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板共通ルール
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・18禁レートに引っかかる書き込みや下ネタは、禁止しませんがほどほどに。
 (ただし、スレのローカルルールにより18禁禁止スレでは禁止です)
・ここは萌え板であってエロ板ではありません、エロが嫌いな人もくる事も忘れずに。
・絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます。
 催促はやめませう。
 また、上がった内容に関してアドバイスは良いですが、文句は言ってはいけません。
 各神の成長を手伝いましょう。
・ラグ・バグ・ゲームバランス等の論争・愚痴はここじゃなくて、2chMMO板本スレ・隔離・教えて君へ。
・でもRO絵・文で元ネタアリは、元ネタに触れない方向で(*´Д`*)は(・∀・)イイ!
・スレ住民ハァハァネタは収拾がつかなくなるのでできるだけ押える方向で。
・コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。
・18禁レートのスレッドはsage進行でおながいします。
 (ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

同じものが【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>2にあります。
各スレにもローカルルールがあります。
1を読みましょう。

板が重いと感じたら・・・

Monazillaツールを使ってみましょう。
詳しくは【まず】板のルール、お約束、各スレのテンプレ【読め】の>>3を。

この板の1スレッドの制限は最大1000レス、または最大512KBになっています。

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101 : 【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目 (318)  102 : 総合 長期お相手募集スレ その3 (368)  103 : 【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17 (130)  104 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】 (18)  105 : 【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】 (245) 
過去ログはこちら

[101:318]【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十七冊目
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2007/11/20(火) 23:22:39 ID:fIjeelgU
このスレは、萌えスレの書き込みから『電波キタ━━━((( ⊂⌒~⊃。Д。)⊃━━━━ッ!!! 』ではない
萌えでなおかつえちぃ描写の含まれる自作小説の発表の場です。

【重要】
18禁レートのスレッドは<<sage進行>>でおながいします。
(ageてしまった場合にはメール欄にdameと入力して書き込みましょう。一番下に下がります)

基本的ルール
・ マターリ厳守
・ 荒らしは完全放置。
・ ROまたは小説と関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・ コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。
・ コテハンの人も、荒れる元になるので暴走したりしないように慎重に発言しましょう。

ローカルルール
・ 萌えだけでなく燃えも期待してまつ。
・ このスレでの『えちぃ』基準は、「手淫」(オナーニ)だとか「目合い」(セクース)だとかのレベルでつ。
・ 特殊ジャンルは苦手な人もいるということを考慮してやってください。
 (タイトルに明記するとか、配慮を)
・ 催促はやめましょう。
 (絵、文を上げてくれる人は自分のプレイ時間を削って上げてくれてます)
・ 感想は無いよりあった方が良いです。ちょっと思った事でも書いてくれると(・∀・)イイ!!
・ 文神を育てるのは読者です。建設的な否定をおながいします(;´Д`)人
・ 文神ではない読者各位様は、文神様各位が書きやすい環境を作るようにおながいします。
・ リレー小説でも、万事OK。

リレールール
・ リレー小説の場合、先に書き込んだ人のストーリーが原則優先なので、それに無理なく話を続かせること。
・ イベント発生時には次の人がわかりやすいように。
・ 命の危機に遭遇しても良いが、主人公を殺すのはダメです。

板内共通ルール:
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/

みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説保管庫(Wiki):
ttp://f38.aaa.livedoor.jp/~charlot/pukiwiki2/pukiwiki.php

前スレ:
【18歳未満進入禁止】みんなで作るRagnarok萌えるエロ小説スレ 十六冊目
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1176575956/


309 名前:どこぞの『アイツ』 ◆yuVOLBfkgQ 投稿日:2013/07/10(水) 00:08:40 ID:3xctZGh2
毎度お世話になっております。
エROロダに老騎士と騎士母娘の11話をUpしました。

漸く娘さんのターンとなります。
が、今度はスカ要素が絡んでくる展開になるのでご注意ください。

310 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/16(金) 11:45:21 ID:KKUxwmgM
新保管庫が403でアクセス出来ないのですが、どうすれば…

311 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2013/08/29(木) 01:50:31 ID:t82kNoJQ
えROろだトップページからのアクセスならば、後ろにindex.phpを付ければいける
ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/pukiwiki2/index.php

312 名前:310 投稿日:2013/08/31(土) 22:42:10 ID:3BP7QOQg
ありがとでした。無事アクセス出来ました。

313 名前:どこぞの『アイツ』 ◆yuVOLBfkgQ 投稿日:2013/09/16(月) 20:43:48 ID:Rs6Lx75Q
総合命令スレで使っているコテの設定でSSを一つ。
RO成分薄い、母娘丼とか既存の拙作と被ってますがたぶん趣味なので以下略

ttp://mmo2ji.2kki.com/ro/eroda/joyful/img/34.zip
(設定資料代わりにコテのテンプレ同梱)

併せてちと上がり気味っぽいのでdameときますね。

314 名前:某城下町の人 ◆yuVOLBfkgQ 投稿日:2013/10/28(月) 19:57:28 ID:pNPYMh2.
総合命令スレに動きがないので、リハビリをかねてコテが命令を受けるに至った経緯をば。
拙作ですが枯れ木も山の何とやら…ということで一つ。


『アリスとアイリス』

「こんな格好をさせて、どうするおつもりですか?」
 着替えろという命令とともに差し出された衣装を纏い『主』の前に立った少女は、開口一番疑念に満ちた口調で抗議した。
 彼女が着替えろと命令されたのは、青いエプロンドレス。
 その装束はまさに『キューペットの』アリスそのものだった
「私はこれでも欲張りな人間でね」
 固い声で抗議の声を上げる眼前のアリスに、壮年のルーンナイトは涼しい顔でそう答えた。
「君は、すでに正規のキューペットとしても登録されている。その辺の事情も理解してくれるとありがたい」
「きゅ…キューペット…私がですか!?」
 澄んだアイスブルーの瞳とボブカットに切りそろえた艶やかなブルネットの髪が印象的な、年端もゆかぬ少女。
 書類上はキューペットであるアリスの規格からは少々逸脱している『規格外品』という事になっていた。
「ど、どうしてですか!?私は人間として扱われなくもなるのですか?」
 蒼白にし、自分の未来を想像し背筋を震わせる少女。
 出会った経緯が故に、その後召し上げられた時にある程度の覚悟をしていた。
 それでも、人間ではなくキューペットとして扱われることは予想外であった。
「心配するな。剣士ギルドの籍も残してある」
 その言葉に目の前のアリスは安堵した。

 二人のやりとりは約一週間前にさかのぼる。


 ぴちょん…ぴちょん…
 岩盤から染み出てる滴が奏でる水音を聞きながら、ルーンナイトドラゴンの手綱を握っていた。
「自分としたことが、まったく情けない」
 つぶやくルーンナイト。
 ここはイズルード沖海底洞窟の第二階層。
 乱獲によりタラフロッグが姿を消したそこに響くのは水音とヒドラの蠢く音、そしてパドンのカニバサミの音である。
 単身での海底探索を終えた彼は、羽を忘れたため一人徒歩で地上を目指していた。
 昔なら、通りすがりの冒険者に声をかけ融通してもらう等も出来たのだが…
「これも時代か…」
 と、一人つぶやいたそのとき、ルーンナイトは目の前に人影を視認する。
 距離があるので顔は伺いしれないが、ブルネットの髪を短く切りそろえた剣士の少女である事だけは判別できた。
 彼女は剣を手に、視線の先にヒドラを捉えていた。
「珍し…」
 彼は呟きかけ、そして彼女の挙動をみて顔をしかめた。


 目の前の少女はうつろな表情でゆっくりと水辺に歩いて行った。
 剣はだらりとぶら下げたまま、まるで誘われるようにゆっくりと。
 そして彼女のつま先が水辺に触れ波紋が生まれた瞬間、樽のような本体から蜘蛛の巣の様に四方八方に延びていたヒドラの触手がピンと張りつめる。
 些細な変化の生まれた方角に触手が殺到し、やがて一本の触手が彼女の足に触れた。
 すぐに触手が足首にからみつき、ぐいと引きずり倒そうとする。
 しかし彼女はよろめきながらも引きずられるようにしてヒドラ本体の方へと歩いてゆく。
 ただならぬ気配を察し、息を潜め物陰から様子をかがっていたルーンナイトは一部始終を見てから動き出した。


 少女の脚をゆっくりと触手が這い上がって行く。
 膝までを覆う金属製の脚甲を越え、ぬめりとしたそれが太股に触れると、少女の体がびくっと震えた。
 手にした剣はいまだぶらりと垂れ下がったままで、反撃に転じる気配はない。
 ヒドラの前に立った彼女の足下にヒドラの触手が殺到しようとしたその時だった。
「あまりいい趣味とは言えないな」
「……!?」
 先ほどのルーンナイトが彼女の背後に立ち声をかけると、その少女は表情を凍らせたまま振り向いた。
「ふむ」
 ルーンナイトは少女をじっと見据える。
 ブルネットの髪をボブカットに切りそろえ、アイスブルーの澄んだ瞳が美しい。
 少なくとも『倫理観を抜き』にという前提で男性に問えば、誰もがヒドラの生き餌にはもったいないと答えるだろう。
「なぜそんな事をする?」
 そう言ってから、もっと彼女を間近でみようと騎竜から降りるルーンナイト。
「じゃ、邪魔を…くうっ!」
 強がろうとした矢先、少女が何かに堪えるように目をつむる。
 視線を降ろすと、スカートには触手の陰影がいくつも浮かんでいた。
「そこまで進んで生き餌になろうというのなら…薙払え」
 ルーンナイトはそう言って跨がっていたドラゴンの胴体をポンと叩いた次の瞬間。
 カッ!
 一瞬、洞窟の壁ががオレンジ色に染まる。
 そして光が収まると、そこには消し炭となったヒドラの残骸が黒い煙を上げていた。


「全く。まだ若いのにもったいない」
 触手を脚に絡ませたまま、呆然とした表情でへたり込む少女を見下ろしながらルーンナイトは言う。
 騎竜のブレスに驚いたせいだろう。
「な、なんの事ですか?私は単にヒドラに…勝負…を」
 抗議しようとする少女の声が、後半に行くにつれ徐々に弱まって行く。
「…どうやら、初めてというわけではなさそうだな」
 歯を食いしばりつつも、無意識にだろうか、もぞもぞと動いている腰に気づくルーンナイト。
「…そう…です。だから、復…讐に…」
 若干口ごもりながらも『復讐』を口にする少女。
「なら、服の下のそれを取り去ったらどうだ?」
 以外と正直な反応だな、と思いつつカマを掛けるルーンナイト。
「!」
「くっ…!こ、これは…」
 とっさにスカートの裾を押さえる少女。
「一部始終を見ていたが、アレになぶられていた訳でもないみたいだな。幼いのに見上げた変態だ…」
 消し炭を指さしながらルーンナイトは言う。
「なっ…」
 彼女は傍らに落としていた剣を拾い上げた。
 握る手には、先ほどの無気力さからは想像できない程の力が籠もっている。
「まだ剣を握る理性と余力はあるか」
 奥歯を食いしばりながら、ゆっくりと立ち上がろうとする少女を見据えるルーンナイト。
「こ、これは…奴らに…されたことをっ…!忘れない…うっ…ように!」
 顔をパドンよりも真っ赤にしながら弁解する少女。
 スカートに隔てられているが故に見えないが、緊張と動揺で膝は相当に震えているのだろう。
「なるほど…」
 そんな彼女を見ながら、ルーンナイトは軽い驚きを抱きつつ思案を巡らせた。
 早すぎる肉体の『目覚め』に精神がついて行けず受け入れられないのだろうか。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

315 名前:がんばれアサクロちゃん 投稿日:2015/03/07(土) 23:55:17 ID:VucZ1hqM
行き詰ったので短編的なよくわからないものを作成。
濡れ場なし、シモネタだけの18禁です。
教会関係者に偏見は持っていませんし、事実と異なります。フィクションです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「これで全員に渡したかな」

お金目当ての狩りではなかったとはいえ、稼ぎは稼ぎである。
換金して均等に分配し、全員に渡し終えた。
わざわざ言葉にする必要のないセリフは、よーするに『清算は終わったので解散も可』の意味である。
命の危険のある場所でもないし、ダラダラと狩りしても問題ないし、ギルドメンバーだし。
それでも言ったのには、わけがある。

「そう、終わったのね?」

怒気を放ってるアサシンクロスさんが睨んでらっしゃるからです。
普段ならよく笑う口はへの字になってるし、好奇心で輝いてる瞳には怒りで揺らめく炎がみえる。
つまり、彼女はわかりやすく不機嫌だった。
美人というより、かわいらしい彼女だが、本気で怒ってる姿は暗殺者らしい迫力がある。まじで怖い。

「そこの二人に話があるわ。ちょっと来なさい」

有無を言わせぬ強い口調に、ハイプリーストとチャンピオンがやれやれと顔を見合わせた。
っていうかお前らが原因かい。
しかも心当たりあるんかい。

「姫君に呼ばれましたので、僕たちはこれで」
「先に失礼する。また明日な」

ハイプリの言葉に「だ・れ・がッ姫君よ…ッ!」とアサクロの怒りが増してる。
けどまぁ、回収してくれるなら構わない。こちらに被害が出ないわけだしー。
アサクロを宥めながらいなくなったギルドメンバーに、残ったメンツで顔を見合わせた。

「あの二人、なにしたんでしょーかね」
「置いていったから拗ねてる風でもないし」
「珍しいこともあるもんだ」
「まー、明日になれば仲直りでもしてるっしょ」
「それじゃ、まだ体力ある人でもう一狩りいっとく?」
「いくいく!」

だがすぐに興味は薄れていった。
私も商人の端くれ。お金も稼ぎたいし。
夜はまだ始まったばかりなのだ。


ぱたん、と扉が閉まった。
この話し合いは、重要なミッションである。
だから成功させないと……私がすごく困る。
部屋の主であるアサシンクロスはソファーに座った。

「まじめな話がしたいわ。ちょっと座って」
「わかりました」
「うむ」

ごく自然に。
その両脇にハイプリとチャンプが座った。

「誰が隣にこいと言ったよっ!? こういうときは正面に座りなさい! 正面に!」
「どこでもいいじゃないですか」
「減るもんでもあるまい」
「どさくさに紛れて抱きつかないキスしないっ! 私、まじめな話があるっていったよねぇ!?」
「癒しを充填中なのでどうかお静かに」
「私が悪いような言い方するんじゃなぁぁい!」
「脱いでくれれば充填も早まるが?」
「って言いながら脱がすなぁぁぁぁっ!?」

チャンプにぐいっと肩の布を引き下ろされ、あっさり半裸にされた。
うっすらと日焼けしてるから明るい場所では特に脱がされたくない。

(ってそうじゃなくて、問答無用の露出もお断りなだけですぅぅぅっ)

ぎゅっと自分の体を抱きしめるようにして、これ以上はだけないようにした。
一度着直したいが、腕のガードを緩めたら今度こそ全部脱がされる気がする。いや絶対に脱がされる。

「充填しながら話を聞いてもいいですか?」
「却下ッ! ちょっと離れてー!」
「うむ、少し離れた場所からの観察も補填になるぞ。ストレートにいえば視姦」
「なるほど。ではバランスをとってこちら側も剥きますか。ええ、これはありですね」
「これ以上、脱がしたら怒る。すっごい怒るよ?」

