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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
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他のテンプレは>>2

39 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/03(土) 20:46:35 ID:IWzqA0MI
>>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』
鍛えた女の子はアソコの締まりがイイという。キミたちにはその検証に付き合ってもらうよ?
具体的には洞窟の中に用意したギロチン台を用意したから、ここに手足と首を固定させてもらうよ。もちろん裸でね?
リネットさんのおっぱいを堪能したら次はロジーナちゃんのお口で奉仕してもらうからね?
口に一発出したらいよいよ本番だ。二人のおま●こに交互に突っ込んであげるからね
大丈夫。ちゃんと二人のナカにいっぱいいっぱい出してあげるからさ!

40 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/04(日) 04:09:23 ID:hQVr5aZo
ママ修羅リネットに命令だ。
ママを名乗るなら母乳のひとつでも飲ませてもらわないとな。
出ないならこの薬を乳首に注射させてもらうぞ。
さあ、おっぱいを丸出しにするんだ。
注射した後は薬が馴染むようにおっぱいを揉みまくるからね。
乳首が立ってきたら扱いたり吸いまくったりして何度でもイかせてやるからな。
ミルク出しまくってイキまくってくれ。
ああ、薬には副作用があってね。まあ、乳首の感度がものすごく上がってしまうんだ。
けれどキミなら耐えられるよね?

41 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/11/06(火) 22:45:14 ID:7cTYmG2A
>>39様 >>40

胸責め要素が重なっていたので、命令を少々アレンジしてまとめて…

 静かな洞窟の中。
 狩りに移動に、冒険者がせわしなく動き回るフェイヨンの地下洞窟第3層。
 地下の墳墓を構成する家屋のひとつに明かりがともっている。
 だが理由を知る冒険者達は足を止めず、気にもとめない。
 同業の大休止か、そうではなければ関わり合いにならない方が良い案件だ。
 例えば、この母娘の置かれた状況のような。


「これはまた壮観だな!」
 一糸まとわぬ姿で立つロジーナを見ながら>>39は言う。
「最低…」
 両腕で胸と下腹部を隠しながら睨み付けるロジーナ。
「そうぶーたれなさんな。君が望んだことじゃないか」
 悪びれずに言う>>39
 調教を受けるため家を出た肉玩具志望のリネットを後を追って来た娘のロジーナ。
 しかし歴戦の戦士だった母を相手に隠れることなど叶わず、今に至る。
「興味を持つことは悪くない。だが、退路を用意していなかったのは問題だ」
「…殺すの?私を」
「必要なら」
 躊躇なく答える>>39
「まあ、肉玩具の娘なんだ。だから『その時』が来るまでの間、分楽しめるだけの素質はあると思うよ?」
 そう言って肩越しに彼女の背後の空間を見やる>>39


 そこにいたのは母リネットと、床から伸びる柱に固定されている2台の首枷だ。
「……」
 >>39は無言でうつむく母に歩み寄ると、乳首を抓りあげる。
「ん…っ」
「良い声だねえ…」
 抓りあげた乳首を指で扱きながら言う。
「君の声は母譲りか…」
 そう言いながら、ポケットをまさぐりアンプルとシリンジを取り出す>>39
 手慣れた手つきで薬を充填し、豊満な乳房に突き立てる。
「お、お母さ…」
「大丈夫大丈夫」
 空になったシリンジを放り捨て、胸を揉みしだく。
 甘い声が響き、ロジーナが顔を背ける。
「良いことを考えた。君に頼もう」
 そう言って>>39は彼女を手招きした。


「……ごめんなさい」
 リネットの前に立ち、か細い声で言うロジーナ。
「いいの。こっちこそ黙っていてごめんなさい」
「…いえるわけないでしょ」
「それもそうね」
 無理に笑顔を作りリネットは言う。
「私たち…最後は殺されるの?」
「どうかしら…」
 声を震わせながら問いかけるロジーナに、リネットは彼女の頭をなでながらそう答えた。


「だ、大丈夫?痛く…ない?」
「ん…いいわ…その調子…っ!」
 小さな指がうごめく度に胸に官能が迸る。
 >>39に命じられ、ロジーナはリネットの胸を愛撫していた。
「薬が…中でなじんでいくのが分かるわ…」
「そう…」
 顔を赤らめ、捏ねるように母の乳房を揉みしだく。
「もっと・・・そう・・・ん!」
「はは。娘に乳首を抓られて感じているとは…最強の修羅が聞いてあきれる」
 一歩引いた位置で2人を眺める>>39が独り言ちる。
 なかなかに背徳的な光景だが、自身の欲望も爆発寸前だった。


「……」
 >>39に命じられたロジーナが首枷の部品を外すと、リネットは素直にそこに体を委ねる。
 たどたどしい手つきで首枷が固定され、娘の前で母が無様な姿となる。
「ごめんなさい。だけど、許してとは言わないわ…」
「いいの。悪いのは、勝手にアルバムを見た私だから…」
 枷に固定された母の手を娘が握り返す。
 母の背後では、>>39が彼女の無防備な腰をつかんでいた。

42 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/08(木) 08:35:04 ID:53KyyVPU
>>ママ修羅リネット
教会の仕事でちょっと手伝いを頼みたい。なのでプリーストの衣装で来ていただこう。
用件は地下室の書庫の掃除だ。後で私も手伝いに行くから先に片づけを始めていてくれ。
(書庫には本に擬態したライドワードがたくさんいて、不意を突かれたリネットは服を切り裂かれて全身を舐められてしまう…。)
(そこへ私が登場して、すっかり火照った身体のリネットを可愛がるというシナリオだ)

43 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/11/10(土) 22:02:14 ID:d6CqRBJQ
>>42

すみません、濡れ場がかけませんでした

「大丈夫よ」
「でも…」
 あのフェイヨン洞窟での一件から数日。
 リネットとロジーナは>>42より大聖堂地下書庫の清掃を命じられ赴いた。
 本来は一人での作業だったのだが、あの一件以来娘は母から離れようとしなくなった。
「…もしかして、フェイヨンの時みたいな事を考えているのかしら?」
「……」
 図星を突かれ無言で頷くロジーナの脳裏に母の痴態が蘇った。
 体中にいびつな模様を刻まれた裸体を晒し、男を受け入れてよがり狂う。
 だがはしたなくも、色っぽい母の表情と声は鮮烈で、今さっきの出来事のように鮮明に思い出すことができる程だ。
「今日は地下書庫でのお掃除だから」
「そう…今日は…なのね」
 また、ああいう目に遭わされるのだろう。
 母も、自分も、そして時に二人一緒に…
「…ママは…どうしてああなっちゃったの?フェイヨンのこととか…それと…身体のそれとか…」
 考えるほどに憂鬱になる。
「そうね…体のコレは別として…自分探しを成功させてしまったから…かしら」
 悲しそうな表情を浮かべながらリネットは答えた。


 地下書庫には様々な『厄介な書物』が保管されている。
 その多くは危険だが処分できないもの。
 複製された安全な書物の『正当性』を担保するために危険を冒して保管され続けているものだ。
「きゃぁぁぁ!」
 ロジーナの悲鳴が書庫内に響きわたる。
 書架の並ぶ区画に侵入した途端、ライドワード化した書物が彼女の存在を嗅ぎ付け一斉に動き出したのだ。
「離れて!子のっ…いっ…た!」
 ロジーナの左腕に強烈な痛みが走る。
 ライドワードの一体がかみついたのだ。
「この…っ!」
 痛みを堪え、右手でライドワードを掴み引き剥がそうとする。
「離れて…離れてっ!」
「もう…しょうのない子ね…」
 リネットがそのライドワードに手刀を見舞う。
 負傷によって戦えなくなったとは思えぬ強烈な一撃でライドワードがバサッという音と主に床に落下する。
「油断した…いたっ…」
「だめよ。油断しちゃ…こういう場所なんだか…」
 ライドワードの唾液と自身の血でベトベトになったロジーナの左腕に手をかざし、ヒールを唱えようとするリネット、
 だが、右手をかざしすきのできた脇腹めがけ別のライドワードが突進する、
「もう…っ!衰えたわ…ね」
 たちまちこみ上げる灼熱感、
 べりっ!という音と共に僧衣の布地ごと引き剥がす。
「厚手の着てきて良かったわ」
 布地が避け、黒いスポーティーなデザインのブラが覗く脇腹に左手をかざして傷を癒やしながら呟くリネット。
「ごめんなさい。今癒やすから…」
「だ、大丈夫…これくらい自分で…」
 痛みを堪えながら自身の傷を癒やすロジーナ。
「ロジーナ!後ろ!」
「え…っ!」
 スリットから覗く細い足にライドワードが殺到する。
 まるで飢えたオオカミの集団のようだ。
「いた…っ!この…っ!」
 あっという間にストッキングが赤く染まり、がっくりと膝を折るロジーナ。
「がは…っ!」
 それでも首筋に迫る一体をまだ傷を癒やしていない左手で受け止める。
「困ったわね…一旦んひきあげましょう」
 足にかみついたラードワードの群れを気弾で一体ずつ撃ち落とす。
 左腕に噛みついたものは両手で掴み、そのまま引き裂いた。
「いたい…」
「大丈夫よ」
 か細い声で呟くロジーナを抱きかかえ、書架を後にした。


 閲覧台の並ぶ区画まで来ると、ライドワード達の追撃もおさまった、
「お母さんごめんなさい…断…してた」
 大きなテーブルの上に横たえられたロジーナはか細い声で謝罪した。
「教訓にすれば良いわ。生き延びたのだから」
 微笑むリネット。
「………」
 思わず顔を背けるロジーナ。
 彼女をかばい、四方八方から食いつかれた彼女の僧衣は大きく破損し、両袖は喪われ、胸元と脇腹が大きく露出していた。
 それでも堂々としているのは、強さ故か。
「あらあら、どうしたの?」
「な、なんでもない…」
 頬が熱を帯びるのを感じながらロジーナは言う。
「傷は塞がったから、少し休みましょう」
「でも…」
「今日の作業は中止よ。予想以上にライドワードが多いの」
 そう言って娘の額に手を当てるリネット。
「お母さん…強いね」
「元だけど修羅だから…」
 そう言ってリネットは微笑んだ。


「これはまた…とんでもないことに」
 様子を見に来た>>42は目の前の状況に絶句した。
 幸い判読不可能になった蔵書はゼロだったものの、修復には相当な費用と時間がかかるだろう。
「想定以上のライドワードがいました。予備調査の結果とは随分と異なるみたいですが」
 にこやかに、しかし殺気を帯びた声でリネットは言う。
「に、肉玩具が何を…言うか…」
「確かに私達はそうですが『そういうつもり』で向かわせたのならそう言ってくださいな」
「…偉そうに。自覚が足りないようだ。まったく」
 そう言ってふん、と鼻を鳴らす>>42
「まあいい。この穴埋めは日を改めてして貰うとしよう。肉玩具め…調子に乗っているとそのうち単なる肉になるぞ…」
 母娘を残し、>>42は苛立たしげな言葉でそう言い残してその場を後にした。

44 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/23(金) 05:13:35 ID:5UY2hkww
>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』
地下室の書庫の掃除は大変だったようだね、だが君達にはまだ価値があると認められたので
身体を癒やすことが許された。…久しぶりだね、私はリネットの身体の写真を撮ったアークビショップだ。
(聖職スレ17-34の命令主)
あの命令は、後から詳しく報告されていないが、色々な人の目に止まって、君の価値が上がったというわけだ。
君のお子さんの目に止まったのは事故だったかもしれないが、これも運命かもしれない。
さて、傷だらけの君らを癒やすとしようか。そこにある2つのベッドに二人とも全裸で仰向けに寝てくれ。
強力なサンクチュアリで身体を癒やしつつ、白ポーションを含ませた薬で細かな傷も消していくよ。
身体の隅々まで私の指が這うことになるが、それだけだから力を抜いてラクにしてくれ。
今回は…そうだね、私は指で君達の身体を味わうだけにしておこう。
傷が癒えて、暫くしたらまた命令するかもしれないね。

45 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/11/28(水) 15:26:16 ID:hNS3btt6
>>44

 シュバルツバルトとの国境沿いに建つ、静かな修道院。
 比較的新しいそれは静寂を通り越し空虚、という印象すら抱くほどに生活感が感じられない空間。、
 まるで自分達を辱めるためだけに設えられたかのような、とすら考えたくなるような場所に母娘は連れてこられていた。
 そんな異質な空間の中で、母娘は緑のペイシェントウェアに着替えると、、>>44の前に並んで立ち、命令を待っている。
「まあ、気を楽にして横になって…」
 自身を睨み付けるロジーナに>>44は言う。
「こんな所に連れ込んで…何をする気?」
 ロジーナは言い、そして母が窘める。
 修道院の一室。
 食堂のような大部屋は、清潔なタイルの床と、並ぶ質素なベッド。
 まるで病院のようなたたずまいだ。
「書庫の件は申し訳ないと思っている。なので、治療を申し出たわけだ」
「……」
 うさんくさそうな目で>>44を睨むロジーナ。
 一方の>>44は悪びれた様子もなく、笑顔で返す。
「ま、腹の内で僕がどう思っていても、君には拒否権がないわけだ。さ、服を脱いでそこに横たわって」
 >>44の命令に、リネットは素直に、ロジーナは渋々従った。


 言われるままに服を脱ぎベッドに身体を横たえるロジーナ。
 共和国製の樹脂で防水加工を施されたそれは、快適さとは無縁の代物だ。
 隣では同じように母が身体を横たえ、
「それじゃ、はじめるよ。まずは奥さんから」
 >>44はそう言うと、白ポーションを手に取った。


