内容を聞くまでもなく、>>109は頷いた。

「はぁ…はぁ…また変身しちゃった」
 行く早乙女に化身した自分の掌を見ながらため息をはく少年。
 だが、戦いの中で戦いを忘れることは許されることではない。
「ひゃっ!」
 再び太股に滑りと、そして締め付けを感じた少年ヴァルキリーは、とっさに触手の一本を掴んで引き剥がす。
「このっ!このっ!」
 両手剣を片手で握り群生地の中に飛び込み、何度もヒドラの群生地に振り下ろす少年ヴァルキリー。
 圧倒的な力の前に、いかがわしい用途に特化されたヒドラは為すすべもない…はずだった。
(こらこら。その姿ではしたない言葉遣いをするモノじゃありません)
 不意に、ロードナイトの耳打ちが聞こえてくる。
(いいですか?貴方は信仰の象徴たる戦乙女の姿になっているのですよ。その辺の自覚をですね…)
「も、申し訳ありませ…うわぁぁぁ!」
 温室の窓の方を向き謝ろうとしたそのときだった。
 群生地の中で剣を止めた僅かな隙に、彼女の元に触手が殺到した。


「いやぁぁぁ!」
 触手にまとわりつかれ、律儀に女性のような悲鳴をあげる少年ヴァルキリー。
 慌てて剣で振り払おうとするも、手首足首にまるで投げ縄のように触手が飛びつき彼女の動きを阻害する。
「こ、こないで!こな…ぐむぅ!ぐむぅ!」
 悲鳴を上げる口には触手がねじ込まれ、樹液特有の青臭い臭いが口腔内に広がってゆく。
 四肢を封じてからは完全にヒドラのペースだった。
 さっきの仕返しと言わんばかりに鎧を強引に引き剥がし、腰布を掴んでは破り捨てる触手達。
 そして厚手のレオタード状の装束が露わとなり、阻む物がないと悟ったのかその肉体にまとわりついた。


「むうっ…」
 少年ヴァルキリーは肉の縄で戒められた。
 彼女の豊満乳房は、根本から締め上げられるようにしてを強調されている。
 それだけではない。
 首もとや脇の下から滑り込んだ細い触手達が彼女の肉体を弄んでいる。
「くむっ…ん…」
 ぬめりを帯びた触手が肌を撫でる気色悪さに体を捩らせる。
 そのたびに胸を湿る縄触手がギチリときしみ、彼女の胸を締め上げる。
(苦しいのに…)
 乳房の根本の締め付けられる度に、乳首にジンジンとした痛痒感、すなわち官能を覚える少年ヴァルキリー。
 インナーの下で、彼女の乳首はピンとしこり立っていた。
 ルーンナイトの開発成果である。
 当然それをヒドラ達が見逃すはずはなく、あっという間に触手がまとわりついてしごき始める。
 やがて身悶えも止み、触手を噛んでいた顎も抵抗をあきらめる。
 体が『できあがった』と判断したヒドラ達は触手をたぐり、その姿勢で温室の外からこちらを眺めている>>109達にその姿をさらす位置に彼女を立たせた。
(そんな…騎士様に…見られている…あう…やめ…そんな格好!)
 膝と腰に触手がまとわりつき、持ち上げた彼女をMの字に開脚させるヒドラ達。
 そして、彼女の目の前に何本かの触手を束ねて作られた張り型が用意された。


 それは、なまじ知恵を持ったヒドラ達が処分を免れようと行った『アピール』なのかもしれない。
 目の前で繰り広げられている痴態を見ながら>>109は思った。
「なかなか、背徳的ではありますね」
 M字開脚の姿勢で持ち上げられたヴァルキリーが、身につけたインナーの布地をずらされ極太の触手張り型の挿入を受けていた。
 最奥に挿入を受けた彼女が官能に背筋を仰け反らせ、そのたびに背中の翼から羽根がはらりと水面に落ちる。
「しかし、よろしいのですか?」
「ご心配なく。ケアはこちらで行いますので」
 >>109の問いに、ロードナイトは挿入の度にビクビクと体を震わせている少年ヴァルキリーを見ながら朗らかな表情を崩さずそう答えた。

111 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/07(木) 22:27:26 ID:kgGsN4nQ
少年ヴァルキリー剣士に命令です。

一緒に居るロードナイトの方とはもうベッドの仲だって聞きましたわよ?
折角なので、普段はどう言う風にしているのかを、聞かせてもらったりしたいもの、ですわね。
その後はそのままベッドで男女どちらの喘ぎも聞かせてもらったりなど。

甘い声をたっぷりと聞かせてくださいな?

112 名前:少年ヴァルキリー剣士 投稿日:2013/11/08(金) 22:37:46 ID:avc4l2c.
>>111

 もう少し強くなっているとは思ったのですが…

 すみません。力を使うことに躊躇いがありまして」

 いいえ。力に溺れるよりかはマシですわ。それでは、ちょっと『面談』に行って参ります

 そして、その、女性はロードナイトに会釈をしてからその場を後にした。

 少年に会うために。


 部屋の壁に浮かぶ大きな人影が小さなそれに重なり合う。
 大きな影は>>111
 豊満な乳房に視線がゆきがちだが、引き締まった肉体から見るに剣士系の職だろうと推測される女性。
 もう一つの小さな影は少年ヴァルキリーだ。
「い、いけません>>111様」
「ご心配なく。あの方にお許しは頂いております」
 そう言って動揺する少年ヴァルキリーの背中に乳房を押しつける>>111
「さあ。普段、あの方とはどうおつき合いをしているのか教えてくださいまし」
「ふ、普段は…付き人を勤めさせて…いただいて…います」
 >>111の問いに、少年ヴァルキリーはそう答えた。
「付き人…ですの。ちょっとズレてますわね」
 >>111は背後から彼を抱きしめ、女性用剣士装束の下腹部に浮かんだささやかな膨らみに手を伸ばしている。
 布地の内側に隠された真実に触れると、小さな背中がびくっと電撃に撃たれたように打ち震えた。
 彼女はそこで言葉を続けず、少女の『正体』をじっくりと責める。
 握る力に緩急をつけ、ゆっくりと上下に動かす>>111
「くっ…はぁ…」
 膨らみがヒクヒクと震える度に、少年ヴァルキリーの口から切なげな吐息が漏れる。
 それでも早熟な少年の肉体は達しそうになり、それを察した彼女は手を離す。
「ちなみに、付き人とは、なにをなさっているので?」
 続きを促す>>111
「はい…っ…ご主人様の…身の回りのお世話を…っ!」
「そう…」
 少年ヴァルキリーが答えると再び掌が膨らみを包み、じらすようにゆっくりと動き始める。
 じらしを越え、拷問の域に達するペースった。
「質問の続きですわ。普段からこの格好を?」
 背中に押しつけた肉の果実で円を描きながら問う>>111
「は、はい。ヴァルキリーを名乗るのならば女らしさを学び、保つべきだと」
 むずがゆさを堪えながら、上擦った声で答える少年ヴァルキリー。
「そう…」
 頷き、>>111は再び手をとめ体を離す
 そして彼に服を脱ぐように命令した。


「くすくす。さすがにブラはつけていらっしゃらないのですね」
 シュミーズとビキニパンツ姿となった少年を見ながらクスクスと笑う>>111
「あ、あまり見ないでください…」
 赤面した顔を背ける少年ヴァルキリー。
「でもあの方には見せているのでしょう?」
「はい…」
「正直で結構ですわ。あの方が囲みたくなるのもわかります。では、それもおぬぎくださいませ」
 >>111が舌なめずりをする前で、少年ヴァルキリーが残りを脱いでゆく。
 それが終わると彼女は、今度は前から彼を抱きしめた。
 薄い胸板に肉の果実が押しつけられる。
 同時に、背中でポンっとコルクの抜ける音がした。


「ひ…っ!むぐ…っ!」
 悲鳴を上げようとした少年ヴァルキリーの顔に、>>111の乳房が押しつけられる。
「少女として振る舞うのなら、当然少女として果てるのが筋ですわよね…」
「え?あ…ん…っ!」
 彼女がなにをしようとしたのかを少年ヴァルキリーが悟った瞬間、尻肉が割り開かれ指が挿入された。
「くすくすくす…あの方もお好きなのですね」
 香油の力を借りてるとはいえ、中指を易々とくわえ込む初年ヴァルキリーに驚いてみせる>>111
「さあ。そこに手をおつきになりなさい」
 突き立てた中指で、まるで動物を操るかのようにサイドテーブルに誘う>>111


「くうっ!」
 サイドテーブルに手を置き、腰を突き出すような姿勢で荒々しい愛撫を受ける少年ヴァルキリー。
 彼女の指にあわせ、彼の分相応の小さな象徴がヒクヒクと上下に揺れ動く。
「締まりますわね。いつもこっちでお相手を?」
 直腸の締め付けを楽しみながら問う>>111
「いっ!いえ!普段は…口と…手でっ!」
「そう。その割りには使い慣れているようですが?」
 >>111の中指は根本まで埋め込まれてる。
「ご、ご主人様に…ど、道具で…っ!ご褒美にっ!」
「なるほど。ちなみに、最初の質問に戻りますが…あの方とはどういう切っ掛けで?」
「じ、自分のことを自分でできなくて…どうしようもなかったんです」
「なるほど…」
 自慰の仕方がわからず、彼に泣きついたと言ったところだろうか。
「よく言えました。では、前半戦終了ですわ」
「え?あ、ああああ!」
 彼女が答えた瞬間、埋められた指がくの字を描き、直腸越しに敏感な一点を刺激する。
 それがとどめの一撃となり、少年は陥落した。
 少年ヴァルキリーは膝をガクガク震わせながら止めどなく射精を繰り返した。


「これは…」
 目の前に現れた豊満な肉体の戦乙女に息を呑む>>111
 そこにいたのは青い三つ編みの美少年ではなく、ブロンドが印象的な美女だった。
「あまりこの姿にはなりたくないのです。身に余る力は不幸しかもたらしませんから…」
「その割りには、素直に変身なさいましたわね」
「戦いの場ではないので、優先すべきはご主人様の望みと心得ております」
 そう言って、鎧やインナーを外して行く少年ヴァルキリー。
 やがて、変身前とはってかわり、>>111にも勝るとも劣らない豊満な肉体が露わとなった。


「その姿の時は、荒々しい行為に及ぶと聞きましたが…」
「す、すみません。僕の…いえいえ、私のせいなのです」
 サイドテーブルの上に置かれた銀のトレイを見ながら答える少年ヴァルキリー。
 そこには数々の責め具が整然と乗せられていた。
 どれも彼自身が用意したものだった。


 少年ヴァルキリーの胸元に鋭い痛みが走る。
 同時に、背筋をぞくっと快楽が駆け上がった。
「辛い身の上なのですね」
 手鎖を填めた彼女の胸に、アノリアンの顎のような凶悪なクリップを取り付けながら>>111は言う。
 彼女を戒めているのは、普通の手鎖ではなく、魔族が捕らえた人間や神族の力を封じるためのに用いるルーン文字がびっしりと刻まれた物だ。
 自らを戒めるのは、事の最中に力が暴走し彼を傷つけてしまうことを恐れているためである。
「はい…妖魔の手に落ちて…辱めを…受けました」
「それで、目覚めてしまったのですね」
 もう片方のたわわに実った肉の果実を弄びながら、同情する>>111
 それは、元々が男とは思えない程に柔らかかった。
「だからこんな事を求めたのですか?」
 乳首をしごき、クリップを開いてそこに添える。
 彼女が手を緩めると、ギザギザに波打ったクリップが容赦なく乳首に食い込んで行った。
「くう…その通りです」
 苦痛に歯を食いしばっている彼女の乳首同士を、金の鎖でつなぐ>>111
「これで、お揃いですわ」
 クスクスと笑いながら金の鎖を持ち上げる>>111
 クリップに食いつかれた乳首が上を向き、そして肉果実が引き上げられる。
「くぅっ…!」
 少年ヴァルキリーは苦痛を受け、しかし切なげにも聞こえる吐息を漏らした。


 戦乙女への責めは終わらない。
 ベッドの上に四つん這いにさせられた少年ヴァルキリーは二つの坑に杭を打ち込まれていた。
 一本はスポアの姿を燃した物で、こちらはブロンドの茂みをかき分け密壷に。
 もう一つは団子童子が手にしている団子のような形状の、細めのもの。
 こちらは後ろの孔に打ち込まれていた。
「ふふふ。前も後ろも、よくできていること」
「ひっ…ああ…かき回され…っ!」
 悲鳴をあげながら、腰をくねらせる少年ヴァルキリー。
 時折ビクビクと痙攣するのは、責めの最中に絶頂を迎えているからだ
 2本の手のひらでそれぞれの張り型を手繰りながら、彼女の悲鳴をむさぼる>>111
「あぁ…たまらないわ…その声。もっと聞かせて」
 うっとりとした笑みをうかべ、自らも体をと震わせる>>111
 戦乙女の悲鳴は一晩中やむことはなかったという。

113 名前:愛玩アリス剣士 投稿日:2013/11/10(日) 20:19:18 ID:FnKFKwbY
妄想が具現化したので生存宣言がてら投下。
時系列的には一つ目の命令よりも前になるかと。

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/36.zip

114 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/18(月) 22:08:15 ID:ac5HYF4.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePaladin_14Yellow_5164

問2:身長は?
171cm

問3:3サイズは?
90cm/59cm/80cm

問4:弱点を答えなさい
一方的に戒められた状態でされることにはもう慣れましたが、自分からするのは今でもニガテです。

問5:自分の自慢できるところは?
大型の魔物と交わってなお健在な事です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
そちらの好きにすればよろしいかと。

問7:初体験の時のことを語りなさい
人並みに恋をして、人並みに関係を持った。
それ以降の事は察してください。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ペロスとまぐわされてなお生きていた時は、さすがに自分の頑丈さを呪いました。

問9:備考をどぞ
古城の捕虜の中でも『比較的』長い部類に入るパラディンの女性です。
(捕虜の『平均生存日数』を鑑みて見ての話です)
彼女は頑丈で、周りが『脱落』して行く中で長い間拷問に耐え抜いた事で気に入られ、侍女候補待遇で古城に迎え入れられました。
(無論本人の承諾は得ていません)
ここに送られたのは、生きていくための新しいルールを教え込むためです。

問10:スレ住人に何か一言
こ、このヒラヒラなメイド服でなにをしろというのですか?
鎧を着せろとまでは言わないが、せめてパラディンの装束を着させて…ください。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
一つずつ。体は一つですので。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

115 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/19(火) 23:38:09 ID:TFn0Yu72
>>侍女候補パラディン
メイド服を嫌がる侍女か。では希望に沿うようにしてやろう。服を脱いでストッキングとガーターベルトのみになれ。
前衛職でもあったわけだから身体を見られるくらい、どうと言うことはないだろう。
お前にはその格好で俺の身の周りの世話をしてもらう。出張に出るまでの2,3日の間だけだが、お前には
一般的なメイドの仕事を覚えて貰う。もちろん、俺はその間、お前の身体を好きにイタズラさせてもらうがな。
自分からの奉仕は苦手だとかいうメイドには、罰の意味も込めて身体を使わせて貰うぞ。
そうだな、仕事を行っているときには俺に後ろを見せて仕事をしろ。アソコやケツ穴を見せる様にしてな。
両方に指を突っ込んで好きに弄らせてもらうさ。濡れてきたらその場で犯してやろう。
ペロスなんかに比べたら楽なもんだろう?ケツ穴を指で激しく穿りながら、肉棒でアソコを犯してやるよ。
俺が好きなだけ犯したら、お前はまたケツを向けながらそれを掃除するんだ。そのまま2ラウンド目に
行くかも知れないがな。

116 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/20(水) 19:46:01 ID:MU6/oGLA
濡れ場に繋げる流れの都合上、掃除の部分は炊事でやらせてもらいました。

>>115

「どうして…こんな格好を」
 言われた通り、紺色のストッキングとガーターベルト姿で>>115の前に立つ侍女パラディン。
「メイド服が嫌なら着なければいい。それだけの事だろう。なるほど。未成熟じゃない、いい感じに熟成した肉だね」
「ぶ、豚や牛みたいに言わないでください!」
「似たようなものさ。侍女になれなかった肉の末路は、上級魔族への生け贄か下級魔族の生き餌だしね」
 実際先に『脱落』した君の仲間は…と言う言葉を喉元に押し込む>>115
 そして憤るパラディンにかまうことなく彼女の体を上から下からなめ回す様に、値踏みするように見回し始めた。
 艶のあるブロンド、張りのある肌、引き締まった肉体。
 母となっていてもおかしくない年齢であるにも関わらず、それを感じさせない若さが彼女にはあった。
 大きく実るも重力に逆らい続ける乳房の両先端は金色の円環で貫かれ装飾されてる。
 そして茂みは刈り取られ、肉欲の証がよく見えるように処置されていた。
「もう少し、傷だらけだと思ってたが、随分と状態がいいね」
 彼女の周囲を回りながら>>115が言う。
 ただし彼女の臀部、彼から見て右の肉には侍女候補生を意味する掌大の焼き印が押されていた。
「ここに連れてこられるときに、全部治癒されました…お尻のそれを除いて」
 臀部に好奇の視線を感じながらそう答えるパラディン。
「それもそうか」
 と、思う反面、脳内では『それじゃだめだ、と思う人も一定数はいるだろうなぁ』と考えていた。
「まあいい。仕事を教えながら楽しませて貰うとしよう」
 >>115は言った。


 台所から煮炊きをする音が聞こえてくる。
 メイドの仕事はニガテと言ったが、料理はそこそこできるようだ。
「……」
 リビングにいる>>115は旅の支度をしながら、ちらりちらりとその様子を盗みていた。
 彼女は先程の服装に加え、アリスが纏うようなフリルで飾られたエプロンを纏い調理を行っている。
 時折彼女の動きにあわせてエプロンの裾とブロンドの髪、そして引き締まった尻肉が誘うように揺れ動く。
 >>115はその様をしばらく見ている内に立ち上がり、彼女の背中に誘われるように歩いていった。


「ちょ…なにを…」
 背後から組み敷かれ、戸惑うパラディン。
「そんな格好で働いていたら、こうなるのは必然じゃないのかい?」
 >>115は言いながら、エプロンから彼女の乳房をはだけさせ、まな板の上に押しつける。
「お料理の途…中…」
「手伝うよ。『お肉の下拵え』を」
 >>115はそう言いながら包丁を手に取り、峰を乳房に押し当てる。
「やめ…危な…」
「本気で嫌なら抵抗をしてみなよ?できるなら、だけど」
 押し当てた包丁の峰を乳房の上で左右に引きながら、彼女の後頭部を掴み上向いた刃の上に顔を押し当てようとしてみせる>>115
「君の量刑や罪状は知らないけど、自害をせずに侍女候補の道を選んだんだ。つまらない事で道を閉ざすことはないと思うよ?」
 後頭部に押し当てていた手を離した>115は、その手で彼女の臀部に張り手を見舞った。
 そして、しっとりとした絹のような、そして張りのある肌が奏でる乾いた音に感嘆する。
「外側は合格だ。中の方はどうかな?」
 赤くなった臀部をさすりながらそう言った>>115は、彼女の臀部を割り開いた。


 台所に甘い悲鳴が響く。
 パラディンはまな板の上に乳房を押しつけたままの姿勢で自らの臀部を割り開き、前後の孔に彼の愛撫を受けていた。
「前も後ろもいい感じだな」
 彼女の中を堪能しながら>>115は言う。
 前の孔は束ねた三本の指に絡みつくように、後ろの孔は突き立てた人差し指をきゅっと指を締めるようにしてどんどん奥へと飲み込んでゆく。
「もっとガバガバかと思ったが、修復したのか」
「はひぃ…そう…です」
 上擦った声で答えるパラディン。
「こらえ性がないな。まあ、ペロスやナイトメア相手じゃなぁ」
 >>115は言う。
 あれは調教と言うよりも拷問の部類に入る。
 そうでなければ実験か繁殖だ。
 彼女がどういう用途で使われていたのかは分からないが、特殊な性癖がない限り快楽があまり伴わない行為であることは確かだ。
「君が良い侍女になれるよう、応援しているよ」
 言葉と共に後ろに指をもう一本添えると、パラディンが背筋を仰け反らせ官能に身悶える。
 >>115は彼女の反応に満足すると、密壷をかき回していた指を抜いて代わりに自らのイチモツを突き立ててピストン運動を開始した。

 余談だが、この一件以後彼女はメイド服を着るようになったという。

117 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/20(水) 23:55:44 ID:Ao3k33Zw
>>侍女候補パラディン
モンスターどもを相手にして、そろそろ修復も良い頃合いだろう。君のアソコは。
ケツ穴共々、侍女としての要求に耐えられるような開発を少しずつしていこうか。
具体的に言えば、どちらの穴もより敏感になるように調整する。
服を脱いで下着を取ってから、ケツ肉を開いてこっちに向けなさい。
アソコのほうには媚薬を絡めた薬を。ケツ穴には媚薬に加えて痒みを発生させる薬を腸内に塗ってやろうか。
腸内は内臓だから薬の効きもいいからね。君には暫くの間私の前で、立ってケツ肉を割り開いた格好のまま
で居てもらおうかな。前に鏡がみえるだろう、それで君の表情、感情の変化も分かりやすくなる。
それと、心の思ったことも声に出す魔法薬も投薬してあげよう。特殊な媚薬ばかりだから、
君がどんな風に思ったのか、心の内も聞かせて欲しい。
その恥ずかしい格好のままで何度かイク様を記録したあとは、ご褒美に私が犯してあげよう。
どっちの穴が良いかな?

