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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ27【inハァハァ鯖】

11 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/07/03(日) 22:28:33 ID:noSCzGi6
>>7さん
「どうですかね…?おかしくないですか?」
近々転職予定の彼女は、7と共に魔法ギルド指定の仕立て屋に訪れていた。
サイズ等の不備等が無いよう服を試着するのが主な目的なのだが…
プロフェッサー服と違い肌の露出が多く、彼女の美しさも相俟って思わず見惚れるてしまう7。
特に目を引くのは普段は布に隠れている二つのたわわな果実で、胸元の深い谷間を顕わにし今は窮屈そうにブラに収まっている。
何か動作をする度にぷるぷると揺れ、
7だけではなく周囲に居合わせたの客と店主の視線を奪う
「マジシャンの服に近くて良いですね〜。っと、そろそろ着替えて行きますか…?はい?」
これから彼の用事に付き合う為にアインベフに二人で向かう事になっていた。
着替えに行こうとするまじ子を止め、7は少し動いて服に慣れた方が良いんじゃないかと話す
「でも、この格好で出歩く訳には…お借りしている訳ですし」
ちらりと店主に目線を送るまじ子。
すると、店主はなにやら彼女を繁々と、特にこぼれ落ちそうな胸元をしっかり観察し…快くOKを出してくれるのだった。
――
飛行船からアインブロックに降り立ち、駅に向かう7とまじ子。
「え…歩きではなくて、列車で?は、はい…良いですけど…」
余り浮かない表情のまじ子。以前来た時に痴漢に合った事を思い出していたが
(今回は7さんも一緒だし、大丈夫だよね…)
そう思い、7と共に車内に足を踏み入れる
車内はそれなりの人が乗車しており、満員とは言わないが座席に座れない程度には混雑していた。
二人は乗車口の反応側に立ち程無くして列車走りはじめる
「〜♪」
窓の外を眺め、景色を楽しむまじ子。
シュバルツバルドの近代的な建築物や毛色の違う景色は、何度見てもルーンミッドガルド育ちには新鮮に映る
「!あ、あの…7さん…?」
そんなまじ子にふいに体を密着させて来る7
そして彼の手は二つの大きな乳房へと伸び、下から持ち上げるように鷲掴みする
「んんっ!?」
「こ〜んなにエッチなおっぱいを見せられて、何もしない訳ないだろ」
「っ…や、やめてください…んっ!」
むにむにと円を描くように捏ね回し、Hカップもあるまじ子の巨乳を堪能する
「はぁ〜触れば触るほどボインボインのスケベおっぱいだなぁ…VITかなり振ってる?」
「んっ…いえ、INTとAGI高めでVITは全然で…って、そうじゃなくて…ふあっ!?」
質問で意識がそちらを向いた隙にブラをずらされ、まじ子の巨乳が車内に無防備にこぼれ落ちる
「!?」
周囲に人が居ないのが幸いだが、あまりにも恥ずかしい
「駅に付くまで楽しもうよ」
「うう、意地悪しないで…こんな事、やめてください…」
7が居るから痴漢もされないだろうと安心しきっていた彼女
まさか彼自身に痴漢をされてしまうとは…
ブラ越しではなくなり、素肌を晒した巨乳を思う存分捏ね回し、男は耳や項を舐めてくる
「ひっ!や、やめてくださ…んやっ!?」
ふいにお尻に違和感を感じ跳ね上がるまじ子
7の手は塞がっているはずなのにどうして…?
「お兄さん、良いことしてますね」「俺らも混ぜて貰えませんか?」
乗り合わせていた他の乗客が数人、二人の側にやって来ていた
「ああ、良いよ。彼女そういうの好きだから」
「えっ…ええっ…!?そ、そんな…」
かくして7と見ず知らずの男達に列車内で身体中を触られまくるまじ子…
「列車の中ででかいおっぱい露出して、揉まれて興奮しちゃってる?」「エッチなソーサラーちゃん、お尻とふとももの肉付きもエロいね」
「ふああぁっ、や、やだっ…!7さん…!?」
勃起したペニスを取りだし、痴漢されるまじ子の下着をずらして挿入の体勢を取る7
「いやっ…し、信じて…たのに…ひぐううっ!んあああぁっ!?」
挿入され車内に嬌声を響かせてしまうまじ子
「列車の中で挿入までされちゃったねえ」「ほら、声抑えないと気付かれちゃうよ」
「んぐっ!?」
男の一人に肉棒を口に突っ込まれ強制的に黙らされる
(んんっ、はぁっ…列車の中で…こんなエッチな事っ、だめなのにぃっ…ああぁ!)
列車の中、数人の男達に嬲られ、7に犯されて感じまくってしまうまじ子…
「チンポしっかりしゃぶってイカせてね」「へへ、このデカパイはいくら揉んでも飽きないや」
次第にエスカレトートする行為。公共の場での性交している事実が、彼女と男達を興奮させていた
「見ず知らずの人達に痴漢されて感じちゃうなんて…まじ子先生はエッチだなぁ、このまま中に出してあげるからね」
(!い、今中に出されたらぁっ…だめっ…!私もイっちゃうっ、だめっ…だめえぇっ…いやああぁ!)
三人の男に攻められ、とうとう列車の中で絶頂させられてしまうまじ子…
――
「はぁ、まじ子先生…また射精するよ」
「ひいぃっ、ま、またっ…い、いやあぁっ…んあああぁっ!」
依然として7に挿入されながら、車内に居る男達に痴漢されているまじ子
(はああっ…こんな、エッチ過ぎる事…だめなのにぃっ…感じちゃう、んんんっ!)
人一倍敏感なまじ子は男達の攻めの一つ一つに過敏に反応し彼らを楽しませる。
あれから痴漢したいと名乗り出る男達は後を経たず…
7が独占するアソコ以外の部分はフリーという事で、まじ子は見ず知らずの男達に巨乳を揉みしだかれ、尻をなで回され、他の部分も触られまくっていた
「ソーサラーちゃんのおっぱい美味しいよ」「乳首おっ立てて、今こっちも吸ってあげるからね」
「じゃあ腋も舐めてあげるねえ」
「ひううっ!んあっ、やああっ…」
アインベフに付くまで見ず知らずの乗客達に身体中を隈無く痴漢され、7の肉棒で突かれまくり列車内でイキまくってしまうまじ子だった。
その後、アインベフのホテルでも7に可愛がられてしまったがそれはまた別の話し。

12 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/07/03(日) 22:31:07 ID:noSCzGi6
>>5の自己紹介は古いものを貼ってしまいました
新自己紹介がこちらになります
まじ子が転職しました

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
まじ子:姉、ソーサラー
ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleSorcerer_4Black_5187_5775
ろな子:妹、LK
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleLordKnight_4Yellow_19744_18657

問2:身長は?
まじ子:156cm
ろな子:160cm

問3:3サイズは?
まじ子:94/58/85
ろな子:96/59/86
のHカップ

問4:弱点を答えなさい
性的な刺激に非常に弱く、快楽に流されやすい二人です
理性では拒む事が多いものの、本質的には淫乱なので落とすのは簡単。乳房が特に感じやすく、ふともも、うなじ、耳辺りも弱い
異性の視線には鈍感、ろな子は虫型モンスターが苦手

問5:自分の自慢できるところは?
髪や顔も含め容姿と、胸の大きさにはそこそこ自信があるようです
柔和な性格もですがそれ故に人の頼み事は断れない性格
まじ子は大食いが自慢(?)

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
激しく攻められたり無理やり犯されるのが好きなドMな二人です
エッチな刺激に敏感なので基本的にどんな攻めでも感じてしまいます

問7:初体験の時のことを語りなさい
二人が一次職の頃、マンドラゴラとの距離を見誤ったまじ子が触手に絡め取られ、助けに入ろうとしたろな子も捕まって二人一緒に触手の餌食に…


問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
無理やり犯されちゃったり、複数人プレイと、激しめのエッチが特に良かったそうです


問9:備考をどぞ
まじ子…艶やかな黒髪のソーサラーで冒険者アカデミーの先生、姉の方。
魔力は強いが燃費が悪い(本人談)らしく大食らい
スタイルの良さから、大方の男子生徒や教員にいやらしい目で見られているエロ先生
頭は良いはずだがどこか抜けていて隙が多く、度度セクハラの餌食になっている
現在はソーサラーだがマジシャン時代が長く、その時の呼び名が定着してしまったのでまじ子と呼ばれる

ろな子…鍛練の為に騎士団に戻って来た金髪ロングのロードナイト、妹の方。
両手剣も槍も使いこなすが、それ故かどちらも極めるまでいかない器用貧乏
プロンテラを見回りするのが日課で姉同様いやらしい視線を向けられている。
騎士団所属という事で悪党やならず者の類いには疎まれていたり恨みを抱かれたりしている様子。
またHが絡むと簡単に負けたり任務を失敗したりしてしまう

仲の良い美少女姉妹でプロンテラにある家に二人で住んでいます
二人居る時は大概まじ→ろなの順に話しています

問10:スレ住人に何か一言
お付き合いありがとうございます
至らぬ点が多いかと思いますが引き続きよろしくお願いします


問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にはありません〜

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
排泄系は苦手でごめんなさいする可能性があるかもです

問13:他の方々とのコラボはOK?
おーけー

13 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/05(火) 22:32:19 ID:ZBtslfaw
>先生まじ子と騎士団のろな子
まじ子に命令だよ。肉便器として君の様子を確認しておこうかな。
ソーサラーになったんだね、転職おめでとう。
転職してソーサラーとしてはどんな下着を着けているのか、前を捲ってみせてくれないか?
「肉便器ソーサラーになったまじ子のパンティーを見てください」って言ってね。
恥ずかしい格好のSSを撮るから、顔を背けず目をつぶらないでいてくれよ。
下着を撮り終えたら、次はその下の状態を撮るよ。下着をそのまま脱いで前を捲って、
「まじ子のツルツルの(茂みの生えた)おまんこを撮ってください」って言ってね。
もちろん顔を背けたり目をつぶったりしちゃだめだからね。
今回はこれで終わりにしておこうかな。最後に言って貰おうかな。
「まじ子のおまんこを撮ってくれてありがとうございます」ってね。

14 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/06(水) 23:03:44 ID:8tm7P9dw
先生まじ子に命令だ
夏だし水泳の授業に出てもらおうかな
勿論水着は特注の透け透け水着で入る前にシャワーを股間にたっぷりと当てたり
体の隅々まで媚薬入りサンオイルを塗って入念に敏感になった所をストレッチでほぐしてやるからな

15 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/07(木) 02:02:12 ID:R8kWbPGo
>先生まじ子と騎士団のろな子
ろな子に命令。人の乳をミルクに混ぜて売るのが流行ってるらしいから協力してくれ。
この薬を飲んでおっぱいを揉み込めば乳首からミルクが出るようになるんだ。
さぁ、薬を飲んで服を全部脱いでくれ。しっかり揉み込んであげるから2,3時間揉み込んだ後に
搾乳機を付けて自動的にミルクを絞るからね。薬の副作用でどんどんエッチになって来ちゃうんだけどね。
おまんこが我慢出来なくなったら「ろな子のおまんこ犯してください」って言ってごらん。
後ろからおっぱいを揉みながら肉棒で犯してあげるからね。
絶頂しそうになったら「ろな子はおまんこ犯されてイキます」って言わないとダメだからね。
そのまま何度も中出ししながら犯してあげるよ。

16 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/07/09(土) 20:44:13 ID:bUR1GfGU
>>13さん
「肉便器としての君の様子を確認しておこうかな」
「!やあっ、い、いやっ…んんっ!?」
まじ子の元を訪ねて来た13は、彼女のソーサラー転職を祝福してくれるも
「どんな下着を穿いているのかな?見せてくれないか」
等と言い出し胸を揉みしだいてくる。「少しエッチな気分になった方が撮影が捗るだろう」
「はあぁん!?何ですかそれっ…ふあぁっ!」
敏感なまじ子はすぐにエッチな気分になり、彼の言う事を聞くはめになる
「肉便器ソーサラーになった…まじ子の…パンティを…みて、ください…」
下半身の衣装を両手で捲り上げ、純白のレースの下着を13に晒す。
目を背けたい衝動に駆られるが、彼のリクエストは、しっかりカメラを見て恥ずかしがる表情を収めるというものだった。
(うう…恥ずかしい…なんでこんな…)
しかしそれで撮影は終わらない、今度は下着を下ろし局部を撮らせて欲しいという13
「冗談じゃありません…これ以上…っ…」
言いかけて止めるまじ子、変態的なプレイにも拘らず日常とは違うスリルを感じ、興奮している自分に気が付いてしまったのだった。
「わ、わかりました…」
自分の事は棚にあげ、命令だから仕方ないと言い訳しながら、自分から下着を下ろし13にさらけ出す
「はぁ…まじ子のツルツルおま○も…撮って…ください…」
興奮と恥辱と羞恥と様々な感情が入り交じり、泣きそうになりながらカメラを見るまじ子…
13の指示通りにポーズを取り、ばっちり撮影するのだった
「まじ子のおま○こを撮って頂いて…ありがとうございました…」
恥ずかしさで顔を真っ赤にしてお礼を言いうと、13は満足して立ち去って行く。
斯くして中途半端に身体を火照らせ、疼かせたまじ子が一人部屋に残されるのだった。

17 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/07/09(土) 20:44:54 ID:bUR1GfGU
>>14さん
「はい?えっ、私が授業にですか?わかりました。いいですよ」
14の担当する所謂体育の授業に招かれたまじ子。
暑くなって来た為、アカデミー内にあるプールで行うと言う。
「やはり、冒険者には体力が必要不可欠ですからね!」
やる気満々のまじ子は、14が用意してくれたアカデミー教員指定の水着に着替えるのだが…
「!?な、なな…!何ですかこの水着は…アカデミー指定って…絶対嘘ですよね…」
更衣室のドアから顔だけを出し、14に抗議するまじ子。
14は「着替えたならさっさと出て来なよ」と言って腕を引っ張り、まじ子は彼の前に姿を晒してしまう
「!ちょっと!まっ、わわ!?…だ、だめですっ…見ないで……」
その水着は透け透けの透明で、直に肌を露出していないだけで殆ど全裸と変わらない
彼女の代名詞である巨乳もその先端の乳首も、パイパンのアソコも全てが隠す事なく見えてしまっている。
「まずはシャワー、その後はサンオイルだからな」
「ひっ、んんんっ!?な、なんでそんな部分に…ひああぁっ!?」
シャワーの場所に引っ張ってこられるまじ子
14はシャワーヘッドをまじ子の股間に押し付け最大まで蛇口を捻る
「!?ひいぃっ、あはぁっ!や、やめ…はぁんっ!」
もう一つのシャワーヘッドを手に取り乳首にもぐりぐりと押し付ける14
水着越しとは言え、ここまで密着させられては殆ど直に当たっているのと変わらない。
それだけで敏感なまじ子は身体を火照らせてしまう
「はぁ…こ、今度は何を…ひううっ!?、んあっ、や、やああっ…!」
プールサイドに連れ出す14、オイルを手の平に足らすと透け透け水着の中に手を入れ、バインバインの巨乳を直に揉みしだきながらオイルまみれにしていく。念入りに念入りに…
「はああぁっ、んあっ!そ、そんなぁ、エッチな手付きでぇ…なんで、こんな事までぇ…んんっ!」
「そうそう、これ媚薬配合のサンオイルだから」
「!?」
更に火照りを強くしてしまう身体、そのまま14の言いように身体中に塗りたくられてしまう。
「ひっ!?やっ、そこはぁっ…やあっ、ひっ!?んあああぁっ!?」
最後にアソコに指を突っ込まれそこにまで媚薬配合オイルを塗られてしまった。
14は「もう少しで空になるな…」と呟き、オイルのボトルの口を開け水着をずらし、まじ子のアソコに残りを全部ぶちまける
「!?い、いやあっ…んはああああ!あうっ、やあっ…か、掻き回さないでえっ!ひううっ!」
挿入された指でぐちぐちと中を攪拌され、愛液と媚薬入りオイルが混ざり合い、卑猥な音を響かせる。
身体中を入念に解され、絶頂寸前のまじ子。
アソコが熱くて堪らない、直ぐにでもエッチしたい程に身も心も解されてしまっていた
「やっ…ああっ…これから授業なのにぃっ…も、もう…私ぃ…」
彼女の言葉を待たずしてビンビンに固くなったペニスを取り出す14
「最後に仕上げのストレッチだな」
「はあぁっ、はぁっ…14さん…アソコが切ないのぉっ…早くうっ…!?んはあああぁっ!?」
まじ子を下に組み敷き、挿入する14。
重力に逆らい揺れるHカップ巨乳を鷲掴み、激しく肉棒を突き立てプールサイドで交わる二人
「はぁん!気持ち良いっ…14さんのぉっ、あうっ、ああぁ!もっ、おっ…い、イクっ…やあああんんんっ!!」
授業の前に思い切りプールサイドで中出しされて、イカされてしまうのだった…
――
「今日はまじ子先生が手伝いに来てくれました」
授業の前にそう言ってまじ子を紹介する14だが、生徒達の関心はとっくに彼女に向いていた。
透け透けの水着を身に付けた全裸同然のまじ子の姿は少年達には刺激が強く、生徒達は皆目のやり場に困り、股間をギンギンに勃起させている。
(はぁ…はぁ…わ、私を見て…オチンチンおっきくしてる…生徒みんな…)
授業中、何をしに行くのか何度もトイレに駆け込む生徒達
(はぁ、はぁ…アソコもおっぱいも、切ないよぉ…)
片や発散できずに一人悶々としてエッチな事をしたくて堪らないまじ子は欲求を募らせてしまうのだった…
「はぁっ…プールでまたっ…こんな、エッチな事っ…んんっ!」
授業を終え、生徒達が更衣室に引っ込むなり、プールの中でまじ子の水着をずらして挿入する14。
プールサイド側の壁に手を着きバックからの体位になる
「やああぁっ、オチンチン入れて欲しかったのぉっ、あん!…でもっ、生徒があっ…まだ、そこにいるのにぃ」
「この体勢なら、遠目から見たら泳ぎの練習をしているように見えるだろ」と言い、邪魔な水着を脱がせ正真正銘の全裸にしてしまう。
剥き出しになりぶるんぶるん揺れる生乳を揉みまくり、激しく腰を前後させて行く男。
「案の定、生徒達にエロい目で見られてたな、俺が居なかったら犯されちゃってたかもしれないな」
「あんっ!そんな事っ、言わないで…んんっ!」
生徒達の視線を思い出し、今の今まで生徒が居た場所でエッチしている事実も手伝い、余計に興奮してしまうまじ子。
「あぐうっ!…ひううっ、はぁっ、すごい、おま○こもっ乳首もぉ…気持ち良い…はぁ、ああああぁ!」
奥に突き入れる度に痙攣させ、気を抜けば果ててしまいそうな極上の気持ちよさを堪能する14。
次第に腰の動きを早め、乳首をピンポイントで捻り一気にまじ子を絶頂に押し上げる。
「んあっ!はぁっ…出して…まじ子の中に、14さんのおっ…んんんっ!もっ、いくっ…イクっちゃうのおぉっ…んあああぁ!イクううっ!!」
アカデミープールに響く絶叫にも似たまじ子の嬌声…。
媚薬に侵された身体の疼きはすぐには解消されず、その後もプールで14とヤりまくってしまうまじ子。
また一つ、アカデミーでエッチな思い出を作ってしまうのだった。

18 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/07/09(土) 20:46:31 ID:bUR1GfGU
>>15
騎士団からの命令で、商人系ジョブである15の新商品の開発に協力する事になったろな子
「うう…なんで騎士団はこの依頼を断ってくれなかったんですか…」
15の前に上半身だけ肌を露出し、胸を手で隠した状態で姿を見せるろな子
「隠さなくて良いじゃないか、これから俺に搾乳されるところを見られる訳だし」
「きゃっ!?や、やめてくださ…っ!!」
そう言われ手を掴んで下ろされ、15の前に乳房を露わにしてしまう。
掌に収まりきらないであろう特大の二つの立派な房、先端の乳輪と乳首は鮮やかなピンク色で、乳房の形も良く、さぞかし揉み心地の良い事だろう。
「恥ずかしいですけど、協力はしますからぁ…あ、あまり…見ないでください…」
肌は艶やかで白くきめ細かく、出るところは出ているのに括れるべきところは括れていて女性としての魅力に溢れている。
そんなろな子の肌を繁々と観察しながら、15は母乳を出す為の魔法薬を渡す。
躊躇するろな子だが程なく観念したように飲み干し、それに前後して15は搾乳の為の器具を取り付ける。
(んっ、これで…おっぱい、吸われちゃうんだ…)
親指大程の細長い透明な用具が乳輪を被い、そこから母乳が吸引されタンクに溜める仕組みだ。
次第に魔法薬の効能で母乳が乳首から滲み出はじめ、15は搾乳機のスイッチを入れる。
「ひっ!!んんんうっ!?」
用具の中に圧力が掛かり吸い上げがはじまる。
ミルクが止め処無く溢れタンクに送られていく、そんな時ろな子の身体にも異変が起こっていた
「!はぁん、な、なんでえっ…」
母乳を吸い上げられているからか、身体が疼き、切なくて堪らなくなっていく。
次第に我慢が効かなっていき、ついに…
「はぁ、なんでっ…!こんなに…んあっ、いやぁっ…15さんが見てるのにぃ、指が止まらなぁ…んんっ!」
搾乳されながら、下着越しにアソコを弄り始めてしまうろな子
「実は魔法薬には媚薬も入っていたんだ」
そう明かして、彼女の変化を薬によるものだと話す15。「そろそろコレがほしいんじゃないか?」と勃起したペニスを取り出す。
「こういう時、なんて言うのか分かるよな?」
「あ…ああっ……」
拒みたくともどうしようもなく欲情し、目の前の肉棒が欲しくて堪らないろな子。取るべき道は一つしかなかった。
「ううっ…15さんのでぇ…ろな子のおま○こを、犯してくださいぃ…!」
15はろな子を四つん這いにすると背後から肉棒で一気に貫いた
「くううっ!はああああぁ!?んあっ、はんっ、やああっ…」
「ろな子のおま○こ、すごく気持ち良いぞ。ミルクがもっと出るように巨乳もしっかり揉んでやるからな」
揉みしだきたくて堪らなかった乳房を荒々しく捏ね回し、背後から存分に美少女騎士を制する15。
ボリュームたっぷりの乳房を執拗に揉みまくり、水音が立つほどに肉棒を突き立てる
「俺とエッチしながら絞られちゃったろな子のおっぱいミルクを色んな人が飲むんだよ、想像してごらん、どんな気分なんだい」
「ひうっ!そ、それは…んぐうっ!あああん!」
凄く恥ずかしい…しかしその言葉では足りない羞恥と恥辱。
本来自分の子に与えるべき母乳を…すれ違う街の人達が、騎士団の仲間が、飲む姿を想像し、薬の効果もあり、異常な興奮状態にあるろな子は胸を高鳴らせてしまう
「想像して興奮したろ?締め付けが良くなったぞ」
「ひっ、あぐううっ!はん、想像しちゃいましたぁ…私の…15さんとエッチしながら搾り取られたミルクがぁ、色んな人に…んんんうっ!?」
ドM淫乱のろな子は屈辱も恥ずかしさも快楽に変えてしまう。
媚薬を盛られた事でそれが顕著になり、とにかく全てが気持ちよくて堪らないのだった…
「犯されてるのに、ま○こはギチギチに締め付けてくるし、全くはしたない乳牛だなぁ」
彼女の中は名器と言って差し支え無い極上の気持ちよさで、すっかり15を魅了していた…そう詰りながらも一心不乱にろな子を貪る。
「はぁっ、イキそうなのおっ…あうっ!15さぁん…私いっ…!」
媚薬を盛られたというのに、その男に中出しされたくて仕方がないろな子
「そういう時はなんて言うのかな?」
にやにやと意地悪く笑い、腰の動きをぴたりと止める15
「!?やあっ…っん…ろな子はぁっ、おま○こ犯されてイキますうっ!ですからぁっ…んんっ!!?」
言葉を聞き、いきなり今までよりも激しく肉棒を突き立てる15。
ペースを崩す事無くそのままガンガン突きまくる。
「うああ!…は、はしたないっ…乳牛ろな子にぃっ…中出ししてくださいいっ!イクっ…イクううっ!やああああぁん!!」
一番奥で射精され、一際派手にミルクを吹き出し、嬌声を上げて絶頂するろな子。
――
「ありがとうございますろな子さん、商品化を楽しみにしていてくださいねぇ」
その後も母乳を搾り取られながら、幾度も15に中出し絶頂させられたろな子。
(やぁっ…滅茶苦茶にされちゃったのにぃっ…気持ち良かった…よぉっ…はぁ…はぁっ…)
LK衣装を15のザーメンとミルク塗れにされるまで激しく犯されてしまったのだった。

19 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/07/09(土) 21:44:28 ID:Jffpd4a6
>>8

「久しぶりに侍女の格好になった気分はどうだ?」
「そうですね…懐かしくもあり、忌々しくもあり、と言ったところでしょうか」
 >>8の問いに苦笑しながら答える侍女姿のミシェラ。
 戦乙女に見初められながらも、彼女はその期間の多くをこの姿で過ごしたのだ。
「それで、今ここに居るのはどうしてだ?元戦乙女のお前が淫蕩に興じるというのも考えづらい」
「どうでしょうか?私も、色々と有りましたから…」
 ミシェラはミステリアスな笑みを浮かべながら、彼の足下に跪いた。


 若いな。
 自身のズボンに手をかけ、イチモツを取り出そうとするミシェラを見下ろしながら>>8は思った。
 実際、子をなしたのも早いため、娘と並ぶと年の離れた姉妹か親戚のように見られるのだ。
 さらには母娘共に戦乙女に見初められ、加えて彼女は妖魔にも魅入られた。
「そして、今足下にいる、か…っ」
 独りごちたそのとき、下半身に生暖かい感触が広がった。


 ゆっくりと、じらすように彼女の舌がイチモツをなめ回す。
 指を添え、根元から先端へと、先端から根元へと舌の先を使いついばむように刺激するミシェラ。
 舌が触れる度に、びくびくとイチモツが脈動する。
 戦乙女という、本来手の届かない存在が、足下にいて、奉仕をする。
 行為以上に、そのシチュエーションが彼を興奮させた。
「いいぞ…だが、些か物足りん」
 >>8は彼女の青い紙をつかむと、そのまま引き寄せた。


 頭をつかまれ、イチモツを唇に押しつけられる。
 しかし、ミシェラは嫌な顔一つせずにそのまま口を開け、一気に喉奥へと受け入れた。
「う…ん…んほぉ…」
 砲を窄ませて疑似性器を作り、唇と頬でイチモツを締め付ける。
 ミシェラは整った顔立ちを顔をアマツのひょっとこのようにさせながら、前後に動かし始めた。
 そしてじゅぽっ、じゅぽっ、と空気の抜けるような音を響かせながら、彼のイチモツを出し入れさせる。
「く…いいぞ。なかなかテクニシャンだな」
 頭を撫でながら、呻き声混じりに奉仕を褒める>>8
 やがて腰を浮かせ、びくびくと背筋を震わせた。
「ん…」
 ミシェラの動きが止まり、しばらくして>>8のイチモツが口腔内から引き出される。
 名残惜しそうに糸を引くイチモツの先端を指でぬぐい、紅をさすように唇に塗りつける。
 そしてしばらくの間口をもごもごと動かすと、ゴクリと喉を大きく動かしながら嚥下した。
「やはり、懐かしくもあり、忌々しくもある物ですね…」
 白く染め上げられた口腔内を晒しながら、しかし一滴も零すことなくミシェラは笑顔でそう答えた。

20 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/10(日) 03:13:49 ID:hkjMMl/I
>長耳戦乙女母娘
元戦乙女パラディン『ミシェラ』に命令だ。その身体を使って俺の作った薬を試させてもらう。
試すと言っても既に効果は実証されているし、効果や副作用も分かっている薬だ。
まずは全裸になってくれ。両乳房の先っぽ、両乳首にそれぞれ注射で投薬する。
投薬する場所の通り、これは胸を大きくする薬だ。具体的にどれくらい大きくなるかと言うと、
今の君の二回りくらいは大きくなるだろう。間違いなく巨乳と呼ばれる大きさになるわけだ。
そしてその状態から揉むなどして刺激を加えてやれば、副作用として催淫効果が発現して、
絶頂すると乳首からミルクが出るというものだ。
まぁ、剣士としては不都合な事かもしれないが、ここでは特に困ることもないだろう。
注射してから2,3時間は揉みこんでやって、絶頂する度にミルクが出るのを確認する。
イキそうになったら宣言してくれ。記録は取り続けるが、君の詳しい状態を知りたいからね。

21 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/07/10(日) 16:28:59 ID:HxwxOT5.
>>20

 ヅプッ…
 全裸で寝台に横たわるミシェラの、しこりたった乳首に注射針が突き立てられた。
 人差し指ほどの長さの細い針が乳房の奥へゆっくりと沈んでゆく。
「この程度では何も感じないか?」
 針を半分ほど沈めたところで、施術主の>>20が問う。
「…ん…少なくとも、苦痛の内には入らない」
 浅い呼吸を繰り返しながらミシェラは答える。
「そうか…」
 寝台の上晒された、引き締まった白い肉体を一瞥しながら>>20は言う。
「肉体改造は日常茶飯事、か…」
 そう言いながら、ゆっくりとシリンジを押し込む>>20
 やがて、乳房の中に液体が染み渡る感覚を覚えるミシェエラ。
 これが闇水なら、強烈な熱と痛みを伴っていただろう。
 ミシェラにとっては忌々しい記憶だが、しかし懐かしさもこみ上げてくる。
 困った物だ。
 彼女は一人心の中で呟きながら、静かに眼を閉じた。


 投薬開始から数時間後。
 胸を三桁までに肥大化させられたミシェラが椅子に座らせられていた。
「ん…ジンジンするな…」
 椅子に手足を固定された状態で、時折全身を悶えさせるミシェラ。
 身体が動く度に肥大化した、しかし張りを保った状態の乳房。
 その先端からは、秘所が蜜を滴らせるかのように母乳がにじんでいた。
「薬が効いてきたようだな」
 彼女の背後に回り、細長い耳をなぞりながら耳元で囁きかける>>20
「はぁ…あんっ…耳…やめ…ろっ!」
 辱めを受けている本人でありながら、どこか他人事のように振る舞っていたミシェラが、感情を露わにし乳房を揺らしながら身もだえをする。
「彼女が耳好きなのは親譲りなのだろうな」
「あの子も…ここに?」
「元戦乙女なら、分かってるのでは?」
 娘を案ずるミシェラにそう言いながら、>>8は乳房から滴る母乳を手に馴染ませると、彼女の耳を扱き始める。
 そして反対側の手で乳首をつねりあげると、親指と人差し指で荒々しく扱き始めた。
「ひっ…乳首…すご…んっ」
 乳首を抓られ、転がされ、刺激を受ける度に快楽信号が背筋を駆け上り、本人の意思とは無関係に身体を飛び跳ねさせる。
 一方、耳を責められる快楽もまた彼女の理性を打ち据える。
 刺激に加え、耳を扱く擦過音が彼女の羞恥をあおり立てる。
「その澄ました面がどうなるか、見物だな」
 呟きながら、耳と乳首への責めを早めてゆく>>20
 ミシェラは切なげな呼吸を繰り返し、やがてひっ、いやっ、と小さな悲鳴を繰り返し始めた。
 しかし>>20の責めは止まるはずはなく、ついには絶頂へ通しあげられてゆく。
(あの娘が、友と母がこうなっていると知ったならどうなるだろうな)
 >>20ほくそ笑むと、摘まんだ乳首を天井に向けねじり上げ、同時に耳朶を強く圧迫する。
「それ、イけ!」
「ひっ…いく…っ!ああ…っ!」
 全身を一際強く痙攣させ、椅子をガタガタと揺らしながら絶頂を迎えるミシェラ。
 乳首からは母乳を噴出させ、はしたないアヘ顔を晒しながら快楽に身をゆだねる元戦乙女。
 びゅるびゅると激しく母乳を吹き出す様子は、まさに男性が性を放つそれそのものだった。

22 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/11(月) 01:50:20 ID:y5DnixZ6
>長耳戦乙女母娘
ミシェラに命令。ミカエラと同じく検便をさせてもらうよ。専用の薬を飲んで貰って、
2,30分の間、大便を出っぱなしになってもらおうかな。
この机の上に乗って、いくらでも入る透明な容器に跨がってね。
肛門を開いて品の無い音を出しながら臭いのを出してくれ。
「ミシェラは大便を出したいです。いっぱいウンチをさせてください」って言ってもらってから
このいくらでも入る透明な容器に出してもらうよ。
お子さんと同じく君の体力の続く限り出してもらうよ。

23 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/07/11(月) 22:33:13 ID:T2epSdWE
>>22

「く…っ」
 すえたにおいが漂う部屋の中、鉄製の台座の上に全裸で膝立ちとなったミシェラの排便が続いていた。
 既に腸内の物は出尽くし、茶色く濁った水だけが汚らしい音と共にだらだらと流れ続けている。
「かは…あ…う」
 体内の物を全てひり出してなお、彼女の排便は止まる様子はない。
 クスリにより止まらないのもあるのだが、彼女自身が自らの意思で下腹部に力を入れ、必死に排便を行っているからだ。
「たいした従順ぶりだ」
 呆れる>>22
 かって、彼女の愛娘が同じ場所で同じ事をしていたが、態度は全く違う。
 あのときのミカエラは、快楽を知っているとはいえ未だ反抗的な態度が残っていた。
 ここに連れてこられたのも心を折った上で、文字通りの意味で葬り去るためだ。
 しかしこの女は違う。
 熟練の娼婦ですら躊躇う排便行為を、嬉々としてはいないまでも嫌な顔一つせずに行っている。
 この手の命令は相手の心を居るために行われることが多いが、彼女には通用しないようだ。
「あるいは、既に折れているのかもしれないな…」
 ミシェラの腕を一瞥しながら>>22は呟いた。
 視線の先、彼女の腕には脱水に備えて輸液の点滴が打たれている。
 水下痢のような排泄がそれほどまでに続いているのだ。
「娘を守るためか、あるいはこんな物とて快楽と思い貪っているのか、あるいは壊れたがっているのか」
 >>22の脳裏に様々な思惑が巡る。
「それとも、壊れたがっているのか…」
 うめき声を上げながら排泄を続けるミシェラを眺めながら、>>22は一人呟いた。
 どのみち、ここに居る以上はいつ始末されても文句は言えない存在で有ることは確かなのだ。
 たとえ彼女達が戦乙女であっても。
 あるいは、それ故に。

24 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/17(日) 02:51:20 ID:hpzywgiQ
>先生まじ子と騎士団のろな子
こないだはミルクを作ってくれて(>>18)ありがとう、ろな子。こんどは夏らしい依頼をしたい。
コーティング作成技術を活かして女性の日焼け止め剤を作ってるんで、協力してくれ。
やることは簡単だ。これから君にコーティングを施すから、まだオープン前の海岸、今回はブラジリスの
プライベートビーチで半日くらい過ごして欲しい。簡単だろう?
さて、これから日焼け止めを塗るから服を全部脱いでくれ。コーティングと違ってスキル登録できないからね。
あらゆる場所に塗って試したいから、股を開いてアソコからお尻の穴まで全部塗るよ。
全部塗り終わったら、水着は着けずにプライベートビーチに出てくれ。人払いをしてあるから、
俺以外に君を見る人はいないよ。君はそうだな、好きに楽しんでくれていいよ。
君の身体を見て、日焼け止め剤が落ちてないか、効果が出ているかを俺が確認するから、協力してくれ。
胸の先とかアソコら辺とか、しっかりと観察して効果の程を確認するからね。
君は全裸だけど、海岸を楽しんでくれればいいよ。
ちなみに身体は隠しちゃダメだからね。そうでないと日焼け止めが斑になっちゃうから。
しっかりと身体を太陽に当てて、効果を試させてくれ。

