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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

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Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

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101 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (87)  102 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】 (95) 
過去ログはこちら

[101:87]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


78 名前:ピンクアクビちゃん 投稿日:2019/05/09(木) 23:34:44 ID:mEFd2MQA
>>76さん
(どっちの太巻きを上と下の口で食べているのかは想像にお任せします♪)
あっ、おっぱいそんな風にいやらしく揉み揉みされたら……乳首カタくなっちゃってるのバレちゃいますぅ♥
太もももそんなすりすりされたら、ゾクゾクってしちゃいます……。
んもぅ、ズルいですよ? 二人掛かりで触ってくるなんて。今の私はスキルを使いまくったせいでエッチになっちゃっているんですから。いきなりがっつかないでもうちょっと手加減してくださいね?
なーんて言いながらこっちもお返しです♪ 二人のギンギンになっちゃっている勃起おちんちん、ズボンから取り出してにぎにぎしちゃいます♪
わっ、おっきいですね〜まるで太巻きを両手で握っている気分です。ふふふ、こんなに美味しそうな太巻きは食べちゃわないとですね♥
ぱくっ、んむんむっ。お口の中がいやらしい匂いでいっぱいになっちゃいました♥ じゃあ、こっちの太いのも味わって――え、下の口で味わってほしい、ですか?
あ……びしょ濡れのローライズ紐パン、脱がされちゃいました……ヒクヒクしている下のお口とお尻の穴、後ろから覗き込まれちゃっていますぅ♥
もう恥ずかしい部分を見られているだけであそこが熱くなってきちゃいます……ほら、下のお口が太巻きを欲しいってパクパクしちゃってます。
ふぁ♥ おっきな太巻きが下のお口にずぶずぶって突っ込まれて……奥からよだれがたくさん溢れてきちゃいますぅ♥
下だけでなく上の口でも味わってほしい、ですか? ふふ、ちゃ〜んとわかってますから大丈夫です♪
あむっ、んむっ、はむはむ……舌でたっくさん味わっちゃいます♥
先っぽの穴を舌先でぐるぐりってしたりぃ♥ 竿や裏筋をペロペロしたりぃ♥ ふふ、とっても美味しいです……♥
んぁ♥ 下の太巻きも前後に動いて……気持ち良くなってきちゃいますぅ♥ ふわぁんっ♥
そ、そんなにパンパンされたらぁ……奥からよだれが溢れてきちゃう…………んふっ、あ、熱いのが上の口に……あぁん……♥
太巻きを食べていたらこんなに濃厚な練乳をご馳走になっちゃいましたね♪ 下のお口にも、たっくさん注ぎ込んでくださいね?
あっ♥ で、でも、その前に……私の方がイっちゃいそ――はぅぅんんっ♥
はぁ、はぁ……私の方が先にギブアップしちゃいました。でもまだまだ大丈夫ですっ。どんと来いっ、ですよ!

今度はちょっと態勢を変えて、うつ伏せから仰向けになりました。あ、ほっぺにギンギンの太巻きが……今度はこの体勢で味わえばいいんですね?
はむ、んむっ……!? あっ、そんなに激しくおっぱい揉み揉みされたらっ♥ だ、だから態勢を変えてほしかったんですね?
あそこはまだ太いのを咥え込んでいるのに、胸まで揉まれたら……もっと気持ちよくなっちゃいます♥
はぁ……! 二人ともずっとおちんちんギン勃ちで……カチカチですごい太巻きです……♥
知ってますか? 私の乳首もずっとギンギンのカチカチなんですよ? さっきから揉まれるたびにブラの中で押し潰されて、乳首……感じちゃいます♥
だから下のお口もさっきより強く食いついて、太巻きを根元まで味わっちゃっています。あ、ぶるぶるって震えて……そろそろ練乳が出そうなんですね?
いいですよ、いっぱいたくさん出してください♥ 二人の殿方の濃厚なのを、上下のお口でぜ〜んぶ受け止めちゃいます♪
ふぅ♥……はぅぅんっ♥ はぁ、はぁ……上も下もいっぱいたくさん射精されて、もうドロドロになっちゃいました。
お風呂に入ってくるので、今度は精算広場ではなくネンカラスでしましょうか♪

79 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/10(金) 23:09:22 ID:099YN25M
ピンクアクビちゃんに命令だ
モロクフィールドの水場で聖水を作ってもらおうか
まぁ聖水作りなんてのはただの口実でわざわざ人がこない地を選んだ理由はわかってるな?
野外でたっぷり楽しませてもらうぞ

80 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/11(土) 05:10:02 ID:Oc6e2x2.
>駆魔の一族
母テアには今日の伽を命ずる。日が落ちたら俺の部屋に来てくれればいい。
難しいことは言わない。ベッドの上に一緒に座ってくれ。
後ろからお前の胸を両手で揉みながら抱きしめさせていてくれ。
今日はこれだけで夜を過ごす。

81 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/05/11(土) 17:38:16 ID:lWH/fRzQ
>>79

「この状況で微笑むとは…相変わらず、だな」
 尖塔の一室を思わせる小さな部屋に男―>>80の声が響く。。
 石で作られ等壁と床に、簡素なベッドを獣油のランプが照らし出す。
 そして、まるで闇の中から浮かびがったかのようなそこに鎮座する人影。
 人間にしては些か大きな体躯のそれが向ける視線の先には一人の女性。
 バスローブをを纏い、微笑む彼女はテア。
「こうしたのは貴方でしょう?」
 楽しそうな、しかしどことなく棘のある口調でテアは言う。
「そうだったな」
 >>80が頷くと、テアはバスローブの帯に手をかける。
 ぱさり、と音を立てて布が床に落ち、熟れた裸体が露わになった。


「相変わらず良いか身体をしている。3人も孕んだとは思えんぞ」
 >>80の口元がつり上がる。
「意識して鍛えているのですが、昔の受けた肉体改造が一番大きいのでしょう」
 そう言って、男の元に歩み寄るテア。
 彼女が近づくと、胸元でランプの明かりを受けた何かがキラリと光る。
「ピアスか」
「はい。あの子達が粗相を」
 張りのある乳房の先端を穿つ金色のはV字型のピアス
 そこから小指の爪ほどの青いガラス玉が吊されている。
 それ自体は懲罰と言うよりもサイネージ的な意味合いが強い。
「災難だな。この因果に親が報うとは」
「いいえ。あの子達が健在だっていう証でもありますから…」
 指で弾きながら答えるテア。
「娘達も順調に躾けられているそうだな」
「あの子達にとって幸か不幸かは分かりかねますが」
 テアはそう言うと彼に背を向け、膝上に腰を下ろす。
「素直なのは良いことだ」
 腰をつかみ、引き寄せる。
 手触りは柔らかく、そして肌の張りも若々しい。
 背中に視線を移すと、背骨に沿ってうっすらと浮かぶ縄模様。
「ふふ…くすぐったいです」
「…彷徨いにでも縛られたか?」
 背中に薄らと浮かぶ浮かぶ縄模様をなぞりながら>>80は言う。
「いいえ。以前、末の子に縛られまして」
 くすぐったさに軽く悶えながら答えるテア。
「クラーラにか。ほう?」
 感心する>>80
 聞けば従順だが寡黙で面白みに欠けると言うが、掛け合わせ方次第なのだろう。
「実の親に縄をかけるとは…なかなか肝の据わった娘だ。で、感想は?」
 縄の痕をなぞる指はわきの下を経て乳房へと向かう。
「闇水漬の、黒い縄で締め上げられまして。縄で四肢を焼き切られるかと思いました」
「あいつのとっておきの一束じゃないか。それで火傷をするあたり、お前もまだ『未完成』と見える」
 >>80は言う。
「ん…」
 彼の両手が彼女の乳房に伸びる。
 下から掬う持ち上げられ、胸元の重量が消失する。
「程よい脂と、締まった肉体。家畜なら理想的な肉体だ」
「あら、締まった家畜なんて筋張っていて価値がないのでは?」
「家畜が偉そうに」
 ふふ、と含み笑いを返しつつ胸元を揉み拉く>>80
「長女と次女娘はどうなんだ?」
「さあ、どうでしょう?各々約束に縛られているのは確かですが…」
 テアが答えると、>>80は続きを促そうと胸元のピアスをつまみ上げた。