 彼女たちがベッドに横たわってすぐ、 周囲を暖かい光りが包む。
 サンクチュアリのものなので癒やすというのはウソでは無いのだろう。
 だが、それだけで無いのも事実だ。
「(まるで、まな板の上にのせられた肉の塊ね」
 母を見ながらロジーナは思った。
 隣では母が薬液をなじませるため、という名目でマッサージを施術されている。
 娘から見ても、白ポが配合されたオイルを全身にまぶされた母の身体は、そのままオーブンに運ばれても不思議には思えなかった。
「ん…っ…ん」
 くぐもった声は、おそらく嬌声だろう。
(いまさら、遠慮することもないのに…)
 仰向けで乳房をもみくちゃにされている母の姿を見ながらロジーナは思った。
(私も…ああなっちゃうの?)
 声を我慢しつつも、快楽を享受していることだけははっきりと判る。
 嫌悪感と恐怖とが渾然となった自分と母を重ね合わせ、ぶるっと身体を震わせるロジーナ。
「いいかんじだね。身体もほぐれている」
「は…はい…っ!」
 >>44はリネットの乳首をつまみ上げ、天頂方向に持ち上げる。
「ん…傷は消えたが、これは消えないか」
 オイルにまみれた指で身体に刻まれた線をなぞりながら>>44は言う。
「やはり…気になりますか?」
 娘に聞こえぬよう小声で言うリネット。
「ええ」
 頷く>>44
「本当なら、私はもういないはずの人間ですので…」
「ああ…」
 >>44は大体のことを察した。
 彼女は何らかのドナーとして供される予定だったのだろう。
 腕の立つな修羅の肉体だ。
 彼女がどんなおぞましい実験の為用意されたのか、そんなところから生還できたのか。
 いかなる凄惨な想像をしても、さらにその上をいくのがあの国だ。
「さ、秘密を探るのはそれまでにして、あの子もお願いします」
「ええ。ですが、その前に…」
 >>44はそう言うと、彼女の鼠蹊部に手を伸ばした。


 母の鼠蹊部に手が伸びると、クチュクチュという水音が部屋の中に響く。
 それの意味は知っている。
 自分も辞意をしたり、やるよう命じられたことはあるからだ。
 母の姿を盗み見ると、彼女はくぐもった声が漏らしながら身体をビクビクと震わせている。
「気持ち…良いんだ」
 ぽつりと呟くロジーナ。
 隣のベッドからの声は途切れ、、ぐったりとするリネットの姿があった。
「おまたせ」
「…待ってない」
 ロジーナは言った。


 ぞわり…
 >>44の掌が腹の上で動く度に背筋に電撃が走る。
「なかなか締まっている。良い体だ。将来が楽しみだ」
「…」
 評価する>>44に、無言のロジーナ。
「拒絶しないだけ及第点だな。ま、気持ち悪いだろう?」
 太腿にオイル垂らし、掌で伸ばしながら言う>>44。、
「と、当然よ…」
「無理もない。好きでもない男にされるのだから…」
 足を愛撫する手を止め、胸元に手を伸ばす。
 そして無言でオイルを垂らし、淡い膨らみの胸を愛撫する>>44
「だが…」
 彼女の口から切なげな吐息が漏れ始めた頃、言葉を切り、母にしたように乳首を抓りあげるあ。
「痛…っ」
「憶えておきなさい。これも好きにならなければならい感覚だ」
 力を強め、そして引きちぎるように持ち上げる>>44
「そして…」
 再び手を止め、今度は鼠蹊部に手を伸ばす。


 先ほどの者とは比べものにならない、強烈な快楽がロジーナの背筋を駆け上る、
「どんなに嫌悪感があっても、快楽からは逃れられない」
 しこりたった陰核を指で刺激しながら>>44は言う。
「受け入れるんだ。嫌悪感は捨てて、快楽にしがみつけ」
 それが君のためだ。
 >>44が乳首にしたように強く抓りあげると、ロジーナは悲鳴を響かせながら全身を痙攣させる。
「さすが元聖歌隊。良い声だ」
 指に絡まるベト液を舐め取りながらロジーナを見下ろす>>44は、そう言って嗜虐的な笑みを浮かべた。

46 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/12/07(金) 03:52:12 ID:d2nL0P5o
>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』
二人に似合うだろうと思う服を持ってきたから下着とセットで着て見せてくれ。
君達も知っているだろうアリスのメイド服だ。リネットにはギャップを、ロジーナには
年相応に似合うだろうと思ってね。

着替えたかな?さぁ、じっくり見せておくれ。うんうん、似合っているよ。
次は下着も見せて貰おうかな。スカートの前を自分で捲って、腰を前に出してごらん。
「リネット(ロジーナ)の今穿いているパンティーを見てください」と笑顔で言えるかな?
ちゃんと下着を見せて、言う通りに言えるまで今日は終わらないからね。
しっかり見せたらこっちを見て、SSを撮らせてくれ。顔は背けないでね。
あらゆる角度から、アリス姿で下着を見せつけている格好を撮影できたら、今日は終わりだ。

47 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/12/15(土) 15:47:51 ID:ZJJxH4uM
>>46

「………」
 プロンテラ某所、あるスタジオにて。
 そこで渡されたエプロンドレスを纏ったロジーナは顔を真っ赤にしながら裾を握りしめていた。
 裾が床につきそうな、クラシカルなデザインのものだ。
「こんな姿で…給仕のまねごとでもさせる気なの?」
 呟くロジーナ。
 身体を玩具にされるくらいなら、給仕の仕事の方がマシだ。
 無論それだけで事が終わる筈などないことは判りきっているのだが。
「もう。この子はまたそうやって…」
 着替えを終えたリネットが遅れてやって来るや、娘を窘める。
 黒い髪を項でシニヨンにまとめ、娘とは違い落ち着いた印象だ。
「……あら、どうしたの?」
「なんでもない」
 母の姿を見るるや、赤らめた顔を背けるロジーナ。
 これじゃまるで姉だ。
 鍛えている事もあり、冒険者の中には男女問わず兄弟姉妹に間違えられる親子は少なくない。
「こうして並ぶと、やっぱり年を取ったと実感するわ」
 娘の肩に手を置き、スタジオの隅に置かれた姿見の方を向かせるリネット。
 大きなそれに収まっ自分と娘を見比べながら言う。
「そっ、そんなことない…と思う」
「あら、うれしいわ」
 クスクスと笑いながら、娘の頭を撫でるリネット。
「おや、お邪魔だったかな」
 そこに>>46がやってきた。


「はい、まずは2人で並んで…手を繋いでも良いな」
 カメラを構えながら母娘に指示を出す>>46
「仲良しの先輩後輩メイドっぽく。そうそう」
「…先輩って…」
「ちょっと離れすぎでは?」
 戸惑いながらも手を繋ぐ二人。
「やっぱり、若いあなたにはかなわないわね」
「そんなことないと思う。ママの手もすべすべしてる」
 母の手は格闘家とは思えぬ滑らかできめの細かい肌触りだった。
「いいねぇ。そのまま」
 手を繋ぎ、言葉を交わしているとシャッターの音が響く。
 それで我に返ったロジーナは顔を真っ赤にしながらやや慌てた様子で手を離す。
「ははは。今のうちだよ、そうしていられるのも」
 >>46の言葉に、リネットは表情を曇らせ、ロジーナの背筋を寒気が駆け上った。
「そう…なのよね」
「なーに。心配することはないよ」
 愁いや恐怖の表情を写しながら>>46は言う。
 いずれ、そんな心配することもできなくなるんだから。


「じゃ、暖まってきたところで…もう少し過激にいってみようか」
 娘の背に立ち、肩に手を置くリネットに目配せをしながら>>46は言う。
「先…って?え…ま、ママ?」
 肩に置かれていた母の手がそのまま胸に向かう。
「ん…っ」
 エプロンドレスとエプロンの間に掌が滑り込み、淡い膨らみを愛撫し始める。
「大丈夫よ。楽になさい」
 暴れようとする娘の腰に手を回し、押さえつけるリネット。
 しばらくすると、無駄と悟ったのか、それとも官能に屈したのか、俯き大人しくなった。
 ロジーナのリボンタイを解き、襟元ををはだけさせながら娘の耳元に囁くリネット。
 背中でしゅるりと衣擦れの音が響き、エプロンが床に落ちる。
「ママ…こんなの恥ずかしい…」
「だめよ。もう戻れないのだから」
 羞恥に震えるロジーナを諭しながら、エプロンドレスのボタンを外してゆくリネット。
 胸元がはだけられ、シンプルで活動的なデザインの黒いブラが露わとなる。
「黒か」
 カメラを構えながら>>46が言う。
「そう…よ」
 声を震わせ、睨み付けながロジーナは言う。
「こういう服はビシッと着こなしてこそ、だけどこういうのもいいよね」
 言いながらシャッターを切る>>46
「下はどうなっているのかな?」
「はい。どうぞご覧くださいな」
 >>46が促すと、リネットががロジーナの裾に手を伸ばした。


 舞台の緞帳が昇るようにスカートがたくし上げられる、
 黒いハイサイソックスに包まれた足が露わとなり、そして白い太腿が次々と曝露される。
「タイツじゃ無いんだね。まあ活動的な子みたいだし」
「はい」
 最後に、三分丈のスパッツに包まれた下腹部が露わとなった。
「さ、持っていなさい」
 たくし上げた裾を娘に手渡すリネット。
「……」
 渋々受け取ると、両手で裾を保持しするロジーナ。
 リネットはそんな娘の肩を抱き、一方の手で自身の裾をたくし上げる。
 纏っている服は同じでも、彼女が身につけていたのはシンプルな黒の下着と、ガーターストッキングだった。
「さ、存分にお楽しみください…」
 扇情的な態度の母と、躊躇う娘。
 対照的な被写体を前に、>>46はシャッターを切り続けた。

48 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/12/16(日) 01:37:23 ID:j.r3n6xs
>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』
今日もアリスのメイド服を着てきてもらったわけだけど、今日は恥ずかしい思いをしてもららおうかな。
二人ともエプロンを取って、スカートとパンツを脱ぎ捨てて、下腹部をはだけて見せてごらん。
下の毛は綺麗に処理されているみたいだね。でも少しは残っている様だね。
残っている陰毛を抜くから、声を聞かせて欲しいな。二人とも交互に抜いていくから声を聞かせてくれ。

綺麗に抜き終わったら、クリトリス付近に指を当ててあげるから、自分で動いて気持ち良くなってくれ。
そうだ、下腹部を突き出す様にして、俺の指を使うんだよ。
二人とも気持ち良くなって達するまで終わらないから、はしたない声を我慢せずに部屋に響かせておくれ。
ちゃんと記録しているから、声を我慢してはいけないからね。

49 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2019/01/09(水) 19:23:00 ID:5t2Q.Xb2
申し訳ありません、本コテをとりさげます。

50 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/13(日) 23:56:01 ID:TH53zbzU
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803


問2:身長は?
母テア  :167cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :143cm


問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:70 W:58 H:73
三女クラーラ :B:68 W:54 H:69

問4:弱点を答えなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:あら、そんなこと聞いてどうするつもりかしら?
次女ロザリンデ:教えるわけ無いじゃ無い…姉さんと胸のサイズが違いすぎることくらいね
三女クラーラ :まだ半人前だけど…それ以外は秘密

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としてのキャリアはそれなりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、それなりに…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :特にないです…まだ

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :そういう趣旨での事なら秘密です。仕事柄色々と経験してきましたが…
長女カサンドラ:されるよりもする方が好きかしらね…年下限定だけど
次女ロザリンデ:何でそんなこと答えなきゃいけないのよ…ま、ママが色々されてるのを見ちゃって興奮しちゃった事はあるけど…
三女クラーラ :…お尻の穴に色々された…誰に化は秘密

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:ごめんなさいね。仕事柄、あまり良い思い出じゃ無いわ…察してちょうだい
次女ロザリンデ:負けて、そのまま組み伏せられて、よ。何に負けたのかは勘弁して。
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :これは弱点にも通じるから、ごめんなさい
長女カサンドラ:そうね。私もパスするわ
次女ロザリンデ:ちょっ…ママ、お姉ちゃん?じゃ、じゃあ私も…
三女クラーラ :私も…

問9:備考をどぞ

古くから教会に仕え、退魔家業に携わる家系の聖職者一家です。
何事にも動じない母テアと、妖艶な振る舞いの長女カサンドラ、感情の起伏が激しい次女ロザリンデ、逆に乏しい三女クラーラの4人で退魔家業のため西へ東へと駈け回っています。
プロンテラに実家の屋敷があり、オフの日はそこで過ごしています。


問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にもうけません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

51 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/15(火) 04:32:19 ID:EzyjzM5Y
>駆魔の一族
母テアにペア狩りをお願いしたい。俺は両手剣使いのルーンナイトだ。
バーサーク狩りをするから支援を頼む。
それと、バーサークを多用した日は一晩中猛ってしまうから、その処理も頼む。
その表情のまま口でしてくれればいい。むしろ口だけで良い。
こっちを向いて咥えて、水音を出している様を見せてくれていればいい。

52 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/15(火) 22:20:23 ID:2lMOcB2g
>>51