25 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/19(火) 03:42:11 ID:0.iEYksM
>先生まじ子と騎士団のろな子
今日のまじ子の仕事は、俺の書斎の机の中に入って、俺の肉棒をしゃぶることだよ。
気分が乗らないといけないから、まじ子のアソコには超振動バイブを入れておいてあげるよ。
今日は特に来客も無いから、まじ子は何に気にすることもなくフェラチオしてくれればいいからね。
そうそうしゃぶるときは「まじ子はお口でおちんぽ頂きます」って言ってから咥えるんだよ。
机の中からフェラチオ音が聞こえるくらい、下品でイヤらしい音を出してしゃぶってね。
俺をしっかり見ながら口を窄めて、肉棒を吸い出してくれ。
そうしたらちゃんと射精してあげるから、髪を汚したくなければそのまま精液も吸い取ってね。
バイブでアソコが我慢できなくなったら「まじ子はちんぽ奉仕しながらおまんこ我慢できません」って
言えたら、アソコに肉棒を入れてあげるよ。「まじ子のおまんこ、いっぱい犯してください」って
お強請りも忘れないでね。
机の上にまじ子を乗せていっぱい犯してあげるから、肉便器らしく声を聞かせてね。

26 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/07/22(金) 22:02:38 ID:lVwcwoe2
>>24さん
「15さんと…ブラジリスで…?」
再び15から騎士団に送られて来た依頼を上司から伝えられるろな子。
内容は今度商品化する日焼け止めコーティングのテストという事だった。
「あ、あんな事があったのに…また…」
>>18での媚薬を盛られてのエッチを思い出し、身体を火照らせてしまう。
前回ナニがあったか知るよしも無い上司は今回もよろしく頼むよ。と彼女を送り出すのだった。
――
ブラジリスにあるプライベートビーチに向かうと既に15は砂浜にパラソルを立て待っていた。
「まずは裸になって貰おうか」
「!こ、ここで…ですか…」
野外で露出する事と、再び彼に裸を晒す事に抵抗を感じ、戸惑うが依頼を受けた以上、言う事を聞かない訳にもいかない。
「…わ、わかり…ました…」
身に付けている服を彼の前で脱ぎ、ストリップを披露するはめになってしまう。
(今度は…あんな事には…)
鎧の下に隠されたきめ細かい肌を、こぼれ落ちる巨乳を、ひきしまったお尻を繁々と観察し…
いよいよ全裸になったろな子日焼けコーティング剤を塗りはじめる。
「ひゃっ…」
コーティングのひやりと冷たい感触
15は液体をお腹の辺りに塗りながら、少しずつ上に進み…その手は二つの乳房を鷲掴みする
「んんんうっ!?な、なにするんですかぁ…」
「相変わらず、大きくて張りがあって、エロいおっぱいだね」
そう言って揉みしだきながら15は彼女の耳元で囁く
また俺とエッチしたくて来たんだろ
「!ち、違います…あの時は…媚薬のせいで…」
「そう言う割りには、ここは悦んでいるね。懲りずに依頼を受けてくれたしね」
「ひううっ!」
まだコーティングを塗っていないはずなのに、十二分に潤ったアソコに突き入れられる指
「いやぁっ!あんっ、そんなところ…だ、だめです…これ以上されたらぁ…んああぁ!」
尻穴にも指を突き立てられ、敏感なろな子は面白い程順調に性感を高めて行く
「ちゃんと塗らないといけないだろ、ほらほら」
「ひいっ!んあっ!も、もうっ…いやあぁんっ、あうっ!イクっ…イクううっ!」
15の手によって絶頂し、二人しか居ない浜辺にろな子の嬌声が木霊するのだった…
――
「はぁ…はあっ…」
日焼け止めを塗り終わり、後は自由に浜辺を楽しんでくれの伝える15
「じ、自由にしていいと言われても…」
完全にヌードな上に隠す事に禁じられ、どう楽しめというのか
しかも彼はろな子を観察できるように監視員が使う台から四六時中観察している。
(でも、考えようによっては休暇みたいなものなんじゃ…)
そう思おうとしてもやはり15の視線が気になってしまう。恥ずかしいものは恥ずかしい
「やっ…そんなにぃっ…み、みないでえっ…!」
それだけではなく、15は頻繁にコーティングのチェックだと言い呼びつけ、胸やアソコをじっくりと観察する。
それ以上の事はして来ないものの、彼の視線に身体は余計に火照り、切なさは募るばかりだ
(だ、だめ…でも、我慢しなくちゃ……)
それでも何とか理性を保ち、命令を完遂するろな子だった。

27 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/07/22(金) 22:03:05 ID:lVwcwoe2
>>25さん
「まじ子の口ま○こ気持ち良いぞ」
「んぐっ、んむっ…」
ここは25の自宅にある書斎。
超振動バイブをアソコに突っ込まれ、机の下に潜るまじ子は彼のペニスを口に含み、じゅぽじゅぷと貪るように舐めしゃぶっていた。
「流石はアカデミーの肉便器だな」
(!そ、そんな言い方…)
生徒や教員との淫行の噂、果ては実は淫魔であるとかいう疑惑まであるまじ子。
「なんでその事を…!?わ、わかり…ました…うう…まじ子は25さんの、おちんちん…頂きます…んむ…」
そんな噂を利用し命令を聞かせる事は容易く、25は今日一日彼女に性欲処理を命じ今に至る。
好きでも無い男のペニスをじゅぷじゅぽっと下品な水音を立て、かつ口を窄めて丁寧に奉仕する
(早く…満足して…貰わないと…)
解放されたい一心から懸命にペニスをしゃぶり、25をしっかりと見つめ口の中に精を受け止める。
「んむっ!?んんっ!」
顔や髪を汚すまいと精液を溢さず、それでいて丹念に奉仕する姿に興奮し25は…
「んむうっ!?」
まじ子の顔を掴み、激しく腰を前後させる。
(!?いやっ、んぐっ…そんなに…ら、乱暴にしないでえっ…んんんうっ!?)
そして勢いよく喉の奥で思いきり射精するのだった。
「ふう、このチンポでま○こ犯して欲しくなったら遠慮無く言うんだぞ」
(はぁ…誰が…そんな事…あんっ…)
しかしペニスをしゃぶりながらも、彼女のアソコは超振動バイブにより絶えず刺激されており、とっくにアソコは大洪水。
次第にそんな強がりも鳴りを潜めていく。
(はあ…いやぁ、アソコが…胸があっ…切ないよおっ…)
元々淫乱な彼女がその気にならない訳がなく…
「あ、わ、私…もうっ…こんなバイブじゃぁ、物足りないんです…25さんのおちんちんでまじ子を犯して…ください…んっ!」
まじ子を机の上に寝かせ、愛液まみれのバイブを引き抜く25。
胸元の衣装を引き裂き、ぶるんとこぼれ落ちる巨乳を鷲掴みし、勃起ペニスをひくつくまじ子のアソコにあてがり…一気に貫いた
「くうううっ!?んああああぁ!!いやあぁんっ、はあっ…!うああっ!?」
男の肉棒を受け入れ、あまりの快楽に涙を浮かべ喘ぎまくるまじ子
「はぁん!あひっ、すごいいぃっ!あああん!」
すらりと伸びた足を抱えながら25は夢中で腰を叩きつける
「ま○こ締め付けまくってそんなに俺のチンポが良いのか?今日は一日とことん犯してやるからな」
「んあああぁ!おちんちん気持ち良い…はひっ…ああうっ…もう…イクっ、イクううっ!んんんん!!」
25のチンポを散々突っ込まれ嬌声を上げてイキまくるまじ子…
その表情は快楽に落ちた雌犬のそれで、次第に自分から男を求めるように腰を振りはじめる。
悦んで25に犯され、一日中彼の部屋でエッチするのだった…

28 名前:カプラウィズ『ヴィオレッタ』 投稿日:2016/07/24(日) 22:18:00 ID:jJnOcs2k
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighWizard3_6Purple_5020

問2:身長は?
165cm

問3:3サイズは?
B:79 W:60 H:75

問4:弱点を答えなさい
赤芋が怖いですわ。
アレに咬まれた傷が思った以上に深く…ああ、そう言う趣旨の弱点ではありあせんでしたわね…
そちらの方は…と、特に意識した事はありませんわ…いえ、ありま…せん。

問5:自分の自慢できるところは?
魔術を少々…まだ駆け出しですが…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
基本的な事は一通り…

問7:初体験の時のことを語りなさい
ノービス時代、修練場に教官として来ていたルーンナイトの方が相手でした。
当時はされるがまま、言われるがままでしたが、思い返せば色々とされていました。
一次職になる頃に彼が異世界行きとなり、そのまま疎遠になり今に至っています。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
深夜の修練場で…その…前後に張型を入れられたまま散歩したこと…です。
まだ前すらも不慣れでしたのに…恥ずかしながら、少々生意気である、との…事…で。

問9:備考をどぞ
ウィズの伝統である赤芋狩りの際に傷し、入院していた少女です。
復帰後リハビリと、少々強気な性格の矯正を兼ねたバイトのため臨時のカプラ職員をすることになりました。
そうなった経緯については命令のなかで折を見て触れていく予定です

問10:スレ住人に何か一言
カプラの仕事とは聞いてましたが、本当なのですか!?

問11:貴方の命令上限数を教えてください
戦乙女さん達と含めて、2つまで出お願いします。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
排泄系は今のところNGでお願いします。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

29 名前:カプラウィズ『ヴィオレッタ』 投稿日:2016/07/24(日) 22:31:31 ID:jJnOcs2k
大変失礼しました。写真がハイウィズの物になっておりましたので差し替えます。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWizard3_6Purple_5020

30 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/07/28(木) 13:12:50 ID:jbIxIUF6
>>先生まじ子と騎士団のろな子
通りすがりの服飾ソーサラーよー←
それぞれに衣装を用意したわ。まじ子さんには夏を涼しく過ごせるようにアレンジしたソーサラー衣装…といってもわたしのおさがりだけどねw。ろな子さんには胸元が苦しいでしょうからその辺りを調整したロードナイトの衣装よ。
(それぞれに爆乳化の魔法が掛かっており、元々爆乳のふたりでは数日の内に超乳になってしまいます。)
そろそろ服が合わなくなる頃かと思ってきてみたけど案の定凄いことになってるわね。まじ子さん胸当てで乳輪も隠し切れなくなっちゃってるし…ろな子さんは…こっちに着替えようか。ん?気付いた?そう、その胸当て、片方が普通の女性ロードナイトの胸当て1個分の生地を使ってるのよ。ふたりとも本当に凄いおっぱいになっちゃったわねー。
服の魔法で爆乳化してるだけだから違う服で生活していれば元に戻れるわ。あ、気付いてると思うけどおっぱいを超敏感にしておいてあげたから良かったら使ってね。じゃーねー♪。

※閲覧注意!性的描写や著しい人体改造を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1469678833.zip

左端から @:各職の通常、A:まじ子>>11辺り、ろな子>>9>>18?辺りの命令時をイメージ、B:本命令で渡された最初、C:本命令数日後

31 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/08/07(日) 18:00:22 ID:WDQAl4Lk
>>30さん
「これを私達に?すみません、いつもありがとうございます」
「わぁ、素敵なデザインですね!ありがとうございます。」
夏本番を前に、顔見知りのソーサラーさんがまじ子とろな子の為に夏用に改良した衣装を作成し、わざわざ届けてくれたという。
さっそく着替え、着心地を確認する二人に変化が起こる。
「ひゃっ!?む、胸が…」「っ…ど、どうして…ああっ?」
ただでさえ大きく、人目を引いてしまう豊かな胸が一回り程大きく成長してしまい戸惑いの声を上げる。
30さんは二人の変化は服の効果が原因である事を話し、代金は要らないからその衣装で生活して欲しいと告げる。
それから数日…
(ああ、ま、また大きくなってる…この衣装じゃ隠しきれないよおっ…)
(んっ…大きくなるだけじゃなくて…段々敏感に…んあっ…)
二人の胸の成長はとどまる事を知らず、2倍近くに膨らんでいた。
まるで胸に大きなスイカでも二つ付けているようで、歩く度に派手に大きく揺れるそれは自然と周囲の視線を集めてしまう
「様子を見に来てみたら、案の定すごいわね」
二人の元を訪ねる30さんは大きくなり過ぎた乳房を眺め、満足気だ。
「まじ子さんに至っては乳輪がハミ出ちゃって…ろな子さんは新しい衣装に着替えましょうか」
「わ、私達はいつまでこの格好を…」「も、もう色々と限界ですよお…」
この数日で倍にも膨らみ、敏感になった乳房は生活に支障を及ぼしていた。
二人の言葉に30さんは「後数日、頑張ってくれる?」そうにこやかに答えるのだった。
「!?ひっ、や、やめてください…」
そんな爆乳どころか超乳と化した乳房を、薄手で形が分かる衣装で日々見せていれば…目を付けられるのは必然で…
「教師ともあろうものがいけませんね、まじ子先生」「馬鹿デカイおっぱいで誘惑しているんですか」
「もう触りたくて我慢できないんですよ」
欲情した生徒達に囲まれるまじ子
そしてろな子の方も…
「!な、なんですか、貴方達は…!」
見回りの途中、がらの悪い男達に絡まれる
「何って、騎士様がクソでかおっぱい揺らして歩いてるからよぉ」「遊んで欲しいんだと思ってさ」
「俺たちが揉んで気持ちよくしてやるよ」
乳房の巨大化から数日、まじ子とろな子はそれぞれの場所で遂に男達の餌食になってしまう…
「間近で見るとすごいな」「乳首もう勃起してる」
人気の無い場所に少女を連れ込み、露わになる超乳を前に口々に言う男達は乳房への手を伸ばしていく
「!ひうっ!?」
「!あはぁ!?」
数日経ちスイカ二つ分はあろうかという大きな胸を男達は数人掛かりで揉みしだいていく。
「揉まれるの気持ち良いですか?」
「本当に馬鹿でかくて下品な胸だなぁ」
一瞬で感度が良すぎる事を見抜かれ、男達の良いように揉みしだかれ、捏ね回される。そして…
「!だ、だめ…イッ…んあっ、やあっ、イク!んああっ?」
「うあっ、こんな簡単にいっ…ひああぁ!?イクうっんんあぁっ!」
大きさが増しただけでなく敏感になった胸の感度は凄まじく、揉まれただけで彼女達は絶頂へと押し上げられてしまった
数日間、敏感乳房を弄らずに我慢した末の絶頂は異常な程気持ちよく、二人は男達の行為を抵抗もせずに受け入れてしまう。
「ひいいいっ!?やはぁっ…揉んだり、舐めたりっ…気持ちよくなっひゃうう…」
「いやあぁんっ、乳首っ…吸っちゃあっ…んあっ!?あひぃ!」
胸ばかりを攻められ、面白いように感じまくる美少女姉妹。
巨大な乳房は数人の男に揉みしだかれ、執拗に舐め回される。
それらすべての行為が途方もなく気持ちよく、幾度も潮を吹いて絶頂へと導いた。
「はぁ…はぁ…あっ…んん…」
「はぁ、あぁ…い、いやぁ…」
イキ疲れ、横たわるまじ子とろな子。
「もう胸だけじゃ我慢できよ先生」「そろそろいいか?ぶちこんでやるからな」
とうとうズボンを下ろし二人に迫る男達。
ぐっちょぐちょに湿った下着を脱がせ…アソコを露にしてしまう。
(!ああ、だめぇ…今挿れられたらぁ…気持ちよくておかしくなっちゃう…!)
(!い、いやぁ…おちんちん挿入されたらぁ…流されちゃうよ……)
そう諦めかけた二人の元に届く救いの声。
「?えっ…」「あっ…!」
間一髪のところでまじ子の元に男の教員が、ろな子の元に騎士の仲間が助けに現れる。
「!?あ、ありがとう…」「た、助かりました…」
男達は逃げてしまい、寸前で最悪の事態を回避できた事に安堵する二人。
あのままいけば快楽に流され、滅茶苦茶に乱れてしまった事だろう。
(でも…あのまま…)(気持ちよくも…なりたかった…かも…)
堕落した考えを頭を過るが、ぶんぶんと頭を横に振り邪な考えを即座に追い出す。
(!!だ、だめ…そんな事考えちゃ…)
しかし一度火照った身体は中々収まらず…その日はしばらく解消されない疼きに苛まれる事になるのだった。

32 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/08/10(水) 01:46:05 ID:QBoZMIb.
>>先生まじ子と騎士団のろな子
まじ子先生に命令
へへ、どうだった?先生。俺らの相手は?最高だったろ?
・・・あ?なんだその反抗的な目
肉便器のくせに生意気な反応だなぁ?これはお仕置きだわww
おい、アイツ連れて来いよ。そうそう、ち○ぽでか過ぎていつも前かがみの童貞野郎なw

ナァ先生見てみろよ。こんな馬鹿デカイモン見たことねぇだろ?
デカ過ぎて普通の女じゃ裂けちまうからまだコイツ童貞なんだぜww
んじゃーこいつのデカチンをまじ子先生の中にご招待〜だww
大丈夫大丈夫、肉便器でカバカバなまじ子先生ならこいつのデカチンでも裂けずに入るだろうさw
俺らのザーメンローションでぬるぬるだしなw

33 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/08/11(木) 08:26:40 ID:.5fK2Mnc
>>先生まじ子と騎士団のろな子
ろな子ちゃんに命令

夏だ、山だ、セックスだ!

…三つ目はさておき、フンギ族っていう小人の村で調査員を募集しているんだ
なんで胸触ってるかって? ろな子ちゃんといえばこのエロエロボディが売りなんだからさ
ボンブータワーという塔に何かしら秘密があるからと、そこの攻略要因が欲しいんだとさ
というわけで俺たちと一緒に調査に行こう。宝物も手に入るし良い事づくめさ
暇さえ有ればろな子ちゃんの身体はいつでも楽しめるし、時々俺たちのも慰めてくれよな?

あ、そうそう。温泉もあるから、調査が終わったら一緒に入ろうね? フンギ族の名産料理も旨いらしいから、さ
温泉は勿論混浴だよ? ろな子ちゃんと温泉でセックスしないと、誘った甲斐が無いし?

34 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/08/16(火) 21:54:52 ID:upv8djXw
>>32さん
いつものように教壇に立ち講義を行うまじ子。
水着みたいなソーサラー衣装から覗く大きな乳房をたぷんたぷん揺らし、身体のラインが出てしまう皿衣装はお尻の形も丸わかりで、
透け透けスリットからは健康的な生足を覗かせ、今日も生徒達に悩ましい魅力を振り撒いていた。
「!や、やめっ…んああぁ!?」
「皿になってから余計にムラムラすんだよ、全員が満足するまで犯してやるからな」
講義を終え、32君は私を空き教室に連れ込み強引に身体を奪うのです…
周囲には彼の仲間達が私を嬲る算段をしながら、順番を待っていて…
「やぁん!はぁ…いやぁっ!こんな事、だめえっ…見ないでえっ…うああっ!?」
彼らが見守る中、32君に挿入されて突かれながら、胸を揉みしだかれエッチしてしまいます。
「アカデミーの肉便器先生はチンポ突っ込まれるのも仕事だろ」
「そ、そんな事っ…んっ!あううっ!?」
酷い事をされ酷い事を言われているのに…乱暴に突き入れられるペニスが気持ち良くて仕方ないんです。
おっぱいも両手で鷲掴みされ乳首を弄られてすっごく感じて、彼のペニスをきゅんきゅんに締め付けてしまいます。
拒む事も出来ない私はそのまま彼に犯され続け……
「ひううっ!んはああぁ!?もっ…イクっ…イクううっ!!んんんんんっ!?」
絶頂する私の中で思い切り果て、白濁をぶちまける32君。
「ふう…、良かったぜまじ子先生。くく、生徒に犯されて中出しされちまったなぁ?w」
満足気に肉棒を引き抜きぬき、そしてすぐさま違う男子が…
「!…い、今イった…ばかりいっ!?ひあああぁっ!!」
挿入し、存分に膣内に肉棒を擦り付けて来るのです。
代わる代わる生徒達に挿入を許し、犯されてしまう美少女ソーサラー先生。
弱い胸を存分に揉みしだかれ、たっぷり中出しをされてしまいます…。
「おっぱいすげえ揉みごたえだな」「先生の中気持ち良いよ。俺のはどう?」「肉便器まじ子先生は誰のチンポでも良くなっちゃうんだね」
肉便器なんて…酷い……
でも…彼らの言う通りかもしれません…
「はぁ…も、もう…嫌ぁっ…んああぁ!?」
口では拒みながらも私の身体は望まないはずの彼らとのエッチをどうしようもなく感じて、受け入れてしまっているんです…
(やぁっ…生徒おちんちんで犯されてるうっ…こんなのダメなのに…ああう…)
「俺らのチンポはどうだった?最高だっただろ」
「んぐっ…うあっ!あんっ、そ、それはぁっ…」
再び32君に犯される私…、もう何度もイかされて中出しされて…身体はすっかり彼らに屈服していましたが…。
それでも教師としての威厳が、プライドが…何とか理性を保たせているのでした。
気持ち良いなんて口が裂けても言えません。
しかしその表情が32君には気に障ったようで…
「あ?肉便器の癖に反抗的だな?おい、アイツを呼んで来いよ」
仲間とのやり取りする32君。数分後、一人の男子が部屋にやってきます。
彼は確か私の講義に良く顔を出してくれる男子、でも何で…
「ほれ、見てみろよ先生、こいつのチンポ」
「!?」
露出されるペニスを前に思わず息を飲んでしまいます。
彼のソレは腕のように太く、長さも尋常ではないのです…
正に常識はずれの大きさで…これでは女性との性交は望めないでしょう。
そして彼は告白をはじめます…
私を見ていつも勃起させていた事、その巨大過ぎるペニス故に童貞である事…
「でも、まじ子先生ならいけるだろ」「こいつの初めてを奪ってやってくれよ」「こんなん挿入されたらどうなっちまうかな?」
「!えっ…そ、そんに大きいの…無理っ…!?」
しかし逃げ場など与えてくれる訳も無く…数人係りで四肢を押さえつけられてしまいます…
「童貞チンポをまじ子先生のおま○こにご招待〜www」
「ハァハァ…先生…俺のチンポ…挿れるよ」
強引に入り口をこじ開け、侵入を開始する巨大ペニス…
「い゛ぃぃ!?ひううっ!!?い、痛い…あっ!くううううっ!!?」
そんな普通でないペニスの彼の童貞卒業が今私の身体で果たされようとしています。
精液がローションの役割を果たし、先端が入り…中を押し広げながらゆっくりと奥へ奥へと侵入して来ます…
膣内は完全に彼の大きさに拡張され、膣壁をゴリゴリ擦られ、身体はこれ以上は無理と悲鳴を上げてもやめてくれる訳もなく…
「!?んんっああぁ!さ、裂けちゃうっ…うあっ!やああっ…!」
「肉便器のガバガバま○こだから楽勝ですね先生」「散々中出ししてやったから滑りも良いだろ」
挿入される様を下卑た口調で囃し立てる生徒達。
強烈な痛みと、それと同じくらいの強烈な快楽に目に涙を貯めて堪える私…。
苦痛に喘ぐ長い数分間の後、ようやく一番奥に彼のモノが到達するんです…
「は、はいっちゃったぁっ…はぁ…わ、私のなかにぃっ……んんんんんっ!?」
勿論、それは始まりに過ぎません…挿入した彼は巨大おちんちんを私の中で暴れさせたくて仕方がないのです。
「んぐうううっ!うあああっ」
胸を掴み、腰を揺するように動かして快楽を貪る男子。
痛みと苦痛は次第に和らぎ、私の身体は段々と快楽を感じはじめます…
「おいおい、お仕置きのつもりがもう良くなってんのか?」「とんでもねえド淫乱だな」
「ハァハァ…まじ子先生と…セックスしてる…」
私との性交を夢見ていた彼はまるで盛りついた獣みたいに…大きすぎるペニスは私の中を思いきり擦り付け、彼は私を気遣う余裕もなく求めて来るのです
「ひいいいっ!?こ、壊れひゃうう!うああんっ!!」
太さだけではなく長さも尋常ではないペニスは私の奥をガンガンノックし、痛みと快楽と苦しさが入り交じり、次第にそれも快楽に変わっていって…
「デカチンポで犯されて嬉しそうだなおい」「たっぷり中出ししてやれよ」
次第に腰の動きを早めていく彼…
巨大おちんちんでおま○こ犯されて、気持ち良くて堪らない私…
なすがままに快楽を受け入れ、絶頂に上り詰めて行きます
「!うああっ!?も、もう…ひうっ!いっ…イクっ…!あぐううっ!?うあっ!イクのっ…んああああああぁ!!」
そうして一番奥に亀頭を押し当てた状態でびゅーびゅー中出しされてしまうのです…
「!いやあぁんっ…す、すごすぎ、ひゃう…あ…ああぁ……」
彼との強烈なエッチに特大のオルガズムを感じ、思い切りイかされる私…
「先生、エロい声上げて気持ち良かった?」「ヤってるの見てたらまた…固くなって来ちゃってさぁ」
32君達はそんな私に欲情し、再び肉棒を勃起させて迫って来るのです…
「ひっ!?も、もう許し…んぐうううっ!うあああっ!?」
性欲旺盛過ぎる彼らに口もお尻の穴も、勿論アソコも…挿入され、ヤられまくってしまう美少女ソーサラー…
肉便器…そう彼らが言うように良いように性欲処理に使われて…穴という穴を徹底的に犯されてしまうのでした…

35 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/08/18(木) 20:30:37 ID:MqjBtSzc
>先生まじ子と騎士団のろな子
ろな子の健康診断を行うよ。ジェネティックである俺の診察室に来てね。
さてまずは下着のチェックからだ。スカートの前の捲って宣言してくれ。
「ろな子のパンティーを見てください。お願いします」と言ってね。どんな下着を穿いているのか
下着を見せながら俺の方を向きながら説明してもらうよ。
色や匂いをチェックした後に下着をその場で脱いで貰うよ。
後ろにあるベッドの端に足をMの字にして座って「ろな子のおまんこをチェックしてください」って言ってね。
両手指でアソコを開いて見せてごらん。顔は背けちゃダメだからね。
クリトリスを弄って反応をみせてもらから、君は感じたまま声を出してくれればいいよ。
そのまま採尿しちゃおうか。カテーテルを入れるから、尿道を開いてね。
痛くない様にべと液を付けた管を入れるから、「ろな子の黄色いおしっこを採ってください」って言ってね。
そうしたら管を入れて採尿するよ。そのおしっこをしてる姿をSSに撮るから顔をこっちに向けてね。
「ろな子の放尿姿を撮ってください」って宣言してね。
全部採り終えたら今日は終わりだよ。

36 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/08/19(金) 21:18:12 ID:iMOvYso.
>>33さん
33に誘われてボンブータワーの調査に協力する事になったろな子。
二人を含むパーティは順調に探索を続けていたのだが、しかし…
「ちょっと、33さん…?んんっ!?」
調査の途中、同行する仲間達を先に行かせた33さん。?エモを浮かべる私に二人きりになった彼は襲い掛かってくるんです…
「ろな子ちゃんを呼んだ甲斐があるよ。強いし、なによりこのエロエロボディで皆ヤル気になっているしね」
「や、やめてください!は、早く、皆さんに合流しないと…ふあんっ!?」
私の制止も聞く耳を持たず、両手で胸を揉みしだいて来る33さん。
人より感度も良い私の身体はそれだけでも火照り…
「そう言わないで少し楽しもうよ」
「ひゃん!?そ、そこは…いやぁっ…んあぁ!」
エッチな手付きでHカップの私の胸を捏ね回しながら、下着の中にまで手を入れて来るのです…
そのままクリを撫で穴を弄り、湿り気を帯びてくるそこをくちゅくちゅと指を出し入れして刺激します…
「んんっ、やだっ…あん!こんな事…してたらぁ…んああぁ!?」
こうなってしまっては拒みようもなく、彼は私がイクまで弄ぶのでした…
――
「はぁ…はぁ…」
その後、戦線に戻り、再び前衛を務める私…
あんな事があって熱があるみたいに顔は赤いし、身体は中途半端に疼いてしまっていました。
そんな私の様子にPTの人達は何かがあったと感付いたようで…
それよりも前から、前衛を務め捲り上がる私のプリーツスカートを見て悶々とさせていた彼らはついに…
「ろな子ちゃん前衛お疲れ」「俺たちがマッサージでもしてあげよう」「鎧を脱がせるよ」
「えっ…ちょ、何で鎧を…!だ、だめですってば…333さん助け…!?い、いやぁ!」
詰め寄られ上半身を剥かれてしまいます。
助けるどこか33さんも加わり…当然マッサージなんかではなく、PTの人達はおっぱいを揉みしだきスカートの中もまさぐってきます。
「うわ、すげぇ…おっぱい大きいね」「ここ、もうびちょびちょじゃん」
「いやぁっ、こんなエッチな事っ…だ、だめですうっ…はあぁっ!!」
しかし、おっぱい揉まれて、乳首を捻られ舐められて、クリも固くして、指を挿入させるアソコは濡れ濡れで…
33さんにイかされて中途半端に疼く身体は、彼らのエッチなマッサージに過敏に反応して気持ち良くてなってしまいます
(いやぁ…こんなのだめぇ…なのにいっ…気持ち良い)
乱れる私の姿に興奮し、彼らの行為はエスカレートしていき…
「もう苦しくてさ、チンポしごいて慰めてくれる?」「こうなったのはろな子ちゃんのせいだからね」「このままじゃ探索に支障がでちゃうよ」
「っ!?…は、はい……」
断る事もできない私…肉棒を扱きながらも…別の男の人に引き続き胸と股間を弄られています…
彼らとは今日合ったばかりで、探索の為に集まったはずなのに…
そんな人達のおちんちんをしごいて…こんなに淫らな事をしちゃっているのです…
でもダメな事だといくら頭で理解していても、欲情する身体は止められなくて…
「はぁっ…もっ、来ちゃうっ、おちんちん抜きながらぁ、おま○こ弄られて…イっちゃううっ!んんんんんっ!?」
その後も探索の合間合間に行われるエッチなマッサージはより過激になっていきます
「フロアクリアのご褒美に抜いてくれる?」「俺はパイズリで」「俺は素股がいいな」
「はい…わかり…ました…」
メンバー全員が見守る中、上半身を露出し、ぶるんと豊かな乳房の谷間にペニスを受け入れるのです…
「んあぁ!?ひううっ!そ、そんな乱暴にいっ…あぁん!」
――
「はぁ、こ、こうですか…んうっ!?」
今度は壁に手を付いて、バックでエッチするみたいにふとももにペニスを挟み、受け入れます…
「ろな子ちゃんを犯してるみたいで興奮するなぁ」
「やあっ、そんな…言い方ぁっ…ひううっ!」
ペニスがパンティ越しのアソコを刺激し、一方的ではなく私にも快楽をもたらします…
ぶるんぶるんと胸を揉まれて乳首を指で摘まんで刺激して…
「ふああぁん!あうっ、乳首ぃっ…感じすぎちゃう…うああっ!はぁっ…も、もうだめえっ…イクうううっ!!」
最初は消極的だった人達もそうでなかった人も…
「エロいおっぱい、いくら揉んでも飽きないよ」「アソコ弄ってイかせてあげるね」
思い思いに私の身体を手を伸ばし、それからも私はPTの人達に弄ばれてしまうのです…
「!はぁっ…も、もうっ…いっ…んあああっ!?」
本番こそされなかったものの、ろな子のエッチな身体はパーティメンバー達を魅了し、餌食となり全員と色々とエッチな事をしてしまうのでした。

37 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/08/19(金) 21:23:16 ID:iMOvYso.
>>33さん続き
―――
「お、お疲れ様…でした……」
数時間後、無事に探索を終えるパーティ。
全員から夜の誘いがあったものの、全て撥ね付け、先約である33さんと宿にチェックインするのでしたが…。
「今日大活躍だったろな子ちゃんにご褒美だよ」
「んんんっ!はぁ…やぁっ、お風呂場で…なんてえ…あぁん!」
温泉の混浴に誘われた私をさっそく洗い場で押し倒し、33さんに身体を洗われながら挿入されて…その場で激しく交わってしまうのです。
「大丈夫だよ、それにろな子ちゃんもチンポすぐにでも欲しくて堪らなかっただろ」
「んっ!そ、それは…ふああん!」
彼の言う通り…エッチしたくて堪らなかった身体は、ようやく叶えられた願いに悦び震え、33さんのモノを目一杯に締め付けちゃいます。
探索も前衛の役割を果たせていたのも途中までで、皆さんに身体を弄ばれ身体が疼いて仕方がなかったんです。
「皆、この大きなおっぱいを揉みながら、こんな風に腰振りたくて仕方無かっただろうな」
「はあぁん!やあっ…あん!恥ずかしい事、言わないでくださいいっ…んああぁ!?」
パーティのアイドルだった美少女の巨乳を思う様揉みしだき、にチンポを突っ込み独り占め出来る事に大興奮で腰を叩きつける33。
「ろな子ちゃんのおま○こ最高に気持ち良いよ」
「はぁん!わ、私もぉ…33さんのおちんちん…気持ち良いですうっ…!」
快楽に流されて気持ち良くて仕方がない私はすっかり瞳にハートを浮かべ彼のおちんちんの虜なんです。
「ああぁん!私ぃっ…も、もうっ…んんんっ!」
パンパンと風呂場にセックスの音を響かせ、そのまま段々と腰の動きを早め、変化を付けて一層激しく貪るように突きまくり…

「!?はあぁん!!イっ…イクううっ!!イっちゃうのおっ…はぁあ…!!イっ…イクうううっ!!」
沸き上がる射精感に抗う事無く、男は最後に一突きしろな子の奥にぶちまける。
二人はそれぞれ絶頂し、しばらくそのままで息荒く絶頂の余韻に浸るのでした…。
(はぁ…すごく…気持ち良かったぁ……)
そこに突然脱衣所の入り口が開き話し声が聞こえて来ます
「!だ、誰か…こっちに来ます」
「今日は疲れたな」「ああ、ホントホント」
貸し切りでも無いので他のお客も当然入って来る訳で、33とろな子は驚きながらも風呂の中にある大きな岩の影に姿を隠す。
「でもあの娘エロい身体してたな」「ああ、ろな子ちゃん、可愛いし最高だったね」
様子を伺いながらも会話に耳を傾けていた33とろな子。
(あれ…もしかして…?)
聞き覚えのある声に自分の
今日組んだパーティの仲間の二人だと気が付く。
思わず隠れてしまったが、姿を見せて自然に脱衣所に向かえばいいかもしれない。そう思った矢先…
「ろな子ちゃんとヤりたかったなぁ」「今度見掛けたら襲っちゃうか」
「!!?」
本人が近くに居るとも知らずに、ろな子を題材に猥談をはじめる二人。
身体の批評からはじまり、どうやってエッチしたいだとか、前からとか後ろからだとか…
そんな話しされては出ていけず身体を密着させて息を殺しているしかない33とろな子。
その会話の内容はさっきまで目の前の少女としていた行為を思い出させ、それに加えて彼女のシャンプーの甘い香りが何とも良い匂いで…
「…ごめん、また勃ってきちゃった」
「えっ…?32さん…?ちょ、ちょっと…んんっ!?」
再びムラムラと来てしまった33さん…すぐそこに人が居るにも関わらず、背後から胸を鷲掴み、ペニスを挿入してくるんです。
「!やあぁん…こ、こんなところでシたらぁっ、ばれちゃいますっ…ひううっ!」
「こういう露天風呂なんかで良くない?」「嫌がる彼女をちょっと強引にとかな〜」
(はあっ、いやああん!今はだめなのにぃ…私のエッチな話しを聞きながらぁ…また気持ち良くなってえ…)
まさに彼らの妄想シチュエーションでエッチ中の二人。
「声、我慢しないと聞こえちゃうよ。見付かったら酷い事されちゃうかもね」