「くうっ…」
 乳房の重みがピアスを打たれた乳首に集中し苦痛となってテアを苛む。
「楽しそうだな…」
「ふふ…んっ…はぁ…」
「はぐらかすな。答えろ」
 右腕でピアスをつまみ上げたまま、左手で乳房を揉み拉く>>80
「ロザリンデは…クラーラ同様彷徨い様のお世話になっているのですが、反抗的で…」
「胸のそれもあいつが原因か?」
「はい…普段は剣士ギルドのクリスティちゃんと一緒にいて…彼女を守る、と息巻いているのが原因でしょうか」
 褐色肌の少女剣士で、短気なロザリンデを諫める事が多いという。
 彼女もまた、約束に絡め取られた1人で彷徨うものに弟子入りした1人だ。
「約束の重さを知らんと見える。まあ、友のためというのが阻害要因か…ま、前例も対処法もあるが」
「そうですね…」
「とはいえ、そんな体たらくでよくゲフェニアへの使いが務まったものだ」
「クラーラがしっかり先導してくれたみたいです。あとは、クリスティちゃんに累が及ぶのを嫌がったんでしょう…」
 テアはいう。
「カサンドラは如何している?あいつは…確かイビルドルイドが管理しているはずだ」
 愛撫を止めずに次の質問を繰り出す>>80
「あの子もまだまだ嫌悪感が…」
「聖職とアンデットでは仕方の無い話…か」
 頷きながら豊満な乳房に指を沈み込ませ、丹念に揉む>>80
 彼の指に力が込められる度に、テアの背筋が仰け反りくぐもった悲鳴が上がる。
「そういえば、カサンドラは彼氏ができたそうだな。確か…ヒェグンの玩具にされれている弓手少年だったか?」
「はい。躾で命じられて、抱いたそうです。以来、プライベートで付き合いがあるそうです」
「何だかんだで調べているではないか」
「これでも一応…っ…母親…ですから」
 胸の愛撫に悶絶しながら答えるテア。
「家で躾の話はしないのか?」
「いいえ、あまり。お互いに誰かしかの管理下にあるのは知っていますが」
 もっとも、クラーラとロザリンデは同じ相手に『弟子入り』してますので知らないところで話題にしている可能性はありますが。
 付け加えるテア。
「そうか…」
 >>80は頷くと彼女の背中に額を押しつけ、愛撫に集中する。
 そして、闇が濃く残る部屋にテアの鳴き声が響き続けた。

82 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/12(日) 22:42:49 ID:1I8g9YxE
>>ピンクアクビちゃん
書かれてたプロフィールと比較すると写真のおっぱいが小さいような気がしたから盗撮してみちゃった。やっぱりプロフィール写真、詐称だったんだね。
(もっと大きい、小さいなどありましたら言って頂けると調整できます)
>>77のSSが撮られていたようです。
※閲覧注意!性的描写を含みます。zipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1557668234.zip

83 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/16(木) 08:44:49 ID:0uJCkx2o
>駆魔の一族
修羅である俺にテアに俺の実験に付き合って貰いたい。やり方は知っているし失敗もない。
ただ、久しくやってないからウォーミングアップと言ったところか。
点穴を使った身体の変化の確認だ。点穴を使う。表では他人に行っては行けなくなったが
こうしてごく一部の修行と実験の為に行える者も居る。服を脱いでベッドに仰向けで寝ていろ。

まずは点穴-快-で身体の状態異常を消し飛ばす。次に点穴-活-で身体を少しずつ活性化させていく。
今回は特に、お前の下腹部に点穴-活-を落ち込み、へその下くらいにある子宮口に刺激を与えていく。
じっくりじっくりと身体の外から子宮口を責められる感じはどうだ?感じたままのことを声に出せ。
絶頂を伴いそうなら、宣言したらイっていいぞ。コツを掴んだら何度もお前をイカせるからな。
今日は何度イカせることができるかな?そしてどれだけ身体が持つのやら。
そう簡単には壊れないと聞いているから期待しているぞ。

84 名前:超乳チャンプと幼女ハイプリ 投稿日:2019/05/16(木) 10:29:08 ID:0IeJbUMI
コテ名と文中で呼称が異なりますがコレで突っ走ります。

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1557969751.png
左が姉チャンプ、右が妹ハイプリ。それぞれ左側が通常チャンプ・ハイプリ

問2:身長は?
姉チャンプ:162cm
妹ハイプリ:135cm

問3:3サイズは?
姉チャンプ:B132 W60 H86
妹ハイプリ:B64 W54 H69

問4:弱点を答えなさい
姉チャンプ:気持ち良いことには殆ど抵抗できませんっ(きっぱり
妹ハイプリ:身体が幼いままなので子供並みの力しかなかったり簡単に持ち上げられて連れ去られたり…(泣

問5:自分の自慢できるところは?
姉チャンプ:母さんゆずりのこのおっぱい!
妹ハイプリ:一応魔法の威力は(ハイプリとして)強い方だと自負してます。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
姉チャンプ:気持ち良くされるのが好き!SMプレイとか痛いのは嫌い!
妹ハイプリ:どういう風にと言われてもどういう意図なのかそのあの…(分かっていると思われる赤面

問7:初体験の時のことを語りなさい
姉チャンプ:えーっとねぇ(ニヤニヤしながら妹クリエを見る)ごすっ!!(妹クリエに殴られる)…(気絶して沈黙)
妹ハイプリ:こんな身体なのでそっちはその…まだ…です…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
姉チャンプ:どれも色んな意味ですっごく気持ち良かったから「どれが」って一つに決めるのは難しいかなぁ
妹ハイプリ:それはその…(赤面

