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【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17

33 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/13(土) 04:36:06 ID:v0Q4oFr6
>ママ修羅『リネット』
健康診断の一種として採尿するからプリーストの装束に着替えてくれ。
そして下着を脱いで前垂れを開いて、アソコを開いて。
カテーテルを尿道の奥手前まで入れるから、あのレンズに向かって笑顔で宣言してくれ
「私の黄色いおしっこを見てください、リネットの放尿姿をご覧下さい」とね。
宣言が終わったら管を奥に入れて採尿するよ。前にある大きなビーカーに溜まっていくんだ。
君は出している間も笑顔でレンズを見ているようにね。
出し終わったら教えてくれ「リネットは黄色いおしっこを出し終わりました」と。
出し終えた当たりから管の表面に塗布しておいた催淫剤が作用してくるだろうから、
そのまま管を前後に動かして、尿道を管で扱いて刺激を与えてあげよう。
どんどん気持ち良くなっていくだろう。君がイクまで扱いてあげるから、
君はどこを扱かれてイクのかはっきり報告してからイクようにな。
君が何度イケるか試すのもあるから、レンズを前にして君は尿道を管で扱かれて
何度イけるのかな。

34 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/10/24(水) 22:31:29 ID:Xc6yqlAs
>ママ修羅『リネット』
君の写真、とくに笑顔に惹かれて君を借り受けようと思ったわけだ。
今日から三日間ほど、俺の家の雑事をしてもらう。その間、個人的にも記録を撮って
置きたいから、時々、君の写真を撮ることになるから、君はこっちを向いて微笑んでくれよ。
俺の家での格好についてだが、基本的には全裸でいてもらおうか。
こっちを向いて、今着ているプリーストの装束を脱ぐところを見せるところから始めようか。
もちろん身体を隠したり、顔を背けたりするなんてことはしてはいけないよ。
恥ずかしがるくらいはしても構わないけど、記録を撮るからしっかりこっちを向いてね。
全裸になったら、身体をぐるりと記録したあとから、まずは俺のデスクワークから手伝って
もらおうかな。言われたとおりの資料や本を取ってくればいい。
軽食を作って貰うこともあるときは、エプロンでも着けてもらおうかな。
裸エプロンでお尻を揺らして何か作ってくれ。

35 名前:ママ修羅『リネット 投稿日:2018/10/26(金) 18:59:24 ID:yNU.xFnA
すきません、いったんコテを取り下げます

36 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/10/28(日) 09:58:08 ID:6YqbON16
少々改定を…

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
【ママ修羅『リネット』】
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSura_14Black_5579

ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_14Black_5579
もしくは
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_14Black_2251
*教会の仕事の手伝等でプリーストの格好をしているときもあります。

【娘プリ『ロジーナ』】
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest1_11Black_19958_5401

問2:身長は?
【ママ修羅『リネット』】
163cm程です。

【娘プリ『ロジーナ』】
146cmよ

問3:3サイズは?
ママ修羅『リネット』
上から92、68、78位でしょうか。

【娘プリ『ロジーナ』】
70、62、67かしら

問4:弱点を答えなさい
【ママ修羅『リネット』】
怪我で既に一線を退いたことです。
トレーニングは欠かしていませんが。

【娘プリ『ロジーナ』】
ママみたいに鍛えてるけど、なかなか追いつけないわ…

問5:自分の自慢できるところは?
【ママ修羅『リネット』】
体は…それなりに自信があります。

【娘プリ『ロジーナ』】
声には自信があるわ。端っこだけど聖歌隊にも名を連ねていたし。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい。
【ママ修羅『リネット』】
…ここに来る以上は話さなければならないのですよね。
戒められると…感じてしまうのです。
闘いの中で受けた、あの体を焦がすような屈辱感…
戦う術を失ったあの時の喪失感…
今となっては味わえぬあの感覚を、何故か懐かしく感じてしまうのです。

【娘プリ『ロジーナ』】
私は玩具になる気は…分かったわよ。話すわ。
ママの写真(聖職スレ17-34の件)を見ちゃったの…あられもない姿のを、よ。
当然ショックだったわ…だけど、とっても…幸せそうというか…充実してるっていうか…

問7:初体験の時のことを語りなさい
【ママ修羅『リネット』】
アコライト時代に私の指導担当だったモンクの方と。
私の夫でしたが、今はもう還らぬ人です…

【娘プリ『ロジーナ』】
私はまだそう言うのは…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
【ママ修羅『リネット』】
交わりの内容を特に意識したことはありません。
それに、今までは闘いが日常だったので。

【娘プリ『ロジーナ』】
(顔を真っ赤にして)
特に、そういうのは…ないから!

問9:備考をどぞ
【ママ修羅『リネット』】
一線を退いた修羅の女性です。
アコライト時代に結婚、モンク時代に娘をもうけた後夫と死別しています。
闘いと子育てに明け暮れ、前述の通り負傷により引退。
その後、戦場で受けた辱めが忘れきれずにここに来た次第です。

【娘プリ『ロジーナ』】
リネットの娘で、聖歌隊にも名を連ねていた新人のプリーストです。
(ここに来た時点で除籍になってますが)
母の秘密を垣間見たことでなし崩し的にここに来て共に肉玩具に加工される事になりました。

問10:スレ住人に何か一言
【ママ修羅『リネット』】
よろしくお願いします。
命令は基本2人でこなしていくことになると思います。
正直娘を巻き込みたくはありませんでしたが、こうなってしまった以上は…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
2つ

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特に制限はかけませんが、あまり汚物系は。

問13:他の方々とのコラボはOK?
大丈夫です

37 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/02(金) 09:43:23 ID:2awoayOw
>>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』のリネットに命令です
今日は目隠しとマタ首装備したまま外で相手をしてもらうよ
人気の無いここでガチハメしてやるよ、獣のような牝の声をあげて悦びに咽び泣け


ん?自分が今どこで犯されてたかって?

お前の夫の墓の前だよ

38 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/11/02(金) 18:36:33 ID:4W9DVHa.
>>37


 深夜、ほとんどの生者が寝静まり静寂に包まれた墓地の中。。
「んひぃ!いぐ…いっでしまいます!」
 訪れる者もいないはずの墓地に肉のぶつかる音と、リネットの獣じみた喘ぎ声が響く。
 修羅の装束を纏い首元をマタの首輪で彩られた彼女は、黒い目隠しをされた状態で背中から貫かれていた。
「はは…玩具志願というからどんなのが来るかと思ったら…」
 ルアフを炊きながら彼女を貫いていたアークビショップの>>37は、手にしたリードをぐいっ、と引っ張りながらは言う。
 きゅっ、と彼女の喉が絞まり、嬌声がが1オクターブ上昇する。
「ぐっ…ぬ…かは……」
 肉のぶつかる音が遠のき、視界がかすむなか、>>37に貫かれ続けたリネットは絶頂と共に意識を手放した。


「はぁ…はっはぁ…ひっ…ひ…」
 下半身をあらわにしたまま、墓石の1つを抱えるように抱きしめ、浅い呼吸を繰り返すリネット。
 意識を失った彼女は貫かれたまま意識を取り戻した。
 >>37の腰が前後に動く度に快楽で身体が打ち震え、墓石に押しつけられている豊満な乳房が圧迫される。
「しかし勿体ない…」
 パァン!と乾いた音が響く。
 乾いた音と主に露わとなった尻肉に掌の痕が刻まれ、同時に突き立てたイチモツの締め付けがにわかに強くなる。
「尻を叩かれただけでここまで感じてしまうとは…いけない未亡人だ」
「…ん…分かってはいます…」
「お嬢さんを巻き込んだことも?」
「はい…私の不手際でした…っ…あっ…ああ」
 挿れられたままのイチモツを焦らすように、ゆっくりと攪拌される。
 奥を打たれるような、目の覚めるような刺激に欠けるそれは、とてももどかしい。
「いかがするんですか?」
「知られた以上、すべてを知ってもらうしかありません」
「というと…?」
 頷きながら、ヒクヒクと物欲しそうに蠢く後ろの穴を指で触れる>>37
「んっ…ん…んあ…ああ」
 >>37が後ろ穴に当てた指に力を込める度に、リネットが切なげな声を漏らす。
「あの子も、私と同じように…」
「そうですか……だ、そうです」
 >>37は言葉と共に彼女の目隠しを剥ぎ取った。


