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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : 【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目 (318)  102 : 総合 長期お相手募集スレ その3 (368)  103 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (121)  104 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】 (198) 
過去ログはこちら

[101:318]【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/11/20(火) 23:22:39 ID:fIjeelgU
このスレは、萌えスレの書き込みから『電波キタ━━━((( ⊂⌒~⊃。Д。)⊃━━━━ッ!!! 』ではない
萌えでなおかつえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。

【重要】
18禁レートのスレッドは<<sage進行>>でおながいします。
(ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

基本的ルール
・ マターリ厳守
・ 荒らしは完全放置。
・ ROまたは小説と関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・ コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・ コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。

ローカルルール
・ 萌えだけでなく燃えも期待してまつ。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルでつ。
・ 特殊ジャンルは苦手な人もいるということを考慮してやってください。
 (タイトルに明記するとか、配慮を)
・ 催促はやめましょう。
 (絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます)
・ 感想は無いよりあった方が良いです。ちょっと思った事でも書いてくれると(・∀・)イイ!!
・ 文神を育てるのは読者です。建設的な否定をおながいします(;´Д`)人
・ 文神ではない読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようにおながいします。
・ リレー小説でも、万事OK。

リレールール
・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること。
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように。
・ 命の危機に遭遇しても良いが、主人公を殺すのはダメです。

板内共通ルール:
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/

みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説保管庫(Wiki):
ttp://f38.aaa.livedoor.jp/~charlot/pukiwiki2/pukiwiki.php

前スレ:
【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十六冊目
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1176575956/


309 名前:どこぞの『アイツ』 ◆yuVOLBfkgQ 投稿日:2013/07/10(水) 00:08:40 ID:3xctZGh2
毎度お世話になっております。
エROロダに老騎士と騎士母娘の11話をUpしました。

漸く娘さんのターンとなります。
が、今度はスカ要素が絡んでくる展開になるのでご注意ください。

310 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/16(金) 11:45:21 ID:KKUxwmgM
新保管庫が403でアクセス出来ないのですが、どうすれば…

311 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/29(木) 01:50:31 ID:t82kNoJQ
えROろだトップページからのアクセスならば、後ろにindex.phpを付ければいける
ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/pukiwiki2/index.php

312 名前:310 投稿日:2013/08/31(土) 22:42:10 ID:3BP7QOQg
ありがとでした。無事アクセス出来ました。

313 名前:どこぞの『アイツ』 ◆yuVOLBfkgQ 投稿日:2013/09/16(月) 20:43:48 ID:Rs6Lx75Q
総合命令スレで使っているコテの設定でSSを一つ。
RO成分薄い、母娘丼とか既存の拙作と被ってますがたぶん趣味なので以下略

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/34.zip
(設定資料代わりにコテのテンプレ同梱)

併せてちと上がり気味っぽいのでdameときますね。

314 名前:某城下町の人 ◆yuVOLBfkgQ 投稿日:2013/10/28(月) 19:57:28 ID:pNPYMh2.
総合命令スレに動きがないので、リハビリをかねてコテが命令を受けるに至った経緯をば。
拙作ですが枯れ木も山の何とやら…ということで一つ。


『アリスとアイリス』

「こんな格好をさせて、どうするおつもりですか?」
 着替えろという命令とともに差し出された衣装を纏い『主』の前に立った少女は、開口一番疑念に満ちた口調で抗議した。
 彼女が着替えろと命令されたのは、青いエプロンドレス。
 その装束はまさに『キューペットの』アリスそのものだった
「私はこれでも欲張りな人間でね」
 固い声で抗議の声を上げる眼前のアリスに、壮年のルーンナイトは涼しい顔でそう答えた。
「君は、すでに正規のキューペットとしても登録されている。その辺の事情も理解してくれるとありがたい」
「きゅ…キューペット…私がですか!?」
 澄んだアイスブルーの瞳とボブカットに切りそろえた艶やかなブルネットの髪が印象的な、年端もゆかぬ少女。
 書類上はキューペットであるアリスの規格からは少々逸脱している『規格外品』という事になっていた。
「ど、どうしてですか!?私は人間として扱われなくもなるのですか?」
 蒼白にし、自分の未来を想像し背筋を震わせる少女。
 出会った経緯が故に、その後召し上げられた時にある程度の覚悟をしていた。
 それでも、人間ではなくキューペットとして扱われることは予想外であった。
「心配するな。剣士ギルドの籍も残してある」
 その言葉に目の前のアリスは安堵した。

 二人のやりとりは約一週間前にさかのぼる。


 ぴちょん…ぴちょん…
 岩盤から染み出てる滴が奏でる水音を聞きながら、ルーンナイトドラゴンの手綱を握っていた。
「自分としたことが、まったく情けない」
 つぶやくルーンナイト。
 ここはイズルード沖海底洞窟の第二階層。
 乱獲によりタラフロッグが姿を消したそこに響くのは水音とヒドラの蠢く音、そしてパドンのカニバサミの音である。
 単身での海底探索を終えた彼は、羽を忘れたため一人徒歩で地上を目指していた。
 昔なら、通りすがりの冒険者に声をかけ融通してもらう等も出来たのだが…
「これも時代か…」
 と、一人つぶやいたそのとき、ルーンナイトは目の前に人影を視認する。
 距離があるので顔は伺いしれないが、ブルネットの髪を短く切りそろえた剣士の少女である事だけは判別できた。
 彼女は剣を手に、視線の先にヒドラを捉えていた。
「珍し…」
 彼は呟きかけ、そして彼女の挙動をみて顔をしかめた。


 目の前の少女はうつろな表情でゆっくりと水辺に歩いて行った。
 剣はだらりとぶら下げたまま、まるで誘われるようにゆっくりと。
 そして彼女のつま先が水辺に触れ波紋が生まれた瞬間、樽のような本体から蜘蛛の巣の様に四方八方に延びていたヒドラの触手がピンと張りつめる。
 些細な変化の生まれた方角に触手が殺到し、やがて一本の触手が彼女の足に触れた。
 すぐに触手が足首にからみつき、ぐいと引きずり倒そうとする。
 しかし彼女はよろめきながらも引きずられるようにしてヒドラ本体の方へと歩いてゆく。
 ただならぬ気配を察し、息を潜め物陰から様子をかがっていたルーンナイトは一部始終を見てから動き出した。


 少女の脚をゆっくりと触手が這い上がって行く。
 膝までを覆う金属製の脚甲を越え、ぬめりとしたそれが太股に触れると、少女の体がびくっと震えた。
 手にした剣はいまだぶらりと垂れ下がったままで、反撃に転じる気配はない。
 ヒドラの前に立った彼女の足下にヒドラの触手が殺到しようとしたその時だった。
「あまりいい趣味とは言えないな」
「……!?」
 先ほどのルーンナイトが彼女の背後に立ち声をかけると、その少女は表情を凍らせたまま振り向いた。
「ふむ」
 ルーンナイトは少女をじっと見据える。
 ブルネットの髪をボブカットに切りそろえ、アイスブルーの澄んだ瞳が美しい。
 少なくとも『倫理観を抜き』にという前提で男性に問えば、誰もがヒドラの生き餌にはもったいないと答えるだろう。
「なぜそんな事をする?」
 そう言ってから、もっと彼女を間近でみようと騎竜から降りるルーンナイト。
「じゃ、邪魔を…くうっ!」
 強がろうとした矢先、少女が何かに堪えるように目をつむる。
 視線を降ろすと、スカートには触手の陰影がいくつも浮かんでいた。
「そこまで進んで生き餌になろうというのなら…薙払え」
 ルーンナイトはそう言って跨がっていたドラゴンの胴体をポンと叩いた次の瞬間。
 カッ!
 一瞬、洞窟の壁ががオレンジ色に染まる。
 そして光が収まると、そこには消し炭となったヒドラの残骸が黒い煙を上げていた。


「全く。まだ若いのにもったいない」
 触手を脚に絡ませたまま、呆然とした表情でへたり込む少女を見下ろしながらルーンナイトは言う。
 騎竜のブレスに驚いたせいだろう。
「な、なんの事ですか?私は単にヒドラに…勝負…を」
 抗議しようとする少女の声が、後半に行くにつれ徐々に弱まって行く。
「…どうやら、初めてというわけではなさそうだな」
 歯を食いしばりつつも、無意識にだろうか、もぞもぞと動いている腰に気づくルーンナイト。
「…そう…です。だから、復…讐に…」
 若干口ごもりながらも『復讐』を口にする少女。
「なら、服の下のそれを取り去ったらどうだ?」
 以外と正直な反応だな、と思いつつカマを掛けるルーンナイト。
「!」
「くっ…!こ、これは…」
 とっさにスカートの裾を押さえる少女。
「一部始終を見ていたが、アレになぶられていた訳でもないみたいだな。幼いのに見上げた変態だ…」
 消し炭を指さしながらルーンナイトは言う。
「なっ…」
 彼女は傍らに落としていた剣を拾い上げた。
 握る手には、先ほどの無気力さからは想像できない程の力が籠もっている。
「まだ剣を握る理性と余力はあるか」
 奥歯を食いしばりながら、ゆっくりと立ち上がろうとする少女を見据えるルーンナイト。
「こ、これは…奴らに…されたことをっ…!忘れない…うっ…ように!」
 顔をパドンよりも真っ赤にしながら弁解する少女。
 スカートに隔てられているが故に見えないが、緊張と動揺で膝は相当に震えているのだろう。
「なるほど…」
 そんな彼女を見ながら、ルーンナイトは軽い驚きを抱きつつ思案を巡らせた。
 早すぎる肉体の『目覚め』に精神がついて行けず受け入れられないのだろうか。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

315 名前:がんばれアサクロちゃん 投稿日:2015/03/07(土) 23:55:17 ID:VucZ1hqM
行き詰ったので短編的なよくわからないものを作成。
濡れ場なし、シモネタだけの18禁です。
教会関係者に偏見は持っていませんし、事実と異なります。フィクションです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「これで全員に渡したかな」

お金目当ての狩りではなかったとはいえ、稼ぎは稼ぎである。
換金して均等に分配し、全員に渡し終えた。
わざわざ言葉にする必要のないセリフは、よーするに『清算は終わったので解散も可』の意味である。
命の危険のある場所でもないし、ダラダラと狩りしても問題ないし、ギルドメンバーだし。
それでも言ったのには、わけがある。

「そう、終わったのね?」

怒気を放ってるアサシンクロスさんが睨んでらっしゃるからです。
普段ならよく笑う口はへの字になってるし、好奇心で輝いてる瞳には怒りで揺らめく炎がみえる。
つまり、彼女はわかりやすく不機嫌だった。
美人というより、かわいらしい彼女だが、本気で怒ってる姿は暗殺者らしい迫力がある。まじで怖い。

「そこの二人に話があるわ。ちょっと来なさい」

有無を言わせぬ強い口調に、ハイプリーストとチャンピオンがやれやれと顔を見合わせた。
っていうかお前らが原因かい。
しかも心当たりあるんかい。

「姫君に呼ばれましたので、僕たちはこれで」
「先に失礼する。また明日な」

ハイプリの言葉に「だ・れ・がッ姫君よ…ッ!」とアサクロの怒りが増してる。
けどまぁ、回収してくれるなら構わない。こちらに被害が出ないわけだしー。
アサクロを宥めながらいなくなったギルドメンバーに、残ったメンツで顔を見合わせた。

「あの二人、なにしたんでしょーかね」
「置いていったから拗ねてる風でもないし」
「珍しいこともあるもんだ」
「まー、明日になれば仲直りでもしてるっしょ」
「それじゃ、まだ体力ある人でもう一狩りいっとく?」
「いくいく!」

