■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201-261 新着レス 最新50

スレッドの大きさが 492KB を超えています。512KBを超えると書き込めなくなるよ。

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ24【inハァハァ鯖】

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/05(金) 21:17:38 ID:54t6rsLw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2

2 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/05(金) 21:18:33 ID:54t6rsLw
★おやくそく★
●全閲覧者の方へ●
・ここは18禁スレです常時<<sage進行>>でおながいします
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)
・命令する側も受ける側も、節度は守りましょう。
・スレのあり方、ルール更新のための議論についてなどは「『お話し合いのスレ』を使用して」ください。
・ルールの更新は、新スレ移行時から適用。
・誘導は最小限かつ誘導先の注意事項を併記するようお願いします。

●命令する方へ●
・えっちな命令をする時はメール欄にdameと入力しましょう。
・コテさん達はageたりsageなかったりした人の命令は聞けません。また命令スレなのでお願いも聞けません
・ここに居るみなさんはハァハァ鯖在住です、現実世界や他鯖への誘いは禁止です。
・命令は1回、多くても2〜3回で。スレHにならないよう気をつけましょう。
・萌えとエロは表裏一体!! あくまでキャラに萌える心を忘れずに!!
・コテさんたちにも心や諸事情があります。返答できない場合は察しましょう。
・新しく参加された方には優しく!いきなりハードな命令をするのは控えましょう。
・ROらしい命令を心掛けましょう。もしくはRO風に脚色をつけるなどしてみましょう。
・命令をする前に似たような命令が無いかログを読みましょう。同じ命令ばかりだとコテさんたちも他の命令する側の人も飽きてしまいます。
・命令に応じてくれた方には感謝の気持ちを忘れずに。次の意欲に繋がります。
・沢山の命令を抱えるとコテも大変です。命令が溜まっているようなら、ある程度片付くまで命令は控えましょう。
・命令上限突破や類似命令の防止として(投稿内容を保存の上)リロードによる現状確認をお願いします。

3 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/05(金) 21:19:06 ID:54t6rsLw
●コテとして命令を受ける方へ●
・コテ同士のじゃれ合いはは程々にしましょう。名無しさんや新しいコテさんが入ってきやすい雰囲気を大切に。
・命令は絶対ではありません。人道的、生理的に受け付けないものは各自の判断でお願いします。
・テンプレ違反の命令だと判断した場合はお断りするかスルーしましょう。

●スレを立てる方へ●
・スレ立ては>>980にお願いします。512KBが近づいた場合は適宜気づいた人が作成・誘導をお願いします。
・スレ作成時(>>1)はメール欄にsageを、お約束などのテンプレ(>>2)はメール欄にdameをお願いします。
 (スレ作成時にメール欄へsage を入れると自動sage設定となり、ageをメール欄に入れない限りは上がりません)

★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい

問2:身長は?

問3:3サイズは?

問4:弱点を答えなさい

問5:自分の自慢できるところは?

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい

問7:初体験の時のことを語りなさい

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい

問9:備考をどぞ

問10:スレ住人に何か一言

問11:貴方の命令上限数を教えてください

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください

問13:他の方々とのコラボはOK?

4 名前:庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授 投稿日:2013/07/28(日) 13:16:39 ID:FwI8ltvs
ごきげんよう。
私、古城の大図書館で筆頭司書をさせていただいているアリス教授にございます。
本日はとある少女騎士の見届け人を仰せつかりまして、本人を伴いこちらに参りました。
…のですが、諸般の事情で私も参戦することになりました。
私の詳しい経歴については、蔵書(過去ログ)をお調べくださいませ。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
アンナ・ライネ: ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleKnight4_10Black_2244_2260
アリス教授: ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleProfessor2_4Blue_5020_2260 (普段はアリス装束)

問2:身長は?
アンナさんも私も、共に159cmです。

問3:3サイズは?
アンナさんはB79/W58/H78…ほっそりとした身体ですね
私はB92/W62/H82です。

問4:弱点を答えなさい
アンナさんの弱点は、身体の内側が性感体に改造されている事ですね。
インデュアの阻害要素と見れば確かに短所でしょうが、一概には言い切れませんね。

私の方は少々胸が大きすぎるのと、そこを重点的に開発されましたので布地と擦れるのが…

問5:自分の自慢できるところは?
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
この二つについては、これからここで見つけていくべき項目と考えております。

私自身の自慢出来るところは…古城大図書館の筆頭司書を務めている事でしょうか。
それと、後縄を嗜んでおりますので、使って頂けるとありがたいですね。

問7:初体験の時のことを語りなさい
狩り場でマンドラゴラに…女性剣士によくあるケースですね。
あら、初めて調教を申し出た時にはボディーピアスを希望なさったのですね。
却下されてるけれども、将来は有望かも。

かく言う私も、マンドラゴラとの間合いを間違えまして…
(…ボディーピアスですか、ちょっと興味ありますね)


問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
問4の改造の際に受けた責めが忘れられないようです。

私は、奴隷から魔『属』へとなる為の最後の試験として、ただひたすらに拷問めいた辱めを受けました。
もちろん、恨んでなどおりませんよ。

問9:備考をどぞ
彼女は魔属となった母を持つ騎士の少女で、名をアンナ・ライネといいます。
元々は母マーシャと共にとある方の庇護下にありまりました。
しかし契約を結んでいた母が魔属となった事で庇護の契約が失効したため、連鎖的に彼女も深淵の庇護を喪失しています。

その後母と引き離された彼女は、監視役の私を伴って監獄へと送られ、かって母が受けたという試練を受ける事となりました。
母が試練を越えて庇護を得たように、彼女が契約を与えるに値する人間かを試すためです。
苛烈なそれを越えた時、彼女には自らが隷属する相手を選ぶ権利と義務が与えられることになるでしょう。

ちなみに頭装備が変わっているのは、調教の一環として彼女の支えである母に縁の有るものを取り上げられたからだそうです。
(ですが、眼鏡は大人の事情によりそのままとなっています)

問10:スレ住人に何か一言
(本人より)
あ、アンナ・ライネです…
母とご主人様の庇護を離れ…こちらに参りました。
よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
一つずつでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にはありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。喜んで…

5 名前:庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授 投稿日:2013/07/28(日) 13:19:32 ID:FwI8ltvs
失礼、訂正です。

(誤)
問11:貴方の命令上限数を教えてください
一つずつでお願いします。

(正)
問11:貴方の命令上限数を教えてください
本の延滞のかどでこちらに送り込まれている双子のアコライトと合計で2つ、とさせて頂きます。

6 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/28(日) 20:11:31 ID:rIOr6ypw
>庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授
また直ぐに会うことになるとは思わなかったな。とあるギロチンクロスだ。
こないだの状況確認はそれなりにした納得らしい、というか、これからが大変だと言うことが再認識したようだ。
今日はそのことではない。アリス教授、お前さんのことについてだ。簡単に言えば魔属として振る舞えているか
自分から動かせて、その精神的なものの確認をしたいとか、そんなところなんだろう。俺みたいな者でそれを
確認させるというのが何とも悪趣味だとは思うがね。
そんなわけでアリス教授、抱かせてもらうぞ。生憎、お前さんの好きな縄については詳しく無いからな。
自分の身体を使ってどのように奉仕できるのか、見せてもらうとしよう。
個人的な好みを言わせて貰えば、お前さんくらい肉の乗った身体は非常の好みだからな。
俺自身、最近は色事に遠いものだから、我慢が出来なくてその豊満な胸を好き勝手に揉みしだくかもしれないがな。
そこで一つリクエストだ、アリス装束は見飽きたから教授服で頼む。

7 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/29(月) 12:39:15 ID:tHoYb.9A
前スレうまったしdameるよー

8 名前:庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授 投稿日:2013/07/29(月) 22:06:11 ID:u6AmzACQ
教授服とハイプリ服、実は構造が同じなんじゃないかと思えてきた今日この頃です。

>>6


「どなたの差し金かは存じませぬが、確かに悪趣味ですね」
 殺風景な石壁に囲まれた、監獄の尋問室。
 そこにあっても微笑みを崩さず言葉を紡ぐアリス教授は、>>6の膝の上に腰を下ろす。
「見届け人のはずが、試練を受ける身となっているのですから」
 苦笑しつつ、彼女は彼の胸板を背もたれに見立てて椅子に深く腰掛けるようにしなだれかかる。
「ふむ。魔属というより、まるでどこかの悪女だな」
 >>6は苦笑しつつも、背後から青い教授服越しに彼女の放漫な胸元に手を伸ばす。
「お連れさんに悪い影響が出たらどうするつもりだ?」
 乳房に指を沈めつつ、部屋の隅に視線を巡らせる>>6
 そこには、騎士の装束を纏い、直立のままこちらを見ているアンナの姿があった。
「時に『媚びる』のも、生き残る…っ…術…と言うことを教えませんと」
 >>6の指の感触を楽しみながら答えるアリス教授。
「本当か?それを知らずに、よく今まで生きてこられたな」
「騎士である彼女は媚びる事を知りません」
 アリス教授はそう言いながら足を組み、まるで『媚びるとはこういうことだ』と言わんばかりに太股を強調しながら小声で答える。
 彼女が自ら調教を申し出た時も、それは母のためであり自分のためではなかったという。
 徹底的な他利益志向は、深淵の元で良かったのだろうが、いまはそうではない。
「恥に思うことはありませんよ、アンナさん。貴方が必死に生きてきた事を、私は『知って』いますから」
 そう言ってアリス教授が微笑むと、騎士の少女はビクリと体を震わせた。
「脅えるな。教授殿の有り難いお言葉だぞ」
 アンナに言葉をかける>>6
「わ、私は媚びるなど…」
「ええ。分かっていますとも」
 アリス教授はもう一度にっこりとほほえみ、そして頷いた。


「まあ、あの年で『媚び』を覚えるのもどうかと思うがな」
 背中のボタンを一つずつはずしながら、>>6は言う。
「あのくらいの年頃なら、痛々しいくらいに真っ直ぐで必死な方が…あれだ。ソソる」
「ふふふ。貴方も悪趣味なこと。でも、嫌いじゃないですわ」
 背中を閉じていたボタンが全て外されると、教授服の背中が割開かれ白い背中が露わとなる。
 >>6はそのまま彼女を立ち上がらせると、彼女の方に手を添え、脚の根本までスリットのはいった長衣のような教授服を床に落とす。
「薄紫…アジサイか。衣装と合わせたか?」
 アジサイを思わせる鮮やかな青の下着を脱ぐ教授を見ながら>>6は言う。
「はい。良い色の物が手に入りましたので」
「ふむ。脱がすのが惜しいな…」
 白い肌地との対比を鑑賞していた>>6が言うと、アリス教授はガーターだけを残して彼に歩み寄った。
>>6様も、さあ」
 そう言って服を脱ぐよう促すアリス教授。
「今更、気にするような間柄でもございませんでしょう?」
 不安そうに二人のやりとりを見学するアンナと>>6を交互に見比べる。
 そして、彼に抵抗するそぶりがないと見るや、手練れの娼婦もかくやという手つきで彼の衣装を脱がしにかかるアリス教授。
 彼女の手際は、まるで腕の良いローグ職のようだった。


 「ああっ!深くっ!くうっ!」
 背をのけぞらせ、突かれる度に胸を揺らしながら甘い鳴き声をあげるアリス教授。
 恍惚とした目を見れば、それが演技でもなく心からの声であることは明らかだった。
(図書館の主…なのに)
 大図書館の主ともいえる彼女が壁に手をつき後ろから突き上げられている。
 要職にある彼女といえども、魔族の世界において人間という『出自』から逃れる事をアンナは見せつけられた。
「おまえも、これから受ける試練を完走すればこうなれるのだ」
 腰を止めることなく、>>6が言う。
「要職を勤めるに足る忠誠心、奉仕を厭わぬ忠誠心。おまえに求められるのはその両方だ」
 説明が終わると、部屋の中にはまたパンパンと肉同士のぶつかる音と彼女の泣き声だけが響く。
 目を瞑り、おびえながら嵐が過ぎるのを待っていればいい。
 今まで自分が受けてきた責めはどれもそれで済んでいた事を、彼女は目の当たりにする。
 自分が受けていた行為がどれだけ生やさしかったのだろう。
 そして、母はそれでも恍惚に耽ることなく凜としていたのだ。
 母の負担を肩代わりしようとしていた自分が、いかに世間知らずだったのか。
 これから母の足跡をたどろうとする彼女は、自らの考えがいかに甘いものであったかをかみしめていた。

9 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/07/30(火) 06:38:11 ID:7xa8NGLw
命令していただいた方々には申し訳ないですが、しばらくの間お休みをしようと思います。
またいずれ逢う機会がありましたら命令してやってくださいませ

10 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/30(火) 19:56:24 ID:H1SW1J8o
>庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授
以前、マーシャ・ライネの反応試験をした者だ。今回はアリス教授に協力願おうか。
今回も同じような方向で私に君の反応試験の依頼が来た。今回の特殊PvPフィールドでの試験は仮想的に
人が居る様に「音のみ」を発生させて君の反応をみせてもらう。君は全裸でこのサングラスだけを付けてくれ。
(インビジブルサングラスとは逆に、付けると本人は外が全く見えなくなるが、外からは普通に目が見える)
目が見えない状態でガヤ音だけが聞こえる状態で、リードに繋がれて私と散歩をしてもらうよ。
そして飲んで貰った薬、排泄物を多量に出したくなる薬が効いてきたら、君は俺にそれを報告するんだ。
もちろん、出したくなったらそれも口頭で行うこと。君ほどの「出来ている」者がどういう風に
排泄のお願いを行うのかみせてもらうからね。そうそう、出してもらうのは南十字で行おうかな。
本来であれば、君は大通りの人がごった返しているところで、自分の臭いのをまき散らすわけだ。
割と一杯でるだろうから、出している時の君の笑顔を見せて欲しい。
一定の役職に就いた者が壊れた笑顔をするのが見たい、というのがクライアントからの命令なのさ。
俺もしっかり君を見ながら記録させてもらうからね。そしてこれはアンナ・ライネへの教材にせよとのお達しだ。

11 名前:庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授 投稿日:2013/07/30(火) 21:31:27 ID:M8lVgClY
>>10

 ざわざわざわざわ…
 意味を成さない言葉の断片に耳をくすぐられながら、アリス教授は石畳の上を歩いていた。
 布のいっさいを身に纏わず、大きな胸を揺らしながらゆっくりと歩みを進めている。
「堂々としているな。魔属は皆こうなのか?」
「幸福と充足は義務にございます。贅沢をお許しいただけるのなら一糸、いいえ一縄程度は纏えればと」
 そう言いながら、普段纏っている教授の装飾に合わせた青いパンプスで石畳を鳴らしながら歩みを進めるアリス教授。
「ははは。おもしろいことを言う」
 彼女に巻かれた首輪から伸びるリードを握りながら、>>10は笑い声をあげた。
「要職にあるくらいだからどれだけ高尚な人間かと思ったが、既に狂っていると見える」
「ふふふ。さあ、どうなのでしょうね」
 サングラスの奥ではどのような目をしているのだろうか。
 口元だけを見れば、羞恥の欠片も感じさせない余裕の微笑み。
 まるで状況を楽しんでいるかのようにも感じられた。
(まあいい。この姿はこの姿で、あの娘の教材になる)
 動揺を抑えつつ、リードを引いて視界が無いが故に遅れがちになる彼女を叱咤する>>19
 やがて二人は仮想空間の大通りに出るところまでやって来た。


 がやがやがやがや…
 十字路に足を踏み入れると、意味をなさない言葉の断片が今度は洪水となって二人の耳に流れ込んでくる。
(ちっ、人が居ないはずなのに…)
 余裕の教授とは裏腹に、>>10は妙な違和感と焦燥感に駆られていた。
 以前は彼女が恥じらいを見せていたため、自分は調教という枠の中にいることができた。
 だが彼女は羞恥の欠片すらも見せず、平然としていた。
 まるで自分のほうが何か責めを受けているような気分になってくる。
「あの…>>10様」
「薬が効いてきたのか?」
 おそるおそる申し出るアリス教授に>>10が問い返すと、彼女は静かに首を縦に振った。
「…さっさとまき散らせ」
 苛立ちと共に答える>>10
「ありがとうございます。ここでよろしいですか?」
 いつの間にか、二人は十字路の中央、本来ならその時々の最高額商品がやりとりされる場所にやってきていた。
 アリス教授は足を止め、前屈みになると自ら尻穴を割り開く。
「では、ここで失礼させていただきます…」
 宣言と同時に、ぶりゅぶりゅという音と共に排泄が開始され、周囲にすえた臭いが漂い始めた。
「くう…っ!排泄なのに…ああ…」
 前屈みとなり、顔を上向かせるアリス教授。
 その声からは歓喜の様子が伺えた。
(こいつは壊れているか?心の底から喜んでいやがる…)
 そもそも、躊躇なく人前で排泄を行い、しかも平然と快楽を感じている時点で『壊れている』のは確実のはずだ。
 だが彼女の態度は、それを超えた底知れぬ何かが感じられた。
「…あの小娘に対する教材としては充分か」
 後はお偉方がこれを見てどう思うか、だな。
 なおも排泄を続ける彼女の尻を眺めながら、>>10は背筋を凍らせていた。

12 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/07/31(水) 22:31:49 ID:JeI5wcYk
>庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授
アリス教授に命令だ。専属のメイドが決まるまで、君にはそれまで私に雇われて欲しい。
君の役目は私専用の肉便器だ。私が呼んだら君は股の間に跪いて肉棒を咥え、小便を飲むんだ。
そちらの専門でないと聞いているから、多少の粗相は目をつぶるので、どんな音を出しても良いから
出来るだけ零さないように私を見ながら行うこと。私が出し終わったら肉棒を舌で綺麗に掃除して、
起ったらそのまま肉棒の奉仕を行ってくれ。肉棒を歯ブラシに見立てて歯と歯茎で扱いてくれ。
鈴口を頬裏で刺激しながら頬を肉棒で膨らませて、その様を見せるんだよ。
肉棒奉仕と飲尿は逆になることもあるから、適宜対応してくれ。君は肉棒をしゃぶっている水音だけを
発していればいいからね。

13 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/01(木) 09:01:54 ID:SBgOftWk
>>12
すみません排泄ネタは一回休みでお願いします。

14 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/01(木) 19:54:46 ID:ngMz8NGM
>庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授
君みたいな人に協力を願えるとは光栄だよアリス教授。今日ここクリエイターである私のラボに
来て貰ったのは、君の身体の状況把握と私の薬のテストをお願いしようと思ってね。
君の身体の状況把握は、私の薬の実験に大きく影響を与えるものだからね。
まずは、服を脱いで貰おうかな。汚れるといけないから、教授の装束は脱いだ方がいいだろうね。
身体の状況把握するから椅子に座って。今回調べるのはその胸だ。暫くの間、君の胸を好きなだけ
自由にさせてもらうよ。揉んだり絞ったり摘んだり引っぱったり、色々ね。君の反応の記録を取るから
私は黙らせてもらうよ。君は思った様に声を出して欲しい。1時間ほど君の胸を調べたら次に薬に試験だ。
両乳首に薬を投薬したあと、乳房に薬がよくまわるように揉ませてもらうよ。30分くらいかな。
次に椅子ではなくベッドに腰掛けて、薬の効果が発現するまで待つことになる。その間、私は実験抜きで
君の身体を目で楽しませて貰おうかな。これは30分から1時間くらいだと思う。
効果は、乳房に刺激を与えると極端な性的快感が身体に感じられるというものだ。胸の先が何か感じてきたら
少しずつ、君の胸を揉んでいくよ。そして、最初みたいに捻ったり引っぱったり自由にさせてもらうから、
君はそれに対して素直に声を出してくれればいい。もちろん絶頂しても構わないけど、私は君の胸を揉むのを
止めないから何度イクことができるか見せて貰うことになるかな。この時間は、君の反応が薄くなるまで
できればしたいところだね。しっかり記録を取って今後に活かさないといけないからね。

15 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/02(金) 22:33:06 ID:HPJNVDHo
>庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授
アリス教授に腰まである黒いストッキングを直穿きしてもらって、その足先で足コキしてほしいなー。
そして卑猥な言葉を紡いで貰えると嬉しい。別に罵ってくれと言うわけじゃないよ。
でも嬉しそうな顔して人の肉棒を足で扱く様を俺も見てみたいし、それで気持ち良くなりたいんだよ。
もう出せないってくらい扱いて搾り取って欲しい。

16 名前:庇護を失った少女騎士アンナ・ライネとアリス教授 投稿日:2013/08/03(土) 13:36:51 ID:toTXmrFc
命令を頂いているところ申し訳ありません、一旦コテを取り下げさせて頂きます。

17 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/08/12(月) 22:43:46 ID:5IRnGvs.
>>前スレ276さん

リコグナイズドスペルの効果があるという指輪を借り受け、ポリン島で狩りをはじめた276とまじこだったのだが、
「ちょ…ちょっと…私っ、お、お手洗いにいってきます…!」
試し撃ちの途中だというのに一方的にそう告げるとテレポをしていってしまう。
「こ、ここなら…誰も来ないよね…」
テレポアウトした先の茂みに隠れるなり、徐に胸を揉み、秘裂に指を這わせる。
「んっ!ぁっ…な、何だか、エッチな気分になっちゃって…もう下着がこんなに…んん」
ぐちゅぐちゅと洪水みたいに愛液まみれの膣内をかき回し、勃起クリを優しく撫でていく。
「んあっ!はぁっ…早く、済ませて…戻らないと…んん!」
ここは普通のフィールドマップだ。
空き瓶を集めやボスポリンを倒しにやってくる人も少なくない。
そう思うと自然と手の動きが早くなる。
「んやああっ…!も、もうイっちゃう…!…イクっ…!はああああぁ!」
腰を浮かせてびくんと身体を震わせると一気に絶頂へと達する。
あまりの気持ち良さに声を押さえられず、周囲に人が居たら聞こえてしまいそうなはしたない声を上げてイってしまう。
「はあ…はあっ…こ、こんなところで…シちゃったぁ…」
蜜まみれになった右手を眺めて、しばし行為の余韻と自己嫌悪に浸る。
そこにガサガサと茂みをかき分けて、276が姿を見せる。
「遅いから探しに来てみたら…こんなところでオナニーするなんて、相当貯まってたんだね?」
うっかりしていたが同PTの彼にはまじこの位置がバレバレだったのだ。
「!276さん…?ち、ちがいます…これは…」
取り繕うにも、胸もあそこも露出して全裸に近い格好ではどのような言い訳も思い付かない。
「へえ、まじこ先生ともあろう人がねぇ…先生がこんな変態だなんて、生徒達が知ったら幻滅するんじゃないかな?」
「ううっ…その、これは…んんっ!」
もちろん指輪に付与した効果の事を彼女は知らない。
276の前だというのに止めようのない身体の疼きに艶めかしく身体をくねらせてしまう。
「はぁっ…な、なぜか…身体が火照って…ど、どうにも…できないんです…」
本当にどうしようもないといった表情で276に訴えかけるまじこ。
彼は話しを聞き終えると、ニタニタと笑いながらまじこに近付いてくる。
「そうですか、それなら俺が鎮めてさしあげましょう。もちろんコイツをハメてね。」
「あっ…だ、だめですよ…そんなぁっ…ここでなんて…っあああああぁっ!」
まじこは男に四つん這いにさせられると、イったばかりで敏感になったおまんこに無理矢理肉棒を押し込まれてしまう。
「いやあっ!ああぁっ!だ、だめぇ…だめなのに…き、気持ち…いいよぉっ…あんっ!」
挿入するなりズプズプと肉棒を動かして男はまじこを味わいはじめる。
「あひぃっ!だ…だめぇ……んんぅ!」
腰の動きに合わせて舌を突きだし乳房を揺らして快楽に身を任せてしまう。
はじめは嫌がっていたまじこも肉棒を何度も打ち付けられると徐々に声色の艶が強くなっていった。
「はぁんっ!ああぁん!!」
まじこの乱れっぷりと思案通りに事が進んだ事に機嫌を良くした276は思いきりまじこを突き上げる。
「犯されているっていうのにすごい締め付けですねぇ?どんだけスケベなんですかw」
「んああっ!…疼きがぁっ…と、止まらないよぉ…もっとオチンポずぶずぶしてぇ…はああん!」
誰に見られるかもしれない、見られているかもしれない、
そんなスリル満点の屋外エッチに、興奮してギチギチに276のチンポを締め付けてよがってしまうのでした。

18 名前:見習い先生まじことろなこ 投稿日:2013/08/12(月) 22:44:38 ID:5IRnGvs.
>>前スレ288さん

休暇でブラジリスまでやって来た288とまじことろなこ。
せっかくの水着になる機会なので水着は>>前スレ184で頂いた物を着用した。
「本当、毎日暑くてその辺にコールドボルトでも唱えて涼みたいくらいだよね」
「うん、わかるよ。私も下はスカートだからいいんだけど、上が暑くて…お姉ちゃんの格好が羨ましいかも」
日々の忙しさも忘れ、開放的なビーチで一時の休息を楽しむ二人。
「きゃっ!も、もう!いきなり水をかけるなんて、お返ししちゃうんだから!」
「あははっ…魔法は無しだからねっ」
二人が遊ぶ様子をビーチチェアに寝転びながら眺める288。
美少女姉妹と称される二人の健康的は白い肌、そして薄い生地に圧迫されつつもそれに負けじとぷりんぷりんに弾け踊る乳房。
288はムラムラと欲望を燃え上がらせていた。

――
「いやぁ…!お、お姉ちゃんに見られちゃいますっ…んんっ…ああん!」
まじこの目を盗み、岩陰にろなこを連れ込んだ288は、乱暴に肉棒を捩じ込んでろなこを抱いていた。
「あっ!あんっ!だ、だめぇ…こんな事…や、やめてくださいっ…はあっ!」
「は?あれだけ目の前でおっぱい揺らして誘惑されたら、我慢できる訳ないだろ?」
言い掛かりに近い物言いだが、実際、ビーチで戯れる二人の姿はエロチックで男を欲情させるには十分だった。
「へへっ、このオッパイを揉みしだきたかったんだ…」
「はあっ…そんな恥ずかしい事…口に出して…言わないでください…っあぁ!」
背後から打ち付けられるギンギンの肉棒。
動く度に官能的な刺激が全身を駆け回り、ろなこを蕩けさせる。
男は普段は鎧に守られているふくよかな乳房を手のひら全部で味わい尽くすかのようにこれでもかと揉みしき、好き勝手に捏ね回す。
「んんんっ!おっぱいばっかりぃ…感じすぎちゃってだめぇ…はひぃ…」
「姉妹揃って無駄にでかい胸やがって…全くけしからんなぁ、おらっ!」
詰るような口ぶりで責めながら、パンパンと荒々しくろなこに肉棒を突き立てる。
「プライベートビーチとはいえ、こんな場所で挿入まで許しちゃうなんてろなこは本当にいやらしい娘だなぁ」
「!?んんっ…いやっ…それは…だめぇ…はあああ!」
すらりと細い片足を持ち上げて、今度はより身体を密着させた体位でろなこを抱きはじめる288。
「ろなこのおまんこ気持ちよすぎ…このままいつまでも腰振ってたい位だぜ…」
岩影に姿を隠し、裸同然の格好で激しく何時間も交わってしまうのでした。

――
「くっああぁっ!…はあっ…や、やぁっ、だめぇ…」
「どうだ?俺のチンポは気持ちいいか、まじこ?」
散々ろなこを抱いた後だというのに、まだまだ元気ビンビンな288はまじこのおっぱいでパイズリを楽しんでいた。
「ふああっ!声がでちゃっ…ろなこちゃんに…聞かれちゃううっ…んんっ…!」
「だらしない胸を揺らして誘惑しやがって…妹の代わりにこのエロいオッパイでしっかり気持ち良くしてもらうからな?」
そう言うと288は乳房を谷間側に押し込んで挟まれた肉棒を圧迫してピストンの動きを早めていった。
「!はっ…はぁっ…!だ、だめぇ…そんなに激しくっ…うああっ…」
結局、まじことろなこはお互いエッチな目に合った事は知らないまま過ごす事は出来たのですが
こんな感じで休暇というにはあんまりな一時を送る事になってしまうのでした。

19 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2013/08/12(月) 22:51:20 ID:5IRnGvs.
間が空いてしまい申し訳ございません…。
そして色々と変えてみました。改めてよろしくお願いいたします!

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい

まじこ(姉:教授)
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleProfessor_4Black_5187_5775
ろなこ(妹:LK)
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleLordKnight_4Yellow_5765_5068

問2:身長は?
まじこ:156cm
ろなこ:160cm

問3:3サイズは?
まじこ:89(F)/58/84
ろなこ:92(G)/59/86

問4:弱点を答えなさい
まじこ:ううん、胸を弄られると感じすぎちゃうみたいです…。
基本的に触られるのが苦手なんですかね。
よく生徒にも触られたりして悪戯されてしまうし…困ってしまいます。

ろなこ:胸とふともも、触られると弱いかも…
あとはキスをされると気持ちよくて力が抜けてしまうんですよね…。
お姉ちゃん共々、エッチな刺激にはとことん弱くて…困りものです…。
昆虫型モンスターは昔から苦手でファブルを見るのさえ嫌ですね。


問5:自分の自慢できるところは?
スタイルは悪くないと思うんですけど、そのせいでエッチな目にばかりあっているので、正直複雑です…
生徒の目に毒だって言われたりもしますし…
食べるのが好きでご飯はいっぱい食べますよ!(自慢?)

健康的なプロポーションとお姉ちゃんより少しおっきい胸が密かに自慢です!
後は武器の扱いに精通しているので器用な方かもしれませんね。
そのくらいでしょうか

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
おっぱい揉まれながら後ろから突かれると気持ち良すぎて…すぐにイっちゃいますっ…。
無理矢理とか屈辱的にされちゃうのが多いいからそういうのが癖に……
姉妹揃ってすっかりドMみたいです。

問7:初体験の時のことを語りなさい
あれは一次職に成り立ての頃です…
マンドラゴラの射程を見誤った私が触手に絡めとられて、
それを助けようとしたろなこちゃんも捕まって一緒に…


問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
人前で犯されちゃった時とか…生徒や知らない人に強姦されてしまった時でしょうか…
いけない事をしていると思うと余計に感じてしまって…悔しいのに何回もイっちゃうんです…

問9:備考をどぞ
アカデミーの先生でエッチな事で有名なまじこ(姉)とろなこ(妹)の美少女姉妹です。
まじこは今回プロフェッサーになる事が出来ました。
これで一次職が先生なの?頼りないなぁ…なんて言わせません!
でも呼び方は引き続きまじこでお願いいたします。
先生として敬われているのと同時に、二人に劣情を抱いている生徒や教師も少なくなく、
よくエッチな目にあってしまっています。
感じやすい為、押し倒されるとノービスより弱いです…。

命令はどちらか片方でも二人一緒でも大丈夫ですよ。
問10:スレ住人に何か一言
わ、私たち姉妹に…いっぱいエッチな事をして欲しいです…
至らぬ点が多いかと思いますがよろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つくらいでしょうかね〜

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
得に指定はありませんが、ごめんなさいする可能性はあります。

問13:他の方々とのコラボはOK?
お、OK

20 名前:修練する女剣士 投稿日:2013/08/12(月) 23:21:33 ID:CfoB7vTw
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePecoSwordman3_1_5776_5358

問2:身長は?
165cm

問3:3サイズは?
96-58-89

問4:弱点を答えなさい
弱点か…、余りに多過ぎて若輩者の私には何が弱点かわからないな!
強いて言えばこの大きな胸か!全く少しは引き締まって欲しいものだ!

問5:自分の自慢できるところは?
ささやかだが修練を欠かしたことが1日も無いことだ!他は笑顔くらいなものだな!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
やはり団長殿に稽古をつけて貰った後に抱いてもらうのが1番好きだ!
鍛えた男の匂いは何とも言えないものがある!

問7:初体験の時のことを語りなさい
はっはっは!痛がってばかりで大変だったな!それでも抱こうとするものだから蹴り飛ばしてしまったぞ!

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
…、それは秘密だ!私と団長殿の大切な思い出だからな!この助平め!

問9:備考をどぞ
明朗快活な笑顔が素敵な女剣士です。実直な性格で、
付き合っている騎士団長には早く騎士になるように勧められていますが、自分が納得できるまでは剣士でいるつもりでいます。
今回は修行の仕上げとして、(地図を見誤って)ここに来ました。

問10:スレ住人に何か一言
ここにくるのが一人前の騎士への道だと聞きました!至らぬ私ですがよろしくお願いします!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
1つだ!それ以上は身が入らないからな!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
NG属性…? しんだりするような物は御免ですが、それ以外ならどんな修練も受けます!

問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしくお願いします!

21 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/13(火) 08:01:26 ID:IeTMB.aM
>>修練する女剣士、アカデミーのマジことロナこへ

いっぱしの騎士になりたい剣士ってのは貴様か。女剣士。
随分と威勢がいいが、分かって来ているんだろうな?
イエスなのか…自分で考えられる年齢だろうし、多くは言わん。

お前に課せられた義務は、修練場OGとして現役教官二人と共に騎士団を始め各ギルド幹部に奉仕することだ。
まあ、枕営業のようなものだ。

では本題に入ろう。アカデミー側は三人でのレズショーを企画している。
先様に高齢の方が多いので、どうしてもそう言う形式になってしまうのだ。
もっとも飛び込み参加も『有り』なのでその辺は柔軟に対応すること。
道具や資材で、必要な物があればこちらの経費で揃えよう。
三人で話し合って、最高のショーを行うよう努力せよ。以上だ。

22 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/13(火) 21:05:25 ID:KxibGLaw
>アカデミーのまじことろなこ
まじこ先生、教授への転職おめでとう!まじこ先生が好きな教え子でもある俺もスナイパーになったよ。
DEXの高くて料理の得意な俺が、そんなまじこ先生に転職のプレゼントとして、スイーツを作りまくって
祝ってあげるよ!ただちょっと注意してね。ここのテーブルに一杯並んだスイーツ。実は只のスイーツ
じゃないんだよ。ひょっとしたらまじこ先生がエッチになってしまうかもしれないスイーツも含まれて
いるんだよ。でも味はすごくまじこ先生の好みなんだけどね。俺には反応しないから、俺はテーブルの
反対側で少しずつスイーツを食べるとするよ。もちろんまじこ先生が食べるのは止めないよ。
俺もどの皿のスイーツにエッチになる薬を混ぜたか忘れちゃったからね。
(とか良いながら実はトロピカルソグラトを垂らしてあるだけなんだけどね。身体が熱くなって勘違い
しやすいんだ。まじこ先生を介抱しつつ、おっぱいをいっぱい揉みながら一杯エッチしようね)

23 名前:修練場のキューペット姉妹 投稿日:2013/08/14(水) 00:04:42 ID:szcnl1zI
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
アリス:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleKnight0_17Black_5020_2203
エリザ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_2Black_5020

問2:身長は?
アリス:167cm
エリザ:159cm

問3:3サイズは?
アリス:83/58/75
エリザ:78/55/72

問4:弱点を答えなさい
アリス:ここにつれてこられる前に、日常生活に支障を来さない程度に腕と脚の腱を切られました。
エリザ:私も腕だけですけれども、切られました。お勤めが終われば再生して頂けるそうなので頑張ります。

問5:自分の自慢できるところは?
アリス:インデュアは修得済みですので、苦痛を受けるのは慣れています。
エリザ:お姉ちゃん程ではないですが、縛られるくらいなら…もう慣れたかもしれません。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
アリス:特にこちらからの希望はございません。
エリザ:ふ、普通が一番です。

問7:初体験の時のことを語りなさい
アリス:両親の謀反に対する尋問の過程で、騎士団の同胞に…
エリザ:騎士団の人たちに寄ってたかって…気が付いたら(体を震わせながら)

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
アリス:入学試験に名を借りた拷問の限り。これは気持ちよかったと言うよりも一番印象に残った物といえます。今思い返せば、私達が使い物になるかの耐久テストだったのでしょう。
エリザ:お姉ちゃんに同じです。よく生きていられたと思います。でもあれを耐え抜いたからこそ、今の生活ができているのかも知れません。

問9:備考をどぞ
二人は元々は将来を期待された騎士の姉と、その妹の剣士でした。
しかしある時両親の率いるギルドに謀反の疑いが掛かり、それが原因で両親は失脚。
同時に二人もそれぞれ騎士と剣士の資格を剥奪されてしまいます。
本来なら一族郎党まとめて処刑となるのですが、何故か両親は僻地への追放に減刑となります。
そして娘二人は修練場に送られて再教育という運びになりました。
ただし二人に与えられた制服はノービスのそれではなく、アリスとエリザの給仕服。
彼女達がここに連れてこられた目的は冒険者としての再教育ではなく、奉仕を学ぶ事で馬鹿な考えを持たないようにするためだったのです。

なお姉の方がアリスで、彼女は達観しております。
ですが、エリザとなった妹はここで奉仕を頑張れば解放されると思っているようです。
そんなエリザの態度がアリスの心を痛めつける訳なのですが…

問10:スレ住人に何か一言
アリス:奉仕の勉強という名目で日々行われる拷問によって、正気が削れてゆく音が聞こえてくるような気がします。戦いの中では感じ得なかった恐怖です。
エリザ:(震えながら)さ、最後までお勤めできるように頑張ります!その後は…両親の無実を証明しようと思います。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
アリス:一つずつでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
エリザ:お、お姉ちゃんと一緒にお願いします。

問13:他の方々とのコラボはOK?
アリス:お許しはいただいておりますが、修練場にこのような場所がある事を知る人がどれだけ居るというのでしょうか?

24 名前:修練する女剣士 投稿日:2013/08/14(水) 11:09:28 ID:SwZp3HFk
アカデミーのマジことロナこさんと競演させていただきました!

>>22

”何故こんなことになってしまったんだ!?”
ギルドの幹部が集まる秘密の会合の場に設けられたステージへ、二人の教官ともどもに上げられ、
女剣士は真っ赤になりながら混乱した頭で客席を見渡していた。
渡された衣装もアーチャー達が身につけるただのタイツだと思っていたが、実際に着てみると
胸と股間の部分にだけ穴があけられており、恥ずかしいところ以外は全てを隠せるという改悪型の全身タイツ。
緊張と混乱でじんわりと汗ばんでくるおっぱいと股座を両腕でぎゅっと抑え付けながら、彼女はマジことロナこの方に目をやった。

”そ、そうだ、私はともかくこの二人に恥をかかせるわけにはいかない!ならば―”
ならば、この企画は是が非でも成功させなければならない!女剣士は教官達をタックル紛いに押し倒した。
焦らされていた客席からようやく始まったショーへの期待でわっと歓声があがる。
「心配はいりません教官殿!私がお二人を気持ちよくしますので、ただその身を預けて頂ければいいのです!」
ぐるぐると渦巻く瞳で二人を見つめ、そのまま、まずはマジこの唇を奪う。
金髪を逆立たせ抗議するかのような素振りを見せたロナこの豊かな胸をぎゅぅっと力任せに押し潰し、
そこから次第に優しく円を描くかのような愛撫へと移行する。
”お二人とも柔らかくよく感じていて実に素敵だ。女子を抱こうとする男子の気持ちがわかる気もする”
二人の教官の痴態を幹部達に見せつけながら、女剣士は砂糖のように甘い女性達を抱いてそんな感想を抱いた。

「ふぅ、いやぁ、一時はどうなることかと思いましたが概ね好評だったようで何よりですね!
 特にクライマックスで、お二人に舌を絡みあって頂きながら、同時に絶頂させたときの歓声といったら!
 もしや、私には女剣士ではなくプロデューサーとしての才覚が…、いや、まさかですね!」
はっはっはと笑いながら背を反らせ、胸を突き出す修練する女剣士。
この後、22に三人ではなく二人のレズショーになってたことを指摘されるまで、彼女はやり遂げた達成感に満たされていた。

25 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/14(水) 13:38:21 ID:hJx2uxMg
>>修練場のキューペット姉妹
誕生祝い。こんなイメージで良かったのかな。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1376454905.png
なお、姉は難産、妹は超順調だったらしい。(それでも挿げ替えなんで両方で30分以内ですが)

26 名前:修練状のキューペット姉妹 投稿日:2013/08/15(木) 20:17:00 ID:frRg6o2s
>>25
(何故か修練場の教官として臨時派遣されている某大司教より)

修練場にアリスとエリザが居ると聞いて潜り込んだが、まさか生写真を頂けるとは…
感謝感激シビアレインストーム(嬉しそうに写真を懐に納めつつ)
誕生祝いと言う言葉が意味深だが、やはりどこにも暗部はあるものなのだな…(白々

この礼は近い内にさせていただく。ではそろそろチャイムなので失礼する…

27 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/08/15(木) 21:05:10 ID:RbfblcDw
お久しぶりです。お休みをいただいている間に修行を続けて、その成果が出たのでこうしてお世話になりに戻ってきました。
改めてよろしくお願いします。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1368371229.png
問2:身長は?
163センチ
問3:3サイズは?
89-58-87
問4:弱点を答えなさい
やっぱり胸が弱いままです。元に戻れたのはよかったですけど、以前よりちょっと敏感になったような……。
問5:自分の自慢できるところは?
このツーハンドソードですっ! ただの両手剣じゃないですよ? 特殊なエンチャントでパワーアップした武器です。
普通の武器よりずっと強いんですけど、使い手はイカないとSP回復しなくなるという副作用が……思わずめまいが。
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
色々な攻めを経験したのでどんなことをされても気持ちよくなっちゃうカラダな気がします……
問7:初体験の時のことを語りなさい
剣士の時に触手につかまって…………今でも触手は苦手です
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
……ちょっと数え切れないくらい心当たりがあるので決められないです
問9:備考をどぞ
休暇を終えて騎士団に復帰した正義のロードナイトです!
ですが、このツーハンドソードの副作用でSPが回復しなくなってしまうようになりました。
イった分だけ回復するという、よくわからない状態になってしまいました……。自慰だと回復しないので『誰かにイカされる』といのが条件みたいです。。
うーん……倉庫に入れてみたり他人に預けてみたりしましたけどダメでした。この剣がわたしを所持者として認めているんでしょうか……?
問10:スレ住人に何か一言
依然受けた命令は申し訳ないですが破棄させていただき、また新たに命令を募りたいと思います!
あ、焦らす命令でも大丈夫ですけど、できれば最後にはイカせてくださいね……?
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
何かあればこちらから伝えますので、基本は何でも大丈夫です!
問13:他の方々とのコラボはOK?
はいっ!

28 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/15(木) 23:16:40 ID:3SO19tqU
>>正義のロードナイト
おかえりロナ子!しかしまた厄介なエンチャントがあるもんだ。まずはそのエンチャントの力を見せて貰おう!
俺は修羅だから金剛で硬くなって、君の威力を味合わせて貰おうか。さぁ、思い切り打ち込んできてくれ!
…で、SPが無くなって回復しないからスキルも使えなくなってしまう、と。いっぱい恥ずかしい思いを
してもらって、最後にはイってもらおうかな。まずは恒例の下着チェックだ!さぁ、スカートを自分で捲りながら
私の下着を見てくださいってエッチな顔をしてお強請りするんだよ。さっき運動した時の汗の匂いや、実はもう
エッチな気分になっているアソコの匂いが混ざった下着の匂いを嗅がせてもらうからね。ロナ子は顔を背けずに
下着を見せ続けないと行けないよ。そのまま下着を脱いで次はアソコをみせてもらおうか。次もちゃんとお強請りが
必須だからね。そうしたら、まずは指で豆を弄ってあげるよ。ずぐにはイカせないようにしながら、でも気持ち
良くなるようにアソコから愛液が出てくるようにしてくちゅくちゅ弄ってあげる。我慢できなくなったら
最後のお強請りをしてごらん、ちゃんとお願いできたら金剛した肉棒を入れて思い切り突いてあげるからね。
そのまま何度も中出ししながらしっかりイカせてあげるから、最後にはお礼を忘れずにね。

29 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2013/08/16(金) 01:06:05 ID:XBRqmBnM
続きっぽく書かせて頂きました。もしあれでしたらif扱いで…
色々変かもですがごめんなさい〜
>>修練する女剣士さん
コラボ感謝致します!
まじころなこを苛めて下さってありがとうございました!


>>21さん
修練する女剣士さんと共にステージに上がったまじことろなこだったが、
積極的に二人に迫って来る女剣士さんの手によってイかされてしてしまうのだった(>>24)。
「はぁっ…こ、今度は私たちが頑張らないと…」
少しでも早く各ギルドの長達にエッチな姿を見せて満足して貰おうと、
今度は先程のお返しとばかりに二人で剣士さんの身体をまさぐりはじめる。
「うわぁ、剣士ちゃんのオッパイ、すごくおっきい…こ、今度は私たちがイかせてあげますからね…!」
「剣士ちゃんのここ、びくびくして可愛い…んちゅ…」
オルガズムに達し、場の空気に飲まれた姉妹は胸とあそこからクンニをはじめ、思い思いの場所に舌を、指を這わせて修練する剣士さんの身体を弄んでいく。
「――ぁん!」
敏感な身体を持つ彼女は二人の攻めに堪らず甘い喘ぎを漏らす。
その切なくも艶かしい声と、組んず解れつ重なり合い、少女を求める二人の少女のその酷く淫らな姿といったら、
周囲にいる男達を残らず魅了するのにさえ十分だった。

剣士さんが3度目の絶頂を迎える頃には、
すでに各ギルドや協会の長達は目の前で繰り広げられる少女達の妖艶な姿に下半身をギンギンにたぎらせてしまっていた。
このイベントは飛び入りの参加も可としている。
要するにステージ上の美少女三人を好きにして良いのだ。
むしろそれが本命でもあり、三人のレズショーもそこそこに、我慢の限界を迎えた男性達がステージに上がっていく。
「あっ…そ、そんな…こんな場所で…んっ…」
「あんっ…い、いやぁっ…はうっ…!」
ステージに上がるなり男達は各々好みの少女を押し倒し、濡れ濡れの秘裂に固くたぎった肉棒を押し当てて挿入する体勢を取る。
「ふひひ、剣士ちゃんは可愛いねぇ…おじさん達を満足させてくれたら、転職の時に色々と口添えしてあげてもいいよぉ」
「まじこちゃんの教授姿は新鮮だねぇ、ひょっとして教授になってからの初エッチなのかな?」
「ろなこちゃんはLKなんだから、一次職の剣士ちゃんにいっぱいエッチなお手本を見せてあげないとねぇ…!」
そうしてステージ上に注目が集まる中、少女達と交わるべくガチガチに勃起した己の欲望をゆっくりと埋めていく。
「…――んんっ!」
抵抗の言葉は口付けで封じられ、たわわに実った豊かな果実は両手いっぱいに押し潰されて揉まれながら、
男達は夢中になって腰を打ち付けて少女達の瑞瑞しい肉体を堪能していく。
はっ…ああ…い、いやぁん…ふああん!
パンパンといやらしい性交の音と艶かしい喘ぎ声をステージ上に響かせて激しく抱かれてしまう少女達。
他のギルドの長達にも代わる代わる犯され、
いつ終わるとも知れない行為に身を任せるしかないのでした。

30 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/08/16(金) 11:15:01 ID:2v9po6BY
>>28さん

「行きますよっ! えいっ、やあっ、たあ!」
 金剛状態の28に遠慮なくスキルを打ち込むロナ子。が、勇ましかったのもそこまで。すぐにSPが枯れて力尽きてしまう。
 SP回復のため28に言われるままエッチなことすることに。
「わ、わたしのパンツ、見てください……♥」
 頬を上気させながらミニスカートをめくり、エッチなデザインの下着を晒す。大切な部分をかろうじて隠せるくらいの面積しかなく、他は紐も同然のデザインだった。
 ロナ子は胸当ての中に片手を入れ、豊満な乳房を揉みしだきながら下着を見せていた。敏感すぎるふくらみを刺激しているため乳首は勃起し、下着はじんわりとシミができていた。
「そ、そんなに顔を押し付けたらっ……ダメですぅ……」
 汗とエッチな匂いが染みこんだ薄布に鼻先を押しつけ、くんくんと嗅ぎまくる28。ロナ子もどんどんいやらしい気分になってしまい、下着では押さえきれないほど蜜を垂らしてしまっている。
「はぁ、はぁ♥ こ、今度はロナ子のあそこを弄ってください……♥」
 そう言うと下着を脱いで丸めて投げ捨て、陰毛の生えていない綺麗なあそこを見せる。今すぐにでも挿入できそうなくらい涎を垂らしていた。
 28の指先が敏感な豆を捉えた。皮を剥いてピンと弾き、摘んで引っ張り上げた。
「んひいぃ♥ はあぁーっ♥」
 涎を垂らして善がってしまう美少女騎士……与えられる快楽に抗する術はなく、じわじわと絶頂に押し上げられていく。
 更に28の片手がロナ子の下の口を押し広げ、ずぶずぶと奥まで入り込んでいく。蜜にたっぷり濡れた女の部分をくちゅくちゅと弄ぶ。
「んっ、あぁ♥ すご、ぃ……気持ちいい……」
 しかし28は巧みに指を動かし、ロナ子をイカせないようにしていた。快楽だけを与え続けられ、最後の瞬間には押し上げられないためロナ子も我慢できなくなっていた。
「お、お願いですぅ……イカせてくださぃ……ロナ子のおまんこにおちんちん突っ込んでイカせてくださぁい♥」
 おねだりすると壁に押し付けられ、お尻を突き出した格好にされる。そのままバックから金剛でガチガチになっている肉棒を突っ込まれ――
「くぅううんっ♥」挿入だけで呆気なく果てるロナ子。
 太く固くたくましい肉棒で突き上げられるたびに自慢の青い髪を揺らして身悶えるロナ子。乳首とクリトリスは痛いほど尖り勃ち、あそこは別のイキモノのように肉棒に絡みついて離さない。
 正義の美少女騎士はすっかりメス犬にも勝る淫乱ナイトになってしまっていた。
 熱くどろどろのあそこにたっぷりと白濁が注ぎこまれ、ロナ子はビクビクとイってしまう。しかし28のはまだまだ元気で激しく突き続けてきて、ロナ子はたちまちイキっぱなしになってしまう。
「も、もぉ……おかしくなっちゃうのぉ♥ ま、またイクぅ!」
 快楽で蕩けきったイキ顔を晒し、また中に出されてしまうロナ子だった。
 たっぷりイカされまくってSPも満タンになったものの、ロナ子はぐったりと床に突っ伏したまま動かなかった。あそこに入りきらなかった白濁がどぼどぼと溢れ出ている。
「あ、ありがとぉ……ござましたぁ♥」

31 名前:修練する女剣士 投稿日:2013/08/16(金) 22:31:27 ID:7lO75wmQ
>>アカデミーのまじことろなこさん
まさか続きっぽく書いていただけるとは…
どうもありがとうございました!

蛇足ですが少し書き足してみました!
また、せっかく修練する〜…なので修練記録をつけていきたいと思います。
----------------
「うぅ…、通りであんなに何度も確認してきたわけだ」
斡旋所の監督者に勘違いしていた旨を話し、何とか脱退させてもらった修練する女剣士。
彼女にしては珍しくとぼとぼと肩を落として、プロンテラ中央通りを歩いていた。
だが、過ぎ去ってしまったことは良くも悪くも悩まないのも彼女だった。

「よし!今度こそまともな師匠を見つけて、ゆくゆくは私も!」
気持ちよく別れた転生上位職の2人の立派な姿を思い出し、修練する女剣士も彼女らに続くべく駆け出すのだった。
”剣士ちゃんのオッパイ、すごくおっきい…””びくびくして可愛い…んちゅ…”
「ち、違う!そっちではなくて冒険者という意味で続くのだ!」

女剣士の修練記録
膣腔/子宮:1/3 尻穴:0/3 乳房/クリトリス:0/3 特殊:0/3 剣術:0/3

32 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/16(金) 23:24:32 ID:d58xDtQk
>>正義のロードナイト
君がエッチな下着を身につけていると聞いて抗議しにやってきたぞ!君に相応しい下着は、色は純白か
縞々で、形は軽いフリルの付いたあくまでも普通でシンプルな物が相応しいと、ロナ子ファンとしては
思ったわけだ!このロナ子写真集の「自らパンツ見せ写真」にもあるように、エッチさをアピールせずに、
「その歳でそんな普通の下着とか恥ずかしいよね、きっと」と思われてしまいそうなくらい、普通の下着が
一番似合うんだと思うよ!!さあ、そんなエッチな下着は脱いでこの普通の下着に穿き変えようじゃないか。
穿き変えたらいつもの通りに「ロナ子のパンティーを見てください」と嬉しそうにお強請りするんだよ。
ちゃんと確認させてもらうからね!ロナ子の最新パンツSS集に載せるから、顔は背けずに心から笑顔で頼むよ!
ちなみに笑顔になれなかったらエイミーさんに言いつけるからね、色々な意味で。
しっかり笑顔でSSが取れたら、ご褒美をあげるよ。もちろんロナ子に気持ち良くなってもらうご褒美さ。
立ったままで、俺が見せている肉棒にアソコを擦りつけてもいいよ。ロナ子のエッチなおつゆと、俺の先走り汁が
混ざって、すごいエッチな汁がパンティーに付くよね。ロナ子は顔を蕩けさせながら俺の肉棒に下着越しにお豆を
擦って気持ち良くなっていってもいいよ。「ロナ子のエッチになったおまんこにおちんぽ入れてください」って
お強請りできたたら立ったまま犯してあげるね。ロナ子は膣でしっかりと肉棒を締め付けるんだよ。
「ロナ子におまんこでイカせてください」って笑顔で言えたら、思い切り突き込んでイカせてあげるよ。
何度も中出ししてあげるからね。

33 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/17(土) 10:55:24 ID:59INGSeU
>>正義のロードナイト

俺は以前あんたを抱いた事があるチェイサーなんだが、覚えてっかな?
あん時は良かったぜ、正義を振り翳すお前を力でねじ伏せてたっぷり可愛がってやったんだよなァ
休暇から戻ったって聞いたんで久々に相手して欲しくてよ
こっちから騎士団の女子更衣室までお邪魔しちまった
ここで汗だくになりながらヤりまくろうぜ
ロナ子もイクたびにSP回復できるし気持ちいいしで一石二鳥だろ?
人が来たら俺はトンドルで隠れながら動けばいいし、汗をかいたら備え付けのシャワーを二人で浴びながらするってのもいいよな
正義のロナ子の屈辱的な姿を楽しませてもらうよ

34 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/17(土) 12:23:47 ID:8HXmCWKs
>>アカデミーのまじことろなこ
まじこ先生転職おめでとうございます!というか僕も転職したての教授なんですけどね。
何をするかというとまじこ先生と僕とで教授のスキルの掛け合いをお願いしたいんです。
それで教授のスキルの効果を確かめてスキル取りをどうするか決めようと思って。
あ、キラキラスティックは用意しますのでご心配なく!。
(マインドブレイカーを撃ち合いしているうちに自我崩壊の一環で理性が崩壊してとってもエッチな気分になっちゃう…展開を希望(ヲイ))

35 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/17(土) 20:54:41 ID:eh1/Ofp2
>>アカデミーのまじことろなこ
私は今回のサマスペの冒険者アカデミーに出資している元冒険者だ。出資の見返りにとしてアカデミーから
好きな時に「女性の協力者」を募ることができると聞いているので、今回はろなこ先生に来て貰うことにした。
ろなこ先生ににはリヒタルゼンにある私の別荘で付き合って貰うことになる。断っておくが、ろなこ先生が
拒否をすれば代わりに姉のまじこ先生を呼ぶことになり、アカデミーに迷惑が掛かってしまうよ。
だからどんな要求も笑顔で受けないと行けない。別荘のプライベートプールを一緒に遊んでもらうだけだから、
そう難しいことじゃない。水着はこちらで用意したから、着てみてほしい。実は以前まじこ先生にも水着を
用意したことがあって、大変よろこんでくれたからね。ろなこ先生も期待してくれ。
(用意された水着は白のワンピースで、かなり透ける水着を用意してあげたから、じっくり視姦させてもらうよ)
その水着を着てプールで一緒に遊んでくれればいい。水遊びなんて普段しないから暑い日には楽しいと思うぞ。
もちろん私も一緒に水遊びするから、君の笑顔と水着姿という艶姿をじっくり鑑賞させてもらうよ。

遊び疲れたら身体を肌を守るために特製のサンオイルを塗ってあげるから、君はそのまま一眠りするといい。
異世界で流通している精神が安らかになるハーブが配合されているから、気分も落ち着くだろう。
(もちろん性感を高める媚薬成分も入ってるから、じっくり塗り込んであげるからね)
身体の力が抜けてきたら、ろなこ先生のおっぱいに塗りながら好きな様に揉みまくってあげるからね。
根本から絞ったり左右に広げたり、乳首を摘んで捻ったり好きにさせてもらうから、その快感を味わってくれ。
アソコの様子も出来てきたらそのまま肉棒を入れてあげるから、ろなこ先生は水着を半脱ぎのまま犯されて
好きなだけ声を上げて良いんだからね。

36 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2013/08/18(日) 13:12:29 ID:4.TfU/0.
>>22さん

テーブルに所狭しと並べられた22の手作りスイーツを前に目を輝かせるまじこ。
眼前の前のテーブルからはなんともいえない甘〜い匂いが漂って来て乙女の食指を刺激する。
「ありがとう22君、先生は嬉しいですよ♪」
さっそく一皿目のスイーツにフォークを刺して頂く。
「ん〜、おいしいっ!えへへ…幸せぇ…」
数々のスイーツの前にして思わず口元が緩んでしまう。
「あ、でも気をつけてね先生、この中にエッチな気分になる薬を入れたスイーツがあるから」
22はごく自然な口ぶりで、とんでもない事実を暴露する。
「―!?げほげほっ…な、な…なんでそんな事を…」
22はニヤニヤと笑いながら何も答えない。
「別にいいんだよ?俺は食べるのは無理強いはしないから」
(そんな…気をつけて食べれば…大丈夫だよね…)
生徒が自分の為に作ってくれた料理だと思うと蔑ろにする事が出来ず、注意しながら食べる事にしてしまう。
22の言う通りどのスイーツもかなりの絶品であり、薬がどれかに混入しているなんて嘘のようだった。
…実際、それは彼のついた嘘で本当は媚薬の類いは入っておらず、アルコールが入っているだけだったのだが…。
「あ…れ…なんだか…体が火照って…まさか…あうっ…」
酒に弱いまじこはあっという間に酔っぱらってテーブルに突っ伏してしまう。
「やれやれ、本当に先生はお人好しだなぁ…薬なんか入ってないのに…よっと」
22は甘いスイーツの匂い漂うテーブルの上にまじこを寝かせると、がばっときつそうな胸元を開けてしまう。
「ああっ…だ、だめですぅ…ひゃう!」
ぶるんと大きくバウンドして大きめの乳房が姿を見せる。
「へへ、今度は俺が先生を食べる番だね…」
汗ばんだ首筋に舌を這わせ、豊乳を鷲掴みして押し潰すように荒々しく揉んでいく。
「くっあっ!や、やめっ…はああん!」
むにむにと22の手の中で自在に捏ね回され、卑猥に形を歪める。
22のお手製スイーツよりも甘い甘い喘ぎを声を漏らして、誘うように身を悶えさせた。
「はっ…はあううっ…!あっ…やぁっ…そんなに強く揉んじゃぁ…んんっ!」
「先生、乳揉みしてるだけでもイっちゃいそうだ…」
まじこが乱れる姿を眺め、ごくりと生唾を飲み込む22。
好意を寄せていた事もあり、彼は肉棒を痛いくらいに固くしていて、これ以上我慢は出来そうになかった。
「はぁはぁ…先生、もう挿れるよ…!」
「ふえっ…ちょっと…まってぇ…そんな…一方的にぃ…!?んひぃ!!はっ…ああああぁん!」
横たわるまじこの両足をM字に開かせると股の間に押し入り、一気に貫いた。
「くっ…まじこ先生、まじこ先生…!」
ずぷんずぷんと荒々しくもリズミカルに肉棒を突き入れて、22は目の前のプロフェッサーの少女を求める。
「あっ…ああっ!はあぁん!…だ、だめぇ…生徒とこんなエッチな事ぉ…あぅん…!」
まるでプリンみたいにぷるぷる揺れる乳房を押し潰して円を描くように揉みしだき、興奮した22は夢中で腰を動かして快楽を貪る。
「ああっ…先生の中、最高だよっ…おっぱい揉みながらいっぱい中出ししてあげるからね…!」
「あんっ!だ、だめぇ…イクっ…イっちゃうよぉ…はあああん!」
ギシギシとベッド代わりのテーブルを軋ませ、激しく肉棒を突き立てて22はまじこにどっぷりと欲望を注ぎ込むのでした。

37 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/08/18(日) 17:10:14 ID:3Ylfea9w
>>32さん

「ご、ごめんなさい。友達からもらったものしか穿けるのがなかったので……」
 32に猛烈に怒られてうなだれるロナ子。罰として彼が用意した下着を穿いて命令を受けることに。
 フリルの吐いた純白パンツに穿き替え、自分からスカートをペロンとめくる。
「ロナ子のパンティーを見てください……」
 少し笑って上目遣いに言うと32は物凄い勢いでSSを連打し始めた。
(そ、そこまで……?)
 若干ひきながら何とか笑顔を保ち、好き放題に写真を撮られてしまったロナ子。
 だんだん恥ずかしくなってきてあそこが疼いてしまう。それを見透かしたように32は膨らんだ肉棒を取り出すと、ロナ子のあそこへ突きつけた。
(あ、すごい……32さんのおちんちん、こんなに大きくなってる……♥)
 我知らず肉棒の先っぽにあそこをこすり付けてしまうロナ子。気づいた時には腰が止まらず、自分から豆に押し当ててぐりぐりと刺激してしまっていた。
 純白パンツに先走りと蜜が合わさったシミがべっとりと浮き上がっていく。
「あぁ……気持ちいい、です♥」
 悦楽に蕩けた顔になるロナ子。もう我慢できずついにその言葉を口にする。
「32さん……ロナ子のエッチになったおまんこにおちんぽ挿入れてください……♥」
 すると下着を横にずらし、蕩けた秘所に肉棒が挿入される。
「あぁん♥ イカせてぇ……イカせてください♥ おまんこでイキたいですぅ♥」
 望み通り激しく突き上げられ、絶頂に達してしまうロナ子だった。

38 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/08/20(火) 11:43:09 ID:QRQLw28o
>>33さん

「な、なんですかっ? あ、あなたは確か……」
 更衣室で着替え中、闖入者を前にして驚いてしまうロナ子。彼は昔、ロナ子を陵辱したチェイサーであった。
 ブラとショーツしか身につけていないので武具はなく、今はSPもないのでスキルも使えず。まったく抵抗できないままロナ子は取り押さえられてしまった。
「あ、い、いや……っ」
 ブラを剥ぎ取られ、ちゅぱちゅぱと乳首を吸われる。形のいい大きめの乳房も乱暴に揉みしだかれ、ロナ子は不覚にも感じてしまっていた。
(こ、声が我慢できないぃ♥)
「こ、ここ騎士団なんですよ……? こんなことして、どうなったって――ひゃっ?」
 シャワー室に押し込まれ、壁に両手をつかされる。そして縞パンにギンギンに勃起したイチモツが押し当てられた。
 まったく回りのことなど気にせず、既に濡れそぼったロナ子の秘所を一気に貫いた!
「んくっ、ひうっ……」必死に声を殺すロナ子。
 バックから緩やかに突き上げられ必死に耐えるロナ子。そんな彼女をあざ笑うかのように更衣室のドアが開く音が。
(う、うそ!? こんなところ見られたら……)
 ただでさえ淫乱だと噂されているのに、こんな醜態を見られたら間違いなく侮蔑の眼差しで見られてしまう。
「ぅっ……ん……♥ だ、だめ、ぇ……♥」
 急に激しく突き上げられてどんどん絶頂へと上り詰めていくロナ子。我慢しきれるわけがなくイカされてしまい――
「はぁあああっ♥♥♥」
「ん? 今のってロナ子? どーしたのー?」
 シャワー室の扉が開くと知り合いが顔を覗かせた。
「な……なんでもないです。気にしないでください」
 イったばかりでぐったりとしているロナ子。そこには彼女しかおらず、33はスキルで姿を隠してしまっていた。
 そして同僚達が去っていった後、またシャワー室でイカされてしまうロナ子だった……

39 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/20(火) 12:38:54 ID:xcfV5saI
>>正義のロードナイト殿

ひさしいな。以前何度か世話になった老RKだ。
復帰と聞いてまた楽しむために招待したというわけだ。
さて、今回は少々趣向を変えて、アイツ(少年従卒)と共に専属カプラに扮してもらおうと思う。
…今回「も」ではだと?まあいいではないか。先の短い老人のする事だ。

挙動を楽しむため雑用も頼むし、粗相をすれば仕置きもするだろう。
(するかしないかはお任せします)
だがメインは其れではない。
その格好で、従卒と二人で我に奉仕をしてもらおうとおもってな。
方法は任せるが、服は着たままで頼むぞ。

40 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/20(火) 12:39:34 ID:xcfV5saI
>>正義のロードナイト殿

ひさしいな。以前何度か世話になった老RKだ。
復帰と聞いてまた楽しむために招待したというわけだ。
さて、今回は少々趣向を変えて、アイツ(少年従卒)と共に専属カプラに扮してもらおうと思う。
…今回「も」ではだと?まあいいではないか。先の短い老人のする事だ。

挙動を楽しむため雑用も頼むし、粗相をすれば仕置きもするだろう。
(するかしないかはお任せします)
だがメインは其れではない。
その格好で、従卒と二人で我に奉仕をしてもらおうとおもってな。
方法は任せるが、服は着たままで頼むぞ。

41 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/20(火) 23:51:34 ID:p7Ve11Ys
>>アカデミーのまじことろなこ
まじこ先生の身体検査をするよ。転生二次職になったら身体も新しくなって以前とサイズが
異なっている人も結構いるからね。さぁ、まじこ先生は服を全部脱いで俺の前に立ってね。
3サイズを計った後に、ベッドに座って足をM字に大きく開いて、あそこを調べてあげるからね。
あそこの毛があると邪魔だから、一回指で気持ち良くイってもらおうかな。くちゅくちゅして
あげるからそのままイってね。イったあとはあそこの毛を綺麗に剃ってから、色々調べて
あげよう。痴丘にクリームを塗るついでに、またあそこに指を入れてくちゅくちゅしながら
まじこ先生の反応をみようかな。そのまま肉棒を入れてあげるからもっと気持ち良くなって
いいんだよ。中出ししてあげるから反応をしっかりみせてね。そのまま何度も何度も中出しだよ。

42 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2013/08/21(水) 23:57:57 ID:rK34UkhE
>>34さん

34とお互いにマインドブレイカーを撃ち合う事になったまじこ。
「34さん、今日はよろしくお願いしますね!」
知識だけはあっても実際のスキルの使用感は使ってみないと分からない。
彼のお誘いはまじこにとっても非常にありがたいものだった。
「じゃあ先生、俺からスキルを使うよ。マインドブレイカー!」
お互い向かい合ってある程度距離を取り、交互に相手に向かってスキルを唱える。
「!くうっ…!」
精神に干渉するスキルだけあってかなりの不快感を伴う。
「こ、今度は私からいきますよ!マインドブレイカー!」
そうしてお互いにマインドブレイカーを繰り返すと、段々と意識がぼんやりとして来るのがわかった。
「34さん…そ、そろそろ止めましょう…何だか良くない感じがします…って、ええっ?」
危険を感じ、撃ち合いの中止を提案するまじこだが、一足早くスパイダーウェブが飛んで来て身体の自由を奪われてしまう。
「っ!?ど、どうしちゃったんですか、34さん……えっ!…い、いやぁっ!」
34はふらりとまじこに近付くと魔法でその窮屈そうな胸元を引き裂いてぷるるんと二つの果実を顕わにしてしまう。
「まさか…マインドブレイカーのせいで…!!ちょ、ちょっと…な、何をしてるんですかぁ…あんっ!」
「ハァハァ…何って…先生見てたら…ムラムラして来てさ…」
彼は剥き出しにされた豊乳をむんずと掴み、チュパチュパと吸い付いて舌先で乳首を転がしていく。
「はあぁん…!34さん…だめぇ…っあ!そこはぁ…はうっ!」
34はパンツの中にまで指を侵入させてぐちぐちと潤った秘裂を掻き回す。
「んああっ!だ、だめぇ…ひうっ!!そ、そんなに攻められたらぁ…わ、私っ…い…イっちゃうっ!ふああんっ!」
敏感な場所を二ヶ所同時攻めされて、びくびくと絶頂するまじこ。
「はぁっ…34さぁん…私っ…も、もう……」
どうやらマインドブレイカーで理性の箍が緩んでしまっているのは34だけではないようで
あろう事か自らおまんこをくぱぁっと押し広げ、34を誘惑するまじこ。
「っあ…もう…我慢できないよ…34さんの熱くて固いおちんぽを…まじこのここに…ハメてくださぃ…」
もはや是非も無い。
34は欲望に突き動かされるまま、ガチガチに勃起したペニスを一気に奥まで押し入れる。
「くひぃっ!?あっ…ああんっ!…34さんのが入ってくるっ…やっ、ああぁんっ…!」
望み通り、欲しかったペニスを突っ込んでもらって嬉しそうに腰を振るまじこ。
しかしそれ以上に激しく34が肉棒を突き立ててまじこを犯す。
「んんぅ…!34さんのおちんぽぉ気持ち良いよぉ!あんっ…もっとぉ…!まじこを滅茶苦茶にしてくださいぃ…はひぃ!」
じゅぷじゅぷぐちゅぐちゅとねっとりいやらしい水音を響かせて夢中で交わる二人。
乳房を唾液でべたべたになる位に舐め回し、先端を摘まんでコリコリと刺激しながら腰を打ち付けて何度も中出しフィニッシュする。
「んひいぃっ…!あっ!はああぁん!…ま、またぁ…びゅうびゅうって…精子出てるぅっ…あんっ…」
すっかり性欲の虜になったまじこは堕落しきった表情で34を見遣る。
どちらともなく互いに唇と唇を押し付け合い、濃厚なディープキスを交わす。
「んんっ…ちゅぱ…んちゅ…むちゅ…」
マインドブレイカーの作用で今の34とまじこは気持ち良くなる事しか頭に無い。
肉欲のままにお互いを激しく求め合い、一日中淫らな行為に耽ってしまうのでした。

43 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/08/23(金) 17:01:48 ID:US0fN9JM
>>40さん

 老ルーンナイトの従卒の美少年とともにカプラに扮したロナ子。
 40の私室で専属メイドとして奉仕活動をして、昼はマジメに普通に。そして夜は――
「あむっ、んむ……んん……ど、どうですか?」
 執務机の席にに座るルーンナイトの下で、ロナ子は跪いて肉棒を咥え込んでいた。豊満な胸も使って挟み込み、柔肉の感触をたっぷりと伝えながら舌先で先端を舐める。
 少年はそんな二人を横から見ながら、スカートの上からでもわかるくらい勃起した肉棒を取り出して扱いている。
 そしてほぼ同時に主従は達した。どろっとした白濁粘液が放たれ、ロナ子の顔と床を真っ白に染める。
「はぁ、はぁ……いっぱいでましたね。こんなに濃いのがたっくさん……じゃあ、今度は――」
 ロナ子は40の膝にまたがると、まだまだギンギンの肉棒を秘所に挿入。純白パンツを横にずらしてズブブと咥え込んだ。
「これって本当は下着が伸びちゃうからあまりやりたくないんですけど40さんは特別なのでサービスですよぉ♥」
 そしてロナ子はお尻を見せ付けるよなポーズを取り、少年に挿入れるように告げる。彼の肉棒もまだまだ元気でビクンビクンと震えていた。
 前と後ろの穴に肉棒を咥え込み、少年と老年の間で腰を動かす。自慢の青い髪が振り乱れる。
「あぁん……も、もうイっちゃいますぅ……♥」ビクビクとイクロナ子。

 勝手にイった罰だと40はゴツゴツした大きな手でロナ子の豊満なバストを揉み解した。根元からぎゅっと形を変え、搾るように揉む。少年の細い指先がギンギンに勃起した乳首を摘んでいじり倒す。
「そ、そんなにされたらぁ……ま、また……そこは弱いのにぃ♥」たいして時間も経たず2度目の果てを迎えるロナ子。
 メイド服が精液でどろどろになるくらいまで乱れ続け、ロナ子はたっぷりとSPを回復したのであった。

44 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/23(金) 21:52:41 ID:YxDZodQM
>正義のロードナイト
暫くぶりにアソコの毛の処理をしてあげようか。パンツを脱いでベッドの上で足をMの字に開いてから
「ロナ子のおまんこをツルツルにしてください」と言って足を開いてね。ゾリゾリと剃ってる音を響かせて
綺麗にしてあげるよ。次に天下大将軍カードの付いたクリップを付けて、絶対にイケないようにしてから
尿道に管を入れて採尿させてもらうよ。管の周りには薬が付いているから前後に動かして尿道を扱くけども
君はカードの効力でイケないようになってる。イキたかったら「ロナ子の尿道を管で扱いてイかせてください」
とか言うのを、はしたなくお願いしてみてくれ。そうしたらクリップを外して激しく扱いてイカせてあげよう。
イク時にはちゃんと宣言するんだよ、記録のために必要だからね。

45 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/25(日) 23:57:44 ID:w2cTaU9E
>正義のロードナイト
君はエッチなことされて絶頂するとSPが回復するんだろう?じゃあ俺も気持ち良くしてイカせてほしいな。
俺の肉棒を咥えて綺麗に掃除するんだ。唇と舌を使って綺麗にするんだぞ。
綺麗にできたら髪を巻き付けて扱きながら、肉棒のさきっぽを舌で刺激するんだ。
ちゃんと気持ち良くできたら射精するから、そしたら次は俺が君を気持ちよくする番だ。
どこを気持ち良くして欲しいのかちゃんとお強請りしてごらん。
そしたら肉棒で気持ち良くしてあげるよ。何度も何度もイカせてあげるからね。

46 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/08/26(月) 01:08:11 ID:nNT1W.X.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSuperNovice_13Black_5108

問2:身長は?
145cm…ス…スーパーノービスだから150cm行かないのはしょうがないんですっ!!

問3:3サイズは?
78/52/76。数字だけ見るとそうでもなさそうですけどEカップあったりします!

問4:弱点を答えなさい
限界をいろいろ突破しているからか最近触覚がおかしいみたいで…

問5:自分の自慢できるところは?
限界突破スーパーノービスの限界をさらに突破した身体能力とスキルですね。
通常二次職のスキルはほぼ全部使えると思っていいですよ!
それと、ステータスのLukとは別の運の良さにいくつかの事件を解決してきた探偵としての能力かな。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
えっ!?どどどどうしてそういう話になるんですかっ!?

問7:初体験の時のことを語りなさい
のーこめんとっ!!女の子になんて事聞いてくるんですかぁぁぁっ!!

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
もう知りませんっ!!!