 やはり。
 視界に飛び込んできた『それ』を見た彼女の感想だった。
「目隠しをされて、外に連れ出された時から予想はついてました」
 墓石に刻まれた夫の名前をなぞりながらリネットは言う。
「正直、今でも実感がないのです。出会いも、結婚も、出産も、そして別れも…すべてがまるで矢のように通り過ぎていったので…」
「そうですか…」
「はい。それに『ここ』にあの人はいません。埋葬の準備が整っているだけです」
「なるほど」
 行方不明からの死亡扱い、という流れが>>37の脳裏をよぎる
 冒険者にはよくあることだ。
 リザレクションとて万能ではない。
 呪い等で蘇生を阻止されたり、亡骸が原形を止めていなければ不可能だ。
「辛いです。判らないまま、待つというのは」
「……」
 当てが外れたな、と>>37は思った。
「肉玩具が何を考えているかは、私は感知しません。それと、お嬢さんもあなたと同様に玩具になっていただくと言うことで」
「はい…あまり…無茶はさせたくはありませんが」
 リネットは墓石を抱きしめるリネットの頬を一筋の涙が伝う。
 それが後悔故か、それとも喪失なの故か、真意を知るものは誰一人いなかった。

39 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/03(土) 20:46:35 ID:IWzqA0MI
>>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』
鍛えた女の子はアソコの締まりがイイという。キミたちにはその検証に付き合ってもらうよ?
具体的には洞窟の中に用意したギロチン台を用意したから、ここに手足と首を固定させてもらうよ。もちろん裸でね?
リネットさんのおっぱいを堪能したら次はロジーナちゃんのお口で奉仕してもらうからね?
口に一発出したらいよいよ本番だ。二人のおま●こに交互に突っ込んであげるからね
大丈夫。ちゃんと二人のナカにいっぱいいっぱい出してあげるからさ!

40 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/04(日) 04:09:23 ID:hQVr5aZo
ママ修羅リネットに命令だ。
ママを名乗るなら母乳のひとつでも飲ませてもらわないとな。
出ないならこの薬を乳首に注射させてもらうぞ。
さあ、おっぱいを丸出しにするんだ。
注射した後は薬が馴染むようにおっぱいを揉みまくるからね。
乳首が立ってきたら扱いたり吸いまくったりして何度でもイかせてやるからな。
ミルク出しまくってイキまくってくれ。
ああ、薬には副作用があってね。まあ、乳首の感度がものすごく上がってしまうんだ。
けれどキミなら耐えられるよね?

41 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/11/06(火) 22:45:14 ID:7cTYmG2A
>>39様 >>40

胸責め要素が重なっていたので、命令を少々アレンジしてまとめて…

 静かな洞窟の中。
 狩りに移動に、冒険者がせわしなく動き回るフェイヨンの地下洞窟第3層。
 地下の墳墓を構成する家屋のひとつに明かりがともっている。
 だが理由を知る冒険者達は足を止めず、気にもとめない。
 同業の大休止か、そうではなければ関わり合いにならない方が良い案件だ。
 例えば、この母娘の置かれた状況のような。


「これはまた壮観だな!」
 一糸まとわぬ姿で立つロジーナを見ながら>>39は言う。
「最低…」
 両腕で胸と下腹部を隠しながら睨み付けるロジーナ。
「そうぶーたれなさんな。君が望んだことじゃないか」
 悪びれずに言う>>39
 調教を受けるため家を出た肉玩具志望のリネットを後を追って来た娘のロジーナ。
 しかし歴戦の戦士だった母を相手に隠れることなど叶わず、今に至る。
「興味を持つことは悪くない。だが、退路を用意していなかったのは問題だ」
「…殺すの?私を」
「必要なら」
 躊躇なく答える>>39
「まあ、肉玩具の娘なんだ。だから『その時』が来るまでの間、分楽しめるだけの素質はあると思うよ?」
 そう言って肩越しに彼女の背後の空間を見やる>>39


 そこにいたのは母リネットと、床から伸びる柱に固定されている2台の首枷だ。
「……」
 >>39は無言でうつむく母に歩み寄ると、乳首を抓りあげる。
「ん…っ」
「良い声だねえ…」
 抓りあげた乳首を指で扱きながら言う。
「君の声は母譲りか…」
 そう言いながら、ポケットをまさぐりアンプルとシリンジを取り出す>>39
 手慣れた手つきで薬を充填し、豊満な乳房に突き立てる。
「お、お母さ…」
「大丈夫大丈夫」
 空になったシリンジを放り捨て、胸を揉みしだく。
 甘い声が響き、ロジーナが顔を背ける。
「良いことを考えた。君に頼もう」
 そう言って>>39は彼女を手招きした。


「……ごめんなさい」
 リネットの前に立ち、か細い声で言うロジーナ。
「いいの。こっちこそ黙っていてごめんなさい」
「…いえるわけないでしょ」
「それもそうね」
 無理に笑顔を作りリネットは言う。
「私たち…最後は殺されるの?」
「どうかしら…」
 声を震わせながら問いかけるロジーナに、リネットは彼女の頭をなでながらそう答えた。


「だ、大丈夫?痛く…ない?」
「ん…いいわ…その調子…っ!」
 小さな指がうごめく度に胸に官能が迸る。
 >>39に命じられ、ロジーナはリネットの胸を愛撫していた。
「薬が…中でなじんでいくのが分かるわ…」
「そう…」
 顔を赤らめ、捏ねるように母の乳房を揉みしだく。
「もっと・・・そう・・・ん!」
「はは。娘に乳首を抓られて感じているとは…最強の修羅が聞いてあきれる」
 一歩引いた位置で2人を眺める>>39が独り言ちる。
 なかなかに背徳的な光景だが、自身の欲望も爆発寸前だった。


「……」
 >>39に命じられたロジーナが首枷の部品を外すと、リネットは素直にそこに体を委ねる。
 たどたどしい手つきで首枷が固定され、娘の前で母が無様な姿となる。
「ごめんなさい。だけど、許してとは言わないわ…」
「いいの。悪いのは、勝手にアルバムを見た私だから…」
 枷に固定された母の手を娘が握り返す。
 母の背後では、>>39が彼女の無防備な腰をつかんでいた。

42 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/08(木) 08:35:04 ID:53KyyVPU
>>ママ修羅リネット
教会の仕事でちょっと手伝いを頼みたい。なのでプリーストの衣装で来ていただこう。
用件は地下室の書庫の掃除だ。後で私も手伝いに行くから先に片づけを始めていてくれ。
(書庫には本に擬態したライドワードがたくさんいて、不意を突かれたリネットは服を切り裂かれて全身を舐められてしまう…。)
(そこへ私が登場して、すっかり火照った身体のリネットを可愛がるというシナリオだ)

43 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/11/10(土) 22:02:14 ID:d6CqRBJQ
>>42

すみません、濡れ場がかけませんでした

「大丈夫よ」
「でも…」
 あのフェイヨン洞窟での一件から数日。
 リネットとロジーナは>>42より大聖堂地下書庫の清掃を命じられ赴いた。
 本来は一人での作業だったのだが、あの一件以来娘は母から離れようとしなくなった。
「…もしかして、フェイヨンの時みたいな事を考えているのかしら?」
「……」
 図星を突かれ無言で頷くロジーナの脳裏に母の痴態が蘇った。
 体中にいびつな模様を刻まれた裸体を晒し、男を受け入れてよがり狂う。
 だがはしたなくも、色っぽい母の表情と声は鮮烈で、今さっきの出来事のように鮮明に思い出すことができる程だ。
「今日は地下書庫でのお掃除だから」
「そう…今日は…なのね」
 また、ああいう目に遭わされるのだろう。
 母も、自分も、そして時に二人一緒に…
「…ママは…どうしてああなっちゃったの?フェイヨンのこととか…それと…身体のそれとか…」
 考えるほどに憂鬱になる。
「そうね…体のコレは別として…自分探しを成功させてしまったから…かしら」
 悲しそうな表情を浮かべながらリネットは答えた。