118 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/21(木) 19:41:14 ID:nvUNkaj2
>>117

「はい。きれいになりました」
 廃墟と化したグラストヘイムの中にある清潔な区画。
 人間や人間に近い形態の魔物向けの診療所。
 モンスター相手の伽でボロボロになったパラディンはここに運び込まれ、担当である>>117の手で肉体を修復を受けていた。
 侍女候補となってからも、魔物の相手を免除されるわけではないのだ。
「さすが。侍女候補になっただけの事はあるね。、これもう付けてもいいよ」
 全裸で立つ彼女にピアスを手渡しながら言う>>117
 パラディンは憮然とした表情でそれを受け取り、自らの乳首にうがたれた孔を探りながら取り付けた。
「それは…どうも」
 欲望や嗜虐心に任せた激しい行為により中も外もスタズタで運び込まれたときのことを思い出す>>117
 彼はその時、彼女の治療ではなく死に化粧をすべきか真剣にやなんだ程である。
「じゃあ次は開発もかねて中のテストだね」
 そう言って>>117は白衣のポケットから幾つかの薬瓶を取り出した。


 パラディンは大きな鏡の前立たされ、痴態に悶える自らの顔を見せつけられていた。
「うくっ…く」
 子宮からこみ上げる切なさと、後ろ孔の奥からこみ上げる痒みを伴った疼き。
 その二つに苛まれながら彼女は腰を折り、両手で臀部を割り開いた姿勢を>>117に晒していた。
 前の孔には媚薬を、後ろの孔にはそれに加えて痒みを発する薬をそれぞれ深いところまで塗布されている。
(三番目の薬が効いてくるころかな)
 ヒクヒクとうごめく後ろ孔と、湿り気を帯びた裂け目を視界に納めながら>>117は思った。
 そしてもう一つ、心の内をさらけ出したくなる薬が投与されている。
 魔法役とは言うが、その実は軽い意識混濁を誘発させて意志を弱体化させる、いわば自白財だ。
 これは単体ではあまり効果がないが、媚薬と合わせるとたちまち女性限定ながら凶悪な薬となる。


「どうだい?自分の顔は」
 ブロンドの一房を掴み、うつむき気味だった顔を上向かせながら問う>>117
「ぶ、無様です。パラディンらしからぬ、無様さです」
「そりゃそうだろう。自害もせずにのうのうと魔物の候補に成り下がって生きているんだ」
 >>117は言葉と共にズボンのジッパーをおろし、自らのイチモツを露出させる。
「自決をしたら…ヴァルハラには行けない…くっ!」
 彼女の背を弧を描く。
 >>117が臀部の割れ目をイチモツの先端でなぞったからだ。
「だから…私は…こうしているのは…ああ」
「ん?」
 彼女の声がそれまで以上に上擦り始める。
 同時に、彼女の尻に刻印された焼き印が輝き始めた。
「だから…同じ房の仲間は…みんな…私が…せめて…っ…うあぁああ!」
 頭を押さえうずくまるパラディン。
「おっと、記憶が封じられていたのか」
 侍女候補としての識別だけではなく、現時点で調教に都合の悪い記憶を封じる役割も果たしているようである。
(耐久力だけじゃなく、仲間殺しも見所ありと思われたのかな)
 >>117はそう言って彼女の臀部に媚薬を追加で投与した。


「ひぃぃっ!奥までかき回してっ!ああっ!」
 薬のせいだろうか、もはや彼女は自分がなんで泣き叫んでいるのか分からないくらいに乱れていた。
 >>117の手で媚薬を追加された彼女の意識は真っ白になっていた。
 無論、罪悪感すらもである。
「当分その件については忘れていると言いよ」
 きゅっと締まる直腸の感覚を楽しみながら>>117は言う。
 塗り込んだ媚薬で潤滑を得たイチモツを、前でするのと同じペースで挿入する。
「はい!はい!」
 何のことかも分からないのに、何度も返事をするパラディン。
 彼の突き上げが奥に達する度に、全身が震え背筋が弧を描く。
 一突きごとに彼女は絶頂を迎えているのだ。
「大丈夫。君が壊れても、何度でも直してあげるから」
「あっ…ああ…ありがとうございます!」
 切なげな声で答えるパラディン。
 肉欲に浸っている彼女の頬には、一筋の涙が伝っていた。

119 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/24(日) 23:17:49 ID:6bNmhRW2
>>侍女候補パラディン
何も出来ないというのは侍女としてあるまじき姿だ。だから少しずつ覚えて行って貰う。
今日、私は書斎で調べ物を行おうと思う。君の身体への開発メニューなど考えなくてはならないからね。
私が読み物をしている間、私のイチモツを舐めていてもらおうか。
そう、舐めているだけでいい。偶に進捗を記録するために舐めている君をSSに撮ったりするがね。
私が君を見ていないときでも、君は私を見ながらイチモツを舐めているんだ。
舌で汚れをこそぎ落とすようにして、君の唇と舌で私のイチモツを君の唾液で包んで掃除するんだ。
掃除は侍女の基本だからね。主人が命じた所は掃除出来なくては困るというわけだ。
ま、私は読書半分、君の観察を半分と言った所かな。君は常に私を見ながら、イチモツに舌を絡めた姿を
私に見せなくてはならない。聖堂騎士の訓練に比べたら大したことないだろう?

120 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/26(火) 22:42:00 ID:Rx9OXLjA
>>119

(ふむ。無能と言うが、生活に関しては最低限度の事はできているようだな。まあ、軍隊生活だから当然か)
 古城のサルーンで安楽椅子に腰掛けている>>119は、彼女の経歴を記した書類に目を通しながら思った。
 もっともそこは絨毯すら敷いていない殺風景な窓際の部屋に、古びた安楽椅子とテブールを置いただけの簡素なものだ。
 城下町が存続していれば人間の物資も潤沢で内装にも凝れるのだが、肝心の『研究に必要な物」は過剰なほど用意できているので文句は言えない。
(で、スキルの方は…確かに今一…いや今三だな)
 そう言って彼が開いた足下を見下ろすと、そこにはエプロンドレス姿のパラディン本人が、前髪をアップにした状態で跪き奉仕を行っていた。
 彼女は恐る恐る彼の一物に手を沿えてから、何度も肉茎に口付けを繰り返している。
 唇で吸いついたり、イチモツに添えた指でそこを刺激することなく、ただ単調に唇を押しつけているだけだ。
(被虐行為に対する耐性は高いが…終わるのをじっと耐えているだけだったって感じだな)
 >>119は辿々しい奉仕から視線をファイルに戻し、彼女への調教プランを吟味し始めた。


 静かな部屋の中に響くのは、ページをめくる音。
 そして三脚で固定された共和国製キャメラから聞こえる、フィルムがカタカタと回る音だけである。
 それは彼の肩越しに配置され、俯瞰するアングルで彼女の奉仕を記録し続けていた。
(収容時、屠畜予定だった同室の仲間達に請われて処理前日に彼女らを絞殺。尚この件の記憶は封印、か。同じ房に居たって事は、連中彼女を『肉』にする気だったのか。なんとまぁ勿体ない)
 >>119はそのページに目を通してから、もう一度彼女を見る。
(肉にして終わらせるよりも、罰として恥辱を与える事にした、と言ったところなのかな。記憶が戻ったらどうなることやら)
 相変わらず唇を押しつけるだけの辿々しい奉仕が続いていた。
 彼のイチモツは唇が触れる度にヒクッ、と震えるが天を向くほどに激しく興奮する予兆は一行にない。
 そのせいか、彼女の表情には焦りが浮かんでいた。
(立場は分かっているのかな?)
 顔色の変化を見た>>119は思った。


 何度も口付けを繰り返していたパラディンが、ふとイチモツから唇を離した。
(ん?ギブアップかな?)
 見下ろすと、口付けに集中しすぎたせいか少々呼吸が荒くなっているパラディンの姿。
 彼女は深呼吸を繰り返してからじっとイチモツを見据え、そして大きく口を開く。
(お…)
 裏スジに生暖かい快楽を感じ、背筋を震わせる>>119
 彼女は舌で袋から先端にかけて、何度も舌を往復させ始めたのだ。
(これは、プランの検討どころじゃ…)
 ファイルに栞を挟んでサイドテーブルに置き、奉仕に集中する>>119
 彼女は必死…というよりも悲壮な表情でイチモツを舌に絡めていた。
 その仕草は、何かから逃れるような、怯えるようにも見える。
(ふむ…侍女になれない場合の末路は知ってるんだっけか?)
 サイドテーブルに置いたファイルを一瞥しながら思案する>>119
 元来処分されるはずの身だが、試験に落ちた場合彼女に行われる処理方法については失念していた。
 ファイルには記されているのだろうが、もとよりろくでもない方法だろうし裏取引関係に関わっていない大聖堂関係者なら尚更陰惨な事になるのだろうが。
(と、しっかり奉仕してくれよ。オークやマーターの胃袋に入るなんて勿体ないんだから)
 イチモツに新しい刺激を受け意識を彼女に戻す>>119
 彼女はイチモツをくわえ込み、頬をすぼめて顎を上下させ始めた。
 そして口腔内では、イチモツの亀頭から括れたカリにかけてを先端で刺激する。
(く…)
 口の中で硬さをましてゆく>>119のイチモツ。
 時折前歯が当たるが、結果的に散々じらされた彼にとってはそれもスパイスとなる。
 彼が高まって行くに連れ、彼女の瞳にどことなく安堵の念が見られるのは気のせいだろうか。
(いいですね。その調子)
 背筋を駆け上る官能に押され、思わず彼女の頭に手が伸びる。
 が、観察者としての立場を思いだしそれを引っ込めた。
 やがて、彼女の中でイチモツが一瞬膨張し、欲望の塊が咥内に噴出した。
 彼女の目が見開かれ、窄まっていたが膨張した次の瞬間盛大にむせた彼女の口から白濁液が吐き出される。
 床をむき嗚咽する彼女の背中に、白濁色の欲望が容赦なく降り注いた。


 射精後の心地良いけだるさを楽しみながら彼女を見下ろす>>119
(…まだまだ、ですねぇ)
 視線の先には、白濁まみれの顔でイチモツの中に残ったものを吸い出すパラディンの姿。
 イチモツの根本を指で優しく絞り、口をすぼめてチュウチュウとと吸い上げている。
 ちなみに彼女が床に吐き出した分は、しっかりと真っ先に舐めさせて掃除させている。
 さすがにこればっかりは彼が『やれ』と命じざる得なかったが、彼女は怯えた様子でおずおずと実行した。
(記憶の混濁が起きているのでしょうか…逆らえば処理されるとか…まあ、とにかく一つだけ確実にいえることは…)
 ここにカーペットを敷いていなくて良かった。
 そう思う>>119であった。

121 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/28(木) 00:17:20 ID:opnMkLzo
>>侍女候補パラディン
一緒に散歩しようか。君の格好はメイド服からスカートとパンツを脱いだ、いわゆるボトムレスだ。
格好が恥ずかしいかい?気にしなくても良いよ、これから散歩するところはPvPのような仮想空間からね。
君には首輪とリードを付けて貰って一緒しようか。俺がリード持っているけど、君は普通に歩いて構わないよ。
場所は衛星都市イズルード。海が見えるところまで行って、潮風まで再現された空気を堪能しようじゃないか。

君には二箇所でマーキングを行ってもらう。剣士ギルド前で小便を、元カプラで大便をしてもらおうかな。
それぞれに行く前に薬を飲んで貰うから、出そうになったらそれを俺に強請ってくれ。それも調教のひとつだからね。
俺を見ながら出さないとダメだよ。それと思ったことをそのまま声に出して欲しいな。
惚けた顔を見られたくない、とか思って貰っては困るってことだ。どういう意味か分かるよね。
恥ずかしい音を下半身から出しながら、君も惚けた顔で、恥ずかしい声を出してくれ。
その全部を見せてくれたら、君の今日の任務は完了だ。

122 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/28(木) 23:01:42 ID:qExsNHhU
基本メイド服はワンピース構造なので、素肌にブラウスで代用させて頂きました。

>>121

 もう見ることはないと思っていた、イズルードの光景。
 海からそよぐ潮風。
「懐かしいかい?」
「……悪夢です。いくら再現空間とはいえ…こんな…」
 >>121の問いに震える声で答えるパラディン。
「堪能しているようで何よりだ。さ、そろそろ移動しようか」
 そういって、手にしたリードを引く>>121
 ヒモの先は彼女の首、そこに付けられたマタの首輪。
 彼女はそれを首に巻き、上半身にはブラウスを一枚は羽織っただけの格好で立っていた。
 そして下半身はなにも付けていなかった。
「ん?いくよ?」
 >>121が少し強く引っ張り彼女に促すと、パラディンはゆっくりとした足取りで彼の後を追従し始めた。


 懐かしい石畳の感触が、素足の裏に伝わってくる。
 一歩、また一歩と歩みを進めるごとに、ブラウスの奥に透けて見える乳房が揺れる。
 そして、膝も…
「本当に…やるのですか?」
「もちろん。君の未練を断ち切るのが今回の目的の一つだから」
「……」
 明るい声で答える>>121になにも言い返せない彼女。
 やがて見えてきたのは、剣士ギルドの入り口だった。


 彼女は剣士ギルドの練兵場、その中央に立っていた。
 膝は震え、今にも泣き出しそうだ。
「許して…ここは」
 思いでの場所。
 厳しい訓練の毎日。
 汗と涙と、そして時に怪我をして血が流れた。
 そして自分が剣士としての第一歩を踏み出した場所。
「さ、しゃがみなさい」
 彼女の気持ちを意に介さない>>121は、にこやかな笑みを絶やさずに彼女にしゃがむ込むよう促した。
「お願いゆるして…あ、ああ出る…んんっ!」
 下半身を力み、こみ上げてくる尿意に耐えようとするパラディン。
 だが、薬により強制的に尿道を押し広げられた状態と合っては彼女に抗する手だてはなく…
「ひっ…」
 尿道の中を、小水が流れる感覚に悲鳴を上げるパラディン。
「おねがいみないで!いやぁぁ!」
 ジョロジョロと黄色い液体を地面に垂らしながら、顔を押さえて絶叫するパラディン。
 >>121は彼女の取り乱しようを見て、満足に頷いた。


 彼女への精神的な調教は終わらない。
 >>121は泣き崩れる彼女の首輪を引きながら、今度はイズルードの中央市場へとやってきていた。
「やっと着いた。手間をかけさせないでくれよ」
「うう…もういや…」
 お腹を押さえながら涙声で訴えるパラディン。
 そうしている間にも、彼女の腹からはグルグルという音が聞こえてくる。
 空腹ではない。
 強力な下剤を飲まされたているからだ。
「さ、もうすこし、こっちこっち…」
「…そこは!」
 >>121が指さす先。
 そこはカプラの受付だった。
「冒険者でお世話になる人はいないからね。さあ、今度はここにするんだ」
 そう言いながら強く首輪を引くと、パラディンはよたよたとした、まるで老犬のような足取りでそこに向かう。
「お願い…もうゆるして…」
「だめだめ。きみは侍女候補なんだ。なれなかったらどうなっても知らないよ?」
「なれなくても…いいですから…お願いします!せめてもう人のまま殺してください!おねが…う、うう」
 ギュルギュルと一際大きな音が無人の広場に響く。
「あぐ…ううっ!」
 強烈な腹痛に、膝を折り腹を押さえうずくまる。
「ああ…でる…見ないで…ああ」
 たちまち聞こえる下品な音。
 そして後孔にこみ上げる灼熱感。
 薬の効果に屈し、彼女の後の孔が屈した瞬間だった。
「いやぁぁ!もうやめて!」
 脱糞を続けながら、彼女は嗚咽混じりの悲鳴を上げ続けていた。

123 名前:愛玩騎士アイリスと愛玩司祭ジェシカ 投稿日:2013/11/29(金) 21:51:04 ID:xgVKXufs
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
アイリス:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleKnight0_4Black_2250
(イメージチェンジで髪を伸ばしました)
ジェシカ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_15Yellow_2260

問2:身長は?
アイリス:157cmです
ジェシカ:162cmよ

問3:3サイズは?
アイリス:上から78cm/65cm/78cmです
ジェシカ:89cm/65cm/83cmよ

問4:弱点を答えなさい
アイリス:肉欲をそれと自覚する事はできたのですが、完全な制御はまだ…
ジェシカ:胸が大きくて、祈りの姿勢を取る時に胸を両脇から『寄せて上げる』形になっちゃうわ。
     誘っている訳じゃないのに。

問5:自分の自慢できるところは?
アイリス:アリスという立場には誇りを持っております。
ジェシカ:アイリスに同じく。それと、年不相応に体つきが良い事かしら。将来有望だってよく言われるわ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
アイリス:賜った官能を、奉仕を通じてお返しすること。それがアリスとしての自分の使命です。
ジェシカ:お尻や背中を鞭で打たれたり、縛られたりすると心臓の鼓動が早くなってしまうわ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
アイリス:純潔は触手に奪われました。後の孔は、ジェシカに捧げました。開発も彼女の手で行ってもらいました。
ジェシカ:アイリスに張り型で貫いてもらったわ。ご丁寧に、結婚式の演出までしてもらって…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
アイリス:相手が仇敵でも、奉仕者としての心構え優先させるための躾の一環で、ヒドラの苗床になったことです。
ジェシカ:張り型を入れられたまま、おぞましい木馬に跨がらせられて…足には重石を着けられたのに…(身震い)

問9:備考をどぞ
ロードナイトのノイマン卿の元でキューペット『アリス』となった二人の少女です。
異世界の慰労会での奉仕が認められ、二人はペットになってからあまり時間を経ずに二次職になりました。
最初は奉仕を渋っていたアイリスでしたが、ノイマンの丁寧な躾とジェシカの参加が切っ掛けで急速に従順になりました。
そして躾が進み、彼女は品評会で『奉仕アリス』と呼ばれるようになりました。
一方彼女を追って参加したジェシカもまたノイマンの躾と、かって指導を受けた高司祭の奉仕を見て影響され従順に。
『する』奉仕よりも『される』奉仕に長じた彼女は、品評会で『被虐アリス』と呼ばれるようになりました。
そして今回、彼女達が二次職になって初めての品評会に臨みます。

ロードナイト・ノイマン卿について
キューペットの飼育を趣味とする『好事家』の一人。
その筋の大物であるギルド『歓喜の野』のレスター卿とは同盟関係。
激しいプレイの際にはその手の知識に通じた人間の派遣を受けたりしている。
実力や地位があるのにロードナイトのままなのは、偉くなりすぎると敵が多くなるから、とのこと。
自分はレスター卿の様な大規模多頭飼いができるほど器用ではない、と常に嘯いているが実際は相当なやり手。
単に政争に加わるくらいなら、その手間と時間をペットの躾に費やしたいという趣味人である。

問10:スレ住人に何か一言
ノイマン:
以降は私が答えよう。よろしく頼む。

ちなみに、品評会に参加している知り合いは以下の通りだ。
(=命令可能)
・愛玩アリス二人。
・ギルド『歓喜の野』のメンバー
・少年ヴァルキリー剣士
・侍女候補パラディン(らしき女性ということで)

補足資料をこちらに上げておいたので参考にしてくれ。
二人が一次職のままなのはご愛敬。
もっとも、二次職になってすぐなので中身は余り変わらんよ。
ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/37.zip

問11:貴方の命令上限数を教えてください
トータルで2つまで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
シチュエーションについては特にないが、誰か一人に集中するのは許してくれ。
キューペットとはいえ、生き物だからな。

問13:他の方々とのコラボはOK?
無論。

124 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/12/02(月) 22:31:04 ID:fsrNr982
>>侍女候補パラディン
暫く、落ち着いた環境に居させてくれ、なんて言われながら君を暫く預かることになった。
元冒険者のホワイトスミスだ。今は商売みたいなことをしているが、暫く落ち着くんでね。
ヒマになるんで君を預かることにした。ところでこの箱、化粧品なんだが、これを使ってみてくれ。
商売で扱っている品の見本とやらを貰ったんだが、流石に俺は使う趣味がないからな。
女である君に使ってみて見せて欲しい。そうだ、ここに居る間はその化粧品を使っていてくれ。
仕事は…まぁ、メシを作ったり茶を入れたり、俺も残った資料を見たり読書しているだけだな。

アリスの化粧品にある口紅、肉棒の匂いを嗅いでいないと狂ってしまいそうになるって曰く付きのだな。
是非使って、男狂いになってもらおうかな。俺の肉棒の匂い、先走りや精液の匂いを嗅ぐだけで
惚けた顔になるだろうな。その口紅の付いた唇で俺の肉棒を扱いてくれよ。

125 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/12/03(火) 18:43:08 ID:k24D1nMQ
>>124


「……」
 柄にもないな。
 パラディンは自らの口に紅を引きながら思った。
「素材がいいと、さらに映えるな」
 彼女に口紅を手渡した>>124が言う。
 男の自分には縁のない、化粧品のサンプルなのだという。
「ずいぶんと反応が鈍いな。生きてるよね?」
「…生きています」
 パラディンは固い声で答えた。
 彼女は>>124に貸し出されていた。
 キューペット品評会への『出品』が予定されている彼女への躾の一環としてだ。
「そんなぶっきらぼうじゃ評価されないぞ」
 口紅を受け取りながら>>124は苦笑した。


 先程のやり取りから少しの後。
(なん…だ…これは)
 モップを手に廊下の拭き掃除を行っていたパラディンは自らの体の異変を意識した。
 下腹部からこみ上げる疼き。
 それは徐々に強くなり、瞬く間に猛烈な飢餓感といえるまでに肥大化する。
 『欲しい』
 彼女の理性が、己のの心の中に浮かんだ言葉を認知する。
「そんな…」
 自分はそこまでみだらに作り替えられてしまったのか。
 最早なんの意味もなさない、パラディンという肩書きにしがみつき欲望をこらえる彼女。
 モップの柄を握る手がブルブルと痙攣する。
「く…ともかく…掃除…をっ」
 膝を震わせながら、彼女は何とか掃除を終え、彼の元に戻っていった。


