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【18歳未満進入禁止】総合命令スレ35【inハァハァ鯖】

111 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/02/23(日) 18:17:20 ID:w6mVlJM2
復活ありがとうございます!書き込みがエラーになる問題で命令遂行出来ずpi○ivへの投稿もしようとしていたのですけれど…
結局あまり捗らず、改めてリリィナは皆さんに命令で加害されるのが大好きなドMなのだと気が付いてしまいました…
また虐めて下さい

>>108さん1

「こ、ここは…また黒ローブ男達のダンジョンに迷い込んでしまったのですか…!やはりアイテムも使えなくて…はぁ、んんっ♥はううんっ♥こ、このままでは…んんっ♥」
忙しい年末年始のイベントの警備や任務を無事に終えて日常が戻ってきたのも束の間…街の見回りをしていたリリィナは気がつくとフェイヨンダンジョンのような洞窟で岩壁に囲まれた部屋に閉じ込められていた。出口のようなものを探すが何も見当たらない
「も、もう…カラダがおかしいっ…ですっ♥はぁ…脱出するにはどうすればぁ…んん♥」
…しかしここは雰囲気こそフェイヨンダンジョンと似ているものの、似て非なるダンジョンである事をリリィナは嫌という程知っている…
彼女はこれまで幾度となくこの空間に誘われ…その度にダンジョン内を満たす媚薬に冒され、発情させられたカラダでは抗う事も叶わず…性欲を持つダンジョンの意思であり化身たる黒ローブの男達に何度も犯されからだ。
アイテムの類は使えず武器も振るえない、おまけに媚薬によって強制的に発情させられ全身が敏感になっていくのを感じている状態で…誘われた時点で男達に犯される事が確定している
「性欲を持つダンジョン…ああん♥い、いったいどのように倒せば……」
彼女の敬愛する騎士ですらも目の前で犯され、そして記憶から再現した偽物の少年達にも犯され…男達に屈服させられ負け続きのリリィナ、勝つビジョンが全く見えず…カラダは媚薬に冒され、心も過去の凌辱を思い出して折れかけてしまっている
(はぁ…なんで、あんな得体の知れない黒ローブに…♥おっぱい揉まれて…♥吸われた挙句…大ききて固いオチンポで何度も突かれて…♥♥)
黒ローブ男に犯される自身を想像してアソコを無意識に手を伸ばす…そんな時だった
「久方ぶりだなリリィナよ、ククク…そんなに顔を赤らめて今ナニをしようとしていたんだ?我らを誘惑しているのか?相変わらず犯してくれと言わんばかりの淫らさで感心するぞ」「フフフ、前回の趣向も気に入っていたようだしな。今回もリリィナの為に一風変わったゲームを用意してやったぞ。全てのお題をクリアできれば犯す事はせず負けを認めてここから出してやろう」
「っ…!?はあっ…黒ローブ…な、何を言って…そもそも…武器もスキルも使えて…媚薬さえなければ…貴方達なんかに屈したりなんか…っっ♥」
どこからともなく現れるローブ男2人を睨みつけつつ、既にかなり媚薬が効いているのに虚勢を張るリリィナ…当然そんな態度は看破されており、2人の男は嘲笑う。
「そうか?例え戦ったとしても結果は変わらないと思うがな」「だがこれからするゲームではお前が我らを負かす事ができるかもしれないぞ?」
(な、何を考えているんですか…)
いずれにせよリリィナに拒否権はなく強制的に男達のゲームに参加するしかない。犯されずに済む可能性が少しでもあるなら…と希望を抱くが、実際にゲームがそんな生易しいものであるはずがなく、最初からリリィナの絶対的な負けが確定しているものだった…
岩壁に最初の指示である『下着姿になって10分間鑑賞される』との文字が浮かび上がる
「どうした?早く脱がないとゲームが始まらないぞ?」
「っ……わ、分かっています……」
男達に促されたリリィナは騎士の防具を外し、スカートを脱ぎ…男達の前で下着姿を晒してしまう
その下着は彼女の清楚なイメージ通りの純白で清潔感があるブラとパンツで、少女のカラダの性的魅力が引き立たせ男達の視線を惹きつけるには十分過ぎる代物だった
(いやぁ…見られてる……じろじろ見ないでぇ…♥もう、変な気分に…なっているのに…視線で…犯されて…♥はぁ…んああぁっ…♥)
「リボンとフリルの装飾が可愛らしいデザインのパンティではないか、リリィナよ。騎士としては少々愛らし過ぎないか?それとも……男がより可愛らしく、劣情を催すような下着を選んでいるのか?クク……それにもう既に湿っているようだな?」
「ブラジャーもレースのリボンがあしらわれているな。デカ乳の割にサイズが小さいんじゃないか?まだまだ成長中ですぐ大きくなるからか?クク……ピンク色の突起が透けて見えていやらしいなぁ?」
既に媚薬で昂ったカラダは男達を楽しませるように反応し、乳首は勃起しアソコは愛液で溢れてしまって……こんな男達に己の恥ずかしい姿を見られる事に悔しい気持ちもあるが…リリィナはこの屈辱に10分間耐えるしかない
ローブ男達はにやつきながらリリィナの周りを回りながら彼女の下着姿を鑑賞し、その反応を楽しんでいる。
「純白パンティのクロッチ部分から愛液が溢れているなぁ。どれ、こういうのはどうだ?」
そう言って下腹部に顔を近づけて匂いを嗅いでくる…それだけでも相当な辱めなのに「ククク、発情したメスの匂いが濃くなってきたなぁ」と リリィナの羞恥心を更に煽り、10分が経ち、次のお題に移る

「次は…『男たちのおっぱい責めに10分間耐えてイかないようにする』だな」
「ククク、お前が一番敏感な部分ではないか?頑張って堪えないとダメだぞ?」
そう言ってブラジャーを剥ぎ取り、左右のおっぱいにそれぞれ男が舌を伸ばしてくる…
「そ、そんなぁ…♥ひううっ♥いやぁっ…おっぱい♥舐めないでぇ……っんん♥」
最初から一番の弱点である乳首には舌では触れず、慣らすように乳輪を円を描くようになぞったり、乳房を解すように揉んだりしてくる。それだけでイッてしまいそうになりながらもなんとか堪えるリリィナ…
「クク、我らの攻めに随分と反応してくれるな。乳房も敏感で揉みしだくたびに漏れ出る吐息が堪らん……フフ、可愛らしい声を出すではないか」
「んはぁっ……やあぁんっ♥はぁ、ふうぅ……あっ……あああっ♥んあぁっ!いやぁっ♥」
男達の舌は乳首には一切触れずに乳房や乳輪、脇の下を愛撫し、リリィナはその度に身体を跳ねさせ悶えてしまう。しかし決して絶頂だけはしないように必死に耐えて…男達もリリィナを果てさせないよう加減をする。
「ククク、興奮して母乳も出始めたか。ピンク色の乳首が勃起して可愛らしい乳輪もぷっくり膨れて……いやらしいなぁ?そんなに飲んで欲しいなら望み通りにしてやろう」
そう言って男達はじっくりと攻めていたのを止めてください左右同時に乳首に吸い付いてくる。
「ひうううっ♥んあああぁっ♥おっぱい♥吸われてる♥んあぁっ!だめえぇっ♥はぁんっ♥」
そしてそのまま激しく音を立てて吸い上げたり、舌で転がすように舐めたり、歯を立てて甘噛みしてきたり……
一転してリリィナを堕としにかかる男達。
リリィナの乳首からは母乳が勢いよく噴き出し、男達はそれを美味しそうに飲んでいく その快楽に耐えながらもリリィナは絶頂だけはしまいと歯を食い縛り、必死に耐えるが…堪えきれずについに絶頂を迎えてしまい、母乳と潮を吹き出してしまう。
「いやああぁっ♥こ、こんなの♥我慢なんてできなぁっ♥ああああぁっ♥イク、もう…いっっくうううううう♥はぁあ、いやぁ……ぁ♥」
身体を痙攣させて絶頂に達したリリィナの姿は実に淫らで艶っぽく、男達を楽しませる。
「はぁっ…いやぁっ♥我慢なんてできるわけぇ…ないっ…おっぱいだけでイっちゃったぁっ…♥ああ…そ、そんなぁっ…♥」

112 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/02/23(日) 18:18:09 ID:w6mVlJM2
>>108さん2

「ククク、時間は…10分3秒で絶頂…ギリギリだったな?リリィナにしては頑張ったではないか?「今度は『大の字型の拘束台に拘束された後、身体の隅々まで媚薬ローションを塗りたくられる』だな」「喜ぶがいいリリィナよ、今度はご褒美タイムだぞ我慢していた分イかせまくってやろう」
「はぁっ…んん♥そ、んな…♥やああっ…!」
これまでのゲームで既に疲労困憊のリリィナ……次のお題が表情され抵抗をする元気も残っていない、彼女の両手首には金属製の手枷が嵌められ大の字に拘束されてしまい男達はポーション瓶から媚薬ローションを大量に手に出し…
「ククク、まずはそのデカパイからだ。たっぷり塗り込んでやろう」
男達の手はリリィナの大きなおっぱいに伸びてきて……ローションを塗りながら乳房全体をマッサージするように揉みしだかれてしまう。
「ひあああんっ♥んはああああっ♥ああっ♥はぁっ♥はあんっ…か、感じすぎて…おかしくなっちゃう♥ダメぇっ……んあぁっ♥はっああぁんっっ♥」
ピンピンに勃起した乳首には特に入念に塗り込み、時折指で弾いたり摘まんで引っ張ったりしてくる。
「ひいいん♥ま、たおっぱいばっかりいっ♥んあああぁ♥イクいくうううう♥あああああぁっ♥」
その手付きは優しく労るようなものではなく、むしろ辱めるように乱暴に揉んでいき、リリィナのおっぱいは男の愛撫によってローションを塗り込まれながらいやらしく形を変えていき…容赦ない攻めに母乳と潮を吹き出し何度もイキ果てるリリィナ。
「もうパンティもぐしょ濡れで脱がせてもいいな、こっちのも…ククク、たっぷり塗り込んでやるからな」
愛液を垂れ流している秘部にも媚薬ローションが塗られていく
「!!そ、んなぁっ♥んくうううう♥イクううっ♥んはああっ♥うあああ♥んはああああぁっ♥またぁっ♥イク、いかされるうううっ♥♥」
枷によって足を閉じることもできず、リリィナの恥ずかしい部分は男達に丸見えになってしまい…そこに容赦なく媚薬ローションをたっぷりと塗り込んでいく
「ククク、膣内が指先に絡みついてくるぞ。絶頂に痙攣する膣内もいやらしいな」
太い指が出し入れされる度にリリィナの秘部からは愛液が溢れ出し……男の指は膣ヒダを解すように動く 媚薬ローションも粘膜に吸収されていき、彼女の性感は更に高まっていく
「んやあああぁっ♥イクうううっ♥おっぱいも揉まれて…同時にぃっ…うあああ♥こんなのおかひくなっちゃいますっ♥いやぁ♥イクのとまらないですよぉっ♥♥ああぁあああぁっ♥♥」
リリィナはあまりの快楽に涙を流しながら何度も絶頂を繰り返す…
既に媚薬に冒されているカラダに更に多量の媚薬を塗りたくられる…その快楽は計り知れずその刺激にリリィナは何度も絶頂を迎えて身体を跳ねさせるが……男達は手を止める事なく、リリィナの全身に媚薬ローションが塗り終わるまで責め続けた……
「そろそろ良いだろう、では次だ…なになに、『10分間オナニーをして5回以上イく』だそうだぞ?」「ククク、見ていてやるから思う存分オナニーしてイクといい」そう言って男達はリリィナの両手首に嵌められた手枷を外し……リリィナを拘束台から解放し自由に動けるようにする 絶頂の余韻で息も絶え絶えなリリィナだったが媚薬ローションの効果ですぐにまた疼きはじめてしまう……
「はぁ、はぁ……ん、ああぁっ♥」
リリィナがオナニーを始めるのに時間は掛からなかった。
彼女は手枷を外された両手を自分の胸に伸ばし、媚薬ローションでぬるぬるになった乳房を揉み始める…そしてもう片方の手は股間へと伸びていき、割れ目をなぞり始めた。そのまま膣内に指を挿入して掻き回す
「んくううううっ♥はぁんっ♥んあぁあっっ♥」
それだけでも凄まじい快楽に襲われ、すぐに絶頂に達してしまうリリィナだったがそれでも手を止める事なく手淫を続ける。
「やあぁっ♥こんなぁっ♥見られながら…するなんてぇっ♥でもっ、手が止まりません…♥んんんっ♥イク、んやああぁっ♥」
「ククク、エロ過ぎるぞリリィナ。とても秩序を守り正義を遂行するロードナイトとは思えない淫らさだ」
男の言う通り、そこには本来の誇り高く高潔な女性騎士の姿は無く……快楽に堕ちて自慰行為を続けるメスの姿があった。
媚薬に冒されたカラダは快楽を求めて止まらなく、男達の言葉責めにも興奮してしまっていた。
胸を揉む手付きが激しくなり、乳首を摘んで刺激したり乳房を円を描くように撫でたりする。
「ふふふ、これがゲームでなければ今すぐ押し倒して犯しているところだ。代わりに美少女巨乳ロードナイトのオナニーショーを存分に楽しませて貰うぞ?」
そう言って男達が見ている前で、リリィナはクリを擦ってオナニーに没頭する。
透明な汁が溢れる膣内に指を出し入れし、もう片方の手は乳房を揉み続ける……
乳房と膣を同時に攻める度にリリィナの口からは淫らな喘ぎ声と甘い吐息が漏れる……
「はあぁんっ♥んああっ……♥はぁっ、ああぁっ♥やあっ♥んくっ♥」
男達はリリィナの自慰姿をじっくりと観察していた。
華奢な体型からは想像もできない豊満な巨乳とその柔らかさを感じさせる大きな尻……愛液で濡れた陰部と甘い吐息を漏らすその口……そして快楽に堕ちた美少女の痴態を目の当たりにし男達はこの後待つ最後の「お題」への期待にイチモツを固く膨らませていく…
10分後…5回どころか小さな絶頂を含めればその10倍は果てて……快楽に染まりきった雌の顔があった
(はぁっ…はぁ♥確かに挿入はされていないけれど…こんな屈辱……でも…これで……♥)
絶頂の余韻の中……リリィナは悔しさに唇を噛む。
しかしこれでようやく屈辱的なゲームからは解放される…約束通りお題を全てクリアしたリリィナの目の前に扉が現れる
「ククク、良い見せ物だったぞリリィナ。では約束だ、ダンジョンから出してやろう、もう装備もアイテムも使えるようにしてやったぞ」「どうした?この扉はこの空間と現実を繋ぐ次元の扉だ。後は通り抜けるだけだぞ」

