Ragnarok online 萌え専用板
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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

前のページ 最初のページ 過去ログ i-mode FAQ リロード

101 : 短期お相手募集&イベント告知スレ 第40夜 (615)  102 : 【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目 (327)  103 : 【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】 (968)  104 : 総合 長期お相手募集スレ その3 (373)  105 : 【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part6 (208)  106 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ34【inハァハァ鯖】 (198)  107 : ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板 02 (102)  108 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18 (104)  109 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ35【inハァハァ鯖】 (131) 
過去ログはこちら

[101:615]短期お相手募集&イベント告知スレ 第40夜
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2010/10/31(日) 21:53:19 ID:oKKhoMrs
ここはRO内での萌え仲間の募集(短期間のもの)及びミニイベントの公知をするスレです。
募集テンプレは>>2、テンプレ記入例は>>3、関連リンクは>>4にあります。

・共通ルール(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・ジャンルの制限はありません。萎える募集を見つけたときは、脳内・IDあぼーんなどを
フル活用しましょう。愚痴・煽り・叩き・特定ジャンルカエレなどは放置プレィで。
・募集相手が見つかったら、具体的な日時などは待合いBBS( >>4 )で決めましょう。
・あくまで基本は一夜限りですが、再会希望・逆指名など、どうしても「もう一度会いたい!」という場合は
 上記とは別に待合BBSをご用意しています。そちらをご利用ください。
・スレ消費を抑えるためにも、余分なレスを喚起するような募集は控えてください。
・普通のPT募集はにゅ缶の募集スレなどへ。
・気長にじっくり募集したい方はパートナー募集スレへ
・公衆の前でオープン発言によるエロネタ・エロチャは控えましょう。
・チャHの最中に相手に無断でログアウトするのは、相手に対して失礼です。
 続けられないのであれば、その旨を伝えてからログアウトしてください。

・関係はRO内のみでの完結が基本です。
 中の人の指定は時間指定ぐらいはいいですが、性別や年齢、住んでいる地域など禁止です。

※あくまでも一夜は一夜、後腐れのない関係が基本ですのでご注意を。
 みんなが安心して気軽に利用できるものにしていきましょう♪

 「もう一度会いたい!」というものに関しても、一夜のお約束は忘れずにね♪

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・メイン鯖のメインキャラ及び晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・ギルドエンブレムを背負ったキャラでの募集、応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募するよう心掛けてください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


606 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/04/07(日) 21:51:18 ID:1wAkfgG.
【募集内容】一時のお相手
【鯖】Breidablik
【募集者の容姿】】♀orふた♀
【求める相手の容姿】♀orふた♀
【ロールプレイ】雑談・チャH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。
2週間無料ということでものすごーくぶりにブレ鯖で新規作成してみたマジ子です。
あえてサイトとかなにも見ずにとことこ散策してみてたけど不意に人恋しくなってしまい募集してみます。
落ち合う場所等詳細はご相談で(当方新規作成ですのである程度はご考慮を・・・)。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4720

607 名前:606 投稿日:2019/09/23(月) 19:47:00 ID:depF/YEo
2次キャラ(ダンサ、ケミ)が残っていたのでTrudrにて再募集しますね。

608 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/03/07(月) 01:56:06 ID:HZhdmMd2
【募集内容】一時のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】】♀
【求める相手の容姿】問いません
【ロールプレイ】雑談、猥談
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

久しぶりのプレイでちょっとした雑談等の相手が欲しくなり、
募集させていただきます。
短時間かもしれませんが、よろしくお願いします

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4721

609 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/05/02(月) 00:56:24 ID:Ed3gRsjQ
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どちらでも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】どなたでも
【ロールプレイ】雑談・猥談 他は要相談
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

一時の間お相手していただける方を募集します。
雑談・猥談をメインで、ほかは流れ次第・お互い気が乗ればでお願いします。

それでは、よろしくお願いします。


ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4722

610 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/11/23(水) 19:46:21 ID:dUbS2IXY
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どちらでも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】どなたでも
【ロールプレイ】雑談・猥談
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

一生懸命ご奉仕いたします。
癒やされたい方は是非…
NGは痛い、汚いことです。

皆様どうかよろしくお願いいたします。


ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4723

611 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/12/04(日) 01:16:17 ID:aUHWXOdg
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どちらでも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】どなたでも
【ロールプレイ】雑談・猥談
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

一時の間お相手していただける方を募集します。


よろしくお願いします。


ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4724

612 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/12/21(水) 00:59:01 ID:p2t3R3.6
【募集内容】一時のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】♀(キャラのいないところは一次になります
【求める相手の容姿】♀ふたさん
【ロールプレイ】チャH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

一時のお相手を募集します

欲求不満なのでいっぱいハメハメしてたっぷりどぴゅどぴゅして欲しいですv
変態マゾなので甘々なえっちではなく 調教や性欲処理の為だけの激しいえっちを好みます
ハードで変態ちっくなセックスだとお尻を振って涎を垂らして悦んじゃいます

613 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/12/21(水) 01:00:34 ID:p2t3R3.6
612のお返事はこちらでお願いします

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4725

614 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2023/01/21(土) 00:47:20 ID:XEd6i4SI
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どこでも
【募集者の容姿】ふた(一部の鯖に上位職あり)
【求める相手の容姿】♀(ふたさんでも)
【ロールプレイ】チャH
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

遅い時間ですが、一夜のお相手を募集したいと思います。
こちらは基本受けになりますがよろしければ…。
詳しくはお会いしてからお話ししつつ相談させてください。

よろしくお願いします。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4726

615 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2023/06/11(日) 23:40:25 ID:LoNzuFD2
【募集内容】一夜のお相手
【鯖】どちらでも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】どなたでも
【ロールプレイ】雑談・猥談
【時間帯】今から
【募集期間】取り下げるまで
【その他】中の人が18歳未満の方はご遠慮ください。

一時の間お相手していただける方を募集します。


よろしくお願いします。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=3&mode=view&no=4727

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[102:327]【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/11/20(火) 23:22:39 ID:fIjeelgU
このスレは、萌えスレの書き込みから『電波キタ━━━((( ⊂⌒~⊃。Д。)⊃━━━━ッ!!! 』ではない
萌えでなおかつえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。

【重要】
18禁レートのスレッドは<<sage進行>>でおながいします。
(ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

基本的ルール
・ マターリ厳守
・ 荒らしは完全放置。
・ ROまたは小説と関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・ コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・ コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。

ローカルルール
・ 萌えだけでなく燃えも期待してまつ。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルでつ。
・ 特殊ジャンルは苦手な人もいるということを考慮してやってください。
 (タイトルに明記するとか、配慮を)
・ 催促はやめましょう。
 (絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます)
・ 感想は無いよりあった方が良いです。ちょっと思った事でも書いてくれると(・∀・)イイ!!
・ 文神を育てるのは読者です。建設的な否定をおながいします(;´Д`)人
・ 文神ではない読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようにおながいします。
・ リレー小説でも、万事OK。

リレールール
・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること。
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように。
・ 命の危機に遭遇しても良いが、主人公を殺すのはダメです。

板内共通ルール:
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/

みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説保管庫(Wiki):
ttp://f38.aaa.livedoor.jp/~charlot/pukiwiki2/pukiwiki.php

前スレ:
【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十六冊目
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1176575956/


318 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/04(土) 16:42:31 ID:u/3wHiXw
 続きです。ついでにdameときますか


 約束。
 魔物に襲われ命を落としかけたクラーラに、彷徨うものが持ちかけた提案。
 助命と引き換えに自身の弟子となるか、ここで死ぬか。
 クラーラは前者を選んだ。
 彼への師事、それはアマツの『縄』を用いて女性を責め立て、同時に飾り立てる『緊縛』と呼ばれる行為を教わる事。
 それらに快楽と喜びを見出すための稽古を、すなわち調教を受ける事が彼女の務めである。
 体の良い逆キューペットのようなものだったが、クラーラは不満や不快感を明言しつつも、律儀にそれを守り続けている。
「どうだこの縄は?市井で売られているモノとは手間暇が違う」
 どす黒い、と形容できるほどの赤い色をしたそれは、しかし丁寧に編み上げられており解れのひとつ見当たらない。
 彷徨うものは目の前に直立するクラーラに縄の束を見せつけながらそう言うと、彼女の感想を待たずの一端を引っ張り解き始めた。


 しゅるり…
 クラーラの首に縄が巻き付けられる。
 その色は、まるで血を首に纏う様にも見えた。
 縄は自身を彼女の柔肌に沈めながら一周周り、喉元に戻ると結ばれ輪っかとなる。
 首が締まることも無いが、しかし縄を意識せざる得ないという絶妙な具合は、クラーラを不安に駆り立てる。
「心配ない。締まる事はない…どれ」
 彷徨うものはそう言いながら作り出した縄と肌の間に指を差し入れ、くいと引っ張る。
「ひゅっ…」
 気道が締まり、たちまち意識が遠のき始める。
「な?締まっているようでもギリギリ大丈夫だ」
 指が抜かれると呼吸が戻り意識が戻る。
「いずれコレでも物足りなくなる」
 彷徨うものはそう言いながら、正中線に沿って縄を押し当てる。
「痕になっているな…まあ無理もないか」
 体に浮かぶ縄目状の痕に縄を合わせながら彷徨うものは言う。
 縄に染み込んだ闇水の作用により、やけどのような症状が出てしまっているのを2人とも理解している。
 人間の、しかも『ディバインプロテクション』という形でヴァルキリーの加護を受けている聖職者にはその度合いに比例し強烈に作用する。
「人によっては当てたところが焦げるらしい」
 喉元に結び目を作りながら彷徨うモノは言う。
 続いて心臓、鳩尾付近、臍の下と結び目を作ってゆく。
「菱縄?」
「そうだ。お前もこれくらいの縛りは覚えて貰わんとな」
 言いながらしゃがみ込み、クラーラの太股の内側に触れ、足を開かせる彷徨うもの。
 またに通す部分、ちょうど鼠蹊部に当たる部分に連続して結び目を作る。
「それは嫌。歩けなくなる」
「ダメだ。できるよう努力するんだ」
 股を通した縄を首に向け軽く引き上げる。
「ん…」
 下着の布越しに荒縄でできた結び目のゴツゴツとした感触が伝わってくる。
「ロザリンデは如何してる?」
 背中にまわした縄を首に作った輪に通して折り返し、程よく張ってから両方の脇の下から正面へと持って行く。
 ロザリンデとは、彼女の姉だ。
 彼女の家は代々駆魔の家系で、クラーラは今の当主の3人娘の三女。
 ちなみに、当主である父は行方不明で、母が代理を務めている。
「あまりここでの事…話さない」
 縄を先ほど作った結び目と結び目の間に縄を通し、再び背へ。
 胸元に1つ目の菱形が形成される。
「そうか。まあ無理も無いか」
 頷きながら同じ要領で2つ、3つ、と菱形を形成する彷徨うもの。
 彼は別々の事件で次女と三女を自身の支配下に置くことに成功した。
 ちなみに長女と母については、それぞれ別の誰かの管理下に置かれているらしい。
 そして彼は先日自身の管理下にいる2人を引き合わせた。
 末娘はある程度達観していたようだが、次女のクラーラはそれをするには時期尚だった。
 激高し、罵ってきたが『約束』の一言で一応の収まりはついた。
(ふむ…やつにやらせてもいいが、双方とももう少し躾んとな)
 思案しつつ縛り終え、余った縄背筋に沿って這う縄に丁寧に編み込む。
「よしできた」
 そう言って彼女の背中をぽんと叩く。
 目の前にはどす黒い、まるで欲望を具現化したかのような赤黒い縄に絡め取られたクラーラの姿があった。
 ゆらゆらと揺れる篝火の明かりと、縄が肉付きの薄い体に食い込む事で形作る印影が彼女を大人びた印象に見せる。
「ありがとう…ござい…」
 クラーラが一礼しようと体を傾けると、股に這わせた縄がきゅっと食い込み彼女を苛む。
「どうした?礼も言えぬ不心得者でも無かろう?」
「ごめん…なさい」
 歯を食いしばり、一礼するクラーラ。
 膝が震える。
「よろしい」
 彷徨うものは鷹揚に頷くと、床に置かれた僧衣を手に取り彼女に差し出した。
 彼女はもう一度ゆっくりとした動作で一礼しそれを受け取ると、緩慢な動作で袖を通し始めた。

319 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/27(水) 11:36:00 ID:W3gF8fJY
これなら書けそうかなとおもってたら、残念なことになってたので
設定を変えて再利用したので供養。。

ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1574821737.zip

320 名前:人造戦乙女姉妹と母親達の中のヒト 投稿日:2020/07/01(水) 00:13:34 ID:7j6xu1rM
永遠に進展も需要もなさそうなのでうちの子(コテ)で軽めの敗北エロをば。

ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1593529868.zip

321 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/08/30(日) 12:53:51 ID:ryt21bZg
触手が忘れられない子の後日談をぺたり

ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1598757918.zip

322 名前:人造戦乙女姉妹と母親達の中のヒト 投稿日:2021/07/29(木) 22:59:57 ID:HtlqHGZw
書いている内に逸脱しすぎてるな、となってしまったのでこちらに。

【お師匠様のお誘い】

「……」
 館の地下にあるミリー『専用』の部屋。
 フィルムをこっそり視聴していた『団欒の間』よりも一回りほど小さな部屋。
 彼女は力が解放され豊満となった肉体にエプロンドレスを纏い、同じ衣装を纏ったフリッダと共にそこにいた。
「緊張している?」
 姿見の前に立つ愛弟子の背後に立ち、彼女の両肩に手を置き問う師匠に、彼女は無言でうなずいた。
 彼女がここにいるのは、師の『お誘い』を断れれなかった…いや、断らなかったからだ。
「こっち用のエプロンドレスを用意しておいた甲斐があったわねぇ」
 フリッダは楽しそうな声色でそう言いながら、彼女のエプロンとワンピースの隙間に手を差し入れたわわに実った肉果実を愛撫する。
「お、お師匠様ぁ…?」
 戸惑い、うわずった声を上げるミリー。
「ふふ。ごめんなさいねぇ」
 愛撫を止めつつも、手はそのままで謝るフリッダ。
 そんな師に、ミリーは改めて彼女が半分とはいえ『サキュバス』で有ることを改めて思い知らされる。
「貴女達もいつか、ミカエラやミシェラみたいに辱めを受けることになるでしょう」
 フリッダは彼女の胸に添えていた両腕を腰に回し、そのまま背後から抱きしめながら言う。
「はい…」
 ミリーの脳裏には、あの手この手で辱められる母の姿がフラッシュバックする。
「奴らは貴女達の心を壊しにかかったり、隷属させようとあの手この手であなたを責めるでしょう」
「わ、わかってます…」
 母達の痴態を目の当たりにした以上、自分は決してそうならない、とは言い切れなかった。
「これは、貴女をこちら側につなぎ止めるためでもあるの」
 フリッダは言う。
「はい…」
 フリッダの言葉に、ミリーは神妙な面持ちでうなずいた。


 部屋の中に、彼女の嬌声が響きわたる。
「良い顔よぉ。声ももっと聞かせて」
 ミリーを愛撫をしつつ、時折俯きがちになる彼女の顎に手を添えて姿見の方を向かせるフリッダ。
「ん…つ…はぁ…っ」
 背中には柔らかな肉果実の感触。
 それらを感じながら、敬愛する師匠の愛撫を受ける悶えるミリー。
 普段の、鍛錬後のスキンシップ(とあくまで師匠は主張する)とは異なる本格的な愛撫にミリーは何度も意識を手放しそうになる。
「ほら。これくらいで気をやっていたら、簡単に妖魔の責めに屈してしまうわよぉ」
「はい…っ!」
 胸元に官能以外の感覚、痛覚が迸り、蕩けていた意識が覚醒し、同時に全身をビクリと震わせた。
 フリッダが服の上から乳首をつねりあげたのだ。
「あら、素質があるのかしらぁ?」
 言葉と共にエプロンの肩紐をはずし、胸元をはだけさせる。
 そしてワンピースの胸元に指を添え、ひとつ、ふたつとボタンを外して行くフリッダ。
 胸元が割開かれ放漫な乳房が現れると、フリッダは爪で直接先端をつねりあげる。
「い…っ!」
 これまでとは異なる、鋭い痛み。
 しかし、火照った快楽と蕩けた理性はそれにすら僅かな快楽を見いだしてしまう。
(ミシェラの血、かしらねぇ)
 フリッダは目を細めながら、乳首を苛んだまま細長い耳に口づけをする。


「ぐ…っ!」
 痛みの中、耳から迸る官能に耐えきれず悲鳴を上げるミリー。
「お、おししょ…だ、だめ…っ」
「こらえ性がないわねぇ。妖魔は容赦ないわよぉ?」
 ミシェラの映像を思い出しなさい。
 乳首への加虐を止め、愛撫しながら耳元でささやくフリッダ。
 視聴回数は数回にも満たない。
 しかし、ミカエラのものと異なり彼女は苦痛を加えられてなお不敵に、あるいはそれすらも愉しんでいる節が見受けられた。、
 乳房に釘を打たれ、乳首を円環で彩られている最中もその表情を大きく歪めなかったほどだ。
「あいつ等は貴女達を壊す。でも、私達は貴女達を愛するわ」
 フリッダは言う。
 項に口づけを落としながらミシェラは言う。
 ミリーはくぐもった声を漏らしながら何度も頷いた。


「う…お、お師匠様ぁ…」
 姿見の前で前屈みとなり、ぎゅっと裾を握りしめ、半泣きになりながら助けと許しを乞うミリー。
 そんな彼女を見て『これは少し早かったかな』と思うフリッダ。
 しかし直ぐに気を取り直し、鏡越しに彼女と目を合わせる。
「さ、見せてごらんなさぁい」
 フリッダが促すと、ミリーは小さく頷き一拍置いてからスカートをゆっくりとたくしあげる。
 舞台の緞帳のように白と紺色の布地が持ち上げられ、白いストッキングに包まれた足が露わとなる。
 布地は上がり続け、やがてストッキングと合わせたショーツが露わとなった


「良くできました。割と欲求不満だったのねぇ」
 持ち上げられたスカートとエプロンの裾を、エプロンの帯に挟み込みフリッダ。
 そして『よくできました』と耳の先端に口づけを落とすと、ミリーの『それ』がピクリと震える。
「あらぁ、正直でよろしいわぁねぇ」
 目を細め喜ぶフリッダ。
 そこにあったのは、ショーツの裾から顔を出す、彼女は持たないはずの男性器。
 肉芽とその周囲を変異させ、そう仕立て上げるタイプの術式のものだ。
「変身前だと、年相応に皮も剥けてないのだけどねぇ」
「だれにか…したんですか?」
「ミシェラよぉ。昔ね」
 その回答に、ミリーは安堵した。
「さあ、お楽しみはこれからよぉ」
 フリッダは弟子のショーツをずり下げ、仮初めのイチモツを姿見の前にさらけ出した。


「ん…っ…ひっ…い」
 疑似男根に触れるフリッダの手が前後に動く度に悲鳴を上げるミリー。
 本来あるはずのない器官からもたらされる、尿意に似た快楽に彼女の精神は翻弄される。
「いきなりこう言うのも…性急だけれども…男の喜ぶツボは…っ…知っておいて損は無いわよぉ…」
 扱く手を止めずに言うフリッダ。
「お、お師匠さ…な…」
「ええ。いいわよぉ。感覚を委ねなさい」
 びくびくと蠢動し始めるイチモツ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

323 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/12/30(木) 16:23:48 ID:2JJANj.s
命令スレの方の小説がこんなとこで読めるとは!

324 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/01/07(金) 07:51:07 ID:LOSBc7H.
命令こなくて暇な時少しずつ書いてたやつなのです。
別スレにショタプリ2人の話もありますのでご笑納いただければ幸いです。

325 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/04/30(土) 21:01:46 ID:/oECRuX.
のべりすとちゃんにどハマりしたので書いてみました
番外編?のようなナニカ。

リリィナ対ダークナイト(1/2)

 プロンテラ騎士団は日々、街の治安を守っている。その一環として少女騎士は今日も巡回をしていた。
 彼女の名前はリリィナ・クロノ。プロンテラ騎士団に所属する若き女騎士だ。
「異常無し、今日も街は平和ですね」
 そう呟いて彼女は歩く。美しい顔立ちの少女だった。腰まで伸びた金髪はとても美しい。そして大きな胸がたまらない魅力を放つ。
「それは良い事なのですが…」
 リリィナの表情が曇る。近頃プロンテラ近郊では漆黒の騎士が暗躍しているのだ。
 彼は凶悪な男であるらしく、多くの被害が出ている。騎士団の仲間も何人も返り討ちにされて酷い目に遭っていた。
 この前などは姉のミラリーゼまでもが襲われたという情報が入っている。幸いにしてミラリーゼは無  事だったが、犯人はまだ捕まっていない。
 このままではプロンテラの街の治安が悪化してしまうだろう。リリィナは心配していた。
(……早くあの男を捕まえないと…)
 その時だった。大通りの方から声が上がる。
 何があったのか?リリィナは走って確認する。するとそこには見慣れない光景が広がっていた。
「っ…!?こ、これは一体……」
 男が数人倒れている。その中心には一人の男がいた。全身黒ずくめの不気味な格好をした男だ。男は黒いマントに身を包み、仮面をつけていた。
 まるで影がそのまま人になったような不気味さだ。
 リリィナは男は地面に倒れる一人に近づく。どうやら気絶しているだけのようだ。
(良かった…息がある…でも…)
 不意の遭遇、周囲には複数の負傷者、逃げ惑う人々。目の前の男が件のダークナイトである事は明白だが状況が悪い。しかし、相手は容赦なく襲って来た。
「くぅッ!」
 背後からの一撃を避ける。その動きを見ただけで相手が只者ではない事が解った。明らかに戦いに慣れた人間の動きだ。
 リリィナは剣を構える。
「覚悟して下さい!貴方が何を企んでいるか知りませんが、ここで倒させて貰います!」
 叫ぶと同時に走り出す。相手の実力は不明だが、まずは先手を取るしかない。一気に距離を詰めて斬りかかる。
 しかしダークナイトはその攻撃を読んでいたようで、あっさりと避けられてしまった。
「!?っきゃあああぁっ!?」
 反撃をもろに喰らい、リリィナの鎧の胸部が砕かれる。
 露わになる乳房を隠そうとするが、ダークナイトは許さない。
「あううっ!!な、なにっ、してっ…ひゃああっ!!」
 両手を掴まれ、拘束されてしまう。そしてそのまま乱暴に揉みしだいてきた。
「んううううっ!!!や、やめてえぇっ!!」
 戦いの最中だというのに、リリィナは甘い声で喘いでしまう。必死に抵抗しようとするが、ダークナイトの力は強く振りほどけない。
 それどころか、乳首を摘ままれてしまい力が抜けてしまう。さらに、胸の先端からは白い液体が滲み出してきた。
「う、嘘っ、どうしてこんな時に母乳がっ……は、離してっ、離してくださいっ!」
 ダークナイトの手を振り払おうとするが、逆に腕を押さえつけられてしまう。
 そして、噴水前のベンチにリリィナを抱えたまま座るとダークナイトはそのまま彼女の豊満な胸に吸い付いた。
「いやっ、だめっ、そんなのダメですっ、お願いだから吸わないでくださいぃっ!」
 ダークナイトは構わずに激しく責め立てる。敵の愛撫であるというのに、感じまくってしまう敏感な少女騎士…やがてリリィナは耐え切れず絶頂を迎えた。
「やっ、やだっ、もうイヤなのにっ、またイっちゃうっ、イクっ、イッちゃうぅぅっ!!!」
リリィナはイカされ、噴水のように愛液を吹き出して痙攣した。噴き出したミルクがダークナイトの顔にかかる。
 その一部始終を遠巻きに眺めている市民達。彼らは美少女騎士の痴態のあまりの淫靡さに顔を赤らめ、股間を熱くさせていた。
「ああ、そんな…リリィナちゃんが……」「くっ…なんて卑劣な奴なんだ……」「俺達が助けないと……」「でも、どうやって……」
 口々に呟く彼らの前で、リリィナは再びダークナイトの膝の上に抱えられていた。

326 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/04/30(土) 21:02:24 ID:/oECRuX.
リリィナ対ダークナイト(1/2)