そういわれてもなぁ、と、二人は改めてアサクロをみる。
顔は羞恥で赤く染まり、小さく震えている。
目にはうっすら涙を浮かべ、肘までずり落ちてる服。
陽に焼けて健康的な色の腕とは対照的に真っ白な胸元。
隠そうとした腕によって強調される谷間。
――どうみても襲われかけです。本当にありがとうございます。

「二人に、まじめな話があるのっ!」

その格好のまま?と指摘しない。減るもんじゃないし、目の保養。ごちそうさまです。
聞く姿勢をみせ、続きを促した。

「あ、あのね、」

アサクロは数度深呼吸して、話を始めた。

「夜の、その、行為なんだけど、頻度を減らしてほしいのです」
「えー?」
「無理をいうな」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

316 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2016/02/15(月) 02:33:27 ID:6sf/KkPk
やるじゃん

317 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/04(土) 16:41:06 ID:u/3wHiXw
コテ設定使って久しぶりにちょろちょろと描いてみました。
魔物が人を調教する何時もの奴ですが


 【縄稽古】

 グラストヘイム城址。
 かって栄華を誇ったであろう巨大な城郭にその面影は無く、妖魔が跋扈する魔窟となった。
 そんな廃墟にアコライトの僧衣を纏う少女が一人。
 ローズキャスケットを目深に被る彼女は容姿こそ窺い知ることは敵わないが、背丈や起伏の乏しさからはまだ年端もゆかぬだろう事が伺える。
 冷気と瘴気混がじり合う、肌を切りつけるような強烈な風が吹きすさむ中で、僧衣の裾とボレロをはためかせながら周囲を見回していた。
「きたぞ…」
 身長よりも遙かに高い書架が並ぶ室内の一角に来ると、少女はキャスケットを脱ぎか細い声で言う。
 紫の髪をの項で切りそろえた、物静かな印象の顔立ち。
「居ないのなら…帰る」
 少女はそう言いながら、ポータルの展開を準備しようとする。
「せっかちは良くないぞクラーラ」
 耳元にしわがれた声で囁かれると同時に、クラーラと呼ばれた少女の背に硬いモノが押し当てられる。
「居なければ…良かったのに…」
「あいにく。こちらとしても、待ち望んでいたのだよ」
 声の主―彷徨うものは、クラーラの背に押しつけていた柄頭を放しながらそう言った。


「では、前回の復習だ。何をされるかは解っているな?」
 彷徨うものが問うと、クラーラは不満げな表情を浮かべながら頷いた。
「そんな顔をするものじゃ無い。お前さんは『自分の意思』でここに来る事を選んだのだから」
 解っているのなら答えなさい、と続きを促す彷徨うもの。
「おじさまに…縄の良さを…教えてもらう…」
 厚ぼったいスカートの裏で膝をガクガクをガクガクと震わせながら答えるクラーラ。
 無理も無い。
 年端も行かぬアコライトが、人の知恵を持った魔物と相対しているのだから。
「間違ってはいない。だが、それだけではないだろう」
 クラーラの答えに、おじさまと呼ばれたさまようものはさらに回答を促した。
 少女は俯いて沈黙する。
 しばらくしてから上げた顔は真っ赤に染まっていた。
「お、おじさまの手で…縛られるのがうれしくて幸せな…なわ…人形にして…もらう」
「よろしい。ではきちんと責任を持って仕上げよう」
 絞り出すような声で答えたクラーラに、彷徨うものは鷹揚に頷いた。


「事を始める前には身体を清めなければならんからな」
 古城の奥に設えられた浴場に連れてこられたクラーラは、そこで僧衣を脱ぐよう命じられた。
 容易くへし折れそうな四肢と、起伏に乏しい乳房、そして確りと凝り立った乳首が露わとなる。
 恥毛は縄の食い込みが映えるよう徹底的に刈り取られ、なだらかな丘陵が露わとなっている。
 彷徨うものは浴槽の傍らに立ち、彼女が沐浴を行う様子を眺めている。
「身体の具合はどうだ?今日の稽古には耐えられそうか?」
「大丈夫」
 吐息が白くなるような中、さらに冷たい水に半身を浸しているはずなのに、不思議と冷たさは無い。
「幼くして僧職の身にはきついと思ったが、なじんでいるようで何よりだ」
 四方に置かれた篝火に照らし出される、起伏の無い白い肉体を眺めながら彷徨うものは言う。
 満たされている水は単なる水では無く妖魔の外法により祝福されし汚れた水だ。
「確りと清めなさい」
「わかっている…」
 感情を押し殺した声で答えながら、掌で水をすくい取り上半身にかけるクラーラ。
 白い肌を伝う水は、かすかに黒みを帯びている。
「素直でよろしい」
 彷徨うものは頷きながらそう言った。


 沐浴を終えると、銀のトレイを手にしたアリスがやって来る。
 そこに乗せられていたのは、真新しいアコライトの僧衣と新しい下着、そして束ねられた赤黒い縄だ。
 アリスはそれらが乗せられたトレイを浴槽の縁に奥と、恭しく一礼しその場を後に下。
 浴槽から上がったクラーラは丹念に身体を拭うと、それらに手を伸ばす。


 パチッ、という音とともにストッキングとガーターベルトが繋がると、彷徨うものが感心し拍手する。
「些か早いと思ったなかなか似合うではないか」
 目の前ではクラーラが黒い上下揃いの下着を纏い、細い足を黒いガーターストッキングで包み込んでいる。
 いずれも装飾のないシンプルなものだが、いずれも素材は上質の絹糸だ。
 彼女はさも興味なさげに、今度は僧衣ではなく縄を手に取ると彷徨うものに向き直りそれ差し出した。
 冷気に包まれたこの空間において、彼女の頬は朱に染まっている様に見えるのは果たして篝火の炎に照らされているからなのだろうか。
「お主は従順なのは助かるが素っ気ない。もう少し感情を表に出すべきだ」
 彷徨うものはクラーラから縄を受け取ると、もはや髑髏同然の口からため息をはいた。
「感情の隠蔽は師への背信行為のようなものではないのかね?」
「今聞いた」
「ああ。今思いついた」
「悪趣味…」
 ぼそり、と呟くクラーラ。
「では、従順なご褒美の方がよろしいかな?」
「どちらでもかまわない。変わらないから」
「そうか。ではおぬしの感情を引き出すよう躾として行おう」
「結局いつも通り」
「ああ。そうだな」
 彷徨うものは頷いた。

 続きます

318 名前:駆魔の一族(の中というか背後にいる的な) 投稿日:2019/05/04(土) 16:42:31 ID:u/3wHiXw
 続きです。ついでにdameときますか


 約束。
 魔物に襲われ命を落としかけたクラーラに、彷徨うものが持ちかけた提案。
 助命と引き換えに自身の弟子となるか、ここで死ぬか。
 クラーラは前者を選んだ。
 彼への師事、それはアマツの『縄』を用いて女性を責め立て、同時に飾り立てる『緊縛』と呼ばれる行為を教わる事。
 それらに快楽と喜びを見出すための稽古を、すなわち調教を受ける事が彼女の務めである。
 体の良い逆キューペットのようなものだったが、クラーラは不満や不快感を明言しつつも、律儀にそれを守り続けている。
「どうだこの縄は?市井で売られているモノとは手間暇が違う」
 どす黒い、と形容できるほどの赤い色をしたそれは、しかし丁寧に編み上げられており解れのひとつ見当たらない。
 彷徨うものは目の前に直立するクラーラに縄の束を見せつけながらそう言うと、彼女の感想を待たずの一端を引っ張り解き始めた。


 しゅるり…
 クラーラの首に縄が巻き付けられる。
 その色は、まるで血を首に纏う様にも見えた。
 縄は自身を彼女の柔肌に沈めながら一周周り、喉元に戻ると結ばれ輪っかとなる。
 首が締まることも無いが、しかし縄を意識せざる得ないという絶妙な具合は、クラーラを不安に駆り立てる。
「心配ない。締まる事はない…どれ」
 彷徨うものはそう言いながら作り出した縄と肌の間に指を差し入れ、くいと引っ張る。
「ひゅっ…」
 気道が締まり、たちまち意識が遠のき始める。
「な?締まっているようでもギリギリ大丈夫だ」
 指が抜かれると呼吸が戻り意識が戻る。
「いずれコレでも物足りなくなる」
 彷徨うものはそう言いながら、正中線に沿って縄を押し当てる。
「痕になっているな…まあ無理もないか」
 体に浮かぶ縄目状の痕に縄を合わせながら彷徨うものは言う。
 縄に染み込んだ闇水の作用により、やけどのような症状が出てしまっているのを2人とも理解している。
 人間の、しかも『ディバインプロテクション』という形でヴァルキリーの加護を受けている聖職者にはその度合いに比例し強烈に作用する。
「人によっては当てたところが焦げるらしい」
 喉元に結び目を作りながら彷徨うモノは言う。
 続いて心臓、鳩尾付近、臍の下と結び目を作ってゆく。
「菱縄?」
「そうだ。お前もこれくらいの縛りは覚えて貰わんとな」
 言いながらしゃがみ込み、クラーラの太股の内側に触れ、足を開かせる彷徨うもの。
 またに通す部分、ちょうど鼠蹊部に当たる部分に連続して結び目を作る。
「それは嫌。歩けなくなる」
「ダメだ。できるよう努力するんだ」
 股を通した縄を首に向け軽く引き上げる。
「ん…」
 下着の布越しに荒縄でできた結び目のゴツゴツとした感触が伝わってくる。
「ロザリンデは如何してる?」
 背中にまわした縄を首に作った輪に通して折り返し、程よく張ってから両方の脇の下から正面へと持って行く。
 ロザリンデとは、彼女の姉だ。
 彼女の家は代々駆魔の家系で、クラーラは今の当主の3人娘の三女。
 ちなみに、当主である父は行方不明で、母が代理を務めている。
「あまりここでの事…話さない」
 縄を先ほど作った結び目と結び目の間に縄を通し、再び背へ。
 胸元に1つ目の菱形が形成される。
「そうか。まあ無理も無いか」
 頷きながら同じ要領で2つ、3つ、と菱形を形成する彷徨うもの。
 彼は別々の事件で次女と三女を自身の支配下に置くことに成功した。
 ちなみに長女と母については、それぞれ別の誰かの管理下に置かれているらしい。
 そして彼は先日自身の管理下にいる2人を引き合わせた。
 末娘はある程度達観していたようだが、次女のクラーラはそれをするには時期尚だった。
 激高し、罵ってきたが『約束』の一言で一応の収まりはついた。
(ふむ…やつにやらせてもいいが、双方とももう少し躾んとな)
 思案しつつ縛り終え、余った縄背筋に沿って這う縄に丁寧に編み込む。
「よしできた」
 そう言って彼女の背中をぽんと叩く。
 目の前にはどす黒い、まるで欲望を具現化したかのような赤黒い縄に絡め取られたクラーラの姿があった。
 ゆらゆらと揺れる篝火の明かりと、縄が肉付きの薄い体に食い込む事で形作る印影が彼女を大人びた印象に見せる。
「ありがとう…ござい…」
 クラーラが一礼しようと体を傾けると、股に這わせた縄がきゅっと食い込み彼女を苛む。
「どうした?礼も言えぬ不心得者でも無かろう?」
「ごめん…なさい」
 歯を食いしばり、一礼するクラーラ。
 膝が震える。
「よろしい」
 彷徨うものは鷹揚に頷くと、床に置かれた僧衣を手に取り彼女に差し出した。
 彼女はもう一度ゆっくりとした動作で一礼しそれを受け取ると、緩慢な動作で袖を通し始めた。

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[102:368]総合 長期お相手募集スレ その3
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2012/09/02(日) 01:59:31 ID:fnFXq4zE
ここはオンラインゲーム内での萌え仲間の募集(長期にわたる付き合いのもの)の公知をするスレです。
募集テンプレは>>2、テンプレ記入例は>>3にあります

・共通ルール(ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2n)
・ジャンルの制限はありません。萎える募集を見つけたときは、脳内・IDあぼーんなどを
 フル活用しましょう。愚痴・煽り・叩き・特定ジャンルカエレなどは放置プレィで。
・募集相手が見つかったら、具体的な日時などは待合いBBSで決めましょう。
  ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7

・スレ消費を抑えるためにも、余分なレスを喚起するような募集は控えてください。
・一夜だけ、一定の時間内だけの募集したい方は短期募集スレへ
・公衆の前でオープン発言によるエロネタ・エロチャは控えましょう。

・関係はネット内のみでの完結が基本です、
 犯罪などに巻き込まれないようリアルは持ち込まないでください。
 中の人の指定は時間指定、主にプレイするゲームやジャンルぐらいはいいですが、
 性別や年齢、住んでいる地域など禁止です。
 自分からの個人情報公開も一部でも禁止です。
 ただし、チャH等18禁な内容の募集に関しては例外で年齢の指定が必要です(18歳未満禁止のみ)。

・募集が成立したあとについて、何が起ころうとも萌え板側やその関係者は一切責任を持ちません。
 自分の身は自分で守ってください。


・複数のゲームにまたがった募集をする際には、メッセンジャーソフトなどの導入をおすすめします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−注意−−−−−−−−−−−−−−−−−−
エロチャ有りの募集の場合
・メイン鯖のメインキャラ及び晒されて困るキャラでの募集・応募は避けてください。
・晒されても構わないキャラで募集・応募し、成立したらメインのキャラで会うよう
 心掛けてください。
・晒を防ぐためにも、自衛をお願いします。
・短期募集と同じように18歳未満はお断りの文を記述してください。
 (可能性があるにも必要です)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


359 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/23(水) 20:55:03 ID:dG0QMVAw
【募集内容】Hイベント
【サーバー】RO(Breidablik)
【募集者の容姿】♀リンカー
【お相手】♀or♂ (フタナリさんはごめんなさい)
【概要】
アダルトルールに特化したイベントゲームの開催です。
【イベント開催日時】
ご連絡いただいた方にイベント開催日を伝えます。(週1くらい開催予定)
イベントは平日22時から1、2時間を予定しています
【募集期間】取り上げるまで
【応募方法】メール mayam2jp★yahoo.co.jp
・野球拳:じゃんけんで負けた人が脱ぎます(装備を脱がします)。全裸になったら負け。
・脱衣ポーカー:サイコロを振り出た数で役を作ります。掛け金は衣服。
・脱衣鬼ごっこ:(鬼)にスキルをかけられたら捕まり、いたずらされます。
・王様ゲーム:王様を1名決め、王様が指名した数字の人が、命令をされます。
・ROで脱衣クイズ:鍵付きチャットでクイズを出し最後の人が負け。
※内容は日によって異なります。
【構想】
チャットの待ち時間ロスを減らすため、ゲーム自体は単純なものにしようと思っています。
イベントが終わってからは希望者で誘い合ってお遊びください(こちらがメインかも…?)。

360 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/27(日) 13:03:25 ID:ozkB0bm2
【サーバー】RO(Breidablik)
【募集者の容姿】純♂or純♀(どちらもできます)
【お相手】純♂or純♀(ふたさん要相談、男装女装は相談可)
【内容】狩○ 雑談◎ チャH○ RP○
【NG】過度なリアル詮索、過度なスカ、他お相手の嫌がる事全般
【募集期間】取り上げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