113 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/02/23(日) 18:18:51 ID:w6mVlJM2
>>108さん3

ダンジョンの意思である彼らが許可を出した事で、アイテム使用とスキル使用が可能になった事を認識するリリィナ
(!今ならいつもの力が出せる…それに、今ならひょっとして…)
代々優れた魔力を持つ家系に生まれたリリィナは姉程ではないにしろ、空気中の魔力の流れを感じ取る感覚に優れている。
現実への繋ぐ道が近くにある影響か、装備制限が解除された影響か…黒ローブ男達に今なら攻撃を加えられると、直感が言っている
「なんだ?やはり続きがしたいのか?それとも…」「いらぬ考えはしない方が身のためだぞリリィナよ、後悔する事になるぞ」
ローブ男達が何かを察して挑戦するように笑う。
例え倒す事はできなくても、この怪異達に一矢報いる事ができれば…そう考えたリリィナは武器を抜き、全ての魔力を注ぎ込んだ渾身のスパイラルピアースを放つ
「卑劣な貴方達の行いを…これで少しは省みる事です…!スパイラルピアース!」
槍を媒介に螺旋状に渦巻く黄金の魔力が放たれる。その光は石壁の部屋を難無く破壊し、黒ローブ男2人をも呑み込みリリィナは確かな手ごたえを感じながらも扉をくぐる…少し卑怯な気もしたが悪には相応の報いだとそう思う事にして、リリィナはダンジョンを脱出する事が……
「ククク、中々やってくれるではないかリリィナ。だが何度犯されても我々を倒そうと挑んで来るその意思の強さ、高潔さ流石はロードナイトといったところか」「それでこそ我々も屈服させ甲斐があるというものだ。だが残念な事に実体の無い我らを数体、数十倒したところで痛くも痒くもないのだ」
できなかった…扉の先は先程と変わらぬ部屋でしかも無傷の黒ローブ男2人が待ち構えていた。
「!?そ、そんな…今、確かに手答えが…それに…ここはまだダンジョンの中で…はぁ…んくうっ!?」
武器を構えるリリィナだが、相手は2人の上に魔力は空。おまけに媚薬で蝕まれたカラダではどうしようもなく…何度か攻撃を躱したところで2人がかりで押さえつけられて…今度こそ完全になす術もない。敗北した美少女騎士を待ち受けるのは男達による凌辱しかなく…
「ククク、壁の文字が見えるか?大人しく扉をくぐるにしろ反抗するにしろどちらを選んでもお前はこの部屋に来るようになっていたのだ」「最後のお題は『我らに満足するまで中出しされないと出られない』だ、お前のような美しい女の痴態を見せられて我らがただで返すわけがないだろう」
「そんな……あ、貴方達はどこまで卑劣な真似をっ……あぁっ、いやぁっ♥負けた上に…こ、こんなぁっ…いや、いやあああぁっ♥んやあああああぁ♥」
リリィナが言い終わるのを待たず、ローブ男の極太のペニスが挿入される。そのまま立ったままバックから
激しく突かれ、尻肉が打ちつけられる度にリリィナの口からは甘い喘ぎが漏れる……
「ひあっ♥くうぅんっ♥ダメぇ♥またこんな男に犯されて…感じるなんてぇ♥はあああぁっ♥やああっ♥」
最初からリリィナを犯さずに帰すつもりなど男達は毛頭無く、膣内を見せつけられて犯したくて堪らなかった男達は媚薬で敏感になったリリィナの膣内に念願の挿入を果たして…淫乱騎士はそれだけでも達してしまいミルクを噴き出してしまう
「ククク、淫らに母乳まで吹き出してそれほど我らのチンポが嬉しいか」「この瞬間を待ち侘びたぞリリィナよ。たっぷり可愛がってやろう」
「子宮口までぇオチンポで♥犯されてるうっ♥ああん、こんな乱暴されてるのに……んあぁっ♥やあぁっ♥」
子宮口と亀頭のキスは媚薬で発情したリリィナにとって最高の快楽で、一突きされる度に媚薬で昂らせられた性感では軽く2、3度達してしまい…
「ひああっ♥ああぁんっ♥ダメっ、こんなっ……またイくっ♥うあああぁっ♥こんな男の性欲処理セックスに使われてぇ♥きもちいいっ…イク♥イクうううう♥」
膣内を突かれる度に達してしまい、絶頂の余韻で痙攣するリリィナは更に激しく突かれ、連続絶頂に追い込まれれる…
「ククク、さっきまでの威勢はどこにいったんだ?エロ騎士が…もうすっかりデカ乳揺らして善がりまくっているじゃないか。クク、しかしお前を試して正解だったぞ。戦い敗れた末に凌辱されるのは騎士としても雌としても屈辱だろう…だがその屈辱がより上質な快楽をもたらす、そうだろう?ドMで淫乱なロードナイトよ」
「だから後悔する事になると警告したのだ、悔しいか?だがそれが背徳の快感なのだろう?リリィナは我らのチンポで屈服させられるのがもう癖になっているようだからな。これがお前の望みなのだろう?」
もう片方の男がリリィナの前に回り自身に縋り付く格好でチンポをしゃぶらせる
「んむうっ♥はむ、んちゅうっ♥んくうっ♥はあっ、はむっ♥んちゅうっ♥」
リリィナは逆らえない。媚薬に侵されたカラダと凌辱の快楽に染まった心ではもう……
(逆らえないっ…悔しいのに…屈辱なのに…それが良くってぇっ…カラダが望んでしまっていて…この快楽に逆らえない……♥)
リリィナの口内で極太チンポが暴れ回り、その先端から白濁液が発射される。それを一滴残らず飲み干し、膣内にも容赦無く中出しされる。
「!?んんんっ…いやぁっ…びゅーびゅーってぇっ♥いっぱい出されてるうっ♥……イクっ♥んああぁっ♥」
リリィナの膣内に大量の精液が注がれ、その快楽でまた絶頂に達するリリィナ…その膣内に挿入されたままの極太チンポがまたも動き始める。
「ひあぁっ!?だめえぇっ♥今イッてるっ♥動いてるうう♥いやぁっ、イってるからぁっ♥ダメええぇーっ♥」
イキ終えて敏感な状態のリリィナの膣内を容赦なくピストンされ、リリィナは快楽に打ち震える。
「ひあんっ♥はあっ♥やあぁっ♥またイクっ♥ダメぇ、もう許してぇっ♥んああぁっ♥こ、こんなのおかひくなるっ…♥んやあああぁっ♥」
何をされても絶頂し、イキ続ける連続絶頂に追い込まれ全身を痙攣っせて果て続けるリリィナ…当然男達が止めるはずもなく、ニヤニヤと邪悪な笑みを浮かべ自分達のチンポでよがり狂う巨乳騎士を凌辱し続ける
「ククク、何を言うか。まだ始まったばかりだぞ?リリィナのドスケベな身体をもっと堪能させて貰うぞ。この部屋から出られるまでな。クク、それまでに何度イクか楽しみだな」
その言葉と共に、またリリィナを貪り始める黒ローブ男達……
延々と洞窟内に響き渡る性交と少女の嬌声…男達は媚薬漬けになったリリィナの身体を徹底的に味わい、飽きるまでその美しい肢体を犯し尽くした…


>>109さん

「こんにちは、109さん!ご依頼で警護に参りました騎士団のロードナイト、リリィナと申します。よろしくお願いします!」
任務にある通りプロフェッサーである109さんの魔術工房の警備に訪れるリリィナ…しかし109さんのこの依頼には裏の依頼内容が存在していて……
「っ…わ、私のパンティーを…じっくりと鑑賞してください……っ」
その内容とはリリィナ自身が彼の工房のインテリアとなる事であった。彼の指定したポーズ…すなわち、スカートを自ら両手で捲り上げ、109さんの目の前で下着を見せつけるポーズで居続けなければならない。
「ほほう、黒のパンティとはリリィナちゃんも中々良い趣味をしてるねえ」
黒のレースの下着を見せつけるように突き出しながら、顔を真っ赤に染めるリリィナ。しかしこれはあくまで依頼……この程度なら耐えられると彼女は自分に言い聞かせて耐えようとするが、そんな考えはお見通しとばかりに109さんが次の指示を出す。
「じゃあパンティの説明を口頭で頼むよ」
109さんはリリィナのパンティを食い入るように見つめながら、その詳細な説明を要求する。リリィナにしてみれば警護に来てこのような仕打ちを受けるとは…屈辱な上に恥ずかしいが彼女に拒む事は出来ない
「は、い…黒のレース生地で…リボンの装飾が……中心に付けられていて…フリルも付いています……全体的に可愛いデザインで……動き易くフィット感は良いのですが…その分生地は薄めですっ……ううっ…」
自分はなぜこんな説明をしているのだろうと思いながらもパンティを見られながら説明をするという羞恥過ぎる状況に顔を真っ赤にし、今にも泣き出しそうになりながら堪えるリリィナ……
「っ…そ、そんなぁ…はぁっ、近くで見過ぎ…近すぎですよぉ♥ううっ…や、やぁっ…か、カメラまでぇっ…ううう……だ、だめですうう…っ」
109さんは愉快そうにリリィナのパンティを至近距離で
覗き込み、観察し、カメラを取り出して撮影までしている……
警護任務を受けてきたはずが依頼主からパンティの詳細な説明と写真撮影までされるという屈辱的な仕打ちに…興奮と羞恥でパンティ越しにはっきりわかるほどアソコを濡らしてしまうリリィナ。
「ふふふ、そんなことを言って視姦されて感じているじゃないか。パンティ濡らしてるところもしっかりスクショを撮ってあげるからね」
「そ、そんなぁっ……っっ♥」
そしてシャッターが切られる音が何度も部屋に響き…リリィナはパンティをしっかり109さんの脳内とフィルム両方に記録されてしまうのでした……

114 名前:46 投稿日:2025/02/24(月) 04:25:19 ID:vt./YNnU
>騎士団のロードナイト リリィナ
(白濁まみれになって倒れている二人を見下ろしながら)
ぐへへ、今回の親睦会はこれで終わりだがこれからも定期的に開催するからな
ちゃんと姉妹そろって参加するんだぞ?
もし逆らえば、わかるよな?