「ううっ……」
 恥ずかしそうに目を伏せるリリィナ。彼女は先程の戦闘で鎧を破壊され、スカートも切り裂かれてしまっていた。
 そのせいで剥き出しの豊かなバストが衆目に晒されてしまっている。しかも、それだけでは飽き足らず、ダークナイトは彼女の秘所に指を入れていた。
「んんっ、そ、そこは……あんっ、ダ、ダメですよぉ……ひゃんっ!」
「くくく……いいぞ、もっと鳴け。」
ダークナイトは楽しげに笑うと、リリィナの膣内から溢れ出た蜜を掬って舐める。
「ううっ……お、覚えていなさい……いつか必ず、貴方を倒してみせます……」
 涙を浮かべながらも、リリィナは決して屈しない。
 だが、それがダークナイトの嗜虐心を煽る事になってしまった。ダークナイトはリリィナの脚を開脚させて市民達に見せ付けるようにしながら、露出させたペニスを擦り付ける。
「ううっ、嫌ぁっ!見ないでくださ……あぁんっ!騎士の私が…悪党のなんてぇっ…いれちゃぁっ…やっ、あぁっ、んんっ!」
 そして一気に挿入すると、激しく腰を打ち付け始めた。
「ひゃああっ!!あっ、やあああああんん!!」
 ダークナイトは容赦無くリリィナを攻め立てていく。リリィナの巨乳がぶるんと揺れた。
 敗北したリリィナと勝者であるダークナイトは市民の目の前で絡み合う。
 リリィナが悲痛な叫びを上げる度に、民衆達はごくりと生唾を飲み込んだ。
「ああぁっ、ダメっ、ダメですっ、私っ、こんなので気持ちよくなってなんかぁっ……はああぁっ!」
「ほら、お前の大好きなおっぱいをこうしてやるよ!」
ダークナイトはリリィナの乳房を揉みしだき、乳首を摘まみ上げる。
 同時に膣内の弱い部分を突かれると、リリィナは仰け反り絶頂を迎える。
「やあああぁっ、こ、こんな男なんかにいっ…またあぁっ♥いっ、イクううううっ♥んやあああああ!!!!!」
 噴水のように母乳を吹き出すリリィナ。それを見ていた人々は興奮し、我先にとダークナイトとリリィナに群がった。
「はぁ、はぁ、すいません、リリィナ様…」「ごめんね、リリィナちゃん……」「も、もう我慢できない…!」
「!いやあぁっ、み、皆さん…ダメですうっ…♥はあああぁん♥い、やぁっ…ど、どうして……」
 市民達はリリィナの巨乳にむしゃぶりつき、勃起した肉棒を突き付ける。
「ふぅっ、ふぅっ、はぁっ……リリィナ様……!」「うわっ、すげえ……リリィナ様にこんな事していいのか?」「ううっ、でも、もう止まらないんだ……!」
「いやああっ、そんなのっ、だめっ、許してくださ……きゃううんっ!?」
今もなおダークナイトに犯され続け、敏感になった身体に次々と刺激が与えられる。
「くくく、良かったじゃないか、守るべき市民の皆に可愛がられて。膣内は物凄い締め付けだぞ」
 ダークナイトはリリィナの耳元で囁く。リリィナの豊満な胸が、市民達の唾液に塗れてぬらぬらと光っていた。
「ううっ、そ、それはぁ……ひゃあんっ!」
 市民達が更に強く左右の乳房を吸い上げ、リリィナは喘ぎ声を上げて凌辱者のモノを更に締め上げる。
「ロードナイトともあろう者が、市民共に性欲の捌け口にされて乳吸いまでされて、挙げ句の果てにそのおまんこには敵のチンポがずっぽりと挿入されているとはな。全く、恥ずかしいと思わないか?んん?」
 ダークナイトはそう言いつつ、腰の動きを強めてピストン運動を繰り返す。
「はぁんっ、そ、それ、はぁっ、あなたのせいで……はああぁっ!」
「そうだな、俺がお前に敗北を与えたせいだ。だから責任を取って、たっぷりと種付けをしてやる。
 ダークナイトはリリィナの巨乳を強く握りしめたまま上下の腰を振り続ける。その度にリリィナの子宮口が亀頭にキスをする。
「いやああぁっ♥貴方みたいな悪党にっ、中出しされるなんてぇっ♥やああぁっ!イヤ、なのにいっ…どうしてぇっ♥んやああぁっ♥」
 言葉とは裏腹に勝者に屈服し、精液を搾り取ろうとするかのようにリリィナの膣壁が激しく収縮する。
 リリィナの乳房を吸っている市民達も負けじと乳首に噛み付き、思い切り吸い上げた。
 乳腺から勢い良く母乳が吹き出していく。
「はぁっ、はぁっ……あぁっ♥あぁっ♥もう、ダメですっ、イキますっ、私っ、イッちゃいますうっ!」
 市民達に全身を弄られ、ダークナイトに膣内を激しく犯され、リリィナは限界を迎えようとしていた。
「ははは、いいぞ。プロンテラ市民憧れの美少女巨乳ロードナイト様に悪党ザーメンを注いでやる。」
 嗜虐の笑みを浮かべるダークナイト。市民達に結合部を見せ付けてスパートし、そしてリリィナが絶頂に達すると同時に、ダークナイトはリリィナの子宮口を押し潰しながら射精した。
「ああっ、やっ……!イクッ、イクうううううっ!!あああああああああーっ!!」
 どくんどくんと脈打つ肉棒を感じ取りながら、リリィナも絶頂を迎え、大量の白濁が流し込まれていく。騎士である彼女が戦いだけではなく雌としてもダークナイトに屈服させられた瞬間でもあった。
リリィナの乳房を吸っていた市民達は、特等席で彼女の絶頂を見届けた。
「ああ…リリィナ様が……!」「あんなに感じて……!ううっ、俺たちの事を守る為に……!」「くそ、悔しいぜ……」
 市民達は口々に言う。しかし、彼らの股間ははち切れそうなほどに勃起していた。
「はぁー、はぁ、はあぁ……♥」
 ベンチの上でダークナイトに抱えられたまま、余韻に浸り、放心状態のリリィナ。凌辱者がペニスを引き抜くと、どろりと精液が溢れ出た。
(やあっ…私…こんな男にっ…………)
 敗北したショックと、衆人環視の中で凌辱された羞恥で涙ぐむ。そんなリリィナを見て、ダークナイトが笑う。
「くくく、気に入ったぞ、騎士団のロードナイトリリィナ。また合間見えようじゃないか、なにすぐに逢えるだろうさ」
 そう言ってダークナイトはマントを翻して去っていく。その後ろ姿を眺めることしか出来ないリリィナ。

「はぁ、はぁ……待ってください、私は、貴方にだけは絶対負けませんっ!」
 リリィナの叫びは虚しく響き渡るだけだった。間も無くして騎士団の仲間が駆け付けて来て、リリィナを救い出した。
 こうして、リリィナとダークナイトの因縁は始まったのだった。

327 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2023/09/08(金) 00:27:29 ID:Q5tgzve2
 聖職スレ101−51の少年司祭の片割れの、ある日の受難です。
 女体化し、戻るためには一苦労、的な話です。
 ニッチにニッチを重ねていくスタイルですが、ご笑納いただければ幸いです。
 相方の方もいずれ…

 挿絵 ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1694099911.zip

 【鎮静処置・レイリの場合1】

 ヴァルキリーフェザーバンドという装備がある。
 文字通り戦乙女の力を宿したそれは、着用 者を戦乙女の姿に化身させ、戦う力を貸し与える装具だ。
 レイリというプリーストの少年がいる。
 ジェダと言う名のロードナイトに仕える彼は、主からからそれを貸し与えられ、人々を魔の存在(もの)から護るため日々奮闘を繰り広げていた。
 しかし、その少年司祭とロードナイト、そして装具には奇妙な秘密があった。

「そ、それ…本当に入れるんですか?」
 金髪三つ編みにミニグラス姿の豊満 少女が眼前の淫具を凝視する。
 衣服は身につけておらず、僧衣と同じ色彩のガーターストッキングを穿き、手足には鉄の枷。
 乳房と、妖精のように細くとがった耳はブルージェムストーンを削って作られたピアスで彩られている。
 そんな彼女の視線の先には一人の精悍な初老男性。
 バスローブをまとい、彼女を見据えている。
「じぇ、ジェダ様…ご主人様!?」
「むろん」
 ジェダと呼ばれたは、手にした玩具を揺らしながら頷いた。
 短剣状のそれは丸い柄を持ち、刀身に当たる部分は黒く塗られた大型生物の背骨で、アマツの伝統玩具『竹蛇』のような構造となっている。
 ギルドメンバーの一人が開発したそれは、見た目からやはりギルド内でも『蛇』と呼ばれるようになっている。
「根本まで咥えてもらうぞレイリ…いや、レイラだったな 」
 自分で決めたルールなのにな。
 そう言って眼前の少女に苦笑してみせるジェダ。
 元々顔立ちの良いレイリはある事件でジェダと出会い、そして見初められて彼のハーレムに籍を置くこととなった。
 その際、女装し少女として主に仕える事を求められ、それを受け入れた彼が女性用の僧衣とともに与えられた仮の名前がレイラであった。
 問題はその後である。
 ある日ジェダとの『デート』で蚤の市を訪れた彼はヴァルキリーフェザーバンドを入手する。
 それを手に入れたレイリは戦乙女となり妖魔を討伐する事になったのだが、それは曰く付きの『難あり』品であった。
 本来レイリの力量では扱うことの出来なはずのそれは、そうであるにもかかわらず彼に力をもたらした。
 しかしそれは着用者が元に戻る際は精魂果てなければならないというめんどうな副作用を持っていのだ。
 かくして、レイリは役目を終える度に主に抱き潰されるという、難儀な生活を始めることとなった。


 淫具の先端が尻孔に触れると、レイリがヒッ…と短い悲鳴を上げる。
「心配するな。香油をまぶしてある」
 ジェダはそういいながらゆっくりと張り型を押し込み始める。
 円錐状の先端部がゆっくりと沈み込み、続いて『刀身』がゆっくりと続く。
「うえ…っ」
 ゆっくりと、しかし容赦なくこみ上げてくる異物感に狼狽するレイラ。
「さすがにこの長さには慣れないか? 」
「い、いえ…大丈夫…です 」
 荒い呼吸を繰り返しながら レイリは言う。
 潤滑油の助けもあり、既に『蛇』の半分が体内に沈み込んでいる。
「辛ければ言いなさい。入れ方を工夫する」
「…結局…入れるんじゃ…ないですか」
「これを快楽と理解できれば、早く戻れもするだろう」
 いずれはレイリのままでも受け入れてもらいたいものだ。
 ジェダは言う。
「ど、努力…しま…す」
「うむ。私としては、なかなか戻らない方が色々と楽しめるのだがな」
 ジェダはそう言ってレイリの尻肉を優しくもみし抱く。
「そんなの…悪趣味ですよ」
「ああ、そうだな」
 ジェダは頷いた。

 レイリを宥め励ましながら、ジェダは漸く『蛇』がレイリの後ろ坑奥深くまで突き立てる。
「よく頑張った 」
 そう言って、全身汗だくとなったレイリの頭を優しくなでるジェダ。
「うぐ…早く…抜いて…くだ…さい」
「せっかちだな。ここからが本番だぞ」
 そう言ってジェダは柄頭を人差し指と中指で摘まみ、軽くスナップさせる。
 体内で蛇がうねり、直腸を刺激されたレイリが顔をしかめる。
「この蛇には仕掛けがあってな」
 ジェダは続ける。
「柄の中には共和国製のモーターが内蔵されている。どう言うことがわかるかね?」
「ま、まさか…」
「そのまさかだ。戦乙女の強靱な肉体、何処まで耐えられるかな」
「ちょま…や、やめ…やめてください」
「ならん。対拷問訓練もかねているのでな」
 『持って』行かれそうになった時は思い出しなさい」
 そう言って、ジェダがレイリの尻肉に軽く平手を見舞うと、化身したレイリの胸元に実る肉果実と、そこに付けられたジェムが揺れ動く。
 ジェダはレイリの後ろに回り込むと『蛇』の柄を握りしめた。
「では、蛇の踊り喰いとゆこうではないか」
 言葉と同時に、彼の指先が柄頭のボタンをとらえ、そして押し込まれた。


「    」
 歯を食いしばり、言葉にならない悲鳴をこらえるレイリ。
 彼がスイッチを押した瞬間、直腸内の『蛇』が文字通り『暴れ』だした。
 直腸に沿って収まっていたそれは、モーターの力により間接がてんでばらばらに動き回る。
「始まったようだな」
 暴れる『蛇』の柄頭をしっかりと握りしめると、レイリの腸内で暴れ回る『蛇』の動きを感じることができる。
「それにしてもドロテアのやつ、容赦がないな。まるでペノメナだ」
 ギルドメンバーの腕利き鍛冶師にして、淫具職人の名をつぶやきながらジェダは言う。
 少年の姿で用いれば、最悪腸を食い破りかねない。
 おそらくは嫉妬もこもっているのだろう。
「う…ふ…あぐ」
 苦悶に満ちた顔で虚空を凝視しつつ、口をパクパクさせるレイリ。
 それでも、背筋を不定期に何度も小さくヒクヒクと震わている。
 小さな絶頂を何度も迎えている証だ。
「ふむ」
 体が変わろうとも、経験までは消し去ることはできない。
 この調子なら、ほどなくして化身せずとも楽しめる身体となるだろう。
 ジェダが思ったそのときだった。
 レイリの中で荒ぶっていた『蛇』がぴたりと動きを止める。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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[103:968]【18歳未満禁止】チャット内秘事スレその四夜【絶対dame】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/05/11(金) 09:09:29 ID:VtD0HLwA
18歳未満の方はご利用をご遠慮くださいませ。

・ここはチャット内での秘め事について語る場所です。
・皆様方には、紳士淑女たる大人の対応をお願いいたします。
・人には様々な嗜好がございます。
 ご理解のほどを何卒よろしくお願いいたしします。
・無理なお誘いなどはなさらぬようにお願いいたします。
・dame進行を厳守でお願いいたしします。

それではどうぞ・・・・・


959 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/27(月) 02:19:26 ID:JWFNwtrU
シグ鯖の若桜 雪占とか使ってる奴多いんかな?
ギルドの連中にもバレてる見たいだし相当だよな

960 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/03(月) 08:21:17 ID:kOwFGbXg
>>959
ここにも出たのか

私怨晒しっぽいし一般垢の人だから間違えて突撃せんようにな

961 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/09(日) 02:07:00 ID:/cthwxoU
はいはい一般垢一般垢

962 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/07/14(火) 20:18:43 ID:GEhoHvis
最近ブレ鯖プロの中央カプラ付近によく居る金髪の狐耳連で抜かせてもらってる
初々しさがいいな…

963 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/12/06(日) 08:13:59 ID:aJEdW8aA
夏目彩春

964 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/02(日) 23:51:39 ID:bwr.E8nU
?送?:magnet:?xt=urn:btih:522B97AC03CE18C11C97E4E7200B285B54F3598B

965 名前: 投稿日:2021/06/20(日) 13:28:31 ID:TegurLtE


966 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/06/02(木) 15:26:37 ID:xalhQREs
乙アリス 新作magnet:?xt=urn:btih:3031FE495F4FA3BCC1BE977E919A2997514682DF&dn=MVSD-504[doge]白

967 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2023/09/22(金) 17:04:11 ID:aaVRg1gQ
高校女生??跳舞

968 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2023/10/02(月) 22:35:25 ID:rkbKY/qc
山手?梨

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[104:373]総合 長期お相手募集スレ その3
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/02(日) 01:59:31 ID:fnFXq4zE
ここはオンラインゲーム内での萌え仲間の募集(長期にわたる付き合いのもの)の公知をするスレです。
募集テンプレは>>2、テンプレ記入例は>>3にあります

・共通ルール(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・ジャンルの制限はありません。萎える募集を見つけたときは、脳内・IDあぼーんなどを
 フル活用しましょう。愚痴・煽り・叩き・特定ジャンルカエレなどは放置プレィで。
・募集相手が見つかったら、具体的な日時などは待合いBBSで決めましょう。
  ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7

・スレ消費を抑えるためにも、余分なレスを喚起するような募集は控えてください。
・一夜だけ、一定の時間内だけの募集したい方は短期募集スレへ
・公衆の前でオープン発言によるエロネタ・エロチャは控えましょう。

・関係はネット内のみでの完結が基本です、
 犯罪などに巻き込まれないようリアルは持ち込まないでください。
 中の人の指定は時間指定、主にプレイするゲームやジャンルぐらいはいいですが、
 性別や年齢、住んでいる地域など禁止です。
 自分からの個人情報公開も一部でも禁止です。
 ただし、チャH等18禁な内容の募集に関しては例外で年齢の指定が必要です(18歳未満禁止のみ)。

・募集が成立したあとについて、何が起ころうとも萌え板側やその関係者は一切責任を持ちません。
 自分の身は自分で守ってください。


・複数のゲームにまたがった募集をする際には、メッセンジャーソフトなどの導入をおすすめします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
エロチャ有りの募集の場合
・メイン鯖のメインキャラ及び晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募し、成立したらメインのキャラで会うよう
 心掛けてください。
・晒を防ぐためにも、自衛をお願いします。
・短期募集と同じように18歳未満はお断りの文を記述してください。
 (可能性があるにも必要です)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


364 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/22(金) 04:17:39 ID:NAJZ8Y4Y
【募集内容】友達、相方さん
【鯖】Breidablik、他の鯖も相談で
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂さん 友達なら♂♀キャラさんどちらでも
【内容】狩り〇雑談○ チャH△
【時間帯】22時〜25時頃まで
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮下さい

はじめまして、募集を見ていただきありがとうございます。
ROを何年かぶりに復帰したのですが、一人は寂しくて、ぼーっとしちゃっています。

また誰か一緒にいろんな話をしたり、イベントをやったり遊んでみたいなと思いました。

はじめはお友達から、仲良くなれたら相方さんになれたらいいなと思ってます。
最初は大人しいですが仲良くなると、二人っきりの時は結構べったりしてしまうかもしれません。
まったりとするのも好きですし、下手かもしれませんが狩りも好きです。
狩りの終わった後に、お話したり甘える時間が一番好きかもしれません。

キャラや資産は、一部の鯖に少し残っていますが、
装備等はほぼ残ってない状態で、一から始める感じになります。

以前は、3次職ももっていましたが、今の知識が全くないのでほぼ初心者です。
人が多いB鯖と思っていますが、お誘いいただいた鯖でも1から育てようと思います。

まずはお話だけでも出来たらとおもいます。
oaitebosyuu★outlook.jp

★を@に変えてお願いします

365 名前:sage 投稿日:2019/04/01(月) 16:29:52 ID:7VZJPGqI
【募集内容】友達、相方さん
【鯖】鯖不問
【募集者の容姿】♂
【求める相手の容姿】♀さん
【内容】狩り〇雑談○ チャH△
【時間帯】20時〜23時
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮下さい

ROに復帰して1年程経つのですが過疎鯖なのもありソロオンリーで育ててます。
いい加減ソロ活動にも嫌気がさしてしまい一緒に遊んでくださる方を募集してみたいと思います。

最近のROはイベントも多く1人でやるには困難なクエスト、MDもあり協力してクリアーしてみたいです。
始めは狩友から仲良くなれたら相方様になって頂けると嬉しいです。

ZENY・武器防具など移動出来るようになったのでどの鯖でも構いませんがキャラは1からになります。

心優しい方からのメールお待ちしております。

forte0130★yahoo.co.jp @を★に変えてあります。

366 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/29(土) 04:55:52 ID:X1cw9N5s
募集内容】ゲーム内での相方様

【ゲーム 鯖】ラグナロクオンライン 鯖はどこでも。こちらから伺います。

【募集者の容姿】♂

【希望相手の容姿】♀

【NG】過度なリアル詮索

【募集期間】取り下げるまで

【時間帯】21時〜26時ぐらい。わりと昼間も。

【詳細】イチャイチャ◎ 雑談◎ 猥談◎
狩り、MD、クエスト、イベント◎ VC△

閲覧ありがとうございます。
1年ぐらい前に復帰して、B鯖であそんでいます。
わりと1人で遊んでいる事が多く、寂しくなり募集してみます。

お相手様のキャラの職や装備、PSは全然気にしません。
というより、こちらがお相手様に合わせてキャラを作る事も可能です。

相方様についつい依存してしまう様な方でも大歓迎です。
むしろ、すごく依存してほしいぐらいです。

ゲームではずっと狩りとかMD巡り等の単調なプレイだけではなく、ダラダラお話をしたり、イベントに参加するのも好きなので、そういった事が好きな人だと嬉しいです。

外部ツールとしてSkype、ディスコードがありますので、インしてない時でも連絡しあったり、雑談するのも大歓迎です。

いろいろ質問等あれば答えますので、まずは気軽さにメールください。
ご連絡お待ちしています。

oaitepulasu☆yahoo.co.jp
☆→@

367 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/02(火) 01:57:18 ID:SRASLduc
【募集内容】友達、よかったら相方さん
【ゲーム名/鯖】B鯖、他の鯖でも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂さん、♀さんどちらでも
【内容】狩り○ 雑談○ チャH相談で
【時間帯】 22時前後〜25時ぐらい
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

ご閲覧ありがとうございます。
以前ROで遊んでいて、久しぶりに遊びたいと思ったのですが
一人で始めるのは寂しいので、一緒に遊んでくれる友達や相方さんの募集させていただきます

人見知りだと思いますが、慣れてくると寂しがり屋で一緒に行動するのが好きです。
2人の時間を大事にしてくれる方だと嬉しいです。
狩りや会話やイベントなども楽しくやってみたいです。
ゆくゆくは相方さんになれたらと思ってます。

新規で始めるとこになってしまいますが、以前使っていたABなどを作る予定です。

興味を持っていただけたら、是非お気軽にご連絡ください、

よかったら友達から仲良くなっていただけませんか?

よろしくお願いします。

oaitebosyu_07★yahoo.co.jp

368 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/07(日) 13:45:48 ID:HjAAdcyk
【募集内容】友達から相方さんになってくださる方
【ゲーム】RO B鯖(新規になっても良いならどの鯖でも可)
【募集者の容姿】♂も♀もどちらもいますがメイン♂
【希望する相手の容姿】♀
【内容】狩り◎ 雑談◎ VC△ チャH相談
【時間帯】平日23時〜4時くらいまで 休日は基本的に予定のある日以外はいつでも可
【募集期間】締め切るまで

最初にどの鯖でも可と書いていますが希望するレベルに応じてレベル上げは頑張れます!
特に忙しい時期でなければ1日2日あれば組めるようにはなると思います。
装備自体はある程度はあるので過度なお手伝いは無くともすくすく育って追いつきます!
もちろんお相手が復帰者さんや初心者さんの場合も1から教えたりこちらからサポートします。
お相手のレベル帯とかそういうのはどれくらいであっても問題はありません。

お話も狩りもどちらも好きなので一緒にイベントしたりペアでどこまで行けるか挑戦したりと色々と楽しめたらと思います!
結構いちゃいちゃと遊ぶのは好きな方なので素直にいちゃいちゃできる人だとお互い楽しめると思います。
狩りとかも含めてプレイスタイルはなるべく相談して合わせたいと思います。
職はWLやAB中心に魔法職が多いですがメカや壁修羅等もしてたりするので色々と合わせられます。
時間帯についてはこの時間フルでというよりはこの時間内であればいるよって感じなのでこの内2時間くらいなら遊べるとかそういうのも相談して貰えればと思います。
遊べる頻度も毎日でも週何日くらいならとかでも構わないので相談させて頂ければと思います。

VCはコミュニケーションの一環でたまにする程度でお相手の希望が無ければ毎日とまでは考えてません
ほぼ無しでも毎日したいでもその辺は合わせます!
気になる点がある方は別鯖やメール等でお話してからでも構わないので気軽にお願いします!

メールは一応毎日チェックするようにしているので基本的にお返事は早めに行えると思います!
まずは気軽に遊ぼうって感じで良いので声かけて貰えると嬉しいです。
よろしくお願いします!

sasaroma☆hotmail.co.jp

☆を@に変えてお願いします。

369 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/12/16(月) 23:50:29 ID:/nFVK72.
【募集内容】ゲーム内における友達兼マゾ♀奴隷
【ゲーム】イカロスM他リアル系CGならPCスマホ問わず他ゲームも可 鯖不問
【募集者の容姿】♂
【希望する相手の容姿】♀(お姉さん系の容姿希望。ロリキャラ不可)
【内容】狩り〇 雑談〇 VC〇 チャH〇
【時間帯】平日19時〜4時くらい 土日休日は時間制限のない日が多いです。
     平日昼間も空いているときは空いてます。
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳以下の応募はお断りです。

(関係について)
マゾ♀奴隷と書いていますが、そちらが常に敬語を使ったり、ご主人様と呼んだりする
必要はないです。ただし、こちらは好きな時に好きな呼び方で呼ばせてもらいますし、
気が向けば際どい言葉で罵倒や責めや叱責をしますので、その点に関しては絶対服従
とさせてください。但し、ゲーム内で援助等をお願いすることはありません。
このような精神的な上下関係を守ってさえくれれば、普段は普通に友達のように
接してくれて構いません。普通の何気ない会話から突然そういう雰囲気に変わっていく方が、
好ましいと思っています。もちろん、狩りや雑談も普通に行っていける関係がいいです。
VCはあくまでこのようなゲーム内の関係を補完するために使っていきたいです。
マゾ♀奴隷といっても、普段(あくまでゲーム内でですが)からMっぽく見られる人より、
周囲の人には強気で生意気で気丈なキャラを演じているような方の方が好みです。
日頃無理をしているために溜まったストレスを私との関係で発散したいという方も歓迎です。
そちらとの関係は周囲の方には絶対に漏らさないつもりですが、
私の前ではしっかり約束は守ってください。それさえ守れば、メインキャラでも、
新規のサブキャラでもかまいません。

(ゲームについて)
一応今のところはスマホゲーム(但し、PCからプレイも可能)の「イカロスM」を
考えています。理由は、同ゲーム内のウィザード♀キャラの容姿が気に入ったためです。
ですので、こちらとの関係のために新規キャラを作ってくれるのであれば、
ウィザードが第一希望になると思います。できればキャラ容姿のパーツもこちらで指定したい
ですが、その辺は応相談です。
もちろん、長く関係を続けていくことを考えていくと職業も大事ですので、
よく相談して決めて行きたいです。ただ、ロリ系のキャラだけは苦手ですのでご理解ください。
既にある程度ゲームをやりこんでいる本命キャラのお相手でも構いません。
もちろん、スマホPC問わず他のゲームでも構いませんが、リアル系CGでお姉さん系の大人びた
色っぽい♀キャラのあるゲーム限定とさせてください。
イカロスMについては、こちらはこれから始める形になるので、そちらも全くの初心者でも
問題ありません。

(時間帯について)
基本は↑に書きましたが、平日でも一日中空いている時もあります。

(最後に)
こちらとの関係を途中で止めたり、しばらくお休みする等は全然OKですので
遠慮なく申し出てください。
まずは気軽にご相談を。

hyper-hyper☆hotmail.co.jp

☆を@に変えてお願いします。

370 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/04/23(木) 00:56:06 ID:xaFBLirI
【募集内容】フレンド、仲良くなれたら相方に
【ゲーム名/鯖】ラグナロクマスターズ
【募集者の容姿】♀プリースト
【求める相手の容姿】どなたでも
【内容】狩り◎ 雑談◎ チャH×
【時間帯】コロナが収束するまでは1日中?
【募集期間】取り下げるまで
【その他】R18的な要素はありません
【募集内容】スマホ版ラグナロクを始めてみました。
昔ROをやってて懐かしいなー!って人なら楽しいと思います。
コロナで外出できないので家でゲームしてる事が多いです。
異性キャラであれば結婚もできるみたいなので条件合えばそういう要素も楽しみたいです。
これから始める方でも大丈夫ですので興味のある方は質問だけでもお気軽に!

ro2020★nagi.be

371 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2020/05/02(土) 19:08:40 ID:ddjf8dnQ
【募集内容】相方様
【ゲーム】RO B鯖
【募集者の容姿】♂♀両方作りますがメインは♀
【希望する相手の容姿】♂
【内容】狩り◎ 雑談◎ VC△ R18×
【時間帯】21〜24時 仕事が休みの日は昼間でも
【募集期間】取り下げるまで

数年ぶりに復帰しましたが元使っていたアカウントは削除してしまった為完全に0日からスタートしています
昔の知り合いもおらず一人で寂しいので、一緒に遊んで頂ける方を募集しています

狩りやイベント、色々なMAP探索等一緒に楽しめると嬉しいです
(二人でSS撮ったりするのが好きです)
甘えたがりの寂しがりなのでそれを許してくださる方だと助かります…

職は昔支援がメインだったのでABはメインにしたいですが、他は何でも合わせてやります

外部ツールでDiscord、skypeありますのでゲーム外でも雑談とか出来ます
VCは夜は出来ないため、昼間にIN出来るときであればいつでも!