問9:備考をどぞ
限界突破スーパーノービスを更に超えたスーパーノービスにして、さまざまな事件を解決してきた探偵。ここには探偵としての活躍の場を広げにやってきた。その為、探偵がそれを行うということに意味を見出せない命令についてはキャンセルする可能性がある。
ここが相応に危険な場所ということを意識はしているがくぐってきた修羅場のレベルの低さからその警戒は甘いと言わざるを得ないものとなっている。
全ステータス90程度(通常Base150では全ステータス80程度)な上に二次職のスキルは全て使える模様。しかし、限界を更に突破するということにデメリットがあったようで、その辺りは本人にも自覚症状がある模様。
名探偵帽は出所不明の衣装装備でその下はしっかりと天使装備で固めてあるらしい。

問10:スレ住人に何か一言
皆さんどうぞよろしくおねがいしますっ!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは設けません。数が多いようだったら別途調整で。
実行した命令以前の命令は無かったことということでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
属性?何のことをいっているのか私にはちょっとわかりませんね。
(中の人の表現力の関係でうまく表現できない属性があると思いますがその点はご容赦頂ければ幸いです。)

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい!良ければ是非!

47 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/28(水) 08:39:31 ID:XN6k4zvg
>探偵超限界突破スーパーノービスに

一緒にジャワイ調査をしてくれないか?
どうもジャワイの映像(夫婦の営み)が流されてるらしい。
そこで妹夫婦の映像が流れてな本人達は恥ずかしすぎて冒険者止めるとか言い出してな
まわりは妹夫婦以外女性ばかりで気を抜いたんだろうが……
でだ、そこの調査したいが1人だと門前払い入ったとしても目立つし。
夫婦の真似をして調査手伝ってほしい。
なんでもジャワイの食べ物飲み物を口にしたらいろいろ(性欲が)出てくるらしいから気をつけて。
盗撮犯を捕まえて騎士団につきだすだけだし注意さえしたら大丈夫だろう
依頼成功したら好きなだけ報酬はだすよ

48 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/28(水) 09:26:28 ID:iqefqFTg
>>探偵超限界突破スーパーノービスへ

みつけたぞ。
過去に俺の商売(改造プラント売買)を潰したくそったれ探偵め!
おかげで販売網の再構築にとんでもない時間とコストを費やす羽目になった。
今日来たのは、貴様にはそのコスト回収に協力してもらおうと思ったからだ。

注文が殺到しているうちの主力商品の拷問用ヒドラやマンドラゴラの苗床になってもらおう。
ついでに産卵場面もスクショに撮るからな。生産者証明もかねて。
というわけで、覚悟しろやぁぁ!

49 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/08/28(水) 10:10:07 ID:G/FIS4zA
>>44さん

 言われた通り下着を脱いでからベッドの上に座るロナ子。M字に足を開いてスカートの中を44の目にさらす。
「こ、こう、ですか?」恥ずかしさに頬を赤くするロナ子。
「そ、それじゃあ……ロナ子のおまんこをつるつるにしてください……」
 そういうと44は、剃刀を片手にロナ子に歩み寄る。髪と同色の青い茂みに押し当て、ゾリゾリとそり落としていく。
(な、なんだかヘンな気分になっちゃう……♥)
 綺麗にそり落とした後は、天下大将軍カードさしのクリップを取り付けられた。そして尿道にカテーテルを挿入され……
「んっ、あぁ……い、いやぁ……♥」言いながらも妖しい快感に戸惑うロナ子。
 前後に動かしておしっこの穴を攻め立てられ、快楽に弱いロナ子の身体はそれすらも快感と受け取ってしまう。だんだんと上り詰めていく淫乱ボディ。
 しかしクリップの効果でイクことができず、管に塗られた薬のせいで性感だけが高められていく……ロナ子は我慢できずおねだりをしてしまう。
「ろ、ロナ子の尿道を管で扱いてイかせてください……♥」
 するとジュプジュプと激しく管を扱かれてしまい、
「は、はひ〜〜〜〜い、イクぅ〜〜〜〜♥♥♥」
 ビクビクと仰け反って盛大におしっこを漏らしてイキ果ててしまうロナ子だった……。


>>45さん

「こ、こうでふか……?」
 45の肉棒を咥えるロナ子。舌と唇を使って刺激していくとムクムクと大きくなっていくのがわかる。
 綺麗にした後は自慢の青髪を巻きつけて、シコシコと扱きながら肉棒の先っぽを刺激する。
 どっぷりと射精されてどろどろにされてしまうロナ子……今度は彼女が気持ちよくなる番だった。
「ロナ子のおまんこに……45さんのぶっといおちんぽくださぁい……♥」
 既に濡れている秘所にずぶりと挿入され、バックから突き上げられて身悶えるロナ子だった……。

50 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/29(木) 23:34:46 ID:CLj6yQ0k
正義のロードナイトに命令だ
いよいよ忍者から陽炎に転職したぞ。この力試させてもらおうか
もしロナ子が負けたらお仕置きだ
アマツ秘伝の捕縛術で逆海老のまま宙吊りで縛り上げて
たっぷりよがり狂ってもらうからな

51 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/08/29(木) 23:51:44 ID:KJooah0M
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRuneKnight1_23Yellow_5469_18735

問2:身長は?
171cm

問3:3サイズは?
B:84 W:57 H:79

問4:弱点を答えなさい
耳です。
戦場にいる時に、みっ…耳をいじらないでください!

問5:自分の自慢できるところは?
素敵な旦那様です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
旦那様は騎士職でありながら手先が起用で、収集品を使って私を責める道具を作ってくださいます。

問7:初体験の時のことを語りなさい
修練場を卒業して、剣士になった時に旦那様に捧げました。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
優しいのから苛烈なのまで、色々有って絞り切れません。

問9:備考をどぞ
とある貴族が運営するギルドで参謀を勤めているルーンナイトです。
元々は孤児(ラフィネ族と人間のハーフ説あり)で、いろいろあってギルマスの愛人として召し上げられた身でした。
しかし、彼の元で才覚を見いだされた彼女は陰に日向に彼を支えるようになりました。
ですが実力はあるものの、騎士としての性分のせいか参謀という立場をわきまえず前線に出たがる事でも有名です。
見た目にはギルマスをないがしろにして自分が先頭に立っている感じに見えなくもありません。
そのせいで『ギルマスが彼女の尻に敷かれている』という噂はもとより、下克上を狙っているとまで言われるようになってしまいました。
彼自身は彼女に悪感情は持っていない物の、対外的に何らかの対応を迫られます。
考えた結果お仕置きと、愛人としての本格的な教育という名目でここに送り込むことにしたのです。

ちなみにギルマスには『愛人』は複数居るようですが正妻はおりません。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に上限はもうけません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特には。
難しいシチュエーションでしたら、その都度回答いたします。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい、喜んで。

52 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/30(金) 02:29:33 ID:c9Srwp/.
>たれ長耳ルーンナイト

君はギルマスがそんなに好きなのかい?
まあケーキを食べながら話を聞きたいな。おっとすまない飲み物が無かったね。

さて、話はよく聞いたよ。ケーキも飲み物も口にしたね。
実はケーキには痺れ薬、飲み物には媚薬を混ぜてたんだ美味しかっただろ?
媚薬は効くまでが遅いからそれも含めて楽しもうか
本当はね君とは違うギルマスの愛人から君を堕とすように依頼を受けてね。
いつも偉そうに戦場で目立ってる君を好きなだけ抱けるならとすぐ返事をしたさ
時間はあるしたっぷり膣に出して楽しもうかギルマスを忘れるくらいにな…

53 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/08/30(金) 19:34:27 ID:Q6krc2oo
>>50さん

「うぅ……あっさり負けてしまいました……」
 捕まって脱がされ、縞パン一枚にされてしまったロナ子。そんな恥ずかしい格好で逆海老に縛られ、天井から吊るされてしまう。
 胸を搾るようにロープを巻きつけられ、あそこに縄が食い込むように通される。こうして吊るされているだけで不覚にも感じてしまっていた。
「ほ、解いてください……あそこと胸にロープが……んぐっ」肉棒をねじ込まれるロナ子。
「むーっ、ん、ん……」
 口内でむくむくと膨らんでいく肉棒。それがギンギンに膨れ上がるまでさして時間はかからなかった。
 ロープで搾られてパンパンになった乳房に両手が伸びる。柔肉の感触を揉みしだいて楽しみつつ、手のひらで乳首を転がす50。
(ダメ……胸は弱いのに……感じちゃうよぅ♥)
 なんとか逃げようと身をよじっていたロナ子だが、縄が余計に食い込んで感じてしまう有様だった。
 勃起してピンピンの突起を摘んでこりこり弄ばれると思わずのけぞってしまう。そのまま胸だけでロナ子は達してしまっていた。
(乳首でイっちゃった……♥ こんな格好だと余計に感じちゃって我慢できないよぉ……)
 既に縞パンはぐちょぐちょに濡れてしまっており、下の口が涎を垂らしておねだりしていた。

「んっ、んぐぅ!?」口内たっぷりと射精されるロナ子。
 50は一滴残らず吸い尽くすように言う。おとなしくそれに従うロナ子。
(あ……♥ な、なにこれ?)
 精液を飲み込んだ途端、体中がたまらなく火照ってきた。巨乳はパンパンに張り、乳首は痛いほど尖り勃つ。縞パンでは押さえきれないほど淫らな蜜をポタポタと垂らしてしまう。
 ロナ子の身体は知らず知らずの内に改造されていた。正確には適応というべきだろうか。ツーハンドソードによってイカなければSPが回復しないため、
 肉体はよりイキやすくなるように変化しつつあったのだ。精液は強力な媚薬と同じで、ロナ子の身体を昂ぶらせてしまっていた。
「も、もう我慢できないですぅ……おちんぽ……おちんぽ、おまんこにくださぁい♥」
 肉棒から口を離し、腰を揺らして淫らな顔でおねだりしてしまう淫乱女騎士。
 50は縞パンを引きちぎると、だらしなく口を開いて涎を垂らすそこに肉棒を突っ込んだ!
「ひぎっ、あっ、くぅぅ!」挿入だけでイキ果てるロナ子。
 最早ロナ子には快感に対する抵抗力はなく、与えられる刺激を存分に感じてよがり狂う肉人形と化していた。
「ああっ、ま、また……イっちゃうよぉ♥」
 50の肉棒を咥え込んで離さず、ロナ子はひたすらイキ続けてしまうのだった……。

54 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/30(金) 23:20:31 ID:Nvud3cR2
>>たれ長耳ルーンナイト
君にとっておきのルーンが開発されたんだ。これを使ってギルマスを喜ばせてあげようじゃないか。
発動して貰えると分かるとは思うけども、主に男性へ奉仕するための知識や技量が上がるんだ。
持続時間は戦闘用のルーンじゃないから一晩たっぷり保つよ。
とりあえずその技量というのを確認しないとならないので、仮として俺に奉仕してみて
君のギルマスへの思いを見せて欲しいルーン使用による突然の知識量でいっぱいだろうから、
今日はまず口奉仕だけで俺を何度も気持ちよくしてみてくれ。
仮とはいえ、俺への奉仕ができなかったら、それは君のギルマスへの思いも大した物じゃないんだな、と
思ってしまうよ。逆にそのルーンを使って、俺へしっかりとした奉仕ができれば、俺からもギルマスへ
進言してあげるよ。ギルマスの隣には君が相応しい、ってね。
さぁ、俺を見つめながら俺の肉棒を愛おしそうに嬉しそうに、顔を見せながら奉仕して見せてくれ。

55 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/08/30(金) 23:26:46 ID:0E0dAkcM
>>52

「旦那様は、私にとって全てなのです」
 指先が徐々に痺れて行くのを意識しながら>>52の問いに答えるたれ耳RK。
 意識し始めた頃には、その痺れは血の流れと共に全身に伝播し全身の動きを封じてしまう。
「ほう。大きく出たな」
 日当たりのよい豪奢な部屋の中で、ケーキと紅茶の乗せられた丸テーブルをはさみ向かい合うたれ耳RKと>>52
「親の顔も知らず、半端者と蔑まれ…た私を…あの方は」
 段々と呂律が回らなくなり、意識が混濁いてゆく。
「でも、独断専行が過ぎると非難の対象になっているが?」
「その都度決裁は頂いています。お許しをいただいた以上、責任を持って遂行しなければなりま…」
 だが、それでも主の名誉のためも伝えねばならない。
「頑張るね。だが、君はここにどうして送られてきたのかわかっていないようだ」
「旦那様の名誉を守るためにきていま…あの方のためここで尽くすのも、そして戦場死ぬことは当然の行…いでは」
 そこまで告げたところで、彼女の意識は闇に落ちた。

「お前のような奴は床で充分だ。まあ俺が我慢できないってのもあるがな」
 手錠で戒められた全裸の耳Rkを絨毯の敷かれた床に横たえる>>52
 そしてすらりとしたスレンダーな肉体を見下ろしながら、焦る手つきでズボンをおろす。
「前々からどんなもんか気になってたんだ。細い体でどんだけもつのか」
「こ、こ…れでも…きたえ…」
 細い躯に劣等感を抱いているのだろうか、悔しそうな表情を浮かべる彼女。
 >>52は上の口を封じるべく下の口に指をねじ込んだ。


 部屋の中に嬌声と肉のぶつかる音が響きわたる。
「あぐっ、ひぃぃ…!」
 >>52に奥までつき入れられる毎に顔を左右に振り乱し、腰をのけぞらせながら喘ぐたれ耳RK。
「最高だな。こんな細い体でこんなに深く飲み込めるなんて」
 業直を細いからだの奥深くに打ち込みながら>>52は言う。
「それ、たんと食らえ!」
 >>52はそう言いながら、容赦のない挿入で頂点まで押し上げると彼女の中に精をぶちまけた。


「本当にいいんですか?」
「いいのよ。ああでもしておかないと」
 隣の部屋。
 壁に耳を当てる女性二人。
 一人はアークビショップで、もう一人はアコライト。
 前者は>>52をけしかけた愛人の一人で、もう一人は彼女の妹分とでも言うべきだろうか。
「騎士としての本分はわかるけど…」
 アークビショップが言う。
「死ぬも生きるもご主人様の意志一つ。その点を彼女はまだわかってないみたいだし」
「だから、肉欲で生につなぎ止めるのですね、お姉さま」
「そういうことよ。さ、そろそろ止めに入りましょうか。『借り物』だって事忘れてあいつも調子に乗ってるみたいだし」
 得物の鈍器を手に、けしかけた方の愛人が部屋に乱入したのはその直後のことだった。

56 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/31(土) 22:14:19 ID:BvpiGjRA
>>たれ長耳ルーンナイト
ギルマスから君を愛人として教育してやってほしい、その話は聞いている。身体を解してやろう。
服を全部脱いで、風呂場に来てくれ。お尻の穴を解すまえに洗浄を行う。製薬クリエである俺の作った
白ポを入れて綺麗にするから、後ろを向いてお尻の穴を見せてくれ。まずはアナルプラグを入れて、と。
そこから白ポを注入するからね。白ポは君も皆も使っている白ポだ。ひたすら白ポを入れて行くから
君は我慢するだけだ。ちょっとお腹が膨れるかもしれないね。臨月までは行かないだろうけど、そういう感じに
思えるかもしれない。全部入れ終わったら暫くは我慢だ。白ポが君の腸に反応して洗浄を行っているから
君は苦しいかもしれないけど、RKだから大した事はないだろう。インデュアやコンセを使ってもいいよ。
我慢できなくなったら、ちゃんとお強請りするんだよ。そういう教育なんだから。
全部出すところを見せてもらうよ。恥ずかしい音で出している姿を見せられるくらいじゃないと。
出し終えたらまた白ポ浣腸だからね。繰り返して行って我慢できる時間をふやしていくからね。

57 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/01(日) 01:48:12 ID:fQgmLYGU
>>正義のロードナイト
イクとSPが回復するというロードナイトは貴女か。女性の身ではイった時に全身が弛緩して戦闘どころではなくなってしまって大変だろう。
そこでだ、この魔法のリングでふたなりになって男のモノでイってみるというのはどうだろう。男のモノもイった時の脱力感はあるが余程のイキ方をしない限り女性の本イキよりは復活が早いだろう。
それに男のモノは前立腺を刺激することで早く絶頂することもできる。つまり絶頂時の脱力感はあるがSP回復速度が普通の騎士たちよりも早くなる可能性も考えられる。
どうだろう?試してみないか?

58 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/09/01(日) 18:42:03 ID:QtSRUILc
>>54

「んっ…んっ…ん…っ」
「く、じらすな…君のご主人様は、そう言うのが好きなのかい?」
 己のイチモツをほおばり、何度も頬を窄めては上目遣いで見上げるたれ耳RKを見下ろす>>5
 問われた彼女は、無言で小さくうなずいてから視線を彼の下腹部に戻し奉仕を続行する。
 炙るようなじらしプレイは、かれこれ十数分の間続いていた。
(んんっ…旦那様なら…耳を責めて下さるのに…っ)
 垂れぎみの長い耳を微かににヒクヒクと動かしながら奉仕を続けるたれ耳RK。
 頬を何度も窄め時折舌で先端を刺激すると、ぴくりと震えながら腰を浮かせる>>54
 女性主が男性の『お相手』に対して行う焦らしプレイの一種である『射精管理』と紙一重の行為。
 しかし彼女には主を従えようとか、じわじわと責め立てようなどと言う気は欠片も存在しなかった。
 ただ、主が最高の射精をできるようにという彼女なりの思いからである。
「あむ…れろっ…ん…」
 ひとしきりイチモツを頬で包み込んでから、イチモツを吐き出して先端を指でくすぐるようになぞるたれ耳RK。
 一方でカチカチのそれを支える左手は優しく玉袋をもみし抱いている。
「まだ、なのかい?」
「はい。どうぞ、私めにお任せくださいませ」
 >>54の言葉に、たれ耳RKはやんわりとそう答えた。
「こうやって…旦那様を最高の瞬間にお連れするのです」
 たれ耳RKはそう言うと、会話を挟んだせいか傾き始めたイチモツに舌を這わせ始める。
「ん…もう少し…」
 堅さと角度を意識しながら奉仕を行うたれ耳RK。
 普段、ここで暴発させてしまったり萎えさせてしまうこともあるのだが、ルーンのせいか、相手の感覚がより確実に把握できる。
 一回舌を這わせる毎に返ってくる相手の声や脈動から位置を微妙に変え、刺激を調節する彼女。
「なあ、ご主人様がドMだってのはわかったからさ…」
「んっ…旦那様はマゾではございません」
 少しむっとした表情を浮かべ返す>>たれ耳RK。
 彼女の主は、奉仕受けている間彼女の耳や髪をいじったりして反応を楽しんでいる。
 二人にとっての奉仕は片務的なものではなくコミュニケーションなのである。
 彼の誤算は、彼女は常に主を念頭に置いて奉仕を行っていることだった。
「す、すまない…だが、さすがにこれは…」
「かしこまりました」
 >>54の哀訴に、たれ耳RKは彼のイチモツを再び頬張りのどの奥まで呑み込んだ。
 そして頬をすぼめ、頭を前後させる。
「う…ううっ」
 限界間近でじらされていた>>54がうめき声を上げる。
 彼が達し、白濁色のマグマを噴火させたのはその直後だった。


「はぁっ…はあ…」
 普段の一回よりもより多くの欲望を吐き出した、腰掛けたままぜぇぜぇと呼吸を繰り返す>>54
 見下ろすと、イチモツを加えたまま、放出された欲望を一滴たりとも漏らさず嚥下しようとしている彼女の姿。
 彼にはそれがサキュバスに見えた。
(彼は…もしかして魔族を躾ようとでもしているのか…)
 ふと、そんな考えが彼の頭をよぎった瞬間…
「んっ…」
 彼女が頬をすぼめ、イチモツの中に残った欲望を吸い出しにかかる。
 言われなくても後始末をする。
 それが主に使える彼女の矜持だった。
「まっ…まってくれ…それ以上…」
 焦る言葉とは裏腹に、彼のイチモツは鎌首は再び鎌首をもたげ始めていた


>>56

「こう言うことをするのは初めてじゃないね」
 突き出された尻穴の周囲に潤滑剤代わりの軟膏を塗りながら>>56は言う。
 彼女の後孔は彼の指が触れる度に、物欲しそうにヒクヒクと震えているからだ。
「はい。お勤めが上手く行かなかった時は…罰を賜ることになっていますので」
「厳しいんだね」
 プラグの先端で入り口をつつきながら>>56は言う。
「ほかの子達もやっぱりこう言うのを?」
「受ける罰は、人それぞれです。鞭を頂いたり、針を頂いたり、今回みたいにお浣腸であったり…」
「ふうん…ハードなんだね」
「お仕置きといっても、資質を見極めたり引き出したりするための行為ですので」
 たれ耳RKは言う。
「へぇ。じゃあ試験みたいな物なのか」
「はい。そちらに資質があるならば、伽ではなくお仕置き名目で愛でていただく事もございます。だから、合わなくても別にペナルティがあるわけではありません」
「なるほどねぇ。じゃあ、君の資質を見せてもらうとしようか」
 言葉と共に>>56はゆっくりとプラグを押し込んだ。


 目の前のチューブが白く染まってゆく。
 始点は点滴柱に逆さまに吊された白ポの瓶。
 そして終点は彼女の直腸の中だ。
「はいって…きました」
 体内に液体が流れ込む様を頬を染めながら報告をするたれ耳RK。
 白ポは筒場にくり抜かれたプラグの中を通り抜け、彼女の直腸を満たしてゆく。
 一度放出されたそれは、逆止弁により排出されることはない。
 プラグを抜かれない限り、彼女の体にたまり続けるのだ。
「くう…お腹が」
 やがて白ポで満たされた直腸が膨らみはじめる。
 紙袋の口をすぼめ、息を吹き込むと膨らんでゆくような感覚が下腹部からこみ上げてくる。
 膨張した臓腑は下腹部を妊婦のようにさせ、そして内側でも内蔵を圧迫し始める。
「く…これしきでは…」
 手を浴室の壁に付いたまま、膝をがくがくと震わせながら耐えるたれ耳RK。
 直腸は、折ればパリッと音を立てる焼きたての腸詰めのようにパンパンに膨れ上がっていた。
「これしき、ねぇ」
 >>56も注入した量からだいたいの状況を察していた。
 それでも言い切る彼女に呆れつつも、敬意を表しさらに追加することにした。
「ギルドの後輩に、アルケミストの子がいるん…です。彼女の使う薬剤が…すごいんです」
 たれ耳RKは言う。
「へぇ。格下の年下に責められているんだ」
「その子は、他の子を責める時に…旦那様のアシスタントをっ…くう…勤めるんです。機材の準備と、まだ大丈夫だっていう判断を…仰ぐための」
「反感を買いそうな役回りだね」
 瓶を交換しながら>>56は言う。
「はい…まだいけるのにストップを出されたと不満をぶつける方もいます」
「そっちかよ…」
 あきれる>>56
「はい。それにその子も、罰として旦那様の前で今まで責めてきた相手になぶられるので…おあいこです」
「なるほど。何だかんだで上手く回っているんだね…君のギルド」
「はい。みんな、ご主人様をお慕いして入っている方ばかりなので」
(大将爆発しろ)
 そう思いつつ、>>56は淡々とポーションを追加し続けた。


 いつのまにか彼女の中に注ぎ込んだの量が致死量近くまで達していた。
「はぁ…くうっ…かはっ」
 内蔵を圧迫され、苦しそうな呼吸を繰り返すたれ耳RK。
 白ポの浄化作用が働き、腸はギュルギュルと音を立てなが痙攣のような脈動を繰り返している。
 これ以上注げば、呼吸器系を圧迫されて地上で『溺死』するぎりぎりのラインに到達しても、彼女はついに根を上げなかったのだ。
「恥ずかしいと思っちゃだめだよ。全部さらけ出さないと教育にならないからね」
「はい。ですが…お、お腹の洗浄を終わらせなければ…はぁ…うっ」
 左手を壁に付いたまま、右手で妊婦のように膨張し痙攣する下腹をさするたれ耳RK。
「すみません。ギルドでは、あの子が洗浄の完了を宣言してからでなければお許しを求めることができなかったので…」
「そう言うシステムなのか。わかった」
 さんざん苛んで、身心を疲弊させてから言わせる。
 なかなかに恐ろしいシステムだな、と>>56は思った。
「よろしい。清掃は終わったようだが、君はどうしたい?」
「お腹の中を満たしているポーションを出させていただきたく思います。どうかお許しを…」
「よろしい。では最後まで見せること。主の従属物なら、恥ずかしいという感情を抱いちゃだめだよ?」
 >>56がそう言ってタライを置くと、彼女はそれを跨いでしゃがみ込んだ。
 プラグが外されるや、茶色がかった白ポが音を立ててタライの中に噴出する。
 その間、彼女はじっと目と閉じ歯を食いしばっていた。
 羞恥ではなく、勝手に快楽を貪るのを我慢するために。

59 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/01(日) 20:49:21 ID:q4cpnokQ
>たれ長耳ルーンナイト、正義のロードナイト
二人にそれぞれに命令だ。君達が今付けている下着を見せて貰おうかな。正面にいる俺に向かって
「(名前)が穿いているパンティーを見てください」と宣言してから、自分でスカートを捲り上げて下着を
俺に見せるんだ。ちゃんと記録を撮らせてもらうから、顔は背けずに俺の方を向いて居ること。
その状態で質問するよ、今はどんな下着を着けているのか、説明してごらん。
答え終えたら、本当にそういう下着なのか俺が君達の前にしゃがんで、チェックしてあげよう。
匂いや色、肌触りをしっかり調べさせて貰うからね。顔と下着を交互に見ながら、じっくりとね。
あとは少しだけ反応をみせてもらおうかな。下着越しに豆やアソコをくすぐるから、我慢せずに
気持ちの良い声をだしてくれ。別に誰を思っても構わないけど、名前が口からでなければいいかな。
素直な反応をみせてくれたら、下着を横にずらして指をアソコに入れてくちゅくちゅしてあげるよ。
イキたかったら「恥ずかしいおまんこでイカせてください」とお強請りするんだよ。
そうしたら素直にイカせてあげるからね。

この命令はそれぞれ別室で、一人一人記録を撮りながら行うからね。

60 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2013/09/01(日) 23:16:56 ID:iLBLs6GY
>>35さん

「うう…こ、この水着ってぇ…」
35の用意した水着を着用してろなこは言いつけ通りプールへと赴く
与えられた水着は彼女のグラマラスなボディを隠す事無く見事にフィットしており、純白というよりは透明に近い白で、
先端の可愛いピンクの突起がうっすらと見えてしまっていた。
(ううっ…恥ずかしい…でも、責任を果たさないと…)
始めこそ困惑していたろなこだったが、遊ぶ内に次第にリラックスしていきそれなりに楽しんでしまうのでした。
「えへへっ、プールも気持ちいいです〜」
しかし、それはろなこだけで35は裸に近い姿で見事な巨乳を揺らし、無邪気に遊ぶ彼女の姿に劣情を抱いていた。
「お世話しに来たのは私のはずなのにこんな事まで…ありがとうございます」
「いやいや、気にしなくて良いって」
遊び疲れてプールサイドに上がったろなこは35にサンオイルを塗って貰う事になった。
「んん〜ハーブの…いい…香りが……すう…すう…むにゃ…」
オイルの効能でリラックスし過ぎた様子で眠りに落ちていくろなこ。
「良いんだよろなこちゃん、君の身体を存分に堪能する為の下準備の一環だからね」
その様子を見て35は計画通りに事が進んだとほくそ笑む。
彼はろなこの水着を手を掛けると胸元だけ水着をずり下げて、彼女の雪のように白いGカップのオッパイを露出させてしまう。
「へへ…好きなだけ揉み揉みしてあげるからねぇ」
本性を現した35は二つのふくよかな球体にいやらしい手付きで指を這わせ、むんずと鷲掴みする。
そのしっとりと肌に吸い付くような柔らかさを堪能し、五本の指をしっかりと乳房に食い込ませて揉みしだいてゆく。
「んんっ…?…はわっ!35さん…?んあぁっ!」
目覚めるなり乳房を捏ね回されていて嬌声を上げてしまうろなこ。
「あっ…あの…プ、プールで…あん…あ、遊ぶだけじゃぁ……はあん!」
「何を言っているのかな?遊んでいるじゃあないか、君の身体を弄んでね。」
「そ、そんな…んむっ…!」
唇を奪われてちゅぱちゅぱと舌を絡め唾液を流し込む。
「んっ…んんん…!んんぅ……」
口付けを交わしながら、35は両手でバストを揉みしだくのも忘れない。
「ぷはっ…あ…ああぅ……」
「キスでも気持ち良くなっちゃったのかな?本当にエッチな事にはとことん弱いんだなぁ…」
キスを終え、蕩けた表情で男を見上げてしまう少女。
35はろなこの局部を守る水着をずらし、そこにいきり立つ肉棒を押し込んでいく。
「ん…やあぁっ…!そ、そこはぁ…んああぁ!」
愛液とオイルで水着はぐちょぐちょにほぐれたおまんこにビンビンのガチガチになった肉棒を収めてろなこを乱しはじめる。
「そうそう、気持ち良かったら好きなだけ声を出して良いんだ…よっ!」
「ひぐうっ!?い、いやぁっ…んはあああん!」
ぱちゅぱちゅとリズミカルに腰を前後させて雄棒を突き立てる。
「エロ水着で無邪気に遊ぶろなこは可愛かったなぁ!こうやって肉棒を突っ込みたくてたまらなかったよっ!」
「あひぃ…そんな恥ずかしい事言わないでくださ…あん…はあっ…激しいよぉっ…やああん…!」
プライベートプールに響く悩ましいろなこの声。
じゅぷじゅぷと結合部から卑猥な音を響かせ、
膣内を思いきり掻き回されて犯し抜かれてしまうのでした。

61 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2013/09/01(日) 23:17:38 ID:iLBLs6GY
>>41さん

保健室に呼ばれたまじこは身体検査を受ける事になる。
「よ、よろしくお願いいたします……って…ひゃん!」
41はメジャーを取り出して胸囲を測りはじめる。
まじこの乳輪に乳首にぐいぐい食い込ませて刺激してくる。
「はぁん!やっ…そんな測り方じゃぁ…んんっ!」
41は明らかにスリーサイズを測る目的ではなく乳首を刺激する目的で責めて来る。
「いやあ…オッパイなんですが、以前より大きくなったみたいですねぇ」
これは更なる検査が必要ですね。とパンツを脱がされてベッドの上でM字に足を開かされてしまう。
「!?な、なんで…こんな格好を…くっ…んああっ!そんな…指、入れないで…んんっ!」
41はまじこの制止は無視してくちゅくちゅと膣内を好き勝手に指でほじくり回す。
「くっ…そこはっ…だ、だめぇ!あはぁっ!んんっ…はあああぁん!」
一段と感じてしまう場所を探しあてられて過敏な反応を示すまじこ。
「お、ここがまじこ先生のGスポットなのかな?」
41の指の動きは次第に荒々しいものに代わり、まじこを追い詰めていく。
「ひうんっ!んああっ!そこ、ばかり刺激するの…だ、だめぇ…!い、イクっ…イっちゃうう!んあああぁ!!」
あろう事か身体検査中でイかされてしまい、ぐったりとベッドに横たわるまじこ。
「っ…イかされちゃった…はぁっ…はぁ……」
絶頂して放心中のまじこを良いことに41は彼女の陰毛の処理に掛かる。
(な、なんで…そんなところを…人に剃られちゃうなんて…恥ずかしい…)
つるつるのパイパンにされてしまった後はついに男は猛り立った己の分身をまじこの中に埋めていく。
「さてまじこ先生、身体検査はいよいよ最終段階ですよ」
「っ…や、やだぁ…こんなの…検査に関係無いじゃないですか…!んっ…あっ、いやあああっ!」
みちみちと膣道が悲鳴を上げて41の肉棒をゆっくりと中に受け入れていく。
「関係ありますよ?ココの締まり具合が悪くてはアカデミーの肉便器扱いされている先生の沽券に関わるでしょう?」
「はあっ…あっ!そ、そんな言い方っ…あっ…ああん!」
41は欲望に任せてパンパンッと容赦なく腰を打ち付けてまじこを犯していく。
「くっ…も、もうっ…このまま、まじこ先生の中に出しますよ!」
「!?い、いやあっ!だめぇ…ああああっ!!」
止める間も無く41の肉棒はどくどくと種汁をまじこのなかに注ぎ込む。
「っ…いやぁっ…せーし…でちゃってるっ…んんぅ…」
びゅぶびゅぶと最後の一滴まで絞りだし、あろう事か41はすぐさまピストンを再開する。
「!?んひぃっ!…や、やぁっ…またあっ…かき混ぜないでぇ…!んぁっ!」
「ああ、やっぱり教授になっても先生の使い心地は最高ですよw飽きるまで犯しまくって何度も何度も中出ししてあげますからねw」
男は肉欲のままにまじこに肉棒を突き立て、その身体を隅々まで犯し尽くし徹底的に辱めるのでした。

62 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/09/02(月) 18:17:49 ID:IVQGI9/k
>>59

申し訳ありません、思いつけなかったのでパスさせていただきます。

63 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/02(月) 21:18:29 ID:RUCEBiuc
>>たれ長耳ルーンナイト
やぁ、クリエイターの>>56だ。今日は以前の続きみたいなものだ。君が我慢している表情を見て、
それを知りたくなったというのがある。とは言っても行うのは似たような物だが。
カメレオン石鹸の材料を取らせてもらう、と言えばいいのかな。君にはこれから一晩かけて
俺の前で脱糞してもらう。材料もそうだけど、君には感じたとおりの表情をしてもらいたいと思ってね。
快楽を感じたならその通りの顔を晒すがいいし、つまり君が前回感じたであろう感情を目の前で
直接確認したい。これから飲んで貰う薬は整腸剤みたいなものだから、身体に害は無いけど、
とにかく全て出し切りたくなるだろうね。君にはお尻の穴から下品な音を出して、材料をヒリ出して
貰いながら、出している時の顔を見せて欲しい。出しているケツ穴の捲れ具合も、君の顔も
しっかりと記録しながら、じっくりと観察させてくれ。

64 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/03(火) 20:56:57 ID:lbdxnPIM
>>たれ長耳ルーンナイト
裸エプロンになってもらって、バックから犯したいな。
その可愛い耳をくすぐったり舐めたりしながら、パンパン音を立てながら
君を犯して何度も中出しするよ。

65 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/09/03(火) 21:03:45 ID:grAGHBSI
>>63

 強烈な熱さ。
 彼女の体の中で起きている現象を一言で言うならばそれが最も相応しかった。
 腸のうねりは前回以上。
 中に詰まっているものが白ポではなく、より固形に近い排泄であるせいだろう。
「辛そうだね」
「はい…お腹の中で…蛇がうねっているみたいです」
 >>63(=56)の指摘に、額に汗を浮かべながら答えるたれ耳ルーンナイト。
「整腸剤が排泄を促す基本プロセスだからね。それに頑健な三次前衛職用用の調整を加えている。相当強烈なはずだ」
「なる…ほど。そう…なの…です…か」
 ひざを折り、口径摂取した素材が反応し生成された排泄物で膨れ上がる下腹部をさすりながら答えるたれ耳RK。
「そろそろ…頃合いかな」
 時計と彼女の様子を見比べた>>63は、一人頷いて彼女の後孔を塞いでいるプラグに手を伸ばすと、力一杯引っ張り抜いた。


「ひぃぃぃ!」
 彼女の悲鳴と同時に彼女の後孔から『それ』が姿を現す。
 固形に近い彼女の排泄物は、尻穴をいっぱいに広げたまま排泄されていった。
 腸詰めが腸詰めの形に切り分けられる直前の、まさにあの状態を崩すことなく彼女の中から止めどなく押し出されててくる排泄素材。
「と、とまりません…お、お腹が…ひいぃぃ!」
 極限まで拡張した状態で腸壁をこすり、快楽刺激を与えながら外を目指す排泄素材に翻弄されるたれ長耳RK。
 尻穴を灼かれ、腸内をもてあそばれ続けた彼女は、そのままがくがくと体を痙攣させ絶頂を迎えてしまう。
 それでも排泄は止まらず、足下に置かれた金盥の中には排泄素材がとぎれることなく供給され続けていた。

66 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/03(火) 22:48:08 ID:grAGHBSI
少々テンプレを見直します。
次命令はしばしお待ちください。


>>64


 ある日の早朝。
 >>64の自宅にて。
「あんっ!んっ!耳…っ!やめ!」
 キッチンのシンクに上半身を委ね、くの字の姿勢で後ろから貫かれるたれ長耳ルーンナイト。
 シルクのエプロンのみを纏い、情事に耽る姿はまさに新妻そのものだった。
「本当に弱いんだな。ひくひくしているよ」
 香油まみれの手で細長い耳を掴み、激しく扱く>>64
 根元から先端に、先端から根元に手のひらが動くたびに、彼女の口から切なげな声が漏れる。
 同時に背筋をのけぞらせ、イチモツをくわえ込んだ秘所が収縮し彼のモノを締め付ける。
「…耳っ!いっちゃ…!ああっ!」
 声がうわずり始めた頃、>>64が彼女の耳を責める手を止める。
「ふぇ…?」
「駄目だよ。主を差し置いていっちゃったら」
「も、申し訳ありまません…」
「ははは。分ればいいんだ」
 >>64はそう言うと、両手で彼女の腰を掴みぐっと力を入れる。
 そして細い腰に男の指が沈み込んだ。


「ひっ…あう…いあ…」
 叩き付けるような勢いで腰を前後させる>>64
 イチモツが奥を叩き付けられるたびに、うめき声のような嬌声を漏らすたれ長耳ルーンナイト。
 彼女は耳責めによりほてった体を叱咤し、シンクの縁を掴んで彼のピストン運動を必死に受け入れていた。
「あひっ…もう、もういってしまいますっ!」
 耳をひくひくさせながら哀訴するたれ長耳ルーンナイト。
「ああ、いいよ。存分に行きなさい」
 彼が許可を出した瞬間、彼女は全身をがくがく震わせ絶頂を迎える。
 そして
「くうっ!これは…っ!」
 突き立てた込んだイチモツを絞られた>>64が絶頂し、彼女の中に白濁色の欲望をぶちまけた。

67 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/09/04(水) 15:26:57 ID:1fEQ0ofA
テンプレを見直すつもりが、蛇足が増えただけのような…

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRuneKnight1_23Yellow_5469_18735

問2:身長は?
171cm

問3:3サイズは?
B:84 W:57 H:79

問4:弱点を答えなさい
耳です。
戦場にいる時に、みっ…耳をいじらないでください!

問5:自分の自慢できるところは?
素敵な旦那様です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
旦那様は騎士職でありながら手先が起用で、収集品を使って私達を責める道具を作ってくださいます。
ですが、ライトニングローダーの付与されたイヤーカフは勘弁して欲しいです。

問7:初体験の時のことを語りなさい
修練場を卒業して、剣士になったときにご旦那様に捧げました。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
優しいのからハードなのまで、いろいろありすぎて、絞り切れません。

問9:備考をどぞ
とある貴族が運営するギルドで参謀を勤めているルーンナイトです。
元々は孤児(ラフィネ族と人間のハーフ説あり)で、いろいろあってギルマスの愛人として召し上げられた身でした。
しかし身請け後、彼の元で才覚を見いだされた彼女は愛人としてよりも側近として陰に日向に彼を支える事が多くなりました。
彼女は実力があるものの、騎士としての性分のせいか参謀という立場をわきまえず前線に出たがる事でも有名です。
見た目にはギルマスをないがしろにして自分が先頭に立っている感じに見えなくもありません。
対外的な露出も多く、そのせいで『ギルマスが彼女の尻に敷かれている』という噂はもとより、下克上を狙っているとまで言われるようになってしまいました。
ギルマス自身は彼女に悪感情は持っていない物の、対外的に何らかの対応を迫られます。
会議の結果お仕置きと、愛人としての本格的な教育(調教)という名目でここに送り込むことにしたのです。
(実の所、戦場においてちょっと突出しすぎな彼女に対するお仕置というのは事実なのですが…)

ちなみにギルマスには『愛人』は複数いますが正妻はおりません。

ギルドについて
ある貴族が主催する大規模冒険者ギルド。
ギルマスに対して『一生仕える』レベルの強い恩義と敬意を持っている人間で構成されている。
ギルドが巨大化しても治安、政治的な問題から解体を命じられないのはギルマスが王族か、その外戚であるからではないかとまことしやかにささやかれている。

彼女以外の愛人や関係者一覧(全員女性。ご命令の際の参考にどうぞ)
アークビショップ:ギルドの人事(戦術レベルでのPT編成や育成プランなどの作成)担当にして、女性陣の統括役(『新入り』の教育係)。ギルマスに彼女の調教を進言した。
アコライト:アークビショップの妹分。
アルケミスト:ギルドの医療担当。『夜』に使う薬の調合やハードなプレイの最中、前後のバイタル管理も行っている。
ハイウィザード:ギルマスが支援者となっている公立学校の教員を兼務する兼業冒険者。マジシャンの娘が居る。
メカニック:ギルドの金庫番にして武器庫管理人ギルマスの作った『小道具』に助言をしたり、それを参考に自らも開発して小銭を稼いでいる。ちなみに許可はもらっている。
教授:魔術的視点からの助言からギルマス代理(留守番)まで手広くこなす次席参謀。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に上限はもうけません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
短期的に似たようなシチュエーションが続いた場合お断りするかもしれません。
他、難しいシチュエーションでしたら、その都度回答いたします。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい、喜んで。

68 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/04(水) 21:23:58 ID:yamp/Xb2
アカデミーのまじことろなこに命令だ
つい先程惚れ薬が完成したんだがこれを飲んでもらいたい
飲んで成功したら3人でホテルへいこうか。
二人で俺の棒を取り合ってもらったり卑猥なレズショーを見せてもらうぞ
最後は二人揃って四つん這いでおねだりさせて犯してやるよ

69 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/04(水) 23:58:34 ID:SHu44w8g
>>アカデミーのまじことろなこ
まじこ先生にソウルチェンジでSPを交換してもらったら、俺のモノが
起ったままになってしまったぞ?これは明らかにまじこ先生のせいだよね。
ほら、他の先生に見つかるまえに、まじこ先生が俺のモノを扱いて勃起を
収めてくれよ。射精したあとは、お口でお掃除フェラをして綺麗にするんだよ。
また射精してしまうかもしれないけど、その時は我慢して全部飲み込むんだよ。

70 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/05(木) 22:14:26 ID:l07NLwjU
>>正義のロードナイト
スタンプラリーから化粧品の口紅を貰ってしまったよ。流石に自分で使うつもりはないから
ロナ子に使ってみてほしいな。そしてその口紅を塗った唇で俺の肉棒にキスして、キスだけで
何度もイカせて射精させてほしいな。俺をイカせてくれた数だけ、ロナ子にもお礼に
アソコに肉棒を入れてイカせてあげるよ。もちろん射精しながらね。

71 名前:正義のロードナイト 投稿日:2013/09/05(木) 22:50:18 ID:SEWmdt5A
ごめんなさい。
申し訳ないですが、しばらく休止いたします。またよろしくお願いします!

72 名前:銀髪眼鏡の魔道母娘 投稿日:2013/09/07(土) 20:29:15 ID:rVqynVo6
問1:ラグナロク☆ねっとわーく(ttp://fanavi.net/dresser/dresser2.html)のキャラコードを晒しなさい
母:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighWizard0_19White_2260
娘:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWizard_6White_5288


問2:身長は?
母:164cm
娘:158cm

問3:3サイズは?
母:B:84 W:59 H:84
娘:B:78 W:58 H:82


問4:弱点を答えなさい
母:虜囚に身を窶したときに、心身共に開発されてしまいました。
娘:まだ、母のようにこらえ性がないことでしょうか…

問5:自分の自慢できるところは?
母:魔法職にしては頑健なところだ…後は、自分の教室から巣立って活躍する卒業生達だ。
娘:母と、そしてギルドに属している事は誇りに思っています。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母:その、なんだ…激しくしてくれると…ありがたい。
娘:は、母みたいにしてください。私も、早く一人前になりたいんです。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母:…その話は、ご容赦願いたい。
娘:母とマスターがしているのを見た日に私も加わりました。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母:前と後ろをヒドラに貫かれ産卵されながらマスターに奉仕をした時だ。
娘:ギルドマスターに下から突き上げられながら、母達に胸やお尻を責められた時です。

問9:備考をどぞ
あるギルド(長耳RKと同じ)に所属し冒険者として活動する一方で、プロンテラ内の公立学校で教鞭を取っている母。
そして彼女が在籍する学校に生徒として籍を置いている娘です。
転職時期の関係で、ハイウィズとウィズの姉妹に見えることで評判です。

母は素ウィズ時代、娘の教育費のために無理な狩りに従事した結果魔族に捕まり、淫乱な気質を開花させられた過去を持っています。
その後遺症に苦しむ彼女はギルマスから教師の職と、自らが不在でも淫らな欲望を発散できる場所を紹介され、昼は教師、夜は『雌』として生きる道を選びました。

一方、娘は順調に成長しウィザードに。
ある日、彼女は母を含めた数名がギルマスの伽をしているのを目撃し、ギルドにおける夜の人間関係を垣間見てしまいます。
元々ギルマスに好意を寄せていた彼女は、事情を知った上で自分も加わると表明。
『躾』を受けるため、母について『界隈』にデビューすることになりました。


問10:スレ住人に何か一言
母:よ、よろしく頼む。
娘:よろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
既存コテ含めて2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
同じ命令を連続するのはご容赦ください。
それ以外は個別に回答します。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。

73 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/12(木) 09:15:40 ID:0Hc8XHPM
>>たれ長耳ルーンナイト
割と表向きからの依頼もあるものなんだ。顔が広くなるのも考え物だが、コネも大事だから。
俺こと、とあるギロチンクロスと模擬戦を頼むとしよう。もちろんお前には負けたら身体を捧げる
というペナルティを負うことになる。いや、身体だけじゃないな、精神的にも尽くしてもらうぞ。
故に真剣に相手をしてもらうことになるが。

あれだけの愛人を囲っておきながら、毒の専門職が居ないのが意外なことだな。
面白そうなことであれば、アルケミやアークビショップにでも教えておくとするか。
ところで司祭殿、報告はいるのか?
(よく分からない命令ですみません)

74 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/09/13(金) 20:44:34 ID:88UBAKRQ
>>73

「イヤァァァァッ!」
 誰もいないプロンテラ大通りに響く気合い。
 声の主は重厚な大剣を振り回すたれ長耳RK。
 そして視線の先にはギロギンクロスの>>73
 二人はPvPヨーヨーモードのプロンテラフィールドを貸し切り対戦の真っ最中だ。
「見た目に似合わず、なかなか大味な戦いをするな」
 主から借りたのであろう重厚な大剣を振り回しつつ接近を試みるたれ耳RKから距離を置く>>73
「いや、大味なのは偽装か」
 ポイズンダガーを投げ牽制しつつ、彼女の戦い方を観察し始めた>>73はすぐに認識を改めた。
 武器の大きさ故に一見乱雑に振り回しているようにも見える。
 だがその大きな刀身を盾のように扱いこちらのダガーを防ぐなど、戦っているうちにそうでない事が露見する。
 ではアサシン得意の立体的な立ち回りをもって死角から襲いかかるのはどうか。
 答えは否。
 彼女の妖精のようななりの耳は飾りではない。
 暗闇から襲いかかるファミリアのように、此方を耳で確実に捕捉しているのは明白だった。
 それでは斬撃の間隙を突いて肉薄するのはどうだろう。
 これも危険な賭けあるのがすぐにわかった。
 鋭いスパイクの打たれた彼女の膝当てや手甲は『それなりに使い込まれた』痕跡が見受けられたからだ。
 隙を突いたはずなのに突かれていたのは自分だった、となりかねない。
 ならばどうするか。
「まさか模擬戦闘で使うことになるとはな」
 だが、勝つことで得るモノを考えれば、絶対に使うべきだ。
 >>73は懐から小瓶を取り出し、コルク栓を指で弾く。
 そしてドロリとした黒い液体をためらいなく飲み干した。


「シャァァァァァァァァァッ!」
 蛇が威嚇するかのような雄叫びをあげながら彼女に肉薄する>>73
 彼が取った選択肢は『単純な力押し』だった。
 単純な動きでも、相手の理解の範疇を超えていればそれでいい。
「速い!」
 彼が行動に移った瞬間、たれ長耳RKは剣での迎撃を断念。
 近寄られれば、手数で押し負けるのは明白だからである。
 彼女は振り下ろすフリをしてそのまま剣を彼めがけて放り投げ、そして自身は相手めがけて駆けだした。
 >>73は体を捩り、まっすぐ自分めがけ飛来する巨大な剣を最小限の動きで回避する。
 剣が通り過ぎると、おおかたの予想通りそこには拳を握りすでに殴りかかる体制に入っている女騎士。
「はぁっ!」
「ギリッ!」
 歯を食いしばり、その拳を視界に捉え真っ向から受け止める>>73
 エルニウム合金製スパイクが頬の肉を抉りながら振り抜かれる。
 続いて口元から顎にかけて何かが砕ける感覚。
 が、死亡判定はまだない。
 頭をかち割れなかったのがお前の敗因だ。
 実戦なら一瞬程遅れて激痛がこみ上げるのだろう。
 >>73は頭の中で冷静にそれらのことを考えながらカタールを振り上げた。


「正直、こういったPvP限定の戦術というのは使いたくなかったな」
 荒い呼吸を繰り返しながら>>73が言う。
 身体から立ち上る湯気が戦いの凄まじさを物語っている。
「だが、そうでもしなければ競り負けていたかもしれん」
「そんな事はありません。旦那様からこれをお借りしていなかったら勝負にすらなりませんでした」
 だから、どのみちあなたの勝ちには変わりありません。
 たれ長耳RKは言う。
「まして、あそこまで一撃をインデュア無しで耐えるなんて…」
「ふふ。そこまで持ち上げるのなら、約束も守ってくれるのだろうな」
「はい。もちろんでございます」
 そう言って、たれ長耳RKは恭しく一礼した。


 壮観だな。
 ベッドの上。
 そこに仰向けになって見上げる先に広がる光景を眺めながら>>73思った。
「くふうっ…おお…きい」
 そこには彼に跨がり、自ら腰を振るたれ長耳Rkの姿。
 先程まで巨大な剣を振るっていたとは思えない華奢な身体と、上下運動の度に揺れ動く程良いサイズの肉果実。
 トレードマークの細長い耳の片方には小さな円形のイヤリングがつけられ、そこには暗に『貸し出し』を意味するギルドエムブレムの刻印された小さな金属プレートが揺れていた。
 彼女に限らず、ギルドの面々がマスター以外の人間と関係を持つときは必ずギルドの紋章が入ったなんらかの装身具を身につける。
 本人にはギルドの、ひいては主の利益につながる奉仕だという事を自覚させ、相手には明確な『所有権』を主張し牽制するためだ。
「く、引きずられる…」
 肉壷に逸物をくわえ込まれたまま、引っ張り上げられるような感覚に悶絶する>>73
 だが実際には彼女が腰を上げると、>>73が文字通りそのまま吸い上げられているかの様に自ら腰を浮かしているのだ。
「あん…>>73様は…楽になさっていてください。今宵の勝者は貴方様ではありませんか」
「貴様がそうさせているのだろう。無自覚な女だ」
「恐縮です」
 たれ長耳RKはそう言いながら、カリあたりまでが外に露出する程までを腰を浮かせた所で、今度は一気に降ろす。
 最適な状態に保たれた下の口が、肉食獣の顎のように彼の逸物を一気に飲み込んだ。
「くうっ!」
「あんっ」
 >>73は肉襞に自らの凶器を包み込まれ、そして彼女は一気に奥まで拡張される。
「主以外にこうも『尽くす』とは…言ってみるモノだな」
 射精感をこらえるため、苦し紛れに軽口をたたく>>73
「旦那様の利益のためです」
 快楽の中にありながらも溺れることなく、一定のペースを保ちながら答えるたれ長耳RK。
 腰を振ると言うよりも、肉壷をもって彼の逸物を扱きたてているかのようだった。
「そうか…くうっ!」
 軽口の甲斐なく、やがて>>73は絶頂を迎え彼女の中に欲望を解き放った。
 跨がり、自らの体内に納めた逸物がびくびくと震えながら噴火するのを感じ、彼女はうっとりとしながら宙をみる。
 その先に見ているのは、ここにはいない彼女の主なのだろう。
 >>73は極上の快楽を味わいながら、頭の隅に残した理性でそう考えた。


「お楽しみだったようで」
「おお、大司教殿。いつもお世話に…」
 >>73が彼女との一時を終え、館を後にしようと廊下を歩いていると、二人の大司教と出会う。
 一人はこのギルドの実質ナンバー2である、サキュバスの角のレプリカを身につけた女性司祭。
 もう一人は彼、ひいてはギルドのお得意様でもある例の大司教だ。
「あら、>>73ちゃん。どうだった?あのこの味は」
「お宅のボスが羨ましい。それにしても、珍しいなこんなところで」
「ブラザーに、ちょっと『牧場』の『飛び地』の様子を聞いてたの」
「牧場?ああ…」
 ナンバー2の大司教は、ある理由からギルドマスターにあてがうための『訳ありの人間』を探している。
 牧場とはギルドの事で、『飛び地』は砦の外の事。
 大聖堂もその一つだ
「表で丁々発止とやり合っている以上『訳あり』は多い。もっともお前さん達のお眼鏡に適うのがどれだけいるかと言われるとなぁ…」
 そう言って首をひねる大司教。
「やっぱりね。クルセ隊で広報やってたあの子が良さそうなんだけど、あのマッチョのお手つきだしねぇ…」
「あいつだけはマジで勘弁してくれ。インパクトの大きさで俺がヤバい。熱愛発覚騒動の火消しでどれだけ胃を痛めたか」
「はいはい。無理に寝取るのは主義に反するわ」
「あー…ブラザー殿、少々よろしいか?」
 頭を抱える大司教に>>73が問いかける。
「例の件で報告とまでは行かないが話が…」
「ええっと、どの件だっけか?いろいろあって例のと言われてもなぁ…」
 仕事の話とあらば瞬時に真顔に戻る男二人。
 それを見ていたナンバー2は苦笑した。

75 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/09/14(土) 23:58:35 ID:BgmOHoYs
>>47さん
「な…なんだか照れますね…」
着衣は通常ではあったが探偵スパノビの照れ具合は新妻のそれと思わせるに十分なものであった。
47と探偵スパノビは最早公然の秘密のように流通している主従契約書(男女でこの書面を使い主従契約を行うことで結婚した者と同様にジャワイへの渡航を請け負う業者が居る様である)にサインをしジャワイを訪れていた。
「わぁ…珍しい果物が一杯ですね。」
南国ジャワイの売りのひとつに多種多様な果物がある。しかし…
「その辺の露店で食うのはやめておいた方がいいぞ?変な効果を持った物も多いからな」
47は妹夫婦や噂でそのようなことは聞き及んでおり、その旨を探偵スパノビに警告する。
「えっ…もう買っちゃったんですけど…これ1個くらい駄目ですかね…?」
47は頭を抱えていた。

「あむっ…んむっ…47さーん、これおいしーですよ♪。一口どうですか?」
結局その1個だけということで露店で買ったメロンのような果物を食べる探偵スパノビ。見た目通りの果物の甘みに笑顔を見せながら47に一口勧める。
「念の為やめとく」
「むぅ、つれないですね」
警戒して果物を食べることを断る47に少しふくれながらも果物を完食する探偵スパノビ。
「とりあえず「夫婦の営みの盗撮」ということはホテルに行ってみたほうがいいですね。」
探偵スパノビのその提案で47の妹夫婦が泊まったホテルに向かうこととなった。

「…」
「おい…顔…赤いけど大丈夫か?」
ホテルに向かう道。先程までとはうって変わって口数の少なくなる探偵スパノビ。47が覗いてみると探偵スパノビの顔が真っ赤になっていた。
「な…なんでもないですよっ」
慌てて否定するがその様子は明らかに大丈夫ではなかった。
(うひゃぁぁ…乳首が服にこすれただけで電気が走ったみたいに…これってやっぱりさっきの果物のせい…?)
「さ、さぁぁ早く行きましょうぅ!」
無事をアピールする探偵スパノビだがその声は上ずっていた。

「おや、お早いチェックインですね。」
「それが連れが露店の果物を食ったあたりから様子がおかしくて、大事を取って早めに休もうかと。」
「それはそれは…(ニヤニヤ)」
ホテルの店員と47のやりとりを赤い顔をしながらぼうっとしてみているしか出来ない探偵スパノビ。露店で食べた果物によって敏感になった身体はホテルまでの道のりで服が身体に擦れるもどかしい快感に晒され続け…
(どうしよう…私の身体…どんどんおかしくなってるよぅ…早く何とかしないと…)
捜査そっちのけでどうやって47にこの発情状態がばれないようにするかしか考えられなくするほどに追い詰められていた。

続きます

76 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/09/14(土) 23:59:08 ID:BgmOHoYs
続きです

「とりあえずシャワー浴びて来い。」
部屋に入るなり探偵スパノビにそう言い放つ47。
「ちょっ!夫婦なのは演技で目的はこの部屋の調査なんですからそんなことまでやらなくたっていいじゃないですか!」
性的に昂ぶった身体になっているという自覚は警戒に繋がっているようで探偵スパノビは47の話に拒否反応を示す。
「さっきの果物でおかしくなってるのは分かってる。水のシャワーでも浴びれば少しは落ち着くだろ。」
その47の指摘はまさに図星だったので
「…はい。ごめんなさい…その…ありがとう…。」
探偵スパノビはしおらしくその話を受けたのだった

「うひゃあぁぁぁっ」どすん
そんな悲鳴と物音がしてきたのはそれからすぐのことであった。
「おいどうしたんd」
「うわぁぁっみちゃだめぇぇぇっストーンカースっっ!!」
浴室に急いで駆けつけた47に探偵スパノビはつい咄嗟にストーンカースを掛け、石化させてしまうのだった。

「…つまり…シャワーを浴びてみたものの、むしろ逆効果だったと。」
「あうぅ…そうですよぅ…もう…身体が熱いやらその…あそこが疼くやらで気が変になりそうです…」
とりあえず探偵スパノビはバスタオルで身体を隠して探偵スパノビの体調についての聞き取り調査が始まる…結論から言うとシャワーを浴びたものの、それを逆に強い性的刺激として感じてしまった探偵スパノビは腰を抜かしてしまったというのだ。
あれから暫く経ち、今はただ聞き取りをしているだけだというのに腰をがくがくと震わせているところをみると果物の催淫性は非常に高いものと思われた。
「それじゃあ…その…なんだ…一度徹底的に「そういうこと」をしてだ、すっきりさせちまった方が良いんじゃないか?。」
47はそう提案する。このままでは捜査どころではないのは明らかであった。
「う…うーっ……とっ…当然ですけど本番はなしなんですからねっ!!」
探偵スパノビは観念し、果物で発情してしまった身体を鎮めるために47に「そういうこと」をされることを許すのであった。

「…そのなんだ…服着てたときから思ってたんだが、凄い胸だな…Gカップくらいあるのか?」
バスタオルを外し、全裸となった探偵スパノビを見た47の最初の言葉はそれだった。
「残念!これでもEカップなんですよ。…というのも〜カップというのは胸の肉の容積のようなもので、どんな胴体についているかというのは〜カップではあらわせないんですよ。私の場合は胸以外幼児体型ですから相対的に大きく見えるというわけなんです。」
「まぁそんなことはどうでもいいさ。こんな凄い胸を弄れるってだけで十分役得だ。」
「ひあっ♥!?ひぁぁぁぁぁぁん♥♥」
47が胸に触れると探偵スパノビは困惑した表情と共に激しく腰を震わせ…
ぷしゃぁぁぁぁ…
あっさりと最初の絶頂を迎えてしまうのであった。

「やんっ♥やぁぁ♥パイズリだけなのにいっちゃうよぉぉ♥♥」
その後は絶頂パレードといった様相で乳首を弄られてはイき、クリトリスを弄られてはイき、今度はパイズリだけでイカせられようとしていた。
「くっ…流石に…俺もイキそうだ…」
「もうっ♥イキ過ぎてっ♥訳がわかんないよぉ♥」
最後は一緒に絶頂し、ものすごい勢いで噴き出した47の特濃精液で探偵スパノビの顔が汚される。
「ひゃぁっ!?ちょっと…これ…飛びすぎじゃないですかぁ!」
「そんなの自在にコントロールできるもんじゃないんだって!」
たちまちそんな言い争いが始まるも、47に身体を弄られ始めると一度火がつき暴走してしまった身体は止められず、探偵スパノビは47にいいようにイカされまくってしまうのだった。

(ひん…まだ…少し身体が疼くけど…まぁ…なんとか…)
流石に風呂場で寝てしまっては風邪をひくということで水分をタオルでふき取り、重い身体をひきずりながらベットに倒れこむ。探偵スパノビはその視界にリゾート向けに作られ工業的な物が廃されたこの部屋に似つかわしくないあるモノを捉えるのであった。

「…で、こんなところで優雅にジュースとか飲んでて大丈夫なのか?」
翌日、ホテルをチェックアウトした探偵スパノビと47はホテルが集中している広場の一角にあるオープンカフェに入り、お茶していた。
「大丈夫ですよ。手は打ちましたから。」
探偵スパノビはそう言うと美味しそうに果物のジュースを飲むのであった。

…30分くらいした頃であろうか。探偵スパノビは一定の間隔ごとに懐中時計を見ていたがその表情が変わる。
「行きますよ!」
探偵スパノビは47を連れて走り出した。

探偵スパノビが懐中時計を見ながら向かった先に居たのは男BSと女プリーストのカップル。探偵スパノビはその二人に何の躊躇も無く話しかける。
「すみませーん。さっき○×ホテルで休憩されてましたよね。実は私…あそこで落し物をしてしまって…何か拾われていませんか?」
『おい、そんなの初耳だぞ』と思う47。
「いいえ、特にそんなものは拾っていませんが」
男BSが答える。
「そうですかー。でも、おかしいですね…これによるとあなた方のどちらかが持っているはずなんですけど。」
探偵スパノビはさっきから何度も見ていた懐中時計の中身を見せる。懐中時計はなんらかの発信機の受信機となっており、その表示は目の前に発信機があることを示していた!。
カップルは明らかに身体をひきつらせると
「クソッ!!こいつっ!?」
男BSが斧を抜き戦闘態勢を取る。しかしその目の前にはもう探偵スパノビは居ない。
「ッ!?どこに行った!!」
男BSが探偵スパノビを探して辺りを見回しているとその背後から探偵スパノビが現れ、スターダストブレイドによる一撃をお見舞いする。
「がはっ!?てめぇっ!?」
「ボウリングバッシュ!!」
どーん
「ぐはぁぁぁっ」
反撃を試みる男BSだったが最初のバックスタブから間髪を居れずにボウリングバッシュが叩き込まれ、一瞬のうちに倒されてしまうのであった。
それを見て逃走した女プリーストもフロストダイバーで氷漬けにし、見事に盗撮犯を捕まえることに成功したのだった。

「…で、どうして奴らがここに来るって分かったんだ?」
盗撮犯を騎士団に突き出した後、47は探偵スパノビに説明を求める。
「あなたに…その…ですね…イかされまくった後ベットに倒れこんだらですね、盗撮用の機械を見つけちゃったんですよ。中身を確認してみたら他の場所に画像を飛ばすタイプじゃなくて画像を溜め込んでおくタイプだったので『これは近いうちに回収にくるなぁ』と。なので発信機を埋め込んでオープンカフェで待ってたってわけです。」
「なるほど…ね。そういえば報酬はどうする?盗撮犯も無事とっつかまえたことだし何でも言ってくれ。」
「じゃあ、必要経費としてこれだけと、ジャワイに行っていた間に撮ったSS全部ください。」
(くっそぉぉ、あの時SS撮ってたのばれてたかぁぁぁっ)
47はしぶしぶSSを差し出すのであった。

普通のスパノビとの比較画面できました(ぁ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1379170556.png

77 名前:奔放チェイサー 投稿日:2013/09/15(日) 06:54:40 ID:fo5nrLps
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleChaser_23Black_5360_18655_19553
問2:身長は?
152cm

問3:3サイズは?
78/65/74

問4:弱点を答えなさい
足は速いけどあんまり力が無いから、捕まっちゃうと抵抗できないところかな。
だ・か・ら、捕まえたらめちゃくちゃにできちゃうかも〜♪

問5:自分の自慢できるところは?
ほーふな経験でつちかった、えろスキル!(ドヤッ

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
されるよりもー、シてあげるほうが好きかな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
故郷のモロクのスラムから逃げてプロンテラにきたとき、お金を持ってそうな冒険者さんに買ってもらって。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
お金持ちのオッサンの家から、お仕事終わった後にお金になりそうなもの盗み出そうとしたら衛兵に捕まっちゃってー。
色んなクスリとかオモチャとかでゴーモンされたときかな…。頭おかしくなっちゃうかと思ったー。

問9:備考をどぞ
冒険者として各地を飛び回る側らで、趣味もかねて売春もしているチェイサーです。
いい仕事の斡旋所があると聞いてここに案内されてきました。
基本的に性行為に関する抵抗感はあまりなく、積極的なタイプです

問10:スレ住人に何か一言
ウフフ、よろしくねー?

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つで!

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
とくにないかなー。筆が進まなかったらオコトワリするかも。ごめんね?

問13:他の方々とのコラボはOK?
私の方はオッケーでーす

78 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/15(日) 20:48:38 ID:Obwj.azg
>奔放チェイサー
よかったらアルバイトしないか?俺はフィールドワークなんかしてるソーサラー。これからラボに籠もって
採取してきた物の分析に入るんだけどね。その分析の前にちょっとしたお仕事を君に頼もうと思ってさ。
外を歩き回ってご無沙汰しているから、溜まっているものを出すのを手伝って欲しい。
具体的に言えば、君が俺のモノを咥えてリップノイズを響かせてしゃぶっているところを見せて貰いたいな。
俺を見ながらイヤらしい音を部屋中に響かせてくれ。少し疲れているから、まずは君からのご奉仕を
いっぱい受けたいな。君が俺にするのが好きなら一晩中お願いしてもいい。
もちろん、報酬はアルバイト量は上乗せしてね。

79 名前:たれ長耳ルーンナイト 投稿日:2013/09/15(日) 21:18:50 ID:SQmfYfqw
私が所属するギルドメンバーの名簿をupしました。
私共々ごひいきにお願いいたします。

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/33.zip

80 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/09/17(火) 00:42:00 ID:tdnDHB3g
>>48
「クックック…ようやく雪辱の時だ…うちの主力商品、拷問用ヒドラやマンドラゴラの苗床になるがいい!!」
勝ち誇る48。探偵スパノビは様々な触手生物達にがんじがらめで捕らえられていた。
「本当にそう思います?」
特に慌てた様子も無く48に言う探偵スパノビ。
「ハッ!強がりを!そんながんじがらめにされた状態から何か出来るならやってみるがいい!!。」
そう、如何に優れた戦闘能力を持っているとは言えがんじがらめにされた状態から何も出来る筈はない。
そう、できない…筈だった。
「そう、それじゃあ遠慮なく。」
そう言った探偵スパノビから放たれたのは強烈な冷気の魔法フロストノヴァ。その冷気を浴びた触手生物達は皆凍りついてしまった。
「そ…そんな…」
凍りついた触手生物達を簡単に壊して身体の自由を取り戻した探偵スパノビに48は高速バッシュの連打を打ち続けられ、2度目の御用となってしまうのであった。

「ふぅ、存外にあっけなかったですね。」
48を騎士団に引き渡し、宿に戻った探偵スパノビ。そして汗を流しにシャワーを浴び始めたとき、異変は始まった。
「!?」
お尻の穴の奥で何かが蠢く感触。それは48の触手生物の触手の一本がお尻の中に入った状態で冷気を浴びて活動を停止していたものが探偵スパノビがシャワーを浴びて温度が上がってきたことで活動を再開したのである。
(早く…抜かなきゃ…)
お尻の穴に手を伸ばすが既に触手はお尻の穴の奥に入り込んでしまっていて触ることが出来ない状態になってしまっていた。触手は本体と繋がっていないため産卵はできなかったが蠢きながら探偵スパノビの尻穴に淫液を染み付けさせていく。
「やっ♥あっ♥だめっ♥だめぇ♥」
尻穴の奥は粘膜であるため淫液の効き目が出るのが早く、蠢き始めて10分とたたないうちに探偵スパノビは尻穴からの快感で身体の力が抜けて身動きが取れなくなってしまう。
「だめぇっ♥…おしりで♥感じるなんて♥♥ああ♥…でも…おしりがあつい♥…おしりがきもちいいよぉ♥♥」
拷問用の触手であろうそれは強靭で数時間もの間、淫液を出しながら蠢き続け、探偵スパノビのお尻はすっかり開発されてしまったのでした。

81 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/17(火) 01:26:00 ID:Ds.sx5kg
>>探偵超限界突破スーパーノービス
くっ・・・まさかここまで追い詰められるとは。
仕方ない。この少年アコライトは解放しよう。だが私も捕まるわけにはいかないのでね。
ふふふ、彼を救うのが君の依頼内容だったそうだな。
しかし、彼には凶悪な媚薬を使わせてもらった。このまま放置すれば発狂してしまうだろう。
彼を救う方法はただ一つだ。君の身体を使って精液を空になるまで搾り取ってやればいい。
それとも彼を見捨てて私を追うかね?くくく、サラバだ!

82 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/18(水) 01:04:26 ID:fnebZ4Rg
>>たれ長耳ルーンナイト
あー。「歓喜の野」の皆様すいません。わざとじゃないです、ほんとです。
ギルドマスターさんにちょっと凄い発情薬ぶちかましちゃいました。事故です。コケてぶちかましちゃいました。

ぐ、具体的には普段の10倍の精力になってます。
何とか閉じ込めれてますけど突破されるとまずいですやばいです。「歓喜の野」ギルドが性犯罪者マスターのギルドになってしまう勢いです。
あ。やめてください。ヒャッハーさn、もといジルさん。スパナをしまってくださいしんでしまいまs

とりあえず全員でギルドマスターに挑むミッションです、頑張ってください!

