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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17

1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2

101 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/07/07(日) 14:07:04 ID:3wPi6FaQ
>>100

 部屋の静寂にくぐもった声が混じる。
 声の主はプリーストの僧衣を纏うクラーラ。
 テーブルに上半身を横たえた状態で、自ら臀部を割り開いている。
 スリットから床に伸びる足は時折ガクガクと震え、切なげな鳴き声と共にピンと張り詰める。
「ララちゃんは本当に物静かな子だね」
 彼女を愛称で呼ぶのは>>100
 樹脂製の手袋を付けた指を彼女の臀部に突き立て、直腸を愛撫し繰り返し絶頂へと導いている。
「あまり…会話は得意じゃ…無い…」
 はぁはぁと荒い呼吸を繰り返しながら答えるクラーラ。
「なるほどね」
 そう言って指を引き抜くと、軟膏の容器を手に取る>>100
 中身は黒曜石のように艶やかな漆黒色の、ペースト状の物体。
 >>100はそれを指にすくい取ると、再び彼女の後孔に宛がった。
「少し…休ませて」
「だめ。さあ、準備運動は終わりだ。本番行くよ」
 そう言いながら、既に解れきったそこに指を突き立てる。
「くううう!」
 背筋をのけぞらせ、甲高い鳴き声を上げるクラーラ。
「熱…い…動かさ…ない…で…」
 直腸の中が焼けるような感覚に見舞われる。
 ねじ込まれた彼の指が腸壁をこすりつけられる。
 まるで熱された鉄棒を押しつけられたかのような灼熱感。
 腸が痙攣し、目の前に火柱が迸る。
「闇水を混ぜ込んだペーストだよ。これだけで感じられるくらいに仕込まれているんだね」
 目の前で激しく悶えるクラーラ。
 さすがに心配になり、 大丈夫か?と問いかける>>100
「……」
 目を閉じ、歯を食いしばりながら、頷くクラーラ。
「おじいちゃ…おじ様に…もっと濃いのを流し込まれたこと…ある…」
「そ、そう…」
 年の割に、頑丈だな、と内心驚く>>100
「どうだった?」
「腰…抜けて…お腹の中の感覚が…なく…なった」」
 クラーラは言う。
「その後縛られて、持ち上げられて、マリオネットみたいに歩かされる事もある」
「ほう…厳しいね」
 頷く>>100
「いつもこういう事されるの?」
「う…ん…」
「最初は…嫌だったし、怖かった」
「へぇ…約束を守って偉い偉い」
 そう言って右手で後孔を抉りながら、左手で頭を撫でる>>100
「もうプリースト…子供じゃ…ない」
「二次職で大人って、いつの基準で話してるんだい…」
「じゃあ、貴方は…子供にこんな事するの…」
「従順だと言うが、生意気でもあるな」
 埋めた指を軽く折り曲げる。
「ん…い゛!?」
 窮屈な腸壁が強引に拡張され、クラーラは声にならない悲鳴とともに悶絶した。


「ぜぇ…ぜぇ…んっ!」
「流石に、休ませるか」
 幾度目かの絶頂後、 テーブルに突っ伏すクラーラの後孔から指を引き抜く>>100
「どんな気分?」
「お尻の中が、うう…まだ…燃えてる…内臓が溶けて一つになった感じ」
 嗚咽混じりに体内の灼熱感を説明するクラーラ。
「よく言えました。彷徨いさんが評価するのもよく分かる」
 そして、従順すぎて疑いたくなるのも。
 心の中でそう付け加える。
「それにしても、お姉さんとは偉い違いだ」
「そんなこと…ない。ロザ姉達も私も同じ。やるべき事は分かってても、心が受け入れられていない」
 クラーラは言う。
「私も…そう…ただ、無力なのも分かってる。従わなければいけないもの分かっている」
 それでも、身体は確実に作り替えられている。
(約束、だっけ。催眠や常識改変とは、少し違うな…キューペットとも違う)
 呪い、か。
 思案の結果行き着いた単語。
 だがそれが既存の術式と何が違う。
 再び思案する>>100
 ただ確かなのは、彼女達が不本意な服従を強いられて、自覚しつつも従っていることだ。
「そうだ、他にだれかいるのかい?」
「ロザ姉、クリスティ…他にも、何人か弟子がいる」
「へえ。みんなですることもあるんだ?」
 >>100の問いに頷くクラーラ。
「あとは…古城、それ以外の魔物達やその管理下の人とも…」
「じゃあカーラちゃんやティーさんも?」
 母や姉の名前を出され、一瞬顔を強張らせつつ頷くクラーラ。
「彷徨いさん、たくさんお弟子さんが居るんだね」
「うん。あと、卒業生も…」
「初耳だね。卒業ってどうしたら出来るんだい?」
「分からない。ただ、縄を求め、縄を喜び、縄に殉ずるのが私達の義務」
「卒業後は?」
「分からない」
 だけど、ある程度察しはついている。
 クラーラは付け加えた。。
「…他の子のことも教えてほしいね」
 >>100は再び闇水ペーストをすくい取ると、彼女の後孔の前に立った。

102 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/10(水) 01:52:18 ID:vIzJl5t2
>駆魔の一族
今日はロザリンデに俺の部屋に来て貰った。プリースト装束でスパッツを着けてない君に、
これから君の紹介文にあった「飾り立てて鑑賞する」ことを付き合ってもらおうかな。
夕べ届けさせた下着は身に着けてきただろう?それを鑑賞するんだよ。
これから写真と音声の記録を撮るから、プリースト装束の前垂れを両手で捲り上げて、
「ロザリンデの穿いているパンティーを見てください。お願いします」と、一言一句間違えずに
言われたとおりの言葉を宣言するんだ。届けさせた下着は白くて小さな赤いリボンが付いている。
それをみせるんだよ。まぁ、笑顔になれとは言わないけど、俺を見つめていてくれればいい。
それで自動的に撮影機に視線を向けることになるから。

暫くの間、2,3時間は君の表情と君の下着を鑑賞しようかな。

次はクロッチあたりでも弄るとしようかな。下腹部を前に突き出して、下着のクロッチ辺り、
クリトリス辺りを指でコリコリいじるよ。
でも今日はそこまでしかしない。暫くの間、クロッチを弄って君の表情が変わるのか
楽しませて貰うから。

103 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/07/21(日) 14:12:57 ID:GHgR5Bn2
>>102


「ロザリンデ…です」
「ようこそ。よく着てくれた」
 ある館の玄関にて。
 そこの主である>>102の下にやってきたのは次女のロザリンデだ。
「…よしよし、言いつけは守ったようだね」
 僧衣のスリットから伸びる、引き締まった足を見ながら言う>>102
 普段であれば黒いスパッツが見えるのだが、今日はそれが無い。、
「そう命じたのは貴方では?」
「ああ。そうだ」
 そう言って、>>102はこわばった表情で一礼するロザリンデを奥へと案内した。


「では、早速飾りになって貰おうか」
 リビングの片隅、観葉植物を置くのにちょうどよい空間を指し示す>>102
「……はい」
 ロザリンデは小さく頷き、言われたとおりリビングの片隅に立つ。


「ロザリンデの…穿いている…パンティーを見て…ください。お願い…します」
 カタカタと音を立て回る共和国製の8ミリカメラを前に、震える手で僧衣の裾を掴み、ゆっくりとたくし上げる。
 足首、、膝、太腿と順に露わとなり、ついに根元がさらけ出された。
「良い子だ」
 白い、リボンの装飾があしらわれたパンティを見て感嘆の声を上げる>>102
「言いつけ他のはそっちじゃないですか…」
 裾を握る手と、唇を震わせながらロザリンデは言う。
 その表情は怒りと靴助肉に満ちていた。
「ふむ…普段から飾り物にされてる割には、反抗的だね」
 首をかしげる>>102
「もしかして、ご主人様以外にされるのは嫌だとか?」
「なっ…そんなこと無わよ!」
 激高して声を荒げるロザリンデ。
 それでも裾は握ったまま、下着を隠そうとしないのは躾の賜物だろうか。
「だいたい、いつもはアイツが勝手に縛って勝手に…」
「ふむ…」
 >>102は頷くと、彼女に歩み寄り下腹部に手を伸ばす。
「通り一遍の躾は出来てるようだが、しかめっ面はよくないな」
「な…」
 布越しに秘裂をなぞる>>102
「しかめっ面以外も見せて貰うよ。いいね?」
 指を前後にゆっくりと動かしながら問う>>102
「く…っん」
 膝の震えに耐えながら、必死に鳴き声を押し殺すロザリンデ。
 いつまで持つかな。
 そう言いながら、ロザリンデを攻め続ける>>102
 2人のやりとりを、共和国製の無機質なガラスの目が眺めていた。

104 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/22(月) 02:25:14 ID:wDhU0AP6
>駆魔の一族
引き続いてロザリンデに1人で俺の部屋に来て貰ったよ。この間>>103はすごく良かった。
強気な目の輝きに屈辱的な言葉を口にさせたときの表情がとても、とてもよかった。
今回も似たような趣旨だ、俺の指示した言葉を言ってもらう、ただそれだけだ。

まずは服を脱いでガーターベルトとストッキングのみの姿になって、こっちの部屋に来てくれ。
この分娩台に足を開いて座ってくれ。軽く固定したあと尻穴から浣腸して薬を投与する。
この薬は3次職にも対応している薬でね。大量に腹に投与すると幸福感や超越的満足感に包まれていく。
浣腸したらアナルプラグで栓をして、暫く様子を観察させてもらう。
暫くしたら幸福感や満足に包まれながらも、自分の中で警告が発せられるだろう「このままでは危険だ」とね。
君が「これ以上の幸福感は危険だ」と思うならば排泄することを許可しよう。
ただし「ロザリンデの排泄姿を見てください。私の脱糞絶頂を見てください」と言えたらね。
君に言ってもらう言葉通り、肛門からはとてつもない性的絶頂を覚えるだろう。
まぁ、逆を言えば君が言葉を噤む限り、君の腹の中から幸福感が生まれ続けるだけだ。
この薬はイジドルも配合されているから、幸福感に包まれていたければ何もせずに腹を膨らませていることだ。

105 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/07/27(土) 22:15:14 ID:n507QRPY
>>104
ちょいと余分に詰め込みすぎましたが…


「先日はなかなか楽しませて貰ったよ」
「それはどうも」
 ぶっきらぼうな口調で答えるロザリンデ。
「それでね。今回も君で楽しませて貰おうというわけだ。クライアントからのの懲罰依頼を兼ねて、ね」
 >>104>>103)は言う。
 本来ならば彷徨う者が自ら行うべきなのだが、彼とてそれに専念できる立場でもなく、また『指導』する者も多いという。
 そこで彼に依頼があったというわけだ。
「早速始めるから服を脱いでくれ。ああ、ガーターベルトは残しておいてくれよ」
「わかった…」
 ふてくさった態度と口調で答えながら、ロザリンデは自らの僧衣に手をかけた。


「はは。普段からかなりお楽しみのようで」
 全身に残る縄の痕を見ながら>>104は言う。
「全然」
 闇水に浸された縄は、彼女を戒めから解放した後も苛み続ける。
 瘴気の残渣が肌と心を焼き続けるのだ。
「相変わらずだね。それじゃ、案内しよう。君の末路になるかもしれない場所へ、ね」
 >>104はそう言うと彼女を地下へと案内した。


「………」
 その光景に、ロザリンデは絶句した。
 地下とは思えない、壁も床も白一色の長く明るい廊下を進み、同じような外観の広い部屋へと入る。
 広い部屋の壁際には分娩台の様な装置が並び、それらの幾つかには女性が乗せられている。
「な、何なの…ここは…」
 目の前の事態を理解し、ようやく声を絞り出すロザリンデ。
 彼女たちの首からは木の板が吊され、各々の眼前に置かれた共和国製のカメラが彼女達の痴態を記録し続けている。
「ここは処理場だよ。言うならば人間処理場だね。もっとも『元』の場合もあるけれども」
「に、人げ…ん処理…場ですって!?」
「クライアントの依頼に応じて、君のような反抗的な子を『処理』するんだ。そのため『だけ』にここは存在する」
 その単語から不穏なモノを連想するロザリンデを肯定し、説明する>>104
「身体能力、肉体、反抗心、羞恥心、自尊心、記憶、自我、そして命…何をどこまで処理するかは、クライアントの要望次第さ」
「………」
「ここで行われるのは主に投薬だ。要望に対して最適な薬を、最適な方法で与えるんだ」
 並行して『手軽な責め』も行われる事も多いがな。
 そう言いながら、空いている席の一つを指さす>>114
「ここで下準備をして『次』の処置に送られる事も多い」
 平然と言い放つ>>104に背筋を震わせるロザリンデ。
「心配するな。君に用意されたのは体験ツアーみたいなモノだよ。気楽に楽しんでくれ」
「………」
 ロザリンデは>>104を一瞥し、自らにあてがわれた席へと足を向けた。


「う…あ…」
 分娩台へと近づくと、向かって右隣に固定された女性のうめき声が聞こえている。
 元々は端正な顔つきだったのだろう風貌は痩せ細り、光りの無い瞳は宙を眺め、体は時折びくりと震えている。
 傍らに置かれた点滴柱には黒い液体が半分ほど残る薬瓶が吊されており、チューブが彼女の腕へと伸びている。
 おそらくは闇水だろう。
 浣腸や口径摂取でも辛いそれを、濃度は不明とはいえ直接血管に流し込まれる辛さが筆舌に尽くしがたいことはロザリンデも理解している。
 首から提げられた板に名前はなく、彼女に割り振られた番号と日付、そして『投薬4回目』とだけ書かれている。
「………」
 目が合った。
 犠牲者を哀れむような目だった。
「よう、嬢ちゃん…運が…無いね…そんな…若いの…に」
 今度は反対側から声を掛けられる。
 褐色の肌に赤い髪の、スレンダーな肉体の女性。
 おそらくは職人、ブラックスミス系だろうか。
「パーティが…潰滅して…な。恭順を…断ったら…この有様…さ」
 荒い呼吸混じりに、しかし平静を装い声を掛ける彼女。
 強制的に開脚され、秘裂と後ろの穴に張り型が突き立てられている。
 既に何かを投薬済みなのだろう。
「…あ」
 分娩台に上ろうとして、彼女の首から提げられたプレートに刻まれた『彼女のこれから』が目に入る。
 反抗心を摘み取られた後、羞恥心を摘み取られ、そして徐々に肉体と精神を破壊され、そして最後に命の処理。
 それらがチェックリスト形式で箇条書きされている。
 彼女はこれからその過程を全て記録されながらゆっくりと処刑されるのだ。
「ああ…言われなくても分かってる…私が…腕の立つ鍛冶屋である…証」
 気丈にも笑顔で答える女性。
「帰れ…ないのは…分かっている…が…私の作った武器…が…代わり…に」
「はい、おしゃべりはそこまで。お互いに迎える行く末があるんだから」
 >>104は会話を遮り、ロザリンデを分娩台に固定した。


 四肢と分娩台を鎖付きの革手錠で繋がれたロザリンデの首に『懲罰』と書かれたプレートが下げられる。
 そして目の前にカメラが設置され、薬液が満たされた酒瓶ほどの大きさの浣腸器が準備される。
「さ。始めようか」
 巨大な注射器の筒先を彼女の後孔にあてがい、一気に突き入れる>>104
 事前に潤滑油を塗られたそれを、彼女はすんなり受け入れた。
「この薬は3次職にも対応している薬でね。効果は…まあ、すぐに分かる」
 掌で『押し子』を押し込みながら説明する>>104
 腸内に満たされた液体が遡上する感覚。
 不本意ながらも理解させられた感覚に奥歯をかみしめるロザリンデ。
 単なる変態だと思っていたら、魔族の手先で始末屋だった男>>104
 そいつの手により、薬が流し込まれる。
 もはや憎悪はしぼみ、代わりに恐怖と戦慄が彼女の心を蝕み始めていた。


 じゃらじゃら、と彼女を分娩台に繋ぐ鎖が激しく音を鳴らす。
 薬液を流し込んだ後孔に栓をされたロザリンデが悶えているのだ。
 こみ上げる苦痛に、じゃらじゃら、と彼女を分娩台に繋ぐ鎖が激しく音を鳴らす。
(なに…これ)
 体内から沸き起こる灼熱感は自身に体の内側、腸の形をはっきり知覚させる。
 闇水を体内に注がれた際に感じる特有の感覚。
 そして、それらは腸壁から吸収され、血管の中に入ったそれらがが全身に伝播することで内側を、自分自身をより意識させられる。
 だが、今回はそれだけでは無かった。
 目の前に光りが見える。
 焼かれるような感覚を押しのけてこみ上げる多幸感。
 いや、焼かれることすら幸せに感じているのだ。
「…なにこれ…いやぁ!」
 彼の正体を知ったことと相まって、その多幸感すらを押しのけてこみ上げる恐怖。
「止めて!こんなのいや!嫌ぁ!」
 更に激しく鎖をならしながら叫ぶロザリンデ。
 やがてその音が幾重にも反響して聞こえてくる。
 まるで両脇の先輩犠牲者達が彼女に同調し鎖を鳴らしているかのように。
「止めて欲しければ、言われたとおりにお願いしなさい。君には逃げ道は用意してあるんだ」
 ロザリンデの両隣でぐったりとしている彼女達を一瞥しながら>>104は言う。
「ひ…う…」
 震わせていた唇をきゅっと結び、そして意を決し大きく口を開く。
 そして彼女は宣言した。
「ロザリンデの排泄姿を見てください。私の脱糞絶頂を見てくださ…いっ!」
 半狂乱で叫ぶ彼女の臀部、後孔に何かが引っ張られる感覚が生まれる。
 彼が無言でアナルプラグを引き抜いたのだ。
 同時に堰を切ったように排泄物混じりの薬液が流れ落ち、足下のバケツに注がれる。
 目の前におびただしい火花が迸り、やがて視界を白く染める。。
 そして彼女は自らの排泄音を聞きながら、両隣の犠牲者同様意識を手放した。