知識も古く、財産もなく、キャラも1からの新規になりますがご連絡下さると嬉しいです
よろしくおねがいします!

dvkcf16371★yahoo.co.jp

372 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2022/03/18(金) 18:14:55 ID:0tvt.rh.
【募集内容】相方様
【ゲーム】RO B鯖 他ゲーも相談可
【募集者の容姿】♀
【希望する相手の容姿】♂
【内容】狩り◎ いちゃいちゃ◎ 雑談猥談◎ ちゃH 相談
【時間帯】 19〜24時前後 お休みの日はお昼頃からも
【募集期間】取り下げるまで
1人で寂しいので募集してみます、2人で狩りや探索、疲れたらチャットで遊べたら嬉しいです
甘えたがり、寂しがり、依存体質なのでそういった事が許せる方だと嬉しいです
外部ツールはDiscordがありますインしてない時でも連絡しあったりも可能です
ゲーム内とメールだけのやり取りを希望の方でも大丈夫です、質問等でもお気軽にご連絡お待ちしています!

zebereryo@neko2.net

373 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2023/10/12(木) 01:19:26 ID:u30BHS/U
【募集内容】普通のフレンド、RPチャH(ト書き有)等のお相手♂様
【ゲーム/サーバー】黒い砂漠PC
【接続時間】日中〜夜
【募集者の容姿】♀(DR,GD,DK)
【希望相手の容姿】♂(イケメンじゃない方が好きです。H専用の捨てキャラ〇)
【好きな事】ファンタジー世界の戦う女性、女騎士等を性的に屈服させるようなシチュ等
【NG】グロ(切断等やりすぎなもの以外は〇)スカ(大以外は〇)
【VCの可否】不可
【連絡先アドレス】X:@pandemo25414 メール:pandemoyumi@gmail.com
【その他アピール】
一週間前から始めたばかりなので、まだ不慣れな事が多いです。
H以外でも一緒に遊んでくれるような方、いろいろ教えてくれるフレンド等も募集中です。
お前のキャラ犯したいからこれから始めるなんていう方も是非……
X等にキャラの容姿などSSたくさんあげているので、お眼鏡にかなえばお気軽に連絡、フォロー申請してくださいね。

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[105:208]【18歳未満進入禁止】弓職&踊り子命令スレ Part6
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/06/12(水) 11:44:14 ID:g.gYOhhc
ここはハァハァ鯖に住んでいる弓職&踊り子系達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは弓職&踊り子系(アーチャー、ハンター系列、ダンサー系列)専用スレです。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


199 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/04(日) 02:01:57 ID:zFqpXlmE
>>エルフなワンダラー:アルティナ
夏も暑くなって来たな、結婚してない人でも入れるジャワイの特別チケットが手に入ったんだが
良かったら一緒にいかないか?ジャワイは結婚しているペアじゃないと使えないと聞いているが
このチケットに名前を書けば使えるんだってさ。水着なんかも用意してもらえてるらしいから
体一つで向かって良いらしい。
(特別チケットは名前を書いた女性が、同じく名前を書いた男に惚れ込んでしまう効果があるそうです)

まずは砂浜を散策にでも行きたいところなんだけど、ちょっと俺は疲れててね。コテージで一休みさせてほしい。
悪いけど、少しだけ昼寝させてもらうよ。命令?そうだなぁ1時間くらいたったら俺のイチモツを舐めて
フェラして起こしてくれ。フェラ音が部屋に響き渡るようにイヤらしくやってくれ。
どういう風にしてほしいか、だって?そうだな、肉棒の先っぽを口を斜めに入れて、まるでチンポを歯磨きに見立て、
歯でチンポを扱く感じがいいかな。そのまま射精するからまずは精液を口に含んでいてくれ、そしてそのまま
口をゆっくり開いて唇と歯ぐきの間に精液の糸が付いているのを見せてくれ。そしてまた肉棒を斜めに咥えこんで
大きな音でフェラをしてくれ。
仕事で随分溜まってただろうから、何度か射精するよ。精液は飲んでくれても嬉しいけど、ムリしないで
ティッシュに取ってくれ。

200 名前:エルフなワンダラー:アルティナ 投稿日:2024/08/04(日) 02:03:31 ID:tDk6KH4o
これだけでは何なので過去の全体命令を……と思いましたが実行が難しそうなので総合命令の方から失礼します。

23 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2023/06/19(月) 14:14:51 ID:IzhQKKVk
全員に命令です
このマタの首輪をつけて狩りにいきなさい
時間が立つに連れてエッチなことがしたくなります
しかも与ダメージを量によって気持ちよくなります
周りに人がいる状態でそんなことになったら襲われるように

 23からマタの首輪を付けられたアルティナは、プロンテラフィールドで鞭を片手に雑魚狩りを始めるのだが……。

「はぁ、はぁ、はぁ……」
(23さんに渡されたマタの首輪……これを付けたらどんどん身体が熱くなって♥)
(乳首もお豆もビンビンって勃っちゃって……ズキズキって疼いて……ひとりエッチしたくなって来ちゃいます♥)
(でも周りに人がいる状態でそんなことをするわけには……気のせいでしょうか? みなさんこっちを見ているような……?)
「あぅ……ダメぇ♥ 見られているのを意識しちゃうと余計に疼いちゃいます♥」
(でも、でも……歩くたびに乳首とお豆が服に擦れて感じちゃってぇ♥ あぁ……もうパンティーがびちょびちょになっちゃっていますぅ♥ こんなの誰かに見られたら……)
(うぅ、想像したらますます身体が熱くなって来ちゃいました♥ それにMOBを倒すたびに感じちゃって……イキそうにイケなくて、もどかしい……です♥)
「お嬢さん、さっきからフラフラしてるけど大丈夫かい?」
「顔も赤いし息も切らしてるじゃないか。お兄さんたちが世話をしてあげるよ」
「ほら、こっちへ来なよ。みんな待っているからさ」
(こ、このままじゃ人気のない場所まで連れて行かれちゃいます。行ったらダメって分かっているのに……抵抗出来ません……)
「いらっしゃい。待っていたよ」
「すごく可愛いじゃん♪」
「この娘が今からオレらのモノになるのかよw」
「ほら、服はもういらないだろう? ヤリやすいように脱いじゃいなよ」
(あ……わたし裸に……でも身体に力が入りません……!)
「ち、違うんです。わたし別に、そんなつもりはなくて……はうんっ♥」
「乳首をこんなに硬くしてよく言うねえ。おっぱいもパンパンじゃないか。ちゃんと揉み解してあげないと」
「オマンコもこんなにぐちょ濡れにして……水たまりが出来てるぞ。ホントは欲しくてたまらないんだろ?w」
「もう我慢出来ねえや。まずは超巨根のオレからイカせてもらうぜぇ♥」
(あ、あんな大きいの入りません……おっぱい揉まれているだけでイキそうなのに、あんなものを入れられたら……♥)
「ほら、足開けよ。おっぱい揉みながら突きまくってやるからな♥」
「ひっ♥ う、うぐっ♥ すごい太いのが入って来て……あうぅ……♥」
「すごいなこの女。コイツの全部咥えちまったぞw」
「しかもさっきから締め付けて来て全然放そうとしねえや。まったく、カワイイ顔してとんだ淫乱エルフだなw」
(はぁあん……♥ ズボズボって激しく突かれてっ♥ 突かれるたびに頭が溶けちゃうくらい気持ちよくなっちゃっていますぅ♥)
(おっぱいも乱暴に揉み揉みされて、乳首も舐めしゃぶられて……も、もうイっちゃう!)
「ひぅぅぅ!♥ い、イク〜〜〜〜っ!!♥♥♥」
「おお、さっそくイキやがったぞ♥」
「まだ挿入してから一分も経ってないのになw」
「もう我慢できないな……手と口が開いてるからそっちでしてもらおうか」
「んむっ、んっ、んん♥」
(男の人達のおちんぽがこんなに……ダメです、手と口が勝手に動いて……に、逃げられません……)
「へへ、美味そうに咥えてるじゃねえか♥」
「乳首もさっきより硬くなっていないか? 気持ちいいんだろう? ほらほら」
(あぅぅ……今乳首引っ張られたら……グリグリってこねくるのもダメぇ♥)
「いいよ、その調子でもっと激しく扱くんだ」
「ははは、締まりが良すぎてチンポ出し入れできねえw さっさと出しちまうか♥」
「んんんぅ!♥」
(中に熱いのがいっぱい入って来て……イクのが止まらないなっちゃいますぅ♥)

 十数人の男たちに輪姦されたアルティナは、最後は自分から腰を振って求めるほどに淫乱になってしまうのだった……。

201 名前:エルフなワンダラー:アルティナ 投稿日:2024/08/04(日) 02:35:25 ID:tDk6KH4o
>>199さん

「お邪魔しま〜す。199さん起きてますか〜?」
 ジャワイのコテージに入るとベッドの上に199さんの姿を見つけました。どうやらぐっすり眠っちゃっているようです。
 わたしも海で遊んで来たので一緒に寝ようと思いましたけど、大好きな人のために命令はきちんとこなさないとですね♥
「それじゃあ、いきますっ。はむっ、んむ……」
 199さんの水着(海パン)を脱がせて、丸出しになったおちんぽを咥え込んじゃいます♥
「んっ? んん〜!(口の中ですごく大きくなっています……♥)」
 ぐぽぐぽってイヤらしい音を立ててフェラチオを続けます。こういうのは初めてなので上手く出来ているか分かりませんが、がんばりますっ♥
 あ、そうでした! 199さんからリクエストがあったんでした!
 おちんぽの先っぽを斜めに咥えて、そのまま歯磨きをするようにゴシゴシと擦っていきます……♥
 199さんのは硬くて太いのでちょっと大変ですが、扱くたびに先っぽからぬるぬるしたのが出て来て、びくびくって震えていたり……199さんが気持ち良くなっているのが何となく伝わって来て嬉しくなって来ちゃいます♪
 そう思いながらご奉仕を続けていると、お口の中いっぱいに熱くて濃厚なものがどっぷりと吐き出されて……。
 口を開けると唇と歯ぐきの間でねっとりと糸を引くのが分かりました♥
「んん……ごっくん」
 と、飲み込みましたがやっぱりダメでした……ダラダラと口から垂らしてしまったのでティッシュで拭ってやり直しです!

202 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/05(月) 01:02:11 ID:7zxHgrXU
>>エルフなワンダラー:アルティナ
特別な聖水を作りたいから、その材料である小水を採取させてくれ。
この薬を飲んで、全裸になってからその机の上の透明な容器の前にしゃがんでくれ。
「私はこれから放尿します。アルティナのおしっこをとってください」と言っておしっこをしてくれ。
薬の効果で暫くの間、おしっこが止まらなくなるから動かずに透明な容器に出し続けるんだ。
薬の副作用で性的な快感を感じるかもしれないけど、感じるがままに声を出して放尿絶頂してくれ。
そして出している時の表情とかもじっくり観察させてくれ。

203 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/05(月) 03:06:25 ID:4mDYtsBk
アルティナに命令です
気が付くと貴方はフェイヨンダンジョンに立っていました
アイテムもスキルも使えず武器も持てません
出口を求めて歩くうちに全身が熱く火照ってきました
洞窟には媚薬が充満していました
我満できなくなってオナニーに耽っていると黒いローブを着た5人の男たちが現れました
「クククッ、美少女エルフの自慰とは中々見物だったぞ」
「もうずっと体が疼いてたまらないのだろう?」
「そんなにイきたいのなら我々が手伝ってやろうではないか」
大の字型の拘束台に手足を固定されてスカートをめくられてじっっっくりとパンティを見られてしまいます
しかも媚薬の効果で母乳が出るようになってお乳を飲まれてしまいます
何度もイかされて中出しもたっぷりされて、屈伏輪姦されます

204 名前:エルフなワンダラー:アルティナ 投稿日:2024/08/07(水) 03:44:30 ID:5fNem6yA
>>202さん

「あの、本当にこんなことしないといけませんか……?」
「もちろん。エルフの小水なら特別な聖水の材料に相応しいだろうからね」
「はぅ……」
 202に言われるまま裸になったアルティナは、机の上に座って屈辱的な開脚のポーズを取らされる。目の前には透明な容器が置かれていて、そこに美少女エルフの黄金水を注ぎ込むのだ。
 異性の前で悩ましい肢体を丸出しにしている恥辱。これから行うことに対する羞恥。それらが相まってアルティナの頬は耳まで紅潮していた。
 けれど202は手を緩めない。むしろ「早くおしっこをするんだ」と追い打ちを掛け、アルティナの目じりが下がる。
(うぅ、おしっこ、もう漏れちゃいそうです……でも、202さんが見ている前では……)
 事前に飲まされた薬がアルティナの尿意を掻き乱す。尿道をきゅっと閉じて堪えようとするのに、出したいという欲がむくむくと膨らんでいく。
「も……だめぇ。がまんできません……わたしはこれから放尿します……アルティナの……おしっこ、とってくださぃ……」
 結局耐え切れず、綺麗な割れ目から黄色い噴水が放たれる。まるで体内の水分を全て出し切るかのような勢いで黄金水が噴き出し、みるみる内に容器を満たしていく。
「あっ♥ やぁ♥ お、おしっこでこんなに感じちゃうなんてぇ♥」
 薬の副作用でアルティナの身体は淫猥な改造を受けている。小水を出すだけで性的な快感を得てしまう。
 尿道の奥から子宮をきゅんと熱くさせるほどの悦楽が湧き起こる。おしっこをしている間はこの快楽から逃れられず、美少女エルフは涙目で身悶え続けるのだ。
「んんんっ♥ ふわぁぁ……い、イクぅ♥ おしっこイキしちゃいましゅうぅぅ♥」
 普通ではあり得ない絶頂は、世間知らずなエルフにとって耽美であり甘美だった。202に見られていることなどすっかり吹っ飛び、涙目になって涎を垂らしながら放尿イキを味わい尽くす。
 イキ続けることで放尿の勢いが増して、途切れないしぶきが容器の周りを黄色く染める。
「んあぁ♥ お、おしっこ……いっぱい出ちゃって、とまりません……♥」
 いっぱいになった容器から小水が溢れ、床まで垂れて水たまりを作る。びちゃびちゃに汚してもアルティナの放尿は止まらない、抑えられない。
「い、イキ続けちゃいますぅ♥ やっ♥ あぁ♥ あぁああっっっ♥♥」

 それから数日後。アルティナは森の中でソロ狩りをしていたのだが……。
「んぅ……♥ ダメです、ちょっとでも力を入れるとおしっこが漏れてきちゃって♥」
 副作用は後遺症となって今もアルティナを苦しめていた。攻撃する時のちょっとした動作でも小水が漏れて来て、美少女エルフを尿道の快感で狂わせるのだ。
 もしもローアングルで見れるなら、純白パンティを濡らして太ももから伝わる黄金水を観賞出来るだろう……。

205 名前:エルフなワンダラー:アルティナ 投稿日:2024/08/07(水) 03:45:53 ID:5fNem6yA
すみません、sage忘れました

206 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/09(金) 19:34:23 ID:SLuiaybo
>>エルフなワンダラー:アルティナ
キミのダンスを一晩独り占めにしたいな。俺の家に来なよ。ちょっと騒いでも平気だからね。
そこでまずは全裸で踊って貰おうかな。その後はキミと身体を交えて一緒に踊ろうか。
まずは俺のイツモツをパイズリで扱くんだ。
君が扱いている間は、俺がキミの乳首を扱いてあげるから感じるままに声を出してくれ。
何度か射精して、君の顔を俺の精液塗れにしてあげたら次はキミのおまんこを犯してあげるよ。
後ろからパンパン犯してあげながら、お尻も叩いてあげようかな。
姿見があるだろう、そこでぶるんぶるんと舞っているおっぱいを見せてもらうよ。
乳首を弄って思い切り捻り上げてあげるから、エッチな声を聞かせておくれ。
朝までキミと一緒にダンスしようね。

207 名前:エルフなワンダラー:アルティナ 投稿日:2024/08/12(月) 13:30:04 ID:bcGRFg.E
ごめんなさい、風邪を引いてしまったので命令は少しお待ちください……。
>>203さんと>>206さんの命令は、週末くらいには達成させていただくつもりです。

208 名前:エルフなワンダラー:アルティナ 投稿日:2024/08/12(月) 13:47:28 ID:bcGRFg.E
>>203さんの命令は半分くらいまで進んでいるので、そこだけ張らせていただきますねっ

>>203さん

「あ、あれ? わたしは確か宿屋で眠っていたはずですが……」
 まどろみから目を覚ますとなぜかフェイヨンダンジョンと思われる洞窟の中にいた。
 武器もスキルもアイテムも使えない。周囲に敵の気配はないが油断出来る状況ではなく、アルティナは慎重に歩を進める。
 だがしかし、アルティナはまだ気づいていなかった。これは美少女エルフを堕とすために仕組まれた淫獄の罠であることに……。
 洞窟内には無味無臭の媚薬が散布されており、アルティナが呼吸をするたびに、あるいは肌に付着するたびに美しい肢体を火照らせていく。
「はぁ、はぁ、はぁ……おかしいですね。どうしてこんなに息が切れるんでしょう?」
(それに何だか歩くたびに……乳首やクリトリスに服が擦れて……感じちゃいます……♥)
 ただでさえ敏感な三つの豆がより鋭敏になり、衣擦れだけで硬く尖ってアルティナを苦しめる。特に歩くたびにデカパイがぷるるんと揺れ、乳首が衣装に擦れる快感を強く感じてしまう。
 時間が経てば経つほど媚薬は、アルティナを燃え疼かせ悶絶させていくのだ。
(この感じ……もしかして媚薬というやつでしょうか? わたしの身体……すごくエッチになっちゃってますっ♥)
 気づいた時には手遅れであった。淫毒に蝕まれた全身はどこを触られても感じてしまうくらい敏感になり、元々感度のよかった性感帯は更に鋭敏になっている。
 身体の内側からジリジリと焦がす媚熱。歩くたびに身体中から発する電流のような快感。淫らな屈服を強要され続けた結果、アルティナは我慢の限界を迎えてしまう。
「はあッ♥ あぁあんんっっ♥ き、気持ちいいですぅ!♥」
 その場に座り込むと胸元をはだけさせ、掴み切れないおっぱいを丸出しにして形が歪むほど荒々しく揉みし抱き始める。股もM字に開脚し、ぐっしょりと濡れた純白パンティ―の中に片手を突っ込んで掻き回す。
 清楚な美少女エルフが魅せるオナニーショー。始まってまだ一分も経っていないというのに早くも絶頂の時がやって来る。
「んぁぁ♥ まだオマンコの浅いところクチュクチュってしてるだけなのにぃ♥ イっくぅうううう〜〜♥♥♥」
 全身を振るわせて仰け反りながら最初の絶頂を迎えるアルティナ。噴き出した愛蜜がパンティーの隙間から漏れて床を濡らした。
(こ、こんなに簡単にイっちゃうなんてぇ……)
 あまりにもあっさりとイってしまったことに戸惑いを隠せない。だが、そんなものはすぐにどうでもよくなった。
「はぁん♥ わたしの身体、まだまだエッチなままですぅ♥」
 一度慰めたくらいで鎮まるほどこの媚熱は甘くはなかった。もっともここにいる限り、その熱は鎮まることはないのだろうが……。
 綺麗なピンク色の乳首は、今まで見たことがないくらいカチカチに勃起している。ズキズキと薄くそこをキツく摘んでコリコリとこねくり回す。
 同時にパンティーに突っ込んだままの片手も、ぷっくらと膨らんだクリトリスに持っていく。指先でカリカリと引っ掻いたり、指の腹で撫でて潰して虐め続ける。
「ひっ♥ イクッ♥ イクぅううう!♥」
 あまりにも容易く迎える二度目の絶頂。涙と涎を垂らし、粘っこい本気汁を吹き出しながら全身を惨めに震わせる。
(こ、こんなに簡単にイっちゃうなんてぇ……わたしの身体、どうなっちゃったんですか……?)
 あり得ない気持ち良さに恐怖すら抱いてしまうアルティナ。一瞬だけ自慰の手を止めるが彼女も女……内から湧き上がる淫らな欲求には抗えなかった。
「ああっ♥ だめなのに……イクぅ♥ らめらめぇ♥」
 男とは違い女は何度もイクことが出来る。身体中を淫毒に蝕まれた哀れな美少女エルフは、貪欲にオナニー絶頂を堪能し続けた。
「はぁ……はぁ……も、もう……だめです……♥」
 20回目の果てを味わった直後、その場に力なく横たわる。繰り返す手淫イキに気力と体力を失っただけで、身も心も全然満足していない。
(もっと気持ちよくなりたいです……♥ あぁ、わたしったらなんてことを考えて……こんなことしている場合じゃないってわかってるのに、全然疼きが治まらない……です♥)

「クククッ、美少女エルフの自慰とは中々見物だったぞ」

「んひゃっ!? だ、誰ですか……!?」
 いつからいたのか、気がつくとアルティナは黒ローブの男たちに囲まれていた。そう、彼らこそ美少女エルフを淫獄にいざなった黒幕である。
(も、もしかしてオナニー見られちゃっていました……? うぅ……恥ずかしい……です♥)
 だがそんな羞恥心もアソコをキュンっ♥と疼かせる呼び水にしかならず。
「もうずっと体が疼いてたまらないのだろう?」
「そんなにイきたいのなら我々が手伝ってやろうではないか」
「ち、違うんですっ、これは……い、いやぁ……」
 武器もスキルも使えなければただの女。力の入らないアルティナはまったく抵抗出来ないまま廃屋へと連れ込まれる。部屋の中央には大の字型の台が置かれており、そこに寝かされたアルティナは手首と足首を鉄枷で拘束されてる。
「フフフ、これでもう全然動けなくなってしまったなぁ」
「これからこのエロいカラダを存分に可愛がってやるからな♥」
「可愛い顔してデカいおっぱいしやがって……揉みまくってやるから覚悟しろよ?w」
 無抵抗で無防備な美少女エルフを嘲笑う男たち。アルティナとてこの状況で何をされるのか分からないほどウブではない。
「ゆ、許してください……これ以上されたら、わたし……」
 オナニー以上の悦楽と凌辱の予感に身体をこわばらせ涙目で懇願する。だが爆乳美少女そんな姿は、男たちの劣情を煽るだけに終わってしまうのだ。
「どれ、まずはこの胸から愉しませてもらおうか」
「自分で揉むより気持ちよくしてやるぜ……へへっ♥」
 アルティナの左右に二人が立ち、ぷるぷると揺れるLカップおっぱいを鷲掴みにして来る。男たちの手でも掴み切れないほど大きいそれは、揉まれる度に豊かな弾力で押し返そうと抗う。
 だが抵抗すればするほど男たちはより強い力で揉み込み、乱暴におっぱいの形を変えてアルティナを喘がせるのだった。
「お、おっぱいっ♥ おっぱいはダメなんですっ。そこは弱いからぁ♥」
「そうか、よしよし。もっともっと強く揉んでやろうではないか」
「あぁんっ♥ そ、そんなぁ……」
「清楚ぶりやがって……自慰の時に揉みまくっていたのを見ていたんだからな? ほらほら、おっぱいでイクのか? ん?」

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[106:198]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ34【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2023/04/16(日) 20:40:37 ID:6M8i8kY6
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/12/26(日) 19:25:56 ID:ZpSoQ3Lk
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


189 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/05(月) 03:10:09 ID:4mDYtsBk
人造戦乙女のレニちゃんに命令だ!
ここにふたなり化のポーションがある
これを飲んでみんなに可愛がってもらいなさい
ついでにマンドラゴラァも付けて上げよう
触手に拘束されたままふたちんぽを弄られて射精しまくるんだぞ

190 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2024/08/11(日) 21:11:35 ID:KiSo9PVY
>>183さん1