「世話をかけるな」
「いいえ、お気になさらず」
 ペア狩りの後、精算を終えた>>51とテアの二人は彼のホームであるというアルベルタに戻ってきた。
「ご立派ですね。あの闘い振りも納得です」
 軽くシャワーを浴び、バスタオルを纏い彼の前に立つテア。
 眼前には一糸まとわぬ姿で眼前に立つ>>51
 先にシャワーを浴びてから随分と立つにもかかわらず、彼の全身からは未だ湯気が立ち上っている。、
 戦の場で猛り狂う人間は戦の場以外でも同様である、というのは界隈でまことしやかに囁かれている迷信のようなものだが彼の闘いぶりとコレを目の当たりにすれば存外そのようなものなのかもしれないと信じてしまうだろう。
 それを鎮めるのは駆魔の一族の務め…かどうかは定かでは無いが、彼女はそれを引き受けた。
「でも、私のような年増でよろしいのですか?この町ならそういう場所も…」
「卑下は良くない。子を三人も成してその美貌だ…」
 歩み寄り、彼女の頬をそっと撫でる。
 男は張りのある肌の質感を、女は力強い掌の感触をそれぞれ堪能する。
「では、たのむぞ」
 >>51が命じながら椅子に腰を下ろすと、彼女はバスタオルを床に落とし彼の足下に跪いた。


「しかし、躊躇いが無いな…」
「これより、詮索は無し、で」
「失礼した」
 少女のような屈託の無い笑顔で釘を刺され、謝罪する>>51
 歳不相応な若さと美貌を持つ彼女だが、発する言葉の力強さは本物だ。
「ふふ…」
 彼が沈黙すると、テアはイチモツに手を伸ばした。


「く…っ」
 テアが彼の裏筋をすっ…となで上げると、イチモツが引くびくと震え上がる。
「よろしいのですよ?我慢なさらずとも」
 人差し指で掠めるようにイチモツのそこここをなで上げながらテアは言う。
「だが、そんな顔でそうされれば、出してやるものかという気持ちにもなるだろう」
「あら、それじゃあまるで私が性悪女みたいじゃないですか」
「一連の行為からは、そう断じざる得ないな」
 言葉だけなら軽口のたたき合いだろう。
 だが、平静を保ち続けている彼の下半身はいつ爆発してもおかしくない状況だった。
「あら、それは心外ですね…」
 くすりと笑ってから、>>5を見上げるテア。
 少女のような、歳不相応な笑み。
 三児の母が、そうでは無くなる瞬間。
「では、そうではないと弁明させていただきます」
 テアはそう言ってから大きな口を開けた。


「ふぐ…んっ…ん」
 じゅぼじゅぼという唇から空気の漏れる下品な音が響く。
 彼女が>>51のイチモツを一気に頬張り、文字通り飲み込んだのだ。
 彼とて、自身のモノが大きいと自覚したことはある。
 過去にも娼館でくわえ込むのに難儀され、時に断られたこともあるからだ。
 だが目の前の彼女は違う。
 文字通りくわえ込んだイチモツを喉の奥を使い受け入れたのだ。
「んぐ…んんっ…!」
 彼女の持つ様々な属性が、頬を窄め、首を前後に振り必死に奉仕を続けるその姿をより隠微に、背徳的なモノへと彩って行く。
(未亡人で…若くて…しかも駆魔の一族…か)
 何も知らぬ身では無いのだろう。
 そう考えると今の彼女の態度にも憐憫の情すら沸いてくる。
 だが、そんな感情も射精感がこみ上げればそうそう霧散してしまう。
「このまま…出すぞ…」
 言葉と共にテアの頭に手を置き、指に力を込める>>51
 その直後、一方的に腰を突き上げ、彼女の喉奥のさらにその奥を目指しにイチモツをねじ込む>>51
「くっ…」
 次の瞬間、食道に夥しい量の精が放たれるた。
 彼女は嚥下を試みるも盛大に噎せかえり、射精途中のままのイチモツが吐き出してしまう。
 ぶしゃっ、と精が彼女の顔を染め上げて行く。
「んっ…げほっ…ごめん…なさいね」
 顔を上げ、謝罪するテア。
 だが、>>51は無言で未だ射精の終わらぬ自身のイチモツを手に取り、扱きながら彼女の眼前に突きつけた。
 テアは目を閉じ、それを甘受する。
 たちまち全身に白化粧が施され、部屋の中が噎せ返るような雄の満たされていった。

53 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/23(水) 23:58:19 ID:D/5vCZbs
>駆魔の一族
カサンドラに来て貰おう。ここは俺の研究室だが、君にとある触媒の抽出に協力を願うよ。
簡単に言えばただの採尿さ。装束を最低限脱いで、ここの分娩台に座って足を広げてくれ。
ヒドラの触手を元にした管を、君の尿道に入れるから。記録を撮る都合、決まった言葉を言ってもらうよ。
「カサンドラは見られながら放尿します。私の黄色いおしっこをみてください」と宣言してくれ。
君の言葉が終わったら、管を奥まで入れるから力を抜くだけでいいよ。
少し前後に動かすけど、我慢せずに反応して見せてくれ。
全部出し終えたら「カサンドラの放尿は終わりです。ありがとうございました」って言えたら終わりだ。
付近を拭いて着替えて構わないよ。

54 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/26(土) 23:02:19 ID:VQ8vd/U2
>>53

「んん…っ」
 静かな研究室内にカサンドラのうめき声が響く。
 全裸で分娩台に固定された彼女の割れ目が割開かれ、露わとなった尿道口にヒドラの触手を加工したカテーテルが宛がわれた。
「しかし、こうも簡単に頼まれてくれるとはね」
 採尿をするというのに、大人しく分娩台に固定されている彼女を見ながら>>53は言う。
「あら、受けてくれると確信して頼んでおいて、そういうことう言うの?」
 彼の言葉に妖艶な笑みを浮かべながら答えるカサンドラ。
 その声は母テア以上に母親のようであった。
 だが、それでも次女ロザリンデとの年齢差は僅か2つほどだ。
「ま、ローデ(ロザリンデ)あたりはもっと反発するでしょうけれども…ね」
「ほう。その辺の差について詳しく聞かせて欲しいものだ…と、いくよ」
 そう言いながら、宛がったカテーテルを奥へと進ませる。


 ツプッ…
「く…っ」
 充分に潤滑剤をまぶされたそれが、細い通り道を拡張しながらゆっくりと奥へ進んで行く。
 弾力に富んだヒドラの触手とはいえ、強引にねじ込まれる異物感はそれなりだ。
「こじ開けてくる…はぁ…っ」
 目を閉じ、歯を食いしばりながら耐えるカサンドラ。
「君達、実は裏で相当楽しんでいるんじゃない?仕込まれたのかい?」
 挿入した管をこじりながら問う>>53
「え、ええ…私もお母様も…まあ、こういうことを受け入れられる程度には…ね」
「へぇ…」
「妹達は…どうかしら。知らないところで仕込まれていても驚かないわ」
 カサンドラが答えたところで、管の進行が止まる。
「膀胱前だ。準備は良い?」
 >>53の問いに、静かに頷くカサンドラ。
 彼女の答えを受け、管がぐい、と奥に差し込まれる。


 ぷしゃぁっ!
「く…っ!」
 管から吹き出る黄色い液体に、カサンドラは顔を背ける。
 差し込まれた管により本人の意思などお構いなしの放尿が始まった。
「おー…出る出る」
 分娩台の足下に置かれたガラスの器が黄色い液体で満たされていく様を見ながら>>53は呟いた。
(なんだかんだで、スキモノにはなりきれていないみたいだね)
 目をつむり、真っ赤な顔を背けるカサンドラを盗み見ながら>>53は思った。


55 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/27(日) 02:25:36 ID:8PHws6Mo
>駆魔の一族
母テアには今日一日、俺の身の周りの秘書みたいな仕事もお願いしたわけだけど、
滞りなくこなせたようで何よりだよ。お陰で書類仕事が捗った。
さて、夕食も終わったこれからは、二人きりで俺の趣味的なことに付き合ってもらうよ。
テアにはスカートの丈が長いメイド服を着て貰って仕事を手伝って貰ったわけだけど、
その中身もちゃんとしているか見せて貰おうかな。ちゃんと命令をこなせるかな?
「テアのおまんこの茂みを、私のパンティー越しに見てください」って言ってスカートを
自分でたくし上げて、ガーターベルトで吊った黒いストッキングと、白いレースの下着を見せるんだ。
そう、腰を前に突き出す様にして見せてごらん。もちろん笑顔でね。簡単だろう?
そんな卑猥な姿をしっかり記録に納めてから、君の言う茂みを下着越しに遊ばせてもらうよ。
少しはみ出ている陰毛は最高だね。毛を弄りながら君の笑顔を堪能させてもらおう。
ちょっと引っぱったり、引っぱって抜いたりするけど、格好はそのままで居てくれよ。
今夜はそんなことを一晩中行うからね。簡単だろう?

56 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/27(日) 19:56:02 ID:Fgteg6jU
 >>55

「いやはや助かった」
「お疲れさまでした」
 >>55の屋敷の書斎にて、安堵の表情を浮かべる主に微笑むテア。
 ミニグラスに足首まで達する丈のエプロンドレスという出で立ちはメイドにも、有能な秘書にも見える。
「君が来てくれて本当に助かった。礼を言うよ」
「光栄ですわ」
 >>55の讃辞に軽く一礼して答えるテア。
「さて、仕事は終わったが、まだ時間はあることだし『個人的に』付き合ってもらえないかね?」
 彼の誘いに、テアは笑顔のまま静かに頷いた。


「さ、ご覧ください」
 書斎の大きな執務机に浅く腰掛けたテアが、スカートの裾を手に言う。
 劇場の緞帳よろしくスカートが昇って行き、黒いストッキングに包まれた足が露わになる。
「ふむ…」
 ガウン姿で椅子に腰掛け、じっくりと見守る>>55
 誰に仕込まれたのだか。
 亡き夫か、それとも別の誰かなのか。
 思案を巡らせている間も、裾は一定の速度で上がって行く。


「良い景色だな」
 緞帳が上がり切り黒いストッキングとガーターベルト、そして白いショーツが露わになる。
「黒で統一しないのがまた良いな」
「言われたとおりにしましたが、もう白という歳でも…三児の母ですよ?」
 困惑するテア。
「とんでもない。奥さんはまだ若いよ」
 資料が正しければ10代半ばで既に結婚、出産を経験しているはずだ。
 ちょうど次女くらいの歳に、だろうか。
 それを差し引いてもたるみも無く引き締まった身体は、支援職とはいえ戦場に身を置き続けている事の証でもある。
「この物わかりの良さは誰に教えて貰ったのかな?」
 そう言いながら、ショーツのクロッチに手を伸ばす。
 シルクのフリルがあしらわれたそれはかすかに湿り気を帯びていた。
「期待をしていた?」
「…いいえ。ですが『予想』は」
「なるほど」
 はぐらかされた意趣返しと言わんばかりに、添えた指に少々の力を込めて上下に動かす。
「ん…っ」
「かわいらしい声で鳴くのだな。母と言うより少女だ」
「あふ…失礼」
「何を謝るのです。むしろそれを期待していたんだ」
 手を止めずに言う>>55
「誰に仕込まれたんだ?」
「戦いに身を置けば…望ますともいろいろと教わる機会もありますよ」
 >>55の指に合わせ腰を動かすテア。
(たいした戦士様、だな)
 そんな彼女を見て、>>55は思った。
 淫蕩をたたき込まれて尚、彼女は戦士として前線に立っているのだ。
 その精神たるや並みの外れていると評するべきだろう。
「詳しく…聞かせてほしいものだ。貴女と、お嬢さん達の身の上には不明な点が多すぎる…」
 椅子から立ち上がり、布地に押しつけた指にさらに力を込めながら迫る>>55
 そのまま上半身を机の上に押し倒し、放漫な胸に手を伸ばす。
「貴方程の人なら、私に聞くまでもないのでは?」
「貴女の口から直接聞いてみたい。幸いな事に夜はまだ長い」
 >>55はそう言いながらバスローブをはだけると、テアに覆い被さった。

57 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/28(月) 00:39:06 ID:LxVq0IYk
>>55氏が調べた結果、自己紹介の没稿が発掘されたようです。

駆魔の一族

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803


問2:身長は?
母テア  :167cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :143cm


問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:70 W:58 H:73
三女クラーラ :B:68 W:54 H:69

問4:弱点を答えなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:あら、そんなこと聞いてどうするつもりかしら?
次女ロザリンデ:教えるわけ無いじゃ無い…姉さんと胸のサイズが違いすぎることくらいね
三女クラーラ :古城に住む『おじいちゃん』(古城に住むさまようものの一人)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としてのキャリアはそれなりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、それなりに…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :特にないです…まだ

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :そういう趣旨での事なら秘密です。仕事柄色々と経験してきましたが…
長女カサンドラ:人相手も魔物相手も、されるよりもする方が好きかしらね…年下限定で、だけれども
次女ロザリンデ:何でそんなこと答えなきゃいけないのよ…(好みの有無問わず四つ足のモンスター相手の交合に縁がある)
三女クラーラ :…お尻の穴に色々される事…

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:アコライトの頃だったかしら…カタコンでグールに囲まれてね…思い出したくない理由、わかったでしょ?
次女ロザリンデ:オークヒーロー負けて、そのまま組み伏せられて、よ。
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :いい加減に何かを喋れ…ですか…仕方ありませんね。私が『目覚めた』のは監獄で、です…とだけ。
長女カサンドラ:そうね…剣士ギルドの引率を頼まれた後、数人から迫られたんだけど…そのあと?フフ…それは想像にお任せするわ
次女ロザリンデ:気持ちいいなんて無いわよ!拘束台に縛られて…いろんなモンスターにかわるがわる…ママのいる前で!
三女クラーラ :おじいちゃんにお尻に栓をされて縛られて…そのまま城内を散歩させられた。

問9:備考をどぞ

古くから教会に仕える、腕利きの聖職者一家です。
何事にも動じない母テアと、妖艶オーラを放つ長女カサンドラ、感情の起伏が激しい次女ロザリンデ、逆に乏しい三女クラーラの4人は退魔で西へ東へと駈け回っています。
プロンテラに実家の屋敷があり、オフの日はそこで過ごしています。
しかし、各々時々ふらりといなくなる時があり…