 次に彼女が目を覚ましたのは清潔な、病室のような部屋だった。
「………」
 先ほどの廊下や部屋と同じような白一色の、ベッドが並ぶ空間。
 重い体を起こし、周囲を見回すがそこには自分以外誰も居ない。
「う…」
 自身の体を見ると、肉体は清拭されたのだろう。
 調教後に残る臭いも無い。
「お疲れさん。気分はどうだ」
「!」
 声の方を振り向くと、そこには>>104
「あ、あの2人は…っ!」
「ひとまず、今日の処理は終わったよ。まだ生きているよ」
 >>104は言う。
「君の記録だはクライアントに届けるよう手配したよ」
「非道い…」
 ぽつりとつぶやくロザリンデ。
「立場をわきまえないからだよ。君にはもうじきに迎えが来る。僧衣はサイドテーブルに置いてあるから着替えなさい」
 そう言って、>>104が指さした先には、綺麗に畳まれたプリーストの僧衣が置かれていた。
「気になるなら、あの二人の記録も見せてあげるよ。クライアント同士の了解がとれれば、だけどね」
 そして、>>104はその場を後にする。
 一人残されたロザリンデは、初めて目の当たりにした『死』の気配を受け入れきれていないのか、ただただ呆然とするだけだった。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/29(月) 05:06:52 ID:e5EpyFpM
>駆魔の一族
今日の報酬はお前か。俺は裏仕事を手伝う修羅。俺は自分の修行の成果さえ発揮できるのであれば、
どんなことだってやる。人間の敵は人間、そういうわけさ。
報酬、お前を好きに抱いて良いと聞いている。ただし壊すのは無しだ、と。
俺も七面倒なことはしたくない。さっさと服を脱いで寝ている俺に跨いで、アソコで俺の肉棒を咥え込め。
それとも、点穴でも打たれて好き勝手に身体を動かされたいか?
股の穴の準備ができていないなら、そこにあるジェネティックどもが作った媚薬でも飲め。
お前は俺に跨がって、肉棒を締め付ければいい。射精してもそのまま腰を振り続けろ。
疲れたら白ポでも飲むか、元気になる点穴でも打ってやろう。
もちろん、この点穴で人が壊れるようなことはない。
そうだな…、お前は声が良いと聞いた。膣で肉棒を扱きながら喘ぎ声を聞かせろ。
今日は一日中そんなところだな。

107 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/07/31(水) 22:36:03 ID:HIOsXIFU
>>106

「お前か…どうやって決めた?」
 >>106のセーフハウス。
 そこに奉仕のためやって来たテアに彼は問う。
「あの子達も疲弊しておりますので」
 答えるテア。
「若さでは敵いませんが、それ以外でなら負ける気はしません」
 そう言ってにこりと笑う。
 年齢を、そして立場を感じさせない屈託の無い笑み。
「あのミシェラに吹き込まれたと聞いたが、ここまでとは」
 かつて人々の守護者として、戦乙女の寵愛を受けた母娘がいた。
 その母親の名がミシェラだ。
 過去、妖魔の手に落ち苛烈な拷問を受け続けた結果であり、その後力を喪ってもも身を挺して人々を守り続けた戦士。
 身体を差し出し続けた末に、その狂ったような境地に至ったという。
「あの人も、気の毒な事です…」
 彼女は肉体が壊れる度に強制的に転生を繰り返させられ、文字通り魂を削りながら責め苦を受け続けている。
 人のために尽くした結果、人としてのすべてを喪いながらも生き続けているのだ。
「他人の心配をする前に、自分と家族の事を心配するんだな」
 お前のような『戦犯』は遅かれ早かれ轍を踏む。
 >>106はそう言うと、会話は終わりだ、と言わんばかりにベッドに仰向けに横たわった。。


 素直なモノだ。
 彼の意図を察し、僧衣を脱いで行くテアを見ながら>>106は思った。
 僧衣が床に落ちると、深紅の下着が露わとなる。
 レースがあしらわれるも華美すぎない、立場相応のデザインだ。
 白い肉体を飾り立てるそれも、直ぐに床に落ち、豊かな肉体が露わとなる。
「ほう…」
 歳を感じさせない肉体に感嘆する>>106
 豊満な乳房の先端にはそれぞれ金のリングがあしらわれ、金の鎖で繋がれている。
 茂みを駆られ露わとなった秘裂にも同様にリングがあしらわれ、太腿には裂け目から湧き出た雫が滴っている。
「驚いた。涼しい顔で、そんなモノを仕込んでいるとはな」
「はい。あの子達だけに苦労はかけさせられませんから…」
 悲しそうな表情を浮かべ答えるテア。
 その口調からは、娘達への仕打ちを自身は止められない現実を理解し、そして熟れいていることが窺えた。
「口では好きなように言える。身体で証明しろ」
「はい…」
 そう言うとテアは頷き、>>106に跨がった。


「くうんっ…!」
 テアの乳房が激しく情に揺れ動き、胸元のリングが部屋の照明を受けキラキラとる。
「なかなか良い声で鳴く」
 腰をがっちりと掴み、何度も突き上げる>>106
 見上げる先では熟れた肉体が官能に身をよじり、言葉にならない嬌声を上げている。
「なかなか良い肉体だな。程よく脂ものっているが、だからといって垂れてもいない」
 腰を掴む指に力を込めながら>>106は言う。
「引退はしましたが…鍛えて…います…から…」
 突き上げられるごとに迸る官能に遮られつつ、言葉を紡ぐテア。
「抱かれるために?」
「は、あい!それも…やく…ぞ…く…ん……っ!
 言葉を絞り出し終えるや、背筋をのけぞらせるテア。
 そして天井を見上げ切なげな、まるで遠吠えのような長い嬌声を漏らす、。
「ご無沙汰なようだな。こんな状況でも身体がうずくようになったか」
「は…ぁ…はい…もう…そういう…身体…に」
 荒い呼吸を繰り返しながら答えるテア。
「すみません…いくら若作りをしても…歳には…っ」
「心配するな」
 そう言って>>106は身を起こし、テアの丹田に指を押しつける。
「が…っ!?」
 全身の血流が沸騰し、加速する。
 闇水とは異なった、高揚感を伴う灼熱感。
「点穴を刺激した。今日の所はこれでなんとかなるだろうが…」
 そのガタの来た肉体もそろそろなんとかした方が良いのではないか?
 >>106はそう言いながら、再び身体を仰向けに横たえた。


108 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/08/01(木) 23:06:21 ID:TvyuTXMc
お母さんが小さくなったり、次女が少しだけ大人しくなったり…

駆魔の一族

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
(ティー)   ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
(カーラ) ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
(ローザ)
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803
(ララ) -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803

*括弧内は愛称

問2:身長は?
母テア  :167cm -> 159cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :147cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82 -> B:80 W:65 H:75
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:73 W:58 H:73
三女クラーラ :B:70 W:54 H:70

問4:弱点を答えなさい
母テア  :みんなそうですけれども、各々が交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:イビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…
次女ロザリンデ:古城の彷徨うものが口うるさくてたまらないわ。
三女クラーラ :古城に住む『おじいちゃん』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としての力は喪いましたが、奉仕者としての覚悟は出来ているつもりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、支援のスキルはそれなりにあるわ…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :僧職としてはまだまだだけど、縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :生きていることを実感できる責めがいいですね。娘達が苛烈な責めに耐えているのに、私だけ手ぬるいのは不公平ですから。
具体的にですか…そうですね…いざ聞かれると、即座には思いつけないですよね…
長女カサンドラ:アンデットに対する嫌悪感を克服する名目で日々穢されているわ。彼は『躾』と呼んでいる。
        穢されるためだけにモロクやフェイヨン、時にはもっと遠いところに行かされることもあるわ。
次女ロザリンデ:彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたりね。
後は…母さんと一緒にヒドラに嬲られたりもしたわ…
三女クラーラ :されるなら…縛られたり…お尻の穴に色々される事…
どうして?約束だから…
        それと、最近は姉さん達の『手助け』をすることもある。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :この体になってからでしたら、ミシェラさんと一緒にペノメナに貫かれました。
再転生後の不慣れな私を色々と気遣ってくれています。
長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :再転生前にクラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚いたわね。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら
次女ロザリンデ:ママと一緒に拘束台に縛られて…2人でいろんなモンスターにかわるがわる…
三女クラーラ :お尻に薄めた闇水を注がれて、その後を栓されてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。

問9:備考をどぞ
古くから教会に仕える、腕利きの聖職者一家です。
何事にも動じない母テアと、若さに似合わぬ妖艶オーラを放つ長女カサンドラ、感情の起伏が激しい次女ロザリンデ、逆に乏しい三女クラーラの4人は退魔で西へ東へと駈け回っています。
プロンテラに実家の屋敷があり、オフの日はそこで過ごしています。
しかし、各々時々ふらりといなくなる時があり…いなくなった先では、各々が約束を交わした魔族からの調教を受けています。
家族同士で、時には親しいものをも巻き込みつつ、彼女たちは手折られ続けるのです。

以下母娘の近況

【母】
古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようですが、彼女を従えているのが誰かは未だ不明です。
娘達の境遇に心を痛めていますが、一方で進んで体を差し出す程度に調教は出来上がっているようです。
彼女を『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者もいるようですが、妖魔からすれば人間側の英雄の認識は大体そんなものなのかもしれません。
最近、体の衰えが目立ち、奉仕に支障が出ることが予想されたため魔族の手で再転生し若返りました。
苗床として、肉人形としての適性が認められたが故の処置であり、転生後は先ず肉体の最適化が行われる予定です。

【長女】
カタコンや修道院でイビルドルイドの下、アンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
前述の通り、色々なダンジョンやフィールドに行かされることもあるようです。
ハイプリーストですが、反抗的な態度と、こちらの方が映える、という理由でプリーストの装束を着せられています。

【次女】
室内で彷徨うものに緊縛を学び、自身が縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
最近反抗的なので、お仕置きとして『稽古』の時はアコライトの服を着るよう命じられていましたが、他の姉妹達と合わせるためプリーストの装束を纏うことを許されました。
一方で、態度の矯正を行うべくより厳格な責めが予定されています。
過去に送られた『処理場』(聖職スレ17の>>114)にその後も何度か送られ、反抗心は鳴りを潜めたようです。
(時折同席した者達からの『便り』も送られているようです)

【三女】
約束の影響が強く、比較的従順な三女。
その態度故、最近は姉たちを責める際に手伝いとしてかり出されることも多くなりました。
自らの無力さを理解しており、物静かな態度は時に厭世的にも映ります。
時には従順な態度を疑われ、証としてその身に余る苛烈な躾を受けることを求められる事も少なくありません。
最近プリーストの僧衣を渡されたモノの、若干ダボダボで持て余しています。。

面識者リスト
母 - 堕ちた元戦乙女アリス母娘『ミシェラ』『リンナ』(総合スレ)
長 - ボンゴン帽少年アーチャー『ハル』(弓手スレ)
次 - 堕ちた元戦乙女アリス母娘『ミシェラ』『リンナ』(総合スレ)
全員 - 銀髪褐色剣士クリスティ(総合スレ)

展開次第で増える可能性あり

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
別コテ含め2つまで。
場合によってはまとめることもあります。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。
あまりややこしいのは脳みそが焼け付くので取捨択一するかもしれません。
4人の誰が実行するかはこちらである程度変更するかもしれません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

109 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/08/03(土) 04:56:56 ID:vUoRBqBs
>駆魔の一族
次女ロザリンデにお願いしようかな。何やら穏やかになったという話を聞いたんでね。
もちろん君の顔立ちが俺の好みだったわけだが。
俺は水底の図書館の探索を依頼を頼まれた冒険者なんだが、探索した後の書類仕事が溜まってしまってね。
これから一緒に特殊空間で一週間、実時間だと三日間ほどデスクワークを行うから、その手伝いを頼む。
手伝いと言っても部屋中に積まれている書類を探したり、休憩のための茶を入れたり、それくらいだな。
君の寝室も特殊空間にあつらえた別の部屋を用意してあるから、ゆっくり休むと良い。
君である必然性…そうだな、君にはメイド服と白い下着一式を与えるから、それを着てこなして欲しい。
毎朝俺を起こしに来たら下着のチェックを行うよ。自分でスカートを捲って顔を背けずこう言うんだ。
「ロザリンデのパンティーチェックをしてください」と。白いレースの下着にガーターベルトを付けて
いることを確認して、君の下着の色や匂いをチェックするんだ。一週間毎朝ね。
君の下着を確認してから朝食を一緒に取ったらデスクワークの開始だ。
毎朝与えた下着のチェックなんて狂気じみているって?君の顔を見たときから、そういうことをしてくれる
姿を想像したから命令者として登録したんだ。やることは簡単だろう?君の受けてきた狂気の沙汰に比べれば
若干恥ずかしい思いをしたあとデスクワークの手伝いをするだけで、君の命令される者としての責務は
全うできるんだ。

110 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/08/05(月) 22:40:48 ID:OVyi9Mtw
>>109

「失礼します…」
 カーテンの隙間から朝日が差し込む静かな>>109の寝室にて。
 朝、部屋のドアが開きメイド服を纏ったロザリンデが茶器一式を乗せたワゴンを押しながらやってくる。
「おはよう…ございます」
「おはよう。ちょうど起きたところだ」
 挨拶を返す>>109
 ロザリンデは目を伏せ、ワゴンを押しながらベッドの脇へと異動する。
 そしてカーテンを開けてから淡々とモーニングティーの準備を始める。
「ここもすっかり慣れたようだね」
 窓の外に広がる砂浜のような大地と、青い空。
 古代の英知を用いた仮想空間という人知を越えた存在。
 彼の見解とは裏腹に、自分は何度足を踏み入れても慣れることは出来ないだろうと、彼女は思った。
「そうだ『お友達』達からの便りは『まだ』届いているのかい?」
 >>109の言葉に動揺し、ポットを茶器にぶつけるロザリンデ。
 彼の言う『お友達』とは処理場で出会った者達の事だ。
「…はい」
 だがそれは、彼女達が辱めや苦痛を受け続けていることの証でもある。
 手紙の文字、見せられる映像…人がゆっくりと壊されてゆく過程を見せつけられるのは苦痛でしか無い。
「それは何より」
 事情を知った上で>>109は言う。
「どうぞ…」
 震える手で紅茶の満たされたティーカップを差し出すロザリンデ。
 動揺のせいか、ソーサーが震えカップがカタカタと音を立てている。
 それでも無事彼に渡し終えたロザリンデは、彼の前に立つ、
「あ、あの…」
「ああ、そうだった。そちらのチェックもだったね」
 反抗的と聞いていたロザリンデが自発的に行ったことを感心する>>109
「ロザリンデのパンティーチェックを…して…ください」
 言葉と共にゆっくりとスカートをたくし上げるロザリンデ。
 彼女にしては珍しい、揃いの白のパンツとガーターベルト、ストッキングが露わになる。
「上出来だ」
 ティーカップを手に頷く>>109
「まだまだ躾が必要なようだが、停滞はしていないようだ」
 努めて無表情に振る舞いつつ、手元を震わせている彼女を見ながら>>109は結論づけた。

111 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/08/08(木) 00:59:16 ID:LlCOV/ak
>駆魔の一族
特殊なジャワイ空間のチケットを3日分入手できたから同行してもらおうか。
そうだな、夏休みということで4人家族全員に来て貰おうかな。
何か激しいことを要求されるんじゃないかビクビクしてそうだけど、俺の夏休みに付き合って貰うだけで
基本的には特に何をさせる予定はないな。
そんなに落ち着かないなら一つだけ命令するか。4人とも全裸で居てもらおうかな。
君達の身体を拝見したりはするけど、基本的には俺からは何もしない予定だから。
まぁ、ゆっくり休みを堪能するといい。

112 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/08/16(金) 10:38:12 ID:S0Uo7Kpc
>>111