 地下書庫には様々な『厄介な書物』が保管されている。
 その多くは危険だが処分できないもの。
 複製された安全な書物の『正当性』を担保するために危険を冒して保管され続けているものだ。
「きゃぁぁぁ!」
 ロジーナの悲鳴が書庫内に響きわたる。
 書架の並ぶ区画に侵入した途端、ライドワード化した書物が彼女の存在を嗅ぎ付け一斉に動き出したのだ。
「離れて!子のっ…いっ…た!」
 ロジーナの左腕に強烈な痛みが走る。
 ライドワードの一体がかみついたのだ。
「この…っ!」
 痛みを堪え、右手でライドワードを掴み引き剥がそうとする。
「離れて…離れてっ!」
「もう…しょうのない子ね…」
 リネットがそのライドワードに手刀を見舞う。
 負傷によって戦えなくなったとは思えぬ強烈な一撃でライドワードがバサッという音と主に床に落下する。
「油断した…いたっ…」
「だめよ。油断しちゃ…こういう場所なんだか…」
 ライドワードの唾液と自身の血でベトベトになったロジーナの左腕に手をかざし、ヒールを唱えようとするリネット、
 だが、右手をかざしすきのできた脇腹めがけ別のライドワードが突進する、
「もう…っ!衰えたわ…ね」
 たちまちこみ上げる灼熱感、
 べりっ!という音と共に僧衣の布地ごと引き剥がす。
「厚手の着てきて良かったわ」
 布地が避け、黒いスポーティーなデザインのブラが覗く脇腹に左手をかざして傷を癒やしながら呟くリネット。
「ごめんなさい。今癒やすから…」
「だ、大丈夫…これくらい自分で…」
 痛みを堪えながら自身の傷を癒やすロジーナ。
「ロジーナ!後ろ!」
「え…っ!」
 スリットから覗く細い足にライドワードが殺到する。
 まるで飢えたオオカミの集団のようだ。
「いた…っ!この…っ!」
 あっという間にストッキングが赤く染まり、がっくりと膝を折るロジーナ。
「がは…っ!」
 それでも首筋に迫る一体をまだ傷を癒やしていない左手で受け止める。
「困ったわね…一旦んひきあげましょう」
 足にかみついたラードワードの群れを気弾で一体ずつ撃ち落とす。
 左腕に噛みついたものは両手で掴み、そのまま引き裂いた。
「いたい…」
「大丈夫よ」
 か細い声で呟くロジーナを抱きかかえ、書架を後にした。


 閲覧台の並ぶ区画まで来ると、ライドワード達の追撃もおさまった、
「お母さんごめんなさい…断…してた」
 大きなテーブルの上に横たえられたロジーナはか細い声で謝罪した。
「教訓にすれば良いわ。生き延びたのだから」
 微笑むリネット。
「………」
 思わず顔を背けるロジーナ。
 彼女をかばい、四方八方から食いつかれた彼女の僧衣は大きく破損し、両袖は喪われ、胸元と脇腹が大きく露出していた。
 それでも堂々としているのは、強さ故か。
「あらあら、どうしたの?」
「な、なんでもない…」
 頬が熱を帯びるのを感じながらロジーナは言う。
「傷は塞がったから、少し休みましょう」
「でも…」
「今日の作業は中止よ。予想以上にライドワードが多いの」
 そう言って娘の額に手を当てるリネット。
「お母さん…強いね」
「元だけど修羅だから…」
 そう言ってリネットは微笑んだ。


「これはまた…とんでもないことに」
 様子を見に来た>>42は目の前の状況に絶句した。
 幸い判読不可能になった蔵書はゼロだったものの、修復には相当な費用と時間がかかるだろう。
「想定以上のライドワードがいました。予備調査の結果とは随分と異なるみたいですが」
 にこやかに、しかし殺気を帯びた声でリネットは言う。
「に、肉玩具が何を…言うか…」
「確かに私達はそうですが『そういうつもり』で向かわせたのならそう言ってくださいな」
「…偉そうに。自覚が足りないようだ。まったく」
 そう言ってふん、と鼻を鳴らす>>42
「まあいい。この穴埋めは日を改めてして貰うとしよう。肉玩具め…調子に乗っているとそのうち単なる肉になるぞ…」
 母娘を残し、>>42は苛立たしげな言葉でそう言い残してその場を後にした。

44 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/11/23(金) 05:13:35 ID:5UY2hkww
>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』
地下室の書庫の掃除は大変だったようだね、だが君達にはまだ価値があると認められたので
身体を癒やすことが許された。…久しぶりだね、私はリネットの身体の写真を撮ったアークビショップだ。
(聖職スレ17-34の命令主)
あの命令は、後から詳しく報告されていないが、色々な人の目に止まって、君の価値が上がったというわけだ。
君のお子さんの目に止まったのは事故だったかもしれないが、これも運命かもしれない。
さて、傷だらけの君らを癒やすとしようか。そこにある2つのベッドに二人とも全裸で仰向けに寝てくれ。
強力なサンクチュアリで身体を癒やしつつ、白ポーションを含ませた薬で細かな傷も消していくよ。
身体の隅々まで私の指が這うことになるが、それだけだから力を抜いてラクにしてくれ。
今回は…そうだね、私は指で君達の身体を味わうだけにしておこう。
傷が癒えて、暫くしたらまた命令するかもしれないね。

45 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/11/28(水) 15:26:16 ID:hNS3btt6
>>44

 シュバルツバルトとの国境沿いに建つ、静かな修道院。
 比較的新しいそれは静寂を通り越し空虚、という印象すら抱くほどに生活感が感じられない空間。、
 まるで自分達を辱めるためだけに設えられたかのような、とすら考えたくなるような場所に母娘は連れてこられていた。
 そんな異質な空間の中で、母娘は緑のペイシェントウェアに着替えると、、>>44の前に並んで立ち、命令を待っている。
「まあ、気を楽にして横になって…」
 自身を睨み付けるロジーナに>>44は言う。
「こんな所に連れ込んで…何をする気?」
 ロジーナは言い、そして母が窘める。
 修道院の一室。
 食堂のような大部屋は、清潔なタイルの床と、並ぶ質素なベッド。
 まるで病院のようなたたずまいだ。
「書庫の件は申し訳ないと思っている。なので、治療を申し出たわけだ」
「……」
 うさんくさそうな目で>>44を睨むロジーナ。
 一方の>>44は悪びれた様子もなく、笑顔で返す。
「ま、腹の内で僕がどう思っていても、君には拒否権がないわけだ。さ、服を脱いでそこに横たわって」
 >>44の命令に、リネットは素直に、ロジーナは渋々従った。


 言われるままに服を脱ぎベッドに身体を横たえるロジーナ。
 共和国製の樹脂で防水加工を施されたそれは、快適さとは無縁の代物だ。
 隣では同じように母が身体を横たえ、
「それじゃ、はじめるよ。まずは奥さんから」
 >>44はそう言うと、白ポーションを手に取った。