RO人口も大分減り、かなり古いゲームですが募集してみます。
昔を懐かしみ、新規でギルドメンバーを募集します。

当方割とまったり勢で、最近復帰したのですが、中々ソロが寂しく人肌も寂しいので、

『いっそギルド作って募集しちゃえ』

のノリで今回募集となりました。

中の人はいない、の精神で、みんな楽しくワイワイと猥猥できればいいかな?と思います。
・ソロが寂しくてギルド探してる界隈メンバー
・雑談大好き
・狩り大好き
・あまあまイチャイチャ大好き
・そのうち乱交とかイベント事などできればいいな!
etc
なんでもOKです。

興味湧いた方、ご質問ご相談etcある方は是非メール下さい。
karakara_rog□yahoo.co.jp (←□を@に変えてください)

新規からでも大丈夫です。頑張る人は応援・サポートします。
是非宜しくお願いします。

ttp://moeita.net/cgi-bin/patio/patio.cgi?bbskey=7&mode=view&no=1679

361 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/01/28(月) 22:18:44 ID:ZwA2ZBFM
【募集内容】セフレ♀さん募集
【サーバー】RO 鯖不問
【募集者の容姿】♂
【お相手】♀さん
【内容】狩△ チャH◎ 雑談〇
【NG】スカ、猟奇
【募集期間】取り上げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください。

週に何度か時間が合うときにお相手してくれる
セフレの♀さんが欲しくて書き込んでみました。

当方は肥大したクリが必須で、このほか乳首・デカクリにピアス、子宮姦、交尾、アヘったり下品な喘ぎを好みます。

プレーヤーも少なくなっている現状のROで
上記の条件を満たせる方はいないでしょうけどダメ元で募集してみます。
宜しくお願いします。

roifseholow★gmail.com(★を@マークに置き換えてください)

362 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/02/04(月) 11:54:49 ID:Lolxm042
募集内容】ゲーム内での相方様

【ゲーム 鯖】ラグナロクオンライン B鯖

【募集者の容姿】♂

【希望相手の容姿】♀

【NG】過度なリアル詮索

【募集期間】取り下げるまで

【時間帯】21時〜26時ぐらい。わりと昼間も。

【詳細】イチャイチャ◎ 雑談◎ 猥談◎
狩り、MD、クエスト、イベント◎ VC△

閲覧ありがとうございます。
1年ぐらい前に復帰して、B鯖であそんでいます。
わりと1人で遊んでいる事が多く、寂しくなり募集してみます。

お相手様のキャラの職や装備、PSは全然気にしません。
というより、こちらがお相手様に合わせてキャラを作る事も可能です。

相方様についつい依存してしまう様な方でも大歓迎です。
むしろ、すごく依存してほしいぐらいです。

ゲームではずっと狩りとかMD巡り等の単調なプレイだけではなく、ダラダラお話をしたり、イベントに参加するのも好きなので、そういった事が好きな人だと嬉しいです。

外部ツールとしてSkype、ディスコードがありますので、インしてない時でも連絡しあったり、雑談するのも大歓迎です。

いろいろ質問等あれば答えますので、まずは気軽さにメールください。
ご連絡お待ちしています。

oaitepulasu☆yahoo.co.jp
☆→@

363 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/19(火) 15:21:58 ID:CLklBpNE
【ゲーム】RO B鯖(別鯖でも可)
【募集者の容姿】♂
【希望する相手の容姿】♀
【内容】狩り◎ 雑談◎ その他〇
【時間帯】だいたい22時(遅くても23時には)〜25時くらいまで 休日はそのとき次第
【募集期間】締め切るまで

仕事が忙しくて引退して、そのまま離れてたのですが
ふと見た広告サイトからROを思い出して、懐かしさから再開を考えてます。
もし誰かいい方がいらっしゃれば一緒にやりたいなと思い募集させていただきました。

狩りするときは狩りして装備集めとか頑張ってみたり
雑談しながらのんびりしたり
色々なマップを巡ってみたりと色々楽しめたらうれしいなと思います。

装備もろくなものがないので、昔からやってみたかった修羅かAB辺りでこつこつやってけたらなーとおもってますので、よろしくお願い致します。


hrstak90☆gmail.com
☆を@に変えてお願いします。

364 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/22(金) 04:17:39 ID:NAJZ8Y4Y
【募集内容】友達、相方さん
【鯖】Breidablik、他の鯖も相談で
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂さん 友達なら♂♀キャラさんどちらでも
【内容】狩り〇雑談○ チャH△
【時間帯】22時〜25時頃まで
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮下さい

はじめまして、募集を見ていただきありがとうございます。
ROを何年かぶりに復帰したのですが、一人は寂しくて、ぼーっとしちゃっています。

また誰か一緒にいろんな話をしたり、イベントをやったり遊んでみたいなと思いました。

はじめはお友達から、仲良くなれたら相方さんになれたらいいなと思ってます。
最初は大人しいですが仲良くなると、二人っきりの時は結構べったりしてしまうかもしれません。
まったりとするのも好きですし、下手かもしれませんが狩りも好きです。
狩りの終わった後に、お話したり甘える時間が一番好きかもしれません。

キャラや資産は、一部の鯖に少し残っていますが、
装備等はほぼ残ってない状態で、一から始める感じになります。

以前は、3次職ももっていましたが、今の知識が全くないのでほぼ初心者です。
人が多いB鯖と思っていますが、お誘いいただいた鯖でも1から育てようと思います。

まずはお話だけでも出来たらとおもいます。
oaitebosyuu★outlook.jp

★を@に変えてお願いします

365 名前:sage 投稿日:2019/04/01(月) 16:29:52 ID:7VZJPGqI
【募集内容】友達、相方さん
【鯖】鯖不問
【募集者の容姿】♂
【求める相手の容姿】♀さん
【内容】狩り〇雑談○ チャH△
【時間帯】20時〜23時
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮下さい

ROに復帰して1年程経つのですが過疎鯖なのもありソロオンリーで育ててます。
いい加減ソロ活動にも嫌気がさしてしまい一緒に遊んでくださる方を募集してみたいと思います。

最近のROはイベントも多く1人でやるには困難なクエスト、MDもあり協力してクリアーしてみたいです。
始めは狩友から仲良くなれたら相方様になって頂けると嬉しいです。

ZENY・武器防具など移動出来るようになったのでどの鯖でも構いませんがキャラは1からになります。

心優しい方からのメールお待ちしております。

forte0130★yahoo.co.jp @を★に変えてあります。

366 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/06/29(土) 04:55:52 ID:X1cw9N5s
募集内容】ゲーム内での相方様

【ゲーム 鯖】ラグナロクオンライン 鯖はどこでも。こちらから伺います。

【募集者の容姿】♂

【希望相手の容姿】♀

【NG】過度なリアル詮索

【募集期間】取り下げるまで

【時間帯】21時〜26時ぐらい。わりと昼間も。

【詳細】イチャイチャ◎ 雑談◎ 猥談◎
狩り、MD、クエスト、イベント◎ VC△

閲覧ありがとうございます。
1年ぐらい前に復帰して、B鯖であそんでいます。
わりと1人で遊んでいる事が多く、寂しくなり募集してみます。

お相手様のキャラの職や装備、PSは全然気にしません。
というより、こちらがお相手様に合わせてキャラを作る事も可能です。

相方様についつい依存してしまう様な方でも大歓迎です。
むしろ、すごく依存してほしいぐらいです。

ゲームではずっと狩りとかMD巡り等の単調なプレイだけではなく、ダラダラお話をしたり、イベントに参加するのも好きなので、そういった事が好きな人だと嬉しいです。

外部ツールとしてSkype、ディスコードがありますので、インしてない時でも連絡しあったり、雑談するのも大歓迎です。

いろいろ質問等あれば答えますので、まずは気軽さにメールください。
ご連絡お待ちしています。

oaitepulasu☆yahoo.co.jp
☆→@

367 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/02(火) 01:57:18 ID:SRASLduc
【募集内容】友達、よかったら相方さん
【ゲーム名/鯖】B鯖、他の鯖でも
【募集者の容姿】♀
【求める相手の容姿】♂さん、♀さんどちらでも
【内容】狩り○ 雑談○ チャH相談で
【時間帯】 22時前後〜25時ぐらい
【募集期間】取り下げるまで
【その他】18歳未満の方はご遠慮ください

ご閲覧ありがとうございます。
以前ROで遊んでいて、久しぶりに遊びたいと思ったのですが
一人で始めるのは寂しいので、一緒に遊んでくれる友達や相方さんの募集させていただきます

人見知りだと思いますが、慣れてくると寂しがり屋で一緒に行動するのが好きです。
2人の時間を大事にしてくれる方だと嬉しいです。
狩りや会話やイベントなども楽しくやってみたいです。
ゆくゆくは相方さんになれたらと思ってます。

新規で始めるとこになってしまいますが、以前使っていたABなどを作る予定です。

興味を持っていただけたら、是非お気軽にご連絡ください、

よかったら友達から仲良くなっていただけませんか?

よろしくお願いします。

oaitebosyu_07★yahoo.co.jp

368 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/07/07(日) 13:45:48 ID:HjAAdcyk
【募集内容】友達から相方さんになってくださる方
【ゲーム】RO B鯖(新規になっても良いならどの鯖でも可)
【募集者の容姿】♂も♀もどちらもいますがメイン♂
【希望する相手の容姿】♀
【内容】狩り◎ 雑談◎ VC△ チャH相談
【時間帯】平日23時〜4時くらいまで 休日は基本的に予定のある日以外はいつでも可
【募集期間】締め切るまで

最初にどの鯖でも可と書いていますが希望するレベルに応じてレベル上げは頑張れます!
特に忙しい時期でなければ1日2日あれば組めるようにはなると思います。
装備自体はある程度はあるので過度なお手伝いは無くともすくすく育って追いつきます!
もちろんお相手が復帰者さんや初心者さんの場合も1から教えたりこちらからサポートします。
お相手のレベル帯とかそういうのはどれくらいであっても問題はありません。

お話も狩りもどちらも好きなので一緒にイベントしたりペアでどこまで行けるか挑戦したりと色々と楽しめたらと思います!
結構いちゃいちゃと遊ぶのは好きな方なので素直にいちゃいちゃできる人だとお互い楽しめると思います。
狩りとかも含めてプレイスタイルはなるべく相談して合わせたいと思います。
職はWLやAB中心に魔法職が多いですがメカや壁修羅等もしてたりするので色々と合わせられます。
時間帯についてはこの時間フルでというよりはこの時間内であればいるよって感じなのでこの内2時間くらいなら遊べるとかそういうのも相談して貰えればと思います。
遊べる頻度も毎日でも週何日くらいならとかでも構わないので相談させて頂ければと思います。

VCはコミュニケーションの一環でたまにする程度でお相手の希望が無ければ毎日とまでは考えてません
ほぼ無しでも毎日したいでもその辺は合わせます!
気になる点がある方は別鯖やメール等でお話してからでも構わないので気軽にお願いします!

メールは一応毎日チェックするようにしているので基本的にお返事は早めに行えると思います!
まずは気軽に遊ぼうって感じで良いので声かけて貰えると嬉しいです。
よろしくお願いします!

sasaroma☆hotmail.co.jp

☆を@に変えてお願いします。

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[103:130]【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part17
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2018/03/03(土) 23:04:29 ID:iFwlOukk
ここはハァハァ鯖に住んでいる聖職者達にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここは聖職者系(アコライト、プリースト、モンク等)専用スレです。

★板共通ルール★
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

前スレ
【18歳未満進入禁止】聖職者命令スレ Part16
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1434110467/

他のテンプレは>>2


121 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/09/11(水) 22:39:20 ID:fYZ6AIBY
>>120

 壁も天井も、全てが白い部屋にて。
「良い体をしているが、傷が多いな」
 通称『処理場』の一室にて、一糸まとわぬ姿で測定装置の上に立つカサンドラの姿を眺めながら、アルケミストの>>120は言う。
「毎回『躾』と称してアンデットに?まれたり引っかかれれば、こうもなるわ」
 答えるカサンドラ。
「そうか…」
 頷きながら手にしたクリップボードに視線を移す>>120
「良い革が取れると思ったが…まあ、肉と内蔵は大丈夫そうだな」
「何を言ってるの?」
 怪訝な、というより警戒感をあらわにしながら問い返すカサンドラ。
「美女の『素材』は需要が多いからね。君みたいな個体がそっちに回されたとき、すぐにお客さんに手配出来るように予め調べておくのさ」
 おぞましいことをさらりと答える>>120
「そんな顔をしていると、本当に素材にされちゃうよ。君みたいな容姿ならバラさずに脳だけ処理して生体オナホもいけるかもね」
「最低ね…」
「自覚はあるよ。ま、ある意味君らの同類も似たようなものだとは思うけどね」
 そう言って、>>120はテーブルにクリップボードを置き彼女に歩み寄る。


「ふむ…スリーサイズは…少し大きくなったね」
 豊満な乳房にメジャーを巻きながら>>120は言う。
「上から91、64、83…お母さんに似てきたね」
「そう…」
 彼の言葉に表情を曇らせるカサンドラ。
 彼女の母テアは再転生により、肉体的には彼女と次女のロザリンデのほぼ中間的な体格となった。
 今では首から下だけで考えれば彼女の方がよほど母親らしく見えるくらいだ。
「良い体だ。乳牛にもなるし、良い母体にもなる」
 尻をパン、と軽く叩きながら感心する>>120
「ま、君達みたいにここに来てすぐ帰れるのは希有な存在だ」
 >>120は言う。
「そうだ、いっそここで仕事を手伝わない?そんな態度もすぐになりを潜めるよ?」
「け、結構よ!」
「はは。妹さんもそれなりだったけど、君も相当だね」
 >>120は苦笑いを浮かべつつ、手にした書類に記されているこの後の検査項目に斜線を引いた。
 そして代わりに一文を書き加える。
 次女と共に肉体的、精神的問わず反抗的気質の除去を推奨、と。

122 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/09/19(木) 08:15:28 ID:sFrsjJoM
>駆魔の一族
ロザリンデの胸で遊ばせてもらうよ。二人きりでね。
多幸感だけを発する成分を配合した薬を両乳首に投薬してあげようか。
自分で扱くんじゃ物足りなくなって、とにかく目の前にいる男に自分の乳首を
扱いて欲しくなる薬。もちろん達したらミルクが出るけど、とても足りない。
一日中乳首を扱いて欲しくなる薬。

123 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/09/22(日) 19:09:52 ID:0abMBolQ
>>122


「んく…っ…」
 処理場の白い部屋。
 静かな空気にロザリンデのくぐもった声が混じる。
 彼女は椅子に腰掛けさせられ、背もたれ越しに両手を革手錠で戒められていた。
「良い笑顔ですね…薬無しでそういう顔が出来れば尚良いのですが」
 僧衣を開けさせられ露わとなった上半身を見ながら、彼女の目の前に立つアリスのリンナが言う。
「あまり強情を張っていると、本当に処分対象になりますよ?」
「そうね…いっそ…それでも…んっ!」
 言いかけたロザリンデの乳首を、リンナがぐいと引っ張り上げる。
「んっ!」
 ロザリンデがくぐもった悲鳴と共に背筋を仰け反らせようと身体をよじる。
 彼女を戒める鎖がじゃらりと音を立て、椅子ががたがたと揺れ動く。
「でもね、貴女が処分対象になると困る人がたくさんいるんです」
 彼女を苛んだ指先を見ながらリンナは言う。
 シルクの手袋は湿り気を帯び、改めてロザリンデの胸元を見ると、そこには母乳が滴っていた。
「身体の方はいかように開発できても、心はそう行かない、ですか」
 ここでの処分が単に死を与えられるだけで無いことはわかりきっているでしょう。
 リンナは思った。
「貴女は…いえ貴女もですか。この界隈の恐ろしさを理解していないようですね」
 そう言って、彼女は大きなため息を吐いた。