「!?そ、そんなぁ…んああっ!」
気付かれてしまうかもしれないと言う不安と、そうなった時に濡れ場を見た彼らに襲われてしまうのではないかと不安を煽り、ドMなろな子は興奮して33さんを余計に強く締め付けてしまいます。
「そろそろ風呂に入ろうぜ」「おー、あちち…ふう〜」
岩を挟んで向こう側に入浴「!?んっ…や、やめ…本当にばれ…んむっ…」
こんな近くに来ては流石に33さんもまずいと思ったのか、動くのは止めて繋がったまま口を塞ぐようにキスをして来ます
「っ…ん…んっ…」
彼はそれだけではなく、舌を絡ませて唾液を流し込んで来るんです…
(ああん…キスされちゃってるうっ…んっ、気持ち良い…)
今日誰にも許さなかったキスも挿入も彼には許してしまいました。
彼のキスに胸を高鳴らせ、より興奮しちゃう私…
もっともっと気持ち良くなりたくて、今度こちらから舌を絡め私が唾液を送り込むのです…
「んんっ…ちゅっ」
そうして静かにエッチな事を続ける事数分…
「…風呂って慣れないんだよなぁ、夏場だと熱いしさ」「同感。アマツの人は我慢強いよな、もう上がりますかね」
湯から上がり脱衣所の方に向かう男の人達。
きっちり扉が閉まり、声が聞こえなくなるまで私達は身動きせずに待ちます…
「はぁっ…や、やっと…んんんっ!?ふああぁん!」
彼らが去ったのを確認するなり、荒々しく腰振りを開始する33さん。
「やっとエッチの続きができるね」
この数十分間、大っぴらにエッチな事が出来ずにいた彼と私…
続きがしたくて思い切り求めたくとも状況がそれを許さなくて…
溜まりに溜まった欲求が一気に解放され、彼は盛りついた獣みたいに滅茶苦茶におちんちんを突き立てます。
「はああっ!やああぁん!激し過ぎますうっ、んはああぁ!?」
ぶるんぶるんおっぱいを揺らし、はしたなく嬌声を上げて感じまくるんです
「このまま、また中に出すからね」
おちんちんが気持ちよすぎて…もっと気持ち良くして欲しくて
「んうっ!はぁ、お、奥にいっ…いっぱい、精液くださいっ!中に、出してえぇ…!!」
こんな事、言うつもりなんか無かったのにい…
隠れながらのエッチに、キスに…スリリングな刺激に感化されて私の身体は快楽が欲しくて仕方ないんです。
私のなかは射精をせがむみたいにきゅんきゅんに33さんを締め付け、彼もそれに答えるように一番奥にペニスを押し合てて…そのままどびゅどびゅと思い切り欲望を吐き出すのです。
「!あはあぁっ!!いっ…イク!イクうううっ!!んああぁ!はあああああぁ!!」
ああ…私…こんな公共の場所で…何回も気持ち良くなって…
それでも身体の疼きは止まらないんです…
「…はぁ…はぁ…わ、私…もっと、気持ち良くなりたい…ですっ…」
それからは途中で人が来ることもなく、私と33さんはお風呂場で汗だくになりながら…
いっぱいセックスしちゃうのでした…

38 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/08/26(金) 21:16:39 ID:W9b5tD9g
>>35さん
35の診療所で健康診断を受ける事になったろな子
「今日はよろしくお願いします」
「ではさっそく下着を見せて貰おうか」
「……はい…?」
?エモを浮かべる私にこれは立派な検査項目である事を力説する35さん、その熱弁に気圧されて思わず納得してしまいます
「そ、そうなんですね…失礼しました」
違和感を感じながらも両手でスカートを捲り…
「ろな子のパンティ見てください…お願いします…」
そう言って恥じらいながらも…しっかりと彼を見つめ、純白のレースの下着を見せちゃいます…
彼は「匂いも調べる必要があるな」と私の前に膝を着き、下着に鼻を押し合てて匂いを嗅いで来るのです
「!?や、そ、そんな…!か、嗅いじゃ…やああっ…」
甘く香しい少女の香りを堪能する35。
セクハラ検査にろな子は身体を僅に昂らせ、アソコを湿らせてしまい35の鼻は雌の匂いを敏感に嗅ぎ取る。
「これはもう少し詳しく見てみる必要があるね」
次に、ベッドに座り、すぐ側に設置されたカメラに向けアソコを広げて見せてほしいと頼まれるろな子。
流石に出来かねると断ろうとするが「検査が終わらないと帰せないよ」と言われてしまい…
「わ…わかりました……」
観念し顔を真っ赤にしながらもM字に開脚し、アソコをくっぱりと広げ
「ろな子のおま○こ…チェックして…ください…」
はしたない部分をカメラに晒し、彼はそんな私のクリを弄んできます
「!んああっ、やっ…やめっ…ああぁん!」
「すごい感度ですね、どんどんエッチな汁が溢れてきますよ」
続けてアソコに指を挿入し、顔を近付けクリを執拗に舐めてくるんです…
「指に吸い付いて離しませんよ」
弱い二ヶ所を立て続けに攻められ、強制的に感じさせられてしまいます。
もう既に限界が近く…
「ひううっ!あはっ!も、もう…私…んあぁ!イクっ…はあああぁっ!!?」
35さんの前で潮を吹いて絶頂してしまいます…
「…おやおや、もうイってしまいましたか。続けて採尿もしちゃいましょう」
「ひっ!?」
尿道に管を繋がれ、座る35さんの膝の上に乗せられる私。
目の前には撮影用のカメラが…
「ほら、またカメラで記録をしますからね。いつでもしちゃってください」
「やああっ!んあっ…」
その状態で私が放尿するのを待っていたのですが…
中々そういう気分になれない私に焦れた35さんはアソコを弄り、おっぱいを揉みしだきはじめます
「ふむ、こちらも健康的な胸ですね。大きさも揉みごたえも満点ですよ」
「んあ、そんな…は、恥ずかし…んああぁ!?」
「ほら、早くおしっこ出さないと検査は終わりませんよ?」
ぐりぐりと聴診器を乳首に当てられ、アソコに指を突き入れて迫る35さん
「んんんんんっ!?はぁ!そ、そんな…」
エッチな攻めで再び昂る身体、興奮して頭がぼんやりとして…
恥ずかしさに半泣きで
「ろな子の放尿姿を撮ってくださいいっ…!」
そう宣言せられ、カメラの前で放尿してしまう私
「いやあっ、カメラに…しているところ…全部…見えて……んんっ…」
もう検査でもなんでもなく…35さんの趣味のような…
目を背ける事は許されず、彼の目を真っ直ぐに見つめながら…してしまうのでした…
「ふう、では今日はこれくらいにしておこうか」
「ううっ…あ、ありがとう…ございました……」
それが終わると35さんは満足したようで、ようやく私を解放してくれるのでした…

39 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/08/29(月) 00:35:54 ID:nNGQCdnk
コテは同じですが時系列が進んでおります

長耳戦乙女母娘

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・ちんまい長耳剣士改め、ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleCrusader1_15Blue_18827_2286
*変身時は剣士デフォ髪のブロンドヘアとなります。

・元戦乙女パラディン改め、先代戦乙女RG『ミシェラ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRoyalGuard_10Blue_18590_2286
*変身時は髪型そのままでブロンドヘアとなります。

問2:身長は?
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 平常時:153cm/変身時:170cm

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 175cm

問3:3サイズは?
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 平常時B:77/W:55/H:72/変身時B:85 W:58 H:80

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 B:85 W:60 H:81

問4:弱点を答えなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 ヴァルキリー化はあまり長時間できませんし、その後は猛烈に消耗するので動けなくなります。
 それと、耳を触られると背筋がぞくぞくして…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 耳は弱いな。
 それと、戦いを終えた後は、どうにも体が疼いてしかたがない。
 酷い時など戦っている最中に火照ることもある。

問5:自分の自慢できるところは?
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 こう見えて、身体は頑丈な方だと思います。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 出産を経てなお『現役』たりえるこの身体だ。
 それが早かったのもあるが、維持のためそれなりに努力もしているぞ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 魔族の調教は…今でも忘れられません。思い出す度に、身体が熱を…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 ベッドの上での一対一から、捕虜になっての拷問・調教行為まで、一通り経験してきた。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 サキュバスとの戦いに敗れて、そのまま彼女のアジトに連れて行かれました。
 その後全身に媚薬を刷り込まれ、火照りきった所で貫かれました。
 正直、よく覚えていません。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
 で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
 戦いの後に体が火照る原因にして、黒歴史だ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 戦いに敗れた代償として、胸に服従の証であるピアスを穿たれ、媚薬を混ぜた闇水を身体の中に注がれました。
 気持ちが良い、というとりも一番印象に残った辱めです。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 深淵に破れて捕らえられ、何故か処刑されず侍女として仕えさせられた事がある。
 (当時の写真:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_19711)
 気に入ったから、だそうだが真意は不明だ。
 その時に受けた責めの数々が一番気持ちよかったというか…忘れられないモノだった。
 彼はベッドの上では紳士…もっともそこ以外の場所では苛烈の一言だったがな。
 その後、いろいろあって私は解放された。
 別れ際に再戦を誓い合ったが、それ以降は会っていない。

 問9:備考をどぞ
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 ヴァルキリーの特別な加護を得た剣士の少女で、一時的に戦乙女の力と姿を借り受けることができます。
 しかし、若すぎる人の身で戦乙女の力を扱うにも限界が有り、力及ばず魔物との戦いに敗れることもしばしば。
 彼女はその度様々な辱めを受けてきました。
 最近クルセイダーの叙勲を受けましたが、その生活は今も変わっていません。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 ちんまい長耳剣士『ミカエラ』の母親にして、元戦乙女です。
 (元とは言っても現役を退いただけで変身は可能です)
 ミカエラ同様、現役時代に敗北の代償として辱めや懲罰を受けてきました。
 その過程で敵味方問わず色々と腐れ縁が出来てしまっていますが、当人にそれを疎んじている様子は有りません。
 (娘の事を抜きに呼ばれることも多々あります)
 最近過去の功績からRGとなりましたが、名誉職のような物と言えるでしょう。

問10:スレ住人に何か一言
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 よろしく…お願いします。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 あの子がここに出入りしているのは私も知っている。
 戦いに敗れるという事はそう言うことで、そして自分が何も出来ないことも分かっている…
 だが、相応の身の処し方は心得ているつもりだ。
 よろしく頼む。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
 合計で2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にない。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

40 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/08/29(月) 22:36:19 ID:CjvAWSNI
>>先生まじ子と騎士団のろな子
(夢オチです)
やぁ、二人ともどうだい?その美しい純白のウェディングドレス着心地は?とっても似合っているよ
恥ずかしい所が隠せていないって?いいじゃないか、君たちの為に集った新郎達に見てもらいなよ
ドレスを着てると思うように身動きも取れないし逃げることは出来ないよ・・・まぁ君たちは逃げないよね
凄く期待した目をしているもの
さぁ、神父である僕のモノを二人でおしゃぶりしながらこの十字架前で新郎達に誓おうか
「私達二人はこれからも皆様に沢山可愛がってもらえるようより一層淫らになることを誓います」って
さぁ新郎達を沢山楽しませて!その純白のドレスが白濁に染まるまで!
その体中にも下種な落書きをしてあげるね
そしてその姿のまま外に出て皆に見てもらおう、きっと祝福してくれるよ!
どこに行きたい?沢山人の居るところかな?それとも臭い公衆便所かな?騎士団かな?アカデミーかな?
それとも監獄囚人達と?それとも橋の下で浮浪者かな?
きっとどこででも君たち二人はいつまでも誰からも愛されるよ!

41 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/08/31(水) 04:25:56 ID:7xzQ2RXA
>長耳戦乙女母娘
そろそろ良いかなミシェラ。君には全裸で数時間前、以前試した胸が大きくなる薬を投与して
三桁くらいまで肥大化するまで待っていたわけだ。
乳首も大きくなって捻るのに丁度良くなったな。そんな君にマタの首輪を付けたら
散歩の支度が完了できたというわけだ。

流石に両手を自由にさせるわけにも行かないから、両手は軽く後ろ手に固定しておく。
大きくなった胸をアピールしながら歩くんだ。時折、乳首を捻ったり引っぱったりして
遊ぶから、可愛い反応を期待するよ。

散歩から帰ってきたらベッドに横座りした俺の上に座って、後ろから乳房を揉み込ませてくれ。
君の耳を舐めながら、君の胸を好きな様に捻ったり引っぱったりして反応をみせてもらおうかな。
耳を弄ったら反応が良くなるかな?乳首を捻りながら耳を弄ったらどんな声を出すのかな?
しっかり聞かせておくれよ。

42 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/08/31(水) 04:40:18 ID:yyPKBbQE
>先生まじ子と騎士団のろな子
まじ子先生の身嗜みを整えてあげようか。俺の部屋に来てね。
下半身に身につけている物を脱いで、ベッドで足をMの字にして開いてね。
そして記録に残すから言われたとおりの宣言をお願いね。
「まじ子のおまんこをツルツルおまんこに剃ってください」って言ってね。
前から後ろの方までツルツルに剃ってあげるから、動いちゃダメだからね。
小さい子供みたいなアソコになるけど、ちゃんと身嗜みを整えないとダメだよ。
剃り終えたら「まじ子のおまんこはツルツルの幼女おまんこになりました」って
宣言できたら終わりだよ。

43 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/09/04(日) 20:30:52 ID:XO20iJds
>>41

「ロイヤルガード叙勲おめでとう。もっともここじゃ大した意味をなさないけれど」
 ミシェラの背に立つ>>41はそう言いながら、彼女の首にマタの首輪を巻いてゆく。
「ありがとう。確かにこの姿では肩書きに意味はないな」
 ミシェラは答える。
 ここは古城の庭。
 呼び出された彼女は一糸まとわぬ姿でそこに立っていた。
 形のよい乳房は、張りは保たれたれているものの薬によって100センチにまで肥大化している。
 そして両方の乳首には金のリングが穿たれ、それらは鎖で繋がれていた。
「しかし、また君にこういうことをできるとは。覚えているかい?現役の時にも同じものを付けていたことを」
「良く覚えている。首輪を付けられる時、歯を食いしばり、お前を睨んでいたことを…あの時は口枷も付けられていたな」
 苦笑するミシェラ。
「ふふ。柵(しがらみ)というものは厄介だ…界隈とは縁が切れたと思っていたのだが」
 そうやって自重するミシェラの両手で革手錠がかけられる。
 首に付けたものと同じ素材で、どちらも表面には戦乙女の力を封じる呪詛の文言が刻まれている特別製だ。
「それだけとも言い切れなさそうだけどね」
 >>41はそう言いながら彼女の背中を叩き、歩くよう促した。


 満月に照らし出されながら、古城の庭を歩く二人。
 青白月光に身体の細部までを照らし出されたミシェラは、しかし背筋を伸ばし堂々と歩いていた。
 そんな彼女に見回りのガーゴイルやレイドリック達の視線が突き刺さるが、彼女がそれを意に介する様子は無い。
「娘さんも戦乙女だそうだな」
 言葉と共に、ミシェラの隣にいた>>41が胸元を彩る鎖に手を伸ばした。
 ちゃらり、という音と共に鎖が伸び乳首と乳房が上方へと持ち上げられる。
「ん…そう…だ…親としては複雑だが…っ…選ばれた以上は努めを真っ当して欲しい」
 胸の痛みか、それとも娘に対する後ろめたさか、顔を歪ませながらミシェラは答えた。
 戦乙女の使命は『盾』だ。
 文字通りあらゆる方法で人を護る、戦乙女の意志そのとも言えるだろう。
 だから、少なくとも街の人々では無く自分に興味が向いているのなら…
 ミシェラがこうして『腐れ縁』を続けている理由の一つである。
「全うした先に何があるのだろうな」
 >>41がそう言いながら、鎖から手を離すと、ぶるん、と大きく揺れながら乳房が元の位置に戻る。
「さあ…私とて、まだ全うしたとは思っていない…」
 ミシェラは静かに目を閉じ、首を横にふった。


「ひ…っ!」
 >>41の寝室に悲鳴が響く。
 夜の散歩を終えた彼は、ミシェラを寝床に連れ込んでいた。
 そしてベッドの縁に腰掛け、彼女を膝の上に抱き寄せ耳を堪能する>>41
「み、耳は…っ!」
 耳をなぞるぬるりとした感覚、そして背筋を駆け上る快楽信号に全身を震わせるミシェラ。
 輪郭に沿って舌の先端が彼女の耳たぶをなぞり、時に歯を立て甘噛みされる。
 そのたびに、散歩時の態度からは想像も付かない喘ぎ声が響き渡った。
「クールなキャラ付けが崩れてるぞ。この辺は昔からだな」
 笑いながら、>>41は口を大きく開けて彼女の細長い耳に食らいついた。
「ひっ…」
 何をされるのか、彼女には心当たりがあった。
「そう、昔君の好きだった奉仕のご褒美だよ。今日は再会のお祝いだ」
 >>41は奉仕の際イチモツを銜え込んだ女性がそうするように、舌を頬の内側で包み込んだ。


「んひぃぃぃ!」
 生暖かい感触、こみ上げる快楽。
 まるで陰核のように敏感になった耳を責められるミシェラの悲鳴はとどまるところを知らない。
(いくつになっても、この反応は変わらないな)
 昔を懐かしみながら、顔を前後に動かし耳を刺激し続ける>>41
(娘さんも、耳が弱いそうだな)
 ふと、昔目を通した資料を思い出す>>41
 娘はどういう風に鳴くのだろうか。
(いやいや、まずはどうやって下すかを考えないと…)
 膝の上でビクビクと震え続けるミシェラの反応を楽しみながら、>>41は『次』に思いを巡らせていた。

44 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/09/11(日) 22:32:39 ID:CQKImlzU
>長耳戦乙女母娘
ミシェラ、この手錠を付けてくれ。手のひらを上にして、手首に付けるよ。そうだ。
手錠は鎖で床に繋がっている。長さは十分にあるから君は立って居られるだろう。
そんな君の両耳に付けて貰いたい小振りなイヤリングがある。デザインは悪くないと思うがね。

そしてコマンドを唱えると…今から君の手に触ると、耳へ快感が走るようになるんだ。
ちょっと試して見ようか、両手を前に出して手のひらを開いて。
君の手を俺が擦ると…どうだい?気持ちいいだろう?
感度も自由に設定できる。コマンドワードを唱えると、君の手に振れただけで快感が走るだろう?
今のままもっと擦って、そのままイカせてあげようか。手を擦っただけで絶頂してみてくれ。
はしたないイキ顔を晒すところを見せておくれ。何度も何度もイクといいよ。

このイヤリングは快感を伝える場所を好きな部位に設定できるんだよ。
…って、イキ疲れて聞こえてないかな?
また遊んであげるよ。

45 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/09/11(日) 23:18:03 ID:CQKImlzU
>先生まじ子と騎士団のろな子
まじ子にソウルチェンジしてもらった後、俺の肉棒が起ったまま収まらなくなってしまってね。
そんなわけで、まじ子には責任を取って貰わないといけないよね。
まじ子には俺の肉棒を髪コキしてもらおうかな。「まじ子はいっぱい髪コキします」って宣言してね。
髪の毛を巻き付けて丁寧に扱くんだ。髪にかかってもあとからちゃんと落とせるから。
今は髪の毛を白く染めるように髪の毛をくるくるっと巻き付けて肉棒を扱くんだよ。
それと、髪コキしてる肉棒の先っぽを舐めてね。音を立てながらいやらしく俺をしっかり見ながら
舌先で髪から出ている肉棒の先を舐めるんだ。そのまま何度も何度も舌の上で射精を受け止めてね。
何度も出さないと全然肉棒が収まらないからね。
もし、まじ子もイヤらしくなってきちゃって、気持ち良くして欲しくなってきたら、
卑猥な言葉を使っていやらしくお強請りできたら、まじ子も気持ち良くしてあげるよ。
でもちゃんと髪コキをこなせた後にね。

46 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/09/20(火) 21:57:41 ID:6Yz92Zgw
>>44

 >>44の前で戦乙女の姿へと化身するミシェラ。
 金髪碧眼となった彼女が両手を差し出しすと、彼の手により手錠がかけられる。
 戦乙女を『躾ける』際に用いられる、力を封じるための魔法の戒具だ。
 手錠からは鎖が伸び、地面に打ち込まれたオリデオコン製の杭につながれている。
「念入りな事だな。こちらにはもう抗う意思はないというのに」
 自身の髪をかき分け、耳にイヤリングを取り付ける>>44にミシェラは言う。
「いくら従順になったとはいえ、みんな恐れているんだよ」
 そう言いながら>>44は彼女の耳朶にイヤリングを取り付けた。
 シンプルな銀の円環型イヤリングだが、よく見ると表面にはびっしりと何らかの文字が刻まれている。
「かっては、鬼神のような暴れぶりだったからな」
 相違ながら、銀の円環で彩られた耳をそっと撫でる>>44
「ひあっ…い、いきなりはやめてくれ」
 素っ頓狂な悲鳴を上げたあと、咳払いと共に苦笑するミシェラ。
「そもそも、貴様のそれは過大評価だ。無鉄砲に暴れた結果、直ぐに捕らえられ古城に送られたのだからな」
「第一印象というのは重要だよ」
 真顔で答える>>44
「確かに君は古城で調教され、妖魔の娯楽につきあわされる形で戦乙女を続けている。本来の戦乙女としての現役期間は、記録は無いが最短と言えるだろうな」
「ああ。その通りだ」
 そう言って目を閉じるミシェラ。
 戦い、そして負ければその都度辱めを受ける。
 妖魔によって定められたそのルールは直ぐに形骸化し、辱めを受ける部分だけが残り今に至っている。
 過去の敗北を根拠に呼び出され、辱められる。
 それがミシェラの日常だったが、彼女はそれを受け入れていた。


「昔を懐かしんでいるところ申し訳ないが…」
「!?」
 ミシェラが目を見開き、そして全身をビクリと震わせた。
 >>44が言葉と共に彼女の手を取ると、耳元に甘美な電撃が迸ったのだ。
「な、なんだ今のは…」
 じゃらり、と鎖をならしながら荒い呼吸の合間に問うミシェラ。
 その表情は明らかに動揺しており、先ほどまでのすました様子はなくなっていた。
「耳が弱いのは相変わらずだ。手のひらの刺激を、そのまま耳への快楽に置き換える魔法の品さ」
 >>44は得意げな表情を浮かべながら、彼女の掌を手にとって指で一本線を引いた。
「ふうぁ…っ…耳…はっ!」
 その瞬間、がくがくと膝を震わせながら嬌声をあげるミシェラ。
「結構こらえるね。感度補正は最大にしてたんだけど…それじゃあ」
 >>44は彼女の手の甲に爪を立てた。


「んはぁ!」
 甲高い嬌声を響かせながら背筋をのけぞらせるミシェラ。
 鋭い痛みはそのまま耳たぶに伝えられ、そこで快楽へと変換されて脳髄へと至る。
「や、ま、まってくれ…それ…は…あ…ひあっ!」
 顔を真っ赤に染めながら首を横に振り哀訴するミシェラ。
「効果は抜群のようだね」
 >>44は爪の痕を指でさすりながら、サディスティックな表情を浮かべた。


「ひぃぃっ!」
 今度は悲鳴が響きわたった。
 >>44が彼女の手の甲を抓りあげたのだ。
 爪を皮膚に食い込ませ、そのまま力まかせに引っ張り上げる。
 先ほどとは比べものにならない痛みが手の甲に走り、彼女の耳へと押し寄せる。
「んひぃ…!」
 刺激は耳を経ずに、直接脳髄へ。
 灼けるような快楽に意識が痺れ、それが全身へと伝播する。
「あう…」
 じゃらり、と鎖を鳴らしながら彼女が床へと崩れ落ちるミシェラ。
 戦乙女の装束のスリットから白い足を覗かせるが、今の彼女にそこまで気を回す余裕は微塵もなかった。
「力を封じられているとはいえ、衰えたものだな」
 肉体の方は全く衰えてはいないようだが。
 快楽に気をやり意識を失った彼女を見下ろしながら、>>44は呟いた。

47 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/09/21(水) 01:03:54 ID:zZZjO.ls
>長耳戦乙女母娘
2,3時間ほど前に、お腹のモノを全て出して貰ったよね、ミシェラ。そんな君へ次の仕事だ。
捕虜尋問用の浣腸液を肛門より入れて貰う。今の君はお腹のモノは全てだしてあるから、
出た所で浣腸液だけなわけだ。
しかし、ただ浣腸液を入れて耐えてもらうんじゃ意味がない。今から浣腸液を入れた君にお腹への打撃に
耐えてもらう。簡単に言えば拘束状態の君の腹を殴るから、浣腸液を入れたまま耐えろ、というわけだ。
耐えられなかったら出してもいいけど、出来るだけ耐えて貰いたい。これは一応浣腸液の試験なんでね。
少しづつでも出てしまうとか、そういうのは構わない。
君は浣腸液とは言え、排泄しながら腹部への打撃に耐える、ということをしてもらう。

48 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/09/24(土) 22:45:24 ID:rNC/M0.E
>>40さん
「皆様、今日は私達の為にお集まり頂き…」「ありがとうございます…、私達姉妹は幸せです」
プロンテラの大聖堂にて行われるまじ子とろな子の婚礼の式。
純白のウェディングドレスを纏う花嫁姿の二人は大勢の男達の前で挨拶をする。
…しかし、そのドレスは胸も股間の部分も丸空きで、更に下着も身に付けておらず、乳輪は勿論、乳房もアソコも全て丸見えの状態だった。
(わ、私達はなんでこんな格好を…)(はぁ、それに…この大勢の人達は一体…)
自然と体も動き、言葉も出て来るのに、置かれている状況が理解できない二人。
そのまま二人は進行役でもある40神父の前にやってくる。
「よく似合っているよ、では誓いをはじめましょう。」
そう言い徐にズボンのチャックを下ろす40
(!え、ええっ…)(な、なんで…)
戸惑いを余所に再び身体は自然と動く。
40の前に膝を着き、二人は雄々しく直下たつ勃起ペニスに口を着けて舐めはじめる。
まるで欲しくて堪らなかったものに夢中になってしゃぶりつく
「んむ、じゅぷ…私達、二人は…皆様に…これからもっ…んはあっ…」
「沢山可愛がってもらえるよう…より一層淫らになることを誓います…」
ペニスへの奉仕をしながら誓いの言葉を述べ、幾度も言葉を止めながら彼を射精に導いた
「んんっ!んやああっ!」「ふあ!?ああっん!」
二人の愛らしい顔に思いきりぶちまけ果てる40。
それだけでは終わらず、二人にべとべとになった肉棒を綺麗に舐めしゃぶらせる。
「少しは覚悟が出来ましたか?これから何百人という新郎の皆様と交わるのですからね」
(!な、何百人…?)(そ、そんな事って…)
二人の婚姻の相手は…この場に居る数百人の男達だという事実を突き付けられる。
しかし当の二人の表情は愕然としたものではなく、明らかに期待を秘めた表情をしてしまう。
身体が疼き興奮に息が荒くなっていく。
40はそんな二人を祭壇の上の十字のオブジェにすがりつかせる。
「はぁっ…おねがい…もう、待ちきれないんです…」「早くぅ…皆さんのおちんちんで…可愛がってくださいっ…」
40との行為と誓いを終え、もうペニスをぶちこんで欲しくて堪らないまじ子とろな子…
発情しきった表情でぐちょぐちょのおま○こを広げて見せ、男達に向けて懇願する。
そんな美しく淫らな花嫁の姿に、先ほどからペニスをギンギンに勃起させて今か今かと待ち構えていた新郎達は堪らずまじ子とろな子に襲い掛かるしかない
「!?んああっ!は、はいって…くるうっ…」「!!ああぁっ!おちんちん、奥までえっ…やはぁ!」
エッチな花嫁二人に己が欲望を捩じ込み、男達は欲望の赴くまま巨乳を揉みしだき、ガンガン腰を振り肉棒を突き入れて花嫁を犯す。
「き、今日から、僕たちが旦那様だね」「毎日毎日、エッチしまくろうね」「ハァハァ、誰の子を孕むか楽しみだな」
「はああぁっ!旦那様あっ…うあっ、ああん!」「ああんっ!やはあっ…貴方あっ!…んあ、ああぁっ!」
神聖なはずの大聖堂に喘ぎ声を響かせて、大勢の新郎の注目を浴びながらよがり乱れる。
「二人の身体、エロくて最高だよ」「イキ狂う姿を他の新郎達にも見せてあげましょうね」「待ちきれずオナってるヤツも居るなw」
大勢の欲情した視線も男達の卑猥な言葉もドMな二人にとっては興奮の材料でしかない、全ての恥辱が快楽に変換され二人の理性を蝕み、狂わせる
「はああっ!見てえ…貴方のまじ子が他の旦那様に…」「はうう…おちんちんで犯されて、感じちゃてるのおっ…」
(わ、私何を言って…んああぁ!?も、もう…気持ち良くて…)(ああう…やあっ、もう、なんでも良いよお…)
抗いや疑問や奇妙な違和感も全部放り投げ、今はただ雌としての快楽を享受するだけの雌犬に成り果てているまじ子とろな子…
相手の男のペニスを目一杯に締め付け、中出しをせがむ。
「はああああ!」「イクうううっ!!」
教会に響く艶かしい嬌声、一番奥でどぴゅどぴゅと勢いよく精を流し込まれ立て続けに二人は思いきり絶頂する。
それはこれから続く淫らな宴のはじまりでもあった…
「はんっ、ああぁんっ!」「うあっ、んはああぁ!」
まじ子とろな子はあれから…豊な巨乳を絶えず誰かに揉みしだかれ、膣内にも休み無くペニスを突き入れてられている
「腰止まんね、まじ気持ち良いわ」「おっぱいも揉み心地も最高だよ」
「やああん、おちんちん気持ち良い…です」「ああん、おっぱい、もっと虐めてくださぁい…」
すっかり男達の虜でうっとりとまじ子もろな子も行為を受け入れる。
その麗しい美貌といやらしい身体に興奮を覚えない男が居る訳もなく、その場に居る男一人一人が満足するまで…
豊満な肉体を徹底的に味わい、貪り尽くそうと二人の身体を奪い合うように恥辱の限りを尽くす。
「まじ子っ、気持ち良いぞ」「ああ、最高だよ、ろな子っ」
そんな欲望塗れの性交が心底気持ち良くて仕方のない。どうしようもなく淫乱な二人。
「これ程犯され、酷い事をされているのに本当に嬉しそうですね。」
楽しげに笑いながら腰を振り二人を制する40
「はああぁ!神父様ああっ!」「やああん、気持ち良いですうっ…あんっ」
「そんな、どうしようもなく淫乱な貴女方に相応しい文字を刻んであげますよ」
便女花嫁、中出しOK、雌豚騎士、肉便器、etc
突かれながら身体のあらゆる箇所に下劣な落書きを書き込まれる
「くく、貴女方に似合いの言葉でしょう?」
二人を嘲笑し、より激しく肉棒を突き立てる40
「はああぁ!うああっ!そこっ、奥ぅ…イイっ…んああぁ!?」「ひいっ…も、イクっ…イっちゃうう!!」
コツコツ奥をノックされて一番奥で欲望をぶちまける。
純白のドレスは雄汁で真っ白に染められ…
もはや、秩序も何もないこの空間で狂気の宴はいつまでも続いた。

49 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/09/24(土) 22:47:57 ID:rNC/M0.E
>>40さん続き
――
「では花嫁姿をお披露目に参りましょう」
新郎達との交わりを終え、40に連れられて街の広場にやって来たまじ子とろな子…
そこには既に待ち兼ねているアカデミーと騎士団の面々
「皆さんも是非彼女達を祝福をしてあげてください」
「まじ子先生、結婚おめでとう…もう人妻なんだね。」
「新妻のろな子さん…ハァハァ…」
エッチな花嫁姿の二人に普段から彼女達に邪な感情を抱いている男達。
興奮する彼らはその場にまじ子とろな子を押し倒し、祝福の言葉と共に容赦無くペニスを突き立てる
「!!ああぁん!花嫁姿でえっ…生徒におちんちん入れられちゃったぁっ…んはああぁ!」
「!はあ…おちんちん、すごいのおっ!旦那様以外の人に孕まされちゃうっ…」
既に理性の箍が外れた二人は抵抗もせずに彼らを受け入れ…底無しに男達を求める。
Hカップ巨乳を揺らしまくり、雄を悦ばせる為に膣内を目一杯収縮させる
「でかいおっぱいぶるぶる揺らして、触って欲しいんですか」「いやらしい花嫁にはお仕置きしなくちゃな」
教師も生徒も先輩も後輩も美少女二人の魅惑の肉体に一心不乱に腰を振りまくる。
「まじ子先生のおま○こ最高に気持ち良いよ。ドレスにいっぱい射精してあげるね」
「新妻ろな子ま○こも最高だよ、いつも通り中出しでいいよね」
「はああん、いいよお…いっぱいかけてえぇ…!」「はあん、ああ…中にいっ…くださあいっ…!」
そうしてまた誰彼構わず抱かれまくり、着替えたばかりのドレスをべとべとに汚してしまうのだった…
そのうち、40の提案で二人は公衆トイレに連れていかれ…
「ザーメンまみれの花嫁には公衆便所がお似合いですね」「書いてある通りの肉便器ですもんね」
「はあっ!はぁっ…まじ子の中にいっぱい、ください」「出してぇ…ろな子のおま○こにいっ…ああぁあ!」
個室の中で引き続き、皆にたっぷり祝福をされる二人。
「散々ヤりまくっているのに、処女みたいにキツキツでお二人のおま○こは本当に最高ですね」
「はああ!40さぁん…はん!」「ああん!ああっ、イク、イクうっ!」
ムラムラしたら度々40も二人を使っていた。
「ふう…おや、新しいお客様のようですよ」
40の視線の先には汚ならしい風貌の浮浪者が立っていた
「へへ、花嫁を好きに出来るって聞きましてね」「二人共すごい可愛いぜ」
「はあ…貴方達も私達を」「祝福してくださるんですか」
男達の膨らむ股間を期待の表情で見てしまうまじ子ろな子
もはや、相手が雄であれば誰でも何者でも構わない二人…
「んはああぁ!浮浪者さんのおちんちん…」「すごいぃっ!はあ、いっぱい出されちゃってるうっ…」
激しいセックスに便座を軋ませ、汚ならしい男との行為も悦んで受け入れる二人。
40は「私は少しやる事がありますので」と姿を眩ませ。
その隙に二人は橋の下にある彼らの住み処に連れ込まれてしまう
「ぐへへ、すっかり俺達のチンポの味を覚えたか」「とんだ淫乱花嫁だ」「俺達が旦那様になってやるよ」
「はああん…!汚ないおちんちんでマーキングされちゃうう…」「ああんっ…旦那様じゃないのに感じちゃうのおっ…!」
大勢の浮浪者達に輪姦され、不潔チンポで乱暴に突かれ乳房を弄られても嫌悪感よりも快楽が勝ってしまう。
性欲旺盛の彼等にここでもパコパコ休み無く突かれまくる美少女姉妹。
「本当に誰にチンポ突っ込まれても良くなっちゃうんですね〜」
今までどこに行っていたのか、突然姿を見せる40。
「ほら、乗ってください」
ポータルを開いて二人を助け出してくれる。
…そんな訳はなかった。
「へへ、来たな」「待ち兼ねたぜ」
「ここは…!ひっ!?いやっ!」「ふあっ!?な、なんで…んんっ!」
転送の薄暗い場所には既に男達が待ち構えていて、花嫁姿の二人を見るなり襲い掛かってくる
「オラッ、奥までずっぽりだぜぇ!」「女だぁ!久しぶりの生ま○こだあ!」
鉄格子に二人を押し付け、今日のどの男達よりも激しく乱暴に肉体を奪う男達。
「ひぐっ!あぐっ…んああぁ!?そんな、乱暴にいっ…」「はああぁ!うぐっ…んああぁ!?」
ここは牢獄…、まじ子とろな子は罪人達の元に送り込まれてしまったのだ。
そう、40はここのポータルメモを取りに来ていたのだ。
獄中で溜まりに溜まった性欲と、怨恨をまじ子とろな子の豊満ボディで発散する男達
「はああん、いやあっ…段々…気持ち、良くなっちゃうっ…ああっ!」「はん!あん!乱暴にいっ…犯されるのっ、イイのおぉ…!」
罪人達に良いようにハメられて犯されているのに…
淫ら過ぎる身体はすぐに悦を感じてしまう…
「へへ、犯されて悦んでやがる」「身体の落書き通りかよ」「とんでもない淫乱花嫁だぜ」
胸を揉まれるのも舐められるのも、尻や肌を撫でられるのも、見知らぬ男との生殖行為も…
屈辱も辱めるも全て快楽に変換される。
ドMド淫乱にも程がある、どうしようもないまじ子とろな子。
血の気の多い罪人達は降って湧いた極上の美女に夢中になって欲望をぶつける。
三着目のドレスも白濁でぐちょぐちょにされ、息をするように絶頂しまくる…
40の姿はもう無く…助けに入る者もいない、このまま二人は牢獄で彼等に飼われ続けるのかもしれない…………
―――――
「!はっ…」「ん…!?」
目を覚ますまじ子とろな子は上半身を起こし、周囲を確認する。
そこは…いつもの見慣れた…自分の部屋だった。
「ゆ、ゆめ…?」「だ、だよね…」
そうしてほっと胸を撫で下ろす。
全く酷い夢を見たものだ…。
「うう…なんで、あんな夢、みたのかな…」「わ、私の…願望…?そ、そんなはず…ない…」
ひょっとして欲求不満なのだろうか…
びちょびちょに濡らした下着を確認しながらも夢であった事に安堵する二人。
「はぁ…でも、あんな夢、みたからぁっ、身体が疼いてえ…んぁっ!」「んんっ…はああっ、だめなのにいっ…んんっ!」
朝から昂ってしまった身体が切なくて、そのまま自慰をはじめてしてしまうまじ子とろな子なのでした…

50 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/09/27(火) 18:31:29 ID:5nvdiamQ
>騎士団のろな子
図書館で調べ物をしたいんだけど、騎士団絡みの許可が必要なものでね
そこで、ろな子ちゃんに同伴して貰いたいのさ。騎士団員のろな子ちゃんなら不足は無いしね

さって図書館だけど、勿論こんなところでろな子ちゃんみたいなエロエロボディを見逃す訳無いよね?
ろな子ちゃんに依頼したのは、今までの淫行をもみ消すためでもあるのさ
調べ物してる間もろな子ちゃんは僕らに身体を触られても何も言えないんだよ?
このすべすべした太股やお尻も、主張が激しい爆乳も、僕らは触り放題揉み放題、我慢できなくなったら口や手で慰めてね?