問9:備考をどぞ
総合の「幼ジルタズ〜」に続いてになる「呪いに紡がれし者達」続編コテです。こちらは当事者の娘達となります。
コテ名では身体的特徴、文章などでは相互関係を重視した「超乳と幼女」「姉と妹」で使い分けさせていただきます。
姉チャンプ:優ソーサラーとジェネの間に生まれた双子の姉。超乳・天真爛漫であるあたりは母親であるジェネの性質を継いだ感がある。性に関しては開けっ広げでことあるごとにエッチな展開に持っていこうとする。妹二人が自分より極端に背が低いため二人の保護者に見られるのがちょっとした悩み。
妹ハイプリ:優ソーサラーとメカ子の間に生まれた子。メカ子同様に身体の成長についての呪いに掛かっているようで現在でも8〜9歳児ほどの幼女のような体つきである。しかし実は性器などは相応に成熟しており、また母親であるメカ子の異常に強い性欲を継いでしまったようで火照った身体をオナニーで慰めるという日々を続けている。そしてこの性的にアンバランスな身体がちょっとした悩み。
双子の妹「妹クリエ」は聖職ではないので不参加です。

問10:スレ住人に何か一言
姉チャンプ:気持ち良い命令待ってまーす♪
妹ハイプリ:お…お手柔らかにお願いします

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは無し。
あと「実行した命令以前の命令はリセット」で。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
問10の二人の意向に沿わない命令はキャンセルする場合があります。基本的に気持ち良くなる命令を好みます、妹ハイプリも問9の通りで最初こそああですが命令による快楽の味を知ってしまえばNGは(気持ち良い命令であれば)ほぼないでしょう。

問13:他の方々とのコラボはOK?
よろしければどうぞ!お願いします!

85 名前:淫紋アコ 投稿日:2019/05/16(木) 13:21:46 ID:0IeJbUMI
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1557979909.zip
左から通常アコライト、淫紋アコ(通常)、淫紋アコ(裸)、以降時間経過です。現状は右端であるイメージです。
※裸画像あるためzipに圧縮してます

問2:身長は?
153cm

問3:3サイズは?
B76 W60 H74→B88 W60 H84

問4:弱点を答えなさい
お腹に現れている淫紋に支配されています。淫紋の所有者であるインキュバスに逆らうことができません。
淫紋の所為か快楽にも耐えられなくなってきました。

問5:自分の自慢できるところは?
強大にして邪悪な呪いの一つである淫紋を封じてきたこと…だったのですが…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
わからないです…自分では乳首やクリトリスを弄ってオナニーするくらいしかわからなくて…

問7:初体験の時のことを語りなさい
夫との初夜になります。もっとも若返りの魔術をかけられた時点でそれもどうなっているかわかりませんが

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
オナニーするといつも前回よりも気持ち良くて…

問9:備考をどぞ
外見は地味。そんな淫紋アコですが元はプリーストで自らに刻まれていた淫紋の発動を抑えながら夫と二人で静かに暮らしていました。
そんな中、二人に地元の教会からインキュバスの討伐命令がくだります…が見た目とは裏腹に強大な力を持っていたインキュバスに敗北。40代も半ばに達していた筈の身体はインキュバスに夫の命(寿命)と引き換えに若返らせられ(この時にプリーストの力を失っています)、また淫紋が発動させられ、インキュバスの手に落ちました。
時間の経過で淫紋によって徐々に身体・精神が淫らに変質させられていくという設定の予定です。
まだ淫紋が発動していなかった頃の倫理観などは残っていますが、時間の経過で快楽への抵抗力が落ち、頻繁にオナニーをするようになりました。自分のものとはいえ淫紋に精が注ぎ込まれるようになったことで淫紋が力を増し、前回20代後半頃だった身体年齢は20代前半頃にまで若返り、乳房や尻肉が肥大化しています。

問10:スレ住人に何か一言
どもー、話に出てきたインキュバスでーす。ちょっとひとところで精を食いすぎたのがバレて討伐対象…ってことで淫紋アコたちが教会から送り込まれてきた訳だけど状況からして「淫紋アコという餌を与えてやるからもうちょっとナリを潜めろ」って警告っぽかったんだよね。そんな訳で暫くの間ココに潜ませて貰おうと思うよ。その代わりに淫紋アコは自由に使ってもらって構わないよ。
もっとも淫紋の力で交わった相手から精を奪ってしまう身体になっているのだけれどね。まぁ命に関わるほどではないし、エッチな体験は保証するからそこは勘弁して欲しいな。

問11:貴方の命令上限数を教えてください
とりあえずは設けません。
基本的には受注順に命令を受け、特段の記載がない場合「実行した命令以前の命令はリセット」とさせて頂きます。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
実力不足で対応できない場合もあるかと思いますがとりあえず書いてみて頂ければ。

問13:他の方々とのコラボはOK?
OKです。

86 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/18(土) 10:33:22 ID:L.Xtz3FU
超乳チャンプと幼女ハイプリへ

妹君…ちょっと自己紹介に曖昧な点が多いねぇ
初っぱなの自己紹介でこれは良くない。二人ともお仕置きだ。
(メタ&おまいう)

姉君、なにを期待してる?
確かに妹の不始末の連帯責任を負ってもらうが、君が期待してるものとは違うことになる。
君が妹君を責めるのだ。流石に妹を手に掛けるのは心苦しいだろうが…(く、苦しい…よ…ね?
せ、せめての情けだ、場所や道具はこちらで手配するので言ってくれ。
ちなみにご両親は息災かな?

87 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/05/19(日) 01:36:45 ID:fbBjITNE
>>83

 目隠しをされ、ポータルで連れてこられたとある小屋の中。
 窓から覗く光景や流れ込む風の匂いから察するに、フェイヨンからアルベルタへと至る海岸線のどこかだろうか。
「では始めよう…覚悟は良いな」
 簡素な鉄製のベッドに横たわるテアを見下ろしながら>>83は言う。
 大の字にピンと伸ばされた手足には鉄の枷が填められ、そこから伸びる鎖はベッドの足に伸びている。
「あら、覚悟だなんて。失敗はしないのでは?」
「言ってくれるな。そう言われるとむしろ壊したくなる。簡単に壊れないとは聞いているが…」
 >>83はそう言いながら胸に手を伸ばし、乱暴に肉果実を掴み揉み拉く。
「程よく脂がのっているな。これがステーキなら、良い感じに肉汁が滴るだろう」
「それは…っ…どうも…はぁ」
 喘ぎ声混じりに返すテア。


 テアの鳩尾に彼の人差し指置かれた次の瞬間、不可視の衝撃波が彼女を撃ち肌に波紋が広がった。
「くふぅ…っ!」
 肺の空気がすべて押し出され、意識が遠のく。
 しかし意識は直ぐに戻り、平静を取り戻した身体は意識も明晰で体も不思議と軽く感じられた。
「色々と溜まっていたようだな」
 全身の毛穴という毛穴から汗を滲ませるテアに>>83は言う。
「ここまでなら単なるデトックスだ。続けるぞ」
 >>83はそう言って再び彼女の肉体に指を這わせた。