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にもうけません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

58 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/28(月) 00:43:10 ID:SotaN/CY
>駆魔の一族
リヒタルゼン方面の知り合いの繋がりでパーティーがあるんだが、テアにはパートナーとして同行してもらう。
パーティーには君を知っている者はいない。ただ俺の横で愛想笑いをしていてくれればいい。
ドレスは用意するから着てくれればいい。まぁ、ただ着ていてもらうのはつまらないからちょっと遊ぼうか。
横のスリットから下半身に手を入れられる様になっているから、俺は君の下着を退けてお尻の穴でも
弄っていようかな。指先には女性のみに効果を発揮する媚薬を漬けて、直腸に直接薬を作用させるようにして
君の尻穴を弄りながら周りを巡るとするか。君はどこが気持ちいいのか、どんな風にされているのか気持ちいいのか、
素直に反応して口に出して俺に卑猥な言葉を発してくれれば、後でもっと気持ち良くしてあげるよ。
もちろん、君の尻穴を弄っていることや、君がどんなに気持ちいいのか口にすることは、
他の来場者には気付かれないようにしながらね。
ホテルに部屋を取ってあるから、それを楽しみにしながら君の尻穴を穿ることに専念するからね。

59 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/28(月) 22:38:24 ID:LxVq0IYk
>>58

 国境都市アルデバランにて。
 その日、リヒタルゼンとゲフェンの知識人達が集まり会合が開かれていた。
「すまないね。この手の会合では、皆が皆『付き人』をつれて参集するのが習わしなんだが…」
「付き人…ですか」
 背中と足に深いスリットの刻まれた黒いマーメイドドレスを纏ったテアは>>58の付き人としてその会合に参加してた。
 周囲を見回すと、職業服こそ着ていないものの、会話の端々から漏れ聞こえる単語から本職が窺える。
 そして彼の言うとおり、皆男性は着飾った女性を、女性は同じように男性を、時には同性を連れている。
 中には人ならざる者…キューペットやホムンクルス、あるいはそれらでもない人型の『何か』を連れている者もいる。
「自分の富や知識、技術を互いにアピールする場でもある。身分を隠していても、連れている存在(モノ)を見れば大体察しは付くだろう?」
 言いながらテアの腰に手を回す>>58
「このような重要な場所に、なぜ私を?」
「その筋で有名な退魔師家系の君を従えれば、インパクトはそれなりだし教会へのパイプもアピールできる?」
「なるほど…んっ」
 頷いたそのとき、臀部に何か硬いモノが当てられる。
「あの…こんな…ところで」
 スリットから入り込んだ>>58の掌が、彼女の程よく熟れ、そして締まったた尻肉をもみしだき始める。
「これも…アピールですか?」
「無論」
 困惑するテアに得意げに頷く>>58
「これはこれは。お盛んですな」
 連れているアミストルの頭を撫でながら初老の男性が話しかけてくる。
「これはこれは。いつもお世話になっております」
「老いたモノです。いまや色気よりも癒やしですからな」
「とんでもない。まだまだ現役ではございませんか」
 他愛の無い会話を繰り広げる二人の前で、すがままのテアは笑顔を浮かべ背筋を伸ばすのが精一杯だった。


「ん……っ」
 テアの艶やかうめき声が会話を途切れさせる。
「おや、お連れさんは発情期ですかな?」
「ははは。そのようですな」
 テアの後孔を愛撫しながら答える>>55
 彼の指がひんやりとしているのは、指に何かを塗しているからだろうか。
「それにしても、僧職の名門とて、これでは形無しですな」
「ご存じでしたか」
「まあ、教会とはかつては対立した間柄ですからな」
 ホムンクルスを巡っての政治対立は既に過去のモノだが、いつどこで再燃するか判らない不安のタネでもある。
「貴方の媚薬のおかげです。効きますねコレは」
「それは光栄です。にしても妖魔に怖じ気づくこと無く向かっている様は立派ですが、それを知っているとさらに際立ちますな」
「まったくです。大もて裏の乖離は大きければ大きい程よい」
 言葉と共に、沈めた指が沈み込む。
「ふぁ…っ!」
 膝をガクガクさせながら切なげな吐息を漏らすテア。
 その顔は既に淫らに蕩けていた。
「いかがです?大きいでしょう」
 先端を曲げ、直腸をこすりあげながら>>58は言う。
「ははは。失礼、年甲斐にも無く」
 彼女がもだえる度にゆさりと揺れる胸元を凝視していた先方が我に返る。
「まだまだいけるようですな。いかがですか?このあと彼女を堪能してみては?」
「ふむ。ちょうどその手の薬も持ち合わせていることだ。ご相伴にあずかるとしよう」
 その後、しばし歓談を続けた後3人は会場を抜け出し事前に用意された宿へと消えていった。

60 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/02/12(火) 03:31:32 ID:NKbXOPpY
>駆魔の一族
テアに用がある。俺は次元の狭間を調査しているアサシンクロスだが、任務を終えたのは良いが、
身体にモロクの魔が溜まってしまった。毒以外は専門外だから、退魔の一環として俺の尿を飲んで中和してほしい。
一旦全て出すことも考えたが、できるだけ空気中に触れない方が良いからと聖職者にアドバイスを貰った。
そのままの状態だと次元の狭間にいるモロクの現身が吐き出す魔に変化してしまう。
そこで君らの退魔の力を借りたいというわけだ。そこで一番のベテランであろうテアに頼みたいというわけだ。
俺は水分補給しながら、尿として排尿するから君は俺のモノを咥えたまま出来るだけ飲んでくれればいい。
もちろん零れるものもあるだろうが、君が居るだけで中和していくだろう。よろしく頼む。

61 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/03/02(土) 23:25:57 ID:VpZKuAKo
>>60

申し訳ありません、今回はパスさせていただきます

62 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/03(日) 02:49:54 ID:penrJP4o
>駆魔の一族
テアに研究の一環を手伝って欲しい。これから両乳首に投与する薬は、扱くことで刺激を
与えることで、母乳が出るようになっている。
扱かれている時や母乳が出ている時には、性的な快感に包まれて、何度か達する事もあるだろう。
薬の性能試験として、君が乳首を扱かれて達する様を観察させてほしい。
効果の確認ということもあるから、君にはこみ上げてくる衝動には、決して我慢せずに
感じるままを見せて欲しいんだ。
刺激を与えられていると、乳首は親指大の大きさに勃起していくだろうから、それも一緒に観察させてくれ。
性能試験はここ、俺のラボの一室で二人きりで行うから、君は薬に抵抗しないでいてくれ。

63 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/03/03(日) 19:18:59 ID:O6eV/l0M
>>62


 >>62のラボ無いに甘い悲鳴が響き渡る。
 声の主はベッドの上であられも無い姿をさらしているテアだ。
「あぁ…ううっ…」
 薬により親指の先ほどまでに肥大化した乳首を乱暴に扱くと、子を成しても居ないのに母乳がにじみ出でる。
「くうう…う…はぁ…」
 太腿の内側に欲情の証を滴らせながら、潤んだ瞳で天井を見上げるテア。
 年齢という概念が無いのでは無いかと思わせる少女のような笑みを浮かべている彼女が今浮かべているそれは、まさに雌そのもの。
「止まりません…これは…ああ、また…っ!」
 巨大な肉果実に指を食い込ませながら、背筋をのけぞらせる。
 全身がびくりと打ち震え、ベッドが彼女の絶頂を知らしめるようにギシギシと音を立て軋む。
「薬に抗っていた末娘さんの友達とは偉い違いだ…」
 壁際に寄りかかり彼女の痴態を眺めていた>>62はぽつりと呟いた。
 別のスタッフが担当した褐色剣士の…記憶が正しければクリスティと言う名の剣士だったはずだ。
 戦場に立っている以上覚悟はしているのだろうが、実のところ彼女と母娘達がどこまで互いの事情を共有しているのかは分からないので伏せてあるのだが。
 閑話休題。
 目の前では年齢を感じさせない美女がその肉体を惜しげもなくさらし、乱れ続けている。
「薬の効果か、それとも元々の気質か…」
 肉体、精神とも監獄にて改造済み。
「開発のその先、か」
 書類に記された不穏当な一文を一瞥しながら、>>62はため息をはいた。

64 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/10(日) 06:43:45 ID:It1O1vLY
>駆魔の一族
テアに頼みがある。一週間後に俺は異世界の探索チームに入って、10年単位の仕事をこなさないとならない。
それまで、俺の妻となって尽くして欲しい。特に性的なほうでの奉仕を頼みたい。
毎日、朝立ちした俺の肉棒を舐め咥える水音で起こして、裸エプロンで俺を誘いながら台所仕事をして
夜は夕方から君の豊かな胸を見ながらベッドを揺らす。
そんな生活を俺の出立前まで頼みたい。妻として振る舞いが難しいのであれば、それなりの魔法薬などを準備しよう。
正直に言えば君は俺の好みなんだ、容姿、スタイル、声、全てがね。そんな君から卑猥な言葉を口にするところを
聞いて見たいし、俺を見ながら恥ずかしい水音を出して奉仕するところを見てみたい。
この期間だけ俺も君に卑猥な言葉を口にするかもしれないが、君にもそれをちゃんと聞き入れて
君からもどんな言葉を口にするのか聞きたいんだ。

65 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/03/21(木) 00:50:42 ID:pY6409a2
>>64

「ここでの寝起きもあと7日か…」
 開け放たれた窓から朝日が差し込む中、>>64は呟いた。
 思えば、この窓が起きた時既ににあいていることなど今まであっただろうか。
 ベッドの縁に腰掛け、足下を見下ろしながら呟く>>64
 見下ろす先には、床に跪き自身のイチモツにむしゃぶりつく女性の姿。
 エプロンだけを身につけ、鮮やかな紫の髪を項でまとめた彼女はテアだ。
 異世界での十年単位の常駐任務。
 それを前に、こちらので思い出として疑似的な夫婦を起こることを望んだ彼に彼女が宛がわれた。
「ん…あむ…んっ…」
 彼女は一心不乱に寝起きに猛っている彼のイチモツを沈めようと下を這わせている。
「はぁ…なかなか…強情ですね」
 そう言って、奉仕の手を止め見上げるテア。
 噂通り、少女のような屈託の無い笑顔と、妖艶さが同居する不思議な印象の女性だ。
「焦らしておいてそういうか」
「あらあら、ごめんなさい」
 裏筋を指でつぅっ…となぞりながら挑発的な笑みを浮かべるテア。
「考え事をしていたように見えたので」
「お前にしゃぶらせながら?それはそれで失礼というものだ」
 感慨にふけっていたのは事実だがな。
 奉仕を再開するテアの背中を見ながら心の中で呟く>>64
 程よく脂ののった綺麗な背中だが、よく見るとうっすらと様々な傷とおぼしき痕跡が見て取れる。
(修羅場を歩いているのは同じか)
 祖思いつつ天を仰いだそのとき、ゆるゆると舌を這わせ続けていたテアが、イチモツを一気に飲み込み吸い立て始めた。
「く…っ」
 魂を吸い出されるような。
 そう表現するのが精一杯な強烈な快楽が彼の背筋を駆け上る。
 修羅場続きで必然的に禁欲状態になった彼にとってはそれが決定打となった。


「うっ…」
 イチモツがびくりと震えるのを察知するや、テアはそれを喉の奥深くまで受け入れ、頬を窄める。
 口の中に精が吐き出されるや、あっという間に牡の味と匂いで満たされる。
 精は容赦なく吹き出し続けるが、それを器用に飲み干し続けるテア。
「く…んくっ…ん…く」
 器用に飲み干し続け、残ったモノを吸い出し、下を這わせてイチモツも綺麗にする。
 放出が終わった後、吐き出されたイチモツには精の一滴も残らず、そしてギチギチにいきり立っていた。
 既に一度吐き出しているのにも関わらず、まるで今から、というように。
「ふう…」
「まるでサキュバスだな」
「何を言っているんですか。私はこう見ても僧職ですよ」
 くすりと、まるで少女のような屈託の無い表情で笑ってみせるテア。
 彼女の家柄は彼も知っている。
 そして、あの傷はおおよそ闘いで受けたモノでは無い。
「せっかくの思い出作りなのですから、もう少し楽しみましょう」
 そう言って彼の隣に腰掛け、イチモツを握りしめるテア。
 自分は知らなくても良い何かを垣間見てしまったのだろう。
 今日からの記憶は、今後の支えになるのだろうか、それとも呪いになるのだろうか。
 今し方むさぼった快楽の記憶を脳裏に刻みながら、>>64はため息を吐いた。

66 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/03/31(日) 01:39:39 ID:Fprkl2qQ
テンプレを少々改訂しました

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803


問2:身長は?
母テア  :167cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :143cm


問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:70 W:58 H:73
三女クラーラ :B:68 W:54 H:69

問4:弱点を答えなさい
母テア  :みんなもそうですけれども、各々が交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:アンデットはあまり好きでは無いわね…
次女ロザリンデ:クラーラと同じで、彷徨うものに逆らえないわ
三女クラーラ :古城に住む『おじいちゃん』(古城に住むさまようものの一人)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としてのキャリアはそれなりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、それなりに…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :縄の扱いは弟子の中では一番だって、おじいちゃんから褒められた

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :生きていることを実感できる責めがいいですね
長女カサンドラ:人相手も魔物相手も、されるよりもする方が好きかしらね…年下限定で、だけれども
次女ロザリンデ:何でそんなこと答えなきゃいけないのよ…(好みの有無問わず四つ足のモンスター相手の交合に縁がある)
三女クラーラ :縛られたり…お尻の穴に色々される事…