 彼女たちがベッドに横たわってすぐ、 周囲を暖かい光りが包む。
 サンクチュアリのものなので癒やすというのはウソでは無いのだろう。
 だが、それだけで無いのも事実だ。
「(まるで、まな板の上にのせられた肉の塊ね」
 母を見ながらロジーナは思った。
 隣では母が薬液をなじませるため、という名目でマッサージを施術されている。
 娘から見ても、白ポが配合されたオイルを全身にまぶされた母の身体は、そのままオーブンに運ばれても不思議には思えなかった。
「ん…っ…ん」
 くぐもった声は、おそらく嬌声だろう。
(いまさら、遠慮することもないのに…)
 仰向けで乳房をもみくちゃにされている母の姿を見ながらロジーナは思った。
(私も…ああなっちゃうの?)
 声を我慢しつつも、快楽を享受していることだけははっきりと判る。
 嫌悪感と恐怖とが渾然となった自分と母を重ね合わせ、ぶるっと身体を震わせるロジーナ。
「いいかんじだね。身体もほぐれている」
「は…はい…っ!」
 >>44はリネットの乳首をつまみ上げ、天頂方向に持ち上げる。
「ん…傷は消えたが、これは消えないか」
 オイルにまみれた指で身体に刻まれた線をなぞりながら>>44は言う。
「やはり…気になりますか?」
 娘に聞こえぬよう小声で言うリネット。
「ええ」
 頷く>>44
「本当なら、私はもういないはずの人間ですので…」
「ああ…」
 >>44は大体のことを察した。
 彼女は何らかのドナーとして供される予定だったのだろう。
 腕の立つな修羅の肉体だ。
 彼女がどんなおぞましい実験の為用意されたのか、そんなところから生還できたのか。
 いかなる凄惨な想像をしても、さらにその上をいくのがあの国だ。
「さ、秘密を探るのはそれまでにして、あの子もお願いします」
「ええ。ですが、その前に…」
 >>44はそう言うと、彼女の鼠蹊部に手を伸ばした。


 母の鼠蹊部に手が伸びると、クチュクチュという水音が部屋の中に響く。
 それの意味は知っている。
 自分も辞意をしたり、やるよう命じられたことはあるからだ。
 母の姿を盗み見ると、彼女はくぐもった声が漏らしながら身体をビクビクと震わせている。
「気持ち…良いんだ」
 ぽつりと呟くロジーナ。
 隣のベッドからの声は途切れ、、ぐったりとするリネットの姿があった。
「おまたせ」
「…待ってない」
 ロジーナは言った。


 ぞわり…
 >>44の掌が腹の上で動く度に背筋に電撃が走る。
「なかなか締まっている。良い体だ。将来が楽しみだ」
「…」
 評価する>>44に、無言のロジーナ。
「拒絶しないだけ及第点だな。ま、気持ち悪いだろう?」
 太腿にオイル垂らし、掌で伸ばしながら言う>>44。、
「と、当然よ…」
「無理もない。好きでもない男にされるのだから…」
 足を愛撫する手を止め、胸元に手を伸ばす。
 そして無言でオイルを垂らし、淡い膨らみの胸を愛撫する>>44
「だが…」
 彼女の口から切なげな吐息が漏れ始めた頃、言葉を切り、母にしたように乳首を抓りあげるあ。
「痛…っ」
「憶えておきなさい。これも好きにならなければならい感覚だ」
 力を強め、そして引きちぎるように持ち上げる>>44
「そして…」
 再び手を止め、今度は鼠蹊部に手を伸ばす。


 先ほどの者とは比べものにならない、強烈な快楽がロジーナの背筋を駆け上る、
「どんなに嫌悪感があっても、快楽からは逃れられない」
 しこりたった陰核を指で刺激しながら>>44は言う。
「受け入れるんだ。嫌悪感は捨てて、快楽にしがみつけ」
 それが君のためだ。
 >>44が乳首にしたように強く抓りあげると、ロジーナは悲鳴を響かせながら全身を痙攣させる。
「さすが元聖歌隊。良い声だ」
 指に絡まるベト液を舐め取りながらロジーナを見下ろす>>44は、そう言って嗜虐的な笑みを浮かべた。

46 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/12/07(金) 03:52:12 ID:d2nL0P5o
>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』
二人に似合うだろうと思う服を持ってきたから下着とセットで着て見せてくれ。
君達も知っているだろうアリスのメイド服だ。リネットにはギャップを、ロジーナには
年相応に似合うだろうと思ってね。

着替えたかな?さぁ、じっくり見せておくれ。うんうん、似合っているよ。
次は下着も見せて貰おうかな。スカートの前を自分で捲って、腰を前に出してごらん。
「リネット(ロジーナ)の今穿いているパンティーを見てください」と笑顔で言えるかな?
ちゃんと下着を見せて、言う通りに言えるまで今日は終わらないからね。
しっかり見せたらこっちを見て、SSを撮らせてくれ。顔は背けないでね。
あらゆる角度から、アリス姿で下着を見せつけている格好を撮影できたら、今日は終わりだ。

47 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2018/12/15(土) 15:47:51 ID:ZJJxH4uM
>>46

「………」
 プロンテラ某所、あるスタジオにて。
 そこで渡されたエプロンドレスを纏ったロジーナは顔を真っ赤にしながら裾を握りしめていた。
 裾が床につきそうな、クラシカルなデザインのものだ。
「こんな姿で…給仕のまねごとでもさせる気なの?」
 呟くロジーナ。
 身体を玩具にされるくらいなら、給仕の仕事の方がマシだ。
 無論それだけで事が終わる筈などないことは判りきっているのだが。
「もう。この子はまたそうやって…」
 着替えを終えたリネットが遅れてやって来るや、娘を窘める。
 黒い髪を項でシニヨンにまとめ、娘とは違い落ち着いた印象だ。
「……あら、どうしたの?」
「なんでもない」
 母の姿を見るるや、赤らめた顔を背けるロジーナ。
 これじゃまるで姉だ。
 鍛えている事もあり、冒険者の中には男女問わず兄弟姉妹に間違えられる親子は少なくない。
「こうして並ぶと、やっぱり年を取ったと実感するわ」
 娘の肩に手を置き、スタジオの隅に置かれた姿見の方を向かせるリネット。
 大きなそれに収まっ自分と娘を見比べながら言う。
「そっ、そんなことない…と思う」
「あら、うれしいわ」
 クスクスと笑いながら、娘の頭を撫でるリネット。
「おや、お邪魔だったかな」
 そこに>>46がやってきた。


「はい、まずは2人で並んで…手を繋いでも良いな」
 カメラを構えながら母娘に指示を出す>>46
「仲良しの先輩後輩メイドっぽく。そうそう」
「…先輩って…」
「ちょっと離れすぎでは?」
 戸惑いながらも手を繋ぐ二人。
「やっぱり、若いあなたにはかなわないわね」
「そんなことないと思う。ママの手もすべすべしてる」
 母の手は格闘家とは思えぬ滑らかできめの細かい肌触りだった。
「いいねぇ。そのまま」
 手を繋ぎ、言葉を交わしているとシャッターの音が響く。
 それで我に返ったロジーナは顔を真っ赤にしながらやや慌てた様子で手を離す。
「ははは。今のうちだよ、そうしていられるのも」
 >>46の言葉に、リネットは表情を曇らせ、ロジーナの背筋を寒気が駆け上った。
「そう…なのよね」
「なーに。心配することはないよ」
 愁いや恐怖の表情を写しながら>>46は言う。
 いずれ、そんな心配することもできなくなるんだから。


「じゃ、暖まってきたところで…もう少し過激にいってみようか」
 娘の背に立ち、肩に手を置くリネットに目配せをしながら>>46は言う。
「先…って?え…ま、ママ?」
 肩に置かれていた母の手がそのまま胸に向かう。
「ん…っ」
 エプロンドレスとエプロンの間に掌が滑り込み、淡い膨らみを愛撫し始める。
「大丈夫よ。楽になさい」
 暴れようとする娘の腰に手を回し、押さえつけるリネット。
 しばらくすると、無駄と悟ったのか、それとも官能に屈したのか、俯き大人しくなった。
 ロジーナのリボンタイを解き、襟元ををはだけさせながら娘の耳元に囁くリネット。
 背中でしゅるりと衣擦れの音が響き、エプロンが床に落ちる。
「ママ…こんなの恥ずかしい…」
「だめよ。もう戻れないのだから」
 羞恥に震えるロジーナを諭しながら、エプロンドレスのボタンを外してゆくリネット。
 胸元がはだけられ、シンプルで活動的なデザインの黒いブラが露わとなる。
「黒か」
 カメラを構えながら>>46が言う。
「そう…よ」
 声を震わせ、睨み付けながロジーナは言う。
「こういう服はビシッと着こなしてこそ、だけどこういうのもいいよね」
 言いながらシャッターを切る>>46
「下はどうなっているのかな?」
「はい。どうぞご覧くださいな」
 >>46が促すと、リネットががロジーナの裾に手を伸ばした。