124 名前:駆摩の一族 投稿日:2019/10/16(水) 07:27:01 ID:9oNXs9tc
 最近静かなので…

駆魔

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
母テア :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_5Purple_5020_2260
(ティー)   ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest4_5Purple_5020_2260
長女カサンドラ:ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleHighPriest2_18Purple_18864
(カーラ) ->ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_18Purple_18864
次女ロザリンデ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest0_6Purple_5469
(ローザ)
三女クラーラ :ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleAcolyte3_9Purple_18803
(ララ) -> ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemalePriest_9Purple_18803

*括弧内は愛称

問2:身長は?
母テア  :167cm -> 162cm
長女カサンドラ:160cm
次女ロザリンデ:155cm
三女クラーラ :149cm

問3:3サイズは?
母テア  :B:92 W:65 H:82 -> B:85 W:66 H:77
長女カサンドラ:B:90 W:63 H:79
次女ロザリンデ:B:75 W:58 H:73
三女クラーラ :B:72 W:56 H:71
各自ほんの少し成長…

問4:弱点を答えなさい
母テア  :皆、各々が魔物達と交わした『約束』には逆らえません
長女カサンドラ:私はイビルドルイドと約束を結ばされたわ。よりにもよってアンデットと…
次女ロザリンデ:古城の彷徨うものと約束を結ばされた。あの変態骸骨…
三女クラーラ :古城に住む『おじさま』(ロザリンデと同一の彷徨うもの)に逆らえない…

問5:自分の自慢できるところは?
母テア  :支援職としての力の多くを喪ってしまい、残っているには奉仕者としての覚悟だけです。
長女カサンドラ:お母様程じゃ無いけど、支援のスキルはそれなりにあるわ…
次女ロザリンデ:チェーン捌きには自信があるわ
三女クラーラ :縄の扱いはおじいちゃんから上手だって褒められる。

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
母テア :生きていることを実感できる責めがいいですね。
具体的にですか…そうですね…いざ聞かれると、即座には思いつけないですよね…
長女カサンドラ:アンデットに対する嫌悪感を克服するため日々穢されるという『躾』を受けているわ。
        どのアンデットが良いか?あのね…嫌いだって…フェイヨンの子達ならまだ…原形とどめているってだけだけど…
次女ロザリンデ:彷徨うものに縛られて引き回されたり、弄ばれたり、飾り立てられて鑑賞されたりね。
後は…母さんと一緒に縛られてヒドラの苗床になったこともあるわ…
三女クラーラ :縛られてお尻の穴に色々される事…
        最近は姉さん達の『手助け』をすることも多い。

問7:初体験の時のことを語りなさい
母テア  :この体になってからでしたら、ミシェラさんと一緒にペノメナに貫かれました。
再転生後の不慣れな私を色々と気遣ってくれています。
長女カサンドラ:カタコンでグールに囲まれた時イビルドルイドに助けられ、そこで選択と約束をさせられたの。
        アンデットになって朽ちるか、それとも彼、つまり不死者に従い生きながらえるかを。
        未熟だった私は後者を選んでしまったわ。
次女ロザリンデ:オークヒーローから逃げ切れず、そのまま組み伏せられて、よ。
        その時、クラーラのいうおじいちゃんが現れて『弟子入り』するかここで喰われるかを選ばされて…
三女クラーラ :テレポート先がヒドラの群生地で、そこで喪った…
        その後はロザ姉と同じ感じ。

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
母テア  :再転生前にクラーラから、縛らせて欲しいと頼まれたときには本当に驚いたわね。約束絡みとはいえ、少々複雑だったけれども…
長女カサンドラ:特別よかった、という訳じゃ無いけど(弓手スレの)ハル君の事がちょっと気になるわ…あの子大丈夫かしら
次女ロザリンデ:ママ達と一緒に…皆で大型モンスターに貫かれたわ…
        私はナイトメアだった…
三女クラーラ :お尻に薄めた闇水を注がれて、その後を栓されてから縛られて…そのままおじいちゃんと城内を散歩した時。

問9:備考をどぞ
彼女達は古くから教会に仕える腕利きの聖職者一家でした。
しかし今や魔族の玩具と成り、各々が約束を交わした魔族等から調教を受けています。

以下母娘の近況

【母】
古城全体で様々な魔物から様々な責めを受けているようですが、彼女を従えているのが誰かは未だ不明です。
彼女を『罪人』や『戦犯』と呼ぶ者もいるようですが、妖魔からすれば人間側の英雄の認識は大体そんなものなのかもしれませんし、夫のことなのかもしれません。
体の衰えが目立ち、奉仕に支障が出ることが予想されたため魔族の手で再転生し若返りました。
苗床として、肉人形としての適性が認められたが故の処置であり、転生後は苗床等過酷な運命が待ち受けています。
処理場(後述)に頻繁に出入りしている模様。

【長女】
カタコンや修道院でイビルドルイドの下、アンデットへの嫌悪感を捨てらるよう『躾』を受けています。
ハイプリーストですが、反抗的な態度と、こちらの方が映える、という理由でプリーストの装束を着せられています。

【次女】
室内で彷徨うものに緊縛を学び、自身が縄を纏う事を望み喜ぶ縄人形となるべく『稽古』を受けています。
縄を拒む態度は相変わらずですが、縄に酔う事が出来る程度には開発されています
反抗的な気質はなりを潜めたとはいえ完治しておらず、何度かの『処理場』送りを経験しています。
(時折同席した者達からの『便り』も送られているようです)

【三女】
約束の影響が強く、比較的従順な三女。
その態度故、最近は姉たちを責める際に手伝いを指名されることが多くなりました。
明晰ですが一方で自らの無力さを理解しており、物静かな態度は時に厭世的でもあります。
時には従順な態度を疑われ、あるいは口実としてその身に受け入れきれない苛烈な躾を受けることを求められる事も少なくありません。
最近プリーストの僧衣を渡されたモノの、若干ダボダボで持て余しています。

【処理場】
 聖職スレ17の>>104で登場した施設の俗称で、かつてGH城下と呼ばれた巨大闇市の跡地地下に存在する。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

125 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/24(木) 00:36:52 ID:2l3nUkog
>駆魔の一族
カサンドラに俺の部屋に来て貰ったわけだけど、君にはロザリンデと同じ命令を受けて貰おうかな。
ロザリンデには「飾り立てて鑑賞する」ことに協力してもらったわけだけど、カサンドラにも
同じ風に飾り立てて鑑賞と記録を撮らせてもらうよ。
君はさっき着替えて貰った下着、ブラとパンツとガーターベルトとストッキングを身に着けてもらって
居ると思うが、それを披露してもらうわけだ。
撮影が開始されたら「カサンドラの穿いているパンティーを見てください。お願いします」と間違いなく
宣言してもらって、前垂れを自分で捲って下腹部を前に突き出して中の下着を見せつけるんだ。
もちろん視線は撮影機に向かって顔を背けないでね。
次にそのまま「カサンドラのおまんこを遊んでください」と言ってね。そうしたらパンツのクロッチ部分を
弄って、君の感触と反応を見せて貰うからね。感じるままに声を出して聞かせてくれ。
今日は一日、君のパンツを見てクロッチを弄るよ。

126 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/10/30(水) 23:45:22 ID:Wd/imvfY
>>125様。

申し訳ございません、今回はパスで…

127 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/10(日) 05:29:48 ID:CEwn/hCA
>駆魔の一族
カサンドラに来て貰うよ。服を脱いでガーターベルトとストッキングのみの姿でこっちの部屋だ。
君にはこれから以前、代わりにリンナに頼んでロザリンデに使った浣腸薬とは似て違った物を試す。
今回は闇水を加えたものだから若干キツいかもしれないが、お姉さんなんだから大丈夫だろう?
君の尻穴から君の下腹部が膨らむまで浣腸薬を入れて、設定した時間になったなら排泄してもらう。
もちろんホムンクルスのエサとなって君の尻穴から出てくるわけだが、それはゼリー状になっていて
表面がザラついているから薬の効果もあって君は間違いなく絶頂してしまうだろうね。
そしてまた尻穴から浣腸して君の下腹部を膨らませるわけだ。
今回は君の下腹部が膨らんでいる様、君が排泄絶頂している声をそれぞれ記録するのが趣旨だ。
そしてそれらをどれだけ回数こなせるか。君が絶頂に達する数が多ければ多いほど、取引値は上がっていく。
もちろん生産されたエサも使い勝手があるからね。
記録を撮るから喋るのは俺だけになるけど、君は遠慮無く達する声を響かせてくれ。

128 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/11/10(日) 18:49:10 ID:Rzc1k7CI
>>127

 ある日の処理場。
 その一室に悲鳴が響く。
「く…はぁ…っ!」
 石畳の上に跪く黒いガーターベルトとストッキングのみを纏った少女−カサンドラは自ら尻肉を割開く。
 後孔からはどす黒い色をした寒天状の物体が止めどなく吹き出している。
 少女は薄紫色の髪を振り乱しながら、必死に意識をつなぎ止めながら体勢を維持し続けていた。
「ひぎっ…んっ…」
 魂すら流れ出そうな脱力感が前進を包む。
「お疲れ様でした。全部出し切りましたよ」
 遠のく意識の中声が聞こえ、下腹部をさすられる。
「ぐふ…あっ」
 触れられた部分に熱が迸る。
 そして、カサンドラはそのまま倒れ込んだ。


 苦悶の表情を浮かべながら石畳の床に横たわるカサンドラ。
 石畳の冷たさにすら安堵を求めてしまう程に彼女の体は火照り、そして疲弊していた。。
 その横ではエプロンドレスの少女―リンナが点滴柱を用意している。
「お気を確かに…カサンドラさん」
「あ、あなたってヒトは…」
「ふふ。まだそんな表情を出来る余裕はあるみたいですね」
 点滴柱に薬液で満たされた瓶を吊しながらリンナは言う。
 マルスの墨のようにどす黒い液体。
 ホムンクルスの餌の元に闇水が配合された特性の素材だ。
「あの奥様ですらこれを流し込んでから耳を責めると根を上げるほどの強烈さですからね」
「…あなたは『家族』にも躊躇が無いのね」
「義務ですから…私たちが私たちでいるための」
 そう言いながら、薬液便から伸びるチューブを手にカサンドラに歩み寄るリンナ。
「さ、膝立ちになってお尻を開いてくださいませ。四つん這いでも構いませんよ?」
「………」
 リンナの命令に、カサンドラは無言で身体を起こした。


「…好きになさい…」
 膝立ちになり、自ら両手を尻肉に添え臀部を割開くカサンドラ。
「安心しました。大変協力的で」
 リンナは笑顔で答えると、彼女の額に口づけを落としてからの背後に立った。
 手には薬液瓶から伸びるチューブ。
 その先端は金属製の張り型が取り付けられており、それを臀部に挿入し薬液を注入する構造だ。
「あまりに反抗的ならば、原因を『除去』しなければなりません。それがここのルール」
「おぞましいわね…」
「玩具になれなければ…」
「…さっさとやりなさいよ」
 うつむき、まるで斬首を待つ罪人のような姿勢で続きを促すカサンドラ。
 玩具にもなれない収容者の末路は、彼女も理解していた。


「うぐっ…ぐあっ…」
 弁が開かれ、チューブの中を薬液が通り抜ける。
 それはあっという間に彼女の中にまで押し寄せ、腸を満たして行く。
「ひぎ…っ!」
 腸内に痛みを通り越した強烈な灼熱感が巻き起こり、カサンドラの視界真っ白になる。
 薬液の勢いは止まること鳴く、容赦なく体内を侵して行く。
「もう…無理…っ!」
 全身の毛穴という毛穴から脂汗を吹き出させながらカサンドラは言う。
 腸の中を焼き尽くした熱は、血管の中に取り込まれ全身へと伝播する。
 血管という血管が、動脈静脈の区別無く末端に至るまで闇水に満たされる。
「ふふ…反抗的な子にはこれが一番なんですよね」
 空になった薬液瓶を交換しながらカサンドラは言う。
「頑張ってください。まだ一本目ですよ。お姉さんじゃ無いですか。妹さんに示しが付きませんよ?」
「く…さい…てい」
 弱々しい声で吐き捨てるカサンドラ。
 その下腹部はぽっこりと膨らんでいる。
「貴女らしくありませんね。始める前はもっと反抗的な態度だったのに…脆すぎませんか?」
 薬液瓶を交換し終えたリンナが流れを遮っていた弁を開くと、直ぐに水位が下がり始める。
「ああ…この瓶…」
 リンナはラベルを見て『しまった』という表情を浮かべる。
「ごめんなさいかサンドラさん。これ、処分用の濃度でした」
 でも、血中に直接入れなければ大丈夫なので、頑張って耐えてください。
 微笑む彼女の前の前では、カサンドラが全身を痙攣させながら気丈にも膝立ちの姿勢で耐えていた。

129 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/13(水) 04:43:22 ID:8JKNoCPo
>駆魔の一族
最近だと一番身体をもてあまして居そうなテアに来て貰うよ。以前、ロザリンデに来て貰った
特殊空間へ一緒に入って貰う。これから特殊空間内の一週間は外へ出ることはできない。
実時間は三日というところだから娘さん達にも心配は掛けないだろう。
特殊空間内で行うのは君の再転生後の身体を用いた実験の一種だ。
中に入ったらテアが気付くのは、まず自分の身体だ。再転生前、いやそれよりも身体の肉付きが
良くなっているだろう。胸は100センチ近くになっているし、尻もそれなりに大きくなっている。
身体の体型を変えて遊ぶ特殊な人達向けの設定の実験というわけだ。
君にはこの空間内では一週間、裸で過ごして貰う。俺は君の身体の具合を見ながら俺はデスクワークを
行いながら、君の身体の出来の具合のチェックを行う。
時には激しくセックスをするし、時には口だけを使って俺の肉棒を咥えさせながら、揺れる乳房を見物する。
食事は必要だから君に作って貰おうか。もちろんエプロンだけ着けて貰ってね。
そのまま君の身体を貪ってしまって、終わったら食事をとるとしようか。
とにかく君はこの中で自分の身体のアピールをしてくれ。何回君を襲って何回中出しできるか。
何回口内射精を行うか、何回裸エプロンのテアを襲ってしまうか。一日中肉棒を咥えていることになるか。