ふー、ろな子ちゃんの身体を楽しみながら調べ物すると捗るねえ……
後は分かってるよね? ろな子ちゃんも準備できてるし、ホテルで僕らと仲良くセックスしようか
(僕らとの3Pセックスがハメ撮りされている事にろな子ちゃんは気付くかなあ…?)

51 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/10/03(月) 00:33:20 ID:Hq2cIpCM
>先生まじ子と騎士団のろな子
まじ子先生に命令だ。媚薬作りが趣味であるギロチンクロスの俺の薬を試させてくれ。
命に関わるような事はないから、そこは安心してくれ。
上手くできたんだけど、薬に耐性のある俺自身では試せないので、まじ子先生に試して貰いたい。
まぁ、とりあえず飲んでみてくれ。甘く味付けしてあるから美味しいよ。
その内、胸がムズムズしてきて、乳首が敏感になってくるよ。記録を取るから言う通りに宣言してね
我慢出来なくなってきたら「まじこのおっぱい弄ってください」ってお願いしてね。
そしたら脱がして、言う通りにまじ子先生のおっぱいを触ってあげるよ、優しくね。
乳首も弄って欲しかったら「まじこの乳首をいっぱい扱いてください」って言ってね。
まじ子先生がイクまで扱いてあげるからね。「おっぱい扱かれてイキます」って言ってイってね。
乳首を扱かれてイク度に宣言してイってね。これは薬の検査だからね。
そして我慢できなくなったら、「まじ子のおまんこ犯してください」って言ってごらん。
まじ子先生を背面座位で後ろからおっぱいと乳首扱きながら、あそこに肉棒を入れてあげるからね。
そのまま絶頂しそうなら、またちゃんと宣言するんだよ。
薬の効果が切れるまでまじ子先生を犯す事になるから、ちゃんとイクんだよ。

52 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/10/03(月) 06:58:59 ID:.KlPJcUI
>>47

「なつかしいだろ。ミシェラ」
 古城の一角、人間の協力者用に用意されたスペースにて。
 >>47は戦乙女姿のミシェラを見下ろしながら言った。
「………」
 一方、言葉をかけられたミシェラは、後ろ手に戒められた状態で床にへたり込んだまま俯いている。
 そして床には彼女のモノだろう体液により、シミが広がっていた。
「ふん、さすがの戦乙女様も、コイツには形無しか」
 >>47は半ば嘲笑するような口調で言うと、口元をつり上げた。


 こぼっ…
 体の中で液体が揺れ動くのがはっきりと分かる。
 腸の中に限界までそそぎ込まれた液体がもたらす苦痛と膨張間は、ミシェラに自身の臓腑の形をはっきりと認識させるほどであった。
「く…こ、ここまで強烈なのは…古城…以来…だな」
 荒い呼吸の合間に絞り出すように、ミシェラはいう。
「懐かしいだろう。致死量を越えた濃度の闇水を加えた浣腸液は」
「あ…ああ。まったく…碌でもないもの…だ」
 答える彼女に、いつもの不敵な笑みも、耳を責められたときの蕩けきった表情もない。
 有るのは苦痛に満ちた表情だけだった。
「君がまだ変身できていて本当によかった。素のままの君に投与したら、今頃は死んでいただろうからね」
「た、たいした…じ、尋問用…じゃあないか」
「そりゃあね、君みたいな存在に与える代物だ。これでもまだまだ薄いくらいだよ」
 >>47はそう言うと、彼女の髪をつかみ立ち上がらせる。
 後ろ手に枷で戒められていた彼女は苦痛まみれの体を奮い立たせ、よろよろと立ち上がった。


「うぐ…あ…」
 闇水に浸食された臓器が灼熱のような痛みを訴える。
 それらは臓腑に取り込まれ、全身へとくまなく伝播する。
 体の中が、皮膚一枚下が溶けた鉛で満たされているのではないかと錯覚するような、灼けるような痛みが彼女をさいなみ続けていた。
「う…ん…」
「衰えたなミシェラ。娘の前で無惨な最期を遂げるのも時間の問題か?」
「く…娘は…関係…」
「無くはないだろう。いずれおまえのようになるのだろうからな」
 果たして母と娘、どちらがどちらの最期に立ち会うのか。
 最近の魔族の間での関心事らしいが、彼にはどうでもよかった。
 自身がすべき事は、実験と検証であるからだ。
「では、続けるぞ」
 彼女が立ち上がったところで、>>47は彼女の下腹部に拳を振るった。


「くぽ…っ?」
 体内で火急が爆発したかのような感覚が迸る。
 苦痛の固まりが爆発し、頭の中が真っ白になり、痛みの固まりとして認識されていた臓物が揺れ動く。
「ぐぷ…っ」
 ぷしゃっ…
 直後、臀部で何かが吹き出す感触。
 漏れ出した浣腸液が臀部を灼いたのだ。
「く…っ!」
 必死に後孔を閉めようとするミシェラ。
 だが、腹部への打撃は何度も行われ、その都度液が漏出する。
「ふむ…衰えたと思っていたが、まだまだ持つじゃないか」
 打撃を止め、膝を震わせながらも、自力で立っている彼女を見ながら>>47は感心した。
「もうすこし、濃度を上げても問題はなさそうだな」
 >>47は呟くと、カルテに経過をを書き加えた。

53 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/10/03(月) 22:37:09 ID:Hq2cIpCM
>長耳戦乙女母娘
さて、休養代わりに疲れない仕事をしてもらうよ、ミシェラ。
先に言ったように効果も分かっている簡単な薬の実験として、一昨日、その薬を飲んで貰ったね。
副作用もないから安心してその効果も確認できる。効果は調合により思った通りのスタイルにすることができるモノだ。
君には戦乙女ではない姿で服用してもらって、その効果を確認する。いいね。
調合による効果はバストが10センチほど大きくなるだろう。ウェストは変わらないから、より大きく胸が見えることになる。
さぁ、服を脱いで。その効果を確認するよ。
ついでの効果として、揉むなどして胸に刺激を与えると、身体が火照って性的興奮が出てくるようになっている。
今から2,3時間ほど君の胸を揉んで、その効果の発現を確認するよ。
君はそこの小椅子に座って背中を見せて、後ろから僕が君の胸を揉むから、動かないで居てくれ。
気分に変化があったら逐次報告するように。
胸の大きさもあって揉むのも一苦労だな、これは。

54 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/10/04(火) 23:22:32 ID:SDdMYWc2
ID変わってしまってますが、本人です。

>>53

 >>47の実験の後、ミシェラは療養を兼ねた実験のため>>53に呼ばれていた。
「気分はどうだい?」
 アルベルタの郊外に建つ、一見するとサナトリウムのような>>53の研究所にて。
 実験前に身を清め、バスローブ姿で彼の元にやってきた彼女に力を封じる術具である首輪を渡しながら>>53は問う。
 調教を始めるための合図であり、儀式だ。
「余り良いものじゃない。昔を、責めを受け入れられぬ頃の自分をも思いだした」
 首輪を受け取り、それを首に巻きながら答えるミシェラ。
「それはそれは。反乱でも起こされたらたまったものではないな」
「案ずるな。もう、そんな力は残っていない」
 自嘲気味な笑顔で答え、バスローブをはだけるミシェラ。
 金のリングに彩られた乳房と引き締まった、しかし傷だらけの肉体が露わとなる。
「戦乙女用調教の浣腸液を注ぎ込まれた。終わりの方はもはや原料の闇水そのもの。調教と言うよりも拷問だった」
「良く生きてたものだ」
 呆れる>>53
「それで、今日はなにをする気だ?抱くか?それとも鞭を打つか?」
 彼女の問いに、>>53は答える代わりに薬瓶を手渡した。


「一時的に体を作り替える薬さ。その手の界隈向けに売ってる、実績のある奴だ」
 説明する>>53。。
「なるほど。して、調合は?」
「胸を一回りほど大きくする」
「ふふ。好き者め」
 苦笑するミシェラ。
 立場を忘れているのか、と思わせるような態度だが、それを咎め立てられたことは、行為の口実を除けばあまりない。
 皆、本性を知りたければ彼女の『耳』に聞けばいいことを知っているからだ。
「お嬢さんにもおすすめの一本だよ」
「……あの子もここに?」
「いや。ただ、彼女も戦乙女だから似たような目には遭ってるだろうね。ルールはルールだ」
「そうだな…」
 ミシェラは頷くと、薬を一息に飲み干した。


 全裸のまま、椅子に深く腰掛けるミシェラ。
 そして彼女の背後に立ち、肩越しに胸元を揉みし抱く>>53
「…ふぅ…ん…っ」
 彼の指が蠢く度に、ミシェラの口から切なげな吐息が漏れる。
 薬が効き始め、彼女の乳房は一回りほど膨れあがっていた。
 そして、副作用の媚薬効果のせいだろうか、全身が暖かい。
「ん…あ…あ」
 半開きの目で、譫言のように喘ぐミシェラ。
 まるで血管の中を暖かな湯が流れているかのような感覚だ。
「うん…もうそろそろ二時間近くになるが、飽きないことだな」
「良い声で鳴いてくれるモノでね」
 そう言いながら>>53がリングに穿たれた乳首をつねり上げると、ミシェラが小さな嬌声を上げながら身悶えする。
「気持ちよさそうだな」
「身体が温かい湯船に浸かっているような気分だ」
「そうだな。君の受けてきた責めの中ではぬるま湯みたいなものだろう。だから…」
 言いながら、彼女の耳をそっと撫でる>>53
「ひうっ…あ…いきなりは…」
 背筋を震わせ、声を強ばらせるミシェラ。
「ははは。物足りないかな、と思ってね」
 笑いながら胸への責めを再開する>>53
『媚薬の効果も、君の身体にはその程度か」
「すまんな。だが、悪くは無い」
 >>53の愛撫を受けながらミシェラは答え、そっと目を閉じる。
 彼女が意識を手放し、眠りへと落ちたのはその直後であった。
「お疲れのようで」
 >>53は苦笑し毛布を用意する。
 そして、彼女の身体に掛けてからその場を後にした。

55 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/10/04(火) 23:57:22 ID:Kgqe5qQw
>長耳戦乙女母娘
前回付けられなかったアイテムを借りてこれたよ。ミシェラ。
君も気持ちよくなれて覚えているだろう、そう、特性のイヤリングだ。
またこれを両耳に付けて貰って、今回はその大きくなった胸、特に乳首に設定しようか。
僕が君の胸や乳首を扱く度に、君の耳に快感として伝わるわけだ。
君は好きなだけ気持ちよくなっていいよ。このイヤリングを付けた君はどんな顔をするのかな。
僕にもみせてくれ。一応、胸が大きくなった君の記録ととらないといけないから
リアクションははっきり頼むよ。我慢しなくていいからね。
さて、好きなだけ君の胸を弄り回して乳首を扱かせて貰おうかな。

56 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/10/09(日) 20:52:29 ID:Ug9fhKW2
>>42>>45さん
「まじ子のおま○こを…ツルツルに剃って…ください…」
保健医の先生に身嗜みの指導を受ける事になったまじ子、しかも相手は女性ではなく男性なのだった。
「ツルツルに剃ってあげるから、動いちゃダメだからね」
(うう…お、男の人に…大事なところを…見せなくちゃいけないなんてぇ…)
性器を直視されながら、心無しか僅に笑みを浮かべクリームを塗りたくり、カミソリで恥ずかしい場所の処理をしていく42
(はあ…は、早く…終わって…)
羞恥に顔を赤くし、目に涙を浮かべ、荒く息を付いてしまうまじ子。
欲情しているという程ではないが、淫乱な彼女の身体はこのようなプレイにも敏感に反応し、身体を火照らせてしまう。
部屋にはしばらくの間、二人の息づかいと剃毛の音だけが響き…やがてその音も止む事になる
「まじ子のおま○こは…ツルツルの幼女おま○こになりました…」
そう宣言し終わりかと思いきや…
「このまま健康診断もするからね」
「え、ええ…!?」
そうして彼に言われるがまま、怪しげだったり、そうでなかったりする検査項目の数々をこなしていくまじ子
「ほ、本当にこれ、検査なんですか…ああん!」
「当たり前じゃないか!健康な身体か、しっかり調べないといけないからね!」
先ほどの剃毛で火照りつつある身体を、更に昂らせるように身体中を触られ、欲望させられいくまじ子
42の方も興奮を高めていき、やがて…
「実は、ソウルチェンジしてもらった後から…肉棒が勃起したまま収まらなくなってしまってね、これはどういう事かな?」
「そ、それは……!」
ソウルチェンジは術者の精神を対象者に影響させてしまう…つまり、
「私に剃毛されて、検査もされて、エッチな気分になってしまっていたのかな?」
責めるような口調で問い詰める42。
図星を付かれ、スキルの特性も理解している彼女は言い返す事ができない。
その上、身体の火照りは今も酷くなるばかりだ。
「これは、責任を取って貰わないといけないよね?」
下半身の固くなったモノをまじ子の目の前に突きだし、含みを持たせた口調で告げる42
「は、はい、責任…取らせてください…」
拒む事もできたはずが…欲情するまじ子は、そのまま、彼の言うことを受け入れてしまう。
「まじ子は、いっぱい…髪コキします」
髪の毛を肉棒に巻き付けて、丁寧に先っぽを焦らすように舐めるまじ子。
ちゅぱちゅぱと卑猥な水音を発し、固くなった棒をシコシコ前後に扱く
「んんっ!!やはああぁ!?」
どびゅびゅと勢いよく口の中で射精を受け入れ、時にはわざと髪や顔面にぶっかける42
(はああぁ、も…もう…私ぃ…)
奉仕するばかりで一切触れて貰えず、疼くアソコと胸。
気持ち良くなりたくて…とうとうまじ子は懇願する
「お願いしますうっ…42さんのおちんちんで…私のおま○こ、掻き回して…くださいぃっ…!」
「しょうがないなぁ、エッチなまじ子ちゃんにはお仕置きしてあげないとね」
まじ子を四つん這いにする42は、再び固くなる肉棒を挿入していく
「ひいぃっ!?やはあっ、は、入って…んはああぁ!!」
濡れ濡れのアソコは拒む事無くすんなりと42を受け入れる。
「はああぁ!あひっ、き、気持ち良いっ…おちんちん…はあん!あはあぁっ!」
「散々チンポ舐めてキスしてくれたからね、今度は俺が気持ち良くしてあげるよ!」
一突きごとに果ててしまいそうな極上の心地よさに身体を振るわせ、夢中になって少女を貪る男。
まじ子の方もすっかり雌の顔で、悦んでハメられているようだった…

57 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/10/09(日) 20:53:16 ID:Ug9fhKW2
>>50さん
50とその知人と共にプロンテラ図書館に訪れたろな子。
依頼は騎士団からの正式な物で、書類によると彼らはその地下にある騎士団管轄の部屋に用があるらしいかった。
「少し、待っていてくださいね」
ろな子は図書館の管理者に事情を話し、騎士団からの書類を見せ…程無く立ち入りの許可を貰う。
50は管理者に礼を述べながらも「とても大事な調べものだから、絶対に邪魔はしないで欲しい」と釘を刺し、厳重に施錠された扉を解除しながら三人は地下へ降りていく。
後ろを歩く男二人がろな子を観察し、舌舐めずりをしている事を本人は露知らず…
「どこから探しましょうか?…50さん?」
地下への階段を降り目的の部屋へやってきた一行。
振り返るろな子は二人の様子がおかしい事に気が付く
「へへ、そんな事より、ようやく三人きりになったんだよ?」「まずはろな子ちゃんのエッチな身体を楽しませてよ」
「!騙していたんですか?…くっ!あれ…えっ?」
正体を現したら二人にろな子武器を構え…られなかった。
武器や危険物の類いは図書館では携行禁止、入り口で預けて来てしまっていたのだ。
「し、しまった…きゃああぁ!?」
丸腰のろな子は机の上に押し倒され、パンティを剥ぎ取られ、胸当ても没収されあられもない姿を男達の前に晒す。
「はああぁっ!!い、いやっ…そんなところ、舐めないでえっ!ひううっ!?」
そんな彼女の眩しい姿に欲望を抑えきれない男二人。
ノーパンになったスカートの中に顔を突っ込み、舌でべろべろと性器を舐められ、弄ばれる。
「ろな子ちゃんのすべすべふとももに、おま○こ…美味しいよ」
逃げようもない彼女の秘部をぴちゃぴちゃと卑猥な音を立て舐め回し、男は更に顔を密着させて舌を挿入して来る。
「ひいぃっ!い、いやあっ!んんうっ!?」
もう一人の男は露出した大きくふくよかな乳房に手と口を伸ばし、そのボリュームを楽しむようにゆっくりと捏ね回す。
「!やあん、あっ…おっぱいも、ふあぁっ!?そんなにいっ…はああぁ!」
「ろな子ちゃんの巨乳を一目見たときからこうしたかったんだ」
吸い付かれ、乳首を舌で転がされ、むにむにと円を描くように全体を捏ね回す。
(はああんっ!?ああっ、やああん…こんな事でえっ、き、気持ち良くっ…なっちゃあ、ああん!でもおっ…このまま、じゃ、だめえっ!)
そう思いはするものの、男達にしっかりと捕まえられて攻められて、逃げる事はできそうもない。
その間にも勝手に身体は欲情し、着実に絶頂へと押し上げられていく。
(だ、めえっ…逃げられないぃっ、も、もう、きちゃうのおっ…いやぁっ!んはあああ!)
二人掛かりで性感を攻められて、ただでさえ人一倍敏感なろな子はひとたまりもない…
「ひうっ!はあぁっ…も、もう、ダメえっ…イクっ…イク!イクうううっ!!」
図書館地下に響くろな子の嬌声、彼女はあっさりと男達の手で絶頂させられてしまうのだった…
――
「ああっ!はあ…や、やめ…んんうっ!?」
「そんな事言って、おっぱい揉まれるの好きだろ。ほらほら〜」「ろな子ちゃんのエロ声聞きながら捗るなw夜への期待とモチベがやばいぜ」
ろな子を掌握した50達、胸部を露出し、下着を身に付けていない彼女を連れ回し本棚を漁りながら、その身体を好き勝手にまさぐっていた。
(こんな強引にっ、エッチな事、されてるのに…身体は悦んで…だ、だめえっ、拒めない…のおっ…)
そのうちに、目的を話しはじめる50達。
それは、自分達が起こした過去の淫行事件を揉み消す事だという。
「騎士団の偉いさんに取り入って、俺達の起こした事件の記述を消してくれよ。色仕掛けすりゃ一発だろ?」「中にはろな子ちゃんが担当の事件もあるよな?それだけでも良いぜ。呑んでくれたら解放してやるよ。」
あくまで身体を弄るのは止めず、ろな子に提案を持ち掛ける男達。
「そ、そんな…ひいっ!そんな利己的な要求に…協力なんて…出来るわけが…んんっ!?」
絶えず弄られ続け、火照る身体を抑えながらもろな子はしっかりと彼らの要求を拒絶する。
「そうこなくっちゃな、呑むって言われたら、どうしようかと思ったぜ」「呑まれたらこの後のお楽しみが無くなるしな」
しかし、ろな子の回答に動じもせず、寧ろ喜んでいる節もある二人。
ここには騎士団が管理する事件の書類が保管されている。
それらの記録を彼女に手を借りずとも、改竄する手段が何かあるらしかった。
「こんな事して、私が報告したら…貴方達なんか、すぐに捕まってしまうんですから…!」
「おお、良いぜ、でも報告するって事は俺達にナニされてたのかも話す事になるよな」
彼女の言葉を笑い飛ばし、全く動じない男達は更なる攻めの手を仕掛ける。
「そんな事より、そろそろ、ろな子ちゃんにも俺達を気持ち良くして貰おうかな」
その生意気な口を封じるように雄臭い肉棒を可愛らしい唇に押し当て、もう一人が口を開かせる。
「!んんうっ!?」
男達による陵辱はこれからが本番だった…

58 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/10/09(日) 20:53:49 ID:Ug9fhKW2
>>50さん続き
――
「また勃っちゃってねえ、しごいてくれよ」「その後はこっちも頼むよ」
書類を読みあさりながらペニスへの奉仕を要求する男達。
もう何時間もずっとこの調子で、はじめは拒んでいたろな子も今は大人しいものだった
勿論、男達はろな子を気持ち良くするのも忘れず胸やアソコを攻め続けている
(いやっ…こんな事、続けていたら…私…んんんんんっ!?)
「またイっちゃった?もう何十回目かな」「ほら、気を取られてないで、口に出すからね。全部飲むんだよ」
高められるばかりで全く鎮まらない性感。
次第に身体は、「それ以上の事」を望んでしまうようになっていた…
(はああっ、どんどんエッチな気分になって…私…もう、何されても…逆らえないよお…)
熱に浮かさたように夢中になって男二人のチンポをしごき、口でも舐めしゃぶるろな子…
彼らは目的通りにろな子を弄びながらも書類を読みあさり、目的を完遂するのだった。

そうして一日の最後、目的を終えた二人にホテルに連れ込まれてしまうろな子。
部屋に着くなりにベットに押し倒し、50はギンギンの勃起ペニスを彼女の女の部分に思いきり突き立てる。
「ひっ!い、いや……、うああああぁ!?ひいっ!んあっ、い、いきなりなんてえっ…あぁ!」
挿入し、欲望のままにガンガン奥まで突き入れて乱れ突く。
「図書館に居る時から犯されたくて堪らなかったんだろ!それはこっちも同じなんだよ」
「いやいや言っても説得力無いよな」
待ちわびた騎士団指折りの美少女との極上の交わりを堪能していく50
突きながらゆっさゆっさ誘惑するように揺れる乳房を揉みしだいてやると、彼女の膣壁は一層に愛おしいそうに肉棒を締め付けて悦び震えた。
「しっかし我慢した甲斐があったぜ。ろな子ちゃんのおま○こ最高、絡み付いて離さないよ。」「そんなにチンコ入れて欲しかったの?やっぱりろな子ちゃんは淫乱だね」
図書館で弄ばれ続け、昂った身体は否応なしに感じさせられ、理性はあっという間に快楽に捩じ伏せられる
(やはあっ…こんな卑劣な人と、エッチしたく…ないのにいっ…いやあっ、私、すごく…感じちゃってるのおっ…)
今日一日弄ばれ続けた身体はようやく訪れ、こがれた雄との交わりを悦んで受け入れていた…
もうそこに理屈などありはしない
(おちんちん、気持ち良いよおっ…私…ずっと…こうされたかったのおっ…!はああんっ!)
突きいれられる肉棒が、50とのセックスがとにかく気持ち良くて堪らないろな子。
「そうそう、図書館を出る時の司書の顔見たか」
「ああ、あれだけチンポしゃぶって、ぶっかけてたんだ、臭いで気付いただろうな」
「ろな子ちゃんも発情した顔してたし完全にばれたな、ありゃ」
「!そ、そんなぁ…はああぁ!」
言葉と肉棒の両面で美少女の騎士を苛めながらその肉体を堪能する。
悪党に自身の立場を利用され、あげく身体も良いように貪られてしまっていてももはや関係無い…
淫乱マゾ騎士にかかれば、屈辱も恥辱も全て快楽に変換されてしまう
「はああん!50さんの、おちんちん、気持ち良いですうっ…もっと、激しくしてえっ…ろな子にもっと気持ち良い事してぇっ…!」
「言われなくても、もっともっと、気持ち良くしてあげるよ」
それを聞き相方に合図を送る50
「今日のお礼に、二人で措かしくってイカせまくってあげるからね」
50はろな子と抱き合う形になり、相方はその背後に回り込む。
「!!んああっ!そこ、お尻…ひぐうっ!?んああああぁあ!!」
ろな子の尻穴への挿入を試み…少しずつ挿入を果たす男。
「はああぁん!50さんと相方さんのおちんちん…良いのおっ…!はああん!」
二つの穴を同時に犯され、すっかり理性の箍が外れてしまったろな子…
50と相方はポジションを交代しながら、美少女騎士の肉体を思うさま貪り尽くすのだった。
この一部始終は50達によって録画されていたのだが…とうとうろな子はハメ撮りされている事実に気付がつかず仕舞いで…
快楽に呑まれ、悪党二人と悦んで交わり滅茶苦茶に乱れまくってしまうのだった。

59 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/10/10(月) 17:42:36 ID:EwNhu8MM
>>55

 部屋の中央に置かれた椅子に腰掛ける耳の長い女性−ミシェラが大きな声で嘶き、そしてうなだれた。
 一糸纏わず、大きなリングを胸と耳に付けられ、両腕は背もたれ越しに後ろ手に戒められている。
 その豊満な胸の上には終始>>55の指が蠢いている。
「ほら、気絶しない」
「んぐ…っ!」
 ぐい、とリングを引っ張られ、声を上げるミシェラ。
 決して娘の前では見せられないたぐいのそれだ。
「効果は抜群だね」
 彼女の胸を責めていた>>55は手を取め、満足そうな表情を浮かべながら声をかける。
「ま、前よりも凄い…っ!」
 刺激を増幅し、特定部位へと転送するマジックアイテム。
 しかも今回は胸への刺激をそのまま耳へと転送するという、以前よりも強烈な設定となっていた。
 胸で生まれた快楽が脳髄へと伝わる途中分岐し性感帯と化した耳へと伝わり、そこを苛んだ後に脳髄へと至る。
 以前の手の甲への刺激とは比較にならない強烈な快楽に悶絶するミシェラ。
「う…うう」
 >>55に髪をつかまれ、頭を上げさせられるミシェラ。
 そして、顔を上げた前にはカメラ。
 彼女のよがる様子を記録するためのものだ。


「はーっ…はーっ…んぎ…」
 疲弊した状態で胸を弄られ続けるミシェラ。
 彼女はビクビクと身体を小さく震わせながら、ひゅーひゅーと呼吸を繰り返していた。
「以外と脆いね。年のせいかな?」
「い、言ってくれ…る」
 よろよろと彼の方を向きミシェラは言う。
 そして自身を叱咤し、カメラを見据え背筋を伸ばす。
 だが、度重なる調教が彼女を蝕んでいるのは明らかだった。

60 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/10/12(水) 09:32:44 ID:wrx0hZdo
>長耳戦乙女母娘
肉奴隷を連れて参加するパーティーがあるんだ。ミシェラには俺のパートナーとして一緒に参加してもらう。
君には予め、胸を大きくして乳首の感度を上げる薬を両乳首に投与して貰ってから、
こちらで用意する、胸の大きい奴隷向けのドレスを着てもらうよ。基本的には君は喋らなくて良い。
愛想笑いしていればいいだけだ。俺がちょっと話し込んでいる間は近くに控えていてくれればいい。
商談タイムが終了したら、各参加者はパートナーと好きなことをして場を楽しんで良いらしい。
触れるだけで嬌声がこぼれてしまう、その大きな胸を片手で揉みながら、もう片方はケツ穴にでも指を入れて
ミシェラの反応を楽しませてもらうよ。君に触るのは俺だけだから安心するといい。
どうせ他の参加者も周りの目なんか気にしていないんだ。娘にはみせられない顔で艶めかしい声を聞かせてくれ。
卑猥で下品にお強請りできたら、ちゃんと気持ち良くしてやるぞ。
ケツ穴を弄りながら蜜壺に肉棒をねじ込んでやろう。もちろん、大きくなって我慢出来なくなった乳首を扱きながらな。

61 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/10/12(水) 11:27:44 ID:SeYqdna.
>>先生まじ子と騎士団のろな子
>>48>>49辺りのイメージ。遅い上に命令形式でなくて申し訳ない。よろしければご査収ください。
右側が少し大きめのイメージ←

※閲覧注意!性的描写や著しい人体改造を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1476238707.zip

62 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/10/12(水) 23:12:28 ID:fY0/A1sg
>>60

 注目を浴びるというのは悪くない。
 ミシェラを従えた>>60は自分達に向けられる驚嘆と羨望の視線を受けながらそう思った。
 今日の夜会はその筋の商談会も兼ねていて、異性の相方同伴が参加条件の一つとなっている。
 招待状にもそう記されてはいるが、実際に連れて行くのはご自慢の肉奴隷だ。
 そのような場に先代戦乙女であるミシェラを伴い現れれば、波乱が起きるのは必至であった。
 それが、固定の相手ではないと皆が分かっていても、である。


 会場に入って直ぐ、同業と会いそのまま立ち話を始める>>60
 相手が従えているのは修道女のヴェールをプリーストの少女(ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest3_14Black_5092)。
 こう言う場には不慣れなのか、主の背後で身体を縮こまらせながら首を小さく動かし周囲を見回していた。
 ミシェラはその少女に見覚えがあった。
 娘の、ミカエラの相方のリンナだ。
「…戦いに身を投じるのならば、そうなることもある、か」
 こちらに気づいていないのだろう少女に憐憫の情を抱きつつ、ミシェラは天井に視線を移し戦乙女を継いだ我が娘のことを思い出した。
 そして、視線を彼らに戻したとき、ふとリンナと目が合った。、
 彼女はこちらのことを知ってか知らずか、動揺すること無く小さく会釈した。
 ミシェラがそれに答えると、リンナは気まずそうに視線を逸らす。
 その時、会場の一角に設けられたステージで演奏をしていた楽団が演目を終え、会場内が薄暗くなった。


「さて、紳士の時間はここまで、ですな」
 >>60はミシェラの腰を抱き寄せながら言う。
「ははは。あの戦乙女を従えられるとは、なんともうらやましい」
 自分など、付き合いで調教中の司祭を連れてきているのに、と自嘲気味の笑みを浮かべる商談相手。
「いやいや、調教中ならばその時しか味わえない趣もありますよ」
「なるほど。戦乙女を従える人は違いますな。では、お楽しみと参りますか」
 >>60はほくそ笑んだ。


 部屋の至る所から嬌声や喘ぎ声、そして肉のぶつかり合う音が聞こえてくる。
 >>60はそれらを尻目に、壁際の柱へと彼女を誘った。
「あの司祭の少女とは知り合い?」
 柱に手をつき、尻を突き出した姿勢のミシェラに問う>>60
 彼の右手は、幾重にも重ねられたドレスの布地の中へと沈み 尻肉をかき分け彼女の後孔を穿つ。。
 布の重なりとフリルにより巧妙に隠された臀部のスリット。
 この豪奢なドレスが奴隷用とされる所以である。
「娘の…っ…相方」
 答えながら身体を弓なりに反らせるミシェラ。
「後ろの孔もなかなかだね」
 直腸のつるりとした、そしてキュッと締め付ける感触を楽しむ>>60
 時折指を折り曲げると、喘ぎ声と共に悶絶する姿が艶めかしい。
「そうか…じゃあ、娘さんもどこかでこう言う目に遭っているかもしれない、と」
 胸元に手を滑り込ませながら>>60は言う。
「…何度かそう言う目に遭っていると聞いたことがある」
「そうか…」
 しこり立った乳首をつねり上げながら>>60は言う。
「あの時あそこに居たのが娘さんだったら、受け入れられた?」
「…悲しいが、覚悟は…っ出来ている…んんっ!」
 答えると同時に、腰をガクガクと震わせ、そのまま柱に身体を預けずるずるとへたり込んだ。
 >>60は彼女の答えを聞き、にやりとほくそ笑んだ。

63 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/10/13(木) 05:53:15 ID:DrZ0NfGk
>長耳戦乙女母娘
この「魔法契約書」にサインをしてくれ、ミカエラ。そして今からこの部屋に俺と一緒に入ろうか。

(「魔法契約書」にサインした者と一緒にこの特殊な部屋に居る間は、精神的にも専属奴隷となることだろう。
 効果時間は1日と短いが効果は強力で、未変身の戦乙女であれば問題無く効果が発揮される。
 効果は主人の命令を自ら友好的に実行すること。笑顔は難しいかも知れないが、嫌な顔をせずにことにあたるだろう)

(部屋内)君にプレゼントがある。特性の口紅だ。今使ってみて欲しい。

(いわゆる男の精が欲しくなる魔法の口紅。アリスの品を強力にしたものだ。
 魔法契約書+特殊な部屋+特性の口紅での反応を見たい)

君にご奉仕してほしいな。「ミカエラにおちんぽキスさせてください」ってお強請りしてほしい。
ほら、俺の肉棒にいっぱいキスをして君の唾液まみれにするところを見せておくれ。
俺を見上げながら肉棒にキスする音を聞かせて欲しい。
キスしてたら精液がどんどんほしくなるだろう?そうしたら「ミカエラの舌に精液ください」って言ってごらん。
肉棒へのキスだけで君の舌に射精してあげるからね。舌に出来た精液の塊を口に含んだら、口内に歯に塗り込んだ後、
精液まみれになった口の中をみせるんだ。そうしたらそこへもう一回射精するから、精液を飲み込んだ後、
肉棒を舌でお掃除するんだよ。綺麗に掃除できたら、またキスのお強請りから繰り返すんだ。

(部屋に居る間は、どこまでも口を穢したくなる…)

64 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/10/15(土) 22:23:08 ID:A78M.4SA
>>63

「………」
 ぞわり…
 >>63のイチモツが視界に映った瞬間、ミカエラの背筋にさざ波が起きる。
 彼から受け取った口紅と奴隷契約書。
 自身に起きた変化の原因がそれらである事はすぐに察しがついた。
「どうしたんだい?」
 自身を見つめ、無意識のうちに息をのむミカエラに問いかける>>63
「い、いえ…なん…でも」
 頭を振りながら答えるミカエラ。
(気を…確かに…私は…っ)
 奉仕をしなければ。
 心の中にそんな言葉が浮かび上がる。
(違…これ…が)
 ミカエラはその命令を無心で、言われたことを淡々と済ませれば終わると思っていた。
 だが、彼の用意した術具はそこまで甘い物ではなかったのだ。


「君は戦乙女として戦い、そして敗れた…破れた戦乙女は責を負わなければならない」
 ミカエラの腰に手を回しながら廊下を歩く>>63
 その様は、まるで病人が介抱されているかのようだった。
「は…い」
 意識を保とうと自身を叱咤しながら、小声で頷くミカエラ。
 真新しいクルセイダーの鎧が重く感じられる。
「戦乙女への責めとしては生ぬるいだろうが」
 肉体的にはそうだけど、君の調教具合だと精神的には辛いだろう。
 >>63は思った。


 背後で扉の閉まる音。
 >>63の手により寝室へと連れ込まれたミカエラの心臓は極限まで高まり、広い額には汗がにじんでいた。
「さ、負けた代償を支払ってもらおうかな」
 >>63はそう言うと、ズボンをおろし、下半身をさらけ出して椅子に腰掛けた。
「…う」
 こみ上げる嫌悪感、しかし同時にそれを表に出すまいと意識するミカエラ。
「ミカエラに…敗北のつぐないをさせてください」
 彼女が静かに進言すると、>>63は無言で自身のそそり立つイチモツを指さした。