 少々どころかかなり逸脱してしまいましたが、時節柄休みには宿題付き物なので…

 上を向くと、どこまでも続く青空。
 視線を前に向けると、今度は海。
 どこまでも続く2つの青に挟まれた空間、ジャワイを模した亜空間に母娘達は連れてこられていた。
「そんなに怯えることは無い。お母上の転生祝いなんだから」
 母娘達の先を行く青年−>>111が振り向き言う。
「この界隈で再転生なんて、よほど気に入られたのだろうね。誇って良いよ」
 彼の視線の先に立つのはテア。
 三姉妹の母出あるはずの彼女は、十代後半、カサンドラと同じか少し年下と思えるような風貌だった。
 母娘と三姉妹は、まるで四姉妹の様であった。
 終始無言で歩くこと数分。
 やがて、砂浜を模した空間の一角に小高い丘が現れ、更に進むと豪勢なコテージが建っている。
 >>111は懐から鍵を取り出すと、玄関の鍵を開け彼女達を案内した。


「さ。ゆっくりしていってくれ。各々『宿題』もあるだろうしね」
 各自荷物を部屋に置き、リビングに集まった彼女達に>>111は言う。
「俺は海を眺めながらのんびりしてくる。先ずはのんびりしたい」
 彼はそう言い残すと、共和国製の冷蔵庫の中から酒瓶を取り出し、2階へと消えていった。


「宿題…誰が誰をする?」
「……」
 クラーラの問いに。ロザリンデが俯く。
「ローザ、大丈夫。皆分かってるわ」
 気遣うかテアに、か細い声で答えるロザリンデ。
「ララ、ママをお願い。貴方の方が上手だし。ママは…その…お祝いだから」
「…分かった」
「姉さんは私がする。ごめん」
「ええ。お手柔らかに」
 そう言って、ロザリンデの頭を撫でるカサンドラ。
 不安を和らげようと、敢えて優しい声で語りかけながら。
「その後は、ララ、私をお願い」
 ロザリンデの言葉に、クラーラは静かに頷いた。


 僧衣が床に落ち、各人各様の肉体が露わになる。
 転生したての、傷1つ無い新しい肉体のテア。
 アンデットによる傷痕が生々しいカサンドラ。
 縄目模様の痕が残るロザリンデとクラーラ。
「じゃあ。お母さん…」
 クラーラが赤黒い縄束を手に母に向き直る。
「2回目ね。お手柔らかに」
「うん」
 頷き、彼女は感情を殺した目で母に歩み寄った。


「カーラ姉さん…ごめん」
「宿題なんでしょ…仕方が無いわ」
「……ごめん」
 彼女の前に立ち、手にした縄を首に回して輪を作りながら、ロザリンデは何度も謝った。
 背中に回ると、夥しい数のアンデットの爪痕が刻まれた背中が飛び込んでくる。
 悲鳴を堪えながら、そこに指を添え縄の位置を合わせるロザリンデ。
「…ローザ?」
 背中に柔らかく温かい感覚を覚えるカサンドラ。
「ごめん姉さん。こういう時同言葉を掛けて良いのか分からないから…」
 傷に一つ一つに口づけを落としながらロザリンデは言う。
「ありがとう…でも大丈夫」
 カサンドラは微笑み、そして続きを促した。


 宿題。
 ここに来る際に彼女達に課せられた責務。
 再転生の母を祝い、そしてカサンドラへの制裁として、2人を縛ること。
 それらが終わった後は縛り手同士でどちらかを戒め、最後は自分自身を戒める。
「…ママ、小さくなった」
 背筋に沿って縄を這わせながら、クラーラは言う。
「そうね」
「でも、柔らかい」
 背筋をなぞると、しっとりとした感触は昔のまま。
 そして以前に比べ張りもある。
「縄…馴染む?」
「ええ…大丈夫」
 頷くテア。
「ママ、もしかして興奮してる?」
 股の間に縄を通していると、彼女の乳首が凝り立っているのが分かる。
「そうね。なんて言うか…こんなことにも興奮できるようになってしまったのね…」
 だからこそ、転生させられたのだから。
 後半の言葉を飲み込みながら、テアは末娘の行為に身を委ねた。


「ごめん、姉さん」
「気にしないで。貴方も辛いのは分かっているわ」
 ロザリンデの手により、胸の間に縄が這わされる。
「姉さんのそれに比べたら…」
「いいえ。辛いことを比較しちゃダメよ。地獄は、人の数だけあるのだから」
 会話を交えつつ、カサンドラの首に作られた縄の輪に胸元から縄が通される。
 2本の縄は脇の下を通じ背中に戻り、前後を往復しながら菱模様を形作ってゆく。
「ごめん…」
「謝ること…は無いわ…」
 縄化粧が終わると、小さな、しかし強力なクリップが乳首と花弁に取り付けられる。
 ロザリンデは何度も謝りながら、それらに重しを吊していった。
「アンデットに噛まれることを考えれば…」
 カサンドラも、妹が『他者にする事』の方が辛いの彼女も分かっている。
 皆そうだ。
 自身がいくらもで弄ばれることは、自身が受忍すれば良い。
 だが、自身が辛さを知っている故に、それを他者に行うのはとても辛いのは皆分かっていた。


 2人の緊縛を終えた後、クラーラの手によりロザリンデが戒められる。
 そして、最後にクラーラは自身の手で縄を纏った頃に>>111が戻ってくる。
「盛り上がっているね」
「言いつけだから」
 クラーラはそう言うと、縄を差しだした。
「仕上げと…撮影を…お願い…します」
「ああ」
 >>111は縄を受け取り、クラーラの両手を後ろ手に戒めた1


「それじゃ、ソファに座って…お母さん真ん中で、カーラちゃんとローザちゃんは両脇で、ララちゃんは膝の上」
「子供じゃ無い」
「そう言う手合いが一番子供なんだよ。はい、そのまま」
 4人をソファに座らせ、カメラを構える>>111
 宿題を行った証明、転生祝いの記念撮影だ。
「はい、撮るよ」
 彼の言葉と共にシャッターが切られ、部屋の中に白い光りが迸った。

113 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/08/21(水) 08:44:19 ID:psNpD0KU
>駆魔の一族
やぁ、調子はどうだいロザリンデ。>>105ではキツイ薬を投与した君を見せて貰った>>104だ。
俺の部屋に呼び出されて二人きりになったからといって、そこまで怯えなくてもいいと思うが…まぁ、仕方ないか。
今日は俺の趣味と実益が捗る仕事を持ってきた。また君の肛門から投薬、浣腸することになるけど、こないだとは全く違う。
まずはHSPを飲んで貰って、後に君の肛門から特殊浣腸を行って投薬したあとアナルプラグで蓋をして、
暫く時間が経ったら君のお腹の中に出来上がっているゼリー状のホムンクルスのエサを取り出すわけだ。
アナルプラグを外してあげるから、君がお尻に力を入れてね。
趣味というのは君が肛門からゼリーをヒリ出して絶頂する様を見ることができるということ。
実益はホムンクルスのエサが生産できるということだな。
こないだみたいな多幸感みたいなことはないし、気が狂いそうになる気分にもならない。
ただ、脱糞絶頂は間違いなくするだろうね。そうそう、また言って貰おうかな
「私の捲れ上がった肛門を見てください、ロザリンデの脱糞絶頂を見てください」って感じで。
性感を感じるにはアブノーマルな場所かもしれないけど、健全な絶頂を感じられるよ。
絶頂する時は我慢せずに素直に声を出してくれ。音声データも材料だからね。

一回出したら次々と浣腸していくから、何度も宣言して何度も絶頂する様を見せてくれ。
出しづらくなったらゼリーを引っぱって、無理矢理引きずりだして絶頂させてあげるよ。
今日は何度出すことができるかな。
これは君に取っては仕事だからね。ちゃんとこなせば明日が保証されるだろう。
もちろん家族も含めてね。

114 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/08/22(木) 21:25:35 ID:Ns/6SdIk
>>113


 どこまでも続く白一色の廊下を歩かされるロザリンデ
 ここは処理場。
 感情、尊厳から心身そのもの、果ては命まで、不出来なキューペットが不出来たる理由を削ぎ落とすための施設だ。
「緊張していますか?」
 彼女の前を行くアリスが振り向きながら問う。
 元プリーストにして、いまや元戦乙女の母娘を従えるまでになったアリスのリンナだ。
 今回は多忙の>>113(>>104)の名代として彼女を責める役目を任されている。
「……」
「場所が場所だから無理もありませんね」
 同情的な表情を浮かべそう言っていると、1人の騎士とすれ違った。
 外傷は見受けられないモノの、相当に疲弊した様子の彼女の側にはマリオネットがいた。
 リンナは足を止め、そのマリオネットに向き一礼する。
「彼女も…そうなの?」
「はい。彼女の完全処分をお望みだそうです。何でも一族に恨みがあるそうで」
 その恨みを晴らすため、ここでの記録を『最期の最期まで』逐一ご実家に送りつけるとか…
 続けるリンナ。
「失礼、口が過ぎましたね」
 そこまで言ってリンナは自らの口に指を当てた。
 彼女の言う完全処分がなんなのか、想像を巡らせ背筋を震え上がらせるロザリンデ。
「他者のことを心配するよりも、ご自身のことを気遣いください」
 やがて、2人は鉄扉が並んだ区画に到着した。
 大部屋での一括処理では無く、主達の要請により個体別に定められた『繊細な』処理が行われる区画だ。
 いくつかの扉の前には使用中を意味する赤いプレートが下がっている。
 それらの奥では、今まさに犠牲者達が尊厳や命を削り取られているのは想像に難くない。
「こちらです」
 リンナがある扉の前で足を止める。
 そして、お入りくださいとロザリンデに促した。


 四方を白い壁に囲まれた部屋に、悲鳴が響き渡る。
 手術室のような作りの白い部屋の中央に据え付けられた、手術台とも分娩台ともつかない拘束台。
 ロザリンデはそこに座らされ、大の字のような姿勢で多量の浣腸液を投薬されていた。
「うぐあ…あ…」
 うめき声と同時に、四肢と拘束台を繋ぐ鎖がじゃらじゃらと音を立てる。
「まだまだ。闇水成分は入っていないから、楽なはずですよ」
 そう言って、酒瓶ほどもある巨大な注射器の押し子をゆっくりと押し込むリンナ。
 先端から伸びるチューブはロザリンデの後ろ孔を深々と貫き、容赦なく薬液を注入して行く。
「あ…う…」
 液で満たされた腸が膨らみ、他の臓器を圧迫していく。
 体内で何が起きている事を知覚し、戦慄するロザリンデ。
「処理対象ではありませんし…この辺にしておきますか」
 注射器からゴムチューブを外し、プラグを手に取るリンナ。、
 そのまま開脚状態でさらけ出された彼女の下腹部に歩み寄り、彼女の体内に上手っ玉名のチューブを手に取った。
 彼女がそれを引くと、ぶしゃっ、と腸液があふれ出る。
「失礼、多すぎたようですね」
 とっさに後ろ孔を指で押しとどめ、プラグを強引にねじ込むリンナ。
「では、これからフードの生産を始めますね」
 リンナは時計を一瞥しそう宣言した。


「うぐ…っ…ひうっ」
 ぽっこりと膨らんだ下腹部が、いや腸が激しく蠢動する感覚に身もだえするロザリンデ。
「ふふ。良い声で鳴くのですね。お嬢様や奥様には及びませんが…」
 微笑みながら、膨れたロザリンデの下腹部をさするリンナ。
 そんな彼女達の行為を、複数のカメラが記録していく。
「この程度で根を上げていては、肉人形は務まりませんわ」
 ピンとしこり立ったロザリンデの乳首を指で弾きながらリンナは言う。
「それこそ、ここで終わる『出来損ない』達と同じ…」
 悲しそうな顔でロザリンデの頬をなぞるリンナ。
「ど、如何して貴女はこんな…事を…」
 全身に玉のような汗を浮かべながら問うロザリンデ。
「お嬢様と奥様を守るためには、こうなることもためらいません」
「…大切な…人なのね」
 痙攣を繰り返す臓器にもだえながら声を絞り出すロザリンデ。
「はい。私の大事な妻ですから」
 頬を赤らめ答えるリンナ。
 それを見たロザリンデは、その時だけは自身の置かれた立場や状況を忘れ、背筋を震わせた。
「だから、貴女にもお仕事を遂行していただかないといけないんですよ」
 まるで大型の家畜を撫でるかのように、彼女の腹部や胸を撫でながらリンナは言う。
「そろそろお時間です。準備はよろしいですか?」
 リンナはそう言うと、正面に据えられたカメラを指さした。


「私の…捲れ上がった…肛門を…見て…ください、ロザリンデの脱糞…絶頂…を見てくださ…い」
 かすれた声で宣言するロザリンデを、ガラスの瞳がじっと見据えている。
 これが家族に送りつけられる事は分かっている。
 そして彼女達に視聴する義務があることも。
「もう少し大きな声で言うべきですが…まあよろしいでしょう」
 頷くリンナ。
「では…」
 彼女の声と共に、後ろ孔にねじ込まれていたプラグが一気に引き抜かれる。
 せき止められていたモノが一気に、彼女の意思関係無しに激流の様に吐き出される。
「あ…ああ…ママ…みんな…ごめん…」
 背筋を駆け上る快楽信号と、皆の顔。
 快楽と羞恥にまみれ、絶頂を迎えるロザリンデ。
 その感覚を受け止めきれなかった彼女は、やがて意識を手放した。
 頬には気付かないうちに一筋の涙が伝っていた。

115 名前:乳牛アクビ 投稿日:2019/08/25(日) 07:30:13 ID:H0PRSkEY
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleArchbishopCostume_4Red_20021
問2:身長は?
 164センチだよー
問3:3サイズは?
 えっとね、上から120、61、98かな
問4:弱点を答えなさい
 やっぱり胸かな。特に乳首がすっごく弱くて。
 勃起すると親指大におっきくなっちゃって、しこしこって扱かれるとミルクをびゅーびゅー噴いちゃうのぉ…
問5:自分の自慢できるところは?
 そ・れ・は、お姉ちゃんとしての包容力♪ どんな男の子もこのおっぱいと優しさで包み込んじゃうんだよ〜
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 おっぱい搾られながらパンパンされちゃったり、お尻をもみもみされながらパンパンされると弱いかなー♥
問7:初体験の時のことを語りなさい
 そう、あれはまだお姉ちゃんが初々しいノビだった頃。
 アコになろうと思って森の中を歩いていたらマンドラゴラに捕まっちゃったんだよー
 しかも触手でぬるぬるにされて、ズポズポってされちゃって、初めてを奪われちゃったし
 でもでも、カッコいいイケメンな冒険者さんに助けてもらっちゃったんだよ!
 しかも転職まで付き合ってもらっちゃって、もう大助かり!
 お祝いをし様って言われて宿屋について行ったら、たっくさんの男の人たちが待っていて真っ白に祝ってもらっちゃったんだよ!
 ……一日でこれだけの目に遭えば、えちえちになっちゃってもおかしくないよね?
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 今でも触手系モンスターに捕まってやられちゃったりするけど、例外なくおっぱいちゅーちゅーされちゃうのぉ…
 ミルク吸われるイヤじゃないけど、牛さんみたいに搾乳されちゃうのはやっぱり恥ずかしいなーって
問9:備考をどぞ
 すくすく育ったおっぱいは顔よりもおっきくて、サイズの合うブラがないからいっつもノーブラ
 オーダーメイドは高いし、ブラってサイズの大きい物ほど可愛いデザインのがないから余りつけたくないんだよぉ
問10:スレ住人に何か一言
 私といっしょに気持ち良くなっちゃお〜♥
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 ん〜、多くても三つくらいかな。お姉ちゃんの頭だと多過ぎるとパンクしちゃうからっ
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 で、できるだけがんばっちゃうから!
問13:他の方々とのコラボはOK?
 全然大丈夫だよ〜♪

116 名前:乳牛アクビ 投稿日:2019/08/25(日) 09:39:30 ID:H0PRSkEY
ちょっと思うところがあったのでコテを取り下げます!