「掃除が…おわりました」
「ご苦労。おや、アリスは空腹のご様子だね」
「なっ…!」
 >>124の指摘に、素手に火照っていた顔がさらに熱くなる。
「なにを…したのですか?まさか、あの口紅…」
 切なげなと行き混じりに詰問するパラディンに>>124は沈黙で答えた。
「食事が欲しいかい?」
「…はい」
 飢餓感に突き動かされ、パラディンは頷いた。
 慈悲だ。
 これは慈悲なのだ。
 自らの求めるモノをアリスの食餌と遠回しに問われた彼女の脳裏には、そんな考えが浮かんだ。
>>124様の…白ポーションをどうか賜りたく」
 堰を切ったかのように、おねだりの言葉は口から飛び出る。
 まるで口が別の生き物であるかのように制御できない。
 すべては『欲しい』という欲求の為に。
 生存本能を取り込んだ欲求は、彼女の理性をあっさりと圧倒する。
 >>124は苦笑しながら彼女を手招きし、足下に跪かせた。


 唇が開かれ、美しい紅色の楕円が描かれた。
 彼女はそのまま膝立ちになり、むき出しになった>>124のイチモツに顔を近づける。
 立ち上る雄の匂いが鼻腔を通じて脳裏に届く。
 今の彼女にとっては、それは理性を溶かす究極の麻薬に等しい存在だった。
「ん…んんっ…んー…」
 彼女は躊躇い無くイチモツを加えるや、頬を窄めて顎を前後に動かし始める。
 膣の動きを再現させながら、精を求め強烈に吸いたてるパラディン。
「はぁっ…ん…んー」
 意気が上がり、頬を膨らませて唇の隙間から空気を取り込む。
 だがすぐに強烈な吸い上げは再開される。
「くう…こりゃすごい…く…くう…」
 イチモツを包み込む頬の感触を堪能しながら>>124は言う。
 単に頬を窄めているだけではなく、口の中では舌がカリや鈴口を執拗に責め立てている。
「だ、出す。出すぞ」
 パラディン以上に切羽詰まった声で叫ぶ。
 つい昨日まで不本意な奉仕をしていたとは思えない、予想外に積極的な奉仕。
 それを受け、彼が気をやるまでにはそう時間はかからなかった。


 どくっ!
 口の中でイチモツが脈動し、精が放たれる。
「ふぐっ…んんっ!」
 彼が達した瞬間、一滴たりともこぼすまいと頬をさらに窄めるパラディン。
 すぐに口腔内は満たされ、嚥下する。
(ああ…熱い)
 精が喉を伝い落ちると、食道の管が疼くのがはっきりとわかった。
 そして胃袋に到達するとそこが疼き出し、そして熱を帯びる。
(精が触れたところが…内側が燃えあがる…)
 体内からこみ上げる官能に身を震わせながら、彼女の奉仕は彼が干上がるまで続けられた。

126 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/12/04(水) 22:17:13 ID:E0QVUbnM
>>侍女候補パラディン
さーて胸を使えるようにするよ。大丈夫、痛いのは最初だけだから。汚れちゃうと行けないから
服を脱いでおっぱい見せてね。胸の先っぽに投薬するよ。薬を入れてから巡るまで暫く揉み解さないと
ならないんで、君のおっぱい揉ませてね。良い形してるから好きな形に揉み上げちゃうからね。
君のおっぱいを揉みながら薬の説明しようか。君のおっぱいからミルクがでるようにするんだよ。
赤ちゃんが居なくても出せる用にするんだ。もちろん常時出っぱなしにはさせないから安心してね。
とある命令を言うことで、君の乳首がミルクを出すための用意をするんだ。
あとは君は快楽に従って出すだけだよ。ミルクを出すと男の射精に似た快楽を得られるようになる。
例えば、アソコを肉棒で犯されて女性の快楽を得ながらミルクを出されちゃったら、どんな快感が
どういう絶頂を君は得られるんだろうね。もちろん、そういう検証も行うから、君には何度も何十回も
射乳絶頂しながら俺の肉棒を君は膣で締め付けるんだよ。声は我慢しちゃダメだよ、むしろ我慢されると困るんだ。

127 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/12/07(土) 11:28:59 ID:GcPek0D.
 本命令を持って、次女候補パラディンは一時休息とします。

 >>126

「痛っ…」
 鋭い痛みにパラディンが顔をしかめる。
 目の前では、肉果実の頂に突き立てられた太い針が沈んで行く。
「大丈夫。すぐに良くなるよ。ああ、気持ちよくても動かないでね。暴れて心臓にチクリなんてシャレにならないから」
「は、はい…」
 >>126は手にしたシリンジから伸びる太く長い針を慎重に奥へと沈めて行き、彼女はこわばった表情で見つめていた。
 細い針は彼女の乳房に強烈な異物感をもたらしている。
 まるで鉄串をねじ込まれているかのような感覚。
 針を打ち込まれているというのに、背筋にはゾクゾクとした感覚がこみ上げ必死にそれをこらえている自分がいる。
(ああ…どうしてしまったというの…これが私の本性だとでも?)
 彼女が戸惑っていると乳房の奥に暖かい感覚が生まれ、そしてじわりりと広がって行った。
「薬剤の注入完了。針を抜いたら反対側だ」
 >>126がそう言いながら針を引き抜いた。


「くうっ!うあぁぁ!おっぱいがビクビクしてる…っ!」
 >>126の指が動く度に、彼女は身悶えしながら悲鳴を上げる。
 刺激を受ける度に乳腺の一本一本が疼き、それらが頂に殺到する。
 乳首は限界までしこり立ち、秘所と後孔をも凌ぐ快楽器官に成長しつつあった。
「効果はてきめんだね…これはいい効果が期待できそうだ」
 乳房に注入した薬剤をなじませるため、背後から乳房の根本を絞るようにもみしだきながら>>126は言う。
「それじゃあ入れるよ。好きなだけ貪るんだ」
 >>126はそう言いながら、彼女を前屈させ立位の姿勢で貫いた。


「んひぃぃ!」
 絶叫がこだまする。
 >>126の腰が彼女の打ち付けられる度に、彼女がブロンドを振り乱しながら快楽にもだえているのだ。
「し、締まる…なんて締め付けだ」
 実験だという意識を忘れぬよう、歯を食いしばりながら腰を振る>>126
「お、おっぱいがジンジンして…もっと、もっとください!」
 前屈姿勢のまま、片方の腕を膝につき、もう片方は乳首をいじり続けている。
 痛覚すら快楽になってしまったのか、このままでは乳首を自ら引きちぎってしいかねない淫れぶり。
「しょうがない」
 >>126がため息と共に術式を組み立てると、前屈姿勢だった彼女の背筋が弧を描いた。


「  」
 最早意味をなさない、単純な音の絶叫。
 それと共に、乳首から断続的に母乳が吹き出している。
「ひぃっ!チンポオッパイ出る!出ちゃう!びゅうびゅうでってる!」
 乳房を両手で絞りながら、上擦った声で叫びながら乳首射精を繰り返すパラディン。
「ああ、こりゃ…」
 >>126は一歩引いた位置から、ため息を吐きつつ彼女の痴態を観察していた。
 射精のようにというよりも、快楽のメカニズム的には乳房全体が男のそれように動作している。
「主目的と副次効果が入れ替わっちゃってるな。やり直すか…はぁ」
 あくまでも目的は母乳の採取であり、快楽ではない。
 快楽に連動した、しかも断続的な効果ではだめなのだ。
 巨人のイチモツをシゴくかのように両手で乳房を弄る彼女を一瞥し、>>126はきびすを返しその場を後にした。

128 名前:魔力暴走マジ 投稿日:2013/12/10(火) 00:59:29 ID:VQIhjQKM
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleMagician0_23Yellow_5091
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice0_23Yellow_5091

問2:身長は?
149cm

問3:3サイズは?
B:74 W:51 H:76

問4:弱点を答えなさい
感情の高ぶりが原因で魔力が暴走してしまうことですね…
それと体に色々な痕跡が多すぎて、長手袋とニーハイソックスが必須という事です。
人混みに行かざる得ない時には、ノービス時代の服を着ることもあります。

問5:自分の自慢できるところは?
魔力『だけ』は人一倍です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
おと…ご主人様の前でモンスターと番わされるのが。
いつかは、大型モンスターとも挑戦してみたいです。

問7:初体験の時のことを語りなさい
ひ、秘密です!

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ご主人様のキス(スペルブレイカー)がとても凄かったです。
まるで肉体から魂を吸い出されるかのような感覚に陥って…

問9:備考をどぞ
とある魔術の名門の家系に生まれたマジシャンの卵の少女です。
生まれながらに魔術師の適性が高いのですが、一つ問題がありました。
彼女は自信の体の中を流れる分相応に膨大な魔力を上手く制御できないのです。
例えば1Lvのファイアボルトを放ったつもりが地面にクレーターをこしらえ、それと引き替えに意識を失ってしまうという有様です。

そのため、彼女は幼少の頃より父の手で魔力を抑える儀式を施されていました。
とはいえ、それを行った上での結果が前述の通りですが、それでも大人しくなった方なのです。
問題は儀式の内容で、専用の縄で身体を戒め魔力の流れを矯正(筋違いを起こした筋肉を矯正するような感覚です)したり
ため込んでしまった魔力を性的な興奮で発散させたり(体の具合によっては暴走するので拘束したり、魔物をあてがったり)と、まさに調教という物ばかりでした。
そんな事を続けている内に、彼女はいつしか変態的な性癖に目覚め、施術者の父をご主人様と呼ぶようになりました。

しかし、この度彼女の主は異世界探索に出ることになりました。
そこで自分の伝を使い、自分の『理解者』に娘の世話を頼むことにしたのです。

問10:スレ住人に何か一言
母も同じ体質で苦労していたと聞きます。
私も早く自分を制御できるようになりたいです。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つまで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

129 名前:死者の街の3姉妹(?)ノービス(?) 投稿日:2013/12/20(金) 19:48:36 ID:syGzzbzo
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice3_15Yellow_18905_2260
姉:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice2_4Yellow_5187
妹:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice1_13Yellow_5404

問2:身長は?
母:163cm
姉:161cm
妹:160cm

問3:3サイズは?
母:82cm/56cm/75cm
姉:80cm/57cm/73cm
妹:81cm/58cm/74cm

問4:弱点を答えなさい
母:ハイプリーストとしての力を喪いました。
姉:母と同じです。
妹:ママに同じ。あと胸がしぼんじゃったよ…一番大きかったのに…

問5:自分の自慢できるところは?
母:何も疑うことなく、努めを果たした娘達です。
姉:優しい母と、無邪気な妹です。それと、最期までお勤め出来た事です。
妹:ママとお淑やかなお姉ちゃん。あと、お勤め出来たこと。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母:娘達の欲望に流されてしまいがちです…嫌ではないのですが…
姉:…母や妹に責めを受ける事に喜びを見出しました。
妹:お姉ちゃんやママを責めるのが好きだよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母:秘密です。
姉:張り型で、処女を母に、後は妹に貫かれました。
妹:お姉ちゃんと同じだよ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母:この身になる前は、ヒドラの苗床になった時。今は、あの子達に二人がかりで責められたのが…
姉:最期のお勤めの時です。最高の栄誉ですので。
妹:お姉ちゃんと同じだよ。何をされたのかって?えへへ、秘密。

問9:備考をどぞ
元ハイプリーストのクローディアと、その娘であり同じく元ハイプリーストのユリアーナとアニー。
3人は古城で家畜として生活をしていました。

その後娘二人は義務を果たしました。
しかし彼女達は一足先に自由になったわけではなく、魂の一部は仮初めの肉体に入れられてニブルヘイムへと送られました。
ハイプリーストとしての力を喪い、体も小さくなったのはそのせいです。
そして彼女達の後を追うようにクローディアもニブルヘイムへとやってきたのです。
三人で義務を果たし続けるために。

問10:スレ住人に何か一言
母:あの子達は、私を恨んでいるのでしょうか?ならば、償わなければ…
姉:母と再会できたことをうれしく思っております。
妹:お母さんが寂しそうにしているのが、少し心配だな…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
制限無し

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

130 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/12/26(木) 23:45:38 ID:egfNCPf.
>>死者の街の3姉妹
ようこそ死者の街、ニブルヘイムへ。俺はロードオブデスのとりまきの一人、いわゆる女王ヘル様の雑用を
しているブラッディーマーダー。何の因果か俺は魔の属性を受けてないから、人間界への偵察や買い出しなんかの
手伝いとか色々してる。ギョル谷に配属されてるヤツもいるが、最近は冒険者も来ないからヒマだ、とか言ってたな。
マスクが気になるかい?別に素顔が醜いとかそう言うんじゃないよ。これも一種の制服みたいなもんで、マスクに
ついてる模様や形状で所属を意味するんだ。人間界で行ってるハロウィンで使われてるのだって、俺のとは違うんだぜ。
と、話を戻すか。俺が暫くの間、お前達の世話というか色々みることになる。
死者の街、とはいっても冒険者に助言をするものや、人間に友好的な者もいる。でも別にそういう者達はヘル様に
疎まれているわけじゃない、そういう役割なんだ。職業とはちょっと違うかな。
君達に着て貰っている服は、人間達のごく一般的な服装だ。ノービス、という冒険者候補の服を着せるのはちょっと
どうかと思うんだよね。ここは冒険者アカデミーではないからな。早速だが、これからヘル様と謁見してもらう。
人間界や魔界、グラストヘイム色々な人間以外の者がいる場所があると思うが、ここではヘル様が全てだ。
ヘル様に媚び諂えとは言わないが、自分の立場を理解していればそれでいい。
ヘル様は人間にも寛容だが、あくまでもヘル様のルールに従ってのことだからな。

131 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2013/12/28(土) 18:19:32 ID:RC.NW5qk
濡れ場が思いつかなかった…申し訳ありませぬ。

>>130

 昼なお暗い、いや、昼などはなから存在しない常夜の世界。
 世界と名を同じくする、唯一にして最大の都市ニブルヘイムの一角にある住居。
 その日、そこに1人のノービスが連れられやってきた。
「お母様!」
「ママ!」
 その日、>>130に連れられてやってきた新住人の姿に先住人の二人は驚きを隠せなかった。
「久しぶりね。二人とも…」
 ノービス時代の姿に戻ったクローディアはそう言って微笑んだ。
「お母様もお努めを果たされたのですね…」
 静かに一礼するユリアーナ。
「ママ、お疲れさま」
 アニーはそう言って彼女に抱きついた。
「あなた達も苦労様…最期に立ち会えなかったのが残念だったわ」
 クローディアは喉元まで出かけた哀れみを飲み込み、二人を労った。
「これがおまえの娘か。信じられんな」
 蚊帳の外に置かれていた>>130が言う。
 三人とも、十代を折り返しているかも怪しい風貌だ。
 しかし、胸元の部分だけは分相応に実っている。
 大人びた言動の長女、彼女に影響された次女、そして正反対の三女。
 彼には、親子と言うよりも三つ子の姉妹そのものに見えた。
「おまえ達がどういう経緯で此処に送られてきたのかは分からんが、3人とも『住人』として数えられている事を忘れるなよ」
「はい」
「はーい」
 >>130の忠告に、娘二人は頷き母は首を傾げる。
「何も聞いていないのか。まあ無理もないだろうな」
 彼女たちが此処に送られてきた経緯を知っている彼は納得し、咳払いをした。


「つまり、此処はヘル様の世界。ヘル様は統治者であり、法であり、森羅万象であらせられる。それだけは心得ておいてくれ」
 >>130は言う。
 彼に説明によれば、此処は常夜の世界であり、古城やゲフェニアとは一線を画する世界である。
 ヘル、またの名を屍卿ーロードオブデス−が統べ、死者が明けぬ夜を過ごす場所。
 ヴァルキリーに見初められた人間が魂の一部を代償に『戻る』ように、此処では魔物が『戻って』来る。
 そして人間すらも、秩序を外れなければ存在を許される。
 ヘルの意志が全てとなる地なのだ。
「その方が、私たちの主となる方なのですね」
 一通り説明を聞いたクローディアが問う。
「直接的な主かどうかは分からんがな。とはいえ、新住人は一度挨拶をするのがしきたりだ。準備をしろ」
「はい」
 クローディアは頷いた。


 クローディアは>>130と一旦分かれ、娘二人に連れられて寝室へとやってきていた。
「ぐええぇ…きついよぉ…」
 アニーがクローディアとユリアーナの二人がかりでコルセットを締め付けられ、苦しそうな表情を浮かべている。
 既に二人は真新しいアリス服に着替え、彼女の着替えを手伝っている。
 ノービス服はこの地にはふさわしくないと>>130に指摘されたクローディアは、奉仕者−という肩書きすら僭越だとユリアーナは渋ったが−という立場からこの服での謁見を決めた。
 3人ともノービス体型に戻ったことで括れが消えたため、コルセットを締め付けて作っているのだ。
「…家畜が…媚びる…事を…忘れては…主は…直ぐに飽きてしまわれ…ます」
 苦しい表情をこらえ、アニーの背中を締め付けるユリアーナ。
 クローディアは長女の叱咤を聞きながら、彼女に倣って無心でコルセットの紐を引き続けている。
(二人の名誉と誇りを担保するのは、間違いなく自分)
 クローディアは壁に手を付いて締め付けに耐える次女を見ながら、生前に言われたことを思い出した。


「これで、昔のように雌らしくなりましたね」
「う…うん…くるしいよぉ」
 アニーの前に立つクローディアは、彼女を見ながら微笑んだ。
 二人の腰には、未成熟な体には不釣り合いな括れがあった。
「ご苦労様、二人とも」
 同じく、腰に都市不相応な括れを作った母が首輪を手に言う。
「それは…」
「懐かしい」
 古城で生活していた頃、先に出荷された姉妹が母に渡した首輪だった。
「家畜なら、これがないと…ね」
 母は微笑みながらそう言ってユリアーナに歩み寄ると、顎に手を添えて上向かせると首輪を付ける。
 そして次女にも同じよう首輪を付け、そして自らも首輪を巻き付けた。
「さあ。参りましょう。>>130様が待ちくたびれてしまいます」
 生きている、否、存在しうる限り家畜という運命からは逃れられない。
 ならば、母である自分は其れが名誉であることを担保し続けなければならない。
 クローディアは自分に強く言い聞かせ、二人とともに>>130の元へと歩き出した。

132 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/02(木) 08:41:25 ID:krseSSSo
キャラはころころ変わるし中身もRoとあまり関係ないような
なにがしたいかさっぱり判らないって愚痴

133 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/08(水) 13:20:14 ID:NUhs6M6.
>>死者の街の3姉妹
お前達は暫くの間三人とも西の村に居ることになる。人間達は秘境の村と言っているみたいだな。
そこには人間みたいなヤツも居れば、身も心も人間では無いヤツもいる。気をつけることだ。
さて長女のユリアーナを借り受けるぞ。大層な仕事じゃないし、これからお前達はこう言った依頼を
多く受けることになるだろう。

これからお前に俺のモノから吐き出される、精液を口にしてもらう。ここに住んでいると体液も全て
ここの色というか属性に染まる。これを今からお前にも飲んでもらい、体内からそれを受けるんだ。
服装は…ラクにしてもらっていいぞ。そうだ、俺の大きめのシャツ1枚だけ羽織って貰おうか。
その格好で跪いて、俺のモノを舐め咥えるんだ。射精しはじめたら出来るだけ飲み込め。
そうでなければ顔に塗り付けろ。射精が終わったら次の射精まで残って精液を啜ってモノを起たせるんだ。
俺を見つめながら、その丹精な顔で俺のモノを咥えて精液を吸い出し啜りだしてくれ。
お前の体力が尽きるまで、俺の精液を啜って吸い出して貰うぞ。俺のモノからは当面出続けるからな。

134 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/01/11(土) 21:33:35 ID:yAGTUEEs
>>133

 ドクッ…ドクッ…
 >>133のイチモツから吐き出された精が、素肌の上にシャツ一枚というあられもない姿で奉仕を行うユリアーナの口腔内を満たす。
「ん…んくっ…」
 小さな口に大きなイチモツを精一杯ほおばり、上品な態度で嚥下してゆくユリアーナ。
 時折、息が苦しいのか苦しそうな表情を浮かべなが激しく肩を上下させながら。
 必死に飲み干そうとするも、男の放出量に嚥下が追いつかずやがて口の中が溢れかえってしまう。
「んはぁっ…ん…っ!けほっ」
 口から吐き出された後も放出を続けながらビクビクと蠢く>>133のイチモツに指を添え、自分の顔へと導き進んで射精を受けるユリアーナ。
 冷たい。
 豪雨のように降り注ぐ>>133の精を顔に浴びながら、ユリアーナは思った。
 『生前』に数え切れない程受けていた射精とは違う感覚。
(これが…>>133様の言う属性の違いなのでしょうか…)
 そう思う内に、昔と同じように降り注ぐ精が彼女の白く覆い尽くしてしまう。


「ああ、良い目だ。生前はその目で何人の男を情欲させてきたのだろうな」
 足の間に跪く奉仕者を見下ろしながら>>133は言う。
 小さな体にかろうじて引っかかっているかのようなシャツの胸元の隙間からは、ピンとしこりたった乳首が覗いている。
 そして、顔から滴る白い雫が顎から喉を経て胸元へと降りて行く。
 視線に気づいていないのか、それとも当たり前のことと思っているのだろうか。
 彼女は恥じらうどころか意に介する様子もなく、頬をすぼめ放出を終えた彼のイチモツの奥に残った精を吸いたてている。
「ん…ほぉっ…んっ」
 時折チュウ、チュウという音が口から漏れる度に、>>133が体をぴくりとふるわせる。
 尿道に残ったものが吸い上げられ、そのたびに放尿時によく似た感覚がこみ上げるからだ。
「従順だな…良い子だ」
 >>133はそういって彼女の頭を優しくなでた。