だがすぐに興味は薄れていった。
私も商人の端くれ。お金も稼ぎたいし。
夜はまだ始まったばかりなのだ。


ぱたん、と扉が閉まった。
この話し合いは、重要なミッションである。
だから成功させないと……私がすごく困る。
部屋の主であるアサシンクロスはソファーに座った。

「まじめな話がしたいわ。ちょっと座って」
「わかりました」
「うむ」

ごく自然に。
その両脇にハイプリとチャンプが座った。

「誰が隣にこいと言ったよっ!? こういうときは正面に座りなさい! 正面に!」
「どこでもいいじゃないですか」
「減るもんでもあるまい」
「どさくさに紛れて抱きつかないキスしないっ! 私、まじめな話があるっていったよねぇ!?」
「癒しを充填中なのでどうかお静かに」
「私が悪いような言い方するんじゃなぁぁい!」
「脱いでくれれば充填も早まるが?」
「って言いながら脱がすなぁぁぁぁっ!?」

チャンプにぐいっと肩の布を引き下ろされ、あっさり半裸にされた。
うっすらと日焼けしてるから明るい場所では特に脱がされたくない。

(ってそうじゃなくて、問答無用の露出もお断りなだけですぅぅぅっ)

ぎゅっと自分の体を抱きしめるようにして、これ以上はだけないようにした。
一度着直したいが、腕のガードを緩めたら今度こそ全部脱がされる気がする。いや絶対に脱がされる。

「充填しながら話を聞いてもいいですか?」
「却下ッ! ちょっと離れてー!」
「うむ、少し離れた場所からの観察も補填になるぞ。ストレートにいえば視姦」
「なるほど。ではバランスをとってこちら側も剥きますか。ええ、これはありですね」
「これ以上、脱がしたら怒る。すっごい怒るよ?」

そういわれてもなぁ、と、二人は改めてアサクロをみる。
顔は羞恥で赤く染まり、小さく震えている。
目にはうっすら涙を浮かべ、肘までずり落ちてる服。
陽に焼けて健康的な色の腕とは対照的に真っ白な胸元。
隠そうとした腕によって強調される谷間。
――どうみても襲われかけです。本当にありがとうございます。

「二人に、まじめな話があるのっ!」

その格好のまま?と指摘しない。減るもんじゃないし、目の保養。ごちそうさまです。
聞く姿勢をみせ、続きを促した。

「あ、あのね、」

アサクロは数度深呼吸して、話を始めた。

「夜の、その、行為なんだけど、頻度を減らしてほしいのです」
「えー?」
「無理をいうな」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

316 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/02/15(月) 02:33:27 ID:6sf/KkPk
やるじゃん

317 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/04(土) 16:41:06 ID:u/3wHiXw
コテ設定使って久しぶりにちょろちょろと描いてみました。
魔物が人を調教する何時もの奴ですが


 【縄稽古】

 グラストヘイム城址。
 かって栄華を誇ったであろう巨大な城郭にその面影は無く、妖魔が跋扈する魔窟となった。
 そんな廃墟にアコライトの僧衣を纏う少女が一人。
 ローズキャスケットを目深に被る彼女は容姿こそ窺い知ることは敵わないが、背丈や起伏の乏しさからはまだ年端もゆかぬだろう事が伺える。
 冷気と瘴気混がじり合う、肌を切りつけるような強烈な風が吹きすさむ中で、僧衣の裾とボレロをはためかせながら周囲を見回していた。
「きたぞ…」
 身長よりも遙かに高い書架が並ぶ室内の一角に来ると、少女はキャスケットを脱ぎか細い声で言う。
 紫の髪をの項で切りそろえた、物静かな印象の顔立ち。
「居ないのなら…帰る」
 少女はそう言いながら、ポータルの展開を準備しようとする。
「せっかちは良くないぞクラーラ」
 耳元にしわがれた声で囁かれると同時に、クラーラと呼ばれた少女の背に硬いモノが押し当てられる。
「居なければ…良かったのに…」
「あいにく。こちらとしても、待ち望んでいたのだよ」
 声の主―彷徨うものは、クラーラの背に押しつけていた柄頭を放しながらそう言った。


「では、前回の復習だ。何をされるかは解っているな?」
 彷徨うものが問うと、クラーラは不満げな表情を浮かべながら頷いた。
「そんな顔をするものじゃ無い。お前さんは『自分の意思』でここに来る事を選んだのだから」
 解っているのなら答えなさい、と続きを促す彷徨うもの。
「おじさまに…縄の良さを…教えてもらう…」
 厚ぼったいスカートの裏で膝をガクガクをガクガクと震わせながら答えるクラーラ。
 無理も無い。
 年端も行かぬアコライトが、人の知恵を持った魔物と相対しているのだから。
「間違ってはいない。だが、それだけではないだろう」
 クラーラの答えに、おじさまと呼ばれたさまようものはさらに回答を促した。
 少女は俯いて沈黙する。
 しばらくしてから上げた顔は真っ赤に染まっていた。
「お、おじさまの手で…縛られるのがうれしくて幸せな…なわ…人形にして…もらう」
「よろしい。ではきちんと責任を持って仕上げよう」
 絞り出すような声で答えたクラーラに、彷徨うものは鷹揚に頷いた。


「事を始める前には身体を清めなければならんからな」
 古城の奥に設えられた浴場に連れてこられたクラーラは、そこで僧衣を脱ぐよう命じられた。
 容易くへし折れそうな四肢と、起伏に乏しい乳房、そして確りと凝り立った乳首が露わとなる。
 恥毛は縄の食い込みが映えるよう徹底的に刈り取られ、なだらかな丘陵が露わとなっている。
 彷徨うものは浴槽の傍らに立ち、彼女が沐浴を行う様子を眺めている。
「身体の具合はどうだ?今日の稽古には耐えられそうか?」
「大丈夫」
 吐息が白くなるような中、さらに冷たい水に半身を浸しているはずなのに、不思議と冷たさは無い。
「幼くして僧職の身にはきついと思ったが、なじんでいるようで何よりだ」
 四方に置かれた篝火に照らし出される、起伏の無い白い肉体を眺めながら彷徨うものは言う。
 満たされている水は単なる水では無く妖魔の外法により祝福されし汚れた水だ。
「確りと清めなさい」
「わかっている…」
 感情を押し殺した声で答えながら、掌で水をすくい取り上半身にかけるクラーラ。
 白い肌を伝う水は、かすかに黒みを帯びている。
「素直でよろしい」
 彷徨うものは頷きながらそう言った。


 沐浴を終えると、銀のトレイを手にしたアリスがやって来る。
 そこに乗せられていたのは、真新しいアコライトの僧衣と新しい下着、そして束ねられた赤黒い縄だ。
 アリスはそれらが乗せられたトレイを浴槽の縁に奥と、恭しく一礼しその場を後に下。
 浴槽から上がったクラーラは丹念に身体を拭うと、それらに手を伸ばす。


 パチッ、という音とともにストッキングとガーターベルトが繋がると、彷徨うものが感心し拍手する。
「些か早いと思ったなかなか似合うではないか」
 目の前ではクラーラが黒い上下揃いの下着を纏い、細い足を黒いガーターストッキングで包み込んでいる。
 いずれも装飾のないシンプルなものだが、いずれも素材は上質の絹糸だ。
 彼女はさも興味なさげに、今度は僧衣ではなく縄を手に取ると彷徨うものに向き直りそれ差し出した。
 冷気に包まれたこの空間において、彼女の頬は朱に染まっている様に見えるのは果たして篝火の炎に照らされているからなのだろうか。
「お主は従順なのは助かるが素っ気ない。もう少し感情を表に出すべきだ」
 彷徨うものはクラーラから縄を受け取ると、もはや髑髏同然の口からため息をはいた。
「感情の隠蔽は師への背信行為のようなものではないのかね?」
「今聞いた」
「ああ。今思いついた」
「悪趣味…」
 ぼそり、と呟くクラーラ。
「では、従順なご褒美の方がよろしいかな?」
「どちらでもかまわない。変わらないから」
「そうか。ではおぬしの感情を引き出すよう躾として行おう」
「結局いつも通り」
「ああ。そうだな」
 彷徨うものは頷いた。

 続きます

318 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/04(土) 16:42:31 ID:u/3wHiXw
 続きです。ついでにdameときますか


 約束。
 魔物に襲われ命を落としかけたクラーラに、彷徨うものが持ちかけた提案。
 助命と引き換えに自身の弟子となるか、ここで死ぬか。
 クラーラは前者を選んだ。
 彼への師事、それはアマツの『縄』を用いて女性を責め立て、同時に飾り立てる『緊縛』と呼ばれる行為を教わる事。
 それらに快楽と喜びを見出すための稽古を、すなわち調教を受ける事が彼女の務めである。
 体の良い逆キューペットのようなものだったが、クラーラは不満や不快感を明言しつつも、律儀にそれを守り続けている。
「どうだこの縄は?市井で売られているモノとは手間暇が違う」
 どす黒い、と形容できるほどの赤い色をしたそれは、しかし丁寧に編み上げられており解れのひとつ見当たらない。
 彷徨うものは目の前に直立するクラーラに縄の束を見せつけながらそう言うと、彼女の感想を待たずの一端を引っ張り解き始めた。


 しゅるり…
 クラーラの首に縄が巻き付けられる。
 その色は、まるで血を首に纏う様にも見えた。
 縄は自身を彼女の柔肌に沈めながら一周周り、喉元に戻ると結ばれ輪っかとなる。
 首が締まることも無いが、しかし縄を意識せざる得ないという絶妙な具合は、クラーラを不安に駆り立てる。
「心配ない。締まる事はない…どれ」
 彷徨うものはそう言いながら作り出した縄と肌の間に指を差し入れ、くいと引っ張る。
「ひゅっ…」
 気道が締まり、たちまち意識が遠のき始める。
「な?締まっているようでもギリギリ大丈夫だ」
 指が抜かれると呼吸が戻り意識が戻る。
「いずれコレでも物足りなくなる」
 彷徨うものはそう言いながら、正中線に沿って縄を押し当てる。
「痕になっているな…まあ無理もないか」
 体に浮かぶ縄目状の痕に縄を合わせながら彷徨うものは言う。
 縄に染み込んだ闇水の作用により、やけどのような症状が出てしまっているのを2人とも理解している。
 人間の、しかも『ディバインプロテクション』という形でヴァルキリーの加護を受けている聖職者にはその度合いに比例し強烈に作用する。
「人によっては当てたところが焦げるらしい」
 喉元に結び目を作りながら彷徨うモノは言う。
 続いて心臓、鳩尾付近、臍の下と結び目を作ってゆく。
「菱縄?」
「そうだ。お前もこれくらいの縛りは覚えて貰わんとな」
 言いながらしゃがみ込み、クラーラの太股の内側に触れ、足を開かせる彷徨うもの。
 またに通す部分、ちょうど鼠蹊部に当たる部分に連続して結び目を作る。
「それは嫌。歩けなくなる」
「ダメだ。できるよう努力するんだ」
 股を通した縄を首に向け軽く引き上げる。
「ん…」
 下着の布越しに荒縄でできた結び目のゴツゴツとした感触が伝わってくる。
「ロザリンデは如何してる?」
 背中にまわした縄を首に作った輪に通して折り返し、程よく張ってから両方の脇の下から正面へと持って行く。
 ロザリンデとは、彼女の姉だ。
 彼女の家は代々駆魔の家系で、クラーラは今の当主の3人娘の三女。
 ちなみに、当主である父は行方不明で、母が代理を務めている。
「あまりここでの事…話さない」
 縄を先ほど作った結び目と結び目の間に縄を通し、再び背へ。
 胸元に1つ目の菱形が形成される。
「そうか。まあ無理も無いか」
 頷きながら同じ要領で2つ、3つ、と菱形を形成する彷徨うもの。
 彼は別々の事件で次女と三女を自身の支配下に置くことに成功した。
 ちなみに長女と母については、それぞれ別の誰かの管理下に置かれているらしい。
 そして彼は先日自身の管理下にいる2人を引き合わせた。
 末娘はある程度達観していたようだが、次女のクラーラはそれをするには時期尚だった。
 激高し、罵ってきたが『約束』の一言で一応の収まりはついた。
(ふむ…やつにやらせてもいいが、双方とももう少し躾んとな)
 思案しつつ縛り終え、余った縄背筋に沿って這う縄に丁寧に編み込む。
「よしできた」
 そう言って彼女の背中をぽんと叩く。
 目の前にはどす黒い、まるで欲望を具現化したかのような赤黒い縄に絡め取られたクラーラの姿があった。
 ゆらゆらと揺れる篝火の明かりと、縄が肉付きの薄い体に食い込む事で形作る印影が彼女を大人びた印象に見せる。
「ありがとう…ござい…」
 クラーラが一礼しようと体を傾けると、股に這わせた縄がきゅっと食い込み彼女を苛む。
「どうした?礼も言えぬ不心得者でも無かろう?」
「ごめん…なさい」
 歯を食いしばり、一礼するクラーラ。
 膝が震える。
「よろしい」
 彷徨うものは鷹揚に頷くと、床に置かれた僧衣を手に取り彼女に差し出した。
 彼女はもう一度ゆっくりとした動作で一礼しそれを受け取ると、緩慢な動作で袖を通し始めた。