 ぴちゃり、ぴちゃり…
 >>63の足下に跪き、イチモツに舌を這わせるミカエラ。
 先ほどまで顔に浮かんでいた戸惑いや嫌悪感は消え、空腹を満たそうと餌を貪る猫のようであった。
「ん…いいね。その調子」
 舌が触れる度に、>>63は彼女の頭を優しくなでる。
「ちゅ…ん…あ、ありがとう…ございます」
 イチモツへのキスを繰り返しながら、戸惑いがちに礼を言うミカエラ。
(戦乙女化しなければ大丈夫と聞いたが、所詮はカタログスペックか)
 義務感をもって奉仕を行っているのは確かだが、それを喜びとするまでには至っていないのは明らかだった。
 それが、敗北者の義務としてなのか、術具の効果なのか、あるいはその両方が相待った結果なのだろうか。
 >>63は精一杯口を広げ、自身のイチモツを飲み込むミカエラを見下ろしながら思案した。


 眼下の少女が頬をすぼめ、イチモツを包み込む。
 自身の口腔を擬似性器とし自身に快楽をもたらす様は、相手が戦乙女であることも相まって興奮を禁じ得ない。
 その真新しい鎧を汚してやろうか、それとも口の中に放とうか。
 時折イチモツをびくびくと震わせながら思案する>>63
「どうしたものかな…君はどうしたい?」
 >>63が何気なく口にすると、ミカエラは答える代わりにイチモツを根本まで飲み込んだ。
「んぐ…っ…んん!」
 えづきそうになるのを必死にこらえ、顔を真っ赤にしながら喉奥までイチモツを飲み込むミカエラ。
 その必死の形相に嗜虐心をかき立てられる>>63
「わかった。リクエストに応えよう。さあ、存分に飲み干すが良いよ!」
 両手で頭を押さえ、下腹部に押しつけるように固定するミカエラ。
 そして腰を浮かせ、彼女の深いところを白く染め上げんとイチモツをさらに奥へとねじ込む>>63


 口の中の、いや咽の奥を犯していたイチモツが膨張し、精が放たれる。
「んぐ…っ!げぼ…っ!」
 おもわず咽せるミカエラ。
 だが、暴れるも彼女の頭は抑えつけられ、咽が容赦なく染め上げられる。
 同時に激しくむせかえるミカエラ。
 胃液混じりの精液が逆流し、さらに一部は鼻を通り滴り落ちる。
「んぐ…っ!」
 精を吐き出すまいと、必死に塩化しようとするミカエラ。
 だが、咽を占拠するイチモツに阻まれてしまう。
 ほどなくして射精が終わり、彼女が落ち着いたのを見計らって喉元からイチモツを引き抜く>>63
 ミカエラは惚けた表情でされるがままだったが、未だ精が滴るイチモツを見るや手を伸ばし、自らくわえ込む。
「掃除か…良い心がけだ」
 ちゅうちゅうと音を立てながらイチモツを吸いたてるミカエラを見下ろす>>63
 これが術具の効果でないのならば、これはこれで進歩といえるのではないだろうか。
 >>63は自身のイチモツが再び硬くなるのを感じながらそう思った。

65 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/10/16(日) 21:10:48 ID:w69zDIBA
>>61さん
「こ、この写真は…!」「い、一体どこで…?」
夢で見た自分たちの姿を写した写真(スクショ)を手渡されて困惑するまじ子とろな子。
(ありがとうございます)

>>51さん
媚薬の生成が趣味だというギロチンクロス、51に呼び出されたまじ子。
「ええっ…試飲を、私が…?それって、貴方と…その…エッチな事を、するって事、ですか…?」
恥じらう彼女に当然だと言わんばかりに含み笑いする51。
(はぁ、私…今日はこの人に…犯されれちゃうんだぁ…)
彼との行為を頭に思い浮かべてしまい、赤面するまじ子。
それと同時に、彼女の淫乱な本性は期待に身体を疼かせてしまうのだった…
「んぐっ…はあ、んっ…んはあぁっ!か、身体がっ…あああん!」
薬を飲み干し、すぐに内から込み上がる疼きと衝動。
(!はああぁ…この媚薬うっ…凄すぎるよおっ…すぐにエッチな気分に押し上げられてえ…ああんっ)
その媚薬の効果は超強力、快楽に悶える彼女を見てにやにやと笑いながら51は「苦しそうだね、手伝おうか」と問いかける。
「はああ…お、お願いしますうっ!まじ子のおっぱい触って…、気持ち良くしてくださいいぃっ!」
1分と持たずに籠絡され媚薬に屈服するまじ子。
51は窮屈そうに服の中から形を主張する豊乳をブラを剥ぎ取り、露にすると鷲掴み円を描くように捏ね回す。
「ひああああぁっ!はああん!」
媚薬によって増幅された性感は、それだけでイきそうになる程強烈な刺激となり彼女を襲う
「はああぁっ、乳首もぉ…!しごいてえっ!ぐりぐり指で苛めて、くださいぃっ!!」
鮮やかな桃色乳輪、その先端に位置する突起は既に固く、51は指で摘まんで転がすようにしごいてやる。
「はああうっ!もっ、イきますうっ、おっぱいだけでえっ…まじ子、イっちゃいますううっ!イクうううっ!!んああああぁ!!?」
記録のためだと言われ、絶頂する事を宣言させられ思いきり潮を噴いて絶頂するドMソーサラー…
「はああぁ!ま、またあっ…まじ子は、おっぱいでイきますううっ、ひああっ!?」「おっぱい、吸ってえっ…指でもっとおっ!あはっ!イク、イクうううっ!!」
それから小一時間、胸だけで10回以上もイかされるまじ子
「あ、ああ…はぁ…」
しかし彼女の女の場所は未だに一切触れて貰えずに切なく疼くばかり、
上気した表情でだらしなく涎を垂らし、51の股間を物欲しそうに見つめてしまうのだった
「はぁ…お願いです、もう我慢できないんです…私を、51さんのおちんちんで犯して…ください…」
頷く男はまじ子を抱き抱えるようにベッドに座り、膝の上で肉棒を挿入する。
「ふあああぁっ!おちんちん…入ってえっ!あっ、ああああぁっ!!」
薬によって普段よりも敏感な彼女は…
挿入途中でイキ、奥まで差し込まれてイキ、動くだけで数秒間隔で絶頂し膣内をうねらせてイキまくる
「ほら、イク前にきちんと宣言をしなくちゃだめだろう?」
そう意地悪い口調で言いながら、彼女の瑞々しくはちきれんばかりの巨乳を両手で滅茶苦茶に揉みしだき、
下から突き上げるようにペニスを押し入れる。
「やああああぁ!うあああっ、イクのがあっ、んんんっ!?と、とまらなくてっ、ひああああっ!あうっ!また、イクんんうっ!?はああっ!」
胸を揉まれるのが、首筋を舐められるのが、ペニスを突き立てられるのが…男とのセックスが気持ち良くて堪らないまじ子…
「まじ子は、はぁんっ!あ、貴方の…おちんちんでえっ、イきますううっ、イキまくりますうううっ!あああぁんっ!」
媚薬と快楽に支配されたまじ子…
もはや頭にはエッチする事しかなく、良いように51に犯されまくるのだった。

66 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/10/17(月) 23:04:09 ID:poFfx4So
>>長耳戦乙女母娘
ミシェラに命令です、戦乙女モードでお願いします
おお・・・おお・・・神々しい・・・愛しい敬愛する戦女神よ・・・やはり私は間違っていなかった!
数々のプリーストやアコライト、アークビショップ等の聖女たちを魔に捧げる「試練」を耐えた甲斐があった!!
(歓喜に咽び泣きながら)
さぁ我が使徒よ、戦乙女様が悦びに満たされるようその舌で彼女の可愛らしい耳をむしゃぶって差し上げなさい!
どうですか、このモノ達の舌使いは!?魔に捧げられ淫魔達をも貪るほどに磨き極まった使徒達の敬愛の愛撫は!
ああ、ああ!お許しくださいヴァルキリーよ・・・!未だ未熟な私は貴女を見て欲望を抑え切れません!!!
(ズルリ、と歪な形の触手がウネりながら姿を現します)
さぁ、戦乙女よ・・・!私の愛をお受けとりください・・・!その口で!その尻穴で!その蜜壷で!
おお、おお!神よ!私は絶対この戦乙女を孕ませ、その子を使い!この不浄な世界を神の愛で満たして差し上げますぞ!

67 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/10/22(土) 19:20:17 ID:cuN5oNzc
>>66

「んぎひぃぃ!」
 薄暗い部屋の中、床にへたり込むミシェラの悲鳴が木霊する。
 戦乙女に化身した彼女は地面に打ち付けられた杭から伸びる鎖につながれ、体をよじりながら快楽と苦痛にもだえていた。
 彼女の左右には、黒く染め上げられた僧衣を纏ったアークビショップと修羅が侍り、執拗に耳を責め続けている。
「いかがですか、我が使徒の奉仕は!」
「んっ…ぎっ…あがっ!」
 アルナベルツの神官衣に似た服を纏った>>66が問いかけるが、ミシェラは返答せず白目を剥きながら何度も体を痙攣させ続けている。
「言葉にならないでしょう…三日三晩闇水に漬け、それでもなお絶命しなかった屈強な肉に儀式を施した使徒達ですから」
 誇らしげ>>66は言う。
「分泌するすべての体液は闇水と媚薬の同様の効果を併せ持ち、淫魔すら貪る者達です」
「ひぃ…こ、こんな……っ!ひぎきっ!」
 何かを言い掛けたミシェラが、体をお大きく震わせた、


「いくら何でも…これは…やりすぎ…だ…」
 絶頂から立ち直り、>>66をにらみつけるミシェラ。
 その表情に、普段の不敵な、しかし従順な態度はない。
 彼女の腕を後ろ手に戒めているオリデオコン製の鎖がじゃらり、と音を立てる。
 彼の背後には、自分尾左右に侍る使徒達と同様黒い僧衣に身を包んだ数名の聖職者達。
 もっとも、彼女の足下にはおびただしい数の『失敗作たち』が薄高く積み上げられている。
「あなたを愛するが故に、でございます!」
 >>66は罪悪感のかけらもなくそう言い放つと、使徒達に目配せをした。


 ミシェラの左右に侍るアークビショップと修羅、四本の腕が彼女の頭を抑えつける。
「な、やめろ…耳は…っ!んんっ!」
 修羅は大きく口を開け、男性器にそうするようにミシェラの耳を口の中へと迎え入れた。
 一方、アークビショップは耳の先端から根本までを、丹念に口付けしてゆく。
 闇水と媚薬、二種類の効果を持つ唾液によりもたらされる痛みと快楽。
「や、やめ…ひきぎぃ!」
 脳髄に流れ込む刺激を受け止めきれず、再びただ悲鳴を上げるだけの肉人形と化すミシェラ。
「美しい。あの凛とした戦士が、こうも崩れ落ちる様の美しいこと…おお、我が女神よ!あなたはなんと美しいのだ!」
 >>66は絶叫とともに、両手を彼女たちの方へとつきだした。


 >>66の袖の中から夥しいヒドラの触手が現れる。
「ああ、ああ!お許しくださいヴァルキリーよ・・・!未だ未熟な私は貴女を見て欲望を抑え切れません!!!」
 彼の絶叫と同時に、触手の群が彼女達へと襲いかかった。


 ずるり…
 戦乙女装束の隙間から滑り込んだ触手が全身をなめるように愛撫する。
「く…ふぁ…」
「使徒ほどではありませんが、私の触手も媚薬を分泌いたします」
 悶絶するミシェラに説明する>>66
 彼女の左右では、使徒たちの僧衣に触手の陰影が浮かんでいた。
 ミシェラとともに犯されているのだろうが、彼女達は表情を変えずに戦乙女への愛撫を続行する。。
「んぐ…っ!ひっ!」
 ミシェラが目を見開き、悲鳴を上げる。
 触手が蜜壷と後孔、両方を同時に穿ったのだ。
「すばらしい。何度となく犯されるも損なわれた様子はない。すばらしい…」
 彼女の内側の感触に歓喜する>>66
「もっと…もっとだ…」
 狂気の表情を浮かべ、容赦なく触手を奥へと進めてゆく>>66
「くは……っ!」
 子宮口を触手でこじ開けられ、後ろでは触手がどんどんと体内を遡上する。
 自身の体の内側の形状を充たす触手とそれらが生み出す苦痛、そして快楽によって認識さられる。
 これまでの調教では何度もさせられてきた行為を、今一度味わうミシェラ。
「ぐほ…っ…!」
 ぼこり、とミシェラの下腹部が膨らんだ。
 そして子宮の中に何か固い物、形状からは卵だろう何かが次々と植え付けられてゆく。
「く…っ!」
「ご心配なく、悪いようにはいたしません」
 彼がそういった瞬間、直腸からさかのぼってきた触手が一気に食堂を駆け上がり、彼女の口から顔を出す。
 同時に大きく体を痙攣させるミシェラ。
 絶頂のせいか、それとも苦痛によるものか。
 いずれにせよ彼女が意識を手放した事だけは確かであった。




68 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/10/26(水) 18:25:04 ID:LnmZ5Q52
>奉仕プリースト『リンナ』
Trick or Trick!(胸を揉みながら)

ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWarlockCostume_14Black_20450
そろそろハロウィンということで、折角だから君に↑の衣装に着替えて貰いたい。勿論着替えるところも見せて貰うよ?
着替えてくれたかな? 着替えてる間もその身体を見せつけられて勃起が鎮まらないから、一度エッチしよう

後は、ハロウィンイベントの会場で君にはお菓子配りを手伝って貰いたい。
でもまぁその服に男の性欲を煽る薬を振りまいて置いたからセクハラもされるだろうし襲われもするだろうね?
もし襲われたら、その時の感想とかも後で聞かせて欲しいな?
(着替えた後に胸を揉み込んで)これだけ大きな胸をしてるんだから、この服も似合

69 名前:68 投稿日:2016/10/26(水) 18:26:00 ID:LnmZ5Q52
しまった、聖職者スレと誤爆…無かった事にして下さいorz

70 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/04(金) 21:48:57 ID:/Cdlxo9M
>先生まじ子と騎士団のろな子
肉便器のまじ子を夜のお散歩に連れて行ってあげよう。まずは服を全部脱いでね。
ここで、俺に見られながら全部脱ぐんだよ。そしてこの特性のレジストコールドポーションを飲むんだ。
耐性を過敏にしてあるから、全裸で居ても寒くなくなるよ。さぁ、このまま夜の冒険者アカデミーを散歩しようね。
肉便器の様に両手を後ろ手にしてリードを繋いであげるから、暴れちゃだめだよ。
いつも歩き慣れてる冒険者アカデミーでも、服を着ないだけでもスリルあるだろう?
俺は片手でリードを持ちながら、片手でまじ子のおっぱいを揉みながら歩こうかな。

さて、さっき飲んで貰ったレジストコールドポーションに混ぜてた利尿薬がそろそろ効く頃かな?
「まじ子はおしっこ溜まってしまいました。放尿姿を見てください」って言えればおしっこさせてあげるよ。
ちゃんと言えたならトイレに行こうね。もちろん男子トイレにね。
まじ子は小用トイレにしてもらうよ。出来ないかな?立ち小便は難しいか。
じゃあ、後ろから両足を広げて抱え上げてあげるから、おしっこしてもいいよ。
夜の男子トイレで女の子がおしっこの音を響かせるんだよ。終わったら教えてね。
「まじ子のおしっこを手伝ってくれてありがとうございます」ってね。
そうしたら今日の散歩は終わりだ。ワープポータルを開いて、部屋に帰るよ。

71 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/11/07(月) 01:28:47 ID:OVZfa78M
>>前スレ269

(1/2)
宿の一室、ギシギシと鳴る木製ベッドの上で、二つの人影が絡み合っていた。
「うあぁっ♥も、やだっ!気持ち、良過ぎてぇっ!!腰止まらなぁ…♥♥」
「あはっ♥良いわぁ…君のチンポ美味し♥ねぇ、もっと…もっと良いのよ」
サキュバスの艶かしい声が、優しく求める身体が、肉棒を突き込むクルトを狂わせていく。
拙いながらも激しく腰を打ち付け、肉と肉のぶつかる音を立てながら、絡み付く熱いサキュバスの秘所を貪ってしまう。
(駄目だ、これっ!♥夢…、夢だから起きなきゃ…このままじゃ…!♥♥)
夢の中だからと肉棒を生やされたクルトは、ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながら秘所を穿つ。
否定したい思考とは裏腹に。
長く借りている宿の一室を再現しているのは、クルトにとって悪趣味極まりなかった。
「〜〜っ♥♥…ぁ…んむっ♥ん…はぁ♥や……ら…だめ…だっ…♥」
肉棒だけではなく、唇は深いキスで、乳首を指や尖った爪で、刺激を与えられては堪らない。
「んふ♥可愛いわねぇ…必死で抵抗して、でも快楽に負けちゃう身体…♥」
快楽は小さな身体を無理矢理動かし、容赦無く理性を崩していく。
サキュバスの艶かしい身体を、正常位でただただ犯して快楽を貪る。
「ふぁ♥♥こんなっ、こんなのっ!♥も…お…おかしくなる…!♥」
夜も早く寝付いてから今の今まで、クルトは弄ばれていた。
まだ日付も変わらない時刻、夜は終わる気配を見せない。
夢の中の肉棒は幾度と精を吐き出しても治まらず、快楽を求め続けるのだ。
「ねぇ、我慢しなくて良いんだから♥おかしくなって良いのよ?君の事を全部受け入れてあげる♥」
「…や、だぁっ♥……っう、ぁああ♥♥んっ!出、る…っ!!♥んひいいぃい!♥」
いつも魔除けの結界を張ってから床につくのだが、新月の今日は魔族の方が強くなってしまった様で、こうして夢に入り込まれてしまったのだ。
だが、修行に出てから何度も新月を迎えたが、こんなことは初めてだった。
(魔除けが効かないなんて、おかしい、なんで…っひ?!♥)
ちらりと頭の片隅で考えるが、女性らしく美しい指がクルトの胸に再び伸びて、蕾をくりくりと捏ねる。
「もう、考え事したらダーメ♥今は私だけを見て、私だけを感じて、折角の夜を楽しみましょ♥♥」
堅くなりかけのそこを今度は口に含むと、吸ったり牙を立てたりし始めるサキュバス。
「や、胸っ!!♥ひぁ…♥やらぁ、噛む…なぁ…!」
陥没していたそこは次第に頭を見せ、可愛らしいピンクの花が胸に咲いた。
「ふふ♥君の身体はとっても正直ね。嫌だ、駄目って言いながら、気持ち良くなってる♥」
「や…だっ…♥サキュバス、なんかにっ…僕…ぼく、負けたくないのにぃぃ…♥♥」
じわりと滲んで溢れた涙を一粒残らず、目の縁まで舌を這わせ、サキュバスが舐めとって喉を潤す。
まるで極上の蜜と言わんばかりに、妖艶な笑みを淫魔は浮かべた。
「…っも…駄目ぇ…!♥サキュバスなのにっ、気持ち良くてぇ♥また来るっ!♥♥出ちゃうぅ!!♥」
クルトは無意識に柔らかな身体へと抱きつき、ぷるぷると揺れる胸に顔を埋める。
「出して♥私の一番奥で、君をたくさん感じさせてぇ♥」
サキュバスの脚がクルトの腰に絡みついて、秘所の一番奥へと誘う。
つい先日に快楽を覚えたばかりの小さな身体は、サキュバスに完全に屈していた。
「イクっ!♥♥気持ち良いのっ、出る…!!♥」
びくびくと腰を震わせ、欲望を吐き出していくクルトだった。

72 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/11/07(月) 01:30:12 ID:OVZfa78M
(2/2)

「ねぇ…君、満足してないよね?」
「っ?!な、何で…」
サキュバスの豊かな胸や滑らかな肌に凭れ掛かり、肉棒で味わった快楽の余韻に浸るクルトは焦った。
確かに以前教え込まれた快楽は、肉棒(陰核)だけではなかったのだから。
「淫魔の私に隠せるワケないでしょ。ここは夢の中よ」
つつつ、と小さな背中をなぞる指が辿り着いたのは、今か今かと刺激を待ってヒクつく尻穴だった。
「そこに触るなっ…!もう満足しただろう?!さっさと僕の夢から出…っくひぃ!♥」
クルトの拒否を聞かないサキュバスは尻穴に指を侵入させて、締め付けるそこを弄び始めた。
ちゅぷちゅぷという微かな水音と共に、クルトの理性が崩されていく。
「僕の夢から、何?聞こえなかったから、もう一度ちゃんと言ってくれるかしら?♥」
奥深くまで指を入れ、中で曲げて腸壁を擦り、ゆっくり出したり…と繰り返し、クルトの尻穴を刺激していく。
腰が待ち侘びていた様にぶるぶると震え、たった一本の指に身体が逆らえなくなった。
「〜〜っ♥ぼ…僕の、ゆへぇ…♥んあ♥れて…いへ…♥ぁひい!♥」
言葉を紡ごうとした口や、指を咥える尻穴は、簡単にサキュバスに屈して思う儘にされてしまう。
「なぁに?聞こえなーい♥『 の子』なのにお尻が大好きなんだ?♥」
「違…うっ!僕は、おと…こ…らっ…!!おひ……おしり、なんて…♥好きじゃない…っ!♥♥」
ふぅん?、と愉しげで試す様な声が落ちる。
慌てて逃れようとした小さな身体は、サキュバスの女性らしい見た目からは想像がつかない力で組み敷かれていた。
そのまま転がしてバックの体勢をとったサキュバスは、がっしりと腰を掴んで逃げられない様にする。
「男の子なら、『挿入れられて』感じないわよねぇ?ほらほら♥」
いつの間にか生やした肉棒を尻穴に擦り付け、今にも入れようかと焦らして遊ぶ魔族。
「い…嫌だっ!そんなの、入るわけが無いだろう……っ!!」
指でも大きいと感じたそこに擦り付けられている熱量は、背筋がゾッとする程恐ろしいが、指を抜かれて物足りない尻穴には魅力的過ぎた。
「大丈夫よ。痛みなんか与えずに、奥までぎっちり挿入れてあげるから♥」
舌舐めずりをするサキュバスの肉棒の先が、出口であるはずの尻穴に押し付けられる。
「や…やだぁっ!僕、ぼく……」
逃げようとシーツを掴んでも、蝶の羽を握り潰しても、夢の中では全てが無意味だった。
そして、
「〜〜〜っぁああぁ!!!♥♥んぉ…っ♥おひ…おひり壊れひゃ…!♥」
必死に締めているはずの尻穴の入口が、抵抗空しく、いとも簡単に割り開かれていく。
腸壁を擦り上げていく質量は初めて味わうもので、背を反らしてぶるぶると悶える。
ぱくぱくと唇が戦慄き、涙が次から次へと溢れる。
「もうすぐチンポ全部咥えちゃうわよぉ…ほら♥君のケツまんこ、ぎっちり咥えて離さなくて、凄くいやらしいのねぇ♥」
「うあ"っ♥♥も、やぇへ♥おひり…やらぁっ、あ!♥ひぁぁあ!♥♥」
腰を打ち付け始めるサキュバスに、快楽に慣れていないクルトが耐えられる訳など無く。
「気持ち良いの?ねぇ、どう?♥」
サキュバスが耳朶を食みながら囁きを落とせば、きゅっ♥と締まるクルトの尻穴。
「ひぁ♥やらぁ♥も、苦しいっ…お腹ごつごつって、してる♥♥ひぃ…♥やあぁぁっ♥♥」
カリで腸壁を引っ掻きながら抜かれれば、自分の意思ではない排泄をさせられている様で、ぞわぞわと背筋が震える。
腰を掴まれて逃げられず、夢の中でひたすら快楽を与えられる苦痛。
「あはっ♥善がっちゃって可愛いー♥他は?ケツまんこ犯されて、どんな気分?♥」
痛みは無かった。
ただ、淫魔の好きにされているという悔しさ、否定しても否定しきらない快楽。
「も…訳わかんなっ…♥お尻の…動く度にっ♥あ…頭、真っ白…なるっ♥」
排泄の様にゆっくり引き抜かれ、かと思えば子宮の裏側をノックする様に激しく突き込まれる。
いつしか秘所からはとろとろと蜜が溢れて、太腿を伝ってシーツに落ちていた。
「『チンポ』って言いなさい。入れられているココは『ケツまんこ』よ。ほらほら♥」
「やぁ…っ♥ひあ"ッ!♥♥…っお、ひり……たた、くなぁぁ…♥♥も…やぇへ…♥おかひく…な"あ"っ…♥」
「おかしくなっちゃいなさいよ♥朝までいーっぱい犯して、君の身体を、気持ち良い事大好きな身体にするんだから♥♥」
思い切り尻を叩かれる度に尻穴を締めてしまい、肉棒が容赦無く犯し尽くしていく事だけを感じるクルト。
(〜〜〜っ!♥♥これぇ…ずっと…♥逃げ、られない♥♥も…朝まで、なんて…耐えられな…♥♥)
喘ぎ声を零すクルトを激しく犯していたサキュバスは、ふ、と細い腕から力が抜けるのを見た。
枕に預けられた顔を覗き込めば、汗と涙と涎でくしゃくしゃになっていて、これ以上抵抗出来ないと悟っている様だった。
「♥♥♥けっ、けちゅ…ケツまんこっ♥サキュバスチンポでごりごりされへ…気持ち良いれすっ♥」
同時に、肉棒を咥える尻を自ら振り、快楽に従順になり始めた。
「ほらぁ、やっぱり挿入れられて気持ちいいんじゃない♥」
ぐい、と結った髪を引っ張られ、手綱のように扱われるクルト。
上体が反り、更に肉棒が刺激する場所が増えていく。
「あ、あぁっ♥おひり…なのにっ、何でこんな、こんなっ♥♥き…気持ち良いのっ!?♥ケツマンコぉ…良いのっ♥気持ち…良ひっ!♥♥」
戸惑いながらも認めてしまった事で、まるで堤防が決壊したかの様に、もっととおねだりしてしまうクルト。
「もっとぉ♥サキュバスチンポっ…もっと欲しひ♥♥くらさい…〜〜っ!!!♥」
笑みを浮かべるサキュバスは腰を一層激しく打ち付け、クルトが喘ぐのを愉しむ。
「君が起きて夢だと思っても、身体は憶えているようにしてあげるからね♥」
サキュバスはクルトの頬にキスを落とすと、尻穴の快楽を刷り込む為に、朝までひたすら責め続けるのだった。

73 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/11/07(月) 01:31:11 ID:OVZfa78M
プロンテラの露店を歩いていたハイウィズを、とある臨公パーティーが取り囲んだ。
「なぁ、クルトってお前の事だよな?」
にやにやと下卑た笑いを浮かべながら聞く男は、その小柄な相手を一方的に知っているようだった。
「……っ!違…う。僕は…」
目を逸らして言い淀んだ事が、迂闊にも肯定していると同じだと直ぐに気付いた。
しかし逃げようにも遅く、パーティーの一人に細い腕を掴まれてしまった。
「つーかまえた♥さて、楽しませて貰おうか。君の事を教えてよ」
男達はねっとりとした視線を向けながら、騒ぎにならない様にクルトに言い聞かせて、路地裏へと連れ込むのだった。


問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#MaleHighWizard_20Yellow_19597_2260_19049

問2:身長は?
「…155cm」

問3:3サイズは?
「僕は男だっ!スリーサイズなんて関係無いだろう!」
(以前の情報から、B72/W53/H70と判明)

問4:弱点を答えなさい
「弱点なんて、無い…っ?!やめっ、そんな所…触るな…ぁ……♥」
(抑え込まれて尻穴を触られ、力が抜けてしまう)

問5:自分の自慢できるところは?
「詠唱が早いところだ」
「違うだろ。処女なのにケツまんこ大好きで、本物ハメて欲しい淫乱ちゃんなところ、だろ」
「ひ、んっ♥違う…そんなの、僕じゃ無い…!♥…ちがぁ…♥」
(赤面して必死に否定するが、指先で尻穴をほじれば簡単に身体が反応する)

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
「答えないし、僕に構うな!手を…離せ…!」
(無理矢理されるイコール気持ち良くされる、と身体が覚え始めています)

問7:初体験の時のことを語りなさい
「…変なホモに捕まって…え、違う…?……じゃあ…バイオディルドーの実験の時…?」
(両穴とも未開通です。ただし夢の中ではサキュバスに尻穴を犯されています)

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
「そんなの、答えな…っんぁ♥分かっ、答えるっ♥……っ……さ、サキュバスが、夢の中に入って来た時…です…♥」
(第一関節まで指が入り、尻穴の入り口をしつこく捏ねられて、顔が蕩け始める)

問9:備考をどぞ
(ある魔術師の家に生まれた子です。
未だに一子相伝を貫いている古い家柄で、継ぐのは『必ず男子』と決められています。
しかし子供は女子ばかりだった為、三番目の子が生まれた瞬間に暗示魔術を掛けて男ということにしました。
以来、身体が女として成長しても何も疑問に思わず、男として生きています。

ところが男装ハイウィズの家と仲が悪い家が、第三子長男が女だということを知ります。
家を没落させる為に、そしてその家に伝わる力を奪う為に、ここを通じて男装ハイウィズを籠絡しようとしています。

修行として世に出た『彼』は臨公やソロで各地に行き、それが無い日は図書館や宿屋で勉強しています。
『クルト』と名乗っていますが、本名は不明)

問10:(スレ)住人に何か一言
「…………………、って言ってみろ」
(指を一本奥まで入れられ、逆らえなくなってきている)
「ぼ…僕、のぉっ♥け……ケツ…まんこ…いっぱい、ほっ…ほじって……ください…♥」

問11:貴方の命令上限数を教えてください
「そんな、たくさんは…無理っ、だ…♥」
(2つまでです)

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
問13:他の方々とのコラボはOK?
「も…いやだ、離せ…!指を抜けぇ……♥」
「嫌々言ってるクセに、もうトロトロだなぁ?」
(若干M寄りです。特にNGはありませんのでコラボも可です)
「嫌っていうのは好きって事だから、たくさん可愛がってやってくれ」
「っ♥ふ…ふざけ、るな………、っ!!」

「あ、荷物取り上げてローブも剥げよ。そいつすぐ逃げるから…」
「早く言えよ。もう逃げたぞ」
「………」

74 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/07(月) 17:36:51 ID:m8yDfUrM
>男装ハイウィズ「クルト」
悪い夢を見たから身体に異常が無いか調べてくれって?俺はジェネティックだから、
君に適切な薬を作ってあげられるかもしれないね。調べる為に幾つか薬を飲んで貰うよ。
これと、これと…、あとこれもね。美味しくはないけど薬だから我慢してくれ。
薬を飲んだら暫く休むといい、身体に薬が巡るのを待たないといけないからね。

(まんぐり返しになって全裸でクルトは固定されて居る所に目を覚ます)
起きたかな?そろそろ薬が効いている頃だから身体を固定させてもらったよ。
君の身体はホムンクルスのエサを作れるようになったからね。より具体的に言えば、
君のケツ穴から硬いゼリー状のモノが出るようになったんだ。それがホムのエサというわけさ。
そろそろお腹に中にいっぱいに溜まっているゼリーうんちを出したくなるだろう。
このゼリーうんちは表面が小さな凹凸になっているから、もしかしたら排便しているときに
気持ちいいかもしれないよ。さぁ、我慢しないで出してくれ。
君がゼリーうんちをどんな声を出して排泄するのか見せておくれ。
しっかり記録を撮っておくから、どこから何をして気持ちいいのか口頭でも説明してくれよ。
そうそう、悪夢の影響もこれで分かるかも知れないから、しっかりと出してくれよ。
全裸でまんぐり返しになったまま、ゼリーのうんちをね。

75 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/07(月) 19:18:52 ID:GEogAy0g
>男装ハイウィズ「クルト」
性別は問わないっていうジャワイのチケットがあるんで、ちょいと付き合って欲しい。
ホモなんじゃないかって?俺は海で遊びたいだけなんだよ。
この季節じゃ、ココモビーチも寒いだろ?だからこういうチケットを使ってみようってわけさ。
それにこのチケットは2人じゃないと入れないんだ。

(お前が女ってことはもちろん分かってるさ。サインしてもらった契約書は、雌奴隷契約書だ。
女は男に服従して愛を囁いてくれるくらいぞっこんになってくれるんだってな。
お前は自分から後ろを向いて、ケツ穴を開くように尻たぶを両手で開いて嬉しそうに言うんだ。
「私のケツまんこを犯してください」ってな。半日かけてケツ穴を解してから、肉棒を打ち込んでやるよ。
お前の背中から足を開きながら持ち上げてケツ穴を肉棒で犯しながら小便でもしてもらおうかな。
ケツ穴に何度も射精したあとは、ちゃんと指で精液を掻き出してやるよ。
バーサクポーションをケツ穴に入れて洗浄してから、また肉棒を差し込んでやるからさ。
嬉しい喘ぎ声を聞かせてくれ。

76 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/12(土) 20:30:58 ID:lLYVJOTg
>先生まじ子と騎士団のろな子
ろな子の部屋に盗虫が出たって?虫系が苦手だから、盗虫を排除できなかったんだろう?
早速、ハンターである俺が討伐しにいってあげよう!

