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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ35【inハァハァ鯖】
- 124 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:21:42 ID:IEptGbEQ
- >>120さん
「よ、喜んで頂けたようでしたら良かったです…」
>>110さん1
おまたせしました
色々考えていたらかなり長くなってしまいました…
初心者少年達(生体一次職)の設定>>40
「や、おつかれ。アカデミーの方の仕事もいつもありがとうね。彼らの調子はどうだい」
「110さん、お疲れ様です。それが…4人共、先日から無茶な狩りをしていまして…」
初心者支援が始まり数週間が経つ頃、リリィナの元を訪ねる110さん。110さんは騎士団で初心者支援の責任者をしており、34スレ195-198でリリィナを彼らと引き合わせた人物だ
定期的に新人君達の件で相談に乗ってくれるのだが…リリィナが初心者支援で面倒を見ているイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの4人の少年達は現在、それぞれのレベル帯では危険な狩場で無茶とも言える背伸び狩りをしている状態だった
「ああ、それは……数日後にPvPでの実技試験をすると言っていたよね?今までの支援の成果を測る目的もあるし、彼らにも期待しているから…試験はバレンタイン当日だし成績の良い子には君の本命チョコがプレゼントされるかもね。と少しばかりはっぱをかけさせてもらったんだよ」
「ええ!?110さん。そんな事を言ったんですか……」
「そうしたら彼らもその気になってね。『本命チョコを貰ったら勝ちって事でいいよね?』ってお互いに対抗心を燃やしているようだったよ。リリィナ先生を独り占めしていっぱい満足させたいとか、色々言って張り切っていたけど4人で取り合いしちゃうくらい仲良くヤっているようで良かったよ、慕われているんだね」
明言はしないものの、どことなく110さんは少年達との関係を見透かしているような口調で話す
「そ、そんな事は…………」
口籠もり、赤面するリリィナ。初心者支援として指導している少年達との淫らな関係について現状も経緯も説明できるはずがない
(はぁっ…♥あんな事…110さんに全部言えません)
少年達と初めて会ったあの日…巨大マンドラゴラに敗北してしまったリリィナ。少年達の見ている前で触手に凌辱され、その光景に興奮を覚えてしまった少年達…マンドラゴラの媚薬毒に侵され欲情する少年達はリリィナを輪姦し、肉体関係を持つことになってしまった
(あ、あの時…マンドラゴラにさえ負けなければ……♥こんな事には…♥)
その後も性欲旺盛過ぎる彼らとの淫らな関係は続いており…リリィナも可愛くて顔立ちも整った美少年ショタ4人との背徳的過ぎるエッチにまんざらでもなく…
(顔立ちは可愛いのに…あんなにがっついて…立派なオチンポで私を何度も犯して♥レベルも…どんどんエッチも上手くなってぇ…)
初心者の教え子相手に、ある種立場の逆転して性欲処理に使われて犯されるのは被虐願望のあるドMなリリィナにとってめちゃくちゃに感じてしまう大好物のシチュエーションだった
(私は彼らの指導役で、先生なのに…♥一次職のショタチンポの前ではロードナイトではなく…ただのメスにされちゃうんです…♥)
かといって少年達にはリリィナに対して恋慕の情もあり、時には甘く濃厚なキスをされながら身も心も蕩けそうなエッチをする事もあり…少年達との関係に溺れていた
初心者支援を任されていながらと、理性ではわかっているものの…
(身体が…あの子達のオチンポを求めちゃってます♥もう…この関係から抜け出せません…♥♥)
そんなこれまでの経緯を110さんに言えるはずもないと思いつつも、少年達がお互いに対抗心を抱いている思い当たる理由を(エロ方面は除外した説明を)リリィナは述べる
「抜け駆け…私はそんなつもりではないのですけれど…1人の子とばかりシて…指導をシている、と他の子にはそう映ったみたいなんです…」
特別教室>>58でのカヴァク君とのエッチ以来、他の少年達もリリィナを定期的にwisで個別に呼び出して求めるようになってしまった。4人集まってリリィナお姉ちゃんを貪るのとはまた違い、一対一でのエッチはより親密度を深められた