(久々の命令でしたが楽しかったです。またネタが浮かんだら命令させてもらいます)

115 名前:秘密倶楽部のキューペット達 投稿日:2025/03/03(月) 22:28:58 ID:481F6UrI
>>91
時間が空いてしまい申し訳ございません。

「そういえば…」
 椅子に腰掛けた僕の足下で、全裸で四つん這いになり物欲しそうに見上げるベッキー先輩を見下ろしながら呟く。
「どうした?」
 アリシア先輩が問う。
 彼女はベッキー先輩の背後に腰を下ろし、慣れない手つきで彼女の2穴に張り型を突き立て、緩慢な注入と攪拌を続け理性を『炙って』いる。
 今僕は、一応主らしくペットを使役する、という名目でアリシア先輩にベッキー先輩を責め立てさせている。
 そういえば聞こえはいいが、この二人の底無しの欲求に僕だけで答えていると文字通り命が持たない。
 情けない話だが、保身のためこうしてペット同士で攻めさせているわけだ。
 片方ずつ孵化させればいいと言われてしまえばそれまでだが、片方を先に孵化させれば、もう片方も孵化しろとせがまれそのまま押し切られてしまうのがいつもの流れだ。
 そこで今回は、その懇願を逆手に取って『しつこく要求した事』を口実に、お仕置きという名目でアリシア先輩にベッキー先輩を攻めさせた。
「どうしたの?クインく…ご主人様」
「どうしたんだ?我が主」
「いや、ベッキー先輩がペットになった理由、聞いていなかったなって…」
 2人の問いに僕は率直に答えた。
「あー…そうい…んっ…まだ…はなして…いなかったっす…ね」
 ベッキー先輩は、こみ上げる快楽に喘ぎながらも、その時を思い出しながら口を開いた。
「そうっすね…あの日…」


 あの日、剣士だった私は素材集めを行うためイズルード海底洞窟の上層を歩き回っていた。
 ううん、それは多分口実だった。
 過去にとある『酷い目』に遭って依頼、何かが変わっていった自覚はあった。
 それをはっきりと自覚し、諦めたのもあの日だった。

「あいっ…た…」
 突然、足下で崩落が発生した。
 階層間を隔てる強固な岩盤が崩れ、私はそのまま第三層に滑落した。
「珍しいっすね…」
 呟きながら、五感と四肢の状態を確認する。
 全身が激しく痛むが、肉体に問題はない。
 だが、水場に落ちたことで衣類が水分を吸い、体に張り付居てしまっている。
 これでは、体温と体力を奪われてしまう。
「どこか安全な場所で…いや、引き返すべきかなぁ」
 私は、周囲を見回しながら呟いていたのを覚えている。
 振り返れば、単なる独り言ではなく、心の底でなにかに期待していた自分に対して言い聞かせようとしていた。
 逡巡したその時、背後でバシャッ!と何かが激しく水面を叩く音が響く。
 ビクッ!と背筋が震える。
 あのとき感じたのは、純粋な恐怖…ではなかった。
 ゆっくりと振り向いた先に、それはいた。

 
 振り返ると、水面には緑色をした樽のような物体。
 それの窪んだ頭頂部から延びる夥しい数の赤黒い触手。
 周囲を岩盤に囲まれた、まるで密室のような空間に隠れ棲んでいたヒドラのような生き物の群が視界に入った。

 
「交雑種…」
 どくっ… と鼓動が速まるのを感じながら、私は呟いた。
 ペノメナとヒドラのよう危険レベルの異なる種から生まれたイレギュラー。
 自然界で発生することは極めて希で、 アルデバランやレッケンベル、あるいはジュノー、ゲフェンの非合法な研究者が製造し、そして持て余して野に放したモノが繁殖、凶暴化して手に負えなくなる、というのが話の定番だ。
 基本的には長期生存が難しく、野にはなったところで息絶えるのも時間の問題なのだが、何事にも例外は存在する。
 そして、それらは最悪の場面で姿を現す。
「やっぱり…居たんだ」
 私は眼前の群を見ながら呟いた。
 同時に、ゴクリと息を飲んだ。


 ばしゃっ!
 獄吏が床に鞭を打ち付けるように、交雑種の一体が触手で水面を打ち据えた。
 私はびくり、と背筋を震わせる。
 駆け上るのは恐怖と、そして僅かな官能。
 交雑種はその後、ゆっくりと触手を近づけさせる。
「ひ…っ!」
 勝てない。
 死を覚悟した私をあざ笑うかのように、交雑種は触手で器用にスカートの裾をつかむ。
「え?」
 一瞬戸惑う。
 だが、理解した。
 目の前の交雑種は、私を弄び楽しんでいるのだ、と
 同時に、私の、裾を握りしめていた指から力が抜けて行く。
 やがて、水を吸い、足に張り付いたスカートをゆっくりとたくしあげられていった。


 私が交雑種と出会ったのはこれが始めてではない。
 以前、迷いの森で明らかに色の異なるマンドラゴラに襲われ、弄ばれた。
 マンドラゴラは屈辱だけではなく、歓喜を植え付けるに充分な知性と技量を持ち合わせていた。
 そいつは通り掛かりの騎士によって駆除され私は一命を取り留めたが、その時の騎士が明らかに『これが…交雑種か』と口にしていた。
 それが始まりだった。
 私は、自身の心に傷跡を残した『知性ある生き物』を無意識のうちに追い求めるようになっていた。
 そしてついに出会った…いや、出会ってしまった。
「う…っく」
 私はごくり、と息をのんだ。
 私の態度に心をよくしたのか、血のように赤い触手を足下に巻き付ける交雑種。
 足を伝い昇ってくる触手は、太股に達すると素肌をまさぐり始めた。
「いっ…」
 触手の表面にざらざらと、そしてチクチクとした感覚を覚える。
 目を凝らしてよく見ると、そこには夥しい数の、小さな『歯』の様な硬質の棘が埋め込まれている。
 これで打ち据えられれば皮は裂け肉が削げること請け合いだ。
 私はゴクリと息をのんだ。
 ギュ…っ…
「い…っ!」
 私の動揺を悟ったかのように、交雑種は太股に絡めた触手を締め上げる。
 想像したとおり、触手が食い込み血が滴る。
 そして骨が軋む。
「ひゅ…っ!」
 体勢が崩れそうになった私の首に別の触手が巻き付き、文字通り吊し上げる。
 メリメリ…と触手が締め上げる音が耳元から聞こえてくる。
 だけど不思議と抵抗する気は起きなかった。
 振り返れば、恐らく最初の遭遇で私の尊厳は既に打ち砕かれていたのだろう。
(ああ、終わらせてくれるのかなぁ…)
 次の瞬間、何かの折れる鈍い音共に足に力が入らなくなる。
 体勢を崩し、ばしゃりと音を立てて体が水面に突っ伏した。
「   」
 そこから一拍遅れで足が折られのだと言うことを理解する。
 そして更にもう一拍の後、
 声にならない悲鳴が響きわたる
 全てに、自分自身の死にすら無関心だった私の脳裏が痛みで支配される。
 目を見開き、天井を見る。
 そして次の瞬間、首に巻かれた触手にさらなる力が込められ、私は意識を失った。


「つっ…!?」
 意識を取り戻すと同時に、足の痛みが蘇り、同時に服の内側で何かがうごめいている事に気づく。
 それを知覚した直後、強烈な吐き気がこみ上げる。
 衣服の内側ではない、もっと内側、私の体内で何か、蛇のような何かがうごめいている様な感覚。
「うぐ…」
 喉元に強烈な異物感と、灼熱感。
 次の瞬間だった。
「ごぽ…っ!」
 血のように赤い触手が、私の口から飛び出した。
 お尻から入り込んだ触手が、体内を抉りながら口元に到達したのだ。
 それを理解した瞬間、強烈な嫌悪感がこみ上げる。
 腸(はらわた)の中で蠢動するそれは、いやがおうにも体内の形状を意識させられる。
「おぐ…っ…裂け…」
 こじ開けられたお尻の周りに、更に数本の触手がまとわりついた。
 同時に、首筋や両腕にも触手が巻き付く。
 肉体のあちこちから骨が軋む音が聞こえてくる。
 しかし、私はその先を知る前に意識を手放した。


「…れ」
 耳元で聞こえた人の声で私は意識を取り戻した。
 反射的に全身を奮い立たせ、体を起こす。
 そこは民家の一室。
 視界に姿見が入り、自分の姿が映る。
 私は全裸でベッドに寝かされていた。
 反射的にシーツをまくり下半身をみやると、あの棘触手で締め上げられた痕跡ははっきりと残っていた。
 だが、足に痛みはない。
 おそるおそる動かすと、機能は回復していた。
「夢じゃ…ない…」
「そうじゃ。夢じゃない」
 声の方を振り向くと、視界の先にはスーパーノービスの衣装をまとった少女が一人。
「モンスターとのまぐわいにハマるのは否定せんが、相手は選ぶべきじゃ」
 彼女は呆れた口調で私に説教をする。
「私はダーリャ。縁有って、お主のような人間の『再利用』も手がけている」
「再…利用!?」
「そうじゃ。妾が通りかかった時、お主は虫の息であった。それこそ、リザレクションもイグ葉も使い物にならん、本当の死に瀕していた」
 もう助からないのは明白だった。
 ダーリャと名乗った少女は、私にそう言った。
「じゃ、じゃあ…何で自分は…」
 戸惑う私。
「落ち着け。一から説明する。そして、お主に拒否権はない。よいな?」
「ど、どういう?」
「聞けばわかる」
 そう言ってダーリャは説明を開始した。

 そして、その日ベッキーという名の剣士はイズルードで魔物の餌となり、エリザとして新しい生を受けた事を知った。

116 名前:秘密倶楽部のキューペット達 投稿日:2025/03/03(月) 22:31:14 ID:481F6UrI
前述の倶楽部の管理人を追加しました。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
アリス姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+OctoberFest+Color0+Hair4+Blue+Item5020+Item2260+Stand+SouthEast+Center
クルセ姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Color0+Hair4+Blue+Item5020+Item2260+Stand+SouthEast+Center
【エリザでクルセ『ベッキー』】
エリザ姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+OctoberFest+Color0+Hair9+Black+Item5020+Item2260+Stand+South+Center
クルセ姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Color0+Hair9+Black+Item5020+Item2260+Stand+South+Center
【ショタアリス『クイン』】
アリス姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Swordman+Costume1+Hair10+Yellow+Item5020+Item2260+Stand+South+Center
アコ姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Male+Acolyte+Costume1+Hair10+Yellow+Item5020+Item2260+Stand+SouthWest+Center
同・女装姿
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Acolyte+Costume1+Hair10+Yellow+Item5020+Item2260+Stand+SouthWest+Center
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
平常時
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+SuperNovice+Costume1+Hair11+Black+Item20466+Item20465+Stand+SouthWest+Center
舞台装束
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+SuperNovice+Costume1+Hair11+Black+Item20466+Item2281+Stand+South+Center