そうそう、君も俺もこの中では一日ごとに疲労がリセットされて、次の日には疲れは感じないだろう。
じゃあ、短い間だけどよろしく頼むよ。

130 名前:駆魔の一族 投稿日:2019/11/17(日) 16:13:32 ID:aOikcqaw
>>129

 とある一軒家にて。
 クラーラが窓の外を見ると、そこはどこまでも続く作り物の草原と青い空。
 振り返り、テーブルを挟んだもう1脚をみると、金髪碧眼、銀髪で褐色肌の2人の少女が全裸で重なり合い横たわっている。
 金髪の少女は騎士のマキナ、銀髪は剣士のクリスティ。
 縁あって一家と共に妖魔の管理する所となった少女達だ。
 2人共異形の妖術でイチモツを生やされ、互いに貫き貫かれあった結果消耗し今に至っている。
「………」
 視線を足下に向けると、そこには姉であるロザリンデとカサンドラが全裸に縄を纏い、跪いている。。
「ロザ姉、カーラ姉…つづけ…て」
「…ごめん…」
「ごめんなさい」
 クラーラは自身の下腹部に顔を寄せる姉達に促した。
「ん…妙な…気分ね」
 カサンドラはクラーラの下腹部に生えた、体格不相応の大きなイチモツに舌を這わせながら言う。
「だ、大丈夫ララ…?」
「…辛い」
 2人の舌が動く度にイチモツをビクビクと震わせるクラーラは、顔を歪ませ荒い呼吸を繰り返す合間から言葉を絞り出すようにしてそう答えた。。
 二人の奉仕に身体を震わせながら、クラーラは再びキッチンに視線を巡らせた。
 そこには母と>>129の姿があった。


 キッチンに立つテアの姿は、転生前の…いや転生前以上に豊満な姿だった。
 情欲を誘うことに特化した肉体が纏うのは、エプロンのみだ。
「娘さん達、お盛んだね」
 彼女の隣に立つ>>129はそんなテアの尻に平手を見舞いながらは言う。
「ん…」
 乾いた音と共に尻に痛みと衝撃が走る。
 だが、それは背筋を駆け上り脳に達するまでには快楽へと変貌する。
「無理も無いか」
 玩具としての貢献すら出来損ないと断じられれば、文字通り骨肉になって貢献を強いられる。
 それ妖魔に降った者の末路だということを知っているからこそ、みな盛っているように振る舞うのだ。
「あの…食事の準備は…」
「ああ、そうだだったそうだった…」
 >>129はそう言うと、テアの上半身をキッチンの上に押しつけた。


 押しつけられた豊満な肉果実が潰れ、まな板の上からはみ出した。
「ぐぅ…っ」
 突如押しつけられ、くぐもった悲鳴を上げるテア。
「最高の食材だ」
 背中を押しつけたまま、テアの蜜壺に指をねじ込む>>129
「熱いな…もう下準備が終わっているじゃ無いか」
 ぐちゅぐちゅと音を立てながら差し入れた指で攪拌する>>129
 彼の指が動く度にテアのくぐもった悲鳴がキッチンに響く。
「おおっと、あまり騒ぐと娘さん達にも聞こえてしまうよ」
「ん…んっ」
 指摘され、指を唇に当て嬌声を堪えるテア。
「形程度でも羞恥心はまだ残っているクチか…」
 リビングの報を見やりながら>>129はつぶやいた。
 そこには姉達から奉仕を受ける末娘と、交合を繰り返た末に力尽き横たわる友人達の姿。
「あっちはあっちでもう出来上がっちゃってるっていうのに…」
 無駄に残った自尊心にあきれつつ>>129は指を引き抜き、まとわりついた蜜を舐め取った。


 キッチンから母のあえぎ声が漏れ聞こえてくる。
「ママも…ん…っ!」
 自身も姉たちの奉仕を受けながら、母の声に意識を向けるクラーラ。
 足下には自身の手で白化粧を施した姉たちが奉仕を続けている。
「次は…」
 姉達と友人達を交互に見ながら、クラーラは姉達に精を迸らせた。

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[104:18]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:28:22 ID:2jCWsSh.
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


9 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/14(木) 11:52:17 ID:w9CbhOx.
しずかだから、ここはみんなに命令だ。
今年も寒くなってきた。なので今年も掘りごたつを用意した。
いろいろと忙しい毎日をおくっているだろう、各自、思い思いに休憩をとること。
…なに、二年連続での使い回しだと? 細かいこと気にするな。

(こたつのなかにカメラを仕掛けて、おみ足とデルタゾーンを撮影してるのも去年とおなじだ。使い回しだからね)

10 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2019/11/15(金) 18:31:54 ID:6hLzZ0NY
闘争にあふれた世界が、新しく生まれ変わったらしい。 平和・・・なのかな、新しい世界。

>>前スレ234
234さんこんにちわ、休暇を一緒に過ごしてほしいということで。
3週間・・・ずいぶん長いね。 着替えとか日用品をしっかり持って行かなきゃ・・・

〜 私は、日用品をはじめ荷物をトランクに詰め込み、234に連れられて異世界にあるというコテージにやってきた 〜
〜 このコテージのある空間は、入ったらしばらく出られない隔離空間らしい 〜
〜 つまりは・・・「そういう」ことを毎夜するのに備え、着替えの中にはマジ服やwiz系制服一式、アリス服を入れてきた 〜

・・・ここが隔離空間ね。 わりとひらけた山の広場ってかんじだね。
コテージも・・・思ったより広くて、快適そう。

〜 コテージに着いて荷物を部屋に置いた後、持ち込んだクッキーと紅茶でティータイムを過ごした 〜
〜 その夜、234の作った料理に舌鼓を打ち、初日は何事もなく終わる 〜
〜 その後も特に何事もなく4日が過ぎ・・・ 5日目に変化が起こった 〜

おはよう、234さ・・・ ん、いや、なんでもないよ・・・
(あれ・・・なんか234さんをみるとドキドキする・・・)

〜 その後も234の作る夕食を食べて部屋に戻ると、胸の高まりがとまらなくなる 〜
〜 少し前にソーサラーのお手伝いをしたときでも、こんなにドキドキしなかったのに・・・ 〜
〜 10日目を迎えたときには、頭の中は234のことでいっぱいで上の空、おやつのパンケーキを焦がしてしまった 〜
〜 様子を見かねた234に「大丈夫か」と聞かれて、私は 〜

ご、ごめん、ちょっとカゼ引いちゃったみたいで熱っぽいの。 今日は、横になってるね。

〜 私は、ドキドキをごまかしつつベッドに入った 〜
〜 今までにない胸の鼓動になかなか寝付けなかったが、いつしか眠りについた 〜
〜 目が覚めるころには、もう夜は更ていた 〜
〜 再び胸は高鳴り始める。 意を決した私は起き上がり、234の部屋に向かった 〜
〜 部屋のドアを静かに開けると、234が心配そうな目をしてこちらを見た。 私は・・・ 〜

あのね、234さんをみてるとドキドキして・・・好きになっちゃったみたい
だから・・・抱いてほしいな?

〜 234はニヤリと笑うと、待ってましたといわんばかりに素早く私を抱き寄せて口づけをして、私の口を塞いできた 〜
〜 いきなり口を塞がれて戸惑っていると、234は私の胸に手をかけ、揉みしだいてきた 〜

うっ・・・ふぅん・・んっ!んんっ・・・!

〜 234は口を離し、私をベッドに誘導する。 それについていき・・・私はベッドに放り投げられた 〜
〜 ベッドの上で仰向けになった私に、234は覆いかぶさり、wiz服の胸部分をずりおろし、両胸を露わにさせる 〜
〜 すでに乳首が固くなってきている両胸を、234は揉みしだく 〜

はぁっ・・・あぁん、あなたぁ・・・胸がすきなの?

〜 234は、にやけながらうなずくと、胸にしゃぶりついた 〜
〜 乳首を吸い上げ、舌先でコロコロと嘗め回されてしまう 〜

やぁっ・・・!やだぁ、乳首、コロコロしないで・・ぇっ!!

〜 234はもう一押しと、私の秘部をレオタードの上からいじり始めた 〜

ひあっ、やあぁっ、だめ、イク、イッちゃう・・っ!!

〜 ビクッ、ビクッと体を震わせて私は達してしまった・・・ が、234は満足していない 〜
〜 服を脱ぎ去り、固くなった肉棒を私にみせつけてくる 〜

あ・・うん、満足、してないよね・・・ 私のここに、いれて・・・

〜 私はレオタードをずらし、とろとろになった秘部をさらけ出す 〜
〜 234は肉棒を私にあてがい、少しずつ入れていく。 肉棒をすべて飲み込んだところで234は、ピストンをはじめた 〜

ふあぁ・・・はいって・・・きたぁっ。 んはぁ、あっ、あっ!234さん、いいよぉっ!
はぁっ、もっと突いて、かき回して・・・ぇっ・・・

〜 完全にスイッチが入ってしまった私は、234に抱きつき対面座位になる 〜
〜 234は私を突き上げ、私の奥を叩き上げる。 その衝撃がとてつもない快楽となり 〜
〜 何も考えられず、動けず、ただ234に抱きつくことしかできない 〜
〜 いつしか二人とも限界を迎え・・・ 〜

やぁ!わらし、イッちゃうっ!イッちゃうよぉ・・・!

〜 234はラストスパートと、突き上げる速度を速め・・・私の中に精を吐き出した 〜

やぁ・・・出てるぅ、中に出されてるぅ・・・熱いよぉ・・・

〜 私は234と口づけをすると気を失った・・・ 〜

〜 その後、ある日はマジ服を着た私は234の愛撫でイカされつづけたり 〜
〜 またある日はHiwiz服でいろいろな体位で攻められたり 〜
〜 次のある日はWL服で緊縛凌辱されたり、また次の日はWLセカコスで逆に攻めてみたり 〜
〜 アリス服でご奉仕してみたりと、234との後半の生活は、淫らに乱れて「性活」となってしまった 〜

11 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/16(土) 00:25:25 ID:SMyWMDEs
>>たれルナ耳wiz
改めて自己紹介をお願いするよ。

12 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2019/11/16(土) 09:55:56 ID:X.c4nzyo
>>11
改めての自己紹介もしないと、とおもってたのに命令の報告で燃え尽きちゃった・・・

★自己紹介テンプレート★
問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleWizard_8_31596_31167

問2:身長は?
157cm

問3:3サイズは?
B:84 W:58 H:80

問4:弱点を答えなさい
おなか触れるのが苦手でね・・・触られると思うと震えちゃうのよ。

問5:自分の自慢できるところは?
なんだろうね・・・特徴がないのが特徴、ってとこかな?

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
やさしくしてもらえると、だんだん燃えてくるかな。
スロースターター気質。

問7:初体験の時のことを語りなさい
伊豆にいったときに、ヒドラの群れに絡まれてそれで・・・
うう・・

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
あの・・・そのヒドラに絡まれたとき・・・
こんなこと、恥ずかしくて人に言えないよ

問9:備考をどぞ
昔「これ、着てみなよ」と言われて着させられたときや、命令のときに着た服をそのままもらったので
「マジシャン」 「Hiwiz」 「WL(デフォルト)」 「WL(セカコス)」 「アリス」 のコスチュームを着ることが出来るよ。
みんなHiwiz服とWLセカコス服好きそうだけど、やっぱり着慣れたwiz服が落ち着く。
・・・でもなんで、これらの服、サイズがぴったりだったんだろう。

あと、いろいろあってずーっと狩りに出かけてないから、最近の街や狩場がぜんぜんわからないので
ある程度近場でいけるところでお願いね。

問10:スレ住人に何か一言
ひどいことはしないで、優しくしてほしいな。
出来れば・・・お願いに近いほうがいいかな・・・

問11:貴方の命令上限数を教えてください
命令ってのも実は苦手なので、2つくらいで。

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
痛いの、苦しいの、怖いのはいやだ。 お願いだから優しくしてね。

問13:他の方々とのコラボはOK?
とりあえずOKで

13 名前:大人ショコラバシニオ 投稿日:2019/11/16(土) 21:42:51 ID:JC9J3ov2
>>6さん
わたしはあるひとつの小瓶を見つめていた。
それは媚薬チョコレートオナニーにはまってしまいその材料を仕入れるためにお世話になっているお店のジェネティックのお姉さんからおまけとして貰った物。見た目は少し濃厚なミルクのように見えるのだけれど。
『見た目よりかなり凄いのがくるから最初はこれだけね。気に入ったなら次は買ってね♪』
とのジェネティックのお姉さんの言葉があって少し躊躇していました。「あの店に勤めると歳を食わなくなる」なんて噂があるお店で、そこに勤めているメカニックのお姉さんはわたしよりも幼く見えるのに何十年もその見た目のままだという。
そんなお店で毎回媚薬の材料を大量に買っていくお客に『かなり凄いのがくる』なんて伝える代物が強力でない筈がない。
…でも使わないのもなぁ…
考えていてもしょうがない。わたしは意を決して小瓶の中身を飲み干しまし…
(!!!?)
飲んだ時に感じたのは口・食道とが電撃を浴びたようなビリビリした感じ…それがいつの間にか身体の中のエネルギーのようなものになっていてそれが勢いをもっておっぱいに向かっていき、おっぱいにどんどん貯まっていく感じがします。そして…
「ふぁっ♥ひやぁぁぁぁぁん♥♥」
急激におっぱいが膨らみ、「ぶるんっ」という擬音がしそうな勢いで服からこぼれ落ちます。そしておっぱいの感度がもの凄く上がっていて、服からこぼれ落ちる時の衣擦れだけで声が抑えられないほどに感じてしまいました。
「ああっ♥…あぁぁ…♥」
おっぱいにはさらにエネルギーが貯まっていき、更に大きく、敏感になっていきます。暫くするとエネルギーが乳首の先から出ようとしているような感じがして乳首がどんどん痛くなってきました。
(これって…母乳が出そうになっているの…?)
わたしはおっぱいからの快感だけで息も絶え絶えになりながらボウルなど出来るだけ多くの受け皿を用意してから…
(もう…限界っ…乳首を…)
わたしは本能で母乳が出るように乳首をマッサージし始めます。いえ、マッサージしようとしました。しかし触るだけで限界でした。
「おほっ♥おほぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
触った乳首の存在が分からなくなるほど強烈な快感。わたしは獣のような咆哮をあげながら「噴乳」してしまいました。
「しゅ♥…しゅごいぃ♥おっぱいがしゅごいのぉ♥♥」
しかしおっぱいはまだパンパンですぐにまた乳首が痛くなってきます。
わたしはその晩、一晩中強烈な快感と共におっぱいを絞り続けることになるのでした…

…当分の間はミルクは買わないで大丈夫そうです…♥

14 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/18(月) 01:59:21 ID:O2acZMFk
>>たれルナ耳wiz
俺はGvGギルドに所属するソーサラーなんだけど、魔法の実験に魔術師ギルドのほうに問い合わせたら
君が来てくれたというわけだ。よろしく頼むよ。魔法の実験といっても危険なものではないよ。
Wiz系とセージ系では魔法体系が違うから、あまり深く考えなくてもいいね。
むしろ危険を無くす方向のものだから安心してほしい。
まずは異世界産のアールブヘイムの香水の成分の入った紅茶でも飲んでゆっくりしてくれ。
この香りは身体をリラックスさせる効果があって、妖精の間でも流行っている香りなんだ。
君が十分にリラックスできたら魔法の実験を始めるよ。
「○○○○!!(アルージョ!!)」
深い睡眠状態に入っただろう……、そして深い催眠状態に入る……、君は男の匂いが欲しくなる…
男の匂いが無いと体の疼きが止まらなくなる……
…気付いたら君は、俺の下半身に抱きついてるね。男の匂いが一番発せられるところへ…
リクエストに応えてあげようか、俺の肉棒を出してあげよう。今の君が一番好きな匂いだ。
舌で肉棒の先を持ち上げるようにして、こっちを見てごらん。肉棒を咥えようとしている君の顔を
はっきり見せてごらん。さぁ、肉棒を先から咥えて良いよ。いやらしい音を部屋に響かせながら
肉棒を咥えて水音を出してごらん。俺を見たまま肉棒を咥えて頬を窄めて、可愛い顔からいやらしい顔を
みせてごらん。…可愛い君を見ていたら一発出してあげたくなったな。射精するから肉棒を思い切り
咥え込んだままこっちを見ているんだよ。ううっ!! …鼻から逆流して精液で提灯ができているね。
そんな君の唇に、精液の付いた肉棒を擦りつけて精液でリップを付けてあげるよ。マウンティングだね。
精液口紅で男の匂いいっぱいになったら、精液を呑み込んでいいからね。
呑み込んだら眠くなるよ…すごく眠くなる…そして今起こった事は全て忘れる、思い出そうとしても
次々と忘れていってしまう………