「どうだ?『この地の味』は」
 ひとしきり残りを吸い出した頃を見計らって>>133がユリアーナに問う。
「はい…んぐっ…どう表現していいのかわからないのですが…とても『冷たい』です」
 吸い出した精を飲み干しながらユリアーナは言う。
 嚥下の度に、背筋を快楽とともに寒気のようなモノが駆け上ってくる。
 顔に受けたそれにも熱さはなく、冷たさのようなものが感じられた。
 放出の際はまさに『荒ぶる』という表現が相応しい、生命力にあふれたそれなのに、である。
「冷たい…か」
「はい。瘴気とも少し違う気がします」
 瘴気には負の感情にもにた陰鬱な感じが伴う。
 だが、彼の精にあるのは純粋な冷たさだ。
「続けろ。そのうちそれが当たり前になる」
「はい」
 >>133に命じられたユリアーナは、一礼し再び精液まみれの顔を彼のイチモツに寄せる。
 既に硬さを取り戻したそれは、先端を彼女の顔に向けてそそり立っていた。

135 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/15(水) 17:38:17 ID:rVLSvpCw
>ギルド『歓喜の野』
(時間は遡って去年末)レスター殿、年末などには何か贈り物とか、そういうのはしてないのだろうか。
いや、結局のところ貴方のギルドの食客として歳を越してしまいそうなんで、世話になっている
とあるギロチンクロスとしては感謝の意を込めて、何か贈り物でもをと考えたんだ。
もちろんレスター殿やお得意様の大司教殿にも考えてはいるが、相手がこと女性相手では何かと
違うのではないだろうかと思って。…つまるところ、ここまで他人の手を借りて過ごしている状況と
言うのも、自分では珍しいものでね。世間ではイベント的な何かの度に贈り物をするというのを思い出して。
流石に諜報専門ではないとはいえ、そういうことを調べるのはヤボというものだろうと思って、ギルドマスター殿に
伺ってみようと思ったわけなんだ。例えばそう、ギルメンの彼女らに物を送る場合、避けた方が良い物などかな。
プレゼントボックスを開けた瞬間から苦い顔をされるのは避けたいからな。

136 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/01/15(水) 23:33:57 ID:pCtT2AY.
>>135

「ほう…義理堅いな。して、避けるべきモノか…」
 ある日のお茶の席にて、>>135の問いを受け思案するレスター。
「これは、女性全般に言える事だが、香水を避けた方がいいのは知っているな。お前の体は臭い、という暗喩と取られるからな」
「然り」
 頷く>>135
「一般的にはそのほか美容関係、あと服も特定のメッセージ性が強い。これも下調べが必要だろう」
 着せて脱がす、あるいはそのまま…とういう事だ。
「それをふまえて、先ずはサブマスターのヴェロニカから説明しよう…あやつには、薬や性に関するモノだろうな」
「必需品ではないのか?」
「それ故に、だ。ああ見えて現役のサキュバスで、しかも職人気質。その手のモノは自分で揃えたいらしい」
 大抵は、彼女からカヤやジルに直接オーダーを出しているらしい。
「なるほど。自分の本分にプライドと責任を持っていると」
 『現役』とはいったい…
 疑問を抱きつつ、納得する>>135
「そう言うことだ。これを俺に使ってくれ、と道具を持参するという手もあるが、プレゼントではないからな」
「なんと…まさか、前例が?」
「ああ。以前、取引のある某人物が、な。ああ、あいつではないぞ」
 レスターはそう言って言葉を濁した。
 同時刻、年越しの準備に忙しい大聖堂に大司教のクシャミが響きわたったとか。


「次はソフィーか」
 彼が自慢する、参謀のルーンナイトだ。
「武具と関連用品ですかね」
「ふむ。まあ、彼女に限らず本業に密接な関わりを持つモノは避けるべきかもな」
「確かに。して、それ以外には?」
「そうだな、ラフィネとのハーフなだけに、それを知る者はスプレンディッドの植物を贈る事もあるようだが、余り良い顔をせんな」
 あちらの植物は、こちらの環境では旨く育たないからなのだそうだ。


「さて、次はエリーナとアナスタチアの親子二人だが…」
 銀髪の魔導親子の名をあげてから咳払いをするレスター。
「あの二人は以外と親子で張り合っている様だな。お互い外聞があるから自制してはいるようだが」
「その通り。だから特にどちらかに入れ込んでいるのでない限り、差を付け得る要素は無い方がいいだろう」
「むう…」
「うむ。雄の前では等しく雌。人間も動物のうちだと知らされる瞬間よ」
 もっとも、そのいがみ合いを口実に『制裁』と称してハードなプレイを行う事もできるのだが。
 レスターは言う。
「それは…」
 いがみ合を口実にしているのはお互い様なのでは、と言う>>135の指摘に…
 レスターは、かもしれんな、と頷いた。


「メイについてだが…」
 両性具有であるアコライトの少女について言及するレスターの顔は、真剣だった。
「彼女の事なら知っている」
「そうか…なら、衣類、特にズボンは絶対に避けろ」
 レスターは言う。
 『どちらでもある』
 言い換えれば『どっちつかず』な肉体と、女性の精神を持つ彼女にとって、スカートを穿くと言うことは自分を規定、肯定する強力な手段の一つである。
 逆にズボンは買って正体を隠すため着用していたという経緯から、自己の否定や抑圧に繋がるのだという。
「それ以外なら、相手を女性として扱っていると思われるモノなら大抵喜ぶ」
「なるほどな…ズボンが似合う女性も悪くはないと思うのだがな…」
「それは同意だが、せめてキュロットにしておけ。最低限、スカートとついていなければな」
 真剣な顔で力説するレスターに、>>135は神妙な面もちで頷いた。


「カヤか…」
 問題児のアルケミストの名を呟き、ため息をはくレスター。
「素直ですが、感情の起伏が余りないですよね、彼女」
「クールビューティーというんじゃよ」
 レスターは言う。
「あやつには、余り倫理的なもの、聖書や自己啓発関係のモノは嫌われる。あと、自分が暗いと思われるのを嫌う」
 ギルドで倫理を理由にさんざん研究をジャマされたのが原因らしい。
 事実それらの中の半分は確かに倫理的な理由だったのだが、問題はもう半分の方にあった。
 それらが嫉み妬みからくる純粋な妨害で、彼女は見抜いていたのだ。
「あくまでもクール、ということか」
「うむ。ダウナーともいうが、周囲とうまくやっているのだから根暗ではないだろう」
 頷くレスター。
「ヴェロニカ殿とは対立していないのか?」
「彼女は本当に彼女やギルドに迷惑が掛かるとき以外は放任している。ま、年少組からすると母さん役だ」
「せめて、姉貴分と…」
「お前さん、母親キャラは嫌いか?」
「いえ」
 レスターの問いに、>>135は首を横に振った。


「最後はジルだ」
 ギルドの金庫番であるメカニックの名をあげるレスター。
「資源関係はNG…ですか?」
「特に産地等にこだわりはないが、倉庫を圧迫するレベルでため込んでいるからな」
 レスターは言う。
「それと、筋肉質の体にコンプレックスを持っているようだから、トレーニング用品も避けた方が良いだろう」
 引き締まっている肉体ほど、叩くといい音がするのにな。
 ため息を点くレスター。
「そちらも嗜まれますか」
「うむ。それを聞くために、それを求めるようにしてしまったからな」
「おおう…」
 軽く驚く>>135
「それとアナーキーな要素を嫌う」
「ほほう」
「ヒャッハーと呼ばれるのがいやなんだそうだ」
「……」
 沈黙する>>135
「それと、贈るならフリルの付いたモノが良い。彼女の場合、服やアクセサリも大丈夫だ」
 ああ見えて、カプラの資格を取るくらいだしな。
 レスターは言う。


「いろいろと、参考になった。助かった」
 礼を言う>>135
「力になれて何よりだ」
 レスターは言う。
「早速手配にかかる。では、ひとまず失礼」
「ならば一緒に準備しよう。被ってもあれだしな」
「御意に」
 二人は席を立ち、『セール』の看板が林立するプロンテラの大通りへと繰り出した。


 一方そのころ。
「おいこれなんなんだよ…何の嫌がらせだよ!」
 大聖堂の一室。
 例の大司教は開梱されたプレゼントの箱を前に悲観に暮れていた。
 添えられた手紙には、以下のようにかかれていた。
 『入れ込んでいると伺ったので、お送りします。来年も良きお付き合いを >>135より』
「あーいーつー…ぜってー嫌がらせだろこれ!着せるやついねぇの知ってんだろ!」
 箱の中身はカプラユニフォーム。
 しかも、レプリカではない本物だった。
 が、着せる相手は…居ない。


「大司教殿にギフトはもう?」
 首都を歩きながら、レスターは>>135に問う。
「ええ。入れ込んでいると聞いたので…」
 そう言って、耳打ちで詳細を話す>>135
「中身は無しにか?」
 耳打ちで答えるレスター。
「ギルドの人間に着せて送り込むのも考えたのですが…好みのタイプが分からなかったので」
「なに、彼の事だ。それなりに囲い込んでいるだろう」
「ですよね」
 そう言って二人は雑踏の中に消えていった。


137 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/16(木) 19:28:16 ID:qhLJy4lc
>ギルド『歓喜の野』
私は影狼として天津の影の世界に居たものだ・・・「抜けて」来たがな
追手は全滅させたが・・・身体の限界が近い、「治療」と・・・・・・「修理」を頼む
私の身体の半分は機械だ、故に普通の回復手段では応急手当程度にしかならん
そしてこれは・・・無理ならいいのだが「男性器機能の蘇生」と蘇生出来たかの確認も行って欲しい
半分が機械なせいで最近自分が人間なのか分からなくなってきてな、「生き物」にしか出来ぬ事がしたい
無論タダとは言わぬ、この身体が動けば忍びの技はあなた方のために使おう
必要ならば「ギルドと無関係のアンノウン」として汚れ役も受けられる
なに、心配は不要 この忍びが外へ漏れることを咎める者はもういない、そのせいで限界が来たがな

138 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/01/19(日) 18:59:41 ID:yP4qmKhg
あけおめことよろーです。
そして無駄に長くなってしまいました…


>>68さん

(1/2)
「そ、そういう…お話しでしたら私たちは…お、お断りですっ…」
どういう訳か呼吸を乱し、熱っぽい表情で68の命令を脚下するまじことろなこ。
「へぇ、断るんだ?でもお前らの体はそうは言ってないみたいだけどな。」
「っ…そんな事…無い…です…」
「お断りしましたから…私達は…帰らせていただきます…はうっ…」
心の中でにやりとほくそ笑む68。
全ては彼の思惑通りに進んでいた。
「ほう?なら直接触って確かめても良いよな。」
「!!あっ、だ、だめぇっ…んんっ…!」
「ろ、ろなこちゃん…!」
虚を付き68はろなこのプリーツスカートをめくりあげ、無造作に下着の中に手を忍び込ませる。
「んああっ!…はんっ…ゆ、指…いれちゃぁ…んああっ!だ、だめぇ…あっ…いやああん!」
そのままくちゅくちゅとまじこの前で下腹部を愛撫されてしまう。
「はは、何が駄目だよ、下着なんかびしょ濡れじゃねえか。こんな状態でガキ共の前で授業してたのか?」
68は意地の悪い口調で言い放つ。
ろなこはの手を押し退けようとするが力が入らない。その間にも彼の指は無遠慮にくちゅくちゅとろなこの秘部を弄んでいく。
「はああっ…いっ…やあっ…!らめっ…イクっ…いっちゃうっ…んんんんっっ!!」
あっさり68の手で堕とされてしまう。
「へへ、流石は特製惚れ薬といったところだな。ねぇ、まじこちゃん?」
「ひゃあっ!…や、やっぱり…薬を…んっ…あうっ…」
もみもみと両手でまじこの乳房を捏ね回し、固くなった先端を軽く弄びながら話す68。
「そりゃぁ、断られるのは目に見えていたんでね。食事に仕込ませて貰った訳…さっ!」
「!?ん…ひああ!あっ…や、やめぇ…ひぃん!」
語気を強めると同時に乳首を二本の指で押し潰して転がした。
「あうっ!そ、それっ…だめぇ…感じすぎちゃ…あっ…ああああっ!い、やっ…イクっ…イっちゃうう!!んやああああっ!!」
薬の効果でより敏感になった身体はいとも簡単にまじこを絶頂へと導く。
「少し弄っただけで簡単にイきやがって…もう薬も回って俺に抱かれたくなって来ただろ?」
「はぁ…はぁ…そ、それはっ……」
言葉に詰まるまじこ。本来なら否定する場面のはずが…どうした事か、浮かんで来た感情は彼の返答を肯定するものだった。
「は、はい…68さんに…抱いて欲しい…です…」

――
ホテルに連れ込まれたまじことろなこは早速68に押し倒される。
「はあっ…くうっ…か、身体が火照ってぇ…止まらないん…です…んっ」
「いっぱい…してください…あう…はんっ…」
薬もすっかり回りきり、拒絶の意思も恥じらいもなく68に惚れている状態になってしまっていた。
見目麗しい美少女二人の熱を帯びた表情がまた一段と情欲を煽る。
「へへ…心配しなくても望み通りにしてやるよ。」
だが、68はすぐには抱こうとはしない。
彼は姉妹である二人が絡み合い、レズプレイをするところを見てみたいと言うのだ。
「ろ、ろなこちゃん…いく…よ…」
「う、うん…ひゃぁ!…はっ…ああんっ!」
確かに姉妹仲は良好な二人だが、こうして性交をするとなるとそれとは訳が違う。
自分より少し大きい…妹の胸を揉みながらあそこを掻き回す。
「あんっ!んんん…やあっ…はああっ…!」
(ろなこちゃん…何だかすごく…可愛い…)
艶かしい声を上げ、自分と似た顔の少女が悶える姿は見ていてドキドキしてしまう。
「お、お姉ちゃあん…も、もうわたし…いっ…イクっ!うあああん!」
そんな二人の美少女が絡み合うなんとも淫らな光景を楽しげに眺める68。
「お姉ちゃん…もうっ…さっきのお返しなんだからっ」
攻守を交代して姉の下腹部を愛撫する。ろなこはぷっくりと膨れたクリを優しく撫で下ろす。
「ひゃあっ!…あっ…んんっ…」
下への攻めを続けながら首筋をぺろぺろと舌を付けて舐め回す。
姉妹どうしお互いの弱点は良く知っている。
「はああん!ろ、ろなこちゃん…いっ…イクっ…んんんんっ!!」

139 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/01/19(日) 18:59:55 ID:yP4qmKhg
>>68さん

(2/2)
美少女姉妹の絡み合いイカせ合ういやらしい姿を堪能し、彼自身の我慢もそろそろ限界だった。
68は二人を横に並ばせると四つん這いになるように指示をして自分は二人の背後にと回る。
「はあっ…68さん…お願いします…わたしたちを…抱いてください…」
もはや彼が卑怯な手を使い二人を陥れた事など頭に無い。
あるのは68と一つになりたいという願望だけだった。
ビンビンに肉棒をたぎらせ68はろなこの背後に立つ。
「はあっ…68さんっ……はんっ…」
そして、がっちりと揉み心地の良さそうなヒップを掴み入り口に狙いを定める。
その様子をやや残念そうに見つめるまじこ。
68は「まじこはこの後、生徒(69)に可愛がって貰う予定があるから少し我慢してくれよ」と言葉をかけ、すぐに行為に戻る。
「ひゃんっ!…68さんの…かたいのがっ…あたって……」
彼は今日一度も射精していない。
その肉の棒は全身が我慢汁でべたべたではち切れんばかりに野太く、巨大になってこの瞬間を待ちわびていた。
「お、お願いします…ろなこに…68さんのおちんぽ突っ込んで…好きなだけ犯してください…」
普段なら口にしないような言葉でおねだりまでしてしまうろなこ。
それに応えるように熱くたぎった肉棒はろなこのとろとろに蕩けた入り口をこじ開け、ゆっくりと挿入を開始する。
「!!あああっ!うあっ…あああ!…くっ…いっ、イっちゃうっ…うああ!はあああっ!」
びくびくと仰け反り、ろなこは挿入されただけで絶頂に達してしまう。
「LKの癖に堪え性のない騎士様だな、そんなにチンポハメられるのが嬉しいか?んん?」
イった事で膣内をぎちぎちに収縮させそれが更に68の肉棒を悦ばせる。
「んんんっ!…ひぃんっ!!あっ…あああっ…!ま、またぁ…イ、イクっ…んんああうっ!!」
薬で敏感になった身体に容赦無く襲い掛かる快楽の嵐、ろなこは数秒間隔で絶頂する。
その間にも奥へ奥へと押し込まれいく68の分身。
「…こっちも散々我慢してたんでね…我慢してた分、全部奥でぶちまけてやるからな!」
「あっ…はうっ…い、いやあああっ!」
ろなこの行き止まりにたどり着いた肉の棒は、溜まりに溜まった欲望を全て吐き出すかのように白濁を流し込んむ。
「んあぁっ…68さんのがっ…どびゅどびゅ…いっぱい射精されちゃってるっ…ああ…っ…」
射精を終え、肉棒を引き抜くと隣のまじこの背後に移り、有無も言わさず挿入を開始する。
「!んああああぁっ!…これっ…すごっ…いっ…はあっ…」
背後からパンパンと思い切り突き上げられ、性交の快楽に酔しれるまじこ。
「はああんっ!あひっ…おちんぽ…良いですっ…!き、気持ちいいよぉっ…あああうっ!!い、いくうっ…んやあああっ!!」
どんな些細な刺激も快感に変わりその度に嬌声を上げてイきまくった。

こうして二人は薬の効果が切れるまで68に犯されまくってしまうのでした。

140 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/01/19(日) 19:00:29 ID:yP4qmKhg
>>69さん

「勉強熱心で感心ですね。ではソウルチェンジを使いますよ。」
ある日の放課後、スキルについての質問をしに来た69にまじこはソウルチェンジを使って見せる事になっていた。
「いきますよ〜ソウルチェンジ!!」
まじこがスキルを唱える。
視覚的には変化こそないがこの一瞬で69とSPの交換が成されたはずだった。
「気分はどうですか?…えっ…きゃっ!あ、あの…ソレは……」
「どうしよう先生…ソウルチェンジしたら…どういう訳か勃起が収まらなくて…しかもなんだかムラムラして…ううっ…ごめん先生!!」

「うっ…むぐっ…ぷはっ…や、やめっ…んぐぅ!」
69は猛り立つ肉棒を強引にまじこの口内に突っ込んでしゃぶらせる。
「ハァッ…ハアっ…せ、先生が悪いんだよ…責任取って…鎮めてくれないとっ…うっ…もう射精するからね!」
「むぅ!?んんんっー!」
既に限界だった69は少女の頭をしっかりと掴んで精液をぶちまける。
「は〜っ…先生の口まんこ良かったよ。はあ…ほら、全部飲んで、チンポも綺麗に舐めとってよ?」
「んぐっ…私は先生なんですよっ…こ、こんな仕打ち…ゆ、許さないんですからっ……」
「ほら先生、無駄口叩いてないで早くしないと、他の先生に見つかっちゃうよ。この後、この教室で勉強を教えて貰う予定なんだ。」
「!?そ、そんなっ…んぐっ!……んちゅっ…ちゅぱ…れろっ…」
再び突き付けられるペニスをしゃぶり、69に従うしかないまじこ。
他の教員にこんな姿を見られる訳はいかない。
(私…生徒のおちんぽ舐めて…なにやってるんだろ…こっちまで…エッチな気分に……だ、だめっ!大丈夫…もう終わるから……)
汚れた棒の部分を舌で舐めとり、先端を口に含んでいくまじこ…しかし。
「!?ひゃぁっ…んぶっ!…んんんっ!!」
ようやく、終わる事ができると安心した矢先、再び肉棒から放たれる白濁液。
「はーっ…ごめんね先生、あんまり気持ち良いんで我慢できなくて…それでさ。」
「!きゃっ…!?」
抱き起こされ、近くの机の上に押し倒されるまじこ。
有無も言わさず下着をずり下げられ、その部分にガチガチに勃起した肉棒を近付ける69。
「なっ…?だ、だめですよっ…!それにもう、他の先生が来るんじゃ…」
「だ、だったら、見てもらえばいいよ。ま、まじこ先生のエッチな姿をさ!」
興奮し、もはや歯止めが聞かない状態の69。
すらりと健康的なふとももを掴み、入り口にゆっくりと押しあてていく…
「う、嘘っ…こんな所でっ…だ、だめええぇ…!いやああぁっ!!」
生徒にイラマチオどころか挿入を許してしまい、そのまま犯される事になってしまったまじこ。
「やっ…あっ…はああぁん!だ、だめぇ…やぁん!い、イくっ…ああああぁ!!」
放課後の教室に響く艶かしい少女の声…
また一つ、教師として人に言えない淫らな秘密を作ってしまうのでした。

141 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/01/21(火) 23:51:48 ID:3XJKHer6
>>137

「具合はいかがかな?>>137殿」
「……まるで新しい体に乗り換えたみたいだ」
 鏡に映る自分を見ながら>>137は言う。
「視覚のレンズはとりあえずカメラ用のを応急的に入れ替えておいた。見えているようで良かったよ」
 機械部分を担当したジルが言う。
「ああ。レスター殿に、ジル殿、カヤ殿がくっきりと見える。体も軽いが、どうなっているんだ?」
 本来眼球のあるべき部分に埋め込まれた、筒状の視覚ユニットを音もなく回転させながら三人をみる。
「骨の内、人工の部分の補修は職人に委託してフルスクラッチで構築中だよ。アマツの職人はスゴいね」
 舌を巻くジル。
「臓器についても同じ。薬で延命中よ。本命は今レッケンベルに依頼して培養中」
 ジルの説明を引き継ぐカヤ。
「これで応急処置なのか。助けを求めておいてなんだが、いろいろと申し訳ない…」
「いいの。お礼はこれからしてもらうから」
 カヤが言う。
 その時既にレスターはどこかに消えていた。
「だな。旦那からは許可ももらっているし」
 二人はそう言ってうなずき合った。