117 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/01(日) 02:54:00 ID:tHp6k2hM
>駆魔の一族
一部の好事家の趣味を満足させるための薬ができので、その最終試験の為に
今現在、一番身体の発育の良いカサンドラに協力して貰った。
この薬は秘匿性が高いので、俺を君だけで薬の効果を確認する。

昨日、その薬を飲んでもらったから、今日には効果が出ているだろう。その結果を見せて貰うぞ。
薬の効果というのは抜かれている毛を生やせるというものだ。
設定の調整としては陰毛だけを生やす様にしてある。魔法薬の一種だから抜かれていても
効果は発現するはずだ。ただし効果時間は1日のみ。
一部には女の毛を抜いて、そのリアクションを楽しむという客もいる。そんな客の為の薬というわけだ。

服を脱いで足をMの字に開いて陰毛を見せるんだ。
毛を一本ずつ抜いたり、纏めて毛を抜いたりして君の反応をみつつ薬の効果を確かめることにする。
記録に撮るから、君も我慢をせずに毛を抜かれたら素直に反応をすること。
我慢をしていると判断したら、何日でも試験に付き合って貰うことになるからな。
どんな声を発することになるのか、この薬の宣伝にもなるからな。

118 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/09/03(火) 22:29:40 ID:qd4lmXZ2
>>117

 白い壁に囲まれた部屋の中央に建つカサンドラが、自身の着衣をゆっくりと脱いで行く。
 すべての衣が床落ち、カサンドラの豊満な肉体がさらけ出される。
「素直でよろしいですね。カサンドラお姉様」
 処理場内に無数ある個別処理用の個室の内の一室にて。
 いまや調教師同然となったアリスのリンナが彼女の態度を賞賛する。
 彼女は>>117からの委託により発毛薬の治験サンプル、すなわちカサンドラの観察を行っていた。
「ふふ。全身にピアスを打たれて大変ですね」
 言いながら視線を上下させ、カサンドラの身体をなめ回すように眺めるリンナ。
 乳房の頂には別の調教で付けられたモノだろう金の円環が穿たれ、それらを細い鎖が繋が繋いでいる。、
 普段はあしらわれた装飾がよく見えるよう徹底的に刈られている鼠蹊部付近は生い茂り、その奥には肉芽を穿つリングが見え隠れしている。
「別の件よ…」
「それは大変ですね。お姉様は処理場の経験は?」
「今回が初めてよ…でも、ここの事は知ってるわ」
 妹達に贈られてくる『便り』に彼女も目を通している。
 それらは処理のため連れてこられ、着実に終わりへと向かう者の記録だ。
「他人の心配をするよりも、ご自身のことを考えた方がよろしいかと」
 そう言いながら、リンナは椅子を用意し彼女に座るよう促した。


 座面に足を乗せ、足をM字に開くカサンドラ。
 そんな彼女をガラスの瞳がじっと見据えている。
「元々は、発毛促進剤だったらしいですが、副作用を始め色々面倒な問題に直面したそうですね」
 ここまで出来たのに、日の目を見ることは無かったとか。
 鼠蹊部の茂みを見ながらリンナは言う。
「まあ、御託はともかく実際に抜いてみましょう。我慢はしないでくださいね」
 そう言いながらリンナは陰毛の1本に手を伸ばし、躊躇鳴く引き抜いた。
「ん…」
 ぷちっ、という毛の抜ける感覚。
 同時にカサンドラが身体を震わせ、ぎしっ…と椅子が軋む。
「あら、痛がると思ったら感じてるのですか?」
「そんな気は無いわよ…」
「ふふ…でも、身体は正直、というアレですか」
 笑顔のまま更に2、3本と連続で抜いて行くリンナ。
 そのたびに椅子を軋ませ、快楽にもだえるような反応を返すカサンドラ。
「クスクス…貴女も、すっかり染まっているみたいですね」
 リンナはそう言いながら微笑んだ。

119 名前:駆摩の一族 投稿日:2019/09/06(金) 07:28:41 ID:a5Ef6LsI
改訂を…

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
(ティー)   ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
(カーラ) ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
(ローザ)
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803
(ララ) -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803

*括弧内は愛称

問2:身長は?
母テア  :167cm -> 159cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :147cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82 -> B:80 W:65 H:75
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:73 W:58 H:73
三女クラーラ :B:70 W:54 H:70

問4:弱点を答えなさい
母テア  :娘達同様、各々が交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:イビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…
次女ロザリンデ:古城の彷徨うものと約束を結ばされた。あの変態骸骨…
三女クラーラ :古城に住む『おじさま』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としての力の多くを喪いましたが、奉仕者としての覚悟は出来ているつもりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、支援のスキルはそれなりにあるわ…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :僧職としてはまだまだだけど、縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :生きていることを実感できる責めがいいですね。
具体的にですか…そうですね…いざ聞かれると、即座には思いつけないですよね…
長女カサンドラ:アンデットに対する嫌悪感を克服する名目で日々穢されているわ。彼は『躾』と呼んでいる。
        どのアンデットが良いか?あのね…嫌いだって…マシなのフェイヨンの子達かしら…原形とどめているってだけだけど…
次女ロザリンデ:彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたりね。
後は…母さんと一緒に縛られてヒドラに嬲られたりもしたわ…
三女クラーラ :されるなら…縛られたり…お尻の穴に色々される事…
どうして?約束だから…
        それと、最近は姉さん達の『手助け』をすることもある。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :この体になってからでしたら、ミシェラさんと一緒にペノメナに貫かれました。
再転生後の不慣れな私を色々と気遣ってくれています。
長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :再転生前にクラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚いたわね。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら
次女ロザリンデ:ママと一緒に拘束台に縛られて…2人でいろんなモンスターにかわるがわる…
三女クラーラ :お尻に薄めた闇水を注がれて、その後を栓されてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。

問9:備考をどぞ
古くから教会に仕える、腕利きの聖職者一家だった彼女達も、今や魔族の玩具同然と成り、各々が約束を交わした魔族からの調教を受けています。


以下母娘の近況

【母】
古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようですが、彼女を従えているのが誰かは未だ不明です。
彼女を『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者もいるようですが、妖魔からすれば人間側の英雄の認識は大体そんなものなのかもしれません。
最近、体の衰えが目立ち、奉仕に支障が出ることが予想されたため魔族の手で再転生し若返りました。
苗床として、肉人形としての適性が認められたが故の処置であり、転生後は先ず肉体の最適化が行われる予定です。
処理場(後述)に頻繁に出入りしている模様。

【長女】
カタコンや修道院でイビルドルイドの下、アンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
前述の通り、色々なダンジョンやフィールドに行かされることもあるようです。
ハイプリーストですが、反抗的な態度と、こちらの方が映える、という理由でプリーストの装束を着せられています。

【次女】
室内で彷徨うものに緊縛を学び、自身が縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
反抗的な気質はなりを潜めたとはいえ完治しておらず、何度かの『処理場』送りを経験しています。
(時折同席した者達からの『便り』も送られているようです)

【三女】
約束の影響が強く、比較的従順な三女。
その態度故、最近は姉たちを責める際に手伝いとしてかり出されることも多くなりました。
自らの無力さを理解しており、物静かな態度は時に厭世的にも映ります。
従順な態度を疑われ、証としてその身に余る苛烈な躾を受けることを求められる事も少なくありません。
最近プリーストの僧衣を渡されたモノの、若干ダボダボで持て余しています。

【処理場】
 聖職スレ17の>>104で登場したキューペット調教施設の俗称。
 依頼者がキューペットの欠点と見なした要素の『削除矯正』を行うが、対象は性格から命そのものまで幅広い。
 上記理由から実験素材などへの転用等『資源化』に回される者も多く、処刑場としての側面も持つ。
 処理過程は逐一記録され、依頼者や関係者に送付される。
 中にはここの設備のみを借りに来たり、自身のペットに他者の処理工程見せつけて恐怖を植え付ける飼い主もいる。
 運営は魔族だが、人間も関与している。

【面識者】
堕ちた元戦乙女アリス母娘『ミシェラ』『リンナ』(総合スレ)
−処理場にて各種処理の補助を行っている元人間のアリス達

ボンゴン帽少年アーチャー『ハル』(弓手スレ)
−カサンドラがフェイヨンDに奉仕をしに行った際に出会った男の娘

銀髪褐色剣士クリスティ(総合スレ)
−彷徨うものに従う『弟子』の一人。
 一家と同衾させられた事もある。

魔法都市の騎士『マキナ』
−過去ロザリンデと共に処理場で調教を受けた事がある。
 ゲフェンの名家の生まれ。

展開次第で増える可能性あり

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
別コテ含め2つまで。
場合によってはまとめることもあります。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。
あまりややこしいのは脳みそが焼け付くので取捨択一するかもしれません。
4人の誰が実行するかはこちらである程度変更するかもしれません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

120 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/11(水) 04:36:08 ID:d/QUHxzA
>駆魔の一族
今一番身体の成長ができているカサンドラの身体測定と身体の出来具合を確認するぞ。
着ている物を全て脱いで、そこの「四角いマス」に立ってくれ。体重が自動的に分かる機械だ。
身長を測ったりスリーサイズを測ったりするから、動かないでくれよ。
基本的な計測が終わったら、次は乳首の勃起状態の確認を行うから後ろの丸椅子に座ってくれ。
薬を使わずに勃起させた状態と性交状態を測るから、背中を向けて後ろから乳首を扱くぞ。
力を抜いて座って居てくれ。次そのまま後ろに居る俺の肉棒に座るように背面座位で跨がってくれ。
そのまま乳首を扱くから膣で肉棒を締め付けるように。
君が絶頂に達するまで行うから、その時に俺も射精しよう。その状態の乳首を確認させてもらう。
測定が終わったら以上だ。

121 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/09/11(水) 22:39:20 ID:fYZ6AIBY
>>120

 壁も天井も、全てが白い部屋にて。
「良い体をしているが、傷が多いな」
 通称『処理場』の一室にて、一糸まとわぬ姿で測定装置の上に立つカサンドラの姿を眺めながら、アルケミストの>>120は言う。
「毎回『躾』と称してアンデットに?まれたり引っかかれれば、こうもなるわ」
 答えるカサンドラ。
「そうか…」
 頷きながら手にしたクリップボードに視線を移す>>120
「良い革が取れると思ったが…まあ、肉と内蔵は大丈夫そうだな」
「何を言ってるの?」
 怪訝な、というより警戒感をあらわにしながら問い返すカサンドラ。
「美女の『素材』は需要が多いからね。君みたいな個体がそっちに回されたとき、すぐにお客さんに手配出来るように予め調べておくのさ」
 おぞましいことをさらりと答える>>120
「そんな顔をしていると、本当に素材にされちゃうよ。君みたいな容姿ならバラさずに脳だけ処理して生体オナホもいけるかもね」
「最低ね…」
「自覚はあるよ。ま、ある意味君らの同類も似たようなものだとは思うけどね」
 そう言って、>>120はテーブルにクリップボードを置き彼女に歩み寄る。


「ふむ…スリーサイズは…少し大きくなったね」
 豊満な乳房にメジャーを巻きながら>>120は言う。
「上から91、64、83…お母さんに似てきたね」
「そう…」
 彼の言葉に表情を曇らせるカサンドラ。
 彼女の母テアは再転生により、肉体的には彼女と次女のロザリンデのほぼ中間的な体格となった。
 今では首から下だけで考えれば彼女の方がよほど母親らしく見えるくらいだ。
「良い体だ。乳牛にもなるし、良い母体にもなる」
 尻をパン、と軽く叩きながら感心する>>120
「ま、君達みたいにここに来てすぐ帰れるのは希有な存在だ」
 >>120は言う。
「そうだ、いっそここで仕事を手伝わない?そんな態度もすぐになりを潜めるよ?」
「け、結構よ!」
「はは。妹さんもそれなりだったけど、君も相当だね」
 >>120は苦笑いを浮かべつつ、手にした書類に記されているこの後の検査項目に斜線を引いた。
 そして代わりに一文を書き加える。
 次女と共に肉体的、精神的問わず反抗的気質の除去を推奨、と。

122 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/19(木) 08:15:28 ID:sFrsjJoM
>駆魔の一族
ロザリンデの胸で遊ばせてもらうよ。二人きりでね。
多幸感だけを発する成分を配合した薬を両乳首に投薬してあげようか。
自分で扱くんじゃ物足りなくなって、とにかく目の前にいる男に自分の乳首を
扱いて欲しくなる薬。もちろん達したらミルクが出るけど、とても足りない。
一日中乳首を扱いて欲しくなる薬。

123 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/09/22(日) 19:09:52 ID:0abMBolQ
>>122


「んく…っ…」
 処理場の白い部屋。
 静かな空気にロザリンデのくぐもった声が混じる。
 彼女は椅子に腰掛けさせられ、背もたれ越しに両手を革手錠で戒められていた。
「良い笑顔ですね…薬無しでそういう顔が出来れば尚良いのですが」
 僧衣を開けさせられ露わとなった上半身を見ながら、彼女の目の前に立つアリスのリンナが言う。
「あまり強情を張っていると、本当に処分対象になりますよ?」
「そうね…いっそ…それでも…んっ!」
 言いかけたロザリンデの乳首を、リンナがぐいと引っ張り上げる。
「んっ!」
 ロザリンデがくぐもった悲鳴と共に背筋を仰け反らせようと身体をよじる。
 彼女を戒める鎖がじゃらりと音を立て、椅子ががたがたと揺れ動く。
「でもね、貴女が処分対象になると困る人がたくさんいるんです」
 彼女を苛んだ指先を見ながらリンナは言う。
 シルクの手袋は湿り気を帯び、改めてロザリンデの胸元を見ると、そこには母乳が滴っていた。
「身体の方はいかように開発できても、心はそう行かない、ですか」
 ここでの処分が単に死を与えられるだけで無いことはわかりきっているでしょう。
 リンナは思った。
「貴女は…いえ貴女もですか。この界隈の恐ろしさを理解していないようですね」
 そう言って、彼女は大きなため息を吐いた。


124 名前:駆摩の一族 投稿日:2019/10/16(水) 07:27:01 ID:9oNXs9tc
 最近静かなので…

駆魔

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
(ティー)   ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
(カーラ) ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
(ローザ)
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803
(ララ) -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803

*括弧内は愛称

問2:身長は?
母テア  :167cm -> 162cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:155cm
三女クラーラ :149cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82 -> B:85 W:66 H:77
長女カサンドラ:B:90 W:63 H:79
次女ロザリンデ:B:75 W:58 H:73
三女クラーラ :B:72 W:56 H:71
各自ほんの少し成長…

問4:弱点を答えなさい
母テア  :皆、各々が魔物達と交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:私はイビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…
次女ロザリンデ:古城の彷徨うものと約束を結ばされた。あの変態骸骨…
三女クラーラ :古城に住む『おじさま』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としての力の多くを喪ってしまい、残っているには奉仕者としての覚悟だけです。
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、支援のスキルはそれなりにあるわ…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :生きていることを実感できる責めがいいですね。
具体的にですか…そうですね…いざ聞かれると、即座には思いつけないですよね…
長女カサンドラ:アンデットに対する嫌悪感を克服するため日々穢されるという『躾』を受けているわ。
        どのアンデットが良いか?あのね…嫌いだって…フェイヨンの子達ならまだ…原形とどめているってだけだけど…
次女ロザリンデ:彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたりね。
後は…母さんと一緒に縛られてヒドラの苗床になったこともあるわ…
三女クラーラ :縛られてお尻の穴に色々される事…
        最近は姉さん達の『手助け』をすることも多い。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :この体になってからでしたら、ミシェラさんと一緒にペノメナに貫かれました。
再転生後の不慣れな私を色々と気遣ってくれています。
長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :再転生前にクラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚いたわね。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら
次女ロザリンデ:ママ達と一緒に…皆で大型モンスターに貫かれたわ…
        私はナイトメアだった…
三女クラーラ :お尻に薄めた闇水を注がれて、その後を栓されてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。

問9:備考をどぞ
彼女達は古くから教会に仕える腕利きの聖職者一家でした。
しかし今や魔族の玩具と成り、各々が約束を交わした魔族等から調教を受けています。

以下母娘の近況

【母】
古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようですが、彼女を従えているのが誰かは未だ不明です。
彼女を『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者もいるようですが、妖魔からすれば人間側の英雄の認識は大体そんなものなのかもしれませんし、夫のことなのかもしれません。
体の衰えが目立ち、奉仕に支障が出ることが予想されたため魔族の手で再転生し若返りました。
苗床として、肉人形としての適性が認められたが故の処置であり、転生後は苗床等過酷な運命が待ち受けています。
処理場(後述)に頻繁に出入りしている模様。

【長女】
カタコンや修道院でイビルドルイドの下、アンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
ハイプリーストですが、反抗的な態度と、こちらの方が映える、という理由でプリーストの装束を着せられています。

【次女】
室内で彷徨うものに緊縛を学び、自身が縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
縄を拒む態度は相変わらずですが、縄に酔う事が出来る程度には開発されています
反抗的な気質はなりを潜めたとはいえ完治しておらず、何度かの『処理場』送りを経験しています。
(時折同席した者達からの『便り』も送られているようです)

【三女】
約束の影響が強く、比較的従順な三女。
その態度故、最近は姉たちを責める際に手伝いを指名されることが多くなりました。
明晰ですが一方で自らの無力さを理解しており、物静かな態度は時に厭世的でもあります。
時には従順な態度を疑われ、あるいは口実としてその身に受け入れきれない苛烈な躾を受けることを求められる事も少なくありません。
最近プリーストの僧衣を渡されたモノの、若干ダボダボで持て余しています。

【処理場】
 聖職スレ17の>>104で登場した施設の俗称で、かつてGH城下と呼ばれた巨大闇市の跡地地下に存在する。
 依頼者がキューペットの欠点と見なした要素の『削除矯正』を行うが、対象要素は性格から命そのものまで幅広い。
 上記理由から実験素材などへの転用等『資源化』に回される者も多く、処刑場としての側面も持つ。
 処理過程は逐一記録され、依頼者や関係者に送付する事も出来る。
 中にはここの設備のみを借りに来たり、自身のペットに他者の処理工程見せつけて恐怖を植え付ける飼い主もいる。
 運営は魔族だが、人間も関与している。