…もう大丈夫、討伐して捨ててきたよ。どんな虫であろうと俺から逃れることはできないのさ。
さて、報酬の方だが、ろな子にエッチなお願いを聞き入れて貰おうかな。
パンツを脱いでアソコをみせてよ、そしてお豆を好きなだけ弄らせてくれ。
ちゃんと気持ち良くしてあげるからさ。クリクリと扱いてあげるからね。
イキそうになったら、ちゃんとイキます!って言わないとダメだよ?
(イキますって言葉を発したら直後に、弄るのを止めて焦らしちゃうけどね
何度も何度もイかせずに焦らして、すごくエッチになるのを待つよ)
もっと気持ち良くなりたかったら「ろな子のおまんこをイかせてください」ってお願いできたら、
何度も何度もイカせてあげるよ。ついでにアソコに肉棒を入れて腰を打ちつけてあげるね。
イキたかったら「ろな子のおまんこに中出ししてください」って、ちゃんと言うんだよ。
そうしたら何度も中出ししてあげるからね。

77 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/12(土) 23:12:26 ID:lLYVJOTg
>長耳戦乙女母娘
さてミカエラに命令だ。暫くの間、俺の相手をしてもらうよ。
君をオナホールのように使わせて貰おうかな。両手を後ろ手に縛って、座って居る俺が、君を対面座位して
肉棒を蜜壺に差し入れして楽しませてもらうんだ。君は感じるままに声を出してくれ。
俺の肉棒が君の膣内を上下に扱いて、勝手に楽しませてもらうわけさ。肉奴隷なオナホールだろう?
そのまま何度も射精しながら上下に扱いて楽しむからね。

さて、俺ばかり動くんじゃ疲れちゃうから、今度は君が動いてご奉仕してもらおうかな。
俺は仰向けになっているから、君は跨がって膣内に肉棒を迎えながら上下に動いたり前後に動いたりして
蜜壺で肉棒を扱くんだ。ちゃんとご奉仕しないとダメだからね。
イクときにはちゃんと言わないとダメだぞ。

何度も射精して子宮を俺の精液でいっぱいになったら、その精液を手を使わずにヒリ出してもらうよ。
そうでないと君のお腹を踏んで出さないといけなくなるからね。
さぁ、おしっこやうんちを出すみたいにお腹に力を入れて、精液をヒリ出してごらん。

いっぱい精液を出せたら、また君というオナホールを使わせて貰うからね。

78 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2016/11/13(日) 00:15:28 ID:p6T9KiD2
>>74

目が覚めたクルトは、状況把握に時間が掛かった。
何しろ服を全て剥がれて、まんぐり返しの状態で処置台に固定されていたのだから、仕方の無い事だ。
そして74に告げられた事実を聞くなり、噛み付かんばかりの勢いで拒否をする。
「い…嫌だっ!僕を解放しろ!そしておかしな薬の解毒薬を寄越せ!!………っ、う…」
そうしている間にも尻穴はひくついて限界が近付いているのを感じさせられる。
「そんなに我慢しないで良いんだ。うんちじゃなくてゼリーだし、気兼ね無く思う存分出してくれ」
記録装置をクルトの顔と尻穴が同時に写る様に設置し、健気にも我慢する可愛い尻を愛しそうに撫でる。
「…ひぎっ…!さ、触るなっ!!…それから…撮るな…ぁ!」
男に尻を撫でられる感覚に背筋がぞわりと震えてしまうと同時に、ぷぴ、と可愛らしいおならが漏れた。
ただでさえ、ゼリーで膨れた腹が体勢で押されて苦しいというのに、刺激を加えられてしまっては、堪らない。
「……ぅう…!絶対、出すもの、かっ…お前なんかに、思い通りにさせ…っんひぃ?!!」
普段はズボンやローブに隠れた白い肌に頬を摺り寄せ、その滑らかさを堪能する74。
「強気な子は好みだよ。その心をいかに手折るかが楽しみでね。いつまで我慢出来るかな?」
「変態っ……この、一人でっ…やって、ろっ……!!」
あえて息を吹き掛けたり、キスマークを残して弱い刺激を与えて楽しむ74。
息を荒くしながら全身をびくびくと震わせるクルトの姿は、まるでこれから出産の様だ。
「……ふーっ…ぅ……く……んっ、ふーっ♥」
74の与える刺激が全て尻穴にいってしまい、歯を食い縛りながら必死に便意を耐えるクルト。
しかしその間にも投与された薬はゼリーを作り続ける。
(お腹…苦し……ずっとぐるぐるいって…でもこんな奴の前で出すなん、てぇっ?!)
腹の中で増え続け、出口を求めて肛門へ向かうゼリーは、クルトの必死の我慢などお構い無しだった。
「…僕に…も…触るなぁっ!も…おっ、出る…からぁ…!…っ出る……見る…な…あぁぁあぁ…!!」
ぷっ、ぷぴっ…、と押し出されたおならの後。
無情にも、尻穴からゼリーの排泄が始まってしまった。
窄まった頭がずるりと出てきたと思いきや、それは太さを増してクルトの尻穴を通り抜けていく。
「……っひ、あ!!!♥何ごれっ?!!♥切れないぃ!♥…お…お尻ぃっ…擦れてるっ♥止めぇ…無理ぃぃぃっ!!♥」
ずるずると尻穴を広げながら排泄されるイボ付きゼリーに、悲鳴と色の混じった声しか出ないクルト。
今迄やあの夢の中で感覚を知ってしまった尻穴。
それが通常の便よりやや太めのゼリーに拡げられながら、そしてイボにこりこりと擦られて快楽を与えられていく。
「い…嫌だぁっ!♥おひり壊れるっ!!♥♥んぁ♥74、止め…ろぉっ!♥……こんな、ずっ…とっ!♥おかひく、なるぅ♥♥」
尻穴は入れるより出す時の方が良いと言うが、それは本当の様だ。
この部屋を訪れた時の警戒していた様子は最早無く、74にひたすら懇願と快感の表情を向ける。
「お腹がっ、んぁ♥ぎゅってしてるっ…!♥…またアレっ、きちゃう♥びくびくってするの…くるぅっ…!!!♥♥」
びゅっびゅっと潮を噴きながら絶頂に達したらしい身体は、それでも止まらないゼリーにさらなる絶頂を迎えさせられる。
「も、駄目ぇっ♥♥無理っ!!♥むりぃ…!♥これ…いじょ…っ、おかひくなる♥からぁ♥♥」
本当の排泄の様にゆっくりと出て来るゼリーを大きいバケツに収めながら、74はクルトの様子を愉しそうに眺めていた。

「クルト君はどこから何をして気持ちいいのかな?」
「はひ…♥♥…おひりから♥ぜり、ぃ…いっぱい出して…♥おかしく、なって…る…気持ちいひ…からぁ♥……も、止め…♥♥」
もう何メートル出したのか。
それでも終わらないゼリー排泄は、普段では絶対答えないだろう74の問いに返す程にクルトを疲弊させていた。
74は足元のホムンクルスを拾い上げると、絶えずゼリーが出続ける尻へと乗せる。
「あ"っ…んぁあ……♥♥ひぃ…♥…っ何…?つめ、たいの…ぉおぉ?!♥」
びくっと全身を震わせ、新しい刺激が何かと理解しようとするクルト。
焦点を合わせれば、進化後のバニルミルトが尻穴から出続ける餌に食い付くところだった。
「クルト君、俺のホムンクルスがお腹空いたそうだ。ご飯を食べさせてあげてよ」
「な、あ"っ?!♥…や…やだ、そんなの嫌だっ!!も…いっぱい…出てる、だろぉっ?!♥」
何の為に、こんな目にあっているのか。
身動ぎして拒否しようにも、ベルトで固定された身体は全く動かない。
「作り立てが良いんだとさ」
長く出ていたゼリーを容易く食い千切ったバニルミルトは、今度は直接尻穴へと口を付けた。
「ひっ、ぃぃいぁ♥吸われっ、お尻壊れるっ!♥♥お腹の中ぁ♥引きずり、っ出されへ……!!!♥♥」
じゅぷっ、ずる…ずずず…っ。
よほど餌が気に入ったのだろう、バニルミルトは体をくねらせてゼリーを貪り食べる。
秘所から溢れている愛液がスライム状の体にまとわりついて、さらにぬめぬめとクルトの秘所や陰核を撫で回す。
「ひっ、ぃぃい♥♥それっ、もぉ駄目ぇ!♥♥ちゃんと出すっ!!♥出すから、おねが…っ吸わないれぇっ!♥♥」
クルトには全てが堪ったものでは無く、もはや懇願をひたすらにしながら、尻穴から無理矢理引き出されるゼリーに悶えるだけだ。
「〜〜〜ッ!!♥♥あひっ♥こんなのに…おかひくされ…っ♥いやだ…っやだ…♥嫌なのに…ぃ!♥……っあ、あーー!!!♥♥」
拒否しても続くクルトの排泄絶頂は、薬によるゼリーの生成が終わるまで、そのままだ。

そして74を訪ねた理由…悪夢の影響は、身を以て理解したクルトだった。

79 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/13(日) 03:53:40 ID:KdXlkJQo
>男装ハイウィズ「クルト」
昨日渡した、ハイウィズのスキル、魔法力増幅で増加する魔法力が1.5倍でなくて、2倍になる薬。
使い心地はどうだった?持続時間が20分と短いが、薬を20個渡しておいたから大丈夫だろう?
え?とぼけてないよ?その副作用で君の胸が大きくなるなんて。
体内の魔法力を無理矢理に増加させてるから、その副作用で女性ホルモンが刺激されて、
一番影響を受けやすかったのが、君の場合、胸だったというだけだ。
そう、人によって副作用は異なるけど、まさかそんなあからさまに大きくなるなんてね。
大体10センチ以上は大きくなってるんじゃないか?
昨日の薬の代金も含めて、君の胸を好き勝手に揉み捻らせてもらおうかな。
暴れたら、魔法ギルドから賞金首をかけられちゃうぜ?
ほらさっさと、全裸になって、おーおー、乳首も大きく勃起してるな。
勃起乳首を扱いてやろう。新たな性感帯になるかもしれないな。
イキそうになったら教えてくれよな、そうでないと途中で止めちゃうかもしれないよ?
後ろから手を回して、片手は乳首を扱いて、もう片方は揉んだり捻ったり引っぱったり
好きな形に遊ばせてもらうよ。

80 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/11/13(日) 21:06:08 ID:KfuSqBEE
>>77

 ゲフェニア深部の一角。
 教会のような建造物の中でミカエラとインキュバスの>>77が対峙していた。
 >>77はイチモツを誇示しながら椅子に腰掛け、ミカエラが彼をキッ、と睨みつけている。
「良い光景だな。命を張るだけの価値はある」
 余裕の表情を浮かべた>>77は全裸で自分の前に立つミカエラを見ながらほくそ笑んだ。
「………」
 対して、ミカエラは奥歯をかみしめ、じっと屈辱に耐えていた。
 彼女の首と手首、そして乳首にチリチリと焙られるような刺激が続いている。
 首にはびっしりと魔術文字の刻まれたマタの首輪、そして手首にも同様の皮手錠。
 乳首には素材不明の黒い円環が穿たれ、時折黒い火花を散らしている。
「従順になれれば、傷を癒やす暇くらいは与えられるんだけどね」
 ミカエラの傷だらけの腹を指さしながら>>77は言う。
 戦いに敗れた彼女は傷を癒やす間もなくに首輪を取り付けられて力を封じられ、そして調教を兼ねた制裁のため麻酔無しで傷口を縫合された。
 脇腹にあるもっとも大きなそれは、先ほどまで二人の間で繰り広げられていた戦の決定打となったものだ。
「それとも、そういうのもキモチイイと思えるようになれたかな?」
「く…っ!そんなわけありません!」
 声を荒げ抗議するミカエラ。
「そうか。じゃあ、できるようにならないといけないなぁ」
 >>77はそう言うと、彼女を手招きした。


「いぎっ…いやぁっ!」
 周囲にミカエラが鳴き声が響く。
 >>77が腰を突き上げる度にミカエラが体を仰け反らせ、胸を彩る黒い円環が激しく揺れ動く。
「い、やめ…ん…傷が…いっ…開い…ちゃう」
 渾然一体となった感覚が脳髄に到達する度に、ミカエラの口からうめき声混じりの言葉が漏れる。
「心配するな。そのためにわざわざ糸で縫い合わせたんだ」
 腰を浮かせようとする彼女のそこをがっちりと掴み、容赦なく突き上げる>>77
 負傷した肉体での奉仕は、確実に彼女を疲弊させていた。


「く…ん…っ…あ…」
 疲弊し、声も絶え絶えとなり、文字通り肉オナホ状態となったミカエラ。
 だが、>>77はそれを許さなかった。
「声を出せ。俺を楽しませろ。それがお前の努めだろう」
 そう言いながら、>>77が彼女の耳をピンとはじく。
 瞬間、そこからプラズマが迸りミカエラの体がビクリと痙攣した。


「…が…っ!?」
 強烈な快楽刺激に、ミカエラの目の前が真っ白になる。
 朦朧としていた意識が覚醒し、全身を苛む快楽と痛みがより鮮明になる。
「寝てるな。そろそろ交代だ」
 そう言って、膝にまたがっていた彼女の腰を掴み、立ち上がらせる。
「く…んんっ…!」
 イチモツが引き抜かれ>>77の精がドロリ、と滴り落ちる。
「今度はお前が動く番だ。負けたくせに俺でよがるばかりじゃ不公平だろ」
 >>77はそう言うと、部屋の隅に置かれたベッドに体を投げ仰向けになった。


「ん…いひぅ…!奥に…っ!」
 >>77にまたがるミカエラが、腰を下ろす度に声を上げる。
 その動きは、傷や披露もあって彼が主導権をとって動いていた時に比べれば緩慢なものだが、それでも彼女自身が自らの意志で動いている事に意味がある。
「く…ん…」
 後ろ手に拘束されたまま、ゆっくりと腰を上げるミカエラ。
 奥まに穿たれたイチモツが膣壁に擦れる快楽により抜けそうになる腰を必死に持ち上げる。
「んっ…!」
 だが、その時胸元で黒い電撃が迸り、浮きかけた腰が一気に降り、ミカエラは再びイチモツに貫かれた。
 時折電撃を発する胸の円環が、その刺激を持って彼女をベッドへと縛り付けたのだ。
 彼女の動きを緩慢にさせているのはそれだけではない。
 >>77の責めによる激しい突き上げにより、傷という傷から血がにじんでいる。
 彼は容赦なくそれらをなぞり、時に爪でつついてみせる。
 そして極めつけは耳を責めだ。
 意識を失いかけた彼女の性感帯、いや性器同然のそこに彼は何度も電撃を見舞う。
 そのたびに、咽の奥からの弾けるようなな悲鳴と共に彼女は覚醒させられる。
「…しっかりしろ。お前の母親だって通った道だ」
「!」
 >>77の言葉に、ミカエラがはっとする。
「な、どういう…こと!?」
「負けたら民を守るため体を差し出す。お前が誠実に履行せざるえないこのルールが、一晩のうちに決まったと思ったか?」
 >>77は言う。
「俺たちは一度勝てば勝ち、お前等は守り続け、すなわち勝ち続け、で一度でも負ければそれまで。そう言う極限状況で、民衆を守るために生まれたんだよ」
「そんな…母上が…んっ…こんな…はぁ…」
「ははは。無様な様を見られるのを想像したか?それとも、母の無様を想像したか?」
 呆然とするミカエラを見ながら、>>77は言う。
「歴代戦乙女の宿命だ。ほら、わかったら腰を…動かせ。」
 呆然とする彼女の脇腹の傷に手を伸ばし、縫合糸の端をピンと引っ張りながら>>77は促した。

81 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/11/19(土) 22:02:55 ID:bSJ.9gsU
>>70さん
「はあ、や、やめっ…んあああっ!」
「この後講義があるんだろ?手短に済ませてあげるよ。」
――ある日、アカデミーで70に迫られ身体を奪われたまじ子。
日々何かしらいやらしい目に逢い、淫らな事に貪欲なっている彼女の身体はすぐに欲情してしまい…
『ああん!ひうっ!?はあっ、なんで、こんなエッチ…だめなのにぃっ…気持ち良いのおっ…んんうっ!イクっ…イクううっ!』
快楽に流され70との一時の享楽に身を任せてしまい…
『くく、まじ子は今日から俺の肉便器だからな』
……その日以来、アカデミーの男子憧れのエロ先生は彼の言いなりとなり…
こうして毎日、肉便器として扱われているのだった。
「あん、ああん!ふああぁっ…イクっ…ああっ!!」
――
数日後、まじ子は70に深夜のアカデミーに呼びつけられる。
「っ…こ、今度は、何を…えっ…?」
70に全裸になれと命じられ、目の前で恥じらいながらも服を脱ぎ、一糸纏わぬ姿をさらけ出すまじ子。
細身の癖に出るところは出て、括れるところは括れている完璧なプロポーション。
特に目を引く豊かな胸は、見るからに形も張りも申し分無く、房をたっぷりと揺らし男を誘惑しているようだ。
そんないやらしい身体を値踏みするように観察し、レジストコールドポーションを手渡しながら彼は言う。
「今日はこのまま、深夜のアカデミーを一緒に散歩するからな」
「えっ…そんなっ…?」
人気もなく灯りもないアカデミーの廊下に二つの足音が響く
「はぁっ…はぁっ、こんな、格好でえっ…んんん!」
首輪にリード、両手は後ろで縛られ、歩く度にたぷたぷと揺れる豊かな片乳は70に絶えず揉みほぐされている。
「見慣れたアカデミーを全裸散歩なんて、スリリングで興奮するだろ?」
「そ、それは…んあっ!はぁっ…」
緊張した様子でまじ子は歩を進め、それにあわせて顔を赤色に染めていく。
(アカデミーを…私…こんな格好で…)
昼間この廊下を往来する生徒達の声が思い起こされる。
無邪気な笑みが飛び交い、勉学に励むべく神聖な学び舎で今、ふしだらな夜の散歩をしている自分…。
(ヘンだよ…こんなの…それなのに……)
羞恥も快楽に変えるドMな彼女は次第に乳首を固くし、アソコを濡らして興奮してしまっている
「夜の職場を全裸で歩き回って、ま○こ濡らしてまじ子は本当に変態だな」
彼女の変化を見逃さない70は透かさずリードを離しアソコへ徐に指を忍ばせる。
「あっ、そんな…私はっ…!ああんっ!」
「こんなに濡らして…いやらしい奴め」
くちくちと廊下に響く水音、掻き回した指を彼女の口に突っ込み綺麗に舐め取らせる。
「!?っ…んっ、ちゅぱ…ん…」
「自分のアソコの味はどうだ?変態のまじ子先生?ん?」
そんな折り、進行方向に灯りが見える。よくみると明かりは部屋から漏れているようだ。
アカデミーは一部の区画が24時間解放されている。
…とはいえ既に時間は深夜、人が居る事とは考えにくいが…。
「ちょうど良いな、あの部屋の奴らにまじ子の姿を見て貰おうか」
「…!!」
そう言うと70は足早に歩き、まじ子を先に明かりがついている教室のドアの前に連れて来る。
「う、嘘ですよね…まさか本当に…や、やめー」
動揺するまじ子を無視して勢いよくドアを開け放つ70。
「っ!?」
思わず目を瞑り俯くまじ子、ドアの向こうからは何の反応もなく、少しの静寂の後に70が口を開く
「…なんてね、びっくりしたか?」
笑いながら前もってこの部屋の灯りを付けていた事を明かす
「そ、そんな、ひどいです…ぁ…っ!?」
安心したからか…ポーションのお陰で寒さはさほど感じないものの、尿意を催してしまう。
そんな彼女の変化を70は見逃さない、連れてこられたのは男子トイレ
「こんなところじゃ…できないです…ああぁ!」
ポーションの効能なのか尿意は我慢できるようなものではなく
70の提案により抱き抱えられて用を足す事になる…
「まじ子なおしっこ姿…みて…くださいっ…!や、やっぱりだめですうっ!みないでえっ!いやあああぁっ!」
男子トイレに響く放尿音
「うあっ、わ、私…70さんに抱っこされながら…ひうっ…はしたなく…ううっ…」
間近で放尿する姿を見られてしまい、恥ずかしさから半べそのまじ子
「うう…まじ子の…おしっこを、手伝って頂いてありがとう…ございました…」
その言葉を聞き、散歩の終了を告げる男は、ポータルを開き、まじ子を抱き抱えて連れていく
「んああああぁ!ひぐっ!?やあああん!!」
部屋に帰るなり、ベッドに押し倒し、有無もなく固くなったペニスを挿入する。
「夜の散歩もおしっこのお礼も良く言えたね、ご褒美をあげないとなぁ!」
散歩中に溜めに貯めムラムラとした欲求を発散するようにまじ子を犯すのだった…。

82 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/11/19(土) 22:06:05 ID:bSJ.9gsU
>>76さん
「すみません、ありがとうございました…その…例のアレを駆除して頂いて…」
日々部屋は綺麗にしているはずが…自室で盗蟲を目撃してしまったろな子。
運悪くまじ子も外出しており、虫型モンスターが頗る苦手で、特にアレは口にするにも憚れる程に無理な彼女は藁にもすがる思いで76に駆除をお願いし今に至る。
「直視せずにスキルを使って倒す事も出来たとは思うのですが…その場合、部屋や家具を壊す事は必至でしたし…と、ともかく、本当に助かりました!」
それで、報酬の方は…と切り出すろな子を、76はにやにやと笑いながら胸やふとももを観察し、やがて邪な提案をするのだった。
――
「はあ…そんなに…み、見ないで…くださいっ…」
ベッドに腰掛けるろな子の股間に顔を近付ける。
美少女が目の前で自分に大事な部分を見せるべく下着を下ろしているのだ、見るなというのが無理な話しだ。
「もう濡らして、エッチな事、期待しているんですか?」
「ち、ちが…そんな訳…んんっ!?」
騎士団指折りの美少女である彼女に、報酬は何がと言われればこういう方向に行かない訳がない。
76は迷わずエッチなお願い申し出て、目の前で既にぷっくりと勃起した敏感な豆を指先で擦り撫でるように攻めている
「!はああぁ!?ひいぃんっ!」
人一倍敏感なろな子はそれだけでびくびくと身体を痙攣させてしまう。
そこばかりをしつこく弄くり回され…もう、すぐにも果ててしまいそうだ。
「!も、もうだめですうっ…はあぁっ!そんなにされたらぁっ…い、イくっ…っあ!?」
しかし、もう絶頂寸前というところで突然ぴたりと攻めの手を止める76。
「!はあ、な、なんでぇ…あんっ!?」
残念そうに声を震わせるろな子。
今度は顔を股間に密着させ、76は指と舌でクリを弄り回しはじめる
直に舐められている恥ずかしさと快楽が再びろな子を絶頂に押し上げ…
「はああぁ!こ、今度こそ…いっ!?…ああっ!ど、どうして…?」
しかしまた絶頂ギリギリのところで寸止めをする。
人一倍敏感なろな子をイかせずに寸止めするテクニシャンな彼は、以降も同じように寸止めを繰り返し…
「!!?ああっ、なんで…」「ま、またあっ…うう…」「はぁ…またなのおっ…!」
幾度も絶頂を阻み寸止めでろな子を焦らす76
(はあ…なんで…イかせてくれないのおっ…)
気が進まずも彼のエッチな要求を飲んだはずが…、気が付けばろな子の方が76による行為を望んでしまっているのだった。
「あ…意地悪しないでえ…もう、イかせてぇ…」
「何言ってるんですか、意地悪するのが楽しいんですよ」
「そ、そんなぁ…はああぁ!?」
レベル的、クラス的にはハンターの彼に勝るLKだというのに…
すっかり彼の良いように翻弄され、手玉に取られるろな子。
(もう…身体が疼いて…堪らないのぉ…イかせて…欲しい……)
事エッチ方面に関しては敏感過ぎて、女性経験の無いノービス相手にも主導権を握られかねない弱さなのだった…
そのうちに76は「もう報酬分は楽しんだから終わりにしましょうか」と意地悪く笑う。
度重なる寸止めに、もう彼女の理性は限界だった。堪え切れなくなったろな子はついに…
「はぁ…そんな…!お願い…です…ろな子のおま○こ、イかせてください…!お願いしますうっ…!んああっ!」
その言葉を待っていた76、切なくて堪らない豆を舌と指で一気に攻め立て、今度こそ絶頂へと導く。
「はあああぁ!イく!イクううっ!」
我慢に我慢を重ねた末の特大の絶頂。
プシュッ、プシャアァと盛大に潮を撒き散らし果ててしまう。
「あ、ああっ……も、もう…私ぃ…」
荒く息を付き、熱っぽい表情で76を見つめるろな子。
ここまでされておしまいではもの足りる訳も無く…その先を望んでしまう
「我慢できないの……ろな子のおま○こ、76さんのおちんちんで…犯して欲しいんですっ…」
涙を流し、性交を懇願してしまうのだった…
「仕方ないなぁ、そんなにしたかったんですか?」
76は嘲笑うようにズボンを下ろしビンビンの肉棒を露出すると、懇願する美少女に一気に打ち込む
「んああああぁっ!?はあんっ!」
濡れ濡れの膣内はすんなりと雄を受け入れ、嬉しそうに絡み付いてくる。
もう報酬でもなんでもない…ただ、76とのセックスを望んでしまったろな子。
「ハァハァ…おねだりしてくれると信じていましたよ!」
鎧を剥ぎ取り、こぼれ落ちる巨乳をたっぷりと揉みしだきパンパンと激しく腰を打ち付けて美少女騎士を貪る76。
「はああぁん!おちんちん、良いのおおっ!ふぁんああ!」
「嬉しいなぁ、ろな子さんとろな子さんの部屋でこんな事できるなんて」
彼とは恋人でも何でもないというのに、
自室の、それも毎日寝起きするベッドの上で抱かれ、嬌声を上げ喘ぎ乱れるろな子…
(ふあああんっ、私…おねだりまでして…76さんとエッチしちゃって…ああん、こんなふしだらな事、だめなのにぃ…)
そう思いながらも、自ら腰をうぬらせ快楽を貪ってしまう。
奥までがつがつと突き立てられる肉棒は異常な程に気持ち良く、すっかりチンポの虜なのだった。
(もう、だめえっ…きもちいい、気持ち、良いのぉっ…)
激しい行為に彼女のベッドシーツに彼の匂いを、二人の体液を染み込ませていく
「キツキツに締め付けていやらしいなぁ、はあっ、ろな子さんのま○こもおっぱいも最高だよ。思う存分突いてあげるね」
ハメられまくり、ハンターである彼のテクニックも手伝いイキまくるろな子。
「虫にもだけど、チンポにも滅茶苦茶弱いんですねえ〜」
「!んんむっ!?」
美少女騎士の全てを享受しようと舌を絡め唇を奪う。
もうすっかり快楽を得る事しか頭に無いろな子は拒みもせず行為の全てを受け入れる
「んちゅっ…んんっ…!ぷは…ぁ、はぁっ……」
「ぷはっ…そろそろ俺もイキそうだけど、ろな子さんは俺にどうして欲しいのかな?」
そう言いながら答えを迫るように動きを早め、スパートをかける76。
ここまで快楽に流され追い詰められてしまってはろな子もう…とびきりの悦を得たくて仕方がないに決まっているのだった…
「!やああん、中に、くださいっ…ろな子の中に、中出ししてえぇ!んああっ!!」
激しい前後の運動の末に一番奥まで一突きして白濁をぶちまける76。
奥に熱いモノを感じ、雌として雄に征服される瞬間…。
「!はあああぁ!いっ…イくううっ!んあああああああぁっっ!!?」
ろな子は最高のエクスタシーを感じ、一際艶めかしい声を上げて絶頂に達する。
「はぁっ、あっ…はぁ…」
射精はすぐには収まらず、76は美少女騎士の中に欲望を一滴残らず注ぎ込むのだった…
――
「ただいま〜。…あら?ろな子ちゃん?お客さんが来ているの……?……!!!?」
「はああん!あっ、またぁっ…いくっ…イっちゃううっ!あああぁっ!?」
「まだまだ…何度でも、何回でも、中に出してあげますからね!」
僅に開いた妹の部屋のドアから中を覗き、瞬間に顔を真っ赤にして硬直するまじ子。
行為に夢中で姉の帰宅にも気が付かないろな子…76の気が済むまで犯されてしまうのでした…。

83 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/21(月) 14:04:46 ID:NVhQRxw2
>先生まじ子と騎士団のろな子
>>81で個室に居た者なんだけどね、まじ子は肉便器だったんだね。
じゃあ俺の言うことも聞いてくれるのかな?じゃあ最近寒いからお風呂に行こうか。
アカデミーにある宿直用の少し大きなお風呂に一緒に入ろうね。
夜だから誰もこないから安心だよ?それとも誰かに見られたかったかな?
服を脱ぐ前に、まじ子の下着を見せて貰うよ。「まじ子の今穿いてるパンティーを見てください」
って言って前垂れを捲って俺に下着をみせてごらん、顔は背けちゃダメだよ。
匂いを堪能して、指先で柔らかさを堪能したら脱いでもいいよ。
さぁ、かけ湯をしてから一緒に入ろう。後ろに回って、まじ子のおっぱいを捻って遊ぼうかな。
じっくり入ったら、お風呂の端に座って、あそこを見せつけて貰おうかな。
「まじ子のおまんこ見てください。お願いします」って言ってね。
そしたらまじ子が我慢できなくなるまでお豆をクリクリ弄んであげるよ。
「まじ子は放尿絶頂したいです。おしっこ姿見てください」って言えたら、思い切り
お豆を扱くから、イってもいいよ。その後はまじ子のアソコに肉棒を入れて
俺も肉棒を洗うとするかな。

84 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/21(月) 14:24:29 ID:Pxw8vjV2
>先生まじ子と騎士団のろな子
ろな子に命令だ。ジャワイの特別チケットが手に入ったからシーズン違いだけど、
一緒にジャワイで楽しんでこよう。ここにサインしてね。
(男性にラブラブになってしまう女性向け思考制御の呪いです)
ろな子用に水着を買ったんで、着替えてみて欲しいな。できれば俺の目の前で。
…どうかな?布の面積が少ないエロい水着を選んでみたんだけど、ろな子くらい
おっぱいが大きいとエロさが増していいね。そのまま海岸に遊びに行こう。
ここのジャワイは特殊だから誰も他に居ないからね。

すごいおっぱい揺れるね、サイズいくつあるんだっけ?そこまで揺れるんじゃ
水着が邪魔でしょう?水着脱いじゃっても大丈夫だよ。俺しか見てないからね。
全裸になって海岸を歩こうか。そんなに大きいおっぱいじゃ、揉んでくれってものだよね。
ちゃんと揉んで捻ってあげるから、我慢しなくていいよ。
ろな子もエッチなことを考えちゃったら、ちゃんとお強請りしようね。
「ろな子のおまんこにチンポ入れてください、ろな子を犯してください」ってね。
そうしたらコテージのベランダで犯してあげるよ。ちゃんとアピールしないとダメだからね。
イク時にはちゃんと言わないとだからね。
そうしたらもっと気持ち良くしてあげるよ。

85 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/21(月) 14:33:31 ID:Pxw8vjV2
>長耳戦乙女母娘
ミシェラに命令。ミカエラにも試してみた魔法の口紅。アリスの品を強力にしたものを
使ってみて、反応を見せてくれ。もちろん、俺の肉棒を咥え込んで貰うわけだけどね。
君であれば、効果はさほどのものでもないかもしれないね。戦乙女であり、RGでもあるのだからね。
ただ咥えてもらうんじゃ面白くないから、まだ多少豊乳効果が残っている、君の胸を弄りながら、
君は口を窄めて、肉棒から先走り汁や精液を啜る音を響かせて、口で奉仕してみてくれ。
この部屋に響くのは君の口から出る水音だけでいいからね。

86 名前:長耳戦乙女母娘 投稿日:2016/11/23(水) 22:57:22 ID:qby/rO8Y
>>85

「…戦乙女ではない。元戦乙女だ。それに、こんなボロボロの体だぞ?」
 唇に紅を引き、馴染ませながらミシェラは言う。
 鮮血の様に紅い唇と、黒い首輪のコントラストが艶めかしい。
「肉体は十分乙女で通じると思うがね」
 彼女を呼びつけた>>85はそう言いながら彼女の背中に回り、ビキニアーマーのようなロイヤルガードの装束に手をかける。
 聖堂騎士団系職業の象徴色である、白を基調とした具足とその下に付けられていたインナーが取り去られ、リングに彩られているたわわに実った二つの肉果実が露わとなった。
「薬の効果がまだ残っている?」
 以前ブリトニアで行われた商談会に同行した際、投与されたものだ。
「ああ。まだ抜け切れていな…っ…ようだ…年を取った証拠だな」
 張りのある乳房を弄ばれ、喘ぎ声混じりにミカエラは言う。
「とんでもない」
 そう言って乳首を貫くリングに指を通し、一気に持ち上げる>>85
「んくっ…いきなり…だな」
「ごめんごめん。輪っかを見るとつい、ね」
「ふふ。市中のセージ相手ににやったらしゃれにならんぞ」
 苦笑するミシェラに笑う>>85。。
「さて、無駄話もそこそこにして、そろそろ始めようじゃないか」
 ミカエラはそう言うと、>>85の足下に跪いた。


 なすがままにされることを由としたことは何度もあったが、女が自ら奉仕を申し出る、ということはあったか。
 >>85は思案に暮れながら彼女の奉仕を受けていた。
(ならば、これが効果なのか)
 見下ろすと、跪くミシェラの姿。
 鮮やかな紅の引かれた唇を大きく開き、彼のイチモツをくわえ込んだまま、下品な音を立てながらぅびを前後に動かし続けている。。
 中途半端に残ったロイヤルガードの装束が嗜虐心をかき立てる。
(下手な全裸よりも…クるな)
 >>85はさらなる快楽を求め、彼女の頭においていた手をそっと耳にのばした。


「ん…っ!」
 長くとがった耳触れられた瞬間、悲鳴を上げながらイチモツを吐き出すミシェラ。
「い、いきなりはやめてくれ。噛み千切っても責任はとれんぞ…んっ!」
 そう言って、顔を赤らめ上目遣いに抗議するミシェラ。
「それは恐ろしいな」
 嘯きながらも耳を弄る手を止めない>>85
「だから…っ!」
「ほら、口がお留守だ。なんなら、噛み千切らないように歯を抜くべきかな?」
 耳から手を離し、頭をポンポンとたたく>>85
「…すまなかった」
 >>85に促され、ミシェラは再びイチモツにむしゃぶりついた。


「くっ…すごいな…だ、だすぞ」
 >>85がミカエラの頭を超手で強く押さえながら射精する。
 彼女の口腔内に精が放たれ、そして白く染め上げられる。
「んっ…ん〜っ……ちゅっ…ぐ…」
 イチモツを咽奥までくわえ込み、一滴残さず嚥下するミカエラ。
 それだけではなく、射精と同時に軽く絶頂を迎えたようだ。
「ん…はぁ…じゅっ…」
 射精を終え、硬さを喪いつつある>>85のイチモツに、ミカエラはなおも食らいつく。
 頬をすぼめ頬の内側で包み込み、中に残った精を思い切り吹たてる。
「く…」
 そしてイチモツは硬さを取り戻す。
 日は既に傾きかけている。
 食事と数回の小休止を挟み、体位を変えながら数え切れないほどのサイクルを繰り返してきた。
 ミシェラはあきることなく、妖艶な笑みを浮かべながらイチモツにむしゃぶりついている。
 左手をイチモツに沿え、右手は胸元のリングに指を通して自ら激しく揉みし抱いている。
 身につけたロイヤルガードの装束は汗やベト液、そして彼の精にまみれていた。
(これだけしても、求めてこない…これほどとは)
 既に墜ちているというのもあるのだろう。
 娘のように強い、しかし単なる義務感で行っていた奉仕とはまた違う濃厚なモノが続く。
 ふと窓の外を見ると、その日の夕日はいつもよりもオレンジ色に見えたという。


87 名前:長耳戦乙女母娘と眼鏡アリス 投稿日:2016/11/23(水) 23:02:29 ID:qby/rO8Y
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleCrusader1_15Blue_18827_2286
*変身時は剣士デフォ髪のブロンドヘアとなります。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRoyalGuard_10Blue_18590_2286
*変身時は髪型そのままでブロンドヘアとなります。

・奉仕プリースト改め、眼鏡アリス『リンナ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_14Black_19711_20115
*オクトーバーフェス衣装で代用

問2:身長は?
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 平常時:153cm/変身時:170cm

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 175cm

・眼鏡アリス『リンナ』
 156cm

問3:3サイズは?
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 平常時B:77/W:55/H:72/変身時B:85 W:58 H:80

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 B:85 W:60 H:81

・眼鏡アリス『リンナ』
 B:89 W:59 H:79

問4:弱点を答えなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 ヴァルキリー化はあまり長時間できませんし、その後は猛烈に消耗するので動けなくなります。
 それと、耳を触られると背筋がぞくぞくして…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 耳は弱いな。
 それと、戦いを終えた後は、どうにも体が疼いてしかたがない。
 酷い時など戦っている最中に火照ることもある。

・眼鏡アリス『リンナ』
 眼鏡が手放せないわ…

問5:自分の自慢できるところは?
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 こう見えて、身体は頑丈な方だと思います。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 出産を経てなお『現役』たりえるこの身体だ。
 それが早かったのもあるが、維持のためそれなりに努力もしているぞ。

・眼鏡アリス『リンナ』
 友達からは、早熟だとか、胸が大きくてうらやましいと言われるわ。
 でも、この身体はここに連れてこられた時に改造されたモノだから正直好きじゃない。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 魔族の調教は…今でも忘れられません。思い出す度に、なんで身体が熱く…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 好きにするが良い。ベッドの上での一対一から、捕虜になっての拷問・調教行為まで、一通り経験してきた。

・眼鏡アリス『リンナ』
 私は好きにされる側の立場よ。でも、許されるなら彼女の盾となりたい…

問7:初体験の時のことを語りなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 サキュバスとの戦いに敗れて、そのまま彼女のアジトに連れて行かれました。
 その後全身に媚薬を刷り込まれ、火照りきった所で貫かれました。
 正直、よく覚えていません。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
 で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
 戦いの後に体が火照る原因にして、黒歴史だ。

・眼鏡アリス『リンナ』
 具体的には覚えてないけれども、魔族に奪われたわ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・ちんまい長耳クルセ『ミカエラ』
 戦いに敗れた代償として、胸に服従の証であるピアスを穿たれ、媚薬を混ぜた闇水を身体の中に注がれました。
 気持ちが良い、というとりも一番印象に残った辱めです。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 深淵に破れて捕らえられ、何故か処刑されず侍女として仕えさせられた事がある。キューペットではない。
 それなりに丁重に扱わたが、立場相応の調教も受けている。
 (当時の写真:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_19711)

・眼鏡アリス『リンナ』
 わ、私は使える立場だから…

 問9:備考をどぞ
妖魔と戦い、負ければ人間に手を出さぬかわりに自身が辱めを受ける。
そんなルールの中で戦い続けている戦乙女の母娘と、元プリーストのアリス・リンナです。