 舞台の緞帳が昇るようにスカートがたくし上げられる、
 黒いハイサイソックスに包まれた足が露わとなり、そして白い太腿が次々と曝露される。
「タイツじゃ無いんだね。まあ活動的な子みたいだし」
「はい」
 最後に、三分丈のスパッツに包まれた下腹部が露わとなった。
「さ、持っていなさい」
 たくし上げた裾を娘に手渡すリネット。
「……」
 渋々受け取ると、両手で裾を保持しするロジーナ。
 リネットはそんな娘の肩を抱き、一方の手で自身の裾をたくし上げる。
 纏っている服は同じでも、彼女が身につけていたのはシンプルな黒の下着と、ガーターストッキングだった。
「さ、存分にお楽しみください…」
 扇情的な態度の母と、躊躇う娘。
 対照的な被写体を前に、>>46はシャッターを切り続けた。

48 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/12/16(日) 01:37:23 ID:j.r3n6xs
>ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』
今日もアリスのメイド服を着てきてもらったわけだけど、今日は恥ずかしい思いをしてもららおうかな。
二人ともエプロンを取って、スカートとパンツを脱ぎ捨てて、下腹部をはだけて見せてごらん。
下の毛は綺麗に処理されているみたいだね。でも少しは残っている様だね。
残っている陰毛を抜くから、声を聞かせて欲しいな。二人とも交互に抜いていくから声を聞かせてくれ。

綺麗に抜き終わったら、クリトリス付近に指を当ててあげるから、自分で動いて気持ち良くなってくれ。
そうだ、下腹部を突き出す様にして、俺の指を使うんだよ。
二人とも気持ち良くなって達するまで終わらないから、はしたない声を我慢せずに部屋に響かせておくれ。
ちゃんと記録しているから、声を我慢してはいけないからね。

49 名前:ママ修羅『リネット』と娘プリ『ロジーナ』 投稿日:2019/01/09(水) 19:23:00 ID:5t2Q.Xb2
申し訳ありません、本コテをとりさげます。

50 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/13(日) 23:56:01 ID:TH53zbzU
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803


問2:身長は?
母テア  :167cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :143cm


問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:70 W:58 H:73
三女クラーラ :B:68 W:54 H:69

問4:弱点を答えなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:あら、そんなこと聞いてどうするつもりかしら?
次女ロザリンデ:教えるわけ無いじゃ無い…姉さんと胸のサイズが違いすぎることくらいね
三女クラーラ :まだ半人前だけど…それ以外は秘密

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としてのキャリアはそれなりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、それなりに…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :特にないです…まだ

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :そういう趣旨での事なら秘密です。仕事柄色々と経験してきましたが…
長女カサンドラ:されるよりもする方が好きかしらね…年下限定だけど
次女ロザリンデ:何でそんなこと答えなきゃいけないのよ…ま、ママが色々されてるのを見ちゃって興奮しちゃった事はあるけど…
三女クラーラ :…お尻の穴に色々された…誰に化は秘密

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:ごめんなさいね。仕事柄、あまり良い思い出じゃ無いわ…察してちょうだい
次女ロザリンデ:負けて、そのまま組み伏せられて、よ。何に負けたのかは勘弁して。
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :これは弱点にも通じるから、ごめんなさい
長女カサンドラ:そうね。私もパスするわ
次女ロザリンデ:ちょっ…ママ、お姉ちゃん?じゃ、じゃあ私も…
三女クラーラ :私も…

問9:備考をどぞ

古くから教会に仕え、退魔家業に携わる家系の聖職者一家です。
何事にも動じない母テアと、妖艶な振る舞いの長女カサンドラ、感情の起伏が激しい次女ロザリンデ、逆に乏しい三女クラーラの4人で退魔家業のため西へ東へと駈け回っています。
プロンテラに実家の屋敷があり、オフの日はそこで過ごしています。


問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にもうけません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

51 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/15(火) 04:32:19 ID:EzyjzM5Y
>駆魔の一族
母テアにペア狩りをお願いしたい。俺は両手剣使いのルーンナイトだ。
バーサーク狩りをするから支援を頼む。
それと、バーサークを多用した日は一晩中猛ってしまうから、その処理も頼む。
その表情のまま口でしてくれればいい。むしろ口だけで良い。
こっちを向いて咥えて、水音を出している様を見せてくれていればいい。

52 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/15(火) 22:20:23 ID:2lMOcB2g
>>51

「世話をかけるな」
「いいえ、お気になさらず」
 ペア狩りの後、精算を終えた>>51とテアの二人は彼のホームであるというアルベルタに戻ってきた。
「ご立派ですね。あの闘い振りも納得です」
 軽くシャワーを浴び、バスタオルを纏い彼の前に立つテア。
 眼前には一糸まとわぬ姿で眼前に立つ>>51
 先にシャワーを浴びてから随分と立つにもかかわらず、彼の全身からは未だ湯気が立ち上っている。、
 戦の場で猛り狂う人間は戦の場以外でも同様である、というのは界隈でまことしやかに囁かれている迷信のようなものだが彼の闘いぶりとコレを目の当たりにすれば存外そのようなものなのかもしれないと信じてしまうだろう。
 それを鎮めるのは駆魔の一族の務め…かどうかは定かでは無いが、彼女はそれを引き受けた。
「でも、私のような年増でよろしいのですか?この町ならそういう場所も…」
「卑下は良くない。子を三人も成してその美貌だ…」
 歩み寄り、彼女の頬をそっと撫でる。
 男は張りのある肌の質感を、女は力強い掌の感触をそれぞれ堪能する。
「では、たのむぞ」
 >>51が命じながら椅子に腰を下ろすと、彼女はバスタオルを床に落とし彼の足下に跪いた。


「しかし、躊躇いが無いな…」
「これより、詮索は無し、で」
「失礼した」
 少女のような屈託の無い笑顔で釘を刺され、謝罪する>>51
 歳不相応な若さと美貌を持つ彼女だが、発する言葉の力強さは本物だ。
「ふふ…」
 彼が沈黙すると、テアはイチモツに手を伸ばした。


「く…っ」
 テアが彼の裏筋をすっ…となで上げると、イチモツが引くびくと震え上がる。
「よろしいのですよ?我慢なさらずとも」
 人差し指で掠めるようにイチモツのそこここをなで上げながらテアは言う。
「だが、そんな顔でそうされれば、出してやるものかという気持ちにもなるだろう」
「あら、それじゃあまるで私が性悪女みたいじゃないですか」
「一連の行為からは、そう断じざる得ないな」
 言葉だけなら軽口のたたき合いだろう。
 だが、平静を保ち続けている彼の下半身はいつ爆発してもおかしくない状況だった。
「あら、それは心外ですね…」
 くすりと笑ってから、>>5を見上げるテア。
 少女のような、歳不相応な笑み。
 三児の母が、そうでは無くなる瞬間。
「では、そうではないと弁明させていただきます」
 テアはそう言ってから大きな口を開けた。