「ヒャハハ!正義の騎士団がひん剥かれて拘束されて、パンティ1枚で良い格好じゃぁねぇかリリィナさんよお!」
「っく…げ、下劣な…っ!こ、このような辱めを受けたからといって…!悪のギルドなんかに屈しません…っう!い、イヤぁっ…さ、触らないでっ…!やああぁんっ♥」
悪のギルドの砦に単身潜入したリリィナだったが…待ち構えていたギルドマスターである183と戦い…敗北。
気絶してしまった彼女が次に目を覚ますとパンティ1枚の格好で大の字型の台に手足を拘束されて、悪のギルドメンバー達にKカップの見事な爆乳を指で突かれ、視姦されているところだった。
悪に敗北してしまった屈辱、男達に性的な対象として見られている事を瞬時に理解してしまうリリィナは侮蔑の意味を込めてにらみつける
「そんな怖い顔すんなよ、げへへ…これからギルメン総出でリリィナちゃんを可愛がってやるからよぉ」
「うひょー、美味しそうなデカパイだぜぇ…これで1●歳だって?」
「こんなドエロイ身体で街の治安を乱してんのはおめーの方だろエロ騎士がよ」「綺麗なピンク色の乳首してるぜ、たまんねえ」
「へへへっ、ギルマス…早くこの生意気なオッパイにお仕置きしてやってくださいよ」
いかにも悪ギルドのメンバーらしく下劣な言葉を並べてるギルメン達。しかし統率は明らかに取れており、ギルマスである183にリリィナを差し出すように道を開ける。
「へへっ、言われなくてもそのつもりよ。このエロ騎士にはたっぷりとお仕置きしてやらねぇとな……おらっ」
183はリリィナにそう言いながら彼女の豊満すぎる乳房を鷲掴みにする。
「んはあぁっ♥な、なにをっ…やあぁんっ♥汚らわしい…っ!さ、さわらないで……やあああぁん!」
捕らえられた挙句に卑猥な言葉を囁かれ、生理的嫌悪や抵抗の意思から叫ぶリリィナだったが、すぐさま乳を掴まれる快感で甘い声を上げさせられてしまう。
そのピンク色の先端からはミルクが染み出し、183の指を濡らしていく
「へへっ、何が触るなだよ母乳出して気持ちよさそうな声で鳴きやがってよぉ。本当はこうやって吸われてぇんじゃねえか?」
彼女の乳房を揉みしだきながら、183はその豊満すぎる乳肉に舌を這わせて舐め上げる
「んあぁっ♥ち、違いますっ……んああぁっ♥や、やめて、おっぱい吸わないでえぇっ♥」
「すっげ、マジで母乳出てるぜ」「なんて下品な乳牛騎士様だよ」
リリィナの豊満な乳房から母乳が吹き出るのを見て、ギルドメンバー達から歓声が上がる。そして……183はリリィナの乳輪に吸い付き思い切りミルクを吸い上げる。
「んあああぁっ♥や、やめてっ……そんなに強く吸わないでくだ……ああぁんっ♥ひうぅっ、お願いですうっ……もう許してくださ……はあぁんっ♥
ビクビクと身体を痙攣させ、甘い声を上げながら必死に抵抗を試みるリリィナだが……その淫らな声音は逆にギルメン達の興奮を煽るだけだった。
「ギルマス?俺もご一緒していいんですか?へっへっへ…んじゃ遠慮なく…うひょー、すんげえ濃厚なミルクだぜ」
「んああぁっ♥いやあぁっ、2人でおっぱい吸うなんて……っ!やあぁっ、だめえぇっ♥」
183が命令し更にもう1人の男がリリィナの乳房に吸い付き、ミルクを啜る。男2人に左右から乳を揉まれながら乳首を吸われる快感にリリィナはただ甘い声を上げながら悶えるしかない…
「まさか誇り高い騎士団のロードナイトが倒すべき悪党におっぱい吸われて気持ちいいとか言わねえよなぁ?」「げへへ、そんなに吸われるのが好きならここに居る全員で吸ってやるよ」「嬉しいだろ?大嫌いな悪党どもにおっぱい吸ってもらえるなんてよ」男2人だけでは飽き足らず、ギルメン達全員がリリィナの乳房に吸いつきミルクを吸い上げていく。男達からおっぱいを吸い上げられる快楽に甘い声を上げ続けるリリィナ。
「んああぁっ♥や、やめてくださっ……いやぁっ♥ひああぁん!こんな、大勢の悪党にミルクを飲まれるのなんて気持ち悪い…嫌ですうぅ……!いやぁんっ♥音立てて吸わないでぇ……はあぁぁん♥イクっ…ひうううっ♥おっぱい吸われてイク♥いっちゃいますうううっ♥」
男達にその爆乳を揉みしだかれ、母乳を吸い上げられるたびに甘い嬌声をあげて絶対してしまうリリィナ。当然彼女の股間からは愛液が染み出し、パンティにいやらしい染みを作っていく。
そのあまりに淫靡な光景に183も興奮を抑えきれない様子でズボンを脱ぎ捨てると勃起した男根を露出させる。
「ほーれ、そろそろ悪に敗北したリリィナのオマンコに俺の巨チンポぶち込んでやるぜ」
更に183はそう言うとぐちょ濡れで既に使い物にならないパンティをずらして挿入の態勢を取る。その凶悪な大きさと太さの肉棒に、リリィナは恐怖で顔を引き攣らせる
「並の女じゃ受け止めてきれねえ俺のデカマラだ、じっくりたっぷり犯してやるよ」
183はそう言ってニヤリと笑うと腰を突き出し……一気にリリィナの膣内を貫く。
「んはあぁっ♥い、いやああぁっ!こんな悪党男に……ああぁんっ♥ひああぁっ♥や、やめてっ……抜いてぇっ!んはあぁっ♥だめ、動かないでっ……んひぃぃっ♥イク、いっくううううう♥ああぁんっ!」
183の巨根をねじ込まれ、激しくピストンされるリリィナ。膣内を押し広げられる感触に甘い声を上げ、母乳と愛液を噴き出して呆気なく果ててしまう…
「うひょおお、ギルマスのデカチンが…げへへっ…!美少女騎士様の清楚オマンコに挿っていくぜえ」
「ちょっと奥まで進む度にイってるだろこれ…雌の顔しやがってよ」「めちゃくちゃエロいぜ…ああ、早く俺も犯してぇ!」
ギルドマスターである男の巨根が、リリィナの極上の女体を貫く光景を目の当たりにして興奮を抑えきれない男達。
そのあまりに淫らな光景にギルメン達はズボンを脱ぎだし……自らの男根を扱き始める。
「へへへ…正義気取りの生意気な騎士様を戦って負かした後に…雌としてチンポで蹂躙するのは最高に気持ちがいいぜぇ、なぁリリィナさんよお!」
リリィナの膣内を味わい、爆乳を揉みしだきながら183は下品に笑う。
「いやあああぁっ!そんな…っああぁんっ♥だめえぇっ♥こ、こんな男のモノで感じちゃ…騎士失格です…んやあぁっ♥こんな…悪党チンポにぃっ♥正義の騎士団は屈しな…はあぁんっ♥んひあぁっ♥イクうう♥んやあああぁっ♥」
183に腰を打ち付けられる度に甘い声を上げながら、快楽に抗い悪の男に屈しないという意思を保とうとするリリィナ。しかし絶頂は止められず、彼女の豊満な乳房は激しく揺れ踊り、その乳首から吹き出るミルクが辺りに飛び散る……
「何が騎士団だ、こんなエロい身体で正義の味方気取りたぁ笑わせてくれるぜ!」「こーんなドスケベな身体で単身乗り込んで来やがって、こういう目に遭いたかったんだろ」
「ヒヒヒッ、悪党の慰み者にされる気分はどうだ騎士サマ?」
リリィナに対して好き勝手な罵声を浴びせながら彼女達を視姦し、自らの男根をしごきあげるギルメン達。
(なんでまた…こんな目に…私が弱いから……)
男達の侮辱にも反論できない悔しさから涙を流し、自分の力不足を悔いるリリィナ。
しかし彼女がいくら後悔しても状況は変わらない。敗北してしまった美少女ロードナイトは183の巨根に貫かれ、彼によって嬲り者にされるしかない…
(はあぁん…こんな乱暴で最低な悪党男に……悔しいはずなのにっ…無理やり犯されるのが気持ちいいなんてっ…ロードナイト失格ですうっ…でもこんな最低なセックスがどうしようもなく昂ってしまって…私…どうかしちゃってます…はあぁん♥)
憎むべき敵に身体を蹂躙される嫌悪感とは裏腹にリリィナの身体は快楽で痙攣し、その爆乳からは絶え間なくミルクを噴き出している。
ギルメン達の見ている前で183は激しく腰を打ち付け、その極上の女体を味わい尽くす様を見せつける…
「へへっ、イキまくったオマンコ蕩けて俺のチンポにしっかり絡み付いてきやがるぜ…このエロ騎士が…!そんなに敗北マンコに勝者ザーメン注いで欲しいのか?」
「やあぁっ…♥こんなぁっ、違うっ♥私は…正義の騎士なんです…汚らわしい悪党チンポに負けたりしませんっ…んあぁっ♥イクうっっ、イヤぁっ…」
などと言いながらも軽く絶頂し身体は男に屈してしまっている…リリィナの拒絶の言葉は男達の嗜虐心を煽るものでしかない

191 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2024/08/11(日) 21:12:52 ID:KiSo9PVY
>>183さん2

「ヒャハハハ!嫌がる女を犯すのがたまらねえww嘘つけw騎士様は俺らみたいな最低な男に負けて雌にされるのが好きなんだよなぁ!おらっ出すぞ!正義の騎士様の中に俺のザーメン全部ブチ撒けて孕ませてやる!しっかりマンコで受けとれや!」
「あぁんっ……いやあぁっっ♥だめですぅっ、やめてくだ……ひああぁっ♥悪党の精子なんていらないいっ…♥ひいいっ、射精なんかされたらイっちゃう……またイってしまいますっ!いやぁああっ♥」
183の巨根が子宮口まで突き入れられ、そのまま熱い精液をリリィナの膣内に流し込む。その熱で彼女も
「んああぁっ♥や、やああぁっ……♥熱いのが……入ってくるっ♥ひああぁっ♥んうっ……私の膣内に敵の精子射精されてるううぅっ!はあぁんっ♥イク、イってるうぅっ♥やあぁぁっ♥だめぇえっ♥いやああぁっ♥イクうううぅぅぅっ♥♥
絶頂と同時に大量の母乳を噴出しながら絶叫してしまう……
子宮が白濁液で満たされていく感覚に、リリィナは背徳の快感と絶望の涙を流しながら絶頂する……

「騎士団でも指折りと名高い美少女巨乳騎士を俺のチンポで屈服させてやったぜ…やっべぇきもちー、マジたまんねぇ…!このままもう一発中出ししてやるよ!おらっ、また無様に悪チンポでイっちまいな!」
「んああぁっ♥いやっ、もうやめてくださ……ひああぁん♥イク、イクっ♥ひううっ、も、今敏感すぎてぇっ…んはぁっ♥だめえぇっ、イクっくううううっ♥
そのまま腰を打ち付けてすぐにまた二度目の膣内射精を行うべくピストンする183 絶頂直後で敏感になった膣内を巨根で突きまくられ、リリィナはそれだけでイキながら母乳を噴き出してしまう……
その光景はリリィナの痴態に見入っているギルドメンバー達を更に悦ばせる
「すっかりギルマスの巨チンポで突かれるのがイイみてぇだなw」「どんだけミルク垂れ流すんだよ、このエロ騎士がよぉ」「勿体ねぇ、そろそろ搾乳機の出番だな」
「んはぁっ……ひあぁっ♥いやっ、そんなのつけないでくださいいぃっ!あああぁっ♥こんなぁ…巨チンポに……んひぃっ♥イかされながらミルク搾られるなんてぇっ、そんなぁ♥はあぁっ♥辱めっ…いやあああぁっ♥イクううぅっ♥んあああぁっ♥」
ギルメン男達によりリリィナの乳房に搾乳機が取り付けられる。乳輪部分を覆う透明の搾乳機が彼女の爆乳を吸引し、その先端から大量の母乳が噴き出す。
「まーた俺の巨チンポぎゅうぎゅう締め付けてきやがって……正義の騎士サマは悪党チンポで中出しされんのがよっぽど大好きみてぇだなぁ?
「オラっ、また出すぞ!爆乳乳搾りされながらイケやオラッ!」
「ああぁっ♥ダメぇっ♥イクううっ♥はあぁんっ、やあぁっ♥またぁ…こんな男のチンポで……母乳搾られながらイカされちゃうなんてっ……!いやぁああっ♥♥ ああぁっ、だめぇえっ♥♥」
183の巨根が彼女の膣内奥深くまで突き入れられ子宮口を押し潰す。そのまま熱い精液を注がれて絶頂するリリィナ……
どぴゅどぴゅっと粘っこい精液が子宮内に吐き出され、その感覚でまた彼女は艶声と共に身体を痙攣させてイキ果ててしまう美少女ロードナイト…
「はあぁああぁっ♥イヤあぁっ…んあっ、ああ……ああぁっ♥ひううぅっ♥やぁっ♥また……悪党ザーメン、オマンコに出てるううぅっ♥出されちゃってるっ♥イク、イクうううっ…やぁんっ…183さんのチンポマーキングされちゃってますううっ…」
自らの膣内を征服する男の精液の熱に、リリィナは絶望感を覚えながらも同時に背徳的な快感を感じてしまう。そのあまりに甘美な感覚に、彼女の理性はドロドロに溶けてしまいそうになる……
(なんでぇっ…♥こんな……よりにもよって悪ギルドのマスター…最低な男に犯されてるのに……私の身体……めちゃくちゃにされて……悔しいのにぃ♥それなのに気持ちいいっ……♥)
183が射精を終えてもなお、彼はリリィナの膣内を味わい尽くすようにゆっくりとピストンを続ける。
「ククク、悔しいのに気持ち良い…ってか?本当にドスケベな身体してやがるぜ、リリィナちゃんよお、お前のエロマンコはまだまだ俺のチンポを味わってたいみたいだぜ?」
「あっ……あんっ♥やあぁんっ♥動かないでぇ……だめえぇっ……♥ああぁっ♥こんな悪党チンポにぃっ……子宮口まで突かれて感じちゃってますうっ…♥いやぁああっ♥こんな敵とのエッチが気持ちいいなんてぇ…あぁんっ、リリィナは…騎士失格ですうっ…やあぁっ♥んあああああぁっ♥」
敵である男に無理矢理犯されているにも関わらず、リリィナの身体その巨根と精液の快楽に完全に屈服していく…心では屈しまいとしていても、無意識に腰を振り、自ら快楽を求めてしまうリリィナ…
「へへっ、このエロ騎士が……とうとう自分から腰振りやがってよお、可愛いじゃねえか。今夜はたっぷり可愛がってやるからなぁ」
巨根で子宮口まで突きまくりながらリリィナの爆乳を揉みしだき、搾乳機の出力を最大にする183……
「んあぁっ♥や、やめてくださ……ひああぁっ♥こんなっ……ダメぇえっ!ミルクいっぱい…♥出ちゃううぅっ♥はあぁんっ……いやあぁっ、イってるぅっ、おっぱい搾られてイってますううぅっ♥♥んあああああぁっ♥」
リリィナは母乳を噴き出しながら絶頂し、その快楽で更に膣内を強く締め付ける。
「はぁん♥も、もう……ダメぇ……んああぁっ♥183さんの巨チンポで突かれるの好きぃ……っ!あっ、ああぁっ♥はぁんっ♥またイくっ♥悪チンポで正義の騎士がイかされるううぅっ♥ひあぁんっ♥イクっ……イっちゃいますうううぅっ♥♥」
母乳を搾られながらの激しく荒々しいピストンに、リリィナは長い金髪を振り乱しながら善がり狂う。その爆乳はぶるんぶるんと揺れ動き、腰使いに合わせてその二つの果実が弾け揺れる……
「キヒヒ、こりゃすげぇ…ギルマス、ぶっ続けで何回射精するんだ…」「それだけリリィナちゃんのマンコが気持ちいいんだろ?」
「羨ましいぜ、早くぶち込みてぇ…」「ああ、俺も滅茶苦茶に犯してやりてぇぜ…あのエロいカラダをよぉ」「あのエロすぎるデカパイでしごいて貰いてぇよ」
ギルメン達が下卑た欲望を露にしながら、犯されているリリィナの痴態を眺めている。その熱視線は彼女の身体を愛撫するかの如くねっとりと絡みつき、男達はその美貌と肢体、そして何より爆乳に熱い視線を送っていた。
男達の視線を全身に感じながら、リリィナは183に容赦なく犯され、デカパイを揉まれ腰を振られ続け……その巨根で何度も彼女を絶頂させる。
「ああぁっ♥いやっ、悪ギルドメンバー達の視線も感じます……あぁっ♥や、やぁんっ♥はあぁっ……んああぁっ♥こんなぁ、ギルマス巨チンポでっ♥ひあぁっ!オマンコまで征服されて……ああぁっ♥またイくぅ♥んああぁっ♥正義の騎士が悪ギルマスに中出しされるところ……み、見られながらイク、イクうううぅっ♥♥」
最早何度目かわからない絶頂、そして中出し……本来敵同士であり剣を交えるべき騎士とならず者はあろう事か、何時間もその身体を交わらせている…

192 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2024/08/11(日) 21:13:14 ID:KiSo9PVY
>>183さん3

「間違いなく今まで抱いた女の中で1番の名器だぜリリィナ。このまま何時間でもヤり続けてぇが…ギルメン達が我慢の限界みてぇだからな…おい、お前らもうこの女を好きにしていいぞ」
「「ヒャハハ、待ってましたぁ!」」
悪ギルメン達の歓声を背に受けながら183はリリィナの膣内から己の巨根を引き抜く。
すると別のギルドメンバーが待ちかねたかのように彼女の身体に覆い被さり、問答無用でギンギンに勃起したチンポを挿入する。
「へへっ、待ちきれねぇぜ……まずは俺からだ!」
「ああぁっ♥いやぁっ、ダメぇ……悪ギルメンチンポまでっ……んあぁっ♥やあぁっ、そんないきなり激しすぎますううぅっ♥んああぁっ♥はあぁっ♥」
リリィナの肉厚な尻肉を鷲掴みにして腰を振り始めるギルメン男。その激しいピストンで彼女の巨乳がぶるんぶるん揺れ動き、男達の興奮を煽る。
「ひひっ、ギルマスの巨チンポに散々イカされまくった癖に…俺のチンポも締め付けてくるぜこのエロ騎士…っ!あぁ、たまんねぇ!」
リリィナは悪ギルメンにバックから犯されながら、更に別の男にパイズリ奉仕を強制される。
「ほれ、そのエロすぎるデカ乳でしっかり奉仕しろよ。お前の爆乳なら挟めるだろ!」
「おい、まだ両手が空いてんだろうが。俺のチンポもシゴいてくれやエロ騎士サマ!」「悪ギルメンチンポをしっかり味わえよ!」
「んあぁっ♥あぁんっ、いやぁっ……こんなっ……貴方たち悪党ギルメンにっ、騎士として情け無い姿を晒しながらっ、ああぁんっ♥ 輪姦されちゃってるのにぃ♥ならず者チンポ…気持ち良いっ……♥んあぁっ、ダメっ…イクううぅっ♥♥」
ギルメンの男達に犯され、その快楽に溺れるリリィナ……彼女の身体にはギルドメンバー達の欲望の証である大量のザーメンが掛けられ、金髪と爆乳を卑猥に彩っていた……
「ひひっ、やっぱりエロすぎるぜこのエロ騎士サマはよぉ……っ!おら、もっと中出ししてやるよ!」
「マジで大当たりだぜ!あぁっ、たまんねぇ……望み通りイカせまくってやるぜ…射精るっ!」
「あぁっ♥いやぁっ、私の子宮にまたザーメン出されてますううぅっ♥んああぁっ♥イクうううううううっ♥」
次々と悪ギルメン達に犯されながら絶頂し、母乳を噴き出してしまうリリィナ。
「へへっ、もうすっかりチンポの虜じゃねーか何が騎士団のロードナイトだよw」「悪党との負けセックスが癖になってんだろ?この変態女」「これで俺達悪ギルドの肉便器決定だなリリィナちゃんよぉ」
「んあぁっ♥騎士がこんなぁっ…だめなのにぃっ…凌辱セックスきもち良すぎるんですうっ…も、もう悪ギルドの肉便器でもいいですうぅっ♥やあぁっ♥イクっ♥リリィナは悪チンポでまたイってしまいます……んああぁっ♥イクううううっ♥ああああぁっ♥」
悪ギルメン達に罵られるも、その身体は既に快楽に落ちており、快楽に逆らえず絶頂を繰り返してしまう。
「へへ、このエロ騎士が!おらっ、もっと中出ししてやるよ!」
「はあぁんっ♥いやぁっ、リリィナに……私の子宮の中に悪党ザーメンいっぱい出してくださいぃっ♥やあぁっ♥ああぁっ♥イクっ、イきますううぅっ♥♥」
膣内射精されながら絶頂を迎えるリリィナ。その爆乳から母乳を撒き散らし、巨乳をぶるんぶるんと揺らしながら激しく痙攣してしまっている。
「へへっ、とうとう自分からおねだりまでしだしたぜこのエロ女!」「もうすっかりチンポ狂いになっちまったなぁリリィナちゃん」
「そんなに俺達のザーメンが欲しって?心配しなくてもここに居る全員で犯しまくってやるからよ」
「あぁっ♥嬉しいですぅ……もっとぉ、リリィナのオマンコにいっぱい中出しして下さいっ、ああぁっ♥お願いしますぅっ♥♥」
正義と秩序を守る騎士の発言とは到底思えない卑猥な台詞を口にしながら、彼女は膣内に射精されている快感で潮吹きまでする有様だった…
「ひひっ、正義の騎士の癖に自分から中出しおねだりとか……このドスケベ女め!」「おら、望み通り悪チンポでもっと犯してやるからしっかりマンコ締めろよ」
「あぁっ♥は、はいっ……んあぁあっ♥やぁっ♥またっ、イってますううぅっ♥♥リリィナを……皆さんで好きなだけオマンコ使って気持ちよくなって下さいっ!ああぁっ♥肉便器にしてくださいいっ♥はああぁん、イクっ、イクううっ!!」
こうして、卑劣な男達に輪姦されながら敗北セックスで連続絶頂してしまうリリィナ……
快楽を求め悪のギルドメンバー達に屈服するその姿からはかつての清楚さ凛々しさなど微塵も感じられない。
「ひひっ、リリィナちゃんのマンコ最高だぜ……何度も犯されてすっかり俺達のチンポの味を覚えちまったなぁ?」「もう二巡目か?下っ端の俺たちまでこんな上玉を抱けるなんて、悪ギルメンになってよかったぜ!」
「俺らみたいな雑魚でもこんなイイ思いが出来るなんてなぁ!最高だぜ!」
当然…ギルメン全員と身体を交えてしまう美少女巨乳ロードナイト
(こんな取るに足らない男達相手に……私、また犯されて…イかされてしまってますうっ♥屈辱なのに…気持ち良すぎてぇ……もう、おかしくなっちゃうますうっ…んあぁあぁっ♥♥)
悪のギルドに敗北した正義の騎士は、その身も心も快楽と肉欲に溺れ…ギルマスである183とギルメン達に凌辱の限りを尽くされるのだった……

193 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/11(日) 22:13:32 ID:4rBtYZWY
リリィナに命令です
近頃プロンテラフィールドで姿を消したシーフ職に女性がレイプされるという事件が起きています
あなたには一人でプロンテラフィールドに行ってもらい、悪党たちを一網打尽にしていただきたい
美少女のあなたなら相手も喜んで襲ってくることでしょう
護衛をつかせてあげたいところだが、もしも気づかれたら連中はあなたを狙わなくなる…申し訳ないが単独でがんばってもらいたい
(シーフ職たちはサイトでも暴けないクローキング技術を獲得しています)
(リリィナは姿の見えない敵に囲まれ成すすべもなく凌辱されてしまいます)

194 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/15(木) 23:11:54 ID:htA0QIo2
騎士団のロードナイトリリィナに命令

こんにちはお姉ちゃん、夏休みのバカンスで別荘にいくんだけど
お姉ちゃんにはメイドさんとしてついてきてもらおうかな
勿論身の回りのお世話をするただのメイドじゃなくてエッチなメイドさん

淫乱お姉ちゃんに相応しいエロメイド服を着せて仕事させながら玩具で虐めたり
地下のお仕置き部屋で調教プレイしたり夏休み中たっぷり遊ばせてもらうから覚悟してね

195 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2024/08/25(日) 14:55:30 ID:dwv05r4k
悪ギルドにぐちゃぐちゃにされる展開もとても好きで長々と書いてしまったのですけれど
こちらも好き過ぎて捗りに捗ってしまいました…
キャラの個性がだいぶ出てしまったので簡単な設定です

・イレンド(一人称ボク、真面目系。若干腹黒。1番目にだいたい話している)
・カヴァク(一人称僕、無口クール系。性には興味津々。テクニシャン。2)
・ラウレル(一人称オレ、短気でやや口が悪い、むっつり。一番相性良さそう。この命令だと多分主人公。3)
・アーティス(一人称私、現在ノービス。エロ知識多。ややアブノーマル。冷静なPTリーダー。4)
・共通(年上、巨乳好き)
※ご自由にお使い下さい。今後出番ある…かも。

※繋がりがありそうで無い過去命令(少なくとも別個体扱い)
性欲のパラメータがカンスト状態の一次職DOPにリリィナとミラリーゼがヤられちゃう話 (32スレ121)

※繋がりあり(リリィナは悪党とエロガキと触手には勝てない…)
リリィナVS巨大マンドラゴラ(33スレ15)


>>188さん1

「そういや、騎士団に初心者のPT申請がきていたよ。初心者だけだと危ないからちょっと手伝ってあげてよ」
「はい、188さん!わかりました。私に任せて下さい!」
新人冒険者支援の一環として、リリィナの所属するプロンテラ騎士団も初心者の支援を独自に行っている。
冒険者アカデミーがある現在、初心者の知識レベルも高くなっているがやはり実戦でしか得られない経験も多く、騎士団の支援は新人に経験を積ませるのに一役買っていた。
「ところで、その初心者さんのPT構成と全員のお名前も聞いて良いですか?」
「名前?えーと、確かカヴァク・イレンド・ラウレル・アーティスってアチャ、アコ、マジ、ノビ…の全員一次職の男の子の4人組だったよ」
「!えっ…その名前って…た、確かなんですか…?」
初心者PTの名前を聞いて驚くリリィナ。彼女は以前、リヒタルゼンの研究所メモリアルダンジョンの調査をした事があった。
(ど、どういう事なのですか…?一次職DOPが…どうして…?それとも偶然の一致なのでしょうか…)
その際に一次職の姿をした強力な実験体達と交戦した事があったのだが…彼らの名前と職業までもが完全に一致していてリリィナは動揺を隠せない。
「そだよー、今時一次職って珍しいよね。後衛が多いみたいだし、ゴラ森でレベルアップのお手伝いとかでいいんじゃないかな?植物の茎を売れば結構な資金にもなりそうだし」
(ひょっとして、何か裏があるのかもしれません…)
大きな疑問は残るが、相手は初心者の少年4人PTで、何かが起きてもロードナイトである自分が状況を制御出来る事を過信しているリリィナ。
しかし彼女はこの後、自分の認識が甘かったことを思い知る事となる……


「初めてましてリリィナさん、ボクはイレンドと言います」「カヴァクです」
「オレはラウレル…っス」「私がリーダーのアーティスです。本日はよろしくお願いします!」
個性的でもありつつ初心さを感じさせる可愛げのあるショタ少年達。4人共が丹精で整った顔立ちをしているが…やはりその姿はリリィナが交戦した実験体と瓜二つだった。
「私は騎士団のロードナイト、リリィナです。皆さんのお手伝いをさせて頂きますね」
可愛らしく、優しい物腰と声色で少年達に応じる年上のお姉さん騎士に、少年達は戸惑い顔を紅潮させる。
(やはり見覚えが…いえ、一旦それは忘れて、今はこの子達の指南に集中しましょう)
頭を切り替えリリィナは少年達に立ち回り方などをレクチャーすることにする。少年達の前を歩き、実際にお手本としてマンドラゴラを倒してみせるリリィナ。
「良いですか?よく見ていてくださいね」
触手攻撃を華麗に避け、短いプリーツスカートから覗く純白をパンチラしながら戦うお姉ちゃん騎士…
その後ろ姿に、少年達は釘付けになり、自然とニーソとスカートの間に見える太もも、そしてお尻にまで目がいってしまう。
(リリィナさんの戦う姿…かっこいい、けど…ああ、下着が…!)(ロードナイトのスカートって短すぎじゃないか…?)
(鎧でよくわからんけどリリィナ姉ちゃん胸もデカいな…)(ちょっと刺激が強いです…リリィナさんのふともも……)
そんな無防備過ぎる可愛いお姉ちゃんロードナイトの指導を聞きながら悶々とする少年達。
(おお、しっかり私の動きを見ていますね!勉強熱心な子達みたいで感心です!)
…と、当の本人は無自覚で、少年達の戸惑いの視線に全く気付かずないのであった。
その後もリリィナと初心者PT一向はマンドラゴラを順調に倒し、レベルも上がり、アイテムもしっかり回収していく。
「この辺で少し休憩しましょうか。皆さん、よく頑張っていましたね。偉いですよ!」
リリィナは周囲を見渡し、安全を確認すると取り出したポーションを少年達に配っていく。
そのまま「少し周りを見回ってきます」と言って森の奥の方へと歩いていく。
そして、リリィナの姿が見えなくなったところで……少年達は何やらこそこそと話始めた。
(騎士団のLKって聞いてどんな人かと思ったけど)(優しそうな人良かったな、しかも美人で巨乳だし)
(そうか?オレは別に…そりゃちょっと可愛いとは思うけどよ……)(ラウレル、君…素直になりなよ、さっきからずっと胸とか太もも見てるだろ)
(ちょっ、そんなつもりじゃねぇよ!アーティスこそ姉ちゃんの尻とかガン見してたろ!)
少年達はリリィナがまだ戻って来ない事を確認しながら、彼女の事を話題にし始める。
(それは…ああも無防備にお尻をフリフリしてたら…見ない訳にいかないでしょう)
(あんな短いスカートで…正直目のやり場に困ったね)
(白色のパンティでしたね。清楚そうなお姉ちゃんのイメージ通りでしたね)
(あれは相当胸も大きいな。鎧越しでもわかるくらいデカかったし…最低でもGカップはあるんじゃないか)
(……やっぱりラウレル、リリィナさんの事気になってたんだね)
少年達は、すっかり金髪巨乳のロードナイトお姉さんに魅了されていた。
「内容まではわかりませんけど、私が離れたからといって妙な動きも、深刻は話しはしていないようですね」
見回りに行くと言いながら、ぎりぎり勘付かれない距離で少年達の動きを観察しているリリィナ。少年らには悪いが彼が悪意のある何かなのか疑いは捨てきれずこのように探るような事をしてしまう
(疑ってごめんなさい…でもどうしても…あの実験体の達の事が頭を過ってしまうんです…)
姉共々、実験体の一次職達に凌辱の限りを尽くされてしまった屈辱と恥辱の記憶を思い出すリリィナ…
そして…そんな彼女を嘲笑うかのように、彼女の背後から音も無く忍び寄るマンドラゴラの触手…
リリィナに少年達への負目と迷いがあった為か、触手への反応が遅れ間近への接近を許してしまう
「!!……し、しまった!いつの間に…きゃああぁっ!?」
触手に気が付いた時には既に遅く、思い切り催淫効果のある毒液をまともに吹きかけられてしまう…
急いで距離を取り、射程外まで逃げるが触手の攻撃は止まずこちらを追尾して攻撃を仕掛けてくる。
「お、大きい…それに移動までできるんですか…このマンドラゴラは……」
そう、相手はただのマンドラゴラではなく…>>15でリリィナが交戦して倒す事が出来なかった巨大マンドラゴラだった。
「えっ…リリィナさん、どうしたんですか!?」「大丈夫…な、なんだこの大きいマンドラゴラ…」「リリィナ姉ちゃん!?…な、なんだよコイツは…!」「!ダメだ皆、ここはリリィナさんに任せて私達は逃げないないと…」
「そうです!皆さんは下がっていて下さい!っ…巨大マンドラゴラは私が倒します!」
攻撃を避けながら少年達と合流し、逃げるようにと促すリリィナ。リーダーのアーティスだけは状況を理解しているようだが、他の3人は目の前の巨大マンドラゴラに驚き戸惑っている。
「い、いえ…リリィナさんを1人残してなんて行けません!」「僕も戦います」「逃げるなんてそんな事できるかよ!」
イレンド、カヴァク、ラウレルの3人は興奮と混乱で様子がおかしく、リリィナの忠告を無視すると弓と杖を構えて勝手に巨大マンドラゴラに向けて攻撃を開始してしまう。
「ち、違います…!勝算はあるんです!ただ、君達が近くに居るとスパイラルピアースで巻き込んでしまうんです…!っく…!」
やむを得ず咄嗟にプロボックでマンドラゴラを挑発し、少年達に行く攻撃を一手に引き受けるリリィナ。しかし催淫毒を受けてしまった身体では俊敏に動く事が出来ず、
手数が多い触手をパリィで防ぐのも限界があり…
「はぁ…んっ♥ま、まずいです…もう毒が…全身に回ってきて…はぁっ…っきゃああぁっ!?」
そのまま攻撃を受け続けてしまい…とうとう粘液攻撃で劣化している胸当てが破損し、ぶるんっ♥と2つの豊満な果実が揺れながら少年達の前で露わにされてしまう
「いやああぁっ!み、見ないでください……やぁっ♥み、見ないでぇっ♥」