先代戦乙女ミシェラは過去に大敗し、その代償として長期にわたる調教を受けています。
(その過程で魔族サイドとのコネや腐れ縁も多数出来ています))
だからといって、新たな戦いを行わないわけではありません。
先代とは言え彼女も戦乙女として戦いに参加することもあり、負ければ前述の物とは別に責めを受けることになります。
なお態度は多少不敵なれども従順です。
秘密の露見後は、ミカエラとリンナの仲を心配しつつも応援しています。

娘であるミカエラは母ほど長期の調教は受けていません。
従順とは言いがたいものの、ルール自体は理解し受け入れているため約束は履行します。
関係が露見された後、従順すぎる母に少々反抗的になり、そしてリンナに対して負い目抱いてます。

アリスのリンナはミカエラの相方だった司祭で、今は二人の世話役として控えています。
司祭の身では苛烈すぎる戦乙女へ行われる責めを肩代わりできないため、自ら志願しアリスとなりました。
彼女は母娘のマネージャー(管理)役でもあり、代償の支払方法、日程等の調整や伝達を行うのが彼女の役目です。
時には二人の慰安、調教、制裁の実施を行うこともあります。
もちろん、その際に彼女自身がされる方に入れられることもありますが…

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。
誰にどのように負けたのかを書き添えていただけると助かります。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/23(水) 23:56:50 ID:UIM1Y2L6
>長耳戦乙女母娘と眼鏡アリス
リンナに命令だ。服を脱いで、ガーダーベルトとストッキング、ブラを付けただけの姿になって、
このローテーブルにしゃがんでもらうよ。そして股の間にある大きなビーカーに大便を排泄してもらう。
ちゃんと出るような薬を今から浣腸するからね。浣腸と言っても水っぽいのが出るのではなくて、
堅くて採取しやすいものが出るだろうから、しっかり力を入れて出してくれ。
それと、この特殊な浣腸液は、脱糞時に強烈な絶頂を伴う効果があるから、
君は絶頂しながら糞をヒリ出してくれればいい。
君の出している様子は音しか記録できないから、出している時は遠慮無く音を出して
声を出してくれ。

89 名前:長耳戦乙女母娘と眼鏡アリス 投稿日:2016/11/24(木) 21:35:14 ID:WIiXTycQ
>>88

「…どうした?」
 黒い液体に満たされた酒瓶ほどの容器が吊されている点滴柱。
 それを見て硬直する少女に声をかける>>88
「い、いえ…なんでもありません」
 表情を強ばらせながら答えるのは、紺色のエプロンドレスに身を包んだ少女。
 彼女はリンナ。
 かってミカエラの相方であった、元司祭。
 そして、元人間の少女だ。
「これくらいで怖じ気ついてちゃアリスになった意味はないよ」
 そう言いながら、衣服に扇情的な陰影を浮かび上がらせている大きな肉果実を鷲掴みにする>>88
「せっかくこれに耐えられるようになったんだ。早速試させてもらうよ
 指をうごめかせながら、>>88はそう言った。


 エプロンドレスが床に落ち、リンナの下着姿が露わになる、
 黒いシンプルな下着と、同色のガーターストッキングは彼の指定だ。
「準備できました」
 ショーツを脱ぎ、ローテブルの上に上がるリンナ。
 そして彼偽を向けて膝建ちになり、自身の両手で臀部を割り開く。
「よろしい。それでは始めよう」
 >>88は点滴柱から延びるチューブを手に取った。


 これまでにない。
 リンナが今までに何度も味わってきた苦痛の例えだったが、それらすべてが児戯の範囲であったことを彼女は思い知った。
(これがっ…ミカエラ達が受けてきた…っ!?)
 ゆっくりと水位を減らしてゆく黒い液体を見ながら、リンナは意識だけは手放すまいと自身に言い聞かせる。
 容器の底から延びるチューブは彼女の臀部に延びている。
 彼女の体内に注ぎ込まれているのは、戦乙女用に調整された、闇水の純度ほぼ100パーセントの浣腸液だ。
「どうだい?彼女達は、特に奥さんはこういうのも喜んで受け入れているんだ」
 >>88は言う。
「君も、彼女達のために『命を擲った』のなら、この程度笑顔で受け入れてくれないとね」
「うっ……か、覚悟の上…よ」
 リンナは言う。
 ミカエラのため、自らも戦乙女の責めを受け入れるべく彼女はアリスとなった。
 戦乙女へと化身できない彼女にとって、彼女達と同等の責めを受けるためには必要な処置であった。
 当然ミカエラには反対されたが、彼女は決心を曲げなかった。
「これは戦乙女向けとはいえ、遊技用途だから媚薬も入っている」
「そ、そんなもの…入っていても…」
 全身の穴という穴から汗を噴き出させながら、リンナは言う。
 浣腸液がなみなみと注がれた肉体は、以前の同じような責めとは異なり臓物の形を意識する事はかなわない。
 強烈な感覚たるや、既存の臓器がすべて溶け『苦痛』という新たな臓器に置き換えられたかのようだった。


「ところでさ、出せるかな?」
 浣腸を受けてから数十分。
 意識を保つことすらままならないリンナに>>88が語りかける。
「あ、焦らないで…よ。い、ま…だし…」
 息も絶え絶えにそう答えながら、必死に腹部に力を込めるリンナ。
 顔はもとより全身が真っ赤に火照り、その様は今にも発火するのではないかと思わせるほどだ。
「ん…くぅ…う…」
 必死に力んで見せるも、自身の底がどうなっているのかすら想像がつかない。
 痛みと熱が麻酔のように作用しているからだ。
 それでも、体内で何かが動いているのは近くできる。
 熱さと苦痛を纏った何かが出口を求めて蠢いているのを彼女はうっすらと感じていた。


「だ、出すわ…よ…」
 一時間後。
 全身は汗にまみれ、顔は涙と鼻水でグシャグシャにしたリンナが宣言する。
 最初膝建ちだった彼女、ぺたんと座り込み、背を丸め必死に呼吸を整えていた。
 言葉を発することすら辛いのだ。
「は…っ…ん…っ」
 それでも必死に排泄をしようとしているのか、か細い声が漏れ聞こえてくる。
「ん…っ…ひぃ……あ…」
 彼女の体に変化が現れた。
 後ろ穴かから音を立てながらそれが姿を現すと同時に、彼女の声が切なくなる。
「こ、こんなので…っ…ひぃ…」
 排泄の音が大きくなり、臀部から赤黒い排泄物が容器の中へと墜ちてゆく。
 量に比例し、彼女の声も艶やかになっていった。
「苦痛に少し快楽を混ぜるだけでこれか…なかなかだな」
 浣腸に混ぜたのは、排泄に快楽が伴うタイプの媚薬だ。
 とはいえ、圧倒的な快楽の中でそれを見いだすのは難しい。
 わずかな快楽があれば、併存する苦痛全てを快楽に転化できる彼女は、生粋のマゾヒストなのだろう。
「大丈夫、君ならうまくやっていける」
 あえぎ声をあげながら排泄を続ける彼女を見ながら、>>88は確信した。

90 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/30(水) 02:47:35 ID:/mrvbThc
>先生まじ子と騎士団のろな子
ろな子に命令だよ。体を動かして任務を終えた一日の最後、俺の部屋に来るように。
「ろな子の穿いてる汗だくになったパンティーを見てください」と顔を背けずに言って
スカートの前を開いて中をみせてごらん。
今日一日でどんな感じになったのか、君の下着をじっくりみせてもらうからね。
匂いもチェックしたあとは、そのまま下着を脱いで後ろにある大きな椅子の肘掛けに脚を引っかけてから、
「ろな子のおまんこをツルツルおまんこに剃ってください」と言って、脚を大きく開いてアソコをみせてごらん。
顔は背けちゃダメだからね。尿道口にカテーテルを差してから、ゾリゾリ音を立ててツルツルに剃ってあげるからね。
カテーテルで尿道を上下に扱くから刺激でおしっこをしたくなるだろう?
「ろな子はおしっこ出したいです、黄色いおしっこを見てください」って言えば奥に差してあげるから、
おしっこを出すといいよ。いっぱい出るだろうね、その間はろな子は透明な管に黄色いおしっこを見せながら
俺を見てなきゃダメだからね。おしっこを出し終えたら
「ろな子のおしっこを見てくれてありがとうございます」ってちゃんとお礼を言うように。

91 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/11/30(水) 02:57:54 ID:/mrvbThc
>長耳戦乙女母娘と眼鏡アリス
眼鏡アリスことリンナに命令だ。アーティファクトを使った狩りをしてる俺の伽を命ずる。
アルティメットモードチェンジャーを使うと、どうにもモノが猛ったままになってしまうんだ。
それをお前の身体で静めるのが仕事だ。いや、仕事というより今は使命と思ってやってもらうぞ。
お前のその大きな胸を好き勝手に伸ばして捻ったり、乳首を抓って扱いたりさせて貰うぞ。
俺が好き勝手に貪る間も、お前は俺のモノを静める為に、蜜壺を使うなり胸を使うなりして
猛ったままのモノに快感を味合わせてくれ。
ルーンの反動もあるから、お前の身体がどれだけ保つか楽しみでもあるからな。

92 名前:長耳戦乙女母娘と眼鏡アリス 投稿日:2016/11/30(水) 22:44:13 ID:5NpLLnwU
>>91

 人間をやめた彼女だが、しかし奉仕司祭としての義務をは残っていた。
 今日、リンナの元を訪れたLKの>>91もまた、元司祭、元人間である彼女を貪るため多額の献金を行った人間の一人だった。
「……っく」
 戦乙女母娘の実家にある、召使いとしての彼女にあてがわれた私室。
 簡素なベッドの縁に全裸で腰を下ろす>>91の下腹部を凝視するリンナはうめき声を上げた。
「珍しくもないだろう。お前なら、もっとえげつないモノを幾つもくわえ込んできたはずではないのか?」
 リンナの腕ほどの太さを誇る自身のイチモツを指さしながら、>>91は言う。
 彼曰く、アーティファクトを使った反動だとの事だ。
「で、でも…それらは人間ではありませんでした」
 声を絞り出すリンナ。」
「なるほど。これのサイズが人外並というお墨付きを頂けたわけだ」
 >>91は言う。
「…では、楽しませてもらおうか」
 そう言って彼はリンナを呼び寄せた。


 白磁のように冷たい白い乳房に>>91の指が沈み込む。
 美しい、しかしヒトと呼ぶにはいささか違和感のある体を彼の指が蹂躙する。
「んっ…おごっ…!」
 >>91の膝の上に跨がり、背面座位の姿勢で貫かれ絶え間なくあえぎ声をあげるリンナ。
 彼の巨根はリンナの蜜壷をを限界まで割り開き、奥深くまで打ち込まれていた。
 無骨な指は乳房の中に沈み、蠢く度にイチモツでギチギチとなった蜜壷がさらにビクビクと震え喜びをもたらす。
「奉仕者がこの程度で値を上げるのか?」
 腰を突き上げながら>>91は言い、そして同時にに乳首を抓りあげる。
「そ、そんなわけ…っはぁっ!」
 太い杭に体を貫かれたまま、痛みの余り体を捩らせる。
「奉仕者ならもっと喜べ。それとも、苦痛の方が好みか?」
「……」
 彼の問いに、否定しようとした彼女は一瞬言葉を詰まらせた。
「まあいい。この際だからどこまで行けるのか試してみようじゃないか」
 >>91はそう言うと乳房を弄んでいた手を彼女の腰に移し、両手でがっちりと掴み固定する。
「元人間キューペットがどの程度のモノか、試させてもらうぞ」
 そう言うと、>>91はこれまで以上に腰を激しく突き上げ始めた。

93 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/12/05(月) 02:49:15 ID:i6rcdoYM
>先生まじ子と騎士団のろな子
さて、まじ子には二つの選択肢があるよ。目の前にあるクリスマス用に作った試作のケーキ、
机の上にあるもの全部を食べてから、俺と一緒にお風呂に入ってエッチなことをして遊ぶか、
それとも目の前のケーキを食べずに家に帰るか。どっちでもいいよ?

やっぱり食べることを選んだんだね。怪しい薬なんか入って無いちゃんとしたケーキだよ。
この机のあるのを全部食べて良いから、ちゃんと感想を聞かせてね。
食べ終えたら今夜、一緒にお風呂に入ろうね。昼間に運動をして汗かいてるもんね。
そこへ来てケーキの食べ放題だから、ちゃんと身体を洗わないとさ。
特にそのおっぱいを沢山洗ってあげるよ、俺が好きなだけまじこのおっぱいを引っぱったり
ひねったり乳首を抓って遊んだりしてね。
そういえば、まじこの腋を使ってみようかな。腋にモノを挟み込んで扱くんだよ。
肉棒の先っぽがおっぱいに触れて気持ちいいんだ。
まじこの腋を犯したり、まじこのおっぱいでパイズリしたり、パイズリしながら肉棒のさきっぽを
舐めて貰ったり。あ、舐めるときは音を風呂場に響かせて舐めてね。
まじこの身体を精液まみれにしてあげるよ。その後、まじこはおまんこで肉棒を洗うんだよ。
声を響かせておまんこで肉棒を締め付けるんだ。卑猥なお強請りを言えたら中出しして気持ち良く
してあげるからさ、何度も何度も犯してあげるね。

94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/12/13(火) 20:36:07 ID:eEFZwuos
>長耳戦乙女母娘と眼鏡アリス
リンナに命令だ。久しぶりに搾乳するから準備して俺の部屋に来るように。
胸をはだけて乳首に薬を注射するよ。胸の大きさに比例して性感とミルクの出が良くなるんだ。
胸に薬が巡らせるために、君の胸を揉むよ。好きな形に引っぱったり捻ったりね。
暫くしたら胸から出したくなってくるだろう。そうしたら服を全部脱いで、
アソコで俺の肉棒をくわえ込んで俺に座っていいよ。背面座位ってやつだ。
後ろから、君の胸を絞りながら犯すから、君は感じるままに声を出してくれ。
俺はとにかく、君の胸を絞りながら犯して、声を聞きたいんだ。
イキそうならそういう風に言うんだよ?もっと絞って乳首をいっぱいに捻るからね。

95 名前:長耳戦乙女母娘と眼鏡アリス 投稿日:2016/12/23(金) 21:59:53 ID:Bz5cL39w
>>94

「……」
 づぷっ…
 はだけられたリンナの胸元にシリンジが突き立てられ、透明の液体が注ぎ込まれる。
 液体は人間から搾乳する為に用いる催乳材だ。
「大人しいね。みんな君みたいだと助かるんだけど…」
 シリンジから針を外し、専用の容器に廃棄しながら>>94は言う。
「もっともそれだと楽しみも薄れるんだけど…いやいや、そもそも仕事に私情を挟むのもあれだな」
 そう言って苦笑する。
 対するリンナは、衣類を整える素振りすら見せず、白磁のような肌と豊満な胸元をさらけ出したままでいる。
「…友のために、自分のために、大変だね」
 カルテに記録を書き込みながら>>94は言う。


「んっ…!」
 豊満な胸元が形を歪る度に、リンナの唇から切なげな吐息が漏れる。
 胸元には>>94の手が蠢き、搾乳に備えマッサージを行っている。
 次第に乳房は張り、痛痒感がこみ上げてくる。
「良い乳が搾れそうだ」
 そう言いながら、>>94が彼女の背後から乳首をつねりあげると、リンナががくがくと全身を震わせる。
「ほう。被虐指向か。上等上等」
 満足げな表情を浮かべ頷く>>94
 やがて乳首から母乳が滲み始め、いよいよ本格的な搾乳が開始された。


 リンナの乳首から乳白色の液体が迸り、宙に2つの弧を描く。
 一糸纏わぬ姿での彼女は、椅子に腰掛けた>>94の膝の上に座らされ、下から突き上げられながら母乳を噴出させていた。
 彼が腰を強く突き上げる度に、母乳の滴る乳房がゆっさゆっさと揺れ動く。
「んひいっ…胸が…っ!」
 果実を握りつぶすような荒々しい手つきで乳房を鷲掴みにあれ、悶絶するリンナ。
 薬の助けもあるとはいえ、元々彼女の肉体と精神はそれすらも快楽と受け取れる程度に開発されているのだ。
「もっとだ。もっと聞かせてくれ」
 そう言いながら、母乳まみれの両手で胸元を揉みし抱く>>94
 椅子がガタガタと揺れ、上擦った声が部屋の中にこだまする。
「はあ…ひっ…イきます…ぼ、母乳を吹き出してイっちゃいます!」
 リンナが叫び、それと同時に、>>94の逸物が激しく締め付けられる。
「んぎぃ!ひぃあぁっ!」
 絶叫するリンナ。
 同時に蜜壷を締め上げられ、>>94が絶頂に至る。
「あひっ!ひぃ!」
 嬌声とも鳴き声ともつかぬ声を上げながら、>>94の膝の上で全身を痙攣させながらヨガるリンナ。
 稲妻に打たれたロッダフロッグの死体。
 射精を終え、我に返っていたた>>94は、一人絶頂の中にいる彼女を見ながら昔やった実験を思い出した。
 やがてリンナはぐったりと全身を弛緩させ、自身の背中を>>94の体に預け意識を手放した。

96 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/12/30(金) 22:36:35 ID:ijoGDoZk
>>83さん
「夕べは深夜のアカデミーで何をしていたのかな?」
「そ、それは……」
そうまじ子に迫る83は、>>81で男子トイレの個室におり一部始終を聞いていたのだった。
「まじ子先生が一部の輩に肉便器扱いされてる噂は知って居たけど、事実だったんだね?」
押し黙るまじ子に無言の肯定と解釈した83は「じゃあ、俺の言う事も聞いてくれるよね」とまじ子に命令を下すのだった。
――
「はあああぁ!いやっ…ああっ、んんああっ!」
深夜のアカデミーにこだまする少女の嬌声
「今日の当番は私だけだからね、心配せずに思い切り声をあげていいんだよ」
それともそういう心配がある方が良かったかな?と付け加えいやらしく笑う83。
宿直する職員用の部屋、その備え付けの風呂場。
まじ子は服を脱ぐ前に下着を見せるように言われ、83は今その部分に鼻を擦り付けて思い切り匂いを嗅いでいる。
少女特有の甘ったるく香しい匂いに加え、僅に鼻をつく欲情した雌の香り…
湿りはじめたそこを下着越しに舐め少女の反応を楽しむ。
「少しずついやらしい匂いが強くなってきたな」
「ああうっ、そ、そんなぁ…んんっ!」
次に浴槽に二人一緒に入りながら首筋に舌を這わせ、胸ばかりを揉みしだく。
乳房をたっぷり楽しんだら浴槽の端に座らせて今度は直に下腹部を舐め、再び女の部分を攻め弄る83
「!ふああっ…も、もうっ…イっ…イクううっ!!んんあああああぁ!?」
彼のリクエスト通り絶頂と同時に放尿するまじ子
「そろそろ俺のをまじ子に洗って貰おうかな」
「はぁ…あ、洗う…?な、なんで、そこに…っあ!?んやああああっ!!」
イって脱力するまじ子に覆い被さり、ずぶりと肉棒を挿入する83。
盛りついた獣のようにガンガン激しく突きまくり美少女ソーサラーの中を存分に堪能する。
やがて沸き上がる射精感を抑える事なく思い切り白濁をぶちまけた。
「!ひいいっ!?んあっ!イクっ、イクううっ!…やああぁっ!!?あああぁん!」
こうして83に肉便器として扱われるまじ子はこの後も彼に弄ばれ続けるのだった…


>>84さん
「せっかくのお誘いなのですが、すみません…お断りさせて頂き…」
そう言いながらも呪いの掛かった書類の魔力に当てられサインしてしまうろな子
「?…私、いつの間にサインを…?うっ…」
その瞬間から84の事が好きで堪らなくなってしまう
(あ、あれ…私…どうして…こんなに……)
ぼんやりと惚けた頭で彼を見つめていると84は「どうしたの?本当は行きたくないのかな?」と尋ねてくる
「!?い、いえ!私で良ければ…ご一緒したいです…!」
僅に頬を赤らめるろな子は、そう答えてしまうのだった。
――
ジャワイへと赴きさっそくビーチに繰り出す二人
「あの、この水着…」
用意された水着を着用するろな子、しかしそれは水着と言うには布面積が余りにも少なく紐に近い…所謂エロ水着なのだった。
少しずれると乳輪がはみ出てしまい、その上紐なので胸を覆う事もなく、何か動作する度にぶるんぶるんと彼女の豊かな巨乳が揺れ踊る様が丸見えなのだった。
「よく似合っているじゃないか、可愛いよ」
「えっ…か、かわ…?!!」
大好きな84に誉められては嬉しくて言葉も出ないちょろすぎるろな子。
恥ずかしい事も我慢してそのまま二人は浜辺で遊び始める。
…そして程無くして
「すごくおっぱい揺れるね、何カップなんだっけ?」
「え、Hです…は、恥ずかしいので…余り見ないで欲し…あぁん!」
瑞瑞しくもデカさと張りも一級品の美巨乳をむにゅりと鷲掴みする84
「いっそ全裸になったらどうかな」等と言いながら紐をずらし、ろな子は裸にひん剥かれてしまう
「!あっ、やあっ…」
浜辺に来てからろな子を見てムラムラしっぱなしだった彼は半ば襲うような形でろな子の胸を揉みしだく
「こんなスケベなおっぱいしてさぁ、揉んでくれって言っているようなものだよ」
「はぁ、ああん!はぁあっ!84さんに、あんっ…おっぱい、触られるの…ああん、気持ち良いいっ…ですうっ…」
愛する?彼に身体を求められ満更どころか嬉しそうなろな子、目にハートを浮かべすっかりされるがままになってしまう。
「あの…もっと…私…84さんと…エッチな事、したいです…」
そして大好きな84に攻められ、性感の昂りを抑えられないのだった。
「んんっ!はあああぁんっっ!!」
コテージに戻るなり、目の前の見目麗しい美少女襲い掛かり肉棒を挿入する84
「おねだりまでしてろな子はエロい娘だな」
ベランダの手摺に彼女をすがり付かせ、たわわに実った巨乳を両の手で鷲掴み背後からガツンガツン突きまくる
「んああぁっ!84さんの、おちんちん…すごいぃっ…奥までえっ、全部っ…犯されてぇっ…ああぁん!」
すっかり84と彼の肉棒にラブラブのろな子、愛する彼の精子をたっぷりと奥に注ぎ込まれ何度も果てる
「イク…イっちゃうう!はああ!イクうううっ…!!」
他に人も居ない事もあり、それからも二人は…
「はぁん!こ、こんな…明るいうちからっ…ああん!」
「でも、すごく興奮するだろう?」と茶化すように言われるが図星なので言い返せない。
コテージは勿論、浜辺やハート島、果ては今は無人の酒場で所構わず84とヤりまくってしまい、
寝ても覚めてもエッチ三昧の休暇を84と送ってしまうのでした。

97 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2016/12/30(金) 22:37:17 ID:ijoGDoZk
>>90さん
今日は朝から慌ただしい一日だった。
度重なる事件、事故、トラブルに街の秩序を守る騎士団に休みはなく…一日中街を右往左往するろな子。
極め付けは最後の一件で、灼熱の熱気が充満する精錬所でのトラブルがあり、
ただでさえ今日は汗をかいていたのに全身汗だくになってしまった
「やーん、下着まで汗でびしょびしょ…早く帰ってシャワーを…」
そんな満身創痍のろな子の前に現れる90
「!誰ですか!?あっ…」
疲労困憊からかあっさりと背後を取られ、手錠と目隠しをされてしまう
「これから俺の部屋に来て貰うよ」
目隠しをされたまま連れてこられた90の部屋
「うう…汗だくになったろな子のパンティ、見て…下さい…」
解放して貰う為には彼に従うしかない、ろな子は言われるがままに彼の指示通りに言葉を話す。
全身の匂いを隈無く嗅がれ、特にアソコは鼻を密着させて念入りに匂いを嗅ぐ90。
「!い、いやっ…」
汗特有の嫌な匂いは皆無で無臭と言って良い、その代わりに香しい石鹸の匂いと少女の甘い香りそして僅に…
「これがろな子のおま○この匂いかぁ」
拘束され身の危険を感じているはずが、エッチな刺激に過敏過ぎるドM体質の彼女はアソコを濡らし、いやらしい匂いを撒き散らしてしまっている。
そんな彼女の匂いに興奮を募らせる90。
「ひっ…いや…なんで…そんな部分を…ひぐっ…」
彼女を辱しめる為に恥ずかしい部分の剃毛を行う90、じょりじょりと恥部の毛を反り落とす音だけが部屋に響く…
「!い、いや…そんな事、できな…いやあああぁっ!」
次に性器を攻められながら、放尿するように脅される。
結局、望まない絶頂をしながら恥ずかしくも90の前で放尿姿をガン見され…
「うう…こんな、恥ずかしい事ばかり…ひ、酷いですっ…」
ようやく全ての恥ずかしい行為を終え泣きじゃくるろな子
しかし彼女のドMな本性は度重なる恥辱も快感に身体は昂ぶって仕方がないのだった…
彼女への辱めを終え、満足した90は「今日はこれくらいにしてやるか」と言って彼女を解放するのだった。

>>93
「ふう、とても美味しかったです!ありがとうございました!」
その小さな身体のどこに入るのか、テーブルの上のケーキ全てを平らげたまじ子
食器を片付ける93は「今日はいっぱいエッチしようね」と彼女に耳打ちする
「……はい?」
しかし素で分からないといった表情を浮かべるまじ子
93は「…手紙を読んだから来てくれたんだよね?」と聞き返す
それを聞き、徐にポケットから手紙を取り出すまじ子
試食のお誘いの文に日時、その下に読んだ覚えの無い文章がある事に気が付くと同時に青ざめるまじ子
「あ、あわわ…」
食欲にスイーツに釣られて喜ぶばかりでちゃんと手紙を読んでいないのだった…
「食べた栄養は全部ここに行っているんじゃないか」
「ああうっ、そ、そんな事はぁ…んっ!?」
一緒に風呂に入りながら93にトレードマークであるHカップの豊かな乳房を捏ね回され、揉みしだかれる。
「はああぁ!?ち、乳首…ひいいんっ!?」
ピンピンに固く膨らんだ乳首を引っ張ったりつねったり
「今度はまじ子の腋を犯そうかな」
「!?わ、腋…を…?」
腋の下に肉棒を通し、腕を降ろして肉棒を挟み締め付ける
「やあっ…そんなところでえっ…!」
腋下を性行に使われる等と夢にも思わなかったまじ子、戸惑う彼女を余所に腋を先走りで濡らし男は順調に射精感を高めていく
「!!やあああっ!」
どぴゅどぴゅと勢いまじ子の身体に欲望をぶちまける93。
「今度は…おっぱいですか…?」
何度も射精しまじ子の腋を堪能した彼は深い谷間に肉棒を挟み今度はパイズリを強要する
「んあああっ!?」
更に口にもくわえさせて93は何度も何度も飽きずに射精した
まじ子はすっかり全身彼のザーメンまみれにされてしまう
「いっぱい出したから最後はまじ子のおま○こで綺麗に洗って貰おうか」
「っ!?あ、洗うって、まさか…んああああぁっ!!」
風呂場で押し倒され肉棒を挿入されてしまうまじ子
思い切り嬌声を響かせて感じまくり、男の肉棒を締め付けてしまう。
こうして約束は守られ、彼に攻められまくってしまうまじ子だった。

98 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/02(月) 07:43:41 ID:DRBFBIy.
全員に命令だ

皆さん、明けましておめでとう。
早速だが新年の挨拶を頂きたい。そんな堅苦しいものでなくてもいい。
簡単な挨拶と、今年の抱負、あるいは近況。
一番印象に残ったイベント(命令)や、それに伴う変化等色々とあるだろう。
形式も誰か(あるいは私)の前で直接行うのか、書面や動画で伝えるのか、それも貴女次第だ。

99 名前:長耳戦乙女母娘と眼鏡アリス 投稿日:2017/01/03(火) 18:30:19 ID:EBhFPWqU
>>98

明けましておめでとうございます。
聖職スレ側の二人はもうしばしお待ちを…

「……」
「……」
 エプロンドレスに身を包んだ青髪碧眼の女性が二人。
 一人はすらりとした長身に、不敵な笑顔を浮かべた大人の女性、ミシェラ。
 もう一人は憮然とした表情を浮かべた、あどけなさの残る少女、ミカエラ。
 一見姉妹にも見える母娘二人は肩を寄せ合い、ソファーに腰を下ろしている。
「約束は、約束だ」
「分かって…います…でも」
 どうして母上はそのような顔ができるのですか。
 顔を真っ赤にさせたミカエラがスカートの裾を握りしめながら続けるよりも前に、ミシェラが首を横に振る。
「約束は約束。守るべきモノで、理由を問うのモノではない」
「………」
 破れれば、その代償として魔物の慰み物となる。
 母娘は二代に渡り、魔族と取り決められた約束を遵守しつつ戦い続けていた。
「自分がここに居る理由は分かるな?」
「はい…」
 魔族相手に年始の挨拶をさせる、というなんとも馬鹿馬鹿しい目的のもとに戦いを挑まれたミカエラは、あえなく敗退した。
 いかに戦乙女とはいえ、マップボスクラスの魔物を数匹同時にぶつけられた上に長期戦に持ち込まれれば勝ち目はない。
 結果ミカエラは戦いに破れ、約束を履行することとなった。
 隣の母は誰を相手にし、どのような負け方をしたのかは分からない。
 もしかしたら『過去のツケ』を理由に呼ばれたのかもしれない。
 だが、母は責めを受けに行く時も戻ってくる時もこの顔を浮かべている。
 感情を失ってしまったかのようだが、自分を見る時の表情は母親そのものだ。
「奥様、お嬢様。準備が…できました」
 二人の前で共和国製の八ミリカメラを用意していたリンナが言う。
 彼女は同じようにエプロンドレスを纏ってはいるが、彼女のそれは誰かの趣味からの着用ではなく、立場その物を意味している。
 元司祭、元人間のリンナは、友と共に在るためにそれらを捨てたのだ。


 リンナがミカエラの隣に腰を下ろし、メイド姿の三人がフレームに収まった。
「では、現役のお前からだ…」
 そう言ってミシェラはミカエラに促した。
「…ミカエラよ。こんな姿だけど、戦乙女としてあなた達と剣を交えているわ」
 自分が晒した痴態を知っている相手が見れば、さぞかし爆笑するだろう。
 そう思いながら言葉を続けるミカエラ。
「負ける事ももちろん悔しいけれど、一番ショックだったのは…知らないところで私の為に友が犠牲となっていたこと…」
 彼女がそれを口にした時、隣に座っていたリンナが表情をこわばらせる。
「だから、今年は自分の咎は自分で背負うわ。そして、あなた達を駆逐する…以上よ」
 カメラをにらみつけ、ミカエラは挨拶を終えた。
 母のミシェラは無言で、友のリンナは申し訳なさそうな表情でそれを見つめていた。


「アリスのリンナです。戦乙女の従者として、お仕えさせていただいていました」
 リンナは言う。
 去年までの彼女は、司祭として、戦乙女の従者として、そして友として彼女の側にいた。
 だが、今は違う。
「今はアリスとして、お二人のお世話を、そして…約束の履行が決まりました際は、お二人の『管理』をさせていただいております」
 既に彼女は人間ではない。
 従者であることに変わりはないが、今はアリスとして、そしてキューペットとしてだ。
「立場故、人の真似事をすることもございますが、ご容赦を…」
 リンナはそう言って深々と頭を下げる。
 それをみたミカエラは、心臓がつぶされそうな気持ちになった。
 非力な彼女は、責めを受ける自分を見て身代わりを申し出た。
 だが、ミカエラへの責めが強化されゆく一方で、程なくして人の身では受け止めきれなくなる。
 彼女は人であることを諦め、自身を生け贄にする形で彼女の責めを軽減を懇願した。
 それが、ミカエラ自身に強い自責の念を抱かせることになってしまう。


「最後は私か。戦乙女のミシェラだ。先代とはいえまだまだ現役だ」
 胸を張り、カメラに向かい語りかけるミシェラ。
 顔には、いつもの不敵な表情が浮かんでいた。
「一番驚いたのは、まあ現状が暴露されたことだが…遅かれ早かれ、だ。悔やむつもりは無い」
 ミシェラは言う。
「約束は約束なので身体は委ねるが、手加減してほしいものだ。それと堕ちるつもりはない…もっとも意地を張っているだけで既にそちら側なのかもしれないが」
 そう言って苦笑してみせるミシェラ。
「もっとも、戦乙女への化身が出来るあたり、まだそちらには行っていない、という事なのだろう。いつまで続けられるか分からないが、戦乙女としての『責務』は全うする所存だ」
 ミシェラはそう言って小さく一礼し、目を閉じた。
 それから数秒後、フィルムが途切れカメラが停止する。
「……奥様、お嬢様。お疲れ…さまでした。その…よろしいのですか?」
「なにが?」
 浮かない顔で問いかけられ、ミカエラが問い返す。
「お嬢様への責めは苛烈です。一人で背負われるのは…」
「いいの。自分の受けるべき責めは、自分で受けるわ」
 そう言って儚げな笑顔を浮かべるミカエラ。
「お、奥様…奥様からも…」
 困惑した表情を浮かべ、ミシェラに助け船を求めるリンナ
「若いお前には辛いだろうが、大丈夫か?」
 珍しく神妙な面もちで問うミシェラ。
「はい」
「そうか」
 ミシェラは静かに頷いた。


 ビデオが方々に送られてから数日後。
 三人の元に小包が贈られてくる。
 中身は一見何の変哲もない銀の指輪が3つ。
 全ての指輪の裏側にはミシェラ、ミカエラ、そしてリンナの3人の名が掘られている。
「これは…」
「お年玉代わりだ」
 ミシェラが言う。
「え?」
「辛いときの拠り所になれば、と思ってな」
 ミシェラはそう言って、ミカエラにリンナの手を取るよう促した。
「結婚式…みたいね」
「解釈は自由だ」
 ミシェラの言葉に、見つめ合う二人。
 やがてミカエラは意を決し、一つ目の指輪を手に取った。
「…リンナ。あなたの苦しみ、私も共に」
 そう言ってリンナの薬指に指輪を通すミカエラ。
「お嬢様…もう盾にはなれないけど、共にいます。たとえ責め苦の中であろうとも…」
 今度はリンナが言葉と共に二つ目の指輪を手に取り、ミカエラの薬指に指輪を通す。
「もう、名前では呼んでくれないのね」
 指輪に視線を落としながら、寂しそうな表情を浮かべるミカエラ。
「義務の履行に差し障りが出かねません…そうなれば、お二人にも不利益が降りかかります」
「そうね…」
 納得するミカエラ。
 そして、2人は箱に残った指輪に視線を落とす。
「私も戦乙女で…しかし、必要とあらばアリスになる時もある。この歳でも、な」
 ミシェラが自嘲気味の笑顔を浮かべながら言う。
「だからといって、易々とそうなってやるつもりもないがな」
 そう言ってから、驚く二人を心配するなとなだめるミシェラ。
「私は、お前達が思っているほど強くは無い」
 そう言って、ミシェラが左手を差し出した。
「お嬢様」
 リンナが箱を手に取り、ミカエラの前に差し出した。
「母上。失礼します」
 娘の手で、母の薬指に指輪が通される。
「運命共同体か…悪くないな」
 指輪の通された薬指を点にかざしながら、いつもの表情を浮かべるミシェラ。
「娘がもう一人できた気分だ。ああ、義理ならば娘にできるな」
 リンナの薬指を見ながら続けるミシェラ。
「お、奥様?」
「義母様でも構わんぞ?」
「あっ、あの…」
「なっ…母上?」
 ミシェラの発言に、顔を真っ赤にして驚くリンナとミカエラ。
「お前が義理の娘になるのなら、娘にとってはパートナーか…」
 そう言ってミシェラは逡巡する。
「式はどうする?」
 戸惑う二人を交互に見ながら微笑むミシェラ。
 この児戯めいた、いやそのものである儀式が、今後訪れるだろう地獄のような日々の中で娘達と自分の支えとなることを祈りつつ。

100 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2017/01/07(土) 19:31:29 ID:kiSEwelM
>>98さん
「あけましておめでとうございます。」「本年もよろしくお願い致します!」
新年最初の命令として、とある記者の男にインタビューを受ける事になったまじ子とろな子の二人。
「最近、あった事ですか…?年始はろな子ちゃんと初詣に行きました!」「あ、クリスマスは二人でサンタの格好もしましたよ」
――
「新年の抱負は…私は今年こそプロンテラのお食処所を全制覇したいです〜」「私は騎士として、もっと強くなるのが目標ですかね。」
「あと、カッコいい相方が欲しいかも。」「あ、私も…欲しいです。」
滞りなく進むインタビュー、だが次の質問に二人は当惑する事になる。
「き、去年、一番良かったエッチですか…?」「そ、そういう質問は困ります…!」
顔を僅に赤らめ、答えを拒むまじ子とろな子。
しかし男は、君達のエッチな噂は聞き及んでいるんだよ。と見透かしたような口調で話し、隠さないで答えて欲しいな、と不敵に笑ってみせる。
(はあっ…なんでそんな事を…)(忘れられる訳ない…けど、人に話すなんて…)
質問をされた事で二人は数々のエッチな出来事を思い出してしまっていた。
その大半が酷く淫らでエッチな体験だったのは言うまでもない…
(あの時は…あんなに激しく…)(酷い事されているのに…気持ち良くって…)
まじ子は欲情した生徒に襲われ、ろな子は鬼畜な仲間の騎士に犯された事もあった。
美しくもあどけなさが残る端整な顔立ちに加え、女性らしく性的な魅力に溢れるその身体は異性を惹き付けて止まず…
(夢の中で…滅茶苦茶に犯されて…)(私達そっくりの淫魔に会って身体を交換して…)
(浜辺で…アカデミーで…お風呂で…)(飛行船で…牢獄で…図書館で…)
生まれ持った淫乱の素質に、敏感過ぎる程に感じやすい身体、そして酷い事にも興奮してしまうドMな性癖が合わさり…
相手を拒むどころか悦ばせ、そのいやらしい身体を存分に貪られ、イキまくってしまった。
いくら理性が拒んでも身体が求めてしまう。
「はぁ…どのエッチもすごく、気持ち良くってぇ…何度も何度も…」「いっぱいいっぱい、イかされちゃいましたぁ…」
ふと気が付くと二人は頭で思っていたはずの言葉を、淫らな体験の事を口に出して喋っていた
「!?な、なんで私…」「!!えっ…い、いやっ…!?」
記者の男は「自白剤のようなものを使わせて貰いましたよ」と薄笑いを浮かべる。
後半のエッチな話しはオフレコにしておくから心配は無用だよ。とそう言われるが…
(でも…記者さんに喋っちゃった事には代わりないし…)(うう…あんなに恥ずかしい事を…他人に…)
思い出す内に昂り火照った身体が楽になる訳でもなく…インタビューを終え退室した二人はなんとも腑に落ちない気分なのだった。

101 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/08(日) 03:04:46 ID:JrvcFL4.
>先生まじ子と騎士団のろな子
ろな子に命令だ。今年は七草粥を食べたかい? 食べ過ぎは身体に毒だから、程ほどにしなよ
さて、と。天津にろな子を呼んだのは他でもない
今天津は新春を祝う有酉天祭って事で人手が足りなくてね、仕事を手伝って欲しいんだ
勿論、仕事を手伝ってくれればお金だって払うし、七草粥もごちそうしてあげよう

でもさぁ、ろな子ちゃんのエロい身体を見てたら我慢出来なくてね、こっちのお仕事もやってもらおうかな?
(ろな子の手を股間に持っていって撫でさせる)
仲間達ももしかしたら、ろな子に発情してセクハラするけど許してね?
この大きな胸とかすべすべした太股に手を伸ばしてしまうかもしれないからね
休憩時間は少し長めにとって貰うから、その間に僕らのおちんちんを慰めて欲しいんだ
口でも良いし胸でも良いし、勃起が収まらないと思うから仕事にも精が入らないよ

ふう、お疲れ様。約束の七草粥と報酬のお金だ
…七草粥、食べたね? それじゃあ僕らもろな子を食べようかな?
騎乗位に背面座位にバックに、とにかくろな子の巨乳を楽しみながらいっぱいセックスしようね?
仲間達もろな子を食べたいみたいだから、みんなで楽しもうよ?
みんなも、年明けから口からも後ろからもおちんちんを入れられるろな子を見たいだろうしさ?