「うん。うまく機能している」
「こりゃあ…えげつなさそうだ」
 >>137の下腹部に注目する天才二人。
 そこには、太めの擂り粉木ほどもある凶悪なイチモツが天を向いていた。
 椅子に腰掛けた>>137は、足下に跪くカヤとジルを見下ろしていた。
 二人とも全裸で、カヤはギルドの刻印が成された首輪を身に着けていた。
 一方ジルの両乳房の先端はリングで飾られ、そこにはカヤの首他と同じ刻印のされた小さなプレートが提げられている。
 それらは二人がギルドからの>>137へと貸与された事を意味している。
「では、今から機能の再生状態を確認する。楽にして」
 カヤが言う。
「う、うむ」
 久々の快楽を前に、うわずった声で答える>>137
 その顔に、影狼の面影は感じられなかった。


「分かる?ビクビクしていの…」
 小さな手をイチモツに沿え、さすりながら見上げるカヤ。
「うむ…久々の…感触だ」
 声がうわずりそうになるのを必死にこらえながら答える>>137
 彼女の手がウラスジの根本と先端を往復する度に、イチモツはビクビクと震え反応を返す。
「よかった。少し強い薬を投与したから不安だった」
「そうなのか」
「大丈夫。主要な臓器はさほどダメージを受けていない。ただ『整備不良』だっただけ」
 そう言って小さな口を極限まで開き、イチモツを頬張るカヤ。
「くふぅ…」
 年少者特有の高体温にイチモツを包まれ、呻き声を上げる>>137
(もう限界。これ以上堪えさせるのは>>137にも申し訳ない)
 口の中にイチモツがヒクヒクと痙攣する感覚を覚えながら、カヤは思った。
「んっ…じゅるっ…」
「ぬお…くうっ…」
 彼女が頬をすぼめ、イチモツを吸いたてた瞬間、>>137はあっけなく果て彼女の口腔内に精を放つ。
 小さな口はすぐに満たされ、吐き出されたイチモツが彼女に白化粧を施した。


「…ん…射精機能は問題ない」
 滴る精を指で拭い、口に運びながらカヤは言う。
「どれ…拭ってやるよ」
 傍観していたジルが彼女を抱き寄せた。
 胸と胸を密着させ、二つの不揃いな果実が潰れあう。
「あ、ちょっ…く」
 頬に舌を這わせられ、くすぐったそうに身をよじるカヤ。。
 だが、ジルはお構いなしにピチャピチャと猫が水をすするように精を清めてゆく。
「ジル…くすぐったい」
 顔を赤らめるカヤ。
 そんな年下を見てジルはほほえみ、強引に口付けする。
 最初は驚いていたカヤだったが、直ぐに彼女に身をゆだねた。
 その直後、カヤの体がビクリと震える。
 ジルが口にため込んでいた精を流し込んだからだ。
「けほっ…」
 むせかえりそうになるカヤ。
 だが、ジルは彼女が唇を離すことを許さない。
 そのまま何度か唾液混じりの精を交換し、やがてカヤが最後まで嚥下し終えたところでようやくジルが唇を解放する。
「よくできました」
 そう言ってカヤの頭をなでるジル。
「ジルはいつもそうやってお姉さんぶる…」
 カヤが言う。
「実際に年上のお姉さんだしな」
 ジルはそう言ってちらりと>>137の方を盗み見ると、慌てて背筋を伸ばす。
 二人の行為を食い入るように見入ってたのだろう。
「じゃ、選手交代だな」
 ジルの問いに、カヤは頷いた。


「くうっ…みた目通りだ…スゴく大きい…っ!」
 >>137に跨がり、自ら腰を振るうジル。
 彼女のが上下に動く度に、豊満な胸と先端を彩るピアスが大きく上下に揺れ動く。
 うっすらと腹筋が割れている腹、引き締まった四肢。
 そのすべてがカヤとは真逆の魅力を放っている。
「…引きちぎられそうだ…っ」
 呻き声をあげながら、眼前の女性を見上げる>>137
「分かるかい?アンタのイチモツがああたしの…んっ…なかを抉ってるんだ」
「ああ…よく…見える」
 茂みを刈り取られた下腹部には、自らのイチモツが彼女の秘所を割開き貫いている様がくっきりと見て取れた。
「そして…貫いていることも分かる…」
 女性のものとは思えぬ締め付けに呻く>>137
「ジルの特技なのよ」
 ベッドの横で彼の観察をしていたカヤが言う。
「存分にいくと良い」
 カヤはそう言って、ジルの下腹部に手をのばす。
「ばっ…やめ…ひっ!」
 カヤがジルの肉芽に触れた瞬間、強烈な締め付けが>>137を襲う。
「ぐあ…っ!」
 文字通りねじ切られるかのような、強烈な締め付けにあっさりと果てる>>137
 そのまま腰をガクガクと痙攣するかのように震わせながら彼女の中を白く染め上げる。
「薬の効き目は問題ない。完成品が楽しみ」
 未だレッケンベルで培養中の『正式な臓器』が届く日を想像し、カヤは瞳を恍惚させながら自らの秘所に手を差し入れた。

142 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/26(日) 01:33:38 ID:0RgxNNbU
>アカデミーのまじことろなこ
まじこ先生、デートしてよ。魔法アカデミーからの要請で、とある特殊な服を着て貰うけどね。
登録した相手には透けて見える服なんだよ。インビジブル装備ってあるでしょ。それの副産物で
出来た服なんだ。まじこ先生は俺にだけ透けて見える服を着てデートするんだよ。
周りからは何の変哲もないカップルにしか見えないから大丈夫だからさ。
一般教師の肉便器をこなすよりも魔法アカデミーの正式な要請をこなすほうが先生のためにもなるでしょ。
もちろん、デートが終わったらエッチになってしまった先生の身体を、俺がメンテナンスしてあげるよ。
すっかり出来上がったアソコに肉棒を入れてあげるから、そのままゴリゴリ擦ってしげきしてあげよう。
ついでに今日一日我慢させたおしっこをイキながら出していいよ。イキしょんしながら惚けた顔を見せてね。

143 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/27(月) 23:00:02 ID:jV1fYPPc
>たれ長耳ルーンナイト(ギルド『歓喜の野』)
たれ長耳ルーンナイトに命令。新しく作られた記録装置の被写体になるんだ。
主に君が前垂れを自分で捲り上げて下着を見せつけている所をね。

姿だけでなく音なども記録できるこの魔法記録スクロールのテストでもある。
このスクロールは機械工場でのオートマタに用いられていた物が、やっと
出回ってきたんだ。従来の記録スクロールに比べて数百万倍の記録密度を誇って
いるから、装置さえ用意してやれば立体再生も可能という素晴らしいものだ。
また記録対象を指定しておけば、、余計なものは一切写らないという機能もある。
そのテストの被写体として君をギルドから借り受けてみたというわけだ。
僕の言うことを素直に聞いてくれれば、君には一切触らないことを約束するよ。

ほら「たれ長耳ルーンナイトのパンティーを見てください」って僕を見ながら
言ってごらん。撮影機には僕は写らないから、君は僕の言葉に従えばいいよ。
暫くはエッチな宣言をして下着を見せつけた格好のままでいてくれ。
そんな姿をじっくりと見せて貰いたいからね。

144 名前:異世界の大聖堂 投稿日:2014/02/04(火) 18:56:49 ID:k0d7Q3vY
お久しぶりです。展開は考えていたものの文字に出来なかったりなどなどで期間が開いてしまいました。
提督?いえ、何のことだか(自爆

>>72さま
「!…」
部屋に入りギルマス(と呼ばれているRK)を見るなり電撃の走ったかのような戦慄。ボクは態度を改めた。
「今日はよろしくお願いします。」
『ふぅ…ん?』といった様子でボクを見る女アークビショップ。それはボクの慢心と態度を改めたことを見透かしているようだった。
ボクはそれには気づかなかった振りをしながら自分に点穴を入れる。相手の反応を確認できるように全身を敏感に、しかし性的快感には最大級鈍感に、そして…
全身に少しずつ触り心地の良い肉をつけ、それによって少し容積を確保できた胎内にも少し細工を施す。
「へぇ、すぐにあんなに劇的に変わるのか、ちょっと興味があるなぁ。」
部屋に居たもう一人である女メカニックがそのようなことを言い出すが…
「それほど便利であるということはその対価も相応と考えた方がいいと思うけど?」
「ぐっ…まぁ狩りの後だし今日は自重しておくよ。」
女アークビショップに指摘され諦める女メカニック。…そんなにデメリットは無いつもりなんだけどなぁ…

ギルマスとの性交。ボクは彼への最大限の敬意を持って先ほど施した細工によって指よりも正確に触感を感じ取り、自由自在に動かせるようになった胎内でギルマスのイチモツの反応を感じ取り、全力で刺激する。性交で快感を得てしまってはそれどころではないが性的快感に対して鈍感になる点穴をついた今のボクなら可能だった。
「…なるほど…ではこちらも…」
ギルマスはボクのその行為に何かを感じ取ったようで一言そう言うと…
「!?」
ボクは本来感じる筈のない快感を膣の奥から感じ取りへたりこんでしまう。
「貴女の敬意ともてなしの心は受け取った。こちらもそれに合う敬意を持って応えさせて貰う。」
「んひっ;♥そんな…ひっ…ひぁぁぁぁぁっ;♥;♥」
性的快感に最大級に鈍感にし、本来感じる筈のない性的快感、それもまるで『従属者の魂』を受ける時のよ…う…な?
(あ…ぁ…ダメだ…ボクはこの快感に耐えることが出来ない)
一度屈してしまった快感に抗うことは困難極まりない。理由は分からない。しかしこのルーンナイトはボクに『従属者の魂』を受ける時の快感を与えることが出来る事実。
ボクはもう堪えることができなくなってしまった。そして性的快感を抑えていた点穴を解除する。
「あっ;&heartsあっ;&heartsあっ;&heartsああぁぁぁぁぁぁぁん;♥&hearts」
「うむ、また良い感じになったぞ。感謝する。」
快感に流され、それを貪るように腰を振ることしか出来なくなってしまったボクに対してそのような言葉をかけてくれるギルマス。ボクはその言葉に更なる幸福感を感じながらイッてしまうのだった。

「…次は私が」
点穴修羅が気絶してしまった後、いつの間にかギルマスの傍に居たのはリンカー♀だった。
「貴女は何を考えている?」
交わりながらも警戒を解かないギルマス。それ程にリンカー♀の交わりは不自然なものだった。
「ひとつ、お願いがありまして…」
そう言うと額のサークレットを指差す。
「このサークレット…貴方様の力で外して下さいませんか?」
そう言うとリンカー♀はある魂をギルマスに掛ける。
…そしてしばらくの後、現れたのは体調が全快し、ギンギンにいきり立ったイチモツのギルマスであった。
「このように一度の交わりで全ての異常を取り除くことを約束いたします。」
リンカー♀は『ハァ』というギルマスのため息を聞いたかと思うと意識を失った。

「…申し訳ない…姉貴が余計なことを…」
「いや、あのサークレット、見た目とは違って厄介な代物のようだ。藁にも縋る気持ちで…だったのかも知れん。」
ギルマスに謝罪するリンカー♂。ギルマスはリンカー♀の状況を察してか不問としてくれた。
そして、その代わりに残りの全員によるギルマスへの奉仕を申し出たものの…
結論から言うとギルマスを完全に満足させる前に全滅。事態の収拾に女アークビショップと女メカニックに手伝ってもらう事となってしまったのである。
…全快のギルマス恐るべし…である(ぇ

145 名前:異世界の大聖堂 投稿日:2014/02/04(火) 19:01:29 ID:k0d7Q3vY
…復帰早々盛大にスレを間違えました
お騒がせしました…レス番は聖職者スレ14の72となります。

146 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/04(火) 19:29:49 ID:2I5UbAeo
お疲れさまです。
毎度無茶な命令ですみません。
ブッ倒れたみなさんにこれどうぞ っ『アイス』
いえ、ROでも定番じゃないですか(すっとぼけ


>>143

高精細の立体は結構だが、流出や悪用は気を付けてくれたまえ。

 ジジジジ…
 低い羽音のような音が響く、静かな室内。
 そこにいるのは、妖精のような長い耳に、ギルドの紋章が刻印された銀製のイヤーカフを付けたルーンナイトのソフィー。
 彼女の正面に立っているのは、ギルドから彼女を借り受けた>>143だ。
「私の…下着を、どうぞご覧くださ…くうっ」
 赤い前掛けに手をかけた瞬間、パチッ!という乾いた音が響き彼女が呻く。
 同時に彼女の指から前掛けがするりと落ちていった。
「しっ…失礼しまし…くうっ!」
 再び彼女が身悶えする。
 ブラ型の胸当てに締め付けられた胸元が苦しそうに上下するのが見える。
「あの…もうしわけありません」
「いいんだよ。君は従順すぎると聞いているからね」
 >>143は彼女の耳元に青白い火花が散るのを見ながらそう答えた。
 ライトニングローダーを付与されたイヤーカフは、不定期に彼女の耳に電撃をたたきつける。
 彼女が時折身悶えるのはそのせいだ。
「さあ、今度こそ」
「は、はい…私の下着を…どうかっ…く…ごらん…くださいっ…」
 ふるえる指で前掛けを託しあげ、落ちぬように咥えるソフィー。
 女騎士らしい補足も引き締まった足と、前掛けと同色の赤いインナーが露わとなる。
 ソフィーは顔を真っ赤にしながら、手を後ろに組み体を彼の前に差し出すかのようにさらけ出す。
 時折発せられる電撃責めに膝を震わせながら、それでも体が崩れないように必死に堪えながら。
 >>143はそんな彼女の態度を見て満足げにうなずいていた。、

147 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/05(水) 04:32:06 ID:LdsWmOCc
>死者の街の3姉妹
時間通り来てくれたね、ハイプリーストのクローディア。この部屋は面白い仕掛けがあってね。
過去の自分の姿を再現することができるんだ。君も自分の身体を見てごらん。ここへ来る前の熟れた
人妻の身体と、聖職者ハイプリーストの装束になっているだろう?
今日はGHの住人からのリクエストもあって、君の紹介動画を撮るんだ。娘さんの動画を見終わった
住人が、後から母親が生きていることを知って、同じような記録を見せろ、と言われてね。
この特殊な部屋を使って行うことにしたというわけさ。君も娘二人と同じ動画を勤めを果たせるのは本望だろう?
ただ、全く同じじゃつまらないから…、君には以前、カメレオン石鹸生成の為の材料を出してもらったが
あんな道具然としたやりかたじゃなくて、もっと生き物らしくやっているところを収めようか。
これからこの透明な容器を跨がって貰って、君には自分の意志で脱糞してもらうよ。
目の前の撮影機に宣言してね「クローディアは今から脱糞するので、ご覧下さい」と言うようにね。
それと特別に音も収録するから、君のヒリだしている下品な音を大きく響かせる装置を用意してある。
これは元々ダンサーギルドで使われているメガホンを原理としているんだ。
残念ながら、この音はこの部屋にしか響かないんだけどね。収録時間は4,5時間って所かな。
いっぱい出るような薬をこれから飲んで貰って開始するよ。大丈夫、出しているだけで絶頂できるようになるから。
これが好評なら、娘二人にも…いや、冗談だって、そう怒るなよ。君がこれ以上ないくらい勤めを果たせば
いいだけなんだからさ。

148 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/02/05(水) 19:04:27 ID:2gG/YfIY
過去の姿になると、聖職スレの領分になるような…

>>147

 豊満な肉体を白い僧衣に包んだブロンドの美女が一人。
 複雑な表情を浮かべながらしきりに自分の手足を動かしている。
「ははは。不思議そうだね」
 クローディアの目前に立つ>>147は笑いながら言う。
「この部屋はそう言う仕掛けなのさ。対象の過去の姿を映し出す事ができるんでね」
「…そう、ですか」
 呟きながら、全身を震わせるクローディア。
「君の生存を知った住人たちがね、君自身の紹介動画をみたいとリクエストを出してきてね」
 彼の言葉に、クローディアはあからさまに体を震わせた。
 そして、頭を振り迷いを振り払う。
 自分は娘達の名誉を保証し続けなければならない。
 娘達が自ら体と命を差し出したのに、自分がぶれてどうするのだと、クローディアは必死に言い聞かせた。
「…それじゃ、早速頼むよ」
 彼女の心境を知ってか知らずか、>>147は透明な桶の置かれた部屋の中央を指さした。


「君は、自虐のためにするのかい?それとも、奉仕のためかい?」
 服を脱ぐクローディアに>>147が話しかける。
「…私は、こういう生き方しかできない…家畜ですから」
 黒い首輪を指でなぞりながら答えるクローディア。
「分かっているのならそれでいい。娘さん達に幻滅されるなよ」
 姉妹同然の、二人の娘を思い浮かべながら釘を差す147。
 彼の目の前には服を脱いたクローディアが立っている。
 白い肌、豊満な肉果実、そして適度に脂が乗っている肉体。
 豊満であるが、首に巻いた黒い首輪が加わることで引き締まった印象を受ける。。
「では…始めます」
 クローディアは両手を頭の上に置くと、足下に置かれた容器を跨いでしゃがみ込んだ。


「クローディアは今から脱糞するので、ご覧下さい…家畜の分際で恐縮ですが、楽しんでいただけると幸いです」
 そう言って、クローディアは下腹部に力を込める。
 薬を用いない自然な排泄。
 自分の意志で羞恥をさらす事で、家畜であることを証明するのだと、彼女が申し出たのだ。
 自然ならざる回数をこなすには薬が不可欠だが、最初はそれでもいいだろうと>>147は思い許可を出した。
「くうっ…ふんっ…」
 何度か力んだところで、ぶりゅぶりゅという大きな音が部屋の仲に響く。
 ダンサーギルド特性の音響設備のたまものだ。
「くうー…」
 歯を食いしばりながら、下腹部に力を込め続けるクローディア。
 本格的な脱糞が始まった。
 部屋に音が響き、透明な容器に黒茶色の物体が落ちてゆく。
「頑張ってくれよ。生前の時のように、ね」
 それを身ながら>>147はほくそ笑んだ。

149 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/06(木) 21:06:55 ID:L1cGfqMw
>死者の街の3姉妹
アニーに命令だ。お医者さんごっこでもしようか。君のアソコの様子を見てあげるね。
さぁ、服を全部脱いでソファーに足をMの字にして座って、アソコを自分で広げて見せてくれ。
アソコを見てください、って言わないとだよ。まずは指先でちゃんと感じるかどうか確かめてあげるよ。
指先でくちゅくちゅしてから、その指でお尻の穴を調べてあげようね。
少しづつ穿っていってあげるから怖くないよ。良い具合になってきたら、アソコに肉棒注射をして
もっと気持ち良くしてあげるよ。もちろんお尻の穴も穿りながらね。
肉オナホみたいに君を使って何度も射精しちゃうよ。ほら、何度も出ちゃうよ。
アニーも気持ち良かったらイってもいいよ。ちゃんと言えるかな?一緒に気持ち良くなろうね。

150 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/02/09(日) 13:02:01 ID:aYwQhbgw
>>149

「お医者さんごっこ…?」
 ノービス装束を脱ぎ捨て、シャツとソックスだけの姿になったアニーはソファーに深く腰を下ろす。
「不満かい?」
「拘束ベッドも開脚台も無いよ?」
「まあ、その辺は気分次第だよ。ほら、往診する事だってあるじゃないか」
 細い足をM字に広げ、茂みのない秘所をさらけ出すアニーを見ながら>>149は言う。
「随分素直だね」
「家畜だもん」
 事も無げに答えるアニー。
「そうだったね…それじゃあ始めようか」
 >>149は開かれた秘所の前にしゃがみ込んだ。


「んくっ…ん…」
 >>149の指がうごめく度に、アニーは体をぴくりと震わせる。
 彼女が体を動かす度に、彼の指を括約筋がきゅっ、と締め付けた。
「どう?」
「ん…もどかしい」
 >>149の問いにアニーははにかみながら答える。
 さらけ出された後孔。
 そこには彼の中指が突き立てられている。
 最初第一関節程度まで突き立てられていた。
 そこから、手首を返し、指を曲げながらじっくりと慣らしつつ奥へと穿ち、ついには根本まで飲み込むまでに至っている。
 むろん、彼女の経歴を考えればそんな回りくどい事をする必要はない。
 なれているか否かなど関係なく、である。
 それでもわざわざゆっくりと挿れるのは、焦らすために他なら無い。
「いい具合だね。健康そのものだよ」
「ありがとう…」
 >>149の『検診』に、礼を言うアニー。
「だが、こっちがちょっと緩いみたいだね」
 上の孔に視線を移しながら>>149は言う。
 そして、一気に指を引き抜いた。
「きゃうんっ…!」
 子犬の鳴き声のような声で嘶くアニー。
 彼の指が抜かれた瞬間、軽い絶頂を迎えたのだ。
「こっちにも栓、いやお注射ををしないとね…」
 >>149はそう言ってズボンをおろし、取りだしたイチモツを彼女に突きつける。
 その後、快楽という強烈な『弛緩剤』を大量投与された彼女は、全身を痙攣させベッドに運ばれていった。