全員がエッチもレベルも上達しているが、特に序盤からDEXを極めるアーチャーのカヴァクのテクニックは頭一つ抜けており…
「僕のテクまた上達してるでしょリリィナさん!ほらほら!今度は…DSも使っちゃいますよ!」
「やああぁんっ♥カヴァク君っ♥ソレ、すごいいっ♥ひいいん♥あっ♥イクっ♥いっっくううううっ♥」
しかもダブルストレイフィングをもう何年も使い込んだ歴戦のハンターみたいにマスターしていて、スキルの要領で一突きで二回絶頂させてくる反則技を持っているのだ
「あはは、リリィナさん…今ので二回イったね。僕のを目一杯締め上げてエロいよ…僕も…ハァハァ…このまま射精するよ!このまままたイっちゃえ!」
「!!ああぁん♥も、もうこんなに使いこなしてぇ…♥あん♥いっぱいカヴァク君のオマンコに注がれてぇっ♥イク♥ま、たぁ♥いっくううううう♥んやあああぁっ♥」
ショタアーチャー君に一方的にイかされまくるお姉ちゃんロードナイト…上位騎士なのに駆け出し一次職チンポに敵わない、揺れ踊る爆乳を揉みしだかれながらたっぷりの子種を注ぎ込まれる…
現状一番多くリリィナを絶頂させ、気持ち良くさせておりそんなテクニシャンな少年とのエッチともなればお互いに何度も求めてしまうのも必然で、それが長時間リリィナを独占する事に繋がり…
(はぁ…やぁん♥カヴァク君…エッチ上手過ぎます…にキスも…前戯も…テクニシャンでぇ…はうう♥避妊魔法が無かったら…一次職チンポで孕まされちゃってますよぉ…♥)
それに加えて彼自身もかなり味を占めていて、呼び出しwisも自重するどころかかなり頻繁に呼び出されて犯されまくっているお姉ちゃんロードナイト…
「やぁん♥ああぁっ♥ついさっきもシたばかりなのに♥」
「ごめんねリリィナさん、さっきのエッチを思い出したらムラムラきちゃってさ。すぐ済むからさ…くううっ!」
誰もが羨む美少女巨乳騎士をアカデミーの教室に呼び付けて即挿入…雑に犯してオナホ扱いする優越感は病み付きで、そんな少年の自分本位な行為でも感じまくって絶頂しまくる敏感過ぎるリリィナ…
(はぁん…何度も射精して…性欲絶倫過ぎますよぉ…♥こんな欲望を処理させる為のエッチ…♥なのに…気持ち良いです…♥…カヴァク君とばかり…続けてシちゃって…いけません…こんなぁ…♥)
リリィナとしてはwisで呼ばれては行かなくてはいけない(本当に緊急の時もあるので)応じていたからなのだが…この時にもっと他の少年たちも気にかけていればと、後にして思ったりもした
- 125 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:23:18 ID:IEptGbEQ
- >>110さん2
リリィナは少年達全員の憧れのお姉さん騎士で共用の性欲処理の肉奴隷であるが…
全員が内心ではひそかに「自分のものにしたい」という独占欲も当然あって…
カヴァクへの対抗心というか、そんな感情に火が付いてしまい、負けじとリリィナを呼び出すイレンド、ラウレル、アーティス…
「はああぁっ♥イレンド君っ…♥こ、んなところでぇっ…んはああぁっ♥あんっ♥やあああぁっ♥」
リリィナと訓練室での模擬戦を終えて、息を整える間もなく押し倒して挿入するショタアコきゅん
「り、リリィナさんが悪いんですよ…戦っている時にスカートが捲れて…こっちは勃起がおさまらなくて…くううっ!」
大人しめな印象に反してモンク志望でSTRステータスにかなり振っている、男の身体つきになりつつある少年の腰振り、そしてメイスみたいにぶっといイツモツで膣内を撹拌されて快楽に喘ぎよがる美少女巨乳騎士…
「んやああぁっ♥あんっ、イレンド君の♥うあああっ、大きいっ♥イクっ…はぁん♥イ、イっちゃうううっ♥ああぁっ♥」
流石にロードナイトであるリリィナに技術的には及ばないものの、かなりの上達を感じる模擬戦と…激しいエッチで果てさせられるお姉ちゃんロードナイト…自己支援からの腰振りピストンは威力も速度も凄まじく…
「おっぱいも吸っちゃいますね。訓練の後で喉がカラカラなんです」
「!!はああぁっ…♥ミルク吸いながらぁ突くのおっ♥ダメえええっ♥うああああぁっ♥イク、イクうううっ♥」
アカデミーの訓練室にあるまじきエロ声とセックスの音を響かせてイキまくる…
「リリィナ姉ちゃん…こっちの教員に許可を貰わないと閲覧出来ない本棚なんだけど…そうそう、そこに手を付いて…」