196 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2024/08/25(日) 14:58:41 ID:dwv05r4k
>>188さん2

「り、リリィナさん!大丈夫ですか…!?よ、鎧からおっぱいが…」「うおおっ…おっぱいが丸見えだ…き、綺麗なピンク色…」「す、すげえ…やっぱりでっか…」「Gカップどころか…Jカップはあるんじゃ…って…い、今はそれどころじゃないです。リリィナさんを助けないと…このままじゃやられちゃう!」
男の性か、今すぐにリリィナを助けなければと思いつつも、少年達は初めて見る巨乳の生乳に釘付けになる。
そしてマンドラゴラもその隙を見逃す筈もなく、触手をリリィナの身体に巻き付けていく。
「!?し、しまった…やぁっ…!は、離してください……っ…初心者の少年達が見ているのに…こ、こんな…ああぁんっ♥私が、守らないと…いけないのにっ、触手なんかに……ひあああぁっ♥」
マンドラゴラの触手はリリィナの左右の乳房に巻き付いてまるで揉む様に締め付け、更に触手の先っぽが乳首をこねくり回すようにして刺激を与えて来る。
「んあああぁっ♥はぁっ…こ、こんな風に女性を弄ぶなんて…こ、このマンドラゴラ…やっぱり…あの時の(>>15)変異種…ですね…あぁっ…ひあぁっ♥ダメ、おっぱいっ……強く揉んじゃダメですぅっ!んああぁっ♥イヤぁっ…」
既に催淫毒で感度を数倍に引き上げられている巨乳を乱暴に揉まれ、乳首を触手でこねくり回され、その度に甘い声を上げて軽く絶頂するリリィナ
「あの清楚なリリィナさんが…ぼ、ボク達が足を引っ張ったから…」「そんな…リリィナさんっ!」「り、リリィナ姉ちゃん!」「ど、どうにかして助けないと…」
目の前で美少女巨乳騎士が触手モンスターに胸を揉まれ、嬌声を上げているというあまりに非現実的でいやらしい光景を目の当たりにして呆然としてしまっている少年達。
「やあぁっ♥ダメぇ……ああぁっ♥こ、こんな…はしたない姿っ…み、見ないで下さい……いやぁぁっ♥あっ!?そ、そこはぁ…っ!!」
触手は少年達の見ている前でリリィナのパンティをずらし、秘部を露出させてしまう。そこは既に愛液でぐちょ
濡れになっており、男性器似た形の触手が入り口にあてがわれ……
「やあぁっ♥やめてぇ…はぁっ、はあぁっ♥…初心者の子達の前で…これ以上…エッチな姿なんて、見せたくないのに…はぁっ…♥ダメぇっ…ダメええぇっっ…!いやあああああぁっ♥」
静止が聞き届けられる事もなく、触手は無情にもリリィナの膣内に挿入されてしまう…
「やあああぁん♥太い触手オチンポがぁっ…私のオマンコに挿入ってきちゃいますぅっ…ひあぁっ♥んああぁっ♥イク、イっちゃうぅっ♥こんなマンドラゴラなんかに…触手で感じさせられてっ…いやあぁっ♥イクううううっ♥」
催淫毒によって敏感になった身体は挿入されただけで激しく絶頂し、潮を吹いてしまうリリィナ。
そして挿入されてイク瞬間を…イレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスにしっかりと見られてしまう。
「リリィナさん…僕達の前で触手なんかに犯されて…」「イカされちゃってる…あの清楚なリリィナお姉ちゃんが…」「オッパイもめちゃくちゃに捏ね回されてぶるんぶるん揺れて…」「リリィナさん…あんなにエロい声出して…潮まで吹いて…」
少年達の目にはあまりに刺激的な光景だった。憧れていた美少女で巨乳のお姉さん騎士が触手に犯されているのだから無理もない。
「ひあああぁっ♥やぁっ……み、見ないで下さいぃっ!んああっ♥いやぁっ……マンドラゴラなんかの触手オチンポイヤあぁっ♥こんなので感じたくないのにっ♥あっ…んああぁっ♥イク、いっくううううっ♥はあぁんっ」
それでもマンドラゴラは容赦はしない。少年達の目の前でみせびらかすみたいに少女騎士を全身触手で責め、リリィナは恥ずかしい雌の甘い声を上げさせられ続けてしまう。
そこに昼間の凛々しいお姉さん騎士の面影は無い。
「ああぁっ♥ダメっ…イッてるのにっ、激しく突き上げたらぁっ♥ああぁっ!はあああぁっ♥イクうぅぅっ!おっぱいも搾るみたいに揉まれてぇっ……ひあぁっ♥またイク、イッちゃいますっ♥ああぁっ!んああぁっ♥」
そうして絶頂の余韻に浸る間も無く触手に更に激しく、子宮奥まで突き上げられ、何度も激しい絶頂を迎えてしまうリリィナ…少年達は、敬愛するエロ可愛いロードナイトのあまりにも卑猥な姿に釘付けになって、息は荒く股間をギンギンに膨らませている。
そして…少年達のそんな様子に気が付いたのか…マンドラゴラの触手が動き出し……リリィナの身体を拘束したまま、少年達の前に移動させていく。まるで少年達に何かを促すかのように…
「やぁっ♥このマンドラゴラ…い、一体…な、何を考えているんですかっ…ひあぁっ♥」
戸惑い欲情する少年達の目の前に、触手に拘束されたままの無防備なリリィナが差し出される。
「大丈夫ですか…」「リリィナさん…」「お、オレ達を庇ったから…」「足手まといになったばかりに……」
「い、いえ…君達が無事なら…それで良いんです…私は大丈夫ですから……」
リリィナは少年達を不安にさせまいと優しく微笑みながら答える。その表情は慈愛に満ちていて、まるで天使ののように見える。
だが…その天使様の現在の状態はあまりにも淫らだった。
絶頂の余韻で紅潮した顔、汗と触手の粘液で濡れた肌、破損した胸当てから完全に露出した、ボリュームのある柔らかな両乳。
そして…触手に掻き回され絶頂したばかりの秘部は、愛液で濡れ、ヒクつきながら物欲しそうに蜜を垂れ流している。
「やぁっ…そんなにじろじろ…み、見ないでっ……あぁっ♥」
少年達に見られているのに気付き、恥ずかしそうに顔を更に赤らめて身を捩るリリィナ…しかしマンドラゴラは脚を閉じようとする彼女を逆にM字開脚させて…少年達を煽るよう、彼女の蜜を垂れ流している秘部を少年達に見せ付ける。
くぱぁっ♥という音が聞こえそうな位に淫靡な開脚……割れ目を広げられたリリィナは羞恥心で顔を真っ赤にしながら身悶える。
その艶かしい扇状的な姿に、少年達の興奮はピークに達してしまう
「リリィナさん…ボク、もう…限界です…」
「僕も…リリィナ姉ちゃんのエッチな姿見てたら…」
顔を真っ赤にしてハァハァと息を荒く吐くイレンドとカヴァクが触手に拘束されているリリィナの元ににじり寄っていく……
「ふ、2人とも…ど、どうしたんですか…っ!?ひあぁっ!んああぁっ♥」
そして2人同時にリリィナの爆乳に舌と手が伸び……
イレンドが右胸を揉みながら乳首を舐め回し、カヴァクが左胸に吸い付き、舌で転がしては甘噛みする
「んあぁっ♥やぁっ……な、なにをっ……ひあぁっ!そんな……2人でおっぱい吸うなんてっ……!ああぁっ♥ひあぁんっ♥ダメぇっ、やめてくださっ♥はああぁん♥」
「リリィナさん…ご、ごめんなさい…ボク達…こんな事、するつもりじゃ…」
「か、身体が言うことをきかなくて……」
謝罪の言葉を口にしながらも、少年達はリリィナの豊満な乳房をねっとりと舐め回し、弄び続けていく。そして…
「リリィナ姉ちゃん…俺も…姉ちゃんが可愛すぎて、もう…ハァハァ…こっちも寂しいんじゃないか」
「私も…リリィナさんのエッチな顔もっと見たいです…どこなら気持ちいいですか性感帯を見つけてあげます」
ラウレルがリリィナのオマンコに指を突き入れ、ゆっくりと出し入れし始め……アーティスがリリィナの腋を舌で舐め始める。
「っ…!き、君たち…正気に戻って下さい…ひあぁっ♥そこ、ダメぇ……っああぁんっ!4人同時なんて……はあぁっ♥ひあぁっ!んああぁあっ♥」
憧れの美少女巨乳のお姉ちゃんロードナイト…彼女が触手に犯されイかされまくる姿を見続け、少年達の理性はとっくに限界で…触手で拘束されて身動き出来ない無抵抗のリリィナに少年達は襲いかかってしまう…
「リリィナさんのおっぱい…大きくて柔らかくて…いい匂いがして…しかも母乳まで出るなんてエッチ過ぎです……んちゅっ」
「はぁ……んあぁんっ♥やぁっ、イレンド君…ダメェ…は、激しすぎますっ……おっぱい吸っちゃイヤあぁっ♥」
リリィナの右胸を強く揉みながら乳首を舐め回し、母乳を口いっぱいに含んで飲み干していくイレンド。それを見ていたカヴァクも負けじと左胸に吸い付きミルクを飲み始める。
「リリィナさん、おっぱい虐められるの好きなんだね。僕も吸って気持ちよくしてあげるよ……はむっ、ちゅぱっ……」
イレンドとカヴァクが左右それぞれの爆乳に吸い付き、じゅるじゅると音を立ててミルクを吸い上げる……
「んあぁっ♥やぁっ……そんな、強く吸っちゃイヤですっ……ひあぁっ!ああぁっ♥イクっ…イクううううっ
♥」
乳首を吸われる快感に悶え、母乳を噴いてしまうリリィナ。しかしそれでも2人は吸い付くのを辞めず、より一層強く激しく吸い上げていく……
「リリィナ姉ちゃんのココ、綺麗なピンクで…ヒクついて…エロすぎ……この豆みたいなのも弄ると気持ちいいのか?」
ラウレルはリリィナの膣に中指と薬指を入れ、膣内をかき回すように激しく動かしながら、敏感な陰核を舌先で優しく舐め回していく。

197 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2024/08/25(日) 15:02:20 ID:dwv05r4k
>>188さん3

「ラウレル君っ、そこダメっ……ああぁっ♥はあぁっ♥やあぁっ♥んああぁっ!」
「ラウレル、そこはクリトリスって言うんですよ…女性の身体で1番感じる場所らしいですから、優しくしてあげないと…ちなみに腋の下も性感帯の1つらしいですよ。リリィナさんの腋……凄くエロくて興奮する匂いと味がします」
「ひあぁっ!やぁっ……そんな、アーティスくんっ…♥腋の下なんて舐めないでっ……んあああぁっ♥イクっ…クリと同時に責められるのダメぇっ、ひあぁっ♥またイクううぅぅっ♥」
汗ばんだ腋をアーティスに舐められ、ラウレルに膣内のGスポットを的確に責められてしまうリリィナはまた少年達の手で絶頂する…
「すごい…リリィナさんまたイっちゃってます…」「おっぱい吸われるの気持ちいいんだね」「リリィナ姉ちゃんエロ過ぎ……」「私達みたいな一次職の拙い責めでもこんなに感じてくれるなんて」
膣内を弄られながら同時に腋の下を舐められ…母乳まで吸われて……リリィナは年下の少年4人に全身を愛撫される快感に悶え、何度も絶頂させられてしまう。
少年達は憧れのお姉ちゃんロードナイトが触手ではなく、自分達の手によって淫らに悶える姿を見て、興奮が抑えられない。
リリィナの痴態を目の当たりにして……少年達はもう限界だった…
「ごめん、リリィナ姉ちゃんが可愛くて…エロくてオレ…ハァハァ…もう我慢出来ねえよ……」
そしてとうとう…ラウレルはリリィナの膣内から指を抜き、愛液に濡れた手を自らのズボンの中に突っ込んで……勃起した自身を取り出すとそのままそれを彼女のアソコに擦りつけ始める。
「ラウレル君っ、やぁっ…んあっ♥ダメです…これ以上しちゃったらぁっ……私は、君達の冒険者の先輩でお姉ちゃんなのに……ひゃあぁっ♥」
少年の先走り汁がリリィナの愛液と混じりあい、ぐちゅ……ぬちゅっと粘っこい水音を立てながら膣内の入り口とラウレルの亀頭がいやらしく絡み合う。
今まさに性交直前のお姉ちゃんロードナイトと仲間のマジシャン少年……その背徳的な光景に、少年達4人は生唾を飲み込み、ゴクリと喉を鳴らした……
「ハァハァ…リリィナ姉ちゃんが可愛すぎるのが悪いんだ…っ!責任取ってオレたちのこっちの初心者も貰ってくれよ…!!」
もう我慢の限界とばかりに少年マジシャンは亀頭をリリィナの割れ目に押し当てると…そのまま一気に膣内の奥まで突き入れた。
「んやあああぁっ♥そ、そんな言い方…はあぁっ!ダメぇっ…ラウレル君っ…こんな強引なのダメぇっ♥ひあぁっ、あぁんっ♥ラウレル君のショタチンポで…はあぁっ♥イク、イクっ…イっちゃうううううっ♥やあああぁっ♥」
挿入だけで絶頂し、母乳を噴き出させてしまうお姉ちゃんロードナイト。その豊満な乳房を激しく揺らしながら、少年に犯される快感と背徳感に酔いしれる……
「ダメとか言いながら姉ちゃんのマンコ…チンポにぎゅうっと絡み付いて来るぜ…!オレみたいな駆け出し一次職にチンポ無理矢理突っ込まれちゃってるのに気持ちいいんだ?」
「ひぃん♥意地悪言わないで下さいっ……んああぁっ♥やぁっ、だめぇっ♥今イッたばかりで敏感だからあっ…はあぁんっ♥イクっ、イクの止まらなくなっちゃいますううっ♥んああああぁっ♥」
触手に拘束され動けないリリィナの腰をしっかりと掴みながら、ラウレルはお姉ちゃんロードナイトを欲望のまま突きまくる。
「リリィナ姉ちゃんの膣内気持ち良すぎ…腰振り止まんねっ……はぁ、はあぁっ……もっと、もっと姉ちゃんのエロまんこにオレのチンポ擦りつけたいっ……!!」
「やぁっ♥ああぁん♥そ、そんなに乱暴に突いちゃイヤですっ…!ひあぁっ♥ああぁっ!んあっ、やぁんっ……はあぁんっ♥」
初心者の自分達に優しく指導してくれた年上のお姉ちゃんロードナイト…清楚で可愛くて、おっぱいも大きくて、魅力的で…そんな美少女騎士を自身の肉棒で屈服させる……その背徳的な快感にラウレルは夢中になり、無我夢中で腰を動かし続ける。
「リリィナさん…ラウレルの腰振りに合わせて何回もイってる…本当にボクらでお姉ちゃん騎士を犯しちゃってるよぉ」
「初心支援って童貞まで卒業させてくれるって事だったのか…ラウレルのヤツ…めちゃくちゃに腰振って…リリィナさんの感じてる顔も声もマジでエッチ過ぎる…」
「優しくて清楚なお姉ちゃんが…私の仲間のクソガキチンポで犯されて…ミルク出しながら乱れ…見られて…ハァハァ……」
年上の巨乳美少女の痴態に、少年達は息を荒げて目が離せない。しかも自分達が憧れたリリィナを自分達の手で汚しているという背徳感も合わさって余計に興奮してしまう。
「ハァ、ハァ…リリィナ姉ちゃん…強いロードナイトなのに…オレみたいなガキのチンポで簡単にイカされまくって…ぎっちぎちにマンコも締め付けて…これじゃ膣内に射精してくれって懇願してるみたいだぜ」
「はあぁっ♥私は先輩冒険者として、騎士として…貴方達を導く役目があるのにぃっ…んんっ♥だからぁっ…中出しされたいなんて、思ったら絶対にダメなのにぃっ…はあぁっ…んんんっ♥」
「素直になれよ姉ちゃん…!絶対ダメとか言ってこのままショタチンポで蹂躙されて中出しされたい癖に……くうぅっ!もう我慢出来ねえっ!」
少年マジシャンの切羽詰まった声と共に、ピストン運動の速度と勢いが更に増していく。激しい抽送で子宮を何度もノックされまくり、リリィナの理性が蕩けていく。もう僅か残った理性は白旗を上げていた…
「はぁん…♥ラウレル君の言う通りですうっ…私は…騎士でぇ…お姉ちゃんなのに…一次職の少年達に…襲われて犯されて…♥それでもまだ…身体が疼いて止まらなくてぇ…中出しして欲しいって思ってしまってますっ…んあっ♥やぁっ♥お願い…このまま…リリィナお姉ちゃんのいやらしいオマンコに…君の童貞卒業記念の中出しを…んあぁっ♥濃厚で白い精液……たくさん射精して下さいっ♥お願い……んああぁんっ♥」
憧れの清楚なお姉ちゃん騎士が卑猥な言葉を口にしながら少年に懇願する。その言葉と表情はあまりにも淫らで、少年達4人の興奮を更に煽っていく。そして……
「ハァハァ……リリィナ姉ちゃんっ……!もうオレ……限界だっ!膣内射精するからなっ!姉ちゃんの中に……ザーメン全部ぶち撒けてやるっ!」
「やあぁっ♥来てぇっ……ラウレル君のショタチンポでイってる私のオマンコにぃ……いっぱい精液注いでぇ♥んああぁっ♥イク、イクううぅぅっ!中出しされてイッちゃううううぅんっ♥♥」
そしてリリィナの膣内が少年のモノを激しく締め付け、その刺激で少年は限界を迎え……リリィナの膣内に大量の精液を流し込む…
この性交中初めての射精という事もあって、その量は凄まじく……リリィナの膣内をあっという間に満たしていく
「くうううっ…リリィナ姉ちゃんのマンコに最後の一滴まで搾り取られる…これが美少女巨乳ロードナイトの精液搾取スキルか…エロ過ぎる…」
「んあああぁっ♥あ、熱い……ですっ……ラウレル君の精液が私の膣内にいっぱいぃ……んあっ♥ひあぁっ、まだ出てるぅっ♥♥」
膣内に流れ込む少年の熱い精液を感じて、リリィナは何度か絶頂を迎える。
そして最後の一滴まで注ぎ終えた少年はゆっくりと肉棒を引き抜いていく…
「リリィナさん…ハァハァ…ラウレルとのセックス…すごく気持ち良さそうでした…次はボクがリリィナさんを気持ち良くしてあげますね」
「そうだよお姉さん、もうここまでヤっちゃったら後戻りなんて出来ないよ…だからボクら全員の初心者を貰ってね」
「ハァハァ…拘束しているマンドラゴラもリリィナお姉さんの身体を撫でるくらいで攻撃する気はなさそうですしね…女性を好んで襲う個体なら…私達がお姉さんを気持ち良くしているところが見たいのかもしれませんね」
そしてラウレルが引き抜いたばかりのお姉ちゃんロードナイトの膣口に今度はイレンドが肉棒を宛てがい、挿入していく。
「やあぁっ♥イレンド君っ、いきなり奥までぇっ♥ああぁっ、んあぁっ!イクっ、またイカされちゃいますぅっ♥♥いっくうううううっ♥」
「リリィナさん…ボクの初めても貰って下さい……うあぁっ、リリィナさんの膣内……すごく気持ちいいですっ」
イレンドの肉棒が根元までずっぽりと挿入され、そのまま激しく腰を打ち付ける。その衝撃と快感でお姉ちゃんロードナイトは何度も絶頂する。
「リリィナさん!リリィナお姉さん…!ボクのショタチンポで気持ち良くなって……膣内にいっぱい出してあげますねっ!」
「んああっ♥はあぁっ、イクううぅぅっ♥♥イレンド君のオチンポでぇっ……はあぁっ、中出しされてイカされちゃいますううぅっ♥♥んあああぁっ」
可愛い年下ショタアコきゅんの童貞卒業の記念すべき濃厚ザーメンを膣内に注がれ果てる美少女巨乳ロードナイト…淫らなその姿に普段の清楚な美少女の面影は微塵もなかった。
「ああぁっ♥ロードナイトの私が…初心者の子達の童貞卒業エッチに…オマンコ使われちゃってますぅっ…こんな淫らな事…騎士として許されないのに……君達の一次職ショタチンポで蹂躙されちゃうの気持ちいいんですうっ…ああぁっ♥」

198 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2024/08/25(日) 15:09:51 ID:dwv05r4k
前回も投稿途中に同じ事をしたような。こちらどうぞです

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ35【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1724565932/l50


>>188さん4

そして……イレンドが肉棒を引き抜くと、次はカヴァクがリリィナの腰を掴んで自身の肉棒を押し当て…そしてアーティスがリリィナの背後に周り尻穴に肉棒を挿入しようとする。
「お姉さん、今度は僕の番だよ。僕のもリリィナお姉ちゃんに挿入れさせてね……」「ハァハァ…もう待ちきれなくて…リリィナお姉さんのお尻で私の初めてを……卒業させて下さいね……」
「やぁっ…!!お、お尻はダメですぅ…そこは入れる所じゃ……んあぁっ♥アーティス君、そんな強引に……ひぐうううっ♥はぁっ…カヴァク君のもオマンコに……はあぁっ、同時に2穴なんてぇっ♥んああぁっ」
リリィナが拒否の言葉を口にする前に、カヴァクとアーティスの肉棒が挿入される。ダブルショタチンポに前と後ろの穴を同時に塞がれてしまうリリィナ。
「イクううっ♥カヴァク君とアーティス君にお尻もオマンコもぐちゃぐちゃに犯されてぇっ……イカされちゃううぅっ♥♥ああぁっ、こんなのダメェッ!!」
「これがリリィナお姉さんのオマンコ…ハァハァ…言ってた通り僕のチンポに吸い付いて来てすごく気持ちいいよ」
「流石リリィナさん…アナルも名器ですね…ハァハァ、私のチンポに絡み付いて来て…くうう、腰が止まりませんっ!」
カヴァクとアーティス、少年二人は夢中になって腰を振り、憧れのお姉ちゃんロードナイトを前後から激しく犯しまくる。
その光景に興奮しラウレルは後ろからリリィナの大きな乳房を揉みしだき、その先端の勃起乳首にしゃぶりつく。
「やっぱリリィナ姉ちゃんのおっぱいデカ過ぎ…ミルクまで出して…こんなエロ乳しててよく騎士が務まるな…はむっ、チュパ…チュパ…」
「んあぁっ♥ラウレル君……♥ダメっ…これ以上気持ちいい事されたらぁっ…おっぱい揉みながら吸っちゃダメですぅっ♥んあぁっ♥やっ、そんなに強く吸わないでぇっ♥ああぁっ、はぁっ、ふああんっ♥」
「リリィナさん…ハァハァ…さっきまで貴女のマンコに入ってたショタチンポですよ……ほら、しっかりしゃぶって下さいっ!」
イレンドは自分の肉棒をリリィナの口に押し当てて強引に咥えさせる。
「んむうぅっ!?んっ、はぁっ……ぷはぁっ!イレンド君……そんな無理矢理っ……やあぁっ♥ああぁん♥らめぇえぇっ♥お尻もオマンコもぉ……同時に犯されてぇっ……ひあぁっ、はあぁっ♥イクっ…イッちゃうっ♥一次職初心者にぃ……お尻もオマンコも犯されてイッちゃううぅっ♥♥」
前後から同時に激しく犯され、4人の少年達に蹂躙されるお姉ちゃんロードナイト……そのあまりにも淫らな姿に雄の本能を刺激される少年達は更に興奮して乱暴で激しいピストンを繰り返す。
「リリィナさんの膣内……ボクのショタチンポに絡み付いて来て…!はあぁっ、エッチすぎ…!もう射精ちゃうっ!お姉ちゃんの子宮口に押し付けて…ザーメンぶち撒けちゃうよぉっ!リリィナお姉ちゃんっ!」
「ああっ、可愛くて強いロードナイトお姉ちゃんが私達みたいな低レベルエロガキ4人にオマンコ使われて犯されてるなんて……はあぁ、興奮するっ!ボクもアナルに中出ししちゃうよぉっ!リリィナお姉ちゃんっ!」
「んああぁっ♥やあぁっ、んうぅっ♥4人の初心者ショタ蹂躙されて……犯されちゃってるぅっ♥♥アナルにもオマンコにも君達の元気なザーメン中出してぇっ♥私もうイクの止まらないれすうう♥イク、いくううらめえぇぇっ♥♥」
前後から激しく突かれながら、少年はお姉ちゃんの膣内と腸内にそれぞれ大量の精液を流し込む。前と後ろの穴を塞がれたリリィナはその刺激と快感で絶頂し、潮吹きまでして激しく痙攣してしまう……
「リリィナお姉ちゃん…もっと…もっといっぱい……お姉ちゃんに中出ししたい……」「僕達も……まだ満足出来ないですっ!」「オレ達だってエロくて可愛いリリィナ姉ちゃんを……もっと犯したい!」「私もリリィナさんともっとセックスがしたいです!」
まだまだ満足出来ない少年4人は、美少女お姉ちゃんを代わる代わる犯し続け……魅惑の巨乳にしゃぶりつき……
「はあぁ、そんなぁ……♥もう無理ですっ……んあぁっ、これ以上されたら私……おかしくなっちゃいますぅ……ああぁっ」
そしてその後も少年4人の欲望が尽きるまで少年達は射精しながらも腰を動かし続け、何度も中出しされ続けたお姉ちゃんロードナイト…容赦のない貪りにリリィナは絶頂し続け……
「はあぁっ♥やあぁっ♥もう無理ですうぅっ♥♥んああぁっ、イクっ♥イってる最中なのにまだ突かれてぇっ……ひああっ♥またイッちゃいますぅっ♥んあああぁっ♥♥」
触手に拘束され身動きできないのを良い事に、初心者少年4人はお姉ちゃんロードナイトの身体を好き放題に弄び…貪りの限りを尽くし…その淫らな宴は数時間にも及んだのだった……
(はああぁっ…私…もう初心者君達のショタチンポに逆らえなくなっちゃいました……♥好き放題犯されちゃって……先輩騎士失格です……♥)