151 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/09(日) 15:15:36 ID:nwWm8Qr6
>死者の街の3姉妹
はいお疲れ様ユリアーナ。一緒にお風呂に入って身体の内外を洗って気持ち良くしてあげるよ。
まだボーっとしてるようだね。君は先ほどまで官能を刺激するジェムストーンをお尻から入れられて
強制的に絶頂してたんだ。しかも一分間に一回という回数で一日中ね。
直腸からだと表の子宮も刺激できるらしいから、実際には二倍の効果があったようだけど。
そんな強制絶頂の観察を終えて、今身体がヒクついている所さ。
風呂にも入らずに長い間イってたわけだから、流したい汗もあるだろう。
まともに動けない君を掃除するのが俺の役目さ。

今の君にはどこを触っても感じてしまうだろうけども気にすることはない。むしろ礼儀正しい普段の
仮面を取り払って、官能だけがむき出しになった君を相手にしてみたいからね。
今から素手でしっかり洗ってあげるよ。胸を揉みながらアソコを肉棒を入れて洗ってあげよう。
しっかり洗ってあげるから好きなだけ声を出すと良い。アソコを洗い終えたらお尻の穴に肉棒を入れて
そっちも洗ってあげるからね。胸も乳首を弄って捻りながら洗ってあげるよ。

152 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/02/11(火) 17:30:33 ID:ddfxIhWw
 >>151

 ちゃぷっ…
「ん…っ」
 湯船に体を沈められたユリアーナが切なげな吐息を漏らす。
「まだ体がヒクついているようだね」
 彼女を背後から抱きしめたまま>>151が腰を下ろす。
 膝の上に乗せたまま、全身をまさぐり始める。
「はう…く…ふぁ…」
 ユリアーナの口から漏れる切なげな吐息が徐々に大きくなってゆく。
 全身をマッサージするように優しく体をまさぐる度に、彼女の体がヒクヒクと蠢動する。
 ついさっきまで、呼吸すらままならぬ連続絶頂の中にいた。
 快楽という、人間の欲求であるはずのそれがもたらす苦痛を四六時中受け続ける。
 発狂すらあり得る苛烈な責め。
 それはまさに絶頂拷問と呼ぶに相応しかった。
「今の君は、水面に浮かぶ微かな波紋にすら感じてしまう」
 >>151はそう言いながら彼女の全身をまさぐり続ける。
 腕が動く度に湯船がかき回される度に、膝の上の彼女の尻や背中が痙攣するかのようにヒクヒクと蠢き続ける。
 絶頂拷問の余韻のせいか、ぼんやりと宙を見つめるばかりの彼女。
 彼女の反応に、理性や知性は感じられなかった。
「ふむ。では、これはどうかな」
 >>151は全身をまさぐっていた指を下腹部に落とし、秘所の肉芽をつまみ上げた。


「んひぃぃぃっ!」
 浴室に響きわたる絶叫。
 調教の余韻すら吹き飛ばしたそれは、文字通り『鳴き声』だった。
「はぁ…はぁ…ん…」
「しっかりしな。それとも、これくらいでへこたれちゃったのかい?」
「そ、そんな…こと…は」
 途切れ途切れの口調で答えるユリアーナ。
 まるで、一言一句をその都度を思い出しながら話しているかのようだった。
「絶頂拷問の影響がまだ抜けていないみたいだな。いいんだよ、もっとよがっても」
 今度は乳首を抓りあげながら語りかける>>151
「んひぃぃ!!」
 今度は雷に打たれたかのように背筋をこわばらせるユリアーナ。
 >>151はそのまま彼女の乳首を摘まみ、指で転がすようにしごきたてる。
 指先に力が込められる度に、彼女は電撃を打ち込まれた蛙の死骸のように痙攣し、口からだらしのない鳴き声が迸った。
「完全にいっちゃってるなぁ…治るのかこれ」
 快楽拷問に限らず、欲求を過剰に与えられる類がいかに苛烈かを彼もよく知っている。
 同時に、選び抜かれた家畜はこれくらいでは壊れないを。
 そして何より、この街では主の許しなしには壊れることすらできないことを。
「はぁ…はぁ…ん」
 彼の胸に背を預け大きく呼吸を繰り返すユリアーナ。
 >>151は彼女を持ち上げ、いきり立った自分のイチモツの上へと導いた。
「理性が麻痺した君は、どんな声で泣いてくれるのかな?」
 水の浮力の力を借りて彼女をイチモツの上に持ってきた>>151は、秘所の入り口に自信のそれをあてがった。
 そして、そのまま腰の手を離す。
 ズッ…
 重力に導かれ、一気に奥まで貫かれるユリアーナ。
「   」
 次の瞬間、声にならない悲鳴が浴室内に響きわたり、>>151のイチモツに強烈な締め付けがもたらされた。

153 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/12(水) 01:08:07 ID:VkBMqezw
ギルド情報をアップデートしました。
ニブルの面々と合わせてよろしくお願いします。
・(元)駆魔司祭ニコラを追加。
・同盟のキューペットオーナーを追加。

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/42.zip

154 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/12(水) 23:41:12 ID:FnK35e4M
>死者の街の3姉妹
アニーに命令だ。君に体型を変化させる薬を投与して、様子を見るからね。
具体的に言えば胸とおしりが大きくなるかな。間違いなく巨乳と呼ばれる大きさにまで
大きくして様子を見ることとする。
身体が馴染むまで派手な行動は控えないとならないから、私の家でくつろいでくれ。
逆に胸やお尻をマッサージするように揉み込んでくれとは言われているから、
私が手空きの時には、君とベッドの上に座り込んで、後ろからずーっと胸を揉んでいようかな。
お尻も解さないとだから、その時にはまんぐり返しになってもらって、揉んでようかな。
素敵な身体になるといいね。

155 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/02/13(木) 20:20:31 ID:VcVXoTOA
>>154

 夜が明ける事のない屍都ニブルヘイム。
 通りを吹き抜ける風は、生命の営みその物を憎んでいるかの如き冷気を孕んでいる。
 そんな冷風にあらがうかのように、微かな喘ぎ声が聞こえていた。
「…はぁ…はぁ」
 薄暗い部屋の中に、アニーは一糸纏わぬ姿で居た。
 ベッドの縁に腰掛けた>>154の膝の上に腰を下ろし、彼の胸板を背もたれにして体を預けている。
「いい感じに育ったね」
 アニーの耳元にささやきながら、背後から腰を押さえもう一方の手を乳房に沈める>>154
 彼女の胸は薬により『生前』よりも大きく膨張していた。
 幼い肉体にはやや不釣り合いな程にだ。
「くうっ…また…ああ、くる。びりびりする…」
 >>154のの掌が肉果実に沈み、形を変える度に、膝の上でアニーが跳ねる。
「今の肉体が、生前の感覚についていっていないようだね」
 肉果実をこねながら>>154は言う。
 シルクのように、しっとりと指に馴染むきめ細かい皮膚の感覚が心地よい。
 それを楽しみながら、乳首を転がし、乳房を捏ね続ける。
 アニーは彼の一挙一動に反応を返す。
「うう…もうとんじゃう…あぁう…う」
 彼女をまさぐる>>154の手の動きが徐々に速度を増してゆくと同時に、彼女の喘ぎ声がせっぱ詰まってゆく。
 だが、それを察した彼はぱたり、と彼女を責める手を止める。
「え…?」
 残念そうな表情を浮かべ振り向くアニー。
 そんな彼女に、>>154は何一つ答えることなく、彼女に膝を降りるよう命令した。


「ひっ!あう…広げないで…っ!」
 四つん這いになったアニーが、四肢を震わせながら鳴き声をあげる。
 膝からおろされ、動物のような姿勢をとらされた彼女は尻肉のマッサージを受けていた。
 程良く脂の乗った臀部を鷲掴みにされて割開かれ、ヒクヒクと物欲しげに痙攣する後孔が露わになる。。
「仮初めの肉体でも、ここまで効くモノなんだな」
 尻肉を捏ねながら>>154は言う。
 見下ろすと、彼女は物欲しげに腰をうねらせている。
「だめだよ。今日はお預けなんだから」
 パシッ!と乾いた音が響く。
 尻肉を軽く叩いたのだ。
「いい音だ」
 ピント張られたシルク生地。
 彼女の臀部を一言で言うとそうなる。
「本当に、いい肉体だ」
 >>154は感嘆しながら、ピザ生地を捏ねるように尻肉を弄り続けた。

156 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/02/16(日) 02:57:08 ID:zNDDhGlg
>>92
「ウフフ、誘拐犯とは失礼ね。この娘達は自ら望んで私の元にいるのよ。」
連続誘拐犯を探して捜査を続けてきた探偵スパノビは92のアジトを見つけ、誘拐された娘達を侍らせている92と相対していた。確かに誘拐された娘達は拘束こそされていなかったがその目の光は失われており薬や術・魔法の類で意思の一部を奪われているのは明白であった。
(流石にこの状況で戦ってはみんなに被害が…)
そう判断すると、本来ならモンクでなければ使えない残影を使い、いったん逃走を試みる探偵スパノビであったが…
「!?」
いつの間にか入ってきた入り口は別の娘達で埋め尽くされており、結果、探偵スパノビは誘拐された娘達に取り囲まれてしまっていた。

「こんなことしちゃダメ!目を覚まして!!」
娘達に押さえつけられ、身動きが取れなくなってしまった探偵スパノビは声で娘達の奴隷状態からの覚醒を促すがそれに反応する娘は一人も居なかった。
「それでは身体検査と参りましょうか。奴隷ちゃん達、服を脱がして指や舌で弄ってあげなさい。」
そして服を脱がされ、全てをさらけ出した状態にされたとき、92は探偵スパノビのある箇所に注目する。
「…あらぁ、随分と大きなクリをしているのねぇ。」
「あっ…だめっ…あ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
拒否の声を上げるが娘達はお構い無しに身体を弄りだす。クリトリスも二人がかりで弄られ、勃起させられてしまう。
「それにこの感度…ふぅ…ん。」
92は探偵スパノビの反応を見ると、背後の薬棚からある塗り薬を取り出した。
「ふふふ、そのクリトリス。私と同じくらい大きくしてあげる。奴隷ちゃん達、クリトリスはいいわ。しっかりと拘束したまま他の場所を弄ってあげなさい。」
そういうと塗り薬を探偵スパノビのクリトリスに塗りつけ始めた。
「あっ♥えっ?あっ♥あああぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
一瞬の薬の冷たさの後、探偵スパノビが感じたのは>>83の時に感じたクリトリスが肥大化する時の感覚。その感覚に偽りはなく、股間に目をやるとあの時の異常な快感と共にむくむくとクリトリスが肥大化してきていた。
「そんな…そんな…早くイカせて!こんなの…だめっ…あっ♥いやっ♥いやっ♥あああぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
「うふふ、思ったとおり。あの毒に関わったのね。こんなに大きく歪に…♪」
その薬は92も製造にかかわっていた薬。92も探偵スパノビ同様この薬を用いられ、肥大クリトリスを持つに至った。その後研究チームは解散。チームの主要メンバーは消息を絶ち、92は薬を得ることが出来なかったのだが、92は当時の快感が忘れられず研究を進め、「元の薬を使われた身体の持ち主に使用することでクリトリス肥大化や媚薬効果を再発させることが出来る薬」を完成させたのである。

(こんな…こんなの…わたし…くるう…くるっちゃうよぉぉぉ)
クリトリス肥大化の効果が定着するのを狙ってか、ある程度クリトリスが肥大化すると92は探偵スパノビの身体を弄らせるのを止める。しかしそれは探偵スパノビにとっては強力な媚薬によって快感への欲求が高まっている身体を慰めて貰うことができない拷問と同様であった。そして、探偵スパノビの精神力を確実に削っていた。
「そろそろいいかしらね…ふふふ…さ、私で「童貞」をお捨てなさい。」
「はっ…?」
探偵スパノビの眼前に広がる92の秘所。そこは充分な蜜で潤っていた。そして92は長さ20センチはあろうかというクリペニスと呼ぶにふさわしい形状となった探偵スパノビの肥大クリトリスをその秘所で飲み込んだ。
「ああっ♥♥いいぃぃぃ♥♥イクっ♥イクっ♥いっちゃうよぉぉぉぉっ♥♥」
長時間媚薬で焦らされ続けた探偵スパノビがその「脱童貞」の快感に堪えられる筈などなく激しく潮を吹きながら絶頂してしまう。しかし、そのクリトリスは縮むことがなく薬による人体改造が定着してしまったことを示していた。
「ふふふ♥…随分と気に入ってくれたみたい…ねっ♥…んんっ♥…いいわ…もっと…あん♥…気持ち良くなっちゃいなさい」
「あっ♥あっ♥すごっ♥すごいのぉぉぉ♥」
92は攻めるため、探偵スパノビは強すぎる快感で無意識に腰の振りを強める。探偵スパノビは一突きごとに激しく潮を吹き絶頂するがその腰の振りは治まるどころか激しさを増していく。
そして、快感を求めて腰を振り、イクことしか考えられなくなった直後、一際大きな絶頂を感じながら…意識がブラックアウトした。

次の瞬間、肥大クリトリスの異常性感はそのままだったがそれ以外の全てが平静な状態の自分であることに気づく探偵スパノビ。目の前には自分が肥大クリトリスで貫きそれによる性感で上気した肌をしながら自分を見つめる92。
理由は分からない。しかし、意識がブラックアウトした直後に一部の身体の異常はあるが平静な状態で居ることはわかった。ならば…
「フロスト…ノヴァっ!!」
「えっ!?」
堕ちたと思った直後の反撃。92もこれは全く予想できず凍り付いてしまう。
「ユピテル…サンダァァァァァッ!!!」
かつて、ウィザードが氷結しながらも生存していたモンスターに対して行っていた定番の追撃。92は耐え切れず気絶してしまった。
その後、探偵スパノビは騎士団に駆け込み92は逮捕、なぜか暗示が解けていた娘達も解放されたのであった。


……
「いやぁ…今回はアウトかと思ったけどまさかあんな能力を開花させちゃうとはねぇ、あの子『いい素材』だったわ」
今回の騒動を…いや、探偵スパノビの最近の活躍(?)を遠見の魔法で見ていた青髪低身長の少女はそう呟くのだった。

157 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/02/16(日) 03:06:04 ID:zNDDhGlg
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1379170556.png
(通常のスーパーノービスとの比較画面になっています。向かって左側が通常のスーパーノービスです)

問2:身長は?
145cm…ス…スーパーノービスだから150cm行かないのはしょうがないんですっ!!

問3:3サイズは?
78/52/76。数字だけ見るとそうでもなさそうですけどEカップあったりします!

問4:弱点を答えなさい
限界をいろいろ突破しているからか最近触覚がおかしいみたいで…
>>80でお尻で感じちゃう身体にされちゃったし>>156ではクリトリスが…(赤面して黙ってしまう

問5:自分の自慢できるところは?
限界突破スーパーノービスの限界をさらに突破した身体能力とスキルですね。
通常二次職のスキルはほぼ全部使えると思っていいですよ!
それと、ステータスのLukとは別の運の良さにいくつかの事件を解決してきた探偵としての能力かな。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
えっ!?どどどどうしてそういう話になるんですかっ!?
(開発された尻穴や改造されちゃったクリペニスを弄られたら…)

問7:初体験の時のことを語りなさい
のーこめんとっ!!女の子になんて事聞いてくるんですかぁぁぁっ!!

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
もう知りませんっ!!!

問9:備考をどぞ
限界突破スーパーノービスを更に超えたスーパーノービスにして、さまざまな事件を解決してきた探偵。ここには探偵としての活躍の場を広げにやってきた。その為、探偵がそれを行うということに意味を見出せない命令についてはキャンセルする可能性がある。
ここが相応に危険な場所ということを意識はしているがくぐってきた修羅場のレベルの低さからその警戒は甘いと言わざるを得ないものとなっている。
全ステータス90程度(通常Base150では全ステータス80程度)な上に二次職のスキルは全て使える模様。しかし、その限界を更に突破する行為は青髪幼女ソーサラー(?)によって性的に弱くなることなどのデメリットを付加することで獲得したものである。
名探偵帽は出所不明の衣装装備でその下はしっかりと天使装備で固めてあるらしい。
ここでの任務によって尻穴は開発され、クリトリスは長さ20センチに肥大化し常時むき出しの状態になってしまった。どちらも激しい性的な疼きをもたらし、それを鎮めるために日に一回のオナニーが欠かせなくなってしまっている。オナニーには特注で作ってもらったオナホールとアナルディルドを使っている。
>>156にて限界突破とは別の特殊能力を使っているようだがそれについてはいずれ

問10:スレ住人に何か一言
皆さんどうぞよろしくおねがいしますっ!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは設けません。数が多いようだったら別途調整で。
実行した命令以前の命令は無かったことということでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
属性?何のことをいっているのか私にはちょっとわかりませんね。
(中の人の表現力の関係でうまく表現できない属性があると思いますがその点はご容赦頂ければ幸いです。)

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい!良ければ是非!

158 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/16(日) 12:16:37 ID:ad0TCQKo
>>探偵超限界突破スーパーノービス

(目隠し状態で椅子に縛られた探偵スパノビを前に)
男A:こいつが我々を嗅ぎ回っていた探偵か?
男B:(困惑しつつ)そ、そうらしいですね。信じられませんが…自称にせよなんにせよ嗅ぎ回っていたのは事実です。
男A:まあ、肩書きがなんにせよ、こいつをブッ壊れるまでハメてから更に壊して、破壊証明として経過を記録するのが我々の仕事だ。

男A:と、いうわけで、状況を説明しよう。君は我々(人身売買組織)を嗅ぎ回っている際に捕らえられ今に至る。
   前述の通り、情報漏洩阻止の証明と『商品』の製造を兼ね、これから君を『壊す』過程を記録する。
最初は自己紹介をしてもらおうか(手元のクリップボード-テンプレ-を見つつ)ん?問7,8ついて言及がないな。
 まずはこの二点について語ってもらおう。
   その後は…色々な商品の製造につきあってもらおうかな。スタンダードなモノから初めて、最後は人を選ぶ『ニッチなの』までね。
(どのレベルまでやるかはお任せします)

159 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/17(月) 21:37:24 ID:K48Og4zw
>死者の街の3姉妹
アニーちゃんがおっぱい大きくなったっていうから揉みに来てあげたよー。
安定させるにはもっといっぱい揉まないといけないんだってね。
乳首に気持ち良くなる薬を打ってあげるから、乳首を扱きながらおっぱい揉んであげるね。
ベッドの上で、そうだなぁ…アニーちゃんはアソコで僕の肉棒を締めてくれるかな。
僕はアニーちゃんのおっぱいを揉んで扱いてあげる。
今日は君のおっぱいの為に一日中おっぱい弄らせてね。

160 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/02/18(火) 12:31:38 ID:Pan.i7lQ
>>159

 深夜、明かりの消えた部屋のベッドがギシギシと軋む。
 朝からーとはいっても太陽は昇らないがー一人用のベッドに二人分の加重が掛かっているのだから無理もないだろう。
「あん…あ…んっ…あぁ」
 正座に姿勢をとっている影は、歪なほどに膨れた胸元を揺らしながら時折エビのように背を仰け反らせる
 そのたびに、今一呂律の回らない嬌声が響く。
 同時に雲が晴れ、窓から差し込む青白い月明かりが少女の姿を照らし出した。
 男に跨がり、突き上げられながら悶える少女−アニーの姿が。
「いい締め付けだ。さあ、その調子」
 彼女を突き上げる男−>>159がそう言いながら手を伸ばし、肥大した乳房を鷲掴みにする。
 押さない肉体に不釣り合いな巨乳に5指が沈み、アニーが悶絶する。
 同時に、強烈な官能を全身に打ち込まれたアニーがビクリと痙攣する。
 クスリにより乳房に比例して肥大化した官能が彼女の魂を打ち据えているのだ。
「はひぃ…おっぱいしゅご…い…」
 官能への反応だけが意識をつなぎ止めていた。
 クスリによる絶え間ない絶頂は意識を手放す余裕すらも奪ってしまう。
 それでも>>159の責めは容赦なく続く。
 乳首を扱き、快楽に仰け反ろうとするとそのまま抓り上げ引き戻す。
 そのたびに悲鳴が上がり、全身が収縮し彼のものを搾りたてた。
「んひぃ…んひぃ…また…いき…あー…!」
 だらしなく舌を垂らしながら、弱々しい悲鳴を上げるアニー。
 容赦のない責めは、少女を秘所を収縮させるだけの肉人形へと化身させていた。

161 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/18(火) 22:40:40 ID:h2XsPBac
>ギルド『歓喜の野』
久方ぶりにお目にかかる いつぞやの影狼だ、半機械体の
まずは以前の礼にこの資料と図面をジル殿とカヤ殿に・・・
私がかつて属していた組織の拠点跡地から拾ってきたものだ
おそらく私のような存在の作り方でも書いてあるのだろう

さて、ここからが本題なのだが・・・
最近新顔が増えたようだな、だが何やら不安定な精神状況にあるようだ
その娘と少し話をしたい 私もこの身体となって人としては不自然な精神になった事がある
人であることを思い出した者との対話でその娘も何か得られるものがあるやも知れん
そのまま例の「生命維持」にも肯定的になれるかどうか試させて欲しい

162 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/19(水) 23:55:09 ID:ptrlwkfI
>死者の街の3姉妹
三人に命令だ。ニブルヘイムの空にあると言っても良い
「魔女の家」の中の掃除を行ってもらう。
秘密の入口から入る部屋などは行わなくて良い。
俺が見張っているからしっかりと行う様に。

163 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/20(木) 22:21:05 ID:gl5ZMqMc
茶番成分多めです…
>>161