「ラウレル君、ここですか?……っ!?ちょ、ちょっと、なんでお尻を触って…!!あっ…♥こ、ここで…♥だ、だめっ…んんんっ♥」
アカデミーの図書室でラウレルの勉強を見ていたリリィナ…を襲っちゃうマジシャンのラウレル君…お尻を撫で回してパンティを下にずらすと硬くなった肉棒をゆっくりと入口を押し広げて挿入していく
「やべっ…めっちゃ興奮する…図書館でするなんて…バレた絶対ヤバいけど…いつもエロ過ぎるリリィナ姉ちゃんが悪いんだからな…」
「そ、そんな事っ…ひううん♥こ、声でちゃ…抑えないと誰かに聞こえちゃ…んあああぁっ♥あああぁっ♥」
声を抑えようとするが元々の強い魔力と高INTの彼の魔力は、家系的に同じく魔力が強く素養のあるリリィナとは相性が良く…
更に魔力をアレに乗せる事で性交での快楽を増幅させる効果が相乗効果を生む
「リリィナ姉ちゃん、性感だけじゃなくて魔力にも敏感だろ…?こういう事したらもっと気持ちよかったりする?」
「!?あっ…んあああっ♥ひううっ♥やぁん♥ラウレル君の魔力がオチンポを通じて♥はぁ…突く度に流れ込んでぇっ…♥ひううんっ♥やああああぁっ♥いくううううう♥♥」
性的な意図で魔力を使う事で、物理的な快楽に加えて、粘膜同士で繋がっている2人にしか知覚できない…魔法的な繋がりを敏感にも感じ取り絶頂するリリィナ…目に見えない2本目のペニスで二重に突かれているような感覚だった
この後に待っている彼の濃密な魔力…マジの基本スキルである「○○ボルト」を付与した射精を胎内に受けたリリィナは10回連続の絶頂をする事になる……
「私は少し方向性に悩んでいまして、今は近接タイプに振り直してみていまして…それでほら、こういう事も出来るんです」
「あっ♥あああっ♥やぁん♥アーティス君の腰振りピストン早いのにっ♥もっと早く擦られてぇ…ひああああっ♥」
絶賛方向性を模索中のスパノビ、アーティス君は速度重視でダブルアタックを多用してリリィナを攻める。
しかも場所はアカデミーの保健室で…
スティールで拝借した保健室の鍵を武器研究、修理などのスキルの応用で複製したものだがリリィナには内緒である…
「リリィナさんの持ち物からこんなのもスティールしちゃいましたよ。これ、青石を使ったローターですよね?」
「あんっ…♥はぁ…な、なんで…!い、いつの間に…だ、だめ…♥ひううんっ♥」
隠し持っていた大人の玩具を両乳首に括り付けられて一気にスイッチを最強にしてピストンを再開するショタSノビ君
「こんな玩具を使わなくても…逆にリリィナさんから私達に連絡をくれればいつでも気持ち良くしてあげますよ。こんな風に…!」
「ああぁんっ♥おっぱいブルブル刺激されながらっ♥ダブルアタックなんて反則ですうっ…♥んやああっ!いく、イクううううっ♥♥」
保健室のベッドでリリィナとセックスするというアーティスの個人的な願望を叶えつつ…自前のローターを使って少年に気持ちよくされてたっぷり膣内に射精される…お姉ちゃんロードナイト…
こうして、4人全員がリリィナを自身のモノにしたいと思い、嫉妬と競争心で好き勝手に動くので次第に少年達間での連携が徐々に上手くいかなくなり…
そこの110さんがリリィナのチョコの話しが出て…
「この際だから今度の試験で勝負をしましょうか?それなら公平でしょう」
「 PvPでリリィナさんに一番を選んで決めてもらいますか」
「本命チョコを貰ったら勝ちって事か?まぁいいんじゃね」
「冒険者は獲物を自分の力で狩ってこそって事ねじゃあそうしようか」
と、リリィナの知らない所でそんな事があり…彼らはそれ以降、それぞれ背伸びをした狩場でレベル上げをしている。
当然wisでの呼び出しも無くなり、アカデミーにも顔を出さず…リリィナも色々と考えたものの結局解決策は思い浮かばず、彼女に出来るのはこっそり様子を見に行って彼らの安否を確かめる事しか出来なかった。
(はぁっ…♥あんっ…わ、私がしっかりしないと…いけないのに♥はぁん…♥ダメなのにいっ…だって…あんなに毎日♥私を犯していたのに…いきなり…♥wisも無くなってぇっ♥勝手に…♥ふああぁん♥)
毎日のように性欲処理に使われていたのがピタリと無くなり、身体が疼いて仕方ない淫乱ロードナイト…
火照り疼く身体を慰めるがそれでも収まらなず、快楽を得る為に色々と最低な事も考えてしまうが何とか踏みとどまるリリィナ……
…という説明をエッチ関係の話しを避けて110さんに伝える