【面識者】
堕ちた元戦乙女アリス母娘『ミシェラ』『リンナ』(総合スレ)
−処理場にて各種処理の補助を行っている元人間のアリス達

ボンゴン帽少年アーチャー『ハル』(弓手スレ)
−カサンドラがフェイヨンDに奉仕をしに行った際に出会った男の娘

銀髪褐色剣士クリスティ(総合スレ)
−彷徨うものに従う『弟子』の一人。次女、三女達とは固定PTを組んでいた。
 一家と同衾させられた事もある。

魔法都市の騎士『マキナ』
−過去ロザリンデと共に処理場で調教を受けた事がある。
 ゲフェンの名家の生まれ。

展開次第で増える可能性あり

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
別コテ含め2つまで。
場合によってはまとめることもあります。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。
あまりややこしいのは脳みそが焼け付くので取捨択一するかもしれません。
4人の誰が実行するかはこちらである程度変更するかもしれません。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

125 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/24(木) 00:36:52 ID:2l3nUkog
>駆魔の一族
カサンドラに俺の部屋に来て貰ったわけだけど、君にはロザリンデと同じ命令を受けて貰おうかな。
ロザリンデには「飾り立てて鑑賞する」ことに協力してもらったわけだけど、カサンドラにも
同じ風に飾り立てて鑑賞と記録を撮らせてもらうよ。
君はさっき着替えて貰った下着、ブラとパンツとガーターベルトとストッキングを身に着けてもらって
居ると思うが、それを披露してもらうわけだ。
撮影が開始されたら「カサンドラの穿いているパンティーを見てください。お願いします」と間違いなく
宣言してもらって、前垂れを自分で捲って下腹部を前に突き出して中の下着を見せつけるんだ。
もちろん視線は撮影機に向かって顔を背けないでね。
次にそのまま「カサンドラのおまんこを遊んでください」と言ってね。そうしたらパンツのクロッチ部分を
弄って、君の感触と反応を見せて貰うからね。感じるままに声を出して聞かせてくれ。
今日は一日、君のパンツを見てクロッチを弄るよ。

126 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/10/30(水) 23:45:22 ID:Wd/imvfY
>>125様。

申し訳ございません、今回はパスで…

127 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/10(日) 05:29:48 ID:CEwn/hCA
>駆魔の一族
カサンドラに来て貰うよ。服を脱いでガーターベルトとストッキングのみの姿でこっちの部屋だ。
君にはこれから以前、代わりにリンナに頼んでロザリンデに使った浣腸薬とは似て違った物を試す。
今回は闇水を加えたものだから若干キツいかもしれないが、お姉さんなんだから大丈夫だろう?
君の尻穴から君の下腹部が膨らむまで浣腸薬を入れて、設定した時間になったなら排泄してもらう。
もちろんホムンクルスのエサとなって君の尻穴から出てくるわけだが、それはゼリー状になっていて
表面がザラついているから薬の効果もあって君は間違いなく絶頂してしまうだろうね。
そしてまた尻穴から浣腸して君の下腹部を膨らませるわけだ。
今回は君の下腹部が膨らんでいる様、君が排泄絶頂している声をそれぞれ記録するのが趣旨だ。
そしてそれらをどれだけ回数こなせるか。君が絶頂に達する数が多ければ多いほど、取引値は上がっていく。
もちろん生産されたエサも使い勝手があるからね。
記録を撮るから喋るのは俺だけになるけど、君は遠慮無く達する声を響かせてくれ。

128 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/11/10(日) 18:49:10 ID:Rzc1k7CI
>>127

 ある日の処理場。
 その一室に悲鳴が響く。
「く…はぁ…っ!」
 石畳の上に跪く黒いガーターベルトとストッキングのみを纏った少女−カサンドラは自ら尻肉を割開く。
 後孔からはどす黒い色をした寒天状の物体が止めどなく吹き出している。
 少女は薄紫色の髪を振り乱しながら、必死に意識をつなぎ止めながら体勢を維持し続けていた。
「ひぎっ…んっ…」
 魂すら流れ出そうな脱力感が前進を包む。
「お疲れ様でした。全部出し切りましたよ」
 遠のく意識の中声が聞こえ、下腹部をさすられる。
「ぐふ…あっ」
 触れられた部分に熱が迸る。
 そして、カサンドラはそのまま倒れ込んだ。


 苦悶の表情を浮かべながら石畳の床に横たわるカサンドラ。
 石畳の冷たさにすら安堵を求めてしまう程に彼女の体は火照り、そして疲弊していた。。
 その横ではエプロンドレスの少女―リンナが点滴柱を用意している。
「お気を確かに…カサンドラさん」
「あ、あなたってヒトは…」
「ふふ。まだそんな表情を出来る余裕はあるみたいですね」
 点滴柱に薬液で満たされた瓶を吊しながらリンナは言う。
 マルスの墨のようにどす黒い液体。
 ホムンクルスの餌の元に闇水が配合された特性の素材だ。
「あの奥様ですらこれを流し込んでから耳を責めると根を上げるほどの強烈さですからね」
「…あなたは『家族』にも躊躇が無いのね」
「義務ですから…私たちが私たちでいるための」
 そう言いながら、薬液便から伸びるチューブを手にカサンドラに歩み寄るリンナ。
「さ、膝立ちになってお尻を開いてくださいませ。四つん這いでも構いませんよ?」
「………」
 リンナの命令に、カサンドラは無言で身体を起こした。


「…好きになさい…」
 膝立ちになり、自ら両手を尻肉に添え臀部を割開くカサンドラ。
「安心しました。大変協力的で」
 リンナは笑顔で答えると、彼女の額に口づけを落としてからの背後に立った。
 手には薬液瓶から伸びるチューブ。
 その先端は金属製の張り型が取り付けられており、それを臀部に挿入し薬液を注入する構造だ。
「あまりに反抗的ならば、原因を『除去』しなければなりません。それがここのルール」
「おぞましいわね…」
「玩具になれなければ…」
「…さっさとやりなさいよ」
 うつむき、まるで斬首を待つ罪人のような姿勢で続きを促すカサンドラ。
 玩具にもなれない収容者の末路は、彼女も理解していた。


「うぐっ…ぐあっ…」
 弁が開かれ、チューブの中を薬液が通り抜ける。
 それはあっという間に彼女の中にまで押し寄せ、腸を満たして行く。
「ひぎ…っ!」
 腸内に痛みを通り越した強烈な灼熱感が巻き起こり、カサンドラの視界真っ白になる。
 薬液の勢いは止まること鳴く、容赦なく体内を侵して行く。
「もう…無理…っ!」
 全身の毛穴という毛穴から脂汗を吹き出させながらカサンドラは言う。
 腸の中を焼き尽くした熱は、血管の中に取り込まれ全身へと伝播する。
 血管という血管が、動脈静脈の区別無く末端に至るまで闇水に満たされる。
「ふふ…反抗的な子にはこれが一番なんですよね」
 空になった薬液瓶を交換しながらカサンドラは言う。
「頑張ってください。まだ一本目ですよ。お姉さんじゃ無いですか。妹さんに示しが付きませんよ?」
「く…さい…てい」
 弱々しい声で吐き捨てるカサンドラ。
 その下腹部はぽっこりと膨らんでいる。
「貴女らしくありませんね。始める前はもっと反抗的な態度だったのに…脆すぎませんか?」
 薬液瓶を交換し終えたリンナが流れを遮っていた弁を開くと、直ぐに水位が下がり始める。
「ああ…この瓶…」
 リンナはラベルを見て『しまった』という表情を浮かべる。
「ごめんなさいかサンドラさん。これ、処分用の濃度でした」
 でも、血中に直接入れなければ大丈夫なので、頑張って耐えてください。
 微笑む彼女の前の前では、カサンドラが全身を痙攣させながら気丈にも膝立ちの姿勢で耐えていた。

129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/13(水) 04:43:22 ID:8JKNoCPo
>駆魔の一族
最近だと一番身体をもてあまして居そうなテアに来て貰うよ。以前、ロザリンデに来て貰った
特殊空間へ一緒に入って貰う。これから特殊空間内の一週間は外へ出ることはできない。
実時間は三日というところだから娘さん達にも心配は掛けないだろう。
特殊空間内で行うのは君の再転生後の身体を用いた実験の一種だ。
中に入ったらテアが気付くのは、まず自分の身体だ。再転生前、いやそれよりも身体の肉付きが
良くなっているだろう。胸は100センチ近くになっているし、尻もそれなりに大きくなっている。
身体の体型を変えて遊ぶ特殊な人達向けの設定の実験というわけだ。
君にはこの空間内では一週間、裸で過ごして貰う。俺は君の身体の具合を見ながら俺はデスクワークを
行いながら、君の身体の出来の具合のチェックを行う。
時には激しくセックスをするし、時には口だけを使って俺の肉棒を咥えさせながら、揺れる乳房を見物する。
食事は必要だから君に作って貰おうか。もちろんエプロンだけ着けて貰ってね。
そのまま君の身体を貪ってしまって、終わったら食事をとるとしようか。
とにかく君はこの中で自分の身体のアピールをしてくれ。何回君を襲って何回中出しできるか。
何回口内射精を行うか、何回裸エプロンのテアを襲ってしまうか。一日中肉棒を咥えていることになるか。

そうそう、君も俺もこの中では一日ごとに疲労がリセットされて、次の日には疲れは感じないだろう。
じゃあ、短い間だけどよろしく頼むよ。

130 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/11/17(日) 16:13:32 ID:aOikcqaw
>>129

 とある一軒家にて。
 クラーラが窓の外を見ると、そこはどこまでも続く作り物の草原と青い空。
 振り返り、テーブルを挟んだもう1脚をみると、金髪碧眼、銀髪で褐色肌の2人の少女が全裸で重なり合い横たわっている。
 金髪の少女は騎士のマキナ、銀髪は剣士のクリスティ。
 縁あって一家と共に妖魔の管理する所となった少女達だ。
 2人共異形の妖術でイチモツを生やされ、互いに貫き貫かれあった結果消耗し今に至っている。
「………」
 視線を足下に向けると、そこには姉であるロザリンデとカサンドラが全裸に縄を纏い、跪いている。。
「ロザ姉、カーラ姉…つづけ…て」
「…ごめん…」
「ごめんなさい」
 クラーラは自身の下腹部に顔を寄せる姉達に促した。
「ん…妙な…気分ね」
 カサンドラはクラーラの下腹部に生えた、体格不相応の大きなイチモツに舌を這わせながら言う。
「だ、大丈夫ララ…?」
「…辛い」
 2人の舌が動く度にイチモツをビクビクと震わせるクラーラは、顔を歪ませ荒い呼吸を繰り返す合間から言葉を絞り出すようにしてそう答えた。。
 二人の奉仕に身体を震わせながら、クラーラは再びキッチンに視線を巡らせた。
 そこには母と>>129の姿があった。


 キッチンに立つテアの姿は、転生前の…いや転生前以上に豊満な姿だった。
 情欲を誘うことに特化した肉体が纏うのは、エプロンのみだ。
「娘さん達、お盛んだね」
 彼女の隣に立つ>>129はそんなテアの尻に平手を見舞いながらは言う。
「ん…」
 乾いた音と共に尻に痛みと衝撃が走る。
 だが、それは背筋を駆け上り脳に達するまでには快楽へと変貌する。
「無理も無いか」
 玩具としての貢献すら出来損ないと断じられれば、文字通り骨肉になって貢献を強いられる。
 それ妖魔に降った者の末路だということを知っているからこそ、みな盛っているように振る舞うのだ。
「あの…食事の準備は…」
「ああ、そうだだったそうだった…」
 >>129はそう言うと、テアの上半身をキッチンの上に押しつけた。


 押しつけられた豊満な肉果実が潰れ、まな板の上からはみ出した。
「ぐぅ…っ」
 突如押しつけられ、くぐもった悲鳴を上げるテア。
「最高の食材だ」
 背中を押しつけたまま、テアの蜜壺に指をねじ込む>>129
「熱いな…もう下準備が終わっているじゃ無いか」
 ぐちゅぐちゅと音を立てながら差し入れた指で攪拌する>>129
 彼の指が動く度にテアのくぐもった悲鳴がキッチンに響く。
「おおっと、あまり騒ぐと娘さん達にも聞こえてしまうよ」
「ん…んっ」
 指摘され、指を唇に当て嬌声を堪えるテア。
「形程度でも羞恥心はまだ残っているクチか…」
 リビングの報を見やりながら>>129はつぶやいた。
 そこには姉達から奉仕を受ける末娘と、交合を繰り返た末に力尽き横たわる友人達の姿。
「あっちはあっちでもう出来上がっちゃってるっていうのに…」
 無駄に残った自尊心にあきれつつ>>129は指を引き抜き、まとわりついた蜜を舐め取った。


 キッチンから母のあえぎ声が漏れ聞こえてくる。
「ママも…ん…っ!」
 自身も姉たちの奉仕を受けながら、母の声に意識を向けるクラーラ。
 足下には自身の手で白化粧を施した姉たちが奉仕を続けている。
「次は…」
 姉達と友人達を交互に見ながら、クラーラは姉達に精を迸らせた。

131 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/24(日) 03:38:49 ID:/sZnXnbo
>駆魔の一族
クラーラに命令だよ。お尻の穴ともう片方の穴に悪戯するから付き合ってね。
プリーストの装束だから、ストッキングだけ残して後は脱ぐんだ。
後ろを向いて尻を両手で持ってお尻の穴を広げるんだ。アナルプラグを入れるから力を抜いて。
プラグの先を開いて闇水入りのHSPを入れるよ。どれくらい入るだろうね。
次は前の穴だ、そうおしっこの穴。こっちにはヒドラの触手から作った特製のカテーテルを入れるよ。
そしてこっちにも闇水入りのHSPを入れて、下腹部が十分に膨れるまで入れるからね。
闇水が十分に染み渡ってきたら…、君のおまんこに俺の肉棒を入れてあげるね。
二つの穴から入れた闇水が圧迫してきて、刺激的で気持ちいいよ。
そのまま何度も中出ししながら犯してあげるから、君も好きなだけ声を出すんだ。

132 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/11/24(日) 18:44:22 ID:l05.T3mI
>>131

 古城の室内にて。。
 クラーラは壁際に立ち、壁に手をつき主の命を待っていた。
「………」
 掌に伝わるのは冷たい石の感触。
 この体勢を命じられどれくらい経過しただろうか。
 無意識のうちにため息が漏れる。
「欲求不満か?」
 背後に立つさまよう者が問いかける。
「そんなんじゃない…」
 答えるクラーラ。
 しかし、不安なのか、期待なのか、それともふがいなさから来る嫌悪か…
 実のところは彼女自身も解らない。
「ふむ…ならば弟子に落胆されるようでは師失格だな」」
 さまよう者は組んでいた腕を解き、クラーラに歩み寄る。
 彼は彼女の隣に立つと、僧衣のスリットから手を差し入れ臀部を愛撫する。
「ん…」
 臀部を鷲づかみにされ、顔を歪めるクラーラ。
「少しだが肉がついてきたな。しかも程よく締まっている」
 掌で尻肉を揉み拉きながらさまよう者はいう。
「ふむ…少しは身体も出来てきたようだな」
 胸元と腰回りを確認したさまようものはそう言って彼女の臀部から手を離し、クラーラに服を脱ぐよう命令した。


「ひぐぅ……うあ…あ…」
 僧衣を脱ぎ、縄の後が残る肉体にガーターのみを纏う姿となったクラーラ。
 膝立ちで苦痛を耐える彼女の眼前には点滴柱が置かれ、闇水の満たされた瓶が吊されている。
 そこから伸びるチューブは彼女の後孔を穿ち、情け容赦容赦なく注ぎ込んでゆく。
「これ以上は…むり…です」
 時折全身をビクビクと震わせつつ、ヒュー…ヒュー…と呼吸を辛そうな繰り返しながら懇願するクラーラ。
 足下には汗や涙、ベト液、そして失禁してしまった尿が水たまりとなっていた。
 それでも彼女は倒れそうになるのを必死に堪え続けている。
「なにをいう…今日は多少無茶をさせて貰うつもりだ」
 そう言いながら、さまよう者は空になった瓶を交換する。」
「膨れてきたな…気分はどうだ?」
「よく…ない…」
 下腹部からこみ上げる刺すような痛みと灼熱感に悶えながらクラーラは言う。
 既に腸は闇水に満たされ、焼けるような熱さと痛みを生み出す苗床となってしまっていた。
「量も濃度も普段より増しているからな。どれ、これで気を紛らわすが良かろう」
 さまよう者はそう言うと懐からクリップを取り出し、凝り立ったクラーラの乳首を飾り立てた。
「どうじゃ?」
「ん…あ…はう…」
「体は出来上がっているようじゃな…胸はまだまだこれからのようだが」
 さまよう者は乳首に食い込んだクリップを弾き、クラーラの反応を確かめながら頷いた。