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[102:368]総合 長期お相手募集スレ その3
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/02(日) 01:59:31 ID:fnFXq4zE
ここはオンラインゲーム内での萌え仲間の募集(長期にわたる付き合いのもの)の公知をするスレです。
募集テンプレは>>2、テンプレ記入例は>>3にあります

・共通ルール(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・ジャンルの制限はありません。萎える募集を見つけたときは、脳内・IDあぼーんなどを
 フル活用しましょう。愚痴・煽り・叩き・特定ジャンルカエレなどは放置プレィで。
・募集相手が見つかったら、具体的な日時などは待合いBBSで決めましょう。
  ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7

・スレ消費を抑えるためにも、余分なレスを喚起するような募集は控えてください。
・一夜だけ、一定の時間内だけの募集したい方は短期募集スレへ
・公衆の前でオープン発言によるエロネタ・エロチャは控えましょう。

・関係はネット内のみでの完結が基本です、
 犯罪などに巻き込まれないようリアルは持ち込まないでください。
 中の人の指定は時間指定、主にプレイするゲームやジャンルぐらいはいいですが、
 性別や年齢、住んでいる地域など禁止です。
 自分からの個人情報公開も一部でも禁止です。
 ただし、チャH等18禁な内容の募集に関しては例外で年齢の指定が必要です(18歳未満禁止のみ)。

・募集が成立したあとについて、何が起ころうとも萌え板側やその関係者は一切責任を持ちません。
 自分の身は自分で守ってください。


・複数のゲームにまたがった募集をする際には、メッセンジャーソフトなどの導入をおすすめします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
エロチャ有りの募集の場合
・メイン鯖のメインキャラ及び晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募し、成立したらメインのキャラで会うよう
 心掛けてください。
・晒を防ぐためにも、自衛をお願いします。
・短期募集と同じように18歳未満はお断りの文を記述してください。
 (可能性があるにも必要です)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


359 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/23(水) 20:55:03 ID:dG0QMVAw
【募集内容】Hイベント
【サーバー】RO(Breidablik)
【募集者の容姿】♀リンカー
【お相手】♀or♂ (フタナリさんはごめんなさい)
【概要】
アダルトルールに特化したイベントゲームの開催です。
【イベント開催日時】
ご連絡いただいた方にイベント開催日を伝えます。(週1くらい開催予定)
イベントは平日22時から1、2時間を予定しています
【募集期間】取り上げるまで
【応募方法】メール mayam2jp★yahoo.co.jp
・野球拳:じゃんけんで負けた人が脱ぎます(装備を脱がします)。全裸になったら負け。
・脱衣ポーカー:サイコロを振り出た数で役を作ります。掛け金は衣服。
・脱衣鬼ごっこ:(鬼)にスキルをかけられたら捕まり、いたずらされます。
・王様ゲーム:王様を1名決め、王様が指名した数字の人が、命令をされます。
・ROで脱衣クイズ:鍵付きチャットでクイズを出し最後の人が負け。
※内容は日によって異なります。
【構想】
チャットの待ち時間ロスを減らすため、ゲーム自体は単純なものにしようと思っています。
イベントが終わってからは希望者で誘い合ってお遊びください(こちらがメインかも…?)。

360 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/27(日) 13:03:25 ID:ozkB0bm2
【サーバー】RO(Breidablik)
【募集者の容姿】純♂or純♀(どちらもできます)
【お相手】純♂or純♀(ふたさん要相談、男装女装は相談可)
【内容】狩○ 雑談◎ チャH○ RP○
【NG】過度なリアル詮索、過度なスカ、他お相手の嫌がる事全般
【募集期間】取り上げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

RO人口も大分減り、かなり古いゲームですが募集してみます。
昔を懐かしみ、新規でギルドメンバーを募集します。

当方割とまったり勢で、最近復帰したのですが、中々ソロが寂しく人肌も寂しいので、

『いっそギルド作って募集しちゃえ』

のノリで今回募集となりました。

中の人はいない、の精神で、みんな楽しくワイワイと猥猥できればいいかな?と思います。
・ソロが寂しくてギルド探してる界隈メンバー
・雑談大好き
・狩り大好き
・あまあまイチャイチャ大好き
・そのうち乱交とかイベント事などできればいいな!
etc
なんでもOKです。

興味湧いた方、ご質問ご相談etcある方は是非メール下さい。
karakara_rog□yahoo.co.jp (←□を@に変えてください)

新規からでも大丈夫です。頑張る人は応援・サポートします。
是非宜しくお願いします。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1679

361 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/28(月) 22:18:44 ID:ZwA2ZBFM
【募集内容】セフレ♀さん募集
【サーバー】RO 鯖不問
【募集者の容姿】♂
【お相手】♀さん
【内容】狩△ チャH◎ 雑談〇
【NG】スカ、猟奇
【募集期間】取り上げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

週に何度か時間が合うときにお相手してくれる
セフレの♀さんが欲しくて書き込んでみました。

当方は肥大したクリが必須で、このほか乳首・デカクリにピアス、子宮姦、交尾、アヘったり下品な喘ぎを好みます。

プレーヤーも少なくなっている現状のROで
上記の条件を満たせる方はいないでしょうけどダメ元で募集してみます。
宜しくお願いします。

roifseholow★gmail.com(★を@マークに置き換えてください)

362 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/02/04(月) 11:54:49 ID:Lolxm042
募集内容】ゲーム内での相方様

【ゲーム 鯖】ラグナロクオンライン B鯖

【募集者の容姿】♂

【希望相手の容姿】♀

【NG】過度なリアル詮索

【募集期間】取り下げるまで

【時間帯】21時〜26時ぐらい。わりと昼間も。

【詳細】イチャイチャ◎ 雑談◎ 猥談◎
狩り、MD、クエスト、イベント◎ VC△

閲覧ありがとうございます。
1年ぐらい前に復帰して、B鯖であそんでいます。
わりと1人で遊んでいる事が多く、寂しくなり募集してみます。

お相手様のキャラの職や装備、PSは全然気にしません。
というより、こちらがお相手様に合わせてキャラを作る事も可能です。

相方様についつい依存してしまう様な方でも大歓迎です。
むしろ、すごく依存してほしいぐらいです。

ゲームではずっと狩りとかMD巡り等の単調なプレイだけではなく、ダラダラお話をしたり、イベントに参加するのも好きなので、そういった事が好きな人だと嬉しいです。

外部ツールとしてSkype、ディスコードがありますので、インしてない時でも連絡しあったり、雑談するのも大歓迎です。

いろいろ質問等あれば答えますので、まずは気軽さにメールください。
ご連絡お待ちしています。

oaitepulasu☆yahoo.co.jp
☆→@

363 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/19(火) 15:21:58 ID:CLklBpNE
【ゲーム】RO B鯖(別鯖でも可)
【募集者の容姿】♂
【希望する相手の容姿】♀
【内容】狩り◎ 雑談◎ その他〇
【時間帯】だいたい22時(遅くても23時には)〜25時くらいまで 休日はそのとき次第
【募集期間】締め切るまで

仕事が忙しくて引退して、そのまま離れてたのですが
ふと見た広告サイトからROを思い出して、懐かしさから再開を考えてます。
もし誰かいい方がいらっしゃれば一緒にやりたいなと思い募集させていただきました。

狩りするときは狩りして装備集めとか頑張ってみたり
雑談しながらのんびりしたり
色々なマップを巡ってみたりと色々楽しめたらうれしいなと思います。

装備もろくなものがないので、昔からやってみたかった修羅かAB辺りでこつこつやってけたらなーとおもってますので、よろしくお願い致します。


hrstak90☆gmail.com
☆を@に変えてお願いします。

364 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/22(金) 04:17:39 ID:NAJZ8Y4Y
【募集内容】友達、相方さん
【鯖】Breidablik、他の鯖も相談で
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂さん 友達なら♂♀キャラさんどちらでも
【内容】狩り〇雑談○ チャH△
【時間帯】22時〜25時頃まで
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮下さい

はじめまして、募集を見ていただきありがとうございます。
ROを何年かぶりに復帰したのですが、一人は寂しくて、ぼーっとしちゃっています。

また誰か一緒にいろんな話をしたり、イベントをやったり遊んでみたいなと思いました。

はじめはお友達から、仲良くなれたら相方さんになれたらいいなと思ってます。
最初は大人しいですが仲良くなると、二人っきりの時は結構べったりしてしまうかもしれません。
まったりとするのも好きですし、下手かもしれませんが狩りも好きです。
狩りの終わった後に、お話したり甘える時間が一番好きかもしれません。

キャラや資産は、一部の鯖に少し残っていますが、
装備等はほぼ残ってない状態で、一から始める感じになります。

以前は、3次職ももっていましたが、今の知識が全くないのでほぼ初心者です。
人が多いB鯖と思っていますが、お誘いいただいた鯖でも1から育てようと思います。

まずはお話だけでも出来たらとおもいます。
oaitebosyuu★outlook.jp

★を@に変えてお願いします

365 名前:sage 投稿日:2019/04/01(月) 16:29:52 ID:7VZJPGqI
【募集内容】友達、相方さん
【鯖】鯖不問
【募集者の容姿】♂
【求める相手の容姿】♀さん
【内容】狩り〇雑談○ チャH△
【時間帯】20時〜23時
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮下さい

ROに復帰して1年程経つのですが過疎鯖なのもありソロオンリーで育ててます。
いい加減ソロ活動にも嫌気がさしてしまい一緒に遊んでくださる方を募集してみたいと思います。

最近のROはイベントも多く1人でやるには困難なクエスト、MDもあり協力してクリアーしてみたいです。
始めは狩友から仲良くなれたら相方様になって頂けると嬉しいです。

ZENY・武器防具など移動出来るようになったのでどの鯖でも構いませんがキャラは1からになります。

心優しい方からのメールお待ちしております。

forte0130★yahoo.co.jp @を★に変えてあります。

366 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/29(土) 04:55:52 ID:X1cw9N5s
募集内容】ゲーム内での相方様