「そういえば『獲物は自分で狩ってこそ』なんてみんな背伸びしたこと言っていたね。PvP試験、少し気を引き締めないといけないかもね」
「はい…そうですね。ありがとうございます110さん…」
110さんはリリィナに警告する。リリィナとしては試験をしつつ、お互い対抗心を燃やしている4人をなんとかしなければならない…そうしてPvP試験日のバレンタイン当日を迎える。
- 126 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:24:10 ID:IEptGbEQ
- >>110さん3
「私の本命チョコが欲しかったら…私を倒して見せて下さい!!それを試験内容とします!!」
騎士団の所有するPvPルームにイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスを入場させて4人の前でそう宣言するリリィナ。
同時に本来は個々の力量を知る為に個人戦を考えていたが、急遽PTを組んでの試験に変更する。
つまり、4人で強力して高ランク騎士であるリリィナに立ち向かえ、と促している。
あまりに脳筋な考えだが、チョコも無し、試験も不合格となってしまっては彼らにとっても望むところではないはずと考えたリリィナなりの結果だった。
実際、背伸び狩りでかなりの経験を得てパワーアップした少年達だが、お互いを意識して連携の取れない4人では全く歯が立たず…
いつも呼び出してチンポを突っ込んでいた美少女巨乳騎士がエロが絡まなければまっとうに強い騎士で、かなりの実力を持つロードナイトだという事を改めて認識し、同時に優雅に舞うリリィナの姿に見惚れてしまう少年達。
「ボク達もかなりレベルアップしているのに…強い。そしてやっぱり…リリィナさん戦う姿も可憐だ…」「この何日か狩りばかりしてたから溜まってて…試験中なのにリリィナさんを見たら勃起が止まらない…」
「やっぱ姉ちゃんには個々で攻撃しても勝てねえって…俺もチンコ勃ちっぱなしで苦しいし…このままじゃ色々お預けだし協力しようぜ」「そうですね、リリィナさんを自分だけのモノにしたい気持ちは全員あるでしょうが…そもそもそうなったらこの関係も終わってしまう可能性も…一先ずリリィナさんを倒す方法ですが……
やがてバラバラに戦っても勝てない事を痛感する少年達。
この試験はいがみ合っていた4人を協力させる目的で、そうしなければリリィナのチョコどころか不合格となってしまう事実が彼らを結束させる。しかしリリィナは見誤っていた。彼らの絆と機転とその実力を…
「はぁっ…こ、こんなに巧みに相手を追い詰めてくるなんて…きゃあぁっ!?」
カヴァクがフラッシュアロー、スタンアローでリリィナの足を止め、アーティスがリリィナの防具をスティールする。
取り去られた胸当てからリリィナの生乳がこぼれ落ちて、そこにラウレルのソウルストライクで武器を弾き、イレンドはリリィナに近づき、沈黙攻撃ベロチュー口を封じで…後は4人で四方からリリィナの身体を嬲り始める
「なっ!?し、試験の最中に、君たち…何をして…んんんっ♥んむっ♥ぷはぁっ…♥」
リリィナを倒す方法…それは何もHPをゼロにするだけではない。少年達はこの手段が効果的である事は良く知っている
「ボクらに手を取り合わせたかったんですね…そこに関しては僕らの負けです…」
「この何日かの狩りで痛感したよ。やっぱり仲間が居てこそというか…でもかなり強くなったでしょ?」
「なんでかよく覚えてないけど気が付いたら一緒に旅してた仲だしな」
「じゃあ仲良く皆で協力してリリィナさんをやっつける事にしましょうか」
そう言って勃起チンポを取り出すアーティスがリリィナの背後から挿入の体勢を取り…
「はぁっ…あ、アーティス君…だ、ダメです♥試験中に…先生を犯すなんて♥んんっ♥」
「ごめんなさいリリィナ先生、今日リリィナさんを見てからこうしたくて…もう我慢が……」
お姉ちゃん騎士を独り占めするのではなく、共有する重要性を痛感する少年達、挿入を手伝うように胸を揉み、太ももを撫で回して性感を刺激していく
「んやああぁっ♥そ、そんなにいっぺんに触られたらぁっ♥んんっ♥チンポ入ってきちゃううっ♥試験中なのにこんな淫らな…ああああぁっ♥」
こうして、試験中に新人君達に逆転されてレイプされちゃうお姉ちゃんロードナイト…
何も欲求不満だったのはリリィナだけではない…