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:アコライトの頃だったかしら…カタコンでグールに囲まれてね…
        その後イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼に従い生きながらえるかを。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :クラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚いたわね。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
長女カサンドラ:そうね…剣士ギルドの引率を頼まれた後、数人から迫られたんだけど…そのあと?フフ…それは想像にお任せするわ
次女ロザリンデ:気持ちいいなんて無いわよ!拘束台に縛られて…いろんなモンスターにかわるがわる…ママのいる前で!
三女クラーラ :おじいちゃんにお尻に栓をされて縛られて…そのまま城内を散歩させられた。

問9:備考をどぞ

古くから教会に仕える、腕利きの聖職者一家です。
何事にも動じない母テアと、妖艶オーラを放つ長女カサンドラ、感情の起伏が激しい次女ロザリンデ、逆に乏しい三女クラーラの4人は退魔で西へ東へと駈け回っています。
プロンテラに実家の屋敷があり、オフの日はそこで過ごしています。
しかし、各々時々ふらりといなくなる時があり…いなくなった先では、各々が魔族と交わした約束により、調教を受けています。
時に家族同士で、ある時は親しいものをも巻き込みつつ、彼女たちは手折られ続けるのです。


問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にもうけません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

67 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/04/09(火) 01:16:41 ID:eAvDwlCg
>駆魔の一族
カサンドラに今夜の伽を命じる。リクエストは…そうだな、その綺麗な髪を犯そうか。
俺のチンポを、カサンドラは自分の髪を巻き付けて扱いてる様を見せてくれ。
もちろん行為の前には俺も体は清めるが、聖職者の髪を自分で異性の性器で扱くなんて
なかなか見れない光景だからね。
もちろんその髪に射精するけど、その後もチンポの先を舌で掃除しながら髪コキを続けるんだよ。
今夜はずっとそんな感じで頼むぞ。

68 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/04/10(水) 22:36:06 ID:mZ63zSQo
>>67

元命令と些か異ってしまいました…
また、67様=イビルドルイドとして描かせていただきました。

「悪趣味ね…」
 グラストヘイム城趾内の修道院を歩きながら呟く女祭が一人。
 青いハイプリーストの僧衣に身を包み、腰まで伸びた紫の髪を結らしながら歩く彼女は駆魔の一族の一人であるカサンドラ。
 十代を折り返して少しの、まだ少女という歳ではあるものの、彼女纏う妖艶な雰囲気は、妹達とは対照的な豊満な肉体も相まって彼女をを必要以上に大人びて見せている。
「その悪趣味につきあうと決めたのは、お前ではないのか?」
 彼女のつぶやきに答えるかのように、何者かが嗄れた声で、吐息の代わりに強烈な瘴気を吐き出しながら彼女の耳元に囁きかけた。


「古城の住人はどうして後ろから現れるのかしらね…
 歩みを止めず、嫌悪感を露わにしながら振り向くカサンドラ。
 視線の先に居たのは、ボロボロの赤いローブを纏ったイビルドルイドだった。
「先日無理をさせすぎたからな、もう来ないと思っていたが素直でよろしい」
 しわがれた声でイビルドルイドは言う。
「それができれば苦労しないわよ…」
「ああ、そうだったな…では、単刀直入に、今日は夜伽をして貰おうと思ってな」
 イビルドルイドの言葉と同時に、カサンドラが足を止める。
 二人がやってきたのは修道院内の奥にある、僧職用の宿舎だった場所だ。
 廃墟とはいえ『そういうこと』に用いるためか小綺麗に片付いている。
「…グールの相手と似たようなものね」
 カサンドラはため息を吐いた。


「妹達は元気かね?」
 彼に背を向け、僧衣の背中に隠れた釦を外してゆくカサンドラに問いかけるイビルドルイド。
「貴方の方が詳しいんじゃなくて?」
 言葉と共に僧衣の背中が割開かれ、白い肌が露わとなる。
「ここであの子達と会ったのは以前の『交流』の時が最後よ」
 カサンドラは言う。
 以前、妹二人を支配する彷徨う者と、彼女を支配するイビルドルイドが各々の『従者』を自慢し合う催しを開いた事がある。
 互いにそれぞれの理由で妖魔と『約束』を交わしていた姉妹が、互いの立場を知ったのもその時だった。
「家では話さないのか?」
「あまり話題にはしないわ。同じ奴に支配されてる妹達はどうか分からないけど」
 僧衣が床に落ち、黒色の下着姿となるカサンドラ。
 続いてブラを外すと、母譲りの実った果実が露わとなる。
「まだ完全に癒えてはいないのか」
 彼女の乳房、そして全身には多くの歯形や爪痕が刻まれていた。
 彼による『躾』の一環で、グールの群れ相手と交合させられた痕跡だ。
 そして先端には金の円環が穿たれ、素材不明の、小指の爪ほどの大きさのドクロの象嵌が吊り下げられている。
「ヒールも、白ポーションの効きもいまいちなのよ」
「それは何より」
 カサンドラは憎まれ口を叩きながら下着を脱ぎ去った。


 黒いガーターベルトとそこから吊される同色のストッキング、そして胸を彩る円環という姿のカサンドラがイビルドルイドの前に立つ。
「で、今夜は何を命じてくれるのかしら?」
 嫌悪感を押し殺しながら、精一杯気を張るカサンドラ。
 自身は聖職者で、相手はアンデット。
 対処の方法は色々あるだろう。
 だが、不思議と彼女の中にそれらの選択肢は無かった。
 これも約束、というものなのだろう
「では…」
 床すれすれの所を浮遊していたイビルドルイドは、手入れの行き届いたベッドに腰を下ろし彼女を手招きをした。


「悪趣味ね…」
 ミイラのような肉体を間近で見ながらカサンドラは呟いた。
 彼の肉体は時を重ねた末、アンデットと言うよりも、黒檀で作られた人形のようだった。
 カサンドラは彼の股間に手を伸ばし、不死者の一部であるにもかかわらず生命力を感じられるイチモツに自身の髪の毛を巻き付け始めた。


「大きな繭、だな」
 カサンドラの髪で包まれた自身のイチモツを見ながら、イビルドルイドは言う。
 髪を穢すため、自身の髪でイチモツを包んで手淫を行え。
 それが彼女に課せられた今夜の務めであった。
「後始末が大変ね」
「風呂なら用意してやる。闇水入りの湯で、外も中も清めてやろう」
「最悪ね…」
 自分は、達はいつまで彼らの『従者』でいられるのだろうか。
 調教が進めば、いずれすべてを悦び受け入れ、あるいは物言わぬ肉玩具となる事は想像に難くない。
 それを踏まえアンデットに従う自分の末路の中で、予想される最悪の結果が脳裏によぎる。
「………」
 カサンドラは背筋にぞわりとした感触を憶えながら、手を動かし始めた。


 樹木のような見た目とは裏腹に、彼のイチモツは生前のそれに近い。
 陰毛が無いことと、見た目を除けば見れば幹には血管が浮かび、天井を向いたまま時折小さく蠢動する。
 彼女が手を上下に動かせば、激しく打ち震える。
「………」
 妹達もこういう目に遭っているのだろう。
 頭上に彼の視線を感じながら無言で手淫奉仕を行うカサンドラ。
 やがて先走りのベト液がしたたり、イチモツを包む毛髪に滲み始める。
「良い調子だ。嫌よ嫌よも好きのうち、とはよく言ったものだ」
 イビルドルイドの言葉を聞き流し、早く済ませようと手を早めるカサンドラ。
 腕を激しく動かす度に豊満な胸元が揺れ動き、イビルドルイドの感情を代弁するかのように乳首を彩るドクロが跳ね回る。
「ん…邪魔くさいわねこれ」
「ペナルティも兼ねているんだ。そう邪険に扱うと、もうひとつ追加するぞ」
「御免被るわ」
 追加する箇所を想像し、、即座に断るカサンドラ。
(まだ『断る』事ができる程度には抗っているか)
 助命と引き換えに『約束』で縛ったが、それを『定着』させるにはもっと躾ける必要があるようだ。
 こみ上げてくる心地よい射精感を憶えつつ、イビルドルイドは思った。


「穢すぞ。心せよ」
 言葉と共に、彼女の掌に包まれたイチモツが膨れ上がり、精が放出される。
 生命の気配のかけらも無い精が『繭』から染みだし、掌を染めて行く。
「冷たい…筈なのに」
 死者特有の、よどんだ色の精液。
 だが、掌のそれは生者のそれよりも熱い。
「瘴気まみれの精だ。とくと食らえ」
「………」
 選択の余地は無かった。
 カサンドラは諦観した表情を浮かべ『繭』から話した掌を口元へと持って行く。
「辛い…わね。まだ」
 舐め取ると、精液特有の味に加え、痛みにも似た刺激が舌から全身に迸る。
 それは彼女がまだ人間であり、そして聖職者である証でもあった。

69 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/04/15(月) 02:35:42 ID:SZL0MiTE
>駆魔の一族
俺はとある組織に所属しているギロチンクロス。仕事の報酬の休暇に、好きにしていい女が
居ると聞いたんで指名させてもらうよ。長女カサンドラに来てもらおう。
俺は女の尻が好きなんだ。後ろを向いて両手で尻たぶを開いて見せてくれ。
そこに俺の特製の薬をケツ穴に塗り込んでやろう。最初は小指で、その内指を何本かに
増やして行くくらいケツ穴を広げながら、直腸内に薬を塗り広げていってやるぞ。
どんな効果があるんだって?そうだな、どんどんケツ穴を扱いていって欲しくなるだろう。
ケツ穴の奥が痒くなるというか、物足りなくなっていくだろう。
これは拷問用の薬を遊びに使うために改良したものだから、効果は折り紙付きだ。
指がラクラク入るようになったら、そろそろ一回くらいは絶頂を伴うかもな。
遠慮せずに…いや、命令だな、俺の前でケツ穴を穿られてイク様を見せろ。
収まるまで何度もイっている様を見せるんだ。お前がケツ穴を穿られてイっている間に、
アソコに肉棒を入れるから、お前はケツ穴を穿られながらアソコを犯されるんだ。
膣内も直腸も犯される気分はどうだ?はっきり答えるんだ。そしてイけ。
何度も何度もな。俺は射精しながらでも何度もお前を犯すから、遠慮せずにイっていいぞ。

70 名前:淫紋アコ 投稿日:2019/04/23(火) 01:40:01 ID:YstfIV9g
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1555950943.zip
左が通常アコライト、真ん中は淫紋アコ(通常)、右が淫紋アコ(裸)
※裸画像あるためzipに圧縮してます

問2:身長は?
153cm

問3:3サイズは?
B76 W60 H74

問4:弱点を答えなさい
お腹に現れている淫紋に支配されています。淫紋の所有者であるインキュバスに逆らうことができません。

問5:自分の自慢できるところは?
強大にして邪悪な呪いの一つである淫紋を封じてきたこと…だったのですが…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
特には

問7:初体験の時のことを語りなさい
夫との初夜になります。もっとも若返りの魔術をかけられた時点でそれもどうなっているかわかりませんが

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ノーコメントで

問9:備考をどぞ
外見は地味。そんな淫紋アコですが元はプリーストで自らに刻まれていた淫紋の発動を抑えながら夫と二人で静かに暮らしていました。
そんな中、二人に地元の教会からインキュバスの討伐命令がくだります…が見た目とは裏腹に強大な力を持っていたインキュバスに敗北。40代も半ばに達していた筈の身体はインキュバスに夫の命(寿命)と引き換えに20代後半ほどまでに若返らせられ(この時にプリーストの力を失っています)、インキュバスの手で淫紋が発動し、インキュバスの手に落ちました。
まだ淫紋は発動直後でさほど影響は出ていませんが、時間の経過で淫紋によって徐々に身体・精神が淫らに変質させられていくという設定の予定です。

問10:スレ住人に何か一言
どもー、話に出てきたインキュバスでーす。ちょっとひとところで精を食いすぎたのがバレて討伐対象…ってことで淫紋アコたちが教会から送り込まれてきた訳だけど状況からして「淫紋アコという餌を与えてやるからもうちょっとナリを潜めろ」って警告っぽかったんだよね。そんな訳で暫くの間ココに潜ませて貰おうと思うよ。その代わりに淫紋アコは使ってもらって構わないよ。
もっとも淫紋の力で交わった相手から精を奪ってしまう身体になっているのだけれどね。まぁ命に関わるほどではないし、エッチな体験は保証するからそこは勘弁して欲しいな。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは設けません。
基本的には受注順に命令を受け、特段の記載がない場合「実行した命令以前の命令はリセット」とさせて頂きます。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
実力不足で対応できない場合もあるかと思いますがとりあえず書いてみて頂ければ。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OKです。

71 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/04/27(土) 16:49:45 ID:ieyM/K22
>>69


「本当に、素直に従うモノだな」
 監獄の『来客』用スペースにて。
 黒いガーターストッキングのみを纏い、豊満な乳房を小さなドクロが吊された金のリングで彩られたカサンドラを眺めながら>>69は言う。
「従わざる得ないだけよ…」
 吐き捨てるように呟くカサンドラ。
 たまには生身の人間相手に楽しんでこい。
 イビルドルイドに命令されたカサンドラは、彼が懇意にしているギロチンクロスである>>69のもとへ奉仕を行いに来ていた。
「なるほど。お前の身の上などどうでも良い」
 彼女達の状況は相当なスキャンダルだが、それをネタに何かをやれるような相手ではないだろう。
 脳裏で何の気なしに損得勘定を行いながら、>>69は彼女に壁に手を突くよう命令した。