15 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/19(火) 07:15:41 ID:CI79zcz6
命令>>14は取り下げます。
失礼致しました。

16 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/19(火) 08:04:56 ID:ef.YDOq6
>>たれルナ耳wiz
来てくれたね。以前(前スレ>>216で)はお世話になったね。そう、またなんだ、すまない。
依頼ということで頼まれて欲しい案件がある。もちろん報酬も用意してある。
前回の報酬と対になっているサバイバルマントだ。精錬はされていないが、スロットエンチャント
されているから、好きなカードを刺すことができるものだ。

依頼というのは新しい世界(いわゆる新ウルド)で展開するにあたって、女性向けに新しい下着を、
と言うことで着け心地なんかのチェックを頼まれたんだ。下着は基本的には白のレースでガーターベルトと
ニーソックスで構成されているとのことだ。それと今回の依頼の終わりに下着の着心地のレポートを書いて欲しい。

そして前回の様にスカートを捲って中を見せてもらうわけだけど、今回はそれを複数回行って貰う。
つまり着けてもらう下着が複数あるということだ。とりあえず今日は3種類。
君にはスカートのある衣装を着て貰って俺の前に立って、スカートの前を捲って、前回と同じ台詞

「私の今日穿いているパンティーを見てください」とこっちを向いて頼むよ。そしてどんな下着ですか?と
質問をするから「私の今着けているパンティーは○○色で○○になっています」というところが3種類だな。
最後に「私の穿いているパンティーを見てくださって、ありがとう御座います」で締めだ。
目元は分かってしまうから、できれば笑顔で頼みたい。

今回の記録は依頼人だけに見せるけど、記録した動画の編集で君の目元にはモザイクをかける。
なめらかな紙やべと液で作成するモザイクを君に付けてもらうことも考えたんだけど、あれ、割と足下が
見えなくて危ないんだよね。だから編集で付け足すことにしたんだ。提出する記録動画は君にも
チェックしてもらった物を出すから心配しないでくれ。
動画の意味?依頼主は新しい下着を着けた所の反応を見たいんだそうだ。
同じ命令になってしまってすまないね。

17 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2019/11/19(火) 16:03:49 ID:fNixVgB6
だんだん乾燥してきて、肌もかさかさしてきた。保湿しないと・・・ね

>>6
異世界の特殊空間(前スレ234)から戻ってきて数日たった。
あのコテージにいたときは234に対して、止めようもないほど胸が高鳴っていたのに、今ではまったく、心が平穏。
あの場所の環境がそうさせたのか、食べ物に何か仕込まれていたのか、よくわからない。
ともかく、今では落ち着いたので考えないことにしよう、

そうそう、225のお手伝いをしていたときに、225のギルドメンバーのシャドウチェイサーが
「おい、なにこんな娘をアリス服を着せて侍らせてやがる、俺によこせ」
と怒鳴り込んできたんだけども、225が軽くあしらってたのが印象に残ってる。
それならとそのシャドウチェイサーは、荷物から色鉛筆とスケッチブックを取り出した。
「そのまま動かないで」と言われ、戸惑いつつそのままの姿勢でいる。
10分もしただろうか、シャドウチェイサーがスケッチブックをこちらに向けた。
アリス服を着た私の絵だった。 あまりに上手く描けていて、私は言葉を失っていた。(前スレ235)
これだけ上手く描けるのなら、画業で生活できるのではと思うとともに
なぜGvギルドでシャドウチェイサーをしているのか、と疑問にも思った。

あとは・・・コスチュームのことくらいか。

マジ服:
もう何年も前のコスチュームだから、キズやほつれがみられるものの、着る分には問題ない。
今でも着られるということは、スタイルはあれからほぼ変わってないらしい。

wiz服:
ボロボロになっても、ウィザードギルドに申請すれば新しく支給されるので、問題なく着られている。
レオタードタイプの制服に、地面に着くほどの長さのマントという姿に、マジ時代の私は
女王のようなイメージをもっていたのだけれど、いざ自分が着るとそういうこともなく
ただ、ウィザードギルドに認められるだけの力があるんだな、という自覚しかなかった

Hiwiz服:
wiz服から一転、ミニスカートにハーフマントというカジュアル方面にシフトしたコスチューム。
「寒くなってきたから、もこもこマントのhiwiz服を着てみなよ」と、知人がどこからか持ってきたので、手元にある。
・・・実際かわいいよね。

WL服:
かつては「ガンスリンガーの上位職じゃないの?」と言われたことがあるらしいコスチューム。
言われてみれば確かにそう見えなくもないけど、見慣れてしまえば割と風格があるコスチュームだと思う。
着てみたいなーとつぶやいたら、これまた知人が「服だけならあるから着てみるといい」と置いていった。

WLセカコス:
知人がいつのまにか置いていった。 知人とはいえ、何者なんだろうとおもう
圧倒的にかわいい。誰が言ったか「こっちがデフォルトコスチューム」
Hiwiz服よりスカート丈も長いし、マントももこもこでwiz並みなのでこの季節でも割とあったかい。

アリス服:
命令を遂行した際に、お土産感覚でもらったもの。
服自体かわいいけど、それよりも一緒に支給されたシルクの下着の着け心地がよくて、そっちに意識が向いてしまう。

こんなとこだろうか

18 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/11/19(火) 23:57:56 ID:H3Wtd8WU
>>たれルナ耳wiz
大変だ!プロ北でルナティックがヒドラに襲われているぞ!
(カピトリーナ修道院道中のヒドラがこちらに来たかのように見えますが実はブラジリス産の変なヒドラを元に改造された種で普通の攻撃は効きません…が環境が合わずに苦しみ暴れているようです。そのことに気付かずに近寄ってしまうと捕まった上に触手で気持ちよく(?)され、産卵されそうになってしまうかもしれません。なお、環境が合わず、暫くすると死んでしまいますので大事にまでは発展しないでしょう)

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[105:245]【18歳未満進入禁止】総合命令スレ30【inハァハァ鯖】
1 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/03/17(日) 11:39:19 ID:OiDR3flw
ここはハァハァ鯖に住んでいる住人にあんな命令こんな命令いっぱいして、
ハァハァしたり、ハァハァを鎮めるスレです。
ここでは職や種族の境界はありません。総合スレです。
ですが、職系のスレが有る場合(弓職・聖職者など)はその職系のスレにお願いします。

★板共通ルール★
・ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1063859424/2
・マターリ厳守。
・荒らしは完全放置。
・ROと関連のないネタで盛り上がるのはダメ。
・コテハン叩きも、スレの雰囲気が荒れるからダメ。

ほかテンプレは>>2


236 名前:たれルナ耳wiz 投稿日:2019/10/19(土) 20:38:23 ID:4gqyc4uU
ごめんね、いろいろいそがしくてつかれてておそくなっちゃった。

>>227
あなたは・・・ふむ、活動再開支援のハイプリーストね。
それでまずは、ピラ3にいってみようと。今はピラ3が稼ぎ場なのね。 いってみましょう。

〜 私は倉庫をあさり、昔使っていた防具とアクセサリを取り出し、サバイバルロッドを手に 〜
〜 227といっしょにピラミッド地上3Fへと向かった 〜

・・・へえ、ここがピラ3.ベリットとイシスだらけだね。 この二体が主食ってわけね。
それじゃ、きをつけていきましょう。

〜 227は私に支援魔法をかけ、先に歩き出す。 私は後ろからついていく。 〜
〜 227をみつけたイシスが227へ襲い掛かる。 しかし、その平手打ちはキリエの壁にはじかれ、脚は止まることはない 〜
〜 227は道すがらにいたベリットを叩く。 それに反応したベリットは227に噛みつくが、やはりキリエの壁に阻まれる 〜
〜 かみついたことで周りのベリットが227に向けて走り出す ここで227は合図をだす 〜

ストーム・・・ガストッ!!

〜 吹き荒ぶ吹雪がイシスとベリットに襲い掛かり、イシスは凍り付き、ベリットは吹き飛んでいく 〜
〜 227は手際よくHLで凍り付いたイシスを叩き、氷を割っていき吹雪に巻き込んでいく 〜
〜 その経験値はすさまじく、数十分で力が備わっていくのを感じた 〜

すごいね、ここ。 力があふれてくるよ。

〜 気分よく狩りをしていたが、そのさなか。 ベリットを吹き飛ばしたあとのことだった 〜
〜 SGの終わり際にベリットがわき、SGに引っかかる。 ベリットがこちらを見て襲い掛かってくる 〜
〜 運悪く、離れたところにわいていたベリットもこちらに向かってくる。 〜
〜 三匹のベリットにからまれ詠唱できず、わたしは倒れてしまった 〜
〜 227は私が倒れたことに気付いたが、イシスが大量にきていたため、遠くに捨てに行ってしまった 〜

くっ・・・うっかりしてたわ・・・ん・・?

〜 三匹のベリットのうち、一匹が私の股間をみている・・・と思った刹那、突然なめだした 〜
〜 それにつられたのか、残りの二匹が私の胸をなめはじめた 〜

ひっ・・・! な、なにするの・・・なめないでぇ・・・

〜 言葉がつたわるわけもなく、ベリットは胸と秘部をなめ続ける 〜
〜 ザラザラしたベリットの舌が、気持ち悪くなめ続ける・・・のだが、いつしかザラザラが気持ちよくなってきてしまう 〜
〜 だんだんその快感に身を任せるようになり、そして・・・ 〜

ふぁ・・・ああん、だめ、イッちゃ・・・
あ、あぁぁ・・・っ!!

〜 ・・・ベリットに、ミイラ犬にイカされてしまった。 モンスターにイカされたのは・・・ 〜
〜 そう、マジシャン時代に、ヒドラにからまれたとき以来・・・か。 屈辱がふえてしまった。 〜
〜 その直後、227がテレポートでもどってきた。 周りにイシスがいないのを確認して、リザレクションで私を起こしてくれた 〜

ご・・・ごめんなさい、一回、休憩させて・・・

〜 227も一息入れたいところだったらしく、2Fへ撤退した。 〜
〜 色をつけるとしたらおそらく桃色だろう、その息を整え・・・ 〜
〜 私たちは休憩を終えて、再び3Fで狩りを始めた 〜
〜 それからは大きな不覚をとることもなく、およそ1時間狩りをして街に戻った 〜

きょうはどうもありがとう。 明日もよろしくね。

〜 私は227と別れ、家路についた。 ・・・足をもじもじさせながら 〜

237 名前:人造戦乙女『ミリー』 投稿日:2019/10/19(土) 21:19:19 ID:scmy2Xac
>>235
ありがとうございます。情事の模様が流出!?これは事件です。

そして新顔(というなの焼き直し)

問1:きゃらくたーしみゅれーたー(ttp://nozomi.arege.jp/ro/)の該当イメージへのリンクを晒しなさい
ttp://nozomi.arege.jp/ro/#FemaleSwordman_2Blue_5256_20144
問2:身長は?
平常時:160cm / 変身時:172cm

問3:3サイズは?
平常時B:75/W:53/H:72 / 変身時B:92 W:58 H:80

問4:弱点を答えなさい
まだ力を上手く制御できないことかなぁ…
強い力を扱うには自分も強くならないとね。

他には…時々怖い夢を見ることかな…
とても生々しい…なんていうか上手く説明できないんだけど…自分が惨い目に遭う夢。

問5:自分の自慢できるところは?
もちろん戦乙女の加護さ!

問6:どういう風にされるのが好きか答えなさい
ど、どういう風に?
いきなり聞かれても…そりゃ何をされるかくらいは分かるけどさ…

ミカエラママとリンナママがその…裸で寝てるところを覗いたことも有るし…
ミシェラママとフリッダ師匠がそうしてるのを見ちゃったこともあるよ。

問7:初体験の時のことを語りなさい
いやいやいや…流石にない。
ただ、トレーニングの後フリッダ師匠とお風呂に入ったときに、胸や耳をまさぐられるくらいのことは…されたことがある。
今のうちに知っておかないと後が辛いとかなんとか言ってたけど、よく分からない。
師匠ってばトレーニングの時は真面目なんだけど、それ以外の時はなんて言うか…

問8:今までで一番気持ちよかったエッチを答えなさい
ぼ、僕はそう言う事したこと無いけどさ…覗いたことがあるんだ。
家の地下に秘密の地下室があって、そこでミシェラママとミカエラママがお尻を叩かれていて…
痛そうな音立ててるのに…ママ達の声とてもエッチだった…

問9:備考をどぞ
戦乙女達から吸い上げた力を移植するために作られた、出生プロセスを除けば人間と寸分違わないホムンクルスの少女です。
彼女は共和国において『ユミルの心臓のコピーがあるなら、戦乙女の複製も出来るんじゃないか』という、割と軽いノリで計画された企画のもとで製作されました。
ベースは元戦乙女のミカエラとミシェラで、ミカエラの体を母体とし、一時的に半揚となったミシェラと掛け合わせて製作されました。
その後、力の定着具合を観察するためミカエラ達が世話をするよう命じられましたが、必要な情報が集まれば母達(母娘)同様の運命を辿る予定です。

3人のことを○○ママと呼んで慕っており、サキュバスハーフのフリッダに師事し力の制御を学ぶ日々を送っています。
最近、母達の情事を垣間見ることがあって複雑な心境の模様。

なお、ミカエラを母体として生まれた別の素体も存在するとか…

問10:スレ住人に何か一言
お、お手柔らかにね…

問11:貴方の命令上限数を教えてください
駆魔の一族や関係者達と含め2つ

問12:貴方の属性/NG属性などありましたら教えてください
特になし、と言いたいところだけど技量と内容次第ではお断りすることも。
現状はママやフリッダ達が代行する形になると思います。

問13:他の方々とのコラボはOK?
是非

238 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/21(月) 04:34:30 ID:0zYLSQvQ
>騎士団のろな子
このパンツに穿き変えて来てくれ。どんな薄い毛でも生えていたら分かる下着だ。
そしてもし下の毛が生えているのが分かるならこっちに来てスカートを捲ってそれを見せるんだ。
「ろな子の手入れがされていないおまんこの茂みを、ろな子のパンティー越しに見てください」と言ってね。
手入れ前の状態をSSに撮るから顔を背けないでこっちを向いてね。
処理する前のろな子のおまんこの茂みの匂いを確認するよ。スカートはそのままでいるんだ。
では、ろな子の茂みの処理、手入れをするから「ろな子のおまんこの茂みをツルツルの
幼女おまんこにしてください」と言うんだよ。
まずはパンツを脱いで、後ろの大きな椅子に座って足を肘掛けに引っかけて大きく開くんだ。
白ポ成分入りのシェービングクリームを塗ってから剃っていくよ。
どんな薄毛でも剃っているのが分かるように、大きく剃っている音が分かる剃刀で剃っていくから
危ないから動かないでね。…………さぁ、綺麗になったよ。
「ろな子のおまんこをツルツルの幼女おまんこにしてくださってありがとう御座います」って
こっちを向いて言えたら終わりだからね。