102 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/08(日) 03:36:08 ID:8H.0/chw
>先生まじ子と騎士団のろな子
さぁ、まじ子の姫始めを行うよ。ちゃんと俺を満足させることができたら、
ご褒美に、俺の持ってきたおせち料理を食べていいよ。それとも先に食べてからにするかな?

ほらほら、この薬を飲んで飲んで。少ししたらおっぱいが張って乳首が勃起してくるだろうね。
そんないやらしくなったまじこの乳首を扱いてあげるよ。
イキそうになったら止めて、落ち着いたらまた扱くのを繰り返して、寸止めの繰り返しだ。
「まじこのおっぱいの勃起乳首を扱いてイカせてください」って言えたら、膣内に肉棒を入れて
後ろから犯しながら、乳首を扱いてあげるよ。「まじこをおしっこしながらイカせてください」って
言えたら、ちゃんと最後まで犯しながら扱いてイカせてあげるからね。
言わないと途中で止めちゃうからさ。

103 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/01/09(月) 15:03:34 ID:4yWsjsq2
>>75

恋人が睦み合うジャワイ…その海辺の岩場で、二つの影が重なっていた。
フルストリップによって服を剥ぎ取られたクルトが、尻穴を75に弄ばれていたのだ。
「75様っ…♥もぉ…焦らさないれぇ…♥僕のケツまんこっ、思い切り犯してくらさい…♥」
到着してから早々に75の思惑に嵌ったクルトは、自らその細い身体を差し出した。
岩場に手を付き、もう片手で尻たぶを開きながら懇願している。
(僕…っ、何でこんな事言っているんだ…?!嫌なのにっ!)
しかし思考の一部だけは暗示魔術によって侵食を防がれており、身体との食い違いに憤っていた。
「もう少しだけ待て。折角お前みたいな堅物が『犯して欲しい』って言ったのに、簡単に入れたら勿体無いからな」
「はひ♥♥75様の言う通りにしますっ♥」
(僕が言いたくて言った訳じゃ無いっ!…でも嫌なのに身体が、もう…我慢出来なく…っ!触手…もう抜けぇ……♥)
指とべと液で解されて拡げられ、尚且つ太いペノメナの触手を抽送されている尻穴は、それでも物足りなそうにひくひくとしている。
「半日解したんだ。そろそろ俺のも余裕で入るだろ」
舌舐めずりをした75は触手を抜き捨てると、おもむろにズボンのチャックを開けて肉棒を取り出した。
「ひっ♥あぁ…そんな大きいの、僕のケツまんこ壊れちゃいます……♥」
確かにクルトの様に線の細い身体では壊れてしまいそうな程、熱り勃つそれは大きかった。
言葉とは正反対に、表情や仕草は待ち切れない様子だ。
(嫌だ…もう止めろっ!あんなの…あんな大きいので犯されたら、サキュバスの時みたいに…またおかしく…)
ただ思考だけが正常で、逃げようにも思い通りにならない身体がもどかしい。
「75様のおっきいチンポで、早く僕のケツまんこ犯してくださいっ♥」
うっとりとしながら尻を振って75を誘うクルトの身体。
それを75が尻叩きで咎めると、痛みと喜びの混じった声で悲鳴が上がる。
大きな手でしっかりとクルトの腰を掴むと、ヒクヒクして今にもむしゃぶり付いてきそうな尻穴に肉棒を当てがった。
「全く…そんなに待て無いなら、入れてやる…よ、っと!」
「ひあっ♥75様の…はいって…来るっ!あひ、いぃいいっ!!♥」
一気に尻穴は肉棒で満たされ、その衝撃で絶頂に達してしまうクルト。
ガクガクと震える脚を伝うのは、秘所と尻穴から溢れる愛液だ。
(僕…のお尻っ…本当に犯されてるっ♥こんなの、…っお…男になんて、嫌…なのにぃ…♥)
荒々しく腰を打ち付けられる度に潮を噴き、蕩けた顔で涎を垂らしながら、尻穴はぎっちりと75の肉棒を締め付ける。
「〜〜〜っ!!♥な…75様のチンポでケツまんこいっぱいぃ…♥嬉しいれすっ♥」
「そうかそうか。前に臨時で組んだお前が、こんなケツまんこ好きとはな」
あの澄ました顔してド変態だったのか、と笑えば、甘く蕩けた声が肯定した。
以前パーティーを組んだ時、クルトが男だと言い張る姿に違和感を覚えていた75。
『雌奴隷契約書付きの依頼』が来てから、その違和感は確信に変わったのだ。
(…嫌…だ、もう抜いてぇ…っ!♥お尻、気持ち悪い、だけだからっ…!♥)
ゴツゴツと乱暴に突かれ、身体の中から征服されているのだ。
快楽に殆ど屈している思考は、少しでも強がりを吐かねば崩れてしまいそうだった。
「あ"っ♥ん、ひぃい♥ケツまんこ…気持ち良いれす♥おぉ…あぁあ♥」
「あーあ、だらしない声で喘いで…こんなんでへばってたら、もたないぜ?」
ふいに75はクルトの両脚を広げる様に持ち上げ、背面駅弁で犯し始める。
クルト自身の体重でめり込む肉棒が、深い抽送をしながら尻穴の奥を小突いて刺激する。
「ほら、もっと善がれよ。バックスタブ!!」
「ひぎゅっ!♥75様っ…これ深くまで刺さってりゅ♥それに…こんなのっ、誰か来たら見られちゃ…んんっ♥」
(こんな姿見られたくない…!離せ…っ、僕を解放しろぉ…!!)
ズボンを軽く下ろしただけの75に比べ、ほぼ裸のクルトは他人から見ればただの変態だ。
「そんな事言いながら、俺の肉棒を締め付けて喜んでるじゃないか。この変態ハイウィズめ!」
「ひぎっ?!♥♥そこ…叩いたらっ出るっ!おしっこ出ちゃう♥」
子供の様につるつるの陰核周辺を思い切り叩く75。
ぴゅるっと小水が漏れて流れて結合部を濡らし、じゅぷじゅぷといういやらしい音が大きくなる。
「ん?もっとか?ほら、ほら!」
75が叩けば叩く程にお漏らしが増え、しまいには耐えきれなくなって放尿するクルト。
弧を描いて流れるそれは、砂浜に水溜りを作っては吸い込まれていく。
「あぁぁ♥♥ケツまんこ犯されながら、おしっこっ♥これぇ…こんなの、いけないのに…気持ち良い♥」
アナルセックスもお漏らしも『いけない事』という認識が背徳感を呼び、それが快楽を一層増させる。
「ちゃんと排泄アクメ覚えろよ。しばらく可愛がってやるからさ」
(嫌だっ!…そんなの、僕…おかしくなるからっ♥でもこれぇ…嫌なのに…、き…気持ち…いいっ!♥)
身体が快楽を受け入れてしまい、唯一自我が残された思考まで侵食されていく様で。
それ程までに、乱暴に尻穴を犯される事がたまらなく気持ち良かった。
喘ぎながら身体をビクビクと震わせるクルトに、限界が近いのを見て取る75。
「ほら、イきそうなんだろ?思い切りイっちまえ!この変態ハイウィズ!」
「はいぃっ!おしっこしながらケツまんこ犯されてっ…♥僕…イくっ、イっちゃ…ぁぁあぁああ!♥♥」
結腸口を一際激しく突かれると、クルトは身体を仰け反らせながら絶頂してしまった。
熱い精液を尻穴に刷り込まれる様な肉棒の動きとその硬さに、まだ犯されるのを遠くに感じていた。

「…ぅ……あ、ひいっ?!!♥ケツまんこ熱いぃいっ!何入れてぇ…?!」
微睡みなど吹き飛ぶ程の熱と痛みに、身体を震わせて覚醒するクルト。
いつの間にかコテージの一室…天蓋付きのベッド上に連れて来られ、尻穴に何かを流し込まれている様だった。
「バーサクポーションだ。お前みたいなケツ穴好きには堪らないだろ」
ニヤニヤと嗤いながら75は指で拡げた穴にそれを飲ませ、そして擦り込みつつも精液を掻き出していく。
(お尻痒いっ!痛いぃぃ…!…ゆ、指…っ抜けっ!!僕のお尻、こ…壊れるっ!)
「75様にケツ穴を可愛がって貰えて嬉しいです♥んひっ…僕は幸せ者ですっ♥」
相変わらず身体と思考は繋がらず、四つん這いになって75に尻を差し出す身体に泣く事も出来ない。
(僕の身体、おかしくされるっ…逃げなきゃ……逃げっ、〜〜〜ッんぁぁあ!!♥)
「あはぁあ♥75様のチンポ来たぁ…これ気持ち良いよぉ♥」
多量に注ぎ込まれた精液をバーサクポーションと共に掻き出された後、再び容赦無く突き込まれた肉棒にただ悶えるしか出来ない。
(早く…早く終われっ!……っ、ぼ…僕が壊れる前に…っ♥)
「折角のジャワイだし、ハメまくってやるから、嬉しい喘ぎ声を沢山聞かせろよ?」
「んぉっ♥あはぁ…はひっ!大好きな75様のチンポで、いっぱい鳴きます♥」
契約書の効力が切れるには、まだ何時間も残っているのだった。

104 名前:男装ハイウィズ「クルト」 投稿日:2017/01/09(月) 15:04:42 ID:4yWsjsq2
>>79

「使い心地も何も、僕は怪しい薬はもう飲まないって決めたんだ」
79の前に並べられる、手付かずの20個のポーション瓶。
以前に飲まされたホムンクルスの餌を体内で生成する薬を思い出してしまい、手を出す気にはならなかった。
「残念だな。君みたいな優秀なハイウィズに試して貰えたら、効果が一発で分かりそうだったのに」
「他を当たってくれ。それに僕はまだ修行中だから、もっと良い奴なんて沢山居る」
それ以上は何も言わずに、79に背を向けて歩き出すクルト。
露店中の79の手がマントの裾を掴もうとしたが、するりと抜けて遠ざかっていった。

105 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/12(木) 20:45:42 ID:yDPHAmoY
>男装ハイウィズ「クルト」
こないだペア狩りで危うく全滅しそうになったからな、その借りを返しにきたぞ。
お前の魔法の判断が悪かったとしか言いようがないからな。
聞くところによると、お前はケツ穴が弱いそうだな。じっくり責めてやるから服を脱ぐんだ。
そうそう、後ろを向いて両手を使って自分でケツ穴を広げて見せるんだ。
レジポとかHSPとか色々塗りつけてやるよ。どんな気分かな?
お前が気持ち良くなるまで、まずは指先でケツ穴から直腸を扱いてやるからな。
もしイキそうになっても、リカバリーで絶頂を強制的に止めさせてやろうか。
身体が疼いてしかたなくなるってワケだ。そのまま後ろから肉棒をケツ穴に入れて犯してやるよ。
どうしてもイキたかったら、素直にお強請りするんだぞ。
そうしたらリカバリーせずにイカせてやるから、何度もケツ穴に中出しするから、
そのまま何度でもイカせてやるからな。

106 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/18(水) 02:44:00 ID:POC7McRg
>先生まじ子と騎士団のろな子
さて、ろな子健康診断を行うよ。パンツを脱いで後ろの分娩台に座ってね。軽く固定するよ。
ヒドラの触手を利用した管を尿道に入れるから、身体を動かさないようにしてね。
「ろな子の放尿姿を見てください、ろな子の黄色いおしっこを採ってください」って言ってね。
そうしたら管を前後に動かして尿道を扱きながら、おしっこを出してもらうよ。
気持ち良かったらそのままイってもいいから「ろな子は尿道を扱かれてイきます」って言うんだ。
ろな子を何度もイカせながらおしっこを採るから、何度もイクって言うんだよ。
イキ疲れたら管を取って、あそこを拭いて終了だ
「おしっこを採って頂いてありがとうございます」ってちゃんと言えるかな?

107 名前:長耳戦乙女(アリス)母娘 投稿日:2017/01/22(日) 19:59:11 ID:ccAikkFo
年始の挨拶を反映させてテンプレを改訂…

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleCrusader1_15Blue_18827_2286
*変身時は剣士デフォ髪のブロンドヘアとなります。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleRoyalGuard_10Blue_18590_2286
*変身時は髪型そのままでブロンドヘアとなります。

・義娘アリス『リンナ』
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_14Black_19711_20115
*オクトーバーフェス衣装で代用

問2:身長は?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 平常時:153cm/変身時:170cm

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 175cm

・義娘アリス『リンナ』
 156cm

問3:3サイズは?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 平常時B:77/W:55/H:72/変身時B:85 W:58 H:80

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 B:85 W:60 H:81

・義娘アリス『リンナ』
 B:89 W:59 H:79

問4:弱点を答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 ヴァルキリー化はあまり長時間できませんし、その後は猛烈に消耗するので動けなくなります。
 それと、耳を触られると背筋がぞくぞくして…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 耳は弱いな。
 それと、戦いを終えた後は、どうにも体が疼いてしかたがない。
 酷い時など戦っている最中に火照ることもある。

・義娘アリス『リンナ』
 眼鏡が手放せないわ…

問5:自分の自慢できるところは?
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 こう見えて、身体は頑丈な方だと思います。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 『2人』の『娘』だ。
 後は出産を経てなお『現役』たりえるこの身体だ。
 それが早かったのもあるが、維持のためそれなりに努力もしているぞ。

・義娘アリス『リンナ』
 友達からは、早熟だとか、胸が大きくてうらやましいと言われるわ。
 でも、この身体はここに連れてこられた時に改造されたモノだから正直好きじゃない。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 魔族の調教…初めて身体の中に闇水を注がれたときの感覚は
 今でも忘れられません。思い出す度に身体が熱くなります…

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 好きにするが良い。ベッドの上での一対一から、捕虜になっての拷問・調教行為まで、一通り経験してきた。

・義娘アリス『リンナ』
 お、義母様…同様よ。好きにしなさい。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 サキュバスとの戦いに敗れて、そのまま彼女のアジトに連れて行かれました。
 その後全身に媚薬を刷り込まれ、火照りきった所で貫かれました。
 正直、よく覚えていません。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 剣士の頃、戦闘中にヒドラに巻き付かれて貫かれた。
 で、そのまま戦い続け、とどめを刺したと同時に果ててしまった。
 戦いの後に体が火照る原因にして、黒歴史だ。

・義娘アリス『リンナ』
 具体的には覚えてないけれども、魔族に奪われたわ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・長耳アリスクルセ『ミカエラ』
 戦いに敗れた代償として、胸に服従の証であるピアスを穿たれ、媚薬を混ぜた闇水を身体の中に注がれました。
 気持ちが良い、というとりも一番印象に残った辱めです。

・先代戦乙女RG『ミシェラ』
 深淵に破れて捕らえられ、何故か処刑されず侍女として仕えさせられた事がある。キューペットではない。
 それなりに丁重に扱わたが相応の調教も受けている。それこそ、死を覚悟したこともあった。
 (当時の写真:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleOctoberFest_10Blue_19711)

・義娘アリス『リンナ』
 わ、私は仕える立場だから…

 問9:備考をどぞ
 妖魔と戦い、負ければ人間に手を出さぬ代償として自身が辱めを受ける。
 そんなルールの中で戦い続ける戦乙女(ルビはアリス)達です。

・ミシェラ
 過去に大敗し、その代償として長期にわたる調教の中に居ます。
 そのため、通常の敗北ルールとは別に度々呼び出される事もあります。
 (その過程で魔族サイドとのコネや腐れ縁も多数出来ています)
 態度は不敵なれど、義務の履行に際しては墜ちたのかと思わせられるほど従順です。

・ミカエラ
 母の様な長期に渡る調教の中に身を置いてはいません。
 従順とは言いがたいものの、ルール自体は理解し受け入れているため約束は履行します。
 義務の履行に際し、従順どころか楽しんでいる節すら見受けられる母に少々反抗的になり、そしてリンナに対して負い目抱いてます。
 最近、代償の一環として日常生活の際はアリス服を纏うよう命じられました。

・リンナ
 彼女はミカエラの相方だった司祭で、今はミシェラの義理の娘です。
 かって友を庇い、彼女の責めを肩代わりしていましたが、司祭の身では戦乙女へ行われる責めに耐えられないため
 自ら志願しアリスとなった過去があります。
 彼女達に合わせ、普段は【[衣装]妖精の耳】を着用していますが、いずれ耳自体の改造を受ける予定です。
 普段はアリスとして振る舞い、時には彼女達を責めたり躾けたりすることもあります。
 最近は調教対象としてではなく、2人を責める側に回ることが多いようです。

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。
誰にどのように負けたのかを書き添えていただけると助かります。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非。

108 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2017/01/23(月) 03:48:09 ID:cmq6qASg
>長耳戦乙女(アリス)母娘
ミカエラに命ずる。身体を改造する魔法薬の実験体になってもらう。
一時的に体型を変化させるものだが、君の母上も投薬されたことのある実績のある薬だ。
両乳首にそれぞれ薬を注射で投薬して、君の友人のリンナくらいまで胸を大きくしてみる。
暫くすると、君の身長からすれば巨乳以上の大きさの乳房になるだろう。
その大きくなった状態の乳房の先、乳首を扱くことで、君は絶頂と共に乳房からミルクが吹き出るだろう。
イキそうになったら宣言して報告してくれ。2,3時間、両乳首を扱くから、その間は絶頂を行ってもらう。
どのように絶頂を行うか記録するから、しっかりとイク様を見せてくれ。
それと記録もあるからちゃんと報告してくれよ。

109 名前:長耳戦乙女(アリス)母娘 投稿日:2017/01/25(水) 22:47:52 ID:wMkR3CsA
>>108

「……」
 古城の一室で、憮然としたを浮かべるエプロンドレス姿の少女が一人。
 敗北の対価を支払いに来たミカエラだ。
「お嬢様…お時間です」
 彼女の側に控え、進言するリンナ。
 指輪を交わしたとは言え、従者然とした彼女の態度は変わらない。
「分かっているわ…」
 ミカエラが頷くと、リンナは黒い首輪を用意する。
「自分で…出来るわ」
 戦乙女の力を封じるための術具であるそれを半ば奪うように受け取ると、自らの首に巻き付けるミカエラ。
 直後、彼女が顔をしかめる
 革の振れる場所に静電気のような感覚が生まれたからだ。
「術式、強くなったのね…」
「はい。支えを得たので」
「そう…」
 ミカエラは薬指の指輪を意識しながら頷いた。


 魔族と戦乙女の間で結ばれた約束は、勝敗に限らず人間社会の平穏を保つことが出来る。
 勝利すれば戦乙女を自由に出来る事もあり、様々な理由から魔族の側に立ち彼女と対峙する人間多い。
「やあ、よくきたね」
 監獄で彼女達を出迎えた>>108>>20)もまた、そんな人間の一人だ。
「ミカエラお嬢様をお連れしました」
 恭しく一礼するリンナ。
「君がお友達の…いや、今はパートナーかな」
「返答につきましては、差し控えさせていただきます」
「つれないなぁ…君だって昔はヨガって…まあいい。しばらく『ご家族』を借りるよ」
「はい」
 >>108の言葉に、リンナは再び頷いた。


 ぱさり…
 リンナの手により、コットン製の白いエプロンが床に落とされ、紺色のワンピースの背が割り開かれる。
「……」
 ミカエラは歯を食いしばり、彼女の行為を受容していた。
 自身の服に手をかけるリンナもまた辛かろうと考えての事だ。
 袖口から腕が抜かれ、半身がはだけられると引き締まった体が露わとなる。
 起伏には乏しいが、戦士らしい引き締まった肉体。
 しかし丸みを帯びているため無骨とは無縁。
 積み重ねられた戦いと調教、両方の成果といえるだろう。
「こちらへ」
 半裸となったところで、>>108が拘束椅子を指し示す。
 棒のような背もたれに便座の如き穴のあいた座面と、調教用と処刑用とを兼ねた悍ましい作り
 リンナは命じられるままミカエラをそこへと誘い、座るよう促した。
 そして、彼女の手によって拘束されてゆく。
 両腕は肘置きに固定され、両足はイスの底部から延びる鎖に繋がれる。
 四肢の拘束が終わると、今度は彼女の首に金属の輪がかけられた。
 絞首刑用の処刑具であるガロットだ。
「こんなことしなくても暴れませんよ…」
 首に軽い圧迫を受けながらミカエラは言う。
「保険だよ、保険。こういう世界で生きてく上では常識だ」
 >>108は言う。
「お嬢様、苦しくないですか?」
 拘束椅子の背後に立ち、ガロットの締め具合を調整しながら問いかけるリンナ。
「大丈夫…それに、苦しくなければ意味はないわよ?」
 そう言って苦笑するミカエラ。
 彼女の態度が、リンナを不安がらせまいとするための虚勢であることは明白だ。
「その辺でいいだろう。後は私がやるから、君は下がれ」
「はい」
 >>108に命じられたリンナは、一礼しその場を後にした。
(今の態度、母親に似てたな)
 等と思いながら、>>108は実験を兼ねた調教を行うべく持参した鞄を開いた。


「恩を売ったつもりはないよ」
 黒い液体が装填されたシリンジを用意しながら>>108は言う。
「……だが、これをどう取るかは君次第だ」
 準備を終え、さらけ出された胸元に視線を落とす。
 その先には小さな、しかし先端はピンとしこりたった乳房が映っていた。。


 乳首に針が突き立てられ、ゆっくりと沈んで行く。
 効能は乳房の肥大化と、絶頂の度合いに応じた量の母乳が出るようになることだ。
 針が人差し指半分ほど沈んだところで、押し子がゆっくりと押し込まれる。
「ん……」
 乳房の内側に熱が生まれる。
「あ…つ…」
 こみ上げる灼熱感に、ぎり…と歯を食いしばるミカエラ。
「体が組み替えられている証だよ。即効性を求めてるから、体への負担がもの凄いけれどね」
「そ、そう…」
 はだけた胸元に汗を浮かべながら、ミカエラは頷いた。


 投薬から一時間後。
 ミカエラの乳房はリンナのそれと同じ程度に肥大化し、乳首から母乳が染み出していた。
「ん…く…あっ…あ…」
 大きく肩を上下させながら呼吸を繰り返すリンナ。
 時折切なげな声と共にぴくり、と小さく体を震わせているのは小さな絶頂を繰り返しているからだ。
 乳首から滴る母乳がそれを裏付けている。
「く…っ」
「ノリが悪いな。君のお母上はもう少し楽しんでいたぞ」
 必死に快楽に抗うミカエラに>>108は言う。
「は、母…は関係っ」
「なくはない。同じルールの中にいるじゃないか」
 そう言いながら。>>108は彼女の耳に手を伸ばした。


「く……っ!」
 全身に電撃が走り、目の前に白い火柱が立ち上る。
 同時に乳首から少量の母乳が勢いよく迸った。
「み、耳に触ら…なっいっ!」
「ここが弱いのは母譲りか」
 >>108はそう言うと、彼女の乳房を乱暴に掴み揉みし抱く。
 勢いに任せた乱暴な手つきだが、それでも母乳が吹き出した。
「はは。こんなので感じてるとは。親子そろってスキモノだな」
 嗜虐的な笑みを浮かべながら、母乳を右手にしっかりとなじませる>>108
 そして、母ミシェラにしたように母乳まみれの掌で右耳を手のひらで包み込んだ。


「いっ…耳は嫌っ!やめ…」
 自身の耳を包み込んだ>>108の掌が前後する度に、ミカエラが切なげな悲鳴を上げる。
「おいおい。こんなに出しておいて嫌はないだろう」
 止めどなく母乳を迸らせる乳房を見ながら苦笑する>>108
「チンポ扱いたってこうはならんぞ」
 だらだらと止めどなく母乳を滴らせ続ける乳首を見ながら>>108は言う。
 既に下乳から下腹部に掛けて、白い肌が乳白色に染められていた。
「もう…やめて…」
 びくびくと体を震わせながら懇願するミカエラ。
「おいおい。なにを寝ぼけたことを言っているんだ。本番はこれからだぞ」
 >>108はそう言うと、背後からミカエラの乳房を鷲掴みにする。
「い…っ…」
 しこりたった乳首をしごかれ、悶絶するミカエラ。
 そして…
「さあ、楽しもうじゃないか」
 >>108がミカエラの耳を甘噛みする。
 次の瞬間、彼女の全身が激しく痙攣させながら絶叫する。
「ひあっ…だから…っ…耳…ダメっ…はひっ!」
「やはり、親子だな…」
 >>108は嗜虐的な笑みを浮かべつつ、絶頂の中にある彼女への愛撫を続行した。

110 名前:先生まじ子と騎士団のろな子 投稿日:2017/01/29(日) 21:43:41 ID:U7Upxs1A
>>101さん
アマツで行われるお祭りに主催側からの依頼によってイベントの手伝いに来たろな子。
「皆さんのお役に立てるように頑張りますね!」
そうして、イベントの準備やら手伝いやらに101と共に駆けずり回る事になったのだったが…
「ふあっ!?ちょっと…101さん!?い、いやっ…」
「ろな子ちゃんのエロい身体を見ていたら、勃起が収まらなくてね」
会場から少し離れた人気の無い場所で一息ついていた101とろな子、彼は二人きりになったのを良いことにセクハラをはじめる。
「はあっ…や、やめてください…ああんっ!」
豊かな胸を揉みしだき、身体となで回す。やがて手を取り、固くなった己の股間に触れさせる。
「このままじゃ仕事にならないんだ、一回抜いてくれたら収まるからさ」
男性器を露出し、ろな子の目の前に付き出す101。
「ひゃっ!?」
雄々しくそそり勃ち、固く太くなった肉の棒を思わず仰視してしまう。
(…て、手で…してあげる位なら…)
そう思い、言われるままに肉棒をシコシコと上下に擦りはじめるろな子
(はぁ、でも、こんな…間近で見ていたら…ヘンな気分に…)
しごいているうちに気分が昂まりスイッチが入ってしまい、思わず棒に舌を這わせてしまう。
「!んんんっ!?」
射精が近くなると101はろな子の顔を掴み口内にペニスを突っ込んで自ら腰を前後させていく。
「!?むっ…んんんんっ!?」
高まる射精感に抗わず程なく男は思いきり精を吐き出した。
――
101をすっきりさせ、一旦彼と別れ各所に居る彼の仲間達の手伝いに向かうろな子。それが次の彼女の仕事だった。
(101さんとはあんな事…しちゃったけど…し、しっかりしないと!)
「すみません、こちらで何かお手伝いする事はありますか?」
「ん?そうだなぁ。ちょっとこっち来てくれる?」
「あ、はい、わかりました。」
そうしてまんまと物陰に連れ込んだ男にセクハラを受けるのだった。
「はぁんっ!や、やあっ…」
「おっぱい大きいねえ、いやらしい目で見られて大変じゃない?」
「そ、そんな事…あううっ!」
露出させられてしまったHカップ巨乳を両手で思いきり揉みしだかれ、同時に耳や首筋に舌を這わせ舐められる。
(やあぁん…はあ…本当に101さんの言う通りに…なっちゃってるうっ…)
『皆君を見て発情しちゃうかもしれないからよろしくね』去り際に101にそんな事を言われていたのだ。
既に101のと秘め事で昂った身体では思ったように抵抗できず、男の良いように巨乳を揉まれまくる美少女騎士。
感度が良すぎる乳房を揉みしだかれながら、勃起する乳首を弄ばれイかされそうになりながら何とか堪えるのが精一杯だった。
――
「やぁ…や、やめてください…ああん!」
「そうなのかい?君の身体は止めて欲しくなさそうだぞ」
以降も他の場所に手伝いに行くが、同じような目に逢い続け…
身体を触られたり、揉まれたり、舐められたり匂いを嗅がれたり…
「このおっぱいも、ふともももいつまでも触っていたいよ」「嫌々言う割りには感じているじゃないか」
エッチな手付きでなで回され、弄ばれ…
「はあっ!い、いやっ…んんんうっ!」
何度も達しそうになりながらもイかされる事は無いのだった。
こうして手伝いではなく、まるでセクハラされる為に会場を回ったろな子。
101に合流する頃には各所で男達にいたぶられ、完全に欲情してしまっていた。
「はああっ!うあっ…そんな、激しく…んんうっ!?」
「パンツはぐちょ濡れ、乳首ビンビンだね、皆にエッチな事をされて興奮しちゃったかな?」
合流するなり、再びろな子に肉棒を突き付ける101。
豊かな胸の谷間に肉棒を捩じ込み、パイズリを強要していた。
「んやああっ!?はあっ、おっぱい、そんなにっ…あうっ…犯さないでっ…はああん!」
男達に弄ばれ余計に敏感になった乳房を思うままに掴み、肉棒を存分に擦り付け、柔らかく極上の感覚を堪能する。
「あっ、んんっ…やあああっ!?」
何度も谷間に射精し、ぶちまける101。最後は肉棒に残った精も綺麗に舐め取らせた。
「はあ…はあ…も、もう…許してください……」
一度ならず二度も101のモノを抜いて、流石にこれ以上の事はまずいとろな子の理性は警鐘を鳴らしていた。しかし…
「何を言っているんだ?休憩時間は多めに取ったから仲間達のもしごいてすっきりさせてあげてよ」
「そ、そんな…!えっ…?」
そうこうしている内に休憩所にやってくる101の仲間達。いずれもろな子にセクハラした男達だ。
「今度は俺達のを気持ち良くして貰わないとね」「ろな子ちゃんの口ま○こでして欲しいな」
彼らは有無もなくろな子に己の肉棒を突き付けるのだった。
「んむっ…んんっ…んっ、んんんっ!?」
口と手とで扱きながらも、胸に腋にふとももに尻にまで男達は好き勝手に擦り付けては欲望を吐きかける。
(やああっ…こんな、事…繰り返していたら…私っ…)
昂ったろな子は男達に命じられなくとも自らペニスを舐めしゃぶりはじめ…
「可愛いろな子ちゃんにチンコしゃぶって貰えるなんてな」「おっぱいエッチ過ぎて擦り付けてるだけでイケちゃうよ」「ほら、しっかりしごいてよ」
ろな子の身体ですっきりした男達は、再びやる気になりイベント会場に戻って行くのだった。
だがいくら男達を抜いてあげてもとうとう男達がろな子を満足させてくれる事は無かった。
――
「今日はご苦労様、本当に助かったよ。」
数時間後、イベントも一段落し、手伝いを終えたろな子は101と共に休憩所に来ていた。
「これが報酬と話していた七草粥だよ。…どうかしたかな?」
「!…あ!?い、いえ…なんでもないです…!頂きます…。」
依頼料を受け取り、せっかくなので持ってきてくれた粥を頂く事にする。
イベントの手伝いが終わったらすぐにでも、もっとエッチな事をされるのではないかと思い込んでいたろな子。
しかしどういう訳か101はそんな素振りは一切見せない。
(はあ…あんなにエッチな事しておいて…)
身体こそ重ねてはいないが、男達に身体を弄られ、何人もの肉棒を射精に導いたのだ。
お陰で昂りに昂り火照った身体はずきずきと疼き、熱に浮かされてる時のように意識はぼんやりとしていて、粥の味などわかったものではなかった。
「じゃあ今日は本当にありがとう。お疲れさま。
「!あ…え…、は、はい…お疲れ、さま……でした…。」
ろな子が粥を食べ終えるのを見届け、別れの挨拶と共にそそくさと立ち去ろうとする101。
まるで彼女にいやらしい事をした事実など無かったかのような振る舞いに、ろな子は呆然と男の後ろ姿を見送る事しかできない。
(…もう手伝いは終わったんだから…早く…私も帰ろう…)
しかしそう思いながらその場を動く事ができないろな子。疼く身体が、後ろ髪を引かれてしまう。
(はぁ…今ならまだ…呼び止めて…)
続きをして欲しい…そう思ってしまう。
(だ、だめ…そんな、ふしだらな事…もう、蝶の羽で……)
ろな子が自ら淫らな考えを振り払おうと思ったその時、思い出したように振り返る101。
「これから仲間達と新年会なんだけど、良かったらろな子さんも一緒にどう?」
「――!」
捨てきれ無かった淫らな考えを後押しするかのような101からの提案。
そんな悪魔の誘いにろな子は首を縦に振ってしまうのだった…。

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