 彼はいわゆる調教師の類いだ。
 表向き、点穴スキルの応用による鍼灸の真似事をしつつ、裏では経絡の刺激による調教やその手助けを生業としている。
「久々に仕事が入ってね」
 言葉と共に丹田に指を添える。
 臍の下、丁度子宮の当たりだが、天津や龍の城の医療においては気が溜まる場所とされる。
 そこをとん、と軽く指先で叩く>>83
「ひ…っ!熱…いっ!」
 丹田が瞬時に熱を帯び、それが爆ぜて全身の隅々に拡散してゆく。
「経絡。気功の概念における、血管に当たる」
 全身をガクガクと震わせるテアに>>83は言う。
「天穴の快で肉体をデトックスし、活で気の流れを活性化したお前の体は…」
 >>83はそう言ってテアの乳首をつねりあげた。
「全身性感帯だ」
 彼の言葉は、テアの鳴き声にかき消された。


「ひぃぃぃ!」
 テアの悲鳴が響き、鎖がじゃらじゃらと音を鳴らし、ベッドがギシギシと激しく軋む。
「肉体の隅々に気が行き渡り活発化、当然…性感も例外ではない」
 年相応に獣じみた声を上げながらヨガるテアを容赦なく攻める>>83
 脇の下をなぞり、乳房をすくい上げるように揉みしだき、乳首を扱く。
 一連のどの動も強烈な快楽を彼女にもたらし、そして苛み続ける。
「余裕も無いか?」
「まだいけるかしら…若返った…とでもいうのかしら…」
「ほざく気力は残っているか」
「いいえ…これでも…かなり…っ」
 荒い呼吸を繰り返しながら、その合間を縫って言葉を絞り出すテア。
「…調教を…拒んでいた頃を…思い出した…わ」
「そうか。それは気の毒なことをしたかもしれないな」
 >>83はそう言うと彼女への愛撫を再開する。


「ひぃ…ひぃ…」
「どうした?もうギブアップか?」
 朦朧としている
 全身からの大量の発汗と、ひくつく花弁から繰り返された潮吹きにより、シーツは既にぐっしょりとなっている。
「限界でも…続けるのでしょう?」
「ああ」
 下腹部に指を置き、指の腹で軽く>>83
 次の瞬間、再び彼女の下腹部に熱が籠もる。
「ん…」
 心地よいもどかしさ。
 子宮がきゅっとなる、あの自分が発情したと自覚せざる得ない感覚に身もだえするテア。
 しかし、その心地よさもすぐに終わる。
 >>83が針治療で打った針を指で軽く叩くように、トントンと彼女の下腹部を連続して叩き始めた。
「あひぃ…!おなかが…焼けちゃうぅ!」
 強引に変えられた気の流れが彼女の子宮口付近に流入する。
 それを彼が刺激することにより、子宮口を打ち据えられたかのような快楽が彼女を襲う。
「んひっ・・っ…ひぐ」
 彼が指を叩く度に、テアの体が跳ね喉奥から言葉にならない悲鳴が迸る。
 断続的に潮吹きが繰り返され、しかしやがて鳴き声はやがてか細くなって行く。
「ふむ…この程度か。勘は喪っていなかったようだな…なによりだ」
 ヒクヒクと全身を痙攣させるテアを見下ろしながら、>>89はつぶやいた。

名前: コマンド/メール(省略可):
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[102:95]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/17(日) 11:39:19 ID:OiDR3flw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


86 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/14(火) 21:01:29 ID:0tbYGMcM
>>天然ルナ娘
>>85のSSが撮られていたようです
いやぁ、新婚時代の思い出を仕入れにジャワイに行ったらあんなすっけすけの水着を着た爆乳娘が見れたとかめっけもんでしたわー
※ちょっとアレなのでzipに圧縮してうpします
ttp://moeita.net/cgi-bin/uploader/upfiles/file1557835221.zip

87 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/15(水) 09:42:51 ID:JovqkUIA
天然ルナ娘に命令だ。私はレッケンベルの研究員だ。新型マッサージチェアの試用を頼む。
(座ると無数のスティングのようなマジックハンドが出て来て両手を頭の後ろで、両足をM字に固定します。)
おやおや中々いい格好になったじゃあないか。真っ白なパンツが丸見えだ。
ああ、そんなに脅えなくても大丈夫だよ。これからたくさんの手に可愛がられていっぱい気持ちよくなれるのだからね。
でもその前にこれを打って置こうか
(服の上から乳首に注射をします。母乳が出る効果があります。)
これで君も今日から立派な牝牛だ。たくさんの手に可愛がられて、胸を揉まれまくって身もだえるんだ。
乳首もシコシコ扱かれまくってたくさん母乳を出すんだよ。君の痴態はちゃんとカメラに記録されているからね。
さて、私は別の研究があるから失礼するよ。心配しなくても二時間で止まるようにセットしてある。それまで楽しみたまえ。
(うっかり二日後にセットしてしまったことに気づいていません。二日間もの間、天然ルナ娘は胸と乳首を責められ続けます。)

88 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/16(木) 08:27:57 ID:0uJCkx2o
>天然ルナ娘
少し間に飲んで貰った薬は、体内に色々投薬された薬を中和する薬なんだ。
これから君には余計な薬が入っているおしっこを排泄してもらうよ。
君はいろいろと薬が投与されたらしいからね。中和剤として摘出できればまた研究材料になるわけさ。
この机の上に乗って透明な容器に向かって、しゃがんでおしっこを出してくれればいいよ。
「ルナ娘はおしっこが溜まってしまったので、放尿姿を見てください」って顔を背けずはっきり言ってから
おしっこを出すんだよ。正確な記録を撮らないといけないからね。
中和剤の影響で、いつもより長くおしっこを出すことになるだろうけど、心配しなくて良いぞ。
部屋中には君の放尿している音しか聞こえないね。もし気持ち良かったら我慢せずに声をだしてくれ。