数日ぶりの挿入でアーティスの肉棒は早々に白濁を吐き出してそのまま止まる事なく動き、精を潤滑剤にしてリリィナの膣内を高速ダブルアタックで擦り上げる
「っはぁ…もう射精しちゃった…久しぶりのリリィナさんとのエッチ良過ぎます!まだまだイケますよ!」
「うあああぁっ♥久しぶりのオチンポ♥はぁっ…射精しながらぁ動いてぇっ♥んやあぁっ♥こんなのダメなのに気持ち良いっ♥イク♥いっくううううううっ♥」
絶頂し、ミルクを吹き出し果てるもまだまだヤリたりないアーティスは容赦無い腰振りでお姉ちゃん騎士を貪り攻める
「そう言えば露店でこんなのが売っていたんです」と媚薬入りチョコを取り出すイレンドはソレを先端に塗りリリィナの前に突き出す…一瞬躊躇しながらも嬉しそうに舐めしゃぶってしまうリリィナ
「♥はあっ…イレンド君の大きいぶっといオチンポ♥んんっ…ちゅぱっ♥」
前から後ろから、望んで止まなかった初心者で可愛い男子達のショタチンポをぶち込まれて…
サンドイッチされて4人のエッチな攻撃の前に完全に戦闘不能になってしまうお姉ちゃんロードナイト
(これは試験なのにいっ♥はぁっ…この子たちのレベルアップしちゃったオチンポすごいっ♥もっと欲しいです…♥はあぁっ…PvPで淫らな事したらぁっダメなのにっ♥)
もう試験どころではなくリリィナも少年達に犯される事を悦んで腰振りして快楽を求めてしまう…淫乱ドMなお姉ちゃんロードナイト…
最初の2人が満足するまで嬲られて、次のラウレルとカヴァクに交代する…
「リリィナさん…もうチンコガチガチだよ…今度はこっち…お尻も犯すね」「オレも数日禁欲してただけではちきれそうだって…んじゃ姉ちゃんのマ●コに挿入しちまうぜ」
「はぁっ♥ひぐううっ♥カヴァク君のチンポ♥ラウレル君のチンポ♥同時にはいっちゃうううっ♥んやあああぁっ♥イクうううううっ♥♥」
火力役2人に同時にアナルとアソコを犯されてカヴァクのDEX、ラウレルのINTで弱点と高火力なピストンでリリィナを貪り攻める
「はぁん♥皆良いところ…カタチも大きさも♥違うし♥おっぱいもふとももも全部気持ちよくしてくれる♥誰か1人を選ぶなんて…できません♥4人全員とエッチしたいんですうっ♥性欲処理用オナホ扱いでもいいんです♥もう、君たちのオチンポ無しじゃダメなんですうっ…♥」
背伸び狩りを経てどちらもかなりの成長を遂げており、逞しくなった身体とチンポと…性技にメロメロにされちゃうリリィナ…
「リリィナさん…そんなに僕らを想って…嬉しいです。これからもいっぱいPTプレイでも個別でも…エッチしましょうね」
「ええ、ボクら全員の支援してくれる代わりに…精一杯チンポでお返ししますよ」
「やっぱ相当ダメな部類の淫乱だなリリィナ姉ちゃんは…:まぁ騎士団指折りの美少女とヤリまくれるし…いいけどよ」
「お互いに定期的に性欲を満たし合えるし、良い関係なのかもしれません。これで改めて全員でリリィナさんとの肉体関係を継続できますね」
口々に言いながらリリィナを肉棒で突き上げ、擦り上げ…滴るミルクを吸い、チンポをしゃぶらせる初心者少年達…
「はい…♥オチンポ嬉しいです…んちゅ♥んんんっ♥♥」
プロの街を再現したPvPで初心者少年達に敗北し、先程までに武器を交えていたはずが身体を交えているという背徳感がリリィナを少年達をより興奮させる。
強いロードナイトもチンポの前では雑魚過ぎる雌である事を教え込まれ、リリィナの艶声がPvPの街にいつまでも響き渡っていた……
PvP試験の結果は全員合格、試験を通じて通じてパーティプレイの大切さ、仲間の存在への感謝再確認するイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの4人
合格祝いに渡されたリリィナのミルクたっぷり(意味深)手作りチョコは綺麗に四等分して、これからも美少女巨乳のお姉ちゃんロードナイトを仲良くショタ4人で共用していく約束をするのでした
- 127 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:25:28 ID:IEptGbEQ
- >>121さん
>>113で魔法アカデミー所属のプロフェッサー121(109さん)の魔術工房の警備をする事になったリリィナ
(あ、あんな事をされてしまいましたけど…依頼はしっかりとしないといけません…)
だが、それから数日経って新たな命令をされる事になる