「良い眺めだな」
「…やるなら、早くしなさい」
 前傾姿勢で壁に手をつきながらカサンドラは言う。
「次女も反抗的だと聞いたが、命尽きるのはどちらが先かな」
 そう言いながら臀部に平手を見舞う>>69
 部屋の中に乾いた音が響き、彼女の乳房がゆさりと揺れ動く。
 そのまま数回尻肉に平手を見舞う。
「手になじむ。良い素材だ」
 赤くに腫れ上がった部分を撫でながら頷く>>69
「…く…う」
 臀部に生まれた熱にもだえながら歯を食いしばるカサンドラ。
「そんな顔をしていられるのも、いつまでかな」
 >>69は自分を恨めしそうな表情で見つめるカサンドラに、黒い液体で満たされているた小さな小瓶を取り出し見せつけた。


 黒い液体を指に落としながら、彼女に臀部を割開き後孔をさらけ出すよう命じる>>69
 カサンドラは前屈みのまま、顔を背けつつ命令通りに尻肉を割り開く。
「ピンク色だな。手入れも行き届いている」
 ヒクヒクと蠢動するそれを見ながら頷く>>69
「……」
「無言か。まあいい。直ぐに嫌と言うほど鳴き声を上げるようになる。いや、泣き言か」
 さらけ出された後孔に、液体にまみれた人差し指で触れる>>69
「ひぃ…んっ」
 触れると同時に同時に甲高い悲鳴が響く。
 液体の触れる感覚を意識した瞬間、全身に痛みと官能が同時に迸る。
 全身を巡る血管に刺すような痛みが、神経のには快楽の電撃が、つま先から髪の毛の先までくまなく駆け巡る。
「拷問用を遊戯用に少々改良したモノだ。もっとも、お前用に合わせて調合は少々きつめだがな」
 指の腹で後孔の皺をつうっ、と撫でる。
 指が少し動く度に、目の前の肢体がビクビクと蠢動する。
「かっ…あひっ…く」
 熱と、鋭い痛み、そして快楽が渾然一体になった感覚が全身を駆け巡る。
 指が蠢く度にカサンドラの目の前に火花が迸り、頭の中が真っ白になる。


 短時間のうちに絶頂とも気絶とつかぬ意識混濁と覚醒が繰り返し押し寄せる。
 全身は火照り血液の中を苦痛が駆け巡が、それすら完全な苦痛とも言いがたい。
「気をやるな。入れたことも気づかなかったか?」
「う、っ」
 尻に腰が打ち付けられ、官能が迸る。
「こんな状態で…勘弁…してほしい…わ」
「泣き言は許さん」
 制裁だ、と言わんばかりに後孔にもう一度指を添え、今度は一息に突き入れる。
 薬により解れたそこに、ズブズブと指が沈んで行く。
「ひぃ…っ…ひぃ…」
「あれの『お手つき』だからキツめに調合したが裏目にでたようだな」
 もはや声すら満足に出ないカサンドラを見ながら>>69は言う。
 炎の固まりが体内に入ってゆくかのような、強烈な感覚に、カサンドラには細い悲鳴を上げるのがやっとだった。
「まあいい。その快楽も苦痛も、お前がまだ生きている実感だ。覚えていられるウチに、本能に刻み込め」
 言葉の後に腰が前後に激しく動き始める。
 肉同士がぶつかり合う度に、胸がゆさりと揺れ動く。
 パンパンという乾いた音が響く度に、カサンドラの口からうめくような声が漏れる。
「…う…うく…っ!」
 全身を燃えるような官能と苦痛に包まれながら、カサンドラは今度こそ意識を手放した。

72 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/04/29(月) 04:20:14 ID:WyllaveU
>駆魔の一族
今日は君、カサンドラに夕食まで一緒してもらったわけだが、何てことはなかったろう?
以前はテアにお願いしたんだけど、書類仕事の手伝いなんて、そう難しい仕事でもないだろう。

そして、これからは俺の趣味に付き合ってもらおうと思うよ。どちらかと言えばこれがメインだな。
指定した下着衣服は身に着けているんだろう?アリスよりスカートの丈が長いメイド服に、
インナーは白いレースのブラとパンツに、黒いストッキングにガーターベルト。
これから質問するからこっちを向いて”ちゃんと”答えてくれよ。
君の陰毛は濃いほうかい?「私の陰毛の茂みは濃い(薄い)です」と言う感じで答えてくれ。
お尻の穴の周りの毛はどうだい?「私の尻穴の毛は濃い(薄い)です」とね。
答え終わったらスカートを捲ってくれ。「カサンドラの穿いているパンティーを見てください。お願いします」と
言って腰を突き出してね。テアと比べてどんな感じかな。クロッチの部分を弄ったり下着の端の部分を弄ったり
遊ばせてもらうよ。君が自分で下着を見せつけている様を記録して、暫くそのままの格好を見せていて
もらおうかな。今夜は君の姿をみることで楽しませてもらうからね。

73 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/05/02(木) 16:29:43 ID:UHTpjfdc
>>72

 文字通り『腐った』奴の交友範囲には同類が多い。
 >>72を前にしたカサンドラは思った。
「茂み…?」
 彼の前に立ち、エプロンドレスの裾をたくし上げながら問い返すカサンドラ。
 メイド服を着せられて秘書の真似事をさせられ、漸く仕事が終わったと思えば『お楽しみ』と称して書斎の奥に連れ込まれ現在に至る。
「わざわざ問い返す程のモノでも無いだろう?さあ、きちんと答えて貰おう」
 椅子に腰掛け、目の前に立つカサンドラに促す>>72
「いいね。ご母堂様と違って、その反抗的な目」
「お母様にも…こんなことを?」
 ぎりっ、と奥歯をかみしめるクラーラ。
「ああ。君とは仕える先が違うが、こちらは双方とつながりが有るのでね」
 それに、約束を反故にできないのだろう?
 >>72の言葉に、カサンドラは渋い顔を浮かべる事しかできなかった。


「茂みは…無いわ。剃られて、生えないようにされた」
 裾を握りしめる手をフルフルと震わせながら答えるカサンドラ。
「お尻の周りも同じよ。色々された結果こんな身体になったのよ」
「ほう…君の主もなかなかスキモノと見える」
 椅子から立ち上がり、彼女に手を伸ばす>>72
 ストッキングに包まれた足に手を伸ばすと、程よく脂のついた足がピクリと震える。
「彼女よりも締まっているな。でも障り心地は親子そろって上等だ」
 ストッキング越しに、そして直接。
 手触りと感触を堪能する>>72
「くうっ…」
 >>72の指が下着越しの秘所にふれると、カサンドラが露骨に嫌悪の表情を浮かべる。
 生身に抱かれる方がマシ、と思っていたが本位じゃ無い人物が相手なら似たようなモノだ。
 カサンドラは思った。
「嫌なのは分かってるし、特に咎める気は無い」
 なぜならこんなにも湿り気を帯びているのだから。
 布越しに秘所に触れた指を前後にゆっくり動かしながら、>>72はほくそ笑んだ。

74 名前:ピンクアクビちゃん 投稿日:2019/05/09(木) 00:16:59 ID:mEFd2MQA
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleArchbishopCostume_1_20021
問2:身長は?
156センチです
問3:3サイズは?
上から99-58-87です。ブラのカップですか? うふふ、それは『まだ』秘密です♪
問4:弱点を答えなさい
胸がこんなんですから足元が見えなくて大変ですぅ……。
というのは表向きの理由で、、実は私、スキルを使うと発情してしまうという特異体質の持ち主なんです!
人々を癒して癒して癒してあげたいのに、それをすると身体がイヤらしくなってしまうんですぅ……。
なので今は殴ってばかりいます♪
あ、その顔は信じていませんね? でしたら試してみますか? うふふっ♥
問5:自分の自慢できるところは?
それはですね〜、私と組んだ男の人は必ず満足してくれることです。
私もPTが終わった後はスッキリさせていただくので、お互いに大満足しています♪
よろしければ貴方も私とご一緒しませんか? 支援が必要な狩場ほど精算後が激しくなりますよ♥
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
する方もされる方も満足することが大事だと私は思いますっ。
問7:初体験の時のことを語りなさい
この特異体質に気づいたのは、アコライトに転職してからでした。ノービスの時ではスキルを全然使わなかったので。
最初はゴキb……盗蟲を叩いていて、ヒールをするたびにエッチな気分になってきてしまったんです。
そこで一人エッチをしていたら通りすがりの騎士さんに見つかってしまって……というわけです♪
最初は怖かったり戸惑ったりしましたけど、あの方の指使いと舌の動きにすっかり大人しくさせられてしまいましたぁ。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
うふふ、ストレートな質問ですね♪ そういう人は嫌いじゃありませんけど、いじわるしたくなっちゃいますね〜♪
貴方がこれからするエッチが私にとって一番になるかもしれませんよ? なんて言っちゃいます。
問9:備考をどぞ
冒険をした後や聖水を創った後は、いつも身体が疼いて仕方がないんです。
それで困っていたらここを紹介されまして。ご奉仕するのは好きなので、いつでも命令してくださいね♪
問10:スレ住人に何か一言
聖水が欲しい時はいつでも言ってください。お代は結構ですけど、火照った身体は鎮めていただけると助かります♪
問11:貴方の命令上限数を教えてください
特に設定はしません。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
できるかできないか、その都度お知らせします。
問13:他の方々とのコラボはOK?
大丈夫ですよ。その時はよろしくお願いしますね♪

75 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/09(木) 01:31:24 ID:BRp4EmAI
>ピンクアクビちゃん
ペア狩りお疲れ様ー。君の噂を聞いてペア狩りを申し込んだけど、無事終えることができたね。
さてこれからは…、狩りの疲れをスッキリさせてもらおうかな。服を脱ぐ前にエッチな姿をさせちゃうよ。
「私の今穿いているパンティーをみてください」って言って立ったまま前垂れを捲って、下腹部を前に突き出して
下着をみせてごらん。視線は背けずこっち向いてね。自分で「見せている」様に命令された気分はどうだい?
どんな下着を着けているのか、その格好のままで説明してね。君のあそこのお豆をクリクリと弄ってあげちゃうよ。
君が一回イクまでクリを弄り回して、あそこの準備ができているなら下着を脱がせて俺の肉棒をいれてあげるよ。
「わたしのおまんこ犯してください。中出ししてください」って嬉しそうに言えたら激しく犯してあげるよ。
もちろん何度も中出しだ。

76 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/09(木) 11:14:52 ID:1U5cCzQo
>ピンクアクビちゃん
ふう、トリオ狩りお疲れさん。じゃあ、ベッドの上で精算しようか
それにしてもピンクアクビちゃん、エロい身体してるよねー(二人がかりで大きな胸や太股を楽しみながら精算を進める)
こっちのご奉仕も上手いって聞いたから、3Pセックスでみんな気持ちよくなろっか
さっきからピンクアクビちゃんも、俺らの股間撫で回してくれてるからその気なのかな?

ぶっといのを口からもおまんこからも入れてあげるから、朝までセックスして狩りの疲れをすっきり取ろうね?

77 名前:ピンクアクビちゃん 投稿日:2019/05/09(木) 22:54:44 ID:mEFd2MQA
>>75さん
危なげなくペア狩りを終えましたけど、スキルを使い過ぎたせいで身体中がもう熱くなって大変なことになっています。
ブラの中で乳首がビンビンになっているのがわかりますし、パンティに至っては溢れる蜜でもうびしょびしょになっちゃっています……。
実は狩り中、ずっとエッチなことばかり考えていました。もちろんお相手は75さんですよ♥
敵と勇敢に戦う姿を見て、この人ならきっと強く激しく私を慰めてくれると確信していましたから。
だから……そろそろシていただけませんか? え? 命令を聞いたら、ですか? ふふ、75さんはちょっといじわるなんですね♪
ご褒美をチラつかされたら断る理由はありませんし、喜んでやらせていただきますね。

それでは……今、私が穿いているパンティを見てください♥
ふふ、どうでしょうか? 前垂れをめくって、あそこを突き出すようにしていますけど、ちゃんと見えていますか?
って、聞くまでもなかったですね。そんなに食い入るように見つめられたら、びしょびしょの純白パンティがもっとびしょびしょになっちゃいます……。
純白と言っても普通の生地ではなく、サイドが紐になっていて、シースルーの総レースなので透けていてエッチなデザインです。それがびっしょりだからもっと透けて、もっとエッチになっちゃっています。
ほら、このレースの花柄がとてもお気に入りなんですよ♪ 聖職者がこんな下着を穿くなんて意外、ですか? それは勝手な思い込みですっ。
女の子はいつだって可愛く見られたいものなんです。ですから見えないところにも、スカートの下にも気を遣うものなんですよ?
特に私は、今みたいに男の人に見せる機会が多いですからねー♥ 75さんも股間を膨らませて悦んでいることですし、そろそろ……ひゃうっ♥
あ、そ……そこはぁ……パンティの上からと言っても、いきなりそんな風に触られたら……感じちゃいますからぁ♥
75さんの指使い、お豆をすりすり撫で上げて来るからビリビリってしちゃいますぅ…………腰が勝手に動いちゃう♥
んぅぅ、気持ちいい……です。まだちょっと触られているだけなのに、あそこが奥からジンジンって疼いてきて、蜜もたくさん溢れ出てきちゃいます。
あ……パンティからエッチなおつゆが垂れて……この生地では吸いきれなかったみたいです。
はぁ……はぁ……そろそろ私の方も、我慢できなくなってきちゃいましたぁ…………一度、イカせてくれませんか?
んぁっ♥ ゆ、指がそんなに強くっ、お豆をぐりぐりってしてっ、そ、そんなにされたらぁ、私ぃ……♥ はうっ、んぅんんっ♥
はふぅ……指だけで簡単にイカされてしまいましたぁ……。気持ち良くて腰が抜けちゃったみたいです。
え、使いものにならなくなったパンティは没収ですか? いいですけど、大切に使ってくださいね?
びしょびしょのパンティ、紐を解いて脱がされて……よだれを垂らすあそこが丸見えになっちゃいました♥ そうですよ、物欲しげに口を開けて75さんのを今か今かと待ち望んでいるんです。だから、いっぱいシてくださいね?