問2:身長は?
【アリスでクルセ『アリシア』】
166cm
【エリザでクルセ『ベッキー』】
156cm
【ショタアリス『クイン』】
150cm
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
148cm

問3:3サイズは?
【アリスでクルセ『アリシア』】
B:93 W:63 H:79
【エリザでクルセ『ベッキー』】
B:88 W:60 H:77
【ショタアリス『クイン』】
B:70 W:55 H:67
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
B:80 W:56 H:69

問4:弱点を答えなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
弱点は…情けない話だが、アンデットは苦手だ。もう人間では無いのにな 。
あとは、あまり愛想が良くないと言われる事がある…
【エリザでクルセ『ベッキー』】
弱点っすか…もう人間じゃ無い、って事っすかね…
【ショタアリス『クイン』】
非力な…事です
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
この館に囚われている、という事じゃな。

問5:自分の自慢できるところは?
【アリスでクルセ『アリシア』】
人の身では無くなったが、守りには心得がある。
【エリザでクルセ『ベッキー』】
頑丈な所っすかねー
【ショタアリス『クイン』】
え、ええと…アリシアさんとベッキーさんを『担当』している事…です。
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
この倶楽部の管理人を任されている事じゃな

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
(しばし名目)…現在開発されている真っ最中だ 。
【エリザでクルセ『ベッキー』】
もう、人間じゃ無いっすからね。『本物』になったんで再開発よろしくアリシア先輩より激しく責められてるっす。
【ショタアリス『クイン』】
ふ、2人に『食事』を与えている時…です。
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
何だかんだで、普通なのは楽しめん…

問7:初体験の時のことを語りなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
ゲフェンダンジョン 3層でマリオネットやグールを相手に…魔物と対峙する者の宿命とはいえ…
【エリザでクルセ『ベッキー』】
オーク村でオークに。まあ、そういう事っす。
【ショタアリス『クイン』】
アリシアさんと…ベッキーさんに前と後を…
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
過去に、迷いの森でマンドラゴラに襲われたのが初めてじゃ…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
【アリスでクルセ『アリシア』】
縄で戒められたまま…その…徹底的に蹂躙された時だ。
締め付けられ、異物を捻じ込まれ、鞭で打たれ……
【エリザでクルセ『ベッキー』】
ペットになる為の躾を受けている段階でやらせて貰った、先輩会員、キューペット達相手の奉仕活動っすね。
人間だけじゃなく、色んなモンスターの相手をしたっすよ。
ソフトなのからハードなのまで色々経験できたっす。
【ショタアリス『クイン』】
(無言で首を振る)
【ふたなり管理者『ダーリャ』】
色々ありすぎて絞りきれん。こう見えて、相当な時を生きているのでな…


問9:備考をどぞ
プロンテラの何処かにあるという、人間がキューペットとして扱われている秘密の倶楽部。
アリシアは元後輩のベッキーに誘われクラブの会員となり、その後妖魔から密かに伝えられたという「外法」により本物のキューペットとなり果てました。

クインはある狩り場で決壊、壊滅したPT の生き残りのアコライトで、まだ人間です。
瀕死のところをクラブの会員に拾われ、自らも会員になりました。
顔立ちが良い事からアリシアとベッキーに気に入られ、言葉巧みに、女装してアリス装束を着せられて愛でられています。
また、2人の指名により「給餌係」(白ポ的な意味で)を努める事もあります
(なお、給餌ショーは倶楽部の人気演目の一つでもあります)

彼は彼女達を人間に戻そうと奔走していますが2人はそれを拒んでおり、現在の享楽的な関係を望んでいる節すら窺えます。
会員の中にも彼のファンは多く、キューペッとして迎えたいと考えている者は多いそうです。

ダーリャは倶楽部の『管理人』という立場のスーパーノービスで、過去にベッキーを拾いキューペットに仕立て上げました。
人をキューペット化する外法を使いこなしますが、彼女自身もまたキューペットであり、そうなる際に半揚の身体となりました。
彼女の主について知るものは居ませんが、時折主の命を受けてなのか仮面着用してステージに立ち、過激なショーに臨む事もあります。
その際はアシスタントとして2体のモンスターを伴って登場します。
クインを気に入っているのですが、どのような意図によるものなのかは不明です。

問10:スレ住人に何か一言
ベッキー:と言うわけで、ペットとしての人生を歩くことになった私達をよろしくっす!

問11:貴方の命令上限数を教えてください
アリシア:一つずつやらせてもらう。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
クイン:特にはありませんが、得意ではないものについてはお断りさせていただく場合がございます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
ベッキー:界隈は来るモノ拒まぬっす!でも命と尊厳と結果については保証できないので覚悟して来て欲しいっす!

117 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/06(木) 12:52:16 ID:bchtRNVQ
リリィナちゃんに命令です!
写真(イラスト)でパンチラしてるものを2、3枚ほどお願いします!

118 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/06(木) 13:01:33 ID:bchtRNVQ
>>117に追記です
構図はお任せします。ワガママを言わせてもらいますとパンツは白でお願いします!
(不都合があれば遠慮なく断ってください。リリィナちゃんのパンチラが見たいだけなので!)

119 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/09(日) 21:06:12 ID:vm8yPIGQ
>>110さん
すみません、もう少々お待ちください…!

>>114(46さん)
「ふうー、出した出した…へっへっ…マジで堪んねえセックスだったわw久しぶりにリリィナを犯しまくれて最高だったぜぇ」
そう言って46さんは彼の精液とリリィナの愛液でぐちょぐちょになった肉棒を、行為が始まる前に没収しておいたリリィナのパンティにたっぷり擦り付けて拭ってから…疲労と快楽で意識を失っているロードナイトの少女の近くに投げ捨てる
「っ…はぁっ…?ごめんなさい…皆……」
うわごとを呟くリリィナ…46さんに凌辱され、先生方に輪姦されたリリィナは以前の…彼らのチンポ奴隷だった頃に完全に引き戻されてしまった…
「今度からアカデミーで会ったらその場でチンポ突っ込んで犯してやるから覚悟しとけよリリィナwガキ共の事なんて忘れちまうくらい快楽に溺れさせて…っくっく…俺の専用オナホロードナイトに調教してやるからよ」
男達の欲望で全身を真っ白に汚され尽くし、体を横たえるリリィナとミラリーゼの姿はあまりにも淫らで…同時に美しくもあり…
秘処から溢れ出す精液も、屈辱で流した涙も、2人の親睦会への参加を望んだ46さんにとって最高の光景だった…
「ぐへへ…今回の親睦会はこれで終わりだがこれからも定期的に開催するからな。ちゃんと姉妹そろって参加するんだぞ?もし逆らえば、わかるよな?」
うっすらと意識を取り戻しつつある2人にそう告げ、男達は教室を後にするのだった……

(こちらこそ久々にとの事でありがとうございました!是非またご命令下さい)

>>117さん
「今回も情報料として…わかっているよね?」
「は、はい…」
プロンテラの宿屋で117さんと会う約束をしていたリリィナ。
彼はいわゆる情報屋で、定期的に情報の見返りとしてある要求しており、2人は人目を気にしながらそそくさと宿の部屋に入っていく。
「僕としては本当はリリィナちゃんとエッチしたいんだけどね。それはダメなんでしょ?」
「!だ、ダメです…そ、そんな…秩序を遵守する騎士団が…か、身体で情報を得るような事をするなんて……」
2人きりになりダメ元でリリィナに再度尋ねる117さん。
彼の提案で金銭ではなく肉体関係を求められたリリィナだったが…彼女はそれを拒み、パンチラ写真の提供をすることになっていた。
それ程彼のもたらす情報はリリィナにとって有益だった。
「お堅いね。今している事もあまり変わらない気もするけどね…まぁ気が変わったらいつでも言ってよ」
「っ…はぁ…っ…わ、わかりました…パンティを見せながら…はぁ…う、上も脱げば…良いのです…よね…」
純白のパンティを117さんに見せながら胸当てを外して、恥じらいながらぶるんっと豊満なオッパイを露出するリリィナ…
裏世界の事柄を探り、仇敵である悪を追うには騎士団の情報だけでは不十分。どうあっても裏世界に通ずる情報が必要不可欠なのだ。
蛇の道は蛇と言うように…
「このまま『見抜き』するけど良いよね?」
「っ…す、好きにしてください……っ?」
美少女巨乳騎士のオッパイ丸出しパンチラ姿を撮影しつつ、何枚かパンチラ写真を手元に置いて興奮を抑えられず勃起した己の分身を取り出して激しく擦り上げる117さん
「ハァハァ…リリィナちゃん可愛いよ…肌は雪みたいに白くておっぱい大きくて、桃色の乳輪も綺麗で…ふとももも黒ニーソが食い込んで…純白のパンティがエロいよっ!」
(ううっ…117さんの勃起オチンポ…私を見て…あんなに…大きくて固そうで…?…目の前であんなに激しく擦り上げて……?)
程なくしてビュルビュルッッっと勢い良く精を吐き出してリリィナ目掛けてぶっかける…パンティにも白濁が飛び散る
「!?だ、だめです…!ひゃぁん!なぁっ…117さんの…?っっ??」
そして、その青臭い雄の匂いに反応して雌の本能を刺激されてしまう少女騎士…もじもじと太ももを擦り合わせる彼女に117さんはペニスを顔の前に突き出して「舐めてくれるかな?」と告げて…
(はぁ…?な、なんでこんなエッチな気分に…はぁ…だめです…?オチンポ、舐めたい…なんて思っては…??)
などと思いながらも欲情している自分は誤魔化しきれず…リリィナは目の前で射精の残滓が残る勃起チンポにしゃぶりついてしまう…
「うおおっ…マジでチンポ舐めてくれるの?やば…リリィナちゃんも興奮しちゃったんだねぇ」
(んっ?はぁっ…こ、こんなつもりじゃ…無いのに…?雄臭い…?さんのオチンポ?美味しいです…?んんんうっ?)
性的な接触を拒んでいたものの…結局エッチに弱過ぎる淫乱騎士…射精をしっかりお口で受け止めて…サービスをし過ぎてしまうのでした…

(最初はパンチラ写真だけだったけど、見抜きさせてとか、おっぱい見せてとか…無茶振りにも段々応えてくれて、フェラまでシてくれるなんて思わなかったよ。エロ過ぎるよリリィナちゃん…この分なら次くらいにはヤれそうだね)
そしてしっかりと段階を踏んでリリィナを狙っている117さんなのでした…


●26リリィナのパンチラ黒(35スレ117)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1741521360.zip
●27リリィナのパンチラ白(35スレ117)
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1741521391.zip

おまけ
●28いつもの酷い目に遭うリリィナ
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1741521432.zip
●29いつもの酷い目に遭うリリィナ2
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1741521465.zip

(あまり思った通りに出来なかったのですけれど宜しければ…ちなみにメイド服で黒パンティが13にあります。変則的な命令でしたがこれはこれで捗りました)

120 名前:117 投稿日:2025/03/10(月) 00:11:57 ID:xNACwkHI
リリィナちゃんに感謝!色々パターンを作ってくれるとは。このSSは家宝にします!