「な、なんでしょうか…ま、まさかまた下着を見せろとかそういう…」
「いや、アルケミストギルドから新しい媚薬が手に入ったからチェックを兼ねて試させて貰うぞ?」
「び、媚薬をお尻に…ですか…そ、それって…」
下着を鑑賞しながら121さんがズボン越しに肉棒を勃起させているのを見てはいたがこのような事を求めてこなかった事で完全に油断していたリリィナ…
「騎士団から借り受けたという事は君に拒否権はないぞ?」と念を押されてしまっては観念する他ない
「前に立って後ろを向いてくれ。そのままパンツを脱いでお尻の穴を見せつけるように自分の尻を両手で開いて尻穴を見せるんだ。」
「っっ…リリィナの尻穴を見て…ください……ひゃうっ!?」
アナルを押し広げ121さんの指を穴の中に誘うリリィナ…彼は指先にたっぷり媚薬を付けて、ゆっくりと尻穴の壁面にソレを塗りつけていく…
「尻を開いたままじっとしていなさい。媚薬を吸収しやすくするために、尻穴から直腸の壁面に塗布することで効果を出しやすくするんだ。」
「っ…は、はいっ…♥んくううっ♥」
屈辱的なポーズで男に尻穴を穿られながら媚薬を塗りつけられるリリィナ…この後に待つそれ以上の恥辱を思い身震いする。そしてじんわりと穴の中が熱く疼きが広がっていくのを感じ取るリリィナ
「性的な快感が尻穴から感じられるかもしれないけど、我慢するんだよ。
塗りつけた後は暫くお尻を割り開いたままの格好でいるんだ。様子を記録するからSSも撮らせてもらうからね」
「!そ、そんなぁっ…ひううっ♥やらぁっ…そ、そんな写真取らないでぇ…んやああぁっ♥」
「媚薬の効果で性的な快感が現れてくるだろうから、我慢せずにイってもいいからね。また指入れて弄ってあげるよ」
「はぁっ…だ、だめです…これ以上…♥んあああぁっ♥」
男の言葉通り段々と性的な感覚が研ぎ澄まされていき、熱が身体全体に広がっていくのを感じる…
男の視線、そして疼く身体…パンティはだんだんと愛液で湿り、尻穴も物欲しそうにヒクヒクと疼き男を欲しがってしまう
「っはぁっ…121さんの指が…私のナカで動いてぇっ…♥はぁっ…お尻が…熱いっ♥はぁっ…やああぁっ♥お尻でイクっ…イっちゃうううう♥♥」
そうしてビクビクと全身を震わせ、指を突っ込んでリリィナのアナルを弄っていた121さんを締め上げて絶頂する。その光景を満足気に見ている彼は、最後の仕上げにズボンを脱ぎ捨てて勃起チンポを取り出す
「君が自分のお尻を割り開いた格好のままイったから、俺も君を犯してあげるとしよう。そのままイきたかったらまたイってもいいぞ!」
「はぁっ…♥お、犯すって…やぁっ…お、お尻の穴はエッチする為にあるんじゃ…んあああぁっ♥」
当然、静止は無視して美少女騎士のアナルに勃起チンポを埋めてゴリゴリに腸内を擦り上げる121さん
「美少女ロードナイトのケツ穴で性欲処理エッチなんてこれ以上に興奮する事なんてないぞ?どうだ媚薬の効果は、性交する為の穴じゃないのに…ふふふ、物凄く気持ちいいだろ」
「ひううううっ♥うあああぁっ♥だ、だめです…お尻でするなんて♥ああぁっ♥はぁっ…気持ち良くなっちゃいますううっ♥んやああぁっ♥」
121さんの性欲を発散する為のアナルエッチ…元々敏感なリリィナが媚薬で高められた事で、アソコを犯されるよりも更に気持ち良い未知の快楽に乱される
「イクっ♥お尻犯されてイクっ♥イっちゃううっ♥んやあああぁっ♥♥」
121さんは「そろそろこっちもリリィナのケツマンコにたっぷり注いでやるか」…と、びゅるっどびゅっと…リリィナのナカに性欲を思い切りぶちまける……
「この見事なデカ乳も…尻穴を犯されながら触って欲しかったんじゃないか?ええ?」
「んああぁっ♥突きながら♥おっぱいダメぇっ♥んあああぁっ♥イク、いっくうううううう♥♥」
完全に媚薬で昂った美少女巨乳騎士の豊満おっぱいを揉みしだき、同時に尻穴もガンガン奥まで突きまくってアナル絶頂させる…
「なんて立派なデカパイだ。これはインテリアとして飾るだけでは勿体無い。たっぷり揉みしだいてやろう」
「はあああぁん♥お尻♥気持ち良くておかしくなるううっ♥んやああぁっ、イク、イクっ♥あああああぁっ♥」
美少女巨乳騎士のアナルでムラムラを発散して3、4回とリリィナもケツマンコアクメして、媚薬で昂り未だ触れられてえすらいないアソコから多量の愛液と潮を吹き絶頂するリリィナ…