んあっ、あぁんんっ♥ 75さんの太いのが、ずぶずぶって入ってきてぇ……♥ ふふ、根元までずっぽり加えちゃいましたね。
こういうの駅弁スタイルって言うんでしたっけ? お互いに裸で身軽とはいえ、大変な態勢ですけど、そこは冒険者ですからね。
それに、ほら、75さんの胸板とか両腕から力強さが伝わってきて、身体はもうイキたいっておねだりしちゃってます。
あ、あら? なんだか75さんの、まだ大きくなっていませんか? あれで怒張しきっていなかったなんて驚きです……!
あっ、いきなりそんな激しくされたらっ♥ あ、あそこがめくれちゃいますぅ♥
んっ、くぅ……一突きされるたびにヒダヒダがゴリゴリって擦られて……き、気持ち良くてあそこが壊れちゃいますぅ〜っ♥
こ、こんなにカタくて太いなんて……ちょっと想像以上で……はあっ♥ なんだか怖くなってきちゃいました……イキ過ぎて、どうにかなっちゃいそうで。
ふゎっ……も、もうイっちゃいま――――くぅぅんっっ♥
あっ♥ あっ♥ はぁんんっ♥ わ、わたしぃイってるのにぃ♥ 75さんの、ずっとズポズポしててすごいのぉ♥
あ……75さんの先っぽ、ビクビクって震えて膨らんでいます。出そうなんです?
だったら……も、もっと、もっと私のおまんこっ、いっぱい犯して中出ししてくださぃ♥ 一緒に気持ち良くしてくださぁいっ♥
んっ♥ ふっ、あぁ……♥ 奥までたくさん出されて……熱いのがいっぱいれす……♥
うふふ♪ 75さんが出した時、私のあそこがぎゅうぎゅうって締め付けたでしょう? あれは私も一緒にイっちゃったからなんですよ?
こんなにパワフルで男らしい方に抱かれたら、例え発情していなくたってとろけちゃいます♪
まだまだ私の身体は満足していないので、もっとしてくださいね♥

78 名前:ピンクアクビちゃん 投稿日:2019/05/09(木) 23:34:44 ID:mEFd2MQA
>>76さん
(どっちの太巻きを上と下の口で食べているのかは想像にお任せします♪)
あっ、おっぱいそんな風にいやらしく揉み揉みされたら……乳首カタくなっちゃってるのバレちゃいますぅ♥
太もももそんなすりすりされたら、ゾクゾクってしちゃいます……。
んもぅ、ズルいですよ? 二人掛かりで触ってくるなんて。今の私はスキルを使いまくったせいでエッチになっちゃっているんですから。いきなりがっつかないでもうちょっと手加減してくださいね?
なーんて言いながらこっちもお返しです♪ 二人のギンギンになっちゃっている勃起おちんちん、ズボンから取り出してにぎにぎしちゃいます♪
わっ、おっきいですね〜まるで太巻きを両手で握っている気分です。ふふふ、こんなに美味しそうな太巻きは食べちゃわないとですね♥
ぱくっ、んむんむっ。お口の中がいやらしい匂いでいっぱいになっちゃいました♥ じゃあ、こっちの太いのも味わって――え、下の口で味わってほしい、ですか?
あ……びしょ濡れのローライズ紐パン、脱がされちゃいました……ヒクヒクしている下のお口とお尻の穴、後ろから覗き込まれちゃっていますぅ♥
もう恥ずかしい部分を見られているだけであそこが熱くなってきちゃいます……ほら、下のお口が太巻きを欲しいってパクパクしちゃってます。
ふぁ♥ おっきな太巻きが下のお口にずぶずぶって突っ込まれて……奥からよだれがたくさん溢れてきちゃいますぅ♥
下だけでなく上の口でも味わってほしい、ですか? ふふ、ちゃ〜んとわかってますから大丈夫です♪
あむっ、んむっ、はむはむ……舌でたっくさん味わっちゃいます♥
先っぽの穴を舌先でぐるぐりってしたりぃ♥ 竿や裏筋をペロペロしたりぃ♥ ふふ、とっても美味しいです……♥
んぁ♥ 下の太巻きも前後に動いて……気持ち良くなってきちゃいますぅ♥ ふわぁんっ♥
そ、そんなにパンパンされたらぁ……奥からよだれが溢れてきちゃう…………んふっ、あ、熱いのが上の口に……あぁん……♥
太巻きを食べていたらこんなに濃厚な練乳をご馳走になっちゃいましたね♪ 下のお口にも、たっくさん注ぎ込んでくださいね?
あっ♥ で、でも、その前に……私の方がイっちゃいそ――はぅぅんんっ♥
はぁ、はぁ……私の方が先にギブアップしちゃいました。でもまだまだ大丈夫ですっ。どんと来いっ、ですよ!

今度はちょっと態勢を変えて、うつ伏せから仰向けになりました。あ、ほっぺにギンギンの太巻きが……今度はこの体勢で味わえばいいんですね?
はむ、んむっ……!? あっ、そんなに激しくおっぱい揉み揉みされたらっ♥ だ、だから態勢を変えてほしかったんですね?
あそこはまだ太いのを咥え込んでいるのに、胸まで揉まれたら……もっと気持ちよくなっちゃいます♥
はぁ……! 二人ともずっとおちんちんギン勃ちで……カチカチですごい太巻きです……♥
知ってますか? 私の乳首もずっとギンギンのカチカチなんですよ? さっきから揉まれるたびにブラの中で押し潰されて、乳首……感じちゃいます♥
だから下のお口もさっきより強く食いついて、太巻きを根元まで味わっちゃっています。あ、ぶるぶるって震えて……そろそろ練乳が出そうなんですね?
いいですよ、いっぱいたくさん出してください♥ 二人の殿方の濃厚なのを、上下のお口でぜ〜んぶ受け止めちゃいます♪
ふぅ♥……はぅぅんっ♥ はぁ、はぁ……上も下もいっぱいたくさん射精されて、もうドロドロになっちゃいました。
お風呂に入ってくるので、今度は精算広場ではなくネンカラスでしましょうか♪

79 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/10(金) 23:09:22 ID:099YN25M
ピンクアクビちゃんに命令だ
モロクフィールドの水場で聖水を作ってもらおうか
まぁ聖水作りなんてのはただの口実でわざわざ人がこない地を選んだ理由はわかってるな?
野外でたっぷり楽しませてもらうぞ

80 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/11(土) 05:10:02 ID:Oc6e2x2.
>駆魔の一族
母テアには今日の伽を命ずる。日が落ちたら俺の部屋に来てくれればいい。
難しいことは言わない。ベッドの上に一緒に座ってくれ。
後ろからお前の胸を両手で揉みながら抱きしめさせていてくれ。
今日はこれだけで夜を過ごす。

81 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/05/11(土) 17:38:16 ID:lWH/fRzQ
>>79

「この状況で微笑むとは…相変わらず、だな」
 尖塔の一室を思わせる小さな部屋に男―>>80の声が響く。。
 石で作られ等壁と床に、簡素なベッドを獣油のランプが照らし出す。
 そして、まるで闇の中から浮かびがったかのようなそこに鎮座する人影。
 人間にしては些か大きな体躯のそれが向ける視線の先には一人の女性。
 バスローブをを纏い、微笑む彼女はテア。
「こうしたのは貴方でしょう?」
 楽しそうな、しかしどことなく棘のある口調でテアは言う。
「そうだったな」
 >>80が頷くと、テアはバスローブの帯に手をかける。
 ぱさり、と音を立てて布が床に落ち、熟れた裸体が露わになった。


「相変わらず良いか身体をしている。3人も孕んだとは思えんぞ」
 >>80の口元がつり上がる。
「意識して鍛えているのですが、昔の受けた肉体改造が一番大きいのでしょう」
 そう言って、男の元に歩み寄るテア。
 彼女が近づくと、胸元でランプの明かりを受けた何かがキラリと光る。
「ピアスか」
「はい。あの子達が粗相を」
 張りのある乳房の先端を穿つ金色のはV字型のピアス
 そこから小指の爪ほどの青いガラス玉が吊されている。
 それ自体は懲罰と言うよりもサイネージ的な意味合いが強い。
「災難だな。この因果に親が報うとは」
「いいえ。あの子達が健在だっていう証でもありますから…」
 指で弾きながら答えるテア。
「娘達も順調に躾けられているそうだな」
「あの子達にとって幸か不幸かは分かりかねますが」
 テアはそう言うと彼に背を向け、膝上に腰を下ろす。
「素直なのは良いことだ」
 腰をつかみ、引き寄せる。
 手触りは柔らかく、そして肌の張りも若々しい。
 背中に視線を移すと、背骨に沿ってうっすらと浮かぶ縄模様。
「ふふ…くすぐったいです」
「…彷徨いにでも縛られたか?」
 背中に薄らと浮かぶ浮かぶ縄模様をなぞりながら>>80は言う。
「いいえ。以前、末の子に縛られまして」
 くすぐったさに軽く悶えながら答えるテア。
「クラーラにか。ほう?」
 感心する>>80
 聞けば従順だが寡黙で面白みに欠けると言うが、掛け合わせ方次第なのだろう。
「実の親に縄をかけるとは…なかなか肝の据わった娘だ。で、感想は?」
 縄の痕をなぞる指はわきの下を経て乳房へと向かう。
「闇水漬の、黒い縄で締め上げられまして。縄で四肢を焼き切られるかと思いました」
「あいつのとっておきの一束じゃないか。それで火傷をするあたり、お前もまだ『未完成』と見える」
 >>80は言う。
「ん…」
 彼の両手が彼女の乳房に伸びる。
 下から掬う持ち上げられ、胸元の重量が消失する。
「程よい脂と、締まった肉体。家畜なら理想的な肉体だ」
「あら、締まった家畜なんて筋張っていて価値がないのでは?」
「家畜が偉そうに」
 ふふ、と含み笑いを返しつつ胸元を揉み拉く>>80
「長女と次女娘はどうなんだ?」
「さあ、どうでしょう?各々約束に縛られているのは確かですが…」
 テアが答えると、>>80は続きを促そうと胸元のピアスをつまみ上げた。


「くうっ…」
 乳房の重みがピアスを打たれた乳首に集中し苦痛となってテアを苛む。
「楽しそうだな…」
「ふふ…んっ…はぁ…」
「はぐらかすな。答えろ」
 右腕でピアスをつまみ上げたまま、左手で乳房を揉み拉く>>80
「ロザリンデは…クラーラ同様彷徨い様のお世話になっているのですが、反抗的で…」
「胸のそれもあいつが原因か?」
「はい…普段は剣士ギルドのクリスティちゃんと一緒にいて…彼女を守る、と息巻いているのが原因でしょうか」
 褐色肌の少女剣士で、短気なロザリンデを諫める事が多いという。
 彼女もまた、約束に絡め取られた1人で彷徨うものに弟子入りした1人だ。
「約束の重さを知らんと見える。まあ、友のためというのが阻害要因か…ま、前例も対処法もあるが」
「そうですね…」
「とはいえ、そんな体たらくでよくゲフェニアへの使いが務まったものだ」
「クラーラがしっかり先導してくれたみたいです。あとは、クリスティちゃんに累が及ぶのを嫌がったんでしょう…」
 テアはいう。
「カサンドラは如何している?あいつは…確かイビルドルイドが管理しているはずだ」
 愛撫を止めずに次の質問を繰り出す>>80
「あの子もまだまだ嫌悪感が…」
「聖職とアンデットでは仕方の無い話…か」
 頷きながら豊満な乳房に指を沈み込ませ、丹念に揉む>>80
 彼の指に力が込められる度に、テアの背筋が仰け反りくぐもった悲鳴が上がる。
「そういえば、カサンドラは彼氏ができたそうだな。確か…ヒェグンの玩具にされれている弓手少年だったか?」
「はい。躾で命じられて、抱いたそうです。以来、プライベートで付き合いがあるそうです」
「何だかんだで調べているではないか」
「これでも一応…っ…母親…ですから」
 胸の愛撫に悶絶しながら答えるテア。
「家で躾の話はしないのか?」
「いいえ、あまり。お互いに誰かしかの管理下にあるのは知っていますが」
 もっとも、クラーラとロザリンデは同じ相手に『弟子入り』してますので知らないところで話題にしている可能性はありますが。
 付け加えるテア。
「そうか…」
 >>80は頷くと彼女の背中に額を押しつけ、愛撫に集中する。
 そして、闇が濃く残る部屋にテアの鳴き声が響き続けた。

82 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/12(日) 22:42:49 ID:1I8g9YxE
>>ピンクアクビちゃん
書かれてたプロフィールと比較すると写真のおっぱいが小さいような気がしたから盗撮してみちゃった。やっぱりプロフィール写真、詐称だったんだね。
(もっと大きい、小さいなどありましたら言って頂けると調整できます)
>>77のSSが撮られていたようです。
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1557668234.zip

83 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/16(木) 08:44:49 ID:0uJCkx2o
>駆魔の一族
修羅である俺にテアに俺の実験に付き合って貰いたい。やり方は知っているし失敗もない。
ただ、久しくやってないからウォーミングアップと言ったところか。
点穴を使った身体の変化の確認だ。点穴を使う。表では他人に行っては行けなくなったが
こうしてごく一部の修行と実験の為に行える者も居る。服を脱いでベッドに仰向けで寝ていろ。