「そうねぇ。あの子は一度死んだようなものだしぃ」
 >>161>>137)の指摘に、ヴェロニカは自らの顎に指を当てながらいつもの口調そう答えた。
「もしかして、同病相哀れむってやつかしらぁ?」
「かもしれんな。ヴェロニカ殿は博識であるな」
 静かに頷く>>161
「煽ててもなにも出ないわよぉ?私は出すほうだからぁ」
 言いながら、右手を丸め筒を作りそれを上下に動かしてみせるヴェロニカ。
「サキュバスらしい。しかし、お主ほど人間に興味を持つ者もそうおるまい」
「そんなこと無いわよぉ。ゲフェニアにはジュノーの頭でっかちみたいな連中もいるしぃ」
 先日会った学者淫魔達を思い出しながらヴェロニカは言う。
「ニコラ嬢を預けた派閥か」
「ええ。実は、マスターも貴方なら何とかしてくれると思ってるみたいだけどぉ?」
「それはつまり、彼女を抱く許しを出すと言うことか?」
「ええ。まさに同病相哀れむ。彼も貴方のような人間の方が、心を開きやすいと思ったんじゃないのかしらぁ?」
「そういう事なら、かまわぬが…」
「大丈夫よぉ。それくらいで焼き餅を焼くマスターじゃないわよぉ」
「むう。さすがヴェロニカ殿。お見通しか」
 マスターたる自分よりも、配下の密偵に先に心を開いたら彼ははどう思うだろうか。
 雌を巡る雄の争いは、もっとも原始的な争いの動機であるからだ。
「それに、あの子は『預かり物』だからねぇ」
 ヴェロニカはそう言って含み笑いを浮かべた。


「失礼する」
 >>161がノックをすると、部屋の中からか細い声で『どうぞ』という返事が返る。
 ドアを開けると、そこには一糸纏わぬ姿で直立し、彼を出迎える少女の姿。
 白磁のような、というには白すぎる肌は、まるで今し方息を引き取ったかのような寒々しさすら覚えるほどだ。
 そんな彼女が身につけているのは駆真のヘアバンドと、ギルドの刻印がされた黒い首輪のみ。
 最年少のメイよりも幼い肉体を、隠すことなくさらけ出す彼女の瞳は憂いに満ちていた。
(ふむ…)
 確かに、見た目の通り生気が感じられない。
 彼女を見ながら>>161は思った。
「抱かれなければ生が繋げないと聞いたが…」
 彼の問いに、ニコラは無言で小さく頷いた。
「私は、生きているべき存在なのでしょうか…」
「無論だ」
 即答する>>161
「ジル殿はギルドのためにギアを、カヤ殿は錬金術を研究している。ほかの者達も、ギルドとギルドマスターの為に何かを成そうと必死になっている」
「私には…理由がありません」
「生を繋ぐ為、ではだめか?」
「このような生に、なんの意味があるのでしょうか?」
 ニコラの言葉に、>>161は無言で服を脱いだ。


 屈強な、しかしハイオークを思わせる若干灰色がかった皮膚。
「私も、お主同様レスター殿より命をもらった。彼の助けがなければいずれ朽ち果てる身故、ならば次に朽ち果てるまで彼に尽くすのが義と言うもの」
 >>161は言う。
「……どうして…どうしてそこまで他人のために?」
「らしくはないなニコラ嬢。お主は元プリーストではなかったのか?」
「もう、神の力は喪いました。私はプリーストではありません」
「矜持まで捨ててしまうのはよろしくないな」
 そう言って、>>161は彼女を抱き寄せ、なだらかな胸元に手を伸ばす。
「ん…っ…なにを…」
「そんな格好で待っていて、なにを戸惑う」
 >>161は言う。
「この人外の肉体が、お主に通じるか試してみたい」
 胸元をまさぐりながら>>161は言う。
 掌を胸元に置き、ゆっくりと円を描きながら愛撫する。
 掌に突起がふれる感触。
 膨らみの皆無な胸元で、乳首がオノレの存在を強烈に主張し始めた。
「僧としての力を喪っても、他に何かできることはあるはずだ」
 しこりたった乳首を指で摘まみ、扱きながら語りかける>>161
「力も…なにもないのに…どうしろと…んっ…おっしゃるのですか!?」
 切なげな吐息と共に吐き出される、慟哭。
「みんな、みんな…死んじゃったんですよ!私の先輩達…私を庇って…魔族に屈して…生き残った自分のために!」
「それでも、いや、そう思うならば生きるべきだ。生存者の義務だ」
 戦場で生き残ることは、時に死よりも辛い事になるのを彼は知っていた。
「なにもできない、ということは無い。どんなに些細な事でも、何かできることから始めるべきだ」
 >>161は震える細い肉体を抱きしめ、耳元でそう囁いた。
「ギルドの掃除でも、小間使いでも、なにも皆と肩を並べて狩りに出れば良いというわけではない」
「できる…ことから…」
「そうだ」
 肯定する>>161


「スゴいですね。反応が鰻登りだ」
 別室で数値を計測しているインキュバスが色めき立つ。
 先日彼女をギルドに託した派閥の代表だ。
 彼が食い入るように見つめるのは、壁に据え付けられたダークフレームを模した姿見。
 その中では>>161が小さな彼女を背後から押さえ、自身のイチモツを打ち込んでいる。
 巨大なイチモツが、小さなニコラの中に納められる度に、彼女は背をのけぞらせている。
 声は拾えていないが、さぞかし甘い鳴き声を上げているのだろうことは想像に難くない。
「生命を燃やして意志を生み、力と成して災厄を打ち消す。人間が考える、魔法の概念よ」
 ヴェロニカは言う。
「技巧を凝らした我々の責めよりも効率がよいとは…悔しいですな」
「あなた達のテクに反応しなかったんじゃなくて、生きるという意志が希薄だったんじゃないかしらねぇ?」
「かもしれぬな…意志の力か…双影卿殿のお言葉、正直甘く見ていました」
「あの方は、魔族の中では早くからこの世界に顕現されているから、重みが違うわよぉ」
 ヴェロニカは言う。
「ま、当分はアリスの格好で模させて小間使いでもさせようかしらねぇ…あのこのサイズに合うアリス服、有ったかしらぁ…」
 その手の衣装はジルが隠し持っているが、彼女のではサイズが合うことはないだろう。
「人間の世界は、色々と得る物が多い。貴女にお任せして正解だった。これからも、よき関係を」
 インキュバスはそう言って。ヴェロニカに頭を下げた。


「…人間て恐ろしい生き物よねぇ」
 先日>>161から受け取った資料を眺めるジルとカヤ。
 ヴェロニカはそんな二人を見ながらため息をはいた。
「確かに設計にこの設計は無理が多い、いや、無理しかない。これを人体と同一の形状、サイズに落とし込んだら排熱上致命的な欠陥が生じる。これが>>161の体と同じ設計とはとても思えない」
 資料を見ながら戦慄するカヤ。
「でも、私がレッケンベルに手配したものよりも、はるかに高性能」
「メンテも大変そうだな。この構造ならギアのフレームにも応用できそうだが、それでも相当高効率の排熱機構が必要になるぞ」
 ジルも図面を食い入るように見ながら言う。
「でもここまでやるんなら、いっそ搭乗者の首から下とギアを有機的に直結しちまったほうが反応速度の面で既存品に相当なアドバンテージが得られるかもな」
「それだと、機体と人体の結合部分の強度確保は困難を極める…」
 カヤが指摘する。
 二人が目を通しているのは、影狼の>>161がかって属していた組織の拠点跡からサルベージされた資料群。
 アマツでは『カラクリ』と呼ばれる、機械文明基盤とする共和国も真っ青の機械技術だ。
 彼がもたらしたのは、それを基にした『機械化忍者』の設計図ともいえる資料だ。
 持ち込むべき所に持ち込めば、一生遊んで暮らせるだけのゼニーと交換できることは間違いない。
 もっとも口封じのために殺されることも確実だが。
「それにしてもこれピーキーっていうかさ、これ生産性とかコストとか、あと整備性か。色々と度外視過ぎるな…」
「聞いたことがある。アマツが作るのは『工業』製品じゃなくて『工芸』品。しかもキルハイルが大がかりな装置で行うような精密な加工を、人間の手で行うそうよ」
「ますます信じらんねぇ…たまげたわー」
「ちょ、ちょっとちょっとアンタ達。不気味な笑み浮かべて、ナニカスル気なのかしらぁ?」
 少し顔を青ざめさせながらヴェロニカが言う。
>>161のさらなる強化プランを検討中。さしあたってギロチンクロスの毒をオーバードーズし、なおかつ余裕のある有機人工臓器…」
「アタシの方は>>161とギアの有機的結合かな。シュバルツバルドの軍部内じゃ結構昔からあるテーマなんだ。ネタがネタなだけにギルドは手を貸していないけどね」
 ジルは言う。
「そうだ、逆間接二脚とかどうかな。>>161って影狼だろ?壁を飛び越えたり、建物から建物に飛び移るにしても、バネが有った方がいいじゃんか?」
「三次元機動重視の生体義肢…悪くないわね…」
 色めき立つジルに、静かに頷くカヤ。
「…>>161は貴女達の玩具じゃないのよ?」
 頭を押さえながら呟く彼女の口調から、いつものしなだれかかるかのような馴れ馴れしい気配は消えていた。
 人の側から生まれるのは、勇者だけにあらず。
 対となる存在も生まれることを留意せよ。
 だからといって、それが我々にくみするとも限らないことを。
 双影卿ことドッペルゲンガーの呟きを思い出しながら、ヴェロニカは身震いした。

164 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/02/23(日) 16:23:21 ID:IQcQP.KI
濡れ話、茶番です。
>>162

「勤勉に働いているようだな」
 ノービス服の上からエプロンを纏った姿で、玄関ホールの掃除をしているユリアーナとアニーを眺めながら、>>162は呟いた。
 普段はアリス装束なのだが、これは単なる気まぐれにすぎない。
「…アニー、もう少し丁寧に。やり直し」
「はーい…」
「自分たちの立場に、疑問を抱いていない、か」
 二人の自然なやりとりを眺めながら呟く>>162
 解放された奴隷が、それでもなお檻から出ようとしないどころか、救出者を罵ることもある。
 その手の事件の対応に当たった、ある騎士団員のぼやきだだという、都市伝説のような話。
「いや、娘達はそもそも疑問にも抱いていない」
 先述の話に出てくる奴隷の根底にあるのは、諦観と順応だ。
 ならば…
 廊下の先からパタパタと聞こえてくる足音の方に>>162は振り向いた。
 視線の先には、母のクローディアがバケツとモップを手にこちらに向かってくるクローディア。
 担当部署が終わったので娘達の手伝いにきた、と言ったところだろうか。
「勤勉だな」
「ありがとうございます」
 一礼するクローディア。
「一つ聞きたい」
「なんでしょうか?」
「お前は、あの二人と違って繁殖用に連れてこられたような身の上らしいな」
「……はい」
 肩をビクリとさせながら答えるクローディア。
 明らかに動揺しているようだった。
(昔はこの程度のことでは動じなかったと聞いているが…)
 思案する>>162
「地上に戻れる、と言われたらどうする?」
「…戻る、ですか?」
「そうだ。魔族の支配からも逃れ、地上に戻ることができる、としたら?」
「質問の意図が分かりませんん。試していらっしゃるのですか?」
 答えるクローディアの表情は憮然としていた。
「別に脱獄を進めているわけではない。純粋に、戻りたいか否かを聞いている」
「…仮に戻ることが叶ったとして、地上の何処にあの子達の居場所があるというのですか!?」
「お前が作るという考えはないのか?」
 >>162の問いに、彼女は首を横に振った。
「私がすべきことは、あの子達の名誉を、そして行いを認め続けること。それが私の義務であり、そして…償い…です…それに、今更自分にそれができるとは考えておりませんし、考えては行けないことなのです」
(良くも悪くも、人間から家畜に『堕ちた』という自覚はあるようだな)
 産み落とした娘二人を魔族の贄として育てた事が大きく影響しているのだろう。
「結局、お前が従順であり続けられたのはあの二人が大きな要因の様だな…」
「かもしれません…」
 正直に答えるクローディア。
「逆に、あの二人が居なくなれば、お前はどうなるのだろうな」
「ひっ…」
 >>162の言葉にクローディアは小さな悲鳴を上げる。
 彼女の頭の中に、娘二人の最期の映像が蘇ったからだ。
「…ここは死者の街だ。だが、死者が死なないという保証は何処にもない」
「お、お願いします。あの子達をこれ以上…」
「娘が大事なら、そんな弱音は吐かないことだ。あの二人は、互いに差し違えろと言われれば疑問を抱くことなく実行するだろうしな」
「はい…」
 そうしてしまったのは自分だという自覚はある。
 故に彼女はがっくりとうなだれた。
(一度死んだからか、それとも今生の別れを経験後に再会したからか…どのみち)
 弱くなったな。子を送り出した事で罪悪感が目覚めたのだろうか。
 >>162は仮初めの肉体を小さく震わせる彼女を見下ろしながら、そう思った。


165 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/26(水) 22:59:28 ID:9Gcc1pi2
>ギルド『歓喜の野』
やあヴェロニカさん、ちょっと特殊な需要に応えて欲しいんだけど大丈夫かな?
ズバリ!他の男を本気で愛してる女の子を犯したい
それも屈したり受け入れたりせず最後まで抵抗してくれるようなコがいいな
相手の男のSSとかあるとなおさらサイコー!目の前でヤってやるよ
もちろんちゃんと報酬も「ヴェロニカさんが気に入るようなの」を十分用意してあるからさ

166 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/28(金) 21:06:59 ID:pghzk8o2
>>165

 ウィズ服については、渋のとある衣装考察を参考にレオタード状のインナーの上にリプ生地模様のジャケットを纏っている感じとなっております。


「そう不安がらなくても大丈夫よぉ。普段マスターにしていることを、お客様にして差し上げるだけなんだからぁ」
 鏡台の前に座り、不安げな表情を浮かべているのは、魔導師の装束を纏った銀髪の少女アナスタチア。
 彼女の背後にはヴェロニカが立ち、櫛を手にして銀色の髪を梳きながら諭している。
「は、はい。がんばります…」
 緊張の面持ちで答えるアナスタチア。
 彼女はヴェロニカより、これからギルド客人として訪れる>>165の『接待』を命じられた。
 肉体を提供し、ギルドへの便宜を得る。
 ギルドのメンバーに課せられたほぼ義務のようなものだが、このギルドのメンバーがそれを厭うことはない。
 皆、若干の程度の差はあれど、後は死ぬだけの状態からレスターによって救われ、彼のために自らの人生を捧げることを決心しているからだ。
「その調子よぉ」
 彼女の髪をうなじで集め、リボンで結びポニーテールにしながら答えるヴェロニカ。
 まだ固い。ヴェロニカはそう思いながら、テーブルに置かれた紅いメガネを手に取り彼女に付けてやる。
「はい。完成。マスターの事を心から敬愛しているのなら、行動で証明なさいねぇ」
 そう言って、両肩に手を置くヴェロニカ。
「今更、恥ずかしがることも無いじゃなぁい…普段はエリーナと一緒に組んず解れつなんだしぃ?」
 耳元に唇を寄せ息を吹きかけながら囁くと、彼女はビクリと背筋を震わせる。
 ヴェロニカは少女に、かって自らが責め堕とした母エリーナの姿を重ねながら、細い肩の感触を楽しむ様に揉みほぐした。
「さあ。行くわよぉ。覚悟を決めなさぁい」
 ヴェロニカは彼女の肩をもんでいた手を、動作を続けながら無防備な首筋に持ってゆく。
 まるで首を絞めるかのように、両手で首を包み込み、そして手を離した。
 するとそこには、ギルドの刻印が刻まれた首輪が付けられていた。
「いずれは、自分の手で付けられるようになってもらうわよぉ」
 指を顎に添え、くい、と上向かせる。
 鏡の中の自分に付けられた首輪が強調され、彼女の体がかぁっ、と熱を帯始める。
(お母様も、カヤちゃんも…みんな…マスターのためにこれを…)
 母と、特に仲のよいアルケミストの少女の姿が脳裏に浮かぶ。
 それを自分に必死に言い聞かせながら、無言で頷くアナスタチア。
 いよいよ、他人に体を委ねる事をアナスタチアは強く意識した。


「お待たせいたしました」
 客室で>>165が待っていると、ヴェロニカがアナスタチアを従えてやってくる。
「おお、ヴェロニカ殿。待ちわびておりましたぞ」
「それはそれは、申し訳ございません」
 申し訳なさそうに一礼する淫魔司祭と、一瞬遅れて彼女に続くアナスタチア。
「しかし、頼んで置いてなんだが…」
「気に病むことはございませんわぁ。ウチのギルドのメンバーは皆、本気でマスターに生を捧げる誓いを立てております故。無論、私も」
「そ、そうか…」
 凄みを伴った、一種の狂的な要素が混じった妖艶な笑みを浮かべるヴェロニカにたじろく>>165
「で、こちらが本日お相手させていただくアナスタチアにございます」
 ヴェロニカがそう言うと、アナスタチアが硬い表情で一礼する。
「よ、よろしくお願いします」
 声を震わせながら一礼するアナスタチア。
「まだ『接待』に不慣れでして。今回は私も同席させていただきますわぁ」
「お、おう…もしかして、頼めば3Pでもしてくれるってのか?」
「はい。お望みとあらば」
 ヴェロニカは妖艶な笑みを浮かべ頷いた。

続きます

167 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/28(金) 21:07:32 ID:pghzk8o2
続きです

「ん…んっ!」
 服を脱がせる間も無く、強引に抱き寄せられ唇を奪われた。
 くちゅり、と密着した唇が音を立てる度に少女の体が打ち震える。
「おとなしくなさぁぃ」
 アナスタチアの背後に立ち、後ずさろうとする彼女の肩を押さえながら言い聞かせるヴェロニカ。
「く…はぁ…かまわんよ。こういう初々しいのが良いんだ」
 唾液の橋が作られたままで答える>>165
 それを見た彼女は、下品な男だ、と思った。
 嫌悪感はこみ上げない。ただ、そう思っただけでそれ以上の理由はない。
 彼女が判断するのは、ギルドとレスターにとって有益か、有害かだけである。
「ひぐっ…ひっ…」
 彼女は必至に嗚咽をこらえていた。
 やはりマスターのためとはいえ、彼以外の人間に手折られるのはショックだったからだ。
(効果は抜群ね…やりすぎたかもしれないけど)
「さあ、いつまで喪服を着ているのは失礼と言うものよぉ」
「ひぐっ…は、はい…」
 アナスタチアは震える指を胸元にもって行き、模様の中に隠れた留め金をはずしてゆく。
 ヴェロニカは、動揺によりなかなか留め金がが外せない彼女のの手にそっと自分のそれを重ね、幼子にそうするように脱衣の手伝いをする。
 やがて彼女の助けもあり、袖無しジャケットの形状をした
「すみませんねぇ…」
「いいんだよ。これがたまらないんだ」
 レオタード状のインナー姿になったアナスタチアの胸をまさぐりながら>>165は言う。
「良い手触りだ」
 共和国製の、シルクに似たた頑丈な合成生地の手触りを楽しみながら、五指をいっぱいに伸ばし布地の下に潜むささやかな膨らみを鷲掴みにしてもみし抱く>>165
 その乱暴な手つきに、彼女の顔が苦痛にゆがむ。
(最初の接待の相手としては、ちょっと激しすぎたかしらねぇ…)
 この男の欲するのは、性欲のはけ口ではなく泣き叫ぶ姿だ。
「ご主人様のために体を売る。そそるねぇ。どんな気分だい?」
 言葉と共に小振りな尻肉に手をはわせる>>165
「大した男だよ。女に働かせて、自分は左うちわとはね」
 何度も尻肉をも魅し抱きいていた手が、やがて彼女の股間に忍び寄る。
 その時、初めヴェロニカの頬が一瞬ひきつったが室内でそれに気づく者はいなかった。
「まあ、あの方のおかげで俺も甘い汁を吸えるわけだしな…」
 腰を押さえながら、レオタードの股間を下腹部から臀部にかけてを綴じている組み紐に手を伸ばす。
 綴じられているのは排泄用のスリットだ。
「ひ…」
 組み紐をほどかれ、短い悲鳴を上げるアナスタチア。
 >>165は怯える彼女の反応を楽しみながらベッドに放り投げた。


 室内に鳴き声と肉のぶつかり合う音が響く。
 アナスタチアは四つん這いの姿勢をとらされ、枕に顔を埋めて嗚咽を堪えながら体を貫かれていた。
 しかし、彼のものが体内深く打ち込まれるたびに体は反応を示している
(この子は、みんなと違って純粋にマスター好でこっち側に来たんだったわよねぇ)
 彼女の傍らに座り、背中をさすってやりながらヴェロニカは思った。
 もっともそうしているのは彼女を気遣っているからと言うよりも、気遣う事で彼女の悲壮さを強調するための演出にすぎない。
(当面、この子単体での寵愛はしない方が得策ねぇ。まあ、どのみち母の轍を踏んでもらうつもりだけどぉ…)
 嗚咽と水音を環境音に、彼女は思案する。
 視線を巡らせると、嗜虐心に満ちた目で彼女を貫く>>165の姿。
(自重しなきゃ行けないのは、自分も同じね)
 主を、彼女たちの庇護者をヒモと揶揄されたためか、不思議と嫌悪感が浮かんでくる。
(サキュバス失格ねぇ…)
 くすり、と心の中で自嘲するヴェロニカ。
 彼女の事などお構い無しに、>>165は腰を降り続けていた、
 彼が達したのはそれから直ぐのことであった。