89 名前:天然ルナ娘 投稿日:2019/05/16(木) 12:56:04 ID:KjRwOiC.
>>84さん
「猛毒のせいでおちんちんがこんなことに!? そ、それは大変ですっ! 早く手当てしないと!」
 そこで84の命令により肉棒に可愛いお口でご奉仕することになった。パンティ一枚の格好になったルナ娘は、ベッドに腰掛ける84の前に跪く。
「わっ、こんなにギンギンになって……今まで見てきた男の人の中でも一番かもです」
 我知らずごくりと生唾を飲んでしまうルナ娘。さすがにちょっと恥ずかしかったが、これも人助け。そんなことは言ってられない。
 まずルナ娘は肉棒の先端にちゅ――と口づけをした。それから小さな舌先でチロチロと先っぽを舐めて穴をほじくる。エイミーから教わった『男を喜ばせるテクニック』だ。もちろん、青い瞳を84に向けて上目遣いになることも忘れない。
 先走りが滴ってくると口紅のようにして唇に塗りつける。小さな朱唇は瞬く間にぬるっとした白濁に塗れた。
「ん……ぬちょぬちょしています。それにヘンなにおい……これが精子なんですね」
 もう何度もお世話になったはずだが、こうやってじっくりと味わう機会はなかったのでなぜか新鮮な気分になってしまう。
 いよいよルナ娘は肉棒を口に含む。小さなお口をめいっぱい開けて、ギン勃ちの一物をなんとか根元まで咥え込んだ。
「ん、んっ……んんっ」
 じゅぽじゅぽといやらしい水音を響かせる。口の中で頬と舌をがんばって動かし、ギンギンのモノを全体的に刺激する。あれもこれも使って84を悦ばせたいという欲張った要求によるものだった。
「ど、どうれふか?」頬を窄めながら上目遣いのまま訪ねるルナ娘。
 次の瞬間、どっぷりとした濃いモノがルナ娘の口腔で解き放たれた。喉の奥に向けて吐き出される欲望の白濁。いきなりのことに驚いたルナ娘は、それを口から逆流させてしまった。
「けほけほっ、うぅ……びっくりしてむせてしまいましたぁ……今きれいにしますね」
 どろどろになった肉棒を舌と唇でお掃除していく。肉棒から欲望の残滓は取り除かれたが、勃起は収まっていなかった。まだまだ満足していないことは明らかだ。
「んぅ……口の中がべとべとになっちゃいましたぁ……」
 歯医者さんに見せるようにルナ娘は口を大きく開ける。舌はもちろん歯茎が歯の間まで白濁でねっとりになっていた。
「ごっくん……うぅ……ヘンな味がします……え、まだ飲んでいいって言ってないですか? ごめんなさい、てっきり飲むものかと思って。それじゃあ、続けますねっ」
 まだギンギンのを見つめた後、再び上目遣いにご奉仕を始めるルナ娘だった。今回は口を侵されているわけなのだが、それに気づかないルナ娘は当たり前のように奉仕を続けている。二人の夜はまだまだ終わりそうになった。

90 名前:天然ルナ娘 投稿日:2019/05/17(金) 09:41:03 ID:eb88mpkc
>>86さん
ひゃんっ。
わ、わたし……こんな恥ずかしい格好してたんです?
本当にスケスケなんですね……

91 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/05/18(土) 19:03:27 ID:nyhO5HJc
>>80さん
…うう…なんで毎回こんな目に……
>B
べ…別にそんなに変わっていないです!と、思います…計り直しは許してください…
流石にこれ以上大きい事になっちゃうと色々と支障がありそうなので…ご期待に添えなくてごめんなさいです。

>>59さん
「!ちょ、ちょっと!?59さん!?な、なんですかこれぇ…こんな事っ…聞いてないんですけどぉ…!」
女体の研究とエッチな道具の開発を行なっている59さん。彼に協力を頼まれてホイホイ地下の研究部屋に誘われたろな子。
言われるがまま台の上に仰向けになると内側から枷が現れて手首と足首を拘束されてしまった。
「私は女性が気持ち良い性生活を送れるように色々な薬や玩具の開発もしていてね…ふふ、もうわかるだろう?君の肉体で新薬を試させて欲しい」
「待ってください!そ、そこまで協力するとは一言も…っんぐうう!?」
59さんは隠し持っていた親指大くらいの小瓶を抗議の言葉と共に抵抗しようとするろな子の口に突っ込んで一気に流し込んでしまう。
「ほらほら、そうやって暴れるじゃないか、だから危ないから拘束したんだよ?おっ、でもお薬全部飲んじゃったね、良い子だね」
(!の、飲んじゃった…し、新薬って…一体…ひゃうっ!?)
困惑するろな子の鎧を外し上半身だけを脱がせていく59さん。雪のように白くきめ細い美肌を露出させる。ブラのホックを外すと窮屈そうに押し込められていた豊乳がぶるんっと上下左右にバウンドしながら暴き出された。
「君に飲ませたのはそれは性拷問用に開発した超強力な媚薬だ。それも最も恥ずかしい秘密を白状しないと絶対にイくことができない代物でね」
そう言いながら極太の男性器の形をした張形を取り出してろな子の前に突き出してみせる59さん、ソレをどうしようというのかは言うまでも無い…
「!?ひっ…や、やめてくださいっ…そ、そんなに大きいのっ…い、入れられちゃったらぁ…はぁ…んぐううう!?あうううううっ!!?」
「もう薬が効いて来ただろう?ろな子の愛液でぬるぬるだからすんなりはいっちゃうね」
態度には出すまいとしていたが、薬を飲んだ瞬間から全身の火照りと疼きが止まらない少女騎士。性感も数倍になっていて極太張形でナカを押し広げられていく感覚で絶頂できないのに絶頂してしまいそうな錯覚に陥る。
「!んぐうう!?あうううっ!!?んあっ、やあっ!これぇっ、あん…すごい、大きくてえ…感じすぎちゃああ…んああああぁ!?やん、はああぁあっ!!」
張形を手に持ちゆっくりと前後にピストンさせて少女騎士を乱していく59さん、その美貌が快楽に染まっていく過程を特等席で観察する。
「しかし細身なのに程良い肉付きで出るとこはしっかり出てるねぇ。騎士団なんて不規則だしハードワークだろうに肌も綺麗だし…美容の秘訣はエッチってところかな?」
「!んううっ、な、なに言ってえっ…はぁっ……んくううんん!?」
ディルドーをぐちゅぐちゅ淫らな水音を奏で突っ込まれながら言われても心中複雑なろな子、大量の蜜を溢れさせて動く度に男を誘惑するみたいに身体を艶めかしく震わせる。
「どうだ特製の張形と媚薬は?気持ち良いだろう?このままイけたらとんでもなく気持ちいいぞ、まぁ秘密を喋るか耐えるかは君に任せるよ」
「!?ううっ、こ、こんなぁっ…男の人にっ、道具を使って、辱められてるのにいっ、恥ずかしいのにいっ…気持ちいいの、止まらなくてぇっ…はぁああ、い、イキたい…ですうっ、なんでもいいからぁっ…気持ち良く、なりたいですううっ…!!」
ただでさえ感じやすくイキやすい身体を媚薬の効果で更に高められ、この快感を我慢しろというのは無理な話しでしかない。屈辱的だとか嫌だとか思いはしても結局快楽には敵わなくて、時間が経つにつれてなりふりも構わなくなっていってしまう……
「ふふ、そうか?ならろな子の秘密を聞かせてもらおうか?最も恥ずかしいモノじゃ無いとダメだからな?」
そう促され少女騎士は何度も躊躇いを見せながらも、やがてゆっくりと口を開く
「…わ、私、実はぁ…年下の男の子…美少年が良いんですけど…責められるのが…好きみたいなんですうっ…アカデミーで先生していた頃にぃっ…生徒にもエッチな悪戯されちゃってましたからぁ……」
「へぇ、こんなにエッチで可愛い先生がいたら男子は放っておかないだろうねぇ。…でもどうやらまだ解除されないね、最も恥ずかしい秘密じゃないのか?」
「!えっ………」
誰にも言えない話しではあったはずなのに「もうイキたくて仕方ないんだろ?もっと恥ずかしい秘密は無いのか?」とぐちぐちとディルドで膣内を掻き回しながら答えを迫る
「な、なんですかぁ…それぇっ…!うううっ…」「我慢出来るなら、言わなくてもいいんだぞ?」
もう是が非でもイキたい、気持ち良くなりたくて仕方のない少女騎士。もう昂りに昂り切羽詰まった表情で頭に思い浮かんだ秘密を口にするしかない
「うう…言いますううっ…!わ、私っ…ほとんど毎日、一人エッチしちゃってますっ!はぁ…と、特に、エッチな目に遭った日はぁ…お仕事の途中でも我慢できなくてぇ…隠れてしちゃったりもしちゃってえっ…」
「一人エッチも好きなんだねぇ?やはり今回君に頼んだのは適任だったよ。それでそれで?」
ぐちゅんぐちゅん水音を立ててピストンを早めながら張形を捻る動きをして突き入れていく59さん。もうろな子をイかせるつもりで、先程から触れずに我慢していた乳房の先端を舌先で弄んで行く。
「ひゃううん!?はぁっ…ば、バレないかぁ…ドキドキして、イケナイ事なのにぃ…気持ち良くってぇ、手が止まらなくてええっ、あん…はぁ、さ、最後までしちゃいますううっ…!」
「全く…人々の規範となるべき騎士がそんな事でいいのか?露出狂の気なんかもあるんじゃないか?本当、どうしようもないエロ騎士さんだねえ」
張形を突き入れかきまわすようにしながら、弄って欲しそうに勃起する乳首を甘噛みする、それがトリガーになるみたいに少女騎士はビクリと身体を震わせて…
「!!んああああぁああ、やぁっ…くるっ…きちゃいますううっ!はぁ、イク、イクうう…いっくうううう!!!んやあああぁああんっ!?」
快楽を我慢なんか出来ず恥ずかしい秘密を告白までしてまでイキたくて、ようやく絶頂に上り詰めて潮まで噴いて思い切りイっちゃう淫らな少女騎士…。
かくして59さんは実験の終わりを宣言するのだったが、
「じゃあ実験を頑張ったろな子にはご褒美をあげような」
「ふぇ…!?あっ…んぐううっ!?い、今ぁ…余計に敏感にぃっ…なっちゃってぇっ…!ひいっ!?イクっ、イクうううっ!んやああぁあああ!?」
絶頂直後な上に媚薬の効果も最高潮の身体に59さんの肉棒を突っ込まれて一気に絶頂に押し上げられ、以降も膣内を少し動かれる度に絶頂する。
「ひいいんっ!?んぐうううっ、うあああぁん、い、イクのとまんにゃぁ…イク、んやあああぁあ!!」
「もう肌に触られただけでもイク勢いだなwろな子のま◯こ気持ち良いぞ。このエロおっぱい揉みながら、たっぷり中にくれてやるからな?嬉しいだろ?」
「はぁ…嬉しいですううっ!はぁん…59さんのオチンチン…うあああん!?おくまでえ…届いてえっ…イクううう!中出しされながらあぁっ…イクうううう!!?」
実験が終わっても解放して貰えず、彼のオチンチンでたっぷり可愛がられてイかされまくっちゃう淫乱な少女騎士……。