239 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/24(木) 00:26:11 ID:2l3nUkog
>騎士団のろな子
秋のアマツも良いだろうと思って、アマツの別荘に招待しよう。
別荘は竹林の奥にある少し家だ。昼間はアマツをゆっくり巡ってから別荘にある露天風呂に入ろうか。
周りは誰も居ないから声を出し放題だよ。ろな子のおっぱいを揉みながら洗ってあげるよ。
乳首を扱いて一回イったら、今度は俺のモノ突き入れてあげよう。
座っている俺にアソコで俺のモノを咥えるといいよ。背面座位でろな子を犯してあげるから、
ろな子は気持ち良かったらこう言うんだ「おちんぽに突かれておまんこ気持ちいいです」ってね。
おちんちん、なんて子供っぽく言わずに、もっとイヤらしく、ちんぽって俺の肉棒を言わないとダメだからね。
ろな子が「おまんこ気持ちいいです」って言える度に突き上げて気持ち良くしてあげるよ。
イキそうになったら「ちんぽでイかせてください」ってお強請りできるかな?
ちゃんと言えたらイかせてあげるよ。もちろん中出ししながら何度でもね。

240 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/26(土) 19:21:44 ID:Ariv3S06
>>232さん
「了解です!新人騎士さん達への講義、レクチャーは任せて下さい!」
同じく騎士団に所属する232さんに頼まれて新人女騎士達にペコペコに乗る為の授業をする事になったろな子、久方振りの教師役にやる気は十分だ。
…何も知らずに快諾する彼女を見て心の中でほくそ笑む232さん、実はこの講習はろな子と新人騎士達を狙った罠だった。
「今日は皆さんが騎兵修錬をマスター出来るように頑張ってお手伝いしますね!」
穏やかに微笑む先輩騎士に頼もしさを感じる後輩騎士子達、当然これから起こる事を誰もが予想だにしていない…
そんなやり取りを遠巻きに観察しながら会場で最後の仕上げを終える232さんと仲間達。全員所属もジョブもばらばらで今回の計画の為に232さんが騎士の立場を利用して会場を抑え、メカ、ジェネ、魔法職を始めとするジョブ達が協力して強力なエロトラップを作り上げた。

「ペコペコに騎乗するに当たってですが、まずは…」
女騎士達も講義中は真剣にろな子の話を聞いていた。生徒に寄り添った彼女の性格の出た講義は聴きやすさに定評があるとかないとか。
座学を終えた段階で暗示薬、催眠効果のある術や超音波などなど…を駆使して対象に異常が出ている事さえ自覚しないよう程に自然に、そして着実に、その場に居たろな子を含む全員が完全に感覚をおかしくされていた。
小一時間程の座学の講義を終えてろな子と生徒達が屋外に出るとそこには既に232さんが用意した練習用のペコペコと、協力してくれた男達が待っている。
ここからは皆さんにそれぞれ教官が付いて練習の手伝いをしますからね」
「232さん?私、そんな話しは聞いていませんけど…」
「この方が俺とろな子の二人で全員を教えるより効率が良いでしょう?全員騎乗生物に乗れますから大丈夫ですよ」
「確かにそうかもしれませんね!では先程教えた通りにペコペコに乗ってみてください。皆訓練用の大人しい子ですから思い切って乗ってみましょう!」
会場の準備やらで既に骨を折って貰ったのに、度重なる彼らの協力に感謝をしつつろな子はペコペコに騎乗する。その感謝は裏切られる事になるとも知らず…
「!!?んくううううっ!!?ひっ、イクっ、んやあああああんっ!?…あっ…はぁ…わ、わたし…イ、イっちゃったの…?な、に今のっ…んんんっ!?」
ペコペコに跨がる為に鞍から両側に垂れ下がる鐙に脚を掛け、地面を蹴って勢い良く騎乗する。だが、その動きと衝撃の多い一連の動作が引き金となり、凄まじい快楽が一気に押し寄せて…身体を痙攣させてろな子は呆気なく絶頂してしまう。
直後から身体が燃えるように熱く、肌に少し刺激があっただけでまた果ててしまいそうだ…
そして、時を同じくして女騎士達から次々と甲高い悲鳴のような声が上がる…
「やああぁ!?か、身体が…熱い…っん…」「んあぁあっ!はぁ、ど、どうなっているの…あんっ…」「はっ…なに、これぇっ…こんなの知らな…んんっ」
感じ過ぎて跨り切れずに絶頂してしまう子や、薬が効き過ぎて絶頂が止まらない子…催眠スキルに薬にそれらの効果がペコペコへの騎乗を気に一気に溢れ出して、少女騎士達は未知の快感に戸惑い、どう解消しても良いかわからない強烈な衝動に苛まれる。
そこに、傍に立つ男達が少女騎士達に手を差し伸べる…だが、彼女達を介抱しようというのではない
「へへ、熱いなら俺が服を脱がせてあげるよ」「もうこんなにパンティ濡らしてエロい子だね」「俺達が美味しく頂いて…いや、すぐ楽にしてあげるからねぇ」
男たちは思い思いに少女騎士達に手を伸ばす、防具を脱がせて柔肌に触れ…その白い肌を無遠慮に愛撫を加えていく
「!なっ…何をしているんですか貴方達!今すぐ彼女達から手を…離しなさ……」
「はあぁん、もっとぉっ、いっぱい、触れてくださいっ…」「あんっ、お兄さんの手で、楽にしてえぇっ!「ひゃぁん、ま、またぁっ…何か…きちゃううっ!んんんうっ!!」
初めて体験する性への強烈な飢えの困惑しながらも人として生まれ持つ本能はどうすれば良いか知っている…後輩騎士子達がが全員が全員、男達にもっと、とねだり嬲られる有様を見ている事しか出来ない。
「どうして…一体何が……」
ギリギリ理性を残して踏み止まったのはろな子だけのようだった…そして、こんな真似が出来るのはろな子を除いて一人しか居ない
「!232さん、や、やっぱり貴方が…!?な、なんでこんな事を…やっ!?ひゃううううんっ!?」
232さんにペコペコから引きずり降ろされてそれだけで軽く絶頂してしまう、そのままぶるんっと大きな胸を露出させられる。
「なんでって、ああいう事をする為に決まってるだろ?」と言って彼が顎で指し示す、その先では…
「いやあぁっ!あっ、大きいの…おちんちん、入ってきますうっ…!」「!ああんっ、殿方と…あんっ、初めて、でしたのにぃっ…」「あはぁっ!奥まで、きてますううっ!お兄さんとのセックス気持ちいいれすううっ!んやああぁあっ!」
蜜滴るアソコを自ら差し、男達に貫かれる後輩騎士達の姿…正気を失い、もう快楽の事しか頭にない…そんな艶めかしく淫らで、見るに耐えない光景が目の前に広がっていてる
「!!ゆ、許さないですっ…!こんな、酷い事を、よくも、騎士団の仲間に…んはぁあぁあっ!?」
後輩の騎士達をも罠に嵌め、凌辱する計画に怒りを覚えるろな子だが…乳房を鷲掴みされただけで絶頂し黙らされるてしまう。更にそのまま揉みしだかれて二度、三度と断続的な絶頂をしてしまうろな子…
「まだ堕ちないのか?早く楽になった方が後輩達みたいに楽しめるぞ?」
「あうっ!?はぁ…だ、誰が…貴方みたいな人にっ…っはぁ、く、屈したりなんかぁっ…」
裏切られ、キッと232を睨み付けるろな子。そのただの虚勢でしかない反抗的な態度を完全に叩き折り、立場を分からせる為に彼女の蜜壺に一気に肉棒を突っ込んでやる。
「!!ひぃっ、やぁ…!いくうううっ!!んぐうううっ!!?はぁ、んやああぁあ!!はあぁあっ、やああっっん!!?」
潤ったアソコは拒む事無く232を受け入れ、それだけでもう頭が真っ白になり…気持ち良くなる事しか考えられなくなってしまう…元々人一倍感度が良く、性的に弱いろな子は突くどころか、挿入されて動かずにいるだけでも毎秒絶頂する有様だった…
「はは、どうだ、もう気持ち良い事しか考えられないだろ?」
「はぁっ…オチンポ、は、入ってるだけれぇっ、イクのとまんにゃ…んやぁあっ!はぁっ、んひゃぁあっ!?」
そんなただでさえ感じまくっているところに、やがて腰を動かしはじめる232さん…
「どうした裏切って罠に嵌めた俺を許さないんじゃなかったのか?ほらほら!」
「!!んひゃぁぁっ!?あぐうっ!やぁんっ!んやあぁ、あううっ!い、イくの…ずっと、とまらなぁっ…うあぁぁっ!ひぃん…オチンポ気持ちいいですうううっ!やあああぁん、いくうううっ!!いくうううううう!!?」
様々な罠の要素が相乗効果され、過剰なくらいに身体を痙攣させて感じまくるしかない、ろな子232さんが射精するまでに100回近くイかされて、もう後輩騎士も周囲の様子も何もかも頭に入って来ない…
「やっぱり女騎士は最高だぜ、このftmm!」「クソッ!秩序を守る騎士団の癖にっ、どいつもこいつも短いスカートで生足見せつけてパンチラしまくりやがって!」
一人の女騎士を最初から最後まで独占して徹底的に調教する者、享楽の為に片っ端から交わって楽しむ者、会場は最早乱交も何でもありの欲望に塗れた無法地帯と化していた、そして…
「噂に聞く騎士団の美少女と是非一戦交えたくてね」「オッパイでかいねー、この乳で男をたぶらかしてるの?」「街で見かける度にこうして肉棒を突っ込んでやりたかったんだよ?」
この件に協力した目的がろな子とエッチする事だった男達も少なからず居て、彼らはは順番待ちの列を作って麗しい騎士団の高嶺の花を交代で貪っていた…
「やぁあん!皆さんのオチンポっ…はぁっ、逞しくてぇっ、素敵ですうっ!やぁっ、イクっ、イクううううっ!…はぁ、またぁっ、オチンポに負けちゃいましたぁっ…はぁんっ……どうぞ…はぁ、ろな子のおま◯こにぃっ、思う存分オチンポ突っ込んで下さいいっ…!」
息をするようにイきまくり、すっかり箍が外れてしまったろな子…理性的に拒むことも無く、もう完全に罠の効果に飲まれて、積極的に性交の快楽に酔いしれるのみだった…
幸か不幸か、催眠状態にかかっていた女騎士達はこの日の記憶が曖昧で、全てを覚えている者は居なかった。ただ一人を除いては…
「はぁっ…ぁっ、ううっ…お願いします…我慢、出来ないんですっ……」
職務中にも関わらず発情し、自ら慰めるもそんな快感じゃ物足りず、元凶でもある232にエッチのおねだりをしてしまうろな子
「今日はもう何回目だ?全く仕方の無いな、そこに手を付いてこっちにケツを向けるんだ」
あれからろな子は催眠が解けても記憶を失わなず、意識は正気に戻っているものの、過敏になり増幅された性感は元に戻らず、性的な衝動に絶えず苛まれ続けていた。
事件の時に乱れまくってしまった事を考えると屈辱で堪らないのに、それ以上に身体は疼いて仕方がない
「わかっていると思うがこの件は他言無用だからな」
「!んっ、はぁ、んやああぁあ!はぁっ、あんっ、わ、わかってますうっ…やっ、あんっ!はぁ…だ、誰にも言いません…はぁっ、やあん!?」
232によると、快楽を刻み付けられ過ぎて調教が進み過ぎた子はろな子のように、彼の仲間と性的な関係が続いているらしい…こうして身体の変化が収まるまでの間、ろな子は232さんの玩具にされるのだった

241 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 13:36:39 ID:CnUFgQ1Y
騎士団のろな子に命令だ
ペノメナの変身スクロールを手に入れて念願の触手プレイができるようになったから
ろな子で実践させてくれ
触手でしっかり拘束して野生のヒドラやペノメナが入れないような
おしっこの穴や耳も含めて穴という穴たっぷりとクチュクチュと弄ってやるからな

242 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/10/27(日) 17:10:29 ID:2jCWsSh.
>>238さん
「ひぐっ…ううっ、こ、こんなの嫌ですよぉっ、許して下さいいぃっ…」
「そうじゃないだろ、ろな子のおま◯こをツルツルの幼女おま◯こにしてくださいだろ!」
スカートを捲り上げて238さんにスカートの中身を見せるポーズをしながら泣きじゃくるろな子…
「っ…わ、わかり、ましたぁっ……」
可憐な少女騎士の、例え恋人にでも許さないような言葉を復唱して強制剃毛されてしまうろな子。
大きな椅子のひざ掛けに開いた脚を乗せて、全部238さんに見えるように広げて…そこにたっぷりのクリームを塗り込んで…いよいよ剃刀を這わせていく…
「い、やあっ…恥ずかしい…です……こんなぁっ…ゆ、許して…ううっ、やだ、嫌ですううっ!!!」
何度経験してもこの屈辱感は拭えない、それに若干興奮を覚えてしまっている自分が恨めしい…
じょりじょりと大きな音を立てて泣きじゃくる美少女騎士の恥毛を処理するという征服感を満喫する238さん
「うう…ろな子のおま◯こをつるつるの幼女おま◯こにしていただいて…ありがとう…ございました………」
ろな子のお礼に満足気に部屋を後にするのでした。