「あが…っ…ぎっ…やめ…」
 絶望的な目でさまよう者を見るクラーラ。
「切りよく注ぎ込みなさい。後ろに入りきらないのなら、こちらにいれる他有るまい」
 彼女の眼前では、余った薬液を瓶から注射器に移すさまよう者の姿。
 押し子が引かれ、シリンダーに黒い液体が注ぎ込まれてゆく。
「ララよ。これを使って中を空にしておきなさい。使い方はわかるな?」
 さまよう者はそう言って細いチューブを差し出した。
 ヒドラの触手を加工して作られたカテーテルだ。
「意外と残っているものだからな」
「はい…」
 クラーラは震える手つきでそれを受け取り、下腹部へと持って行く。
 そして会陰分を割り開き、震えにより何度も失敗しつつ尿道に自らそれを差し入れた。
「うぐ…っ!」
 異物感を覚えると同時に、背筋を寒気が駆け上る。
 それでも彼女は命じられたまま、細い尿道を押し広げながら管を奥へと進めてゆく。
 しばらくすると圧迫感が消え、同時に背筋を電撃が駆け抜ける。
 先ほどの不快な者と違う、尿意を覚えたときのそれに似た感覚。
 彼女がそれを理解するよりも早く、溜まっていたものが管を通り外へと流れ出る。
「……」
 羞恥と苦痛に顔をしかめるクラーラ。
 まるで溶けた鉄が体内から流れ出ているかのような感覚。
「どうじゃ…気分は」
「良い…わけ…ありま…せん」
 じょぼじょぼと音を立てながら排尿をするクラーラに、さまよう者は問いかける。
 だが、クラーラ自身は消耗とによりかろうじて自分が排尿をしていると言うことを自覚するのが精一杯だった。


「やれやれ…派手にやりすぎたな」
 リンナにどやされる。
 さまよう者はため息を吐いた。
 あの元司祭、アリスの分際だがこういうことにはうるさくてかなわん。
 そう言いながら、さまよう者はクラーラから管を抜き、彼女を抱え上げる。
「さて、おぬしは素直だ」
 足で椅子をたぐり寄せながらさまよう者は言う。
「だからこそ、それが本心かを試したくなる」
 椅子に腰掛け、クラーラを膝に乗せるさまよう者。
 そして衣の中からイチモツを引き出し、彼女の臀部に押しつける。
「好きに…お使い…下さい。私は…おじさまの…玩具にございます」
「よろしい」
 さまようものは彼女の答えに満足し、褒美とばかりに首筋に口づけを落とした。


 ずぶり…
 なるはずのない音が彼女の脳裏に響く。
「くあ…んっ」
 彼のイチモツに貫かれ、闇水で満たされた臓腑が押し上げられる。
 全身を苦痛に包まれているなか、その行為に対してのみはっきりと官能がこみ上げる。
 苦痛と官能、いまだ融合し切れていない2つの感覚が彼女の意識を混乱させる。
「なかなかの締め付けだ。姉達ではこうはいかんぞ」
 背面座位で彼女を貫きながらさまよう者は言う。
「はぁ…あ…ん…もう…これ…以上は」
「はは。だが、今日はまだ終わらんぞ」
 さまよう者はそう言うと、先ほど準備した注射器を用意し、彼女の眼前に見せつけた。
「ま、まさ…か」
「お前がどれだけ耐えられるか試してみよう」
 貫いたまま、彼女の尿道にカテーテルを穿つさまよう者。
「やめ…や…」
 未知の行為に震えるクラーラ。
 だがその震えすら、彼にとっては快楽をもたらすアクセントに過ぎない。
「ではいくぞ」
 さまよう者はそう言ってゆっくりと押し子を押し込んだ。
 徐々に管が黒く染まり、彼女の元へと到達した瞬間、室内に断末魔のごとき悲鳴が響き渡った。

133 名前:かわいいハイプリ セイナ 投稿日:2019/12/04(水) 08:16:24 ID:9zOnI8wA
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleHighPriest_4Red_19640
問2:身長は?
163センチです。
問3:3サイズは?
上から98・58・90です。恥ずかしいですね……。
問4:弱点を答えなさい
どこを触られても感じてしまうくらい、び、敏感です……。
問5:自分の自慢できるところは?
それは人のために尽くす心です!
私の名前の『セイナ』って「聖なる」って言葉から付けられたものなんですよ!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ふえっ!? そ、それは……!? お答えできませ〜んっ!(脱兎)
問7:初体験の時のことを語りなさい
フェイヨンDでヒドラさんに奪われてしまいましたorz
あれ以来、触手系モンスターを見ると足がすくんでしまいます……。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
そ、そんなこと、恥ずかしくって言えませんっ
問9:備考をどぞ
人助けがしたくて聖職者の道に入りました。まだまだ未熟なハイプリですけど頑張りますから!
問10:スレ住人に何か一言
困ったことがあれば私にお任せください!
問11:貴方の命令上限数を教えてください
3つでお願いします。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
力不足の時はその都度お知らせしますです。
問13:他の方々とのコラボはOK?
はいっ。

134 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/04(水) 08:45:07 ID:HHmR9LVM
>かわいいハイプリ セイナ
ここに来たら穢れがないか下着の検査を行わないとならないんだ。
俺の正面で「セイナの今穿いているパンティを見てください。お願いします」と行って前垂れを自分で捲って
中をみせるんだよ。次にどんな下着を穿いているのか聞くから、顔を背けずこっちを向いて細かく報告するように。
聖職者にあるまじき破廉恥な下着を着けていたら報告しないとならないからね。
最後に証拠のSSを撮るからこっちを向いて「セイナのパンティを見てくださってありがとうございます」って
可愛く笑って言えたらシャッターを押すからね。

135 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/04(水) 09:04:28 ID:Vg3jnwrM
>かわいいハイプリ セイナ
モンスター大襲撃に備えて前衛を務めるために修行していた修羅だ。修行のやりすぎて
肉棒が金剛状態から解けなくなってしまった。
君の手で俺の肉棒を扱いて、射精させて金剛状態を少しでも早く解けるように協力してもらいたい。
何度射精すれば金剛が解けるか分からないから、風呂場で行うことにしようか。
色々と汚れるかもしれないから、君もそのままシャワーを浴びれる服装を着てきてくれ。

136 名前:かわいいハイプリ セイナ 投稿日:2019/12/04(水) 18:20:36 ID:9zOnI8wA
>>134さん
「下着、ですか? え? えぇ!?」
 突然134から下着を見せるように言われて、始めはなにを言われたのかわからず呆けていたが、すぐに赤面へと変わった。
「うぅ〜っ、恥ずかしいですけど……それがここのルールなのなら……!」
 意を決して前垂れを掴み、バッとめくり上げる。清楚な純白の生地と、そこにあしらわれたレースが曝け出される。余りの恥ずかしさに両目はぎゅっと閉じられていた。

※イメージ画像です。数日で消えてしまうのでご容赦ください。
(ttps://dotup.org/uploda/dotup.org2007589.jpg)

 すると134は「ちゃんとこっちが指定したやり方じゃないとダメだよ」と興ざめの様子で言った。
「は、はぁ、指定のやり方? ですか?」いまいちピン来ず首を傾げるセイナ。
 そういうわけでリトライすることに。
「せ、セイナの今穿いているパンティを見てくださいです……お願いしますっ」
 先ほどとは打って変わって、ゆっくりとした仕草で前垂れをめくるセイナ。桃色の法衣の奥に隠されていた純白と白い太ももが男の前に曝け出される。
 パンティ越しとはいえ最も恥ずかしい部分を異性に見られているのは変わらず、セイナは思わず太ももをもじもじと擦り合わせていた。
 134はニヤニヤと笑いながら「それはどんなパンティなのかな? ちゃんと解説しなさい」と卑猥な質問をしてきた。
「え? えっと、これは……転生したお祝いに母が買ってくれたものなんです。普通のおパンツだとガーターストッキングだと合わないと言われて。
 って何言わせるんですかっ、もうっ」ぷんぷんっ
 134は怒るセイナを「まぁまぁ」となだめると、最後だと言って例の台詞を言うように促す。
「むぅぅ、わかりました。では――せ、セイナのパンティを見てくださって、ありがとうございました……」
 そう行ってペコリと一礼。言い終える頃には耳まで真っ赤になっていたセイナだった。
 ちなみにこれまでのパンモロ痴態は、134の手によってしっかりと撮影されていたりするのだが……それにセイナが気づくことはなかった。

137 名前:かわいいハイプリ セイナ 投稿日:2019/12/04(水) 20:07:58 ID:9zOnI8wA
>>135さん
「わ、わかりましたっ。そういうことでしたらお助けします! あれ? でもシャワーを浴びれる格好って……えぇぇ!?」
 水着か裸しかないと気づいて耳まで真っ赤になるセイナ。この季節外れの時期に水着など持っているわけないので、自然と選択肢は限られていた。
(うぅ……まさか男の人の前でこんな格好をすることになるなんて……)
 可愛らしい顔立ちとは不釣り合いな、ムチムチとした魅惑の肉体。それを異性に見られることを恥じ、セイナは胸と下腹部を両手で隠していた。
 迫るシャワールームの中、早速135から股間を突き出される。そこには雄々しくそそり勃った肉の棒が。
「わぁ……男の人のってこうなるんですね……」まじまじ
 赤面しながらも興味を隠すことはできず、跪きながら肉槍を見上げるセイナ。指先でちょんちょんと触ってみたり、竿を撫でたりすると、ガチガチに硬くなっているのがわかった。まるで金棒だ。
「た、確かにこれですと人前には出られないかもですね。聖職者としてお助けします!」
 肉棒を掴むと、たわわに実ったおっぱいの谷間に差し込む。
「ふっふっふ〜♪ わたしだってちょっとは勉強してきたんですよ? 男の人はこうすると悦ぶんですよね」
 ボディソープを谷間に垂らすと両胸を交互に上下させ、金棒全体を刺激していく。むっちりした谷間が動くたびにぬるぬるの感触がセイナを襲う。
(あっ……なんだかこれ、癖になっちゃいそうです)
 興奮し、昂る心と体。ピンク色の乳首がツンと尖り勃ち、ピンピンに硬くなる。男のモノから香るすえた匂いも昂りに拍車をかけていた。
 それは135も同じだったようで、始めてから数分としない内に大量の白濁が吐き出された。
「きゃっ!? な、なんなんですかもうっ。え? これが精液? 男の人の……?」
 顔にべったりと付いた白濁を指先で掬い、ペロリと舐め取る。初めて味わう欲望の白濁は苦みを感じた。
「う〜ん……もっとこう、ジャムみたいな甘いイメージがあったんですけど……」げんなりした顔でがっかりするセイナ。
 135から「はやく続けてくれないか?」と促されたので、セイナは慌ててパイズリを再開した。

 何度か射精させたものの、一行に金剛が解ける様子がない。セイナも先端を舌先でチロチロしたり、少しでも柔らかくなるようにパイ圧マッサージをしてみたが効果はない。
「ふぅ……さすがにちょっと疲れてきました。少しだけお休みしませんか?」
 すると135は「最後の手段」と言ってセイナに掴みかかってきた。そのまま姿見に押しつけるようにして片足を持ち上げられ、セイナはY時バランスのようなポーズを取らされる。
「ふえっ? え? えぇ!? な、なにするんですかいきなりっ!? んぅぅ!?」
 直後、下腹部から伝わったのは硬く太いモノに貫かれる感触だった。挿入されたと気づいた時にはもう135は腰を打ち付け始めていた。
「んあっ、あっ、あぁんっ! こ、こんなのぉ……はげし……ひぃ!」
 剛直によって秘部を容赦なく突き上げられ泣き叫ぶセイナ。一突きされるたびに巨乳が激しく揺れ踊り、喉の奥からはしたない喘ぎを響かせる。
 昂っていた肉体では男の責めに耐えることなどできず、一気に絶頂の高みへと持っていかれる――
「やっ、だ、だめっ……もうイっちゃ……んあああっ!!」びくびくっ
 泣きながら仰け反り、快楽の果てを迎えるセイナ。ほぼ同時に135も欲望を中にぶちまけた。しかし、腰の動きはまだ止まらない。
「あぅ、そ、そんな……また……っ」
 嫌がるセイナだが口先ばかりで全然抵抗しなかったため、金剛が解けるまで中にどっぷりと射精され続けてしまうのだった……。

138 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/05(木) 00:59:50 ID:Hox4ao1o
>かわいいハイプリ セイナ
君の身体検査を行うよ。聖職者だけに下の毛も綺麗にしていないといけないからね。
アソコの毛が生えているなら下着を脱いで、後ろの大きな椅子に浅く座って膝裏を肘掛けに
引っかけて、「セイナのおまんこの茂みを見てください」と言って見せてくれ。
君の陰毛は手入れをしてもすぐに茂ってしまうほうかい?では綺麗に剃っていくことにしようか。
「セイナのおまんこを茂みをツルツルの幼女おまんこにしてください」と言ってごらん。
ちゃんと顔を背けずに言えたら剃り始めるよ。部屋中に陰毛を剃る音が響いてしまうけど、
清潔な剃刀を使っているから心配しないでくれ。お尻の方まで綺麗に剃るからね。
剃り終わったら「セイナのおまんこを幼女おまんこにしてくださってありがとうございます」って
言えたら終わりだよ。時折、剃らないとならないからきちんとチェックしておくようにね。

139 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/05(木) 01:53:50 ID:Qh/Mk.7M
>かわいいハイプリ セイナ
教会の裏仕事をこなすアサシンクロスだが、今回の仕事の報酬として慰労も兼ねて聖職者を一人、
つまりお前を報酬として好きにさせてもらうことになった。
そうだな、シャワーを浴びたら口奉仕でもしてもらおうか。
座って居る俺の前に跪いて、手を使わず口だけで俺の肉棒に奉仕するんだ。
視線は外さずこっちを向いて、部屋中にフェラ音を響かせながらな。
射精したら精液で口内を濯いでから、口の中を見せてみろ。
お前の歯に精液の糸が見えるようにな。
そうしたらまた肉棒を咥えてフェラの再開だ。
今夜は体力の続く限りフェラチオをしてもらうぞ。

140 名前:かわいいハイプリ セイナ 投稿日:2019/12/06(金) 09:21:44 ID:LxqEYO/Q
ごめんなさい、コテを取り下げますです。

141 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/08(日) 21:41:25 ID:YYapTChY
>>駆魔の一族
「処理場」の奥にあった壁の一部が崩れ、その奥にも施設が存在していたことが判明した。その施設の調査に「出来損ない」を送り込んでみたのだが、見ての通り乳房は肥大化、クリトリスはペニス化、巨根の域にまで発達し、感度もめちゃくちゃにされた上で恐らく思考も弄られ、オナニーし続けたあげくの狂い死に…といった有様だ。
とりあえず解剖(バラ)して原因は探ってみるが、中に入ったものにこんな症状が出ている以上、その間調査を止めておくという訳にもいかない。そこで、お前達4人にこの施設の調査をしてもらう。4人でキュアやリカバリーを掛け合えば少しは症状の進行を抑えられるだろうとの目論見だ。
こちらとの視覚共有と通話の機能を付与したミニグラス型の機器を渡す。これを装備して調査に当たってくれ。
(症状の原因は呪い・魔法・菌類やウイルス・毒と各種に渡るものの治療は可能であることが「後日判明」します(それぞれの発生源は今回の命令に伴う調査で特定され、一時封印の後、開封され、「処理場」の資源として使われ始めるというシナリオです)。原因や治療可不可が分からない中、「不可逆かもしれない改造・変調に対する恐怖」を存分に味わってきてください)

142 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/12/14(土) 23:39:22 ID:ksRDp2yg
>>141

RO成分も濡れ場も薄いですごめんなさい…
ママさん不参加ですが、3パート分書くのは辛かったんです…orz

【監督者>>141 01】

「映像、出します」
 男性の声と共に、壁に際に並べられた複数の共和国製大型ブラウン管モニターに次々と映像が映し出される。
 処理場の一角に設えられた指揮所。
 壁の崩落現場から発見された構造体調査の司令部だ。
「廃棄されて数年…って所か」
「遺棄された研究施設ですかね」
 指揮所の要員達が映像を見ながら口々に言う。
「さしずめ『城下町』の遺産…といった所か」
 その中の一人、>>141がぽつりと呟き指揮所の中がしんと静まる。
「ま、待ってください…あそこは教会に焼き討ちされたのでは?」
「表層部分は、な」
 >>141は言う。
「研究施設の多くは地下に隠匿されていた。研究の保護を目的にだ」
 しかし研究施設の規模が大きくなるにつれ、無秩序な採掘が問題となった。
 その後レッケンベル社の出資によって大規模な研究施設が整備されたという。
「それらは研究途中のままに遺棄され、発見されず今に至っていた…いくら痕跡消しても、見る奴が見りゃ一目瞭然だ」
 >>141はそう言って『こまったもんだ』と頭をかいた。
「機器の確認後に各探索隊を前進させる。俺も出る」
 号令と共に指揮所内の静寂が打ち破られた。
 ある者はモニターに集中し、別の者は夥しい数の計器類を検査する。
「探索隊、動きます」
「分かった。先の使い捨てのとは違う。潰したらえらいことになるぞ。俺も出る」
 >>141はそう言いながら部屋の隅に置かれたチェスト開く。
「現役は退いたんだがなぁ…」
 チェストの中には拳銃、小銃、散弾銃、擲弾銃…そしてリムーバー用の物を改造した防護服…
 それらを身につけながらため息を吐く>>141
 だが、口元はかすかにつり上がってるの事に気付くものは居なかった。
「報告!ユニット1でで問題発生」
「ユニット2もです!!」
 モニター前の監視員達が緊迫した声で彼に報告する。
「早速かよ」
 そこには様々な災難に遭う母娘とその友人達の姿が映し出されていた。
 >>141は最後にガスマスクを被ると、副官に指揮所を任せその場を後にした。