121 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/12(水) 14:58:47 ID:NZFC0dxI
>騎士団のロードナイト リリィナ
アルケミストギルドから新しい媚薬が手に入ったからチェックを兼ねて試させて貰うぞ。
前に立って後ろを向いてくれ。そのままパンツを脱いでお尻の穴を見せつけるように
自分の尻を両手で開いて尻穴を見せるんだ。
そして「リリィナの尻穴を見てください」と言いなさい。その格好のままでいるんだよ。
指先に薬を付けて尻穴の壁面に塗りつけてあげるから、尻を開いたままじっとしていなさい。
媚薬を吸収しやすくするために、尻穴から直腸の壁面に塗布することで効果を出しやすくするんだ。
塗りつけている途中、性的な快感が尻穴から感じられるかもしれないけど、我慢するんだよ。
塗りつけた後は暫くお尻を割り開いたままの格好でいるんだ。様子を記録するからSSも撮らせてもらうからね。
媚薬の効果で性的な快感が現れてくるだろうから、我慢せずにイってもいいからね。
君が自分のお尻を割り開いた格好のままイったら、俺も君を犯してあげるとしよう。
そのままイきたかったらまたイってもいいぞ。

122 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/21(金) 04:43:58 ID:1xpg8DnU
>>騎士団のロードナイト リリィナ
(この前の大の字拘束責めがエロかったのでそれを主題にした内容にしました。今回は着衣状態での拘束です。男たちの台詞は好きなように変えて下さい)
気がつくと貴女はフェイヨンダンジョンのような洞窟の中にいました
やはり武器を持てずアイテムも使えません
そこへ現れた黒ローブの男たちに捕まってしまいます
>>112の時のように、大の字型の拘束台の上に寝かされ手首足首を枷でガッチリと拘束されてしまいました
「どうだねリリィナよ、身体の自由まで奪われた気分は」
拘束された状態でいつもの媚薬が回り始め次第に全身が熱く疼き始めます
「おや?そんなにもじもじさせて…もしかしてイきたいのか?」
「騎士と言えども所詮は女。快楽には勝てまい…」
「いつものようにおねだりすれば望み通りのモノをくれてやるぞ、クククッ」
誘惑に抗う貴女に男たちの責めが始まります
まずは胸当てを外され丸出しになったおっぱいを弄ばれます。男たちにミルクも飲まれてしまいます
ミルクを出しまくってイきまくった後はスカートをめくられてパンティをじっくりと見られてしまいます
そしてリリィナの剣の柄で勃起したクリトリスをパンティ越しに責められ何度もイかされてしまいます
「ククク…自分の剣のイくとは何と淫乱な…」
「オナニーする時はこうやって剣を使っているんじゃないのか?どうなんだ、ほれほれ」
時間の経過とともに熱く疼く身体ですが何度イかされてもリリィナは屈服はしませんでした
男たちはまた2人がかりで媚薬ローションをおっぱいに塗り込んで責め始めます
ピンピンに勃起したままの乳首をシコシコと扱かれ何度も母乳を出し続けます
続けてパンティもはぎ取られ、もう1人の男にあそこやお尻にも媚薬を塗り込まれます
更に媚薬ポーションも飲まされ内と外を媚薬漬けにされます
「おやおや…乳首もクリトリスもさっきからずっと勃ちっぱなしだな」
「もう限界だろう?我慢するな」
「屈服すれば我々の巨チンポを恵んでやるぞ…ククク」
必死に耐える貴女でしたがリリィナの剣の柄を挿入されてしまいバイブのようにして弄ばれます
我慢できなくなった貴女はとうとう男たちの巨チンポを求めてしまいます
おっぱいを2人がかりで責められながら1人ずつ挿入されて何度も何度も中出しをされてしまいます

123 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2025/03/23(日) 00:55:34 ID:.KXn2X1c
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・人造戦乙女『ミリー』 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Swordman+Hair6+Blue+Item2286+Item20362+Stand+SouthWest+Center
・人造戦乙女『レニ』ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Swordman+Hair3+Blue+Item2286+Stand+South+Center
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Hair12+Blue+Item2286+Stand+South+Center
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Hair10+Blue+Item2286+Stand+South+Center

問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:162cm / 変身時:175cm
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時:165cm / 変身時:170cm
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時:171cm / 変身時:177m

問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:83/W:56/H:76 / 変身時B:85 W:587H:78
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時B:80 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時B:84 W:60 H:78 / 変身時B:99W:58 H:84

問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 耳が性感帯…それと、ミカエラママといっしょにお尻を集中的に責められてるよ…慣れたら濃くされるから結構辛いけど
・人造戦乙女『レニ』
 概ねミリーと同じです…ミシェラお母様と共に、被虐調教を受ける事が多くなりました。
 その過程で、濃い闇水を注がれるのですが…あれだけは何度されてもれません。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 戦場で受けた傷は苦痛しかありませんでしたが、今同じものを受けると苦痛と同時に官能が背筋を駆け上ります。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 苦痛という苦痛を快楽に置き変えらてしまったことだが、それでも正気を保てているのだから、私を調教したかっての『主』は天才と言わざる得ない。

問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
 僕を守ってくれるママ達とレニだよ。
・人造戦乙女『レニ』
 私を守ってくれる、レニとお母様達です。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 それでも私たちを母と呼んでくれるあの子達です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 生まれた経緯は関係ない。私達を母と呼んでくれるあの子達だ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 地下室でママ達の『秘め事』に混ぜてもらう時…かな。
 すごく痛かったり恥ずかしい時もあるけど、イヤじゃないかも…
・人造戦乙女『レニ』
 苛烈な辱めでも、お師匠様やリンナさんからだと不思議とあまり抵抗がありません。
 あとは、ミシェラ母様からの抱擁が好きです…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 地下室の拷問器具で責めを賜る事…です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 苛烈な責めを賜ることが、生の実感を得る事と同義となった。
 敗北者の運命を受け入れて膝を折れば、諦めもつくものなのだな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 後ろは、妖魔に連れ去られた先の監獄で…
 (エロ小説スレ 十七冊目 の320参照)
 前の方は…いつか妖魔にされるくらいならって、 ミカエラママに生やして貫いて貰った。
・人造戦乙女『レニ』
 ある晩、睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 今の立場での初めてだと、アリスとなった日にリンナと母とで床を共にした日に、花嫁衣装を纏い『生やした』身体で、母とリンナ3人で代る代る突き立て合いました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 今の立場になってからのであれば、ミカエラ、リンナと同じく、共に迎えた『初夜』だ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 色々あるけれども…記録映像の中のママ達みたいに…フリッダお師匠に生やして貰って、それをリンナママに…扱いて貰ったこと…かな。
・人造戦乙女『レニ』
 母様達が映像でされていたように、 館の地下で絶え間ない苦痛の中であるにも関わらず果ててしましました。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 母(ミシェラ)と共に、胸に服従の証としてピアスを穿たれ、闇水を注がれての母娘デート…です。
 最近は、私が母の立場となりミリーやレニと同じ事をするようにもなりました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 過去に深淵に捕らえられて、アリスとして仕えさせられていた時に受けた調教全般だ。
 ミカエラを身籠りながらよくもあそこまで耐えられたものだ。

問9:備考をどぞ
 ミシェラとミカエラは共に戦乙女の加護を受けた戦士でした。
 彼女はとある深淵の騎士との戦いに破れ、敗北の対価としてアリスとなって奉仕と調教を受ける事となりました。
 調教期間中にミカエラを身籠っており、深淵が父親ではないかとも噂が立ちましたが真相は不明です。
 この妊娠が原因かは定かではありませんが、彼女は対価の支払いが終わらぬまま一度は解放されます。

 ミカエラは成長後、ミシェラ同様戦乙女の寵愛を受けた戦士として戦いますが母同様妖魔の手に落ち、都度辱めを受ける内に屈服し、既に再び屈服していた母と共に妖魔の軍門へと下ります。
 そこから始まる長期間にわたる拷問・調教内容はいずれも凄惨なもので、肉体が壊れる毎に幾度となく人造ユミルの心臓を用いた強制的な再生(巻き戻し)が繰り返されました。

 ミリーとレニは彼女達の調教過程で、母娘に対する『枷』として、そして『スポンサー』達の好奇心を満たすために彼女達を母体にして生まれた実の娘(厳密には限りなく人間に似せたワンオフの生体DOP)です。
 下記の組み合わせで片方をふたなり化し、交配実験が行われ出産に至りました。
 ミシェラ♂+ミカエラ♀=ミリー / ミカエラ♂+ミシェラ♀=レニ

 紆余曲折を経て、人間としてのミカエラとミシェラは解放され、聖堂騎士団に復帰、その後間を置いて引退となりましたが、し一方で妖魔の軍門へと降った人間キューペット(『みなし』アリス)としての義務は続いています。

>以下、彼女達の周辺情報や独自設定<
【彼女達の関係者】
[半妖チャンプのフリッダ](ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Champion+Color3+Hair22+White+Item5066+Stand+South+Center)
 サキュバスの血を引いている汚れ仕事専門のチャンプで、ミシェラに興味を抱き、当時の主である深淵の騎士から簒奪を試みるも失敗。
 現在は母娘の後見人になる事を条件に『仮契約』という形で、アリスとしてのミシェラの飼い主となり、ミリーとレニにも『大人のお付き合い』名目で調教を施している。
 妖魔、教会双方に強大なコネがあり、同時に相当な享楽主義者である 一方、自身の『楽しみ』を邪魔する存在に対してはどちらの陣営であっても容赦がない。

[ミカエラの親友リンナ](ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Priest+Costume1+Hair14+Black+Item2286+Stand+South+Center)]
 元々ミカエラに思いを寄せていたプリーストで、ミカエラの身代わりの調教を志願し一足先に屈服。
 その後紆余曲折あり、教会に籍を残したままアリスとなり、フリッダの助手兼館のハウスキーパーとして奮闘中。
 ミカエラに対する思いは現在も消えておらず、自身もミカエラの子を孕み、そしてを孕ませたいと願っている。

[郊外の屋敷]
 王都の外れに建つ館で『家族』にとっての終の住処であり、同時に実質的な幽閉場所で、そしてミリーとレニの観察用ゲージでもある。
 地下には家人全員に専用の調教・拷問室が用意されており、そして複数人を一度に『躾け』たるための『団欒の間』が用意され、家人達の主であるフリッダの、事実上の『遊戯場』となっている。
 また、母娘達が受けた多くの調教・拷問時の映像記録が残されていて、娘達はこっそりと閲覧を繰り返す内に自分達の立場を理解したと思われる

[処理場]あるいは[新城下町]
 聖職スレ17の>>104で登場した地下施設の俗称で 『GH城下町』と呼ばれた巨大闇市の跡地に作られた巨大な処刑場で、同時に処刑した 罪人(冒険者)を加工、資源化するリサイクル工場でもある。
 その後、再び次第に非合法素材を目当てにした人が集まりコミュニティが形成され、特にこの地の歴史を知る者からは『新生城下町』と呼ばれている。

問10:スレ住人に何か一言
 胸焼けしそうなくらい設定盛ってますが、よろしくお願いします。
 ※彼女達のインナー姿
 2025年版 ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1742656996.zip
 2024年版 ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1709433651.zip

問11:貴方の命令上限数を教えてください
 秘密倶楽部の面々、僧職スレの少年達と併せて1つずつ順番に。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 母娘達と、どんな因縁等の経緯も添えてくれると助かります

問13:他の方々とのコラボはOK?
 是非

124 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:21:42 ID:IEptGbEQ
>>120さん
「よ、喜んで頂けたようでしたら良かったです…」