「アナ、お疲れさま」
「よく頑張った。すまないな、カヤ」
 メイド服を纏ったカヤと、母のエリーナがベッドの上で放心状態のアナスタチアを介抱している。
 事を終えた>>165は、意気揚々とシャワーを浴びている。
「友達ですから…」
「とりあえず、お風呂に連れて行って上げて。それと、当分一人にしないでちょうだい」
「そうですね。初めての『接待』だったのですから」
 エリーナが答え、カヤが無言で頷いた。
「さ、行くぞ。ご主人様の期待に応えたんだ。胸を張れ」
 娘を抱きしめ、額にくちづけをしてから叱咤する母。
「サブマス…私の初めての接待はもっと紳士的な相手だった」
 非難の視線でヴェロニカを見るカヤ。
「残念ながら、相手を選べないときもあるの…でも大丈夫よぉ。貴女達はこの子のことに専念してなさぁい…」
 真剣な顔で答えるヴェロニカ。
 二人はうなずき、アナスタチアを連れて部屋を後にした。


 部屋が彼女だけになると、格子模様の天井の一角が音もなく外れ、そしてやはり音もなく人影が飛び降りてくる。
 彼女がそちら西線を向けると、影狼が一人。
 そして、視線を戻すといつの間にかもう一人、ギロチンクロスが立っていた。
「どう?」
「いずれ増長するのは確実」
「このまま関係を維持するのはリスクかと」
 影狼、ギロチンクロスの順に回答する。
「要求を受け入れなければ、ギルドのことを吹聴すると脅かすのは確実かと」
「影殿の仰るとおり。独断で恐縮ながら、あの男をアサシンギルド経由で調べたところ、貴族相手の恐喝で『実績』が多数ありました。しかもローグギルドの資金源として公認のが」
「そう。ローグギルド全体かぁ…政治的な方面は貴方とアサシンギルドに任せるわ。マスターの指示を仰いだ上で徹底的に。念入りに頼むわよぉ」
 ヴェロニカが命じると、ギロチンクロスは無言で影と同化する。
 行動を起こすのは同意したと同じ事だ。
「貴方は、彼を監視。あの調子だと、今の関係を出汁にして勝手に手を出すでしょうし…」
「御意!」
 影狼は答え直立のまま、まるで空中浮揚でもしたかのように天井の穴に消えて行った。
「さぁて。後は…」
 ヴェロニカはベッドに腰掛け、アナスタチアの調教プランを思案し始める。
 すでに、彼女の中で>>165の存在はない事になっていた。

168 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/03/02(日) 23:36:07 ID:6nnvBed.
>>142さん

魔法アカデミーからの依頼でインビジブル装備の技術を応用した服を着る事になったマジ子。
「あっ、その…あまり見ないでほしいんですけど……」
まじこ本人にも普通の服にしか見えないが、142の目からはどう見ても全裸にしか見えていない。
そして命令通りデートとして二人は町を歩きはじめる。
(ううっ…142さんの視線が……)
142はちらちらとまじこの体を盗み見る。
透き通るような白い肌、華奢な手足、細い腰、それでいてFカップの見事なまでの胸の膨らみ、そして苺のように瑞瑞しく美味しそうなピンク色の先端。
しかも歩みに合わせてそれらがたぷたぷと揺れる様も丸見えで、見るなと言うのが無理な話しだった。
「揉み心地の良さそうなおっぱいだね、実験中とはいえ欲情してしまうよ」
まじこの身体を間近で鑑賞しつつ、感想を述べ羞恥心を煽ってくる。
「そ…そんな、恥ずかしい事言わないで下さいよぉ…」
胸元を手で隠し、俯いて真っ赤になるまじこ。
142はこんな調子でデート中どこに居ても常に視線をまじこに向けていた。
(また…142さんがエッチな目で見てる…はぁ…何だか…変な気分だよぉ…)
「どうしたの?顔が赤いよ。それに、アソコも少し湿って来たんじゃない?」
「えっ…!?」
「あれぇ、乳首も少し固くなってない?興奮しちゃったのかな?」
「ち、ちがいます…興奮なんか…してません…はぁっ…」
まじこは否定するが、142はあくまで見たままを言っているだけだ。
「はぁっ…うっ…ち、ちがうのに…誰もエッチな気分になんて…」
それでも熱っぽい表情で頑なに否定するまじこ。
本当は身体が疼いてもうデートどころの気分ではなかった。
やがて歩を進める二人は人の多い露店街にたどり着くがそこで事件は起こる。
「はわっ!?な、なに…?まさか…あんっ…」
人混みに紛れてまじこに痴漢する輩が現れたのだ。
咄嗟にそばに居るはずの142に助けを求めようとするが姿が見えない、はぐれてしまったのだろうか?
「はあっ!やぁっ…や、やめて…ああん!」
その間にも痴漢は我が物顔でFカップの巨乳を好き放題に捏ね回しはじめる。
(だ、だめぇ…敏感になってるのにぃ…胸ばっかり触られたら…)
興奮して火照った体にこの痴漢行為、その攻めの手は次第にエスカレートしていく。
「!?あぁん…ち、乳首コリコリしないれぇ…ふあっ!…だ、だめぇっ…んんっ…!い、いくっ…んはあああぁっ!」
最低な行為の餌食になっているというのに体は否応なしに感じてしまい、呆気なく絶頂を迎させられてしまう。
痴漢はまじこがイって大人しくなった事を確認すると道を外れ、人気の無い路地の暗がりに彼女を引きずり込んだ。
「はぁっ…い、いやっ…なにをするんですかっ…はなしてください…っ!」
壁に手を付いてお尻を痴漢に突き出す体制にされてしまいパンツをずり下ろされる。
「んっ…ま、まさかぁ……」
その予感は的中し、濡れそぼつた雌の部分に痴漢男は勃起した固いモノを押し合てきた。
「!!いやぁ…!それはだめぇ…ひぃっ!んああぁ!!」
制止の言葉も虚しく、入り口をこじ開け挿入される男性器。
「ひあぁっ!い、やぁっ…ぐっ…い、いれられ、ちゃったぁ…んあぁっ!」
142に視姦され続け、トドメに痴漢男にイかされてしまったマジ子のソコは濡れ濡れのぐちょぐちょで、
いとも容易く雄を受け入れてしまった。
(ああっ…だめなのにぃ…顔もわからない人に犯されてるのにぃ…気持ちよくてぇ…腰がうごいちゃうっ…)
男がまじこを求めて動く度に全身を甘美な刺激が駆け巡り、彼女の理性に屈服を迫る。
「おいおい、痴漢相手に自分から腰振っておねだりか?まじこって本当に淫乱なんだね。」
痴漢男が不意に口を開く、彼女はその声に聞き覚えがあった。
「っくぅん!142さん…?はあっ…これは、ち、ちがっ…ふはあぁ!」
「嘘つかないでよ?俺のチンポぎちぎちにくわえこんで離さない癖にw本当はエッチしたくてたまらなかったんでしょ。」
142はズンズンと雄の象徴である肉槍を荒々しく突き入れてまじこを犯した。
「はひぃ…!ああんっ…酷いです…っ…ふああん!」
胸元は開けられ、こぼれ落ちたFカップの巨乳は好き放題に捏ねくりまわされて卑猥にその形を歪めた。
「うっ…んああっ…だ、だめぇ、もうっ……いくっ…またいっちゃうっ…!んあっ…んはあああっ!!」
142の白濁がぶちまけるのと同時に二度目の絶頂に達するまじこ。
「ああうっ…いやっ、みないでぇ…んんぅ…」
我慢していたのだろう、絶頂と同時に思い切り放尿してしまい、じょぼじょぼと周囲に黄金水を撒き散らしてしまう。
「おやおや、こんな場所でおしっことはいけないね、では続きは俺の部屋でしようか?」
「はぁっ…つ、続き…?そ、そんなぁ…わたし、もうっ……」
イき疲れ、ぐったりとするまじこを抱え上げ、そのまま142にお持ち帰りされてしまうのだった。

一応、街中での実験は問題なかったものの、インビジブル衣装のままエッチしたせいで粘液まみれにして駄目にしてしまい…
後日まじこは依頼主の魔法アカデミーからこっぴどく怒られる事になった。

169 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/04(火) 03:52:04 ID:QqaKqAPY
>アカデミーのまじことろなこ
ろなこ先生に命令だよ。アカデミーの成績優秀者には、ご褒美として先生からのご奉仕エッチを
して貰えるんだってね?今週の成績優秀者の僕に、褒美として先生からご奉仕してもらいたいな。
3日ほどお休みをくれるらしいんだけど、先生も一緒に休みだから二人でエッチ三昧だからね。
どこを気持ち良くして欲しい?僕としては先生のおっぱいを好きに揉み解したいなぁ。
勃起した乳首を一日中弄っていて上げても良いよ。もちろん、ろなこ先生のあそこには
僕の肉棒を咥え込んだまま、後ろからずっとおっぱいだけを弄っているんだ。
それ以上気持ち良くして欲しかったら、ちゃんと言わないとダメだからね。

170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/05(水) 03:00:30 ID:VHHTmUng
>死者の街の3姉妹
さてクローディア、魂には身体の大きさや形を記録しています。貴女には魂が記録している形に沿って
ハイプリ時代のプロポーションに戻って貰いました。もちろん、能力はノービス程度ですが。
アニーに行った体型変化の薬の恩恵でもありますが、アニーも暫くしたら落ち着くでしょう。
貴女には一番動きやすい身体の大きさを与えるので、義務を果たして頂きたい。

…ま、お子様体型を弄るのには飽きたっていう総意もあるから、実験を引き受けがてらって所だネ。
早速その身体で奉仕してもらおうかな。ただし、笑顔を見せろとは言わないから、悲壮な表情をやめて
もらいたいな。強制的に表情を操られていないだけマシと思って貰ってもいい。
そうだな…俺としてはただの牝になった表情を見たいんだ。ただ牝の快楽に落ちた表情を貴女の顔から
見てみたい。笑顔より難しいかい?
口奉仕で肉棒を掃除しながらしっかり起たせてから、騎乗位で上に乗ると良い。
下から暴れるおっぱいを揉みしだいて、勃起乳首を思い切り捻りながら、君の牝の顔をみせてもらおうかな。

171 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/03/05(水) 21:11:02 ID:4KYYn.PA
 >>170

 眼前に剛直が突き出され、眼前に跪いているクローディアは息をのんだ。
「さあ。せっかく昔の体に戻ったのです。『昔のように』奉仕をして頂くとしましょう」
 剛直の持ち主である>>170がクローディアを見下ろしながら命令する。
「昔の…様に」
 のどの奥から声を絞り出すように呟くクローディア。
 とはいえ、彼女は初な少女がそうするかのように戸惑っているのではない。
 雄の気に当てられ、牝としての本能が揺さぶられているのだ。
「そうです。貴方の体には、いえ、魂にはしっかりと刻み込まれているはずですよ?事実、私もそこから情報を引き出して貴女を『再現』したのですから」
 >>170は言う。
 どういう原理かはわかないが、彼女の肉体は『生前』の、豊満なそれに復元されていた。
 もっとも、今までの肉体も魂を弄ぶための『容器』に過ぎないのだが。
「貴女達は、何処まで行っても家畜。それをわかっているのなら、義務を果たすのが筋でしょう?『昔のように』ね」
「はい…」
 クローディアは、まるで薬物中毒者のように震える指先をイチモツに伸ばしながら頷いた。


「ん…あむ…んぐぅ」
 >>170の剛直をを喉奥まで飲み込み、口腔内で舌を絡めるクローディア。
 その目は、餌皿に口を突っ込む空腹の犬のそれであった。
(再構築されたせいか、それともふっきれたのか。戸惑いが薄れている)
 イチモツに絡みつく母の舌を楽しみながら>>170は思った。
 見下ろすと、根本まで深々と飲み込んだ彼女が熱心に奉仕を行っている。
 歓喜ではなく、飢えを満たそうとする必死さがヒシヒシと伝わってくる。
(ちょっと、巻き戻しすぎましたかね…)
 >>170は思った。
 奉仕に失敗すれば処分されることも珍しくない世界だったのだから。
(それでも、最期にそうなる事を目指して奉仕の術を磨いて来たのだから…お笑い草ですね)
 彼が思案に暮れていると、不意にイチモツが吐き出されヒンヤリとした外気にさらされる。
「どうなさいました?」
「そ、その…ご準備は整いました…ので…御慈悲を賜りたく」
 かってのクールな面持ちで、しかし、見ようによっては媚びた目で申し出るクローディア。
 演技かと思ったが、そうでもないようだと>>170は思った。
 彼女は無意識のうちに太股をすりあわせていたからだ。


「くうっ!ふぁ…う…ん!」
 クローディアの腰が上下に動く度に、実りを取り戻した肉の果実がゆさりと揺れ動く。
 騎乗位で彼に跨がった彼女は、自ら動き彼を導いていた。
 仰向けの>>170は首を上げ思った。絶景かな、と。
 視線の先では、自らの剛直が彼女の秘所を深々と引き裂くように割り開き、そして深く貫く剛直が出入りする光景を楽しめる。
 自分のそれで彼女がよがっているのは男冥利である。
 だが、彼はそれだけで満足はしなかった。
 所在なさげに投げ出していた両手を胸元に伸ばし、快楽に溺れている証に手を伸ばした。


「奥まで…来る…っ!ああっ!胸っ…胸良いっ!」
 乳首を摘ままれ、潤んだ瞳で絶叫するクローディア。
 縦横に跳ね回る度に乳首が引っ張られ、痛みと快楽を彼女に送り届けられる。
 それでも腰を止めることはしない。
 止めれば快楽もとぎれてしまう。
「もっと…もっとぉ…」
 メガネの奥の知的な双眸を潤ませながら、切なげなといきを漏らす彼女。
「ああ。あの頃の奥さんそのものですね」
 >>170は彼女の反応に満足し、自らも彼女に会わせ腰を動かし始める。
「ああっ!奥!奥…っ!」
 腰を降ろすと同時に突き上げを受ける。
 最奥に受ける衝撃にクローディアは悶絶した。
(いいですね。そうやって、牝らしく、家畜らしく…それが、貴女の矜持なのでしょう?)
 >>170はそう思いながら彼女の中に精を迸らせた。

172 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/07(金) 22:19:51 ID:sms8oKF6
>死者の街の3姉妹
ユリアーナにもお母さんと同じく、生前と同じ体型に戻ってもらったよ。いや、正確には胸がちょっと
大きいかな?まだ調整中の薬を使ったというのもあって、不要になった要素がおしっことなって排出されるんだ。
トイレに出して貰うわけには行かないから、反対側に試験管のような物が付いた管を尿道に入れて採取するよ。
君には新しいサイズにあつらえたメイド服を着て貰って、尿道に入れている管をスカートの隙間から通して、
胸ポケットに入れてある試験管に放尿してもらう。
試験管は底が特殊になっていて、ワープポータルと同じ原理によって別空間にある大きな容器に繋がっている。
君にはこれから僕の目の届くところで、机の片付けや軽い雑務をお願いするけどおしっこが出てきたら報告して、
試験管を自分の顔の近くに掲げて見せて欲しい。自分の尿が透明な管を黄色く染めて、いくらでも入る試験管に
溜まって行く所を僕に見せるんだ。
そういう風にね、君に恥ずかしいことをさせたい、って思う人が割と多いから、そういう格好をさせるんだよ。
「ユリアーナのおしっこが、試験管に溜まっていく所を見てください」とでも言って貰おうかな。
君が黄色くしている試験管と、君の表情の二つが見たいんだ。

173 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/03/09(日) 12:23:33 ID:W5Mq/fhs
>>172

「どうだい?まだ持て余しているようだけど?」
「すこし…違和感が」
 >>172の問いに、ユリアーナはすこしだけ困惑した表情を浮かべ答えた。
 メイド服を纏った彼女の胸元に、生前のスレンダーだった面影はなく、妹のように厚くゆったりとした布地の上からでも分かるほどの膨らみが浮かんでいた。
「その内慣れるよ。じゃあ、言われたことをやってもらおうか」
「はい…」
 ユリアーナは冷静を装いつつも、うっすらと頬を染めながら>>172の手からチューブを受け取った。


「ん…くっ…」
 服を脱ぎ、自らの尿道口にチューブをねじ込むユリアーナ。
 手がが動く度に、体の内側に強烈な異物感と痛痒感がこみ上げてくる。
 局所麻酔も潤滑剤も使わず、先端を自らの口で湿らせただけのそれを躊躇なく奥へと導いて行く。
(快楽には目覚めているようだ)
 ゆっくりと奥へと飲み込まれて、短くなって行くチューブの束を見ながらほくそ笑む>>172
「ぐ…う…っ!」
 快楽のせいか、時折膝ががくりと折れそうになり、必死に堪えるユリアーナ。
 そのたびに、膨れ上がった胸元がゆさりと揺れ動く。
「手慣れているね」
「はい…な、お勤めの時、オシッコをまき散らさないように付けるよう命じられたこともありますので…」
「なるほどね。」
 頷く>>172
 そうしている内に、彼女は体にチューブを埋め込み終える。
 飛び出ないよう入り口をバルーンで拡張した所で服を纏い、チューブを胸元から引き出した。
「はい。よくできました。それじゃあ、がんばってね」
 >>172は引き出されたチューブをコイル状にまとめ、先端に試験管を取り付けた。


「お取り込み中失礼します。>>172様」
 処置から小一時間後の事。
 彼が書斎で調べ事をしていると、ユリアーナがやってくる。
「頃合いかな?」
 >>172が問うと、彼女はクールな表情をそのままに、コクリと頷いた。
「私めのおしっこが、試験管に溜まっていく所を、どうかご覧ください…」
「ああ。見せてくれ」
 彼が促すと、ユリアーナはエプロンの肩紐を外し、前開きのワンピースをさらけ出す。
 第一ボタンと第二ボタンの間からはチューブが顔を出し、胸ポケットへと延びていた。
 彼女は胸ポケットに指を入ると、小さな試験管を取り出した。
「ん…っ…」
 彼女が目をつむり、小さく身震いする。
 同時にチューブが黄色く染まり、試験管の中に黄色い液体が満たされ始めた。
 >>172はそれと、クールな出で立ちを保ちつつ頬を染めるを交互に見比べながら愉悦の表情を浮かべていた。

174 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/03/09(日) 16:24:44 ID:BYBbx/Xc
>>169さん

「そ…そんな破廉恥な約束、私は知りませんよ!?」
そう否定しつつも、ろなこは以前、彼のような成績優秀な生徒と嫌々ながらエッチした覚えがあった。
(み、身に覚えはあるけど……)
でもその話しをわざわざする必要は無い。
「とぼけなくていいよ。他の先生に聞いたら、ろなこ先生の休暇も貸出しも快く許可してくれたよ」
「こ、快く…?えっ…ええっ!?」
どうやら教師達が結託してろなこを嵌めていたらしい。
はじめからどう立ち回ろうとも彼女に拒否権は無かったのだ。

169とろなこの休暇一日目。
「はぁっ…くうぅ!…あ、あんっ…いやぁっ…んはあああん!!」
一生徒に肉棒を挿入されて艶めかしくも甘ったるい声が漏らすLKの少女。
「ハァ…ついに先生のなかに入っちゃたね。あれだけ抜いてもらったけど、まだまだ出し足りないよw」
ろなこが纏っていた鎧の類いは全て169に白く染め上げられ、無造作に床に投げ捨てられいる。
(はあんっ…手とか胸とかふとももとか…擦り付けられて…鎧も服もいっぱい出されちゃった…でも私は、まだ……)
169は挿入したというのに動こうとはせず、ベッドに腰掛け
ろなこのメロンのような大きさの乳房を掴んで捏ね回しはじめる。
「んんっ…ああうっ…!」
「先生の中、暖かいよ…今度は俺がこのスケベおっぱいを揉み揉みして気持ちよくしてあげるね」
教え子に身体を弄ばれるてというのに節操なく感じてしまう。
169の大きく円を描くように乳房を捏ねながら両手の人差し指と親指で先端をくりくりと転がす。
「っくぅ…はああっ!乳首、つまんじゃぁ……あふぅ…」
(ああっ…相手は生徒なのに…身体が切ない…あそこが疼いて…イかせて欲しいよぉ…)
「チンポ締め付けが半端ないんだけどそろそろイきそう?先生は本当に敏感なんだね」
「はぁっ、ああっ…も、もうっ…いくっ…んあぁ?!」
169はろなこがイきそうになるとすんでのところで止めて絶頂を阻んだ。
「ダメダメ、俺は先生の生徒だけど今は立場が逆なんだよ?イきたかったら可愛くおねだりしないとな」
「ええっ…そんなぁ……」
――
169はもう何時間もろなこと繋がったまま、胸ばかりを弄り倒していた。
「あっぅ!はぁっ…おねがい…もう、気が変になりそうなのぉ…おちんぽ動いてよぉっ……」
そのような状態で我慢できる訳もなく、ろなこは169に懇願する。
「えへへ、先生がおちんぽだってさ。さぁて、どうしようかなぁ〜?」
彼はろなこが口を開く度にこんな調子ではぐらかしつつ、彼女の痴態を間近でて楽しんでいた。
「はぁっ…おねがい、おねがいだからぁっ…167君で突いてぇ…!ろなこを犯して…」
もう恥も外聞も無い。
はしたなく生徒相手に性交をおねだりしてしまうLKの少女。
「…仕方ない先生だなぁwそんなに犯して欲しいなら、望み通りにしてあげる…よっ!」
自分もヤりたかった事は棚に上げて、満を持して169は攻めを開始する。
「んあああぁっ!!はぁんっ…!い、いいっ、よぉ…おちんぽがぁっ…こ、こすれてぇっ…ああんっ!!」
欲しくて仕方なかったチンポを突っ込んで貰えて思い切り乱れまくるろなこ。
(はぁっ…だめぇ…もう、何も考えられない…きもちいいっ…)
169は三日間、生徒達の憧れの的である美少女騎士に思う存分肉棒を突き入れて快楽を貪った。
「三日もヤりまくりだったから先生の中、もう俺のを覚えちゃったんじゃない?」
その後、ろなこはアカデミーで169を見掛ける度に今回の事を思い出して身体を疼かせてしまうのでした。

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