83 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2013/09/18(水) 15:12:14 ID:DPAM36Vo
>>81
「ふふふ、彼を救うのが君の依頼内容だったそうだな。ならばこうだっ」
「ぎゃあっ」
「アコライトさんっ!!」
81はこれ以上少年アコライトを連れて逃げることが出来ないと判断すると注射器を取り出し、少年アコライトの股間付近に突き刺す。
「がっ…あっ…た…たすけて…探偵スパノビさ…ん…」
「そ…そんな!!アコライトさん!!」
注射を打たれた少年アコライトのペニスは僧服をあっさり突き破ると尋常ではない速度で変化を続け、ものの1分足らずで黒々として血管の浮きまくった巨大ペニスとなってしまう。
「この薬は凶悪な媚薬であると同時にペニスを異常に成長させる効果がある。早いうちに精液を搾り取ってしまえば元に戻ることも出来るが放置してしまうと発狂死や成長しすぎたペニスに身体が追いつかなくて死ぬ事が起こりうる。そして俺はこいつを放置して逃げる。探偵スパノビさんはどうするのかねぇ、クハハハハハハッ!それではサラバだっ!!」
81は薬を打った少年アコライトを放置しそのまま走り去る。探偵スパノビは少年アコライトに駆け寄り看護を始めざるを得なかった。

「ぼくの…こんな…いやだ…探偵スパノビさん…たすけて…」
凶悪な変化をした少年アコライトのペニスは未だに変化を続けており、それを見た少年アコライトは恐怖と快感による熱っぽさを併せ持った表情で探偵スパノビに助けを求める。
(ああ…こんな都心部から離れたところからじゃ教会に連れて行くのも間に合わないし…)
そうこうしている間にも少年アコライトのペニスは変化を続ける。「時間が無い」そう判断した探偵スパノビは覚悟を決めた。

探偵スパノビは建物の物陰に少年アコライトを連れ込むと服を脱がし、自分も服を脱ぐ。
「あ…」
探偵スパノビの裸を見た少年アコライトは明らかに先程までより性的興奮を高め、ペニスは一段と力強く勃起してしまう。
探偵スパノビはそれも気にせず少年アコライトの凶悪ペニスにだらだらと涎をたらし、舐め始める。
「うっ!!」
それだけで少年アコライトのペニスは爆発し、常識では考えられない量の精液を探偵スパノビに浴びせる。
しかし、その効果は明白で、直前まで40センチ近くの長さまで巨大化していた凶悪ペニスは30センチほどの長さへと格段に小さくなっていた。
(よし…これなら…)
探偵スパノビは唾液や精液でべとべとになった凶悪ペニスを双丘で挟むと身体を上下させ凶悪ペニスをパイズリで刺激する。
「あっ…あっ…」
切なげな声を上げ悶える少年アコライトとは対照的に凶悪ペニスは暴れ続け、壊れた蛇口のように精液を吐き出し続けるのであった。

そして暫くの間パイズリで凶悪ペニスから精液を搾り取り続けていた探偵スパノビに異変が起こる。
「っ!?やっ♥あっ!?…おしりっ♥…おしりぃぃぃっ♥♥」
急に尻をブルブルと震わせパイズリを停止してしまう。その尻穴は肉棒を求めていやらしくヒクヒクと開閉していた。
(しまった…この精液も…媚薬だったのね…も…もうだめぇ…お尻…がまんできないぃ…)
>>80で探偵スパノビの尻穴は性的刺激を感じる性感帯として作り変えられてしまっていた。それはふとしたことで激しい疼きを探偵スパノビに与えるようになっていた。そして今、媚薬精液で全身を犯された探偵スパノビはこの起こってしまった尻穴の疼きに堪えることはもうできなかった。
「ごめんね…ごめんね…」
「あっ…ああぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
謝りながら凶悪ペニスを尻穴に受け入れていく探偵スパノビ。少年アコライトの感じる性感はそれまでの比ではないようで若干白目をむいた所謂「アヘ顔」を晒しながら腰をガクガクさせるしか出来なくなっている。
(ああぁぁ…こないだの触手より太くて…だめぇ…こんなのクセになっちゃう…)
精液媚薬で理性が崩れてしまった探偵スパノビは少年アコライトの状態を鑑みることなく性欲のままに尻穴を自在に調節し快楽を貪り、精液を搾り取ってしまうのだった。

「あっ…」
どれほどの時間交わっていたのだろうか。探偵アコライトの尻穴から少年アコライトのペニスがポロリと抜ける。それは少年アコライトの本来のペニスの大きさだった。
「よかったぁ…」
安堵の声を上げる少年アコライト。しかしまだ問題は終わっていなかった。
「探偵スパノビさん。どうもありが…」
少年アコライトは探偵スパノビに礼を言おうとして言葉を失った。
「あ…だ…だめぇ♥…見ないで…見ないでぇ♥♥」
探偵スパノビの股間には男性器と見間違える程の大きさになった肥大クリトリスがあった。ペニスを異常に成長させる効果のある凶悪な媚薬は同時にクリトリスも異常に成長させる効果のある凶悪な媚薬でもあったのである。
(今度は…僕が…)
「や♥あっ…だめぇぇ♥おかしく…おかしくなっちゃうよぉぉぉ」
少年アコライトの献身的な看護(?)によってある程度まで小さく出来たものの、探偵スパノビのクリトリスは直径3センチと異常に大きくなり、ちょっとしたことですぐに剥き出しになってしまう上に感度も大幅に上がってしまい、その性感で彼女を悩ませることになるのであった。

84 名前:『たれ長耳ルーンナイト』改めギルド『歓喜の野』 投稿日:2013/09/18(水) 22:38:28 ID:WJZsI3EY
さすがに全員分の濡れ場は用意できませんでしたorz

>>82
「すまない。自慢のギアを引きペコ代わりに使ってしまって」
「気にしない気にしない。こっちも履帯のテストができたしさ。それよか旦那は無事なのかい?」
 隣を歩く小柄でハスキーな声のアルケミストに、あっけらかんとした声の健康的な褐色女性−メカニックのジルが問う。
 彼女の背中には、下手な槌鈍器よりも凶暴な印象の、しかも赤い染みの付いたスパナが背負われている。
「大丈夫。ヴェロニカさんとソフィーさんが寝室に連れていったから」
 アルケミストの少女、カヤは答える。
「ああ。寝室ならどれだけよがっても安心だよな。まあ『年少組』の出番はないから心配するな」
「心配はしていない。むしろ残念。参加していたアニーが羨ましい」
「おいおい。普段でさえヴェロニカの姉貴が悲鳴を上げるレベルだぞ…お前やメイ、それにアニーはただでさえ華奢なんだから…」
 メイはギルド最年少のアコライトで、アニーはウィザードのアナスタチアの愛称だ。
 カヤとアナスタチアは二次職だが、年齢はほぼ同じであるため三人はそう呼ばれている。
「本当にそう思うのなら、貴女も準備をしておくべき」
「…そうだな」
 年少組に対して、年長組はマスターを部屋に運んだ二人と、アナスタチアの母にしてハイウィザードのエリーナ、そしてジルだ。
「そうだよな。マスターの為だもんな」
 渋々という口調でそう言いながらも、ジルはほくそ笑んでいた。


 一方その頃、寝室では。
「くうっ!うあぁっ!」
 ソフィーは獣のように四つん這いの姿勢になり、後ろから責め受けていた。
 細くも引き締まった腰を巨大な掌で掴まれ、まるで自慰用の玩具のような荒々しい扱いを受けるソフィー。
「旦那様の…っ!大きい!うああっ!」
 普段でも激しく容赦のない突きが、クスリの影響だろうかさらに速くなっている。
 時折、発狂しそうになるのを耐えているのだろうか、うめき声ともうなり声ともつかぬ声のような何かや、激しい吐息が聞こえてくる。
「あ、あの野郎…なんてぇモノ盛ったのよ…」
 ベッドの隅では、全裸のヴェロニカが秘所から白濁色の欲望を滴らせながら横たわっていた。
 彼女の表情には疲労の色が濃く、短時間の内に既に何度も放たれていた事が伺える。
「あーソフィー?大丈夫?むしろ、生きてる…ぅ?」
「はい。大…丈…夫で…ああっ!」
 奥を突かれる度にソフィーの言葉が途切れる。
 既に上半身を支える両腕はがっくりと折れ、腰から先を白いシーツの中に埋めたまま、彼の腰にあわせて全身をびくびくと痙攣させていた。
「あーあ…これぁ…」
 文字通り肉穴と化したソフィーをみて、ヴェロニカは絶望を感じ取った。


 事の起こりは約二時間前。
 彼がスポンサーになっている>>82から、新しい製品ができたという知らせが届き、所にレスターが訪問したときの事だ。
 ちなみにスポンサーが赴くのは、未発表の成果物を外部に出さないための安全策である。
 閑話休題。
 >>82の作成したモノというのは合法的な媚薬、どちらかと言えば回春薬に分類される粉薬だった。
 しかし、説明の席上で現物を見せようとした>>82が転倒して粉末が飛散、耳掻き一杯程度の量で充分効果が出るそれを大量に吸い込んでしまったのだ。
「と、言うわけでして…」
 報せを受け駆けつけたジルと魔導師母娘に対し、平身低頭で謝る>>82
「このまま返したらレスター様がが性犯罪者に……」
 ソファーに座り、無言で俯いているレスターを盗み見ながら>>82は言う。
 彼は無言で俯いていたが、その全身からは殺気を吹き出していた。
 周囲を見ると、性的な衝動を抑えようとしたのか部屋の彼方此方に拳の跡が浮かんでいた。
「てめぇ…旦那になに飲ませたよ」
「お、オーバードーズです。ほんとすみません」
「まあいいや。さ、旦那。帰るよ」
 ジルが声をかけると、レスターは顔を上げ殺気立った顔で彼女をにらみつける。
 やばい殺される。/でも彼なら本望。
 そんな感情が脳裏を交錯したそのときだった。
「マスター、外に迎えが着ております。道中、私と娘でお相手をさせていただく手筈になっております」
 そう言ってエリーナは彼の手を取り、恭しくエスコートする。
「……ちぇ、アタシは運ちゃんか」
 母娘を両脇に侍らせながら立ち去るレスターを見ながら、残念そうな表情を浮かべるジル。
「はぁ…羨ましい。野に放っちゃえばよかった」
「あぁ?てめぇこんな状態でどの口が言うか!」
 激高したジルは背中に背負っていたメンテ用のスパナを手に取った。

 続きます。

85 名前:『たれ長耳ルーンナイト』改めギルド『歓喜の野』 投稿日:2013/09/18(水) 22:39:06 ID:WJZsI3EY
 続きです。

 いかにも高貴な人間が乗っているのだろう馬車-とは言っても牽引しているのはジルの履帯式魔導ギアだが-の中。
 車内では、白濁色の欲望にまみれた銀髪の母娘がレスターのイチモツを鎮めようと必死の奉仕を繰り広げていた。
 猛獣を宥めるようにして馬車の中に押し込み、アナスタチアがドアを閉めると同時にエリーナが奉仕を始め、少し遅れて娘も加わった。
 その時点で最初の放出が行われ、美しい銀色の母娘に洗礼を施した。
「んっ…れろっ…」
「ちゅ…はぁ…ああ、お母様、独り占めは…」
 心なしか、普段よりも大きく見えるイチモツを、大きな口を開け飲み込むエリーナ。
 そして、その所行に不満を露わにする娘。
「んっ…っ…う…っ!けほっ!」
 しかし彼のイチモツは直ぐに膨張し、驚いたエリーナは吐き出してしまう。
(く、娘の前で…なんて失礼を)
 その悔恨も、直ぐに白濁色の絵の具で塗りつぶされてしまう。
 彼女の頭をつかみ、自分のイチモツの先端へと向かせるレスター。
「くう…もうしわけ…っ!」
 欲望のマグマを顔に受けながら謝るエリーナ。
 噴水のように吹き出したそれは、彼女の髪の毛や顔、眼鏡のフレーム、そして導師の装束と隅々まで白く染め上げる。
 床には既に白い水溜まりができており、薬の作用の凄まじさを見せつけていた。


 館に帰還した馬車のドアを開けたとき、ヴェロニカとソフィーは絶句した。
 床にはドアから床にしたたり落ちるほどの、文字通りの水溜まりができていたからだ。
「お、おつかれさまぁ…」
 そして、車内には文字通り精液シャワーを浴びたかのような二人が、自身の状態も省みずマスターのイチモツに必死にしゃぶりついている。
「あ、後は私達が。旦那様、ベッドのご用意ができております」
 ヴェロニカからブレスと、念のためキリエをもらってからレスターに語りかけるソフィー。
 主は彼女をギロリと睨むと、既に物言わぬ奉仕人形のようになった彼女と見比べてから立ち上がった。
「あ…」
 アナスタチアが立ち上がろうとする主をすがるような目で追うと、レスターが震える手で彼女を撫でる。
「よかったな。頑張りは無駄じゃなかったぞ」
 エリーナはそう言って、放心状態の彼女の頬や額にキスをしながら、そこに滴るレスターのモノを舐めとった。


「で、後誰がいける?アタシと、アンタと、メイか…正直あんたらをあてがいたくはなかったんだが…」
 風呂の脱衣場で、伽に備えて新しい下着を纏いながらジルが言う。
「……さっき様子を見てきた。ジルさんも、たぶん持たない。対症療法じゃだめ。作戦を変える必要がある」
 カヤは言う。
「そ、そうなのか?」
「あれはマスターじゃない。ただ薬のせいでああなっている。素面な時ならもっと優しいし厳しい」
 そう言って頬を染めるカヤ。
「うあ…そ、そうなんだ」
 メイが驚いた口調で言う。
「嘘じゃない。マスターは皆の本性を見抜いている。鞭を使うのはその人が好きだから。ね?」
「な、なんでアタシの方を見るんだよ」
「いつも『まだいける!』ってせがんでマスターを困らせている。治療する身にもなって」
「う、うるせぇ!あんただって人のこと…っと。で、どうするんだ?」
「モスコビア式でいく。理性が飛んでいるなら、可能性はある」
 カヤは宣言した。


 再び、レスターの寝室。
 頭が重い。
 先ほどから、強烈な衝動かられ自我が飛んでいたような気がする。
 いや、間違いではないのだろう。
 衝動的に人を殺め憔悴しているかのような息遣いでベッドの上を見るレスター。
 目の前には文字通りぼろ雑巾のようなヴェロニカとソフィー。
「ぐ…」
 目の前に女性がいることを知覚した瞬間下腹部がたぎり、同時に強烈な頭痛がこみ上げる。
 その時だった。
「失礼します」
 ノックとともに、カプラ装束のジルが入ってくる。
「ぐ、こんな時に…」
 歯を食いしばり、彼女に去れ、と目で合図を送るレスター。
「旦那…じゃあなかったマスター、好きでしょ?こういうの」
 柄じゃない、といいながら戸惑う様がとてもそそると、以前から言われていた。
 それを逆手に取り、彼の気を向けるのだ。
「貴方あっての自分です。お好きに…」
 そう言ってエプロンをはずしながら歩み寄るジル。
 レスターは歯を食いしばり、何度も手を振り払い追い払おうとするが、彼女は歩みを止めない。
「ぐ…ぬぬ」
 そして、振り払う手が止まり、彼女の胸元に迫ったその時だった。
「はっ!」
 ジルはエプロンをそのまま彼の顔に投げつけた。
 次の瞬間、広がったスカートの背後に隠れていたメイとカヤが僅かな時間差をおいて飛び出した。
 メイはおとりで、本命はカヤ。
 案の定、エプロンを振り払うと、そこには先に飛び出したメイが。
 そして彼女に視線が向いた瞬間…
「マスター、許して」
 言葉とともに、左腕に刺さる注射器。
 中身は鎮静剤。
「ぐ…すま…ん」
 最後に短い謝罪の言葉を口にし、レスターは崩れ落ちた。
「さーて、あとは旦那をベッドに運ぶか」
 ジルは腕まくりをし、彼に歩み寄った。

 翌日、レスターは彼女達を連れ中央通りを歩いていた。
 ジルとカヤのカートには、山のように買い物袋が積まれていたという。

86 名前:『たれ長耳ルーンナイト』改めギルド『歓喜の野』 投稿日:2013/09/18(水) 22:54:49 ID:WJZsI3EY
訂正です。
名簿の中でアコライトの名がカヤとなっていて、ケミと被っていました。
アコライトは正しくはメイとなります。
失礼いたしました。

87 名前:妖艶ジェネティック 投稿日:2013/09/21(土) 20:15:41 ID:vwG91Mr2
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleGenetic_28Red_2255
問2:身長は?
167
問3:3サイズは?
105-60-87
問4:弱点を答えなさい
誰も作り出したことのない秘薬を完成させるために、自らを実験台にしていたからな……
もう全身が女の弱点みたいなものだぞ。触って確かめてみるか?
問5:自分の自慢できるところは?
容姿やスタイルに恵まれたおかげで『材料集め』が捗っていることくらいか
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
和姦でも強姦でもお前の望んだとおりに好きにすればいい。特殊な性癖にだって付き合ってやるぞ?
問7:初体験の時のことを語りなさい
物心付いた時には見知らぬ男たちの奴隷同然だった……いつが初めてだったのかなど覚えていない。『売られた』ことだけは自然と理解したがな。
……ん? 別に同情を買いたいわけではないぞ? そういう境遇だったからこそ今の私がいるのだ。後悔などしていない。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
子供の頃はセックスなど苦しかった思い出しかないが、今はそれなりに楽しんでいる。
ジェネティックになってからというもの新薬の開発に余念がないのでな。
私の肉体も材料収集に相応しいものとなりつつある…………ようは何をやっても気持ちよくなれるというわけだ。
問9:備考をどぞ
・自ら新薬の被検体としているため、乳首はクリトリス並みに敏感になり、愛液の量は多く濡れやすく、イキやすい身体となってしまった
・新薬の材料は異性の精子に含まれる特殊な遺伝子(噂程度のもので本当にあるかは不明)
・新薬にこだわるのは、そうすることで自身が生まれた理由と価値を見出すため
・内心では自分の人生に絶望しているため、セックスと新薬への熱意だけが彼女を支えている
・偽善や感謝されるのが大嫌い。人間の本質は邪悪だと思っている
問10:スレ住人に何か一言
ふふ……私の身体で好きなだけ欲望を発散するがいい。私もそれなりに楽しませてもらおう。
問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つ。とりあえずこれを上限としておく。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
クドいぞ。好きなようにしろと言っただろう?
問13:他の方々とのコラボはOK?
まあ、別に構わない。

88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/21(土) 21:45:08 ID:8eDSDKP2
>>妖艶ジェネティック
お前の身体からとある材料を採取させてもらいたい。俺もソーサラーという魔法に魂を売った身ゆえ
偽善抜きのビジネスで行くとしよう。今からお前の採尿を行う。採取時の記録も撮るから顔は背けずに
いて欲しい。まず下半身を脱いで下腹部にマーキングをしてから机の上に登って、容器に出してくれ。
日付と名前、今から小便を出す旨を口頭で言ってくれ。そうしたらマーキング部分に特殊なデリュージを
発生させてそれをきっかけとさせて、放尿してもらう。少し魔法効果が出ているから、どういう気分か
言いながらこちらを向いて放尿してくれ。次に尿道口にカテーテルを差してもう一回出してもらう。
また日付と名前を言って、カテーテル越しに出す旨を口にしてくれ。そうしたら管を奥に入れ込む。
管の先は別の容器に溜めることになっている。一応、空気感染の有無を考慮しての2種類の採取方法だ。
報酬として、お前の欲している成分の材料などを渡すとしよう。

89 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/21(土) 22:53:13 ID:nJd6Tk2.
>>妖艶ジェネティック
全身が弱点、ねぇ…
(ワンダラー以外残り全員が男性の、11人のチームが声をかけてくる)
俺たちはエンドレスタワーに挑戦しようかと思う一行だが、カート役が足りなくてな。そこであんたに声をかけさせて貰った。
勿論報酬は出た物を均等に分ける。あまりが出たら、あんたに優先して分けよう。
あのタワーなら、あんたの作りたい新薬の材料になりそうなモノも出てくるだろう。
まぁ、精算はベッドの上で、お互い肌を交えながらといこうじゃない。

あ、移動中もあんたの身体にムラムラした連中が、こーやってちょっかいを出すかもしれないがヨロシクな。
(スカートの上から尻を撫でつつ)

90 名前:妖艶ジェネティック 投稿日:2013/09/22(日) 01:16:16 ID:Iw0N2BTY
>>88

「女性の尿を採るなどヘンタイの極みだな。……まあいい。欲しいというのであればくれてやろう。あえて何に使うかは聞かないでおく」
 言われたとおり衣服を脱ぎ、両肩に食人花の飾りを付けたマントのみの格好となった。
 ジェネの下腹部にマーキングが施され、次いで机の上に上って女の最も恥ずかしい部分を露わにする。
「……○月×日、妖艶ジェネティック……今から小水を放つ」
 しゃあぁぁああ……
 黄色い液体が容器の中になみなみと注がれていく。マーキングによって膀胱にデリュージが発生し、無理やり放尿させているのだった。
「なんか変な感じだ……。少し恥ずかしい抱けなのに妙に身体が火照る? あんまりジロジロ見るな、殺すぞ?」
 紅潮した頬でギロリと睨む。まだ放尿は止まっていない。止めることもできない。
 容器から溢れるほど小水が溜まってもなかなか止まらず、尋常ではない放尿感に支配されるジェネの思考。こうしておしっこをブチ撒けるのはどこか心地よかった。
 一息ついた頃にようやく小水の噴出が止まり、おしっこ塗れの穴に今度はカテーテルが挿入された。放尿感で気が抜けていたところにいきなり挿入されたのだから、これにはジェネもたまらない。
「ぐっ、あぁ……だ、誰が勝手に入れていいと…………ぐ、言えばいいんだろう、言えばっ」
 再び放尿する旨を告げると、デリュージによって発生した尿の波濤を管によって吸い上げられていく。
「ヘンタイめ……女の尿を採って何が嬉しい?」
 自分のことは棚に上げて赤い顔で言い放つ。
「ふん、前が膨らんでいるぞ? 見ているだけでいいのか? そうだな……少し早いが報酬をもらおうじゃないか」
 紅い顔で不敵に笑うとジェネは手招きをする。そして88を隣に立たせるとズボンを下ろさせ、勃起しきった肉棒を取り出した。
「ふふふ……おしっこしながらシコシコしてやろう。お前もおしっこの穴から精子をブチ撒けろ」
 シュッシュッシュッシュ……ジェネの繊手が肉棒に絡み付き、上下に扱いて攻め立てる。
 次第に放尿感も快感として受け入れ始め、ジェネの乳首は尖り勃ち、あそこからはとろりと蜜を垂らしてしまう。
 採尿が終わるのとほぼ同時に88は射精に達した。白濁が床に飛び散る。
「すごい量だな……見ろ、私の太ももまで飛んできたぞ。……まだまだ元気なようだが、今日はここまでだ。次があれば……そうだな。最後までやってやらないこともないかもな……ふふふ♥」

91 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/23(月) 00:50:31 ID:d1NsyEqw
>>妖艶ジェネティック
(プロンテラ外、西口噴水上にて)
ほらよ、約束の品だ。レア物ばかりだろ。ンじゃ約束通り犯らせてもらうぜ。
あ?宿?ンなもんとってねーよ。この場で犯ンだよ。その辺中に人がいる?知るかよ。
ふン・・・生意気な口だな。おい、前で前屈みのお前。お前のモノでこいつの口塞いでやれよ。
お、大人気じゃねーか。並べよ、お前ら。無料フェラ会だ。俺が満足するまでの間、妖艶ジェネティックの口を塞いどけ。

92 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/24(火) 01:46:33 ID:Qu6fsfTQ
>>探偵超限界突破スーパーノービス
ウフフ、誘拐犯とは失礼ね。この娘達は自ら望んで私の元にいるのよ。
どうしても解放なさいというならしてあげてもいいけど…。

さぁ、私の可愛い奴隷ちゃん達。探偵さんが動けないように拘束して。
指や舌で弄ってあげなさい。…あら、大きなクリねえ…。私と同じね。
ふふふ、私と同じくらい大きくしてあげる。
(妖しい薬品と艶かしく指を動かしながら刺激を始めて…)
うふふ、思ったとおり。あの毒に関わったのね。こんなに大きく歪に…♪
さ、私で「童貞」をお捨てなさい。
あとでこの娘達と同じように、私のコレで女の悦びをたっぷり味合わせてあげる。

93 名前:変身ヒロイン正義のロードナイト 投稿日:2013/09/25(水) 10:30:21 ID:0L6mmDPc
お待たせしました、正義のロードナイト復活です!
修行の成果でパワーアップして『変身』できるようにもなりましたっ!
なので名前もちょっと変えてみたり。

『変身時の正義のルーンナイト』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRuneKnight_4Blue_19640

転職じゃなくて変身なので、ずっとルーンナイトのままいられるわけじゃないですし、
感度が数倍になるという弱点もあるので長時間戦えません。
動き手いるだけで乳首やお豆が擦れて気持ちよくなってしまいます………。
……本当にこれってパワーアップなんでしょうか? 何か違うような気がします…

94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/25(水) 16:35:19 ID:EEx/lwhM
>>変身ヒロイン正義のロードナイト
変身前と変身後って、穿いているパンツは同じなのかい?
例えば、変身前はシンプルなものだったのか、変身後にはフリルの付いたゴージャスな物になっているとか。
変身後はサイドが紐状になって色っぽくなっているとかありそうだから気になるじゃん?
とりあえず変身前に穿いているパンツを見せてよ、いつも通り見てください、って言ってね。
その後は変身してからパンツを見せて見てね。見せているときは笑顔じゃなくていいから
顔を背けないでいてよね。

95 名前:変身ヒロイン正義のロードナイト 投稿日:2013/09/25(水) 22:13:07 ID:0L6mmDPc
>>94さん

「えっ? はぁ……まあ代わります。普通の下着だとあの格好には合わないので、ちょっとエッチなデザインですが……」
 ロナ子はミニスカートをめくって94に下着を見せた。
「い、いつも通りロナ子のパンツ見てください…。今日はストライプ柄なんですよ」
 青と白のコントラストが奏でる縞々パンツが外気に晒される。ロナ子はちょっとだけ頬を赤くしながら94に一歩近づいた。
「ちょっと子供っぽくてあれですけど、こういうの嫌いじゃないんです。じゃあ、今度はルーンナイトのほうを」
 ロナ子の姿が一瞬掻き消え、光の柱を発した。次の瞬間にはロナ子と入れ替わるように柱が消滅し、そこにはルーンナイトの姿となった女騎士が(決してキャラチェンではない)。
「ほ、ほら……今度はこういうデザインの下着になっちゃうんです」
 前垂れをめくって紐パンを露わにする。面積が小さく恥ずかしい部分をかろうじて隠しているようなもので、左右で縛られた紐は簡単に解けてしまいそうだった。
「友達から進められた下着で、わたしが買ったわけじゃないんですよ!? でも、でもですよ? こんな格好だと普通の下着じゃ見えちゃいますし、構造的にこういうエッチなのしか穿けないんですよ……」
 ちょっと泣きながら必死に自己弁護するルナ子。どうやらパワーアップするのは感度だけではなかったらしい……。

96 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/26(木) 09:22:59 ID:cScrJ8YE
>>変身ヒロイン正義のロードナイト

私は>>79にあるギルドを率いて居る者だ。
高名なぬしに、ウチのたれ長耳ルーンナイト達との手合わせを願いたい。
(対戦相手の選定はお任せします)
身内同士だと手の内を知り尽くしているせいか、模擬戦闘の流れが画一的なのだ。
だから知らない相手とならいい刺激になるだろう。

鍛錬が終わったら風呂を用意しておこう。
ギルドの者達に『接待』させるので是非とも堪能して欲しい。

97 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/26(木) 23:27:58 ID:E3UpQL.I
>>変身ヒロイン正義のロードナイト
同僚ロナ子だよー。変身した後に合いそうな下着と、普通の下着買ってきたから試着してみてよ。
溜まってる書類整理、手伝ったげるから。というか、変身後に使うルーンの材料とかも
集めないといけないんでしょ?大変だよねぇ…、まぁ、私が手伝ってあげるけどね?
報酬は…ロナ子の身体でね(じゅるり)じゃあ選んだ下着を穿いて見せてね。
変身前も、変身後も両方しっかりみせてねぇ。もちろんちゃんとロナ子から見せてくれないと
ダメだからね。しっかり記録に撮っておいてあげるから笑顔でこっちみてね。
ロナ子のエッチな下着見せ撮影が終わったら一緒にお風呂入ろうか。
異世界で貰ってきたボディソープを使って綺麗にしてあげるから。

98 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/09/27(金) 23:07:07 ID:skOJEfCQ
>>変身ヒロイン正義のロードナイト
では勝負を申し込もう正義の騎士よ!俺はこの界隈を取り仕切っているシャドウチェイサー。
お前が勝てば、忠告などは素直に受け入れよう。しかし俺が勝った場合はお前を好きに
させてもらって、取り仕切りも今まで通りに好きにさせて貰うぞ!
(少しずつ鎧や衣服を剥ぎ取っていって恥ずかしい姿を晒してやろう)

99 名前:変身ヒロイン正義のロードナイト 投稿日:2013/09/29(日) 20:53:14 ID:rrSjP0P2
>>96さん

 たれ長耳ルーンナイトと手合わせを希望したロナ子。変身はせず純粋な力のぶつかり合いをして、他のメンバーとも戦いクタクタになってしまう。
「はふぅ……疲れました。汗びっしょりですよぉ」
 そこで『歓喜の野』のメンバーたちは風呂を用意してくれた。何も疑わず浴室に入ったロナ子。
「あれ、みんなで一緒に入るんですか?」
 メンバー総出で入ってきてちょっと驚くロナ子。その時、いきなり掴みかかられて床に押さえつけられてしまう。
「あっ? な、なんですか!? 放してください! ひゃうっ」
 体中にボディソープを撒き散らされ、豊満な胸を揉み解される。そして秘所にも指が入り込み、にちゅにちゅと上下に動かし始める。
「だ、だめですぅ……ひああ……♥」
 固くしこった乳首も執拗にこりこりと洗われ、気持ちよくなって何度もイってしまうロナ子だった……。


>>97さん


「じゃあ、こっちの下着を……」
 真っ白な純白パンツを穿いてロードナイトの姿でスカートをめくるロナ子。
「やっぱり白が一番好きなんだけど、似合いますかね?」
 97は興奮した様子で似合う似合うと頷く。飾り気のない純白のショーツは一切の乱れがなく、穢れがあればすぐにでもわかってしまう。
 だから常に潔癖でいなければならない。正義を重んじるロナ子はこの下着が好きだった。
「じゃあ次は――変身!」
 今度はルーンナイトの格好になって前垂れをたくし上げた。ピンクの布地は薄く肌が透けてしまい、面積も小さくかなりいやらしい作りだった。
「この下着はちょっと派手過ぎるかも……正義の味方が穿いていてもいいのかなぁ?」
 疑問に思っている間にも97はしっかりとルナ子のエッチな下着を見せている様を記録(SS)していく。
「じーっ」
 ジト目で97を見やるルナ子。その視線に気づき焦った様子で聞き返す97。
「毎回わたしばっかり見せているのは何か不公平ですよね? あなたのも見せてください!」
 くんずほぐれつにドッタンバッタンと転げ回る二人。ルナ子の身体は今とても敏感になっているため、こうやってじゃれ合っているだけでも感じてしまう始末だった。
(あ……しまった。乳首とあそこが擦れて……)
 紅い顔になってペタンと座り込むルナ子。呼吸が乱れ汗もかいてしまう。97は一緒にお風呂に入ろうと提案する。

 風呂場まで連れて行かれたルナ子を待っていたのは、泡塗れの絶頂地獄だった……。
「あっ、やぁ……♥ そこは……ひゃぅうん!」
 椅子に座ったルナ子の後ろで97はボディソープに浸した両手を轟かせる。豊満な乳房を揉み解しながらピンクの突起を摘んでこりこりと弄ぶ。
 既に湿っていた秘所にも指先を滑り込ませ、ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて執拗に攻めてくる。
 変身したままだったので数倍の感度になっているルナ子に抗う術はなく、1分に2回はイカされるという屈辱と悦びを堪能させられていた。
 97は敏感な乳首とクリトリスを同時に攻め、舌と指先で三つの突起を刺激する。
「ふああぁ……♥ またっ、またイっちゃうよぉ……!」屈服の蜜を噴いてイキ果てるルナ子。
 何十回とイカされた頃には変身も解け、愛液と汗と涙で汚れた体を綺麗にされてから浴室を出たのであった……。

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/10/01(火) 23:49:47 ID:SCRunBuM
>>変身ヒロイン正義のロードナイト
この間、とんがり帽子のためのバースリー討伐があったんだけど、その後遺症で
あの婆さんのパンツが脳裏にちらついて仕方がなくなった!
それを払拭するためにもロナ子のパンツを見せて貰って、精神的な回復を果たしたいと思う。
「ロナ子のパンティーを見てください」って言ってスカートを捲って自分から俺に
下着を見せておくれ。ちなみに今日一日中お願いするからね。
疲れちゃったら、ベッドの上に座ってMの字に開脚してもらって、下着をみせてもらうよ。
もちろんいちいち口上を言うのを忘れないでね。お腹が空いたら…普通に二人で食べようか。

101 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/10/02(水) 21:12:29 ID:OA9zRgCE
>変身ヒロイン正義のロードナイト
やった!またまたロナ子のパンツをゲットしたぞ!トンネルドライブ使えるローグに
転職して良かったなぁ。これを然るべき所にもって行けばかなりの金額に…っふっふっふ
と、しまったロナ子に見つかってしまった!
ロナ子が隙があるのが悪いんだぜ!そのまま騎士団に落とし物として持っていかないだけ
ありがたいと思ってくれよ。でもただで返さなくもないなー。
俺に溜まりに溜まっている肉棒を上目使いで咥え込んで、派手なフェラ音を出しながら
手を使わないで口だけで肉棒を舌で気持ち良く掃除してくれたり。射精した精液を飲み込まずに
口に溜まった所を見せてからくちゅくちゅと精液うがいをしてから飲み込んでくれたら
思わず下着は返しちゃうだろうなぁ。

102 名前:変身ヒロイン正義のロードナイト 投稿日:2013/10/03(木) 02:11:16 ID:ma.CicCk
申し訳ないですが、このまま休止します。命令をしていただいた方には本当に申し訳ないですが、破棄させていただきます。
あまりにも同じような命令の繰り返しなので、さすがに創作意欲が沸かなくなりました。
命令する側が悪いというわけではなく、命令を処理できなくなってしまったこちらに比があります。
よって、正義のロードナイトのコテはこれで終了とさせていただきます。
長きに渡ってお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

103 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/10/05(土) 09:10:54 ID:4Cp0IxjE
>ギルド『歓喜の野』
(レスターとヴェロニカを前にして応接室にて)この間、たれ長耳のルーンナイトと相対したときには
世話になった、とあるギロチンクロスだ。それついて思うところがあって少しの間、このギルドに出入り
させてほしい。正確には…ヒマを見て、たれ耳のルーンナイトと手合わせをさせてほしい。
(と言って、懐から使い込まれた短剣を取り出し、反対に向けてテーブルに置く)
俺は仕事の都合、「しあい」などという物は一切行わない。行うのは一方的な殺しなのが普通だ。
だからといって、真っ当な戦いでも引けを取るつもりは全くなかったんだが、あそこまで無様を晒すことに
なるとは思わなくてね。…だからこそ、戦う者としての何かを得たくなった、と言うべきか。
むろん、ギルマスが相手をしてくれても構わない。引き替えに、まずは強力な解毒剤を提供できる。
ギルメンにシーフ、アサシンクラスが居ないおかげで、アルケミ殿が苦労しているんじゃないか?
>>82殿の薬では大変だったように。ああいや、馬鹿にしているわけじゃない。
明かせる手の内を他のギルメンに教えることもできそうだ、と、こんなところだ。
後はそうだな…大司教殿にでも身元確認をしてくれてもいい。出入りされるのが鬱陶しければ、雨風が凌げる
物置の一室でも貸してくれればありがたいところかな。

104 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2013/10/14(月) 00:56:44 ID:4rFaJqRk
RKとギロクロは持っていないのでスキル描写を間違っていたら申し訳ありません。

>>103様。
「やはりお強いですね」
「いや薬のおかげだ」
 PvPを終え、待合室で結果を論議する>>103とソフィー、そしてレスターと大司教。
 今回の結果も>>103の辛勝だった。
 ギルドマスターからの装備貸与がなかった今回、彼女はギロチンクロスの手数対策にデスバウンドで対抗した。
 対して>>103もカウンタースラッシュで対応。
 千日手になるかと思われた反撃合戦の均衡を破ったのは彼の『オブリビオンカース』だった。
 均衡が崩れれば早いもので、そこから圧倒的ラッシュによって勝利した。
「でも、それを扱うのも実力です。ご自身で調合なさったのでしょう?」
「…そうだが」
 釈然としない表情を浮かべる>>103
「論点はそれを使うべきか、ですか。難しいですね」
「そうだな。決闘的な位置づけならばそうしたくなるのも理解できる」
 大司教の指摘に、ギルドマスターのレスターが頷く。
「だが事に備えて準備を怠らない心も実力のうちだ。多少喧嘩が弱くても、準備が出来れば覆すことも可能だ」
「確かに。喧嘩なんて、拳を振り上げる前から終わってる事もあるんだ。使えるなら使うべきだと思うぞ」
 大司教がいう。
「模擬戦とはいえ備えているのなら使うべきではないかと私も…」
 意見を述べるソフィー
「ならば、次回からは『縛り』を明確にして挑むべきであろう。スキルいっさい無し、普及品(店売り装備)のみ、とかな」
「勘弁してくださいレスターさん。それじゃあ自分何も出来ませんよ。まさに丸坊主だ」
 等と模擬戦の総括をしていると、アルケミストのカヤがやってきた。
「マスター。指示されていた物資調達終わった」
「ご苦労」
 そう言ってレスターがカヤの頭を撫でると、彼女の無表情な顔に紅が差す。
「大司教殿と共通の友人で、アサシンギルド所属の>>103殿だ。毒のイロハを教えてくださるそうだが?」
「是非」
 無感情と紙一重な寡黙な表情が今度は色めき立つ。
「カヤです。初めまして」
「紹介に預かった>>103だ」
 握手を交わす二人。
「カヤ。『身嗜み』を整えておくのだぞ」
 レスターの指摘に、小さな錬金術師は頬を赤く染めながら無言で、しかし大きく頷いた。


「中枢神経に純粋かつ強烈な興奮作用をもたらす。媚薬だけではなく戦意高揚薬にもなる、か」
 カヤのラボにて、件の薬のレシピに目を通しながら>>103は言う。
「この手の薬に対する即効性の鎮静剤ならいくつか心当たりはある」
 もっともそれらのほとんどは元々麻痺毒や麻酔薬だがな。
 >>103はそう言いながら、携行したか鞄の中からサンプルを取り出し卓上に並べ始めた。
「知らない薬が多い。ギルドの台帳にも載っていない」
「劇薬にもなり得る。栽培は傘下の農園だけでやってる。当然株分けも身内だけだ」
「なるほど」
「で、中枢神経に強烈な衝動を与えているのがこの物質で間違いは無いんだな?なら…」
 >>103は並べた薬瓶からいくつかをチョイスし、薬の作成を開始した。


「どうかね?うちのギルドは」
「すごい。これ以上の言葉が浮かばん。カヤという少女はケミながらジェネリック並の知識を持っている。未だケミなのが不思議だ」
 >>103がすっかりギルドになじんだある日。
 訓練を終え、>>103はレスターと共に汗を流していた。
「彼女だけではない。そんな才女達をここまで集めて従えている貴方のカリスマは底知れない」
「カリスマとは買いかぶりすぎだ。儂はちょいと困っている奴らのパトロンになったり口添えなりをしただけの、単なる女好きだ」
 レスターは言う。
「またまた」
 >>103は派言う。
「仕事柄、色々なクライアントと会ってきたが、確かに貴方は魅力的だ」
「ほう」
 レスターは目を細め、彼を見据えながら右手で樽の橋を握り、そして左手で尻を押さえる。
 水分を充分に含んだタオルは使いようによっては武器になる。
 相手の頭に巻き付けて引けば目標を地面に引き倒せるし、そのまま首をへし折る事すら出来る。
「…いや。そう言う意味ではなく、まめな人間だからなのでしょう」
 >>103は言う。
 本人が意図してるのかは別として、ギルドの女子達にこまめに接触を取っている。
 問題が起きたり起きそうなときに、さりげなく、時に先回りをして支える様は諜報の専門家をも唸らせるほどだ。
「マメか…特に意識はしていないが合うには口実が居るだろう」
 レスターは言う。
「失礼、言わない方がよかった。意識するとペースが崩れることもある」
「はっはっは。心配するな」
 レスターが盛大に笑ったその時だった。
 フロアのドアが開き、湯気の奥に人影が浮かぶ。


「カヤ殿に…ソフィー殿」
 やってきたのは全裸に銀の腕輪を付けたカヤと、同じく片耳に家畜のタグのようなイヤリングを付けたソフィーだった。
 それぞれの装身具にはギルドのエムブレムが描かれている。
「お手合わせの続きに参りました。旦那様、>>103様」
 そう言って一礼するソフィー。
「ソフィーだけじゃ大変だろうから…ついてきた」
 隣に立つカヤが一礼する。
「レスター殿。これは…」
「そういうことだ。好意は受け入れるのが良い」
 レスターはそう言うと湯船の中から立ち上がった。


「んっ…あむ…」
「れろ…くう…っ!」
 湯船の中にあでやかな悲鳴が響く。
 膝立ちになった二人の奉仕者は、背後から男達に貫かれたまま互いに指を絡め合い、唇を貪り合っている。
「すごい…な」
 背後からソフィーを貫きながら乳房を愛撫する>>103は肩越しに映る光景を見ながら息をのんだ。
 互いに求め合うようにキスを繰り返すソフィーとカヤ。
 そしてカヤはソフィーと同じ姿勢でレスターに貫かれているのだ。
 大きな掌が乳房を覆い、そして全体をマッサージするように円を描く。
 一方で下腹部は彼の巨根が打込まれ、彼が腰を跳ね上げる度に、あの寡黙なカヤが悲鳴と共に体を痙攣させている。
「くっ…」
 一心不乱に腰を打込む>>103とレスター。
 カヤの下腹部は突き上げられる度にぼこりと膨れ、しかし彼はそれでも行為を止めようとはしない。
 申し出を受けた以上、最後までするのが礼儀なのだ。
 そして>>103もまた彼に倣い、ソフィーを下から突き上げる。
「ん…マスタ…も、もう」
 あんな荒々しい行為でも、絶頂を得ることが出来るのだろうか。
 カヤは切なげな吐息交じりに訴える。
「い、いいですよ…そのまま…私も…もう…!」
 ソフィーが握りあった掌に力を込める。
 次の瞬間、二人は悲鳴じみた嬌声を湯船に響かせながら絶頂を迎えた。

105 名前:愛玩アリス剣士 投稿日:2013/10/20(日) 14:23:52 ID:rGaYmf6k
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_11Black_2299

問2:身長は?
155cmです

問3:3サイズは?
上から77cm/65cm/80cmです

問4:弱点を答えなさい
触手は余り好きではありません。

問5:自分の自慢できるところは?
こう見えても、筋力には自信があります。
剣士ですから。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
く…っ!

問7:初体験の時のことを語りなさい
ヒドラの池に飛び込んでしまって、そのままです。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
き、気持ちよかった行為なんて、ありませ…ん。

問9:備考をどぞ
あるRKの従者(キューペット)となった剣士の少女です。
彼女はかってヒドラに襲われた事で『目覚め』るも、その事実を受け入れる事を躊躇っていました。
そして『克服するため』という建前でヒドラに身を委ねている所を今の主に見られてしまいます。

事情を知った主は、後日剣士ギルドに手を回して彼女を従者として引き取りました。
理由は自分の内面に正直になれず泥沼にハマる彼女を放っては置けなかったのと、少々(本人比)の下心。
そして彼は彼女を従者として扱うと同時に、アリスとして調教を始めました。
調教を通じ自分の内面に向き合い、そして忠誠心を高める事が目的です。

問10:スレ住人に何か一言
主より:
素直な子なんだが、事そっちの方になると強情でな。
ペット品評会や交流なども考えているので手を貸して欲しい。
そうだ、彼女の詳しいブロマイドを付けておこう。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1382246494.jpg

上から
一列目:剣士時代の彼女。オーク兜はs1
二列目:アリス装束を纏い従者となった彼女。
三列目:フェイヨン-アルベルタ近郊らしき森林での鍛錬光景だろうか。
四列目左:大剣を水平状態に保ったままのランニング。肉体はそこそこできあがってるようである。
四列目右:街道上でグリズリを発見。敵意を持って向かってきたので急遽駆除を実施。
五列目左:素振りの様子。アリスとしてだけではなく、騎士職としても将来は有望。
五列目左:別の日、同じ街道上でまたもグリズリを発見。互いに争わないことを見るに番と推測。駆除。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に制限はありません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
個別に対応します。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/10/20(日) 20:28:56 ID:M5EfUrhU
>愛玩アリス剣士
ペットとして登録されている以上、君は奉仕の心を学ばなければならない。また、命令されたことに
対する理解の仕方を学ばなければならない。早速始めようか。
ではまず、服を脱ぎなさい。ブラとガーダーベルト、ストッキングを残して、今ここで、私の前で脱ぐんだ。
その意味はまだ考えなくてもいいよ。身体は隠さずに隠れてない所を全て見せる様にして。
今日はその格好で、私の給仕をしてもらう。まだ私の目の届く範囲の話だ。
パンツだけ脱げている状態なんて、ありえないだろう?そう、しかしそれは理解しなくてはならない。
だから隠してはならない。イタズラとして、君のあそこ付近を触るかもしれない。
でも逃げてはいけない。これは君の戦いだからだ。限定的にだが、今だけ私を主人と思い、それを理解する。
それが君の試練であり戦いだ。その結果、私に敵意を向けるのもお門違いだ。私にはどういう表情を向けるべきか。
君は考えなくてはならない。

107 名前:愛玩アリス剣士 投稿日:2013/10/22(火) 00:21:50 ID:H6hUJKdA
>>106

「こ、ここで…ですか?」
 主の屋敷を訪ねてきた友人の>>106を彼と共にエントランスで出迎えたアリス剣士は、彼が下した命令に戸惑いを見せた。
 痴態を出汁に、剣士ギルドから買われるようにして引き取られて従卒兼キューペットになった、という現状は理解している。
 しかしそれでも、事前の通達も無しで客人から服を脱げ、と言われれば戸惑うだろう。
「君の主人の許可はもらっているよ。今日は君を見せびらかされるために来たようなものだからね」
 と、>>106から聞かされたアリス剣士は慌てて主の方を振り向いた。
 彼女の隣にたっていた長身のルーンナイトは、静かに頷いて彼の言葉を肯定した。
「……」
 主の対応に絶句するアリス剣士。
「ペットとして登録されている以上、奉仕の心は学ばなければならなだろう?」
「それは…そうですが」
「君は主殿の恋人や愛人じゃなくキューペットなんだ。だから客人への奉仕は、主殿への奉仕と同じ事だと心得るべきだ」
 >>106は言う。
「はい…」
 アリス剣士は小さく頷いた。
 同時に、ついに覚悟していた時が来たのだ、という思いを抱く。
 これまで主からされてきた事は愛撫程度で、本格的な『奉仕』をさせられてはいなかった。
 いつかは本格的な伽を求められるかと思っていたが、その相手が客人だというのは少々以外だがあり得ない話ではないのだろう
(私はペット)
 アリス剣士は自分い言い聞かせ、エプロンの帯に手を伸ばした。


 エプロンを床に落とし、ブルーのワンピース姿となった彼女は、続いて胸元の組み紐を緩めて肩を抜きそれも床に落とす。
 長手袋と揃いの白い下着姿となり彼の前に立つ。
「戸惑っていたようですが、なかなか思い切りがいいですね」
 そしてパンツも脱ぎ去り、命令通りにブラ、ガーターベルト、ストッキング、そして長手袋とヘッドドレスだけの姿となるアリス剣士。
「『立場』だけは弁えているようだ」
 >>106の評価に答える主。
「しかし、着痩せしているのかと思ったら、相当に幼いですな。このなりでアレを振り回すとは」
 発毛の乏しい下腹部を眺めながら>>106は言う。
「早期教育という奴だよ。まあ、立ち話もなんだ、案内しよう。アリス、お茶の準備を頼む」
「か、かしこまり…ました」
 羞恥で足が震えるのを堪えながらアリスは一礼し、>>106をサロンに案内する主を見送った。
 そんな彼女を見て、主はここにつれてきた経緯を思い出しながら、『今更羞恥心を抱いてもな』と心の中で苦笑していた。


「おまたせ…しました」
 日当たりの良いサロンで主と>>106が談笑をしていると、こわばった声と共にアリス剣士が茶器一式の乗ったワゴンを押しながらやってくる。
「ご苦労」
 >>106が感心する横で主が促すと、アリス剣士はテキパキと給仕に取りかかる。
「なかなかいい筋をしてますな」
「自らの手で仕込んだからな」
「ほほう」
 感心する>>106
「では、こちらの方は?」
 そう言って、>>106は給仕を終え待機位置に移動しようとする彼女の腰に手を伸ばすと、そのまま掴んで自分の隣に侍らせた。


 アリス剣士は>>106の隣に立たされ、まるで彼の侍女のようになっていた。
「まだ自分の心の内側に向き合い切れていないようだ」
 そんな彼女を見て、本来の主はそう評価した。
 目の前の少女は膝が震えるのをこらえながら、ぎゅっと目を瞑り直立姿勢を保っている。
 背後では>>106に臀部を鷲掴みにされ、悲鳴を上げそうになるのを必死にこらえているのだ。
「ほう。幼いが引き締まっている。色々と『無理』がききそうですね」
 と、いう彼の言葉に、主は内心で『実際相当な行為を繰り返していたのは間違いないだろう』と答えた。
「…だが精神的にまだ脆い」
 自信の心の中の言葉に続けるように答える主。
「ではいずれ?」
 肉質を確かめるように揉みしだき、その弾力を楽しむ>>106
「いずれ、な」
 必死に声をこらえ、堂々とそこに立ち続けようとする少女を一瞥しながら答える主。
 彼女は目を閉じ、奥歯を噛みしめ絶頂に抗っていた。

108 名前:少年ヴァルキリー剣士 投稿日:2013/11/03(日) 00:38:39 ID:YjOatZ5Q
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
平常時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#MaleSwordman_20Blue_18827_2260

女装時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_19Blue_18827_2260

変身時(女体化済み)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1383406359.png

問2:身長は?
通常時:151cm
変身時:165cm

問3:3サイズは?
通常時:B72/W57/H78
変身時:B90/W60/H85

問4:弱点を答えなさい
胸が弱いです。
後は、ヴァルキリーになったときの声が高くなるので、その時は女性らしい言葉遣いを心がけているのですが…

問5:自分の自慢できるところは?
座学が優秀だったので騎士様の従卒を務めています。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
えと…ヴァルキリーになった時に胸をクリップで責められました。

問7:初体験の時のことを語りなさい
(赤面して)騎士様に色々と教えて頂きました…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ヴァルキリーに変身した状態で魔物に敗れて監獄に連れ去られて責められました。

問9:備考をどぞ
普段はある騎士の下で従者をしている剣士の少年です。
頭脳はそれなりに優秀なのですが、度胸試しでポポリンを叩いてしまい瀕死になってしまいました。
本来ならそのまま死してヴァルキリーと共にヴァルハラに行くところなのですが、迎えに来た彼女の『剣士なんだしせめてポポリン位は…』という意向で先送りになりました。
その代わりにヴァルキリーの力を授かり、人のために奉仕しろと仰せつかります(半ば押しつけられたといっても過言ではありません)。
以来、昼は貧弱な剣士兼偉い人の従卒兼稚児。
ヴァルキリーに変身できるようになった後は、平常時でも女装をする事も多くなりました。
そして夜(?)は街の平和を守るヴァルキリーとして活動することになったのです。
しかし、力を使いこなし切れていないせいか魔物に負けることもしばしばで……

問10:スレ住人に何か一言
よ、よろしくお願いします…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に制限はありません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい。

109 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/04(月) 09:45:31 ID:Q9cCDX8M
少年ヴァルキリー剣士、実は君に頼みがあるんだ。
アルケミストとしてヒドラを培養していたんだがあっと言う間に増えてしまってね。
君には駆除をして貰いたい。

戦闘用のものと比べると攻撃性は薄いものの
耐久力とあっちの方面に特化したお陰で性的な意味ではかなり強敵だが。

ま、ヴァルキリーの力があれば何とかなると信じている。

110 名前:少年ヴァルキリー剣士 投稿日:2013/11/05(火) 22:27:36 ID:WuqeYLUo
>>109

「ヒドラの割には随分としぶといですね」
「そっち系の需要向けに改良しているので、耐久性は抜群です」
 少年ヴァルキリーの主であるロードナイトの青年の問いに、アルケミストの>>109は自慢げな表情を浮かべそう答えた。
「しかし、あそこまで追いつめられているというのにどうして力を使わないんですか?」
 温室の中でヒドラに弄ばれている剣士の『少女』を眺めながら疑問を口にする>>109
「身の丈に合わない力を使うのを躊躇っているのでしょう。あの子はそういう性格なんです」
 ロードナイトの鎧を纏った青年が説明する。
「本人にその気が無くても、戦っている内に勝手に変身するでしょうけれど」
「そうなのですか?」
「ええ。どうも生存本能ともリンクしているようで、無意識のうちに」
 ベッドの上では自発的に変身してくれるんですけどねぇ…
 ロードナイトは目の前の光景に視線を戻しながらため息を吐いた。
「なるほど。所でもう一つ…」
「なんでしょう?」
「彼はなぜ女物の服を?」
「ええ。ヴァルキリーになったのなら日頃からそう心がけて貰わないと」
 それに、かわいいモノに性別は無意味なのですよ。
 ロードナイトの答えに、>>109は呆れたが眼前の光景を見て考えを改めることにした。


「ひっ…く、くるなぁぁ!」
 温室の中では、足に巻き付いた触手を必死に剣で切り払おうと奮闘していた。
 『彼』は>>109にヒドラの駆除を依頼され、温室内に足を踏み入れていた。
 攻撃性を抑え、耐久性を向上させた改良種だとは聞かされていたが、特に後者は彼の予想を遙かに上回っていた。
 あっという間に引きずり倒され、下半身に触手が殺到する。
 『少年』は慌ててスカートの裾を抑え、もう片方で腰から短剣を抜いて触手に突き立てるも、ブヨン、というポポリンに攻撃をはじかれた際の感触が戻ってくるのみだった。
「や、やめろ…ぼ、僕は男なんだぞ!」
 防具に守られていない太股にぬめっとした感触を覚えた少年が半狂乱になって叫ぶ。
 そうやって絶叫と共に抵抗を繰り広げている内に、剣士の体が白い光に包まれた。


「ほう。あれが…なるほど。貴殿が平時も女性といて扱いたくなるわけがわかりました」
「ありがとうございます」
 温室の中が光で満たされる。
 そしてそれが収まった後、二人の目の前には一人のヴァルキリーが立っていた。
「ところで、このまま終わってもつまらないとは思いませんか?」
「え?ま、まあ貴方様さえよろしいのでしたら」
 蛇の道は蛇、とでも言うべきなのだろうか。
 ロードナイトの提案の内容を聞くまでもなく、>>109は頷いた。

「はぁ…はぁ…また変身しちゃった」
 行く早乙女に化身した自分の掌を見ながらため息をはく少年。
 だが、戦いの中で戦いを忘れることは許されることではない。
「ひゃっ!」
 再び太股に滑りと、そして締め付けを感じた少年ヴァルキリーは、とっさに触手の一本を掴んで引き剥がす。
「このっ!このっ!」
 両手剣を片手で握り群生地の中に飛び込み、何度もヒドラの群生地に振り下ろす少年ヴァルキリー。
 圧倒的な力の前に、いかがわしい用途に特化されたヒドラは為すすべもない…はずだった。
(こらこら。その姿ではしたない言葉遣いをするモノじゃありません)
 不意に、ロードナイトの耳打ちが聞こえてくる。
(いいですか?貴方は信仰の象徴たる戦乙女の姿になっているのですよ。その辺の自覚をですね…)
「も、申し訳ありませ…うわぁぁぁ!」
 温室の窓の方を向き謝ろうとしたそのときだった。
 群生地の中で剣を止めた僅かな隙に、彼女の元に触手が殺到した。


「いやぁぁぁ!」
 触手にまとわりつかれ、律儀に女性のような悲鳴をあげる少年ヴァルキリー。
 慌てて剣で振り払おうとするも、手首足首にまるで投げ縄のように触手が飛びつき彼女の動きを阻害する。
「こ、こないで!こな…ぐむぅ!ぐむぅ!」
 悲鳴を上げる口には触手がねじ込まれ、樹液特有の青臭い臭いが口腔内に広がってゆく。
 四肢を封じてからは完全にヒドラのペースだった。
 さっきの仕返しと言わんばかりに鎧を強引に引き剥がし、腰布を掴んでは破り捨てる触手達。
 そして厚手のレオタード状の装束が露わとなり、阻む物がないと悟ったのかその肉体にまとわりついた。


「むうっ…」
 少年ヴァルキリーは肉の縄で戒められた。
 彼女の豊満乳房は、根本から締め上げられるようにしてを強調されている。
 それだけではない。
 首もとや脇の下から滑り込んだ細い触手達が彼女の肉体を弄んでいる。
「くむっ…ん…」
 ぬめりを帯びた触手が肌を撫でる気色悪さに体を捩らせる。
 そのたびに胸を湿る縄触手がギチリときしみ、彼女の胸を締め上げる。
(苦しいのに…)
 乳房の根本の締め付けられる度に、乳首にジンジンとした痛痒感、すなわち官能を覚える少年ヴァルキリー。
 インナーの下で、彼女の乳首はピンとしこり立っていた。
 ルーンナイトの開発成果である。
 当然それをヒドラ達が見逃すはずはなく、あっという間に触手がまとわりついてしごき始める。
 やがて身悶えも止み、触手を噛んでいた顎も抵抗をあきらめる。
 体が『できあがった』と判断したヒドラ達は触手をたぐり、その姿勢で温室の外からこちらを眺めている>>109達にその姿をさらす位置に彼女を立たせた。
(そんな…騎士様に…見られている…あう…やめ…そんな格好!)
 膝と腰に触手がまとわりつき、持ち上げた彼女をMの字に開脚させるヒドラ達。
 そして、彼女の目の前に何本かの触手を束ねて作られた張り型が用意された。


 それは、なまじ知恵を持ったヒドラ達が処分を免れようと行った『アピール』なのかもしれない。
 目の前で繰り広げられている痴態を見ながら>>109は思った。
「なかなか、背徳的ではありますね」
 M字開脚の姿勢で持ち上げられたヴァルキリーが、身につけたインナーの布地をずらされ極太の触手張り型の挿入を受けていた。
 最奥に挿入を受けた彼女が官能に背筋を仰け反らせ、そのたびに背中の翼から羽根がはらりと水面に落ちる。
「しかし、よろしいのですか?」
「ご心配なく。ケアはこちらで行いますので」
 >>109の問いに、ロードナイトは挿入の度にビクビクと体を震わせている少年ヴァルキリーを見ながら朗らかな表情を崩さずそう答えた。

111 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/07(木) 22:27:26 ID:kgGsN4nQ
少年ヴァルキリー剣士に命令です。

一緒に居るロードナイトの方とはもうベッドの仲だって聞きましたわよ?
折角なので、普段はどう言う風にしているのかを、聞かせてもらったりしたいもの、ですわね。
その後はそのままベッドで男女どちらの喘ぎも聞かせてもらったりなど。

甘い声をたっぷりと聞かせてくださいな?

112 名前:少年ヴァルキリー剣士 投稿日:2013/11/08(金) 22:37:46 ID:avc4l2c.
>>111

 もう少し強くなっているとは思ったのですが…

 すみません。力を使うことに躊躇いがありまして」

 いいえ。力に溺れるよりかはマシですわ。それでは、ちょっと『面談』に行って参ります

 そして、その、女性はロードナイトに会釈をしてからその場を後にした。

 少年に会うために。


 部屋の壁に浮かぶ大きな人影が小さなそれに重なり合う。
 大きな影は>>111
 豊満な乳房に視線がゆきがちだが、引き締まった肉体から見るに剣士系の職だろうと推測される女性。
 もう一つの小さな影は少年ヴァルキリーだ。
「い、いけません>>111様」
「ご心配なく。あの方にお許しは頂いております」
 そう言って動揺する少年ヴァルキリーの背中に乳房を押しつける>>111
「さあ。普段、あの方とはどうおつき合いをしているのか教えてくださいまし」
「ふ、普段は…付き人を勤めさせて…いただいて…います」
 >>111の問いに、少年ヴァルキリーはそう答えた。
「付き人…ですの。ちょっとズレてますわね」
 >>111は背後から彼を抱きしめ、女性用剣士装束の下腹部に浮かんだささやかな膨らみに手を伸ばしている。
 布地の内側に隠された真実に触れると、小さな背中がびくっと電撃に撃たれたように打ち震えた。
 彼女はそこで言葉を続けず、少女の『正体』をじっくりと責める。
 握る力に緩急をつけ、ゆっくりと上下に動かす>>111
「くっ…はぁ…」
 膨らみがヒクヒクと震える度に、少年ヴァルキリーの口から切なげな吐息が漏れる。
 それでも早熟な少年の肉体は達しそうになり、それを察した彼女は手を離す。
「ちなみに、付き人とは、なにをなさっているので?」
 続きを促す>>111
「はい…っ…ご主人様の…身の回りのお世話を…っ!」
「そう…」
 少年ヴァルキリーが答えると再び掌が膨らみを包み、じらすようにゆっくりと動き始める。
 じらしを越え、拷問の域に達するペースった。
「質問の続きですわ。普段からこの格好を?」
 背中に押しつけた肉の果実で円を描きながら問う>>111
「は、はい。ヴァルキリーを名乗るのならば女らしさを学び、保つべきだと」
 むずがゆさを堪えながら、上擦った声で答える少年ヴァルキリー。
「そう…」
 頷き、>>111は再び手をとめ体を離す
 そして彼に服を脱ぐように命令した。


「くすくす。さすがにブラはつけていらっしゃらないのですね」
 シュミーズとビキニパンツ姿となった少年を見ながらクスクスと笑う>>111
「あ、あまり見ないでください…」
 赤面した顔を背ける少年ヴァルキリー。
「でもあの方には見せているのでしょう?」
「はい…」
「正直で結構ですわ。あの方が囲みたくなるのもわかります。では、それもおぬぎくださいませ」
 >>111が舌なめずりをする前で、少年ヴァルキリーが残りを脱いでゆく。
 それが終わると彼女は、今度は前から彼を抱きしめた。
 薄い胸板に肉の果実が押しつけられる。
 同時に、背中でポンっとコルクの抜ける音がした。


「ひ…っ!むぐ…っ!」
 悲鳴を上げようとした少年ヴァルキリーの顔に、>>111の乳房が押しつけられる。
「少女として振る舞うのなら、当然少女として果てるのが筋ですわよね…」
「え?あ…ん…っ!」
 彼女がなにをしようとしたのかを少年ヴァルキリーが悟った瞬間、尻肉が割り開かれ指が挿入された。
「くすくすくす…あの方もお好きなのですね」
 香油の力を借りてるとはいえ、中指を易々とくわえ込む初年ヴァルキリーに驚いてみせる>>111
「さあ。そこに手をおつきになりなさい」
 突き立てた中指で、まるで動物を操るかのようにサイドテーブルに誘う>>111


「くうっ!」
 サイドテーブルに手を置き、腰を突き出すような姿勢で荒々しい愛撫を受ける少年ヴァルキリー。
 彼女の指にあわせ、彼の分相応の小さな象徴がヒクヒクと上下に揺れ動く。
「締まりますわね。いつもこっちでお相手を?」
 直腸の締め付けを楽しみながら問う>>111
「いっ!いえ!普段は…口と…手でっ!」
「そう。その割りには使い慣れているようですが?」
 >>111の中指は根本まで埋め込まれてる。
「ご、ご主人様に…ど、道具で…っ!ご褒美にっ!」
「なるほど。ちなみに、最初の質問に戻りますが…あの方とはどういう切っ掛けで?」
「じ、自分のことを自分でできなくて…どうしようもなかったんです」
「なるほど…」
 自慰の仕方がわからず、彼に泣きついたと言ったところだろうか。
「よく言えました。では、前半戦終了ですわ」
「え?あ、ああああ!」
 彼女が答えた瞬間、埋められた指がくの字を描き、直腸越しに敏感な一点を刺激する。
 それがとどめの一撃となり、少年は陥落した。
 少年ヴァルキリーは膝をガクガク震わせながら止めどなく射精を繰り返した。


「これは…」
 目の前に現れた豊満な肉体の戦乙女に息を呑む>>111
 そこにいたのは青い三つ編みの美少年ではなく、ブロンドが印象的な美女だった。
「あまりこの姿にはなりたくないのです。身に余る力は不幸しかもたらしませんから…」
「その割りには、素直に変身なさいましたわね」
「戦いの場ではないので、優先すべきはご主人様の望みと心得ております」
 そう言って、鎧やインナーを外して行く少年ヴァルキリー。
 やがて、変身前とはってかわり、>>111にも勝るとも劣らない豊満な肉体が露わとなった。


「その姿の時は、荒々しい行為に及ぶと聞きましたが…」
「す、すみません。僕の…いえいえ、私のせいなのです」
 サイドテーブルの上に置かれた銀のトレイを見ながら答える少年ヴァルキリー。
 そこには数々の責め具が整然と乗せられていた。
 どれも彼自身が用意したものだった。


 少年ヴァルキリーの胸元に鋭い痛みが走る。
 同時に、背筋をぞくっと快楽が駆け上がった。
「辛い身の上なのですね」
 手鎖を填めた彼女の胸に、アノリアンの顎のような凶悪なクリップを取り付けながら>>111は言う。
 彼女を戒めているのは、普通の手鎖ではなく、魔族が捕らえた人間や神族の力を封じるためのに用いるルーン文字がびっしりと刻まれた物だ。
 自らを戒めるのは、事の最中に力が暴走し彼を傷つけてしまうことを恐れているためである。
「はい…妖魔の手に落ちて…辱めを…受けました」
「それで、目覚めてしまったのですね」
 もう片方のたわわに実った肉の果実を弄びながら、同情する>>111
 それは、元々が男とは思えない程に柔らかかった。
「だからこんな事を求めたのですか?」
 乳首をしごき、クリップを開いてそこに添える。
 彼女が手を緩めると、ギザギザに波打ったクリップが容赦なく乳首に食い込んで行った。
「くう…その通りです」
 苦痛に歯を食いしばっている彼女の乳首同士を、金の鎖でつなぐ>>111
「これで、お揃いですわ」
 クスクスと笑いながら金の鎖を持ち上げる>>111
 クリップに食いつかれた乳首が上を向き、そして肉果実が引き上げられる。
「くぅっ…!」
 少年ヴァルキリーは苦痛を受け、しかし切なげにも聞こえる吐息を漏らした。


 戦乙女への責めは終わらない。
 ベッドの上に四つん這いにさせられた少年ヴァルキリーは二つの坑に杭を打ち込まれていた。
 一本はスポアの姿を燃した物で、こちらはブロンドの茂みをかき分け密壷に。
 もう一つは団子童子が手にしている団子のような形状の、細めのもの。
 こちらは後ろの孔に打ち込まれていた。
「ふふふ。前も後ろも、よくできていること」
「ひっ…ああ…かき回され…っ!」
 悲鳴をあげながら、腰をくねらせる少年ヴァルキリー。
 時折ビクビクと痙攣するのは、責めの最中に絶頂を迎えているからだ
 2本の手のひらでそれぞれの張り型を手繰りながら、彼女の悲鳴をむさぼる>>111
「あぁ…たまらないわ…その声。もっと聞かせて」
 うっとりとした笑みをうかべ、自らも体をと震わせる>>111
 戦乙女の悲鳴は一晩中やむことはなかったという。

113 名前:愛玩アリス剣士 投稿日:2013/11/10(日) 20:19:18 ID:FnKFKwbY
妄想が具現化したので生存宣言がてら投下。
時系列的には一つ目の命令よりも前になるかと。

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/36.zip

114 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/18(月) 22:08:15 ID:ac5HYF4.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePaladin_14Yellow_5164

問2:身長は?
171cm

問3:3サイズは?
90cm/59cm/80cm

問4:弱点を答えなさい
一方的に戒められた状態でされることにはもう慣れましたが、自分からするのは今でもニガテです。

問5:自分の自慢できるところは?
大型の魔物と交わってなお健在な事です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
そちらの好きにすればよろしいかと。

問7:初体験の時のことを語りなさい
人並みに恋をして、人並みに関係を持った。
それ以降の事は察してください。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ペロスとまぐわされてなお生きていた時は、さすがに自分の頑丈さを呪いました。

問9:備考をどぞ
古城の捕虜の中でも『比較的』長い部類に入るパラディンの女性です。
(捕虜の『平均生存日数』を鑑みて見ての話です)
彼女は頑丈で、周りが『脱落』して行く中で長い間拷問に耐え抜いた事で気に入られ、侍女候補待遇で古城に迎え入れられました。
(無論本人の承諾は得ていません)
ここに送られたのは、生きていくための新しいルールを教え込むためです。

問10:スレ住人に何か一言
こ、このヒラヒラなメイド服でなにをしろというのですか?
鎧を着せろとまでは言わないが、せめてパラディンの装束を着させて…ください。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
一つずつ。体は一つですので。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

115 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/19(火) 23:38:09 ID:TFn0Yu72
>>侍女候補パラディン
メイド服を嫌がる侍女か。では希望に沿うようにしてやろう。服を脱いでストッキングとガーターベルトのみになれ。
前衛職でもあったわけだから身体を見られるくらい、どうと言うことはないだろう。
お前にはその格好で俺の身の周りの世話をしてもらう。出張に出るまでの2,3日の間だけだが、お前には
一般的なメイドの仕事を覚えて貰う。もちろん、俺はその間、お前の身体を好きにイタズラさせてもらうがな。
自分からの奉仕は苦手だとかいうメイドには、罰の意味も込めて身体を使わせて貰うぞ。
そうだな、仕事を行っているときには俺に後ろを見せて仕事をしろ。アソコやケツ穴を見せる様にしてな。
両方に指を突っ込んで好きに弄らせてもらうさ。濡れてきたらその場で犯してやろう。
ペロスなんかに比べたら楽なもんだろう?ケツ穴を指で激しく穿りながら、肉棒でアソコを犯してやるよ。
俺が好きなだけ犯したら、お前はまたケツを向けながらそれを掃除するんだ。そのまま2ラウンド目に
行くかも知れないがな。

116 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/20(水) 19:46:01 ID:MU6/oGLA
濡れ場に繋げる流れの都合上、掃除の部分は炊事でやらせてもらいました。

>>115

「どうして…こんな格好を」
 言われた通り、紺色のストッキングとガーターベルト姿で>>115の前に立つ侍女パラディン。
「メイド服が嫌なら着なければいい。それだけの事だろう。なるほど。未成熟じゃない、いい感じに熟成した肉だね」
「ぶ、豚や牛みたいに言わないでください!」
「似たようなものさ。侍女になれなかった肉の末路は、上級魔族への生け贄か下級魔族の生き餌だしね」
 実際先に『脱落』した君の仲間は…と言う言葉を喉元に押し込む>>115
 そして憤るパラディンにかまうことなく彼女の体を上から下からなめ回す様に、値踏みするように見回し始めた。
 艶のあるブロンド、張りのある肌、引き締まった肉体。
 母となっていてもおかしくない年齢であるにも関わらず、それを感じさせない若さが彼女にはあった。
 大きく実るも重力に逆らい続ける乳房の両先端は金色の円環で貫かれ装飾されてる。
 そして茂みは刈り取られ、肉欲の証がよく見えるように処置されていた。
「もう少し、傷だらけだと思ってたが、随分と状態がいいね」
 彼女の周囲を回りながら>>115が言う。
 ただし彼女の臀部、彼から見て右の肉には侍女候補生を意味する掌大の焼き印が押されていた。
「ここに連れてこられるときに、全部治癒されました…お尻のそれを除いて」
 臀部に好奇の視線を感じながらそう答えるパラディン。
「それもそうか」
 と、思う反面、脳内では『それじゃだめだ、と思う人も一定数はいるだろうなぁ』と考えていた。
「まあいい。仕事を教えながら楽しませて貰うとしよう」
 >>115は言った。


 台所から煮炊きをする音が聞こえてくる。
 メイドの仕事はニガテと言ったが、料理はそこそこできるようだ。
「……」
 リビングにいる>>115は旅の支度をしながら、ちらりちらりとその様子を盗みていた。
 彼女は先程の服装に加え、アリスが纏うようなフリルで飾られたエプロンを纏い調理を行っている。
 時折彼女の動きにあわせてエプロンの裾とブロンドの髪、そして引き締まった尻肉が誘うように揺れ動く。
 >>115はその様をしばらく見ている内に立ち上がり、彼女の背中に誘われるように歩いていった。


「ちょ…なにを…」
 背後から組み敷かれ、戸惑うパラディン。
「そんな格好で働いていたら、こうなるのは必然じゃないのかい?」
 >>115は言いながら、エプロンから彼女の乳房をはだけさせ、まな板の上に押しつける。
「お料理の途…中…」
「手伝うよ。『お肉の下拵え』を」
 >>115はそう言いながら包丁を手に取り、峰を乳房に押し当てる。
「やめ…危な…」
「本気で嫌なら抵抗をしてみなよ?できるなら、だけど」
 押し当てた包丁の峰を乳房の上で左右に引きながら、彼女の後頭部を掴み上向いた刃の上に顔を押し当てようとしてみせる>>115
「君の量刑や罪状は知らないけど、自害をせずに侍女候補の道を選んだんだ。つまらない事で道を閉ざすことはないと思うよ?」
 後頭部に押し当てていた手を離した>115は、その手で彼女の臀部に張り手を見舞った。
 そして、しっとりとした絹のような、そして張りのある肌が奏でる乾いた音に感嘆する。
「外側は合格だ。中の方はどうかな?」
 赤くなった臀部をさすりながらそう言った>>115は、彼女の臀部を割り開いた。


 台所に甘い悲鳴が響く。
 パラディンはまな板の上に乳房を押しつけたままの姿勢で自らの臀部を割り開き、前後の孔に彼の愛撫を受けていた。
「前も後ろもいい感じだな」
 彼女の中を堪能しながら>>115は言う。
 前の孔は束ねた三本の指に絡みつくように、後ろの孔は突き立てた人差し指をきゅっと指を締めるようにしてどんどん奥へと飲み込んでゆく。
「もっとガバガバかと思ったが、修復したのか」
「はひぃ…そう…です」
 上擦った声で答えるパラディン。
「こらえ性がないな。まあ、ペロスやナイトメア相手じゃなぁ」
 >>115は言う。
 あれは調教と言うよりも拷問の部類に入る。
 そうでなければ実験か繁殖だ。
 彼女がどういう用途で使われていたのかは分からないが、特殊な性癖がない限り快楽があまり伴わない行為であることは確かだ。
「君が良い侍女になれるよう、応援しているよ」
 言葉と共に後ろに指をもう一本添えると、パラディンが背筋を仰け反らせ官能に身悶える。
 >>115は彼女の反応に満足すると、密壷をかき回していた指を抜いて代わりに自らのイチモツを突き立ててピストン運動を開始した。

 余談だが、この一件以後彼女はメイド服を着るようになったという。

117 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/20(水) 23:55:44 ID:Ao3k33Zw
>>侍女候補パラディン
モンスターどもを相手にして、そろそろ修復も良い頃合いだろう。君のアソコは。
ケツ穴共々、侍女としての要求に耐えられるような開発を少しずつしていこうか。
具体的に言えば、どちらの穴もより敏感になるように調整する。
服を脱いで下着を取ってから、ケツ肉を開いてこっちに向けなさい。
アソコのほうには媚薬を絡めた薬を。ケツ穴には媚薬に加えて痒みを発生させる薬を腸内に塗ってやろうか。
腸内は内臓だから薬の効きもいいからね。君には暫くの間私の前で、立ってケツ肉を割り開いた格好のまま
で居てもらおうかな。前に鏡がみえるだろう、それで君の表情、感情の変化も分かりやすくなる。
それと、心の思ったことも声に出す魔法薬も投薬してあげよう。特殊な媚薬ばかりだから、
君がどんな風に思ったのか、心の内も聞かせて欲しい。
その恥ずかしい格好のままで何度かイク様を記録したあとは、ご褒美に私が犯してあげよう。
どっちの穴が良いかな?

118 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/21(木) 19:41:14 ID:nvUNkaj2
>>117

「はい。きれいになりました」
 廃墟と化したグラストヘイムの中にある清潔な区画。
 人間や人間に近い形態の魔物向けの診療所。
 モンスター相手の伽でボロボロになったパラディンはここに運び込まれ、担当である>>117の手で肉体を修復を受けていた。
 侍女候補となってからも、魔物の相手を免除されるわけではないのだ。
「さすが。侍女候補になっただけの事はあるね。、これもう付けてもいいよ」
 全裸で立つ彼女にピアスを手渡しながら言う>>117
 パラディンは憮然とした表情でそれを受け取り、自らの乳首にうがたれた孔を探りながら取り付けた。
「それは…どうも」
 欲望や嗜虐心に任せた激しい行為により中も外もスタズタで運び込まれたときのことを思い出す>>117
 彼はその時、彼女の治療ではなく死に化粧をすべきか真剣にやなんだ程である。
「じゃあ次は開発もかねて中のテストだね」
 そう言って>>117は白衣のポケットから幾つかの薬瓶を取り出した。


 パラディンは大きな鏡の前立たされ、痴態に悶える自らの顔を見せつけられていた。
「うくっ…く」
 子宮からこみ上げる切なさと、後ろ孔の奥からこみ上げる痒みを伴った疼き。
 その二つに苛まれながら彼女は腰を折り、両手で臀部を割り開いた姿勢を>>117に晒していた。
 前の孔には媚薬を、後ろの孔にはそれに加えて痒みを発する薬をそれぞれ深いところまで塗布されている。
(三番目の薬が効いてくるころかな)
 ヒクヒクとうごめく後ろ孔と、湿り気を帯びた裂け目を視界に納めながら>>117は思った。
 そしてもう一つ、心の内をさらけ出したくなる薬が投与されている。
 魔法役とは言うが、その実は軽い意識混濁を誘発させて意志を弱体化させる、いわば自白財だ。
 これは単体ではあまり効果がないが、媚薬と合わせるとたちまち女性限定ながら凶悪な薬となる。


「どうだい?自分の顔は」
 ブロンドの一房を掴み、うつむき気味だった顔を上向かせながら問う>>117
「ぶ、無様です。パラディンらしからぬ、無様さです」
「そりゃそうだろう。自害もせずにのうのうと魔物の候補に成り下がって生きているんだ」
 >>117は言葉と共にズボンのジッパーをおろし、自らのイチモツを露出させる。
「自決をしたら…ヴァルハラには行けない…くっ!」
 彼女の背を弧を描く。
 >>117が臀部の割れ目をイチモツの先端でなぞったからだ。
「だから…私は…こうしているのは…ああ」
「ん?」
 彼女の声がそれまで以上に上擦り始める。
 同時に、彼女の尻に刻印された焼き印が輝き始めた。
「だから…同じ房の仲間は…みんな…私が…せめて…っ…うあぁああ!」
 頭を押さえうずくまるパラディン。
「おっと、記憶が封じられていたのか」
 侍女候補としての識別だけではなく、現時点で調教に都合の悪い記憶を封じる役割も果たしているようである。
(耐久力だけじゃなく、仲間殺しも見所ありと思われたのかな)
 >>117はそう言って彼女の臀部に媚薬を追加で投与した。


「ひぃぃっ!奥までかき回してっ!ああっ!」
 薬のせいだろうか、もはや彼女は自分がなんで泣き叫んでいるのか分からないくらいに乱れていた。
 >>117の手で媚薬を追加された彼女の意識は真っ白になっていた。
 無論、罪悪感すらもである。
「当分その件については忘れていると言いよ」
 きゅっと締まる直腸の感覚を楽しみながら>>117は言う。
 塗り込んだ媚薬で潤滑を得たイチモツを、前でするのと同じペースで挿入する。
「はい!はい!」
 何のことかも分からないのに、何度も返事をするパラディン。
 彼の突き上げが奥に達する度に、全身が震え背筋が弧を描く。
 一突きごとに彼女は絶頂を迎えているのだ。
「大丈夫。君が壊れても、何度でも直してあげるから」
「あっ…ああ…ありがとうございます!」
 切なげな声で答えるパラディン。
 肉欲に浸っている彼女の頬には、一筋の涙が伝っていた。

119 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/24(日) 23:17:49 ID:6bNmhRW2
>>侍女候補パラディン
何も出来ないというのは侍女としてあるまじき姿だ。だから少しずつ覚えて行って貰う。
今日、私は書斎で調べ物を行おうと思う。君の身体への開発メニューなど考えなくてはならないからね。
私が読み物をしている間、私のイチモツを舐めていてもらおうか。
そう、舐めているだけでいい。偶に進捗を記録するために舐めている君をSSに撮ったりするがね。
私が君を見ていないときでも、君は私を見ながらイチモツを舐めているんだ。
舌で汚れをこそぎ落とすようにして、君の唇と舌で私のイチモツを君の唾液で包んで掃除するんだ。
掃除は侍女の基本だからね。主人が命じた所は掃除出来なくては困るというわけだ。
ま、私は読書半分、君の観察を半分と言った所かな。君は常に私を見ながら、イチモツに舌を絡めた姿を
私に見せなくてはならない。聖堂騎士の訓練に比べたら大したことないだろう?