【ゲーム 鯖】ラグナロクオンライン 鯖はどこでも。こちらから伺います。

【募集者の容姿】♂

【希望相手の容姿】♀

【NG】過度なリアル詮索

【募集期間】取り下げるまで

【時間帯】21時〜26時ぐらい。わりと昼間も。

【詳細】イチャイチャ◎ 雑談◎ 猥談◎
狩り、MD、クエスト、イベント◎ VC△

閲覧ありがとうございます。
1年ぐらい前に復帰して、B鯖であそんでいます。
わりと1人で遊んでいる事が多く、寂しくなり募集してみます。

お相手様のキャラの職や装備、PSは全然気にしません。
というより、こちらがお相手様に合わせてキャラを作る事も可能です。

相方様についつい依存してしまう様な方でも大歓迎です。
むしろ、すごく依存してほしいぐらいです。

ゲームではずっと狩りとかMD巡り等の単調なプレイだけではなく、ダラダラお話をしたり、イベントに参加するのも好きなので、そういった事が好きな人だと嬉しいです。

外部ツールとしてSkype、ディスコードがありますので、インしてない時でも連絡しあったり、雑談するのも大歓迎です。

いろいろ質問等あれば答えますので、まずは気軽さにメールください。
ご連絡お待ちしています。

oaitepulasu☆yahoo.co.jp
☆→@

367 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/02(火) 01:57:18 ID:SRASLduc
【募集内容】友達、よかったら相方さん
【ゲーム名/鯖】B鯖、他の鯖でも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂さん、♀さんどちらでも
【内容】狩り○ 雑談○ チャH相談で
【時間帯】 22時前後〜25時ぐらい
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

ご閲覧ありがとうございます。
以前ROで遊んでいて、久しぶりに遊びたいと思ったのですが
一人で始めるのは寂しいので、一緒に遊んでくれる友達や相方さんの募集させていただきます

人見知りだと思いますが、慣れてくると寂しがり屋で一緒に行動するのが好きです。
2人の時間を大事にしてくれる方だと嬉しいです。
狩りや会話やイベントなども楽しくやってみたいです。
ゆくゆくは相方さんになれたらと思ってます。

新規で始めるとこになってしまいますが、以前使っていたABなどを作る予定です。

興味を持っていただけたら、是非お気軽にご連絡ください、

よかったら友達から仲良くなっていただけませんか?

よろしくお願いします。

oaitebosyu_07★yahoo.co.jp

368 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/07(日) 13:45:48 ID:HjAAdcyk
【募集内容】友達から相方さんになってくださる方
【ゲーム】RO B鯖(新規になっても良いならどの鯖でも可)
【募集者の容姿】♂も♀もどちらもいますがメイン♂
【希望する相手の容姿】♀
【内容】狩り◎ 雑談◎ VC△ チャH相談
【時間帯】平日23時〜4時くらいまで 休日は基本的に予定のある日以外はいつでも可
【募集期間】締め切るまで

最初にどの鯖でも可と書いていますが希望するレベルに応じてレベル上げは頑張れます!
特に忙しい時期でなければ1日2日あれば組めるようにはなると思います。
装備自体はある程度はあるので過度なお手伝いは無くともすくすく育って追いつきます!
もちろんお相手が復帰者さんや初心者さんの場合も1から教えたりこちらからサポートします。
お相手のレベル帯とかそういうのはどれくらいであっても問題はありません。

お話も狩りもどちらも好きなので一緒にイベントしたりペアでどこまで行けるか挑戦したりと色々と楽しめたらと思います!
結構いちゃいちゃと遊ぶのは好きな方なので素直にいちゃいちゃできる人だとお互い楽しめると思います。
狩りとかも含めてプレイスタイルはなるべく相談して合わせたいと思います。
職はWLやAB中心に魔法職が多いですがメカや壁修羅等もしてたりするので色々と合わせられます。
時間帯についてはこの時間フルでというよりはこの時間内であればいるよって感じなのでこの内2時間くらいなら遊べるとかそういうのも相談して貰えればと思います。
遊べる頻度も毎日でも週何日くらいならとかでも構わないので相談させて頂ければと思います。

VCはコミュニケーションの一環でたまにする程度でお相手の希望が無ければ毎日とまでは考えてません
ほぼ無しでも毎日したいでもその辺は合わせます!
気になる点がある方は別鯖やメール等でお話してからでも構わないので気軽にお願いします!

メールは一応毎日チェックするようにしているので基本的にお返事は早めに行えると思います!
まずは気軽に遊ぼうって感じで良いので声かけて貰えると嬉しいです。
よろしくお願いします!

sasaroma☆hotmail.co.jp

☆を@に変えてお願いします。

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[103:121]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


112 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/08/16(金) 10:38:12 ID:S0Uo7Kpc
>>111

 少々どころかかなり逸脱してしまいましたが、時節柄休みには宿題付き物なので…

 上を向くと、どこまでも続く青空。
 視線を前に向けると、今度は海。
 どこまでも続く2つの青に挟まれた空間、ジャワイを模した亜空間に母娘達は連れてこられていた。
「そんなに怯えることは無い。お母上の転生祝いなんだから」
 母娘達の先を行く青年−>>111が振り向き言う。
「この界隈で再転生なんて、よほど気に入られたのだろうね。誇って良いよ」
 彼の視線の先に立つのはテア。
 三姉妹の母出あるはずの彼女は、十代後半、カサンドラと同じか少し年下と思えるような風貌だった。
 母娘と三姉妹は、まるで四姉妹の様であった。
 終始無言で歩くこと数分。
 やがて、砂浜を模した空間の一角に小高い丘が現れ、更に進むと豪勢なコテージが建っている。
 >>111は懐から鍵を取り出すと、玄関の鍵を開け彼女達を案内した。


「さ。ゆっくりしていってくれ。各々『宿題』もあるだろうしね」
 各自荷物を部屋に置き、リビングに集まった彼女達に>>111は言う。
「俺は海を眺めながらのんびりしてくる。先ずはのんびりしたい」
 彼はそう言い残すと、共和国製の冷蔵庫の中から酒瓶を取り出し、2階へと消えていった。


「宿題…誰が誰をする?」
「……」
 クラーラの問いに。ロザリンデが俯く。
「ローザ、大丈夫。皆分かってるわ」
 気遣うかテアに、か細い声で答えるロザリンデ。
「ララ、ママをお願い。貴方の方が上手だし。ママは…その…お祝いだから」
「…分かった」
「姉さんは私がする。ごめん」
「ええ。お手柔らかに」
 そう言って、ロザリンデの頭を撫でるカサンドラ。
 不安を和らげようと、敢えて優しい声で語りかけながら。
「その後は、ララ、私をお願い」
 ロザリンデの言葉に、クラーラは静かに頷いた。


 僧衣が床に落ち、各人各様の肉体が露わになる。
 転生したての、傷1つ無い新しい肉体のテア。
 アンデットによる傷痕が生々しいカサンドラ。
 縄目模様の痕が残るロザリンデとクラーラ。
「じゃあ。お母さん…」
 クラーラが赤黒い縄束を手に母に向き直る。
「2回目ね。お手柔らかに」
「うん」
 頷き、彼女は感情を殺した目で母に歩み寄った。


「カーラ姉さん…ごめん」
「宿題なんでしょ…仕方が無いわ」
「……ごめん」
 彼女の前に立ち、手にした縄を首に回して輪を作りながら、ロザリンデは何度も謝った。
 背中に回ると、夥しい数のアンデットの爪痕が刻まれた背中が飛び込んでくる。
 悲鳴を堪えながら、そこに指を添え縄の位置を合わせるロザリンデ。
「…ローザ?」
 背中に柔らかく温かい感覚を覚えるカサンドラ。
「ごめん姉さん。こういう時同言葉を掛けて良いのか分からないから…」
 傷に一つ一つに口づけを落としながらロザリンデは言う。
「ありがとう…でも大丈夫」
 カサンドラは微笑み、そして続きを促した。


 宿題。
 ここに来る際に彼女達に課せられた責務。
 再転生の母を祝い、そしてカサンドラへの制裁として、2人を縛ること。
 それらが終わった後は縛り手同士でどちらかを戒め、最後は自分自身を戒める。
「…ママ、小さくなった」
 背筋に沿って縄を這わせながら、クラーラは言う。
「そうね」
「でも、柔らかい」
 背筋をなぞると、しっとりとした感触は昔のまま。
 そして以前に比べ張りもある。
「縄…馴染む?」
「ええ…大丈夫」
 頷くテア。
「ママ、もしかして興奮してる?」
 股の間に縄を通していると、彼女の乳首が凝り立っているのが分かる。
「そうね。なんて言うか…こんなことにも興奮できるようになってしまったのね…」
 だからこそ、転生させられたのだから。
 後半の言葉を飲み込みながら、テアは末娘の行為に身を委ねた。


「ごめん、姉さん」
「気にしないで。貴方も辛いのは分かっているわ」
 ロザリンデの手により、胸の間に縄が這わされる。
「姉さんのそれに比べたら…」
「いいえ。辛いことを比較しちゃダメよ。地獄は、人の数だけあるのだから」
 会話を交えつつ、カサンドラの首に作られた縄の輪に胸元から縄が通される。
 2本の縄は脇の下を通じ背中に戻り、前後を往復しながら菱模様を形作ってゆく。
「ごめん…」
「謝ること…は無いわ…」
 縄化粧が終わると、小さな、しかし強力なクリップが乳首と花弁に取り付けられる。
 ロザリンデは何度も謝りながら、それらに重しを吊していった。
「アンデットに噛まれることを考えれば…」
 カサンドラも、妹が『他者にする事』の方が辛いの彼女も分かっている。
 皆そうだ。
 自身がいくらもで弄ばれることは、自身が受忍すれば良い。
 だが、自身が辛さを知っている故に、それを他者に行うのはとても辛いのは皆分かっていた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

113 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/08/21(水) 08:44:19 ID:psNpD0KU
>駆魔の一族
やぁ、調子はどうだいロザリンデ。>>105ではキツイ薬を投与した君を見せて貰った>>104だ。
俺の部屋に呼び出されて二人きりになったからといって、そこまで怯えなくてもいいと思うが…まぁ、仕方ないか。
今日は俺の趣味と実益が捗る仕事を持ってきた。また君の肛門から投薬、浣腸することになるけど、こないだとは全く違う。
まずはHSPを飲んで貰って、後に君の肛門から特殊浣腸を行って投薬したあとアナルプラグで蓋をして、
暫く時間が経ったら君のお腹の中に出来上がっているゼリー状のホムンクルスのエサを取り出すわけだ。
アナルプラグを外してあげるから、君がお尻に力を入れてね。
趣味というのは君が肛門からゼリーをヒリ出して絶頂する様を見ることができるということ。
実益はホムンクルスのエサが生産できるということだな。
こないだみたいな多幸感みたいなことはないし、気が狂いそうになる気分にもならない。
ただ、脱糞絶頂は間違いなくするだろうね。そうそう、また言って貰おうかな
「私の捲れ上がった肛門を見てください、ロザリンデの脱糞絶頂を見てください」って感じで。
性感を感じるにはアブノーマルな場所かもしれないけど、健全な絶頂を感じられるよ。
絶頂する時は我慢せずに素直に声を出してくれ。音声データも材料だからね。

一回出したら次々と浣腸していくから、何度も宣言して何度も絶頂する様を見せてくれ。
出しづらくなったらゼリーを引っぱって、無理矢理引きずりだして絶頂させてあげるよ。
今日は何度出すことができるかな。
これは君に取っては仕事だからね。ちゃんとこなせば明日が保証されるだろう。
もちろん家族も含めてね。

114 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/08/22(木) 21:25:35 ID:Ns/6SdIk
>>113