こうして初心者PTの支援を果たし、レベル上げと冒険の知識…なんかよりも少年達に性交の気持ち良さを教えて…目覚めさせてしまったお姉ちゃんロードナイト。
リリィナのせいで触手、ショタおね、輪姦…と少年達は性癖を歪ませてしまい…そして…
「上位騎士でありながらボク達の前でマンドラゴラに捕まって犯されて…えへへ」「それで初心者PTを全滅させかけた上、引率の少年達を襲って不埒な事までしちゃってさぁ」
「そんな報告を騎士団にしても良いのか?リリィナ姉ちゃん、されたくなかったら…」「お姉さんは私達への初心支援をこれからも継続して欲しいんです。何が言いたいか…わかりますよね?」
無邪気で無邪気な笑顔でリリィナの逃げ場を塞ぐように問い詰める少年達……完全にリリィナは年下ショタに手玉に取られていた。いや…同時にそれはリリィナ自身が望んでいた事でもあった…
「は、はい……♥わ、わかりました…君達への初心支援は私が責任を持って続けますっ……だから…リリィナを……もっといっぱい君達のショタチンポで可愛がってくださいっ♥」
一次職の初心者少年4人とのショタおねセックスにすっかりハマってしまったお姉ちゃん騎士は、今日もまた少年達に犯され……エッチな初心者支援を継続する事になってしまうリリィナなのでした……

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[107:102]ここから言いたいことを言って逃げてもいいスレ in 萌え板 02
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/05/13(木) 00:18:02 ID:gFQVNwRE
(」゚ロ゚)」<


93 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/02/17(土) 18:18:37 ID:xnIp0uco
めっちゃえちえちに続きを書いて頂いてありがとうございます…!
ジプさん可愛いです…

94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/09/06(金) 04:25:44 ID:hYwSLa..
たまたま見かけたからほぼ10年ぶりにこの板に来たけど
命令スレがまだ動いてて感動した
しかもリリィナさんて方は黒のろなこさんよね?
ろなこさんとまじ子さんにめちゃくちゃ命令してたからまだ活動してらして嬉しいわ
また命令したいけど当時のノリで命令すると今の命令スレの空気を壊しそうでちと怖いな

95 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/09/06(金) 06:51:04 ID:2rrv.gQE
大丈夫です!そのような心配はなさらないで是非とも!遠慮無く命令しちゃって下さい!
数年越しの因縁有りでも、気軽な感じでも…いずれにしましても思い立ったらぶち撒けて下さって良いのですよ!
リリィナは皆さんを守る騎士ですので、いつでも全てを受け止める覚悟は出来ています!

また…以前沢山命令して頂いたとの事でありがとうございます。こちらこそそのように言って頂けて感動です…
命令スレは復帰者さん大歓迎、新規さんも大歓迎と思います。是非気軽に参加しちゃって下さい
取り乱しましたが、もし気が向くようでしたらろなこ改めリリィナを以前のように虐めて頂けたら嬉しいです。

96 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/09/06(金) 08:25:18 ID:ZytUnB5.
あなたの帰還を歓迎します。
無論大丈夫ですとも。
当方電源不要ジャンル者故独自設定がミントやドクダミみたいに繁茂してたりとアレですが一つよろしくです。

97 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/09/09(月) 20:47:04 ID:ghk0h.6A
リリィナさんめっちゃエッチ
これだけ調教されてたら日常生活にも影響ありそう

98 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/09/10(火) 19:32:02 ID:bmN2jWgE
メイドさんっぽいコーデにしてみましたけど果たしてこれはOKでしょうかと不安に……

99 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/09/11(水) 19:14:08 ID:C5r9GKPU
携帯からひっそり。
カプラさんやアリス/エリザもいるんだしええのでは!?
冒険者なんだし仕事選ばなかったらこうなったという体も有りですぜ!

それよかバニーさんがいないのが…(過去コモドのカジノにこじつけたことあり)

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/09/11(水) 21:40:53 ID:mbS5efNU
ありがとうございます(∩´∀`)∩
カプラさんとかアリスとかの画像を張ろうかとも思いましたが、今の形になりました!

101 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/09/15(日) 12:22:52 ID:t3P2ODdU
なんか、動きが活発になってきたね。いいことだ。

102 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/09(日) 21:15:14 ID:vm8yPIGQ
投稿ミスで?になってしまいました…
♥に置き換えてお読みください…

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[108:104]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part18
1 名前:sage 投稿日:2021/04/22(木) 21:53:52 ID:f0v5qJ9o
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
ttp://moeita.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1520085869/

他のテンプレは>>2


95 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/14(水) 04:26:44 ID:7hCMQmnU
平凡ハイプリ セルティナに命令
貴女がとあるダンジョンを探索していると触手モンスの群れと出くわしました
逃げるまもなく捕まってしまい、触手によって前も後ろもズボズボと犯されてしまいます

モブ姦は苦手とのことなのでこれも難しそうでしたら仰ってください

96 名前:訳あり戦乙女な少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2024/08/23(金) 23:53:33 ID:ApLQsUMc
>>86

お待たせしてしまい申し訳ありません。
余り自慰をするイメージが無かったので、逸脱が激しいですが…


「く…そ…っ…本当に大丈夫なのか…」
 ヴァレーは呻くように呟いた。
 目の前には、ガーターとストッキングのみを纏ったレイリが、板枷で両腕を後ろ手に戒められている。
「効いてきたようだな。では始めたまえ。今更恥ずかしがる間柄でもないだろう」
 ジェダがヴァレーに促した。

 
 事の起こりは小一時間前。
 二人はジェダが知人から貰ったという新しい媚薬を飲まされた。
「だ、大丈夫なんですよね?」
「たく、爺さんの方が必要だろ」
「心配するな。彼自身が試して問題なかったし、儂にはまだ不要だ」
 案ずるレイリと悪態をつくヴァレーに、ジェダはそう答えた。
「では、そうだな…ヴァレー、レイリにしてあげなさい 」
 ジェダの命令に稚児達が動揺する。
 彼は二人のことを女装を行う際の仮の名ではなく、本名で呼んだのだ。
「今更戸惑うことでもあるまい 」
 ジェダは言う。
「なにより、その姿で居られる時間は限られている。果実をむさぼるなら今だ」
 サークレットを用いれば姿をいじることは可能だが、心体双方が真に青いまま貪り合えるのは今しかない。
 ジェダはそういって二人を促した。

「…しょ、正直…最初見たときは女だと思ってた。今こうして裸体を見てても、信じられねぇ」
 皮の剥けきらない自身のイチモツを硬くしながらヴァレーはいう。
「ぼ、僕もヴァレーが争見えるときはあったから…その、お互い様だよ」
 同じように発展途上のイチモツを硬くしながら答えるレイリ。
 その後、わずかな沈黙を経てヴァレーが口を開く。
「…触るぞ」
 ヴァレーの言葉に、レイリは無言で頷いた。
 ヴァレーはレイリの横に立ち、両手を戒める枷を左手で押さえ、右手をイチモツに添える。
 彼の指先が触れると同時に、レイリが小さくうめき、イチモツがぴくりと蠢動した。
 そして、蠢動を続けるイチモツをゆっくりと慎重に手のひらで包み込む。


「ん…」
 掌に自身を包み込まれたレイリが切なげな声を漏らす。
 ヴァレリアのではなく、ヴァレーの。
? かつて自分を少女と見誤り、そして正体を知った今でもどこかで信じられずにいる、ちょっと気になる友人のだ 。
 いつもよりも全身の火照りが強いのは、薬のせいではないのかもしれない。
「…あ…」
 思考が渦巻く中、ヴァレーの手がゆっくりと前後に動き始める。
 首を少し傾けると、顔を真っ赤に染め、緊張に震えた手をゆっくりと前後させているヴァレーの姿。
 女祭の姿の時と、アリス装束を纏った時と、同じ顔、同じ表情で、友はそこにいた。
 それを意識したとたん、全身の血流が泡立ち始める。
「い、痛くないか?」
「だ、大丈夫。それり…ごめん、手を汚しちゃって」
 いつの間にか、自身と彼のイチモツは先走りのベト液まみれになっていた。
「…気にすんな」
 そっぽを向きながら、いつもの、ぶっきらぼうな口調で答えるヴァレー。
「そ、それよりも…どうだ?」
「うん…もう少し…強くても…」
「わかった…」
 レイリの言葉を受け、扱く速度を速めるヴァレー。

 静かな部屋の中、レイリが切なげな吐息を繰り返す。
「…まだか?」
「く…っ…そろそろ…」
「ん…わかった」
 ヴァレーは頷くと、レイリの前に立ちそのまま跪いた。
「え…」
「好きにかけろ。床を汚すよりはマシだ」
 そういって、再びレイリのイチモツを握り手淫奉仕を再会するヴァレー。
「う…うん」
 ヴァレーを見おろしたレイリはうなずき、ごくりと息をのむ。
 視線の先にいる間違いなく、時にお調子者で、時に悪態をつき、つっけんどんな態度をとることもある褐色の友人だった。
 そのはずだった。
「ヴァレリ…ア? 」
 普段うなじで束ねている髪をほどいた姿は、彼にそう呼ばせるに値する美貌があった。
「ち、ちげえよ」
 手を止めず、顔を背けるヴァレー。
「それいったら…おまえだって」
 自身が握っているモノを自覚しつつ、そう呟くヴァレー。
 見上げた先で後ろ手に戒められている、三つ編みの友人。
 彼を少女と見間違え、接点を持つため自らも少女を演じることとなった。
 しかし、少年と判明してなお、接点を保とうと普請している自分がいた。
「ヴァレー…ごめん、もう」
「ああ」
 切羽詰まったレイリの言葉に、ヴァレーは再び前を向く。
 目の前ではレイリがびくびくとそれをふるわせていた。
 彼が見据えると、それは更に激しくなる。
(頃合いか)
 ヴァレーは手を動かしながら、そっと目を閉じた。
 次の瞬間、手のひらの中のそれが爆発し、白いマグマが顔に降り注いだ。

「ごめん…」
「気にすんな」
 ジェダから与えられたタオルで顔を清めながらヴァレーがいう。
「仲睦まじいな。年甲斐もなく妬けてくる」
 ジェダは言う。
(ならば、ご自身も加わればよろしいのでは?)
 耳元で声がささやく。
「青い果実同士の純粋な貪り合い混じるのは、それはそれで無粋であろう」
 声の主にささやき返すジェダ。
(申し訳有りません。言葉がすぎました)
「よい。それに、加わりたいのはお前もではないのか?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

97 名前:訳あり戦乙女な少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2024/11/23(土) 14:23:41 ID:/cKvGSuY
サンプル(?)スクショ(RO内ではないよ)を追加しました。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
【レイリ(レイラ)】
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Priest+Hair19+Yellow+Item2260+Stand+South+Center
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+OctoberFest+Hair19+Yellow+Item2260+Stand+South+Center

【ヴァレー(ヴァレリア)】
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Priest+Hair6+White+Item2260+Item20363+Stand+South+Center
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+OctoberFest+Hair6+White+Item2260+Item20363+Stand+South+Center
※シミュでは再現されてませんですが褐色少年です。

顔つきなどについてはこちら。
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1732339156.zip
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1693502008.zip
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1694099911.zip

問2:身長は?
【レイリ(レイラ)】
変身前は150位で…変身(女体化)後は155cmです

【ヴァレー(ヴァレリア)】
普段は155、変身(女体化
)後は160cmだ

問3:3サイズは?
【レイリ(レイラ)】
変身前は B:76 W:63 H:70で…
変身後はB:95 W:63 H:85くらいです
(変身するといい感じに脂がのっている感じ)

【ヴァレー(ヴァレリア)】
普段はB:77 W:65 H:73だ。
変身後は…B:83 W:61 H:78だよ…
(引き締まっている感じ)

※主の意向次第で色々と変化させられるようです。

問4:弱点を答えなさい
【レイリ(レイラ)】)
あ、主様の…下腹部を見せつけられると、その…逆らえなくなると言うか、竦んでしまうと言うか…自分が分からなくなるんです。
求めてくださるのは光栄なのですが、その…

【ヴァレー(ヴァレリア)】
い、言える訳ねぇだろ…(普段は主にも反抗的だが、奉仕するレイリに色気を感じている)

問5:自分の自慢できるところは?
【レイリ(レイラ)】)
よく、良い声だと言われます。
聖歌隊から誘いを頂いた事もあります。
あ、あと…変身後ですが、お、お尻を叩くといい音がすると…

【ヴァレー(ヴァレリア)】
元々はモンクになるつもりだったから腕っ節には自信があるけど、 あくまでも僧職の中でだ。
色々あってプリになったが、まあこっちはこっちで悪くはないかなとは思ってるよ。
変身後の話か?ええと…ああ、体つきが締まってるから、多少無茶なプレイも安心して出来るっていわれるよ(ため息)。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
【レイリ(レイラ)】)
変身して …後ろから容赦なく突かれるのが…
変身前の時…ですか?く、口でお鎮めする程度なら…
後ろは…指くらいしか入らないので、変身前は口でのご奉仕が主になります。
主様は物好きなお方ですので、応えられるようにならないと。

【ヴァレー(ヴァレリア)】
あの爺さんち書庫によ、特別な『ご褒美』と『お仕置き』の為のとんでもねぇ部屋があるんだよ。
サークレットの力で女体化させらて、レイリ…いやレイラと、二人で一晩中だ。
変身前は、レイリと同じで口でさせられることが多い…な。
俺もあいつも、色々突っ込まれてその…開発ってのをされてるけどよ。
不思議とこんなのでも褒められると…いやなんでもない。

問7:初体験の時のことを語りなさい
【レイリ(レイラ)】
オーク村南に迷い込んで、ゴブリンに襲われているところを主様に助けられた時です。
受けた毒矢が発情する類で、主様に処理してもらったんです。
後は、この前手に入れたヘアバンドで女性に化身してから…

【ヴァレー(ヴァレリア)】
イズルードの海底洞窟でだ…2人の後を付けて、ヒドラに気づかなくてよ…
絡みつかれて、そのまま2人の前で果てさせられた…
変なヘアバンドの副作用で女にさせらた時のなら、普通にベッドの上でだよ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
【レイリ(レイラ)】
…変身してからだと、身体も頑丈になるのもあって主様も容赦なく責められます。
変身前だと…ヴァレーと一緒に主様をお鎮めした時です。
一心不乱に舌をはわせるヴァレーは、本人は不本意だろうけど悪いけど、とても色っぽかったです。

【ヴァレー(ヴァレリア)】
デートと称して、ポリン島に連れ出されたときだ。
僧衣の下に縄を打たれて…後ろにビーズを何個も仕込まれてよ…
変身前も、後も、両方やったさ。
そのあと、快楽と羞恥で頭がくらくらした後に、徹底的に責められるんだ。
レイリと一緒にするときもある。
その、なんだ。変身前なのになんであんなにエロいんだよ…

問9:備考をどぞ
2人はジェダという名の物好き老ルーンナイトに仕えている、年端もゆかぬ少年プリースト達です。
彼らは怪しげな商人からヴァルキリーヘアバンドを贈呈されました。
それは本物である一方、ある『曰く』のある品で、露店に並べる事も出来ない危険物。
曰くに興味を持ったジェダが買い取り、稚児2人の寵愛やお仕置き、躾(調教)のために使う事となりました。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

98 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/11/23(土) 17:35:07 ID:nESnfxR.
レイリ(レイラ)ちゃんに命令だ
バックからお尻を責めてあげるから手をついてお尻を向けなさい

99 名前:訳あり戦乙女な少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2024/12/07(土) 20:11:53 ID:ZnWhRrM.
>>98


 ある休日のプロンテラ。
 ヴァルキリーレリム城塞地区の一角、ある砦の豪奢な一室にて。
「あう…」
「気を楽になさい。レイリ」
「あ、あの…レイラでは…ないのですか?」
「うむ。レイリのまま、レイラのように快楽を浴びる。雌堕ち、と言う奴だ」
 ジェダの言葉に、レイリの牡がドクッと強く脈打った。
「で、でも…そ、そんなの…その…怖いです」
「杞憂だ。さ、壁に手をつきなさい」
「は、はい…」
 柔らかく、しかし有無を言わさない声。
 女性用の僧衣を纏った少年司祭−レイリは、命じられるまま壁に手をつき、 不安げに振り向いた。
 命令主である老騎士ジェダは 稚児の振る舞いに満足げに頷くと、椅子から立ち上がりレイリの斜め後ろに立つ。
 そして、僧衣のスリットに手を差し入れ、インナー越しに臀部を優しく掴んだ。

「柔らかいな」
 尻肉をもみしだきながらジェダは言う。
 時折、臀部に力が加わる力が強くなる度に、レイリは全身を震わせる。
「心配するな。私が導く。それに、期待しているのではないのか?」
 僧衣のスリットから覗く黒いインナー。
 そこに浮かぶ膨らみを指摘しながらジェダが言うと、レイリは顔を真っ赤にしたままうつむいてしまう。
「………」
「正直になりきれていないようだな。では、仕置きの一環として牡の精神に牝を教え込むとしよう」
 ジェダは宣言しレイリ腰に手を回すと、インナーのウェストに親指を差し入れそのまま一息にひきずりおろした。


「〜つっ!」
 下腹部がひんやりとした空気にさらされ、羞恥に顔を真っ赤に染めるレイリ。
「全くむっつりな奴だ」
 ジェダはサイドテーブルから小さな小瓶を取り出すと、開栓し指先の上で逆さまにする。
 蜂蜜のようなどロリとした液体が滴り、指先にまとわりつく。
「ふむ。最初はこの程度か」
 ジェダは指先に盛られたそれは、まるでタールのように指先にとどまっている。
「案ずるな。折檻はない」
 必死に歯を食いしばるレイリに優しく言葉をかけながら、ジェダは再び歩み寄った。


「折檻の類はしない。ただし、牝としての自覚を促すため少々厳しくいかせてもらう」
 言葉と共に後孔に指がふれる。
 指先に塗られた油脂のせいか、ひんやりとした感覚が生まれ、全身が火照り始める。
「メントが配合されている」
 ジェダは彼の後孔に指を軽く触れ、マッサージをするかのように何度も指で円を描く。
「そして、心と体を柔らかくするための成分も色々と、な」
 毒や麻薬の類はないから心配知るな。
 付け加えるジェダ。
「は…は…い」
 うわずった返事と共に頷くレイリ。
 ジェダの指に少し力が入る度に、レイリの牡がひくりと蠢動させる。
「体は正直。陳腐だが真理…か」
「も、申し訳ありませ…」
 勃起をとがめられたと思ったレイリがとっさに謝罪しようとするが、それを封じるようにジェダが彼の後ろ孔に指を沈め始める。
「お前に瑕疵はない。が、何も考えずにとっさに謝るそう言う態度は責められるべきだ」
 沈めるぞ。
 ジェダは宣言し、第一関節まで沈めたところで止めていた指をさらに押し進めた。
「ぐ…あ…くふっ!」
 体内に異物がねじ込まれる感覚がこみ上げてくる。
 太いとはいえ指一本程度のはずなのに、まるで内蔵全体を押し上げられるかのような感覚に身悶えするレイリ。
 彼の牡はギチギチに堅く天を向き、先端は僧衣の内側とこすれあっている。
「まだ皮も剥けきれていないというのに、旺盛なことだ」
「じぇ、ジェダ様が…なさるから」
「そうだ。私がなしたことだ」
 うなずき、さらに指を沈め続けるジェダ。
「レイリよ。根本まで入ったぞ」
「はい…」
 頷くレイリ。
「レイリ。今の自分は牡か?それとも牝か?」
 手首を左右に、小刻みに動かしながら問いかけるジェダ。
「……め、牝…です」
 答えるレイリ。
「理由を聞かせてくれるとありがたい」
「あ、主であるジェダ様が、そうお決めになったからです…」
「ほう。ならば、私が命じれば、おまえは人前でもレイリのまま牝として振る舞うという事か」
 彼の問いに、レイリは静かに頷いた。
「人のせいにして申し訳ありません…その…ジェダ様の望みでしたから、僕も…努力…します」
 レイリは言う。
「随分な変わりようだな…最初は拒んですら居たのに」
「最初はそうでした…でも、ジェダ様に…その…口説かれている内に…」
「その気になった、と」
「不遜な言い方ではありますが…」
「よい。口説き落とした甲斐があったと言うことだ」
 ジェダはそう言うと、ありがとう、という言葉と共にあいている左腕でレイリの頭を軽くなでた。
「では、牝として果てるのだ。レイリ」
 ジェダはポケットからハンカチを取り出し、僧衣にかからぬようレイリの牡に覆い被せてから暴発せぬよう優しく慎重に掌で包み込む。
 そして、沈めていた指をゆっくりと前後に動かし始めた。
 最初は小刻みに、次第に間接一つ分、やがて二つと徐々に間隔を開け、レイリを気遣いつつペースをあげながら。
 程なくしてレイリが絶頂を迎え、かわいらしい悲鳴と共にハンカチの中に精を吐き出した。

100 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/12/10(火) 16:56:21 ID:GovU0zK6
ヴァレーちゃんに命令
森林浴デートと行こうか、乳首やおちんちんやお尻を弄ってあげるから、
がまんできなくなったらちゃんと口にするんだよ?

101 名前:訳あり戦乙女な少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2024/12/17(火) 23:39:57 ID:D.WMhadE
>>100

 シチュを考えていたら、どうしてもエロが薄めに…


 フェイヨン南部森林地帯。
 プロンテラ北東方面のそれと異なり温暖湿潤な気候で、一体にはアルベルタへの街道が整備されている。
 同時に多くの別荘が立ち並び、散策や森林浴用のため多くの専用道が整備されている。
 ジェダが保有する別荘もその例に漏れず、彼とその庇護下にある者のための、つまり『デート用』の道路が存在した。
「な、なあ…爺さん。さすがにこれは悪趣味じゃないのか?」
 ヴァレーは声を震わせながら、隣を歩く主に抗議した。
 褐色の少年がまとうのは、黒いラインの入ったの三分丈スパッツと、同じデザインのチューブトップのブラだけである。
「森林浴なのだ。全身に浴びるた方がよいだろう」
 そう言うジェダは虫除けの香が焚かれた香炉を手にし、腰に剣こそ帯びてはいる物の、木綿のゆったりとした服という出で立ちだ。
「これじゃ森林浴じゃなくて露出プレイじぇねぇか…悪趣味にも限度があるだろ」
 事の起こりは一時間と少し前。
 レイリがアルベルタまで食材の買い出しに行っている間に、デートに誘われたのが発端だ。
 むろん、暗黙の了解の上で、である。
 別行動を伴う何らかの指示は『そう言うこと』なのだ。


「…そ、そんなにじろじろ見ないでくれよ」
 彼らだけのために整備された石畳の道を歩きながらヴァレーは言う。
「おや。普段の気丈な態度はどこに行った?」
「そ、そりゃ…こんな格好…だぞ」
「案ずるな。ここにいるのは我々だけだ。」
 不安がるヴァレーに微笑んで返すジェダ。
 ひんやりとした空気の中、羞恥に火照る全身にさらなる熱がこもる。
「…すげぇ胆力だよ爺さん…こんな格好の従者連れて平然としてるなんてよ…」
「戦士だからな…」
 ジェダは言う。
「それに、生き残る事に比べればこの程度」
「あ…そ、そうだな…」
 先立たれるのは悲しい事だ。
「レイリに先立たれる事を想像して見ろ…そう言うことだ」
「よしてくれよ縁起でもねぇ」
 友の、レイリの姿を浮かべると、ちくりと胸が痛んだ。
「お主とて、あやつ捨て置けぬからこうして私の元にいるのだろう」
「そうだよ…」
 答えるヴァレー。


「お前から見て、レイリはどうだ?」
「どうだって…その…」
 逡巡するヴァレー。
「正直、お人好し過ぎる。煽てられて女装して愛人にされるし…」
「だから、放っておけない、と?」
 ジェダの問いに、ヴァレーは無言で頷いた。
「ま、まあな。正直、あの容姿だし、変態にかっさらわれたら…というか既にそうか 」
 はは、と笑うヴァレー。
「非道い言われようだ」
「そう言うお前もレイリを少女と見誤ったクチなのだろう」
「…そ、そーですよ」
 投げやりに答えるヴァレー。
「そう突っかかるでない。それはそうと、伽の場で時折鋭い視線を送っているが、どういうつもりだ?」
 咎めるつもりはないが、何か不満があれば言ってくれれば最大限善処する。
 ジェダは諭すように言う。
「そ、その…爺さんとレイリがしてるのをみてると、その…なんだ。苛つくというのとも違う。モヤモヤする」
「ふむ。正直でよろしい」
「でも、どちらに苛ついてるのかわからねぇ…」
「嫉妬か。司祭が抱いて良い感情ではないぞ」
「わ、わーってるよ…自分が未熟な事くらい」
 うなだれるヴァレー。
「そう落ち込む出ない」
 ジェダはそう言ってヴァレーのポニーテールをなでる。
「だから、お前もレイリに対する感情は包み隠すな。まあ、隠して モヤモヤしている様もそれはそれで楽しいのだがな」
 ジェダはそう言いながら、レイリの腰に手を回し、抱き寄せる。
「やっぱ…悪趣味…じゃねぇか…道の真ん中で」
 臀部を鷲掴みにされ、悶えるヴァレー。
「しっかりと鍛えられているな。悪くはない」
 引き締まった尻肉の感触を楽しみながら頷くジェダ。
「な、なあ…レイリと…どっちがいい?」
 そう言った直後、ヴァレーは自分の発言に狼狽する。
「す、すまねぇ…」
「聞き捨てならんな」
 くすりと笑うジェダ。
「わ、忘れてくれ…」
 ヴァレーがつぶやいたその時、足音が聞こえてくる。
 慌てて主から身を離し、その背中に隠れるヴァレー。
「帰ってきたようだな」
「そ、そういえばそんな時間か…」
 ヴァーレーはジェダの言葉に安堵した。