120 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/26(火) 22:42:00 ID:Rx9OXLjA
>>119

(ふむ。無能と言うが、生活に関しては最低限度の事はできているようだな。まあ、軍隊生活だから当然か)
 古城のサルーンで安楽椅子に腰掛けている>>119は、彼女の経歴を記した書類に目を通しながら思った。
 もっともそこは絨毯すら敷いていない殺風景な窓際の部屋に、古びた安楽椅子とテブールを置いただけの簡素なものだ。
 城下町が存続していれば人間の物資も潤沢で内装にも凝れるのだが、肝心の『研究に必要な物」は過剰なほど用意できているので文句は言えない。
(で、スキルの方は…確かに今一…いや今三だな)
 そう言って彼が開いた足下を見下ろすと、そこにはエプロンドレス姿のパラディン本人が、前髪をアップにした状態で跪き奉仕を行っていた。
 彼女は恐る恐る彼の一物に手を沿えてから、何度も肉茎に口付けを繰り返している。
 唇で吸いついたり、イチモツに添えた指でそこを刺激することなく、ただ単調に唇を押しつけているだけだ。
(被虐行為に対する耐性は高いが…終わるのをじっと耐えているだけだったって感じだな)
 >>119は辿々しい奉仕から視線をファイルに戻し、彼女への調教プランを吟味し始めた。


 静かな部屋の中に響くのは、ページをめくる音。
 そして三脚で固定された共和国製キャメラから聞こえる、フィルムがカタカタと回る音だけである。
 それは彼の肩越しに配置され、俯瞰するアングルで彼女の奉仕を記録し続けていた。
(収容時、屠畜予定だった同室の仲間達に請われて処理前日に彼女らを絞殺。尚この件の記憶は封印、か。同じ房に居たって事は、連中彼女を『肉』にする気だったのか。なんとまぁ勿体ない)
 >>119はそのページに目を通してから、もう一度彼女を見る。
(肉にして終わらせるよりも、罰として恥辱を与える事にした、と言ったところなのかな。記憶が戻ったらどうなることやら)
 相変わらず唇を押しつけるだけの辿々しい奉仕が続いていた。
 彼のイチモツは唇が触れる度にヒクッ、と震えるが天を向くほどに激しく興奮する予兆は一行にない。
 そのせいか、彼女の表情には焦りが浮かんでいた。
(立場は分かっているのかな?)
 顔色の変化を見た>>119は思った。


 何度も口付けを繰り返していたパラディンが、ふとイチモツから唇を離した。
(ん?ギブアップかな?)
 見下ろすと、口付けに集中しすぎたせいか少々呼吸が荒くなっているパラディンの姿。
 彼女は深呼吸を繰り返してからじっとイチモツを見据え、そして大きく口を開く。
(お…)
 裏スジに生暖かい快楽を感じ、背筋を震わせる>>119
 彼女は舌で袋から先端にかけて、何度も舌を往復させ始めたのだ。
(これは、プランの検討どころじゃ…)
 ファイルに栞を挟んでサイドテーブルに置き、奉仕に集中する>>119
 彼女は必死…というよりも悲壮な表情でイチモツを舌に絡めていた。
 その仕草は、何かから逃れるような、怯えるようにも見える。
(ふむ…侍女になれない場合の末路は知ってるんだっけか?)
 サイドテーブルに置いたファイルを一瞥しながら思案する>>119
 元来処分されるはずの身だが、試験に落ちた場合彼女に行われる処理方法については失念していた。
 ファイルには記されているのだろうが、もとよりろくでもない方法だろうし裏取引関係に関わっていない大聖堂関係者なら尚更陰惨な事になるのだろうが。
(と、しっかり奉仕してくれよ。オークやマーターの胃袋に入るなんて勿体ないんだから)
 イチモツに新しい刺激を受け意識を彼女に戻す>>119
 彼女はイチモツをくわえ込み、頬をすぼめて顎を上下させ始めた。
 そして口腔内では、イチモツの亀頭から括れたカリにかけてを先端で刺激する。
(く…)
 口の中で硬さをましてゆく>>119のイチモツ。
 時折前歯が当たるが、結果的に散々じらされた彼にとってはそれもスパイスとなる。
 彼が高まって行くに連れ、彼女の瞳にどことなく安堵の念が見られるのは気のせいだろうか。
(いいですね。その調子)
 背筋を駆け上る官能に押され、思わず彼女の頭に手が伸びる。
 が、観察者としての立場を思いだしそれを引っ込めた。
 やがて、彼女の中でイチモツが一瞬膨張し、欲望の塊が咥内に噴出した。
 彼女の目が見開かれ、窄まっていたが膨張した次の瞬間盛大にむせた彼女の口から白濁液が吐き出される。
 床をむき嗚咽する彼女の背中に、白濁色の欲望が容赦なく降り注いた。


 射精後の心地良いけだるさを楽しみながら彼女を見下ろす>>119
(…まだまだ、ですねぇ)
 視線の先には、白濁まみれの顔でイチモツの中に残ったものを吸い出すパラディンの姿。
 イチモツの根本を指で優しく絞り、口をすぼめてチュウチュウとと吸い上げている。
 ちなみに彼女が床に吐き出した分は、しっかりと真っ先に舐めさせて掃除させている。
 さすがにこればっかりは彼が『やれ』と命じざる得なかったが、彼女は怯えた様子でおずおずと実行した。
(記憶の混濁が起きているのでしょうか…逆らえば処理されるとか…まあ、とにかく一つだけ確実にいえることは…)
 ここにカーペットを敷いていなくて良かった。
 そう思う>>119であった。

121 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/11/28(木) 00:17:20 ID:opnMkLzo
>>侍女候補パラディン
一緒に散歩しようか。君の格好はメイド服からスカートとパンツを脱いだ、いわゆるボトムレスだ。
格好が恥ずかしいかい?気にしなくても良いよ、これから散歩するところはPvPのような仮想空間からね。
君には首輪とリードを付けて貰って一緒しようか。俺がリード持っているけど、君は普通に歩いて構わないよ。
場所は衛星都市イズルード。海が見えるところまで行って、潮風まで再現された空気を堪能しようじゃないか。

君には二箇所でマーキングを行ってもらう。剣士ギルド前で小便を、元カプラで大便をしてもらおうかな。
それぞれに行く前に薬を飲んで貰うから、出そうになったらそれを俺に強請ってくれ。それも調教のひとつだからね。
俺を見ながら出さないとダメだよ。それと思ったことをそのまま声に出して欲しいな。
惚けた顔を見られたくない、とか思って貰っては困るってことだ。どういう意味か分かるよね。
恥ずかしい音を下半身から出しながら、君も惚けた顔で、恥ずかしい声を出してくれ。
その全部を見せてくれたら、君の今日の任務は完了だ。

122 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/11/28(木) 23:01:42 ID:qExsNHhU
基本メイド服はワンピース構造なので、素肌にブラウスで代用させて頂きました。

>>121

 もう見ることはないと思っていた、イズルードの光景。
 海からそよぐ潮風。
「懐かしいかい?」
「……悪夢です。いくら再現空間とはいえ…こんな…」
 >>121の問いに震える声で答えるパラディン。
「堪能しているようで何よりだ。さ、そろそろ移動しようか」
 そういって、手にしたリードを引く>>121
 ヒモの先は彼女の首、そこに付けられたマタの首輪。
 彼女はそれを首に巻き、上半身にはブラウスを一枚は羽織っただけの格好で立っていた。
 そして下半身はなにも付けていなかった。
「ん?いくよ?」
 >>121が少し強く引っ張り彼女に促すと、パラディンはゆっくりとした足取りで彼の後を追従し始めた。


 懐かしい石畳の感触が、素足の裏に伝わってくる。
 一歩、また一歩と歩みを進めるごとに、ブラウスの奥に透けて見える乳房が揺れる。
 そして、膝も…
「本当に…やるのですか?」
「もちろん。君の未練を断ち切るのが今回の目的の一つだから」
「……」
 明るい声で答える>>121になにも言い返せない彼女。
 やがて見えてきたのは、剣士ギルドの入り口だった。


 彼女は剣士ギルドの練兵場、その中央に立っていた。
 膝は震え、今にも泣き出しそうだ。
「許して…ここは」
 思いでの場所。
 厳しい訓練の毎日。
 汗と涙と、そして時に怪我をして血が流れた。
 そして自分が剣士としての第一歩を踏み出した場所。
「さ、しゃがみなさい」
 彼女の気持ちを意に介さない>>121は、にこやかな笑みを絶やさずに彼女にしゃがむ込むよう促した。
「お願いゆるして…あ、ああ出る…んんっ!」
 下半身を力み、こみ上げてくる尿意に耐えようとするパラディン。
 だが、薬により強制的に尿道を押し広げられた状態と合っては彼女に抗する手だてはなく…
「ひっ…」
 尿道の中を、小水が流れる感覚に悲鳴を上げるパラディン。
「おねがいみないで!いやぁぁ!」
 ジョロジョロと黄色い液体を地面に垂らしながら、顔を押さえて絶叫するパラディン。
 >>121は彼女の取り乱しようを見て、満足に頷いた。


 彼女への精神的な調教は終わらない。
 >>121は泣き崩れる彼女の首輪を引きながら、今度はイズルードの中央市場へとやってきていた。
「やっと着いた。手間をかけさせないでくれよ」
「うう…もういや…」
 お腹を押さえながら涙声で訴えるパラディン。
 そうしている間にも、彼女の腹からはグルグルという音が聞こえてくる。
 空腹ではない。
 強力な下剤を飲まされたているからだ。
「さ、もうすこし、こっちこっち…」
「…そこは!」
 >>121が指さす先。
 そこはカプラの受付だった。
「冒険者でお世話になる人はいないからね。さあ、今度はここにするんだ」
 そう言いながら強く首輪を引くと、パラディンはよたよたとした、まるで老犬のような足取りでそこに向かう。
「お願い…もうゆるして…」
「だめだめ。きみは侍女候補なんだ。なれなかったらどうなっても知らないよ?」
「なれなくても…いいですから…お願いします!せめてもう人のまま殺してください!おねが…う、うう」
 ギュルギュルと一際大きな音が無人の広場に響く。
「あぐ…ううっ!」
 強烈な腹痛に、膝を折り腹を押さえうずくまる。
「ああ…でる…見ないで…ああ」
 たちまち聞こえる下品な音。
 そして後孔にこみ上げる灼熱感。
 薬の効果に屈し、彼女の後の孔が屈した瞬間だった。
「いやぁぁ!もうやめて!」
 脱糞を続けながら、彼女は嗚咽混じりの悲鳴を上げ続けていた。

123 名前:愛玩騎士アイリスと愛玩司祭ジェシカ 投稿日:2013/11/29(金) 21:51:04 ID:xgVKXufs
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
アイリス:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleKnight0_4Black_2250
(イメージチェンジで髪を伸ばしました)
ジェシカ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_15Yellow_2260

問2:身長は?
アイリス:157cmです
ジェシカ:162cmよ

問3:3サイズは?
アイリス:上から78cm/65cm/78cmです
ジェシカ:89cm/65cm/83cmよ

問4:弱点を答えなさい
アイリス:肉欲をそれと自覚する事はできたのですが、完全な制御はまだ…
ジェシカ:胸が大きくて、祈りの姿勢を取る時に胸を両脇から『寄せて上げる』形になっちゃうわ。
     誘っている訳じゃないのに。

問5:自分の自慢できるところは?
アイリス:アリスという立場には誇りを持っております。
ジェシカ:アイリスに同じく。それと、年不相応に体つきが良い事かしら。将来有望だってよく言われるわ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
アイリス:賜った官能を、奉仕を通じてお返しすること。それがアリスとしての自分の使命です。
ジェシカ:お尻や背中を鞭で打たれたり、縛られたりすると心臓の鼓動が早くなってしまうわ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
アイリス:純潔は触手に奪われました。後の孔は、ジェシカに捧げました。開発も彼女の手で行ってもらいました。
ジェシカ:アイリスに張り型で貫いてもらったわ。ご丁寧に、結婚式の演出までしてもらって…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
アイリス:相手が仇敵でも、奉仕者としての心構え優先させるための躾の一環で、ヒドラの苗床になったことです。
ジェシカ:張り型を入れられたまま、おぞましい木馬に跨がらせられて…足には重石を着けられたのに…(身震い)

問9:備考をどぞ
ロードナイトのノイマン卿の元でキューペット『アリス』となった二人の少女です。
異世界の慰労会での奉仕が認められ、二人はペットになってからあまり時間を経ずに二次職になりました。
最初は奉仕を渋っていたアイリスでしたが、ノイマンの丁寧な躾とジェシカの参加が切っ掛けで急速に従順になりました。
そして躾が進み、彼女は品評会で『奉仕アリス』と呼ばれるようになりました。
一方彼女を追って参加したジェシカもまたノイマンの躾と、かって指導を受けた高司祭の奉仕を見て影響され従順に。
『する』奉仕よりも『される』奉仕に長じた彼女は、品評会で『被虐アリス』と呼ばれるようになりました。
そして今回、彼女達が二次職になって初めての品評会に臨みます。

ロードナイト・ノイマン卿について
キューペットの飼育を趣味とする『好事家』の一人。
その筋の大物であるギルド『歓喜の野』のレスター卿とは同盟関係。
激しいプレイの際にはその手の知識に通じた人間の派遣を受けたりしている。
実力や地位があるのにロードナイトのままなのは、偉くなりすぎると敵が多くなるから、とのこと。
自分はレスター卿の様な大規模多頭飼いができるほど器用ではない、と常に嘯いているが実際は相当なやり手。
単に政争に加わるくらいなら、その手間と時間をペットの躾に費やしたいという趣味人である。

問10:スレ住人に何か一言
ノイマン:
以降は私が答えよう。よろしく頼む。

ちなみに、品評会に参加している知り合いは以下の通りだ。
(=命令可能)
・愛玩アリス二人。
・ギルド『歓喜の野』のメンバー
・少年ヴァルキリー剣士
・侍女候補パラディン(らしき女性ということで)

補足資料をこちらに上げておいたので参考にしてくれ。
二人が一次職のままなのはご愛敬。
もっとも、二次職になってすぐなので中身は余り変わらんよ。
ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/37.zip

問11:貴方の命令上限数を教えてください
トータルで2つまで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
シチュエーションについては特にないが、誰か一人に集中するのは許してくれ。
キューペットとはいえ、生き物だからな。

問13:他の方々とのコラボはOK?
無論。

124 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/12/02(月) 22:31:04 ID:fsrNr982
>>侍女候補パラディン
暫く、落ち着いた環境に居させてくれ、なんて言われながら君を暫く預かることになった。
元冒険者のホワイトスミスだ。今は商売みたいなことをしているが、暫く落ち着くんでね。
ヒマになるんで君を預かることにした。ところでこの箱、化粧品なんだが、これを使ってみてくれ。
商売で扱っている品の見本とやらを貰ったんだが、流石に俺は使う趣味がないからな。
女である君に使ってみて見せて欲しい。そうだ、ここに居る間はその化粧品を使っていてくれ。
仕事は…まぁ、メシを作ったり茶を入れたり、俺も残った資料を見たり読書しているだけだな。

アリスの化粧品にある口紅、肉棒の匂いを嗅いでいないと狂ってしまいそうになるって曰く付きのだな。
是非使って、男狂いになってもらおうかな。俺の肉棒の匂い、先走りや精液の匂いを嗅ぐだけで
惚けた顔になるだろうな。その口紅の付いた唇で俺の肉棒を扱いてくれよ。

125 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/12/03(火) 18:43:08 ID:k24D1nMQ
>>124


「……」
 柄にもないな。
 パラディンは自らの口に紅を引きながら思った。
「素材がいいと、さらに映えるな」
 彼女に口紅を手渡した>>124が言う。
 男の自分には縁のない、化粧品のサンプルなのだという。
「ずいぶんと反応が鈍いな。生きてるよね?」
「…生きています」
 パラディンは固い声で答えた。
 彼女は>>124に貸し出されていた。
 キューペット品評会への『出品』が予定されている彼女への躾の一環としてだ。
「そんなぶっきらぼうじゃ評価されないぞ」
 口紅を受け取りながら>>124は苦笑した。


 先程のやり取りから少しの後。
(なん…だ…これは)
 モップを手に廊下の拭き掃除を行っていたパラディンは自らの体の異変を意識した。
 下腹部からこみ上げる疼き。
 それは徐々に強くなり、瞬く間に猛烈な飢餓感といえるまでに肥大化する。
 『欲しい』
 彼女の理性が、己のの心の中に浮かんだ言葉を認知する。
「そんな…」
 自分はそこまでみだらに作り替えられてしまったのか。
 最早なんの意味もなさない、パラディンという肩書きにしがみつき欲望をこらえる彼女。
 モップの柄を握る手がブルブルと痙攣する。
「く…ともかく…掃除…をっ」
 膝を震わせながら、彼女は何とか掃除を終え、彼の元に戻っていった。


「掃除が…おわりました」
「ご苦労。おや、アリスは空腹のご様子だね」
「なっ…!」
 >>124の指摘に、素手に火照っていた顔がさらに熱くなる。
「なにを…したのですか?まさか、あの口紅…」
 切なげなと行き混じりに詰問するパラディンに>>124は沈黙で答えた。
「食事が欲しいかい?」
「…はい」
 飢餓感に突き動かされ、パラディンは頷いた。
 慈悲だ。
 これは慈悲なのだ。
 自らの求めるモノをアリスの食餌と遠回しに問われた彼女の脳裏には、そんな考えが浮かんだ。
>>124様の…白ポーションをどうか賜りたく」
 堰を切ったかのように、おねだりの言葉は口から飛び出る。
 まるで口が別の生き物であるかのように制御できない。
 すべては『欲しい』という欲求の為に。
 生存本能を取り込んだ欲求は、彼女の理性をあっさりと圧倒する。
 >>124は苦笑しながら彼女を手招きし、足下に跪かせた。


 唇が開かれ、美しい紅色の楕円が描かれた。
 彼女はそのまま膝立ちになり、むき出しになった>>124のイチモツに顔を近づける。
 立ち上る雄の匂いが鼻腔を通じて脳裏に届く。
 今の彼女にとっては、それは理性を溶かす究極の麻薬に等しい存在だった。
「ん…んんっ…んー…」
 彼女は躊躇い無くイチモツを加えるや、頬を窄めて顎を前後に動かし始める。
 膣の動きを再現させながら、精を求め強烈に吸いたてるパラディン。
「はぁっ…ん…んー」
 意気が上がり、頬を膨らませて唇の隙間から空気を取り込む。
 だがすぐに強烈な吸い上げは再開される。
「くう…こりゃすごい…く…くう…」
 イチモツを包み込む頬の感触を堪能しながら>>124は言う。
 単に頬を窄めているだけではなく、口の中では舌がカリや鈴口を執拗に責め立てている。
「だ、出す。出すぞ」
 パラディン以上に切羽詰まった声で叫ぶ。
 つい昨日まで不本意な奉仕をしていたとは思えない、予想外に積極的な奉仕。
 それを受け、彼が気をやるまでにはそう時間はかからなかった。


 どくっ!
 口の中でイチモツが脈動し、精が放たれる。
「ふぐっ…んんっ!」
 彼が達した瞬間、一滴たりともこぼすまいと頬をさらに窄めるパラディン。
 すぐに口腔内は満たされ、嚥下する。
(ああ…熱い)
 精が喉を伝い落ちると、食道の管が疼くのがはっきりとわかった。
 そして胃袋に到達するとそこが疼き出し、そして熱を帯びる。
(精が触れたところが…内側が燃えあがる…)
 体内からこみ上げる官能に身を震わせながら、彼女の奉仕は彼が干上がるまで続けられた。

126 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/12/04(水) 22:17:13 ID:E0QVUbnM
>>侍女候補パラディン
さーて胸を使えるようにするよ。大丈夫、痛いのは最初だけだから。汚れちゃうと行けないから
服を脱いでおっぱい見せてね。胸の先っぽに投薬するよ。薬を入れてから巡るまで暫く揉み解さないと
ならないんで、君のおっぱい揉ませてね。良い形してるから好きな形に揉み上げちゃうからね。
君のおっぱいを揉みながら薬の説明しようか。君のおっぱいからミルクがでるようにするんだよ。
赤ちゃんが居なくても出せる用にするんだ。もちろん常時出っぱなしにはさせないから安心してね。
とある命令を言うことで、君の乳首がミルクを出すための用意をするんだ。
あとは君は快楽に従って出すだけだよ。ミルクを出すと男の射精に似た快楽を得られるようになる。
例えば、アソコを肉棒で犯されて女性の快楽を得ながらミルクを出されちゃったら、どんな快感が
どういう絶頂を君は得られるんだろうね。もちろん、そういう検証も行うから、君には何度も何十回も
射乳絶頂しながら俺の肉棒を君は膣で締め付けるんだよ。声は我慢しちゃダメだよ、むしろ我慢されると困るんだ。

127 名前:侍女候補パラディン 投稿日:2013/12/07(土) 11:28:59 ID:GcPek0D.
 本命令を持って、次女候補パラディンは一時休息とします。

 >>126

「痛っ…」
 鋭い痛みにパラディンが顔をしかめる。
 目の前では、肉果実の頂に突き立てられた太い針が沈んで行く。
「大丈夫。すぐに良くなるよ。ああ、気持ちよくても動かないでね。暴れて心臓にチクリなんてシャレにならないから」
「は、はい…」
 >>126は手にしたシリンジから伸びる太く長い針を慎重に奥へと沈めて行き、彼女はこわばった表情で見つめていた。
 細い針は彼女の乳房に強烈な異物感をもたらしている。
 まるで鉄串をねじ込まれているかのような感覚。
 針を打ち込まれているというのに、背筋にはゾクゾクとした感覚がこみ上げ必死にそれをこらえている自分がいる。
(ああ…どうしてしまったというの…これが私の本性だとでも?)
 彼女が戸惑っていると乳房の奥に暖かい感覚が生まれ、そしてじわりりと広がって行った。
「薬剤の注入完了。針を抜いたら反対側だ」
 >>126がそう言いながら針を引き抜いた。


「くうっ!うあぁぁ!おっぱいがビクビクしてる…っ!」
 >>126の指が動く度に、彼女は身悶えしながら悲鳴を上げる。
 刺激を受ける度に乳腺の一本一本が疼き、それらが頂に殺到する。
 乳首は限界までしこり立ち、秘所と後孔をも凌ぐ快楽器官に成長しつつあった。
「効果はてきめんだね…これはいい効果が期待できそうだ」
 乳房に注入した薬剤をなじませるため、背後から乳房の根本を絞るようにもみしだきながら>>126は言う。
「それじゃあ入れるよ。好きなだけ貪るんだ」
 >>126はそう言いながら、彼女を前屈させ立位の姿勢で貫いた。


「んひぃぃ!」
 絶叫がこだまする。
 >>126の腰が彼女の打ち付けられる度に、彼女がブロンドを振り乱しながら快楽にもだえているのだ。
「し、締まる…なんて締め付けだ」
 実験だという意識を忘れぬよう、歯を食いしばりながら腰を振る>>126
「お、おっぱいがジンジンして…もっと、もっとください!」
 前屈姿勢のまま、片方の腕を膝につき、もう片方は乳首をいじり続けている。
 痛覚すら快楽になってしまったのか、このままでは乳首を自ら引きちぎってしいかねない淫れぶり。
「しょうがない」
 >>126がため息と共に術式を組み立てると、前屈姿勢だった彼女の背筋が弧を描いた。


「  」
 最早意味をなさない、単純な音の絶叫。
 それと共に、乳首から断続的に母乳が吹き出している。
「ひぃっ!チンポオッパイ出る!出ちゃう!びゅうびゅうでってる!」
 乳房を両手で絞りながら、上擦った声で叫びながら乳首射精を繰り返すパラディン。
「ああ、こりゃ…」
 >>126は一歩引いた位置から、ため息を吐きつつ彼女の痴態を観察していた。
 射精のようにというよりも、快楽のメカニズム的には乳房全体が男のそれように動作している。
「主目的と副次効果が入れ替わっちゃってるな。やり直すか…はぁ」
 あくまでも目的は母乳の採取であり、快楽ではない。
 快楽に連動した、しかも断続的な効果ではだめなのだ。
 巨人のイチモツをシゴくかのように両手で乳房を弄る彼女を一瞥し、>>126はきびすを返しその場を後にした。

128 名前:魔力暴走マジ 投稿日:2013/12/10(火) 00:59:29 ID:VQIhjQKM
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleMagician0_23Yellow_5091
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice0_23Yellow_5091

問2:身長は?
149cm

問3:3サイズは?
B:74 W:51 H:76

問4:弱点を答えなさい
感情の高ぶりが原因で魔力が暴走してしまうことですね…
それと体に色々な痕跡が多すぎて、長手袋とニーハイソックスが必須という事です。
人混みに行かざる得ない時には、ノービス時代の服を着ることもあります。

問5:自分の自慢できるところは?
魔力『だけ』は人一倍です。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
おと…ご主人様の前でモンスターと番わされるのが。
いつかは、大型モンスターとも挑戦してみたいです。

問7:初体験の時のことを語りなさい
ひ、秘密です!

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ご主人様のキス(スペルブレイカー)がとても凄かったです。
まるで肉体から魂を吸い出されるかのような感覚に陥って…

問9:備考をどぞ
とある魔術の名門の家系に生まれたマジシャンの卵の少女です。
生まれながらに魔術師の適性が高いのですが、一つ問題がありました。
彼女は自信の体の中を流れる分相応に膨大な魔力を上手く制御できないのです。
例えば1Lvのファイアボルトを放ったつもりが地面にクレーターをこしらえ、それと引き替えに意識を失ってしまうという有様です。

そのため、彼女は幼少の頃より父の手で魔力を抑える儀式を施されていました。
とはいえ、それを行った上での結果が前述の通りですが、それでも大人しくなった方なのです。
問題は儀式の内容で、専用の縄で身体を戒め魔力の流れを矯正(筋違いを起こした筋肉を矯正するような感覚です)したり
ため込んでしまった魔力を性的な興奮で発散させたり(体の具合によっては暴走するので拘束したり、魔物をあてがったり)と、まさに調教という物ばかりでした。
そんな事を続けている内に、彼女はいつしか変態的な性癖に目覚め、施術者の父をご主人様と呼ぶようになりました。

しかし、この度彼女の主は異世界探索に出ることになりました。
そこで自分の伝を使い、自分の『理解者』に娘の世話を頼むことにしたのです。

問10:スレ住人に何か一言
母も同じ体質で苦労していたと聞きます。
私も早く自分を制御できるようになりたいです。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つまで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

129 名前:死者の街の3姉妹(?)ノービス(?) 投稿日:2013/12/20(金) 19:48:36 ID:syGzzbzo
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice3_15Yellow_18905_2260
姉:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice2_4Yellow_5187
妹:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleNovice1_13Yellow_5404

問2:身長は?
母:163cm
姉:161cm
妹:160cm

問3:3サイズは?
母:82cm/56cm/75cm
姉:80cm/57cm/73cm
妹:81cm/58cm/74cm

問4:弱点を答えなさい
母:ハイプリーストとしての力を喪いました。
姉:母と同じです。
妹:ママに同じ。あと胸がしぼんじゃったよ…一番大きかったのに…

問5:自分の自慢できるところは?
母:何も疑うことなく、努めを果たした娘達です。
姉:優しい母と、無邪気な妹です。それと、最期までお勤め出来た事です。
妹:ママとお淑やかなお姉ちゃん。あと、お勤め出来たこと。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母:娘達の欲望に流されてしまいがちです…嫌ではないのですが…
姉:…母や妹に責めを受ける事に喜びを見出しました。
妹:お姉ちゃんやママを責めるのが好きだよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母:秘密です。
姉:張り型で、処女を母に、後は妹に貫かれました。
妹:お姉ちゃんと同じだよ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母:この身になる前は、ヒドラの苗床になった時。今は、あの子達に二人がかりで責められたのが…
姉:最期のお勤めの時です。最高の栄誉ですので。
妹:お姉ちゃんと同じだよ。何をされたのかって?えへへ、秘密。

問9:備考をどぞ
元ハイプリーストのクローディアと、その娘であり同じく元ハイプリーストのユリアーナとアニー。
3人は古城で家畜として生活をしていました。

その後娘二人は義務を果たしました。
しかし彼女達は一足先に自由になったわけではなく、魂の一部は仮初めの肉体に入れられてニブルヘイムへと送られました。
ハイプリーストとしての力を喪い、体も小さくなったのはそのせいです。
そして彼女達の後を追うようにクローディアもニブルヘイムへとやってきたのです。
三人で義務を果たし続けるために。

問10:スレ住人に何か一言
母:あの子達は、私を恨んでいるのでしょうか?ならば、償わなければ…
姉:母と再会できたことをうれしく思っております。
妹:お母さんが寂しそうにしているのが、少し心配だな…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
制限無し

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にありません

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

130 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/12/26(木) 23:45:38 ID:egfNCPf.
>>死者の街の3姉妹
ようこそ死者の街、ニブルヘイムへ。俺はロードオブデスのとりまきの一人、いわゆる女王ヘル様の雑用を
しているブラッディーマーダー。何の因果か俺は魔の属性を受けてないから、人間界への偵察や買い出しなんかの
手伝いとか色々してる。ギョル谷に配属されてるヤツもいるが、最近は冒険者も来ないからヒマだ、とか言ってたな。
マスクが気になるかい?別に素顔が醜いとかそう言うんじゃないよ。これも一種の制服みたいなもんで、マスクに
ついてる模様や形状で所属を意味するんだ。人間界で行ってるハロウィンで使われてるのだって、俺のとは違うんだぜ。
と、話を戻すか。俺が暫くの間、お前達の世話というか色々みることになる。
死者の街、とはいっても冒険者に助言をするものや、人間に友好的な者もいる。でも別にそういう者達はヘル様に
疎まれているわけじゃない、そういう役割なんだ。職業とはちょっと違うかな。
君達に着て貰っている服は、人間達のごく一般的な服装だ。ノービス、という冒険者候補の服を着せるのはちょっと
どうかと思うんだよね。ここは冒険者アカデミーではないからな。早速だが、これからヘル様と謁見してもらう。
人間界や魔界、グラストヘイム色々な人間以外の者がいる場所があると思うが、ここではヘル様が全てだ。
ヘル様に媚び諂えとは言わないが、自分の立場を理解していればそれでいい。
ヘル様は人間にも寛容だが、あくまでもヘル様のルールに従ってのことだからな。

131 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2013/12/28(土) 18:19:32 ID:RC.NW5qk
濡れ場が思いつかなかった…申し訳ありませぬ。

>>130

 昼なお暗い、いや、昼などはなから存在しない常夜の世界。
 世界と名を同じくする、唯一にして最大の都市ニブルヘイムの一角にある住居。
 その日、そこに1人のノービスが連れられやってきた。
「お母様!」
「ママ!」
 その日、>>130に連れられてやってきた新住人の姿に先住人の二人は驚きを隠せなかった。
「久しぶりね。二人とも…」
 ノービス時代の姿に戻ったクローディアはそう言って微笑んだ。
「お母様もお努めを果たされたのですね…」
 静かに一礼するユリアーナ。
「ママ、お疲れさま」
 アニーはそう言って彼女に抱きついた。
「あなた達も苦労様…最期に立ち会えなかったのが残念だったわ」
 クローディアは喉元まで出かけた哀れみを飲み込み、二人を労った。
「これがおまえの娘か。信じられんな」
 蚊帳の外に置かれていた>>130が言う。
 三人とも、十代を折り返しているかも怪しい風貌だ。
 しかし、胸元の部分だけは分相応に実っている。
 大人びた言動の長女、彼女に影響された次女、そして正反対の三女。
 彼には、親子と言うよりも三つ子の姉妹そのものに見えた。
「おまえ達がどういう経緯で此処に送られてきたのかは分からんが、3人とも『住人』として数えられている事を忘れるなよ」
「はい」
「はーい」
 >>130の忠告に、娘二人は頷き母は首を傾げる。
「何も聞いていないのか。まあ無理もないだろうな」
 彼女たちが此処に送られてきた経緯を知っている彼は納得し、咳払いをした。


「つまり、此処はヘル様の世界。ヘル様は統治者であり、法であり、森羅万象であらせられる。それだけは心得ておいてくれ」
 >>130は言う。
 彼に説明によれば、此処は常夜の世界であり、古城やゲフェニアとは一線を画する世界である。
 ヘル、またの名を屍卿ーロードオブデス−が統べ、死者が明けぬ夜を過ごす場所。
 ヴァルキリーに見初められた人間が魂の一部を代償に『戻る』ように、此処では魔物が『戻って』来る。
 そして人間すらも、秩序を外れなければ存在を許される。
 ヘルの意志が全てとなる地なのだ。
「その方が、私たちの主となる方なのですね」
 一通り説明を聞いたクローディアが問う。
「直接的な主かどうかは分からんがな。とはいえ、新住人は一度挨拶をするのがしきたりだ。準備をしろ」
「はい」
 クローディアは頷いた。


 クローディアは>>130と一旦分かれ、娘二人に連れられて寝室へとやってきていた。
「ぐええぇ…きついよぉ…」
 アニーがクローディアとユリアーナの二人がかりでコルセットを締め付けられ、苦しそうな表情を浮かべている。
 既に二人は真新しいアリス服に着替え、彼女の着替えを手伝っている。
 ノービス服はこの地にはふさわしくないと>>130に指摘されたクローディアは、奉仕者−という肩書きすら僭越だとユリアーナは渋ったが−という立場からこの服での謁見を決めた。
 3人ともノービス体型に戻ったことで括れが消えたため、コルセットを締め付けて作っているのだ。
「…家畜が…媚びる…事を…忘れては…主は…直ぐに飽きてしまわれ…ます」
 苦しい表情をこらえ、アニーの背中を締め付けるユリアーナ。
 クローディアは長女の叱咤を聞きながら、彼女に倣って無心でコルセットの紐を引き続けている。
(二人の名誉と誇りを担保するのは、間違いなく自分)
 クローディアは壁に手を付いて締め付けに耐える次女を見ながら、生前に言われたことを思い出した。


「これで、昔のように雌らしくなりましたね」
「う…うん…くるしいよぉ」
 アニーの前に立つクローディアは、彼女を見ながら微笑んだ。
 二人の腰には、未成熟な体には不釣り合いな括れがあった。
「ご苦労様、二人とも」
 同じく、腰に都市不相応な括れを作った母が首輪を手に言う。
「それは…」
「懐かしい」
 古城で生活していた頃、先に出荷された姉妹が母に渡した首輪だった。
「家畜なら、これがないと…ね」
 母は微笑みながらそう言ってユリアーナに歩み寄ると、顎に手を添えて上向かせると首輪を付ける。
 そして次女にも同じよう首輪を付け、そして自らも首輪を巻き付けた。
「さあ。参りましょう。>>130様が待ちくたびれてしまいます」
 生きている、否、存在しうる限り家畜という運命からは逃れられない。
 ならば、母である自分は其れが名誉であることを担保し続けなければならない。
 クローディアは自分に強く言い聞かせ、二人とともに>>130の元へと歩き出した。

132 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/02(木) 08:41:25 ID:krseSSSo
キャラはころころ変わるし中身もRoとあまり関係ないような
なにがしたいかさっぱり判らないって愚痴

133 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/08(水) 13:20:14 ID:NUhs6M6.
>>死者の街の3姉妹
お前達は暫くの間三人とも西の村に居ることになる。人間達は秘境の村と言っているみたいだな。
そこには人間みたいなヤツも居れば、身も心も人間では無いヤツもいる。気をつけることだ。
さて長女のユリアーナを借り受けるぞ。大層な仕事じゃないし、これからお前達はこう言った依頼を
多く受けることになるだろう。

これからお前に俺のモノから吐き出される、精液を口にしてもらう。ここに住んでいると体液も全て
ここの色というか属性に染まる。これを今からお前にも飲んでもらい、体内からそれを受けるんだ。
服装は…ラクにしてもらっていいぞ。そうだ、俺の大きめのシャツ1枚だけ羽織って貰おうか。
その格好で跪いて、俺のモノを舐め咥えるんだ。射精しはじめたら出来るだけ飲み込め。
そうでなければ顔に塗り付けろ。射精が終わったら次の射精まで残って精液を啜ってモノを起たせるんだ。
俺を見つめながら、その丹精な顔で俺のモノを咥えて精液を吸い出し啜りだしてくれ。
お前の体力が尽きるまで、俺の精液を啜って吸い出して貰うぞ。俺のモノからは当面出続けるからな。

134 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/01/11(土) 21:33:35 ID:yAGTUEEs
>>133

 ドクッ…ドクッ…
 >>133のイチモツから吐き出された精が、素肌の上にシャツ一枚というあられもない姿で奉仕を行うユリアーナの口腔内を満たす。
「ん…んくっ…」
 小さな口に大きなイチモツを精一杯ほおばり、上品な態度で嚥下してゆくユリアーナ。
 時折、息が苦しいのか苦しそうな表情を浮かべなが激しく肩を上下させながら。
 必死に飲み干そうとするも、男の放出量に嚥下が追いつかずやがて口の中が溢れかえってしまう。
「んはぁっ…ん…っ!けほっ」
 口から吐き出された後も放出を続けながらビクビクと蠢く>>133のイチモツに指を添え、自分の顔へと導き進んで射精を受けるユリアーナ。
 冷たい。
 豪雨のように降り注ぐ>>133の精を顔に浴びながら、ユリアーナは思った。
 『生前』に数え切れない程受けていた射精とは違う感覚。
(これが…>>133様の言う属性の違いなのでしょうか…)
 そう思う内に、昔と同じように降り注ぐ精が彼女の白く覆い尽くしてしまう。


「ああ、良い目だ。生前はその目で何人の男を情欲させてきたのだろうな」
 足の間に跪く奉仕者を見下ろしながら>>133は言う。
 小さな体にかろうじて引っかかっているかのようなシャツの胸元の隙間からは、ピンとしこりたった乳首が覗いている。
 そして、顔から滴る白い雫が顎から喉を経て胸元へと降りて行く。
 視線に気づいていないのか、それとも当たり前のことと思っているのだろうか。
 彼女は恥じらうどころか意に介する様子もなく、頬をすぼめ放出を終えた彼のイチモツの奥に残った精を吸いたてている。
「ん…ほぉっ…んっ」
 時折チュウ、チュウという音が口から漏れる度に、>>133が体をぴくりとふるわせる。
 尿道に残ったものが吸い上げられ、そのたびに放尿時によく似た感覚がこみ上げるからだ。
「従順だな…良い子だ」
 >>133はそういって彼女の頭を優しくなでた。


「どうだ?『この地の味』は」
 ひとしきり残りを吸い出した頃を見計らって>>133がユリアーナに問う。
「はい…んぐっ…どう表現していいのかわからないのですが…とても『冷たい』です」
 吸い出した精を飲み干しながらユリアーナは言う。
 嚥下の度に、背筋を快楽とともに寒気のようなモノが駆け上ってくる。
 顔に受けたそれにも熱さはなく、冷たさのようなものが感じられた。
 放出の際はまさに『荒ぶる』という表現が相応しい、生命力にあふれたそれなのに、である。
「冷たい…か」
「はい。瘴気とも少し違う気がします」
 瘴気には負の感情にもにた陰鬱な感じが伴う。
 だが、彼の精にあるのは純粋な冷たさだ。
「続けろ。そのうちそれが当たり前になる」
「はい」
 >>133に命じられたユリアーナは、一礼し再び精液まみれの顔を彼のイチモツに寄せる。
 既に硬さを取り戻したそれは、先端を彼女の顔に向けてそそり立っていた。

135 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/15(水) 17:38:17 ID:rVLSvpCw
>ギルド『歓喜の野』
(時間は遡って去年末)レスター殿、年末などには何か贈り物とか、そういうのはしてないのだろうか。
いや、結局のところ貴方のギルドの食客として歳を越してしまいそうなんで、世話になっている
とあるギロチンクロスとしては感謝の意を込めて、何か贈り物でもをと考えたんだ。
もちろんレスター殿やお得意様の大司教殿にも考えてはいるが、相手がこと女性相手では何かと
違うのではないだろうかと思って。…つまるところ、ここまで他人の手を借りて過ごしている状況と
言うのも、自分では珍しいものでね。世間ではイベント的な何かの度に贈り物をするというのを思い出して。
流石に諜報専門ではないとはいえ、そういうことを調べるのはヤボというものだろうと思って、ギルドマスター殿に
伺ってみようと思ったわけなんだ。例えばそう、ギルメンの彼女らに物を送る場合、避けた方が良い物などかな。
プレゼントボックスを開けた瞬間から苦い顔をされるのは避けたいからな。

136 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/01/15(水) 23:33:57 ID:pCtT2AY.
>>135

「ほう…義理堅いな。して、避けるべきモノか…」
 ある日のお茶の席にて、>>135の問いを受け思案するレスター。
「これは、女性全般に言える事だが、香水を避けた方がいいのは知っているな。お前の体は臭い、という暗喩と取られるからな」
「然り」
 頷く>>135
「一般的にはそのほか美容関係、あと服も特定のメッセージ性が強い。これも下調べが必要だろう」
 着せて脱がす、あるいはそのまま…とういう事だ。
「それをふまえて、先ずはサブマスターのヴェロニカから説明しよう…あやつには、薬や性に関するモノだろうな」
「必需品ではないのか?」
「それ故に、だ。ああ見えて現役のサキュバスで、しかも職人気質。その手のモノは自分で揃えたいらしい」
 大抵は、彼女からカヤやジルに直接オーダーを出しているらしい。
「なるほど。自分の本分にプライドと責任を持っていると」
 『現役』とはいったい…
 疑問を抱きつつ、納得する>>135
「そう言うことだ。これを俺に使ってくれ、と道具を持参するという手もあるが、プレゼントではないからな」
「なんと…まさか、前例が?」
「ああ。以前、取引のある某人物が、な。ああ、あいつではないぞ」
 レスターはそう言って言葉を濁した。
 同時刻、年越しの準備に忙しい大聖堂に大司教のクシャミが響きわたったとか。


「次はソフィーか」
 彼が自慢する、参謀のルーンナイトだ。
「武具と関連用品ですかね」
「ふむ。まあ、彼女に限らず本業に密接な関わりを持つモノは避けるべきかもな」
「確かに。して、それ以外には?」
「そうだな、ラフィネとのハーフなだけに、それを知る者はスプレンディッドの植物を贈る事もあるようだが、余り良い顔をせんな」
 あちらの植物は、こちらの環境では旨く育たないからなのだそうだ。


「さて、次はエリーナとアナスタチアの親子二人だが…」
 銀髪の魔導親子の名をあげてから咳払いをするレスター。
「あの二人は以外と親子で張り合っている様だな。お互い外聞があるから自制してはいるようだが」
「その通り。だから特にどちらかに入れ込んでいるのでない限り、差を付け得る要素は無い方がいいだろう」
「むう…」
「うむ。雄の前では等しく雌。人間も動物のうちだと知らされる瞬間よ」
 もっとも、そのいがみ合いを口実に『制裁』と称してハードなプレイを行う事もできるのだが。
 レスターは言う。
「それは…」
 いがみ合を口実にしているのはお互い様なのでは、と言う>>135の指摘に…
 レスターは、かもしれんな、と頷いた。


「メイについてだが…」
 両性具有であるアコライトの少女について言及するレスターの顔は、真剣だった。
「彼女の事なら知っている」
「そうか…なら、衣類、特にズボンは絶対に避けろ」
 レスターは言う。
 『どちらでもある』
 言い換えれば『どっちつかず』な肉体と、女性の精神を持つ彼女にとって、スカートを穿くと言うことは自分を規定、肯定する強力な手段の一つである。
 逆にズボンは買って正体を隠すため着用していたという経緯から、自己の否定や抑圧に繋がるのだという。
「それ以外なら、相手を女性として扱っていると思われるモノなら大抵喜ぶ」
「なるほどな…ズボンが似合う女性も悪くはないと思うのだがな…」
「それは同意だが、せめてキュロットにしておけ。最低限、スカートとついていなければな」
 真剣な顔で力説するレスターに、>>135は神妙な面もちで頷いた。


「カヤか…」
 問題児のアルケミストの名を呟き、ため息をはくレスター。
「素直ですが、感情の起伏が余りないですよね、彼女」
「クールビューティーというんじゃよ」
 レスターは言う。
「あやつには、余り倫理的なもの、聖書や自己啓発関係のモノは嫌われる。あと、自分が暗いと思われるのを嫌う」
 ギルドで倫理を理由にさんざん研究をジャマされたのが原因らしい。
 事実それらの中の半分は確かに倫理的な理由だったのだが、問題はもう半分の方にあった。
 それらが嫉み妬みからくる純粋な妨害で、彼女は見抜いていたのだ。
「あくまでもクール、ということか」
「うむ。ダウナーともいうが、周囲とうまくやっているのだから根暗ではないだろう」
 頷くレスター。
「ヴェロニカ殿とは対立していないのか?」
「彼女は本当に彼女やギルドに迷惑が掛かるとき以外は放任している。ま、年少組からすると母さん役だ」
「せめて、姉貴分と…」
「お前さん、母親キャラは嫌いか?」
「いえ」
 レスターの問いに、>>135は首を横に振った。


「最後はジルだ」
 ギルドの金庫番であるメカニックの名をあげるレスター。
「資源関係はNG…ですか?」
「特に産地等にこだわりはないが、倉庫を圧迫するレベルでため込んでいるからな」
 レスターは言う。
「それと、筋肉質の体にコンプレックスを持っているようだから、トレーニング用品も避けた方が良いだろう」
 引き締まっている肉体ほど、叩くといい音がするのにな。
 ため息を点くレスター。
「そちらも嗜まれますか」
「うむ。それを聞くために、それを求めるようにしてしまったからな」
「おおう…」
 軽く驚く>>135
「それとアナーキーな要素を嫌う」
「ほほう」
「ヒャッハーと呼ばれるのがいやなんだそうだ」
「……」
 沈黙する>>135
「それと、贈るならフリルの付いたモノが良い。彼女の場合、服やアクセサリも大丈夫だ」
 ああ見えて、カプラの資格を取るくらいだしな。
 レスターは言う。


「いろいろと、参考になった。助かった」
 礼を言う>>135
「力になれて何よりだ」
 レスターは言う。
「早速手配にかかる。では、ひとまず失礼」
「ならば一緒に準備しよう。被ってもあれだしな」
「御意に」
 二人は席を立ち、『セール』の看板が林立するプロンテラの大通りへと繰り出した。


 一方そのころ。
「おいこれなんなんだよ…何の嫌がらせだよ!」
 大聖堂の一室。
 例の大司教は開梱されたプレゼントの箱を前に悲観に暮れていた。
 添えられた手紙には、以下のようにかかれていた。
 『入れ込んでいると伺ったので、お送りします。来年も良きお付き合いを >>135より』
「あーいーつー…ぜってー嫌がらせだろこれ!着せるやついねぇの知ってんだろ!」
 箱の中身はカプラユニフォーム。
 しかも、レプリカではない本物だった。
 が、着せる相手は…居ない。


「大司教殿にギフトはもう?」
 首都を歩きながら、レスターは>>135に問う。
「ええ。入れ込んでいると聞いたので…」
 そう言って、耳打ちで詳細を話す>>135
「中身は無しにか?」
 耳打ちで答えるレスター。
「ギルドの人間に着せて送り込むのも考えたのですが…好みのタイプが分からなかったので」
「なに、彼の事だ。それなりに囲い込んでいるだろう」
「ですよね」
 そう言って二人は雑踏の中に消えていった。


137 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/16(木) 19:28:16 ID:qhLJy4lc
>ギルド『歓喜の野』
私は影狼として天津の影の世界に居たものだ・・・「抜けて」来たがな
追手は全滅させたが・・・身体の限界が近い、「治療」と・・・・・・「修理」を頼む
私の身体の半分は機械だ、故に普通の回復手段では応急手当程度にしかならん
そしてこれは・・・無理ならいいのだが「男性器機能の蘇生」と蘇生出来たかの確認も行って欲しい
半分が機械なせいで最近自分が人間なのか分からなくなってきてな、「生き物」にしか出来ぬ事がしたい
無論タダとは言わぬ、この身体が動けば忍びの技はあなた方のために使おう
必要ならば「ギルドと無関係のアンノウン」として汚れ役も受けられる
なに、心配は不要 この忍びが外へ漏れることを咎める者はもういない、そのせいで限界が来たがな

138 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/01/19(日) 18:59:41 ID:yP4qmKhg
あけおめことよろーです。
そして無駄に長くなってしまいました…


>>68さん

(1/2)
「そ、そういう…お話しでしたら私たちは…お、お断りですっ…」
どういう訳か呼吸を乱し、熱っぽい表情で68の命令を脚下するまじことろなこ。
「へぇ、断るんだ?でもお前らの体はそうは言ってないみたいだけどな。」
「っ…そんな事…無い…です…」
「お断りしましたから…私達は…帰らせていただきます…はうっ…」
心の中でにやりとほくそ笑む68。
全ては彼の思惑通りに進んでいた。
「ほう?なら直接触って確かめても良いよな。」
「!!あっ、だ、だめぇっ…んんっ…!」
「ろ、ろなこちゃん…!」
虚を付き68はろなこのプリーツスカートをめくりあげ、無造作に下着の中に手を忍び込ませる。
「んああっ!…はんっ…ゆ、指…いれちゃぁ…んああっ!だ、だめぇ…あっ…いやああん!」
そのままくちゅくちゅとまじこの前で下腹部を愛撫されてしまう。
「はは、何が駄目だよ、下着なんかびしょ濡れじゃねえか。こんな状態でガキ共の前で授業してたのか?」
68は意地の悪い口調で言い放つ。
ろなこはの手を押し退けようとするが力が入らない。その間にも彼の指は無遠慮にくちゅくちゅとろなこの秘部を弄んでいく。
「はああっ…いっ…やあっ…!らめっ…イクっ…いっちゃうっ…んんんんっっ!!」
あっさり68の手で堕とされてしまう。
「へへ、流石は特製惚れ薬といったところだな。ねぇ、まじこちゃん?」
「ひゃあっ!…や、やっぱり…薬を…んっ…あうっ…」
もみもみと両手でまじこの乳房を捏ね回し、固くなった先端を軽く弄びながら話す68。
「そりゃぁ、断られるのは目に見えていたんでね。食事に仕込ませて貰った訳…さっ!」
「!?ん…ひああ!あっ…や、やめぇ…ひぃん!」
語気を強めると同時に乳首を二本の指で押し潰して転がした。
「あうっ!そ、それっ…だめぇ…感じすぎちゃ…あっ…ああああっ!い、やっ…イクっ…イっちゃうう!!んやああああっ!!」
薬の効果でより敏感になった身体はいとも簡単にまじこを絶頂へと導く。
「少し弄っただけで簡単にイきやがって…もう薬も回って俺に抱かれたくなって来ただろ?」
「はぁ…はぁ…そ、それはっ……」
言葉に詰まるまじこ。本来なら否定する場面のはずが…どうした事か、浮かんで来た感情は彼の返答を肯定するものだった。
「は、はい…68さんに…抱いて欲しい…です…」

――
ホテルに連れ込まれたまじことろなこは早速68に押し倒される。
「はあっ…くうっ…か、身体が火照ってぇ…止まらないん…です…んっ」
「いっぱい…してください…あう…はんっ…」
薬もすっかり回りきり、拒絶の意思も恥じらいもなく68に惚れている状態になってしまっていた。
見目麗しい美少女二人の熱を帯びた表情がまた一段と情欲を煽る。
「へへ…心配しなくても望み通りにしてやるよ。」
だが、68はすぐには抱こうとはしない。
彼は姉妹である二人が絡み合い、レズプレイをするところを見てみたいと言うのだ。
「ろ、ろなこちゃん…いく…よ…」
「う、うん…ひゃぁ!…はっ…ああんっ!」
確かに姉妹仲は良好な二人だが、こうして性交をするとなるとそれとは訳が違う。
自分より少し大きい…妹の胸を揉みながらあそこを掻き回す。
「あんっ!んんん…やあっ…はああっ…!」
(ろなこちゃん…何だかすごく…可愛い…)
艶かしい声を上げ、自分と似た顔の少女が悶える姿は見ていてドキドキしてしまう。
「お、お姉ちゃあん…も、もうわたし…いっ…イクっ!うあああん!」
そんな二人の美少女が絡み合うなんとも淫らな光景を楽しげに眺める68。
「お姉ちゃん…もうっ…さっきのお返しなんだからっ」
攻守を交代して姉の下腹部を愛撫する。ろなこはぷっくりと膨れたクリを優しく撫で下ろす。
「ひゃあっ!…あっ…んんっ…」
下への攻めを続けながら首筋をぺろぺろと舌を付けて舐め回す。
姉妹どうしお互いの弱点は良く知っている。
「はああん!ろ、ろなこちゃん…いっ…イクっ…んんんんっ!!」

139 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/01/19(日) 18:59:55 ID:yP4qmKhg
>>68さん

(2/2)
美少女姉妹の絡み合いイカせ合ういやらしい姿を堪能し、彼自身の我慢もそろそろ限界だった。
68は二人を横に並ばせると四つん這いになるように指示をして自分は二人の背後にと回る。
「はあっ…68さん…お願いします…わたしたちを…抱いてください…」
もはや彼が卑怯な手を使い二人を陥れた事など頭に無い。
あるのは68と一つになりたいという願望だけだった。
ビンビンに肉棒をたぎらせ68はろなこの背後に立つ。
「はあっ…68さんっ……はんっ…」
そして、がっちりと揉み心地の良さそうなヒップを掴み入り口に狙いを定める。
その様子をやや残念そうに見つめるまじこ。
68は「まじこはこの後、生徒(69)に可愛がって貰う予定があるから少し我慢してくれよ」と言葉をかけ、すぐに行為に戻る。
「ひゃんっ!…68さんの…かたいのがっ…あたって……」
彼は今日一度も射精していない。
その肉の棒は全身が我慢汁でべたべたではち切れんばかりに野太く、巨大になってこの瞬間を待ちわびていた。
「お、お願いします…ろなこに…68さんのおちんぽ突っ込んで…好きなだけ犯してください…」
普段なら口にしないような言葉でおねだりまでしてしまうろなこ。
それに応えるように熱くたぎった肉棒はろなこのとろとろに蕩けた入り口をこじ開け、ゆっくりと挿入を開始する。
「!!あああっ!うあっ…あああ!…くっ…いっ、イっちゃうっ…うああ!はあああっ!」
びくびくと仰け反り、ろなこは挿入されただけで絶頂に達してしまう。
「LKの癖に堪え性のない騎士様だな、そんなにチンポハメられるのが嬉しいか?んん?」
イった事で膣内をぎちぎちに収縮させそれが更に68の肉棒を悦ばせる。
「んんんっ!…ひぃんっ!!あっ…あああっ…!ま、またぁ…イ、イクっ…んんああうっ!!」
薬で敏感になった身体に容赦無く襲い掛かる快楽の嵐、ろなこは数秒間隔で絶頂する。
その間にも奥へ奥へと押し込まれいく68の分身。
「…こっちも散々我慢してたんでね…我慢してた分、全部奥でぶちまけてやるからな!」
「あっ…はうっ…い、いやあああっ!」
ろなこの行き止まりにたどり着いた肉の棒は、溜まりに溜まった欲望を全て吐き出すかのように白濁を流し込んむ。
「んあぁっ…68さんのがっ…どびゅどびゅ…いっぱい射精されちゃってるっ…ああ…っ…」
射精を終え、肉棒を引き抜くと隣のまじこの背後に移り、有無も言わさず挿入を開始する。
「!んああああぁっ!…これっ…すごっ…いっ…はあっ…」
背後からパンパンと思い切り突き上げられ、性交の快楽に酔しれるまじこ。
「はああんっ!あひっ…おちんぽ…良いですっ…!き、気持ちいいよぉっ…あああうっ!!い、いくうっ…んやあああっ!!」
どんな些細な刺激も快感に変わりその度に嬌声を上げてイきまくった。

こうして二人は薬の効果が切れるまで68に犯されまくってしまうのでした。

140 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/01/19(日) 19:00:29 ID:yP4qmKhg
>>69さん

「勉強熱心で感心ですね。ではソウルチェンジを使いますよ。」
ある日の放課後、スキルについての質問をしに来た69にまじこはソウルチェンジを使って見せる事になっていた。
「いきますよ〜ソウルチェンジ!!」
まじこがスキルを唱える。
視覚的には変化こそないがこの一瞬で69とSPの交換が成されたはずだった。
「気分はどうですか?…えっ…きゃっ!あ、あの…ソレは……」
「どうしよう先生…ソウルチェンジしたら…どういう訳か勃起が収まらなくて…しかもなんだかムラムラして…ううっ…ごめん先生!!」

「うっ…むぐっ…ぷはっ…や、やめっ…んぐぅ!」
69は猛り立つ肉棒を強引にまじこの口内に突っ込んでしゃぶらせる。
「ハァッ…ハアっ…せ、先生が悪いんだよ…責任取って…鎮めてくれないとっ…うっ…もう射精するからね!」
「むぅ!?んんんっー!」
既に限界だった69は少女の頭をしっかりと掴んで精液をぶちまける。
「は〜っ…先生の口まんこ良かったよ。はあ…ほら、全部飲んで、チンポも綺麗に舐めとってよ?」
「んぐっ…私は先生なんですよっ…こ、こんな仕打ち…ゆ、許さないんですからっ……」
「ほら先生、無駄口叩いてないで早くしないと、他の先生に見つかっちゃうよ。この後、この教室で勉強を教えて貰う予定なんだ。」
「!?そ、そんなっ…んぐっ!……んちゅっ…ちゅぱ…れろっ…」
再び突き付けられるペニスをしゃぶり、69に従うしかないまじこ。
他の教員にこんな姿を見られる訳はいかない。
(私…生徒のおちんぽ舐めて…なにやってるんだろ…こっちまで…エッチな気分に……だ、だめっ!大丈夫…もう終わるから……)
汚れた棒の部分を舌で舐めとり、先端を口に含んでいくまじこ…しかし。
「!?ひゃぁっ…んぶっ!…んんんっ!!」
ようやく、終わる事ができると安心した矢先、再び肉棒から放たれる白濁液。
「はーっ…ごめんね先生、あんまり気持ち良いんで我慢できなくて…それでさ。」
「!きゃっ…!?」
抱き起こされ、近くの机の上に押し倒されるまじこ。
有無も言わさず下着をずり下げられ、その部分にガチガチに勃起した肉棒を近付ける69。
「なっ…?だ、だめですよっ…!それにもう、他の先生が来るんじゃ…」
「だ、だったら、見てもらえばいいよ。ま、まじこ先生のエッチな姿をさ!」
興奮し、もはや歯止めが聞かない状態の69。
すらりと健康的なふとももを掴み、入り口にゆっくりと押しあてていく…
「う、嘘っ…こんな所でっ…だ、だめええぇ…!いやああぁっ!!」
生徒にイラマチオどころか挿入を許してしまい、そのまま犯される事になってしまったまじこ。
「やっ…あっ…はああぁん!だ、だめぇ…やぁん!い、イくっ…ああああぁ!!」
放課後の教室に響く艶かしい少女の声…
また一つ、教師として人に言えない淫らな秘密を作ってしまうのでした。

141 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/01/21(火) 23:51:48 ID:3XJKHer6
>>137

「具合はいかがかな?>>137殿」
「……まるで新しい体に乗り換えたみたいだ」
 鏡に映る自分を見ながら>>137は言う。
「視覚のレンズはとりあえずカメラ用のを応急的に入れ替えておいた。見えているようで良かったよ」
 機械部分を担当したジルが言う。
「ああ。レスター殿に、ジル殿、カヤ殿がくっきりと見える。体も軽いが、どうなっているんだ?」
 本来眼球のあるべき部分に埋め込まれた、筒状の視覚ユニットを音もなく回転させながら三人をみる。
「骨の内、人工の部分の補修は職人に委託してフルスクラッチで構築中だよ。アマツの職人はスゴいね」
 舌を巻くジル。
「臓器についても同じ。薬で延命中よ。本命は今レッケンベルに依頼して培養中」
 ジルの説明を引き継ぐカヤ。
「これで応急処置なのか。助けを求めておいてなんだが、いろいろと申し訳ない…」
「いいの。お礼はこれからしてもらうから」
 カヤが言う。
 その時既にレスターはどこかに消えていた。
「だな。旦那からは許可ももらっているし」
 二人はそう言ってうなずき合った。


「うん。うまく機能している」
「こりゃあ…えげつなさそうだ」
 >>137の下腹部に注目する天才二人。
 そこには、太めの擂り粉木ほどもある凶悪なイチモツが天を向いていた。
 椅子に腰掛けた>>137は、足下に跪くカヤとジルを見下ろしていた。
 二人とも全裸で、カヤはギルドの刻印が成された首輪を身に着けていた。
 一方ジルの両乳房の先端はリングで飾られ、そこにはカヤの首他と同じ刻印のされた小さなプレートが提げられている。
 それらは二人がギルドからの>>137へと貸与された事を意味している。
「では、今から機能の再生状態を確認する。楽にして」
 カヤが言う。
「う、うむ」
 久々の快楽を前に、うわずった声で答える>>137
 その顔に、影狼の面影は感じられなかった。


「分かる?ビクビクしていの…」
 小さな手をイチモツに沿え、さすりながら見上げるカヤ。
「うむ…久々の…感触だ」
 声がうわずりそうになるのを必死にこらえながら答える>>137
 彼女の手がウラスジの根本と先端を往復する度に、イチモツはビクビクと震え反応を返す。
「よかった。少し強い薬を投与したから不安だった」
「そうなのか」
「大丈夫。主要な臓器はさほどダメージを受けていない。ただ『整備不良』だっただけ」
 そう言って小さな口を極限まで開き、イチモツを頬張るカヤ。
「くふぅ…」
 年少者特有の高体温にイチモツを包まれ、呻き声を上げる>>137
(もう限界。これ以上堪えさせるのは>>137にも申し訳ない)
 口の中にイチモツがヒクヒクと痙攣する感覚を覚えながら、カヤは思った。
「んっ…じゅるっ…」
「ぬお…くうっ…」
 彼女が頬をすぼめ、イチモツを吸いたてた瞬間、>>137はあっけなく果て彼女の口腔内に精を放つ。
 小さな口はすぐに満たされ、吐き出されたイチモツが彼女に白化粧を施した。


「…ん…射精機能は問題ない」
 滴る精を指で拭い、口に運びながらカヤは言う。
「どれ…拭ってやるよ」
 傍観していたジルが彼女を抱き寄せた。
 胸と胸を密着させ、二つの不揃いな果実が潰れあう。
「あ、ちょっ…く」
 頬に舌を這わせられ、くすぐったそうに身をよじるカヤ。。
 だが、ジルはお構いなしにピチャピチャと猫が水をすするように精を清めてゆく。
「ジル…くすぐったい」
 顔を赤らめるカヤ。
 そんな年下を見てジルはほほえみ、強引に口付けする。
 最初は驚いていたカヤだったが、直ぐに彼女に身をゆだねた。
 その直後、カヤの体がビクリと震える。
 ジルが口にため込んでいた精を流し込んだからだ。
「けほっ…」
 むせかえりそうになるカヤ。
 だが、ジルは彼女が唇を離すことを許さない。
 そのまま何度か唾液混じりの精を交換し、やがてカヤが最後まで嚥下し終えたところでようやくジルが唇を解放する。
「よくできました」
 そう言ってカヤの頭をなでるジル。
「ジルはいつもそうやってお姉さんぶる…」
 カヤが言う。
「実際に年上のお姉さんだしな」
 ジルはそう言ってちらりと>>137の方を盗み見ると、慌てて背筋を伸ばす。
 二人の行為を食い入るように見入ってたのだろう。
「じゃ、選手交代だな」
 ジルの問いに、カヤは頷いた。


「くうっ…みた目通りだ…スゴく大きい…っ!」
 >>137に跨がり、自ら腰を振るうジル。
 彼女のが上下に動く度に、豊満な胸と先端を彩るピアスが大きく上下に揺れ動く。
 うっすらと腹筋が割れている腹、引き締まった四肢。
 そのすべてがカヤとは真逆の魅力を放っている。
「…引きちぎられそうだ…っ」
 呻き声をあげながら、眼前の女性を見上げる>>137
「分かるかい?アンタのイチモツがああたしの…んっ…なかを抉ってるんだ」
「ああ…よく…見える」
 茂みを刈り取られた下腹部には、自らのイチモツが彼女の秘所を割開き貫いている様がくっきりと見て取れた。
「そして…貫いていることも分かる…」
 女性のものとは思えぬ締め付けに呻く>>137
「ジルの特技なのよ」
 ベッドの横で彼の観察をしていたカヤが言う。
「存分にいくと良い」
 カヤはそう言って、ジルの下腹部に手をのばす。
「ばっ…やめ…ひっ!」
 カヤがジルの肉芽に触れた瞬間、強烈な締め付けが>>137を襲う。
「ぐあ…っ!」
 文字通りねじ切られるかのような、強烈な締め付けにあっさりと果てる>>137
 そのまま腰をガクガクと痙攣するかのように震わせながら彼女の中を白く染め上げる。
「薬の効き目は問題ない。完成品が楽しみ」
 未だレッケンベルで培養中の『正式な臓器』が届く日を想像し、カヤは瞳を恍惚させながら自らの秘所に手を差し入れた。

142 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/26(日) 01:33:38 ID:0RgxNNbU
>アカデミーのまじことろなこ
まじこ先生、デートしてよ。魔法アカデミーからの要請で、とある特殊な服を着て貰うけどね。
登録した相手には透けて見える服なんだよ。インビジブル装備ってあるでしょ。それの副産物で
出来た服なんだ。まじこ先生は俺にだけ透けて見える服を着てデートするんだよ。
周りからは何の変哲もないカップルにしか見えないから大丈夫だからさ。
一般教師の肉便器をこなすよりも魔法アカデミーの正式な要請をこなすほうが先生のためにもなるでしょ。
もちろん、デートが終わったらエッチになってしまった先生の身体を、俺がメンテナンスしてあげるよ。
すっかり出来上がったアソコに肉棒を入れてあげるから、そのままゴリゴリ擦ってしげきしてあげよう。
ついでに今日一日我慢させたおしっこをイキながら出していいよ。イキしょんしながら惚けた顔を見せてね。

143 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/01/27(月) 23:00:02 ID:jV1fYPPc
>たれ長耳ルーンナイト(ギルド『歓喜の野』)
たれ長耳ルーンナイトに命令。新しく作られた記録装置の被写体になるんだ。
主に君が前垂れを自分で捲り上げて下着を見せつけている所をね。

姿だけでなく音なども記録できるこの魔法記録スクロールのテストでもある。
このスクロールは機械工場でのオートマタに用いられていた物が、やっと
出回ってきたんだ。従来の記録スクロールに比べて数百万倍の記録密度を誇って
いるから、装置さえ用意してやれば立体再生も可能という素晴らしいものだ。
また記録対象を指定しておけば、、余計なものは一切写らないという機能もある。
そのテストの被写体として君をギルドから借り受けてみたというわけだ。
僕の言うことを素直に聞いてくれれば、君には一切触らないことを約束するよ。

ほら「たれ長耳ルーンナイトのパンティーを見てください」って僕を見ながら
言ってごらん。撮影機には僕は写らないから、君は僕の言葉に従えばいいよ。
暫くはエッチな宣言をして下着を見せつけた格好のままでいてくれ。
そんな姿をじっくりと見せて貰いたいからね。

144 名前:異世界の大聖堂 投稿日:2014/02/04(火) 18:56:49 ID:k0d7Q3vY
お久しぶりです。展開は考えていたものの文字に出来なかったりなどなどで期間が開いてしまいました。
提督?いえ、何のことだか(自爆

>>72さま
「!…」
部屋に入りギルマス(と呼ばれているRK)を見るなり電撃の走ったかのような戦慄。ボクは態度を改めた。
「今日はよろしくお願いします。」
『ふぅ…ん?』といった様子でボクを見る女アークビショップ。それはボクの慢心と態度を改めたことを見透かしているようだった。
ボクはそれには気づかなかった振りをしながら自分に点穴を入れる。相手の反応を確認できるように全身を敏感に、しかし性的快感には最大級鈍感に、そして…
全身に少しずつ触り心地の良い肉をつけ、それによって少し容積を確保できた胎内にも少し細工を施す。
「へぇ、すぐにあんなに劇的に変わるのか、ちょっと興味があるなぁ。」
部屋に居たもう一人である女メカニックがそのようなことを言い出すが…
「それほど便利であるということはその対価も相応と考えた方がいいと思うけど?」
「ぐっ…まぁ狩りの後だし今日は自重しておくよ。」
女アークビショップに指摘され諦める女メカニック。…そんなにデメリットは無いつもりなんだけどなぁ…

ギルマスとの性交。ボクは彼への最大限の敬意を持って先ほど施した細工によって指よりも正確に触感を感じ取り、自由自在に動かせるようになった胎内でギルマスのイチモツの反応を感じ取り、全力で刺激する。性交で快感を得てしまってはそれどころではないが性的快感に対して鈍感になる点穴をついた今のボクなら可能だった。
「…なるほど…ではこちらも…」
ギルマスはボクのその行為に何かを感じ取ったようで一言そう言うと…
「!?」
ボクは本来感じる筈のない快感を膣の奥から感じ取りへたりこんでしまう。
「貴女の敬意ともてなしの心は受け取った。こちらもそれに合う敬意を持って応えさせて貰う。」
「んひっ;♥そんな…ひっ…ひぁぁぁぁぁっ;♥;♥」
性的快感に最大級に鈍感にし、本来感じる筈のない性的快感、それもまるで『従属者の魂』を受ける時のよ…う…な?
(あ…ぁ…ダメだ…ボクはこの快感に耐えることが出来ない)
一度屈してしまった快感に抗うことは困難極まりない。理由は分からない。しかしこのルーンナイトはボクに『従属者の魂』を受ける時の快感を与えることが出来る事実。
ボクはもう堪えることができなくなってしまった。そして性的快感を抑えていた点穴を解除する。
「あっ;&heartsあっ;&heartsあっ;&heartsああぁぁぁぁぁぁぁん;♥&hearts」
「うむ、また良い感じになったぞ。感謝する。」
快感に流され、それを貪るように腰を振ることしか出来なくなってしまったボクに対してそのような言葉をかけてくれるギルマス。ボクはその言葉に更なる幸福感を感じながらイッてしまうのだった。

「…次は私が」
点穴修羅が気絶してしまった後、いつの間にかギルマスの傍に居たのはリンカー♀だった。
「貴女は何を考えている?」
交わりながらも警戒を解かないギルマス。それ程にリンカー♀の交わりは不自然なものだった。
「ひとつ、お願いがありまして…」
そう言うと額のサークレットを指差す。
「このサークレット…貴方様の力で外して下さいませんか?」
そう言うとリンカー♀はある魂をギルマスに掛ける。
…そしてしばらくの後、現れたのは体調が全快し、ギンギンにいきり立ったイチモツのギルマスであった。
「このように一度の交わりで全ての異常を取り除くことを約束いたします。」
リンカー♀は『ハァ』というギルマスのため息を聞いたかと思うと意識を失った。

「…申し訳ない…姉貴が余計なことを…」
「いや、あのサークレット、見た目とは違って厄介な代物のようだ。藁にも縋る気持ちで…だったのかも知れん。」
ギルマスに謝罪するリンカー♂。ギルマスはリンカー♀の状況を察してか不問としてくれた。
そして、その代わりに残りの全員によるギルマスへの奉仕を申し出たものの…
結論から言うとギルマスを完全に満足させる前に全滅。事態の収拾に女アークビショップと女メカニックに手伝ってもらう事となってしまったのである。
…全快のギルマス恐るべし…である(ぇ

145 名前:異世界の大聖堂 投稿日:2014/02/04(火) 19:01:29 ID:k0d7Q3vY
…復帰早々盛大にスレを間違えました
お騒がせしました…レス番は聖職者スレ14の72となります。

146 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/04(火) 19:29:49 ID:2I5UbAeo
お疲れさまです。
毎度無茶な命令ですみません。
ブッ倒れたみなさんにこれどうぞ っ『アイス』
いえ、ROでも定番じゃないですか(すっとぼけ


>>143

高精細の立体は結構だが、流出や悪用は気を付けてくれたまえ。

 ジジジジ…
 低い羽音のような音が響く、静かな室内。
 そこにいるのは、妖精のような長い耳に、ギルドの紋章が刻印された銀製のイヤーカフを付けたルーンナイトのソフィー。
 彼女の正面に立っているのは、ギルドから彼女を借り受けた>>143だ。
「私の…下着を、どうぞご覧くださ…くうっ」
 赤い前掛けに手をかけた瞬間、パチッ!という乾いた音が響き彼女が呻く。
 同時に彼女の指から前掛けがするりと落ちていった。
「しっ…失礼しまし…くうっ!」
 再び彼女が身悶えする。
 ブラ型の胸当てに締め付けられた胸元が苦しそうに上下するのが見える。
「あの…もうしわけありません」
「いいんだよ。君は従順すぎると聞いているからね」
 >>143は彼女の耳元に青白い火花が散るのを見ながらそう答えた。
 ライトニングローダーを付与されたイヤーカフは、不定期に彼女の耳に電撃をたたきつける。
 彼女が時折身悶えるのはそのせいだ。
「さあ、今度こそ」
「は、はい…私の下着を…どうかっ…く…ごらん…くださいっ…」
 ふるえる指で前掛けを託しあげ、落ちぬように咥えるソフィー。
 女騎士らしい補足も引き締まった足と、前掛けと同色の赤いインナーが露わとなる。
 ソフィーは顔を真っ赤にしながら、手を後ろに組み体を彼の前に差し出すかのようにさらけ出す。
 時折発せられる電撃責めに膝を震わせながら、それでも体が崩れないように必死に堪えながら。
 >>143はそんな彼女の態度を見て満足げにうなずいていた。、

147 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/05(水) 04:32:06 ID:LdsWmOCc
>死者の街の3姉妹
時間通り来てくれたね、ハイプリーストのクローディア。この部屋は面白い仕掛けがあってね。
過去の自分の姿を再現することができるんだ。君も自分の身体を見てごらん。ここへ来る前の熟れた
人妻の身体と、聖職者ハイプリーストの装束になっているだろう?
今日はGHの住人からのリクエストもあって、君の紹介動画を撮るんだ。娘さんの動画を見終わった
住人が、後から母親が生きていることを知って、同じような記録を見せろ、と言われてね。
この特殊な部屋を使って行うことにしたというわけさ。君も娘二人と同じ動画を勤めを果たせるのは本望だろう?
ただ、全く同じじゃつまらないから…、君には以前、カメレオン石鹸生成の為の材料を出してもらったが
あんな道具然としたやりかたじゃなくて、もっと生き物らしくやっているところを収めようか。
これからこの透明な容器を跨がって貰って、君には自分の意志で脱糞してもらうよ。
目の前の撮影機に宣言してね「クローディアは今から脱糞するので、ご覧下さい」と言うようにね。
それと特別に音も収録するから、君のヒリだしている下品な音を大きく響かせる装置を用意してある。
これは元々ダンサーギルドで使われているメガホンを原理としているんだ。
残念ながら、この音はこの部屋にしか響かないんだけどね。収録時間は4,5時間って所かな。
いっぱい出るような薬をこれから飲んで貰って開始するよ。大丈夫、出しているだけで絶頂できるようになるから。
これが好評なら、娘二人にも…いや、冗談だって、そう怒るなよ。君がこれ以上ないくらい勤めを果たせば
いいだけなんだからさ。