 どこまでも続く白一色の廊下を歩かされるロザリンデ
 ここは処理場。
 感情、尊厳から心身そのもの、果ては命まで、不出来なキューペットが不出来たる理由を削ぎ落とすための施設だ。
「緊張していますか?」
 彼女の前を行くアリスが振り向きながら問う。
 元プリーストにして、いまや元戦乙女の母娘を従えるまでになったアリスのリンナだ。
 今回は多忙の>>113(>>104)の名代として彼女を責める役目を任されている。
「……」
「場所が場所だから無理もありませんね」
 同情的な表情を浮かべそう言っていると、1人の騎士とすれ違った。
 外傷は見受けられないモノの、相当に疲弊した様子の彼女の側にはマリオネットがいた。
 リンナは足を止め、そのマリオネットに向き一礼する。
「彼女も…そうなの?」
「はい。彼女の完全処分をお望みだそうです。何でも一族に恨みがあるそうで」
 その恨みを晴らすため、ここでの記録を『最期の最期まで』逐一ご実家に送りつけるとか…
 続けるリンナ。
「失礼、口が過ぎましたね」
 そこまで言ってリンナは自らの口に指を当てた。
 彼女の言う完全処分がなんなのか、想像を巡らせ背筋を震え上がらせるロザリンデ。
「他者のことを心配するよりも、ご自身のことを気遣いください」
 やがて、2人は鉄扉が並んだ区画に到着した。
 大部屋での一括処理では無く、主達の要請により個体別に定められた『繊細な』処理が行われる区画だ。
 いくつかの扉の前には使用中を意味する赤いプレートが下がっている。
 それらの奥では、今まさに犠牲者達が尊厳や命を削り取られているのは想像に難くない。
「こちらです」
 リンナがある扉の前で足を止める。
 そして、お入りくださいとロザリンデに促した。


 四方を白い壁に囲まれた部屋に、悲鳴が響き渡る。
 手術室のような作りの白い部屋の中央に据え付けられた、手術台とも分娩台ともつかない拘束台。
 ロザリンデはそこに座らされ、大の字のような姿勢で多量の浣腸液を投薬されていた。
「うぐあ…あ…」
 うめき声と同時に、四肢と拘束台を繋ぐ鎖がじゃらじゃらと音を立てる。
「まだまだ。闇水成分は入っていないから、楽なはずですよ」
 そう言って、酒瓶ほどもある巨大な注射器の押し子をゆっくりと押し込むリンナ。
 先端から伸びるチューブはロザリンデの後ろ孔を深々と貫き、容赦なく薬液を注入して行く。
「あ…う…」
 液で満たされた腸が膨らみ、他の臓器を圧迫していく。
 体内で何が起きている事を知覚し、戦慄するロザリンデ。
「処理対象ではありませんし…この辺にしておきますか」
 注射器からゴムチューブを外し、プラグを手に取るリンナ。、
 そのまま開脚状態でさらけ出された彼女の下腹部に歩み寄り、彼女の体内に上手っ玉名のチューブを手に取った。
 彼女がそれを引くと、ぶしゃっ、と腸液があふれ出る。
「失礼、多すぎたようですね」
 とっさに後ろ孔を指で押しとどめ、プラグを強引にねじ込むリンナ。
「では、これからフードの生産を始めますね」
 リンナは時計を一瞥しそう宣言した。


「うぐ…っ…ひうっ」
 ぽっこりと膨らんだ下腹部が、いや腸が激しく蠢動する感覚に身もだえするロザリンデ。
「ふふ。良い声で鳴くのですね。お嬢様や奥様には及びませんが…」
 微笑みながら、膨れたロザリンデの下腹部をさするリンナ。
 そんな彼女達の行為を、複数のカメラが記録していく。
「この程度で根を上げていては、肉人形は務まりませんわ」
 ピンとしこり立ったロザリンデの乳首を指で弾きながらリンナは言う。
「それこそ、ここで終わる『出来損ない』達と同じ…」
 悲しそうな顔でロザリンデの頬をなぞるリンナ。
「ど、如何して貴女はこんな…事を…」
 全身に玉のような汗を浮かべながら問うロザリンデ。
「お嬢様と奥様を守るためには、こうなることもためらいません」
「…大切な…人なのね」
 痙攣を繰り返す臓器にもだえながら声を絞り出すロザリンデ。
「はい。私の大事な妻ですから」
 頬を赤らめ答えるリンナ。
 それを見たロザリンデは、その時だけは自身の置かれた立場や状況を忘れ、背筋を震わせた。
「だから、貴女にもお仕事を遂行していただかないといけないんですよ」
 まるで大型の家畜を撫でるかのように、彼女の腹部や胸を撫でながらリンナは言う。
「そろそろお時間です。準備はよろしいですか?」
 リンナはそう言うと、正面に据えられたカメラを指さした。


「私の…捲れ上がった…肛門を…見て…ください、ロザリンデの脱糞…絶頂…を見てくださ…い」
 かすれた声で宣言するロザリンデを、ガラスの瞳がじっと見据えている。
 これが家族に送りつけられる事は分かっている。
 そして彼女達に視聴する義務があることも。
「もう少し大きな声で言うべきですが…まあよろしいでしょう」
 頷くリンナ。
「では…」
 彼女の声と共に、後ろ孔にねじ込まれていたプラグが一気に引き抜かれる。
 せき止められていたモノが一気に、彼女の意思関係無しに激流の様に吐き出される。
「あ…ああ…ママ…みんな…ごめん…」
 背筋を駆け上る快楽信号と、皆の顔。
 快楽と羞恥にまみれ、絶頂を迎えるロザリンデ。
 その感覚を受け止めきれなかった彼女は、やがて意識を手放した。
 頬には気付かないうちに一筋の涙が伝っていた。

115 名前:乳牛アクビ 投稿日:2019/08/25(日) 07:30:13 ID:H0PRSkEY
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleArchbishopCostume_4Red_20021
問2:身長は?
 164センチだよー
問3:3サイズは?
 えっとね、上から120、61、98かな
問4:弱点を答えなさい
 やっぱり胸かな。特に乳首がすっごく弱くて。
 勃起すると親指大におっきくなっちゃって、しこしこって扱かれるとミルクをびゅーびゅー噴いちゃうのぉ…
問5:自分の自慢できるところは?
 そ・れ・は、お姉ちゃんとしての包容力♪ どんな男の子もこのおっぱいと優しさで包み込んじゃうんだよ〜
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 おっぱい搾られながらパンパンされちゃったり、お尻をもみもみされながらパンパンされると弱いかなー♥
問7:初体験の時のことを語りなさい
 そう、あれはまだお姉ちゃんが初々しいノビだった頃。
 アコになろうと思って森の中を歩いていたらマンドラゴラに捕まっちゃったんだよー
 しかも触手でぬるぬるにされて、ズポズポってされちゃって、初めてを奪われちゃったし
 でもでも、カッコいいイケメンな冒険者さんに助けてもらっちゃったんだよ!
 しかも転職まで付き合ってもらっちゃって、もう大助かり!
 お祝いをし様って言われて宿屋について行ったら、たっくさんの男の人たちが待っていて真っ白に祝ってもらっちゃったんだよ!
 ……一日でこれだけの目に遭えば、えちえちになっちゃってもおかしくないよね?
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 今でも触手系モンスターに捕まってやられちゃったりするけど、例外なくおっぱいちゅーちゅーされちゃうのぉ…
 ミルク吸われるイヤじゃないけど、牛さんみたいに搾乳されちゃうのはやっぱり恥ずかしいなーって
問9:備考をどぞ
 すくすく育ったおっぱいは顔よりもおっきくて、サイズの合うブラがないからいっつもノーブラ
 オーダーメイドは高いし、ブラってサイズの大きい物ほど可愛いデザインのがないから余りつけたくないんだよぉ
問10:スレ住人に何か一言
 私といっしょに気持ち良くなっちゃお〜♥
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 ん〜、多くても三つくらいかな。お姉ちゃんの頭だと多過ぎるとパンクしちゃうからっ
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
 で、できるだけがんばっちゃうから!
問13:他の方々とのコラボはOK?
 全然大丈夫だよ〜♪

116 名前:乳牛アクビ 投稿日:2019/08/25(日) 09:39:30 ID:H0PRSkEY
ちょっと思うところがあったのでコテを取り下げます!

117 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/01(日) 02:54:00 ID:tHp6k2hM
>駆魔の一族
一部の好事家の趣味を満足させるための薬ができので、その最終試験の為に
今現在、一番身体の発育の良いカサンドラに協力して貰った。
この薬は秘匿性が高いので、俺を君だけで薬の効果を確認する。

昨日、その薬を飲んでもらったから、今日には効果が出ているだろう。その結果を見せて貰うぞ。
薬の効果というのは抜かれている毛を生やせるというものだ。
設定の調整としては陰毛だけを生やす様にしてある。魔法薬の一種だから抜かれていても
効果は発現するはずだ。ただし効果時間は1日のみ。
一部には女の毛を抜いて、そのリアクションを楽しむという客もいる。そんな客の為の薬というわけだ。

服を脱いで足をMの字に開いて陰毛を見せるんだ。
毛を一本ずつ抜いたり、纏めて毛を抜いたりして君の反応をみつつ薬の効果を確かめることにする。
記録に撮るから、君も我慢をせずに毛を抜かれたら素直に反応をすること。
我慢をしていると判断したら、何日でも試験に付き合って貰うことになるからな。
どんな声を発することになるのか、この薬の宣伝にもなるからな。

118 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/09/03(火) 22:29:40 ID:qd4lmXZ2
>>117

 白い壁に囲まれた部屋の中央に建つカサンドラが、自身の着衣をゆっくりと脱いで行く。
 すべての衣が床落ち、カサンドラの豊満な肉体がさらけ出される。
「素直でよろしいですね。カサンドラお姉様」
 処理場内に無数ある個別処理用の個室の内の一室にて。
 いまや調教師同然となったアリスのリンナが彼女の態度を賞賛する。
 彼女は>>117からの委託により発毛薬の治験サンプル、すなわちカサンドラの観察を行っていた。
「ふふ。全身にピアスを打たれて大変ですね」
 言いながら視線を上下させ、カサンドラの身体をなめ回すように眺めるリンナ。
 乳房の頂には別の調教で付けられたモノだろう金の円環が穿たれ、それらを細い鎖が繋が繋いでいる。、
 普段はあしらわれた装飾がよく見えるよう徹底的に刈られている鼠蹊部付近は生い茂り、その奥には肉芽を穿つリングが見え隠れしている。
「別の件よ…」
「それは大変ですね。お姉様は処理場の経験は?」
「今回が初めてよ…でも、ここの事は知ってるわ」
 妹達に贈られてくる『便り』に彼女も目を通している。
 それらは処理のため連れてこられ、着実に終わりへと向かう者の記録だ。
「他人の心配をするよりも、ご自身のことを考えた方がよろしいかと」
 そう言いながら、リンナは椅子を用意し彼女に座るよう促した。


 座面に足を乗せ、足をM字に開くカサンドラ。
 そんな彼女をガラスの瞳がじっと見据えている。
「元々は、発毛促進剤だったらしいですが、副作用を始め色々面倒な問題に直面したそうですね」
 ここまで出来たのに、日の目を見ることは無かったとか。
 鼠蹊部の茂みを見ながらリンナは言う。
「まあ、御託はともかく実際に抜いてみましょう。我慢はしないでくださいね」
 そう言いながらリンナは陰毛の1本に手を伸ばし、躊躇鳴く引き抜いた。
「ん…」
 ぷちっ、という毛の抜ける感覚。
 同時にカサンドラが身体を震わせ、ぎしっ…と椅子が軋む。
「あら、痛がると思ったら感じてるのですか?」
「そんな気は無いわよ…」
「ふふ…でも、身体は正直、というアレですか」
 笑顔のまま更に2、3本と連続で抜いて行くリンナ。
 そのたびに椅子を軋ませ、快楽にもだえるような反応を返すカサンドラ。
「クスクス…貴女も、すっかり染まっているみたいですね」
 リンナはそう言いながら微笑んだ。