「ふぐ…んっ…ん」
 じゅぼじゅぼという唇から空気の漏れる下品な音が響く。
 彼女が>>51のイチモツを一気に頬張り、文字通り飲み込んだのだ。
 彼とて、自身のモノが大きいと自覚したことはある。
 過去にも娼館でくわえ込むのに難儀され、時に断られたこともあるからだ。
 だが目の前の彼女は違う。
 文字通りくわえ込んだイチモツを喉の奥を使い受け入れたのだ。
「んぐ…んんっ…!」
 彼女の持つ様々な属性が、頬を窄め、首を前後に振り必死に奉仕を続けるその姿をより隠微に、背徳的なモノへと彩って行く。
(未亡人で…若くて…しかも駆魔の一族…か)
 何も知らぬ身では無いのだろう。
 そう考えると今の彼女の態度にも憐憫の情すら沸いてくる。
 だが、そんな感情も射精感がこみ上げればそうそう霧散してしまう。
「このまま…出すぞ…」
 言葉と共にテアの頭に手を置き、指に力を込める>>51
 その直後、一方的に腰を突き上げ、彼女の喉奥のさらにその奥を目指しにイチモツをねじ込む>>51
「くっ…」
 次の瞬間、食道に夥しい量の精が放たれるた。
 彼女は嚥下を試みるも盛大に噎せかえり、射精途中のままのイチモツが吐き出してしまう。
 ぶしゃっ、と精が彼女の顔を染め上げて行く。
「んっ…げほっ…ごめん…なさいね」
 顔を上げ、謝罪するテア。
 だが、>>51は無言で未だ射精の終わらぬ自身のイチモツを手に取り、扱きながら彼女の眼前に突きつけた。
 テアは目を閉じ、それを甘受する。
 たちまち全身に白化粧が施され、部屋の中が噎せ返るような雄の満たされていった。

53 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/23(水) 23:58:19 ID:D/5vCZbs
>駆魔の一族
カサンドラに来て貰おう。ここは俺の研究室だが、君にとある触媒の抽出に協力を願うよ。
簡単に言えばただの採尿さ。装束を最低限脱いで、ここの分娩台に座って足を広げてくれ。
ヒドラの触手を元にした管を、君の尿道に入れるから。記録を撮る都合、決まった言葉を言ってもらうよ。
「カサンドラは見られながら放尿します。私の黄色いおしっこをみてください」と宣言してくれ。
君の言葉が終わったら、管を奥まで入れるから力を抜くだけでいいよ。
少し前後に動かすけど、我慢せずに反応して見せてくれ。
全部出し終えたら「カサンドラの放尿は終わりです。ありがとうございました」って言えたら終わりだ。
付近を拭いて着替えて構わないよ。

54 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/26(土) 23:02:19 ID:VQ8vd/U2
>>53

「んん…っ」
 静かな研究室内にカサンドラのうめき声が響く。
 全裸で分娩台に固定された彼女の割れ目が割開かれ、露わとなった尿道口にヒドラの触手を加工したカテーテルが宛がわれた。
「しかし、こうも簡単に頼まれてくれるとはね」
 採尿をするというのに、大人しく分娩台に固定されている彼女を見ながら>>53は言う。
「あら、受けてくれると確信して頼んでおいて、そういうことう言うの?」
 彼の言葉に妖艶な笑みを浮かべながら答えるカサンドラ。
 その声は母テア以上に母親のようであった。
 だが、それでも次女ロザリンデとの年齢差は僅か2つほどだ。
「ま、ローデ(ロザリンデ)あたりはもっと反発するでしょうけれども…ね」
「ほう。その辺の差について詳しく聞かせて欲しいものだ…と、いくよ」
 そう言いながら、宛がったカテーテルを奥へと進ませる。


 ツプッ…
「く…っ」
 充分に潤滑剤をまぶされたそれが、細い通り道を拡張しながらゆっくりと奥へ進んで行く。
 弾力に富んだヒドラの触手とはいえ、強引にねじ込まれる異物感はそれなりだ。
「こじ開けてくる…はぁ…っ」
 目を閉じ、歯を食いしばりながら耐えるカサンドラ。
「君達、実は裏で相当楽しんでいるんじゃない?仕込まれたのかい?」
 挿入した管をこじりながら問う>>53
「え、ええ…私もお母様も…まあ、こういうことを受け入れられる程度には…ね」
「へぇ…」
「妹達は…どうかしら。知らないところで仕込まれていても驚かないわ」
 カサンドラが答えたところで、管の進行が止まる。
「膀胱前だ。準備は良い?」
 >>53の問いに、静かに頷くカサンドラ。
 彼女の答えを受け、管がぐい、と奥に差し込まれる。


 ぷしゃぁっ!
「く…っ!」
 管から吹き出る黄色い液体に、カサンドラは顔を背ける。
 差し込まれた管により本人の意思などお構いなしの放尿が始まった。
「おー…出る出る」
 分娩台の足下に置かれたガラスの器が黄色い液体で満たされていく様を見ながら>>53は呟いた。
(なんだかんだで、スキモノにはなりきれていないみたいだね)
 目をつむり、真っ赤な顔を背けるカサンドラを盗み見ながら>>53は思った。


55 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/27(日) 02:25:36 ID:8PHws6Mo
>駆魔の一族
母テアには今日一日、俺の身の周りの秘書みたいな仕事もお願いしたわけだけど、
滞りなくこなせたようで何よりだよ。お陰で書類仕事が捗った。
さて、夕食も終わったこれからは、二人きりで俺の趣味的なことに付き合ってもらうよ。
テアにはスカートの丈が長いメイド服を着て貰って仕事を手伝って貰ったわけだけど、
その中身もちゃんとしているか見せて貰おうかな。ちゃんと命令をこなせるかな?
「テアのおまんこの茂みを、私のパンティー越しに見てください」って言ってスカートを
自分でたくし上げて、ガーターベルトで吊った黒いストッキングと、白いレースの下着を見せるんだ。
そう、腰を前に突き出す様にして見せてごらん。もちろん笑顔でね。簡単だろう?
そんな卑猥な姿をしっかり記録に納めてから、君の言う茂みを下着越しに遊ばせてもらうよ。
少しはみ出ている陰毛は最高だね。毛を弄りながら君の笑顔を堪能させてもらおう。
ちょっと引っぱったり、引っぱって抜いたりするけど、格好はそのままで居てくれよ。
今夜はそんなことを一晩中行うからね。簡単だろう?

56 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/27(日) 19:56:02 ID:Fgteg6jU
 >>55

「いやはや助かった」
「お疲れさまでした」
 >>55の屋敷の書斎にて、安堵の表情を浮かべる主に微笑むテア。
 ミニグラスに足首まで達する丈のエプロンドレスという出で立ちはメイドにも、有能な秘書にも見える。
「君が来てくれて本当に助かった。礼を言うよ」
「光栄ですわ」
 >>55の讃辞に軽く一礼して答えるテア。
「さて、仕事は終わったが、まだ時間はあることだし『個人的に』付き合ってもらえないかね?」
 彼の誘いに、テアは笑顔のまま静かに頷いた。


「さ、ご覧ください」
 書斎の大きな執務机に浅く腰掛けたテアが、スカートの裾を手に言う。
 劇場の緞帳よろしくスカートが昇って行き、黒いストッキングに包まれた足が露わになる。
「ふむ…」
 ガウン姿で椅子に腰掛け、じっくりと見守る>>55
 誰に仕込まれたのだか。
 亡き夫か、それとも別の誰かなのか。
 思案を巡らせている間も、裾は一定の速度で上がって行く。


「良い景色だな」
 緞帳が上がり切り黒いストッキングとガーターベルト、そして白いショーツが露わになる。
「黒で統一しないのがまた良いな」
「言われたとおりにしましたが、もう白という歳でも…三児の母ですよ?」
 困惑するテア。
「とんでもない。奥さんはまだ若いよ」
 資料が正しければ10代半ばで既に結婚、出産を経験しているはずだ。
 ちょうど次女くらいの歳に、だろうか。
 それを差し引いてもたるみも無く引き締まった身体は、支援職とはいえ戦場に身を置き続けている事の証でもある。
「この物わかりの良さは誰に教えて貰ったのかな?」
 そう言いながら、ショーツのクロッチに手を伸ばす。
 シルクのフリルがあしらわれたそれはかすかに湿り気を帯びていた。
「期待をしていた?」
「…いいえ。ですが『予想』は」
「なるほど」
 はぐらかされた意趣返しと言わんばかりに、添えた指に少々の力を込めて上下に動かす。
「ん…っ」
「かわいらしい声で鳴くのだな。母と言うより少女だ」
「あふ…失礼」
「何を謝るのです。むしろそれを期待していたんだ」
 手を止めずに言う>>55
「誰に仕込まれたんだ?」
「戦いに身を置けば…望ますともいろいろと教わる機会もありますよ」
 >>55の指に合わせ腰を動かすテア。
(たいした戦士様、だな)
 そんな彼女を見て、>>55は思った。
 淫蕩をたたき込まれて尚、彼女は戦士として前線に立っているのだ。
 その精神たるや並みの外れていると評するべきだろう。
「詳しく…聞かせてほしいものだ。貴女と、お嬢さん達の身の上には不明な点が多すぎる…」
 椅子から立ち上がり、布地に押しつけた指にさらに力を込めながら迫る>>55
 そのまま上半身を机の上に押し倒し、放漫な胸に手を伸ばす。
「貴方程の人なら、私に聞くまでもないのでは?」
「貴女の口から直接聞いてみたい。幸いな事に夜はまだ長い」
 >>55はそう言いながらバスローブをはだけると、テアに覆い被さった。