まずは点穴-快-で身体の状態異常を消し飛ばす。次に点穴-活-で身体を少しずつ活性化させていく。
今回は特に、お前の下腹部に点穴-活-を落ち込み、へその下くらいにある子宮口に刺激を与えていく。
じっくりじっくりと身体の外から子宮口を責められる感じはどうだ?感じたままのことを声に出せ。
絶頂を伴いそうなら、宣言したらイっていいぞ。コツを掴んだら何度もお前をイカせるからな。
今日は何度イカせることができるかな?そしてどれだけ身体が持つのやら。
そう簡単には壊れないと聞いているから期待しているぞ。

84 名前:超乳チャンプと幼女ハイプリ 投稿日:2019/05/16(木) 10:29:08 ID:0IeJbUMI
コテ名と文中で呼称が異なりますがコレで突っ走ります。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1557969751.png
左が姉チャンプ、右が妹ハイプリ。それぞれ左側が通常チャンプ・ハイプリ

問2:身長は?
姉チャンプ:162cm
妹ハイプリ:135cm

問3:3サイズは?
姉チャンプ:B132 W60 H86
妹ハイプリ:B64 W54 H69

問4:弱点を答えなさい
姉チャンプ:気持ち良いことには殆ど抵抗できませんっ(きっぱり
妹ハイプリ:身体が幼いままなので子供並みの力しかなかったり簡単に持ち上げられて連れ去られたり…(泣

問5:自分の自慢できるところは?
姉チャンプ:母さんゆずりのこのおっぱい!
妹ハイプリ:一応魔法の威力は(ハイプリとして)強い方だと自負してます。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
姉チャンプ:気持ち良くされるのが好き!SMプレイとか痛いのは嫌い!
妹ハイプリ:どういう風にと言われてもどういう意図なのかそのあの…(分かっていると思われる赤面

問7:初体験の時のことを語りなさい
姉チャンプ:えーっとねぇ(ニヤニヤしながら妹クリエを見る)ごすっ!!(妹クリエに殴られる)…(気絶して沈黙)
妹ハイプリ:こんな身体なのでそっちはその…まだ…です…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
姉チャンプ:どれも色んな意味ですっごく気持ち良かったから「どれが」って一つに決めるのは難しいかなぁ
妹ハイプリ:それはその…(赤面

問9:備考をどぞ
総合の「幼ジルタズ〜」に続いてになる「呪いに紡がれし者達」続編コテです。こちらは当事者の娘達となります。
コテ名では身体的特徴、文章などでは相互関係を重視した「超乳と幼女」「姉と妹」で使い分けさせていただきます。
姉チャンプ:優ソーサラーとジェネの間に生まれた双子の姉。超乳・天真爛漫であるあたりは母親であるジェネの性質を継いだ感がある。性に関しては開けっ広げでことあるごとにエッチな展開に持っていこうとする。妹二人が自分より極端に背が低いため二人の保護者に見られるのがちょっとした悩み。
妹ハイプリ:優ソーサラーとメカ子の間に生まれた子。メカ子同様に身体の成長についての呪いに掛かっているようで現在でも8〜9歳児ほどの幼女のような体つきである。しかし実は性器などは相応に成熟しており、また母親であるメカ子の異常に強い性欲を継いでしまったようで火照った身体をオナニーで慰めるという日々を続けている。そしてこの性的にアンバランスな身体がちょっとした悩み。
双子の妹「妹クリエ」は聖職ではないので不参加です。

問10:スレ住人に何か一言
姉チャンプ:気持ち良い命令待ってまーす♪
妹ハイプリ:お…お手柔らかにお願いします

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは無し。
あと「実行した命令以前の命令はリセット」で。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
問10の二人の意向に沿わない命令はキャンセルする場合があります。基本的に気持ち良くなる命令を好みます、妹ハイプリも問9の通りで最初こそああですが命令による快楽の味を知ってしまえばNGは(気持ち良い命令であれば)ほぼないでしょう。

問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしければどうぞ!お願いします!

85 名前:淫紋アコ 投稿日:2019/05/16(木) 13:21:46 ID:0IeJbUMI
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1557979909.zip
左から通常アコライト、淫紋アコ(通常)、淫紋アコ(裸)、以降時間経過です。現状は右端であるイメージです。
※裸画像あるためzipに圧縮してます

問2:身長は?
153cm

問3:3サイズは?
B76 W60 H74→B88 W60 H84

問4:弱点を答えなさい
お腹に現れている淫紋に支配されています。淫紋の所有者であるインキュバスに逆らうことができません。
淫紋の所為か快楽にも耐えられなくなってきました。

問5:自分の自慢できるところは?
強大にして邪悪な呪いの一つである淫紋を封じてきたこと…だったのですが…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
わからないです…自分では乳首やクリトリスを弄ってオナニーするくらいしかわからなくて…

問7:初体験の時のことを語りなさい
夫との初夜になります。もっとも若返りの魔術をかけられた時点でそれもどうなっているかわかりませんが

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
オナニーするといつも前回よりも気持ち良くて…

問9:備考をどぞ
外見は地味。そんな淫紋アコですが元はプリーストで自らに刻まれていた淫紋の発動を抑えながら夫と二人で静かに暮らしていました。
そんな中、二人に地元の教会からインキュバスの討伐命令がくだります…が見た目とは裏腹に強大な力を持っていたインキュバスに敗北。40代も半ばに達していた筈の身体はインキュバスに夫の命(寿命)と引き換えに若返らせられ(この時にプリーストの力を失っています)、また淫紋が発動させられ、インキュバスの手に落ちました。
時間の経過で淫紋によって徐々に身体・精神が淫らに変質させられていくという設定の予定です。
まだ淫紋が発動していなかった頃の倫理観などは残っていますが、時間の経過で快楽への抵抗力が落ち、頻繁にオナニーをするようになりました。自分のものとはいえ淫紋に精が注ぎ込まれるようになったことで淫紋が力を増し、前回20代後半頃だった身体年齢は20代前半頃にまで若返り、乳房や尻肉が肥大化しています。

問10:スレ住人に何か一言
どもー、話に出てきたインキュバスでーす。ちょっとひとところで精を食いすぎたのがバレて討伐対象…ってことで淫紋アコたちが教会から送り込まれてきた訳だけど状況からして「淫紋アコという餌を与えてやるからもうちょっとナリを潜めろ」って警告っぽかったんだよね。そんな訳で暫くの間ココに潜ませて貰おうと思うよ。その代わりに淫紋アコは自由に使ってもらって構わないよ。
もっとも淫紋の力で交わった相手から精を奪ってしまう身体になっているのだけれどね。まぁ命に関わるほどではないし、エッチな体験は保証するからそこは勘弁して欲しいな。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは設けません。
基本的には受注順に命令を受け、特段の記載がない場合「実行した命令以前の命令はリセット」とさせて頂きます。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
実力不足で対応できない場合もあるかと思いますがとりあえず書いてみて頂ければ。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OKです。

86 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/18(土) 10:33:22 ID:L.Xtz3FU
超乳チャンプと幼女ハイプリへ

妹君…ちょっと自己紹介に曖昧な点が多いねぇ
初っぱなの自己紹介でこれは良くない。二人ともお仕置きだ。
(メタ&おまいう)

姉君、なにを期待してる?
確かに妹の不始末の連帯責任を負ってもらうが、君が期待してるものとは違うことになる。
君が妹君を責めるのだ。流石に妹を手に掛けるのは心苦しいだろうが…(く、苦しい…よ…ね?
せ、せめての情けだ、場所や道具はこちらで手配するので言ってくれ。
ちなみにご両親は息災かな?

87 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/05/19(日) 01:36:45 ID:fbBjITNE
>>83

 目隠しをされ、ポータルで連れてこられたとある小屋の中。
 窓から覗く光景や流れ込む風の匂いから察するに、フェイヨンからアルベルタへと至る海岸線のどこかだろうか。
「では始めよう…覚悟は良いな」
 簡素な鉄製のベッドに横たわるテアを見下ろしながら>>83は言う。
 大の字にピンと伸ばされた手足には鉄の枷が填められ、そこから伸びる鎖はベッドの足に伸びている。
「あら、覚悟だなんて。失敗はしないのでは?」
「言ってくれるな。そう言われるとむしろ壊したくなる。簡単に壊れないとは聞いているが…」
 >>83はそう言いながら胸に手を伸ばし、乱暴に肉果実を掴み揉み拉く。
「程よく脂がのっているな。これがステーキなら、良い感じに肉汁が滴るだろう」
「それは…っ…どうも…はぁ」
 喘ぎ声混じりに返すテア。


 テアの鳩尾に彼の人差し指置かれた次の瞬間、不可視の衝撃波が彼女を撃ち肌に波紋が広がった。
「くふぅ…っ!」
 肺の空気がすべて押し出され、意識が遠のく。
 しかし意識は直ぐに戻り、平静を取り戻した身体は意識も明晰で体も不思議と軽く感じられた。
「色々と溜まっていたようだな」
 全身の毛穴という毛穴から汗を滲ませるテアに>>83は言う。
「ここまでなら単なるデトックスだ。続けるぞ」
 >>83はそう言って再び彼女の肉体に指を這わせた。


 彼はいわゆる調教師の類いだ。
 表向き、点穴スキルの応用による鍼灸の真似事をしつつ、裏では経絡の刺激による調教やその手助けを生業としている。
「久々に仕事が入ってね」
 言葉と共に丹田に指を添える。
 臍の下、丁度子宮の当たりだが、天津や龍の城の医療においては気が溜まる場所とされる。
 そこをとん、と軽く指先で叩く>>83
「ひ…っ!熱…いっ!」
 丹田が瞬時に熱を帯び、それが爆ぜて全身の隅々に拡散してゆく。
「経絡。気功の概念における、血管に当たる」
 全身をガクガクと震わせるテアに>>83は言う。
「天穴の快で肉体をデトックスし、活で気の流れを活性化したお前の体は…」
 >>83はそう言ってテアの乳首をつねりあげた。
「全身性感帯だ」
 彼の言葉は、テアの鳴き声にかき消された。


「ひぃぃぃ!」
 テアの悲鳴が響き、鎖がじゃらじゃらと音を鳴らし、ベッドがギシギシと激しく軋む。
「肉体の隅々に気が行き渡り活発化、当然…性感も例外ではない」
 年相応に獣じみた声を上げながらヨガるテアを容赦なく攻める>>83
 脇の下をなぞり、乳房をすくい上げるように揉みしだき、乳首を扱く。
 一連のどの動も強烈な快楽を彼女にもたらし、そして苛み続ける。
「余裕も無いか?」
「まだいけるかしら…若返った…とでもいうのかしら…」
「ほざく気力は残っているか」
「いいえ…これでも…かなり…っ」
 荒い呼吸を繰り返しながら、その合間を縫って言葉を絞り出すテア。
「…調教を…拒んでいた頃を…思い出した…わ」
「そうか。それは気の毒なことをしたかもしれないな」
 >>83はそう言うと彼女への愛撫を再開する。


「ひぃ…ひぃ…」
「どうした?もうギブアップか?」
 朦朧としている
 全身からの大量の発汗と、ひくつく花弁から繰り返された潮吹きにより、シーツは既にぐっしょりとなっている。
「限界でも…続けるのでしょう?」
「ああ」
 下腹部に指を置き、指の腹で軽く>>83
 次の瞬間、再び彼女の下腹部に熱が籠もる。
「ん…」
 心地よいもどかしさ。
 子宮がきゅっとなる、あの自分が発情したと自覚せざる得ない感覚に身もだえするテア。
 しかし、その心地よさもすぐに終わる。
 >>83が針治療で打った針を指で軽く叩くように、トントンと彼女の下腹部を連続して叩き始めた。
「あひぃ…!おなかが…焼けちゃうぅ!」
 強引に変えられた気の流れが彼女の子宮口付近に流入する。
 それを彼が刺激することにより、子宮口を打ち据えられたかのような快楽が彼女を襲う。
「んひっ・・っ…ひぐ」
 彼が指を叩く度に、テアの体が跳ね喉奥から言葉にならない悲鳴が迸る。
 断続的に潮吹きが繰り返され、しかしやがて鳴き声はやがてか細くなって行く。
「ふむ…この程度か。勘は喪っていなかったようだな…なによりだ」
 ヒクヒクと全身を痙攣させるテアを見下ろしながら、>>89はつぶやいた。

88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/22(水) 02:35:00 ID:YruiQw.w
>駆魔の一族
テアには後ろの穴の準備、ケツ穴を使う為に綺麗にしてきてもらっているはずだが、大丈夫か?
まずはこの利尿剤を飲んで貰おうかな。「おしっこのいっぱい出るお薬を頂きます」って言ってね。
飲んだら後ろを向いて、ケツたぶを両手で持って穴を自分で広げて見せるんだ。
女のみに効く媚薬を直腸に塗り込んでやる。塗り込み終わるまでケツは広げてるんだぞ。
良い具合に解れてきたら肉棒を入れてやろうか。ゆっくり少しずつな。奥の方まで広げるように
掘ってやるから、ちゃんと受け入れるんだ。今日は精液の他に小便も尻穴に出してやろう。
いわゆる温泉浣腸というやつだ。お前のケツ穴に気持ち良くなって射精してから、そのまま放尿して
やるから、俺の小便で腹を膨らませる様をみせるんだ。
幸い、ここは風呂場だから何が出ようが気にならないだろう。
そろそろ利尿剤も効いてきたか。さぁ、お前の小便と俺の小便を出す様を見せてくれ。
利尿剤の前に水分を取らせて、俺もお前に水分を放ったから、随分長い間でるかもな。

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