119 名前:駆摩の一族 投稿日:2019/09/06(金) 07:28:41 ID:a5Ef6LsI
改訂を…

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
(ティー)   ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
(カーラ) ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
(ローザ)
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803
(ララ) -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803

*括弧内は愛称

問2:身長は?
母テア  :167cm -> 159cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:154cm
三女クラーラ :147cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82 -> B:80 W:65 H:75
長女カサンドラ:B:89 W:62 H:78
次女ロザリンデ:B:73 W:58 H:73
三女クラーラ :B:70 W:54 H:70

問4:弱点を答えなさい
母テア  :娘達同様、各々が交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:イビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…
次女ロザリンデ:古城の彷徨うものと約束を結ばされた。あの変態骸骨…
三女クラーラ :古城に住む『おじさま』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としての力の多くを喪いましたが、奉仕者としての覚悟は出来ているつもりです
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、支援のスキルはそれなりにあるわ…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :僧職としてはまだまだだけど、縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :生きていることを実感できる責めがいいですね。
具体的にですか…そうですね…いざ聞かれると、即座には思いつけないですよね…
長女カサンドラ:アンデットに対する嫌悪感を克服する名目で日々穢されているわ。彼は『躾』と呼んでいる。
        どのアンデットが良いか?あのね…嫌いだって…マシなのフェイヨンの子達かしら…原形とどめているってだけだけど…
次女ロザリンデ:彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたりね。
後は…母さんと一緒に縛られてヒドラに嬲られたりもしたわ…
三女クラーラ :されるなら…縛られたり…お尻の穴に色々される事…
どうして?約束だから…
        それと、最近は姉さん達の『手助け』をすることもある。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :この体になってからでしたら、ミシェラさんと一緒にペノメナに貫かれました。
再転生後の不慣れな私を色々と気遣ってくれています。
長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :再転生前にクラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚いたわね。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら
次女ロザリンデ:ママと一緒に拘束台に縛られて…2人でいろんなモンスターにかわるがわる…
三女クラーラ :お尻に薄めた闇水を注がれて、その後を栓されてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。

問9:備考をどぞ
古くから教会に仕える、腕利きの聖職者一家だった彼女達も、今や魔族の玩具同然と成り、各々が約束を交わした魔族からの調教を受けています。


以下母娘の近況

【母】
古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようですが、彼女を従えているのが誰かは未だ不明です。
彼女を『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者もいるようですが、妖魔からすれば人間側の英雄の認識は大体そんなものなのかもしれません。
最近、体の衰えが目立ち、奉仕に支障が出ることが予想されたため魔族の手で再転生し若返りました。
苗床として、肉人形としての適性が認められたが故の処置であり、転生後は先ず肉体の最適化が行われる予定です。
処理場(後述)に頻繁に出入りしている模様。

【長女】
カタコンや修道院でイビルドルイドの下、アンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
前述の通り、色々なダンジョンやフィールドに行かされることもあるようです。
ハイプリーストですが、反抗的な態度と、こちらの方が映える、という理由でプリーストの装束を着せられています。

【次女】
室内で彷徨うものに緊縛を学び、自身が縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
反抗的な気質はなりを潜めたとはいえ完治しておらず、何度かの『処理場』送りを経験しています。
(時折同席した者達からの『便り』も送られているようです)

【三女】
約束の影響が強く、比較的従順な三女。
その態度故、最近は姉たちを責める際に手伝いとしてかり出されることも多くなりました。
自らの無力さを理解しており、物静かな態度は時に厭世的にも映ります。
従順な態度を疑われ、証としてその身に余る苛烈な躾を受けることを求められる事も少なくありません。
最近プリーストの僧衣を渡されたモノの、若干ダボダボで持て余しています。

【処理場】
 聖職スレ17の>>104で登場したキューペット調教施設の俗称。
 依頼者がキューペットの欠点と見なした要素の『削除矯正』を行うが、対象は性格から命そのものまで幅広い。
 上記理由から実験素材などへの転用等『資源化』に回される者も多く、処刑場としての側面も持つ。
 処理過程は逐一記録され、依頼者や関係者に送付される。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

120 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/11(水) 04:36:08 ID:d/QUHxzA
>駆魔の一族
今一番身体の成長ができているカサンドラの身体測定と身体の出来具合を確認するぞ。
着ている物を全て脱いで、そこの「四角いマス」に立ってくれ。体重が自動的に分かる機械だ。
身長を測ったりスリーサイズを測ったりするから、動かないでくれよ。
基本的な計測が終わったら、次は乳首の勃起状態の確認を行うから後ろの丸椅子に座ってくれ。
薬を使わずに勃起させた状態と性交状態を測るから、背中を向けて後ろから乳首を扱くぞ。
力を抜いて座って居てくれ。次そのまま後ろに居る俺の肉棒に座るように背面座位で跨がってくれ。
そのまま乳首を扱くから膣で肉棒を締め付けるように。
君が絶頂に達するまで行うから、その時に俺も射精しよう。その状態の乳首を確認させてもらう。
測定が終わったら以上だ。

121 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/09/11(水) 22:39:20 ID:fYZ6AIBY
>>120

 壁も天井も、全てが白い部屋にて。
「良い体をしているが、傷が多いな」
 通称『処理場』の一室にて、一糸まとわぬ姿で測定装置の上に立つカサンドラの姿を眺めながら、アルケミストの>>120は言う。
「毎回『躾』と称してアンデットに?まれたり引っかかれれば、こうもなるわ」
 答えるカサンドラ。
「そうか…」
 頷きながら手にしたクリップボードに視線を移す>>120
「良い革が取れると思ったが…まあ、肉と内蔵は大丈夫そうだな」
「何を言ってるの?」
 怪訝な、というより警戒感をあらわにしながら問い返すカサンドラ。
「美女の『素材』は需要が多いからね。君みたいな個体がそっちに回されたとき、すぐにお客さんに手配出来るように予め調べておくのさ」
 おぞましいことをさらりと答える>>120
「そんな顔をしていると、本当に素材にされちゃうよ。君みたいな容姿ならバラさずに脳だけ処理して生体オナホもいけるかもね」
「最低ね…」
「自覚はあるよ。ま、ある意味君らの同類も似たようなものだとは思うけどね」
 そう言って、>>120はテーブルにクリップボードを置き彼女に歩み寄る。


「ふむ…スリーサイズは…少し大きくなったね」
 豊満な乳房にメジャーを巻きながら>>120は言う。
「上から91、64、83…お母さんに似てきたね」
「そう…」
 彼の言葉に表情を曇らせるカサンドラ。
 彼女の母テアは再転生により、肉体的には彼女と次女のロザリンデのほぼ中間的な体格となった。
 今では首から下だけで考えれば彼女の方がよほど母親らしく見えるくらいだ。
「良い体だ。乳牛にもなるし、良い母体にもなる」
 尻をパン、と軽く叩きながら感心する>>120
「ま、君達みたいにここに来てすぐ帰れるのは希有な存在だ」
 >>120は言う。
「そうだ、いっそここで仕事を手伝わない?そんな態度もすぐになりを潜めるよ?」
「け、結構よ!」
「はは。妹さんもそれなりだったけど、君も相当だね」
 >>120は苦笑いを浮かべつつ、手にした書類に記されているこの後の検査項目に斜線を引いた。
 そして代わりに一文を書き加える。
 次女と共に肉体的、精神的問わず反抗的気質の除去を推奨、と。

名前: コマンド/メール(省略可):
レスを全部読む 最新レス50 レス1-100 掲示板のトップへ リロード

[104:198]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/17(日) 11:39:19 ID:OiDR3flw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


189 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/09/08(日) 20:48:13 ID:JyLymYks
>>154さん
「了解しました!このリングを装備すれば良いんですね!はい?装備箇所の指定がある?ふむふむ…えっ…こ、これってエッチな用途の物なんですか!?」
研究の為に協力を頼みたい、そう154に頼まれて快く快諾したろな子だったが…その協力が性的なものでリングは乳首とクリトリスに装着するようにと明かされて困惑する。しかも装着期限は一週間…
「そ、そんな事したら、任務に…い、いえ、それどころか日常生活に支障が…そ、そんなの、だめですっ!引き受けられません!」
「ほう、ろな子程の騎士が一度承諾しておいて断るのか?というと、君の騎士道には二言があると?」
「そ、それは……」
彼女が重んじている騎士道を引き合いに出されては弱い、ろな子のチョロさと扱いを知っている154さんの完全に上手だった。
「ふふ、リングの気持ち良さは保証するよ、エッチな事が大好きな君なら絶対に気に入るはずさ。でもくれぐれもバレないように気をつけるんだぞ?」