57 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/28(月) 00:39:06 ID:LxVq0IYk
>>55氏が調べた結果、自己紹介の没稿が発掘されたようです。

駆魔の一族

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803


問2:身長は?
母テア  :167cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :143cm


問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:70 W:58 H:73
三女クラーラ :B:68 W:54 H:69

問4:弱点を答えなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:あら、そんなこと聞いてどうするつもりかしら?
次女ロザリンデ:教えるわけ無いじゃ無い…姉さんと胸のサイズが違いすぎることくらいね
三女クラーラ :古城に住む『おじいちゃん』(古城に住むさまようものの一人)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としてのキャリアはそれなりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、それなりに…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :特にないです…まだ

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :そういう趣旨での事なら秘密です。仕事柄色々と経験してきましたが…
長女カサンドラ:人相手も魔物相手も、されるよりもする方が好きかしらね…年下限定で、だけれども
次女ロザリンデ:何でそんなこと答えなきゃいけないのよ…(好みの有無問わず四つ足のモンスター相手の交合に縁がある)
三女クラーラ :…お尻の穴に色々される事…

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :秘密です
長女カサンドラ:アコライトの頃だったかしら…カタコンでグールに囲まれてね…思い出したくない理由、わかったでしょ?
次女ロザリンデ:オークヒーロー負けて、そのまま組み伏せられて、よ。
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :いい加減に何かを喋れ…ですか…仕方ありませんね。私が『目覚めた』のは監獄で、です…とだけ。
長女カサンドラ:そうね…剣士ギルドの引率を頼まれた後、数人から迫られたんだけど…そのあと?フフ…それは想像にお任せするわ
次女ロザリンデ:気持ちいいなんて無いわよ!拘束台に縛られて…いろんなモンスターにかわるがわる…ママのいる前で!
三女クラーラ :おじいちゃんにお尻に栓をされて縛られて…そのまま城内を散歩させられた。

問9:備考をどぞ

古くから教会に仕える、腕利きの聖職者一家です。
何事にも動じない母テアと、妖艶オーラを放つ長女カサンドラ、感情の起伏が激しい次女ロザリンデ、逆に乏しい三女クラーラの4人は退魔で西へ東へと駈け回っています。
プロンテラに実家の屋敷があり、オフの日はそこで過ごしています。
しかし、各々時々ふらりといなくなる時があり…

問10:スレ住人に何か一言
よろしくお願いします。


問11:貴方の命令上限数を教えてください
特にもうけません。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特にもうけませんが技量の問題でお断りすることはあり得ます。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

58 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/28(月) 00:43:10 ID:SotaN/CY
>駆魔の一族
リヒタルゼン方面の知り合いの繋がりでパーティーがあるんだが、テアにはパートナーとして同行してもらう。
パーティーには君を知っている者はいない。ただ俺の横で愛想笑いをしていてくれればいい。
ドレスは用意するから着てくれればいい。まぁ、ただ着ていてもらうのはつまらないからちょっと遊ぼうか。
横のスリットから下半身に手を入れられる様になっているから、俺は君の下着を退けてお尻の穴でも
弄っていようかな。指先には女性のみに効果を発揮する媚薬を漬けて、直腸に直接薬を作用させるようにして
君の尻穴を弄りながら周りを巡るとするか。君はどこが気持ちいいのか、どんな風にされているのか気持ちいいのか、
素直に反応して口に出して俺に卑猥な言葉を発してくれれば、後でもっと気持ち良くしてあげるよ。
もちろん、君の尻穴を弄っていることや、君がどんなに気持ちいいのか口にすることは、
他の来場者には気付かれないようにしながらね。
ホテルに部屋を取ってあるから、それを楽しみにしながら君の尻穴を穿ることに専念するからね。

59 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/01/28(月) 22:38:24 ID:LxVq0IYk
>>58

 国境都市アルデバランにて。
 その日、リヒタルゼンとゲフェンの知識人達が集まり会合が開かれていた。
「すまないね。この手の会合では、皆が皆『付き人』をつれて参集するのが習わしなんだが…」
「付き人…ですか」
 背中と足に深いスリットの刻まれた黒いマーメイドドレスを纏ったテアは>>58の付き人としてその会合に参加してた。
 周囲を見回すと、職業服こそ着ていないものの、会話の端々から漏れ聞こえる単語から本職が窺える。
 そして彼の言うとおり、皆男性は着飾った女性を、女性は同じように男性を、時には同性を連れている。
 中には人ならざる者…キューペットやホムンクルス、あるいはそれらでもない人型の『何か』を連れている者もいる。
「自分の富や知識、技術を互いにアピールする場でもある。身分を隠していても、連れている存在(モノ)を見れば大体察しは付くだろう?」
 言いながらテアの腰に手を回す>>58
「このような重要な場所に、なぜ私を?」
「その筋で有名な退魔師家系の君を従えれば、インパクトはそれなりだし教会へのパイプもアピールできる?」
「なるほど…んっ」
 頷いたそのとき、臀部に何か硬いモノが当てられる。
「あの…こんな…ところで」
 スリットから入り込んだ>>58の掌が、彼女の程よく熟れ、そして締まったた尻肉をもみしだき始める。
「これも…アピールですか?」
「無論」
 困惑するテアに得意げに頷く>>58
「これはこれは。お盛んですな」
 連れているアミストルの頭を撫でながら初老の男性が話しかけてくる。
「これはこれは。いつもお世話になっております」
「老いたモノです。いまや色気よりも癒やしですからな」
「とんでもない。まだまだ現役ではございませんか」
 他愛の無い会話を繰り広げる二人の前で、すがままのテアは笑顔を浮かべ背筋を伸ばすのが精一杯だった。


「ん……っ」
 テアの艶やかうめき声が会話を途切れさせる。
「おや、お連れさんは発情期ですかな?」
「ははは。そのようですな」
 テアの後孔を愛撫しながら答える>>55
 彼の指がひんやりとしているのは、指に何かを塗しているからだろうか。
「それにしても、僧職の名門とて、これでは形無しですな」
「ご存じでしたか」
「まあ、教会とはかつては対立した間柄ですからな」
 ホムンクルスを巡っての政治対立は既に過去のモノだが、いつどこで再燃するか判らない不安のタネでもある。
「貴方の媚薬のおかげです。効きますねコレは」
「それは光栄です。にしても妖魔に怖じ気づくこと無く向かっている様は立派ですが、それを知っているとさらに際立ちますな」
「まったくです。大もて裏の乖離は大きければ大きい程よい」
 言葉と共に、沈めた指が沈み込む。
「ふぁ…っ!」
 膝をガクガクさせながら切なげな吐息を漏らすテア。
 その顔は既に淫らに蕩けていた。
「いかがです?大きいでしょう」
 先端を曲げ、直腸をこすりあげながら>>58は言う。
「ははは。失礼、年甲斐にも無く」
 彼女がもだえる度にゆさりと揺れる胸元を凝視していた先方が我に返る。
「まだまだいけるようですな。いかがですか?このあと彼女を堪能してみては?」
「ふむ。ちょうどその手の薬も持ち合わせていることだ。ご相伴にあずかるとしよう」
 その後、しばし歓談を続けた後3人は会場を抜け出し事前に用意された宿へと消えていった。