 二人の前に両手に食材を抱えたレイリが現れた。
「た、ただいま…戻りました」
 彼は軽装のジェダと、インナー姿のヴァレーに出迎えられ、主に後者の格好に戸惑いを見せる。
「ご苦労」
「おかえり。に、荷物…持つぞ」
 ヴァレーが半ば強引にレイリの荷物に手を伸ばす。
「で、でも…その格好…まだ躾中でしょ?それとも…お仕置き?」
「いや。森林浴をしていてな。特に仕置きも躾もしていない。露出プレイがそれらに値する行為かと問われれば、こちらも回答に窮するところだがな」
 ジェダは言う。
「それに、いろいろとおもしろい話も聞けたしな」
「え?それって…」
 きょとんとしたレイリはヴァレーの方を振り向くが、彼はばつがわるそうに顔を背ける。
「べ、別にお前の悪口を言った訳じゃねぇからよ」
「?」
「さ。日が落ちる前に帰るとするぞ。荷物は儂が持とう」
 ジェダは優しく、しかし有無をいわさぬ空気と共にに宣言した。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

102 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/12/20(金) 21:28:23 ID:IRxfWdUo
レイリちゃんに命令です
あなたは変身後の姿でダンジョンに来た際
媚薬効果のあるウォーターボールを受けてしまいました
オナニーに耽っていると心配して様子を見に来たヴァレーくんに見られてしまいます
疼く体を静めるため2人で交わることになります

103 名前:訳あり戦乙女な少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2025/03/03(月) 22:34:22 ID:481F6UrI
>>102
遅くなってしまい申し訳ございません

「けほ…っ!」
 ウォターボールの直撃を受け水浸しになったレイリ。
 眼前には河童の残骸。
 事の起こりは数刻前。
 アコライトの修行場として知られる畳の迷宮内にて、その奥に存在する地下古戦場跡から河童が出てきたとの報告が寄せられた。
 大聖堂の僧職が被害にあったとのことなので、アマツの行政府からの通知を受け大聖堂は独自の調査に乗り出し、レイリとヴァレーが送り込まれた。
 レイリが捜索を初めてすぐ、畳の迷宮内、地下古戦場入り口前にて該当個体を発見。
 すぐに戦乙女の力を解放するも対象は逃走。
 追跡したところ、ウォターボールによる反撃を受けながらもメイスの一撃により討伐し今に至る。


「たく、先に見つけたってwisあったから急いできて見りゃ…」
 ヴァレーは化身状態のまま、ずぶ濡れの姿を晒しているレイリを見ながら溜息をはいた。
「ごめん…久々に…力…使ったから」
 眼前の友は岩肌に背を預け、豊満になった自身の乳房を僧衣の上から鷲掴みにしている。
 吐息は荒く目は恍惚とし、時折切なげな吐息をもらす。
「い、いや無事だし気にする…な」
 レイリがまとう相違の裾から覗く白い足を見ながら答えるヴァレー。
「ま、まあともかく、こんな場所で……おいレイ…レイラ?」
「くっ………ごめ…ん。久々に」
 腕を掴み自慰行為を止めさせようとするヴァレの手を咄嗟に振り払い、直後我に返って愕然とするレイリ。


「…相当ため込んでたんだな」
 ヴァレーは溜息をはいてから、そのまま大きく深呼吸をする。
「レイラ、お仕置き!」
 主を真似、鋭い声でヴァレーが言うと、レイリは体をビクリとすくませた。
 ヴァレーはその隙に手かせを取り出すと、レイリの腕を取り、後ろ手に戒める。
 興奮状態の稚児達を安全に取り押さえるためにジェダが仕込んだ条件反射だ。
「はい!足開いて!そう…」
 続いて足にも肩幅程度の長さの鎖で繋がれた足かせを取り付ける。
 化身により身体能力が人ならざる状態なのだ。
 しかも興奮状態とあっては鎮静処置にも相当の危険が伴う。
「て、手慣れているね…」
「そりゃ俺だって、 下手に抱きつかれたまま、背骨を折られたり背中の皮剥がされるのはゴメンだからな」
「ご、ごめん…」
 謝罪するレイリ。
 既遂は無いが、お互いに未遂は何度か経験しているのだ。
「ダンジョンの中だし、さっさと…その鎮静させるぞ」
 ヴァレーはそう言ってダンジョンの壁を指さした。
「うん。そ、それと…レイリと呼んで。ご主人様にそう誓ったんだ」
「そ、そっか…」
 壁に手を突き、腰を突き出しなが答えるレイリに、ヴァレーは呟くように言いつつ頷いた。


 ヴァレーは緊張の面持ちで、僧衣の裾から覗くレイリの太股を撫で続けている。
 彼の腕が前後する度に、漏れそうになる喘ぎ声をこらえるレイリ。
「鎮静処理じゃ…ない…の?」
「お、お仕置きだって言っただろ …き、期待してるのか?」
 切なげな表情を浮かべながら振り返るレイリに、ヴァレーは答えながら愛撫を続行する。
「き、期待って…ん…っ!」
 言葉と共に、むず痒そうに腰をうごめかせるレイリ。
 そのたびに、オリデオコン製の鎖がじゃらりと音を立てる。
「……」
 太腿を愛撫するヴァレーの掌は、徐々に足の付け根へ向かう
 そしてスリットの中に入り込むと、指先にはスパッツの感触。
 ヴァレーはそのまま共和国製合成繊維の滑らかな質感と、臀部の柔らかな感触を堪能する。
「柔らかいな…」
 撫でているだけだったヴァレーの掌は、やがて乳房にそうする様に臀部を鷲掴みにしてもみし抱き始めた。
「う、うん…」
 されるがままのレイリ。
 壁に付いたままの掌に力が籠もり、指先が岩盤にめり込み始めている。
「たく、力を押さえろよ…」
 愛撫を続行しながらヴァレーは言う。
「だ、だって…」
「………」
 レイリは無言のまま、左手で僧衣の裾をたくしあげると、 スパッツに包まれた臀部が露わになる。
 ヴァレーはくっきりと浮かび上がったレイリの臀部を視覚で堪能した後、そこに平手を見舞った。


 迷宮内にパシィン!という気持ちのいい乾いた音が響く。
「い…っ…」
 抗議するレイリを意に介さず、何度も平手を見舞うヴァレー。
「す、すまねぇ…その…良い音しそうだったから…つい。手触りもよかったしよ…」
 我に返り、レイリの臀部をさすりながら謝罪するヴァレー。
「もしかして…ご主人様にヤキモチを焼いてる?」
「ぎ…な、何を…っ」
「だって、さっき『僕はレイリだ』って言った時露骨に動揺してたし…」
「…俺だってわからねぇよ」
 臀部に力を込めながらヴァレーは言う。
「元に戻れば互いに男だし…でも…爺さんの前じゃ雌になって…」
「それでも、ご主人様は僕をそう扱ってくださるから…」
「……どう…いう」
「期待にこたえたい…かな…って思うようになった」
「……」
 ヴァレーは理解した。
 レイリは、友はジェダにより完全に雌にさせられたのだと。
「…っ」
 それを理解したヴァレーは環状を爆発させレイリの背後に抱きついた。


「ちょ、ヴァレー…」
 ヴァレーの指がレイリの乳房を滅茶苦茶にもみし抱く。
「もう…しょうがないなぁ…」
 臀部にヴァレーの熱を感じながら、レイリは呟く。
「せっかく…冷静さを取り戻せてきたのに…」
 自身を貪るヴァレーに、再び体に熱がこもる。
「大丈夫…ご主人様は、僕らを大事にしてくれるよ…」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

104 名前:訳あり戦乙女な少年司祭レイリとヴァレー 投稿日:2025/03/17(月) 01:15:43 ID:92nH0YYo
プロフィール画像に下記を追加しました。
こちら、少年司祭二人のトレーニングウェア姿となります。
(あくまでもトレーニングウェアです。余りROらしさはありませんが…)

ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1742140807.zip

名前: コマンド/メール(省略可):
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[109:131]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ35【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2024/08/25(日) 15:05:32 ID:dwv05r4k
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2021/12/26(日) 19:25:56 ID:ZpSoQ3Lk
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


122 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/21(金) 04:43:58 ID:1xpg8DnU
>>騎士団のロードナイト リリィナ
(この前の大の字拘束責めがエロかったのでそれを主題にした内容にしました。今回は着衣状態での拘束です。男たちの台詞は好きなように変えて下さい)
気がつくと貴女はフェイヨンダンジョンのような洞窟の中にいました
やはり武器を持てずアイテムも使えません
そこへ現れた黒ローブの男たちに捕まってしまいます
>>112の時のように、大の字型の拘束台の上に寝かされ手首足首を枷でガッチリと拘束されてしまいました
「どうだねリリィナよ、身体の自由まで奪われた気分は」
拘束された状態でいつもの媚薬が回り始め次第に全身が熱く疼き始めます
「おや?そんなにもじもじさせて…もしかしてイきたいのか?」
「騎士と言えども所詮は女。快楽には勝てまい…」
「いつものようにおねだりすれば望み通りのモノをくれてやるぞ、クククッ」
誘惑に抗う貴女に男たちの責めが始まります
まずは胸当てを外され丸出しになったおっぱいを弄ばれます。男たちにミルクも飲まれてしまいます
ミルクを出しまくってイきまくった後はスカートをめくられてパンティをじっくりと見られてしまいます
そしてリリィナの剣の柄で勃起したクリトリスをパンティ越しに責められ何度もイかされてしまいます
「ククク…自分の剣のイくとは何と淫乱な…」
「オナニーする時はこうやって剣を使っているんじゃないのか?どうなんだ、ほれほれ」
時間の経過とともに熱く疼く身体ですが何度イかされてもリリィナは屈服はしませんでした
男たちはまた2人がかりで媚薬ローションをおっぱいに塗り込んで責め始めます
ピンピンに勃起したままの乳首をシコシコと扱かれ何度も母乳を出し続けます
続けてパンティもはぎ取られ、もう1人の男にあそこやお尻にも媚薬を塗り込まれます
更に媚薬ポーションも飲まされ内と外を媚薬漬けにされます
「おやおや…乳首もクリトリスもさっきからずっと勃ちっぱなしだな」
「もう限界だろう?我慢するな」
「屈服すれば我々の巨チンポを恵んでやるぞ…ククク」
必死に耐える貴女でしたがリリィナの剣の柄を挿入されてしまいバイブのようにして弄ばれます
我慢できなくなった貴女はとうとう男たちの巨チンポを求めてしまいます
おっぱいを2人がかりで責められながら1人ずつ挿入されて何度も何度も中出しをされてしまいます

123 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2025/03/23(日) 00:55:34 ID:.KXn2X1c
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
・人造戦乙女『ミリー』 ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Swordman+Hair6+Blue+Item2286+Item20362+Stand+SouthWest+Center
・人造戦乙女『レニ』ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Swordman+Hair3+Blue+Item2286+Stand+South+Center
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Hair12+Blue+Item2286+Stand+South+Center
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Crusader+Hair10+Blue+Item2286+Stand+South+Center

問2:身長は?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時:160cm / 変身時:172cm
・人造戦乙女『レニ』 平常時:162cm / 変身時:175cm
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時:165cm / 変身時:170cm
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時:171cm / 変身時:177m

問3:3サイズは?
・人造戦乙女『ミリー』 平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80
・人造戦乙女『レニ』 平常時B:83/W:56/H:76 / 変身時B:85 W:587H:78
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ 平常時B:80 W:58 H:80 / 変身時B:95 W:55 H:85
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ 平常時B:84 W:60 H:78 / 変身時B:99W:58 H:84

問4:弱点を答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 耳が性感帯…それと、ミカエラママといっしょにお尻を集中的に責められてるよ…慣れたら濃くされるから結構辛いけど
・人造戦乙女『レニ』
 概ねミリーと同じです…ミシェラお母様と共に、被虐調教を受ける事が多くなりました。
 その過程で、濃い闇水を注がれるのですが…あれだけは何度されてもれません。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 戦場で受けた傷は苦痛しかありませんでしたが、今同じものを受けると苦痛と同時に官能が背筋を駆け上ります。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 苦痛という苦痛を快楽に置き変えらてしまったことだが、それでも正気を保てているのだから、私を調教したかっての『主』は天才と言わざる得ない。

問5:自分の自慢できるところは?
・人造戦乙女『ミリー』
 僕を守ってくれるママ達とレニだよ。
・人造戦乙女『レニ』
 私を守ってくれる、レニとお母様達です。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 それでも私たちを母と呼んでくれるあの子達です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 生まれた経緯は関係ない。私達を母と呼んでくれるあの子達だ。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 地下室でママ達の『秘め事』に混ぜてもらう時…かな。
 すごく痛かったり恥ずかしい時もあるけど、イヤじゃないかも…
・人造戦乙女『レニ』
 苛烈な辱めでも、お師匠様やリンナさんからだと不思議とあまり抵抗がありません。
 あとは、ミシェラ母様からの抱擁が好きです…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 地下室の拷問器具で責めを賜る事…です。
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 苛烈な責めを賜ることが、生の実感を得る事と同義となった。
 敗北者の運命を受け入れて膝を折れば、諦めもつくものなのだな。

問7:初体験の時のことを語りなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 後ろは、妖魔に連れ去られた先の監獄で…
 (エロ小説スレ 十七冊目 の320参照)
 前の方は…いつか妖魔にされるくらいならって、 ミカエラママに生やして貫いて貰った。
・人造戦乙女『レニ』
 ある晩、睡眠ポッドから引き出されて暗がりに連れ込まれて…
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 今の立場での初めてだと、アリスとなった日にリンナと母とで床を共にした日に、花嫁衣装を纏い『生やした』身体で、母とリンナ3人で代る代る突き立て合いました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 今の立場になってからのであれば、ミカエラ、リンナと同じく、共に迎えた『初夜』だ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
・人造戦乙女『ミリー』
 色々あるけれども…記録映像の中のママ達みたいに…フリッダお師匠に生やして貰って、それをリンナママに…扱いて貰ったこと…かな。
・人造戦乙女『レニ』
 母様達が映像でされていたように、 館の地下で絶え間ない苦痛の中であるにも関わらず果ててしましました。
・先代戦乙女『ミカエラ』ママ
 母(ミシェラ)と共に、胸に服従の証としてピアスを穿たれ、闇水を注がれての母娘デート…です。
 最近は、私が母の立場となりミリーやレニと同じ事をするようにもなりました…
・先々代戦乙女『ミシェラ』ママ
 過去に深淵に捕らえられて、アリスとして仕えさせられていた時に受けた調教全般だ。
 ミカエラを身籠りながらよくもあそこまで耐えられたものだ。

問9:備考をどぞ
 ミシェラとミカエラは共に戦乙女の加護を受けた戦士でした。
 彼女はとある深淵の騎士との戦いに破れ、敗北の対価としてアリスとなって奉仕と調教を受ける事となりました。
 調教期間中にミカエラを身籠っており、深淵が父親ではないかとも噂が立ちましたが真相は不明です。
 この妊娠が原因かは定かではありませんが、彼女は対価の支払いが終わらぬまま一度は解放されます。

 ミカエラは成長後、ミシェラ同様戦乙女の寵愛を受けた戦士として戦いますが母同様妖魔の手に落ち、都度辱めを受ける内に屈服し、既に再び屈服していた母と共に妖魔の軍門へと下ります。
 そこから始まる長期間にわたる拷問・調教内容はいずれも凄惨なもので、肉体が壊れる毎に幾度となく人造ユミルの心臓を用いた強制的な再生(巻き戻し)が繰り返されました。

 ミリーとレニは彼女達の調教過程で、母娘に対する『枷』として、そして『スポンサー』達の好奇心を満たすために彼女達を母体にして生まれた実の娘(厳密には限りなく人間に似せたワンオフの生体DOP)です。
 下記の組み合わせで片方をふたなり化し、交配実験が行われ出産に至りました。
 ミシェラ♂+ミカエラ♀=ミリー / ミカエラ♂+ミシェラ♀=レニ

 紆余曲折を経て、人間としてのミカエラとミシェラは解放され、聖堂騎士団に復帰、その後間を置いて引退となりましたが、し一方で妖魔の軍門へと降った人間キューペット(『みなし』アリス)としての義務は続いています。

>以下、彼女達の周辺情報や独自設定<
【彼女達の関係者】
[半妖チャンプのフリッダ](ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Champion+Color3+Hair22+White+Item5066+Stand+South+Center)
 サキュバスの血を引いている汚れ仕事専門のチャンプで、ミシェラに興味を抱き、当時の主である深淵の騎士から簒奪を試みるも失敗。
 現在は母娘の後見人になる事を条件に『仮契約』という形で、アリスとしてのミシェラの飼い主となり、ミリーとレニにも『大人のお付き合い』名目で調教を施している。
 妖魔、教会双方に強大なコネがあり、同時に相当な享楽主義者である 一方、自身の『楽しみ』を邪魔する存在に対してはどちらの陣営であっても容赦がない。

[ミカエラの親友リンナ](ttp://nozomi.arege.jp/ro/#Female+Priest+Costume1+Hair14+Black+Item2286+Stand+South+Center)]
 元々ミカエラに思いを寄せていたプリーストで、ミカエラの身代わりの調教を志願し一足先に屈服。
 その後紆余曲折あり、教会に籍を残したままアリスとなり、フリッダの助手兼館のハウスキーパーとして奮闘中。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

124 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:21:42 ID:IEptGbEQ
>>120さん
「よ、喜んで頂けたようでしたら良かったです…」

>>110さん1
おまたせしました
色々考えていたらかなり長くなってしまいました…
初心者少年達(生体一次職)の設定>>40

「や、おつかれ。アカデミーの方の仕事もいつもありがとうね。彼らの調子はどうだい」
「110さん、お疲れ様です。それが…4人共、先日から無茶な狩りをしていまして…」
初心者支援が始まり数週間が経つ頃、リリィナの元を訪ねる110さん。110さんは騎士団で初心者支援の責任者をしており、34スレ195-198でリリィナを彼らと引き合わせた人物だ
定期的に新人君達の件で相談に乗ってくれるのだが…リリィナが初心者支援で面倒を見ているイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの4人の少年達は現在、それぞれのレベル帯では危険な狩場で無茶とも言える背伸び狩りをしている状態だった
「ああ、それは……数日後にPvPでの実技試験をすると言っていたよね?今までの支援の成果を測る目的もあるし、彼らにも期待しているから…試験はバレンタイン当日だし成績の良い子には君の本命チョコがプレゼントされるかもね。と少しばかりはっぱをかけさせてもらったんだよ」
「ええ!?110さん。そんな事を言ったんですか……」
「そうしたら彼らもその気になってね。『本命チョコを貰ったら勝ちって事でいいよね?』ってお互いに対抗心を燃やしているようだったよ。リリィナ先生を独り占めしていっぱい満足させたいとか、色々言って張り切っていたけど4人で取り合いしちゃうくらい仲良くヤっているようで良かったよ、慕われているんだね」
明言はしないものの、どことなく110さんは少年達との関係を見透かしているような口調で話す
「そ、そんな事は…………」
口籠もり、赤面するリリィナ。初心者支援として指導している少年達との淫らな関係について現状も経緯も説明できるはずがない
(はぁっ…♥あんな事…110さんに全部言えません)
少年達と初めて会ったあの日…巨大マンドラゴラに敗北してしまったリリィナ。少年達の見ている前で触手に凌辱され、その光景に興奮を覚えてしまった少年達…マンドラゴラの媚薬毒に侵され欲情する少年達はリリィナを輪姦し、肉体関係を持つことになってしまった
(あ、あの時…マンドラゴラにさえ負けなければ……♥こんな事には…♥)
その後も性欲旺盛過ぎる彼らとの淫らな関係は続いており…リリィナも可愛くて顔立ちも整った美少年ショタ4人との背徳的過ぎるエッチにまんざらでもなく…
(顔立ちは可愛いのに…あんなにがっついて…立派なオチンポで私を何度も犯して♥レベルも…どんどんエッチも上手くなってぇ…)
初心者の教え子相手に、ある種立場の逆転して性欲処理に使われて犯されるのは被虐願望のあるドMなリリィナにとってめちゃくちゃに感じてしまう大好物のシチュエーションだった
(私は彼らの指導役で、先生なのに…♥一次職のショタチンポの前ではロードナイトではなく…ただのメスにされちゃうんです…♥)
かといって少年達にはリリィナに対して恋慕の情もあり、時には甘く濃厚なキスをされながら身も心も蕩けそうなエッチをする事もあり…少年達との関係に溺れていた
初心者支援を任されていながらと、理性ではわかっているものの…
(身体が…あの子達のオチンポを求めちゃってます♥もう…この関係から抜け出せません…♥♥)
そんなこれまでの経緯を110さんに言えるはずもないと思いつつも、少年達がお互いに対抗心を抱いている思い当たる理由を(エロ方面は除外した説明を)リリィナは述べる

「抜け駆け…私はそんなつもりではないのですけれど…1人の子とばかりシて…指導をシている、と他の子にはそう映ったみたいなんです…」
特別教室>>58でのカヴァク君とのエッチ以来、他の少年達もリリィナを定期的にwisで個別に呼び出して求めるようになってしまった。4人集まってリリィナお姉ちゃんを貪るのとはまた違い、一対一でのエッチはより親密度を深められた
全員がエッチもレベルも上達しているが、特に序盤からDEXを極めるアーチャーのカヴァクのテクニックは頭一つ抜けており…
「僕のテクまた上達してるでしょリリィナさん!ほらほら!今度は…DSも使っちゃいますよ!」
「やああぁんっ♥カヴァク君っ♥ソレ、すごいいっ♥ひいいん♥あっ♥イクっ♥いっっくううううっ♥」
しかもダブルストレイフィングをもう何年も使い込んだ歴戦のハンターみたいにマスターしていて、スキルの要領で一突きで二回絶頂させてくる反則技を持っているのだ
「あはは、リリィナさん…今ので二回イったね。僕のを目一杯締め上げてエロいよ…僕も…ハァハァ…このまま射精するよ!このまままたイっちゃえ!」
「!!ああぁん♥も、もうこんなに使いこなしてぇ…♥あん♥いっぱいカヴァク君のオマンコに注がれてぇっ♥イク♥ま、たぁ♥いっくううううう♥んやあああぁっ♥」
ショタアーチャー君に一方的にイかされまくるお姉ちゃんロードナイト…上位騎士なのに駆け出し一次職チンポに敵わない、揺れ踊る爆乳を揉みしだかれながらたっぷりの子種を注ぎ込まれる…
現状一番多くリリィナを絶頂させ、気持ち良くさせておりそんなテクニシャンな少年とのエッチともなればお互いに何度も求めてしまうのも必然で、それが長時間リリィナを独占する事に繋がり…
(はぁ…やぁん♥カヴァク君…エッチ上手過ぎます…にキスも…前戯も…テクニシャンでぇ…はうう♥避妊魔法が無かったら…一次職チンポで孕まされちゃってますよぉ…♥)
それに加えて彼自身もかなり味を占めていて、呼び出しwisも自重するどころかかなり頻繁に呼び出されて犯されまくっているお姉ちゃんロードナイト…
「やぁん♥ああぁっ♥ついさっきもシたばかりなのに♥」
「ごめんねリリィナさん、さっきのエッチを思い出したらムラムラきちゃってさ。すぐ済むからさ…くううっ!」
誰もが羨む美少女巨乳騎士をアカデミーの教室に呼び付けて即挿入…雑に犯してオナホ扱いする優越感は病み付きで、そんな少年の自分本位な行為でも感じまくって絶頂しまくる敏感過ぎるリリィナ…
(はぁん…何度も射精して…性欲絶倫過ぎますよぉ…♥こんな欲望を処理させる為のエッチ…♥なのに…気持ち良いです…♥…カヴァク君とばかり…続けてシちゃって…いけません…こんなぁ…♥)
リリィナとしてはwisで呼ばれては行かなくてはいけない(本当に緊急の時もあるので)応じていたからなのだが…この時にもっと他の少年たちも気にかけていればと、後にして思ったりもした

125 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:23:18 ID:IEptGbEQ
>>110さん2

リリィナは少年達全員の憧れのお姉さん騎士で共用の性欲処理の肉奴隷であるが…
全員が内心ではひそかに「自分のものにしたい」という独占欲も当然あって…
カヴァクへの対抗心というか、そんな感情に火が付いてしまい、負けじとリリィナを呼び出すイレンド、ラウレル、アーティス…

「はああぁっ♥イレンド君っ…♥こ、んなところでぇっ…んはああぁっ♥あんっ♥やあああぁっ♥」
リリィナと訓練室での模擬戦を終えて、息を整える間もなく押し倒して挿入するショタアコきゅん
「り、リリィナさんが悪いんですよ…戦っている時にスカートが捲れて…こっちは勃起がおさまらなくて…くううっ!」
大人しめな印象に反してモンク志望でSTRステータスにかなり振っている、男の身体つきになりつつある少年の腰振り、そしてメイスみたいにぶっといイツモツで膣内を撹拌されて快楽に喘ぎよがる美少女巨乳騎士…
「んやああぁっ♥あんっ、イレンド君の♥うあああっ、大きいっ♥イクっ…はぁん♥イ、イっちゃうううっ♥ああぁっ♥」
流石にロードナイトであるリリィナに技術的には及ばないものの、かなりの上達を感じる模擬戦と…激しいエッチで果てさせられるお姉ちゃんロードナイト…自己支援からの腰振りピストンは威力も速度も凄まじく…
「おっぱいも吸っちゃいますね。訓練の後で喉がカラカラなんです」
「!!はああぁっ…♥ミルク吸いながらぁ突くのおっ♥ダメえええっ♥うああああぁっ♥イク、イクうううっ♥」
アカデミーの訓練室にあるまじきエロ声とセックスの音を響かせてイキまくる…