>>110さん1
おまたせしました
色々考えていたらかなり長くなってしまいました…
初心者少年達(生体一次職)の設定>>40

「や、おつかれ。アカデミーの方の仕事もいつもありがとうね。彼らの調子はどうだい」
「110さん、お疲れ様です。それが…4人共、先日から無茶な狩りをしていまして…」
初心者支援が始まり数週間が経つ頃、リリィナの元を訪ねる110さん。110さんは騎士団で初心者支援の責任者をしており、34スレ195-198でリリィナを彼らと引き合わせた人物だ
定期的に新人君達の件で相談に乗ってくれるのだが…リリィナが初心者支援で面倒を見ているイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの4人の少年達は現在、それぞれのレベル帯では危険な狩場で無茶とも言える背伸び狩りをしている状態だった
「ああ、それは……数日後にPvPでの実技試験をすると言っていたよね?今までの支援の成果を測る目的もあるし、彼らにも期待しているから…試験はバレンタイン当日だし成績の良い子には君の本命チョコがプレゼントされるかもね。と少しばかりはっぱをかけさせてもらったんだよ」
「ええ!?110さん。そんな事を言ったんですか……」
「そうしたら彼らもその気になってね。『本命チョコを貰ったら勝ちって事でいいよね?』ってお互いに対抗心を燃やしているようだったよ。リリィナ先生を独り占めしていっぱい満足させたいとか、色々言って張り切っていたけど4人で取り合いしちゃうくらい仲良くヤっているようで良かったよ、慕われているんだね」
明言はしないものの、どことなく110さんは少年達との関係を見透かしているような口調で話す
「そ、そんな事は…………」
口籠もり、赤面するリリィナ。初心者支援として指導している少年達との淫らな関係について現状も経緯も説明できるはずがない
(はぁっ…♥あんな事…110さんに全部言えません)
少年達と初めて会ったあの日…巨大マンドラゴラに敗北してしまったリリィナ。少年達の見ている前で触手に凌辱され、その光景に興奮を覚えてしまった少年達…マンドラゴラの媚薬毒に侵され欲情する少年達はリリィナを輪姦し、肉体関係を持つことになってしまった
(あ、あの時…マンドラゴラにさえ負けなければ……♥こんな事には…♥)
その後も性欲旺盛過ぎる彼らとの淫らな関係は続いており…リリィナも可愛くて顔立ちも整った美少年ショタ4人との背徳的過ぎるエッチにまんざらでもなく…
(顔立ちは可愛いのに…あんなにがっついて…立派なオチンポで私を何度も犯して♥レベルも…どんどんエッチも上手くなってぇ…)
初心者の教え子相手に、ある種立場の逆転して性欲処理に使われて犯されるのは被虐願望のあるドMなリリィナにとってめちゃくちゃに感じてしまう大好物のシチュエーションだった
(私は彼らの指導役で、先生なのに…♥一次職のショタチンポの前ではロードナイトではなく…ただのメスにされちゃうんです…♥)
かといって少年達にはリリィナに対して恋慕の情もあり、時には甘く濃厚なキスをされながら身も心も蕩けそうなエッチをする事もあり…少年達との関係に溺れていた
初心者支援を任されていながらと、理性ではわかっているものの…
(身体が…あの子達のオチンポを求めちゃってます♥もう…この関係から抜け出せません…♥♥)
そんなこれまでの経緯を110さんに言えるはずもないと思いつつも、少年達がお互いに対抗心を抱いている思い当たる理由を(エロ方面は除外した説明を)リリィナは述べる

「抜け駆け…私はそんなつもりではないのですけれど…1人の子とばかりシて…指導をシている、と他の子にはそう映ったみたいなんです…」
特別教室>>58でのカヴァク君とのエッチ以来、他の少年達もリリィナを定期的にwisで個別に呼び出して求めるようになってしまった。4人集まってリリィナお姉ちゃんを貪るのとはまた違い、一対一でのエッチはより親密度を深められた
全員がエッチもレベルも上達しているが、特に序盤からDEXを極めるアーチャーのカヴァクのテクニックは頭一つ抜けており…
「僕のテクまた上達してるでしょリリィナさん!ほらほら!今度は…DSも使っちゃいますよ!」
「やああぁんっ♥カヴァク君っ♥ソレ、すごいいっ♥ひいいん♥あっ♥イクっ♥いっっくううううっ♥」
しかもダブルストレイフィングをもう何年も使い込んだ歴戦のハンターみたいにマスターしていて、スキルの要領で一突きで二回絶頂させてくる反則技を持っているのだ
「あはは、リリィナさん…今ので二回イったね。僕のを目一杯締め上げてエロいよ…僕も…ハァハァ…このまま射精するよ!このまままたイっちゃえ!」
「!!ああぁん♥も、もうこんなに使いこなしてぇ…♥あん♥いっぱいカヴァク君のオマンコに注がれてぇっ♥イク♥ま、たぁ♥いっくううううう♥んやあああぁっ♥」
ショタアーチャー君に一方的にイかされまくるお姉ちゃんロードナイト…上位騎士なのに駆け出し一次職チンポに敵わない、揺れ踊る爆乳を揉みしだかれながらたっぷりの子種を注ぎ込まれる…
現状一番多くリリィナを絶頂させ、気持ち良くさせておりそんなテクニシャンな少年とのエッチともなればお互いに何度も求めてしまうのも必然で、それが長時間リリィナを独占する事に繋がり…
(はぁ…やぁん♥カヴァク君…エッチ上手過ぎます…にキスも…前戯も…テクニシャンでぇ…はうう♥避妊魔法が無かったら…一次職チンポで孕まされちゃってますよぉ…♥)
それに加えて彼自身もかなり味を占めていて、呼び出しwisも自重するどころかかなり頻繁に呼び出されて犯されまくっているお姉ちゃんロードナイト…
「やぁん♥ああぁっ♥ついさっきもシたばかりなのに♥」
「ごめんねリリィナさん、さっきのエッチを思い出したらムラムラきちゃってさ。すぐ済むからさ…くううっ!」
誰もが羨む美少女巨乳騎士をアカデミーの教室に呼び付けて即挿入…雑に犯してオナホ扱いする優越感は病み付きで、そんな少年の自分本位な行為でも感じまくって絶頂しまくる敏感過ぎるリリィナ…
(はぁん…何度も射精して…性欲絶倫過ぎますよぉ…♥こんな欲望を処理させる為のエッチ…♥なのに…気持ち良いです…♥…カヴァク君とばかり…続けてシちゃって…いけません…こんなぁ…♥)
リリィナとしてはwisで呼ばれては行かなくてはいけない(本当に緊急の時もあるので)応じていたからなのだが…この時にもっと他の少年たちも気にかけていればと、後にして思ったりもした

125 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:23:18 ID:IEptGbEQ
>>110さん2

リリィナは少年達全員の憧れのお姉さん騎士で共用の性欲処理の肉奴隷であるが…
全員が内心ではひそかに「自分のものにしたい」という独占欲も当然あって…
カヴァクへの対抗心というか、そんな感情に火が付いてしまい、負けじとリリィナを呼び出すイレンド、ラウレル、アーティス…

「はああぁっ♥イレンド君っ…♥こ、んなところでぇっ…んはああぁっ♥あんっ♥やあああぁっ♥」
リリィナと訓練室での模擬戦を終えて、息を整える間もなく押し倒して挿入するショタアコきゅん
「り、リリィナさんが悪いんですよ…戦っている時にスカートが捲れて…こっちは勃起がおさまらなくて…くううっ!」
大人しめな印象に反してモンク志望でSTRステータスにかなり振っている、男の身体つきになりつつある少年の腰振り、そしてメイスみたいにぶっといイツモツで膣内を撹拌されて快楽に喘ぎよがる美少女巨乳騎士…
「んやああぁっ♥あんっ、イレンド君の♥うあああっ、大きいっ♥イクっ…はぁん♥イ、イっちゃうううっ♥ああぁっ♥」
流石にロードナイトであるリリィナに技術的には及ばないものの、かなりの上達を感じる模擬戦と…激しいエッチで果てさせられるお姉ちゃんロードナイト…自己支援からの腰振りピストンは威力も速度も凄まじく…
「おっぱいも吸っちゃいますね。訓練の後で喉がカラカラなんです」
「!!はああぁっ…♥ミルク吸いながらぁ突くのおっ♥ダメえええっ♥うああああぁっ♥イク、イクうううっ♥」
アカデミーの訓練室にあるまじきエロ声とセックスの音を響かせてイキまくる…

「リリィナ姉ちゃん…こっちの教員に許可を貰わないと閲覧出来ない本棚なんだけど…そうそう、そこに手を付いて…」
「ラウレル君、ここですか?……っ!?ちょ、ちょっと、なんでお尻を触って…!!あっ…♥こ、ここで…♥だ、だめっ…んんんっ♥」
アカデミーの図書室でラウレルの勉強を見ていたリリィナ…を襲っちゃうマジシャンのラウレル君…お尻を撫で回してパンティを下にずらすと硬くなった肉棒をゆっくりと入口を押し広げて挿入していく
「やべっ…めっちゃ興奮する…図書館でするなんて…バレた絶対ヤバいけど…いつもエロ過ぎるリリィナ姉ちゃんが悪いんだからな…」
「そ、そんな事っ…ひううん♥こ、声でちゃ…抑えないと誰かに聞こえちゃ…んあああぁっ♥あああぁっ♥」
声を抑えようとするが元々の強い魔力と高INTの彼の魔力は、家系的に同じく魔力が強く素養のあるリリィナとは相性が良く…
更に魔力をアレに乗せる事で性交での快楽を増幅させる効果が相乗効果を生む
「リリィナ姉ちゃん、性感だけじゃなくて魔力にも敏感だろ…?こういう事したらもっと気持ちよかったりする?」
「!?あっ…んあああっ♥ひううっ♥やぁん♥ラウレル君の魔力がオチンポを通じて♥はぁ…突く度に流れ込んでぇっ…♥ひううんっ♥やああああぁっ♥いくううううう♥♥」
性的な意図で魔力を使う事で、物理的な快楽に加えて、粘膜同士で繋がっている2人にしか知覚できない…魔法的な繋がりを敏感にも感じ取り絶頂するリリィナ…目に見えない2本目のペニスで二重に突かれているような感覚だった
この後に待っている彼の濃密な魔力…マジの基本スキルである「○○ボルト」を付与した射精を胎内に受けたリリィナは10回連続の絶頂をする事になる……

「私は少し方向性に悩んでいまして、今は近接タイプに振り直してみていまして…それでほら、こういう事も出来るんです」
「あっ♥あああっ♥やぁん♥アーティス君の腰振りピストン早いのにっ♥もっと早く擦られてぇ…ひああああっ♥」
絶賛方向性を模索中のスパノビ、アーティス君は速度重視でダブルアタックを多用してリリィナを攻める。
しかも場所はアカデミーの保健室で…
スティールで拝借した保健室の鍵を武器研究、修理などのスキルの応用で複製したものだがリリィナには内緒である…
「リリィナさんの持ち物からこんなのもスティールしちゃいましたよ。これ、青石を使ったローターですよね?」
「あんっ…♥はぁ…な、なんで…!い、いつの間に…だ、だめ…♥ひううんっ♥」
隠し持っていた大人の玩具を両乳首に括り付けられて一気にスイッチを最強にしてピストンを再開するショタSノビ君
「こんな玩具を使わなくても…逆にリリィナさんから私達に連絡をくれればいつでも気持ち良くしてあげますよ。こんな風に…!」
「ああぁんっ♥おっぱいブルブル刺激されながらっ♥ダブルアタックなんて反則ですうっ…♥んやああっ!いく、イクううううっ♥♥」
保健室のベッドでリリィナとセックスするというアーティスの個人的な願望を叶えつつ…自前のローターを使って少年に気持ちよくされてたっぷり膣内に射精される…お姉ちゃんロードナイト…