>>239さん
「アマツ観光に連れて行って頂けるんですか?わーい、行きます行きます!秋のアマツも景色が綺麗なんですよね!」
「宿も別荘があるから金銭的な心配はしなくて良いぞ」と言われてよく考えもせずに無邪気に承諾するろな子。基本的に彼女は人の善意を信用するタイプで、悪意とまではいかずともそれに類するものにはとことん疎いのだ…
OKした後に「これって、夜も239さんと二人きりなのでは…」と気が付いた時にはもう遅かった。
「ホイホイ男の誘いについて来たって事はもちろん、エッチな事してもOKって事だよね?」
「ち、違います…わ、私は、決してそんなつもりでは…ひうんっ!?」
露天風呂に先に入っていると後から入って来た239さんに「背中を洗ってあげるよ」と言われて断り切れず…案の定お約束的に背後からおっぱいを揉みしだかれちゃうろな子。
腰まで届く長い金髪、普段なら鎧に隠している絹のような肌とボリュームたっぷりの乳房、美しい彼女の肢体に興奮が抑えきれない239さん、固く尖る可愛いピンク色の先端を欲望に任せて弄り回す
「!んやあああぁっ!?ダメ…ですうっ!ち、乳首ぃっ、ぐりぐりしちゃぁっ…す、すぐイっちゃいますうっ、んんううっ!!」
泡だてたスポンジで乳房を捏ねまわしながら先端を摘んで刺激を与えてやると面白いくらい敏感に反応して身体を捩り快楽に悶えてしまうろな子。そんな簡単な攻めを反復させるだけでもう余裕なんかまるでなく、そして…
「はぁっ、いやぁっ!い、イク…イっちゃうううっ!んくううううっ!!?」」
『ここは竹林の中で近くに人家も無いから、好きなだけエロ声上げていいんだぞ』と言われたその通りに外の闇夜に向かって思い切り声を響かせて絶頂してしまう淫らな少女騎士
(うぅっ、すっかり239さんの良いようにされちゃってぇっ…このまま流されちゃったらぁっ…やんっ!?)
「オッパイだけでイっちゃったね、今度は俺のモノを挿れてあげるよ」
そう言って絶頂後に脱力する間も無く抱え上げられてしまうろな子、その下には勃起する男性器がそそり勃ち、先端を先走りで濡らして彼女への挿入を待ちわびている。
「はぁっ、だ…ダメっ!こ、恋人でもない人と、こんな、エッチな事っ…出来ないですぅっ!んやああぁあっ、だ、だめなのにいいぃっ!」
当然ここまで来て止めてくれる訳もなく、十分に潤った秘部にゆっくりと肉棒の上に下ろして…背面座位の体位で少女騎士を貫く
「ダメダメ言いながらもう濡れ濡れじゃないか、すんなり挿入出来たぞ?」
「んくううっ!?やぁ、239さんのおちんぽ、私のなかにいっ…はいっちゃってるうっ…んひゃああぁ!?」
男が腰を振り動かし最奥を突く度にキュンと雄を悦ばせるかのように収縮して身体を痙攣させるろな子。
「気持ち良かったら………こう言うんだぞ、わかったか?」
(!そ、そんな下品な言葉、言いたくな…)
ゆさゆさとたわわに実り果実を誘惑に堪らず手を出して揉みしだき、美少女騎士の豊満な胸も媚肉も余さず堪能する。その官能的な貪りに堪らず口走ってしまう…
「んひゃぁっ!はぁっ、うあっ!おちんぽに突かれて、おまんこ気持ち良いですうううっ!…あひいいっ!?」
よく言えました、と褒める代わりに腰振りを一層荒々しくさせていく。膣内を掻き回され快楽で頭も真っ白になり、理性的な歯止めが効かなくなっていってしまう…
「239さんのおちんぽ…気持ち良いですうっ!あはぁっ…オッパイいじめられながらぁっ…あひぃっ、ちんぽ気持ち良いのおっ、んやあぁ!?はぁ、も…イかせてくださいいっ、239さんのちんぽでぇっ…ろな子をイかせてえぇぇ!!んやああああぁ!イクううううっっ!!!」
ろな子の熱烈なおねだりに答えるように最奥を突き上げるようにピストンを繰り返し…大量の白濁液を欲望に任せてぶちまける239さん。
「全く…ろな子程の強い騎士もチンポの前じゃただの雌犬だな、このエロ騎士め!今日はたっぷり犯してやるからな」
「あん、はぁ…やあぁああん!?おちんぽっ、気持ち良いですうっ……」
こうして239さんにお風呂でのぼせるくらい可愛がられちゃう少女騎士、彼はドピュドピュとたっぷりと欲望を何度でも注ぎ込んだ。

243 名前:名無しさん(*´Д`)ハァハァ 投稿日:2019/10/27(日) 17:39:18 ID:2jCWsSh.
任務完了です!こちらも埋めつつ頃合いを見て移動をお願いします!

【18歳未満進入禁止】総合命令スレ31【inハァハァ鯖】
ttp://www.ragnarokonlinejpportal.net/bbs2/test/read.cgi/ROMoe/1572164902/l50

244 名前:大人ショコラバシニオ 投稿日:2019/10/28(月) 00:41:24 ID:jmoExjOs
>>218さん
「そっ…それは…」
わたしを呼び出した218さんがにやにやしながら見せてきたのはわたしのオナニーのSS。最初は数日に一度だった頻度は気がつけば一日に一回になっており、場所もどんどん杜撰になってきていたので、冷静に考えてみればこうなるのは時間の問題だったといえます。
気がつけばわたしは218さんも含めて3人の男に囲まれておりあっさりと両腕を抑えられて拘束されてしまいました。
「爆乳って程じゃないが形も良くて柔らかいいいおっぱいじゃあないか」
218さんがわたしの服をはだけさせ、おっぱいを揉みしだきます。
「あんっ♥んんんんっ♥♥」
(ああっ…媚薬チョコレート食べてないのに…きもちいいよぉ…)
時折体中を走る快感にわたしは身体をブルブルと震わせてしまいます。そうです、女の人の身体がそうなのか媚薬チョコレートの影響なのかは分かりませんが、わたしの身体はオナニーを繰り返しているうちに感度が上がってきているようなのです。
「随分といい反応するじゃないか。ひょっとして媚薬チョコを食べた直後だったかい?」
「ちがっ、そういうわけじゃないけどっ…あっ…」
にやにやとわたしを見つめる3人。
「…じゃあそれは後のお楽しみにさせてもらおう。まずは…そうだな、拘束を解いてやるからスカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ」
自滅してしまいました。後で媚薬チョコを食べさせられてしまうのは避けられそうにありません…でもちょっと楽しみに思ってしまっている自分も居たり…って…えっ…えっ!?
「どうした?『スカートを自分でまくってパンツの色と形を見せてみろ』と言ったんだが?」


「…っぅぅぅ〜」
わたしは顔を真っ赤にしながらスカートをまくって218さんたちにパンツを見せます。エッチで恥ずかしい目にはこの間(>>217)も遭わされてきましたがやっぱり恥ずかしいものは恥ずかしいです。
「白か、相変わらず飾り気のないパンツなんだな」
「っ、パンツに飾り気なんて必要ないじゃないですか!」
デリカシーのない218さんに反論してみるも
「そんなことないだろう。今まさに俺達に見られているじゃないか」
「そんなの屁理く…あむっ!?」
再び反論しようとしたその時、218さんが口移しでわたしの口の中に何かを流し込みます。そしてわたしがそれを媚薬チョコレートだと気付いた時にはもう飲み込んでしまった後でした。
「さて、約束どおり媚薬チョコのプレゼントだ…っともう効いてきたみたいだな」
そうです。わたしの媚薬チョコレートは即効性。もう身体が疼いてエッチなことばかりしか考えられなくなってきました。そんなとき、218さんがズボンを脱いでおちんちんをさらけ出します。
「さぁ、気持ち良くして貰いたかったらまずは俺達のこれを気持ち良くさせてホワイトチョコを出させてくれよ」


「あむっ♥…れろれろ…ちゅっ♥…」
「…」
「れろれろっ…れろれろっ」
「下手だな…もっと強く吸うとか刺激を与えられないのか?」
「…もう口ふぁへとへとれふ…」
218さんのおちんちんはわたしの口には大きく、歯を立てないように咥えるだけで一苦労で結局218さんが満足するような刺激を与えることが出来ませんでした。
「仕方ないな。それじゃあ手でやってみろ。チョコレート作りで腕はいつも使っているから強くいけるだろう?」
なるほど、確かにそれならいけそうです。218さんのおちんちんを強く握って…
「っいってぇ!!加減を知らないのか!!」
今度は218さんが刺激の強さで痛がってしまいます。そうしたら…あっ!
わたしは自分の荷物からべとべとした『あるもの』を取り出し、手に絡めてから218さんのおちんちんを握ってスライドさせます。
「!!ちょっ!!今度は何をしたっ!?こんなっ!こんなの幼女まんこじゃないkくはぁっ!!」
それまでの反応が嘘のように218さんは気持ち良さそうにおちんちんから白濁液を噴出させてしまいます。それもそのはず『あるもの』とは媚薬チョコレートの媚薬成分でにゅるにゅるしているので強く握って擦っても摩擦で痛くなることもないしそもそも媚薬で感度も上がるだろうというわたしの発想に間違いはありませんでした。
攻守逆転。わたしは218さんたちから面白いように白濁液を搾り出し始めました。

「うあぁ…あんなにぶっぱなしたのにまだチンポのギンギンがおさまらねぇ…」
辺りにはかなりの量の白濁液が放たれ、凄い臭いを発していましたが218さんたちのおちんちんはまだギンギンです。
「はぁ♥はぁ♥ねぇぇ…こんなに気持ちよくしたんですから…はやくぅ♥♥」
長い間おあずけをさせられていたわたしはもう我慢できなくなって正面に居た218さんに股を広げておねだりしてしまいます。218さんもそれに応えておちんちんをわたしのおまんこに突き込んでくれました。
「ああああんっ♥くるっ!♥すごいのがきちゃうぅぅぅぅっ♥♥」
焦らされていたわたしの身体は218さんに突き込んでもらっただけで気持ちいい大波が来てしまいます。しかし、218さんは狂ったかのように往復を続けるので>>217の時のように気絶できず気持ちいい大波が止まりません。
更に理性を失ったわたしは、218さんが倒れたその後、残りの2人にも襲い掛かっていっぱい交わってしまったのでした。

245 名前:騎士団のろな子 投稿日:2019/11/10(日) 18:00:49 ID:Be0nEm6w
>>241さん
「!?え、触手プレイ…そ、それってエッチな事ですよね…?い、いやですけど…」
モンスターに変身出来るスクロールを使用して触手プレイをしたいと命令してくる241さん、そんな事を言われてはじめは断るつもりだったろな子だったが…
「ろな子は確か触手モンスターが苦手だったな?いつまでも苦手じゃ騎士の沽券に関わるんじゃないか」「克服する為にも訓練は必要だろ?」「じゃあこうしよう、いやらしい事をしようとしたら拒んでいいからさ」などと言葉を並べられては押しに弱い上に人の頼みを断れないちょろ過ぎ少女騎士は首を縦に振ってしまう。
「そこまで言うのでしたら……ちょっとだけですよ…?」

「んううっ!はぁっ、い、イヤッ!ぬ、ぬるぬるしてぇっ…ひゃん!き、気持ち悪いですっ…や、やめてくださいいっ…!」
待ち合わせた建物に入るろな子を数十もの触手が捕える。既にペノメナに変身した241さんが待ち伏せていて抵抗する間もなく一瞬で無力化されてしまった。
ぬるぬるとした粘液を纏った大小様々な形の触手が少女の身体中を這い回り、器用にも邪魔な胸部の防具を外しにかかる。
「やぁっ、んはぁん!?!こ、これじゃ拒む事なんてできなぁっ…!んんむっ!?」
241さんはこれでも咥えていろとばかりに触手を口に突っ込む。仮に抵抗出来る状態だったとしてもエッチな事が絡む場合ノービスにすら負けてしまうレベルのろな子だ…どう転んでも触手の餌食になる運命しかない。
胸当ての排除が終わると着衣を引き裂いてぷるんと瑞々しく重量感たっぷりの二つの果実が暴き出された。
守る物を失い誘うように揺れる乳房にあっと言う間に触手が殺到して巻き付き、房を締め付けながら敏感な先端に触手の先を擦りつけて粘液を塗りたくった
(!!やぁっ、おっぱい触っちゃぁっ…んはああぁっ!?やぁ…本当に、モンスターに襲われちゃってるみたい…イヤッ、こんなエッチな事…ダメええっ!!)
などと思いながらも快楽に正直過ぎる身体は触手による責めで昂ってしまっている少女騎士…
初めてを奪われた忌々しい触手モンスターに嬲られているのに、その時に刻み付けられて今日まで拭いされない背徳の快感を身体は求めてしまう。
『!241さん…!お、お願いです、こんな事やめてください…!』
『念願の触手プレイなんだ、止められる訳無いだろ?それにろな子の方こそとてもやめて欲しそうには見えないな』
口も封じられてろな子はwisでメッセージを送るも彼はまるで止める気は無く、嘲笑うかのように乳房に巻きつく触手を小刻みに振動させて更なる快楽を期待するかのように固くなる乳首にも二本の触手で挟んで刺激を加える。
『ひあんっ!?はぁん…そんなぁ、こんな触手なんかでえぇっ…んやぁあ!?」
『乳首もビンビン、少しの刺激でも感じまくってもっとシて欲しいんだろ?ほらほら』
触手は全身を撫で回し、むにむにの乳房をこね回し、官能的な興奮を高めながら少女騎士のエッチな身体を隅から隅まで弄ぶ。次第に241は変身したペノメナの体にも慣れていき、触手のよりエッチな用途を思いつく
『やぁ…んはぁ…な、何する気ですか…!?ひっ!?」
ろな子の顔の正面で触手の先端を開き、その中に更に細い触手が蠢く様を見せつける241さん
『ああ、せっかく触手モンスターになったんだから人間の時じゃ犯せない部分も犯してみたくなってさ』
『!?そ、そこ…!や、やめて…入れるなんておかし…んぐううううっ!?』
陰唇を広げ尿道に触手を突っ込まれる、未知の感覚に戸惑いながらも…ゆっくりと前後に出し入れされる苦痛に感じ行為にも…悦を見てしまうマゾ騎士はすぐに興奮して、全身の責めも並行されている事で快楽が入り混じり、感じてしまう有様だった。
『やぁっ…な、にこれぇ…知らない…こんなのぉっ…いやっ…やあぁ!』
戸惑いつつも快楽を受け入れていく少女騎士の反応を楽しみながらも、彼はまだ満足などしない
『これで終わりじゃないぞ、今日はお前の穴という穴を犯し尽くしてやるからな』
『ひうっ!?ま、またぁ…そんなヘンなところ……!』
耳に触れられただけで過敏な反応を示す、ろな子…まさかと思うとその通りでうねうねと粘液に塗れた触手が浅く挿入して、まるで舌で内外を全て舐められているかのように錯覚してしまう。
『なんだ、ここでも感じるのか?薬も何も無しでこの反応とは本当に嬲り甲斐があるなろな子はw』
野生のモンスターではそこまでわざわざそこまで責めないであろう恥ずかしい部分も触手で弄ばれてしまう…そして『そろそろこっちの穴も寂しそうだから突っ込んでやるか』と、男性器の形をした極太触手をろな子の前に見せつける
『!?はぁ…やぁっ…それ…241さんの……』
突き出されるオチンポが欲しくて一瞬蕩けた目で見てしまうも、すぐに首を振り理性的に振る舞おうとする…しかし
「んやあぁっ!オチンポ触手っ…私のおまんこにそんなに擦り付けられちゃぁっ…はぁ…欲しくない、こんなのぉっ…はぁ…!」
にゅるにゅると男性器触手の固さと太さを直に知らしめ、愛液と先走りを混ぜ合わせるように先端を擦り付けられて、犯して欲しくて堪らなくなってしまう淫乱騎士…
そのまま時間を掛けて焦らしに焦らす241さんはなんの前触れも無く一気に蜜壺を貫く
「!!?んぐううううっ!イクっ、いやああぁあ!ああぁあぁ!?」
昂りに昂っていた身体は挿入を果たされただけでいとも簡単に絶頂をする…
苦手なはずの触手で胸を揉み解され細い触手で乳首を責められ、尻穴も尿道も触手で犯される少女騎士。その全てが気持ち良いと感じてしまうのだから始末に負えない…そんな自身を認めたくなくても、それが彼女の現実なのだ…
「んやあぁっ、触手なんかに…全身犯されちゃってるのにぃっ…はぁ、全部…気持ち良いですううっ!あん、ひぐうううっ!?」
『こっちもろな子のま◯こも尻穴も気持ち良いぞ、どっちの穴にも射精してやるからな!まるでペニスが何本もあるみたいで癖になりそうだ』
「!!?ひうううっ!オチンポ触手でっ、中出しされちゃううっ!うぐううう!?いっぱい、熱いの流し込まれてぇっ…んひゃあぁあ!イク、イクううううううっ!!!」
241さんは満足いくまで少女騎士の身体弄び、ろな子も嫌々言いながら沢山イかされて気持ち良くされて…人の身では味わえないセックスを存分に楽しむのでした。

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