「リリィナ姉ちゃん…こっちの教員に許可を貰わないと閲覧出来ない本棚なんだけど…そうそう、そこに手を付いて…」
「ラウレル君、ここですか?……っ!?ちょ、ちょっと、なんでお尻を触って…!!あっ…♥こ、ここで…♥だ、だめっ…んんんっ♥」
アカデミーの図書室でラウレルの勉強を見ていたリリィナ…を襲っちゃうマジシャンのラウレル君…お尻を撫で回してパンティを下にずらすと硬くなった肉棒をゆっくりと入口を押し広げて挿入していく
「やべっ…めっちゃ興奮する…図書館でするなんて…バレた絶対ヤバいけど…いつもエロ過ぎるリリィナ姉ちゃんが悪いんだからな…」
「そ、そんな事っ…ひううん♥こ、声でちゃ…抑えないと誰かに聞こえちゃ…んあああぁっ♥あああぁっ♥」
声を抑えようとするが元々の強い魔力と高INTの彼の魔力は、家系的に同じく魔力が強く素養のあるリリィナとは相性が良く…
更に魔力をアレに乗せる事で性交での快楽を増幅させる効果が相乗効果を生む
「リリィナ姉ちゃん、性感だけじゃなくて魔力にも敏感だろ…?こういう事したらもっと気持ちよかったりする?」
「!?あっ…んあああっ♥ひううっ♥やぁん♥ラウレル君の魔力がオチンポを通じて♥はぁ…突く度に流れ込んでぇっ…♥ひううんっ♥やああああぁっ♥いくううううう♥♥」
性的な意図で魔力を使う事で、物理的な快楽に加えて、粘膜同士で繋がっている2人にしか知覚できない…魔法的な繋がりを敏感にも感じ取り絶頂するリリィナ…目に見えない2本目のペニスで二重に突かれているような感覚だった
この後に待っている彼の濃密な魔力…マジの基本スキルである「○○ボルト」を付与した射精を胎内に受けたリリィナは10回連続の絶頂をする事になる……

「私は少し方向性に悩んでいまして、今は近接タイプに振り直してみていまして…それでほら、こういう事も出来るんです」
「あっ♥あああっ♥やぁん♥アーティス君の腰振りピストン早いのにっ♥もっと早く擦られてぇ…ひああああっ♥」
絶賛方向性を模索中のスパノビ、アーティス君は速度重視でダブルアタックを多用してリリィナを攻める。
しかも場所はアカデミーの保健室で…
スティールで拝借した保健室の鍵を武器研究、修理などのスキルの応用で複製したものだがリリィナには内緒である…
「リリィナさんの持ち物からこんなのもスティールしちゃいましたよ。これ、青石を使ったローターですよね?」
「あんっ…♥はぁ…な、なんで…!い、いつの間に…だ、だめ…♥ひううんっ♥」
隠し持っていた大人の玩具を両乳首に括り付けられて一気にスイッチを最強にしてピストンを再開するショタSノビ君
「こんな玩具を使わなくても…逆にリリィナさんから私達に連絡をくれればいつでも気持ち良くしてあげますよ。こんな風に…!」
「ああぁんっ♥おっぱいブルブル刺激されながらっ♥ダブルアタックなんて反則ですうっ…♥んやああっ!いく、イクううううっ♥♥」
保健室のベッドでリリィナとセックスするというアーティスの個人的な願望を叶えつつ…自前のローターを使って少年に気持ちよくされてたっぷり膣内に射精される…お姉ちゃんロードナイト…

こうして、4人全員がリリィナを自身のモノにしたいと思い、嫉妬と競争心で好き勝手に動くので次第に少年達間での連携が徐々に上手くいかなくなり…
そこの110さんがリリィナのチョコの話しが出て…
「この際だから今度の試験で勝負をしましょうか?それなら公平でしょう」
「 PvPでリリィナさんに一番を選んで決めてもらいますか」
「本命チョコを貰ったら勝ちって事か?まぁいいんじゃね」
「冒険者は獲物を自分の力で狩ってこそって事ねじゃあそうしようか」
と、リリィナの知らない所でそんな事があり…彼らはそれ以降、それぞれ背伸びをした狩場でレベル上げをしている。
当然wisでの呼び出しも無くなり、アカデミーにも顔を出さず…リリィナも色々と考えたものの結局解決策は思い浮かばず、彼女に出来るのはこっそり様子を見に行って彼らの安否を確かめる事しか出来なかった。
(はぁっ…♥あんっ…わ、私がしっかりしないと…いけないのに♥はぁん…♥ダメなのにいっ…だって…あんなに毎日♥私を犯していたのに…いきなり…♥wisも無くなってぇっ♥勝手に…♥ふああぁん♥)
毎日のように性欲処理に使われていたのがピタリと無くなり、身体が疼いて仕方ない淫乱ロードナイト…
火照り疼く身体を慰めるがそれでも収まらなず、快楽を得る為に色々と最低な事も考えてしまうが何とか踏みとどまるリリィナ……
…という説明をエッチ関係の話しを避けて110さんに伝える
「そういえば『獲物は自分で狩ってこそ』なんてみんな背伸びしたこと言っていたね。PvP試験、少し気を引き締めないといけないかもね」
「はい…そうですね。ありがとうございます110さん…」
110さんはリリィナに警告する。リリィナとしては試験をしつつ、お互い対抗心を燃やしている4人をなんとかしなければならない…そうしてPvP試験日のバレンタイン当日を迎える。

126 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:24:10 ID:IEptGbEQ
>>110さん3

「私の本命チョコが欲しかったら…私を倒して見せて下さい!!それを試験内容とします!!」
騎士団の所有するPvPルームにイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスを入場させて4人の前でそう宣言するリリィナ。
同時に本来は個々の力量を知る為に個人戦を考えていたが、急遽PTを組んでの試験に変更する。
つまり、4人で強力して高ランク騎士であるリリィナに立ち向かえ、と促している。
あまりに脳筋な考えだが、チョコも無し、試験も不合格となってしまっては彼らにとっても望むところではないはずと考えたリリィナなりの結果だった。
実際、背伸び狩りでかなりの経験を得てパワーアップした少年達だが、お互いを意識して連携の取れない4人では全く歯が立たず…
いつも呼び出してチンポを突っ込んでいた美少女巨乳騎士がエロが絡まなければまっとうに強い騎士で、かなりの実力を持つロードナイトだという事を改めて認識し、同時に優雅に舞うリリィナの姿に見惚れてしまう少年達。
「ボク達もかなりレベルアップしているのに…強い。そしてやっぱり…リリィナさん戦う姿も可憐だ…」「この何日か狩りばかりしてたから溜まってて…試験中なのにリリィナさんを見たら勃起が止まらない…」
「やっぱ姉ちゃんには個々で攻撃しても勝てねえって…俺もチンコ勃ちっぱなしで苦しいし…このままじゃ色々お預けだし協力しようぜ」「そうですね、リリィナさんを自分だけのモノにしたい気持ちは全員あるでしょうが…そもそもそうなったらこの関係も終わってしまう可能性も…一先ずリリィナさんを倒す方法ですが……
やがてバラバラに戦っても勝てない事を痛感する少年達。
この試験はいがみ合っていた4人を協力させる目的で、そうしなければリリィナのチョコどころか不合格となってしまう事実が彼らを結束させる。しかしリリィナは見誤っていた。彼らの絆と機転とその実力を…

「はぁっ…こ、こんなに巧みに相手を追い詰めてくるなんて…きゃあぁっ!?」
カヴァクがフラッシュアロー、スタンアローでリリィナの足を止め、アーティスがリリィナの防具をスティールする。
取り去られた胸当てからリリィナの生乳がこぼれ落ちて、そこにラウレルのソウルストライクで武器を弾き、イレンドはリリィナに近づき、沈黙攻撃ベロチュー口を封じで…後は4人で四方からリリィナの身体を嬲り始める
「なっ!?し、試験の最中に、君たち…何をして…んんんっ♥んむっ♥ぷはぁっ…♥」
リリィナを倒す方法…それは何もHPをゼロにするだけではない。少年達はこの手段が効果的である事は良く知っている
「ボクらに手を取り合わせたかったんですね…そこに関しては僕らの負けです…」
「この何日かの狩りで痛感したよ。やっぱり仲間が居てこそというか…でもかなり強くなったでしょ?」
「なんでかよく覚えてないけど気が付いたら一緒に旅してた仲だしな」
「じゃあ仲良く皆で協力してリリィナさんをやっつける事にしましょうか」
そう言って勃起チンポを取り出すアーティスがリリィナの背後から挿入の体勢を取り…
「はぁっ…あ、アーティス君…だ、ダメです♥試験中に…先生を犯すなんて♥んんっ♥」
「ごめんなさいリリィナ先生、今日リリィナさんを見てからこうしたくて…もう我慢が……」
お姉ちゃん騎士を独り占めするのではなく、共有する重要性を痛感する少年達、挿入を手伝うように胸を揉み、太ももを撫で回して性感を刺激していく
「んやああぁっ♥そ、そんなにいっぺんに触られたらぁっ♥んんっ♥チンポ入ってきちゃううっ♥試験中なのにこんな淫らな…ああああぁっ♥」
こうして、試験中に新人君達に逆転されてレイプされちゃうお姉ちゃんロードナイト…
何も欲求不満だったのはリリィナだけではない…
数日ぶりの挿入でアーティスの肉棒は早々に白濁を吐き出してそのまま止まる事なく動き、精を潤滑剤にしてリリィナの膣内を高速ダブルアタックで擦り上げる
「っはぁ…もう射精しちゃった…久しぶりのリリィナさんとのエッチ良過ぎます!まだまだイケますよ!」
「うあああぁっ♥久しぶりのオチンポ♥はぁっ…射精しながらぁ動いてぇっ♥んやあぁっ♥こんなのダメなのに気持ち良いっ♥イク♥いっくううううううっ♥」
絶頂し、ミルクを吹き出し果てるもまだまだヤリたりないアーティスは容赦無い腰振りでお姉ちゃん騎士を貪り攻める
「そう言えば露店でこんなのが売っていたんです」と媚薬入りチョコを取り出すイレンドはソレを先端に塗りリリィナの前に突き出す…一瞬躊躇しながらも嬉しそうに舐めしゃぶってしまうリリィナ
「♥はあっ…イレンド君の大きいぶっといオチンポ♥んんっ…ちゅぱっ♥」
前から後ろから、望んで止まなかった初心者で可愛い男子達のショタチンポをぶち込まれて…
サンドイッチされて4人のエッチな攻撃の前に完全に戦闘不能になってしまうお姉ちゃんロードナイト
(これは試験なのにいっ♥はぁっ…この子たちのレベルアップしちゃったオチンポすごいっ♥もっと欲しいです…♥はあぁっ…PvPで淫らな事したらぁっダメなのにっ♥)
もう試験どころではなくリリィナも少年達に犯される事を悦んで腰振りして快楽を求めてしまう…淫乱ドMなお姉ちゃんロードナイト…
最初の2人が満足するまで嬲られて、次のラウレルとカヴァクに交代する…
「リリィナさん…もうチンコガチガチだよ…今度はこっち…お尻も犯すね」「オレも数日禁欲してただけではちきれそうだって…んじゃ姉ちゃんのマ●コに挿入しちまうぜ」
「はぁっ♥ひぐううっ♥カヴァク君のチンポ♥ラウレル君のチンポ♥同時にはいっちゃうううっ♥んやあああぁっ♥イクうううううっ♥♥」
火力役2人に同時にアナルとアソコを犯されてカヴァクのDEX、ラウレルのINTで弱点と高火力なピストンでリリィナを貪り攻める
「はぁん♥皆良いところ…カタチも大きさも♥違うし♥おっぱいもふとももも全部気持ちよくしてくれる♥誰か1人を選ぶなんて…できません♥4人全員とエッチしたいんですうっ♥性欲処理用オナホ扱いでもいいんです♥もう、君たちのオチンポ無しじゃダメなんですうっ…♥」
背伸び狩りを経てどちらもかなりの成長を遂げており、逞しくなった身体とチンポと…性技にメロメロにされちゃうリリィナ…
「リリィナさん…そんなに僕らを想って…嬉しいです。これからもいっぱいPTプレイでも個別でも…エッチしましょうね」
「ええ、ボクら全員の支援してくれる代わりに…精一杯チンポでお返ししますよ」
「やっぱ相当ダメな部類の淫乱だなリリィナ姉ちゃんは…:まぁ騎士団指折りの美少女とヤリまくれるし…いいけどよ」
「お互いに定期的に性欲を満たし合えるし、良い関係なのかもしれません。これで改めて全員でリリィナさんとの肉体関係を継続できますね」
口々に言いながらリリィナを肉棒で突き上げ、擦り上げ…滴るミルクを吸い、チンポをしゃぶらせる初心者少年達…
「はい…♥オチンポ嬉しいです…んちゅ♥んんんっ♥♥」
プロの街を再現したPvPで初心者少年達に敗北し、先程までに武器を交えていたはずが身体を交えているという背徳感がリリィナを少年達をより興奮させる。
強いロードナイトもチンポの前では雑魚過ぎる雌である事を教え込まれ、リリィナの艶声がPvPの街にいつまでも響き渡っていた……

PvP試験の結果は全員合格、試験を通じて通じてパーティプレイの大切さ、仲間の存在への感謝再確認するイレンド、カヴァク、ラウレル、アーティスの4人
合格祝いに渡されたリリィナのミルクたっぷり(意味深)手作りチョコは綺麗に四等分して、これからも美少女巨乳のお姉ちゃんロードナイトを仲良くショタ4人で共用していく約束をするのでした

127 名前:騎士団のロードナイト リリィナ 投稿日:2025/03/23(日) 16:25:28 ID:IEptGbEQ
>>121さん

>>113で魔法アカデミー所属のプロフェッサー121(109さん)の魔術工房の警備をする事になったリリィナ
(あ、あんな事をされてしまいましたけど…依頼はしっかりとしないといけません…)
だが、それから数日経って新たな命令をされる事になる
「な、なんでしょうか…ま、まさかまた下着を見せろとかそういう…」
「いや、アルケミストギルドから新しい媚薬が手に入ったからチェックを兼ねて試させて貰うぞ?」
「び、媚薬をお尻に…ですか…そ、それって…」
下着を鑑賞しながら121さんがズボン越しに肉棒を勃起させているのを見てはいたがこのような事を求めてこなかった事で完全に油断していたリリィナ…
「騎士団から借り受けたという事は君に拒否権はないぞ?」と念を押されてしまっては観念する他ない
「前に立って後ろを向いてくれ。そのままパンツを脱いでお尻の穴を見せつけるように自分の尻を両手で開いて尻穴を見せるんだ。」
「っっ…リリィナの尻穴を見て…ください……ひゃうっ!?」
アナルを押し広げ121さんの指を穴の中に誘うリリィナ…彼は指先にたっぷり媚薬を付けて、ゆっくりと尻穴の壁面にソレを塗りつけていく…
「尻を開いたままじっとしていなさい。媚薬を吸収しやすくするために、尻穴から直腸の壁面に塗布することで効果を出しやすくするんだ。」
「っ…は、はいっ…♥んくううっ♥」
屈辱的なポーズで男に尻穴を穿られながら媚薬を塗りつけられるリリィナ…この後に待つそれ以上の恥辱を思い身震いする。そしてじんわりと穴の中が熱く疼きが広がっていくのを感じ取るリリィナ
「性的な快感が尻穴から感じられるかもしれないけど、我慢するんだよ。
塗りつけた後は暫くお尻を割り開いたままの格好でいるんだ。様子を記録するからSSも撮らせてもらうからね」
「!そ、そんなぁっ…ひううっ♥やらぁっ…そ、そんな写真取らないでぇ…んやああぁっ♥」
「媚薬の効果で性的な快感が現れてくるだろうから、我慢せずにイってもいいからね。また指入れて弄ってあげるよ」
「はぁっ…だ、だめです…これ以上…♥んあああぁっ♥」
男の言葉通り段々と性的な感覚が研ぎ澄まされていき、熱が身体全体に広がっていくのを感じる…
男の視線、そして疼く身体…パンティはだんだんと愛液で湿り、尻穴も物欲しそうにヒクヒクと疼き男を欲しがってしまう
「っはぁっ…121さんの指が…私のナカで動いてぇっ…♥はぁっ…お尻が…熱いっ♥はぁっ…やああぁっ♥お尻でイクっ…イっちゃうううう♥♥」
そうしてビクビクと全身を震わせ、指を突っ込んでリリィナのアナルを弄っていた121さんを締め上げて絶頂する。その光景を満足気に見ている彼は、最後の仕上げにズボンを脱ぎ捨てて勃起チンポを取り出す

「君が自分のお尻を割り開いた格好のままイったから、俺も君を犯してあげるとしよう。そのままイきたかったらまたイってもいいぞ!」
「はぁっ…♥お、犯すって…やぁっ…お、お尻の穴はエッチする為にあるんじゃ…んあああぁっ♥」
当然、静止は無視して美少女騎士のアナルに勃起チンポを埋めてゴリゴリに腸内を擦り上げる121さん
「美少女ロードナイトのケツ穴で性欲処理エッチなんてこれ以上に興奮する事なんてないぞ?どうだ媚薬の効果は、性交する為の穴じゃないのに…ふふふ、物凄く気持ちいいだろ」
「ひううううっ♥うあああぁっ♥だ、だめです…お尻でするなんて♥ああぁっ♥はぁっ…気持ち良くなっちゃいますううっ♥んやああぁっ♥」
121さんの性欲を発散する為のアナルエッチ…元々敏感なリリィナが媚薬で高められた事で、アソコを犯されるよりも更に気持ち良い未知の快楽に乱される
「イクっ♥お尻犯されてイクっ♥イっちゃううっ♥んやあああぁっ♥♥」
121さんは「そろそろこっちもリリィナのケツマンコにたっぷり注いでやるか」…と、びゅるっどびゅっと…リリィナのナカに性欲を思い切りぶちまける……
「この見事なデカ乳も…尻穴を犯されながら触って欲しかったんじゃないか?ええ?」
「んああぁっ♥突きながら♥おっぱいダメぇっ♥んあああぁっ♥イク、いっくうううううう♥♥」
完全に媚薬で昂った美少女巨乳騎士の豊満おっぱいを揉みしだき、同時に尻穴もガンガン奥まで突きまくってアナル絶頂させる…
「なんて立派なデカパイだ。これはインテリアとして飾るだけでは勿体無い。たっぷり揉みしだいてやろう」
「はあああぁん♥お尻♥気持ち良くておかしくなるううっ♥んやああぁっ、イク、イクっ♥あああああぁっ♥」
美少女巨乳騎士のアナルでムラムラを発散して3、4回とリリィナもケツマンコアクメして、媚薬で昂り未だ触れられてえすらいないアソコから多量の愛液と潮を吹き絶頂するリリィナ…
最後にチンポに残った残滓を脱ぎ捨ててあったリリィナのパンティにたっぷり擦り付けて拭い軽く射精して更に精子でべとべとにする121さん
「やあっ…私のパンティに…ひ、酷いです…♥お気に入りだったのにいっ…」
「前の命令でも見せてくれた可愛いデザインだったね。買い取ってあげるから同じのを買いなよ、また汚してあげるから。ふう…これじゃもう履けないだろうし今日はノーパンで過ごすんだね」
(ううっ…はぁ…こんなの、酷い…♥アソコが…すーすーして…♥まさか、ば、バレて…いないですよね……)
美少女のパンティを自身の欲望で汚して満足する121さんに引き換え、ノーパンで警備の任務に戻るリリィナ
何人か来た来訪者に、何も身に付けていない事がバレないか
気が気ではなく、羞恥心に耐えながら警備任務を続行するのでした……
(♥お尻も犯されて…おっぱいも揉みしだかれたのに…アソコは、触れられもしなくってぇっ…♥ああぁ…こんな状況に興奮しちゃってる…♥パンティ履いてないから、愛液が…ふとももをつたって♥地面に垂れちゃう♥)
この後、任務を終えたリリィナがすぐにアソコを弄り自身を慰めたのは言うまでもない…

128 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/24(月) 03:15:54 ID:AiJbnmb.
先々代戦乙女ミシェラに命令だ
手足を拘束してM字開脚で宙吊りにするぞ
そしたら可愛らしい尻穴にこの浣腸液をたっぷりとご馳走してやろう
出せないように……いや、出せないようにアナル栓をしておくか
これでもうどれだけ力んでも出せないぞ
キミが煮え滾る直腸に苦しむ姿をじっくりと愉しませてもらおうか
そうそう、その浣腸液は「出す」薬ではないから安心したまえ
栓を抜いても出てくるのは薬だけさ

129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/25(火) 00:10:58 ID:36ZOEtmU
>>369
うぉおおーー大作感謝!
それぞれの個性(スキル)を活かしたえっちの後に、皆でえっちで大団円に持っていくのは何とも素敵なストーリーテリング!
母乳チョコでSPも回復し放題ですね!


見てたら、なんかマンドラゴラやペノ池で緊縛させつつ、ニュマでじらして軽くいぢめるアーティスくんが見えました
4人で一番さどっけありそう?

130 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2025/03/31(月) 11:49:54 ID:dxIW.bbo
>騎士団のロードナイト リリィナ
命令というか任務だ
一、二ヶ月ほどとある貴族の方の身辺警護を命じる
小太りで醜悪な顔したいかにもな悪徳貴族って感じの人だが騎士団に多大は出資をしてくれてる方でね
断るわけにはいかないんだ
あちらからも是非とも君に頼みたいとことだ、絶対に粗相のないようにな。

・・・ふぅ、あの方にも困ったものだ
目をつけた好みの女騎士を身辺警護という形で呼び出しては邸宅内の調教部屋に監禁し
自分の雌奴隷になるまで犯して調教し、心も身体も自分に隷属させた後はしばらく楽しんで
飽きたら性欲処理係として使用人達に与えて自分はまた次の気に入った女騎士を楽しむ
今までそれで何人もの見目麗しい女騎士達が犠牲にあってるがこれも騎士団を維持していくためなんだ
悪く思わないでくれ

131 名前:人造戦乙女姉妹と先代母親達 投稿日:2025/04/01(火) 23:38:17 ID:yKHlxjzA
>>128

「はい、できた。ありがとさんねぇ」
 フリッダは妖艶な笑顔を浮かべながらアリス姿のミリーとレニの頭を交互に撫でながら言う。
? 彼女の達の前には霰もない姿のまま、スプレットバーで足をM字に固定された状態で鉄柱に吊されたミシェラの姿 。
 その日『団らんの間』にて、フリッダによるミシェラへの薬液調教が執り行われようとしていた。
「久しぶりねぇ、こうやって責めるのは」
 無様な姿で吊されるミシェラの頬を撫でながら言うフリッダ。
 夜話から名頬を撫でる手が耳に移り、輪郭をなぞるように優しく扱くと、余裕をの表情を浮かべていたミシェラの表情がヒクリとひきつった。
「相変わらず弱いわねぇ…」
「そ、そう言う風にしたのは…」
「誰かしらねぇ…」
 耳元に唇を寄せ、耳穴に息を吹き付けながら囁くフリッダ。
 顔を赤らめ沈黙するミシェラの姿をみて微笑んだフリッダは、控えている娘達に次の責めの具の準備を命令した。


「うわぁ…」
 ミリーはそれを見て息をのんだ。
 母が吊された鉄柱の隣に設置された、点滴柱。
 そこには漆黒の液体が満たされた容器が吊されている。
 まるでタールのような黒い液体は高濃度の闇水だ。
「ぼ、僕たちじゃとても無理だ…死んじゃう」
 呟くミリーの隣で、レニが無言で頷く。
 二人が戦慄する中、フリッダは容器から延びるチューブを二人に差し出した。
 母に挿入しろという意図を理解した二人は、顔を見合わせた。

「…お、お母様。後の穴の準備をします」
 そう言いながら、香油をまぶした指を母の後ろ穴に添えるレニ。
「ああ。良いぞ」
 ミシェラが頷くと、ミリーはゆっくりと母の後孔に指を沈めてゆく。
 準備は不用だった。
 慣れた様子で娘の指を受け入れ、飲み込んでゆく。
「お、お母様…具合はいかがですか?」
「ん…っ…もう1、2本くらいなら大丈夫だ」
「はい…」
 レニは一度孔から引き抜くと、人差し指を添えて再び突き立てた。
 柔らかな後ろ孔はすぐに指を受け入れ、そしてギチッと締め付ける。
「私たちも、こうなるのでしょうか…」
 入れた指を小刻みに上下させながら問いかけるレニ。
「ああ。私達の娘として…っ…生を…受けた以上…宿命と思ってくれ」
「はい」
「レニ。こっちも…んっ…準備できた…よ」
 チューブの先端にシタを這わせながらミリーが言う。
「ありがとう。それじゃあ…」
 レニが指を引き抜くと、ミシェラが切なげなうめき声を上げると同時に、鎖が鳴る。
「やれやれ…娘達の前で…っ…無様を晒すのか…」
 ミリーの手でチューブを挿入されながら、ミシェラは自嘲気地味の表情を浮かべた。


 地下室にミシェラの悲鳴が響きわたる。
 彼女の臀部からは黒いチューブが伸び、先程の薬液ボトルに接続されている。
「ま、ママ…大丈夫?」
 ミシェラの乳房を愛撫しながらミリーが問う。
「ご気分はどうですか?」
 母を気遣いながら、秘裂に浅く指を差し入れ、攪拌しながらレニ。
 快楽でその負担が少しでも軽くなればと言う、娘達なりの気遣いだ。
「ぐ…くふっ…また濃度を…ぎ…っ」
 闇水で満たされた腸は強烈な痛みと熱を帯びながら激しく痙攣し、本人にその形を強く意識させる。
「娘さん達の前なんだから、しっかりなさいなぁ」
 容器のメモリを見ながら言うフリッダ。
 ワインボトル2本分程度は入るそれの、半分程度がすでに彼女の体内にそそぎ込まれている。
「そろそろ直腸から全身に広まるころかしらねぇ」
 フリッダが言うと同時に、ミシェラが激しく全身を震わせ始める。


 ミシェラへの薬液注入が終わると、後孔が太い栓で封印される。
 柱の下には止めどなく滴る汗とベト液で水たまりが形成されていた。
 腸内を支配していた痛みと熱は程なくして全身に広がり、彼女を苛んでいる。
 直腸から吸収された闇水が血管を伝い、全身に流れ始めたのだ。
「はー……っ……あ………」
 全身を熱と苦痛が駆け巡り、頭の中が朦朧とする。
 想像を絶する苦痛に苛まれているにもかかわらず、不思議と彼女の正気は保たれていた。
「ぐあ…」
 目を見開き天井を見上げるミシェラ。
 血管という血管の中を熱湯と針が駆けめぐるような感覚。
 並の人間なら希釈液ですら致命傷となるそれを、濃縮した状態でそそぎ込まれているのだ。
「大丈夫よぉ。だめになったら元に戻してあげるから…」
 そう言いながら、耳元に顔を寄せ、そして耳たぶに優しく口づけを落とすフリッダ。
 しかし、今の彼女にはそれすらも彼女からすれば砂利道に耳を押しつけられ引きずられるような苦痛となる。
「二人とも、覚えておきなさい。どんな苦痛にも、終わりはあるわ」
 フリッダは言う。
「苦痛の後には熱が残るの… それを理解できれば、苦痛とて悦楽になるのよぉ」
 もっとも、それを理解するまでには何度もユミルの心臓に放り込まれることになるのだろうけれども。
 心の中で付け加える。
 苦痛にもだえるミシェラを見ながら、フリッダは一人ごちた。
 熱と苦痛のバランスは、徐々に熱へと傾いてゆく。
 ミシェラはぼやける視界の中に自身を気遣う娘達を娘達をとらえ、背筋を震わせる。
「娘…達の前で…はは…」
 彼女は娘達の前で無様を晒すという羞恥すら熱源として、体内の熱を高めていくのであった。

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