最後にチンポに残った残滓を脱ぎ捨ててあったリリィナのパンティにたっぷり擦り付けて拭い軽く射精して更に精子でべとべとにする121さん
「やあっ…私のパンティに…ひ、酷いです…♥お気に入りだったのにいっ…」
「前の命令でも見せてくれた可愛いデザインだったね。買い取ってあげるから同じのを買いなよ、また汚してあげるから。ふう…これじゃもう履けないだろうし今日はノーパンで過ごすんだね」
(ううっ…はぁ…こんなの、酷い…♥アソコが…すーすーして…♥まさか、ば、バレて…いないですよね……)
美少女のパンティを自身の欲望で汚して満足する121さんに引き換え、ノーパンで警備の任務に戻るリリィナ
何人か来た来訪者に、何も身に付けていない事がバレないか
気が気ではなく、羞恥心に耐えながら警備任務を続行するのでした……
(♥お尻も犯されて…おっぱいも揉みしだかれたのに…アソコは、触れられもしなくってぇっ…♥ああぁ…こんな状況に興奮しちゃってる…♥パンティ履いてないから、愛液が…ふとももをつたって♥地面に垂れちゃう♥)
この後、任務を終えたリリィナがすぐにアソコを弄り自身を慰めたのは言うまでもない…
- 128 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/24(月) 03:15:54 ID:AiJbnmb.
- 先々代戦乙女ミシェラに命令だ
手足を拘束してM字開脚で宙吊りにするぞ
そしたら可愛らしい尻穴にこの浣腸液をたっぷりとご馳走してやろう
出せないように……いや、出せないようにアナル栓をしておくか
これでもうどれだけ力んでも出せないぞ
キミが煮え滾る直腸に苦しむ姿をじっくりと愉しませてもらおうか
そうそう、その浣腸液は「出す」薬ではないから安心したまえ
栓を抜いても出てくるのは薬だけさ
- 129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/25(火) 00:10:58 ID:36ZOEtmU
- >>369
うぉおおーー大作感謝!
それぞれの個性(スキル)を活かしたえっちの後に、皆でえっちで大団円に持っていくのは何とも素敵なストーリーテリング!
母乳チョコでSPも回復し放題ですね!
見てたら、なんかマンドラゴラやペノ池で緊縛させつつ、ニュマでじらして軽くいぢめるアーティスくんが見えました
4人で一番さどっけありそう?
- 130 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/31(月) 11:49:54 ID:dxIW.bbo
- >騎士団のロードナイト リリィナ
命令というか任務だ
一、二ヶ月ほどとある貴族の方の身辺警護を命じる
小太りで醜悪な顔したいかにもな悪徳貴族って感じの人だが騎士団に多大は出資をしてくれてる方でね
断るわけにはいかないんだ
あちらからも是非とも君に頼みたいとことだ、絶対に粗相のないようにな。
・・・ふぅ、あの方にも困ったものだ
目をつけた好みの女騎士を身辺警護という形で呼び出しては邸宅内の調教部屋に監禁し
自分の雌奴隷になるまで犯して調教し、心も身体も自分に隷属させた後はしばらく楽しんで
飽きたら性欲処理係として使用人達に与えて自分はまた次の気に入った女騎士を楽しむ
今までそれで何人もの見目麗しい女騎士達が犠牲にあってるがこれも騎士団を維持していくためなんだ
悪く思わないでくれ
- 131 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2025/04/01(火) 23:38:17 ID:yKHlxjzA
- >>128様
「はい、できた。ありがとさんねぇ」
フリッダは妖艶な笑顔を浮かべながらアリス姿のミリーとレニの頭を交互に撫でながら言う。
? 彼女の達の前には霰もない姿のまま、スプレットバーで足をM字に固定された状態で鉄柱に吊されたミシェラの姿 。
その日『団らんの間』にて、フリッダによるミシェラへの薬液調教が執り行われようとしていた。
「久しぶりねぇ、こうやって責めるのは」
無様な姿で吊されるミシェラの頬を撫でながら言うフリッダ。
夜話から名頬を撫でる手が耳に移り、輪郭をなぞるように優しく扱くと、余裕をの表情を浮かべていたミシェラの表情がヒクリとひきつった。
「相変わらず弱いわねぇ…」
「そ、そう言う風にしたのは…」
「誰かしらねぇ…」
耳元に唇を寄せ、耳穴に息を吹き付けながら囁くフリッダ。