帰り際に「是非また研究室に遊びに来てくれよ」と言われて
今までで開発した商品だと言われて媚薬とかバイブとかの大人の玩具一式をプレゼントされて困惑するろな子だった。
(…お、男の人から貰った大人の玩具なんて…使えませんよぉ…)
とか思いながらも捨てるのも忍びなく、一度だけ…と思い試して結局それから毎日使っているらしい。

92 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/05/18(土) 19:04:55 ID:nyhO5HJc
>>64さん
「それは許せないです!でも、認めるのは本当は悔しいのですけど…64さんの仰る通り、私ではかなり部が悪いかと…」
上司の64さんに各地の狩場で迷惑を掛けている三次職への注意を命じられたろな子。場合によっては逮捕しても良いとの事だった。しかし格上の三次職相手にろな子では当然部が悪い、返り討ちにされて逆にお仕置きされてしまうだろう事は残念ながら想像に難く無い。
「そこで騎士団からの支援として、君の戦闘能力を数倍に高める祝福を掛けてもらったこのショーツとブラを渡そう。ちゃんと着けていくんだぞ?」
「そんなモノがあるんですか?わかりました、ありがたく使わせて頂きます!…って…こ、これですか…!?」
受け取ったものの生地が透けていて扇情的なデザインで思わず赤面させてしまうろな子。性行為を行うとパワーアップするという部分に言及していないので彼女はそんな事を知る由もなく、任務を遂行するべく狩場に向かうのだった。

「騎士団です!貴方が狩場で痴漢行為を働いている三次職の人ですね!モンスターをけしかける嫌がらせもしていると聞きました!大人しく騎士団まで来てもらいましょうか…ひゃぁん!?」
聞き込みの末にこの狩場で迷惑行為を働いている男を見つけたろな子だったが、そんな時何の前触れもなく下着の中のアソコに何かが触れる。
(!ま、まさか…こ、これ…男の人の……!?)
熱を帯び、硬く生々しい感触に戸惑うろな子。それを見た男は首を傾げ「急にエロ声を上げてどうした?俺を誘惑してるのか?」と挑戦的に言ってくる。どうやら目の前の男による何らかの卑猥な攻撃というわけではないようだ。
となると後は心当たりがあるとすれば64さんに渡されたこの下着…
「ひょっとして64さんが…何か仕掛けを…!はぁっ、だ、だめえ!んやあぁあああ!!?」
そうこうしている内にその固いモノは徐々に湿り気を帯び、無造作に入り口に挿入を開始してくる。下着を脱ごうにも装備が外せないようになっているらしくびくともしない。
もうこうなってしまってはどうにもならず困惑するろな子を余所にゆっくりとピストン運動を開始してくる。
「はああぁあ!?い、いやぁあ…こ、こんな所でえっ…!んやああああぁあ!?」
そしてちょうど良い?タイミングでこの騒ぎを聞き付けた狩場に居た人達が集まって来る。側から見ると状態異常に苛まれているように見えるのがせめてもの救いかもしれない。
(これ…オチンチン…い、入れられちゃってるうっ…あうっ!はぁ…)
原理は不明だが強制的に挿入されてしまっているのは疑いようが無い、そして更に奇妙な事に感じる度に力が湧いて来る。
「なんだよ、騎士団に連行とか言いながらやっぱり俺に可愛がって欲しいんじゃないか。なぁ騎士さんよ。…!?」
完全に油断しきっていてろな子に手を出そうと迂闊に近付く三次職の男、彼は次の瞬間には無様にも地面を舐めていた。
(はぁ…はぁ…んっ!ほ、本当に…私…何倍も強くなってる!?)
男を叩きのめしたろな子は男に集まって来た狩場の人達に向けて頭を下げて謝罪させる。その後男は仲間の騎士に連行されていったが…
(うううっ、はぁ、ずっと…オチンチンが入ってぇ…う、動いてるうっ…んんんっ!?)
「ありがとうございます!騎士さん!」「この狩場もこれで平和になります!」
「お名前を聞いてもいいですか?」
「は…ご、ごめんなさい、い、今はぁっ…ダメです!ちょ、ちょっとぉ…んくううっ!?」
ろな子の制止も聞かず、手を握って感謝の言葉を述べて来る狩場に居た冒険者達。
彼女が現在進行形でエッチな目に遭っているなんて思わず取り囲んで離してくれない。
(ひっ!やぁ、い、今…胸、触られたらぁっ…!?)
そして謎の責めの手はアソコだけではなく胸にまで伸びて来る。柔らかくも敏感な豊乳を両手で思い切り鷲掴みして先端を押し込んだり、弄びながらアソコをリズミカルに貫く。
「強くてかっこよかったです!」「お姉さん騎士団の人ですよね」「本当に助かりました、ありがとう」
(ああぁん…や、やめてくださいぃっ…私、今…淫らな事されちゃって…感じちゃってるのにぃっ…そ、そんな目で、見ないでくださいいっ…!!)
今だけは人々の賞賛が心に突き突き刺さる思いなのだった…
そしてそんな条件が余計に彼女の興奮を煽り、いたずらに性感を高めてしまう、そして抑えきれるのももう限界で……
「!ひいっ…も、だめえっ…!イクうっ…んうううううううっ!?」
どぷどぷと中に注ぎ込まれる感覚で人々に囲まれながら絶頂してしまう少女騎士。
当然、周囲の人達は恩人の不可解な反応に心配そうに声を掛ける。
「!だ、大丈夫です…ハァ、か、から、し、心配しないで下さい…ふあぁ!?」
どう見ても大丈夫ではない、中出しを終えてもなおも動き続ける肉棒のもたらす快楽に足腰が立たなくなり、その場に崩れ落ちるろな子…その拍子に短いスカートがぴらりと捲り上がってしまう。
「!!!?あ、み、見ちゃだめですううっ…!!」
透明な生地で作られたいやらしい下着が見え、同時にずぶ濡れの下着越し局部も周囲の人達に晒してしまい、もう言い訳が思いつかない。顔を真っ赤にして「ち、違うんです…!」と言い続けるしかできない。
「!ご、ごめんなさいい、失礼しますうう!!」
蝶の羽を使い、その場を離れる事しか出来ないろな子なのだった…。
(うう、か、完全に…見られて、あれじゃ…ただの痴女じゃないですかぁ……)