「っく…はぁ、んっ、はぁっ…154さんのっ…お、思い通りに…なんか……」
結局断り切れずに振動する大人の玩具リングを両乳の先端とクリへと3つの性感帯に装着していつも通りの生活に戻るろな子、
意地悪く笑みを浮かべる彼の表情を思い出し、快楽に屈しまいと誓うのだったが…
(!!はぁ…な、なんでぇっ…イク直前で止まってぇっ…もどかし……だ、だめ、そんな事、かんがえ、ちゃぁっ…)
快楽に人一倍敏感な彼女がこんな直接的な快感に抗える訳がない、ブルブルと途切れなく振動するリングに翻弄されてデスクワークにもさっぱり集中出来ない有様だった。
もうとっくに下着は愛液でずぶ濡れ、気を抜いたらイってしまいそうな感覚があるが絶対にイク事はない、そんなもどかしさに次第に痺れを切らせていって…
(す、少し…触るくらいなら……いいよね……)
「ねえ、ろな子大丈夫?今日は朝から変じゃない?」「うん、顔真っ赤で具合悪そう、ダメそうなら医務室行く?」
「!?ふえっ、な、ななっ…!?そ、そうかな…?べ、別に、い、いえ、ちょっとだけ…体調が悪くて…で、でも大丈夫ですからっ!」
まさに誘惑に負けて下腹部を触ろうとしていたタイミングで同僚の騎士に声をかけられてパニックになりかけるろな子、適当に誤魔化しつつ「ほ、本当に大丈夫です!ちょ、ちょっと気分転換に街の巡回に行ってきます!!」と慌ててその場を後にする。
(うう…変な誤魔化し方だったかなぁ…で、でも…こんな状態、何したって良くならないし…んっ…も、もうっ…これ以上は……)
何度も絶頂を寸止めされて、これ以上我慢できそうにないろな子は人目を避けるように薄暗い路地裏へと歩を進め、物陰にうずくまると…慣れた手付きで防具を外し、ぷるんと露出した瑞々しい豊満おっぱいを両手で思い切り揉みしだく
「!くううん!?はぁ…やあんっ…おっぱいぃっ…はぁん…!ぁん、だめぇっ、すっごくっ…気持ち良いっ…やぁあっ!」
揉み揉みとたわわな果実を存分に捏ねまわし、敏感過ぎる乳房はそれだけで快楽を得られてしまう。それだけで満足できずアソコもパンティ越しに摩擦してそのまま半脱ぎのまま真昼間の路地裏で淫らに自慰に耽っちゃうろな子。
「あんっ…こ、こんなエッチな事ぉっ、私、こんな場所でぇっ…あん、気持ち良いっ…はぁ…で、でもぉっ…や、やめないとぉっ…やぁっ…んんっ、手、止まらにゃぁっ…!はああんんっ!!」
リングによる寸止めで高められた性感を発散するべく夢中になって固くなりピンピンに勃起した乳首を弄り回して、ぐちゅぐちょと下品な音を立てて膣穴をほじくり回す。
(はぁ…やぁ…もし、こんなところ…誰かに、見られちゃったらぁっ……)
仮にも騎士団の一員が職務中であろう真昼間のしかも屋外で淫らにも自慰に耽けるなんて、絶対にあってはならない
だが、そんなもしもの事を考えると今の自分の行為が酷く不道徳で、スリリングで…余計に興奮してしまうドM体質な少女騎士…
(だ、め…いけない事、しちゃってると思うと…はぁ…イクっ…もう、イっちゃうううっ!!!」
表の通りから聴こえてくる人々の雑踏の音をかすかに感じながら、快感に身を任せて一気に攻めの手を強くする、もうここまで来たら止める事なんて出来ない。
乳首を転がして、クリトリスを撫で回して一気に絶頂へとのぼりつめていく…
「〜〜っっ!!!…んっ〜〜っ!!!?!」
声を押し殺しビクビクと反り返り、リングを付けた彼の狙い通りにオナニーでイク少女騎士…艶やかな金髪を靡かせて快楽に悶えるその光景を誰かが見ていたのならあまりの艶かしさに見入ってしまうかもしれない。
(こんな、はぁ…イ、イっちゃったぁっ……はぁ、うう…でも、すごく気持ち良かったぁっ……)
結局快楽に負けて154さん思い通りになってしまった、そんな自分に嫌悪感を抱きつつも火照り昂ぶる身体はまだまだ収まらない…
「んっ…はぁ、ほ、本当にぃっ…や、やめないとぉっ…!んくうううっ!だ、だめなのにいっ…やぁん…」
一度そうしてしまえば、二度と三度とシたくなってしまい人気の無い路地裏でオナニーしまくっちゃう美少女騎士…そのスリルが癖になっちゃうくらい気持ち良いのでした。
それでもリングは154さんに外して貰うまで止まる事は無く、絶えず彼女を苛み続ける。
「こ、こんな…いけない事…はぁ…今…誰か、来たら…あぁん…!」
騎士団に帰ってからは、もう自分で自分を制御できないろな子…何度もトイレに行っては怪しまれるので場所を変え、建物内にある物置きで声を押し殺して火照る身体を慰める…
「〜〜っ!!イクっ…イクっ!!んんんんっ!!?」
自慰すればする程に収まるどころか火照りが強くなる、それでもやめられない。すっかり154さんの思い通りになってしまっている…
「はぁっ…ぁっ…こ、こんなに、エッチな事ばかりしてたらぁっ…だ、ダメになっちゃうっ…あんっ、はぁ…やあぁあん!」
こんな調子でリングを装着した一週間、寸止めするリングに翻弄されてオナニーしまくりの日々を送ってしまう騎士団のろな子なのでした…

「それでこのオナニーの回数か、リングを気に入ってくれたようで何よりだ、最初に言った通りだろう?」
「は、早く、外してくださいぃっ…んううっ!?そ、そんな、んじゃないっ…んやぁぁん……」
「ふふ、一週間で99回もオナっておきながらそれは無いんじゃないか?しかしよくバレなかったな?いや、ひょっとしたらバレてるんじゃないか?」
リングと連動させていた機械の端末に表示されるオナニーでイった回数をろな子に見せてろな子を虐めて反応を楽しむ154さん、リングは特殊な器具を使ってしか外せない為、彼直々に取り外してもらいながら質問責めされていた。
もちろん、わざと手間取る振りをして乳房を掴んだりして意地悪する
「い、いいからぁっ…はぁん!は、やくぅっ…外してくださいぃっ…やぁん、はぁっ…」
「質問が済んだらな、他にはどこでオナニーしたんだ?答えないと外してやらないぞ」
「う……はぁ…騎士団のおトイレとか…更衣室…シャワー室、プロ近辺の森で……」
ろな子の口から直々に職務中にオナニーしまくっていた事を赤裸々に語らせる154さん、全て研究の為なのだから仕方がない。
「ま、ろな子を虐めるのはこれくらいにしてやるか、よし三つのリング全て外れたぞ、一週間ご苦労だったね」
「!…あっ…!?えっ………」
リングを外す為に愛撫にも満たないような触られ方をされていた微刺激が急に途切れ、ようやく解放して貰えたというのにあからさまに残念そうな顔をしてしまうろな子
(だ…め…中途半端に、触られて…はぁ…やめられた、みたいでぇっ……)
この一週間、慰めまくっていたせいで彼女の身体はどんなに些細な刺激であってもすぐに慰めたくなる癖が付いてしまっている
「んっ、だ、だめぇっ…んううっ!?…んっ、はぁん!」
自然と手が二つの魅惑的な豊乳と秘部へと伸びて154の目の前で弄り始めてしまうろな子…
「なんだ、リングは外したっていうのにまだオナニーし足りないのか?」
「!ち、ちが…そ、そんなつもり、やぁん…て、手がぁっ…とまらにゃぁっ…んやぁあん!み、見ないでくださいいっ!!」
などと言いながら乳房を揉みしだき、くちゅくちゅと手マンしてエッチな快感に全身をしびれさせちゃう淫乱な少女騎士…
「はぁ、わ、私ぃっ、こんなつもりじゃ…無いのにぃっ!イクっ…だ、めええっ、イク、イっちゃいますううっ!!やっ…ふあぁんっ!!」
見ないでと言われても到底無理な相談で…ニヤニヤと美少女騎士の痴態を特等席で観察する154さんの目の前で100回目の絶頂をしてしまうのでした…

190 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/09/08(日) 20:50:38 ID:JyLymYks
>>158さん
ある日、騎士団内にある先輩RK158さんの執務室に呼び出しを受けたろな子
「先日君とPTを組んだという男性から騎士団にクレームが届いているぞ、一体どういう事なんだ?」
「ど、どういう事と言われましても……私、本番に弱いんでしょうか…実力が半分も出せていない気がして…」
普段ならわざわざ呼び付けたりしないのだがと前置きし、度重なる任務の失敗の事へも言及する158さん
「少し気が緩んでいるんじゃないか?再教育が君には必要かもな、心身を鍛える為に君には罰を受けてもらおう」
「は、はい……」
そう言われてろな子はしばらくの間彼の小間使いとしてメイドをさせられる事になった。
それらしくメイド服…といっても本来のクラシカルなデザインではなく、露出が多くスカートは短い可愛らしいデザインのものを貸してもらい、鏡の前で「可愛いかも…」とポーズを取ってみたりとコスプレ姿も満更で無いろな子だったのだが…
「め、メイドろな子の…パンティ、見て…ください…お、おねがいします……」
彼女を待っていたのは、主に性的な意味でのお仕置きだった。ご主人様である158の言う通りに、スカートを捲り上げてレースの純白ショーツを見せる。
促されて口にした言葉の恥ずかしさに俯いてしまうと「顔を逸らすんじゃない」と叱られてしまう、続いて更に恥ずかしい事に「匂いを確認するからな」と言われてスカートの中に顔を突っ込んでスンスンとパンティ越しのアソコに鼻を埋めて思い切り匂いを嗅がれてしまう…
「こ、こんな…お仕置きで…意味、あるんですかぁっ…ひうっ!?」
「ろな子のここは甘くて良い匂いだな、雌に匂いもかすかにするぞ、もう興奮してるのか?」
「そ、そんな事、ありません…んひゃぁっ!?あっ、ぬ、脱がせないでぇっ…」
「これだけじゃ罰にならないな」と言う158はろな子のパンティをずり下ろしてしまい、また彼女に言いたくないような台詞を強要する。
「う…メイド…ろな子の…あまり生えてない…ノーパンおま○こ…みて…ください……」
それからはノーパンのまま彼のデスクワークの手伝いをする事になる。乱雑に置かれた書類をまとめてデスク横の棚に戻すという単純な作業だが…
(と、届かない…う…で、でも背伸びするとお尻が…)
低身長という程でもないものの、男性の158に比べると棚の上段に微妙に届かないろな子、部屋の主である彼が使う分には普通に手が届く為、脚立がある訳でも無い。
「も、もうちょっとで…届きそう…んっ、しょ…っと!…んひゃぁっ!?」
あともう少しというところで、いつのまにか背後に立っていた158さんにお尻を撫で回されてしまう、当然驚いた拍子に書類は落としてしまった。
「全く、ぷりぷりお尻を振って罰を受けている身でご主人様を誘惑か?」
「!そ、そんなつもりじゃぁっ…ひううっ!?」
そのまま棚にしがみつく格好にされてしまい、お尻に熱く固いモノを擦り付けられる。
「全く、騎士としてはまだまだ未熟なのに身体ばっかりエロく育って先輩は嘆かわしい限りだぞ。そんな駄目メイド騎士には…ご主人様としても先輩としてしっかり罰を与えなくてはなぁ!」
そう言うとお尻に擦り付けていたソレを蜜を滴らせる少女の入り口に押し当てる、そしてゆっくりとその大きいモノを無遠慮に奥へと侵入させていく
「!!あっ…ま、待って…!!だ、ダメです!い、入れちゃぁっ…んんんっ!やぁ…オチンチン…は、入って…んやあああぁあっ!!?」
「ここは騎士団の中なんだぞ?少しは声を抑えないとドアの外に聞こえるぞ?」
「きゃふっ!?はぁ…だ、だってぇっ…こ、こんなぁ、すごすぎてぇっ…んくうううっ!?やん…あん…うぐうっ!?お、オチンチン、気持ちよすぎひゃぁっ…んやあぁん!!?」
鍛え上げられたルーンナイトの筋力を使った腰振りと極太肉槍から繰り出される連続ピアースにより感じまくり、そんな余裕なんかさっぱりないろな子
ぶるんっと胸も露出させられて、豊かな豊乳は158の視点からも揺れ踊る様が確認できて興奮を更に煽る。
「ご主人様のチンコは気持ち良いだろう駄メイドろな子?ふふ、今からいう台詞を言ったらもっと気持ち良くてしてやるぞ?」
膣内をその凶悪なモノの形に押し広げられながら擦られる快感…もう罰でもなんでも良い、気持ち良くてして欲しくて他に何も考えられない少女騎士は一瞬の躊躇の後に、その言葉を口走る
「め、メイドろな子の…おま◯こに…中出しして、躾けてくださいいっ!!んんうっ!やああっ、イク、イクうううっ!!!んやああんんっ!」
ドピュッドピュとド流し込まれる白濁の奔流に酔いしれて、特大絶頂をしちゃうメイドろな子…その後も158先輩にたっぷりとエッチなお仕置きを受けるのでした。

191 名前:黒髪くのいち(忍者) 投稿日:2019/09/10(火) 11:57:24 ID:osH9MOLg
★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
 ttp://nozomi.arege.jp/ro/index.ja.html#FemaleNinja_4Black_19622
問2:身長は?
 150センチです!
問3:3サイズは?
 上から98-56-85です! ってなぜスリーサイズですか!?
問4:弱点を答えなさい
 わたしはまだまだなり立てなので戦闘技術はさっぱりなんです。
 冒険者の先輩たちに色々教えていただけたらと思います!
問5:自分の自慢できるところは?
 実力はまだまだですけど、やる気なら誰にも負けませんよー!
問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
 優しく、厳しく、指導していただけたらと思います!
問7:初体験の時のことを語りなさい
 は、はちゅ体験!? あぅぅ……それってアレですよね? アレがアレしてアレがアレで……(混乱中)。
 くのいちには男を篭絡する色香も求められるということで、教官に縛られて、縄で吊るされたまま後ろからガンガンと……はぅぅっ。
問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
 わ、わたしっ、経験なんて全然ありませんのでっ。この間のが初めてですから!?
 そ、そうですね……最初は痛かったけど、媚薬のおかげかすぐに気持ちよくなってしまって……。
 終わった後は「お前のは素晴らしい名器だ」って言われました。それで、その方面のスキル(技術)を磨くためにこちらを紹介されました!
問9:備考をどぞ
 アマツ出身の女の子です。忍者にはずっとずっと憧れていたので処女を奪われてもがんばっちゃいますよー!
問10:スレ住人に何か一言
 わたし、全然だめだめですけど一生懸命がんばりますから! だからわたしを導いてください!
問11:貴方の命令上限数を教えてください
 特にありません。
問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
『そふと』でも『はぁど』な任務でもがんばっちゃいますよー!
 でもお手柔らかにしていただくとうれしいかもですっ。
問13:他の方々とのコラボはOK?
 はいですっ!