【長女カサンドラとハル 01】

「な、あ…ああ…」
 カサンドラは目の前の光景に恐怖し硬直した。
「さ、下がって…カサンドラさん…」
 そんな彼女に姉のハンター装束を纏ったハルが後退を促している。
 2人が向かわされたのは被検体拘束区画と書かれたセクションだった。
「な、なんのあれ…」
―この施設で研究していた何か、あるいはそのなれの果てだろう…―
 彼女の疑問に、着用したミニグラス越しに指揮所要員からの声が戻ってくるが彼らの声も強張っていた。
 そこい居たのはアンデットの群れ。
 いわゆるゾンビやグールの類い。
 ある者は床に横たわり、またある者は壁際でうずくまっている。
 だが、いずれの外見も彼女達の知る物とは大きく異なっていた。
 あるものはまるでモロクのミイラのように干からび、あるいは何年もうち捨ててられた施設にもかかわらず、まるで死後数日のような者もいる。
 極めつけは全身が光り輝き、暗い部屋の中で自らを照らし出している個体だ。
―おい。どうした?―
 ミニグラス越しの声は、カサンドラに届かない。
 恐怖のあまり硬直しているからだ。
 その間にアンデット達ふたりの存在に気づき起き上がると、ゆっくり、しかし確実に彼女との距離を詰めはじめた。


【次女ロザリンデと三女クラーラ、友人のクリスティとマキナ 01】

 ロザリンデとクラーラは友人のクリスティとマキナと共に遺棄施設内へと送り込まれた。
「……」
 隊列を組み、朽ち果てた広い部屋を進む少女達。
 通路の左右に整然とベッドが並んだそこは野戦病院とも、何かの実験棟とも付かない空間だった。
「久しぶり…ですね」
 剣士装束のクリスティがつぶやくように言う。
「皆さんは、固定なの?」
 先頭を行くマキナが問う。
「ええ…固定だった、と言うべきかしら」
 ロザリンデがぽつりと答える。
「昔は皆で探索に出て、今は…皆でお爺様にお仕えしている」
 最後尾のクラーラが言う。
「た、大変なんですね…」
「いえ。約束…した事だから」
 自分に言い聞かせるような口調で答えるクラーラ。
「助けられたことには感謝してるけど…ね」
「ろ、ロザリンデさん…」
「ローザ姉。そんなこと言ってるとまたお仕置きする……私が」
「……」
 背中からの言葉に身を竦ませるロザリンデ。
「ローザ姉の咎でみんながお仕置きされる」
「た、大変ですね…」
「うん。大変」
 そう言って周囲を見回すクラーラ。
 何処までも続くベッドの列。
 時折点滴の柱や患者、あるいは被検体の測定に用いた機材の残骸が目に入る。


 散開し、部屋の中の探索を始めた4人に異変が起きたのは、それから直ぐのことだった。
「ロザリンデさん…?」
 彼女の明らかな息づかいの変化に気づいたカサンドラが問う。
「ん…大丈…夫」
 切なげな吐息を漏らしながら答えるロザリンデ。
「大丈夫じゃ無い」
 クラーラが駆け寄り、即座にキュアをかける。
「ん…ああ…はぁ」
「あ、あそこ!」
 マキナが指で指し示した先、壁の一部に設えられた空調の吹き出し口らしき穴。
 既に朽ちて機能が停止している筈だが、その周囲の埃が舞い上がりサイトの青白い光りに照らし出されていた。
「何かが漏れてる…引き返しましょう、ローザ姉?」
 クラーラは姉の頬をペシペシ戸叩きながら言う。
 彼女は既に放心状態となり、荒い呼吸を繰り返すだけとなっていた。
「担ぎます」
 マキナが手慣れた手つきで彼女を抱え上げ、一行は元来た道を引き返し始めた。


【長女カサンドラとハル 02】

「ありゃ何だ!?」
「アンデットではないのか?銀矢の効きがよくないぞ」
 カサンドラとハルのチームをモニターしていた要員達が、ミニグラスを通じて送られてくる映像を見ながら口々に言う。
 ハルの銀矢は命中し、深々と突き刺さるが、致命傷に至ったものは1本も無い。
「アンデットのなり損ない…厳密には死者でも無い文字通りの死に損ないだ」
「あ、貴方は!」
 振り向くと、そこには一人の大司教。
「か、顔役殿」
 監視役以外の要員達が一斉に直立する。
「アンデットは一度死んだ存在だ。どんな術式であれ、それが原則だ」
 顔役と呼ばれた大司教は言う。
「だがアレは違う。ありゃ薬物や毒物の実験台のなれの果て。ゾンビのようだがゾンビじゃ無い。死んでいないからアンデットにもなれない…そうじゃないとは言え、呼び方にも困るからとりま『死に損ない』とでも呼んでおこう」
 だからターンアンデットも、いわゆる『ヒール砲』も通じない。物理なり魔法なり…力ずくで吹き飛ばすしか無いぞ」
 大司教はそう言って、要員達に最悪の事態に備え重武装をするよう促した。

 続きます

143 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/12/14(土) 23:40:16 ID:ksRDp2yg
 続きです

【長女カサンドラとハル 03】

「か、カサンドラさん!下がって!」
 アンデット達に組み敷かれ、床に引き倒されながらハルが叫ぶ。
「こ、この…っ!」
 銀の矢を握りしめ、目の前に迫る『死に損ない』の顔に突き立てるハル。
 だが次の瞬間、無造作に振り抜かれた『死に損ない』の拳が顎を掠め、そのまま意識を手放してしまう。
「は、ハルく…」
 亡者達が覆い被さり、文字通り貪られる運命を創造し蒼白になるカサンドラ。
 だが、彼らの次の行動は彼女の予想とは異なっていた。


「…ひ…う」
 ハルに群がる『死に損ない』達がうめき声を上げながら彼の足や腕に腰を擦り付ける。
「ま、まさか…性欲が残っているの?」
 予想外の行動に、恐怖よりも驚愕が勝る。
 暗がりの中、目の前に迫る『死に損ない』を凝視すると、どの個体もイチモツをたぎらせていた。
 それを見て無意識のうちに喉を鳴らすカサンドラ。
 言葉が通じなくても、彼らが求めていることは手に取るように分かる…いや、分かってしまう。
 カサンドラは全身を震わせながら、ゆっくりと跪いた。


【次女ロザリンデと三女クラーラ、友人のクリスティとマキナ 02】

「大丈夫、ロザ姉?」
 ベッドのひとつを簡単に清掃し、そこに姉を横たえるクラーラ。
「ひう…ああ」
 妹の問いに、切なげな吐息をもって返すロザリンデ。
「キュアじゃ追いつかない…」
 クラーラは万能薬を取り出すと、開封し口に含む。
「ロザ姉…ん…っ」
「ん…んん…」
 口移しで流し込む。
「けほ…けほっ…!」
 唇を放し、直ぐにロザリンデの口と鼻を塞ぎ嚥下を促すクラーラ。
「あ、あの…ロザリンデさんは…」
「大丈夫…かしら?」
「薬は投与した。二人も、これを」
 万能薬を手渡し、服用を促すクラーラ。
「はい…」
「はい。わかりました」
 二人は頷き、薬を嚥下する。
「問題は、ロザ姉…だけじゃ無い」
 クラーラが前衛2人を見やると、彼女達は平静を保ちつつ、太腿をもぞもぞとこすり合わせていた。


【長女カサンドラとハル04】

 うめき声と、水音が静寂の中に響く。
「んくっ…うんっ…」
 跪くカサンドラの口に『死に損ない』の一体がイチモツがねじ込んだ。
「ウアッ…ァ…」
 口からクチからうめき声のような『音』を吐き出しながら、カサンドラの頭を掴み『死に損ない』はただひたすら腰を前に押しだしてゆく。
(ハル…君の…前…で)
 意識にぼんやりと霞が掛かった状態で羞恥に身を震わせるカサンドラ。
(い、一体…どれだけ…ねじ込んでくるの…)
容赦なく喉奥を突かれ、嗚咽を堪えるカサンドラ。
 この時初めて、彼女はイビルドルイドのアンデット調教が『まだマシ』で有ることを思い知った。
 知性を失い本能のままに迫ってくる不死者達。
 不死者の凶暴性はイビルドルイドの手により制御された環境下でのそれとは比べものにならない。
「い、いいかげん…」
 一向に果てる気配の無い死に損ないをじっと見上げ睨み付けるカサンドラ。
 ふと、視界の隅にハルの姿を捉えた。
 彼は自分同様跪き、不死者相手に終わりの無い奉仕を続けていた。
 輝くアンデットの、輝くイチモツを口に含み、両手はそれぞれ腐りかけと干からびたそれらの物を扱き続けている。
 それでも奉仕の手は足りず、あぶれた『死に損ない』が彼の頭や背中に腰を擦り付けているのが見える。
(は…ハル君…)
 彼の置かれた状況に絶句するカサンドラ。
「か、カサンドラ…さん…お、俺が…引き…にげ…」
 怪しく輝くイチモツを吐き出しながら叫ぶハル。
 彼が促す間も、輝く不死者は再び口にねじ込もうと試みる。
「逃げ…!」
「んはっ…だめ…よ……貴方を置いて…」
「大丈夫だって!真似事くらい出来るように…むごっ!」
 頬に押しつけられていた光る不死者のイチモツが彼の口を捉え、再びねじ込まれる。
 同時に腰がくねり、ルアフの青白い光りにスパッツに不自然な印影が浮かんでいるのに気付くカサンドラ。
「ぬぐ…っ…!」
 そして、声にならない悲鳴と共に再び不死者の中へと埋没していった。

 まだ続きます

144 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/12/14(土) 23:41:05 ID:ksRDp2yg
 これでラストです。

 【次女ロザリンデと三女クラーラ、友人のクリスティとマキナ 03】

「はぁ…はぁ…」
「ん…っ!いけま…せん!」
 唇を貪り合いながら装束越しに下腹部をまさぐり合うクリスティとマキナ。
「これは…闇水由来の…なにか」
 軽いめまいを覚えつつ呟くクラーラ。
 推測の根拠は、自身だけ効き目が薄いことだ。
 母は別格として、三姉妹の中で最も調教が進んでいたのも自分だという自覚はある。
 闇水を用いた調教も、姉妹や友人達と共に受ける際も自分だけ寄り濃密な物を使われていたからだ。
「キュアじゃ追いつかない…万能薬も…効き始めるまでにタイムラグがある」
 交互に愛撫を行う2人から姉に視線を移すと、そこにはヒューヒューと浅い呼吸を繰り返すロザリンデの姿。
 彼女は自身の足をすりあわせながらも、両手が下腹部に伸びそうになるのを必死に堪えていた。
「ロザ姉…」
「ララ…貴女…大丈夫なの?」
「うん。お爺ちゃんの稽古をちゃんと受けてるから」
「…そう」
 少しだけ悲しそうな表情を浮かべるロザリンデ。
「ロザ姉は…強情過ぎ」
「だ、だって…ペットになれだなんて」
「ロザ姉となら、私は良い」
「え…」
「その強情さが、羨ましい…自分は…無力なのを理解しているから」
 クラーラはそう言うと万能薬を手に取った。
「もう少し飲んでおいた方が良い…今度は、自分で飲み込んで」
 口に含み、姉の唇に触れる。
「ん…っ」
 薬が流れ込んみ、続いて軟らかな舌が差し入れられる。
「んく…」
 こくり、とロザリンデの喉が鳴る。
 薬を嚥下した後もクラーラの舌はそのままとどまり、彼女のそれを絡みつく。
(その強情さ…少し憧れてる…)
 強情な姉で、さまよう者の弟子としては格下。
 だが、未だに完全な忠誠を誓っておらず犯行の態度すら見せる姉。
 彼女の反抗心を、ダメな姉の性根をたたき直すのも妹の務めなのかもしれない。
(それでも…ロザ姉にはいまのままで…)
 姉の両手を押さえ、唇を貪りながらクラーラは想った。、

【監督者>>141 02】

 ヴォヴォヴォヴォヴォヴォヴォ!
 暗い室内にストロボのような閃光が迸り、同時に壁が穴だらけになる。
「くそっ!何だよあれ…聞いてねぇぞ!」
 見ながら吐き捨てる>>141
「ニンゲン!デテコイ!シヌジカンダ!」
「オマエラガオレタチヲツクッタ!ニンゲン!」
「ソノムクイヲウケロ!ニンゲン!」
 立ち上る硝煙の中に浮かび上がる複数の影が口々に片言の罵声を叫びながら近づいてくる。
 通路に並ぶガラスのシリンダー。
 所謂生命維持装置兼拘束装置であるその中に入っていたのは、平均的なサイズよりも2回りほど大きなオーク達。
 >>141がその区画に踏み入れると同時に警報が鳴り響き、装置が解放され封印されたオークウォーリア達が動き出した。
 そこまでならよくある光景だったが、恐るべきは彼らが盛っている得物だった。
 彼らの目覚めと同時にシリンダーの横に備え付けられていたロッカーが開き、彼らのために用意されていた武器が姿を現した。
 ミニーメイ。
 上位職リベリオンになり初めて扱えるガトリングガンだ。
―あー…聞こえる?つか生きてる?―
「お、顔役の?ご無沙汰で。なんとか生きてますよ。てか何なんですかあのオーク!?」
―城下町の学者がさ、強靱なオークに銃器持たせたら移動砲台にならね?とか考えてさ」
 魔術に縁が無く、弓だけが唯一のそれであるオークにとって強力な飛び道具はいかに生命力に富んでいるとはいえ脅威には変わりない。
 そこでオークの知性を強化し、ガンスリンガー、あるいはリベリオンの銃器を扱えるように出来ないかと模索した一派がいたらしい。
―さしずめオークガンナーってところか。まさか試作実験体までこぎ着けてたのは予想外だが…―
「暢気に言わないで下さいよ!こいつらマジやべぇですよ!」
 カラースコープで応戦しながら叫ぶ>>141
―あそこは処理場と違って、ガチな研究者が多かったからなぁ…―
「でしょうねぇ!でしょうねぇ!くそっ!くそっ!人間のしでかしたことだしなぁ!」
 彼の叫びと銃声は、ミニーメイの多重奏にかき消された。


【長女カサンドラとハル 05】

 お互いが何とか隣り合う位置まで移動し、無事を確かめ合いつつ奉仕を続けていた。
「んふう…ん…あむ…」
 果てることを知らぬまま本能的に行われる行為に、カサンドラの疲労の色は濃い。
「けほ…っ…ハル…君…?」
「はぁ…あ…いつまで続くんですか…これ」
 その問いに、カサンドラは無言で首を振る。
 いかに反抗的とはいえ、責め苦の終わりを決めるのが自分では無いことは理解している。
 だからこそ、じっと耐えなければならないと彼女は体に教え込まれていた。
(ほ、ほんといつまで続くんだよ…)
 頬にイチモツをぐいぐいと押しつけられるのを、歯を食いしばり堪えるハル。
 自身の体が疼くのは、憧れの人の痴態を見ているからか、それとも…
(俺…一体…)
 ハルが自身に戸惑った次の瞬間だった。
 太い枯れ木が折れるような音と共に彼女の口を犯していた『死に損ない』の頭が吹き飛んだ。
「!」
 驚き呆然としていると、その背後からぶよぶよと太った不死者が腕を振り抜いた姿勢で立っていた。
 あぶれた者の中で我慢できなくなった個体が先客の排除を行ったのだ。
「シャァァァァ!」
 漸く順番が回った事で悦んだのだろうか。
 それが雄叫びを上げた次の瞬間だった。
 タンッ!
 乾いた音と共に目の前の『死に損ない』の頭が爆ぜる。
 それは立て続けに響き渡り、次々と『死に損ない』達が倒れてゆく
「はぁ…はぁ…早く…下がれ…」
 振り向くと、そこには硝煙たなびくカラースコープを手にした>>141の姿。
「ええ」
「…あ、ああ」
 よろよろと立ち上がるカサンドラとハル。
「んくっ!」
 走り始めようとして、イチモツと衣類がこすれ、切なげな吐息を漏らすハル。
 そして、前屈みになる彼をカサンドラが支える。
「…早くしろ!」
 待避を促しながら、周囲の『死に損ない』に向け発砲する>>141
「妹たちは…」
「別働隊が救助に出てる!借り物のお前ら死なせると保証が大変なんだよ!」
 彼女達が自分よりも後ろに動くと同時に、小銃から散弾銃に持ち帰る。
「さわんじゃね!」
 手にした散弾銃―ピースブレイカーを群がる『死に損ない』達に乱射する>>141
 低い銃声が何度も響き、四肢が吹き飛ぶ『死に損ない』達。
「はぁ…ぜぇ…ぜぇ…死に損ない…が」
 四肢を吹き飛ばされ、なお地面に這いずりうごめくそれらの頭をクリムゾンボルトで念入りに撃ち抜いてゆく>>141
「顔役さん…こっちゃあらかた片付いた」
―確認した。他の区画も重度汚染箇所を除けばあらかた制圧できたようだ―
「そいつぁ何より。で、ここはどうするんで?」
―決めるのはお前さんだよ。俺はあくまでも人魔のパイプ役だ―
「…とりあえず、サルベージ、あるいはスカベンジと除染だ」
 借り物の除染は特に丁寧にな。
 無線越しに指揮所に指示を出す>>141
「俺はもう少し奥を見てから帰る。何があるか分からんからな」
 指揮官も良いが、やっぱこっちの方がしっくりくるわ。
 >>141はそう言うと、暗闇の奥へと足を向けた。
 彼の背後には夥しい数の実験体の残骸が続いていた。

145 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/29(日) 19:34:29 ID:PMk.20EE
ルティエの村役場、あまり表沙汰にできない仕事を受け持っている担当の私が説明させていただきます。
クリスマス休暇が終わりましたが、皆様のの元にサンタは来ましたか?
アンソニが来た、あるいは彼を追い回していた人もいらっしゃるかもしれません。
もしかしたらだが、来てくれなかった悪い子も…
失礼、要らぬ腹を探ってしまいました。

さて、ルティエも無事に今年のつとめを終え、年末年始の準備に忙し。
今年もおもちゃ工場を『大掃除』した所いろいろと『死蔵品』が出てきました。
去年始末あらかたしたはずだったのですが…
そこで本題ですが…これらを引き取ってはいただけないでしょうか?