「やあ、お帰り。ワープポータル越しの遠距離エッチ、中々スリリングだっただろ?」
「や、やっぱり…なんて装備を使わせるんですかぁっ…ふぁぁあん!?」
文句の一つも言ってやろうと64さんの執務室に乗り込んでいったのに、ソファーのハメられながら任務の報告をさせられているろな子。
「こういうプレイも悪くないんじゃないか?一日中ヤってたけどやっぱり実際にする
のが一番だな、ろな子のエロい顔も可愛い声もおっぱい揺れまくってるところも見れるしな…こんな風になぁ!」
「やぁああっ!?うぐうっ…お外なのにいっぱい、気持ち良くなってぇっ…イっちゃってぇっ…んんうっ!はぁ、そ、それぇ、ダメええ、オチンチン、はぁ…激しくしたらぁっ…す、すぐイっちゃいますう…ふあああぁあ!?」
激しめに責められて部屋中に響くエロ声で男を余計に昂らせてしまう少女騎士。
「で、狩場の一般人にイクところも下着も見られたって?男共にはエロ可愛い金髪騎士のアクメ顔が忘れられなくてズリネタにされちゃうんだろうなぁ」
「!な、なに言ってぇ…るんですかぁっ…そ、そんな事ぉっ…はぁああっ!」
わざとろな子の羞恥心を煽る言葉を並べながら円を描くようにじっくりと胸を揉み、興奮を煽り高めていく
「顔も見られてるし騎士団のろな子だって事はすぐわかっちゃうだろうなぁ、今頃こうやってろな子を犯す妄想をしているかもしれないぞ?」
「!?そ、そんな事………っ…」
そう言われて、不覚にも一瞬、その光景を想像してしまうろな子。キュンと締め付けを強くする瞬間を64さんは見逃さない。少女騎士の背後を取るとがっちりとお尻を掴み、揉みながら一気にスパートを掛けて来る。
「全く、淫らな部下を持って私は嘆かわしいぞ。お仕置きにまたたっぷりと注いでやるからな!」
「!!!?んあああぁあ!あぐううっ、はぁん!オチンチン、深いぃっ!はぁ…イっ、イクうううっ!イっちゃいますううっんやあああぁああ!?」
こうして狩場でも彼にイかされ、詳細な報告をさせながらの激しい中出しエッチで上司の64にイかされまっちゃう美少女騎士。朝までいっぱい可愛がられてしまうのでした。