こうして、4人全員がリリィナを自身のモノにしたいと思い、嫉妬と競争心で好き勝手に動くので次第に少年達間での連携が徐々に上手くいかなくなり…
そこの110さんがリリィナのチョコの話しが出て…
「この際だから今度の試験で勝負をしましょうか?それなら公平でしょう」
「 PvPでリリィナさんに一番を選んで決めてもらいますか」
「本命チョコを貰ったら勝ちって事か?まぁいいんじゃね」
「冒険者は獲物を自分の力で狩ってこそって事ねじゃあそうしようか」
と、リリィナの知らない所でそんな事があり…彼らはそれ以降、それぞれ背伸びをした狩場でレベル上げをしている。
当然wisでの呼び出しも無くなり、アカデミーにも顔を出さず…リリィナも色々と考えたものの結局解決策は思い浮かばず、彼女に出来るのはこっそり様子を見に行って彼らの安否を確かめる事しか出来なかった。
(はぁっ…♥あんっ…わ、私がしっかりしないと…いけないのに♥はぁん…♥ダメなのにいっ…だって…あんなに毎日♥私を犯していたのに…いきなり…♥wisも無くなってぇっ♥勝手に…♥ふああぁん♥)
毎日のように性欲処理に使われていたのがピタリと無くなり、身体が疼いて仕方ない淫乱ロードナイト…
火照り疼く身体を慰めるがそれでも収まらなず、快楽を得る為に色々と最低な事も考えてしまうが何とか踏みとどまるリリィナ……
…という説明をエッチ関係の話しを避けて110さんに伝える
「そういえば『獲物は自分で狩ってこそ』なんてみんな背伸びしたこと言っていたね。PvP試験、少し気を引き締めないといけないかもね」
「はい…そうですね。ありがとうございます110さん…」
110さんはリリィナに警告する。リリィナとしては試験をしつつ、お互い対抗心を燃やしている4人をなんとかしなければならない…そうしてPvP試験日のバレンタイン当日を迎える。

126 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:24:10 ID:IEptGbEQ
>>110さん3

「私の本命チョコが欲しかったら…私を倒して見せて下さい!!それを試験内容とします!!」
騎士団の所有するPvPルームにイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスを入場させて4人の前でそう宣言するリリィナ。
同時に本来は個々の力量を知る為に個人戦を考えていたが、急遽PTを組んでの試験に変更する。
つまり、4人で強力して高ランク騎士であるリリィナに立ち向かえ、と促している。
あまりに脳筋な考えだが、チョコも無し、試験も不合格となってしまっては彼らにとっても望むところではないはずと考えたリリィナなりの結果だった。
実際、背伸び狩りでかなりの経験を得てパワーアップした少年達だが、お互いを意識して連携の取れない4人では全く歯が立たず…
いつも呼び出してチンポを突っ込んでいた美少女巨乳騎士がエロが絡まなければまっとうに強い騎士で、かなりの実力を持つロードナイトだという事を改めて認識し、同時に優雅に舞うリリィナの姿に見惚れてしまう少年達。
「ボク達もかなりレベルアップしているのに…強い。そしてやっぱり…リリィナさん戦う姿も可憐だ…」「この何日か狩りばかりしてたから溜まってて…試験中なのにリリィナさんを見たら勃起が止まらない…」
「やっぱ姉ちゃんには個々で攻撃しても勝てねえって…俺もチンコ勃ちっぱなしで苦しいし…このままじゃ色々お預けだし協力しようぜ」「そうですね、リリィナさんを自分だけのモノにしたい気持ちは全員あるでしょうが…そもそもそうなったらこの関係も終わってしまう可能性も…一先ずリリィナさんを倒す方法ですが……
やがてバラバラに戦っても勝てない事を痛感する少年達。
この試験はいがみ合っていた4人を協力させる目的で、そうしなければリリィナのチョコどころか不合格となってしまう事実が彼らを結束させる。しかしリリィナは見誤っていた。彼らの絆と機転とその実力を…

「はぁっ…こ、こんなに巧みに相手を追い詰めてくるなんて…きゃあぁっ!?」
カヴァクがフラッシュアロー、スタンアローでリリィナの足を止め、アーティスがリリィナの防具をスティールする。
取り去られた胸当てからリリィナの生乳がこぼれ落ちて、そこにラウレルのソウルストライクで武器を弾き、イレンドはリリィナに近づき、沈黙攻撃ベロチュー口を封じで…後は4人で四方からリリィナの身体を嬲り始める
「なっ!?し、試験の最中に、君たち…何をして…んんんっ♥んむっ♥ぷはぁっ…♥」
リリィナを倒す方法…それは何もHPをゼロにするだけではない。少年達はこの手段が効果的である事は良く知っている
「ボクらに手を取り合わせたかったんですね…そこに関しては僕らの負けです…」
「この何日かの狩りで痛感したよ。やっぱり仲間が居てこそというか…でもかなり強くなったでしょ?」
「なんでかよく覚えてないけど気が付いたら一緒に旅してた仲だしな」
「じゃあ仲良く皆で協力してリリィナさんをやっつける事にしましょうか」
そう言って勃起チンポを取り出すアーティスがリリィナの背後から挿入の体勢を取り…
「はぁっ…あ、アーティス君…だ、ダメです♥試験中に…先生を犯すなんて♥んんっ♥」
「ごめんなさいリリィナ先生、今日リリィナさんを見てからこうしたくて…もう我慢が……」
お姉ちゃん騎士を独り占めするのではなく、共有する重要性を痛感する少年達、挿入を手伝うように胸を揉み、太ももを撫で回して性感を刺激していく
「んやああぁっ♥そ、そんなにいっぺんに触られたらぁっ♥んんっ♥チンポ入ってきちゃううっ♥試験中なのにこんな淫らな…ああああぁっ♥」
こうして、試験中に新人君達に逆転されてレイプされちゃうお姉ちゃんロードナイト…
何も欲求不満だったのはリリィナだけではない…
数日ぶりの挿入でアーティスの肉棒は早々に白濁を吐き出してそのまま止まる事なく動き、精を潤滑剤にしてリリィナの膣内を高速ダブルアタックで擦り上げる
「っはぁ…もう射精しちゃった…久しぶりのリリィナさんとのエッチ良過ぎます!まだまだイケますよ!」
「うあああぁっ♥久しぶりのオチンポ♥はぁっ…射精しながらぁ動いてぇっ♥んやあぁっ♥こんなのダメなのに気持ち良いっ♥イク♥いっくううううううっ♥」
絶頂し、ミルクを吹き出し果てるもまだまだヤリたりないアーティスは容赦無い腰振りでお姉ちゃん騎士を貪り攻める
「そう言えば露店でこんなのが売っていたんです」と媚薬入りチョコを取り出すイレンドはソレを先端に塗りリリィナの前に突き出す…一瞬躊躇しながらも嬉しそうに舐めしゃぶってしまうリリィナ
「♥はあっ…イレンド君の大きいぶっといオチンポ♥んんっ…ちゅぱっ♥」
前から後ろから、望んで止まなかった初心者で可愛い男子達のショタチンポをぶち込まれて…
サンドイッチされて4人のエッチな攻撃の前に完全に戦闘不能になってしまうお姉ちゃんロードナイト
(これは試験なのにいっ♥はぁっ…この子たちのレベルアップしちゃったオチンポすごいっ♥もっと欲しいです…♥はあぁっ…PvPで淫らな事したらぁっダメなのにっ♥)
もう試験どころではなくリリィナも少年達に犯される事を悦んで腰振りして快楽を求めてしまう…淫乱ドMなお姉ちゃんロードナイト…
最初の2人が満足するまで嬲られて、次のラウレルとカヴァクに交代する…
「リリィナさん…もうチンコガチガチだよ…今度はこっち…お尻も犯すね」「オレも数日禁欲してただけではちきれそうだって…んじゃ姉ちゃんのマ●コに挿入しちまうぜ」
「はぁっ♥ひぐううっ♥カヴァク君のチンポ♥ラウレル君のチンポ♥同時にはいっちゃうううっ♥んやあああぁっ♥イクうううううっ♥♥」
火力役2人に同時にアナルとアソコを犯されてカヴァクのDEX、ラウレルのINTで弱点と高火力なピストンでリリィナを貪り攻める
「はぁん♥皆良いところ…カタチも大きさも♥違うし♥おっぱいもふとももも全部気持ちよくしてくれる♥誰か1人を選ぶなんて…できません♥4人全員とエッチしたいんですうっ♥性欲処理用オナホ扱いでもいいんです♥もう、君たちのオチンポ無しじゃダメなんですうっ…♥」
背伸び狩りを経てどちらもかなりの成長を遂げており、逞しくなった身体とチンポと…性技にメロメロにされちゃうリリィナ…
「リリィナさん…そんなに僕らを想って…嬉しいです。これからもいっぱいPTプレイでも個別でも…エッチしましょうね」
「ええ、ボクら全員の支援してくれる代わりに…精一杯チンポでお返ししますよ」
「やっぱ相当ダメな部類の淫乱だなリリィナ姉ちゃんは…:まぁ騎士団指折りの美少女とヤリまくれるし…いいけどよ」
「お互いに定期的に性欲を満たし合えるし、良い関係なのかもしれません。これで改めて全員でリリィナさんとの肉体関係を継続できますね」
口々に言いながらリリィナを肉棒で突き上げ、擦り上げ…滴るミルクを吸い、チンポをしゃぶらせる初心者少年達…
「はい…♥オチンポ嬉しいです…んちゅ♥んんんっ♥♥」
プロの街を再現したPvPで初心者少年達に敗北し、先程までに武器を交えていたはずが身体を交えているという背徳感がリリィナを少年達をより興奮させる。
強いロードナイトもチンポの前では雑魚過ぎる雌である事を教え込まれ、リリィナの艶声がPvPの街にいつまでも響き渡っていた……

PvP試験の結果は全員合格、試験を通じて通じてパーティプレイの大切さ、仲間の存在への感謝再確認するイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの4人
合格祝いに渡されたリリィナのミルクたっぷり(意味深)手作りチョコは綺麗に四等分して、これからも美少女巨乳のお姉ちゃんロードナイトを仲良くショタ4人で共用していく約束をするのでした

127 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:25:28 ID:IEptGbEQ
>>121さん

>>113で魔法アカデミー所属のプロフェッサー121(109さん)の魔術工房の警備をする事になったリリィナ
(あ、あんな事をされてしまいましたけど…依頼はしっかりとしないといけません…)
だが、それから数日経って新たな命令をされる事になる
「な、なんでしょうか…ま、まさかまた下着を見せろとかそういう…」
「いや、アルケミストギルドから新しい媚薬が手に入ったからチェックを兼ねて試させて貰うぞ?」
「び、媚薬をお尻に…ですか…そ、それって…」
下着を鑑賞しながら121さんがズボン越しに肉棒を勃起させているのを見てはいたがこのような事を求めてこなかった事で完全に油断していたリリィナ…
「騎士団から借り受けたという事は君に拒否権はないぞ?」と念を押されてしまっては観念する他ない
「前に立って後ろを向いてくれ。そのままパンツを脱いでお尻の穴を見せつけるように自分の尻を両手で開いて尻穴を見せるんだ。」
「っっ…リリィナの尻穴を見て…ください……ひゃうっ!?」
アナルを押し広げ121さんの指を穴の中に誘うリリィナ…彼は指先にたっぷり媚薬を付けて、ゆっくりと尻穴の壁面にソレを塗りつけていく…
「尻を開いたままじっとしていなさい。媚薬を吸収しやすくするために、尻穴から直腸の壁面に塗布することで効果を出しやすくするんだ。」
「っ…は、はいっ…♥んくううっ♥」
屈辱的なポーズで男に尻穴を穿られながら媚薬を塗りつけられるリリィナ…この後に待つそれ以上の恥辱を思い身震いする。そしてじんわりと穴の中が熱く疼きが広がっていくのを感じ取るリリィナ
「性的な快感が尻穴から感じられるかもしれないけど、我慢するんだよ。
塗りつけた後は暫くお尻を割り開いたままの格好でいるんだ。様子を記録するからSSも撮らせてもらうからね」
「!そ、そんなぁっ…ひううっ♥やらぁっ…そ、そんな写真取らないでぇ…んやああぁっ♥」
「媚薬の効果で性的な快感が現れてくるだろうから、我慢せずにイってもいいからね。また指入れて弄ってあげるよ」
「はぁっ…だ、だめです…これ以上…♥んあああぁっ♥」
男の言葉通り段々と性的な感覚が研ぎ澄まされていき、熱が身体全体に広がっていくのを感じる…
男の視線、そして疼く身体…パンティはだんだんと愛液で湿り、尻穴も物欲しそうにヒクヒクと疼き男を欲しがってしまう
「っはぁっ…121さんの指が…私のナカで動いてぇっ…♥はぁっ…お尻が…熱いっ♥はぁっ…やああぁっ♥お尻でイクっ…イっちゃうううう♥♥」
そうしてビクビクと全身を震わせ、指を突っ込んでリリィナのアナルを弄っていた121さんを締め上げて絶頂する。その光景を満足気に見ている彼は、最後の仕上げにズボンを脱ぎ捨てて勃起チンポを取り出す