148 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/02/05(水) 19:04:27 ID:2gG/YfIY
過去の姿になると、聖職スレの領分になるような…

>>147

 豊満な肉体を白い僧衣に包んだブロンドの美女が一人。
 複雑な表情を浮かべながらしきりに自分の手足を動かしている。
「ははは。不思議そうだね」
 クローディアの目前に立つ>>147は笑いながら言う。
「この部屋はそう言う仕掛けなのさ。対象の過去の姿を映し出す事ができるんでね」
「…そう、ですか」
 呟きながら、全身を震わせるクローディア。
「君の生存を知った住人たちがね、君自身の紹介動画をみたいとリクエストを出してきてね」
 彼の言葉に、クローディアはあからさまに体を震わせた。
 そして、頭を振り迷いを振り払う。
 自分は娘達の名誉を保証し続けなければならない。
 娘達が自ら体と命を差し出したのに、自分がぶれてどうするのだと、クローディアは必死に言い聞かせた。
「…それじゃ、早速頼むよ」
 彼女の心境を知ってか知らずか、>>147は透明な桶の置かれた部屋の中央を指さした。


「君は、自虐のためにするのかい?それとも、奉仕のためかい?」
 服を脱ぐクローディアに>>147が話しかける。
「…私は、こういう生き方しかできない…家畜ですから」
 黒い首輪を指でなぞりながら答えるクローディア。
「分かっているのならそれでいい。娘さん達に幻滅されるなよ」
 姉妹同然の、二人の娘を思い浮かべながら釘を差す147。
 彼の目の前には服を脱いたクローディアが立っている。
 白い肌、豊満な肉果実、そして適度に脂が乗っている肉体。
 豊満であるが、首に巻いた黒い首輪が加わることで引き締まった印象を受ける。。
「では…始めます」
 クローディアは両手を頭の上に置くと、足下に置かれた容器を跨いでしゃがみ込んだ。


「クローディアは今から脱糞するので、ご覧下さい…家畜の分際で恐縮ですが、楽しんでいただけると幸いです」
 そう言って、クローディアは下腹部に力を込める。
 薬を用いない自然な排泄。
 自分の意志で羞恥をさらす事で、家畜であることを証明するのだと、彼女が申し出たのだ。
 自然ならざる回数をこなすには薬が不可欠だが、最初はそれでもいいだろうと>>147は思い許可を出した。
「くうっ…ふんっ…」
 何度か力んだところで、ぶりゅぶりゅという大きな音が部屋の仲に響く。
 ダンサーギルド特性の音響設備のたまものだ。
「くうー…」
 歯を食いしばりながら、下腹部に力を込め続けるクローディア。
 本格的な脱糞が始まった。
 部屋に音が響き、透明な容器に黒茶色の物体が落ちてゆく。
「頑張ってくれよ。生前の時のように、ね」
 それを身ながら>>147はほくそ笑んだ。

149 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/06(木) 21:06:55 ID:L1cGfqMw
>死者の街の3姉妹
アニーに命令だ。お医者さんごっこでもしようか。君のアソコの様子を見てあげるね。
さぁ、服を全部脱いでソファーに足をMの字にして座って、アソコを自分で広げて見せてくれ。
アソコを見てください、って言わないとだよ。まずは指先でちゃんと感じるかどうか確かめてあげるよ。
指先でくちゅくちゅしてから、その指でお尻の穴を調べてあげようね。
少しづつ穿っていってあげるから怖くないよ。良い具合になってきたら、アソコに肉棒注射をして
もっと気持ち良くしてあげるよ。もちろんお尻の穴も穿りながらね。
肉オナホみたいに君を使って何度も射精しちゃうよ。ほら、何度も出ちゃうよ。
アニーも気持ち良かったらイってもいいよ。ちゃんと言えるかな?一緒に気持ち良くなろうね。

150 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/02/09(日) 13:02:01 ID:aYwQhbgw
>>149

「お医者さんごっこ…?」
 ノービス装束を脱ぎ捨て、シャツとソックスだけの姿になったアニーはソファーに深く腰を下ろす。
「不満かい?」
「拘束ベッドも開脚台も無いよ?」
「まあ、その辺は気分次第だよ。ほら、往診する事だってあるじゃないか」
 細い足をM字に広げ、茂みのない秘所をさらけ出すアニーを見ながら>>149は言う。
「随分素直だね」
「家畜だもん」
 事も無げに答えるアニー。
「そうだったね…それじゃあ始めようか」
 >>149は開かれた秘所の前にしゃがみ込んだ。


「んくっ…ん…」
 >>149の指がうごめく度に、アニーは体をぴくりと震わせる。
 彼女が体を動かす度に、彼の指を括約筋がきゅっ、と締め付けた。
「どう?」
「ん…もどかしい」
 >>149の問いにアニーははにかみながら答える。
 さらけ出された後孔。
 そこには彼の中指が突き立てられている。
 最初第一関節程度まで突き立てられていた。
 そこから、手首を返し、指を曲げながらじっくりと慣らしつつ奥へと穿ち、ついには根本まで飲み込むまでに至っている。
 むろん、彼女の経歴を考えればそんな回りくどい事をする必要はない。
 なれているか否かなど関係なく、である。
 それでもわざわざゆっくりと挿れるのは、焦らすために他なら無い。
「いい具合だね。健康そのものだよ」
「ありがとう…」
 >>149の『検診』に、礼を言うアニー。
「だが、こっちがちょっと緩いみたいだね」
 上の孔に視線を移しながら>>149は言う。
 そして、一気に指を引き抜いた。
「きゃうんっ…!」
 子犬の鳴き声のような声で嘶くアニー。
 彼の指が抜かれた瞬間、軽い絶頂を迎えたのだ。
「こっちにも栓、いやお注射ををしないとね…」
 >>149はそう言ってズボンをおろし、取りだしたイチモツを彼女に突きつける。
 その後、快楽という強烈な『弛緩剤』を大量投与された彼女は、全身を痙攣させベッドに運ばれていった。

151 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/09(日) 15:15:36 ID:nwWm8Qr6
>死者の街の3姉妹
はいお疲れ様ユリアーナ。一緒にお風呂に入って身体の内外を洗って気持ち良くしてあげるよ。
まだボーっとしてるようだね。君は先ほどまで官能を刺激するジェムストーンをお尻から入れられて
強制的に絶頂してたんだ。しかも一分間に一回という回数で一日中ね。
直腸からだと表の子宮も刺激できるらしいから、実際には二倍の効果があったようだけど。
そんな強制絶頂の観察を終えて、今身体がヒクついている所さ。
風呂にも入らずに長い間イってたわけだから、流したい汗もあるだろう。
まともに動けない君を掃除するのが俺の役目さ。

今の君にはどこを触っても感じてしまうだろうけども気にすることはない。むしろ礼儀正しい普段の
仮面を取り払って、官能だけがむき出しになった君を相手にしてみたいからね。
今から素手でしっかり洗ってあげるよ。胸を揉みながらアソコを肉棒を入れて洗ってあげよう。
しっかり洗ってあげるから好きなだけ声を出すと良い。アソコを洗い終えたらお尻の穴に肉棒を入れて
そっちも洗ってあげるからね。胸も乳首を弄って捻りながら洗ってあげるよ。

152 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/02/11(火) 17:30:33 ID:ddfxIhWw
 >>151

 ちゃぷっ…
「ん…っ」
 湯船に体を沈められたユリアーナが切なげな吐息を漏らす。
「まだ体がヒクついているようだね」
 彼女を背後から抱きしめたまま>>151が腰を下ろす。
 膝の上に乗せたまま、全身をまさぐり始める。
「はう…く…ふぁ…」
 ユリアーナの口から漏れる切なげな吐息が徐々に大きくなってゆく。
 全身をマッサージするように優しく体をまさぐる度に、彼女の体がヒクヒクと蠢動する。
 ついさっきまで、呼吸すらままならぬ連続絶頂の中にいた。
 快楽という、人間の欲求であるはずのそれがもたらす苦痛を四六時中受け続ける。
 発狂すらあり得る苛烈な責め。
 それはまさに絶頂拷問と呼ぶに相応しかった。
「今の君は、水面に浮かぶ微かな波紋にすら感じてしまう」
 >>151はそう言いながら彼女の全身をまさぐり続ける。
 腕が動く度に湯船がかき回される度に、膝の上の彼女の尻や背中が痙攣するかのようにヒクヒクと蠢き続ける。
 絶頂拷問の余韻のせいか、ぼんやりと宙を見つめるばかりの彼女。
 彼女の反応に、理性や知性は感じられなかった。
「ふむ。では、これはどうかな」
 >>151は全身をまさぐっていた指を下腹部に落とし、秘所の肉芽をつまみ上げた。


「んひぃぃぃっ!」
 浴室に響きわたる絶叫。
 調教の余韻すら吹き飛ばしたそれは、文字通り『鳴き声』だった。
「はぁ…はぁ…ん…」
「しっかりしな。それとも、これくらいでへこたれちゃったのかい?」
「そ、そんな…こと…は」
 途切れ途切れの口調で答えるユリアーナ。
 まるで、一言一句をその都度を思い出しながら話しているかのようだった。
「絶頂拷問の影響がまだ抜けていないみたいだな。いいんだよ、もっとよがっても」
 今度は乳首を抓りあげながら語りかける>>151
「んひぃぃ!!」
 今度は雷に打たれたかのように背筋をこわばらせるユリアーナ。
 >>151はそのまま彼女の乳首を摘まみ、指で転がすようにしごきたてる。
 指先に力が込められる度に、彼女は電撃を打ち込まれた蛙の死骸のように痙攣し、口からだらしのない鳴き声が迸った。
「完全にいっちゃってるなぁ…治るのかこれ」
 快楽拷問に限らず、欲求を過剰に与えられる類がいかに苛烈かを彼もよく知っている。
 同時に、選び抜かれた家畜はこれくらいでは壊れないを。
 そして何より、この街では主の許しなしには壊れることすらできないことを。
「はぁ…はぁ…ん」
 彼の胸に背を預け大きく呼吸を繰り返すユリアーナ。
 >>151は彼女を持ち上げ、いきり立った自分のイチモツの上へと導いた。
「理性が麻痺した君は、どんな声で泣いてくれるのかな?」
 水の浮力の力を借りて彼女をイチモツの上に持ってきた>>151は、秘所の入り口に自信のそれをあてがった。
 そして、そのまま腰の手を離す。
 ズッ…
 重力に導かれ、一気に奥まで貫かれるユリアーナ。
「   」
 次の瞬間、声にならない悲鳴が浴室内に響きわたり、>>151のイチモツに強烈な締め付けがもたらされた。

153 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/12(水) 01:08:07 ID:VkBMqezw
ギルド情報をアップデートしました。
ニブルの面々と合わせてよろしくお願いします。
・(元)駆魔司祭ニコラを追加。
・同盟のキューペットオーナーを追加。

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/42.zip

154 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/12(水) 23:41:12 ID:FnK35e4M
>死者の街の3姉妹
アニーに命令だ。君に体型を変化させる薬を投与して、様子を見るからね。
具体的に言えば胸とおしりが大きくなるかな。間違いなく巨乳と呼ばれる大きさにまで
大きくして様子を見ることとする。
身体が馴染むまで派手な行動は控えないとならないから、私の家でくつろいでくれ。
逆に胸やお尻をマッサージするように揉み込んでくれとは言われているから、
私が手空きの時には、君とベッドの上に座り込んで、後ろからずーっと胸を揉んでいようかな。
お尻も解さないとだから、その時にはまんぐり返しになってもらって、揉んでようかな。
素敵な身体になるといいね。

155 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/02/13(木) 20:20:31 ID:VcVXoTOA
>>154

 夜が明ける事のない屍都ニブルヘイム。
 通りを吹き抜ける風は、生命の営みその物を憎んでいるかの如き冷気を孕んでいる。
 そんな冷風にあらがうかのように、微かな喘ぎ声が聞こえていた。
「…はぁ…はぁ」
 薄暗い部屋の中に、アニーは一糸纏わぬ姿で居た。
 ベッドの縁に腰掛けた>>154の膝の上に腰を下ろし、彼の胸板を背もたれにして体を預けている。
「いい感じに育ったね」
 アニーの耳元にささやきながら、背後から腰を押さえもう一方の手を乳房に沈める>>154
 彼女の胸は薬により『生前』よりも大きく膨張していた。
 幼い肉体にはやや不釣り合いな程にだ。
「くうっ…また…ああ、くる。びりびりする…」
 >>154のの掌が肉果実に沈み、形を変える度に、膝の上でアニーが跳ねる。
「今の肉体が、生前の感覚についていっていないようだね」
 肉果実をこねながら>>154は言う。
 シルクのように、しっとりと指に馴染むきめ細かい皮膚の感覚が心地よい。
 それを楽しみながら、乳首を転がし、乳房を捏ね続ける。
 アニーは彼の一挙一動に反応を返す。
「うう…もうとんじゃう…あぁう…う」
 彼女をまさぐる>>154の手の動きが徐々に速度を増してゆくと同時に、彼女の喘ぎ声がせっぱ詰まってゆく。
 だが、それを察した彼はぱたり、と彼女を責める手を止める。
「え…?」
 残念そうな表情を浮かべ振り向くアニー。
 そんな彼女に、>>154は何一つ答えることなく、彼女に膝を降りるよう命令した。


「ひっ!あう…広げないで…っ!」
 四つん這いになったアニーが、四肢を震わせながら鳴き声をあげる。
 膝からおろされ、動物のような姿勢をとらされた彼女は尻肉のマッサージを受けていた。
 程良く脂の乗った臀部を鷲掴みにされて割開かれ、ヒクヒクと物欲しげに痙攣する後孔が露わになる。。
「仮初めの肉体でも、ここまで効くモノなんだな」
 尻肉を捏ねながら>>154は言う。
 見下ろすと、彼女は物欲しげに腰をうねらせている。
「だめだよ。今日はお預けなんだから」
 パシッ!と乾いた音が響く。
 尻肉を軽く叩いたのだ。
「いい音だ」
 ピント張られたシルク生地。
 彼女の臀部を一言で言うとそうなる。
「本当に、いい肉体だ」
 >>154は感嘆しながら、ピザ生地を捏ねるように尻肉を弄り続けた。

156 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/02/16(日) 02:57:08 ID:zNDDhGlg
>>92
「ウフフ、誘拐犯とは失礼ね。この娘達は自ら望んで私の元にいるのよ。」
連続誘拐犯を探して捜査を続けてきた探偵スパノビは92のアジトを見つけ、誘拐された娘達を侍らせている92と相対していた。確かに誘拐された娘達は拘束こそされていなかったがその目の光は失われており薬や術・魔法の類で意思の一部を奪われているのは明白であった。
(流石にこの状況で戦ってはみんなに被害が…)
そう判断すると、本来ならモンクでなければ使えない残影を使い、いったん逃走を試みる探偵スパノビであったが…
「!?」
いつの間にか入ってきた入り口は別の娘達で埋め尽くされており、結果、探偵スパノビは誘拐された娘達に取り囲まれてしまっていた。

「こんなことしちゃダメ!目を覚まして!!」
娘達に押さえつけられ、身動きが取れなくなってしまった探偵スパノビは声で娘達の奴隷状態からの覚醒を促すがそれに反応する娘は一人も居なかった。
「それでは身体検査と参りましょうか。奴隷ちゃん達、服を脱がして指や舌で弄ってあげなさい。」
そして服を脱がされ、全てをさらけ出した状態にされたとき、92は探偵スパノビのある箇所に注目する。
「…あらぁ、随分と大きなクリをしているのねぇ。」
「あっ…だめっ…あ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
拒否の声を上げるが娘達はお構い無しに身体を弄りだす。クリトリスも二人がかりで弄られ、勃起させられてしまう。
「それにこの感度…ふぅ…ん。」
92は探偵スパノビの反応を見ると、背後の薬棚からある塗り薬を取り出した。
「ふふふ、そのクリトリス。私と同じくらい大きくしてあげる。奴隷ちゃん達、クリトリスはいいわ。しっかりと拘束したまま他の場所を弄ってあげなさい。」
そういうと塗り薬を探偵スパノビのクリトリスに塗りつけ始めた。
「あっ♥えっ?あっ♥あああぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
一瞬の薬の冷たさの後、探偵スパノビが感じたのは>>83の時に感じたクリトリスが肥大化する時の感覚。その感覚に偽りはなく、股間に目をやるとあの時の異常な快感と共にむくむくとクリトリスが肥大化してきていた。
「そんな…そんな…早くイカせて!こんなの…だめっ…あっ♥いやっ♥いやっ♥あああぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
「うふふ、思ったとおり。あの毒に関わったのね。こんなに大きく歪に…♪」
その薬は92も製造にかかわっていた薬。92も探偵スパノビ同様この薬を用いられ、肥大クリトリスを持つに至った。その後研究チームは解散。チームの主要メンバーは消息を絶ち、92は薬を得ることが出来なかったのだが、92は当時の快感が忘れられず研究を進め、「元の薬を使われた身体の持ち主に使用することでクリトリス肥大化や媚薬効果を再発させることが出来る薬」を完成させたのである。

(こんな…こんなの…わたし…くるう…くるっちゃうよぉぉぉ)
クリトリス肥大化の効果が定着するのを狙ってか、ある程度クリトリスが肥大化すると92は探偵スパノビの身体を弄らせるのを止める。しかしそれは探偵スパノビにとっては強力な媚薬によって快感への欲求が高まっている身体を慰めて貰うことができない拷問と同様であった。そして、探偵スパノビの精神力を確実に削っていた。
「そろそろいいかしらね…ふふふ…さ、私で「童貞」をお捨てなさい。」
「はっ…?」
探偵スパノビの眼前に広がる92の秘所。そこは充分な蜜で潤っていた。そして92は長さ20センチはあろうかというクリペニスと呼ぶにふさわしい形状となった探偵スパノビの肥大クリトリスをその秘所で飲み込んだ。
「ああっ♥♥いいぃぃぃ♥♥イクっ♥イクっ♥いっちゃうよぉぉぉぉっ♥♥」
長時間媚薬で焦らされ続けた探偵スパノビがその「脱童貞」の快感に堪えられる筈などなく激しく潮を吹きながら絶頂してしまう。しかし、そのクリトリスは縮むことがなく薬による人体改造が定着してしまったことを示していた。
「ふふふ♥…随分と気に入ってくれたみたい…ねっ♥…んんっ♥…いいわ…もっと…あん♥…気持ち良くなっちゃいなさい」
「あっ♥あっ♥すごっ♥すごいのぉぉぉ♥」
92は攻めるため、探偵スパノビは強すぎる快感で無意識に腰の振りを強める。探偵スパノビは一突きごとに激しく潮を吹き絶頂するがその腰の振りは治まるどころか激しさを増していく。
そして、快感を求めて腰を振り、イクことしか考えられなくなった直後、一際大きな絶頂を感じながら…意識がブラックアウトした。

次の瞬間、肥大クリトリスの異常性感はそのままだったがそれ以外の全てが平静な状態の自分であることに気づく探偵スパノビ。目の前には自分が肥大クリトリスで貫きそれによる性感で上気した肌をしながら自分を見つめる92。
理由は分からない。しかし、意識がブラックアウトした直後に一部の身体の異常はあるが平静な状態で居ることはわかった。ならば…
「フロスト…ノヴァっ!!」
「えっ!?」
堕ちたと思った直後の反撃。92もこれは全く予想できず凍り付いてしまう。
「ユピテル…サンダァァァァァッ!!!」
かつて、ウィザードが氷結しながらも生存していたモンスターに対して行っていた定番の追撃。92は耐え切れず気絶してしまった。
その後、探偵スパノビは騎士団に駆け込み92は逮捕、なぜか暗示が解けていた娘達も解放されたのであった。


……
「いやぁ…今回はアウトかと思ったけどまさかあんな能力を開花させちゃうとはねぇ、あの子『いい素材』だったわ」
今回の騒動を…いや、探偵スパノビの最近の活躍(?)を遠見の魔法で見ていた青髪低身長の少女はそう呟くのだった。

157 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/02/16(日) 03:06:04 ID:zNDDhGlg
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1379170556.png
(通常のスーパーノービスとの比較画面になっています。向かって左側が通常のスーパーノービスです)

問2:身長は?
145cm…ス…スーパーノービスだから150cm行かないのはしょうがないんですっ!!

問3:3サイズは?
78/52/76。数字だけ見るとそうでもなさそうですけどEカップあったりします!

問4:弱点を答えなさい
限界をいろいろ突破しているからか最近触覚がおかしいみたいで…
>>80でお尻で感じちゃう身体にされちゃったし>>156ではクリトリスが…(赤面して黙ってしまう

問5:自分の自慢できるところは?
限界突破スーパーノービスの限界をさらに突破した身体能力とスキルですね。
通常二次職のスキルはほぼ全部使えると思っていいですよ!
それと、ステータスのLukとは別の運の良さにいくつかの事件を解決してきた探偵としての能力かな。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
えっ!?どどどどうしてそういう話になるんですかっ!?
(開発された尻穴や改造されちゃったクリペニスを弄られたら…)

問7:初体験の時のことを語りなさい
のーこめんとっ!!女の子になんて事聞いてくるんですかぁぁぁっ!!

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
もう知りませんっ!!!

問9:備考をどぞ
限界突破スーパーノービスを更に超えたスーパーノービスにして、さまざまな事件を解決してきた探偵。ここには探偵としての活躍の場を広げにやってきた。その為、探偵がそれを行うということに意味を見出せない命令についてはキャンセルする可能性がある。
ここが相応に危険な場所ということを意識はしているがくぐってきた修羅場のレベルの低さからその警戒は甘いと言わざるを得ないものとなっている。
全ステータス90程度(通常Base150では全ステータス80程度)な上に二次職のスキルは全て使える模様。しかし、その限界を更に突破する行為は青髪幼女ソーサラー(?)によって性的に弱くなることなどのデメリットを付加することで獲得したものである。
名探偵帽は出所不明の衣装装備でその下はしっかりと天使装備で固めてあるらしい。
ここでの任務によって尻穴は開発され、クリトリスは長さ20センチに肥大化し常時むき出しの状態になってしまった。どちらも激しい性的な疼きをもたらし、それを鎮めるために日に一回のオナニーが欠かせなくなってしまっている。オナニーには特注で作ってもらったオナホールとアナルディルドを使っている。
>>156にて限界突破とは別の特殊能力を使っているようだがそれについてはいずれ

問10:スレ住人に何か一言
皆さんどうぞよろしくおねがいしますっ!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは設けません。数が多いようだったら別途調整で。
実行した命令以前の命令は無かったことということでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
属性?何のことをいっているのか私にはちょっとわかりませんね。
(中の人の表現力の関係でうまく表現できない属性があると思いますがその点はご容赦頂ければ幸いです。)

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい!良ければ是非!

158 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/16(日) 12:16:37 ID:ad0TCQKo
>>探偵超限界突破スーパーノービス

(目隠し状態で椅子に縛られた探偵スパノビを前に)
男A:こいつが我々を嗅ぎ回っていた探偵か?
男B:(困惑しつつ)そ、そうらしいですね。信じられませんが…自称にせよなんにせよ嗅ぎ回っていたのは事実です。
男A:まあ、肩書きがなんにせよ、こいつをブッ壊れるまでハメてから更に壊して、破壊証明として経過を記録するのが我々の仕事だ。

男A:と、いうわけで、状況を説明しよう。君は我々(人身売買組織)を嗅ぎ回っている際に捕らえられ今に至る。
   前述の通り、情報漏洩阻止の証明と『商品』の製造を兼ね、これから君を『壊す』過程を記録する。
最初は自己紹介をしてもらおうか(手元のクリップボード-テンプレ-を見つつ)ん?問7,8ついて言及がないな。
 まずはこの二点について語ってもらおう。
   その後は…色々な商品の製造につきあってもらおうかな。スタンダードなモノから初めて、最後は人を選ぶ『ニッチなの』までね。
(どのレベルまでやるかはお任せします)

159 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/17(月) 21:37:24 ID:K48Og4zw
>死者の街の3姉妹
アニーちゃんがおっぱい大きくなったっていうから揉みに来てあげたよー。
安定させるにはもっといっぱい揉まないといけないんだってね。
乳首に気持ち良くなる薬を打ってあげるから、乳首を扱きながらおっぱい揉んであげるね。
ベッドの上で、そうだなぁ…アニーちゃんはアソコで僕の肉棒を締めてくれるかな。
僕はアニーちゃんのおっぱいを揉んで扱いてあげる。
今日は君のおっぱいの為に一日中おっぱい弄らせてね。

160 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/02/18(火) 12:31:38 ID:Pan.i7lQ
>>159

 深夜、明かりの消えた部屋のベッドがギシギシと軋む。
 朝からーとはいっても太陽は昇らないがー一人用のベッドに二人分の加重が掛かっているのだから無理もないだろう。
「あん…あ…んっ…あぁ」
 正座に姿勢をとっている影は、歪なほどに膨れた胸元を揺らしながら時折エビのように背を仰け反らせる
 そのたびに、今一呂律の回らない嬌声が響く。
 同時に雲が晴れ、窓から差し込む青白い月明かりが少女の姿を照らし出した。
 男に跨がり、突き上げられながら悶える少女−アニーの姿が。
「いい締め付けだ。さあ、その調子」
 彼女を突き上げる男−>>159がそう言いながら手を伸ばし、肥大した乳房を鷲掴みにする。
 押さない肉体に不釣り合いな巨乳に5指が沈み、アニーが悶絶する。
 同時に、強烈な官能を全身に打ち込まれたアニーがビクリと痙攣する。
 クスリにより乳房に比例して肥大化した官能が彼女の魂を打ち据えているのだ。
「はひぃ…おっぱいしゅご…い…」
 官能への反応だけが意識をつなぎ止めていた。
 クスリによる絶え間ない絶頂は意識を手放す余裕すらも奪ってしまう。
 それでも>>159の責めは容赦なく続く。
 乳首を扱き、快楽に仰け反ろうとするとそのまま抓り上げ引き戻す。
 そのたびに悲鳴が上がり、全身が収縮し彼のものを搾りたてた。
「んひぃ…んひぃ…また…いき…あー…!」
 だらしなく舌を垂らしながら、弱々しい悲鳴を上げるアニー。
 容赦のない責めは、少女を秘所を収縮させるだけの肉人形へと化身させていた。

161 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/18(火) 22:40:40 ID:h2XsPBac
>ギルド『歓喜の野』
久方ぶりにお目にかかる いつぞやの影狼だ、半機械体の
まずは以前の礼にこの資料と図面をジル殿とカヤ殿に・・・
私がかつて属していた組織の拠点跡地から拾ってきたものだ
おそらく私のような存在の作り方でも書いてあるのだろう

さて、ここからが本題なのだが・・・
最近新顔が増えたようだな、だが何やら不安定な精神状況にあるようだ
その娘と少し話をしたい 私もこの身体となって人としては不自然な精神になった事がある
人であることを思い出した者との対話でその娘も何か得られるものがあるやも知れん
そのまま例の「生命維持」にも肯定的になれるかどうか試させて欲しい

162 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/19(水) 23:55:09 ID:ptrlwkfI
>死者の街の3姉妹
三人に命令だ。ニブルヘイムの空にあると言っても良い
「魔女の家」の中の掃除を行ってもらう。
秘密の入口から入る部屋などは行わなくて良い。
俺が見張っているからしっかりと行う様に。

163 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/20(木) 22:21:05 ID:gl5ZMqMc
茶番成分多めです…
>>161

「そうねぇ。あの子は一度死んだようなものだしぃ」
 >>161>>137)の指摘に、ヴェロニカは自らの顎に指を当てながらいつもの口調そう答えた。
「もしかして、同病相哀れむってやつかしらぁ?」
「かもしれんな。ヴェロニカ殿は博識であるな」
 静かに頷く>>161
「煽ててもなにも出ないわよぉ?私は出すほうだからぁ」
 言いながら、右手を丸め筒を作りそれを上下に動かしてみせるヴェロニカ。
「サキュバスらしい。しかし、お主ほど人間に興味を持つ者もそうおるまい」
「そんなこと無いわよぉ。ゲフェニアにはジュノーの頭でっかちみたいな連中もいるしぃ」
 先日会った学者淫魔達を思い出しながらヴェロニカは言う。
「ニコラ嬢を預けた派閥か」
「ええ。実は、マスターも貴方なら何とかしてくれると思ってるみたいだけどぉ?」
「それはつまり、彼女を抱く許しを出すと言うことか?」
「ええ。まさに同病相哀れむ。彼も貴方のような人間の方が、心を開きやすいと思ったんじゃないのかしらぁ?」
「そういう事なら、かまわぬが…」
「大丈夫よぉ。それくらいで焼き餅を焼くマスターじゃないわよぉ」
「むう。さすがヴェロニカ殿。お見通しか」
 マスターたる自分よりも、配下の密偵に先に心を開いたら彼ははどう思うだろうか。
 雌を巡る雄の争いは、もっとも原始的な争いの動機であるからだ。
「それに、あの子は『預かり物』だからねぇ」
 ヴェロニカはそう言って含み笑いを浮かべた。


「失礼する」
 >>161がノックをすると、部屋の中からか細い声で『どうぞ』という返事が返る。
 ドアを開けると、そこには一糸纏わぬ姿で直立し、彼を出迎える少女の姿。
 白磁のような、というには白すぎる肌は、まるで今し方息を引き取ったかのような寒々しさすら覚えるほどだ。
 そんな彼女が身につけているのは駆真のヘアバンドと、ギルドの刻印がされた黒い首輪のみ。
 最年少のメイよりも幼い肉体を、隠すことなくさらけ出す彼女の瞳は憂いに満ちていた。
(ふむ…)
 確かに、見た目の通り生気が感じられない。
 彼女を見ながら>>161は思った。
「抱かれなければ生が繋げないと聞いたが…」
 彼の問いに、ニコラは無言で小さく頷いた。
「私は、生きているべき存在なのでしょうか…」
「無論だ」
 即答する>>161
「ジル殿はギルドのためにギアを、カヤ殿は錬金術を研究している。ほかの者達も、ギルドとギルドマスターの為に何かを成そうと必死になっている」
「私には…理由がありません」
「生を繋ぐ為、ではだめか?」
「このような生に、なんの意味があるのでしょうか?」
 ニコラの言葉に、>>161は無言で服を脱いだ。


 屈強な、しかしハイオークを思わせる若干灰色がかった皮膚。
「私も、お主同様レスター殿より命をもらった。彼の助けがなければいずれ朽ち果てる身故、ならば次に朽ち果てるまで彼に尽くすのが義と言うもの」
 >>161は言う。
「……どうして…どうしてそこまで他人のために?」
「らしくはないなニコラ嬢。お主は元プリーストではなかったのか?」
「もう、神の力は喪いました。私はプリーストではありません」
「矜持まで捨ててしまうのはよろしくないな」
 そう言って、>>161は彼女を抱き寄せ、なだらかな胸元に手を伸ばす。
「ん…っ…なにを…」
「そんな格好で待っていて、なにを戸惑う」
 >>161は言う。
「この人外の肉体が、お主に通じるか試してみたい」
 胸元をまさぐりながら>>161は言う。
 掌を胸元に置き、ゆっくりと円を描きながら愛撫する。
 掌に突起がふれる感触。
 膨らみの皆無な胸元で、乳首がオノレの存在を強烈に主張し始めた。
「僧としての力を喪っても、他に何かできることはあるはずだ」
 しこりたった乳首を指で摘まみ、扱きながら語りかける>>161
「力も…なにもないのに…どうしろと…んっ…おっしゃるのですか!?」
 切なげな吐息と共に吐き出される、慟哭。
「みんな、みんな…死んじゃったんですよ!私の先輩達…私を庇って…魔族に屈して…生き残った自分のために!」
「それでも、いや、そう思うならば生きるべきだ。生存者の義務だ」
 戦場で生き残ることは、時に死よりも辛い事になるのを彼は知っていた。
「なにもできない、ということは無い。どんなに些細な事でも、何かできることから始めるべきだ」
 >>161は震える細い肉体を抱きしめ、耳元でそう囁いた。
「ギルドの掃除でも、小間使いでも、なにも皆と肩を並べて狩りに出れば良いというわけではない」
「できる…ことから…」
「そうだ」
 肯定する>>161


「スゴいですね。反応が鰻登りだ」
 別室で数値を計測しているインキュバスが色めき立つ。
 先日彼女をギルドに託した派閥の代表だ。
 彼が食い入るように見つめるのは、壁に据え付けられたダークフレームを模した姿見。
 その中では>>161が小さな彼女を背後から押さえ、自身のイチモツを打ち込んでいる。
 巨大なイチモツが、小さなニコラの中に納められる度に、彼女は背をのけぞらせている。
 声は拾えていないが、さぞかし甘い鳴き声を上げているのだろうことは想像に難くない。
「生命を燃やして意志を生み、力と成して災厄を打ち消す。人間が考える、魔法の概念よ」
 ヴェロニカは言う。
「技巧を凝らした我々の責めよりも効率がよいとは…悔しいですな」
「あなた達のテクに反応しなかったんじゃなくて、生きるという意志が希薄だったんじゃないかしらねぇ?」
「かもしれぬな…意志の力か…双影卿殿のお言葉、正直甘く見ていました」
「あの方は、魔族の中では早くからこの世界に顕現されているから、重みが違うわよぉ」
 ヴェロニカは言う。
「ま、当分はアリスの格好で模させて小間使いでもさせようかしらねぇ…あのこのサイズに合うアリス服、有ったかしらぁ…」
 その手の衣装はジルが隠し持っているが、彼女のではサイズが合うことはないだろう。
「人間の世界は、色々と得る物が多い。貴女にお任せして正解だった。これからも、よき関係を」
 インキュバスはそう言って。ヴェロニカに頭を下げた。


「…人間て恐ろしい生き物よねぇ」
 先日>>161から受け取った資料を眺めるジルとカヤ。
 ヴェロニカはそんな二人を見ながらため息をはいた。
「確かに設計にこの設計は無理が多い、いや、無理しかない。これを人体と同一の形状、サイズに落とし込んだら排熱上致命的な欠陥が生じる。これが>>161の体と同じ設計とはとても思えない」
 資料を見ながら戦慄するカヤ。
「でも、私がレッケンベルに手配したものよりも、はるかに高性能」
「メンテも大変そうだな。この構造ならギアのフレームにも応用できそうだが、それでも相当高効率の排熱機構が必要になるぞ」
 ジルも図面を食い入るように見ながら言う。
「でもここまでやるんなら、いっそ搭乗者の首から下とギアを有機的に直結しちまったほうが反応速度の面で既存品に相当なアドバンテージが得られるかもな」
「それだと、機体と人体の結合部分の強度確保は困難を極める…」
 カヤが指摘する。
 二人が目を通しているのは、影狼の>>161がかって属していた組織の拠点跡からサルベージされた資料群。
 アマツでは『カラクリ』と呼ばれる、機械文明基盤とする共和国も真っ青の機械技術だ。
 彼がもたらしたのは、それを基にした『機械化忍者』の設計図ともいえる資料だ。
 持ち込むべき所に持ち込めば、一生遊んで暮らせるだけのゼニーと交換できることは間違いない。
 もっとも口封じのために殺されることも確実だが。
「それにしてもこれピーキーっていうかさ、これ生産性とかコストとか、あと整備性か。色々と度外視過ぎるな…」
「聞いたことがある。アマツが作るのは『工業』製品じゃなくて『工芸』品。しかもキルハイルが大がかりな装置で行うような精密な加工を、人間の手で行うそうよ」
「ますます信じらんねぇ…たまげたわー」
「ちょ、ちょっとちょっとアンタ達。不気味な笑み浮かべて、ナニカスル気なのかしらぁ?」
 少し顔を青ざめさせながらヴェロニカが言う。
>>161のさらなる強化プランを検討中。さしあたってギロチンクロスの毒をオーバードーズし、なおかつ余裕のある有機人工臓器…」
「アタシの方は>>161とギアの有機的結合かな。シュバルツバルドの軍部内じゃ結構昔からあるテーマなんだ。ネタがネタなだけにギルドは手を貸していないけどね」
 ジルは言う。
「そうだ、逆間接二脚とかどうかな。>>161って影狼だろ?壁を飛び越えたり、建物から建物に飛び移るにしても、バネが有った方がいいじゃんか?」
「三次元機動重視の生体義肢…悪くないわね…」
 色めき立つジルに、静かに頷くカヤ。
「…>>161は貴女達の玩具じゃないのよ?」
 頭を押さえながら呟く彼女の口調から、いつものしなだれかかるかのような馴れ馴れしい気配は消えていた。
 人の側から生まれるのは、勇者だけにあらず。
 対となる存在も生まれることを留意せよ。
 だからといって、それが我々にくみするとも限らないことを。
 双影卿ことドッペルゲンガーの呟きを思い出しながら、ヴェロニカは身震いした。

164 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/02/23(日) 16:23:21 ID:IQcQP.KI
濡れ話、茶番です。
>>162

「勤勉に働いているようだな」
 ノービス服の上からエプロンを纏った姿で、玄関ホールの掃除をしているユリアーナとアニーを眺めながら、>>162は呟いた。
 普段はアリス装束なのだが、これは単なる気まぐれにすぎない。
「…アニー、もう少し丁寧に。やり直し」
「はーい…」
「自分たちの立場に、疑問を抱いていない、か」
 二人の自然なやりとりを眺めながら呟く>>162
 解放された奴隷が、それでもなお檻から出ようとしないどころか、救出者を罵ることもある。
 その手の事件の対応に当たった、ある騎士団員のぼやきだだという、都市伝説のような話。
「いや、娘達はそもそも疑問にも抱いていない」
 先述の話に出てくる奴隷の根底にあるのは、諦観と順応だ。
 ならば…
 廊下の先からパタパタと聞こえてくる足音の方に>>162は振り向いた。
 視線の先には、母のクローディアがバケツとモップを手にこちらに向かってくるクローディア。
 担当部署が終わったので娘達の手伝いにきた、と言ったところだろうか。
「勤勉だな」
「ありがとうございます」
 一礼するクローディア。
「一つ聞きたい」
「なんでしょうか?」
「お前は、あの二人と違って繁殖用に連れてこられたような身の上らしいな」
「……はい」
 肩をビクリとさせながら答えるクローディア。
 明らかに動揺しているようだった。
(昔はこの程度のことでは動じなかったと聞いているが…)
 思案する>>162
「地上に戻れる、と言われたらどうする?」
「…戻る、ですか?」
「そうだ。魔族の支配からも逃れ、地上に戻ることができる、としたら?」
「質問の意図が分かりませんん。試していらっしゃるのですか?」
 答えるクローディアの表情は憮然としていた。
「別に脱獄を進めているわけではない。純粋に、戻りたいか否かを聞いている」
「…仮に戻ることが叶ったとして、地上の何処にあの子達の居場所があるというのですか!?」
「お前が作るという考えはないのか?」
 >>162の問いに、彼女は首を横に振った。
「私がすべきことは、あの子達の名誉を、そして行いを認め続けること。それが私の義務であり、そして…償い…です…それに、今更自分にそれができるとは考えておりませんし、考えては行けないことなのです」
(良くも悪くも、人間から家畜に『堕ちた』という自覚はあるようだな)
 産み落とした娘二人を魔族の贄として育てた事が大きく影響しているのだろう。
「結局、お前が従順であり続けられたのはあの二人が大きな要因の様だな…」
「かもしれません…」
 正直に答えるクローディア。
「逆に、あの二人が居なくなれば、お前はどうなるのだろうな」
「ひっ…」
 >>162の言葉にクローディアは小さな悲鳴を上げる。
 彼女の頭の中に、娘二人の最期の映像が蘇ったからだ。
「…ここは死者の街だ。だが、死者が死なないという保証は何処にもない」
「お、お願いします。あの子達をこれ以上…」
「娘が大事なら、そんな弱音は吐かないことだ。あの二人は、互いに差し違えろと言われれば疑問を抱くことなく実行するだろうしな」
「はい…」
 そうしてしまったのは自分だという自覚はある。
 故に彼女はがっくりとうなだれた。
(一度死んだからか、それとも今生の別れを経験後に再会したからか…どのみち)
 弱くなったな。子を送り出した事で罪悪感が目覚めたのだろうか。
 >>162は仮初めの肉体を小さく震わせる彼女を見下ろしながら、そう思った。


165 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/02/26(水) 22:59:28 ID:9Gcc1pi2
>ギルド『歓喜の野』
やあヴェロニカさん、ちょっと特殊な需要に応えて欲しいんだけど大丈夫かな?
ズバリ!他の男を本気で愛してる女の子を犯したい
それも屈したり受け入れたりせず最後まで抵抗してくれるようなコがいいな
相手の男のSSとかあるとなおさらサイコー!目の前でヤってやるよ
もちろんちゃんと報酬も「ヴェロニカさんが気に入るようなの」を十分用意してあるからさ

166 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/28(金) 21:06:59 ID:pghzk8o2
>>165

 ウィズ服については、渋のとある衣装考察を参考にレオタード状のインナーの上にリプ生地模様のジャケットを纏っている感じとなっております。


「そう不安がらなくても大丈夫よぉ。普段マスターにしていることを、お客様にして差し上げるだけなんだからぁ」
 鏡台の前に座り、不安げな表情を浮かべているのは、魔導師の装束を纏った銀髪の少女アナスタチア。
 彼女の背後にはヴェロニカが立ち、櫛を手にして銀色の髪を梳きながら諭している。
「は、はい。がんばります…」
 緊張の面持ちで答えるアナスタチア。
 彼女はヴェロニカより、これからギルド客人として訪れる>>165の『接待』を命じられた。
 肉体を提供し、ギルドへの便宜を得る。
 ギルドのメンバーに課せられたほぼ義務のようなものだが、このギルドのメンバーがそれを厭うことはない。
 皆、若干の程度の差はあれど、後は死ぬだけの状態からレスターによって救われ、彼のために自らの人生を捧げることを決心しているからだ。
「その調子よぉ」
 彼女の髪をうなじで集め、リボンで結びポニーテールにしながら答えるヴェロニカ。
 まだ固い。ヴェロニカはそう思いながら、テーブルに置かれた紅いメガネを手に取り彼女に付けてやる。
「はい。完成。マスターの事を心から敬愛しているのなら、行動で証明なさいねぇ」
 そう言って、両肩に手を置くヴェロニカ。
「今更、恥ずかしがることも無いじゃなぁい…普段はエリーナと一緒に組んず解れつなんだしぃ?」
 耳元に唇を寄せ息を吹きかけながら囁くと、彼女はビクリと背筋を震わせる。
 ヴェロニカは少女に、かって自らが責め堕とした母エリーナの姿を重ねながら、細い肩の感触を楽しむ様に揉みほぐした。
「さあ。行くわよぉ。覚悟を決めなさぁい」
 ヴェロニカは彼女の肩をもんでいた手を、動作を続けながら無防備な首筋に持ってゆく。
 まるで首を絞めるかのように、両手で首を包み込み、そして手を離した。
 するとそこには、ギルドの刻印が刻まれた首輪が付けられていた。
「いずれは、自分の手で付けられるようになってもらうわよぉ」
 指を顎に添え、くい、と上向かせる。
 鏡の中の自分に付けられた首輪が強調され、彼女の体がかぁっ、と熱を帯始める。
(お母様も、カヤちゃんも…みんな…マスターのためにこれを…)
 母と、特に仲のよいアルケミストの少女の姿が脳裏に浮かぶ。
 それを自分に必死に言い聞かせながら、無言で頷くアナスタチア。
 いよいよ、他人に体を委ねる事をアナスタチアは強く意識した。


「お待たせいたしました」
 客室で>>165が待っていると、ヴェロニカがアナスタチアを従えてやってくる。
「おお、ヴェロニカ殿。待ちわびておりましたぞ」
「それはそれは、申し訳ございません」
 申し訳なさそうに一礼する淫魔司祭と、一瞬遅れて彼女に続くアナスタチア。
「しかし、頼んで置いてなんだが…」
「気に病むことはございませんわぁ。ウチのギルドのメンバーは皆、本気でマスターに生を捧げる誓いを立てております故。無論、私も」
「そ、そうか…」
 凄みを伴った、一種の狂的な要素が混じった妖艶な笑みを浮かべるヴェロニカにたじろく>>165
「で、こちらが本日お相手させていただくアナスタチアにございます」
 ヴェロニカがそう言うと、アナスタチアが硬い表情で一礼する。
「よ、よろしくお願いします」
 声を震わせながら一礼するアナスタチア。
「まだ『接待』に不慣れでして。今回は私も同席させていただきますわぁ」
「お、おう…もしかして、頼めば3Pでもしてくれるってのか?」
「はい。お望みとあらば」
 ヴェロニカは妖艶な笑みを浮かべ頷いた。

続きます

167 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/02/28(金) 21:07:32 ID:pghzk8o2
続きです

「ん…んっ!」
 服を脱がせる間も無く、強引に抱き寄せられ唇を奪われた。
 くちゅり、と密着した唇が音を立てる度に少女の体が打ち震える。
「おとなしくなさぁぃ」
 アナスタチアの背後に立ち、後ずさろうとする彼女の肩を押さえながら言い聞かせるヴェロニカ。
「く…はぁ…かまわんよ。こういう初々しいのが良いんだ」
 唾液の橋が作られたままで答える>>165
 それを見た彼女は、下品な男だ、と思った。
 嫌悪感はこみ上げない。ただ、そう思っただけでそれ以上の理由はない。
 彼女が判断するのは、ギルドとレスターにとって有益か、有害かだけである。
「ひぐっ…ひっ…」
 彼女は必至に嗚咽をこらえていた。
 やはりマスターのためとはいえ、彼以外の人間に手折られるのはショックだったからだ。
(効果は抜群ね…やりすぎたかもしれないけど)
「さあ、いつまで喪服を着ているのは失礼と言うものよぉ」
「ひぐっ…は、はい…」
 アナスタチアは震える指を胸元にもって行き、模様の中に隠れた留め金をはずしてゆく。
 ヴェロニカは、動揺によりなかなか留め金がが外せない彼女のの手にそっと自分のそれを重ね、幼子にそうするように脱衣の手伝いをする。
 やがて彼女の助けもあり、袖無しジャケットの形状をした
「すみませんねぇ…」
「いいんだよ。これがたまらないんだ」
 レオタード状のインナー姿になったアナスタチアの胸をまさぐりながら>>165は言う。
「良い手触りだ」
 共和国製の、シルクに似たた頑丈な合成生地の手触りを楽しみながら、五指をいっぱいに伸ばし布地の下に潜むささやかな膨らみを鷲掴みにしてもみし抱く>>165
 その乱暴な手つきに、彼女の顔が苦痛にゆがむ。
(最初の接待の相手としては、ちょっと激しすぎたかしらねぇ…)
 この男の欲するのは、性欲のはけ口ではなく泣き叫ぶ姿だ。
「ご主人様のために体を売る。そそるねぇ。どんな気分だい?」
 言葉と共に小振りな尻肉に手をはわせる>>165
「大した男だよ。女に働かせて、自分は左うちわとはね」
 何度も尻肉をも魅し抱きいていた手が、やがて彼女の股間に忍び寄る。
 その時、初めヴェロニカの頬が一瞬ひきつったが室内でそれに気づく者はいなかった。
「まあ、あの方のおかげで俺も甘い汁を吸えるわけだしな…」
 腰を押さえながら、レオタードの股間を下腹部から臀部にかけてを綴じている組み紐に手を伸ばす。
 綴じられているのは排泄用のスリットだ。
「ひ…」
 組み紐をほどかれ、短い悲鳴を上げるアナスタチア。
 >>165は怯える彼女の反応を楽しみながらベッドに放り投げた。


 室内に鳴き声と肉のぶつかり合う音が響く。
 アナスタチアは四つん這いの姿勢をとらされ、枕に顔を埋めて嗚咽を堪えながら体を貫かれていた。
 しかし、彼のものが体内深く打ち込まれるたびに体は反応を示している
(この子は、みんなと違って純粋にマスター好でこっち側に来たんだったわよねぇ)
 彼女の傍らに座り、背中をさすってやりながらヴェロニカは思った。
 もっともそうしているのは彼女を気遣っているからと言うよりも、気遣う事で彼女の悲壮さを強調するための演出にすぎない。
(当面、この子単体での寵愛はしない方が得策ねぇ。まあ、どのみち母の轍を踏んでもらうつもりだけどぉ…)
 嗚咽と水音を環境音に、彼女は思案する。
 視線を巡らせると、嗜虐心に満ちた目で彼女を貫く>>165の姿。
(自重しなきゃ行けないのは、自分も同じね)
 主を、彼女たちの庇護者をヒモと揶揄されたためか、不思議と嫌悪感が浮かんでくる。
(サキュバス失格ねぇ…)
 くすり、と心の中で自嘲するヴェロニカ。
 彼女の事などお構い無しに、>>165は腰を降り続けていた、
 彼が達したのはそれから直ぐのことであった。


「アナ、お疲れさま」
「よく頑張った。すまないな、カヤ」
 メイド服を纏ったカヤと、母のエリーナがベッドの上で放心状態のアナスタチアを介抱している。
 事を終えた>>165は、意気揚々とシャワーを浴びている。
「友達ですから…」
「とりあえず、お風呂に連れて行って上げて。それと、当分一人にしないでちょうだい」
「そうですね。初めての『接待』だったのですから」
 エリーナが答え、カヤが無言で頷いた。
「さ、行くぞ。ご主人様の期待に応えたんだ。胸を張れ」
 娘を抱きしめ、額にくちづけをしてから叱咤する母。
「サブマス…私の初めての接待はもっと紳士的な相手だった」
 非難の視線でヴェロニカを見るカヤ。
「残念ながら、相手を選べないときもあるの…でも大丈夫よぉ。貴女達はこの子のことに専念してなさぁい…」
 真剣な顔で答えるヴェロニカ。
 二人はうなずき、アナスタチアを連れて部屋を後にした。


 部屋が彼女だけになると、格子模様の天井の一角が音もなく外れ、そしてやはり音もなく人影が飛び降りてくる。
 彼女がそちら西線を向けると、影狼が一人。
 そして、視線を戻すといつの間にかもう一人、ギロチンクロスが立っていた。
「どう?」
「いずれ増長するのは確実」
「このまま関係を維持するのはリスクかと」
 影狼、ギロチンクロスの順に回答する。
「要求を受け入れなければ、ギルドのことを吹聴すると脅かすのは確実かと」
「影殿の仰るとおり。独断で恐縮ながら、あの男をアサシンギルド経由で調べたところ、貴族相手の恐喝で『実績』が多数ありました。しかもローグギルドの資金源として公認のが」
「そう。ローグギルド全体かぁ…政治的な方面は貴方とアサシンギルドに任せるわ。マスターの指示を仰いだ上で徹底的に。念入りに頼むわよぉ」
 ヴェロニカが命じると、ギロチンクロスは無言で影と同化する。
 行動を起こすのは同意したと同じ事だ。
「貴方は、彼を監視。あの調子だと、今の関係を出汁にして勝手に手を出すでしょうし…」
「御意!」
 影狼は答え直立のまま、まるで空中浮揚でもしたかのように天井の穴に消えて行った。
「さぁて。後は…」
 ヴェロニカはベッドに腰掛け、アナスタチアの調教プランを思案し始める。
 すでに、彼女の中で>>165の存在はない事になっていた。

168 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/03/02(日) 23:36:07 ID:6nnvBed.
>>142さん

魔法アカデミーからの依頼でインビジブル装備の技術を応用した服を着る事になったマジ子。
「あっ、その…あまり見ないでほしいんですけど……」
まじこ本人にも普通の服にしか見えないが、142の目からはどう見ても全裸にしか見えていない。
そして命令通りデートとして二人は町を歩きはじめる。
(ううっ…142さんの視線が……)
142はちらちらとまじこの体を盗み見る。
透き通るような白い肌、華奢な手足、細い腰、それでいてFカップの見事なまでの胸の膨らみ、そして苺のように瑞瑞しく美味しそうなピンク色の先端。
しかも歩みに合わせてそれらがたぷたぷと揺れる様も丸見えで、見るなと言うのが無理な話しだった。
「揉み心地の良さそうなおっぱいだね、実験中とはいえ欲情してしまうよ」
まじこの身体を間近で鑑賞しつつ、感想を述べ羞恥心を煽ってくる。
「そ…そんな、恥ずかしい事言わないで下さいよぉ…」
胸元を手で隠し、俯いて真っ赤になるまじこ。
142はこんな調子でデート中どこに居ても常に視線をまじこに向けていた。
(また…142さんがエッチな目で見てる…はぁ…何だか…変な気分だよぉ…)
「どうしたの?顔が赤いよ。それに、アソコも少し湿って来たんじゃない?」
「えっ…!?」
「あれぇ、乳首も少し固くなってない?興奮しちゃったのかな?」
「ち、ちがいます…興奮なんか…してません…はぁっ…」
まじこは否定するが、142はあくまで見たままを言っているだけだ。
「はぁっ…うっ…ち、ちがうのに…誰もエッチな気分になんて…」
それでも熱っぽい表情で頑なに否定するまじこ。
本当は身体が疼いてもうデートどころの気分ではなかった。
やがて歩を進める二人は人の多い露店街にたどり着くがそこで事件は起こる。
「はわっ!?な、なに…?まさか…あんっ…」
人混みに紛れてまじこに痴漢する輩が現れたのだ。
咄嗟にそばに居るはずの142に助けを求めようとするが姿が見えない、はぐれてしまったのだろうか?
「はあっ!やぁっ…や、やめて…ああん!」
その間にも痴漢は我が物顔でFカップの巨乳を好き放題に捏ね回しはじめる。
(だ、だめぇ…敏感になってるのにぃ…胸ばっかり触られたら…)
興奮して火照った体にこの痴漢行為、その攻めの手は次第にエスカレートしていく。
「!?あぁん…ち、乳首コリコリしないれぇ…ふあっ!…だ、だめぇっ…んんっ…!い、いくっ…んはあああぁっ!」
最低な行為の餌食になっているというのに体は否応なしに感じてしまい、呆気なく絶頂を迎させられてしまう。
痴漢はまじこがイって大人しくなった事を確認すると道を外れ、人気の無い路地の暗がりに彼女を引きずり込んだ。
「はぁっ…い、いやっ…なにをするんですかっ…はなしてください…っ!」
壁に手を付いてお尻を痴漢に突き出す体制にされてしまいパンツをずり下ろされる。
「んっ…ま、まさかぁ……」
その予感は的中し、濡れそぼつた雌の部分に痴漢男は勃起した固いモノを押し合てきた。
「!!いやぁ…!それはだめぇ…ひぃっ!んああぁ!!」
制止の言葉も虚しく、入り口をこじ開け挿入される男性器。
「ひあぁっ!い、やぁっ…ぐっ…い、いれられ、ちゃったぁ…んあぁっ!」
142に視姦され続け、トドメに痴漢男にイかされてしまったマジ子のソコは濡れ濡れのぐちょぐちょで、
いとも容易く雄を受け入れてしまった。
(ああっ…だめなのにぃ…顔もわからない人に犯されてるのにぃ…気持ちよくてぇ…腰がうごいちゃうっ…)
男がまじこを求めて動く度に全身を甘美な刺激が駆け巡り、彼女の理性に屈服を迫る。
「おいおい、痴漢相手に自分から腰振っておねだりか?まじこって本当に淫乱なんだね。」
痴漢男が不意に口を開く、彼女はその声に聞き覚えがあった。
「っくぅん!142さん…?はあっ…これは、ち、ちがっ…ふはあぁ!」
「嘘つかないでよ?俺のチンポぎちぎちにくわえこんで離さない癖にw本当はエッチしたくてたまらなかったんでしょ。」
142はズンズンと雄の象徴である肉槍を荒々しく突き入れてまじこを犯した。
「はひぃ…!ああんっ…酷いです…っ…ふああん!」
胸元は開けられ、こぼれ落ちたFカップの巨乳は好き放題に捏ねくりまわされて卑猥にその形を歪めた。
「うっ…んああっ…だ、だめぇ、もうっ……いくっ…またいっちゃうっ…!んあっ…んはあああっ!!」
142の白濁がぶちまけるのと同時に二度目の絶頂に達するまじこ。
「ああうっ…いやっ、みないでぇ…んんぅ…」
我慢していたのだろう、絶頂と同時に思い切り放尿してしまい、じょぼじょぼと周囲に黄金水を撒き散らしてしまう。
「おやおや、こんな場所でおしっことはいけないね、では続きは俺の部屋でしようか?」
「はぁっ…つ、続き…?そ、そんなぁ…わたし、もうっ……」
イき疲れ、ぐったりとするまじこを抱え上げ、そのまま142にお持ち帰りされてしまうのだった。

一応、街中での実験は問題なかったものの、インビジブル衣装のままエッチしたせいで粘液まみれにして駄目にしてしまい…
後日まじこは依頼主の魔法アカデミーからこっぴどく怒られる事になった。

169 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/04(火) 03:52:04 ID:QqaKqAPY
>アカデミーのまじことろなこ
ろなこ先生に命令だよ。アカデミーの成績優秀者には、ご褒美として先生からのご奉仕エッチを
して貰えるんだってね?今週の成績優秀者の僕に、褒美として先生からご奉仕してもらいたいな。
3日ほどお休みをくれるらしいんだけど、先生も一緒に休みだから二人でエッチ三昧だからね。
どこを気持ち良くして欲しい?僕としては先生のおっぱいを好きに揉み解したいなぁ。
勃起した乳首を一日中弄っていて上げても良いよ。もちろん、ろなこ先生のあそこには
僕の肉棒を咥え込んだまま、後ろからずっとおっぱいだけを弄っているんだ。
それ以上気持ち良くして欲しかったら、ちゃんと言わないとダメだからね。

170 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/05(水) 03:00:30 ID:VHHTmUng
>死者の街の3姉妹
さてクローディア、魂には身体の大きさや形を記録しています。貴女には魂が記録している形に沿って
ハイプリ時代のプロポーションに戻って貰いました。もちろん、能力はノービス程度ですが。
アニーに行った体型変化の薬の恩恵でもありますが、アニーも暫くしたら落ち着くでしょう。
貴女には一番動きやすい身体の大きさを与えるので、義務を果たして頂きたい。

…ま、お子様体型を弄るのには飽きたっていう総意もあるから、実験を引き受けがてらって所だネ。
早速その身体で奉仕してもらおうかな。ただし、笑顔を見せろとは言わないから、悲壮な表情をやめて
もらいたいな。強制的に表情を操られていないだけマシと思って貰ってもいい。
そうだな…俺としてはただの牝になった表情を見たいんだ。ただ牝の快楽に落ちた表情を貴女の顔から
見てみたい。笑顔より難しいかい?
口奉仕で肉棒を掃除しながらしっかり起たせてから、騎乗位で上に乗ると良い。
下から暴れるおっぱいを揉みしだいて、勃起乳首を思い切り捻りながら、君の牝の顔をみせてもらおうかな。

171 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/03/05(水) 21:11:02 ID:4KYYn.PA
 >>170

 眼前に剛直が突き出され、眼前に跪いているクローディアは息をのんだ。
「さあ。せっかく昔の体に戻ったのです。『昔のように』奉仕をして頂くとしましょう」
 剛直の持ち主である>>170がクローディアを見下ろしながら命令する。
「昔の…様に」
 のどの奥から声を絞り出すように呟くクローディア。
 とはいえ、彼女は初な少女がそうするかのように戸惑っているのではない。
 雄の気に当てられ、牝としての本能が揺さぶられているのだ。
「そうです。貴方の体には、いえ、魂にはしっかりと刻み込まれているはずですよ?事実、私もそこから情報を引き出して貴女を『再現』したのですから」
 >>170は言う。
 どういう原理かはわかないが、彼女の肉体は『生前』の、豊満なそれに復元されていた。
 もっとも、今までの肉体も魂を弄ぶための『容器』に過ぎないのだが。
「貴女達は、何処まで行っても家畜。それをわかっているのなら、義務を果たすのが筋でしょう?『昔のように』ね」
「はい…」
 クローディアは、まるで薬物中毒者のように震える指先をイチモツに伸ばしながら頷いた。


「ん…あむ…んぐぅ」
 >>170の剛直をを喉奥まで飲み込み、口腔内で舌を絡めるクローディア。
 その目は、餌皿に口を突っ込む空腹の犬のそれであった。
(再構築されたせいか、それともふっきれたのか。戸惑いが薄れている)
 イチモツに絡みつく母の舌を楽しみながら>>170は思った。
 見下ろすと、根本まで深々と飲み込んだ彼女が熱心に奉仕を行っている。
 歓喜ではなく、飢えを満たそうとする必死さがヒシヒシと伝わってくる。
(ちょっと、巻き戻しすぎましたかね…)
 >>170は思った。
 奉仕に失敗すれば処分されることも珍しくない世界だったのだから。
(それでも、最期にそうなる事を目指して奉仕の術を磨いて来たのだから…お笑い草ですね)
 彼が思案に暮れていると、不意にイチモツが吐き出されヒンヤリとした外気にさらされる。
「どうなさいました?」
「そ、その…ご準備は整いました…ので…御慈悲を賜りたく」
 かってのクールな面持ちで、しかし、見ようによっては媚びた目で申し出るクローディア。
 演技かと思ったが、そうでもないようだと>>170は思った。
 彼女は無意識のうちに太股をすりあわせていたからだ。


「くうっ!ふぁ…う…ん!」
 クローディアの腰が上下に動く度に、実りを取り戻した肉の果実がゆさりと揺れ動く。
 騎乗位で彼に跨がった彼女は、自ら動き彼を導いていた。
 仰向けの>>170は首を上げ思った。絶景かな、と。
 視線の先では、自らの剛直が彼女の秘所を深々と引き裂くように割り開き、そして深く貫く剛直が出入りする光景を楽しめる。
 自分のそれで彼女がよがっているのは男冥利である。
 だが、彼はそれだけで満足はしなかった。
 所在なさげに投げ出していた両手を胸元に伸ばし、快楽に溺れている証に手を伸ばした。


「奥まで…来る…っ!ああっ!胸っ…胸良いっ!」
 乳首を摘ままれ、潤んだ瞳で絶叫するクローディア。
 縦横に跳ね回る度に乳首が引っ張られ、痛みと快楽を彼女に送り届けられる。
 それでも腰を止めることはしない。
 止めれば快楽もとぎれてしまう。
「もっと…もっとぉ…」
 メガネの奥の知的な双眸を潤ませながら、切なげなといきを漏らす彼女。
「ああ。あの頃の奥さんそのものですね」
 >>170は彼女の反応に満足し、自らも彼女に会わせ腰を動かし始める。
「ああっ!奥!奥…っ!」
 腰を降ろすと同時に突き上げを受ける。
 最奥に受ける衝撃にクローディアは悶絶した。
(いいですね。そうやって、牝らしく、家畜らしく…それが、貴女の矜持なのでしょう?)
 >>170はそう思いながら彼女の中に精を迸らせた。

172 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/07(金) 22:19:51 ID:sms8oKF6
>死者の街の3姉妹
ユリアーナにもお母さんと同じく、生前と同じ体型に戻ってもらったよ。いや、正確には胸がちょっと
大きいかな?まだ調整中の薬を使ったというのもあって、不要になった要素がおしっことなって排出されるんだ。
トイレに出して貰うわけには行かないから、反対側に試験管のような物が付いた管を尿道に入れて採取するよ。
君には新しいサイズにあつらえたメイド服を着て貰って、尿道に入れている管をスカートの隙間から通して、
胸ポケットに入れてある試験管に放尿してもらう。
試験管は底が特殊になっていて、ワープポータルと同じ原理によって別空間にある大きな容器に繋がっている。
君にはこれから僕の目の届くところで、机の片付けや軽い雑務をお願いするけどおしっこが出てきたら報告して、
試験管を自分の顔の近くに掲げて見せて欲しい。自分の尿が透明な管を黄色く染めて、いくらでも入る試験管に
溜まって行く所を僕に見せるんだ。
そういう風にね、君に恥ずかしいことをさせたい、って思う人が割と多いから、そういう格好をさせるんだよ。
「ユリアーナのおしっこが、試験管に溜まっていく所を見てください」とでも言って貰おうかな。
君が黄色くしている試験管と、君の表情の二つが見たいんだ。

173 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/03/09(日) 12:23:33 ID:W5Mq/fhs
>>172

「どうだい?まだ持て余しているようだけど?」
「すこし…違和感が」
 >>172の問いに、ユリアーナはすこしだけ困惑した表情を浮かべ答えた。
 メイド服を纏った彼女の胸元に、生前のスレンダーだった面影はなく、妹のように厚くゆったりとした布地の上からでも分かるほどの膨らみが浮かんでいた。
「その内慣れるよ。じゃあ、言われたことをやってもらおうか」
「はい…」
 ユリアーナは冷静を装いつつも、うっすらと頬を染めながら>>172の手からチューブを受け取った。


「ん…くっ…」
 服を脱ぎ、自らの尿道口にチューブをねじ込むユリアーナ。
 手がが動く度に、体の内側に強烈な異物感と痛痒感がこみ上げてくる。
 局所麻酔も潤滑剤も使わず、先端を自らの口で湿らせただけのそれを躊躇なく奥へと導いて行く。
(快楽には目覚めているようだ)
 ゆっくりと奥へと飲み込まれて、短くなって行くチューブの束を見ながらほくそ笑む>>172
「ぐ…う…っ!」
 快楽のせいか、時折膝ががくりと折れそうになり、必死に堪えるユリアーナ。
 そのたびに、膨れ上がった胸元がゆさりと揺れ動く。
「手慣れているね」
「はい…な、お勤めの時、オシッコをまき散らさないように付けるよう命じられたこともありますので…」
「なるほどね。」
 頷く>>172
 そうしている内に、彼女は体にチューブを埋め込み終える。
 飛び出ないよう入り口をバルーンで拡張した所で服を纏い、チューブを胸元から引き出した。
「はい。よくできました。それじゃあ、がんばってね」
 >>172は引き出されたチューブをコイル状にまとめ、先端に試験管を取り付けた。


「お取り込み中失礼します。>>172様」
 処置から小一時間後の事。
 彼が書斎で調べ事をしていると、ユリアーナがやってくる。
「頃合いかな?」
 >>172が問うと、彼女はクールな表情をそのままに、コクリと頷いた。
「私めのおしっこが、試験管に溜まっていく所を、どうかご覧ください…」
「ああ。見せてくれ」
 彼が促すと、ユリアーナはエプロンの肩紐を外し、前開きのワンピースをさらけ出す。
 第一ボタンと第二ボタンの間からはチューブが顔を出し、胸ポケットへと延びていた。
 彼女は胸ポケットに指を入ると、小さな試験管を取り出した。
「ん…っ…」
 彼女が目をつむり、小さく身震いする。
 同時にチューブが黄色く染まり、試験管の中に黄色い液体が満たされ始めた。
 >>172はそれと、クールな出で立ちを保ちつつ頬を染めるを交互に見比べながら愉悦の表情を浮かべていた。

174 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/03/09(日) 16:24:44 ID:BYBbx/Xc
>>169さん

「そ…そんな破廉恥な約束、私は知りませんよ!?」
そう否定しつつも、ろなこは以前、彼のような成績優秀な生徒と嫌々ながらエッチした覚えがあった。
(み、身に覚えはあるけど……)
でもその話しをわざわざする必要は無い。
「とぼけなくていいよ。他の先生に聞いたら、ろなこ先生の休暇も貸出しも快く許可してくれたよ」
「こ、快く…?えっ…ええっ!?」
どうやら教師達が結託してろなこを嵌めていたらしい。
はじめからどう立ち回ろうとも彼女に拒否権は無かったのだ。

169とろなこの休暇一日目。
「はぁっ…くうぅ!…あ、あんっ…いやぁっ…んはあああん!!」
一生徒に肉棒を挿入されて艶めかしくも甘ったるい声が漏らすLKの少女。
「ハァ…ついに先生のなかに入っちゃたね。あれだけ抜いてもらったけど、まだまだ出し足りないよw」
ろなこが纏っていた鎧の類いは全て169に白く染め上げられ、無造作に床に投げ捨てられいる。
(はあんっ…手とか胸とかふとももとか…擦り付けられて…鎧も服もいっぱい出されちゃった…でも私は、まだ……)
169は挿入したというのに動こうとはせず、ベッドに腰掛け
ろなこのメロンのような大きさの乳房を掴んで捏ね回しはじめる。
「んんっ…ああうっ…!」
「先生の中、暖かいよ…今度は俺がこのスケベおっぱいを揉み揉みして気持ちよくしてあげるね」
教え子に身体を弄ばれるてというのに節操なく感じてしまう。
169の大きく円を描くように乳房を捏ねながら両手の人差し指と親指で先端をくりくりと転がす。
「っくぅ…はああっ!乳首、つまんじゃぁ……あふぅ…」
(ああっ…相手は生徒なのに…身体が切ない…あそこが疼いて…イかせて欲しいよぉ…)
「チンポ締め付けが半端ないんだけどそろそろイきそう?先生は本当に敏感なんだね」
「はぁっ、ああっ…も、もうっ…いくっ…んあぁ?!」
169はろなこがイきそうになるとすんでのところで止めて絶頂を阻んだ。
「ダメダメ、俺は先生の生徒だけど今は立場が逆なんだよ?イきたかったら可愛くおねだりしないとな」
「ええっ…そんなぁ……」
――
169はもう何時間もろなこと繋がったまま、胸ばかりを弄り倒していた。
「あっぅ!はぁっ…おねがい…もう、気が変になりそうなのぉ…おちんぽ動いてよぉっ……」
そのような状態で我慢できる訳もなく、ろなこは169に懇願する。
「えへへ、先生がおちんぽだってさ。さぁて、どうしようかなぁ〜?」
彼はろなこが口を開く度にこんな調子ではぐらかしつつ、彼女の痴態を間近でて楽しんでいた。
「はぁっ…おねがい、おねがいだからぁっ…167君で突いてぇ…!ろなこを犯して…」
もう恥も外聞も無い。
はしたなく生徒相手に性交をおねだりしてしまうLKの少女。
「…仕方ない先生だなぁwそんなに犯して欲しいなら、望み通りにしてあげる…よっ!」
自分もヤりたかった事は棚に上げて、満を持して169は攻めを開始する。
「んあああぁっ!!はぁんっ…!い、いいっ、よぉ…おちんぽがぁっ…こ、こすれてぇっ…ああんっ!!」
欲しくて仕方なかったチンポを突っ込んで貰えて思い切り乱れまくるろなこ。
(はぁっ…だめぇ…もう、何も考えられない…きもちいいっ…)
169は三日間、生徒達の憧れの的である美少女騎士に思う存分肉棒を突き入れて快楽を貪った。
「三日もヤりまくりだったから先生の中、もう俺のを覚えちゃったんじゃない?」
その後、ろなこはアカデミーで169を見掛ける度に今回の事を思い出して身体を疼かせてしまうのでした。

175 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/09(日) 22:46:23 ID:UfmNDC66
>アカデミーのまじことろなこ
まじこ先生の為にいっぱいケーキを作ったんだけど、まじこ先生全部食べちゃったね。
食いしん坊先生だね。作った身としては、美味しく食べて貰えて嬉しいよ。
そこで一つお願いがあるんだけど、いいかな?
まじこ先生にエッチなことでお返ししてもらいたいな、なんて。
でも本気で嫌がる所は見たくないから、しても良いかなと思うんだったお願いしたいな。

僕は隣の部屋にいるから、やっぱり嫌だって思うんだったら蝶の羽を使って帰るといいよ。
エッチなことしてもいいって思うんだったら、部屋に入ってきてね。
お願いとしては、お口と髪の毛を使って僕のモノを扱いて気持ち良くしてほしいな。
まじこ先生の口の中や髪を真っ白に染めて、僕色にしたいんだよ。
僕を上目遣いで見ながら、モノを髪の毛で絡めて扱いて、先っぽを舐める様を見せて欲しい。
ずっとそれだけで何度も出せちゃうよ。もし、まじこ先生が欲しくなったら言ってね。

176 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/11(火) 16:55:34 ID:3gW8g7mk
>ギルド『歓喜の野』
(ギルドの談話室にて)年始からアサシンギルドからの仕事で、あまり顔を出せなかったな。
自分は食客としてはレスター殿他、ギルドメンバーに力になれそうにもないと思うからね。
簡単な土産などを持ってきたというところの、とあるギロチンクロスだ。
(と言って一枚のカードを置き、差しだしてから紅茶のソーサーを手に取る)
帰り道のソグラト砂漠で拾えたフリオニカードだ。相場はいくらか知らないが、
食費の足しにでもしてほしい。最近だと影狼との手合わせの機会も作ってもらえたのは
楽しいところかな。
ところでその少し前に入ったノービス、ニコラだったか。フェロモン接種が必須ということだが、
アサシンギルドで使えそうな薬を幾つか持ってきたんで、カヤに預けてきた。
必要なら使ってくれて構わない。
…あー、お茶が美味い…

177 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/03/15(土) 17:09:19 ID:BBShKTiQ
>>176


「どう?気分は」
 彼女の腕に>>176が媚薬を投薬してから十数分後。
 カヤのラボにて、一矢纏わぬニコラが椅子に腰掛け、媚薬の投与を受けている。
「…少し、体の表面は熱くなりました…でも、おなかの奥は…」
 薄い胸を上下させながら答えるニコラ。
(こちらに調子を合わせているのではないのか?仕事でも使う薬だぞ)
(そんなことはない。発情はしてるけど数値に変化がない。薬は根本解決にならないのかも)
 カヤが装置の盤面を眺めながら答える。
 装置からはニコラの全身にコードが延びている。
 体温や心拍などから彼女の『残り時間』を計る為のものだ。
「そ気分はどう?」
「はい…寒い。です」
 彼女単に『寒い』とだけ口にした。
 だがその顔は死人のように青ざめ、歯ををガチガチと鳴らしている。
「そう…」
 温度計を見ながら生返事を返すカヤ。
 室温は26度。
 全裸で事に及んでも大丈夫なレベルだ。
「行為のペースは、以前と同じよね?」
「はい」
 頷くニコラ。
 だが、以前よりも消耗は早いように思えた。
(以前の影狼との行為では、正常に『フェロモン』は補充できていた…なのになぜ?)
「カヤ殿。以前彼女を抱いた影狼殿の情報よりも、様子が重篤に思えるのだが」
 彼女の隣に立つ>>176が耳打ちする。
「重篤…?」
 二人とも、仕事柄情報の正確性がどれだけ重要であるかは理解しているはずだ。
 彼女は、そんな彼が言うのだから間違いはないだろうと判断した。
「彼が彼女を抱いた時…そして今」
 状況の違いを考えてみる。
 彼女はノービスとして再構築され、ここに来た。
 今は、アリスに扮してギルドの雑用を行っている。
「激しく動けば…それだけ消耗する?」
「だとすれば、まるでギアの燃料だな」
 >>176の言葉に、全くその通り、とうなずくカヤ。
「激しく動けば…二コラ、正直に答えてほしい。隠れて自慰をしている?
「はい。少し…だけ」
 恥ずかしそうに答えるニコラ。
「そう。頻度はどう?ここに来たときに比べて。同じくらい?それとも増えた?」
「はい…増えました…あれだけ嬲られて…嫌なはずなのに」
 答える二コラの顔がゆがむ。
「…カヤ殿、二コラ殿。しばし失礼する」
 見かねた>>176が二コラに歩み寄る。
 カヤは無言で頷いた。