あまり良い子向けとは言えない向きの物も多く混じっておりまして、皆様の元にお話を持ってきたわけです。
案件抜きにしても、静かになったルティエで年末年始をのんびりす過ごすのも悪くはないかと。
そちらにとっても、悪い話ではないと思います。

(プレゼントが何か、ルティエで何をするか、についてはフリースタイルで)

146 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/02(木) 23:21:05 ID:FnfdBrp.
>駆魔の一族
以前、特殊空間へ行って肉体ステータスを一時的に変更されたテアに命令だよ。
また特殊空間へ行って肉体のステータス依然と同じ数値に変更して、そこで検査を行う。
転生前以上の豊満な身体への変化状態を調べるというわけだ。データにぶれを出さないために
お子さんは同行できない、それは了承してくれ。でも君がすることは簡単だ。
検尿と検便を行うから、記録装置に向かって何を出すか宣言をしてから出してくれれば良い。
それぞれ大きな透明な容器に保存するけど、尿の方は管を使って、大きい方は薬を使う。
俺は君から豊満な身体の尻穴を捲り返して出てくる便を観察しないとならない。
少し量が必要だから頑張って出してくれ。
疲れたらポーションを用意してあるから、それらを飲んでまた出してくれ。

147 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/01/05(日) 14:23:54 ID:NcToDgD6
>>145は自分なので以下略

 皆が寝静まり村中の明かりが消え、降雪の白と闇夜の黒に塗り分けられたルティエ。
 その外れにある玩具工場の奥に嬌声の多重奏が響きわたる。
 人々に夢と希望を届ける玩具工場の中に、それらとは完全に無縁な場所がある。
 どす黒い欲望に満ち、それらを素に様々な悪夢が生み出される場所。
「久しぶりですね、ここに来るのは」
 四方を積み木を思わせる床や壁に包まれた広間に立つリンナ。
 部屋の中央、四方2メートルほど空間は50pほどせり上がってテーブルのようになっており、その上では時間を少女に巻き戻されたテアとミシェラが四つん這いの姿勢をとらされていた。
 テアは白の、ミシェラは黒のガーターベルトのみを纏い、リンナの責めを待っている。。
「これはどういう趣旨なんだ?」
 ミシェラが問う。
「単なる慰労会ですわ」
 銀製のトレイを2人の目の前に置きながらリンナは言う。
「こちらは『役目』を終えたツリーから作られた張り型達です」
「ほう」
「………」
 感嘆の声を上げるミシェラと、対照的に顔をゆがませるテア。
 張り型はいずれもリンナの手首ほどの太さを持ち、見るからに凶悪な風体だ。
 らせん状の深い溝を持つ紅白ストライプの物。、
 鋭さが突起と紙一重のイボを纏う物。
 男性器を模しつつ、先端に小指ほどの突起を持った黒光りする物。
 柄に馬の頭部を模した、タダでさえ太い他の品よりもさらに一回り以上太い物。
「なるほど…そういう趣旨か」
「ご心配なく。お二人に対する当てつけではございませんわ」
 もっとも、少々やんちゃなお方がいらっしゃるのも事実ではありますが。
 笑顔のまま釘を刺すリンナ。
「なるほど。言いたいことは大体察しがついたが…」
 ミシェラはそう言いながらトレイに並ぶ張り型を見やる。
「去年あらかた始末を付けたというのに、またこんなモノをこしらえていたのか」」
「好評だったので今年も作った、とのこと」
 リンナは言う。
「用済みでも、形を変えればこうしてまた必要とされるのです…」
「悪趣味な言い方ね…」
 テアが言う。
「悪趣味で結構。私と私達がそうある事を保つのに必要ならば…」
 言いかけ、咳払いをしつつ2人を見据えるリンナ。
「そでは、これらの作品が二人のお眼鏡にかなうか、試していただきますわ」
 リンナはサディスティックな笑みを浮かべつつ、一本目を手に取った。


「ご気分はいかがですか?テア様」
 紅白に彩られた螺旋をゆっくりとテアの中へと押し込みながら問いかけるリンナ。
「く…あ…ああ…身体が裂け…ま…す」
「ふふ。その割には、腰はくねっておりますわね」
 突っ伏し、高々と突き出した蠢く腰を見ながらテアは言う。
「ティー…深呼吸だ」
「わかって…ます…が」
「分かっているのなら、もう少し努力してください」
 リンナはそう言うと、張り型をネジを回すように回転させる。
「うく…っ!」
 膣壁をごりごりとこすられ、テアの眼前に火柱が吹き上がる。
 それでも張り型は容赦なく奥へとねじ込まれる。
「大丈夫。人間の身体はそこまでヤワじゃ無い」
 テアの左手に自身の右手を重ねるミシェラ。
「経験を積んだ方の言葉は重みが違いますね」
「さあ、どうかな」
「ふふ。またご謙遜を…」
 リンナは笑顔を浮かべたまま、ミシェラを手折るための張り型を手に取った。


 ミシェラに突き立てられたのは、他の物よりも一回り大きな、文字通り『馬並み』の1本だ。
「く…これはまた…エグい物を作ったものだ」
 凍てつく寒さすらも、彼女達の芯を灼く熱には敵わない。
 額に汗を滲ませ、歯を食いしばり、挿入に耐えるミシェラ。
 秘裂が極限まで、いやそれ以上に割り開かれ、そこに張り型が強引に頭をね込んで行く。
「いかに淫蕩が染みついていようとも、肉体がそれについて行けなければただの強がり、ですわ」
 馬の頭を模した張り型の柄頭を掌で押し込みながらリンナは言う。
「懐か…しい…な。ナイトメアに貫かれた時のことを思い出す」
 繰り返される荒い吐息の合間に言葉を絞り出すミシェラ。
「さすが奥様。伊達に肉玩具を務めつつ母親をしていただけはありますね」
「おだてても何も出ないぞ。それに、馬を模すら動きまでまねてほしいものだ」
 そんな二人のやり取りを、テアは苦悶の表情で眺めていた。
「あら失礼、テア様」
 蚊帳の外に置かれていたテアに向き直るリンナ。
「テア様、奥様のようにまでなれとはもうしませんが、楽しむことを憶えるのは大事かと思います」
「こ、こんなことを楽しめだ…なん…て…」
「繰り返せば。身体も慣れましょう。生を実感することがお望みなのでしょう?」
 神妙な口調でリンナは言う。
「それに、心はためらおうとも、身体は先に進もうとあがいております故」
 受け入れてくださいませ。
 そう言いながら、リンナがヒクヒクと蠢くテアの腰に手を添えると、彼女はヒッ!という短い悲鳴と共に腰をガクガクと震わせる。
「突き立てた物を動かさないのも無粋という物ですね。失礼します」
「ま、まって…やめ…」
 戦慄するテアの声に構うこと無く、秘裂から伸びる柄に手を伸ばすリンナ。
 柄に手がかかった瞬間、再びテアの悲鳴が木霊する。
「……」
 ゆっくりと、焦らすように張り型を引き抜くリンナ。
 半分ほど抜くき、螺旋の溝をベト液が滴っているを確かめた彼女は頷き、絵を握る手に力を込める。
「お覚悟を」
 言葉と共に再び一気に奥まで突き入れる。
 テアの最奥がコツリ、と穿たれ、彼女の視界が白く染まる。
「…うー…ああ…」
「苦悶の感情を…苦しみすらも、抱くことを許されることを幸せに…お思いください…かみしめて…ください」
 めった刺しにするかのように、乱暴な手つきで張り型を何度もテアに突き入れながらリンナは言う。
「苦しみの中に生を実感して下さい。そうすれば、悦びも安らぎも得られるという物です」
 テアは最初こそ大きな悲鳴を上げていたが、それも徐々に小さく、そして切なさを帯びていった。

148 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/01/07(火) 22:49:17 ID:N1rNa6/g
>>146

 どこまでも石畳の床が続く暗い空間。
 そこにはかつての成熟した肉体を晒し、乳首を金のリングピアスで彩られたテアの姿。
 目の前には回り続ける映写機があり、彼女は排泄行為を続けさせらていた。

 自分は果たして生きているのか
 テアは自身に管を挿しながら思案する。
 特殊空間内で再現されたかつての体は、完全故に生々しい。
 巻き戻された肉体や、その身で過ごした娘達との日々が幻だったのではないか。
 自分も娘達も既に処理され、肉体の一部と共に残った記憶なのでは無いか。
 そんな妄想すら現実味を帯びる程の出来映えであった。
「ん‥んっ」
 だが、それも管が膀胱に達した時点で終わりを告げる。
 管を伝い、本人の意思を伴わぬ強制放尿が開始され、その感覚に背筋を震わせるテア。
 同時にそれまでの思考が尿と共に排出されたかのように霧散する。
 排泄行為が快楽をむさぼる手段を兼ねるようになってどれくらい経っただろうか。
「はぁ…」
 足の間に置かれたビーカーに黄色い液体が満たされてゆく。
 これでなんの検査を行うというのだろうか。
「……」
 いや、考えるのはやめよう。
 放尿を終え、自身から管を引き抜きながらテアは思った。
 自身にできることはもはや言われたことを淡々とこなすことだけだ。
 既に排尿時の恍惚とした表情は無い。
 暗がりの中から現れたワゴンに容器と管を置く。
 そして次の検査の準備のため、ボウルのような銀の容器を手に取りカメラの前に戻るテア。
 その様はまるで別人とも思えるほどに淡々としたものだった。


 足の間、やや後ろに容器を置き、跪くテア。
「…排泄を…大便の排泄を行います」
 カメラを前に声を震わせながら宣言する。
 事前に薬を服用した事で、既に準備は整っている。
 後は力めばどうとでもなるような状態だ。
 宣言と同時に、うつむき、歯を食いしばる。
 何度も行ってきたはずなのに、羞恥だけはなかなか消えない。
(少なくとも…この感覚は本物…)
 この期に及んで尊厳が残ることを嘆くべきか。
 それとも人としての尊厳が残っているのだと喜ぶべきか。
 だが、そんな疑問も排泄が始まればそれまでである。
 先程と同様、後孔が開かれると同時に彼女の脳裏は官能に支配されてしまう。
 そして、一人だけの空間に、下品な排泄音が響き渡った。


149 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/01/14(火) 05:08:19 ID:M2Qojc5w
>駆魔の一族
>>148の続きだよ、テアの後ろの穴を清潔にできるベト液を流し込んでは出し、流し込んでは出して
清潔にしたら、後ろを向いたまま自分でお尻を両手で割って肛門を見せるんだ。
ヒクつく肛門の縁を眺めた後は特製の薬品を指に付けて肛門に指を入れて内側に擦りつける
ようにして薬を塗って行くから動かないでくれよ。この薬は俺には何も効果は出ないが
君の変更されたステータスに反応して薬の効果が発揮されるタイプでね。
薬が浸透しやすくなる肛門の入口から直腸の内側にかけて塗り込むことで我慢出来なくなるほど
痒くなっていくはずだ。君がどんな声を出すのか観察させてもらうからね。
痒さが君の身体に刺激を与えて性的な快感を引き起こすこともあるだろうから
君は我慢せずに声を出すように。いいかい?我慢してはいけないよ?
薬の効果によって君が声を上げて絶頂を迎えたらご褒美をあげようか。
尻たぶを持ったままの君の尻穴に俺の肉棒を差し入れてアナルを責めてあげるよ。
君は我慢せずに肉棒を締め付けてくれ。そのまま何度も尻穴の中に射精するからね。
君のお腹が膨れるまで射精できるようになっているから。君は頑張って肉棒を締め付ければ良い。

150 名前:駆魔の一族 投稿日:2020/01/19(日) 20:10:07 ID:ia3HHeNQ
>>149

 どこまでも石畳の床が続く暗い空間。
 テアへの調教は続いていた。
「お゛ぉ…っ」
 呻き声とも嬌声とも付かぬ声が響き、続いて排泄の音が暗闇に響く。
 テアは、両腕を天井から−とはいっても天を仰げども見えるのは暗闇ばかりだが―伸びる鎖に繋がれた状態で拘束されていた。
 その上で足をスプレットバーで強制的に開脚させられ、後孔にベト液の注入と排泄を繰り返されている。
「いうっ…ああっ!」
 腹部が目に見えて膨れるまで詰め込まれたベト液を、足下に置かれたたらいめがけ延々と、そして勢いよく吹き出し続けるテア。
 腰はうねり、すかな明かりに乳房の先端を彩るリングが煌めいてる。
「ん…っ…」
 長い長い排泄が終わり、安堵するテア。
 しかし、腸の中が空になると今度は妙な虚無感がこみ上げてくる。
 忌まわしい行為なのは分かっているのに、だ。


「ご気分はいかがですか?」
 排泄が終わりしばらくすると、テアの眼前に闇の中から浮かび出るように現れたアリス姿のリンナが言う。
「………」
 両腕を鎖に吊されたテアは、うなだれていた顔を少しだけ上げると再び俯いた。
 リンナは溜息を吐きながらテアの胸を彩るリングを摘まむと、鍵穴に挿した鍵を回すようにクイと捻る。「」
「!」
「気付けにはなりましたか?」
 テアの顎に手をかけ、顔を上向かせるリンナ。
「疲労の色は濃そうですが、まだ終わりではありません」
 リンナの言葉と同時に鎖が霧散し、テアの身体が崩れ落ちる。
「さ、ここからが本番です」
 テアを立ち上がらせながら、リンナは言う。


「ひ…っ?」
 背中に気配を感じ振り向くと、そこにはフェンダークが立っていた。
「怯えることも無いかと。テア様からすれば『慣れた』ものでしょう?」
 腰をさすりながら、耳元で囁くリンナ。
「ここは仮想空間。貴女の命がここで潰えたとしても、目覚めてしまえばそれすらもすべては無かった事。もっとも、ここで起きた事に『引きずられず』に目を覚ますことが出来れば、ですが」
 言葉と共に腰をさすっていた掌で背中を押し、前屈みの姿勢をとらせる。
「私達は玩具…その自覚が無ければ捨てられる。でも自覚があれば飽きられる」
 まるで、私の『家族』みたいですね。
 クスクスと微笑みながら、リンナは言う。
「だから、私の役割は皆さんに美しい悲鳴を上げさせること。それが私達の生存に必要なこと」
 テアの手を取り、臀部へと持って行く。
 そして『後はおわかりですよね?』と言いながら手を離すと、テアは観念したのか自らの手で尻肉を割り開いた。


 ずしん、と音を立てながらフェンダークが彼女に歩み寄り、両腕で腰を掴む。
「ひ…ぃ!」
 後孔に彼女の手首ほどもあるイチモツの先端が押し当てられる。
 そこからは容赦なかった。
「ひぎ…ぃっ!」
 もはや壊す前提で強引にイチモツをねじ込むフェンダーク。
 ぶつり、と何かが切れる感覚が断続的に伝わってくるが、お構いなしにだ。
 こみ上げる強烈な圧迫感に視界内に白い火花が迸る。
「お゛…っ…う…」
 うめき声とも嬌声ともつかぬ声を繰り返すテア。
 だがそれも徐々に小さくなって行く。
 彼女の背後に立つフェンダークは、それでも容赦なく腰を叩き続ける。
(ああ…これ…が……なの?)
 薄れ行く意識の中、テアはベト液洗浄を終えた後に生まれた虚無感が満たされて行くのを意識し、受け入れ始めていた。

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