「君が自分のお尻を割り開いた格好のままイったから、俺も君を犯してあげるとしよう。そのままイきたかったらまたイってもいいぞ!」
「はぁっ…♥お、犯すって…やぁっ…お、お尻の穴はエッチする為にあるんじゃ…んあああぁっ♥」
当然、静止は無視して美少女騎士のアナルに勃起チンポを埋めてゴリゴリに腸内を擦り上げる121さん
「美少女ロードナイトのケツ穴で性欲処理エッチなんてこれ以上に興奮する事なんてないぞ?どうだ媚薬の効果は、性交する為の穴じゃないのに…ふふふ、物凄く気持ちいいだろ」
「ひううううっ♥うあああぁっ♥だ、だめです…お尻でするなんて♥ああぁっ♥はぁっ…気持ち良くなっちゃいますううっ♥んやああぁっ♥」
121さんの性欲を発散する為のアナルエッチ…元々敏感なリリィナが媚薬で高められた事で、アソコを犯されるよりも更に気持ち良い未知の快楽に乱される
「イクっ♥お尻犯されてイクっ♥イっちゃううっ♥んやあああぁっ♥♥」
121さんは「そろそろこっちもリリィナのケツマンコにたっぷり注いでやるか」…と、びゅるっどびゅっと…リリィナのナカに性欲を思い切りぶちまける……
「この見事なデカ乳も…尻穴を犯されながら触って欲しかったんじゃないか?ええ?」
「んああぁっ♥突きながら♥おっぱいダメぇっ♥んあああぁっ♥イク、いっくうううううう♥♥」
完全に媚薬で昂った美少女巨乳騎士の豊満おっぱいを揉みしだき、同時に尻穴もガンガン奥まで突きまくってアナル絶頂させる…
「なんて立派なデカパイだ。これはインテリアとして飾るだけでは勿体無い。たっぷり揉みしだいてやろう」
「はあああぁん♥お尻♥気持ち良くておかしくなるううっ♥んやああぁっ、イク、イクっ♥あああああぁっ♥」
美少女巨乳騎士のアナルでムラムラを発散して3、4回とリリィナもケツマンコアクメして、媚薬で昂り未だ触れられてえすらいないアソコから多量の愛液と潮を吹き絶頂するリリィナ…
最後にチンポに残った残滓を脱ぎ捨ててあったリリィナのパンティにたっぷり擦り付けて拭い軽く射精して更に精子でべとべとにする121さん
「やあっ…私のパンティに…ひ、酷いです…♥お気に入りだったのにいっ…」
「前の命令でも見せてくれた可愛いデザインだったね。買い取ってあげるから同じのを買いなよ、また汚してあげるから。ふう…これじゃもう履けないだろうし今日はノーパンで過ごすんだね」
(ううっ…はぁ…こんなの、酷い…♥アソコが…すーすーして…♥まさか、ば、バレて…いないですよね……)
美少女のパンティを自身の欲望で汚して満足する121さんに引き換え、ノーパンで警備の任務に戻るリリィナ
何人か来た来訪者に、何も身に付けていない事がバレないか
気が気ではなく、羞恥心に耐えながら警備任務を続行するのでした……
(♥お尻も犯されて…おっぱいも揉みしだかれたのに…アソコは、触れられもしなくってぇっ…♥ああぁ…こんな状況に興奮しちゃってる…♥パンティ履いてないから、愛液が…ふとももをつたって♥地面に垂れちゃう♥)
この後、任務を終えたリリィナがすぐにアソコを弄り自身を慰めたのは言うまでもない…

128 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/24(月) 03:15:54 ID:AiJbnmb.
先々代戦乙女ミシェラに命令だ
手足を拘束してM字開脚で宙吊りにするぞ
そしたら可愛らしい尻穴にこの浣腸液をたっぷりとご馳走してやろう
出せないように……いや、出せないようにアナル栓をしておくか
これでもうどれだけ力んでも出せないぞ
キミが煮え滾る直腸に苦しむ姿をじっくりと愉しませてもらおうか
そうそう、その浣腸液は「出す」薬ではないから安心したまえ
栓を抜いても出てくるのは薬だけさ

129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/25(火) 00:10:58 ID:36ZOEtmU
>>369
うぉおおーー大作感謝!
それぞれの個性(スキル)を活かしたえっちの後に、皆でえっちで大団円に持っていくのは何とも素敵なストーリーテリング!
母乳チョコでSPも回復し放題ですね!


見てたら、なんかマンドラゴラやペノ池で緊縛させつつ、ニュマでじらして軽くいぢめるアーティスくんが見えました
4人で一番さどっけありそう?

130 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/31(月) 11:49:54 ID:dxIW.bbo
>騎士団のロードナイト リリィナ
命令というか任務だ
一、二ヶ月ほどとある貴族の方の身辺警護を命じる
小太りで醜悪な顔したいかにもな悪徳貴族って感じの人だが騎士団に多大は出資をしてくれてる方でね
断るわけにはいかないんだ
あちらからも是非とも君に頼みたいとことだ、絶対に粗相のないようにな。

・・・ふぅ、あの方にも困ったものだ
目をつけた好みの女騎士を身辺警護という形で呼び出しては邸宅内の調教部屋に監禁し
自分の雌奴隷になるまで犯して調教し、心も身体も自分に隷属させた後はしばらく楽しんで
飽きたら性欲処理係として使用人達に与えて自分はまた次の気に入った女騎士を楽しむ
今までそれで何人もの見目麗しい女騎士達が犠牲にあってるがこれも騎士団を維持していくためなんだ
悪く思わないでくれ

131 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2025/04/01(火) 23:38:17 ID:yKHlxjzA
>>128

「はい、できた。ありがとさんねぇ」
 フリッダは妖艶な笑顔を浮かべながらアリス姿のミリーとレニの頭を交互に撫でながら言う。
? 彼女の達の前には霰もない姿のまま、スプレットバーで足をM字に固定された状態で鉄柱に吊されたミシェラの姿 。
 その日『団らんの間』にて、フリッダによるミシェラへの薬液調教が執り行われようとしていた。
「久しぶりねぇ、こうやって責めるのは」
 無様な姿で吊されるミシェラの頬を撫でながら言うフリッダ。
 夜話から名頬を撫でる手が耳に移り、輪郭をなぞるように優しく扱くと、余裕をの表情を浮かべていたミシェラの表情がヒクリとひきつった。
「相変わらず弱いわねぇ…」
「そ、そう言う風にしたのは…」
「誰かしらねぇ…」
 耳元に唇を寄せ、耳穴に息を吹き付けながら囁くフリッダ。
 顔を赤らめ沈黙するミシェラの姿をみて微笑んだフリッダは、控えている娘達に次の責めの具の準備を命令した。


「うわぁ…」
 ミリーはそれを見て息をのんだ。
 母が吊された鉄柱の隣に設置された、点滴柱。
 そこには漆黒の液体が満たされた容器が吊されている。
 まるでタールのような黒い液体は高濃度の闇水だ。
「ぼ、僕たちじゃとても無理だ…死んじゃう」
 呟くミリーの隣で、レニが無言で頷く。
 二人が戦慄する中、フリッダは容器から延びるチューブを二人に差し出した。
 母に挿入しろという意図を理解した二人は、顔を見合わせた。

「…お、お母様。後の穴の準備をします」
 そう言いながら、香油をまぶした指を母の後ろ穴に添えるレニ。
「ああ。良いぞ」
 ミシェラが頷くと、ミリーはゆっくりと母の後孔に指を沈めてゆく。
 準備は不用だった。
 慣れた様子で娘の指を受け入れ、飲み込んでゆく。
「お、お母様…具合はいかがですか?」
「ん…っ…もう1、2本くらいなら大丈夫だ」
「はい…」
 レニは一度孔から引き抜くと、人差し指を添えて再び突き立てた。
 柔らかな後ろ孔はすぐに指を受け入れ、そしてギチッと締め付ける。
「私たちも、こうなるのでしょうか…」
 入れた指を小刻みに上下させながら問いかけるレニ。
「ああ。私達の娘として…っ…生を…受けた以上…宿命と思ってくれ」
「はい」
「レニ。こっちも…んっ…準備できた…よ」
 チューブの先端にシタを這わせながらミリーが言う。
「ありがとう。それじゃあ…」
 レニが指を引き抜くと、ミシェラが切なげなうめき声を上げると同時に、鎖が鳴る。
「やれやれ…娘達の前で…っ…無様を晒すのか…」
 ミリーの手でチューブを挿入されながら、ミシェラは自嘲気地味の表情を浮かべた。


 地下室にミシェラの悲鳴が響きわたる。
 彼女の臀部からは黒いチューブが伸び、先程の薬液ボトルに接続されている。
「ま、ママ…大丈夫?」
 ミシェラの乳房を愛撫しながらミリーが問う。
「ご気分はどうですか?」
 母を気遣いながら、秘裂に浅く指を差し入れ、攪拌しながらレニ。
 快楽でその負担が少しでも軽くなればと言う、娘達なりの気遣いだ。
「ぐ…くふっ…また濃度を…ぎ…っ」
 闇水で満たされた腸は強烈な痛みと熱を帯びながら激しく痙攣し、本人にその形を強く意識させる。
「娘さん達の前なんだから、しっかりなさいなぁ」
 容器のメモリを見ながら言うフリッダ。
 ワインボトル2本分程度は入るそれの、半分程度がすでに彼女の体内にそそぎ込まれている。
「そろそろ直腸から全身に広まるころかしらねぇ」
 フリッダが言うと同時に、ミシェラが激しく全身を震わせ始める。


 ミシェラへの薬液注入が終わると、後孔が太い栓で封印される。
 柱の下には止めどなく滴る汗とベト液で水たまりが形成されていた。
 腸内を支配していた痛みと熱は程なくして全身に広がり、彼女を苛んでいる。
 直腸から吸収された闇水が血管を伝い、全身に流れ始めたのだ。
「はー……っ……あ………」
 全身を熱と苦痛が駆け巡り、頭の中が朦朧とする。
 想像を絶する苦痛に苛まれているにもかかわらず、不思議と彼女の正気は保たれていた。
「ぐあ…」
 目を見開き天井を見上げるミシェラ。
 血管という血管の中を熱湯と針が駆けめぐるような感覚。
 並の人間なら希釈液ですら致命傷となるそれを、濃縮した状態でそそぎ込まれているのだ。
「大丈夫よぉ。だめになったら元に戻してあげるから…」
 そう言いながら、耳元に顔を寄せ、そして耳たぶに優しく口づけを落とすフリッダ。
 しかし、今の彼女にはそれすらも彼女からすれば砂利道に耳を押しつけられ引きずられるような苦痛となる。
「二人とも、覚えておきなさい。どんな苦痛にも、終わりはあるわ」
 フリッダは言う。
「苦痛の後には熱が残るの… それを理解できれば、苦痛とて悦楽になるのよぉ」
 もっとも、それを理解するまでには何度もユミルの心臓に放り込まれることになるのだろうけれども。
 心の中で付け加える。
 苦痛にもだえるミシェラを見ながら、フリッダは一人ごちた。
 熱と苦痛のバランスは、徐々に熱へと傾いてゆく。
 ミシェラはぼやける視界の中に自身を気遣う娘達を娘達をとらえ、背筋を震わせる。
「娘…達の前で…はは…」
 彼女は娘達の前で無様を晒すという羞恥すら熱源として、体内の熱を高めていくのであった。

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