60 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/02/12(火) 03:31:32 ID:NKbXOPpY
>駆魔の一族
テアに用がある。俺は次元の狭間を調査しているアサシンクロスだが、任務を終えたのは良いが、
身体にモロクの魔が溜まってしまった。毒以外は専門外だから、退魔の一環として俺の尿を飲んで中和してほしい。
一旦全て出すことも考えたが、できるだけ空気中に触れない方が良いからと聖職者にアドバイスを貰った。
そのままの状態だと次元の狭間にいるモロクの現身が吐き出す魔に変化してしまう。
そこで君らの退魔の力を借りたいというわけだ。そこで一番のベテランであろうテアに頼みたいというわけだ。
俺は水分補給しながら、尿として排尿するから君は俺のモノを咥えたまま出来るだけ飲んでくれればいい。
もちろん零れるものもあるだろうが、君が居るだけで中和していくだろう。よろしく頼む。

61 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/03/02(土) 23:25:57 ID:VpZKuAKo
>>60

申し訳ありません、今回はパスさせていただきます

62 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/03(日) 02:49:54 ID:penrJP4o
>駆魔の一族
テアに研究の一環を手伝って欲しい。これから両乳首に投与する薬は、扱くことで刺激を
与えることで、母乳が出るようになっている。
扱かれている時や母乳が出ている時には、性的な快感に包まれて、何度か達する事もあるだろう。
薬の性能試験として、君が乳首を扱かれて達する様を観察させてほしい。
効果の確認ということもあるから、君にはこみ上げてくる衝動には、決して我慢せずに
感じるままを見せて欲しいんだ。
刺激を与えられていると、乳首は親指大の大きさに勃起していくだろうから、それも一緒に観察させてくれ。
性能試験はここ、俺のラボの一室で二人きりで行うから、君は薬に抵抗しないでいてくれ。

63 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/03/03(日) 19:18:59 ID:O6eV/l0M
>>62


 >>62のラボ無いに甘い悲鳴が響き渡る。
 声の主はベッドの上であられも無い姿をさらしているテアだ。
「あぁ…ううっ…」
 薬により親指の先ほどまでに肥大化した乳首を乱暴に扱くと、子を成しても居ないのに母乳がにじみ出でる。
「くうう…う…はぁ…」
 太腿の内側に欲情の証を滴らせながら、潤んだ瞳で天井を見上げるテア。
 年齢という概念が無いのでは無いかと思わせる少女のような笑みを浮かべている彼女が今浮かべているそれは、まさに雌そのもの。
「止まりません…これは…ああ、また…っ!」
 巨大な肉果実に指を食い込ませながら、背筋をのけぞらせる。
 全身がびくりと打ち震え、ベッドが彼女の絶頂を知らしめるようにギシギシと音を立て軋む。
「薬に抗っていた末娘さんの友達とは偉い違いだ…」
 壁際に寄りかかり彼女の痴態を眺めていた>>62はぽつりと呟いた。
 別のスタッフが担当した褐色剣士の…記憶が正しければクリスティと言う名の剣士だったはずだ。
 戦場に立っている以上覚悟はしているのだろうが、実のところ彼女と母娘達がどこまで互いの事情を共有しているのかは分からないので伏せてあるのだが。
 閑話休題。
 目の前では年齢を感じさせない美女がその肉体を惜しげもなくさらし、乱れ続けている。
「薬の効果か、それとも元々の気質か…」
 肉体、精神とも監獄にて改造済み。
「開発のその先、か」
 書類に記された不穏当な一文を一瞥しながら、>>62はため息をはいた。

64 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/10(日) 06:43:45 ID:It1O1vLY
>駆魔の一族
テアに頼みがある。一週間後に俺は異世界の探索チームに入って、10年単位の仕事をこなさないとならない。
それまで、俺の妻となって尽くして欲しい。特に性的なほうでの奉仕を頼みたい。
毎日、朝立ちした俺の肉棒を舐め咥える水音で起こして、裸エプロンで俺を誘いながら台所仕事をして
夜は夕方から君の豊かな胸を見ながらベッドを揺らす。
そんな生活を俺の出立前まで頼みたい。妻として振る舞いが難しいのであれば、それなりの魔法薬などを準備しよう。
正直に言えば君は俺の好みなんだ、容姿、スタイル、声、全てがね。そんな君から卑猥な言葉を口にするところを
聞いて見たいし、俺を見ながら恥ずかしい水音を出して奉仕するところを見てみたい。
この期間だけ俺も君に卑猥な言葉を口にするかもしれないが、君にもそれをちゃんと聞き入れて
君からもどんな言葉を口にするのか聞きたいんだ。

65 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/03/21(木) 00:50:42 ID:pY6409a2
>>64

「ここでの寝起きもあと7日か…」
 開け放たれた窓から朝日が差し込む中、>>64は呟いた。
 思えば、この窓が起きた時既ににあいていることなど今まであっただろうか。
 ベッドの縁に腰掛け、足下を見下ろしながら呟く>>64
 見下ろす先には、床に跪き自身のイチモツにむしゃぶりつく女性の姿。
 エプロンだけを身につけ、鮮やかな紫の髪を項でまとめた彼女はテアだ。
 異世界での十年単位の常駐任務。
 それを前に、こちらので思い出として疑似的な夫婦を起こることを望んだ彼に彼女が宛がわれた。
「ん…あむ…んっ…」
 彼女は一心不乱に寝起きに猛っている彼のイチモツを沈めようと下を這わせている。
「はぁ…なかなか…強情ですね」
 そう言って、奉仕の手を止め見上げるテア。
 噂通り、少女のような屈託の無い笑顔と、妖艶さが同居する不思議な印象の女性だ。
「焦らしておいてそういうか」
「あらあら、ごめんなさい」
 裏筋を指でつぅっ…となぞりながら挑発的な笑みを浮かべるテア。
「考え事をしていたように見えたので」
「お前にしゃぶらせながら?それはそれで失礼というものだ」
 感慨にふけっていたのは事実だがな。
 奉仕を再開するテアの背中を見ながら心の中で呟く>>64
 程よく脂ののった綺麗な背中だが、よく見るとうっすらと様々な傷とおぼしき痕跡が見て取れる。
(修羅場を歩いているのは同じか)
 祖思いつつ天を仰いだそのとき、ゆるゆると舌を這わせ続けていたテアが、イチモツを一気に飲み込み吸い立て始めた。
「く…っ」
 魂を吸い出されるような。
 そう表現するのが精一杯な強烈な快楽が彼の背筋を駆け上る。
 修羅場続きで必然的に禁欲状態になった彼にとってはそれが決定打となった。


「うっ…」
 イチモツがびくりと震えるのを察知するや、テアはそれを喉の奥深くまで受け入れ、頬を窄める。
 口の中に精が吐き出されるや、あっという間に牡の味と匂いで満たされる。
 精は容赦なく吹き出し続けるが、それを器用に飲み干し続けるテア。
「く…んくっ…ん…く」
 器用に飲み干し続け、残ったモノを吸い出し、下を這わせてイチモツも綺麗にする。
 放出が終わった後、吐き出されたイチモツには精の一滴も残らず、そしてギチギチにいきり立っていた。
 既に一度吐き出しているのにも関わらず、まるで今から、というように。
「ふう…」
「まるでサキュバスだな」
「何を言っているんですか。私はこう見ても僧職ですよ」
 くすりと、まるで少女のような屈託の無い表情で笑ってみせるテア。
 彼女の家柄は彼も知っている。
 そして、あの傷はおおよそ闘いで受けたモノでは無い。
「せっかくの思い出作りなのですから、もう少し楽しみましょう」
 そう言って彼の隣に腰掛け、イチモツを握りしめるテア。
 自分は知らなくても良い何かを垣間見てしまったのだろう。
 今日からの記憶は、今後の支えになるのだろうか、それとも呪いになるのだろうか。
 今し方むさぼった快楽の記憶を脳裏に刻みながら、>>64はため息を吐いた。

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