93 名前:天然ルナ娘 投稿日:2019/05/19(日) 07:57:19 ID:dwpZdHxo
>>87さん
「マッサージチェアですかぁ。最近肩が凝って凝って大変だったので助かりますぅ」
 緩んだ表情でチェアに腰掛けるルナ娘。大きなヒップと体重をチェアに預け、全身の力を抜く。
 次の瞬間、チェアのありとあらゆる部分から無数のマジックハンドが出現。スティングの手を模したようなそれが四本、ルナ娘に襲い掛かった!
「えっ、ちょ、な、なんですかこれは〜〜!?」
 哀れ、ルナ娘は逃げる間もなく手足を掴まれ、恥ずかしい開脚のポーズを取らされてしまうのだった。しかも前垂れはぺろんとめくり上げられ、両手は頭の後ろでがっちりと押さえつけられている。どう足掻いてももう逃げられない。
「おやおや中々いい格好になったじゃあないか。真っ白なパンツが丸見えだ」
「い、いやぁ……見ないでくださぁい……!」涙目でいやいやするルナ娘。
「ああ、そんなに脅えなくても大丈夫だよ。これからたくさんの手に可愛がられていっぱい気持ちよくなれるのだからね」
「ど、どういう意味です? あうっ」
 いきなり服の上から乳首に注射をされ、ルナ娘は情けなく呻いた。もう片方の乳首にも同じように注射をされた。
「これで君も今日から立派な牝牛だ。その爆乳に見合った牛おっぱいになるんだよ」言いながら胸をむにゅむにゅと揉みしだく87。
「んんっ、や、やめてくださいっ、こんな……」
 嫌がっていても手足を押さえつけられ、自由を奪われた状態では何もできず。105センチの特大おっぱいは、87のいいように弄ばれてしまうのだった。
 次第に乳首がむくむくと勃起を始め、親指大に膨らむ。乳輪もぷっくりと盛り上がり、服の上からでもポッチが確認できるほどになった。
 すると87は「そろそろいいか」と言い、胸を覆う布を引き千切った。Lカップがぶるんっと揺れて完全に曝け出された。
「きゃうっ! も、もぉやめてくださいよぅ!」
「言われなくても私がするのはここまでだよ。後はこの装置の仕事だ。たくさんの手に可愛がられて、胸を揉まれまくって身もだえるんだ、ルナ娘くん」
「ふえ? それはいったい……やんっ」
 今まで静止していた残りの手がLカップに殺到した。片手では掴み切れない爆乳を、あらゆる角度から掴まれ、形が変わるほど揉みしだかれる。余りの激しさに乳肉が波打っているほどだ。
「も、もしかしてマッサージってこういう意味です!? こ、こんなのいやぁ〜!」
 唯一自由を許された首を振っていやいやするが、機械も87も手心を加えることはなく。
 ピンピンに勃起した両乳首に白い指先が迫り、きゅっとキツく摘まみ上げ、コリコリと擦り潰してきた。
「んぁぁ! そ、そこは、乳首はダメぇ……!」
 硬く大きく勃起していた乳首は、親指、人差し指、中指で器用に挟まれ、シコシコと上下に激しくシゴき立てられた。
「んきゅうぅ! それだめぇ! す、すぐイっちゃうからぁ! ふわああっ♥ 」
 乳首をシゴかれてから十秒と持たず果ててしまうルナ娘……仰け反ると同時に、先っぽから水鉄砲のように母乳が放たれた。
「はぁ、はぁ……こ、これ、ミルク? どうしてこんなのが……」ぐったりしながら戸惑うルナ娘。
「言うまでもなくさっきの薬の効果だよ。キミには気持ちよくなってもらいたいからね。ミルクを出すのは気持ちよかっただろう?」
「そ、それは……」
 途端、ルナ娘は耳まで紅潮した。
 87の言う通り、射乳絶頂はかなりの快感を母体に与えていた。今の絶頂だけであそこから蜜が吹き出し、純白パンツはもう使い物にならなくなっている。
 それに薬の影響か、乳首は恐ろしく敏感になっていた。ただでさえ感じやすい部分を更に感じやすくされたのだからたまらない。
(こんなのを何度も味わったら、気が狂っちゃうかも……)
 戦慄を覚えるルナ娘だが、同時にかすかな期待もあった。
「わ、わたし、これからどんなことをされちゃうんですかぁ……」
「乳首もシコシコ扱かれまくってたくさん母乳を出すんだよ。君の痴態はちゃんとカメラに記録されているからね」
「そ、そんな……あんっ♥」
 一度イったくらいで責めが止まるわけがなく、ルナ娘のおっぱいが無数の手によって蹂躙される。
 乳首は引っ張られただけで母乳を迸らせ、パンティ越しに絶頂蜜を吹かせる。無慈悲な機械姦にルナ娘は連続絶頂を味わわされる。
「ああんっ♥ ゆ、ゆるしてくださぁ〜いっ♥ こ、こんなのおかしくなっちゃうよぉ♥」
「本当にやめてほしいのかな? そんなに気持ちよさそうな顔では説得力がないなぁ」
「そ、そんなぁ……」
「さて、そろそろ失礼するよ。他にも研究があるのでね。その装置は二時間ほどで止まるから、その間たっぷりと楽しむといい」
 そう言って立ち去った87だが、二時間どころか半日経っても無数の手はルナ娘を解放しなかった。
「んやぁぁっ! またっ、またイっちゃうよぉっ♥」乳首を親指と人差し指でシゴかれ、射乳絶頂をするルナ娘。
 無数の手による乳責めは、まだまだ終わる様子がなかった……。


>>88さん

>>87の出来事があった翌日。ルナ娘は88のもとを訪れ、怪しげな研究室に足を踏み入れていた。
「三日前に乳首におかしな薬を打たれちゃって……それから胸が張ってミルクが出ちゃうんです」
 乳首が敏感になったことは言い難かったので隠しておいた。88は「ふむ」と頷くと「じゃあ、この容器におしっこをしてもらおうか」と真剣な声音で言い放った。
「はい? ……はい!? お、おしっこ? ここで!?」
 最初は冗談かと思ったがルナ娘だが、87の鋭い眼差しがそうではないことを物語っていた。
「体内に残った薬の成分を尿と共に排出するから仕方ないんだよ」
「だ、だからって、ここでするのはちょっと」
「中和剤の効き目も確かめたいからね。これは研究者としての義務であって、邪な感情はないから安心しなさい」
「う〜〜〜っ、わかりました……」
 根負けしたルナ娘は折れることを選んだ。というより薬の影響を消したくてここに来たのだから、そうするしか選択肢はない。

 パンティを脱いだ後、床に置かれた容器の前に座り込む。足は気持ち閉じている感じにしていたが、88から「もっと足を開くんだ」と言われたので、あそこがはっきり見えるくらい大きく開くことにした。
 剃られたばかりでツルツルのロリマンコが外気に曝され、そして88の視線にも曝されることになった。
「ルナ娘はおしっこが溜まってしまったので……放尿姿を見てくださぃ……」
(うぅ、恥ずかしいよぅ……こんな台詞言わないといけないなんてぇ……)
 泣きそうになるのをぐっと堪え、耳まで真っ赤にした顔のルナ娘。真正面に立つ88を見上げながら恥ずかしい台詞を言った後、尿道から黄色いシャワーを放った。
「はぅぅ」
 飛沫を上げて激しく飛び散る小水は、まるで洪水のよう。あっという間に容器の半分を満たしたが、まだまだ勢いは収まらず、じょばじょばと吹き出し続ける。
「な、なんでこんなにおしっこが出て……薬の副作用? そ、そんなぁ……」
 放尿しているところを異性に見られているだけでも恥ずかしいのに、大量のおしっこを出すなんて顔が朱くなりすぎて火がついてしまいそうだった。


94 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/19(日) 18:40:09 ID:GUU2O7a6
>>騎士団のろな子

アカデミーから君にまた臨時講師の依頼が来ているぞ。
なんでもローグ志望の子たちが行う追跡訓練の逃亡役になってほしいらしい。
君としても犯罪者たちが同まちなかで隠れるのかの勉強になるし、ぜひよろしく頼むよ。
課外実習らしくサモンパークのプロンテラ内で3日間続けて行なうつもりなんで、気を抜かないように。
ああそうそう、逃亡者役の目印ってことでこの首輪をつけてくれ、だってさ。

…捕まえた子はご褒美としてろな子に中出しエッチする権利が得られるから、皆全力で君を捕まえにかかるだろうのは内緒にしておく。
またその首輪には一度中出しされると自動的に生徒たちのいない安全圏にテレポートする機能がついている。
少なくとも1分は逃亡する猶予はあるから、頑張ってくれ。
あんまりにも捕まりすぎた場合、訓練の締めに生徒たちの前でお仕置きエッチするからな?

95 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/05/19(日) 23:07:29 ID:TZOxbbk6
>天然ルナ娘
今日は俺のデスクワークを手伝ってもらおうかな。手伝うって言っても棚にある書類を
取ってきて貰ったりするだけだよ。それと休憩時間のヒマ潰しだ。
ヒマ潰しには…俺の机の横に立ってもらってスカートを自分で捲って下腹部を突き出してごらん。
あそこ付近に指を置いてあげるから、その指を使ってクリを撫でてオナニーしてごらん
イキそうになったらイってもいいよ、ただし声を出してイってる様を見せるんだよ。
もちろん立ったままでね。倒れないようにインデュアを使っても良いよ。
イったらまたスカートを捲ったままパンツを指に擦りつけて一人エッチの再開だ。
休憩時間中に何回イけるかな?

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