顔を赤らめ沈黙するミシェラの姿をみて微笑んだフリッダは、控えている娘達に次の責めの具の準備を命令した。
「うわぁ…」
ミリーはそれを見て息をのんだ。
母が吊された鉄柱の隣に設置された、点滴柱。
そこには漆黒の液体が満たされた容器が吊されている。
まるでタールのような黒い液体は高濃度の闇水だ。
「ぼ、僕たちじゃとても無理だ…死んじゃう」
呟くミリーの隣で、レニが無言で頷く。
二人が戦慄する中、フリッダは容器から延びるチューブを二人に差し出した。
母に挿入しろという意図を理解した二人は、顔を見合わせた。
「…お、お母様。後の穴の準備をします」
そう言いながら、香油をまぶした指を母の後ろ穴に添えるレニ。
「ああ。良いぞ」
ミシェラが頷くと、ミリーはゆっくりと母の後孔に指を沈めてゆく。
準備は不用だった。
慣れた様子で娘の指を受け入れ、飲み込んでゆく。
「お、お母様…具合はいかがですか?」
「ん…っ…もう1、2本くらいなら大丈夫だ」
「はい…」
レニは一度孔から引き抜くと、人差し指を添えて再び突き立てた。
柔らかな後ろ孔はすぐに指を受け入れ、そしてギチッと締め付ける。
「私たちも、こうなるのでしょうか…」
入れた指を小刻みに上下させながら問いかけるレニ。
「ああ。私達の娘として…っ…生を…受けた以上…宿命と思ってくれ」
「はい」
「レニ。こっちも…んっ…準備できた…よ」
チューブの先端にシタを這わせながらミリーが言う。
「ありがとう。それじゃあ…」
レニが指を引き抜くと、ミシェラが切なげなうめき声を上げると同時に、鎖が鳴る。
「やれやれ…娘達の前で…っ…無様を晒すのか…」
ミリーの手でチューブを挿入されながら、ミシェラは自嘲気地味の表情を浮かべた。
地下室にミシェラの悲鳴が響きわたる。
彼女の臀部からは黒いチューブが伸び、先程の薬液ボトルに接続されている。
「ま、ママ…大丈夫?」
ミシェラの乳房を愛撫しながらミリーが問う。
「ご気分はどうですか?」
母を気遣いながら、秘裂に浅く指を差し入れ、攪拌しながらレニ。
快楽でその負担が少しでも軽くなればと言う、娘達なりの気遣いだ。
「ぐ…くふっ…また濃度を…ぎ…っ」
闇水で満たされた腸は強烈な痛みと熱を帯びながら激しく痙攣し、本人にその形を強く意識させる。
「娘さん達の前なんだから、しっかりなさいなぁ」
容器のメモリを見ながら言うフリッダ。
ワインボトル2本分程度は入るそれの、半分程度がすでに彼女の体内にそそぎ込まれている。
「そろそろ直腸から全身に広まるころかしらねぇ」
フリッダが言うと同時に、ミシェラが激しく全身を震わせ始める。
ミシェラへの薬液注入が終わると、後孔が太い栓で封印される。
柱の下には止めどなく滴る汗とベト液で水たまりが形成されていた。
腸内を支配していた痛みと熱は程なくして全身に広がり、彼女を苛んでいる。
直腸から吸収された闇水が血管を伝い、全身に流れ始めたのだ。
「はー……っ……あ………」
全身を熱と苦痛が駆け巡り、頭の中が朦朧とする。
想像を絶する苦痛に苛まれているにもかかわらず、不思議と彼女の正気は保たれていた。
「ぐあ…」
目を見開き天井を見上げるミシェラ。
血管という血管の中を熱湯と針が駆けめぐるような感覚。
並の人間なら希釈液ですら致命傷となるそれを、濃縮した状態でそそぎ込まれているのだ。
「大丈夫よぉ。だめになったら元に戻してあげるから…」
そう言いながら、耳元に顔を寄せ、そして耳たぶに優しく口づけを落とすフリッダ。
しかし、今の彼女にはそれすらも彼女からすれば砂利道に耳を押しつけられ引きずられるような苦痛となる。
「二人とも、覚えておきなさい。どんな苦痛にも、終わりはあるわ」
フリッダは言う。
「苦痛の後には熱が残るの… それを理解できれば、苦痛とて悦楽になるのよぉ」
もっとも、それを理解するまでには何度もユミルの心臓に放り込まれることになるのだろうけれども。
心の中で付け加える。
苦痛にもだえるミシェラを見ながら、フリッダは一人ごちた。
熱と苦痛のバランスは、徐々に熱へと傾いてゆく。
ミシェラはぼやける視界の中に自身を気遣う娘達を娘達をとらえ、背筋を震わせる。
「娘…達の前で…はは…」
彼女は娘達の前で無様を晒すという羞恥すら熱源として、体内の熱を高めていくのであった。
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