「ん…くうっ」
 >>176の指がうごめく度にくちゅり、と隠微な水音が聞こえてくる。
「よがっても、誰もバカにはしない。快楽を楽しむためだけに貪るのは、人間の特権だ」
 諭すように語りかけながら、彼女の密壷をかき回す>>176
 一方ニコラは彼の愛撫と盤面を交互に見比べていた。
(前戯だと、僅かにしか動かない?人間相手でも条件がある)
 彼女の反応と、数値を注意深く見守るカヤ。
 やがて、彼女は目を見開いた。


「お願い。彼女にかけて上げて」
 カヤが行為中の2人に歩み寄った頃、ニコラの顔は真っ青だった。
「策有りか?」
「うん」
 カヤが頷くと、>>176は壷を撹拌していた指を引き抜いて彼女の前に立つ。
「あ…」
 白痴のように見上げる二コラ。
 >>176はそんな彼女に見せつけるようにして一物を採りだし、扱き始める。
「時間がない。手伝う」
 カヤは彼のイチモツに手を延ばし、自らの小さな掌では持て余すそれを前後に扱き始めた。
 彼女の手助けもあり、>>176は程なくして絶頂を迎える、迸る精が彼女の顔に降り注いだ。
「く…っ」
 ちいさな、そして熱い掌のでの手淫奉仕にうめき声を上げる>>176
 そして射精が終わり、ニコラの白化粧が完了した。


 行為の変遷と波形の変化を照合したカヤは、己の推論が正しい事を確信した。
 そしてニコラに歩み寄り、彼女の頬に滴る精液を何度もなめとり、口に溜めて行く。
 なめ取った精の下から現れた彼女の頬には、薄らと紅がさしていた。
(やっぱり)
 ぴちゃり、ぴちゃりと、まるで子猫がじゃれるように丹念に行為を繰り返すカヤ。
 隠微な光景に、傍観する>>176のイチモツの硬度が急速に回復して行く。
「…ん」
 カヤはニコラの頬を包み込み、口づけをした。
 舌で相手の口腔をこじ開け、なめとった精液を流し込む。
「んく…ん」
 ためらう事なく、流し込まれたそれを嚥下するニコラ。
 口に入ったモノはたとえ毒でも飲み込むよう仕込まれていたからこその行動だった。
 こくり、こくりと何度も彼女の細い喉笛が脈動する。
「はぁ…まだ、寒い?」
「はい。少し…いえ…寒い…」
 徐々に彼女の顔が青ざめて行く。
「そう…」
 カヤは頷くと、焦った様子で>>176を手招きで呼び寄せた。
 そして、めちゃくちゃに犯すよう彼に依頼した。


「…人間の体液。それを媒介にした『熱』の譲渡。それが…っ!メカニズム…」
 レスターと膝に彼の方を向き跨がり、剛直の突き上げを受けながら報告するカヤ。
 最初、彼女が顔に精を受けた時に計器が動いた。
 次に、カヤが彼女に精を口移ししたとき、計器はさらに大きく動いた。
 その時、カヤは強く念じていた。
 回復しろ、と。
 そこで確信した彼女は、>>176に彼女を犯させる。
 獣欲をさらけ出した彼の行為はさらにそれを上回った。
「だから、単に性行為をするのではなく…んっ…強い感情を何らかの形で燃料、つまり『熱』に転化して」」
「精液に乗せて流し込む、と」
 彼女の陰核を指で抓りあげながら言葉を継ぐレスター。
「んんっ…!そう…欲望で何とかなるから、最初はわからなかった…彼女は…生きる事を拒絶したまま強引に再構築された…」」
 快楽に体をのけぞらせながら肯定するカヤ。
「彼女は…生きる事と、魔族を…拒…絶…あぁ…これは、明らかに構築時の…うう…じ、事故」
「続けろ」
 突き上げの速度を落とし、続きを促すレスター。
「前者は、彼女を生きながら死へと向かわせ、後者はフェロモンの摂取対象から魔族を除外した。彼女はキューペット…ムナックに近い…」
「なるほど。よく調べ上げた」
 レスターは大きな手でカヤの頭を掴むように撫で、そして彼女の腰をがっちりとホールドする。
「どれ、講義は終わったようだし、何も考えられぬようにしてやろう」
 そう言って会話を打ち切ったレスターは、これまで以上に強烈な突き上げを始めた。

178 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/19(水) 21:24:45 ID:/I4DSz86
>死者の街の3姉妹
やぁ、3日前に飲んでもらった薬の経過はどうかなユリアーナ。早速確認しようか。
全裸になって机の上に登って。毛の生えている所がよく見えるように足をガニ股に開いて
後ろを向いてごらん。正面の鏡に映る、君の表情も含めてしっかりと記録を取るからね。
毛の生える所はアソコと肛門の周りだっけかな。それほど効き目は強くないはずだから、
年頃の濃さになっているだろう。尻たぶを自分で開いて、全部見せてね。
1、2本ずつ抜いて採取させてもらうよ。そうだな、どこの毛を抜かれているか
どこが痛いか報告してごらん。肛門の周りの毛を抜かれて痛いです、ってね。
アソコと尻穴周りの毛を採取できたアソコと尻穴、どっちにも肉棒のご褒美をあげよう。
ユリアーナのおまんこにチンポくださいって言ってごらん。そのまま犯してあげながら
陰毛を抜いてあげるから、しっかり締めるんだよ。何度か中出ししたら、そのまま後ろを
犯してあげるよ。さぁ、お尻の穴も同じようにお強請りできるかな?もちろん、ケツ毛を
抜きながら犯してあげるからね。尻にも精液を注ぎ込んだら、今日の君の仕事は終わりだ。
毛は暫くしたら自然と抜けるだろう。

179 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/03/21(金) 16:36:35 ID:.X.t7HuY
>>178

「くうっ!」
 官能を受けている最中、後穴の周囲に鋭い痛みが走る。
 机に手をつき、後ろから貫かれるユリアーナは、それと同時に>>178の薬で生やされた陰毛を抜かれていた。
「…締まるね」
「ありがとう…ございます…」
 >>178の言葉に、快楽に揉まれながら、声を絞り出して答えるユリアーナ。
「言い心がけだ」
 そう言って腰を動かし続ける>>178
 しばらくして、もう一度陰毛に指を伸ばす。
 ぷちっ…
「ひぃんっ!あう…うう」
 もう一度、躊躇無く力一杯引き抜いた。
 彼女が仰け反り、生前よりも少しだけ大きくなった胸が揺れ動く。
「う…くぅ」
 パン、パン、という肉同士がぶつかり合う音。
 時折、アクセントのように彼女が苦痛に満ちた悲鳴を上げる。
 しかしその苦痛にすら、彼女は官能を見いだしてしまっていた。
「はぁ…はぁ…」
 ビクッ、ビクッ、と体を痙攣させながら、前屈姿勢を必死に維持するユリアーナ。
「はぁ…ん…んっ!」
 挿入と、毛抜きの2種類の快楽に溺れながら、彼女は母に追いつこうと必死に被虐を受け入れようとしていた頃を思い出していた。
「ほら、ぼさっとしていないで…」
 快楽に溺れ、アヘっていた彼女を引き戻すかのように、数本の毛を一気に抜く>>178
「ぐ…っ!?」
 思い出から引き戻され、同時に>>178のイチモツをひときわ強く締め付けるユリアーナ。
 同時に彼が達し、彼女の奥へと白濁色の欲望をぶちまけた。


 放出が終わり、白濁益を滴らせる>>178のイチモツが引き抜かれる。
 同時に、ユリアーナは腰砕けとなり机に寄りかかりながら崩れ落ちた。
「毛抜きは気持ちよかったかい?」
「はい…とても。昔を…思い出せました」
 頬を上気させながら答えるユリアーナ。
「ほう?以前もこういう経験が?」
「いえ。ですが、母に追いつこうと、必死に苦痛を受け入れて、快楽にできるように鍛錬を…」
「そうか…」
 頷く彼の視線の先には、引き締まった彼女の臀部が映っていた。

180 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/23(日) 22:08:06 ID:1awVN6E2
>死者の街の3姉妹
アニーにも体型を整える調整を行ってみたよ。以前くらいの体型でちゃんと前よりも
おっぱい大きくして置いてあげたからね。薬とかに塗れて身体が綺麗じゃないから
お風呂入って綺麗になろうか。僕が素手でしっかり洗ってあげるからね。
もちろん、おまんこやお尻の穴も綺麗にするから、しっかり洗わないとね。
途中、薬の残りの作用でおしっこしたくなるかもしれないから、その時は言ってね。
流石に湯船にして貰うわけにはいかないから、お湯から出ておしっこするところを
見せてごらん。し終わったら僕が洗ってあげるからね。

181 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/03/24(月) 21:29:19 ID:qif2qXOg
>>180

 母娘の内、次女のアニーは他の2人と比べて陽気である。
 単なる脳天気ともいえるのかもしれないが、こういう環境でストレス無く生きるにはこういう性格がもっとも適しているかもしれない。
(…等と考えながら事に及んでいる自分はどっち側なんだろうな)
 広い浴室の中、アニーの背中に腰を降ろした>>180は彼女の背中から胸元に手を回し柔らかな肉果実の感触を堪能していた。
「あはぁん…むね…痺れるよぉ…」
 >>180の指が動き、彼女の乳房を歪める度に嬌声が浴室に木霊する。
 指に力を込めれば易々と沈むマシュマロのような肉果実は、>>180の手により大人の手にも余る程に大きく育っていた。
「こっちはどうかな?」
 乳房責めから乳首責めへと移行する>>180
 両乳首を抓み、上へと持ち上げる。
「く…っ。痛い…のに感じちゃう…」
 自らの秘所をいじりながら、胸の先端から全身に伝播する痛みと快楽を堪能するアニー。
「はっはっは…相当気に入ってくれて何よりだ」
 必死に快楽を貪ろうとする彼女を見て>>180は言う。
「お礼にもっと良くしてあげるとしよう」
 そう言って、>>180はボディーソープを手に落として泡立て始めた。


「ひうっ!?」
 後穴に堅い異物感を覚え、自慰の手を止めるアニー。
 アニーが座る椅子の座面に空けられた『そう言うことをするための穴』から、彼が彼女の後孔に指を添えたのだ。
「そのまま…」
 自慰の続行を命じながら、ゆっくりと後孔に添えた中指を押し込む>>180
 彼女は小さく『はい…』と答え、ゆっくりと自慰を再開する。
 指の進入は想った以上に容易だった。
 感情はどうあれ、肉体という名の容器に納められた魂は3つとも良く仕上がっている。
(堕落した魂は何処に行き着くのだろうね)
 中指を根本まで埋め込みつつ、>>180は思案した。
 アニーは後孔をキュッと締め付け、彼の指を貪っている。
 一方で前の孔を自ら激しくかき回す。
「さて、それじゃ、中も綺麗にしないとね」
 >>180はそう言いながら、ソープまみれの指の第一関節をカギ状に曲げ、手首をスナップさせた。
「ひぃっ!」
 直腸を擦られ、悲鳴を上げるアニー。
 彼は体験したことはないが、石鹸まみれの指で直腸を引っかかれればその刺激が筆舌に尽くしがたいだろう、という点は想像の範疇だった。
 >>180の指がスナップを効かせる度に、彼女がヒクヒクと体を痙攣させる。
「らめ…いっちゃう…アニー…オシリでいっちゃうよぉ!」
 左手で蜜壷を撹拌し、右手で自らの陰核を抓りながらアニーが言う。
「いいよ。いっちゃいな」
 >>180は第二間接を曲げ、さらに強く直腸を刺激する。
「はひぉ!ありがとうございますぅ!」
 許可が下りた瞬間、悲鳴のような声を上げアクメに達するアニー。
 何度もビクビクと痙攣し、あげく放尿まで行う始末。
 顔はトロトロに惚け、いわゆる『アヘ顔』のようになっていた。
 姉や母がいれば、だらしがないと咎められる類の顔だ。
「良い顔だ」
 浴槽にしつらえられた鏡越しに、彼女の顔を見て微笑む>>180
 男からすればそこまで女性を追い込むのは、ある種の勝利の証でもある。
 だから彼は特に何もいわなかった。

182 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/03/25(火) 09:10:40 ID:2NQxpuTo
点呼を兼ねて全員に命令

春は出会いと別れの季節。
ギルドや組織に加わる人、巣立つ人もいるだろう。
各々の身近で歓送迎会などがあったらその様子を報告して欲しい。

183 名前:ギルド『歓喜の野』 投稿日:2014/04/01(火) 21:08:16 ID:o/huHdrI
自分で振った>>182のネタですが…
レスターの友人の話。


 集会の余興を勤めろ。
 春先のある日の夜、主に奉仕を行っていたアイリスとジェシカはそう告げられた。
 おおかた、お偉方の歓送迎会かなにかなのだろう。
 時節柄2人は申し合わせることもなくそう納得し、奉仕を続ける。


 そしてパーティー当日。
「……」
「……」
 パーティー会場の上座に設えられた舞台に立つアイリスとジェシカ、二体のアリス。
 2人の視界には大勢の仮面を被った参加者と、仮面を付けない女性冒険者の姿。
 女性は一次から転生済みまで幅があるものの、彼女たちが皆自分たちと同じキューペットで、仮面の人物が彼女達の飼い主である。
「さあ。本日はお前の達の成長と絆を見て頂く絶好の機会だ」
「絆…ですか?」
「き、絆…って…」
 2人の間に立っていたノイマンが2人に耳打ちする。
「そうだ。これ以上言葉を求める程無能ではないだろう?」
 ノイマンはそう言って意味ありげに観客席を見る。
「はい…」
「わ、わかって…ます」
 飼い主の言葉に、二体のアリスは戸惑いながらも頷いた。


(凄い…どきどきしてくる…視線が突き刺さるとは、こういう事を言うのですね)
 アイリスは自分たちに注がれる視線を感じながら思った。
 買い主達の期待と好奇の入り交じったもの。
 上級職のキューペットらは彼女達をライバル視しているのか、値踏みするようなものが。
 一次職やノービス達の視線は、自分の未来を重ねているのだろうか不安と恐怖に満ちていた。
(新しい子達もいるのね…)
 鼓動が早くなっているのを自覚しながら、状況を察するアイリス。
 自分達は新しくキューペットになった者達に、ペットの心構えを見せつけるために呼ばれたのだ。
 その推論に重い至ると同時に、集団に囲まれ奉仕をするのとは違う重圧が彼女にのしかかる。
 様々な思惑を伴った視線を受けながら、アイリスは思った
(…あの子達に…教えなければいけないのですね)
 全てをさらけ出す事に覚悟を決めたアイリスはちらりとジェシカを盗み見る。
 彼女は不安な表情を浮かべていた。
 いや、浮かべていただけだろうと彼女は思った。
「ジェシカ…始めますよ」
「う、うん…」
 ジェシカが頷き、ノイマンが一歩引いて彼女に場所を譲る。


「んむっ…」
「ん…んんっ」
 アイリスが両手でジェシカの頬を包み、口付けをする。
 一見優しく、不安げな彼女を宥めるように。
 しかしその実は、彼女が被っている不安という名の仮面を引き剥がすためだ。
「…れろ…あう…」
 口付けが徐々に激しくなり、アイリスの舌が彼女の口をこじ開け口腔内に進入を果たす。
 そして、彼女は口の中を蹂躙しにかかる。
(アイリス…アイリスぅ…)
 ジェシカは彼女の口付けに答えようと必死に舌を絡めようとするが、アイリスはそれを避け彼女の歯列や歯茎を撫で回す。
 『被虐』に長けた彼女は、ともすれば受け身になりがちになる。
 だからこそアイリスは彼女に自分の必死に舌を追いかけるよう仕向けたのだ。
「はぁ…」
 そして口の中を執拗に擽られ、その過程ジェシカは何度も小さい絶頂を迎える。
「ダメですよ。与えられるのを待っているだけでは」
 唇を解放し、だらりと涎を垂らしながら惚ける彼女に小声で言い聞かせるアイリス。
 調教と、巻き込んでしまった彼女の負い目は、彼女を責め手の道へと進ませていた。


 『暖気』が一段落した頃、舞台の袖からスタッフを勤める別のアリスがワゴンを押しながら入場してくる。
 それをアイリスの前で止め、車輪を固定し2人と客に一礼してから袖に戻っていった。
 ワゴンに乗せられているのは、女性を責めるための道具類だ。
「ジェシカ。それでは始めますよ。皆ご主人様だと思って下さい…」
「ええ…分かってる」
 ジェシカは答え、自らエプロンの結び目に手を伸ばした。

 ジェシカがエプロンドレスから袖を抜いて床に落とすと、歓声と悲鳴が起こる。
 前者は買い主から、後者はまだキューペットとなって日が浅い者達からだ。
 彼女の全身には、拷問の痕跡とも言っても差し支えのない傷が至る所に刻まれていた。
 鞭、縄、針おおよそ思いつく物すべての痕跡が彼女の肉体にはあった。
「皆様。どうか驚かないで下さい」
 ジェシカが言う。
「被虐人形の2つ名を頂いた私めにとって、これらは快楽の証であり存在の拠にございます。今から、私が不幸ではないことを証明して見せます」
 彼女の呼びかけにざわめきは徐々に収まってゆく。
 飼い主やキューペット歴の長い者達は見事な口上だと評価し、そうなって日の浅い者は自分達の未来を重ね合わせて絶望し、あるいはすすり泣いている者もいる。
 その間にもジェシカは自ら服を脱ぎ続け、アイリスはワゴンの中から道具を準備する。

 アイリスが手にした道具を見たきゃん客がどよめいた。
「今日はこれを使います。よろしいですね?」
 彼女が手にしていたのは、歪な形をした双頭の張り型だった。
 駱駝の糞で作るというとある石鹸の技術を利用して2人の蜜壷内を型取りし、それにデビアスの牙のような突起を幾つも配したデザイン。
「ええ。アイリスと一つになれる事に異存はありませんわ」
「そう言ってくれてうれしいです、ジェシカ。でもキスはおしまい」
 アイリスは言葉とともに張り型を差し出した。
「うん…」
 ジェシカは跪くと、ぴちゃぴちゃと音をたてながら舌を這わせ始める。
 彼女が舐めているのは、アイリスから型どりをした方だ。それを受け入れるとあっては公衆の視線など気にかけている場合ではない。
 逃避という側面もあるのだろうか、彼女の準備は無意識の内にに激しくなっていっていた。
「舐めるだけですからね。入れるのはまだですよ」
 アイリスは釘を刺し、彼女に張り型を握らせると自分も服を脱ぎ始める。
 時折、飢えた孤児が食べ物を貪るような手つきで張り型を握りしめるジェシカを盗み見ながら、一枚、また一枚と脱いで行く。
 そして、傷だらけの僧侶とは対照的な、引き締まった肉体が露わとなった。


「はひぃぃぃ!アイリスが…中に…っ!」
 アイリスの腰が前後に動く度に、四つん這いとなったジェシカが悲鳴を上げる。
 張り型全体に配された突起は、容赦なく彼女の中を苛んでいた。
「ジェシカ。はしたない…ですよ。皆様の前なんですから、もう少し…しゃんと…なさ…いっ!」
 うわずりそうになる自分の声を押し殺しながら、彼女の尻に平手を見舞うアイリス。
 ジェシカは背筋をのけぞらせながら『ひぃぃ!』と嘶いた。
 アイリスも条件は同じだ。
 むしろ、腰を動かしている分よけいな力が掛かっている。
(ジェシカの…中も)
 今もこうして自分から型どりをしたものが目の前の少女を責めていると思うと、不思議と高揚感がこみ上げてくる。
(愛玩動物みたいに扱われているのに…)
 改めて、自分は落ちたのだなと思うアイリス。
(でも墜ちた先が必ずしも不幸ではない。新しい子達が分かってくれるといいのですが…)
 そう思いながら、アイリスは観客達の方を盗み見る。
 興味深そうに自分達を眺める上級職ペット。
 初級職のペット達は飼い主に宥められたり、そのまま躯をまさぐられいる物もいた。
 『私はあんな風にはしないよ』
 『ああなりたくなかったら言うことを聞きなさい』
 アイリスはふと、飼い主達の諭し方が頭の中に流れてくるような錯覚に陥った。
(そうよ。ここにいる飼い主様達は、私たちのご主人様の同好の士だから…)
 と、まるで自分が飼い主になかったかのような錯覚に陥りかける。
(違う。私達はペット。そうれがご主人様の決定事項です)
 これが終わったら、制裁をして頂かないと。
 驕った考えを抱いた彼女は、懺悔をすることを心に誓いながらジェシカの臀部に視線を戻した。
 目の前では、前後不覚といっても過言ではないよがり方をしているジェシカの姿。
(でも、今この時だけは…)
 自分から与えられる快楽に我を忘れているジェシカに、アイリスは安堵と充足感を覚えていた。
 そして同時に、自分達の抱いているそれが目の前の新しい子達に伝わることを祈っていた。

184 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/04/05(土) 22:33:11 ID:3ZvGj8gM
>>175さん

「ごちそうさまでした!すっっごく美味しかったですよ」
大量にあった175の手作りケーキを平らげ、満足げに顔を綻ばせるまじこ。
「はっ、すみません、はしたないとこをお見せしました…」
175は美味しく食べてくれたみたいで嬉しいよと話し、お礼についての提案を切り出した。
――
「な、何もお礼をしない訳にはいかないですから……」
まじこはそう弁解しながら175の肉棒にしゃぶりつく。
その表情はどう見ても「仕方ない」といった類いの表情ではない。
うおっ、へへ…まじこ先生のお口あったかいよ。
「べ、別に…私がしたい訳ではないですけど、す、少しなら、いいですよ…んむぅ」
言い訳をするもまじこの頭の中では、175とエッチする自分の姿が繰り返し再生されていた。
(はぁっ…こんなに間近でおちんぽ見せられたら…身体が疼いちゃうよぉ…も、もう…!)
淫らな妄想をかき消すかのように一心不乱に175の肉棒を根元近くまでくわえこむ。
おおっ!積極的だねぇ…うっ、このまま、先生の口に射精するよッ…!
口内全体で175の分身を包み込み、とどめに舌でちろちろと先端に刺激を与えていく。
「んむっ!!?っぐぅ…!!」
程なく175は限界を迎えてまじこの口内に欲望を思い切りぶちまけた。
まじこ先生、本当に嫌なら帰ってくれて良かったんだけど?
「い、いえ…そんな…っん…」
今度は自慢の艶やかな黒髪を使い、175の肉棒に巻き付け、毛先で先っちょを刺激する。
髪コキなんて嫌がりそうだと思ったのに、少しと言いながらここまでしてくれるなんて…
ひょっとしてもっとエッチな事を期待してるのかな?
「!?ち、違いますよっ…私はただお礼を…」
質問された一瞬、まじこの動作が止まった事を175は見逃さなかった。
ふふ、今度は上目遣いで頼むよ?
175はまじこを自分の足元に膝を着くように指示をする。
「は、はい…んっ…ちゅ……」
はぁっ…たっぷり射精してまじこ先生を俺色に染めてあげるからね!
「っうぐ…ひゃああん!?」
その言葉通り、175は何度も射精してまじこに白濁をぶっかける。
その様はまるで数人の男達に凌辱でもされた後のように、髪から服まで真っ白にされてしまった。
(はぁっ…私の髪も…道具みたいに…175さんに犯されちゃったぁ…はぁ…わ、私も…気持ちよくして欲しい…)
とうとう堪えきれなくなったまじこ。
これまで一切触れられる事の無かったパンツを自ら脱ぎ、
「はぁっ…お、おねがいです…もう、我慢できません…私のここに…175さんのおちんぽ入れてください…」
175の前に恥ずかしい部分を広げておねだりしてしまう。
こんなにびちょびちょにして…ずいぶんと我慢してたんだね。…今挿れてあげるよ。
「はぁんっ!…あ、あぁっ!175さんのがっ…は、入ってぇっ…うあっ…!んっ…ひっあああぁんっ!!」
ほーら、まじこ先生の欲しかったチンコ、根元まで入っちゃったよっ…!
濡れそぼつた秘部に難なく挿入を果たし、175はがむしゃらに腰をぶつけてバックからまじこを堪能し始める。
「あっ…!ひぃんっ!だめぇっ…おちんぽ、き、気持ちいいよぉぅ…ふああんっ!」
汗ばんだ手でまじこの巨乳を思う様捏ね回し、欲望に任せて激しく肉棒を突き立てる175。
嬉しそうにナカをうねらせちゃって…まじこ先生は本当にスケベなぁ。今度は膣内を俺色に染めてあげるよ!
「はああっ!いっ…ひぃんっ…!奥に、あたってぇっ、んっ…ひいっ、イっひゃうよぉ!ら、だめぇっ…い、イクうっんはあああん!!!」
少しのお礼をするはずが、お互いに歯止めが掛からなくなり
まじこは結局、175の心ゆくまで抱かれてしまうのでした。

185 名前:アカデミーのまじことろなこ 投稿日:2014/04/05(土) 22:37:31 ID:3ZvGj8gM
>>182さん

「実はこの度、私ろなこはアカデミーを卒業する事になりました。皆さん今までお世話になりました!」
この春、長らく止まったアカデミーを離れる決心をしたろなこ。
自分が受け持ったクラスを回り、別れの挨拶をしていた。
えぇー、先生、辞めちゃうの?
辞めないで先生〜
突然の別れの知らせに悲しんむ生徒達とその反応で教室が騒ぎになる一方で…
『ええ…授業中に先生をオカズにシコるのが楽しみだったのにさぁ』
『ハァ、また先生達とエッチな課外授業をしたかったよ…』
『…一回で良いから先生のでかいオッパイでしごいて欲しかったぜ…その後はバックから犯しまくってよ〜』
遠慮無しに卑猥な言葉を耳打ちしてくる生徒達。
(ううっ…最後だからっても、物言いがストレート過ぎるよぉ……)
性春真っ盛りの生徒達にとって、自分の存在がいかに性欲をぶつけるのに格好の的であったのかを思い知らされるのだった。

「…はあっ…も、もう…やっぱり…私は先生、失格だよぉっ…エッチな、目でしかぁっ、生徒にっ…あっ…見られてなくて…んっ…」
全てのクラスの挨拶を終える頃にはすっかり発情させられてしまって、ろなこは誰も居ない教室で自慰に耽っていた。
「はぁっ…はぁ…こんな場所でオナニーしちゃう…はしたない先生だから…かなぁ…あんっ」
自らの手で大きめの乳房を掴み、もにゅもにゅと少し強めに揉みしだく
もう片方の手は下着の中に手を忍び込ませ、だらしなく蜜を垂らす下の口に指を突っ込んでGスポットを刺激する。
「んんっ!…はあっ…き、きもちいい、よぉっ…もっとぉっ…あっっ!!」
くちゅくちゅと教室に響く卑猥な水音。
愛液が止め処なく溢れ、床を汚していく。
アカデミーでのエッチな出来事の数々を思い返し、快楽を求めて一心不乱に奥を掻き回した。
「やっ…はああんっ!イっ…イくっ…んんん!あああんっ!!」
しかし一度イったくらいでは昂った身体の火照りは収まらない。
「はあっ…まだ全然…たりないよぉ……」
勃起したクリを指先で撫でていくろなこ。
「っひぃん!!はぁっ…だめぇ、クリ、きもちいいよぉっ…はぁっ…」
うっとりとしまりのない蕩けた表情で快楽を求め、もう片方の手は鮮やかな桃色の乳輪の先端へと伸びていく。
「はああんっ!ま、またぁ…イっちゃう…イクうぅっ!!」
上と下の最も感じる性感帯を同時に刺激するろなこは、恍惚の表情で再び絶頂を迎える。

こうして身体の火照りが収まるまで、淫らに先生としての最後のソロプレイをしてしまうロナ娘なのでした。

186 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/04/05(土) 22:42:03 ID:3ZvGj8gM
ろなこのアカデミー卒業により名前変更&書き直しました。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
マジ子:姉、教授(格好はハイマジ)
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleMagician1_4Black_19590_5775

ロナ子:妹、LK(中段を新調!)
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleLordKnight_4Yellow_19744_18657

問2:身長は?
まじこ:156cm
ろなこ:160cm

問3:3サイズは?
まじこ:90(G)/58/85
ろなこ:92(G)/59/86

問4:弱点を答えなさい
二人共かなり敏感で多少強引な攻めでもすぐに感じてしまいます。
知識の無いノービスにでも簡単にイかされてしまう程に…
特に乳房が感じやすく、ふともも、うなじ、耳辺りも弱いみたいです。
まじこは先生な事と性格も合間って、生徒相手には手荒な事が出来ない
ろなこは虫モンスターが嫌い過ぎてまともに直視できません

問5:自分の自慢できるところは?
スタイルがいい事に自信がある反面、
そのせいでエッチな目にばかりあっているので内心複雑との事。
まじこは大食いが自慢?みたいです。


問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
元からその気はありましたが、命令のお陰で姉妹揃ってすっかりドMです。
無理矢理や攻められるのが好きで、その逆は得意ではないです。

問7:初体験の時のことを語りなさい
二人がまだ駆け出しの一次職の頃、
マンドラゴラの射程を見誤ったまじこお姉ちゃんが触手に絡め取られ、
それを助けようとしたろなこも捕まって一緒に触手の餌食に…
運悪くフローラも近くにいて、ベロベロ全身を舐められて服も溶かされて…
もう踏んだり蹴ったりでした…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい一番というのは分かりませんけど…
人前でのエッチや、生徒にに襲われて犯されちゃったり…
いけない事をしていると思うと、余計に気持ち良くなってしまって……

問9:備考をどぞ
アカデミーの先生でエッチな事で有名なまじこ(姉)とろなこ(妹)の美少女姉妹でしたが、
ろなこはアカデミーを離れ、プロンテラの騎士団に戻りました。
街の巡回警備や任務をこなす毎日ですが…
アカデミーに居た分、腕は衰えてしまったようです。
まじこは少し訳があって教授服を駄目にしてしまって、今は以前着ていたハイマジ服を着ています。
…少しサイズがキツイみたいです。
相変わらず生徒にはよくセクハラされています。

命令はどちらか片方でも、二人一緒でも大丈夫です!
どうぞよろしくお願いします。

問10:スレ住人に何か一言
お付き合いありがとうございます。
至らぬ点が多いかと思いますがよろしくお願いします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にはありません〜
しかし私のファイアーボルトの威力は530000です(適当

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
得に指定はありませんが、ごめんなさいする可能性はあるかもです。

問13:他の方々とのコラボはOK?
おーけー

187 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/06(日) 10:41:32 ID:kCXkhL5w
>>先生まじこと騎士団のろなこ
やぁ、久しぶり。いつぞやのインキュバスさ。近くに来ているようだから声をかけさせてもらったよ。
それでなんで声をかけたかというとだけど…あの淫蟲、随分と気に入って貰えたようだからまたどうかな?ってお誘い♪
あの肥大乳房からの快感…肥大クリトリスからの快感…それがまた味わえるんだよ?もし物足りないんだったらより肥大化させたり刺す箇所を増やせばもっと気持ちよくなるし…
そうそう、最近見つけた新種で芋虫状の奴がいるんだけどこいつ、全身に例の針が一杯生えててこんなのを膣や尻穴に挿しちゃったら大変だろうね♪
なにしろ口に挿して5分もしないで膣よりも敏感な性感帯になっちゃったからね!
まぁ、ボクからはそれだけ。もしその気になったらゲフェンの噴水前に来てよ。ボクがそのままゲフェニアに引き込んであげるからさ♪
(と言いながら自分の身体や性的なことを意識した時に当時の快感の記憶が蘇る暗示をかけ、疼きに耐えられなくさせて噴水に来させる策のようです)

188 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/06(日) 21:54:19 ID:6a30Sj7s
>>騎士団のろなこ
騎士団に復帰早々なんだが実は騎士団にこのようなSSが届いてね
(そう言ってろなこがアカデミーの生徒複数と乱交している様子を写したSSを見せる)
このことが騎士団上層部に知れれば君の騎士としての資格は剥奪されるだろう
だが今回は私の一存でこのこともみ消しといてやろう
その代わり……わかるね?君にはこのことと引き換えに私の命令を聞いてもらう
では命令だ、しばらく私のペットになれ

騎士団勤務中はデスクの影に潜んで事務仕事をしている私の肉棒に奉仕し
時々私の仕事部屋やトイレでバックで犯しながら胸を揉ませてもらおう
そして勤務終了後は部下たちを集めて君を私のペットだと紹介してから
皆の溜まった欲望を君の体を使って発散させてもらうよ

189 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/04/11(金) 21:40:34 ID:DepRTc3s
>>187さん

「も…もう…淫蟲の事を思い出すと身体が言うことをきかなくて…」
「疼いてたまらないんですっ…お願い…気持ちよくしてぇ…」
やっぱり来てくれたんだね。前回は胸かクリにの片方だったけど、今回は両方に付けてあげるね♪
187の思惑通り、暗示にかかった二人の美少女は疼く身体を持て余し、噴水前に姿を現した。

――
インキュバスは淫蟲を張り付かせたまじこの乳房に指を這わせ、その頂点にある突起に軽く指を触れる。
「ひぃっ!?ああっ!…っぐぅ…!!いっ、くううっっ!!」
それだけで甘い電流が身体中を駆け巡り、あっさり絶頂してしまう。
思い出したかい?この感覚…癖になっちゃうだろ?

隣で物欲しそうにしているろなこには、股を開かせ顔を近付けると
少しずつ大きくなって来たクリに舌先で軽く触れてやる。
「ひぃい!?んっ…ひっ、いくうっ…んやああぁんっ!!」
あはは、君たちは本当にアクメ顔が似合っているね。
もっともっと、はしたなくイきまくってボクを楽しませてくれよ。
187は二人を10回程イかせた後、まじこの下の口をくっぱりと押し広げ、いよいよ膣に芋虫淫蟲を挿入していく。
イきまくっておま○こびしょ濡れだなあ、この上、新種の芋虫淫蟲を突っ込んだらどうなるんだろうね?
「!んんぅ!!んっ…あはあぁっ…!」
187はある程度のところまで指で淫蟲を押し込むと「後はこのボクの肉棒で蟲を奥に押し込んであげるよ」
と悍ましい程にそそり立つ生殖器を少女達に見せ付けた。
「!!?」
悪魔のイチモツを見てぞくりと身体を震わせる二人。
(あ…あんなに立派なペニスを…淫蟲で蝕まれた膣で受け入れたら…狂っちゃう…)
(あれが…お姉ちゃんの中に…)
淫魔の特大肉棒がゆっくりと愛液に濡れたのおま○こに近付いていく。
「っあああん!!っぐぅ…いっ…ふあああああぁ!!!」
先っぽを埋めた瞬間に絶頂してしまうまじこ。
187はそれで挿入を辞める訳もなく、ずぷずぷと無慈悲にも少女の中にペニスに捩じ込んだ。
「あひぃいい!!あっ…うああああぁ!はっ…うぐうぅ!!んはあああぁあ!!!うああああぁ!」
捩弓なりに反り返り、その動きで刺激されて絶頂し、
187の肉棒を僅かな動きで絶頂し、胸にクリに愛撫をされて絶頂し、
止め処の無い快楽にのた打ち回る。
「いぎぃいぃ!!んあああぁ!!うっああああ!!」
まじこはだらしなく涎を垂らし、蕩けきったアヘ顔でイキまくる。
いいね、いいね、そのままイキ狂っちゃえ♪
楽しそうにまじこに肉棒を突っ込んで激しく腰を打ち付ける淫魔。
絶えず嬌声を上げ続け、息を着く暇さえ無い程に絶頂し、正にイきっぱなしの状態となるまじこ。
おっと、意識を失うのはまだ早いからね?
失神しても次の瞬間には強烈な絶頂の快楽で強制的に覚醒させられる。
とはいえ、自我までは壊さないようにしないと。
そろそろ終わりにしておこうかなっ!
「ひいっ!?んああああああぁ!!!」
インキュバスに精子を注ぎ込まれ、まじこは糸が切れた人形のようにぐったりと気を失った。
――
「んぐっっっ!!あっ…ふああああぁ!!はああぁ!んああああ――!!」
妹ちゃん、アナルの具合はどうだい?まあ、聞くまでもないか。
187は姉妹交互に肉棒を突き立てていた。
ろなこは尻穴に淫蟲を捩じ込まれ、そこは何十倍も敏感になり、
まじこが経験したように常にイキっぱなしの状態になっている。
(もう、イキ過ぎて…馬鹿になっちゃうっ…)
乱れまくっちゃって、騎士様がするとは思えないだらしないイキ顔だね♪
これだから人間は犯し甲斐があるよ。
淫魔はそれが愉快だとでも言うようにあざ笑う。

二人はまるで玩具のようにインキュバスに凌辱された。

あはは、今回の淫蟲も随分とお気に召したようだねぇ。
嫌と言う程イキまくり、絶頂地獄を味わった美少女達を見下ろして淫魔は嗤った。
(…も…だめ…ゆびいっぽん…動かせ…な…い…)
(ま…た…悪魔に…いいように…やられ…ちゃった…)
二人のアソコと尻穴からはどろりと白濁液が滴っている。
ああ、言い忘れたけど、ボクの精液には媚薬の効果があるんだ。そろそろ効いてくる頃合いかな♪
また気が向いたら遊んでね、淫乱なマジシャンとロードナイトちゃん♪
そう告げて187は二人を地上にとテレポートさせた。
(え…まって…!)
ようやく解放されると安心しかけたのも束の間。
胸もアソコも丸出しのあられもない格好のまま、元いたゲフェンの噴水前に転送されてしまい愕然とする二人。
(そ、そんな…)
HPもSPも枯渇していてまだとても移動できるような状態ではない。
加えて淫魔の精液で再び疼き、発情しはじめた身体…。
インキュバスは遠くから二人の様子を伺い、ほくそ笑む。
性欲をもて余した冒険者や市民達が無防備な彼女達に手を出すまでそう時間は掛からなかった。

190 名前:キューペット志願騎士子 投稿日:2014/04/13(日) 00:21:27 ID:CgCe5fb.
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleKnight2_16Black_19722
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1397316018.jpg

問2:身長は?
157cmです

問3:3サイズは?
B83 W56 H77

問4:弱点を答えなさい
自らペットに志願した身でありながらヒト尊厳を捨て切れておらず、奉仕に迷いや躊躇いが生じてしまう時があります。

問5:自分の自慢できるところは?
(下腹部をさすりながら)身体は丈夫な方だと思います。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
私の身体はマスターの物。
ですので、私が好みを口にするのはお門違いです。
(潜在的なMの気質はある模様)

問7:初体験の時のことを語りなさい
キューペットになる決意表明のため、マスターに捧げました。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
品評会の席上で、自らの尊厳をそぎ落とすための公開調教をして頂いた事があり…その際に色々なモンスターと番になりました。
会場で『実は同じ立場だった友達』が何人か居たので余計にその…

問9:備考をどぞ
最近『品評会』に顔を出すようになった新入りの騎士少女です。
元々優秀な成績で叙勲を受けた少女だったのですが、期待と嫉妬で疲弊してしまいました。

そんな折、彼女は人間キューペットの噂を知ることになります。
単なるプレイや愛人の一形態、あるいは人間が本当に卵になるとも言われている禁断の世界。
しかし、形態がどのような物であれ彼女を『騎士』としてではなく『雌』として見る世界。
『騎士』である事に疲れ果てていた彼女はそんな爛れた世界に対し救いを見いだしてしまいます。
そして関係者の一人を捜し出して接触。
自ら志願したのでした。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いいたします。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にありません

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
何かあれば都度回答します

問13:他の方々とのコラボはOK?
OK

191 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/04/16(水) 22:19:56 ID:g4ggFnFg
>>188さん

執務室に入ると上官の188はろなこに数枚のスクショを手渡した。
「………え……」
予想外のモノを見せられて表情が凍り付く。
そこに写っていたのは…複数人の少年達に囲まれ、輪姦されているロードナイトの格好の少女。
少女の特徴は艶のあるブロンド髪、肩下まで届くロングヘアー、漆黒のリボン…
そして殆どのSSには快楽によがる少女のアクメ顔がはっきりと写されており、完全に本人が特定できるレベルだった。
「こ…これ……なんで……」
おまけに、黒板や教卓などアカデミー特有の背景も写っていて
この淫行が行われている場所がどこなのかを物語っていた。
絶句するろなこに変わり、188が質問する。
アカデミーではこのような過激な授業をしているのかね『ろなこ先生』?

――
188さん、これが今回の報告書です。
うん、ご苦労さん。確かに受け取ったよ。
執務室で行われる日常のやりとり、しかしその下―188の机の下では非日常の光景があった。
「んっ…あむっ…ちゅぱ…」
金髪の美少女LKが勃起する188の肉棒をくわえこみ、フェラチオで奉仕していた。
(なんで…私がこんな事に……っ)
ろなこがアカデミーを抜け再び騎士団に戻ったのは、自分を磨く為でもあったが
より多くの人を助け、平和を守りたいという思いからだった。
決してこんな淫らな行為をする為では無いのに…
(やだぁ…だんだん…濡れて、きちゃった…)
やがて団員が退室すると、188はろなこを執務机に手を着いてお尻を突き出す格好にさせる。
「あっ…!ま、まってください…ここで…エッチするんですか?そんな事――っんああぁ!?」
ろなこの言葉は無視して、下着を股下にずり下ろすと188は、バックから乱暴に肉棒を捩じ込んだ。
「はああぁん!い、いやあぁっ…ふぁっ!はぁっ…だ、だめぇ!また人が来ちゃったらぁっ…あんっ」
そう思うなら少しは声を抑えたらどうだい?抑えられればだけどね。
「!?…ひいいぃん!っあぁ…いやぁ…乳首つまんじゃだめぇ…やあああっ!ああああん!」
胸当てを外し、こぼれ落ちたGカップのおっぱいはめちゃくちゃに揉みしだかれ、
男は欲望に任せてバックからガンガン肉棒を突っ込んで犯しまくる。
「いやぁ…ああんっ…感じたくないのにぃ…感じちゃうっ…気持ちよくなっちゃうよぉっ…んあああぁ!」
アカデミーのガキ共にも、こうやってでかいおっぱいとエロま○こを弄ばれて喜んでいたんだろ?
とんだ淫乱騎士もいたものだ。
これからは、騎士団が有効に使ってやるからな。

その後もデスクの影に潜み、肉欲への奉仕を強要されるろなこ。
手コキやパイズリと手法を変え、最後は口内で白濁を受け入れる。
「んんんっ!?んぐ…こくっ…こく…ぷはぁっ…に、苦い…」
当然本番も無しに満足する188ではなく、そのまま執務室で犯されたり、男子トイレに連れ込まれて犯されたりした。
そうして回数を重ねると、ろなこも次第に快楽に呑まれ、従順に188との性交を受け入れるようになっていった。
「やああぁ、あっ…はああんっ!またぁ、う、後ろからぁ…はぁん!ああんっ!」
上官に犯されているのに、ま○こギッチギチに締め付けておねだりか?
ろなこは本当にチンポが大好きだな。
そんなに中出しして欲しいのか?ほらほらっ!
「ひああぁ!ら、乱暴にしちゃあ…らっめぇっ…すぐイっちゃいますぅ…んんんん!イクぅっ!んあああぁ!!」
バックからの乳房との膣内への同時攻めで呆気なく果てるろなこ。
188もほぼ同時に達して少女の中にどくどくと欲望を流し込む。
(ああっ…だめぇ…188さんに犯されるの、気持ちいい…)

――
彼女は私のペットでね、なかなか可愛いだろ?
「はあぁ!…やぁっ!や、やめてぇ…んぐっ!んむ…んんっ!」
欲情した目でろなこを囲い、次々に襲い掛かる188の部下達。
『件のSSを見るに、こういうのも好きなんだろ?存分に輪姦されてくれ』と188からwis来る。
ろなこは手首を押さえ組み敷かれて抵抗もさせてもらえず、肉棒を口に突っ込まれ、アソコにも当然肉棒を突き入れられる。
(い、いやっ…いきなり…なんてむり――っんあああぁ!)
くっそ、188さんは勤務中にこんなエロい娘とヤりまくってたのか!羨ましい!
口ま○こも具合が良いなぁ!ほら歯ぁ立てるなよ。
「んんんーっ!んむっ…んんううっ…」
口を塞がれているものの、肉棒の動きに合わせて激しく身をよじり快楽に悶えるろなこ。
くうう、けしからんおっぱいしやがって…こうしてやる。
左右の乳房にはそれぞれ男が吸い付いて見事な乳房を、勃起した乳首をちゅぱちゅぱと吸い上げられる。
「んんんんっ!!?」
目の前で繰り広げられる淫らな光景に、
男たちは順番を待ちきれず少女の空いている両手にも肉棒を握らされる。
(えっ…あんっ…こんなにたくさん…む、無理…)
それらの部分を使えなかった男達は髪に巻き付けて自慰をしたり、二の腕やふとももにイチモツを擦り付けたりした。
(い、いやぁ…勝手に…そんなところで、気持ちよくなっちゃぁ…だめぇ…あううん…)
アソコを犯されながらではどこにも意識を集中できず、
男達は勝手に動いて、各々ろなこの身体の至る部分で気持ちよく欲望を吐き出した。
(やああぁ!いっぱい、おちんぽ、突き立てられて…イクっ…イっちゃうううっ…はああああん!)
アソコと口に絶えず肉棒を突っ込まれ、いいように輪姦される美少女LK。
先輩のRKに、同僚のLKに、そして後輩のナイトにまで…
代わる代わる犯されて、彼らの心ゆくまで欲望を注ぎ込まれてしまうのでした。

192 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/04/17(木) 23:20:03 ID:a8zgnDMw
A
(っ!!誰がそんなこと聞かれてはいそうですかって…)
「まだ未経験…肥大クリトリスで女性を貫いたことはあります…」
(!?)
「ちょっと!一体これどういう!?」
事実ではあるが言おうとした気など全くない。そのことについて問いかける探偵スパノビだったが
「まだ問8の解答がまだだな。」
(そんなの絶対言えな…)
「エッチよりもその…オナニーの方が…特製で作ってもらったオナホールとアナルディルドが気持ち良すぎて…両方使った時が一番…」
(○※!×▲?☆■)ぼんっ
探偵スパノビは恥ずかしさでまともな思考が出来なくなってしまう。
「なに、ちょっと特殊で強力な自白剤を使っただけだ。もうじき「我々に聞かれたら答えなければならない」と思うようになり喋らされてるという違和感はなくなるさ。」
(なにそれ…そんなの嫌…)
「さてと、せっかく自白してくれたんだ。早速プレゼントしてやらんとな」
158Aは探偵スパノビの荷物を漁るとオナホールとアナルディルドを取り出す。
(あ…今から…や…ぁ…♥)
>>156で改造されたクリトリスの疼きは酷く、探偵スパノビはオナホールとアナルディルドでオナニーする日々を続けていた。その刷り込まれた習慣はその行為を想像させられるだけで秘所を濡らしてしまう程になっていた。
「もう湿り気を帯びているな。そんなに感じているのか?」
「は…はい…毎日…酷い時は日に3回オナニーをしないと…クリペニスが疼きすぎて…だから…」
薬が効いてきたのかすらすらと、しかし羞恥によりつっかえながら158Aの問いに答える探偵スパノビ。
「そうだな、クリペニスなんかもうびんびんになってるしな」
羞恥を煽るようにストレートに言う158A。
「や…言わないで…」
しかしその布地の染みが大きく広がっていったことから探偵スパノビがその言葉に感じてしまったことは疑いようがなかった。そして158Aはその下着を取り去った。

「あんっ♥…う…うそっ…自分でするときよりも…あ…♥…あんんんっ♥♥」
「「自分でするときよりも」?気持ち良いのか?」
「いいっ!いいですっ!!あ♥あああぁぁぁぁ♥♥」
オナホールを挿し数度抜き差ししただけで探偵スパノビは切なげな声をあげ、158Aの羞恥を煽る質問に「答えなければならない」と思い羞恥を感じながら答えたところで探偵スパノビはあっさりと絶頂を迎えてしまう。
(あ…やだ…はずかしい…はずかしいのに…はずかしいともっと気持ちよくなっちゃう…)
「もうイッたのか?全く恥ずかしいほどいやらしい奴だなお前は」
(っっ!?)
「やっ…♥♥そんな…あ…ぁぁぁ♥♥」
薬のせいかそれとも元来の性質か、158Aの蔑みにさえ性感を感じるようになってしまった探偵スパノビはそれだけで軽く絶頂してしまう。
「そうだな…お前、俺らにオナニーショーしてみせろ。」
158Aは薬の効果による従順化が一通り済んだと判断すると拘束を解き、オナホールとアナルディルドを放り投げて探偵スパノビに渡す。
(あ…オナニーショーなんて…でもやらなきゃ…でも…)
「ぁ…あああ…」
刷り込まれた義務感と羞恥との狭間で葛藤する探偵スパノビ。そしてその羞恥には性感が伴い探偵スパノビはそれだけで腰をがくがくとさせ始めてしまう。
「とっととはじめるんだ!」
「は…はいっ!」
158Aに強く言われ、探偵スパノビは思わず答え、オナニーショーを始めざるを得なくなってしまった。
「私の…探偵スパノビのオナニーショー…ごらんくださいっ!!」
顔を真っ赤にしながらそれだけ宣言すると意を決してオナホールを一気につきこむ。
「ん、んひぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
ぷしゃぁぁぁぁぁっ
(や…はずかしい…だけどもの凄く気持ちいい…ひとりでするときなんて比べ物にならない…)
羞恥で増幅された性感のためかその挿入だけで探偵スパノビは激しく潮を吹き絶頂していた。
「イク時はちゃんとイクって言えよ!?」
「は…はいぃ♥…あっ♥もうっ♥もういっちゃいます♥♥ああっ♥ああぁああぁっ♥♥」
強い羞恥を感じている探偵スパノビはかなり敏感になっておりオナニーショーだけで数え切れないほど絶頂し、気絶してしまうのであった。

続きます

193 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/04/17(木) 23:22:07 ID:a8zgnDMw
あわわ…命令者様書き忘れorz
文中に書かれてますが>>158さまの命令です

続きです

B
「あー、まさか最初がぶち抜けずに終わるとはなぁ」
「まぁたまにはこういうソフトなモノも撮っておかないとニーズに応えられん。それにぶち抜くチャンスなんぞいくらでもあるしそのタイミングを有効に使うのもプロの腕の見せ所だ。それだからお前は未だに上でやらせて貰えないんだよ。」
愚痴る158Bにこの業界の精神論を持ち出し諌める158A。その直後…
どすっ…どたっ
158Bが何かに殴られ倒れたような音。158Aは158Bの方を向くと…

「…ふー、アフターサービスは厚く…がモットーとは言え今回はちょっと面倒だったな」
158Aと158Bを一瞬のうちに気絶させ、探偵スパノビを蝶の羽で連れ出したのは仮面をつけて人の言語を話す謎の(とは言え一部ではかなり有名な)フィーリル、「仮面フィーリル」であった。
探偵スパノビのオナホールとアナルディルドは彼(ら)の店で購入したもので、それからも探偵スパノビは改造された身体の疼きに合わせてさまざまな道具や薬を購入する上客となっていた。
その探偵スパノビが店を出た直後に何者かに誘拐されたことを知った仮面フィーリルは自身の特殊能力のひとつで居場所を割り出し、その特殊にして高い能力を駆使して潜入と脱出を成功させたのである。
「う、うーん…」
「ん、起きたか?」
仮面フィーリルは本来の姿である男ソーサラー「優ソーサラー」の姿に戻る。
「う…うあ…あ…あああぁぁぁぁっ!?」
(158A・158Bが居ない!でももっと強そうな男ソーサラーが居て…?…それじゃあこの人はエッチなことをしなきゃいけない次の人…とか…?)
投薬された薬により目の前に居る異性に対して従順にかつ淫らな対応をする思考に半ば変えられてしまっている探偵スパノビは性的な奉仕をしなければという義務感と辛うじて残っている羞恥心とがぶつかりあって軽い錯乱を起こしてしまう。しかもその羞恥心は性感を催させ、何もしていないのに腰をがくがくと震わせ軽く絶頂してしまう始末である。
どすっ
(…はぁ…ご丁寧に洗脳関係の投薬済みですか…まぁその辺はジェネに任せれば大丈夫として…)
「…この状況、どうやって説明するかなぁ…」
蝶の羽で自分達の店に戻ってきたのは良いが探偵スパノビはあられもない格好で軽度の洗脳済み。この状況についてあの二人に説明する手間を考えると優ソーサラーは気が重くなってしまうのであった。

B'
「あ♥…ああぁぁぁぁぁぁっ♥」
「あん?何だその反応は?お前は豚だろう?豚は豚らしく感じてろってんだ!」
「は…はひぃ♥…ぶひっ♥…ぶひぃぃぃぃん♥♥」
158Bの拙い攻めでもあっさりと絶頂してしまう探偵スパノビ。その身体は長きに渡る監禁調教生活で淫らに、そして醜く変えられていた。
特製の肥育薬が入った食事しか食べることを許されなかった探偵スパノビの身体は別人のように肥え太り、乳房や尻は片方の乳房、片方の尻たぶだけで自身の頭と同じほどに肥大化し、移動にも支障が出るほどになっていた。
そして媚薬や異常精力剤の類も大量に投与され、探偵スパノビは全身性感帯にさせられた上に常に発情状態が治まらず、オナニーかセックスをしていないと発狂しかねない精神状況にまで追い込まれていた。
それでも158Aは納得していなかった。それは「壊れた」時に起こる謎の現象である。探偵スパノビは完全に堕ち、「壊れる」と逆に通常の精神を取り戻してしまうのである。今の完堕ちに等しい状態も壊れる寸前で寸止めを行い抵抗の力を奪っているに過ぎないのである。
(しかし…それももう最後だ!改造されつくした全身の快感を一気に与えてやる。そして快感だけであの世に送ってやる…!)
158Aはターゲットを完堕ちさせることに絶対の自信を持っていた。しかし、理由は分からないが探偵スパノビは完堕ちすることはなかった。それは158Aのプライドを傷つけ、ついには先のような常軌を逸した殺意(?)を抱くに至ったのである。
「さて…最後の宴だ…」
「ぶひぃっ♥ぶひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…」
それはさまざまな淫具や158Aや158Bによる全身愛撫であった。
(だめぇぇぇっ♥堕ちるときに元に戻れても気持ち良すぎてもう一瞬と耐えられないで堕ちちゃう…それに…)
(いくぅ♥イッてイッていっていっていっていっていって…)
全身は快感で痙攣し、愛液は壊れた蛇口のように噴出しっぱなし。白目をむきながら獣のような喘ぎ声しか出せずに絶頂し続ける探偵スパノビに対しても二人は愛撫をやめない。
それは全身性感帯となった探偵スパノビにとっては強すぎる快感信号で脳が破壊されてしまう可能性がある程に危険な行為であった。そして158Aはその破壊を望んでいた。
そして探偵スパノビは快感やら何やらで目の前が真っ白になり意識を失った。

C
「…いったいどういうことなんだ…」
優ソーサラーの目の前には探偵スパノビが二人。しかし、その姿は全く正反対のものだった。片方はBで優ソーサラーが救い出した探偵スパノビ、もう片方はB'で改造しつくされた探偵スパノビ。
Bで探偵スパノビを救助した優ソーサラーは爆乳ジェネに洗脳を解く為の薬を用意してもらおうと相談しに向かおうとしたところ、突如どこからともなくB'の探偵スパノビが現れたのである。
(しかもこの二人は因果を見る限り『どっちも俺達の店で道具を買ったスパノビに間違いない』。クローンだとしても因果まで全く同じだなんてありえない…訳が分からんぞ…)
優ソーサラーは呪いの術を使っていく内に身につけた「人の因果を手繰る」技を使い二人の探偵スパノビの因果を探る。しかし、その因果は優ソーサラーが助けに来るか来ないかの違い以外は『完全に同一の因果を辿ってきた人間』だったのである。このような例は見かけたことどころかありえる筈もなく優ソーサラーはその異常性に困惑する。
「まぁ私も推測になっちゃうんだけど簡単に説明するわねー。…というかまずは『お久しぶり』って言っておくべきかな?」
「…あー、なんつーか…千客万来?俺も発言に困るわー、まぁ…『お久しぶり』…」
そんな困惑する優ソーサラーに声をかけたのは新たな転生を果たした青髪幼女ソーサラーこと『呪いソーサラー』。彼女は優ソーサラーの母親でもあった。

「しかしあんたは相変わらずいろんなことに首を突っ込むのねぇ…大分やっかいそうな因果が絡みまくってるじゃない。」
「んー…余計な真似は控えるようにしているつもりだったんだが…」
呪いソーサラーは優ソーサラーの因果を軽く手繰るとそう語る。しかし優ソーサラーは実感が沸いてないようだ。
「まぁ、あんたらしいわ。…で、このスパノビちゃんなんだけど、私が呪いをかけて限界を更に突破させたの。で、その時に対価として『性的快感に弱くなる』『エッチな目に遭いやすくなる』『それでもなんとか貞操くらいは守れる』なんて条件をつけてあるの。」
「あー…なんというか相変わらず非常に貴女らしいやり口ですねー(棒)…そうするとこっちの改造された方の子があまりに無事じゃなさ過ぎて呪いが暴走し、比較的安全な『ここ』に飛んできてしまった…って感じですかね」
「そんな感じですね」
現在の状況について説明を始めた呪いソーサラーだったが察しの良い優ソーサラーによって推測をそのまま言い当てられてしまい最後は同意の一言だけになってしまう。
「ただなんていうのかしらね…私、呪いに条件をつけて呪いをかけた子から漏れる魔力を貰ってるんだけど、今回私が受け取った魔力って尋常じゃなく多すぎるのよね…それも世界が歪んじゃいかねない位の。」
「つまりこれまでの事実だったことが事実じゃなくなっちゃったり、全くのパラレルワールドがどこかに出来てたりといった事が起こりうると?」
「…あんた我が息子ながら察しが良すぎるわよ?私が言うことが無くなっちゃうじゃない」
「そう言われても返事に困る。…まぁ、俺の見立てでは『この世界』はこの子らが二人いること以上には歪まないと思ってる。」
「…つまり『パラレルワールドが無数に出来るけどこの世界はそこまで関与も感知も出来ない』…か、だとしたら考えるだけ無駄ってなっちゃうわねー」
呪いについて屈指の実力を誇る二人のソーサラーは下手をすれば世界が滅びかねない問題についてそこまで語り合うと…『語っても何も出来ないので特に何もなかった』ことにしてしまったのであった。

194 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/18(金) 12:44:01 ID:D4W/YjEs
>>探偵超限界突破スパノビ

どうも、いつもの大司教です。
ちょっと依頼を…て、おたくさん双子だったの?

まあいいや。ちょっとした調査を頼みたい。
内容はカピトーリナまでの巡礼経路の安全チェック。
あの辺の『草むしり』はウチの駆け出しにやらせるべき任務なのは明白だが、ネペネンテスの目撃情報が寄せられた。
原因は不明だが、事実だとすればおおかたどっかのバカがあっちから持ち帰って捨てたんだろう。

そんなわけでウチのルーキーを出すわけには行かなくてな。
有る程度場数を踏んだ人間が必要になったわけだ。あの店に出入りしてるなら大丈夫だろう。
よろしく頼む。

195 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/18(金) 20:17:34 ID:wDnpRYf.
>>キューペット志願騎士子
うちのペットのイシスちゃんが君を攻めてみたいそうだ
色々とオトナの玩具も用意させて貰った
どうだろうキューペット同士仲良く遊んでやってくれないか

196 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/19(土) 16:13:04 ID:trwmO7dI
先生まじこに命令だ
一週間ほどとあるクラスを受け持ってもらおうか
貴族の子弟だけ集められたクラスなんだが
やたらSっ気が強く性欲のある子ばっかりでな。困っていたんだ
震える青ジェムつけたまま授業させられたり難癖つけてお仕置きされたりするだろうが
貴族だけに逆らえないからな。頑張ってくれ

197 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/20(日) 16:35:52 ID:rtWgHtcQ
騎士団のろなこへ
最近街の悪ガキのなかで通りすがりの人にカンチョーするのが流行っていてな
街の人にすると危ないからろなこへすると面白い反応が見れると言っておいたぞ
これからしばらく子供たちにおしりを狙われることになると思うが我慢してくれ
くれぐれも子供にカンチョーされて街中で逝ってしまわないようにな

198 名前:キューペット志願騎士子 投稿日:2014/04/20(日) 18:48:12 ID:2I.67VOk
>>195

 とある屋敷の大ホール。
 ここは『キューペット』愛好家の定例会会場。
 愛好家達が自慢のペットを連れ集まり、情報交換や自慢話等で盛り上がっている。
「しかし、>>195殿のイシス嬢は積極的だね」
 俯き震えるクルセイダーの少女を連れたパン袋を被る男性が>>195と歓談している。
「ええ。昔からサドっ気がありましたからね。そのおかげで特別会員の身分を頂戴できました」
 >>195の連れたペットは、いわば『普通の』キューペットで、この集まりのレギュレーションを逸脱した存在となる。
 しかし物事に例外は付き物であり、彼を始め『普通の』キューペットオーナーとして、そして運営サイドに近い人間として会に参加している人間は複数存在する。
「相手の子は、はそちらの子の友人だそうですね」
「ああ。コレとは修練場時代の同級生だそうだ。世間は狭い。おおっと、そろそろ始まるぞ」
 室内の照明が落とされると、クルセイダーを連れた男性は会釈し、彼女に舞台の上を見るように促してから自らも舞台に顔を向ける」
(さて、自分からペットになりたいっていう物好きはどんな子なのかね)
 >>195はそう思いながら、自らも舞台に顔を向けた。


 ルアフやサイトが照らし出す舞台の上に美女の上半身と蛇の下半身を併せ持ったモンスター−イシスと、黒い騎士の鎧に首輪の少女が現れる。
 >>195のペットで、隣の少女がイシスが指名したという少女だ。
「うふふ…可愛いわねぇ…」
 イシスは隣に立つ少女に語りかける。
「あ、ありがとうございます…」
 答えようとイシスの方をを振り向いた少女の顔は真っ赤で、時折せつなげな吐息を漏らしている。
「ほら。お友達も見に来ているんだから、しっかり挨拶なさい」
「はい」
 少女は観客たちに向き直り、直立し一礼する。
 顔を上げるとき、最前列に位置するクルセイダーの少女と視線が交錯する。
「私は、騎士の身でありながらキューペットを志しました。名前は…ここに来るときに棄てたのでありません」
 彼女の言葉に、飼い主達は驚き、連れのキューペット達が動揺する。
「早く…マスターに愛されるペットになれるよう…本日は、イシス様に躾を賜るためここに参りました」
「…ふふ。芸はないけど、素直に言えただけ及第点ね」
 頷いたイシスは続いて挨拶の口上を始める。
「皆様ごきげんよう。本日この子を躾させていただきますイシスにございます。ボスのメンツを汚さぬよう努めます」
 彼女よりもヒト一人分程分高い位置から恭しく一礼するイシス。
「それでは、始めましょう。よろしくね、名無しのお嬢さん」
「はい。こちらこそよろしくお願いします」
 少女はイシスに振り向き一礼した。


「さあ、そこに首と手を置きなさい」
 イシスが舞台に設えられた晒し台を指さした。
 少女は言われた通り体を九の字に曲げ、ギロチン台のような木組みの拘束部分の窪みに首と両手首を置く。
 すぐに上から板が被せられ、両端がボルトで固定される。
 客席に尻を付きだした姿勢で拘束された姿をさらけ出す少女。
 イシスはそんな彼女が纏う帷子の裾を摘まみ、ゆっくりとたくし上げ始める。
(ペット志望って割に、下着は普通なのねぇ…)
 現れた三部丈のレギンスを見て、心の中でつまらなさそうに呟くイシス。
(ま、相手のボスの好みもあるか)
 そう言いながら、刃物のような爪を一閃させ、スパッツの股部分にスリットを作るイシス。
 彼女は同時に、尻尾を伸ばして舞台の裏に設置された道具箱をまさぐった


「さあ、今からみんなの前でコレを咥えてもらうわよ」
 尻尾の先端でつまみ上げたそれを、まるで『見せ槍』のように彼女の目の前に突きつける。
 ムカーを象った、大きめの張り型。
 それが彼女を責める道具だった。
「はい。ありがとうございます」
「いい返事ね。ああそうそう。あなたの表情、鏡を介して客席から見えるから、しっかり喘ぎなさい?」
「はい」
「いい子ね」
 イシスは目を細め、蛇のような舌で舌なめずりをしながら頷いた。


「ひぃぃっ!くっ…」
「あらぁ…ずいぶんと良い声で鳴くのねぇ。さすが、前戯なしであっさり入っただけはあるわ」
 彼女の胴体を自らの半身で締め付けながら、手にした張り型で彼女を責めるイシス
 限りなく棘に近いイボに覆われた張り型を膣壁に押しつけ、握った手首を何度もぐるりと捻り続けている。
「コレ好きなのよねぇ…お腹の中がゴリゴリ削れる感触が伝わってくるから」
 スパッツの切れ込みからムカーの張り型が出入りする度に、鏡越しに移る彼女の口から切なげな悲鳴が漏れる。
「あなたはどう?」
 スナップからストロークに切り替えながら少女に問うイシス。
「はひぃ…お腹…ゴリゴリ削れて…凄い…いいです…っ!お腹…ヒクヒクします…」
「それは僥倖。あなたちょっと幼そうだから大丈夫かなかなって思ったけど…」
 クスリと笑い、ストロークの速度を上げるイシス。
「そのままいっちゃいなさぁい…」
「はい…い、いきます…いかせていただきます…」
 少女が答えると、ストロークにスナップが織り交ぜられる。
 文字通り体内と理性をぐちゃぐちゃにすべく、力一杯攪拌するイシス。
「ひぐっ…いく…お腹の中ぐちゃぐちゃになっちゃう!ひぃ…いぐっ!いぎます…!」
 背筋を仰け反らせ、纏った帷子をじゃらじゃらと鳴らしながら絶叫する少女。
 容赦のない責めに、少女は歳不相応とも言える野獣のような喘ぎ声を上げながらあっさりと果てた。


「あなたがどういう身の上かなんて知ったこっちゃないけど、まあまあ良い飼い主に拾われたようね…」
 イシスはそう言って、ぐったりとした彼女の密壷から張り型を引き抜き、蛇のような細い舌でベト液を舐めとった。
「もう少し、いくときは上品な方が男受けしそうだけれどおも…」
 呟き、ちらりと舞台袖に視線を巡らすイシス。
 視線の先には、彼女のボスである>>195と、彼女の飼い主らしい女性アークビショップがなにやら歓談している様子が垣間見えた。
 観客席では、未だしつけの行き届いていない『キューペット』達が、ある者は呆然と、あるいは怯えた様子で舞台の上を眺めていた。

199 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/04/21(月) 22:41:33 ID:B1IvhRYE
>>196さん

先生、早く授業を進めてくれません?
それとも発情しちゃってそれどころじゃないですかね?
「はぁっ…あぁ…そ、それはぁっ…んぅっ!!」
授業の真っ只中、まじこは呼吸は荒くして上気した表情でがくがくと足を震わせている。
全員が貴族の子弟だというクラスにやって来た彼女は、
青石型ローターを付ける事を強要させられていた。

(こんなのつけられて…授業なんかできないよっ…)
陰核に押し当てられている青石は小刻みに振動し、まじこに快楽への屈服迫る。
「んんんっ!はあっ、ああんっ!」
生徒達の視線は快楽に喘ぐ壇上の少女に注がれている。
整った顔立ち、艶のある黒髪に豊満なバスト。
その水着みたいなマジシャン衣装は乳房の形を隠す事なく、
快楽に身悶えする彼女の動きに合わせて大きく揺れ踊り、生徒達を目を楽しませている。
すげえ、いやらしいな。
乳首もビンビンだぜ。布の上からでもくっきりだ
「あっ、はああっ…も、だめぇ…イ、イクっイクうっ…イッちゃうううっ!!」
生徒達の視線に犯され、情けなく果ててしまうまじこ。
授業時間はまだ1/10も過ぎていなかった。
――
もう先生、全然授業にならなかったじゃないですか〜
今の一時限だけで8回はイっちゃいましたよね?
淫乱な先生にはお仕置きが必要だな
ああ、どうせこの後も授業になんてなりっこないしね
皆で気持ちよくしてあげるよ
邪魔くさい胸の布は押し退けられ、ぷるんと惜しげもなく大きな乳房がこぼれ落ちると生徒達の手が指が殺到する。
「!?い、いやあぁ!だ、だめぇ…ひぃん!あはあぁ!」
揉み拉き、捏ね回し、摘まんで捻りったり、まじこの乳房の大きさと柔らかさをじっくりと味わう。
堪らないな、こいつを揉みたかったんだ
先生感じまくりwムネだけでイけるんじゃないの?
うわ、パンツ濡れ過ぎでしょ。穿いてる意味無いから脱がしちゃうよ?
下着をずり下ろされて顔を近付ける少年。
「ふあああぁ!?そ、そこはぁ…!」
押し広げられたアソコをぺろぺろと舌で舐められてしまい、
同時に指も挿入して中を掻き回す。
「はあああぁん!いやぁ、またイクっ…イクのおぉっあはあああんっ!」
本来の目的からは程遠い淫靡な空気に支配される教室。
美少女が艶かしく絶頂するシーンをこう何度も目の前で見せられては辛抱たまらない。
一人の生徒がぐったりとする半裸のまじこの前にはちきれんばかりに勃起した肉棒を突き出す。
ねえ先生、そろそろコレが欲しいんじゃないの?
「はぁ…はあ…っ…それはぁっ……」
言葉に詰まるまじこ。
どう答えたとしても彼らに逆らえない…
しかしなにより、まじこもアソコの疼きを静めて欲しいと思ってしまっていた。
(はぁ…だめなのに…だめなのに…我慢できないよぉ…)
散々気持ちよくはされてしまったが、結局淫らな彼女の身体はソレが無いと満足できないのだ。
「はい…おち○ぽ…欲しいです…」
教師として口にしてはいけない一言。
返答と同時に熱くたぎった肉棒が思い切り打ち込まれる。
「!!んっあああああぁ!!あひぃ…あん!あんっ!あああん!おち○ぽっ…入っちゃったぁっ…あひぃ!」
正常位で少年のイチモツを受け入れ、激しい動きで交わりはじめる教師と生徒。
強烈な快楽、官能の波がまじこの身体を駆け巡る。
(ああっ…だめぇ…逆らえないし…もう、気持ちよすぎるよぉ……)
神聖なアカデミーの教室には肉同士のぶつかる淫らな性交の音と少女の嬌声がいつまでも響いていた。

以降、まじこの授業は保健体育の実技と化してしまう。
毎日いっぱいチ○ポ突っ込んでもらって嬉しいでしょう?淫乱のまじこ先生
先生というよりはもう肉奴隷じゃないかw
「あんっ、はい…おチ○ポいっぱい、嬉しいです…はんっ…まじこは、淫乱の肉奴隷ですからぁっ」
すっかり性欲に溺れ、生徒に調教されてしまったまじこ。
性欲の旺盛な生徒達は、一週間の間ところ構わずお仕置きと称してまじこを陵辱するのだった。

200 名前:キューペット志願騎士子 投稿日:2014/04/22(火) 01:24:24 ID:molRAomQ
テンプレが金髪なのか黒髪なのか分からない状態だったので修正しました。
併せてテンプレを少し弄りました。

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/42.zip

201 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/25(金) 02:56:30 ID:Mt7zdUhw
>騎士団のろなこ
アマツで桜花幻燈祭というお祭りを行っているが、お祭りのスポンサーは騎士団から
警護の人間を付けて貰えるんだが、俺もそのスポンサーの一人なので、ろなこに警護を
お願いしたい。警護といっても別に命を狙われているわけじゃないから、気をラクにしてくれ。
ま、ぶっちゃけると、警護なんてのは建前で、スポンサーは騎士団から伽の女を貸して貰えると、
こういうわけだ。もちろん逃げ出しても構わないが、騎士団からもおしおきがあるだろうね。
騎士団として君は、俺に好きにされるのが任務なわけだからね。
まずは、俺の部屋にいる限り、君は衣服をまとってはいけない、と命令しようか。
もちろん、身体を隠してもいけないな。何故かって?そりゃ何も持ってないことを証明するためさ。
好きなだけ君のおっぱいを揉み込みながら、乳首を起たせてあげるからね。
十分に乳首が勃起したら、次は俺の肉棒の準備を手伝ってくれ。そうそう、唇を使って肉棒にキスする様を
じっくり見せるんだ。君の唾液で肉棒を綺麗にしたら立ったまま後ろからアソコにねじ込んであげるからね。
その大きいおっぱいは、目の前の鏡によく映るだろう?おっぱいを揉み込みながら腰を叩き付けて
肉棒でアソコを攪拌してあげよう。射精しても、そのまま突き上げてあげるからね。
次はお風呂場に行って次に肉棒をその大きいおっぱいで扱きながら咥えてもらおうかな。
俺を見ながらしゃぶりあげるんだよ。射精しはじめてもパイズリは止めないようにね。
君は命令を拒否することはできないからね。

202 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/26(土) 18:25:38 ID:TwZyMHSI
全員に命令

キミ達の生態に興味がある
動画撮影器を用意してきたのでこれで日日の生活を撮らせてくれないか
わたしはずっとクローキングで姿を消しているので居ないものと思って普通に過ごしてくれたまえ

203 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/04/26(土) 21:36:27 ID:IF7XsKXc
>>197さん

(ねえ、あのお姉さんかな?金髪だし)
(そうかも。スカート短いなパンツ見えそう)
(よし…俺が一番だ)
――
「今のところは異常は無し…っと」
騎士団の任務の一環でプロンテラの街中を巡回中のろなこ。
美しく輝く自慢のブロンドのロングヘアーが風に靡き、すれ違う通行人達を振り返らせる。
このまま何事もなく巡回終了か。そんな事を思った矢先だった。
「――ひゃあぁ!?」
少年の両手のひと指し指を重ねた尻穴への悪戯攻撃。
…所謂カンチョーという奴だ。
突然の意図しない部分への攻撃にすっとんきょうな声を上げてしまう。
「っあ…だっ、誰ですか!!」
振り返ると曲がり角を曲がる少年の姿が見えた。
「も、もう…なんて悪戯なの…」