192 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/10(火) 12:57:36 ID:L6njQbE6
>>黒髪くのいち(忍者)へ

ほほう、スキルアップのためにとは殊勝だな
では、手始めに縄抜けのトレーニングといこうか。
もっとも、縛りに使うのは荒縄ではなくヒドラだ。
早く抜けないと苗床にされてしまうのでがんばってくれ。

193 名前:黒髪くのいち(忍者) 投稿日:2019/09/10(火) 14:59:57 ID:osH9MOLg
>>192さん
「忍者の基本スキルですね! がんばります! え? ヒドラ? あのアマツ名物の?」
 桜舞うアマツフィールドに連れて来られたくのいちを待っていたのは、無数の触手による洗礼だった。
 192がその場から離れると今まで彼をタゲっていたヒドラたちが一斉にくのいちに触手を向いてきたのだ。
「やっ、ちょ!? ま、待ってくださ……やぁんっ!」
 太さ2センチほどの触手が、手に、足に、胸に絡み付く。瞬く間に身動きを封じられ、小柄をひょいっと空中に持ち上げられる。
 192は「さあ、縄抜けしてみせろ」というが……大の字に固定されたくのいちは必至でいやいやする。
「だ、だめですぅ! ぜんぜん動けませ〜ん! 大体これって縄抜けって言わなひゃあんっ!? あっ、いやっ、ヘンなとこに入らないでくださいっ」
 うねうねと轟く触手は忍び装束の内側へと侵入すると、くのいちの肢体を愛撫し始める。
 大きな胸は根元に巻き付いて器用に揉み解し、先端でピンクの乳首をねちっこく転がす。
 当然下半身も狙われた。触手の先端がパンティの上からすじを、アナルを優しくくすぐるように撫で上げる。
(やぁ……そんなにされたら……感じちゃう……)
 快感に反応し、ぷっくらとそそり立つ乳首とクリトリス。硬くなったことでより敏感になったそこは執拗に狙われた。
「だ、だめぇ……感じすぎて力が……」
 大人しくなったのを機と見たのか、触手は装束をビリビリと引き裂き始めた。ぐっしょりと濡れたパンティも引き千切られ、くのいちはあっという間に全裸にされてしまった。
 染み一つない綺麗な肌を触手が這い回り、粘液で穢していく。
「んぅ……か、身体が熱い……?」
 気色悪いはずなのに、それが段々と薄れていくことに戸惑うくのいち。192が言うには、このヒドラの粘液には催淫成分があるという。
 全身を媚薬漬けにされたくのいちは、もうどこを触られても感じてしまうようになっていた。
 背中や可愛いお尻をそっと撫でられただけでビクンッとなってしまったり、脇や足の裏を這われただけで身悶える。
「い、いやぁ……見ないでぇ……恥ずかしいですぅ」
 美少女の痴態に192が股間を膨らませて見入っているのに気づき、涙目でいやいやする。だがさっきのような勢いはなく、限りなく弱々しい。
 不意に触手が蠢き、くのいちの体位が変えられた。両手を頭の後ろに、両足をM字に開脚させた恥ずかしいポーズ。
「い、ぃゃ……こんな格好……あっ」
 モロ出しの秘所に太めの触手が伸びてくる。明らかにこれから挿入しようという態度だ。だが力が抜けた状態では足を閉じることもできない。
 結果、くのいちのあそこはあっさりと極太触手を受け入れてしまった。
 ずぶ、ずぶぶぶ!
「そ、そんなっ、こんなのぉ……んああっ! おおきいのが、入って……」
(わ、わたし、入れられただけで……)
 軽く果ててしまった。しかもそんな痴態を192の前で晒してしまった。ショックと絶頂の余韻で呆然としてしまう。
 だが呆けている暇などない。膣中(ナカ)に侵入を果たした触手は左右にグネグネと蠢き、襞という襞を掻き回す。
 ガチガチに勃起した乳首とクリトリスもしつこく転がされ続け、くのいちは早くも絶頂へと追い立てられていった。
「ひうぅ! そんなにされたらぁ! ま、またイっちゃ――ふわぁああんっ!!(ビクビクビク!!)」
 先ほどの絶頂から大した時間も経たない内にイカされるくのいち。しかし触手は手を緩めることなく責め続ける。
「ひぁ! そ、そんな……いやぁ……またっ、またイっちゃうよぉ! んああっ!!」
 仰け反りながら潮まで吹いてしまう。抵抗もできず、全身を媚薬漬けにされ、ひたすらイカされ続けるだけの玩具と化したくのいち。
 そんな彼女を見上げながら192は「まだまだ全然駄目だな……」と溜息を吐くのだった。

194 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/11(水) 04:09:32 ID:d/QUHxzA
>黒髪くのいち(忍者)
男を籠絡する下着を身に着けているか確認させてくれ。
立ったままこっちを向いてスカートを自分で捲りながら
「私の今穿いているパンティーを見てください、お願いします」と笑顔で言うんだよ。
君のエッチな姿を記録するから顔を背けちゃいけないよ。
そしてこっちを向いたまま今どんな下着を着けているのか説明してもらおうか。

ちゃんと説明できたら最後に「私のパンティーを見てくれてありがとう御座います」って
笑顔で言えたら終わりだよ。

195 名前:黒髪くのいち(忍者) 投稿日:2019/09/11(水) 06:57:12 ID:R76aEkBc
>>194さん
「わ……わたしのパンティを見てくださいです」
 耳まで真っ赤になりながらスカートをめくり上げ、清楚な純白を晒すくのいち。
 194に呼び出された後、どのような下着をつけているか見せてながら説明するように命令されたのだった。
(うぅ……恥ずかしいけどこれも立派な忍者になるため……)
「わたしが穿いているのは、プロンテラでもよく見られる『でざいん』のもので、ピンクのリボンがついている以外飾り気のない真っ白な下着です。ちなみにブラは付けていません」
 くのいちの前で屈み込んだ194は、じっくりとパンティを観賞している。色んな角度から見て、下から覗き込んだり、食い込み具合を確認したりしている。
 パンティを見せているだけなのに下手に身体を触られるより恥ずかしい想いをするくのいちだった……。

196 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/11(水) 12:57:21 ID:n2pJFwMY
>>黒髪くのいち(忍者)

縄抜け修行失敗か…なさけない
鍛錬とはいえ、忍び装束に袖を通す事を許された身の上でなんたる失態。

よって、基本に立ち返り鍛錬を行う。
貴様の初めての時と同じく天井に吊して下から突き上げてくれる。
今夜、畳迷宮奥の地下神社に来るように。

以上。

197 名前:冒険者コンビ【騎士ファム】と【魔道士フラウ】 投稿日:2019/09/16(月) 10:05:42 ID:5UOgpZEk
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
【騎士ファム】
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleKnight4_6Black_5140
【魔道士フラウ】
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWizard3_18Black_5379_2260

問2:身長は?
【騎士ファム】
160cm
【魔道士フラウ】
158cm

問3:3サイズは?
【騎士ファム】
B:92 W:56 :80
【魔道士フラウ】
B:90 W:52 H:77

問4:弱点を答えなさい
【騎士ファム】
最近…お尻が…だめになった…
フラウ…お前に開発されたせいだぞ…自分がされたからこれでお揃いって…
【魔道士フラウ】
魔族の調教で鞭打ちを受けた後、終わった安堵感に加え妙な高揚感を覚えるようになりました。
鞭を打たれるファムを見ている内に…何かに目覚めたのかもしれません
これも『お揃い』にしてしまおうかしら…

問5:自分の自慢できるところは?
【ファム】
動体視力は高い方だと思う
大体の太刀筋は見切りで避けられる…とはいえ、単騎相手に限るけどね…
世の中には複数の人間相手にそれをやって、切り返す猛者もいるから。
【フラウ】
呪文の構築速度には自身があります。
威力の向上が今後の課題ですが…

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
【ファム】(フラウ曰く)
彼女は『お前なら何をされても受け入れる』と言ってくれます。
最近は…前述の通りお尻の開発がメインですね
でも、あの時見せた凜とした顔は…私の手で再現は…
【フラウ】(ファム曰く)
あいつ『貴女の望むことなら何でも』と言うけど、流石に自分が『されたこと』をあいつにする気にはなれない。
分かってる。虜囚経験の中で『目覚めた』事は分かってるよ…

問7:初体験の時のことを語りなさい
【ファム】【フラウ】
(ファム曰く)え、ええと…
(フラウ曰く)互いに騎士、魔道士になった日に互いを…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
【ファム】(フラウ曰く)
監獄で魔物の拷問を受けるファムは…とても無残でしたが凜としていました。
自身をナイトメア並の大きな張り型に穿たれながらジルダスの鞭を受け…
瀕死の私の分まで責めを受けていた彼女は…とても騎士らしかったです。
【フラウ】(ファム曰く)
魔物に負けて、時計塔に連れて行かれてペノメナにお尻を抉られた時のフラウはすごかったよ…
最初は見ていて辛かったけど触手がどんどん入っていって…最後には口から出て来るのを見てる内に…
あたしは騎士なのに、途中で気をやっちゃったんだけど…目を覚ましたらフラウはあたしの分まで責めを受け続けていた…

問9:備考をどぞ
アカデミーの同期であるファムとフラウ。
それぞれ騎士と魔導師になって以来コンビを組んでフィールドやダンジョンを駆け巡り、時に街の中での事件も解決している美少女冒険者コンビです。
しかし、時に力及ばず魔物に負け慰み者にもなったりしますが(一応)2人とも元気です。

問10:スレ住人に何か一言
【ファム】
よろしくお願いします

問11:貴方の命令上限数を教えてください
【フラウ】
2つくらいでおねがいします…

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
【ファム】
特に。良いも無理も技量次第、といった所か…

問13:他の方々とのコラボはOK?
【ファム】【フラウ】
よろこんで

198 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/17(火) 00:30:47 ID:O4hrrDME
>>冒険者コンビ【騎士ファム】と【魔道士フラウ】のフラウ
街中でクローキングで近づいて胸元に薬を注射。薬は即効性で乳首を服で擦れている程度の刺激でイッてしまうほどの性感帯に作り変え、乳腺を発達させて搾乳が必要なレベルの母乳体質にさせます。乳房も一回りからふた回り大きくなってしまうでしょう。
その乳房や乳首を徹底的に弄られて気持ち良くさせられてしまいます。薬の効果は徐々に弱まっていき、数日で元に戻ります。
陵辱の後、フラウは自分に打たれたものと同じ注射が1本落ちているのを見つけます。処分するか自分で使うかファムに使うのかはフラウ次第です。

名前: コマンド/メール(省略可):
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