(聞いたかよあの姉ちゃんの声)
(おもしれー。もっとやろうぜ)
悪戯心に火を灯し、俄然やる気の悪ガキ達。
「ふああぁ!?ちょ、ちょっと…またなのっ?」
「ああぁう!?…い、いい加減にしなさい」
衆人環視の中でも構わず
「や、やめてっ…ひいぃん!」
無邪気にもあくまで悪戯を楽しむ子供達。
(197さんの言った通りだ)
(ヘンな声だしておもしろいな)
(今度はめいっぱい突いてやろうぜ)
「!!?いぎぃっ…!あっ…う、嘘っ…や、やめてぇ!」
背後に気配を感じた時には既に手遅れ。
今回は狙いが最悪で、下着の生地と一緒に少年の指が穴の中にまでしっかり侵入して来る。
お姉ちゃん面白いからお尻の穴にサービスだよ。そらそら!
「ひいっ!?だ、だめぇ…お尻の中に出し入れしないでぇ…あんっ、はああぁ!」
まるで肉棒で尻穴を犯されているような錯覚に襲われるろなこ。
(や、やだ…私、何を考えて…と、とにかくやめさせないと…)
しかし攻められながらでは力のコントロールがうまくいかず、バランスを崩し前のめりに倒れ込むろなこ。
(し、しまった―)
四つん這いになり、より無防備になったろなこに容赦なく指をねじり込む悪ガキ。
「っあうっ!だ、だめぇ…はあんっ!…こんな場所でぇっ…あんっ、やああぁん!」
もう完全に声色に悦が混ざっている。
ここも少ないが人の往来はある。通行人達が訝しげにこちらを伺う様が見えた。
それでも少年は手心をくわえてはくれない。
性感帯だなんて知りもせず無邪気に美少女のアナルを攻めまくる。
「はあああぁ!いやぁ…だめぇ…お尻でぇ…いっ…いっちゃうっ…いくううっ…んああああぁっ!!!」
え…え…?
ど、どうしたの??
目の前の少女の反応は今までのものとは何か違った。
聞いた事もない艶かしい声に訳もわからず驚く少年達。
彼らはぐったりとするろなこを仰向けにして様子を伺う。別に変なところはないようだが―
う…うわぁ、お姉ちゃんのパンツすごい濡れてるよ
な、なんだ…へへ…びっくりしたなぁ〜
いいオトナがお漏らしかよ。だせー
そう言いながらも少年達は内心どきどきしていた。

(う、そぉ…こんな年端もいかない子達に…イかされちゃった…)
あまりに節操のない自分の身体にショックを受ける。
それに相手はあまりにも幼い子供なのに…
少年達は年上の魅力的なお姉さんの見せる妖艶な色気を本能では理解しているのだろう。
ズボンの中のモノを一丁前に勃起させ、顔もかなり赤かった。
じ、じゃあな姉ちゃん。またカンチョーしに来るからな
じゅんかいけいび?頑張ってね
お漏らしのお姉ちゃんバイバイ
未知の感覚を恐れるかのように走り去っていく子供達。
「う…ううっ…」
節操なく反応し火照った身体を抱くように押さえるろなこ。
彼女はしばらくその場から動けなかった。

204 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/27(日) 04:13:34 ID:D5LUf.t.
>死者の街の3姉妹
冒険者の「覚醒」によってジェネティックには新しいホムンクルスが誕生することになった。
ついてはそのエサの材料研究の為に身体をプラントとして使って、体内から出してもらうよ。
簡単に言えば今から新しいホムのエサとなる、ゼリー状の糞を行ってもらう。
排泄による連続絶頂の拷問の一種と思ってくれればいい。今日はまずユリアーナのものを
採取することとする。私との二人部屋に入ったら全裸になってこの薬を飲んでくれ。
机の上に上がってしゃがんだら、採取できる位置に透明の容器を置くからそのまま待つように。
薬のテストも兼ねているから記録するため、あらかじめ動く手順を教えるからその通りに動いてもらう。
私の声は、あまり入らないようにしたいからね。それと私のサークレットにはめられたカメラで
画像を記録しているから私から顔を背けないでくれ。自分がどのような状態になっているか、
口頭で説明するだけでいい。説明するときは例えではなく、正確に言いあげること。
出来るだけ出して貰いたいから、休憩を挟みつつ行うよ。
私の目の前で私を見ながら大便を排泄する様をしっかりみせておくれ。

別の日に残りの二人も行うから、データの基準となるものをしっかり出すように。

205 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/04/27(日) 20:32:40 ID:XP2n8v9Y
>>204

 その金髪碧眼の少女、ユリアーナは彼の前で躊躇なく衣装を脱いでいった。
 躊躇のない行動を目の当たりにし。噂通りだな、と一人呟く>>204
 脱いだブーツを揃え、そして靴下を脱ぐと程良く肉の付いた素足が露わになる。
 続いてキュロットスカートとシャツを脱ぎ、薄紅色の下着姿をさらけ出すユリアーナ。
 直ぐに彼女の手が背中に周りホックが外されると、形の良い乳房が露わとなる。
(恥じらいがなさすぎるのも味気ないかな)
 躊躇なく下着を脱ぎ、茂みが刈り取られ無防備になった秘所を見ながら>204は思った。
「準備、できました」
 脱いだ装束を丁寧に纏め終えたユリアーナは、彼の前で恭しく一礼した。


「んんっ!くうぁぁ‥」
 作業台の上で膝立になったユリアーナが、>>204の前で腹部を押さえながら悲鳴を上げている。
 全身に汗を浮かべ、歯を食いしばる彼女の腹部は妊娠初期の妊婦のようにうっすらと膨らんでいた。
 明らかに苦悶に苛まされている表情だったが、しかし声の中にはそれだけではない何かが含まれている。
「内蔵が…熱くて蠢いているのが分かります…例えではなくて、腸(はらわた)が熱を持ち、ヒクヒクと痙攣しているのです」
 お腹をさすりながら、切羽詰まった口調でユリアーナはいう。
(想定通りか)
 彼女の痴態を眺めながら>>204は思った。
 クスリにより、彼女の体内は生産プラントと化している。
 内蔵を培養機材としそこに素材と様々なクスリを放り込み、それらが反応を起こして新型のフードを生産する。
 その過程で従来品以上の発熱が起きる事は想定済みだ。
(よがってはいるのは良いが、基本的に『容器』は熱に弱い。これは優先して取り組むべき改善事項だ)
 彼女の様子を見ながら、クリップボードを手にメモを取る>>209
 苦悶の表情を浮かべる彼女の口から漏れる声は切なげで、物欲しそうにさえずっているかのようにも感じられる。
(使い捨てでもいいが、今となっては調達コストもばかには…)
 >>204が呟きかけたその時だった。
「いっ…!?」
 彼女が目を見開き、硬直する。
「いぎっ…く、下ります…お腹の中が…っ!」
 突然変調を来した彼女が息も絶え絶えの様子で報告する。
「お腹の中が、動いて…中の物が…ずるずると這うように…降りてきます」
(始まったか)
 >>204には変調の原因が分かっていた。
 生成の完了した『製品』が排出されようとしているのだ。
 熱の固まりが体の中を這い回っているのだから、下手な触手などよりも強烈な刺激となるはずだ。
「ひっ…で、出ます。熱いのが…お尻の穴カか…っ!」
 次の瞬間、部屋の中にブリブリという下品な排泄音が響き、彼女の足の間に置かれた容器に『製品』がどんどんと墜ちてゆく。
「お、お尻の穴…灼け…ます…はうぅっ!んんんっ!」
 絶叫しつつも。必死に体勢を維持しようとするユリアーナ。
 だが、その快楽にあらがうほどの誇りと星神はすでに彼女にはなく、はしたなくもびくびくと体を痙攣させながら達してしまうのであった。

206 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/04/30(水) 23:31:16 ID:2gEBslI.
>死者の街の3姉妹
クローディアに施した、下に毛の生える処理の効果がそろそろ出ているはずだから
それを確認させてもらおうかな。
さぁ、二人きりになったから、全裸になって恥ずかしい毛がきちんと生えているのを見せておくれ。
下の毛が君の歳相応に生えるように調整したから、全部見えるように後ろにある大きな椅子に
浅く座って、まんぐり返しするようにするんだ。君は家畜だからね、俺に向かって見てください
と言わないといけない。顔を反らしたり少しでもアソコや肛門を隠すようなコトをしてはいけないよ。
そこらに生えている毛もしっかりと見せる様にお願いしないとね。
君は暫くの間、その恥ずかしい格好をしていて欲しい。1本や時には2,3本抜いて調べるからね。
次に肉棒をアソコに入れて1本ずつ抜いて、締まるアソコをチェックするから、俺に聞かれなくても
我慢せずに報告するんだ。そのままアソコを犯して中出ししたら、次はケツ穴に肉棒を入れようかな。
アソコとどっちが締まりが良いか確認してやらないとな。
そうそう、毛が抜かれたからって我慢しちゃだめだよ?思ったままに声を出さないとね。
君はそういう声を出すのも仕事の一つだからね。

207 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/05/02(金) 17:41:02 ID:5vz76Huo
>>206

「い…っ!」
 プツッ、という感触と共に茂みから一本のけが引き抜かれると、自身をくわえ込んだ肉臂一斉に蠢動する。
「きちんと毛根までできているな」
 引き抜いた彼女の陰毛をしげしげと眺めながら>>206は言う」
「奥さん。どうですか?」
 彼が見下ろした先には、椅子が一脚。
 そこには開いた両足を腕で抱えた状態でイチモツを咥えるクローディアの姿があった。
「手入れが行き届いているそこを、もじゃもじゃにするのは本意ではないが…」
 言葉と共に、今度は数本を束ねて引き抜く>>206
「くぅぅっ!」
 ブチブチという音と共に、美しいブロンドと同色の陰毛が引き抜かれる。
「いい締め付けだ。痛いのはお好みかい?」
「ありがとうございます…はい。刺激で、自分でする以上に中が脈動して…私をお使いくださる方に快楽を差し上げることが可能ですので…」
 クローディアは言う。
「それはなにより。ではもう少し楽しませてもらいましょうか」
 >>206はそう言って自らは腰を動かさず、替わりに彼女の陰毛に指を伸ばす。
 ぷちっ、ぷちっ、と毛が抜かれる度に彼女の体はびくびくと打ち振るえ、膣壁が彼のイチモツを締め付ける。
「もじゃもじゃにしないとコレは楽しめない、か」
 見下ろすと、痛みに歯を食いしばっているはずの彼女の頬には紅が差していた。
 そして…
「情欲しているのは目に見えて…か」
 イチモツを抜くと、彼女の蜜壷は名残惜しげにヒクヒクと震えている。
 そして、その下にあいた不浄の穴もまた、次は自分だと言わんばかりに口を開けていた。

208 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/03(土) 10:47:00 ID:Nu.ZJDV.
>死者の街の3姉妹
アニーちゃんにお口でご奉仕してほしいな。プレゼントとして魔法の口紅をあげるから、
それを塗ってからお口でしてね。口紅を付けてきたら、椅子に座っている僕の前に跪いて。
口紅、よく似合ってるよ。持ってきてよかった。じゃあ、お口でご奉仕をお願いしようかな。
折角、口紅が付いているから、肉棒の先をキスするように愛撫する感じからお願いね。
肉棒の先をキスしている水音をよく聞かせてね。アニーちゃんのそういうご奉仕を、
僕は待ち望んでいたんだからね。
肉棒の先が口紅と唾液まみれになったら、先っぽを咥えてごらん。全部咥えないで先っぽだけね。
そのまま肉棒をの先を咥え込んで、先走り汁を啜るんだよ。部屋中に肉棒の先をストローみたく
咥え込んで、そのまま啜る音を響かせるんだ。肉棒の先っぽを舌でくすぐって気持ち良くするんだよ。
ジュースの飲み終わりにストローでズズってなるだろう?あんな感じで僕の肉棒をすすっていて
欲しいんだ。今日一日ずっとね。

209 名前:死者の街の3姉妹 投稿日:2014/05/03(土) 18:52:15 ID:/uPhUb7M
>>208

 ニフルヘイムにある住居の一室。
 アニーは>>208の前で手にした口紅を口元に持って行き、すっと横に引く。
 それだけで、彼女の唇が死者には不釣り合いな、生命の脈動を思わせる鮮やかな赤に彩られた。
「こ、コレが…ボク?」
 鏡を手に、戸惑いながらも嬉しそうな表情を浮かべるアニー。
「ははは。君には少し早いかなと思ったけど、こうしてみるとその、色っぽいな」
 >>208は言う。
 出るところと引っ込むところの区別は付いているとはいえ、それは仮初めの肉体だ。
「むぅ…」
「ははは。それじゃあ、早速頼むよ」
 >>208はそういうと、どかっとソファーに腰掛けた。


 最初は、屍人(ムナック)にやらせているような気分だった。
 だが、その認識は直ぐに間違いであると彼は確信する。
「んー…ちゅ…っ…」
 ルアフのような青白い、死を連想させる明かりに照らす中、ノービス姿のアニーは>>208の前にひざまずき唇を窄ませ彼のイチモツに唇を寄せる。
 死体と紙一重の白い肉体の中で、唇だけがまるで別人の物のように赤く輝いている様は難解な抽象画のようにも見えなくはない。
(ん…でてきた)
 唇の先端に滑りを感じたアニーは、舌を出し蛇のようにチロチロとなめとった。
「ん。いい子だ」
 彼女の頭をなでる>>208
 そのあいだも、唇が動く度に脈動する彼のイチモツはベト液を漏出させ続ける。
「ん…じゅるっ」
 先端の割れ目、鈴口を唇で包み、先端を舌でこじるアニー。
「く…いい」
 >>208が見下ろすと、歯を食いしばる自分を見た彼女は嬉しそうに目を細めていた
「そのまま…ああ。いい子だよ君は」
 自らのイチモツの先端に吸い付く赤い唇を見下ろしながら>>208は言う。
「子?いや、人形…かな?」
 死者でもなく、生者でもない。
 どっちつかずの、言うならば『肉人形』の法嗣を堪能しながら>>208はひとりごちた。

210 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/05/04(日) 21:28:13 ID:25DcvG1o
>>201さん

「了解しました!お任せください!」
そう言って張り切る護衛のロードナイトの少女を201は横目でちらりと観察する。
中々悪くない。魅力的な少女だ。
鎧の胸当ての部分から察するにかなり巨乳の部類に入るだろう。
邪な感情と妄想が沸いてくる。夜が楽しみだ。
――
日が落ちると彼はさっそくろなこを部屋に呼びつけた。
「あんっ…はぁっ…こ、これが…んっ…本当の私の任務…なんですか…っ…」
201はろなこを全裸にしてしまうと身体を密着させ、その瑞瑞しくはちきれんばかりに大きなGカップのバストを揉みしだいた。
「んっ…こんなの聞いてなぁ…ああう…やぁん…やめぇ…んんうっ!」
彼女の意思とは関係無く、胸を弄り回される度に身体中に電流が走り、色っぽい喘ぎ声が漏れてしまう。
嫌なら任務を放棄して逃げてもいいんだぞ?だがその場合騎士団でもお仕置きを受けるだろいねぇ?と201が意地の悪い口調で囁く。
「ひうっ…それはできなあっ…あんっ!だ、だめっ…エッチな手付きで揉まないでぇっ…ううっ…」
男の意思で自在に形を変え、卑猥に押しつぶれる乳房。
時間をかけてねっとりと捏ね回してやるとやがて胸の先端の桃色の突起が顔をもたげてくる。
(はぁ…やだぁ…ちくび…たっちゃってる…)
201はほくそ笑むとろなこを自分の前に跪かせてペニスを露出して準備を手伝うようにと唇に押し付けて促す。
「………ちゅ…ちゅ…」
観念したろなこは男性器にキスの雨を降らせていく。
美少女の柔らかな唇の感覚に既に勃起している肉棒はより元気になっていった。
次に全体を舌で丹念に舐めて唾液まみれにする。
(ああ…これを…挿入され…ちゃうんだ……)
201は等身大の鏡の前にろなこを連れていくと立ったままの彼女に背後から挿入する。
「――ああああぁ!ああんっ…い、いやぁ…あはぁん!」
目の前の鏡は鮮明に201とセックスする自分の姿を映していた。
背後に伸ばした両腕は男にがっちりと掴まれて一心不乱に腰を叩きつけられる。
乳房はぶるんぶるんと前後に大きく揺れて201を視覚的に楽しませた。
「はああん!い、やぁ…鏡にうつってぇ…あん…は、はずかしい…ですっ…はあん…」
鏡の中の少女は性交の快楽にぽろぽろと涙を流し男のイチモツを受け入れる。
ぱんぱんと部屋に恥ずかしい交尾の音が響き、ろなこはすっかり201の腰使いに翻弄されていた。
「やぁ…おちんちんでおま○こ掻き回されてっ…あんっ…気持ちいい…よおっ…ひんっ!」
乳房をむんずと掴んで揉みながら、固くなり勃起した乳頭を指先で摘まんで転がしていく201。
ろなこの中は乳首攻めに反応して急激に肉棒を締め付けた。
それに応じるように男は腰の動きを早めてろなこを突きはじめる…そして。
「いっ、ああんっ…は、激しいっ…よぉ…あぁっ…だめえ、イクっ…イッちゃううっ!はっああああんっ!!」
ろなこの絶頂と同時に201は中出しを果たしてどびゅどびゅと精子を注ぎ込んだ。
「!…い、いま、いったばかりなのに…あうっ!…敏感になってるからだめぇ…はっ…ああぁん…」
それでも休めず、構わず動いて中で子種を掻き回す201。
足腰に力が入らなくなってふらりと前のめりに倒れるろなこを再び男は容赦なく攻め立てるのだった。
――
二人は風呂場にとやってくる。
そこで汗を流す…のかと思いきや…
両の乳を使ってパイズリでご奉仕をはじめるろなこ。
深い深い谷間に挟み込み、両手で乳房を自分で揉むようにしてペニスを圧迫する。
「んっ…んん……」
乳の間で圧力をくわえられて悦ぶ肉棒を上下に擦り上げて、散々おま○こに突っ込まれたソレを口にくわえてじゅぽじゅぽとしゃぶる。
視線をそらしてはいけない決まりだった。ろなこは潤んだ瞳でしっかりと201を見つめて奉仕を続ける。
「んっ…んぐっ!?んんむっ…」
どくどくと今日何度目かわからない射精を果す201。
ザーメンまみれになってもパイズリを止める事は許可されていない。
結局ろなこは彼が満足するまで一晩中尽くす事になった。

211 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/05(月) 04:04:12 ID:TWVoH2T2
>先生まじこと騎士団のろなこ
オルレアンのコース料理のチケットが二枚あるんだ。色々な情報を駆使してやっと手に入れた
プレミアムなチケットなんだけど、まじこ先生行きたい…よね、見れば分かるよ。
ははは、最初から誘うつもりだったからね。待ち合わせて一緒に行こうか。

見返りとして、これから一週間、まじこ先生を好きにさせてもらうよ、ってことなんだけど。
もう食べちゃったしね。後から言うのは卑怯かもしれないけど、まじこ先生断ってた?断らないよね。
何、アカデミーを終わったら俺の家に一緒に帰って遊ぶだけさ。
まじこ先生には俺の家で二人きりの時は、全裸になっていてもらおうかな。
玄関で脱ぐんだよ、全部預かっちゃうからね。全部脱いだらまずはお風呂を一緒に入ろうか。
一日に疲れを癒さないとね。その重そうなおっぱいを洗ってあげるよ。洗うっていうか
これ以上ないくらい揉んで揉み解してあげるよ。もちろん、アソコやお尻の穴もしっかり洗ってあげるよ。
指が何本入るかゴリゴリってなるくらい洗っちゃうね。イキたかったらイってもいいよ。
お風呂場に声を響かせてイキ声を聞かせてね。お風呂を出たら身体を拭いて一緒にベッドに座って
俺はまじこ先生のおっぱいを揉ませてもらうよ。さっきみたいに変な形になるくらいに捻るように揉んであげるね。
アソコも気持ち良くしてほしかったら、ちゃんとお強請りしないとね。まじこ先生可愛いんだから、
可愛くお強請りしてごらん、何が欲しいって、はっきりとね。
そしたらお待ちかねの肉棒をアソコにブチ込んであげるよ。まじこ先生のアソコを俺の肉棒の形に
してしまうように犯してあげるから、そのまま中出しして上げようね。
アソコとお尻の穴は交互に日にちを変えて犯してあげようかな。おっぱいはずっと揉み続けながらね。

212 名前:首輪剣士 投稿日:2014/05/08(木) 01:19:54 ID:kS2QDlS2
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman2_19Red_2211

問2:身長は?
155cm

問3:3サイズは?
B80 W54 H72

問4:弱点を答えなさい
どうやっても外せない、この首輪よ。

問5:自分の自慢できるところは?
強靭な意志よ。そのおかげで、ペットから剣闘奴隷になれたのだから。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい。
ど、どういうって…?(顔を自慢の赤毛よりも真っ赤にしながら)
少なくとも、あなた達の好きそうな事以外、であることは確かかしら。

問7:初体験の時のことを語りなさい
こんな処に居るって時点で、察しなさいよ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
PvPで戦うにあたり、必要な情報とは思えませんが…

問9:備考をどぞ
彼女は人間『キューペット』斡旋組織、通称『ファーム』出身の剣士でした。
剣士ギルドで素養を見いだされ素材として連れてこられたものの、生来の気の強さから調教は難航。
運営は彼女の処分を決定し、縁のある地下PvP組織『ナイトメアテラー』(ナイトメアよりも過酷、というコンセプトからの命名)に送りました。

試合は基本的に運営が組みます。PvPとありますが、カードは純粋な対人だけではありませんし、そもそも人間相手だけでもありません。
高額出資者が自身の駒とのマッチメイクを指定する事もありますし、出資者以外完全無観客のプライベートマッチを組むことも可能です。
出資者自身が試合に参加することも可能ですが理由はピンキリです。
趣向を変えた色事はもちろん、新装備やスキルのテストだったり、ルーキーを連れての『実戦』訓練、果ては純粋な命のやりとりを望む者すら存在します。
ここは『ファーム』ほど『紳士的』な空間ではないのです。
(『ファーム』の調教は、基本的に名家への養子にも出せるレベルの教養教育も併せて行います)
また、逃走防止用に追跡召喚機能(あなたにあいたい)を持った首輪を常時装着しているので連れ出すことも可能です。

問10:スレ住人に何か一言
ここなら、最後まで剣士として生きていける…はず。

(とあるサキュバスめいたアクビ)
素質があっても、あの性格じゃねぇ…これはスカウト担当のケジメ事案よねぇ。
彼女が、ペットの方が百倍マシだと思ってくれればいいんだけれど…はぁ(ため息)

問11:貴方の命令上限数を教えてください
一つずつ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OK

213 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/09(金) 09:21:23 ID:YNVjfCdk
>首輪剣士

俺のホムンクルスSと対戦を願いたい。
種族はセラでレベルも高く育ってるので実戦と実験を兼ねて観客無しでお願いする。
実はこのセラ少々問題があってな相手を麻痺させたら卵を産み付けようとしてる。
実際孵るか怪しいが試してみたい。

214 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/10(土) 21:25:26 ID:nevfXDhk
>先生まじこと騎士団のろなこ
まじこ先生はプロフェッサーだから、スキル「生命力変換」で自分の体力をSPに変換できるんだろう?
そのスキルを活かして欲しいんだけどお願いがあるんだ。
さっき飲んで貰った薬で生命力変換を使ってみてほしい。今使うとSPが回復するのではなくて、
先生自身のおっぱいの乳腺にミルクが溜まっていくのが分かるかな?
さぁ、どんどん変換していってね。先生の体力は何枚でもあるヒールスクロールで回復できるから。
先生はおっぱいからミルクを出しやすくしていって、もう変換できなくなったら教えてね。
スキルが使えなくなるくらいミルクを溜めたら、俺が先生のおっぱいを思い切り絞ってあげるから、
先生はおっぱいからミルクを出してね。性的興奮も伴ってイっちゃっても構わないから、
声を上げてイキながらミルクを出してね。
先生は今日一日中、乳牛となって体力をミルクにしては、イキながら俺ににおっぱいを絞られてね。
牛の調子が悪いから今日一日だけでいいからさ、乳牛になってね。

215 名前:首輪剣士 投稿日:2014/05/11(日) 17:30:12 ID:hn0sOt1s
>>213

 ミドガッツ王国の主要都市に設置されたPvP空間。
 その一つであるアルベルタの港を模した空間。
 だがっ、空は、不自然に赤い。
 鮮やかな夕焼けとは異なる、まがまがしい、血のように赤い空。
 ここは地下闘技場運営組織『ナイトメアテラー』が擁する専用空間だ。
 そんな空とは対照的に、鮮やかな赤い髪を三つ編みにした少女が一人。
 剣士の装束をまとい、両手剣を手にした少女剣士。
 一見、どこにでも居るような剣士の白い首には、漆黒の首輪が巻かれている。
 彼女は組織に所属する剣士、言うならば剣闘奴隷のようなものだ。
 元々はキューペット候補だったらしいが、反抗的な態度が問題視されて処分がてらこちらに払い下げられたと聞いている。
「あのファームからも切られるとは…」
 港と市街地の間に作られた階段状の防波堤に腰掛け、対戦相手である首輪剣士の身の上が掛かれた羊皮紙を仕舞い顔を上げる。
 視界に広がる赤い空と青い海と、そして白い石畳の港。
 そして、港に立ち、睨んでいる少女。
 術士か弓手系ならばすでに交戦圏内だ。
「それなりに安くマッチメイクできたのはそういうことか。さあセラ、いくよ」
 立ち上がりながら、>>213は従者然と背後に立っていたホムンクルスに指示を出す。
 蜂の胴体に、人間の四肢と頭を付けたような外見のセラと呼ばれるタイプだ。
 セラは羽音を響かせ地面すれすれの位置を飛びながら、彼に従い港へと向かっていった。


「初めまして。私は…」
「あなたが対戦相手?」
 >>213の言葉を遮るように誰何する首輪剣士。
「ははは。そうかりかりしなさんな。まあ、空間の中にいるのだからしょうがないいあ」
 PvPのルールを知る>>213は苦笑した。
 もっとも、これは試合に名を借りた実験なのだが、彼女も易々と実験台になるつもりはないようだ。
「紹介しよう。ボクの最高傑作にして、今日の君の対戦相手だ」
 そう言って>>213が一歩横に動くと、セラが彼に代わり彼女と対峙する。
「ホムンクルスSですって?」
 両手剣を構えながら首輪剣士がいう。
「ご明察。最近色々と技術が解禁されてね。さあ、存分に暴れなさい」
 >>213は彼女を指さしながら、セラにそう命令した。


 最初に動いたのはセラだった。
 ヴォォォォォォォォン!
 獣の咆哮のような羽音を響かせながら、セラが首輪剣士に肉薄する。
 単色の無機質な相貌で剣士を見据えながら、一直線に。
「く…っ!」
 蜂蜜のような液体が滴る右手を振り上げ、彼女に殴りかかろうとするセラ。
 だが、いかに第二世代ホムンクルスの一撃とは言えそこまで単調な攻撃が当たるはずもない…はずだった。
「ひっ!?」
 セラが右手を振り下ろした瞬間、その動きをトレースするかのように何かが彼女に降り注ぐ。
 彼女はとっさに剣を手放し、両手で顔を覆いかばった。
 次の瞬間、がん、がん、と時折胸当てや手甲に何か堅い物が衝突する音が響く。
 同時に、体の彼方此方に鋭い痛みが走る。
「こっ…これ…は…」
 文字通りのオールレンジ攻撃に翻弄される中、自らが纏う手甲にめり込んだ驚愕する首輪剣士。
 それらは針のような何かだった。
「まだ剣士のあなたはなじみがないでしょうが、それはルシオラヴェスパの針ですよ」
 >>213が説明を始めると、ぴたりと虫達の攻撃が停止する。
「それはサモンレギオン…ルシオラヴェスパの群を召還して目標を襲わせるスキルです」
 一歩引いた場所で、クリップボードを手にした>>213が言う。
「く…っ」
 奥歯を食いしばり、セラに視線を戻す首輪剣士。
 虫の群を従えた眼前の蜂人間は、棒立ちの姿勢で無機質な目をこちらに向けていた。
 まるで、相手に戦う力がないことを確信しているかのようだった。
「バカにして…っ!」
 剣を拾い上げようとする首輪剣士の全身に激痛が走る。
「一人前の戦士なら、自分の状態にも気を配るべきかと」
 >>213は言う。
 先ほどの攻撃で彼女の服には幾筋もの切れ込みが刻まれ、所々から露出する肌からは血が滲んでいた。
 金属部分はとうに砕け散り、スキルの威力のすさまじさを物語っている。
「うる…さい!この程度の痛みで…」
「ほう、さすがは剣士。苦痛には強いですね。セラ、楽にして上げなさい」
 >>213が命じると、セラは首輪剣士との距離を更に詰めた。


「ぐあ…」
 先ほどの攻撃とは違うタイプの痛み。
 下腹部に灼熱感が広がり、膝の力が抜けてゆく。
「ギィ…」
 彼女と距離を詰めたセラは、ヒップアタックの要領で尻から生える親指ほどの長さの針を彼女の下腹に突き立てたのだ。
「この…程度」
 せめて一矢報いるべく、零距離まで近づいた相手の目に指を突き立ててやろうと腕を振り上げようとする首輪剣士。
 しかし、なぜか肩に力が入らない。
「毒っ…?」
 彼女が顔色を変えると、セラは言葉がわかるか口元をつり上げた。
「ギギッ」
 耳元でセラの鳴き声が聞こえる。
 勝利を確信したかのような、愉悦や余裕を感じさせる声。
「く…これまで…か」
 首輪剣士は悔しそうにつぶやき、その直後石畳の上に崩れ落ちた。

 続きます

216 名前:首輪剣士 投稿日:2014/05/11(日) 17:31:09 ID:hn0sOt1s
 続きです

「ギ…っ」
「な、なにを…」
「またまた。一時でもファームに身をおいていたのなら、見当は付くでしょう」
 おそらくは嬉々とした表情で、身動きのとれない首輪剣士の体を大の字にさせるセラと、怯える彼女。
 >>213はそんな首輪剣士の態度に苦笑しながら言った。
「この素体はちょっとおいたがすぎてね。これがなければ実戦投入も確実なんだけど…」
 肝心の部分をぼかした説明をする>>213の横で、セラはスカーとの切れ込みに手を入れ、彼女の下腹部をまさぐっている。
「まさか…なんて破廉恥な…ホムンクルスだ!く、こんな…ひと思いに殺せっ!」
 麻痺毒の影響か、いまいち呂律の回らない声を張り上げる首輪剣士。
 組み伏せられた手を必死にのばす先には、彼女が使っていた両手剣が転がっている。
「それは無理な相談です。あなたは借り物なのですから」
「…ひっ!やめろ!」
 スカート下のドロワーズにある排泄用のスリットを探り当てたセラが、そこに蜜を滴らせた指を差し入れる。
 首輪剣士は麻痺毒のせいで官能を味わうことはできなかったが。
 だが、それでも滑りを帯びた異物がゆっくりと浸食してくる感触は近くできた。
「くう…」
 歯を食いしばり、石畳に指をつきたて恥辱に耐える首輪剣士。
 体の中に入り込んだセラの指という異物は、ゆっくりと湿り気を与えながら奥へと進んでゆく。
 くちゅり、という音を立てながら執拗に愛撫を繰り返すセラと、それをにらみつける首輪剣士。
 しばらくその構図が続き、やがてセラが満足そうな表情を浮かべ指を引き抜いた。
「ギ…」
「え…?」
 立ち上がり、自分に覆い被さろうとするセラを見て首輪剣士は顔色を変えた。
 先ほど針が伸びていたところには、いつの間にかヒドラの触手のような物と入れ替わっていたからだ。


「ひっ…やめ…て!」
 針がねピンク色の樹脂でできた筒と、その先端で揺らめく何本ものピンク色の針金のように細い触覚のような何か。
 彼女はその器官を見るや竦み上がった。
 ファームでまぐわされたヒドラの産卵管によく似ていたからだ。
「産卵経験はおありで?それはなにより」
 首輪剣士を見下ろしながら>>213は言う。
「機能はしませんが、第二世代には生殖器もあるんですよ。もっともヒドラほど多機能ではないですが、ね」
 >>213は言う。
「ふ、ふざけないで!い、いやぁぁぁ!」
 ずるり…という音を立てながら針穴の触手が伸び、先ほど捜し当てた彼女の秘所へと向かってゆく。
「いやいやいや…卵なんて生みたくない!ホムンクルスの母になんてなりたくない!」
 半狂乱になって首を振る首輪剣士。
 しかし、触手は彼女の孔めがけゆっくりと進んで行く。


「ひっ…!」
 膣壁が広げられる感覚に、半狂乱だった彼女が硬直する。
 ゴリゴリと膣壁を擦りながら奥へと進んで行く産卵管。
 先端の細い触手が膣壁を擦りながら道を探し、奥へと進んで行くのだが彼女にはそれを理解する余裕など微塵もない。
 彼女が知覚できるのは、腹部の中を何か筒状の物が遡上して行く膨張感だけだった。
 やがて、こつり…と管の先端が何かに当たる。
 同時に先端の触覚がざわめきだし、繊毛のようなそれらが一点に集められた。
「お、おねがい!卵はやめて!卵はいやぁぁぁ!」
 目を見開き懇願する首輪剣士。
 その間にも、繊毛触手は子宮口に殺到しゆっくりと扉をこじ開けて行く。
 麻痺毒のおかげもあって扉はあっさりと開き、産卵管は子宮に到達する。
「ギィー!」
 同時にセラが雄叫びと共に体を蠢動させると、管が波打ち始める。
 卵の注送が開始されたのだ。


「ひくっ…もう…いやぁ…」
 嗚咽する首輪剣士。
 定期的に、体の内側に堅い物が吐き出される感覚に必死に耐えている。
「せめて、数を数えられるとたすかったのですが…ね」
 卵をつぶさないよう、ボロボロになった剣士装束のベルトをはずしながら>>213は言う。
 すでに腹部は妊娠初期〜中期程度の膨らみを見せている。
 しかし、人間のそれとは違い、表面にはいくつもの凹凸が見て取れた。
「う……くっ」
 ふと、首輪剣士がうめき声を上げながら体をもぞもぞと動かし始める。
「おっといけない…」
 >>213は麻痺毒が切れかけていたと判断し、手早く鎮静剤を彼女の首筋に打ち込んだ。
 屈辱に耐えていた彼女はそれにも抵抗を試みるも目を閉じる。
 それを見届けた>>213は、今度は舌を噛まないようビットギャグを取り付ける。
「殺せと、口だけならまだいいのですが…なにせファームからもこぼれたくらいですからねぇ」
 未だに産卵が続き、腹が膨れ続ける首輪剣士を見ながら、>>213はため息をはいた。

217 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/12(月) 02:54:09 ID:XdhJ2rQE
首輪剣士殿へ

貴女との対戦を願いたいと思い…
ああ!面倒!
俺は影狼(予定)忍者で師匠から戦って真の強さを探してこいと言われ旅に出てる途中なんだが。
職業柄、金も有り余ってるし強い相手と戦えると聞いてここに来た訳だ。
そして対戦相手を見ると戦士でしかも少女がいたから何かを感じた訳だ、戦えば真の強さの足掛かりがあるとそして最強の影狼になれると…と言うことで純真に対戦を希望する。
あとはそうだな…
勝ったら負けた方の願いを3つまで絶対叶えるとかどうだろうか、俺が勝ったらデートして膝枕のあとキスするくらいでいいや。元々そんなことの為に来たわけじゃないし。
お互いに良い戦いをしよう。

218 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/05/14(水) 18:15:03 ID:uEWYvIQA
>>202さん

今日の私の講義はアカデミーの実習室を使ってのごく簡単なPvPの授業です。
202さんの姿は見えませんけど今も撮影しているのかな?
講義も後半に差し掛かり、残り時間はおさらいを兼ねて私相手の模擬試合という形にしました。
「攻撃しないから大丈夫ですよ。怖がらずに胸を借りるつもりでどーんとぶつかって来てください!」
攻撃を躱わし、魔法を耐え、レクチャーを交えて生徒との試合をこなしていきます。しかし…
チャリーン♪
「わっ!い、今のは…?って、きゃあああ!?」
シーフの男の子との試合のまっただ中、苦し紛れで放ったスティールが炸裂してブラを剥ぎ取られてしまいます。
咄嗟に胸を押さえて隠しますが事態に気が付くまでの数秒間…
シーフの彼や周りの生徒にばっちり私の胸を見られてしまった事でしょう。
「も、もぉっ!!君は反則です!試合はおわりに…え、ええっ!?」
しかし彼は何を思ったのか私の前で固くなったおち○ちんを取り出したのです!
「!?はわっ…な、なにするんですか!?じ、授業中なんですよ!…や、やめなさいっ…ああぁん!」
まさかの行動に怯んだ私は彼に押し倒されてしまいます。
そうして他の生徒が見ている前で馬乗りされて、彼は私のおっぱいに勃起したソレを挟んで、パイズリをはじめてしまいます…。
「ちょっと…や、やめなさい!んああぁっ!?」
乳首を摘まんで引っ張っておちんちんがより気持ちよく擦れるように寄せて腰を振るシーフ君。
乳首を捻られて私もぞくぞくして…抵抗しようにも力が入りません…
「先生の揺れる胸を見てたら我慢できなくなっちゃった」「それに胸を貸してくれるって言ったよね?」
「ああぁん!そ、そう言う意味じゃないのにぃ…」
そんな事を言いながら私のおっぱいを捏ね回しておちんぽを突き入れていきます。
「やあっ…はあっ!…だ、めぇ…おっぱい揉まないでぇ…ああぁ!?み、みないでぇ…」
左右に視線を向けるとあまりの事に茫然と立ち尽くす生徒達。
今度こそ生徒達に私のおっぱいを完全に見られてしまいました。
それどころか、ただ見られるより屈辱的で恥ずかしい場目を…今も延々と見られてしまってます。
「うっ…あん…や、やめなさい…やめてっ…!」
焼けるように熱く、子供の癖に逞しいおち○ぽが乳房の間を何度も行き来します…そして。
「っん…んん、きゃあっ!?」
最後はドピュドピュと顔と胸に思い切り射精されてしまいます。
「はぁっ…はぁっ…」
シーフ君は、先生、すげえ良かったよ。と言い捨ててさっさと退散してしまいます。
残された生徒達と私…気まずい空気が流れます。
「ううっ、もう授業は終わりです…解散です…」
こんな姿を見られてしまっては、先生としての威厳も何もあったものではありません…
それに生徒にエッチな事をされたのに私の身体は、節操なく疼いて、パンツにいやらしいシミを作ってしまっていました。
「やだぁ…私、こんなに濡れてる…っ…」
感じやすい自分の身体が恨めしいです…。
202さんにはこの授業の一部始終も撮影されてしまったのでしょうか…。

219 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/05/14(水) 18:15:50 ID:uEWYvIQA
>>211さん

豪華ディナーに釣られて211さんにホイホイ付いて行ってしまった私。
今までも食べ物搦みで散々な目に合っているはずで警戒しなくてはいけなかったのに…
食事を終えて告げられた要求に愕然としてしまいます。
――
妹のろなこちゃんに「一週間知人の家に外泊する」と告げたら怪訝そうな顔をされました。
でも、仕方ありません。本当の事は言えませんから…
「こ、こんばんわ…ここで脱ぐんですよね…はい…」アカデミーを終えて、211さんの家を訪ねた私は玄関で全裸になります。
もちろん、211さんが見ている前で…
最後に下着を脱ぐと、愛液が糸を引いてしまいます。
これからする事を考えて、もう私の身体は疼いてしまっているんです…
「ぬ、脱ぎました…」
211さんはにやにやと笑いながら、全裸の私をお風呂場に連れていきます。
へへ…まじこ先生も楽しみにしてくれていたみたいで嬉しいよ。じゃあ早速洗っていこうか?
そして彼は私の胸を鷲掴みしてきます。
「んっ、はぁん…やっ、あっ…」
また大きく育ってしまったGカップのおっぱいを211さんは、エッチな手つきで好きなように捏ね回して揉んでいきます。
でかくて張りがあってスケベなおっぱいだね。お、もう感じてるんだ?
211さんは固くなり膨らんだ乳首を摘まんで意地悪を言ってきます。
「んっ…そんな…口に出さないでください…あはぁ!」
時には優しいタッチで、時には荒々しく、円を描くようにじっくりとおっぱいをマッサージされちゃいます…
「はぁっ…はぁっ…ああう…」
このまま、おっぱいだけでイっちゃいそう…
211さんは私の状態を察したのか「そろそろココも洗ってあげようね」とアソコに指を挿入してきます。
「んんっ!ゆ、指が入ってぇっ…だめっ!んっああぁ!」
入れられただけで軽くイってしまう私…
211さんは指を一本から二本、三本と増やして中を掻き回していきます。
「ひっん!あ、そっちは…ああう!だ、だめぇ…またっ…はああぁん!」
そしてお尻の穴にまで指を挿入されて…
だらしなく蕩けた表情で思い切り嬌声を上げて絶頂しちゃうのでした。

お風呂を出ると私はベッドの上に腰掛ける211さんの上に座ります。
柔らかな女性の身体とは対照的な、固く引き締まった男の人の身体…
勃起した彼のおちんちんが…私のお尻に当たって…
「!?はああっ…ま、またおっぱいを…んんぅ!」
さっきも散々揉まれちゃったのに…
背後から私の乳房を揉みはじめる211さん。
このデカパイはいくら揉んでも飽きないよ。と言いながら、指を食い込ませて、ぐにゃぐにゃに押し潰されてモミモミされてしまいます。
「いやぁっ…211さんに揉まれすぎてぇ…おっぱいの形…変わっちゃいますっ…ああっ…」
もちろん、ピンピンに勃起した乳首も、グリグリと摘ままれたり、転がされてしまいます。
「はああっ…ああっ…はぁっ…」
私の胸を堪能しながら首筋やうなじに舌を這わせていきます。
そろそろ、アソコも気持ちよくして欲しいんじゃないか?可愛くおねだりしてごらん?
そう、度重なる行為に、私の身体は欲しくてたまらなくなっていました…
もう、耐えられない…
「お願いします…んっ…ま、まじこの淫乱おま○こをっ…211さんの立派なおちんちんで犯してください…!」
211さんは私の身体を持ち上げると、そそり立つ肉棒の上にゆっくりと下ろしていきます。
「ひいっ!?うっ、んああああぁ!!」
私のアソコに自分の体重と共に211さんの肉棒が奥までずっぽりと突き刺さります。
そうして下から突き上げるように激しく腰を動かされて犯されてしまいます。
「やっ、はああっ!あっ…おちんちん、深いよぉ!はああう!」
ぶるんぶるんと私の胸がエッチの動きに合わせて揺れます。
ああっ、私はまたこんな淫らな事を…
体位を変え、私のおっぱいを好き放題に捏ね回す211さん。
肉欲のままに荒々しく腰をぶつけて何度もイかされて、中出しされてしまいます。
「はああんっ!おちんちん、気持ちいいよぉ…あぁん…犯して…もっとぉ…211さぁんっ!」
まじこ先生は本当に淫乱だな。ああ、ま○こを俺のチンポの形になる位犯しまくってやるからな!
そうして一晩中エッチしてしまう私と211さんでした。
これが一週間も続いてしまうんですね…はぁっ…大丈夫かしら私…。

その日を境にアカデミーでは授業にも身が入らず、どこか上の空のまじこの姿が見られたという。

220 名前:首輪剣士 投稿日:2014/05/14(水) 19:55:00 ID:J6mmvVM6
>>217


「……何ですかこれは…」
 プルプルと震える指先で、頭に被せられたおしゃれな帽子の唾を両手で押さえる首輪剣士。
「いやだって、約束したじゃないか」
 困惑と憤りと屈辱にまみれた彼女に、>>217はあっけらかんと答える。
 事の発端は、数時間前の事。
 彼女は彼との試合に敗北した。
 しかも、敗北即死の『ナイトメアテラー』モードで殺されることなく無力化されたのだ。
「確かに、死を厭わない精神は下馬評通りだ。だが、それだけだ」
 >>217は言う。
「それは…どうも」
「誉めてはいない。死と隣り合わせの世界で、隣人の存在に無頓着なのは味方に対する背信行為とも言える」
「…もう、私が戦士らしく生きるにはそれしかないから」
 首輪剣士は言う。
「ふむ…」
 >>217は逡巡し、彼女の手を取った。
「なら、その偏った考えを壊してみよう」
「え?あの…ちょっと…」
 >>217に手を引かれ、彼女は控え室から連れ出された。


「……」
 予想外の出来事に、首輪剣士は困惑していた。
 あの場所には見張りや他の剣奴も多数居たのだが、誰一人彼の行為をとがめることはなかったからだ。
「久しぶりかい?」
「ええ…」
 >>217の問いに生返事を返す首輪剣士。
 彼女の右手は、>>217にしっかりと握られている。
 この手が、自分を外につなぎ止めているのだ。
(ペットの散歩…程度と考えておくべきね)
 赤くない空に心をときめかせている自分に気づき、そして自らに言い聞かせる首輪剣士。
「それで、何が望みなのですか?」
「ははは…斜に構えなさんな」
 >>217はそう言って、彼女をプロンテラ西に連れ出した。


「引き締まったいい足だ。鍛えているね」
「当然…です」
 プロンテラ西門外にある花壇、通称『花公園』にて。
 ベンチに腰掛け、彼女の太股を枕にし仰向けに寝ころぶ>>217
 後頭部に当たる太股に弾力はないものの、厚ぼったいスカーとの上からでも引き締まっている事が窺えた
「……」
 わからない。
 日向で寝ころぶ猫のような表情で寝息を立てる>>217に呆れながら、首輪剣士は天を仰いだ。
(おかしい…)
 こみ上げるのは不快感や屈辱感ではなく、強烈な違和感。
 久しぶりの外の世界なのに、自分がここにいる事がひどく場違いな気分になる。
(やっぱり、自分はもう戻れない…)
 そう思った首輪剣士は、そっと膝を抜き、代わりに剣士装束の一部であるマフラーを丸め頭の下に敷く
 彼が寝息を立てていることを確認した彼女は、そっとその場を立ち去ろうとした。


「…どこに行こうというのかい?」
 彼に背を向け、そっと立ち去ろうとしたそのとき、背中から声をかけられる。
「帰るべき場所へ帰るだけよ。私はペットにもなれなかった出来損ない。はっきり自覚したわ」
 >>217の言葉に、首輪剣士は答える。
「ご名答。自覚したのならそこが起点だ」
「いいえ、終点よ」
 首輪剣士はそう言って、首輪に手を伸ばす。
「半分だけ、ありがとう。でも残りは、恨むわ」
「え?」
 その真意を問うよりも早く、彼女の姿が虚空へと掻き消える。
 最後に彼が見たのは、首輪剣士の切なげな顔だった。
「参ったなぁ。まだ二つしか叶えてもらってないんだけれども…」
 一人残された>>217は、残念そうな表情を浮かべそう呟いた。

221 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/14(水) 23:41:02 ID:Q/gEcAyc
>>先生まじこと騎士団のろなこ
ろなこちゃんはアカデミーに居たから身体も鈍っているだろうから、少し特訓をしようか。
場所はブラジリスの騎士団が借り切っている砂浜だから、誰にも邪魔されないよ。
まずは砂浜でダッシュして、足腰を鍛えよう。いきなりフル装備で走るのも何だから、
むしろ装備を外していく方向にしようか。ろなこちゃんは全裸になって砂浜をダッシュしてね。
俺はしっかり監督してあげるから大丈夫だよ、砂浜や周囲には俺達二人以外誰も居ないから。
決められた回数をしっかりダッシュして、足腰を鍛えるんだ。
疲れちゃったら途中で休憩を挟もうか。俺もろなこちゃんを使って休憩させてもらうからね。
ろなこちゃんの身体をまんぐり返しにして、そこに俺の肉棒を打ち込んで、ご休憩といこうか。
俺のモノが収まるまで何度も打ち込んで中出ししての繰り返しだよ。
多少収まったら、一緒にシャワーを浴びて、ろなこちゃんはまた砂浜ダッシュだよ。
もちろん全裸でさ。

222 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/15(木) 00:00:35 ID:vZArWn46
>先生まじこと騎士団のろなこ
>>219でまじこが家を出たその夜ろなこが睡眠をとっていると誰かに無理やり起こされる)
おい起きな、へへへっおやすみになっているとこ悪いな
俺達はまぁそこそこ名の知れた強盗団って奴だ、おおっとうかつな真似はするなよ?
つってもできねぇか、あんたがぐっすりおやすみになってる間に体を紐で拘束させてもらったぜ
しかしまぁ俺達が部屋に侵入してきたのに気付かないなんて間抜けな騎士様もいたもんだぜ
へへへっまぁいいや、実はよあんたに頼みがあんだよ
俺達最近この街に来たばかりでな、この街で仕事する間のアジトが欲しいんだ
調べたらあんた姉と二人暮らしで今日からしばらく一人だっていうじゃねぇか
だからしばらく、そうだな1週間くらいここを俺達のアジトにさせてもらうぜ
まさか騎士団の連中も同じ騎士団の騎士の家がアジトにされてるとはおもわねぇだろうからな
念のためあんたにはWISでしばらく仕事を休むってつたえてもらうぜ
あぁ?そんなことは了承できないって?まぁそうだろうな。だからこそあんたを拘束させてもらってるわけだしな
へへへっ、今からあんたが素直に言うこと聞くまで俺達全員で犯しまくってやるぜ
屈服しても1週間毎日あんたには俺達の性処理をしてもらうぜ
俺達が仕事してる間も残りのメンバーにあんたの相手をしてもらうから逃げ出す暇なんてないと思えよ

223 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/05/18(日) 21:29:11 ID:JcpLqLfY
>>214さん

「ひっ…んんぅ!」
214さんの言う通りに薬を飲んで生命力変換をする私。
スキルを使うと胸の辺りがむずむずして来て、何度もスキルを使う内に胸が普段の一回り程膨らんでいきます…。
「はぁっ…も、もう、いいんじゃないですか…?」
まだだ、と首を横に振る214さん。
「わ、わかりました……」
ヒールスクロールで214さんに回復させてもらいつつ、変換を行えなくなるまで繰り返しました…
「っ…もう限界、みたいです…」
はち切れんばかりにパンパンに張った乳房。
ずっしりとミルクが詰まっている事を感じられます。
そして搾乳の機器を乳首につけられて、214さんは私の乳房を、ゆっくりと握って押し潰します。
「んんんうっ!…はっ…ああっ!!」
痺れるような甘い刺激と共に、びゅうびゅうと私の乳頭から勢いよく白い液体が放出されていきます。
214さんは「気持ちいいだろう?この調子で搾っていくからね」と笑います。
「んあああぁ!?ひぃっ!だ、だめっ…イっ…イっちゃぁ…んんんんんぅ!!!」
まるで私の胸じゃないみたい。
胸の性感が何倍にもなっていて、ミルクを一定量絞られ度に甲高い声を上げてイっちゃうんです…。
214さんの前で…恥ずかしい…
「はぁっ…はぁっ…あっ…」
全てミルクを絞り終える頃には、パンツは使い物にならないくらいぐちょ濡れで、
乳首の勃起も収まらず、ブラのカップからもくっきり見えちゃってました。
「まじこ先生、お疲れ様――」
214さんの感謝の言葉も、ぼんやりと聞いていたので覚えていません。
足早に自宅に帰った私は、思いきりアソコを掻き回して心行くまま自慰に耽ってしまいます。
「んんぅっ…!!んっ…!はあぁっ…!!」
それからしばらくの間、興奮すると母乳が出るようになってしまって、大変な思いをしました…

224 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/05/18(日) 21:29:30 ID:JcpLqLfY
>>221さん

アカデミーから転属した私を案じてか、221さんがトレーニングのコーチを名乗り出てくれました。
「よろしくお願いします!」
トレーニングメニューは騎士団で借りているブラジリスの浜辺で走り込みです。
「はあっ…はあ…」
砂浜をLKの格好で走る私。
221さんの指示で少しずつ装備を脱いでいきます。
「ふう…確かに鎧のままでは大変ですからね」
胸当て、インナー、腕当て、膝当て、グローブ…
「ええっと、まだ脱ぐのですか?」
そして最終的には全裸になってしまいます!
「うう…221さん、流石にこれは恥ずかしいです!」
抗議をするが221さんは聞き入れてくれません。
「胸は隠しちゃダメだよ、ちゃんと腕を振って走らないと意味がないからね」。
途中からおかしいと思っていたんです…
仕方なく胸を隠さず、走る私。
遮るもののなくなったGカップのおっぱいがぷるんぷるんといやらしく上下左右に揺れて…
あまりの恥ずかしさから休憩を申し出ようとする私。
すると調度221さんがホイッスルを鳴らして休憩にしようと告げてきます。
私はほっと胸を撫で下ろしました。
「い、いやぁっ…や、やめてください…はんっ!」
木陰に連れ込まれた私は221さんに押し倒されて、足を頭の方にまで押し上げられてまんぐり返しの体勢にされてしまいます。
221さんは「ろなこちゃんを見てたら俺のが勃起しちゃってさ、おま○こで気持ちよくしてくれよ。」
そう言って赤黒くそそりたった男性器を見せつけると、私の濡れ濡れのアソコにずぷずぷと埋めていくんです。
勝手な事を言ってえ…こんなの…酷いよぉっ!!
「や、やめてぇっ…いやっ、いやあああっん!はああぁん…」
「イヤイヤ言う割りには…中がぬるぬるですごいねぇ、本当は期待してたんだろ?」
意地悪な口調で詰る221さん…
違います…裸で走っているところを221さんに見られて感じちゃっていたんです…
口ごもる私の様子を肯定と受け取ったらしく、221さんは激しくペニスを突き入れはじめます。
「んんっ…はあっ!や、やめてください…やめてぇっ…はああぁん!」
誰もいない開放的な砂浜にパンパンと221さんが私に腰を打ち付ける音がこだまします。
こんな場所で…青姦エッチなんて、いやらしいよぉっ…
大きめで恥ずかしい乳房を口を付けて吸われて、221さんは体重を掛けて私のおま○こをじゅぽじゅぽと掻き回します。
「はああぁん!おっぱい吸っちゃぁ…ああぁん!いっちゃうっ…はあんっ!」
拒絶の言葉は嬌声に変わり、肉棒を打ち込まれる度にイきそうになる私。
「っう…はあん…もう、だめぇっ…イクううっ!はああぁん!!」
同時に221さんも私の中で果てて、どぴゅどぴゅと中出しされてしまいます。
しかしそれで終わりではなく、まだ性欲が収まらない221さんは、私をシャワー室に連れ込んでそこで再び挿入されてしまいます。
「はぁっ…今度はここで…するんですか?…ひぃんっ!あっ、おちんちん入ってぇ…あはぁ!」
もうここにトレーニングに来たのかエッチしに来たのかわかりません…
全裸の私は221さんの気が済むまで犯されてしまうんでした。

225 名前:元苗床ロイヤルガード 投稿日:2014/05/21(水) 02:01:34 ID:RK8S8Xug
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRoyalGuard0_19Yellow_18652

問2:身長は?
160cm

問3:3サイズは?
80cm/57cm/79cm

問4:弱点を答えなさい
このボロボロな体そのものかな。もうスキルも満足に使えなくなったしね。
外からは見えないだろうけど、身体の内側は結構な部分が苗床向けに作り替えられちゃってるんだ。
例えば苗床になるって、苦痛じゃない?だから、苦痛なのに快楽になっちゃったり、他には…基礎体温が高かったりとか色々とね。

問5:自分の自慢できるところは?
そうだね(口元に指を当てながら逡巡)こんな体でもまだ生きていられる事かな?
これが意外と頑丈なんだよね。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
(屈託のない笑顔で)めちゃくちゃ、かな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
『初めて』はちゃんと人(間型)相手だったよ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい

問9:備考をどぞ。
元魔族捕虜のロイヤルガードです。
度重なる調教、拷問を加えられるも恭順を拒み続けた末、触手刑に処され刑死したと思われていましたが生きていました。
執行中意識不明になったのを、死亡と誤認され捨てられたからです。
彼女は紆余曲折を経て帰還を果たしましたが、その心と身体は人間として過ごすには些か不都合な物になってしまっていました。
現在彼女は大聖堂傘下の宿で手伝い(アコ服を着ています)をしながら、時々寝床抜け出し昔の『思い出』を求め『界隈』を彷徨ってています。

そんな中、彼女は魔族が自分を探しているという噂を耳にします。
自分は逃げるべきなのか、迎え撃つべきなのか。それとも…

問10:スレ住人に何か一言
あはは…さすがに殺し切れてなかったからってどうしてそこまで必死に探すかなー
(何か思案して)んーでも、そうなったらなったで、それもまた一興かな…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
ありません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にないかな。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

226 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/21(水) 22:21:45 ID:CbyBhqrQ
>>先生まじこと騎士団のろなこ
今日も俺が作ったマジメな訓練メニューに沿って鍛錬を行っていたようだね。1日の終わりだが、
汗だくの所悪いが、シャワーへ行く前に俺の部屋へ来て欲しい。
「ろなこの汗だくパンティーを見てください」と言いながら、スカートの前の方を自分で捲って
中を俺にみせてごらん。顔は背けちゃダメだからね。君の記録を撮っているんだから、笑顔じゃなくて
いいから君は自分でスカートの中身を俺に見せつけるんだ。
俺は君の下着の、色や匂いを確認させてもらうからね。汗だくだから下着が透けて毛も透けて見えるかな?
下着越しにプニプニと触ったりしてみるけど、動いちゃダメだからね。君のお豆を弄ってあげるから、
感じたら声を出しても良いよ。もしイキそうになったら許可を求めるようにね。
何度かそのままの格好でイったら、君を脱がしてシャワーへ連れていってあげるよ。もちろん俺が
洗ってあげるんだけど、アソコは肉棒を入れて洗ってあげるよ。君のアソコの毛を弄りながら
何度も何度も突き入れて、射精してげるからさ。汗が出ちゃうかもしれないけど、精液も出してから
綺麗に洗ってあげるね。

227 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/05/24(土) 21:37:33 ID:TZ9NkhfY
>>222さん

(1/2)

お姉ちゃんが外泊に行った日の夜、
眠っていた私、ろなこは誰かに揺すり起こされます。
「んっ…お姉ちゃん?なにぃ?……!?」
目の前には見覚えの無い男。
そして、仲間と思わしき男達が私を見て笑っていました。
「!な、何なんですか貴方達は!?っく…」
体が動きません。私は腕や足を紐で縛られて拘束されていたんです。
状況が理解できていない私に起こした男…リーダーなのでしょう、222さんが余裕たっぷりに説明を始めます。
「――ここをアジトに?そんな馬鹿げた話を、騎士団の私が許す訳がないでしょう!お断りです!!」
虚勢を張って睨み付けると222さんは少しも気圧される事なく、笑いながら口を開きました。
「へへへっ、そうかい?ならしかないなぁ…今からあんたが素直に言うこと聞くまで俺達全員で犯しまくってやるぜ」
「!?きゃっ、は、離してっ…!いやっ!」
縛られた私に抗う術はありません…
彼らは、寝巻きだった私をわざわざLKの格好に着替えさせます。
「いつも小煩い騎士団の奴らには辟易してっからよぉ〜、折角だし騎士の格好お前を犯して憂さ晴らしさせて貰うぜぇ」
そう言って222さんは拘束された私に迫り、バックから熱くたぎった肉棒を一気に突き入れます。
「ひぃっ!?うああっ…そんな…い、やぁっ!やだぁっ!あっ…はああん!」
強盗達が囲むベッドの上、上辺だけの気丈な態度は捩じ伏せられ、
私は恐怖と屈辱に涙を流しながら男に犯されしまいます…
「ひぐっ…やあっ…うっ…い、いやっ…こんな事っ、酷いっ…あふんっ…」
アソコはろくに濡れてもいなかったはずなのに…
肉棒の侵入を歓迎するかのように、いやらしい蜜が止め処なく溢れて来てしまうんです。
「嫌々言う割りには随分とグチョ濡れじゃないか?ええ?」
222さんは仲間達の興奮を煽る為に繋がっている部分を見せつけたり、
撓わな私の胸を掴んで大きさを強調したり、乳首を舌で転がしたり…
まるでショーを楽しむかのように私を辱めます。
「んんっ!!あぁっ、はぁんっ…そ、そんなに、弄らないでぇ…だ、駄目ぇっ…いや!いやぁっ…」
「どうだ騎士様、俺みたいな悪党に犯される気分はよぉ?気持ちいいか?」
222さんは羞恥心を煽りながら私の大きな乳房を揉みしだいて、焦らすように肉棒でじっくりと膣内を掻き回していきます。
くっ…ああっ…私、強盗なんかと…
でも…こんな最低な人に犯されているのに、私の身体はその恥辱と屈辱に興奮して…際限なく感じてしまっているんです。
「おい、見ろよ。こいつすげえ感じまくってるぜ」
「本当だな。へへっ、なんだよ好き者か」
「騎士団所属の騎士が犯され悦んでていいのかよw」
そして、私の身体は強盗達の口汚い辱めの言葉にも反応してしまって、打ち込まれる肉棒をキュンキュンに締め付けてしまいます。
「っく…あっ!はああん!…ち、ちがうっ…犯されて…悦んでなんかぁっ…んひぃっ!はあっ!」
急にピッチを上げて私を突き始める222さん。
深々と肉棒を突き入れて、激しくも的確な攻めで着実に私を追い詰めます
「はあぁっ!あんっ…ちがうのにぃ…!イかされちゃうっ…だめぇっ…!イっちゃううっ!んんんんっ!!」
そして、強盗達が見守る中、嬌声を上げて情けなくもイかされてしまう私…
222さんの肉棒に屈服した証しに…たっぷりと中に射精されてしまいます。
「おい、ロナ子ちゃんが中出し絶頂したぜw」
「生意気な騎士がいい格好だな」
「222さん、俺らもう我慢できないっすよ!」
彼らの言葉に「仕方ねえな」と222さんが肉棒を引き抜くと仲間の男達が勃起したイチモツを携えて私に一斉に迫ります。
「んぐっ!?んむっ…い、いやああっ!はああぁん!」
仰向けの男の人の上に寝かされて尻穴に挿入、口を肉棒で塞がれて左右の手にも肉棒を掴まされます。
「んっ…んむっ…!?―――っんんんっ!!」
そして、最後に足を大きく開いて正常位で肉棒を挿入されてしまいます。
強盗達は私の身体を好き放題に弄び、貪っていきます…
こんな人達に輪姦されるなんて…気持ち悪いだけのはずなのに…
快楽に弱い私の身体は、興奮して気持ちよく、なってしまうんです……
「くくっ、やっぱこいつ犯されて悦んでるよな」
「そんなにチ○ポハメられんが好きなのか?」
「ドMもいいとこだ。とんだ淫乱騎士だぜ」
男達は代わる代わる私を凌辱して、満足するまで何度も中に欲望を吐き出します…。
「はあんっ!…強盗さん達のおち○ぽでぇっ…ずぶずぶされるのキモチイイよぉっ…!あんっ、ろなこをもっと犯してぇっ…!!」
強盗達に身体の隅々まで犯し尽くされた私は、
次第に快楽に流され、悪党達相手に悦んで腰を振るようになっていきました…。

228 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/05/24(土) 21:38:00 ID:TZ9NkhfY
>>222さん

(2/2)

朝になると男達は私に上官に休暇の連絡をするように命令します。
「はぁ、はぁっ…はい…あんっぅ!…い、いえ!大丈夫、ですからっ…よ、よろしくお願いします…あっん…はああぁ!」
抱かれながらwisを繋いでいた私。
通話を終えると男が一気に腰の動きを早めます。
「wisしながらあんあん喘ぎやがって、上官にナニしてっかバレちまったんじゃねーの?」
「ま、余計な事は言わなかったし、もう逆らう気は無いんだろ」
上官に危機を伝えれば彼らを捕まえるチャンスだったのに…
最後の機会をふいにした私は、もう完全に悪党の言いなりになるしか道はありません…。
「ああん!やぁっ、はあぁっ!激しいですぅっ…はんっ!イクっ…ああぁんっ!」
――
それから…私は彼らの性欲処理の奴隷です。
逃げる暇もなく、個別に呼びつけられて犯されたり、複数人で襲われて輪姦されるんです…
夕べ、あんなにしたのに……
そして中核である222さん達が外出している時は、留守を預かる残りの男達の相手をします。
特に下っ端で見張りや雑用が主の人達は、凌辱にも参加できず、相当溜まっていたらしくがっついて乱暴に腰を突き動かします。
「ひぃっ!あっ、あはああぁ!だめっ…そんなに強くしちゃぁ…んあぁ!」
揉み心地の良いふくよかな乳房を掴んで捏ね回し、飢えた獣のように肉棒を突き入れる男。
屈辱と恥辱に支配される私、ぞくぞくと背徳的な快楽に身体を振るわせて身を委ねてしまいます。
はああっ…だめぇっ、やっぱり気持ちいいっ……
男達は、溜まりに溜まった欲望を思う存分吐き出し、一心不乱に快楽を貪ります。何度も、何度も……
こうして私達の家は盗賊のアジトとして使われ、私自身も盗賊の性欲処理に散々使い込まれてしまうのです…
こんな事、お姉ちゃんや騎士団にはなんて説明したらいいの…?
…淫欲にまみれた一週間はまだ始まったばかりでした…。

229 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/25(日) 20:07:57 ID:yaUXuypc
>先生まじこと騎士団のろなこ
まじこ先生に頼みがあるんだ。リヒタルゼンでパーティーが行われるんだけど、そのパートナーに
なってほしいんだ。身元のしっかりしてる人じゃないとダメなんで、まじこ先生だったら冒険者アカデミーに
所属しているから問題ないだろうってわけさ。ああうん、美味しそうな食べ物は間違いなく出てくるだろうしね。
パーティーだからドレスが必要だけども、こっちで用意するから大丈夫だよ。
あとはパーティー参加用紙にサインしてくれればOKかな。

(パーティーはペット自慢のパーティー。参加用紙は精神的に奴隷になってしまうペット契約書。
 ドレスはちゃんと用意するからね。そのおっぱいを見せつけられるような、いやらしいドレスをね。
 後半はパーティー会場で自分のペットを犯しまくるパーティーに変わるってわけさ。
 その爆乳をドレスからはみ出させて卑猥な格好のまじこ先生を犯してあげるからね)

230 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/05/29(木) 06:51:19 ID:Ht9EdZ6Q
>>元苗床ロイヤルガード
(怪しげな♀ジェネティックが前に現れる)
…おやぁ?キミ、あたしのお得意様が探してる人になんだか似てるねぇ?
あたしのいうこと聞いてくれたら黙ってるし、もしも君が望むなら引き合わせてあげるんだけどなー?

それでおねがいなんだけど、あたしのホムンクルス、エレノアちゃんの性処理をしてくれない?
モンスターの因子を取り込ませて強化しようとしたら、ごつミノのモノみたいなチンポが生えちゃってさぁ、性欲が抑えられないみたいなんだよね?
サルみたいにセックスの虜になるとおもうけど、うちの可愛い娘のためによろしくね!

231 名前:元苗床ロイヤルガード 投稿日:2014/05/31(土) 11:56:34 ID:LImIBUu.
>>230

「いらっしゃい。あれ?アコライトの僧衣じゃないんだ」
 深夜。
 指定された場所、プロンテラ内の裏通りにある一軒家へとやってきたロイヤルガードを出迎えた>>230は少し驚いた。
 彼女は厳密には『元』ロイヤルガードで、今は大聖堂の関連施設で働いていると聞いている。
 だが、彼女はアコライトにはふさわしくない兜を被り、外套で体を覆い隠した状態で現れた。
「うん」
 答えながら、体を覆っていたマントを脱ぐロイヤルガード。
 確かに、彼女の属する宿は『界隈』と接点を持ち、連絡や取引の場としても使われる。
「それでも、宿の外でトラブルが起きれば『大聖堂との』トラブルになっちゃうから」
 ロイヤルガードの装束に包まれたスレンダーな肉体が獸脂のランプ明かりに照らし出された。
「確かに…って、本当に苗床だったんだー」
 彼女の腹部を見て驚く>>230
 彼女の下腹には臍を中心にして血管が浮かんでいたからだ。
 おぞましくもあり、しかし童顔な彼女の愛らしさもあってか幾何模様のそれは背徳的な隠微さも感じさせる。
「そうだよ。産卵効率を上げるために、ここから産卵管や栄養管を通されたんだ。卵は子宮、栄養は多分内蔵かな…に入って、体内で孵化次第下の穴から出て行くわけ」
 臍を指さし、そこから子宮の辺りをまでを指でなぞるロイヤルガード。
 苗床と言うよりも機材に組み込まれた生体部品の様な扱いを受けた事を、さも当たり前のように淡々と説明する彼女を見て、>>230は感嘆の溜息を吐いた。
「何を当たり前のように…あなた探されてるけど、連れ戻されても良いの?」
「うーん。その辺が分からないんだよねぇ…戻らなきゃいけない気もするんだよねぇ。ところで、ボクを探してるのは誰なの?」
 >>230の問いに、当のロイヤルガードは首をひねった。
「ウチのお得意さんよ。人間と取引をする変わり者、いえ、今はそうもいえないけど、その辺は顧客情報だから。会うだけ会ってみるなら手配するけど?」
「そだね。ごめんごめん。じゃあ、お願いして良いかな?どうして探しているのか気になるし」
 そう言って微笑むロイヤルガード。
「危機感がないわねぇ貴女。連れ戻されも一度死刑執行されるだけでしょ?」
「そうかもしれないけど、もしかしたら別口さんかもしれないし…」
「別口…ねぇ(確かに魔族にもダンジョンや地域毎に派閥があるらしいけど…)」
 大聖堂の同胞を巻き込まないためなのか、それとも何か別の理由があるのか。
 彼女の真意をつかみかねる>>230
「まあ、いいわ。そこまで達観してるなら、分かってるわね?」
 そう言って>>230がカーペットを引っ剥がすと、重い鉄の扉が露わになる。
「ラボはこの下。制服じゃないなら、もっと楽に行ける場所で待ち合わせればよかったわ…ここ、立て付け悪いのよねぇ」
 ボヤきつつ、悲鳴の様なきしみ音をあげる扉を開ける>>230
 そして彼女がランプをかざすと、そこには地の底まで繋がっているのではないかと錯覚する階段が現れた。


 階段を下ると、そこは四方を石壁に囲まれた、まるで監獄のような区画にやってきた。
「元々はプロンテラ地下上水道の一部で、魔物の発生と老朽化で放棄された区画よ。そこを私が色々手を回して買い取ったの」
 壁の燭台に明かりを灯しながら>>230は説明する。
「ふーん…なんか懐かしいと思ったら…」
「そうね」
 妙な近親感を抱き、微笑みあう二人。
 だが、なれ合いもそこまでだった。
 ロイヤルガードはすぐに自分が呼ばれた理由を思い出すこととなる。
「さあ、この子が貴女のお相手よ」
 そう言いながら、>>230が次の扉、重々しいオリデオコン製のを開けた。


 先ほどと変わらない石壁部屋。
 しかし先ほどの部屋と違い、壁には何本もの杭が打ち込まれ、そこから延びる鎖に一人の獸人が繋がれていた。
 次世代型ホムンクルスの一種、エレノアであるが、女性の形態をとるそれにの下半身には凶悪なイチモツが勃起状態でこちらを向いている。
 そして部屋の中央には、四本足の丸太を獣皮で包んだ物体−体操競技に使う按馬−が置かれている。
「お待たせ。エレノア」
 微笑みかけると、うなだれていたホムンクルスが顔を上げ、彼女の顔を見るやうなり声を上げ始める。
 だが、その声には怒りと言うよりも苦しみが感じられた。
 性欲の固まりと聞いていたが、驚くべき事にこの状態でも主を認識し自制するだけの理性や意志は持ち合わせているようである。
「今準備するから、待っていてね」
 >>230は鼻先をなでてエレノアをなだめてから彼女に向き直った。


 >>230に命じられ、ロイヤルガードは鎧とインナーをはずし、全裸となった。
「ちょっと見た目がアレだけど、頑丈そうだね」
 まるでドライアドの蔦のように、全身の所々に血管が浮かんでいるのは改造の後遺症なのだろうと、>>230は思った。
 使い捨ての苗床とはいえ、稼働中とあらば母胎の維持にも最低限度の配慮がなければならないからだ。
 全身の血管が浮き出ているのは、妊娠時を上回る養分を全身に巡らせるための処置なのだろう。
「それじゃ、そこに横になってね。そうそう。あ、鞍の上に寝るんじゃなくて、そうそう」
 >>230が指示を出しながら彼女を鞍馬に横たえる。
 鞍馬の上で海老反りの姿勢をとらせた>>230は、床に落ちる四肢を鞍馬の両足に括り付けた。
「キツい?大丈夫。もっとキツくなるから」
「…大丈夫だよ。これくらい、折り込み済みだから」
「そう。どうやら本当みたいね」
 茂みの刈り取られた秘所に指を添えると、そこは既に濡れぼそっていた。
「それじゃあ、あの子の拘束を解くから、楽しんで逝ってね」
 >>230はくすりと笑うと、壁際のエレノアの方へと向かっていった。


 ずんっ!という音が聞こえてきそうな、一片の容赦のない挿入が繰り返される。
 一息に奥まで突き入れられる度に、彼女の下腹部にイチモツの形の陰影が浮かびあがった。
「あぎぃぃっ!太いっ!奥までっ!」
 エレノアの腰が動く度に、彼女と鞍馬を繋ぐ鎖がピンと張り、そいて器具が軋む。
「…ふぅぅ…ふぁ…ぎひぃっ!」
 極太のイチモツは、開豁済みの産道すら持て余す太さだった。
 イチモツが中を進む度に、ミチミチという軋み音が彼女の脳裏に響く。
 まるで、エラが膣壁を文字通りに削りながら進んでいるかのように思われた。
「ミノ並って言うけど、実際にはナイトメアなんかよりも太いからねぇ…それでも裂けていないなんて」
 極限まで割り開かれ、薄紙一枚入る余地の無い結合部を眺めながら驚く>>230
 濡れていなければ間違いなく裂傷で血塗れになっただろうそこは、彼女自身のベト液により十分な潤滑が確保されていた。
「くっ…くう…」
 強烈な圧迫感と衝撃に、ロイヤルガードはイチモツが内蔵を直接突き、攪拌しているかのような錯覚に陥った。


「もしかしたら、とんでもない拾いモノだったかもねぇ」
 目の前で広げられる。容赦のないピストン運動。
 肉体は苦悶一色であるはずなのに、表情はからは彼女が官能を得てることが見て取れた。
「エレノア。よかったわねぇ」
 彼女が語りかけると、エレノアは犬の様に鼻を鳴らす。
「そかそか」
 彼女の意図を察しん、微笑む>>230
 やがてエレノアが嘶き始める。
「いいよ。ぶちまけなさい」
 >>230言うと、エレノアが遠吠えと共に絶頂を迎えた。
 同時に、ロイヤルガードの下腹部がボコり、と膨張し始める。
 行き場のない精が、奥へ奥へとそそぎ込まれているのだ。
「ぐぅぅ…お腹が…妊婦みたい…」
「大丈夫。無精だから」
 朦朧とした声で呟くロイヤルガードに、>>230は膨張を続ける彼女の下腹を撫でながらそう語りかけた。

232 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/05/31(土) 21:57:48 ID:y/8Pifo.
>>226さん

226さんにトレーニングのメニューを考えて頂いた私は一日の終わりに彼の部屋を訪れます…
「う、くっ…ろ、ろなこの汗だくパンティを…み、見てください!」
226さんの方を向き、戸惑いながらもプリーツミニスカの裾を摘まんでたくし上げる私。
すらりと伸びる脚も、程よい肉付きのふとふとももも、純白のパンティも全て226さんに隠さず曝け出してしまいます…
協力してくれるのはありがたいのですが…見返りがこんな形だなんて……
私は羞恥の表情で226さんの顔を直視します。
すると226さんは「じゃあ記録をつけようね」と言って恥ずかしいポーズのままの私を撮影していきます。
「き、記録…?なんでこんな格好で…は、恥ずかしいんですけどっ…えっ、ちょっと…!や、やぁっ!」
226さんは手早く記録を済ませると、私のパンティに顔を近付けてクンクンと匂いを嗅いで
汗のせいで透けて見えるアソコをじっくりと観察します。
ううっ、226さんの息が当たって…ち、近すぎるよぉっ…
「あ、あの…記録?は…もういいでしょう?」
すると226さんは呆気なく「そうだね」と言って顔を離し、代わりに下着越しにアソコを指でぷにぷにと触りはじめます。
「!?ひぃんっ!な、なんでっ…あはんっ!!」
彼の手をどけようと掴んでみるものの、愛撫されながらでは力が入りません。
その間にも布越しにスリスリと擦ったり…浅く指を挿入して焦らすみたいに指をうねらせて226さんは私の攻め立てます…
「ああぁんっ…!い、いやっ…だめぇ…やめてぇっ!はぁあっ!!」
少し弄られただけなのにもうパンティは汗ではなく、私のいやらしい液体で濡れてしまって…
クチュクチュと卑猥な水音を奏でてしまっています。
226さんは「このぬるぬるは汗じゃないよなぁ?イきたかったら俺に許可を求めるんだぞ」
「っ…そんなぁっ…あん…」
もうすっかり彼のペースでされるがままになってしまいます…
こんな事されるのは嫌なのに…
何十分も焦らすように攻められては我慢できず、結局私は226さんに許可を求めてしまいます…
「226さぁんっ…も、もうろなこは我慢できません…イってもいいですか?イかせてください!」
226さんはにやりと笑うと「仕方がないな…そんなにイきたいなら、イかせてあげるよ」
そう言って下着をずり下ろして直に勃起クリに触れて執拗に弄っていきます。
「!?んんっ!!ふああぁ…いやぁ…イクっうっ…!んはあああぁ!!」
私は226さんの指で絶頂させられてしまうのでした。
「はああっ!やんっ、あああぁ!」
226さんは私を立たせたままアソコを弄ったり、舐め回したりして…
もう三回もイかされてしまいました。
この部屋に来た時よりも汗をかいてしまった私を見て、226さんはお風呂に私を連れて行きます…
「いっ…はあぁっ!!あん、はぁん…や、やめてぇっ…あっ!あああぁっ!!」
外に聞こえちゃう位お風呂に思いきり嬌声を上げてしまう私。
お風呂に入るなり、背後から226さんの勃起おちんちんを挿入されて、エッチしながら二人でシャワー浴びです…
「ろなこの身体は俺が隅々まで綺麗に洗ってやるよ」
226さんはここぞとばかりに、まだ触れていなかったおっぱいも乱暴に揉みしだいて、
夢中で腰を振って私におちんちんを突き入れます。
「ひぃっ…やぁっ!だめぇ…だめなのにぃっ…おちんちん、気持ちいいよぉっ!あはあぁん!!」
レイプも同然に犯されているのに、本質的にドMな私は乱暴なエッチにすごく興奮して、感じまくってしまいます。
快楽に屈服した私の中に226さんは思いきり精子をぶちまけて…
その日は朝まで226さんの部屋で可愛がられてしまいました。

233 名前:捕虜ソーサラー 投稿日:2014/06/01(日) 09:18:39 ID:vZ0CX7I2
ワンダラーに拘束され、縛られたソーサラーが連行されてきた。
「はぁい♪ これからこの子がお世話になるわ」

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSorcerer3_27_20033_5402
問2:身長は?
162cm
問3:3サイズは?
80/61/78
問4:弱点を答えなさい
「そんなもの教えると…」
「そうねー、どこもかしこも敏感になるように張り切って仕込んであげたもの、どこも弱いわねぇ。強いて言うならお尻かしらねぇ?」

問5:自分の自慢できるところは?
「彼女の魔力は相当なものねー。まぁ、封じさせてもらってるんだけど。
 あと精神力はすごいわよー。私がどんなに焦らしても自分からおねだりとか結局一度もしなかったもの」

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
「こんな下賤な行為なんて、どんな風にされても不快なだけです…!」
「とか言っておきながら、何されたってすぐイっちゃうくせにー♪」

問7:初体験の時のことを語りなさい
「…っ!!」
「あ、この子前の穴はまだ処女なの。そのほうが高く売れるかと思って。」

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
「お別れの前夜だったから、昨日は失神しても許してあげないくらいに可愛がってあげたわ。貴女もすごい声でお楽しみだったわね♪」
「貴女の顔を見ずに済むと思うと清々します」


問9:備考をどぞ
Gv時捕虜になったソーサラー。
同伴しているワンダラーに処女を残したまま日夜調教を施され、マリオネットコントロールで体を操られ性技を仕込まれました。
しかしながら精神は決して淫欲に負けず、気丈な姿勢を貫いています。
また魔法を使おうとすると下腹部に彫られた刺青によって、性感を刺激されるようになっています。そちらに魔力を吸われ、
実際に発動するのは駆け出しのマジシャン程度のものでしょう。

問10:スレ住人に何か一言
いつか必ずここを脱出して…そのために機会をうかがわないと

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
「せっかく頑張って仕込んだ子だから。死ぬようなのはできればやめてほしいなー」

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

234 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/01(日) 20:40:55 ID:LjaSLIcY
>>捕虜ソーサラー(を拘束しているワンダラー)

その手の取引のブローカーしているジェネ男でございます。
目玉商品(処女の三次職)が出たと聞いて参りました。
ふーむ。いささか反抗的な気配が拭い切れてないように思えます…
確かにそういう需要もありますし、意図的にそうさせるケースも多々あります。
それに、魔力がマジシャン程度に抑えられているとはいえ、普通(街に住む金持ちや貴族)のお客様相手には充分脅威です。

そこで、売りに出す前にもうダメ押しの調教をしてみるというのはどうでしょう?
内容ですか?ええ、そのソーサラーに責め役をさせるのです。
目の前に相手を用意し、ヤレと命じるのですよ。
そして『される』側に『する』側を経験させ、罪悪感という鎖で縛るのです。
『される』事にはいくらでも耐えることがでる人間が、自分が『やった』事への重圧であっさり崩れる例は多々ありますから。

宛がう相手は私の『商品』の中からリストアップしますので、貴女様の方で相手を選んで下さい。
え?そんなことして私の得になるのか、ですか?
恥ずかしながら、ウチの取り扱い品目は殆どが二次、上位二次ばかりでしてね。三次職の調教に触れる機会は貴重なんですよ。
なので、受講料だとおもってください。なので、もちろん壊してしまってもかまいません。
(ワンダラーの参加も含め。相手はそちらのやりやすいように設定して下さい)

235 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/04(水) 23:48:17 ID:eduhnTTE
>先生まじこと騎士団のろなこ
まじこ先生、フィゲルでウェディングイベントを開催するにあたって、ポスターとかに使う
ウェディングドレス姿のモデルをお願いするよ。ヴェールを纏った姿など色々撮影するから、協力してね。
最後の撮影が終わったら、着替え用の個室に入って着替えてね。
(じっくりと見られれば見られるほど、その相手に欲情してしまう効果を付与したから
 まじこ先生はじっくり俺に見られて欲情してくれ。
 何かが我慢出来なくなったら、ドレス姿のまましっかり犯してあげるからね)

236 名前:剣士ジルダス 投稿日:2014/06/05(木) 20:24:51 ID:/EAVnZSQ
ぐぬぬ…あの大司教共めがぁ…わ、わ、私をたばかりおって…!

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman0_4Blue_5121

問2:身長は?
150cmだ!本来なら170以上あるのだがな…

問3:3サイズは?
B81 W56 H77だ…

問4:弱点を答えなさい
剣士なら剣を使えと言われ、仕事道具の鞭は禁止を言い渡された。
幸い筋力はあるので多少の力押しは可能だが、それも知性のある相手にどこまで通じるものか…

某サキュバスアクビ:
実はかわいいモノに目がないのよねぇ。知ってるのよ?一人で姿見の前でその服の裾をヒラヒラさせてたのを。

ジルダス:
きさっ…!

問5:自分の自慢できるところは?
見た目幼くとも腹筋は割れているぞ。あの格好が似合う体型を維持するため、それなりに鍛えているからな。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
されると聞かれてもピンとこない。
する方ならいくらでも語れるが…まて、なぜそんなことを聞くのだ?

問7:初体験の時のことを語りなさい
… な ぜ そ の よ う な こ と を 聞 の だ ?
(実際の所は不明。この身体になってからは未通)

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
…なぜ(略)

問9:備考をどぞ
一見、気の強そうな剣士の少女。
その正体は監獄のミストレス(女主人)ことジルダスが身をやつし…もとい変身した姿です。
事の発端は、彼女が人間の生活に興味を持った事でした。
実は最近、GH城下町の存在した華やかなりし頃を知る魔族達を中心に、人間社会の文化がブームになっています。
彼女も何だかんだで興味のある一人で、敵情視察の名目で人間社会への潜入に挑戦する事になりました。
しかし潜入の手引きをほぼ一手に請け負っているのはクセのあり過ぎる、否、クセしかない知り合い達。
某『アクビに化けてハーレムギルドの副マスターに収まり、淫魔的には良い生活をしている某サキュバス』と『過去に色々あって腐れ縁の某大司教』です。
大司教の趣味が反映された提案にサキュバスが悪ノリし、彼女は少女の姿にされた上で剣士としての身元を与えられました。
そして変身呪法と身元の作成にかかった多額の費用を支払うため、様々な仕事を引き受けるハメになったのです。

問10:スレ住人に何か一言
どこぞの大司教:
上記の理由から、なんだか最近入国審査みたいな仕事が増えた大司教だ。そろそろ冒険にも出たいんだがな…
あ、俺の具体的な職務は、人間から見て安全な魔族への身元の準備と、人間の顔を取り繕うための仕事を斡旋する事だ。
こちらの領域で生活する以上、こちらの秩序に従ってもらう。何かあったら提携してるアサシンギルドに依頼を出すのでそのつもりで。
ちなみに彼女を剣士にしたのは、上級職だと彼女が面識(=遺恨)を持つ相手と出会う可能性が高いからだ。まあリスク回避という奴だ。決して趣味じゃない。いいね?

某(略)インキュバス:
あらぁ、見事なツンデレ美少女に早変わりじゃなぁい…これならノービスでもよかったかも。
あ、当然取り巻きは呼べないようにしておいたから。一人でがんばりなさぁい。
そうそう、負債残して逃走したら違約金3億ゼニー上乗せだからねぇ…マスター達と監獄の奥までアレな写真をバラまきながら取り立てにイくからぁ覚悟しなさぁい。
(人を辞めて魔に与する者も居れば、人間に憧れる魔物も居る。もう人対魔と単純に切り分けられない時代なのねぇ…)

ジルダス:
(剣士服の裾を掴みながら)
わわわ、私をノービスにしてどんな仕事をさせる気だったんだ!?この鬼畜悪魔共めーっ!
殺す!負債を完済した後で貴様等纏めて絶対ぶち殺す!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
と、特に制限はないが…

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
仕事をえり好みできる立場ではないが、私や周囲の者の立場が危うくなるものは勘弁してくれ。
それと、相手の素性は詳しく教えて欲しい。こんなところで見知った顔から依頼がきたらかなわんからな…
(見知った顔からの依頼がNGというわけではありません)

問13:他の方々とのコラボはOK?
か、かまわないぞ…

237 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/06/06(金) 21:47:32 ID:VOVNPjc2
>>194
大聖堂に程近いある建物。一部の好事家に有名なそこはプロンテラでありながらさまざまないわくつきの品物が入手できる店。そして…
「それじゃ、いってきまーす」
「では…いってきます」
一部で有名な冒険者集団「ジェネティック一味」の隠れ家にして探偵スパノビたちの居候先となっていた。
「ああ、話の通りなら君らの腕で大丈夫だろうけど気をつけろよー」
探偵スパノビたちを送り出したのは優ソーサラー。>>192 >>193で探偵スパノビたちを救い出した優ソーサラーは、彼女らをここに住まわせ、治療を行っていた。
治療も一段落着いたところで今回の依頼があり、社会復帰の第一弾として探偵スパノビたちはこの依頼を受けることとなったのである。

「…おねえちゃん、なんだか町の人達…皆私達のこと見てない?」
完全な同一人物であった筈の探偵スパノビが二人になってしまったがそのことはもうどうにも出来ず、その後の話し合いの結果、彼女達は一卵性の双子、長きに渡る調教で主体性が大きく失われていた探偵スパノビがもう一方を「おねえちゃん」と呼び出しはじめたことから彼女を妹スパノビ、もう片方を姉スパノビと呼ぶこととなった。
妹スパノビは「ジェネティック一味」による矯正で冒険生活が行える程に回復したものの、一目見たら誰もが忘れない程の豊満な身体、普通に歩いているだけでその超乳は大きくブルンブルンと揺れ、目立つことこの上ない。
一方の姉スパノビもスレンダー系爆乳。注目を集めない筈がなかった。
(おい…アレちょっと見てみろよ…)
(うおっ…何だあの乳…どんなもん食えばあんなになるんだ…)
(てかアレが凄すぎて目立ってないけどもう片方も凄ぇ爆乳だぞ?)
(うぅぅぅぅぅぅっ!!羨ましい!!)
彼女らを見た人達は彼女達の話題でもちきりとなり、その話のいくつかは彼女達の耳に届く。
(あ…そういえば私達の身体って…)
探偵スパノビたちは>>192で羞恥で快感を感じるようになってしまっており、彼らの声で自分達の身体が性的にいやらしい身体をしていると自覚させられてしまったことで羞恥を感じ、性的に感じ始めてしまっていた。
「妹っ!!い…行こっ!!」
姉スパノビは妹スパノビの手を引いて速度増加をかけると逃げるようにその場を立ち去るのであった。

「…はぁっ…はぁっ♥…はぁーっ♥」
「おねえちゃぁん♥…わたし…もう♥…もう…♥♥」
その後、全力で走り抜けたものの、見かける人達の殆どが彼女達の姿態を性的に評価する話(当然ひそひそ話であったが)ばかりが聞こえて来る。自分達のいやらしい身体を話題にされ続けることで彼女達の羞恥心は煽られ、感じさせられ続けた二人はプロンテラ東門を抜けた頃には性的に我慢できなくなってしまっていた。
探偵スパノビたちは近くの草むらに姿を隠した。
草むらに身を隠すと二人はすぐに服を脱ぎ出し全裸になる。その身体はプロンテラの人々が想像していたであろういやらしいものであった。
妹スパノビの乳房は一房で彼女の頭ほどの大きさがあり、その先の乳輪と乳首は乳房の肥大化に合わせて肥大化、性的興奮によって乳輪からぷっくりと膨らんだそこは更なる肥大化を望んでいるのかひくひくと震えていた。
股間から生えたクリペニスも長さ40センチはあろうかという凶悪なモノで、その先は乳房の谷間に挟まれ、性感を得始めていた。
そういった身体をを支えるべき下半身も上半身に合わせて肉感を大きく増し、圧倒的な存在感で姉スパノビを迎える。
姉スパノビはそういった妹スパノビと比べると慎ましいものであったが145cmの身体にEカップのバスト、20センチはあろうかというクリペニスなど普通のスパノビではありえないいやらしい身体を備えていた。
「おねえちゃん…♥」
二人の股間は既にぐちょぐちょで愛撫の必要などなかった。妹スパノビが誘い、姉スパノビがクリペニスを挿入する。
「んひゃぁぁぁぁぁん♥♥」
「おほぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
暴走に近い昂ぶりを見せていた二人は挿入だけであられもない声をあげ激しく絶頂する。
(こないだまでのオナホールなんて比べ物にならない!!妹スパノビのおまんこしゅごいぃぃ♥…もっとこのぷにゅぷにゅのおまんこを味わいたい!!こんなの腰がとまらないよぉぉ♥)
(おねえちゃん♥おねえちゃん♥しゅごいのぉっ!男の人にヤられたときと一体感が違うのぉ♥♥)
姉妹の激しい交わりは呪いの効果で我に返るまで続くのであった。

続きます

238 名前:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/06/08(日) 12:45:05 ID:R19OG0vY
続きです

「…罪悪感が半端ないんですけど…」
真っ青になりながら辺りをチェックする姉スパノビ。
「…えとその…おねえちゃんが悪いんじゃなくてこんな性癖にした>>158達が悪いん…だと…ぅぅ…ごめんなさぃ」
姉のことをフォローしようと158のことを挙げるも自分が姉と「そういうことをした」ことについてとても嬉しく思っていた妹スパノビは申し訳なくなって最後には謝ってしまった。
カピトーリナまでの巡礼経路の安全チェック、別名『草むしり』を始めた探偵スパノビたちの空気は重かった。
「妹!右手前方!ネペンテスがいる!!」「うん!」
「「ファイアーボルト!!」」
しかし、元々同じ人物だっただけあり、息のあった連携(…というか危険察知の癖が同一ゆえの動きの一致か)で順調にネペンテスを駆除していく。
(…それにしてもやけにネペンテスが多いなぁ…そんなに繁殖力ある植物なんだっけ?)
と、姉スパノビがこのネペンテスだらけの状況に疑問を感じ警戒が甘くなったその時だった。
「きゃっ!?」
妹スパノビの脚に絡みつくネペンテスの触手。危険察知の癖も同じなら警戒が甘くなるタイミングも同じだったようで触手の届く位置まで接近してしまっていたようだ。触手は豊満化でそれなりの重さになっている筈の妹スパノビをいとも簡単に本体まで引っ張り込んでしまった。
ネペンテスはさまざまな形状の触手を何本も伸ばし、妹スパノビの尻穴と口に触手を突っ込み、注射針状になった触手は乳房に突き刺した。
「んぐっ…?…んんっ♥…んおおぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
尻穴と口から媚薬を流し込まれたようで妹スパノビは大きく潮を吹いて絶頂してしまう。そして乳房に突き刺された触手から流し込まれた何かによって辛うじて冒険が出来る程度まで縮んでいた乳房がむくり、むくりと肥大化をはじめ、しばらくすると何もしていないにもかかわらず乳首から生クリームと見間違うほどに特濃の母乳を垂らしだす。その母乳が溢れる感覚は異常な性感をもたらすようで妹スパノビの目からは光が消え激しく身もだえしながら間欠泉のように潮を吹きながら連続絶頂するばかりとなってしまった。
さらにネペンテスは足元に何らかの粒を落とす。それは妹スパノビの潮と特濃母乳を吸うと新たなネペンテスへと成長を遂げていた。
(「あっちから持ち帰った」どころかどうみても改造種じゃないの!!…妹を助けるにはまだ数の少ない今しか…ない!!)
姉スパノビは覚悟を決めると気弾を溜め、阿修羅覇王拳(スターダストブレイドを使っているから阿修羅覇王剣のほうが適切かもしれない)での一撃必殺を狙う。
『おねぇちゃん…だめ…』
妹スパノビの唇がそう動いたように見えたが姉スパノビは躊躇わずに妹スパノビを捕まえていた一番大きい個体に阿修羅覇王拳を叩き込む。
ズドォォォォン
ネペンテスは両断された後、それぞれがその後から来た衝撃で粉々に粉砕され、妹スパノビと生まれたての小型のネペンテスが残った。
(小型とは言え数が居るし急いで逃げないと…)
ローヤルゼリーを何個か補給しSPを確保した姉スパノビは妹スパノビの元に残影で駆け寄りそのまま残影で…
「んっ!?んっ♥あひっ♥あっ♥あぁぁぁぁぁ…♥♥」
乳首やクリトリスがビンビンに勃ち、服が身体に擦れるだけで快感で力が抜ける。姉スパノビはこのとき初めて周囲に高濃度の媚薬成分が漂っていることに気づいた。
(妹はこれに気づいて…?…こんな…の…だめぇ…ちょっと擦れるだけで…いっちゃうぅぅぅ)
媚薬はどんどんと姉妹を蝕んでゆき、二人はその場で何もされていないのに連続絶頂に陥ってしまう。そしてその潮や母乳で早くも成体サイズに成長したネペンテスが二人に触手を伸ばす。
(あ…♥だめっ♥捕まったら二人とも身体を改造されてあいつらの栄養にされちゃう…でも…♥もう気持ちよすぎて身体に力が入らない…)
姉スパノビも諦めかけたその時であった。
シャァァァァァ…
探偵スパノビたちを中心になにやら液体が撒かれる。するとネペンテスたちが次々と枯れ始めた。
「ぎりぎり…間に合ったようね。」
そこには妹スパノビにも負けない超乳のチャンプ、逆に10歳にも満たないのではないかというほど幼い少女の姿をしたハイプリースト、そして中性的な雰囲気を持った男装クリエイターがいた。液体は男装クリエイターがカートに組み込んだポンプから撒かれており恐らくネペンテス用に作った除草剤であろう。
探偵スパノビたちは彼女達に救われ、なんとかプロンテラに帰り着くのであった。

239 名前:姉妹スパノビ(旧:探偵超限界突破スーパーノービス 投稿日:2014/06/08(日) 12:53:45 ID:R19OG0vY
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1402199371.png
(通常のスーパーノービスとの比較画面になっています。向かって左側が通常のスーパーノービス、真ん中が姉スパノビ、右側が妹スパノビです)

問2:身長は?
145cm

問3:3サイズは?
姉:78/52/76。
妹:138/68/90。

問4:弱点を答えなさい
姉:>>80でお尻で感じちゃう身体にされちゃったし>>156ではクリトリスが…(赤面して黙ってしまう
妹:基本的に何をされても感じてしまう身体にされてしまったのですが>>で改造されたおっぱいが特にひどくて特濃ミルクを絞られるだけでいっちゃいます…

問5:自分の自慢できるところは?
姉:限界突破スーパーノービスの限界をさらに突破した身体能力とスキルですね。
通常二次職のスキルはほぼ全部使えると思っていいですよ!
それと、ステータスのLukとは別の運の良さにいくつかの事件を解決してきた探偵としての能力かな。
妹:その…えっちな身体…(真っ赤

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
姉:えっ!?どどどどうしてそういう話になるんですかっ!?
(開発された尻穴や改造されちゃったクリペニスを弄られたら…)
妹:何かしてもらえるのであればもうそれだけで一杯感じちゃうので…(赤面

問7:初体験の時のことを語りなさい
姉:のーこめんとっ!!女の子になんて事聞いてくるんですかぁぁぁっ!!(辛うじて処女
妹:>>193の調教の過程で奪われました。その後が滅茶苦茶すぎてそのことについての感情はあまりありません。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
姉:もう知りませんっ!!!
妹:実はその…おねえちゃんとしたのが…(真っ赤

問9:備考をどぞ
限界突破スーパーノービスを更に超えたスーパーノービスにして、さまざまな事件を解決してきた探偵。ここには探偵としての活躍の場を広げにやってきた。…が>>192>>193で捕まり調教を受けたり改造されたりしてしまった為、現在はリハビリ中。
全ステータス90程度(通常Base150では全ステータス80程度)な上に二次職のスキルは全て使える模様。しかし、それは青髪幼女ソーサラーの呪いによって獲得したものである。呪いの代償として性的な被害に遭いやすくなっている。
名探偵帽や風の道標は出所不明の衣装装備でその下はしっかりと天使装備で固めてあるらしい。
姉:ここでの任務によって尻穴は開発され、クリトリスは長さ20センチに肥大化し常時むき出しの状態になってしまった。>>193で羞恥を煽られると感じてしまうようになってしまった。
スターダストブレイドによる肉弾戦を主に使う。
妹:>>193で姉の受けた改造に加え、超乳豊満クリトリスは長さ40センチ以上のめちゃくちゃな改造をされてしまっていたが治療の結果前述までに収まっている。>>で特濃ミルクが常時出せるように改造され絞られたり溢れたりする際には絶頂してしまうほど感じてしまうらしい。
剣を振り回すには乳が邪魔なため催眠術師の杖に持ち替え、主に魔法で戦う。

問10:スレ住人に何か一言
皆さんどうぞよろしくおねがいしますっ!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは設けません。数が多いようだったら別途調整で。
実行した命令以前の命令は無かったことということでお願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
属性?何のことですか?。
(中の人の表現力の関係でうまく表現できない属性があると思いますがその点はご容赦頂ければ幸いです。)

問13:他の方々とのコラボはOK?
はい!良ければ是非!

240 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/08(日) 19:07:08 ID:zVWzJluQ
>>姉妹スパノビ(旧:探偵超限界突破スーパーノービス)の妹

よっこらせ(ずた袋を逆さまにして、中の妹スパノビを外に転がして)

お前の店で売ってるミルク、自ら絞っているらしいな。
しかも下手な料理よりも効果があるそうじゃないか。
そこで、俺達がお前に替わってたくさん売りさばいて儲けてやろうと思ったわけだ。
幾ら売ってるかのカは知らんが、少なくともお前らよりも高く売りさばいてやるから、しっかり出せよ。
もっとも、お前に分け前はないけどな(ゲラゲラゲラ)
(人さらいの悪徳ギルドですが、どうも店長と妹を間違えて拉致ったようです)

241 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/06/11(水) 22:23:24 ID:wUV7FIXc
>>229さん

奴隷契約の魔法が掛かったスクロールをパーティーの参加用紙と偽って、まんまとまじこに名前を書かせる事に成功した229。
「まじこはご主人様のペットです。エッチなパーティーですね…はい、ご主人様が望むなら…私をそこで思う存分に辱しめてください……」
リヒタルゼンのパーティー会場。
参加者達はペットを伴って来場しており、会場のそこかしこで立食をしながらも他の参加者と談義を楽しんでいた。
その内容は自慢のペットとの性行の話が大半で、好色な男達は実際にお互いのペットに触れて親睦を深め合う。
「皆さん、どうですか?うちのペットのまじこは」
229の用意した身体のラインがはっきりと判るそのドレスは、彼女の立派な胸を隠す事なく、
釣られて寄って来た他の参加者達に揉みしだかれていた。
「あっ、はあんっ…や、やだぁっ…あぁん!」
胸元も背中も大きく開いた大胆なデザインなのに下着類は着用させてもらえず、乳首もアソコも丸見えで
スカートの中を捲られて覗きこまれたりされてしまう。
「げへへ、229さんのまじこちゃんのデカ乳は…実に素晴らしいですなぁ」
「おま○こも綺麗なピンク色ですねェ…おやぁ?もう濡らしていますよ…へっへっ」
それ以上手を出される事は無いが、こうしてまじこを含むペット達は身体中を弄られて何人にも過激な挨拶をされてしまった。
(こ、こんな人達に…嫌だけど…229さんの為に我慢しなくちゃ…)
そして参加者がある程度の挨拶を終え、パーティーも後半に差し掛かると興奮したペットと主人は人目を憚る事なくその場で抱きはじめる。
このパーティーでは普通の事だ。
触発された主人が連鎖的に自分のペットとエッチをはじめ、淫らな空気は瞬く間に会場を支配していく
(す、すごい…みんな嬉しそうに…ご主人様とエッチしちゃってる…)
そこかしこで行われる他人のセックスを目の当たりにして、
まじこもふとももをもじもじとすり合わせて235に物欲しそうな視線を送ってしまう。
「っきゃ!?…ご主人様ぁっ…!んあああぁっ!!」
229はまじこを押し倒すと有無もなく肉棒を挿入して欲望に任せて激しく突き入れる。
「ひぃん!あっ、はあぁん!ご主人様のおちんちん、嬉しいです…あはぁっ!あん!」
愛するご主人様とのエッチ。あまりの快楽に涙目で感じまくるまじこ。
229はぶるんっと勢いよくドレスから生乳をはみ出させて、その巨大な乳房を両手で自在に捏ね回し、
大きさと柔らかさを味わいながら夢中で腰を揺すりまじこを貪っていく。
「はああっ!ま、周りの人達が私を見てるのにぃ…だめぇ…すごく興奮しちゃいますぅっ!ああぁんっ!イクぅっんあああぁ!!」
体位を体勢を変え、229は他の参加者とペット達に負けじとまじこを犯しまくる。
会場に響く艶かしい声、激しく交わる男と女…
どこまでも淫らなその宴は夜が明けるまで続いた。

242 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/06/11(水) 22:23:43 ID:wUV7FIXc
>>235さん

「ウェディングドレスを着ての撮影、本当に私なんかがモデルでいいのかな…」
最初は自信も無く、不安だった私でしたが235さんに言われるままに撮影をしていくうちに少しずつ慣れて緊張も解けていきました。
「お、そのポーズもいいねェ!まじこちゃんカワイイよー!」
「いいよいいよー!目線こっちね!うん、かわいいね!」
それに、可愛いって言われるのも悪い気はしなくて、こういった経験もたまには悪くないかもって思いはじめてきた、そんな矢先の事です。
「はしゃぎすぎちゃったかな…」
緊張が解け過ぎたせいなのか少し身体が熱くなっていました。
最初はそこまで気にしていなかったのですが…
235さんに見られていると、何だか胸まで苦しくなって来て、それに呼吸も乱れて…なんだか変な気分…これはまるで…
「えっ…な、なんでっ……」
嫌な予感がして休憩中に下着を確認すると、いつの間にかいやらしい染みを作ってしまっていました。
(身体が熱いのは…私がエッチな気分になっちゃっているから……?)
それから私は撮影中も身が入らず、余計にエッチな気分になって、あろう事か目の前の男性…
235さんを使ってエッチな妄想をしてしまいます。
(だめだめ…変な事考えちゃだめぇ…!)
妄想の中の私は身体中を弄られたり、おっぱいを揉まれて吸われちゃったり、
最後はウェディングドレス姿のまま私は235さんに凌辱されて…
その姿を色んなアングルから撮影されてしまうんです…
(!わ、私…そんなに欲求不満…??)
撮影で高揚した気分が原因なのでしょうか…言い知れぬ罪悪感を感じてしまいます。
ようやく撮影を終えた私は着替え用の部屋に駆け込みます。
理屈はどうであれ…もう、こんなの…我慢なんかできません…
「はぁっ…はぁっ…!んんんっ!!」
片手でドレス越しにおっぱいを揉んでパンティは脱ぎ捨てて、もう片方の手で勃起したクリを刺激します。
「っ…んんっ!!あっ…んはっ…!」
なるべく声を押し殺し、自慰に耽ってしまう私。
ウェディングドレス姿で一人エッチするなんて…そんないやらしい女の子なんか居ないよぉ…
そんな事を考えると余計に興奮して、陰核を弄る手の動きを強くさせます。
だめっ…気持ちいい…!もうイクっ…!!
「いやぁっ!!いくっ…いっちゃうよぉっ…!んっんんっ!!」
そんな時、何の前触れも無く部屋の扉がガチャリと開かれます。
「!!?だ、だめえっ!来ないでくださいいっ!」
調子が悪そうだから心配になって来てみたんだけど…
そう言って姿を見せる235さん。
「!!ふああんっんいやぁあああぁ!!」
腰を浮かせ潮を吹いて思いきりイク所をばっちり見られてしまいます。
「ああぁ…235さんっ……」
見られてしまって恥ずかしいはずなのに、私の身体の疼きは余計に酷くなっていきます。
もう自分でも止められないんです。
「235さん…お願いします…!私を犯してください…!!」
私はウェディングドレス姿のまま、235さんにおちんちんを突き入れられちゃいます。
「はあぁん!!おち○ぽ来たぁっ…!はっ…あぁん!激しいよぉぅっ…もっとずぶずぶしてぇっ!!」
胸元は引き裂かれ、色んな人に揉まれてGカップにまで育っちゃった大きなおっぱいをぶるんぶるん揺らして、
それをじっくり観察されながら正常位でセックスしちゃってるんですっ…
235さんは「花嫁を犯してるみたいで興奮する」って言って私を激しく攻め立てます。
女の子にとって特別な衣装も…今は235さんの劣情を煽る道具でしかありません…
「いけない子だね…撮影中も集中してにかったのはエロい事で頭がいっぱいだったのかい?」
「はあっ…はい…撮影中もぉっ…エッチな事ばかり、考えてましたぁっ…あっ!ですから…いやらしいまじこの、おま○こにっ…いっぱいお仕置きしてくださぁい!!」
もっともっと気持ちよくなりたくて、私は235さんにお仕置きしのおねだりまでしちゃうんです…
235さんは「言われなくてもそのつもりだよ」と言って体位を変えてバックから一層激しく私を攻め立てます。
「ひいぃん!?やっ…はあああぁん!!う、後ろからぁっ…ひゃああん!こ、こんなのっ…すぐイっちゃいますぅっ…んんうっ!」
ぬるぬるの膣内を235さんの固いオチ○ポで擦られて、貫かれる度に身体中を電流が駆け回り、快楽に身を震わせてます。
235さんは攻めの手を緩める事無く、そのまま段々と腰を打ち付ける速度を上げていきます。
容赦の無い攻めに抗いようもなく快楽に悶える私、そして…
「ひっ!あんっ、はああっ!…も、だめぇっ…あんっ!あっ、あああぁ……!!イクっうう――あああぁん!!!」
思いきり絶頂してびくびくと仰け反る私。
同時に235さんも射精してドビュドビュと膣内にたっぷりの精子を注ぎ込まれてしまいます。
「あっ…はあっ…あうっ…」
ぐったりとする私の姿もすかさず撮影する235さん…
彼に見られていると何故かもっとしたくなっちゃいます…
ドレスにかけた魔法で操られている事なんて知るよしも無い私は、再び235さんを受け入れて…エッチをはじめてしまいます。
「今日はまじこのおま○こにたっぷり種付けしちゃうからね。もし孕んじゃったらここで結婚するのもイイかもなぁ?w」
こうして…ウェディングドレス姿の私は235さんと一日中激しいエッチをしてしまうのでした…。

243 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/15(日) 21:10:30 ID:VhhoCXlI
>先生まじこと騎士団のろなこ
ちくしょう!意中の相手にプロポーズしたら断られてしまった!もう婚約者もいるんだとかな!
この心の悲しみを埋めるには、まじこ先生に相手をして貰わないと気が済まない!。
結婚したらやってもらおうと思っていたことを、まじこ先生にしてもらうからね。
残念ながらジャワイには行けないけど、俺の部屋で数日過ごして貰うよ。
朝は朝フェラの水音で目覚ましをしてくれ。裏頬で扱きながら朝起ちした肉棒を咥え込んでね。
昼間は裸エプロンで料理してから、食事が終わり次第、まじこ先生の身体そのものも味わうよ。
夜は俺の上に乗って貰って、騎乗位で下からまじこ先生のアソコを突き上げながら
ぶるんと震える大きなおっぱいを弄らせてもらうよ。
勃起した乳首を引っぱりながら、腰を下から突き上げるんだ。
射精しながら突き上げるから、まじこ先生も楽しんでね。

244 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/16(月) 04:08:47 ID:V8CKiGy6
>先生まじこと騎士団のろなこ
ろなこに命令だ。フィゲルのイベントでの出資者が集まるパーティーにパートナーとして参加してほしい。
君にはドレスが支給されるから、それを来て一緒に参加するように。

出資者が集まるパーティーには違いないが、牝奴隷を伴ったパーティーでもあるんだ。
ろなこには牝奴隷として同伴してもらうわけだな。君ら牝奴隷には特別に進められる飲み物があるが、
それらは媚薬で、それによって疼く身体を弄らせてもらうよ。
ろなこ先生のドレスの隙間から下着をずらして、ケツ穴を穿ってあげるね。イヤといってもずーっとだ。
どうせ他の参加者も自分の牝奴隷との戯れで忙しいからね。俺も君のケツ穴を穿ることに忙しくなるわけだ。
指を変えたり入れる指の本数を変えたりして解して耕した後は、バックで犯してあげるから、
ケツ穴を開いてイヤらしくお強請りしてごらん。まだ強請れないなら、もっと指でケツ穴を穿って耕すまでだ。

245 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/17(火) 16:00:21 ID:aW6RYOkc
>先生まじこと騎士団のろなこ
ミニスカートが気になる女性騎士の為に、弓手ギルドのを参考にスパッツを用意してみた。
ろなこには下着を着けずにスパッツを直穿きしてもらって、その感想などを教えて貰いたい。
早速穿いてみてもらってスカートを捲り上げて貰ってるけど、顔が真っ赤だね。まさか直接
スパッツを穿くことになるとは思わなかったから、アソコの毛がスパッツからいっぱいはみ出ちゃってるね。
「ろなこのおまんこの茂みが恥ずかしいです」って言ってごらん。
一本ずつアソコの茂みから毛を抜いていってあげるよ。ちゃんと手入れをしないと行けないからね。
あれれ?アソコの部分から湿って来ているよ。もしかして感じちゃったのかな?
もっと気持ち良くしてあげるよ、ほら、アソコの部分だけスパッツに切れ目を入れて、
アソコに肉棒を差し込んであげようね。肉棒を咥え込みながら毛を抜かれるとちゃんとアソコは
締めてくれるのかな?ほら、どうかな?気持ちいいのか教えてくれるかな?
気持ち良くなるまで毛を抜きながら犯してあげるよ。

246 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/19(木) 02:09:33 ID:Ut0yOOVg
>死者の街の3姉妹
ユリアーナ、君の長い髪を使って欲しい。その髪を私の肉棒に巻き付けて扱くんだ。
肉棒から射精もするかもしれないが、その時は口先で咥えて肉棒を扱いて、精液を髪に染み込ませるように。
射精で気が緩んだらおしっこが出てしまうかもしれないが、それもしっかり飲み込んで。
そうそう、これらのことは私を見つめながら行うこと。どんな表情をしながら行うのか、
どういう音を立てながら行うのかしっかり見て聞いておきたいからね。
それを一晩中行うんだ。だから昼間(?)はしっかり睡眠をとっておくことだ。

247 名前:死者の街の3姉妹ノービス 投稿日:2014/06/21(土) 11:11:41 ID:XLEjFNcQ
>>246

「よく眠れたか?」
「いえ。私達に眠るという概念などもはや存在いたしません…」
 死者の街のとある一軒家。
 3姉妹が生きている者、そうでないモノ分け隔てなく奉仕を行うその場所はいつしか『奉仕の館』と呼ばれていた。
 >>246の問いに、そう言って首を振るユリアーナ。
「そうか…まあいい。それじゃあ、始めてくれ」
 そう言って、>>246はどかっと椅子に腰を下ろした。


 薄闇の中で、まるで自らが輝いているかのような鮮やかなブロンド髪が、男のイチモツに巻き付けられて行く。
「淡々とやるんだな」
 無表情な顔付きで、淡々と髪の毛をイチモツに巻き付けるユリアーナを見ながら>>234は言う。
 彼女はイチモツを締め付けすぎないよう、同時に弛みがないように真剣な表情でイチモツにブロンドの装飾を施していた。
「…っ。失礼いたしました」
 はっとした顔を上げ、謝罪するユリアーナ。
「非難した訳じゃない。続けろ」
「はい…」
 頷き作業を再開する彼女。
 そして程なくして、金色の髪に包まれた、まるで大きな繭のようなイチモツが完成した。


 しゅっ、しゅっ…
 静かな空間に、彼女がイチモツをシゴく擦過音だけが響く。
 ビクビクと震える『繭』 の先端は、既に先走りのベト液でシミが浮かんでいた。
「…………」
 彼女は強弱と緩急を微妙に調節しながら、男のそれをゆっくりと、しかし確実に射精へと導いて行く。
 だが、彼女の表情は乏しい。
 以前であれば真剣で冷然とした表情で行為を行っていた。
 だが、今の彼女の目は濁り、時に放心すらしているようにも見える。
「だずそ…」
 >>246の宣言に彼女はっとする彼女。
 そして口を開け、飢えた野良犬のように男のイチモツにむしゃぶりつく。
「く…」
 次の瞬間、びくっ!とひときわ強い脈動と共に果てるイチモツ。
 だが、その放出は幾重にも重ねられヴェールのようになった髪の毛に阻まれる。
 行き場を失った精は、イチモツと髪の毛の間に染み渡る。
 そして、それらはすぐに髪の毛を染めつつ、それらの間から湧き水のように染み出し始めた。
「あむ…ん」
 自らの髪を染める、自らの白濁液。
 大きな口を開け、舌を這わせて舐めとり嚥下してゆくユリアーナの目に正気の色は薄い。
 まるで、重度の薬物中毒者のようにも見えた。
(まだら呆けにもみえるな。ならば原因は…ここでの生活が長くて、もうだめになりつつあるのか?)
 奉仕の様子を見ながら>>246は思った。
 死者の街ニブルでの長期生活の人体への影響は、昔から様々な場所で議論されている。
(魔族による肉体再構築を受けているのだったな。だめだ、この三人はサンプルとしては不適格だ)
 彼女たちはいちど死に、そして仮初めの肉体に魂を詰められこの街に堕とされている。
(新しいサンプルが必要かもしれないな)
 >>246はわき上がる尿意に背筋を震わせながら、思惑を巡らせ始めた。

248 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/06/21(土) 21:37:57 ID:iz3W5cc6
>>243さん

「ええぇ…あの…そ、それは…お断りしますっ……」
243さんに呼び出された私、数日間彼の部屋で思うようにエッチしたいと言われて…当然お断りです。
(そんな、妄りにいやらしいお願いは聞けませんから…!)
しかし結局断りきれず、私は243さんのお願いを承諾してしまいます…
「はぁっ…もうっ、なんで私がこんな事を……」
朝、243さんの部屋を訪れた私は寝ている彼のイチモツを取り出し、口の中に含みます
「でもっ…243さんの為だから……あ、あむっ…!」
おちんちん全体に唾液を絡め、舌で舐め回し、吸い上げるように棒を吸引します
チュパチュパと卑猥な事をする音が部屋に響いてすごくいやらしい…
「昨日は拒絶してた割りにノリノリだね?」
目を覚ましていたらしく視線を移すと243さんが私を見て笑っていました。
「んぐっ!?」
顔をつかんでしっかりとペニスをくわえさせる243さん。
そのまま私は彼のおちんちんをひたすらしゃぶって午前中を過ごしちゃいました…

「えっ、こんな格好をするんですか?」
裸になった私は手渡されたエプロンだけを身に付けて、恥ずかしい格好でお昼ご飯を作ります。
243さんのいやらしい視線が…気になりすぎます…
「お口に合うといいんですけど、どうぞ」
昼食は私が作ったスペシャルトーストを二人で食べます。
243さんは美味しいよと絶賛してくれたのですけど…
「今度はまじこを食べたいな」って…食事が終わるなりすぐにエッチを迫ってくるんです。
「ええっ、だ、だめです…ま、まだ…片付けも終わってなぁ――ああぁん!」
防御力が皆無のエプロンでは243のエッチな攻撃を阻む事は敵わず、おっぱいを揉まれてアソコもクチュクチュ指で弄ばれちゃいます。
「はあぁっ!あっ…ま、まってください…んひいぃ!?」
立ったままの体勢で、後ろから挿入されちゃってがっつりと突かれてしまいます。
「ああぁん!だめぇ…やはああぁ!気持ちよくなっちゃう!んんぅ!!」
午後はずっと243さんがヤってみたかったシチュエーションでお家の至るところでエッチ三昧です。

そして、最後は寝室で…すっかりエッチの虜になってしまった私は243さんの上に股がり、騎乗位エッチをしちゃいます。
「ああぁん!ぁっ…はああ!!」
下から激しく突き上げられて、大きな胸をぶるんぶるん揺らしてはしたなく喘ぐ私。
目の前で揺れる魅惑の果実を243さんは思う様揉みしだき、勃起した先端を思いきり引っ張って、何度も何度も荒荒しい動きで腰を突き上げます。
「ひああぁん!あひぃ!も、だめぇ…イクっ…イクのおぉっ!んあああぁぁ!!」
果てる私に243さんは容赦なく中出しして、射精しながらも動くのを止めてくれず、いっぱい膣を掻き回されてイっちゃいました……

249 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/06/21(土) 21:38:21 ID:iz3W5cc6
>>244さん

夜、騎士団の仕事を終えた私は、244さんと共にフィゲルのパーティー会場にやって来ました。
「こういう場は得意ではないのですが……」
社交用のドレスを身に付けて勧めるられたドリンクを口にします。
「引き受けたからには、244さんのパートナーとして、恥ずかしくないように勤めますね」
そう伝えたまでは良かったのですが…
「――!?」
いきなり私のお尻を撫でる244さん
「それはいい心がけだねぇ」
然り気無い動作で下着をずらし、お尻の穴に指を捩じ込もうとしてきます。
「い、いきなり何を…そ、そこはぁ…んんっ!?」
後ろの穴に感じる異物感。244さんは、指を挿入して中を掻き回していきます。
「あんっ!お尻の穴なんて…や、やめてえ!はあぁ!」
「そろそろ媚薬が効いて来ないか?」
そ、そういえば、さっきドリンクを飲んでから身体が熱いような……
「く、くすり…?そんな、卑怯な…!んんっ!!」
お、お尻の穴を穿り回されて…
こんなの、気持ちよくないはずなのに…
媚薬で発情した私の身体は、尻穴を穿られのを喜んでしまうんです…
「ほら、今度は挿入する指を増やしてみるか」
「ああぁ!!はあん…いっ…ひぃんんん!?」
周りを見ると、参加者の人達が同じように、伴っていた女達と堂堂とエッチをしていました。
こ、このパーティーって…
「ようやく気がついたかい?このパーティーは、自分の雌奴隷を可愛がる事が目的なんだよ」
「雌奴隷?っ…くっ…こ、このっ…」
「おっ、嫌なら抵抗してもいいぞ?もっとも、出来ればの話しだけどなあ」
悪魔の笑みを浮かべる244さん
彼の言葉通り、媚薬に侵された身体ではろくに抵抗も出来ず、ひたすら後ろの穴を穿られて気持ちよくされてしまいました
「あはんっ!ひっ…い、いやああぁ…だ、だめぇ…お尻の穴、気持ちいい!!」
「結局何も出来なかったねwほら、そろそろ…ご主人様のが欲しくならないか?」
私のお尻に固い何かが触れます…ああっ、もうだめぇ…我慢なんかできないよぉ…
「は、はいっ…ろなこの後ろの穴にご主人様のおちんちんをぶちこんでください!!」
しっかり肛門を広げておねだりしてしまいます
「――んあああ!!き、たあぁっ!あっ…はあああん!!」
背後からパコパコと激しく腰をぶつける244さん
人が周にたくさんいるのに…私、お尻の穴…犯されちゃってるっ…
触れられてもいない前の穴からは蜜が滴り、床にいやらしい水溜まりを作ってしまいます…
「へへへ、ろなこのケツ穴の閉まりは最高だな。今夜は嫌ってくらい犯しまくってやるからな!」
如何わしいパーティーに参加してしまった私は、244さんの気が済むまで可愛がられてしまうのです

250 名前:物静かなルーンナイト 投稿日:2014/06/25(水) 01:23:21 ID:BV0jy/Xw
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRuneKnight1_13Blue_5404_2260

問2:身長は?
155cm…

問3:3サイズは?
上から81、59、78。
肉質は、それなりに筋肉質…

問4:弱点を答えなさい
弱点…それは秘して黙するもの…どうしても言わねば駄目?
実は調教を受けた経験がある。こんなところにいる故、詳細は許して欲しい。
それと、小柄な事。

問5:自分の自慢できるところは?
主から賜った蔵書類。
それと、これ(頭に付けたブルーリボン)

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
これも言わねば駄目?そう…
張り型や、時に主のモノを中に挿入された状態で、あの方の膝の上に座り読書をすること。

問7:初体験の時のことを語りなさい
…黙秘する。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
アビスレイクに連れて行かれた。狩りと、そして調教の一環として。
具体的には…察して。

問9:備考をどぞ
私はかってとある主に従っていた『キューペット』だった。
品評会に何度も参加し、高い評価を受けたこともある。
主との私生活においては実質内縁の妻とも言える状態で、会の中でも半ば冗談として『幼妻』と呼ばれていた。
でも、これはペットとしてはあるまじき事。
とはいえ、主の意向には逆らえなかったし、私もケジメは付けていたつもり。

その後、主は異世界に行き命を落としてしまった。亡骸はまだ戻っていない。
相続のどさくさに、私は主の親類を名乗る人間によってここ非合法GvG組織『ナイトメアテラー』に送られて今に至る。
おそらく私は売り飛ばされた。

問10:スレ住人に何か一言
しばらく世話になる。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
ない。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にない。
主のため、他者に身体を委ねることも厭わぬ身だから。

問13:他の方々とのコラボはOK?
喜んで。

251 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/25(水) 23:35:29 ID:onP5g9QA
>先生まじこと騎士団のろなこ
教授服をダメにしてしまったまじこ先生には、定期的におしおきをしないといけないんだってね。
今回のまじこ先生へのおしおきとして、一緒にお風呂に入って、まじこ先生のおっぱいを使って
肉棒を洗って貰おう。何度も射精するけど、何度も扱いて洗わないとダメだよ。
最後にまじこ先生はこう言うんだ。「私のおまんこを肉棒で洗ってください」とね。
背面座位で後ろから犯しながら、おっぱいも捻って摘んで引っぱって遊びながら、肉棒で
いっぱい洗ってあげるからね。

252 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/06/29(日) 16:34:48 ID:l2q5qxTM
>>先生まじこと騎士団のろなこ
やぁろなこ君。実はこんなものを見かけたんだが…(複数枚のSSを取り出し見せる。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1404025838.zip
(※閲覧注意!性的描写や著しい人体改造を含みます。念のためzipに圧縮してうpします)
いやまさか自ら魔族の元へ犯されにいくなんて…こんなことが上層部に知れたら強制退団は免れないだろうねぇ。
そこでひとつ取り引きと行こうじゃないか。なに、大したことではないよ。あの時のように淫蟲で全身をいやらしい身体にした上で私に抱かれるだけだ。
(…と言いつつ淫蟲を行為の最中に潰して元の身体に戻れなくして個人的にろなこを飼うつもりのようです。もっともインキュバス達がそんな無防備な状態を放っておく訳も無い上に彼らにかかれば身体の中に針が残っていようが簡単に治せてしまうのですが)
インキュバス(…という訳でこの騎士団員は再起不能にしたわけだけど暫くの間『元に戻れないと勘違いさせたまま元に戻さない』…というのも面白いかもね)

253 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/07/01(火) 22:11:23 ID:cGXWTqNg
>物静かなルーンナイト
さぁ、一緒にお風呂に入ろうか。君の身体の隅々まで洗ってあげるよ。
お風呂だからおしっこもしようか(後ろから両膝の裏を抱え上げて)
よしじゃあ、いきり立ってる俺の肉棒におしっこかけていいよ。
ちゃんとかけられるかな?おしっこできたらシャワーで全部洗い流してあげるね。
アソコも肉棒でしっかり洗ってあげるよ。「おまんこ洗ってください」って言ってね。
対面座位でしっかり洗うからイキたくなったら言うんだよ。
ちゃんと中に出してあげるからね。そのまま何度も何度も肉棒で洗っちゃうね。
イキそうになる度に言わないとダメだからね。

254 名前:姉妹スパノビ 投稿日:2014/07/02(水) 00:29:59 ID:hUTiMVEk
>>240
「そんな事言われて「はいそうですか」なんていうと思ってるんですか!」
(あのずた袋、見た目はああでも手持ちのナイフとか魔法では傷も付かなかった…多分チャンスは今しか!)
妹スパノビはそう判断すると戦闘態勢をとろうとするが…
むにゅっ
「ひゃっ!?ひぁっ♥ひぁぁぁぁぁぁん♥♥」
ハイディングで隠れていたローグに乳房を揉まれてしまう。>>238で改造された乳房はむちゃくちゃな感度と特濃母乳体質になっており、その一揉みだけで墳乳。そしてその快感から絶頂してしまう。
「こいつ、一揉みだけでこんなにミルクを吹き出しやがった。親方!こいつぁ凄ぇですぜ!」
(だめ…もう身体に力が入らない…これ以上揉まれたら…)
「らめぇ…おっぱいはらめ…」
「お前ら!そこの嬢ちゃんはミルクが溜まって苦しいそうだ、丁重に揉み出して差し上げろ!」
親方と呼ばれたシャドウチェイサーは下卑た笑みを浮かべながら部下達にそう命令する。
「合点だ!」「おうよ!」
ぐにゅっむにゅっむぎゅっ
「あひぃっ♥らめっ♥あっ♥らめぇぇぇぇぇぇっ♥…」
身体に殆ど力の入らない状況で複数人のローグたちに押さえつけられ性的急所である乳房を揉まれ、妹スパノビは強制連続絶頂地獄へと堕ちていくのであった。

それから数日後、姉スパノビは悪徳ギルドの所在を掴み、潜入に成功し、妹スパノビの捜索を行っていた。
(もう大体の奴らは無力化できたと思うけど…妹スパノビ…どこなの…?)
姉スパノビは少しずつ悪徳ギルド構成員をおびき出して個別撃破を続け、親方と呼ばれるシャドウチェイサーの無力化も完了していた。しかし、アジトの最奥に囚われているのか妹スパノビはまだ発見できていなかった。
「ぁ♥…ぁ♥…」
(!!)
微かに、しかし耳覚えのある嬌声。姉スパノビは警戒を怠らず、しかし急いで声の元に向かう。
「あ…♥おねぇちゃぁぁん♥わたし…わたしぃ…もう…♥」
「あ…ああぁぁぁ…」
連日揉まれ続けたことで妹スパノビの乳房は>>238で受けた毒の影響が猛スピードで進んでしまい再び自分ひとりでは動くことが出来ないほどに肥大化してしまっていた。母乳も何もしていないのに乳首から垂れ流しになるほどの生成速度となり、これにより絶頂させられ続けとなった妹スパノビの精神は崩壊寸前となっていた。
そのあまりの姿に暫くの間茫然自失状態の姉スパノビであったが我に返るとワープポータルで妹スパノビを連れ帰るのであった。

※妹スパノビはリハビリの為、特殊なケースを除き次回一回休みの予定です。

255 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/07/02(水) 12:52:03 ID:UMVgA0G.
>>姉妹スパノビ

相方さんが大変なことになっているところ恐縮ですが、ペットの捜索をお願いします。
対象はデザートウルフなんですが首輪がついているのですぐわかるでしょう。
報酬は半額前払いで残り発見後に支払います。
早いところ見つけないといけないので、どうかお願いします。


依頼者はプロの調教師で、デザートウルフは彼の調教具でありそして『相棒』でもあります。

256 名前:物静かなルーンナイト 投稿日:2014/07/03(木) 19:57:04 ID:9cuyhbg6
>>253

「………」
 ルーンナイトと呼ぶには幼すぎる物静かな少女が、自らが斬り伏せた魔物の群を一瞥していた。
 年不相応に醒めた目と、知性を感じさせる風貌はセージ志望のマジシャンの用にも見える。
 だが、リング真下の席にいた者達は、その小さな体が猫科の肉食獣のようにしなやかな動きを見せていたのを垣間見ていた。
 しばらくして剣を鞘に戻した彼女は『ハプニング』を期待していた観客のブーイングを背に槽ながらリングの上を後にする。


「今夜はもう一仕事有るぞ」
 入退場門の所に立っていた監視役に剣を手渡すと同時に、夜の仕事を言い渡される。
「…急ぎ支度をする」
 頷き、小さな声でそう答える彼女。
「いや、そのままで良い」
「わかった」
 もう一度頷くと、ルーンナイトは返り血を浴びた体をそのままに控え室へと戻っていった。


「貴方がお客様?」
「ああ。待っていたよ」
 ルーンナイトが試合を終えた状態のままで会員用の応接ルームにやってくると、待ちくたびれた様子の>>253が『まってました』と言わんばかりの態度で彼女を出迎えた。
 ここのサービスを支える特別会員−といっても、組織の支援者は須く全員特別といっても過言ではない―で、今回は日頃の寄付と引き替えに彼女の接待を希望している。
「待たせて申し訳ない…」
 夜の仕事は大抵突然入る。
 昼の試合で命を落とせば夜の仕事はできないので、予約ができないのだから当然といえば当然。
 仮に『予約』ができるとすれば、試合の組み合わせはおろか、内容にすら干渉できるレベルの極わずかな人間と、彼らに伝手がある者だけだろう。
「まあ、昼の仕事でいつ死ぬとも限らないからしょうがないよ」
 そういって>>253はからからと笑い声をあげた。


「汗をかいた後は、体を綺麗にしないとね」
「あ、う…ん」
 広い浴室に>>253の声が響く。
 彼は椅子に腰掛け、ルーンナイトを膝の上に乗せて背後から小さな胸をもてあそんでいた。
 ささやかな乳房を覆い隠すように包む泡まみれの掌が乳首をすりつぶすように円運動を繰り返す度に、少女の口からハスキーな嬌声が漏れる。
「…ちゃんは、声ださない方?」
 乳首をつねりあげながら問いかける>>253
「…ええ。あまり…大きな声を出すのは、はしたないと…ご主人様が…」
 上気した顔で肩越しに答えるルーンナイト。
「そっか…」
 乳房を揉みながら、感情のこもらない、どこか白々しい口調で答える>>253
 そのまま、指先で善神をくすぐるようにしながら両手を下腹部へと降ろして行く。
「ん…っ!」
 下腹部の割れ目を軽くなぞると、彼女がくぐもった悲鳴を漏らす。
「出来上がっているね」
 言葉を続けながら、割れ目に少し指を入れて上下に往復させると、胸元に密着させた小さな背中がビクビクと打ち震える。
「…濡れない方がおかしい。私は…そう躾られてきた」
「ペットって言う自覚はあるんだ」
 ゆっくりと指を沈めてゆきながら、>>253は言う。
 そして、有る程度挿れところで指を鉤の字にクイと曲げる。
「ひ…!」
 瞬間、彼女の背筋に駆け上がる尿意。
 所謂Gスポットを刺激された彼女は、そのまま背筋をのけぞらせる。
 それでも>>253は容赦なく繰り返し手首をスナップさせ、グリグリとGスポットを執拗に責め続ける。
「だ、だめ…それ以上は…」
 上擦った声で哀訴するルーンナイト。
 それを聞いた>>253は即座に責めを止め指を引き抜くと、彼女の膝裏に手を入れて抱え上げ、細く引き締まった脚をM字に開かせる。
「いいんだよ。お客様の言葉は絶対だよね?」
 >>253の一言で、ルーンナイトの少女は陥落した。


 浴室に放尿の音が響く。
 >>253の膝の上で、M字に足を開かされた彼女のスリットから黄色い水が勢いよく弧を描いて放出されている。
 彼女は真っ赤な顔で、目を閉じて早く終わることを祈っていた。
「はぁ…はぁ…こんなところで…はしたない」
 両手で顔を覆い、俯くルーンナイト。
(調教済みと聞いていたが、こちらは未完成なのか?)
 それとも、そういう風に躾られているのか。
 恥じらう彼女の様子を見ながら、>>253はふとそんなことを考えていた。


 丁度よい温水のシャワーが降り注ぐ。
 彼女のした『粗相』を洗い流すためだ。
「こういうプレイはやらない方?」
 背中から抱いていた彼女を振り向かせ、対面座位の姿勢にさせ問いかける>>253
「ご主人様は、図書室で良く事に及ばれた。だから、濡れたりするのは御法度」
 顔を赤らめうつむきながら答える>>253
「へぇ…でも、ここは浴室だ。いくら濡れても大丈夫」
 言いながらシャワーを止める>>253と、小さく頷くルーンナイト。
「さ、粗相したら洗わないとね。分かるかい?」
「はい。おまんこを…中を洗って下さい…」
「よく言えました」
 >>253は俯いたまま答える彼女の腰をつかむと、そのままひょいと持ち上げた。


 肉のぶつかる音と嬌声が響き混じり合う。
「くうっ!はぁ…」
 口元に手を当て、嬌声を堪えるルーンナイト。
 >>253は脚を延ばし逃げようとする彼女の腰を掴んで固定すると、そのまま容赦なく腰を突き上げる。
「どういう状況か教えてくれないかな?」
 行為を止めずに説明を要求する>>253
「お、奥まで…はぁ…突き上げられて…はぁ…っ!」
「そうじゃない」
>>253様の…おちんちんが、私の…中を…ゴリゴリと…んっ!削りながら突き上げて…はぁっ!」
 声をだそうとする度に嬌声が漏れ、それが>>253の嗜虐新を煽る。
「もう…現界」
「現界?いくのか?いくの?」
「はい…いき…ます」
「わかった。なかまで真っ白に洗ってやるよ」
「は…い」
 ルーンナイトが答えた瞬間、>>253は果て、彼女の中に欲望を解き放つ。
「く…っ!んんっ!」
 同時に少女がくぐもった悲鳴を漏らす。
 そして、脳裏に亡き主の顔を思い描きるる体を痙攣させ絶頂に達したのだった。。

257 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2014/07/04(金) 22:31:51 ID:TI8.lGFQ
>>全員に命令
新スレが建ったので移動をお願いします。

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ25【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1404480460/l50

258 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/07/05(土) 17:41:40 ID:r0WZ2SyQ
>>245さん

「っくぅん!や、やめてぇ…ひぃっ!」
245さんはスパッツ越しにはみ出した私の…恥ずかしい部分の毛を強引に引き抜きます。
初めは履き心地を聞いたりしていたはずが―245さんがせっかくだから俺が毛の処理してやるよって言って…
な、なんで急にこんな事に…
パンティも身に付けず、素肌に直履きしたピチピチのスパッツはうっすらと局部の形を浮かび上がらせます…
そこに顔を近付けてじっくり観察する245さん
「いやっ、見るのも痛くするのもだめです!」
「っ、またっ…?ひいっ!」
こんなの、痛いだけのはずなのに…なんで…?
私はじんわりとスパッツを濡らしていってしまいます…
「おいおい、俺は真面目に取り組んでいるのに、なんなんだこのシミは?」
「!そ、それは……」
口ごもる私を見て、245さんはにやりと笑みを浮かべます。
「ははぁ、痛くされるのも好きだってか?ろなこは変態だな…なら、もっと気持ちよくしてやらないとな」
245さんはスパッツの局部の部分を切り裂いてしまうと、潤った秘裂にペニスを押し当てるんです
「!?や、やめ――んああああぁ!!」
拒絶の言葉も虚しく、雄の凶器は私の膣穴を無理矢理こじ開けて侵入して来ます。
「はああぁ!!や、やだぁっ!やめてぇ…あぁ、あんっ!」
「おいおい、すんなりと入っちまったぜ?どんだけ準備万端なんだあ?w」
へらへらと笑いながら、激しい腰使いで私を攻める245さん
この人…はじめから私を犯すのが目的だったんだ…
気が付いた時には遅く、突き入れられる肉棒のもたらす快楽に翻弄されるしかありません…
「あんっ!…はんっ!やああぁ!あっ、んああぁ――!!」
245さんはスパッツ姿の私に酷く興奮していて、一心不乱に腰を叩き付けます
「犯してもらって嬉しいか?もっとマ○コ締め付けろよ!おらっ!」
「ひいっ!!?」
ぶちぶちと陰毛を引き抜かれ、激痛に思わず身体を強張らせる私
同時にアソコも締め付けて、245さんを喜ばせてしまいます。
「すげえ締め付けだぜ、このまま中に射精するからな」
「あっ、あんっ!ひっ…いっ、いやあぁっ!!」
苦痛と快楽が入り交じった表情で涙を流す私…
このあとも245さんに乱暴に犯されてしまうのでした……

259 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/07/05(土) 17:42:06 ID:r0WZ2SyQ
>>251さん

「こんにちは、まじこ先生。昨日の約束、覚えてるよね?」
ある一件で教授服を使い物にならなくしてしまったまじこ
どこからかそれが偉い人達にバレて、生徒にお仕置きされるはめになっていた
(ああ…私、また生徒にエッチな事されちゃうんだ……)
家に上がり込んだ251君は、私をお風呂場に連れ込んで全裸にさせると早速肉棒を取り出します。
「先生の裸を見ただけでもうギンギンだよ。はやくそのでかいオッパイで挟んでしごいてよw」
本当は生徒相手にこんなエッチな事したくないけど…
逆らう事はできず、
私は肉棒を二つの乳房が作る深い谷間の中に包み込んで上下に擦っていきます。
「んっ…あっ、きゃあっ!?」
よほど良かったのか、程無く射精する251君…
私の顔や髪をべたべたに汚されてしまいます
「憧れのまじこ先生にパイズリしてもらえるなんて夢みたいだよ。クラスの奴ら羨ましがるだろうなぁw」
萎えたおちんちんはすぐにまたガチガチに勃起して、私は何度もパイズリで彼を絶頂させるんです…
そして、生徒との背徳的なお仕置きを受け続ける私は……段々と身体を疼かせてしまいます
「はぁっ!ああっ、んんぅ!!」
しこたまパイズリ射精を堪能した251君は私を後ろから抱くように座り、胸を揉みしだきます。
「先生は本当にオッパイ弱いね」
「んんっ…あふ、ち、ちがうよぉ…251君がエッチな手付きで揉むからぁ…」
「そんな事言って、もうエッチな気分になって我慢できないんじゃないの?今度は僕が先生を洗ってあげようか?コイツでさ」
「!?」
押し当てられる251君のイチモツに私はその意味を理解して、鼓動が高鳴らせてしまいます…
「ねえ、先生はどうして欲しいの?」
そんな…生徒と本番エッチするなんて…
でも私の身体はどうしようもけ251君を欲しがっているんです…
「っ…はい…まじこのおま○こを…251君のおちんちんで…洗ってください!!」
「やっぱり、まじこ先生は格好だけじゃなくて性格もエロエロだね!まあ頼まれなくてもヤっちゃうけど…なっ!!」
「!んあああぁ!やあぁ、おちんちん入って来るよぉっ…ひぃん!!」
生徒にはしたないおねだりまでしてペニスを挿入されてしまう私
「オッパイも揉みまくりながらいっぱいおま○こを洗ってあげるね!」
「はぁん!い、いいよぉっ…251君のおちんぽで先生をいっぱい気持ちよくしてえぇ…あん!」
快楽に屈した私に251君は容赦無く肉棒を突き立てて、快楽を貪ります。
はじめは嫌々だったのに…私も徐々に快楽に流されていってしまいます……
当然、射精は全部中出しで、私達はろなこちゃんが帰宅する直前までお風呂場で激しいエッチをしてしまいました…

260 名前:先生まじこと騎士団のろなこ 投稿日:2014/07/05(土) 17:42:41 ID:r0WZ2SyQ
>>252さん
お姉ちゃんと私の素敵なSSをありがとうございます!感謝致します!


仲間の騎士団の家に呼び出されたろなこ
彼曰く「どうしても見せたいモノがある」との事だったが…
「こ、このSSは…」
252さんが差し出したSS、それは>>198でインキュバスに犯されるお姉ちゃんと私の姿が写っていました。
252さんは街で見かけた私達の後を着けていたら、事の一部始終を見てしまったみたいです…
「悪魔に自分から犯されにいくなんて、こんな事が知れたら騎士団は即退団だろうな。君のお姉さんもアカデミーには居られないだろう。そこで…」
252さんはにたにたと笑いながら、私の胸やふとももを値踏みするような視線で観察します。
「へへへ…取引といかないか?」
それがどんな内容であろうとも、私に拒否権はありません…
252さんはどこからか手に入れたゲフェニアの淫蟲を私の身体に這わせていきます。
SSで見た状況を再現して、私を陵辱する…それが彼の望んだ事でした
「ひっ…んぐっ!!」
淫蟲はすぐに針を突き立てて胸とクリの肥大化がはじまります
やがて私の胸が普段の2倍以上の大きさに膨らみ、爆乳や超乳といったサイズにまでに大きくなってしまいました…
すると、252さんは何を思ったのか、私を刺している淫蟲を一匹残らず潰してしまいます
「!!な、なんて事をするんですか!この蟲を潰したら…あひいいっ!?」
「知っているよ、針が体内に残って戻らなくなるんだろ?」
私の胸を軽く揉みながらへらへらと邪悪な笑みを浮かべる252さん
「前からお前には目を付けていたんだ。こんな敏感な身体になったら、普通に暮らすは無理だろ?だから俺がお前を飼ってやるよw」
「だっ、誰が貴方なんかに…っああああぁ!?ひいぃ、や、やめぇ…いっ、んんんんっ!」
異常なまでに性感が高められた身体は、彼に軽く愛撫されるだけでも絶頂してしまいます
「おいおい、少し胸を触っただけだろ?へへへ、こりゃ楽しめそうだな」
「!!ひいぃ…!ひっ…はあああん!!イクっああああぁ!」
軽く肥大クリを撫でられて絶頂、爆乳を揉まれてまた絶頂…
「い、いやぁ…」
「すげえ反応wこんなんでチンポ打ち込んだらどうなっちゃうのかな〜」
「!!?やっ、そんなぁっ、んあああああぁああ!!」
ふてぶてしくも乙女の秘裂をこじ開け、一気に突き入れられる肉棒…
「へへへ、ずっぽりチンポ入っちゃったねぇ…存分に犯してやるからな!」
鬼畜な本性をむき出しにした彼は私を思い切り突きはじめます
屈辱に思ったのも一瞬の事、快楽の波は私の考えをもすべて押し流して行ってしまいます。
「あひいぃ!イクっ…あああぁっ!!?ま、またぁイクうっ…!ひいいん!!い、イクのとまらないのおぉ、あはああぁ!!」
肉棒で突かれる度に絶頂し、クリや胸を攻められて…
イってもイっても止まらない絶頂地獄に私は見も心も委ねてしまうのです…
――
「んっ…はっ、貴方は…?」
目を覚ました私が見たのは252さんではなく、私達を辱しめたインキュバス
「やあ、久しぶりだね。淫蟲の針が抜けなくなってしまったんだって?」
愉快そうに笑う悪魔は、驚く私に構わず話を続けます
「残念だけど君を治す方法は無いんだ。あ、危ない使い方をする彼は再起不能にしておいたよ」
…やっぱり、治らないんだ…
インキュバスの言葉が私に重くのし掛かります
それに、252さんの安否も気がかりでした
「ま、そんな事よりも…相手が居なくなって寂しいんじゃないか?」
そう言ってイチモツを取り出すインキュバス
「!!?」
瞬間、高鳴る鼓動、荒くなる息遣い
人間のよりもずっと立派で絶倫で…
もう何回も犯されるちゃった魅惑のペニス…また入れて欲しい…何度も膣内を掻き回して欲しい…!
どんな女でも虜にしてしまう淫魔のフェロモンに当てられ、
私は一瞬で屈服して淫魔に自分から股を開いておねだりしてしまうんです
「はぁっ、インキュバスさんの悪魔チンポを…ろなこのここにぶちこんで犯してください!」
・・・
今は治らない身体の事も忘れて、悪魔と交わり、ひたすら快楽に溺れるろなこでした。
後日、針を取り出して貰ってなんとか無事元の身体に戻る事が出来たそうです。

261 名前:姉妹スパノビ 投稿日:2014/07/06(日) 09:16:36 ID:Lgi6iFu.
>>255
「こんなところにデザートウルフ…首輪は…ありっと、とりあえず発見できたようですね。」
>>255に概要を聞き捜索を開始した姉スパノビは野生のデザートウルフの生息地とは異なる場所で>>255のペットである子デザートウルフを発見する。
(さてと…さっさと捕まえて…)
サッ
(あれ?それじゃあこう行ったら…?)
サササッ
残影・バックステップなどの移動スキルを駆使してもすんでのところでかわされてしまう。
(…この子…かなり訓練されてる!だったら!!)
ハイディングからのトンネルドライブやクローキングで姿を隠しながらの捕獲を試みるがそれでも捕まえることが出来ない。
(私が捕まえに行って動きが単調になる瞬間に避ける先を判断して回避しているみたい…だとしたらなんとかこの子の裏をかかないと…って…あれ?)
次の手を考え始めた姉スパノビは自分の身体に違和感を感じる。
(…そんな…こんな時に…あぁぁ…クリペニスが…お尻が…疼くよぉ…)
過去の命令で改造・開発されてしまったクリペニスと尻穴が性的な刺激を求めて疼きだす。その疼きは瞬く間に大きくなり姉スパノビは耐えきれずその場にへたり込んでしまう。
「ウウゥゥゥゥゥゥゥ…」
いつの間にか姉スパノビの目の前に子デザートウルフが来ていた。そして姉スパノビが思うように動けないことを確認すると姉スパノビのズボンに噛み付き、引きちぎってしまう。
「あっ…♥」
勢い良くいきり立ったクリペニスが服から放り出される。その開放感に一息つけたのも束の間、子デザートウルフはそのクリペニスを舌で舐め始めた。
「ひぎっ…いいっ♥…ひぃぃぃぃん♥♥」
(や…凄…いぃ♥…ざらざらした舌が…クリペニスを刺激して…すごくいいよぉぉ♥♥)
いつしか姉スパノビは子デザートウルフを捕まえることも忘れてもっと舐めてとばかりにクリペニスを子デザートウルフに向けて突き出してしまう。
ぺちゃ…ひちゃっ…
「あんっ♥ああっ♥もう♥…イキ…そう…♥♥」
開始から5分と経たないうちに姉スパノビの腰はがくがくと震え絶頂が近いことが伺えた。
「ああっ♥だめっ♥イクっ♥いっちゃうよぉぉぉぉぉ♥♥」
ぷしゃっ、ぷしゃぁぁぁぁぁぁっ
激しく潮を吹き絶頂してしまう姉スパノビ。そして更なる違和感に気づく。
(あれ…イッたのに…クリペニスが…いつにもましてじんじんと疼い…て……?)
「!?っっ!!」
『この子デザートウルフの唾液又はそれに類するものには媚薬成分が含まれている』
その可能性に姉スパノビが気づいたとき、子デザートウルフは次の動きに入っていた。体当たりを加えて姉スパノビを四つん這いにさせると、その舌で尻穴を舐め始めたのである。
「ひゃん♥だめっ♥そこはだめぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
しかし絶頂し弛緩した身体ではさしたる抵抗も出来ず、開発が進んでいる姉スパノビの尻穴は子デザートウルフの媚薬唾液と舌で舐めるその刺激によって突き抜けるような快感を姉スパノビに返す。
「あっ♥だめっ♥も…いくぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
その強烈な快感の一撃は姉スパノビに更なる絶頂を与え、抵抗する気力を完全に奪い去ってしまうのであった。

(あ…おちんちん…あの身体についてるとは思えないくらいおっきい…♥)
クリペニスと尻穴を執拗に舐められ、めろめろにされてしまった姉スパノビは子デザートウルフの身体とは不釣合いなほどに大きく勃起したペニスをうっとりと見つめる。
そして子デザートウルフはそのペニスを姉スパノビの尻穴に挿入した。
「あひぃぃっ♥イクっ、いっちゃうぅぅぅぅ♥♥」
媚薬に侵された身体はその挿入だけで簡単に絶頂してしまう。しかし、子デザートウルフの挿抜は止まらない。姉スパノビは強すぎる快感に押し流されながら連続絶頂に陥ってしまう。
そして姉スパノビが数えられないほどに絶頂し、子デザートウルフが尻穴に何度目かの精液を吐き出したところで…
「ちょっと…いいかげんにしなさぁぁぁぁぁぁぁい!!!」
いつもの如く呪いで冷静さを取り戻した姉スパノビのフロストノヴァで子デザートウルフは氷付けにされ捕獲完了となるのだった。

「うわ、これはひどい」
「え、ちょっとそれはどういう意味なんですか!」
色々と陵辱を受けていたので念のため爆乳ジェネの診察を受けた姉スパノビは爆乳ジェネより衝撃的な一言を浴びる。
「多分これでスレ消化して次で自己紹介だと思うのでそちらで」
「一体どういう意味なんですかぁぁぁぁぁっ」
診察室(?)に姉スパノビの絶叫がこだました。一体何がひどいというのか!待て次回自己紹介!(ヲイ

506 KB
掲示板に戻る 全部 1- 101- 201-261 新着レス 最新50
 名前: コマンド/メール(省略可):
read.cgi ver4.20 by GlobalNoteScript (2006/03/17)